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原みづき

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NMB48
原 みづき はら みづき
2011年NMB48プロフィール 原みづき.jpg
公式ニックネーム

みづき

生年月日

1997年8月19日 (21歳)

出身地

兵庫県

身長

160cm

合格期

1期生

選抜回数

0回

原 みづき(はら みづき、1997年8月19日 - )は、NMB48の元研究生。兵庫県出身。

略歴

2010年
2012年
  • 4月9日、NMB48からの卒業を発表。
  • 4月20日、卒業公演。
  • 4月28日、NMB48としての活動を終了。

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「みづきの名前であいうえお作文を作ります。せーの!(み)みずきは (づ)ずーっと (き)キラキラオーラをお届けします」
  • 「すごく寂しがり屋で、いつも誰かにひっついてます」という甘えん坊[1]
スベリキャラ。「ダンスの先生からは、『どうせスベんねんから、すべることを誇りに思え!』とアドバイスされました(笑)」[2]
  • ジャズダンスやヒップホップダンスを習っていただけあり、ダンスのキレは相当なもの[1]
  • 劇場支配人評。
「表ではずっと笑顔だけど、裏では寂しがり屋なうえ、すごく負けず嫌い。実は剣玉1級を持っています」(2011年・金子剛[1]
  • 将来の夢は、全国の人が知っているアイドル。[2]

NMB48として

2010年

  • 9月20日、NMB48第1期生オーディションに合格。オーディションを受けたきっかけは「歌手とかダンサーとか将来の夢を決めていなくても、芸能界に入れば道が開けると思ったんです。とにかく芸能界に入りたくてNMBのオーディションを受けました」[2]
  • 10月9日、東京・葛西臨海公園で行われたAKB48の「東京秋祭り」(コンサート)において、NMB48のメンバーとしてお披露目される。

2011年

  • 3月10日、チームNを結成するために1期研究生から16名が選抜されたが、そのメンバーに選ばれず、研究生として活動を続けることになる。

2012年

  • 1月26日、1期・2期研究生の中から16名を選抜し、NMB48の2つ目のチームとなる「チームM」が結成されたが、またしても原はメンバーに選ばれることが出来なかった。
ブログ「今日チームMの発表がありました。みづきはチームMには入れませんでした。悔しい、情けないって言う感情より、苛立ちの方が大きいです。でも1期研究生の中で、8人中5人がチームMに入りました。嬉しい半面、悔しい、悲しい半面もあります。今自分がファンの人へ何を伝えたいのかがよく分かりません。また言いたいことが纏まれば更新します」[3]
「私は1期生なのに、まだ研究生のままで、1日でも1時間でも早くチームに昇格したいと思ってます。そのためにも、トーク力を磨きたいです」[2]
  • 4月9日、NMB48から卒業することを発表した。NMB48公式サイトに掲載された本人のコメント。
「突然ですが、みづきからみなさんにご報告があります。私、原みづきはNMB48を卒業します。NMB48に入って、誰かのために公演と、青春ガールズ公演に出演させて頂いて、誰かのために公演では、ライダーをやらせて頂き、青春ガールズ公演では、雨の動物園にも出演させて頂き嬉しい反面、初日メンバーに落ちたり、チームや選抜にも選ばれなくて、悔しい思いもありました。みづきは中学三年生になって、受験生になりました。このままNMB48を続けていくか。今は勉強勉強を頑張って、自分の目指す高校に入り、その先での目標を見つけて、そこに向けてがんばって行くのか本当に迷いましたが、NMB48を卒業することを決めました。私は、NMB48に入って、本当によかったと思っています。それは応援してくださるファンのみなさんやメンバーが優しくて、一緒にいてすごく嬉しくて、すごく楽しかったです。NMB48にいれて本当に楽しかったです。ありがとうございました」[4]
同日、本人もブログの投稿で改めて卒業を報告。
「いきなりなんですが、私、原みづきはNMB48を卒業します。NMB48に入ってから、誰かのために公演と青春ガールズ公演に出演さしてもらい、誰かのために公演ではライダー、青春ガールズ公演では雨の動物園に出演さしてもらい、嬉しい反面、初日メンバーに選ばれなかったり、チーム、選抜、紅組、白組にも選ばれなかったり、悔しい思いもありました。みづきは中学3年生になって受験生になりました。NMBに居たまま頑張り続けるのか、勉強に励み希望している高校に入って新しい目標を見つけるのか。本当に悩みましたが、この道を選びました。また皆さんにいい報告を伝えれように頑張っていきたいと思います!! みづきはNMB48が大好きでした。優しい子、面白い子、頼りになる子、甘えん坊な子、天然バカな子、みんな個性豊かなメンバー。本当にみんな大好き。みづきが思ってた以上に、みづきの中でメンバーはすごく大切な存在だった事を改めて感じました。そんな大好きなみんなに、ちょっとでも早くいいお知らせが出来るように頑張るから、それまでちょっと待っててね。みんなと一緒に居れる時間はあとちょっとだけど、また劇場にお勉強も教わりにいっていい?? まだ卒業の日が決まったわけじゃないけど、みんなからのいいお知らせ待ってるからね。ファンの皆さん、応援してくださってありがとうございます。NMBで過ごす時間は短いかもしれないけど、卒業するまではよろしくお願いします」[5]
金子剛「NMB48研究生 原みづきが学業に専念する事となり卒業を発表致しました。NMB48 1期生として約1年6か月、学生生活だけでは経験できなかった事を、活動を通して握手会や公演でお客様とふれあい、彼女なりに頑張り楽しんできたと思います。選抜に入れなかった事やチームに入れなかった事。決して楽しい事だけではなかった、NMB48の活動。頑張り屋で、そして努力を惜しまない原みづき。考えに考えて今回選んだ彼女の道を悔いの残らないようサポートし、温かく見送りたいと思います。卒業公演など今後の詳細につきましては決定次第公式ホームページでお知らせ致します」[6]
  • 4月11日、自身のGoogle+において、「WING」(後述)へ向けたメッセージを投稿。しかし、投稿の中で高橋みなみAKB48)がよく口にする「努力は必ず報われる」という考えに対して反論とも言えるメッセージを含めたことで、物議を醸すこととなる。
「NMB48に入って、すぐにAKB48さんの「東京秋祭り」に出演さしていただき、NMB48 26人で御披露目をして、1月1日にNMB48の初公演、この日に初日メンバーに選ばれずに、みんなでモニターの前で泣いてたね。1月23日に、みづきはりほちゃんと一緒に無事、初公演を迎えました。緊張して硬くなってた事を覚えています。
そしてチームNの発表、みづきはチームNに選ばれずみんなでいっぱい泣いたな。この頃、研究生とチームで仕事の差が多くなっていって、みんなイライラしだしたよな?? でも、チームは変わる可能性もあるからってスタッフさんに言われてまた皆で頑張りだしたよな!! この頃にトークイベントを研究生だけもらえて、めっちゃ喜んだよな♪ 「誰かのために」公演から「青春ガールズ」公演に変わって、みんなで「青春ガールズ」公演の初日にでれるように頑張ってたよな。研究生がだんだん公演に出ていくなか、公演に出てないのがみづきだけになって、レッスンするのも嫌になった事を覚えています。でも無事初日を迎えれて凄く嬉しかった。NMB48でCDデビュー。チームNの曲しかなくて悔しかったよな。
あーにゃんの卒業。複雑な気持ちがあって、その後にゆっぴが昇格して、あーにゃんのポジションで公演に出てたから、めっちゃ悲しくて泣いてたときに、励ましてくれたのは研究生やって、めっちゃ嬉しかったよ! みづきの誕生日、メールしてくれたり、プレゼントくれたり、めっちゃ嬉しかった。聖誕祭、ななちゃんあやめちゃんがお手紙書いてくれててめっちゃ嬉しかった! ファンの人からの大きいけん玉、凄く嬉しかったです。もらったあと大きいけん玉で日本1周できました♪ NMB48で2枚目のCD発売、なつみんが選抜に選ばれて、みんなで喜んだよな。でもこの発表が握手会の直前で、泣きながら握手をしたことを覚えています。3枚目のCDも木下は選ばれたけど、みづきは選ばれなかった。この頃に公式ではないけど、WINGが結成したよな。意味はみんなで夢に向かって羽ばたこう。めっちゃワクワクしたよな。このあと吉本のお偉いさんとWINGで話したよな。WINGでラジオがしたいって。みんなでお願いしたら『準備してくれる』って聞いて喜んだよな♪ でも結局ラジオこやんかったな。
謹慎になってた子達が帰ってきて、公演にあんまり出れなくなったりした。帰ってきてすぐに、選抜やチームに入ってるのが凄く悔しかった。その期間頑張ってたWINGはなんなん??って思ったりもした。チームMの発表、WINGが5人選ばれて嬉しい反面、悲しかった。研究生って『頑張れば上にあがれる』って言われたから、皆頑張ってきたよな。でも結局あがれたんは5人だけ。じゃああーぽんありぃとみづきは頑張ってないって思われてたんかなって、いろいろ考えたりした。けどそれは違うと思う。あーぽんは毎日レッスンしてたし、ありぃは高校とレッスン両方頑張ってた。努力は必ず報われるって憧れてる高橋さんが言ってたけど、みづきはそうは思ってません。ここで考えたのが卒業でした。NMBに入って普通ではできない体験がいっぱいできました。NMBには感謝しています。NMBにいる時間は短くなりますが、それまでは宜しくお願いします。勉強頑張って高校に入った、そう皆さんに報告をしたいです。チームN、NMB48全体を引っ張ってってあげてな。チームMに入ったなつみん、りおな、あやめちゃん、れなぴょん、木下。2期生と仲良く、みんなでチームを作り上げてってな! ありぃとあーぽん、またいろいろ3期生に教えてあげて。あとチームBⅡ頑張ってな! みづきの卒業公演、皆が出てくれるならWING全員で出たいな!! なんか思い出を語ってる感じになってしまいました。長くなってしまいすいません。まだ卒業するまで時間はあるので、それまではやりきります。宜しくお願いします!!」[7]
  • 原の投稿に対し、NMB48のメンバーなどは相次いで、コメントなどで反応している。
沖田彩華「みづきー! いっぱい考えたもんね。みづきが真剣に悩んで出した結果だもん。きっと間違ってないよ。とゆうより、後悔しないように自分の道進んでほしい。確かに努力した人、みんな報われるなんて、うちも思ってないよ。不平等な世界でもあるけど、輝いてる人は必ずどこかで努力してたりする。だからうちらもまだまだ頑張んなきゃね。色んな悔しい思いしたし、確かにみづきが言うように納得いくことばかりぢゃなかった。けど、乗り越える度に達成感あって。でもまた新しい壁が出来て。今でもその繰り返し。WINGは精神的に一年間で凄く強くなったのを感じるよ。だからみづきもこれから何があっても乗り越えるはずぢゃし、お互い違う道で頑張ろうね。卒業公演に出演出来るか分からんけど、笑顔で背中を押すけん。安心して自信持ってみづきらしく締めくくろうね! これから、昇格までみづきの気持ちも背負って頑張るから。WINGすきー\(^o^)/」
山本彩「みづきの気持ちが聞けて良かったよ。でも、報われるのは、今やってる努力だけじゃない。諦めんといてな!」
小柳有沙「努力は報われる。確かに全員が全員報われるわけじゃないけど、絶対に認められる時がくる。目にとまるくらい努力しやんといけない。この世界そりゃ運もあります。でも運だけじゃない。その人にはなにかしら良いものがある。みづきにはみづきの良いところがある。受験は本当に頑張った人は合格出来るから。ファイティン☆ 行きたい高校に受かって大好きなダンスが出来るといいね!! WING は8人やからね!!」
山本「秋元さんも口がすっぱくなる程おっしゃっていますが、スポットライトは常に平等には当たらない。誰しも光の時があれば、影の時があって、自分以外の誰かを羨ましく思ったりしながらチャンスの順番を待ってる。でも、報われるのは決して今やってる努力だけじゃない。努力が報われるの報われるとは、人生という長い目で見ての言葉で結果がすぐに付いてくる努力なんてほとんどない。今回の卒業を決めたみづきの決意もきっと新たな入り口を呼んでくれる。だから諦めんといてな!」[8]
山本「始めから光の当たってるやつが言っても説得力ない、と思われても仕方ないかもしれません。確かに私はNMBに入った頃からキャプテンという事もあり、スポットライトが当たっていました。でも、それはNMBでの話。私にも過去があります。この先、もう話す事も無いと思うので少しだけ話します。NMBに加入する以前はバンドを組んで、デビューもさせて頂いて活動をしていました。路上ライヴをしたり、CDを手売りしたり、ライヴをしてもお客さんが2人という日もありました。最終的にレコード会社の方に「一週間で10曲書いてこい。出来ないなら使えない」とまで言われ、終わりました。中学生だった私には、目指すものへの壁が大きすぎました。それでも、それでも、歌いたい、音楽がしたいという私の意志が、今、私がここにいる理由です。そして、何年も前の積み重ねが今少しずつ実っていると私は思っています。みづきと同じ立場のあーぽんやありぃも、同じ意見を持っていると思います。でも、皆居なきゃ困るんです。アンダーをつとめるというのは、1つの役割やし、後輩達の面倒も凄くよく見てくれてる。だから、みづきやあーぽんやありぃには感謝せずにはいられない。厳しい事も言うけど、研究生が思っているよりもチームの子達はありがたさを実感してるんです。私が言っても説得力は無いかもしれない。でも、分かって欲しい。こんな時間に長々と失礼しました」[9]
またAKB48の大家志津香は、直接言及は避けたものの「悔しくないんかな? まあ思考回路は人それぞれやしね。うちは負けず嫌いやけんな。理不尽であればあるほど、「ふざけんなや、そっちがその気なら絶対負けん」ってなっていたからな。父譲りな性格でよかった。話聞いてあげたかったな」[10]とGoogle+に投稿している。
  • メンバーからの反応に対し、原もGoogle+へ再び投稿。
「コメントありがとうございます。全て読みました。高橋さんが言っていた言葉『努力は必ず報われる』この言葉の続きを忘れていました。すいません。みづきの夢は、芸能会に入って老若男女全ての方から愛される人になりたい。今は高校に入るためにNMB48を卒業しますが、いつかこの夢を叶えるために芸能会(原文ママ)に戻りたいって思っています。それがいつになるのか分からないけど、みづきは夢に向かっていきます。さっきの記事、みづきの本音を書きました。愚痴に聞こえたならすいません」[11]
  • メンバーの一連のやり取りを見た秋元康は、Google+で自らの見解を投稿。
「努力が報われていないと思っている人へ。それでも努力するしかないのです。努力しながらチャンスを待つしかないのです。その努力は報われるのか? …………必ず、報われます。問題は、いつどこで報われるのかわからないことです。では努力がなかなか報われない場合、どうすればいいか? ……………人のせいにしなさい。君の努力の結果に気づいていない、まわりの人間がいけないのです。NMBで言えば、金子が悪い。剱持[注釈 1]が悪い。関根[注釈 2]が悪い。つまり、秋元が悪い。もちろん、これ以上努力のしようがないくらい努力した場合ですよ。「この人には見る目がない」と思いなさい。実際、僕は今、スターになっている人を20人くらいオーディションで落としたり、プロデューサスを断ったり、クリエイターとして興味を持てませんでした。僕の目は節穴です。いや、みんな節穴なんです。きっと、自分の能力、努力をわかってくれる人がいると思えばいいんです。もちろん、今は学業に専念して何年かして、また、NMBのオーディションを受けてみるのもいい。胸を張って、「私は努力した。これからも努力する」と宣言しなさい。人生はマラソンなんだ。短距離走ではない。原みづき、頑張れ。前田敦子の卒業発表が大々的に報じられている時、研究生鈴木里香がひっそりと卒業した。学業に専念するためだ。前田も鈴木も、まだ、マラソンの途中。ゴールは遠い。それぞれのペースで走ればいい」[12]
「それから、僕が尊敬する幻冬舎の社長、見城さんから聞いた素敵な言葉を、今、努力しているすべての人に贈ります。「これほどの努力を、人は運と言う」。人の成功は「運がいいね」という一言で済まそうとするが、実は見えないところで努力していたのだよ」[13]
  • 4月11日、金子剛のGoogle+投稿より。
「先日卒業を発表致しました原みづき卒業公演実施日の発表は、後日させて頂きます。もうしばらくお待ちください。尚、原卒業公演は原、メンバー、ファンの皆様それぞれ要望があると思います(※WINGメンバーが、何かやりたいと要望を出している)。原が気持ちよく次の道に進めるよう、可能な事は検討したいと思います」[14]
  • 4月20日、卒業公演を行い、アンコールではメンバーから希望があった『三日月の背中』を1期生で披露した[15]
なお、今後の活動について、『純情U-19』の個別握手会は予定通り参加予定[16]。また、6月3・17日、7月8日のAKB48の『真夏のSounds good !』個別握手会[17]、6月9日、7月14・15・28・29日のNMB48『ナギイチ』個別握手会はそれぞれ中止となった[18]
  • 4月28日、インテックス大阪で行われた『純情U-19』個別握手会をもって、NMB48としての活動を終了。
最後のブログ。
「みづきこと原みづきです。今日は最後の握手会をさせてもらいました!! NMBに入っていろいろ思うことはいっぱいあったけど、普通なら体験することができない事ができたりして感謝する所もいっぱいです!! NMBに入って、メンバーから変わったって言われた所、『最初はすぐに拗ねちゃったり、泣いたりしてたけど、最近はあんまり泣かなくなって、強く、我慢できるようになった』って言ってもらえて、めっちゃ嬉しかった!! りおちゃん、あやめちゃん、なつみん、れなぴょん、木下!! 2期生を引っ張ってあげてね。あーぽんとありぃ、チーム頑張ってね。いーっぱいの思いがこもったNMB48、ほんまにだーいすき(*^^*) 応援してくださってた皆さんありがとうございました!! メンバーもありがとう(#^_^#)」[19]

交友関係

性格・趣味

  • 性格は、マイペース。[2]
  • 長所は、基本的に元気なところ。[2]
  • 趣味は、音楽を聴くこと。[2]
  • 特技は、キラキラオーラを届けること。けん玉。[2]
  • けん玉1級を持っている[1]が、けん玉で苦戦してる技は、灯台。「これは難しすぎる」[20]
  • 好きな食べ物は、コッペパン、メロン。[21]カレー。たらこスパゲッティ。[22]
  • 好きなスポーツは、バスケットボール。[20]
  • 好きな色は、ピンクと黒。[20]
  • 好きな果物は、苺、ゴールドキウイ。[20]
  • 好きな言葉は、「人をうらやましがるんやったら、その人が今までしてきた努力もうらやましがれ」[2]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

NMB48

出演番組

注釈

  1. ^ NMB48プロデューサーの剱持嘉一のこと。
  2. ^ NMB48チーフマネージャーの關根清隆のこと。
  3. ^ チームNへ入れなかったのは9名だが、森彩華の卒業により、山口夕輝がチームNに昇格している。

出典

外部リンク