OKD48 (トーク | 投稿記録)
「12月のカンガルー」参加曲を追記。
Test (トーク | 投稿記録)
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*6月9日、最終結果は36位となり、[[アンダーガールズ]]入り。「名前を呼ばれたときは耳を疑ったけど、確かに『チームS須田亜香里』って聞こえて…本当に嬉しかったです!! 今まで自分が歩いてきた道は間違ってなかった。そう心から思えました。正直自分のやってきたことに自信が持てなくなりそうになったことだってあったし、あかりはちゃんと前に進めているのかな? って考えた日もありました。だからこそ、応援してくださるお1人お1人の方と一緒に、いただくことができた今日の【36位】という順位が本当に『幸せ』『嬉しい』って感じました。でも、ここで満足はしちゃいけない! だって、本当の勝負はここからですもんねっ。お一人お一人の方があかりに用意してくださった新しいスタート地点に、今日立たせていただくことが出来ました! まだまだあかりには足りないものだらけですが、これからもあかりのことをよろしくお願いします!」<ref name="ex_notefoot_22">http://ameblo.jp/ske48official/entry-10918581001.html</ref>
*6月9日、最終結果は36位となり、[[アンダーガールズ]]入り。「名前を呼ばれたときは耳を疑ったけど、確かに『チームS須田亜香里』って聞こえて…本当に嬉しかったです!! 今まで自分が歩いてきた道は間違ってなかった。そう心から思えました。正直自分のやってきたことに自信が持てなくなりそうになったことだってあったし、あかりはちゃんと前に進めているのかな? って考えた日もありました。だからこそ、応援してくださるお1人お1人の方と一緒に、いただくことができた今日の【36位】という順位が本当に『幸せ』『嬉しい』って感じました。でも、ここで満足はしちゃいけない! だって、本当の勝負はここからですもんねっ。お一人お一人の方があかりに用意してくださった新しいスタート地点に、今日立たせていただくことが出来ました! まだまだあかりには足りないものだらけですが、これからもあかりのことをよろしくお願いします!」<ref name="ex_notefoot_22">http://ameblo.jp/ske48official/entry-10918581001.html</ref>
*総選挙後のインタビュー。「去年の総選挙の時は、SKE48に入って半年も経っていないくらいだったので、何処かで「私は関係ないかな?」って思ってしまっていた部分があったんですけど、そういう心持ちで会場に座っていたら段々恥ずかしくなってしまったんです。半年しかSKE48にいなかったとしても、もっと胸を張って「私はこれをやってきました!」って言えることがあったんじゃないかって。だから自分が胸を張って頑張れることをやろうっていう決意を胸に1年間やってきて、もちろんそれが正しいのかは分からなかったですし、不安はあったんですけど、アンダー入りによってファンの皆さんが「亜香里はそれで大丈夫だよ」ってことを証明して下さった気がします」。<ref name="ex_notefoot_19">http://www.hotexpress.co.jp/interview/110727_ske48/</ref>―速報で28位でしたが、プレッシャーはありましたか? 「まったくなかったです。逆に40位以内に入らなきゃって、ヒヤヒヤしていました。私、今年の総選挙に賭けていたんですよ。今が、“試される時”みたいなことが自分の中にあって。他の3期生がAKB48さんのUGに選ばれたりしているのを見て、出遅れているという焦りがあったんです。だから今回、UGに入れたら、もっと上に行けるかなという思いがありました」。―須田さんがファンの心を掴んだのは、[[握手会]]だと言われていますよね? 「私、本当に握手会が大好きなんです。目の前でファンの方が喜んでくれる姿を見るのが嬉しくて。ただ、握手会だとデレデレしちゃうので、グループよりも個人握手会の方が好きなんです(笑)」<ref name="ex_notefoot_23">『AKB48総選挙!水着サプライズ発表2011』</ref>
*総選挙後のインタビュー。「去年の総選挙の時は、SKE48に入って半年も経っていないくらいだったので、何処かで「私は関係ないかな?」って思ってしまっていた部分があったんですけど、そういう心持ちで会場に座っていたら段々恥ずかしくなってしまったんです。半年しかSKE48にいなかったとしても、もっと胸を張って「私はこれをやってきました!」って言えることがあったんじゃないかって。だから自分が胸を張って頑張れることをやろうっていう決意を胸に1年間やってきて、もちろんそれが正しいのかは分からなかったですし、不安はあったんですけど、アンダー入りによってファンの皆さんが「亜香里はそれで大丈夫だよ」ってことを証明して下さった気がします」。<ref name="ex_notefoot_19">http://www.hotexpress.co.jp/interview/110727_ske48/</ref>―速報で28位でしたが、プレッシャーはありましたか? 「まったくなかったです。逆に40位以内に入らなきゃって、ヒヤヒヤしていました。私、今年の総選挙に賭けていたんですよ。今が、“試される時”みたいなことが自分の中にあって。他の3期生がAKB48さんのUGに選ばれたりしているのを見て、出遅れているという焦りがあったんです。だから今回、UGに入れたら、もっと上に行けるかなという思いがありました」。―須田さんがファンの心を掴んだのは、[[握手会]]だと言われていますよね? 「私、本当に握手会が大好きなんです。目の前でファンの方が喜んでくれる姿を見るのが嬉しくて。ただ、握手会だとデレデレしちゃうので、グループよりも個人握手会の方が好きなんです(笑)」<ref name="ex_notefoot_23">『AKB48総選挙!水着サプライズ発表2011』</ref>
*7月27日、6th『[[パレオはエメラルド]]』でも選抜入り。ここまで3rdで初選抜されてからは、一度も選抜落ちはしていない。しかしこのシングルから、「セレクション8」というカップリング曲を担当する新ユニットが結成されている。セレクションとは選抜という意味で、つまり選抜の中の選抜。これが序列の上位8人ということになる。須田はこの8人には選ばれなかった。「めちゃくちゃ悔しいんです。…こんなこと言っていいのか分からないんですけど、今回のシングルの中で『花火は終わらない』が一番好きなんですよ!(笑) 凄くステキな曲ですよね!? 初めて聴いた時から惹き付けられた曲なので、この8人に入れなかったことがちょっとショックでした! 次回もあるなら絶対入りたいと思います!」<ref name="ex_notefoot_24">http://www.hotexpress.co.jp/interview/110727_ske48/page3.html#0</ref>
*7月27日、6th『[[パレオはエメラルド]]』でも選抜入り。ここまで4thで初選抜されてからは、一度も選抜落ちはしていない。しかしこのシングルから、「セレクション8」というカップリング曲を担当する新ユニットが結成されている。セレクションとは選抜という意味で、つまり選抜の中の選抜。これが序列の上位8人ということになる。須田はこの8人には選ばれなかった。「めちゃくちゃ悔しいんです。…こんなこと言っていいのか分からないんですけど、今回のシングルの中で『花火は終わらない』が一番好きなんですよ!(笑) 凄くステキな曲ですよね!? 初めて聴いた時から惹き付けられた曲なので、この8人に入れなかったことがちょっとショックでした! 次回もあるなら絶対入りたいと思います!」<ref name="ex_notefoot_24">http://www.hotexpress.co.jp/interview/110727_ske48/page3.html#0</ref>
*9月、新聞インタビューより。「SKE48のオーディションを受けたのは、高校卒業を控えた3年の秋でした。それまでの自分から離れたところで、何か新しいことに挑戦してみたい気持ちが大きくなっていました。父は、やや当惑の表情でした。一貫した「努力の人」なんです。小学校から社会人まで野球を続け、小・中・高・大の各チームで主将を務めた。「何事もこつこつやることが大切」が口癖で、私が一時の気の迷いで進路を変えようとしているのではと、不安に思ったのかも知れません。でも、SKE48は父譲りで負けず嫌いな性格の私にぴったりでした。メンバーが50以上いる競争社会で、その中で目立つのは容易じゃない。半面、日々の努力や工夫が実を結ぶ。『ステージの端でもいつも全力で踊っているね』と公演後にファンの方に声をかけてもらったり、『ブログ、写真がたくさんあって楽しいよ』とほめてもらったりすると、頑張りが報われたようでほっとします。加入して2年弱。応援してくれる方は少しずつ増えて、絆の深まりも感じています。私もファンレターはすべて熟読し、名前や内容をノートに写して頭にたたき込んでいます。握手会などに来てくれた時にきちんとお礼するためです。挑戦の積み重ねで、自分の限界を押し広げていく感覚が楽しい。もっともっと上を目指していきたいです。私の「本気度」を感じ取ってくれたのか、父も今では積極的に応援してくれています。でも時々、ニコニコしながら「○○さんは可愛いね」などと別のメンバーをほめるのが解せません。しかも、ほめる対象はしょっちゅう変わります。私のお父さんなんだから、私を一番に推してほしいものですよね。もしかして、負けず嫌いな私をさらに発奮させるためなのかなあ…」<ref name="ex_notefoot_25">『朝日新聞』 2011年9月1日号</ref>
*9月、新聞インタビューより。「SKE48のオーディションを受けたのは、高校卒業を控えた3年の秋でした。それまでの自分から離れたところで、何か新しいことに挑戦してみたい気持ちが大きくなっていました。父は、やや当惑の表情でした。一貫した「努力の人」なんです。小学校から社会人まで野球を続け、小・中・高・大の各チームで主将を務めた。「何事もこつこつやることが大切」が口癖で、私が一時の気の迷いで進路を変えようとしているのではと、不安に思ったのかも知れません。でも、SKE48は父譲りで負けず嫌いな性格の私にぴったりでした。メンバーが50以上いる競争社会で、その中で目立つのは容易じゃない。半面、日々の努力や工夫が実を結ぶ。『ステージの端でもいつも全力で踊っているね』と公演後にファンの方に声をかけてもらったり、『ブログ、写真がたくさんあって楽しいよ』とほめてもらったりすると、頑張りが報われたようでほっとします。加入して2年弱。応援してくれる方は少しずつ増えて、絆の深まりも感じています。私もファンレターはすべて熟読し、名前や内容をノートに写して頭にたたき込んでいます。握手会などに来てくれた時にきちんとお礼するためです。挑戦の積み重ねで、自分の限界を押し広げていく感覚が楽しい。もっともっと上を目指していきたいです。私の「本気度」を感じ取ってくれたのか、父も今では積極的に応援してくれています。でも時々、ニコニコしながら「○○さんは可愛いね」などと別のメンバーをほめるのが解せません。しかも、ほめる対象はしょっちゅう変わります。私のお父さんなんだから、私を一番に推してほしいものですよね。もしかして、負けず嫌いな私をさらに発奮させるためなのかなあ…」<ref name="ex_notefoot_25">『朝日新聞』 2011年9月1日号</ref>