Hiyorin (トーク | 投稿記録)
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| 第2回じゃんけん大会 = [[第2回じゃんけん大会#本戦Bブロック|2回戦敗退]]
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| 第3回じゃんけん大会 = [[第3回じゃんけん大会#本戦Cブロック|1回戦敗退]]
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| 第5回じゃんけん大会 = [[第5回じゃんけん大会#SKE48予備戦|SKE48予備戦2回戦敗退]]
| 第5回じゃんけん大会 = [[第5回じゃんけん大会#SKE48予備戦|SKE48予備戦2回戦敗退]]
| 第6回じゃんけん大会 = [[第6回じゃんけん大会#SKE48予備戦|SKE48予備戦1回戦敗退]]
| 第6回じゃんけん大会 = [[第6回じゃんけん大会#SKE48予備戦|SKE48予備戦1回戦敗退]]
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==== 2012年 ====
==== 2012年 ====
*1月7日、フジテレビ系の新競馬情報番組「なまうま」(土曜25時05分)で司会を務める。同時間帯に放送していた前番組「うまプロ」で2年間司会を務めた[[篠田麻里子]]から引き継ぐ形で、2代目“競馬通”を目指す。司会は初挑戦で、競馬も初心者。おぎやはぎと松尾翠アナウンサーがサポートする。番組はタイトル通り、現場の「生の声」を大切にし、できる限り「生放送」にすることを目指す。「競馬の楽しさを今よりもっとたくさんの方に知っていただけるよう、番組を通してたくさん学んでいきたいと思います! 深夜であろうと、元気に頑張ります!」<ref>http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201201070006.html</ref>
*1月7日、フジテレビ系の新競馬情報番組「なまうま」(土曜25時05分)で司会を務める。同時間帯に放送していた前番組「うまプロ」で2年間司会を務めた[[篠田麻里子]]から引き継ぐ形で、2代目“競馬通”を目指す。司会は初挑戦で、競馬も初心者。おぎやはぎと松尾翠アナウンサーがサポートする。番組はタイトル通り、現場の「生の声」を大切にし、できる限り「生放送」にすることを目指す。「競馬の楽しさを今よりもっとたくさんの方に知っていただけるよう、番組を通してたくさん学んでいきたいと思います! 深夜であろうと、元気に頑張ります!」<ref>[https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120107-886086.html AKB宮沢「なまうま」深夜も頑張ります] - 日刊スポーツ 2012年1月7日</ref>
*1月17日、「第19回 ボウリング・マスメディア大賞」を受賞。『[[ネ申テレビ]]』の企画で2010年夏よりボウリングの練習を開始し、2011年3月に実施されたプロテストに参加。結果は不合格だったものの、ボウリングに対する熱意が認められ受賞に至った。「またしっかり練習して自信が持てたら、企画じゃなく自分の趣味としてプロボウラーを目指したいです」と願望を語った。<ref>[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2005813/full/ AKB宮澤佐江、今年の目標は「レコ大連覇」&「じゃんけん大会制覇」] - ORICON NEWS 2012年1月17日</ref>
*1月17日、「第19回 ボウリング・マスメディア大賞」を受賞。『[[ネ申テレビ]]』の企画で2010年夏よりボウリングの練習を開始し、2011年3月に実施されたプロテストに参加。結果は不合格だったものの、ボウリングに対する熱意が認められ受賞に至った。「またしっかり練習して自信が持てたら、企画じゃなく自分の趣味としてプロボウラーを目指したいです」と願望を語った。<ref>[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2005813/full/ AKB宮澤佐江、今年の目標は「レコ大連覇」&「じゃんけん大会制覇」] - ORICON NEWS 2012年1月17日</ref>
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、特攻隊長のサワ役で出演。<ref>[http://eiga.com/news/20111122/2/ 秋元才加ら「AKB48」7人、「ウルトラマンサーガ」で女性だけの地球防衛隊に] - 映画.com 2011年11月22日</ref>
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、特攻隊長のサワ役で出演。<ref>[http://eiga.com/news/20111122/2/ 秋元才加ら「AKB48」7人、「ウルトラマンサーガ」で女性だけの地球防衛隊に] - 映画.com 2011年11月22日</ref>
*3月から4月にかけて全国4都市で開催される「りぼんフェスタ2012」にて上映される[[秋元康]]原作によるマンガのアニメ「まりもの花~最強武闘派小学生伝説~」でマサル役を務める。<ref>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120203-00000005-nataliec-ent</ref>
*3月から4月にかけて全国4都市で開催される「りぼんフェスタ2012」にて上映される[[秋元康]]原作によるマンガのアニメ「まりもの花~最強武闘派小学生伝説~」でマサル役を務める。<ref>[https://natalie.mu/comic/news/63830 「流れ星レンズ」に花澤香菜、「まりも」にAKB柏木ら出演] - コミックナタリー 2012年2月3日</ref>
*4月20日、「今までの選挙は、、お祭り お祭り♪って感じで、楽しみだったんです。でも今回は…正直、一番不安かもしれません…」。冒頭から意外な言葉が飛び出した。AKB48に入って7年目に突入。中心メンバーとしてグループを引っ張ってきた一方で、後輩の勢いも肌で感じでいた。「最近は後輩たちがすごく努力しているし、ぐんぐん上に来ているイメージです。今回の選挙結果にも、数字として表れてくる気がします。後輩に上がって来てほしいという気持ちもあれば、自分が上位に入りたいという気持ちもあるし、複雑ですね」。だが、個人の勢いでは負けてはいない。1月から、フジテレビ系競馬番組『なまうま』のレギュラーに抜擢された。今回の写真撮影でも「単勝 ミヤザワ サエ」と書かれた本物そっくりの自作の馬券を持参するなど、気合い十分だ。「馬のお仕事が決まったのは本当に大きかったですね。毎週生放送で緊張感もあるし、どんどん成長していきたいです」。昨年は11位。「もちろん10位に上がりたいって気持ちはあります。でも、どんな順位でも私らしく、明るく元気に納得したい。テーマは『何があっても受け入れる』です!」。インタビュー中、不安から来る弱音も口にしながら、最後まで笑顔を貫いた「ゲンキング」は、さらなる高みを見ながら、現実も受け止め、前に進んでいく。<ref>『日刊スポーツ』 2012年4月20日</ref>
*4月20日、「今までの選挙は、、お祭り お祭り♪って感じで、楽しみだったんです。でも今回は…正直、一番不安かもしれません…」。冒頭から意外な言葉が飛び出した。AKB48に入って7年目に突入。中心メンバーとしてグループを引っ張ってきた一方で、後輩の勢いも肌で感じでいた。「最近は後輩たちがすごく努力しているし、ぐんぐん上に来ているイメージです。今回の選挙結果にも、数字として表れてくる気がします。後輩に上がって来てほしいという気持ちもあれば、自分が上位に入りたいという気持ちもあるし、複雑ですね」。だが、個人の勢いでは負けてはいない。1月から、フジテレビ系競馬番組『なまうま』のレギュラーに抜擢された。今回の写真撮影でも「単勝 ミヤザワ サエ」と書かれた本物そっくりの自作の馬券を持参するなど、気合い十分だ。「馬のお仕事が決まったのは本当に大きかったですね。毎週生放送で緊張感もあるし、どんどん成長していきたいです」。昨年は11位。「もちろん10位に上がりたいって気持ちはあります。でも、どんな順位でも私らしく、明るく元気に納得したい。テーマは『何があっても受け入れる』です!」。インタビュー中、不安から来る弱音も口にしながら、最後まで笑顔を貫いた「ゲンキング」は、さらなる高みを見ながら、現実も受け止め、前に進んでいく。<ref>『日刊スポーツ』 2012年4月20日</ref>
*6月6日、[[第4回総選挙]]では11位にランクイン。「みなさん。みなさんからのたっっっっくさんの愛は、しっっっっかりと私の胸に届きました。今までも感じていたけど、今日はまた特別。順位は11位。これだけでもじゅうぶんに凄い記録です! 目指せる上がまだあることの幸せさ。4万以上のみなさんからの愛。。。じゅうぶんです。。。むしろ贅沢な数です。みなさんの優しさに、今にも涙が溢れてきます。。ありがとう。本当に本当に、ありがとうございます。。。明日から……いや今日から私、なんか変われる気がするよ。今日を終えて、みなさんから愛と共に『自信』をもらえた気がします。みなさんからはもらってばっかだね。。。ごめんね。でも、この恩返しは絶対にするから。約束します。だから、ちゃんと私が皆さんに恩を返せる時が来るまで、どうか皆さん、私の傍にずっといて下さい。私には家族と同じくらい、これから生きていく上で皆さんが必要です。。。本当に本当に、、、ファンのみんなが大好きです。今日まで本当にありがとうございました。そして、本当にお疲れ様でした。もう肩の力を抜いて下さい。次は私が張り切る番です。佐江の幸せが皆のものになり、皆の幸せが佐江のものになる。これからもズットこんな風に同じ時間と気持ちを共有して行きましょうね! 大好きだよー」<ref>http://ameblo.jp/miyazawafamily/entry-11270913444.html</ref>
*6月6日、[[第4回総選挙]]では11位にランクイン。「みなさん。みなさんからのたっっっっくさんの愛は、しっっっっかりと私の胸に届きました。今までも感じていたけど、今日はまた特別。順位は11位。これだけでもじゅうぶんに凄い記録です! 目指せる上がまだあることの幸せさ。4万以上のみなさんからの愛。。。じゅうぶんです。。。むしろ贅沢な数です。みなさんの優しさに、今にも涙が溢れてきます。。ありがとう。本当に本当に、ありがとうございます。。。明日から……いや今日から私、なんか変われる気がするよ。今日を終えて、みなさんから愛と共に『自信』をもらえた気がします。みなさんからはもらってばっかだね。。。ごめんね。でも、この恩返しは絶対にするから。約束します。だから、ちゃんと私が皆さんに恩を返せる時が来るまで、どうか皆さん、私の傍にずっといて下さい。私には家族と同じくらい、これから生きていく上で皆さんが必要です。。。本当に本当に、、、ファンのみんなが大好きです。今日まで本当にありがとうございました。そして、本当にお疲れ様でした。もう肩の力を抜いて下さい。次は私が張り切る番です。佐江の幸せが皆のものになり、皆の幸せが佐江のものになる。これからもズットこんな風に同じ時間と気持ちを共有して行きましょうね! 大好きだよー」<ref>http://ameblo.jp/miyazawafamily/entry-11270913444.html</ref>
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:―珠理奈がKに入ってきました。「良い意味でも悪い意味でも、実感が湧かないです。初回の公演からすごくKに馴染んでくれているので」。―AKBの選抜で一緒にやってたメンバーもいますからね。ただ、Kのメンバーがどういう気持ちだったのかなって気になるんです。全員“ウェルカム”だったのかなって。どんな感じでした? 「どうだったんだろ? その日、仕事でリハは出てないんです。普通だったと思います。でも普通じゃ困るんですよね。私もそうだし、みんなも珠理奈から刺激を貰わないといけないから。じゃないと、この兼任の意味がないです」。―ご自身はユニットも同じですけど。「珠理奈は珠理奈のパフォーマンスがあるし、私には私のパフォーマンスがあるから、そこで競いたくないっていうのはあります。私は逆にSKEのファンの方に存在を知られたいっていうのが今は大きいかな。ファンの方はきっと珠理奈の姿しか見てないだろうけど(笑)。そんな方が通っているうちに、いつか珠理奈以外にも目が行くように、今からやっておかないとなって思ってます。今は珠理奈しか見えてないし、珠理奈パラダイスが続いているから、他の子はそれが悔しいと思う。私もそれは悔しい」。―ただ言えるのは、公演は面白かったですよ。「それ[[中西優香]]も言ってくれました。2回目の日、観に来てくれたんです。『楽しかったです。あっという間でした』って言ってました。嬉しかったですね。自分たちの公演を客観的に観たいんですよね。あと、チーム4の公演も観てみたい」。―どうしてですか? 4の公演は評判が決してかんばしくないですけど…。「すごく気になるんですよ。。だから1回観に行こうと思って。4って、ひとりひとりのライバル意識が強いと思うんですよね。研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。私たちはそうやってきたから。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」。―個人単位で面白い子はいっぱいいるんですけどね。次世代の中で注目している子はいますか? 「(岩田)[[岩田華怜|華怜]]。華怜は一つのステージを作るのに真面目で細かいんです。ノートをいつも持ち歩いていて、常になにか書いてます。何度も出ているのに、「宮澤さん、こないだと同じようにあそこの通り道でやらせてもらうので」って毎回言ってきてくれるんです。それは「DVDで確認したんですけど」から始まるんですよ」。―ちゃんと確認した上で言ってくるんですね。「そうです。真剣さが伝わってくるので。彼女とだったら一緒にステージに上がりたいって思いますね。あと田野ちゃん。あの子はすごいと思う。ダンスのキレもすごいし、歌唱力もあるんだけど、公演が大好きっていうのが伝わってくる。ぐぐたすを見てても、一緒に(公演に)出てもそうです。彼女がすごく良いポジションで、のびのび踊る日が来て欲しいなって」。―その2人は僕らも好きですね。「ですよね。田野ちゃんは今、すごい評判が良い」。―動きも表情も良いですね。 華怜は目的意識が高いように見えます。「そういう子が(AKBに)居てくれて私は嬉しいです。私、チーム4とは関わりがあまりないんですよ。ちょっとマジで公演観に行こう。こっそり変装して(笑)」。―4の問題って、将来のAKBの問題ですよね。「そうですよね!」。―それが心配なんですよ。麻里子さまが総選挙でああ言ったのは、安心して任せられる後輩が育ってないからですからね。「他に活躍の場があるのはいいとしても、まずは公演を大事にして欲しいですよね」。―公演が必要ないなら、AKBじゃなくてもいいわけで。「それはメチャクチャ思います。とっても重要ですよね。頑張って欲しい。私も負けないようにするし。私はどうしてもチーム4の心を揺るがしたいですね。それを目標にします。4の心を動かす! これからはそういう先輩になれるように頑張ります!」。―イズムの部分を伝える役割になって欲しいですね。「そうですね。メディアに出た場合は、私よりすごいなって思わせる先輩がいっぱい居ると思うんですよ。だけど、AKBの原点ってたぶん、私とか秋元才加しか教えられないのかも知れないから、そういう部分を次の子たちにちゃんと受け継いでいければいいなと思いますね」<ref name="bbk1208">『BUBKA』 2012年8月号</ref>
:―珠理奈がKに入ってきました。「良い意味でも悪い意味でも、実感が湧かないです。初回の公演からすごくKに馴染んでくれているので」。―AKBの選抜で一緒にやってたメンバーもいますからね。ただ、Kのメンバーがどういう気持ちだったのかなって気になるんです。全員“ウェルカム”だったのかなって。どんな感じでした? 「どうだったんだろ? その日、仕事でリハは出てないんです。普通だったと思います。でも普通じゃ困るんですよね。私もそうだし、みんなも珠理奈から刺激を貰わないといけないから。じゃないと、この兼任の意味がないです」。―ご自身はユニットも同じですけど。「珠理奈は珠理奈のパフォーマンスがあるし、私には私のパフォーマンスがあるから、そこで競いたくないっていうのはあります。私は逆にSKEのファンの方に存在を知られたいっていうのが今は大きいかな。ファンの方はきっと珠理奈の姿しか見てないだろうけど(笑)。そんな方が通っているうちに、いつか珠理奈以外にも目が行くように、今からやっておかないとなって思ってます。今は珠理奈しか見えてないし、珠理奈パラダイスが続いているから、他の子はそれが悔しいと思う。私もそれは悔しい」。―ただ言えるのは、公演は面白かったですよ。「それ[[中西優香]]も言ってくれました。2回目の日、観に来てくれたんです。『楽しかったです。あっという間でした』って言ってました。嬉しかったですね。自分たちの公演を客観的に観たいんですよね。あと、チーム4の公演も観てみたい」。―どうしてですか? 4の公演は評判が決してかんばしくないですけど…。「すごく気になるんですよ。。だから1回観に行こうと思って。4って、ひとりひとりのライバル意識が強いと思うんですよね。研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。私たちはそうやってきたから。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」。―個人単位で面白い子はいっぱいいるんですけどね。次世代の中で注目している子はいますか? 「(岩田)[[岩田華怜|華怜]]。華怜は一つのステージを作るのに真面目で細かいんです。ノートをいつも持ち歩いていて、常になにか書いてます。何度も出ているのに、「宮澤さん、こないだと同じようにあそこの通り道でやらせてもらうので」って毎回言ってきてくれるんです。それは「DVDで確認したんですけど」から始まるんですよ」。―ちゃんと確認した上で言ってくるんですね。「そうです。真剣さが伝わってくるので。彼女とだったら一緒にステージに上がりたいって思いますね。あと田野ちゃん。あの子はすごいと思う。ダンスのキレもすごいし、歌唱力もあるんだけど、公演が大好きっていうのが伝わってくる。ぐぐたすを見てても、一緒に(公演に)出てもそうです。彼女がすごく良いポジションで、のびのび踊る日が来て欲しいなって」。―その2人は僕らも好きですね。「ですよね。田野ちゃんは今、すごい評判が良い」。―動きも表情も良いですね。 華怜は目的意識が高いように見えます。「そういう子が(AKBに)居てくれて私は嬉しいです。私、チーム4とは関わりがあまりないんですよ。ちょっとマジで公演観に行こう。こっそり変装して(笑)」。―4の問題って、将来のAKBの問題ですよね。「そうですよね!」。―それが心配なんですよ。麻里子さまが総選挙でああ言ったのは、安心して任せられる後輩が育ってないからですからね。「他に活躍の場があるのはいいとしても、まずは公演を大事にして欲しいですよね」。―公演が必要ないなら、AKBじゃなくてもいいわけで。「それはメチャクチャ思います。とっても重要ですよね。頑張って欲しい。私も負けないようにするし。私はどうしてもチーム4の心を揺るがしたいですね。それを目標にします。4の心を動かす! これからはそういう先輩になれるように頑張ります!」。―イズムの部分を伝える役割になって欲しいですね。「そうですね。メディアに出た場合は、私よりすごいなって思わせる先輩がいっぱい居ると思うんですよ。だけど、AKBの原点ってたぶん、私とか秋元才加しか教えられないのかも知れないから、そういう部分を次の子たちにちゃんと受け継いでいければいいなと思いますね」<ref name="bbk1208">『BUBKA』 2012年8月号</ref>
*7月3日、宮澤が「チーム4にはステージ上でいいパフォーマンスを見せようという気持ちがない」と雑誌のインタビューで発言し、「チーム4に苦言した!」としてファンの間で話題になっている。チーム4は2011年6月に結成されたAKB48で一番若い正規チーム。彼女たちの、何がいけないのだろうか。宮澤は「研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」と漏らした。また、『真夏のSounds good!』のメディア選抜に入れなかったことを「悔しさもあったけど、他で見せつけてやろうっていう気持ちもありました」「私、『選抜に入りたい』って言うのが好きじゃないんですよ。自分の目標はべつに選抜じゃないから」と語った上で、「AKBの後輩がよく『選抜に入るのが夢です』って言ってるけど、そんな夢じゃダメだよって正直思うし。秋元先生も『芸能界はもっと広いし、これはAKBの中だけの話だ。一歩外出た時にもっといろんな試練が待ってるんだ』ってよく言いますから。それはたしかにそうだなと思うし。『AKBに入ってからどうするとか決まってるの?』って思っちゃうので。それをステップにしようと思ってればいいんですけどね」と、目標がグループ内での成功にとどまってしまっている後輩にも苦言を呈した。ネット上では、「『足の引っ張り合いしてないでまずチームとしてのパフォーマンスに傾注しろ』というふうに読めるんだけど」「要は『一致団結してパフォーマンスを魅せる気概を感じない』ってことだろうな」と宮澤さんの発言を噛み砕いた上で、「叱ってくれる存在もお手本もいないし、叱ろうにも課題を見極められる程の経験と力量がそもそもない だからほんとにいつまでたっても研究生にしか見えん」「半年前の西武ドームでは、もう明らかにただこなれてきてパフォーマンスの質落ちてた。それぞれがただ自分を可愛く見せることしか考えてない感じがありありだった」とチーム4の問題点を指摘している。
*7月3日、宮澤が「チーム4にはステージ上でいいパフォーマンスを見せようという気持ちがない」と雑誌のインタビューで発言し、「チーム4に苦言した!」としてファンの間で話題になっている。チーム4は2011年6月に結成されたAKB48で一番若い正規チーム。彼女たちの、何がいけないのだろうか。宮澤は「研究生上がりの子はライバル意識がメチャメチャ強いだろうから、その気持ちは私たちにはわからない。だったら違うところで頑張ろうっていう気持ちはないのかなって思っちゃう。じゃあ、ステージ上でめっちゃいいパフォーマンスを見せてやろうっていう気持ちにたどり着けてないのが4だと思うので、それに早く気づいてくれればいいんですけどね」と漏らした。また、『真夏のSounds good!』のメディア選抜に入れなかったことを「悔しさもあったけど、他で見せつけてやろうっていう気持ちもありました」「私、『選抜に入りたい』って言うのが好きじゃないんですよ。自分の目標はべつに選抜じゃないから」と語った上で、「AKBの後輩がよく『選抜に入るのが夢です』って言ってるけど、そんな夢じゃダメだよって正直思うし。秋元先生も『芸能界はもっと広いし、これはAKBの中だけの話だ。一歩外出た時にもっといろんな試練が待ってるんだ』ってよく言いますから。それはたしかにそうだなと思うし。『AKBに入ってからどうするとか決まってるの?』って思っちゃうので。それをステップにしようと思ってればいいんですけどね」と、目標がグループ内での成功にとどまってしまっている後輩にも苦言を呈した。ネット上では、「『足の引っ張り合いしてないでまずチームとしてのパフォーマンスに傾注しろ』というふうに読めるんだけど」「要は『一致団結してパフォーマンスを魅せる気概を感じない』ってことだろうな」と宮澤さんの発言を噛み砕いた上で、「叱ってくれる存在もお手本もいないし、叱ろうにも課題を見極められる程の経験と力量がそもそもない だからほんとにいつまでたっても研究生にしか見えん」「半年前の西武ドームでは、もう明らかにただこなれてきてパフォーマンスの質落ちてた。それぞれがただ自分を可愛く見せることしか考えてない感じがありありだった」とチーム4の問題点を指摘している。
:チーム4は11年6月、研究生から昇格したが所属チームが決まっていなかった9期生、10期生で結成された。その後キャプテンの大場美奈が、未成年飲酒などをほのめかした過去のブログが流出し謹慎処分となったが、チーム4の劇場公演は10月からスタート。翌年3月には研究生5人のチーム4昇格が決まり、16人体制でスタートしたばかりだ。『AKB48ヒストリー~研究生公式教本~』を執筆したライターの篠本634(しのもと・むさし)さんにチーム4の問題点について聞いてみると、チーム4の公演はパフォーマンスはもとより、MCが弱く、全体的にグダグダな印象を受けてしまうのだという。それでも前と比べて随分良くなっているとした上で、「先輩がいないことが不幸」という答えが返ってきた。チーム4は9期以降のメンバーで構成されているため、問題点を強く指摘してくれる先輩がいない。パフォーマンスやMCの問題点を細かくあげて、こう改善していこう、という指導がないので、「何とかしないと」と思ってもどうしたらいいかわからないという風に篠本さんは感じているという。また、チームA、K、Bの立ち上げ当初と違いチーム4にはテレビや雑誌の仕事も多く、劇場公演に一生懸命になりにくい環境でもある。絶対的エースと呼ばれた[[前田敦子]]の卒業もあり、新たな局面を迎えつつあるAKB48。だが、運営は次世代の構想を練って試行錯誤しているものの、まだ光明は見いだせていない。その世代交代の要を担うのが若手で、かつては「いいメンバーが集まった」と評価された9期生を中心としたチーム4に他ならない。ここでチーム4が成長して結果を残さないと、AKB48の未来はないだろうと危惧されている。チームKは2006年にオーディション合格した2期生で結成され、1期生のチームAに追い付け追い越せで頑張ってきた「体育会系チーム」として知られる。宮澤は6年間荒波にもまれてきたからこそ、今のチーム4にいらだつ気持ちがあるのかもしれない。<ref>http://www.j-cast.com/2012/07/03138012.html</ref>
:チーム4は11年6月、研究生から昇格したが所属チームが決まっていなかった9期生、10期生で結成された。その後キャプテンの大場美奈が、未成年飲酒などをほのめかした過去のブログが流出し謹慎処分となったが、チーム4の劇場公演は10月からスタート。翌年3月には研究生5人のチーム4昇格が決まり、16人体制でスタートしたばかりだ。『AKB48ヒストリー~研究生公式教本~』を執筆したライターの篠本634(しのもと・むさし)さんにチーム4の問題点について聞いてみると、チーム4の公演はパフォーマンスはもとより、MCが弱く、全体的にグダグダな印象を受けてしまうのだという。それでも前と比べて随分良くなっているとした上で、「先輩がいないことが不幸」という答えが返ってきた。チーム4は9期以降のメンバーで構成されているため、問題点を強く指摘してくれる先輩がいない。パフォーマンスやMCの問題点を細かくあげて、こう改善していこう、という指導がないので、「何とかしないと」と思ってもどうしたらいいかわからないという風に篠本さんは感じているという。また、チームA、K、Bの立ち上げ当初と違いチーム4にはテレビや雑誌の仕事も多く、劇場公演に一生懸命になりにくい環境でもある。絶対的エースと呼ばれた[[前田敦子]]の卒業もあり、新たな局面を迎えつつあるAKB48。だが、運営は次世代の構想を練って試行錯誤しているものの、まだ光明は見いだせていない。その世代交代の要を担うのが若手で、かつては「いいメンバーが集まった」と評価された9期生を中心としたチーム4に他ならない。ここでチーム4が成長して結果を残さないと、AKB48の未来はないだろうと危惧されている。チームKは2006年にオーディション合格した2期生で結成され、1期生のチームAに追い付け追い越せで頑張ってきた「体育会系チーム」として知られる。宮澤は6年間荒波にもまれてきたからこそ、今のチーム4にいらだつ気持ちがあるのかもしれない。<ref>[http://www.j-cast.com/2012/07/03138012.html 宮澤佐江が「チーム4に苦言」? AKB48若手メンバーの問題点とは] - J-CASTニュース 2012年7月3日</ref>
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」初日、ラストに[[戸賀崎智信]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。宮澤は[[SNH48]]に移籍することとなった。<ref>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent</ref>
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」初日、ラストに[[戸賀崎智信]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。宮澤は[[SNH48]]に移籍することとなった。<ref>[https://www.oricon.co.jp/news/2016043/full/ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け] - ORICON NEWS 2012年8月24日</ref>
*終了後のブログ。「今日コンサートに来て下さっていた皆様。また、すでにニュースなどでご存知の皆様。改めて自分の口からご報告させて下さい! 私、宮澤佐江は、この度SNH48(上海)に移籍します!! 以前、秋元先生がぐぐたすで海外留学についてお話をしていて、先日直接上海への留学のお話をされました。でも、それは決して秋元先生に進められたのではなく、自分の意志で決めさせていただきました。正直今でも自分の出した決断に驚きを隠しきれません。だけどこの強い決断が出せたのは、AKB48でやってきた今があるから。そして私を近くで支えて下さっているファンの皆さん、スタッフのみなさん、メンバー、家族がいてくれて出せた答えです。たっっくさん悩みました。いろいろな方にも相談しました。でも結局決めるのは自分だとみんなに言われました。ここ数年、私はなんとなくモヤモヤしてしまっている姿をみなさんにお見せしてしまうことが多々ありました。それ以上は見せまいと食いしばって来ましたが、時にはみなさんに見抜かれてしまうこともありました。だから、これからは私の生き生きした顔をみなさんに見てもらいたい!そう思って、今回留学することにしました。不安はないとは言えません。だけど楽しみな方がものすごく大きいです。人生で、また1から立ち上げるプロジェクトに参加できると思っていなかったし、ここ数年のうちに何か新しいことにチャレンジしたいと思っていたので、神様から前もって与えられていたことだったのかもって思っています。秋元先生には“SNH48に命を懸けられないんだったらやめなさい。”と言われました。命より上のものって考えてみたらなかったけど、私は今回、自分の人生をSNH48に懸けたいと思っています。行くからには、参加させて頂くからには、死ぬ気でやってやります。意地を見せてやります。その姿が、私から皆さんへの“感謝の形”になるように、私も必死に頑張ります!! なので皆さん。これからも引き続き、私を応援してください。お願いします!! まだ詳細は私自身も聞いていないので、発表出来る日まで待っていてくださいね♪ ドーム終わってすぐに上海へ!!!!ってことはないので安心して下さい。みなさん、改めて、今回の件で驚かせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。最後に一つ言わせてください。“自分の出した決断に後悔はない。”離れたって心は繋がってますから」<ref>http://ameblo.jp/miyazawafamily/entry-11337091178.html</ref>
*終了後のブログ。「今日コンサートに来て下さっていた皆様。また、すでにニュースなどでご存知の皆様。改めて自分の口からご報告させて下さい! 私、宮澤佐江は、この度SNH48(上海)に移籍します!! 以前、秋元先生がぐぐたすで海外留学についてお話をしていて、先日直接上海への留学のお話をされました。でも、それは決して秋元先生に進められたのではなく、自分の意志で決めさせていただきました。正直今でも自分の出した決断に驚きを隠しきれません。だけどこの強い決断が出せたのは、AKB48でやってきた今があるから。そして私を近くで支えて下さっているファンの皆さん、スタッフのみなさん、メンバー、家族がいてくれて出せた答えです。たっっくさん悩みました。いろいろな方にも相談しました。でも結局決めるのは自分だとみんなに言われました。ここ数年、私はなんとなくモヤモヤしてしまっている姿をみなさんにお見せしてしまうことが多々ありました。それ以上は見せまいと食いしばって来ましたが、時にはみなさんに見抜かれてしまうこともありました。だから、これからは私の生き生きした顔をみなさんに見てもらいたい!そう思って、今回留学することにしました。不安はないとは言えません。だけど楽しみな方がものすごく大きいです。人生で、また1から立ち上げるプロジェクトに参加できると思っていなかったし、ここ数年のうちに何か新しいことにチャレンジしたいと思っていたので、神様から前もって与えられていたことだったのかもって思っています。秋元先生には“SNH48に命を懸けられないんだったらやめなさい。”と言われました。命より上のものって考えてみたらなかったけど、私は今回、自分の人生をSNH48に懸けたいと思っています。行くからには、参加させて頂くからには、死ぬ気でやってやります。意地を見せてやります。その姿が、私から皆さんへの“感謝の形”になるように、私も必死に頑張ります!! なので皆さん。これからも引き続き、私を応援してください。お願いします!! まだ詳細は私自身も聞いていないので、発表出来る日まで待っていてくださいね♪ ドーム終わってすぐに上海へ!!!!ってことはないので安心して下さい。みなさん、改めて、今回の件で驚かせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。最後に一つ言わせてください。“自分の出した決断に後悔はない。”離れたって心は繋がってますから」<ref>http://ameblo.jp/miyazawafamily/entry-11337091178.html</ref>
*翌日の[[Google+]]。「昨日は驚かせてしまいすみませんでした。この場をお借りして自分の口からも発表させて下さい。この度私はSNH48へ移籍(留学)することになりました。取り急ぎブログに自分の意志で留学を決断したことを書かせて頂きましたが、かなり短縮してしまったので誤解を生じているかもしれません。言葉足らずでごめんなさい。留学前にちゃんと直接みなさんにお話する時間をつくってもらえたらいいな。でも自分の決断に後悔はないので!皆さんを裏切ったりもしないので!そこは間違えないでね!!」<ref>{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111186383073996701022/posts/daXPjuZwwFh|by=宮澤佐江|date=2012-08-25}}</ref>
*翌日の[[Google+]]。「昨日は驚かせてしまいすみませんでした。この場をお借りして自分の口からも発表させて下さい。この度私はSNH48へ移籍(留学)することになりました。取り急ぎブログに自分の意志で留学を決断したことを書かせて頂きましたが、かなり短縮してしまったので誤解を生じているかもしれません。言葉足らずでごめんなさい。留学前にちゃんと直接みなさんにお話する時間をつくってもらえたらいいな。でも自分の決断に後悔はないので!皆さんを裏切ったりもしないので!そこは間違えないでね!!」<ref>{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111186383073996701022/posts/daXPjuZwwFh|by=宮澤佐江|date=2012-08-25}}</ref>
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==== 2014年 ====
==== 2014年 ====
*1月8日、俳優の岸谷五朗、寺脇康文が主宰する演劇ユニット“地球ゴージャス”の第13作目となる最新作、舞台「クザリアーナの翼」が東京・赤坂ACTシアターにて開幕。地球ゴージャスの20周年目の記念すべき同作品では、中村雅俊を筆頭に、山本裕典、宮澤、佐藤江梨子、湖月わたる、風間俊介らが出演。コルリ役で初参加となった宮澤に岸谷は「1分1秒稽古場で休むことなく稽古に集中し、見ていてメキメキ音がするくらい成長していきました。初日から千秋楽まででもっともっとすばらしい女優さんになっていくんだろうなと思いながら、我々も負けてられないと思いました」と絶賛。これに宮澤は「泣いちゃうので、やめてください~」と照れた表情を見せ、「前回の舞台『怪盗セブン』をこの赤坂ACTシアターで初めて観て、“いつかこの場所で地球ゴージャスさんの舞台に出たい”と思っていたのが、今現実になり夢のようです。すごく緊張していますが、すごく楽しみです」と嬉々とした表情をみせた<ref name="deview2032901">http://deview.co.jp/News?am_article_id=2032901&set_cookie=2</ref>(3月31日まで上演)。
*1月8日、俳優の岸谷五朗、寺脇康文が主宰する演劇ユニット“地球ゴージャス”の第13作目となる最新作、舞台「クザリアーナの翼」が東京・赤坂ACTシアターにて開幕。地球ゴージャスの20周年目の記念すべき同作品では、中村雅俊を筆頭に、山本裕典、宮澤、佐藤江梨子、湖月わたる、風間俊介らが出演。コルリ役で初参加となった宮澤に岸谷は「1分1秒稽古場で休むことなく稽古に集中し、見ていてメキメキ音がするくらい成長していきました。初日から千秋楽まででもっともっとすばらしい女優さんになっていくんだろうなと思いながら、我々も負けてられないと思いました」と絶賛。これに宮澤は「泣いちゃうので、やめてください~」と照れた表情を見せ、「前回の舞台『怪盗セブン』をこの赤坂ACTシアターで初めて観て、“いつかこの場所で地球ゴージャスさんの舞台に出たい”と思っていたのが、今現実になり夢のようです。すごく緊張していますが、すごく楽しみです」と嬉々とした表情をみせた<ref name="deview2032901">[http://deview.co.jp/News?am_article_id=2032901&set_cookie=2 演出家の言葉に宮澤佐江が涙!? 舞台『クザリアーナの翼』が上演スタート] - Deview 2014年1月14日</ref>(3月31日まで上演)。
*2月24日、[[大組閣]]において、宮澤は[[SKE48]][[チームS]]の兼任とリーダー就任が発表される(兼任先でのキャプテン(リーダー)就任は48グループ初)。宮澤は舞台出演中(また、SNH48専任のため組閣の対象外)であったため、会場にはいなかったが、チームS副リーダーとなった[[佐藤実絵子]]から電話で新リーダー就任を報告された宮澤は、事態を把握できず「もう1回言って? リーダー? うそでしょ?」と大パニック。「めっちゃやばい」を連呼しながらも、最後には「よろしくね!」と新チームSのメンバーに呼びかけた。このやりとりを聞いていた解説の[[大島優子]]は口元を押さえて号泣。「上海でなかなか活動もできずにいたりしていたので、行き来してくれると思う。もっと輝くために日本でも活動して、後輩にいい背中をみせていだたき、それについていくことで48グループが盛り上がると思うと楽しみです」と声を振り絞った<ref name="oricon2034417">[http://www.oricon.co.jp/news/2034417/full/ 【AKB組閣】宮澤佐江、SKE&SNH兼任「うそでしょ?」 優子思わず号泣] - ORICON NEWS 2014年2月24日</ref>。
*2月24日、[[大組閣]]において、宮澤は[[SKE48]][[チームS]]の兼任とリーダー就任が発表される(兼任先でのキャプテン(リーダー)就任は48グループ初)。宮澤は舞台出演中(また、SNH48専任のため組閣の対象外)であったため、会場にはいなかったが、チームS副リーダーとなった[[佐藤実絵子]]から電話で新リーダー就任を報告された宮澤は、事態を把握できず「もう1回言って? リーダー? うそでしょ?」と大パニック。「めっちゃやばい」を連呼しながらも、最後には「よろしくね!」と新チームSのメンバーに呼びかけた。このやりとりを聞いていた解説の[[大島優子]]は口元を押さえて号泣。「上海でなかなか活動もできずにいたりしていたので、行き来してくれると思う。もっと輝くために日本でも活動して、後輩にいい背中をみせていだたき、それについていくことで48グループが盛り上がると思うと楽しみです」と声を振り絞った<ref name="oricon2034417">[http://www.oricon.co.jp/news/2034417/full/ 【AKB組閣】宮澤佐江、SKE&SNH兼任「うそでしょ?」 優子思わず号泣] - ORICON NEWS 2014年2月24日</ref>。
:Google+「Google様の場をお借りして、、、今日の組閣で、SKE48 チームSのキャプテンに任命されました、宮澤佐江です。チームSとして発表されたメンバーのみなさん、そしてSKE48のみなさん。改めてよろしくお願いします。みんなの連絡先知らなくて直接よろしくが伝えられなくてごめんね!佐江の連絡先、メンバーとかマネージャーさんから聞いてください。そしてSKE48を応援しているファンの皆様。わたしが宮澤佐江です。これからよろしくお願いします。楽しいチームを作ります!応援したくなるチームを作ります!頑張ります!!ごめんね。まだテンパってる。笑 とりあえず、この場をお借りして、、、よろしくお願いします!!!!!」<ref name="g+S22zEipMzUB">{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111186383073996701022/posts/S22zEipMzUB|by=宮澤佐江|date=2014-02-28}}</ref>
:Google+「Google様の場をお借りして、、、今日の組閣で、SKE48 チームSのキャプテンに任命されました、宮澤佐江です。チームSとして発表されたメンバーのみなさん、そしてSKE48のみなさん。改めてよろしくお願いします。みんなの連絡先知らなくて直接よろしくが伝えられなくてごめんね!佐江の連絡先、メンバーとかマネージャーさんから聞いてください。そしてSKE48を応援しているファンの皆様。わたしが宮澤佐江です。これからよろしくお願いします。楽しいチームを作ります!応援したくなるチームを作ります!頑張ります!!ごめんね。まだテンパってる。笑 とりあえず、この場をお借りして、、、よろしくお願いします!!!!!」<ref name="g+S22zEipMzUB">{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111186383073996701022/posts/S22zEipMzUB|by=宮澤佐江|date=2014-02-28}}</ref>
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=== DiVA ===
=== DiVA ===
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ファイル:DiVA Cry 宮澤佐江.jpg|[[Cry]]<br>(2011年)
ファイル:DiVA Cry 宮澤佐江.jpg|[[Cry]]<br>(2011年)
ファイル:DiVA Lost the way 宮澤佐江.jpg|[[Lost the way]]<br>(2012年)
ファイル:DiVA Lost the way 宮澤佐江.jpg|[[Lost the way]]<br>(2012年)
ファイル:DiVA Discovery 宮澤佐江.jpg|[[DISCOVERY]]<br>(2014年)
ファイル:DiVA Discovery 宮澤佐江.jpg|[[DISCOVERY]]<br>(2014年)
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== 参加曲 ==
== 参加曲 ==
=== シングルCD選抜曲 ===
=== シングルCD収録曲 ===
====SKE48====
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*[[不器用太陽]]
*[[不器用太陽]]
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**だって 雨じゃない? - トランジットガールズ名義
**だって 雨じゃない? - トランジットガールズ名義


===アルバムCD選抜曲===
=== アルバムCD収録曲 ===
====SNH48====
====SNH48====
*「[[一心向前]]」に収録
*「[[一心向前]]」に収録