富田鈴花/ノート

2024年9月26日 (木) 20:48時点におけるMotodai (トーク | 投稿記録)による版 (朝倉未来のモノマネに対する批判)
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朝倉未来のモノマネに対する批判

  • 2024年9月22日放送の「日向坂で会いましょう」の企画「ザ・ゲラモネア」で、富田が格闘技のグローブを使ってモノマネをしなければいけない状況となり、とっさに総合格闘家・朝倉未来がKO負けを喫した直後のシーンをモノマネ。共演者を笑わせたのだが、この場面が拡散されて、一部の格闘技ファンから批判があがった[注釈 1]。9月25日、朝倉は、自身のYouTubeサブチャンネルのなかで「それについてDMがめちゃめちゃ来て。(日向坂の)ファンの人たちからも謝罪が来ていて。別に全然気にしてないけど」と淡々と答えた。しかし「動画はチラッと見たんだけど、まあ、確かに炎上しそうな内容ではあるよね」とポツリ。「俺自身はどうでもいいんだけどさ、一応、『命をかけて闘った格闘家を馬鹿にするのか』っていう意見もわかるし。(番組から)やらされている可能性もあるし。アイドルと格闘家ってめっちゃ離れた存在じゃん? 私が朝倉未来のモノマネをすることが面白いよねっていう意味でやっている可能性もある」と私見を述べ、「まあ、若い女の子なんで責めないであげて」と呼びかけた[3][4]

注釈

  1. ^ 2024年7月28日、さいたまスーパーアリーナで開催された総合格闘技イベント『超RIZIN.3』のメインエベントで、朝倉は平本蓮と対戦し、1R・TKO負けした[1]。翌29日、朝倉は引退を発表した[2]

出典