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下野由貴

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HKT48 チームKIV
下野 由貴 しもの ゆき
2019年HKT48プロフィール 下野由貴.jpg
公式ニックネーム

しなもん

所属事務所

AKS

生年月日

1998年4月2日 (21歳)

出身地

福岡県

血液型

O型

身長

162cm

合格期

1期生

選抜回数

2回

下野 由貴(しもの ゆき、1998年4月2日 - )は、HKT48チームKIVのメンバー。福岡県出身。AKS所属。

略歴

2011年
2012年
  • 3月4日、チームHを結成。
2013年
2014年

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「福岡県出身XX歳の しなもんこと下野由貴です。」 
ただし、メンバーの生誕祭公演に出演した際は「昔のキャッチフレーズやります!」と前置きした後、「いじわるなんてしないもん! ○○に甘~い(シナモン!)福岡県出身16歳しなもんこと下野由貴です。」を使用している。
○○は、生誕祭のメンバーのニックネーム、( )内はメンバー・ファンの掛け合い部分。
  • ニックネームは、「しなもん」もしくは、「シナモン」。佐藤和也「由来は、おそらく苗字が下野だから、「しなもん」なのでしょう。特にシナモンが好きという小話は聞いたことがないので…」[1]
  • キャラクターは、「メンバーからは“なごみ”キャラって言われます」[2]
  • チャームポイントは、指が長いところ。[3]
  • 誰にも負けないというポイントは、体の柔らかさ。[4]バレエで培った柔軟性を活かしたダイナミックなダンスには定評がある。[5]
  • ポジティブだが、果敢に前に出るタイプではないのが課題。「消極的ではダメですよね。だからこれからはグイグイと前に出たいと思います」[5]
  • 佐藤「下野も穴井千尋と同じく、バレエ経験者。体は柔らかいです。足を180度開脚し、上体を前にベッタリ倒す「股割り」が出来ます。性格はどちらかと言うと控えめ。同い年の“自己主張モンスター”村重杏奈とは対照的。いつもテンション上がって暴走してしまう村重を、「杏奈、やめなよー!」と、優しい口調で説き伏せてくれます。でも、もっと自分を前面に押し出して欲しいとは思います」[1]
  • 公演MCでの安定感のある仕切りに定評がある[6]
  • 大の宝塚ファン[6]
  • 尾崎充(劇場支配人)のコメント
「チームや仲間を思う気持ちは人一倍。後輩メンバーにも信頼され、安心感を与えるお母さんのような存在です。」(2014)[7]
「ちょっとした気づかいができて、自分の事より人への配慮がすごい。悩んだ後輩が相談するのは、まず彼女です」(2015)[6]
  • 将来の夢は、映画監督、女優。[3]憧れている女優は、杏。「カッコいい歌も上手でモデルもしてて何でも出来るのが好き」[8]
  • 劇場公演の出演回数は700回を超え、HKT48で最多。明治座での「HKT48指原莉乃座長公演」のため、主力メンバー不在だった劇場公演を牽引した勇姿から、「座長」という敬称でメンバーやファンに親しまれている。

2011年

  • 7月10日、HKT48第1期生オーディションに合格。HKTのオーディションを受けた理由は、芸能界に入るため。「チャンスを掴み、女優の夢に近づけたらいいな」[8]
  • 佐藤「下野の最初の印象は、「大人しい子」。自己主張はせず、他のメンバーに比べて控えめなタイプ。特に同い年の村重杏奈とは、真逆な印象でした。レッスン開始当初はそんな印象ではありましたが、劇場公演を日々行うにつれ、下野に対する印象が徐々に変わっていきます。今では、下野由貴の印象は? と聞かれれば、僕はこう答えます。下野由貴は、HKT48で1・2を争う程のド根性娘です。チームH発足前、下野のユニット曲は「この胸のバーコード」。パフォーマンス力を向上させるべく、ひたすら自主練を繰り返しました。指定の集合時間よりも早くレッスン場に集まり、自主練。またある日は休み返上で、自主練。もっともっと良いパフォーマンスを披露するために、どのユニット曲メンバーよりもレッスンを重ねます。また、下野は弱音を吐きません。どんなに体が痛くても、痛いという素振りを見せません。どんなに体調が悪くても、劇場公演を休演することはありません。当時13歳とは思えないくらい、たくましく、心強く、頼りになる存在」[9]
  • 10月23日、『フライングゲット』全国握手会@西武ドームで初お披露目。
  • 11月26日、1期生21名の中から選抜された16名の内の一人として劇場公演デビュー。

2012年

  • 3月4日、1期生21人の中から選抜された16人の内の1人として、「チームH」を結成。
  • 5月、佐藤「どこか体が痛くても弱音を吐きませんし、絶対にマイナスなことを言わない子。『死んでもステージに立ち続けます!』と言ったこともありましたから。ダンスの回転がキレイで、動きがしなやかなところも魅力ですよ」[5]
  • 6月15日、先日一部マスコミでスキャンダルを報じられたAKB48指原莉乃が、総合プロデューサー秋元康と共にラジオ『AKB48のオールナイトニッポン』に出演。涙ながらに謝罪したものの、誤解される非が指原にあったとして、HKT48への移籍を命じた。
翌日のGoogle+。「今日の朝、わたしは指原さんがHKT48に移籍することを知りました。初めはびっくりしすぎて信じられなくて。でも、指原さんがHKT48に移籍してきたことで学べることもたくさんあると思うし、良い刺激をたくさん受けることで、HKT48がどんどん良くなっていったらいいな。と、思います。そして、わたしはいままで通り、いままで以上にみなさんに満足していただけるようなパフォーマンスを届けていきたいです」[10]
  • 6月28日、レッスン中に足をひねり、激しい痛みと腫れがあったため診察を受けたところ、「右足首捻挫」と診断さた。これに伴い、足の怪我が完治するまでの間、劇場公演を休演するとアナウンスされた。「今後、医師と本人と経過を見ながら1日も早い回復に努めてまいります。ファンの皆様にはご心配をお掛けしますが、今後ともHKT48をよろしくお願い申し上げます」[11]
  • 9月16日、チームHの「手をつなぎながら」公演を開催。公演終了間際、江藤の出場辞退により、空席のままとなっていたじゃんけん大会本戦へのHKT1枠を、大会2日前になって急遽実施。予備戦で司会を務めたお笑いコンビ「レモンティー」が登場し、敗者復活戦を告げると、ファンから大歓声が上がった。参加したのはチームH12人、研究生3人の計15人で、激しい戦いを勝ち抜いたのは下野由貴。下野は、兒玉や若田部らを次々に撃破。4連勝し日本武道館への切符を手に入れた。下野は「敗者復活戦のサプライズには本当に驚きました。前回の予備戦は勝とうという気持ちが強すぎて、空回りして負けてしまったので、今回は肩の力を抜いて挑みました。結果、勝つことができたので、本戦もリラックスして楽しみたいと思います。HKT48の代表として、選抜に入りたいです」と気合を入れた。これでHKTからは中西智代梨、森保まどか、そして下野の3人が本戦に出場。下野は18日の本戦で、2回戦で梅田彩佳と対決する。[12]
  • 9月18日、第3回じゃんけん大会本戦では2回戦で負けてしまい選抜入りはならず。「じゃんけん大会終わりました! 結果は三人とも残念でしたが、本当に楽しかったぁ♪ それに、対戦した梅田さんが選抜に入ることができて、すごく嬉しかったです!! そして、応援して下さったみなさん、ありがとうございました♪ 来年は、私、センターになりたいです!!」[13]

2014年

  • 1月11日、HKT48初となるツアー「HKT48九州7県ツアー~可愛い子には旅をさせよ~」大分・夜公演にて『クラス替え』が発表され、チームKIVの所属が発表された。当日のGoogle+「クラス替え。下野はteamK4になりました。最初聞いたときは、本当にびっくりしたし、今まで一緒に頑張ってきたteamHのメンバーと離れるのは、とてもさみしいですが、また違うメンバーから刺激を受けることもできるし、新しい環境にいくことが、単純にすごく楽しみです!みなさんには、これから、HKT48どんなグループになっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!そして、残り少ないteamHとしての時間を大切にしたいです!」[14]
  • 4月10日、チームH「博多レジェンド」公演にて、16歳の生誕祭。当日のGoogle+、「生誕祭、ありがとうございました!幕が開いたとたん、ペンライトやうちわやコールがすごくて、びっくりしました!嬉しすぎました!ありがとうございます!なんか、下野は注目されたいのに、いざスポットライトを浴びるとテンパってしまうタイプらしくて、生誕祭では、うまく言いたいことが言えませんでした。笑 ここでも、うまく書けるか分かりません。笑 16歳になって、明るく笑顔でいることはもちろん、誰に何を言われようと諦めずに貫けるようになりたいなと思ってます!本当は選抜だって、まだ諦めたくないです!総選挙もありますが、去年までは客観的で、ランクイン出来なかったけど 「私は、まだ悔しいって思っちゃダメだよな」って気持ちがありました。でも、今年はランクインしたいし、出来なくても、堂々と悔しいって思えるまで、頑張ろうと思います!15歳のとき、どんなに後ろにいても見つけて下さって、応援して下さったみなさん。みなさんに、恩返しができる年になればいいな♪そして、このグループに居ると、自分がどんだけ小さな存在なのか、よくわかります。いつか、このグループの役に立てる存在になりたいです!自分の夢に少しでも近づける1年にしたいと思います!16歳の下野も、よろしくお願いします!本当に素敵な生誕祭をありがとうございました!司会をしてくれたまどか。手紙を書いてくれた若田部とちより。メンバーみんなもありがとう\(^^)/」[15]
  • 6月7日、第6回総選挙でランクインは叶わず。その日のGoogle+、「総選挙、終わりました。下野はランクインすることが出来ませんでした。でも、今までの総選挙と違うことがあって、総選挙が終わって、ランクインしたメンバーに「おめでとう」を言った瞬間に涙が出てきて、声をだして泣いてしまいました。でも、悔しい涙なのか、おめでとうの涙なのか、分かんなくて 多分、両方ですね。こんなに、素直に悔しいって思えたり、嬉しいって思ったり、いろんな感情がでた総選挙ははじめてです。だって、今までの総選挙で一番ファンのみなさんが頑張って動いて下さって、みなさんと団結できた気がするから。その、みなさんの気持ちを無駄にしたくないって思って、ランクイン出来なかった時は申し訳なかったです。でも、ランクイン出来なくても、みなさんの気持ちは無駄じゃなくて、ちゃんと下野に届いてますよ! もっともっとがんばろうって思いでいっぱいです!!本当に投票、お疲れ様でした!いつも、応援して下さってありがとうございます!これからも、下野をよろしくお願いします!ランクインしたメンバー、おめでとう!咲良、選抜入りおめでとう!本当にすごいね!さっしー、2位おめでとう!下野も悔しかったけど、さっしーに頼らなくてもいいくらい、成長します!家族のみんな、友達のみんな、いつもありがとー!いつか、絶対いい報告するからね!テレビで、応援して下さったみなさん、なかなか映らなかったかもしれないですが、次はランクインして、もっと映れるように頑張ります!長時間ありがとうございました!会場で、応援して下さったみなさん、寒くて雨の中、濡れながら応援して下さってありがとうございました!風邪ひかないでね♪下野、頑張ります!」[16]

2015年

  • 2月27日、HKT48 5thシングル「12秒」の選抜がYouTubeのHKT48オフィシャルチャンネルにて発表。選抜復帰は叶わなかった。
Google+、「5thシングルの選抜メンバーが発表されましたね。まずは村重南央、選抜復帰おめでとう!そして、はるっぴさくら、Wセンターおめでとう!素直に嬉しいです!ずっと一緒に頑張ってきた所を知ってる同期のメンバーが活躍するのを見ると。 でも、その倍くらい悔しい!きっと、もっと成長できるチャンスを与えてもらったんだと思います。自分に足りないところを具体的に探して、もっともっと成長して、みなさんと一緒に喜べたらいいな。これからも、下野の応援をよろしくお願いします!」[17]
  • 2月28日、HKT48オフィシャルブログにて、4月に明治座で開催される「HKT48指原座長公演」の出演者が発表された[18]。この公演は座長の指原莉乃以外はメンバーからオーディションで選考されたが、落選した。
翌日のGoogle+、「明治座のオーディションの結果が発表されましたね。落ちてしまいました(TT) うぁぁあああああああ。すごくすごく悔しいです。悔しくてたくさん泣きました。今でも悔しくて、心の整理が出来てません。私はずっと歌手になりたいと思っていたのですが、宝塚歌劇団さんに出会ってから、“舞台に立ってお芝居をしてみたい”という思いがありました。その思いは、どんどん強くなっていって、、、そんな時に、HKT48で舞台ができると知って、すごくすごく嬉しくて これは何としても掴み取らなきゃと思いました。お芝居の経験なんてなかったけど、全てを出しきろうとオーディションに向かいました。気合いが入りすぎて緊張しちゃったのかな?笑 その作品や役にあう人あわない人と色々あるとは思いますが、悔しくて自分が情けないです。オーディション頑張って! って言って下さったり、結果を楽しみにして下さった方にも申し訳ないです。こんなに悔しい気持ちになるなんて、自分でもびっくりです。笑 でも、そのぐらいやりたかったんだと気づくことが出来ました。もっと自分を磨いていこうと思います。心の整理が出来てなくて、ちゃんとした文章になってるか心配。笑 本当はもっともっと、みなさんに伝えたいこと、書きたいことがあるのに、うまく文章にできません。オーディションに受かったメンバー、おめでとう! 素敵な舞台を作りあげてね!←圧力!笑」[19]
Google+、「生誕祭、ありがとうございました!!!! 盛りだくさんすぎて、何から言えばいいのか、、、とにかく、今日のためにたくさん準備して下さって、うちわやペンライトとか、本当に本当に感動しました! 生誕祭やぐぐたすのコメントではみなさんから、楽屋でもメンバーやスタッフさんから、今日会えてないメンバーや友達からもたくさん連絡がきて、おめでとうって言ってもらえて こんなに幸せでいいのかなーって感じです。生誕祭では、ちゃんと気持ちが伝わったのか心配。笑 きっと全然まとまってなかっただろうなー。笑、今でもまとまらないけど、今年はもっと自分を磨いていきたいなと思います。そして、嬉しかったこと、悔しかったこと、目指してること、やりたいことなど、思ったことをみなさんにちゃんと伝えて、みなさんと同じ方向を向いて歩いていきたいです。目標としては、総選挙にランクインすること。レギュラーの番組やラジオ、雑誌の企画などHKT48下野由貴としての活動をしてみたい。っていう感じです。難しいかもしれないけど、みなさんがついてくれてることで強くなれる気がします。17歳も下野の応援をよろしくお願いします!」[20]
  • 8月21日、HKT48 ひまわり組「パジャマドライブ」公演にて、劇場公演600回出演を達成。
    HKT48劇場で出演回数が多く、公演を牽引する姿勢から『座長』とも呼ばれている。写真は劇場公演600回達成時。
Google+、「今日の公演で出演回数600回を迎えました!こんなに出てるなんてびっくりです!思い返すとひとつも同じ公演なんてなく、ひとつひとつが大切な公演です。来てくださったみなさんにとってもひとつひとつが素敵な思い出になっていたらいいなと思ってますし、これからもそんな公演を作っていけたらいいなと思います。みなさんからのお花や寄せ書きや公演中の声援や他にもいっぱいたくさんの愛を受け取れて幸せです。600回、まだまだ通過点だと思います。回数のことではなく、下野自身まだまだ未熟です。みなさんの応援が下野には必要なので!笑 これからも応援よろしくお願いしますね!!!」[21]

2016年

交友関係

  • DDについて。「HKTを好きになってくれたらうれしいです♪ でもイチ推しにして(笑)」[23]
  • 同期の若田部遥とはお互いに「相方」とする仲。「なぜか分からないけど、気づいたら隣にいます。笑」 [24] [25]「お互いにサバサバした性格で、一緒にいる時に気を使わないし、沈黙になってもなんか安心できるし。きっとHKT48をやめた後でも一緒にいるんだろうな♪」[26]

性格・趣味

  • 性格は、負けず嫌いでマイペース。[27]
  • 若田部遥「しなもんは何事にも丁寧で、手を抜かず、真面目で、負けず嫌いで、しっかりしてて、さっぱりした性格で、でもお菓子づくりや裁縫が得意という女の子らしい一面もあって、大食いで、たまに寝方がおかしくて、好きなことについては延々と語れて、抹茶が大好き」[28]
  • 趣味は、お菓子作り、編み物。[3]編み物は小4の時に手芸クラブに入ってから好きになった。これまで友達に小物入れなどをプレゼントしたことがある[8]。音楽・映画鑑賞→アイドル鑑賞[29]
  • 特技は、体が柔らかい。[3]
  • 5歳から8年間バレエ、3歳から7年間ピアノを習っていた。[30]
  • 運動音痴。[27]
  • 好きな食べ物は、和風スイーツ。[4]
  • 苦手な食べ物は、基本的になし。[30]
  • 好きなアイドルは、「えぇっと、「ももクロ」さんとか大好きです♪ そしてHKT48もね」[23]
  • 好きな男性のタイプは、「さりげない優しさがある人がいいです。それと、一緒に居て楽しい人とか気が合う人がタイプです」[4]
  • Q握手会に来てくれた人に恋をしてしまったらどうする? 「うーん。もし、そうなったら・・・その時考えます!」[31]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

HKT48

AKB48

アルバムCD選抜曲

AKB48

  • 1830m」に収録
    • 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義

劇場公演ユニット曲

チームH 1st「手をつなぎながら」公演

  • この胸のバーコード

チームH 「博多レジェンド」公演

  • 天国野郎

HKT48 ひまわり組「パジャマドライブ」公演

  • てもでもの涙
  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク

チームKIV 1st 「シアターの女神」公演

  • 初恋よ こんにちは
  • 嵐の夜には
  • キャンディー
  • ロッカールームボーイ
  • 夜風の仕業

出演

舞台

脚注・出典

  1. ^ a b シナモン - HKT48オフィシャルブログ 2011年10月26日
  2. ^ 『FRIDAY』 2011年12月2日号
  3. ^ a b c d http://www.hkt48.jp/profile/member09.html
  4. ^ a b c 『BOMB』 2012年1月号
  5. ^ a b c 『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』
  6. ^ a b c 『AKB48総選挙公式ガイドブック2015』
  7. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック2014』
  8. ^ a b c 『日刊スポーツ』 2012年5月23日
  9. ^ 下野由貴生誕祭 - HKT48オフィシャルブログ 2012年04月17日
  10. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2012年6月16日 ArKaiBu Gugutas
  11. ^ 下野由貴の怪我に関して - HKT48オフィシャルブログ 2012年06月28日
  12. ^ http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120917-OHT1T00018.htm?from=yol
  13. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2012年9月18日 ArKaiBu Gugutas
  14. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2014年1月11日 ArKaiBu Gugutas
  15. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2014年4月10日 ArKaiBu Gugutas
  16. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2014年6月7日 ArKaiBu Gugutas
  17. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2015年2月27日 ArKaiBu Gugutas
  18. ^ HKT48オフィシャルブログ 2015年2月28日付
  19. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2015年3月1日 ArKaiBu Gugutas
  20. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2015年4月2日 ArKaiBu Gugutas
  21. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2015年8月21日 ArKaiBu Gugutas
  22. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2016年5月30日 ArKaiBu Gugutas
  23. ^ a b 下野由貴 投稿 - Google+ 2012年6月14日 ArKaiBu Gugutas
  24. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2014年9月26日 ArKaiBu Gugutas
  25. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2014年4月2日 ArKaiBu Gugutas
  26. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2013年9月26日 ArKaiBu Gugutas
  27. ^ a b 『週刊プレイボーイ』 2011年11月28日号
  28. ^ 若田部遥 投稿 - Google+ 2012年4月3日 ArKaiBu Gugutas
  29. ^ 公式プロフィール
  30. ^ a b HKT48 部屋っ子 投稿 - Google+ 2012年1月24日 ArKaiBu Gugutas
  31. ^ 下野由貴 投稿 - Google+ 2012年6月15日 ArKaiBu Gugutas

外部リンク