「Don't look back!」の版間の差分
→外部リンク: リンク切れ タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集 改良版モバイル編集 |
→Don't look back!: リンク差し替え |
||
| 50行目: | 50行目: | ||
* 全タイプに収録。 | * 全タイプに収録。 | ||
* 表題曲は2015年2月13日に放送された、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて選抜メンバー発表とともに初披露された。 | * 表題曲は2015年2月13日に放送された、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて選抜メンバー発表とともに初披露された。 | ||
* 本作の作曲は、[[AKB48]]の39thシングル「[[Green Flash]]」と同じCarlos K.が担当。「Green Flash」は壮大なストリングスに美しいメロディを乗せた切ないミディアムバラードとなっているが、本作は180度異なりスピード感と力強さに満ちたダンスナンバーで、「振り向くな!」「後ろには夢はない」といったフレーズなど、歌詞には卒業する山田へのメッセージが込められている<ref>[ | * 本作の作曲は、[[AKB48]]の39thシングル「[[Green Flash]]」と同じCarlos K.が担当。「Green Flash」は壮大なストリングスに美しいメロディを乗せた切ないミディアムバラードとなっているが、本作は180度異なりスピード感と力強さに満ちたダンスナンバーで、「振り向くな!」「後ろには夢はない」といったフレーズなど、歌詞には卒業する山田へのメッセージが込められている<ref>[https://mantan-web.jp/article/20150402dog00m200024000c.html 注目の新譜 : NMB48「Don't look back!」 卒業する山田菜々のセンター曲] - まんたんウェブ 2015年4月2日</ref>。 | ||
* 選抜メンバーは過去最多の23人。山田菜々は2ndシングル「[[オーマイガー!]]」以来、9作ぶりのセンターを務め、単独センターは最初で最後であり、表題曲に参加するシングルはこれが最後となる。直近のNMB48の楽曲「パンキッシュ」(「[[Green Flash]]」収録)の選抜メンバー16名は全員が参加。 | * 選抜メンバーは過去最多の23人。山田菜々は2ndシングル「[[オーマイガー!]]」以来、9作ぶりのセンターを務め、単独センターは最初で最後であり、表題曲に参加するシングルはこれが最後となる。直近のNMB48の楽曲「パンキッシュ」(「[[Green Flash]]」収録)の選抜メンバー16名は全員が参加。 | ||
* この16名に加え、「パンキッシュ」の選抜メンバーから外れていた柏木、西村、久代、門脇が選抜復帰{{注釈|「パンキッシュ」を除いた場合、4名とも前作から2作連続での選抜入りとなり、今作でも選抜に選ばれたことになる。}}、太田{{注釈|「イビサガール」(「[[世界の中心は大阪や ~なんば自治区~]]」収録)以来の選抜入りだが、CDシングルの表題曲に関しては初選抜となる。}}、須藤、日下が初選抜。また、須藤はドラフト1期生の中で初めて、NMB48のシングル選抜メンバーに選出されている。前作の選抜メンバーのうち、[[木下百花]]と、前述の通り「コケティッシュ渋滞中」の選抜メンバーとして参加する高柳が選抜から外れた。 | * この16名に加え、「パンキッシュ」の選抜メンバーから外れていた柏木、西村、久代、門脇が選抜復帰{{注釈|「パンキッシュ」を除いた場合、4名とも前作から2作連続での選抜入りとなり、今作でも選抜に選ばれたことになる。}}、太田{{注釈|「イビサガール」(「[[世界の中心は大阪や ~なんば自治区~]]」収録)以来の選抜入りだが、CDシングルの表題曲に関しては初選抜となる。}}、須藤、日下が初選抜。また、須藤はドラフト1期生の中で初めて、NMB48のシングル選抜メンバーに選出されている。前作の選抜メンバーのうち、[[木下百花]]と、前述の通り「コケティッシュ渋滞中」の選抜メンバーとして参加する高柳が選抜から外れた。 | ||