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永尾まりや

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AKB48
永尾 まりや ながお まりや
2015年AKB48プロフィール 永尾まりや.jpg
公式ニックネーム

まりや

所属事務所

アービング

生年月日

1994年3月10日 (23歳)

出身地

神奈川県

血液型

O型

身長

158cm

スリーサイズ

B80 W60 H85[要出典]

合格期

9期生

選抜回数

1回

永尾 まりや(ながお まりや、1994年3月10日 - )は、AKB48の元メンバー。神奈川県横浜市[1]出身。アービング所属。

略歴

2010年
  • 12月8日、AKB48劇場5周年特別記念公演において、正規メンバーへの昇格が発表される。ただし、既存チームの空き枠がなかったため、所属先チームは「未定」と発表された。
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「まりやぎ拳銃、ババン、バーン。まりやぎこと永尾まりやです」
当初は「みーんなに幸せを届けたい。ウィンクキラー永尾まりやです」を使用していたが、大島優子からアドバイスされて変更した。
  • ニックネームは、「まりや」「まりやぎ」。[11]名付け親は自分で、モバメのタイトルを「まりやぎさんからのお手紙」にしていたところ、それが浸透しニックネームになった。ヤギっぽいとは思っていないが、「まりや」に続くのは「やぎ」だと思い、「まりやぎ」にした。[12]決して顔がヤギに似ているからではないらしい。[13]ちなみに山内鈴蘭は「まりちゃ」と呼ばれている。
  • チャームポイントは、目と八重歯。[14]だが、モデルには歯並びも重要だと考え、最近は矯正しようかとも思っている。[12]2015年4月17日、歯列矯正が終了した[15]
  • 「やる気のない顔」とよく言われるが、「やる気はあります」[16]
  • 永尾「みなさんから聞いた永尾まりやの第一印象。・可愛い・ギャル・チャラそう・すぐ辞めそう・心配・クール・やる気ない・無愛想・エロい・美人。最悪じゃねーか!」[17]
  • キャラクター・AKB48においての役割について。「最近まで『自分の役割って何だろう?』って思った時に、特に何もなかった」。島田晴香「ま、まぁ別にいいんじゃね。それが永尾らしさ」。永尾「でもそれじゃいけないと思って、最近は喋ろうと思った。なんか喋ってから、自分のキャラが見えてくるのかなって思ったの」。島田「永尾ってなんか『キャラが無い』って言われるじゃん」。永尾「うん。毎日性格が違うから分かんない。なんか、自分の性格たぶん分かってないし。その日によって性格が違う」[18]「自分のキャラがよく分からないから、感情に素直に動いているんです。だからメンバーは、“面倒なヤツだな”って思ってるんじゃないかな(笑)」[19]
  • MCでは、自分から積極的に話をする事ができないので、みんなが喋っているのを横で見ていて、たまに口を挟むポジション。「でも、自分からどんどん前へ出ないとチャンスを掴めないと思うので、キャラの濃い9期生の中でも自分だけのカラーを見つけて、もっとアピールしていかなきゃって思っています」[11]*最近ハマっているのは、宇宙人と電話で話すこと。番号は友達に教えて貰った。「一方的に話をされるんだけど、すごく主張してくるの。地球はどうだとか、ゴミを捨てるなとか、こっちは綺麗だとか」。ちなみにその電話番号は052で名古屋の市外局番らしい。「あれですよ。小森さんですよ。愛知県出身じゃないですか。小森さんは宇宙人なんですよ!」[20]
  • チーム4キャプテン(当時)大場美奈「宇宙人です。なんて説明していいか、正直分からないんです。宇宙人すぎて。なのに、市川美織の事を見かけると、『あ、宇宙人だ』って言ってます。面白い子ではあることは間違いないです。手足が長くてスタイルが良いから、モデルさんを目指してるんです。ギャルっぽく見られますけど、もっと深い子だと思います」。[21]
市川「まりやぎさんは不思議な人。最初は9期生の中で一番客観的に見ている人なのかなと思ったけど」
島田「2年間一緒に居て、一番つかめない(笑)」
大場「でも、普通の人とは違う考えを持っていることで、その考えがチームにプラスになることも多いんです」[22]
  • 将来の夢は、「上戸彩のような女優」[14]「みんなから愛されるスター」[23]「モデル」[16]

AKB48加入前

  • 出身地は公式プロフィールでは神奈川県となっているが、生まれたのは広島県。幼稚園まで広島県で、小学生から神奈川県に移住。[12]
  • 中学・高校では、元々やりたい事もないし、ずっと目標のない生活を送っていた。[要出典]

AKB48として

2009年

  • ある日、友達が勝手にAKB48のオーディションに応募(ラジオだとお母さんになっている。[24]どちらかは不明だが、とにかく他者が応募した)。永尾はAKB48についてまったく知らなかった。[23]書類審査に合格していたのも知らず、いきなり渋谷に連れていかれたら、そこが二次審査の面接会場だった。制服は本来ダメだったが、なぜか合格した。[24]
  • しかし、「加入してから戸惑うことばかりで、ダンスレッスンでは立ち位置も分からず、まったく踊れずに9期生の中で一人だけバタバタしていました。その時、『初日』を聴いて歌詞に共感したんです。覚えるのは大変だけど、もっと死ぬ気で歌って踊らないとダメなんだ!って」[11]

2010年

  • 1月、「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト100 2010」では、9期生からは4人(石黒貴己、島田、島崎遥香竹内美宥)が『ガラスのI LOVE YOU』を担当。さらに他の9期生も『タンポポの決心』には出してもらえた。だが、永尾と横山由依だけはこのコンサートに出演できなかった。
  • 他の9期生が公演に出ている頃も、永尾だけずっと出られなかった。そんな時、大家志津香から送られてきたメールが、「焦らずに、自分のペースで頑張ればいいよ」。メールアドレスとかも交換していなかったのに、誰かから聞いて送ってくれたらしい。野呂佳代「え?ちょっと怖いんじゃないの。その時はどう思った? あれ、こいつなんで知ってんのかなとか(笑)」。永尾「いや、そんな事は思わなかったです(笑)。本当に嬉しくて。自分も頑張ろうと思いました」[24]
  • 5月頃、最初はダンスが課題とされていたが、最近は俄然安定感が増してきた。戸賀崎智信「よほど自宅で練習しているのでしょう。本当にダンスが上手になりました。陰の努力家ですね。期待したいです」[25]
  • 12月8日、AKB48の5周年記念公演にて昇格が発表された。所属チームはまだ未定だが、しいて言うならチームKに入りたい。[24]

2011年

  • 6月6日、新たに結成された「チーム4」に昇格。
  • 7月10日、前田敦子主演のフジ系ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』に、神戸夢美役で出演。[26]

2012年

  • 3月16日、劇場で永尾と小嶋菜月の合同生誕祭が行われた。「最近、マネージャーさんとかスタッフさんに公演とかのパフォーマンスを褒めて頂いて、すごい嬉しくて。そう言って頂けて、自分にもっともっと自信が付いて。ファンの皆さんからももちろん『すごい成長してるよ』って…本当に…(涙)…うれしくて…。最初は全然ダンスとかも出来なくて、「(ちょっと置いて行かれてるかな…)」って思ったりもしたんですけど、そう言って頂いてすごい自信が付いて、今年1年はもっともっと自信を付けられるように頑張ることと、やっぱりダンスとかも苦手なんですけど、逃げてちゃいけないなって思って。今年は、苦手なものにあえてチャレンジしていこうと思うので、そういう永尾まりやを見て頂けたら嬉しいなって思っています。あの高校を卒業して…あっ、そうでした。高校を卒業して、水着が大丈夫になったんですよ(※昔は学校側から水着NGを出されていた)」。観客「おぉ」。「今まで学校でダメだったんですけど、あの大丈夫になったので」。島田「今年はグラビアの方、挑戦して頂いて。グラビア解禁ということで」。「はい。そういう面でもちょっと広げられたら良いなって思ってますので、お楽しみに」
  • 3月25日、コンサート「業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ」最終日に、AKS所属の正規メンバーに対し、各芸能プロダクションから移籍のオファーがあったことが発表された。「最終日終わりました! 様々なサプライズ…私はアービングという事務所に入らせていただきました! 頑張ります!」[27]
  • 3月27日、「一人でいると考えてしまうんです。私になにができるのか、私が今ここにいる意味。深く考えれば考えるほどわからなくて、最近ついてないなって思ったり、ただただ時間が過ぎていって、でもこれからもどんな状況がきても前を向いて頑張るしかない。そう思いました。強くなりたい。これからもみなさん私に力を下さい!元気を下さい!」[28]
  • 4月9日、進路について報告。「大学進学について。大学受験をしたのですが、残念ながら不合格という形になってしまいました。学校との両立をやってきて二年半。受験の厳しさを知りました。どこからの情報か、『大学進学おめでとう』と言われ申し訳ない気持ちでいっぱいでした。いつ言おうかタイミングを逃してしまい遅くなってすいません! 握手会では楽しいお話をしたかったので。この先のことはまだ決めてませんが、これからもよろしくお願いします!」[29]
  • 4月14日、日本テレビのドラマ「私立バカレア高校」(土曜24時50分)に出演。秋元康が原作を手掛けた学園物語で、ヤンキー生徒ばかりの男子高と、お嬢さまばかりの女子高が合併してできた高校が舞台となる。男子生徒役にジャニーズJr、女子生徒役でAKBメンバーが出演。ジャニーズとAKBのグループ同士の共演は初めてで、放送に先駆けて行われた会見ではプロデューサーから、“出演者同士の恋愛禁止”“携帯電話のメールアドレスの交換禁止”などの校則が発表された。AKBメンバーは、「AKBと一緒のルールなので大丈夫です」と自信を見せた。[30]永尾の役名は当初は本庄真奈だったが、後に時宗小百合に変更された。
  • 5月16日、インタビュー。この1年で成長した部分と、そうでない部分がある。進歩した点は技術。「チーム4の公演にたくさん出られて勉強になりました」。それでは成長していないところは? 「背は多分1ミリも伸びてないと思います…」。モデルの夢は諦めていないが、女優になるという新たな夢も見つかった。昨年は『マジすか学園2』に出演。SKE48・松井玲奈の役作りに圧倒された。総選挙の目標は、64位以内に入ること。「PVに出てみたいんです」。女優への第1歩を踏み出すためランクインを目指す。[31]
  • 5月16日、選挙インタビュー。去年の総選挙で同期の名前が呼ばれて、自分の中に燃える感情があることに初めて気がついた。ガチで臨む今年、彼女の本気がどんな形で出るかが楽しみ![19]
  • 5月、戸賀崎「可愛いし人気があるから、もっと表に出てきて欲しいんですが、優しい性格なので出てこられないのかな。すごく冷静沈着で、メンバーがもめている時も一歩引いて見てて、ポンと意見が言える。大人ですね」[19]
  • 5月23日、第4回総選挙の速報結果が発表された。「53位。自分の順位を見るのは初めてです。入るのってこんなにも嬉しいんですね!!!本当に本当にありがとうございます。でも今はそれ以上に、めちゃくちゃ不安な気持ちでいっぱいです。これから…油断できない。本当にみなさんありがとうございます」[32]
  • 最新シングルが初週売上160万枚を突破し、出荷自体は200万枚を超えているという。このシングルが売れている理由の一つは、「第4回総選挙」の投票権が封入されていることにある。すでに速報で62位までが発表されており、少しでも順位を上げたい各メンバーの所属事務所はメディアへの露出を増加させたり、メンバーの関係者が必死の投票呼びかけをしている。選挙とはいうものの、事実上の人気投票であり、大前提としては“次のシングルの選抜メンバーを決める”という体だが、この順位はずっと付いて回る事になり、今後の活動を左右する側面もあるため、精神的にナーバスになっているメンバーもいるようだ。
学業を優先しながら活動を続けてきたチーム4の永尾まりやは、この春に大学受験をするも失敗。3月末、Google+に「一人でいると考えてしまうんです。私になにができるのか私が今ここにいる意味 深く考えれば考えるほどわからなくて最近ついてないなって思ったり ただただ時間が過ぎていって」などと投稿し、進路を悩んでいるのではないかと思われた。
メンバーが葛藤や不安をそのまま吐き出してしまうのも、スタッフの検閲を受けないGoogle+の醍醐味なのかもしれない。年頃の女性ならば誰でも情緒不安定になることはある。恋愛や家族仲、進学、友人関係など、彼女たちに悩みは尽きないのだ。ましてトップアイドルグループの一員として活動しながらも、まだまだビッグネームとは言い難い各人であるから、不安も常につきまとうだろう。せっかく同じ年代の仲間がたくさん集う場所で日々を過ごしているのだから、ファンに心配をかける前にまずは仲間に相談してみてはどうだろうか。[33]
  • 6月6日、第4回総選挙では39位にランクイン。「本当に嬉しい…7809票。すごい数字です。私はいつもみなさんから背中を押してもらって、また今回も 本当にありがとうございます。私は今、みなさんと共に喜び、悲しみ、悔しい気持ちになると思うんです。私が悔しいとみんな悔しい、私が喜ぶとみんな喜ぶ。これからも一緒にそばにいてください。本当にありがとうございました」[34]
  • 6月12日21時、総選挙後初の『火曜曲』では、メンバーの本音を引きだそうという趣旨で、メンバーには知らせず、収録ではなく生放送で行うというドッキリが仕掛けられた。トータライザーで「選挙後にギクシャクしたメンバーがいる」では、16人中2人がスイッチを押した。中居正広(SMAP)「これ言えるの? ここで解消すればいいじゃん。押したっていう人?」。山内が挙手。中居「誰なの?」。山内「いつも一緒にいる、永尾まりやちゃんって子が、『一緒に入れたらいいね』っていう話をしていたんですよ」。中居「なるほど、で自分が―」。山内「私より、順位がすごく良かったんですよ(※永尾39位、山内54位)。そん時に、『良かったね』ってお互い話してたんですけど、『……』みたいな顔で」。中居「(相手の順位を喜び合えないって)それって、本当の友達じゃなかったってことだよね?」。山内「いや違いますよ。その後にちゃんと話をして…」。そして、直後に生放送だったことのネタばらし。[35]
  • 22時01分、放送終了後。永尾「ん? なんのこと?」[36]
  • 22時33分、山内「すずやぎは、仲良しです。以上!!!!!!」[37]
  • 22時35分、永尾「うちのすずちゃが、またやらかしちゃったみたいで…(^_^;) さっきも鈴蘭から泣きながら電話ありました(笑)。鈴蘭は本当に素直でいい子です! すずやぎ仲良しです! これからもよろしくお願いします!」[38]
  • 6月23日、インタビュー。―永尾さんって、なんか独特の空気感がありますよね。AKBっぽくないというか。「よく言われます。『AKBじゃなくてもいいんじゃない』とかも。でも今はAKBにいたいんですよ」。―将来の夢は? 「モデルさんです」。―じゃあ別にAKBじゃなくても(笑)。「モデルさんでも、トークとか演技とか歌とか出来ないといけないと思うので、AKBで学びたいことがたくさんあるんですよ! それにAKBはファンの方のと距離が近いので、率直な意見が聞けるのがいいんです」。―そういえば、Google+で自分の第一印象を募集したら、率直な意見が集まったそうで。ギャルとか、やる気ないとか。「『すぐ辞めそう』ってのはショックでしたね~。以前から言われてはいたんですよ。学校と両立を目指してたので、『AKBは部活感覚なんじゃないの』とか言われたり。でも今はAKB1本で行けるようになりましたので!」。―もうやる気ないとか言わせないぞ、と! 最近の劇場公演でもパフォーマンスがグッと魅力的になったと評判ですけど、やはりそういう、環境や意識の変化が現れているってことですよね。「チーム4っていう“自分のチーム”になれたってことも大きいと思います。最近では来て下さったお客様1人1人を見たいなとか、違う感じの自分も見てもらいたいとか色々考えるようになって。最初の頃とは、意識がだいぶ変わってきました」。―今後も楽しみな永尾さんですが、これからの目標とかありますか? 「自分磨きしたいです。ダイエットとか」。―いや~必要ないっしょ~! 「撮影とかでよく言われるんでしょ。バランス的に足が太いって」。―じゃあ、健康的にお願いします…。[39]
  • 8月24日、東京ドームコンサート「AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。永尾はチームKへ異動することとが発表。
終了後のGoogle+「チームKになりました!一生懸命頑張るだけです」[40]
  • 10月5日、「最近?気づかれた方が多いようですが、八重歯なくなって悲しいとか言わないでください。八重歯はちゃんとあります。ただ八重歯の位置が変わっただけです(笑)。一年ほど前からワイヤー矯正をやっています。『八重歯があった方がいい』。できればあまり言わないでいただきたいです。自分で考えて決めたことです。前向きにいきたいです。慣れるまで、滑舌が悪くなって台詞が言えなかったり食べ物が食べれなかったり苦しい時期もありました。今でもワイヤーをしめるとそうなります。そして今まだ良くなる途中の段階です。だんだん少しずつ。これからも応援よろしくお願いします!」[41]
  • 11月1日、チームKのメンバーとして活動を開始。
  • 11月17日、AKB48のメンバー数人が極秘渡米し、ブロードウェーミュージカルの短期レッスンを受けていたことが分かった。突撃取材を試みると「お仕事で来ています。ただ、まだ詳しくはお話しできないんです。すみません」とだけ言い残して、ビルに入っていった。そこはミュージカル俳優の養成学校。増田有華秋元才加のほかにも、ミュージカル経験者の倉持明日香大家志津香に、若手の大場美奈と永尾の姿を確認できた。スタジオは立ち入り禁止だったが、ニューヨーカーのレッスン生に交じって潜入。彼女たちのレッスンに励む姿が見えた。14日夜には、そのレッスン室で、ミュージカル関係者らと思われる約30人の前で、小さなお披露目会を行っていた。同行していたスタッフを取材すると、「いきなりブロードウェーの舞台に立てるわけもなく、そんな予定はございません。ただ、AKBには多彩なメンバーがいますので、チャンスがある限り、いろんな方面に挑戦していくということです」との返答があった。現実に総勢300人近くに膨れ上がった48グループは、多彩な才能を持ったメンバーも多くなった。これまでは、グループでの海外進出をしてきたが、すでに中国・上海のSNH48やインドネシア・ジャカルタのJKT48に移籍するメンバーも出てきた。今後はメンバー個々のソロ活動での世界進出も、積極的に展開されていきそうだ。[42]
  • 12月11日、富士宮署の一日署長を務め、管内の金融機関やコンビニ店で年末特別警戒にあたった。神奈川県出身の永尾だが、祖父は御殿場市出身。親類が同市やその周辺に住んでおり、子どもの頃には度々遊びに来たことがあるという。永尾は「一日署長」のタスキを掛けて署長室に入り、同署長の森本俊典から委嘱状を受け取った。永尾は「本物の警察官の制服を着たのは初めて。緊張していますが、頑張ります」と話した。[43][44]

2013年

  • 7月23日発売の「JJ」(光文社)9月号の「S size News」で初めてファッション誌のモデルを務める[45]
  • 12月14日、前年に続き二度目の富士宮警察署一日署長を務めた[46]
  • 12月18日、片山陽加藤江れいなと共に防衛省大臣官房広報課のネームプレートを付けた制服を着用し、扶桑社発行の防衛省・自衛隊広報誌『MAMOR』2014年3月号の表紙写真撮影[47][48]

2014年

  • 9月21日、28日に放送されたCSファミリー劇場「ネ申テレビ シーズン16」で銃砲所持許可証を取得し、散弾銃「SKBカスタム 12ga.No.NS1050」を約35万円で[49]購入した[50][51][52]
  • 10月、成田空港に隣接する千葉県芝山町の広報10月号に、芝山町の魅力と今後の抱負について語る永尾まりやが掲載された。観光親善大使への意欲も語られている[53]
  • 11月9日、千葉県芝山町で行われた「第32回芝山はにわ祭り」に参加した永尾は、2015年の芝山町観光親善大使に就任することになった。前年、はにわ祭りをテーマにした写真コンクールに永尾が出展したことが縁となった[54]
  • 11月10日、はにわ祭りに行ったことをブログに報告。
「昨日は千葉県芝山町に行ってまいりました( ˊᵕˋ )そして一年間、千葉県芝山町の観光親善大使になることになりました!観光親善大使、はじめてなのでドキドキ。はにわ祭りというものに参加したよ。ででん笑。髪型もまとめて真面目っぽく(=゚ω゚)ノ トークショー しばっこくんの誕生日をお祝いしたよ♪恋するフォーチュンクッキーを芝山町のみなさんと踊りました。その中でも代表に選ばれた子供達がかわいくてかわいくて…♡ 振り付けも練習してきたんだなぁっておもったらさらに愛おしい♡ こんなところに、千葉県の切手 千葉県出身のメンバーがたくさん!観光親善大使。今回は色々な縁が重なって嬉しいです。芝山町のみなさんと近い関係になって積極的に活動していきたいとおもっています。NGO」[55]
  • 12月、はにわ祭りに参加した様子が千葉県芝山町広報12月号に掲載された[56]

2015年

  • 1月1日、千葉県芝山町の観光親善大使に就任。
永尾まりやコメント「昨年芝山町を訪問させて頂きました。芝山町は緑や花々・穀物など、とても自然豊かな町で住民の方々も皆さん明るく優しい方ばかりです。また、成田国際空港と隣接している事もあり、上空には航空機が通りその姿は圧巻でした。その他にもさまざまな観光スポットがあり、その中でも、芝山はにわ祭はとても見応えのあるイベントのひとつとなっています。芝山町の知られていない魅力を発掘し、たくさんの方々に知って頂けるように心を込めて皆さんにお伝えしていきたいと思います。そして、芝山町を多くの方々に魅力ある町という事をPRし、足を運んでいただけるきっかけになれるよう、この一年精一杯務めさせて頂きますので、どうぞよろしくお願いいたします。」[57]芝山町のホームページには「観光親善大使 永尾まりや(AKB48)の部屋」が設けられている[58]
  • 1月10日、この日発売の『ヤングマガジン 2015年1月30日号No.7』の表紙を単独で飾る。表紙詞書は「AMB48のマイペースビューティ 永尾まりや、覚醒!」[59]
  • 1月11日、芝山町長の相川勝重と対談し、永尾が競馬に興味があることを明かした。対談終了後、町消防本部と消防団の出初め式リハーサルを視察した。夕方には成人式のサプライズゲストとして出席した[60]
  • 1月27日、グリーンチャンネルの競馬情報番組「地・中・海ケイバモード」(毎週火曜22時 - 23時初回放送)のレポーターとして、新たに加わる[注釈 1][61]。永尾は競馬場やトレーニングセンターなどの競馬施設を訪問し、競馬ファンの知りたい情報、競馬ファンのライフスタイルなどを調査リポートする。スタジオには月1回登場予定。初回レポートでは、中山競馬場(1月10日収録)を訪れ、初めて馬券(単勝1万円1点)を購入したが外れた[60]
  • 2月3日、芝山町芝山仁王尊節分会や芝山町福祉センターやすらぎの里で豆まきをし[62][63]、子供たちとふれあった[64]
  • 2月27日、4年ぶりに広島のおばあちゃんの家に行ったことをブログで報告[65]
  • 3月5日、芝山町立芝山中学校の3年生を送る会に出席した[66]
  • 4月10日放送、TBSドラマ「アルジャーノンに花束を」に出演[67][68]、「アルジャーノンに花束を クラブにいた遊び友達役でした(*☌ᴗ☌)笑」[69]
  • 4月17日、2年半にわたる歯列矯正が終了、「あ、今日で歯医者さんおわり。やっと矯正終わりました✌️八重歯があった懐かしき頃…長かった2年半…」[15]
  • 4月17日、永尾まりや、倉持明日香北原里英大家志津香高城亜樹の暇つぶしユニット[注釈 2]「ステラ」の自主制作MVが幕張メッセでの写メ会で公開された[70][71][72]。「ステラによる「桜色の空の下で」MV公開!!◆構成演出:倉持明日香・北原里英◆編集:高城亜樹◆AD:大家志津香◆そして、最後は「かわいい」:永尾まりや」 [73]。「ステラメンバーの本日の私服は、MVで着用しているものでした! 」[74]
  • 4月21日放送、「有吉AKB共和国」に出演。有吉弘行から「AKB48じゃなかったら他に夢なかったの?」と尋ねられた永尾は「建築家」と答えた。数学が好きだったこと、内部の空想デザインが好きだったことを理由をしてあげた。次に、有吉AKBラジオ局「某サイトから仕入れた永尾まりやの噂」として「永尾は実弾を撃てる銃を購入した」が取り上げられ、永尾が表紙に載るミリタリー雑誌『アームズマガジン』2015年2月号が映し出された。永尾の説明によると、自宅に置くためには厳重な保管倉庫を設置しなければならないため現在は購入した銃砲店に預けているとのこと。安くしてもらって35万円の銃を持っている、との説明には他のメンバーが驚きの声を上げた。クレー射撃場に練習に行っていて、堺正章に会うこともある、猟銃免許は持っているが狩猟免許は持っていないことなどが語られた。永尾の銃の腕前を見よう、ということでスタジオ内の机に並べられた4段の空き缶をエアガンで撃つことになった。永尾は一番上の缶を狙うことを宣言し、6~7メートルの距離から見事に撃ち落し、メンバーから拍手された。
  • 4月28日より靴のECサイトshoset(シュゼット)[75]。にて永尾まりやプロデュースで『coche et coche by mariya』ブランドをリリース[76]。本人が実際のデザインから素材まで拘って作られた3型の靴はいずれも同サイト内で好評を得ている。島崎遥香も755内で高く評価しており、ファンを中心に予約が殺到。
  • 5月14日、舞台「マジすか学園」~京都・血風修学旅行~(AiiA Theater Tokyo)に土方役で出演(同月19日まで)[77]
  • 6月6日、第7回総選挙開票。永尾は第69位(獲得票数:14,585票)にランクインし、アップカミングガールズに選出。
  • 8月24日、チームK 7th Stage「RESET」千秋楽公演に出演。
  • 10月7日、リーディングシアター「アドレナリンの夜」に出演。
  • 11月8日、田中将大「僕がここにいる理由」初日公演に出演。
  • 11月30日、チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」初日公演に出演。
  • 12月7日、チームK「最終ベルが鳴る」出演の終盤、兒玉遥・山本彩の生誕祭イベントが終わり、最後の挨拶を二人が行う中、一人立ち止まり、挙手をして「ちょっと待った!」と挨拶を止め、中央に歩み出た。「生誕祭中、ごめんなさい。私からの報告があります。ストレートに言いますと、私永尾まりやはAKB48を卒業します。(後略)」と途中から涙声になって発表した[78][79]。その後、滞った雰囲気の中、峯岸みなみの一言があり、生誕祭から仕切りを行っていた島田晴香が機転を利かせ、兒玉・山本・永尾の3人で最後の挨拶を行うよう促し、公演を終了した。
  • 自身のブログでは下記のようにコメントしている[80](原文改稿)。

『卒業発表と。 』
12月7日  峯岸チームK公演にて  永尾まりや  AKB48を  卒業しますと発表しました 。突然の発表と  さやねぇはるっぴの生誕祭での発表  本当申し訳ないです。。
生誕祭ラッシュで  このタイミングになってしまいました  さやねぇはるっぴ  本当に本当に申し訳ない(T . T)
今日の公演で  卒業発表しようと決意したのに  公演をやりながら  何度も  やっぱり発表するの辞めようかなと考えてしまいました  何度も何度も思いました。
卒業を決めて初めて感じた  みなさんの笑顔  メンバーの笑顔  本当に青春で  キラキラで眩しくて。
若くて元気いっぱいのノリで。
これが青春なんだって  心の奥をぎゅーっと掴まれるような青春を感じました。
自分で言うのもあれですが  いや、自分達で言うのが青春なのかもしれない!
私達はとてもキラキラしてるんです。
私はとてもとても素敵な学校に入れた気がします。
時期が過ぎ  桜が咲くと  胸がドキドキするように  卒業して別れの寂しさと  卒業してから出会う不安とワクワク  今はそんな気持ちで
21歳  甘えずに  自分に厳しく生きたいなと思い  卒業します。
卒業公演の日程などは  まだ決まってません!
ファンのみなさん  私はまだまだこれからです  応援してくださいm(_ _)m
同期には  前日に  明日発表すると言ったのですが ぱるるから明日行くね  と  強い愛を感じたよ(T . T)
どこから入手したのか  私の団扇持って(笑)
島田もありがとう!
ずっと同じチーム  同期  一緒にステージにたって前を向いていたから  気づかなかったけど  いつも横にいたのは島ちゃんなのかも
ゆいちゃん!  まりこ!  横山さんも  お誕生日ですよ 23歳で総監督!  かっこいいよゆいちゃん!(後略)

2016年

  • 3月19日、チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」公演後に、永尾まりや卒業公演が行われた。最初に『タンポポの決心』を、永尾まりや・横山由依・中村麻里子・竹内美宥・山内鈴蘭(SKE48)・島田晴香・島崎遥香で歌うが、サビの部分で大場美奈(SKE48)のメッセージ(声のみ「新しい一歩を踏み出す決心をしたまりやは私たち9期の誇りです。ここから先は1人だけれど、隣を見て。いつでも私たちはそばにいるよ。応援してるしずっと味方です。まりやの背中を私たちも追いかけていくから、全力で先頭を走り続けてね」)が入り、9期生全員がそろう。石田晴香・下口ひななが駆けつけ、石田から一言「まりやぎが卒業発表した時に、私は何の不安もなかったの、いい意味で。まりやぎが今までたくさんの外仕事っていうのかな、グラビアだったりとか、モデルとしての活動だったり舞台とか色々見てきてたから、絶対まりやぎだったら大丈夫だろうっていう謎の安心感があって。だから、凄く明るい気持ちでお見送りできることがとっても嬉しいです」
阿部マリアが中心となり、相笠萌も手伝って作成したチームKメンバーからアルバムのプレゼント。続いて花束贈呈。永尾の「最後の曲になります。私からファンの皆さんに向けて、最後の曲考え出して、この曲がいいんじゃないかなって思いました。是非聴いてください。皆さんに向けて、ありがとう」に続き『アリガトウ 』を、永尾・横山・中村・竹内・山内・島田・島崎+公演メンバー(相笠萌・阿部マリア・市川愛美・篠崎彩奈・鈴木まりや・中田ちさと・田野優花・藤田奈那・峯岸みなみ・向井地美音・武藤十夢・茂木忍・湯本亜美・中野郁海)+石田晴香+下口ひななで熱唱。
挨拶後、BGMは『チューインガムの味がなくなるまで』。「ほんとありがとうございます、皆さん。知ってる顔ばっかりで安心した公演になりました」

交友関係

  • 仲の良いメンバーは、横山由依。島田「すごいいっつも一緒にいる。あの横山がベッタベタじゃん。『やぎしゃん』とか言って」[18]
  • よく遊び行ったり、泊まったりするメンバーは、山内鈴蘭。ご飯に行くのは、島田晴香[81]
  • 神奈川出身のメンバーで「ゴロリーズ」を組んでいる。名前とそれぞれの役割は、あごり(阿部マリア)→リーダー。まっこり(永尾)→和み、いじり。ころり(大場美奈)→食べる。[82]
  • 仲の良い先輩は、「ゆきりんさん! みちゃさん! はるごんさん! 北原さん! ハブ4!」[83]
  • 憧れているメンバーは、板野友美。理由は、可愛くて細くてダンスが上手いところ。[14]
  • ライバルだと思っているメンバーは、山内鈴蘭。理由は、キャッチフレーズで「ウィンクキラー」と名乗っているが、鈴蘭もウィンクが上手いから。[13]
  • 高橋朱里「私は、永尾さんの綺麗で清潔感があって愛溢れているところが大好きです。だがしかし一番好きなのは、あの、あ!る!き!か!た! まさに「てくてく……てくてくてくてく…」と効果音が聴こえてきそうなあの歩き方!! ほんとに魅力的で美しい。ぜひパジャマ姿で歩いてほしい。「てくてくてくてく」…………んはぁ!か、かわいい!」[84]
  • 北原里英にたまに間違われるらしい。「って失礼ですね! 申し訳ないです」[81]
  • 同期(9期)の好きなところ、「大場→永尾のボケに付き合ってくれる。島崎→面白い、根性がある。島田→見ていて可愛い。竹内→意外と、ってかかなりのってくれる。中村→律儀なところ。山内→気があう、かわいい。横山→相談に乗ってくれる、がんばり屋」[83]
  • SKE48の推しメンは、木本花音[85]

性格・趣味

  • 性格は、副委員長タイプ。「みんなを見守っています」[11]小学校の頃は、学級委員長をやっていた。でもリーダーを陰で支える副委員長が好き。[11]
  • 長所は、粘り強い。[23]>マイペース。[11]

[86]

  • 短所は、わがまま。[11]我が強い。[86]
  • 口癖は、「うそ~」[87]2-01-06}}</ref>「そうですね」
  • 笑い方は、「クフフフ」(という字幕)[88]
  • 趣味は、掃除。ショッピング。[23]>体操。[11]宇宙人探し。[86]
  • 特技は、ロンダート(4分の1のひねりを入れた側転)。[11]6年間習っていた器械体操。[25]好きなものは鉄棒。[14]ドヤ顔。座禅歩き。[88]
  • 数学が好きで建築家になりたいと思っていた時がある[49]
  • AKBで好きな曲は、『初日』[25]
  • 好きな食べ物は、枝豆。お肉。[11]
  • 嫌いな食べ物は、紅茶。[11]
  • 好きな色は、「白とか黒! モノトーンがいい!」[87]
  • 好きなブランドは、マーキュリードュオ、スナイデル。[87]
  • 好きなアーティストは、UVERworld。[85]
  • 好きな言葉、「そうめん!」[87]2-01-06}}</ref>
  • 座右の銘は、「明日やろうは馬鹿野郎!」[85]
  • 好きなスポーツは、バドミントン。[85]
  • 腹筋が割れている。鍛えている訳ではないが、ダイエットとかをするとすぐ割れちゃう。[89]
  • 好きな動物は、犬と宇宙人。[90]
  • 好きな男性のタイプは、一途な人。[23]>ギャップがある人。カッコ悪い人。[86]
  • 声フェチ。ちょっとガラガラしている声が好き。[91]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

派生ユニットシングル曲

おじゃる丸シスターズ

  • 初恋は実らない
    • かたつむり~おじゃる丸シスターズ・バージョン~

アルバムCD選抜曲

  • ここにいたこと」に収録
    • High school days - チーム研究生名義
    • ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義
  • 1830m」に収録
    • 直角Sunshine - Team 4名義
    • 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義
  • 次の足跡」に収録
    • ぽんこつブルース
    • イチニノサン
    • 共犯者 - Team K名義
  • ここがロドスだ、ここで跳べ!」に収録
    • Conveyor - Team K名義
  • 0と1の間」に収録
    • 愛の使者 - Team K名義

その他の参加楽曲

劇場公演ユニット曲

チームKウェイティング公演

  • 片思いの対角線
  • あなたとクリスマスイブ

チームK 7th Stage「RESET」公演

  • 逆転王子様

田中将大「僕がここにいる理由」公演

  • エンドロール(上記にも記載があるが、間奏で湯本亜美と同時に側転する)

チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • おしべとめしべと夜の蝶々

出演番組

Wikipediaを参照。

注釈

  1. ^ なおMCは、永尾と同事務所の橋本マナミが務めている。
  2. ^ 高城亜樹ツイッターでの表現[70]

出典

  1. ^ AKB永尾「ヨコハマ恐竜展」応援隊長に - 日刊スポーツ 2014年7月4日
  2. ^ チーム4発足 - AKB48オフィシャルブログ2011-06-07
  3. ^ メンバー15人の移籍先事務所発表 - 日刊スポーツ 2012年3月25日
  4. ^ AKB48新組閣発足は11月1日、ウェイティング公演も決定 - ナタリー2012年10月8日
  5. ^ AKB大島優子、新体制初日に号泣「この気持ちを忘れたくない - ORICON STYLE 2012年11月2日
  6. ^ AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除 - ORICON STYLE 2015年3月26日
  7. ^ お知らせ - AKB48オフィシャルブログ 2015年12月10日
  8. ^ AKB永尾まりや卒業発表 島崎遥香も駆け付けた - 日刊スポーツ 2015年12月7日
  9. ^ 3月19日(土)の公演メンバーのお知らせ - AKB48オフィシャルブログ 2016年3月13日
  10. ^ 永尾まりやの握手会最終参加について - AKB48オフィシャルブログ 2016年2月14日
  11. ^ a b c d e f g h i j k 光文社「FLASH SPECIAL」2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』
  12. ^ a b c 『今夜は帰らない…』 2012/01/16
  13. ^ a b 『柱NIGHT!』 2012/06/25
  14. ^ a b c d 『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント
  15. ^ a b 永尾まりや ツイート - Twitter 2015年4月17日
  16. ^ a b 『DVD MAGAZINE VOL.5D』
  17. ^ 永尾まりや 投稿 - Google+ 2012年4月30日 ArKaiBu Gugutas
  18. ^ a b 『週刊AKB』DVD14 特典「今週の対談」
  19. ^ a b c 『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』
  20. ^ 『B.L.T. U-17 Vol.19 Sizzleful Girl』
  21. ^ 『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48』
  22. ^ 『月刊ENTAME』 2011年10月号
  23. ^ a b c d e 『AKB48 じゃんけん選抜 公式ガイドブック』
  24. ^ a b c d 柱NIGHT! with AKB48』 2011年2月7日
  25. ^ a b c 『AKB48総選挙公式ガイドブック』
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  89. ^ 『AKB48のぐぐたす民』 2012/03/27
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  91. ^ AKB48のオールナイトニッポン』 2012/06/22

外部リンク