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加藤玲奈

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AKB48 チームB
加藤 玲奈 かとう れな
2017年AKB48プロフィール 加藤玲奈.jpg
公式ニックネーム

れなっち

所属事務所

Mama&Son

生年月日

1997年7月10日 (20歳)

出身地

千葉県

血液型

B型

身長

160cm[1]

スリーサイズ

B75 W58 H83[2]

合格期

10期生

選抜回数

11回

加藤 玲奈(かとう れな、1997年7月10日 - )は、AKB48チームBのメンバー。千葉県出身。Mama&Son所属。

略歴

2010年
2012年
2014年
2015年
2016年
2017年
  • 9月5日、SHOWROOM配信において、所属事務所がMama&Son(プロダクション尾木傘下の子会社)へ移籍したことを発表する。

人物

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キャラクター

  • キャッチフレーズは、「あれ どこ見てるの? あっち? こっち? (れなっち~!) れなっちこと加藤玲奈です」
  • 10期生では最年少。よく「落ち着いている」や「大人っぽい」言われることが多いが、「イメージだけですね。勉強できないし、運動神経悪いし、好きな遊びは鬼ごっこだし(笑)」[5]
  • チャームポイントは、「おでこかな。本当は前髪が欲しいんですけど、クセッ毛だから作れないんですよね。みんなも『似合うね』って言ってくれるんで、このままがいいのかなって」[5]
  • 耳の脇に垂らした“触覚”が特徴。「握手会でファンの方に『触覚を見に来ました~』って言われます。ずっとこの髪型だし、これからもこの触覚は無くしたくないと思ってます」[6]
  • 日焼け対策は念入りにしている。「アイドルが黒かったら、嫌じゃないですか(笑)」[7]
  • 劇場支配人評。

「演技にも興味が出て、仕事の幅がひろがった。後輩にも積極的に声をかけることも増え、チームのお姉さん的存在に」(2017年:細井孝宏、スタッフ)[1]

  • 将来の夢は、ファッションモデル。憧れているのは、西山まりや。[2]「AKBの仕事の中でも、撮影のお仕事が一番好きです」[6]

AKB48として

2010年

  • 3月、AKB48第10期生オーディションに合格。研究生候補となる。オーディションを受けようと思ったきっかけは、「最初は本当に、ノリだったんですよ。お父さんに『やってみなよ』って言われて、私もモデルさんに憧れていたし、クラスで(AKBが)流行っていたので受けたんです」[5]
  • 6月12日、セレクション審査に合格し、研究生となる。
  • ダンスはまだ苦手で、現在克服中。[8]
  • 父が一度公演を見に来た事があるが、「喋りが下手だな」とダメ出しを受けた。[9]

2011年

  • 6月、戸賀崎智信「最年少とは思えない落ち着きぶり。公演パフォーマンスの表現力も高く、見ていて癒されます」[10]
  • 12月26日、『週刊プレイボーイ』年内最終号の1・2合併号では、48グループの混合メンバー8人で表紙&巻頭グラビアに登場。AKB48からは前田敦子柏木由紀渡辺麻友指原莉乃横山由依SKE48から松井玲奈松井珠理奈。そしてもう一人が、2012年期待のメンバーということで、研究生(当時)の加藤が大抜擢されている。
―今年の重大ニュースは? 加藤「今日です!「明日週プレね」って言われて『夢叶ッ!』かと思ったら表紙! 北海道のおばあちゃんに見てもらいたいです!!」[11]

2012年

  • 2月29日、雑誌インタビュー。―やっぱり研究生って大変? 加藤「そうですね。基本的には忙しい時が多いです。でも、公演やコンサートがない時は、けっこう空いている時間もありますよ。だから自主練をしたり。使いたいって人がスタジオを借りてフリを覚えたり」。高橋朱里「基本は、アンダーを覚えなきゃいけない人が自主練してます」。川栄李奈「私はチームAさんのアンダーが大変でした。とにかく振り付けが難しくて。最初の頃は経験がなかったから、『私、けっこう踊れてるじゃん』ってドヤ顔でした(笑)。でも、実はみんなよりも全然踊れていないことに気付いて。恥ずかしかったです(泣)」。―でもみんなセンターを経験していたり、ソロで歌ったりと、大活躍している気がするけど。高橋「センターをやらせて頂いた時は、前に人がいないから大変で。いつもより緊張しました」。川栄「私は同期メンバーでも、一番ダンスが出来なかったくらいなんですけど、最初からまゆゆさんポジに入れて頂いて。その時は、『なんで?』っていう感じで。前に誰もいないから緊張するし、途中でチラッと後ろのメンバーを見ちゃったりしました(笑)」。―れなっちは先日のリクエストアワーでソロ曲『FIRST LOVE』を熱唱してたよね? 加藤「あんなに大きい舞台で一人で歌わせて頂けるのは初めてだったし、もうドキドキで。だから、正直あんまり覚えてないんですよね。緊張しすぎて(笑)」。
―ちなみに、今日はみんなヘアメイクさんにお化粧をしてもらう前に、自分でメイクしていたけど? 加藤「AKBって基本的には自メイクが出来なくちゃいけないんですよ。猥書は全然分からなかったのですが、最近になってやっと一人で出来るようになりました」。高橋「私も自分でやらなくちゃいけないから、最初はグッチャグチャで」。川栄「アイライン引けなかったよね? やってあげたことある」。高橋「そうなんですよ。最初は川栄さんに引いてもらっていました。他の同期の年上の子にやってもらってりしてるけど、川栄さんは上手い!」。川栄「AKBに入ったのが高校生で、もう自分でメイクしていたので」。加藤「すごい」。高橋「ギャルだ?」。川栄「ギャルじゃないよ(笑)。でも、他のメンバーより上手い自信はありますね!」
―自分はどの先輩に近いタイプだと思う? 川栄「誰だろ? 自分じゃ分かんないですね」。加藤「え~、なんだか2人ともどの先輩にも当てはまらないような気がする(笑)。でも、よく朱里は『目が死んでる』って言われるけど、実際に目が合うと、吸い込まれるタイプかも。そこは魅力だと思います」。高橋「確かにじっと見ますね」。加藤「あと、なんだか川栄と朱里って似ているんですよ」。高橋「え~っ、似てませんよ。こんな笑顔、私には出来ない」。川栄「でもたまにファンの人に間違われることもあるんですよ。私のGoogle+のコメントに、『今日は目が死んでなかったね』って書かれていて(笑)。それ、私じゃなうて朱里だから!」。加藤「あはは。雰囲気が似ているのかなぁ?」。高橋「でも川栄さんは私よりずっと面白い人です。公演のMCで川栄さんが出てくると絶対に盛り上がるし。うるさいところは似てるけど」。川栄「えっ上から?(笑)」。―あの~、で、結局お2人はどの先輩に似ているんでしょうか? 高橋「あ、すいません。たぶん私と川栄さんは、まだAKBに存在していないタイプですね、はい(笑)」
―やっぱり早く昇格したいって気持ちは強い? 川栄「もちろん昇格はしたいですけど、その前にもっと実力を付けたいというか。いろんな公演に出て、いろんな良いところを盗んで…」。加藤「盗んで?(笑)」。川栄「あっ盗むじゃなくて、なんというか自分に取り入れてですね。完璧な状態になってからがいいなって思います」。高橋「私もまだ同期の中では覚えたりするのが遅いし、やっぱり昇格したいって気持ちがあるので、もっと勉強して、みんなが認めてくれるようになってからがいいですね」。加藤「私は同じ10期で昇格しているメンバーがいるのに、私はまだって焦りはあります。自分には実力が足りないんだなって思っていて」。―昇格するための課題って? 加藤「やっぱりダンスだと思っているので、早く上手くなりたいです」。川栄「私もダンスですね。それと表現力。わざと悲しそうな顔をしているつもりだったのに、ファンの方に『不機嫌?』って言われちゃったこともあって(笑)」。高橋「それ、分かります。私の場合は、思い切り笑うのが苦手で。心では笑っているのに、顔には出ていないみたいで…」。川栄「それと、私、猫背を治したいんですよ。自分が踊っているDVDを観たときにビックリしちゃって。ダンスも下手に見えちゃうし、そこも課題。他には…なんだろう?」。加藤「もっとお仕事が増えること?」。高橋「確かに!」。加藤「今もこういう風に出して頂けるのはありがたいですし、モデルが目標なので、雑誌にどんどん出させて頂けたらなぁって」。高橋「公演にもっと出たいです。まだチームAさんとKさんの公演にはアンダーとして出たことが無いので。たぶん、まだ私に任せるとみんな不安だと思うんですね。だから、『私、出来ます!』って言えるくらい、自分に自信が付いたらいいなって」。―では、最後の質問。みんなにとって“研究生”って何? 加藤「夢に近づけるところじゃないかなって思います。もちろん正規メンバーに昇格してからが勝負だと思いますけど」。川栄「私は成長できる場所だと思います。入った時よりは成長したかなって思うし、それとみんな年齢が違うのに意見を聞けたり。普通の生活じゃ分からなかったことがたくさん学べる。礼儀も学べています」。高橋「私も吸収できる場所というか。私、最初は女優さんになりたかったけど、研究生になってから、夢が変わったんです。今は演技も歌もバラエティでも、何でも出来る人になりたい。具体的な夢が見つかった場所、どんどん新しい自分を見つけられる場所だと思います!」[12]
「まだ心の整理がついてません。これは現実なのか?夢なのか? ちゃんと落ち着いてから考えたいと思います。私は昇格がすべてじゃないと思います。これは夢へのいっぽ‥‥これからも夢へ近づけるように頑張ります。これからも私を支えてくれたファンとスタッフさんと一番近くにいてくれたメンバー家族に感謝して、加藤玲奈は加藤玲奈らしく頑張っていきたいと思います。これからも加藤玲奈をよろしくお願いします」[13]
  • 4月24日、昇格してから初めての総選挙。「どんな順位でも、ここから頑張ろうって思えるんじゃないかと。今年の選挙が、私のスタートラインになると思います」。昨年12月の紅白対抗歌合戦では、前田敦子ら歴代のエースと同様『渚のCHERRY』でセンターを務めた。期待の若手としてメディアの露出も増えており、「正直プレッシャーもありますけど、昇格したからには、みなさんの期待に応えられるように頑張らないと」と、自覚も芽生え始めている。「目標の64位に入ったら、バンジージャンプをして喜びを表現したいです!」[14]
  • 5月16日、SSAでは、SKE48松井珠理奈NMB48渡辺美優紀と一緒にユニット曲『制服レジスタンス』を歌い、「あの可愛い子は誰?」と観客の注目を浴びた。「珠理奈さんも美優紀さんもダンスが上手なので、『なんで私が?』って(笑)お二人と踊れたことで、ダンスに自信が…やっぱり持てません!」[15]
そしてこの日、チーム4に昇格。「今まで、同期の子が昇格するたびに、『どうして自分はダメなんだろう?』って泣いていたりもしたので…ホントに嬉しくて! ここからがスタートだと思っているので、今年の総選挙、よろしくお願いします!」[15]
  • 5月、戸賀崎「10期の中で一番若いんです。だからマイペースで子供な部分もあるんですけど、最近ユニットやソロを任されるようになって、かなり自覚が出てきたみたいです。伸びしろはとてもある子だと思います」[15]

  • 7月1日、「赤十字を知ってほしい。もっと。」キャンペーンCMソング「やさしさの地図」に参加。「知ったからこそ伝えたい。赤十字のこと。 加藤玲奈」というPRビデオに出演(AKB48 [公式])
  • 8月20日、加藤が深夜3時頃にGoogle+に書き込んだ内容により、「労働基準法を違反しているのでは?」と話題になっている。21日現在は、深夜3時30分に投稿された「あっ勘違いしないでねー。私たちはとっくに撮影終わってましたよ」とのコメントが最新となっており、この書き込みを見ただけでは、何の脈絡もない唐突なコメントのようだが、この直前に別のコメントが投稿されていたという。すでにその書き込みは削除されているため現在は閲覧できないが、コメント欄には「2時まで撮影だったの?!」「労働基準法、だいじょうぶ?」などと心配する声が多数寄せられていることから、削除された加藤の書き込みは、撮影が深夜まで及んでいたことを示唆する内容だったことがうかがえる。一部メディアの記事によれば、削除された書き込み内容は「撮影今終わったぜっ ……眠い」といったものだったという。加藤は満18歳以下であるため、法律で午後10時から翌午前5時までの時間帯は労働を禁じられている。仮に2時まで撮影をしていたとしたら、労働基準法第61条を違反となる。おそらくそのことに気付いて、本人かスタッフかは不明だが慌てて削除したのだろう。加藤が実際に深夜まで仕事をしていたかどうかは明らかでないが、わざわざ書き込みを訂正したことで「消したのはまずかったかもね」「マジで問題になるから慎重にな」と、余計に心配する声も上がっている。[16]
  • 8月24日、東京ドームコンサート「AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。加藤はチームBに異動することとなった。[17]
  • 10月、ジャニーズとAKBの共演で話題となったドラマ『私立バカレア高校』の劇場版に、新たに、チーム4から加藤、竹内美宥、川栄、高橋朱里、市川美織が出演している。[18]
  • 10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、入山杏奈(アン)、川栄(リ)、加藤(レ)の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「指原莉乃センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡 マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「川栄李奈センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね! 私のソロシングルなんですよ!? 正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。[19]
  • 10月21日、指原莉乃とアンリレが、ユニットセンターの座をかけて、「指原ボンバイエ」を開催すると発表した。同イベントでは、面白トークや華麗なダンスのほか、指原が初めて作詞に挑戦した楽曲も披露される予定。11月4日は福岡会場、12月9日は東京会場で行われ、正式な会場名は当選者のみに通知される。[20]
  • 12月28日、日清カップヌードルのCM「REAL」シリーズ第4弾に出演。O.A.は2013年元旦だが、WEBで先行公開した[21]

2013年

  • 2月14日、日清カップヌードル「ふ~ふ~ムービー」に出演[22]
  • 8月1日、梅田チームB公演にで生誕祭が行われた[23]。その際、普段はめったに涙を見せない加藤だが、母親からの手紙が読み上げられたときは。感極まって涙を見せた。[24]

2014年

  • 7月10日、ピザハットの夏の新商品、チージーポケットのCM「ポケットつきました」篇に出演。
  • 11月7日、映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』のDVD発売を記念して行われ田インタビューで、加藤は「私にとってのAKB48は、前田(敦子)さんがいて優子さんがいるグループでした。だから、前田さんの卒業もショックでしたし、優子さんの卒業を聞いたときは、AKB48の顔がいなくなってしまう気がして、これからもグループを盛り上げていくためにはどうすればいいか、と考えるようになりました」と語った[25]
  • 11月23日、ピザハットの冬の新商品シェフズ・イタリーシリーズのキャンペーンCM「うっかりミス」篇にも起用された(0.A.は2015年1月)[26]

2015年

  • 2月1日、同級生の高橋朱里に、答を書き入れた学校のレポートを見せてあげた模様(本人投稿)「じゅりがたくさんお菓子くれた(♡v♡)」[27](高橋朱里投稿)[28]
  • 3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、「AKB48春の単独コンサート~ジキソー未だ修行中!~」において、人事異動がサプライズ発表され、加藤はチームBへ異動することが発表される[3]
  • 6月6日、第7回総選挙開票。加藤は第28位(獲得票数:24,569票)にランクインし、アンダーガールズに選出。

  • 6月15日、トークアプリ「755」で「AKB48加藤玲奈推しメン総選挙(れなっち総選挙)」を実施[29]。当選した選抜メンバー16名には、AKB48 42nd Maxi Single『唇にBe My Baby』TypeB収録曲の『マドンナの選択』が与えられた。
  • 結果
1位:田中菜津美(HKT48チームH)
2位:田野優花(AKB48チームK)
3位:大島涼花(AKB48チームB)
4位:山本彩(NMB48チームN / AKB48チームK)
5位:島崎遥香(AKB48チームA)
6位:加藤玲奈(AKB48チームB)
7位:佐藤七海(AKB48チーム8)
8位:向井地美音(AKB48チーム4)
9位:佐藤すみれ(SKE48チームE)
10位:前田亜美(AKB48チームA)
11位:松岡菜摘(HKT48チームH)
12位:白間美瑠(NMB4チームM / AKB48チームA)
13位:入山杏奈(AKB48チームA)
14位:神志那結衣(HKT48チームH)
15位:村重杏奈(HKT48チームIV)
16位:茂木忍(AKB48チームK)

2016年

  • 7月17日から、「2016 れなっち総選挙」を実施。結果発表は8月28日。当選した選抜メンバー16名は、徳間書店の発行する1冊の写真集に掲載され、更に秋元康総合プロデューサーから、楽曲を提供するサプライズ発表もあった。また、立候補メンバーの自己PRの方法として、SHOWROOMアピール配信の利用が可能になった[30]

  • 結果
1位 小栗有以(AKB48チーム8)
2位 市川美織(NMB48チームBII) 
3位 田野優花(AKB48チームK)
4位 向井地美音(AKB48チームK)
5位 松岡はな(HKT48チームTII)
6位 佐藤すみれ(SKE48チームE)
7位 長久玲奈(AKB48チーム8)
8位 茂木忍(AKB48チームK)
9位 小嶋菜月(AKB48チームA)
10位 木崎ゆりあ(AKB48チームB)
11位 山口真帆(NGT48チームNIII)
12位 大島涼花(AKB48チームB)
13位 高木由麻奈(SKE48チームKII)
14位 岡田彩花(AKB48チーム4)
15位 中井りか(NGT48チームNIII)
16位 田中菜津美(HKT48チームH)

交友関係

  • 仲の良いメンバーは、高城亜樹、高橋朱里。[31]
  • 憧れているメンバーは板野友美。理由は、可愛いしダンスも上手いから。[32]「優しいし、何の服も似合う板野さんは憧れます」[31]
  • 好きなメンバーは、高城亜樹。「あきちゃさんは優しいし、可愛いし全部が大好きです(//∀//)」[33]「あとマリアちゃん(照)」。[34]
  • 阿部マリア単推し。[33]
  • 後輩の北澤早紀は、小学校・中学校時代の同級生であり、小学校1年生から小学校4年生まで同じクラスだった[35][36][37]
  • NMB48で好きなメンバーは、山田菜々近藤里奈[33]
  • スタッフ「4歳上の市川美織の挙動不審を、いつも冷静に見守っています」[10]

性格・趣味

  • 性格は落ち着いており、大人の風格。[8]
  • 長所は、大人っぽいところ。[7]
  • 短所は、しつこいところ。時々うるさい。[7]
  • 趣味は、ピアノ。バイオリン。両方習っていた。[32]料理。本を読む。[7]
  • 特技は、ピアノ。一輪車。[9]
  • 苦手な事は、走ること。[2]
  • キャンピングカーを持っており、よく家族でキャンプに行く。[32]
  • 好きな食べ物は、桃。果物全般。[32]グラタン。[5]
  • 嫌いな食べ物は、納豆。苦い野菜全般。[32]
  • 好きな男性のタイプは、優しくて頭の良い人。[5]
  • 好きな自分の身体のパーツは、足。[5]
  • 好きなスポーツは、水泳。[5]
  • 好きな動物は、犬。[5]
  • 好きな映画は、「花より男子」[5]
  • 好きな歌は、絢香の『三日月』[34]
  • 好きな本は、恋愛小説、[5]
  • 好きな色は、ピンク。水色。[5]
  • 好きなサイリュームの色は、「やっぱりチームカラーの黄色かな! まぁ好きな色はピンクだけど(笑)」[38]
  • 好きな数字は、10。7。[5]
  • 好きな国は、スウェーデン。[5]
  • 一番欲しい物は、運。[7]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

派生ユニットシングル曲

おじゃる丸シスターズ

  • 初恋は実らない
    • かたつむり~おじゃる丸シスターズ・バージョン~

ニャーKB with ツチノコパンダ

  • アイドルはウーニャニャの件
    • 不幸中の幸い少女

アルバムCD選抜曲

  • ここにいたこと」に収録
    • High school days - 研究生名義
  • 1830m」に収録
    • 直角Sunshine - Team 4名義
    • いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義
    • やさしさの地図
  • 次の足跡」に収録
    • ぽんこつブルース
    • 悲しき近距離恋愛 - Team B名義
  • ここがロドスだ、ここで跳べ!」に収録
    • ここがロドスだ、ここで跳べ!
    • 涙は後回し - Team 4名義
  • 0と1の間」に収録
    • ミュージックジャンキー - Team B名義
    • ロザリオ
  • サムネイル」に収録
    • あの日の自分
    • 誕生日TANGO

その他の参加楽曲

  • 意気地なしマスカレード - 指原莉乃 with アンリレ名義
    歌唱はしておらず、ダンスのみの参加。「指原莉乃センターver.」(Type-Bの付属DVDに収録)と「川栄李奈センターver.」(Type-Aの付属DVDに収録)のミュージック・ビデオに出演。

劇場公演ユニット曲

チームBウェイティング公演

  • 抱きしめられたら

チーム4 3rd Stage「アイドルの夜明け」公演

  • 片想いの対角線

岩本輝雄「青春はまだ終わらない」

  • ツンデレ!

田中将大「僕がここにいる理由」公演

  • 君はペガサス

チームB 7th Stage「ただいま恋愛中]公演

  • 純愛のクレッシェンド

出演番組

Wikipediaを参照。

テレビドラマ

脚注・出典

  1. ^ a b 講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2017』P115より。
  2. ^ a b c 『少年サンデー』 2011年 Vol15
  3. ^ a b AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除 - ORICON STYLE 2015年3月26日
  4. ^ 12/26木崎チームB 初日メンバーのお知らせ - AKB48オフィシャルブログ 2015年12月20日
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m 『BOMB』 2011年4月号
  6. ^ a b 『FLASHスペシャル 2012新春号』 2012年2月1日号
  7. ^ a b c d e 『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48』
  8. ^ a b 『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号
  9. ^ a b FLASH SPECIAL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』
  10. ^ a b 『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』
  11. ^ http://news.livedoor.com/article/detail/6148119/
  12. ^ 『月刊ENTAME』 2012年4月号
  13. ^ 加藤玲奈 投稿 - Google+ 2012年3月24日 ArKaiBu Gugutas
  14. ^ 『日刊スポーツ』 2012年4月24日
  15. ^ a b c 『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』
  16. ^ http://www.rbbtoday.com/article/2012/08/21/93309.html
  17. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent
  18. ^ http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/dogatch/2012/07/jrakb48-3.html
  19. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi
  20. ^ http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/
  21. ^ Gogoole+横山由依投稿2013-12-28
  22. ^ 推しメンの“ふ~ふ~”をチェック!カップヌードルがAKB48の動画全83種を限定公開東京ウォーカー2013年2月14日
  23. ^ 8月1日(木)の公演スケジュールAKB48オフィシャル2013-07-26
  24. ^ (参考)
  25. ^ AKB48 峯岸みなみと加藤玲奈が「2年後いない」と発言ライブドアニュース2014年11月7日
  26. ^ ピザハットのCMで話題になったAKB48メンバーが明かす最新CMに対する思い日刊SPA!2014.11.23
  27. ^ Google+加藤玲奈 投稿2015/02/01
  28. ^ Google+高橋朱里 投稿2015/02/01
  29. ^ AKB48「れなっち総選挙」1位は田中菜津美、新ユニット結成も
  30. ^ 『れなっち総選挙』SHOWROOMアピール配信-SHOWROOM
  31. ^ a b 加藤玲奈 投稿 - Google+ 2012年2月17日 ArKaiBu Gugutas
  32. ^ a b c d e 『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント
  33. ^ a b c AKB48 部屋っ子 投稿 - Google+ 2012年1月6日 ArKaiBu Gugutas
  34. ^ a b 加藤玲奈 投稿 - Google+ 2012年2月5日 ArKaiBu Gugutas
  35. ^ Google+加藤玲奈2014年5月12日投稿
  36. ^ Google+北澤早紀2014年5月12日投稿
  37. ^ 『日刊スポーツ』 2012年4月24日
  38. ^ 加藤玲奈 投稿 - Google+ 2012年5月2日 ArKaiBu Gugutas
  39. ^ AKBホラーナイト アドレナリンの夜#23 - テレビ朝日

外部リンク