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| === 柱 === | | === 柱 === |
| #AKB48劇場のステージと客席の間にある二本の柱。劇場が入居している建物の耐震構造上どうしても必要な柱であるため、除去できない。この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。2006年8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、同年11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ~柱はないぜ!~」]]の「柱」もこれを表す。この時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2019年12月で14周年なので、今は14本線が入っている。<!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--> | | #AKB48劇場のステージと客席の間にある二本の柱。劇場が入居している建物の耐震構造上どうしても必要な柱であるため、除去できない。この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。2006年8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、同年11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ~柱はないぜ!~」]]の「柱」もこれを表す。この時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2023年12月で18周年なので、今は18本線が入っている。<!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--> |
| #NGT48劇場のステージと客席の間にある二本の柱。劇場の上の階が駐車場となっており、AKB48劇場と同じ様に建物の耐震構造上どうしても必要な柱であるため、除去できない。視界が遮られることもあるが、柱の上部にメンバーのアップ映像などが流れるテレビモニターも設置されている。関係者によれば「AKB48劇場を踏襲したわけではなく、柱があるのは構造上の偶然」とのこと<ref>[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1590453.html NGT48初日公演は感激の幕開け 北原里英らが涙] - 日刊スポーツ 2016年1月10日</ref>。 | | #NGT48劇場のステージと客席の間にある二本の柱。劇場の上の階が駐車場となっており、AKB48劇場と同じ様に建物の耐震構造上どうしても必要な柱であるため、除去できない。視界が遮られることもあるが、柱の上部にメンバーのアップ映像などが流れるテレビモニターも設置されている。関係者によれば「AKB48劇場を踏襲したわけではなく、柱があるのは構造上の偶然」とのこと<ref>[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1590453.html NGT48初日公演は感激の幕開け 北原里英らが涙] - 日刊スポーツ 2016年1月10日</ref>。 |
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| ===THE FIRST TAKE=== | | ===THE FIRST TAKE=== |
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| 2019年11月15日にローンチされた、'''一発撮りで、音楽と向き合う。'''をコンセプトに、ミュージシャンの一発撮りで収録パフォーマンス映像を公開するYouTubeチャンネル<ref>[https://www.cinra.net/news/20191115-thefirsttake 一発撮りYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」 初回はadieuこと上白石萌歌] - cinra.net 2019年11月15日</ref>。[[坂道シリーズ]]からは、[[遠藤さくら]]ソロ「[[それぞれの椅子#きっかけ|きっかけ]]」(第150回、2021年9月10日公開)はじめ、[[生田絵梨花]]{{注釈|公開当時は乃木坂46メンバーだった。2021年12月31日をもって卒業}}、[[久保史緒里]]、[[賀喜遥香]]による「[[君に叱られた#やさしいだけなら|やさしいだけなら]]」(第153回、2021年9月22日公開)、[[加藤史帆]]、[[佐々木久美]]、[[佐々木美玲]]、[[富田鈴花]]による「[[ドレミソラシド]]」(第214回、2022年5月6日公開)、[[齊藤京子]]ソロ「[[僕なんか]]」(第217回、2022年5月18日公開)といったグループの持ち歌だけでなく、[[加藤史帆]]、[[上村ひなの]]、[[髙橋未来虹]]とセサミストリートのキャラクターとのコラボによる「上を向いて歩こう」が第205回として2022年4月1日に公開されている<ref>[https://natalie.mu/music/news/472268 日向坂46「THE FIRST TAKE」で「セサミストリート」キャラクターとコラボ] - 音楽ナタリー 2022年4月1日</ref><ref>[https://www.youtube.com/watch?v=mn2-88Aon28 セサミストリート×日向坂46 / THE FIRST TAKE MUSIC (Podcast)] - THE FIRST TAKE(YouTubeチャンネル) 2022年4月18日</ref>。48グループからは、第268回として2022年11月23日に登場した[[STU48]]・[[石田千穂]]による「[[花は誰のもの?]]」が48グループから初登場となった<ref>[https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202211220000735.html STU48石田千穂が48グループ初の「THE FIRST TAKE」出演“一発撮り”披露] - 日刊スポーツ 2022年11月23日</ref>。関連グループでは、=LOVEからメンバーの佐々木舞香、野口衣織、諸橋沙夏による「あの娘コンプレックス」{{注釈|<nowiki>=</nowiki>LOVEの11thシングル表題曲。2022年5月25日発売}}(第266回、2022年11月18日公開)が公開されている<ref>[https://natalie.mu/music/news/501958 =LOVEで高い歌唱力を誇る3人が「THE FIRST TAKE」登場、歌ったのは「あの子コンプレックス」] - 音楽ナタリー 2022年11月18日</ref>。2023年2月3日には、[[白石麻衣]]が2020年2月からCM出演している「アサヒスーパードライ」<ref>[https://www.asahibeer.co.jp/news/2020/0212.html 『アサヒスーパードライ』新TVCM「桜の下で、エール篇」2月12日(水)から放映開始!] - アサヒビール 2020年2月12日</ref>のTHE FIRST TAKEとコラボレーションした「心躍る、春になれ。 白石麻衣×絢香」篇 (2023年1月31日開始)<ref>[https://natalie.mu/music/news/510945 白石麻衣と絢香、スーパードライ×THE FIRST TAKEコラボ動画で初共演] - 音楽ナタリー 2023年1月31日</ref>の派生企画として、2023年2月3日22時に、第289回「白石麻衣 × 絢香 - にじいろ / THE FIRST TAKE powered by ASAHI SUPER DRY」が公開された<ref>[https://news.dwango.jp/music/84216-2302 白石麻衣「THE FIRST TAKE」で絢香と初コラボ歌唱「私の人生の大切な思い出に」] - ドワンゴジェーピーnews 2023年2月3日</ref>。
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| === VR Square === | | === VR Square === |
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| === フルメン === | | === フルメン === |
| フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。 | | フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。全盛期は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼んでいた。 |
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| === PROJECT REVIEWN === | | === PROJECT REVIEWN === |
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| 2019年12月25日生まれ。 | | 2019年12月25日生まれ。 |
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