17th Single ひなた坂46 LIVE
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17th Single ひなた坂46 LIVE(セブンティーンス シングル ひらがなひなたざか フォーティーシックス ライブ)は、2026年6月16日および17日に、TOYOTA ARENA TOKYOで開催された日向坂46のコンサート[1]。
概要
- 4月5日、横浜スタジアムで開催された『7回目のひな誕祭』Day2 で、ダブルアンコールで17thシングル「Kind of love」の初パフォーマンスの披露後、VTRで当ライブの開催が告知された[2][1]。
- 17thシングル「Kind of love」の「ひなた坂46」メンバーによるコンサート。座長は平岡海月[3]。
- 「ひなた坂46 LIVE」としては初の四期生・五期生のみでの開催となった[4]。
日程と会場
- 2026年6月16日(火)・17日(水):TOYOTA ARENA TOKYO
- 開場17:00、開演18:30
- 両日とも配信を実施(生配信と、20・21日にリピート配信)。
出演メンバー
- (17th シングル)ひなた坂46 MEMBER:
セットリスト
セットリスト
- 1日目(6月16日)
- 影アナ:平岡海月、山下葉留花
- Overture
- 嘆きのDelete
- 平岡海月ソロ
- 半分の記憶
- センター:小西夏菜実
- ガラス窓が汚れてる
- センター:鶴崎仁香
- MC
- ジャーマンアイリス
- センター:竹内希来里
- 未熟な怒り
- センター:下田衣珠季
- こんなに好きになっちゃっていいの?
- センター:蔵盛妃那乃
- ダンストラック
- 君は0から1になれ
- センター:大田美月
- 月と星が踊るMidnight
- センター:高井俐香
- クリフハンガー
- センター:山下葉留花
- こんな整列を誰がさせるのか?
- 平岡海月(センター)、石塚瑶季、平尾帆夏、山下葉留花、坂井新奈、鶴崎仁香
- ナゼー
- 佐藤優羽(センター)、大田美月、高井俐香
- 恋と慣性の法則
- 竹内希来里(センター)、小西夏菜実、蔵盛妃那乃、下田衣珠季
- ダンストラック
- You’re in my way
- センター:平尾帆夏
- 恋した魚は空を飛ぶ
- センター:佐藤優羽
- ダンストラック
- アディショナルタイム
- センター:石塚瑶季
- My fans
- センター:坂井新奈
- 永遠のソフィア
- センター:山下葉留花、高井俐香
- VTR
- Empty ※初披露
- センター:平岡海月
アンコール
- 君と生きる
- センター:平岡海月
- 2日目(6月17日)
- 影アナ:小西夏菜実、高井俐香
- 1日目と異なる部分(M10 - M12)のみ記載。また、ダブルアンコールが追加された。
- ノックをするな!
- 小西夏菜実(センター)、山下葉留花、佐藤優羽、下田衣珠季、高井俐香
- 夢は何歳まで?
- 平尾帆夏、蔵盛妃那乃、坂井新奈、鶴崎仁香
- See Through
- 石塚瑶季、大田美月、竹内希来里、平岡海月
ダブルアンコール
- Empty
- センター:平岡海月
- 最後のお辞儀は、本編、アンコール、ダブルアンコールすべて平岡海月。
出典
- ^ a b 「17th Single ひなた坂46 LIVE」開催決定!ファンクラブ抽選先行・Leminoスペシャルシート先行・Lemino日向坂46パック先行受付が、4/6(月)12:00よりスタート! - 日向坂46公式サイト 2026年4月5日
- ^ 日向坂46が17枚目のシングル「Kind of love」リリース、藤嶌果歩が初の単独センター - 音楽ナタリー 2026年4月5日
- ^ ひなた坂46、平岡海月座長の13人が示した“ひらがな魂”「日向坂46にとって、絶対に必要な場所」【ライブレポート】 - ORICON NEWS 2026年6月18日
- ^ 四期生・五期生のみで開催する初の「ひなた坂46 LIVE」『日向坂46 17th Single ひなた坂46 LIVE』6月16日(火)・17日(水)を「ABEMA PPV」にて生放送決定! - ABEMA 2026年6月11日
外部サイト
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