エケペディアの編集に協力する(アカウント作成)
特に、メンバーページにおける2013年以降の編年記事および乃木坂46 1期生のメンバーページについて、改稿・強化していただける方を募っております。
間違いや古い記述の修正・更新にもご協力ください。

芝幸太郎

提供: エケペディア
移動先: 案内検索
この項目を継続的に加筆できる編集者がいません。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
記事の編集には、誰でも参加できます
この項目は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。
office48 社長
芝 幸太郎 しば こうたろう
Nobody.jpg
生年月日

1973年11月8日 (43歳)

出身地

高知県

芝 幸太郎(しば こうたろう、1973年11月 8日 - )は、株式会社オフィスフォーティーエイトの代表取締役社長。

略歴

  • 1973年、高知県で生まれる。
  • 四万十市(旧幡多郡十和村)の中学校を卒業。
  • 高知市の高知商業高校を卒業。
  • 高知県の旧香我美町(現香南市)にある半導体工場で働き始める。
  • 金融関係の営業職に転職。
  • 広島支店着任2ヶ月、弱冠21歳で西日本トップの営業マンになる。
  • 22歳という若さで支店長となる。
  • 東京へ転勤。目黒、世田谷、青山地区のブロック長となる。
  • 稼いだ1,000万円を資本金として「エステ業界」に進出。
  • 29歳、エステ開業から3年後。予約でいっぱいの人気店になるが、とあるエステ店でお客様に怪我を負わせてしまうという事故が起こり、業界全体に影響を及ぼす。このこともあり大成功を収めたエステ会社を売却することを決意。
  • 一度自分を見つめなおす為に、1年かけて世界旅行へ。
  • 2004年、日本に帰国後の31歳で芸能プロダクション「株式会社オフィスフォーティーエイト」を設立。
  • 2005年12月、秋元康らと共に、秋葉原48(現AKB48)を世に送り出す。
  • 2007年、「株式会社グラッシーズ」を設立。

人物

  • メンバーが所属するoffice48の社長。その他、株式会社デジタルマーケット代表取締役社長。株式会社グラッシーズ代表取締役社長でもある。
  • AKB48の運営会社であるAKSの「S」担当。ちなみに、Aは秋元康。Kは窪田康志[1]
  • 秋葉原48(現AKB48)は秋元康が発案。秋元がプロデュース、マネージメント面を芝が担当することに。それで『office48』を設立し、社長となる。起業資金を秋元康が出したくなかったため、スポンサーを探す事に。そこで登場したのが、秋元と芝の二人を引き合わせたという窪田康志。窪田は、都内で電子部品製造業を営む資産家の御曹司で、その父親から20億円の資金を借り受けて、その受け皿会社としてAKSを設立。社長に就任する。3人の関係性はこの様なもの。[2][要高次出典]
  • 尊敬する人物は、坂本龍馬。[3]
  • 将来の目標は、グループ事業での世界進出。[3]
  • 好きな言葉は、一期一会。[3]

脚注・出典

  1. ^ 『QuickJapan』 Vol.87
  2. ^ 『週刊文春』[いつ?]
  3. ^ a b c 芝 幸太郎氏 - 高知の地域ウェブマガジン「ララスタイル」

外部リンク



ご意見を共有しましょう