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アイドル戦国時代

さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細についてはアイドル戦国時代を参照。

秋葉原48

活動開始4~2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。

AKB48の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ(プロジェクト)の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「AKB48」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「AKB48」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「AKB48」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。

ちなみに「AKB48」のグループ名の由来は、「秋葉原」(Akihabara)から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が秋元康、「KB」が窪田康志、「48」が芝幸太郎を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「AKS」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている[1]。また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。商品開発番号みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」[2]

アキバ枠

2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの[3]。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒(1分30秒)少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。

それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2015年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループもSKE48(2012年から2014年まで連続出場)、NMB48(2013年から連続出場)、HKT48(2014年のみ出場)が単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒(1分35秒)と全出演者中で最短の出番となってしまった[4]。2015年には、公式ライバルグループの乃木坂46が初出場となる一方で、SKE48、HKT48が落選している[5]

2016年は、48グループからはAKB48としての1枠のみとなり、番組テーマ「夢を歌おう」に合わせ、48グループの所属メンバーから紅白歌合戦に出場できる48名を、NHKの専用アプリでの投票を行うこととなった(詳細は「AKB48 夢の紅白選抜」を参照)。また「坂道シリーズ」は2年連続出場の乃木坂46に加え、同年にメジャーデビューしたばかりの欅坂46が選出されている[6][7]

握手会

新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は握手会を参照。

握手会友の会

48グループのイベントである握手会を「ファンの皆様からのご意見を反映し、より安全に、より楽しく、より楽しんで参加していただくことを目的」に会員組織化したもの[8]。48グループで行われる握手会の情報集約サイト(旧サイト名「握手会まとめ(仮)」)を運営しているほか、同組織に入会した会員を対象に「握手会友の会会員証」を発行する。会員特典としては、

  1. ICカード会員証の発行:AKB48の劇場盤CD購入情報及び握手券情報が、自動的に電子チケット化され、握手会に参加の際は、ペーパーレスとなる。また、会員証お渡しの際に、本人確認書類原本に基づく、本人確認を行うため、以降AKB48劇場盤イベントに参加の際には、受付レーンにて会員証を提示すれば、本人確認書類の提出が不要となる。
  2. 来場ポイント:会員証を劇場盤イベント会場に設置している握手会友の会専用端末にタッチすると、来場ポイントが付与され、たまったポイントによって様々な特典を企画。
  3. 優先入場:握手会等のイベント入場規制の際、優先的に入場可能となる。
  4. 会員限定コンテンツ:握手会友の会会員しか閲覧できないコンテンツ、利用できないコンテンツを企画。

などを予定している。なお、会員証発行には、事前にウェブサイト上で会員情報・顔写真を登録し、握手会などのイベントに本人が来場し、専用ブースで本人確認書類の照合を行ったうえで引き換えとなる。発行料として1,000円(現金のみ、税込み)が必要となる。詳細については会員登録の流れを参照のこと。

なお、「二本柱の会」と混同されやすいが、趣旨は大きく異なる。「握手会友の会」は「(48グループでの)握手会」などのイベント(特に、参加時の本人確認作業の簡略化など)に特化しているのに対し、「二本柱の会」は「AKB48のファンクラブ」であり、それぞれ別途に申し込みが必要である。

AX

「アックス」と呼ぶ。かつて毎年1月に行われているライブ「リクエストアワー」の会場として、SHIBUYA-AX[注釈 1]が使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年から会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。

アンコール

演奏者や歌手が予定のとおり終了し退場したあと、聴衆が拍手や掛け声で再演を望むこと。また、それにこたえて行う演奏や歌[9]。「再び、もう一度」を意味するフランス語「encore」が語源だが、フランスではラテン語由来の「Bis!」(ビス、「2回」の意)という掛け声が用いられる[10][11]

48グループにおいては、劇場公演やコンサートにおいて、通常セットリスト終了後に行われる「特別のセットリスト」を表し、生誕祭や卒業セレモニーなどもアンコールの範囲に含まれる。その際、観衆は掛け声を挙げて、アンコールを促す(「アンコール発動」とも呼ばれる)のがお約束となっている[注釈 2]。これは、チームA 2nd Stage「会いたかった」公演にて「アンコールはセットリストの一部」として当たり前のように思っていたメンバーに対し、秋元康が「アンコールは、お客様のリクエストによって成立する御礼のパフォーマンスであること」を学ばせるために、演出チームのひとつの目安として用意したものであったという[13]。しかし、秋元の認識とは別に一部のファンには「コールをしなくてもアンコールは必ず行われる」という「暗黙の了解」があり、あえてアンコールをしない観客もいたため、アンコールがかからない事もしばしばあった。ちなみに、最初に「アンコール発動」を行う人は予め決まっているわけではなく、早いもの勝ちで発動できることになっている。しかし、新規ファンがやると罵声が飛んできてつぶされることがある模様。メンバーの生誕祭公演では生誕委員がメッセージを読み上げた後発動する。コールは「アンコール」、「チーム〇」、「名前」(生誕祭ではこれが多い)。

運営側と観客側との「アンコール」についての認識の相違が元で、トラブルに発展したケースもある。2008年8月13日のAKB48研究生19時公演(当日3回公演のうち、夜公演)において、ある観客によると「3回、合計10分近いアンコール」が行われたにもかかわらず、「観客からアンコールがかからなかった」と運営側が判断し、アンコールが行われないまま公演が打ち切られる事態が発生した。当時の研究生メンバーは舞台裏で泣き出し、運営側の「3分以内にアンコールがかからなければアンコールは行わないというルールを定めた」という旨の説明に対し納得しない観客からの怒号が飛び交う状況となり[14][15]、後日、オフィシャルブログに秋元康からの釈明メッセージが掲載される事態に至っている[13]

アンチ

研究社「新英和中辞典」によると、名詞の頭に付いて「反対」「敵対」「対抗」「排斥」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。

  1. AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。
  2. 48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。特に古参のAKB48のファンはその存立時期からともに行動しており、他のアイドルグループより「推す」意識が強いため、同じAKB48のファン同士でも(メンバーのポジション争いがファン同士の争いにつながるなど)足の引っ張り合いは熾烈であり[16][17]、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。48グループにおいて「アンチ」とは、大抵こちらを指す。特にこのようなアンチは、2ちゃんねる(地下アイドル板)などのネット上の掲示板を中心に、メンバー(関係者)そのものや各グループに対し、誹謗・中傷するスレッドを複数立ち上げて攻撃を行っていることが多く、掲示板の匿名性もあってか、特定のメンバーを継続的に集中して攻撃する傾向がみられる。

アンダー

劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに研究生が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり[18]、発表以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。ペナントレースの関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い、復活している。

ちなみに、英語で「代役」「代役をする」を意味する単語は「understudy」である[19]

アンダーガールズ

初期の頃の、シングル曲のカップリング曲(B面)を歌うユニット(メンバー)の呼称。第1・2回の総選挙を例に挙げると、選抜メンバーとして上位21名(うち上位12名がメディア組・メディア選抜)が選ばれ、22位から30位までがアンダーガールとなる。詳細はアンダーガールズを参照。

アンダーメンバー

AKB48において、一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細はアンダーメンバーを参照。

あん誰

スマートフォン向けのメディアである「NOTTV[注釈 3]で、2012年4月2日から放送されていた冠番組『AKB48のあんた、誰?』の略称。月曜日から金曜日までの17時00分から18時00分に、「AKB48 CAFE&SHOP」内の「シアターカフェ」から公開生放送され、AKB48(グループ)メンバーが出演していたバラエティ番組。2013年11月以降、MCは主に中村麻里子が務めていた。2016年5月3日に1,000回目の生放送を迎えた[20]

2016年6月30日、NOTTVのサービス終了に伴い、1041回目の放送をもって4年3か月にわたる番組は最終回となった[21]

その後、2016年末より動画配信サイト「SHOWROOM」で後継番組ともいえる「AKB48の君、誰?」が配信されている。

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IWA

AKB48の元メンバー内田眞由美が、東京・新宿区(百人町、最寄駅は新大久保)で経営する焼肉店の名称。一時新潟市内に2号店を営業していたが現在は閉店しており、本店のみの営業。店名の由来などについては内田眞由美#人物を参照。

元メンバーがアルバイトとして働いていることもあり、2018年1月の時点で西野未姫相笠萌橋本耀岡田彩花が芸能活動と両立する形で働いている。かつては野中美郷鈴木紫帆里名取稚菜小森美果が在籍していた(各メンバーの記事を参照)。

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AKS

AKB48SKE48HKT48NGT48およびSDN48(活動休止中)の運営会社。詳細はAKSを参照。

AKB

お金の単位で、「1AKB」=「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった[22]。現在の価格は公演を参照。

因みに、2016年10月からJR東日本が首都圏エリアの主な乗換駅で採用している駅ナンバリングのスリーレターコードのうち、秋葉原駅のスリーレターコードも「AKB」(AKihaBara Stationの略称)である[23]

AKB OFFICIAL NET

2011年11月1日からサービスが開始された、AKB48[注釈 4]が運営するプロバイダ(インターネット接続サービス)。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。

AKB48 CAFE&SHOP

2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップのこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーや劇場スタッフが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする[25]

以前は支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&SHOP NAMBA」(2012年4月4日開店、2017年3月31日閉店[26][注釈 5]、福岡・博多に「AKB48 CAFE&SHOP HAKATA」(2012年3月20日開店、2017年1月15日閉店[27][注釈 6]が存在していた。

また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&SHOP with AKB48」(2012年12月9日開店)がある[注釈 7]

AKB48グループ・48グループ

AKB48と姉妹グループ(SKE48NMB48HKT48NGT48STU48、活動休止中のSDN48や海外拠点のJKT48TPE48MNL48BNK48)の総称。各々を単独のグループとし、複数のグループに所属して活動する場合、「兼任」するという。ただし同一グループ内の複数チームに所属(兼任)する場合もある。

運営母体が異なる乃木坂46欅坂46についても、稀に同じ48グループの扱いとするメディアもあるが、狭義の意味では誤用であり、両グループは「坂道シリーズ」と呼ばれることが多い(AKB48#総称としての「AKB48」を参照)。

AKB48劇場

通称「シアター」。AKB48(SDN48)のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。なお、AKB48以外の国内各48グループの劇場名称も「(グループ名)劇場」である。

劇場用語
主に劇場内で使用される用語一覧。
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  • 「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。
  • 「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。
  • 「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。
  • 「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。
  • 「~ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。
  • 「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。
  • 「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。
  • 「連番」…隣同士で観覧すること。
  • 「~巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。
  • 「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。
  • 「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。
  • 「上手長屋」…
  • 「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。
  • 「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。
  • 「チェキ男ゾーン」…
  • 「運河」…
  • 「立ち最」…立ち見の最前列のこと。
  • 「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。
  • 「要員」…本人の代わりに並んだりすること。
  • 「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。「干され」も参照。

AKB48公式モバイルサイト

AKB48公式サイトのモバイル(フィーチャーフォン、スマートフォン向け)サイトであるが、AKB48公式サイトのモバイル版とは異なり、有料であり、閲覧するには月額会員になる必要がある。会員は、条件によるが劇場公演やコンサートで優先予約ができるなどの特典が得られる。詳細:外部リンク公式モバイル

AKB48 SHOP

AKB48のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」(2012年1月閉店)が存在していた。SKE48(前述の「SKE48 CAFE&SHOP with AKB48」)、NMB48(「NMB48 SHOP」)もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、HKT48の直営のグッズ販売店はない。

AKB48 Mail

AKB48 Mail」、「ユメモバ!」、「モバメ」、「AKS Mobile」はメンバーからメールが直接送られてくる有料サービス。返信はできない。詳しくは各項目を参照。

エース

AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細はエースを参照。

エイター

元々はジャニーズの関ジャニ∞のファンのことを呼ぶ(表記上は「eighter」)[28]が、AKB48においてはチーム8を推すファンのことを呼ぶ。初期のヲタに似た雰囲気があり、地元イベントで集結して応援するが、喧騒にも近く、他のファンとのトラブルを起こしたという事例がインターネットの掲示板でも度々取り上げられる[29]など、一般客や既存ファンからは煙たがられている。

SKEハウス

斉藤真木子が電子レンジで爆発させたグラタンの無残な姿。

表記は「SKE48ハウス」ではなく「SKEハウス」が正しい。SKE48に所属する地方出身メンバーのために運営が用意したマンション(寮)のこと。かつては「2LDK」[30]で相部屋となっており、過去のメンバーのブログやGoogle+の投稿によると、2部屋に4名が生活していた事が判明している。また、以下の表に挙げる以外の住人として小野晴香矢方美紀(ともに大分県出身)などがいた。なお、2014年4月頃に居住していたメンバー全員が一度退居し、運営側が再度用意した部屋へ転居している。新しい「SKEハウス」は1人1部屋が与えられている[31]とのこと。この項目では、転居前の「SKEハウス」については「旧」を付記する。

旧SKEハウス
住人 出入りしていたメンバー 過去の住人
斉藤真木子(大阪)・青木詩織(静岡) 佐藤聖羅(三重) 東李苑(北海道)
松村香織(埼玉)・金子栞(埼玉) 出口陽(三重)

旧SKEハウスでは、居住者の間ではローカルルールが定められており、食費雑費は月額会費制で徴収され、洗濯・掃除は各自で行っていた。食事作りの担当は松村で、ハヤシライス[32]などのメニューで腕を振るっている。余談であるが、松村は私物の「精米機」を持ち込んでおり、金子栞とともに玄米や7分づきで食べることが多かったという[33]。また、食器洗いは金子か出口陽と役割分担をしていた[34]

出口は旧ハウスに居住はしていないが、「終電を逃して、自宅に帰れないこと」[35]もたびたびあり、頻繁に旧ハウスを利用していたため、松村から月1,000円の食費をしっかりと徴収されていた[36]

旧ハウスでのエピソードとしては、グラタンを作ろうとした斉藤真木子が、ホワイトソースを電子レンジで加熱しすぎて爆発させ、あやうくボヤ騒ぎとなる事件を引き起こしている。すぐに消火したものの、煙が部屋に充満し、臭いが1週間くらい残った[37][38]という。

MVP

  1. 2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ?」という多くのファンの非難を浴び、次の日には戸賀崎智信(当時のAKB48劇場支配人)が「やっぱり止めます」と発表[39]。わずか1日で終了した。
  2. 2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。かつては、シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られていた(現在はオフィシャルサイト内のコンテンツに歴代MVPの名前が掲載されている)。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権(一部の公演は対象外)などの特典がある[22][40]
  3. コンサートなどのイベントで、その日一番活躍(?)したメンバーを秋元康がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない[41]

LOD

「ライブ オンデマンド(LIVE!! ON DEMAND)」の短縮形で、DMM.comが有料で公演をネット配信するサービスの名称。2008年10月1日から開始された。専属のカメラマンが手持ちカメラで担当し、生誕祭のメンバーの追従や、多彩な角度からメンバーを撮影している。また、定点カメラもあり、ステージ全体を俯瞰することもでき、各メンバーの位置や動きがよくわかる。

遠方枠

国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象(いずれも、通常公演)の定義は、

  • AKB48 - 関東一都六県(東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川)外の居住者
  • SKE48 - 東海三県(愛知・岐阜・三重)外の居住者
  • NMB48 - 近畿二府四県(大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀)外の居住者

となる。

なお、「遠方枠」という呼称を用いないグループもある。

HKT48については、2016年3月31日まで使用されていた旧HKT48劇場では、「九州三県(福岡・佐賀・熊本)外の居住者」を「遠方枠」として設定していたが、同年4月28日より移転オープンした新HKT48劇場(西鉄ホール)では、「福岡県外の居住者(佐賀・熊本も含む)」にエリアを拡大したうえで「福岡県外枠」に改め、併せて県内居住者のための「福岡県内枠」を新設している[42]

NGT48については、「新潟県がエリア幅が横に長く、その距離は直線距離でおよそ250㎞」あり、このような特色もあって「遠方枠」の概念を持つことが難しいため、新潟県外居住者からの申し込みについては「県外枠」とし、併せて県内居住者のための「県内枠」が設けられている[43]

また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方(パスポート確認)」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い[44]

各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細はAKB48グループチケットセンター「よくある質問」を参照。

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OJS48

「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「Ojisan(おじさん)」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細はOJS48を参照。

Overture

「オーバーチュア」と読む。英語で「序曲」「前奏曲」のこと[45]。アイドルグループの場合、劇場公演やコンサートなどのイベントで、一番最初に演奏される楽曲のことを指す。

48グループにおいては、各グループごとのヴァージョンがあるほか、グループ以外でも「Team Ogi 祭」の際に使用された「Team Ogi Ver.」、Not yetイベント時の「Not yet ver.」、テレビアニメ『AKB0048』で使用された「AKB0048 ver.」、高橋みなみプロデュース公演「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」で使用された「こじはるおじさん ver.」、外山大輔「ミネルヴァよ、風を起こせ」公演で使用される「外山P ver.」などもある。原曲の作曲・編曲を尾澤拓実、歌をTAZ(DJ TAZ)が担当している。

公式に歌詞は設定されておらず、TAZが歌う英語の歌詞に、ファンは「MIX」や「コール」を曲中に入れて、盛り上げる[46]が、イベントによっては「MIX」やコールが通常の公演と違ったり、SKE48では「Overture」に「MIX」を打たない(SKE48#AKB48との違い参照)など、色々と流儀が異なる。

大堀ゾーン

初代チームKのメンバーだった大堀恵が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所[47]

かつては指原莉乃(AKB48在籍時)も「最下手3列目は指原のものだ!」[48]と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台(客)から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している(ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた)。

送る会

劇場公演において、他グループへ移籍するメンバーや、兼任が終了するメンバーの最終劇場出演当日に行われるセレモニー[49]。なお、卒業するメンバーについてはこの呼称は用いられない。

推され

運営側や所属事務所がプッシュしている(と思われる)メンバー。「運営推し」とも。最近では、選抜総選挙の結果や握手人気に見合わず推されているという(主観的な)意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔「干され

オサレカンパニー

48グループの衣装制作、スタイリング、ヘアメイクなどを手掛ける会社で、AKSから分社化され、2013年3月1日設立。代表取締役は、内村和樹[50]。AKB48グループ劇場支配人で、チーフスタイリストの茅野しのぶ[注釈 8]のほか、茅野の755投稿などにも頻繁に登場する「まつ」こと松本沙也加などのデザイナー、スタイリストが在籍している。

推しメン

イチ推しメンバーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は推しメンを参照。

オタ芸

「ヲタ」芸とも。アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャなどがある。

オタ芸師

オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。

大人AKB48

2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は大人AKB48 オーディション‎を参照。

おにぎり

  1. AKB48のシングル『恋するフォーチュンクッキー』のイントロ部分の振り付けのこと。命名したのは同曲のセンターを務める指原莉乃である。当初は同曲の振り付けを担当したパパイヤ鈴木からは「りんごを磨くようにって教わった」(柏木由紀談)とのことであったが、コンサートで指原が「おにぎり」と言い始めたことから定着したとされる[51]
  2. HKT48の秋吉優花の愛称の一つ。秋吉の顔の形がおにぎりに似ていることに由来する。余談であるが、秋吉は指原莉乃からは「ブスおにぎり」と言われたとのこと。逆に秋吉は指原のことを「シンプルブス」と呼んだとのことである[52]
  3. 過去にAKB48(その後、HKT48)で行われた「おにぎり手渡し会」のこと。該当項目を参照。

お見送り

公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、ハイタッチを経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて(その後、HKT48のみ2018年2月20日のスカラエスパシオでの公演からロビーでのお見送りを復活)、行われている。

おやつ公演

劇場公演を一日3回行っていた時期、昼(12時開演)、夜(19時開演)に対して、15時30分開演の公演をこう呼んだ。由来は「3時のおやつ」で、浦野一美がネーミングした[53]

オリメン・初期メン

それぞれ「オリジナルメンバー」「初期メンバー」の略。

  1. 2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在(2016年9月)残っているのは、小嶋陽菜峯岸みなみの2名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、初期メンの場合には、篠田麻里子(1.5期)も含む。「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。
  2. 新公演初日に組まれたユニットを構成するメンバーのことも「オリメン」と呼ぶ[54]。かなり以前はアンダーは基本的にオリメンに固定し、オリメン休演時は担当しているユニットだけではなく、全体曲でのパートも担当していたが、最近では、曲目別に代役として入ることが多くなり、「(誰々)のアンダーに入る」(公演を通じて全曲目の代役をする)をする意味では減少傾向にある。

オンデマ

「ライブ オン デマンド(LIVE!! ON DEMAND)」、LODのこと。

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注釈

  1. ^ 元々は国立代々木競技場の駐車場に仮設されたスペースで、「AX」の由来は、同施設を運営していた日本テレビのコールサイン「JOAX-TV」からである。
  2. ^ 例外的に、メンバーがアンコール発動を行うこともある。坂口理子が発動した例[12]など多数あり。
  3. ^ 視聴できる環境は、基本的にNTTドコモの携帯電話・スマートフォンの対応端末になるが、外部チューナーを利用することにより、auやソフトバンクのスマートフォンでもWi-Fiなどを介して、視聴することは可能である。NOTTVオフィシャルサイトの対応機種を参照。
  4. ^ 正しくは、フルキャストマーケティング傘下の「株式会社エフプレイン」が運営[24]
  5. ^ あくまでも、「AKB48 CAFE&SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。
  6. ^ 「AKB48 CAFE&SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。
  7. ^ 「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる(ただし、AKB48のグッズも取りそろえている。
  8. ^ 茅野は、Office48との二重在籍状態でもある。

出典

  1. ^ 太田出版「QuickJapan」Vol.87より[要ページ範囲]
  2. ^ 「分からないものが一番いい」――秋元康氏のAKB48プロデュース術 - ITmediaビジネスONLine 2011年10月28日
  3. ^ 講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック」P110より
  4. ^ ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒(2分20秒)と全出演者中7位タイの短さである。NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍 企画コーナー注力で出演時間に大差 - 毎日新聞 2015年1月14日
  5. ^ 乃木坂46、ゲスの極み乙女ら初/紅白出場歌手一覧 - 日刊スポーツ 2015年11月26日
  6. ^ AKB48、紅白出場メンバーを投票で選出 - 日刊スポーツ 2016年11月24日
  7. ^ [http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1742521.html 欅坂46が紅白初出場 メジャーデビュー年で快挙 - 日刊スポーツ 2016年11月24日
  8. ^ 握手会友の会とは? - 握手会友の会
  9. ^ 「デジタル大辞泉」より。
  10. ^ 「アンコールとビス」 - 月刊・朝比奈ふらんす語
  11. ^ 本日の外来語(No.23:『アンコール』[仏]には確かに『もう一度』という意味は有るが) - Prof_Hiroyukiの語学・歴史談義 2010年8月10日
  12. ^ 坂口理子がアンコール発動 (2014/11/10、HKT48ひまわり組) - AKB48@メモリスト 2014年12月6日
  13. ^ a b 昨日(8月13日)19時公演について - AKB48オフィシャルブログ 2008年8月14日
  14. ^ アンコール無し公演詳細 (8/13研夜) - AKB48『放課後は、いつもPARTY☆』(個人ブログ) 2008年8月16日
  15. ^ 初のアンコールなし(8/13、夜公演、研究生公演 14回目) - AKB48@メモリスト 2008年8月13日
  16. ^ 集英社『AKB48ヒストリー~研究生公式教本~』pp36 - 37
  17. ^ 白夜書房『AKB48裏ヒストリー~ファン公式教本~』p92
  18. ^ AKB48研究生昇格発表及び新チーム4発足のお知らせ - AKB48オフィシャルブログ、2013年8月24日
  19. ^ understudy - 英和辞典 Weblio辞書
  20. ^ 中村麻里子 ツイート - Twitter 2016年5月4日 ArKaiBu tw48
  21. ^ スマホ放送NOTTV、ついに終了「AKB48の“あんた、誰?"」19時間生放送でグランドフィナーレ! - Yahoo!JAPANニュース 2016年7月1日
  22. ^ a b ワニブックス「48現象 ~極限アイドルプロジェクト AKB48の真実~」より。
  23. ^ 首都圏エリアに「駅ナンバリング」を採用します(プレスリリース、PDFファイル) - 東日本旅客鉄道株式会社 2016年4月2日
  24. ^ 株式会社エフプレイン公式サイトより
  25. ^ 一例として「二本柱の会 3周年記念イベント」では、当時のAKB48劇場支配人であった湯浅洋松井珠理奈が出演。二本柱の会 3周年記念イベントレポート! - AKB48カフェ&ショップ秋葉原のブログ 2015年1月7日
  26. ^ 閉店のご案内 - AKB48カフェ&ショップなんばのブログ 2017年3月31日
  27. ^ 閉店のご案内 - AKB48カフェ&ショップ博多のブログ 2017年1月15日
  28. ^ 関ジャニ∞のファン・eighterには○○な人が多い?ライブ参戦服はお決まりのコーデが特徴? - ジャニーズTIMES 2015年11月13日
  29. ^ 【迷惑】チーム8の厄介オタ苦情スレ - 2ちゃんねるなど
  30. ^ 松村香織 投稿 - Google+ 2012年1月24日 ArKaiBu Gugutas
  31. ^ 青木詩織 投稿 - Google+ 2014年12月31日 ArKaiBu Gugutas
  32. ^ 松村香織 投稿 - Google+ 2012年2月16日 ArKaiBu Gugutas
  33. ^ 松村香織 投稿 - Google+ 2012年1月13日 ArKaiBu Gugutas
  34. ^ 松村香織 投稿 - Google+ 2012年1月25日 ArKaiBu Gugutas
  35. ^ 松村香織 投稿 - Google+ 2014年12月24日 ArKaiBu Gugutas
  36. ^ 松村香織 投稿 - Google+ 2012年2月6日 ArKaiBu Gugutas
  37. ^ SKE48松村香織の今夜も1コメダ ぐぐたすの輪#46 斉藤真木子 その2 - 2013年4月9日
  38. ^ SKE48松村香織の今夜も1コメダ ぐぐたすの輪#46 斉藤真木子 その3 - 2013年4月10日
  39. ^ 最終公演 - AKB48オフィシャルサイト 2006年12月29日
  40. ^ MVP - AKB48オフィシャルサイト
  41. ^ AKB小嶋陽菜 秋元康からMVPもらい「達成感あります」 - 日刊アメーバニュース 2011年1月24日
  42. ^ HKT48劇場移転に関するお知らせ - HKT48オフィシャルサイト(ニュース)2016年3月31日
  43. ^ NGT48劇場グランドオープン、及び、NGT48 Mobileリリースに関するお知らせ - NGT48オフィシャルサイト(ニュースリリース)2015年12月18日
  44. ^ よくある質問(海外在住の方のご利用にあたって) AKB48グル―欧チケットセンター
  45. ^ 研究社『新英和中辞典』より
  46. ^ AKB48について色々調べてみた ~part8.1 overture編~ - 刻苦勉励 ~明日もまた元気で過ごそう~/ウェブリブログ(個人ブログ)2010年11月13日
  47. ^ 大堀本人による。日本テレビ「AKB0じ59ふん!」 2008年8月25日放送より。
  48. ^ 桜の木になろう - 指原莉乃オフィシャルブログ「指原クオリティー」2011年1月26日
  49. ^ 例:NGT48へ移籍する北原里英のAKB48劇場最終出演日に行われた「北原里英を送る会」。【速報版】 横山チームK千秋楽&北原里英を送る会レポート - AKB48@メモリスト 2015年8月26日
  50. ^ オサレカンパニー会社概要
  51. ^ 『恋チュン』“おにぎり”は指原命名 柏木「“りんご”を磨くようにって教わったのに」 - ORICON STYLE 2015年5月20日
  52. ^ 坂口理子のお尻エピソード & ブスおにぎり・シンプルブス・肉ブス (2014/01/14、HKT48ひまわり組) - AKB48@メモリスト 2014年2月6日
  53. ^ 平嶋夏海談(集英社「AKB48ヒストリー ~研究生公式教本~」p85より)
  54. ^ じゃんけん女王!藤田奈那の「なぁなSHOW!」 オリメン2人が参加「黒い天使」 たかみな(前)総監督の説教部屋も藤田奈那 仲良しおかぱーず4人のコント 藤田ソロ曲MV撮影に潜入 そして「右足エビデンス」をフルサイズで披露! - AKB48SHOW!2016年01月23日