→高橋みなみについて(私論): 新しい節 |
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**私なら、Excelの区切り位置機能で一気にやることが多いのですが……--<span style="font-size:small;color:#080">やすしをやすすと[[利用者・トーク:Yasusushi|言]]ってた</span>[[利用者:Yasusushi|<span style="color:#f06">Yasusushi</span>]] 2016年1月23日 (土) 13:38 (JST) | **私なら、Excelの区切り位置機能で一気にやることが多いのですが……--<span style="font-size:small;color:#080">やすしをやすすと[[利用者・トーク:Yasusushi|言]]ってた</span>[[利用者:Yasusushi|<span style="color:#f06">Yasusushi</span>]] 2016年1月23日 (土) 13:38 (JST) | ||
(利用者:MMM/Mutter to myselfから移動--2016年2月7日 (日) 19:35 (JST)) | (利用者:MMM/Mutter to myselfから移動--2016年2月7日 (日) 19:35 (JST)) | ||
== 高橋みなみについて(私論) == | |||
日々の編集、お疲れ様です。[[高橋みなみ]](以下、たかみな)の「自分の誕生日よりチームB 3期生デビューの方が大事」と語った経緯について、(私論になりますが)少し触れたいと思います。 | |||
「チームKの公演に飛び入り参加して…」というのがキーワードになるのですが、当時、(初代)[[チームK]](2期生)は(初代)[[チームA]](1期生)に約1年遅れてのスタートであり、チームKは「チームAに追いつけ追い越せ」という精神で、チームAとは一種のライバル関係であったことが影響しているものと思います([[チームK#初代チームK]]の記事を参照)。実際にたかみなは2006年4月8日に、チームKの公演にサプライズ出演をしている[http://akb48.blog48.fc2.com/blog-entry-69.html](参考)のですが、その際、たかみなはチームKの5人とともに『スカートひらり』1曲を披露し、挨拶を行っています。たかみなのサプライズ出演で観客が沸いたのは想像されるところですが、自身の誕生日のサプライズとはいえ、”ライバル関係”でもあるチームKの公演に登場し、客を沸かせてしまったということは、たかみなもそうですが、チームKのメンバーにとっては「心中複雑」だったのではないかと思っています。「庇を貸して母屋を取られる」ほどではありませんが…。その後、チームAとチームKはファンの間でもたびたび衝突が起きているため、それを融和させる一環で計画されたのが「[[ばら組・ゆり組]]」構想、そして[[ひまわり組]]の実現に至りました。「ひまわり組」によって1期と2期の交流が進んだことで、1期・2期それぞれのわだかまりがかなり緩和されたものと思われます。 | |||
ただ、この「ひまわり組」には、(初代)[[チームB]](大半が3期生)のみが参加していませんでした(ひまわり組には4期[[研究生]]も参加しています)。たかみなにしてみれば、この頃にはお姉さん的な存在かつまとめ役であった[[折井あゆみ]]が卒業(2007年1月)し、折井卒業後はたかみながまとめ役となっており(2007年2月以降)、たぁみなにしてみれば、自身のK公演出演時のこともあり、それぞれのチームを大事にするという考えが強くなっていったのではないかと思います。役職として「[[キャプテン]]」制度ができるのは2009年8月のことですが、たかみなは既にこの頃にはチームA、さらに1期生としてグループ全体を気に掛ける役柄であることを認識していたかもしれません。 | |||
以上、私論になりますが、ご参考にしていただければと思います。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2016年4月9日 (土) 09:57 (JST) | |||