「櫻坂46 デビューカウントダウンライブ!!」の版間の差分

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== 概要 ==
== 概要 ==
1stシングル「[[Nobody's fault]]」の発売日の2020年12月9日の前日にあたる、2020年12月8日に開催された。櫻坂46としては、初のワンマン公演<ref name="sakurazakaE00003">[https://sakurazaka46.com/s/s46/news/detail/E00003 櫻坂46「デビューカウントダウンライブ!!」、12/8に開催決定。全国の映画館に集結!] - 欅坂46公式サイト 2020年11月8日</ref> 。欅坂46の初ライブ「[[欅坂46 生中継! デビューカウントダウンライブ!!]]」が開催された東京国際フォーラムより、日本全国の映画館に生中継された。映画館数は117、最終動員数は計3万8000人<ref>[https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202012080000992.html 櫻坂“再デビュー”ライブで映画館に3・8万人動員] - 日刊スポーツ 2020年12月9日</ref>。
* 1stシングル「[[Nobody's fault]]」の発売日の2020年12月9日の前日にあたる、2020年12月8日に開催された。櫻坂46としては、初のワンマン公演<ref name="sakurazakaE00003">[https://sakurazaka46.com/s/s46/news/detail/E00003 櫻坂46「デビューカウントダウンライブ!!」、12/8に開催決定。全国の映画館に集結!] - 欅坂46公式サイト 2020年11月8日</ref>
* 2020年11月8日、12時に同シングルのジャケットアートワークが公表されたのと同時に、開催が発表された<ref>[https://ototoy.jp/news/99006 櫻坂46、〈デビューカウントダウンライブ!!〉開催決定] - ototoy 2020年11月8日</ref>。
* 欅坂46の初ライブ「[[欅坂46 生中継! デビューカウントダウンライブ!!]]」が開催された東京国際フォーラムより、日本全国の映画館に生中継された。映画館数は117、最終動員数は計3万8000人<ref>[https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202012080000992.html 櫻坂“再デビュー”ライブで映画館に3・8万人動員] - 日刊スポーツ 2020年12月9日</ref>。


==日程と会場==
==日程と会場==

2026年1月14日 (水) 21:48時点における版

櫻坂46 デビューカウントダウンライブ!!」(さくらざかフォーティーシックス デビューカウントダウンライブ)は、2020年12月8日に開催された櫻坂46のコンサート。ライブ・ビューイング公演として行われた。

概要

  • 1stシングル「Nobody's fault」の発売日の2020年12月9日の前日にあたる、2020年12月8日に開催された。櫻坂46としては、初のワンマン公演[1]
  • 2020年11月8日、12時に同シングルのジャケットアートワークが公表されたのと同時に、開催が発表された[2]
  • 欅坂46の初ライブ「欅坂46 生中継! デビューカウントダウンライブ!!」が開催された東京国際フォーラムより、日本全国の映画館に生中継された。映画館数は117、最終動員数は計3万8000人[3]

日程と会場

  • 12月8日:東京国際フォーラム ホールA
    • 開演 19:30[1]

出演メンバー

セットリスト

影ナレ:藤吉夏鈴、山﨑天
(かっこ内はセンター)

  1. Overture (櫻坂46 ver.)
  2. Nobody's fault(森田ひかる)
  3. ブルームーンキス(森田ひかる)
  4. 最終の地下鉄に乗って(森田ひかる)
  5. Plastic regret(藤吉夏鈴)
  6. なぜ 恋をして来なかったんだろう?(藤吉夏鈴)
  7. 半信半疑(山﨑天)
  8. Buddies(山﨑天)
  9. 櫻坂の詩

主な出来事

  • 森田ひかる、藤吉夏鈴、山﨑天それぞれをフィーチャーした3パートが順番に展開された。終盤のキャプテン菅井友香を除き、MCも前述の3人のみ[5]
  • 「Nobody's fault」表題曲以外の収録曲が初披露された。
  • M07終了後、各メンバー一人ずつ挨拶が行われ[注釈 1]、未音源化曲『櫻坂の詩』がサプライズ披露された[8]

特記事項

  • 2021年1月3日に開催されたオンラインイベント『The Entertainment Showsite 20/21 -TES 20/21-』NEW YEAR SPECIAL内でアーカイブ配信された[9][注釈 2]
  • 本ライブの模様は、櫻坂46の2ndシングル「BAN」の特典映像としてTYPE-Aに収録される[10]

脚注

注釈

  1. ^ 挨拶の内容は、日刊スポーツ記事[6]もしくはモデルプレス記事[7]を参照のこと
  2. ^ Stagecrowdおよびイープラスから配信。同アーカイブ配信は18時過ぎから行われた

出典

外部リンク