Motodai (トーク | 投稿記録)
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Hiyorin (トーク | 投稿記録)
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:―珠理奈がKに入ってきました。「良い意味でも悪い意味でも、実感が湧かないです。初回の公演からすごくKに馴染んでくれているので」。―AKBの選抜で一緒にやってたメンバーもいますからね。ただ、Kのメンバーがどういう気持ちだったのかなって気になるんです。全員“ウェルカム”だったのかなって。どんな感じでした? 「どうだったんだろ? その日、仕事でリハは出てないんです。普通だったと思います。でも普通じゃ困るんですよね。私もそうだし、みんなも珠理奈から刺激を貰わないといけないから。じゃないと、この兼任の意味がないです」。―ご自身はユニットも同じですけど。「珠理奈は珠理奈のパフォーマンスがあるし、私には私のパフォーマンスがあるから、そこで競いたくないっていうのはあります。私は逆にSKEのファンの方に存在を知られたいっていうのが今は大きいかな。ファンの方はきっと珠理奈の姿しか見てないだろうけど(笑)。そんな方が通っているうちに、いつか珠理奈以外にも目が行くように、今からやっておかないとなって思ってます。今は珠理奈しか見えてないし、珠理奈パラダイスが続いているから、他の子はそれが悔しいと思う。私もそれは悔しい」。―ただ言えるのは、公演は面白かったですよ。「それ[[中西優香]]も言ってくれました。2回目の日、観に来てくれたんです。『楽しかったです。あっという間でした』って言ってました。嬉しかったですね。自分たちの公演を客観的に観たいんですよね。あと、チーム4の公演も観てみたい」。―どうしてですか? 4の公演は評判が決してかんばしくないですけど…。「すごく気になるんですよ。。だから1回観に行こうと思って。4って、ひとりひとりのライバル意識が強いと思うんですよね。研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。私たちはそうやってきたから。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」。―個人単位で面白い子はいっぱいいるんですけどね。次世代の中で注目している子はいますか? 「(岩田)[[岩田華怜|華怜]]。華怜は一つのステージを作るのに真面目で細かいんです。ノートをいつも持ち歩いていて、常になにか書いてます。何度も出ているのに、「宮澤さん、こないだと同じようにあそこの通り道でやらせてもらうので」って毎回言ってきてくれるんです。それは「DVDで確認したんですけど」から始まるんですよ」。―ちゃんと確認した上で言ってくるんですね。「そうです。真剣さが伝わってくるので。彼女とだったら一緒にステージに上がりたいって思いますね。あと田野ちゃん。あの子はすごいと思う。ダンスのキレもすごいし、歌唱力もあるんだけど、公演が大好きっていうのが伝わってくる。ぐぐたすを見てても、一緒に(公演に)出てもそうです。彼女がすごく良いポジションで、のびのび踊る日が来て欲しいなって」。―その2人は僕らも好きですね。「ですよね。田野ちゃんは今、すごい評判が良い」。―動きも表情も良いですね。 華怜は目的意識が高いように見えます。「そういう子が(AKBに)居てくれて私は嬉しいです。私、チーム4とは関わりがあまりないんですよ。ちょっとマジで公演観に行こう。こっそり変装して(笑)」。―4の問題って、将来のAKBの問題ですよね。「そうですよね!」。―それが心配なんですよ。麻里子さまが総選挙でああ言ったのは、安心して任せられる後輩が育ってないからですからね。「他に活躍の場があるのはいいとしても、まずは公演を大事にして欲しいですよね」。―公演が必要ないなら、AKBじゃなくてもいいわけで。「それはメチャクチャ思います。とっても重要ですよね。頑張って欲しい。私も負けないようにするし。私はどうしてもチーム4の心を揺るがしたいですね。それを目標にします。4の心を動かす! これからはそういう先輩になれるように頑張ります!」。―イズムの部分を伝える役割になって欲しいですね。「そうですね。メディアに出た場合は、私よりすごいなって思わせる先輩がいっぱい居ると思うんですよ。だけど、AKBの原点ってたぶん、私とか秋元才加しか教えられないのかも知れないから、そういう部分を次の子たちにちゃんと受け継いでいければいいなと思いますね」<ref name="bbk1208">『BUBKA』 2012年8月号</ref>
:―珠理奈がKに入ってきました。「良い意味でも悪い意味でも、実感が湧かないです。初回の公演からすごくKに馴染んでくれているので」。―AKBの選抜で一緒にやってたメンバーもいますからね。ただ、Kのメンバーがどういう気持ちだったのかなって気になるんです。全員“ウェルカム”だったのかなって。どんな感じでした? 「どうだったんだろ? その日、仕事でリハは出てないんです。普通だったと思います。でも普通じゃ困るんですよね。私もそうだし、みんなも珠理奈から刺激を貰わないといけないから。じゃないと、この兼任の意味がないです」。―ご自身はユニットも同じですけど。「珠理奈は珠理奈のパフォーマンスがあるし、私には私のパフォーマンスがあるから、そこで競いたくないっていうのはあります。私は逆にSKEのファンの方に存在を知られたいっていうのが今は大きいかな。ファンの方はきっと珠理奈の姿しか見てないだろうけど(笑)。そんな方が通っているうちに、いつか珠理奈以外にも目が行くように、今からやっておかないとなって思ってます。今は珠理奈しか見えてないし、珠理奈パラダイスが続いているから、他の子はそれが悔しいと思う。私もそれは悔しい」。―ただ言えるのは、公演は面白かったですよ。「それ[[中西優香]]も言ってくれました。2回目の日、観に来てくれたんです。『楽しかったです。あっという間でした』って言ってました。嬉しかったですね。自分たちの公演を客観的に観たいんですよね。あと、チーム4の公演も観てみたい」。―どうしてですか? 4の公演は評判が決してかんばしくないですけど…。「すごく気になるんですよ。。だから1回観に行こうと思って。4って、ひとりひとりのライバル意識が強いと思うんですよね。研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。私たちはそうやってきたから。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」。―個人単位で面白い子はいっぱいいるんですけどね。次世代の中で注目している子はいますか? 「(岩田)[[岩田華怜|華怜]]。華怜は一つのステージを作るのに真面目で細かいんです。ノートをいつも持ち歩いていて、常になにか書いてます。何度も出ているのに、「宮澤さん、こないだと同じようにあそこの通り道でやらせてもらうので」って毎回言ってきてくれるんです。それは「DVDで確認したんですけど」から始まるんですよ」。―ちゃんと確認した上で言ってくるんですね。「そうです。真剣さが伝わってくるので。彼女とだったら一緒にステージに上がりたいって思いますね。あと田野ちゃん。あの子はすごいと思う。ダンスのキレもすごいし、歌唱力もあるんだけど、公演が大好きっていうのが伝わってくる。ぐぐたすを見てても、一緒に(公演に)出てもそうです。彼女がすごく良いポジションで、のびのび踊る日が来て欲しいなって」。―その2人は僕らも好きですね。「ですよね。田野ちゃんは今、すごい評判が良い」。―動きも表情も良いですね。 華怜は目的意識が高いように見えます。「そういう子が(AKBに)居てくれて私は嬉しいです。私、チーム4とは関わりがあまりないんですよ。ちょっとマジで公演観に行こう。こっそり変装して(笑)」。―4の問題って、将来のAKBの問題ですよね。「そうですよね!」。―それが心配なんですよ。麻里子さまが総選挙でああ言ったのは、安心して任せられる後輩が育ってないからですからね。「他に活躍の場があるのはいいとしても、まずは公演を大事にして欲しいですよね」。―公演が必要ないなら、AKBじゃなくてもいいわけで。「それはメチャクチャ思います。とっても重要ですよね。頑張って欲しい。私も負けないようにするし。私はどうしてもチーム4の心を揺るがしたいですね。それを目標にします。4の心を動かす! これからはそういう先輩になれるように頑張ります!」。―イズムの部分を伝える役割になって欲しいですね。「そうですね。メディアに出た場合は、私よりすごいなって思わせる先輩がいっぱい居ると思うんですよ。だけど、AKBの原点ってたぶん、私とか秋元才加しか教えられないのかも知れないから、そういう部分を次の子たちにちゃんと受け継いでいければいいなと思いますね」<ref name="bbk1208">『BUBKA』 2012年8月号</ref>
*7月3日、宮澤が「チーム4にはステージ上でいいパフォーマンスを見せようという気持ちがない」と雑誌のインタビューで発言し、「チーム4に苦言した!」としてファンの間で話題になっている。チーム4は2011年6月に結成されたAKB48で一番若い正規チーム。彼女たちの、何がいけないのだろうか。宮澤は「研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」と漏らした。また、『真夏のSounds good!』のメディア選抜に入れなかったことを「悔しさもあったけど、他で見せつけてやろうっていう気持ちもありました」「私、『選抜に入りたい』って言うのが好きじゃないんですよ。自分の目標はべつに選抜じゃないから」と語った上で、「AKBの後輩がよく『選抜に入るのが夢です』って言ってるけど、そんな夢じゃダメだよって正直思うし。秋元先生も『芸能界はもっと広いし、これはAKBの中だけの話だ。一歩外出た時にもっといろんな試練が待ってるんだ』ってよく言いますから。それはたしかにそうだなと思うし。『AKBに入ってからどうするとか決まってるの?』って思っちゃうので。それをステップにしようと思ってればいいんですけどね」と、目標がグループ内での成功にとどまってしまっている後輩にも苦言を呈した。ネット上では、「『足の引っ張り合いしてないでまずチームとしてのパフォーマンスに傾注しろ』というふうに読めるんだけど」「要は『一致団結してパフォーマンスを魅せる気概を感じない』ってことだろうな」と宮澤さんの発言を噛み砕いた上で、「叱ってくれる存在もお手本もいないし、叱ろうにも課題を見極められる程の経験と力量がそもそもない だからほんとにいつまでたっても研究生にしか見えん」「半年前の西武ドームでは、もう明らかにただこなれてきてパフォーマンスの質落ちてた。それぞれがただ自分を可愛く見せることしか考えてない感じがありありだった」とチーム4の問題点を指摘している。
*7月3日、宮澤が「チーム4にはステージ上でいいパフォーマンスを見せようという気持ちがない」と雑誌のインタビューで発言し、「チーム4に苦言した!」としてファンの間で話題になっている。チーム4は2011年6月に結成されたAKB48で一番若い正規チーム。彼女たちの、何がいけないのだろうか。宮澤は「研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」と漏らした。また、『真夏のSounds good!』のメディア選抜に入れなかったことを「悔しさもあったけど、他で見せつけてやろうっていう気持ちもありました」「私、『選抜に入りたい』って言うのが好きじゃないんですよ。自分の目標はべつに選抜じゃないから」と語った上で、「AKBの後輩がよく『選抜に入るのが夢です』って言ってるけど、そんな夢じゃダメだよって正直思うし。秋元先生も『芸能界はもっと広いし、これはAKBの中だけの話だ。一歩外出た時にもっといろんな試練が待ってるんだ』ってよく言いますから。それはたしかにそうだなと思うし。『AKBに入ってからどうするとか決まってるの?』って思っちゃうので。それをステップにしようと思ってればいいんですけどね」と、目標がグループ内での成功にとどまってしまっている後輩にも苦言を呈した。ネット上では、「『足の引っ張り合いしてないでまずチームとしてのパフォーマンスに傾注しろ』というふうに読めるんだけど」「要は『一致団結してパフォーマンスを魅せる気概を感じない』ってことだろうな」と宮澤さんの発言を噛み砕いた上で、「叱ってくれる存在もお手本もいないし、叱ろうにも課題を見極められる程の経験と力量がそもそもない だからほんとにいつまでたっても研究生にしか見えん」「半年前の西武ドームでは、もう明らかにただこなれてきてパフォーマンスの質落ちてた。それぞれがただ自分を可愛く見せることしか考えてない感じがありありだった」とチーム4の問題点を指摘している。
:チーム4は11年6月、研究生から昇格したが所属チームが決まっていなかった9期生、10期生で結成された。その後キャプテンの大場美奈が、未成年飲酒などをほのめかした過去のブログが流出し謹慎処分となったが、チーム4の劇場公演は10月からスタート。翌年3月には研究生5人のチーム4昇格が決まり、16人体制でスタートしたばかりだ。『AKB48ヒストリー~研究生公式教本~』を執筆したライターの篠本634(しのもと・むさし)さんにチーム4の問題点について聞いてみると、チーム4の公演はパフォーマンスはもとより、MCが弱く、全体的にグダグダな印象を受けてしまうのだという。それでも前と比べて随分良くなっているとした上で、「先輩がいないことが不幸」という答えが返ってきた。チーム4は9期以降のメンバーで構成されているため、問題点を強く指摘してくれる先輩がいない。パフォーマンスやMCの問題点を細かくあげて、こう改善していこう、という指導がないので、「何とかしないと」と思ってもどうしたらいいかわからないという風に篠本さんは感じているという。また、チームA、K、Bの立ち上げ当初と違いチーム4にはテレビや雑誌の仕事も多く、劇場公演に一生懸命になりにくい環境でもある。絶対的エースと呼ばれた[[前田敦子]]の卒業もあり、新たな局面を迎えつつあるAKB48。だが、運営は次世代の構想を練って試行錯誤しているものの、まだ光明は見いだせていない。その世代交代の要を担うのが若手で、かつては「いいメンバーが集まった」と評価された9期生を中心としたチーム4に他ならない。ここでチーム4が成長して結果を残さないと、AKB48の未来はないだろうと危惧されている。チームKは2006年にオーディション合格した2期生で結成され、1期生のチームAに追い付け追い越せで頑張ってきた「体育会系チーム」として知られる。宮澤は6年間荒波にもまれてきたからこそ、今のチーム4にいらだつ気持ちがあるのかもしれない。<ref>http://www.j-cast.com/2012/07/03138012.html</ref>
:チーム4は11年6月、研究生から昇格したが所属チームが決まっていなかった9期生、10期生で結成された。その後キャプテンの大場美奈が、未成年飲酒などをほのめかした過去のブログが流出し謹慎処分となったが、チーム4の劇場公演は10月からスタート。翌年3月には研究生5人のチーム4昇格が決まり、16人体制でスタートしたばかりだ。『AKB48ヒストリー~研究生公式教本~』を執筆したライターの篠本634(しのもと・むさし)さんにチーム4の問題点について聞いてみると、チーム4の公演はパフォーマンスはもとより、MCが弱く、全体的にグダグダな印象を受けてしまうのだという。それでも前と比べて随分良くなっているとした上で、「先輩がいないことが不幸」という答えが返ってきた。チーム4は9期以降のメンバーで構成されているため、問題点を強く指摘してくれる先輩がいない。パフォーマンスやMCの問題点を細かくあげて、こう改善していこう、という指導がないので、「何とかしないと」と思ってもどうしたらいいかわからないという風に篠本さんは感じているという。また、チームA、K、Bの立ち上げ当初と違いチーム4にはテレビや雑誌の仕事も多く、劇場公演に一生懸命になりにくい環境でもある。絶対的エースと呼ばれた[[前田敦子]]の卒業もあり、新たな局面を迎えつつあるAKB48。だが、運営は次世代の構想を練って試行錯誤しているものの、まだ光明は見いだせていない。その世代交代の要を担うのが若手で、かつては「いいメンバーが集まった」と評価された9期生を中心としたチーム4に他ならない。ここでチーム4が成長して結果を残さないと、AKB48の未来はないだろうと危惧されている。チームKは2006年にオーディション合格した2期生で結成され、1期生のチームAに追い付け追い越せで頑張ってきた「体育会系チーム」として知られる。宮澤は6年間荒波にもまれてきたからこそ、今のチーム4にいらだつ気持ちがあるのかもしれない。<ref>[http://www.j-cast.com/2012/07/03138012.html 宮澤佐江が「チーム4に苦言」? AKB48若手メンバーの問題点とは] - J-CASTニュース 2012年7月3日</ref>
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」初日、ラストに[[戸賀崎智信]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。宮澤は[[SNH48]]に移籍することとなった。<ref>[https://www.oricon.co.jp/news/2016043/full/ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け] - ORICON NEWS 2012年8月24日</ref>
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」初日、ラストに[[戸賀崎智信]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。宮澤は[[SNH48]]に移籍することとなった。<ref>[https://www.oricon.co.jp/news/2016043/full/ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け] - ORICON NEWS 2012年8月24日</ref>
*終了後のブログ。「今日コンサートに来て下さっていた皆様。また、すでにニュースなどでご存知の皆様。改めて自分の口からご報告させて下さい! 私、宮澤佐江は、この度SNH48(上海)に移籍します!! 以前、秋元先生がぐぐたすで海外留学についてお話をしていて、先日直接上海への留学のお話をされました。でも、それは決して秋元先生に進められたのではなく、自分の意志で決めさせていただきました。正直今でも自分の出した決断に驚きを隠しきれません。だけどこの強い決断が出せたのは、AKB48でやってきた今があるから。そして私を近くで支えて下さっているファンの皆さん、スタッフのみなさん、メンバー、家族がいてくれて出せた答えです。たっっくさん悩みました。いろいろな方にも相談しました。でも結局決めるのは自分だとみんなに言われました。ここ数年、私はなんとなくモヤモヤしてしまっている姿をみなさんにお見せしてしまうことが多々ありました。それ以上は見せまいと食いしばって来ましたが、時にはみなさんに見抜かれてしまうこともありました。だから、これからは私の生き生きした顔をみなさんに見てもらいたい!そう思って、今回留学することにしました。不安はないとは言えません。だけど楽しみな方がものすごく大きいです。人生で、また1から立ち上げるプロジェクトに参加できると思っていなかったし、ここ数年のうちに何か新しいことにチャレンジしたいと思っていたので、神様から前もって与えられていたことだったのかもって思っています。秋元先生には“SNH48に命を懸けられないんだったらやめなさい。”と言われました。命より上のものって考えてみたらなかったけど、私は今回、自分の人生をSNH48に懸けたいと思っています。行くからには、参加させて頂くからには、死ぬ気でやってやります。意地を見せてやります。その姿が、私から皆さんへの“感謝の形”になるように、私も必死に頑張ります!! なので皆さん。これからも引き続き、私を応援してください。お願いします!! まだ詳細は私自身も聞いていないので、発表出来る日まで待っていてくださいね♪ ドーム終わってすぐに上海へ!!!!ってことはないので安心して下さい。みなさん、改めて、今回の件で驚かせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。最後に一つ言わせてください。“自分の出した決断に後悔はない。”離れたって心は繋がってますから」<ref>http://ameblo.jp/miyazawafamily/entry-11337091178.html</ref>
*終了後のブログ。「今日コンサートに来て下さっていた皆様。また、すでにニュースなどでご存知の皆様。改めて自分の口からご報告させて下さい! 私、宮澤佐江は、この度SNH48(上海)に移籍します!! 以前、秋元先生がぐぐたすで海外留学についてお話をしていて、先日直接上海への留学のお話をされました。でも、それは決して秋元先生に進められたのではなく、自分の意志で決めさせていただきました。正直今でも自分の出した決断に驚きを隠しきれません。だけどこの強い決断が出せたのは、AKB48でやってきた今があるから。そして私を近くで支えて下さっているファンの皆さん、スタッフのみなさん、メンバー、家族がいてくれて出せた答えです。たっっくさん悩みました。いろいろな方にも相談しました。でも結局決めるのは自分だとみんなに言われました。ここ数年、私はなんとなくモヤモヤしてしまっている姿をみなさんにお見せしてしまうことが多々ありました。それ以上は見せまいと食いしばって来ましたが、時にはみなさんに見抜かれてしまうこともありました。だから、これからは私の生き生きした顔をみなさんに見てもらいたい!そう思って、今回留学することにしました。不安はないとは言えません。だけど楽しみな方がものすごく大きいです。人生で、また1から立ち上げるプロジェクトに参加できると思っていなかったし、ここ数年のうちに何か新しいことにチャレンジしたいと思っていたので、神様から前もって与えられていたことだったのかもって思っています。秋元先生には“SNH48に命を懸けられないんだったらやめなさい。”と言われました。命より上のものって考えてみたらなかったけど、私は今回、自分の人生をSNH48に懸けたいと思っています。行くからには、参加させて頂くからには、死ぬ気でやってやります。意地を見せてやります。その姿が、私から皆さんへの“感謝の形”になるように、私も必死に頑張ります!! なので皆さん。これからも引き続き、私を応援してください。お願いします!! まだ詳細は私自身も聞いていないので、発表出来る日まで待っていてくださいね♪ ドーム終わってすぐに上海へ!!!!ってことはないので安心して下さい。みなさん、改めて、今回の件で驚かせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。最後に一つ言わせてください。“自分の出した決断に後悔はない。”離れたって心は繋がってますから」<ref>http://ameblo.jp/miyazawafamily/entry-11337091178.html</ref>
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ファイル:DiVA Cry 宮澤佐江.jpg|[[Cry]]<br>(2011年)
ファイル:DiVA Cry 宮澤佐江.jpg|[[Cry]]<br>(2011年)
ファイル:DiVA Lost the way 宮澤佐江.jpg|[[Lost the way]]<br>(2012年)
ファイル:DiVA Lost the way 宮澤佐江.jpg|[[Lost the way]]<br>(2012年)
ファイル:DiVA Discovery 宮澤佐江.jpg|[[DISCOVERY]]<br>(2014年)
ファイル:DiVA Discovery 宮澤佐江.jpg|[[DISCOVERY]]<br>(2014年)
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== 参加曲 ==
== 参加曲 ==
=== シングルCD選抜曲 ===
=== シングルCD収録曲 ===
====SKE48====
====SKE48====
*[[不器用太陽]]
*[[不器用太陽]]
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**だって 雨じゃない? - トランジットガールズ名義
**だって 雨じゃない? - トランジットガールズ名義


===アルバムCD選抜曲===
=== アルバムCD収録曲 ===
====SNH48====
====SNH48====
*「[[一心向前]]」に収録
*「[[一心向前]]」に収録