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斉藤真木子

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SKE48 チームE
斉藤 真木子 さいとう まきこ
2016年SKE48プロフィール 斉藤真木子.jpg
公式ニックネーム

まっきぃ

所属事務所

AKS

生年月日

1994年6月28日 (22歳)

出身地

大阪府

血液型

A型

身長

153cm[1]

スリーサイズ

B80 W60 H85[要出典]

合格期

2期生

選抜回数

1回

サイリウム

斉藤 真木子(さいとう まきこ、1994年2月16日 - )は、SKE48チームEのメンバーで、SKE48キャプテン(第2代)。大阪府東大阪市出身[2]AKS所属。

略歴

2009年
2010年
  • 12月6日、正規メンバーから研究生へ降格することが発表される。
2012年
  • 8月29日、正規メンバーへの昇格とチームE所属が発表される。
2013年
  • 4月13日、「組閣」により、チームSへの異動が発表される。
  • 6月8日、第5回総選挙では第42位。
  • 7月17日、チームSとしての活動開始。
2014年
2015年
2016年
  • 3月5日、SKE48キャプテンに就任。
  • 8月17日、20thシングル『金の愛、銀の愛』で初選抜。

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「大阪から来ました、斉藤真木子です」[1]
以前のキャッチフレーズは、「大阪から来た弾丸娘! みなさんのこと、めっちゃ好きやねん!(好きやねん!)」を使用。
  • 加入当初は大阪から名古屋へ通いながら活動をしていた[3]が、その後「SKEハウス」に入居している。
  • メンバーからは「面白くない関西人」と言われている。[4]
  • 「昔から、人をまとめるタイプだよね、と言われてます。SKE48の中学生たちは、小さなケンカが絶えないんです。すぐに言い合いになる。そういう時は、怒鳴りつけないでなだめると、あまり悪い気はしないで終わります。お母さんみたいな役割ですね」[5]
  • チャームポイントは、左頬のホクロ。[6]
  • 1歳下の妹がいる。「昔は毎日ってほど喧嘩してました(笑)年が1個違いなんで良く喧嘩になってたんですよ。着る服にしても食べるものにしても買う物にしても一々喧嘩してましたね(笑)私は小さいときから気が弱くてすぐ泣いてましたからいつも妹がいいとこ取りでした(笑)」[7]
  • SKE48アイドル研究会会員2番。
  • 将来の夢は、女優[1]
「黒木メイサさんは歌もダンスも演技も出来る完璧な方で憧れますっ! 後は志田未来さん、栗山千明さん、女優としても活動してるアイドルさんもすごいなって思います」[8]

SKE48加入前

  • 小学校2年生の時、沖縄アクターズスクール大阪校に入る。ちなみに牧野アンナとの面識はない。[9]特に優秀な生徒によって構成される選抜ユニット「B.B.WAVES」の大阪メンバーの1人(「愛の女神」を意味するガールズユニット「Venus」のメンバー経験有り)。

SKE48として

2009年

  • 3月29日、SKE48第2期生オーディションの最終審査に合格(応募総数3,248名、合格者24名)。
  • オーディションを受けたきっかけは「小2から習ってたダンスを受験勉強に専念するために中2で辞めたんです。だけどやっぱり諦められなくて…。まだまだ歌って踊りたい! そう思った私の目にちょうと飛び込んできた【SKE48第二期生オーディション】の文字。元々AKBさんが好きだったので親に相談してみたら、『やるだけやってみなさい』って承知を得たので応募しました。やっぱり私、夢を諦めきれなかったんです。キラキラ輝くアイドルになりたかった。かわいい服を着たかった。マイクをもってライトを浴びて歌って踊りたかったんです。…これが私のSKE48のオーディションを受けた理由です」[8]
  • 4月25日、AKB48のコンサート「神公演予定」にて、SKE48の第2期生としてお披露目される。
  • 5月25日、2期生から選抜されたメンバー14名と、1期研究生2名の計16名でチームKIIを結成。
  • 6月13日、KII1st初日に劇場公演デビュー。[10]

2010年

  • 12月6日、正規メンバーから研究生に降格。「この度、研究生として一から再出発する事を決意しました。急な発表で驚かせてしまったかと思います。チームKⅡとして活動して来た経験を元に、またチームとしてステージに立てることを目標に、そして少しでも夢に近づけるように、頑張って行きたいと思ってます! これからも斉藤真木子の応援宜しくお願いします!」とファンに報告した。[11]

2011年

  • 5月、昨年の降格は彼女にとって大事件だった。「自分の甘い部分が見えてきました。空いているポジションに対応出来なかったんです」。今は意識も変わって、それなりに充実もしている。だが、ここ(研究生)で終わるために大阪から出てきた訳ではない。「やっぱり昇格したいです!」[12]
  • 湯浅洋「ダンスはピカイチです。メンバーの服を綺麗に畳んでくれたり、人間的にも成長しましたね」(2011年)[12]
  • 7月27日発売の7枚目のシングル『パレオはエメラルド』では、カップリング曲を担当するユニット・白組のメンバーに、研究生からは唯一選ばれる。「今回、白組のメンバーに選んで頂きました。やっと皆さんに見える形で一歩踏み出すことが出来ました。ずっとずっと、皆さんが見ていてくれたから。本当にありがとうございます。4thシングルから、もう名前を呼ばれることはないだろうってずっと思ってました。だけど片隅に確かにあったんです、選ばれたいって気持ちが。頂いたこのチャンス、棒に振るかモノにするか自分次第。私は、私のモノにします。『ときめきの足跡』(注:白組の曲名)、付けたいです」[13]
  • 11月9日、7th『オキドキ』でも「白組」に参加。
  • 11月30日、アイドル雑誌の斉藤真木子の話。A「劇場を考える時に、桑原と同時にもう一人語らなきゃいけないメンバーがいる」B「悲運の研究生、チームKIIの元エース候補。…斉藤真木子ですね」A「待望のKII新公演の開始は本当に良かったし、そのハッピーな余韻はまだ名古屋では続いてる。でも、その裏で研究生公演はずっと「PARTYは始まるよ」じゃん。これ、正直疑問だよなぁ」B「研究生クラスになると、それこそ正規チームのアンダー出演を含めて劇場公演がメインの仕事ですからね。道場で身体を鍛えるしかない。それなのに、鍛えた先の自分たちの公演が、PARTY公演じゃ力の発揮しようがないですよ」A「48グループにとって大事なファースト公演とはいえ、もう6年も前のセットリストを、『手つな』だったり、『制服の芽』で鍛えられてきた研究生メンバーにやらせるのは酷だって。この前入った研究生公演で、とくかくそれを強く感じたよ。アンコールで『オキドキ』なんかやられたら尚更だろ」B「そして、そのセンターにいるのが、かつて桑原に『真木子のダンスがKIIで一番って知っちゅう』って言わせた斉藤真木子ですからね…。本当、たまらない気持ちになりましたよ」A「俺はもう、『オキドキ』が始まった瞬間、真木子から目が離せなかった。俺が思う、俺が信じるSKEの魅力や感動の全てが、あの時の真木子にあった。今までずっといSKEを見てきて、いろんな場面に遭遇してきたけど、今回の衝撃はその中でもトップクラスかもしれない」B「もう言葉を失いましたよね。一人だけ明らかにレベルが違いました。ジャンプ1発で完全にロックしたというか…。本来なら彼女も一緒にステージに立っていたはずの『ラムネの飲み方』が始まったばかりですから。いろいろと考えてしまいましたよ。『お前、なんでここにいるんだよ!』って」A「あの瞬間に全部ぶつけてきてる感じだった。選抜に入れないのはもちろん、未だに正規メンバーに復帰できない悔しさだったり、自分と同期のメンバーたちがどんどん先に進んでいる焦りだったり。『PARTY』と『ラムネ』じゃ、今となってはレベルが違いすぎるんだよ」B「だからこその『オキドキ』での爆発だったんでしょうね。私はやれるぞ!という。でも本当に、あおの真木子のパフォーマンスは、選抜に混ざったとしても、高柳や小木曽に全く見劣りしませんよ」A「とはいえ、単なる技術論の話ではない。『絶対に復活してやる!』という執念に俺たちは感動したんだよな」B「僕は選抜に入ってる真木子を、心底見たいと思いましたよ。あ、そういえば、この前きたモバメなんですけど、『家族と離れて暮らしているけど、私は帰らない。まだ帰る訳にはいかない』って書いてたんですよ!(泣)」A「それはヤバイね! 握手会や生写真の売上が良いメンバーじゃなくて、劇場で頑張ってるメンバーももっと大事にして欲しいよ!」[14]
  • 12月26日、湯浅インタビュー。―チームSの空きを補充する予定はないんですか? 「今の研究生から入れるならば、よく見ておかないといけない。Sって怖いじゃないですか、イジリ方が。そのプレッシャーに耐えて、なんとなくSの肌感と合うものを調整していった方が絶対良いと思うんですよね。変なアレルギー反応起こされても困るから」。―どうしても斉藤真木子が凄すぎるんで、彼女の横で踊ってると物足りなく見えちゃうのは仕方ないんですかね。「だって真木子はSKEの中でもダンスが上手いじゃないですか。でも、だからって真木子をSに入れるのは違うんです。そりゃ一番楽ですよ。でも真木子がもし行くなら、Eにカンフル剤として活かさないとダメだっていう気がしますね。でも、まだ分からないですよ。まだ考えてもいないから」[15]

2012年

  • 5月1日、松井珠理奈インタビュー。―これからのSKEについてはいかがですか? 「最近ちょっと思うのは、SKEを引っ張っていきたいって思ったりするけど、もっとメンバーみんなから学ばなくちゃダメだなって思いました。みんなから学んで、みんなに頼って」。―いい刺激を貰ったり? 「そうですね。やっぱり桑原みずきちゃんとか、木下有希子ちゃんとかパフォーマンスが良いって言われてるし。チームKIIもオリジナル公演ができてからの勢いはすごいなって感じてます。追いつかれないようにっていう危機感を持ちました。それに真木子。チームSにも出てくれるんですけど、すごいんですよ。前に、私が公演に出られないことがあって、楽屋のモニターでステージを見てたら、ものすごく目を引きつけられる人がいて、『え? これ誰?』って思ったら、真木子だったんです。『チームSのメンバーじゃないじゃん!』って、逆に悔しいって思ったくらい。一緒にステージに立ちたいです。本当に、チームSに来て欲しいですね」[16]
  • 同じ雑誌のSKE有識者座談会。B「劇場公演について思うのが、研究生公演が良いんだよ。公演の中で、一番成長の度合いが高い」。C「確かに! 間違いなく、今SKEの研究生公演が日本で一番アツい!」。―おぉ、なぜですか? C「まず、2~5期生が集まっていて、選ばれた人間だけが公演に出られる状態なんです。だから全体の底上げになってます。ベテランメンバーも『負けてらんない!』ってかなり気合いが入ってるんですよ。その中でも斉藤真木子の存在がでかくて、正直、カリスマ性が出てきてます! 下手したら、今、すべてのステージにおいて彼女が一番輝いているかもしれない」。―そんなにすごいんですか? B「普通にしっかりとSKEを見ている人なら、みんなそう感じると思うんだけどね」。D「センターとしての説得力がありますよね」。C「劇場公演ってことに関して言うと、彼女のパフォーマンスが一つの完成形なんじゃないかな、と思います。で、その真木子が手本になってるから、研究生全体のレベルが一気に上がったんですよ」。(中略)。―最後に皆さんが考える、これからのSKEのキーマンになりそうなメンバーを挙げていただけますか? D「やっぱり斉藤真木子ですね。今、名古屋の窯(かま)に木をくべて熱を起こしてるのは、間違いなく真木子です。彼女がその気持ちを失わない限りは、SKEは死なないので」。A「…確かに。全国に斉藤真木子を見て欲しいですね。名古屋だけじゃもったいない」。C「宝ですよ。本当に」。―まさか斉藤真木子で話が一致するとは思いませんでした![16]
  • 5月10日(収録日)、斉藤真木子・今出舞インタビュー。―まずは2人が考える研究生公演における役割を教えて下さい。斉藤「ありがたいことにセンターに立たせて頂くことが多いんですけど、実は周りを見ることがすごい苦手で。精一杯自分のパフォーマンスをすることで、みんなを引っ張れたらという意識でやってます」。今出「研究生の中では、真木子さんが先を走ってるじゃないですか。私はそこに乗り遅れそうになっている後輩の子とかを助ける役目かなと自分的には思っています。真木子さんは感情のままに動いてしまうことがあるんで、レッスンでも厳しめに言うんですよ。『いい加減にしいや!』って。とにかくこの人は言葉が足りひんから(笑)」。斉藤「怒ったら、怒りの感情しか出てこおへんから…」。今出「それを分かりやすく伝える役目にもまわってます」―ベストコンビですね。昨年5期生がデビューしましたが、その初日の出来に真木子さんが納得できず、雷を落としたという話を聞きました。でもその1ヶ月後に見た時には、段違いにレベルアップしていたんで驚いたんです。何かアドバイスのようなものはあったんですか? 斉藤「言うことは毎回一緒だったんですよ。意識が足りないって。自分たちがどするかで、評価は勝手についてくるものですから」。今出「たぶん、その1ヶ月で5期生だけじゃなくて、うちらも意識が変わったと思うんですよ。5期生が入ってきたことで、新しいもの好きのファンの方も多いし、流れていくこともあるから。だからこっちも頑張ろうって気にもなるし」―SKEには他のグループにはない“SKEらしさ”を感じているんです。特に今の研究生公演からは感じるんですけど、それって何だと思いますか? 斉藤「やっぱりうちらは、歌うにしても踊るにしても、激しいパフォーマンスが売りやと思います。AKBさんもNMBさんも同じ48グループやけど、同じには見られたくないというか。ライバルやし、AKBさんのコンサートに出させて頂く時も、どう勝負するかっていうのをみんなで考えたりもしてるし。そういう意識は研究生にも叩き込まれてますね」―SKEならではという意味では、自主練があるんじゃないかと。皆さんいつも自主練をしてますよね。今出「研究生だと特にですね。呼ばれた時困るのは自分やし。もう勝手にやらないとって気持ちなんです。覚えた方がチャンスも増えるじゃないですか。出られるポジションが増えるから」。斉藤「最近、江籠ちゃんがめっちゃおるよね(笑)」―今出さんは足に怪我をされてましたけど、思うように自主練できない不安もあったんじゃないかと思います。今出「動いているつもりでも無意識にかばってしまうことがあって、イライラすることになってしまって。ストレスが溜まりましたね。でも公演には出たかったんです。だから、ステージの上で骨折れるんやったら、ぐらいの気持ちは持ってました。でももしそうなったら、将来のこととかにも関わってくるし。しばらくお休みさせてもらうことも考えたんですけど、公演に出られないのだったら、SKEにおる意味がないって思ったんで、卒業させてもらうことにしました」―SKEに入って、良かったこと、悔しかったことは? 「良かったなって思うことは…すべてですね。一つ一つのお仕事だったり、公演に出られたり、握手会だったり。悔しいことは…やっぱり応援してきて下さった方に、結果を残す恩返しが出来なかったことです。昇格だったり、紅組白組への選抜だったり」。―でも僕らも含めて、公演に来てるファンたちからは、本当にすごく愛されていたと思いますよ。「ありがとうございます。私はSKEを選んで正解でした。研究生で終わっても、全然悔いは無いぐらい本当に楽しかったんで」―研究生ですけど、やっぱり真木子さんの存在が大きいんじゃないかと思います。『片想いFinally』の間奏でのジャンプなんて、異常じゃないですか(笑)。斉藤「…あれはぶっちゃけ、ああいう振りじゃないんですよ」。―知ってます(笑)。「レッスンの時にあそこが出来やんくて。で、ああやったら出来たんですよ。それでダンスの先生にも面白いねって言われて。でもあれは研究生公演やったら出来るけど、他の公演では…」。今出「やってたやん! みんな『真木子のあれ、違うよな』って思っとるで(笑)。でも格好良いから。それで本当は乱れる時はちゃんと言うんですけど、個性を出して良い部分はそれもSKEらしさかなって。ちゃんと揃える部分は揃えるんですけど。自分ができる精一杯はした方が良いと思うんで。それに、みんな無意識に真木子さんに引っ張られてるんですよ。だからどんどん激しくなってくるんでしょうね(笑)」―今日はありがとうございました! じゃあ写真の撮影をしましょうか。今出「卒業記念で私のソロ表紙ですよね!?」。―すいません…今月は玲奈さんです(笑)。「なんやねんもう!」[17]
  • 5月14日、チームE 2nd Stage「逆上がり」公演初日に出演。
  • 5月、湯浅洋「ダンスはSKE全体でもトップ級。脚の筋肉を一度生で見てほしい。ふくらはぎなんかすごいですよ」[18]
  • 5月22日、過去3回の総選挙はすべて圏外だった。研究生への降格など、苦い経験もした。「毎回、自分には関係ないんじゃないかという気持ちがありました」。撮影には、青く光る衣装に赤の蝶ネクタイという、コテコテのお笑い芸人風の格好で臨んだ。肩に掛けた「面白くなる」というタスキが印象的だ。「大阪出身だと、何となく面白いって思われるじゃないですか、だけど私面白くない(笑)。だから最近は逆にそれをネタにしてしまおうって思って、64位以内を狙う気持ちも芽生えました」。逆転の発想で吹っ切れている。[19]
  • 5月22日、「見逃した君たちへ2」~AKB48グループ全公演~チームS 3rd Stage「制服の芽」公演にアンダーで出演。MCの「今だからこそ言いたいこと」というお題で、斉藤は「チームSに入りたい!」と発言。[20]
  • 5月31日、後日の『見逃した君たちへ2』の感想。「21日にチームSさんの『手をつなぎながら』公演、22日に『制服の芽』公演、23日に『逆上がり』公演に出させて頂きました。貴重な3日間でした。不安が無かったかって言ったら違うけど、むしろわくわくしながらの3日間でした。笑っ んっとね。。色々とやっちゃった感はあるけど、後悔はしてないです。お陰でモヤモヤが吹き飛んだ! 一つだけわかってほしいのは、急な思いつきで言ったわけじゃないし、ずっと胸に秘めてたこと。自分の気持ちを、何でもかんでも言っていい訳ではないのも分かってます。言うタイミングがその時やったかどうか、賛否両論あるのも分かってます。。でもやっぱり私は後悔してない。私の人生やもん。まだまだこれから!!」[21]
  • 5月31日、劇場で今出舞の卒業公演が行われた。「改まって書くことはあまり得意じゃないので簡潔に。今出へ手紙を書きました。手紙の内容、よかったらここに全文引用します」「今出へ。卒業おめでとう。?って言うんかな。こういうのよう分からんな(笑)。今出に手紙書くんは、、2回目。覚えてる? 一昨年の生誕祭。サプライズで行ったのにも関わらず、「分かってたし」とドヤる今出を見て、誕生日にも関わらずぶん殴りたくなりました(笑)。出会ったときは捨てられたネコみあたいな勢いで大人しくてあれ?大阪の子ってこんなんやっけ?と思ったのもつかの間、3期のくせして何かよう分からん貫禄まで出てきたし、今では「おい、斉藤!」と呼ぶようになったくらい心も体も態度もでっかくなりはったね(笑)。仕事終わりも休みの日も何でから知らんけどいつも一緒で、大阪人二人で名古屋の街を探検したこと、なぜか大阪で2時間待たされたこと、息が出来へんくらい爆笑したり、、二人でご飯何回行ったかな~? アホみたいなこといっぱいいっぱい一緒にやって、「あ~こいつほんまもんやな~」って思った。そんなとき、何故か二人に前説の仕事が飛び込んで来て(笑)、最初はいけるやろ!みたいなノリから始まってネタとかも真面目に考えてへんかったけど、現実はそんなに甘くなくて、リハーサルの時に自分らでもやってておもんないのがめっちゃ分かって焦って本番までひたすら落ちて。。いざ本番、お客さんは笑ってくれた。あんなでっかいとこでアイドルが前説って、今考えたらほんまに何事!?って感じやけど、うちらにとってはむっちゃデカイ、貴重な経験やったなと思う。この辺から?何かうちら芸人やと思われ出したん?(笑) それと同時に今出のこと相方やって意識し出しとったんかな~。MCでも喋るん上手いし、おもんない話もいかにもおもろい話かのように話すし、かと言って真面目に面白いし、、、私の面白くないキャラが定着したんも、今出のおかげ。まぁ、嫌じゃないし何気に美味しいな~と思ってます、ありがとう(笑)。そんな今出が卒業って、、、実感ないわ~。…卒業に対して現実見れやんくて、やっぱりどっか避けてた部分あったんかな。でももうこの日が来てしまったこと、何か不思議で不思議で仕方ない。今出とやったから出来たこと、今出じゃなきゃ出来へんかったこと、今考えたらいっぱいあるわ。ほんまにいっぱい。今出の隣にいることでどっか安心感ってあったし、言わんでも分かってくれることいっぱいあったから助かりました。もちろんぶつかることあったけど、まきこが子供なばっかりにワガママむっちゃ聞いてくれたよな。でも後輩増えてきて、そんなことばっかり言ってられへんくなったもん。大丈夫、これからはちゃんと大人になるわ!ほんで今出がロンドン?ロシア?、、どこでもええわ(笑)から帰ってきたとき、たまげるくらいの人間になってたるから!だからさ、またお互いおっきくなってまた会おうな!ほんでまたいっぱいアホみたいなことしよ!いっぱい笑お!20歳とかなったらお酒飲んだりするんかな~。。子供とかできたらママ会とかするんかな~。。わたし、結構長いこと関係続くと思ってるけどいける?(笑)。同じ大阪に住んでても、絶対に出会うことなかったうちらが夢を追ってSKEに入ってここまでの仲間になれたんてほんまに凄い奇跡やなって思う。明日からまた別々の道。今出やし心配してないよ!むしろその背中がかっこいいで!尊敬するわ! もう明日から面白い方の関西人の名は私が受け継ぐわ!ほんでしゃわこに面白くない方の関西人やってもらうわ!(笑)…あかん?やっぱり大阪白黒コンビは不滅。あんたとじゃないとやってかれへんわ。これからもMCで悩んだらメールするし、スベってやらかして落ち込んだ時は電話するし、ロンドンかロシアか知らんけど国境越えてでもちゃんと助けてや!(笑)感謝してもしきれやんし、あんたの抜けた穴はでっかいけど、絶対に絶対にここにおるみんなででっかくなって、むしろおもろいくらい最強になるから、むしろこいつらとやったら出来ると思うから安心してな。長々と描いてきたけど、、いや、こんなに長々と書く予定は無かったてんけど(笑)止まらんな、これ。最後にもうちょっとだけ。あんたと過ごした時間、まきこの人生の中でもむっちゃくちゃ濃かったよ!お前はほんま最高やで!多くは語らんから、また次に会うときも笑顔で笑い合おな!!いつもは照れ臭くて言わんけど、しゃーなし今日やから言うわ。「ありがとう」(多分お客さんの前では言われへんと思うけど、、、大好き!) 2012年5月31日、相方 斉藤真木子より」「本番で読んだやつはちょっとその場のノリ的なやつで語尾変えたりしちゃったんですけど、原文はこれです。このあと研究生全員で「青空のそばにいて」を歌い、彼女を見送りました。最後まで天使のような笑顔で接してくれた今出。さすがエンジェルです。こうやって違う道を歩んでくことになったけど、私は今出に出逢えたことがほんまに幸せやなって思います。数えきれへんほどいっぱいいっぱい過ごしてきた2年半。決して忘れることはありません。今出がいなくなっちゃったことで真木子自身、ちゃんと成長していかなあかんのです。もう今出のフォローは無いのだから。いつかまた今出と会う機会があうならばギャフンと言わせてやるくらいになっていなきゃね♪ 今出、おつかれ様! ロンドン?パリ?未だに分からんけど←頑張れよ!顔晴ってけよ!! 今出ならやってけるさ、どこでも。私はあなたの可能性を信じてます」[22]
  • 6月1日、研究生公演。「今出が卒業した次の日。この日に研究生公演があったのも、なんかまた意味深で。そして何だかやっぱり、心にちょっぴり穴が開いたような感じでした。あぁ、もう居ないんだなって。でも彼女が居ないことによって新しい景色が見えました。もちろん改善点も見えました。新しいうちらの課題です」[22]
  • 6月6日、第4回総選挙では圏外に終わる。「総選挙、皆さんからの愛を改めて感じるた1日でした。今年もランクインはなりませんでしたが、来年こそは。。私、もう少し素直になることから始めようかな。ファンの皆さん自分の正直な気持ちを伝えれるように飾らずに生きて行けるように、皆さんに安心して応援して頂けるようにもうちょっとだけ大人になります。いや、まだまだこれからです。どんどん突っ走っていくので着いて来て下さいね」[22]
  • 6月8日、久々のPARTYが始まるよ公演。「2期が私だけやったんですが、その日分かったことは4期、5期のみんなが、先輩後輩関係無しで変わらないレベルまで持ってきてくれてたこと、公演中に「あ、こいつららやりよる…!」って感じました。こういうのが大事なんやな~って思いました。4期5期と、ここに2期の3人と3期のかおたん(松村香織ちゃん)の力が加わってどんな化学反応が起きるのか。。私は楽しみです(笑)。そしてこの日からまた新しい【栄研究生、最強伝説】の幕開けでございます。末永く宜しくお願いします」[22]
  • 6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ~オズの魔法使い~」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。[23]
  • 7月2日、最終審査が行われ、増田有華がドロシー役を射止めた。「応援してくださったみなさん、ほんまにほんまにありがとうございました! みんなからの貰ったパワーが確実に私のエネルギーになったよ! ドロシーになることは出来へんかったけど、私は改めて歌うこと、踊ること、演じることが大好きなのに気づきました。あの場にいれたことがほんまに幸せでした。今回の結果からして、まだまだやったんやなって思う。だからまだまだこれから!なんです。このオーディションを経て、自分自身が成長できました。貴重な貴重な経験をさせて頂きますした。この経験をこれからの活動に活かしていきたいです。みなさんの期待に応えることが出来やんくて悔しいし、申し訳ない気持ちもありますが、またいつか皆さんから『おめでとう』と言ってもらえるように頑張ります! さあ!また頑張ろう!!」[24]
  • 7月4日、第3回じゃんけん大会のSKE研究生予備戦で勝ち上がり、SKE予備選への出場の切符を手に入れる。
  • 7月5日、正規メンバーを含めたSKE予備戦に参加。研究生からはSKE48予備選に進む代表1人を21人から決定するという狭き門になったが、斉藤は「夢はでっかく武道館、そして選抜!」と、目標をかかげたものの、残念ながらこの日は1回戦で敗退してしまい、無念の涙をのむことになった。[25]
  • 8月29日、「SKE48劇場」の改修前最終公演にて、研究生6名の昇格が発表された。「チームS 2名、チームKⅡ 1名、チームE 3名の合計6名のメンバーを昇格することを発表させていただきました。チームS:鬼頭桃菜菅なな子。チームKⅡ:井口栞里。チームE:内山命斉藤真木子古畑奈和。なお、上記メンバーの公式ブログは本日より個人ブログへと移行致します。これからも彼女達への益々の応援宜しくお願い致します」[26]
  • 終演後のGoogle+。「ほんまにありがとう! なんかまだ実感湧かないし、不思議な気持ちでいっぱいやけど、、気を休めてるヒマはないです。みなさんから頂いた沢山の"おめでとう"、しっかり心に止めて、これから先、もっと沢山の"おめでとう"を頂けるように頑張ります! 今日こそ言わせて下さいね。みなさん!ついて来て下さい!!!」[27]
  • 9月4日、SKE48メンバーの斉藤真木子井口栞里鬼頭桃菜の3人が、HKT48劇場で行われている「手をつなぎながら」公演にサプライズで出演した。HKTは先月メンバー5人が一斉に脱退しており、公演出演人数の16人を揃えることが出来なってしまい、休館日が続いたり12~13人で公演を行うという非常事態となっていた。今回の「手をつなぎながら」公演は元々はSKE48の公演だったため、SKEからヘルプを借りた格好だ。公式サイトでは「今後もSKE48メンバーのサプライズ出演を予定しております」と説明されており、HKTが落ち着くまでは、当面SKEからの派遣メンバーを入れ替えながら、この体制で公演を続けていくという。[28]

2015年

  • 6月6日、第7回総選挙開票。斉藤は第65位(獲得票数:14,916票)にランクインし、アップカミングガールズに選出。

交友関係

  • 仲の良いメンバーは、「最近、はらみな(原望奈美)となぜか急激に仲良くなりました(笑)。かすぅ(上野圭澄)やくみちゃん(矢神久美)とはよく一緒にいますね。研究生メンバーもみんな仲良しですよ。やっぱり2期の4人はいっつも一緒やった分、今では一緒にいる時間は減ったけど、1人1人が信頼し合ってる大切な仲間ですっ」[8]
  • 仲の良いAKBメンバーは、「宮澤佐江さん、多田愛佳さん、指原莉乃さん、佐藤すみれさんとは連絡先を交換させて頂いたりして、仲良くさせて頂いています。あとは、島田晴香ちゃんや大家志津香さんとも会ったら良く喋ったりしますね」[29]
  • 憧れのメンバーは、宮澤佐江。「人柄も良く、周りの誰からもこよなく愛されていて、何に対しても情に熱く、尊敬します。私がちょっと行き詰まったとき、気に掛けてメールを下さったり、私の相談も親身になって考えて下さる優しい方です」。[29]多田愛佳。「らぶたんさんは素直に推しメン(笑)。昔っから大好きなんです! もう"可愛い"って言葉が当てはまるのがこの方じゃないですか。最近はあんまり絡む機会がないんで寂しいんですけど、今度勇気だしてメールしてみようかなって思います」[8]
  • SKE48で尊敬してるメンバーは、平田璃香子[30]
  • 一番可愛いと思うメンバーは、「んんんんんまなつううう!!!で有名らしい(笑)、向田茉夏ちゃん♪」[7]
  • 1日入れ替わるとしたら、松井玲奈[7]
  • ダンサーとして尊敬しているのは、「まきこの中でSKEのダンサーはゆっちゃん(木下有希子)。まきこはゆっちゃんの躍り方が好きで、いつも見てます(笑)」[8]
  • 水埜帆乃香「最初ちょっとヤン〇ーかと思ってて、怖くて普通に話せるまでちょっと時間がかかりました(笑)。私はダンス苦手だったから、私迷惑かけてるかなと考えてしまって、余計に話しかけれなかったんです(..)。でも今は全然普通に話せるよーになったから、すごく面白くて最高です!!笑 なによりまきこさんのかっこいいダンスに憧れてます。これからもダンスの指導をお願いします笑」[31]

性格・趣味

  • 嫉妬深い性格。「自分でも自覚してるんやけどね(笑)。だから何か勝手に自己嫌悪に陥って、たまに自分が嫌になる。昔っから独占欲が強いというか…そんな感じなんです! 多分かーなーり!面倒くさいらしいですよ、私。苦笑」[13]
  • 長所は、声が大きいところ。ダンス。[5]:社交的。どこでも寝られる。[32]要領が良いところ。[8]
  • 短所は、日本語弱い(らしい)。面白くない(らしい)。[32]寝起きと、滑舌が悪いところ。[8]
  • 趣味は、テレビを見ること、読書[1]。過去の公式プロフィールでは、自分磨き。他に歯磨き[4]
  • 特技は、ダンス、面白くない話を面白そうに話すこと[1]
  • 一人称は、「まきこ」
  • 好きな食べ物は、石焼ビビンバ、イチゴ、ニンニク、ラーメン[1]
このうち、公式プロフィールにイチゴを挙げているが、本当はバナナが好き。[4]
他には、石焼き(←ここ重要)ビビンバ、餃子、バナナ、アボカド、お好み焼き、ラーメン、抹茶…。[13]
  • 嫌いな食べ物は、人参、玉ねぎ、セロリ、ピーマン、らっきょう、沢庵。[10]
  • 得意料理は、焼きうどん、焼きおにぎり、お好み焼き、オムライス。[10]
  • 好きな色は。赤と緑。[33]
  • 好きなサイリウムの色は、「緑と赤だと嬉しいです」[21]
  • 好きな洋服のブランドは、A.LIP SERVICE、GILFY、swanky、BABY SHOOP。[33]「one spo、joetie、3rd by VANQUISHとかかな~。最近はH&MとかFOREVER21も好きです」[22]
  • 好きなキャラクターは、ミニーちゃん、シェリーメイちゃん、ぴあのちゃん。[10]シンデレラ。[34]
  • 自分の好きなパーツは、腕。「何でか知らんけど細く見えるから(笑)」[35]
  • 自分の嫌いなパーツは、目。「不安定過ぎるねん(´・ω・`)泣」[35]
  • 好きな数字は、「2」と「5」。理由は、「んー。気づいたら好きでした(笑)。あえていうなら、なんか切りが良いじゃないですか。だから好きなんだと思います(笑)」[34]
  • 目が悪いためコンタクトをしている。「一応コンタクトはしてるけど、眼鏡なきゃ見えへんってほど悪くはないよ」[21]
  • 好きな男性のタイプは、前向きで、話が合う人。[5]「好きになった人がタイプ!笑っ」[7]
  • 好きな男性の髪型は、「程よく茶髪で短い感じが好きですね~。あんまりガチガチに固まったりしてない方がいいと思います」[36]
  • 好きな男性の仕草は、「流し目、頷きかた?(笑)」[36]
  • 男性の一番最初に見ちゃう場所は、「髪型と顔。多分、目。。」[36]
  • 理想のデートは、「お家でDVD見たりして、夜ごはん食べたりしたいです」[5]「A.水族館でジンベイザメくん見る」[7]
  • 好きな言葉は、「初心を忘れずに」[1]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

SKE48

AKB48

派生ユニットシングル曲

ラブ・クレッシェンド

アルバムCD選抜曲

SKE48

AKB48

  • ここにいたこと」に収録
    • ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義
  • 1830m」に収録
    • 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義

注釈

出典

  1. ^ a b c d e f g SKE48公式プロフィール
  2. ^ SKE48コンサートが吉本新喜劇に、斉藤真木子が熱演 - dwango 2016年11月21日
  3. ^ 『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト[いつ?]
  4. ^ a b c 『第3回総選挙』政見放送より。
  5. ^ a b c d 『SKE48 COMPLETE BOOK 2010 - 2011』
  6. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110808225910137&writer=kenkyuusei
  7. ^ a b c d e http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120331222306221&writer=kenkyuusei
  8. ^ a b c d e f g http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20111014210429736&writer=kenkyuusei
  9. ^ 『BUBKA』2010年11月号 「振付師・牧野アンナが初めて語る SKE血風録」
  10. ^ a b c d http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110623214726358&writer=kenkyuusei
  11. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20101206215813968&writer=secretariat
  12. ^ a b 『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』
  13. ^ a b c http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20101206215813968&writer=secretariat
  14. ^ 『BUBKA』 2012年1月号
  15. ^ 『BUBKA』 2012年3月号
  16. ^ a b 『SKE48×プレイボーイ2012』
  17. ^ 『BUBKA』 2012年7月号
  18. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』
  19. ^ 『日刊スポーツ』 2012年5月22日
  20. ^ (大矢真那)チームS - SKE48オフィシャルブログ 2012年05月22日
  21. ^ a b c http://sp.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120531002602649
  22. ^ a b c d e http://www2.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120614153222382
  23. ^ 『AKBINGO!』 2012年6月27日
  24. ^ 斉藤真木子 投稿 - Google+ 2012年7月2日 ArKaiBu Gugutas
  25. ^ http://newslounge.net/archives/29204
  26. ^ http://www.ske48.co.jp/news/?id=1346245048
  27. ^ 斉藤真木子 投稿 - Google+ 2012年8月29日 ArKaiBu Gugutas
  28. ^ http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120905-1011783.html
  29. ^ a b http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110325230723301&writer=kenkyuusei
  30. ^ http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120320222503380&writer=kenkyuusei
  31. ^ http://www2.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120712230327995
  32. ^ a b http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20111005102620003&writer=kenkyuusei
  33. ^ a b http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20111023214725907&writer=kenkyuusei
  34. ^ a b http://www2.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120625190331594/
  35. ^ a b http://sp.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120412225413649
  36. ^ a b c http://www2.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120730201032070

外部リンク


先代:
(空席)
SKE48キャプテン
第2代:2016年3月 - (現職)
次代:
-


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