Motodai (トーク | 投稿記録)
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早速思いを話そうと思うんですけど、あの私、このライブに向けての練習で、すっごく心に残った、刺さった歌詞があって、それは「いつかの君を今でも覚えてる」([[青空について考える]])って歌詞なんですけど、私、その歌詞、この歌を歌ってる時に鏡を見て歌っていたんです。そしたら1年前の自分を思い出してしまって。1年前の自分は本当に何も知らなくて、すごい希望で溢れていたなって思ったんです。会場にファンの方がいて、ペンライトでキラキラしてる風景が当り前のものだと勝手に思っていたので。デビューしてからのライブとかで現実を見た{{注釈|2023年9月に開催されたデビューシングルのイベントに100人程度しか集まらなかった<ref>[https://entamenext.com/articles/detail/33010 僕が見たかった青空・結成1周年波乱の成長記「100人いるかいないか」の会場から逆襲のリベンジ] - エンタメNEXT 2024年7月1日</ref>}}時に、そんなアイドルって簡単なものじゃないんだなっていうのを実感しましたし、デビューしてからも現実を見てきたなって感じます。これからも現実を見て過ごしていくと思うんですけど、でもそれは全然悪かったなって思わないんですよ。全然ダメなことじゃなくて、なんかそれがあったからこそ、僕青は強くなれたし、今の僕青があるって思っています。
早速思いを話そうと思うんですけど、あの私、このライブに向けての練習で、すっごく心に残った、刺さった歌詞があって、それは「いつかの君を今でも覚えてる」([[青空について考える]])って歌詞なんですけど、私、その歌詞、この歌を歌ってる時に鏡を見て歌っていたんです。そしたら1年前の自分を思い出してしまって。1年前の自分は本当に何も知らなくて、すごい希望で溢れていたなって思ったんです。会場にファンの方がいて、ペンライトでキラキラしてる風景が当り前のものだと勝手に思っていたので。デビューしてからのライブとかで現実を見た{{注釈|2023年9月に東京と大阪で開催されたデビューシングルのイベントには100人程度しか集まらなかった<ref>[https://entamenext.com/articles/detail/33010 僕が見たかった青空・結成1周年波乱の成長記「100人いるかいないか」の会場から逆襲のリベンジ] - エンタメNEXT 2024年7月1日</ref>}}時に、そんなアイドルって簡単なものじゃないんだなっていうのを実感しましたし、デビューしてからも現実を見てきたなって感じます。これからも現実を見て過ごしていくと思うんですけど、でもそれは全然悪かったなって思わないんですよ。全然ダメなことじゃなくて、なんかそれがあったからこそ、僕青は強くなれたし、今の僕青があるって思っています。


この1年を振り返って何がすごかったかなって考えてみると、毎日メンバー一人ひとりが何かしらの希望を持って過ごしてきたことが本当にすごかったなって思っています。
この1年を振り返って何がすごかったかなって考えてみると、毎日メンバー一人ひとりが何かしらの希望を持って過ごしてきたことが本当にすごかったなって思っています。
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<!--=== アルバムCD選抜曲 ===
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== 注釈 ==
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== 出典 ==
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