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小林茉里奈

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AKB48
小林 茉里奈 こばやし まりな
2015年AKB48プロフィール 小林茉里奈.jpg
公式ニックネーム

まりんちゃん

生年月日

1996年2月24日 (21歳)

出身地

東京都

血液型

O型

身長

157.4cm[1]

合格期

10期生

選抜回数

1回

小林 茉里奈(こばやし まりな、1996年2月24日 - )は、AKB48の元メンバー。東京都出身。

略歴

2010年
2011年
2012年
  • 6月24日、正規メンバーへ昇格。
  • 8月24日、再組閣により、篠田チームAへの所属が発表。
  • 11月1日、篠田チームAとしての活動開始。
2014年
2015年
  • 3月26日、「春の人事異動」において、チームBへの異動が発表[2]
  • 7月11日、卒業発表[3]
  • 8月5日、卒業公演[4]
  • 8月9日、AKB48としての活動を終了[4]

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「everyone everyday まーりなってる?」[5]以前は「あなたも、あなたも、まりなってる?」[6]
「まりなってる」とは、“まりなにハマってる”の意味[7]
  • 公式ニックネームは「まりんちゃん」[8]。元々は「まりりん」と呼ばれていたが、それが短くなり「まりん」。さらに最初から呼び捨ては呼びづらいという事で、最終的に「まりんちゃん」となった[9]
  • グラマラスボディでグラビアでも活躍。アナンサーを目指す現役女子大生[10]
  • 大きな耳がチャームポイント[11]鈴木まりやに「イリオモテヤマネコに似ている」と言われた[12]
  • みんなからは「声が特徴的」と言われている。自分では大人っぽい声だと思っていたが、オンデマンドなどで自分が喋っているところを見て、「こんな変った声だったんだ!?」と初めて気がついたとか。「でも、それも一つの個性として受け止めて、MCでもっとアピールしていきたいです」[13]
  • 劇場支配人評。
「流れるようなしなやかなダンスが特徴的。柔らか~い口調や雰囲気に癒されるが、頭の回転は鋭い」(2011年・戸賀崎智信[14]
「後輩が増え、自然とリーダーシップを発揮するように。やさしく真面目なので、後輩が頼りやすそうですね」(2012年・戸賀崎)[6]
「『まりなってるNEWS』など、自分自身の企画が形になってきています。地道な努力が報われ始めていますね」(2013年)[5]
「他チームの公演に参加するなど積極的な姿が見えました。大学にも進学し、インテリメンバーとして期待大です」(2014年・湯浅洋[15]
「若いコばかりのチームでコミュニケーション能力の高さと面倒見のよさを発揮。大学との両立もしっかりしています」(2015年・茅野しのぶ[10]
  • 将来の夢は、アナウンサーになること[13]

AKB48として

2010年

2011年

  • 7月18日、24thシングルの選抜メンバーを決める第2回じゃんけん大会のAKB48研究生予備戦を勝ち上がり、再び本戦出場権を手に入れる。
  • 9月20日、2度目の挑戦となったじゃんけん大会本戦では、初戦の対戦相手であったNMB48島田玲奈が辞退に伴い、不戦勝。今回も「1回勝てば選抜入り」という恵まれた組み合わせとなった。そして3回戦で小森美果に勝利し、選抜入りが決定。ちなみに研究生が選抜入りしたのは、奇しくも対戦相手だった小森美果が、研究生時代に『涙サプライズ!』で選抜入りして以来、2年半ぶり2度目というAKB48でも珍しいこと。4回戦では梅田彩佳、準々決勝で秋元才加という人気メンバーと対戦。研究生はまだまだ知名度が低く、会場のコールは相手側の方が大きいという、完全アウェー状態。「会場のファンの皆さんの秋元さんコールがすごく大きくて、心細くて、ステージ上で震えていました…(笑)」。そんな状況でも次々と勝利を重ね、最終的に第4位を獲得した。「目標は、“選抜入りしてPVに出る”でしたから。私的には、3~4番目くらいのポジションが一番好きなので、この時点で満足でしたね」[17]

2012年

  • 4月14日、日本テレビのドラマ「私立バカレア高校」(土曜24時50分)に出演。秋元康が原作を手掛けた学園物語で、ヤンキー生徒ばかりの男子高と、お嬢さまばかりの女子高が合併してできた高校が舞台となる。男子生徒役にジャニーズJr、女子生徒役でAKBメンバーが出演。ジャニーズとAKBのグループ同士の共演は初めてで、放送に先駆けて行われた会見ではプロデューサーから、“出演者同士の恋愛禁止”“携帯電話のメールアドレスの交換禁止”などの校則が発表された。AKBメンバーは、「AKBと一緒のルールなので大丈夫です」と自信を見せた[18]
Google+「正直まりなもすごくびっくりしていますが…本当に嬉しいです! せっかくいただいたチャンスなので、精一杯がんばります」[19]
  • 4月17日、日刊スポーツでの第4回総選挙候補者紹介記事より。
昨年のじゃんけん選抜でステップアップした。「自分でも変わったなと思う。ミュージックステーションなど色々やらせていただきました」。昨年の総選挙は、「初めてで、自分でも早い」と思っていたが、今年は…「そろそろ私も入れるくらいのエリアに入りたい」という欲が出てきた。将来は、アナウンサーになりたいという。「リポートしたり、(自分で)ニュースを作って伝えたいです。『めざましテレビ』に出たくて」。夢実現のためにも、今回さらなるステップアップを目指す。
  • 6月24日、さいたまスーパーアリーナで行われた『真夏のSounds good !』全国握手会にて、正規メンバーへ昇格することが発表された。昇格先となるチームや昇格の時期は未定で、それまでは今後も研究生と同様に活動を続けるという[20]
Google+「まりなってるみなさんっ。私、小林茉里奈(16)は6月24日付けで正規メンバーに昇格させていただきました! 正直何回ももう辞めなきゃいけないのかな…って悩みました。でもどんなに辛いことがあっても、今まであきらめなくてよかったです!! 2年間、ずっと私を支え、応援してくださったみなさんのおかげです。やっとスタートラインに立つことができました! 本当にありがとうございます! みなさんに「なんでこの子が昇格したの?」って思われないように、より一層夢に向かって走り続けます! これからも応援よろしくお願いします。そしてまりなり続けてください。どんなときもまりなを見ていてくださるファンの方のことが大好きです。あー嬉しい!」[21]
  • 「AKB48グループ新聞」2012年7月号での昇格した10期生3名による対談。
ついに昇格が決まったものの、他の同期は先に昇格しており、彼女たちは10期生“最後”の昇格になった。これまでの焦り、巻き返しへの意気込み…。3人に本音を語ってもらった。
―まず3月に同期や後輩が先に昇格しました。
伊豆田莉奈「正直、期待していた部分もあったし、悔しかったですね」
小林「私もすごく悔しかった。『バカレア高校』に10期で1人だけ出させて貰うことが決まっていて、淡い期待を抱いてました。落ち着くまでは、かなり悩みましたね」
藤田奈那「でも後輩の研究生を引っ張っていくために、もっとしっかりしなきゃって思いました」
―同期はチーム4で活動しています。
伊豆田「同期なのに、こんなに差がついちゃったか…と思いました」
小林「CMにれなっちが出ているのを見ると、なんとも言えない気持ちになります」
―今後の意気込みは?
伊豆田「今回昇格した6人は、今まで毎日のように劇場で会ってたし、話題も劇場のことばかり。劇場公演に関しては先輩たちに負けないですよ!」
小林「うずもれてしまわないように。毒舌って言われるんで、MCでもどんどん喋りたい」
藤田「自分たちのことを、もっといろいろな人に知って貰いたいですね」
  • 8月24日、東京ドームコンサート「AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。昇格先チームが未定だった小林は、チームA(篠田チームA)へ配属されることとなった。
  • 10月17日、Google+において、(本人が意図せず)差別用語を使用し、騒動となる(詳細は/ノートを参照)。

2014年

  • 2月24日、大組閣において、小林はチーム4(峯岸チーム4)への異動が発表される。
Google+「(前略)そして!大組閣。。。私はチーム4になりました。まだ、自分の中でいろんな気持ちが伝わってぐちゃぐちゃなままで、、、でも、どこにいてもがんばっていきたいと思います(後略)」「こんなこと言うのはよくないかもですが、正直大好きなまゆさんとチームが離れてしまったことが本当に悲しくて、さみしくて、泣いてしまいました、、、(O_O)」「みんなありがとう。今のAのみんなと離れるのはさみしいけど、前向きにチーム4で頑張っていきたいと思います!チーム4では、今以上に輝けるように、残り少ないけど、チームAからいいところをいっぱい盗んでいきたいな!」[22]
  • 10月16日放送、フジテレビ「※AKB調べ」(第1回)で240人のグループメンバーが見て触って感じた「うっとり美乳」投票第6位(12票)に選ばれた。選んだメンバーのコメントは、峯岸みなみ「スレンダーなのに胸だけちょっとじゃなく結構大きい、高低差がある」、渡辺麻友「あまりまだ知られてないかも知れないんですけど、すごい胸が大きくてしかも形がすごいキレイなんですよ。お椀のような形」、大家志津香「ハリがあるいいおっぱい」、名取稚菜「いい具合な弾力性、こうやってやりたいですね(と、両手をお椀のような形にして内側に振ってみながら)横から、ボヨンボヨンボヨンって」、市川美織「ギュウってしたくなる本当にやわらかくて枕にしたいくらいの美乳ですね、あの方は」

2015年

「私、小林茉里奈はAKB48を卒業します。卒業については去年くらい・・・一年くらい前から考えていて、チーム4になってたくさんの後輩に囲まれてすごい刺激をもらって、私も将来について考えようって思う事が多くなりました。
私の将来の夢は、ご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、アナウンサーになる事です。ずっと前から変わらない私の大切な夢です。私は元々アイドルが大好きで、アイドルとして活動できている事がすごくうれしくて、幸せで、AKBと学業のどちらかを選ぶ事なんて出来なくて、ずっとこれまで両立してきました。ですが、先月でAKB48に入って5年が経ちました。私はそんなに順風満帆な感じでもなく、辛い事とか悔しい事の方が多かったかもしれないんですけど、でもなんかこの5年間を振り返ってみると思い出すのは楽しい事ばかりで、もう十分だなっていう風に感じました。私には今、アナウンサーになるためにやりたい事ややらなきゃいけない事がたくさんあります。だからAKBを卒業して学業に専念するという決断をしました。
まだ卒業日程など詳しい事については決まっていないんですけど、後で報告させていただく形になるんですが、どうして今このタイミングでしようと思ったかというと、チーム4になって一年が経って、最初は不安ばっかりで・・・不安な事しかなくて、うまくやっていけるのかなって思ってたハズなのに、一年間みんなと一緒にがんばってきてチーム4のメンバーひとりひとりの事が本当に大好きになって、このメンバーに囲まれて今のチームの間に卒業公演をしたいなっていう風に思って今にしようという風に決めました。残り時間は少ないですが、AKBの小林茉里奈としてしか出来ない事を精一杯がんばって今まで支えてくれたメンバーやスタッフさん、そしてなによりも応援してくださったファンのみなさんに感謝の気持ちを伝えていきたいなと思っています。あと少しですが応援よろしくお願いします」[23]
  • 8月5日、卒業公演。卒業セレモニーの1曲目では、「AKBでの私の人生を変えてくれた大切な曲」として、チーム4で『上からマリコ小林茉里奈卒業バージョン』を披露。同期(10期)の阿部マリア藤田奈那伊豆田莉奈が登場し、お花とアルバムをプレゼント。木﨑ゆりあ市川美織よりビデオメッセージが届けられ、その後、木崎ゆりあ本人がサプライズ登場した。また、同期の入山杏奈からの手紙が読み上げられた。最後の曲として、『永遠より続くように』を同期(小林茉里奈、藤田奈那、加藤玲奈、阿部マリア、伊豆田莉奈)で披露した。
コメント「私はAKB48に入ったのが中学3年生になったばっかぐらいの時で。私はほんとにAKBに入る前は人前で喋るのとか注目を浴びるのがほんっとに苦手で。まさか自分がAKBとしてこうやってステージに立つとかも考えたこともなかったし。それだけじゃなくて周りの人に自分の意見を言うのも言えなくて。そういう引っ込み思案な性格だったんですけど、そんな私が初めて自分から凄くやりたいって言ったのがこのAKBのオーディションで。
AKBに入って、研究生の頃はほんとになかなか昇格できなくて、凄い辛い思いとかもたくさんしたし、昇格してチームAになっても初日メンバーに入れなかったりとか、凄い辛い、悔しいなっていうことがたくさんあって。
でも何よりも応援してくださるファンの皆さんを喜ばせてあげられるような嬉しいお仕事の報告とかをたくさんできないことがずっと申し訳ないなと思ってて。でもそれでも私のことを好きだよって。こんなにAKBにはたくさんのメンバーがいるのに、その中から私を見つけてくれて、どこにいてもずっと見ていてくれるファンの皆さんがいたからほんとに今日まで私は頑張ってこれました。そんなファンの皆さんにはほんと感謝してもし尽くせないぐらい感謝の気持ちで一杯です。
そんなファンの皆さんにやっぱり私が一番できる御礼は私のこのアナウンサーという夢を叶えることだと思うし、さっき杏奈も手紙の中で言ってくれてたんですけど、ほんとに私はファンの皆さんが自分のことのように私の夢を応援してくれることが凄く嬉しくて、もう私だけの夢じゃないなってずっと思ってて。応援してくださるファンの皆さんとの大切なこの夢を絶対に叶えて、2年半後ぐらいになっちゃうけど、アナウンサーになって絶対に皆さんがね、テレビで見て、私の姿を見てもらえるように今は一生懸命努力して頑張ろうと思うので、その日まで待っててください」[24]
  • 8月9日、千葉・幕張メッセでの『僕たちは戦わない』個別握手会をもって、AKB48としての活動を終了[4]

交友関係

「ヅカ部」として活動する渡辺麻友とともに。第4回じゃんけん大会にて。
  • 憧れている先輩は、柏木由紀小嶋陽菜渡辺麻友[25]
  • 渡辺麻友とは、同じ宝塚歌劇のファンであることを通じて「ヅカ部」を組んでいる[注釈 1]。観劇[26]や握手会でのコスプレ、さらには演目の一シーン再現[27]などを「部活動」と称して、共に活動している。
  • もっともしたたか(強くて容易には屈しないさま。世なれていて手ごわいさま)だと思うメンバーは、「即答で入山氏\(^q^)/」[25]
  • SKE48で仲の良いメンバーは、桑原みずき須田亜香里[25]
  • 最近はチーム4の茂木忍と仲が良く、お姉さん的存在となっている[28]

性格・趣味

  • 性格は、マイペース。ちょっとドジなところがある[7]
  • 長所は、マイペースなところ[29]。ポジティブ(あまり気にしない)。記憶力が良い[30]
  • 短所は、忘れっぽいところ[29]。すぐボーッとしてしまう[30]
  • 趣味は、食べること。ダンスをすること[29]。アニメを観ること[13]。アイドルを見ること[30]
  • 特技は、人間観察。お菓子作り[13]。寄り目。黒目リレー[7]
  • フランス語と英語を勉強している[31]
  • アニメが大好きで、いつもアニソンを口ずさんでいるとか[11]
  • 可愛いものが好きで、アイドルも好き。最近(2011年8月)は、SUPER☆GiRLSが可愛い[30]
  • 好きなものは、チーズ、お城、ダンス、音楽、出かけること、テレビを見ること[31]
  • 好きな遊びは、パソコンゲーム(農場ゲーム)[32]
  • 好きな食べ物は、チーズ。お菓子[9]
  • 好きな飲み物は、ミルクティー[32]
  • 好きなスポーツは、観るならフィギュアスケート[32]
  • 好きな映画は、『レミーのおいしいレストラン』[32]
  • 好きな本は、『世界百不思議UFO特集』[32]
  • 好きな動物は、うさぎ、アルパカ[32]
  • 好きな色は、ピンク、水色、白[32]
  • 好きな言葉は、「なんとかなる」[32]
  • 好きな数字は、2[32]
  • 好きな自分の顔のパーツは、口[32]
  • 好きな自分の体のパーツは、腕[32]
  • 好きな男性のタイプは、ちょっとクールだけど優しい人[29]。自分に尽くしてくれる人[30]
  • 4人家族で、両親は共働き[33]。姉がいる[29]
  • 一番欲しい物は、お城。「別にお姫様になりたい訳じゃありません。ただ済住んでみたいんです。気分が良いと思いません?」[30]
  • 好きな海外の国は、フランス[32]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

派生ユニットシングル曲

おじゃる丸シスターズ

  • 初恋は実らない
    • かたつむり~おじゃる丸シスターズ・バージョン~

アルバムCD選抜曲

出演番組

注釈

  1. ^ 元々「ヅカ部」の結成には、元SKE48秦佐和子も関わっていたが、秦の卒業後は実質、渡辺と小林の2人のみで活動している。

出典

  1. ^ 2015ヤンマガ専属! AKB48グループ グラビアモデルオーディション
  2. ^ a b AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除 - ORICON STYLE 2015年3月26日
  3. ^ a b AKB小林茉里奈が卒業発表「もう十分かなって」 - 日刊スポーツ 2015年7月11日
  4. ^ a b c 小林茉里奈と橋本耀の卒業について - AKB48オフィシャルブログ 2015年7月23日
  5. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2013」P119より。
  6. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2012」P173より。
  7. ^ a b c 第3回総選挙政見放送より。
  8. ^ AKB48公式プロフィール
  9. ^ a b 2011年5月22日「シアターの女神」(12期研究生お披露目)公演MCより。
  10. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2015」P104より。
  11. ^ a b 集英社「週刊プレイボーイ」2010年11月1日号
  12. ^ 2010年11月20日 チーム研究生昼公演MCより。
  13. ^ a b c d 光文社「FLASH SPECAIL」2011年5月1日増刊号「まるっとAKB48スペシャル」
  14. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2011」P130より。
  15. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2014」P97より。
  16. ^ 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2012年6月19日 ArKaiBu Gugutas
  17. ^ 光文社「AKB48じゃんけん大会 総集号 2011」より
  18. ^ ジャニーズJr.とAKB連ドラ共演!恋愛禁止の“校則”も - スポーツニッポン 2012年3月1日
  19. ^ 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2012年3月1日 ArKaiBu Gugutas
  20. ^ AKB昇格に伊豆田莉奈ら6人を発表 - 日刊スポーツ 2012年6月24日
  21. ^ 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2012年6月24日 ArKaiBu Gugutas
  22. ^ 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2014年2月24日 ArKaiBu Gugutas
  23. ^ 荒井広希 投稿 - Google+ 2015年7月11日 ArKaiBu Gugutas
  24. ^ 【速報版】 小林茉里奈 卒業公演レポート - AKB48@メモリスト 2015年8月5日
  25. ^ a b c AKB48 部屋っ子 投稿 - Google+ 2014年1月5日 ArKaiBu Gugutas
  26. ^ 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2014年1月3日 ArKaiBu Gugutas
  27. ^ 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2013年8月20日 ArKaiBu Gugutas
  28. ^ 茂木忍 投稿 - Google+ 2015年7月12日 ArKaiBu Gugutas
  29. ^ a b c d e 光文社「AKB48じゃんけん大会公式ガイドブック2014」P100より。
  30. ^ a b c d e f 光文社「まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48」より。
  31. ^ a b 小林茉里奈 投稿 - Google+ 2012年2月11日 ArKaiBu Gugutas
  32. ^ a b c d e f g h i j k l 学研パブリッシング「BOMB」 2011年12月号より。
  33. ^ 「AKB48 DVD-MAGAZINE VOL.5 19thシングル選抜じゃんけん大会」より。

外部リンク