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チームK

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チームK」は、AKB48を構成する5つのチームのうちの1つ。AKB48は過去4度にわたり、チームの再編成を行っているため、以下のように5つの「チームK」が存在する。

  1. 初代チームK (2006年4月1日 - 2010年2月21日)
  2. 秋元チームK (2010年3月12日 - 2012年10月24日)
  3. 大島チームK (2012年11月1日 - 2014年4月16日)
  4. 横山チームK (2014年5月7日 - 2015年8月26日)
  5. 峯岸チームK (2015年9月1日 - )

ここでは、それぞれについて解説する。

初代チームK

2006年4月1日結成、2010年2月21日公演終了。なお、公式チーム呼称が発表されていないため、便宜上「初代」とする。

特徴

  • 2006年4月、当初の構想であった「一軍、二軍制度」が見送られ、1期生がAチーム、2月のオーディションに合格した2期生がKチームとしてスタートする事になった。「チーム○」を「○チーム」と呼ぶのは現在では誤用であるが、チーム創設時は「○チーム」と呼んでいたことがある[1]。2006年6月~7月頃にかけて、現在のような「チーム○」に変更された。
  • チームの特徴は「体育会系」で、熱いパフォーマンスを展開[2]
  • チームカラーは緑[3]
  • Kには、親指、人差し指、小指を立ててアルファベットの「K」を作るハンドサインがある。このサインは、第1回ドラフト会議で使用されたチームフラッグのイラストにも用いられている。
  • 週末はメンバー全員で食事に行く、メンバーが病気などになると全員から励ましのメールが送られてくるなど、姉妹の様に仲が良く、「自分たちは家族である」とも説明している[4]
  • メンバーにはスポーツが得意な者が多く、チームワークの良さ、勝ちに行く姿勢なども相まって、運動系イベントでは無類の強さを発揮している。
  • 結成当時から、チームAを追いつけ、追い越せを目標としていただけに、メンバー同士の結束力は強い[2]。そんなチームKの結束力を象徴するような出来事が、デビュー前日の2006年3月31日に起きている。
2006年、デビューの前日。年少組(奥真奈美小野恵令奈)が歌詞が書いてある紙に「サインどうしようか」を落書きしており、それを見た秋元才加が注意。だがそのキツい言い方に腹を立てた大堀恵がエレベーターホールに秋元を連れて行き「あの言い方はない」と強く注意。すると秋元も胸ぐらを掴み、「何だよ」と反論。
大堀「当時の才加は若かったし、我も強かったんです。だから私も言わなくちゃって大声で叫んだんです。『あなたの言っている事は正しいと思う。でもあの言い方はない! あの子たちを何歳だと思ってるの!』って。そうしたら次の瞬間『うわああ――ごめん』って泣き崩れたんですよ。私の方が酷い言い方をしちゃったって思って、『私の方こそごめん』って涙が出てきちゃって」
野呂佳代「チームKのほぼ全員が集まってきて、二人と一緒に号泣ですよ。私もそれまで、『熱くなるのは格好悪い』と思ってたから、感情を表に出さなかったんですよ。だけど、あの事件があって、やっとチームKが一つになって初日を迎える準備ができたんじゃないかと思いますね」[5]
  • また、当時の劇場支配人・戸賀崎智信は、「(Kは)常にAチームの幻と戦っていた」[6]と語る。
デビューの1週間前に1期生と初顔合わせ。当時2期生はレッスン場から実際の劇場での練習に変わっていた。レッスン後、劇場公演を行うためにやってきた1期生がステージに上がり、2期生は客席側に降り、互いに挨拶を交わす。秋元才加は後日談で「チームAがステージの上から私たちを見ているんですよ。その時に『あっこれだけ差があるんだ。ライバルなんだ』と。あの時はステージもチームAも遠くに見えましたね。『あぁ追いかけなくっちゃ』って。全員がそう感じたと思いますよ」と語る[5]
デビューのセットリストはチームAがオープニングで行った「PARTYが始まるよ」である。初日公演から満員ではあったが、当然、最初はAと比較される事が多く[注釈 1]、当時、振り付けを担当していた夏まゆみには「チームAが作り上げたものをぜんぶ壊した」[7]と酷評され、ファンからも「元気が良いだけ」「所詮2軍」「初日から満員だったKは苦労してない」などのバッシングを受けた[8]
デビューしたばかりのKメンバーより、ファンはこの公演の事をよく知っており、戸賀崎は「チームA千秋楽の余韻が残っているお客様の前で行った初公演は、沢山のお客様から『チームAの公演を他の人が演じている』と写ったらしく、それを感じたチームKメンバーは全員、悔し泣きをしながら、絶対に頑張ろうと心に誓っていました」と、この日の事を語っている[9]
初日こそ満員御礼となったが、観客動員数も減っていくなど悔しい思いをさせられ、チームAとは別の意味で苦労したチーム。だが結果的には、その悔しさをバネにして団結してきた為、チーム内の結束は非常に堅い。[要出典]
その当時、チームKがAに唯一勝てる事。それはチームワーク。食事は半ば強制的に、円になって食べる。自分たちの公演について、メンバーについて、言いたい事があったら、ケンカになってもいいから意見を出し合う。大堀恵は「最初の頃だと思うんですけど。『今まで学校ではイジメられてました。だからこそ、ここでは良い仲間と出会いたい』って言ってくれたりするメンバーもいて。みんなで、親にも話せない様な事もいっぱい話ました」と語る。[要出典]
その後同年5月4日には、初の満員御礼を達成。初日の“お試し満員”ではなく、チームKの力で満員に出来た時、「やっと私たちのファンを手に入れた」と皆が涙したという[5]
  • チームKの人気が上昇していき、いつしかチームAとはライバル関係へと変わっていった。前田敦子は、「チームAとチームKはライバルでした」と語る[10]。また、チームAのファンは、メンバーそれぞれを応援する(いわゆる推しメン)が普通だが、チームKのファンは「チームK」というチームごと応援する(いわゆる箱推し)という特徴がある。プロ野球で例えると、選手個人を応援する人に対し、Kは「球団」ごと応援するファン、戸賀崎は阪神ファンに近いと表現している[10]。メンバーだけでなく、ファンも熱いのがチームKの特徴。
2006年7月から8月、劇場公演をしていたチームKに、大きな外仕事が舞い込む。フジテレビが行っていた「お台場冒険王」でのイベント。最初は週末のみだったが、8月に入ると平日も行われる様になった。だが、劇場公演→お台場→劇場公演というハードスケジュールに加え、季節は夏真っ盛り。倒れるメンバーが続出し、休演者も多く出た。少ない出演メンバーが途中で倒れ、アンコールではさらに減っている時もあった。だがチームKのボロボロになりながらも頑張る姿を見て、さらにファンは熱心に応援する様になる。チームAもお台場での公演は行っていたが、Aのファンの場合はチーム毎応援するのではなく、推しメンを応援するスタイル。当然メンバーが休めば、イベントにもファンは行かない。このイベントでの観客動員数は、AよりもKの方が多かったという意見もあるが、前述の理由もあり単純にKがAを抜かしたとは言えない。[要出典]
  • チームA(のメンバー)を推すファンとチームKを推すファンとは、前述のこともあり、ファン同士の衝突がしばしば発生している。
チームKが徐々に人気を上げ、チームAとライバル関係になっていく中、「アンダー」という制度ができ、チームAのメンバーの代わりにKのメンバーが公演に出演したりした。だが客席のファン層ははっきりと分かれ、別のチームのメンバーのステージではコールや声援を送らず、応援するチームのメンバーが出るときだけ盛り上げる。最初は悪意などそれほどなく、応援するメンバーだけ盛り上げるというのも至極まっとうな話。しかし、A・K合同のハイタッチ会が行われた際には、KのファンがAのメンバーだけを全員素通りするなど、メンバーを傷つける様な悪い意味でのライバル関係になっていってしまう[5]
2006年7月5日、K1stが千秋楽を迎える。ところが、サプライズでチームAのメンバーをステージに登場させエールの交換を行うと、「Kの大事な千秋楽のステージにどうしてAが来るんだ」とKのファンがエキサイト。AとKの対立はさらに激しくなってしまった[5]
最終的は、チームAとチームKの対立構造を緩和する策として、秋元康は「一度シャッフルしてファン同士の交流をさせよう」[10]と、頓挫した『ばら組・ゆり組』構想を経て、『ひまわり組』というチームシャッフルを行うこととなった。
  • メンバーによるチームK評。
    • 柏木由紀「なんか、チームKである事に対して、メンバーみんながすごい誇りを持っているというか」。秋元「“私はKです!”みたいな(笑)。そのノリはあると思う」[10]
    • 秋元才加「アイドルかって言われたら、たぶんアイドルじゃないですよ。『アイドルがそんな顔見せないだろ!』っていうところまで真剣にやったりする」[10]
    • (初代)チームAから、秋元チームKへ異動した板野友美は、チームKを運動系の部活とたとえ、古巣のチームAは「吹奏楽部」と評している。それは「それぞれが上手く自分の音を出して、結果としてハーモニーが出来るという感じ」から[11]
  • 円陣での掛け声は、

(いくぞ チームK!) K! (K!) K! (K!) K! (K!) K! (K!) K!。

()内は宮澤佐江の担当。チームKは円陣の前に「点呼」を行うのが特徴[12]

主な出来事・メンバー数変遷

日付 出来事 人数 増減
2006年
4月1日 チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」初日 17
6月17日 上村彩子脱退[注釈 2] 16 -1
7月5日 K1st「PARTYが始まるよ」千秋楽
7月8日 チームK 2nd Stage「青春ガールズ」初日
11月6日 K2nd「青春ガールズ」千秋楽
11月8日 K1st「PARTYが始まるよ」リバイバル公演初日
12月14日 K1st「PARTYが始まるよ」リバイバル公演千秋楽
12月17日 チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」初日
12月23日 梅田彩佳負傷療養のため休業
2007年
6月22日 K3rd「脳内パラダイス」千秋楽
今井優高田彩奈卒業公演(活動終了)
14 -2
7月1日 ひまわり組稼働開始
2008年
3月4日 4期研究生倉持明日香正規メンバー昇格 15 +1
3月24日 4期研究生成瀬理沙正規メンバー昇格 16 +1
4月19日 ひまわり組体制終了(通常チーム体制へ復帰)
5月31日 チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」初日
梅田彩佳療養より復帰
 
2009年
3月26日 5期研究生近野莉菜正規メンバー昇格 17 +1
4月4日 K4th「最終ベルが鳴る」千秋楽
早野薫卒業公演
4月11日 チームK 5th Stage「逆上がり」初日
4月26日 早野薫活動終了 16 -1
5月24日 成瀬理沙活動終了 15 -1
2010年
2月21日 K5th「逆上がり」千秋楽
初代チームK活動終了
15

メンバー

旧所属 名前 結成 所属開始日 所属終了日 新所属
- 秋元才加 2006年4月1日 2010年2月21日 K
- 今井優 2006年4月1日 2007年6月22日
- 上村彩子 2006年4月1日 2006年6月17日
(脱退)
- 梅田彩佳 2006年4月1日 2010年2月21日 K
- 大島優子 2006年4月1日 2010年2月21日 K
- 大堀恵 2006年4月1日 2010年2月21日
(SDN48移籍)
SDN
- 奥真奈美 2006年4月1日 2010年2月21日 B
- 小野恵令奈 2006年4月1日 2010年2月21日 K
- 河西智美 2006年4月1日 2010年2月21日 B
- 小林香菜 2006年4月1日 2010年2月21日 B
- 佐藤夏希 2006年4月1日 2010年2月21日 B
- 高田彩奈 2006年4月1日 2007年6月22日
- 野呂佳代 2006年4月1日 2010年2月21日
(SDN48移籍)
SDN
- 早野薫 2006年4月1日 2009年4月26日
- 増田有華 2006年4月1日 2010年2月21日 B
- 松原夏海 2006年4月1日 2010年2月21日 A
- 宮澤佐江 2006年4月1日 2010年2月21日 K
倉持明日香 2008年3月4日 2010年2月21日 A
成瀬理沙 2008年3月24日 2009年5月24日
近野莉菜 2009年3月26日 2010年2月21日 B

秋元チームK

2010年3月12日公演開始、2012年10月24日公演終了。

特徴

  • 2009年8月、日本武道館でのコンサート「AKB104選抜メンバー組閣祭り」で、一部メンバーを除いて、チームA・K・Bのメンバー組み替え、チーム内キャプテン制の導入、4名のSDN48への完全移籍(=AKB48として活動終了)、研究生12名の正規メンバーへの大量昇格などが発表された(実際に昇格したのは11名)。
  • キャプテンには秋元才加が就任した。一時、『週刊文春』で掲載されたゴシップ記事の引責によりキャプテンを辞任。約1年間キャプテン代行などは設置せず、その後、秋元がキャプテンに復帰している。
  • 発表では、初代チームB小原春香はチームKへ異動する予定だったが、同年9月にSDN48で活動を辞退したメンバー(岩田優希)が出たため、一時的にチームBとSDN48兼任となり、その後、翌2010年4月にSDN48へ移籍。秋元チームKに所属することはなかった。
  • また、2012年3月24日の「業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ」では、SKE48の松井珠理奈がチームKを兼任することが発表された。チームB兼任となったNMB48渡辺美優紀とともに、兼任制度の先駆けとなった[注釈 3]
  • 秋元才加曰く「新生チームKは、ダンスが得意なメンバーが多く、一番化学反応が起こせるチームだと思っています。目指すところは、旧チームKとしての誇りを持ちつつ、チームの垣根を越えて言いたいことを言い合えるチームです。みんなの個性を生かして、助け合いながら成長していきたいと思います」[要出典]
  • 円陣での掛け声は

(チームKいくぞー!) じゃんじゃじゃ RESET!

()内はキャプテンの秋元才加の担当。

主な出来事・メンバー数変遷

日付 出来事 人数 増減
2010年
3月12日 チームK 6th Stage「RESET」初日 16
9月27日 小野恵令奈卒業公演(活動終了) 15 -1
10月10日 9期研究生横山由依正規メンバー昇格 16 +1
10月15日 秋元才加キャプテン辞任(後任・代行は設置せず)
2011年
10月15日 秋元才加キャプテン復帰
2012年
2月5日 米沢瑠美活動辞退 15 -1
3月24日 SKE48松井珠理奈兼任開始 16 +1
10月24日 K6th「RESET」千秋楽
秋元チームK活動終了
16

メンバー

旧所属 名前 結成 所属開始日 所属終了日 新所属
K 秋元才加 2010年3月12日 2012年10月24日 K
K 梅田彩佳 2010年3月12日 2012年10月24日 B
K 大島優子 2010年3月12日 2012年10月24日 K
K 小野恵令奈 2010年3月12日 2010年9月27日
K 宮澤佐江 2010年3月12日 2012年10月24日
(SNH48移籍)
SNH
A 板野友美 2010年3月12日 2012年10月24日 K
A 藤江れいな 2010年3月12日 2012年10月24日 B
A 峯岸みなみ 2010年3月12日 2012年10月24日 B
B 田名部生来 2010年3月12日 2012年10月24日 B
B 中塚智実 2010年3月12日 2012年10月24日 A
B 仁藤萌乃 2010年3月12日 2012年10月24日 A
B 米沢瑠美 2010年3月12日 2012年2月5日
(活動辞退)
内田眞由美 2010年3月12日 2012年10月24日 K
菊地あやか 2010年3月12日 2012年10月24日 A
野中美郷 2010年3月12日 2012年10月24日 B
松井咲子 2010年3月12日 2012年10月24日 A
横山由依 2010年10月10日 2012年10月24日 A・NMB
S 松井珠理奈 2012年3月24日 2012年10月24日 S・K

大島チームK

2012年11月1日公演開始、2014年4月16日公演終了。

特徴

  • 2012年8月24日、東京ドームで行われたコンサート「AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~」1日目において、チーム再編(「組閣」)が発表された。
  • キャプテンには、大島優子が就任した。
  • 発表では、13期研究生から正規メンバーへ昇格する光宗薫は大島チームKへ所属予定であったが、同年10月24日、体調不良を理由にAKB48としての活動を辞退した。
  • 同年11月1日から新体制が始動し、同日「チームKウェイティング公演」の初日を迎えた。

主な出来事・メンバー数変遷

日付 出来事 人数 増減
2012年
(10月24日) 光宗薫新体制稼働前に活動辞退) (22) (-1)
11月1日 新チーム体制稼働開始
チームKウェイティング公演初日
22
12月17日 増田有華活動辞退 21 -1
2013年
3月6日 仲谷明香卒業公演(活動終了) 20 -1
4月28日 12期研究生平田梨奈正規メンバー昇格
SKE48古畑奈和、SNH48宮澤佐江兼任開始
23 +3
6月4日 松原夏海卒業公演
6月24日 宮澤佐江兼任終了 22 -1
7月7日 松原夏海活動終了 21 -1
8月27日 板野友美卒業公演(活動終了) 20 -1
8月28日 秋元才加卒業公演(活動終了) 19 -1
9月1日 JKT48野澤玲奈兼任先未定より加入 20 +1
2014年
1月25日 ドラフト1期生後藤萌咲下口ひなな加入 22 +2
2月12日 チームKウェイティング公演千秋楽
2月20日 チームKウェイティング公演II「最終ベルが鳴る」初日
4月16日 チームKウェイティング公演II「最終ベルが鳴る」千秋楽 22

メンバー

旧所属 名前 結成 所属開始日 所属終了日 新所属
K 秋元才加 2012年11月1日 2013年8月28日
K 板野友美 2012年11月1日 2013年8月27日
K 内田眞由美 2012年11月1日 2014年4月16日 K
K 大島優子 2012年11月1日 2014年4月16日
A 倉持明日香 2012年11月1日 2014年4月16日 B
A 中田ちさと 2012年11月1日 2014年4月16日 A
A 仲谷明香 2012年11月1日 2013年3月6日
A 前田亜美 2012年11月1日 2014年4月16日 A
A 松原夏海 2012年11月1日 2013年7月7日
B・S 北原里英 2012年11月1日 2014年4月16日 K
B 小林香菜 2012年11月1日 2014年4月16日 K
B 佐藤亜美菜 2012年11月1日 2014年4月16日
B 鈴木紫帆里 2012年11月1日 2014年4月16日 K
B 近野莉菜 2012年11月1日 2014年4月16日
(JKT48移籍)
JKT
B 増田有華 2012年11月1日 2012年12月17日
(活動辞退)
B 宮崎美穂 2012年11月1日 2014年4月16日 K
4 阿部マリア 2012年11月1日 2014年4月16日 K
4 島田晴香 2012年11月1日 2014年4月16日 K
4 永尾まりや 2012年11月1日 2014年4月16日 K
S・K 松井珠理奈 2012年11月1日 2014年4月16日 S・K
藤田奈那 2012年11月1日 2014年4月16日 A
武藤十夢 2012年11月1日 2014年4月16日 A
光宗薫 - 2012年10月24日
(活動辞退)
E 古畑奈和 2013年4月28日 2014年4月21日
(兼任先変更)
KII・A
SNH 宮澤佐江 2013年4月28日 2013年6月24日
(兼任終了)
SNH
平田梨奈 2013年4月28日 2014年4月16日 B
J・AKB 野澤玲奈 2013年9月1日 2014年4月16日 B
- 後藤萌咲 2014年1月25日 2014年4月16日 K
- 下口ひなな 2014年1月25日 2014年4月16日 K

横山チームK

2014年5月7日公演開始、2015年8月26日公演終了。

特徴

  • 2014年2月24日に行われた「大組閣」で結成されたチーム。
  • キャプテンには、チームAから異動した横山由依が就任した。
  • 副キャプテンが新たに設置され、北原里英が就任した。

主な出来事・メンバー数変遷

日付 出来事 人数 増減
2014年
5月7日 チームK 7th Stage「RESET」初日
NMB48山本彩兼任開始
21
2015年
5月21日 鈴木紫帆里卒業公演
5月30日 鈴木紫帆里活動終了 20 -1
8月22日 内田眞由美卒業公演[注釈 4]
8月26日 K7th「RESET」千秋楽 20

メンバー

旧所属 名前 結成 所属開始日 所属終了日 新所属
K 阿部マリア 2014年5月7日 2015年8月26日 K
K 内田眞由美 2014年5月7日 2015年8月26日 B
K 北原里英 2014年5月7日 2015年8月26日
(NGT48移籍)
NGT
K 後藤萌咲 2014年5月7日 2015年8月26日 B
K 小林香菜 2014年5月7日 2015年8月26日 B
K 島田晴香 2014年5月7日 2015年8月26日 K
K 下口ひなな 2014年5月7日 2015年8月26日 K
K 鈴木紫帆里 2014年5月7日 2015年5月30日
K 永尾まりや 2014年5月7日 2015年8月26日 K
K 宮崎美穂 2014年5月7日 2015年8月26日 A
A 田野優花 2014年5月7日 2015年8月26日 K
A 横山由依 2014年5月7日 2015年8月26日 A
B 石田晴香 2014年5月7日 2015年8月26日 K
B 岩佐美咲 2014年5月7日 2015年8月26日 B
4 相笠萌 2014年5月7日 2015年8月26日 K
4 小嶋真子 2014年5月7日 2015年8月26日 4
S・K 松井珠理奈 2014年5月7日 2015年8月26日 S・K
H・A 兒玉遥 2014年5月7日 2015年8月26日 H・K
SII・A 鈴木まりや 2014年5月7日 2015年8月26日 SII・K
N 山本彩 2014年5月7日 2015年8月26日 N・K
湯本亜美 2014年5月7日 2015年8月26日 K

峯岸チームK

2015年11月30日公演開始。

特徴

なお、新体制発表から稼働開始まで期間が開いたため、発表で新チーム所属予定であった松井咲子(チームAより異動)は、新チーム稼働前の2015年8月9日に卒業している。

主な出来事・メンバー数変遷

日付 出来事 人数 増減
2015年
9月1日 新チーム体制稼働開始
チーム8中野郁海兼任開始
22
11月30日 チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」初日
12月24日 松井珠理奈兼任終了 21 -1
2016年
2月23日 高城亜樹卒業公演
3月19日 永尾まりや卒業公演
5月1日 高城亜樹、永尾まりや活動終了 19 -2
5月17日 石田晴香卒業公演
5月26日 山本彩兼任終了 18 -1
6月5日 石田晴香活動終了 17 -1
6月10日 鈴木まりやSNH48より移籍(AKB48専任)
2017年
3月21日 相笠萌卒業公演[注釈 5](活動終了) 16 -1

メンバー

旧所属 名前 結成 所属開始日 所属終了日
K 相笠萌 2015年9月1日 2017年3月21日
K 阿部マリア 2015年9月1日
K 石田晴香 2015年9月1日 2016年6月5日
K 島田晴香 2015年9月1日
K 下口ひなな 2015年9月1日
K 田野優花 2015年9月1日
K 永尾まりや 2015年9月1日 2016年5月1日
K 湯本亜美 2015年9月1日
A 市川愛美 2015年9月1日
A 中田ちさと 2015年9月1日
A 藤田奈那 2015年9月1日
A 武藤十夢 2015年9月1日
B 高城亜樹 2015年9月1日 2016年5月1日
4 篠崎彩奈 2015年9月1日
4 峯岸みなみ 2015年9月1日
4 向井地美音 2015年9月1日
4 茂木忍 2015年9月1日
S・K 松井珠理奈 2015年9月1日 2015年12月24日
(兼任終了)
N・K 山本彩 2015年9月1日 2016年5月26日
(兼任終了)
H・K 兒玉遥 2015年9月1日
SII・K 鈴木まりや 2015年9月1日
8 中野郁海 2015年9月1日

注釈

  1. ^ チームKのデビューの前日がチームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演の千秋楽で、宇佐美友紀の卒業公演でもあった。
  2. ^ 48グループを通じて、唯一「脱退」とリリースされているケース。
  3. ^ ただし、SDN48へ移籍が発表されていた大堀恵や野呂佳代、前述の小原などの様に新体制稼働日とのタイムラグが生じたことで、形式的にAKB48のチームとSDN48を兼任していた時期がある。兼任の記事を参照。
  4. ^ AKB48としての活動終了は2015年10月25日であるため、その時点で「春の人事異動」後新体制の木﨑チームBに異動している。
  5. ^ 「僕の太陽」リバイバル公演で実施。

出典

  1. ^ チーム編成及びAKB48概念について - AKB48オフィシャルブログ 2006年3月29日
  2. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック」P57より。
  3. ^ AKBがいっぱい~SUMMER TOUR 2011~ 高知会場 part1 - AKB48オフィシャルブログ 2011年8月6日
  4. ^ 日本テレビ「AKBINGO!」第37回(2009年6月10日放送)より。
  5. ^ a b c d e 集英社「AKB48ヒストリー~研究生公式教本~」より。
  6. ^ 成長 - AKB48オフィシャルブログ 2006年4月20日
  7. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック」P109より。
  8. ^ 週刊AKB」大運動会において、河西智美のコメントより。
  9. ^ チームK千秋楽 - AKB48オフィシャルブログ 2006年7月6日
  10. ^ a b c d e 太田出版「QuickJapan」 Vol.87より。
  11. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック」P29より。
  12. ^ CBCラジオ「今夜は帰らない…」2009年2月14日放送分より。
  13. ^ AKB48組閣後先陣チームKで向井地美音センター - 日刊スポーツ 2015年11月30日

関連項目



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