Hiyorin (トーク | 投稿記録)
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Motodai (トーク | 投稿記録)
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*8月24日、「[[組閣#2012年|組閣]]」(チーム再編成)により、[[チームK#大島チームK|大島チームK]]への異動することが発表される。
*8月24日、「[[組閣#2012年|組閣]]」(チーム再編成)により、[[チームK#大島チームK|大島チームK]]への異動することが発表される。
*11月1日、大島チームKとしての活動を開始。
*11月1日、大島チームKとしての活動を開始。
*11月28日、自身のオフィシャルブログで、AKB48としての活動を辞退することを発表する(詳細は[[#2012年|後述]]および[[/ノート]]を参照)。
*11月28日、自身のオフィシャルブログで、AKB48としての活動を辞退することを発表する(詳細は[[#2012年|後述]]を参照)。
*12月17日、「[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]」への参加をもって、AKB48としての活動を終了。
*12月17日、「[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]」への参加をもって、AKB48としての活動を終了。


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*7月12日、増田「こんなに大きくニュースになってしまいましてビックリしてます(>_<) 中には、AKBはあまり知らなかったけど、、、とコメントしてくださっている方をたくさん見かけました。温かいお言葉、ありがとうございます。私の体調や、精神状態を気遣ってくださっているコメントもたくさんありましたが、ゆかは皆さんが思ってる以上に元気です!ピンピンです! 決めたことに後悔はないし、いま目の前にある道を突き進むだけだと思っています」<ref>[http://ameblo.jp/massuuu-yuttan/entry-11300901658.html 私らしさ] - 増田有華オフィシャルブログ 2012年7月12日</ref>
*7月12日、増田「こんなに大きくニュースになってしまいましてビックリしてます(>_<) 中には、AKBはあまり知らなかったけど、、、とコメントしてくださっている方をたくさん見かけました。温かいお言葉、ありがとうございます。私の体調や、精神状態を気遣ってくださっているコメントもたくさんありましたが、ゆかは皆さんが思ってる以上に元気です!ピンピンです! 決めたことに後悔はないし、いま目の前にある道を突き進むだけだと思っています」<ref>[http://ameblo.jp/massuuu-yuttan/entry-11300901658.html 私らしさ] - 増田有華オフィシャルブログ 2012年7月12日</ref>
*8月3日、インタビュー。AKB48の一員として活躍する傍ら、近年は映画や舞台にも活躍の場を広げている彼女が、AKB48やNMB48、HKT48、SKE48の全メンバーを対象にした激しいオーディションをくぐり抜け、宮本亜門演出のミュージカル『ウィズ』の主役に決まった。同作は、宮本が国内外からトップクラスのスタッフを集めて創る『オズの魔法使い』のミュージカル版。これまで舞台経験はあるものの、本格ミュージカルは初めてとなる増田に、本作に賭ける思いについて語ってもらった。「元々歌うことは好きだったんですが、ミュージカルに興味を持ち始めたのは14歳でAKB48に入った後のこと。初めはステージの勉強のために観に行っていたんですけど、段々『大好きな歌もダンスも、お芝居も出来る“ミュージカル”っていいとこどりじゃん!』と思うようになって(笑)。それからは、時間があれば何でも観に行くようにしています。今は、私もライブをやっているので役者さんの緊張感が分かるし、お客さんの期待に満ちた空気や、舞台が進むにつれて劇場が高揚していくあの感じが本当に好きです。それでいつからか、ミュージカルの舞台に立ちたいと思うようになりました」。本作のオーディションで宮本は、“自分に欠けていると思うものを探して”かかしやライオンたちと旅に出る少女ドロシーを、経験は少ないながら将来性を秘めたネクストスターの姿に重ね合わせたという。20歳の増田の奮闘はそのままドロシーの役作りの過程として、今後ドキュメンタリー番組でもオンエアされる予定だ。「私、普段は負けず嫌いなので誤解されがちなんですが、実は小心者で自分に全く自信がないんです。歌が上手いと言っていただけることが多いものの、あとひと息の表現力が足りないのは自分でも感じていて、もがいている状態が何年も続いていたんですね。でも今回、ドロシーという女の子はまさに私みたいな子なんじゃないかと気づいて、初めて自分をさらけ出してオーディションを受けることが出来たんです。だからドロシー役に決まった時は、役を勝ち取ったというよりこの作品でミュージカルのスタートを切れるのが嬉しかった。まだ始まったばかりですが、やっと光が見えたって思っています」。表現力で悩んでいた頃、あえて厳しい言葉で「あとひと息」と励ましてくれたファンの存在が、背中を押し続けてくれたと話す増田。その距離感は“会いに行けるアイドル”AKB48ならではのものだろう。悩みながら過ごした時間が、新しいフィールドでどう花開くか。その行方に注目したい。<ref>[http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201208030001 AKB48の増田有華が宮本亜門演出の本格ミュージカルに初挑戦] - チケットぴあ 2012年8月3日</ref>
*8月3日、インタビュー。AKB48の一員として活躍する傍ら、近年は映画や舞台にも活躍の場を広げている彼女が、AKB48やNMB48、HKT48、SKE48の全メンバーを対象にした激しいオーディションをくぐり抜け、宮本亜門演出のミュージカル『ウィズ』の主役に決まった。同作は、宮本が国内外からトップクラスのスタッフを集めて創る『オズの魔法使い』のミュージカル版。これまで舞台経験はあるものの、本格ミュージカルは初めてとなる増田に、本作に賭ける思いについて語ってもらった。「元々歌うことは好きだったんですが、ミュージカルに興味を持ち始めたのは14歳でAKB48に入った後のこと。初めはステージの勉強のために観に行っていたんですけど、段々『大好きな歌もダンスも、お芝居も出来る“ミュージカル”っていいとこどりじゃん!』と思うようになって(笑)。それからは、時間があれば何でも観に行くようにしています。今は、私もライブをやっているので役者さんの緊張感が分かるし、お客さんの期待に満ちた空気や、舞台が進むにつれて劇場が高揚していくあの感じが本当に好きです。それでいつからか、ミュージカルの舞台に立ちたいと思うようになりました」。本作のオーディションで宮本は、“自分に欠けていると思うものを探して”かかしやライオンたちと旅に出る少女ドロシーを、経験は少ないながら将来性を秘めたネクストスターの姿に重ね合わせたという。20歳の増田の奮闘はそのままドロシーの役作りの過程として、今後ドキュメンタリー番組でもオンエアされる予定だ。「私、普段は負けず嫌いなので誤解されがちなんですが、実は小心者で自分に全く自信がないんです。歌が上手いと言っていただけることが多いものの、あとひと息の表現力が足りないのは自分でも感じていて、もがいている状態が何年も続いていたんですね。でも今回、ドロシーという女の子はまさに私みたいな子なんじゃないかと気づいて、初めて自分をさらけ出してオーディションを受けることが出来たんです。だからドロシー役に決まった時は、役を勝ち取ったというよりこの作品でミュージカルのスタートを切れるのが嬉しかった。まだ始まったばかりですが、やっと光が見えたって思っています」。表現力で悩んでいた頃、あえて厳しい言葉で「あとひと息」と励ましてくれたファンの存在が、背中を押し続けてくれたと話す増田。その距離感は“会いに行けるアイドル”AKB48ならではのものだろう。悩みながら過ごした時間が、新しいフィールドでどう花開くか。その行方に注目したい。<ref>[http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201208030001 AKB48の増田有華が宮本亜門演出の本格ミュージカルに初挑戦] - チケットぴあ 2012年8月3日</ref>
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。増田は[[チームK]]に異動することとなった。<ref>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent</ref>
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。増田は[[チームK]]に異動することとなった。<ref>[https://www.oricon.co.jp/news/2016043/full/ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け] - ORICON NEWS 2012年8月24日</ref>
*8月26日、最終日のラストに急きょ出演した。事前に休演を発表していたが、45曲目、本編ラストの『ここにいたこと』では、[[大島優子]]と並んで歌声を披露。終演後のGoogle+では「東京ドーム3日目、敦子を一緒にステージに立てました!! 今日はほんと、ほんと泣いた。あぁ来れてよかった」とつづった。<ref>[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120827-1006928.html 辞退の同級生・増田有華サプライズ出演] - 日刊スポーツ 2012年8月27日</ref>
*8月26日、最終日のラストに急きょ出演した。事前に休演を発表していたが、45曲目、本編ラストの『ここにいたこと』では、[[大島優子]]と並んで歌声を披露。終演後のGoogle+では「東京ドーム3日目、敦子を一緒にステージに立てました!! 今日はほんと、ほんと泣いた。あぁ来れてよかった」とつづった。<ref>[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120827-1006928.html 辞退の同級生・増田有華サプライズ出演] - 日刊スポーツ 2012年8月27日</ref>
*9月15日、インタビュー。オーディションで勝ち取った役に「自分がAKBの中で1番になったという気持ちは全くない」としながらも、「この作品に参加することで、自分の中に軸ができたと思う」と、自身の成長の手応えを感じていることをアピールした。オーディションに合格してから約2か月。稽古場で毎日、汗を流す増田の顔つきには、自信がみなぎっていた。「他のメンバーと1か月ぶりに会ったら、『顔が変わって、誰か分からなかった』って。トレーニングでやせたというのもありますが、『目がしっかりした』とか『毎日、充実しているからだね』とか言ってくれて…うれしかった」。合格発表時、「これで、私の人生が変わると思う」とまで言い切った今回の出演。以前から「AKBの中で、歌のうまさはNO1」と言われてきた。が、同時に重圧とも戦ってきた。「『歌といえば増田有華』と言われていて…もちろん『うまい』とは言われたい。でも、これまでも実力以上に評価されることが多くて…。『うまい』というのが前提でスタートするので、実際に歌を聴いて『想像と違う』と言われたことも何度もありました。オーディションも歌が一番、不安だった。みんなが求める以上の表現をしないといけないと思ったし」。そんな時、支えになったのは[[前田敦子]]だった。「敦子も、いつも1位だったじゃないですか。『1位』って言われることって、2位になっちゃいけないと思って、すごく力んでしまう。それで、いつの間にか自分の個性がなくなっちゃったり。だから、今回も『1位になった』とは思っていません。敦子も卒業して、自分が進みたい道に向かったように、自分もタイミングよく選ばれた今回のチャンスを生かしたいと考えています」。先月、AKBは念願であった東京ドーム公演を実現。だが、増田は稽古を最優先して最終日にゲスト出演したのみ。18日に行われる「第3回じゃんけん大会」(日本武道館)の出場も辞退した。「最終的な決断は自分でしました。葛藤はありましたけど、長くは悩みませんでした。秋元先生は、AKBのコンセプトは『自分の夢をかなえるための養成所、学校みたいなもの』とおっしゃってるんですが、日々の活動の中で、それをファンもメンバーも忘れがちになっていたんじゃないか、というのが、私の正直な気持ちだったんです」。本来あるべき姿を他のメンバーたちに自らが示そうと“夢の舞台”に立つことを断念した。「東京ドームに行くことも大事だけど、今やるべきことを自分で決めることの方が大切、と思って…すごく勇気がいることですけど、それで周りの研究生とか昇格してきた子たちが『自分のやりたいことを実現するために、AKBはあるんだ』ということに気付いてくれれば…。このミュージカルに出演することで、私は『やっと夢をつかめた』という思いがすごくある。絶対に成功させたい。だから後悔はありません」。今回は陣内孝則やISSAなど個性的な共演陣に囲まれての出演。稽古では毎日が勉強と刺激の連続という。「共演者の方はとにかくすごい。個性が強くて、横にいたら自分が主演でも消えちゃうんじゃないか、と。それだけに自分自身も際立つようにしていきたい。その結果、相乗効果でお互いを高めていければいいし、それができるキャストだと思います」。稽古を続けている中で、自分自身が“高められている”瞬間を感じ取れるようになってきた。「演じること、歌うこと、表現することに関して、軸が出てきたというか…何かぶれないものが出てきていると思う」。ミュージカル女優としての増田の舞台が楽しみだ。<ref>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120915-00000301-spht-ent</ref>
*9月15日、インタビュー。オーディションで勝ち取った役に「自分がAKBの中で1番になったという気持ちは全くない」としながらも、「この作品に参加することで、自分の中に軸ができたと思う」と、自身の成長の手応えを感じていることをアピールした。オーディションに合格してから約2か月。稽古場で毎日、汗を流す増田の顔つきには、自信がみなぎっていた。「他のメンバーと1か月ぶりに会ったら、『顔が変わって、誰か分からなかった』って。トレーニングでやせたというのもありますが、『目がしっかりした』とか『毎日、充実しているからだね』とか言ってくれて…うれしかった」。合格発表時、「これで、私の人生が変わると思う」とまで言い切った今回の出演。以前から「AKBの中で、歌のうまさはNO1」と言われてきた。が、同時に重圧とも戦ってきた。「『歌といえば増田有華』と言われていて…もちろん『うまい』とは言われたい。でも、これまでも実力以上に評価されることが多くて…。『うまい』というのが前提でスタートするので、実際に歌を聴いて『想像と違う』と言われたことも何度もありました。オーディションも歌が一番、不安だった。みんなが求める以上の表現をしないといけないと思ったし」。そんな時、支えになったのは[[前田敦子]]だった。「敦子も、いつも1位だったじゃないですか。『1位』って言われることって、2位になっちゃいけないと思って、すごく力んでしまう。それで、いつの間にか自分の個性がなくなっちゃったり。だから、今回も『1位になった』とは思っていません。敦子も卒業して、自分が進みたい道に向かったように、自分もタイミングよく選ばれた今回のチャンスを生かしたいと考えています」。先月、AKBは念願であった東京ドーム公演を実現。だが、増田は稽古を最優先して最終日にゲスト出演したのみ。18日に行われる「第3回じゃんけん大会」(日本武道館)の出場も辞退した。「最終的な決断は自分でしました。葛藤はありましたけど、長くは悩みませんでした。秋元先生は、AKBのコンセプトは『自分の夢をかなえるための養成所、学校みたいなもの』とおっしゃってるんですが、日々の活動の中で、それをファンもメンバーも忘れがちになっていたんじゃないか、というのが、私の正直な気持ちだったんです」。本来あるべき姿を他のメンバーたちに自らが示そうと“夢の舞台”に立つことを断念した。「東京ドームに行くことも大事だけど、今やるべきことを自分で決めることの方が大切、と思って…すごく勇気がいることですけど、それで周りの研究生とか昇格してきた子たちが『自分のやりたいことを実現するために、AKBはあるんだ』ということに気付いてくれれば…。このミュージカルに出演することで、私は『やっと夢をつかめた』という思いがすごくある。絶対に成功させたい。だから後悔はありません」。今回は陣内孝則やISSAなど個性的な共演陣に囲まれての出演。稽古では毎日が勉強と刺激の連続という。「共演者の方はとにかくすごい。個性が強くて、横にいたら自分が主演でも消えちゃうんじゃないか、と。それだけに自分自身も際立つようにしていきたい。その結果、相乗効果でお互いを高めていければいいし、それができるキャストだと思います」。稽古を続けている中で、自分自身が“高められている”瞬間を感じ取れるようになってきた。「演じること、歌うこと、表現することに関して、軸が出てきたというか…何かぶれないものが出てきていると思う」。ミュージカル女優としての増田の舞台が楽しみだ。<ref>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120915-00000301-spht-ent</ref>
*10月11日、スリーサイズを測ってもらったところ、「衣装さんにすごい痩せたからってサイズ測ってもらったら、峰不二子に限りなく近いって言われた!」と喜びを報告している。峰不二子といえば『ルパン三世』でルパンを惑わせるグラマーな悪女であり、セクシーな女性の代名詞だ。それだけに増田も「ちょーうれしいこと言われた!」とテンションが上がっていた。もちろん身長や体重の違いから同じスタイルではないが、衣装さんは彼女のプロポーションのバランスが峰不二子に限りなく近いと評価したのだろう。ファンからも反響のコメントが届いており、「峰不二子さんってB99.9 W55.5 H88.8ですよね」「すげぇ! 誰もが憧れる不二子になれる人間がいるなんて!」「前にテレビで実写版不二子を探してたけど、モデル30人集めても1人もいなかったよ?」と驚きを隠せない様子だ。「今度のグラビアが楽しみですな」と改めて彼女のナイスバディを確認できる日を待ち望む者もいれば、「本当に実写版不二子の声がかかるのでは」と期待する声も出ていた。<ref>[http://japan.techinsight.jp/2012/10/akbmasudayuka-minefujiko-gugu20121011.html 【エンタがビタミン♪】「限りなく峰不二子」。AKB48・増田有華のサイズを衣装さんが絶賛。ファンの間で“ダイナマイトボディ”と噂に。] - Techinsight 2012年10月11日</ref>
*10月11日、スリーサイズを測ってもらったところ、「衣装さんにすごい痩せたからってサイズ測ってもらったら、峰不二子に限りなく近いって言われた!」と喜びを報告している。峰不二子といえば『ルパン三世』でルパンを惑わせるグラマーな悪女であり、セクシーな女性の代名詞だ。それだけに増田も「ちょーうれしいこと言われた!」とテンションが上がっていた。もちろん身長や体重の違いから同じスタイルではないが、衣装さんは彼女のプロポーションのバランスが峰不二子に限りなく近いと評価したのだろう。ファンからも反響のコメントが届いており、「峰不二子さんってB99.9 W55.5 H88.8ですよね」「すげぇ! 誰もが憧れる不二子になれる人間がいるなんて!」「前にテレビで実写版不二子を探してたけど、モデル30人集めても1人もいなかったよ?」と驚きを隠せない様子だ。「今度のグラビアが楽しみですな」と改めて彼女のナイスバディを確認できる日を待ち望む者もいれば、「本当に実写版不二子の声がかかるのでは」と期待する声も出ていた。<ref>[http://japan.techinsight.jp/2012/10/akbmasudayuka-minefujiko-gugu20121011.html 【エンタがビタミン♪】「限りなく峰不二子」。AKB48・増田有華のサイズを衣装さんが絶賛。ファンの間で“ダイナマイトボディ”と噂に。] - Techinsight 2012年10月11日</ref>
*11月28日、翌29日に発売される「週刊文春」(2012年12月6日号)において、「AKB増田有華がISSAと“通い不倫”」なるゴシップ記事が掲載されることが明らかになる(詳細は[[/ノート]]を参照)。
*11月28日、翌29日に発売される「週刊文春」(2012年12月6日号)において、「AKB増田有華がISSAと“通い不倫”」なるゴシップ記事が掲載されることが明らかになる。
*同日、増田は自身のオフィシャルブログにおいて、ISSA(DA PAMP)宅へ宿泊した事実を認め、謝罪の上、AKB48としての活動を辞退する意向であることを明らかにする。
*同日、増田は自身のオフィシャルブログにおいて、ISSA(DA PAMP)宅へ宿泊した事実を認め、謝罪の上、AKB48としての活動を辞退する意向であることを明らかにする。
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増田有華<ref>[http://ameblo.jp/massuuu-yuttan/entry-11415396132.html みなさんへ] - 増田有華オフィシャルブログ 2012年11月28日</ref>
増田有華<ref>[http://ameblo.jp/massuuu-yuttan/entry-11415396132.html みなさんへ] - 増田有華オフィシャルブログ 2012年11月28日</ref>
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:しかし、「文春」の記事が出た段階で、相手となったISSAのツイッターに増田のファンと思われるユーザから、批判や殺害予告ともとられかねない過激なリプライ、コメントが続出し、炎上状態となっていた(詳細は[[/ノート]]を参照)。
:しかし、「文春」の記事が出た段階で、相手となったISSAのツイッターに増田のファンと思われるユーザから、批判や殺害予告ともとられかねない過激なリプライ、コメントが続出し、炎上状態となっていた。
*11月29日、AKB48オフィシャルブログにおいて、増田のAKB48としての活動を辞退することが正式に発表される。
*11月29日、AKB48オフィシャルブログにおいて、増田のAKB48としての活動を辞退することが正式に発表される。
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*尊敬しているメンバーは、「みんな尊敬するけど、たかみなの頭の回転の速さには驚きます。すごい!」<ref name="N210" />
*尊敬しているメンバーは、「みんな尊敬するけど、たかみなの頭の回転の速さには驚きます。すごい!」<ref name="N210" />
*[[高橋みなみ]]「ソロ歌手という夢がある私としては、有華の歌唱力は無視できません。以前『ヒグラシノコイ』を二人で歌った時も、お互いに歌い方が違うし、声質も違うから、意見が分かれぶつかり合ったんです。でも最後には納得のいく形を見つけて、二人で『良かったね』って。本当にプロ意識が高くて、一緒にやるとためになる事がたくさんあるんです」<ref name="takamina">『たかみな』</ref>
*[[高橋みなみ]]「ソロ歌手という夢がある私としては、有華の歌唱力は無視できません。以前『ヒグラシノコイ』を二人で歌った時も、お互いに歌い方が違うし、声質も違うから、意見が分かれぶつかり合ったんです。でも最後には納得のいく形を見つけて、二人で『良かったね』って。本当にプロ意識が高くて、一緒にやるとためになる事がたくさんあるんです」<ref name="takamina">『たかみな』</ref>
*Berryz工房の[[Wikipedia:清水佐紀|清水佐紀]]は高校時代の同級生で、ダンス同好会も結成していた。<ref>http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/menscyzo_20Oct2012_11998</ref>
*Berryz工房の[[Wikipedia:清水佐紀|清水佐紀]]は高校時代の同級生で、ダンス同好会も結成していた。<ref>[https://www.menscyzo.com/2012/10/post_4825.html 武井咲とAKB48、Berryz工房ときゃりーぱみゅぱみゅ! 意外なアイドル「親友」録] - メンズサイゾー 2012年10月20日</ref>


=== 性格・趣味 ===
=== 性格・趣味 ===
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=== DiVA ===
=== DiVA ===
<gallery mode="nolines">
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ファイル:DiVA Cry 増田有華.jpg|[[Cry]]<br>(2011年)
ファイル:DiVA Cry 増田有華.jpg|[[Cry]]<br>(2011年)
ファイル:DiVA Lost the way 増田有華.jpg|[[Lost the way]]<br>(2012年)
ファイル:DiVA Lost the way 増田有華.jpg|[[Lost the way]]<br>(2012年)
ファイル:DiVA Discovery 増田有華.jpg|[[DISCOVERY]]<br>(2014年)
ファイル:DiVA Discovery 増田有華.jpg|[[DISCOVERY]]<br>(2014年)
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==参加曲==
==参加曲==
===シングルCD選抜曲===
=== シングルCD収録曲 ===
====AKB48====
====AKB48====
*[[制服が邪魔をする]]
*[[制服が邪魔をする]]
380行目: 380行目:
** 旅の途中 - 宮澤佐江と仲間たち名義
** 旅の途中 - 宮澤佐江と仲間たち名義


=== 派生ユニットシングル曲 ===
====DIVA====
====DIVA====
*[[月の裏側]]
*[[月の裏側]]
401行目: 402行目:
**WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~
**WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~


===アルバムCD選抜曲===
=== アルバムCD収録曲 ===
====AKB48====
====AKB48====
*「[[神曲たち]]」に収録
*「[[神曲たち]]」に収録