「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」の版間の差分

Motodai (トーク | 投稿記録)
文字列「4枚目(インディーズ」を「4th(インディーズ」に置換
Yamauchi.22K (トーク | 投稿記録)
58行目: 58行目:
}}
}}
* 全タイプに収録。
* 全タイプに収録。
* 選抜メンバーは「[[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]]」で勝ち残ったメンバー。センターは優勝した[[松井珠理奈]]が務める。
* 選抜メンバーは「[[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]]」で勝ち残ったメンバー。センターは優勝した松井珠理奈が務める。
* 選抜メンバーの人数は前作と同じ16名。前作の選抜メンバーの中で、今作で選抜入りしたのは松井珠理奈のみ、じゃんけん大会により選ばれた選抜では阿部マリアのみが2大会連続で選抜メンバーとなったほか、北原里英、大家志津香、藤江れいなの3名は2大会ぶりのじゃんけん選抜となった。
* 選抜メンバーの人数は前作と同じ16名。前作の選抜メンバーの中で、今作で選抜入りしたのは松井珠理奈のみ、じゃんけん大会により選ばれた選抜では阿部マリアのみが2大会連続で選抜メンバーとなったほか、北原里英、大家志津香、藤江れいなの3名は2大会ぶりのじゃんけん選抜となった。
* 佐々木、田野、平田、大場、名取、土保、湯本(以上、AKB48)、古畑(SKE48)、上枝、鵜野(以上、NMB48)の10名が初選抜。初選抜が選抜メンバーの半数近くを占めるのはAKB48グループの楽曲では史上初。菊地、阿部、北原、藤江は「[[さよならクロール]]」以来約7か月ぶり、大家は「[[上からマリコ]]」以来約2年ぶりの選抜復帰。
* 佐々木、田野、平田、大場、名取、土保、湯本(以上、AKB48)、古畑(SKE48)、上枝、鵜野(以上、NMB48)の10名が初選抜。初選抜が選抜メンバーの半数近くを占めるのはAKB48グループの楽曲では史上初。
** 上枝、鵜野は、当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」(「[[ギンガムチェック]]」収録)を除き、AKB48のシングル初参加である。
** 菊地、阿部、北原、藤江は「[[さよならクロール]]」以来約7か月ぶり、大家は「[[上からマリコ]]」以来約2年ぶりの選抜復帰。
* また、AKB48のシングル表題曲としては過去最多の研究生3名(AKB48:土保瑞希、湯本亜美、NMB48:鵜野みずき)が参加する作品となった。研究生が表題曲に参加するのは、「さよならクロール」における[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]](ともにHKT48)以来となる{{注釈|AKB48研究生の表題曲参加は「[[So long !]]」の[[峯岸みなみ]]以来、正規メンバー経験がないAKB48研究生、およびNMB48研究生の表題曲参加は、「上からマリコ」の[[小林茉里奈]](当時。後にAKB48チームA→チーム4→卒業)、[[肥川彩愛]](同。後にNMB48チームM→卒業)以来となる。}}。なお、土保と湯本の2名がAKB48の15期生として初選抜。13期生・14期生よりも早い初選抜の記録となった。
* また、AKB48のシングル表題曲としては過去最多の研究生3名(AKB48:土保瑞希、湯本亜美、NMB48:鵜野みずき)が参加する作品となった。研究生が表題曲に参加するのは、「さよならクロール」における[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]](ともにHKT48)以来となる{{注釈|AKB48研究生の表題曲参加は「[[So long !]]」の[[峯岸みなみ]]以来、正規メンバー経験がないAKB48研究生、およびNMB48研究生の表題曲参加は、「上からマリコ」の[[小林茉里奈]](当時。後にAKB48チームA→チーム4→卒業)、[[肥川彩愛]](同。後にNMB48チームM→卒業)以来となる。}}。なお、土保と湯本の2名がAKB48の15期生として初選抜。13期生・14期生よりも早い初選抜の記録となった。
* AKB48の1期生が誰も選抜に参加しない初めての作品となった。
* AKB48の1期生が誰も選抜に参加しない初めての作品となった。