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生田絵梨花

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乃木坂46
生田 絵梨花 いくた えりか
2017年乃木坂46プロフィール 生田絵梨花.jpg
所属事務所

乃木坂46合同会社

生年月日

1997年1月22日 (20歳)

出身地

東京都

血液型

A型

身長

160cm

合格期

1期生

選抜回数

16回

サイリウム

黄色黄色

生田 絵梨花(いくた えりか、1997年1月22日 - )は、乃木坂46のメンバー。ドイツ・デュッセルドルフ生まれ、東京都出身[1]。乃木坂46合同会社所属。

略歴

2011年
  • 8月21日、乃木坂46第1期生オーディションに合格。暫定選抜メンバー16名に選ばれる。
2012年
2014年
  • 4月20日、進学準備の為、9thシングルへの不参加と一時休業を発表。6月28日のお茶会イベントを最後に休業に入る。
  • 10月2日 - 5日、ミュージカル『虹のプレリュード』(原作:手塚治虫、天王洲銀河劇場)で舞台初主演[2]
  • 10月8日、10thシングル「何度目の青空か?」で初めてセンターを務める。
2015年
  • 1月7日、1stアルバム「透明な色」に、自身初のソロ曲「あなたのために弾きたい」を収録。ソロ曲が与えられたのは生駒里奈に続き、グループで2人目[3]
  • 1月14日、テレビドラマ『残念な夫。』(フジテレビ系)に、ピアニストを夢みる女子高校生「細井美香」役として出演。テレビドラマのレギュラー出演は初めて。
  • 11月12日、生田が主演するミュージカル『リボンの騎士』(原作・手塚治虫、東京・赤坂ACTシアター、大阪・シアターBRAVA!)が公演開始[4]
2016年
  • 1月21日、初のソロ写真集『転調』(集英社)を発売。オリコン2016年上半期"本"ランキング・写真集部門で1位を獲得した[5]
  • 5月25日、2ndアルバム「それぞれの椅子」に、自身2曲目のソロ曲「低体温のキス」を収録。
  • 7月27日、15thシングル「裸足でSummer」に、自身3曲目のソロ曲「命の真実 ミュージカル『林檎売りとカメムシ』」を収録。

人物

キャラクター

  • ドイツのデュッセルドルフ生まれである。しかし、現在ではドイツ語はあまり覚えていない様子。5才からは東京で過ごしている[1]
  • キャッチフレーズは、乃木坂46初のレギュラー冠番組『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京系)内で、MCのバナナマンに決めてもらった「どんどんいくどん生田どんっ。U~DON!」[6]。これは本人がうどんが好きなことに由来する。
  • 2歳年上の姉が一人いる。
  • 中学時代は、学級委員と、日本文化部の部長を務めていた。
  • チャームポイントは、パッチリな目[7]と、背筋[8]
  • デビュー当時、七福神に選ばれていたが中学生メンバーだったため(いわゆるJC8)、イベントや番組に出演しないことが多かった。ちなみに、生田自身もこの「JC8」という名称を知っているようで、ブログで使っている[9]
  • 将来の夢は、ミュージカル女優[10]
  • 料理が苦手。『乃木坂って、どこ?』内で挑戦しただし巻き玉子作りは、IHクッキングヒーターに溶いた玉子を直接かけるなど、惨憺たる結果に終わっている[11]。あまりにもひどすぎたため、母親から「あれは台本があったのか?」と聞かれたと後に話している[12]
  • 特技はピアノ。ドイツに住んでいた3歳の頃から習い始め、1日10数時間の猛練習をしていたこともある。乃木坂46のオーディションと併行してコンクールにも参加していて、東京都代表として全国大会に出場した[13]。乃木坂46にはピアノを使った楽曲が多いことから、ライブや音楽番組などで楽曲を披露する際に生田が伴奏をすることも多い。東京メトロ千代田線乃木坂駅のプラットフォームで流れる「君の名は希望」は生田の演奏によるもの。
  • 現在は、音楽大学のピアノ科に在籍[13]
  • ピアノ、歌、バレエ、演技など、一見万能さを感じさせる場面が多いが、メンバーやファンの間では天然ではないかと言われている。
  • 生田の父親が考えたキャッチフレーズは、「常識なきミュージカル大好き変人ピアノ女子」[14]
  • 座右の銘は「人はね、限界だと思ってからもうちょっといける」[8]

乃木坂46加入前

  • 小学生の頃から子役として舞台作品に出演していた。
    • ココ・スマイル5 〜明日へのロックンロール〜(2007年8月公演) - ココ 役[15][16]。(生田にとっての初舞台)[17]
    • アルプスの少女ハイジ(2009年7月17日 - 8月9日) - クララ 役[18]
  • 加入前は「池上花衣」の名義で太田プロダクションに所属し、女優として活動していた[19]
    • 『ビギニング オブ トイレの花子さん イジメから始まる物語』(2011年12月2日発売)に出演。本作は乃木坂46加入前の同年8月に撮影されたもので、生田絵梨花としてではなく、「池上 花衣(いけがみ かい)」名義での出演[20]

乃木坂46として

2011年

  • 8月21日、乃木坂46第1期生オーディションに合格。暫定選抜メンバー16名に選ばれる。
    • オーディションを受けた理由は、「簡単に言うと、『こんなチャンス2度とない!』と思って」とのこと[21]
    • 二次審査ではaikoの「かぶとむし」、四次審査では、I WiSHの「明日への扉」、最終審査では、aikoの「スター」を歌った[22]
  • 10月9日、『乃木坂って、どこ?』で、スタッフが選んだ、暫定七福神に選ばれる。
  • 10月23日、「第一回お見立て会」で、ミュージカル『レ・ミゼラブル』より、「夢やぶれて」を披露。
  • 11月、明治チョコレート選抜16名に選ばれる。
  • 11月27日、『乃木坂って、どこ?』で、スタッフが選んだ、ダンス七福神に選ばれる。
  • 11月30日、「乃木坂46 コンベンション 2011」で、Music Abilityに出演し、全体のトップバッターとしてピアノを披露した。このイベントのニコ生中継があることをツイッターで知り、タイムシフト予約をしていた。鹿児島に住む祖父母にも伝え、見てもらった。
  • 初めに弾いたのは、「プロコフィエフ ピアノソナタ第2番4楽章」。同アビリティの、衛藤美彩「赤いスイートピー」、川村真洋「三日月」で伴奏も務めた。
  • 11月に行われていた「乃木坂って、どこ?タイトルコール ファン投票」で7位にランクインした。生田の母も、生田に投票しようとしたが、「アドレスにikutaが入ってて恥ずかしいからやめた」らしい[23]
  • 12月16日、FRIDAYで、生駒里奈市來玲奈と共に参加したグラビア特集が掲載された。
  • 12月23日、「乃木坂46 クリスマス・スペシャルウィーク」に参加し、MCを務めた。

2012年

  • 1月5日、「乃木坂46 新年のご挨拶させてくださいっ!会」で語った2012年の抱負は、「全力坂。これからキツくなる坂を全力であがる」。
  • 1月8日、『乃木坂って、どこ?』で1stシングルの選抜発表が行われ、選抜メンバーに選ばれる。選抜メンバーの中でも「七福神」の一人として選ばれた生田は、バナナマン・設楽に「どういったところが評価されたと思います?」と聞かれ、「私は、自分で個性とかあんまり持ってるなって思ったことはないんですけど、でも目の前にあることをちゃんと全力でやれてたので、それが良かったんじゃないかなって思ってます。」と答えた。
  • 3月18日、『乃木坂って、どこ?』で行われた、2ndシングルの選抜発表で選抜メンバーに選ばれる。しかし、ポジションは前作での1列目から3列目に下がってしまい、直後に感想を聞かれた際には、泣きながら「すごい悔しいです…、悔しいです…」と語った。後に、乃木坂46に入ってから一番悔しかったこととして、「『おいでシャンプー』(2ndシングル)で七福神から落ちたとき」を挙げている[8]
  • 6月17日、『乃木坂って、どこ?』にて3rdシングルの選抜メンバーに選ばれる。1stシングル以来の七福神に選ばれた生田は「本当に嬉しいです…。前回は七福神落ちちゃたんですけど、でもそれで学ぶ事とかいっぱいあって…。だから、絶対それを忘れないように精一杯頑張っていきたいと思います。頑張ります。」と涙ながらに語った。
  • 9月1日 - 9日、乃木坂46の劇場公演『16人のプリンシパル』(東京・PARCO劇場)開催。生田は全9公演のうち6公演にわたって、第1位のアリス役に選ばれる。残りの3公演では第2位の女王様役に選ばれた。
  • 9月、映画『ハンガー・ゲーム』の日本語吹替版の声優オーディションに合格し、ルー役に選ばれる[24]
  • 10月7日、『乃木坂って、どこ?』での4thシングルの選抜発表で八福神として選抜メンバーに選ばれた。発表直後の番組MCバナナマンからのインタビューでは「こうやって前に立たせてもらえるのは、本当にすごい嬉しいです。でも、この結果に甘えとか絶対に無いように、これからも全力投球をしていきたいと思います。」と語った。
  • 4thシングルのヒット祈願で西多摩の天光寺にて滝行を行った。チーム「水」として、秋元真夏市來玲奈能條愛未と一緒だった生田は、自分の前に滝に打たれた市來の凍える様子を見て恐怖心があふれ出して泣いてしまったが、その後無事に滝行を成功させる。そのあまりの過酷さから、スタジオでVTRを見ていた他のメンバーたちも涙を流し、松村沙友理は「カワイソウ過ぎて、もうヒットしなくていいと思う。」とコメントした[25]

2013年

  • 2月11日放送、テレビドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ系、月9)の第5話に田辺美鈴役でゲスト出演。単独でテレビドラマに出演するのはこれが初めて[26]。このゲスト出演は、各芸能事務所から厳選された若手女優たちが多数参加したオーディションで決まったもの[27]
  • 4月21日、『乃木坂って、どこ?』での選抜発表で、6thシングルの選抜メンバーに八福神として選ばれる。ポジションは初めての2列目となり「今までとは違う景色が見れると思うので、次、自分がどれくらい頑張れるか楽しみに全力で取り組んでいきたいと思います」と語った。
  • 5月3日、乃木坂46の劇場公演第二弾『16人のプリンシパル deux』公演開始(東京・赤坂ACTシアター、大阪・梅田芸術劇場メインホール)。全20公演のうち17公演で、立候補した役の中での最多投票を獲得し当選。落選した3公演でも、「女中」役で復活して出演した。20公演全ての2幕に出演したのは、生田のみである。
  • 10月6日、『乃木坂って、どこ?』にて7thシングルの選抜発表が行われ、八福神の一人として選抜メンバーに選ばれる。従来よりも選抜メンバーの入れ替わりが激しかった本作について「本当に今、ひとつひとつの場所で自分の力を出して頑張りたいと思います。今回大きな変化があって[注釈 1]、動揺するところもあるんですけど、地に足をつけて頑張りたいと思います。」と語った。
  • 10月14日放送、テレビドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系、月9)の第1話に伊藤万理華桜井玲香とともに女子大生役としてゲスト出演[28]
  • 10月末、7thシングルのヒット祈願として、滝行を行う予定であったが、その数日前の朝に慌てていて新品の液体洗剤を足の小指に落としてしまい、骨にヒビが入ったためリタイアすることとなった。
  • 12月17日、『第3回AKB48紅白対抗歌合戦』でAKB48の渡辺麻友が乃木坂46の「君の名は希望」を披露した際にサプライズ出演し、ピアノ伴奏とコーラスを務めた。

2014年

  • 1月26日、『乃木坂って、どこ?』にて、8thシングルの選抜メンバーに選ばれる。3rd以来5作連続で選ばれていた福神からは落ちてしまうが、「八福神からは落ちてしまったんですけど、2列目の真ん中ということで、このポジションは初めてなのでまた気合い入れて頑張りたい!って思います。」と、前向きに語った。
  • 4月20日、神奈川・パシフィコ横浜で行われた8thシングル「気づいたら片想い」個別握手会で進学準備のため一時休業を発表。
「今まで乃木坂と高校生活を両立してやってきたんですけど、どうしても積み残しがいっぱいあって、そういうのを次のステップに進めない、このままにしておくと進めないという気がしたので、この夏、進学準備のために力をつけることに集中したいなと思いました。でも休むのは次のシングルだけで、また……(歓声)すみません! すぐに戻って来ようと思うので、ちょっとの間だけ皆さんすみません、待っていてください! プリンシパルまではきちんと出て、そのあと休業を考えています。たぶんそろそろ次のシングルの選抜発表が行われる時期で、その前に皆さんに直接伝えたいなと思ったのでこの場を設けさせていただきました。なので、まああと2カ月は普通に活動しますし、そのあともすぐ戻って来ますのでよろしくお願いします!」[29]
  • 5月30日 - 6月15日、劇場公演第三弾『16人のプリンシパル trois』開催(東京・赤坂ACTシアター)。生田は、全22公演のなかで主要10役全てを制覇しただけでなく、メンバーの中で唯一、全公演で2幕に出演。これで、過去3回行われている「16人のプリンシパル」全公演で2幕に出演したことになる[30]
  • 6月28日、「気づいたら片想い」購入者特典イベントとして開催されたお茶会に参加。この日を最後に一時休業となった。
「先週は握手会があったんですけど、皆さん『寂しい』って感じで来てくださって。でも寂しいって言ってくださるってことは、私の帰りを待ってくださってるのかなって思うし、実際に『勉強がんばってね』とか『待ってるよ』とか皆さん言ってくださったので、私も休業中はやることをやって、また早く帰ってきたいなと思ってます。それにしても最後の活動がお茶会って、すごくフワッとしてますよね(笑)。実は先週の握手会から今日のお茶会までお仕事がなかったので、今日はすごくボーッとしてたんですよ。だから(トランプで神経衰弱をしていて)同じカードをファンの方が引いてるのに『それ、柄が違うからダメだよ、持っていっちゃ』とか勝手に仕切って(笑)、カードを伏せて戻してもらったんですよ。そうしたらそばにいたスタッフさんが『それ、正解ですよ?』って言ってくれて(笑)。でもファンの皆さんとお茶を飲みながら笑顔で挨拶できたし、和気あいあいとトランプもできましたし、ひとまず楽しい締めくくりになったかなと思います。なかなかない区切りの付け方になったんじゃないかな?(笑)」[31]
  • 7月25日、10thシングルからの活動再開と10月に舞台『虹のプレリュード』で主演する事が発表される。
「ちょうど休業を決めた頃にこのお話をいただきました。進学のために頑張らないといけない時期と重なってはいましたが、迷いなくやりたい!と思いました。舞台に立つことが私の夢だからです。主演ということで少し不安もありますが、それ以上に多くの事を吸収できるというワクワク感でいっぱいです。まだ経験も浅いので、キャストのみなさん・スタッフさん方からたくさん学んで、素敵な作品を作りたいです。そして10枚目シングルから乃木坂の活動再開ということで、パワーをチャージした分、よりはじけられたらと思います。よろしくお願いします!」[2]
  • 8月4日、『乃木坂って、どこ?』にて10thシングルの選抜メンバーが発表され、初めてセンターに選ばれる。「復帰一発目だし、どの位置でも頑張ろう。もし名前を呼ばれなかったとしても、前向きでいられる!」[32]と思っていた生田は、センターとして名前を呼ばれた直後は呆然とし、コメントを求められてもうまくしゃべることができずにいたが、バナナマンに促され「全然予想してなくて…。しばらく自分が離れてたっていうのもあって、さらに実感が湧かなくて…。戻ってきていきなりここ(センター)っていうのは、自分的に複雑な気持ちもあるし、きっと図々しいだろうなとも思うし…。だけど、自分の持ってるパワーいっぱい出せたらいいなと思ってます。すいません、よろしくお願いします。」とコメントした。
後にこの時のことを「放心状態」と表わしたうえで、「うれしいとか不安とかの前に、頭が真っ白になっちゃって。ひとつ前の作品の時期、活動を休業していたし、乃木坂46という環境に戻れることをまず楽しもうと思っていたので、名前を呼ばれた後も『あれ?』っていう気持ちでした」と振り返っている[8]
  • 8月19日、10thシングル『何度目の青空か?』が都内で行われた「HTC J butterfly」の新製品発表会で初披露され、復帰後初のステージに立つ[33]
  • 8月30日、『乃木坂46 真夏の全国ツアー2014』の千秋楽(東京・明治神宮野球場)にサプライズ出演。復帰後初めてファンの前に姿を見せた。
「みなさん、ありがとうございます!ただいま無事に戻ってくることができました。(メンバーとファンから「いくちゃんおかえり!」の声)ありがとうございます!私は今回、センターをやらせて頂くことになったんですけど、前シングルに休んでいて、その間みなさんと直接会うような機会もなかったので、みなさんがそれについてどう思っているのかなとか、今日どんな反応をみなさんがするのかとかがすごいステージに立つ前不安で…。でも、みなさんがこうやって迎えてくださったっていう…すごい温かさをいま感じています。(歓声)ありがとうございます。メンバーのみんなも、この大事なステージに私がこういう形で出るっていうことだったんですけど、リハの時にわからないところを教えてくれたり『気にしなくていいよ』とか『ありのままで大丈夫だよ』とか、すごい支えてくれて、励ましてくれて…。私は、みなさんとメンバーみんなと、たくさんの優しさの分だけこれからちゃんと頑張っていかなきゃなって思ってて。いま私は、センターとして何もできてないと思ってて、本当にまだみんなに申し訳ない気持ちもいっぱいあるし、自分がもっと、もっともっと頑張らなきゃいけないなっていう気持ちもあるし…。それにこたえられるように、これからまた精一杯みんなと一緒に歩いていきたいです!改めて、よろしくお願いします!」
  • 10月2日 - 5日、ミュージカル『虹のプレリュード』で舞台初主演。前日の10月1日には、公開舞台稽古が行われた[34]。舞台の終盤ではショパンの『革命』を弾くシーンがあるが、たまたま生田の大学受験の自由曲も同じ『革命』で、稽古をしながら受験の練習にもなったという[32]
  • 10月23日放送、フジテレビ『魁!音楽番付 Eight』に白石麻衣西野七瀬橋本奈々未らと共に出演し、「何度目の青空か?」はどんな作品かと聞かれて、「青春を見逃さず今を大事に生きよう、というメッセージが詰まっています」と答えた。「どんなハロウィンコスプレをしたいか」との質問には、「かぼちゃ」と答えた。
  • 12月6日、映画『超能力研究部の3人』(監督・山下敦弘、BS-TBS)で、秋元真夏橋本奈々未とともに主演[注釈 2]。本映画の製作のきっかけは、5thシングルのMV撮影時のオーディション。そのオーディションで選ばれた3人が主演を務めている。


2015年

  • 1月14日、レギュラー出演するテレビドラマ『残念な夫。』(フジテレビ系)放送開始。連続ドラマのレギュラー出演は初。生田が演じるのは、主人公・陽一(玉木宏)の上司、細井茂(岸谷五朗)と妻・美和子(大塚寧々)の一人娘の美香。「私立の進学校に通う17歳の女子高校生で、幼い頃から通っているピアノ教室の講師に『素質がある」と褒められ、将来ピアニストの道へ進みたいと思っている(公式HPより引用)」という役どころ。ドラマではピアノ演奏も披露[35]
  • 1月18日、『乃木坂って、どこ?』にて11thシングルの選抜発表が行われ、十福神の一人として選抜メンバーに選ばれる。前作でセンターに選ばれた生田は、「初めてセンターをやらせて頂いて、すごい初めて気づくことが多くて。悪い意味でも、良い意味でもすごい反省できたので、そこを直して活かせたら良いなと思いますし、また、すこし構えてた部分とかをもっとのびのび、11枚目活動出来たらいいなと思っています。」と語った。
  • 3月20日、高校を卒業[36]
  • 4月、音楽大学に進学[13]
  • 7月11日、テレビ東京系テレビドラマ『初森ベマーズ』にショパン役でレギュラー出演。背番号3。ポジションはショート[37]
  • 8月31日放送、テレビ東京系『乃木坂工事中』13thシングル選抜発表で、十福神として選抜メンバーに入った。10thシングルで復帰してから3作連続で1列目だったが、今回は2列目に下がった。発表終了直後のインタビューで「去年、ちょうどこの時期(の曲で)悔しい思いをした思い出[注釈 3]があるので、今回のシングルはリベンジのシングルだと思っているので、2列目からも1列目に負けないくらいのパワーを出してグループのために頑張りたいと思います」と語った。
  • 11月12日、主人公・サファイア役を演じる「なかよし」60周年記念公演ミュージカル『リボンの騎士』(原作:手塚治虫、東京公演・赤坂ACTシアター 11月12 - 17日/大阪公演・シアターBRAVA! 12月3日 - 6日)が公演開始。生田にとって初めての殺陣となる剣術も披露した[4]
  • 12月31日、乃木坂46として『第66回NHK紅白歌合戦』に初出場。歌唱曲は5thシングル「君の名は希望」[39]

2016年

  • 1月21日、初のソロ写真集『転調』(撮影:細井幸次郎/集英社)を発売。撮影は生田の生まれ故郷であるドイツ・デュッセルドルフで行われた。5歳でドイツを離れて以来、13年振りに訪れた懐かしの土地での撮影となった。生まれ育った家の写真などに加えて、初公開となる水着姿も収録されている[40]。本作は週間3.8万部を売り上げ、2016年2月1日付のオリコン週間ランキングのBOOK部門・写真集部門で1位を獲得した。ソロ写真集を発売したのは、白石麻衣西野七瀬橋本奈々未に続きグループで4人目だが、写真集部門のみならず、本の総合部門にあたるBOOK部門で1位を獲得したのは初[41]。その後、6.9万部へと売上を伸ばし、オリコン2016年上半期"本"ランキング・写真集部門で1位を獲得した[5]
  • 1月31日、『乃木坂って、どこ?』での選抜発表で、14thシングルの選抜メンバーに選ばれる。十福神の一人として選ばれた生田は、「いまみんなの話を聞いてて、ひとりひとりすごい強い意志を持っているし、色んな思いを抱えてるので、その中の1列目っていうのはやっぱり自分も妥協しないで日々過ごしたいなと思います。でも、自分の場合はあんまり、考え込みすぎたりとか、プレッシャーを感じすぎたりするとホントにちっちゃくなっちゃうので、良い意味で自分を解放させて、色んな事に興味のアンテナを張って、また色んな自分を発信をできたらいいなって」と語ったところで、バナナマン・設楽に「(生田は)プレッシャーかかっても跳ねのけちゃいそうだけど?」と聞かれ、「それ(プレッシャー)を真正面からぶつかると、ダメなんですよ。何もできなくなっちゃうので。あえてそれを感じないバリアみたいなのを自分で作って、やることが多いので。だから、このシングルも、良い意味で自由に動けるようになったらいいなと思ってます。」と答えた。
  • 2月20日午前4時、『乃木坂46 4th Anniversary 乃木坂46時間TV』がネット配信開始。同月22日午前2時まで生配信されるこの番組の中で生田は、秋元真夏とともに2月20日の番組進行を担当する「番組公認女子アナ」に選ばれていた。しかし、体調不良により、番組開始から午後3時ごろまでの約11時間は代打で高山一実がMCを務めた。体調が回復して番組に復帰した際にはお礼として、高山の好物であるカキフライをプレゼントした。
  • 4月2日発売の「別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46 vol.01」にて、料理企画「鍵盤をまな板に換えて」の連載を開始。
  • 4月4日に放送された『乃木坂工事中』の「14枚目ヒット祈願 IN グアム」という企画で、6つのゲームに連敗したため、高度4200mからのスカイダイビングを行なった[42]
  • 4月5日、2017年1月~3月に上演されるミュージカル『ロミオ&ジュリエット』の主演を務めることが発表される[43]
  • 7月28日、2017年5月から上演されるミュージカル『レ・ミゼラブル』にコゼット役で出演することが発表される[44]。生田はかねてより同作のファンであることを公言している。
  • 12月31日、乃木坂46として『第67回NHK紅白歌合戦』に出場。歌唱曲は16thシングル「サヨナラの意味」[45]

2017年

  • 1月7日、東京・港区の乃木神社にて成人式を行った。
    「お姉さんメンバーが代々この乃木神社で成人式をやってたのをニュースで見ていたので嬉しい。中学3年でグループに入って『中3組』って名乗っていたので、それがもう20歳になるんだって感慨深い思いでいっぱいです。」[46]
  • 1月15日、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』(東京・赤坂ACTシアター 1月15日 - 2月14日/大阪・梅田芸術劇場 2月22日 - 3月5日)でヒロインのジュリエット役を演じる[47]。演出を務めた小池修一郎氏は生田について、「新しい日本のミュージカル女優の誕生を見た」と絶賛した[48]

交友関係

  • 仲良しなメンバーは、同い年の中元日芽香斎藤ちはる[8]で、加入当初は中学3年生だったことから「中3トリオ」と呼ばれている。
  • 10thシングルの特典映像をきっかけに、松村沙友理とのペア「からあげ姉妹」を組んでおり、カップリング曲で登場することもある[49]
  • 乃木坂46の中で尊敬しているメンバーとして生田を挙げているのは、生駒里奈桜井玲香若月佑美[8]
    • 生駒「学業もアイドルも女優も、ひとつも手を抜いていないから」[8]
    • 桜井「いっぱいメンバーがいる中で、もちろん学生メンバー(は他に)もいるけど、一番両立を頑張っているメンバーだなと思う」[50]。「あんなに自分ルールを完璧に守り抜いている人にはなかなか出会えない」[8]
    • 若月「一瞬たりとも時間をムダにしない生き方がすごい」[8]
  • その他メンバーからの印象
    • 橋本「いくちゃんは、自分の意見を主張できて、自分のペースを崩さずにいられるのが年下ながらすごいなって」[51]
    • 齋藤「いくちゃんは、同じグループにいるのが申し訳なく思えるほど天才! でも完璧すぎないバランスも絶妙だから、いくちゃんを見た後に、自分を見るとちょっと凹む(笑)」[51]
  • HKT48指原莉乃が生田のことを好きなのではないかと言われたが、それはモーニング娘。の生田衣梨奈のことであった。
  • 自分が表紙になっている、BLTスペシャル乃木坂46版の第1弾を2冊購入。付録の生写真は、井上小百合(ヨリ)、大和里菜(ヒキ)だった。
  • 12月にBLTの第二弾をメンバーは一冊貰い、生田は斎藤ちはるの生写真を引いた。
  • 白石麻衣が生田の写真を引いてサインを頼まれたところ、間違って「まいやんLOLE」と書いてしまった。
  • 推しメンはAKB48島崎遥香[52]
  • オーディション時、伊藤寧々とずっと同じだった。当時は「寧々さん」と呼んでいたが、今では「まめちゃん」と呼ぶ。
  • 音楽プロデューサーの佐久間正英は、生田の遠縁(父のいとこ)に当たり、生田の祖父がビクターの洋楽部門に勤務していた際、洋楽のレコードを持って行って聞かせてあげていたとのこと。当時、子供であった佐久間は影響を受けて、後に音楽プロデューサーとして活動することとなった。生田と佐久間の面識は、祖父の葬儀の時に同席した程度で、幼少だった生田はよく覚えていないとのことである[53]
    • 乃木坂46に加入後、生田の父がコンベンションの動画などを佐久間に見せ、佐久間からは『君の名は希望』について「いい曲だ」と評価している[53]
    • その後、「一緒に歌ったり演奏する機会を持てたらうれしい」という生田のブログでの希望に応えた佐久間は、『バレッタ』Type-Aの特典DVDに収録された「映像クリエーター×乃木坂46」のPVにおいて、生田と共演を果たしている[54]
    • しかし、この収録の時点で佐久間は胃がんに侵されていることを公表しており[53]、2014年1月16日に61歳で死去。佐久間の遺作となったコンピレーションアルバム「SAKUMA DROPS」の収録曲『Last Days』に、生田はヴォーカルとしてレコーディングに参加している[55]
  • 女優の藤田朋子とは、生田が中学1年生の時に舞台で共演しており、乃木坂46に加入する前から親交がある。藤田は、生田が『虹のプレリュード』で舞台の主演を初めて務めた際にも観劇に訪れている[56]

性格・趣味

  • 保有している資格は、実用英語技能検定2級、日本漢字能力検定準2級、実用数学技能検定3級、書道検定準7段[57]
  • アイドルに興味はあったんですか?という質問には、「もともと興味は持ってなかったんですけど、小さい頃からミュージカルを観に行くのが好きで、いつか自分もあの舞台に立ちたいと思っていて。で、“ステージ”という共通点からたまたま乃木坂のオーディションにたどり着いて、1期生として1から立ち上げるという機会はあまりないことだからチャレンジしてみようと思って受けたのが、アイドルになったきっかけなんです。」[58]と答えている。
  • 夜はやたらとテンションが高い。
  • 公称の身長は160cmであるが、実は159cmらしい。本人曰く、「夏だしきっとすぐ伸びるだろうと思って、見栄を張りました」。あと3cm欲しいらしい。
  • 趣味は音楽を聴くこと、好きなことはバラエティー鑑賞。「アメトーーク!!!」が好き[21]
  • 加入当初はファッションに疎く、マネキンが着ている服を一式買うだけと語っていた[59]が、最近は一人でお店に行ってそこで考えて買うようになったという[60]
  • 学業と仕事の両立が厳しく、徹夜明けで仕事から帰ってきて、1時間あるいは30分仮眠して、栄養ドリンクを飲んで学校に行ったりすることもよくあったという[10]
  • ここだけは誰にも負けてないと思うところは、姿勢の良さ[8]
  • 好きな食べ物は、うどん・りんご・チョコレート・納豆・キノコ・豆乳。うどんは特に五目うどんが好き。
  • 地球最後の日に食べたいモノは、(ミニストップの)ベルギーチョコソフト[61]
  • 大食いキャラ。松井玲奈によると、ケータリングが無くなっている事に対し生田がものすごい勢いで怒っているところを見たことがあるというエピソードがある[62]。また、『乃木坂って、どこ?』で行われた「ペコ-1グランプリ」というご飯を何杯食べられるかを競う企画では、お茶碗7杯分のご飯を平らげた[63]。しかし、このことについて本人は『乃木坂46時間TV』内の企画「今、話させたい誰かがいる」における深川麻衣との対談で、好きなのはおかずであって、ご飯はおかずを食べた後にその味を1回リセットするために食べるので、普段お米はそれほど食べないと語った。
  • ワサビが苦手。20歳の誕生日の約2週間前に行われた成人式で「なりたい大人の女性のイメージ」を聞かれ、「お寿司をサビ抜きじゃなくて、普通に食べられるようになりたい。まだサビ抜きって言っちゃうので、その度に『ああ、子どもだな』って思ってます」と話し、「20歳になったらサビありで試してみたい」と目を輝かせた[46]
  • 嫌いな動物は、鳩。小さい時は鳩を追いかけたりして逃げていくのが好きだったが、ある日、足を勢いよく地面につけて驚かそうとしたら逆にはむかってくるようになったことから、嫌いになってしまったという[64]
  • 『レ・ミゼラブル』のファン。「お見立て会」では同作の劇中歌を披露し、『乃木坂46時間TV』内のクイズ王・古川洋平との対決企画では、同作についてのクイズで勝利している。
  • バレエの経験がある。
  • 本人曰く、「絵は下手だけど模写なら得意(・∀・)!」。しかし、番組で披露した絵はお世辞にも上手いといえるものではなかった。後日、ブログにて「模写は」ということが改めて証明された。
  • 日常の外着は基本的にジャージで、「家出るときから帰りまで、電車もそのままジャージ派。」。ここで言うジャージとは、一般的にいうジャージではなく、Tシャツ+スウェットの生田スタイル。乃木坂46に入るまでジャージとは無縁の生活だった。
  • 好きな曲衣装は、12thシングル「太陽ノック[8]
  • 好きなMVは、1stシングルのカップリング『失いたくないから』[8]
  • カラオケで歌うのは、「松田聖子」、「aiko」、「いきものがかり」[21]
  • 好きなアイドルは、月島きらり[8]
  • AKB48は知っているようで、番組内で「大声ダイヤモンド」と回答したり、ブログでも板野友美の絵を載せる、楽曲の歌詞を書くなどしている。
  • ROCKジャンルで聴くのは、GLAY、Janne Da Arc、THE HIGH-LOWSなど。
  • GLAYの大ファン。ライブを見に行く[65]だけでなく、『乃木坂って、どこ?』にてスタジオで「誘惑」を歌ったり[66]、『乃木坂工事中』ではバナナマンにオススメしたい曲として「LET ME BE」を紹介したりするほどである[67]。ちなみに、GLAYのプロデューサーである佐久間正英は生田の親戚(上述)。
  • 『乃木坂46時間TV』での「乃木坂電視台」のコーナーで、フィンランド民謡の「イェヴァン・ポルッカ」を披露。これに対して、駐日フィンランド大使館がTwitterで「生田さん、フィンランド特集きーとす!民謡がとっても雰囲気出てて上手でびっくり。ちょっと民族衣装は違ったけどw さらに、メリカントもすごく良かったよ。今度ぜひ、フィンランドに遊びに来てね!」とコメントした[68]
  • 『乃木坂46 真夏の全国ツアー2015』の千秋楽(2015年8月31日、東京・明治神宮野球場)で流れたVTRの中で、「あなたの好きな歌詞は?」との質問に、「悲しみの忘れ方」の「迷ってるのは 私だけじゃないんだ そばにいつだって 誰かいる」を選んだ。
  • 得意なスポーツはテニス(一応)。
  • 中学生時代にはよく野球観戦をしていた。中学2年生くらいの頃に何度もジャイアンツの応援に行っていたが、応援歌を歌うのが好きで行っていたので選手などについてはあまり詳しくない。『乃木坂工事中』では、ラミレス、阿部慎之助、矢野謙次の応援歌を披露した[69]
  • 2012年、母と初詣に行き、引いたおみくじの結果は「末吉」だった。
  • 祖母から届いた年賀状には、「乃木坂四〇六おめでとう」というコメントが添えられていた。
  • 2016年3月26日より導入された東京メトロ千代田線の乃木坂駅の発車メロディー「君の名は希望」は、生田が実際に弾いたものが使用されている[70]。1番線はイントロ、2番線はサビが流れる。
  • 伊坂幸太郎の小説が好きで雑誌のコラボ企画ではマリア・ビートルのポップを紹介した。[71]
  • 「乃木坂46の未来とは、どういうものですか?」という質問には、「乃木坂46の未来とは……希望だと思います。メンバー全員、それぞれすごい力を持っています。みんなの可能性がそれぞれの“希望”になるんです。『私は、こういうことができる』『私はああいうことがやりたい』っていう、可能性。それを叶えたいっていう希望のひとつひとつが集まって“乃木坂46の未来”担っていくと思うので」と答えている[32]

ギャラリー

参加曲

シングルCD選抜曲

乃木坂46

AKB48

アルバムCD選抜曲

乃木坂46

その他の参加楽曲

  • ツインテールはもうしない - まゆ坂46名義
    渡辺麻友の2ndシングル「大人ジェリービーンズ」のカップリング曲として収録された。

注釈

  1. ^ 本作では5月に加入したばかりで当時研究生だった堀未央奈がセンターに選ばれたが、生田がコメントをしたのはセンターが発表される前だったことから、この発言は6thまでの全シングルに選抜入りしてきた井上小百合星野みなみが選抜から落ち、衛藤美彩川後陽菜中元日芽香の3人が初めて選抜入りしたことを指すと考えられる。
  2. ^ 本映画はフィクション部分と映画撮影のメイキング映像が1つになった作品だが、メイキング映像もメイキング風に撮影したフィクションとなっている。
  3. ^ NHK『紅白歌合戦』出場内定の報道が流れたが、最終的に落選となったこと[38]

出典

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  2. ^ a b 乃木坂46生田絵梨花、次作で復帰&主演舞台も - 音楽ナタリー 2014年7月25日
  3. ^ 乃木坂46待望のファーストアルバム概要及びジャケット写真が初公開!! - 乃木坂46公式サイト 2014年12月6日
  4. ^ a b 乃木坂46生田絵梨花が主演、ミュージカル「リボンの騎士」本日開幕 - 音楽ナタリー 2015年11月12日
  5. ^ a b 乃木坂46・生田絵梨花、ソロ作品で上半期の“写真集女王”に輝く - ORICON NEWS 2016年5月30日
  6. ^ テレビ東京系『乃木坂って、どこ?』#2 - 2011年10月9日放送
  7. ^ いくたどーん\(^o^)/生田絵梨花 公式ブログ 2011年11月13日
  8. ^ a b c d e f g h i j k l m 映画『悲しみの忘れ方Documentary of 乃木坂46』公式パンフレット 2015年7月10日
  9. ^ 冬休み~don♪27 - 生田絵梨花 公式ブログ 2011年11月23日
  10. ^ a b 生田絵梨花スペシャルインタビュー - Deview 2015年7月8日
  11. ^ 『乃木坂って、どこ?』#12 - 2011年12月18日放送
  12. ^ 『乃木坂って、どこ?』#166 - 2015年1月4日放送
  13. ^ a b c 音大ピアノ科在籍中の乃木坂46生田絵梨花『ベスト・クラシック100』新イメージ・キャラクターに就任 - Billboard 2016年12月1日
  14. ^ 『乃木坂工事中』#60 - 2016年6月27日放送
  15. ^ coco smile キャスト - ジョーズカンパニー
  16. ^ 次世代ミュージカル少女たちの舞台『ココ・スマイル』上演 - Deview 2016年8月13日
  17. ^ フジテレビ系『MUSIC FAIR』 - 2017年2月4日放送
  18. ^ イマジンミュージカル 「アルプスの少女 ハイジ」プレビュー公演 2009年7月キャスト表
  19. ^ タレント名鑑(2011年版)
  20. ^ ビギニング オブ トイレの花子さん
  21. ^ a b c 質問に答えます~don♪04 - 生田絵梨花 公式ブログ 2011年11月17日
  22. ^ 好きな歌など~don♪12 - 生田絵梨花 公式ブログ 2011年11月29日
  23. ^ ラッキーセブン~don♪17 - 生田絵梨花 公式ブログ 2011年12月4日
  24. ^ 「ハンガー・ゲーム」吹き替え版に「乃木坂46」の生田絵梨花が参加! - 映画.com 2012年9月6日
  25. ^ 『乃木坂って、どこ?』#63 - 2012年12月16日放送
  26. ^ 乃木坂46生田絵梨花、月9ドラマ初出演で謎の鍵を握る - 音楽ナタリー 2013年2月1日
  27. ^ 乃木坂46・生田絵梨花、“月9”でドラマ初出演 オーディションで勝ち取る - ORICON NEWS 2013年2月1日
  28. ^ 第1話に乃木坂46の桜井玲香さん、生田絵梨花さん、伊藤万理華さんが出演!松田翔太さん扮する主人公・瀬崎航太を最初に振る?女子大生役! - 海の上の診療所 トピックス
  29. ^ 乃木坂46生田絵梨花、進学準備のため一時休業を発表 - 音楽ナタリー 2014年4月20日
  30. ^ 乃木坂46、笑いと貪欲に向き合ったプリンシパル公演終了 - 音楽ナタリー 2014年6月18日
  31. ^ 乃木坂46生田絵梨花、本日のお茶会を最後に一時休業へ - 音楽ナタリー 2014年6月28日
  32. ^ a b c 篠本634『乃木坂46物語』集英社、2015年
  33. ^ 乃木坂46・生田絵梨花が復帰、初センターの新曲お披露目 - RBBTODAY 2014年8月19日
  34. ^ 乃木坂46生田、初主演舞台ゲネで圧巻の熱演 - 音楽ナタリー 2014年10月1日
  35. ^ 乃木坂46・生田絵梨花さんが出演決定! - フジテレビ 残念な夫。トピックス 2014年12月22日
  36. ^ 卒業!!~don♪340 - 生田絵梨花 公式ブログ 2015年3月20日
  37. ^ 人物紹介テレビ東京 2015年08月11日
  38. ^ 乃木坂46 出場内定のはずが紅白落選 グループ内で不協和音も? - Livedoor News 2014年11月28日
  39. ^ 『第66回NHK紅白歌合戦』曲順発表 - modelpress 2015年12月24日
  40. ^ 生田絵梨花1st写真集「転調」1月21日発売決定! - 乃木坂46公式サイト 2015年12月3日
  41. ^ 乃木坂46・生田絵梨花、初ソロ写真集がグループ初の2冠達成 - ORICON NEWS 2016年1月28日
  42. ^ 乃木坂46・生田絵梨花、グアムでのゲームに6連敗 「人生でこんな負けることもうない!」 - Real Sound 2016年4月4日
  43. ^ 乃木坂46生田絵梨花「ロミオ&ジュリエット」で主演 - 音楽ナタリー 2016年4月5日
  44. ^ 乃木坂46生田絵梨花、ミュージカル「レ・ミゼラブル」に出演 - 音楽ナタリー 2016年7月28日
  45. ^ 『第67回紅白歌合戦』曲目発表 嵐はスペシャルメドレー、KinKiは「硝子の少年」【全曲掲載】 - ORICON STYLE 2016年12月19日
  46. ^ a b 生田絵梨花ら乃木坂46新成人メンバーが晴れ着披露 96年組は「マイペース世代」 - TOKYO POP LINE 2017年1月8日
  47. ^ 乃木坂46生田絵梨花のジュリエットに絶賛の声「新しい日本のミュージカル女優の誕生を見た」 - modelpress 2017年1月15日
  48. ^ 生田絵梨花、「新しい日本のミュージカル女優の誕生を見た」と演出家も絶賛する魅力 - Deview 2017年1月15日
  49. ^ からあげ姉妹再び~ don♪358 - 生田絵梨花 公式ブログ 2015年7月17日
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  51. ^ a b 『CanCam 2016年7月号』 小学館、2016年
  52. ^ 「乃木坂の象徴・生田絵梨花 いくちゃんに聞きたい46のコト。」『EX大衆』2014年11月号、大貫真之介、双葉社、2014年10月15日、月刊版
  53. ^ a b c 生田絵梨花 music~don♪213 - 生田絵梨花 公式ブログ 2013年9月17日
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  55. ^ 佐久間正英の渾身の遺作「Last Days」ビデオクリップ公開 - 音楽ナタリー 2014年3月1日
  56. ^ 虹プレ3日目~don♪297 - 生田絵梨花 公式ブログ 2014年10月4日
  57. ^ 『月刊AKB48グループ新聞 2012年10月号』 日刊スポーツ新聞社、2012年10月19日
  58. ^ 乃木坂46「何度目の青空か?」インタビュー - 音楽ナタリー 2014年10月7日
  59. ^ 『乃木坂って、どこ?』#35 - 2012年6月3日
  60. ^ 『乃木坂工事中』#84 - 2016年12月11日
  61. ^ 『乃木坂工事中』#1- 2015年4月19日
  62. ^ 乃木坂46メンバーは食い意地が張りすぎ? 西野七瀬「日々の楽しみがもう『食』しかない」 - リアルサウンド 2014年12月14日
  63. ^ 『乃木坂って、どこ?』#114 - 2013年12月15日放送
  64. ^ 『乃木坂って、どこ?』#68 - 2013年1月27日放送
  65. ^ GLAYさん~don♪311 - 生田絵梨花 公式ブログ 2014年11月26日
  66. ^ 『乃木坂って、どこ?』#161 - 2014年11月23日放送
  67. ^ テレビ東京系『乃木坂工事中』#82 - 2016年11月27日放送
  68. ^ 駐日フィンランド大使館(https://twitter.com/FinEmbTokyo) on Twitter 2016年2月22日のツイート
  69. ^ 『乃木坂工事中』#71 - 2016年9月11日放送
  70. ^ タカダディスコ~don ♪408 - 生田絵梨花 公式ブログ 2016年03月29日
  71. ^ 46時間TV~don♪402 - 生田絵梨花 公式ブログ 2016年02月22日

外部リンク



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