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アイドル戦国時代

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アイドル戦国時代」(アイドルせんごくじだい)は、さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。2010年頃からアイドル系雑誌やネット上で使われている。

概要

CD不況と言われる昨今。女性アイドルはAKB48が、男性アイドルはジャニーズ事務所の嵐が好調なセールスを記録(2010年の売上トップ10はこの2組によって独占)。賛否両論はありながらも、アイドル業界は唯一ビジネスとして好調である事などから、各芸能事務所やレコード会社がアイドルグループを大量に結成。群雄割拠とも言えるの時代となった。

2010年6月、AKB48の選抜総選挙が話題になりブレイク。CDの売上は唯一ミリオンを達成するなど、「国民的アイドル」とも呼ばれる様になり、他のグループを大きく引き離した。 その後も、乃木坂46欅坂46日向坂46の「坂道シリーズ」のほか、各芸能事務所もアイドルグループのプロデュースを手掛けるなど、「アイドル戦国時代」とも呼ばれる群雄割拠の状態が続いている。しかし、近年はアイドルグループの解散が相次ぐ事態となっており、一部の識者からは「平成とともにアイドル戦国時代が終わる」とも指摘されている[1]

主なアイドルグループ

AKB48グループ

AKB48とその姉妹グループの総称。「48グループ」「48G」と呼ばれることもある。現在、国内に「AKB48」「SKE48」「NMB48」「HKT48」「NGT48」「STU48」の6グループが活動中。また海外グループの「JKT48」「BNK48」「AKB48 Team TP(前身:TPE48)」「MNL48」「AKB48 Team SH」「SGO48」「CGM48」が活動中、「DEL48」が活動開始を予定している。

なお、元々48グループとして発足した「SNH48」については2016年6月9日、48グループを運営するAKSより「SNH48の現地における運営サイドに契約違反があった」ことを理由に、同グループとの関係見直しを表明したことから、現在ではSNH48およびその派生グループ(「BEJ48」「GNZ48」など)については、48グループのカテゴリからは除外されている(詳細は各グループの関連記事を参照)。

活動休止中のグループ
  • SDN48(所属していたメンバーが全員卒業したため、事実上の解散状態である)

坂道シリーズ

AKB48(グループ)の「公式ライバル」として、2011年8月に結成された乃木坂46と、その新プロジェクトとして2015年8月に結成された欅坂46[注釈 1]、欅坂46の妹分として2015年11月に結成され、2019年2月に改名した日向坂46(旧名:けやき坂46)、および、2018年2月に発表された吉本坂46の4グループを総称して坂道シリーズ(もしくは坂道グループ)と呼ぶ。48グループと同じく、秋元康のプロデュースを受けているが、運営会社が異なる[注釈 2]ことや、専用劇場を持たず、定期的な劇場公演を行わないなど、48グループと活動形態が大きく異なる。

秋元康のプロデュースを受けていることで、かつては一部メディアから48グループと一括りにされることもあった[2]。当時AKS社長であった窪田康志が乃木坂46のスーパーバイザーとして名を連ねているなどの共通点もあるが、グループの知名度拡大や、欅坂46結成時に「坂道シリーズ」の呼称が発表されたこともあり、「48グループ」の語は乃木坂46と欅坂46を含めない限定的な用法になりつつある(AKB48#総称としての「AKB48」乃木坂46#概要を参照)。また、48グループと坂道シリーズの混同から「乃木坂48[3]や「AKB46[4]という明らかな誤記も見られることがあった。

48グループ・坂道シリーズとの関連性があるグループ

AKB48グループ・坂道シリーズのメンバーあるいは関係者がプロデュースに関わっているが、「AKB48グループ」あるいは「坂道シリーズ」としては今のところ扱われていないグループ(SNH48およびその派生グループを除く)。

  • =LOVE(イコールラブ)(2017年 - )
声優を育成する専門学校の代々木アニメーション学院とタイアップし、同校の声優教育を施したうえでアイドルとしても活動するアイドルグループ[5]。HKT48の指原莉乃がプロデュースしている。同グループ1期生として、HKT48の4期生オーディションを「合格取り消し」となった音嶋莉沙も所属している。2017年8月5日の「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」で初ライブを行い、指原が所属するHKT48やSTU48とも初めて競演している。なお、同年9月6日にメジャーデビューしており[6]、デビューシングルに収録されている『スタート!』の振り付けをチームKIVキャプテンの本村碧唯が担当している[7]。2019年2月24日には、妹分の≠ME(ノットイコールミー)がお披露目された[8]SKE48の9期生オーディションに参加していた蟹沢萌子や、坂道合同オーディションのSHOWROOM審査まで進出した冨田菜々風、谷崎早耶らが所属。
秋元康がプロデュースする「究極のアイドルグループ(仮称)」のメンバーの座を賭けたオーディション番組として、テレビ朝日系で2017年8月から放送されている。スタート当初はオーディションメンバーとして第1回ドラフト会議の最終候補者となった間島和奏(まじま わかな、現在はセカンドユニット「Someday Somewhere」)が初期暫定メンバーのセンターに選ばれたが、当初は48グループとは特段の関わりはなかった。
2017年12月20日「バンドワゴン」でメジャーデビュー。同日深夜(12月21日未明)に放送された「AKB48のオールナイトニッポン」に「ラストアイドル」(現:「LaLuce」)メンバーの吉崎綾古賀哉子が出演[9][注釈 3]。また、「ラストアイドル season2」(放送期間:2018年1月〜4月1日)では、指原莉乃が「ラストアイドルファミリー」の「Someday Somewhere」のプロデューサーとして、AKB48の横山由依が番組アシスタントとして参加した。「ラストアイドル season3」(放送期間:2018年4月〜9月30日)では、2018年6月3日、10日、および17日放送回に、乃木坂46中田花奈がゲスト審査員として出演した。AbemaTVで配信が開始された「ラストアイドル in AbemaTV」(配信期間:2018年6月〜8月)では、指原莉乃が「ラストアイドルファミリー」の「Love Cocchi」のプロデューサーとして再び出演。更にコレオグラファーとしてNMB48の日下このみが加わった。
AKB48グループと同様に定期的な劇場公演を開催。毎週火曜日、新宿アルタ KeyStudioにおいて定期公演を行っている。なお、KeyStudioの運営を行っている株式会社KeyStudioの親会社は、SKE48の運営を行っている株式会社ゼストの親会社でもある株式会社KeyHolderである[10]
秋元康がプロデュースする、日本のデジタルアイドルグループ。有名イラストレーターがデザインした11人のアニメキャラクターと、彼女らを演じる11名の声優から構成される。
ソニーミュージックに所属し、冠番組(『22/7 計算中』)が放送・配信局こそ異なるもののケイマックス制作である点は坂道シリーズと共通点している。一方、ソニー・ミュージックレーベルズが実質的に運営する坂道シリーズとは異なり、アニプレックスが運営し[11]、メンバーの名前は全員芸名で本名・生年非公表である。また、所属事務所もソニーミュージックとアニプレックスの関連会社「バズウェーブ合同会社」である。
2017年8月23日旗揚げ。厳密にいえばアイドルグループではないが、秋元康のプロデュースを受けている点や派生ユニットとしての活動が見られる点で共通する[12]。なお、元AKB48の13期研究生であった長谷川晴奈が参加している。また、同劇団を運営するエイベックス・AY・ファクトリー合同会社には、元欅坂46今泉佑唯が一時所属していた。
2018年4月2日からテレビ東京で放映されているバラエティ番組。青春高校3年C組には20名以上の10代の男女が所属。SKE48の須田亜香里や元AKB48の西野未姫が所属し、上述のラストアイドルのマネジメントを行っている「株式会社TWIN PLANET」が制作に協力している。
NGT48 の中井りかが副担任(アシスタントMC)として参加している。スキャンダルを受け、6月18日放送分で、中井りかが生徒に降格することが発表された[13]が、その1週間後に副担任に復帰している。
バイトAKB第2回ドラフト会議の最終候補者だった女鹿椰子もメンバーとして出演。入学希望者(レギュラー候補)として出演した4月23日から27日まで放映された第4週では不合格になった[14]ものの、6月4日から8日まで実施された敗者復活WEEKで合格[15]となり、6月11日からは生徒(レギュラー出演者)となった。
また、5月14日から18日まで放映された第7週では不合格になった[16]ものの、敗者復活WEEKで合格した[17]長野雅は、8月1日放送分でHKT48第5期生オーディションを受験し最終審査まで進んでいることを告白。番組の性質やオーディションの規約等の理由から、青春高校に残留するか兼ねてからの夢であったアイドルへの道を進むか選択を迫られ、長野は青春高校から脱退することを決断。その後オーディションに合格し、HKT48の5期生として活動している。また、長野と同期の坂本りのは、2018年6月11日から15日まで放映された第11週(入学試験第9週)に入学希望者として出演するも、不合格となっていた。2019年5月27日から31日放映された第3期6週に「皆川優香」として出演[18]した鈴木優香が、同年10月14日AKB48チーム8静岡県代表に選ばれた。
AKB48グループと同様に定期的な劇場公演を開催。毎週水曜日から日曜日、上述のラストアイドルも定期公演を行っている新宿アルタ KeyStudioにおいて、放課後公演と称する劇場公演を行っている。CDデビュー前であるが、既に秋元康から複数の楽曲提供を受けていた[19]
テレビ東京系列で日曜深夜に放送されている乃木坂46の冠番組「乃木坂工事中」と欅坂46の冠番組「欅って、書けない?」の間に、青春高校3年C組のメンバー3名が出演する「電脳トークTV~相内さん、青春しましょ!」が2019年4月7日より放送されている。また、劇場公演による動員が1万人に達したことから、8月16日には、CDデビューすることが発表された(デビュー日は不詳)[20]
  • ハイスクールチルドレン(2018年 - )
秋元康と日本テレビが共同プロデュースするオリジナルアニメーション企画「キミだけにモテたいんだ」の制作決定に伴い、結成された5人組の男性声優&役者グループ[21]。日本テレビ系列で2018年8月2日から「キミモテロッジ ~家づくりで声優オーディション!?~」というオーディション番組が放送された[22]。2018年9月20日放送分にはNGT48の中井りかがゲスト出演した。厳密にいえばアイドルグループではないが、秋元康のプロデュースを受けている点やAKB48グループと同様に歌手・俳優・モデル・バラエティーなど、領域を超えてマルチに活動することを予定している点で共通する。
韓国の音楽専門チャンネルMnetにおいて、2018年6月15日から8月31日まで放送されたオーディション番組「PRODUCE 48」から誕生したグローバルアイドルグループ[23]。2018年10月29日から2021年4月までの2年6ヵ月間の期間限定で活動予定[24]。同番組には、39名のAKB48グループのメンバー[注釈 4]が出演し、HKT48の宮脇咲良矢吹奈子、AKB48の本田仁美のデビューが決定。2021年4月まではIZ*ONEに「専任」という形を取り、HKT48およびAKB48としての活動をそれぞれ休止している[25]
2019年10月29日、「好きと言わせたい」で日本デビュー。同シングルはAKB48グループや坂道シリーズと同様に、カップリング曲も含めた全ての楽曲の作詞を秋元康が務めている。
「PRODUCE 48」という番組は、韓国のオーディション番組『PRODUCE 101』と48グループとコラボレーション[23]を目的に制作された番組であるため、番組名からわかるように48グループとの関係性が明瞭である。しかし、IZ*ONEは「〇〇〇48」という名称や「AKB48 Team 〇〇」という名称ではないことから、従来の海外の姉妹グループと同様には扱われない。ただし、AKB48のシングル「ジワるDAYS」のカップリングに収録された「必然性」には、IZ*ONEから日本人メンバー3名と韓国人メンバー3名が参加しており、48グループとの深い関連性が窺える。また、以前はAKS取締役で運営責任者でもあった松村匠が事業担当の責任者として関与している(2019年7月より)[26]
デビュー当初から多くの新人賞を受賞するなど、日韓を股にかけての活躍を見せていたが、2019年7月に発覚した「PRODUCE X 101」のスタッフによる投票操作疑惑から「PRODUCE 48」にも投票操作疑惑が波及し、11月に予定していた韓国1stフルアルバムの発売やコンサートドキュメンタリー映画の公開、各種イベントが延期されるなどの影響が出ており、今後の活動継続が懸念されている[27][28]
秋元康とワーナーミュージック・ジャパンが共同プロデュースするガールズバンド。このバンドでは、楽曲によるメンバー選抜システムを採用。ギター、ベース、ドラム、ボーカル、キーボードといった各パートに複数のメンバーが在籍する[29]。エントリーは2018年9月4日から10月31日。一次審査、二次審査、最終審査を経てお披露目。翌2019年春デビュー予定[30]。2018年12月23日に、Zepp Tokyo にて41名[注釈 5]の合格者がお披露目された[31]。AKB48の元メンバー早坂つむぎ以外のプロフィール詳細は未公表で、早坂含め、メンバーは番号で呼ばれていた。2019年4月30日に行われた、デビュー曲の選抜メンバー発表で選抜メンバー9名含め全メンバーの氏名が公表された[32]。また、2019年6月19日にリリースされたデビュー曲『憂鬱な空が好きなんだ』は、白石麻衣が出演するドラマ「俺のスカート、どこ行った?」の主題歌である[33]

ハロー!プロジェクト

ハロー!プロジェクト」は、アップフロントプロモーションに所属するアイドルグループの総称。 「モーニング娘。」以降、多くの姉妹グループ・派生ユニットが誕生。ほぼ全てにつんく♂が総合プロデューサーとして参加している事、ハロー!プロジェクト・キッズハロプロ研修生といったレッスン生制度を採用してきた事など、48グループの体制と比較されやすい。なお、48グループの「研究生」と「ハロプロ研修生」を混同したためか、「AKB48グループ研生」[34]や「ハロプロ研生」[35]などの誤用がメディアでもしばしば見られる。

ハロプロとしてはこれまで多くのユニットが活動しているが、1990年後半より長期に活動していることもあり、既に解散しているグループも多々ある[注釈 6]

なお、2017年12月に行われた『第7回AKB48紅白対抗歌合戦』では、後述のモーニング娘。(当時は「'17」)と指原莉乃が「サシニング娘。」として共演を果たしている[36]

現在、活動中のグループ
90年代後半に大ブレイクした国民的アイドルグループ。当時のメンバーは既に卒業しているが、現在も定期的に追加メンバーオーディションが開催され、メンバーが入れ替わりながら活動を続けている。48グループのメンバー(元メンバー含む)にも、ファンだった事を公言する者や、実際に追加メンバーオーディションを受けた経験のある者(梅田彩佳柏木由紀、指原莉乃、佐藤すみれ古川愛李田島芽瑠など)がいる。
旧名称は「カントリー娘。」。つんく♂と親交のあった田中義剛がプロデュースする「半農半芸」のアイドルグループが源流だが、東京進出に伴いコンセプトが変遷している。メンバーの死亡事故や脱退、サポートメンバーの加入など紆余曲折があり、2007年以降は里田まいのみの所属でグループとしては活動休止状態であった。その後、2014年11月に現在の名称に改め、Berryz工房(後述)の「ももち」こと嗣永桃子がプレイングマネージャーとなり、新メンバーが加入したうえで活動を再開。里田もスーパーバイザーとして関わっている。
しかし、2017年6月末をもって嗣永が同ユニットおよびハロプロから卒業、芸能界を引退することとなり、同ユニットの体制を一新することを発表。森戸知沙希が前出の「モーニング娘。」と兼任するなど、主要メンバーが他のハロプロのユニットへ「兼任」の名目で移籍することとなり、同ユニットとしての活動は縮小していたが[37]、2019年12月をもって所属メンバー全員が卒業し、グループとしての活動を休止することとなった[38]
日本一スカートの短いアイドルグループを称する「スマイレージ」が2014年に改名。スカートが短いのに、ガニ股ポーズやパンチラもいとわない姿勢が熱烈なファンを生んでいる[39]。2010年には日本レコード大賞の新人賞も受賞。
ハロプロ研修生から誕生したユニット。つんく♂曰く「『採れたて』『もぎたて』『新鮮』『天然』『100%』で『しぼりたて』というように、いつまでもフレッシュで個性の詰まったユニットになってほしいという願いを込めて」命名[40]
ハロプロ研修生から誕生したユニット。活動休止となるBerryz工房の精神を受け継ぐ位置づけにある[41]
ハロプロ研修生から誕生したユニット。前述のこぶしファクトリー同様に、活動休止となるBerryz工房の精神を受け継ぐ位置づけにある[42]
「びよーんず」と読む。ハロプロ研修生およびオーディションから選ばれたメンバーで結成され、グループ内ユニットとして「CHICA#TETSU(チカ#テツ)」「雨ノ森 川海(あめのもり かわうみ)」が存在している。
解散・活動休止中のグループ
ハロー!プロジェクト・キッズから誕生したグループ。未完の大器と言われていたが、いまだ大ブレイクとはなっていない。ただ、熱烈なファンが存在するグループでもある[39]。所属する夏焼雅は、藤江れいなの従姉妹でも知られる。2015年3月をもって、無期限の活動休止(事実上の解散状態)。
ハロー!プロジェクト・キッズのうち、Berryz工房のメンバーを除いたメンバーで結成された。つんく♂が「もっともパフォーマンスが優れている」と公言していたグループ[39]
なお、2017年6月に行われたコンサートを最後に、グループを解散した[43]
関連グループ
ハロプロエッグ(現:ハロプロ研修生)出身のグループであるが、ハロー!プロジェクトには所属していない。「毎日一杯一杯になりながらも“上へ上へ”を目指している」というコンセプトであり「(仮)」も含めて正式名称。

エイベックス系

エイベックス系列のレーベルで活動するアイドルグループ。エイベックスは、2010年にアイドル専門の「iDOL Street」レーベルを立ち上げており、同レーベルから4つのアイドルグループが誕生している。なお、SKE48DiVAフレンチ・キスなどはエイベックス系のレーベルでCDをリリースしている。

iDOL Street
エイベックスが初めて手掛けたアイドルグループで、1期生として12名がデビューしている[44]
メンバーの中では2期生の浅川梨奈(あさかわ なな)が、グループ活動と並行してグラビアに進出し、女優活動も展開している。また、浅川はかつては「アイドル研究」を趣味と公言するなど48グループにも造詣が深く、2017年の第9回総選挙速報発表でのニコ生配信では解説を務めている[45]
中心メンバーであった浅川や宮崎理奈らの2019年1月グループ卒業が発表される一方で、2018年7月から募集していたオーディションで、元AKB48研究生(10期)で2018年3月に解散した元GEMリーダーの金澤有希(AKB48在籍時は「金沢有希」)、松本日向(HKT48)の妹である松本愛花が合格し、12月に4期生として加入している[46]
以前のメンバーとして小鷹狩佑香(元NMB48)の妹である小鷹狩百花が在籍していた。2018年7月をもって解散した[47]
  • GEM(2012年 - 2018年)
リーダーは、前述の通り元AKB48研究生の金澤有希が務めていた。2018年春にグループを解散することが発表され[48]、同年3月31日をもってグループとしての活動を終了した。
その他のレーベル
第2回AKB48グループ ドラフト会議では、東京女子流に所属する山邊未夢の妹・歩夢が最終候補者となり、AKB48チームBとして加入している[49]
オスカープロモーションが手掛けるアイドルグループで、リーダーの吉本実憂など全日本国民的美少女コンテスト出場者を中心に結成。オスカーはほぼ同様のコンセプトで結成したグループ「美少女クラブ31」(旧名「美少女クラブ21」、活動休止中)も手掛けている。2018年11月をもって解散。
ライジングプロダクションが手掛けるアイドルグループで、同社が運営する「原宿駅前ステージ」を中心に公演を行っている。それぞれ「ふわふわ」、「原宿乙女」、「原駅ステージA」、「ピンクダイヤモンド」の4チームに分かれており、このうち「原駅ステージA」「ふわふわ」の2チームが、エイベックスのレーベル「SONIC GROOVE」からメジャーデビューが決定している。AKB48・SKE48など48グループの振り付けを担当している牧野アンナ[50]新垣寿子[51]も、同ユニットの振り付けや育成を担当している。

STARDUST PLANET(スターダストプラネット)

スターダストプロモーションに所属するアイドルグループ。女性アーティスト部門を総称して「STARDUST PLANET(スターダストプラネット)」(通称:「スタプラ」)としている。各地を拠点とする姉妹グループが存在する点で48グループと共通点が見られる。

なお、2017年12月に行われた『第7回AKB48紅白対抗歌合戦』では、後述のチームしゃちほこ(当時)とSKE48が「しゃちKE48」として、たこやきレインボーとNMB48が「たこMB48」として、さらに横山由依は「3B junior」(当時)の栗本柚希とそれぞれ共演を果たしている[36]

デビュー前の2009年頃まではメンバーの入れ替わりも多く、高井つき奈(元SKE48)・柏幸奈(元乃木坂46)らが一時期所属していた。2011年4月に早見あかり(現在は女優として活動)が卒業した後は長らく5年の活動が続いたが、2018年1月に有安杏果が活動を終了したため、現在は4人での活動となっている。
指原莉乃がプロデュースした「ゆび祭り」に出演するなど、48グループとの交流も時々見られる[52]
名前の由来となった「恵比寿」はスターダストプロモーションの所在地を表す。「永遠に中学生」というコンセプトを掲げている。2017年2月にメンバーの松野莉奈が病気により18歳で急死するという不幸に見舞われているが、グループは松野のためにも活動を継続する意向を示している[53]
全員が愛知県出身の姉妹グル―プ。名古屋を拠点として活動中。旧名は「チームしゃちほこ」であったが、2018年10月に現名称に改名した。
関西を拠点に活動中の姉妹グル―プ。
福岡を拠点に活動中の姉妹グル―プ。
仙台を拠点に活動中の姉妹グル―プ。

など

WACK所属アイドル

この項目は、まだ書きかけです。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
記事の編集には、誰でも参加できます
  • BiS(第1期:2010年 - 2014年、第2期:2016年 - 2019年、第3期:2019年 - )
  • BiSH(2015年 - )
  • BILLIE IDLE®(2015年 - 2019年(予定))

その他

福岡を中心に活動するローカルアイドルグループの一つであったが、2013年、メンバーの橋本環奈が「AKBを越えた」「1000年に1人の逸材」などと絶賛され、突然ヤフーニュースのトピックに載るなど話題になり、2014年にメジャーデビュー。しかし、橋本のソロ活動が顕著になったことなどもあり、2017年3月末をもって解散した[54]。なお、元メンバーの池松愛理は上述の「ラストアイドル」のセカンドユニット「Good Tears」のリーダーになっている。
レプロエンタテインメント所属。数々のドラマや映画に出演し女優としても活躍している川島海荷がかつて在籍していたほか、同じく女優としても活動する佐武宇綺Perfumeのあ~ちゃんこと西脇綾香の実妹・西脇彩華なども在籍している。2010年8月までは、メンバーの脱退が相次いだり、CDのリリースが途絶えたりするなど、苦難の時代を過ごしていたが、現体制になって以降はパフォーマンスガールズユニットというスタイルが確立し、CDの売り上げも上昇傾向である。
フジテレビの番組から誕生。所属する芸能事務所はバラバラである。それぞれバラエティではアイドルを超えたことにもチャレンジする。AKB48とはかつて「AKBアイドリング!!!」(2008年)というユニットでコラボした事もある。派生ユニットとして「NEO from アイドリング!!!」「HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!」がある。2015年10月をもって解散するとの一部スポーツ紙の報道[55]があり、統括プロデューサーの神原孝は(時期未定だが)活動終了に向けて動いていることを認め[56]、その後、同年10月をもって、所属全メンバーの卒業を発表。神原によりユニット自体は解散しない旨の発表が行われたが、事実上の解散状態となっている[57]
はなわのプロデュースによる「ヲタクアイドルユニット」。かつてはスザンヌが所属していたことでも知られる。2011年11月には、アイドル戦国時代を戦い勝たなくてはならない[58]という理由で、中野風女シスターズとしての音楽活動を休止。メンバーが男装し、並行して活動を行っていた「風男塾」としてのみ現在活動している。
東京・秋葉原のライブイベントスペース・秋葉原ディアステージを拠点に活動。全メンバーがコアなオタクであり、「サブカル系アイドル」として分類されることもある。2010年にはメジャーデビューを果たしており、2014年には日本武道館で単独ライブ開催、2015年には世界7か国でのワールドツアーの実施を予定するなど、積極的に活動を展開していた[59]が、主要メンバーであった最上もがが「方向性の違い」からグループを脱退することとなり、5人で活動を継続することとなった[60]。2017年12月からは2名増員し7名体制になっている[61]。なお、余談であるがBS日テレ「古川未鈴と古畑奈和のいにしえ乙女酒」では、古川未鈴とSKE48の古畑奈和が共演していた[62]
プラチナム・パスポート所属のガールズロックユニット。女性ユニットでは史上初のオリコンランキング1位デビューを果たしている。キャビンアテンダント(CA)をモチーフとしており、独自の「PASSPO☆用語」も存在する。2018年9月をもって解散した[63]
スウィートパワーに所属する女優5人組グループ。数々のドラマや映画に出演している桜庭ななみが所属していたことが有名で、メンバー全員、女優個人としてドラマや映画などで活躍している。2014年6月30日をもって「卒業」の名目で解散。全員が単独の活動に戻っている。
アミューズ所属。結成時のメンバーとして、現在は女優やモデルとして活動する三吉彩花松井愛莉、元ソロシンガーの武藤彩未博多華丸の次女・岡崎百々子らが在籍していた。また中元日芽香(元乃木坂46)の妹・中元すず香らを含む「BABYMETAL」(後述)も当ユニットの出身である。「成長期限定ユニット」がコンセプトであるため、中学校を卒業すると同時にグループも強制卒業となる。
アミューズ所属の「メタルダンスユニット」。元々は「さくら学院」のクラブ活動(派生)ユニット(「重音部」)であったが、同ユニットに所属する「SU-METAL」(中元すず香)「YUIMETAL」(水野由結)、「MOAMETAL」(菊地最愛)の3人全員が「さくら学院」を卒業したため、単体のアイドルユニットとして活動している。2014年からワールドツアーを開始し、レディー・ガガの前座として出演する[64]など、国内外で広く活動している。2016年4月23日付のアメリカ・ビルボードのアルバムチャートで、2枚目のアルバム「METAL RESISTANCE」が39位にランクイン。日本人アーティストとしては、1963年に坂本九のアルバム「スキヤキ・アンド・アザー・ジャパニーズ・ヒッツ」が14位にランクインした以来の快挙となった[65]。その後、2018年10月に以前から活動休止中であったYUIMETALが脱退し、現在は2名体制となっている(但し、コンサートなどではサポートメンバーを加えて3名で出演)[66]。結成当時は「アイドルとメタルの融合」[67]をテーマに、2012年までさくら学院重音部としてTIFに出演していたが、同学院を卒業後、単独ユニットとなってからは出演していない。その後、「これがヘビーメタルか」という賛否両論がありながらも、海外のロックフェスなどに多数参加し知名度を上げた。
文化放送、セントラルミュージック、オフィスジュニアの3社合同企画で結成。コンセプトは「全国のお父さん&若き働く男性を応援するアイドル」。2017年3月をもって解散した。
AKB48と同じく、東京・秋葉原を中心に活動するローカルアイドルグループであるが、2014年にメジャーデビュー。元AKB48の研究生であった愛迫みゆ(AKB48在籍時は「上遠野瑞穂」)、佐野友里子、元NMB48の太田里織菜が在籍している。
LDH所属。「Dream」「Happiness」「Flower」のグループのほか、2015年1月には下部組織として「Rabbits」「Bunnies」も創設している。EXILEと同じ事務所に所属することから、「EXILEの妹分」と表現される。
レプロエンタテインメント所属。NHK連続テレビ小説「あまちゃん」では劇中アイドルが歌う劇中歌の歌唱を担当し、企画枠ながら第64回NHK紅白歌合戦にも出場。2018年9月をもって解散した。
  • palet(2013年 - 2017年)
プラチナム・パスポート所属のアイドルユニットで、PASSPO☆の妹分の位置づけ。2017年12月をもって解散した。
アリスプロジェクト所属のアイドルグループで、構成される「アリス十番」(2011年結成)、「スチームガールズ」(2012年結成)、「アーマーガールズ」(2014年結成)の3グループの総称である。トップメンバー以外はマスクを被ったままで素顔を出すことが許されないという、独特のパフォーマンスを行っており、「最強の地下アイドル」を標榜するなど同プロジェクトの主軸グループとなっている。AKB48と同じく東京・秋葉原に専用劇場「P.A.R.M.S(パームス)」を拠点としている。2017年時点ではメジャーデビューしていない。
メンバーの中ではアリス十番の川村虹花(ななか)がプロレスラー・格闘家として活動したり[68]、当時スチームガールズに在籍していた東京大学出身の桜雪(現在は本名の橋本侑樹として活動)が小池百合子東京都知事の政治塾「希望の塾」の開講式に参加する[69][注釈 7]など多方面で活動する一方で、スチームガールズの猪狩ともかが2018年4月に不慮の事故に遭い、脊椎損傷による両下肢麻痺のため車椅子生活を余儀なくされたが、運営側が今後も猪狩を仮面女子のメンバーとしてサポートしていくことを表明する[73]など、話題が多い。

ローカルアイドル

地域を拠点に活動するアイドルグループ。AKB48及び姉妹グループも特定地域を拠点としている為、ローカルアイドルとされる事がある。

48グループとこれらのグループとは知名度・規模で圧倒的な差があるが、同じ地域のグループとして稀に比較対象となる。主な例として、前述のRev. from DVLや「愛知県公認アイドル」[74]としてSKE48のライバルとして頭角を現し始めたOS☆U(2010年結成)、NGT48の設立発表の際に突如注目された、NGT48設立の10年以上前から新潟県を中心に活動しているNegicco(2003年結成)[75]などが挙げられる。なお、2017年12月に行われた『第7回AKB48紅白対抗歌合戦』では、NegiccoとNGT48が「NegiGT48」として共演を果たしている[36]

また、48グループから卒業(離脱)したメンバーがローカルアイドルとして再起を目指す古森結衣(元HKT48→GALETTe転校少女歌劇団)、川崎成美(元SKE48、現在はdela所属)の様なケースや、逆にローカルアイドルグループの出身者が、48グループのメンバーとなるケース(東李苑河野早紀永野芹佳樋渡結依中野郁海今村美月由良朱合など)も見られる。

韓国のアイドル

韓国のアイドルグループは非常に多い。前述のIZ*ONE以外、日本人メンバーを含む活動中の女性アイドルグループは以下の通り。

脚注

注釈

  1. ^ 2015年6月に、第1期生オーディションが開始した時点の名称は「鳥居坂46」であった。
  2. ^ 国内48グループの運営会社はAKS(SKE48、NMB48およびSTU48を除く)、株式会社SKE(SKE48のみ)、Showtitle(NMB48のみ)、STU(STU48のみ)の4社であるが、乃木坂46は「乃木坂46合同会社」、欅坂46および日向坂46は「Seed & Flower 合同会社」といずれもソニー・ミュージックレーベルズ関連会社、吉本坂46は吉本興業を中心とした「吉本興業グループ」である。
  3. ^ 吉崎綾と古賀哉子は2018年6月30日をもってラストアイドルならびにLaLuceを卒業。
  4. ^ カテゴリ:PRODUCE 48練習生参照。
  5. ^ 2019年4月時点では39名
  6. ^ 山田菜々はNMB48所属後は公言していないが、かつて「中山菜々」名義で「ハロプロ関西」の「SI☆NA」で活動していたこともある。
  7. ^ 後に2019年3月末をもってグループを卒業することを発表[70]。同年4月に行われた統一地方選後半の東京・渋谷区議会議員選挙に、音喜多駿前東京都議会議員が代表を務める「あたらしい党」の公認で立候補[71]し、当選している[72]

出典

  1. ^ 相次ぐ中堅アイドルの解散「平成とともにアイドル戦国時代が終わる」と寂しさ - STANDBY 2018年8月1日
  2. ^ 例:AKBグループ「欅坂46」未成年淫行写真問題で父親を直撃! - 週刊文春WEB 2015年11月11日
  3. ^ 感動の最終回の裏で悲劇は起きていた!乃木坂46を襲った日テレの大エラー - ASAGEIplus 2015年10月4日
  4. ^ ソウル変革を成し遂げたマーヴィン・ゲイの不朽の名作『What's Going on』 - OKMusic 2015年12月11日
  5. ^ イコールラブ オフィシャルウェブサイトトップページ
  6. ^ 指原莉乃プロデュース=LOVE、メジャーデビュー - 日刊スポーツ 2017年8月5日
  7. ^ 指原莉乃プロデュースアイドル「=LOVE」、デビュー曲解禁で“良曲揃い”が話題「余韻が凄い」「さっしーの作詞ハイセンス」 - モデルプレス 2017年8月17日
  8. ^ 「=LOVE」の姉妹グループ「≠ME」メンバー初お披露目 - ザ・テレビジョン 2019年2月25日
  9. ^ 「ラストアイドル」メンバー、AKBグループ総監督を“挑戦相手”に指名!? - オールナイトニッポン公式 2017年12月25日
  10. ^ グループ会社情報|企業情報|株式会社KeyHolder
  11. ^ 秋元康氏総合プロデュースのデジタルアイドル、メンバー名決定 - ドワンゴジェーピーnews 2017年3月14日
  12. ^ 秋元康プロデュースの劇団4ドル50セント、派生ユニットも初お披露目 - ステージナタリー 2017年8月23日
  13. ^ NGT48中井りか、『文春砲』半同せい報道を生釈明「罪悪感のかたまり」 - ORICON STYLE 2018年6月18日
  14. ^ 【3年C組】第4週、合格者インタビュー 夘余野陽奈乃&村西里世&木目田俊&河野紳之介 - ORICON STYLE 2018年4月29日
  15. ^ 【3年C組】敗者復活合格者に聞く Youは何しに青春高校へ!?(前編) - ORICON STYLE 2018年6月10日
  16. ^ [https://www.oricon.co.jp/news/2111791/full/ 第7週の合格者はチャーリー 「ナイジェリアあるある」が決め手? - ORICON STYLE 2018年5月20日
  17. ^ 【3年C組】敗者復活合格者に聞く Youは何しに青春高校へ!?(後編) - ORICON STYLE 2018年6月14日
  18. ^ https://www.tv-tokyo.co.jp/3-c/students/20190527/01.html - 青春高校3年C組
  19. ^ 【青春高校】8・27文化祭開催 秋元康氏、合唱曲を含む5曲を提供 - ORICON STYLE 2018年8月8日
  20. ^ 「青春高校3年C組」“1万人動員達成でCDデビュー遂に決定!” - テレビ東京グループ 2019年8月27日
  21. ^ キミだけにモテたいんだプロジェクト
  22. ^ キミモテロッジ ~家づくりで声優オーディション!?~|日本テレビ
  23. ^ a b IZ*ONE JAPAN OFFICIAL SITE
  24. ^ 宮脇咲良&矢吹奈子、HKT48ライブで涙の決意表明 - ORICON NEWS 2018年12月25日。
  25. ^ 宮脇咲良、AKBグループの活動休止!日韓ユニット・IZ*ONEに専任 - SANSPO.COM 2018年9月25日。
  26. ^ NGT会見で炎上のAKS松村匠氏 取締役を退任し、IZ*ONE責任者に異動 - スポーツ報知 2019年7月2日
  27. ^ 「IZ*ONE」ライブ中止に続きイベント延期 視聴者投票を不正操作 - Sponichi Annex 2019年11月27日
  28. ^ IZONE、カムバックショーケースのキャンセルに続きアルバム発売も延期 - DANMEE 2019年11月7日
  29. ^ 秋元康×ワーナーミュージック、ガールズバンドプロジェクト始動 - 音楽ナタリー、2018年9月4日
  30. ^ 国民的ガールズバンド一期生全国オーディション - 2018年9月4日
  31. ^ 秋元康によるガールズバンド“ザ・コインロッカーズ”お披露目、1年後にZepp Tokyoワンマン - 音楽ナタリー 2018年12月23日
  32. ^ 表題曲『憂鬱な空が好きなんだ』を担当する選抜メンバーはこの9名! - ザ・コインロッカーズ公式サイト 2019年4月30日
  33. ^ デビューシングル「憂鬱な空が好きなんだ」リリース決定! - ワーナーミュージック・ジャパン 2019年4月23日
  34. ^ AKB48グループ研修生103人が迫力のパフォーマンス - モデルプレス 2013年6月6日
  35. ^ ハロプロメンバーが集結~2万人のファンが熱狂 - ORICON STYLE 2014年3月31日
  36. ^ a b c 第7回AKB48紅白対抗歌合戦、勝敗決定 - モデルプレス 2017年12月10日
  37. ^ 「今もまだ頭の整理ができていません」 芸能界引退のももち、カントリー・ガールズの新体制に動揺と悔しさ - ねとらぼ 2017年6月10日
  38. ^ カントリー・ガールズ 活動休止のお知らせ - ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト 2019年10月18日
  39. ^ a b c モーニング娘。だけじゃない! AKBから王座奪回を狙うハロー!プロジェクト - リアルライブ 2011年2月2日
  40. ^ ハロプロ新ユニットは「新鮮」6人組「Juice=Juice」 - スポーツニッポン 2013年2月25日
  41. ^ ハロプロ8人組新ユニット名は「こぶしファクトリー」優美で力強く - スポーツニッポン 2015年2月25日
  42. ^ ハロー!プロジェクト 新ユニット結成について - ハロー!プロジェクト
  43. ^ ℃-ute、来年6月で解散 結成12周年“念願”さいたまSA公演で - ORICON STYLE 2016年8月20日
  44. ^ 「AKB48超えたい」、avexから誕生のSUPER☆GiRLS - BARKS 2010年6月12日
  45. ^ AKB48選抜総選挙、速報発表をニコ生で全国6都市より生中継 - ドワンゴジェイピーnews 2017年5月18日
  46. ^ 元AKB金澤がスパガ転身 ! 新加入7人お披露目 - 日刊スポーツ 2018年12月19日
  47. ^ 弊社所属アーティスト「Cheeky Parade」についてのご報告 - Cheeky Parade オフィシャルウェブサイト 2018年4月12日
  48. ^ GEM今春解散「スパガ」ら4組とメンバー入れ替え - 日刊スポーツ 2018年1月15日
  49. ^ AKBドラフト候補生49人決定 東京女子流・山邊の妹、バイトAKB11人も - ORICON STYLE 2015年3月1日
  50. ^ 牧野アンナTwitterアカウントの紹介欄参照。
  51. ^ 原宿駅前ステージオープン!! - 新垣 寿子(振付師)のブログ 2015年8月20日
  52. ^ ももクロ横アリ公演にAKBさしこ登場 『ゆび祭り』直接出演交渉 - ORICON STYLE 2012年4月21日
  53. ^ エビ中、公式ブログでグループ活動休止“否定” 松野さんのために「進んでいきます」 - スポーツニッポン 2017年2月14日
  54. ^ 橋本環奈のRev.from DVL、3月末解散へ - ORICON NEWS 2017年2月6日
  55. ^ アイドリング解散!結成9年 10月限り - 日刊スポーツ 2015年2月28日
  56. ^ アイドリング解散「ドッキリではありません」 - 日刊スポーツ 2015年3月3日
  57. ^ アイドリング!!! 10・31に全員卒業へ 正式コメントを発表「解散しません」 - ORICON STYLE 2015年4月3日
  58. ^ 中野風女シスターズ音楽活動休止。 - はなわオフィシャルブログ 2011年11月29日
  59. ^ でんぱ組、初海外ツアー発表 5月日本ツアー千秋楽以降に実施 - スポーツニッポン 2015年2月12日
  60. ^ でんぱ組の最上もががグループを脱退、SNSで発表 - 日刊スポーツ 2017年8月6日
  61. ^ でんぱ組.inc、2人加入で7人体制に 新メンバーは鹿目凛&根本凪、現グループと並行活動 - Oricon Style 2017年12月30日
  62. ^ 『古川未鈴と古畑奈和のいにしえ乙女酒』公式サイト - VAP
  63. ^ PASSPO☆、9月の中野サンプラザ公演をもって解散 - 音楽ナタリー 2018年5月18日
  64. ^ レディー・ガガ、BABYMETAL前座に最前列で大興奮 楽屋で4ショットも熱望 - ORICON STYLE 2014年8月4日
  65. ^ ベビーメタル、米チャート39位 坂本九さん以来の快挙 - 朝日新聞デジタル 2016年4月13日
  66. ^ BABYMETAL新体制についてのお知らせ - BABYMETAL オフィシャルサイト 2018年10月19日(リンク切れ)
  67. ^ 異色メタルアイドル「ベビーメタル」はなぜ人気? “仕掛け人”を直撃! - 日経トレンディ 2012年10月26日
  68. ^ 仮面女子・川村虹花 プロレスデビュー戦は無念のギブアップ「次の夢は勝つこと」 - 東スポWeb 2017年9月22日
  69. ^ 【東大卒アイドル】「仮面女子」桜雪が小池政治塾の門を叩いた "痛い"アイドルはなぜ「池上彰」を目指すのか? - 産経ニュース 2016年12月4日
  70. ^ 仮面女子の「東大アイドル」桜雪、3月に卒業し「政治の世界に進むことを決めました」 - スポーツ報知 2018年12月22日
  71. ^ 平成31年 統一地方選挙 あたらしい党 第6次 公認候補予定者を決定しました。 - あたらしい党 2018年12月23日
  72. ^ 元仮面女子橋本ゆき氏「ここから」区議選で初当選 - 日刊スポーツ 2019年4月22日
  73. ^ ハンディのあるアイドルに…両下肢まひ「仮面女子」猪狩ともかの夢 〈週刊朝日〉 - AERA dot. 2018年5月18日
  74. ^ 愛知県公認アイドルOS☆Uが全国進出「SKE48、しゃちほこに挑む!」 - ORICON STYLE 2015年1月2日
  75. ^ 「NGT48」vs「Negicco」 新潟で“ご当地アイドル戦争”勃発か - 日刊ゲンダイ 2015年8月1日

外部リンク