エケペディアの編集に協力する(アカウント作成)
特に、メンバーページにおける2013年以降の編年記事および乃木坂46 1期生のメンバーページについて、改稿・強化していただける方を募っております。
間違いや古い記述の修正・更新にもご協力ください。

柴田阿弥

提供: エケペディア
移動先: 案内検索
SKE48
柴田 阿弥 しばた あや
2016年SKE48プロフィール 柴田阿弥.jpg
公式ニックネーム

あやちゃん

所属事務所

セント・フォース

生年月日

1993年4月1日 (24歳)

出身地

愛知県

血液型

B型

身長

154cm

スリーサイズ

B77 W55 H79

合格期

4期生

選抜回数

SKE48 7回
AKB48 2回

サイリウム

水色

柴田 阿弥(しばた あや、1993年4月1日 - )は、SKE48の元メンバー。愛知県名古屋市出身[1]。セント・フォース所属。

略歴

2010年
  • 9月30日、SKE48第4期生オーディションに合格。
  • 12月6日、新設されたチームEのメンバーに選ばれ、研究生から正規メンバーに昇格。
2011年
  • 2月1日、SKE48メンバーとしての活動を休止(後述)。
  • 3月1日、活動を再開。
2013年
2014年
2015年
2016年

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「はい!チャームポイントは大きな瞳! 目からビーーム!でみなさんをどきどきさせちゃいます♪ チームEの妄想大学生、柴田阿弥です」[4]
チームE 1st Stage「パジャマドライブ」までは、「いつだってあなたの1番になりたいな。18歳の柴田阿弥です」[5]を使用。
  • ニックネームは、「あやちゃん」[6]。2011年頃までは「あや」を使用していた[5]
  • 握手会対応に定評あり。"目からビーム"でファンを幻惑[7]。日本テレビ「有吉反省会」出演(後述)が契機で、目ヂカラがSNSで話題となり、3万リツイートを集める[8]
  • SKE48の中でも数少ない「総選挙での選抜ランカー」であり、2年連続の総選挙選抜入りを果たしたメンバーは松井珠理奈松井玲奈須田亜香里に次いで4人目である。
  • メンバー評。
金子栞「頭が良い! 本当に頭の回転が早い」
木本花音「普段のちょっとした会話でも「頭いいなぁ」って思う」
金子「上品でお嬢様っぽいんだけど、けっこう毒を吐きます。いろんなメンバーに」
木本「そういうキャラなんですよ」
金子「まだまだキャラが出し切れてないんで、これからみんなで引っ張り出そうと思います」[9]
  • 劇場支配人評。
「フランス語を話せるんです。なので公演でも活かせればいいですね。高校が厳しくて、今まではなかなか公演に出れなかったんですが、卒業したのでガンガンいきますよ!年長の部類なので引っ張っていってほしいです」(2011年・湯浅洋[5]
「かなり伸びてきているうちの1人で、SKE48の選抜に入ってもおかしくないところまで来ていると思います。向上心の強さは、チームEで1、2を争うんじゃないかな。すごく真面目で、自分の軸を持っているコです」(2012年・湯浅)[10]
「妥協のない性格で活躍の場を増やし、自分の魅力を最大限にみせる表現力が身についてきました」(2013年・芝智也[11]
「SKE選抜入りを連続で実現。どんな現場でも手を抜かず、他メンバーに対する配慮の姿勢もすばらしいと思います」(2014年)[7]
「AKB48選抜という大きな壁を乗り越えソロとしての実力が伸びた。柴田だからこそのラジオ・テレビの出演も多数」(2015年)[8]
  • 弟・圭輝は、法政大学に在学中の野球部選手(内野手)であり(2015年4月現在)、姉に似て目が大きい[12][13]。弟の活躍が報道されたその日のGoogle+投稿では、家族(弟)は一般人でありこれ以上話すことはできないので握手会などではその話題は避けてほしい、自分自身の話題でファンと握手会を楽しみたい、としている[14][15]
また、自身も金城学院大生活環境学部生活マネジメント学科に入学している[3]
  • 将来の夢は、マルチタレント[6]

SKE48加入前

  • 1993年4月1日、エイプリルフールの日に生まれる。
  • 「阿弥」という名前の由来は、「うーん、、聞いたことあるけどいまいちわかりません」[16]
  • アイドルになりたいと思ったのは、「小学校低学年のころからアイドルに憧れていました。その頃の私は今よりも更に地味で暗くて目立たない子で、あんなにキラキラした女の子もいるんだ…と衝撃を受けたんです。今思い返すとその頃からかな? って思います」。[17]
  • 小学校5年生、6年生の時は塾に通いほとんど誰とも話さないくらいガリ勉をして中学受験をした[18][19]
  • 加入以前に客としてSKE48の公演を見る。チームKIIの動きとステージの近さに衝撃を受ける。そこから母親の薦めでオーディションに応募した[5]

SKE48として

2010年

  • 9月30日、SKE48の第4期生オーディションに合格。研究生として活動を開始する。オーディション時に歌った曲は、Kaoru Amane(沢尻エリカ)『タイヨウのうた』のカップリング曲『Stay with me』[17]
  • SKE48の4期生としてお披露目された時には、フランス語で自己紹介した。
「学校でフランス語を選択していて、ちょっとした自慢なんですけど、成績も良くて10段階評価で10なんです」[20]

2011年

  • 2月1日、かねてから学校側から芸能活動を自粛するよう指導を受けていたが、このままでは卒業する事もできないという状況にまで発展。本人との話し合いの結果、高校を卒業するまではSKE48としての活動を休止する事になった。
「みなさんこんばんは。今日はみなさんにお話させて頂きたいことがいくつかあります。まず初めに、ブログの更新が、私だけできていない事についてです。ご心配をおかけしてしまい、本当にすみません。実は、私の通っている学校からの指導により、今はブログを更新させて頂くことが出来ません。私はブログを更新させていただけるのを本当に楽しみにしていたので…寂しくて、悔しい気持ちでいっぱいです。本当にごめんなさい。事情は、先ほど書かせていただいた通りです。そして同じく、卒業式まで公演にも出演させて頂くことが出来なくなりました。どうしても納得がいかず、何度も何度もお願いしましたが駄目でした。ごめんなさい。休演してしまうことが本当に悔しくて寂しいです。次にステージに立たせていただける日のために一生懸命練習します。絶対に成長した姿をみなさんにお見せします。どうか少しの間こんな私のことを待っていてくださると嬉しいです」[21]
  • 3月1日、無事に高校を卒業。チームE公演に出演し、SKE48としての活動を再開した。
  • 3月2日、公式ブログも再開。
「みなさん、ご無沙汰しております。今日からブログ更新させていただきますのでよろしくお願いします! ですが、まずはお詫びとお礼をさせてください。この度は、みなさんにご心配をおかけしてしまい本当にすみませんでした。ですが、ブログを更新できなかったり公演に出られなかった分、すべてのことをあたりまえと思わず、今こうしていられることに心の底から感謝しています。この経験もきっと成長の1歩になったと思っています。活動できなくて悔しい気持ちを絶対に忘れません。またチームEメンバーとして活動させていただけること本当に嬉しいです。これからも、もっともっと上を向いて努力していきます。どうか私のことを応援してください」

2012年

  • 4月28日、「昨日書きたかったことを今日になってしまいましたが、ご報告させてください。今回のシングルでは、白組の『あうんのキス』を歌わせていただいています。この前の握手会で『阿弥ちゃん選抜おめでとう!』って、何人かの方に言われましたが、、それは完全に私の力不足です! 申し訳ないです。噂とかがあったのかな?って、思っていましたが、今回は選抜メンバーにはなれませんでした。確かに選抜メンバーになれなかったって知ったときは、だめだったかぁ…って落ち込んでほんのちょっとだけ泣きましたが(笑)、なんと今回! 白組の『あうんのキス』でセンターポジションをいただきました! 最初は『今回は2番目だよ』って、聞いていたんです。ですがじゅりなさんの体調不良のため、白組には参加しないことが決まりました。それでセンターになったことをマネージャーさんから聞いたんです。もちろんこれは運だということもわかっていますし、じゅりなさんの代わりだということも十分わかっていますし、いろんな意見があるのもわかっていますが、それでもセンターポジションをいただけたのは素直に嬉しかったです。選抜メンバーになれなかったのは悔しかったけど、でも私は単純だからやっぱり嬉しい! 毎日地道に頑張ってきてよかったー!って、思いました(笑)。私、自分のポジションでセンターの曲は初めてなんです♪ 公演のユニットでもセンターをいただいたことはなくて。だからやっぱり特別。しかもそれがシングルの曲だっていうのは本当に嬉しい! いつか自分のポジションでセンターで踊ってみたいっていう夢が叶いました。こんなに嬉しい気持ちになれたのも、センターをいただけたのもいつも私を支えて励まして応援してくださるみなさんのおかげです。みなさんがいなかったらこんなに嬉しい気持ちにはなれませんでした。本当にありがとうございます。いつも私はゆっくりペースで、もしかしたら夢や目標に近づけていないのかなって考えるときもあるんです。でも今回、本当にちょっとずつではありますが夢や目標に近づいた姿をみなさんにお見せできるんじゃないかなって思ったら嬉しくて。でも!もちろんここで満足する私じゃないのです( ̄^ ̄)笑 選抜メンバーになるって目標はまだ叶ってないからね! 今回は選抜メンバーになれませんでしたが、この悔しい気持ち、『あうんのキス』でいただいた嬉しい気持ち、感謝の気持ちを大切にこれからも頑張ります! ゆっくりペースでやきもきするとは思いますが、これからも私を支えてくださったら嬉しいです。応援してくださるみなさんに後悔は絶対させません! 本当にありがとう。ずっと言いたかったんです! 目頭が熱くなるね(笑)。でも次に泣くのは嬉し泣きがいいな( ̄ω ̄) ← その時までとっておこっと♪」[22]
  • 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2012」より。

SKE48選抜のアンダーガールズ入りをして経験を積み、グングン成長中。特に研究生公演へのゲスト出演は、先輩との共演[注釈 1]に大きなプレッシャーを感じながらも貴重な経験だったと振り返る。

一方で、最近は自分の中に行き詰まりを感じる部分があるとポツリ。「スタッフやファンの方、メンバーに『何かが惜しい』とよく言われるんです。ダンスや歌、トークも出来ていると言って下さるんですけど、何かがあと一つ足りない…」。自分を見つめ直すイベントだという総選挙が、その“何か”を見つけるキッカケになるかもしれない。そこでの発見が、SKE48のシングル選抜入りという夢へと一気につながるはずだ。
  • 6月1日、「ギャップ」を見て欲しいと、くりっとした目で礼儀正しい口調で話した。「会うと印象が違うと言っていただけることが多くて、幼く見られがちなんですが、19歳。大人なところも見てほしいです。よく『真面目だね』と言っていただけるので、そこも見ていただけたら」。将来は、女優を目指したいという。「一番の目標は女優さんになることですね。上戸彩さんが好きです」。ファンに対しては…「自分を信じて、皆さんを信じて今年は頑張ろうと思っています。背中を押してくれたらうれしいです」[23]
  • 6月11日、インタビュー。松井珠理奈不在の白組センターを務めた柴田阿弥と、同じ白組の桑原みずきに、『あうんのキス』を切り口にして2人の魅力に迫った。―はじめてのセンターはどうだった? 柴田「言われた時はビックリして。嬉しかったけど、プレッシャーも感じました」。―どんなプレシャー? 柴田「私、センターポジションに立ったことがないんです。だから緊張したっていうのと、慣れてないので大丈夫かなって思っていました」。―桑原さんは踊りのときに隣のポジションですが、柴田さんと組んでどうだった? 桑原「新鮮でしたね。でも、白組は優香ちゃんとかりかちゃんとか居たんで、先輩であるチームSの3人で全体をひっぱっていこうという意識でやってました」。―全体では桑原さんがリーダー的存在だったの? 柴田「そうですね。ステージに上がる前もダンスとか細かく教えてくださったりしました」。―そうなんだ。では、『あうんのキス』の曲としてのポイントは? 桑原「お祭りの雰囲気がいいですよね。よさこいっぽい振りとかもあって、今までのSKE48 にはない振り付けなので、スゴイ楽しいです。あと、やっぱ浴衣。私、マネージャーさんに「浴衣着たらめっちゃ可愛い」って言われたんですよ」。柴田「私もそれ聞きました」。―たしかに今回の桑原さんは可愛いと思いますよ……。桑原「いーですよ。そういうのネタになるんで」。―すでにファンの前での披露する機会もあったみたいだけど、どうだった? 柴田「始まる前に「あやちゃん」って呼んでくれる方がいたり、「頑張ってね」って声もいただけたりして、嬉しいかったです。でも、みずきさんの横で踊るのはスゴイ緊張して」。桑原「なんでなんで?」。柴田「変な意味じゃなくて。教えてもらったことを出来てるかなとか…」。桑原「横って意外と見えへんから大丈夫よ」。柴田「あっ、ホントですか?」。桑原「うん、横はあんま見えない」。―桑原さんはどんなアドバイスしたんですか。桑原「みんなに言ってるんですけど、輪になって腕の角度から何から全部揃えるように言いました」。―桑原さんはセンターに対しての意識みたいのってある? 桑原「ないですないです。だって、どの位置も一緒ですもん。そんなセンターが特別ってわけじゃない。言うたら、端っこのメンバーは女性席とか子供のエリアから見えると思うので、全員にちゃんと厳しく言うようにしてます」。―全員自分がセンターの意識を持てと? 桑原「まあセンターにはこだわらずに、みんながちゃんと踊ってくれればいいと思います」。柴田「ほんと、桑原さんは頼もしいんです」。桑原「それをチームEで自分がやらな」。柴田「はい、わかりました!」。尊敬する先輩・桑原とふたりきりのインタビューに、終始緊張気味の柴田。柴田には先輩に遠慮しすぎず、成長していくことを期待しつつ、2人の活躍を祈りたい。[24]

2014年

  • 9月5日、日本テレビ「PON!」を見ていた岩佐美咲が「背後にしばたあやちゃんがみえるのは気のせいなの。。?」[25]、阿部マリアも「 え…待って! 衝撃。 なにこれ…夢? 皆もみたよね? SKEのあのコだよね??」[26]と柴田阿弥の映り込みに驚いた投稿をそれぞれGoogle+にした。
  • 9月14日放送、日本テレビ「有吉反省会」に単独でゲスト出演した。反省文は「私、SKE48の柴田阿弥は求められていないカメラ目線を何度も何度もしてしまい周囲にご迷惑をおかけしてしまった事を反省しに参りました」。普段スタジオでマネージャーにリハーサルのカメラ割りを動画撮影してもらい、本番直前まで延々と見てカメラ目線のタイミングを緻密に計算していることを明らかにした。テレビ朝日「ミュージックステーション」で渡辺麻友のトーク中に後ろでカメラ目線をしたことについては、後で事務所のスタッフから「さすがにやりすぎだ」と厳重注意されたことも明かされた。「カメラ目線は続けていきたいが、周りに迷惑をかけていることも自覚しているし、心霊写真みたいだと言われているのも自覚している」と発言した。特技がフランス語となっていることで、有吉弘行から「私はカメラが好きです」をフランス語で言うことを求められ「ジュテーム カメラ」と答えスタジオで爆笑された。自身のブログに「この前ママが握手会にと買ってきてくれたさくらんぼのイヤリング~♪」と書いたことについて、「ママに買ってきてもらったと書いた方が箱入り娘みたいだと思われるかな」と本当は自分が商店街に行って買ってきたこと明かした。番組内の「禊(みそぎ)」として「24時間、日テレでカメラ目線」をすること、朝昼の日テレの情報番組で後ろに映りこんでカメラ目線をすることが課せられた。当日(9月5日)は午前4時前からSKE48制服姿でスタンバイして「おはよんOha!4 NEWS LIVE」の天気コーナーで渋谷駅ハチ公口横断歩道近くに立ち、午前4時22分から11秒映りこんだ。「ZIP!」の天気コーナーでも5秒映りこんだ。午前10時25分スタートの「PON!」でもスタジオのすぐ後ろでカメラ目線をしたが、スタジオ内には出演者として小嶋陽菜がいた。ネタ見せ中のラフレクランの後ろでも目立つカメラ目線をした。「PON!」の視聴者から「不愉快だ」「怖い」との苦情が多数寄せられたため、夕方と夜の報道番組でもカメラ目線をすることにしていたが中止となった。当日は3番組で合計4分28秒、カメラ目線で映りこんだ。
  • 2014年10月26日放送、日本テレビ「SKE48 エビカルチョ!第3回で罰ゲームとして、大久保佳代子(オアシズ)に仕込まれた北川綾巴から「おい柴田!目力売りにしてるけどすっぴんの時目小っちぇんだよ!シラスみてえな目してんだよ!」の罵声を浴びたがその時は笑っていた。さらに大久保から「シラスみてぇな目してんだよ、お前のアイメークテクすげーな」と追い打ちをかけられ、柴田は「半分以上大久保さんが言ってる」とまだ笑っていたが、「気をつけてくださいね」「はい気をつけます」と返事をしたときには柴田の表情から笑いが消え、大久保から「キレてるでしょ」と言われた柴田の顔は首を横に振りつつもキレていた。
  • 2014年11月2日放送、日本テレビ「SKE48 エビカルチョ!」第4回で、前回の件に関して「すっぴんで目が小さいって言われたじゃないですか、まだ根に持ってますからね」と発言した。番組の「男子に見せられない姿」として、柴田は大場美奈を例に挙げた。柴田が「こないだ大場美奈ちゃんがご飯食べてたんですよ。そしたら隣にこれぐらいの結構大き目の汚いクマ座らせて一緒にご飯食べてるのを見てゾッとした。しかもクマの前にもちゃんとお皿があって」と語るとメンバーから悲鳴があがった。大場が「握手会に最近ずっと持ってきている」と話し、柴田が「いつも連れ歩いているんですよ」と付け加えた。大久保が「(クマに)アーンみたいなことするの?」と尋ね、「お皿を置いただけで」と大場が答え、大久保が「何も入ってないお皿を?」とさらに尋ねると、柴田が「いや、入ってる入ってる、中身入ってますもん、なんか魚みたいのそこ(に)置いてあった」と説明すると、古畑奈和が「え、それ誰が食べるんですか?」と口をはさみ、大場が「それって後で自分が食べますよ」と答えると、大久保から「二人前食べてる」とツッコミが入り、メンバーから笑いがおき北川綾巴も口を押えて笑った。

2015年

  • 3月21日放送、「乃木坂46SHOW」(AKB48SHOW 別冊 #66)での「乃木坂46 3rd YEAR BIRTHDAY LIVE」(2月22日西武ドーム)潜入リポーターを担当。最初に、乃木坂46の大ファンである柴田は「メンバー全員(39人)にインタビューする」ことを目標に掲げた。推しメンは秋元真夏生田絵梨花であり、柴田自ら2人のタオルを購入したが、先輩である松井玲奈のタオルを買い忘れてしまった。舞台裏に入場してすぐに松井に見つかってしまい、生田のタオルを持っていることを「私がいくちゃんのことすきなの知ってるでしょ」と咎められ、思わぬ反応に「そっちですか?」と、松井のタオルを買わなかったことを言い訳しようとしていた柴田はほっとした。その場で松井は「今回のライブの見どころはいくちゃんのソロだからね。リハで見て泣いたもん」と語った。乃木坂46円陣ではSKE48円陣前の騒がしさがないことに驚いていた。円陣後すぐに生田(この日2人目)のインタビューに成功、タオルを見せて「私、推しメンなんです」と伝え、生田も「推しメンなんですか?」と嬉しそうに答えた。インタビュー後、柴田は「めっちゃ可愛い、鼻血出そうだった」と鼻をさすった。6人目で秋元にインタビュー。「大好きなんです、一緒に映ってもらってもいいですか?」と言って横に並ぶ柴田に秋元が「目がもうクリクリなんで」と目の大きさを褒め、柴田が「いやいやいやいや」と謙遜すると、秋元は「私、もう 目(が)線みたいで」と自虐ネタに走ったが、柴田は「そんなことはない、かわいい」とすぐに返し、二人の熱気が伝わる会話が交わされた。さらにズッキュンを秋元にされると「ズッキュンされました、カメラ落とすところでした」と興奮してこの日一番の盛り上がりを見せた。次にインタビューを受けた生駒里奈が「鼻水が垂れました」と語るほど、この日の長時間ライブは寒い中で行われた。ライブ開始後5時間、裏通路をステージに向かう松井がレンズに向けてチュッ、チュッと2回唇を突き出す顔のアップを柴田カメラは捕え「ワオ、お宝ショットGet」と柴田も思わず叫んだ。「最低気温2度、日は傾き一段と寒さを増していく」との放送画面表示が出ていたステージは「夏のFree&Easy」の出だしが「冬だけどやっちゃおう」、ソロ曲「あなたのために弾きたい」を弾き語りする生田の口からは白い息がはっきりと映るほどの寒さであった。「傾斜する」をこじ坂46として歌ってこの日1曲だけ出演する小嶋陽菜のインタビューにも成功した。中元日芽香には柴田が「私キャッチフレーズで、『目からビーム』っていうのがあって」と話しかけ、中元も「実はそれ知ってて柴田阿弥さんといつかビームで共演してほしいって(ファンが)言って下さってたんですよ」とこたえ、柴田と2人一緒のビーム(右手だけの)が実現した。柴田は全員インタビューを目指していたが、この日は名古屋に帰らねばならず、斉藤優里相楽伊織寺田蘭世能條愛未の4人へのインタビューはかなわなかった。柴田は大きな目を閉じ右手を鼻先に立てて乃木坂46のファンに謝った。柴田が帰った後もライブは続き、新曲発表、研究生6人の正規メンバー昇格発表があり、約7時間30分のライブは幕を閉じた。
  • 4月3日、劇場公演で生誕祭があったこの日、ブログに大学を留年したことを書き込んだ。
「(略)生誕祭でもお話ししましたが、わたしは今年卒業の年ですが大学を留年しました!お仕事最優先のわたしなのでまったく後悔していないし、むしろお仕事を選んだ過去の自分を褒めたいくらいです(笑)だから今の自分がある* ただ、今までも休学はしていないしこれからも今のところ休学はするつもりはないです。休学したら単位が0だけど行っていれば1つでも単位がもらえるかもしれないからね(^^)♡ 自分に甘えたくないから頑張るよ。笑 どんなに単位が取れなくても朝早くても行きます!!また始発生活だ(笑)(略)」[27]
第7回総選挙ポスター
  • 6月6日、第7回総選挙開票。柴田は第15位(獲得票数:49,199票)にランクインし、選抜メンバーに選出。
昨年15位で初選抜入りしたSKEの柴田阿弥が、今年も15位にランクした。笑顔で「現状維持が大変なことを知っている。15位が自分の力と自覚しています。まだまだのびしろがあると受け止めて頑張ります」とあいさつした。多くのメンバーの卒業があったSKEについて「今いるメンバーもかわいくて才能あるメンバーがたくさんいます。『SKE大丈夫なの?』と言われるたびに悔しかった。SKE48は世界でいちばんのアイドルグループだと思います」。また「自分から道を譲る気はないので、先輩メンバーの脅威に、後輩メンバーの壁にれるように頑張りたい」と話した。歌番組でのカメラ目線を突っ込まれることが多く「未来は目を見開いていきますが、カメラ目線はほどほどにしていきたい」と元気に語った[28]
コケティッシュ渋滞中の衣装で、大場美奈(左)と柴田阿弥
「”コケティッシュ渋滞中”のダンスであやちゃんがいつもスカート抑えてるとこわかります?あれスカートの中見えないようにきっとしてるらしいのですが 私もう押さえてるようにしか見えなくて( ˙-˙ )← 逆になんか…ちょっと…恥ずかしくない?ってずっと思ってたんだよ ってカミングアウトしました!やめてよー!って笑ってくれた あやちゃんの優しさ。はぁ!あやちゃん本当に面白い⭐」[29]
  • 7月7日、前日に続いて、大場美奈がブログに投稿した。
「そして昨日のブログのコメント みんなあやちゃんのスカートのやつ気になっていたのですね!でもあれはなんだかんだ押さえるしかないのですな あのアングルだとスカートの中身見せることになっちゃうからね 女の子としてもアイドルとしても恥ずかしいですもの。みんな見たいのでしょうが私が許しませんよ あやちゃんはどこかの変態パンツさんとは違うのだから!← おっと。ごめんね、変態パンツさん。」[30]
  • 7月7日、大場の投稿に対して柴田がブログに投稿した。
「あ!みなるんの昨日のアメブロ見ました?(((っ・ω・)っ笑 どうやら自分でも驚くくらい日焼けしたみたい(。・v・。) あと、コケティッシュ渋滞中で足上げの時にスカートを押さえてる事については、笑 歌番組で足上げのところが映る際にスカートの中があんまり見えないよう押さえてくださいと言われたからです(。・v・。) hahaha( ̄ー ̄) たまになんで押さえてるの?と握手会で聞かれるし、なんなら阿弥ちゃんだけ見せパン履いてないの?とか言われるけど… 安心してください、履いています。(笑)メンバーに初めてその話題触れられたから笑いました😂 みなるんは私のタブーをじゃんじゃんいじってくれる。笑 ということで見えるのを気にしているわけでもなく、むしろわたしは見せパン(黒いふりふりのやつね)を2枚履いているので 鉄壁のディフェンスだから(笑)でももう足上げの時にそうしないと足上げができなくなってしまったのですね。笑 ということでこのまま~(^^)えーって言う人は自動的に変態とみなします。笑 ちなみに見せパンを2枚履いてるのはディフェンスのためもあるけどおしりが絶壁なのでスカートがふわっとしないので少しでも厚みを出すために衣装さんが用意してくれてます(^^)ありがたや 以上 とにかく明るい柴田でした。笑」[31]

2016年

  • 6月24日、ニコニコ生放送特別番組にて、8月末をもってSKE48から卒業することを発表[32]

私、柴田阿弥は8月末でSKE48を卒業することになりました。2年前にタレントさんになりたいなという夢を見つけて、卒業を考えはじめました。今日、この場で発表させていただいたのは、「マグレの缶詰」「SKE48のはつのり!」と私が初めてMCを任せてもらった場所が、このニコニコ生放送で私にとって本当に大切で大好きな場所で、大好きなスタッフさんがいる前で卒業発表がしたくて、6年立ち続けた劇場公演もとても大切なんですけど、ゆっくりと私の思いを伝えることが出来るのであれば…と今日はここで卒業を発表させていただきました。卒業を決めた理由は、タレントになりたいという気持ちが大きくなったことと、SKE48で出来ることは、もう全てやり尽くしたと思ったからです。AKB48選抜総選挙で2度も選抜に入れていただき、SKE48の中でもたくさんの経験をさせていただいた方だと思います。本当に感謝しています。アイドルが元々好きだった私にとって、SKE48での活動は本当に幸せでした。SKE48を卒業して、またゼロから勉強したいと思いました。今まで以上に、貪欲に、野心むき出しで頑張っていきますのでこれからも私、柴田阿弥のことを応援してくださったら嬉しいです[32]

SKE48卒業後

2016年

  • 9月9日、サンケイスポーツの記事で、9月より東京の芸能事務所・セント・フォースに所属し、フリーアナウンサーを目指すことが明らかになった。
柴田はサンケイスポーツの取材に対し、「ソロで活躍して、再来年のSKE結成10周年に“ドヤ顔”で帰ることが夢。1日も早く事務所の戦力になれるように頑張ります」と意気込みを語った。記事によれば柴田は、初めて選抜に入った2年前から卒業を意識していたといい、「やりたいことを突き詰めたとき、アナウンサーの仕事がしたかった」と振り返る。親族に元アナウンサーがおり、幼いころに憧れた職業だった。卒業を考え始めたころ、偶然テレビの企画で温泉リポートに挑戦したことも思いを強くしたという。
柴田は「憧れはスポーツ担当。プロ野球のキャンプ取材に行ってみたいです」と語る。既にアナウンスのトレーニングも開始しており、目標の先輩は元NHKの神田愛花と元読売テレビの川田裕美を挙げている[3]

交友関係

  • SKE48の推しメンは、「メンバーは仲間ですので推しメンとしてはなかなか見れないですが…山下ゆかりが素直で甘えたさんで妹みたいで可愛くてお気に入りです(笑)」[33]
  • 仲の良い先輩は、若林倫香。「仲良しと言ってしまって良いのか分かりませんが、優しくてとっても好きです」[34]
  • ライバルだと思うメンバーは、「うーん、みんなライバルでみんな仲間です」[16]
  • 自分がもし男だったら付き合いたいメンバーは、[16]

性格・趣味

  • 人柄は、真面目一辺倒。真面目が服を着ているような性格。今までにやってしまった一番悪い事は、「お母さんのお菓子を勝手に食べてしまったこと」[5]
  • 「私、最近気がつきましたが、何事も白黒つけたい性格みたいです。私の辞書にグレーはありませぬ笑」[35]
  • 長所は、意外に真面目なところ?[20]
  • 趣味は、アイドル研究、読書、ドラマ鑑賞[6]。以前の公式プロフィールでは、カラオケ、読書。
  • 特技は、書道[6]
  • 中学までは、ピアノ、習字、体操を習っていた[20]
  • フランス語が話せる[5]
  • 好きな食べ物は、トマト、パイナップル[6]。以前の公式プロフィールでは、ママの手料理、ガム、グミ。
  • 好きなキャラクターは、「キティちゃんが小学生からずっと好きです」[36]
  • -好きなサイリウムの色は、「白色と水色が好きです! 水色ってあまり見たことない気がしますが市販されているのかな?」[37]
  • 好きなブランドは、リズリサ、シークレットマジック。[38]「最近…だとシークレットマジックですかね。可愛い!可愛らしいお洋服が好きな私にはかなりつぼです♪」[39]
  • 好きな言葉は、「あやちゃん神推し♪」[6]。以前の公式プロフィールでは「何事も一生懸命」。
  • 好きな男性のタイプは、「好きになった人がタイプです」[20]
  • 理想のデートは、「理想というよりは、一緒に居られれば」[20]
  • 温泉ソムリエを取得[40]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

SKE48

AKB48

派生ユニットシングル曲

ラブ・クレッシェンド

アルバムCD選抜曲

SKE48

AKB48

出演

情報・バラエティ

  • キャッチ!(2013年6月10日、中京テレビ)
  • なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ(2013年6月15日、CBCテレビ)
  • 関ジャニの仕分け∞(2013年6月22日、テレビ朝日)
  • 高柳明音(SKE48)の「翼をください」(2013年11月20日・12月25日、BSフジ)
  • 東海北陸フレッシュ便 さらさらサラダ(2013年12月18日、NHK総合 ※中部7県)
  • AKB48 SHOW!(2014年4月26日・2015年3月21日・8月8日・11月7日・2016年1月9日・3月19日、NHK-BSプレミアム)
  • 芸能人更生バラエティ バナナ塾(2014年9月2日、東海テレビ)[41]
  • 有吉反省会(2014年9月14日、日本テレビ)
  • ドデスカ!(2014年10月4日、名古屋テレビ)
  • ちちんぷいぷい(2014年12月8日・2015年3月20日、毎日放送)
  • オトナ養成所 バナナスクール(2015年1月13日・2016年4月26日・5月3日、東海テレビ)[42][43][44]
  • AKB48 旅少女(2015年4月18日、日本テレビ)[45]
  • Station!(2015年8月12日・2016年3月28日、岐阜放送)
  • スイッチ!(2015年10月5日・11月2日・2016年2月1日・5月2日・7月4日、東海テレビ)
  • 夕方ワイド新潟一番(2016年2月5日、テレビ新潟)
  • 日曜なもんで!(2016年2月7日、テレビ愛知)
  • まるナツ2016 謎解きクイズで美浜海遊祭盛り上げますSP(2016年7月25日、東海テレビ)

テレビドラマ

  • WONDA×AKB48 ショートストーリー「フォーチュンクッキー」(2013年7月8日、フジテレビ) - 山本茜 役[46]
  • スマホラー劇場(2014年3月31日、BS-TBS) - 倉貫薫 役
  • 中部ジモ女の選択(2016年2月26日、NHK総合 ※中部7県) - 三女・歩美 役[47]

ラジオ

  • AKB48のオールナイトニッポン(2014年1月25日・12月3日・2015年6月24日、ニッポン放送)
  • AKB48の"私たちの物語"(2014年3月14日、NHK-FM)
  • wktkラヂオ学園(2014年10月18日、NHKラジオ第1)
  • イマドキッ!(2014年10月28日 - 、MBSラジオ)
  • リッスン? ~Live 4 Life~(2015年1月22日、文化放送)[48]
  • らじらー!(2015年7月12日、NHKラジオ第1)[49]
  • マスターズへ連れて行って(2016年1月3日 - 、Radio NEO)
  • SKE48のオールナイトニッポンR(2016年1月23日、ニッポン放送)[50]
  • ゆうWAVE(2016年2月5日、新潟放送)[51]
  • SOUND SPLASH(2016年2月5日、エフエムラジオ新潟)

ネット配信

  • SKE48のマグレの缶詰(2015年5月31日 - 10月29日、ニコニコ生放送)
  • AKBホラーナイト アドレナリンの夜#18(2015年11月3日、ビデオパス、テレ朝動画)- 貴子 役[52]
  • SKE48のはつのり!(2015年12月25日 - 2016年7月20日、ニコニコ生放送)
  • AKB48 裏ストーリーシリーズ~AKB48込山榛香ドキュメンタリーを実況 SKE48~(2016年4月16日、ニコニコ生放送)
  • 月刊 宇野常寛のラジオ惑星開発委員会(2016年4月21日、ニコニコ生放送)
  • 柴田阿弥×松村香織×宇野常寛 総選挙直前スペシャル SKE48第一党のために私たちができること(2016年6月10日、ニコニコ生放送)
  • SKE48柴田阿弥 卒の行~CALL&RESPONSE~(2016年6月24日、ニコニコ生放送)[53]

イベント

  • 「アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48」 ディレクターズカット版本編上映会&トークショー(2015年9月3日、TOHOシネマズ名古屋ベイシティ)

書籍

雑誌

  • BUBKA(2013年6月29日・2014年8月30日・10月30日・2016年7月30日、白夜書房)
  • BOMB(2013年7月9日・2016年4月9日、学研パブリッシング→学研プラス)
  • EX大衆(2013年7月13日・2014年4月15日、双葉社)
  • Girls!(2013年7月22日、双葉社)
  • 月刊ENTAME(2013年7月30日・9月30日・2014年7月30日・8月30日・2015年7月30日・2016年7月30日、徳間書店)
  • FREECELL(2013年7月31日、プレビジョン)
  • グラビアザテレビジョン(2013年8月8日・2014年7月22日、KADOKAWA)
  • 週刊プレイボーイ(2013年9月2日・9月30日・2015年7月13日・8月3日・8月24日、集英社)
  • 漫画アクション(2013年9月3日・2014年2月4日・10月7日、双葉社)
  • 20±SWEET(2013年10月2日、東京ニュース通信社)
  • ヤングアニマル(2014年1月10日、白泉社)
  • Samurai ELO(2014年4月24日、三栄書房)
  • BOMB Love Special(2014年7月23日・2015年7月22日、学研マーケティング)
  • 週刊SPA!(2014年8月5日・9月30日、扶桑社)[54]
  • ヤングガンガン(2014年9月5日、双葉社)
  • 週刊ヤングジャンプ(2014年10月30日、集英社)
  • 東海ウォーカー(2015年3月20日、KADOKAWA)- アルイテラブル[55]
  • 週刊少年チャンピオン(2015年7月23日、秋田書店)
  • 日経エンタテインメント(2015年8月4日、日経BP社)
  • FLASHスペシャル(2015年8月7日、光文社)
  • Top Yell(2016年2月5日、竹書房)- SKE48魂の伝承
  • CULTURE Bros. vol.2(2016年3月9日、東京ニュース通信社)
  • TV fan(2016年5月24日、共同通信社)
  • blt graph(2016年7月14日、東京ニュース通信社)

新聞

  • 日刊スポーツ(2012年6月1日・2013年6月2日・2014年5月8日・2015年4月27日)- AKB48選抜総選挙立候補者紹介[56][57][58][59]
  • 月刊AKB48グループ新聞(2013年7月20日・2015年11月20日)
  • 朝日新聞東京本社版・夕刊(2013年8月30日)- AKB的人生論[60]
  • 朝日新聞名古屋本社版・朝刊(2015年12月27日)- SKE48のfor you[61]

注釈

  1. ^ 当時、井口栞里内山命鬼頭桃菜斉藤真木子(いずれも2期生)、松村香織(3期生)と、4期生の柴田よりもキャリアが長いメンバーが研究生として在籍していた。

出典

  1. ^ AbemaTV 「柴田阿弥の金曜The NIGHT」2016年12月10日の放送より
  2. ^ SKEの目力、柴田阿弥8月末卒業「やり尽くした」 - 日刊スポーツ 2016年6月24日
  3. ^ a b c 元SKE・柴田阿弥、第2章はフリーアナ!「サプライズ届けたい」 (1/3ページ) - SANSPO.COM
  4. ^ 妄想大学生編 - 柴田阿弥オフィシャルブログ 2012年5月16日
  5. ^ a b c d e f 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2011」P121より。
  6. ^ a b c d e f SKE48公式プロフィール
  7. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2014」P109より。
  8. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2015」P109より。
  9. ^ 徳間書店「ENTAME」2012年3月より。
  10. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2012」P137より。
  11. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2013」P145より。
  12. ^ 【六大学】SKE柴田の弟が“逆転サヨナラ打”!法大は開幕2連勝 - スポーツ報知 2015年4月12日
  13. ^ 法大5番はSKE柴田阿弥の弟、サヨナラ演出初H - 日刊スポーツ 2015年4月13日
  14. ^ 柴田阿弥 投稿 - Google+ 2015年4月12日 ArKaiBu Gugutas
  15. ^ 柴田阿弥 投稿 - Google+ 2015年4月12日 ArKaiBu Gugutas
  16. ^ a b c http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120211230006105&writer=shibata_aya
  17. ^ a b http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110813204932120&writer=shibata_aya
  18. ^ 白夜書房「BUBKA」2014年12月号より。
  19. ^ http://www.asahi.com/articles/ASG784SJVG78UZVL005.html
  20. ^ a b c d e 光文社「SKE48 COMPLETE BOOK 2010 - 2011」P93より。
  21. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110201001408616&writer=secretariat
  22. ^ http://sp.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120427230005587
  23. ^ 『日刊スポーツ』 2012年6月1日
  24. ^ http://nikkan-spa.jp/228160
  25. ^ 岩佐美咲 投稿 - Google+ 2014年9月5日 ArKaiBu Gugutas
  26. ^ 阿部マリア 投稿 - Google+ 2014年9月5日 ArKaiBu Gugutas
  27. ^ 『柴田阿弥(*・ω・*)生誕祭&大学のこと!』 - SKE48オフィシャルブログ powered by Ameba 2015年4月3日
  28. ^ 柴田阿弥15位2年連続選抜「SKEは世界で一番」- 日刊スポーツ 2015年6月6日
  29. ^ ▽日焼け仲間です。みなるん。』 - SKE48オフィシャルブログ powered by Ameba 2015年7月6日
  30. ^ ▽気を引き締めます!みなるん。』 - SKE48オフィシャルブログ powered by Ameba 2015年7月7日
  31. ^ 柴田阿弥(*・ω・*)とにかく明るい柴田です!』 - SKE48オフィシャルブログ powered by Ameba 2015年7月7日
  32. ^ a b SKE48 チームE 柴田阿弥 活動辞退による卒業のご報告 - SKEオフィシャルサイト 2016年6月25日
  33. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110809230008883&writer=shibata_aya
  34. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20111026200009129&writer=shibata_aya
  35. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120110230005082&writer=shibata_aya
  36. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120305230214873&writer=shibata_aya
  37. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120102201125829&writer=shibata_aya
  38. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120301230026832&writer=shibata_aya
  39. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20111010192929221&writer=shibata_aya
  40. ^ http://s.ameblo.jp/ske48official/entry-11906488408.html
  41. ^ 芸能人更生バラエティ バナナ塾 - 東海テレビ
  42. ^ オトナ養成所 バナナスクール - 東海テレビ
  43. ^ オトナ養成所 バナナスクール - 東海テレビ
  44. ^ オトナ養成所 バナナスクール - 東海テレビ
  45. ^ AKB48 旅少女 - 日本テレビ
  46. ^ WONDA×AKB48 ショートストーリー「フォーチュンクッキー」 - フジテレビ
  47. ^ 中部ジモ女の選択 - NHK
  48. ^ 初めてのリッスン? - リッスン?番組ブログ
  49. ^ 【7月12日のらじらー!サンデー】 - らじらー!
  50. ^ SKE48のオールナイトニッポンR - ニッポン放送
  51. ^ ドキドキ! - ゆうWAVE番組ブログ
  52. ^ AKBホラーナイト アドレナリンの夜 - テレビ朝日
  53. ^ SKE48柴田阿弥 卒の行~CALL&RESPONSE~- ニコニコ生放送 2016年6月24日
  54. ^ 【SPA!】SKE48ふたり遊び 投稿 - Google+ 2014年10月1日
  55. ^ SKE48 × 東海ウォーカー 東海エリアの魅力に迫る! 【アルイテラブル! レポート編】第16回 - YouTube SKE48 2015年3月20日
  56. ^ 第4回AKB48選抜総選挙 フォトギャラリー- 日刊スポーツ 2012年6月1日
  57. ^ 第5回AKB48選抜総選挙 フォトギャラリー- 日刊スポーツ 2013年6月2日
  58. ^ 第6回AKB48選抜総選挙 フォトギャラリー- 日刊スポーツ 2014年5月8日
  59. ^ 第7回AKB48選抜総選挙 フォトギャラリー- 日刊スポーツ 2015年4月27日
  60. ^ (AKB的人生論)柴田阿弥「あきらめない」決意胸に - 朝日新聞デジタル 2013年8月30日
  61. ^ (SKE48のfor you)公演の日々、助けてくれて感謝 柴田阿弥 - 朝日新聞デジタル 2015年12月28日

外部リンク