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佐藤すみれ

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SKE48 チームE
佐藤 すみれ さとう すみれ
2017年SKE48プロフィール 佐藤すみれ.jpg
公式ニックネーム

すーめろ

所属事務所

ホリプロ

生年月日

1993年11月20日 (24歳)

出身地

埼玉県

血液型

O型

身長

165cm[1]

合格期

AKB48 7期生

選抜回数

SKE48 4回
AKB48 3回

サイリウム

薄紫薄紫

佐藤 すみれ(さとう すみれ、1993年11月20日 - )は、SKE48チームEのメンバー。埼玉県出身。ホリプロ所属。

略歴

2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
  • 6月6日、第4回総選挙では第61位。
  • 8月24日、「組閣」により、篠田チームAへ異動することが発表される。
  • 11月1日、篠田チームAとしての活動開始。
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
  • 1月7日、幕張メッセで行われる「『11月のアンクレット』劇場盤発売記念大握手会&スペシャルステージ祭り」をもって、SKE48としての活動を終了(予定)[4]

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「誰もが恋するお人形」[1]
  • 公式ニックネームは「すーめろ」[1]
以前の公式ニックネームは、「すーちゃん」だったが、SKE48移籍後は「すーめろ」に変更している。一部ファンから「すーじゃが」と呼ばれる事もあるが、それはに対しては「ガチでやめてください…」とのこと。[5]
  • 色白の童顔に、サラサラの長い髪が特徴。[6]キュートなビジュアルとは裏腹に、何事にも真っ向勝負の全力投球を貫く。その真面目さゆえに悩むこともあるが、きちんと乗り越えて、憧れだったアイドルとして成長中。[7]
  • チャームポイントは、「ぷくぷくほっぺで、最近は色んなメンバーに触られてからかわれています」。[8]「本当は好きじゃないけど、自分を前向きにするため、敢えてそう言っています」。[9]
  • 実はかなりのヘタレキャラで、ヘタレ代表の指原にも「私が言うのも何だけど、すーちゃんてビビリだよね」と言われ、本人も認めている。[10]柏木には「次世代のヘタレ」。倉持には「さっしーを超えるんじゃないか、ぐらいの勢いがある」と言われている。[11]実際にテレビの企画などで大変な事に挑戦すると、すぐに弱音を吐吐いてしまう。しかし最近はヘタレ説を否定。「バンジージャンプも飛べる」と宣言している。[12]
  • 柏木由紀「ゆとり世代だって言われる事もあるんですけど、プロ意識はすごく高いです。ダンスでも頑張っているし、常に全力投球です。がつがつしている訳ではないから分かりにくいかも知れないですね。麻友に似ています。すーちゃんはそういうところが良いと思います。性格も可愛いですしね。しっかりしている子だけど、甘えてくるんですよ」。[13]
  • 小学生の妹がいる。[8]
  • 将来の夢は、女優さん[1]。また、「まだ詳しくは決まってないけど、憧れられるタレントさんかなぁ?」[5] 「小説家になること」[14]とも答えていた。

AKB48加入前

  • 1999年、小学1年生(6歳)の時にスカウトされ、ピノキオプロモーションに所属。以降ずっとアイドルを目指し芸能活動を続けてきた。実は芸歴が長いメンバーの一人。[15]
  • 小学5年生から中学3年生まで、ミュージカル「葉っぱのフレディ~いのちの旅~」に出演。[16]
  • 2004年、大沢たかお主演の『解夏』に出演するなど、小学6年生までは子役として活動していた。[17]
  • 習い事は多く、バレエ、HIPHOP、ジャズ、タップ、ボイストレーニング、演技などの英才教育を受けた。[18]
  • 2006年、13歳の時に「モーニング娘。Happy8期オーディション」に参加。最終候補まで残ったが落選した。[17]ちなみにそのオーディションにはAKB3期生の柏木由紀田名部生来も参加している。

AKB48として

2008年

  • 12月、AKB48の7期生オーディションに応募。AKB48になろうと思った動機は特に無し。「深い意味は無いんですよっ有名になりたかったから…ですかね。もともといろんなオーディション受けててね…」。[19]

2009年

  • 研究生時代に自分が劇場公演に出ていた時、「同期の子や後輩が、収録や撮影で休演することがあって、悔しかったこともあったなぁ」。[20]
  • ダンスは上手いイメージがあるが。「それもよく言われますが、実は違います(笑) 出来ないから家に帰ってずっと自主練。研究生はいろいろな公演にアンダーで出させていただけるけど、その分覚える事も多いから大変でした。お陰でこの1年ですごく自信がついたかなって」[21]
  • 研究生時代は、全チームのアンダーをしていた。3回公演に5日フル出演した事もある。体調を崩し、休んだ事もあるが、その時は「悔しくて家でずっと泣いてました」。そんな経験から手に入れたのが、「気力と体力」。[6]
  • 8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り」において、研究生から正規メンバーに昇格するとともにチームBへの所属が発表される。
  • パリ、ニューヨーク、カンヌの全ての海外公演のメンバーに選ばれて出演。ロサンゼルス公演選抜では選ばれなかったが、本人はそうとう行きたかった模様。[5]

2010年

  • 5月21日、新チームB公演初日から正規メンバーとして活動を開始。
  • 戸賀崎智信「自信が持てて一皮剥ければ、いずれ上位も狙える逸材」[6]
  • 6月9日、第2回総選挙では選抜未経験ながら、31位にランクインしアンダーガールズ入り。
  • 7月5日、10日の納豆の日を盛り上げるホリプロユニット「ナットウエンジェルZ」に参加。
  • 8月23日、ラジオ『今夜は帰らない…』の5代目パーソナリティに就任。
  • 9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決めるじゃんけん大会では、6位となり初選抜。しかもメディア選抜となった。念願の選抜メンバーとなって、やりたい事は、「私の事を誤解している人が多く、この選抜入りを良い機会にして、たくさんの人に見て貰い、私の事を知ってもらいたいです! でもだからって特別頑張ろうとかは無いです。これまでも一生懸命頑張ってきたので。それと同じ、これからも一生懸命やっていくだけです!」[9]

2011年

  • 3月7日、雑誌『ヤングマガジン』とAKB48のコラボユニット「YM7」のメンバーに選ばれる。
  • 4月19日、胃腸炎で数日間寝込む。「一年に一回は必ずかかるけどほんとに辛い。今回は症状軽かったのが唯一の救いだった」[22]
  • 5月13日、今年の総選挙について。政見放送では、自前のゴスロリ衣装でアピール。しかも、イラストを何枚も描いて、撮影イメージを固めてきたという気合いの入れよう。「劇場でのMCやテレビで話すことが得意じゃないので、あんまり自分を表現できてないと思うんですよ。だから、今の目標は“隠れた自分の才能を知っていただくこと”です!」[23]
  • 戸賀崎「すごく可愛いと思うんですよ。この子はもっと人気が出ると思いますよ。前は、出来ない事があるとビービービービー泣いてる印象があったんですが、最近は大人になった。今年は、一つ殻を破るような気がします」[23]
  • 6月9日、第3回総選挙では去年より3ランクダウンの34位。壇上では「投票してくださって、応援してくださって本当にありがとうございます。でも私は去年31位で下がってしまって本当に悔しいです。でもこれからも自分らしさを忘れないでゆっくりとマイペースで進んでいきたいと思いますので、皆さんこれからも応援よろしくお願いします」と挨拶した。
  • 総選挙後のインタビュー。―周りの人たちの反応は? 「おめでとうって言われたけど、自分の中では全然おめでとうじゃなかったんです。結果発表の日は、順位が下がったことのショックが大きくて…。この1年、私なりに頑張ってきたつもりだったので、これが現実かぁって。でもよく考えてみたら、投票数は去年の倍以上もあったんですよ。これって凄いことじゃんって。ありがたい事だって気付いて、すぐに立ち直れたんです!」[24]
  • 9月20日、第2回じゃんけん大会では8位を獲得し、3度目となる選抜入り。
  • 12月13日、来春放送開始のAKB48をモチーフにしたTVアニメ『AKB0048』の主人公9人の声優を決める最終公開オーディションに合格。「最近、テレビの方で妹系メイドの物まねをやらせていただいて、かわいい系の声を練習しているので、いつか披露できたらいいなと思います。頑張ります!」[25]

2012年

  • 2月14日、ロリータブランド「AngelicPretty」の春夏イメージモデルに決まったことを発表。
  • 3月21日、「実は股関節をケガしてしまって、今日の公演は一部出演になってしまいました。みなさん、いつも心配ばかりかけてごめんなさい。 でも元気だからね! 思うように動けなくてうずうずする」[26]
  • 3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、医療担当のリーサ役で出演。[27]映画の中では、『君だけを守りたい』(15年前に放送された『ウルトラマンダイナ』のエンディング曲)という歌を歌うシーンがあり、ギターの弾き語りにも挑戦している。[28]
  • 5月10日、インタビュー。「4回目の総選挙ですが、今までで一番やる気がありますよ! この1年間がすごく充実していて、自分が変われた1年ですね」。4月開始のアニメ「AKB0048」で声優を務め、ミュージカル「ピーターパン」の出演も決まるなど活動の幅を広げている。充実感もある。一方で…「後輩にはもちろん負けたくないんですが、姉妹グループの子も上がってくるだろうし…」という不安もある。目標は去年より1つ上の33位。「(33~48位が入る)『グループB』でトップになって、人生初のセンターで歌いたいです!」[29]
  • 5月16日、選挙インタビュー。「辞めたいと毎日思っていました。でもこの1年、思わなくなったんです」。それは充実している証拠。「映画『ウルトラマン・サーガ』から変われたんです。AKBの活動も忙しい時期だったので、寝る時間もなかったんですよ。でも、乗り越えられたんです。それ以降、物事をプラスに考えられるようになりました」。「やりたいことは全部やっている」と胸を張る。自信と充実感にあふれた彼女にとって、今年の総選挙はどんなイベントになるのか。「フレッシュなメンバーの勢いがすごいですよね。でもどんな順位になろうと、後悔しないかな。だって、やりたいことやってるから!」[30]
  • 戸賀崎「何かきっかけがあれば、ポーンと跳ねると思います。昔みたいに“甘えん坊”ではなくなりつつあります(笑)」[30]
  • 6月6日、第4回総選挙では61位にランクイン。「選抜総選挙ランクインすることができました。フューチャーガールズの61位。去年より順位は落ちちゃったけど、たくさんの方に応援していただいて、支えられてはげまされて、ほんとうにほんとうに幸せです。。そのくせたいしたお返しもできないし、みんなの期待にも応えられなくて、しょーじき泣きたい気持ちでいっぱいです。ごめんね。でも!私は負けたくなあい!! もっともっと上にあがりたい!! だからがんばります。絶対あきらめたくないんです。これからもよろしくおねがいします。私のことを好きでいてくれてありがとう」[31]
  • 7月20日、佐藤すみれと仁藤萌乃が、ミュージカル「ピーターパン」(東京国際フォーラム)で、ヒロインのウェンディをダブルキャストで演じる。81年の初演から32年目の人気舞台。7月31日には1500回を迎え、佐藤は「ウェンディのかわいい衣装を着られてうれしい! 小学校からミュージカルをやっています。今は不安と緊張でいっぱいですが、私にしかできないウェンディを見せる」と意気込んだ。[32]
  • 8月24日、東京ドームコンサート「AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。すみれはチームAに異動することとなった。[33]
  • 11月2日、チームAのメンバーとして活動を開始。
  • 11月28日、トレードマークともいえるロングヘアーをカットしたことをブログで報告した。11月20日に19歳の誕生日を迎えて心機一転という気持ちで、ばっさり切ったという佐藤だが、掲載した写真の表情はどうみても寂しそうだ。彼女の新しい髪型にファンからも様々な感想が届いている。ブログで「いきなりでびっくりしちゃうひともいるかもしれないけど…」と髪をボブにした写真が掲載された。「さよなら40センチ…いままでありがとう」という彼女は、19歳となるまでほとんどロングヘアーで過ごしてきたそうだ。「これはもの凄い決断です」と周囲への相談もせずに行動に移したことを明かすと「だから初めてのイメチェンです。どうかなあ?」と読者に投げかけたのだ。そんな佐藤すみれの新しいヘアスタイルに「バッサリいったね~みんなビックリだわな~」とファンも驚いており、「ロングも好きだった」、「個人的には長い髪が好き!」と以前の髪型を懐かしむ声も少なくない。しかし多くは「めっちゃ似合ってるし、可愛いよ!!」、「ボブも似合うね」と新しいヘアスタイルを評価しているようだ。実は佐藤すみれは11月26日にツイッターで「革命です…髪きりました」とボブにした写真を公開しており、AKB48の篠田麻里子や梅田彩佳から「すーめろ可愛過ぎ!」、「まじ! かわいい」と感想が届いている。やりとりの中で佐藤は「半べそかきながら切りました」と笑いながらも本音を明かしており、やはり切った時にはショックだったようだ。自身にとって革命的なイメチェンに踏み切った佐藤すみれだが、ファンからは「ぱるるかと思った」、「一瞬ぱるるに見えた!」と島崎遥香のヘアスタイルと被っているという声もあるのが気になる。早く“ボブといえば佐藤すみれ”となるようにこれからの頑張りに期待したい。[34]

SKE48として

2015年

  • 6月6日、第7回総選挙開票。佐藤は第49位(獲得票数:17,579票)にランクインし、フューチャーガールズに選出。

2017年

  • 6月17日、第9回総選挙開票。佐藤は第68位(最終獲得票数:17,320票)にランクインし、アップカミングガールズに選出。
  • 11月6日、チームE 5th Stage「SKEフェスティバル」公演の終演前に、SKE48からの卒業と所属事務所であるホリプロの退社、芸能界引退を発表した。
  • 公演終了後に自身の公式ブログに掲載されたコメントは次の通り[3]

本日の公演で、SKE48の卒業と共に所属事務所ホリプロを辞めることを発表させていただきました。
ファンの皆様・関係者の皆様
突然で、大変驚かせてしまったことかと思います。ごめんなさい。
私なりに、長い時間をかけて考えました。

芸能活動を始めて18年が経ちます。
この世界は美しく時に残酷で、私にいろんなことを教えてくれました。
一つ一つの経験や一人一人の出逢いが、今日の私を作っています。
何より、いつも応援してくださる皆様のおかげで、夢や目標をすべて叶えることができました。
心から感謝しています。ありがとうございます。
もう、ここでやり残したことはありません。
自分の人生を長い目で見たとき、24歳になるこのタイミングで、"今"動き出そうと決めました。
私は普通の女の子に戻ります(^-^)

活動は年内ということで短い時間ですが、一人でも多くの方に会ってお礼を言いたいです。

(中略)

きっと、本当にあっという間です。
寂しい気持ちも勿論ありますが、アイドルでいられる残り僅かな時間を全力で楽しみます!!

あとは、愛する後輩たちに何を残していけるか。
それが私に残された最後の重大任務ですね。

この子たちを心の底から愛しています。

交友関係

  • 仲が良いメンバーは、菊地あやか。7期生の同期で(菊地は元3期生でもある)、一番最初に仲良くなったのが菊地だった[5]
  • パリ公演の時に一緒の部屋になってから、先輩(5期生)の石田晴香とも仲が良い。石田とは同い年[5]
  • 研究生では、高松恵理(元・9期研究生)と仲が良かった。[18]今は島崎遥香を可愛がっている。見た目はもちろん、性格も声も全部可愛いとか。ちなみに同い年。昇格するならチームBに来て欲しいらしい。「ぱる子さんチームBにおいでよ~」[35]
  • SKE48だと、松井珠理奈と仲が良い。[18]
  • 推しメンは、秋元才加[5]篠田麻里子[18]
  • 尊敬する先輩は前田敦子。理由は、忙しいのに体調管理がしっかり出来ているから。[6]
  • パフォーマンスに憧れるのは、柏木由紀。美貌とスタイルに憧れているのは、篠田麻里子[5]
  • 小森美果とは「アンパンマン同盟」を組んでいる。共通点は、顔が丸い事と、手がでかい事。[36]
  • 元7期の同期の鈴木紫帆里(現11期生)とも仲が良く、二人とも身長が高い事から、「ダブルタワー」と名乗る事もある。[37]

性格・趣味

  • 性格は、完璧主義、負けず嫌い。[38]表裏がなく、良い事も悪い事も何でもはっきり言うタイプ。よくクールに見られるが、「結構ツンデレで、相手によってはデレデレなんですよ」[21]
  • 指原曰く「腹黒ではなく黒」、「ホントにこいつゆとりなんすよ」。他のメンバーにも言われるらしく「AKBイチのゆとり」キャラらしい。[10]
  • 指原曰く、第一印象が悪く思われてしまうタイプ。[12]本人曰く「私は自分をみせるのがほんとうに下手っぴ。思ったことはすぐ口に出しちゃうし、まだまだ馬鹿正直のガキンチョなんです。ファンの皆さんから見た私と、メンバーや家族から見た私って、きっと違うと思う! それで損することが多いから、直していかなきゃね! これからの課題かな。わかってくれるひとがいたらいいな…」[20]
  • 長所は、負けず嫌い。[9]わがまま。[39]
  • 短所は、マイナス思考。[9]極度の心配性。[18]わがまま。[39]
  • かなりの泣き虫。[15]
  • 口癖は、「疲れたぁ」[21]「どうしよう?」[18]「ねぇ~」「もぉ~」。
  • 趣味は、読書、ショッピング[1]。1日1~2冊は読むという読書家。[38]
  • 特技は、リムリレー[注釈 1][1]。絵や字を書くこと、歌。[38]エレクトーン。[18]
  • 書道では、埼玉県の展覧会に出展されるほど達筆。[17]
  • 好きな食べ物は、ステーキ[1]。納豆、クレームブリュレ、お肉類、アイスクリーム[38]
  • 基本的に味の付いていない食べ物が好きで、特に白パンが好き。公演前に食べるために、よく持ち歩いている。ご飯もそのまま食べるのが好きで、ざるそばもつゆに付けずに食べたいぐらい。[40]
  • 嫌いな食べ物は、ねぎ全般。[38]
  • 好きな歌手は、GARNETCROW[5]
  • 好きな漫画は、名探偵コナン[5]
  • 好きな声優は、林原めぐみ。菊地あやかの影響で、水樹奈々も気になっている[5]
  • 好きなブランドは、FintとAuntieRosa[5]
  • 好きな男性のタイプは、「優しい、楽しい、気が合う。さばさばした人。あとはセンスがあるひと。私のデレを受け止めてくれる方」[5]「ギターやドラムが出来る人」。[9]
  • 先端恐怖症。メイクさんにメイクされるのも怖い。[41]
  • 黒目が大きく見える、縁の黒いコンタクトをしている。[41]今は不自然になるのが嫌だからしていない。[42]
  • 小学生の頃、「魔女」と陰口を叩かれていた。理由は、声が高く、笑い方が変だったため。[36]
  • マルチーズとヨークシャーテリアのミックス犬「クッキー」を飼っている。♂。[42]
  • 視力が悪いため、コンタクトレンズを使用している。
  • 中学在学中に漢字検定3級を取得している。
  • 好きな言葉は、全力投球[1]

ギャラリー

SKE48

AKB48

参加曲

シングルCD選抜曲

SKE48

  • 不器用太陽
    • Coming soon - ボートピア選抜名義
    • バナナ革命 - Team E名義
  • 12月のカンガルー
    • I love AICHI - 愛知トヨタ選抜名義
    • 青春カレーライス - Team E名義
    • 愛のルール - フォーカード名義
  • コケティッシュ渋滞中
    • 音を消したテレビ - Team E名義
    • 夜の教科書 - セレクション17 “AKB49~恋愛禁止条例~”名義
  • 前のめり
    • 長い夢のラビリンス - Team E名義
  • チキンLINE」に収録
    • Is that your secret? - Team E名義
  • 金の愛、銀の愛」に収録
    • ハッピーランキング - ランクインガールズ2016名義
  • 意外にマンゴー」に収録
    • オレトク - Team E名義

AKB48

派生ユニットシングル曲

ナットウエンジェルZ

  • ナットウマン

NO NAME

ラブ・クレッシェンド

  • コップの中の木漏れ日」に収録
    • あの先の未来まで - キャラメルキャッツ名義
    • お楽しみは明日から - 愛知トヨタ選抜名義

アルバムCD選抜曲

SKE48

AKB48

  • 神曲たち」に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 自分らしさ
    • 君と虹と太陽と
  • ここにいたこと」に収録
    • 恋愛サーカス - Team B名義
    • わがままコレクション
    • ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義
  • 1830m」に収録
    • 恋愛総選挙 - YM7名義
    • ノーカン - Team B名義
    • ぐ~ぐ~おなか
    • 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義
  • 次の足跡」に収録
    • 確信がもてるもの - Team A名義
  • ここがロドスだ、ここで跳べ!」に収録
    • 生き続ける

その他の参加楽曲

  • ツンデレ!
    板野友美のソロデビューシングル「Dear J」のカップリング曲として収録された。

劇場公演ユニット曲

研究生「アイドルの夜明け」公演

  • 片思いの対角線

チームA 5th「恋愛禁止条例」公演

チームK 5th Stage「逆上がり」公演

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームB 4th「アイドルの夜明け」公演

チームB 5th Stage「シアターの女神」公演

  • 初恋よ こんにちは
  • キャンディー(増田有華のユニットアンダー)

チームA ウェイティング公演

  • 雨のピアニスト

出演番組

Wikipediaを参照。

注釈

  1. ^ 自転車の車輪を棒を使って転がす競技。

出典

  1. ^ a b c d e f g h SKE48公式プロフィール
  2. ^ SKE48佐藤すみれ、涙の卒業と芸能界引退発表 - 日刊スポーツ 2017年11月6日
  3. ^ a b 卒業発表。 - 佐藤すみれ オフィシャルブログ 2017年11月6日
  4. ^ a b SKE48 チームE 佐藤すみれ卒業のご報告 - SKE48 OFFICIAL WEB SITE 2017年11月6日
  5. ^ a b c d e f g h i j k l オフィシャルブログ[いつ?誰の?]
  6. ^ a b c d 『AKB48総選挙公式ガイドブック』
  7. ^ http://www.akb48-yj7-ym7.com/profile/index.html
  8. ^ a b 第1回 選抜総選挙 アピールコメントより。
  9. ^ a b c d e 『AKB48 じゃんけん大会 総集号』
  10. ^ a b ネ申テレビSP 冬の国から2010
  11. ^ 今夜は帰らない…』10/09/06
  12. ^ a b 週刊AKB』10/08/20
  13. ^ 『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48』
  14. ^ 『ドキュメンタリー オブ AKB48 ~1ミリ先の未来~』
  15. ^ a b 『DVD MAGAZINE VOL.5A』
  16. ^ 『AKB48グループ新聞』 2012年3月号
  17. ^ a b c 『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト
  18. ^ a b c d e f g 『AKB48 VISUAL BOOK 2010』
  19. ^ http://ameblo.jp/satosumire/entry-10579332229.html
  20. ^ a b http://ameblo.jp/satosumire/entry-10731762991.html
  21. ^ a b c 『UTB』Vol.195
  22. ^ https://twitter.com/sumire_princess/status/60989903957270528
  23. ^ a b 『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』
  24. ^ 『AKB48総選挙!水着サプライズ発表2011』
  25. ^ http://news.thetv.jp/article/26714/
  26. ^ 佐藤すみれ 投稿 - Google+ 2012年3月21日 ArKaiBu Gugutas
  27. ^ http://eiga.com/news/20111122/2/
  28. ^ http://www.youtube.com/watch?v=dBFyPskojo4&feature=channel_video_title
  29. ^ 『日刊スポーツ』 2012年5月10日
  30. ^ a b 『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』
  31. ^ http://ameblo.jp/satosumire/entry-11271623278.html
  32. ^ http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/02/28/kiji/K20120228002722370.html
  33. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent
  34. ^ http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/techinsight/2012/11/40akb48.html
  35. ^ http://ameblo.jp/satosumire/entry-10703480426.html
  36. ^ a b 今夜は帰らない…』 10/08/23
  37. ^ http://ameblo.jp/satosumire/entry-10741201887.html
  38. ^ a b c d e ホリプロのプロフィールより。
  39. ^ a b 『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』
  40. ^ 『明日までもうちょっと。』2011/09/18
  41. ^ a b 『明日までもうちょっと。』 10/07/10
  42. ^ a b http://ameblo.jp/satosumire/entry-10789459954.html

外部リンク