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大家志津香

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AKB48 チームA
大家 志津香 おおや しづか
2017年AKB48プロフィール 大家志津香.jpg
公式ニックネーム

しいちゃん

所属事務所

ワタナベエンターテインメント

生年月日

1991年12月28日 (25歳)

出身地

福岡県

血液型

O型

身長

167cm[1]

合格期

4期生

選抜回数

5回

大家 志津香(おおや しづか、1991年12月28日 - )は、AKB48チームAのメンバー。福岡県福津市(旧宗像郡津屋崎町)出身[2][3]。ワタナベエンターテイメント所属。

略歴

2007年
2009年
2010年
  • 5月4日、AKSからワタナベエンターテインメントの系列会社、ビスケット・エンターティメントに移籍。
  • 7月27日、チームA6th公演開始と同時に正式に正規メンバーに昇格。
2011年
2012年
  • 5月、ワタナベエンターテインメントへ転籍。
  • 8月24日、組閣(チーム再編)により、梅田チームBへの異動が発表される。
  • 11月1日、梅田チームBとしての活動開始。
2014年
2015年
  • 3月26日、「春の人事異動」において、チームAへの異動が発表[4]
2016年

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「福岡県から来ました、チームAの大家志津香です」。実家は「いけす料理 磯太郎」。ファンのオフラインミーティングが行われるなどよく知られている店。
  • 公式ニックネームは「しいちゃん」だが、「しーちゃん」「しちゃん」など微妙に違うバリエーションがある。また一部ファンから「しーごり」と呼ばれることもある。「しーごりってあだ名がいままでのあだ名の中で一番気に入ってます。←寝言です」[6]
  • 正規メンバーへの昇格が、お披露目から872日を要しており、AKB48のメンバーの中で最遅記録である。ただし、48グループでは最遅記録となる松村香織は、お披露目から1,958日と大家の2倍以上を要している(メンバーに関する記録一覧#研究生からの最遅昇格を参照)。
  • 日本テレビ『なるほどHS』で行われたAKB48の1番のバカを決める「ドッキリ学力テスト」にて小学生レベルの問題に挑戦し、100点満点中7点しかとれず最下位となる。
「なるほどHSみた方! あのメンバーやったけん最下位なだけで、AKBにはもっとガチバカモンスターがおるよ。これまじまじ。ちなみにうちはバカじゃなくて、興味あることにしか興味ないタイプやけん。記憶力はないけど、暗記力は天下一品やとおもう。瞬間的に覚えるのは得意なんやけどねー。それを覚え続けるのが苦手やね。まあまあ元気に生きれてるだけで、よしとしましょう。健康が一番よ 健康が~」[7]
  • (2011年)現在、調理師免許を取得するために独学で勉強中。免許は、料理番組に出たいから取るらしい[8]
  • 劇場支配人評。

先輩メンバーが『あのコは頑張ってるから』と噂するほど、3年間、腐らずにひたむきに努力してきました。今回、晴れて正規メンバーに選ばれて僕もうれしいですね。たぶん劇場のファンも同じ気持ちではないでしょうか」(2010年:戸賀崎智信[9]
「常に『今できる、最大限の努力は何か』を考え続けている彼女。その甲斐あり、チームにも溶け込んで、チーム内のムードメーカーにまで成長。ライブなどのMCでも活躍できるようになった。本当に、努力のタマモノです」(2011年:戸賀崎)[10]
「出演番組『ミラクル9』が始まってから、バラエティでの立ち位置を確立してきている感じ。公演で篠田のムチャぶりに応えたり、進んでバカをやる姿がチームの雰囲気をよくしている。飛びぬけたムードメーカーになりました」(2012年:戸賀崎)[11]
「ネガティブキャラですが、前向きに努力している姿に心を打たれます。腕を上げたトークにも注目」(2013年)[12]
「番組出演が増え、”しいちゃん”と声をかけられることも多い。MCの実力をさらに伸ばしていってほしいです」(2014年:湯浅洋[13]
「倉持チームBの副キャプテンとして、ムードメーカーとして輝いていました。後輩の面倒見もよく、不可欠の存在です」(2015年:茅野しのぶ[14]
「持ち前の明るさとバラエティ力で個人の仕事も順風満帆。スタイルにも磨きがかかり、新たな活躍が楽しみです」(2016年:茅野)[15]
「常に冷静に物事を判断できる。大家がいる時のチームの安定感はすごい。知名度もあるので今年は何かを起こしそう」(2017年:細井孝宏、スタッフ)[1]

  • 将来の夢は、バラドル。「今、目標はおらんかも。誰ともかぶらんような人になりたい」[16]
目標のタレントは、磯野貴理子。「息が長いマルチタレントになりたい。座る姿勢がキレイで体も細い。見習いたい」[17]

AKB48加入前

  • 1991年12月28日、福岡県宗像郡津屋崎町(現在の福津市)で[2]父・正浩と母・清恵(すみえ)の子として生まれる。[18]
  • 「志津香」という名前の由来は、「まゆ」という名前の子がみんな可愛かったから、「まゆ」と付ける予定だったが、両親は生まれた大家の顔を見た瞬間に「まゆはダメだ」と思ったらしく、せめて静かな子になるようにという事で「志津香(しづか)」になった。[16]オフィシャルブログ</ref>
  • 「しか」を「しか」と間違って書かれる場合もあるが、本人は「自分的に『づ』より『ず』の方がスキなんで大事な場面じゃない限り訂正しません」とのこと。[16]
  • 実家は「いけす料理 磯太郎」[19]
  • その後もよく番組などには呼ばれる事が多くなってきており、特に『AKBINGO!』ではレギュラー出演している。10月のムチャぶりドッジボールでは「水風船キャッチ」に挑戦。上から落下してくる水風船を額のザルで受け止めるゲームだが、ザルの縁にはギザギザが付いており少しでもズレると顔が水浸しになるというもの。バラエティ担当としてはある意味おいしい場面だったが、水風船はザルにバウンドしてそのまま地面に落下。テレビ的には最悪の結果になってしまった。見ているメンバーは苦笑いし、本人も「(やっちまった)」という感じで手で顔を隠した。大家にとっては、水を被るよりも辛い罰ゲームになってしまった。[20]
  • 9月に行われるじゃんけん選抜について。「センターを取りたいとは思ってないんですよ。だって私がセンターなんかになったらAKBの未来が…。たくさんのアンチに不本意に叩かれそうだし(笑)。センターは荷が重いです。私のファンの人もそこまでは求めていないと思います」とコメント。[21]大会当日は大波乱となり、選抜未経験だった8名が選抜入りを果たしたが、残念ながら大家は勝ち進む事は出来なかった。
  • 11月5日、『週刊AKB』にて特別企画「大家志津香の苦悩」が放送された。これで知名度を上げる事になり、その苦労に満ちたAKBメンバーとしての経歴が広く知れ渡ることになった。
番組の内容は、突如涙のインタビューから始まり、次にその理由の一つ9月5日幕張メッセで行われた劇場盤『ベビーローテーション』握手会の模様が映し出された。「劇場盤」とは、通販サイト・キャラアニで販売されているもので、ここでの売り上げ枚数によって、次の握手会に参加する時間が決まってくる。大島優子前田敦子などの人気メンバーは、1日に6部(9時間)もの握手を行うのに対し、売れ行きが芳しくなかったメンバーの時間は短く設定され、最短の場合わずか1.5時間。全国握手会の場合は参加するメンバーが限られており、レーンはメンバーは2人1組でペアを組んだりして、なるべく人気が分散する(列の長さが同じようになる)ようになっているが、「個別」握手会の場合は全員参加で、レーンは一人ずつ。メンバーの人気は、「列の長さ」として露骨に出てしまう。その為、メンバーやそのファンは辛い思いをする事になり、「残酷」という意見は昔からあった。[22]
この日の握手会では、大家は最短の1.5時間。それでも列に並ぶファンは少なく、度々列が途切れてしまっていた。そして大家は涙を浮かべ、バックステージへと戻っていってしまった。後日『週刊AKB』のスタッフが大家本人からインタービューしたところ、やはりファンが少なかった事、そしてファンが列を途切れさせない様に必死で走り回ってくれていた事などを挙げた。泣いてしまった理由は、人数の少なさを見たファンから「何でしーちゃんの魅力を分かってくれないんだろうね」「列が少ないのは、僕たちもショック」と言われ、自分が辛いだけではなく、ファンにも辛い思いをさせてしまった事で、思わず涙が出てしまったのだという。
大家は「誇れるものが一つもない。歌も得意じゃないし、ダンスも苦手。MCもアドリブとか利かないし、急に振られるのとか苦手。容姿も良いわけじゃない」と語り、自分にコンプレックスを持っている。では周りの者は大家をどう思っているのか。インタービューが続く。戸賀崎「いいヤツですね。メンバーからもすごく人気がある。1期生のチームAの子たちだったり、後輩からも。男の子みたいな性格をしてるので、裏表がなく誰にでも分け隔てなく話しかけたりとか」。指原莉乃「AKBのみんな、しーちゃんの事を必要としている。たぶんしーちゃんの事を嫌いな人はいないです」。高橋みなみ「研究生時代が一番長い子だったんですよね。だからその分、苦しい時期もあったと思うんですよ。研究生では年期が上で、みんなをまとめなきゃいけなかったり。そういう意味ではすごく感謝してます」。小森美果「私が研究生に入って、しーちゃんがダンスとかMCとか喋り方とか、全部教えてくれました」。
大家は、全チームのアンダーをこなし、研究生時代は大黒柱として、スタッフやメンバーから絶大な信頼を得てはいた。だがその活動は、あくまでそれは別のメンバーの「代役」としての活動。本人にスポットライトが当たっていた訳ではない。4期の同期はもちろん、後輩までも続々と昇格していったり、また逆に昇格できずに、夢を諦めAKBから去っていったメンバーもいる。大家は最初は親に芸能活動を反対され、無理して送り出して貰っていたが、この様な状況が続くのならば、福岡に帰って親孝行した方が良いのかとも思っていた。しかし負けず嫌いな性格もあり、今帰ってしまったら「頑張ってね」と言ってくれば人達に合わせる顔がない。それに周り子が頑張れているのに、自分も頑張れないわけない。だから今は、帰る事はまったく考えていないと語る。そして今現在の目標として、握手会で列が途切れない様にする事を挙げた。
高橋「こんな事言っちゃあれなんですけど、しーちゃんほど報われなかったメンバーはいない。だから本当にチームAに入った時、良かったなと思った。自分のチームで一緒にやれる事が、本当に嬉しかった。研究生時代が長かった分、花開いて欲しい。花に例えるなら、しーちゃんはタンポポ。ずっと咲いていたんですよ。でもなかなか綿毛が飛ばなくて。タンポポって身近な存在じゃないですか。でもなかなか誰にも気付いて貰えない。それがやっと綿毛が飛んで、地に綿が刺さって、ちょっとずつ芽が出ている時なんです。だからいつか咲いてほしいですね」。
  • 11月19日、同じく『週刊AKB』にてその後が放送された。それによると反響は大きく、通常100件ほどのブログのコメントが、放送終了後は3500件も寄せられていたこと。そして11月14日に行われた『Beginner』の個別握手会での様子が放送された。この握手会の応募の締め切りは、前回の放送前にすでに終わってしまっているため、途中で列が途切れてしまうなど、人数が極端に増えた訳ではなかったが、昨今のバラエティでの活躍などもあり、それでも前回の握手会よりはファンは増えていた。また前回の『週刊AKB』を見たファンからは、温かい応援メッセージが寄せられた。[23]
放送後のブログには、「全然昇格できんで毎日バックダンサーをやりよった時『もうダメかも』って思った日もあったけど、1人でもうちの夢を応援してくれる人がおる限り頑張るって決めたやん』って自分に言い聞かせて頑張ってきたっ。昔から応援してくれよった人達のおかげで 今うちはAKBを辞めずにここにおるんやと思う。うちは、昔からうちを好きでおってくれとるファンの方も、週刊AKBを見てファンになってくださった方も、今うちの事を応援してくれとる全ての人をもう悲しませるような事はしたくないと思っとる。これからも夢に向かって頑張るので、こんな未熟者ですが よろしくお願いします!」と投稿した。[24]
  • 12月15日、パーソナリティを務める番組『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』にて、勝つと「ビッグエコー招待券(30時間分)」が貰えるというコーナーが行われる。大家は景品に異様に興奮し、ガチで獲りに行くと宣言。テーマは「自虐バトル」で、自分の気持ち悪い所を発表するというもの。大家が公表したのは、「排水溝に溜まった石鹸カスが付いた髪の毛を、ジッパーに入れてこねるのが好き」と、「研究生公演が6日連続3公演あった時、4日間下着を替えなかった」というもの。ちなみにパンツの、「大切な所に当たる部分はシートはしてました」だとか。あまりにもぶっちゃけ過ぎるトークにメンバーも「最低だ」とドン引き。大家はスタッフに「ピー」を入れて欲しいと頼んでいたが、結局全てオンエアされてしまった。しかし勝負には勝利し、見事景品は手に入れた。[25]
  • 12月17日、大家のブログは面白いと度々『AKB48のオールナイトニッポン』の「メンバーのこのブログが凄い!」でも取り上げられ、この日は年間ランキングの2位を獲得した。記事は「CちゃんがCらべまSHOW!!」」で、内容は大家がQRコードを模写し、それが読み込めるかどうかに挑戦したというもの。高橋と河西が次の1位を取った指原のブログを紹介していると、前田が突如「すご~い」と騒ぎ始める。どうやらスタッフがコピーした大家のブログを、実際に前田が携帯で読み込んでみたところ、成功したらしい。すると次の瞬間、前田と河西が大爆笑。理由は、そのQRコードを読み込むと、ワタナベガールズモバイルの大家の所に繋がるらしい。それが前田のツボだったらしく、顔が真っ赤になるほど笑っていた。結果、1位を取ったはずの指原と高橋(指原のブログの内容が高橋についてだった)が、スベッた感じになってしまったが、前田曰く「これ(大家のブログ)が1位でいいんじゃないかな」[26]
  • 12月28日、AKBに入って初めての生誕祭が行われた。「入ってから3年半くらい経ったけど、生誕祭をちゃんとこうやってステージの上でやってもらう事がまだなくて。やってもらえないままAKBから居なくなっちゃうんじゃないかと思った日はあったけど、それでもファンの方みんなついて来てくださって、今日生誕祭をやって頂いて、本当にありがとうございます」[27]

2011年

  • 1月、ナベプロ移籍後、露出は格段に多くなった。しかし推される者が、叩かれるのはAKBの宿命。色々とバッシングも多くなった。そんな大家には、言いたい事があるという。
「私はブサイクだ。自覚はある。なのになぜ色々な所で、『ブス』と叩かれなければいけないのだろうか。分かっている事を、なぜ言われなければいけないのだろうか。確かに、私がこの顔で、『すげー自分大好き。可愛過ぎる』みたいなオーラを放っていたのならば、叩いても構わない。それは、自分がブサイクな事に気づいてないから、教えて貰うべきだと思う。私の顔が嫌いな人は、私がテレビに出ていたりしたら不快な気持ちになるだろう。それは謝る。ごめん。でも、それをブログに書く必要があるだろうか? 私の顔が嫌いなら、直接会いに来て欲しいと思う。握手券を買ってまで、私に『ブス』と言いに来るがよい。そこまでして伝えたいのならば、私は認める。ブログに『ブス』と書いてもいいぞ。おめでとう。ただし、私は思う。お金を払ってまで、私に『ブス』と言いに来ること、それはもはや、私の事は嫌いじゃないと思う。本当に嫌いなら、そんな事はしないだろう。嫌いな人のためなんかに、アクションを起こそうとは思わない。だから言いたい。ブログに『ブス』と書いたり、掲示板に『ゴリラ』と書いたりする人は、きっと知らぬ間に私に興味を持っているのだろう。あぁそうだろう。きっと私の事を嫌いだったはずなのに、だんだんと惹かれ始めている自分に気付きはじめたんだと思う。でも、その事実を認めたくなくて、悪口を書いて、自分に『好きじゃない』と思い込ませようとしているのだ。よって、行動力のあるアンチ大家の諸君、君は今日から大家ファンに認定する。おめでとう」
このスピーチにメンバーからは拍手喝采。大家の主張には共感できるという。大家「同意できるでしょ」。石田「すごい同意できる」。大家「これは全員の意見が一致しました」。石田「ブログに書くなよ。お前ら」。咲子「そうだよ。それで1時間語れるぞ」。田名部「分かってんだよって思うよね」。石田「意外に傷つくんだぞ。お前ら」。[28]
  • 5月25日、第3回総選挙の速報が発表。「私は32位でした。速報の32位で名前呼ばれた時はびっくりした。びっくりというか…ほんとに自分には珍しく頭が真っ白になりました。今までの総選挙3回とも40位以内に入った事なかった私は、正直速報も入ってないやろ って思ってました。予想外の出来事で、どうしたらいいか分からんくて呆然とした。だってこんな凄いことないよ本当に…! 今冷静に考えたら、ちゃんとステージでみなさんにありがとうございますって言えばよかった。すごい後悔。この場をかりて…みなさんありがとうございます!! ほんとにありがとうございます!! まだ速報ですが、6月9日まで見守ってください!」[29]
  • 6月9日、最終結果ではさらに順位を上げ、29位で終えた。「29位なんて考えられません本当に…。これは私の力なんかじゃないです。みなさんの応援 支えがあったからこその、みなさんのおかげで頂けた大切な順位です。 どうしても伝えたい事があるけんここに書きます。大家は 去年に『週刊AKB』で特集をやっていただきました。大家は自分の実力不足のせいで、傷付く必要のないファンの方を傷付けてしまいました。その思いを汲んでくださり、週刊AKBでやらせていただいたファン増員大作戦企画。あの企画で、たくさんの方が握手会に来てくださるようになりました。1年前じゃ考えられないほど新しいファンの方が増えました。でも、昔から応援してくださってるファンの方の中には《自分たちは前から応援してたのに遠くにいってしまった気がする》とか《寂しい》とか思っている方もいる事を握手会で言われたり、お手紙を頂いたりで知っています。でも大家は、昔から応援してくれてる人の事を忘れたりしてませんから! まじ大切やし…。まず、昔から応援してくれよった人あっての現大家で現大家あっての 今応援してくれよるみなさんやけん!! やけん寂しいとか遠くにいったとか思わんで。大家にとって昔から応援してくれよる人も、最近大家を知って応援してくれよる人、みんな同じ心から大切で大好きな《大家族》やけんね。みんなのことをこんな大切に思っとる気持ち分かってくれまじで。…だいぶ力説したはずやけど伝わったかいな? とにかくしーちゃんは、しーちゃんを応援してくれて必要としてくれとるみんなが大好きです。このご恩を少しずつ返していけるように、日々精進してまいります!! これからも応援よろしくお願いいたします!! とかまじ真剣すぎる自分ワロス いやーこれあれやね。夜の妙な感情に任せて熱く語ったものの、次の日見たらまじ恥ずかしくなるやーつやね完全に 笑。ポエマーポエマー 笑。でもいっか今日くらい 笑。みんなも後日見て一緒に恥ずかしくなろうぜ★ 当分真面目なブログは書かんやろな!笑」[30]
  • 総選挙後のインタビュー。―初ランクインおめでとうございます。「ありがとうございます。でも、後になってやっぱり不安になりましたね。私がこの順位なのはおかしいと思う人がいるかもっていうのと、こんな順位を貰ったのにそれに見合う活躍ができるのかなって」。―今回良い結果が出たし、自信は付きました? 「結果は嬉しい…けど自信は…(付かない)。今回は自分の力は一切無くて、ファンの皆さんのおかげと、やっぱり『週刊AKB』の特集が大きいです」。―今後について。「いちばん嬉しい誉め言葉は『おもしろい』なんてすよね。『AKBと××!』で毎回いろいろなことをやらせて頂いて。バラエティはすごく楽しくて、自分に合ってる気がします。将来は森三中さんみたいに、体当たりロケが出来るようになりたいです」[31]
  • 7月16日~31日(東京公演)と8月10日~14日(大阪公演)、舞台『DUMP SHOW!』に、星組として倉持明日香と共に主演。
  • 9月20日、第2回じゃんけん大会には、魅惑のバニーガール姿で登場。理由は、「バニーガールの衣装で負けたら恥ずかしいな、と。そうやって自分を追い込んでみました」。[32]初戦でAKB48加入前からファンだった小林香菜を下すと、その後は波に乗って勝ち上がり、見事6位に。念願の初選抜を決めた。長い下積みでも決して腐らずにチャンスを待った大家。メンバーからの人気が非常に高く、誰からも信頼されるムードメーカーだ。選抜経験は1度もないが、ひたむきに努力を続ける姿と、その苦労人生がじわじわと人気を集め、第3回総選挙では29位に躍進。今回は小嶋、篠田や北原と共に夢の選抜入りを果たした。前田敦子も自身のブログで「大好きなしーちゃんも6位に。初選抜入りおめでとう! 跳び跳ねて喜びました」と大家を祝福した。[33]
  • 11月、特番のクイズ番組『ミラクル9』に出演。翌年1月11日から『ミラクル9』がレギュラー番組化され、以後も回答者として引き続き出演している。
  • 12月15日、Google+において、不適切な内容が投稿が騒動となる(ハーケンクロイツ騒動、詳細は/ノートを参照)。

2012年

  • 4月2日、TBS系情報番組「ひるおび!」で柏木由紀と森田美位子が担当していたお天気キャスターを、この日から柏木を含むAKBメンバーが日替わりで担当することが番組内で発表された。担当は、ナベプロ所属の柏木、高城亜樹倉持明日香大家志津香佐藤夏希の5人。[34]
  • 5月8日、昨年の選抜総選挙で、初めて圏外を免れ29位にランクインした。テレビ東京系『週刊AKB』の企画で選挙活動をしたことが勝因だった。「今年はその企画がないから真価が問われる。マジで下がりたくないっすね」。週3回、1時間ほどのランニングで4キロ減量に成功。テレビ朝日系クイズバラエティー『ミラクル9』にも解答者として出演するなど活躍の場を広げてきた。[17]
  • 6月6日、第4回総選挙では59位にランクイン。「結果は59位でした。まず謝りたいことがあって、舞台上でのコメント、すごくヘラヘラしてごめんなさい。真面目に話そうと思ったけど、真面目に話したら泣いて喋れないと思ったんです。生放送という事もあり、自分のコメントで時間を取るわけにはいかないと思って、なんだか変なコメントで終わらせてしまいました。不快に思われた方、申し訳ありませんでした。本当はいっぱい言いたいことがあります。私は、順位は下がったとしても去年の票数を上回りたいな、と。それが目標でした。でも現実的には、2000票近く票数が落ちていました。去年は『週刊AKB』などで特集していただき、私のファンじゃないかたも投票してくださったのが現実です。で、今年の票数がきっと私の真意になるんだろうなと思ってましたから、これが 私の本当の数なんだと思います。でも 票数が減ったとしても、もしかしたらこの票数の中には、小学生が一生懸命お小遣いを貯めて入れてくれた一票があるかもしれません。食事大好きな人が食費を削って入れてくれた一票があるかもしれません。一票一票に 心から 感謝してます。ありがとうございます。それしか今は言えないです。選挙期間中、きっとみなさんも息苦しい日々をおくっていたんじゃないかな。なにかに終われる日々だったんじゃないかな。終わりました、選挙。ありがとう、お疲れ様です。今日はゆっくり休んでください。そんな思いをさせてごめんねっ。、、ごめんなさい。いつでもみなさんは私の大切な人です。ありがとうございました!」[35]
  • 6月16日、先日の騒動の責任を取る形で、親しかった指原莉乃HKT48へ移籍することが発表された。「さしはらHKT移籍なんですか。指原は昔から、ひとりでかかえこんで、なんも話してくれんけんもう分からんよ…。千葉コンサートの時に指原がなんか変だなときづいたけど、もっと前から頼ってくれればよかったのに 」[36]「私にできる事はほんと些細でしょうが、少しでも指原を支えていけたらと思います。ファンのみなさま、メンバーはみなさんのコメント、コンサート等での声援にみなさんの思ってる以上に支えられているものです…。一緒に指原の力になれたらとおもいます。応援してます 指原」[37]
  • 6月21日、NHKバラエティー番組「日村・土田・塚地の爆笑TEPPANストリート」の収録が行われ、メイン司会を務めるバナナマン日村勇紀、土田晃之、ドランクドラゴン塚地の他、ゲスト出演する梅田彩佳と大家志津香、元モーニング娘の矢口真里が収録後の取材に応じ、コント番組の感想を語った。収録を終えて矢口は開口一番「身を削りました」と声を上げ、「今までで一番緊張しましたし、いろいろ出しすぎちゃった。オンエアを観るのが怖い」と赤面。AKB48でコント番組経験者の梅田は「今年の目標は売れることですが、今までいかにぬるま湯にいたか思い知らされました」と恐縮。昔モーニング娘。のオーディションを受けたこともあるといい、「矢口さんを見て、売れるためにはあれだけ身を削らないといけないんだとわかりました」と脱帽した。また、天然キャラとしてバラエティーで定評のある大家も「矢口さんは面白いプラスかわいいので最強だなと思いました。わたしももっとお茶の間でうけるようにがんばりたい」といい刺激を受けた様子で、「ファンの方はこういうわたしを嫌がるけど、本来はこういうお笑いをしたいので、受け止めていただけたらと思います」とアピールした。[38]
  • 6月25日、「“努力は必ず報われる”かと問われると、はい。と答えられない現実的な自分がいる。でも、やって無駄なことってないと思うのです。後ろ向きな発言と思われるかもしれないが、私は過去が凄く好き。それはネガティブな意味でなく。辛い事 悲しい事あるけど、過ぎてしまって振り返ると、その辛い過去も悲しい過去も全部素敵な思い出に思えるんです。私はね。そういう意味ではきっと、過去が好きと未来が好きは紙一重な気がするのです。研究生のときの辛い時間も悔しい時間も、あの時は苦しくて苦しくて早く抜け出したくて..でも今となっては素敵な思い出、そしてあの時間があってよかったな。と思える。きっとみんなもそうだと思う! 素直な涙が出て素敵な気持ちにさせてくれた。色んな気持ちを思い出したよ。ありがとう 昇格おめでとう、なぁな まりんちゃん いずりな わかにゃん あーやろいど なっつん! 私も負けないように頑張るよー!!!!」[39]
  • 7月10日、『有吉AKB共和国』で行われた“メンバーの噂を検証する”という企画。有吉「“大家志津香を救ったのは小嶋陽菜と言われているが、実は小嶋は救う気が無かった”」。小嶋「どういうこと」。有「“AKBをクビになりかけたが、小嶋と篠田が救ってあげた” これ本当?」。大家「篠田さんが直接『大家辞めさせないで』って言ってるのを聞いたんですよ。けど小嶋さんのを聞いてなくて」。指原「でもさ、2人ってことになってるよね」。小嶋「なってる」。大家「サイトではそういう風になってるし、公式の本とかでもそういう風になってるから。もしかしたら、小嶋さんも陰で言ってくれてたんじゃないかって思ってるんです」。有「そうだな」。小嶋「あの、研究生のレセプションっていうのがあって…」。指原「それセレクション」。一同「レセプションパーティー?」。大家「研究生うかれ過ぎ」。小嶋「研究生になったけど、その後に大人の人達が審査をして、ふるいにかけられる。そういうのがあって、しーちゃんが色々協議にかかっている所を、麻里ちゃんが『しーちゃんめっちゃ面白いから辞めさせないで』みたいな。『ねっ!』って言われたから、『うん』って」。一同「(笑)」。大家「そういうこと?」。有吉「『うん』って言ったのね? 言ったのね?」。小嶋「言いました(笑)」。有「じゃあ、もう恩人だよ。小嶋さんが『ううん、ダメダメ』って言ってたら終わりだったんだから」。大家「そっか。良かった」。有「本当だったということで」[40]
  • 7月15日、「普段一緒にいたら当たり前で気付かないけど、みんな本当に本当にかわいいんだね。なんかすごい みんなを遠くに感じたよ 」[41]「わたしはみんなのように輝けないやー。みんなきらきらのアイドル。なんか勝手にテレビ見て勝手に孤独感ww 寝よっと」[42]「あ。自分を卑下しないで、などとコメントありますが、自分がダメとかいうネガティブな発想ではなく、ただいつも一緒にいる北原横山指原、みんながきらきらして遠い別世界に居るみたいでさみしくなっただけです 笑」[43]
  • 7月27日、ロンドン五輪男子サッカー1次リーグD組の初戦で、優勝候補のスペインから値千金の決勝ゴールを奪った大津祐樹選手。一夜にして国民的ヒーローとなった彼に、同じく国民的グループのAKB48のメンバーから熱いラブコールが送られており、国民的カップル誕生かと注目を集めている。大家志津香は、試合翌日にGoogle+ページを更新。いきなり冒頭で「私大津祐樹選手に恋をしました(にわかw)」と綴り、大津選手に関する情報をくださいとサッカー好きなファンに呼びかけた。ちなみに、ウィキペディア、ツイッター、ブログはすでに“読破”したそうで、「完全にファンです。スポーツ選手好きになったの初めてだ」と、大津選手に対する熱い思いを興奮気味に述べている。さらに恋心はエスカレートし、「大津選手と結婚したら大家志津香から大津志津香ってあんま変わらないからいいね。とかいう話をしてました」と、大津選手との結婚まで妄想。その後、「好きな人の苗字と自分の名前くっつけるとか中学生か!」と自らツッコミを入れている。サッカー五輪日本代表の第2戦となるモロッコ戦は、日本時間30日午前1時キックオフ。大津選手には、スペイン戦を凌ぐパフォーマンスで、日本中の女子をメロメロにしてほしいところだ。[44]
  • 8月24日、東京ドームコンサート「AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。大家はチームBに異動することとなった。[45]

2015年

交友関係

性格・趣味

  • 性格は、一人好きの寂しがり。[46]
  • 一人称は「うち」。
  • チャームポイントは、肌がキレイなところ。[46]
  • 長所は、なんだかんだで心が折れない。[32]
  • 短所は、ネガティブ。[32]
  • 趣味は、キッチン掃除。[32]節約。[16]
  • 特技は、尋常じゃないぐらいの治癒力。[46]
  • 腕相撲には自信があり、秋元才加以外には負けないとか。[21]しかし、NMB48山本彩と勝負したら負けた。
  • 座右の銘は、「自分が辛い時は、自分より辛い人が周りにいる」[16]
  • 好きな男性のタイプは、「やんちゃなアホ。でも男らしくて、同性に好かれてて、しーちゃんの事が大好きな人」。[46]「次の日、顔を思い出せない人」[32]
  • 女々しい男が嫌い。絶叫マシーンに乗れなかったり、虫が嫌いな男はダメ。[53]
  • 本気の彼氏には、尽くしたいタイプ。男(K太郎)からすると、重いタイプ。[54]
  • 料理を作るのが好き。本人曰く、得意な訳ではない。[16]指原曰く、結構いろいろ作ってくれるので、メンバーの中では上手い方。[55]
  • 寝言が多い。[56]
  • メンバー曰く、部屋が綺麗。
  • 潔癖症。電車の吊革、トイレのドアノブ、エスカレーターの手すりなど、すべて触れる事が出来ない。[57]
  • 自分のジュースを他人に飲まれると、もう飲めなくなる。いくら仲の良いメンバー(指原莉乃)でも無理。[58]
  • メンバーと一緒にお風呂に入るのは、絶対無理。[19]
  • 福岡県出身なので、やっぱりラーメンは「とんこつ」しか食べない。[16]
  • 昔は明太子が嫌いだったが、東京に来てから好きになった。[19]
  • 好きな漫画は『ドラゴンボール』。[16]
  • 好きな雑誌は、『Popteen』か『お笑いポポロ』[46]
  • いつも変わったレッスン着を着ている。宮崎曰く「ドラゴンボールとかね、ガチャピンとムックとか。何を着てるんだと」。指原「しーちゃんはダサいね。ほんと裏切らない」。[59]
  • 番組の企画で、2級小型船舶操縦士免許を取得している。

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

派生ユニットシングル曲

fairy w!nk

アルバムCD選抜曲

劇場公演ユニット曲

チームB 6th Stage「パジャマドライブ」公演

  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク

チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演

  • 負け男

「僕の太陽」リバイバル公演

  • 向日葵

出演番組

Wikipediaを参照。

脚注・出典

  1. ^ a b 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2017』P112より。
  2. ^ a b HKT初登場!福岡出身篠田らと同郷合体 - サンスポ 2012年1月22日
  3. ^ 【エンタがビタミン♪】大家志津香に意外な過去。AKB48の同期中でテレビ出演は一番早かった。 - Techinsight Japan 2015年4月28日
  4. ^ a b AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除 - ORICON STYLE 2015年3月26日
  5. ^ AKB総選挙初“もうすぐ圏内”81~100位発表 市川美織88票差に泣く - ORICON STYLE 2016年9月15日
  6. ^ 大家志津香 投稿 - Google+ 2012年1月13日 ArKaiBu Gugutas
  7. ^ http://ameblo.jp/shizuka-oya-we/entry-11173675344.html
  8. ^ 『AKB48×プレイボーイ 2011』
  9. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック』P49より。
  10. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2011』P69より。
  11. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』P75より。
  12. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』P75より。
  13. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2014』P93より。
  14. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2015』P98より。
  15. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2016』P106より。
  16. ^ a b c d e f g h i j k l 代替:オフィシャルブログ (アメブロ) 旧ブログリンク無効blog.watanabepro.co.jp/ooyashizuka/[出典無効]
  17. ^ a b 日刊スポーツ 2012年5月8日
  18. ^ 『人生が変わる1分間の深イイ話』 2012/03/12
  19. ^ a b c AKB48のオールナイトニッポン』 2011年5月13日
  20. ^ AKBINGO!』2010年10月20日
  21. ^ a b c d 『AKB48 じゃんけん選抜 公式ガイドブック』
  22. ^ http://www.cyzo.com/2010/11/post_5808.html
  23. ^ 週刊AKB』 2010/11/19
  24. ^ http://blog.watanabepro.co.jp/ooyashizuka/archives/2010/11/post_173.html
  25. ^ AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 2010年12月15日
  26. ^ AKB48のオールナイトニッポン』2010年12月17日
  27. ^ 『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48』
  28. ^ AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 2011年1月5日
  29. ^ http://ameblo.jp/shizuka-oya-we/entry-10902983301.html
  30. ^ http://ameblo.jp/shizuka-oya-we/entry-10918602298.html
  31. ^ 『AKB48総選挙!水着サプライズ発表2011』
  32. ^ a b c d e 『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』
  33. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110921-00000087-spnannex-ent
  34. ^ http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/04/02/0004937485.shtml
  35. ^ http://ameblo.jp/shizuka-oya-we/entry-11270917502.html
  36. ^ 大家志津香 投稿 - Google+ 2012年6月16日 ArKaiBu Gugutas
  37. ^ 大家志津香 投稿 - Google+ 2012年6月16日 ArKaiBu Gugutas
  38. ^ http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=cinematoday_N0043233
  39. ^ http://ameblo.jp/shizuka-oya-we/entry-11286449742.html
  40. ^ 有吉AKB共和国』 2012年7月10日
  41. ^ 大家志津香 投稿 - Google+ 2012年7月15日 ArKaiBu Gugutas
  42. ^ 大家志津香 投稿 - Google+ 2012年7月15日 ArKaiBu Gugutas
  43. ^ 大家志津香 投稿 - Google+ 2012年7月15日 ArKaiBu Gugutas
  44. ^ http://www.kon-katsu-news.com/news_aYGwZXoUtw.html
  45. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent
  46. ^ a b c d e f g 『AKB48 VISUAL BOOK 2010』
  47. ^ 『AKB600sec.』
  48. ^ オフィシャルブログの色々な記事より。
  49. ^ 『明日までもういっちょ』2010/05/24
  50. ^ http://ameblo.jp/shizuka-oya-we/entry-10823890716.html
  51. ^ オフィシャルブログ http://blog.watanabepro.co.jp/ooyashizuka/archives/2010/08/post_98.html
  52. ^ 『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』
  53. ^ AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 2010年11月17日
  54. ^ 明日までもうちょっと。』2010/12/13
  55. ^ AKB48のオールナイトニッポン』2010年12月4日
  56. ^ http://blog.watanabepro.co.jp/ooyashizuka/archives/2010/12/post_192.html
  57. ^ AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 2010年8月4日
  58. ^ 明日までもうちょっと。』2010/12/20
  59. ^ 『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』10/02/24

外部リンク

先代:
(役職新設)
AKB48チームB副キャプテン
2014年4月 - 2015年8月
次代:
大島涼花