「高柳明音」の版間の差分
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:また、4回目となる[[選抜総選挙]]の開催も発表された。「今年は本気で選抜を狙っていきたいです。26thシングルで選抜に選んでいただきました。後ろを向いてられない目指すは上だけなので。そんな気持ちでいます」<ref name="ameblo11203807401">[http://ameblo.jp/ske48official/entry-11203807401.html ちゅり(」゜◇゜)」{{{業務連絡ぅぅう!空を飛んだ報告ですうう!] - SKE48オフィシャルブログ 2012年03月25日</ref> | :また、4回目となる[[選抜総選挙]]の開催も発表された。「今年は本気で選抜を狙っていきたいです。26thシングルで選抜に選んでいただきました。後ろを向いてられない目指すは上だけなので。そんな気持ちでいます」<ref name="ameblo11203807401">[http://ameblo.jp/ske48official/entry-11203807401.html ちゅり(」゜◇゜)」{{{業務連絡ぅぅう!空を飛んだ報告ですうう!] - SKE48オフィシャルブログ 2012年03月25日</ref> | ||
*3月31日、『月刊エンタメ』5月号より初の料理連載『ちゅりメシ』を開始。 | *3月31日、『月刊エンタメ』5月号より初の料理連載『ちゅりメシ』を開始。 | ||
*4月3日、日本テレビで「SKE48のマジカル・ラジオ2」(毎週火曜深夜0時59分)を放送開始。<ref name="ex_notetext_44"> | *4月3日、日本テレビで「SKE48のマジカル・ラジオ2」(毎週火曜深夜0時59分)を放送開始。<ref name="ex_notetext_44">[https://mantan-web.jp/article/20120329dog00m200067000c.html SKE48:東京初冠番組「マジカル・ラジオ」が再び 矢神久美、木崎ゆりあ、秦佐和子が新加入] - MANTANWEB 2012年3月30日</ref> | ||
*4月7日、CBC(中部日本放送)の情報番組『花咲かタイムズ』のコーナー「花咲かディズニー」を、[[小木曽汐莉]]と共に担当。 | *4月7日、CBC(中部日本放送)の情報番組『花咲かタイムズ』のコーナー「花咲かディズニー」を、[[小木曽汐莉]]と共に担当。 | ||
*5月1日、インタビュー。―チームKIIはオリジナル公演が貰えなかった時期がありました。その頃はどうやってメンバーのモチベーションの維持を図ったのですか。「KIIはそれ以前に、公演自体ができない時期が半年もあって。私も支配人に『どんな形でもいいので、公演をやらせて欲しい』って言い続けてました。そして出来ることを少しずつやろうと思って、研究生公演に空きがあったら、どんどんKIIのメンバーを押し込んでいきました。正規メンバーが研究生公演に出ることが“格落ち”だなんて全然思いませんでしたし、それよりもチームの存在をアピールすることに必死で。とにかく無我夢中で頑張りました」。[[平田璃香子]]「そこで総選挙であの名言が…」。高「(苦笑)。早いなあ。もう1年ですよ」。平「あの時のちゅりの言葉に対して、チームとかを超えてSKE48全体が一心同体だったよね。土下座してお願いする気分で。だから新公演が始まった時は、ホントうれしかったし、何よりもKIIのみんなの表情がすごく良い笑顔に変わったので、ホントに良かったなって心から思うよ」。高「うれしいですううううう。恥ずかしいんですけど(照)」。[[梅本まどか]]「私も、カッコイイな、ホントすごいなって思いました」。高「あれは自分の体を通してみんなの魂の叫びを代表して言ったみたいな感じで、私一人が言ったことではないんです。言った直後、KIIメンバーは泣いてたみたい。でもそれを直接見てなくて、それで壇上で落ち着いてからメンバーを見た時には、みんなの顔が不機嫌そうに疲れ果てていたので、『あちゃ~マズイこと言っちゃったかな』って焦りましたよ。でもそれは散々泣きわめいた後だったからみたいで、舞台裏に戻ったらみんなが『何言ってんのよ~』って笑顔を喜んでくれて。もしかすると、あの一言がKIIにとって命取りになったかもしれないって今でも思います。でもそうならなかったのは、メンバーが『KIIに新公演をあげないのはおかしい』と思わせるぐらい頑張ったからだと思います。結局、私は何もしていないんです」 | *5月1日、インタビュー。―チームKIIはオリジナル公演が貰えなかった時期がありました。その頃はどうやってメンバーのモチベーションの維持を図ったのですか。「KIIはそれ以前に、公演自体ができない時期が半年もあって。私も支配人に『どんな形でもいいので、公演をやらせて欲しい』って言い続けてました。そして出来ることを少しずつやろうと思って、研究生公演に空きがあったら、どんどんKIIのメンバーを押し込んでいきました。正規メンバーが研究生公演に出ることが“格落ち”だなんて全然思いませんでしたし、それよりもチームの存在をアピールすることに必死で。とにかく無我夢中で頑張りました」。[[平田璃香子]]「そこで総選挙であの名言が…」。高「(苦笑)。早いなあ。もう1年ですよ」。平「あの時のちゅりの言葉に対して、チームとかを超えてSKE48全体が一心同体だったよね。土下座してお願いする気分で。だから新公演が始まった時は、ホントうれしかったし、何よりもKIIのみんなの表情がすごく良い笑顔に変わったので、ホントに良かったなって心から思うよ」。高「うれしいですううううう。恥ずかしいんですけど(照)」。[[梅本まどか]]「私も、カッコイイな、ホントすごいなって思いました」。高「あれは自分の体を通してみんなの魂の叫びを代表して言ったみたいな感じで、私一人が言ったことではないんです。言った直後、KIIメンバーは泣いてたみたい。でもそれを直接見てなくて、それで壇上で落ち着いてからメンバーを見た時には、みんなの顔が不機嫌そうに疲れ果てていたので、『あちゃ~マズイこと言っちゃったかな』って焦りましたよ。でもそれは散々泣きわめいた後だったからみたいで、舞台裏に戻ったらみんなが『何言ってんのよ~』って笑顔を喜んでくれて。もしかすると、あの一言がKIIにとって命取りになったかもしれないって今でも思います。でもそうならなかったのは、メンバーが『KIIに新公演をあげないのはおかしい』と思わせるぐらい頑張ったからだと思います。結局、私は何もしていないんです」 | ||