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水埜帆乃香

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SKE48
水埜 帆乃香 みずの ほのか
2014年SKE48プロフィール 水埜帆乃香.jpg
公式ニックネーム

ほのぱんまん

所属事務所

フィットワン

生年月日

1995年9月1日 (22歳)

出身地

愛知県

血液型

A型

身長

173cm

スリーサイズ

B76 W60 H86

合格期

4期生

選抜回数

0回

サイリウム

水埜 帆乃香(みずの ほのか、1995年9月1日 - )は、SKE48の元メンバー。現在は「honoka」の芸名で活動。愛知県出身。フィットワン所属。

略歴

2010年
  • 9月30日、SKE48第4期生オーディションに合格。
2013年
  • 4月13日、組閣(チーム再編成)により、正規メンバーへの昇格とチームEへの配属が発表される。
  • 7月17日、チームEとしての活動開始。
2014年
2015年
  • 3月26日、東京のモデル事務所・株式会社FRONT(ORANGEディヴィジョン)に所属したことが明らかになる[2]
2016年
  • 6月3日、スターレイプロダクションに所属したことが明らかになる[3]
  • 11月5日、フィットワンに移籍したことが明らかになる[4]

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは無し。[5]
  • 公式ニックネームは、「ほのぱんまん」。以前は「ほの」であったが、他のメンバーで使われていた「ほのぱんまん」[6]の方へ公式ニックネームも変更した。
  • 劇場支配人評。
「長身でスタイルも良いのだから、もっとアピールが欲しい。特技のサックスも武器に出来るはず」(2011年・湯浅洋[5]
「モデル並みのスタイルの持ち主。頑張ってやっていることを、自分でもっと周りに伝えていいと思います」(2012年・湯浅)[7]
  • 将来の夢は、雑誌モデル。[8]「高い身長を生かしたい。将来はモデルさんとして雑誌などに載りたい。香里奈さんにすごく憧れてます」[9]

SKE48として

2010年

  • 9月30日、SKE48第4期生オーディションに合格。オーディションを受けたきっかけは「私、音痴なんですけど(笑)、歌いながらダンスするのが好きで、SKE48に憧れていたのと、今しか出来ないことをやりたいという思いでオーディションを受けました」[10]
なお、歌唱審査で歌った曲は、EXILEの『SMMER TIME LOVE』[11]
  • 12月6日、4期生が中心となりチームEが結成されるが、そのメンバーには選ばれず。研究生を続けることになる。

2012年

  • 2月1日、この日のKII公演は、阿比留李帆が仙台で行われる握手会に参加するため休演。そのため水埜がアンダーとして出られる予定であったが、急遽、別の研究生(当時)である井口栞里が代わりに出演していたという。
水埜は、公演終了後にGoogle+へ投稿。
「ごめんなさい、私なりに頑張ったけどだめみたいでした。凄く悔しいです。楽しみにしていてくれたファンの皆さん本当にごめんなさい。私を見に劇場に足を運んでくださった方、寒い中モニターの前で始まるのを待っててくれた方、DMMで始まるのを待っててくれた方、本当に本当にごめんなさい。今回の事で勉強になる事が沢山ありました。先輩達は、きっと言われる前に練習してたんだと思います。私は今まで、言われた事を一生懸命に頑張る事しか余裕がなかったのです。今回は間に合いませんでしたがまたチャンスが回ってくる時の為に練習しておきたいと思います。いつまでも落ち込んでいられないので気持ちを切り替えて頑張ります。楽しみしてくれたみなさん、本当にごめんなさい」[12]
公演に出演したKIIメンバーが相次いで、SNSへ投稿している。
高柳明音「『ボーリング願望』で、ぎゅーってされたときはめっちゃ安心感あって、アンコールなのにHP戻ったよね(笑 公演の大切さをしっかりと分かって、一緒に立ってくれているんだなってすごく感じたし、何より、りほの想いを背負って立ってるんだって伝わってきました。すごい輝いてた。ありがとう、いぐっち!」[13]
佐藤実絵子「今日いぐっち公演終わった後も自主練してたよー(*>ω<*) 努力家です!!!」[14]
一方で、研究生の境遇をよく知るメンバーもSNSへ投稿、このことが反響を呼ぶことになる。
なかでもチームEに昇格するまで研究生としての期間が長く、2期では間野春香とともに正規メンバーへの昇格が最も遅かった磯原杏華は、
「磯原杏華としては関係ないけど、元研究生として言わせてください。私は研究生として約2年間過ごしてきて、その内の約1年間はアンダーとして公演に出ることが出来ませんでした。出ることはないとわかっていても、割り当てられたアンダーは完璧に覚えてました。最初はそこしか覚えてませんでした。でもある時気付いたんです。出れるポジションを覚えなきゃって。アンダーで他の子が当てられてるポジションでも勝手に覚えました。自分で取りに行かないと一生出れないから。だから私が初めてアンダーでfull出演したポジションは私に当てられてたポジションではありませんでした。それからもずっと。初めて自分のアンダーで出たのはS3rd陽さんポジションだけです(笑)。出れる可能性が低くても覚えとくだけで自分の可能性は広がっていくし、突然誰かが倒れたってことが起きてもそこをすぐ覚えることだって出来るようになるんだよ。アンダーをもらえることは、本当に感謝しなくちゃいけないことってわかってほしい。アンダーをもらえることは、本当に大きなチャンスだってわかってほしい。チャンスが来てから取りにいくんじゃ遅いんだよ。頑張りはすぐに伝わらなくても必ず伝わる時がくるよ! 私はそれを、信じてきた。関係ないのにこんな記事書いちゃって、気を悪くした方、ごめんなさい」[15]
また、水埜と同じ4期生で、研究生であった犬塚あさなは、
「今日ほのかが悔しくて泣いてるのをみて、私は頭を撫でてあげる事しかできませんでした。その事が私も悔しい。これからもたくさんがんばっていくので、ほのかのこと応援し続けてあげてくださいね」[16]
とエールを送っている。
  • 翌2日、秋元康は磯原らの投稿を受けて、Google+へ投稿。
「全研究生よ。SKEの磯原杏華の記事を読め! チャンスの意味がわかるぞ!」[17]
「みんなを応援するためにも言っておきましょう。磯原の投稿を褒めると、『私だってやっている』『私だって同じようなことを言っていた』と言う人がいます。確かに磯原だけが頑張っているわけじゃない。みんな、頑張っています。磯原に運が巡ったということです。チャンスの順番が廻ったということです。目に留まる。起用されるとは、そういうことです。人の運を妬んじゃいけない。ただ、ひたすら、前を向いて努力するしかない。オーディションに受かったということは、少なくとも、チャンスの順番待ちの列には並んでいるわけですから」[18]
また、休演の当事者となった阿比留李帆もブログに投稿。
「りほは休演だったんですが、今日はりほのポジションを、しおりが出てくれました! 急遽決まったし、E公演があったにも関わらず、たった1日で完璧に仕上げてくれました。一生懸命で完璧主義で責任感が強くて、弱音を一切吐かなかったしおり。寝る間を惜しんで努力してる。当たり前かもしれないけど、“私、頑張ってます”ってところを一切出さない。りほの重たい気持ちを背負ってまでアンダーに入ってくれるしおり。すべてにおいて何度も涙が出そうになったのはここだけの話です。しおり本当にありがとね。いつもありがとう。psほのちゃん、次は一緒にチャンス掴もう!」[19]
と、アンダーで出演した井口に感謝を伝えつつ、出演できなかった水埜をフォローしている。
  • 翌3日、犬塚がGoogle+へ投稿。
「ほのかがまだ部屋っ子から脱出できないため、私がのせまぁす。『皆さん一昨日はありがとう。きょうかさんの記事も秋元さんの記事も読ませていただきました。これからはまってるだけじゃだめ、自分からいってみます。本当に皆さんありがとう。よし気持ちを切り替えるぞ byほのぱんまん』だって。優しいあさにゃがのせてあげたよ(笑)」[6]
  • 同月7日、アンダーで出演した井口がGoogle+へ投稿。
「ずっと、なんて書けばいいか分からなくてあえて触れてなかったけど。ほのぱんまんは今、前向きに1つ1つ頑張ろうとしてます。えらそうな言い方に聞こえるかもしれないけど、わたしなんかで力になれるのなら、ほのぱんまんになにか悩んだら、わたしは支えます。わたしに任せろーっっっ!なんつって。ほのぱんまんはわたしにとって大切な存在です。ほのぱんまん一緒にアンダーとして公演出ようね! 大好きっっっ」[20]
  • 同月8日、水埜がブログへ投稿。
「私の今年の目標はアンダーデビューでした。KIIさんのアンダーに出演させて頂けると聞いて、喜ばなければいけないのに不安でいっぱいでした。振りを覚えたくても気持ちばかり焦って、なかなか覚えられませんでした。そんな時、先輩達の偉大さが分かりました。私の知らない所で、日々努力していたんだと思います。これからはもっと先の事を考えて行動できるようになりたいし、先輩達に分からない事は積極的に聞きたいと思いました。そしてGoogle+でたくさんのコメントありがとうございました。温かい励ましの言葉に諦めず頑張っていこうと前向きになる事ができました。私だけポツーンと1人取り残された気持ちになっていたのが、1人じゃないんだって嬉しくなりました。本当にありがとうございました。今は楽しみにしてくださっていたファンのみなさんに申し訳ない気持ちでいっぱいですが、これからアンダーに向けて練習頑張っていきます!!」[21]
「KIIさん、みなさん、ありがとうございましたm(__)m あー今何ともいえない気持ちだよー(´`) 自己紹介MCの時は、嬉しさとか今までの事を思い出しちゃって、泣いちゃてゴメンなさい。反省しなきゃいけないところたくさんあるけど、本当に楽しかった」[22]「りほさんのアンダーで2度目のチャンスを頂きました。今回は少し準備ができていたし、落ち着いて練習もできたし、話を頂いた時は喜びの方が大きかったです。でも日にちが迫ってくるとだんだん不安でいっぱいになって、そんな時にメンバーからのメールやGoogle+のみなさんからの温かいコメントを読んで、自分に自信が持てて無事にアンダーの日を迎える事ができました。ありがとうございました。自己紹介MCでは、緊張とアンダーに出れた嬉しさとみなさんの温かい声援に、我慢していた気持ちが一気に溢れて涙が止まりませんでした。明日は絶対泣きません! やっと今年は“アンダーに出演する!”とゆー夢が1つ叶えられました。みなさんのおかげです。まだミスも多くて課題はたくさんあるけど、KIIの先輩方を見てダンスやMCなど勉強する事がたくさんあったので、研究生公演でもいかしていけたらいいなぁって思いました。これかも全チームの公演に出られるように頑張っていきたいです。応援してくださったファンのみなさん、私を温かく迎えてくれたKIIのメンバーのみなさん、本当にありがとうございました!」[23]
  • 7月14日、松村香織のGoogle+投稿「今夜も1コメダ“ぐぐたすの輪”」で、質問に答えている。
Q:桑原みずきはダンスの先生より怖いか?
水埜「はい。怖い…です。みずきさん、すっごい厳しく言って下さるんですけど、その夜とかになると、めっちゃメール送ってくるんですよ。『ほのかには頑張って欲しいき』みたいな」
松村「嬉しいね」
水埜「『誕生日も同じステージに立てるといいね』とか」
松村「意外。というかメール交換してたんだ」
水埜「してました。入ったばっかりの時に一緒に帰ろうってなって、その時に」
松村「質問はGoogle+で募集したんだけど、この質問めっちゃ多くて」
水埜「怖いけど、優しいみたいな」
松村「注意されなくなったら終わりだしね。怒ってくれる内が花」
Q:松村香織のキャッチフレーズは痛い? 
水埜「はい」
Q:ブログは自由に書きたいか?[注釈 1]
水埜「はい。一気にまとめてボンじゃなくて、一日ずつ書きたいですね。私服とか載せたいんですよ」
Q:身長の伸びは止まって欲しくないか?
水埜「いいえ。もういいですね。もう十分です」
Q:研究生にだけある髪型の縛りは撤廃して欲しいか?[注釈 2]
水埜「はい」
Q:AKB48を受けようと思ったことがある?
水埜「はい。あるんですよ。AKBさんの11期生のオーディション」
松村「11期生って、これ(SKE48の4期生オーディション)の前だっけ?」
水埜「前です[注釈 3]。すっごい迷って、結局やめちゃったんです。で、実は、SKEの4期生を受けるか、NMBの1期生を受けるか迷ったんですよ[注釈 4]
松村「そうなんだ。そこも一緒なんだ」
水埜「めっちゃどっちにしようか迷って、本当はNMBにしようと思ったんですよ。だけど、やっぱり4期生に。これ誰にも言ったことないです」
松村「おぉ初公開。NMBの1期生とSKEの4期生は同期になるのかな」
水埜「そうですね。同じぐらい」
Q:正直、辞めようと思ったことがある?
水埜「いいえ。無いです」
松村「私は何回かあったよ。それこど昇格の発表とか」
水埜「そうだ。香織さんは命の恩人なんですよ。チームE発表があって、選ばれなくて泣いてたんですよ。その時に『辞めちゃダメだよ』って」
松村「だって(4期生の中では)絵未梨わんちゃんと帆乃香が3人残って、で(3期生では)私と今出が残って…。で、KIIの方とEでは『ワーッ』ってやってて、(名前を呼ばれなかった)5人だけお葬式みたいな感じになってたよね」
Q:昇格するなら希望のチームがある?
水埜「はい。KIIさん」
松村「おぉ。私、Eって言うかと思った」
水埜「Eも4期がいっぱいいるから」
松村「同期がね。意外。KIIなんだ」
水埜「温かいというか」
松村「今、アンダーでも出てるからね」[24]

2013年

  • 4月13日、愛知・日本ガイシホールでのコンサート「変わらないこと。ずっと仲間なこと」初日において、SKE48初の組閣(チーム再編成)が発表され、水埜は正規メンバー昇格とチームEへの配属が発表される。なお、4期生お披露目から昇格までの日数は2年190日(921日)で、SKE48において当時の昇格最遅記録であった[注釈 5]
  • 7月3日、第4回じゃんけん大会のSKE48予備戦を勝ち上がり、本戦へ進出。
  • 9月18日、東京・日本武道館での第4回じゃんけん大会本戦。茅野しのぶに考えてもらったというレディーガガ風の衣装で1回戦に臨み、AKB48の永尾まりやと対戦するも敗退。
Google+「じゃんけん負けちゃった(><。)応援してくださったみなさん、ごめんね。衣装はレディーガガ!!笑 しのぶさんが考えてくださいました。ありがとうございました♪メイクも髪の毛もいつもと違う私でしょ??笑い」[25]
  • 9月22日、Google+で行われていたファッション雑誌CanCamの「新世代モデルオーディション」に応募したことを明らかにする。一次審査は「7月23日からの100日間、Google+の投稿の中から1日でみんなからの「+1」を一番多く集めた人が一次審査を通過、(当日の)23時59分までに+1が多かった人が当日の(オーディション)通過者となる」もので、水埜は12,064回の「+1」を集めて、一次予選を通過した[26][27]
  • 11月1日、Google+の投稿で一次審査通過後の心境を語る。
「昨日でCanCamの新世代モデルオーディション一次審査が終わりましたね。一次審査を通過させて頂いてから、週ごとにテーマが出て私服の写真を載せてたんですけど、勉強になった事がたくさんありました。同じ洋服を着てても、角度や光や表情、ポーズの取り方で洋服のイメージが全く変わる事です。私服写メはお母さんやメンバーに撮ってもらってて、昨日もお母さんに公園まで車で乗せてってもらいました。今回はニットがテーマでお花に囲まれた写真もあったんですけど、秋っぽいボルドーのニットの良さが出てるのはこっちかなって思って昨日載せました(^∪^)背景やポーズ、表情などで最大限に洋服の良さを引き出すのが、モデルのお仕事なんだと気付かされました。
私は発言力やファッションセンスには自信がありません。でも、私が洋服を着ることでみなさんに「こんな洋服が欲しいな」とか「可愛いな」とか興味を持ってもらえたら幸せだなぁと感じました。このようにぐぐたすで洋服を紹介する機会を頂けた事に感謝したいです。CanCamさんありがとうございました!
そして、一次審査を通過させてくれたファンのみなさんにも感謝してます。今回、私は洋服が大好きなんだなぁって事を改めて感じることができました。もうすぐ二次審査です。今から凄く緊張しててかみかみの私が想像できます(笑)でもみなさんが+1をしてくれた時の気持ち、重さを忘れないで頑張ってきます!」[28]
  • 11月13日、オーディション二次審査を通過したことが明らかになる。
翌14日のGoogle+「昨日公演だったし、もし自分の名前がなかったらテンションがた落ちすると思って、本当は公演終わってから結果を見ようって思ってたけど私こーゆーの待ちきれない人間なんですぐ見てしまい、、、そしたら名前があって、、、びっくりして昨日上手く書けなかったので改めまして、、、CanCam2次通過できました!!たくさんのおめでとうコメントありがとうございました\(??∀??)/
最初、オーディションを受けようって決断するまで凄く悩んだし勇気もいりました。メンバーに「大丈夫だよ!応援する!」って優しい言葉で背中を押してもらったけどいざぐぐたすでオーディションの発表をする時は凄く怖くて、最後の送信の指がなかなか押せませんでした。でも、そんな不安を吹き飛ばすかのよーにみなさんが力を貸してくれました。+1の数が増える度に嬉しい気持ちとそして責任が重くのし掛かる気がしました。
みなさんのおかげで無事に1次通過できてからも、CanCamの課題テーマが出たときに、レッスンで忙しかったりなかなか思うように出来なくて落ち込んだときもありました。神戸コンサートの前日にホテルでCanCamの12号の宣伝をぐぐたすに慌てて載せたら「誤字だらけだよ!」ってファンの方に注意されてしまい(笑) でも、失敗も後悔もあったけど、時間をみつけてできる事は頑張ってやったつもりです!これからまだ緊張するオーディションがあるけど、ずっと憧れてたモデルの夢が少し近づいてきたので最後まで絶対行きたいです!!」[29]
  • 11月15日、オーディションの課題となっている最終審査への意気込みをGoogle+へ投稿。
「今日はCanCamの課題の「最終審査の意気込み」を書きたいと思います。
私は中3の時に受けたSKEオーディションの自己PRの時に「モデルになりたいんです」って言いました。モデルになりたいならSKEに入らなくても、、、って想われる方もいるかもしれません。でも、人前で話せなくて引っ込み思案だった私は、とにかく自信がなかったので何かをやりたかったんです。SKEは名古屋の活動が多かったから身近に感じて中3の私でも自分の意志で受けることができました。
でも、考えは甘くてダンスが苦手な私は、毎日のレッスンが辛くて泣いてばかりいました。同期や後輩がどんどん先に昇格していくのを見て、私はアイドルに向いてないから辞めてモデルを目指したほうがいいのかなって思った時期もありました。でも、中途半端に終わるのがどうしても許せなくて、とにかく頑張るしかない!って思いました。昇格まで2年半かかったけど、昇格発表があった時はやり遂げた達成感と、どこからか自信がわいてきました。ちょうどオーディションを受ける許可も下りたので、CanCamのオーディションを受ける事を決めました。SKEでは苦手な事でも諦めないで続ける事で根性とか強さを学べたと思います。レッスンで大変だった時期も、握手会の洋服を選んだりファンの方に褒めてもらえる事が楽しくて、撮影のお仕事の時も最初緊張してガチガチだったけど、撮られる事が楽しいって思えるようになりました。
CanCam1次を通過してから、ぐぐたすに載せる課題のテーマのアイテムを紹介する写真を撮っていた時に気づいた事がありました。今までは自分が主役で写真を撮っていたのに、課題のアイテムが一番良く見えるようにコーディネートしたり、ポーズを研究していて、私ではなく洋服が主役になる工夫をしていた事です。それはとても勉強になりました!洋服達は口がなくて話すことができないから、自分で自己PRができません。だから私が代わりにその洋服が引き立つコーディネートをしてあげたり、キレイなラインがでるようにポーズを工夫しようと思いました。今回はCanCam専属のモデルオーディションじゃなく、発信力や企画力も必要です。私は積極的に発信する事が苦手だし、機械に弱いのでみなさんのように凝った写真や動画を載せられるか自信がないです。でも、洋服が大好きな気持ちは負けないので頑張って発言したいし、この高い身長をいかしてぐぐたすで紹介する事でみなさんが洋服に興味を持ってくれたら嬉しいし、「こんなのが欲しい!」とか「こうやってコーディネートしたらいいのか」って参考にしてもらいたいです♪同時にCanCamに興味を持ってもらえるように、頑張りたいと思います!最終審査では私のそんな気持ちを伝えていきたいです!」[30]
  • 11月24日、オーディション最終審査で落選。
翌14日のGoogle+「握手会ありがとうございました。昨日も今日もファンのみなさん温かかったです。昨日は力が抜けてしばらくオーディションはいいかなって思ったけど、諦めないで頑張ることにしました!普段私、失敗したり嫌なことがあっても「まぁいいや!」って思っちゃう性格だけど昨日はほんとに悔しかったです。でもこの悔しい気持ちを忘れないで、また頑張っていきたいです♪昨日は一緒に最終審査を受けた方たちの自己PRを聞いてて、凄い刺激をもらいました!!みなさんかっこよかった。最終審査まで握手会やぐぐたすで応援してくれたみなさんありがとうございました!今日の握手会でも一生懸命励ましてくれて、握手会が終わった後には「いつまでも落ち込んでないで頑張ろう」って思えました(^^)夢を目指してまた挑戦していきます!」[31]

2014年

  • 2月24日、東京・Zepp DiverCity TOKYOで行われた「大組閣」において、水埜はチームKIIへの異動が発表される。
Google+「大組閣終わりました!!私はチームK2になったよo(`•Д•´o )一回リセットしてまた1から頑張る!!埋もれないゾ(๑¯ω¯๑)」[32]
  • 4月6日、第6回総選挙の立候補締め切り日であったが、立候補の届け出を行わなかった[33]
  • 10月7日、公演において卒業を発表。水埜はモデル志望という目標があり、次のステップへ進むために決意した。水埜は12月いっぱいの活動となる[34]
公演終了後、水埜は卒業についてブログで心境を語った。
「hello everyone~今日の公演で私水埜帆乃香は卒業発表をしました。ずっと悩んでたんですけど、モデルの夢を叶えるために卒業を決めました。中学3年で受けたSKEのオーディションで「私はモデルになりたいんです!」って言いました。そんな私も19歳になりました。ViViのファッションショーでランウェイを歩かせて頂けた事は、本当に幸せでSKEにいなければ出来なかった事だと思います。私を選んで下さった事はとても感謝しています。東海ウォーカーではゆっこさんとしおりと3人でファッション対決に出させてもらいました。ファッション関係のお仕事は本当に楽しいと感じました。でも、SKEにいてはモデルの夢を叶えるには制限されてしまう事があるのもまた現実なんです。でも、それは仕方ない事だと思います。私も10代最後の年になります。今までも何度か悩みましたが、握手会やぐぐたすのコメントでファンの皆さんの温かさに触れるとなかなか決心がつきませんでした。特に先の事を言われると「次のコンサートまではいよう」とか「次の握手会まではいよう」とまた優柔不断な私になったりしました。突然卒業発表したらファンの方を驚かせて裏切る事になるんじゃないかなって悩みました。本当なら握手会で「今悩んでるだよ」って話したい気持ちでいっぱいだったけど、そういう訳にもいきません。でも、最近は「ほのちゃんが夢を叶えるなら卒業してからも応援するよ」って言って下さる方もいて私は卒業を決めました。卒業してからもメンバーに会う事はできます。でもファンの方にはもう2度と会えなくなるかもと思ったり、ぐぐたすに毎日のように日常生活の報告をしてくれたコメントも読めなくなるのかなって思うと悲しくなりました。もちろん、ファンの方と離れる寂しさだけで卒業を決められなかったわけじゃなく、自分に勇気がなかったという理由もあります。卒業を決めた今でも不安でいっぱいです。でも、決めたからには一生懸命頑張ろうと思います。CanCamの時に皆さんが力をくれた気持ちを忘れないで夢を追いかけたいと思います。驚かせてしまったファンの方、本当にすみませんでした。卒業までまだ日にちがあります。少しずつ心の準備をしていきたいと思います。そして、驚かせてしまった分、皆さんに感謝の気持ちを伝えていきたいと思います。おとといは6周年公演があり久しぶりに4期生が集合しました。みんなの顔を見ていたら色んな思い出がよみがえってきて胸が詰まる思いでした。今までメンバーやファンの方に甘えて、支えられてSKEで頑張ってきました。これから夢を叶える道は厳しいと思いますが、強い私になって頑張ります。今まで応援してくださったみなさんありがとうございました。卒業までよろしくお願いします!!ほのぱんまん」[35]
  • 12月26日、劇場最終出演。前日に最終出演を終えた同じ「モコ族」の山田澪花も駆けつけた。
「今日は皆さん本当にありがとうございます。私はマイペース過ぎて、ファンの方をイライラさせていたと思うんです。でもそんな私を見捨てずに付いてきてくださって本当にありがとうございました。生誕祭の時に皆さんに報告したい事があると言ったのを覚えていますか?それを今日言おうと決めていて、今から言います。
私は来年から東京に行って、モデル事務所に所属することが決まりました。正直凄い不安だし、夢を叶えるってそんな簡単な事じゃないと思うんです。でもSKEを卒業するからには私は絶対夢を叶えて、また皆さんの前に現れることが出来るように、全力で頑張ります。私は本当にこのチームに入れてよかったなと思っています。みんながいてくれたからKIIで頑張ってこれたと思っています。本当にみんなに助けられてここまでやって来れました。
私は来年からは本気で夢を叶えに行くので、これからも応援宜しくお願い致します。今日は本当にありがとうございました」[36]
  • 12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」への出演をもって、活動終了。

SKE48卒業後

2015年

  • 3月26日、自身のツイッターアカウントを開設し、東京のモデル事務所・株式会社FRONT(ORANGEディヴィジョン)の所属となったことが明らかになる[2]

交友関係

  • 仲の良いメンバーは、「最近は「ほのぷる」の相方のめいめいや、なるちゃんと仲いい気がする」[37]
  • 加藤智子を中心とする同好会「モコ族」のメンバーの一人。幹部の一人で、「ファッション担当」[38]
  • 同じ「モコ族」で同日に卒業した山田澪花とは、2人ともに関東へ拠点を移したこともあり、親交が続いている[39]
  • 推しメンは、北原里英内山命矢神久美高田志織木下有希子。「好きなメンバーならたくさんいる」[40]
  • 尊敬しているメンバーは、「珠理奈さんです。珠理奈さんは、私が入ったばかりの撮影の時、私服衣装の私服をどれにしようか迷ってた時、珠理奈さん次の撮影があったのに、洋服を選んでくれたんですよ。凄く嬉しかったなぁ。もう珠理奈さん全部尊敬しますっ」[41]「じゅりな(松井珠理奈)さんやいぐぱんまん(井口栞里)やゆっこ(木下有希子)さんやりほ(阿比留李帆)さん。でも先輩みなさん尊敬する」[42]
  • AKB48で尊敬する先輩は、高橋みなみ横山由依[42]
  • 可愛いと思うメンバーは、「いっぱいいる。とくに、えごなる(江籠裕奈市野成美)は最強!!(笑)」[43]
  • メンバーの中で彼氏にするなら、「みことさんかおぎりー笑 最近おぎりーイケメンすぎる!!」[44]
  • メンバーの中で彼女にするなら、「くみさんか大脇ちゃん」[44]
  • 1日だけ入れ替わるなら、「AKBさんは篠田麻里子さんかな。スタイルいいし顔小さいし、ショートが凄く似合うから憧れる。SKEはゆっこさん! どんな洋服でもかっこよく着こなせれるし、ダンスかっこいいし、全て憧れる!! 1日でもいいからゆっこさんになってみたい」
  • 同期(4期生)のイメージ。「わんちゃん→The変態!!(笑)。スッピンプリ撮って以来遊んでないから、またどっか行きたいなぁ♪。えみり→見た目はイカチイけど、中身は優しいの。後えみりの私服好きーカッコイイ。めいめい→最近よく遊ぶの仲良し。いけめい好きだZE。かのん→可愛すぎる。しかもかのんの匂い赤ちゃんみたいな匂いがするの(笑)。みなみ→美人可愛い!! 6月中にお寿司食べに行こーねって約束まだ果たせてないから早く行きたーい笑。まいまい→優しいお姉ちゃんって感じ。まいまいとは洋服の趣味とか合うよーな気がする!ゆまな→最高すぎる!笑 ゆまなは私の中でつぼなの(笑) ゆまなの面白さ大好き(笑)。あやちゃん→目がおっきくて羨ましい!!笑 あやちゃんのわがままな流れ星可愛いと思う。ゆかり→めっちゃテンション高い事(笑)。オーディションの時、4期で一番最初に声かけてくれたのゆかりなの。りかちゃん→小人みたい!! 今でも子供服着れるとこ尊敬する(笑)しおり→天然すぎる!! たまに話しが噛み合わなくなる時がある(笑)まどか→努力家。久しぶりに会うと「久しぶり~会えてめっちゃ嬉し~!」って言ってくれる(笑)こあみ→なんでも知っている(笑)。めーっちゃ前なんだけど、おにぎり作ってきてくれたの。こあみの料理好きっ」[45]
  • 松村香織について。「実は最初怖かったんです笑 厳しさと優しさのギャップがある人です。チームEに入れなくて泣いてとき、「絶対辞めちゃだめだよ!」って言ってくれました。だからいまこうやって頑張れてます」[44]
  • 倉持明日香に似ていると言われる。「倉持さんのファンの方に、『倉持明日香に似てるよね!』って言われてかなりびっくりした(笑)。凄い嬉しかったけど、みなさん!!倉持さんのほーが全然可愛いですからね( ̄∀ ̄)!!笑」[46]

性格・趣味

  • 性格は、人見知り。「慣れるまでにかなり時間がかかるんです。それが嫌で…」[9]「私ほんとに普通の女子高生ですよ。あと性格がのんびりすぎて時々お父さんに怒られちゃう(笑)」[47]
  • 長所は、「探し中です(笑)」[10]
  • 趣味は、空の写真を撮ること。[8]
  • 特技は、サックスを吹くこと。[8]
  • 運転免許を取得していることを明らかにしている[48]
  • 勉強は苦手。「数学は酷い点数しか取ったことがないです」[10]
  • 部活は吹奏楽部。[10]
  • 小学校から中1まで空手を習っていた。[10]
  • 好きなスポーツは、リレー、火水木。[40]
  • 好きな食べ物は、杏仁豆腐。抹茶。[8]
  • 好きな映画は、「海猿」「パラダイスキス」「僕等がいた」など。[49]
  • 好きなアーティストは、BoA、中村舞子、EXILE、西野かな。[44]
  • カラオケ好きな曲ベスト3は、1位『LA・LA・LA・LOVESONG』。2位『君に贈る歌』。3位『Best Friend』[44]
  • 好きな色は、「赤と白と水色と黒と黄色と....ぐらいかな」[11]
  • 好きなサイリウムの色は、「赤と白です。公演中とか赤白見つけるとテンション上がっちゃう」[43]
  • 行ってみたい国は、ハワイ、アメリカ、韓国。[37]
  • 好きな男性のタイプは、一緒に居て楽しい人。[10]「う~ん、どうなんだろう。えーどうなんだろ(笑)。自分の事を大切にしてくれる人かな」[42]
  • 好きな男性の服装・髪型は、「髪型とか洋服は、自分らしさを出してる人が私は好きかな」[47]
  • 理想のデートは、TDL。[10]
  • 「帆乃香」という名前の由来は、「子供の名前をつけてくれる先生がいて、その先生に「帆乃香」って名前をつけてもらったそうです。その先生のおかげで今ほのぼの育ってますヽ(´▽`)/笑」[50]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

SKE48

AKB48

アルバムCD選抜曲

SKE48

AKB48

  • ここにいたこと」に収録
    • ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義
  • 1830m」に収録
    • 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義

注釈

  1. ^ SKE48の研究生については、オフィシャルサイト内のブログ投稿は、ローテーションによる日替わりとなっているため。
  2. ^ 後藤真由子の記事も参照。
  3. ^ 2010年7月にAKB48の11期生オーディション、9月にSKE48の4期生オーディションが行われている。
  4. ^ NMB48の1期生オーディションも2010年10月に開催されている。
  5. ^ 2014年に同期の犬塚あさなが最遅記録を更新、さらに2015年に松村香織が昇格最遅記録を更新している。

出典

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外部リンク