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若田部遥

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HKT48
若田部 遥 わかたべ はるか
2016年HKT48プロフィール 若田部遥.jpg
公式ニックネーム

わかちゃん

生年月日

1998年9月26日 (19歳)

出身地

福岡県

血液型

AB型

身長

170cm

合格期

1期生

選抜回数

1回

若田部 遥(わかたべ はるか、1998年9月26日 - )は、HKT48の元メンバー。福岡県出身。

略歴

2011年
2012年
2013年
2016年
2017年
  • 1月12日、劇場最終公演[1]
  • 2月5日、握手会をもって、HKT48としての活動を終了[2]

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「福岡県出身XX歳、わかちゃんこと若田部遥です」[3]。ニックネーム変更以前は「スリー!ツー!(わっかはるゴー!) 福岡県出身わかはること若田部遥です」
  • 公式ニックネームは、「わかちゃん」[4]。加入当初から「わかはる」だったが、2013年4月9日のプロフィール更新より現在のニックネームへ変更[5]。他に倉持明日香が日本テレビ「HaKaTa百貨店」にゲスト出演(2012年11月19日)した際には、「ちゃんこちゃん」と名付けられた。
中央の若田部遥を挟み、右は父の若田部健一、左は母の若田部(徳丸)佳代。
  • 父親は、元プロ野球選手で、福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)・横浜ベイスターズ(現・横浜DeNAベイスターズ)で投手として活躍した若田部健一(現:野球日本代表(侍ジャパン)投手コーチ、J SPORTS・TOKYO MX・TVQ九州放送の解説者、日刊スポーツ評論家・福岡ソフトバンクホークス二軍投手コーチ)[6]。母親は、九州朝日放送の『アサデス。』のリポーターなどで活躍しているタレントの若田部(旧姓・徳丸)佳代[7]
ケン坊田中「声とか(母親に)そっくりだもんね。顔はお父さんそっくり」[8]
  • 弟が2人いる[9]
  • チャームポイントは、輪郭[4]。以前の公式プロフィールでは、ほっぺが柔らかい。前髪。
  • プロ野球選手の娘だが、本人の運動神経は足が遅い[8]一方、水泳やスキーは得意としており[10]ジャンルによってバラ付きがある。
  • 佐藤和也「若田部の性格を一言で表すと、『まっすぐ』。何事にもポジティブに、まっすぐに、突き進む印象があります。私に話し掛けてくるときも、剛腕投手がキャッチャーミット目掛けて剛速球を投げ込んでくるかのように、ぶわーーーっと、一方的に話してくることがあるので、つい圧倒されてしまい、『う、うん…。そっか…』と、僕は見逃し三振を喫してしまうのであります。何でも思ったことをストレートに言葉にする傾向があるので、メンバーからは、少し毒舌とも言われているようです。でも、決して他人を傷つけるような、危険球を投げ込んではきません。コントロールは良いです」[11]「よく本を読んでいて、いつもパーカーを着ている印象が強いんです。男のコっぽいところがあるせいか、自分をかわいく見せるのが下手なのかもしれません。まあ、そこが彼女のよさだとも思うんですよ」[10]
  • 尾崎充「クールな印象が強かったが、最近はかわいらしい、アイドルらしい一面も見せるようになりました」[3]「何ごとにもポジティブに取り組み、公演のポジションも積極的にたくさん覚えるなど、とても向上心を持っています」[12]「自分にしかできない野球の仕事で猛アピール。髪をバッサリ切って、個性を際立てている」[13]
  • 将来の夢は、スポーツやニュースなど時事ネタを扱うアナウンサーになること[14]

HKT48として

2011年

  • 7月10日、HKT48第1期生オーディションに合格。オーディションを受けた理由は、ダンスが大好きで、ステージに立ってダンスを踊れるから[10]
  • オーディションを前に「歌の練習をしようと、家族全員でカラオケに行きました」。カラオケでは、オーディションで歌うことにしていた『Everyday、カチューシャ』を3回くらい熱唱。「家族は『下手くそだねぇ』って。今でも歌は得意じゃないです。HKTに入ってボイストレーニングをしましたが、上手になったかどうかは分かりません」[15]
  • 10月23日、西武ドームで行われたAKB48の『フライングゲット』全国握手会で初お披露目された。若田部は「ダンスが大好きなことに自信があります。いつでも、どこでも、元気に全力投球で、歌って踊るけん。皆さん、応援よろしくお願いします」と挨拶した。父親は「まさか、です。這い上がってここまでこれた努力を喜び、称えたい。ここからは自分の挑戦。簡単な世界ではないので、しっかりチャレンジしていってほしい。親として応援していきます」と激励のコメントを寄せた[7]
  • 11月26日、1期生21名の中から選抜された16名の内の一人として劇場公演デビュー。長く続けてきたダンスは強い味方。「ダンスが当たり前の生活で、発表会などで披露する機会は以前からあったので、HKTの初舞台でも、そんなに緊張しませんでした」[15]

2012年

  • 3月4日、1期生21人の中から選抜された16人の内の1人として、「チームH」を結成。
  • 4月17日、日刊スポーツでの第4回総選挙候補者紹介記事より。絶対“センバツ”入りするぞ!元プロ野球ダイエー、横浜で投手として活躍した若田部健一の娘・遥は、マウンド度胸満点だった父にも負けない「強気」を見せた。初の総選挙に「新しいグループなので目標は63位」と控えめ。しかし、投票に向けたメディア取材では、少年野球をしている小4の弟から借りたアンダーシャツとソックス、この日のために購入した白のユニホームを着て気合の登場。「楽しいかなと思ったので」とインパクトを狙った。「頑張れよ」と激励してくれた父のためにも、期待に応える覚悟だ。将来の夢は、スポーツやニュースなど時事ネタを扱うアナウンサーになること。タレントとして活動する母・徳丸佳代の存在も刺激だ。特に得意のダンスで「アピールしたい」という。磨きをかけ、AKBグループのエースを目指す。
  • 6月16日、ヤフードームで行われたソフトバンク‐DeNA戦で、若田部が始球式を行った。父の現役時代と同じ背番号「14」のユニホームで登場。投球はワンバウンドで大きくそれた。「変なところに行って悔しい。父もこんな場所で投げていたんですね。ちょっと尊敬しました」とにっこり。昨晩発表されたAKB48指原莉乃のHKT48への電撃移籍については、「今日、劇場でスタッフから聞きました。全部を学びたい」と驚きながらも、来ることを待ちわびていた。[16]
Google+「ガ、ガ、ガ、ガーン(゜ロ゜) まさかの大暴投。。。今日はヤフードームでホークスの女子高生デーが行われ、私は始球式をやらせていただいたんですが、「えいっ!」と投げると、、、ぴょょーんと、あさっての方向に。練習ではできてただけに、ちょっと凹んだ。でも、貴重な経験をさせて頂き、本当に感謝しています☆ マウンドに立つと、ドームの広さに圧倒され、すいこまれそうになりました。スタンドからの声援にパワーをもらいました。応援してくださった皆さんありがとうございました。とても楽しかったです。そして、父をちょっと尊敬しました。さぁ、次のチャンスのために今から特訓だぁ!」[17]
  • 7月5日、指原が劇場デビュー。またチームHにも加入し、17人体制という新たな形でスタートした。
Google+「今日はさっしーさんのHKT48公演初日でした。すっごく楽しかったです。すっごく暑かったです! なぜならば、今日の公演にはお客様のほかにも、関係者やメディアの方々がたくさんいらっしゃっていて、劇場のじっ、人口密度がっ。。。でも、関係者やメディアの方々がたくさんいらっしゃるということは!本当にこれはチャンスだ! 少しでもHKT48を知ってもらうべく、さっしーさんからたくさんのことを学び吸収して、全国にHKT48を発信していきます! 最強のグループになるために!!! そしてそして、みんなでもっともっと、さっしーさんと仲良くなりたいです」[18]
  • 8月18日、メンバー5人がHKT48としての活動を辞退することが発表され、グループから離脱。
Google+「彩也香結衣裕子彩佳愛理について。正直、ショックでした。もっと5人とたくさんの時間を過ごしたかった。もっとたくさんしゃべって、もっとたくさん公演をしたかった。でも、今の私たちには時間を戻すなんてことはできません。永遠がないからこそ、この一瞬一瞬が尊いのです。5人が考えてこういう結果になったので、私はそれを応援したいと思います。私は後ろを振り返りません。過去の経験は大切にしつつ、前だけを見て生きていきたい。これからも私たちHKT48の応援をよろしくお願いします」[19]

2014年

  • 5月7日、東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MXテレビ)の「パ・リーグ応援宣言!俺がやる。ホークス中継2014」のリポーターとして初出演。当日の試合である対北海道日本ハムファイターズ戦(福岡ヤフオクドーム)の解説を父である若田部健一が務め、遥は中継リポーターとして登場し、父子共演が実現した[20]
出演後のGoogle+「めっちゃ緊張しました!でも楽しかった!スタッフさんに「けっこう度胸ありますねー」ってほめられたよ 父にも「思ってたより良くてびっくりした。」って言われた(。-∀-)」[21]
  • 遥はその後、9月4日までの段階で8回、リポーターとして出演したが、ここまで彼女が姿を見せるとソフトバンクは7勝1分と負けなしの不敗神話で5度が逆転勝利、そのうち2度がサヨナラ勝ちと劇的なものが多い。球団関係者からも「勝利の女神」と言われている[22]。ソフトバンクは10月2日にパシフィック・リーグ優勝を果たし、クライマックス・シリーズのファイナルステージに進出。遥も第1戦のMXテレビ中継にレポーターとして出演している[23]
  • 8月8日、水疱瘡(みずぼうそう)にかかり、週末に参加予定の握手会(千葉・幕張メッセ)の不参加が発表される[24]。同週の月曜日(同月3日)に発症し、この段階では水疱もほとんどなく体調面も問題なかったが、感染力が強いことを配慮し、欠席が決定した[25](なお、11日に治癒し復帰)。同日の夏祭りで行われた第5回じゃんけん大会HKT48予備戦には電話での参加となったが、2回戦で上野遥に敗れた。

2015年

  • 4月6日、HKT48の5thシングル『12秒』Type-B収録の「カメレオン女子高生」のMusic VideoのShort Ver.がYouTubeのHKT48オフィシャルチャンネルにて公開。兒玉遥や指原、田島芽瑠といったセンター経験があるメンバーを抑えて、若田部がセンターに大抜擢された。
Google+「公演終わりました\(^o^)/今日はなおぽんの生誕祭!19歳おめでとう❤️なおぽんはほんっとに良い人。めちゃくちゃ優しいです。だから大好きあとチームKIVから下野ゆうたんが助っ人に来てくれました!二人ともありがとう^_^そして公演の最後には5thシングルのチームH曲のMVが公開されました。な、な、なんとセンターをさせていただいてます今までソロのお仕事はたくさんさせていただいたことがあるけど、HKT48のことではあまり良い報告が出来たことがなくて。。やっとみなさんに嬉しい報告が出来て嬉しいです!センターのことを知ったのはMV撮影の日で、たぶんメンバーの中で一番最後に知ったと思う。衣装のフィッティングが一番最後で少し遅くなったときにマネージャーさんが呼びにきて「わかちゃん!早くしてよー。ダンスの振り入れ始まるよ!今日センターなんだからね!」って。言われたときは「センター?何が?」ってなってて、、振り入れをするスタジオに行くとみんなに「わかちゃんおめでとー!」って言われて、歌詞を見たら1番上に名前があって、立ち位置表を見たら0のとこに名前があって。とまどいすぎて何にも言えなかった。人間って色んな感情がいっぺんに来ると無になるんですね笑 あ、驚いた方もいるかもですが監督さんの意向で髪が長くなってます。1日だけエクステ^o^みんなにやっぱり長いほうがいいよーと言われたのでこの日を境に伸ばしてる。なんか書きたいこと多すぎてぐちゃぐちゃだーとりあえず「カメレオン女子高生」YouTubeにshort ver.が公開されてると思うのでぜひ見てくださいね^_^たくさんの人に感謝」[26]

交友関係

  • 若田部と同じく、元プロ野球選手を父に持つのは、ロッテオリオンズ(現・千葉ロッテマリーンズ)で投手として活躍した倉持明の長女、AKB48倉持明日香がいる。西武ドームで初対面し「早く会いたいと思っていました。しかも(父親が)同じピッチャー。いつか一緒に野球の番組をやりたいです」とエールを送った[7]
また、同じAKB48には、読売ジャイアンツの元外野手であった大森剛を父に持つ大森美優もいる。
  • HKT48の推しメンは、森保まどか。「まどかとは、ここに書ききれないくらいのたーくさんの思い出があります。オーディションのときの話。合格発表後、泣いてる私に「大丈夫?」とハンカチを渡してくれた女の子。それがまどかでした。名前も知らない、出身地も知らない、何歳かも知らない、話したこともないのに、控え室に行くまでの間、ずっと、ぎゅっと手をつないでいました。公演で『手をつなぎながら』を歌うたびに、このときを思い出します。それ以来、私はまどかのかけてくれる言葉に弱いんです。例えば、私は泣きそうになっているときに、「大丈夫?」って聞かれても、絶対に「大丈夫っ!」と答えていたんですが、まどかに「大丈夫?どうかした?」と聞かれると、不思議とぼろぼろ泣いちゃうんです。なんでだろ? あと、私とまどかは「似てるね。」とよく言われます。たしかに。身長や体型や髪型も似ているし、レッスン着も打ち合わせたわけじゃないのに、よく似ているし、読書が好きだったり、1人でも大丈夫だったり、性格も似ているし、ダンスの先生に間違われたこともあります。なんか、嬉しい。とまあ、たくさんの話をしましたが、私のHKT48での推しメンはまどかです。はい。マドラーです。なにか?(笑)。全国のマドラーのみなさま、これからも一緒にまどかを応援しましょう」[27]
  • 仲の良いメンバーは、下野由貴。メンバーからも「ゆきはる」と呼ばれており、一緒に食事などへ出かけることもある[28]。他には松岡菜摘[29]村重杏奈[30]田中菜津美[31]秋吉優花[32]など。
  • AKB48で仲の良いメンバーは、岡田彩花[29]など。
  • SKE48で仲の良いメンバーは、加藤るみ金子栞古川愛李[33]など。

性格・趣味

  • 性格は、ポジティブ[34]「いつでもどこでも超前向き!」[35]
  • 人見知りをまったくしない。「友達に、『人見知りしなさすぎてびっくりした!』と言われたことがあります」[36]
  • 昔はいつも裸足だった[8]
  • 趣味は、読書[4]。以前の公式プロフィールでは、ダンス、バレエも。
  • 文学少女で、移動時間や待ち時間など少しでも時間があると、必ず本を読んでいる。月に30冊ほど本を読むこともある。どんなジャンルでも読むが、特にミステリー小説が好き。ちなみに、オススメは、アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』[11]
  • 特技は、水泳、スキー[4]。ただし、運動神経はゼロ。走ることは苦手と本人は語る[37]
  • 幼稚園の時からダンスを習っている[10]。誰にも負けないというポイントは、「ダンスが大・大・大好きなことです。あと前向きなところ。絶対に負けません!」[37]
  • 得意な教科は、国語[36]
  • 苦手な教科は、英語[36]
  • 苦手なものは、遊園地の回る系の乗り物。「気持ち悪くなるので…」[37]
  • スラッとした体型だが、食べることが大好き[10]
  • 好きな食べ物は、シュークリーム[37]
  • 好きなスポーツは、水泳[8]
  • 好きな男性のタイプは、「スポーツと勉強が得意で、礼儀正しく、食べ物の好き嫌いがなく、正直で話が合う人」[37]
  • 小4(2012年4月時点)の弟がいる[14]。運動神経は姉より良いらしく、野球をやっている[8]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

HKT48

AKB48

アルバムCD選抜曲

AKB48

  • 1830m」に収録
    • 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義

劇場公演ユニット曲

チームH 1st Stage「手をつなぎながら」公演

  • Glory days
  • チョコの行方

チームH「博多レジェンド」公演

  • ハート型ウイルス
  • 遠距離ポスター

チームH 2nd Stage「青春ガールズ」公演

  • 雨の動物園
  • ふしだらな夏

チームH 3rd Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • リターンマッチ

HKT48 ひまわり組「パジャマドライブ」公演

  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク

HKT48 ひまわり組「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

出演番組

Wikipediaを参照。

CM

Wikipediaを参照。

出典

  1. ^ a b HKT48若田部遥が卒業発表 元ダイエー投手・若田部氏の長女 - ORICON STYLE 2016年12月19日
  2. ^ HKT若田部が卒業公演 志望大学に合格で決意 - スポーツニッポン2017年1月13日
  3. ^ a b 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2013」P171より。
  4. ^ a b c d HKT48公式サイトプロフィール
  5. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2013年4月9日 ArKaiBu Gugutas
  6. ^ [1] - アサヒドットコム(リンク切れ)
  7. ^ a b c [2] - スポーツ報知(リンク切れ)
  8. ^ a b c d e RKBラジオ「HKT48のももち浜女学院」2012年5月5日放送分より。
  9. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2013年7月28日 ArKaiBu Gugutas
  10. ^ a b c d e 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2012」P171より。
  11. ^ a b ストレート - HKT48オフィシャルブログ 2011年11月14日
  12. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2014」P129より。
  13. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2015」P149より。
  14. ^ a b 日刊スポーツ 2012年4月17日
  15. ^ a b http://www.nishinippon.co.jp/nlp/item/304694 (リンク切れ)
  16. ^ 【ソフトB】HKT若田部遥が14番で投球 - 日刊スポーツ 2012年6月16日
  17. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2012年6月16日 ArKaiBu Gugutas
  18. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2012年7月5日 ArKaiBu Gugutas
  19. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2012年8月18日 ArKaiBu Gugutas
  20. ^ アイドル娘と解説父で野球中継、HKT48若田部遥が“父娘共演”へ。 - ナリナリドットコム 2014年5月5日
  21. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2014年5月7日 ArKaiBu Gugutas
  22. ^ 若田部氏の愛娘がソフトバンクV女神 - 東スポWeb 2014年9月5日
  23. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2014年10月15日 ArKaiBu Gugutas
  24. ^ AKB48劇場盤大握手会 若田部遥 8/9・8/10 第4部~第5部分不参加のお知らせ - HKT48オフィシャルブログ 2014年8月8日
  25. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2014年8月8日 ArKaiBu Gugutas
  26. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2015年4月6日 ArKaiBu Gugutas
  27. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2012年7月26日 ArKaiBu Gugutas
  28. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2013年10月14日 ArKaiBu Gugutas
  29. ^ a b コメント欄の回答より。若田部遥 投稿 - Google+ 2013年9月29日 ArKaiBu Gugutas
  30. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2013年6月25日 ArKaiBu Gugutas
  31. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2014年8月10日 ArKaiBu Gugutas
  32. ^ コメント欄の回答より。若田部遥 投稿 - Google+ 2013年12月17日 ArKaiBu Gugutas
  33. ^ コメント欄の回答より。若田部遥 投稿 - Google+ 2013年8月12日 ArKaiBu Gugutas
  34. ^ 講談社「FRIDAY」2011年12月2日号より。
  35. ^ 集英社「週刊プレイボーイ」2011年11月28日号より。
  36. ^ a b c HKT48 部屋っ子 投稿 - Google+ 2012年1月16日 ArKaiBu Gugutas
  37. ^ a b c d e 学研パブリッシング「BOMB」2012年1月号

外部リンク