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OKD48 (トーク | 投稿記録)
ページ作成に伴い、「ドリアン少年」を白紙化。P.S.‎Softyuさん、作成ありがとうございます。
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41stシングル選抜の寸評を一部追記(血液型がB型の管理者・利用者の方、不快に思ったらすいません……)。
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* SNH48チームSII / SKE48チームS:[[宮澤佐江]](8位・31)
* SNH48チームSII / SKE48チームS:[[宮澤佐江]](8位・31)
: 第7回総選挙で1位から16位までに選ばれたメンバーが担当する。
: 第7回総選挙で1位から16位までに選ばれたメンバーが担当する。
: 指原は前々回の総選挙シングル「[[恋するフォーチュンクッキー]]」以来のセンターを務める。松村が25歳221日にしてAKB48名義としては初選抜となり、[[大堀恵]](24歳293日)が持つAKB48シングル最年長初選抜記録を更新した。柴田は前回の総選挙シングル「[[心のプラカード]]」以来4作ぶり、北原は36thシングル「[[ラブラドール・レトリバー]]」以来5作ぶり、高柳は26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」15作ぶりの選抜復帰となる。それ以外の12名は前作「[[僕たちは戦わない]]」に続いての選抜。
: 指原は前々回の総選挙シングル「[[恋するフォーチュンクッキー]]」以来のセンターを務める。松村が25歳221日にしてAKB48名義としては初選抜となり、[[大堀恵]](24歳293日)が持つAKB48シングル最年長初選抜記録を更新した。柴田は前回の総選挙シングル「[[心のプラカード]]」以来4作ぶり、北原は36thシングル「[[ラブラドール・レトリバー]]」以来5作ぶり、高柳は26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」以来15作ぶりの選抜復帰となる。それ以外の12名は前作「[[僕たちは戦わない]]」に続いての選抜。血液型がB型のメンバーが16人中8人と半数近くを占めるが、これは国内のAKB48グループのシングル表題曲では初めて。
: 前作の選抜メンバーのうち、大和田、兒玉、田野、峯岸、向井地、[[大島涼花]]、加藤玲奈、木﨑、岡田奈々、[[川本紗矢]]、北川、小嶋真子、高橋朱里、[[坂口渚沙]]、[[中野郁海]]、須田が選抜から外れ、前作発売前にAKB48としての活動を終了した[[生駒里奈]]、第7回総選挙に立候補しなかった[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井玲奈]]は今作には選ばれていない。
: 前作の選抜メンバーのうち、大和田、兒玉、田野、峯岸、向井地、[[大島涼花]]、加藤玲奈、木﨑、岡田奈々、[[川本紗矢]]、北川、小嶋真子、高橋朱里、[[坂口渚沙]]、[[中野郁海]]、須田が選抜から外れ、前作発売前にAKB48としての活動を終了した[[生駒里奈]]、第7回総選挙に立候補しなかった[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井玲奈]]は今作には選ばれていない。
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2015年6月11日 (木) 16:38時点における版

AKB48 41stシングル『タイトル未定』

概要

  • 表題曲の選抜メンバーは、同年6月6日に開催された、『AKB48 41stシングル 選抜総選挙~順位予想不可能、大荒れの一夜~』(以下、第7回総選挙)で上位16名となったメンバーが務める。また、同総選挙で17位から80位に当選したメンバーは、アンダーガールズ、ネクストガールズ、フューチャーガールズ、アップカミングガールズとしてカップリング曲を担当する。

選抜メンバー

※所属チームは春の人事異動による新体制発足後のもの。

タイトル未定

(センター:指原莉乃)

※()内は第7回総選挙の順位・選抜回数。
第7回総選挙で1位から16位までに選ばれたメンバーが担当する。
指原は前々回の総選挙シングル「恋するフォーチュンクッキー」以来のセンターを務める。松村が25歳221日にしてAKB48名義としては初選抜となり、大堀恵(24歳293日)が持つAKB48シングル最年長初選抜記録を更新した。柴田は前回の総選挙シングル「心のプラカード」以来4作ぶり、北原は36thシングル「ラブラドール・レトリバー」以来5作ぶり、高柳は26thシングル「真夏のSounds good !」以来15作ぶりの選抜復帰となる。それ以外の12名は前作「僕たちは戦わない」に続いての選抜。血液型がB型のメンバーが16人中8人と半数近くを占めるが、これは国内のAKB48グループのシングル表題曲では初めて。
前作の選抜メンバーのうち、大和田、兒玉、田野、峯岸、向井地、大島涼花、加藤玲奈、木﨑、岡田奈々、川本紗矢、北川、小嶋真子、高橋朱里、坂口渚沙中野郁海、須田が選抜から外れ、前作発売前にAKB48としての活動を終了した生駒里奈、第7回総選挙に立候補しなかった入山杏奈川栄李奈小嶋陽菜松井玲奈は今作には選ばれていない。

タイトル未定

「アンダーガールズ」名義

(センター:兒玉遥)

※( )内は第7回総選挙の順位・アンダーガールズにおいての選抜回数。
第7回総選挙で17位から32位までに選ばれたメンバーが担当する。
「誰かが投げたボール」(「心のプラカード」収録)以来、4作ぶり17回目のアンダーガールズ結成。渕上が初選抜で、HKT48名義で参加した「初恋バタフライ」(「永遠プレッシャー」収録)、「ウインクは3回」(「鈴懸なんちゃら」収録)を除くと、初のAKB48の楽曲参加である。

タイトル未定

「ネクストガールズ」名義

(センター:穴井千尋)

※( )内は第7回総選挙の順位。
第7回総選挙で33位から48位までに選ばれたメンバーが担当する。
穴井は、所属するHKT48名義も含めて、初のカップリングセンター。宮前は当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」(「ギンガムチェック」収録)、および、SKE48名義で参加した「世界が泣いてるなら」(「Green Flash」収録)を除くと初のAKB48シングル参加である[注釈 1]
田野はネクストガールズ結成から4作連続での選抜入り。

タイトル未定

「フューチャーガールズ」名義

(センター:佐藤すみれ)

※( )内は第7回総選挙の順位。
第7回総選挙で49位から64位までに選ばれたメンバーが担当する。
佐藤すみれは、「Ambulance」(「希望的リフレイン」収録)以来のカップリングセンター。惣田はAKB48のシングル初参加(指名がAKB48以外のドラフト生がAKB48のシングルに参加するのも初めて)。後藤理沙子、加藤るみ、加藤夕夏は、「あの日の風鈴」、または「永遠プレッシャー」、「鈴懸なんちゃら」、「Green Flash」に各グループ名義で参加した楽曲を除き、AKB48のシングル初参加である。

タイトル未定

「アップカミングガールズ」名義

(センター:斉藤真木子)

※( )内は第7回総選挙の順位。
第7回総選挙で65位から80位までに選ばれたメンバーが担当する。
斉藤は、所属するSKE48名義も含めて、初のカップリングセンター。鎌田と熊崎はAKB48のシングル初参加。竹内舞、谷川愛梨、植木は、「あの日の風鈴」、または「永遠プレッシャー」、「鈴懸なんちゃら」、「Green Flash」に各グループ名義で参加した楽曲を除き、AKB48のシングル初参加である。

注釈

  1. ^ 6thアルバム「ここがロドスだ、ここで跳べ!」に収録された「ダウンタウンホテル100号室」でAKB48の楽曲への参加経験はある。

出典