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小笠原茉由

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AKB48
NMB48
小笠原 茉由 おがさわら まゆ
2016年AKB48プロフィール 小笠原茉由.jpg
公式ニックネーム

まーちゅん

所属事務所

Showtitle

生年月日

1994年4月11日 (24歳)

出身地

大阪府

血液型

A型[1]

身長

151cm[2]

合格期

NMB48 1期生

選抜回数

AKB48 0回
NMB48 9回

小笠原 茉由(おがさわら まゆ、1994年4月11日 - )は、AKB48およびNMB48の元メンバー。大阪府高槻市生まれ[3]、枚方市出身[4]。Showtitle所属。

略歴

2010年
2011年
  • 1月1日、NMB48シアターグランドオープンで劇場公演デビュー。
  • 3月10日、1期生から選抜された16名でチームNを結成。
  • 7月20日、1stシングル『絶滅黒髪少女』で、シングル表題曲選抜メンバーに初めて選出される。
2014年
2015年
2016年
  • 2月10日、チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」初日公演に出演。
  • 10月14日、チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演において、AKB48からの卒業を発表。
  • 12月22日、チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演で卒業公演。
  • 12月24日、千葉・幕張メッセで行われた『「ハイテンション」劇場盤 発売記念大握手会&気まぐれオンステージ大会』をもって、AKB48としての活動を終了。
2018年
  • 8月26日、大阪市内で行われたファンミーティングで、年内の活動をもって芸能界を引退することを発表した[6]

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「難波発小笠原(特急)、みなさんを夢の世界へお連れしまーちゅん(乗車しまーす!) ありがとうございます。高校2年生18歳のまーちゅんこと小笠原茉由です」
( )内はメンバーやファンによる掛け合いの部分。
  • キャラクターは、ムードメーカー。ノリが良くて、よく気も回る。メンバーの上からも下からも慕われる人気者[7]
山本彩「どんな事にもノってくれるノリの良い芸人さんみたいです。それだけじゃなく、メンバーでしんどそうな子が居ると、誰よりも早く気付いて、心配してくれる優しい子です。だから、ムードメーカーなんやろうな」[8]あと、「まーちゅんは、意外と“裏番”」[9]
  • 公式ニックネームは、「まーちゅん」。他に「ちゅんまー」「まーつん」[10]とも呼ばれる。
  • チャームポイントは「(サザエさんに登場する)アナゴさんに似ていると言われる唇」[11]
  • 非常に汗っかきであり、公演中はシャワーを浴びたかのようになる。[7]前髪が無くなってしまうため、乾かすためのドライヤーまで用意されている。[12]でも汗をかいて濡れている手でコンセントを挿すため、たまに感電する。「でも、なんか気持ちいから…」[13](※危険なのでマネしないように)
  • でも運動神経は悪い。体力測定では、50M走が13秒。握力は右が8Kg。左12Kg。走り高跳びは飛べずに記録無し。クラスで最下位だった。[14]
  • 胃が出ている。食事の後は、胃の形がぽっこり出るらしい。自分でも「胃歪み(いゆがみ)お化け」と言っている。[15]胃以外にも、左のアバラが出ていて、右の肩甲骨も出ているなど、身体全体が歪んでいるらしい。[16]
  • 部活動は吹奏楽部に入ってトランペットを担当していた。[17]
  • トランペットの経験があるため「GIVE ME FIVE!」の担当はトランペットであり、他の番組でも演奏していることがある。[18]
  • 将来の夢は、「アイドルでいたい♪ マルチに活躍したい」[19]声優。アニメ作家。アイドルプロデューサー。女優。[20]「小笠原茉由 in 小笠原諸島」という写真集を出すこと。[21]
  • 姉はファッションアプリitSnapのモデルである東優[22]

加入前

  • 1994年4月11日、大阪府高槻市で生まれる。[23]
  • 3人姉妹の真ん中で、姉と妹がいる。
  • 名前の由来。「ママが名前を舞か茉由と迷って、結果 お姉ちゃんが決めてくれたらしい!」[24]
  • 妹が生まれた時に、母親を取られると嫉妬し、寝ている妹の顔にガーゼを被せたというエピソードがある。「ちなみに、妹のこと大好きやから安心して」[25]

NMB48として

2010年

  • NMB48第1期生オーディションに応募。オーディションを受けようときっかけは、「『言い訳Maybe』の握手会イベントにファンとして参加したことがあって、その時の会場の盛り上がりやAKB48さんのキラキラしたステージに圧倒されたんです。わたしもあんな風に夢や希望を与えられるようになりたいなぁと思いました」。[26]「携帯でAKB48さんのニュースを検索していたら、『大阪・難波を拠点にアイドルグループ誕生』と出ていて。前にAKB48さんのイベントを観に行ったことがあって、会場の盛り上がりとキラキラさに圧倒されたんです。私もあんな風になりたいと思って応募しました」[27]
  • 9~10月、オーディションに合格し、NMB48の研究生となる。「今でもよく覚えてます。私は、とにかく印象に残れるようにと、応募の書類には収まりきらないぐらい、ギッシリといろんなことを書きました。その後の面接でも、モノマネをしたり…。自分の思いが伝わるように、とにかく全力でしたね。オーディションを受ける皆さんも、ぜひ全力で、思い切って挑戦してみて下さい!」[28]
  • NMBに入るまでは、ダンス・歌ともに未経験だったが、レッスンを通じてジワジワと上達。[7]「私は歌もダンスも経験がなかったから、レッスンが始まったときはストレッチの仕方も分からなかったんです。でも、踊り方が分からないと、経験者の子が「こうやるねんで」と教えてくれたり。そういう団結力は、NMB48結成当初からすごくあったと思います。みんなで助け合ってがんばっていこう!という」[29]
  • 金子剛「練習中の中で頭角を現してきた子。実は心の中には、野心の様な何か強いものを秘めているタイプ」[7]
  • 12月、インタビュー。NMB48としての目標は、「歌、ダンスだけでなく、さまざまな分野で活躍できるようなグループになりたい」[11]自分のセールスポイントは、「身長150cmで小さいんですけど、ステージでは体を大きく使うので、私を見つけてほしいです!」[27]

2011年

  • 1月1日、NMB48シアターグランドオープンで劇場公演デビュー。ちなみに、初日出演メンバー発表順は、山本彩渡辺美優紀に次いで3番目。
  • 3月10日、1期生から選抜された16名でチームNを結成し正規メンバーへと昇格。名前を呼ばれたのは、渡辺美優紀、山本彩、山田菜々に次いで4番目。
  • 7月20日、『絶滅黒髪少女』で初選抜&CDデビュー。
  • 12月10日、ニンテンドー3DS用ソフト『モンスターハンター3(トライ)G』のCMに、山田菜々小笠原茉由と共に起用される。[30]

2012年

  • 1月13日、優勝賞金500万円をかけたピン芸人日本一決定戦「R-1ぐらんぷり2012」の予選に出場。小笠原は、タレント・たむらけんじがオーナーを務める「炭火焼肉たむら」のアルバイト店員になりきってぼやく一人コントを披露し、1回戦を突破した。「目標は優勝です。賞金の500万円でメンバーやスタッフさんと旅行に行きたい」と意気揚々と目標を語った。2回戦は2月に行われる。[31]
  • 2月12日、「R-1ぐらんぷり」の2回戦。「とうとうこの日が来てしまった.....と思っていました。ほんとにほんとに自信が無くて、、前回同様泣きそうでした(笑)。本番はおもいきってネタをすることができました! そして結果は.....合格!! 私、小笠原茉由は二回戦突破いたしましたぁぁぁ!!! 本当に本当にみなさんのおかげです。会場まで足を運んでくださったかた、エールを送ってくださったかた、ありがとうございました。一緒に戦った里香ちゃんは残念でしたが、里香ちゃんの分まで絶対に頑張ります!」[32]
  • 2月22日、「R-1ぐらんぷり」の3回戦。アリの着ぐるみ姿で登場した小笠原は「なんばの女王アリ」との設定で、上から目線の女王様トークを展開。「私が、なんば発、小笠原特急やで!梅田まで(アリだけに)1日や!」などと1週間がかりで考えたというネタを披露した。審査の結果、準決勝進出はならなかったが「有名な芸人さんたちの中で、全力でやれたので悔いはありません」と笑顔だった。[33]
  • 3月25日、AKB48のコンサート「業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ」3日目に、今年も総選挙が開催されることが発表された。「今回は64位まで順位が発表されると聞きました。「すべては総選挙のために」とまでは言いすぎかもしれませんが、自分自身の評価、実力が目に見え感じるのが選抜総選挙だと思っています。去年立てなかったステージに、今年こそは立ちたい! 皆さんに言葉で直接感謝の気持ちを伝えたい! この気持ちを胸に日々努力していきます。私、本気です」[34]
  • 4月23日、KTV(関西テレビ)の新番組「That's ミーハーテイメント流行りん モンロー!」(毎週月曜日19:00~19:55)に、小笠原茉由・岸野里香木下春奈でレギュラー出演。「レギュラー番組を頂くことが近い目標だったので、涙が出るほど嬉しいです。感激です」[35]
  • 4月30日、NMB48のお笑い担当を自任する小笠原は悔しさ続きだ。ピン芸人No1を決める「R-1ぐらんぷり」は3回戦敗退。大阪・ABCテレビの伝統的な日曜正午コメディー枠で、今春スタートの「駐在さん」シリーズに同僚の福本愛菜がレギュラー入り。「あいにゃん羨ましい!」。R-1は3回戦までネタ3本を自分で考えた。同じ3回戦敗退のたむらけんじを…「何でアイドルやのに本気で出てくんねん」と嘆かせた。「ネタですけど、ものを作る、考えることが好き。秋元康さんに憧れているので、将来はプロデューサーになりたい」。アニメ、ゲームも好き。プログラマーにも憧れる。今は歌、ダンスを磨き、知名度アップに努める。総選挙の目標は…「30位くらい。大きく1位って言っても、私には現実味がない」。順位発表される64位以内を目指している。[36]
  • 5月、金子「『なにわなでしこ』のスタッフから「一番伸びたのは小笠原」と高い評価を頂きました。進行が出来るようになったし、モノマネのレパートリーも増えました。R-1に出る前は、自分を追い込んで練習していました」[37]
  • 5月20日、岸野里香小笠原茉由近藤里奈小谷里歩白間美瑠の5人が、コント日本一決定戦「キングオブコント2012」に出場することが、東京ドームシティホールで行われたAKBのリバイバル公演「見逃した君たちへ2」のステージ上で発表された。岸野と小笠原がコンビで、近藤、小谷、白間の3人がトリオで挑む。[38]「アイドルだから」という言い訳はしません。本気で戦いまーちゅん! 一般の方も出場可能ですので、もしかしたら皆さんがライバルになるかも、、、ひひ」[39]
  • 5月23日、第4回総選挙の速報結果が発表された。「31位でした。本当にありがとうございます! びっくりして嬉しくて震えと胸のドキドキが止まりませんでした。選抜総選挙でいつか、自分の名前が呼ばれたら夢みたいだなと思っていたので、すごく嬉しいです! コメントを読ませていただくと、「まだまだ上を目指そう!」と沢山の方がコメントをくださったり、こうして目に見えるあたたかい愛に感激しています。...そうですよね。皆さんの言う通り、まだまだ始まったばかり!これからじゃないか! 小笠原特急に乗車したアナタ☆ 小笠原超特急になってまだまだ走り続けまーちゅん!☆ 私は一人じゃないんですよね。アナタも一人じゃない! こんな私ですが、一緒に、一緒に走り続けましょう」[40]
  • 6月6日、最終では60位にランクイン。「速報で31位という順位で名前を呼んでいただき、嬉しいのと不安な気持ちとで押し潰されそうだった私の心を支えてくださった皆さん、私、小笠原茉由は夢にまでみた選抜総選挙のステージに、60位という順位で笑顔で立たせていただくことができました! 本当にありがとうございます! ステージからみる景色は本当に綺麗でした。会場以外にも生中継を見てくださっているかた、見られないけど結果を待っていてくださる方、沢山の方からあたたかいエールを送っていただき幸せです! コメントを読ませていただくと「ごめんね」という言葉がいくつかありました。確かに速報から順位は下がってしまいましたが、すっっごく嬉しいです♪ 皆さんの、あなたの一票があったから、私は今日笑顔でステージに立てました。皆さんが作ってくださったステージ。コメントをさせていただいているとき、皆さんと一緒に立たせていただいているつもりでお話させていただきました。皆さん私からも言わせてください! 「おめでとう♪」。第60位 5,919票フューチャーガールズとして、しっかりとその名の通りフューチャーし、次に目指すは「ネクストガールズ」、次はおまえだ。といわれる為にも前に見える夢のステージへ、これからも小笠原特急は皆さんを乗せて走り続けまーちゅん」[41]
  • 7月12日、インタビュー。AKB48の姉妹グループとして、名古屋市が本拠地のSKE48に次いで作られたNMB48。一昨年の10月の1期生お披露目で活動を開始した。シンガー・ソングライターを目指す山本や、アイドル好きでダンスを学ぶ渡辺美優紀、進路を決める時期に憧れの芸能界入りを期した福本愛菜、AKB48に憧れていた小笠原茉由は「大好きな関西で活動できるなら」と応募。年齢も夢も個性もさまざまなメンバーが集まった。吉本興業とパチンコ機器メーカーが設立した合弁会社がマネジメントを担当し、メンバー全員が同グループに所属。かつての「baseよしもと」を、専用の「NMB48劇場」に改修し、公演を行う。昨年元日の劇場公演デビューまで、メンバーは練習漬けの日々だった。人見知りの山本は、快活な渡辺から話しかけられた日を今も鮮明に覚えているという。「レッスン場の階段を上っているとき。あの笑顔でね。ひきつけられた」と山本。ともに学び、怒られ、泣き、話し合ううち、絆は強まっていった。デビュー曲が初登場1位と最高のスタートを切ったグループに衝撃が走った。過去の交遊関係などがインターネット上で取り沙汰され、ファンに誤解を招いたとして、謹慎するメンバーが出た。さらに10月発売の2枚目シングルでは、選抜メンバーから渡辺が外れる“事件”があった。渡辺は「正直、ショックはありました。辞めたいと思った時期も…」と振り返る。メンバーも動揺。仲間の心が離れそうになっているのを、個々に感じていたという。「初めての経験でどうしていいのか分からない。すごく悩みました」と山本。何度もミーティングを重ね、気持ちをぶつけあった。それでもキャプテンは「私(の心)が、折れなければ絶対に立て直せる」と仲間を信じた。福本も「一人一人の大切さを実感した時期でした」。見守る仲間、ファンの応援を肌で感じた渡辺は「ここで立ち止まっていてはいけないと、頑張れた」という。そんなある日、秋元康から、2枚目シングルのカップリング曲が届いた。タイトルは「僕は待ってる」。道に迷う仲間を見捨てない、脱落者は出さない、という歌詞は、当時のNMB48へ向けたストレートなメッセージだった。小笠原は「節目のライブの最後には必ず歌う。歌いながら、仲間といる喜びを感じる。いま最強のチームです」と話す。少女たちは経験を積み、プロ意識を強め、成長した。NMB48劇場支配人、金子剛は「どうしていいか分からず泣いていた子が、今は『これができなくて悔しい』と泣く。ひとつ自分で考えるようになりました」。渡辺は言う。「この1年で、精神的に大人になった。自分のためではなく、NMB48のために何でもしようと思っています」[42]
  • 7月25日、NMB48のメンバーで結成された「カルビ&ロース」「TMR48」の2組が大阪市内で行われたコント日本一を決める大会「キングオブコント2012」の大阪予選1回戦に出場し、2組とも敗退した。「カルビ‐」は小笠原茉由岸野里香のコンビで、85歳になった岸野がNMBのキャプテン・山本彩の葬式帰りに孫役の小笠原と出会う設定のネタを披露。「TMR48」は小谷里歩近藤里奈白間美瑠のトリオで、教師と母親、生徒による高校の三者面談ネタを演じた。だが、多忙の中での練習不足などが影響し、2組とも大きな笑いを生み出せぬままに舞台を終えた。126組中16組が2回戦進出という難関の前に敗れ去ったが、小谷は「楽しくコントができたので、それが良かった」と挑戦に悔いはないようだった。[43]
終了後の報告。「結果は一回戦敗退でした。応援してくださっていた皆さんごめんなさい! 結果は敗退でしたが、すごく勉強になりました♪ お笑いは素晴らしい!」[44]

2013年

  • 4月11日、19歳の誕生日に大阪・関西空港駅発の特急ラピート2両が「小笠原特急」として特別運行された。大阪・難波を基盤とする南海電鉄とNMB48運営事務局が、まーちゅんこと小笠原のキャッチフレーズ「なんば発小笠原特急 みなさんを夢の世界へおつれしまーちゅん」にちなみ、小笠原特急実行委員会を発足、共同でツアーを開催した。「小笠原特急」は15時05分に関西空港駅を出発し、約40分後に難波駅に到着。車内では南海電鉄の制服姿の小笠原が検札などの車掌業務を行い、小谷里歩近藤里奈もサポート。抽選で選ばれた80人にサイン入りノベルティグッズや同日夜に行われるNMB48劇場公演の入場券をプレゼントした[45]
  • 6月8日、第5回総選挙開票。小笠原は第54位にランクインし、前回に続き「フューチャーガールズ」に選出。ブログ「昨日は日産ドームでライブと選抜総選挙が行われましたっ!きてくださったみなさん、エールをありがとうございました☆選抜総選挙で、フューチャーガールズ第54位にランクインさせていただきました!本当にありがとうございます!!速報で圏外だったので正直すごく不安でした。日産のステージで名前を呼んでいただくには、どうアピールしていったらいいのか握手会などで、どんな言葉でみなさんに自分の思いを伝えたらいいのか分からない日々が続いていました。ですが、みなさんの「俺たち、私たちに任せといて!信じてて!」という言葉に、私が元気をたくさんいただきました!そして当日、名前を呼んでいただけたときはほんっとうにビックリして感謝の気持ちでいっぱいになりました!投票してくださったみなさん、本当に、本当にありがとうございました。去年から6位もあがって54位です!NMB48からも沢山ランクインしてすごく嬉しかった。それと同時に、私はまだまだだな、と改めて実感することができました。今回の総選挙でたくさん学ぶことがありました!みなさんのおかげです!みなさんの愛が私を大きくしてくれます。みなさんがひいてくれた、小笠原特急のレールの上をこれからも一緒に走り続けてくだされば嬉しいです。本当に本当にありがとうございました!」[46]
  • 12月13日から14日にかけてライブ配信された、YNN NMB48 CHANNELの「りぃちゃん24時間テレビ」のMCを小谷里歩とともに、深夜と一部の時間帯を除きほぼフル出演で勤め上げた。
しかし、翌15日のGoogle+で「みんなで一生懸命したかっただけなんです。ただ、24時間総合司会で私が声出にくくなったときも、喋り続けてくれたりほちゃんまで否定されたように感じて悲しかったです。台本やカンペにもいじり倒すと書いてたから本心じゃなかったけど私にはまだそのスキルがなくて、ひどく感じたならすみませんでした」「みんなが頑張ったからそれは理解してほしいです」「私は芸人さんではないってことだけ分かって欲しいです」「24時間頑張った人へひどいこと言うひとは真のNMB48ファンじゃないと思いました。もう泣きません」[47]と、配信終了後の14日のGoogle+の投稿(削除済)において、一部の心無いユーザから、MCに対する批判のコメントがあったことを示唆する投稿をしている。

2014年

  • 2月24日、大組閣において、AKB48チームBへの完全移籍が発表される(NMB48メンバーのAKB48への完全移籍、また、KYORAKU吉本.ホールディングス所属メンバーの他チーム専任メンバーは初)。Google+「大組閣祭りでAKB48チームBへの完全移籍を発表されました。移籍をするというお話を聞いていなかったので、いきなりですごくびっくりしました。他のチームのメンバー発表にも沢山動揺したし、ショックというか、どういうことやねんこれ!という思いでいっぱいになりずっと手が震えてました。これが組閣か、と。文章に表すとなんか変な感じですね。すみません。このチャンスを生かすも殺すも自分次第!!まだまだ成長していきたいと思いました。本音を言うと不安です。でも、みなさんがいるから心強いです。メンバーもいる。家族も友達も!ほんと、混乱させてしまってごめんなさい!どこにいても小笠原茉由は小笠原茉由です!!これからも応援よろしくお願いします!!!それにしても大組閣祭りやばすぎや、、、、」[48]
2日後の26日にブログで移籍への決意を表明する。「みなさんに報告です!AKB48グループ大組閣祭でわたしはNMB48チームNからAKB48チームBへの完全移籍が発表されました。発表された時は完全移籍???え???えええ???NMB48のメンバーじゃなくなるってこと?いや、どういうことやねーーーん!!!と、理解するのに相当時間がかかるくらい唖然としました。その後も次々と他チームのメンバーが発表されていき、ほとんどが原形をとどめていないチームばかり。大組閣とはいっていたけどここまでするんや。なるほどこれが48グループか。恐るべしと、感心しどこか客観的になってしまうくらいの衝撃がありました。これまで三年半、NMB48として歌ったり踊ったり、テレビやラジオや雑誌などに出させていただいていたこの時間をもう過ごせなくなると思うと、卒業に似た気持ちになるくらい寂しいです。みなさんのコメントにも、兼任じゃだめ?NMB48に残っていてほしいという意見や、会う機会が減ってしまうかもしれないねという言葉もあり、沢山沢山悩みました。悩んだ結果、今回のチームBへの移籍は、グループや私の未来と可能性を広げるチャンスだと思い、せっかくいただいた大きなチャンス、生かすも殺すも自分次第だと私は移籍することを決意しました!この事で、悲しい気持ちにさせてしまう方がいるというのは本当にツライです。ごめんなさい。応援してくださっている方やメンバーの気持ちを力に、悲しみの倍以上の幸せをみなさんに届けられるよう成長していきます!!これからどういった活動をしていくのかは詳しく分からないので、みなさんには沢山心配をかけてしまうかもしれないです。不安はありますが迷いはありません。これからも応援よろしくお願いします!!!」[49]
Google+「沢山の方に支えてもらってるなとすごくすごく感じたライブでした。さいたまスーパーアリーナありがとう!みなさん本当にありがとうございました!悔いなし」[51]
  • 4月11日、YNN NMB48 CHANNELの生配信スペシャル「小笠原、難波やめるってよ」に出演。20歳の誕生日を迎えた小笠原は、配信終盤で念願の「芋焼酎のオン・ザ・ロック」を飲んだ[52]
  • 4月16日、NMB48劇場での「チームN 3rd Stage「ここにだって天使はいる」」千秋楽公演をもって、NMB48を卒業(AKB48へ完全移籍)。

AKB48として

2014年

  • 4月28日、AKB48劇場でのチームB 6th Stage「パジャマドライブ」初日公演で、AKB48所属メンバーとして初出演。
  • 5月25日、移籍後初の全国握手会参加となった岩手県滝沢市の会場で全国握手会傷害事件が発生。3日後の28日にGoogle+で当時の状況と心境をつづる。「あんにんさん、川栄さん、スタッフさん命があってよかった本当に。もうこれはだめなんやって、そのくらい凄まじい光景やった。声も音もなにもかも鮮明に覚えています。なんやったんやろう夢か映画か何か、今本当に起こった出来事じゃないよなって思うくらい。一生忘れることは出来ないです。目の当たりにしたメンバー、みなさん、あの場に居合わせたメンバーも相当なショックを受けました。何よりも二人のショックは相当なものだと思います理解出来ないくらい。今はこれからのイベントをどうするとかそういう事ではないです。誰が何を決めてもその場に立つのはメンバーって事を忘れてはいけません。時間がかかってもいい。まずはあんにんさん、川栄さん、メンバーの心の傷が癒える事が一番です」[53]
  • 6月7日、第6回総選挙開票。小笠原は第76位にランクインし、「アップカミングガールズ」に選出。Google+「雨で寒い中、長時間ありがとうございました。選抜総選挙ランクイン本当に嬉しいです!移籍という道を選んで、みなさんに沢山の心配をおかけしました。正直、嫌だなって思っている方もいると思います。それでも応援してくださっている方がいるのはすごく心強いし感謝の気持ちでいっぱいです。AKB48に新たな風を吹かせたんで!今年も1年色々なお仕事したいな〜♪♪みなさん本当にありがとうございまーちゅんです♪川栄さんとお話できたよ」[54]

2015年

2016年

  • 10月14日、チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」劇場公演において、AKB48からの卒業を発表を発表した。詳細は未定だが、年内を目途に活動を終了する予定。芸能活動は来年以降も続けるとのこと。自身のコメントは以下の通り。

私から皆さんにご報告があります。
(客「えー?」)
シー。私、小笠原茉由はAKB48を卒業します。
(客「えー!!」)
今年で22歳となって、デビューとしては10月9日で6年目を迎えることができました。で、6周年を迎えたこのタイミングで卒業発表させていただこうっていうのはずっと前から思っていまして、このタイミングとなりました。
AKBとしての活動としては年内をもって終了とさせていただくんですけども、詳しいことはまた改めてご報告させていただきます。なのでよろしくお願いします。
来年からも、でも芸能活動は続けたいなと思っています。続けるので、これからも変わらず応援していただけたらなと思います。
お時間ちょうだいしてすみません。ありがとうございます。よろしくお願いします。
(客「まーちゅん、頑張れ!」「まーちゅん」コール)
いい、いい。ありがとうございまーす。

大家志津香、宮崎美穂とのやり取りの後、最後の挨拶の音頭を取って、公演を終えた[注釈 1]

AKB48卒業後

2018年

  • 8月26日、大阪・ルフールなんば道頓堀店にて開催された「小笠原茉由 ファンミーティング Vol.5 last summerちゅん」にて、ファン100名を前に、年内の活動をもって芸能界を引退することを本人が発表した。引退理由として「芸能界で自分がやりたいと思い描いていたことは、すべてやり切った。これからは、普通の女の子に戻ります」とコメント。イベント中、ファンとの交流を楽しんでいたが、引退宣言が飛び出すと、泣き出すファンも多数。彼女の発する言葉を聞き漏らすまいと耳を傾けていた。今後の活動に関しては、12月24日にイベントを計画しており、大阪で育ち、育てられた彼女らしく、最後は、「大阪で!」という気持ちを伝えた。関係者によると詳細が固まり次第、発表される。ステージ上での「間」の取り方などアドリブ力、トーク力は、業界関係者から評判も高く、引退が惜しまれるだろう[55]

交友関係

  • 仲の良いメンバーは、山本彩
  • 憧れのAKB48メンバーは、「渡辺麻友さんが大好きです! 私もアニメが好きだから趣味が合うし、すごく可愛いなって(笑)」[27]「握手会に行った時に、アニメの『けいおん!』が好きなんです…って言ったら『わたしも!』ってフレンドリーに言ってくださって。すっごくかわいかったんです(笑)。ハードなスケジュールの中でブログの更新も頑張っている姿も素晴らしいと思います」
  • 尊敬しているメンバーは、「AKB48さん、SKE48さん、皆さんを尊敬していますし、目標です!」[26]
  • AKB48で仲が良いメンバーは、「えー、いっぱい!!」[24]とのことだが、高橋朱里大島涼花伊豆田莉奈中西智代梨など[56]といることが多い。
  • 小笠原が20歳を迎える前日、高橋みなみの誕生パーティーに参加、小笠原も一緒に誕生日を祝ってもらった。その際、初めての酒(日付が変わって、成人を迎えてからと思われる)を高橋とシャンパンで乾杯を交わしたとのこと[24]
  • メンバーの中で彼女にするなら、上西恵。理由は、心優しい。一緒に居て落ち着く。料理とか上手そう。[57]
  • 小谷里歩とは、「ちゅぽぽ」としてコンビを組む親友。前述「りぃちゃん24時間テレビ」のMCや日本テレビ系バラエティー番組「NMB48のげいにん!!2」などで漫才を披露している。また、二人で「りぃちゃん甘やかし隊」を称するほど、近藤里奈を溺愛している。
  • 顔に加え、声も似ている[58]と言われる山内つばさとは、「姉妹」のような関係[59]
  • キモヲタ5人で、「キモヲタレンジャー」を組んでいる。メンバーは、レッド(隊長)木下百花、イエロー小笠原茉由、ブルー小柳有沙、ブラック三田麻央、パープル中川紘美
  • 谷川愛梨と「汗っかき同盟」を結成している。[20]
  • 目標とするタレントは、石原さとみ。[20]

性格・趣味

  • 長所は、いつまでも少女の心を持っているところ。[19]
  • 短所は、すぐ笑っちゃうところ。[19]
  • 趣味は、収集すること。アニメ。[19]
  • 特技は、『サザエさん』のアナゴさんと、『クレヨンしんちゃん』のモノマネ。[60]
  • スポーツは苦手。「球技とかありえへん(笑)。ボールが怖くて、絶対空振りとかするし、味方からのパスも「ムリムリムリ」って逃げて(笑)」[29]
  • 好きな食べ物は、いちご。お肉。アイス。[61]焼き肉。たこわさ。キムチ。牛タン。イカ。するめ。[60]
  • 好きなブランドは、洋服はハニーバンチとかスナイデル。バッグはサマンサベガ。ポーチとか小物はマリークワント[24]
  • 好きなサイリウムの色は、オレンジ。黄色。「目立ちますし、明るい色だからですっ☆」[26]
  • 好きな映画は、『猫の恩返し』、『DEATH NOTE』、『クレヨンしんちゃんのヘンダーランド』。
  • 好きな言葉は、「一期一会」[20]
  • 小笠原がたまに使う「きゃまちぃ」は、「可愛い」という意味。[62]
  • 好きな男性のタイプは、笑顔の絶えない人。[19]指がスラッとして、手がキレイな人。[12]
  • 理想のデートは、「おうちでのんびり」[19]
  • 髪型を気にする男。木下「テッペンとかを直すのはいいで。身だしなみきちんとしてる人なんやなって。前髪をさあ、M字ってあるやん。あれを小指で直してんの見たときにさ、『超、待って。自分まったく変わってへんで!』ってツッコミたくなる」。小笠原「わかる~」。木下「イラッときて、『チッ』って思う。普通に親指と人差し指で直せやって思う」。小笠原「私、申し訳ないけどM字が苦手です。あれ許されるのは、ベジータだけやと思います」[63]
  • BL(ボーイズラブ)が好き。山本彩「18歳になり、解禁したからと言ってやらしいゲームは程々にね[8]

ギャラリー

AKB48

NMB48

参加曲

シングルCD選抜曲

AKB48

NMB48

派生ユニットシングル曲

じゃんけん民

  • 逆さ坂」に収録
    • 奇跡のドア - AKB48名義

アルバムCD選抜曲

AKB48

NMB48

劇場公演ユニット曲

チームB 6th Stage「パジャマドライブ」公演

  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク

春風亭小朝「イヴはアダムの肋骨」公演

  • 伝統芸能「南京玉簾」

チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演

  • 負け男

出演

Wikipediaを参照。

YNN NMB48 CHANNEL

注釈

  1. ^ この公演の出演者は、大家志津香・大和田南那・小笠原茉由・小嶋菜月・佐々木優佳里・田北香世子・谷口めぐ・中西智代梨・樋渡結依・宮崎美穂・市川愛美・茂木忍・達家真姫宝・伊豆田莉奈・岡田彩花・村山彩希で、チームAメンバーは10名であった。

脚注・出典

  1. ^ 『NMB48 COMPLETE BOOK 2012』
  2. ^ 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2014』より
  3. ^ 実は高槻市は(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログpowered by Ameba 2012年5月17日
  4. ^ 元AKB小笠原さんが枚方愛を生放送 2月8日からの吉本トークバラエティー番組に市がタイアップ - 枚方市ホームページ 2018年2月8日
  5. ^ a b AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除 - ORICON STYLE 2015年3月26日
  6. ^ 小笠原茉由 ツイート - Twitter 2018年8月26日 ArKaiBu tw48
  7. ^ a b c d 『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』
  8. ^ a b 山本彩 まーちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年04月13日
  9. ^ http://www.daily.co.jp/gossip/nmb48/column/2011/11/10/0004609530.shtml
  10. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年5月10日 ArKaiBu Gugutas
  11. ^ a b http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/
  12. ^ a b 『マジカル・ミュージック』 2011/06/22
  13. ^ 『どっキング48』 2011年7月19日
  14. ^ 『NMB48のりっすんぷりーず!』 2011/08/31
  15. ^ 『NMB48学園』 2011/09/17
  16. ^ 『どっキング48』 2011/10/18
  17. ^ 青春 (-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年12月13日
  18. ^ http://ameblo.jp/nmb48/entry-11274282598.html
  19. ^ a b c d e f FLASH SPECIAL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』
  20. ^ a b c d 『NMB48 COMPLETE BOOK 2012』
  21. ^ はたちだと!(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年04月03日
  22. ^ 小笠原茉由ツイート - Twitter 2016年12月11日 11:14(JST)
  23. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2012年5月17日 ArKaiBu Gugutas
  24. ^ a b c d 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年5月10日 ArKaiBu Gugutas
  25. ^ 『NMB48のりっすんぷりーず!』 2011/12/05
  26. ^ a b c http://journal.mycom.co.jp/articles/2011/02/18/nmb/
  27. ^ a b c http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html
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  30. ^ http://www.gamer.ne.jp/news/201111140008/
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  32. ^ 結果報告(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年02月12日
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  34. ^ 目指すは上(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年03月26日
  35. ^ すごいよすごいよすごいよ(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年04月04日
  36. ^ 『日刊スポーツ』 2012年4月30日
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  39. ^ あなたと!?(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年05月21日
  40. ^ 震えが(((-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2012年05月24日
  41. ^ フューチャー!小笠原茉由 - NMB48オフィシャルブログ 2012年06月07日
  42. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000124-san-ent
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  50. ^ http://www.oricon.co.jp/news/2036050/full/
  51. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年4月5日 ArKaiBu Gugutas
  52. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年4月12日 ArKaiBu Gugutas
  53. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年5月28日 ArKaiBu Gugutas
  54. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年6月7日 ArKaiBu Gugutas
  55. ^ 元NMB48小笠原茉由、芸能界引退を発表 - モデルプレス 2018年8月26日
  56. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2014年5月10日 ArKaiBu Gugutas
  57. ^ 『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/21
  58. ^ 小笠原茉由 投稿 - Google+ 2012年4月26日 ArKaiBu Gugutas
  59. ^ 山内つばさ 投稿 - Google+ 2014年4月29日 ArKaiBu Gugutas
  60. ^ a b 『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22
  61. ^ SKE48公式サイトプロフィール
  62. ^ きゃまきゃま(-゜3゜)ノちゅん - NMB48オフィシャルブログ 2011年10月15日
  63. ^ 『NMB48のりっすんぷりーず』2012/03/22

外部リンク