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| 画像 = [[ファイル:2012年AKB48プロフィール 光宗薫 2.jpg|250px]] | | 画像 = [[ファイル:2012年AKB48プロフィール 光宗薫 2.jpg|250px]] | ||
| 公式ニックネーム = かおる | | 公式ニックネーム = かおる | ||
| 所属事務所 = | | 所属事務所 = イトーカンパニー | ||
| 生年月日 = 1993/4/26 | | 生年月日 = 1993/4/26 | ||
| 出身地 = 大阪府 | | 出身地 = 大阪府 | ||
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| 第3回じゃんけん大会 = AKB48研究生予備戦2回戦敗退 | | 第3回じゃんけん大会 = AKB48研究生予備戦2回戦敗退 | ||
}} | }} | ||
'''光宗 薫'''(みつむね かおる、1993年4月26日 - )は、[[AKB48]]の元研究生。愛媛県生まれ<ref name="N520">[http://ameblo.jp/model-audition2011-4/entry-10799493520.html 質問返信その3] ☆神コレモデルオーディション ファイナリストブログ☆ - 2011年2月13日</ref> | '''光宗 薫'''(みつむね かおる、1993年4月26日 - )は、[[AKB48]]の元研究生。愛媛県生まれ<ref name="N520">[http://ameblo.jp/model-audition2011-4/entry-10799493520.html 質問返信その3] ☆神コレモデルオーディション ファイナリストブログ☆ - 2011年2月13日</ref>、大阪府出身。イトーカンパニー所属。 | ||
== 略歴 == | == 略歴 == | ||
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:「他のメンバーが築き上げたものをおいしく持って行くんだもんな」と、これまでAKB48が時間をかけて築いてきた国民的アイドルグループというポジションにコネで入り込んだと推測し、それを揶揄する声も見られる一方、「まああれだけ浮いてればな、有り得ない話じゃない」など、加入当時から“逸材”などと騒がれていたことから、コネ加入すら織り込み済みという声もある。 | :「他のメンバーが築き上げたものをおいしく持って行くんだもんな」と、これまでAKB48が時間をかけて築いてきた国民的アイドルグループというポジションにコネで入り込んだと推測し、それを揶揄する声も見られる一方、「まああれだけ浮いてればな、有り得ない話じゃない」など、加入当時から“逸材”などと騒がれていたことから、コネ加入すら織り込み済みという声もある。 | ||
:芸能ライター「AKB48は、総合プロデューサーの秋元康氏がインタビューで『クラスで10番目程度の容姿の女子を集めてます』と語っていることは広く知られていますが、光宗はスタイルも良く顔立ちも比較的派手。いわばポリシーとはかけ離れた"飛び道具"的なポジション。そのようにAKB48においては異質な存在ともいえる光宗が研究生でありながら目覚ましい活躍を遂げていることは、運営サイドによるゴリ押しが働いているのでは、との邪推を生んでもいます」。コネ説や愛人説までささやかれるなど、既にかなりのアンチをかかえる光宗。「例えば前田敦子が活躍するたびにネットで批判的な声が出るように、AKB48で活躍するメンバーには必ずアンチが存在する。それによって知名度が上がる側面もあるのではないのでしょうか」 | :芸能ライター「AKB48は、総合プロデューサーの秋元康氏がインタビューで『クラスで10番目程度の容姿の女子を集めてます』と語っていることは広く知られていますが、光宗はスタイルも良く顔立ちも比較的派手。いわばポリシーとはかけ離れた"飛び道具"的なポジション。そのようにAKB48においては異質な存在ともいえる光宗が研究生でありながら目覚ましい活躍を遂げていることは、運営サイドによるゴリ押しが働いているのでは、との邪推を生んでもいます」。コネ説や愛人説までささやかれるなど、既にかなりのアンチをかかえる光宗。「例えば前田敦子が活躍するたびにネットで批判的な声が出るように、AKB48で活躍するメンバーには必ずアンチが存在する。それによって知名度が上がる側面もあるのではないのでしょうか」 | ||
:SKE48でセンターをつとめる松井珠理奈もかつて、加入直後の公演デビュー前にAKB48の10thシングル「大声ダイヤモンド」でセンターメンバーに抜擢されたうえ、当時のAKB48史上初の単独CDジャケットでその姿をお披露目されるなど、華々しいスタートを切ったことが逆にアンチを生むことになった。加入直後の目立った活躍はアンチを生みがちであり、今回の"コネ加入"騒動もそういった潜在的なものが影響し騒ぎが大きくなっている可能性はある。しかし、今回の騒動をきっかけに光宗薫の知名度が上がったことは間違いない。批判的な声を実力で黙らせ、結果を残すことができたときこそ、大人数アイドルグループの中で真のポジションを得ることができるのかもしれない。<ref> | :SKE48でセンターをつとめる松井珠理奈もかつて、加入直後の公演デビュー前にAKB48の10thシングル「大声ダイヤモンド」でセンターメンバーに抜擢されたうえ、当時のAKB48史上初の単独CDジャケットでその姿をお披露目されるなど、華々しいスタートを切ったことが逆にアンチを生むことになった。加入直後の目立った活躍はアンチを生みがちであり、今回の"コネ加入"騒動もそういった潜在的なものが影響し騒ぎが大きくなっている可能性はある。しかし、今回の騒動をきっかけに光宗薫の知名度が上がったことは間違いない。批判的な声を実力で黙らせ、結果を残すことができたときこそ、大人数アイドルグループの中で真のポジションを得ることができるのかもしれない。<ref>[https://www.menscyzo.com/2012/02/post_3612.html AKB48研究生・光宗薫に”コネ加入”のウワサ!?] - メンズサイゾー 2012年2月20日</ref> | ||
*2月23日、かねてから噂されていた日本ヒューレット・パッカードの新CMに出演。 | *2月23日、かねてから噂されていた日本ヒューレット・パッカードの新CMに出演。 | ||
*2月24日、[[秋元康]]「綺麗事ばかり言っていると思われるのも嫌なので言っておきましょう。「AKBのメンバーに、公平にチャンスをあげて欲しい」。誤解を恐れずに言えば、それは無理です。これだけの人数がいれば、どうしても光と影ができます。ベランダに並べた鉢植えと同じです。僕たち、スタッフはできるだけ並べ替えをしようとしますが、どれでも平等にというわけにはいきません。芸能界というとことは、弱肉強食ですから。全員が仲良く、スターになれるほど甘くありません。特に、AKBはチャンスの順番が如実にわかります。普通のオーディションであれば、一人か二人合格して、後は全員不合格なのです。でも、AKBは成長のドキュメンタリーです。チャンスを待つだけでなく、チャンスを作る努力が必要です。咲子や石田がぐぐたすで盛り上がったり、片山が美術部のきっかけを作ったり、仲川がドラムの才能を開花させたり…。彼女たちの努力が道を切り開いています。何もしないで、テレビや映画やコマーシャルのチャンスを待っていても、なかなか、巡って来ないでしょう。 | *2月24日、[[秋元康]]「綺麗事ばかり言っていると思われるのも嫌なので言っておきましょう。「AKBのメンバーに、公平にチャンスをあげて欲しい」。誤解を恐れずに言えば、それは無理です。これだけの人数がいれば、どうしても光と影ができます。ベランダに並べた鉢植えと同じです。僕たち、スタッフはできるだけ並べ替えをしようとしますが、どれでも平等にというわけにはいきません。芸能界というとことは、弱肉強食ですから。全員が仲良く、スターになれるほど甘くありません。特に、AKBはチャンスの順番が如実にわかります。普通のオーディションであれば、一人か二人合格して、後は全員不合格なのです。でも、AKBは成長のドキュメンタリーです。チャンスを待つだけでなく、チャンスを作る努力が必要です。咲子や石田がぐぐたすで盛り上がったり、片山が美術部のきっかけを作ったり、仲川がドラムの才能を開花させたり…。彼女たちの努力が道を切り開いています。何もしないで、テレビや映画やコマーシャルのチャンスを待っていても、なかなか、巡って来ないでしょう。 | ||
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*「コメント、編集中を除いて全部読んでます。まず特権とかなんとかは甘えですね。ごもっとも。何より自分の言葉での沢山の感想やアドバイスを下さってる事自体で色々良い意味で吹っ切れます」<ref>https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/fTkLrBTsp66</ref> | *「コメント、編集中を除いて全部読んでます。まず特権とかなんとかは甘えですね。ごもっとも。何より自分の言葉での沢山の感想やアドバイスを下さってる事自体で色々良い意味で吹っ切れます」<ref>https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/fTkLrBTsp66</ref> | ||
*AKB48への加入以来、超大型新人として多くのメディアに登場し、話題を集めてきた13期研究生の光宗薫。そんな彼女が現在置かれている自身の状況について、Google+で苦しい胸の内を吐露している。光宗は18日深夜、ファンに向けて「怖い質問」とのエントリーを更新。周囲の目に映る“光宗薫”像と自身のギャップに戸惑いを感じている様子をうかがわせている。研究生という立場にも関わらず、求められているモノの大きさに苦悩。その上で「なんだかんだそんなこと言ってまだ自分は悩む程努力してる時間と経験値が全然足りてない」と自戒している。光宗は昨年3月に開催された「神戸コレクション モデルオーディション2011」でグランプリを獲得したものの、モデルの道には進まず、AKB48の13期研究生に。加入直後から華やかなスタートを切り、同期からは唯一のコンサート出演、雑誌グラビア、TV単独出演、さらにCM起用、ドラマ、映画出演など、新人研究生とは思えないと異例の抜擢が続いていた。しかし、こうした他の研究生とは異なる猛プッシュに、「ゴリ推し」疑惑が浮上し、秋元康が「すべて先方(企業)からのオーダー。僕が押し込んだわけでない」と否定する事態に。先月行われた総選挙では圏外に終わるなど、厳しい結果にも直面している。だがその結果を受け「自分はもっとAKB48に全てを捧げなければいけない」とそれまでの活動を反省し、Google+に「絶対に負けない。次は負ける気がしないです。何でもする」と新たな決意をつづり、現在の活動に励んでいた矢先だった。<ref>[http://www.narinari.com/Nd/20120718495.html AKB48光宗薫が苦悩を告白「なぜ自分は何かが出来る事が前提なのか」。] - ナリナリドットコム 2012年7月18日</ref> | *AKB48への加入以来、超大型新人として多くのメディアに登場し、話題を集めてきた13期研究生の光宗薫。そんな彼女が現在置かれている自身の状況について、Google+で苦しい胸の内を吐露している。光宗は18日深夜、ファンに向けて「怖い質問」とのエントリーを更新。周囲の目に映る“光宗薫”像と自身のギャップに戸惑いを感じている様子をうかがわせている。研究生という立場にも関わらず、求められているモノの大きさに苦悩。その上で「なんだかんだそんなこと言ってまだ自分は悩む程努力してる時間と経験値が全然足りてない」と自戒している。光宗は昨年3月に開催された「神戸コレクション モデルオーディション2011」でグランプリを獲得したものの、モデルの道には進まず、AKB48の13期研究生に。加入直後から華やかなスタートを切り、同期からは唯一のコンサート出演、雑誌グラビア、TV単独出演、さらにCM起用、ドラマ、映画出演など、新人研究生とは思えないと異例の抜擢が続いていた。しかし、こうした他の研究生とは異なる猛プッシュに、「ゴリ推し」疑惑が浮上し、秋元康が「すべて先方(企業)からのオーダー。僕が押し込んだわけでない」と否定する事態に。先月行われた総選挙では圏外に終わるなど、厳しい結果にも直面している。だがその結果を受け「自分はもっとAKB48に全てを捧げなければいけない」とそれまでの活動を反省し、Google+に「絶対に負けない。次は負ける気がしないです。何でもする」と新たな決意をつづり、現在の活動に励んでいた矢先だった。<ref>[http://www.narinari.com/Nd/20120718495.html AKB48光宗薫が苦悩を告白「なぜ自分は何かが出来る事が前提なのか」。] - ナリナリドットコム 2012年7月18日</ref> | ||
:“期待の新人”という周囲からの視線と自らの間にギャップが生じ、AKB48として活動していく上での迷いが生まれたのだろう。これに対し、ファンからは、「正直かおるは鳴り物入りで入ってきたイメージがあるから、自分を含め最初AKBをなめるなよ!!ってファンが多かったと思います。けど公演を見ていくたびにダンスもMCも上昇していく姿をみて応援したくなっていきました。今は自分の知名度・野心・向上心をうまくコントロールして上を目指してください!!」「まだ若いんだから、ごちゃごちゃ考えずに流れに身をまかせてみ」「確かに始めは、急に出てきてなんだコイツって思ったのが素直な意見だけど、総選挙のあの表情とか、13期で集まってミーティングしたりして、各個人を高め合ってるのはすごいと思う」「そんな風にガツガツしてる人は大好きだし見ていて楽しいっす」など、様々なアドバイスが殺到。光宗薫もひとつひとつのコメントに目を通しているといい「何より自分の言葉での沢山の感想やアドバイスを下さってる事自体で色々良い意味で吹っ切れます」と前向きにつづっている。<ref> | :“期待の新人”という周囲からの視線と自らの間にギャップが生じ、AKB48として活動していく上での迷いが生まれたのだろう。これに対し、ファンからは、「正直かおるは鳴り物入りで入ってきたイメージがあるから、自分を含め最初AKBをなめるなよ!!ってファンが多かったと思います。けど公演を見ていくたびにダンスもMCも上昇していく姿をみて応援したくなっていきました。今は自分の知名度・野心・向上心をうまくコントロールして上を目指してください!!」「まだ若いんだから、ごちゃごちゃ考えずに流れに身をまかせてみ」「確かに始めは、急に出てきてなんだコイツって思ったのが素直な意見だけど、総選挙のあの表情とか、13期で集まってミーティングしたりして、各個人を高め合ってるのはすごいと思う」「そんな風にガツガツしてる人は大好きだし見ていて楽しいっす」など、様々なアドバイスが殺到。光宗薫もひとつひとつのコメントに目を通しているといい「何より自分の言葉での沢山の感想やアドバイスを下さってる事自体で色々良い意味で吹っ切れます」と前向きにつづっている。<ref>[https://mdpr.jp/music/detail/1192890 ゴリ推し疑惑に総選挙圏外…AKB48光宗薫が明かした葛藤] - モデルプレス 2012年7月18日</ref> | ||
*8月4日、[[セレクション審査]]が行われ、<ref>[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11319282960.html セレクション審査のお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月3日</ref>翌日、審査に合格したことが発表された。しかし同期の5名が不合格となり、AKBから卒業することとなった。<ref>[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11321058511.html 研究生セレクション結果報告] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月5日</ref>「うん、周りの意見が興味深い。こないだも言った事だからもう何度も書かないけど、とにかく明日からも頑張るよ」「自分も怖かった。と言いたい」「変化に関してはまた別の場所で違う形で会えると思ってるので、変に悲しんでないしこれからもライバル」<ref>https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/5ExifPKa5x2</ref> | *8月4日、[[セレクション審査]]が行われ、<ref>[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11319282960.html セレクション審査のお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月3日</ref>翌日、審査に合格したことが発表された。しかし同期の5名が不合格となり、AKBから卒業することとなった。<ref>[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11321058511.html 研究生セレクション結果報告] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月5日</ref>「うん、周りの意見が興味深い。こないだも言った事だからもう何度も書かないけど、とにかく明日からも頑張るよ」「自分も怖かった。と言いたい」「変化に関してはまた別の場所で違う形で会えると思ってるので、変に悲しんでないしこれからもライバル」<ref>https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/5ExifPKa5x2</ref> | ||
*8月9日、映画『女子カメラ』完成披露発表会見に出席した。本作で映画初出演&初主演を務める光宗は「正直な話、話題性が一番にあって、(話が)来るんだろうなと。だから、『話題性だな』って思っている方たちの期待を裏切れればなと思いました」と強気発言。さらに、自身の“スーパー研究生”という呼び名についても「自分の中で高い壁になっている」と明かし「払拭したい。実力で超えていきたい」と力を込めた。昨年末にデビューした光宗だが「AKB48に入ったことでこういうお話をいただけているのはありがたいんですが、縛られることも多い」と現状に満足していないようで、「'''AKBという団体に入りたくて今まで活動してきたわけではないので、正直な話、早急に上がりたい'''」とここでも強気なコメント。自身の活動についても「『AKBだから』と言われる局面が度々あった」と、やりたくてもできないことがあると明かし、「それこそ、そんなイメージを払拭するメンバーの一人になりたい」と強い気持ちを伝えると、途中には「泣きそうになっちゃった」と口元を抑え、気持ちを抑える一幕もあった。一方で、数週間後に卒業する[[前田敦子]]については「AKBのセンターであり、グループを中心から支えてこられた方。私自身としてはショックではありました」と心境を告白。卒業後のAKB48について「何かしら形が変わっていくと思うので、その変化を利用して、自分のやりたいことができる立場になれれば」と、研究生からの昇格、その先にある中心メンバーの一翼を担う“成り上がり”宣言をした。<ref>[http://www.oricon.co.jp/news/movie/2015440/full/ AKB研究生・光宗薫、強気発言 世間のイメージ「裏切りたい」] - ORICON NEWS 2012年8月9日</ref><ref>http://topics.jp.msn.com/entertainment/tv/article.aspx?articleid=1274233</ref><ref>[http://www.daily.co.jp/gossip/2012/08/10/0005282588.shtml AKB研究生 光宗「成り上がり」宣言] - デイリー 2012年8月10日</ref> | *8月9日、映画『女子カメラ』完成披露発表会見に出席した。本作で映画初出演&初主演を務める光宗は「正直な話、話題性が一番にあって、(話が)来るんだろうなと。だから、『話題性だな』って思っている方たちの期待を裏切れればなと思いました」と強気発言。さらに、自身の“スーパー研究生”という呼び名についても「自分の中で高い壁になっている」と明かし「払拭したい。実力で超えていきたい」と力を込めた。昨年末にデビューした光宗だが「AKB48に入ったことでこういうお話をいただけているのはありがたいんですが、縛られることも多い」と現状に満足していないようで、「'''AKBという団体に入りたくて今まで活動してきたわけではないので、正直な話、早急に上がりたい'''」とここでも強気なコメント。自身の活動についても「『AKBだから』と言われる局面が度々あった」と、やりたくてもできないことがあると明かし、「それこそ、そんなイメージを払拭するメンバーの一人になりたい」と強い気持ちを伝えると、途中には「泣きそうになっちゃった」と口元を抑え、気持ちを抑える一幕もあった。一方で、数週間後に卒業する[[前田敦子]]については「AKBのセンターであり、グループを中心から支えてこられた方。私自身としてはショックではありました」と心境を告白。卒業後のAKB48について「何かしら形が変わっていくと思うので、その変化を利用して、自分のやりたいことができる立場になれれば」と、研究生からの昇格、その先にある中心メンバーの一翼を担う“成り上がり”宣言をした。<ref>[http://www.oricon.co.jp/news/movie/2015440/full/ AKB研究生・光宗薫、強気発言 世間のイメージ「裏切りたい」] - ORICON NEWS 2012年8月9日</ref><ref>http://topics.jp.msn.com/entertainment/tv/article.aspx?articleid=1274233</ref><ref>[http://www.daily.co.jp/gossip/2012/08/10/0005282588.shtml AKB研究生 光宗「成り上がり」宣言] - デイリー 2012年8月10日</ref> | ||
*8月24~26日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」は、体調不良により3日間とも不参加となった。<ref>[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336032942.html 光宗薫 東京ドームコンサート不参加のお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月23日</ref>しかし初日のラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。光宗は[[チームK]]に昇格することが発表された。<ref> | *8月24~26日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」は、体調不良により3日間とも不参加となった。<ref>[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336032942.html 光宗薫 東京ドームコンサート不参加のお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月23日</ref>しかし初日のラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。光宗は[[チームK]]に昇格することが発表された。<ref>[https://www.oricon.co.jp/news/2016043/full/ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け] - ORICON NEWS 2012年8月24日</ref> | ||
*8月27日、「まず改めて前田さん、ご卒業おめでとうございます! そして沢山の尊敬すべき先輩メンバーさんの目指された東京ドームへ自分の体調管理の不十分さ故参加する事が出来ず、失礼とご迷惑ご心配おかけし更にそのご報告が遅くなった事、文面になってしまいますが謝らせて下さい。申し訳ありませんでした。3日間療養させていただいている間1日1日がとても長く感じ自己嫌悪な日々でしたが、組閣等を通してまだ自分に期待をして下さっている方々がいる事を知った上で、まずはまだ完治していない体調をちゃんと治してからまた動き出せたらと考えています」<ref>https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/hdPERG2hFiV</ref> | *8月27日、「まず改めて前田さん、ご卒業おめでとうございます! そして沢山の尊敬すべき先輩メンバーさんの目指された東京ドームへ自分の体調管理の不十分さ故参加する事が出来ず、失礼とご迷惑ご心配おかけし更にそのご報告が遅くなった事、文面になってしまいますが謝らせて下さい。申し訳ありませんでした。3日間療養させていただいている間1日1日がとても長く感じ自己嫌悪な日々でしたが、組閣等を通してまだ自分に期待をして下さっている方々がいる事を知った上で、まずはまだ完治していない体調をちゃんと治してからまた動き出せたらと考えています」<ref>https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/hdPERG2hFiV</ref> | ||
*9月4日、インタビュー。デビュー前からメディアへの登場が多く「スーパー研究生」と言われたが、先日の東京ドーム公演でチームKへの昇格を果たした。順風満帆の日々と思いきや、その胸には複雑な思いがあった。 | *9月4日、インタビュー。デビュー前からメディアへの登場が多く「スーパー研究生」と言われたが、先日の東京ドーム公演でチームKへの昇格を果たした。順風満帆の日々と思いきや、その胸には複雑な思いがあった。 | ||
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*それにしても、ここ最近、48グループからは脱落者が相次いでいる。AKBでは2月に男性問題で平嶋夏海、米沢瑠美が脱退。研究生からは13期研究生がセレクション審査により5人が一斉に脱退。鈴木里香、サイード横田絵玲奈が自らの意志で脱退。エースと呼ばれた前田敦子も8月にグループを去った。さらに離脱者問題はAKBだけではなく、姉妹グループでも起こっている。8月にはHKT48から5人が一斉脱退、NMB48も9~10月に5人が次々に卒業を発表。SKE48の例外ではなく今年に入ってから中村優花、間野春香、小野晴香、山田恵里伽、今出舞、若林倫香、平田璃香子と多くのメンバーが姿を消した。この背景には、光宗も含め、若いアイドルたちのメンタル面のケアが不十分だったという側面もあるようだ。 | *それにしても、ここ最近、48グループからは脱落者が相次いでいる。AKBでは2月に男性問題で平嶋夏海、米沢瑠美が脱退。研究生からは13期研究生がセレクション審査により5人が一斉に脱退。鈴木里香、サイード横田絵玲奈が自らの意志で脱退。エースと呼ばれた前田敦子も8月にグループを去った。さらに離脱者問題はAKBだけではなく、姉妹グループでも起こっている。8月にはHKT48から5人が一斉脱退、NMB48も9~10月に5人が次々に卒業を発表。SKE48の例外ではなく今年に入ってから中村優花、間野春香、小野晴香、山田恵里伽、今出舞、若林倫香、平田璃香子と多くのメンバーが姿を消した。この背景には、光宗も含め、若いアイドルたちのメンタル面のケアが不十分だったという側面もあるようだ。 | ||
:「チームMを卒業した城恵理子や光宗は、次期スター候補として運営側から推されていたものの、実人気は伸び悩んでおり、本人たちにかかるプレッシャーが大きかった。光宗は秋元才加に長文メールで相談、城も先輩メンバーに苦悩を相談していたそうです。Google+などで“鬱投稿”をして初めてファンたちも彼女たちが悩んでいることを知るのですが、その頃には時すでに遅し、という場合が多い。一方で、干され組の問題もある。ダンスも歌もMCも頑張っているのにプッシュしてもらえず、メディア出演が極端に少ないメンバーたちです。11月1日から新チーム体制での公演がスタートしますが、スタメンをはずれたメンバーたちは落ち込んでいますよ。加入当初は“推され”だった新チームKの宮崎美穂なんかは、『もう自分自身がおかしくなってる。狂ってる。イライラする』と……。AKBという超人気グループに在籍しながら、活動の場を与えられないメンバーたちは忸怩たる思いでしょうね」(前同) | :「チームMを卒業した城恵理子や光宗は、次期スター候補として運営側から推されていたものの、実人気は伸び悩んでおり、本人たちにかかるプレッシャーが大きかった。光宗は秋元才加に長文メールで相談、城も先輩メンバーに苦悩を相談していたそうです。Google+などで“鬱投稿”をして初めてファンたちも彼女たちが悩んでいることを知るのですが、その頃には時すでに遅し、という場合が多い。一方で、干され組の問題もある。ダンスも歌もMCも頑張っているのにプッシュしてもらえず、メディア出演が極端に少ないメンバーたちです。11月1日から新チーム体制での公演がスタートしますが、スタメンをはずれたメンバーたちは落ち込んでいますよ。加入当初は“推され”だった新チームKの宮崎美穂なんかは、『もう自分自身がおかしくなってる。狂ってる。イライラする』と……。AKBという超人気グループに在籍しながら、活動の場を与えられないメンバーたちは忸怩たる思いでしょうね」(前同) | ||
:光宗に関しては、「オーディションではなく社長推薦」によりAKBに加入したとのウワサもあった。関係者は、本人から何度か卒業の話があったが、その度に慰留していたという。彼女への期待の高さゆえ、また社長推薦ゆえの慰留であったのかもしれない。いずれにしろ、AKBグループ全体に言えることだが、周囲の大人の思惑で、芸能人志望の少女たちを振り回し傷つけることは誉められたものではない。しかし人気度もポテンシャルも異なるメンバー全員を平等にメディア出演させることも不可能だ。つまり、この様な大人数アイドルグループには構造自体に問題があり、今後も脱退などが続くのではないかと心配するファンの声も上がっている。<ref | :光宗に関しては、「オーディションではなく社長推薦」によりAKBに加入したとのウワサもあった。関係者は、本人から何度か卒業の話があったが、その度に慰留していたという。彼女への期待の高さゆえ、また社長推薦ゆえの慰留であったのかもしれない。いずれにしろ、AKBグループ全体に言えることだが、周囲の大人の思惑で、芸能人志望の少女たちを振り回し傷つけることは誉められたものではない。しかし人気度もポテンシャルも異なるメンバー全員を平等にメディア出演させることも不可能だ。つまり、この様な大人数アイドルグループには構造自体に問題があり、今後も脱退などが続くのではないかと心配するファンの声も上がっている。<ref>[https://www.rbbtoday.com/article/2012/10/24/96539.html AKB48光宗薫が“活動辞退”発表、相次ぐメンバー脱退にアイドルユニットのあり方に懸念の声も] - エンタメRBB 2012年10月24日</ref>今後“犠牲者”を増やさないためにも、一度アイドルとして引き取った少女たちの「その後のケア」について、早急に施策を整えるべきだろう。<ref name="mc4859"/> | ||
=== AKB48離脱後 === | === AKB48離脱後 === | ||
*2013年7月9日、中居正広主演の映画『劇場版 ATARU-THE FIRST LOVE & THE LAST KILL-』(9月14日公開)に出演することが判明、女優として活動を再開。昨年4月期に放送されたドラマシリーズに引き続き、鑑識課・石川唯役として登場する光宗は「劇場版のオファーを頂いた時には、『こちらこそぜひ!よろしくお願いします!』っていう気持ちでした。1年ぶりの『ATARU』の現場だったので、すごく緊張しました」と収録を振り返っている。クランクイン初日は、スタッフ・キャスト全員に大きな拍手と共に『お帰り!』と歓迎された光宗。「現場の雰囲気が変わっているかと思っていたのですが、良い意味で何も変わっていなかったと思います。すごく私のことを大事にしてくださっていると感じました。そんな良い雰囲気の現場だったから、以前と変わらずに演じることができたと思います」と感謝している。光宗は、ブランクを感じさせず、アドリブの演技も交えて同じ鑑識課の渥見怜志(田中哲司)や水野流美([[島崎遥香]])と息の合った掛け合いを展開したという。「ぱるるさん(島崎)演じる、水野流美と一緒に共演するのは今回の劇場版が初めてだったので、どういう掛け合いをするのかというのも、演じるにあたっていろいろ考えていた部分のひとつでした。今回の見所の一つなのではないかと思います」とアピール。光宗は「お仕事を通して今まで私の知らなかった世界をたくさん見ることができたので、これからもすごくやってみたいなとか興味を持っている世界をのぞきながら、いろんな発見ができたら」と今後の活動についても意欲的に語った<ref name="oricon2026421">[http://www.oricon.co.jp/news/2026421/full/ 元AKB48・光宗薫が『劇場版 ATARU』に出演 女優復帰に「緊張した」] - ORICON NEWS 2013年7月9日</ref>。 | *2013年7月9日、中居正広主演の映画『劇場版 ATARU-THE FIRST LOVE & THE LAST KILL-』(9月14日公開)に出演することが判明、女優として活動を再開。昨年4月期に放送されたドラマシリーズに引き続き、鑑識課・石川唯役として登場する光宗は「劇場版のオファーを頂いた時には、『こちらこそぜひ!よろしくお願いします!』っていう気持ちでした。1年ぶりの『ATARU』の現場だったので、すごく緊張しました」と収録を振り返っている。クランクイン初日は、スタッフ・キャスト全員に大きな拍手と共に『お帰り!』と歓迎された光宗。「現場の雰囲気が変わっているかと思っていたのですが、良い意味で何も変わっていなかったと思います。すごく私のことを大事にしてくださっていると感じました。そんな良い雰囲気の現場だったから、以前と変わらずに演じることができたと思います」と感謝している。光宗は、ブランクを感じさせず、アドリブの演技も交えて同じ鑑識課の渥見怜志(田中哲司)や水野流美([[島崎遥香]])と息の合った掛け合いを展開したという。「ぱるるさん(島崎)演じる、水野流美と一緒に共演するのは今回の劇場版が初めてだったので、どういう掛け合いをするのかというのも、演じるにあたっていろいろ考えていた部分のひとつでした。今回の見所の一つなのではないかと思います」とアピール。光宗は「お仕事を通して今まで私の知らなかった世界をたくさん見ることができたので、これからもすごくやってみたいなとか興味を持っている世界をのぞきながら、いろんな発見ができたら」と今後の活動についても意欲的に語った<ref name="oricon2026421">[http://www.oricon.co.jp/news/2026421/full/ 元AKB48・光宗薫が『劇場版 ATARU』に出演 女優復帰に「緊張した」] - ORICON NEWS 2013年7月9日</ref>。 | ||
*10月11日、大阪府のGALAXY GALLERYにてボールペン画による個展「スーパー劣等生」を開催する(同月20日まで)<ref name="rettousei">http://morethanenoughistoomuch.com/</ref> | *10月11日、大阪府のGALAXY GALLERYにてボールペン画による個展「スーパー劣等生」を開催する(同月20日まで)<ref name="rettousei">http://morethanenoughistoomuch.com/</ref> | ||
*2014年4月4日、フレイヴ エンターテインメントの所属となったことが発表される。 | *2014年4月4日、フレイヴ エンターテインメントの所属となったことが発表される。 | ||
*2011年ごろからはじめたボールペン画で、2013年には個展「スーパー劣等生」、さらに2019年は「ガズラー」を開催、2021年は「メロンタ・タウタ」を開催した<ref>[https://bizspa.jp/post-416838/ 光宗薫、活動休止からボールペン画家に「万年床で1日15時間描いた」] - biz SPA フレッシュ 2021年2月22日</ref>。2022年4月には個展「SEMITOPIA」を開催した<ref name="tospo4107632">[https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4107632/ “絵画アーティスト” 才能発揮の光宗薫 蝉に劣らぬ「プロレス愛」…意中の選手も明かした!] - 東京スポーツ 2022年4月5日</ref>。 | *2011年ごろからはじめたボールペン画で、2013年には個展「スーパー劣等生」、さらに2019年は「ガズラー」を開催、2021年は「メロンタ・タウタ」を開催した<ref>[https://bizspa.jp/post-416838/ 光宗薫、活動休止からボールペン画家に「万年床で1日15時間描いた」] - biz SPA フレッシュ 2021年2月22日</ref>。2022年4月には個展「SEMITOPIA」を開催した<ref name="tospo4107632">[https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4107632/ “絵画アーティスト” 才能発揮の光宗薫 蝉に劣らぬ「プロレス愛」…意中の選手も明かした!] - 東京スポーツ 2022年4月5日</ref>。 | ||
*2023年6月29日放送の「プレバト!」(MBS毎日放送)の水彩画査定で、プロレスラー・潮崎豪を題材にした作品を描き、名人10段に昇格した<ref>[https://www.mbs.jp/mbs-column/p-battle/archive/2023/06/29/024552.shtml 光宗薫、水彩画「名人10段」歓喜の昇格!ライバル・田中道子に強気発言で浜田タジタジ「仲良ぉやってよ!!」] - MBS毎日放送 2023年6月29日</ref>。 | |||
* 2023年6月29日放送の「プレバト!」(MBS毎日放送)の水彩画査定で、プロレスラー・潮崎豪を題材にした作品を描き、名人10段に昇格した<ref>[https://www.mbs.jp/mbs-column/p-battle/archive/2023/06/29/024552.shtml 光宗薫、水彩画「名人10段」歓喜の昇格!ライバル・田中道子に強気発言で浜田タジタジ「仲良ぉやってよ!!」] - MBS毎日放送 2023年6月29日</ref>。 | *2025年1月2日、元AKB48の[[藤江れいな]]などが所属する芸能事務所、イトーカンパニーに1月1日付で移籍したことを発表<ref>[https://www.oricon.co.jp/news/2362321/full/ 『プレバト!!』光宗薫、巳年イラスト添え「GOHOUKOKU」事務所退所・新所属発表 イトーカンパニーへ] - ORICON NEWS 2025年1月2日</ref>。 | ||
=== 交友関係 === | === 交友関係 === | ||
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*SかMかで言うと、「極度のMです。これ大丈夫ですか?」<ref name="TGNU4">https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/PuqEvrTGNU4</ref> | *SかMかで言うと、「極度のMです。これ大丈夫ですか?」<ref name="TGNU4">https://plus.google.com/110130853064907006670/posts/PuqEvrTGNU4</ref> | ||
*大学生(2011年現在)の姉がいる。<ref name="N460">[http://ameblo.jp/model-audition2011-4/entry-10848491460.html 今日発売の] - ☆神コレモデルオーディション ファイナリストブログ☆ 2011年4月1日</ref>。 | *大学生(2011年現在)の姉がいる。<ref name="N460">[http://ameblo.jp/model-audition2011-4/entry-10848491460.html 今日発売の] - ☆神コレモデルオーディション ファイナリストブログ☆ 2011年4月1日</ref>。 | ||
* | *プロレス好きでもある。好きな選手は潮崎豪<ref name="tospo4107632"/><ref>{{出典 Twitter|url=https://x.com/mtmnkor/status/1972897733410529437|date=2025-09-30|by=光宗薫 Kaoru Mitsumune}}</ref>。 | ||
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:Q1:神コレモデルオーディションに応募しようと思った動機は? | :Q1:神コレモデルオーディションに応募しようと思った動機は? | ||
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== 参加曲 == | == 参加曲 == | ||
=== | === シングルCD収録曲 === | ||
*「[[ギンガムチェック]]」に収録 | *「[[ギンガムチェック]]」に収録 | ||
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義 | **あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義 | ||
| 242行目: | 240行目: | ||
**スクラップ&ビルド - Team K名義 | **スクラップ&ビルド - Team K名義 | ||
=== | === アルバムCD収録曲 === | ||
*「[[1830m]]」に収録 | *「[[1830m]]」に収録 | ||
**さくらんぼと孤独 - 研究生名義 | **さくらんぼと孤独 - 研究生名義 | ||
| 267行目: | 265行目: | ||
* 女子カメラ(2012年11月24日公開、フレッシュハーツ)<ref>[http://www.daily.co.jp/gossip/akb48/2012/05/15/0005055201.shtml AKB研究生・光宗薫が映画初主演決定(デイリースポーツ、2012年5月15日)]2012年5月16日閲覧。</ref> - 主演・吉澤美樹 役 | * 女子カメラ(2012年11月24日公開、フレッシュハーツ)<ref>[http://www.daily.co.jp/gossip/akb48/2012/05/15/0005055201.shtml AKB研究生・光宗薫が映画初主演決定(デイリースポーツ、2012年5月15日)]2012年5月16日閲覧。</ref> - 主演・吉澤美樹 役 | ||
* 劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL(2013年9月14日公開) - 石川 唯 役 | * 劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL(2013年9月14日公開) - 石川 唯 役 | ||
* ピース オブ | * ピース オブ ケイク(2015年9月5日公開、ショウゲート) - 成田あかり(渋谷ナオミ) 役 | ||
=== ネット配信 === | === ネット配信 === | ||
* サロン・ド・サンスタートニック(2014年3月31日 - | * サロン・ド・サンスタートニック(2014年3月31日 - 2015年3月31日、サンスター)<ref>[http://www.advertimes.com/20140401/article153380/ 7154通りのムービーで元AKB48・光宗薫さんが男性を応援] - AdverTimes 2014年4月1日</ref> | ||
=== その他 === | === その他 === | ||
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== 外部リンク == | == 外部リンク == | ||
* < | * <s>[https://mitsumuneoil.com/ 公式サイト]</s> | ||
* [https://flave.co.jp/talent/%e5%85%89%e5%ae%97%e8%96%ab/ フレイヴ エンターテインメント公式プロフィール] | * [https://www.itoh-c.com/artist/mitsumune/ イトーカンパニー公式プロフィール] | ||
* <s>[https://flave.co.jp/talent/%e5%85%89%e5%ae%97%e8%96%ab/ フレイヴ エンターテインメント公式プロフィール]</s> | |||
* <s>[http://www.kc-modelaudition.com/2011/finalist/entry05/index.html 神コレモデルオーディション2011 プロフィール]</s> | * <s>[http://www.kc-modelaudition.com/2011/finalist/entry05/index.html 神コレモデルオーディション2011 プロフィール]</s> | ||
* <s>[http://ameblo.jp/model-audition2011-4/ ☆神コレモデルオーディション ファイナリストブログ☆] </s>(2011年9月28日更新終了) | * <s>[http://ameblo.jp/model-audition2011-4/ ☆神コレモデルオーディション ファイナリストブログ☆] </s>(2011年9月28日更新終了) | ||
* [https://mtmnkor.official.ec/ かず屋] | * [https://mtmnkor.official.ec/ かず屋] | ||
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* < | * <s>[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=Mitsumune_Kaoru AKB48公式プロフィール]</s> | ||
* < | * <s>[https://plus.google.com/u/0/110130853064907006670/posts Google+アカウント]</s> | ||
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