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	<title>エケペディア - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-08-07T20:48:59Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%86%85%E7%94%B0%E7%9C%9E%E7%94%B1%E7%BE%8E&amp;diff=29535</id>
		<title>内田眞由美</title>
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		<updated>2014-12-20T03:04:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームK&lt;br /&gt;
| 名前 = 内田 眞由美&lt;br /&gt;
| 読み = うちだ まゆみ&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = AKS&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = 内田さん、うっちー&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1993/12/27&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = 150cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B80 W57 H86&lt;br /&gt;
| 合格期 = 5期生&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 2回&lt;br /&gt;
| 第1回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外、中間:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第2回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外、中間:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第1回じゃんけん大会 = 1位&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = 4位&lt;br /&gt;
| 第4回じゃんけん大会 = 1回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = 10位&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;内田 眞由美&#039;&#039;&#039;（うちだ まゆみ、1993年12月27日 - ）は、[[AKB48]][[チームK]]のメンバー。東京都出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*9月、AKB48第5期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*5月3日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新チームKに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*3月12日、チームKの正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
*3月25日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』にて、Mousaから移籍打診。翌月22日移籍。&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]で優勝し、センターポジションを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*3月31日、契約満了に伴い、Mousaを退社。&lt;br /&gt;
*4月1日、AKSへ移籍。&lt;br /&gt;
*4月29日、自身がオーナーを務める焼肉店「焼肉 IWA」をオープン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「小っちゃくたって熱き想いはエベレスト級!」。&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは、「内田さん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gd2013&amp;quot;&amp;gt;講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2013」P122より&amp;lt;/ref&amp;gt;。名付け親は、[[秋元康]]らしい&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;。以前は「ウッチー」。AKB48モバイルサイトのプロフィールでは「うっちー」。また、ブログではよく「まゆち」を使用し、本人はこちらの方が好きだとか&amp;lt;ref name=&amp;quot;N699&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658113699.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、片えくぼ。目元のホクロ。まつげ&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*浜崎あゆみに憧れて芸能界を目指すようになる。AKB48のオーディションを受けたのは、AKB48に憧れたというより、[[高橋みなみ]]に憧れたから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5期生で唯一『AKB48ネ申テレビ』に出演したことがまだない&amp;lt;ref&amp;gt;ただし卒業メンバーを含めると、[[小原春香]]や研究生の有馬優茄、畑山亜梨紗なども出演したことがない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48として ===&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*9月、第5期生[[オーディション]]に合格し、AKB48の研究生となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*5月、チームA4th「ただいま恋愛中」リバイバル公演で、[[大江朝美]]（2008年11月卒業）のアンダーとして劇場デビューする。しかし[[石田晴香]]と同じポジションを共同で担当。内田が出演時は石田が出られず、また、その逆も然りという、[[研究生]]の中でもいわゆる&amp;quot;干され&amp;quot;と言われても過言ではない状況だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、5期生の同期では、まず[[宮崎美穂]]が一番に昇格。続いて[[北原里英]]。翌月には[[指原莉乃]]などが続々と昇格を果たしていった。&lt;br /&gt;
*内田は[[研究生]]のままではあるが、その後は全チームのアンダーを務める事になる。元々スポーツ万能で、水泳、極真空手、サッカーが特技。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;その事もあってか、ダンス経験があった訳ではないが、経験者と間違われるほどダンススキルは成長した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;多忙なAKBにとって「フリの覚えが早く、パフォーマンス力の高いウッチーは貴重な戦力」と運営スタッフからの評価は高い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;反面、MCは苦手としていたが、最近克服し、柔らかい表情をするようになってきた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*8月、コンサート「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて、チームシャッフルが行われ、内田も正規メンバーへ昇格する事が発表された。しかし新チームへの移行はスムーズいかず、昇格は延び延びとなる。&lt;br /&gt;
*10月、AKB48初のミュージカル『[[AKB歌劇団]]』に内田も起用され、ダンス部の1年生を熱演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月12日、新チームKの6th公演開始に伴い、正式にAKB48の正規メンバーとなる。しかし同期に比べると、かなり遅い昇格だった。トータル研究生期間は2年半ほどで、[[大家志津香]]に次ぐ苦労人と言える。「私は研究生からチームKに昇格したんですけれども、チームKが大好きで憧れていたチームだったので、本当に嬉しかったです。私の色を出せるようにがんばりたいと思います」と苦節2年半を耐え抜き、正規メンバーとなれたことに涙を見せた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎智信]]は内田について、「妹キャラではなく、大家と共に[[研究生]]の大黒柱だった」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、コンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』にて、Mousaから移籍の打診があったと発表。翌月に正式にMousaへと移籍した。&lt;br /&gt;
*5月25日、K6th「RESET」公演のアンコールでは、メンバー1人が公演の感想を語るコーナーがあり、キャプテン・[[秋元才加]]がこの日に指名したの内田だった。その内田は、センターに立つ大島優子を見ながら「今日の公演をやって、今までよりも自分らしさを出せていると思ったんですよ。だから、私も、やっぱりセンターに立ちたいと思うんだ。逆転したいんだ！　ということで、これから&amp;quot;逆転眞由美様&amp;quot;ということで、がんばりたいと思います」と発言。ちなみに逆転眞由美様というのは、「RESET」公演で内田も参加するユニット曲「逆転王子様」のパロディ。チームK公演でセンターを務めている大島優子に向けて、下克上とも言える発言だった。大島はその日のブログでこの話題に触れ「なんやとー！？！？！？負けへんで　私かて、譲らないんだから。戦争勃発間近」。「とは言うものの、こおゆう意識ってすっごい大切だよね。それぞれに与えられたポジションはあれど、意気込み、魅せ方の違いで、今後変わることだってあるだろうし。私たちは、ただの仲良しグループじゃない。お互いをライバルだ、と認識して切磋琢磨することがこのグループを強くさせる要素ですよね。久々にピリリと来たぜ！！」と書いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10544970506.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:実はこの日は、ちょうど第2回[[選抜総選挙]]の投票が開始された日でもあり、1位を取ってセンターポジションで歌いたいという願いが込められていたのかも知れない。それにしても、先輩である大島に対し宣戦布告するには、想像以上の度胸が必要だったはずだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、選挙の発表日。残念ながら内田の名前が呼ばれる事はなかったが、内田がセンターを奪取するとしていたチームKのエース大島優子が第1位となり、AKB全体の新エースとなった。&lt;br /&gt;
*7月11日、ライブ「サプライズはありません」にて、19thシングルの選抜メンバーを「じゃんけん」で決めると告知されたが、驚きを隠せず呆然とするメンバーや、[[宮澤佐江]]や[[秋元才加]]の選抜常連組はずっこけていたが、今まで一度も選抜入りした事のない内田は、喜び跳びはねて一番にじゃんけん大会の開催を喜んでいた。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ　http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100712-652413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「発表された時の事は覚えてますよ『やったー！』と思って、無意識にガッツポーズしちゃったんですよ。周りを見たら、みんな『えっ？』っていう顔をしてて。『あ、いけない』みたいな（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月31日に発売された『じゃんけん選抜公式ガイドブック』の取材では、参加メンバー51人の中で、「私が1位を取ります」と宣言したのは内田だけだった。それを聞いたメンバーは、「眞由美ならやりかねない」と話していたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10655588653.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、「[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]」当日、1回戦では[[宮崎美穂]]と対戦。二人は同期であるが、宮崎は5期生一番最初の昇格者で、全シングルで選抜されてきたというAKBのエリート街道とも言える道を歩んできた者。対して内田の方は、5期生最後の昇格者で、&amp;lt;ref&amp;gt;発表時。チームのデビュー日が違うため、厳密には[[石田晴香]]が最後ではある&amp;lt;/ref&amp;gt;一度も選抜入りした事がないという苦労人。まるで正反対の経歴を持つ二人の対戦だった。対戦前から強敵と認識していたように、4度ものあいこが続き、5度目にして内田が勝利を手にした。&lt;br /&gt;
:勢いに乗った内田は、[[多田愛佳]]、[[小林香菜]]、[[前田亜美]]、[[仲川遥香]]を相手に次々勝利。決勝戦では、同じ期間苦汁を味わい、互いに切磋琢磨してきた[[石田晴香]]と対戦。研究生時代までは、同じ様な境遇だったはずの二人。だが石田は、大手芸能プロダクションであるホリプロへ移籍。メディアへも頻繁に出演するようになる。そして第2回[[選抜総選挙]]では、いきなり27位にランクイン。[[アンダーガールズ]]入りを果たし、17枚目のシングル曲のカップリング曲を担当していた。二人にはかなり差がつき始め、会場は石田を応援する「はるきゃん」コールで包まれていた。内田にとってはまるでアウェーの様な状況だった。&lt;br /&gt;
:二人はそれぞれ空手、柔道の経験があるという武道経験者同志の戦い。そして内田が出したのは、その拳をイメージしたかのような運命のグー。内田はこれで栄冠を手に入れた。試合が終わった後、石田と互いの健闘を讃えあう様に抱き合い、会場のファンに向かって挨拶をした。&lt;br /&gt;
:「皆さんこんばんわ。私が内田眞由美です！　今まで応援していただいてありがとうございます。私は選抜に入ったことがなくて、アンダーガールズになったこともなくて、皆さんにたくさん応援していただいたおかげで、今日じゃんけんで1番になることができました。ありがとうございます」。&lt;br /&gt;
:本人が「[[アンダーガールズ]]にもなったことがなかった」と語るように、今までシアターガールズしか経験が無く、AKBの冠番組であってもほとんど出演する事が無かったという、まさに“無名”の存在。それが、初選抜でいきなりセンターポジションという大役を手に入れた。&lt;br /&gt;
:かつて内田からセンターに立ちたいと言われていた[[大島優子]]は、「下克上を宣言していたけど、有言実行してくれた。見事センターを全うしてね」とエールを送り、[[高橋みなみ]]は「内田はめちゃくちゃ努力家なんです。そんな彼女がセンターになって私もうれしい」とコメント。[[渡辺麻友]]は「本番前に一人でひたすら祈ってる姿を見たとき、うっちーが神に選ばれると思ってたよ！」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/4987/0&amp;lt;/ref&amp;gt;[[前田敦子]]も、「ウッチーを支えてあげたいと思います」と祝福し、センターとしての心得を伝授すると話した。&amp;lt;ref&amp;gt;スポニチ http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100921123.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*じゃんけんとは本来“運”ではあるが、大会が終わった後、メンバーは口々に内田のこの大会にかける意気込みについて語っていた。「センターに立ちたい」とエースに向かって言い放てる内田の執念が、今回、勝利を引き寄せた一因となったのかもしれない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*内田は翌日のブログに、「たくさんのコメントや応援メッセージありがとうございます。頂いた全てを受け止めて、これから頑張っていきたいと思います。メンバーの分も精一杯頑張ります。たかみなさんとした『絶対に選抜に入る』という約束を、やっと守る事が出来て、本番終了後、優子さんにも『私にセンター取るって言って有限実行出来たじゃん』と言って頂いて、本当に本当にこの恵まれた環境に私は感謝しなければいけないです。右も左も分からぬような未熟者ですが、これからも変わらぬ応援よろしくお願いします」と意気込みを語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10655584411.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]総評。「まず内田におめでとうと言ってあげたい。あれだけの激戦を勝ち抜いたわけですから。僕が今回のイベントで一番知りたかったのは“神様は誰を指名するのか”という事です。ですから僕はこの結果を素直に受け止めたい。芸能界で長く仕事をしていると、運の流れというものをすごく感じるんですよ。芸能界は頑張れば頑張っただけ、必ず評価されるという世界ではありません。なかなかスポットが当たらないメンバーにとってみれば『じゃあこれ以上、いったい何を頑張ればいいのか』と悩む事もあるでしょう。それでも僕はみんなに、日々の努力を求めている。それは頑張りながら運が巡って来るのを待つしかないから。ダメだったからと諦めてしまったら、その先は確実にありません。でも諦めずに待っていると、何かの表紙にちょっとだけドアが開く事がある。そこに今回は内田と石田がスッと入れた。諦めずに待っていた二人が入れた。それが良かったなと思っているんですよ。（タイミングや運の大事さを、野球・WBCのでたとえた後に）ついに内田と石田に打順が回ってきた。『さあ、打て！』という気分でいます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、野外ライブ「東京秋祭り」では、[[じゃんけん選抜]]で決まった16人による『ヘビーローテーション』を披露。1位の内田がセンターポジションを務めた。「センターというポジションの重みに改めて気づかされました。もっともっと成長したいです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10672027239.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[石田晴香]]と共にじゃんけん大会を振り返って。&lt;br /&gt;
:Q、決勝戦では会場のファンから「はるきゃん」コールが起こっていたが、それは聞こえていたか？&lt;br /&gt;
:内田「聞こえてました。ヤバイと思いました。……っていうか心の中で『うるさい！』って思ってた（笑）」。石田「ごめんなさい……」。内田「でも『はるきゃん』コールの中にだって、私への声援はある！って耳を澄ましてたんですよ。そうしたら……『あれ？　うっちーコールまったく聞こえない！』みたいな（苦笑）」。&lt;br /&gt;
:Q、石田とは同期、同い年という事で仲は良いのか？&lt;br /&gt;
:石田「わりといいよね」。内田「A4thのアンダーで同じポジションだったんです」。石田「だから二人一緒に同じ舞台に立った事は無いよね」。内田「やっぱり一人一つのポジションが欲しかったよね」。&lt;br /&gt;
:Q、同期と言えば、[[北原里英]]と[[宮崎美穂]]が選抜常連組として活躍していったが。&lt;br /&gt;
:内田「先を越されちゃったっていうのはあったよね」。石田「なんでだろうねって。『歌とかダンスとか、私たちに比べてどこが違うんだろう』って、やっぱり悔しかった」。内田「劇場デビューも早かったし、同期はみんな焦ってたよね」。&lt;br /&gt;
:Q、19thシングルの売りは？&lt;br /&gt;
:内田「やっぱり若いメンバーが多いのでフレッシュにいきたいと思います。今までの選抜メンバーになくて“ここ”にあるのは“新鮮さ”ですから」。&lt;br /&gt;
:Q、目標は？&lt;br /&gt;
:内田「オリコン1位を獲ります！」。石田「どうせなら目標は高い方がいいよね。AX（[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]）でも上位を目指します！」。内田「目標として3位！」。&lt;br /&gt;
:Q、AXで3位って…オリコン1位より難しいですよ。&lt;br /&gt;
:内田「わかってます。はるきゃんは？」。石田「5位。これだけ運が強い、面白いメンバーが揃ったんですよ。きっと大丈夫だよ、ね」。内田「大丈夫！　なるようになる！　ファンの皆さん、今までのAKB48を破壊していくので、よろしくお願いします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48P&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*じゃんけんで勝った事により様々な仕事が増え、その一つでLGMonkees（エルジーモンキース）の新曲『Life feat.Noa』のPVに出演。猿のロゴで顔を隠した謎のアーティスト・LGMonkeesとじゃんけん対決をした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/81746/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月15日、バッグブランド「SAVOY 表参道店」のプレオープンイベントで、初のソロイベント仕事。「あれ（じゃんけん大会）がきっかけで、したことなかった仕事もでき、成長できたと思います。次は実力で選抜メンバーに入れるようになりたいですね。1人の方がプレッシャーを受けて、強くなれる気がします」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/12/16/0003678341.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月25日、映画『KG カラテガール』の完成披露試写会に登場。内田は出演していないが、極真空手歴5年を見込まれて応援に。この日は主演の武田と、“叩いてかぶってジャンケンポン”空手バージョンで対戦した。ジャンケン勝者のパンチやキックを、敗者が防御する。引き分けのまま延長にもつれ込んだが、武田のハイキックが内田の左肩に直撃して決着はついた。内田は「AKBは人数が多い分、テレビに出る人も限られる。選ばれないとショックだけど、そういう悩みも空手ではね退けられる！」と話し、「AKB唯一の武闘派としてやっていけたら」と力強く語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20110125_250.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月9日、劇場公演で次のような発表をした。「ここで一つ、皆さんに宣言したいことがあります。実はですね、私、『ビューティー・コロシアム』（フジテレビ系）さんの企画で、ダイエットをすることになりました。私の夢である歌手になるためには、今のポッチャリ体型を直さなきゃいけないと思いました。というわけで、ダイエットをして綺麗な女性になって、夢に少しでも近づけたらと思いまして、皆さんぜひ、応援よろしくお願いします」&lt;br /&gt;
:同番組では過去に綾瀬はるかがダイエットに励み、最近の特番でも杉田かおる、渡辺直美、いとうあさこなどがダイエットに挑戦し、結果を残している。内田が自ら語ったように、実はAKB48内ではメンバーの深刻な肥満化が進んでおり、運営スタッフも頭を悩ませているという。あるアイドル雑誌のライターは次のように明かした。&lt;br /&gt;
:「メンバーから[[アンダーメンバー]]を選ぶ発表がありましたが、その原因の一つがメンバーの体型管理問題。人気絶頂のAKB48に取り入ろうとする企業、マスコミ関係者が多く、食べ物の差し入れも以前とは比べ物にならないほど増えました。UHA味覚糖のぷっちょ、プレナスのほっともっと弁当など飲食系のCMにも起用され、そこからの差し入れも多い。それによって、メンバーがさらに太りだし、ついに、先日のコンサート「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」では、&amp;quot;差し入れ禁止令&amp;quot;が出される始末。特に体重の増加が深刻なのがチームBで、たるんだ体型が完全にワイン樽のようになってしまった[[奥真奈美]]、この半年で顔がパンパンになった[[小森美果]]のほか、[[佐藤亜美菜]]、[[平嶋夏海]]、[[宮崎美穂]]などの体型は、アイドルとしてはギリギリです。そのほか、チームKに加入した[[横山由依]]も、研究生時代に比べ明らかにぽっちゃりしてきている。モーニング娘。でも全盛期には、安倍なつみ、吉澤ひとみらが激太りしたが、後に安倍は、仕事のプレッシャーから過食になってた事を告白している。また昨年3月、ももいろクローバーがメジャーデビューの際に公開体重測定を行い、一人規定体重をオーバーした高城れにが、その後激ヤセするなど、アイドルと体重の関係は、切っても切れない。現・SDN48キャプテンである[[野呂佳代]]は、AKB48のオーディションを受けた際に、年齢、体重、靴のサイズをごまかして合格した話は有名だが、その際に秋元康総合プロデューサーは「やせてキレイになっていく過程を見せるのがアイドルとして分かりやすい」と、体重の&amp;quot;誤魔化し&amp;quot;は、温情のある対応で受け入れた。しかしここまでポッチャリ化したメンバーが急増しているのは、自己管理も出来ていない証拠。「たるんでいる」メンバーを[[アンダーメンバー]]に落とすと言われている今、降格されられないように、美しく変貌した姿をファンの前に見せられるのか注目だ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/02/post_6570.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月16日にリリースされた20枚目のシングル『[[桜の木になろう]]』では、[[アンダーガールズ]]としてカップリング曲を担当。内田がUG入りしたのは、これがはじめて。&lt;br /&gt;
*4月18日、Mousa所属メンバーによる新番組『PigooRadio～Mousa』がスカパー！PigooHDにて放送開始。&lt;br /&gt;
*6月9日、3回目の総選挙でも「内田」の名前が呼ばれることはなかった。イベント直後のブログでは「私は私にできる事をしたつもりです　なので後悔はしていません」と綴ったが、翌朝には「改めて昨日のブログを見返していたら…強がってるのがよく分かりますね（笑）　家に帰ってからガン泣きしたくせにね」と、枕を濡らしたと明かした。『[[チャンスの順番]]』で、AKB48でも数少ないセンター経験者となり、露出の増加や名前は売れたが、なかなか人気にまでは結びつかず、次のチャンスへと繋げることは出来なかった。しかし「次の選抜総選挙では、ちゃんと選抜に入れるようにもっともっとがんばります」と持ち前のポジティブさを発揮し、ファンに4度目のリベンジを誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000310-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、4ヶ月に渡って挑戦していた『ビューティー・コロシアム』のダイエット企画が放送。ちなみにダイエット開始時は、150cmで52.5kg。体脂肪率は32.8％もあり、肥満と診断されている。挑戦したダイエットは、にぼしを食べるというもの。結果は47.4kg、26.5％と、120日間で体重-5.1kg、体脂肪-6.3％のダイエットに成功した。&amp;lt;ref&amp;gt;『ビューティー・コロシアム』　2011年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月5日、[[第2回じゃんけん大会]]に向けて。「去年は心臓がバクバクして、ご飯も喉を通らないくらい緊張していたんです。それがステージに上がった瞬間、すべてが吹き飛んでしまって、不思議な力に包まれた様な感覚になりました。何かが宿ったような感覚…。信じて貰えないかも知れないですけど、本当なんです。『絶対に私が1番になる』って自己暗示をかけていたせいかな？　後日、いろんな方から、『目が据わっていた』と言われました（笑）。今年はチャンピオンとして挑まれる立場なのでプレッシャーもあります。内田はじゃんけんが強いというイメージがついてしまったので、初戦で対決するさっしーには負けられないですね。皆さんの注目度も高いし、きっと良い勝負になるだろうな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、去年と同じく初戦は同期対決。注目の2人のじゃんけんは、あいこが3回続き会場が大きな歓声に包まれた。緊迫する空気の中、指原のパーに破れ、連覇の夢は儚くも消えた。内田は指原に対し、「さっしーに負けるとは思わなかったです。愛されるべきへたれ、最高です！」とエールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/021152197&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、Mousaメンバー4人でのネットラジオ「ファンになってもいいんだからねっ！」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月29日～3月4日、舞台「まなつの銀河に雪のふるほし」で主演を務める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11143798010.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、2010年に「初代じゃんけん女王」に輝いてから2年。コント番組「びみょ～」で再び脚光を浴びた。役柄は「岩」。主要キャストが演技をする脇で、着ぐるみを被って岩になりきった。「台本に『岩 内田』とだけ書いてあって、セリフもなし（笑）。ただ、あの着ぐるみはオーダーメイドでピッタリなんです」。元々お笑いが好きで、TKOのファン。「やりきるところがスゴい」とお手本にしている。総選挙の目標は64位。「入ったら、岩の役で主演をやりたい」と夢は大きい。もう、じゃんけんだけとは「岩」せない！&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。“岩”役で注目を集めたコント番組『びみょ～』がキッカケで、本当の自分が出せたと語る。「最初、台本に“岩・内田”っていう文字を見たときは、嫌がらせと思いましたけどね。でも『岩最高』とかファンの人の反応を見たとき、やってよかったって思いましたよ」。コント以外でも、舞台で主演を努め演技のスキルが上がったという。チャンスの大切さを誰よりも分かっているだけに、再び巡ってきた運は絶対に逃さないはずだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、「びっくりするほど心ない言葉を言われた。気にしないとでも思ったのかな。見られてないとこで泣いたよ。すっごく悔しかった。もしかしたらわざと言ったのかもしれない、私が負けないぞ、って奮起するようにって。それにしても傷ついたけれどね。そんな強くないからね、でももういいや。笑ってそんな事言うひとなんて見返すんだから。きっと見返す。本当ならその場で今なんていったんですか？って言いたかったところだけどそれは出来なかったから。私は私で絶対結果出す。負けないもんね。わああ泣きながらブログ書くのって初めてかもしれないぞー笑　びっくりだぁ。わっ、これからnotTV生放送だからっもう涙はふいてピカピカ笑顔でがんばるよっ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11300649740.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ああ 心配させてしまったみたいごめんなさい～！　梅田さんからも心配のメールがきた(&amp;gt;_&amp;lt;)　あまり私は怒らないというか、何かあっても誰かにいうこともそんなにないし、自分のなかで消化しようとするので、こう、表に出したことにびっくりした方も居たかも。でももう大丈夫！背中を押してくれる方が沢山いるから！ばっちりさ！ありがとう！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11300999726.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月9日、ミライ・アクターズ・プロモーションが手がける「TWILIGHT FILE」シリーズ第9弾となる新作映画「デイズ 私がアイツになった時・・・」と「バトルαソクラテス パーティ＆Party！」のお披露目舞台あいさつが行われた。羽村哲子を演じるAKB48の内田は「この映画では私が初めて役とセリフをいただいて撮影するまで楽しみでした。撮影中は同世代の子たちが多くて、みんなで和気藹々とできたのでついに完成してホットしています。特に印象に残ってるシーンは、私が河川敷で亮くん(石垣佑磨)たちがケンカをしているところを止めに入るシーンなんですけど、あそこで、私は習っていた空手の上段回し蹴りという技を男の子に掛けさせていただいたんですけど、カットされてなければいいなと思います。この映画は青春の思い出がたくさん詰まった映画になっていると思うので、皆さんも熱い気持ちを思い出していただけたらなと思います。」とビデオレターを寄せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.girlsnews.tv/actress/62113&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、第3回じゃんけん大会が東京・日本武道館で行われ、チーム4のポンコツこと島崎遥香が優勝、センターポジションを勝ち取った。ただ、今回のじゃんけん大会、「波乱がなかった」と語るのはアイドルライターだ。「島崎は今後、AKB48の中心メンバーとしてもっとも期待されるメンバーのひとり。同じく将来を期待される[[横山由依]]や、[[竹内美宥]]も入り、その周りを[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[柏木由紀]]などの選抜常連が囲む。また、[[仁藤萌乃]]、[[松原夏海]]など実力派もサポート。バランスが取れすぎている。ある意味で“このメンバーだといったいどうなってしまうのだろう”というじゃんけん大会ならではの期待はできにくいメンバー構成」とのこと。そんな“波乱なきメンバー”の中で異彩を放っているのが第1回目のじゃんけん大会の覇者、内田眞由美だ。「内田はかつてコント番組で演じた“岩”の衣装で登場。その独特な雰囲気で勝ち進み、最終的には4位。それぞれが“かわいい”や“かっこいい”または“セクシー”で挑む中、岩の格好で飄々とじゃんけんに挑む姿は異彩を放っていました」。内田はAKB48に第5期生として加入。同期の指原莉乃や北原里英がメディアで活躍する中、あまり機会に恵まれず、いわゆる“干され”メンバーであった。そんな中、第1回じゃんけん大会が行われ優勝したことで話題に。ただ、このチャンスを完全に彼女はいかすことはできなかった。「じゃんけん大会の時期が過ぎれば、彼女の話題はあまりでなくなりました。選挙でも圏外」(アイドルライター)。ただ、そんな内田だが、AKB48のコント番組「びみょ～」で、“岩”の役が話題となり流れが変わる。この役はコントの進行とはあまり関係なく、ただ岩の格好をして座っているだけ。本人もこの役を台本で見たときに、「嫌がらせかと思った」とインタビューで語っている。ただ、この“岩”の役が圧倒的な存在感を示し、同番組に欠かせないキャラクターとなった。その岩の格好で、じゃんけん大会に登場した内田は、イベント終了後のテレビ番組出演でも、司会の中居正広と江角マキコから絡まれ、おいしいポジションを獲得。ネット上でも、“今回のじゃんけんで一番の勝者は岩だ”と話題になった。第1回じゃんけん大会から2年越しの“チャンスの順番”が巡ってきた内田眞由美。“岩”にしがみついて獲得したこのチャンスを、“岩”の役という斬新すぎるアイドルはどういかすのか。注目したい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/10421986/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月22日、[[中田ちさと]]・内田眞由美の2人が共演する舞台「最初の晩餐」の初日を迎え、本番前に意気込みを語った。本作は味はいいのに何故か流行らない老舗のレストランを舞台に、様々な人の想いや葛藤、皮肉な運命がオムニバスのように綴られるちょっとセツなく心温まる物語。倉田さゆり役の中田は「今回は私はウェートレス役ということで、このお店がすごく大好きで、このお店に携われる役になっていて、誰よりもこのお店が大好きで、このレストランで働いているスタッフが大好きという気持ちを前面に出して今回も頑張りたいと思います」。矢部カオリ役の内田は「舞台は4回目くらいになるんですけど、初めて見習いコック役をやらせていただくので、家で一生懸命ジャガイモを剥いて頑張りました。その努力もちゃんと見せられるように頑張りたいと思います」。水谷なるみ役の水沢慶子は「私はこのレストランの2階に住む同棲カップルの役なんですけど、声優を目指して奮闘中の水谷なるみで、ラジオ番組もやってるような設定になっております。自分の中では声優の役は初めてだったので、声の使い分けとか普段と差をつけるように気を付けてます」と、それぞれ意気込みを語った。AKB48メンバーと共演することについて、中田は「私と内田は同じ事務所（当時）でもあり、同じチームKで活動していて、普段から結構一緒にいることが多いんですけど、最近は11月1日から新チームKとしての活動を始めたので、レッスン中とか今まで以上に最近は一緒にいることが多くて、最近になって眞由美から『ちーちゃんは家族みたいな存在だ』っていうのを言ってくれてすごい嬉しかったんです。今回は2人の相性ばっちりなところを皆さんに観てもらえるんじゃないかなと私はそういう気持ちで今回やらせていただきます。」と語ると、内田は「私もちーちゃんと仲が良くて、しょちゅうケンカもするんですけど、今回の役だとすごく仲が良いんではなくて、まだちょっと仲が良くなりかけの間柄なので、そこを演じるのはすごく難しかったです。でも相性はバッチリなので期待して欲しいです。」と語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.girlsnews.tv/akb/67778&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
* 1月7日、インタビューに応じ、新年の挨拶と抱負を語った。「第2章」がスタートした2012年を「すごくいろんなことがありまして、心境の変化もあった。１番は東京ドームでのあっちゃん（[[前田敦子]]）の卒業公演」と振り返り、「私もメンバーの自覚を持って、自分自身の力を付けていきたいと思いました」と成長へのきっかけになったことを明かした。2012年9月のじゃんけん大会では「岩」の着ぐるみで登場し、4位を獲得。第1回じゃんけん大会の覇者となってから2度目の“チャンスの順番”を勝ち取った。強運の秘けつをこっそり質問すると「私は神様をすごく信じていて、じゃんけん大会の時も『神様見ていて！』、と強く念じていました」。まさに一念岩をも通した形だ。じゃんけん選抜入りをものにし、主演舞台にも挑戦するなど大活躍だった前年の勢いにあやかり、「2012年でしっかりと自分というものを持つことができたので、2013年はその自分の魅力をもっともっと多くして、引き出しの多い人になれたらと思います」と誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1626215.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月22日、初のフォトエッセイ「岩にしみ入る“内田さん”の声」を発売。同月27日に都内で行われた同書の発売記念会前に取材に応じる。同書は内田の岩コスチュームや水着ショットのほか、家族やAKBへの想いをエッセイと詩を交えて掲載。「詩を書くのが好き。いろんな小説をかいていきたい」と執筆活動に意欲をみせ、今後は「文豪アイドルを目指して行きたい」と夢を語った。同書をAKBの楽屋に持参し大島優子に見せたところ「すごくいい。うっちーにしか出来ないことだね」と言われたといい、秋元康からは「岩ってすごいかわいいい。内田にしかできないことだから頑張れ」と激励を受けたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2022118&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/video/2022118/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*1月31日、48グループ初の小説家としてデビュー作の小説「言えない恋心」を上梓。2月3日に都内で行われた同書の刊行記念イベント前に取材に応じる。「私にしか出来ないことを探していたので、AKB“初”とつくのは誇り」と歓喜。印税について聞かれると「みんなにおごれるくらいになりたい」といい、「メンバーから『早く叙々苑おごって』って言われてる」と明かした。同書は、女性アイドル6人が恋と仕事の間で思い悩み成長していく姿を描いた恋愛小説。内田は「99.9％妄想です」と言い切り、「リアルな体験がない部分は、今まで読んだ小説を思い出して書いたりした。想いを言葉にするのは大変だった」と回顧。さらに、「メンバーが読んじゃうと、恋愛に興味がわきすぎて危ないことになりそうなのでちょっと怖い」と笑わせていた。ファンから「先生」と呼ばれることについては「冷やかすように呼んでくれるんですけど、ちょっとうれしい」と照れ笑いをみせ、「今回はアイドルの恋愛なので、次は大人の女性の恋愛を書けたら」と早くも次回作に意欲をみせていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2033648&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2033648/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月31日、所属していたMousaとの契約が満了、同日付でamebaブログを閉鎖することが明らかになる。「本日にてMousaを契約満了で退社する事になりました。それに伴い、このブログも閉鎖することになります。今まで沢山の思い出をここに書き記してきたので、すごく寂しいけど…また新しく開設することができたらいいなと思います！まだ未定ですが！Mousaにも沢山お世話になりました。4年間こんな私の面倒を見てもらい、楽しいお仕事をくださって、自分の成長にも繋がりました。心から感謝してます。今のマネージャーさんは私のことをすごく思ってくれました。正直すごく寂しいです。でも自分で決めたことだし、ちゃんとします。いつまでも甘えてはいられないから。笑ってたあの頃も楽しかったけど、それはもう過去で私は今を生きるのだー！ということで、支えてくれた事務所の皆様、ブログにコメントをくれていた皆様、本当にありがとうございました。また会える日まで！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11808625811&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11808625811.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月1日、AKSへ移籍。&lt;br /&gt;
*4月25日、Google+で「焼肉店をオープンすることになりました!!!」とオーナーになることを報告。店名は、“岩姿”が定着していることから「焼肉 IWA」で、「新宿で今月29日にグランドオープン」するという。本人は「自分のお店を持ちたいと昔から思っていて、実は昨年から準備を重ねていました」と綴り、「これからはAKB48メンバーとしての活動と店のオーナーとしての仕事を両立して頑張りますので、皆様これからも応援のほどよろしくお願いいたします」と二足のわらじで活動するとしている。内田の両親は八王子で焼肉店を経営している&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2036642&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036642/full/ AKB内田眞由美が焼肉店オーナーに! アイドルと二足のわらじへ] ORICON CTYLE 2014年4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+QSRZYLw4t3v&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/105842454176256413407/posts/QSRZYLw4t3v|by=内田眞由美|date=2014-04-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*4月29日、「ヨイニクの日」に「焼肉 IWA」がグランドオープンを迎える。前日のプレオープンには、[[高城亜樹]]、[[横山由依]]、[[中村麻里子]]らのAKB48現役メンバーや[[仁藤萌乃]]、[[中塚智実]]らのOGが駆け付けた。内田はフェイスブックで開店までの紆余曲折と抱負を、「昨年から進めていたこのお店の話。オープンに至るまで本当にいろんなことがありました。うまくいかなくて投げ出したり、人任せにしたり、すれ違ったり。そんな困難を幾度も乗り越えて焼肉IWAは初日を迎えることが出来ました。とても大袈裟ですけど、生きてて良かったと思えるほど。そして、ここからが勝負。今いるスタッフみんなで協力して良い店を作りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fb792725244072800&amp;quot;&amp;gt;https://www.facebook.com/yakinikuiwa/posts/792725244072800&amp;lt;/ref&amp;gt;とつづっている。開店以降は、48グループのメンバー・OGも頻繁に訪れている。&lt;br /&gt;
*9月17日、[[第5回じゃんけん大会]]で、4回戦に進出。[[渡辺美優紀]]に敗れたものの、自身3度目のベスト16（後日の順位決定戦の結果、最終順位は第10位）入り（[[小嶋陽菜]]、[[前田亜美]]とともに1位タイ）。&lt;br /&gt;
*10月1日、OGの[[野中美郷]]が「焼肉 IWA」でアルバイトしていたことが分かった。内田や[[倉持明日香]]、高城亜樹といったメンバーたちがツイッターで明かした。倉持は1日、「IWA行ったらかわいい店員さんいた！笑」とひとりの店員の写真を公開。笑顔でポーズをキメるその店員は、なんと今年4月にグループを卒業した野中その人。高城や内田も、野中が注文を取る姿などの写真をツイッターにアップしている。野中はツイッターで今後も現れることも示唆しており、実際に不定期ながら勤務している模様&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1376321&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20141002-1376321.html 野中美郷、AKB内田の焼肉店でバイト] 日刊スポーツ 2014年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月7日、東京スポーツの記事より。38枚目のシングル『[[希望的リフレイン]]』のミュージックビデオ（MV）が波紋を広げている。[[前田敦子]]、[[大島優子]]ら卒業生を含めた11人の歴代センターが総出演！と思いきや“初代じゃんけん女王”に輝いた内田眞由美の姿が、どこにも見当たらないのだ。ファンの間からも「なぜ？」という声が噴出している。その理由を追跡してみると――。&lt;br /&gt;
:解禁された『希望的リフレイン』のMVは、謎の集団に追い掛けられるセンター経験者たちが全力で逃げながら、黄金のマイクが入ったバッグを次々と受け渡していく内容。最初に逃げるのは2006年2月のインディーズデビュー作『[[桜の花びらたち]]』で初代センターを務めた総監督・[[高橋みなみ]]だ。そして卒業したセンター経験者の前田、大島、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、現役センター経験者の[[松井珠理奈]]らによる豪華リレーのアンカーは、今回の新曲で、センターを担う[[渡辺麻友]]と[[宮脇咲良]]が務めた。&lt;br /&gt;
:ただ、センター経験者で唯一、2010年9月の「[[第1回じゃんけん大会]]」で優勝し、栄えある“初代じゃんけん女王”に輝いた内田の姿がないのだ。解禁されたばかりのMVを見たファンからも「内田眞由美だけが省かれてしまった」「うっちーが出演していないのはなぜ？」と疑問の声が噴出。特に内田ファンからは「ふざけるな」「絶対に許さない」と怒る者や、「内田さんのセンターは“黒歴史”なのか…」と落胆する者であふれる。これについて、関係者は「『[[桜の木になろう]]』（11年2月）から18作続くミリオンセールス記録を支えてきた歴代センターが出演。黄金のマイクをつないでいくので、黄金期を支えてきたセンターが“バトン”をつなぐというMCなんです」と説明した。内田のセンター曲『[[チャンスの順番]]』は売り上げ約60万枚で、ミリオン達成ならず“黄金期”には入れなかったのか。本紙の「センター経験者で、今回出演していないメンバーは他にいるのか？」との問いに、別のスタッフは「いや、結果的に内田眞由美1人になりました」と明かした。&lt;br /&gt;
:それにしてもちょっとかわいそうだ。MVを手掛けたクリエーティブディレクター佐々木宏は「それぞれの時代を担ってきた顔が、希望のたすきを新センターにつないでいく」と語ったが、毎年の恒例行事化したじゃんけん大会で“初代女王”の内田も立派に時代を担ったではないか。ただ、一方でファンからは「内田のシュールなキャラを考えて、外された方が内田的にもオイシイ」「“内田外し”はあえて狙ったのでは？」という声とともに、「どこかに“岩”で出演しているはず。“ウォーリーをさがせ！”みたいにMV出演しているのでは？」と期待する声も根強い。ファンの言う“岩”とは、以前放送されたAKB48のコント番組で、内田だけがセリフのない「岩」役をチョイスされ、岩の着ぐるみをかぶり、演じきったことに由来する。当初は本紙にも「『台本にセリフもない。これだけ落ちたら行く先ないな』と最初はドン底だった」と明かしたが、放送後に大きな反響があり、内田は「吹っ切れました」とその後も“岩”でじゃんけん大会に出演。ついに、自身がオーナーとなって焼き肉店「焼肉 IWA」をオープンした。内田が“岩”で出演していたら面白いエッセンスになるが、前出のスタッフは「残念ながらどんなに捜しても隠れていません」と冷たかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;touspo&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/330679/ AKB新曲MVの怪…なぜ外された初代じゃんけん女王] 東京スポーツ 2014年11月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*メンバーでは、[[仁藤萌乃]]、[[大家志津香]]と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[松原夏海]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N504&amp;quot;&amp;gt;http://blog.excite.co.jp/exanime/13574504/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分が男性だったら付き合いたいメンバーは、[[松井咲子]]か[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N699&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658113699.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの中で妹っぽいのは、[[小野恵令奈|ぴょん吉]]、[[藤江れいな]]。姉みたいな人は、[[佐藤夏希]]、[[増田有華]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*話をしてみたいのは、[[北原里英]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸人の[[wikipedia:マキタスポーツ|マキタスポーツ]]から、「焼肉 IWA」のオープン時に花を贈られている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw461012920537583616&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/Mayumi_mmm/status/461012920537583616/photo/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」での「AKB卒業記念!大島優子と行くお笑いローカル路線バスの旅」（2014年4月12日放送分）の中で、チームKメンバー（大島を除く）全員で江頭2:50に扮し「後輩が物申す」コーナーに出演したが、その際、岡村隆史（ナインティナイン）から「&#039;&#039;&#039;マキタスポーツやないか?&#039;&#039;&#039;」とマキタに似ていることを弄られたのがきっかけ。後に、マキタがパーソナリティーを務めるラジオ日本「マキタスポーツラジオはたらくおじさん」（2014年8月30日、9月6日放送分）でゲストアシスタントとして共演している&amp;lt;ref name=&amp;quot;rf&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.jorf.co.jp/makita1422/2014/09/180-0e9e.html マキタスポーツラジオはたらくおじさんブログ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「アグレッシブ？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N504&amp;quot;&amp;gt;http://blog.excite.co.jp/exanime/13574504/&amp;lt;/ref&amp;gt;明るい。素直。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、見た目が怖い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;神経質。飽きっぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れている歌手は、浜崎あゆみ。相川七瀬。土屋アンナ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「歌って踊って演技も出来る人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は『[[BINGO!]]』。公演曲は『ダルイカンジ』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*左利き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-中学の入学式は金髪のメッシュを入れて登校した。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実家は、焼肉屋。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/06/05より[[秋元才加]]談。&amp;lt;/ref&amp;gt;内田が「じゃんけん大会」で優勝した翌日は、それを記念したセールが行われたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、読書、散歩、一人行動。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;うさぎの世話。日記をつける。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;じゃんけん女王になってからは、「じゃんけん」も追加。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、スポーツ全般。ダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*極真空手を習っていた。得意技は上段回し蹴り。&amp;lt;ref&amp;gt;オフィシャルブログ http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10643593564.html&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな技は、かかと落とし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1012&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2010年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*道場では目上の者に対する礼儀なども教わったため、メンバーの中では一番礼儀ができている（マネージャー談）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1012&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2010年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな音楽は、浜崎あゆみ、レディーガガ、湘南乃風、マイケル・ジャクソン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、思いやりのある人。面白い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;大人っぽい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黒×金。赤。白。ぴんく。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、「黒執事」「マクロスＦ」「とある科学の超電磁砲」「シャーマンキング」「デュラララ!!」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなゲームは、太鼓の達人(ゲームセンターのみ)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、かぼちゃ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;チーズ、海老。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-「タンちゃん」というウサギを飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2009年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|2009年&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 内田眞由美 2.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2011年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|2011年&lt;br /&gt;
ファイル:2012年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|2012年&lt;br /&gt;
ファイル:2013年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|2013年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 内田眞由美.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（研究生 ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]（センター）&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**偶然の十字路 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good !]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - Team K名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**細雪リグレット - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[前しか向かねえ]]」に収録&lt;br /&gt;
**恋とか…&lt;br /&gt;
*「[[ラブラドール・レトリバー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛しきライバル - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[希望的リフレイン]]」に収録&lt;br /&gt;
**初めてのドライブ - Team K名義&lt;br /&gt;
**Reborn - チームサプライズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[神曲たち]]」に収録&lt;br /&gt;
**君と虹と太陽と&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕にできること - Team K名義&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**家出の夜 - Team K名義&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**共犯者 - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の参加楽曲 ===&lt;br /&gt;
* 春風ピアニッシモ&lt;br /&gt;
*:[[渡辺美優紀]]のソロデビューシングル「[[やさしくするよりキスをして]]」のカップリング曲として収録された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:内田眞由美#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=uchida_mayumi AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://www.mousa-net.com/talent/uchida-mayumi/ Mousa公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/uchidamayumi/ 内田眞由美オフィシャルブログ「まゆみのまんま」]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/Mayumi_mmm ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/105842454176256413407 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うちたまゆみ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:シングル楽曲のセンター経験者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:AKB48のシングル選抜経験者‎]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:AKB48じゃんけん選抜経験者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:内田眞由美]]&lt;br /&gt;
[[akb49:内田眞由美]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Uchida Mayumi]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Uchida Mayumi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E7%9A%84%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=29292</id>
		<title>希望的リフレイン</title>
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		<updated>2014-12-06T05:28:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{シングル情報&lt;br /&gt;
| タイトル       = 希望的リフレイン&lt;br /&gt;
| グループ       = AKB48&lt;br /&gt;
| 通算枚数       = 38&lt;br /&gt;
| 区分           = シングル&lt;br /&gt;
| 画像           = [[ファイル:希望的リフレイン Type A＜初回限定盤＞.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 発売日         = 2014年11月26日&lt;br /&gt;
| レーベル       = You, Be Cool!/KING RECORDS&lt;br /&gt;
| 選抜人数       = 32&lt;br /&gt;
| 週間ランキング = 1位&lt;br /&gt;
| 初週売上       = 1130312&lt;br /&gt;
| 月間ランキング = 1位&lt;br /&gt;
| 年間ランキング = &lt;br /&gt;
| 売上枚数       = &lt;br /&gt;
| 前作           = [[心のプラカード]]&lt;br /&gt;
| 次作           = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;」（きぼうてきリフレイン）は、2014年11月26日にYou, Be Cool!/KING RECORDSから発売された、[[AKB48]]の38枚目（インディーズを含めると通算40作目）のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
* キャッチコピーはTypeによって異なり、以下の通りになっている。&lt;br /&gt;
** Type-Aは「&#039;&#039;&#039;君は、AKBから、逃げられるか?&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
** Type-Bは「&#039;&#039;&#039;AKBが逃げる。逃げる。逃げる。君たちが、追う（WOW）。追う（WOW）。追う（WOW）。&#039;&#039;&#039;」（実際には、「追う」の下に「WOW」と書いてある）&lt;br /&gt;
** Type-Cは「&#039;&#039;&#039;逃げるな。追いかけろ。&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
** Type-Dは「&#039;&#039;&#039;好きすぎて、おかしくなりそうな人へ。&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
** 劇場版は「&#039;&#039;&#039;AKBのことが嫌いでも、この曲だけは、聴いて欲しい。&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
* Type-A、B、C、Dそれぞれの初回限定盤と通常盤、それに劇場盤の計9種が同時発売され、それぞれジャケット及び収録内容が異なる。&lt;br /&gt;
* ジャケット写真は「走る」がテーマとなっており、“希望”の2文字に向かってひた走る選抜メンバーたちの横顔の写真が起用されている。Type-A、B、Cそれぞれの初回限定盤と通常盤の計6タイプを合わせると、選抜メンバー全員が疾走する姿となり、1枚の写真が完成する仕組みとなっている。残り2種類（Type-D）は選抜メンバー16人ずつが並んだジャケットになっている。&lt;br /&gt;
* 表題曲は同年10月4日に放送された、『オールスター感謝祭&#039;14秋』（TBS系）にて初披露された。&lt;br /&gt;
* MVのクリエイティブ・ディレクターは、ソフトバンク『白戸家』、BOSSコーヒー（サントリー）『宇宙人ジョーンズ』などの名CMを手がける佐々木宏が、監督は、田中秀幸が担当&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2040353&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2043865/full/ AKB新曲MVで歴代センターリレー　OG前田・大島・篠田・板野が走る!]（2014年10月29日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* MVは卒業生を含む歴代センターたち（[[内田眞由美]]を除く）が謎の集団に追われながら、「ゴールドマイク」の入ったバッグをリレーしながら街中を疾走するという内容になっている。友情出演として、連続ミリオン記録を支えた歴代センターの[[前田敦子]]、[[大島優子]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]（いずれも卒業メンバー）の4人が出演している&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan200028000&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/10/29/20141029dog00m200028000c.html AKB48：新曲MVにあっちゃん、優子ら卒業メンバー集結]（2014年10月29日 - まんたんウェブ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
* オリコン週間ランキング第1位（2014年12月8日付、25作連続25作目）。&lt;br /&gt;
** 初動売上は約113.0万枚となり、初動のみでのミリオンセラーを達成した。前作「[[心のプラカード]]」の100.6万枚を12.4万枚上回った。AKB48のシングルのミリオンセラーは19作連続、通算20作目であり、ミリオンセラーが通算20作に達したのはオリコンチャート史上初である。また、2006年2月のCDデビューからのシングル総売上枚数（計39作）は3111.1万枚となり、女性アーティスト初のシングル売上3000万枚を突破した。これを達成したのは女性アーティストでは史上初、男性を含めてもB&#039;zに次ぐ史上2組目である（なおデビューから3000万枚達成までに要した時間は約8年10か月であり、B&#039;zの約14年7か月より短い）&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2045297&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2045297/full/ 【オリコン】AKB48、“女性初&amp;amp;史上最速”シングル3000万枚 通算20作目ミリオン]（2014年12月2日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* オリコン月間ランキング2014年11月第1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜メンバー ==&lt;br /&gt;
;※所属チームは発売時点のもの。&lt;br /&gt;
=== 希望的リフレイン ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=j48VdEIKKHU}}&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=QJzbKlryK6g}}&lt;br /&gt;
（センター：宮脇咲良、渡辺麻友）&lt;br /&gt;
: ※（）内は選抜回数。&lt;br /&gt;
* チームA：[[入山杏奈]]（5）、[[川栄李奈]]（7）、[[小嶋陽菜]]（38）、[[島崎遥香]]（11）、[[高橋みなみ]]（36）、[[武藤十夢]]（初）&lt;br /&gt;
* チームA / HKT48チームKIV：[[宮脇咲良]]（5）&lt;br /&gt;
* チームK：[[小嶋真子]]（3）、[[田野優花]]（2）、[[横山由依]]（16）&lt;br /&gt;
* チームK / SKE48チームS：[[松井珠理奈]]（26）&lt;br /&gt;
* チームK / NMB48チームN：[[山本彩]]（13）&lt;br /&gt;
* チームK / HKT48チームH：[[兒玉遥]]（4）&lt;br /&gt;
* チームB：[[大島涼花]]（初）、[[大和田南那]]（2）、[[川本紗矢]]（初）、[[高橋朱里]]（3）、[[渡辺麻友]]（31）&lt;br /&gt;
* チームB / NMB48チームN：[[柏木由紀]]（29）&lt;br /&gt;
* チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]（2）&lt;br /&gt;
* チーム4：[[加藤玲奈]]（4）、[[木﨑ゆりあ]]（4）、[[峯岸みなみ]]（32）、[[向井地美音]]（初）&lt;br /&gt;
* チーム8：[[中野郁海]]（初）&lt;br /&gt;
* SKE48チームE：[[須田亜香里]]（5）&lt;br /&gt;
* SKE48チームE / 乃木坂46：[[松井玲奈]]（20）&lt;br /&gt;
* NMB48チームM：[[白間美瑠]]（初）&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII / SKE48チームS：[[渡辺美優紀]]（10）&lt;br /&gt;
* HKT48チームH：[[指原莉乃]]（21）&lt;br /&gt;
* HKT48チームKIV：[[森保まどか]]（初）&lt;br /&gt;
* SNH48チームSII / SKE48チームS：[[宮澤佐江]]（29）&lt;br /&gt;
: 渡辺麻友は3作連続でセンターを務め、宮脇はHKT48名義も含めて、表題曲では初のセンターを務める。&lt;br /&gt;
: 武藤、大島、川本、向井地、中野、白間、森保が初選抜。また、大島は13期生の中で、中野はチーム8の中で、川本は全[[ドラフト会議|ドラフト生]]の中で初めて、AKB48のシングル選抜メンバーに選出されている。入山、小嶋真子、兒玉、大和田、高橋朱里、加藤、木﨑、峯岸、渡辺美優紀は「[[ラブラドール・レトリバー]]」以来2作ぶり、田野は「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの|鈴懸なんちゃら]]」以来4作ぶりの選抜復帰となる。&lt;br /&gt;
: 前作の選抜メンバーのうち、柴田が選抜から外れた。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今、Happy ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=o4O-ewxuA8Q}}&lt;br /&gt;
;「ばら組」名義&lt;br /&gt;
（センター：岡田奈々、坂口渚沙）&lt;br /&gt;
* チームA：[[達家真姫宝]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[後藤萌咲]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[福岡聖菜]]&lt;br /&gt;
* チームB / HKT48チームKIV：[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岡田奈々]]、[[西野未姫]]、[[村山彩希]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームBII：[[渋谷凪咲]]&lt;br /&gt;
* チーム8：[[坂口渚沙]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームS：[[北川綾巴]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームKII：[[江籠裕奈]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームN：[[太田夢莉]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII：[[薮下柊]]&lt;br /&gt;
* HKT48チームH：[[田島芽瑠]]、[[田中美久]]、[[矢吹奈子]]&lt;br /&gt;
: 岡田奈々と坂口は、AKB48のシングルで初のセンター。田中美久はAKB48のシングル初参加。江籠は当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」（「[[ギンガムチェック]]」収録）を除くと初のAKB48シングル参加である。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 従順なSlave ===&lt;br /&gt;
;「Team A」名義&lt;br /&gt;
（センター：小嶋陽菜、高橋みなみ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yaru20141112&amp;quot;&amp;gt;MBSラジオ『アッパレやってまーす!』2014年11月12日放送分。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* チームA：[[飯野雅]]、[[市川愛美]]、[[入山杏奈]]、[[岩田華怜]]、[[川栄李奈]]、[[小嶋菜月]]、[[小嶋陽菜]]、[[島崎遥香]]、[[高橋みなみ]]、[[田北香世子]]、[[達家真姫宝]]、[[谷口めぐ]]、[[中田ちさと]]、[[中西智代梨]]、[[中村麻里子]]、[[西山怜那]]、[[藤田奈那]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[武藤十夢]]、[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
* チームA / SKE48チームKII：[[古畑奈和]]&lt;br /&gt;
* チームA / NMB48チームM：[[矢倉楓子]]&lt;br /&gt;
* チームA / HKT48チームKIV：[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
: 2014年10月3日付で研究生からチームAに昇格した飯野と谷口めぐはAKB48のシングル初参加。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Ambulance ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=NiuJdoKE0sQ}}&lt;br /&gt;
;「ゆり組」名義&lt;br /&gt;
（センター：佐藤すみれ）&lt;br /&gt;
* チームA / SKE48チームKII：[[古畑奈和]]&lt;br /&gt;
* チームA / NMB48チームM：[[矢倉楓子]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[永尾まりや]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[内山奈月]]&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岩立沙穂]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]、[[土保瑞希]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームS：[[東李苑]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームE：[[佐藤すみれ]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームN：[[吉田朱里]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームM：[[藤江れいな]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII：[[木下春奈]]&lt;br /&gt;
* HKT48チームH：[[穴井千尋]]、[[神志那結衣]]、[[松岡菜摘]]&lt;br /&gt;
: 佐藤すみれは、AKB48のシングルで初の単独センター&amp;lt;ref name=&amp;quot;satosumire&amp;quot;&amp;gt;3組に分かれて歌う、特殊なフォーメーションをとった「3つの涙」（「[[真夏のSounds good !]]」収録）にて、多田との赤組Wセンターの経験はある。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。神志那はAKB48のシングル初参加。木下春奈は当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」（「ギンガムチェック」収録）を除くと初のAKB48シングル参加である。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初めてのドライブ ===&lt;br /&gt;
;「Team K」名義&lt;br /&gt;
* チームK：[[相笠萌]]、[[阿部マリア]]、[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[北原里英]]、[[小嶋真子]]、[[後藤萌咲]]、[[小林香菜]]、[[島田晴香]]、[[下口ひなな]]、[[鈴木紫帆里]]、[[田野優花]]、[[永尾まりや]]、[[宮崎美穂]]、[[湯本亜美]]、[[横山由依]]&lt;br /&gt;
* チームK / SKE48チームS：[[松井珠理奈]]&lt;br /&gt;
* チームK / NMB48チームN：[[山本彩]]&lt;br /&gt;
* チームK / HKT48チームH：[[兒玉遥]]&lt;br /&gt;
* チームK / SNH48チームSII：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌いたい ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=K0TgewfOd1M}}&lt;br /&gt;
;「かとれあ組」名義&lt;br /&gt;
（センター：柴田阿弥）&lt;br /&gt;
* チームA：[[岩田華怜]]、[[中西智代梨]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[北原里英]]、[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[大家志津香]]、[[小笠原茉由]]、[[倉持明日香]]、[[高城亜樹]]、[[田名部生来]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームN：[[小谷里歩]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームS：[[山内鈴蘭]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームKII：[[大場美奈]]、[[古川愛李]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームKII / NMB48チームBII：[[高柳明音]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームE：[[柴田阿弥]]、[[谷真理佳]]&lt;br /&gt;
* SKE48研究生：[[松村香織]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームE / HKT48チームKIV：[[木本花音]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームN：[[上西恵]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームM / SKE48チームKII：[[山田菜々]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII：[[市川美織]]、[[梅田彩佳]]&lt;br /&gt;
* HKT48チームKIV：[[多田愛佳]]、[[本村碧唯]]&lt;br /&gt;
: 柴田は、「愛の意味を考えてみた」（「[[恋するフォーチュンクッキー]]」収録）以来の単独センター。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロンリネスクラブ ===&lt;br /&gt;
;「Team B」名義&lt;br /&gt;
* チームB：[[伊豆田莉奈]]、[[内山奈月]]、[[梅田綾乃]]、[[大島涼花]]、[[大家志津香]]、[[大和田南那]]、[[小笠原茉由]]、[[川本紗矢]]、[[倉持明日香]]、[[高城亜樹]]、[[高橋朱里]]、[[竹内美宥]]、[[田名部生来]]、[[名取稚菜]]、[[野澤玲奈]]、[[橋本耀]]、[[平田梨奈]]、[[福岡聖菜]]、[[横島亜衿]]、[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
* チームB / NMB48チームN：[[柏木由紀]]&lt;br /&gt;
* チームB / HKT48チームKIV：[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制服の羽根 ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=3FXElFPpgTE}}&lt;br /&gt;
;「Team 8」名義&lt;br /&gt;
（センター：中野郁海&amp;lt;ref name=&amp;quot;team8&amp;quot;&amp;gt;MV中では、47人が円になって歌唱するため、センターをはっきりと判別することができない。初披露は、2014年10月25日に久屋大通公園エンゼル広場（愛知県名古屋市中区）で行われた「わんだほ感謝祭2014」と「AKB48劇場」の2ヶ所で行われ、わんだほ感謝祭では中野郁海、AKB48劇場では坂口渚沙がセンターを務めた。この両名は、同年12月2日放送の『[[AKBINGO!]]』（日本テレビ系）で、「制服の羽根」を歌唱。その際は、中野がセンターだったため、便宜上、センターは中野とする。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* チーム8：[[坂口渚沙]]、[[横山結衣]]、[[谷川聖]]、[[佐藤七海]]、[[早坂つむぎ]]、[[佐藤朱]]、[[舞木香純]]、[[岡部麟]]、[[本田仁美]]、[[清水麻璃亜]]、[[髙橋彩音]]、[[吉川七瀬]]、[[小栗有以]]、[[小田えりな]]、[[佐藤栞]]、[[左伴彩佳]]、[[藤村菜月]]、[[横道侑里]]、[[服部有菜]]、[[山本亜依]]、[[橋本陽菜]]、[[北玲名]]、[[長久玲奈]]、[[近藤萌恵里]]、[[永野芹佳]]、[[太田奈緒]]、[[山田菜々美]]、[[山本瑠香]]、[[大西桃香]]、[[濵咲友菜]]、[[中野郁海]]、[[阿部芽唯]]、[[人見古都音]]、[[谷優里]]、[[下尾みう]]、[[濵松里緒菜]]、[[行天優莉奈]]、[[高岡薫]]、[[廣瀬なつき]]、[[森脇由衣]]、[[福地礼奈]]、[[岩﨑萌花]]、[[倉野尾成美]]、[[吉野未優]]、[[谷口もか]]、[[下青木香鈴]]、[[宮里莉羅]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 目を開けたままのファーストキス ===&lt;br /&gt;
;「Team 4」名義&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岩立沙穂]]、[[大川莉央]]、[[大森美優]]、[[岡田彩花]]、[[岡田奈々]]、[[加藤玲奈]]、[[木﨑ゆりあ]]、[[北澤早紀]]、[[小林茉里奈]]、[[込山榛香]]、[[佐々木優佳里]]、[[佐藤妃星]]、[[篠崎彩奈]]、[[髙島祐利奈]]、[[土保瑞希]]、[[西野未姫]]、[[前田美月]]、[[峯岸みなみ]]、[[向井地美音]]、[[村山彩希]]、[[茂木忍]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームN：[[小谷里歩]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームBII：[[渋谷凪咲]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 風の螺旋 ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=yAYA80eQ5Yk}}&lt;br /&gt;
;「こじ坂46」名義&lt;br /&gt;
（センター：小嶋陽菜）&lt;br /&gt;
* チームA：[[小嶋陽菜]]&lt;br /&gt;
* チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]&lt;br /&gt;
* 乃木坂46：[[伊藤純奈]]、[[川後陽菜]]、[[川村真洋]]、[[斉藤優里]]、[[相楽伊織]]、[[佐々木琴子]]、[[鈴木絢音]]、[[寺田蘭世]]、[[中田花奈]]、[[永島聖羅]]、[[能條愛未]]、[[山﨑怜奈]]、[[渡辺みり愛]]、[[和田まあや]]&lt;br /&gt;
: 2014年9月17日に行われた『[[第5回じゃんけん大会|AKB48グループ・じゃんけん大会2014 ～拳で勝ち取れ!1/300ソロデビュー争奪戦～]]』において、生駒と小嶋陽菜が対戦した際に、小嶋側の応援隊として参加した川後、斉藤優里、永島、中田花奈の「こじ坂46」オリジナルメンバーと対戦後に加入（兼任）した生駒の他に、『乃木坂46 アンダーライブセカンド・シーズン』の10月15日公演において、アンダーメンバーから立候補し、じゃんけんで勝利した川村、能條、和田と研究生を加えた構成となっている。&lt;br /&gt;
: 生駒以外の乃木坂46メンバー14名はAKB48のシングル初参加。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Reborn ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{#widget:YouTube|id=&amp;lt;watch?v=以降のURL&amp;gt;}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;「チームサプライズ」名義&lt;br /&gt;
（センター：伊豆田莉奈）&lt;br /&gt;
* チームA：[[小嶋菜月]]、[[中田ちさと]]、[[中村麻里子]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[鈴木紫帆里]]&lt;br /&gt;
* チームK / SNH48チームSII：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[伊豆田莉奈]]、[[大家志津香]]、[[田名部生来]]、[[名取稚菜]]&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岩立沙穂]]、[[小林茉里奈]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]&lt;br /&gt;
: 選抜（[[じゃんけん選抜]]は除く）経験がない18歳以上のメンバー19名で構成される。伊豆田はAKB48のシングルで初のセンター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録内容 ==&lt;br /&gt;
=== Type-A ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type A＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-A＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type A＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-A＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（初回限定盤）：宮脇咲良・小嶋真子・大和田南那・渡辺麻友・加藤玲奈&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（通常盤）：川栄李奈・山本彩・生駒里奈・峯岸みなみ・中野郁海&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039; [4:53]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：井上ヨシマサ）&lt;br /&gt;
#* アサヒ飲料『WONDA ワンダフルあ­みだくじキャンペーン』「あみだくじ編」CMソング&lt;br /&gt;
#* アルペン スポーツDEPO ウィンター CMソング&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今、Happy&#039;&#039;&#039; - ばら組 [3:20]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：アイルトン瀬名、編曲：野中“まさ”雄一）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;従順なSlave&#039;&#039;&#039; - Team A [3:56]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：REO）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 今、Happy（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 従順なSlave（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# 今、Happy MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# AKB48グループ 裏じゃんけん大会2014 最弱女王決定戦 Part1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Type-B ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type B＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-B＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type B＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-B＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（初回限定盤）：島崎遥香・兒玉遥・松井珠理奈・川本紗矢・向井地美音&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（通常盤）：入山杏奈・武藤十夢・田野優花・木﨑ゆりあ・松井玲奈・宮澤佐江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Ambulance&#039;&#039;&#039; - ゆり組 [4:03]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：前村香春）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;初めてのドライブ&#039;&#039;&#039; - Team K [4:36]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：JYONGRI、編曲：佐々木裕）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# Ambulance（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 初めてのドライブ（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# Ambulance MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# AKB48グループ 裏じゃんけん大会2014 最弱女王決定戦 Part2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Type-C ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type C＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-C＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type C＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-C＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（初回限定盤）：小嶋陽菜・高橋みなみ・白間美瑠・指原莉乃・森保まどか&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（通常盤）：横山由依・大島涼花・柏木由紀・高橋朱里・須田亜香里・渡辺美優紀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;歌いたい&#039;&#039;&#039; - かとれあ組 [5:43]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：ANDW_EYE&amp;lt;ref name=&amp;quot;andw_eye&amp;quot;&amp;gt;[http://twelve-inc.jp/contents/profile/creator_07.html ANDW]と[http://twelve-inc.jp/contents/profile/creator_15.html EYE]の共作。&amp;lt;/ref&amp;gt;、編曲：佐々木裕）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;ロンリネスクラブ&#039;&#039;&#039; - Team B [5:01]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：川浦正大、編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 歌いたい（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# ロンリネスクラブ（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# 歌いたい MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# Team 8 は・じ・め・て・のドキドキワンショットリップ集!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Type-D ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type D＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-D＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type D＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-D＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：入山杏奈・川栄李奈・小嶋陽菜・島崎遥香・高橋みなみ・宮脇咲良・松井珠理奈・山本彩・横山由依・生駒里奈・柏木由紀・渡辺麻友・木﨑ゆりあ・須田亜香里・松井玲奈・指原莉乃&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（裏）：武藤十夢・小嶋真子・兒玉遥・田野優花・大島涼花・大和田南那・川本紗矢・高橋朱里・加藤玲奈・峯岸みなみ・向井地美音・中野郁海・白間美瑠・渡辺美優紀・森保まどか・宮澤佐江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;制服の羽根&#039;&#039;&#039; - Team 8 [4:09]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
#* AKB48 Team 8 supported by TOYOTA イメージソング&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;目を開けたままのファーストキス&#039;&#039;&#039; - Team 4 [3:46]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：関屋直樹、編曲：増田武史）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;風の螺旋&#039;&#039;&#039; - こじ坂46 [4:36]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：片桐周太郎、編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 制服の羽根（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 目を開けたままのファーストキス（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 風の螺旋（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# 制服の羽根 MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 風の螺旋 MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場盤 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン＜劇場盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン＜劇場盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン＜Rebornジャケット＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン＜Rebornジャケット＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容：宮脇咲良・渡辺麻友&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今、Happy&#039;&#039;&#039; - ばら組&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Reborn&#039;&#039;&#039; - チームサプライズ [4:33]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：俊龍、編曲：生田真心）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 今、Happy（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# Reborn（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 3種類の中から1つ選択&lt;br /&gt;
** 「希望的リフレイン」発売記念大握手会&amp;amp;大サイン会参加券およびオリジナルクレジット入り メンバー個別生写真（1枚）&lt;br /&gt;
** 「希望的リフレイン」発売記念大握手会&amp;amp;大サイン会当日メンバー指名参加券およびオリジナルクレジット入り メンバー個別生写真（1枚）&lt;br /&gt;
** オリジナルクレジット入り メンバー個別生写真（2枚）&lt;br /&gt;
* 「Reborn」ジャケット&lt;br /&gt;
** ジャケット内容（表）：チームサプライズメンバー19名&amp;lt;!--小嶋菜月・中田ちさと・中村麻里子・前田亜美・松井咲子・森川彩香・石田晴香・岩佐美咲・内田眞由美・鈴木紫帆里・鈴木まりや・伊豆田莉奈・大家志津香・田名部生来・名取稚菜・岩立沙穂・小林茉里奈・佐々木優佳里・篠崎彩奈--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きほうてきりふれいん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Kibouteki Refrain]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Kibouteki Refrain]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E7%9A%84%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=29291</id>
		<title>希望的リフレイン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E7%9A%84%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=29291"/>
		<updated>2014-12-06T05:11:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{シングル情報&lt;br /&gt;
| タイトル       = 希望的リフレイン&lt;br /&gt;
| グループ       = AKB48&lt;br /&gt;
| 通算枚数       = 38&lt;br /&gt;
| 区分           = シングル&lt;br /&gt;
| 画像           = [[ファイル:希望的リフレイン Type A＜初回限定盤＞.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 発売日         = 2014年11月26日&lt;br /&gt;
| レーベル       = You, Be Cool!/KING RECORDS&lt;br /&gt;
| 選抜人数       = 32&lt;br /&gt;
| 週間ランキング = 1位&lt;br /&gt;
| 初週売上       = 1130312&lt;br /&gt;
| 月間ランキング = 1位&lt;br /&gt;
| 年間ランキング = &lt;br /&gt;
| 売上枚数       = &lt;br /&gt;
| 前作           = [[心のプラカード]]&lt;br /&gt;
| 次作           = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;」（きぼうてきリフレイン）は、2014年11月26日にYou, Be Cool!/KING RECORDSから発売された、[[AKB48]]の38枚目（インディーズを含めると通算40作目）のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
* キャッチコピーはTypeによって異なり、以下の通りになっている。&lt;br /&gt;
** Type-Aは「&#039;&#039;&#039;君は、AKBから、逃げられるか?&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
** Type-Bは「&#039;&#039;&#039;AKBが逃げる。逃げる。逃げる。君たちが、追う（WOW）。追う（WOW）。追う（WOW）。&#039;&#039;&#039;」（実際には、「追う」の下に「WOW」と書いてある）&lt;br /&gt;
** Type-Cは「&#039;&#039;&#039;逃げるな。追いかけろ。&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
** Type-Dは「&#039;&#039;&#039;好きすぎて、おかしくなりそうな人へ。&#039;&#039;&#039;」&lt;br /&gt;
* Type-A、B、C、Dそれぞれの初回限定盤と通常盤、それに劇場盤の計9種が同時発売され、それぞれジャケット及び収録内容が異なる。&lt;br /&gt;
* ジャケット写真は「走る」がテーマとなっており、“希望”の2文字に向かってひた走る選抜メンバーたちの横顔の写真が起用されている。Type-A、B、Cそれぞれの初回限定盤と通常盤の計6タイプを合わせると、選抜メンバー全員が疾走する姿となり、1枚の写真が完成する仕組みとなっている。残り2種類（Type-D）は選抜メンバー16人ずつが並んだジャケットになっている。&lt;br /&gt;
* 表題曲は同年10月4日に放送された、『オールスター感謝祭&#039;14秋』（TBS系）にて初披露された。&lt;br /&gt;
* MVのクリエイティブ・ディレクターは、ソフトバンク『白戸家』、BOSSコーヒー（サントリー）『宇宙人ジョーンズ』などの名CMを手がける佐々木宏が、監督は、田中秀幸が担当&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2040353&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2043865/full/ AKB新曲MVで歴代センターリレー　OG前田・大島・篠田・板野が走る!]（2014年10月29日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* MVは卒業生を含む歴代センターたち（[[内田眞由美]]を除く）が謎の集団に追われながら、「ゴールドマイク」の入ったバッグをリレーしながら街中を疾走するという内容になっている。友情出演として、連続ミリオン記録を支えた歴代センターの[[前田敦子]]、[[大島優子]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]（いずれも卒業メンバー）の4人が出演している&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan200028000&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/10/29/20141029dog00m200028000c.html AKB48：新曲MVにあっちゃん、優子ら卒業メンバー集結]（2014年10月29日 - まんたんウェブ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
* オリコン週間ランキング第1位（2014年12月8日付、25作連続25作目）。&lt;br /&gt;
** 初動売上は約113.0万枚となり、初動のみでのミリオンセラーを達成した。前作「[[心のプラカード]]」の100.6万枚を12.4万枚上回った。AKB48のシングルのミリオンセラーは19作連続、通算20作目であり、ミリオンセラーが通算20作に達したのはオリコンチャート史上初である。また、2006年2月のCDデビューからのシングル総売上枚数（計39作）は3111.1万枚となり、女性アーティスト初のシングル売上3000万枚を突破した。これを達成したのは女性アーティストでは史上初、男性を含めてもB&#039;zに次ぐ史上2組目である（なおデビューから3000万枚達成までに要した時間は約8年10か月であり、B&#039;zの約14年7か月より短い）&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2045297&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2045297/full/ 【オリコン】AKB48、“女性初&amp;amp;史上最速”シングル3000万枚 通算20作目ミリオン]（2014年12月2日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* オリコン月間ランキング2014年11月第1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜メンバー ==&lt;br /&gt;
;※所属チームは発売時点のもの。&lt;br /&gt;
=== 希望的リフレイン ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=j48VdEIKKHU}}&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=QJzbKlryK6g}}&lt;br /&gt;
（センター：宮脇咲良、渡辺麻友）&lt;br /&gt;
: ※（）内は選抜回数。&lt;br /&gt;
* チームA：[[入山杏奈]]（5）、[[川栄李奈]]（7）、[[小嶋陽菜]]（38）、[[島崎遥香]]（11）、[[高橋みなみ]]（36）、[[武藤十夢]]（初）&lt;br /&gt;
* チームA / HKT48チームKIV：[[宮脇咲良]]（5）&lt;br /&gt;
* チームK：[[小嶋真子]]（3）、[[田野優花]]（2）、[[横山由依]]（16）&lt;br /&gt;
* チームK / SKE48チームS：[[松井珠理奈]]（26）&lt;br /&gt;
* チームK / NMB48チームN：[[山本彩]]（13）&lt;br /&gt;
* チームK / HKT48チームH：[[兒玉遥]]（4）&lt;br /&gt;
* チームB：[[大島涼花]]（初）、[[大和田南那]]（2）、[[川本紗矢]]（初）、[[高橋朱里]]（3）、[[渡辺麻友]]（31）&lt;br /&gt;
* チームB / NMB48チームN：[[柏木由紀]]（29）&lt;br /&gt;
* チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]（2）&lt;br /&gt;
* チーム4：[[加藤玲奈]]（4）、[[木﨑ゆりあ]]（4）、[[峯岸みなみ]]（32）、[[向井地美音]]（初）&lt;br /&gt;
* チーム8：[[中野郁海]]（初）&lt;br /&gt;
* SKE48チームE：[[須田亜香里]]（5）&lt;br /&gt;
* SKE48チームE / 乃木坂46：[[松井玲奈]]（20）&lt;br /&gt;
* NMB48チームM：[[白間美瑠]]（初）&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII / SKE48チームS：[[渡辺美優紀]]（10）&lt;br /&gt;
* HKT48チームH：[[指原莉乃]]（21）&lt;br /&gt;
* HKT48チームKIV：[[森保まどか]]（初）&lt;br /&gt;
* SNH48チームSII / SKE48チームS：[[宮澤佐江]]（29）&lt;br /&gt;
: 渡辺麻友は3作連続でセンターを務め、宮脇はHKT48名義も含めて、表題曲では初のセンターを務める。&lt;br /&gt;
: 武藤、大島、川本、向井地、中野、白間、森保が初選抜。また、大島は13期生の中で、中野はチーム8の中で、川本は全[[ドラフト会議|ドラフト生]]の中で初めて、AKB48のシングル選抜メンバーに選出されている。入山、小嶋真子、兒玉、大和田、高橋朱里、加藤、木﨑、峯岸、渡辺美優紀は「[[ラブラドール・レトリバー]]」以来2作ぶり、田野は「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの|鈴懸なんちゃら]]」以来4作ぶりの選抜復帰となる。&lt;br /&gt;
: 前作の選抜メンバーのうち、柴田が選抜から外れた。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今、Happy ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=o4O-ewxuA8Q}}&lt;br /&gt;
;「ばら組」名義&lt;br /&gt;
（センター：岡田奈々、坂口渚沙）&lt;br /&gt;
* チームA：[[達家真姫宝]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[後藤萌咲]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[福岡聖菜]]&lt;br /&gt;
* チームB / HKT48チームKIV：[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岡田奈々]]、[[西野未姫]]、[[村山彩希]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームBII：[[渋谷凪咲]]&lt;br /&gt;
* チーム8：[[坂口渚沙]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームS：[[北川綾巴]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームKII：[[江籠裕奈]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームN：[[太田夢莉]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII：[[薮下柊]]&lt;br /&gt;
* HKT48チームH：[[田島芽瑠]]、[[田中美久]]、[[矢吹奈子]]&lt;br /&gt;
: 岡田奈々と坂口は、AKB48のシングルで初のセンター。田中美久はAKB48のシングル初参加。江籠は当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」（「[[ギンガムチェック]]」収録）を除くと初のAKB48シングル参加である。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 従順なSlave ===&lt;br /&gt;
;「Team A」名義&lt;br /&gt;
（センター：小嶋陽菜、高橋みなみ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yaru20141112&amp;quot;&amp;gt;MBSラジオ『アッパレやってまーす!』2014年11月12日放送分。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* チームA：[[飯野雅]]、[[市川愛美]]、[[入山杏奈]]、[[岩田華怜]]、[[川栄李奈]]、[[小嶋菜月]]、[[小嶋陽菜]]、[[島崎遥香]]、[[高橋みなみ]]、[[田北香世子]]、[[達家真姫宝]]、[[谷口めぐ]]、[[中田ちさと]]、[[中西智代梨]]、[[中村麻里子]]、[[西山怜那]]、[[藤田奈那]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[武藤十夢]]、[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
* チームA / SKE48チームKII：[[古畑奈和]]&lt;br /&gt;
* チームA / NMB48チームM：[[矢倉楓子]]&lt;br /&gt;
* チームA / HKT48チームKIV：[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
: 2014年10月3日付で研究生からチームAに昇格した飯野と谷口めぐはAKB48のシングル初参加。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Ambulance ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=NiuJdoKE0sQ}}&lt;br /&gt;
;「ゆり組」名義&lt;br /&gt;
（センター：佐藤すみれ）&lt;br /&gt;
* チームA / SKE48チームKII：[[古畑奈和]]&lt;br /&gt;
* チームA / NMB48チームM：[[矢倉楓子]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[永尾まりや]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[内山奈月]]&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岩立沙穂]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]、[[土保瑞希]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームS：[[東李苑]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームE：[[佐藤すみれ]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームN：[[吉田朱里]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームM：[[藤江れいな]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII：[[木下春奈]]&lt;br /&gt;
* HKT48チームH：[[穴井千尋]]、[[神志那結衣]]、[[松岡菜摘]]&lt;br /&gt;
: 佐藤すみれは、AKB48のシングルで初の単独センター&amp;lt;ref name=&amp;quot;satosumire&amp;quot;&amp;gt;3組に分かれて歌う、特殊なフォーメーションをとった「3つの涙」（「[[真夏のSounds good !]]」収録）にて、多田との赤組Wセンターの経験はある。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。神志那はAKB48のシングル初参加。木下春奈は当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」（「ギンガムチェック」収録）を除くと初のAKB48シングル参加である。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初めてのドライブ ===&lt;br /&gt;
;「Team K」名義&lt;br /&gt;
* チームK：[[相笠萌]]、[[阿部マリア]]、[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[北原里英]]、[[小嶋真子]]、[[後藤萌咲]]、[[小林香菜]]、[[島田晴香]]、[[下口ひなな]]、[[鈴木紫帆里]]、[[田野優花]]、[[永尾まりや]]、[[宮崎美穂]]、[[湯本亜美]]、[[横山由依]]&lt;br /&gt;
* チームK / SKE48チームS：[[松井珠理奈]]&lt;br /&gt;
* チームK / NMB48チームN：[[山本彩]]&lt;br /&gt;
* チームK / HKT48チームH：[[兒玉遥]]&lt;br /&gt;
* チームK / SNH48チームSII：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌いたい ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=K0TgewfOd1M}}&lt;br /&gt;
;「かとれあ組」名義&lt;br /&gt;
（センター：柴田阿弥）&lt;br /&gt;
* チームA：[[岩田華怜]]、[[中西智代梨]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[北原里英]]、[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[大家志津香]]、[[小笠原茉由]]、[[倉持明日香]]、[[高城亜樹]]、[[田名部生来]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームN：[[小谷里歩]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームS：[[山内鈴蘭]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームKII：[[大場美奈]]、[[古川愛李]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームKII / NMB48チームBII：[[高柳明音]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームE：[[柴田阿弥]]、[[谷真理佳]]&lt;br /&gt;
* SKE48研究生：[[松村香織]]&lt;br /&gt;
* SKE48チームE / HKT48チームKIV：[[木本花音]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームN：[[上西恵]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームM / SKE48チームKII：[[山田菜々]]&lt;br /&gt;
* NMB48チームBII：[[市川美織]]、[[梅田彩佳]]&lt;br /&gt;
* HKT48チームKIV：[[多田愛佳]]、[[本村碧唯]]&lt;br /&gt;
: 柴田は、「愛の意味を考えてみた」（「[[恋するフォーチュンクッキー]]」収録）以来の単独センター。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロンリネスクラブ ===&lt;br /&gt;
;「Team B」名義&lt;br /&gt;
* チームB：[[伊豆田莉奈]]、[[内山奈月]]、[[梅田綾乃]]、[[大島涼花]]、[[大家志津香]]、[[大和田南那]]、[[小笠原茉由]]、[[川本紗矢]]、[[倉持明日香]]、[[高城亜樹]]、[[高橋朱里]]、[[竹内美宥]]、[[田名部生来]]、[[名取稚菜]]、[[野澤玲奈]]、[[橋本耀]]、[[平田梨奈]]、[[福岡聖菜]]、[[横島亜衿]]、[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
* チームB / NMB48チームN：[[柏木由紀]]&lt;br /&gt;
* チームB / HKT48チームKIV：[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制服の羽根 ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=3FXElFPpgTE}}&lt;br /&gt;
;「Team 8」名義&lt;br /&gt;
（センター：中野郁海&amp;lt;ref name=&amp;quot;team8&amp;quot;&amp;gt;MV中では、47人が円になって歌唱するため、センターをはっきりと判別することができない。初披露は、2014年10月25日に久屋大通公園エンゼル広場（愛知県名古屋市中区）で行われた「わんだほ感謝祭2014」と「AKB48劇場」の2ヶ所で行われ、わんだほ感謝祭では中野郁海、AKB48劇場では坂口渚沙がセンターを務めた。この両名は、同年12月2日放送の『[[AKBINGO!]]』（日本テレビ系）で、「制服の羽根」を歌唱。その際は、中野がセンターだったため、便宜上、センターは中野とする。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* チーム8：[[坂口渚沙]]、[[横山結衣]]、[[谷川聖]]、[[佐藤七海]]、[[早坂つむぎ]]、[[佐藤朱]]、[[舞木香純]]、[[岡部麟]]、[[本田仁美]]、[[清水麻璃亜]]、[[髙橋彩音]]、[[吉川七瀬]]、[[小栗有以]]、[[小田えりな]]、[[佐藤栞]]、[[左伴彩佳]]、[[藤村菜月]]、[[横道侑里]]、[[服部有菜]]、[[山本亜依]]、[[橋本陽菜]]、[[北玲名]]、[[長久玲奈]]、[[近藤萌恵里]]、[[永野芹佳]]、[[太田奈緒]]、[[山田菜々美]]、[[山本瑠香]]、[[大西桃香]]、[[濵咲友菜]]、[[中野郁海]]、[[阿部芽唯]]、[[人見古都音]]、[[谷優里]]、[[下尾みう]]、[[濵松里緒菜]]、[[行天優莉奈]]、[[高岡薫]]、[[廣瀬なつき]]、[[森脇由衣]]、[[福地礼奈]]、[[岩﨑萌花]]、[[倉野尾成美]]、[[吉野未優]]、[[谷口もか]]、[[下青木香鈴]]、[[宮里莉羅]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 目を開けたままのファーストキス ===&lt;br /&gt;
;「Team 4」名義&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岩立沙穂]]、[[大川莉央]]、[[大森美優]]、[[岡田彩花]]、[[岡田奈々]]、[[加藤玲奈]]、[[木﨑ゆりあ]]、[[北澤早紀]]、[[小林茉里奈]]、[[込山榛香]]、[[佐々木優佳里]]、[[佐藤妃星]]、[[篠崎彩奈]]、[[髙島祐利奈]]、[[土保瑞希]]、[[西野未姫]]、[[前田美月]]、[[峯岸みなみ]]、[[向井地美音]]、[[村山彩希]]、[[茂木忍]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームN：[[小谷里歩]]&lt;br /&gt;
* チーム4 / NMB48チームBII：[[渋谷凪咲]]&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 風の螺旋 ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=yAYA80eQ5Yk}}&lt;br /&gt;
;「こじ坂46」名義&lt;br /&gt;
（センター：小嶋陽菜）&lt;br /&gt;
* チームA：[[小嶋陽菜]]&lt;br /&gt;
* チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]&lt;br /&gt;
* 乃木坂46：[[伊藤純奈]]、[[川後陽菜]]、[[川村真洋]]、[[斉藤優里]]、[[相楽伊織]]、[[佐々木琴子]]、[[鈴木絢音]]、[[寺田蘭世]]、[[中田花奈]]、[[永島聖羅]]、[[能條愛未]]、[[山﨑怜奈]]、[[渡辺みり愛]]、[[和田まあや]]&lt;br /&gt;
: 2014年9月17日に行われた『[[第5回じゃんけん大会|AKB48グループ・じゃんけん大会2014 ～拳で勝ち取れ!1/300ソロデビュー争奪戦～]]』において、生駒と小嶋陽菜が対戦した際に、小嶋側の応援隊として参加した川後、斉藤優里、永島、中田花奈の「こじ坂46」オリジナルメンバーと対戦後に加入（兼任）した生駒の他に、『乃木坂46 アンダーライブセカンド・シーズン』の10月15日公演において、アンダーメンバーから立候補し、じゃんけんで勝利した川村、能條、和田と研究生を加えた構成となっている。&lt;br /&gt;
: 生駒以外の乃木坂46メンバー14名はAKB48のシングル初参加。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Reborn ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{#widget:YouTube|id=&amp;lt;watch?v=以降のURL&amp;gt;}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;「チームサプライズ」名義&lt;br /&gt;
（センター：伊豆田莉奈）&lt;br /&gt;
* チームA：[[小嶋菜月]]、[[中田ちさと]]、[[中村麻里子]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
* チームK：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[鈴木紫帆里]]&lt;br /&gt;
* チームK / SNH48チームSII：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
* チームB：[[伊豆田莉奈]]、[[大家志津香]]、[[田名部生来]]、[[名取稚菜]]&lt;br /&gt;
* チーム4：[[岩立沙穂]]、[[小林茉里奈]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]&lt;br /&gt;
: 選抜（[[じゃんけん選抜]]は除く）経験がない18歳以上のメンバー19名で構成される。伊豆田はAKB48のシングルで初のセンター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録内容 ==&lt;br /&gt;
=== Type-A ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type A＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-A＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type A＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-A＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（初回限定盤）：宮脇咲良・小嶋真子・大和田南那・渡辺麻友・加藤玲奈&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（通常盤）：川栄李奈・山本彩・生駒里奈・峯岸みなみ・中野郁海&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039; [4:53]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：井上ヨシマサ）&lt;br /&gt;
#* アサヒ飲料『WONDA ワンダフルあ­みだくじキャンペーン』「あみだくじ編」CMソング&lt;br /&gt;
#* アルペン スポーツDEPO ウィンター CMソング&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今、Happy&#039;&#039;&#039; - ばら組 [3:20]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：アイルトン瀬名、編曲：野中“まさ”雄一）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;従順なSlave&#039;&#039;&#039; - Team A [3:56]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：REO）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 今、Happy（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 従順なSlave（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# 今、Happy MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# AKB48グループ 裏じゃんけん大会2014 最弱女王決定戦 Part1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Type-B ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type B＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-B＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type B＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-B＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（初回限定盤）：島崎遥香・兒玉遥・松井珠理奈・川本紗矢・向井地美音&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（通常盤）：入山杏奈・武藤十夢・田野優花・木﨑ゆりあ・松井玲奈・宮澤佐江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Ambulance&#039;&#039;&#039; - ゆり組 [4:03]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：前村香春）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;初めてのドライブ&#039;&#039;&#039; - Team K [4:36]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：JYONGRI、編曲：佐々木裕）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# Ambulance（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 初めてのドライブ（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# Ambulance MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# AKB48グループ 裏じゃんけん大会2014 最弱女王決定戦 Part2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Type-C ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type C＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-C＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type C＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-C＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（初回限定盤）：小嶋陽菜・高橋みなみ・白間美瑠・指原莉乃・森保まどか&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（通常盤）：横山由依・大島涼花・柏木由紀・高橋朱里・須田亜香里・渡辺美優紀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;歌いたい&#039;&#039;&#039; - かとれあ組 [5:43]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：ANDW_EYE&amp;lt;ref name=&amp;quot;andw_eye&amp;quot;&amp;gt;[http://twelve-inc.jp/contents/profile/creator_07.html ANDW]と[http://twelve-inc.jp/contents/profile/creator_15.html EYE]の共作。&amp;lt;/ref&amp;gt;、編曲：佐々木裕）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;ロンリネスクラブ&#039;&#039;&#039; - Team B [5:01]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：川浦正大、編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 歌いたい（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# ロンリネスクラブ（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# 歌いたい MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# Team 8 は・じ・め・て・のドキドキワンショットリップ集!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Type-D ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type D＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-D＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン Type D＜通常盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン Type-D＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：入山杏奈・川栄李奈・小嶋陽菜・島崎遥香・高橋みなみ・宮脇咲良・松井珠理奈・山本彩・横山由依・生駒里奈・柏木由紀・渡辺麻友・木﨑ゆりあ・須田亜香里・松井玲奈・指原莉乃&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（裏）：武藤十夢・小嶋真子・兒玉遥・田野優花・大島涼花・大和田南那・川本紗矢・高橋朱里・加藤玲奈・峯岸みなみ・向井地美音・中野郁海・白間美瑠・渡辺美優紀・森保まどか・宮澤佐江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;制服の羽根&#039;&#039;&#039; - Team 8 [4:09]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
#* AKB48 Team 8 supported by TOYOTA イメージソング&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;目を開けたままのファーストキス&#039;&#039;&#039; - Team 4 [3:46]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：関屋直樹、編曲：増田武史）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;風の螺旋&#039;&#039;&#039; - こじ坂46 [4:36]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：片桐周太郎、編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 制服の羽根（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 目を開けたままのファーストキス（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 風の螺旋（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン MUSIC VIDEO -Live Ver.-&lt;br /&gt;
# 制服の羽根 MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 風の螺旋 MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（全48種よりランダム1枚）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワー楽曲投票券（1枚）&lt;br /&gt;
* ゴールドマイクを当てろ!キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場盤 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン＜劇場盤＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン＜劇場盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希望的リフレイン＜Rebornジャケット＞.jpg|サムネイル|希望的リフレイン＜Rebornジャケット＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容：宮脇咲良・渡辺麻友&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;希望的リフレイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今、Happy&#039;&#039;&#039; - ばら組&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Reborn&#039;&#039;&#039; - チームサプライズ [4:33]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：俊龍、編曲：生田真心）&lt;br /&gt;
# 希望的リフレイン（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 今、Happy（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# Reborn（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 3種類の中から1つ選択&lt;br /&gt;
** 「希望的リフレイン」発売記念大握手会&amp;amp;大サイン会参加券およびオリジナルクレジット入り メンバー個別生写真（1枚）&lt;br /&gt;
** 「希望的リフレイン」発売記念大握手会&amp;amp;大サイン会当日メンバー指名参加券およびオリジナルクレジット入り メンバー個別生写真（1枚）&lt;br /&gt;
** オリジナルクレジット入り メンバー個別生写真（2枚）&lt;br /&gt;
* 「Reborn」ジャケット&lt;br /&gt;
** ジャケット内容（表）：チームサプライズメンバー19名&amp;lt;!--小嶋菜月・中田ちさと・中村麻里子・前田亜美・松井咲子・森川彩香・石田晴香・岩佐美咲・内田眞由美・鈴木紫帆里・鈴木まりや・伊豆田莉奈・大家志津香・田名部生来・名取稚菜・岩立沙穂・小林茉里奈・佐々木優佳里・篠崎彩奈--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きほうてきりふれいん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Kibouteki Refrain]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Kibouteki Refrain]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%BD%A9&amp;diff=27149</id>
		<title>山本彩</title>
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		<updated>2014-10-09T14:36:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = NMB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームN&lt;br /&gt;
| グループ2 = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム2 = チームK&lt;br /&gt;
| 名前 = 山本 彩&lt;br /&gt;
| 読み = やまもと さやか&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = さやか&amp;lt;!--AKB公式プロフィール上の表記。NMB公式プロフィールでは「とくになし。」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = KYORAKU吉本.ホールディングス&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1993/7/14&lt;br /&gt;
| 出身地 = 大阪府&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長 = 155cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = Dカップ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『AKBとXX！』　2012年3月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 合格期 = 1期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[野菜シスターズ]]2011ver.&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = NMB48 9回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 13回&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 28位（8,697票）&amp;lt;!--速報:25位・1,444票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 18位（23,020票）&amp;lt;!--速報:18位・3,218票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 14位（51,793票）&amp;lt;!--速報:13位・8,061票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 6位（67,916票）&amp;lt;!--速報:7位・14,798票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = NMB48予備戦3回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = NMB48予備戦1回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第4回じゃんけん大会 = NMB48予備戦2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = 3回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;山本 彩&#039;&#039;&#039;（やまもと さやか、1993年7月14日 - ）は、[[NMB48]][[チームN]]の[[キャプテン]]、および[[AKB48]][[チームK]]のメンバー。大阪府出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*9月20日、[[NMB48]]第1期生[[オーディション]]に合格し、研究生となる。&lt;br /&gt;
*10月9日、AKB48の「[[東京秋祭り]]」にて初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*1月1日、NMB48劇場グランドオープンにて公演デビューと、キャプテン就任。&lt;br /&gt;
*3月10日、チームNを結成に伴い、研究生から正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
*5月25日、[[AKB48]]の21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』にて初選抜。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では28位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では14位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月24日、[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]‎にて、[[AKB48]][[チームK]]との兼任が発表。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第6回総選挙]]では7位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは、「さやか ささやか さわやか （さやか!） ささっと やさしさ あざやか （さやか!）のさやかこと、大阪出身21歳山本彩です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10764971331.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: （　）内はメンバーやファンによる掛け合いの部分。&lt;br /&gt;
* 「彩」は「さやか」と読むが、たまに「あや」と間違われる。&lt;br /&gt;
* 公式ニックネームは「さやか」（AKB48プロフィールより）。しかし、メンバーからは「さや姉」と呼ばれる事が多い。NMB48においても、当初から&#039;&#039;&#039;公式ニックネームは「さやか」&#039;&#039;&#039;であったが、現在の公式プロフィールには「とくになし。」と記載されている。「さやかでもさや姉でも独自のものでも、皆さんにお任せします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10780913953.html&amp;lt;/ref&amp;gt;胸が大きいため（Dカップ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『AKBとXX！』　2012年3月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[AKB48]]の[[前田敦子]]には「おっぱいちゃん」と呼ばれ、いつも胸を触られているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 2011/11/04&amp;lt;/ref&amp;gt;「おっ○いちゃんとでもなんとでも呼んで下さい！　光栄ですので」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11083611481.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* チームNのキャプテン。小学5年生から中学3年生まで、学級委員長。高校2年生の時は生徒会長を務めたという、生粋のリーダー気質。「みんなから頼られる存在でありたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 吸い込まれるような目力と、圧倒的パフォーマンス。メンバーからも憧れられる、NMB48の絶対的エース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;http://gendai.net/articles/view/geino/130655&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[金子剛]]（劇場支配人）「どこに出しても絶賛される最高のチームリーダー。歌もダンスも表現力も、もはや選抜クラスですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボケかツッコミかで言うと、ツッコミタイプ。「ツッコむスピードは速いと思います（笑）。みんなと違うところをスパッとツッコむ、みたいな」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;[[小笠原茉由]]「山本彩ちゃんはしっかり者で勉強ばかりしていて、キッチリ几帳面かと思っていたら、実はしゃべるとおもしろくて、マニアックなところにツッコんできます（笑）。あと、アニメ好きで私と話が合うのも意外でした」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 得意ギャグは、城（しろ）のモノマネ。「首里城！」など。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、口元と両鎖骨のほくろ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 誰にも負けないと思うところは、「肌の白さは負けないと思います。母親譲りというのもありますが、万全の日焼け対策で毎年乗り越えています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバーに、「アゴがしゃくてれいる」とイジられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;『火曜曲！』　2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 将来の夢は、歌い続けること&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「昔から音楽が好きなので、ずっと音楽に携わってたいなぁと思っているんですが、女優さんにも憧れています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10780913953.html&amp;lt;/ref&amp;gt;BoAや柴咲コウのように、歌手と女優を両立させたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;シンガーソングライター。「自分はまだまだちっぽけですが、夢であるシンガーソングライターに確実に近づく為に、音楽の勉強や曲作りなどコツコツ進めて行きたいと思います。色んなアーティストの方々を間近で見て、迷いや不安は無くなりました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11123157050.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「キャプテンである限り、私がNMBを辞めるのは最後です。その後はシンガーソングライター志望」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/8Ji1To9cQAR|by=山本彩|date=2012-03-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1993年7月14日、大阪府で4人兄姉の末っ子として生まれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;兄姉は、長男（5歳上）・長女（4歳上）、次男（2歳上）、本人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10769734217.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/8Ji1To9cQAR|by=山本彩|date=2012-03-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母親は17歳の時に結婚し、18歳ぐらいの時に『新婚さんいらっしゃい』に出演したことがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』 2011年10月01日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「彩」という名前の由来は、“いろんな人の心を彩るように”という意味で付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小さい頃の夢は、保育士。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;ダンサー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学2年生から、歌とダンスを習い始める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;他に、ピアノ、塾にも通う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学5年生から中学3年生まで、学級委員長を務める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns110420&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Avril Lavigneに憧れ、ギターもやり始める。愛用のギターは、小6から使っているOvation celebrity Model No.CP257。「薄くて軽いし柔らかいのでだいぶ弾きやすいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11140553807.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能スクール、リトルキャットに所属。小学生の頃に、3人でバンド「Smile2Girls」を結成。&lt;br /&gt;
*中学は帰宅部。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10788240323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*兄がいたため男子とは話が合い、仲が良かった。でもあんまり男の子とばかり喋っていると、他の女子から「男好き」とか言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学生時代に、よく男子が女子のリコーダーを舐めているという話題で。ノブ小池（千鳥）「さや姉ななたんは、100％やられてるよ」。山本「私、持って帰ってましたもん」。大悟（千鳥）「それは、される（舐められる）からやろ？」。山本「いや別に、普通に練習するから」。大悟「家で笛練習する…そんな奴おんの」。ちなみに、笛は無事だったが、上靴は盗まれたことがある。ノブ小池「上靴なんて絶対…」。山本「でもそれは、ただ単に嫌がらせですよ」。大悟「それは半分イジメの可能性もあるけど（笑）」。ノブ小池「違う違う、それも（男子が）履いてるわ。手にはめたりしてる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;ABCラジオ『NMB48学園』2012年1月14日放送分。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*3月19日、ソニー・ミュージックエンタテインメントから、3人組スーパー女子中学生バンド「MAD CATZ（マッドキャッツ）」としてメジャーデビュー。山本はSAYAKAとして、ギターとボーカルを担当。デビューシングル『Girls be Ambitious!』はBSフジのアニメ『もえがく★5』のオープニングテーマに使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*1月21日、その後バンドはコロムビアミュージックエンタテインメントへ移籍し、2ndシングル『ポジティブ』を発売。&lt;br /&gt;
*4月。高校に入学。中学の友達と離れてしまい、最初は孤立していたら、「可哀想やから話しかけてあげようや」という同情を受けたことも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は、軽音部に所属。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10788240323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;副部長を務める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/cmR2pzKc6fG|by=山本彩|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*年末、MAD CATZ解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*高校2年生の時は、生徒会長を務めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夏、もともとアイドルになりたいという気持ちは全然なく、住む世界が違うと思っていたし、ずっと音楽に携わっていたいと思っていた。だが、具体的な自分の進む道が分からなくなってしまっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』　2011 No.26&amp;lt;/ref&amp;gt;そんな時に、「お母さんが雑誌でNMB48のオーディション情報を見つけてくれました」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;そして、「アイドルで始めたからって、アイドルに留まるわけじゃないんじゃない？」と言われ、それがキッカケで[[NMB48]]のオーディションを受けてみようと思った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』　2011 No.26&amp;lt;/ref&amp;gt;「NMBのオーディションを受けたのは、自分の意志ではありません。“自分”と“アイドル”が、これっぽっちも結び付かなかったから。でも、導いてくれたママには感謝しかないなぁ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/bvyFJdg4xby|by=山本彩|date=2012-01-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「友達にはオーディションを受けたことをまず驚かれました。学校では話しかけづらい印象を持たれていて、アイドルとは正反対の感じだから。でも、仲のいい子との関係は、あまり変わりません。今でも普通に『明日暇？』とか聞いてくる。一緒に遊んだりはできなくなったけど、そいう関係が続いているのはうれしい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[NMB48]]第1期生[[オーディション]]第3次審査に合格。ちなみに歌唱審査の時に歌った曲は、浜崎あゆみの『fairyland』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;『マジカル・ミュージック』　2011/08/24&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、最終審査も通過しNMBの第1期メンバーとなる。&lt;br /&gt;
*10月9日、AKB48の野外ライブ「[[東京秋祭り]]」にて、NMB48第1期生26名の一人としてファンに初お披露目。山本はセンターに立ち、NMB48を代表して挨拶をした。&lt;br /&gt;
*10月17日、神戸国際会館で行われた[[SKE48]]の初ツアー最終公演に出演。SKE48メンバーと共に『[[ポニーテールとシュシュ|マジジョテッペンブルース]]』を披露。&lt;br /&gt;
*AKB48の『[[東京秋祭り]]』では、NMB48の代表として挨拶。『LIVE STAND 2010 OSAKA』出演の選抜メンバー3人、『マジジョテッペンブルース』披露時の台詞付きの選抜6名に選ばれるなど、NMB48の中心メンバーとして扱われている。&lt;br /&gt;
*『[[スター姫さがし太郎]]』で行われたメンバーアンケート「1番リーダーシップがあると思うメンバー」では、山本が第1位に選ばれている。理由は、「自分の意見をしっかり持っている」「いつもメンバーをもとめてくれる」。今後、[[AKB48]]の[[前田敦子]]、[[SKE48]]の[[松井珠理奈]]のように、山本が[[NMB48]]を引っ張っていくと思われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/11/post_5868.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスは9年習っており、&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;かなり高いダンススキルを持つ。[[松井珠理奈]]も「めっちゃ上手い」と評価。レッスン前の自主練習では、他のNMBメンバーのお手本となり教える姿も。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』2011年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*NMBとしての目標は、「メンバー全員が自分に厳しくメンバーにも厳しくて、でも気配りのできるグループにしていきたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;自分のポジション的には、「メンバーに「お姉ちゃんみたい」「しっかりしてる」と言われるので、そのイメージ通り、NMB48を引っ張ります！」と、NMB48のリーダー宣言。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月1日、NMB48シアターグランドオープンにて劇場公演デビュー。またNMB48のキャプテンに就任した事が発表された。[[秋元康]]「ルールとか趣旨とか狙いとか、彼女が把握して伝達していくんじゃないかなという気がするので。野球で言えばキャッチャー。司令塔」と信頼を寄せている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』2011年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;「私は最年長じゃないんですけど、『最年長だからといって必ずしもまとめる力があるわけではない。そういう力があると山本には期待している』と言われた気がします。うれしかった。キャプテンになって学ぶことも多いし、辞めたいと思ったこともありません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元々アイドル志望ではなかったが、実際にNMB48として活動してみて。「実際やってみると、すごい楽しい！　やっぱり公演が一番楽しくって、公演のステージだと、すごく自分を出せる気がするんです。アイドルというものに対するイメージも、すごく変わりました。全然一つのイメージじゃなくて、カワイイだけじゃなくてカッコイイ感じもあって、これなら自分もできるんかな～って思ってます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』　2011 No.26&amp;lt;/ref&amp;gt;「入る前は自分の夢があって、NMBは一つのキッカケになればと思っていた。音楽やソロの歌手活動ですね。でも、今はグループの楽しさを知って個人的な夢は考えなくなりました。そう思えるうちは、NMBのことだけを考えたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、1期生から選抜された16名でチームNを結成。研究生から正規メンバーへと昇格。また、NMB48のキャプテンからチームNのキャプテンに移行した。&lt;br /&gt;
*4月16日、AKB48が大阪で行った握手会にて、5月25日にリリースされる21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』の選抜メンバー情報が発表。NMB48から[[渡辺美優紀]]と共に選ばれた。NMB48はまだシングル曲をリリースしていないので、これが初選抜。「NMB48自体、始動したばかりの中での今回のお話は、正直、不安や戸惑いが大きかったのですが、本当に光栄な事なので、埋もれてしまわないように先輩方から少しでも何か吸収して、そしてそれをNMB48のメンバー全員に発信し、個人としても、NMB48という一つのグループとしても、もっともっと成長していけたらと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10864414362.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*PV撮影時について。「PV撮影にグアムに行った時も、先輩たちに囲まれてる自分に違和感というか、一緒にお仕事をさせていただいていても、全然実感が無いぐらい地に足の付かない状態でした。自分たちが出来なかったら足を引っ張ってしまうんで、必死に覚えて付いて行きました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/deview/88094/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*雑誌では水着グラビアの仕事にも挑戦。「グラビアは一番緊張しますね。どうしたらいいかわからないんで、カメラマンさんにもうお任せというか。すべて“どうしたらいいですか？　どうしたらいいですか？”って聞いてまわってます」 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110613.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*博多で結成される[[HKT48]]について。「あまりほかのグループとかチームにばかり目をとらわれていると、自分たちのグループのカラーを見失ってしまうと思うので、自分たちらしくをモットーに、やっていきたいです」 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110613.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月14日、甲子園球場で行われる「阪神×中日戦」で、始球式に登板。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;http://www.nmb48.com/news/etc/etc_2011_05_13_02.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月19日、2nd「青春ガールズ」公演開始。ユニット曲は『Blue rose』を担当。「めっちゃカッコいいんです、ロック調でロングコートで。マイクスタンドを使ったパフォーマンスをするんですけど、間奏部分で4人でマイクスタンドを蹴って前に倒すんです。特に最前列の方はすごい近いんで、ウワッ！（のけ反る）ってなってるんですよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110613.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、初めて参加する[[選抜総選挙]]について。「NMB48は始まったばかりなので、この機会にたくさんの人に知ってもらいたい気持ちもあります。今できること、例えば公演が今の私たちにとっては大事だと思うので、地元の活動を大事に頑張りたいです」と、日ごろの積み重ねが結果につながればという考えを示した。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/deview/88094/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は、8697票で28位。ステージに上がると「この順位、この数字、本当にうれしく思っています。期待値以上の活躍を見せていきたいので、応援よろしくお願いします」と落ち着いた様子で挨拶した。イベントの様子は大阪・TOHOシネマズ梅田でも中継され、山本の[[アンダーガールズ]]入りが決まった瞬間、浪速っ子は「よっしゃー」と歓声をあげた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000505-sanspo-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、速報では[[渡辺美優紀]]もランクインしていたが、最終では残れなかったため、NMB48からの当選者は1人のみに留まった。&lt;br /&gt;
*総選挙後のインタビュー。―NMB48で唯一のランクイン、どう受け取りましたか？　「これは私への票と言うより、NMB48への期待票なんやな、と思いました。速報の時は、みるきーも34位に入っていたんで、一緒にと思ってたんですけど…。私だけが残ったっていう事は、関西のお客さんが、NMB48全体を応援する意味でチームNキャプテンの私に投票してくれたんやと思いました」。じゃあチームとしてではなく、個人としては今後どんな部分で成長していきたいですか？　「AKBさんの選抜のお仕事をさせて頂く時なんかは、先輩の背中を見ないと何も出来ないから、自分を全然出せていないと思うんです。だから、どんな場所でも自分をアピール出来る様に、自分自身の殻を破りたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_36&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月25日、NMB48と心斎橋筋商店街がタッグを組んだキャンペーン「心斎橋に、恋ッ！！」の一環で、[[山本彩]]や[[渡辺美優紀]]が一日理事長、[[山田菜々]]ら4人が一日店長に就任した。計6人は同商店街振興組合からタスキを受け取り、いざ出陣。総選挙で28位と健闘した山本をはじめとする地元の人気アイドルに、商店街は大歓声。メンバーの周りには、たちまち人だかりができ、その数は一気に約1000人にまで膨れあがった。しかし、スタッフの警告を無視して写真や動画を撮影する者、人混みをかき分けて突進してくる者。いつ事故が起こってもおかしくない状況となった。当初、商店街を練り歩く予定だったが、危険であるとの判断から急きょ中止に。店舗間の移動は、混乱を避けるために裏口を使うなど対応に追われた。主催者側は最終的に約100人の警備員を動員して厳戒態勢を敷いたが、防護用ロープや柵の外から次々とファンの手が伸びてきて、体のあちこちをベタベタと触られるメンバーが続出。その“惨劇”を目の当たりにした警備員の1人は「本当に危険な状態だった」と振り返った。それでもメンバーは笑顔を絶やさず、地元愛をアピールした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_37&amp;quot;&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110626/gnj1106260504011-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月6日、今度は自身が率いるチームNのメンバーでありグループ結成から一緒にやってきた同期メンバーにある問題が起きる。それは、[[吉田朱里]]、[[松田栞]]の無期限謹慎と、[[近藤里奈]]、[[渡辺美優紀]]の選抜落ち。表向き運営側は、4人に何のトラブルも無かったとしているが、実は彼女たちはある問題を起こしてしまい、処分を受けたとされている。一連の騒動について、山本はキャプテンとしてのコメントを発表した。&lt;br /&gt;
:「4日に続き、今日発表されたメンバーや、これからのNMB48について。正直、最近はメンバー同士に見えない心の距離があった気がします。キャプテンである私は、離れていてもメンバーとしっかり向き合い、私がもっと皆を支えなければいけないのに…。心の何処かで、メンバーに嫌われる勇気が私にはまだなかったのかもしれません。そう思うと自分に腹が立ちます。One for all all for one. 一人は皆の為に皆は一人の為に。一人の責任は全員の責任です。皆さんに心から応援してもらえるチームそしてグループになる為に、皆の気持ちをひとつに全員もう一度初心に戻りスタートしたいと思います。もう少しだけ私達に時間を下さい。2ndシングルでは2期生や研究生が選抜され、前回とはメンバーが大きく変わりますが先輩として後輩をサポートし前回に続き良いモノを作りたいと思います。だから、私はこれからもキャプテンとして皆を引っ張り、支え、前を向いて進みます。迷わずに信じる道を貫き導くそれが私の役目だと思っています。今はこんな風にしか言う事が出来なくてごめんなさい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_42&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11010253570.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、1周年記念ライブ「[[NMB48 1st Anniversary Special Live]]」をHNK大阪ホールで開催。だが、グループにとって記念すべきこの日を、全47人のメンバーで祝う事は出来なかった。計3名が謹慎によりこのライブを休演していた。さらに新曲の選抜から渡辺と近藤が外れるなど、オリコン1位という華々しいデビューは飾ったあとは、問題にばかり見舞われていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_43&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201110090282.html&amp;lt;/ref&amp;gt;MCでは、山本がメンバーを代表して挨拶。&lt;br /&gt;
:（昼・夜公演より要約）「私たちにとって本当に勉強になった1年でした。年齢、性格、環境も違うメンバーが集まり、不安でいっぱいでした。個性が強いNMBのメンバーは、初めはぶつかりあう日が続いていて、不安だらけのスタートでした。生徒会長の経験から始めたキャプテンも、なんとなく務まると思ってやっていましたが、一つにまとまることができなくて、涙を流したことも、苦しくなったこともありました。メンバー悪いわけではなく、みんなマイペースでした。&lt;br /&gt;
:先輩であるAKBさん、SKEさんの後で、正直プレッシャーに感じていました。1年前にステージに立ったときの興奮は、今でも手に汗がにじむことを覚えています。私たちは、皆さんのおかげで7月に『[[絶滅黒髪少女]]』でオリコン1位を獲得できたことを、感謝しきれないぐらい感謝しています。そんな中、ファンの皆さんに心配をおかけすることがありました。本当に何をやっているんだろう…。NMB48最大の出来事でした。今までにないような険悪な空気が流れていました。メンバーも落ち込み、気持ちもバラバラになりそうな危機もありました。毎日ミーティングをして、言いたい事も言い合って、ケンカしたり、泣いたり、慰めたり、抱きあったり、励ましあったり…。私たちは次第に一つになっていきました。&lt;br /&gt;
:新曲のレコーディングの時に、秋元先生からカップリング曲（『僕は待ってる』）の歌詞が届きました。一言も何も言わずに、いつも遠くから私たちを見守ってくださっている秋元先生が、その頃の私たちのことを歌詞にしてくださったんだと思いました。私たちは、その歌詞を見て泣きました。レコーディングが出来ないぐらい涙を流しました。それと同時に、私たちNMB48はこうありたいと強く思いました。NMB48結成1周年、これからその歌詞のようなグループを目指し、頑張っていきたいと思います」&lt;br /&gt;
:涙ながらに話す山本のコメントを聞きながら、[[渡辺美優紀|渡辺]]もまた涙を流して天を仰いだ。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_43&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201110090282.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌日のブログ。「この1年、結成一周年とは思えない位色んな事があり、ファンの皆様には沢山ご心配をおかけしました。私たちはダメダメなチームです。でも、どん底から這い上がった私たちは、“ひとつ”になりました。まだまだ未熟ですが、それでも優しく温かく見守って下さる皆さんには、どれだけ感謝してもしきれません。昨日、NMB48は1歳になりましたが、今日から2歳に向けてのスタートです。2期生が加わりメンバーも増えましたが、これから、もっともっとチームワークを深め、全員で力を合わせて成長して行きたいと思います」と、活動2年目の決意を新たにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_44&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11043552921.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また後日のインタビューでは、当時メンバー内でどんな話が行われたのかを、少しだけ語っている。それによると、「1期生24人で話し合いました。私と最年長（[[山田菜々]]）で決めて。研究生とは最近接することが少ないので、率直な意見が聞けてよかった。研究生にとってはチームNが今の目標。だからNのメンバーが恥ずかしいことをしたら、研究生は情けなくなるという意見でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大ブレイクに水を差す人気メンバーの失態。大阪が激震したNMBの危機を、雑誌編集者が振り返った。B「今のNMBの状況は、とにかく色々なことがあり過ぎたので、整理していきましょう」。A「まずは2期生・島田玲奈のプリクラの流出だよね」。B「でこの騒動も収まりきらないうちに吉田朱里と松田栞の謹慎と、渡辺美優紀と近藤里奈の選抜降格という騒動が勃発。いったいどうなっちゃってるんですか？」。A「特にみるきーは実質人気No1だろ。近藤、吉田だって超選抜だし。AKBで言えば、大島優子と渡辺麻友と小嶋陽菜が一気に抜けたような感じでしょ」。B「彼女たちがいないと、NMBがかなり地味になるのは否定できないですよね。しかも、その謹慎・降格の原因が、東京で泊まっていたホテルの部屋に、仲の良いヲタを呼んで遊んでたって噂じゃないですか。本当だったら、前代未聞の不祥事ですよ」。A「“ホテルで会えるアイドル”って、シャレにならないだろ。握手会も、出会いの場として機能しちゃうってことだよな。昔と違って、最近は普通にイケメンのヲタが増えたじゃん。あのレベルの若い男の子が握手会やイベントの度に言い寄ってきたら、コロッといっちゃうメンバーも出てくるんじゃないかと思ってたんだよね」。B「普通の女の子なら、イケメンに告られて付き合うというのは不思議じゃないですけど、彼女たちはもはやトップアイドルですからね。デビューしてからここまで、一気に駆け上がって来ましたし、&#039;&#039;&#039;プロとしての自覚や意識が未熟&#039;&#039;&#039;なのかな、とも思います。子供も多いし」。A「傍目で見てても、急ぎすぎてるんじゃないか、と思うような展開だったじゃん。まさに脇目も振らずに突っ走ってきた訳だけれども、もう一回足下を見つめ直す良い機会かもしれないよな」。B「とにかく、こうなってしまった以上、山本を中心にまとまっていかないと、NMBは一気に崩れてしまいそうですよね」。A「山本は今、相当キツいだろうな。リーダーとして、チームNをなんとかしないと、1つにまとめないとってことで、この猛烈なスピードの中で常に先陣を切ってきた。それがようやく実を結ぼうかというタイミングだった訳だから」。B「責任感も強そうだし『私がちゃんとまとめていないせいで、こんな事になってしまった』と自分を責めてそうですね」。A「ファンに迷惑をかけた分をパフォーマンスで償うつもりだったのか、zeppで見たさや姉が、これまで以上に凄みを増していたのは事実。ビジュアルだったり動きだったりで言えば、みるきー、吉田、近藤の方がステージ映えはしてるかも知れない。けど、さや姉の『耐え難きを耐え、忍び難きを忍び』という覚悟を感じるたたずまいは、見ているだけで震えたよ」。B「“若い者の不始末は、手前の責任でございます”って感じでしたからね」。A「皮肉な話だけど、この逆境がさや姉の魅力を引き出すことになるとは予想外だった。彼女って、頭は良い、運動も得意、歌やダンスもバッチリで、スタイルも抜群じゃん。そんだけ完璧だと、応援する理由が見つからないんだよね」。B「ちょっと感情移入しづらいですよね。だから今回の不祥事を乗り越えようと耐えている姿を見て、ヲタもさや姉を盛り立てていこうという機運がようやく高まってきたかも知れません」。A「今のNの内部は、想像以上にヤバい事になってると思う。チームとしてまとまるどころか、チーム崩壊寸前って言ってもいいかもしれない。でも、&#039;&#039;&#039;さや姉の心さえ折れなければ、まだ立て直しはきくと思う&#039;&#039;&#039;。あとは、副キャプテン（的な存在）の[[山田菜々]]の存在も大きい。さや姉はちょっと神経質っぽい感じがするから、どうしてもピリピリムードになりやすいと思うんだけど、山田って大雑把そうじゃん」。B「それ完全に見た目だけで言ってますよね（笑）」。A「さや姉には出来ない相談とかも、山田には言いやすいと思うんだよね。ステージでも、山田がいるだけで落ち着くというか、安心するんだよ」。B「保健室の先生みたいな感じですよね。特にNMBは子供メンバーが多いから、山田の存在感が際立つのかも知れません」。A「富士山に登る企画やってたじゃん。あの時はさや姉がいなかったから、山田のリーダーシップが思いの外あって驚いたんだよね」&lt;br /&gt;
:A「今スキャンダルが続けて出ちゃったから、ヲタはガッカリしてるだろうし、不満もあると思う。でもチームNの公演は、相変わらず素晴らしいというのはアピールしておきたいね」。B「僕も観る度に好きになってます。やっぱり毎日公演してるから力を付けてますし、これは専用劇場を持っている強みですよね」。「劇場公演とメディア戦略の両輪が上手く回ってるから凄いんだと思う。AKBグループ全体で言っても、進化のスピードは断トツなのは間違いない」。B「でもその&#039;&#039;&#039;成長スピードが、この混乱を招いた&#039;&#039;&#039;のもまた事実ですよね。やっぱりデビューしていきなりシングルが25万枚売れて、東京でも満員という状況は、ちょっと異常な感じがします」。A「AKBが毎回ミリオンを売り上げるから、すぐに結果が欲しいのは分かるけど、&#039;&#039;&#039;個別握手会を導入するのが早すぎた&#039;&#039;&#039;ような気がするよ」。B「SKEも個別を始めたのって、せいぜいこの1年くらいですもんね」。A「いきなり個別をやってヲタとの距離を縮めすぎると、いつまた同じような事件が起こるか分からない。2期生なんて、まだデビューしたばかりなのに、AKBの幕張の握手会で個別やってたんだろ？」。B「早く自分のファンが欲しいのは分かりますけど、AKBのブレイクによってアイドルを受け入れる土壌は出来つつある訳ですから、AKBのフォーマットにはない、NMBならではの独自展開をして欲しいです」。A「“彼女たちならでは”の魅せ方は必ずある。逆境をチャンスに変える、チームNの復活劇に期待してますよ！　こんな状況が続くようだと、ストレスを溜めたさや姉の髪が、白髪だらけになっちゃいそうで不安なんだよね。とにかく、“山本組”が壊滅しないように、運営もビシッとお願いしますよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_45&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月6日、インテックス大阪で行われた『[[オーマイガー!]]』個別握手会の第3部を一時休止した。翌日、おそらくそれに関係したであろう内容のブログを投稿。「体調も大丈夫。でも、いっこだけ！　体は大丈夫でも、心はそうじゃないって時が正直あります。ネガティブな自分の性格にも問題があるとは思いますが…せっかくの短い時間、私は皆さんと笑顔で楽しい握手がしたいです。この気持ち、分かってもらえますか？　本当言うとブログもあまり書く気になれなかったんですが、山田が黙って寄り添ってきて話を聞いてくれたり、ブログどうしようかな…って考えてたら、みるきーに心を読まれたのか(笑)、「ブログ更新しぃや～」って背中を押してくれたので、こうして書く事が出来ています。皆さんが私の笑顔を見たいと思って下さる様に、私も皆さんの笑顔が見たいです。宜しくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_46&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11071724978.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、朝日新聞インタビュー。―1周年記念コンサートでの挨拶で、『僕は待ってる』の歌詞に触れながら1年間を振り返り、ファンへの感謝の思いを述べました。「あの1周年コンサートをきっかけに、メンバーがもう一度同じ方向を向くことができた、2年目に向けてのよいスタートを切ることができたと思います。最後の挨拶は、この1周年という節目でファンの方にお伝えしたいこと、お伝えしないといけないことは何かという観点から、他の人たちの意見も聞きつつ文案を練りました。挨拶の中で、『僕は待ってる』の歌詞が届いたときにメンバーみんなが号泣したというエピソードを紹介しましたが、それはぜひとも触れたいという思いがありました。秋元先生がそのころの私たちを見て書いてくださった歌詞だし、メンバーみんなの思いがつまった曲だったので。&lt;br /&gt;
:―この1年間で得た最大の財産は？　「感動する回数が増えましたね。当初、アイドルになりたくてなりたくて、という熱意がそこまであったわけではなく、なんとなく漠然としていた部分もありました。でも、こういう活動をしていないと得られない感動、私が普通の女子高生をしていたら経験できなかったであろう感動に多く出会えました。それが私の財産になっています」&lt;br /&gt;
:―感動とは例えば？　「やっぱり、私は歌うことが好きなんだなと感じるときですね。普段の公演もそうだし、大きな場所でのパフォーマンスも。多くの人に自分の歌を聴いてもらえる。ステージに立ったときに、多くのお客さんが待っていてくれる。そのことに毎回、新しい感動を覚えています。握手会などで直接ファンの方々とふれ合う中で得られるものも大きいです。応援してくれる方たちの世代や年齢もバラバラなので、アイドルとしての活動に対する助言であったり、人生の先輩としての立場からのアドバイスであったり、様々なものを得ることができる。ある意味、これはアイドルの特権だなと思っています」&lt;br /&gt;
:―でも、アイドルになると自分の時間はほとんどなくなってしまいますよね。「何かに向かって取り組んでいるときは苦しいこと、辛いことはあると思うんです。でもみんなでそれを達成したときの喜びは何ものにも代え難い。そのときに得られる喜びのことを思うと、自分個人のことは後回しにしても構わないという気持ちになりますね」&lt;br /&gt;
:―お城めぐりが趣味ですが、最近は？　「最近は行けてないですね…。でも、ファンの方が握手会で「こないだ○○城行ってきたよ！」と感想を伝えてくれたりとか、お城の写真を送ってくれたりとかするので、私もそこに行った気分になれます（笑）。なんというか、ファンの方がお城に行ったときに私のことを思い出してくれているのかなと思うと嬉しいです」&lt;br /&gt;
:―キャプテンという立場は重責で、リーダーとしての立ち居振る舞いが求められる。一人のアイドルとしてやりたいこととのギャップを感じることはなかった？　「キャプテンとして思い悩む場面はありました。重責ですし。でも、やっぱり私は歌が好きだし、アイドルとして活動できていること自体が楽しいです。NMB48のことしか考えられないし、NMB48のために時間を使っていることがうれしい。キャプテンとしての経験も、きっと将来に生きてくると思いますし。「キャプテンを誰かに代わってほしい？」ともし聞かれたら「イヤ」と答えます。キャプテンは大変な仕事です。みんなが私を信頼し、キャプテンとして期待してくれているのなら、それも私にしかない「個性」だと思うようになりました。それに、メンバーのことを誰よりも知っているのは私だという気持ちもあります。メンバーの気持ちに一番寄り添えるのも自分だと思っています」&lt;br /&gt;
:―最近、一番心に残っていることは？　「青春ガールズ公演の前あたりですね。練習期間が長くないうえ、メンバーが一堂にそろう機会も多くなく、「どうなっちゃうんだろう」と思うことが多々ありました。でも、そのぶん、みんなすごい集中力で、一曲一曲に打ち込んだんですね。私が頑張ってまとめようとしなくても、みんな自然にまとまれたというか。あの時期を乗り越えたことが自信につながり、1周年コンサートでもそれが生きてきたと思います」&lt;br /&gt;
:―3期生を募集中です。「アイドルってどんな仕事ですか？」と聞かれたらどう答えますか？　「NMB48に入ってから気づいたことですが、「公演でのみんなの笑顔を見て、テスト頑張る気になれた」「あの曲に勇気をもらった」と言ってくれるファンの方が多いんですね。私たち自身が何かをつくっているわけではないにせよ、私たちの姿や私たちのメッセージが誰かの心に届いているという実感を持てること自体がとてもうれしいです。そういう意味では、「目には見えないものを届ける仕事」といえるかも知れませんね。外から見えるほどきらびやかな仕事ではないかも知れないけど、そのぶん、想像もしていなかったような感動を味わえる仕事じゃないかなと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_47&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/music/OSK201111100053.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月16日、[[高橋みなみ]]・[[松井珠理奈]]との対談。高橋「さや姉は、予想通りくそ真面目。下手したら私よりも真面目。実はAKBは最初、別に引っ張ってくれていた年上メンバーがいたんです。[[折井あゆみ|あゆ姉]]が卒業したときに、自分が引き継ぎたいって思って、次第にみんなに認めてもらったというのが経緯なんです。でもさや姉は、入った瞬間にキャプテン。間違いなく適性なんだけど、段階を踏ませてもらえない辛さがありますよね」。山本「最初は何をしていいのか分からなかったんです。そんな時にたかみなさんとの対談をキッカケに、少し見えて来ました。『毛が生えるくらいのハートを持った方が良いよ』って言って下さって。今でも、NMBのキャプテンをやりながら、AKBの方でも役割を果たさなきゃいけない難しさは感じてるんです。一時期、NMBの公演に全然出られない時があって…」。高橋・珠理奈「あ～一番辛いことだよね」。山本「久しぶりに公演って時も、キャプテンのくせに抜けてばっかりで、ちゃんと出来なかったのに、みんなの気持ちが向いてくれるかなぁとか」。珠理奈「例えば、公演のリハーサルの時に、振りを間違えたメンバーを注意したら、『抜けてたお前が何だよ』って言われるんじゃないかって思っちゃいましたよね。でも実際には、『あっそうだよね』って素直に聞いてくれて、自分の思い過ごしだったって、ホッとしました」&lt;br /&gt;
:高橋「握手会とかで、まれに『でしゃばるな！』って言われることがあるんですよ。他の子のファンから（苦笑）。言ってくることはすごく分かるんです。喋ってるのは自分でも分かってるけど、直接ファンに言われると、さすがに傷つきます。さや姉は最近（11月）ブログで弱っている自分を見せた時があった」。山本「私もお二人みたいに、色々言われた時があって、そんな時にある人に、自分の弱い部分とかを、『分かってるよ』って言ってもらって、それで泣いちゃったんです」。高橋「このポジションって、本当に敵を作りやすい。私はずっと、すべての人に好かれたいって思ってたんですけど、秋元先生に『嫌われる勇気を持て』って言われて、最近その意味が分かりかけてきてるかも」。山本「まさに、私を理解してくれたある人というのが、ピースの綾部さんでして」。高橋「綾部さん、ポイント高っ！」。山本「綾部さんは、ヤジを全然気にしないそうで。私は、ブログのコメントでもすぐへこんじゃったりしたので、『そんなもんはなぁ～』って教えてくれました。NMBは、私がセンターに立つときもあるけれど、まだあやふやで対立的にとられちゃう」。珠理奈「比べられるよね」。山「でも、メンバー同士が認め合ってやっていけば、ファンの人も待っていてくれるのかなって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_48&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月18日、2期生の[[岡田梨紗子]]が卒業を発表。2期生からの卒業はこれで3人目で、3日前の15日付で、[[大谷莉子]]と[[瀧山あかね]]がグループを離れたばかりだった。ちなみに3人とも卒業の理由は、学業を優先するため。NMB48は非常に若いメンバーが多く、（2012年1月現在）学生ではないのは山田菜々と福本愛菜の2名のみ。それ以外のメンバーは、小・中・高校に通う学生。学業と仕事の両立は、学生メンバー全員が通る道ではあるが、ここ最近はそれが続いており、彼女たちはNMBというグループではなく、学業を選択した。キャプテンである山本は、何か思うところがあるらしく、劇場公演での発表と、公式サイトでのアナウンス後に、自身のGoogle＋を更新した。&lt;br /&gt;
:「りさぽよ卒業は聞いてない...」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_49&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/SoaZSuVMv7v|by=山本彩|date=2012-01-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「ここでは本音書かせて下さい。気分悪くさせてしまったらすみません。正直戸惑っています。キャプテンである私が、メンバーの卒業を知るのがファンの方より遅いなんて情けない話です。三人目ともなると、&amp;amp;quot;学業優先&amp;amp;quot;とやましいことはないのに、NMBの何がいけないんだろうって不安でしょうがないです。一方、二期生は同胞の卒業に慣れさえ感じる。どうして...。しっかりしろ、彩。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_50&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/G3dMNHMCDPv|by=山本彩|date=2012-01-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「寂しいし、悔しい。涙が止まってくれないや。でも、これはNMBの事やし。私はNMBが大好きやからこそ、先輩には頼れないし、頼らない。自分達でどうにかしなきゃ。しまれなと話そう。卒業を決意したメンバーの応援は勿論します」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_51&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/UYmSts8eL2x|by=山本彩|date=2012-01-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21日、秋元康がAKB48グループの（13歳未満を除く）メンバーが参加しているSNS「[[Google+]]」上で、メンバーのコメントへの検閲なしを厳命した。事の発端は、20日に山本が「投稿方針変わったからリアルタイムじゃなくなっちゃうかも」とコメントしたことだった。続けて、渡辺美優紀も「自由にあげれなくなったよ」と報告した。ファンの指摘で気づいた秋元は、ぐぐたす（Google+）上で調査を始め、「スタッフへ　検閲はありえません。ぐぐたすは本音を語る場です。言いたいことを言い合う場です。好きにやらせなさい。スリルとスピードがなくなったぐぐたすなんかおもしろくありません。ガチで行こうぜ！」と、トップダウンで指令を下した。その後、SKE48が更新時間を午前0時までと制限していることも判明すると、こちらにも「メンバーを信じて自己責任でやらせなさい」と命令。さらに、度々の過激発言で“爆弾娘”としてスタッフに警戒されているAKB48の[[石田晴香]]も個人的に検閲されていた内幕を告白。他のメンバーからも、ためていた本音が次々と飛び出した。事態を重く見た秋元は「関係各位を集めて、話を聞こうと思う。僕がやろうとしていることが理解できていないスタッフもいるようなので。組織が大きくなると、当たり前のことが当たり前じゃなくなるね」とコメントした。Google+のスタート日から、秋元は「心配はあるが、自己責任でそのまま公開させる」と話していた（詳細は[[ぐぐたす/ノート]]も参照）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_52&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201201220008.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月8日、3rdシングル『[[純情U-19]]』劇場盤の『ジャングルジム』で、NMB48メンバーとしては初となるソロ曲を獲得。「タイトルからは想像しにくいかもしれませんが、私も共感出来た女の子の気持ちを歌う恋愛系ソングになっています！　初のソロ曲。本当に光栄です。今はまだ嬉しい気持ちと不安な気持ちが入り交じっていますが、とても素敵な曲を頂いたので、皆さんの心に届き、響くよう&amp;amp;quot;山本彩&amp;amp;quot;を存分に発揮して歌っていきたいと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_53&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11137205163.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[秋元康]]「少し前から山本には一人で歌うチャンスをあげたいと思っていたんです。ギターが上手で、もともとバンドをやりたかったという事も聞いていたので、どんな曲がいいのかいろいろ考えた結果、まずは“歌を歌いたい”という願望をしっかり叶えてあげたいと思ったんです。だから、山本の歌の良さをみんなに知ってもらいやすい曲にしました」。―詞を受け取った山本さんが「秋元先生はどうして私の気持ちが分かるんだろう」と感激していましたよ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_54&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 COMPLETE BOOK 2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月9日、インタビュー。「一年と聞くと『まだ一年か』という感じもしますけど、一日一日の充実感を考えると、長い一年でした。それくらい一日一日の密度が半端じゃない一年になりました。あと、私にはキャプテンとしての役目もありました。キャプテンに任命されて、劇場公演が始まって、でも、何もわからなくて…。全部が手探りでした。正直、弱音を吐く子もいる中で、いかにそういう子を支えて、できることを探していくのか、必死でした。ただ、キャプテンならではのうれしい思いもさせてもらいました。ほかの子を応援してくださってるファンの方が『自分が好きな○○ちゃん、最近元気がないように見えるんだけど』といった感じで教えてくれるんです。それを聞くと、また頑張ってその子を励まさなきゃと思います。大変な役割ではありますけど、その分、やりがいがあります。今年も頑張っていきます！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_55&amp;quot;&amp;gt;http://www.www9.daily.co.jp/gossip/nmb48/column/2012/02/09/0004800146.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、『NMB48 コンプリートブック』NMB48のTOP3メンバーインタビュー。―9月、謹慎メンバーが出てNMBにとっても辛い時期でした。1周年記念公演では「険悪な雰囲気」と言っていました。「誰も言葉を発しない状態でした。空気がすごく重くて、その話題に触れられない。私からも言い出しにくかったですし」。―それを打破するために話し合いの場が持たれたんですよね。　「このままじゃいけないということで、私と山田が提案しました。気持ちを一つにしないと、1周年記念ライブも一つになれないですから。そこではお互いが胸の内を全部吐き出しました」。―感極まってしまう子がいたり？　「話している内に気持ちが高ぶって、ちょっとキツい言い方をしてしまう子もいました。その時に一つになれたかどうかは、正直わからないんです。でも快く1周年記念ライブに取り組めました。みんなで話し合うことで団結は出来たんです。最後に歌った『僕は待ってる』の歌詞がストレートで、心に染みました。その場にいない（謹慎中）メンバーからも、後日、『ありがとう』と言ってもらえました」。&lt;br /&gt;
:―最後に、NMBの究極の目標って何でしょう？　「実はチームとして決めていることはあるんです。そのために今からこつこつやろうと言ってるんです。まだ言えませんが…」。―そこをなんとか！　「フフフ。まだ言うべきことじゃないんです。まずはNMBが3チーム揃って、しっかりと形になること。それを目指したいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_54&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 COMPLETE BOOK 2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月18日、『[[純情U-19]]』の握手会終了後に、またしても意味深な投稿を行う。「&amp;amp;quot;頑張れ&amp;amp;quot;ってyellを送って貰えるのは嬉しい。でも、&amp;amp;quot;もっと頑張れ&amp;amp;quot;とか&amp;amp;quot;誰々は頑張ってる&amp;amp;quot;だとかは・・・なんだかのしかかる時があります。私はどう映っているのでしょうか？　ちょっと感じました。今日、１日私とお話して下さった皆さんありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_56&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/7zdKnCWTnKL|by=山本彩|date=2012-03-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月2日、今度は3期生から[[石川こころ]]が卒業することが発表。3期生は2月18日にお披露目されたばかりだった。「正直、早すぎて言葉も出ません。新公演も控えていただけに、残念です。でも、こればっかりはどうしようもないのかもしれません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_57&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11211759031.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月9日、1期研究生の[[原みづき]]がグループからの卒業を発表。その2日後、自身のGoogle+にて、卒業に至った心情を語った。原は、初日メンバーに選ばれずに、デビューから他のメンバーより遅れており、その後も、チームN、CDの選抜メンバー、正規メンバー卒業に伴う昇格、そしてチームMなど、すべてにおいて選ばれてこなかった。「研究生とチームで仕事の差が多くなっていって、みんなイライラしだした」「レッスンするのも嫌になった」「謹慎になってた子達が帰ってきてすぐに、選抜やチームに入ってるのが凄く悔しかった。その期間頑張ってたWINGはなんなん??って思ったりもした」など、かなり本音に近い気持ちを綴っている。そして、「“努力は必ず報われる”って憧れてる高橋さんが言ってたけど、みづきはそうは思ってません」とし、そして自分が選んだ決断が、卒業だったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_58&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/116999436633946440277/posts/JtnYbPVutrV|by=原みづき|date=2012-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:この投稿に対し山本は、「みづきの気持ちが聞けて良かったよ。でも、報われるのは、今やってる努力だけじゃない」とコメント。さらに自身の投稿で、「秋元さんも口がすっぱくなる程おっしゃっていますが、スポットライトは常に平等には当たらない。誰しも光の時があれば、影の時があって、自分以外の誰かを羨ましく思ったりしながらチャンスの順番を待ってる。でも、報われるのは決して今やってる努力だけじゃない。&amp;amp;quot;努力が報われる&amp;amp;quot;の&amp;amp;quot;報われる&amp;amp;quot;とは、人生という長い目で見ての言葉で結果がすぐに付いてくる努力なんてほとんどない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_59&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/12CXNfLoTw6|by=山本彩|date=2012-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「始めから光の当たってるやつが言っても説得力ない、と思われても仕方ないかもしれません。確かに私はNMBに入った頃からキャプテンという事もあり、スポットライトが当たっていました。でも、それはNMBでの話。私にも過去があります。この先、もう話す事も無いと思うので少しだけ話します。NMBに加入する以前はバンドを組んで、デビューもさせて頂いて活動をしていました。路上ライヴをしたり、CDを手売りしたり、ライヴをしてもお客さんが2人という日もありました。最終的にレコード会社の方に「一週間で10曲書いてこい。出来ないなら使えない」とまで言われ、終わりました。中学生だった私には、目指すものへの壁が大きすぎました。それでも、それでも、歌いたい、音楽がしたいという私の意志が、今、私がここにいる理由です。そして、何年も前の積み重ねが今少しずつ実っていると私は思っています。みづきと同じ立場のあーぽんやありぃも、同じ意見を持っていると思います。でも、皆居なきゃ困るんです。アンダーをつとめるというのは、1つの役割やし、後輩達の面倒も凄くよく見てくれてる。だから、みづきやあーぽんやありぃには感謝せずにはいられない。厳しい事も言うけど、研究生が思っているよりもチームの子達はありがたさを実感してるんです。私が言っても説得力は無いかもしれない。でも、分かって欲しい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_60&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/94C56q3dYFM|by=山本彩|date=2012-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月19日、『[[AKBと××!]]』の第2期メンバー（続投）となる。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[近藤里奈]]がGoogle＋に「ご感想を」という一言と動画を投稿。内容は、控え室のメンバーの「あること」についての会話（クロストークのため、誰の発言かは不明）。&lt;br /&gt;
:[[門脇佳奈子]]（？）「…前のおっさんがな、エロ本見とってな（笑）」。[[渡辺美優紀]]「エロ本！？」。不明「反応すんなよ」。[[山本彩]]（？）「エロ本ぐらい読むやろ」。渡辺「誰？　エロ本って言ったん誰？」近藤「エロ本！　エロ本！」。門脇「しかもめっちゃ過激やった」。（不明）「知らん！（怒）」。[[岸野里香]]「それ見てどうしとったん？」。門脇「斜めから見とった」近藤「（渡辺に）エロ本読んだ事ある？」。渡辺「……ない！（笑）」。近藤「（笑）。みる、エロ本読んだ事ある？」。岸野？「あるやろ…見とったやろ」。[[白間美瑠]]「（笑）…ない！」。近藤「（上西に）ある？」。[[上西恵]]「ある！（笑）」。近藤「えええー！（笑）」。不明「公園にさ、漫画のエロ本あるやん、あれめっちゃ読んでたもん」。近藤「さや姉、エロ本読んだことある？」。山本「今日も読んできた」。近藤・渡辺「（笑）」。不明「考えて喋って」。不明（公園でエロ本を発見した人）「明日見たいなと思ってた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_61&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/108121336346623963998/posts/HR9sf8aYKv8|by=近藤里奈|date=2012-05-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後日のラジオでの説明。渡辺「正直、楽屋ではあんな感じの低レベルな会話がよく耳に入りますよね」。山本「あの時はたまたまあんな会話…あんな会話っていうか、無理矢理りぃちゃんに質問されたからね。おもしろおかしく返してましたけど」。渡辺「その前に誰かが、『エロ本』って言ってたから、私が反応したんですよ。てことは誰かがエロ本の話をしてたってことですからね」。山田「（ラジオを）聞いて下さってる方は、読むんですかね？」。山本「それ知りたい？　それなりに…でしょう」。渡辺「皆さんどうせ読んでるんでしょ？エロ本」。山本「やめなさい」。渡辺「ほどほどにね（笑）うふっ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_62&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』　2012年5月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、選挙インタビュー。昨年、初参加のNMB48からただ一人アンダーガールズに入ったキャプテン山本彩は、今年「第1グループの16位が目標」だという。昨年はCDデビュー前の参戦。「去年は何も分からない中で28位。逆に今、厳しさとありがたみをを感じています」。ただ、昨年は謹慎者が3人出るなど、解散も覚悟した。危機を乗り越えて成長した実感もある。シングルは3作連続で週間オリコンランキング1位を記録した。「いろんな事があって、18年生きてきた中で一番早い1年でした」。AKB48と一緒の活動も増え、積極的にアピール出来ない自分に苛立ちも覚えた。その直後、AKB48グループの顔、[[前田敦子]]が卒業を発表。「びっくりしました」。一方で、創設メンバーであり、センターに立つ自分の立場とダブらせて考えた。「いつか決断の時が来る。NMB48での活動を充実させてから、堂々と卒業したい」。夢のシンガー・ソングライターへ向かい、レッスンの合間にはギターの練習。オリジナル3曲を作り、大阪府内を回ったツアー公演ではソロ曲『ジャングルジム』の弾き語りも披露。「YUIさんのような音楽を作っていきたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_63&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、前回は「NMBの代表として選んでもらった」と感じている。今年の目標は選抜入り（16位以内）。「NMBの私がAKBさんのシングルで歌うことに納得しない方もいると思います。でも、入っても恥ずかしくないように堂々と歌ってみたいんです」。渡辺美優紀の兼任移籍には思うところがある。「みるきーはNMBにとって大きな存在なんです。発表の瞬間、胸騒ぎがしたんです。それは的中しました。その日、泣いていたら秋元先生から呼ばれて、説明がありました。理解はしたんですけど、納得できたかというと…」と唇を噛んだ。この発表を機に、以前にも増してチームのことを考えるようになった。「今年はNMBから4人は入りたい。5人入れればすごくうれしいですね」。キャプテンの喜ぶ顔が見たい！&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_64&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、金子「東京との往復で時間がないなか、本当によくやってくれている。真のキャプテンです。いろいろ背負っている彩を、他のメンバーも支えようとしています。末っ子なので妹キャラな一面もあるんですけど（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_64&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表された。「公演前もこの事で頭がいっぱいでした。発表では、NMBからは私を含め、5人も名前が呼ばれて凄く嬉しかったです。18位、速報という事でまだまだどうなるかは分からないですが、本当に光栄に思います。6/6、皆さんと一緒に喜びを分かち合いたい！　笑い合いたい！！　もっともっとNMBを好きになってもらいたい！！　総選挙公式ガイドブックで宮澤さんが、『しっかり期待をして、結果も受け止める』とおっしゃっていたのが、凄く、素敵だなと思ったので、私もそのスタンスで過ごしたいと思います。初めから逃げ腰では、応援して下さる方々に失礼。目標をしっかりと持ち、残りの日も自分らしく全力で突っ走ります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_65&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11259148739.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、顔面評論家で知られる池袋絵意知の、テレビだけでは分からないホントの姿を検証と、総選挙の躍進するメンバーを予想。「渡辺美優紀ともう1人注目しているのが、同じくNMB48の「山本彩」だ。こちらは渡辺美優紀とは対照的な強い顔をしており、なんと言っても目が強い。「トップに立つんだ」という強い意志と思い込み力がある目をしていて、[[前田敦子]]に似ている。ラジオ番組で“推しメン”を聞かれた前田敦子は、「NMB48の山本彩ちゃん」と答えたそうだが、自分に似た山本に共感していて、山本を後継者と考えているかもしれない。今後の前田の発言次第では“前田票”が山本に流れ、大波乱が起こるかもしれない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_66&amp;quot;&amp;gt;http://happism.cyzowoman.com/2012/05/post_835.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月4日、山本彩、[[渡辺美優紀]]の2名が「吉本百年物語第2弾　キミとボクから始まった」にゲスト出演した。第4回総選挙の速報でそれぞれ18位、19位につけ、選抜が射程圏の2人。明日に迫った開票を前に、ホームの難波で必死に“最後のお願い”。「せっかくやから何かやっていき」と自己アピールの場をもらうと、さや姉は両手両足をガバッと開いて「首里城」のものまね。負けじと、みるきーも「猫からの赤ちゃんの産声」ものまねを自信たっぷりに披露したが、NMB劇場より年齢層の高い客席はビミョ～な空気に。礼二から「おっちゃんあるある」ものまねを伝授されたが、こちらも不発に終わり、最後はおか持ちを忘れて帰っってしまった。それでもメゲないのが、NMBツートップ。出演後、「緊張したけど、自分の出せるものは出せた」とさや姉が胸を張り、みるきーも「私たちを知らないおじいちゃん、おばあちゃんが興味持って、好きになってくれたら」。そして「あと2日。自分を信じて自分らしく」と選抜メンバー入りに闘志をのぞかせた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_67&amp;quot;&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120605/ent12060522320019-n3.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では18位にランクイン。「私は18位という素晴らしい順位を頂きました。昨年の28位からは、想像も出来ないですし、本当に嬉しく思います。でも、今日は素直にならせて下さい！　正直、悔しいです…。去年の総選挙以降のこの約１年間、光栄な事に、AKB48さんのシングルに選抜メンバーとして参加させて頂くようになりました。先輩達に混じってお仕事をさせて頂いても、自分を出せなくて、結果が残せなくて、情けないなと思う事が多くありました。だから、自分の目標も16位以内ではありましたが、選抜されているからには16位以内に入らないといけないと、プレッシャーや責任をとても感じていました。でも。でも！　今回、選抜には入れなかったけど、選抜メンバーとして活動させて頂いた事は絶対、無駄にはしない、ならないし、何より、本当に沢山の皆さんからの愛を感じる事が出来ました。だから、選抜メンバーに入れなかったからって、謝らないで下さい。私は、大好きな音楽をやらせて頂いていて、更に、それを応援して下さる方、見守って下さる方がいる事を本当に有り難く思いますし、とても幸せです。あの、武道館のステージで篠田さんはおっしゃいました。“つぶすつもりで来て下さい”。私の中の何かに火が点きました。言って下さったからには、行かせて頂きます。こんなにも、悔しいという感情を素直に認めたのは、自分自身初めてです。だから、負けたくない。今、本当にやる気に満ち溢れているので、この18位という順位に&amp;amp;quot;誇り&amp;amp;quot;と&amp;amp;quot;自覚&amp;amp;quot;、そして、中々持つことが出来ずにいた&amp;amp;quot;自信&amp;amp;quot;を持って、今日以降も全力最強最高MAXガールで行きたいと思います。これからも、山本彩をどうぞ宜しくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_68&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11271112250.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ～オズの魔法使い～」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_69&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、インタビュー。AKB48の姉妹グループとして、名古屋市が本拠地のSKE48に次いで作られたNMB48。一昨年の10月の1期生お披露目で活動を開始した。シンガー・ソングライターを目指す山本や、アイドル好きでダンスを学ぶ渡辺美優紀、進路を決める時期に憧れの芸能界入りを期した福本愛菜、AKB48に憧れていた[[小笠原茉由]]は「大好きな関西で活動できるなら」と応募。年齢も夢も個性もさまざまなメンバーが集まった。吉本興業とパチンコ機器メーカーが設立した合弁会社がマネジメントを担当し、メンバー全員が同グループに所属。かつての「baseよしもと」を、専用の「NMB48劇場」に改修し、公演を行う。昨年元日の劇場公演デビューまで、メンバーは練習漬けの日々だった。人見知りの山本は、快活な渡辺から話しかけられた日を今も鮮明に覚えているという。「レッスン場の階段を上っているとき。あの笑顔でね。ひきつけられた」と山本。ともに学び、怒られ、泣き、話し合ううち、絆は強まっていった。デビュー曲が初登場1位と最高のスタートを切ったグループに衝撃が走った。過去の交遊関係などがインターネット上で取り沙汰され、ファンに誤解を招いたとして、謹慎するメンバーが出た。さらに10月発売の2枚目シングルでは、選抜メンバーから渡辺が外れる“事件”があった。渡辺は「正直、ショックはありました。辞めたいと思った時期も…」と振り返る。メンバーも動揺。仲間の心が離れそうになっているのを、個々に感じていたという。「初めての経験でどうしていいのか分からない。すごく悩みました」と山本。何度もミーティングを重ね、気持ちをぶつけあった。それでもキャプテンは「私（の心）が、折れなければ絶対に立て直せる」と仲間を信じた。福本も「一人一人の大切さを実感した時期でした」。見守る仲間、ファンの応援を肌で感じた渡辺は「ここで立ち止まっていてはいけないと、頑張れた」という。そんなある日、[[秋元康]]から、2枚目シングルのカップリング曲が届いた。タイトルは「僕は待ってる」。道に迷う仲間を見捨てない、脱落者は出さない、という歌詞は、当時のNMB48へ向けたストレートなメッセージだった。小笠原は「節目のライブの最後には必ず歌う。歌いながら、仲間といる喜びを感じる。いま最強のチームです」と話す。少女たちは経験を積み、プロ意識を強め、成長した。NMB48劇場支配人、金子剛は「どうしていいか分からず泣いていた子が、今は『これができなくて悔しい』と泣く。ひとつ自分で考えるようになりました」。渡辺は言う。「この1年で、精神的に大人になった。自分のためではなく、NMB48のために何でもしようと思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_70&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000124-san-ent (リンク切れ)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月16日、19歳の生誕祭が行われた。終演後のブログ。「生誕Ｔシャツにも入れているALL ONE&#039;S POWER SEIZE THE DAY NEVER SAY NEVER 全力で今を生きる 出来ないは絶対言わない。18歳は楽しい事、嬉しい事、悲しい事、色々な事がありました。19歳は色々な事を考えています。“携帯の予測変換に名前が出るようになる”“ソロ写真集を出す”などなど、目標・野望が多々あります。よく&amp;amp;quot;何でも出来るよね&amp;amp;quot;と言われますが、そんな事は全然ありません。泳げないし、足だって遅い。コンプレックスだってあります！　ただ私は、自分に負けたくありません！　何でも妥協せずに最後までやり遂げたい！　19歳の自分は18歳の自分を越えます。最近よく気持ち悪いと言われる私ですが、これからも何卒、宜しくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_71&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11304519994.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、インタビュー。総選挙での篠田の後輩へ檄。いち早く宣戦布告した一人が山本。背景には自分への不満があった。AKBの先輩と共演する度に痛感していた自分への不甲斐なさ。「番組だと、後輩はひな壇の後ろになるんですけど、たかみなさんが席を前に出してくれたり、話を振って下さるんです。前へ出られないのは私たちの問題なのに、申し訳ない、情けないなって」。総選挙では19位で渡辺の名前が先に呼ばれた。「みるきーが呼ばれて、じゃあもう私しかおらへんって。速報順位と同じだったので、『まだ呼ばれたくない』ってところで呼ばれてしまった。喜びよりも先に悔しさが出たのかもしれません。呼ばれた瞬間は動転していました。ただ、改めて考えたら、ああ、すごいなって。去年だったら選抜に入っている順位ですし。次第に冷静に受け止めることが出来ました」。イベント終了後のブログでは、思いをブログにしたためた。NMB全体のリーダー的存在として60人以上を引っ張ってきた優等生が珍しく感情を露わにした。「普段、強気な発言をしてこなかった私が、はっきりと文にしたので、ファンの方が一緒に悔しがってくれて、一緒に前向きになってくれたりして、うれしかったです」。篠田への宣戦布告を実行するには課題も多くある。「最近やっとAKBさんともフレンドリーに話せるようになったので、どんどん表の舞台で出していきたい。内弁慶になっちゃってて、すごく自分に腹が立っていたので」。その手段の一つが自慢のバストか―。「あはは！個性として！　いじられてナンボですので、どんどんいじって欲しい。大阪の子なんで、面白くなるならなんでもOKです」。NMBでは年長でも、まだ10代。慎重な考え方で、感情を出すのにも時間がかかる。「ブログとか時間がかかってしまう。総選挙も更新が次の日に…。そのままぶつけた方がいいって言われるけど、感情のままにはなれない。自己検閲しないと（笑）」&lt;br /&gt;
:渡辺のAKB兼任について。「移籍？えっ？って思って、兼任？それ何？って、腑に落ちないところがありました。AKBさんにも研究生がいるのに、なんで私たちのグループから連れて行ってしまうんですか！みたいな反抗がありました。うらやましいとかは本当になくて」。発表後、秋元は渡辺と泣いていた山本を会議室へ呼んだ。「3人で話しているとき、みるきーの目が違った。ステージではただ驚いてる漢字だったんですけど、すごい冷静で。目がまっすぐ。『兼任に向けて頑張りたい』って気持ちを感じました。みるきーの取材での発言を聞いていると、覚悟は感じ取れます。一緒に居る時間が長いので、何を考えているのか分かるんです。AKBさんを、先輩とも、ライバルとも思っているって。みるきーだったら、AKBさんにも刺激与えてくれるんじゃないかな」&lt;br /&gt;
:[[指原莉乃]]の[[HKT48]]移籍について。「予測不能ですよね。びっくりしました！　『ファンに誤解を』って言うなら、（謹慎など）他にも手はあると思うけど、こういう方法が…。でもHKTにも変化が起きると思います。後輩なので、それがこれから怖いです」&lt;br /&gt;
:キャプテンとして、レッスン場やリハーサルでお喋りを続けるメンバーは一喝する。「ダラダラするのがすっごい嫌いで。よく怒るんは[[木下春奈]]ですね。よう喋る。ほんまに。みんな私がいないと、ダラダラするんですよね。嫌われたくないから怒れなかったんですけど、今は怒ります。Nのメンバーなんか特に（怒っても）嫌われない自信があるので。でも、3期生だとちょっと遠慮しちゃう」&lt;br /&gt;
:恋愛について。「お仕事が楽しくて、時間を費やしてるって感覚もない。NMBの活動は私の中で100％です。本当に」。握手会にはカップルで来るファンもいる。「うらやましいとか、思わないです。逆に、どういう感覚なんだろ？って不思議。彼女はいいのかな。嫉妬しいひんのかな？って思います」&lt;br /&gt;
:将来の夢はシンガーソングライター。かつては女優にも憧れたが、今は諦めた。「以前、女優のオーディションを何回か受けたんですけど、NMBに入って演技をする機会もあり、無理だなって。単純ですけど、演技で涙を流したりとか出来ないんです」。オリジナルの自作曲も5～6曲あるが、今は詩を書きためている。「思いついたフレーズを、携帯電話にメモってますね。昔、先生に『アーティストさんの曲を、いわゆる替え歌みたいに作詞してみるといい』って。AKBさんの曲とか、即興でふざけて替え歌を作ることもあります」&lt;br /&gt;
:今年の目標。「ポジティブにいこうって決めたんです。前向きに考えると、そういうオーラも出るし、人を、運気を引き寄せられる」。AKBグループに入れば埋没しがちな浪速っ子たち。チームの顔が変われば、NMBそのものも一皮むける。そんなこともキャプテンは分かっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―去年より10ランク浮上です。「それはホントに光栄なんですけど、やっぱり選抜入りを目標にしていたので…」。―みるきーと並んでのランクインについてはどう思った？　「実は選挙前は、みるきーが私を抜いた方が、グループ全体にとっては良い効果が出るんじゃないか、とか思っていたんですけど…。自分が選抜入りできなくて悔しい思いをしたことで、“私はやっぱり誰にも負けたくなかったんや”って気づきました。みるきーとはまったく性格が反対なんですけど、負けず嫌いなところは一致してるんですよね（笑）。これからは、私も自分にしか出せない魅力やキャラをお見せして、みるきーと“前田さん・大島さん”みたいなライバル関係を築きたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_72&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月7日、Google＋で病院の診察を受けたところ「レントゲン撮ってもらったらひびが入ってたらしい。痛いけど、もう骨はくっついてるんだって！」と明かし、左足小指を骨折していたことが判明した。山本は6月27日に「足の小指って折れてても割と普通に歩けるもんですか？」と投稿しており、骨折経験者からのコメントを呼びかけていた。この時点では既に異常があった模様で、痛みを抱えながらステージなどで活動していたとみられる。現在もコンサートや劇場公演は通常通り出演しており、関係者によると、治療などはせず様子を見るという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_73&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120809-OHT1T00014.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月21日、近畿ツアー「[[みなさん、ちゃぷちゃぷしましょ]]」の最終日に、ショートヘアをお披露目した。翌22日、自身のブログで、黒髪を30センチほどカットした心境を語った。「ぐっばい髪の毛」のタイトルで更新。「ショートは初めてではないので、あまり抵抗はなかった。19歳になって変わりたいと思ったので形から入っちゃいました」と、つづった。前日に大阪・オリックス劇場で行われたツアーでサプライズ報告。「19日に切りに行ったのですが、秋元先生の意見により黙っておりました」と秋元康の演出だったと説明した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_74&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/23/kiji/K20120823003957990.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日。AKB48が3年ぶりに再・組閣を行い、NMBの[[小谷里歩]]がAKBと兼任、AKBの[[横山由依]]がNMBと兼任することが発表された。「既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、また色々サプライズ発表があり、まだ正直なんだかな～といった感じでございます(´◎ω◎`)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_75&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/DYG6714dRQ6|by=山本彩|date=2012-08-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、チームMの[[城恵理子]]がNMBからの卒業を発表。山本は翌日、自身のブログで「凄くショックで、まだ信じられません」と心境をつづっている。自身を慕う6歳下の城は“妹分”的存在だっただけに、今回の突然の卒業発表に困惑の色を隠せない。城の卒業について「少し前に聞いていたのですが、凄くショックで、まだ信じられません。聞いたのも、本人の口からではなくスタッフの方からでした」と記し、「城の口から聞きたかったのですが…私では駄目だったのかもしれません。信頼されていなかったかもしれません。城、そして応援して下さっている皆さん、城の力になれなくてごめんなさい」と、沈痛な胸の内を打ち明けた。城が卒業発表する以前に、悩んでいる城の姿に気付いて声をかけたことがあったという山本。「声をかけて抱きしめたらその瞬間、何か糸が切れた様に泣き出して、とても辛かったです」という。グループ内で年少メンバーの城について山本は、「ほんまに甘えん坊で、綿菓子ひとつあげるだけで赤ちゃんみたいに喜ぶ」表情を見せる一方で、「でも、Mの皆と居る時はメンバーに指示を出したり顔つきが違って、頼もしい一面もありました。私達はその成長が嬉しかったし、誇らしかったです」と、振り返る。城の決断については「卒業というのが、NMBの為だけじゃなく、自分の為に出した決断だと言うのであれば、私達はそれを信じます」とつづっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_76&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120904-00000018-rbb-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月19日、山本彩と渡辺美優紀が11月20日に初のソロ写真集（タイトル未定）を同時発売することが分かった。山本は、集英社から発売。出身地の大阪や沖縄で撮影され、自身の祖父とのほほえましいツーショットも。グループNO.1の呼び声高い“隠れ”ナイスボディーの持ち主だけに、水着姿も満載で、編集担当者は「ファンが満足する仕上がりです」と自信たっぷりだ。光文社から発売する渡辺は、小悪魔な言動が注目の的。浴室やプールなどで「ちゃぷちゃぷシーン」を待望の初公開。編集担当者は「みるきー発案のドッキリショットもあります」と予告している。売り上げは11月29日にオリコン書籍ランキングで発表され、勝者にはソロCM出演権（内容、時期ともに未定）が与えられる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_77&amp;quot;&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/20121019/akb12101905040001-n1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月29日、渡辺美優紀と山本彩によるCM出演をかけた1st写真集の売上対決は、2,000部差でみるきーこと渡辺が制した。12/3付オリコン“本”ランキングの「写真集部門」で『渡辺美優紀ファースト写真集　みる神』が初週3.0万部、『NMB48山本彩ファースト写真集「さや神」』は同2.8万部を売り上げ、それぞれ1位と2位に初登場。BOOK（総合）部門でも2位、3位と好セールスを記録した。 &lt;br /&gt;
:アイドルグラビア界の巨匠・渡辺達生が撮りおろした『～さや神』（集英社）は、地元大阪の商店街や沖縄でロケを敢行。たまたま通りがかったという山本の祖父と一緒に撮影するなど、いつもクールな山本が見せるリラックスした表情や弾ける笑顔などの自然な表情が見どころ。さや姉こと山本は「勝負には負けてしまったんですが、たくさんの人が、私たちの初めての写真集を見てくださって、本当にすごくうれしい気持ちでいっぱいです」とコメントを寄せている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2019172&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2019172/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*5月20日、NMB48との兼任を解除された[[横山由依]]、チームMへ異動する[[山田菜々]]にとって最後のチームN公演。&lt;br /&gt;
:Google+「今日は、ゆいはんと山田のチームNとしての最後の公演でした。色んな事を考えながら、歌ったり踊ったりしていたら、あっという間でした。。最後には劇場でやるのは最初で最後の太宰治を読んだか？を歌わせて頂きました。最初っから大好きな曲やけど、大切な曲もになりました。2人ともチームは変わるけどかけがえの無い存在です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+3RbQn2r2SRa&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/3RbQn2r2SRa|by=山本彩|date=2013-05-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]開票。山本は第14位となり、初の総選挙での選抜入り。&lt;br /&gt;
:Google+「14位 本当本当にありがとうございます！！！！！念願の選抜入りです。選抜に入る事は簡単な事じゃない。自分自身分かってるけど応援して下さる皆さんも、そうやって思いながらも一緒になってがむしゃらに頑張って下さったからこそ、選抜の席に座る事が出来ました。正直入れない覚悟もする程難しいと思ってたし不安でした。だからこそ、喜びを実感出来ています。でも、ここからは猫被り卒業宣言した以上、自分との勝負でもあるから更に貪欲に上を目指したい！！今年は、本当は一桁順位に入りたかったし、まだまだ満足していないので、その気持ちをこれからの活動にぶつけて行きたいと思います！私をここまで連れて来て下さった皆さん、そして、中継に協力して下さった皆さん、パパ、じぃ、ばぁ、ほんまにほんまにありがとう！！！皆さんの愛をこんなにも、感じられてめちゃくちゃ幸せです！今度はまた私が皆さんに愛をお返しする番です☆なので、これからも私、山本彩を宜しくお願いします！！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+JAsAY8y2gCx&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/JAsAY8y2gCx|by=山本彩|date=2013-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月5日、一部ネットメディアでロックバンドのメンバーとの交際が伝えられる（詳細は[[/ノート#一部ネットメディアによるロックバンドメンバーとの交際記事]]を参照）も、本人はGoogle+において即座に否定。&lt;br /&gt;
:Google+「ニュース見てびっくり(°_°)私が熱愛とな！？はっきり言いますが無いですよ！！！！！one ok rockさんもtakaさんも、実際、お会いした事も無ければ、話した事もありませんヽ(´o｀；繋がりが無いので何でこんな事が書かれたのか、、、茶化す様なコメントもあって残念ですが(´･_･`)私も少し有名になったと言う事かな(^ ^)？皆さんに誤解されたく無いので言っておきます(｀_´)ゞお騒がせしてすいません(￣O￣;)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+8U37CUbkSZD&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/8U37CUbkSZD|by=山本彩|date=2013-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「スタッフさんに言ったら、スルーしましょう言われて一回承諾したけど、やっぱりスルー出来なかった(~_~;)！！！スタッフさんすいません(￣O￣;)私には今が大事です(^-^)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+JR3JKarzgSC&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/JR3JKarzgSC|by=山本彩|date=2013-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*1月日、48グループの恒例行事となっている東京・神田明神の成人式に参加。黒地に赤という鮮烈な着物に身を包んだ山本は、ゲーム「戦国BASARA」に登場する織田信長の妻・濃姫を意識したと語る。また20歳になるとお酒も解禁になるということで、出席者たちはお酒の質問にも回答。山本彩は「成人を迎えたメンバーは1回は酔い潰すと先輩たちに言われているので覚悟してます」と語った（この発言は後に朝日新聞の読者投書欄へ批判の投稿があり、物議を醸すこととなる。詳細は[[/ノート#バッシング]]を参照）&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie107615&amp;quot;&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/107615&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月24日、[[大組閣]]において、[[AKB48]][[チームK]]の兼任が発表される。&lt;br /&gt;
:翌25日のGoogle+「まず、この度私はTeam Nと AKB48 Team Kを兼任する事になりました！まさか自分が兼任とは驚きです。Team Kさんにはずっと憧れがありましたし、[[横山由依|ゆいはん]]がキャプテンで横山本復活ということでとても心強いです。初めての事なので不安はありますが、私自身まだまだ学びたいですし、それをNMBに持ち帰ってNMBのためになればと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+9tD99cexucJ&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/9tD99cexucJ|by=山本彩|date=2013-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:その後、公式ブログで組閣について語る。「遅れてしまいましたが、2/24にあった大組閣祭りについて書きますね。私はこの度、AKB48 Team KさんとNMB48 Team Nを兼任させて頂くことになりました。以前からあった兼任制度ですがまさか自分がすると思っていなかったので、とても驚きました。自分がTeam Kさんに兼任させて頂いて何が出来るか、どんな意味をなせるか色々な不安がありますが、新チームKのキャプテンには、ゆいはんが居ます。今度は、横山キャプテンが率いるチームに私が兼任。前と関係性は逆だけどそれだけで、凄く安心感があります。間違いなく、ゆいはんが兼任してくれた時に築けた、安心感と信頼です。兼任することで、今以上に大変になるかと思いますがそれで自分に変化があったり、成長出来たり、視野が広がると思うととてもワクワクします。Team Kの皆さん、どうぞよろしくお願いします！！&lt;br /&gt;
:そして、Team Nもメンバーが大きく変わりました。何よりも大きかったのは、全く予想していなかった、[[小笠原茉由|まーちゅん]]のAKB48移籍でした。正直、ショックでした。同じ1期生だからとか、同じチームだからとかそんなのでは片付けられない。今までを振り返って、ただただ寂しいしチームとしてだけじゃなく、NMBというグループのカラーを1番濃くしてくれていたと思います。そんなまーちゅんがNMBで無くなるのは正直、考えられません。。。でも、、、本人は、もう受け入れ、前を向く決意をしていました。次、いつこんな人生をかけた転機が来るか分かりません。まーちゅんには、楽しんで欲しいしグループが変わっても小笠原茉由は変わらない。AKB48になっても、小笠原茉由の魅力を見せつけて欲しいと思います！！&lt;br /&gt;
:新生Team Nは副キャプテンを[[上西恵|上西恵]]が任され、[[吉田朱里|朱里]]/[[岸野里香|岸野]]/[[古賀成美|なる]]/[[山口夕輝|ゆっぴ]]/[[西村愛華|愛華]]/[[太田夢莉|ゆうりちゃん]]/[[加藤夕夏|うーか]]/[[河野早紀|さきぴ]]/[[室加奈子|むろかな]]/[[山内つばさ|ちゅば]]/[[山岸奈津美|なつみん]]/[[與儀ケイラ|ケイラ]]/[[須藤凜々花|りりかちゃん]]/[[小谷里歩|りぽぽ]]//[[村重杏奈|村重]](兼任)/[[柏木由紀|柏木さん]](兼任)に私を含め、18人です。[[菊地あやか]]さんは、移籍と発表があったのですが辞退という形になりました。残念ではありますが、簡単に割り切れるものではないので誰も責めません。[[高橋みなみ|たかみな]]さんがおっしゃっていましたが、どれが正解かなんて、分からないし正解がひとつとも限りません！また、何かで菊地さんと一緒に歌えたらと思います。他にも、HKT48から村重、AKB48さんからは柏木さんが兼任となりました！村重は、単純に楽しみですね！意外に真面目な話したりする中なので（笑）後は、Nメンにどう捌かれるか、、（笑）そして、柏木さんも嬉しいです☆気さくでよく話して下さるし、私服もよく被るし、気が合うと勝手に思ってます。他のチームでも、[[市川美織|みおりん]]、[[梅田彩佳|梅田さん]]、[[藤江れいな|れいにゃんさん]]の移籍、[[高柳明音|ちゅりさん]]の兼任と、凄い事になっています。いつから始動かはまだ決まっていませんが、少しでも早く、2人や新たに同じグループ・チームになるメンバー達が居心地が良いと思える環境を作り、切磋琢磨していきたいと思っています。まだまだ、メンバーのメンタルケアなども大切ですし、これからの私達には、今まで以上に皆さんの支えが必要になってきます。どうかNMB48の行く先を、温かく見守って居て下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11784153843&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11784153843.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月20日、フジテレビ系「笑っていいとも!」の後番組として、4月1日よりスタートする「バイキング」のレギュラーとして、48グループからは山本と[[川栄李奈]]が参加することが決定。山本は雨上がり決死隊がMCを務める金曜日を担当し、「家族と健康」をテーマにさまざまな企画を放送。そのほかのレギュラー陣には渡辺えり、千葉雄大、小林麻耶、ウーマンラッシュアワーのほか、週替りレギュラーの滝沢眞規子、クリスウェブ佳子&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi007811550&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/03/20/kiji/K20140320007811550.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日、Google+に「今日のお仕事終わりました。 生放送では、自分の無能さに絶望した1日でした。。共演者の方々が本当に素敵な方ばかりで、とても良い環境に居るのにそれに比べて自分は。。今は只々、凹むことしか出来ない。。皆さん、がっかりさせちゃってごめんね。。。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+bdSyt3XdM68&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/bdSyt3XdM68|by=山本彩|date=2014-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;と投稿。これはレギュラー出演している「バイキング」で、ほとんど発言することが出来なかったことについての投稿。番組終了後、MCの宮迫博之（雨上がり決死隊）はツイッターで、山本と会話したことを報告。「真剣でマジメだからこそ緊張し過ぎて喋れないという状況を知った。目を潤ませながら反省する彼女を見ていると、オジサンのゆるゆるの涙腺も爆発しそうに成った」と山本が涙を見せていたことを明かし「オジサンは誓う、彼女と共にこの番組で成長すると」と山本を擁護した。一方、この山本のメッセージに対してファンからは、「おつかれさま」「まだまだこれからですよ！」「全然よかったよ！」など、温かいメッセージがコメント欄に多数寄せられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinematodayN0062150&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0062150&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月8日、AKB48劇場での[[K7th「RESET」]]初日で、AKB48とメンバーとして初出演。ユニット曲では「制服レジスタンス」を担当。兼任デビューした山本は「不安なところもありました」と本音を吐露しつつも「皆さんが声援だけでなくまなざしまで温かかったのが、胸に響いてすごくうれしかったです」と感謝。「これから公演の回数を重ねて行って、NMB48劇場だけでなく、このAKB劇場も私のホームとして大切にしていきたいと思います」とあいさつした&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037172&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037172/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:Goofge+「昨日は、Team K RESET公演初日でした！！！2011年5月7日に当時のTeam Nで”誰かのために”公演の出張公演をやらせて頂いて以来、丸3年振りのAKB劇場でした。新境地での景色やお客さんの反応はどうだろう、色々考え、とても緊張しましたがそれも吹き飛ぶ位、前半の4曲からこの公演を思う存分楽しめました*。ヾ(｡&amp;gt;﹏&amp;lt;｡)ﾉﾞ*。次からが大事だと思うので沢山吸収して、更に力をつけていきたいと思います！Team Kで存在感を出しながらももっと溶け込めるよう、頑張ります(๑•̀o•́๑)۶ FIGHT☆どうぞよろしくお願いしますm(__)m」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+HehZTBYHMXP&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/HehZTBYHMXP|by=山本彩|date=2013-05-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、[[第6回総選挙]]開票。山本は第6位となり、昨年に続く選抜入りとともに、「[[神7]]」入りを果たす。&lt;br /&gt;
:Google+「めちゃくちゃ嬉しいです( ; _ ; )/[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]])てっぺんには届かなかったけど、、、私には1位はまだ無理だって言ってた、思ってた人達を見返せないのは悔しいけど、、、 14位から6位とかなりのランクアップです。スピーチは緊張しちゃってあまり上手く話せなかったんですが投票して下さった皆さん、いつも支えて下さっている皆さんのおかげでステージで笑顔でいられました(&amp;gt;_&amp;lt;)本当に本当に本当にありがとうございました！！！！集合写真、前列です！！！！！﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+f7pGQThF4pK&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/f7pGQThF4pK|by=山本彩|date=2014-06-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月28日、山本がイメージキャラクターを務める、ミズノ部活生応援キャンペーン「ミズノ部活応援宣言！」のサプライズイベントで東京都立小平南高等学校を訪問、同校サッカー部で自身初のマネージャーに挑戦し、笑顔と声援で生徒たちを力づけた。このサプライズ企画は、全国から応募のあった部活動の中から抽選で選ばれた1チームを山本が訪問するもの。ピンクのジャージ姿の山本が練習中のグラウンドに登場すると、部員からは感嘆の声が上がった。マネージャーもサッカーも初体験で、内心ドキドキだったという山本だが、同部所属のマネージャーに業務を教えてもらいながら、パス練習やドリンクの補充などに参加。シュート練習では生徒へ慣れないパスをしながら、キックの手助けをする一幕も。さらに練習後には「はい、どうぞ」とひとりひとりにタオルを手渡してまわり、最後はハイタッチで締めくくった。イベント後、生徒からサッカー部の思い出について聞かれた山本は、「高校の頃は女子高だったけど、中学校の頃はかっこいいと思って放課後練習を見たりしていました」と告白して生徒の心をわしづかみ。初のマネージャー経験には「わたしも普段たくさんのメンバーと一緒にやっているので身近と言うか、楽しい時間でした」とNMB48の経験を重ねた。そして自ら部員たちに「サッカーが苦手なので心配でしたけど、いかがでしょうか？」と感想を求めると、顧問からは「完璧なマネージャーです」、生徒からも「みんな緊張していつものプレイができなかったけど、来ていただいてうれしかったです」と喜びの声が飛んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinematodayN0065803&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0065803&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館での[[第5回じゃんけん大会]]本戦。山本は[[高橋みなみ]]と1回戦で対決。東京タワー、雷門など東京名物コスプレで登場した高橋に対し、山本は通天閣、お好み焼きのコテなど大阪スタイルで対抗。チョキ－チョキ、パー－パーとあいこが2回続き、3手目で高橋のグーに対し、山本はパー。過去3回予備選敗退で今回は初勝利を挙げた山本はブロック決勝まで勝ち上がったが、柏木由紀に敗れ選抜入りを逃した。高橋は「やっぱりさや姉には頑張って欲しいと思います」と話し、自身の胸元に飾られた自身の胸元に飾られた東京駅の駅名標を手渡した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi008945690&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/09/17/kiji/K20140917008945690.html.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日、パシフィコ横浜での「[[NMB48 Tour 2014 In Summer 世界の中心は大阪や ～なんば自治区～]]」最終日で、11月7日発売の10thシングルの選抜メンバーが発表され、センターに[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]が抜擢され、山本は1stシングル「[[絶滅黒髪少女]]」から務めてきたセンターを離れることとなる。&lt;br /&gt;
:Google+「（前略）そして、10枚目のシングル選抜発表もありました。初選抜にあいかと[[久代梨奈|りなっち]]！！着実に力をつけていた2人の涙が輝いてました。そしてそしてWセンターに美瑠とふぅちゃん！！！NMBが新たなステージへ一歩踏み出しました。2人は、その居場所も絶対に似合うはず☆この先のNMBが楽しみで未来が眩しい位です(*^^*)あ、私はどこにいても変わりません！山本彩は山本彩。新たな景色の中でも皆さんを見つけて自分を発揮することを誓います(｀_´)ゞただの変化ではなく、進化になるように。一歩ずつ一歩ずつ全員で踏みしめていきますので、皆さんも私達の隣を歩いてくれたら嬉しいです(^-^)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4xq3Ushmxt2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/4xq3Ushmxt2|by=山本彩|date=2014-10-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、ニッポン放送「[[AKB48のオールナイトニッポン]]」の放送中にツイッターを開設。KYORAKU吉本.ホールディングス所属メンバーがツイッターを開設するのは史上初。シーズンを終え、アメリカから帰国したばかりのニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手もさっそくフォローした。フォロワーは午前7時の時点で、37000人を突破する上々の滑り出しを見せている&amp;lt;ref name=&amp;quot;irorio167601&amp;quot;&amp;gt;http://irorio.jp/entame/20141009/167601/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:ツイッター「やっと出来ました（ ;  ; ）！山本彩です！！皆さん、よろしくお願いします☆ANNなうです(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o))) 」&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw519907192044929026&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/SayakaNeon/status/519907192044929026 山本彩 ツイート] - Twitter 2014年10月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲が良いメンバーは、[[小笠原茉由]]、[[上西恵]]、[[木下春奈]]。[[山田菜々]]、[[渡辺美優紀]]、[[山口夕輝]]、[[福本愛菜]]などの年長組メンも仲良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]]については、「副キャプテンとして誰よりも信頼している」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_78&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10982811585.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーを名字で呼ぶ事もある。「私的には名前より苗字で呼んだ方がより親しみを感じるんだけどな～ 高校の友達もほとんどそうやし。 『山田』『上西』『岸野』『村上』の苗字呼びは譲れない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_79&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/7hYj5GxMXSP|by=山本彩|date=2012-01-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンはいない。NMBやAKBメンバーをそういう風には見れない。ちなみに[[門脇佳奈子]]は最下位で、理由は「私は？私は？」とうるさいから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_80&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[横山由依]]とは、横山のNMB48兼任をきっかけに仲が良く、横山とのコンビを「横山本」と称している&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+3x6u4KFZP6B&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/3x6u4KFZP6B|by=山本彩|date=2013-12-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*チームKでは、横山のほか、[[阿部マリア]]、[[小嶋真子]]、[[相笠萌]]、[[田野優花]]、[[島田晴香]]などと仲が良い&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+H5WAz9ZgnJi&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/H5WAz9ZgnJi|by=山本彩|date=2014-07-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*憧れの[[AKB48]]メンバーは、[[前田敦子]]。「オーラがすごいと思います。私もいるだけで人を引き寄せるオーラを出せるようになれたら」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「もうね、好きなんです。ただただ。飾らずストイックな前田さんが可愛いのに、どこか格好いくて大好きなんです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11083611481.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[大島優子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高橋みなみ]]。「一緒にお仕事をさせて頂く度に見習わないと！と思う点が見つかり、キャプテンとしてはもちろん人として素晴らしい方だと思うので尊敬しています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]の優しさに感動したエピソード。「[[NMB48 1st Anniversary Special Live]]で、『エンドロール』を歌わせて頂いたんですが、ずっとやってみたいと思っていたんですが、AKBさんの曲の中でもダンスナンバー的な曲なので、限られた少ない時間の中で自分達だけで作り上げるのは大変やなぁと思っていたら、たまたま大島さんとお仕事が一緒になったので、他のメンバーの事も考え、『サビだけで良いので教えて貰えませんか？』と厚かましくもお願いした所、『思い出しながらで良い？』と言って、お仕事の合間に一曲分全部の振り付けを丁寧にマンツーマンで教えて下さった上に、動画まで撮らせて下さったんです。『格好良かった！』と、ライヴを観て下さった方々から沢山言って頂けたのも、大島さんのおかげなんです。改めて、大島さんは格好いいと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_81&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11044340912.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーで付き合いたいのは、[[小谷里歩]]。理由は、「笑った時に顔がクシャってなる感じとか、なんでもすぐ笑ってくれたりするところ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_82&amp;quot;&amp;gt;『なにわなでしこ』　2011年8月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルは、自分自身。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「私の電話帳にいらっしゃるAKBさんは、[[高城亜樹|高城]]さん、[[高橋みなみ|たかみな]]さん、[[藤江れいな|藤江]]さん、[[大家志津香|しーちゃん]]、[[島田晴香|はるぅ]]さん、[[藤田奈那|なぁな]]、[[仲川遥香|はるごん]]さん、[[宮澤佐江|みやざー]]さん、横山さん、ですた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_83&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/NCgwEgLeEkB|by=山本彩|date=2012-05-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SKE48で仲の良いメンバーは、「仲良いって言って良いのかわかんないですが、[[大矢真那|真那]]さんや[[高柳明音|ちゅり]]さんはよく話します」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_84&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/6vNVXS484aE|by=山本彩|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*rhythmicの山本詩織は、小学生の頃からダンススクールが同じで、中学の同級生。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_85&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』 2011/4/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
* クールに見られる事が多いが、人見知りなだけ。「感情を相手に伝えるのが下手なのが、性格では一番のコンプレックスで。ホンマはすごく嬉しいと思っていても『うれしくなさそなや～』とか言われる事とかあって。直さなきゃいけないなって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_86&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 責任感の強さとストイックさの源は、「妥協が嫌いです！　それと自分に厳しい人に憧れるからです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_87&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/MUjMmxKpVfv|by=山本彩|date=2012-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 笑い上戸。でも、あまり怒らない。あまり泣かない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 熱しやすく冷めにくいタイプ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分を動物に例えると、「見た目は猫と言われます。つり目なので」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美優紀]]が山本を漢字一文字で現すと「豹」。「彩ちゃんはすごく顔も豹っぽくて、目とかもキリッとしていて、性格も豹っぽい鋭さ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_88&amp;quot;&amp;gt;『なにわなでしこ』　2011年8月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 長所は、好奇心旺盛で最後まで諦めない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;熱しやすく冷めにくいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 短所は、優柔不断。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;ネガティブなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 趣味は、歴史探索、音楽・映画鑑賞、学ぶこと、知ること&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺社や城を巡ること&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_91&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。歴史探索、ボウリング、宝塚歌劇鑑賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_92&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10741026862.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 特技は、熱中すること&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。鉄棒、ダンス&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。ボウリング。ベストスコアは、185&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 怖いものは、一人になること、暗いところ、夜。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 癖は、ペン回し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 公演前の円陣後、黙祷で精神統一する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10764971331.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 気疲れは、帰宅後に動物の動画をインターネットで見て癒す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 昔は、1日100回腹筋をやっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_85&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』 2011/4/23&amp;lt;/ref&amp;gt;今は腹筋が割れるのが嫌なのでやってない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_93&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』　2012年2月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、野菜全般。以前の公式プロフィールでは、中華料理、和菓子&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。野菜&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_95&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;。八宝菜&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。ピーマン、ゴーヤチャンプルー&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、杏仁豆腐。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_95&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;「人工甘味料的な感じが…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;肉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_96&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ベジタリアン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_96&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クリームがダメなので、ケーキとかは苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_97&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10785668076.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* コレクションしている物は、お城のメダルとご当地キティ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 歴史好きで、歴史に関するゲームを集めている。今やっているのは『薄桜鬼（はくおうき）』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 城好き。「中2の時、父に掛川城に連れて行ってもらい、その美しさに感動したのがきっかけでした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_98&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/kansai/entertainment/nmb48/OSK201101060093.html&amp;lt;/ref&amp;gt;城好きを公言しているが、番組で山本が「本当に城が好きなのか？」を調べために、お城に関する問題を出されたが、ほとんど答えられなかった。「城好きというキャラ」「芸人でもおるけど、嫌やわ。無理矢理作るの」「うそ姉」と責められ、キレた。「“好き”なのまで否定されなきゃいけないんですか？　好き＝知識が豊富って訳なんですか？　明治時代なんか生きてないじゃないですか。知らない事があってもよくないですか？」。「分かった分かった。怖いねん。ヒステリーな子やで。こんな一面もあんねんな」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_99&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年1月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな武将は、明智光秀。「私は「みっちゃん」と呼んでいます。世間では謀反人のイメージが強いですが、実際は農民思いの名君で、心温まる逸話が多い。そのギャップがまたいいんです」。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_98&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/kansai/entertainment/nmb48/OSK201101060093.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本史で好きな人物は、明智光秀。世界史では、ホレイショ・ネルソン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10788240323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意科目は、「やっぱ歴史かな？でも、学生時代テストで1番点数良いのは、英語やった（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+7nTdVHprjfn&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/7nTdVHprjfn|by=山本彩|date=2014-06-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、YUI、阿部真央、GARNET CROW、Avril Lavigne、Taylor Swiftなど。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10780913953.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「実は、私が一番初めに憧れた方はBoAさんなんです。歌もダンスも上手くて、ダンスを習っていた頃は、『将来は私もこうなる！』と思って、髪型とか服装とかめっちゃ真似してました(笑)。私は今年でダンス歴が10年目なんですが、こんなに続けてこられたのもBoAさんに出会ったからですね。その次に、影響を受けたのが、Avril Lavigneさん。デビュー当時、16歳という若さに衝撃を受けました。自身の道を切り開いて、今では一つのジャンルを築かれています。私がギターを始めたのも、アヴリルに憧れたからで、小さい手で必死にジャカジャカ弾いては下手な英語を歌ってました。本当に色んな楽曲を作られていて、私の中でのアヴリルの存在は揺るぎ無い絶対的なものです。その後、アヴリルと種類は違えど、たった一人でギターを抱え綺麗な声で綺麗な歌を歌うYUIさんを好きになり、ライヴにも行きました。アヴリルの熱さとはまた違って胸にすーっと届く、そんな心地好い感覚でした。YUIさんも憧れはもちろんですが、今は&amp;amp;quot;憧れ&amp;amp;quot;よりは&amp;amp;quot;目標&amp;amp;quot;に近いのかもしれません。という訳で、影響を受けたという意味では、今挙げた3名が大きいですが、好きなアーティストさんは他にも沢山いるので、好きなアーティストは？と聞かれると多すぎて困るんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_100&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11106462867.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* カラオケの十八番は、青山テルマの『Dialy』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな色は、白。黒。青（ネイビー）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10769734217.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、センチメンタルサーカスのシャッポ、リオ。あとはウサビッチ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10769734217.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな映画は、『1408号室』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなお笑い芸人は、ピース。モンスターエンジン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな番組は、『Qさま!!』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなスポーツは、基本何でも好きだが、プレイする側ならバスケ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_84&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/6vNVXS484aE|by=山本彩|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな球団は、阪神タイガース。選手では、俊介（藤川俊介）、新井貴浩、西村憲（元所属選手）が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分の体で一番好きなのは、はっきり出る鎖骨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[肥川彩愛]]に、楽屋で腕の毛を手で抜いていた事を暴露される。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_101&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 in ニコファーレ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 占いは信じない方。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あまり絵文字は使わない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ファッションセンスについて。「握手会が近づいてきましたね。怖いよぉぉぉぉお。・゜゜(ノД`)　めっっっちゃ楽しみなんです。皆さんに早く会いたいんです。でも、怖いんです…。私ファッションセンス無い、いわゆるダサ姉やから私服の事を考えたら怖いんですぅぅ。もういっそネタに走ってしまおうか…なんて考えたり考えなかったり」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_102&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10990433131.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなブランドは、ヒステリックグラマー、RNA。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは、男らしくて自分に厳しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「自分に厳しい、男気のある人。『もののけ姫』のアシタカが理想。めっちゃかっこいい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな男性の髪型は、「似合っていれば十分ですが、短髪好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_103&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/hYmVV4mtofU|by=山本彩|date=2012-03-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 男性の気になる仕草は、ネクタイをゆるめる仕草。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 初対面の男子（憧れの人）に会ったときに見るところは、「まず、パッと全身を見て体つきを確かめて、次に髪型を見ますかね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな人の前だとどうなるか。「好きやと気付いたら何も出来なくなるタイプなので、目で追うくせに、そっけない態度をとったりしちゃいます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: メールは1日平均20通。「昔より減りました。学生の頃は1日200通とか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 過去に失恋した時に、髪を切ったことがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_105&amp;quot;&amp;gt;『Shibuya　Deep　A』 2011/11/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 理想のデートは、遊園地。夜景ドライブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;寺社や城巡りデートができたら一番嬉しいんですが、果物狩りとか、家でのんびりゲームとかも憧れます。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「あと、甲子園で野球観戦とか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 結婚するならタイプなのは、「子供と一緒に遊んでくれる人。アウトドアな人。家族想いな人が良いですね。でもなんやろ、話してて気が合う人がいいかな。喋ってみないと分からん事もあるし」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_86&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* SかMかで言うと、「『SっぽいけどMやんな』とみんなに言われます。注射とか痛いのが好きです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;過去には、「あぁ、もうビンタして下さい。痛いのは嫌いじゃないので！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_106&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11076953106.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「どMなのかなぁ？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_107&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11077769955.html&amp;lt;/ref&amp;gt;などの発言を残している。&lt;br /&gt;
* 『NMB48学園』の「抜き打ち課題」（あるシチュエーションで一言勝負する）というコーナーが得意で、男が喜びそうな台詞を連発する。千鳥・大悟に「さや姉はなんか、男のくすぐり方を分かってる」。ノブ「実はこういう事…経験あるんじゃないですか？」。山田菜々「そうなんですよ！　たまにこういうのチョイチョイ入れてくるんですよ」。本人によると、「違いますよ。たぶんマンガの読み過ぎなんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_108&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2011/12/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ブラコン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_109&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10811230671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「2番目のお兄ちゃんに、つい最近彼女ができたんですよ。ショックです…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_101&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 in ニコファーレ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 姉の影響で、BL（ボイーズラブ）好き。山本「男の子同士の恋愛っていうのが、なんか禁じられた感じで…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_110&amp;quot;&amp;gt;『どっキング48』 2011年11月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;山本「エロ姉て何だ(笑)。ぼーいずらぶが好きなだけだ」。[[藤田奈那]]「え、さや姉そうだったの？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_111&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/Txq6b2mXC7Q|by=山本彩|date=2012-05-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;山本「ぼーいずらぶはぴゅあだよー？　私の心と一緒」。藤田「お、おう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_112&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/D7XYX6tPp2k|by=山本彩|date=2012-05-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 父親は娘がアイドルをやっている事について、「喜んでます。私が出るテレビは全部録画して、私が帰宅すると再生してくれたり。気に入った番組があったらずっと見てます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 犬を飼っている（雌、トイプードル、2013年8月4日生）。名前は「音遠(ねおん)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+SXdMAez9SxT&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/SXdMAez9SxT|by=山本彩|date=2013-10-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;で、由来は漫画「烈火の炎」のキャラで忠誠心の強い女の子から&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+H5WAz9ZgnJi&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/H5WAz9ZgnJi|by=山本彩|date=2014-07-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ベッドより布団派。畳が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_95&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 方向音痴。「散歩や街を探索することは大好きなんですが、すぐ道に迷ってしまいます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裸眼で0.75。コンタクトしてる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_103&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/hYmVV4mtofU|by=山本彩|date=2012-03-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 左に4個、右に3個で計7個のピアスを開けている（[[/ノート#バッシング]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2010年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2010年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2011年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2011年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2012年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2012年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2012年NMB48プロフィール 山本彩 2.jpg|2012年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2013年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2013年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2014年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2014年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 山本彩.jpg|2014年(AKB48)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====NMB48====&lt;br /&gt;
（※（★）は単独センター）&lt;br /&gt;
*[[絶滅黒髪少女]]&lt;br /&gt;
**青春のラップタイム（★）&lt;br /&gt;
**僕が負けた夏 – 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**三日月の背中（★）&lt;br /&gt;
*[[オーマイガー!]]（[[山田菜々]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
**僕は待ってる（★）&lt;br /&gt;
**結晶 - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**嘘の天秤 - NMBセブン名義（★）&lt;br /&gt;
*[[純情U-19]]（★）&lt;br /&gt;
**努力の雫 - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**恋愛のスピード - NMBセブン名義（★）&lt;br /&gt;
**ジャングルジム - 山本彩名義&lt;br /&gt;
*[[ナギイチ]]（[[渡辺美優紀]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
**最後のカタルシス - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**初恋の行方とプレイボール - NMBセブン名義（★）&lt;br /&gt;
*[[ヴァージニティー]]（★）&lt;br /&gt;
**妄想ガールフレンド&lt;br /&gt;
**僕らのレガッタ - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
*[[北川謙二]]（★）&lt;br /&gt;
**インゴール（★）&lt;br /&gt;
**星空のキャラバン - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
*[[僕らのユリイカ]]（★）&lt;br /&gt;
**届かなそうで届くもの（★）&lt;br /&gt;
*[[カモネギックス]]（★）&lt;br /&gt;
**土砂降りの青春の中で - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
*[[高嶺の林檎]]（★）&lt;br /&gt;
**プロムの恋人 - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**なんてボヘミアン - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[UZA]] &lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**HA! - NMB48名義（渡辺美優紀とのWセンター）&lt;br /&gt;
*[[So long !]] &lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]] &lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]] &lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive &lt;br /&gt;
**君と出会って僕は変わった - NMB48名義&lt;br /&gt;
*[[前しか向かねえ]]&lt;br /&gt;
*[[ラブラドール・レトリバー]]&lt;br /&gt;
**愛しきライバル - Team K名義（[[松井珠理奈]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
*[[心のプラカード]]&lt;br /&gt;
*[[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====NMB48====&lt;br /&gt;
（※（★）は単独センター）&lt;br /&gt;
*「[[てっぺんとったんで!]]」に収録&lt;br /&gt;
**てっぺんとったんで!（渡辺美優紀とのWセンター）&lt;br /&gt;
**12月31日（★）&lt;br /&gt;
**Lily - チームN名義（★）&lt;br /&gt;
**太宰治を読んだか?（★）&lt;br /&gt;
*「[[世界の中心は大阪や ～なんば自治区～]]」に収録&lt;br /&gt;
**イビサガール（★）&lt;br /&gt;
**“生徒手帳の写真は気に入っていない”の法則（渡辺美優紀とのWセンター）&lt;br /&gt;
**電車を降りる - Team N名義（[[柏木由紀]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
**抱きしめたいけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**10クローネとパン（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:山本彩#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=yamamoto_sayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/nmb48/theme-10030700886.html NMB48 オフィシャルブログ 「山本彩」] - アメーバブログ（2010年12月18日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/101423472932208115437 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/SayakaNeon ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまもとさやか}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キャプテンおよび副キャプテン経験者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:兼任を経験したメンバー]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:シングル楽曲のセンター経験者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:山本彩]]&lt;br /&gt;
[[akb49:山本彩]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Yamamoto Sayaka]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Yamamoto Sayaka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%AF%A0%E7%94%B0%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=27148</id>
		<title>篠田麻里子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%AF%A0%E7%94%B0%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=27148"/>
		<updated>2014-10-09T14:34:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = サムデイ&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = 麻里子&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1986/3/11&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = 168cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B87 W57 H85&lt;br /&gt;
| 合格期 = 1.5期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[野菜シスターズ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[バランス戦隊ベジレンジャー]]&amp;lt;br&amp;gt;チームサプライズ&lt;br /&gt;
| チーム = 卒業生&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 30回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 篠田 麻里子&lt;br /&gt;
| 読み = しのだ まりこ&lt;br /&gt;
| 第1回総選挙 = 3位（2,852票）&amp;lt;!--速報:7位・646票、中間:5位・1,710票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第2回総選挙 = 3位（23,139票）&amp;lt;!--速報:5位・3,765票、中間:4位・13,289票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 4位（60,539票）&amp;lt;!--速報:6位・8,016票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 5位（67,017票）&amp;lt;!--速報:6位・8,619票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 5位（93,599票）&amp;lt;!--速報:15位・7,123票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第1回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = 1位&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = 5位&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;篠田 麻里子&#039;&#039;&#039;（しのだ まりこ、1986年3月11日 - ）は、[[AKB48]]の元メンバーで、[[チームA#篠田（横山）チームA|チームA]]の元[[キャプテン]]。現・タレント、ファッションモデル、女優。福岡県&amp;lt;!--糸島市（旧前原市）--&amp;gt;出身。サムデイ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*小学校5年生の時、東京へ遊びに行った際に原宿でスカウトされるも、地元の福岡から遠いために親から反対され、その時は芸能界入りを断念していた。&amp;lt;ref&amp;gt;『おもいっきりDON！』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*10月、[[AKB48]]第1期生[[オーディション]]に落選。&lt;br /&gt;
*12月、劇場内にあるカフェの店員になることを打診され働き始める。&amp;lt;ref&amp;gt;「日経エンタテインメント!」2009年6月号より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月22日、夜公演にて劇場デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;公式サイト　クロニクルより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*9月、芸能事務所バーニングの系列会社であるサムデイに移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*7月、[[第1回総選挙]]では3位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では3位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームA]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
*9月18日、[[第2回じゃんけん大会]]で優勝。29thシングル「[[上からマリコ]]」において、自身初のセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*12月2日、自身がプロデュースするファッション・ブランド『ricori』（リコリ）をプロデューサー兼デザイナーとして立ち上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアムで行われた[[第5回総選挙]]開票イベントの当選スピーチにて、[[卒業]]を発表。&lt;br /&gt;
*7月22日、劇場公演をもって、AKB48から卒業。&lt;br /&gt;
*10月18日、東京ディズニーシーでの特別イベントで1日限定復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*AKB48の中心メンバーの一人であり、ほとんとのシングル曲で選抜メンバーに選ばれている。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは「魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です」。一時は「博多のフランス人形」なども。&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「まりりん」→「麻里子さん」→「麻里子」。仲が良いメンバーには名前そのままで呼ばれるが、後輩などからは「麻里子&#039;&#039;&#039;様&#039;&#039;&#039;」と呼ばれている。様付けデフォのAKBの女王様的存在。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*クールなキャラクターの秘密。「私は笑いの沸点がかなり低いんで、ツボに入るとずっと笑っちゃうんです。だから、できるだけ笑わないんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note36517&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0036517&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ポジションは「ムチャぶり」担当。&amp;lt;ref&amp;gt;『新堂本兄弟』 10/10/31&amp;lt;/ref&amp;gt;[[戸賀崎]]によると、マネージャーすら篠田を怖がっており、&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2011年7月号「戸賀崎智信インタビュー」&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高城亜樹]]によるとAKBのジャイアン。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18&amp;lt;/ref&amp;gt;「Sに見られがちなんですけど、本当はそうでもないんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note36517&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0036517&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は美人キャラとして特別扱いされる事が多かったが、のちに微妙なボケをかましてスベリキャラとなる。清人「進むにつれて、ギャップというか…裏切られた感じで。田舎から出てきて、初めて東京で裏切られましたみたいな」。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！オフィシャルBOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに同じスベりキャラの[[高橋みなみ]]曰く「別物でキャラは被っていない」との事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wa&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD特典インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_1986.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;当時10ヶ月&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_1990.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;当時4歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_1992.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;当時6歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBメンバーで最もソロ活動が多い。数多くのレギュラー番組を持ち、ここにAKB48自体のレギュラー番組を加えると10本を超えるという超売れっ子。2010年上半期のみで雑誌40誌に登場し、テレビ出演本数は160本を超えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;ダウンタウン浜田には「一人でやる方が気が楽でしょ？」と聞かれ、本気かノリかは不明だが「そうですね」と答えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『浜ちゃんが』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*地方での活躍も盛んで、篠田を見てAKBファンになったという者も多く、グループの「入り口」的役割を果たしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一昔前は、劇場公演は休演が多く、「公演で篠田を見る事が出来たらラッキー」と言われたほど。最近はAKBの冠番組などにも出演することもまれで、「AKB48の篠田」を見ることすら珍しくなっている。&lt;br /&gt;
*海外公演のメンバーにも選ばれた事はないが、これもおそらくスケジュール的な問題だと言われている（海外に行くと最低でも数日は押さえられてしまう）。また、18thシングルのカップリングを歌うユニット「AKB48チームピグ」を決めるイベントが行われたが、「篠田麻里子は他社との契約の都合上、本企画には参加いたしません」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10598210180.html&amp;lt;/ref&amp;gt;となっており、篠田がソロでやっているSo-netとのCM契約のため、メンバーで唯一不参加となっている。&lt;br /&gt;
*身長168cmはメンバーの中で最も高く、女性誌のモデルとしても活躍するなど、抜群のスタイルを誇る。オススメのダイエット方法は、7時以降何も食べない事。それが一番体重が落ちたとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;ダイエット中は、差し入れには目も呉れないほど、美に対する意志は強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショージキ将棋では「AKB1スタイルが良いと思っている」という質問で針が動いてしまったが、本人も「ぶっちゃけ思ってますよ」とあっさり認めている。他にも「自分は美人だと思う」などの質問でもすぐ1本取られてしまうなど、自分大好き系やナルシスト系の質問には滅法弱い。最近の自分のグチは「自分が可愛い」ことと「街中みんなが見る」こと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note101018&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『AKB48 VISUAL BOOK 2010』のチーム内キャラ王決定戦の「ファッション王」部門では、自分以外の他の人に投票するというルールを破って、自分に投票。ちなみに、自分を10点満点で採点すると8点。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*モデルだけあり、女性ファンが多いのが特徴。「女性特有の感覚かも知れませんが、同性から好かれる、ファンになってもらえたって、なんか認められた感じがして嬉しいんですよね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*競馬番組も担当し、競馬マニアや中高年なども含めて幅広い層に支持されている。篠田は「今年に入って休みがない」と語るほどの人気者となった。&amp;lt;ref&amp;gt;www.menscyzo.com/2010/04/post_1084.html&amp;lt;/ref&amp;gt;篠田本人のブログを信じるならば、確かにほとんど休みは無く、忙しい時には睡眠時間が1～2時間という日もある。ちなみに、今欲しいものは睡眠時間。本人曰く「眠いと不機嫌になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、[[Wikipedia:ジェーン・バーキン|ジェーン・バーキン]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期====&lt;br /&gt;
*子供の頃について。―引っ越しが多かったって前田さんが言ってました。「そうですね。なんだかんだで福岡が一番長いんですけど、転校とかかなり多い方だと思いますね」。―記憶に残っている悲しい思いでとかあります？　「私、たぶん小っちゃい頃からけっこう大人で…。人と出会うじゃないですか、そうしたら、『この人ともいつか別れが来るんだろうな～』って思いながら付き合ってる（笑）」。―小4とかで？　「いやもう幼稚園の頃から」。―そんなクールな園児やだ（笑）。「やですよね～。ほんと自分でも嫌だな～と思いながら。でもそうじゃないと辛いんですよね。分かれる時。だからポーカーフェイスになっちゃった。涙も流さなかったんですよ。昔から」。―そういう生活が今の性格にも影響を与えていると思いますか？　「与えてますね。あと、みんなの“ふるさと”に対する感覚とかも分からない」。―転校の苦労とかなかった？　「私、けっこう入っちゃうんですよね。どこでも言われたのが、『あれ、元からいたっけ？』って（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2005年、福岡県立糸島高校を卒業。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/sensyuken/2010/chihou/news/p-bb-tp3-20100712-652595.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*両親には内緒で福岡の実家を飛び出し、東京で生活を始める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48として ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2005年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2005_12a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;カフェ店員時（19歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2005_12.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;ビラ配りする篠田&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、AKB48の1期生オーディションの最終審査日。歌唱審査で歌った曲は、中島みゆきの『悪女』。理由は、歌詞の出始めが「マリコの部屋へ～」だから。[[秋元康]]に「それ狙いですか？」と言われた。絶対に受かると思っていたが、まさかの不合格だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;「当時は19歳で今よりも自身があったから、正直『絶対受かる』と思ってました。隣がゆかりん（[[佐藤由加理]]）で、素朴なタイプじゃないですか。『こんな田舎っぽい子は受からないだろうな』って思ってたし、その隣には（高橋）みなみがいて、大人っぽいというか老けてて、『この人いくつなんだろう』って思ってました。…だから私は絶対受かると思ってたんですけど、名前が呼ばれなくて、『え？　なんで？　意味分かんない！』って」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*だがその後、劇場に併設されるカフェで「カフェッ娘」として働く事を打診され、「落ちて悔しい気持ちが大きかったから、『やります！』って。…でも本当に悔しかったです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;そしてしばらくはそこで毎日のように働いていた。当時の思い出は「座っていると仕事にならないので、立ちっぱなしというのが大変でした。これを1日12時間、1カ月半やっていました。正直なところ、AKBの活動よりも辛かったですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;[http://keyword.jp.msn.com/bing/talent01.htm bingインタビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに当時は劇場にお客さんが入らず、篠田は戸賀崎などと共に外でビラやチケットを配っていた。『逃した魚たち』というビデオクリップ集では、その時の篠田の姿が映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2006年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2006_01.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;デビュー当時&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2006_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2006年4月&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2007_2.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、次第にAKBファンの間で篠田の事が話題になり、当時行われていたアンケートにも「カフェの娘が可愛い」という意見が多く寄せられるようになる。&amp;lt;ref&amp;gt;『スッキリ！！』10/07/05 山里談。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月18日&amp;lt;ref&amp;gt;「4日後にデビュー」という話から逆算。&amp;lt;/ref&amp;gt;、噂を聞いた[[秋元康]]が篠田を見て、「篠田がいきなりステージで踊ったらおもしろいな」というサプライズを思いつき、秋元・社長・[[戸賀崎]]の3人&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;がカフェでアイスを作っていた篠田に「AKBのメンバーになるか？」と聞いた。篠田が了承すると、「4日後にステージに上げるから」と言われ、4日で全部の振りを覚えなければならなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0626&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポン』10/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;「あのときは死ぬ気でしたね。1日目はうれしかったんですけど、ビデオを見てやってみるとありえないぐらい難しくて、しかも先生が2日間しかつかなくて、メンバーにもわからないようにステージに立つから時間を調整してレッスンしてました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8576&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/09/post_8576.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:上記のように、オーディション合格を経ずしてAKBメンバーになったのは後にも先にも篠田のみという特例中の特例だった。ちなみにここまでは[[大堀恵]]も篠田と同じ経歴を辿っているが、大堀は後にきちんと2期生[[オーディション]]に合格して、チームKのメンバーになっている。&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]「篠田の抜擢も“出来レース”とか何とか言われたけど、ある日カフェの様子を見てたら、すごい人が集まってて、スタッフに聞いたら『あの子すごい人気があるんですよ』って。だからアレも“お客さん発”なんです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、オーディションに落ちていたというのを伏せていた時期もあるらしく、「オーディションに間に合わなくて、AKB48のカフェで働く人を募集しているということで、カフェの店員になって（省略）」と答えているインタビューもある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2381&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/2622381/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBメンバーは何回目のオーディションで合格したかによって、○期生という様に分類する事もあるが、篠田はオーディションを経てグループに加入した訳ではないため、当然“○期生”というものはない。だが、時期的には1期生と2期生の間にあたるため、篠田は自身の立場を「1.5期生」と語っており、『[[AKBINGO!]]』などでも同様に紹介されている。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 10/07/14&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、『総選挙公式ガイドブック』や『[[週刊AKB]]』&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2010/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;など、便宜的に1期生に分類する事もある。&lt;br /&gt;
*入った当時の様子。「カフェっ娘から途中加入した時も、そういう性格とか経験（転校が多かったこと）みたいなものは役に立ったかもしれないですね。今から考えると、ライバル関係とかもあって、学校のクラスとは全然違うんですけど…。あの時は図々しく、『やっほ～』みたいな感じで（笑）」。―自然に溶け込むコツってあるんですか？　「来るもの拒まず、去るもの追わず、ですよ。慕ってくれる人には、その人に対して何でもしてあげるけど、フンッて感じの人には、あえて近づこうとしないっていう」。―なるほど。麻里子様は人間関係全般で、完全に気を許さず、適度な距離感で付き合うタイプ？　「そうですね。メンバーとも特に誰と仲良くしようっていうのも無くて、基本1人なんですよね。みんなと話せれば良いかな～って」。―明らかに個人主義的な人で、集団行動とか苦手そうなんですけど？　「ほんっとに苦手です。元々すごい嫌なんですけど、置かれた状況に馴れちゃうタイプでもあるので、何とかなってるんだと思います（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48の1周年記念日。篠田は1年前はまだ正式なメンバーではなく、ドンキ前の路上で[[戸賀崎]]と共にチラシを配っていた。という事で、サプライズで1年前と同じようにこの日はチラシを配った。しかしまだAKBの知名度は低く、ほとんど無視される事が多かった。篠田「心が痛い…」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021690273.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2007a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時20歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2007b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時20歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2008.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2008年（当時21歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、中京ローカルの『BOMBER-E』（メ～テレ）の司会に抜擢。この番組では、東方神起、Perfume、AAAなどさまざまなアーティストを迎え、ゲストの魅力を引き出すトーク術を学んでいった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8576&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/09/post_8576.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、サムデイに移籍。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10045504206.html&amp;lt;/ref&amp;gt;―メンバーで1人だけの事務所だったことについては？　「これ以上メンバーと競い合いたくなかった。例えば、『他のメンバーはいっぱい仕事してるのに、私はないの？』とか、小さな事を気にしない環境に身を置きたかったので、結果よかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gas1112&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月13日、足の怪我により公演は休演する事になったが、せっかく来てくれたファンの為に何かしたいという事で、1日だけカフェ店員に戻った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10050830717.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、AKB48として紅白歌合戦に初出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年====&lt;br /&gt;
*7月15日、AKBメンバーとしては初となるソロ写真集『Pendulum』を発売し、後に続くメンバー写真集発売ラッシュのトップを飾った。ちなみに[[秋元康]]からコメントは、「親愛なる麻里子様。せめて、この写真集だけでも、独り占めさせてください」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8576&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/09/post_8576.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、女性誌『MORE』（集英社）の専属モデルとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10117634794.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、10月に発売されるAKB48の10枚目のシングル『[[大声ダイヤモンド]]』に、[[SKE48]]から[[松井珠理奈]]が大抜擢。しかもセンターを務める事になった。当時の珠理奈は、まだ11歳の小学生。それが名古屋から東京まで来て、AKBのメンバーに混じってレッスンしなければならない。AKBのメンバーが辛く当たったりした訳ではないが、どうしても孤立してしまいがちだった。その姿を見た篠田は、なんとかしてあげたいと思った。それは、自分も後から入って来たメンバーだったからだった。前述の様に篠田は1期生から1ヶ月遅れでサプライズ加入したが、「正直言うと、辛い思いもありました…。初めの頃は、同年代のメンバーから壁を作られているような気がして、楽屋でも居場所がないように感じていました。みんなの気持ちもわかるんです。（自分たちは）オーディションに合格して、何も無い状態から手探りでチームを作り上げて、ようやくそのステージに立てたばかりなのに、そこへ突然、私が現れたら、『何でこの子が入ってくるの』という気持ちにもなりますよね。私だけどうして後から入っちゃったんだろう…。そんな寂しかった当時の自分を、珠理奈にダブらせていたのかも知れません」。そして珠理奈に話しかけた。「『珠理奈が来てくれて、うれしいよ』。まるであの日の自分に話しかけるように…。私はそれ以降も彼女に語りかけ続けました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sa101105&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』 2010年11月5日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年====&lt;br /&gt;
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|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2009.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時22歳）&lt;br /&gt;
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|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_200b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時22歳）&lt;br /&gt;
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#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、オーディションに受かり、So-netのソロCMが決まる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、セカンド写真集『SUPER MARIKO』を発売。&lt;br /&gt;
*6月、AKBがブレイクする以前の段階で、すでにブログのアクセス数は1日60万件。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;更新頻度や写真掲載の割合は高いが、文章量は少ない。これは長文を書いて間違って消してしまうと凹むため。またAKBメンバーのブログは所属事務所が管理しており、通常メンバーはスタッフに送り、それをチェックした後にスタッフが代理でブログに投稿するが、篠田の事務所サムデイだけは事務所チェックが無い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;そのため、ネタバレしてしまう事なども多い。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では第3位を獲得。「内心すごく不安で……もう23だし……AKBを卒業した方がいいのかなって…」。観客席から送られた「まだまだ！」という声援が届いた瞬間、感極まって涙を流した。後の雑誌インタビューでは「いえいえ、私、泣いてませんよ？　目から出たもんだから間違われやすいんですけど、アレ、汗でした」とコメント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2010.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2010年（当時23歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、フジテレビ系の競馬番組『うまプロ』のレギュラーとなる。&lt;br /&gt;
*2月、『週刊文春』が、AKB48の運営会社である[[AKS]]の社長・[[窪田康志]]と、AKBメンバーの間には不適切な関係があると報道。篠田は実名を挙げられ、社長の愛人になっていると書かれる（詳細は[[/ノート]]を参照）。&lt;br /&gt;
*6月、AKSが『週刊文春』を発行する文藝春秋に対し、損害賠償と謝罪を求め提訴。法廷闘争に発展する（2013年9月、東京地裁判決で原告・AKS側の勝訴。同年12月の控訴審でも被告・文藝春秋側の訴えを棄却。詳細は[[/ノート#喜び組問題]]および[[窪田康志#スキャンダル]]を参照）。&lt;br /&gt;
*総選挙に不安があるかという質問に対して「ないですね。これから3年後だってAKBを辞めたいとは思わないです。楽しいんですよねココが。それにこの集団に居たからこそ、成長できたと思うし、これからもココで成長したいと思っています。今のように個人でもいろいろな事を経験させて貰いながら、AKB全体にも恩返しがしたい。そういう存在になりたいですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:結果予想を聞かれると「1位の自信？ 正直ないですね」「何位でもいいです。とりあえず選抜に入りたいですね」と控えめ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;obh&amp;quot;&amp;gt;オリコンビューティ＆ヘルシー beauty.oricon.co.jp/news/76928/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;「1位にはなりたくないです。あっちゃんは抜かしたくないです。あっちゃんあっての AKBですから」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mj&amp;quot;&amp;gt;マイコミジャーナル journal.mycom.co.jp/news/2010/06/06/007/?rt=na&amp;lt;/ref&amp;gt;「年齢的にもAKB上位ですし。24歳が1位でもね～。後ろでガッチリ固めたらって思います」と大人な発言で笑いを誘った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;obh&amp;quot;&amp;gt;オリコンビューティ＆ヘルシー beauty.oricon.co.jp/news/76928/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、去年に引き続き3位を獲得した。篠田は発表の瞬間、顔を押さえて号泣した。そして「ものすごく、うれしいです」とコメント。司会の徳光和夫氏が、労をねぎらうように微笑むと「AKBがこんなに注目されるようになって…。徳光さんも来てくれるようになった」と、AKB48が成長し、社会に認められたことを実感し、喜んだ。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100609-639778.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙で[[前田敦子]]に代わって1位になった大島については、「[[大島優子]]は、リーダーっていうか、自信がみなぎってますよ。AKBを“まとめるぞ”っていう。私は、“ついていきます”っていう感じです」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/07/04/0003164602.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月2日、サード写真集『麻里子』を発売。すぐに重版がかかり発行部数は7万部を突破した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/156450254.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、『ジャイケルマクソン』で共演する中川家・礼二の結婚式に出席したが、司会を務めた陣内智則によると、篠田は式の最中に居眠りをしていたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『ジャイケルマクソン』トーク祭り&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、撮影中に釘を踏んでしまい病院へ。それほど重傷ではないらしく、本人も「ああずーっと無かった休みが明日まさかこんな形で貰えるとは。まかさの釘休み（笑）」と、冗談を言っていた。また翌日の「東京ガールズコレクション」への出演は、大事を取って取り止めた。&amp;lt;ref&amp;gt;本人ツイッター http://twitter.com/mariko_dayo&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*クイズ番組『DERO！』に出演したが、全然答える事が出来ず、ファンから「バカ」と言われる様になった。&amp;lt;ref&amp;gt;『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO！』2010/09/08&amp;lt;/ref&amp;gt;2度目の出演時もまったく活躍できず、しかも『[[週刊AKB]]』で共演しているスピードワゴン井戸田の名前を答えるというサービス問題であったが、共演者の名前すら忘れており答えられなかった。&lt;br /&gt;
*[[じゃんけん選抜]]についてはインタビューで「今回は勝たなくていい。自分が入るよりも、[[中村麻里子]]（1回戦の対戦相手）ちゃんとか、選抜に入った事が無い子が残って欲しい気持ちがあります」。「センターですか？　嫌と言っては失礼ですが、自分には務まらない。ソロ活動はいいんですが、グループの代表は…。あっちゃんや優子を見ていても、大変だと思います。昔、あっちゃんが泣いているのを見ていたし…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;「お祭りなので、とにかく楽しく過ごせればいいです。だって、勝ちたいと思ってないんで（笑）。できれば今まで選ばれた事のない子に選抜入りして欲しいですよね。そうすれば新しいAKBが楽しめるんじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、1回戦の第1試合で登場。[[研究生]]の[[中村麻里子]]に勝利した。しかし2回戦で[[佐藤すみれ]]に負けてしまい、6thシングル『夕陽を見ているか？』以来、久しぶりの選抜落ちとなった。翌日のレギュラー番組『PON！』では同大会の模様が放送されたが、それを見たビビる大木に「ちょっと麻里子ちゃんなんなの。『今回は私いいから若手がんばんな』みたいな。負けたあとの、あの余裕の表情」と突っ込まれた。篠田は「対戦相手のすみれちゃんが、勝った時に泣いたんで…それにちょっと感動しちゃって。『良かったね』っていう気持ち（の表情）だったんです」と反論。だが超新塾のイーグルにも、「ちょっと（仕事）休めるとか思って、嬉しかったんじゃない？」とツッコまれたいた。&lt;br /&gt;
*後のじゃんけん大会感想。1回戦・中村に勝ってしまい、思わず「ごめん」と謝る。「勝ってしまって、どうしようという感じでした（笑）」。2回戦すみれに敗北。希望通り選抜経験の無い子が選抜入りし笑顔の篠田と、勝って涙を流す[[佐藤すみれ]]という好対照の結果に。「彼女の涙を見て、負けて良かったなって。[[じゃんけん選抜]]は面白いメンバーになりましたよ。各チームのキャプテンが負けて、リーダーシップを取れる人が見当たらないのが心配だけど（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月4日より、KBC（九州朝日放送）にて、ラジオ『篠田麻里子と愉快な仲間たち』がスタート。パーソナリティは、元・AKB48で現・[[SDN48]]の[[佐藤由加理]]と[[野呂佳代]]の3人。福岡での放送だが、レコチョク&amp;lt;ref&amp;gt;http://gree.jp/noro_kayo/blog/entry/519298836&amp;lt;/ref&amp;gt;での配信も予定されており、全国で聞けるとのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/169511024.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「来年も総選挙があるとしたら、狙うは何位？」と聞いてみると、返ってきたのは意外にも前回と同じ「3位」という答え。「上位がうれしいけど…常に前進したいからてっぺんは見たくない」と語り、2011年の目標を「今やっているお仕事のレベルを上げる！　競馬も、モデルももっと勉強したい」と答えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;more112&amp;quot;&amp;gt;『MORE』2011年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月29日、この日は、NHKホールで紅白歌合戦のリハーサルの前段階「音合わせ」を他のメンバーとともに臨んでいた。13時59分、篠田は「取材抜け出して今から病院へ」と書き込み。14時25分には、「今から病院行ってきます円形脱毛症になってまった」と、具体的な症状まで書き込んだ。さらにその直後の14時30分、「間違えてTwitterに…」と、私信を誤ってツイッターに投稿したともとれる内容を書き込んだ後に、「円形脱毛症になった」という書き込みは削除した。なお、14時30分頃は、[[大島優子]]や[[前田敦子]]など主要メンバー8人が、写真撮影と囲み取材に応じていた時間。だが、この場に篠田の姿が無かった。篠田は他のメンバーが取材に応じている間（14時34分）に、「なーんて冗談だよーん」と、すべて冗談だったと投稿。しかしツイッター上では、「ファンはみんな心配しています」といった心配する声も相次いでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2010/12/29084748.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2011_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2011年（当時25歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2011年の目標は「追求」。大女優を目指して、女優業を深く追求して、深みの増した人間になりたい。&amp;lt;ref&amp;gt;『めざにゅ～』 2011/01/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月19日、『ズームイン！！SUPER』の「かかやきびと」に登場。“AKB1の苦労人”と紹介される。オーディションに落ちて、併設のカフェで働いていた事や、ビラ配りしていたかららしい。しかしその期間が1ヶ月という説明はなかった。ちなみに自分がAKB最年長だとウィキペディアを見るまで知らなかったらしく、今でもまったく自覚はないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月22日公開の映画『犬とあなたの物語　いぬのえいが』にて映画初出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1614861.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、去年7月に発売したサード写真集『麻里子』がついに10万部を突破。&amp;lt;ref&amp;gt;http://twitter.com/mariko_dayo/status/30250671567540224&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『週刊文春』によると、篠田の卒業が間近だという。「総合プロデューサーの秋元康氏が、AKBの『王・長島』と位置づける[[前田敦子]]と[[高橋みなみ]]は『卒業させない』と言っているそうです。卒業させるのは、若い世代の研究生を正規メンバーに昇格させるためなので、年長組からでしょう。挙がっているのは『笑っていいとも！』などレギュラー番組に出ている[[秋元才加]]、女性誌『MORE』の専属モデルで、今回フジの月9ドラマにも出演している[[篠田麻里子]]の2人です。他のメンバーも独自の活動が増え、集まって練習する時間が取れなくなったことも問題で、すでに全体の活動に支障が出始めています。今後は、20歳を越えた主力組にかわり、去年の総選挙で5位につけた[[渡辺麻友]]と、19位の[[指原莉乃]]を売り出していく戦略だという。卒業候補の2人のうち、秋元は所属事務所の態勢が整っていないため、時期尚早と見られている。「週刊文春が報じた広井王子とのお泊りスキャンダルで、秋元はチームKのキャプテンを辞任しましたが、近く復帰することが決まっています」（AKB関係者）。というわけで本命は、篠田。「AKBのドラマ『[[マジすか学園]]』のパート2が3月から放送予定ですが、前回主演級だった篠田は出演しない方向です。篠田の所属事務所はバーニング系で、バックアップ態勢万全。独立する潮時と考えているのでは」。総選挙もジャンケンもメンバーには事前に知らされず、コンサート中に突然発表。そんな彼女たちは不安な日々を送っているという。「総選挙で下位のコたちは、自分が卒業させられるのではないかと戦々恐々です。『今回、グラビア撮影に呼ばれなかったから、私かも』なんて言葉も出るほど疑心暗鬼になっているようです」&lt;br /&gt;
*2月、ヘアカラーホーユー新ブランド『rexy』のCMに起用される。&lt;br /&gt;
*2月25日、ABC-MARTのCMに起用される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2011_3_4.jpg,120){};&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、『[[週刊AKB]]』で新企画の「ドッキリ女学園」が放送。企画を簡単に説明すると、メンバーはドッキリを仕掛ける側と、受ける側に別れ、受ける側にはビックリしてしまうと反応するセンサーが付けられている。そして、一番多く反応してしまった者が「ヘタレ」に認定されるという企画。開始早々、篠田は[[仁藤萌乃]]と宮澤のターゲットになり、変な因縁を付けられる。仁藤から「謝れ」と言われ、そこで普通は流れで謝って次のドッキリに進む予定だったが、なぜか突如篠田がキレて、逆に仁藤に食いかかった。そうなると今度は、普通ドッキリを仕掛けた側のメンバーが謝るはずだが、そこは仁藤も決して譲らず。周りのメンバーも篠田が本当にキレているのか、どこまでがドッキリなのか分からず、誰にもどうする事も出来ない変な空気に。結局、周りのメンバーが先生役のカンニング竹山に止めるようお願いして、仁藤と宮澤が教室から出て行った。その後、篠田一人だけ笑っていた。次に収録後の篠田のインタビュー映像が入り、あれはキレたフリをするという「逆ドッキリ」を仁藤に仕掛けたと語った。篠田に悪意があった訳でも、もちろん企画を潰そうと思った訳でもなく、あくまで良かれと思って、アドリブでああいう事を行ってはみたが、しかし実際になった通り、キレた後、そこからどう話を終わらせるかまではまったく考えていなかった。そのため、あの様な変な展開になってしまったとの事だった。&lt;br /&gt;
*4月6日、NHKで冠番組「麻里子さまの おりこうさま」がスタート。「NHKスペシャル」とのコラボ番組で、硬派ドキュメンタリー「Nスペ」で扱う内容のキーワードを、事前に学ぼうという5分間番組。&lt;br /&gt;
*5月13日、個人の活動が充実している今、AKB48として活動する意味はどこにある？　「楽しいからです！　もしかしたらそれは今のこの環境に甘えているのかも知れない。でも、私はまだここにどうしても居たい。ファンの皆さんに求められている内は、みんなと頑張りたいなって思います。とはいえ、自分でも分からない部分もあるので、その辺のジャッジは秋元先生にお任せしていますけど…」&lt;br /&gt;
:去年は3位を守りきりました。1回目は少し泣いたかな程度でしたが、去年はかなり…。「ちょっとは泣いてましたね。もちろん嬉しさはありましたが、プレッシャーから解放された安心感というのが実際です。だって、このイベントってメンバーが頑張るんじゃなくて、ファンの方に頑張っていただく訳じゃないですか。『一生懸命頑張ります』って私も口では言えますけど、でも実際には何もできないですから…」。ブログやツイッターを頻繁に更新する事について。「恩返しなんて言うと大げさですけど、皆さんが求めるものを形にしていきたい。こまめに更新する事で、ファンの皆さんは安心して下さる訳ですよね。元気なんだなって。私の事を考えてくださるファンの方は、そういう些細な事も気にしてくださいます。だから求めて頂けるなら、私もそれを与えたい。たまに、自分が一人ぼっちの様に感じる瞬間があるんです。そんな時、『私は篠田さんが好きです』という一言を頂くだけでも、この人のために頑張ろうって元気になれちゃう。そんな時、自分は本当に幸せなんだなあと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、今年の結果は去年から1ランクダウンの第4位。後日の感想。「今年は特にイベントとして楽しめました。やっぱり“新しい風”が吹かなきゃいけないと思ってたから、[[柏木由紀|由紀]]ちゃんが3位になったのは本当に自分の中でも嬉しい。それと若い子たちが上がってくる方が絶対に良い。やっぱりAKKB48が長く続けられるのって、いろんな子の人気が出てくることだと思う。今回、自分は何位になっても良いって思ってて、4位という結果は自分の予想より高めの順位だったので、格別な嬉しさはありました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月1日、auの携帯電話・スマートフォンで配信されるケータイドラマ「くるみ洋品店」（金曜、1話5分×5話）に主演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110615/gnj1106150503009-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月17日、声優に初挑戦した短編アニメ「紙兎ロペ」のDVD発売記念イベントをTOHOシネマズ六本木ヒルズで行った。篠田は第8話で、アキラ先輩のお姉さんを演じている。「（アフレコを）深夜までやっていただき、何度も撮り直した。気合の入った作品で、私自身、上出来だと思います」と自信をのぞかせた。また2012年には映画化も決定し、篠田も出演することが発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20110817/15/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2011_9_20.jpg,120){};&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、選抜入りが決まるまでは前回と同じく、勝ってしまった対戦相手に申し訳なさそうな素振りを見せていたが、4回戦以降は相手を射るように睨み付け、明らかに勝ちにいった。「最初は迷いがあったんです。でも選抜入りが決まった瞬間、ここまで来たらセンターを獲るしかない！　と気持ちを切り替えました。気合いが入ったら、負ける気はしなかったです」。決勝戦では、[[藤江れいな]]と対戦。相手の印象は、「れいにゃんは目が泳いでました。まさか決勝戦まで勝ち進むと思っていなかったらしく、『ここに立っているのが怖い』と怯えてましたね」。その時点でもう勝負は決まっていたのだろう、言葉通りに藤江を下し、優勝を手にした。&lt;br /&gt;
:篠田はこれまで、変則型センターだった『[[Beginner]]』で、一応はセンターも務めた事はあるが、きちんとした形でセンターを任されるのはこれが初。「AKBのセンターは誰もが貰えるものではないし、誰もが与えられるものでもない。今回、センターを勝ち取れた事は、自分にとってもチャンス。秋元さんも言っていましたが、『このチャンスをどうやって自分のものにするか』が本当の勝負だと思います。せっかく私に打順が回ってきた訳だから、特大のホームランを打ちたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、[[秋元康]]インタビュー。―以前篠田に「そろそろ制服がキツくなってきたな」って言ってましたけど、アイドルとしての篠田の評価ってどうなんですか？　秋元「“篠田麻里子は永遠である”っていう確信がありますよ。みんなが麻里子に『制服がキツくなってきたね』とか言ってたから、『それが篠田のカッコイイところなんだよ』と。そういう意味です」。―『[[週刊AKB]]』のドッキリ企画で篠田がブチ切れましたよね。あの映像ってご覧になりました？　「もちろん見ました。『別にいいんじゃないか』って言った記憶があります。テレビは、企画の方向性だけは決めますけど、あとは現場に任せてますから。だから全然気にならなかったし、何か指示した覚えも無いですね」。―じゃあゴーサイン出したっていう事ですか？　「ん？　ゴーサインって？」。―普通はカットされると思うんですよ。放送されたからビックリしたんですよ。「賛否両論はありましたよね。それは僕の判断で『間違いだ』とか、『あれでいいんだ』とかじゃないんですよ。規制しちゃうと、予定調和になっていく。例えば、[[石田晴香]]が『51のリアル』で結構キツいことを言ってた。でも、それも石田の生の声なんです。『情熱大陸』で前田が（スタッフに対し怒りを現し）台本で顔を隠すとか、それもありじゃないですか？」。―篠田がキレた瞬間ってご覧になったことはありますか？　「どうかな…無いかもしれない。麻里子は計算してなくて、正直だと思うんですよ。それがポーンと出たのが、あれだと思うんですよね。僕も（本気でキレたのか）分からないんですよ。おいしいと思ってやってるのかなという気もするし。でもリアルにキレたのかなって。でも、どこまで本気なのかが分からないのが麻里子の魅力なんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1112&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月15日、カラーコンタクトレンズTeAmo（ティアモ）のCMに出演。同社は「篠田さんしか考えられなかった」と起用理由を説明。じゃんけん大会優勝後に、オファーをしたという。じゃんけん特需で、篠田は5社目のCM契約も獲った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201110150002.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月24日、雑誌インタビュー。―AKBを卒業したいと思ったことは？　「自分で辞めたいと思った事は無いです。[[秋元康]]さんっていう船長が居て、自分でその船に乗るって決めたから、船長が降りろと言うまで旅を楽しみたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月28日、篠田が編集長となり、ファッション、メイクやオススメ全てを詰め込んだ雑誌写真集『MARIKO★MAGAZINE』を発売。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/221386511.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、『[[フライングゲット]]』全国握手会にて、篠田がセンターを務める24thシングルのタイトルが『[[上からマリコ]]』だと発表された。篠田は「びっくりしました。ちょっと笑っちゃいました」と照れたが、メンバーの名前がタイトルになったのは、AKB48のシングルとしては初めてのこと。「上から」とは、「AKB48で最も年上」という意味で、年上の女性の自由奔放なかわいらしさを本人に重ねて作られたという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111030-OHT1T00021.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月3日、NHKの人気コント番組を映画化した『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』に、受付嬢マオで出演。事務所の社長がの大ファンだったことで自分もすっかりハマり、本作の出演オファーも快諾したという。最近は女優としての活躍も目立ってきている篠田だが、今後のことについて問われると、「女優業って本当に難しいと思うので、あんまりそういうことは軽々しくは言えないですね」と断言は避けた。それでも「演技はすごく楽しいです。役になりきって、その作品の世界に入るっていうのが楽しいんですよね」と徐々に女優業の魅力のトリコとなっていることをうかがわせた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note36517&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0036517&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月26日、有村架純主演、竹富聖花共演で、名古屋を舞台に女子高生が戦国時代へタイムスリップする物語を描いた『ギャルバサラ 戦国時代は圏外です』に、豊臣秀吉の妻・寧々役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.walkerplus.com/2011/0930/5/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月28日、中京競馬場の広報大使に、[[松井玲奈]]と共に就任した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000071-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』をリリース。―「上からマリコ」の歌詞は自分に通じるところがありますか？　「『ムチャぶり』とか『僕にはティーンエージャー』とか…。私はおとなに見えて誰よりも子供の部分があるので、そういうところを秋元さんはよく見ているなと思いますけど、『サディスティックな奴』は違うと思います（笑）」。―先日の囲み取材では「ドMなんです」と告白してましたけど、本当にドM？　「私は人に何かやってあげることが好きで、年下とか可愛がるのが好きなんです。だからなんで“上から”かなあと思いますけど、でも、ファンの人から見るとSのイメージが強いのかもしれませんね」。―蜷川実花さんが撮影したジャケット写真は篠田さんの意見を相当反映しているそうですね。「おしゃれな感じにしたいと思いました。“上からマリコ”とただタイトルを書くと、くさくなっちゃうと思ったんです。女の子にも“可愛い”って思ってもらえるデザインにしたかったのでリボンにこだわって作ってもらいました」。―AKBの歴史上、メンバーの意見がそこまでCDに反映されることはなかったのでは？　「なかったですね。以前は自分の意見を言っていいのか分かりませんでした。でも、西武ドームの時に、秋元さんが私たちに『みんなは自分の意見がないのか？』って言ったんです。『コンサートの時、その曲が盛り上がるか盛り上がらないか、みんなはいつもステージで体感しているから分かっているのに、誰も意見を出さないのはどういうことだ？』って」。―西武ドームで盛り上がらない曲があったからですね？　「私たちはずっと決められたセットリストでやっていたので、それを変えていいものなのか分からなかったんですけど、その時初めて“意見を言ってもいいんだ”って思いました。最近は『この曲はファンが好きだから、やったら盛り上がります』って意見を言えるようになって、今回、たまたまじゃんけんで勝ってセンターをいただいたので『CDのジャケットはこうしたいです』と言いました」。―秋元さんに直訴？　「秋元さんに直接言いました。そしたら『好きにしていいよ』って。自分自身が満足して、みんなが『格好いい』『おしゃれ』って言ってくれるようなジャケ写にしたいと思って、そこはこだわらせてもらいました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111129-00000075-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、『2011年 タレントCM起用社数ランキング』女性部門で、篠田は17社起用の第2位となった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000332-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
*2月12日、ヨド物置の新CMに起用される。&lt;br /&gt;
*2月17日、映画「TIME／タイム」のヒロイン役の日本語吹き替え版声優に抜擢されたのではないかという話が出ている。特設サイトで、2011年12月27日から「この美女は誰？『日本で最も輝く25歳』を当てろ！キャンペーン」というプロモーションが行われており、本当ならファンにとって嬉しい限りだが、篠田さんは滑舌が悪いことで知られ、「『すのだまりこ』って言っているように聞こえる」などと言われることもあり、そのため「あの滑舌で2時間はきつい…」「泉ピン子さんの教室でレッスンを！」「これ大丈夫なのか？」「アンチにネタを提供してどうする」「今から既に『声優のせいでおもしろくない』とか叩かれるの怖い」などと心配する向きも多い。苦手なことに挑戦するのでヒヤヒヤしているファンが多いようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111228-00000003-jct-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月17日、映画「桜蘭高校ホスト部」に、セレブ女子高生役で出演。&lt;br /&gt;
*3月17日から6月3日まで大阪・天保山特設ギャラリーで開催される『ツタンカーメン展 黄金の秘宝と少年王の真実』のスペシャルサポーターに就任。また、東京では上野の森美術館で8月4日から12月9日まで開催される。 &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2005872/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月23～25日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」が開催された。篠田は、2日目に『上からマリコ』で15メートルのフライングを披露。客席には福岡の母親も来ていたという。「喜んでくれましたね。だって、特別な夢もなくて、ずっと家にいて、専門学校に入ろうかなって考えている時にAKBのオーディションを受けたので。そんな子が一生懸命、空を飛んでいたら、感動するじゃないですか（笑）」。コンサート終了後、秋元康にメールを送ったという。「もし&#039;&#039;&#039;AKBに入っていなかったら、今頃、何をしていたのか分からない&#039;&#039;&#039;です。こんなにも自分が夢中になれる素敵なグループを作って下さって、本当にありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月30日、Twitterのフォロワー数が100万人を突破。「ふらっと始めた約2年。まさかこんな日がくるとは…」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/261338306.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月18日、海外ドラマ「コバート-アフェア」のスペシャルサポーターを務め、テレビCMで本格的なアクションを披露。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/biyo/2012/04/akbcm-1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、26歳の誕生日を迎えた篠田の生誕祭が行われた。生誕祭が始まると、劇場には別仕事のためこの日は休演となっていた[[小嶋陽菜]]と、先日[[SDN48]]を卒業した[[佐藤由加理]]もAKBの衣装で駆けつけた。篠田「なんでいんの？　卒業しましたよね？　これ誰の衣装なの？」。佐藤「これ、にゃんにゃんの衣装。ちょうどピッタリだったもんで」。篠田「最近フリーターですよね？」。客「（笑）」。佐藤「やめて下さいよ。あなたね、そういうデリケートゾーン言わないで頂戴よ。…あれ、みなさん私のこと…」。前田「知らないんじゃないの？　正直に言って下さい。知らない人？」。客「（挙手）」。佐藤「ちょっと待てよ。私がAKB作った人ですよ！　いや、今日は麻里ちゃんの生誕祭ということで、私サプライズで駆けつけたんですよ」。小嶋「ビックリしたでしょ？」。篠田「いや、にゃんにゃんだけで良かったんだけど」。佐藤「いやぶっちゃけ、最初にゃんにゃんが出てすごい沸いたから、うわ～ヤバいな～って裏でちょっと落ち込んでましたよ」。篠田「全然、気づかなかった。なんか、昔（AKBに）居た人だよな？と思って」。佐藤「だから、すぐ“あの人は今”にしないで下さい。今日はなんで来ましたかというと、手紙を書いてきました」。篠「ゆかりんの手紙とか笑っちゃうから。そういうのいらない」。前田「ゆかりんからなの？」。篠田「にゃんにゃんが良かった」。佐藤「ちょっとやめて」。&lt;br /&gt;
:佐藤の手紙。「麻里ちゃんへ。手紙を書くのは初めてです。麻里ちゃんと出会って、かれこれ7年ぐらい経ちます。初めて会った時のこと、覚えてますか？　ショートのわたし似のかわいい女の子が入ってきたなって。お互い人見知りで、最初は敬語で話してて、全然仲良くなれる気配がなかったけど、いつの間にかご飯行ったり、話すようになったなあと思いました。“篠田のSは、ドSのS”ってぐらい、麻里ちゃんは私のことをイジメます。でも、それが意外に嫌いじゃないんだなぁ…。私がお姉さんグループ（SDN48）に行く時も、ギリギリまで特に何も言わなかったのに、移籍する日に泣きながら『寂しくなるよ』って言ってくれたの、うれしかったよ。でもきっと、『覚えてないし』とか言われそうだな。これからも、ずっと仲良くいれたらいいなって思います。麻里ちゃん大好き。本当にお誕生日おめでとう」&lt;br /&gt;
:篠田「ありがとう。ゆかりんの手紙で泣くと思わなかった。なんか悔しいです。今日はですね、私が皆さんにお手紙を書いてきました。ゆりかんには無いんだけどね」。佐藤「まぁまぁ大事なファンの皆さんに」。前田「泣いちゃうよ、ファンの人たち」&lt;br /&gt;
:篠田の手紙。「大好きな皆さんへ。この劇場で、ファンのみなさんやメンバーにお誕生日をお祝いして頂いたくのは、今日で6回目です。初めて、劇場でお祝いしていただいた時に思いました。『こんなに素敵なお誕生日会は、他にあるだろうか？　できる限り、ここでお祝いして欲しいな』。私も今年で、26歳になりました。正直、『いつまでAKBのメンバーでいていいんだろう？』と悩んだこともありました。でも、誕生日が来て、この劇場の生誕祭でファンのみなさんにお祝いしていただくと、『まだ、続けていいのかな』と確認できるような気がします。今日のために準備してくれた皆さん、今日入れなくて『悔しい』といってくれるみなさん、そして忙しい中、来てくれた皆さん、そんな皆さんに応援していただける私は、本当に幸せ者です。最近では、私より年下のファンの方も増えましたが、昔からファンでいてくれている皆さんも、最近ファンになってくれた皆さんも、一緒に歳を重ねていけたらと思います。それから、メンバー。こんな私を仲間に入れてくれて、ありがとうございます。このステージから始まって、それぞれ、やりたいことや目指している方向が違って、別々の道を歩き出しましたが、私たちはずっとずっと、仲間です。この劇場を出ても、AKBを卒業しても、私たちは、仲間です。ファンのみなさんも、仲間です。『篠田さんは、いつ、卒業するんですか？』と、最近よく聞かれます。私は『ファンのみなさんに『篠田はもういいよ』と言われるか、秋元先生に『篠田、よく頑張ったお疲れさま』と言われるまで、『頑張る』と言って来ました。でも、この間、あっちゃんが卒業を発表した時に、私は決めました。『私は、できるだけ最後に卒業しよう。外で辛いことがあったら、いつでもAKBに戻ってこれるように。劇場に顔を出せるように。ファンのみんなと私がいるから』と、そんな気持ちでいます。とにかく、私はAKBが大好きです。今の私があるのも、AKBとファンのみなさんとメンバーがいるからだと思っています。だから、少しでも恩返しをしていけたらと思います。皆さんこれからも、AKB48を大好きでいてください。そして篠田麻里子の応援をよろしくお願いします」&lt;br /&gt;
:篠田「（前田に対し）泣かないでよ」。前田「やだよもう」。小嶋「（棒読みで）ステキだね」。客「（笑）」。メンバー「え？」「心こもってない」。篠田「本当に思ってる？」。小嶋「だってさあ、私もそうだけど、みんな『いつ卒業するんだろう』とか、ファンの人も思ってたと思うんですけど、麻里ちゃんがそうやって考えてたんだって今このお手紙で初めて知ったので、ファンの皆さんたちも安心したんじゃないかなと」。篠田「にゃんにゃんも卒業しないでね」。小嶋「じゃあ私もそうしよっかな」&lt;br /&gt;
*5月12日、初めてアニメ声優に挑戦した短編アニメ『紙兎ロペ』が劇場版として公開。劇中で紙リスの姉役を演じた篠田は「ダメな弟たちに対していつもイラッとしている、上から目線のしっかり者のお姉さんです」と、すっかり板についてきた“上から”キャラに自信をのぞかせた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/2008388/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、去年の総選挙について尋ねると、「私のことはさておき…」と言って、はぐらかされてしまった。篠田はそんな人だ。「AKBに“新しい風”が吹くことは大歓迎。やっぱり順位に変動があった方がファンの人も楽しいですよね」。麻里子さんとしては、むしろ上位陣を脅かすような存在が現れることを期待している？　「そんな余裕はないし、私もビクビクするとは思いますよ。でもやっぱり新しい風はAKBにとって大事なことだと思うから。私ですか？　去年は4位でも嬉しかったですよ。1位になりたいっていう訳でもないし、目指せるとも思ってないから。これ以上の欲は出さない（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月19日、「当分Twitterおやすみします！」と投稿。突然のおやすみ宣言にファンからは「なんで～？　やめないでー」などの呼びかけが殺到した。篠田はそれに答えるように「平和なTwitterになったら帰ってくる」とつぶやいている。篠田は、ツイッターを使用しているAKB48のメンバーの中で最もフォロワーが多く（現在で約108万人）、大人っぽいセクシーな見かけとはギャップのある無邪気な投稿内容から、一部のファンから「26歳児」とも呼ばれて愛されていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120520-953823.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月19日、AKB48とSKE48のメンバーが、スポンサーを相手にした非公表の「接待イベント」に出演したことが話題になっている。篠田はその日、Google＋で「今日は一日AKB案件なう」とお茶を濁したような書き込みをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20132653&amp;quot;&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/05/20132653.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月20日、突然「当分Twitterおやすみします！」と休止宣言。一部では、今回のイベントについてファンが篠田に大量の返信をしたためではないか、との憶測も広がっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20132653&amp;quot;&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/05/20132653.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月21日、ツイッターを再開。「ただいま( *｀ω´) ノなんかニュースになっちゃって帰りずらくなったよーー( *;｀ω´) リフレッシュ出来たから明日からまたがんばるんば＼(^o^)／」「おおお( *｀ω´) 皆のコメントたくさんでめっちゃ嬉しいよっ♪LOVE♪ 寝たら忘れるタイプなのでなんでTwitter休んでたかわからなくなったよ♪ははっ」&lt;br /&gt;
*5月29日、『上からマリコ』で初めてセンターを務めたことで、意識が大きく変わったという。「下の子を教えなきゃという気持ちが強くなりました」。選抜メンバーだったら分かっていることも分からないから、歌番組に初めて出るメンバーに楽屋への挨拶から教えた。居酒屋へみんなで行き、食事をしながら団結力を高めた。後輩への厳しい言葉も飛び出した。「与えられたことを100％こなして、さらに自分だけの魅力を付け加えてほしい。研究生を見ていると、踊りを覚えさせられている感じ。（私たちの）位置を奪うぐらいの野心を持ってほしいんです。1期生のオーディションに落ち、ビラ配りなどしながら、次のオーディションを待っていた苦労人だからこそ言える。昨年の総選挙は4位。23日の速報開票では6位だった。まだ1位を狙える位置だが…「1位は優子だと思いますよ。私はNo1ではなく、オンリー1でいい。下がったらちょっと悲しいですけどね」。それよりも後輩が気になるようで…「下の子に育ってほしいな」。最後まで最年長のお姉さんだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note120529&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、開票イベントが開催。昨年4位だった篠田は5位に終わり、1つ順位を落とした。前年1位の前田が参加を辞退し全員が1ランク必然的に上がるが、1つ落としたということは今年は2人（渡辺麻友と指原莉乃）に抜かれたということ。篠田は「私もビックリして、少し悔しいです」と、涙もなく、厳しい表情で言った。その強い気持ちに、会場も静まり返った。若い世代の躍進も期待される昨今、しかし現実的には、なかなか世代交代は進まないのが現状。48グループ最年長の篠田は、今、言うしかない、という強い決意を感じさせる表情で、237人全員に向けた強いメッセージを口にした。「後輩に席を譲るという方もいるかもしれません。ですが、私は、席を譲らないと上に上がれないメンバーはAKB48では勝てないと思います」と、後輩に厳しい言葉をかけ、世代交代への徹底抗戦を宣言した。&lt;br /&gt;
:今年も、多少の入れ替えはあったものの、上位メンバーは、例年と変わらぬ顔ぶれが揃った。4年ぶりに誕生した新チームのメンバーの最高は22位で選抜入りはならず。そしてAKB48研究生からのランクインは、たった1名に留まるなど、不甲斐ない結果に終わった。また、人数的にはSKE48やNMB48などの姉妹グループの躍進はあったものの、NMBも選抜には届かず、SKE48もまた“神7”と言われる上位陣を崩すには至らなかった。保守的なグループになってしまえば、すぐに飽きられる。一年後もまた総選挙をやるとして、今年ほどの盛り上がりが維持される保証はどこにもない。後輩たちが、これからの一年でどれだけ先輩を蹴落として上に行く後輩が出るかが期待されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/06/post_4147.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、自分たちが、高く、強い壁になった自負はある。「悔しい力を、どんどん先輩たちにぶつけて、&#039;&#039;&#039;潰すつもりで来てください。私はいつも待っています！&#039;&#039;&#039;」。厳しい言葉で後輩たちを激励すると、ステージから後輩たちの表情を確かめ、「そんな強い後輩が出てきたら、私は笑顔で卒業します」とも宣言。もっとも、篠田はまだまだ身を引く気はない。票数は「今日から来年への期待」と言い、「もっと期待をされたい」と自らのジャンプアップも誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120607-963505.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*選挙後、「一番スピーチが心に残ったのは？」というアンケートでは、「潰す気で来い！」と若手を挑発した篠田が183票を獲得し、大島、高橋らを抑えて1位に輝いた。篠田はこの日、自身のブログを更新。総選挙後の打ち上げ会場の様子を紹介した上で「これから新しい出発です。素敵な化学変化がおこることを願って」「去年より気持ちが大人になりました。なんだかすっきりしました」などと率直な心境をつづった。篠田の願う「化学変化」は既に起こり始めている。前日に後輩たちへ飛ばした猛ゲキが大きな反響を呼んでいる。強烈なメッセージを受けて、4位指原が「もう弱音を吐きません」と誓い、2位の渡辺も「来年は、総選挙があるならば私は１位を獲りたい」と次々と決意表明。アンケート回答者からも「甘えを許さない愛である」「実力社会での真の世代交代とは何かの本質をズバッと言ってくれた」などと賛辞が送られた。YouTube上で公開されている64人分の当選挨拶動画でも、8万5000回以上再生され、トップになっている。総選挙を舞台袖から見ていた戸賀崎によると、篠田の言葉で若手メンバーの多くは目が覚めたような顔をしていたといい「まだまだグループは成長していける」と話した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/08/kiji/K20120608003420650.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌日、TBSラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」で、総選挙について触れた、おぎやはぎの発言が話題になっており、「いいぞもっとやれ」「謝るまで許さない」と賛否両論が渦巻いている。番組スタート早々に総選挙の話題を切り出した小木博明と矢作兼。まずばっさりと斬られたのは篠田。後輩たちを挑発した篠田さんのスピーチは、アンケートでも1位に輝いているが、これについて小木は「スピーチが怖い。みんなひよっちゃう」とし、スピーチ中の「顔も怖かった」と評価した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/06/10135093.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、前田敦子の卒業で大きな転機を迎えつつあるAKB48。思い返せば、これまでも多くのメンバーが卒業し、芸能界で活躍している。はたして10年後に大活躍しているのは誰か。『アサヒグラフ』1000人アンケートで1位だったのは大島、そして2位が、後輩たちに挑発的なスピーチで話題を集めた篠田だ。「しゃべりもうまいのでMCとしても活路を見いだせそう」（53歳・北海道）。「眼力がハンパなく強い」（42歳・鹿児島）。　麻里子サマと呼ばれるように“上から目線キャラ”を確立しているのが強みと見るファンも多い。タレントであり、映画製作会社代表も務める漫画家の杉作J太郎氏が語る。「彼女は面倒見が抜群にいいんです。卒業したメンバーとも定期的に御飯を食べているようで、そういうことをサラッとブログで報告したりする。去年の総選挙では大島が号泣しているところをギュッと抱き締めたり。一方で、後輩たちにキツいことも言えるので、メンバーからの信頼が厚いんですよ。それにしゃべりもうまいし、仕切りもできるから、それこそ和田アキ子さんみたいな“ゴッド姉ちゃん”になれますよ」。実際、かつて一時代を築いた「おニャン子クラブ」や「モーニング娘。」の卒業メンバーもバラエティ番組に活路を見いだしているケースがほとんど。その点でも文句なしの結果と言えよう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=asageiplus_5768&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月11日、8月発売のAKBの4枚目のアルバムに、篠田の初のソロ曲が収録されることが分かった。秋元康「今回のアルバムの篠田麻里子ソロのラフミックスを聴いた。いいねえ～！麻里子の歌、すごくいい。麻里子の歌手としての才能を見逃していた。すまん」。篠田「ちょっ( *;｀ω´) ノ秋元さーん！！　まだ…いや…いいのか…( *｀ω´)　ふふふソロソロ、ソロ歌っちゃうよー（ニヤリ） いよいよ私にも…チャンスの順番キターーー( *｀ω´) ノ　ら～♪ら～♪ら～♪　よし！絶好調ですっ！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120712-981824.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月31日、なちゅ（元[[SDN48]]）の「[[マジすか学園]]」インタビュー。―なちゅさんは元ギャルサーの総長だったじゃないですか？　その目から見て、これは本物（ケンカが強い）だ、と思うようなオーラを持っていたのは誰ですか？　なちゅ「ギャルサーは暴力はないんですけどね。お立ち台の上で髪の毛を引っ張りあうぐらいで（苦笑）。まぁ、オーラではやっぱり篠田麻里子さんですよね。目で殺すっていうんですかね？　あんまり（ドラマのケンカシーンで）アクションをしてないのに強い！　なんか出てきただけで「おおーっ」みたいな。あのお方ならギャルサーの代表になれますね」。―納得です（笑）&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2012年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―感想を。「新しいメンバーがたくさん出てきているので、この年で5位は大健闘だと思います。これだけの票数を頂いて、すごく前向きになることができました」。―スピーチは話題になりました。「48グループ全員に言ったんです。チャンスを掴むためには、死ぬ気で頑張らないといけないという意味を込めて。“やってやろう”っていう後輩が出てきたのは嬉しかったですね」。―闘争心に火がついたメンバーも出てきて、今後が楽しみです。「AKBをやっていると、AKBでしかないじゃないですか。そこで戦って上に行かないと、次に行けないと思うんです。AKBに入ったから終わりじゃないし、AKBに入ってからがスタートだから。頑張れる場所にいられることが幸せなことだと思うんです。だから私は、そこで頑張らない人の理由がわからないんですよね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月21日、サルオバ（広報：[[西山恭子]]のこと）「前々から麻里ちゃんに…、と思っていたことを、サルオバは聞いてみた。Q「麻里ちゃんを見ていると、「プロ」という言葉が思い浮かぶんだけど…」。即答一気に答えてくれました」。篠田「自分のかわりはいない」。西山「そういえば、どこか気持ちの上で、「自分のかわりなんて、いくらでもいるんだから…」って言い訳しているような気がする昨今…。違うんだ…唯一無二、Onlyoneじゃなきゃダメなんだ!!!　目から鱗が落ちた、とはこのことです、はい」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/1aLpz8eNowN|by=Kyoko Nishiyama|date=2012-08-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに劇場支配人・[[戸賀崎智信]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代。[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に交代。[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note00200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、ロート製薬の『雪ごこち』のCMキャラクターとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/105312608513060875034/posts/dSyCRrbW52V|by=篠田麻里子|date=2012-08-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月29日、福岡市がネット上に仮想の行政区「カワイイ区」を新設し、初代区長に篠田を起用した。報酬は無償。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/nnn/news8642186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月29日、[[小嶋陽菜]]インタビュー。「AKBの女王様キャラが誰か？」と問われると、篠田の名を挙げ、“チェック魔”であることを暴露。メンバーの出演番組を細かくチェックし、「『わたしのこと言ったでしょ』って突っ込んでくるんです」と女王ぶりを明かした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120830-00000003-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、自身がプロデューサー兼デザイナーとして手掛けるファッションブランド「ricori（リコリ）」を立ち上げることが明らかになる。2013年春夏コレクションよりデビューする。AKB48メンバーとして多忙を極める中、深夜の打ち合わせやオンラインチャットを駆使し本気でブランドに向き合ってきたという篠田は「『ricori』は私の夢がいっぱい詰まったブランドになっております。いつかは自分のブランドを作るのが夢でした」と喜びのコメント。彼女らしい遊び心のあるアイテムが揃っており「ご支援そしてお力を借りて皆さんに愛されるブランドに成長させていきたいです」と意気込みを語った。株式会社ダブルウェアが展開する「ricori」のターゲットは「流行に敏感で、自分らしくコーディネートが出来る自立した20代～30代女性」。ブランドテーマは「女の子に魔法をかけた1枚の服」。女の子なら誰もが夢見る「かわいくなりたい！キレイになりたい！」を叶えるリアルクローズを展開する。ベージュ、水色、ピンクなどの柔らかいカラー展開が特徴で、ニット・布帛・レース・ビジューの異素材ミックスでおしゃれ感を演出。店舗の内装も篠田がプロデュースを手がけ、「アリス」の世界観を表現。価格帯はTシャツ3000円～バッグ29800円と幅広く設定し、「かわいさと使いやすさと買いやすいプライス」を兼ね備えたブランドを目指すという&amp;lt;ref name=&amp;quot;mdpr.jp021209260&amp;quot;&amp;gt;http://mdpr.jp/021209260&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*2月19日、福岡市より委嘱されていた「カワイイ区」の区長を退任。一部市民（4件）から「男女差別を助長するものではないか」と批判を受け、福岡市長の高島宗一郎が「カワイイ区 ＝ 篠田麻里子さんというイメージが定着した中、カワイイ区に関するこのような議論と直接関係のない篠田麻里子さんに、これ以上ご迷惑をかけるわけにはいかないとの判断から、本日をもって区長をご退任いただくことになりました」と経緯を説明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi20130219&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/02/19/kiji/K20130219005230640.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で「4件の苦情で辞めるのは残念」「男女差別には当たらない」と退任に反対する意見も含め、同月20日夕までに、福岡市に対応を疑問視する声など少なくとも92件の意見が寄せられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;47news20130220&amp;quot;&amp;gt;http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013022001001986.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「カワイイ区」は別の在日カナダ人を2代目区長に迎えて、継続中である&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawaiiku&amp;quot;&amp;gt;http://kawaiiku.jp/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月27日、自身がプロデューサー兼デザイナーを務めるオリジナルブランド「ricori」の1号店となる東京・ルミネエスト新宿店のお披露目会に参加した。ブランド名「麻“里子”とスペイン語で『かわいい』という意味の『rico（リコ）』を掛けて、覚えやすいようにと語呂をあわせて『ricori』と名づけました」と篠田。ブランド立ち上げは「AKBに入る前からの夢でした。そのためにファッションの専門（学校）にも通っていたので」と歓喜。10年前からさまざまなデザインを考案していたといい「デザインのストックは1000くらいあります」と確かな自信をのぞかせた。今回、すべてのアイテムのデザインはもちろん、プロデューサーとしての仕事もこなした篠田は「人をまとめるのは大変」と実感。「別ジャンルでも秋元（康）先生はすごい。人前でも締まる一言が言えるのでさすがだなと思いました」と恩師の偉大さを改めて痛感していた。ブランドショップは28日オープンの同店に続き3月8日に大阪・心斎橋OAP店、15日には梅田HEP FIVE店と3店舗まで拡大を予定しており、報道陣から「海外進出は？」と問われると「海外に出すならハワイに出したい」と意欲的。胸を躍らせつつ「まずは日本国内でがんばります」と意気込んだ。メンバーからの評判も上々だといい「ファッションショーの開催は？」と提案されると「いいですね！ AKBでも活躍したい人がいると思うのでお手伝いしたいですね」と新たな夢にやる気をみせていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ｊoshiplus2022121&amp;quot;&amp;gt;http://joshiplus.jp/fashion/news/2022121/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアムで行われた[[第5回総選挙]]開票。第5位にランクインし、壇上でのスピーチにおいてAKB48からの卒業を発表した。「昨年は総選挙で潰すつもりできてくださいとスピーチしましたが、そのあとにたくさんの後輩たちが期待に応えようと頑張っている姿を感じ取れる一年でした。今日もこんなにも後輩たちがすごい頑張っていると、すごいうれしかったし、AKB48グループはまだまだ上に行けるんだなと実感しました。勢いのある後輩の姿を見ていると一つの決断をしようと思いました。&#039;&#039;&#039;私、篠田麻里子はAKB48を卒業します。&#039;&#039;&#039;本当に・・・、潰されたとかの話ではなくて後輩たちの勢いのある背中みてたら本当にうれしくなったし、AKB48に悔いはありません。ありがとうございます。でも、後輩たちが一歩踏み出そうとしているので、私も一歩踏み出すことにします。卒業は地元でしようと思っていたので急ではありますが、来月の福岡ドームで卒業させてください。卒業しても陰でメンバーを支えて行きたいと思います。ファンのみなさんがいたからです。わたしにとって応援して下さったファンのみなさまは宝ものです。卒業は毎年、今年だと思って、今年のみんなの勢いをみて後輩に背中を押してもらった気分です。昨年の潰すつもりできてくださいと発言をしたんですけど、一年間みんなを見て、席を譲るのも私らしいかなと思って」[[高橋みなみ]]「さみしい。さみしいですけど、でも麻里子さまは、ほぼ同期だし、離れていくのはすごい寂しいけど、ずっと前を歩いてくれてたので、その前に行く背中を押していってあげてほしい。たくさんそういった背中を見て来ました。だから今日の麻里子さまの背中がすごい、カッコ良かった」篠田「総監督はAKB48には必要な存在なので、30年いや100年がんばってほしい。AKBとは私はAKBに入って自信もなかったけど、こんなにたくさんの人に応援されて人間が変えられた。悔いはないです」 &amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130608&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2025435/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月21日、地元・福岡ヤフオク！ドームでの「[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]」2日目公演において卒業セレモニー。「自分で決めたことなのに、みんなと楽しい時間を過ごしていたら、まだこの場所にいたいと思っちゃいました。私は私らしく卒業したいと思っています。私は後に続く後輩たちにどういう形でバトンタッチするかが重要だと思っています。私は篠田麻里子としてみんなの目標になれるようこれから頑張ります。AKB48はまだまだ上を目指せる最高のアイドルグループだと思っています。私はチームAのキャプテンとして私の想いを継承するために私から次期キャプテンを指名させてもらいたいと思います。チームA新キャプテンは[[横山由依]]。由依ならできると思います。私は本当に幸せでした。私を産んでくれた両親、支えてくれた家族、友達、そしてメンバー、スタッフ、私を7年半育ててくれたファンのみなさん、本当にありがとうございました。私は生まれ変わってもAKB48を選びます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130721&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2026814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、AKB48劇場において卒業公演。アンコールには、総監督の高橋みなみらチームAメンバーに加え、[[小嶋陽菜]]、[[板野友美]]、[[峯岸みなみ]]の初期メンバーと[[大島優子]]も駆けつけた。公演後は、原点ともいえる旧カフェブース前で記者陣を前に会見。「個人的にはファッションのほうに行きたい。モデル業とかドレスのプロデュースもしているので幅を広げられたら。歌はやらないです」「私がデザインした洋服をメンバーが着てくれたらうれしいし、衣装とかも手伝えたらいいな」「この7年間突っ走ってきて、ちょっと今ふっと自分を見つめ直したいなっていう期間で。自分らしくゆっくり、大人の階段を上がっていきたいなという気持ち」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130722&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2026881/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48卒業後 ===&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*10月18日、東京ディズニーシーでの『Halloween Party with AKB48』において、卒業後早くも1日限定復帰を果たした&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20131018&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2029899/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*7月16日、自身が手掛けたファッションブランド「rikori」の運営会社である、株式会社リゴレ（資本金100万円、渋谷区猿楽町7-1、代表・藤井公二）が営業を停止し、「ricori」全店舗が閉店となった。当社は2013年（平成25年）3月にファッションｅコマース事業会社から「ricori」ブランドの営業権を譲り受けて設立。10～20代の女性をメインターゲットとしたファッションブランドricori」の企画・製造・販売を手がけ、取り扱う婦人服、シューズ、アクセサリー類の監修・デザインは2013年7月にAKB48を卒業したタレントの篠田麻里子が行い、製造は国内企業をはじめ中国、韓国などの海外企業へ委託していた。 2013年2月の「ルミネエスト新宿店」を皮切りに、同年3月には「HEP FIVE店」(大阪市北区)および「心斎橋オーパ店」（大阪市中央区）、同年8月には「博多阪急店」（福岡市博多区）と立て続けに店舗をオープン。インターネット販売も行い、今年2月28日からは「ルミネエスト新宿店」オープン1周年を記念して期間限定で「マルイジャム渋谷店」をオープンさせ、第1期となる2014年3月期の年売上高は8億円内外を目標としていた。 篠田の知名度を武器に、各店舗オープンの際はマスコミにも大きく取り上げられるなど話題を集めていたが、先行投資の負担のほか、高めの価格帯であることから思うように売り上げは伸びず、「心斎橋オーパ店」が昨年8月25日をもって閉店（「HEP FIVE店」と統合）される一方、今年3月21日に開催された「東京ランウェイ2014」には篠田が「ricori」のモデルとして参加するなど、動向が注目されていた。 負債は調査中&amp;lt;ref name=&amp;quot;tdb&amp;quot;3950&amp;gt;帝国データバンク「大型倒産情報」より http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/3950.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:同日、ツイッターにて篠田が本件に関してツイート。「ricoriが閉店する事になり大変驚いています。私篠田麻里子も去年までアドバイザーとしてお手伝いしていただけに残念です。今までricoriを応援してくれたみなさんありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw489332630379188224&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/mariko_dayo/status/489332630379188224&amp;lt;/ref&amp;gt;と既にricoriのプロデュースから離れていたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*メンバーでは[[前田敦子]]、[[小嶋陽菜]]、&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[板野友美]]（卒業）、[[峯岸みなみ]]、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*卒業生では、[[佐藤由加理]]、[[野呂佳代]]（篠田はきゃぷと呼ぶ）と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*卒業生で親友でもある[[渡辺志穂]]は芸能活動と並行して、篠田が立ち上げたファッションブランド『ricori』のプレスとして参加している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba20130305&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/shihowatanabe/entry-11483662238.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*一言もの申したいメンバーは[[板野友美]]で、「遅刻多すぎ」。しかし篠田も人のことは言えないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔から年少メンバーを可愛がっており、[[増山加弥乃]]と仲が良かった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2381&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/2622381/&amp;lt;/ref&amp;gt;[[奥真奈美]]とも仲が良く、「奥たま」「麻里ちゃん」と呼びあっていた。&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]では、同じく最年少の[[松井珠理奈]]を可愛がっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0916&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』09/09/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[奥真奈美]]、[[松井珠理奈]]、[[小森美果]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの中で付き合いたいのは、[[高橋みなみ]]。「優しいし、尽くしてくれそう。いちばん尊敬もしている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;more112&amp;quot;&amp;gt;『MORE』2011年2月号（12月25日発売）『篠田麻里子』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自身の卒業に際し、後継キャプテンに指名したのが[[横山由依]]。指名した背景には横山の研究生時代の評価にさかのぼる。[[A6th「目撃者」]]では横山が篠田のアンダーとなる。振り付けは、公演史上最難関と呼ばれており、篠田本人はレッスンにほとんど参加する事出来ないため、別にレッスンを受けることなっていたが、篠田の希望は「プロのダンサーを付けて欲しい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、教えに来たのは、自分のアンダーである研究生の横山。それを知った瞬間の篠田は心境は不明であったが、横山がチームKへ昇格する際に「[[AKBの中で[[高橋みなみ]]の次に尊敬している」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10673176514&amp;quot;&amp;gt;戸賀崎智信のAKB48オフィシャルブログより http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10673176514.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「篠田のアンダーもやってくれて、大好きなゆいちゃんがチームK昇格しました。ゆいちゃんおめでとう。だけど正直ゆいちゃん…チームAに入ってほしいな～なんて思ってたから寂しい気もするけど。Kはビシビシしごいてくれて刺激をくれるメンバーがたくさんいるから、ゆいちゃんのチームKも楽しみです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/165277842.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と祝福している。&lt;br /&gt;
*後輩たちについて。成長をいまひとつ感じ取れないことを、もどかしく感じることがある？　「すごいありますね。一緒に番組に出ていると、特にあります。先輩がいるから喋れないっていうのはあると思うんです。でも、身内の番組で喋れないと、外の番組ではもっと喋れないんですよ。それは気になりますね。もっと自分を出さないと、覚えて貰えない。せっかくの良いチャンスなのになっていいう残念な気持ちはあります」。それを直接後輩に言ったりはしないのか？　「言うこともあるんですけど、お説教って思われるのが嫌なんですよ。怖いと思われたり、ビクッとされたりするのも嫌なので（笑）。だから、この記事を読んで貰えたら良いなって思って、言いました。（私は）いろんな子に話を振ってあげるんです。トークを回して、盛り上がれば良いなって思って。私は自分が目立ちたいタイプじゃないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『AKB1じ59ふん！』で共演したバッドボーイズ佐田は篠田推しで、一人だけ「さん」付けで呼び、コーナーにおいても所々で依怙贔屓を行い、他のメンバーからブーイングが飛ぶという事が定番だった。しかし、じょじょに篠田の「ボケ」が目立つようになった『[[AKBINGO!]]』以降は、他のメンバーと同様の扱いになり、特別扱いはしなくなった。ちなみにショージキ将棋にて、篠田は「佐田に好かれるのは迷惑」だと思っている事が判明した。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』2009年9月16日放送回より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48メンバーの中では最年長であった。年齢については本人も気にしているらしく、楽屋で隣にいた[[板野友美]]が「私、高校卒業しちゃったから、これもあと何年似合うかな～♪」と笑いながらセーラー服を脱いでいた時は「コラ！　私の隣で言うな」と怒った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10～12歳ぐらいのメンバーに「私の事おばさんって思う？」と聞いたら、「全然おばさんじゃないよ」と言ってくれたが、その子たちが雑誌を読んでいる時に、篠田と同じ24歳の女の人に対して「24歳ってババアじゃねえ？」と言っており、篠田は「ババア」だと思われている事を間接的に知ってしまった。&amp;lt;ref&amp;gt;『笑撃！ワンフレーズ』2010/07/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]曰く「メンバーへのムチャぶりがすごい」。収録中にいきなり押され、カメラで撮られるので、何か言わなくてはいけない様になるとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;またラジオなどで篠田と共演するメンバーも、ムチャぶりの洗礼を受ける事になる。&lt;br /&gt;
*最年長だが、中身は子供。仲の良いメンバーにはよくイタズラを仕掛ける。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*もし仮に他のチームに異動するなら、どこがいいですか？　「他のチームの事はあんまり詳しくないんですけど、Bとか4は出来ないと思います。せめてKじゃないですか？　チームAを守る気力はあるけど、SKEやNMBで（新境地を）開拓する勇気は無いです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界での“マジ友”は、女優の戸田恵梨香。ドラマで共演してから仲がよくなり、多いときは週4で会っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1536&amp;quot;&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2011/07/akb_sinodamariko_tomodati1107301536.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界での“メル友”は、元モーニング娘の保田圭。彼女は大所帯である女性グループの実情をよく理解しているので、悩み相談にものってくれるという。モー娘時代の表に出ていないトラブルなども教えてくれるので、色々参考になるようだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1536&amp;quot;&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2011/07/akb_sinodamariko_tomodati1107301536.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*年上の“オジ友”は、渡辺正行。舞台が縁で知り合い、ドラマ出演が決まったときは本当に喜んでくれたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1536&amp;quot;&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2011/07/akb_sinodamariko_tomodati1107301536.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48メンバーの中で、敵に回したら一番怖い人。ちなみに、その質問では篠田本人も「自分」だと答えている。基本的に篠田はほとんど怒る事は無いし、後輩から頼られたり慕われたりすると守ってあげるなど、非常に頼もしい。反面、力を持っている分、仲間であれば心強いが、逆に敵に回してしまうと怖いという事らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*非常に金回りが良いキャラらしく、番組で「将来お金持ちになりそうなメンバー」のような質問があると、かなりの確立で篠田の名前が挙がる。前田は「すぐ浮かんだ」。[[佐藤亜美菜]]や[[藤江れいな]]によると「もうすでにセレブ」らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』08/12/10。&amp;lt;/ref&amp;gt;またメンバーに色々とプレゼントしたり、おさがりをあげたりする事が多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;[[研究生]]（当時）の[[中村麻里子]]によると、「篠田さんが、私たち研究生のために、焼き肉弁当を差し入れてくださったんです！」と、太っ腹エピソードはかなり多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*性格は、自由人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「来る者拒まず、去る者追わず」のサッパリ系。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし、自分から話しかけたりする事は苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sa101105&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』 2010年11月5日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの誕生会を主催するなど面倒見が良く、歳の離れた後輩からもなつかれている。[[宮澤佐江|宮澤]]「相談すると必ずポジティブな考えを言ってくれて参考になる」など、その生き方、ライフスタイルを賞賛する声も多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、えくぼ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[言い訳Maybe]]』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[マジすか学園]]』ではサド役を演じたが、「どっちかって言ったらM」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.scramble-egg.com/artist/akb48/105majisuka.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は寝ること。特技もすぐ寝る事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;けん玉。ネイル。オカリナ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、『[[AKBINGO!]]』の初回のアンケートで「エアーオカリナ」と書いてしまい、披露する羽目になった。他の番組でも何度か披露した事がある。&lt;br /&gt;
*長所は、自由気ままなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;悩みが無いこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、何も考えていないので、人に迷惑をかける事がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;すぐ眠くなる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;極度の人見知りで、初対面だとうまく話せない。「顔には出ないけど、しょっちゅう緊張してます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gas1112&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*誰にも負けない事は、自分を信じている事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学・高校と6年間テニスをやっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*オフの日の過ごし方は、「体のメンテナンスが中心ですね。仕事で疲れた体を癒すために整体に行ったり、美容院に行ったり。いろいろやってると、それだけで１日が終わっちゃいますね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*野球をよく見ており、特に高校野球のファン。プロ野球は、読売ジャイアンツのファンである。&amp;lt;ref&amp;gt;スポーツ報知、スポーツ日本の4月28日号のインタビューにて公言。&amp;lt;/ref&amp;gt;2010年4月27日にナゴヤドームで始球式を行った際のボールを宝物にすると発言した。&lt;br /&gt;
:しかし、別のインタビューでは、「スポーツはやりもしないし、見もしない」と答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*バンジージャンプとスカイダイビングは、やれと言われても無理。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5人家族で、母の名は「光子」。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』10/05/03&amp;lt;/ref&amp;gt;姉妹は、1歳年上の兄と、6歳下の妹がいる。尊敬する人は母。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「麻里子」という名前の由来は、親が「海外でも通用する様に」という事で「マリ」と付けた。「子」はいらないじゃないかという話になるが、なぜ付いたのかは分からない。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ひとり暮らし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;『ぱちゃ』（トイプードル、オス、2008年7月生まれ、2013年11月死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;twitter20131129&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/mariko_dayo/status/406284692107698177&amp;lt;/ref&amp;gt;）と『ムッシュ』（マルチーズ、メス、2008年12月生まれ）という名前の犬を飼っており、自身の冠番組『麻里子様のおりこうさま!』にも共演している。&lt;br /&gt;
*現在は博多弁を話すことは希だが、今でも地元の友達と電話する時などは方言に戻る。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*女性誌はすべて購入している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*やってみたい職業は、アパレル関係。デザイナーになり、洋服を作って展開していきたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、「nine」と「AULA AILA（アウラアイラ）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*金属アレルギーのため、あまりアクセサリーなどは付けない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マイクロソフトのインタビューでは、パソコンについて、「毎日使いますね。3～4年前に買ったノートパソコンをずっと使ってます」。主な使用法は「ポータルサイトを開いて気になるものを検索したり、あとはその日のニュースをチェックしたりですね」と答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし別のインタビューでは「インターネットはあまり見ないですね。携帯が多いですね」とも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;この様に、篠田はインタビューによって答えが変わる事が多い。&lt;br /&gt;
*宝物はオカリナで、『天空の城ラピュタ』を観て「私もラピュタになりたい」と思いオカリナを買った。しかし『浜ちゃんが！』という番組で「宝物を出して下さい」と言われたので、そのオカリナをオークションに出品してしまったとか。佐田には「素直過ぎるやろ！」と突っ込まれた。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 10/04/28。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、カレーライス。週に3回は食べている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2s&amp;quot;&amp;gt;第2回 選抜総選挙 アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;カレーの魅力は「裏切らない」というところ。どのカレーもみんなおいしくてハズレがない。一番好きなカレーは、豚しゃぶカレー。「いまハズレがないと言っちゃいましたが、ココナッツカレーだけはダメでした。どうしても食べれなくって。カレー好きな私が唯一苦手なカレーです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*牛乳が嫌いで飲めない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;福岡県出身だが、明太子は食べられない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2s&amp;quot;&amp;gt;第2回 選抜総選挙 アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;他にも、ゴーヤ、ピーマン、しいたけが嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ツイッター、ブログなどで手料理を披露することが多い。&lt;br /&gt;
*好きな色は、白と銀。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『タイタニック』&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、オーラがある人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;行動が読めないような、ヤンチャな人。&amp;lt;ref&amp;gt;『サタデーバリューフィーバー　アタカモトラベル』 10/08/07。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、「まだない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*―最近、恋してますか？　「してないですね。恋愛は面倒くさいです」。―どんな恋愛がしたい？　「やっぱり相思相愛。片方が想っているだけなのも嫌だし、想われているだけなのも重いし。なんだろう…自分がキツイって思う恋はしたくないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB[[研究生]]を関西で探すというコーナーで、篠田が見つけた女の子が「（今まで男性と）付き合った事がない」と言うと、「ウソ？生まれてから？え？そんな事…ウソだよね？ホントに？」。そして最後に「これ&#039;&#039;&#039;貴重&#039;&#039;&#039;でしょ」と発言。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBと××!]]』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自身の恋愛観について聞かれた篠田は「自分から告白しない」。「フラれた事もない」。「フラれる前に（自分の方が彼氏に）飽きてしまうタイプ」とサバサバと明かした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/80075/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://tv.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=406842&amp;lt;/ref&amp;gt;「彼氏よりも、友達を優先しちゃう。好みのタイプも無いんです。子供っぽい人でも、大人びた人でも、面倒くさくなっちゃう。恋愛体質じゃないんですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gas1112&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*カラオケの18番は、中島みゆきの『悪女』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は「てか」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;たまに使う関西弁の「ほんま～？」や「ほんまにぃ～？」は、[[SDN48]]の穐田和恵のマネ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.www.infoseek.co.jp/cyzo/entertainment/movie/story/cyzo_21Jun2010_15401/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近はまっている事は、ライブを見にいくこと。「音楽が好きということもありますし、トークや衣装、舞台の演出などいろいろ勉強になることが多いですね。スケジュールの都合で頻繁には見れないんですが、時間があるときはできるだけライブに行くようにしています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*T-BOLANが好きで、目覚ましの時にかける音楽や、携帯電話の着メロがT-BOLANだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』&amp;lt;/ref&amp;gt;世代的にちょっとズレているが、これは家族揃ってT-BOLANが好きで、その影響から。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近は人気韓国グループ・BIGBANGのリーダー、G-DRAGONにハマッていて、「コラボできたら願ったり叶ったりです。韓国に行きたいです」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;obh&amp;quot;&amp;gt;オリコンビューティ＆ヘルシー http://beauty.oricon.co.jp/news/76928/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;最近の着メロもBIGBANG。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ある番組でG-DRAGONと共演した時に「めっちゃ好きです」とアタック。「おれもAKB好き」と日本語で言われ好感触だったが、「そこから後は会話が続きませんでした…」と言葉の壁の高さに、恋は実らなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/09/16/0003441216.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔やっていた習い事は、そろばん、バイオリン、ピアノ、バレエ、ダンス、めばえ、新体操、剣道など、非常に多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*子供に名前を付けるとしたら片仮名で「ジャスミン」がいいらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブレイクした現在でも電車移動するメンバーも多いが、篠田はタレント車として有名なエルグランドで移動する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*競馬番組に携わっていたこともあり、今でも競馬に造詣が深い。出演していた「うまプロ!」の競走馬名の命名企画において、「フェアープライド」（牡、2008年生まれ、父・ディープインパクト）と「レイカーラ」（牝、2009年生まれ、父・キングカメハメハ）を命名している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2006年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2006年&lt;br /&gt;
ファイル:2009年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2009年&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 篠田麻里子 2.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2011年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2011年&lt;br /&gt;
ファイル:2012年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2012年&lt;br /&gt;
ファイル:2013年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2013年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[スカート、ひらり]]」に収録&lt;br /&gt;
**青空のそばにいて - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
**だけど… - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[制服が邪魔をする]]&lt;br /&gt;
*[[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
**涙売りの少女&lt;br /&gt;
*[[BINGO!]]&lt;br /&gt;
**Only today - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[夕陽を見ているか?]]&lt;br /&gt;
**ビバ! ハリケーン&lt;br /&gt;
**夕陽を見ているか?（ひまわり2.0Mix）&lt;br /&gt;
*[[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
**愛の毛布 - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
**ロマンス、イラネ（ひまわり 2nd 2.1Mix）&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
**最後の制服&lt;br /&gt;
*[[Baby! Baby! Baby!]]&lt;br /&gt;
**夢を死なせるわけにはいかない&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
**109（マルキュー） - チームA名義&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（team A ver.）&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
*[[涙サプライズ!]]&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER]]&lt;br /&gt;
*[[桜の栞]]&lt;br /&gt;
**マジスカロックンロール&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**アイスのくちづけ&lt;br /&gt;
**野菜占い&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]（センター）&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
**スイート&amp;amp;ビター - セレクション6名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
**ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
**夢の河&lt;br /&gt;
*[[UZA]]&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*[[So long !]]&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
**最後のドア&lt;br /&gt;
**涙のせいじゃない（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*涙に沈む太陽&lt;br /&gt;
*1994年の雷鳴&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*ハートのベクトル（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[神曲たち]]」に収録&lt;br /&gt;
**Baby! Baby! Baby! Baby!&lt;br /&gt;
**君と虹と太陽と&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**少女たちよ&lt;br /&gt;
**Overtake - チームA名義&lt;br /&gt;
**イイカゲンのススメ&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**ファースト・ラビット&lt;br /&gt;
**Hate - チームA名義&lt;br /&gt;
**プラスチックの唇&lt;br /&gt;
**大事な時間&lt;br /&gt;
**やさしさの地図&lt;br /&gt;
**行ってらっしゃい&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**After rain&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:篠田麻里子#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=shinoda_mariko AKB48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://mariko-shinoda.net/?tid=2&amp;amp;mode=f1 サムデイ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://mariko-shinoda.net/ Mariko Shinoda.net]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mariko-shinoda.net/ 篠田 麻里子 Diary（本人ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/mariko_dayo Twitter（本人ツイッターアカウント）]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[https://plus.google.com/105312608513060875034 Google+アカウント]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しのたまりこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キャプテンおよび副キャプテン経験者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:シングル楽曲のセンター経験者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
[[akb49:篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Shinoda Mariko]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Shinoda Mariko]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%8C%87%E5%8E%9F%E8%8E%89%E4%B9%83&amp;diff=27109</id>
		<title>指原莉乃</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%8C%87%E5%8E%9F%E8%8E%89%E4%B9%83&amp;diff=27109"/>
		<updated>2014-10-08T11:25:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = HKT48&lt;br /&gt;
| チーム = チームH&lt;br /&gt;
| グループ2 = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム2 = 元メンバー&lt;br /&gt;
| 名前 = 指原 莉乃&lt;br /&gt;
| 読み = さしはら りの&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年HKT48プロフィール 指原莉乃.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = さっしー&lt;br /&gt;
| ニックネーム = さしこ&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = 太田プロダクション&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1992/11/21&lt;br /&gt;
| 出身地 = 大分県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B73（Aカップ）&amp;lt;ref&amp;gt;『さしこのくせに』 2011年4月26日&amp;lt;/ref&amp;gt; W53 H81.5&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ = &lt;br /&gt;
| 趣味 = 寢る事&lt;br /&gt;
| 合格期 = AKB48 5期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[Not yet]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チームYJ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[AKB卓球部]]2010&amp;lt;br&amp;gt;[[野菜シスターズ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[バランス戦隊ベジレンジャー]]&amp;lt;br&amp;gt;[[YM7]]&amp;lt;br&amp;gt;チームサプライズ&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = HKT48 4回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 21回&lt;br /&gt;
| 第1回総選挙 = 27位（1,170票）&amp;lt;!--速報:26位・209票、中間:27位・544票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第2回総選挙 = 19位（6,704票）&amp;lt;!--速報:17位・1,224票、中間:18位・3,357票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 9位（45,227票）&amp;lt;!--速報:7位・7,357票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 4位（67,339票）&amp;lt;!--速報:4位・9,337票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 1位（150,570票）&amp;lt;!--速報:1位・28,516票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 2位（141,954票）&amp;lt;!--速報:1位・37,582票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第1回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = 3回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = HKT48予備戦1回戦敗退→HKT48敗者復活戦2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第4回じゃんけん大会 = HKT48予備戦3回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = HKT48予備戦2回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;指原 莉乃&#039;&#039;&#039;（さしはら りの、1992年11月21日 - ）は、[[HKT48]][[チームH]]のメンバー、およびHKT48劇場支配人。大分県大分市出身。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;太田プロダクション所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*10月、AKB48第5期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*3月1日、チームB3rd公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*8月2日、[[研究生]]からチームBへ昇格。&lt;br /&gt;
*10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では27位で[[アンダーガールズ]]。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新チームAに異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では19位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では9位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*5月2日、『それでも好きだよ』でソロデビュー。同時期に大分市観光大使に就任。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第4回総選挙]]では4位。&lt;br /&gt;
*6月15日、「AKB48のオールナイトニッポン」の生放送で「週刊文春」のスキャンダル報道の事実を一部認め、[[秋元康]]から[[HKT48]]への移籍を命じられる。&lt;br /&gt;
*6月16日、HKT48へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館で開催されたライブで、指原莉乃のHKT48劇場支配人を兼任が決定。尾崎支配人とのダブル支配人体制となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]で1位となり、32th「[[恋するフォーチュンクッキー]]」で初めてセンターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「勢いだけはある女 あなたの心の指原クオリティ覚醒！」。昔は、「私の性格って、白いですか？　それとも黒いですか？　私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、指原莉乃です」。その前は「あなたのハートを指しちゃうぞ。さっしーこと指原莉乃です」&lt;br /&gt;
*ニックネームは「さっしー」。2010年頃からは「さしこ」も多い（後述の通り、フォトブックのタイトルに使われたり、24時間テレビで「さしこ」へ一時的に改名されている）。名付け親は[[柏木由紀]]で、実は指原が昇格して間もない2008年夏頃と、かなり古い次期に命名したもの。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;雑誌のコピーで「さしこのくせに」の様に使用され、一般的に広まった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*指原のニックネームの一つに「ぶさっしー」というアイドルには相応しくない「ブサイク」という言葉を連想させるニックネームがある。元々は雑誌のコピー「美さっしー」を、指原のアンチが「指原かわいくないよ。どう見たってブサイクじゃん！　ぶさっしーだよ」と言い出したのが最初。どんな可愛いアイドルや女優にもアンチは付き物であるが、彼女の場合、アンチだけでなく、ファンの中でも「ぶさっしー」という言葉がある程度、定着したということだ。指原の一部のファンは、「ちょっとブサイクなところ」が彼女の魅力だと語っているのである。「へたれキャラ」で「お漏らし」までした彼女は、まさに「完璧ではない」「駄目な部分も持っている」という、&#039;&#039;&#039;のび太&#039;&#039;&#039;&#039;君のような人間味溢れるキャラクターで、ちょっとブサイクだからこそファンに愛されているのだ。&amp;lt;ref&amp;gt;リアルライブ http://npn.co.jp/article/detail/92493061/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48のバラエティ担当。キャラクターは「ヘタレ」で、ポジションは「イジられ」キャラ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101127-00000009-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;付けられたキャッチフレーズは「できませんしか言いません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;d111&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』 2011年 No3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:それに対し本人は、「“ヘタレ”と言われるエピソードは、本当にバンジージャンプが飛べなかったことぐらいしかなくて、そのイメージが語り継がれてるだけ。だから今ここを直したいとか、特に考えてないです。自分でヘタレだと思うことはそんなにないんです。普段生活していてないですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;as1202&amp;quot;&amp;gt;『AKB48新聞』2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自己評価は、「自分に自信がなくて、ダンスも下手だし、歌も下手だし、かわいくないし、誇れるものは何もない」と総選挙でコメント。自身の番組『[[さしこのくせに]]』での評価は、「歌・踊り・演技力、すべてがB級」。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[さしこのくせに]]』 2011/3/22&amp;lt;/ref&amp;gt;メンバーの評価だと、指原のダンスは「リズム力はない。キレもない。ただ愛嬌はある」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10618840252.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、一度も染めたことが無い黒髪。小さい手。世渡り上手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note9325&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/03/25&amp;lt;/ref&amp;gt;脚だけはメンバーから褒められており、「脚タレになれば」と言われるほど。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;また「後ろ姿美人」とも言われている。&lt;br /&gt;
*アイドルオタク。昔から大ファンだった亀井とは、2010年の『24時間テレビ』で共演を果たした。ちなみに今でも雑誌記者を見かけると「ハロプロの新情報はありませんか？」と質問攻めにするほど好き。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ。htt://www5.nikkansports.com/entertainment/akb48/column/archives/20100517_1509.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBイチの泣き虫。[[高橋みなみ|高橋]]などが涙もろい事で有名だが、高橋は感動した時などだが、指原はさらに、緊張した時、ビックリした時ですら泣いてしまうとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『オールナイトニッポン』 2010/09/11&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*曰く「二推しタイプ」「一番好きにはなられない」らしい。[[秋元康]]に言われたのは「アイドルっていうのは彼女にしたいとか、可愛いなって思う存在だけど、指原は女の子らしくないから、友達にしたいタイプ。アイドルに“友達にしたい”って言うのが一番必要か？　って言われると、そうじゃない。だから二推しなんだ」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*指原は自分の事を可愛いとは思っていないらしく、ラジオで[[北原里英]]と“可愛い”というは“雰囲気が可愛い”という話をし、「私は雰囲気がかわいくないの」「そう！」「実際も可愛いかって言われたら、可愛くないですよ！　知ってますよ。そんな事は」「ブサカワなんだよね」「ブサカワって分かってるよ！」「でも雰囲気が可愛いってホント得なの！」「本当に悔しい」となぜか二人でヒートアップしていた。[[野呂佳代|野呂]]も「お前らどうしたんだよ…」と引いていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*負のオーラを纏っており、大堀に「負のオーラやばい」、萌乃には「さっしーが前を歩いてても気が付かなかったけど、負のオーラで気付く」と言われた。黒髪、猫背、疲れている時の目の隈、などが原因らしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、昔は「モデル」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;＋10&amp;quot;&amp;gt;『AKB48＋10！』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに公式プロフィールでは159cmとなっているが、実は157cmしかない。これは、まさか公式サイトで使われると思っていなかった為、適当に答えてしまったかららしい。指原曰く「でもぶっちゃけみんな詐欺ってるっしょ？　ちょっとは」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はタレントに変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「どの番組でもひな壇に居る人」になりたいらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『ドキュメンタリー オブ AKB48 ～1ミリ先の未来～』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*HKT48移籍後は福岡に在住、東京⇔博多間を往復するハードスケジュールをこなす。東京ではAKB48のシングル選抜での活動、及びレギュラーだったバラエティ番組出演を継続し、一方博多ではHKT48公演に参加、HKT48メインの番組の司会を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幼少期===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_1994.jpg,120){};&amp;lt;br&amp;gt;当時2歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_199x.jpg,120){};&amp;lt;br&amp;gt;幼少期&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_1997.jpg,120){};&amp;lt;br&amp;gt;当時5歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2004.jpg,120){};&amp;lt;br&amp;gt;小学6年生時&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2006.jpg,120){};&amp;lt;br&amp;gt;中学2年生時&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1992年11月21日、大分県大分市で指原家の長女として生まれる。&lt;br /&gt;
*兄弟には、5歳上の兄がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』2010年4月14日より。&amp;lt;/ref&amp;gt;指原は非常にお兄ちゃん子であり、すごく影響を受けて育った。格ゲーが得意なのはそのためで、しいたけとひじきが嫌いなのも、兄が嫌いだったからという理由。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに兄は、指原に北原のサインを頼んでいるらしく、[[北原里英]]推しらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note101018&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*幼少期は、骨折や入院はしたことがない健康優良児に育つ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「普通なんですよ。重い病気もしたことないし、出産のエピソードもない。母にも『すんなり生まれて、悪いけどフツー』と言われました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃から、一人で本を読んだり、お人形遊びをするなど、インドアな子供だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「幼稚園の頃はかわいいと言われてたんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ピアノを4歳から15歳まで習っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;他に習字も習っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学1年生の時、格好良いと思って、好きな男の子の前では、常につま先立ちをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1065&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/06/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学2年生の時、家にパソコンが来る。学校から帰ると、まずパソコンを立ち上げファンサイトをチェックすることが日課に。ネットを利用にヲタ活動を開始。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学生時代は勉強はできた方だった。イジメられていた訳ではないが、人気者でもない。その頃から、地味な感じの微妙なポジションだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;また、じょじょにアイドルにハマリはじめ、『LOVEマシーン』をキッカケにハロプロのファンになる。学校ではモーニング娘のトレカの交換などをして過ごすようになる。&lt;br /&gt;
*8歳の時に目が悪くなり、メガネをかけるようになった。さらにセンター分け、脂性（現在は乾燥肌）な事もあり、12歳までが人生の最悪の時期だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;「」史上最大のブス期」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学5年生の時に、はじめて後藤真希のコンサートに行く。当時の推しメンは、モーニング娘の亀井絵里、Berryz工房の熊井友理奈、℃-uteの萩原舞。多い理由は、九州はなかなかコンサートを開催してくれないため、1グループ1人は推しがいないとつまらないから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学6年生の時にコンタクトに変える。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*障害を持った子の世話役を買って出ていた。その子が給食を吐き出すと、いつも掃除してあげていた。修学旅行の班決めで、誰からも誘われない子がいたら仲間に入れてあげた。―すごく優しいよね？　「優しくないです。あれは～、だって…。私はただ側にいるだけ。大したことはしない。出来ることしかしない。障害を治してあげようとか、一生手助けしてあげようとは思わない。いじめられている子がいたら、側にいてあげるけど、そこから救い出そうと戦ったりはしない。だから偽善。私は偽善者なんです。そんな…美談じゃない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大分市立王子中学校に進学。[[SKE48]]の[[矢方美紀]]がクラスメイトで、&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110916&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011年9月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[小野晴香]]は先輩（学年が5こ上なので同じ時期に通っていた訳ではいが、指原の兄とは同じクラス）。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[リクエストアワーセットリストベスト100]] 2010』DVD3コメンタリー&amp;lt;/ref&amp;gt;有名人だとユースケ・サンタマリアが先輩にあたる。&amp;lt;ref&amp;gt;『ぷっ』すま 2010/12/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*登校初日からスカートを短くして行ったら、怖い先輩たちに因縁を付けられる羽目に。ただその後は、ただの地味な子だと分かったようで、何事もなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学でも勉強はできた方で、200人中50～60番目くらい。ただし、英語は得意で偏差値は64だったが、数学は38と、とてつもなく低かった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10726656337.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は吹奏楽部に所属し、バストロンボーンを担当。大分県でも強い学校であり、経験者も多かったため、頑張って部活動に励んでいた。1年の時には九州大会にも出場した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学生になると本格的なアイドルオタクへと変貌。しかくクラスのみんなにはバレないようにしていた。本人曰く「パッとしない暗い存在」だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*当時、アイドルオタクとしての活動を自身のブログで書いていた。自分で言うのもなんだが、結構おもしろかったらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;その時のブログが、現在も閲覧可能な状態で残っているという噂もある。&lt;br /&gt;
*同級生との対談。誰と誰が付き合っているという話。指「あの二人まだ続いてたんだ」。R「こっちは遠恋中」。指「すごい。みんなすごいなぁ…」。「さっしーはAKBだからね」。指「でも問題ない。結婚はしたいけど、恋愛にはまるで関心がない」。「モテてたのにね。中学時代」。指「ウソ！？モテてないよ！」。「変な人にばっかり（笑）」。指「あぁネタに近い感じで、個性的な一部の男子には好かれた記憶がある」。「一度告白されたよね」。指「懐かしい～。そう、メールもらってビックリした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学2年生の時、体育会系の女子グループからいじめを受ける。「初めのうちは、廊下ですれ違うと爆笑されたり、陰でぐちぐち悪口を言われたり。悩んだり悲しいとは思わなかった。部活は楽しかったし…。ただただ面倒くさいと思った。なんでこんなことするんだろう。私の何が気に入らないんだろうって…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学校では目立たなかったが、ハロヲタ時代は、九州では有名な女ヲタだったという。「ハロプロ界隈では女ヲタとして本当に有名でした。“大分の指原”、“鹿児島の柏木”と言われるぐらい二大人気女ヲタでした。当時は、みんなに混ざって積極的にヲタ芸なんかをやっていた指原の方が、周りのヲタから可愛がられてましたけど」。ちなみに、柏木と指原はその頃からの知り合いだという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1112&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*当時から自分が可愛いと思っていた訳ではないが、『うたばん』でモーニング娘がイジられているのを見て、「アイドルはキャラも大事なんだ」と思うようになり、いつしかアイドルオタクからアイドルへなりたいと思うようになる。しかし住んでいた大分県は田舎で、とても「芸能界に入りたい」と言えるような環境でもなかった。しかしどうしてもアイドルになりたかった指原は、友達や親にも内緒でモーニング娘。のオーディションに応募。第1次審査には合格した。「それまで“私は選ばれし存在”って調子に乗ってたんですけど、合格メールがきた事でいきなり“現実”になって、めっちゃ焦りましたね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年====&lt;br /&gt;
*3月18日、AKB48の全国ツアー「[[春のちょっとだけ全国ツアー ～まだまだだぜAKB48!～]]」の福岡国際会議場に見に行く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、中学3年生に。イジメはますますエスカレートし、「ある日学校から帰ってポストを開けたら、汚い字で『もう学校に来ないでください。よろしくお願いします』って書いてあった。ついにお願いされちゃった。よっぽど私の存在が嫌いだったんでしょうね。全否定。ははは…」。指原は「くだらない」とつぶやいて、その手紙をゴミ箱に捨てたという。「誰にも言わなかった。面倒くさいから…心配されるとか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夏休みが明けた頃から、学校を休みがちに。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、ちょうど進路を考え始める時期で、指原は人付き合いが苦手な事もあり、高校に行くのはどうかと考える。英語だけは好きだったから、オーストラリアに留学したいとも思っていた。そんな時に、AKB48のオーディションが募集されている事を知る。「受かったら東京の高校に行けばいいから、最初で最後のチャンスだと決めて、応募したんです。そしたら1次に受かったんです。2次は東京だから、お母さんにメールしたんです。お父さんは、『まあ絶対落ちるから、思い出作りに観光してきな』って言ってくれました」。だが父とは、2次に受かっても次の最終審査は受けないという約束をしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2次審査の面接を受けるため上京。父の言葉通り東京観光し、秋葉原のAKB48劇場に行く。「福岡でAKBを見たことはあったけど、劇場は初めてでした。そこで[[H1st「僕の太陽」|ひまわり1st]]を観ました。こんな所に立てるなら、絶対受かりたいと思ってしまったんです」。余談ではあるが、AKBメンバーになった後、『[[BINGO!]]』で[[倉持明日香]]が自分に向かってサビを踊ってたと思い込み、「一緒にBINGO踊ったんだよ～」と倉持本人に言ったらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.watanabepro.co.jp/kuramochiasuka/archives/2010/07/post_63.html&amp;lt;/ref&amp;gt;他にも素人時代に、[[野呂佳代]]、[[柏木由紀]]等とハイタッチをした事があると言っているが、メンバーの方はやはり覚えていないとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 10/11/12 クイズAKB48&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2次審査も合格し、父に“一生のお願い”として最終審査も受けさせて欲しいと頼み込む。とにかく頭を下げ、なんとかもう一度東京へ行ける事になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
別バージョン&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*9月、AKBの5期生オーディションを受ける事に。AKB48を受けた動機は、「よく覚えていないんですよ（笑）」。ただし東京に行って芸能活動をするには、今しかないと思い応募した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;第一次審査の書類審査に合格し、続いて第二次審査を受けるため、母親と共にはじめて東京を訪れる。「簡単に受かるはずがない。東京でAKB48の公演が観られればいい」ぐらいに思っていたが、二次審査の面接にも合格した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48として===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2007_10.jpg,24%){};&amp;lt;br&amp;gt;最終オーディション日&amp;lt;br&amp;gt;（当時14歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_k.jpg,43%){};&amp;lt;br&amp;gt;研究生時代&amp;lt;br&amp;gt;（当時15歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、再び東京に来てダンスと歌の最終審査を受ける。「最終は40人ぐらいいました。その中でも、[[小原春香]]（現[[SDN48]]）と[[鬼頭桃菜]]（現[[SKE48]]）の二人のオーラがすごくて、印象に残っていますね。あとみゃお（[[宮崎美穂]]）。北原は印象なかったですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;肝心の最終審査は、歌もダンスもダメダメ。「『[[BINGO!]]』を歌ったんですけど、緊張のあまり声が全部裏返ったんですよ」。だがなぜか奇跡的に合格。「どうしようかと思いました。帰りの飛行機で、お母さんと話し合いになりました。反対されました。『たぶんダメって言うけど、お父さんの言う通りにしなさい』と言われました。でも、予想を裏切って、『いいんじゃない？』と言ってくれたんです」。こうして、アイドル指原莉乃が誕生した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アイドルが大好きだったオタクな女の子が、本当にアイドルになったというレアな経歴の持ち主。アイドルオタクを誰よりも知り、同じオタク目線でトークができる点を、プロデューサーの[[秋元康]]が評価しているらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;cuzo&amp;quot;&amp;gt;日刊サイゾー。http://www.cyzo.com/2009/11/post_3103.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ところが事務所からの連絡は、待てど暮らせど来なかった。「半年間、音沙汰が無かったんですよ！　ふざけんなって書いといて下さい！　だってこっちは東京の高校も決めないといけないじゃないですか。なのに本当に1回も連絡が来なかったんです。オーディションを受けてから長い間が空いてしまって、合格してないんじゃないかと考えてしまいました。AKB関連ブログに、『ひまわり2ndで5期生デビュー』って書いてあるのを見て、私ダメだったんだって思ったぐらいですから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年====&lt;br /&gt;
*2月、ようやく事態が動き出した。「『一週間後に東京に来て下さい』って連絡が来たんです」。ついに念願の東京へ引っ越すことに。友達は少なかったが、一番の親友にだけ「芸能人になりたいから、東京へ行く」とだけ告げた。「AKB48のメンバーになった」とは言えなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*上京した指原に運営が用意していたのは、恵比寿&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB5400sec.』 指原莉乃編&amp;lt;/ref&amp;gt;にある2LDKのマンション。ここに別の県から上京した[[大家志津香]]（福岡県出身）、[[北原里英]]（愛知）、元[[研究生]]の冨田麻友（香川）、元[[研究生]]（現[[SKE48]]）の[[中西優香]]（愛知）の5人と一緒に住む事になった（この5人を｢地方組｣と呼ぶ）。事前にマンションを合宿所として共同生活をするという話は聞いていたが、実際には一度も会ったことが無い為、当然不安はあったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*だがそんな生活もいざ始まると、楽しいのもだった。「みんな仲良くしてくれました。あのメンバーじゃなかったら成立してないです。リビングに布団を並べて寝たり、自主練したり、夜中まで変な動画撮ったりして騒いでましたね。めっちゃ楽しかった。地方組じゃなかったら、辞めてましたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみにそれぞれの印象は、大家はお調子者、富田はうるさい、中西は大人。そのため中西がリーダーとして合宿所の鍵を管理していた。朝8時からレッスンに行き、夜遅くに帰って来て、リビングに布団を敷いて寝ていた。指原によると、現在はこの合宿所は「AKBときわ荘」と呼ばれているらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父親がAKBの加入と上京を許す条件は、一人にさせないこと。つまり、母親と一緒に暮らすことが条件。そのため母親が東京での物件を探してした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*レッスン初日。いきなり腰を怪我し病院へ。「踊り出したら腰に激痛が走って、立てなくなったんです」。母親がスタッフに呼び出され、「AKBのためではなく、高校に入るために上京すると思って下さい。自分たちの責任で来て下さい」と念を押された。ここで使い物にならなければ、AKBからすぐ追い出されるということだった。ちなみに、ただ今まで家に引きこもって全然身体を使っていなかったため、腰がビックリしただけで、何の問題もなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期の[[仁藤萌乃]]曰く「指原1番可愛いと思ったんだけどな。なんかね、キョドってた。なんだこの美少女はって思った」。一番最初のレッスンで腰を痛めてしまい、涙していたシーンに萌えたんだとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』2010/08/20 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*わずか1ヶ月の共同生活を終え、東京で母親と2人暮らしを始める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月1日、チームB3rdで劇場公演デビュー。ユニット曲『純情主義』にはメンバーの後ろで踊るバックダンサーが6人がおり、そこに指原は選ばれた。「とにかく必死でした。がむしゃらなんです。上手いとか下手とかじゃないんです。何事もやるしかない。それが研究生なんです。だって、そこしか出番がないんですから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[研究生]]時代は、[[チームA]]の[[板野友美]]、[[チームK]]の[[梅田彩佳]]のアンダー。チームKとBのバックダンサーとして活動（[[チームB]]の[[片山陽加]]のアンダーでもあったが、結局一度も出演はしていない）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月からは、[[研究生]]のみが行う「[[研究生]][[公演]]」が開始される。またテレビ『AKB0じ59ふん！』やラジオ『[[柱NIGHT! with AKB48]]』などのメディアにも出演している。指原にとって一番楽しい思い出は研究生公演であり、曰く「青春時代」。&lt;br /&gt;
*しかしスタッフからの評判は悪かった。「毎回叱られました。一番悔しかったのは、初期メンバーと比べられること。『あいつらは何も無いところから頑張った。ファンも付かずに苦労した。それに比べたらお前たちのは苦労じゃない』って。私たちだって分かっているんです。でも私たちだってすべてを劇場公演に賭けて頑張ってる。だから本当に頭にきた」。スタッフはなぜ、研究生にきつく当たっていたのか。実は活を入れられていたのは研究生だけではなかった。当時のAKB48は、10枚のCDをリリースしたものの、セールスは鳴かず飛ばず。レコード会社との契約も解除され、誰もが「AKBはここまでだ」と思うほどの低迷期だったからだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、同期（5期生）の中では、[[宮崎美穂]]が一番に正規メンバーに昇格。次に[[北原里英]]が昇格した。その時の指原の気持ちは、「悲しかった」。理由は、羨ましいとか、妬ましいという気持ちではなく、[[研究生]]公演が終わってしまうから。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』 10/06/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月2日、指原が劇場で耳掻きをしていたら（前の収録で粉を被っていたため）、スタッフに「写真撮影がある」と言われ、いきなりステージに上げられた。そしてチームBへの昇格が発表された（5期生3人目）。そのため、そんな大事な場面で綿棒を持ったままという妙な格好だった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』2010/03/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月13日、研究生の夜公演で「アンコール無し事件」が起こる。実は事前にスタッフから「3分以内にアンコールがかからなければ、アンコールは行わない」と言われていたが、実際に所定の時間が経過しても観客からアンコールがかからなかった。暗転していた場内に明かりが点り、スタッフがステージに登場して事態を説明。観客からは当然クレームがあったが、研究生も泣きながら謝罪。結局、その公演ではアンコールが行われなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;これが、AKBの公演で唯一アンコールがかからなかったという事件（実は1期生の時もかからない事はあったが、その時は関係者がアンコールをかけ、公演自体は行っていた。アンコール自体を行わなかったのはこれが初）。&lt;br /&gt;
*8月14日、先月から男性スキャンダルで騒動となり、休演を続けていた[[チームB]]の[[菊地あやか]]が、この日をもってAKB48から解雇。彼女がセンターを務めていたB3rdのユニット曲『鏡の中のジャンヌ・ダルク』は、指原が代わりにそのポジションを担当する事になった。「辛かったです。私はあやりんのポジションに入ったんですよね」。菊地の休演中、代わりに出ていたのは指原だった。つまり、居なくなったから“穴埋め”のための昇格劇。実力が認められたというよりは、運が良かったと見られてもしょうがないことだった。「私は穴を埋められるほどの人じゃないんです。ファンの方は、あやりんの『ジャンヌ』を観に来ていた訳です。どうしても比べられますから。やっぱり嫌でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;「ふと前を見ると、お客さんが涙を流していたんです。悲しい曲じゃないのに、あやりんの事を思って。その気持ちは痛いほど分かります。でも私だって徹夜で覚えてきたのに…。私が歌い出すと、席を立つ人もいたっけ…。握手会では『お前のジャンヌは違う』って言われて、『すいません』しか言えなかった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*入るなら[[チームB]]か[[チームK]]。その願いは叶ったが、心は晴れなかった。「だからMCでも、全然喋らなかった。昇格したはいいけど、こんな事なら出たくないと毎日思ってました。誰にも相談できなかったんです。私の3日前にAに昇格した北原は楽しそうにしているし、[[大家志津香|しぃちゃん]]は昇格できなくて悩んでいる。そんなこと言えないじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*12月3日、AKBのラジオ番組『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』第2期パーソナリティに、同期の4人でレギュラーに抜擢される。そこでの指原の主張。「ファンの人には叩かれてなんぼだ。批判されるという事はありがたい事だ。批判をされても、それは良い風に考えれば、私の名前がどんどん広がっているという事。むしろ一人の人が私を叩いても、何も始まらないですよ。ここで[[北原里英]]さんの名言を紹介しよう。『叩くという事。それは疲れることである。それを顧みず、話題にしてくださっている、と考えるべきだ』。私はこの言葉を聞いて、頑張ろうと思った」。結局、指原が言いたかった事は「ぶっちゃけね。リアルな話をしたら、一人の人が『この中で指原だけ外れろ』って言っても、スタッフの人は動かない訳じゃん」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note09114&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』09/1/14&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*トークには自信があり、ラジオ『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』の放送第1回で、自分がパーソナリティに選ばれた理由について「ぶっちゃけ喋れる」からだと語っている。しかしその直後には「自分の言ったネタを処理できなかった場合は、助けてね」とも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note081203&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』 08/12/03&amp;lt;/ref&amp;gt;[[秋元才加]]にはMCを「おもしろい」と褒められたが、[[宮澤佐江|宮澤]]には「上手く無いと思う。喋り方がおもしろい」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note9325&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/03/25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*指原はかなりの早口で喋り、[[野呂佳代|野呂]]には「巻きトーク」、[[大島優子|大島]]には「時々、聞き取れない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note9325&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/03/25&amp;lt;/ref&amp;gt;[[篠田麻里子|篠田]]には「ちょっと黙って欲しい」「今日は大人しいんですけど、レコーディングの時に会うとうるさい」と言われた。もちろん「まぁね、ホントに黙って欲しいとは思ってないよ。好きだから言ってるの」とフォローは入った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note090311&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』 09/03/11&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに自分でもウザキャラというのは、分かっているらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 10/07/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*モバメで指原が人世相談をしようと葉書を募集したが1通も来なかったため、[[研究生]]に頼んで送ってもらいコーナーを行った。だがそれ以降も葉書が送られて来なかったため、2回で消滅した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note09325&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!]]』09/03/25&amp;lt;/ref&amp;gt;そんな指原も、現在は自身のブログで「さしこ杯」などを行い、AKBメンバーの中でもトップクラスのコメント数を稼ぐ人気者となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2009.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時16歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月8日、[[B4th「アイドルの夜明け」]]公演がスタート。ユニット曲『愛しきナターシャ』では、[[研究生]]からの昇格組では初めてセンターポジションを与えられた。[[秋元康]]によると、センターを任せるのはやはり伸びている子で、前の公演を見て指原に「不思議な存在感」を感じ、センターを任せることにしたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この曲では“ドリアン指原”と名乗り、「公演が終わるたびにチャーター機で帰国する」などと別キャラクターを設定し、自由なMCでも好評を博した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]]「さっしーは4thになって自分を出せるようになりました。新公演になって、自分のポジションが出来たのが大きいと思います。5期で一番大人しくて、MCでも全然喋らなかったのに（笑）」。指原「みんなに変わったって言われました。自分のポジションを頂いたのが大きかったです。いきなりでしたけど、頑張らなきゃって思っていました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』、6月の12th『[[涙サプライズ!]]』でも3作連続選抜入りするなど、出世街道を辿る。&lt;br /&gt;
*6月10日、『[[AKBINGO!]]』のAKBEST10というメンバーが特技を披露するコーナーでは、特技のヲタ芸を披露、ヲタ芸キャラとして認知される様になる。&lt;br /&gt;
*7月、『[[週刊AKB]]』では激辛部の部員に抜擢されコーナー出演したが、ランキング10位の辛さであっさりと脱落し、それ以後はメンバーから外された。劇場支配人T氏からは「脱落が早すぎる。もっと根性を出して行かないと」とダメ出しを受けた。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では27位に終わり、選抜メンバーから外れる。ここまで指原は、ユニットセンター、番組レギュラー、3作連続選抜など、順調とも言える出世コースを歩んできたが、北原（13位）、宮崎（18位）が選抜メンバーに選ばれ結果を残したのに対し、指原は27位と[[アンダーガールズ]]に終わってしまう。「人生の最悪期です。イケると思っていた訳じゃないですけど、3回連続で選抜されたんだから、総選挙で21位以内に入れなかったら次にチャンスなんて無い。そんな事を北原と話していました。入らなきゃマズイと思っていたんですけど、27位でした」。当選挨拶では「ヲタ芸をもっと頑張ります」と明るくコメントしたが、自分の中ではかなりショックな結果だったらしく、イベントが終わった後ずっと泣いており、帰るのが一番遅かったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*―8月25日、大堀「指原はどうだったの？」。指原「指原はぶっちゃけ本当に悔しかったです。舞台降りてから号泣しました。人生で一番悔しかったですね」。大堀「私、指原のマネージャーでもないのに、いろんな人から『指原どうしたんですか？』って聞かれましたからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;asms2009&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ここまでは前述の2人とほぼ同じ経歴を辿っていたが、指原はこれ以降のシングルでは選抜メンバーには選ばれなくなり、実質的にAKB48のエリートコースから外れた。ただ、今ではこの時に選抜から落ちて良かったと思うようになった。「そこでずっと選抜に入ってたら、指原は余裕ぶっこいちゃうタイプの人なのでダメになってたと思うので。そのアンダーガールズでの経験が、いま活かせてるんじゃないなのかなと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ny1d&amp;quot;&amp;gt;『週末Not yet』DVD特典「それぞれのNot yet」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、ヲタ芸キャラの鮮度が下がり始めた頃&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より引用。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[週刊AKB]]』でメンバー4人がバンジージャンプに挑んだが、たった一人だけ飛ぶことが出来なかった。指原は涙ながらに「リベンジします」と宣言したため、後日、再び彼女のみをフィーチャーしたバンジーリベンジ企画が決行されるも、またしても飛べなかった。本人が「飛びたい」と言ったため、他のメンバーが飛べるように色々と特訓案を挙げたが指原は「無理」を連発。秋元には「出来ないんだったら、リベンジしますとか簡単に言っちゃいけないと思う」と怒られた。結局、番組最後に「飛べません」と宣言し、バンジージャンプは断念した。そして『[[週刊AKB]]』の収録には2～3ヶ月は呼ばれる事はなくなり、本人曰く、干されてしまったらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』2010/07/16&amp;lt;/ref&amp;gt;だがこれが放送されると、徐々に“ヘタレキャラ”として注目を集めることに。&lt;br /&gt;
*「これはチャンスだなって思いました。どんな目立ち方でも良いと思ってました。でも辛かったです。選抜に入れないし、立ち位置も悪くなっていったし。辞めるタイミングがあるなら、辞めていたかも知れません。北原は選抜に入り続けているし、他の同期もどんどんフィーチャーされている中で…嫌でしたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、そんな苦悩を抱えていた時期。指原が[[モバメ]]を利用し、特定のファンに私信を送り、デートをしていたという疑惑が発覚してしまう（詳細は[[/ノート]]を参照）。AKB運営側からも事情を聞かれる騒動となるが、指原本人が噂を否定し、処分などは受けなかった。ちなみに指原が外れだしたのは、10月21日発売の『[[RIVER]]』からで（『[[言い訳Maybe]]』は総選挙の結果なので、運営から外されるようになったのはこの曲から）、タイミングが近かったため「この騒動のペナルティとして選抜から外された」という噂も流れたが、確たる証拠もないため真相は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2010.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2010年（当時17歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、ドラマ『[[マジすか学園]]』では演技にも挑戦したが、指原は常に眉がハの字になるというヘタれ顔をしている。怒った演技で眉間に皺を寄せると、なぜか悲しい顔になってしまうという、典型的な“イジメられっこ顔”をしている。大島曰く「やだよ～帰りたいよって顔してる」。その為このドラマの収録時は、眉毛の端を剃って、少しでも恐く見える様にしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』特典より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、『[[週刊AKB]]』水泳大会の別企画で、泳げなかった小野が25M泳ぎ切るという事にチャレンジしたが、あっさりと泳げるようになってしまった為、同じくカナヅチの指原に急遽白羽の矢が立った。本番では見事泳ぎ切ったが、なぜか指原は挑戦する前から泣いていた。ヘタレ＋泣き虫キャラも追加される。&lt;br /&gt;
*この頃にはヲタ芸を封印し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、イジられキャラというポジションで頭角を現すようになる。指原の魅力はネタのおもしろさ以上に、「なんとかせねば！」ともがく、その必死さにある。自らを追い込み過ぎて空回りし、スベったとしてもその過程で笑わせられるという希有な才能を持つ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート「[[満席祭り希望 賛否両論]]」にて、太田プロダクションに移籍する事が発表された。&lt;br /&gt;
*4月、個人ブログを開始。「これはチャンスだと思いました。[[モバメ]]が好評だったので、これしかないと。ブログを始めてから、毎日が楽しくなりました。今でも一番大事だと思っています。何も無かったところに、新しい取り柄が出来ました。公演もそう多くなかった時期だったから、ブログを書くしかなかったんです。始めた初日、秋元先生から『面白い』ってメールが来たんですよ。褒められたの初めてだったんです。ネタがない事もあるんですけど、待ってくれている人がいる。そう思えば書けるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;そして、ブログキャラとして再ブレイク、というのが表向きの発表。実はAKBのブログを管理しているのは各芸能事務所で、指原が始めたというのは、当然事務所へ移籍したから。太田プロというのはAKB48の両エース・前田と大島を擁する事務所で、AKBを陰で動かしているという最も力を持つ事務所。干されだった指原が、この後から再び推され路線へと復帰したのは、太田プロに拾われたからと言っても過言ではない。&lt;br /&gt;
*ちなみに、指原ブログの特徴は、写真が少ない事。普通のアイドルのブログは自画撮りが多いが、指原が自分の画像を掲載する事は少ない。顔ではなく、あくまでも文章で勝負する。メンバーと撮った写真も少ないが、理由は「話しかけるのが苦手だから」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10726312203.html&amp;lt;/ref&amp;gt;絵文字はまったく使用せず、顔文字はごく希に使う程度。あまりにも質素で、メンバーからは「アイドルっぽくないブログ」と言われている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/10/08』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、『[[週刊AKB]]』体力測定では、5種目中3種目でビリとなり、総合でももちろん最下位。AKBナンバー1の運動オンチである事が発覚した。『[[ネ申テレビ]]』のボウリング大会では、投げようとして後ろに玉を落とすという、いまどき漫画でも滅多に見ないような投球も見せている。&lt;br /&gt;
*5月、集中力の限界である90分でお題をマスターするという企画で、指原が挑戦したのは「ゴム手袋鼻息割り」。ゴム手袋が切れてしまうため、爪をあっさり切るなど、素晴らしい気迫で挑戦。練習では一度も成功させる事が出来なかったが、本番では残り2秒で見事破裂させた。そして成功に感動して涙する指原だったが、見守るメンバーは笑いを堪えるのに必死だった。&lt;br /&gt;
*雑誌『プレイボーイ』では、ソログラビアの撮影を行うが、その中の一つがスクール水着だった。さらにそれに付けられたコピーは「さしこのくせに生意気だ！」だった。元ネタはもちろんジャイアンの名言「のび太のくせに生意気だ！」。&lt;br /&gt;
*また自分の秘密として「本来、女性としてあるところがない（＝胸が小さい）」と言っており&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1065&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/06/05&amp;lt;/ref&amp;gt;、ブログでもたびたび胸が貧相な事を自虐的に話題にしている。公称のサイズであるバスト73cmは、[[渡辺麻友]]、[[多田愛佳]]、[[石田晴香]]といった、どちらかというとロリキャラに次ぐ小ささ。だがウエスト53cmはAKBイチの細さで、良く言えばスレンダーな体型。[[大島優子|大島]]曰く「細い」ではなく「薄い」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note9265&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10788889265.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにブログのコメントで「豆乳を飲めば胸が大きくなる」とアドバイスされたので飲んでいたらしいが、まったく効果は出なかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne4-1&amp;quot;&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』シーズン4 #1&amp;lt;/ref&amp;gt;結局飲むのをやめて、胸に関しては諦めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[第2回総選挙]]前のアピールコメントでは、AKB48の「バラエティー要員」と自己紹介した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2s&amp;quot;&amp;gt;第2回 選抜総選挙 アピールコメント&amp;lt;/ref&amp;gt;「バラエティー選抜の先輩の野呂さんの背中をみてがんばるぜ。野呂さん、みいちゃん、さやかちゃんの後列でいいのです…！！！　がんばるんだからー」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10621422915.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、総選挙当日。最終結果は19位となり、17thシングルの選抜メンバーとなった。指原にとっては、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』以来、5作ぶりの選抜復帰となる。当選挨拶では「この1年間選抜に入ることができず、たくさん辛い思いや悔しい思いをしてきたんですけど、今またこうやってステージに立てて本当に本当に幸せです」と喜びを口にした。。&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/33067&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月18日、ヘタレを克服する為に、苦手克服部ではお化け屋敷に挑戦。本人曰く、ビビってちょっと漏らしてしまった。[[高橋みなみ|高橋]]には「よかったね。なんか確立したじゃん。おもドル（お漏らしアイドル）として」と言われた。さすがのイジリー岡田も、アイドルグループのAKBメンバーがオシッコちびったというのは放送出来るのかと[[篠田麻里子]]に聞いたが、篠田はOKを出し、オンエアとなった。というか指原本人も放送して欲しかったらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』2010/06/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月11日、ライブ「[[サプライズはありません]]」にて19thシングルの選抜メンバーをじゃんけんによって決めると発表。抽選の結果、指原は選抜総選挙1位のエース・[[大島優子]]と対戦する事に。決まった直後は戸惑いの表情を見せていたが、[[浦野一美]]によると指原は「助かった。大島さんが相手だったら、勝っても負けてもネタになる」と、実際は喜んでいたらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月15日、イベント「COSU MODE POWER 2010」で披露した『[[ヘビーローテーション]]』ではセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
*8月16日、野呂「さっしーは、秋元（康）さんからしたら“期待の星”だと思いますよ」、前田「ホントに。期待してるみたいだよ」。小野「ホントにそうだと思う」。メンバー曰く、指原が今一番推されているらしい。指原「がんばりますよ。（期待に）応えていきますよ！」&amp;lt;ref&amp;gt;『ON8』 10/08/16 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月17日、全国ツアー「AKBがやって来た！！」広島公演の同曲チームAverでセンターを担当。ブログにはその件についてコメントが多く寄せられたため「すみません、わたしですみません、精一杯やってるので許してください…」と投稿した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10622605382.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、ラジオ『[[今夜は帰らない…]]』の第5期パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
*8月28日、『24時間テレビ』では指原のみがフィーチャーされたCMが放送され、「さしこ」へ改名が発表されたが、後にただのスタッフのサプライズであった事が判明（詳細は[[/ノート]]を参照）。&lt;br /&gt;
*9月8日、『月刊ヤングマガジン』10月号より、4コマ漫画「うざりの」の連載スタート。&amp;lt;ref&amp;gt;連載開始直前に題名が「さしこ」に変更&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*じゃんけん選抜について。「優子さんには勝てないでしょう。というか勝ったらマズイでしょう。万が一勝ったら私、優子さんのファンに謝らなくちゃですよ。あと北原とだけは対戦したくないですね。なんていうか同期だし、ちょうど今、同じくらいのポジションですし、負けたくないけど、勝ちたくもないです。戦いたくない…」。実はセンターを狙っていたりするのでは？。「いやいや、センターはマジで無理ッス。目指すのは2位か3位。センターは簡単には立てないッスよ。背負うので、いろいろ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では1回戦で、[[選抜総選挙]]1位のエース・[[大島優子]]との対戦。勝負は指原が勝ったが、勝ってもやっぱり泣き顔に、そしてカメラの前で土下座。そんな後輩の姿を見た事務所の先輩・大島は笑顔で「指原！　1位とれよ！」と檄を飛ばし、指原も「1位を取ります！」と返事をした。しかし指原は2回戦で同期の[[中塚智実]]に負けてしまい、2回戦敗退となった。あまりにも中途半端な成績に、メンバーやファンも複雑な表情を浮かべるしかなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100922008.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月22日、18thシングル『[[Beginner]]』の選抜メンバーが正式発表。指原はその16名の内の一人に選ばれていた。最近の推されっぷりから見れば当然だが、実は運営に選ばれての選抜入りは12thの『[[涙サプライズ!]]』以来、6作ぶり。「指原、選抜に選ばれました…初の16人選抜入りです…なんか、申し訳ない…。次につながるよう、今回のチャンスをいかしたいと思います。15粒のキレイなイチゴに、1つ訳あり低価格のネギ入りましたよ的な感じですよね…。そんなわけでよろしくお願いいたします。初心を忘れずで頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10670412376.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、めちゃイケの新メンバーオーディションに、AKB48の代表として出演。初めて地上波ゴールデン番組にソロで出演した。「観てくださった方で、AKB48をあまり知らない方…みんな私みたいじゃないから！　誤解しないでね！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10672146663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBの衣装はメンバー毎に多少異なり、新曲『[[Beginner]]』でも、一人ずつ小道具が違う。篠田の場合は尻尾。渡辺はサスペンダー、高城はピアスなど、みんな格好良いものだったが、なぜか指原は首にパスケース。一応、衣装さんの手作りで、キラキラにしたり穴を開けたり、格好良く仕上げられていたが、他のメンバーに「なぜにパスケース？」とイジられて指原は泣いてしまう。「指原なんも悪くないのに、『なんでパスケース？』って言われたから、『知らねーよ』と思って」。指原はパスケースが嫌だった訳ではなく、衣装さん手作りというのも聞いていた為、それで悲しくなってしまったんだとか。ちなみに歌収録の前に指原が泣いてしまったという話を聞いて、[[高橋みなみ]]も凹んでいたとか。その話を[[篠田麻里子]]にラジオで話されてしまい、指原は思い出し泣き。本編収録後、動画コーナーの収録もあるが、そこでもまだ指原は泣き続けていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』2010年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月14日、『[[有吉AKB共和国]]』にて「指原PRIDE」というコーナーが始まり、番組にレギュラー出演する事になる。&lt;br /&gt;
*今、最も推されているメンバー指原について。[[秋元康]]は“さしこのくせに”という一見、侮辱ともとれる切り口でいじられても輝いていられるキャラにあると指摘する。「どこに、“～のくせに”呼ばわりされるアイドルがいるだろう？　『いや、指原って意外にかわいいよ』『確かにへたれだけど、頑張ってるじゃん』。期待のハードルを下げたことによって、指原を応援してあげようというファンが増えた」。&amp;lt;ref&amp;gt;週プレニュース http://wpb.shueisha.co.jp/2010/11/16/1147&amp;lt;/ref&amp;gt;「指原は悲観的でいい。弱い者は弱い者の味方をしてくれるから」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;また、「アイドルらしくない親しみやすさ」で関係者からの評判もいい。「言動が超素直で、いい意味でアイドルという壁を感じさせないんですよね。応援したくなります」と語るのは、『週刊ヤングジャンプ』で「さっしー美女計画」を担当する編集者の山下剛一。メンバーの[[峯岸みなみ]]も、「絶対に“アイドルど真ん中”ってタイプじゃないですよね。自信がなくてネガティブだし。でも私も同じだから、実はすごく共感できるんです」と、指原の飾らない姿に共感を示す。秋元「僕はこの『期待されないところから意外にいいんじゃない？と見直させるエネルギー』を“さしこ力”と名付けた。今の日本に必要なのはこの“さしこ力”なのではないか？」。秋元康にここまで言わせる指原だが、本人によると「敵をつくらず、ハプニングに巻き込まれず」が、さしこ的な生き方なんだとか。「アイドルなのにへたれだなぁ…」と思ったアナタ、もうすでに“さしこ”の魅力にハマっているかも？&amp;lt;ref&amp;gt;週プレニュース http://wpb.shueisha.co.jp/2010/11/16/1147&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月19日、『[[週刊AKB]]』のクイズコーナーで、「[[篠田麻里子|篠田]]は[[板野友美|板野]]に何というキャッチフレーズを考えた？」という問題で、板野が突如「てか指原とはもう口利かない」と発言。指原の答えを見てみると「痛い板野降臨」と、名前に掛けてボケていた。しかしさすがにまずいと思ったのか、[[柏木由紀|柏木]]も「最悪だ」とコメント。小沢が「板野のイメージは“痛い”んですか？」と質問すると、指原も「今、こういう（ギャルっぽい）感じでいると、&#039;&#039;&#039;昔のツインテールとかやっぱ痛かった&#039;&#039;&#039;とか思う事あるじゃないですか？　なんか中2―」と言い訳をするが、なぜか自らど壺にはまる。小沢と井戸田も「俺達は別に無いよね」とフォローしてくれず。指原も必死に続けるが「昔を思い出して辛い事あるじゃないですか。恥ずかしくなって『あ゛あ゛ぁぁ』って夜中になっちゃうみたいな…思い出なのかなって…書いたんですよね…」。板野は笑顔を見せつつも小さい声で「…え？」とだけ聞き返すと、指原はすぐに「すいません。すいません」と謝った。本編では放送はされなかったが、おそらく「じゃんけん大会で[[大島優子]]に勝ってしまった指原莉乃がやったことは？」の様な問題で、全員が「土下座」と解答する中、板野だけ違う事を書いていた。そして「指原に興味ないみたい」と言い放った。指原「なんで？なんで？わだかまり！」と、どうやら二人の間には、わだかまりが残ってしまったようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2010/11/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月20日発売の雑誌『SWITCH』（2010年12月号）から、写真家・梅佳代と共に「うめさし」の連載開始。&lt;br /&gt;
*11月23日、『踊るさんま御殿』に出演。テーマは「間違ったイメージを持たれて困った事」。指原「アイドルという事で、きゃぴきゃぴした仕事しかしていないと思われているが、身体も張っているという事を分かって欲しい。やっぱり、選抜総選挙1位の優子ちゃんとか、2位の前田さんはドラマの仕事やってて凄いと思うんですけど、私はサウナで巨大プリン作ったり（なるほどハイスクール)、渋谷のど真ん中でゴム手袋かぶって鼻息で割ったり（週刊AKB）、ヘビとキスしたり（ネ申テレビ）、身体を張っているのに、人気が出るのは結局ドラマに出てる子なんですよ。自分の顔が前田敦子だったら、こういう仕事しなくていいんだって思うんですけど」と、最終的にAKB内の残念すぎる自分のポジションについて語った。さらに「雛壇の場合は後列が多く、前に出たい」とも語っていたが、沢山の番組に出演させてもらい、雛壇にすら呼ばれないメンバーも多いAKBにおいては、非常に恵まれている立場。放送後のブログでは「本当に贅沢な悩みだとおもいます…」と反省を書いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10716195956.html &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月26日、18歳になり『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』にも出演可能に。ここまでは先週の[[峯岸みなみ]]と同じだが、[[秋元康]]が「峯岸は完璧だった」と評価していたと聞かされ、いきなりプレッシャーを掛けられる。さらにこの日の出演メンバーは、AKB48のジャイアン[[篠田麻里子]]と、小ジャイアン[[大島優子]]。同じバラエティ班でも、MC担当の峯岸とは違い、終始二人にイジられ続けて終わった。今回は指原の初という事で、色々な人が見学に来てくれたらしいが、途中で帰ってしまったとか。またこの日、生放送でファン内に指原のメールアドレスが出回っている事をバラしてしまう（詳細は[[/ノート]]を参照）。&lt;br /&gt;
*12月3日、『[[週刊AKB]]』チャレンジ・ザ・AKBではMCを担当。[[峯岸みなみ|峯岸]]には「実力も華も無い」と言われたが、これからは「司会系アイドル」も目指す。また新たなプロジェクト「指原莉乃Amebaブログ1位化計画」も始動。1日100回ブログを更新し、ブログランキングの1位にチャレンジする。1位は同じAKB48の[[前田敦子]]が常連で、指原のこれまで最高順位はさしこ改名騒動で記録した2位。指原はブログの女王に対し「絶対に[[前田敦子]]を抜きます」と宣戦布告し、4日から挑戦を開始する。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』2010年12月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月4日、0時よりブログ更新スタート。この日は『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に先週に引き続き出演。他にも『FNS歌謡祭』など、生出演が続くハードスケジュールながら、現場ルポや、過去の秘蔵写メ公開など、こまめにブログを更新し、同日23時55分、見事に100回更新を成し遂げた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101205-00000301-playboyz-soci#6649929704755259806&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月5日、アメブロの総合ランキングで1位を獲得。ついに[[前田敦子]]越えを果たす。挑戦開始から終了までの24時間にファンから投稿されたコメントは、約19万件にも上った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2010/12/05082621.html&amp;lt;/ref&amp;gt;また、1日のアクセス数3500万PVで、アメブロ歴代1位になったことが6日わかった。これは辻希美や、ギネスにも登録されている上地雄輔を上回る記録で、目標としていた前田の4倍もあった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2010/12/07082767.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月6日、「インセプションアワード」の受賞式に出席。「しゃべれるキャラ」としてブレイクした指原は、この日も舌好調。堂々のセンター奪取を宣言。しかし[[秋元康|秋元]]は「センターはそんなにベラベラしゃべらない」とダメ出し。さらに「指原はブログも面白いし、文章力がある。何年かしたら裏方として放送作家になった方が向いている」と、まさかの裏方宣告。秋元は「来年のキーワードは予定調和を壊すこと」と明言し、ついには「指原センター……あるかもしれない」とポツリ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0028730&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、道を歩いていたら、男性から「指原莉乃さんですよね」と声を掛けられた。次に「タケルと友達ですよね」と聞かれ、指原は友達がいないので、「友達いません」と答えたら、「いや、タケルがさっしーのアドレス知ってるし、メールも知ってる」と言われた。先月の[[AKB48のオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]と同じく、なぜか指原ファンはアドレスを知っている人が多いらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2010/12/06&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月19日、名古屋で行われた『[[Beginner]]』全国握手会にて、ラジオの公録でのリスナーからの質問「最近調子乗っているメンバーを指さして下さい」で、指原が選ばれる。&lt;br /&gt;
*12月24日、指原の冠番組「[[さしこのくせに]]」が、TBSで来年1月からスタートする事が分かった。AKBのメンバーが、単独で冠番組を持つのは初めてで、MCに太田プロの先輩芸人・土田晃之を迎え、指原がさまざまな企画にチャレンジするバラエティー番組。来年も“さしこ”の推されっぷりは健在のようだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note07625&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101224-00000023-sph-ent#4609262189996507625&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2011_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2011年（当時18歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月11日、「[[さしこのくせに]]」放送開始。OPトークで「将来の目標にしている人」を聞かれ、「彦麻呂」と回答。土田「お前、AKB辞めちまえ」。土田に願う事は、「雑にしてください。優しくされるのに慣れていないんです。AKB48として扱われると…。AKBであってAKBではないんです。私」と「NG無し」の構え。 土田も「そうだね。アイドルとしては前田とか大島の仕事だからね。指原として生きるのはそうじゃないしね。一緒に番組をやっていて気付いたのは、より追い込まなきゃ生きないなってことなんですよね。ぬるい追い込みだとコメントが適当に聞こえるから。計算内でのリアクションじゃダメだな、と」。今後、番組でさらなる土田の追い込みが期待できそうだ。 &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/deview/84418/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」2日目。新ユニット「[[Not yet]]」を[[大島優子]]、[[北原里英]]、指原、[[横山由依]]の4人で結成。指原「これからいろんな可能性が広がっていくと思うので、全力でチャレンジしていきたいと思います。ユニットとしての目標はいろいろあると思うんですが、私がユニットで一番やりたいことはとにかく一番仲の良いユニットにすることです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/43834&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月25日、映画のインタビューにて、“次世代のエース候補”の一人とされることについて語る。「期待していただけるのはありがたいことですけど、私は『エースの器じゃないなぁ』と思います」。では指原の考える次世代エースは？ 指原「次世代のエースは[[渡辺麻友|麻友]]だと思います！ 麻友のことが本当に好きだし、本当にいい娘だし、麻友は完璧なんですよ！ で、麻友がエースになった時も私は今と同じ選抜の端で。でもひな壇からは決して降りたくないです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201101250003&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月7日、雑誌『ヤングマガジン』とAKB48のコラボユニット「[[YM7]]」のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*4月20日、「指原は変化していると思います。あまりよくないほうに。何見てもおもしろいワードもでてこないし。なんでしょうこれ。所詮は田舎から出てきた女だからね…。センスないしね…。がんばろう指原」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10867468119.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月5日、指原が精神不安定になっているという。去年ブレイクし、現在の番組出演率はメンバーでもトップクラスで、[[前田敦子]]や[[大島優子]]をも凌ぐ。だが露出が多くなれば、叩かれるのが世の中の常。テレビで発言できなければ「物置」と言われ、グイグイ前に出てくれば「ウザい」と言われる。出演の多さが災いし、何度も同じトークを繰り広げる羽目にもなっている。そして「底が浅い」や「引き出しが少ない」と言われてしまう。もう一つは、そのいじられキャラ特有の問題だという。あまり口外していなかったものの、握手会などで暴言を浴びせかけられ、落ち込むことが多々あったという。「AKBのバラエティ担当」とも言われるが、そのためアイドル扱いをして貰えず、芸人の様な扱いを受ける事もしばしば。街中で出川哲朗を見掛けたら「殴っても許される」と思うような、バラエティー番組と現実の区別がつかない輩がAKBファンにもいるということだ。最近のAKBのラジオでは、リスナーから「指原は芸人志望ですか？」という質問が来た事もある。それには「芸人ではありません」と真面目に答えるという一幕もあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]] 2011年4月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;さらにファン以外にも、最近では「メンバー」からの風当たりも強いという。AKBのラジオ番組『今夜は帰らない』では、指原の他、[[小森美果]]、[[佐藤すみれ]]がレギュラーだったが、指原だけ多忙で休む回が多かった。全36回の放送で12回も休み、6週間連続で休んだこともある。トークのコンビネーションが重要なラジオ番組でこれは痛く、8ヶ月という短期間でMC交代となってしまった。ちなみに、佐藤すみれが降板を発表すると、「え？　嘘でしょ。ドッキリですか。なんでよ！」と、普段はあまり怒ることがない小森が珍しい反応をしている。すみれも放送終了後のブログで、このラジオの思い出を語っている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10872414256.html&amp;lt;/ref&amp;gt;一方指原は、「きっと、スケジュールの都合が合わないからね」と交代となってしまった理由を説明。一番休みの多かった自分を「準レギュラー」と自戒していたが、すみれは、「私は、もしかしたら暇になってしまうかもしれないですね」「切ない…」とガックリ。指原もリスナーに最後の挨拶をしたが、この番組をやって良かった事に「亀井絵里ちゃんに名前を知って貰えた」とコメント。さらに、番組の最後で流れるエンディング曲は、指原がモーニング娘を選曲した。毎回指原が、大好きなハロプロ系の曲をかけるのは定番の流れではあったが、3人でやる最後の放送でのこのチョイスに、小森が「最後が何でモーニング娘なんですか？」と疑問を投げ掛けている。指原は「いい曲なんだよ！」と返答したが、他の2人とは明らかに温度差のある番組終了となった。同じAKBメンバーであっても仕事の多い少ないの差は歴然。出演番組の多い指原とは、番組に懸ける気持ちが違ったのだろう。今のところ勝ち組の指原は羨望の視線を集めているが、しかし、一方の本人は、そういう視線に慣れていないヘタレキャラ。そんなキャラクター人気が独り歩きしてしまい、本人の本来の性格との間に齟齬が生じた結果として、ブログでのダウナーなコメントへと繋がってしまったのかも知れない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2011/05/post_2557.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月10日、ブレイクするキッカケの一つとなった“ブログ”。この日は「みなさんはどんなブログがすきですか？」と質問。約1万件のコメントが寄せられた。ただし最近はネガティブ発言が多い事から「悩んでるとかじゃないです！　ただ純粋に知りたいだけです」とも書いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10887004773.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに「踊るさんま御殿」に出演し、「あと2年後なんですけどAKB48が終わってるんですよ」と分析した。このトークにはファンからの反響が大きく、自身のブログにはコメントが殺到。&amp;lt;ref&amp;gt;http://media.yucasee.jp/posts/index/7562&amp;lt;/ref&amp;gt;「トークが使われる使われないの話はいろいろとわかっているし、ネタだからあまり心配しないでください＼(^O^)／ｗ　誇張表現です、誇張表現。ネタをネタとry」との事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10887790262.html&amp;lt;/ref&amp;gt;そして夜に、質問した件の真相について。指原「みなさんに、またまた、ご心配をおかけしてすみません。予想できているとは思いますが、指原、またまた、悩みました。指原のブログって何だろうって…。この間、握手会の後、みんな、盛り上がっていてそしたら、前田さんが『うちで、ごはん、食べない？』って誘ってくれて、MAXハイテンションになってしまいました。それで、『急展開』なんてブログを上げ、『詳細は後ほど』なんて書いたのです。前田さんちのご飯、ほんとにほんとにおいしくて楽しくて、私、本当にAKBなんだなあって、幸せな気持ちになったんですけど、自分の家に帰って、ブログを書こうとして、『もしかして指原、前田さんの好意をネタにしようとしてる？』なんて思ってしまい…。もちろん、前田さんは、そんなことを考えていないだろうし、ブログに書いても何も言わなかったと思うんですけど…指原的にどうかなーって。だって、正直、前田さんに誘っていただいた時、『これは、ブログに…！！！！！』って、思いましたから。そんなブロガーとしての自分に、ちょっと、考え込んでしまいました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10887830661.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、今年の総選挙について。「プレッシャーに感じております。こんなに色々活動させて頂けるのは、ほんっとうに嬉しいんですけど、なんか最近ハードル高いですよね！？」。そもそも指原が注目されたのは、「期待してなかった割に、面白いじゃん」というハードルの低さ。「なので、是非ここは皆さんにも初心を思い出して頂いて、いったんハードルを戻して頂ければと（笑）」。目標の順位について。「ファンの人って色々と考えてくれて、『上位に行くんじゃ逆に美味しくないから、ギリギリアンダーを目指したら？』とかアドバイスくれるんですけど、私そんな分かり難いグルメじゃないんで！　他のメンバーが喜ぶことは、指原も喜べるんで！　『逆に』とか『美味しくない』とか無しで、全力で戦う事を誓いますので、みんなも誓って下さい！」と、投票をアピールした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月20日、『[[週刊AKB]]』のあの企画を再び決行。今度は、「祝！指原クオリティー開設1周年記念企画」として、朝の9時から翌朝までの24時間で、ブログ200回更新にチャレンジする。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10896544796.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、この挑戦中の24時間のアクセス数は、9,100万PV。コメント数も81万件だったと発表された。これは、前回の3,500万アクセス数、総コメント数20万件を大きく超え、Ameba史上でも最大の記録だという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.rbbtoday.com/article/2011/05/23/77164.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし、今回の企画は、前回の「ランキング1位奪取」あった目標などが明確でなく、漠然と「200回の更新」を課せられたとの印象は否めない。そのことからも、ネット上では「総選挙前の話題作り」の声がしきり。「指原、あざとくなっちゃったな…」「選挙前から必死だな」という冷めたファンも多い。また、「（話題作りの結果）実際に選挙で上位になったら持ち味の自虐ネタがただの嫌味になってしまう」と複雑な気持ちをもらすファンもいた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2011/05/21096182.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の結果は9位。「選挙中、正直ほんとに不安で怖くて、どうしようかと思ったんですが…みなさんのコメントや、握手会での温かい言葉を信じてよかったです。そして、順位ももちろん嬉しいのですが、なんといっても約45,000という票数がとても嬉しくて…指原は歌もダンスも演技も顔も自信がないですが、こんなにも投票してくださる方がいるということが、本当に誇りで、本当に自信に繋がりました！　だから、1票でごめんね、なんてコメントしないでください！　本当にあたたかい1票です！最後に告白。自分で3票いれました。どーん」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10918463826.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後日の感想。―選抜常連にもなったし、AKBの中でも勢いがあったし、1位じゃないと納得できなかったり？　「まさか！？違いますよ！そんなに人気があると思わなかったので、自分的には14位。でも9位にふさわしい人間になれるように頑張りたいです」。―自信を付けるために強化したい部分は？　「全部平均になりたいです。とりあえず平均値になってない人間だと思うので」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月下旬、SHIBUYA109にAKB48のDVD宣伝広告が掲載され、メンバー6人が1人ずつ日替わりで登場した。これまで総選挙で9位や、冠番組などでも、いまいち実感が湧かないと語っていた指原だが、実はこれが一番感動したとか。その日の夜に1人で渋谷に行き、自分の広告を見て泣いたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月19日、アニメ映画『イースターラビットのキャンディ工場』で声優初挑戦。&amp;lt;ref&amp;gt;http://career.oricon.co.jp/news/2001017/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月29日、黒髪でロングのイメージが強かったが、その髪をばっさりカットし、ボブ風のショートカットにイメージチェンジ。ちなみに切ろうと思った理由は、テレ朝の竹内アナを見て。実際に彼女の写真を見せてカットして貰った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11002150923.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月5日、[[第2回じゃんけん大会]]に向けて。「指原は相当運が良いんです。だって去年は優子ちゃんとだったし、今年は女王ウッチーとですよ。絶対盛り上がる！　ありがたや～！　勝てる気は…しない…まったく。ウッチーは完全に私たち5期のヒーローでしたもん。同期がセンターに立つなんて、マジで感動しました。そしてまぶしかった…。あの日以来、指原は勝手にウッチーのじゃんけん門下生になったんです。心の。当日は先生に胸を借りるつもりで、テンパって泣かないように気を付けます！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、大会当日。指原は胸に「へたれ」と大きく書かれたTシャツに定番の緑色のジャージで登場。注目の2人のじゃんけんは、あいこが3回続き会場が大きな歓声に包まれたが、最後は指原がパーで内田を下し、次の対戦へと駒を進めた。指原は「全員に『お前は負ける』と言われました。勝ててとても嬉しいです。次も頑張ります！」と力強いガッツポーズを決めたが、次の[[前田亜美]]戦であっさり敗北。去年と同じように、最初だけしか勝てず選抜入りは再び逃した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/021152197&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、冠番組『[[さしこのくせに]]』が最終回を迎えた。指原はブログで「たくさんのことを学べました」として、土田や番組スタッフに感謝しつつ、「またいつかお会いできると信じています。笑」と虫のいい願いもぽろり。またファンには、「指原オワコン（※終わったコンテンツ。ブームが去った事象を指すネットスラング）なんて思わずに、変わらぬ応援、よろしくお願いいたします！」とメッセージを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2011/09/29108557.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月5日、『笑っていいとも！』の水曜レギュラーに決定。だが、記念すべき初登場は、歓声が思ったよりも静かだった。指原は緊張し硬い表情で出てきたが、拍手はあったものの歓声は少なく、出演者側から「可愛い」との声があがった程度。しかしこれには理由もあり、「いいとも」の観覧者は大半が女性。一方のAKB48のファンは、最近は女性も増えてきたがやはり男性ファンが多数を占める。指原もようやく知名度が出てきた所で、今回のような厳しい反応もある程度は致し方ないという意見もある。&amp;lt;ref&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111002-00000002-the_tv-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月6日、『週刊文春』が中学時代の彼氏について報じる（詳細は[[/ノート]]を参照）&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb111013&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』　2011年10月13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月9日、[[Not yet]]の番組『ヨンパラ』放送開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、母親からの手紙。「こうしてあらたまって手紙を書くのは初めてですね。何から書けばいいのか困ってます。小さい頃のあなたは、ひょうきんなんだけど、内弁慶の人見知りで、どこに行っても私から離れられない子供でしたね。目立つことも嫌いで、子供向けの催し物を見に行った時は、参加者を募る場面で、私が手を上げるのではないかといつもヒヤヒヤして。ずっと私の手と口を押さえていましたね。それがどうしたことか、今では私の方が色々とヒヤヒヤさせられています。小学1年の頃から、『高校は東京に行く！』とか『109で服を買う！』とか行ってましたよね。アイドルが大好きで、夏祭りのお小遣いを、すべてモーニング娘さんのクジに使ってしまったり。小学校高学年から中学の間は、よく2人で福岡までイベントやコンサートに行きましたね。楽しかったな。今はあなたがアイドルなんて、ホント信じられません。&lt;br /&gt;
:2人で上京してから、そろそろ4年が経ちます。初舞台に始まって、チームへの昇格、太田プロへの移籍、雑誌の表紙、グラビア、テレビ・ラジオ出演。本当に楽しませてもらっています。周りの方は『大変でしょう？』とか仰いますが、娘の夢が叶っていく様子や、成長していく姿を側で見られるのですから、大変でもなんでもないです。だからあなたも、家族に大変な思いをさせたなんて思わなくていいからね。最近やっと、親離れ・子離れという言葉が納得出来るようになりました。そろそろ大分に帰ろうと思います。十分成長を見せてもらいましたから。身の回りのことはまだまだだけど、仕事に関しては、結構しっかり自己管理できているものね。これから一人暮しになった時が試される時ですよ。しっかりね。あと、家ではあまり仕事の話はしないので、私にはただの“わがまま娘”だったけど…。今、思えば、色々なことがあったのでしょう。顔を見れるから、あえて聞きはしなかったけど。でも、これからはそうもいかなくなります。だからこそ、弱っている時はちゃんと言ってね。心配かけてはいけないと思わないで。心配するのも親の仕事ですから。あなたは個性の強いキャラクターな分だけ、好き嫌いの分かれるアイドルだと思います。だけどそれでいいと思ってます。これからも、感謝の気持ちを忘れずに精進して下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月20日、AKB48の「[[紅白対抗歌合戦]]」に出演。大事な1番手を任され、[[板野友美]]のソロ曲『DearJ』を担当した。また紅組・白組のトリは、指原と同じ太田プロの前田と大島が務めた。そしてイベントが終了し舞台を去るメンバーの中で、指原はステージからの去り際に、不自然なくらい「グーグルプラス」と連呼していた。「Google＋」とは、AKBが今月8日から参加している大手検索サイトグーグルによるSNS。今回のコンサートは、AKBのYouTube公式チャンネルとGoogle＋でほぼリアルタイムでネット配信されていたが、両者には大きな差をつけていた。YouTubeの中継映像は、まるで二階席から見ているかのようでアップは無しの遠景。Google＋はアップ有りの通常のテレビ放送のようで、さながらアリーナ最前列といったところ。さらに、Google＋は回線負荷の耐久度も上げていたようで解像度を最低にしていれば映像・音声が途切れることは無かったが、一方のYouTubeはエラーが多発し、「全く繋がらない」と多数のファンがTwitter上で悲鳴を上げていた。今回の歌合戦中継は、明確な差を付ける事で「Google＋」はプレミアムチケットにも匹敵するものだとAKBファンに知らせることにある程度成功したと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.spotlight-news.net/news_f02EfaqJGA.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、ネクソンのオンラインRPG『メイプルストーリー』で初ソロCM。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.gpara.com/article/cms_show.php?c_id=28535&amp;amp;c_num=14&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月26日、今年の重大ニュースは？「冠番組『さしこのくせに』のスタート！……と終了です。「悲しいけど、これって現実なのね……」って。ゲストの方にいつも笑わせていただきました。私は笑いは提供できなかったけど」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/6148119/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_2012_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2012年（当時19歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月14日、日本テレビで放送されるドラマ『ミューズの鏡』で連続ドラマ初主演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0038108&amp;lt;/ref&amp;gt;主題歌は自身のソロデビュー曲に決定。しかし、喉の痛みでレコーディングできず、1回目の放送には間に合わなかった。&lt;br /&gt;
*1月19日、初フォトブック「さしこ」発売。[[秋元康]]は「AKB48とは、指原莉乃の“奇跡”のことである」とのメッセージを寄せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/12/16/kiji/K20111216002253400.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:インタビュー。―卒業について。「AKBを踏み台に、なんて私にはとても言えません。そんなことは考えられない。AKBとして活動していることがすごく嬉しいし、Not yetも楽しいし…辞めたくないです。たぶん、自分からは一生辞めないと思う」&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]との対談。秋「対談と言っても、悩みなんてないでしょ？」。指「ありますよ！　悩みっていうかお願いなんですけど、いつか指原の結婚をプロデュースしていただけないかと」。「どうして、いきなり」。「私、将来的に結婚して幸せになりたいと思いまして」。「嫌だよ。だって指原言うこと聞かないもん。そもそも指原は結婚に向いてないからね、もし僕が19歳だったら、嫌だもん。指原みたいなのと付き合うの」。「酷い（笑）」。「僕はね、指原の根性なしがダメだと思うな。せっかくファンの皆さんが『ブログが面白い』って、楽しみにして下さっているのに、全然書かないじゃん。僕も書け書けってアドバイスしていたのに」。「最近言われなくなったので、見放されたのかと思いました」。「子供じゃないんだからさ。指原が書くか、書かないかでしょ。無理にやらせるのはプロデュースじゃない。そういうところでチャンスを逃してるんだよ。番組で100回更新をもしやらなかったら、今の指原はいないでしょ？　確かに総選挙で9位になったのは凄いし、僕も驚いた。でも、あえて厳しい事を言えば、あの9位は指原の努力じゃなくて、ファンの皆さんの応援だよ。本当なら、200回更新が終わった次の日からも、踏ん張ってどんどん書くべきだった。“さしこ杯”で盛り上がるとか」。「…はい」。「『ここがお前のチャンスだぞ』って言ったのに」。「…すいません」。「まぁ、その期待に応えないところがね、指原の才能なんだろうけど」&lt;br /&gt;
:改名騒動の真相。秋「『プレイボーイ』で“さしこのくせに”ってキャッチが付いたのを見て、これ面白いって思った。それでみんなで、「名前、さしこに変えちゃえよ」って盛り上がった。これチャンスだぞって。でも指原「嫌です。親から貰った名前なのに」って大泣きして」。「分からなかったんです。本気なのか冗談なのか」。「本気だよ。もちろん本名を捨てろという話じゃなくて、『イチロー』のような愛称のつもりだったけど。その時かな、スタッフが峯岸に『さしこにした方が人気出るよね？』って聞いたら、『私だったら変えますね』って。じゃあ、『なんで指原を説得しないの』って言ったら『なんで私が指原にそんな“おいしい”ことを』って（笑）。そこが峯岸の可愛いところだよな」。「みぃちゃん、可愛い」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1stfb&amp;quot;&amp;gt;指原莉乃 1stフォトブック『さしこ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]」の1日目が行われたが、秋元康から「指原、衣装の下からフォトブックを出すまでは面白かったが、宣伝は白ける」とダメ出しを受けた。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/QLtaz64E6DA|by=秋元康|date=2012-01-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月31日、Not yetのイベント終了後、「イベントはあいかわらず楽しかった！　…でも、ネタにしていいこと、ネタにしちゃだめなこと、あると思います。笑い話ですか？　指原は違うと思います。言っちゃだめなこと、言っていいこと…わかってほしいです」と苦言を呈した。これは、一部のファンが、男性スキャンダルによってAKB48から脱退することが決まった[[平嶋夏海]]、[[米沢瑠美]]を蔑視するヤジを飛ばしたことへの苦言だったされている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/27857097/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月15日、『笑っていいとも！』のテレフォンショッキングに、ドリームモーニング娘が登場した際、タモリが気を利かせて指原を呼び入れたが、憧れのモー娘を前に緊張のあまり恐る恐る現れた指原は「中澤裕子さんと保田（圭）さんの握手会に行きました」と“追っかけ”時代のことを語った。驚いたのは当の中澤裕子で「え？　私と圭ちゃんの握手会って、めちゃレアじゃない!?」と叫ぶように返すと、他のメンバーもその情報を知らないようで「どこでやってたの？」とざわめいたほどだ。指原は当時、大分から福岡までモー娘。のコンサートや握手会に行ったことを説明すると「モーニング娘。が動いてる！」と改めて感動して涙目になっていた。タモリが「本当はモーニング娘。に入りたくて、AKBには入りたくなかったのか？」と問い質すと、指原は「そんなことないです」と言いつつも「ハロプロさんのプライベートを見たくなかったからAKBに入りました！」と意外な理由を明かしたのである。それにはドリムスメンバーも『えっ？』と驚きの表情を見せたが、矢口真里は「見なくて良かったよ！」とコメントしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2012/02/sasihara-iitomo-drimusu20120215.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月23日、ファッションブランド「サマンサタバサ」のミューズ（プロモーショナルモデル）に起用され、女性ファッション誌「JJ」4月号（光文社）の表紙を飾った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120222-00000020-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月15日、掃除用品『トイレクイックル』（花王）のイメージキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*3月17日、九州朝日放送（KBC）にて放送のスペシャルドラマ「福岡恋愛白書7～ふたつのLove Story～」（二部構成）のうち一話の主演を務める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111217-00000003-tkwalk-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月30日、4月から『笑っていいとも！』の水曜レギュラーから、月曜日への移動が発表。&lt;br /&gt;
*4月9日、「握手会、ありがとうございました！　めちゃ楽しかった！　握手が好きとずっと言ってきた指原も、握手のことで悩んでいたことがありました。厳しい言葉もあります。でもそれは、アドバイスだったり、注意だったり、指原のことを思ってのこと。たまに、というか指原はとても笑、何で今それを言おうと思ったんだろう？と、聞きたくなるようなことを言われることが多いです。それは指原のキャラかもしれない、他のメンバーより劣っている部分が多いから、言いやすいのかもしれない。大事な握手券を使ってくださっての一回の握手なので、何を言うかも自由だとわかっているんですが、とはいえ、なんでこんなに言われるんだろう？と、握手のたびに考えていました。でも、昨日一昨日は、モヤモヤもなく、終わった！　なんでだろ？　ありがたい厳しい言葉はたくさんいただいたけど、ただ嫌になるってことはなかった！　二日間めちゃたのしかった！　やっぱり指原は握手が好きだなー」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11218099176.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月18日、大分市の観光大使第1号に任命される。任期は3年。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/20120418/akb12041817250002-n1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月21日、指原プロデュースのイベント「第1回 ゆび祭り」が、6月25日に開催される事がわかった。出演者として、アイドリング!!!、私立恵比寿中学、SUPER☆GiRLS、東京女子流、ぱすぽ☆、渡り廊下走り隊7の名前が発表。所属事務所やレコード会社の垣根を越えた話題のアイドルが大集合することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2010503/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;同イベントは、指原のデビューシングルの購入者特典の一つとして行われるが、イベント参加方法は他にも予定されており、指原は「週明けにはチケットの購入方法を発表しますので、もう少しだけまって下さい。指原のCD買わなきゃだめなんてそんなことしません！」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/DUYY5mnQYte|by=指原莉乃|date=2012-04-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月21日、横浜アリーナで行われていた「ももクロ」のライブ中盤、AKBの『overture』が流れだし、耳慣れぬメロディーに総立ちのももクロファンからは、やや困惑気味のどよめきが起きた。登場した指原は、「ももクロの皆さんにお願いがありまして…」と、自身が手掛けるアイドルイベントへの出演オファーを切り出した。手荒い歓迎がももクロ流で、高城れには「指原、いい根性してんじゃねえか。ここで1回歌ったら考えてやってもいいぞ！」と宣戦布告。指原は「やってやりゃあ！」と『それでも好きだよ』を披露。これに百田夏菜子は、「いいか指原、首洗って待っとけー！」と返答し、出演を快諾した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120422/ent12042207010003-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*しかしこのイベントに関し、指原にブーイングが起きている。応募方法は2つで、1つ目は指原のCDに封入されているイベント応募券で応募する方法。2つ目は出演者のHPから応募する方法。2つ目なら指原のCDを購入する必要はない。ところが後者は、前者の当選後に応募受付が開始され、こちらの当選者は前者で当選した人よりも後方の座席になるという。やはりイベントを良い席で観る場合は、指原のCDを購入しなければならないようだ。これまで「AKB商法」などと揶揄される事はあったが、それはAKBメンバーが握手会などのイベントに参加するもの。しかし今回は、いわば他のアイドルのファンを利用するという手法であり、さすがに反感の声が次々とあがっている。「さすがに他のアイドルグループをエサに使うのは引くわ。それは無しだろ」「こんな汚い売り方をよく考えるよな。ドーピングやるなら身内だけに留めておけよ」「本番でありそうなこと…抗議の意味か指原のCDが武道館のゴミ箱に大量に捨てられる」「指原早く卒業しろや。またAKBが叩かれるだろうが」「今回ばかりはどうにも釈明できそうにない」「他グループのヲタは足元見る商法にキレて、AKBヲタは指原のありえない優遇にキレてる」など、別のグループのファン以外にも、依怙贔屓され続ける指原に対し、AKBファンからも批判の声があがっている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.kon-katsu-news.com/news_aLF5cOzezS.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*指原へのバッシングが止まらない。ソロシングルに、松浦亜弥の『Yeah! めっちゃホリディ』が収録することを発表し、ハロヲタに宣戦布告した指原。「さしこのアイドル好きアピールに、あややを使うな」とさっそく顰蹙を買っている様子。さらにさしこ本人の「カラオケで何度も歌っていた曲なので、レコーディングもすごくスムーズに進みました」というコメントに対しても、「カラオケレベルでレコーディングとかナメてんのか」と叩きまくっている。そんなさしこの挑発に、長らく冷戦状態のハロヲタ　vs　AKBヲタの溝がますます広がった。特典イベントの開催も発表され、アイドルオタクたちの盛り上がりも最高潮だが、やはり気になるのはチケットの入手方法。AKBのお家芸である、CDや写真集などに特典や握手券封入で大量購入を煽るAKB商法で荒稼ぎした運営陣のこと。単純にイベントを立ち上げてチケットを発売するだけのわけがない。そもそも「第1回ゆび祭り」はCD購入者対象のイベント。『それでも好きだよ』の初回限定特典のイベント応募券をハガキに貼り付け応募することが絶対条件で、ここからさらに「厳正な抽選」が行われる。つまり、さしこのCDを大量買いしても当選しなければつぎ込んだお金は一瞬で水の泡になるということだ。もちろん、他の出演グループ経由で応募することも可能だが、4月23日現在、「当選ハガキの発送終了後に受付」としか発表されていない。一応は「さしヲタ以外もどんどん参加してね」という体裁をとっているが、CDの応募券で当選した人は、他のグループ経由よりも前方の席を用意するという優待っぷり。良席と倍率のことを考えると、他のドルヲタも涙を飲んでCDを買って応募するほうが無難なのは火を見るより明らか。AKB運営陣がさしこのCD売上を確保するべく設定した妙な「優遇措置」だが、「他のドルヲタさんたちも前列で見たかったらさしこのCDを買ってね」とイベントに絡めて、他のドルヲタからもキッチリお金を巻き上げようとしているのが見え見えである。それにしてもドルヲタもナメられたものだ。それまで「またAKB商法ｗAKBヲタ涙目ｗ」と、まるで対岸の火事だったのに、いきなりAKB商法の被害者になってしまったのだから青天の霹靂。「そういうのはAKBだけでやれよ！」と、指原共々、秋元康が叩かれるのも当然ってわけだ。イベント自体は事務所・レコード会社の垣根を超えた素晴らしいものなのに、開催前から「史上最悪」のレッテルを貼られるほど汚い売り方を考えついたのも、それはそれで「やっぱり秋元康ってスゴイ！」のである。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/04/post_3927.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月2日、エイベックスより『それでも好きだよ』でソロデビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2005531/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;発売当日のブログ。「たくさん悩みました。今回のことで、うんざりされたファンの方、たくさんいらっしゃるんだろうなと思います」（※これはおそらく、CD発売イベントの非難についてと思われる）。「でも、その分応援してくださる方がいます。二年前にブログを書き始めたとき、こんなことになるなんて思っていませんでした。AKBに入る前、アイドルのコンサートをみに行っているとき、こんなことになるなんて思っていませんでした。今この現状がとても幸せです。辛くても、みなさんが励ましてくれる。とても幸せです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2012/05/02131043.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同日、[[乃木坂46]]も2ndシングルを発売することになっており、秋元康プロデュースによる異例の同門対決となった。当日のランキングは、乃木坂の『おいでシャンプー』売上11.1万枚で初登場1位。対する指原は5.7万枚で第2位。初日はダブルスコアという完敗を喫した。指原は「まだデイリーランキングなので挽回のチャンスは十分にあります。ぜひ皆さん応援していただきたいです」と余裕をみせながらも「ただ、乃木坂46いい曲なんだよなぁ～。しょうがないか（笑）」とヘタレ節も炸裂した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2011026/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夜、『[[AKBINGO!]]』では特別企画「SASHIBINGO！」として生放送を行った。既に負けた事はニュースになっており指原のコメントも載っていたが、実は事前に2パターン用意しており、それが報道されただけで、指原自身は結果はまだ知らなかったという（携帯電話は取り上げられていた）。佐田「まずは乃木坂からいきましょう。111,222枚」。指原「えっキリ番。すごい。バカ売れじゃないですか」。佐「続いて指原。56,879枚」。一同「（爆笑）」。指「待って。競ってもねーじゃん。なんだよもう」。佐「これはヒドい」。清人「生放送までして…。なにこれ恥ずかしい」。ということで、勝つために最終手段を用意。それは、指原が乃木坂に勝ったら「[[大島優子]]が水着で劇場公演を行う（のか？）」というもの。佐田「さっきからアイドルとか、アシカとか、優子とか使って、人の力ばっか借りとる」。清人「そう他力本願」。佐田「自分の力で汗をかけ！」。ということで、日テレ＆太田プロの伝統芸「熱湯コマーシャル」に挑戦。2秒間だけPVが流れた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO!]]』　2012年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月5日、『王様のブランチ』に出演。しかしある事が理由でネット上で話題となっている。それは、指原の首にキスマークが付いているのでは？というもの。テレビのキャプチャ画像を見てみると、確かに左の鎖骨の下あたりが赤茶っぽく変色して見える。指原は首もとの開いた衣装を着ていたため、簡単に確認できる状態だった。騒動が広がると、指原は「湿疹をキスマークだとおもわれている件について」というコメントとともに、外用薬の薬袋の写真をアップし、疑惑を否定した。しかしこの投稿の後も、「この程度の湿疹で病院行くか」「薬も見せなきゃ意味ないだろ」「だれかメンバーに書かせたろ」「下手な言い訳すんなや」など、やはりキスマークということにしたい人たちの書き込みも続いている。最近、指原は多方面から反感を買っており、「アンチ指原」の熱はなかなか冷めないようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00000005-jct-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、週間ランキングでは乃木坂が15.6万枚で第1位。指原は12.4万枚で2位となった。デイリーでは初日以降の5日間では勝利したが、初日の大差が響き、結局追いつくことは出来なかった。「負けてしまいましたが、お互いが一生懸命頑張った結果ですので満足しています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2011204&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2011204/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月15日、『火曜曲！』で行われたAKB・SKE・NMBによる匿名アンケートで、「なんであの人AKBメンバーなんだろう？と思う人がいる」という質問に、10人がスイッチを押した。次の質問「それは指原だ」で、今度は9人が反応。指原「こんなに支持されたの初めてですよ！　怖いトータライザー。ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;『火曜曲！』　2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、総選挙ガイドの紹介文。可愛いのか、可愛くないのか、ヘタレなのか、違うのか。気になり出したら、さっしーのトリコ。第1回総選挙で選抜から転落、バンジーを飛べなくて泣いていたのも昔の話。今では、あのタモリかもイジられる八面六臂の活躍ぶり。だが、そんな中でも当の本人は変わらない。相変わらず先輩を立て、同級生とは本音で語り、年下メンバーを見つけてはサシハラスメントを繰り返す。後輩からの評判も上々。さっしーが最前列で踊る姿が見たければ、答えは一つ！&lt;br /&gt;
:インタビュー。―今年の総選挙では、ファンの皆さんにどんな事を伝えたいですか？　「一つでも上に行きたい！」。―おお、珍しくストレートですね。「自分に正直に、貪欲に行かなきゃダメだって思ったから…。ファンの方の前では、一番正直な自分になろうと。ちゃんと応援してくれているんだから、私もその気持ちにまっすぐに応えなきゃって思ったんです」。これ以上上がっても、天狗になったりしません？　大丈夫ですか？　「天狗にはなら・ない！　私は可愛いとかの人気だけで皆さんに支えて貰えている訳じゃない。私自身、アイドルが大好きで、公私ともにアイドル漬けなので、それは分かっています。私は天狗にはならないですし、ましてや“神”にもなりません（笑）。誰よりもファンの方の力の大きさとありがたみは分かっているつもりです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、第4回総選挙の開票速報発表がAKB48劇場で行われた。会場が最もどよめいたのは指原の躍進。今年は堂々4位発進。乃木坂46との新曲同日発売対決など話題が多く、露出度に票数が比例した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000003-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最新シングルが初週売上160万枚を突破し、出荷自体は200万枚を超えているという。このシングルが売れている理由の一つは、「第4回総選挙」の投票権が封入されていることにある。すでに速報で62位までが発表されており、少しでも順位を上げたい各メンバーの所属事務所はメディアへの露出を増加させたり、メンバーの関係者が必死の投票呼びかけをしている。選挙とはいうものの、事実上の人気投票であり、大前提としては“次のシングルの選抜メンバーを決める”という体だが、この順位はずっと付いて回る事になり、今後の活動を左右する側面もあるため、精神的にナーバスになっているメンバーもいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/05/post_4104.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:速報で4位に食い込んだチームA指原の政見放送も「精神的に不安定な感じ」と話題だった。「ここまで来られたのは皆さんのおかげ」とひたすらファンへの感謝を表しながら、中盤から涙声になり泣くのをこらえている様子が分かる。これは単純に、ファンの気を引き投票を促すためや、悲劇のヒロインを演じているだけという見方もできるが、秋元康が推しメンである事を公言したり、AKBを事実上動かす太田プロへの移籍後は、運営サイド双方から猛烈なプッシュで数々のメディアに出演し、ソロデビューまで果たした彼女は“ゴリ推し”と揶揄され、全盛期の[[前田敦子]]のように多数のアンチを抱えている状態。不安定な気持ちになるのも無理はない。&lt;br /&gt;
*5月28日、『ゆび祭り』に、ハロー！プロジェクト所属の3人組ユニットBuono!が出演することが発表された。ハロプロにとって、ライバル的存在のAKB48。指原が主催するイベントへの出演に、ハロプロファンも少々複雑な感情を抱いているようだ。AKB48のまとめサイト「[http://akb48matome.com/archives/51823571.html AKBまとめんばー]」では、2ちゃんねるの「モーニング娘。（狼）板」に立てられたスレッドから、以下のような意見がピックアップされていた。「マジじゃん　ハロもAKB傘下に落ちぶれたか」「軍門に下ったああああああ」「なんかこの間の悪さが今のハロ象徴してるな…なんで話題になったときに参加表明しないかね」など、イベントに参加することへの、否定的な見解が多く紹介されていた。一方で、ハロプロ系のまとめサイト「癒してハロプロ」でも同じスレッドを紹介しているが、そこでピックアップされていたのは、「ハロプロはBuono!で他のアイドル蹴散らしに行く気か」「他ヲタがみんなBuono！のファンになってしまううううううう」「みんなで楽しもうぜBuono!が来るなら良いライブになるさ！」と、イベント参戦に前向きな意見が多く、その雰囲気は悲観的な「AKBまとめんばー」とは真逆だった。ちなみに、元のスレッドを見てみると、賛否両論が飛び交っていた。また、ハロプロファンだけでなく、AKBファンらしきネット住民の書き込みも含まれている。少なくともスレッドを見る限りでは、ハロプロファンの反応は、「さまざま」であり、賛否を断定できない状況のようだ。いずれにしろ、複数のまとめサイトが同じスレッドをまとめていても、ひいきにするタレントの違いで、コメントの取り上げ方やまとめかたが異なることが浮き彫りになったといえるだろう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120601-00000000-rnijugo-inet&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、ナインティナイン岡村の選挙予想。1位、高橋。2位、大島。3位、柏木。4位、篠田。5位、渡辺。6位、板野。7位、小嶋。指原「なんか堅いですよね予想が」。岡「堅い感じ？　でもこうやねんて」。指「でもこれじゃ、週刊誌の予想となんら変わらないじゃないですか」。岡「なんだなんだ？」。指「なんかもっとね、意外な人を入れるとかしないと。指原も入れて欲しかった」。岡「指原さん入らないです」。指「なんでですか？」。岡「もうタモさん見てたら分かるでしょ。タモさんにハマってないでしょ？」。指「ハマってますよ！」。岡「タモさんが好きそうな人は上に行くんです」。指「タモリさん私のこと絶対に好きですもん」。岡「俺、タモさんのことすごい知ってるからあれやけど、タモさんがすごい嫌いなタイプ」。指「私は何位だと思います？」。岡「22位」。指「すげー下がっちゃった。9位だったんですよ。27位、19位、9位ときて、なんで22位なんですか！」&amp;lt;ref&amp;gt;『めちゃ2イケてるッ! 』 2012/06/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では第4位にランクイン。「最初、ステージに立つのが怖かった。どのような結果になっても、客席の反応がこわかった。指原は、上位になっちゃだめなんじゃないか？　結果がでてから、応援してくださってる方の反応もこわかった。でも、みなさんからのコメントに、すごく感動した。どんな形でも、応援してくれるんだと。いつもの指原なら、満足しておわりかもしれない。でもね、みなさんが支えてくれるから。AKBで上位になることだけが、成功じゃないって思うようにします。みなさんに最高のチャンスをいただいたから！　みなさんに、次の夢をみる機会をもらったから！　そうかんがえなきゃ、だめだとおもう！　ありがちな言葉かもしれないけど、ここからがスタートですよね？　がんばるぞー！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11272025461.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙を生中継したフジテレビが、最後までクローズアップし続けたのが指原。猛プッシュの甲斐あってか、前年9位から4位と華麗なジャンプアップを遂げた。しかし、美人とはいえず、スタイルもイマイチ。結果に納得のいかない他のメンバーは多いらしく、相変わらずバッシングは多い。今回躍進したのも、運営や事務所の猛プッシュの他に理由があるという。&lt;br /&gt;
:まずは、地元・大分市の全面バックアップがあったから。釘宮磐市長（64）は、武道館と繋いだ生中継には指原の母親と一緒に出演、人口47万人の先頭に立って応援した。「6万7339票のうち、1割くらいが“大分票”でしょう。今年4月から大分市の観光大使に就任。上位にくれば市のアピールにもなるため、釘宮市長は『最低限、7位以内に入ってもらわないと』と尻を叩いていた。市長自ら知人や友人に投票も依頼したようで、まとまった票になって動いたといわれています」（地元関係者）。市長室には、指原の直筆サイン入りポスターが飾られているという。今度帰省したらパレードか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=08gendainet000170242&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:もう1つは大量投票。総選挙では、前々から投票権欲しさに同じCDを大量購入したりするなど、熱心なファンの存在は知られていたが、今年はなんと1000票以上も投票する猛者が現れ、ネット上で話題となっている。「さっしーが好きすぎて1770票くらい入れたw」と、5日にネット掲示板に書き込みをしたこのユーザー。うずたかく積み上げられた投票権の写真を公開し、ネット住民たちの度肝を抜いた。仮にすべてを定価で購入したとすると、280万円近い額を投じたことになる。また、この他にも4000票も投票したという別のユーザーの存在も取りざたされているが、ネット上には驚きの声とともに賛否両論が渦巻いた。「ドンビキ」「気持ち悪いと感じた人が正常です」「落ち着けよ...ほんとうに落ち着けよ...」「被災地に寄付しろよ」「まあバカには違いない」といった否定的な意見も散見できたが、「車にこれくらい金かけてるヤツなんて、いくらでもいるだろ。価値観の差でしかない」「本人たちは後悔してなさそうだし、無害だから良いんじゃないかな」「なんで他人の金の使い方を批判するヤツがいるのか意味不明」と擁護する意見も見られた。何はともあれ、こうした熱烈なファンたちによって大盛況のうちに終わった今回のAKB総選挙。先述した大量投票ユーザーの推しメンである指原は、そうした熱心なファンの応援に支えられ見事4位に食い込み、前回の9位からの大躍進を遂げた。さて、次回はどんなドラマが生まれるのか。 &amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/trendnews/2012/06/akb48_4.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月11日、『笑っていいとも！』に出演。だがタモリから「たかみなの方がかわいい」「麻里子様の上というのはおかしい。やり直したほうがいい」などといじられ、仕舞いには「全体的に調子に乗っているよね？」と言われる始末。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/techinsight/2012/06/akb4.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、選挙特番では母親が登場していたが、周りの反響について「お母さんがテレビに出て、調子に乗ってます」。また、秋元康からは「速報の順位から、もっと上に行くか、もっと下に行くかしないと中途半端」と言われたことを明かした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/06/12/20120612dog00m200004000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、『火曜曲』で行われたトータライザー。江角「この人の順位はおかしいと思う人がいる」。結果は16人中9人。江角「それは4位の指原だ」。結果は10人。指原「なんで増えたの!?」。高橋「途中参加。思い出したのかな。『あっ、そっか』って」。指原「そっか、じゃねーな。楽屋帰って、みんなにどういう顔で会えばいいの？」。仲居「指原の順位は何だったらよかったんだろうね。指原は10位だったらよかった、スイッチオン」。8人。高橋「リアルだ…」。指原「押すならもっとちゃんとみんなで押してよ」。仲居「残りの2人に聞きます。16位以下だったらよかった、スイッチオン」。1人。一同「（笑）」。仲居「いやもう正直に言おう。指原のこと、生理的に受け付けないスイッチオン」。1人。「やめてホントに。お婆ちゃん泣くから」&amp;lt;ref&amp;gt;『火曜曲！』　2012年6月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====スキャンダル=====&lt;br /&gt;
*6月14日、『週刊文春』に元彼が登場。指原が男性に送ったというセルフヌード写真や、メールの内容も掲載された。&lt;br /&gt;
*6月15日25：00（16日01:00）、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に緊急出演し、涙声で「中身に関しては事実じゃないこともたくさんありましたが、その人とお友達だったことは本当です」と一部内容を認め謝罪。同じく出演していた[[秋元康]]は「どういう形であれ、応援してくださる皆さんに誤解される行動をとったのは間違いない」と厳重注意の処分とし、「君は明日から、HKTの指原莉乃です」と福岡・博多で活動するAKBの姉妹グループ「[[HKT48]]」への移籍を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===HKT48として===&lt;br /&gt;
*今後の活動について。総選挙の4位が変動することはなく、AKBの新曲にも選抜として参加。17日の握手会も予定通り参加。『いいとも！』などのレギュラー出演している番組に関しては、降板せずこれまで通り出演。Not yetの活動も従来通り行い、脱退や解散はなし。イベント「第1回 ゆび祭り」も予定通り開催。映画『映画版 ミューズの鏡』も撮影を続けるという。また、大分市の観光大使も継続。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120619-00000031-sanspo-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120617-968673.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/06/17/0005141829.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2012061702000161.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月25日、イベント『指原莉乃プロデュース 第1回ゆび祭り～アイドル臨時総会～』を日本武道館で開催。事前に行われた記者会見では、「私自身のことでご心配、ご迷惑をおかけして本当にごめんなさい」と謝罪。「皆さんのご理解のおかげで出演でき、安心しました。何もかも忘れて楽しみたいと思います」と抱負を語った。記者から、「もし次回があるなら、どんなアイドルを呼びたいか？」と質問されると、「いつかは憧れのモーニング娘。さんに出てほしい。それからAKB48やHKT48、SKE48などの仲間たちにも出てもらいたい」とラブコールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120625-00000305-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一時は開催も危ぶまれたが、謝罪VTRで幕を開けた「ゆび祭り」。一見大成功だったように見えるが、事務所の違うアイドルが一同に会するとあって、舞台裏では火花が散っていたようだ。「アイドル同士は仲が良くて、同じ楽屋でも和気あいあいという感じなのですが、それぞれの事務所スタッフはピリピリしていましたね。武道館公演をする東京女子流、アリーナクラスの会場を満員にするももクロなどどこも順調に見えますけど、一方でまだドサ回りに近い活動を続けざるを得ないグループもいますし…」（関係者）。かつてモーニング娘で一時代を築き、アイドル帝国を成したハロプロ陣営も、昨今の状況に焦りを抱き始めているという。「アイドル乱立の時世になって他所にファンを奪われてしまっている。これまでだったら、絶対にこんなイベントには所属アイドルを出演させなかったでしょうけど、歌唱力に定評のあるBuono！を投入。“生歌の威力を思い知れー！”とばかりに、スマイレージや℃-uteも積極的にイベント参加させています」。今回のイベントでも、各グループは他のアイドル目当てで来たファンを奪い取ってやろうと気合いを入れて狙っていたはずだが、その意気込みが悪い方向にはたらいてしまったグループもあるようだ。総勢10組が出演するとあって、各グループ10分という制限時間が定まっていたのだが、リハーサルでは時間を守れていたにもかかわらず、本番で数分オーバーしてしまったグループもあり、SUPER☆GiRLS陣営が苦言を呈している。「何処さんとは言いませんが「10分でパフォーマンス」という持ち時間ルールの中、皆で20時終了に向けてステージを作ろうとリハーサルや工夫をしてきたのに…、自分勝手に10分以上をゆうに超えてパフォーマンスするのは…非常に残念でした。それだけです」。20時終了を予定していたものの、トリ前のアイドリング!!!が終了した時点で、時刻は20時30分。大トリの指原にたどり着く前に、すでに30分以上オーバーしていたことになる。各グループおよそ3曲をメドレーで歌ったが、大幅にあふれてしまったのは、渡り廊下走り隊7とアイドリング!!!の二組だった。ちなみにSUPER☆GiRLSは、9分以内にきっちりおさめている。次回以降の「ゆび祭り」では、「いつかは憧れのモーニング娘さんに出てほしい」と明かしていた指原。ハロプロのメイングループと言えるモー娘と、彼女らを凌ぐ大物グループとなったAKBの共演となれば、今回以上に緊迫した空気になるのは間違いない。所属事務所の垣根は意外と高いようだが、モー娘。とAKBが「ゆび祭り」で直接対決となれば大きな話題にもなる。果たして実現することはあるのだろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/06/post_4249.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、AKB48としての最終公演行う予定。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11279665417.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月5日、現在HKT劇場で行われているチームHの「手をつなぎながら」公演に初出演。[[秋元康]]や[[戸賀崎]]も東京から駆けつけ見守る中、指原はHKTのエース[[兒玉遥]]との“Wセンター”というポジションで、正式にチームH所属になったことも発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;http://daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/07/05/0005190966.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;通常、公演は16人体制で行うため、17人という変則的なこのチームでは、1曲ごとにメンバーの1人が抜けて、その抜けた場所に指原が入るという方法で行われた（今後はまだ不明）。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/102808008463301583196/posts/HUDdprcMPmm|by=宮脇咲良|date=2012-07-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;自己紹介ではやや緊張気味に「AK…HKT48の一員として認めてもらえるよう頑張りたい」と、“古巣”の名前を口にしかけるハプニングもあったが、温かい拍手で迎えられた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120705-OYT1T01191.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*公演後の取材では、素直な気持ちを口にした。「まだまだ[[AKB48]]に未練があります。でも、これからはAKBと同じくらい、HKTを大好きになれるように頑張ります」。秋元康も「日本中の元気の象徴となって『失敗してもやり直せるんだ』と示してもらいたい」とエールを送った。この日、2つのローカル番組のレギュラーも決まった。今後のHKTの目標について「年内にCDデビューすること。将来はNO1のグループにしたい」と力強く語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120705-00000346-sph-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月6日、「[[第3回じゃんけん大会]]」出場を懸けたHKT予備選に出場。AKB正規メンバーは予備戦なしだが、指原はHKTの予備戦から参加し、HKTに振り分けられた3席を争うことになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note172593&amp;quot;&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/06/28/0005172593.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;ところがあっさりと1回戦敗退。指原は「私のシナリオでは、武道館に行って、そこで1回戦で負けるというものだったんですけど…。そんなに上手く行くわけないか」と、笑いを誘った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120706-00000060-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月10日、『[[有吉AKB共和国]]』で行われたラジオ企画。有吉「AKBのラジオやってるんでしょ？『オールナイトニッポン』だっけ？　なんか、たまたま最近聞いたわ。ちょっと気になる回があってね」。小嶋「気になる回？」。有「パッとつけたら前田が普通に喋ってて、秋元さんも出てて」。指原「どうでした？」。有「笑った」。一同「（笑）」。有「爆笑しちゃったよ。あやうくツイッターに書きそうになっちゃった」。指「やめて下さい」。有「やめちゃったよね、炎上怖くて。横山は太田プロ入ったんでしょ？」。横山「そうなんです。よろしくお願いします」。有「指原が辞めたから、横山が入ったんでしょ？」。指「AKBは辞めたけど、太田プロは辞めてません。在籍中」&lt;br /&gt;
:テーマ“指原の今後について”。指「お願いします。本当に助けて下さい。アドバイス下さい今後の」。有「写真撮られないようにするために？　反省しろ！」。一同「（笑）」。指「違いますよ！そうじゃなくて」。有「（爆笑）」。指「なんでそんなに笑ってんですか！」。大家「めっちゃ楽しそう」。指「有吉さん、たくさんネタにして下さってるじゃないですか」。有「うん、する」。指「こっちからしたら、めちゃくちゃありがたい」。有「でも、指原のファンが良いなと思うのはさ、“ほとんどいなくなったから”だとは思うけど、指原のこと言っても、全然怒られないね」。指「それは良い事ですよね。芸人さんとしてはイジりやすい」。有「それすごい良いと思う。良いファンがいるんだなとは思うけどね。小嶋さん、指原はどうしたらいいのよ？」。指「こじはるさん、すごく良いこと言ってくれたんですよ」。小嶋「エッ？」。指「『タレントとしての、一人の指原莉乃としての寿命は延びたよね』って言ってくれたんです」。有「あぁ」。小嶋「ずっと福岡でやってんのかなって」。一同「（笑）」。大家「そういう意味？」。指「そっち？」。有「でも、HKT本当に辛かったら、いつでも竜兵会入れてやるからな」。指「お願いします」。有「でも、竜兵会は“[[恋愛禁止]]”ですからね」。一同「（笑）」。指「気をつけます」&lt;br /&gt;
:“メンバーの噂を検証する”という企画。有吉「『指原激太り』『某レギュラー番組に出演した際、2重あごの目撃情報あり』『横顔デブ』『顔がパンパン』『ぶりっ子おばさんにしか見えない』」。指原「私ぶりっ子ですか？　でも、実際太ってましたね。これは本当です。認めます。『いいとも』で生放送だから、その週その週でコンディションが分かっちゃうじゃないですか。『この週はデブだな』とか、すげー言われてて。でもね…最近いろいろあって痩せたんです」。一同「（笑）」。有吉「でも太ったりするのは、やっぱプロ意識が足りないってことだからねぇ。お前ちょっとプロ意識が低いよ！」。指「そうですよね。確かに私はプロ意識が足りませんでした（笑）」。有「博多もね、美味しいものいっぱいあるから気をつけないと。太ったら最悪だぜ、お前。『あいつ反省してねーのか』って」。一同「（笑）」。&lt;br /&gt;
:有吉は「AKBで誰を推すか」という話題。指原「AKBで言ったら、誰がいいですか？」。有吉「AKB？考えたことも無いな」。指「じゃあ、もし仮に自分が同世代ぐらいだったとして」。有吉「誰を推すかぐらいの？」。指「そうです」。有「どうしよっか。…指原は嫌だわ」。指「なんでですか？」。有「やっぱ裏切られちゃったから」。一同「（爆笑）」。指「やめて下さいよ！」。大家「…めっちゃ面白い」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』 2012年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、AKBのパチンコが完成。ギャンブルにちなんで、取材陣から「この中で最もツキを持っている人は」と聞かれると、満場一致で昨年じゃんけんでセンターを獲得した[[篠田麻里子]]に。その篠田は、「一番ツイてない人は指原」と即答し、これにはメンバーも取材陣も爆笑だった。ちなみにこの取材には指原は博多での仕事のため欠席した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120712-982108.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、2012上半期（1月～6月まで）のテレビ番組出演者データを基にした「タレント番組出演本数ランキング」が、メディアの調査・分析を行うニホンモニター株式会社から発表された。48グループからは、指原が170番組で女性8位に唯一ランクイン。ちなみに、大ブレイクしたスギちゃんは127番組。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120713-00000005-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、インタビュー。―福岡の劇場デビューの印象は？　「HKTファンに、ちゃんと受け入れてもらえるか不安でしたが、自分らしさを表現することに集中して臨みました。事前に東京で公演のレッスンを3日半受け、自主練習を経て、デビュー当日に初めて歌や踊りを他のメンバーと合わせました。初日は緊張しましたが、ステージ上で自分も楽しめました」。―初日は秋元康も客席で見守っていました。「私を含めHKTのパフォーマンスを『すごく良かった』と言ってもらえました。ストレートに褒められることはめったにないので、すごくうれしかった。HKTのＣＤデビューも近づけばいいのですが」。―移籍について振り返ると。「ファンのみなさんを不安にさせてしまいました。ラジオの生放送で秋元先生から移籍を告げられた瞬間は、何も考えられませんでした。でもすぐに、ひょっとしたら、すごくいいチャンスではないかと思い直しました。そんな点はめちゃくちゃ、ずうずうしい性格なんです。私も勉強になるし、出身の大分が近いので親孝行にもなるかなと」。―HKTでは最年長になります。最年長としての役割は。「HKTは、歌とダンスは素晴らしいが、公演を盛り上げるMCが不慣れだと聞いていました。一人一人のせっかくの個性が、生かしきれていないのではと思っていた。私はAKBの研究生時代から、先輩に教えられて上達しました。微力ながら引っ張っていきたいと思います」。―HKTのメンバーの印象は。「遠慮がちに接されたらどうしようと思っていましたが、みんなすごく純粋で、ナチュラルに話しかけてくれる。AKBと比べると、楽屋がものすごくにぎやかで、元気をもらっています。メールのやりとりも楽しいです」。―HKTでの目標は。「全国のアイドルの中でNo1になること。でも、まだまだ、知らない人も多い。まずは、地元福岡で誰からも愛されるグループになりたいですね。博多華丸・大吉さんのようになれたら。たくさんのファンのみなさんと、お会いして、お話しし、握手できる機会を楽しみにしています」&amp;lt;ref&amp;gt;http://kyushu.yomiuri.co.jp/hkt/news/hk_120713_01.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、インタビュー。―移籍発表を聞いたときは、どんな気持ちでしたか？　「番組中は受け止められなかったです。『そうなんだ』としか思えなくて。でも、意外に早く受け入れることができました。私、多分メンタルがすごく強いんです（笑）。こうなったら、ポジティブに受け止めるしかないと思いました」。―5日の劇場公演、見ました。すごく楽しかったですよ。「ありがとうございます」。―東京から福岡へ向かう飛行機の中、眠れなかったそうですね。「私、移動中は結構寝る方なんです。でも、公演を見に来られる方の中に『受け入れられない』って思ってる方がいると思ったら不安で。振り付けも、メンバーと合わせる機会が当日しかなかったので（機内で）ずっとDVDを見て、確認したりしていました」。―受け入れてもらえないというのは？　「やっぱり、ファンの方全員が納得して受け入れてくれるかどうかは分からなくて。一日一日公演を頑張って、徐々に認めていただけるようになればって思います」。―公演中はどうでしたか。「最初は、目も合わせてもらえないんじゃないかと思ってたんですけど、ちゃんと合わせてもらえました。公演後のハイタッチで『おかえり』って声をかけてもらえたのは新鮮でしたね。九州の人は温かいです」。―振り付けはどれくらいで覚えたんですか。「先生についてもらって、13曲を3日半で覚えました」。―そんなに覚えられるものなんですか？　「普段だと、だいたい1日2曲とかなんですけど…。今回は詰め込みました」。メンバーの助けもあったそうですね。「[[松井玲奈|玲奈]]には、収録の合間とかに、教えてもらったりしてましたね」。―手応えはありましたか？　「公演を見た方にMCを褒めていただいて『来てよかったな』と思いました。HKTのメンバーはまだ若いし、やりがいを感じています。チームAの公演では、みんな慣れているし話もうまいので、反省点が生まれてくるっていうのも新鮮でした」。―メンバーには馴染めましたか？　「最初はどうなるんだろう、って感じだったんですけど、すごく純粋で…。いい意味で気を使わずに接してくれるので、すごく楽ですね」。―この子はおもしろいなって思った子はいますか。「あー、[[村重杏奈|村重]]ですね。怪物（笑）」。―初公演でも、ずいぶんイジリ倒してましたね。「他にも、隠れてるけどおもしろい子がたくさんいるので、前に出て行ってほしいなと思いますね」。[[ぐぐたす]]では、村重さんと[[平田梨奈]]さんの間で、指原争奪戦が発生しているようです。「えーっ、そうなんですか？」。―お互いが「私の方が好きだ」って。まだ見てないですか？　「見てないです。すごくうれしいです」。―今後、HKTの可能性を広げるには？　「HKTのメンバーって、AKBの番組に、まだほとんど出てないんですよ。遠いってこともあって。[[松井珠理奈|珠理奈]]とか玲奈もそうだったように、先輩メンバーと触れ合って、もっと知名度を上げていけたらと思います」。―最後に、ファンへメッセージをお願いします。「これまでは関東が中心でしたが、これからは福岡、九州だけの番組にも出演させていただけるので、あらためてよろしくお願いします。HKT48ファンの皆さんの中には、まだ受け入れられないという人もいると思うので、少しでも早く受け入れていただけるよう、ひた向きにやるしかないと思っています。温かく見守っていただけたらな、と思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nishinippon.co.jp/nlp/item/313412&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月23日、AKBメンバーとしては最後の劇場公演「指原莉乃 壮行会」が開催。卒業公演ではなく壮行会と題されたこの日の公演は、指原一色のステージとなった。前田、高橋ら古巣のチームAメンバーと共演し、『ヘビーローテーション』ではセンターポジションを務め、加入初期の頃のユニット曲『愛しきナターシャ』も熱唱した。さらに劇場公演で初めてソロ曲『それでも好きだよ』を披露するなど、約4年4カ月AKBで磨いた実力をフルに発揮した。劇場で培ったトーク力も冴え、HKTでの様子について「私が最年長なんですけど、小6の子（[[田中菜津美]]）がいて、その子から“おばあちゃん”って言われるんです」と笑いを誘い、実力を発揮。前田も「楽しく盛り上がってさしこを送ってほしい」と客席に明るく呼びかけた。新たな仲間のHKT48もサプライズ登場し、『手をつなぎながら』から2曲を息の合った振り付けで披露した。またAKB時代、一番仲の良かった北原から手紙が贈られた。「莉乃ちゃんへ。今日は劇場公演に行きたかったのですが、お仕事の都合上いけなくて残念です。想像もしていなかったHKTへの移籍…驚きました。これからもずっと隣で、しょうもない事で笑い合い続けるものだと思っていたから。莉乃ちゃんはただHKTに行くわけではありません。だから、ただ寂しい、というのはなんか違うような気がして、素直に寂しいとは言えません。でも、博多に行くからといって私たちの関係は変わらないと思います。今後、一緒に作る思い出が、もしかしたら以前より少なくなるかもしれないけど、今までの思い出がなくなるわけではないし、減るわけでもありません。遠距離にはなりましたが、距離に負けるような関係でないと思っています。そして、莉乃ちゃんはどんな環境でもしっかり頑張れる子だと思っています。離れていても“りのりえ”はガチ。それでは最後に。博多から東京に戻ってくる度に、いろいろな種類の明太子とお土産をお願いします。北原里英」。AKB劇場のロビーに飾られている指原の写真は撤去される予定で、終演後には記念撮影するファンの列が絶えなかった。自身の恋愛スキャンダルによる電撃移籍から約1カ月が経過。「HKTのメンバーとも仲良くなってる。本当に今は物凄い元気で前向き」と涙ながらにさらなる成長を誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/07/24/kiji/K20120724003743940.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―大躍進した感想は？　「自分の予想よりずっと上で、とにかくすごい嬉しいです」。―呼ばれるまで何を考えてましたか？　「みんな、良いこと言ってるなあって。呼ばれた瞬間は『こうなったんだ』って驚きながらも、冷静でした」。―ここまで上がった理由はなんですか？　「よく分からないんです。でも秋元先生から『お前が上位になれたことが、誰かの勇気になればいい』ってずっと言われてます」。―これからの目標は？　「タモリさんに『目標は決めちゃダメだ。決めちゃうとそこまでしか行けない』って言われたので、目標を立てないことにしたんです」。―HKTの活動が始まりましたが、心境はいかがですか？　「頑張りますとしか言えないですが、よろしくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月18日、HKTメンバー5名が一斉に脱退となる騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月24日、コンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日。サプライズでAKB48が3年ぶりの再・組閣。HKTにはAKBの[[多田愛佳]]が移籍することが発表された。「あいちゃんが、さっしーがいるから！っていってくれたのが嬉しかった。すき」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/N3E41dT8oCb|by=指原莉乃|date=2012-08-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「前田敦子卒業公演」に出演。前田に向けてメッセージを送った。東京ドームコンサートでは「『[[桜の花びらたち]]』は本当はステージに立てない予定だったんですけど、あっさんが『出なよ』って言ってくれたのが本当にうれしくて」と、前田の心遣いのあるエピソードを紹介。ところが最後にオチが待っていた。「いつも指原の服がダサいからって、服をくれたりして…あっさん、これからも服をください！」という“たかり”コメントに、前田もメンバーも爆笑した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/021200081&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、『いいとも！』出演時の顔が“激変”していると、話題になっている。ネット上では「目がでかくなってる」「ぱっちりし過ぎ」「腫れてる？」「想像以上に変わってる」などといった声が多数上がり、整形疑惑へとつながっているようだ。「顔のバランスが変」といった声もあり、手を加えたものの不評かと見る向きもある。自身は疑惑を一蹴とくに目を中心とした変わりぶりが指摘されているのが特徴だが、たしかにこの日の月曜レギュラーとしての出演時の画像を見ると、普段とはやや異なる印象で、目がぱっちりしているように見える。涙袋も膨らんでいるだろうか。メイクでそう見えるという可能性もあるだろうが、整形の可能性もたしかに感じられるようだ。こうした一般の反応に対し、指原は同日3日夕方、自身のGoogle＋で、「モンスタファームって最新はなに？」という話題から、コメントに返すかたちで「えっ、整形疑惑とかあるの！そんな暇ないわ！笑」とコメント。疑惑を一蹴する発言を出している。HKT48への移籍問題の次は、整形疑惑で話題を集めることとなるのだろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/biyo/2012/09/hkt.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月10日、映画の大ヒット祈願イベントに登場。ちまたで噂されている整形・激太り疑惑については「結構忙しいから整形している暇がないのに。たぶん日によって顔が違うんですよ。調子がいいときと悪いときの差が尋常じゃなくあるので。今日は激太り、今日は整形疑惑が立つ日だな、と自分でも分かる」と自己分析。「（整形は）一切ないです！ （記事に）書いてくださいね」と訴え、「皆さんもツイッターなどで拡散お願いします」とファンにも呼びかけた。HKT48に移籍し、「めっちゃやせました！　でも世間では激太りとか言われてショックなんです。体の変化がすごいらしい。整形疑惑も出てたりして、お母さんにも言われた。一番忙しいの分かってるはずなのに…」とファンを爆笑させた。指原さんはやせた理由について「HKT48の公演に出ていて、動いているけれど、メンバーが若くて終わった後にご飯食べに行かないからやせたまま」と説明した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/09/10/20120910dog00m200019000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月29日、主演ドラマ『ミューズの鏡』が映画化され、映画初主演を飾る。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/04/12/20120411dog00m200061000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、[[入山杏奈]]（アン）、[[川栄李奈]]（リ）、[[加藤玲奈]]（レ）の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「指原莉乃センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡　マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「川栄李奈センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね！　私のソロシングルなんですよ!?　正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月22日、『意気地なしマスカレード』が初週6.8万枚を売り上げ、オリコン週間ランキング首位に初登場。デビュー曲は同門の乃木坂46に破れ2位に甘んじていたが、AKBの若手有望株3人を加えた第2弾で初の1位を獲得した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2017997/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月4日の福岡、12月9日の東京で「指原ボンバイエ」を開催。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月6日、指原莉乃生誕祭での指原自身のコメントの一部がDMMでカットされた。カットされたコメント「指原がHKTに入って、馴染めてるのかなとか、不安に思ってる方たくさんいると思うのですけど、たぶんみなさんが思ってるより馴染めてるし、みなさんが思ってるより。きっとまだ指原のことをAKBの人だと思ってるスタッフの方もたぶんいっぱいいて。それはたぶんHKTには話し合う文化が特に無くて。メンバーはスタッフさんの言うことを聞いても、自分の想うことを言えないという部分がHKTにはあると思います。この機会に言いたいと思いますが、文句と意見は違うし、来年のメジャーデビューに向けて、スタッフさんとメンバーが1つにならないとファンの方もついて来ないと思います。たぶんメンバーみんな言いたいことも言えないと思う。メンバーはもっと大人を信用して、大人も私たちの意見、メンバーの意見を聞いてあげて、そしてやっと初めてファンの方がついてくると思います。今この現状でファンの方がついてきてくれてることは嬉しいし、HKTをもっとよくするには、みんなの意見を聞いてあげて欲しいなと思います。ユニバーサルの方、めっちゃいい人だから、きっと神イベントを考えてくれると思うから、みんなで1つになって、成長していきたいと思います。」&amp;lt;ref&amp;gt;公演参加者のTwitterより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;同日、当時支配人だった[[佐藤和也]]のGoogle+&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/117905992285697890829/posts/WEgQXRS3JMo|by=佐藤和也|date=2012-12-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;にコメントをカットしたことに対する批判が殺到した。この批判を見た指原は自信のGoogle+で、「運営批判したわけじゃないですよ！笑　文面に表すと、そう聞こえますよね(&amp;gt;_&amp;lt;)指原言葉足らずだからー」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/dnumQcZEMNW|by=指原莉乃|date=2012-12-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年====&lt;br /&gt;
*3月20日、HKT48のデビューシングル『[[スキ!スキ!スキップ!]]』が発売。「指原が博多に移籍して今日まで、あっという間でした。最初は、HKTのファンの方が戸惑い、指原のことを受け入れられないという方がもちろんたくさんいらっしゃったのですが、最近の握手会では、きてくれてありがとう！と言ってくださる方がとても多く、すごく嬉しいです。今回のデビューは、一期生がここまですごく頑張ってくれたからこそのデビューだと思っています。もちろん二期のメンバーも、らぶたんもだけどね！でも、一期生の頑張りがなければ、そこには絶対に繋がらないわけなので…。今回は、スキスキスキップ歌唱メンバー以外のメンバーも、全員、一人一曲は参加しています！ここからは、HKTメンバー全員で！！二期生も同じ気持ちで頑張れるような、そんな気がします。」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11494170361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、「[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]」にて、HKT48劇場支配人兼任が発表される。「なんかよくわからないけど、支配人とメンバーを兼任することになりました！そこに関してはまじであんまりよくわかんないんですが、みんなが泣いてて、かわいくて、うれしかったー(((o(ﾟ▽ﾟ)o)))まだまだHKTで頑張るぞー！」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/S71GXYXQazQ|by=指原莉乃|date=2013-04-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月12日、AKB映像センター生放送にて、SKE48終身名誉研究生[[松村香織]]ソロデビューのプロデューサーになることを発表。番組開始前に[[秋元康]]からメールで知らされた。メール内容、「業務連絡。指原に頼みがある。SKE48終身名誉研究生の松村香織がソロデビューをするので、指原がプロデュースをしてやってくれ。アイドルが大好きな指原だからこそ、松村の魅力を引き出せ。曲を決めて、アレンジを発注して、指原が歌詞を書くんだ。」&lt;br /&gt;
*5月22日、[[第5回総選挙]]の速報で28,516票を獲得し、第1位にランクイン。2位だった[[大島優子]]に2倍以上の票差をつけた。「なんと、速報一位でした。票数は、28563票。。指つってませんか？腱鞘炎になってませんか…？なんというか、感謝することしかできません。夢みたいだし、嘘みたい。釣り？釣り？？え？釣り？？？みんな、すごいっていってくれるけど、指原がすごいんじゃなくてファンの方が凄いんです。前の総選挙でも言ったけど、、私に自慢できることはなにもないけど、応援してくださるみなさんのことは凄く自慢できます。速報でも本当にうれしい！ありがとうございます！HKTのメンバーも！！！まだまだいける！！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11536002017.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]の最終結果で過去最多となる150,570票を獲得し、第1位にランクイン。「なんと、一位になりました。速報で一位になった時、夢見たいだといいましたが、そんな今でも夢心地です。発表された時のどよめきが、いまだに頭をぐるぐるしています。。15万票、嘘みたいですね。。本当にありがとうございました。今日、改めて、今回の選抜メンバーで撮影がありました！あーどきどきしたよー(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))恥ずかしかったー。番組収録も！どんな感じで、いっていいのか、わかんなくて、なんかもう焦った。でも、こんな経験なかなかないから、嬉しい焦りです。こんな悩みすらも幸せです。でも、大変なこともたくさんあると思うから、みなさんの気持ちを胸に頑張って行きますね！頑張ります！！！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11548625449.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*選挙後のインタビュー(一部)。 ―今の率直な気持ちをお聞かせください。「壇上では驚きすぎて喜びを噛み締める間もなかったのですが、今たくさんの方がこうしてお話を聞きに来ていただいているのを見て、実感もわいてきて、すごく嬉しく思っています。」 ―ステージ上では、“センターの椅子”に座らなかったですね。「あっ！本当だ忘れてた。誰も案内してくれなかったんです。座ってほしくなかったんだと思います。」 ―1位になれるかも、と思ったことは？「思ってなかったです。ファンの方を信じてなかったわけじゃなくて、みんなのスピーチを聞いていて、1位は相当な重みのある大事なものだとわかっていたので。全く考えてなかったです。」 ―AKB48に入って以来「センターになりたい」という気持ちはあった？「オーディション受けたときはセンターになりたいと思ってました。けど、上京すると可愛い子が多いし…。大分がそうじゃないってわけじゃないですけど。いろんな才能がある子の中で、センターになりたいと胸をはって言えるような子ではなかったです。いつかという気持ちはありました。」 ―15万票という票数については？「今日の日産スタジアム（7万人）がもう一個できるってことじゃないですか。そう思ってあの数を見ると、嘘みたいな票だなって。」 ―自分で票を入れたメンバーもいましたが。「はい、（私も）しました。毎年ゲン担ぎという意味で3票入れてるんですけど、今年は10票入れました。気持ちの問題だと思うので、してよかったと思っています。」 ―博多に行ったかいがありましたね。「去年はHKTのメンバーでランクインできたのは1人だったんですけど、今年は6人入れたので、HKTにとってすごい自信につながりました。良かったなと思うことばかりです。」 ―センターとしてやりたいことは？「AKBは守っていかなきゃいけない記録がある。私がセンターになったシングルで途絶えたら最悪なので、なるべく記録を保持したい、というのがやりたいことです。」&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/news/detail/1250774&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月13日、選挙後初めて、福岡・HKT48劇場の公演に出演した。「福岡のみなさんが受け入れてくれたからこその1位。HKT48に移籍してよかった」と笑顔であいさつ。満員の300人の観客から「おめでとう」と祝福された。指原は「秋元（康）さんから『音頭』にするとメールが来ました。まだ確定ではないらしいけど」と公表。「あやや（あこがれている松浦亜弥）は『音頭』なんて歌いませんからね。ショックでした」と苦笑いで漏らした。最後に劇場支配人としての初仕事で、HKT48の2枚目のシングル発売日が9月4日に決まったことをサプライズ発表。卒業発表と勘違いしたメンバーが泣き出すハプニングもあった。指原も後輩と一緒に喜びをかみしめた様子だったが「でも１位になっても誰もチヤホヤしてくれない。何も変わらないよ」と、ヘタレ節も健在だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/20101214-226292/news/20130613-OHT1T00261.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB映像センターにて、32ndシングルのタイトル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発表。当初は秋元康に音頭になったと言われていたが、指原が信じたら面白いことになると思ったスタッフと秋元康の悪巧みだった模様。&lt;br /&gt;
*7月10日、「[[第4回じゃんけん大会]]」のHKT48予備選で、決勝戦まで残るも[[朝長美桜]]に敗れる。「じゃんけん！！指原弱すぎ！！！なんでー！笑　みおに、すべてのパワーを捧げた！がんばれー！！！！！」「去年は明るく終わったじゃんけんでしたが、今年は楽屋で泣くメンバー続出。その気持ちに、指原も泣きそうになった。。まだまだがんばれる！みんなで本戦出場メンバー応援しましょう！」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/TLyxg9tRNUR|by=指原莉乃|date=2013-07-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、「[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]」福岡ヤフオク!ドームにて、9月4日発売の2ndシングル『メロンジュース』を初披露。指原自身が選抜メンバー16名と研究生の[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]がダブルセンターを務めることを発表した。「メロンジュースの選抜が発表されました。今までHKTの選抜曲は、全て固定のメンバーで歌ってきました。ですが、今回のシングルはスキスキスキップ！選抜とはがらっとメンバーが変わりました。みなさんが推してるメンバーが入ったり、入らなかったり。メンバーと一緒に悔しくなり、嬉しくなり。いろんな感情があると思います。正直、今回の選抜メンバーをみたときに、私自身、疑問がありました。指原は、チームHに愛着が湧きすぎているのかもしれません。支配人としてどうかと思いますが、一年間一緒に頑張ってきて、私を受け入れてくれたメンバーです。そのメンバーの涙を見るのは、辛かったです。他のメンバーもそうだと思います。でも誰か変わってあげられる？と聞いて誰も変わることはできないと思います。私も、今このポジションを大事にしなければいけない。HKTは学校ではないと改めて感じた瞬間でした。今回新しく入ったメンバーに疑問を感じていたわけではありません。むしろ、最近収録や公演のオンデマンドなどをみせてもらうと、納得いくメンバーでした。そう考えると今のHKTはどのメンバーが入っても納得いくなあと。それが、今のHKTの誇れる部分なんだと思います。誰が選抜に入っても納得。そんなチームを目指します。だからこその、今回の選抜。たくさんのメンバーをたくさんの人に知ってもらうことが大事。三期も入ってきます、サードがどうなるのか、なおさら楽しみになりましたね。笑　一緒に喜んで、一緒に悔しくなりましょう。今こそ、それぞれのメンバーのファンみんなが団結するとき！これからも応援よろしくお願いします。メロンジュース、お楽しみに！」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/2qHK3r5sUZz|by=指原莉乃|date=2013-07-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月16日、「[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]」ナゴヤドームにて、指原自信がプロデュースしたSKE48研究生・[[松村香織]]のソロ曲「マツムラブ！」が初披露された。新聞紙でできた衣装のアイデアを出したという指原は「松村、よかったよ」と自画自賛。松村が笑顔で歌い上げた直後のMCで登場した指原は「予算が１万円しかなくて…」とぱっと見、地味な衣装になったと釈明。「AKBの記事が載った新聞で作りました」と説明した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/20101214-226292/news/20130817-OHT1T00018.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月21日、指原莉乃の初センター曲となる『[[恋するフォーチュンクッキー]]』が発売。「おはようございます！本日、恋するフォーチュンクッキーの発売日です！本当に大好きな曲！タモリさんにもいい曲だと言っていただけました。最初は、一位が指原でいいんだろうかと不安だったけど、一位のポジションで歌えるのは総選挙シングルだけなので、最近はすごく楽しんでます！一位、嬉しくないんですか？と確認されてしまうことがおおくて悲しい、、、でも誤解をされてしまうことも多いので、喜びを素直にあらわにすることがあまりできないから、投票してくださった方がそう思うのもしょうがない…なので…本当の気持ちをここで...一位、ほんとーーーーに嬉しいしお仕事増えたのもほんとーーーーーーーに嬉しいです！！！ひゃっはあああああ!!みなさんに感謝しています！！改めまして本当にありがとうございます！最近はバラエティにひとりで出ることもあまりなく、さみしいけど、今はHKT48、AKB48としてのお仕事が多いってことで今はそちらを頑張ります！でも公演にもバラエティにももっとでたいです！」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/aaTMwb3NPPk|by=指原莉乃|date=2013-08-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*48グループで一番の推しメンは、[[本村碧唯]]。&amp;lt;ref&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[北原里英]]、[[大家志津香]]…他。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*友達の条件は、笑いのセンスやツボが一緒なこと。逆に仲良くなれないのは、時間に厳しくない（ルーズ）な人。「自分が遅刻するのもされるのもイヤな人なので…。せっかちなんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBに入る以前から[[佐藤由加理]]（元[[AKB48]]チームA、現[[SDN48]]）の大ファンで、彼女のDVDや写真集も持っている。AKBのコンサートには、体中に由加理の写真を貼り付けて行っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1065&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/06/05&amp;lt;/ref&amp;gt;AKBに入って会うことが出来たが、でも恥ずかしくて本人とはあまり喋れなかったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]]も好きらしいが、亜美菜の方は全然信じていないらしい。[[研究生]]時代に[[倉持明日香|倉持]]に亜美菜と電話で話すチャンスを貰ったが、やはり恥ずかしいからと断った。&amp;lt;ref&amp;gt;『リクエストアワーセットリストベスト100 2009』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!|全じゃん]]』に[[前田敦子]]がゲスト出演した時に、「私の歌を作って」とムチャ振りをされ、何とか披露したが、スベったせいか、怖かったのか理由は不明だが、指原は泣いた。&lt;br /&gt;
*ラジオの暴露企画で[[大島優子]]に「指原は、1期生が怖い」とバラされた。指原曰く、チームKの公演には昔よく出ていたが、Aの公演はあまり出ておらず、指原が人見知りな性格で、1期生のメンバーも大人で物静かなメンバーが多い（[[多田愛佳]]談）ため、あまり打ち解ける事が出来なかった。そのため、1期生と喋るのは「今でも緊張する」とか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/06/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思っているメンバーは、「メンバーにライバルは1人もいないんです。私、メンバーをライバルだと思ってない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;as1202&amp;quot;&amp;gt;『AKB48新聞』2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*生まれ変わりたいメンバーは、[[河西智美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1109&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/11/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_sashihara_sashiharassment.jpg,30%){};&amp;lt;br&amp;gt;サシハラスメント&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*年下だと、[[多田愛佳]]が可愛くて溺愛している。&amp;lt;ref&amp;gt;『リクエストアワーセットリストベスト100 2009』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[渡辺麻友]]などお気に入りの子には「サシハラスメント」を行っているらしい。麻友「さっしーのサシハラスメントは凄まじいです。もはやホラー。みなさまもお気をつけて下さいませ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/6494/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本人曰く、[[柏木由紀]]とキャラが被っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wd5&amp;quot;&amp;gt;週刊AKB DVD Vol5 柏木由紀談。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近は、先輩の[[前田敦子]]と仲が良いようで、お互いのブログでは度々話題になっている。「前田さんの真似をしたら人気になれるかと思いリスペクトしてみました…すみません…」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10608329091.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*先輩は苦手だが、後輩との付き合いは上手く、親しみやすい先輩として扱われている。悪く言ってしまうと、ちょっとナメられているらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[小森美果]]や[[佐藤すみれ]]から。『[[週刊AKB]]』10/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*指原「仲のいい後輩をよく聞かれる。難しい。AKBの後輩に推しメンはいないかなー。好きな後輩はみんなー。仲のいい後輩…今おもいつくのは、ジョーとパルルとヒラリーとかなのかなー。ミルキーとかも仲いいとおもう。ダースーとも良く話すとおもう。難しい質問である」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/LMBW9BUyVJZ|by=指原莉乃|date=2012-06-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後輩で唯一指原を頼ってくれるのが[[前田亜美]]。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10897551688.html&amp;lt;/ref&amp;gt;指原「亜美はほんとにかわいい妹だなあ」。亜美「さっしーはお母さん！」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10897570355.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[野呂佳代]]曰く、「私をAKBのバラエティ担当から引きずり下ろした犯人」&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』 友撮 第20回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]]曰く、「面白いけど、何暴露されるか怖い」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/reina-fujie/entry-10668466015.html&amp;lt;/ref&amp;gt;指原はバラエティ担当なので、ネタとして笑いを取るためメンバーの暴露話をする事も多いことから。&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]曰く、「僕はAKB48の中では、指原莉乃推しなんですよ」。理由は、見事にダメなところ。色々なチャンスを与えてもいつも良い結果にならず、「やっぱり喋れませんでした」などと落ち込んで自信を失くす。その“ヘタレ感”が周りを勇気づけるのだと秋元は説明する。そして“今度こそ”と挫けずに頑張り続ける彼女の健気な姿にファンは感動し、「あんなに頑張っている指原を見習おう！」と思わせる力があるらしい。その指原らを見て“私でもメンバーになれるかも”と思わせるのがAKBの魅力だと秋元は話した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2012/01/tvhoudan2012_akimoto1201030952.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[乃木坂46]]の生駒里奈はメル友。「妹みたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note120421&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*はじめに。指原は質問を受けるとウケを狙って答えるが、周りのメンバーの誰も突っ込まないので、どれがボケで、どれが本当の事なのかよく分からない。その点には注意。&lt;br /&gt;
*性格は、かなりの人見知りで、TVやラジオの明るい姿とは違う。友達もあまり居ない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1109&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/11/09&amp;lt;/ref&amp;gt;大分の友達なら5人くらいいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10769537082.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ヘタレではあるが、握手会のレーンが過疎っても大丈夫。「基本的に心は弱いといわれてますが、過疎だけはまじで耐性がついてる。どうかと思うけど＼(^O^)／」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11051220607.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分では、気が強いと思っている。「家族や仲の良いメンバーは知ってると思うけど、ファンの人はあまり知らないですね。ヘタレヘタレと言われますけど、実はヘタレじゃない部分もあるんです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、アリの巣を探す事。そしてアリの巣の横に偽の穴を作り、アリを惑わす。指原はそれを常日頃楽しんでいる。ちなみにアリは賢いので騙されないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;＋10&amp;quot;&amp;gt;『AKB48＋10！』&amp;lt;/ref&amp;gt;普通に答えると、漫画・DVD鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人称は「指原」。鼻と口の間に手を置く癖があり、[[浦野一美]]や[[小林香菜]]に「指&#039;&#039;&#039;鼻&#039;&#039;&#039;（さしはな）」と注意された。ごくたまに「俺」という一人称が出でしまう時もある。&lt;br /&gt;
*女性向け恋愛シミュレーションゲームにハマっていた時期があり、5人の共同生活中は中西優香と『放課後の恋人』というゲームをやっていた。その後、イケメン戦国武将との恋愛ゲーム『天下統一恋の乱』にハマった。他のメンバーにも勧めたが、宮崎には「くだらねぇ」、仁藤には「さっしーかわいそうだな…」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、ぬいぐるみと喋る事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;ヲタ芸。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は「超」「ぶっちゃけ」「ごめんなさい」「すみません」「ひど～い」「なーんでですかー」。ブログでは「どん！」「ありがたや」「ｱｲﾗﾋﾞｭｯｯ！！！！！」。&lt;br /&gt;
*テレビやラジオでは標準語を話すが、大家によるとプライベートだと、未だに「～けん」のような方言で話す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.watanabepro.co.jp/ooyashizuka/archives/2010/10/post_132.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、物怖じしない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、テンパリやすい所。突っ込みが得意と言っている割には下手な所。早口。猫背。根暗。歌が下手な所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne4-1&amp;quot;&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』シーズン4 #1&amp;lt;/ref&amp;gt;打たれ弱い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;気が強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物、イチゴパフェとショートケーキと枝豆。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;はなまるうどんの温玉ぶっかけ（小）と、&amp;lt;ref&amp;gt;『なるほどハイスクール』&amp;lt;/ref&amp;gt;コンビニのおでん。&amp;lt;ref&amp;gt;プレイボーイ11.16発売No.46号にておでん好きアイドルとして取上げられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;実は温玉ぶっかけより、かま玉の方が好きだが、時間がかかるためいつも温玉ぶっかけを注文する。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』2010/05/05&amp;lt;/ref&amp;gt;甘酸っぱい物、ロールキャベツ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;馬刺し、牛刺し、レバ刺し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0823&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 10/08/23&amp;lt;/ref&amp;gt;カップ麺etc。質問を受ける度に、いつも答えが変わる。「カップ麺、辛いもの、コンビニのおでん、ロールキャベツ、焼き肉、お寿司、カレー、おそば、うどん、お鍋全般、小籠包、餃子、カニ、さっぱりしたもの、甘すぎないもの。どれも一番好きな食べ物なんですよね。一番好きな食べ物なんて絶対決めれない！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10709418031.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、生の卵の白身。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』2010/06/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKBINGO!]]』の私服コレクションに登場した時には、[[仲川遥香]]に「いつも田舎くさい」、[[仁藤萌乃]]には「おブスって言うよりもドブス」、[[奥真奈美]]にも「ダサい」と酷評された。植松には当然「ウルトラおブス」評価を貰った。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 第65回 私服コレクション2010 WINTER&amp;lt;/ref&amp;gt;ファンアンケートでは、AKBのダサキャラ秋元・高橋・宮澤を抑えての1位を獲得した。番組がそうなので、いつもジャージばかり着ている印象が強いが、実はファンからいっぱい服をプレゼントされているので、たくさん持っているんだとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbxpb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、「cantwo」「olive des olive」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色、ピンクと白（天使色）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、一途な人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな男性のタイプは、「クールな人が靴下に穴あいてたりする瞬間が気まずいので、突っ込みにくい人は難しいですよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20425&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11198720425.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、「まったく覚えてませんが、ダイキくんです」。&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』AKB48完全名鑑&amp;lt;/ref&amp;gt;「忘れた……ｗ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*クラスで5番目ぐらいに格好良い人がタイプ。そういう人に告白された事もあるが、でも、「この子も妥協しているんだろうな」って思った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110420&amp;quot;&amp;gt;『浜ちゃんが！』 2011/04/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の仕草は、走っている所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ふくらはぎの筋肉フェチ。「ししゃものお腹みたいになってると最高！　さらに足首が締まってるといいですねぇ。身近なところだと北原の脚が好みです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*遠距離恋愛がしたい。たまに会ってお話する程度で良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110420&amp;quot;&amp;gt;『浜ちゃんが！』 2011/04/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「デートしたら楽しそうなのは誰？」という質問に、自分だと回答。デートでは会話を重視し、行くのは河川敷。指原がギャグなどを言って楽しませてくれるんだとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 08/12/03&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*イベントにそこまで敏感じゃないが、クリスマスだけは大好き。わくわくするんだとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10726379831.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな漫画は、『ワンピース』『天使なんかじゃない』『おやすみプンプン』『ギャグ漫画日和』『漂流教室』。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10771104593.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*撮影現場でヤンジャンのちょっとえっちな漫画『乙女のホゾシタ』を読んでいたら、初めて仕事したカメラマンに「そうゆう漫画が好きなんだね」と言われた。「このままでは指原一人のせいで、AKB48はちょっとだけえっちな漫画で大喜びするグループだと思われてしまう！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10631570938.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちょっとHなシーンが出てくるマンガも好き。また男性雑誌に載っている女性グラビアなどを見ると興奮するんだとか。&lt;br /&gt;
*好きな雑誌は、『CUTIE』『UTB』『B.L.T』『PurePure』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番最初に買ったCDはモーニング娘の『恋愛レヴォリューション21』。それ以後も音楽は、AKB、ハロプロと一部アイドルしか聞かない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2010年12月現在の好きなアイドルは。「亀井ちゃん、熊井ちゃん、マイマイ、ももクロあかりちゃん、かにょん、あやちょ、まいんちゃん、あやみちゃん、みやびちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10726415830.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBのシングル曲で好きなのは『[[Baby! Baby! Baby!]]』。公演曲だと『ダルイカンジ』『ツンデレ』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなAKBのPVは、『波乗りかき氷』&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20425&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-11198720425.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意科目は英語。苦手科目はそれ以外。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wc1132&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年チャンピオン』 2011年32号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*英検3級、書道2段を持っている。&lt;br /&gt;
*自分を動物に例えると、サル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wc1132&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年チャンピオン』 2011年32号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく見るブログは、AKBのメンバーだと、[[前田敦子]]、渡り廊下走り隊、[[宮崎美穂]]。もちろんハロプロ関係のブログもチェック。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*右目にホクロがある。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10898191317.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*鼻血が出やすい体質で、同居中によく北原が、夜中に鼻にティッシュを詰めている指原を目撃したとか。一度出るとなかなか止まらなく、2～3時間止まらない時もあるらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニキビができない体質。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10898128855.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父親は、[[篠田麻里子]]推し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note101018&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母親が大分トリニータの熱狂的なサポーターだった影響で、小学生の頃からサッカースタジアムに通っていた。現在もトリニータのCDを2枚所有している。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』2010年4月14日より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実家はマンションの4階の端。4LDK。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note101004&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』10/10/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
コメントアウト&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*現在は母親も上京してきており、一緒に住んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10593187971.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100820&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』10/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
↑母親の話はよく出てくるが、一緒に住んでいるとは言っていない。ちょこちょこ面倒を見に来ているだけかも。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ギャラリー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2009年AKB48プロフィール 指原莉乃.jpg|2009年(AKB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 指原莉乃.jpg|2010年(AKB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 指原莉乃 2.jpg|2010年(AKB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2011年AKB48プロフィール 指原莉乃.jpg|2011年(AKB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2012年AKB48プロフィール 指原莉乃.jpg|2012年(AKB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2012年HKT48プロフィール 指原莉乃.jpg|2012年(HKT48)&lt;br /&gt;
ファイル:2013年HKT48プロフィール 指原莉乃.jpg|2013年(HKT48)&lt;br /&gt;
ファイル:2014年HKT48プロフィール 指原莉乃.jpg|2014年(HKT48)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
==== HKT48 ====&lt;br /&gt;
*[[スキ!スキ!スキップ!]]&lt;br /&gt;
**お願いヴァレンティヌ&lt;br /&gt;
**今がイチバン - うまくち姫名義&lt;br /&gt;
**制服のバンビ（センター）&lt;br /&gt;
*[[メロンジュース]]&lt;br /&gt;
**泥のメトロノーム - うまくち姫名義&lt;br /&gt;
**波音のオルゴール（センター）&lt;br /&gt;
*[[桜、みんなで食べた]]&lt;br /&gt;
**君はどうして?（センター）&lt;br /&gt;
**既読スルー - Team H名義&lt;br /&gt;
**君のことが好きやけん&lt;br /&gt;
*[[控えめI love you !]]&lt;br /&gt;
**アイドルの王者 - Team H名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AKB48 ====&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
*[[涙サプライズ!]]&lt;br /&gt;
*「[[言い訳Maybe]]」に収録&lt;br /&gt;
**飛べないアゲハチョウ - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の栞]]」に収録&lt;br /&gt;
**Choose me! - チームYJ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ2011名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
**スイート&amp;amp;ビター - セレクション6名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
**ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*[[UZA]]&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
*[[So long !]]&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**ハステとワステ - BKA48名義&lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]（センター）&lt;br /&gt;
**最後のドア&lt;br /&gt;
**涙のせいじゃない&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
**ウインクは3回 - HKT48名義&lt;br /&gt;
*[[前しか向かねえ]]&lt;br /&gt;
*[[ラブラドール・レトリバー]]&lt;br /&gt;
**今日までのメロディー&lt;br /&gt;
*[[心のプラカード]]&lt;br /&gt;
*[[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====Not yet====&lt;br /&gt;
*週末Not yet&lt;br /&gt;
**ひらひら&lt;br /&gt;
**素直になりたい&lt;br /&gt;
**笑うがいい&lt;br /&gt;
**泣きながら微笑んで（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*波乗りかき氷&lt;br /&gt;
**フェルメールの手紙&lt;br /&gt;
**ハグ友&lt;br /&gt;
**ギリシャの貨物船&lt;br /&gt;
**僕たちのオフショア&lt;br /&gt;
*ペラペラペラオ&lt;br /&gt;
**海鳴りよ&lt;br /&gt;
**元カレが結婚する時&lt;br /&gt;
**風車が見える街&lt;br /&gt;
**味方&lt;br /&gt;
*西瓜BABY&lt;br /&gt;
**希望の花&lt;br /&gt;
**不毛な夜&lt;br /&gt;
**guilty love&lt;br /&gt;
**アイサレルトイウコト&lt;br /&gt;
*ヒリヒリの花&lt;br /&gt;
**次のピアス&lt;br /&gt;
**もしも、手を繋いでいたら&lt;br /&gt;
**爆発プロフェッサー（センター）&lt;br /&gt;
**ささやかな僕の抵抗&lt;br /&gt;
**見えない空はいつでも青い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*「重力シンパシー」公演&lt;br /&gt;
**重力シンパシー&lt;br /&gt;
**水曜日のアリス&lt;br /&gt;
**素敵な三角関係（センター）&lt;br /&gt;
**旅立ちのとき&lt;br /&gt;
**AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
**キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
**デッサン&lt;br /&gt;
*「バラの儀式」公演&lt;br /&gt;
**未来が目にしみる&lt;br /&gt;
**幼稚園の先生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソロシングル曲===&lt;br /&gt;
*それでも好きだよ&lt;br /&gt;
**初恋ヒルズ&lt;br /&gt;
**恋愛総選挙〜指原莉乃 solo ver.〜&lt;br /&gt;
**愛しきナターシャ&lt;br /&gt;
**Yeah! めっちゃホリディ（松浦亜弥のシングル曲のカバー）&lt;br /&gt;
*意気地なしマスカレード - 指原莉乃 with アンリレ名義&lt;br /&gt;
**ソフトクリーム・キス&lt;br /&gt;
**ifの妄想&lt;br /&gt;
**MajiでKoiする5秒前（広末涼子のデビューシングルのカバー）&lt;br /&gt;
**意気地なしマスカレード（博多ver.）&lt;br /&gt;
**遠い街へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===参加シングル曲===&lt;br /&gt;
*シェキナベイベー - 内田裕也feat.指原莉乃名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[神曲たち]]」に収録&lt;br /&gt;
**君と虹と太陽と&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**少女たちよ&lt;br /&gt;
**Overtake - チームA名義&lt;br /&gt;
**風の行方&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**ファースト・ラビット&lt;br /&gt;
**恋愛総選挙 - YM7名義（センター）&lt;br /&gt;
**アボガドじゃね〜し…&lt;br /&gt;
**行ってらっしゃい&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**After rain&lt;br /&gt;
**ボーイハントの方法 教えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Not yet====&lt;br /&gt;
*「already」に収録&lt;br /&gt;
**世界の風を僕らは受けて&lt;br /&gt;
**Already&lt;br /&gt;
**あれからアールグレイを飲んでいない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
====チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」公演====&lt;br /&gt;
*純情主義（バックダンサー）&lt;br /&gt;
*鏡の中のジャンヌ・ダルク ※菊地彩香降板後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演====&lt;br /&gt;
　※梅田彩佳の全員曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」リバイバル公演====&lt;br /&gt;
*Faint ※板野友美のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====研究生「ただいま恋愛中」公演====&lt;br /&gt;
*Faint&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演====&lt;br /&gt;
*愛しきナターシャ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演====&lt;br /&gt;
*Confession&lt;br /&gt;
　※板野友美・菊地あやかのスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 6th Stage「目撃者」公演====&lt;br /&gt;
*炎上路線&lt;br /&gt;
*サボテンとゴールドラッシュ※篠田麻里子のユニットアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 1st「手をつなぎながら」公演====&lt;br /&gt;
* Glory days&lt;br /&gt;
* この胸のバーコード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 2nd「博多レジェンド」公演====&lt;br /&gt;
* 制服レジスタンス&lt;br /&gt;
* 制服のバンビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:指原莉乃#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.hkt48.jp/profile/rino_sashihara.html HKT48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=sashihara_rino AKB48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/SashiharaRino/ 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sashihara-rino/ 指原莉乃オフィシャルブログ「指原クオリティー」]&lt;br /&gt;
* [http://www.s-rino.jp/ 指原莉乃モバイル 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/345__chan　本人ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/AKB_s_rino_jp 指原莉乃モバイルツイッター]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/104375100134443203420 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さしはらりの}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:移籍を経験したメンバー]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:シングル楽曲のセンター経験者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:指原莉乃]]&lt;br /&gt;
[[akb49:指原莉乃]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Sashihara Rino]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Sashihara Rino]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%AF%A0%E7%94%B0%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=27108</id>
		<title>篠田麻里子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%AF%A0%E7%94%B0%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=27108"/>
		<updated>2014-10-08T11:21:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = サムデイ&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = 麻里子&lt;br /&gt;
| ニックネーム = 麻里子さま&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1986/3/11&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = 168cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B87 W57 H85&lt;br /&gt;
| 合格期 = 1.5期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[野菜シスターズ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[バランス戦隊ベジレンジャー]]&amp;lt;br&amp;gt;チームサプライズ&lt;br /&gt;
| チーム = 卒業生&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 30回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 篠田 麻里子&lt;br /&gt;
| 読み = しのだ まりこ&lt;br /&gt;
| 第1回総選挙 = 3位（2,852票）&amp;lt;!--速報:7位・646票、中間:5位・1,710票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第2回総選挙 = 3位（23,139票）&amp;lt;!--速報:5位・3,765票、中間:4位・13,289票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 4位（60,539票）&amp;lt;!--速報:6位・8,016票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 5位（67,017票）&amp;lt;!--速報:6位・8,619票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 5位（93,599票）&amp;lt;!--速報:15位・7,123票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第1回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = 1位&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = 5位&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;篠田 麻里子&#039;&#039;&#039;（しのだ まりこ、1986年3月11日 - ）は、[[AKB48]]の元メンバーで、[[チームA#篠田（横山）チームA|チームA]]の元[[キャプテン]]。現・タレント、ファッションモデル、女優。福岡県&amp;lt;!--糸島市（旧前原市）--&amp;gt;出身。サムデイ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*小学校5年生の時、東京へ遊びに行った際に原宿でスカウトされるも、地元の福岡から遠いために親から反対され、その時は芸能界入りを断念していた。&amp;lt;ref&amp;gt;『おもいっきりDON！』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*10月、[[AKB48]]第1期生[[オーディション]]に落選。&lt;br /&gt;
*12月、劇場内にあるカフェの店員になることを打診され働き始める。&amp;lt;ref&amp;gt;「日経エンタテインメント!」2009年6月号より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月22日、夜公演にて劇場デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;公式サイト　クロニクルより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*9月、芸能事務所バーニングの系列会社であるサムデイに移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*7月、[[第1回総選挙]]では3位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では3位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームA]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
*9月18日、[[第2回じゃんけん大会]]で優勝。29thシングル「[[上からマリコ]]」において、自身初のセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*12月2日、自身がプロデュースするファッション・ブランド『ricori』（リコリ）をプロデューサー兼デザイナーとして立ち上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアムで行われた[[第5回総選挙]]開票イベントの当選スピーチにて、[[卒業]]を発表。&lt;br /&gt;
*7月22日、劇場公演をもって、AKB48から卒業。&lt;br /&gt;
*10月18日、東京ディズニーシーでの特別イベントで1日限定復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*AKB48の中心メンバーの一人であり、ほとんとのシングル曲で選抜メンバーに選ばれている。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは「魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です」。一時は「博多のフランス人形」なども。&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「まりりん」→「麻里子さん」→「麻里子」。仲が良いメンバーには名前そのままで呼ばれるが、後輩などからは「麻里子&#039;&#039;&#039;様&#039;&#039;&#039;」と呼ばれている。様付けデフォのAKBの女王様的存在。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*クールなキャラクターの秘密。「私は笑いの沸点がかなり低いんで、ツボに入るとずっと笑っちゃうんです。だから、できるだけ笑わないんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note36517&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0036517&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ポジションは「ムチャぶり」担当。&amp;lt;ref&amp;gt;『新堂本兄弟』 10/10/31&amp;lt;/ref&amp;gt;[[戸賀崎]]によると、マネージャーすら篠田を怖がっており、&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2011年7月号「戸賀崎智信インタビュー」&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高城亜樹]]によるとAKBのジャイアン。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18&amp;lt;/ref&amp;gt;「Sに見られがちなんですけど、本当はそうでもないんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note36517&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0036517&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は美人キャラとして特別扱いされる事が多かったが、のちに微妙なボケをかましてスベリキャラとなる。清人「進むにつれて、ギャップというか…裏切られた感じで。田舎から出てきて、初めて東京で裏切られましたみたいな」。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！オフィシャルBOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに同じスベりキャラの[[高橋みなみ]]曰く「別物でキャラは被っていない」との事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wa&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD特典インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_1986.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;当時10ヶ月&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_1990.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;当時4歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_1992.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;当時6歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBメンバーで最もソロ活動が多い。数多くのレギュラー番組を持ち、ここにAKB48自体のレギュラー番組を加えると10本を超えるという超売れっ子。2010年上半期のみで雑誌40誌に登場し、テレビ出演本数は160本を超えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;ダウンタウン浜田には「一人でやる方が気が楽でしょ？」と聞かれ、本気かノリかは不明だが「そうですね」と答えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『浜ちゃんが』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*地方での活躍も盛んで、篠田を見てAKBファンになったという者も多く、グループの「入り口」的役割を果たしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一昔前は、劇場公演は休演が多く、「公演で篠田を見る事が出来たらラッキー」と言われたほど。最近はAKBの冠番組などにも出演することもまれで、「AKB48の篠田」を見ることすら珍しくなっている。&lt;br /&gt;
*海外公演のメンバーにも選ばれた事はないが、これもおそらくスケジュール的な問題だと言われている（海外に行くと最低でも数日は押さえられてしまう）。また、18thシングルのカップリングを歌うユニット「AKB48チームピグ」を決めるイベントが行われたが、「篠田麻里子は他社との契約の都合上、本企画には参加いたしません」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10598210180.html&amp;lt;/ref&amp;gt;となっており、篠田がソロでやっているSo-netとのCM契約のため、メンバーで唯一不参加となっている。&lt;br /&gt;
*身長168cmはメンバーの中で最も高く、女性誌のモデルとしても活躍するなど、抜群のスタイルを誇る。オススメのダイエット方法は、7時以降何も食べない事。それが一番体重が落ちたとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;ダイエット中は、差し入れには目も呉れないほど、美に対する意志は強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショージキ将棋では「AKB1スタイルが良いと思っている」という質問で針が動いてしまったが、本人も「ぶっちゃけ思ってますよ」とあっさり認めている。他にも「自分は美人だと思う」などの質問でもすぐ1本取られてしまうなど、自分大好き系やナルシスト系の質問には滅法弱い。最近の自分のグチは「自分が可愛い」ことと「街中みんなが見る」こと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note101018&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『AKB48 VISUAL BOOK 2010』のチーム内キャラ王決定戦の「ファッション王」部門では、自分以外の他の人に投票するというルールを破って、自分に投票。ちなみに、自分を10点満点で採点すると8点。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*モデルだけあり、女性ファンが多いのが特徴。「女性特有の感覚かも知れませんが、同性から好かれる、ファンになってもらえたって、なんか認められた感じがして嬉しいんですよね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*競馬番組も担当し、競馬マニアや中高年なども含めて幅広い層に支持されている。篠田は「今年に入って休みがない」と語るほどの人気者となった。&amp;lt;ref&amp;gt;www.menscyzo.com/2010/04/post_1084.html&amp;lt;/ref&amp;gt;篠田本人のブログを信じるならば、確かにほとんど休みは無く、忙しい時には睡眠時間が1～2時間という日もある。ちなみに、今欲しいものは睡眠時間。本人曰く「眠いと不機嫌になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、[[Wikipedia:ジェーン・バーキン|ジェーン・バーキン]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期====&lt;br /&gt;
*子供の頃について。―引っ越しが多かったって前田さんが言ってました。「そうですね。なんだかんだで福岡が一番長いんですけど、転校とかかなり多い方だと思いますね」。―記憶に残っている悲しい思いでとかあります？　「私、たぶん小っちゃい頃からけっこう大人で…。人と出会うじゃないですか、そうしたら、『この人ともいつか別れが来るんだろうな～』って思いながら付き合ってる（笑）」。―小4とかで？　「いやもう幼稚園の頃から」。―そんなクールな園児やだ（笑）。「やですよね～。ほんと自分でも嫌だな～と思いながら。でもそうじゃないと辛いんですよね。分かれる時。だからポーカーフェイスになっちゃった。涙も流さなかったんですよ。昔から」。―そういう生活が今の性格にも影響を与えていると思いますか？　「与えてますね。あと、みんなの“ふるさと”に対する感覚とかも分からない」。―転校の苦労とかなかった？　「私、けっこう入っちゃうんですよね。どこでも言われたのが、『あれ、元からいたっけ？』って（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2005年、福岡県立糸島高校を卒業。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/sensyuken/2010/chihou/news/p-bb-tp3-20100712-652595.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*両親には内緒で福岡の実家を飛び出し、東京で生活を始める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48として ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2005年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2005_12a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;カフェ店員時（19歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2005_12.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;ビラ配りする篠田&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、AKB48の1期生オーディションの最終審査日。歌唱審査で歌った曲は、中島みゆきの『悪女』。理由は、歌詞の出始めが「マリコの部屋へ～」だから。[[秋元康]]に「それ狙いですか？」と言われた。絶対に受かると思っていたが、まさかの不合格だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;「当時は19歳で今よりも自身があったから、正直『絶対受かる』と思ってました。隣がゆかりん（[[佐藤由加理]]）で、素朴なタイプじゃないですか。『こんな田舎っぽい子は受からないだろうな』って思ってたし、その隣には（高橋）みなみがいて、大人っぽいというか老けてて、『この人いくつなんだろう』って思ってました。…だから私は絶対受かると思ってたんですけど、名前が呼ばれなくて、『え？　なんで？　意味分かんない！』って」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*だがその後、劇場に併設されるカフェで「カフェッ娘」として働く事を打診され、「落ちて悔しい気持ちが大きかったから、『やります！』って。…でも本当に悔しかったです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;そしてしばらくはそこで毎日のように働いていた。当時の思い出は「座っていると仕事にならないので、立ちっぱなしというのが大変でした。これを1日12時間、1カ月半やっていました。正直なところ、AKBの活動よりも辛かったですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;[http://keyword.jp.msn.com/bing/talent01.htm bingインタビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに当時は劇場にお客さんが入らず、篠田は戸賀崎などと共に外でビラやチケットを配っていた。『逃した魚たち』というビデオクリップ集では、その時の篠田の姿が映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2006年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2006_01.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;デビュー当時&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2006_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2006年4月&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2007_2.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、次第にAKBファンの間で篠田の事が話題になり、当時行われていたアンケートにも「カフェの娘が可愛い」という意見が多く寄せられるようになる。&amp;lt;ref&amp;gt;『スッキリ！！』10/07/05 山里談。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月18日&amp;lt;ref&amp;gt;「4日後にデビュー」という話から逆算。&amp;lt;/ref&amp;gt;、噂を聞いた[[秋元康]]が篠田を見て、「篠田がいきなりステージで踊ったらおもしろいな」というサプライズを思いつき、秋元・社長・[[戸賀崎]]の3人&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;がカフェでアイスを作っていた篠田に「AKBのメンバーになるか？」と聞いた。篠田が了承すると、「4日後にステージに上げるから」と言われ、4日で全部の振りを覚えなければならなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0626&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポン』10/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;「あのときは死ぬ気でしたね。1日目はうれしかったんですけど、ビデオを見てやってみるとありえないぐらい難しくて、しかも先生が2日間しかつかなくて、メンバーにもわからないようにステージに立つから時間を調整してレッスンしてました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8576&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/09/post_8576.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:上記のように、オーディション合格を経ずしてAKBメンバーになったのは後にも先にも篠田のみという特例中の特例だった。ちなみにここまでは[[大堀恵]]も篠田と同じ経歴を辿っているが、大堀は後にきちんと2期生[[オーディション]]に合格して、チームKのメンバーになっている。&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]「篠田の抜擢も“出来レース”とか何とか言われたけど、ある日カフェの様子を見てたら、すごい人が集まってて、スタッフに聞いたら『あの子すごい人気があるんですよ』って。だからアレも“お客さん発”なんです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、オーディションに落ちていたというのを伏せていた時期もあるらしく、「オーディションに間に合わなくて、AKB48のカフェで働く人を募集しているということで、カフェの店員になって（省略）」と答えているインタビューもある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2381&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/2622381/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBメンバーは何回目のオーディションで合格したかによって、○期生という様に分類する事もあるが、篠田はオーディションを経てグループに加入した訳ではないため、当然“○期生”というものはない。だが、時期的には1期生と2期生の間にあたるため、篠田は自身の立場を「1.5期生」と語っており、『[[AKBINGO!]]』などでも同様に紹介されている。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 10/07/14&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、『総選挙公式ガイドブック』や『[[週刊AKB]]』&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2010/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;など、便宜的に1期生に分類する事もある。&lt;br /&gt;
*入った当時の様子。「カフェっ娘から途中加入した時も、そういう性格とか経験（転校が多かったこと）みたいなものは役に立ったかもしれないですね。今から考えると、ライバル関係とかもあって、学校のクラスとは全然違うんですけど…。あの時は図々しく、『やっほ～』みたいな感じで（笑）」。―自然に溶け込むコツってあるんですか？　「来るもの拒まず、去るもの追わず、ですよ。慕ってくれる人には、その人に対して何でもしてあげるけど、フンッて感じの人には、あえて近づこうとしないっていう」。―なるほど。麻里子様は人間関係全般で、完全に気を許さず、適度な距離感で付き合うタイプ？　「そうですね。メンバーとも特に誰と仲良くしようっていうのも無くて、基本1人なんですよね。みんなと話せれば良いかな～って」。―明らかに個人主義的な人で、集団行動とか苦手そうなんですけど？　「ほんっとに苦手です。元々すごい嫌なんですけど、置かれた状況に馴れちゃうタイプでもあるので、何とかなってるんだと思います（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48の1周年記念日。篠田は1年前はまだ正式なメンバーではなく、ドンキ前の路上で[[戸賀崎]]と共にチラシを配っていた。という事で、サプライズで1年前と同じようにこの日はチラシを配った。しかしまだAKBの知名度は低く、ほとんど無視される事が多かった。篠田「心が痛い…」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021690273.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2007a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時20歳）&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2007b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時20歳）&lt;br /&gt;
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&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2008.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2008年（当時21歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、中京ローカルの『BOMBER-E』（メ～テレ）の司会に抜擢。この番組では、東方神起、Perfume、AAAなどさまざまなアーティストを迎え、ゲストの魅力を引き出すトーク術を学んでいった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8576&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/09/post_8576.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、サムデイに移籍。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10045504206.html&amp;lt;/ref&amp;gt;―メンバーで1人だけの事務所だったことについては？　「これ以上メンバーと競い合いたくなかった。例えば、『他のメンバーはいっぱい仕事してるのに、私はないの？』とか、小さな事を気にしない環境に身を置きたかったので、結果よかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gas1112&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月13日、足の怪我により公演は休演する事になったが、せっかく来てくれたファンの為に何かしたいという事で、1日だけカフェ店員に戻った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10050830717.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、AKB48として紅白歌合戦に初出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年====&lt;br /&gt;
*7月15日、AKBメンバーとしては初となるソロ写真集『Pendulum』を発売し、後に続くメンバー写真集発売ラッシュのトップを飾った。ちなみに[[秋元康]]からコメントは、「親愛なる麻里子様。せめて、この写真集だけでも、独り占めさせてください」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8576&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/09/post_8576.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、女性誌『MORE』（集英社）の専属モデルとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10117634794.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、10月に発売されるAKB48の10枚目のシングル『[[大声ダイヤモンド]]』に、[[SKE48]]から[[松井珠理奈]]が大抜擢。しかもセンターを務める事になった。当時の珠理奈は、まだ11歳の小学生。それが名古屋から東京まで来て、AKBのメンバーに混じってレッスンしなければならない。AKBのメンバーが辛く当たったりした訳ではないが、どうしても孤立してしまいがちだった。その姿を見た篠田は、なんとかしてあげたいと思った。それは、自分も後から入って来たメンバーだったからだった。前述の様に篠田は1期生から1ヶ月遅れでサプライズ加入したが、「正直言うと、辛い思いもありました…。初めの頃は、同年代のメンバーから壁を作られているような気がして、楽屋でも居場所がないように感じていました。みんなの気持ちもわかるんです。（自分たちは）オーディションに合格して、何も無い状態から手探りでチームを作り上げて、ようやくそのステージに立てたばかりなのに、そこへ突然、私が現れたら、『何でこの子が入ってくるの』という気持ちにもなりますよね。私だけどうして後から入っちゃったんだろう…。そんな寂しかった当時の自分を、珠理奈にダブらせていたのかも知れません」。そして珠理奈に話しかけた。「『珠理奈が来てくれて、うれしいよ』。まるであの日の自分に話しかけるように…。私はそれ以降も彼女に語りかけ続けました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sa101105&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』 2010年11月5日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2009.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時22歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_200b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時22歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、オーディションに受かり、So-netのソロCMが決まる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、セカンド写真集『SUPER MARIKO』を発売。&lt;br /&gt;
*6月、AKBがブレイクする以前の段階で、すでにブログのアクセス数は1日60万件。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;更新頻度や写真掲載の割合は高いが、文章量は少ない。これは長文を書いて間違って消してしまうと凹むため。またAKBメンバーのブログは所属事務所が管理しており、通常メンバーはスタッフに送り、それをチェックした後にスタッフが代理でブログに投稿するが、篠田の事務所サムデイだけは事務所チェックが無い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;そのため、ネタバレしてしまう事なども多い。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では第3位を獲得。「内心すごく不安で……もう23だし……AKBを卒業した方がいいのかなって…」。観客席から送られた「まだまだ！」という声援が届いた瞬間、感極まって涙を流した。後の雑誌インタビューでは「いえいえ、私、泣いてませんよ？　目から出たもんだから間違われやすいんですけど、アレ、汗でした」とコメント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2010.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2010年（当時23歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、フジテレビ系の競馬番組『うまプロ』のレギュラーとなる。&lt;br /&gt;
*2月、『週刊文春』が、AKB48の運営会社である[[AKS]]の社長・[[窪田康志]]と、AKBメンバーの間には不適切な関係があると報道。篠田は実名を挙げられ、社長の愛人になっていると書かれる（詳細は[[/ノート]]を参照）。&lt;br /&gt;
*6月、AKSが『週刊文春』を発行する文藝春秋に対し、損害賠償と謝罪を求め提訴。法廷闘争に発展する（2013年9月、東京地裁判決で原告・AKS側の勝訴。同年12月の控訴審でも被告・文藝春秋側の訴えを棄却。詳細は[[/ノート#喜び組問題]]および[[窪田康志#スキャンダル]]を参照）。&lt;br /&gt;
*総選挙に不安があるかという質問に対して「ないですね。これから3年後だってAKBを辞めたいとは思わないです。楽しいんですよねココが。それにこの集団に居たからこそ、成長できたと思うし、これからもココで成長したいと思っています。今のように個人でもいろいろな事を経験させて貰いながら、AKB全体にも恩返しがしたい。そういう存在になりたいですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:結果予想を聞かれると「1位の自信？ 正直ないですね」「何位でもいいです。とりあえず選抜に入りたいですね」と控えめ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;obh&amp;quot;&amp;gt;オリコンビューティ＆ヘルシー beauty.oricon.co.jp/news/76928/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;「1位にはなりたくないです。あっちゃんは抜かしたくないです。あっちゃんあっての AKBですから」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mj&amp;quot;&amp;gt;マイコミジャーナル journal.mycom.co.jp/news/2010/06/06/007/?rt=na&amp;lt;/ref&amp;gt;「年齢的にもAKB上位ですし。24歳が1位でもね～。後ろでガッチリ固めたらって思います」と大人な発言で笑いを誘った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;obh&amp;quot;&amp;gt;オリコンビューティ＆ヘルシー beauty.oricon.co.jp/news/76928/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、去年に引き続き3位を獲得した。篠田は発表の瞬間、顔を押さえて号泣した。そして「ものすごく、うれしいです」とコメント。司会の徳光和夫氏が、労をねぎらうように微笑むと「AKBがこんなに注目されるようになって…。徳光さんも来てくれるようになった」と、AKB48が成長し、社会に認められたことを実感し、喜んだ。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100609-639778.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙で[[前田敦子]]に代わって1位になった大島については、「[[大島優子]]は、リーダーっていうか、自信がみなぎってますよ。AKBを“まとめるぞ”っていう。私は、“ついていきます”っていう感じです」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/07/04/0003164602.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月2日、サード写真集『麻里子』を発売。すぐに重版がかかり発行部数は7万部を突破した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/156450254.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、『ジャイケルマクソン』で共演する中川家・礼二の結婚式に出席したが、司会を務めた陣内智則によると、篠田は式の最中に居眠りをしていたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『ジャイケルマクソン』トーク祭り&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、撮影中に釘を踏んでしまい病院へ。それほど重傷ではないらしく、本人も「ああずーっと無かった休みが明日まさかこんな形で貰えるとは。まかさの釘休み（笑）」と、冗談を言っていた。また翌日の「東京ガールズコレクション」への出演は、大事を取って取り止めた。&amp;lt;ref&amp;gt;本人ツイッター http://twitter.com/mariko_dayo&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*クイズ番組『DERO！』に出演したが、全然答える事が出来ず、ファンから「バカ」と言われる様になった。&amp;lt;ref&amp;gt;『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO！』2010/09/08&amp;lt;/ref&amp;gt;2度目の出演時もまったく活躍できず、しかも『[[週刊AKB]]』で共演しているスピードワゴン井戸田の名前を答えるというサービス問題であったが、共演者の名前すら忘れており答えられなかった。&lt;br /&gt;
*[[じゃんけん選抜]]についてはインタビューで「今回は勝たなくていい。自分が入るよりも、[[中村麻里子]]（1回戦の対戦相手）ちゃんとか、選抜に入った事が無い子が残って欲しい気持ちがあります」。「センターですか？　嫌と言っては失礼ですが、自分には務まらない。ソロ活動はいいんですが、グループの代表は…。あっちゃんや優子を見ていても、大変だと思います。昔、あっちゃんが泣いているのを見ていたし…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;「お祭りなので、とにかく楽しく過ごせればいいです。だって、勝ちたいと思ってないんで（笑）。できれば今まで選ばれた事のない子に選抜入りして欲しいですよね。そうすれば新しいAKBが楽しめるんじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、1回戦の第1試合で登場。[[研究生]]の[[中村麻里子]]に勝利した。しかし2回戦で[[佐藤すみれ]]に負けてしまい、6thシングル『夕陽を見ているか？』以来、久しぶりの選抜落ちとなった。翌日のレギュラー番組『PON！』では同大会の模様が放送されたが、それを見たビビる大木に「ちょっと麻里子ちゃんなんなの。『今回は私いいから若手がんばんな』みたいな。負けたあとの、あの余裕の表情」と突っ込まれた。篠田は「対戦相手のすみれちゃんが、勝った時に泣いたんで…それにちょっと感動しちゃって。『良かったね』っていう気持ち（の表情）だったんです」と反論。だが超新塾のイーグルにも、「ちょっと（仕事）休めるとか思って、嬉しかったんじゃない？」とツッコまれたいた。&lt;br /&gt;
*後のじゃんけん大会感想。1回戦・中村に勝ってしまい、思わず「ごめん」と謝る。「勝ってしまって、どうしようという感じでした（笑）」。2回戦すみれに敗北。希望通り選抜経験の無い子が選抜入りし笑顔の篠田と、勝って涙を流す[[佐藤すみれ]]という好対照の結果に。「彼女の涙を見て、負けて良かったなって。[[じゃんけん選抜]]は面白いメンバーになりましたよ。各チームのキャプテンが負けて、リーダーシップを取れる人が見当たらないのが心配だけど（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月4日より、KBC（九州朝日放送）にて、ラジオ『篠田麻里子と愉快な仲間たち』がスタート。パーソナリティは、元・AKB48で現・[[SDN48]]の[[佐藤由加理]]と[[野呂佳代]]の3人。福岡での放送だが、レコチョク&amp;lt;ref&amp;gt;http://gree.jp/noro_kayo/blog/entry/519298836&amp;lt;/ref&amp;gt;での配信も予定されており、全国で聞けるとのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/169511024.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「来年も総選挙があるとしたら、狙うは何位？」と聞いてみると、返ってきたのは意外にも前回と同じ「3位」という答え。「上位がうれしいけど…常に前進したいからてっぺんは見たくない」と語り、2011年の目標を「今やっているお仕事のレベルを上げる！　競馬も、モデルももっと勉強したい」と答えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;more112&amp;quot;&amp;gt;『MORE』2011年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月29日、この日は、NHKホールで紅白歌合戦のリハーサルの前段階「音合わせ」を他のメンバーとともに臨んでいた。13時59分、篠田は「取材抜け出して今から病院へ」と書き込み。14時25分には、「今から病院行ってきます円形脱毛症になってまった」と、具体的な症状まで書き込んだ。さらにその直後の14時30分、「間違えてTwitterに…」と、私信を誤ってツイッターに投稿したともとれる内容を書き込んだ後に、「円形脱毛症になった」という書き込みは削除した。なお、14時30分頃は、[[大島優子]]や[[前田敦子]]など主要メンバー8人が、写真撮影と囲み取材に応じていた時間。だが、この場に篠田の姿が無かった。篠田は他のメンバーが取材に応じている間（14時34分）に、「なーんて冗談だよーん」と、すべて冗談だったと投稿。しかしツイッター上では、「ファンはみんな心配しています」といった心配する声も相次いでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2010/12/29084748.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_shinoda_2011_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2011年（当時25歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2011年の目標は「追求」。大女優を目指して、女優業を深く追求して、深みの増した人間になりたい。&amp;lt;ref&amp;gt;『めざにゅ～』 2011/01/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月19日、『ズームイン！！SUPER』の「かかやきびと」に登場。“AKB1の苦労人”と紹介される。オーディションに落ちて、併設のカフェで働いていた事や、ビラ配りしていたかららしい。しかしその期間が1ヶ月という説明はなかった。ちなみに自分がAKB最年長だとウィキペディアを見るまで知らなかったらしく、今でもまったく自覚はないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110119&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン！！SUPER』 2011/01/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月22日公開の映画『犬とあなたの物語　いぬのえいが』にて映画初出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1614861.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、去年7月に発売したサード写真集『麻里子』がついに10万部を突破。&amp;lt;ref&amp;gt;http://twitter.com/mariko_dayo/status/30250671567540224&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『週刊文春』によると、篠田の卒業が間近だという。「総合プロデューサーの秋元康氏が、AKBの『王・長島』と位置づける[[前田敦子]]と[[高橋みなみ]]は『卒業させない』と言っているそうです。卒業させるのは、若い世代の研究生を正規メンバーに昇格させるためなので、年長組からでしょう。挙がっているのは『笑っていいとも！』などレギュラー番組に出ている[[秋元才加]]、女性誌『MORE』の専属モデルで、今回フジの月9ドラマにも出演している[[篠田麻里子]]の2人です。他のメンバーも独自の活動が増え、集まって練習する時間が取れなくなったことも問題で、すでに全体の活動に支障が出始めています。今後は、20歳を越えた主力組にかわり、去年の総選挙で5位につけた[[渡辺麻友]]と、19位の[[指原莉乃]]を売り出していく戦略だという。卒業候補の2人のうち、秋元は所属事務所の態勢が整っていないため、時期尚早と見られている。「週刊文春が報じた広井王子とのお泊りスキャンダルで、秋元はチームKのキャプテンを辞任しましたが、近く復帰することが決まっています」（AKB関係者）。というわけで本命は、篠田。「AKBのドラマ『[[マジすか学園]]』のパート2が3月から放送予定ですが、前回主演級だった篠田は出演しない方向です。篠田の所属事務所はバーニング系で、バックアップ態勢万全。独立する潮時と考えているのでは」。総選挙もジャンケンもメンバーには事前に知らされず、コンサート中に突然発表。そんな彼女たちは不安な日々を送っているという。「総選挙で下位のコたちは、自分が卒業させられるのではないかと戦々恐々です。『今回、グラビア撮影に呼ばれなかったから、私かも』なんて言葉も出るほど疑心暗鬼になっているようです」&lt;br /&gt;
*2月、ヘアカラーホーユー新ブランド『rexy』のCMに起用される。&lt;br /&gt;
*2月25日、ABC-MARTのCMに起用される。&lt;br /&gt;
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*3月4日、『[[週刊AKB]]』で新企画の「ドッキリ女学園」が放送。企画を簡単に説明すると、メンバーはドッキリを仕掛ける側と、受ける側に別れ、受ける側にはビックリしてしまうと反応するセンサーが付けられている。そして、一番多く反応してしまった者が「ヘタレ」に認定されるという企画。開始早々、篠田は[[仁藤萌乃]]と宮澤のターゲットになり、変な因縁を付けられる。仁藤から「謝れ」と言われ、そこで普通は流れで謝って次のドッキリに進む予定だったが、なぜか突如篠田がキレて、逆に仁藤に食いかかった。そうなると今度は、普通ドッキリを仕掛けた側のメンバーが謝るはずだが、そこは仁藤も決して譲らず。周りのメンバーも篠田が本当にキレているのか、どこまでがドッキリなのか分からず、誰にもどうする事も出来ない変な空気に。結局、周りのメンバーが先生役のカンニング竹山に止めるようお願いして、仁藤と宮澤が教室から出て行った。その後、篠田一人だけ笑っていた。次に収録後の篠田のインタビュー映像が入り、あれはキレたフリをするという「逆ドッキリ」を仁藤に仕掛けたと語った。篠田に悪意があった訳でも、もちろん企画を潰そうと思った訳でもなく、あくまで良かれと思って、アドリブでああいう事を行ってはみたが、しかし実際になった通り、キレた後、そこからどう話を終わらせるかまではまったく考えていなかった。そのため、あの様な変な展開になってしまったとの事だった。&lt;br /&gt;
*4月6日、NHKで冠番組「麻里子さまの おりこうさま」がスタート。「NHKスペシャル」とのコラボ番組で、硬派ドキュメンタリー「Nスペ」で扱う内容のキーワードを、事前に学ぼうという5分間番組。&lt;br /&gt;
*5月13日、個人の活動が充実している今、AKB48として活動する意味はどこにある？　「楽しいからです！　もしかしたらそれは今のこの環境に甘えているのかも知れない。でも、私はまだここにどうしても居たい。ファンの皆さんに求められている内は、みんなと頑張りたいなって思います。とはいえ、自分でも分からない部分もあるので、その辺のジャッジは秋元先生にお任せしていますけど…」&lt;br /&gt;
:去年は3位を守りきりました。1回目は少し泣いたかな程度でしたが、去年はかなり…。「ちょっとは泣いてましたね。もちろん嬉しさはありましたが、プレッシャーから解放された安心感というのが実際です。だって、このイベントってメンバーが頑張るんじゃなくて、ファンの方に頑張っていただく訳じゃないですか。『一生懸命頑張ります』って私も口では言えますけど、でも実際には何もできないですから…」。ブログやツイッターを頻繁に更新する事について。「恩返しなんて言うと大げさですけど、皆さんが求めるものを形にしていきたい。こまめに更新する事で、ファンの皆さんは安心して下さる訳ですよね。元気なんだなって。私の事を考えてくださるファンの方は、そういう些細な事も気にしてくださいます。だから求めて頂けるなら、私もそれを与えたい。たまに、自分が一人ぼっちの様に感じる瞬間があるんです。そんな時、『私は篠田さんが好きです』という一言を頂くだけでも、この人のために頑張ろうって元気になれちゃう。そんな時、自分は本当に幸せなんだなあと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、今年の結果は去年から1ランクダウンの第4位。後日の感想。「今年は特にイベントとして楽しめました。やっぱり“新しい風”が吹かなきゃいけないと思ってたから、[[柏木由紀|由紀]]ちゃんが3位になったのは本当に自分の中でも嬉しい。それと若い子たちが上がってくる方が絶対に良い。やっぱりAKKB48が長く続けられるのって、いろんな子の人気が出てくることだと思う。今回、自分は何位になっても良いって思ってて、4位という結果は自分の予想より高めの順位だったので、格別な嬉しさはありました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月1日、auの携帯電話・スマートフォンで配信されるケータイドラマ「くるみ洋品店」（金曜、1話5分×5話）に主演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110615/gnj1106150503009-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月17日、声優に初挑戦した短編アニメ「紙兎ロペ」のDVD発売記念イベントをTOHOシネマズ六本木ヒルズで行った。篠田は第8話で、アキラ先輩のお姉さんを演じている。「（アフレコを）深夜までやっていただき、何度も撮り直した。気合の入った作品で、私自身、上出来だと思います」と自信をのぞかせた。また2012年には映画化も決定し、篠田も出演することが発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20110817/15/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
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*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、選抜入りが決まるまでは前回と同じく、勝ってしまった対戦相手に申し訳なさそうな素振りを見せていたが、4回戦以降は相手を射るように睨み付け、明らかに勝ちにいった。「最初は迷いがあったんです。でも選抜入りが決まった瞬間、ここまで来たらセンターを獲るしかない！　と気持ちを切り替えました。気合いが入ったら、負ける気はしなかったです」。決勝戦では、[[藤江れいな]]と対戦。相手の印象は、「れいにゃんは目が泳いでました。まさか決勝戦まで勝ち進むと思っていなかったらしく、『ここに立っているのが怖い』と怯えてましたね」。その時点でもう勝負は決まっていたのだろう、言葉通りに藤江を下し、優勝を手にした。&lt;br /&gt;
:篠田はこれまで、変則型センターだった『[[Beginner]]』で、一応はセンターも務めた事はあるが、きちんとした形でセンターを任されるのはこれが初。「AKBのセンターは誰もが貰えるものではないし、誰もが与えられるものでもない。今回、センターを勝ち取れた事は、自分にとってもチャンス。秋元さんも言っていましたが、『このチャンスをどうやって自分のものにするか』が本当の勝負だと思います。せっかく私に打順が回ってきた訳だから、特大のホームランを打ちたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、[[秋元康]]インタビュー。―以前篠田に「そろそろ制服がキツくなってきたな」って言ってましたけど、アイドルとしての篠田の評価ってどうなんですか？　秋元「“篠田麻里子は永遠である”っていう確信がありますよ。みんなが麻里子に『制服がキツくなってきたね』とか言ってたから、『それが篠田のカッコイイところなんだよ』と。そういう意味です」。―『[[週刊AKB]]』のドッキリ企画で篠田がブチ切れましたよね。あの映像ってご覧になりました？　「もちろん見ました。『別にいいんじゃないか』って言った記憶があります。テレビは、企画の方向性だけは決めますけど、あとは現場に任せてますから。だから全然気にならなかったし、何か指示した覚えも無いですね」。―じゃあゴーサイン出したっていう事ですか？　「ん？　ゴーサインって？」。―普通はカットされると思うんですよ。放送されたからビックリしたんですよ。「賛否両論はありましたよね。それは僕の判断で『間違いだ』とか、『あれでいいんだ』とかじゃないんですよ。規制しちゃうと、予定調和になっていく。例えば、[[石田晴香]]が『51のリアル』で結構キツいことを言ってた。でも、それも石田の生の声なんです。『情熱大陸』で前田が（スタッフに対し怒りを現し）台本で顔を隠すとか、それもありじゃないですか？」。―篠田がキレた瞬間ってご覧になったことはありますか？　「どうかな…無いかもしれない。麻里子は計算してなくて、正直だと思うんですよ。それがポーンと出たのが、あれだと思うんですよね。僕も（本気でキレたのか）分からないんですよ。おいしいと思ってやってるのかなという気もするし。でもリアルにキレたのかなって。でも、どこまで本気なのかが分からないのが麻里子の魅力なんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1112&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月15日、カラーコンタクトレンズTeAmo（ティアモ）のCMに出演。同社は「篠田さんしか考えられなかった」と起用理由を説明。じゃんけん大会優勝後に、オファーをしたという。じゃんけん特需で、篠田は5社目のCM契約も獲った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201110150002.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月24日、雑誌インタビュー。―AKBを卒業したいと思ったことは？　「自分で辞めたいと思った事は無いです。[[秋元康]]さんっていう船長が居て、自分でその船に乗るって決めたから、船長が降りろと言うまで旅を楽しみたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月28日、篠田が編集長となり、ファッション、メイクやオススメ全てを詰め込んだ雑誌写真集『MARIKO★MAGAZINE』を発売。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/221386511.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、『[[フライングゲット]]』全国握手会にて、篠田がセンターを務める24thシングルのタイトルが『[[上からマリコ]]』だと発表された。篠田は「びっくりしました。ちょっと笑っちゃいました」と照れたが、メンバーの名前がタイトルになったのは、AKB48のシングルとしては初めてのこと。「上から」とは、「AKB48で最も年上」という意味で、年上の女性の自由奔放なかわいらしさを本人に重ねて作られたという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111030-OHT1T00021.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月3日、NHKの人気コント番組を映画化した『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』に、受付嬢マオで出演。事務所の社長がの大ファンだったことで自分もすっかりハマり、本作の出演オファーも快諾したという。最近は女優としての活躍も目立ってきている篠田だが、今後のことについて問われると、「女優業って本当に難しいと思うので、あんまりそういうことは軽々しくは言えないですね」と断言は避けた。それでも「演技はすごく楽しいです。役になりきって、その作品の世界に入るっていうのが楽しいんですよね」と徐々に女優業の魅力のトリコとなっていることをうかがわせた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note36517&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0036517&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月26日、有村架純主演、竹富聖花共演で、名古屋を舞台に女子高生が戦国時代へタイムスリップする物語を描いた『ギャルバサラ 戦国時代は圏外です』に、豊臣秀吉の妻・寧々役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.walkerplus.com/2011/0930/5/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月28日、中京競馬場の広報大使に、[[松井玲奈]]と共に就任した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000071-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』をリリース。―「上からマリコ」の歌詞は自分に通じるところがありますか？　「『ムチャぶり』とか『僕にはティーンエージャー』とか…。私はおとなに見えて誰よりも子供の部分があるので、そういうところを秋元さんはよく見ているなと思いますけど、『サディスティックな奴』は違うと思います（笑）」。―先日の囲み取材では「ドMなんです」と告白してましたけど、本当にドM？　「私は人に何かやってあげることが好きで、年下とか可愛がるのが好きなんです。だからなんで“上から”かなあと思いますけど、でも、ファンの人から見るとSのイメージが強いのかもしれませんね」。―蜷川実花さんが撮影したジャケット写真は篠田さんの意見を相当反映しているそうですね。「おしゃれな感じにしたいと思いました。“上からマリコ”とただタイトルを書くと、くさくなっちゃうと思ったんです。女の子にも“可愛い”って思ってもらえるデザインにしたかったのでリボンにこだわって作ってもらいました」。―AKBの歴史上、メンバーの意見がそこまでCDに反映されることはなかったのでは？　「なかったですね。以前は自分の意見を言っていいのか分かりませんでした。でも、西武ドームの時に、秋元さんが私たちに『みんなは自分の意見がないのか？』って言ったんです。『コンサートの時、その曲が盛り上がるか盛り上がらないか、みんなはいつもステージで体感しているから分かっているのに、誰も意見を出さないのはどういうことだ？』って」。―西武ドームで盛り上がらない曲があったからですね？　「私たちはずっと決められたセットリストでやっていたので、それを変えていいものなのか分からなかったんですけど、その時初めて“意見を言ってもいいんだ”って思いました。最近は『この曲はファンが好きだから、やったら盛り上がります』って意見を言えるようになって、今回、たまたまじゃんけんで勝ってセンターをいただいたので『CDのジャケットはこうしたいです』と言いました」。―秋元さんに直訴？　「秋元さんに直接言いました。そしたら『好きにしていいよ』って。自分自身が満足して、みんなが『格好いい』『おしゃれ』って言ってくれるようなジャケ写にしたいと思って、そこはこだわらせてもらいました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111129-00000075-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、『2011年 タレントCM起用社数ランキング』女性部門で、篠田は17社起用の第2位となった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000332-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
*2月12日、ヨド物置の新CMに起用される。&lt;br /&gt;
*2月17日、映画「TIME／タイム」のヒロイン役の日本語吹き替え版声優に抜擢されたのではないかという話が出ている。特設サイトで、2011年12月27日から「この美女は誰？『日本で最も輝く25歳』を当てろ！キャンペーン」というプロモーションが行われており、本当ならファンにとって嬉しい限りだが、篠田さんは滑舌が悪いことで知られ、「『すのだまりこ』って言っているように聞こえる」などと言われることもあり、そのため「あの滑舌で2時間はきつい…」「泉ピン子さんの教室でレッスンを！」「これ大丈夫なのか？」「アンチにネタを提供してどうする」「今から既に『声優のせいでおもしろくない』とか叩かれるの怖い」などと心配する向きも多い。苦手なことに挑戦するのでヒヤヒヤしているファンが多いようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111228-00000003-jct-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月17日、映画「桜蘭高校ホスト部」に、セレブ女子高生役で出演。&lt;br /&gt;
*3月17日から6月3日まで大阪・天保山特設ギャラリーで開催される『ツタンカーメン展 黄金の秘宝と少年王の真実』のスペシャルサポーターに就任。また、東京では上野の森美術館で8月4日から12月9日まで開催される。 &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2005872/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月23～25日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」が開催された。篠田は、2日目に『上からマリコ』で15メートルのフライングを披露。客席には福岡の母親も来ていたという。「喜んでくれましたね。だって、特別な夢もなくて、ずっと家にいて、専門学校に入ろうかなって考えている時にAKBのオーディションを受けたので。そんな子が一生懸命、空を飛んでいたら、感動するじゃないですか（笑）」。コンサート終了後、秋元康にメールを送ったという。「もし&#039;&#039;&#039;AKBに入っていなかったら、今頃、何をしていたのか分からない&#039;&#039;&#039;です。こんなにも自分が夢中になれる素敵なグループを作って下さって、本当にありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月30日、Twitterのフォロワー数が100万人を突破。「ふらっと始めた約2年。まさかこんな日がくるとは…」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/261338306.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月18日、海外ドラマ「コバート-アフェア」のスペシャルサポーターを務め、テレビCMで本格的なアクションを披露。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/biyo/2012/04/akbcm-1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、26歳の誕生日を迎えた篠田の生誕祭が行われた。生誕祭が始まると、劇場には別仕事のためこの日は休演となっていた[[小嶋陽菜]]と、先日[[SDN48]]を卒業した[[佐藤由加理]]もAKBの衣装で駆けつけた。篠田「なんでいんの？　卒業しましたよね？　これ誰の衣装なの？」。佐藤「これ、にゃんにゃんの衣装。ちょうどピッタリだったもんで」。篠田「最近フリーターですよね？」。客「（笑）」。佐藤「やめて下さいよ。あなたね、そういうデリケートゾーン言わないで頂戴よ。…あれ、みなさん私のこと…」。前田「知らないんじゃないの？　正直に言って下さい。知らない人？」。客「（挙手）」。佐藤「ちょっと待てよ。私がAKB作った人ですよ！　いや、今日は麻里ちゃんの生誕祭ということで、私サプライズで駆けつけたんですよ」。小嶋「ビックリしたでしょ？」。篠田「いや、にゃんにゃんだけで良かったんだけど」。佐藤「いやぶっちゃけ、最初にゃんにゃんが出てすごい沸いたから、うわ～ヤバいな～って裏でちょっと落ち込んでましたよ」。篠田「全然、気づかなかった。なんか、昔（AKBに）居た人だよな？と思って」。佐藤「だから、すぐ“あの人は今”にしないで下さい。今日はなんで来ましたかというと、手紙を書いてきました」。篠「ゆかりんの手紙とか笑っちゃうから。そういうのいらない」。前田「ゆかりんからなの？」。篠田「にゃんにゃんが良かった」。佐藤「ちょっとやめて」。&lt;br /&gt;
:佐藤の手紙。「麻里ちゃんへ。手紙を書くのは初めてです。麻里ちゃんと出会って、かれこれ7年ぐらい経ちます。初めて会った時のこと、覚えてますか？　ショートのわたし似のかわいい女の子が入ってきたなって。お互い人見知りで、最初は敬語で話してて、全然仲良くなれる気配がなかったけど、いつの間にかご飯行ったり、話すようになったなあと思いました。“篠田のSは、ドSのS”ってぐらい、麻里ちゃんは私のことをイジメます。でも、それが意外に嫌いじゃないんだなぁ…。私がお姉さんグループ（SDN48）に行く時も、ギリギリまで特に何も言わなかったのに、移籍する日に泣きながら『寂しくなるよ』って言ってくれたの、うれしかったよ。でもきっと、『覚えてないし』とか言われそうだな。これからも、ずっと仲良くいれたらいいなって思います。麻里ちゃん大好き。本当にお誕生日おめでとう」&lt;br /&gt;
:篠田「ありがとう。ゆかりんの手紙で泣くと思わなかった。なんか悔しいです。今日はですね、私が皆さんにお手紙を書いてきました。ゆりかんには無いんだけどね」。佐藤「まぁまぁ大事なファンの皆さんに」。前田「泣いちゃうよ、ファンの人たち」&lt;br /&gt;
:篠田の手紙。「大好きな皆さんへ。この劇場で、ファンのみなさんやメンバーにお誕生日をお祝いして頂いたくのは、今日で6回目です。初めて、劇場でお祝いしていただいた時に思いました。『こんなに素敵なお誕生日会は、他にあるだろうか？　できる限り、ここでお祝いして欲しいな』。私も今年で、26歳になりました。正直、『いつまでAKBのメンバーでいていいんだろう？』と悩んだこともありました。でも、誕生日が来て、この劇場の生誕祭でファンのみなさんにお祝いしていただくと、『まだ、続けていいのかな』と確認できるような気がします。今日のために準備してくれた皆さん、今日入れなくて『悔しい』といってくれるみなさん、そして忙しい中、来てくれた皆さん、そんな皆さんに応援していただける私は、本当に幸せ者です。最近では、私より年下のファンの方も増えましたが、昔からファンでいてくれている皆さんも、最近ファンになってくれた皆さんも、一緒に歳を重ねていけたらと思います。それから、メンバー。こんな私を仲間に入れてくれて、ありがとうございます。このステージから始まって、それぞれ、やりたいことや目指している方向が違って、別々の道を歩き出しましたが、私たちはずっとずっと、仲間です。この劇場を出ても、AKBを卒業しても、私たちは、仲間です。ファンのみなさんも、仲間です。『篠田さんは、いつ、卒業するんですか？』と、最近よく聞かれます。私は『ファンのみなさんに『篠田はもういいよ』と言われるか、秋元先生に『篠田、よく頑張ったお疲れさま』と言われるまで、『頑張る』と言って来ました。でも、この間、あっちゃんが卒業を発表した時に、私は決めました。『私は、できるだけ最後に卒業しよう。外で辛いことがあったら、いつでもAKBに戻ってこれるように。劇場に顔を出せるように。ファンのみんなと私がいるから』と、そんな気持ちでいます。とにかく、私はAKBが大好きです。今の私があるのも、AKBとファンのみなさんとメンバーがいるからだと思っています。だから、少しでも恩返しをしていけたらと思います。皆さんこれからも、AKB48を大好きでいてください。そして篠田麻里子の応援をよろしくお願いします」&lt;br /&gt;
:篠田「（前田に対し）泣かないでよ」。前田「やだよもう」。小嶋「（棒読みで）ステキだね」。客「（笑）」。メンバー「え？」「心こもってない」。篠田「本当に思ってる？」。小嶋「だってさあ、私もそうだけど、みんな『いつ卒業するんだろう』とか、ファンの人も思ってたと思うんですけど、麻里ちゃんがそうやって考えてたんだって今このお手紙で初めて知ったので、ファンの皆さんたちも安心したんじゃないかなと」。篠田「にゃんにゃんも卒業しないでね」。小嶋「じゃあ私もそうしよっかな」&lt;br /&gt;
*5月12日、初めてアニメ声優に挑戦した短編アニメ『紙兎ロペ』が劇場版として公開。劇中で紙リスの姉役を演じた篠田は「ダメな弟たちに対していつもイラッとしている、上から目線のしっかり者のお姉さんです」と、すっかり板についてきた“上から”キャラに自信をのぞかせた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/2008388/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、去年の総選挙について尋ねると、「私のことはさておき…」と言って、はぐらかされてしまった。篠田はそんな人だ。「AKBに“新しい風”が吹くことは大歓迎。やっぱり順位に変動があった方がファンの人も楽しいですよね」。麻里子さんとしては、むしろ上位陣を脅かすような存在が現れることを期待している？　「そんな余裕はないし、私もビクビクするとは思いますよ。でもやっぱり新しい風はAKBにとって大事なことだと思うから。私ですか？　去年は4位でも嬉しかったですよ。1位になりたいっていう訳でもないし、目指せるとも思ってないから。これ以上の欲は出さない（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月19日、「当分Twitterおやすみします！」と投稿。突然のおやすみ宣言にファンからは「なんで～？　やめないでー」などの呼びかけが殺到した。篠田はそれに答えるように「平和なTwitterになったら帰ってくる」とつぶやいている。篠田は、ツイッターを使用しているAKB48のメンバーの中で最もフォロワーが多く（現在で約108万人）、大人っぽいセクシーな見かけとはギャップのある無邪気な投稿内容から、一部のファンから「26歳児」とも呼ばれて愛されていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120520-953823.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月19日、AKB48とSKE48のメンバーが、スポンサーを相手にした非公表の「接待イベント」に出演したことが話題になっている。篠田はその日、Google＋で「今日は一日AKB案件なう」とお茶を濁したような書き込みをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20132653&amp;quot;&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/05/20132653.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月20日、突然「当分Twitterおやすみします！」と休止宣言。一部では、今回のイベントについてファンが篠田に大量の返信をしたためではないか、との憶測も広がっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20132653&amp;quot;&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/05/20132653.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月21日、ツイッターを再開。「ただいま( *｀ω´) ノなんかニュースになっちゃって帰りずらくなったよーー( *;｀ω´) リフレッシュ出来たから明日からまたがんばるんば＼(^o^)／」「おおお( *｀ω´) 皆のコメントたくさんでめっちゃ嬉しいよっ♪LOVE♪ 寝たら忘れるタイプなのでなんでTwitter休んでたかわからなくなったよ♪ははっ」&lt;br /&gt;
*5月29日、『上からマリコ』で初めてセンターを務めたことで、意識が大きく変わったという。「下の子を教えなきゃという気持ちが強くなりました」。選抜メンバーだったら分かっていることも分からないから、歌番組に初めて出るメンバーに楽屋への挨拶から教えた。居酒屋へみんなで行き、食事をしながら団結力を高めた。後輩への厳しい言葉も飛び出した。「与えられたことを100％こなして、さらに自分だけの魅力を付け加えてほしい。研究生を見ていると、踊りを覚えさせられている感じ。（私たちの）位置を奪うぐらいの野心を持ってほしいんです。1期生のオーディションに落ち、ビラ配りなどしながら、次のオーディションを待っていた苦労人だからこそ言える。昨年の総選挙は4位。23日の速報開票では6位だった。まだ1位を狙える位置だが…「1位は優子だと思いますよ。私はNo1ではなく、オンリー1でいい。下がったらちょっと悲しいですけどね」。それよりも後輩が気になるようで…「下の子に育ってほしいな」。最後まで最年長のお姉さんだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note120529&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、開票イベントが開催。昨年4位だった篠田は5位に終わり、1つ順位を落とした。前年1位の前田が参加を辞退し全員が1ランク必然的に上がるが、1つ落としたということは今年は2人（渡辺麻友と指原莉乃）に抜かれたということ。篠田は「私もビックリして、少し悔しいです」と、涙もなく、厳しい表情で言った。その強い気持ちに、会場も静まり返った。若い世代の躍進も期待される昨今、しかし現実的には、なかなか世代交代は進まないのが現状。48グループ最年長の篠田は、今、言うしかない、という強い決意を感じさせる表情で、237人全員に向けた強いメッセージを口にした。「後輩に席を譲るという方もいるかもしれません。ですが、私は、席を譲らないと上に上がれないメンバーはAKB48では勝てないと思います」と、後輩に厳しい言葉をかけ、世代交代への徹底抗戦を宣言した。&lt;br /&gt;
:今年も、多少の入れ替えはあったものの、上位メンバーは、例年と変わらぬ顔ぶれが揃った。4年ぶりに誕生した新チームのメンバーの最高は22位で選抜入りはならず。そしてAKB48研究生からのランクインは、たった1名に留まるなど、不甲斐ない結果に終わった。また、人数的にはSKE48やNMB48などの姉妹グループの躍進はあったものの、NMBも選抜には届かず、SKE48もまた“神7”と言われる上位陣を崩すには至らなかった。保守的なグループになってしまえば、すぐに飽きられる。一年後もまた総選挙をやるとして、今年ほどの盛り上がりが維持される保証はどこにもない。後輩たちが、これからの一年でどれだけ先輩を蹴落として上に行く後輩が出るかが期待されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/06/post_4147.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、自分たちが、高く、強い壁になった自負はある。「悔しい力を、どんどん先輩たちにぶつけて、&#039;&#039;&#039;潰すつもりで来てください。私はいつも待っています！&#039;&#039;&#039;」。厳しい言葉で後輩たちを激励すると、ステージから後輩たちの表情を確かめ、「そんな強い後輩が出てきたら、私は笑顔で卒業します」とも宣言。もっとも、篠田はまだまだ身を引く気はない。票数は「今日から来年への期待」と言い、「もっと期待をされたい」と自らのジャンプアップも誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120607-963505.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*選挙後、「一番スピーチが心に残ったのは？」というアンケートでは、「潰す気で来い！」と若手を挑発した篠田が183票を獲得し、大島、高橋らを抑えて1位に輝いた。篠田はこの日、自身のブログを更新。総選挙後の打ち上げ会場の様子を紹介した上で「これから新しい出発です。素敵な化学変化がおこることを願って」「去年より気持ちが大人になりました。なんだかすっきりしました」などと率直な心境をつづった。篠田の願う「化学変化」は既に起こり始めている。前日に後輩たちへ飛ばした猛ゲキが大きな反響を呼んでいる。強烈なメッセージを受けて、4位指原が「もう弱音を吐きません」と誓い、2位の渡辺も「来年は、総選挙があるならば私は１位を獲りたい」と次々と決意表明。アンケート回答者からも「甘えを許さない愛である」「実力社会での真の世代交代とは何かの本質をズバッと言ってくれた」などと賛辞が送られた。YouTube上で公開されている64人分の当選挨拶動画でも、8万5000回以上再生され、トップになっている。総選挙を舞台袖から見ていた戸賀崎によると、篠田の言葉で若手メンバーの多くは目が覚めたような顔をしていたといい「まだまだグループは成長していける」と話した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/08/kiji/K20120608003420650.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌日、TBSラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」で、総選挙について触れた、おぎやはぎの発言が話題になっており、「いいぞもっとやれ」「謝るまで許さない」と賛否両論が渦巻いている。番組スタート早々に総選挙の話題を切り出した小木博明と矢作兼。まずばっさりと斬られたのは篠田。後輩たちを挑発した篠田さんのスピーチは、アンケートでも1位に輝いているが、これについて小木は「スピーチが怖い。みんなひよっちゃう」とし、スピーチ中の「顔も怖かった」と評価した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/06/10135093.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、前田敦子の卒業で大きな転機を迎えつつあるAKB48。思い返せば、これまでも多くのメンバーが卒業し、芸能界で活躍している。はたして10年後に大活躍しているのは誰か。『アサヒグラフ』1000人アンケートで1位だったのは大島、そして2位が、後輩たちに挑発的なスピーチで話題を集めた篠田だ。「しゃべりもうまいのでMCとしても活路を見いだせそう」（53歳・北海道）。「眼力がハンパなく強い」（42歳・鹿児島）。　麻里子サマと呼ばれるように“上から目線キャラ”を確立しているのが強みと見るファンも多い。タレントであり、映画製作会社代表も務める漫画家の杉作J太郎氏が語る。「彼女は面倒見が抜群にいいんです。卒業したメンバーとも定期的に御飯を食べているようで、そういうことをサラッとブログで報告したりする。去年の総選挙では大島が号泣しているところをギュッと抱き締めたり。一方で、後輩たちにキツいことも言えるので、メンバーからの信頼が厚いんですよ。それにしゃべりもうまいし、仕切りもできるから、それこそ和田アキ子さんみたいな“ゴッド姉ちゃん”になれますよ」。実際、かつて一時代を築いた「おニャン子クラブ」や「モーニング娘。」の卒業メンバーもバラエティ番組に活路を見いだしているケースがほとんど。その点でも文句なしの結果と言えよう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=asageiplus_5768&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月11日、8月発売のAKBの4枚目のアルバムに、篠田の初のソロ曲が収録されることが分かった。秋元康「今回のアルバムの篠田麻里子ソロのラフミックスを聴いた。いいねえ～！麻里子の歌、すごくいい。麻里子の歌手としての才能を見逃していた。すまん」。篠田「ちょっ( *;｀ω´) ノ秋元さーん！！　まだ…いや…いいのか…( *｀ω´)　ふふふソロソロ、ソロ歌っちゃうよー（ニヤリ） いよいよ私にも…チャンスの順番キターーー( *｀ω´) ノ　ら～♪ら～♪ら～♪　よし！絶好調ですっ！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120712-981824.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月31日、なちゅ（元[[SDN48]]）の「[[マジすか学園]]」インタビュー。―なちゅさんは元ギャルサーの総長だったじゃないですか？　その目から見て、これは本物（ケンカが強い）だ、と思うようなオーラを持っていたのは誰ですか？　なちゅ「ギャルサーは暴力はないんですけどね。お立ち台の上で髪の毛を引っ張りあうぐらいで（苦笑）。まぁ、オーラではやっぱり篠田麻里子さんですよね。目で殺すっていうんですかね？　あんまり（ドラマのケンカシーンで）アクションをしてないのに強い！　なんか出てきただけで「おおーっ」みたいな。あのお方ならギャルサーの代表になれますね」。―納得です（笑）&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2012年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―感想を。「新しいメンバーがたくさん出てきているので、この年で5位は大健闘だと思います。これだけの票数を頂いて、すごく前向きになることができました」。―スピーチは話題になりました。「48グループ全員に言ったんです。チャンスを掴むためには、死ぬ気で頑張らないといけないという意味を込めて。“やってやろう”っていう後輩が出てきたのは嬉しかったですね」。―闘争心に火がついたメンバーも出てきて、今後が楽しみです。「AKBをやっていると、AKBでしかないじゃないですか。そこで戦って上に行かないと、次に行けないと思うんです。AKBに入ったから終わりじゃないし、AKBに入ってからがスタートだから。頑張れる場所にいられることが幸せなことだと思うんです。だから私は、そこで頑張らない人の理由がわからないんですよね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月21日、サルオバ（広報：[[西山恭子]]のこと）「前々から麻里ちゃんに…、と思っていたことを、サルオバは聞いてみた。Q「麻里ちゃんを見ていると、「プロ」という言葉が思い浮かぶんだけど…」。即答一気に答えてくれました」。篠田「自分のかわりはいない」。西山「そういえば、どこか気持ちの上で、「自分のかわりなんて、いくらでもいるんだから…」って言い訳しているような気がする昨今…。違うんだ…唯一無二、Onlyoneじゃなきゃダメなんだ!!!　目から鱗が落ちた、とはこのことです、はい」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/1aLpz8eNowN|by=Kyoko Nishiyama|date=2012-08-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに劇場支配人・[[戸賀崎智信]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代。[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に交代。[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note00200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、ロート製薬の『雪ごこち』のCMキャラクターとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/105312608513060875034/posts/dSyCRrbW52V|by=篠田麻里子|date=2012-08-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月29日、福岡市がネット上に仮想の行政区「カワイイ区」を新設し、初代区長に篠田を起用した。報酬は無償。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/nnn/news8642186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月29日、[[小嶋陽菜]]インタビュー。「AKBの女王様キャラが誰か？」と問われると、篠田の名を挙げ、“チェック魔”であることを暴露。メンバーの出演番組を細かくチェックし、「『わたしのこと言ったでしょ』って突っ込んでくるんです」と女王ぶりを明かした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120830-00000003-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、自身がプロデューサー兼デザイナーとして手掛けるファッションブランド「ricori（リコリ）」を立ち上げることが明らかになる。2013年春夏コレクションよりデビューする。AKB48メンバーとして多忙を極める中、深夜の打ち合わせやオンラインチャットを駆使し本気でブランドに向き合ってきたという篠田は「『ricori』は私の夢がいっぱい詰まったブランドになっております。いつかは自分のブランドを作るのが夢でした」と喜びのコメント。彼女らしい遊び心のあるアイテムが揃っており「ご支援そしてお力を借りて皆さんに愛されるブランドに成長させていきたいです」と意気込みを語った。株式会社ダブルウェアが展開する「ricori」のターゲットは「流行に敏感で、自分らしくコーディネートが出来る自立した20代～30代女性」。ブランドテーマは「女の子に魔法をかけた1枚の服」。女の子なら誰もが夢見る「かわいくなりたい！キレイになりたい！」を叶えるリアルクローズを展開する。ベージュ、水色、ピンクなどの柔らかいカラー展開が特徴で、ニット・布帛・レース・ビジューの異素材ミックスでおしゃれ感を演出。店舗の内装も篠田がプロデュースを手がけ、「アリス」の世界観を表現。価格帯はTシャツ3000円～バッグ29800円と幅広く設定し、「かわいさと使いやすさと買いやすいプライス」を兼ね備えたブランドを目指すという&amp;lt;ref name=&amp;quot;mdpr.jp021209260&amp;quot;&amp;gt;http://mdpr.jp/021209260&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*2月19日、福岡市より委嘱されていた「カワイイ区」の区長を退任。一部市民（4件）から「男女差別を助長するものではないか」と批判を受け、福岡市長の高島宗一郎が「カワイイ区 ＝ 篠田麻里子さんというイメージが定着した中、カワイイ区に関するこのような議論と直接関係のない篠田麻里子さんに、これ以上ご迷惑をかけるわけにはいかないとの判断から、本日をもって区長をご退任いただくことになりました」と経緯を説明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi20130219&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/02/19/kiji/K20130219005230640.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で「4件の苦情で辞めるのは残念」「男女差別には当たらない」と退任に反対する意見も含め、同月20日夕までに、福岡市に対応を疑問視する声など少なくとも92件の意見が寄せられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;47news20130220&amp;quot;&amp;gt;http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013022001001986.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「カワイイ区」は別の在日カナダ人を2代目区長に迎えて、継続中である&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawaiiku&amp;quot;&amp;gt;http://kawaiiku.jp/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月27日、自身がプロデューサー兼デザイナーを務めるオリジナルブランド「ricori」の1号店となる東京・ルミネエスト新宿店のお披露目会に参加した。ブランド名「麻“里子”とスペイン語で『かわいい』という意味の『rico（リコ）』を掛けて、覚えやすいようにと語呂をあわせて『ricori』と名づけました」と篠田。ブランド立ち上げは「AKBに入る前からの夢でした。そのためにファッションの専門（学校）にも通っていたので」と歓喜。10年前からさまざまなデザインを考案していたといい「デザインのストックは1000くらいあります」と確かな自信をのぞかせた。今回、すべてのアイテムのデザインはもちろん、プロデューサーとしての仕事もこなした篠田は「人をまとめるのは大変」と実感。「別ジャンルでも秋元（康）先生はすごい。人前でも締まる一言が言えるのでさすがだなと思いました」と恩師の偉大さを改めて痛感していた。ブランドショップは28日オープンの同店に続き3月8日に大阪・心斎橋OAP店、15日には梅田HEP FIVE店と3店舗まで拡大を予定しており、報道陣から「海外進出は？」と問われると「海外に出すならハワイに出したい」と意欲的。胸を躍らせつつ「まずは日本国内でがんばります」と意気込んだ。メンバーからの評判も上々だといい「ファッションショーの開催は？」と提案されると「いいですね！ AKBでも活躍したい人がいると思うのでお手伝いしたいですね」と新たな夢にやる気をみせていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ｊoshiplus2022121&amp;quot;&amp;gt;http://joshiplus.jp/fashion/news/2022121/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアムで行われた[[第5回総選挙]]開票。第5位にランクインし、壇上でのスピーチにおいてAKB48からの卒業を発表した。「昨年は総選挙で潰すつもりできてくださいとスピーチしましたが、そのあとにたくさんの後輩たちが期待に応えようと頑張っている姿を感じ取れる一年でした。今日もこんなにも後輩たちがすごい頑張っていると、すごいうれしかったし、AKB48グループはまだまだ上に行けるんだなと実感しました。勢いのある後輩の姿を見ていると一つの決断をしようと思いました。&#039;&#039;&#039;私、篠田麻里子はAKB48を卒業します。&#039;&#039;&#039;本当に・・・、潰されたとかの話ではなくて後輩たちの勢いのある背中みてたら本当にうれしくなったし、AKB48に悔いはありません。ありがとうございます。でも、後輩たちが一歩踏み出そうとしているので、私も一歩踏み出すことにします。卒業は地元でしようと思っていたので急ではありますが、来月の福岡ドームで卒業させてください。卒業しても陰でメンバーを支えて行きたいと思います。ファンのみなさんがいたからです。わたしにとって応援して下さったファンのみなさまは宝ものです。卒業は毎年、今年だと思って、今年のみんなの勢いをみて後輩に背中を押してもらった気分です。昨年の潰すつもりできてくださいと発言をしたんですけど、一年間みんなを見て、席を譲るのも私らしいかなと思って」[[高橋みなみ]]「さみしい。さみしいですけど、でも麻里子さまは、ほぼ同期だし、離れていくのはすごい寂しいけど、ずっと前を歩いてくれてたので、その前に行く背中を押していってあげてほしい。たくさんそういった背中を見て来ました。だから今日の麻里子さまの背中がすごい、カッコ良かった」篠田「総監督はAKB48には必要な存在なので、30年いや100年がんばってほしい。AKBとは私はAKBに入って自信もなかったけど、こんなにたくさんの人に応援されて人間が変えられた。悔いはないです」 &amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130608&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2025435/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月21日、地元・福岡ヤフオク！ドームでの「[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]」2日目公演において卒業セレモニー。「自分で決めたことなのに、みんなと楽しい時間を過ごしていたら、まだこの場所にいたいと思っちゃいました。私は私らしく卒業したいと思っています。私は後に続く後輩たちにどういう形でバトンタッチするかが重要だと思っています。私は篠田麻里子としてみんなの目標になれるようこれから頑張ります。AKB48はまだまだ上を目指せる最高のアイドルグループだと思っています。私はチームAのキャプテンとして私の想いを継承するために私から次期キャプテンを指名させてもらいたいと思います。チームA新キャプテンは[[横山由依]]。由依ならできると思います。私は本当に幸せでした。私を産んでくれた両親、支えてくれた家族、友達、そしてメンバー、スタッフ、私を7年半育ててくれたファンのみなさん、本当にありがとうございました。私は生まれ変わってもAKB48を選びます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130721&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2026814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、AKB48劇場において卒業公演。アンコールには、総監督の高橋みなみらチームAメンバーに加え、[[小嶋陽菜]]、[[板野友美]]、[[峯岸みなみ]]の初期メンバーと[[大島優子]]も駆けつけた。公演後は、原点ともいえる旧カフェブース前で記者陣を前に会見。「個人的にはファッションのほうに行きたい。モデル業とかドレスのプロデュースもしているので幅を広げられたら。歌はやらないです」「私がデザインした洋服をメンバーが着てくれたらうれしいし、衣装とかも手伝えたらいいな」「この7年間突っ走ってきて、ちょっと今ふっと自分を見つめ直したいなっていう期間で。自分らしくゆっくり、大人の階段を上がっていきたいなという気持ち」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130722&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2026881/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48卒業後 ===&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*10月18日、東京ディズニーシーでの『Halloween Party with AKB48』において、卒業後早くも1日限定復帰を果たした&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20131018&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2029899/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*7月16日、自身が手掛けたファッションブランド「rikori」の運営会社である、株式会社リゴレ（資本金100万円、渋谷区猿楽町7-1、代表・藤井公二）が営業を停止し、「ricori」全店舗が閉店となった。当社は2013年（平成25年）3月にファッションｅコマース事業会社から「ricori」ブランドの営業権を譲り受けて設立。10～20代の女性をメインターゲットとしたファッションブランドricori」の企画・製造・販売を手がけ、取り扱う婦人服、シューズ、アクセサリー類の監修・デザインは2013年7月にAKB48を卒業したタレントの篠田麻里子が行い、製造は国内企業をはじめ中国、韓国などの海外企業へ委託していた。 2013年2月の「ルミネエスト新宿店」を皮切りに、同年3月には「HEP FIVE店」(大阪市北区)および「心斎橋オーパ店」（大阪市中央区）、同年8月には「博多阪急店」（福岡市博多区）と立て続けに店舗をオープン。インターネット販売も行い、今年2月28日からは「ルミネエスト新宿店」オープン1周年を記念して期間限定で「マルイジャム渋谷店」をオープンさせ、第1期となる2014年3月期の年売上高は8億円内外を目標としていた。 篠田の知名度を武器に、各店舗オープンの際はマスコミにも大きく取り上げられるなど話題を集めていたが、先行投資の負担のほか、高めの価格帯であることから思うように売り上げは伸びず、「心斎橋オーパ店」が昨年8月25日をもって閉店（「HEP FIVE店」と統合）される一方、今年3月21日に開催された「東京ランウェイ2014」には篠田が「ricori」のモデルとして参加するなど、動向が注目されていた。 負債は調査中&amp;lt;ref name=&amp;quot;tdb&amp;quot;3950&amp;gt;帝国データバンク「大型倒産情報」より http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/3950.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:同日、ツイッターにて篠田が本件に関してツイート。「ricoriが閉店する事になり大変驚いています。私篠田麻里子も去年までアドバイザーとしてお手伝いしていただけに残念です。今までricoriを応援してくれたみなさんありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw489332630379188224&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/mariko_dayo/status/489332630379188224&amp;lt;/ref&amp;gt;と既にricoriのプロデュースから離れていたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*メンバーでは[[前田敦子]]、[[小嶋陽菜]]、&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[板野友美]]（卒業）、[[峯岸みなみ]]、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*卒業生では、[[佐藤由加理]]、[[野呂佳代]]（篠田はきゃぷと呼ぶ）と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*卒業生で親友でもある[[渡辺志穂]]は芸能活動と並行して、篠田が立ち上げたファッションブランド『ricori』のプレスとして参加している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba20130305&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/shihowatanabe/entry-11483662238.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*一言もの申したいメンバーは[[板野友美]]で、「遅刻多すぎ」。しかし篠田も人のことは言えないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔から年少メンバーを可愛がっており、[[増山加弥乃]]と仲が良かった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2381&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/2622381/&amp;lt;/ref&amp;gt;[[奥真奈美]]とも仲が良く、「奥たま」「麻里ちゃん」と呼びあっていた。&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]では、同じく最年少の[[松井珠理奈]]を可愛がっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0916&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』09/09/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[奥真奈美]]、[[松井珠理奈]]、[[小森美果]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの中で付き合いたいのは、[[高橋みなみ]]。「優しいし、尽くしてくれそう。いちばん尊敬もしている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;more112&amp;quot;&amp;gt;『MORE』2011年2月号（12月25日発売）『篠田麻里子』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自身の卒業に際し、後継キャプテンに指名したのが[[横山由依]]。指名した背景には横山の研究生時代の評価にさかのぼる。[[A6th「目撃者」]]では横山が篠田のアンダーとなる。振り付けは、公演史上最難関と呼ばれており、篠田本人はレッスンにほとんど参加する事出来ないため、別にレッスンを受けることなっていたが、篠田の希望は「プロのダンサーを付けて欲しい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、教えに来たのは、自分のアンダーである研究生の横山。それを知った瞬間の篠田は心境は不明であったが、横山がチームKへ昇格する際に「[[AKBの中で[[高橋みなみ]]の次に尊敬している」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10673176514&amp;quot;&amp;gt;戸賀崎智信のAKB48オフィシャルブログより http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10673176514.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「篠田のアンダーもやってくれて、大好きなゆいちゃんがチームK昇格しました。ゆいちゃんおめでとう。だけど正直ゆいちゃん…チームAに入ってほしいな～なんて思ってたから寂しい気もするけど。Kはビシビシしごいてくれて刺激をくれるメンバーがたくさんいるから、ゆいちゃんのチームKも楽しみです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/165277842.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と祝福している。&lt;br /&gt;
*後輩たちについて。成長をいまひとつ感じ取れないことを、もどかしく感じることがある？　「すごいありますね。一緒に番組に出ていると、特にあります。先輩がいるから喋れないっていうのはあると思うんです。でも、身内の番組で喋れないと、外の番組ではもっと喋れないんですよ。それは気になりますね。もっと自分を出さないと、覚えて貰えない。せっかくの良いチャンスなのになっていいう残念な気持ちはあります」。それを直接後輩に言ったりはしないのか？　「言うこともあるんですけど、お説教って思われるのが嫌なんですよ。怖いと思われたり、ビクッとされたりするのも嫌なので（笑）。だから、この記事を読んで貰えたら良いなって思って、言いました。（私は）いろんな子に話を振ってあげるんです。トークを回して、盛り上がれば良いなって思って。私は自分が目立ちたいタイプじゃないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『AKB1じ59ふん！』で共演したバッドボーイズ佐田は篠田推しで、一人だけ「さん」付けで呼び、コーナーにおいても所々で依怙贔屓を行い、他のメンバーからブーイングが飛ぶという事が定番だった。しかし、じょじょに篠田の「ボケ」が目立つようになった『[[AKBINGO!]]』以降は、他のメンバーと同様の扱いになり、特別扱いはしなくなった。ちなみにショージキ将棋にて、篠田は「佐田に好かれるのは迷惑」だと思っている事が判明した。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』2009年9月16日放送回より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48メンバーの中では最年長であった。年齢については本人も気にしているらしく、楽屋で隣にいた[[板野友美]]が「私、高校卒業しちゃったから、これもあと何年似合うかな～♪」と笑いながらセーラー服を脱いでいた時は「コラ！　私の隣で言うな」と怒った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10～12歳ぐらいのメンバーに「私の事おばさんって思う？」と聞いたら、「全然おばさんじゃないよ」と言ってくれたが、その子たちが雑誌を読んでいる時に、篠田と同じ24歳の女の人に対して「24歳ってババアじゃねえ？」と言っており、篠田は「ババア」だと思われている事を間接的に知ってしまった。&amp;lt;ref&amp;gt;『笑撃！ワンフレーズ』2010/07/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]曰く「メンバーへのムチャぶりがすごい」。収録中にいきなり押され、カメラで撮られるので、何か言わなくてはいけない様になるとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;またラジオなどで篠田と共演するメンバーも、ムチャぶりの洗礼を受ける事になる。&lt;br /&gt;
*最年長だが、中身は子供。仲の良いメンバーにはよくイタズラを仕掛ける。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*もし仮に他のチームに異動するなら、どこがいいですか？　「他のチームの事はあんまり詳しくないんですけど、Bとか4は出来ないと思います。せめてKじゃないですか？　チームAを守る気力はあるけど、SKEやNMBで（新境地を）開拓する勇気は無いです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界での“マジ友”は、女優の戸田恵梨香。ドラマで共演してから仲がよくなり、多いときは週4で会っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1536&amp;quot;&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2011/07/akb_sinodamariko_tomodati1107301536.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界での“メル友”は、元モーニング娘の保田圭。彼女は大所帯である女性グループの実情をよく理解しているので、悩み相談にものってくれるという。モー娘時代の表に出ていないトラブルなども教えてくれるので、色々参考になるようだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1536&amp;quot;&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2011/07/akb_sinodamariko_tomodati1107301536.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*年上の“オジ友”は、渡辺正行。舞台が縁で知り合い、ドラマ出演が決まったときは本当に喜んでくれたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1536&amp;quot;&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2011/07/akb_sinodamariko_tomodati1107301536.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48メンバーの中で、敵に回したら一番怖い人。ちなみに、その質問では篠田本人も「自分」だと答えている。基本的に篠田はほとんど怒る事は無いし、後輩から頼られたり慕われたりすると守ってあげるなど、非常に頼もしい。反面、力を持っている分、仲間であれば心強いが、逆に敵に回してしまうと怖いという事らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*非常に金回りが良いキャラらしく、番組で「将来お金持ちになりそうなメンバー」のような質問があると、かなりの確立で篠田の名前が挙がる。前田は「すぐ浮かんだ」。[[佐藤亜美菜]]や[[藤江れいな]]によると「もうすでにセレブ」らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』08/12/10。&amp;lt;/ref&amp;gt;またメンバーに色々とプレゼントしたり、おさがりをあげたりする事が多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;[[研究生]]（当時）の[[中村麻里子]]によると、「篠田さんが、私たち研究生のために、焼き肉弁当を差し入れてくださったんです！」と、太っ腹エピソードはかなり多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*性格は、自由人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「来る者拒まず、去る者追わず」のサッパリ系。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし、自分から話しかけたりする事は苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sa101105&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』 2010年11月5日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの誕生会を主催するなど面倒見が良く、歳の離れた後輩からもなつかれている。[[宮澤佐江|宮澤]]「相談すると必ずポジティブな考えを言ってくれて参考になる」など、その生き方、ライフスタイルを賞賛する声も多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、えくぼ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[言い訳Maybe]]』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[マジすか学園]]』ではサド役を演じたが、「どっちかって言ったらM」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.scramble-egg.com/artist/akb48/105majisuka.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は寝ること。特技もすぐ寝る事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;けん玉。ネイル。オカリナ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、『[[AKBINGO!]]』の初回のアンケートで「エアーオカリナ」と書いてしまい、披露する羽目になった。他の番組でも何度か披露した事がある。&lt;br /&gt;
*長所は、自由気ままなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;悩みが無いこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、何も考えていないので、人に迷惑をかける事がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;すぐ眠くなる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;極度の人見知りで、初対面だとうまく話せない。「顔には出ないけど、しょっちゅう緊張してます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gas1112&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*誰にも負けない事は、自分を信じている事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学・高校と6年間テニスをやっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*オフの日の過ごし方は、「体のメンテナンスが中心ですね。仕事で疲れた体を癒すために整体に行ったり、美容院に行ったり。いろいろやってると、それだけで１日が終わっちゃいますね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*野球をよく見ており、特に高校野球のファン。プロ野球は、読売ジャイアンツのファンである。&amp;lt;ref&amp;gt;スポーツ報知、スポーツ日本の4月28日号のインタビューにて公言。&amp;lt;/ref&amp;gt;2010年4月27日にナゴヤドームで始球式を行った際のボールを宝物にすると発言した。&lt;br /&gt;
:しかし、別のインタビューでは、「スポーツはやりもしないし、見もしない」と答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*バンジージャンプとスカイダイビングは、やれと言われても無理。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5人家族で、母の名は「光子」。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』10/05/03&amp;lt;/ref&amp;gt;姉妹は、1歳年上の兄と、6歳下の妹がいる。尊敬する人は母。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「麻里子」という名前の由来は、親が「海外でも通用する様に」という事で「マリ」と付けた。「子」はいらないじゃないかという話になるが、なぜ付いたのかは分からない。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ひとり暮らし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;『ぱちゃ』（トイプードル、オス、2008年7月生まれ、2013年11月死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;twitter20131129&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/mariko_dayo/status/406284692107698177&amp;lt;/ref&amp;gt;）と『ムッシュ』（マルチーズ、メス、2008年12月生まれ）という名前の犬を飼っており、自身の冠番組『麻里子様のおりこうさま!』にも共演している。&lt;br /&gt;
*現在は博多弁を話すことは希だが、今でも地元の友達と電話する時などは方言に戻る。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*女性誌はすべて購入している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*やってみたい職業は、アパレル関係。デザイナーになり、洋服を作って展開していきたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、「nine」と「AULA AILA（アウラアイラ）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*金属アレルギーのため、あまりアクセサリーなどは付けない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マイクロソフトのインタビューでは、パソコンについて、「毎日使いますね。3～4年前に買ったノートパソコンをずっと使ってます」。主な使用法は「ポータルサイトを開いて気になるものを検索したり、あとはその日のニュースをチェックしたりですね」と答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし別のインタビューでは「インターネットはあまり見ないですね。携帯が多いですね」とも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;この様に、篠田はインタビューによって答えが変わる事が多い。&lt;br /&gt;
*宝物はオカリナで、『天空の城ラピュタ』を観て「私もラピュタになりたい」と思いオカリナを買った。しかし『浜ちゃんが！』という番組で「宝物を出して下さい」と言われたので、そのオカリナをオークションに出品してしまったとか。佐田には「素直過ぎるやろ！」と突っ込まれた。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 10/04/28。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、カレーライス。週に3回は食べている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2s&amp;quot;&amp;gt;第2回 選抜総選挙 アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;カレーの魅力は「裏切らない」というところ。どのカレーもみんなおいしくてハズレがない。一番好きなカレーは、豚しゃぶカレー。「いまハズレがないと言っちゃいましたが、ココナッツカレーだけはダメでした。どうしても食べれなくって。カレー好きな私が唯一苦手なカレーです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*牛乳が嫌いで飲めない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;福岡県出身だが、明太子は食べられない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2s&amp;quot;&amp;gt;第2回 選抜総選挙 アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;他にも、ゴーヤ、ピーマン、しいたけが嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ツイッター、ブログなどで手料理を披露することが多い。&lt;br /&gt;
*好きな色は、白と銀。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『タイタニック』&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、オーラがある人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;行動が読めないような、ヤンチャな人。&amp;lt;ref&amp;gt;『サタデーバリューフィーバー　アタカモトラベル』 10/08/07。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、「まだない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*―最近、恋してますか？　「してないですね。恋愛は面倒くさいです」。―どんな恋愛がしたい？　「やっぱり相思相愛。片方が想っているだけなのも嫌だし、想われているだけなのも重いし。なんだろう…自分がキツイって思う恋はしたくないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB[[研究生]]を関西で探すというコーナーで、篠田が見つけた女の子が「（今まで男性と）付き合った事がない」と言うと、「ウソ？生まれてから？え？そんな事…ウソだよね？ホントに？」。そして最後に「これ&#039;&#039;&#039;貴重&#039;&#039;&#039;でしょ」と発言。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBと××!]]』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自身の恋愛観について聞かれた篠田は「自分から告白しない」。「フラれた事もない」。「フラれる前に（自分の方が彼氏に）飽きてしまうタイプ」とサバサバと明かした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/80075/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://tv.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=406842&amp;lt;/ref&amp;gt;「彼氏よりも、友達を優先しちゃう。好みのタイプも無いんです。子供っぽい人でも、大人びた人でも、面倒くさくなっちゃう。恋愛体質じゃないんですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gas1112&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*カラオケの18番は、中島みゆきの『悪女』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は「てか」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100&amp;quot;&amp;gt;[[篠田麻里子]] 100の激白より。&amp;lt;/ref&amp;gt;たまに使う関西弁の「ほんま～？」や「ほんまにぃ～？」は、[[SDN48]]の穐田和恵のマネ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.www.infoseek.co.jp/cyzo/entertainment/movie/story/cyzo_21Jun2010_15401/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近はまっている事は、ライブを見にいくこと。「音楽が好きということもありますし、トークや衣装、舞台の演出などいろいろ勉強になることが多いですね。スケジュールの都合で頻繁には見れないんですが、時間があるときはできるだけライブに行くようにしています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*T-BOLANが好きで、目覚ましの時にかける音楽や、携帯電話の着メロがT-BOLANだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』&amp;lt;/ref&amp;gt;世代的にちょっとズレているが、これは家族揃ってT-BOLANが好きで、その影響から。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近は人気韓国グループ・BIGBANGのリーダー、G-DRAGONにハマッていて、「コラボできたら願ったり叶ったりです。韓国に行きたいです」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;obh&amp;quot;&amp;gt;オリコンビューティ＆ヘルシー http://beauty.oricon.co.jp/news/76928/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;最近の着メロもBIGBANG。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ある番組でG-DRAGONと共演した時に「めっちゃ好きです」とアタック。「おれもAKB好き」と日本語で言われ好感触だったが、「そこから後は会話が続きませんでした…」と言葉の壁の高さに、恋は実らなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/09/16/0003441216.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔やっていた習い事は、そろばん、バイオリン、ピアノ、バレエ、ダンス、めばえ、新体操、剣道など、非常に多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*子供に名前を付けるとしたら片仮名で「ジャスミン」がいいらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブレイクした現在でも電車移動するメンバーも多いが、篠田はタレント車として有名なエルグランドで移動する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jm&amp;quot;&amp;gt;『ジャイケルマクソン』篠田麻里子大収穫祭&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*競馬番組に携わっていたこともあり、今でも競馬に造詣が深い。出演していた「うまプロ!」の競走馬名の命名企画において、「フェアープライド」（牡、2008年生まれ、父・ディープインパクト）と「レイカーラ」（牝、2009年生まれ、父・キングカメハメハ）を命名している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2006年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2006年&lt;br /&gt;
ファイル:2009年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2009年&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 篠田麻里子 2.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2011年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2011年&lt;br /&gt;
ファイル:2012年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2012年&lt;br /&gt;
ファイル:2013年AKB48プロフィール 篠田麻里子.jpg|2013年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[スカート、ひらり]]」に収録&lt;br /&gt;
**青空のそばにいて - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
**だけど… - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[制服が邪魔をする]]&lt;br /&gt;
*[[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
**涙売りの少女&lt;br /&gt;
*[[BINGO!]]&lt;br /&gt;
**Only today - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[夕陽を見ているか?]]&lt;br /&gt;
**ビバ! ハリケーン&lt;br /&gt;
**夕陽を見ているか?（ひまわり2.0Mix）&lt;br /&gt;
*[[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
**愛の毛布 - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
**ロマンス、イラネ（ひまわり 2nd 2.1Mix）&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
**最後の制服&lt;br /&gt;
*[[Baby! Baby! Baby!]]&lt;br /&gt;
**夢を死なせるわけにはいかない&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
**109（マルキュー） - チームA名義&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（team A ver.）&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
*[[涙サプライズ!]]&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER]]&lt;br /&gt;
*[[桜の栞]]&lt;br /&gt;
**マジスカロックンロール&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**アイスのくちづけ&lt;br /&gt;
**野菜占い&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]（センター）&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
**スイート&amp;amp;ビター - セレクション6名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
**ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
**夢の河&lt;br /&gt;
*[[UZA]]&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*[[So long !]]&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
**最後のドア&lt;br /&gt;
**涙のせいじゃない（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*涙に沈む太陽&lt;br /&gt;
*1994年の雷鳴&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*ハートのベクトル（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[神曲たち]]」に収録&lt;br /&gt;
**Baby! Baby! Baby! Baby!&lt;br /&gt;
**君と虹と太陽と&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**少女たちよ&lt;br /&gt;
**Overtake - チームA名義&lt;br /&gt;
**イイカゲンのススメ&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**ファースト・ラビット&lt;br /&gt;
**Hate - チームA名義&lt;br /&gt;
**プラスチックの唇&lt;br /&gt;
**大事な時間&lt;br /&gt;
**やさしさの地図&lt;br /&gt;
**行ってらっしゃい&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**After rain&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:篠田麻里子#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=shinoda_mariko AKB48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://mariko-shinoda.net/?tid=2&amp;amp;mode=f1 サムデイ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://mariko-shinoda.net/ Mariko Shinoda.net]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mariko-shinoda.net/ 篠田 麻里子 Diary（本人ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/mariko_dayo Twitter（本人ツイッターアカウント）]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[https://plus.google.com/105312608513060875034 Google+アカウント]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しのたまりこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キャプテンおよび副キャプテン経験者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:シングル楽曲のセンター経験者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
[[akb49:篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Shinoda Mariko]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Shinoda Mariko]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%BD%A9&amp;diff=27107</id>
		<title>山本彩</title>
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		<updated>2014-10-08T11:18:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = NMB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームN&lt;br /&gt;
| グループ2 = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム2 = チームK&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前 = 山本 彩&lt;br /&gt;
| 読み = やまもと さやか&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = KYORAKU吉本.ホールディングス&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = さやか&amp;lt;!--NMBプロフィールでは「とくになし。」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ニックネーム = さや姉&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1993/7/14&lt;br /&gt;
| 出身地 = 大阪府&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長 = 155cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = Dカップ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『AKBとXX！』　2012年3月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 合格期 = 1期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[野菜シスターズ]]2011ver.&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = NMB48 9回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 13回&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 28位（8,697票）&amp;lt;!--速報:25位・1,444票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 18位（23,020票）&amp;lt;!--速報:18位・3,218票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 14位（51,793票）&amp;lt;!--速報:13位・8,061票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 6位（67,916票）&amp;lt;!--速報:7位・14,798票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = NMB48予備戦3回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = NMB48予備戦1回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第4回じゃんけん大会 = NMB48予備戦2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = 3回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;山本 彩&#039;&#039;&#039;（やまもと さやか、1993年7月14日 - ）は、[[NMB48]][[チームN]]の[[キャプテン]]、および[[AKB48]][[チームK]]のメンバー。大阪府出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*9月20日、[[NMB48]]第1期生[[オーディション]]に合格し、研究生となる。&lt;br /&gt;
*10月9日、AKB48の「[[東京秋祭り]]」にて初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*1月1日、NMB48劇場グランドオープンにて公演デビューと、キャプテン就任。&lt;br /&gt;
*3月10日、チームNを結成に伴い、研究生から正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
*5月25日、[[AKB48]]の21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』にて初選抜。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では28位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では14位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月24日、[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]‎にて、[[AKB48]][[チームK]]との兼任が発表。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第6回総選挙]]では7位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは、「さやか ささやか さわやか （さやか!） ささっと やさしさ あざやか （さやか!）のさやかこと、大阪出身21歳山本彩です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10764971331.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: （　）内はメンバーやファンによる掛け合いの部分。&lt;br /&gt;
* 「彩」は「さやか」と読むが、たまに「あや」と間違われる。&lt;br /&gt;
* 公式ニックネームは「さやか」（AKB48プロフィールより）。しかし、メンバーからは「さや姉」と呼ばれる事が多い。NMB48においても、当初から&#039;&#039;&#039;公式ニックネームは「さやか」&#039;&#039;&#039;であったが、現在の公式プロフィールには「とくになし。」と記載されている。「さやかでもさや姉でも独自のものでも、皆さんにお任せします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10780913953.html&amp;lt;/ref&amp;gt;胸が大きいため（Dカップ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『AKBとXX！』　2012年3月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[AKB48]]の[[前田敦子]]には「おっぱいちゃん」と呼ばれ、いつも胸を触られているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 2011/11/04&amp;lt;/ref&amp;gt;「おっ○いちゃんとでもなんとでも呼んで下さい！　光栄ですので」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11083611481.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* チームNのキャプテン。小学5年生から中学3年生まで、学級委員長。高校2年生の時は生徒会長を務めたという、生粋のリーダー気質。「みんなから頼られる存在でありたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 吸い込まれるような目力と、圧倒的パフォーマンス。メンバーからも憧れられる、NMB48の絶対的エース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;http://gendai.net/articles/view/geino/130655&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[金子剛]]（劇場支配人）「どこに出しても絶賛される最高のチームリーダー。歌もダンスも表現力も、もはや選抜クラスですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボケかツッコミかで言うと、ツッコミタイプ。「ツッコむスピードは速いと思います（笑）。みんなと違うところをスパッとツッコむ、みたいな」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;[[小笠原茉由]]「山本彩ちゃんはしっかり者で勉強ばかりしていて、キッチリ几帳面かと思っていたら、実はしゃべるとおもしろくて、マニアックなところにツッコんできます（笑）。あと、アニメ好きで私と話が合うのも意外でした」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 得意ギャグは、城（しろ）のモノマネ。「首里城！」など。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、口元と両鎖骨のほくろ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 誰にも負けないと思うところは、「肌の白さは負けないと思います。母親譲りというのもありますが、万全の日焼け対策で毎年乗り越えています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバーに、「アゴがしゃくてれいる」とイジられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;『火曜曲！』　2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 将来の夢は、歌い続けること&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「昔から音楽が好きなので、ずっと音楽に携わってたいなぁと思っているんですが、女優さんにも憧れています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10780913953.html&amp;lt;/ref&amp;gt;BoAや柴咲コウのように、歌手と女優を両立させたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;シンガーソングライター。「自分はまだまだちっぽけですが、夢であるシンガーソングライターに確実に近づく為に、音楽の勉強や曲作りなどコツコツ進めて行きたいと思います。色んなアーティストの方々を間近で見て、迷いや不安は無くなりました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11123157050.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「キャプテンである限り、私がNMBを辞めるのは最後です。その後はシンガーソングライター志望」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/8Ji1To9cQAR|by=山本彩|date=2012-03-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1993年7月14日、大阪府で4人兄姉の末っ子として生まれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;兄姉は、長男（5歳上）・長女（4歳上）、次男（2歳上）、本人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10769734217.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/8Ji1To9cQAR|by=山本彩|date=2012-03-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母親は17歳の時に結婚し、18歳ぐらいの時に『新婚さんいらっしゃい』に出演したことがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』 2011年10月01日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「彩」という名前の由来は、“いろんな人の心を彩るように”という意味で付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小さい頃の夢は、保育士。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;ダンサー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学2年生から、歌とダンスを習い始める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;他に、ピアノ、塾にも通う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学5年生から中学3年生まで、学級委員長を務める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns110420&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Avril Lavigneに憧れ、ギターもやり始める。愛用のギターは、小6から使っているOvation celebrity Model No.CP257。「薄くて軽いし柔らかいのでだいぶ弾きやすいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11140553807.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能スクール、リトルキャットに所属。小学生の頃に、3人でバンド「Smile2Girls」を結成。&lt;br /&gt;
*中学は帰宅部。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10788240323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*兄がいたため男子とは話が合い、仲が良かった。でもあんまり男の子とばかり喋っていると、他の女子から「男好き」とか言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学生時代に、よく男子が女子のリコーダーを舐めているという話題で。千鳥・ノブ「さや姉ななたんは、100％やられてるよ」。山本「私、持って帰ってましたもん」。千鳥・大悟「それは、される（舐められる）からやろ？」。山本「いや別に、普通に練習するから」。大悟「家で笛練習する…そんな奴おんの」。ちなみに、笛は無事だったが、上靴は盗まれたことがある。ノブ「上靴なんて絶対…」。山本「でもそれは、ただ単に嫌がらせですよ」。大悟「それは半分イジメの可能性もあるけど（笑）」。ノブ「違う違う、それも（男子が）履いてるわ。手にはめたりしてる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*3月19日、ソニー・ミュージックエンタテインメントから、3人組スーパー女子中学生バンド「MAD CATZ（マッドキャッツ）」としてメジャーデビュー。山本はSAYAKAとして、ギターとボーカルを担当。デビューシングル『Girls be Ambitious!』はBSフジのアニメ『もえがく★5』のオープニングテーマに使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*1月21日、その後バンドはコロムビアミュージックエンタテインメントへ移籍し、2ndシングル『ポジティブ』を発売。&lt;br /&gt;
*4月。高校に入学。中学の友達と離れてしまい、最初は孤立していたら、「可哀想やから話しかけてあげようや」という同情を受けたことも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は、軽音部に所属。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10788240323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;副部長を務める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/cmR2pzKc6fG|by=山本彩|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*年末、MAD CATZ解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*高校2年生の時は、生徒会長を務めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夏、もともとアイドルになりたいという気持ちは全然なく、住む世界が違うと思っていたし、ずっと音楽に携わっていたいと思っていた。だが、具体的な自分の進む道が分からなくなってしまっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』　2011 No.26&amp;lt;/ref&amp;gt;そんな時に、「お母さんが雑誌でNMB48のオーディション情報を見つけてくれました」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;そして、「アイドルで始めたからって、アイドルに留まるわけじゃないんじゃない？」と言われ、それがキッカケで[[NMB48]]のオーディションを受けてみようと思った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』　2011 No.26&amp;lt;/ref&amp;gt;「NMBのオーディションを受けたのは、自分の意志ではありません。“自分”と“アイドル”が、これっぽっちも結び付かなかったから。でも、導いてくれたママには感謝しかないなぁ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/bvyFJdg4xby|by=山本彩|date=2012-01-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「友達にはオーディションを受けたことをまず驚かれました。学校では話しかけづらい印象を持たれていて、アイドルとは正反対の感じだから。でも、仲のいい子との関係は、あまり変わりません。今でも普通に『明日暇？』とか聞いてくる。一緒に遊んだりはできなくなったけど、そいう関係が続いているのはうれしい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[NMB48]]第1期生[[オーディション]]第3次審査に合格。ちなみに歌唱審査の時に歌った曲は、浜崎あゆみの『fairyland』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;『マジカル・ミュージック』　2011/08/24&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、最終審査も通過しNMBの第1期メンバーとなる。&lt;br /&gt;
*10月9日、AKB48の野外ライブ「[[東京秋祭り]]」にて、NMB48第1期生26名の一人としてファンに初お披露目。山本はセンターに立ち、NMB48を代表して挨拶をした。&lt;br /&gt;
*10月17日、神戸国際会館で行われた[[SKE48]]の初ツアー最終公演に出演。SKEメンバーと共に『マジジョテッペンブルース』を披露。&lt;br /&gt;
*AKB48の『[[東京秋祭り]]』では、NMB48の代表として挨拶。『LIVE STAND 2010 OSAKA』出演の選抜メンバー3人、『マジジョテッペンブルース』披露時の台詞付きの選抜6名に選ばれるなど、NMB48の中心メンバーとして扱われている。&lt;br /&gt;
*『[[スター姫さがし太郎]]』で行われたメンバーアンケート「1番リーダーシップがあると思うメンバー」では、山本が第1位に選ばれている。理由は、「自分の意見をしっかり持っている」「いつもメンバーをもとめてくれる」。今後、[[AKB48]]の[[前田敦子]]、[[SKE48]]の[[松井珠理奈]]のように、山本が[[NMB48]]を引っ張っていくと思われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/11/post_5868.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスは9年習っており、&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;かなり高いダンススキルを持つ。[[松井珠理奈]]も「めっちゃ上手い」と評価。レッスン前の自主練習では、他のNMBメンバーのお手本となり教える姿も。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』2011年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*NMBとしての目標は、「メンバー全員が自分に厳しくメンバーにも厳しくて、でも気配りのできるグループにしていきたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;自分のポジション的には、「メンバーに「お姉ちゃんみたい」「しっかりしてる」と言われるので、そのイメージ通り、NMB48を引っ張ります！」と、NMB48のリーダー宣言。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月1日、NMB48シアターグランドオープンにて劇場公演デビュー。またNMB48のキャプテンに就任した事が発表された。[[秋元康]]「ルールとか趣旨とか狙いとか、彼女が把握して伝達していくんじゃないかなという気がするので。野球で言えばキャッチャー。司令塔」と信頼を寄せている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』2011年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;「私は最年長じゃないんですけど、『最年長だからといって必ずしもまとめる力があるわけではない。そういう力があると山本には期待している』と言われた気がします。うれしかった。キャプテンになって学ぶことも多いし、辞めたいと思ったこともありません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元々アイドル志望ではなかったが、実際にNMB48として活動してみて。「実際やってみると、すごい楽しい！　やっぱり公演が一番楽しくって、公演のステージだと、すごく自分を出せる気がするんです。アイドルというものに対するイメージも、すごく変わりました。全然一つのイメージじゃなくて、カワイイだけじゃなくてカッコイイ感じもあって、これなら自分もできるんかな～って思ってます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』　2011 No.26&amp;lt;/ref&amp;gt;「入る前は自分の夢があって、NMBは一つのキッカケになればと思っていた。音楽やソロの歌手活動ですね。でも、今はグループの楽しさを知って個人的な夢は考えなくなりました。そう思えるうちは、NMBのことだけを考えたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、1期生から選抜された16名でチームNを結成。研究生から正規メンバーへと昇格。また、NMB48のキャプテンからチームNのキャプテンに移行した。&lt;br /&gt;
*4月16日、AKB48が大阪で行った握手会にて、5月25日にリリースされる21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』の選抜メンバー情報が発表。NMB48から[[渡辺美優紀]]と共に選ばれた。NMB48はまだシングル曲をリリースしていないので、これが初選抜。「NMB48自体、始動したばかりの中での今回のお話は、正直、不安や戸惑いが大きかったのですが、本当に光栄な事なので、埋もれてしまわないように先輩方から少しでも何か吸収して、そしてそれをNMB48のメンバー全員に発信し、個人としても、NMB48という一つのグループとしても、もっともっと成長していけたらと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10864414362.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*PV撮影時について。「PV撮影にグアムに行った時も、先輩たちに囲まれてる自分に違和感というか、一緒にお仕事をさせていただいていても、全然実感が無いぐらい地に足の付かない状態でした。自分たちが出来なかったら足を引っ張ってしまうんで、必死に覚えて付いて行きました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/deview/88094/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*雑誌では水着グラビアの仕事にも挑戦。「グラビアは一番緊張しますね。どうしたらいいかわからないんで、カメラマンさんにもうお任せというか。すべて“どうしたらいいですか？　どうしたらいいですか？”って聞いてまわってます」 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110613.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*博多で結成される[[HKT48]]について。「あまりほかのグループとかチームにばかり目をとらわれていると、自分たちのグループのカラーを見失ってしまうと思うので、自分たちらしくをモットーに、やっていきたいです」 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110613.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月14日、甲子園球場で行われる「阪神×中日戦」で、始球式に登板。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;http://www.nmb48.com/news/etc/etc_2011_05_13_02.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月19日、2nd「青春ガールズ」公演開始。ユニット曲は『Blue rose』を担当。「めっちゃカッコいいんです、ロック調でロングコートで。マイクスタンドを使ったパフォーマンスをするんですけど、間奏部分で4人でマイクスタンドを蹴って前に倒すんです。特に最前列の方はすごい近いんで、ウワッ！（のけ反る）ってなってるんですよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110613.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、初めて参加する[[選抜総選挙]]について。「NMB48は始まったばかりなので、この機会にたくさんの人に知ってもらいたい気持ちもあります。今できること、例えば公演が今の私たちにとっては大事だと思うので、地元の活動を大事に頑張りたいです」と、日ごろの積み重ねが結果につながればという考えを示した。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/deview/88094/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は、8697票で28位。ステージに上がると「この順位、この数字、本当にうれしく思っています。期待値以上の活躍を見せていきたいので、応援よろしくお願いします」と落ち着いた様子で挨拶した。イベントの様子は大阪・TOHOシネマズ梅田でも中継され、山本の[[アンダーガールズ]]入りが決まった瞬間、浪速っ子は「よっしゃー」と歓声をあげた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000505-sanspo-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、速報では[[渡辺美優紀]]もランクインしていたが、最終では残れなかったため、NMB48からの当選者は1人のみに留まった。&lt;br /&gt;
*総選挙後のインタビュー。―NMBで唯一のランクイン、どう受け取りましたか？　「これは私への票と言うより、NMB48への期待票なんやな、と思いました。速報の時は、みるきーも34位に入っていたんで、一緒にと思ってたんですけど…。私だけが残ったっていう事は、関西のお客さんが、NMB48全体を応援する意味でチームNキャプテンの私に投票してくれたんやと思いました」。じゃあチームとしてではなく、個人としては今後どんな部分で成長していきたいですか？　「AKBさんの選抜のお仕事をさせて頂く時なんかは、先輩の背中を見ないと何も出来ないから、自分を全然出せていないと思うんです。だから、どんな場所でも自分をアピール出来る様に、自分自身の殻を破りたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_36&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月25日、NMB48と心斎橋筋商店街がタッグを組んだキャンペーン「心斎橋に、恋ッ！！」の一環で、[[山本彩]]や[[渡辺美優紀]]が一日理事長、[[山田菜々]]ら4人が一日店長に就任した。計6人は同商店街振興組合からタスキを受け取り、いざ出陣。総選挙で28位と健闘した山本をはじめとする地元の人気アイドルに、商店街は大歓声。メンバーの周りには、たちまち人だかりができ、その数は一気に約1000人にまで膨れあがった。しかし、スタッフの警告を無視して写真や動画を撮影する者、人混みをかき分けて突進してくる者。いつ事故が起こってもおかしくない状況となった。当初、商店街を練り歩く予定だったが、危険であるとの判断から急きょ中止に。店舗間の移動は、混乱を避けるために裏口を使うなど対応に追われた。主催者側は最終的に約100人の警備員を動員して厳戒態勢を敷いたが、防護用ロープや柵の外から次々とファンの手が伸びてきて、体のあちこちをベタベタと触られるメンバーが続出。その“惨劇”を目の当たりにした警備員の1人は「本当に危険な状態だった」と振り返った。それでもメンバーは笑顔を絶やさず、地元愛をアピールした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_37&amp;quot;&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110626/gnj1106260504011-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月6日、今度は自身が率いるチームNのメンバーでありグループ結成から一緒にやってきた同期メンバーにある問題が起きる。それは、[[吉田朱里]]、[[松田栞]]の無期限謹慎と、[[近藤里奈]]、[[渡辺美優紀]]の選抜落ち。表向き運営側は、4人に何のトラブルも無かったとしているが、実は彼女たちはある問題を起こしてしまい、処分を受けたとされている。一連の騒動について、山本はキャプテンとしてのコメントを発表した。&lt;br /&gt;
:「4日に続き、今日発表されたメンバーや、これからのNMB48について。正直、最近はメンバー同士に見えない心の距離があった気がします。キャプテンである私は、離れていてもメンバーとしっかり向き合い、私がもっと皆を支えなければいけないのに…。心の何処かで、メンバーに嫌われる勇気が私にはまだなかったのかもしれません。そう思うと自分に腹が立ちます。One for all all for one. 一人は皆の為に皆は一人の為に。一人の責任は全員の責任です。皆さんに心から応援してもらえるチームそしてグループになる為に、皆の気持ちをひとつに全員もう一度初心に戻りスタートしたいと思います。もう少しだけ私達に時間を下さい。2ndシングルでは2期生や研究生が選抜され、前回とはメンバーが大きく変わりますが先輩として後輩をサポートし前回に続き良いモノを作りたいと思います。だから、私はこれからもキャプテンとして皆を引っ張り、支え、前を向いて進みます。迷わずに信じる道を貫き導くそれが私の役目だと思っています。今はこんな風にしか言う事が出来なくてごめんなさい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_42&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11010253570.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、1周年記念ライブ「[[NMB48 1st Anniversary Special Live]]」をHNK大阪ホールで開催。だが、グループにとって記念すべきこの日を、全47人のメンバーで祝う事は出来なかった。計3名が謹慎によりこのライブを休演していた。さらに新曲の選抜から渡辺と近藤が外れるなど、オリコン1位という華々しいデビューは飾ったあとは、問題にばかり見舞われていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_43&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201110090282.html&amp;lt;/ref&amp;gt;MCでは、山本がメンバーを代表して挨拶。&lt;br /&gt;
:（昼・夜公演より要約）「私たちにとって本当に勉強になった1年でした。年齢、性格、環境も違うメンバーが集まり、不安でいっぱいでした。個性が強いNMBのメンバーは、初めはぶつかりあう日が続いていて、不安だらけのスタートでした。生徒会長の経験から始めたキャプテンも、なんとなく務まると思ってやっていましたが、一つにまとまることができなくて、涙を流したことも、苦しくなったこともありました。メンバー悪いわけではなく、みんなマイペースでした。&lt;br /&gt;
:先輩であるAKBさん、SKEさんの後で、正直プレッシャーに感じていました。1年前にステージに立ったときの興奮は、今でも手に汗がにじむことを覚えています。私たちは、皆さんのおかげで7月に『[[絶滅黒髪少女]]』でオリコン1位を獲得できたことを、感謝しきれないぐらい感謝しています。そんな中、ファンの皆さんに心配をおかけすることがありました。本当に何をやっているんだろう…。NMB48最大の出来事でした。今までにないような険悪な空気が流れていました。メンバーも落ち込み、気持ちもバラバラになりそうな危機もありました。毎日ミーティングをして、言いたい事も言い合って、ケンカしたり、泣いたり、慰めたり、抱きあったり、励ましあったり…。私たちは次第に一つになっていきました。&lt;br /&gt;
:新曲のレコーディングの時に、秋元先生からカップリング曲（『僕は待ってる』）の歌詞が届きました。一言も何も言わずに、いつも遠くから私たちを見守ってくださっている秋元先生が、その頃の私たちのことを歌詞にしてくださったんだと思いました。私たちは、その歌詞を見て泣きました。レコーディングが出来ないぐらい涙を流しました。それと同時に、私たちNMB48はこうありたいと強く思いました。NMB48結成1周年、これからその歌詞のようなグループを目指し、頑張っていきたいと思います」&lt;br /&gt;
:涙ながらに話す山本のコメントを聞きながら、[[渡辺美優紀|渡辺]]もまた涙を流して天を仰いだ。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_43&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201110090282.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌日のブログ。「この1年、結成一周年とは思えない位色んな事があり、ファンの皆様には沢山ご心配をおかけしました。私たちはダメダメなチームです。でも、どん底から這い上がった私たちは、“ひとつ”になりました。まだまだ未熟ですが、それでも優しく温かく見守って下さる皆さんには、どれだけ感謝してもしきれません。昨日、NMB48は1歳になりましたが、今日から2歳に向けてのスタートです。2期生が加わりメンバーも増えましたが、これから、もっともっとチームワークを深め、全員で力を合わせて成長して行きたいと思います」と、活動2年目の決意を新たにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_44&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11043552921.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また後日のインタビューでは、当時メンバー内でどんな話が行われたのかを、少しだけ語っている。それによると、「1期生24人で話し合いました。私と最年長（[[山田菜々]]）で決めて。研究生とは最近接することが少ないので、率直な意見が聞けてよかった。研究生にとってはチームNが今の目標。だからNのメンバーが恥ずかしいことをしたら、研究生は情けなくなるという意見でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大ブレイクに水を差す人気メンバーの失態。大阪が激震したNMBの危機を、雑誌編集者が振り返った。B「今のNMBの状況は、とにかく色々なことがあり過ぎたので、整理していきましょう」。A「まずは2期生・島田玲奈のプリクラの流出だよね」。B「でこの騒動も収まりきらないうちに吉田朱里と松田栞の謹慎と、渡辺美優紀と近藤里奈の選抜降格という騒動が勃発。いったいどうなっちゃってるんですか？」。A「特にみるきーは実質人気No1だろ。近藤、吉田だって超選抜だし。AKBで言えば、大島優子と渡辺麻友と小嶋陽菜が一気に抜けたような感じでしょ」。B「彼女たちがいないと、NMBがかなり地味になるのは否定できないですよね。しかも、その謹慎・降格の原因が、東京で泊まっていたホテルの部屋に、仲の良いヲタを呼んで遊んでたって噂じゃないですか。本当だったら、前代未聞の不祥事ですよ」。A「“ホテルで会えるアイドル”って、シャレにならないだろ。握手会も、出会いの場として機能しちゃうってことだよな。昔と違って、最近は普通にイケメンのヲタが増えたじゃん。あのレベルの若い男の子が握手会やイベントの度に言い寄ってきたら、コロッといっちゃうメンバーも出てくるんじゃないかと思ってたんだよね」。B「普通の女の子なら、イケメンに告られて付き合うというのは不思議じゃないですけど、彼女たちはもはやトップアイドルですからね。デビューしてからここまで、一気に駆け上がって来ましたし、&#039;&#039;&#039;プロとしての自覚や意識が未熟&#039;&#039;&#039;なのかな、とも思います。子供も多いし」。A「傍目で見てても、急ぎすぎてるんじゃないか、と思うような展開だったじゃん。まさに脇目も振らずに突っ走ってきた訳だけれども、もう一回足下を見つめ直す良い機会かもしれないよな」。B「とにかく、こうなってしまった以上、山本を中心にまとまっていかないと、NMBは一気に崩れてしまいそうですよね」。A「山本は今、相当キツいだろうな。リーダーとして、チームNをなんとかしないと、1つにまとめないとってことで、この猛烈なスピードの中で常に先陣を切ってきた。それがようやく実を結ぼうかというタイミングだった訳だから」。B「責任感も強そうだし『私がちゃんとまとめていないせいで、こんな事になってしまった』と自分を責めてそうですね」。A「ファンに迷惑をかけた分をパフォーマンスで償うつもりだったのか、zeppで見たさや姉が、これまで以上に凄みを増していたのは事実。ビジュアルだったり動きだったりで言えば、みるきー、吉田、近藤の方がステージ映えはしてるかも知れない。けど、さや姉の『耐え難きを耐え、忍び難きを忍び』という覚悟を感じるたたずまいは、見ているだけで震えたよ」。B「“若い者の不始末は、手前の責任でございます”って感じでしたからね」。A「皮肉な話だけど、この逆境がさや姉の魅力を引き出すことになるとは予想外だった。彼女って、頭は良い、運動も得意、歌やダンスもバッチリで、スタイルも抜群じゃん。そんだけ完璧だと、応援する理由が見つからないんだよね」。B「ちょっと感情移入しづらいですよね。だから今回の不祥事を乗り越えようと耐えている姿を見て、ヲタもさや姉を盛り立てていこうという機運がようやく高まってきたかも知れません」。A「今のNの内部は、想像以上にヤバい事になってると思う。チームとしてまとまるどころか、チーム崩壊寸前って言ってもいいかもしれない。でも、&#039;&#039;&#039;さや姉の心さえ折れなければ、まだ立て直しはきくと思う&#039;&#039;&#039;。あとは、副キャプテン（的な存在）の[[山田菜々]]の存在も大きい。さや姉はちょっと神経質っぽい感じがするから、どうしてもピリピリムードになりやすいと思うんだけど、山田って大雑把そうじゃん」。B「それ完全に見た目だけで言ってますよね（笑）」。A「さや姉には出来ない相談とかも、山田には言いやすいと思うんだよね。ステージでも、山田がいるだけで落ち着くというか、安心するんだよ」。B「保健室の先生みたいな感じですよね。特にNMBは子供メンバーが多いから、山田の存在感が際立つのかも知れません」。A「富士山に登る企画やってたじゃん。あの時はさや姉がいなかったから、山田のリーダーシップが思いの外あって驚いたんだよね」&lt;br /&gt;
:A「今スキャンダルが続けて出ちゃったから、ヲタはガッカリしてるだろうし、不満もあると思う。でもチームNの公演は、相変わらず素晴らしいというのはアピールしておきたいね」。B「僕も観る度に好きになってます。やっぱり毎日公演してるから力を付けてますし、これは専用劇場を持っている強みですよね」。「劇場公演とメディア戦略の両輪が上手く回ってるから凄いんだと思う。AKBグループ全体で言っても、進化のスピードは断トツなのは間違いない」。B「でもその&#039;&#039;&#039;成長スピードが、この混乱を招いた&#039;&#039;&#039;のもまた事実ですよね。やっぱりデビューしていきなりシングルが25万枚売れて、東京でも満員という状況は、ちょっと異常な感じがします」。A「AKBが毎回ミリオンを売り上げるから、すぐに結果が欲しいのは分かるけど、&#039;&#039;&#039;個別握手会を導入するのが早すぎた&#039;&#039;&#039;ような気がするよ」。B「SKEも個別を始めたのって、せいぜいこの1年くらいですもんね」。A「いきなり個別をやってヲタとの距離を縮めすぎると、いつまた同じような事件が起こるか分からない。2期生なんて、まだデビューしたばかりなのに、AKBの幕張の握手会で個別やってたんだろ？」。B「早く自分のファンが欲しいのは分かりますけど、AKBのブレイクによってアイドルを受け入れる土壌は出来つつある訳ですから、AKBのフォーマットにはない、NMBならではの独自展開をして欲しいです」。A「“彼女たちならでは”の魅せ方は必ずある。逆境をチャンスに変える、チームNの復活劇に期待してますよ！　こんな状況が続くようだと、ストレスを溜めたさや姉の髪が、白髪だらけになっちゃいそうで不安なんだよね。とにかく、“山本組”が壊滅しないように、運営もビシッとお願いしますよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_45&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月6日、インテックス大阪で行われた『[[オーマイガー!]]』個別握手会の第3部を一時休止した。翌日、おそらくそれに関係したであろう内容のブログを投稿。「体調も大丈夫。でも、いっこだけ！　体は大丈夫でも、心はそうじゃないって時が正直あります。ネガティブな自分の性格にも問題があるとは思いますが…せっかくの短い時間、私は皆さんと笑顔で楽しい握手がしたいです。この気持ち、分かってもらえますか？　本当言うとブログもあまり書く気になれなかったんですが、山田が黙って寄り添ってきて話を聞いてくれたり、ブログどうしようかな…って考えてたら、みるきーに心を読まれたのか(笑)、「ブログ更新しぃや～」って背中を押してくれたので、こうして書く事が出来ています。皆さんが私の笑顔を見たいと思って下さる様に、私も皆さんの笑顔が見たいです。宜しくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_46&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11071724978.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、朝日新聞インタビュー。―1周年記念コンサートでの挨拶で、『僕は待ってる』の歌詞に触れながら1年間を振り返り、ファンへの感謝の思いを述べました。「あの1周年コンサートをきっかけに、メンバーがもう一度同じ方向を向くことができた、2年目に向けてのよいスタートを切ることができたと思います。最後の挨拶は、この1周年という節目でファンの方にお伝えしたいこと、お伝えしないといけないことは何かという観点から、他の人たちの意見も聞きつつ文案を練りました。挨拶の中で、『僕は待ってる』の歌詞が届いたときにメンバーみんなが号泣したというエピソードを紹介しましたが、それはぜひとも触れたいという思いがありました。秋元先生がそのころの私たちを見て書いてくださった歌詞だし、メンバーみんなの思いがつまった曲だったので。&lt;br /&gt;
:―この1年間で得た最大の財産は？　「感動する回数が増えましたね。当初、アイドルになりたくてなりたくて、という熱意がそこまであったわけではなく、なんとなく漠然としていた部分もありました。でも、こういう活動をしていないと得られない感動、私が普通の女子高生をしていたら経験できなかったであろう感動に多く出会えました。それが私の財産になっています」&lt;br /&gt;
:―感動とは例えば？　「やっぱり、私は歌うことが好きなんだなと感じるときですね。普段の公演もそうだし、大きな場所でのパフォーマンスも。多くの人に自分の歌を聴いてもらえる。ステージに立ったときに、多くのお客さんが待っていてくれる。そのことに毎回、新しい感動を覚えています。握手会などで直接ファンの方々とふれ合う中で得られるものも大きいです。応援してくれる方たちの世代や年齢もバラバラなので、アイドルとしての活動に対する助言であったり、人生の先輩としての立場からのアドバイスであったり、様々なものを得ることができる。ある意味、これはアイドルの特権だなと思っています」&lt;br /&gt;
:―でも、アイドルになると自分の時間はほとんどなくなってしまいますよね。「何かに向かって取り組んでいるときは苦しいこと、辛いことはあると思うんです。でもみんなでそれを達成したときの喜びは何ものにも代え難い。そのときに得られる喜びのことを思うと、自分個人のことは後回しにしても構わないという気持ちになりますね」&lt;br /&gt;
:―お城めぐりが趣味ですが、最近は？　「最近は行けてないですね…。でも、ファンの方が握手会で「こないだ○○城行ってきたよ！」と感想を伝えてくれたりとか、お城の写真を送ってくれたりとかするので、私もそこに行った気分になれます（笑）。なんというか、ファンの方がお城に行ったときに私のことを思い出してくれているのかなと思うと嬉しいです」&lt;br /&gt;
:―キャプテンという立場は重責で、リーダーとしての立ち居振る舞いが求められる。一人のアイドルとしてやりたいこととのギャップを感じることはなかった？　「キャプテンとして思い悩む場面はありました。重責ですし。でも、やっぱり私は歌が好きだし、アイドルとして活動できていること自体が楽しいです。NMB48のことしか考えられないし、NMB48のために時間を使っていることがうれしい。キャプテンとしての経験も、きっと将来に生きてくると思いますし。「キャプテンを誰かに代わってほしい？」ともし聞かれたら「イヤ」と答えます。キャプテンは大変な仕事です。みんなが私を信頼し、キャプテンとして期待してくれているのなら、それも私にしかない「個性」だと思うようになりました。それに、メンバーのことを誰よりも知っているのは私だという気持ちもあります。メンバーの気持ちに一番寄り添えるのも自分だと思っています」&lt;br /&gt;
:―最近、一番心に残っていることは？　「青春ガールズ公演の前あたりですね。練習期間が長くないうえ、メンバーが一堂にそろう機会も多くなく、「どうなっちゃうんだろう」と思うことが多々ありました。でも、そのぶん、みんなすごい集中力で、一曲一曲に打ち込んだんですね。私が頑張ってまとめようとしなくても、みんな自然にまとまれたというか。あの時期を乗り越えたことが自信につながり、1周年コンサートでもそれが生きてきたと思います」&lt;br /&gt;
:―3期生を募集中です。「アイドルってどんな仕事ですか？」と聞かれたらどう答えますか？　「NMB48に入ってから気づいたことですが、「公演でのみんなの笑顔を見て、テスト頑張る気になれた」「あの曲に勇気をもらった」と言ってくれるファンの方が多いんですね。私たち自身が何かをつくっているわけではないにせよ、私たちの姿や私たちのメッセージが誰かの心に届いているという実感を持てること自体がとてもうれしいです。そういう意味では、「目には見えないものを届ける仕事」といえるかも知れませんね。外から見えるほどきらびやかな仕事ではないかも知れないけど、そのぶん、想像もしていなかったような感動を味わえる仕事じゃないかなと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_47&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/music/OSK201111100053.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月16日、[[高橋みなみ]]・[[松井珠理奈]]との対談。高橋「さや姉は、予想通りくそ真面目。下手したら私よりも真面目。実はAKBは最初、別に引っ張ってくれていた年上メンバーがいたんです。[[折井あゆみ|あゆ姉]]が卒業したときに、自分が引き継ぎたいって思って、次第にみんなに認めてもらったというのが経緯なんです。でもさや姉は、入った瞬間にキャプテン。間違いなく適性なんだけど、段階を踏ませてもらえない辛さがありますよね」。山本「最初は何をしていいのか分からなかったんです。そんな時にたかみなさんとの対談をキッカケに、少し見えて来ました。『毛が生えるくらいのハートを持った方が良いよ』って言って下さって。今でも、NMBのキャプテンをやりながら、AKBの方でも役割を果たさなきゃいけない難しさは感じてるんです。一時期、NMBの公演に全然出られない時があって…」。高橋・珠理奈「あ～一番辛いことだよね」。山本「久しぶりに公演って時も、キャプテンのくせに抜けてばっかりで、ちゃんと出来なかったのに、みんなの気持ちが向いてくれるかなぁとか」。珠理奈「例えば、公演のリハーサルの時に、振りを間違えたメンバーを注意したら、『抜けてたお前が何だよ』って言われるんじゃないかって思っちゃいましたよね。でも実際には、『あっそうだよね』って素直に聞いてくれて、自分の思い過ごしだったって、ホッとしました」&lt;br /&gt;
:高橋「握手会とかで、まれに『でしゃばるな！』って言われることがあるんですよ。他の子のファンから（苦笑）。言ってくることはすごく分かるんです。喋ってるのは自分でも分かってるけど、直接ファンに言われると、さすがに傷つきます。さや姉は最近（11月）ブログで弱っている自分を見せた時があった」。山本「私もお二人みたいに、色々言われた時があって、そんな時にある人に、自分の弱い部分とかを、『分かってるよ』って言ってもらって、それで泣いちゃったんです」。高橋「このポジションって、本当に敵を作りやすい。私はずっと、すべての人に好かれたいって思ってたんですけど、秋元先生に『嫌われる勇気を持て』って言われて、最近その意味が分かりかけてきてるかも」。山本「まさに、私を理解してくれたある人というのが、ピースの綾部さんでして」。高橋「綾部さん、ポイント高っ！」。山本「綾部さんは、ヤジを全然気にしないそうで。私は、ブログのコメントでもすぐへこんじゃったりしたので、『そんなもんはなぁ～』って教えてくれました。NMBは、私がセンターに立つときもあるけれど、まだあやふやで対立的にとられちゃう」。珠理奈「比べられるよね」。山「でも、メンバー同士が認め合ってやっていけば、ファンの人も待っていてくれるのかなって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_48&amp;quot;&amp;gt;『月刊AKB48グループ新聞』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月18日、2期生の[[岡田梨紗子]]が卒業を発表。2期生からの卒業はこれで3人目で、3日前の15日付で、[[大谷莉子]]と[[瀧山あかね]]がグループを離れたばかりだった。ちなみに3人とも卒業の理由は、学業を優先するため。NMB48は非常に若いメンバーが多く、（2012年1月現在）学生ではないのは山田菜々と福本愛菜の2名のみ。それ以外のメンバーは、小・中・高校に通う学生。学業と仕事の両立は、学生メンバー全員が通る道ではあるが、ここ最近はそれが続いており、彼女たちはNMBというグループではなく、学業を選択した。キャプテンである山本は、何か思うところがあるらしく、劇場公演での発表と、公式サイトでのアナウンス後に、自身のGoogle＋を更新した。&lt;br /&gt;
:「りさぽよ卒業は聞いてない...」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_49&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/SoaZSuVMv7v|by=山本彩|date=2012-01-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「ここでは本音書かせて下さい。気分悪くさせてしまったらすみません。正直戸惑っています。キャプテンである私が、メンバーの卒業を知るのがファンの方より遅いなんて情けない話です。三人目ともなると、&amp;amp;quot;学業優先&amp;amp;quot;とやましいことはないのに、NMBの何がいけないんだろうって不安でしょうがないです。一方、二期生は同胞の卒業に慣れさえ感じる。どうして...。しっかりしろ、彩。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_50&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/G3dMNHMCDPv|by=山本彩|date=2012-01-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「寂しいし、悔しい。涙が止まってくれないや。でも、これはNMBの事やし。私はNMBが大好きやからこそ、先輩には頼れないし、頼らない。自分達でどうにかしなきゃ。しまれなと話そう。卒業を決意したメンバーの応援は勿論します」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_51&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/UYmSts8eL2x|by=山本彩|date=2012-01-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21日、秋元康がAKB48グループの（13歳未満を除く）メンバーが参加しているSNS「[[Google+]]」上で、メンバーのコメントへの検閲なしを厳命した。事の発端は、20日に山本が「投稿方針変わったからリアルタイムじゃなくなっちゃうかも」とコメントしたことだった。続けて、渡辺美優紀も「自由にあげれなくなったよ」と報告した。ファンの指摘で気づいた秋元は、ぐぐたす（Google+）上で調査を始め、「スタッフへ　検閲はありえません。ぐぐたすは本音を語る場です。言いたいことを言い合う場です。好きにやらせなさい。スリルとスピードがなくなったぐぐたすなんかおもしろくありません。ガチで行こうぜ！」と、トップダウンで指令を下した。その後、SKE48が更新時間を午前0時までと制限していることも判明すると、こちらにも「メンバーを信じて自己責任でやらせなさい」と命令。さらに、度々の過激発言で“爆弾娘”としてスタッフに警戒されているAKB48の[[石田晴香]]も個人的に検閲されていた内幕を告白。他のメンバーからも、ためていた本音が次々と飛び出した。事態を重く見た秋元は「関係各位を集めて、話を聞こうと思う。僕がやろうとしていることが理解できていないスタッフもいるようなので。組織が大きくなると、当たり前のことが当たり前じゃなくなるね」とコメントした。Google+のスタート日から、秋元は「心配はあるが、自己責任でそのまま公開させる」と話していた（詳細は[[ぐぐたす/ノート]]も参照）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_52&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201201220008.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月8日、3rdシングル『[[純情U-19]]』劇場盤の『ジャングルジム』で、NMB48メンバーとしては初となるソロ曲を獲得。「タイトルからは想像しにくいかもしれませんが、私も共感出来た女の子の気持ちを歌う恋愛系ソングになっています！　初のソロ曲。本当に光栄です。今はまだ嬉しい気持ちと不安な気持ちが入り交じっていますが、とても素敵な曲を頂いたので、皆さんの心に届き、響くよう&amp;amp;quot;山本彩&amp;amp;quot;を存分に発揮して歌っていきたいと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_53&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11137205163.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[秋元康]]「少し前から山本には一人で歌うチャンスをあげたいと思っていたんです。ギターが上手で、もともとバンドをやりたかったという事も聞いていたので、どんな曲がいいのかいろいろ考えた結果、まずは“歌を歌いたい”という願望をしっかり叶えてあげたいと思ったんです。だから、山本の歌の良さをみんなに知ってもらいやすい曲にしました」。―詞を受け取った山本さんが「秋元先生はどうして私の気持ちが分かるんだろう」と感激していましたよ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_54&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 COMPLETE BOOK 2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月9日、インタビュー。「一年と聞くと『まだ一年か』という感じもしますけど、一日一日の充実感を考えると、長い一年でした。それくらい一日一日の密度が半端じゃない一年になりました。あと、私にはキャプテンとしての役目もありました。キャプテンに任命されて、劇場公演が始まって、でも、何もわからなくて…。全部が手探りでした。正直、弱音を吐く子もいる中で、いかにそういう子を支えて、できることを探していくのか、必死でした。ただ、キャプテンならではのうれしい思いもさせてもらいました。ほかの子を応援してくださってるファンの方が『自分が好きな○○ちゃん、最近元気がないように見えるんだけど』といった感じで教えてくれるんです。それを聞くと、また頑張ってその子を励まさなきゃと思います。大変な役割ではありますけど、その分、やりがいがあります。今年も頑張っていきます！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_55&amp;quot;&amp;gt;http://www.www9.daily.co.jp/gossip/nmb48/column/2012/02/09/0004800146.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、『NMB48 コンプリートブック』NMB48のTOP3メンバーインタビュー。―9月、謹慎メンバーが出てNMBにとっても辛い時期でした。1周年記念公演では「険悪な雰囲気」と言っていました。「誰も言葉を発しない状態でした。空気がすごく重くて、その話題に触れられない。私からも言い出しにくかったですし」。―それを打破するために話し合いの場が持たれたんですよね。　「このままじゃいけないということで、私と山田が提案しました。気持ちを一つにしないと、1周年記念ライブも一つになれないですから。そこではお互いが胸の内を全部吐き出しました」。―感極まってしまう子がいたり？　「話している内に気持ちが高ぶって、ちょっとキツい言い方をしてしまう子もいました。その時に一つになれたかどうかは、正直わからないんです。でも快く1周年記念ライブに取り組めました。みんなで話し合うことで団結は出来たんです。最後に歌った『僕は待ってる』の歌詞がストレートで、心に染みました。その場にいない（謹慎中）メンバーからも、後日、『ありがとう』と言ってもらえました」。&lt;br /&gt;
:―最後に、NMBの究極の目標って何でしょう？　「実はチームとして決めていることはあるんです。そのために今からこつこつやろうと言ってるんです。まだ言えませんが…」。―そこをなんとか！　「フフフ。まだ言うべきことじゃないんです。まずはNMBが3チーム揃って、しっかりと形になること。それを目指したいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_54&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 COMPLETE BOOK 2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月18日、『[[純情U-19]]』の握手会終了後に、またしても意味深な投稿を行う。「&amp;amp;quot;頑張れ&amp;amp;quot;ってyellを送って貰えるのは嬉しい。でも、&amp;amp;quot;もっと頑張れ&amp;amp;quot;とか&amp;amp;quot;誰々は頑張ってる&amp;amp;quot;だとかは・・・なんだかのしかかる時があります。私はどう映っているのでしょうか？　ちょっと感じました。今日、１日私とお話して下さった皆さんありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_56&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/7zdKnCWTnKL|by=山本彩|date=2012-03-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月2日、今度は3期生から[[石川こころ]]が卒業することが発表。3期生は2月18日にお披露目されたばかりだった。「正直、早すぎて言葉も出ません。新公演も控えていただけに、残念です。でも、こればっかりはどうしようもないのかもしれません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_57&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11211759031.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月9日、1期研究生の[[原みづき]]がグループからの卒業を発表。その2日後、自身のGoogle+にて、卒業に至った心情を語った。原は、初日メンバーに選ばれずに、デビューから他のメンバーより遅れており、その後も、チームN、CDの選抜メンバー、正規メンバー卒業に伴う昇格、そしてチームMなど、すべてにおいて選ばれてこなかった。「研究生とチームで仕事の差が多くなっていって、みんなイライラしだした」「レッスンするのも嫌になった」「謹慎になってた子達が帰ってきてすぐに、選抜やチームに入ってるのが凄く悔しかった。その期間頑張ってたWINGはなんなん??って思ったりもした」など、かなり本音に近い気持ちを綴っている。そして、「“努力は必ず報われる”って憧れてる高橋さんが言ってたけど、みづきはそうは思ってません」とし、そして自分が選んだ決断が、卒業だったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_58&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/116999436633946440277/posts/JtnYbPVutrV|by=原みづき|date=2012-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:この投稿に対し山本は、「みづきの気持ちが聞けて良かったよ。でも、報われるのは、今やってる努力だけじゃない」とコメント。さらに自身の投稿で、「秋元さんも口がすっぱくなる程おっしゃっていますが、スポットライトは常に平等には当たらない。誰しも光の時があれば、影の時があって、自分以外の誰かを羨ましく思ったりしながらチャンスの順番を待ってる。でも、報われるのは決して今やってる努力だけじゃない。&amp;amp;quot;努力が報われる&amp;amp;quot;の&amp;amp;quot;報われる&amp;amp;quot;とは、人生という長い目で見ての言葉で結果がすぐに付いてくる努力なんてほとんどない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_59&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/12CXNfLoTw6|by=山本彩|date=2012-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「始めから光の当たってるやつが言っても説得力ない、と思われても仕方ないかもしれません。確かに私はNMBに入った頃からキャプテンという事もあり、スポットライトが当たっていました。でも、それはNMBでの話。私にも過去があります。この先、もう話す事も無いと思うので少しだけ話します。NMBに加入する以前はバンドを組んで、デビューもさせて頂いて活動をしていました。路上ライヴをしたり、CDを手売りしたり、ライヴをしてもお客さんが2人という日もありました。最終的にレコード会社の方に「一週間で10曲書いてこい。出来ないなら使えない」とまで言われ、終わりました。中学生だった私には、目指すものへの壁が大きすぎました。それでも、それでも、歌いたい、音楽がしたいという私の意志が、今、私がここにいる理由です。そして、何年も前の積み重ねが今少しずつ実っていると私は思っています。みづきと同じ立場のあーぽんやありぃも、同じ意見を持っていると思います。でも、皆居なきゃ困るんです。アンダーをつとめるというのは、1つの役割やし、後輩達の面倒も凄くよく見てくれてる。だから、みづきやあーぽんやありぃには感謝せずにはいられない。厳しい事も言うけど、研究生が思っているよりもチームの子達はありがたさを実感してるんです。私が言っても説得力は無いかもしれない。でも、分かって欲しい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_60&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/94C56q3dYFM|by=山本彩|date=2012-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月19日、『[[AKBと××!]]』の第2期メンバー（続投）となる。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[近藤里奈]]がGoogle＋に「ご感想を」という一言と動画を投稿。内容は、控え室のメンバーの「あること」についての会話（クロストークのため、誰の発言かは不明）。&lt;br /&gt;
:[[門脇佳奈子]]（？）「…前のおっさんがな、エロ本見とってな（笑）」。[[渡辺美優紀]]「エロ本！？」。不明「反応すんなよ」。[[山本彩]]（？）「エロ本ぐらい読むやろ」。渡辺「誰？　エロ本って言ったん誰？」近藤「エロ本！　エロ本！」。門脇「しかもめっちゃ過激やった」。（不明）「知らん！（怒）」。[[岸野里香]]「それ見てどうしとったん？」。門脇「斜めから見とった」近藤「（渡辺に）エロ本読んだ事ある？」。渡辺「……ない！（笑）」。近藤「（笑）。みる、エロ本読んだ事ある？」。岸野？「あるやろ…見とったやろ」。[[白間美瑠]]「（笑）…ない！」。近藤「（上西に）ある？」。[[上西恵]]「ある！（笑）」。近藤「えええー！（笑）」。不明「公園にさ、漫画のエロ本あるやん、あれめっちゃ読んでたもん」。近藤「さや姉、エロ本読んだことある？」。山本「今日も読んできた」。近藤・渡辺「（笑）」。不明「考えて喋って」。不明（公園でエロ本を発見した人）「明日見たいなと思ってた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_61&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/108121336346623963998/posts/HR9sf8aYKv8|by=近藤里奈|date=2012-05-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後日のラジオでの説明。渡辺「正直、楽屋ではあんな感じの低レベルな会話がよく耳に入りますよね」。山本「あの時はたまたまあんな会話…あんな会話っていうか、無理矢理りぃちゃんに質問されたからね。おもしろおかしく返してましたけど」。渡辺「その前に誰かが、『エロ本』って言ってたから、私が反応したんですよ。てことは誰かがエロ本の話をしてたってことですからね」。山田「（ラジオを）聞いて下さってる方は、読むんですかね？」。山本「それ知りたい？　それなりに…でしょう」。渡辺「皆さんどうせ読んでるんでしょ？エロ本」。山本「やめなさい」。渡辺「ほどほどにね（笑）うふっ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_62&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』　2012年5月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、選挙インタビュー。昨年、初参加のNMB48からただ一人アンダーガールズに入ったキャプテン山本彩は、今年「第1グループの16位が目標」だという。昨年はCDデビュー前の参戦。「去年は何も分からない中で28位。逆に今、厳しさとありがたみをを感じています」。ただ、昨年は謹慎者が3人出るなど、解散も覚悟した。危機を乗り越えて成長した実感もある。シングルは3作連続で週間オリコンランキング1位を記録した。「いろんな事があって、18年生きてきた中で一番早い1年でした」。AKB48と一緒の活動も増え、積極的にアピール出来ない自分に苛立ちも覚えた。その直後、AKB48グループの顔、[[前田敦子]]が卒業を発表。「びっくりしました」。一方で、創設メンバーであり、センターに立つ自分の立場とダブらせて考えた。「いつか決断の時が来る。NMB48での活動を充実させてから、堂々と卒業したい」。夢のシンガー・ソングライターへ向かい、レッスンの合間にはギターの練習。オリジナル3曲を作り、大阪府内を回ったツアー公演ではソロ曲『ジャングルジム』の弾き語りも披露。「YUIさんのような音楽を作っていきたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_63&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、前回は「NMBの代表として選んでもらった」と感じている。今年の目標は選抜入り（16位以内）。「NMBの私がAKBさんのシングルで歌うことに納得しない方もいると思います。でも、入っても恥ずかしくないように堂々と歌ってみたいんです」。渡辺美優紀の兼任移籍には思うところがある。「みるきーはNMBにとって大きな存在なんです。発表の瞬間、胸騒ぎがしたんです。それは的中しました。その日、泣いていたら秋元先生から呼ばれて、説明がありました。理解はしたんですけど、納得できたかというと…」と唇を噛んだ。この発表を機に、以前にも増してチームのことを考えるようになった。「今年はNMBから4人は入りたい。5人入れればすごくうれしいですね」。キャプテンの喜ぶ顔が見たい！&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_64&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、金子「東京との往復で時間がないなか、本当によくやってくれている。真のキャプテンです。いろいろ背負っている彩を、他のメンバーも支えようとしています。末っ子なので妹キャラな一面もあるんですけど（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_64&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表された。「公演前もこの事で頭がいっぱいでした。発表では、NMBからは私を含め、5人も名前が呼ばれて凄く嬉しかったです。18位、速報という事でまだまだどうなるかは分からないですが、本当に光栄に思います。6/6、皆さんと一緒に喜びを分かち合いたい！　笑い合いたい！！　もっともっとNMBを好きになってもらいたい！！　総選挙公式ガイドブックで宮澤さんが、『しっかり期待をして、結果も受け止める』とおっしゃっていたのが、凄く、素敵だなと思ったので、私もそのスタンスで過ごしたいと思います。初めから逃げ腰では、応援して下さる方々に失礼。目標をしっかりと持ち、残りの日も自分らしく全力で突っ走ります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_65&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11259148739.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、顔面評論家で知られる池袋絵意知の、テレビだけでは分からないホントの姿を検証と、総選挙の躍進するメンバーを予想。「渡辺美優紀ともう1人注目しているのが、同じくNMB48の「山本彩」だ。こちらは渡辺美優紀とは対照的な強い顔をしており、なんと言っても目が強い。「トップに立つんだ」という強い意志と思い込み力がある目をしていて、[[前田敦子]]に似ている。ラジオ番組で“推しメン”を聞かれた前田敦子は、「NMB48の山本彩ちゃん」と答えたそうだが、自分に似た山本に共感していて、山本を後継者と考えているかもしれない。今後の前田の発言次第では“前田票”が山本に流れ、大波乱が起こるかもしれない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_66&amp;quot;&amp;gt;http://happism.cyzowoman.com/2012/05/post_835.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月4日、山本彩、[[渡辺美優紀]]の2名が「吉本百年物語第2弾　キミとボクから始まった」にゲスト出演した。第4回総選挙の速報でそれぞれ18位、19位につけ、選抜が射程圏の2人。明日に迫った開票を前に、ホームの難波で必死に“最後のお願い”。「せっかくやから何かやっていき」と自己アピールの場をもらうと、さや姉は両手両足をガバッと開いて「首里城」のものまね。負けじと、みるきーも「猫からの赤ちゃんの産声」ものまねを自信たっぷりに披露したが、NMB劇場より年齢層の高い客席はビミョ～な空気に。礼二から「おっちゃんあるある」ものまねを伝授されたが、こちらも不発に終わり、最後はおか持ちを忘れて帰っってしまった。それでもメゲないのが、NMBツートップ。出演後、「緊張したけど、自分の出せるものは出せた」とさや姉が胸を張り、みるきーも「私たちを知らないおじいちゃん、おばあちゃんが興味持って、好きになってくれたら」。そして「あと2日。自分を信じて自分らしく」と選抜メンバー入りに闘志をのぞかせた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_67&amp;quot;&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120605/ent12060522320019-n3.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では18位にランクイン。「私は18位という素晴らしい順位を頂きました。昨年の28位からは、想像も出来ないですし、本当に嬉しく思います。でも、今日は素直にならせて下さい！　正直、悔しいです…。去年の総選挙以降のこの約１年間、光栄な事に、AKB48さんのシングルに選抜メンバーとして参加させて頂くようになりました。先輩達に混じってお仕事をさせて頂いても、自分を出せなくて、結果が残せなくて、情けないなと思う事が多くありました。だから、自分の目標も16位以内ではありましたが、選抜されているからには16位以内に入らないといけないと、プレッシャーや責任をとても感じていました。でも。でも！　今回、選抜には入れなかったけど、選抜メンバーとして活動させて頂いた事は絶対、無駄にはしない、ならないし、何より、本当に沢山の皆さんからの愛を感じる事が出来ました。だから、選抜メンバーに入れなかったからって、謝らないで下さい。私は、大好きな音楽をやらせて頂いていて、更に、それを応援して下さる方、見守って下さる方がいる事を本当に有り難く思いますし、とても幸せです。あの、武道館のステージで篠田さんはおっしゃいました。“つぶすつもりで来て下さい”。私の中の何かに火が点きました。言って下さったからには、行かせて頂きます。こんなにも、悔しいという感情を素直に認めたのは、自分自身初めてです。だから、負けたくない。今、本当にやる気に満ち溢れているので、この18位という順位に&amp;amp;quot;誇り&amp;amp;quot;と&amp;amp;quot;自覚&amp;amp;quot;、そして、中々持つことが出来ずにいた&amp;amp;quot;自信&amp;amp;quot;を持って、今日以降も全力最強最高MAXガールで行きたいと思います。これからも、山本彩をどうぞ宜しくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_68&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11271112250.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ～オズの魔法使い～」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_69&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、インタビュー。AKB48の姉妹グループとして、名古屋市が本拠地のSKE48に次いで作られたNMB48。一昨年の10月の1期生お披露目で活動を開始した。シンガー・ソングライターを目指す山本や、アイドル好きでダンスを学ぶ渡辺美優紀、進路を決める時期に憧れの芸能界入りを期した福本愛菜、AKB48に憧れていた[[小笠原茉由]]は「大好きな関西で活動できるなら」と応募。年齢も夢も個性もさまざまなメンバーが集まった。吉本興業とパチンコ機器メーカーが設立した合弁会社がマネジメントを担当し、メンバー全員が同グループに所属。かつての「baseよしもと」を、専用の「NMB48劇場」に改修し、公演を行う。昨年元日の劇場公演デビューまで、メンバーは練習漬けの日々だった。人見知りの山本は、快活な渡辺から話しかけられた日を今も鮮明に覚えているという。「レッスン場の階段を上っているとき。あの笑顔でね。ひきつけられた」と山本。ともに学び、怒られ、泣き、話し合ううち、絆は強まっていった。デビュー曲が初登場1位と最高のスタートを切ったグループに衝撃が走った。過去の交遊関係などがインターネット上で取り沙汰され、ファンに誤解を招いたとして、謹慎するメンバーが出た。さらに10月発売の2枚目シングルでは、選抜メンバーから渡辺が外れる“事件”があった。渡辺は「正直、ショックはありました。辞めたいと思った時期も…」と振り返る。メンバーも動揺。仲間の心が離れそうになっているのを、個々に感じていたという。「初めての経験でどうしていいのか分からない。すごく悩みました」と山本。何度もミーティングを重ね、気持ちをぶつけあった。それでもキャプテンは「私（の心）が、折れなければ絶対に立て直せる」と仲間を信じた。福本も「一人一人の大切さを実感した時期でした」。見守る仲間、ファンの応援を肌で感じた渡辺は「ここで立ち止まっていてはいけないと、頑張れた」という。そんなある日、[[秋元康]]から、2枚目シングルのカップリング曲が届いた。タイトルは「僕は待ってる」。道に迷う仲間を見捨てない、脱落者は出さない、という歌詞は、当時のNMB48へ向けたストレートなメッセージだった。小笠原は「節目のライブの最後には必ず歌う。歌いながら、仲間といる喜びを感じる。いま最強のチームです」と話す。少女たちは経験を積み、プロ意識を強め、成長した。NMB48劇場支配人、金子剛は「どうしていいか分からず泣いていた子が、今は『これができなくて悔しい』と泣く。ひとつ自分で考えるようになりました」。渡辺は言う。「この1年で、精神的に大人になった。自分のためではなく、NMB48のために何でもしようと思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_70&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000124-san-ent (リンク切れ)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月16日、19歳の生誕祭が行われた。終演後のブログ。「生誕Ｔシャツにも入れているALL ONE&#039;S POWER SEIZE THE DAY NEVER SAY NEVER 全力で今を生きる 出来ないは絶対言わない。18歳は楽しい事、嬉しい事、悲しい事、色々な事がありました。19歳は色々な事を考えています。“携帯の予測変換に名前が出るようになる”“ソロ写真集を出す”などなど、目標・野望が多々あります。よく&amp;amp;quot;何でも出来るよね&amp;amp;quot;と言われますが、そんな事は全然ありません。泳げないし、足だって遅い。コンプレックスだってあります！　ただ私は、自分に負けたくありません！　何でも妥協せずに最後までやり遂げたい！　19歳の自分は18歳の自分を越えます。最近よく気持ち悪いと言われる私ですが、これからも何卒、宜しくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_71&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11304519994.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、インタビュー。総選挙での篠田の後輩へ檄。いち早く宣戦布告した一人が山本。背景には自分への不満があった。AKBの先輩と共演する度に痛感していた自分への不甲斐なさ。「番組だと、後輩はひな壇の後ろになるんですけど、たかみなさんが席を前に出してくれたり、話を振って下さるんです。前へ出られないのは私たちの問題なのに、申し訳ない、情けないなって」。総選挙では19位で渡辺の名前が先に呼ばれた。「みるきーが呼ばれて、じゃあもう私しかおらへんって。速報順位と同じだったので、『まだ呼ばれたくない』ってところで呼ばれてしまった。喜びよりも先に悔しさが出たのかもしれません。呼ばれた瞬間は動転していました。ただ、改めて考えたら、ああ、すごいなって。去年だったら選抜に入っている順位ですし。次第に冷静に受け止めることが出来ました」。イベント終了後のブログでは、思いをブログにしたためた。NMB全体のリーダー的存在として60人以上を引っ張ってきた優等生が珍しく感情を露わにした。「普段、強気な発言をしてこなかった私が、はっきりと文にしたので、ファンの方が一緒に悔しがってくれて、一緒に前向きになってくれたりして、うれしかったです」。篠田への宣戦布告を実行するには課題も多くある。「最近やっとAKBさんともフレンドリーに話せるようになったので、どんどん表の舞台で出していきたい。内弁慶になっちゃってて、すごく自分に腹が立っていたので」。その手段の一つが自慢のバストか―。「あはは！個性として！　いじられてナンボですので、どんどんいじって欲しい。大阪の子なんで、面白くなるならなんでもOKです」。NMBでは年長でも、まだ10代。慎重な考え方で、感情を出すのにも時間がかかる。「ブログとか時間がかかってしまう。総選挙も更新が次の日に…。そのままぶつけた方がいいって言われるけど、感情のままにはなれない。自己検閲しないと（笑）」&lt;br /&gt;
:渡辺のAKB兼任について。「移籍？えっ？って思って、兼任？それ何？って、腑に落ちないところがありました。AKBさんにも研究生がいるのに、なんで私たちのグループから連れて行ってしまうんですか！みたいな反抗がありました。うらやましいとかは本当になくて」。発表後、秋元は渡辺と泣いていた山本を会議室へ呼んだ。「3人で話しているとき、みるきーの目が違った。ステージではただ驚いてる漢字だったんですけど、すごい冷静で。目がまっすぐ。『兼任に向けて頑張りたい』って気持ちを感じました。みるきーの取材での発言を聞いていると、覚悟は感じ取れます。一緒に居る時間が長いので、何を考えているのか分かるんです。AKBさんを、先輩とも、ライバルとも思っているって。みるきーだったら、AKBさんにも刺激与えてくれるんじゃないかな」&lt;br /&gt;
:[[指原莉乃]]の[[HKT48]]移籍について。「予測不能ですよね。びっくりしました！　『ファンに誤解を』って言うなら、（謹慎など）他にも手はあると思うけど、こういう方法が…。でもHKTにも変化が起きると思います。後輩なので、それがこれから怖いです」&lt;br /&gt;
:キャプテンとして、レッスン場やリハーサルでお喋りを続けるメンバーは一喝する。「ダラダラするのがすっごい嫌いで。よく怒るんは[[木下春奈]]ですね。よう喋る。ほんまに。みんな私がいないと、ダラダラするんですよね。嫌われたくないから怒れなかったんですけど、今は怒ります。Nのメンバーなんか特に（怒っても）嫌われない自信があるので。でも、3期生だとちょっと遠慮しちゃう」&lt;br /&gt;
:恋愛について。「お仕事が楽しくて、時間を費やしてるって感覚もない。NMBの活動は私の中で100％です。本当に」。握手会にはカップルで来るファンもいる。「うらやましいとか、思わないです。逆に、どういう感覚なんだろ？って不思議。彼女はいいのかな。嫉妬しいひんのかな？って思います」&lt;br /&gt;
:将来の夢はシンガーソングライター。かつては女優にも憧れたが、今は諦めた。「以前、女優のオーディションを何回か受けたんですけど、NMBに入って演技をする機会もあり、無理だなって。単純ですけど、演技で涙を流したりとか出来ないんです」。オリジナルの自作曲も5～6曲あるが、今は詩を書きためている。「思いついたフレーズを、携帯電話にメモってますね。昔、先生に『アーティストさんの曲を、いわゆる替え歌みたいに作詞してみるといい』って。AKBさんの曲とか、即興でふざけて替え歌を作ることもあります」&lt;br /&gt;
:今年の目標。「ポジティブにいこうって決めたんです。前向きに考えると、そういうオーラも出るし、人を、運気を引き寄せられる」。AKBグループに入れば埋没しがちな浪速っ子たち。チームの顔が変われば、NMBそのものも一皮むける。そんなこともキャプテンは分かっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―去年より10ランク浮上です。「それはホントに光栄なんですけど、やっぱり選抜入りを目標にしていたので…」。―みるきーと並んでのランクインについてはどう思った？　「実は選挙前は、みるきーが私を抜いた方が、グループ全体にとっては良い効果が出るんじゃないか、とか思っていたんですけど…。自分が選抜入りできなくて悔しい思いをしたことで、“私はやっぱり誰にも負けたくなかったんや”って気づきました。みるきーとはまったく性格が反対なんですけど、負けず嫌いなところは一致してるんですよね（笑）。これからは、私も自分にしか出せない魅力やキャラをお見せして、みるきーと“前田さん・大島さん”みたいなライバル関係を築きたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_72&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月7日、Google＋で病院の診察を受けたところ「レントゲン撮ってもらったらひびが入ってたらしい。痛いけど、もう骨はくっついてるんだって！」と明かし、左足小指を骨折していたことが判明した。山本は6月27日に「足の小指って折れてても割と普通に歩けるもんですか？」と投稿しており、骨折経験者からのコメントを呼びかけていた。この時点では既に異常があった模様で、痛みを抱えながらステージなどで活動していたとみられる。現在もコンサートや劇場公演は通常通り出演しており、関係者によると、治療などはせず様子を見るという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_73&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120809-OHT1T00014.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月21日、近畿ツアー「[[みなさん、ちゃぷちゃぷしましょ]]」の最終日に、ショートヘアをお披露目した。翌22日、自身のブログで、黒髪を30センチほどカットした心境を語った。「ぐっばい髪の毛」のタイトルで更新。「ショートは初めてではないので、あまり抵抗はなかった。19歳になって変わりたいと思ったので形から入っちゃいました」と、つづった。前日に大阪・オリックス劇場で行われたツアーでサプライズ報告。「19日に切りに行ったのですが、秋元先生の意見により黙っておりました」と秋元康の演出だったと説明した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_74&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/23/kiji/K20120823003957990.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日。AKB48が3年ぶりに再・組閣を行い、NMBの[[小谷里歩]]がAKBと兼任、AKBの[[横山由依]]がNMBと兼任することが発表された。「既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、また色々サプライズ発表があり、まだ正直なんだかな～といった感じでございます(´◎ω◎`)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_75&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/DYG6714dRQ6|by=山本彩|date=2012-08-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、チームMの[[城恵理子]]がNMBからの卒業を発表。山本は翌日、自身のブログで「凄くショックで、まだ信じられません」と心境をつづっている。自身を慕う6歳下の城は“妹分”的存在だっただけに、今回の突然の卒業発表に困惑の色を隠せない。城の卒業について「少し前に聞いていたのですが、凄くショックで、まだ信じられません。聞いたのも、本人の口からではなくスタッフの方からでした」と記し、「城の口から聞きたかったのですが…私では駄目だったのかもしれません。信頼されていなかったかもしれません。城、そして応援して下さっている皆さん、城の力になれなくてごめんなさい」と、沈痛な胸の内を打ち明けた。城が卒業発表する以前に、悩んでいる城の姿に気付いて声をかけたことがあったという山本。「声をかけて抱きしめたらその瞬間、何か糸が切れた様に泣き出して、とても辛かったです」という。グループ内で年少メンバーの城について山本は、「ほんまに甘えん坊で、綿菓子ひとつあげるだけで赤ちゃんみたいに喜ぶ」表情を見せる一方で、「でも、Mの皆と居る時はメンバーに指示を出したり顔つきが違って、頼もしい一面もありました。私達はその成長が嬉しかったし、誇らしかったです」と、振り返る。城の決断については「卒業というのが、NMBの為だけじゃなく、自分の為に出した決断だと言うのであれば、私達はそれを信じます」とつづっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_76&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120904-00000018-rbb-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月19日、山本彩と渡辺美優紀が11月20日に初のソロ写真集（タイトル未定）を同時発売することが分かった。山本は、集英社から発売。出身地の大阪や沖縄で撮影され、自身の祖父とのほほえましいツーショットも。グループNO.1の呼び声高い“隠れ”ナイスボディーの持ち主だけに、水着姿も満載で、編集担当者は「ファンが満足する仕上がりです」と自信たっぷりだ。光文社から発売する渡辺は、小悪魔な言動が注目の的。浴室やプールなどで「ちゃぷちゃぷシーン」を待望の初公開。編集担当者は「みるきー発案のドッキリショットもあります」と予告している。売り上げは11月29日にオリコン書籍ランキングで発表され、勝者にはソロCM出演権（内容、時期ともに未定）が与えられる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_77&amp;quot;&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/20121019/akb12101905040001-n1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月29日、渡辺美優紀と山本彩によるCM出演をかけた1st写真集の売上対決は、2,000部差でみるきーこと渡辺が制した。12/3付オリコン“本”ランキングの「写真集部門」で『渡辺美優紀ファースト写真集　みる神』が初週3.0万部、『NMB48山本彩ファースト写真集「さや神」』は同2.8万部を売り上げ、それぞれ1位と2位に初登場。BOOK（総合）部門でも2位、3位と好セールスを記録した。 &lt;br /&gt;
:アイドルグラビア界の巨匠・渡辺達生が撮りおろした『～さや神』（集英社）は、地元大阪の商店街や沖縄でロケを敢行。たまたま通りがかったという山本の祖父と一緒に撮影するなど、いつもクールな山本が見せるリラックスした表情や弾ける笑顔などの自然な表情が見どころ。さや姉こと山本は「勝負には負けてしまったんですが、たくさんの人が、私たちの初めての写真集を見てくださって、本当にすごくうれしい気持ちでいっぱいです」とコメントを寄せている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2019172&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2019172/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*5月20日、NMB48との兼任を解除された[[横山由依]]、チームMへ異動する[[山田菜々]]にとって最後のチームN公演。&lt;br /&gt;
:Google+「今日は、ゆいはんと山田のチームNとしての最後の公演でした。色んな事を考えながら、歌ったり踊ったりしていたら、あっという間でした。。最後には劇場でやるのは最初で最後の太宰治を読んだか？を歌わせて頂きました。最初っから大好きな曲やけど、大切な曲もになりました。2人ともチームは変わるけどかけがえの無い存在です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+3RbQn2r2SRa&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/3RbQn2r2SRa|by=山本彩|date=2013-05-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]開票。山本は第14位となり、初の総選挙での選抜入り。&lt;br /&gt;
:Google+「14位 本当本当にありがとうございます！！！！！念願の選抜入りです。選抜に入る事は簡単な事じゃない。自分自身分かってるけど応援して下さる皆さんも、そうやって思いながらも一緒になってがむしゃらに頑張って下さったからこそ、選抜の席に座る事が出来ました。正直入れない覚悟もする程難しいと思ってたし不安でした。だからこそ、喜びを実感出来ています。でも、ここからは猫被り卒業宣言した以上、自分との勝負でもあるから更に貪欲に上を目指したい！！今年は、本当は一桁順位に入りたかったし、まだまだ満足していないので、その気持ちをこれからの活動にぶつけて行きたいと思います！私をここまで連れて来て下さった皆さん、そして、中継に協力して下さった皆さん、パパ、じぃ、ばぁ、ほんまにほんまにありがとう！！！皆さんの愛をこんなにも、感じられてめちゃくちゃ幸せです！今度はまた私が皆さんに愛をお返しする番です☆なので、これからも私、山本彩を宜しくお願いします！！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+JAsAY8y2gCx&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/JAsAY8y2gCx|by=山本彩|date=2013-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月5日、一部ネットメディアでロックバンドのメンバーとの交際が伝えられる（詳細は[[/ノート#一部ネットメディアによるロックバンドメンバーとの交際記事]]を参照）も、本人はGoogle+において即座に否定。&lt;br /&gt;
:Google+「ニュース見てびっくり(°_°)私が熱愛とな！？はっきり言いますが無いですよ！！！！！one ok rockさんもtakaさんも、実際、お会いした事も無ければ、話した事もありませんヽ(´o｀；繋がりが無いので何でこんな事が書かれたのか、、、茶化す様なコメントもあって残念ですが(´･_･`)私も少し有名になったと言う事かな(^ ^)？皆さんに誤解されたく無いので言っておきます(｀_´)ゞお騒がせしてすいません(￣O￣;)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+8U37CUbkSZD&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/8U37CUbkSZD|by=山本彩|date=2013-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「スタッフさんに言ったら、スルーしましょう言われて一回承諾したけど、やっぱりスルー出来なかった(~_~;)！！！スタッフさんすいません(￣O￣;)私には今が大事です(^-^)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+JR3JKarzgSC&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/JR3JKarzgSC|by=山本彩|date=2013-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*1月日、48グループの恒例行事となっている東京・神田明神の成人式に参加。黒地に赤という鮮烈な着物に身を包んだ山本は、ゲーム「戦国BASARA」に登場する織田信長の妻・濃姫を意識したと語る。また20歳になるとお酒も解禁になるということで、出席者たちはお酒の質問にも回答。山本彩は「成人を迎えたメンバーは1回は酔い潰すと先輩たちに言われているので覚悟してます」と語った（この発言は後に朝日新聞の読者投書欄へ批判の投稿があり、物議を醸すこととなる。詳細は[[/ノート#バッシング]]を参照）&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie107615&amp;quot;&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/107615&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月24日、[[大組閣]]において、[[AKB48]][[チームK]]の兼任が発表される。&lt;br /&gt;
:翌25日のGoogle+「まず、この度私はTeam Nと AKB48 Team Kを兼任する事になりました！まさか自分が兼任とは驚きです。Team Kさんにはずっと憧れがありましたし、[[横山由依|ゆいはん]]がキャプテンで横山本復活ということでとても心強いです。初めての事なので不安はありますが、私自身まだまだ学びたいですし、それをNMBに持ち帰ってNMBのためになればと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+9tD99cexucJ&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/9tD99cexucJ|by=山本彩|date=2013-08-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:その後、公式ブログで組閣について語る。「遅れてしまいましたが、2/24にあった大組閣祭りについて書きますね。私はこの度、AKB48 Team KさんとNMB48 Team Nを兼任させて頂くことになりました。以前からあった兼任制度ですがまさか自分がすると思っていなかったので、とても驚きました。自分がTeam Kさんに兼任させて頂いて何が出来るか、どんな意味をなせるか色々な不安がありますが、新チームKのキャプテンには、ゆいはんが居ます。今度は、横山キャプテンが率いるチームに私が兼任。前と関係性は逆だけどそれだけで、凄く安心感があります。間違いなく、ゆいはんが兼任してくれた時に築けた、安心感と信頼です。兼任することで、今以上に大変になるかと思いますがそれで自分に変化があったり、成長出来たり、視野が広がると思うととてもワクワクします。Team Kの皆さん、どうぞよろしくお願いします！！&lt;br /&gt;
:そして、Team Nもメンバーが大きく変わりました。何よりも大きかったのは、全く予想していなかった、[[小笠原茉由|まーちゅん]]のAKB48移籍でした。正直、ショックでした。同じ1期生だからとか、同じチームだからとかそんなのでは片付けられない。今までを振り返って、ただただ寂しいしチームとしてだけじゃなく、NMBというグループのカラーを1番濃くしてくれていたと思います。そんなまーちゅんがNMBで無くなるのは正直、考えられません。。。でも、、、本人は、もう受け入れ、前を向く決意をしていました。次、いつこんな人生をかけた転機が来るか分かりません。まーちゅんには、楽しんで欲しいしグループが変わっても小笠原茉由は変わらない。AKB48になっても、小笠原茉由の魅力を見せつけて欲しいと思います！！&lt;br /&gt;
:新生Team Nは副キャプテンを[[上西恵|上西恵]]が任され、[[吉田朱里|朱里]]/[[岸野里香|岸野]]/[[古賀成美|なる]]/[[山口夕輝|ゆっぴ]]/[[西村愛華|愛華]]/[[太田夢莉|ゆうりちゃん]]/[[加藤夕夏|うーか]]/[[河野早紀|さきぴ]]/[[室加奈子|むろかな]]/[[山内つばさ|ちゅば]]/[[山岸奈津美|なつみん]]/[[與儀ケイラ|ケイラ]]/[[須藤凜々花|りりかちゃん]]/[[小谷里歩|りぽぽ]]//[[村重杏奈|村重]](兼任)/[[柏木由紀|柏木さん]](兼任)に私を含め、18人です。[[菊地あやか]]さんは、移籍と発表があったのですが辞退という形になりました。残念ではありますが、簡単に割り切れるものではないので誰も責めません。[[高橋みなみ|たかみな]]さんがおっしゃっていましたが、どれが正解かなんて、分からないし正解がひとつとも限りません！また、何かで菊地さんと一緒に歌えたらと思います。他にも、HKT48から村重、AKB48さんからは柏木さんが兼任となりました！村重は、単純に楽しみですね！意外に真面目な話したりする中なので（笑）後は、Nメンにどう捌かれるか、、（笑）そして、柏木さんも嬉しいです☆気さくでよく話して下さるし、私服もよく被るし、気が合うと勝手に思ってます。他のチームでも、[[市川美織|みおりん]]、[[梅田彩佳|梅田さん]]、[[藤江れいな|れいにゃんさん]]の移籍、[[高柳明音|ちゅりさん]]の兼任と、凄い事になっています。いつから始動かはまだ決まっていませんが、少しでも早く、2人や新たに同じグループ・チームになるメンバー達が居心地が良いと思える環境を作り、切磋琢磨していきたいと思っています。まだまだ、メンバーのメンタルケアなども大切ですし、これからの私達には、今まで以上に皆さんの支えが必要になってきます。どうかNMB48の行く先を、温かく見守って居て下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11784153843&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11784153843.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月20日、フジテレビ系「笑っていいとも！」の後番組として、4月1日よりスタートする「バイキング」のレギュラーとして、48グループからは山本と[[川栄李奈]]が参加することが決定。山本は雨上がり決死隊がMCを務める金曜日を担当し、「家族と健康」をテーマにさまざまな企画を放送。そのほかのレギュラー陣には渡辺えり、千葉雄大、小林麻耶、ウーマンラッシュアワーのほか、週替りレギュラーの滝沢眞規子、クリスウェブ佳子&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi007811550&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/03/20/kiji/K20140320007811550.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日、Google+に「今日のお仕事終わりました。 生放送では、自分の無能さに絶望した1日でした。。共演者の方々が本当に素敵な方ばかりで、とても良い環境に居るのにそれに比べて自分は。。今は只々、凹むことしか出来ない。。皆さん、がっかりさせちゃってごめんね。。。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+bdSyt3XdM68&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/bdSyt3XdM68|by=山本彩|date=2014-04-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;と投稿。これはレギュラー出演している「バイキング」で、ほとんど発言することが出来なかったことについての投稿。番組終了後、MCの宮迫博之（雨上がり決死隊）はツイッターで、山本と会話したことを報告。「真剣でマジメだからこそ緊張し過ぎて喋れないという状況を知った。目を潤ませながら反省する彼女を見ていると、オジサンのゆるゆるの涙腺も爆発しそうに成った」と山本が涙を見せていたことを明かし「オジサンは誓う、彼女と共にこの番組で成長すると」と山本を擁護した。一方、この山本のメッセージに対してファンからは、「おつかれさま」「まだまだこれからですよ！」「全然よかったよ！」など、温かいメッセージがコメント欄に多数寄せられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinematodayN0062150&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0062150&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月8日、AKB48劇場での[[K7th「RESET」]]初日で、AKB48とメンバーとして初出演。ユニット曲では「制服レジスタンス」を担当。兼任デビューした山本は「不安なところもありました」と本音を吐露しつつも「皆さんが声援だけでなくまなざしまで温かかったのが、胸に響いてすごくうれしかったです」と感謝。「これから公演の回数を重ねて行って、NMB48劇場だけでなく、このAKB劇場も私のホームとして大切にしていきたいと思います」とあいさつした&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037172&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037172/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:Goofge+「昨日は、Team K RESET公演初日でした！！！2011年5月7日に当時のTeam Nで”誰かのために”公演の出張公演をやらせて頂いて以来、丸3年振りのAKB劇場でした。新境地での景色やお客さんの反応はどうだろう、色々考え、とても緊張しましたがそれも吹き飛ぶ位、前半の4曲からこの公演を思う存分楽しめました*。ヾ(｡&amp;gt;﹏&amp;lt;｡)ﾉﾞ*。次からが大事だと思うので沢山吸収して、更に力をつけていきたいと思います！Team Kで存在感を出しながらももっと溶け込めるよう、頑張ります(๑•̀o•́๑)۶ FIGHT☆どうぞよろしくお願いしますm(__)m」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+HehZTBYHMXP&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/HehZTBYHMXP|by=山本彩|date=2013-05-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、[[第6回総選挙]]開票。山本は第6位となり、昨年に続く選抜入りとともに、「[[神7]]」入りを果たす。&lt;br /&gt;
:Google+「めちゃくちゃ嬉しいです( ; _ ; )/[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]])てっぺんには届かなかったけど、、、私には1位はまだ無理だって言ってた、思ってた人達を見返せないのは悔しいけど、、、 14位から6位とかなりのランクアップです。スピーチは緊張しちゃってあまり上手く話せなかったんですが投票して下さった皆さん、いつも支えて下さっている皆さんのおかげでステージで笑顔でいられました(&amp;gt;_&amp;lt;)本当に本当に本当にありがとうございました！！！！集合写真、前列です！！！！！﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+f7pGQThF4pK&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/f7pGQThF4pK|by=山本彩|date=2014-06-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月28日、山本がイメージキャラクターを務める、ミズノ部活生応援キャンペーン「ミズノ部活応援宣言！」のサプライズイベントで東京都立小平南高等学校を訪問、同校サッカー部で自身初のマネージャーに挑戦し、笑顔と声援で生徒たちを力づけた。このサプライズ企画は、全国から応募のあった部活動の中から抽選で選ばれた1チームを山本が訪問するもの。ピンクのジャージ姿の山本が練習中のグラウンドに登場すると、部員からは感嘆の声が上がった。マネージャーもサッカーも初体験で、内心ドキドキだったという山本だが、同部所属のマネージャーに業務を教えてもらいながら、パス練習やドリンクの補充などに参加。シュート練習では生徒へ慣れないパスをしながら、キックの手助けをする一幕も。さらに練習後には「はい、どうぞ」とひとりひとりにタオルを手渡してまわり、最後はハイタッチで締めくくった。イベント後、生徒からサッカー部の思い出について聞かれた山本は、「高校の頃は女子高だったけど、中学校の頃はかっこいいと思って放課後練習を見たりしていました」と告白して生徒の心をわしづかみ。初のマネージャー経験には「わたしも普段たくさんのメンバーと一緒にやっているので身近と言うか、楽しい時間でした」とNMB48の経験を重ねた。そして自ら部員たちに「サッカーが苦手なので心配でしたけど、いかがでしょうか？」と感想を求めると、顧問からは「完璧なマネージャーです」、生徒からも「みんな緊張していつものプレイができなかったけど、来ていただいてうれしかったです」と喜びの声が飛んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinematodayN0065803&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0065803&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館での[[第5回じゃんけん大会]]本戦。山本は[[高橋みなみ]]と1回戦で対決。東京タワー、雷門など東京名物コスプレで登場した高橋に対し、山本は通天閣、お好み焼きのコテなど大阪スタイルで対抗。チョキ－チョキ、パー－パーとあいこが2回続き、3手目で高橋のグーに対し、山本はパー。過去3回予備選敗退で今回は初勝利を挙げた山本はブロック決勝まで勝ち上がったが、柏木由紀に敗れ選抜入りを逃した。高橋は「やっぱりさや姉には頑張って欲しいと思います」と話し、自身の胸元に飾られた自身の胸元に飾られた東京駅の駅名標を手渡した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi008945690&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/09/17/kiji/K20140917008945690.html.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日、パシフィコ横浜での「[[NMB48 Tour 2014 In Summer 世界の中心は大阪や ～なんば自治区～]]」最終日で、11月7日発売の10thシングルの選抜メンバーが発表され、センターに[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]が抜擢され、山本は1stシングル「[[絶滅黒髪少女]]」から務めてきたセンターを離れることとなる。&lt;br /&gt;
Google+「（前略）そして、10枚目のシングル選抜発表もありました。初選抜にあいかと[[久代梨奈|りなっち]]！！着実に力をつけていた2人の涙が輝いてました。そしてそしてWセンターに美瑠とふぅちゃん！！！NMBが新たなステージへ一歩踏み出しました。2人は、その居場所も絶対に似合うはず☆この先のNMBが楽しみで未来が眩しい位です(*^^*)あ、私はどこにいても変わりません！山本彩は山本彩。新たな景色の中でも皆さんを見つけて自分を発揮することを誓います(｀_´)ゞただの変化ではなく、進化になるように。一歩ずつ一歩ずつ全員で踏みしめていきますので、皆さんも私達の隣を歩いてくれたら嬉しいです(^-^)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4xq3Ushmxt2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/4xq3Ushmxt2|by=山本彩|date=2014-10-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲が良いメンバーは、[[小笠原茉由]]、[[上西恵]]、[[木下春奈]]。[[山田菜々]]、[[渡辺美優紀]]、[[山口夕輝]]、[[福本愛菜]]などの年長組メンも仲良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]]については、「副キャプテンとして誰よりも信頼している」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_78&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10982811585.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーを名字で呼ぶ事もある。「私的には名前より苗字で呼んだ方がより親しみを感じるんだけどな～ 高校の友達もほとんどそうやし。 『山田』『上西』『岸野』『村上』の苗字呼びは譲れない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_79&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/7hYj5GxMXSP|by=山本彩|date=2012-01-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンはいない。NMBやAKBメンバーをそういう風には見れない。ちなみに[[門脇佳奈子]]は最下位で、理由は「私は？私は？」とうるさいから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_80&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[横山由依]]とは、横山のNMB48兼任をきっかけに仲が良く、横山とのコンビを「横山本」と称している&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+3x6u4KFZP6B&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/3x6u4KFZP6B|by=山本彩|date=2013-12-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*チームKでは、横山のほか、[[阿部マリア]]、[[小嶋真子]]、[[相笠萌]]、[[田野優花]]、[[島田晴香]]などと仲が良い&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+H5WAz9ZgnJi&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/H5WAz9ZgnJi|by=山本彩|date=2014-07-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*憧れの[[AKB48]]メンバーは、[[前田敦子]]。「オーラがすごいと思います。私もいるだけで人を引き寄せるオーラを出せるようになれたら」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/nmb1204/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「もうね、好きなんです。ただただ。飾らずストイックな前田さんが可愛いのに、どこか格好いくて大好きなんです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11083611481.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[大島優子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高橋みなみ]]。「一緒にお仕事をさせて頂く度に見習わないと！と思う点が見つかり、キャプテンとしてはもちろん人として素晴らしい方だと思うので尊敬しています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]の優しさに感動したエピソード。「[[NMB48 1st Anniversary Special Live]]で、『エンドロール』を歌わせて頂いたんですが、ずっとやってみたいと思っていたんですが、AKBさんの曲の中でもダンスナンバー的な曲なので、限られた少ない時間の中で自分達だけで作り上げるのは大変やなぁと思っていたら、たまたま大島さんとお仕事が一緒になったので、他のメンバーの事も考え、『サビだけで良いので教えて貰えませんか？』と厚かましくもお願いした所、『思い出しながらで良い？』と言って、お仕事の合間に一曲分全部の振り付けを丁寧にマンツーマンで教えて下さった上に、動画まで撮らせて下さったんです。『格好良かった！』と、ライヴを観て下さった方々から沢山言って頂けたのも、大島さんのおかげなんです。改めて、大島さんは格好いいと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_81&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11044340912.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーで付き合いたいのは、[[小谷里歩]]。理由は、「笑った時に顔がクシャってなる感じとか、なんでもすぐ笑ってくれたりするところ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_82&amp;quot;&amp;gt;『なにわなでしこ』　2011年8月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルは、自分自身。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「私の電話帳にいらっしゃるAKBさんは、高城さん、たかみなさん、藤江さん、しーちゃん、はるぅさん、なぁな、はるごんさん、みやざーさん、横山さん、ですた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_83&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/NCgwEgLeEkB|by=山本彩|date=2012-05-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SKE48で仲の良いメンバーは、「仲良いって言って良いのかわかんないですが、真那さんやちゅりさんはよく話します」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_84&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/6vNVXS484aE|by=山本彩|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*rhythmicの山本詩織は、小学生の頃からダンススクールが同じで、中学の同級生。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_85&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』 2011/4/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
* クールに見られる事が多いが、人見知りなだけ。「感情を相手に伝えるのが下手なのが、性格では一番のコンプレックスで。ホンマはすごく嬉しいと思っていても『うれしくなさそなや～』とか言われる事とかあって。直さなきゃいけないなって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_86&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 責任感の強さとストイックさの源は、「妥協が嫌いです！　それと自分に厳しい人に憧れるからです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_87&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/MUjMmxKpVfv|by=山本彩|date=2012-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 笑い上戸。でも、あまり怒らない。あまり泣かない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 熱しやすく冷めにくいタイプ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分を動物に例えると、「見た目は猫と言われます。つり目なので」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美優紀]]が山本を漢字一文字で現すと「豹」。「彩ちゃんはすごく顔も豹っぽくて、目とかもキリッとしていて、性格も豹っぽい鋭さ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_88&amp;quot;&amp;gt;『なにわなでしこ』　2011年8月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 長所は、好奇心旺盛で最後まで諦めない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;熱しやすく冷めにくいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 短所は、優柔不断。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;ネガティブなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 趣味は、歴史探索、音楽・映画鑑賞、学ぶこと、知ること&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺社や城を巡ること&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_91&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。歴史探索、ボウリング、宝塚歌劇鑑賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_92&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10741026862.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 特技は、熱中すること&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。鉄棒、ダンス&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。ボウリング。ベストスコアは、185&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 怖いものは、一人になること、暗いところ、夜。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 癖は、ペン回し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 公演前の円陣後、黙祷で精神統一する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10764971331.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 気疲れは、帰宅後に動物の動画をインターネットで見て癒す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 2011年4月20日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 昔は、1日100回腹筋をやっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_85&amp;quot;&amp;gt;『スター姫さがし太郎』 2011/4/23&amp;lt;/ref&amp;gt;今は腹筋が割れるのが嫌なのでやってない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_93&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』　2012年2月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、野菜全般。以前の公式プロフィールでは、中華料理、和菓子&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmb48profile&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。野菜&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_95&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;。八宝菜&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。ピーマン、ゴーヤチャンプルー&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、杏仁豆腐。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_95&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;「人工甘味料的な感じが…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;肉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_96&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ベジタリアン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_96&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クリームがダメなので、ケーキとかは苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_97&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10785668076.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* コレクションしている物は、お城のメダルとご当地キティ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 歴史好きで、歴史に関するゲームを集めている。今やっているのは『薄桜鬼（はくおうき）』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 城好き。「中2の時、父に掛川城に連れて行ってもらい、その美しさに感動したのがきっかけでした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_98&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/kansai/entertainment/nmb48/OSK201101060093.html&amp;lt;/ref&amp;gt;城好きを公言しているが、番組で山本が「本当に城が好きなのか？」を調べために、お城に関する問題を出されたが、ほとんど答えられなかった。「城好きというキャラ」「芸人でもおるけど、嫌やわ。無理矢理作るの」「うそ姉」と責められ、キレた。「“好き”なのまで否定されなきゃいけないんですか？　好き＝知識が豊富って訳なんですか？　明治時代なんか生きてないじゃないですか。知らない事があってもよくないですか？」。「分かった分かった。怖いねん。ヒステリーな子やで。こんな一面もあんねんな」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_99&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2012年1月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな武将は、明智光秀。「私は「みっちゃん」と呼んでいます。世間では謀反人のイメージが強いですが、実際は農民思いの名君で、心温まる逸話が多い。そのギャップがまたいいんです」。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_98&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/kansai/entertainment/nmb48/OSK201101060093.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本史で好きな人物は、明智光秀。世界史では、ホレイショ・ネルソン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10788240323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意科目は、「やっぱ歴史かな？でも、学生時代テストで1番点数良いのは、英語やった（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+7nTdVHprjfn&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/7nTdVHprjfn|by=山本彩|date=2014-06-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、YUI、阿部真央、GARNET CROW、Avril Lavigne、Taylor Swiftなど。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10780913953.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「実は、私が一番初めに憧れた方はBoAさんなんです。歌もダンスも上手くて、ダンスを習っていた頃は、『将来は私もこうなる！』と思って、髪型とか服装とかめっちゃ真似してました(笑)。私は今年でダンス歴が10年目なんですが、こんなに続けてこられたのもBoAさんに出会ったからですね。その次に、影響を受けたのが、Avril Lavigneさん。デビュー当時、16歳という若さに衝撃を受けました。自身の道を切り開いて、今では一つのジャンルを築かれています。私がギターを始めたのも、アヴリルに憧れたからで、小さい手で必死にジャカジャカ弾いては下手な英語を歌ってました。本当に色んな楽曲を作られていて、私の中でのアヴリルの存在は揺るぎ無い絶対的なものです。その後、アヴリルと種類は違えど、たった一人でギターを抱え綺麗な声で綺麗な歌を歌うYUIさんを好きになり、ライヴにも行きました。アヴリルの熱さとはまた違って胸にすーっと届く、そんな心地好い感覚でした。YUIさんも憧れはもちろんですが、今は&amp;amp;quot;憧れ&amp;amp;quot;よりは&amp;amp;quot;目標&amp;amp;quot;に近いのかもしれません。という訳で、影響を受けたという意味では、今挙げた3名が大きいですが、好きなアーティストさんは他にも沢山いるので、好きなアーティストは？と聞かれると多すぎて困るんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_100&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11106462867.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* カラオケの十八番は、青山テルマの『Dialy』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな色は、白。黒。青（ネイビー）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10769734217.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、センチメンタルサーカスのシャッポ、リオ。あとはウサビッチ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10769734217.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな映画は、『1408号室』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなお笑い芸人は、ピース。モンスターエンジン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな番組は、『Qさま！！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなスポーツは、基本何でも好きだが、プレイする側ならバスケ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_84&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/6vNVXS484aE|by=山本彩|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな球団は、阪神タイガース。選手では、藤川俊介、新井貴浩、西村憲が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10773131879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分の体で一番好きなのは、はっきり出る鎖骨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[肥川彩愛]]に、楽屋で腕の毛を手で抜いていた事を暴露される。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_101&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 in ニコファーレ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 占いは信じない方。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あまり絵文字は使わない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ファッションセンスについて。「握手会が近づいてきましたね。怖いよぉぉぉぉお。・゜゜(ノД`)　めっっっちゃ楽しみなんです。皆さんに早く会いたいんです。でも、怖いんです…。私ファッションセンス無い、いわゆるダサ姉やから私服の事を考えたら怖いんですぅぅ。もういっそネタに走ってしまおうか…なんて考えたり考えなかったり」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_102&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10990433131.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きなブランドは、ヒステリックグラマー、RNA。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;『smart』 2012年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは、男らしくて自分に厳しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「自分に厳しい、男気のある人。『もののけ姫』のアシタカが理想。めっちゃかっこいい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな男性の髪型は、「似合っていれば十分ですが、短髪好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_103&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/hYmVV4mtofU|by=山本彩|date=2012-03-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 男性の気になる仕草は、ネクタイをゆるめる仕草。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_90&amp;quot;&amp;gt;『少年チャンピオン』　2011年10月27日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 初対面の男子（憧れの人）に会ったときに見るところは、「まず、パッと全身を見て体つきを確かめて、次に髪型を見ますかね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 好きな人の前だとどうなるか。「好きやと気付いたら何も出来なくなるタイプなので、目で追うくせに、そっけない態度をとったりしちゃいます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: メールは1日平均20通。「昔より減りました。学生の頃は1日200通とか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 過去に失恋した時に、髪を切ったことがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_105&amp;quot;&amp;gt;『Shibuya　Deep　A』 2011/11/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 理想のデートは、遊園地。夜景ドライブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_89&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;寺社や城巡りデートができたら一番嬉しいんですが、果物狩りとか、家でのんびりゲームとかも憧れます。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「あと、甲子園で野球観戦とか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 結婚するならタイプなのは、「子供と一緒に遊んでくれる人。アウトドアな人。家族想いな人が良いですね。でもなんやろ、話してて気が合う人がいいかな。喋ってみないと分からん事もあるし」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_86&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* SかMかで言うと、「『SっぽいけどMやんな』とみんなに言われます。注射とか痛いのが好きです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;『FLASH』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;過去には、「あぁ、もうビンタして下さい。痛いのは嫌いじゃないので！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_106&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11076953106.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「どMなのかなぁ？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_107&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11077769955.html&amp;lt;/ref&amp;gt;などの発言を残している。&lt;br /&gt;
* 『NMB48学園』の「抜き打ち課題」（あるシチュエーションで一言勝負する）というコーナーが得意で、男が喜びそうな台詞を連発する。千鳥・大悟に「さや姉はなんか、男のくすぐり方を分かってる」。ノブ「実はこういう事…経験あるんじゃないですか？」。山田菜々「そうなんですよ！　たまにこういうのチョイチョイ入れてくるんですよ」。本人によると、「違いますよ。たぶんマンガの読み過ぎなんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_108&amp;quot;&amp;gt;『NMB48学園』　2011/12/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ブラコン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_109&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10811230671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「2番目のお兄ちゃんに、つい最近彼女ができたんですよ。ショックです…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_101&amp;quot;&amp;gt;『NMB48 in ニコファーレ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 姉の影響で、BL（ボイーズラブ）好き。山本「男の子同士の恋愛っていうのが、なんか禁じられた感じで…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_110&amp;quot;&amp;gt;『どっキング48』 2011年11月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;山本「エロ姉て何だ(笑)。ぼーいずらぶが好きなだけだ」。[[藤田奈那]]「え、さや姉そうだったの？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_111&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/Txq6b2mXC7Q|by=山本彩|date=2012-05-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;山「ぼーいずらぶはぴゅあだよー？　私の心と一緒」。藤「お、おう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_112&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/D7XYX6tPp2k|by=山本彩|date=2012-05-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 父親は娘がアイドルをやっている事について、「喜んでます。私が出るテレビは全部録画して、私が帰宅すると再生してくれたり。気に入った番組があったらずっと見てます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/feature/entertainment/20090322-843809/news/20111011-OHO1T00152.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*犬を飼っている（雌、トイプードル、2013年8月4日生）。名前は「音遠(ねおん)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+SXdMAez9SxT&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/SXdMAez9SxT|by=山本彩|date=2013-10-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;で、由来は漫画「烈火の炎」のキャラで忠誠心の強い女の子から&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+H5WAz9ZgnJi&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/H5WAz9ZgnJi|by=山本彩|date=2014-07-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ベッドより布団派。畳が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_95&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のオールナイトニッポンR』 2011/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 方向音痴。「散歩や街を探索することは大好きなんですが、すぐ道に迷ってしまいます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裸眼で0.75。コンタクトしてる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_103&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101423472932208115437/posts/hYmVV4mtofU|by=山本彩|date=2012-03-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 左に4個、右に3個で計7個のピアスを開けている（[[/ノート#バッシング]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2010年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2010年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2011年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2011年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2012年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2012年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2012年NMB48プロフィール 山本彩 2.jpg|2012年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2013年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2013年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2014年NMB48プロフィール 山本彩.jpg|2014年(NMB48)&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 山本彩.jpg|2014年(AKB48)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====NMB48====&lt;br /&gt;
（※（★）は単独センター）&lt;br /&gt;
*[[絶滅黒髪少女]]&lt;br /&gt;
**青春のラップタイム（★）&lt;br /&gt;
**僕が負けた夏 – 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**三日月の背中（★）&lt;br /&gt;
*[[オーマイガー!]]（[[山田菜々]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
**僕は待ってる（★）&lt;br /&gt;
**結晶 - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**嘘の天秤 - NMBセブン名義（★）&lt;br /&gt;
*[[純情U-19]]（★）&lt;br /&gt;
**努力の雫 - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**恋愛のスピード - NMBセブン名義（★）&lt;br /&gt;
**ジャングルジム - 山本彩名義&lt;br /&gt;
*[[ナギイチ]]（[[渡辺美優紀]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
**最後のカタルシス - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
**初恋の行方とプレイボール - NMBセブン名義（★）&lt;br /&gt;
*[[ヴァージニティー]]（★）&lt;br /&gt;
**妄想ガールフレンド&lt;br /&gt;
**僕らのレガッタ - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
*[[北川謙二]]（★）&lt;br /&gt;
**インゴール（★）&lt;br /&gt;
**星空のキャラバン - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
*[[僕らのユリイカ]]（★）&lt;br /&gt;
**届かなそうで届くもの（★）&lt;br /&gt;
*[[カモネギックス]]（★）&lt;br /&gt;
**土砂降りの青春の中で - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
*[[高嶺の林檎]]（★）&lt;br /&gt;
**プロムの恋人 - 白組名義（★）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**なんてボヘミアン - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[UZA]] &lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**HA! - NMB48名義（渡辺美優紀とのWセンター）&lt;br /&gt;
*[[So long !]] &lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]] &lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]] &lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive &lt;br /&gt;
**君と出会って僕は変わった - NMB48名義&lt;br /&gt;
*[[前しか向かねえ]]&lt;br /&gt;
*[[ラブラドール・レトリバー]]&lt;br /&gt;
**愛しきライバル - Team K名義（[[松井珠理奈]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
*[[心のプラカード]]&lt;br /&gt;
*[[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====NMB48====&lt;br /&gt;
（※（★）は単独センター）&lt;br /&gt;
*「[[てっぺんとったんで!]]」に収録&lt;br /&gt;
**てっぺんとったんで!（渡辺美優紀とのWセンター）&lt;br /&gt;
**12月31日（★）&lt;br /&gt;
**Lily - チームN名義（★）&lt;br /&gt;
**太宰治を読んだか?（★）&lt;br /&gt;
*「[[世界の中心は大阪や ～なんば自治区～]]」に収録&lt;br /&gt;
**イビサガール（★）&lt;br /&gt;
**“生徒手帳の写真は気に入っていない”の法則（渡辺美優紀とのWセンター）&lt;br /&gt;
**電車を降りる - Team N名義（[[柏木由紀]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
**抱きしめたいけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**10クローネとパン（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:山本彩#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nmb48.com/member/yamamoto_sayaka/ NMB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=yamamoto_sayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/nmb48/theme-10030700886.html NMB48 オフィシャルブログ 「山本彩」] - アメーバブログ（2010年12月18日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/101423472932208115437 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまもとさやか}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キャプテンおよび副キャプテン経験者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:兼任を経験したメンバー]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:シングル楽曲のセンター経験者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:山本彩]]&lt;br /&gt;
[[akb49:山本彩]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Yamamoto Sayaka]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Yamamoto Sayaka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Pm&amp;diff=27106</id>
		<title>利用者:Pm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Pm&amp;diff=27106"/>
		<updated>2014-10-08T11:11:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: 利用者・トーク:Pmへの転送ページ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[利用者・トーク:pm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E4%B8%AD%E9%87%8E%E9%83%81%E6%B5%B7&amp;diff=27105</id>
		<title>中野郁海</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E4%B8%AD%E9%87%8E%E9%83%81%E6%B5%B7&amp;diff=27105"/>
		<updated>2014-10-08T11:10:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム = チーム8&lt;br /&gt;
| グループ2 = &lt;br /&gt;
| チーム2 = &lt;br /&gt;
| 新グループ = &lt;br /&gt;
| 新チーム = &lt;br /&gt;
| 新グループ2 = &lt;br /&gt;
| 新チーム2 = &lt;br /&gt;
| 名前 = 中野 郁海&lt;br /&gt;
| 読み = なかの いくみ&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年AKB48プロフィール 中野郁海 2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = いくみん&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 2000/8/20&lt;br /&gt;
| 出身地 = 鳥取県&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 身長 = &lt;br /&gt;
| 体重 = &lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = チーム8&lt;br /&gt;
| ユニット = &lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| サイリウム = &lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = AKB48チーム8予備戦1回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;中野 郁海&#039;&#039;&#039;（なかの いくみ、2000年8月20日 - ）は、[[AKB48]][[チーム8]]のメンバー。鳥取県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
* 4月3日、チーム8のメンバーとして、お披露目。&lt;br /&gt;
* 8月5日、チーム8「PARTYが始まるよ」公演で劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*9月17日、AKB48の38thシングル「[[希望的リフレイン]]」の選抜メンバーに選出されたことが発表される。シングル選抜初選出（チーム8全メンバーとして初）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは、「鳥取県から来ました。みんなのところに会いに（いっくみーん!） あなたのハートをキャッチだっちゃ。&amp;quot;いくみん&amp;quot;こと中野郁海、中学2年生13歳です」&lt;br /&gt;
* 公式ニックネームは、「いくみん」。加入時は「いっくぅ」と記載されていた。&lt;br /&gt;
* 「アイドルとお笑いをこよなく愛す、いくみんです! ファンの皆さんに愛され、ファンの皆さんを一番に思う、皆さん第一のアイドルになります!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wpb2014-37&amp;quot;&amp;gt;週刊プレイボーイ 2014 No.37「AKB48 Team 8 初完全名鑑」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館で行われた[[第5回じゃんけん大会]]の終演後にサプライズとして発表された、11月26日発売予定の38thシングル（現時点で題名未定）の選抜メンバーに選出される。チーム8メンバーのAKB48シングル楽曲選抜メンバー入りは、中野が初となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
* 趣味は、ダンス、演劇(いろいろな役ができる)&amp;lt;ref name=&amp;quot;mottv20140605&amp;quot;&amp;gt;NOTTV「AKB48の&amp;quot;あんた、誰？&amp;quot;」6月5日(木)放送分（第544回）&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;!--観賞なのか、実際に演ずるのかは不明--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;mobileprof&amp;quot;&amp;gt;AKB48 Mobile公式プロフィールより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 特技は、ダンス、演劇、ショッピング&amp;lt;ref name=&amp;quot;wpb2014-37&amp;quot;&amp;gt;週刊プレイボーイ 2014 No.37「AKB48 Team 8 初完全名鑑」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 中野郁海.jpg|2014年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 中野郁海 2.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
* 「[[心のプラカード]]」に収録&lt;br /&gt;
** 47の素敵な街へ - Team8名義&lt;br /&gt;
*[[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
==== チーム8「PARTYが始まるよ」公演 ====&lt;br /&gt;
* スカート、ひらり&lt;br /&gt;
* 星の温度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=nakano_ikumi AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://toyota-team8.jp/member31.html AKB48 Team 8公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかのいくみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[stage48:Nakano Ikumi]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Nakano Ikumi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E8%8C%89%E5%A4%AE&amp;diff=27104</id>
		<title>山本茉央</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E8%8C%89%E5%A4%AE&amp;diff=27104"/>
		<updated>2014-10-08T11:09:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = HKT48&lt;br /&gt;
| チーム = チームH&lt;br /&gt;
| 名前 = 山本 茉央&lt;br /&gt;
| 読み = やまもと まお&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年HKT48プロフィール 山本茉央 2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = まおパニ&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1996/9/18&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 身長 = 154cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/mao_yamamoto.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = ドラフト生&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = HKT48予備戦1回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;山本 茉央&#039;&#039;&#039;（やまもと まお、1996年9月18日 - ）は、[[HKT48]][[チームH]]（ドラフト第1巡目指名）のメンバー。福岡県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[ドラフト会議|AKB48グループ ドラフト会議]]」において、[[HKT48]]・[[チームH]]に第1巡目で指名される（入札）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*1月19日、「[[HKT48九州7県ツアー～可愛い子には旅をさせよ～]]」鹿児島・昼公演でお披露目。&lt;br /&gt;
*8月31日、4thシングル『[[控えめI love you !]]』において、初のシングル選抜入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*ある日、帰宅するや突然家族に写真を撮られ、だまされてオーディションに出場することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20131106-1214421.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*しゃべり出すと止まらないという性格&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20131106-1214421.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年====&lt;br /&gt;
*9月22日、「AKB48グループ ドラフト会議 候補者オーディション」3次審査において、指名候補者となる。&lt;br /&gt;
*11月7日、ドラフト会議直前のアピールで、ドラフト候補者が全国の劇場で公演の前座として出演、パフォーマンスを披露。山本はNMB48劇場に出演（他の出演者は[[神門沙樹]]、[[内木志]]、[[横島亜衿]]、金子美玲、間島和奏、水田晶）。&lt;br /&gt;
*11月10日、ドラフト会議当日。山本は第1巡目でHKT4848・チームHから指名され、交渉権を獲得。[[指原莉乃]]が9月末のイベントに登場した際、「1人決めています。この子は絶対指名したい」「すげーかわいい！」と惚れ込んでいたドラフト候補者がついに明らかになった。この日まで“お気に入り”を胸に秘めていた指原は「一本釣りスタイルでいきます」と単独指名を熱望し、チームHキャプテンの[[穴井千尋]]は「若いメンバーがすごい多いので、ちょっと大人でもいいかな。まだ何色にも染まっていないので、やる気がある子が来てくれたら」と期待していた。地元・福岡を拠点に置くチームHの指名に山本さんは「うれしかったです。ありがとうございます」と涙を流しながら喜んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2030685&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2030685/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*指原が、チームHとして山本を選んだ理由を自身のGoogle+で明かす。「今回、茉央ちゃんを選んだのは、尾崎支配人、キャップ、指原の意見が一致したからです。ダンスの先生や歌の先生からの現段階での評価は低かったのですが、根性はあるという評価が、HKTが力をいれている基礎レッスンに合うんじゃないのかなあと考えました。チーム付のメンバーになるのかな？なるとは思いますが、デビューしたての三期生と一緒に基礎レッスン、バックダンサー、アンダーを頑張ってもらおうと考えています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+X5SC74UeoPk&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/X5SC74UeoPk|by=指原莉乃|date=2013-11-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月16日、交渉権を獲得した指原と穴井が、山本の実家を訪問し指名の挨拶。指原のGoogle+「山本さんのご実家へ！！娘さんを下さいしてきます。東京からだったので、手土産をもって…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+jCWF1qsBrMY&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104375100134443203420/posts/jCWF1qsBrMY|by=指原莉乃|date=2013-11-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;穴井のGoogle+「さっしーと山本茉央ちゃんのご自宅へ行ってきました！いろいろお話してきましたよ。あとは前向きに考えてもらえればいいな。なんか温かい家族やったなー。茉央ちゃんとご家族の皆さん、ありがとうございました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4Jwv2QmyoUW&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/106102390858541443310/posts/4Jwv2QmyoUW|by=穴井千尋|date=2013-11-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
*1月19日、「HKT48九州7県ツアー～可愛い子には旅をさせよ～」鹿児島公演（鹿児島市民文化ホール）でのサプライズとして、ライブ初参加。「渚のCHERRY」でいきなりセンターポジションを務め、多くの観客を驚かせた。曲を披露し終えた山本は「人生で一番緊張しました」と感想を述べ、ドラフト1位指名を受けた際の心境を聞かれると「指原さんが憧れだったので、とてもうれしかった」と回答。これを受けて指原は「これから48人目のメンバーとしてがんばろうね」と声をかけ、穴井は「メンバーみんな茉央ちゃんが来るのを楽しみにしてた。これから一緒に力を合わせてがんばりましょう！」とエールを送った。なおAKB48グループでドラフト生の加入およびお披露目は、山本が初となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie108061&amp;quot;&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/108061&amp;lt;/ref&amp;gt;。全国のAKBドラフト生の中で最初に舞台に立った山本だが、前日（18日）に一緒にすし店に行った[[田島芽瑠]]が「緊張しすぎて3皿でおなかいっぱいになってた」と明かしたように、登場時はガチガチで表情も硬め。それでも指原からアントニオ猪木のモノマネを振られると勢いよく「ワン、ツー、スリー、ダーッ！」。指原が即座に「いち、に、さん、でしょ」と突っ込んだことで会場も盛り上がり、山本も自然な笑顔を見せた&amp;lt;ref name=&amp;quot;tou-spo225625&amp;quot;&amp;gt;http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/225625/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]第3日の前座、『PARTYが始まるよ』で他のドラフト生とともに出演。その後のMCでは、指原、[[峯岸みなみ]]、[[柏木由紀]]とドラフト生の山本、横島亜衿、[[川本紗矢]]が「何秒片足で立っていられるか」などのミニゲームで対決した。峯岸から「これからAKBの荒波にもまれてきた私たちを倒さなければいけない」と激辛エールを送られたドラフト生たち。最初はビビッていたが、峯岸から「まずは指原を潰さないと！」と応援された山本は「指原には絶対負けねえぞ～！」と挑戦状を叩き付けた。ファンから「負けんな！」と声援を受けた指原は「分かった～！」とドスの利いた声で挑発したが、一歩も引かない山本が見事に勝利。女王・さしこを倒し、HKT48に新星誕生を予感させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;tou-spo227883&amp;quot;&amp;gt;http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/227883/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月7日、[[第6回総選挙]]開票。結果は圏外。&lt;br /&gt;
:Google+「総選挙終わりました！まおは初めて参加させていただきました。今日目の前でみた光景に頑張ろう、これからだ!!!!いつかまおもあのステージに立てるように頑張ろうって、気持ちが改めて思ってきました。だからこれから公演などたくさんでて、名前など覚えてもらえるように頑張ります！これからもよろしくお願いします。そして、まおに投票券を入れてくれた方、応援してくれた方、本当にありがとうございました！これからもっと頑張るのでよろしくお願いします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+J5RvPz1HDzr&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/108970757420572548175/posts/J5RvPz1HDzr|by=HKT48 部屋っ子Ⅱ|date=2014-06-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月31日、HKT48としての4thシングル『[[控えめI love you !]]』の情報が解禁され、初のシングル選抜入り（ドラフト生で、各グループにおけるシングル楽曲の選抜入りも初）。&lt;br /&gt;
:Google+「本日HKT48、４thシングルの選抜発表があり、私は4thシングルに入ることができました。名前が呼ばれたとき、嬉しい気持ちもあったけど、不安な気持ちの方が大きかったです。自分でもまだまだ努力がたりないとおもうし、ファンの皆様も私の存在を認めてくれていない方のほうが多いと思います。だけど、この選抜は自分にとって人生で一番のチャンスだと思っています。今まで以上に努力して、たくさんの方に私の存在を知ってもらえるように頑張ります。これからも私の成長とともに応援よろしくお願いします﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+5CSzrRMg2yy&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/108970757420572548175/posts/5CSzrRMg2yy|by=HKT48 部屋っ子Ⅱ|date=2014-08-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[指原莉乃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20131106-1214421.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、ほぼ同時期に加入した3期生が多い。特に[[栗原紗英]]、[[山下エミリー]]とは「まおさえみりー」と称しており、一緒にいる機会が多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+KugWqLbXdqA&amp;quot;&amp;gt;[[山下エミリー]]のGoogle+より。{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/105493861434312425996/posts/KugWqLbXdqA|by=山下エミリー|date=2014-08-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+AH1ERwdAGVs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/106880477295979333654/posts/AH1ERwdAGVs|by=栗原紗英|date=2014-04-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ほかに、[[伊藤来笑]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+MpmbbWQkLiv&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/102371022284084186803/posts/MpmbbWQkLiv|by=伊藤来笑|date=2014-04-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;など。&lt;br /&gt;
*ほかのドラフト生とも仲が良いが、特に[[神門沙樹]]（SKE48）とは、グループが離れた今でも励ましあう仲。「ほんとに、SKEの沙樹ちゃんとは 沢山のことを一緒に頑張って 乗り越えて来ました！二人とも知ってるとおもいますが。笑 一番ダンスが下手くそで いつも一緒に練習して お互いできる部分できない部分を 下手くそなりに教えてあったり して、頑張ってました！ほんとにSKEの沙樹ちゃんに 出会って良かったと思います。沙樹ちゃんも書いてると 思いうのですが 昨日沙樹ちゃんが泣きながら 電話してきました！ 一時間は話しました。 たくさんたくさん話しました。 最後は何回も『頑張ろうね、 頑張ろうね、ばいばいーバイバーイ』って 言ってなかなか切らなかったです(笑)お互い目標に向かって 頑張ってます！離れていても2人で沢山の事を ドラフト生の時みたいに 乗り越えていこうと思います。下手は下手なりに(笑」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+HGURGbYJM84&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/108970757420572548175/posts/HGURGbYJM84|by=HKT48 部屋っ子Ⅱ|date=2014-05-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;また、[[後藤萌咲]]とも仲が良い&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+dUW9qGnrx4T&amp;quot;&amp;gt;後藤萌咲の投稿より。{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/117368443117982031627/posts/dUW9qGnrx4T|by=AKB48 部屋っ子Ⅱ|date=2014-08-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽を聴くこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;http://www.akb48.co.jp/akbdraft/index.php?page_id=yamamoto&amp;lt;/ref&amp;gt;。寝ること、TVを見ること&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/mao_yamamoto.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*特技は、変顔&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/mao_yamamoto.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*小学生時代は週3回、ゴルフ練習場に通い、ベストスコアは90という腕前&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20131106-1214421.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*カピパラ、コアラ、ゴリラに似ているとよく言われるとのこと。「ほっぺが広いのと 鼻の形かなぁ!!! でも、嬉しいから ぜんぜん大丈夫 でも、ゴリラは嬉しくない…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+XzdHmKhmXzQ&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/108970757420572548175/posts/XzdHmKhmXzQ|by=HKT48 部屋っ子Ⅱ|date=2014-07-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、お寿司&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+U4iqTZxwkYG&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113849034080168289470/posts/U4iqTZxwkYG|by=駒田京伽|date=2014-01-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、ほっぺ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/mao_yamamoto.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2013年ドラフト会議候補者プロフィール 山本茉央.jpg|2013年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年HKT48プロフィール 山本茉央.jpg|2014年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年HKT48プロフィール 山本茉央 2.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*[[控えめI love you !]]&lt;br /&gt;
**アイドルの王者 - Team H名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/akbdraft/index.php?page_id=yamamoto AKB48グループドラフト会議候補者プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.hkt48.jp/profile/mao_yamamoto.html HKT48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/b/108970757420572548175/108970757420572548175/posts Google+ HKT48部屋っ子II] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまもとまお}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ドラフト生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[stage48:Yamamoto Mao]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Yamamoto Mao]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=27103</id>
		<title>心のプラカード</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=27103"/>
		<updated>2014-10-08T11:08:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: /* セーラーゾンビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{シングル情報&lt;br /&gt;
| タイトル       = 心のプラカード&lt;br /&gt;
| グループ       = AKB48&lt;br /&gt;
| 通算枚数       = 37&lt;br /&gt;
| 区分           = シングル&lt;br /&gt;
| 画像           = [[ファイル:心のプラカード Type A＜初回限定盤＞.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 発売日         = 2014年8月27日&lt;br /&gt;
| レーベル       = You, Be Cool!/KING RECORDS&lt;br /&gt;
| 選抜人数       = 16&lt;br /&gt;
| 週間ランキング = 1位&lt;br /&gt;
| 初週売上       = 1005774&lt;br /&gt;
| 月間ランキング = 1位&lt;br /&gt;
| 年間ランキング = &lt;br /&gt;
| 売上枚数       = &lt;br /&gt;
| 前作           = [[ラブラドール・レトリバー]]&lt;br /&gt;
| 次作           = [[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;心のプラカード&#039;&#039;&#039;」（こころのプラカード）は、2014年8月27日にYou, Be Cool!/KING RECORDSから発売された、[[AKB48]]の37枚目（インディーズを含めると通算39作目）のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
* キャッチコピーは「&#039;&#039;&#039;気づいて、プラカード!&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
* Type A、B、C、Dそれぞれの初回限定盤と通常盤、それに劇場盤の計9種が同時発売され、それぞれジャケット及び収録内容が異なる。&lt;br /&gt;
* 表題曲の選抜メンバーは、同年6月7日に開催された、[[第6回総選挙|第6回AKB48選抜総選挙]]で上位16名となったメンバーが務める。また、同総選挙で17位から80位に当選したメンバーは、[[アンダーガールズ]]、ネクストガールズ、フューチャーガールズ、アップカミングガールズとしてカップリング曲を担当する。&lt;br /&gt;
* 表題曲は同年7月12日に放送された、『THE MUSIC DAY 音楽のちから～日本人に力をくれる名曲～』（日本テレビ系）にて初披露された。&lt;br /&gt;
* MVは、静岡県静岡市清水区内の商店街で数百人のエキストラを動員して撮影された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.ameba.jp/20140713-311/ まゆゆセンター曲『心のプラカード』を初披露！　ファンの評価は？]（2014年7月13日 - アメーバニュース）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* アートワークは、渡辺麻友のアニメ好きに因んで、メンバーの写真と“ゆるかわ”なイラストを合成した作りとなっている。Type Aは砂漠、Bは海、Cはジャングル、Dは“イッツ・ア・まゆゆワールド”である。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040370/full/ 指原がスフィンクス、ターザンに？　AKB“ゆるかわ”ジャケ写公開]（2014年7月30日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* MV監督は、映像ディレクターの谷川英司が担当。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2040353&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040353/full/ AKB新曲MVに乃木坂生駒初参加　センターまゆゆ「本当に幸せ」]（2014年7月30日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 振り付けはラッキィ池田によるものである。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2040353&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 心のプラカード 振り付け映像には以下のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
** Type A：[[達家真姫宝]]、[[大和田南那]]、[[福岡聖菜]]&lt;br /&gt;
** Type B：[[市川愛美]]、[[西山怜那]]、[[向井地美音]]&lt;br /&gt;
** Type C：[[藤田奈那]]、[[相笠萌]]、[[川本紗矢]]&lt;br /&gt;
** Type D：[[森川彩香]]、[[後藤萌咲]]、[[湯本亜美]]&lt;br /&gt;
* 今作では、[[チームA]]の7人、[[チームK]]の7人、[[チームB]]の9人、[[チーム4]]の14人、[[研究生]]の[[飯野雅]]、[[谷口めぐ]]はいずれの収録楽曲、およびMV・特典映像にも参加していない。&lt;br /&gt;
*: （以下に記述するのが、不参加メンバー）&lt;br /&gt;
** A：[[片山陽加]]、[[小嶋菜月]]、[[田北香世子]]、[[中田ちさと]]、[[中西智代梨]]、[[中村麻里子]]、[[松井咲子]]&lt;br /&gt;
** K：[[阿部マリア]]、[[内田眞由美]]、[[小林香菜]]、[[島田晴香]]、[[下口ひなな]]、[[鈴木紫帆里]]、[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
** B：[[伊豆田莉奈]]、[[梅田綾乃]]、[[大家志津香]]、[[竹内美宥]]、[[名取稚菜]]、[[野澤玲奈]]、[[橋本耀]]、[[平田梨奈]]、[[横島亜衿]]&lt;br /&gt;
** 4：[[大川莉央]]、[[大森美優]]、[[岡田彩花]]、[[北澤早紀]]、[[小林茉里奈]]、[[込山榛香]]、[[佐藤妃星]]、[[篠崎彩奈]]、[[渋谷凪咲]]、[[髙島祐利奈]]、[[土保瑞希]]、[[前田美月]]、[[村山彩希]]、[[茂木忍]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な記録==&lt;br /&gt;
* オリコン週間ランキング第1位（2014年9月8日付、24作連続24作目）。&lt;br /&gt;
* オリコン月間ランキング2014年8月第1位。&lt;br /&gt;
* 初動売上は約100.6万枚とわずかに100万枚を上回り、初動のみでのミリオンセラーを達成した。AKB48のシングルのミリオンセラー達成は「[[桜の木になろう]]」から18作連続・通算19作目となり、初動のみでのミリオンセラー達成は「[[Everyday、カチューシャ]]」から17作連続となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2041608&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2041608/full/ 【オリコン】AKB48、総選挙選抜曲で19作目ミリオン 初週達成は17作連続]（2014年9月2日 - ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜メンバー==&lt;br /&gt;
;※所属チームは発売時点のもの。&lt;br /&gt;
===心のプラカード===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=HgvhjgppWuU}}&lt;br /&gt;
（センター：渡辺麻友）&lt;br /&gt;
:※（）内は第6回総選挙の順位・選抜回数。&lt;br /&gt;
*チームA：[[川栄李奈]]（16位・6）、[[小嶋陽菜]]（8位・37）、[[島崎遥香]]（7位・10）、[[高橋みなみ]]（9位・35）&lt;br /&gt;
*チームA / HKT48チームKIV：[[宮脇咲良]]（11位・4）&lt;br /&gt;
*チームK：[[横山由依]]（13位・15）&lt;br /&gt;
*チームK / SKE48チームS：[[松井珠理奈]]（4位・25）&lt;br /&gt;
*チームK / NMB48チームN：[[山本彩]]（6位・12）&lt;br /&gt;
*チームB：[[渡辺麻友]]（1位・30）&lt;br /&gt;
*チームB / NMB48チームN：[[柏木由紀]]（3位・28）&lt;br /&gt;
*チームB / 乃木坂46：[[生駒里奈]]（14位・初）&lt;br /&gt;
*SKE48チームE：[[柴田阿弥]]（15位・初）、[[須田亜香里]]（10位・4）&lt;br /&gt;
*SKE48チームE / 乃木坂46：[[松井玲奈]]（5位・19）&lt;br /&gt;
*HKT48チームH：[[指原莉乃]]（2位・20）&lt;br /&gt;
*SNH48チームSII / SKE48チームS：[[宮澤佐江]]（12位・28）&lt;br /&gt;
: 第6回総選挙で1位から16位までに選ばれたメンバーが担当する。&lt;br /&gt;
: 渡辺麻友は前作に引き続きセンターを務めるが、選抜総選挙によるセンター曲は初。柴田と生駒が初選抜。宮澤は前回の総選挙シングル「[[恋するフォーチュンクッキー]]」以来5作ぶりの選抜復帰となる。それ以外の13名は前作「ラブラドール・レトリバー」に続いての選抜。&lt;br /&gt;
: 前作の選抜メンバーのうち、入山、北原、小嶋真子、大和田、高橋朱里、岡田奈々、加藤玲奈、木﨑、西野、峯岸、[[北川綾巴]]、大場、古畑、木本、矢倉、市川美織、[[渋谷凪咲]]、薮下、渡辺美優紀、兒玉、田島、多田、朝長が選抜から外れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===誰かが投げたボール===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=WLbINL0pYJA}}&lt;br /&gt;
;「アンダーガールズ」名義&lt;br /&gt;
（センター：松村香織）&lt;br /&gt;
:※（ ）内は第6回総選挙の順位・アンダーガールズにおいての選抜回数。&lt;br /&gt;
*チームA：[[入山杏奈]]（20位・5）、[[武藤十夢]]（24位・4）&lt;br /&gt;
*チームK：[[北原里英]]（19位・3）&lt;br /&gt;
*チームK / HKT48チームH：[[兒玉遥]]（21位・4）&lt;br /&gt;
*チームB：[[高城亜樹]]（26位・6）、[[高橋朱里]]（28位・5）&lt;br /&gt;
*チームB / HKT48チームKIV：[[朝長美桜]]（27位・初）&lt;br /&gt;
*チーム4：[[加藤玲奈]]（32位・5）、[[木﨑ゆりあ]]（23位・7）、[[峯岸みなみ]]（22位・2）&lt;br /&gt;
*SKE48チームS：[[大矢真那]]（30位・6）&lt;br /&gt;
*SKE48チームKII / NMB48チームBII：[[高柳明音]]（31位・10）&lt;br /&gt;
*SKE48研究生：[[松村香織]]（17位・2）&lt;br /&gt;
*NMB48チームM / SKE48チームKII：[[山田菜々]]（29位・5）&lt;br /&gt;
*NMB48チームBII / SKE48チームS：[[渡辺美優紀]]（18位・2）&lt;br /&gt;
*HKT48チームKIV：[[森保まどか]]（25位・2）&lt;br /&gt;
: 第6回総選挙で17位から32位までに選ばれたメンバーが担当する。&lt;br /&gt;
: 「快速と動体視力」（「[[ハート・エレキ]]」収録）以来、4作ぶり16回目のアンダーガールズ結成。松村は、AKB48のシングルで初の単独センター。&amp;lt;!--姉妹グループの研究生がAKB48のシングルでセンターを務めるのも初めてである（田島芽瑠、渋谷凪咲、[[矢吹奈子]]が経験済み）。--&amp;gt;初選抜は朝長。入山、峯岸、大矢、松村、山田菜々は「愛の意味を考えてみた」（「恋するフォーチュンクッキー」収録）以来、森保は「バラの果実」（「[[さよならクロール]]」収録）以来、渡辺美優紀は「なんてボヘミアン」（「[[ギンガムチェック]]」収録）以来の選抜入りとなる。&lt;br /&gt;
: 前作の選抜メンバーのうち、岩田、倉持、[[菊地あやか]]、大場、古畑、木本、[[佐藤すみれ]]、矢倉、梅田彩佳、市川美織が選抜落ち。 &lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ひと夏の反抗期===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=fz-pxjMbYyI}}&lt;br /&gt;
;「ネクストガールズ」名義&lt;br /&gt;
（センター：藤江れいな）&lt;br /&gt;
:※（ ）内は第6回総選挙の順位。&lt;br /&gt;
*チームA / NMB48チームM：[[矢倉楓子]]（41位）&lt;br /&gt;
*チームK：[[小嶋真子]]（36位）、[[田野優花]]（45位）&lt;br /&gt;
*チーム4：[[佐々木優佳里]]（47位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームS：[[二村春香]]（34位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームKII：[[木下有希子]]（40位）、[[古川愛李]]（37位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームE：[[磯原杏華]]（44位）、[[岩永亞美]]（46位）&lt;br /&gt;
*NMB48チームM：[[白間美瑠]]（43位）、[[藤江れいな]]（33位）&lt;br /&gt;
*NMB48チームBII：[[梅田彩佳]]（35位）&lt;br /&gt;
*HKT48チームH：[[穴井千尋]]（39位）、[[田島芽瑠]]（38位）&lt;br /&gt;
*HKT48チームKIV：[[多田愛佳]]（42位）、[[本村碧唯]]（48位）&lt;br /&gt;
: 第6回総選挙で33位から48位までに選ばれたメンバーが担当する。&lt;br /&gt;
: 藤江は、AKB48のシングルで初の単独センター。二村、木下、岩永は、当時の48グループ全メンバーが参加した「あの日の風鈴」（「ギンガムチェック」収録）を除くと初のAKB48シングル参加である。&lt;br /&gt;
: 田野はネクストガールズ結成から3作連続での選抜入り。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格が悪い女の子===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=0MAHoOEwxR0}}&lt;br /&gt;
;「フューチャーガールズ」名義&lt;br /&gt;
（センター：岩佐美咲、木本花音）&lt;br /&gt;
:※（ ）内は第6回総選挙の順位。&lt;br /&gt;
*チームA / SKE48チームKII：[[古畑奈和]]（55位）&lt;br /&gt;
*チームK：[[石田晴香]]（57位）、[[岩佐美咲]]（49位）&lt;br /&gt;
*チームB：[[内山奈月]]（63位）、[[倉持明日香]]（52位）&lt;br /&gt;
*チーム4：[[岡田奈々]]（51位）、[[西野未姫]]（62位）&lt;br /&gt;
*チーム4 / NMB48チームN：[[小谷里歩]]（61位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームKII：[[大場美奈]]（56位）、[[山田みずほ]]（54位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームE / HKT48チームKIV：[[木本花音]]（50位）&lt;br /&gt;
*NMB48チームN：[[上西恵]]（58位）&lt;br /&gt;
*NMB48チームBII：[[市川美織]]（53位）、[[薮下柊]]（59位）&lt;br /&gt;
*HKT48チームH：[[坂口理子]]（60位）、[[松岡菜摘]]（64位）&lt;br /&gt;
: 第6回総選挙で49位から64位までに選ばれたメンバーが担当する。&lt;br /&gt;
: 岩佐は、「ドレミファ音痴」（「ギンガムチェック」収録）以来の単独センター。坂口理子はAKB48のシングル初参加。&lt;br /&gt;
: 市川美織はフューチャーガールズ結成から3作連続での選抜入り。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チューインガムの味がなくなるまで===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=W5K8_4My-Tk}}&lt;br /&gt;
;「アップカミングガールズ」名義&lt;br /&gt;
（センター：永尾まりや）&lt;br /&gt;
:※（ ）内は第6回総選挙の順位。&lt;br /&gt;
*チームA：[[前田亜美]]（70位）&lt;br /&gt;
*チームK：[[永尾まりや]]（65位）、[[宮崎美穂]]（78位）&lt;br /&gt;
*チームB：[[大島涼花]]（80位）、[[小笠原茉由]]（76位）、[[田名部生来]]（71位）&lt;br /&gt;
*チーム4：[[岩立沙穂]]（66位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームS：[[矢方美紀]]（73位）、[[山内鈴蘭]]（69位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームKII：[[阿比留李帆]]（74位）&lt;br /&gt;
*SKE48チームE：[[梅本まどか]]（68位）、[[小林亜実]]（77位）、[[斉藤真木子]]（75位）&lt;br /&gt;
*NMB48チームN：[[吉田朱里]]（72位）&lt;br /&gt;
*HKT48チームH：[[駒田京伽]]（79位）&lt;br /&gt;
*HKT48チームKIV / NMB48チームN：[[村重杏奈]]（67位）&lt;br /&gt;
: 第6回総選挙で65位から80位までに選ばれたメンバーが担当する。&lt;br /&gt;
: 永尾は、「君の嘘を知っていた」（「[[前しか向かねえ]]」収録）以来の単独センター。阿比留と駒田はAKB48のシングル初参加。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セーラーゾンビ===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=anIR3voYqrI}}&lt;br /&gt;
;「ミルクプラネット」名義&lt;br /&gt;
（センター：渡辺麻友）&lt;br /&gt;
*チームA：[[岩田華怜]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[横山由依]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
: 歌唱メンバーではないが、MVにはドラマ「セーラーゾンビ」に出演した[[大和田南那]]、高橋朱里、川栄、[[向井地美音]]、西野もMVに出演している。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===教えてMommy===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=u7WudcYakEQ}}&lt;br /&gt;
（センター：塚本まり子）&lt;br /&gt;
*チームA：[[川栄李奈]]、[[島崎遥香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[小嶋真子]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大和田南那]]、[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
*[[大人AKB48]]：[[塚本まり子]]&lt;br /&gt;
: 塚本はAKB48のシングルに初参加で、初の単独センター。&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===47の素敵な街へ===&lt;br /&gt;
;「Team 8」名義&lt;br /&gt;
（センター：中野郁海）&lt;br /&gt;
*チーム8：[[坂口渚沙]]、[[横山結衣]]、[[谷川聖]]、[[佐藤七海]]、[[早坂つむぎ]]、[[佐藤朱]]、[[舞木香純]]、[[岡部麟]]、[[本田仁美]]、[[清水麻璃亜]]、[[髙橋彩音]]、[[吉川七瀬]]、[[小栗有以]]、[[小田えりな]]、[[佐藤栞]]、[[左伴彩佳]]、[[藤村菜月]]、[[横道侑里]]、[[服部有菜]]、[[山本亜依]]、[[橋本陽菜]]、[[北玲名]]、[[長久玲奈]]、[[近藤萌恵里]]、[[永野芹佳]]、[[太田奈緒]]、[[山田菜々美]]、[[山本瑠香]]、[[大西桃香]]、[[濵咲友菜]]、[[中野郁海]]、[[阿部芽唯]]、[[人見古都音]]、[[谷優里]]、[[下尾みう]]、[[濵松里緒菜]]、[[行天優莉奈]]、[[高岡薫]]、[[廣瀬なつき]]、[[森脇由衣]]、[[福地礼奈]]、[[岩﨑萌花]]、[[倉野尾成美]]、[[吉野未優]]、[[谷口もか]]、[[下青木香鈴]]、[[宮里莉羅]]&lt;br /&gt;
: 初めてチーム8に与えられた楽曲。全員がAKB48のシングル初参加となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録内容==&lt;br /&gt;
===Type A===&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type A＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type A＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type A＜通常盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type A＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：島崎遥香・高橋みなみ・宮脇咲良・横山由依・柏木由紀・渡辺麻友・柴田阿弥・松井玲奈&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;心のプラカード&#039;&#039;&#039; [4:03]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：板垣祐介、編曲：武藤星児）&lt;br /&gt;
#* dip『バイトル』「神7 スペシャルライブ告知」篇・「ご当地バイト SKE48・NMB48・HKT48」篇・「神7 バイトAKB募集告知」篇 CMソング&lt;br /&gt;
#* GMOインターネット お名前.com×AKB48「東京のドメイン誕生。『.tokyo』」篇 CMソング&lt;br /&gt;
#* GREE AKB48ステージファイター「第4回センター争奪バトルイベント!!開幕」篇・「一緒に踊ろう」篇 CMソング&lt;br /&gt;
#* トヨタ自動車 TOYOTOWN「オールトヨタキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;誰かが投げたボール&#039;&#039;&#039; [5:23] - アンダーガールズ&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：片桐周太郎、編曲：島崎貴光）&lt;br /&gt;
#* 日本赤十字社『JOIN!』「学生ボランティア」篇・「防災ボランティア」篇・「病院ボランティア」篇・「救急法の講習」篇 CMソング&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;ひと夏の反抗期&#039;&#039;&#039; [4:23] - ネクストガールズ&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：和泉一弥、編曲：佐々木裕）&lt;br /&gt;
# 心のプラカード short ver. [2:59]&lt;br /&gt;
# 心のプラカード（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# ひと夏の反抗期（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 心のプラカード MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 心のプラカード 振り付け映像 Type A&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# ひと夏の反抗期 MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（ランダムで1種）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Type B===&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type B＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type B＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type B＜通常盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type B＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：川栄李奈・小嶋陽菜・松井珠理奈・山本彩・生駒里奈・須田亜香里・指原莉乃・宮澤佐江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;心のプラカード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;誰かが投げたボール&#039;&#039;&#039; - アンダーガールズ&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;性格が悪い女の子&#039;&#039;&#039; [3:57] - フューチャーガールズ&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：板垣祐介）&lt;br /&gt;
# 心のプラカード short ver.&lt;br /&gt;
# 心のプラカード（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 性格が悪い女の子（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 心のプラカード MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 心のプラカード 振り付け映像 Type B&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 性格が悪い女の子 MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（ランダムで1種）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Type C===&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type C＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type C＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type C＜通常盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type C＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：柏木由紀・渡辺麻友・指原莉乃&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;心のプラカード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;誰かが投げたボール&#039;&#039;&#039; - アンダーガールズ&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;チューインガムの味がなくなるまで&#039;&#039;&#039; [4:06] - アップカミングガールズ&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：フジノタカフミ、編曲：若田部誠）&lt;br /&gt;
#* スカパー!『第5回AKB48じゃんけん大会 完全生中継』CMソング&lt;br /&gt;
# 心のプラカード short ver.&lt;br /&gt;
# 心のプラカード（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# チューインガムの味がなくなるまで（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 心のプラカード MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 心のプラカード 振り付け映像 Type C&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# チューインガムの味がなくなるまで MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（ランダムで1種）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Type D===&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type D＜初回限定盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type D＜初回限定盤＞]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード Type D＜通常盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード Type D＜通常盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：渡辺麻友&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;心のプラカード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;セーラーゾンビ&#039;&#039;&#039; [4:24] - ミルクプラネット&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲・編曲：井上ヨシマサ）&lt;br /&gt;
#* テレビ東京系ドラマ「セーラーゾンビ」EDテーマ曲&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;教えてMommy&#039;&#039;&#039; [4:21]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：井上トモノリ、編曲：井上トモノリ・久下真音）&lt;br /&gt;
#* 江崎グリコ「パピコ 大人AKB48 登場篇」、「パピコ 大人AKB48 卒業篇」 CMソング&lt;br /&gt;
# 心のプラカード short ver.&lt;br /&gt;
# 心のプラカード（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# セーラーゾンビ（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 教えてMommy（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 心のプラカード MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 心のプラカード 振り付け映像 Type D&lt;br /&gt;
# セーラーゾンビ MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 教えてMommy MUSIC VIDEO&lt;br /&gt;
# 心のプラカード 振付映像D（仮）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* イベント参加券（予定）（初回限定盤のみ）&lt;br /&gt;
* 生写真（ランダムで1種）（通常盤のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場盤===&lt;br /&gt;
[[ファイル:心のプラカード＜劇場盤＞.jpg|サムネイル|心のプラカード＜劇場盤＞]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容：「心のプラカード」選抜メンバー16名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;心のプラカード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;誰かが投げたボール&#039;&#039;&#039; - アンダーガールズ&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;47の素敵な街へ&#039;&#039;&#039; [4:18] - Team 8&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：Sungho、編曲：野中“まさ”雄一）&lt;br /&gt;
# 心のプラカード short ver.&lt;br /&gt;
# 心のプラカード（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 誰かが投げたボール（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
# 47の素敵な街へ（Off vocal ver.）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 「心のプラカード」発売記念大握手会参加券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==JKT48によるカバー==&lt;br /&gt;
{{シングル情報&lt;br /&gt;
| タイトル       = Papan Penanda Isi Hati&lt;br /&gt;
| グループ       = JKT48&lt;br /&gt;
| 通算枚数       = 7&lt;br /&gt;
| 区分           = シングル&lt;br /&gt;
| 画像           = [[ファイル:Papan Penanda Isi Hati【通常盤】.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 発売日         = 2014年8月27日&lt;br /&gt;
| レーベル       = Hits Records&lt;br /&gt;
| 選抜人数       = 16&lt;br /&gt;
| 週間ランキング = &lt;br /&gt;
| 初週売上       = &lt;br /&gt;
| 月間ランキング = &lt;br /&gt;
| 年間ランキング = &lt;br /&gt;
| 売上枚数       = &lt;br /&gt;
| 前作           = [[ギンガムチェック|Gingham Check]]&lt;br /&gt;
| 次作           = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;Papan Penanda Isi Hati&#039;&#039;&#039;」は、2014年8月27日にHits Recordsから発売された、[[JKT48]]の7枚目のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===選抜メンバー===&lt;br /&gt;
;※所属チームは発売時点のもの。&lt;br /&gt;
====Papan Penanda Isi Hati====&lt;br /&gt;
（センター：シャニア・ジュニアナタ）&lt;br /&gt;
:※（）内は選抜回数。&lt;br /&gt;
*チームJ：ベビー・カエサラ・アナディラ（5）、デフィ・キナル・プトゥリ（6）、[[仲川遥香]]（7）、ジェシカ・ファニア（4）、ジェシカ・フェランダ（7）、メロディー・ヌランダニ・ラクサニ（7）、ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア（7）、レズキー・ウィランティ・ディク（4）、シャニア・ジュニアナタ（7）、タリア・イファンカ・エリザベス（初）&lt;br /&gt;
*チームKIII：シンディ・ユフィア（6）、ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア（5）、[[近野莉菜]]（初）、リスカ・ファイルニッサ（2）、シンタ・ナオミ（5）、タリア（2）&lt;br /&gt;
: シャニア・ジュニアナタは、JKT48のシングルで初の単独センター。タリア・イファンカ・エリザベスと近野が初選抜、近野に関してはJKT48の楽曲に初参加である。レズキーとシンタは「[[フライングゲット|Flying Get]]」以来、リスカは「[[恋するフォーチュンクッキー|Fortune Cookie in Love]]」以来の選抜入りとなる。&lt;br /&gt;
: 前作の選抜メンバーのうち、アヤナ・シャハブ、ガイダ・ファリシャ、リカ・レヨナ、ジェニファー・ハンナ、フィフィヨナ・アプリアニが選抜から外れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Dialog Dengan Kenari====&lt;br /&gt;
*チームJ：アヤナ・シャハブ、ベビー・カエサラ・アナディラ、デナ・シティ・ロヒャティ、デリマ・リズキー、デフィ・キナル・プトゥリ、フリスカ・アナスタシア・ラクサニ、ガブリエラ・マルガレット・ワラオー、ガイダ・ファリシャ、[[仲川遥香]]、ジェニファー・ラヘル・ナタシャ、ジェシカ・ファニア、ジェシカ・フェランダ、メロディー・ヌランダニ・ラクサニ、ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア、レズキー・ウィランティ・ディク、リカ・レヨナ、センディ・アリアニ、シャニア・ジュニアナタ、ソニア・ナタリア、タリア・イファンカ・エリサベス&lt;br /&gt;
: 表記はないが、チームJメンバーによる楽曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Lucky Seven====&lt;br /&gt;
*チームKIII：アリシア・カンジア、シンディ・ユフィア、デラ・デリラ、ドゥイ・プトゥリ・ボニタ、ファヒルヤニ・シャファリヤンティ、ジェニファー・ハンナ、リディア・マウリダ・ジュハンダル、ナディラ・シンディ・ワンタリ、ナタリア、ノエラ・システリナ、ノフィンタ・ディ二、プリシリア・サリ・デウィ、ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア、[[近野莉菜]]、リスカ・ファイルニッサ、ロナ・アングラエニ、サクティア・オクタピアニ、シンタ・ナオミ、シンカ・ジュリアニ、タリア、フィフィヨナ・アプリアニ&lt;br /&gt;
: 表記はないが、チームKIIIメンバーによる楽曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Alasanku Maybe====&lt;br /&gt;
（センター：ミレニア・クリスティエン・グロリ・ゴエナワン）&lt;br /&gt;
*研究生：アリシア・フェリヤナ、アマンダ・ドウィ・アリスタ、アンデラ・ユウォノ、アンジー・プトゥリ・クルニアサリ、アニンディタ・ラーマ・チャヒャディ、アユ・サフィラ・オクタフィアニ、チキタ・ラフェンスカ・マヌサ、エライン・ハルタント、ファリナ・ヨギ・デファニ、フェニ・フィトゥリヤンティ、フランシスカ・サラスワティ・プスパ・デウィ、インダー・プルマタ・サリ、ケジア・プトゥリ・アンディンタ、マリア・ゲノフェフア・ナタリア・デシー・プルナマサリ・グナワン、マルタ・グラシエラ、ミシェル・クリスト・クスナディ、ミレニア・クリスティエン・グロリ・ゴエナワン、ナディファ・サルサビラ、ニ・マデ・アユ・ファニア・アウレリア、ニナ・ハミダ、プトゥリ・ファリン・カルティカ、リズカ・カリラ、シャニ・インディラ・ナティオ、シャニア・グラシア、ソフィア・メイファリアニ、ステファニー・プリシリア・インダルト・プトゥリ、シャフイラ・アンジェラ・ヌルハリザ、トゥリアロナ・クスマ、ヤンセン・インディアニ、ゼビ・マグノリア・ファワズ&lt;br /&gt;
: 表記はないが、研究生による楽曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録内容===&lt;br /&gt;
====通常盤====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Papan Penanda Isi Hati【通常盤】.jpg|サムネイル|Papan Penanda Isi Hati【通常盤】]]&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：仲川遥香、メロディー・ヌランダニ・ラクサニ、ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア、シャニア・ジュニアナタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Papan Penanda Isi Hati - Message on a Placard&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: （インドネシア語詞：不詳、作曲：板垣祐介、編曲：武藤星児）&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Dialog Dengan Kenari - Kurumi to Dialogue -&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: （インドネシア語詞：不詳、作曲：PJ、編曲：武藤星児）&lt;br /&gt;
#* AKB48 19thシングルType-Aカップリング曲&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Lucky Seven&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: （インドネシア語詞：不詳、作曲：田辺恵二、編曲：野中“まさ”雄一）&lt;br /&gt;
#* AKB48 17thシングル通常盤Bカップリング曲&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Alasanku Maybe - Iiwake Maybe -&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: （インドネシア語詞：不詳、作曲：俊龍、編曲：野中“まさ”雄一）&lt;br /&gt;
#* AKB48 13thシングル表題曲&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Message on a Placard -&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: （英語詞：不詳、作曲：板垣祐介、編曲：武藤星児）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# Papan Penanda Isi Hati - Message on a Placard Music Video&lt;br /&gt;
# Papan Penanda Isi Hati - Message on a Placard Behind the scenes Music Video&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 生写真&lt;br /&gt;
* PENSI JKT48 チケット（劇場・楽天販売分のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場盤====&lt;br /&gt;
;ジャケット内容（表）：仲川遥香、メロディー・ヌランダニ・ラクサニ、ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア、シャニア・ジュニアナタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Papan Penanda Isi Hati - Message on a Placard&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Dialog Dengan Kenari - Kurumi to Dialogue -&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Lucky Seven&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Alasanku Maybe - Iiwake Maybe -&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* トランプカード&lt;br /&gt;
* 個別握手券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こころのふらかあと}}&lt;br /&gt;
[[jawp:心のプラカード]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Kokoro no Placard]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Kokoro no Placard]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:2014年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E6%83%85%E5%A0%B1&amp;diff=27102</id>
		<title>テンプレート・トーク:メンバー情報</title>
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		<updated>2014-10-08T11:06:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: /* 血液型別人物の制定 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== チーム欄について ==&lt;br /&gt;
「チーム」の欄の書き方が統一されていませんね……。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
単純に→で書ける場合だったらいいのですが、兼任が絡むとさまざまな書き方が混在していてわかりづらいです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「→卒業」も要るのか要らないのか不明ですし、基準を作っておくべきだと思います。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2013年10月11日 (金) 15:15 (JST)&lt;br /&gt;
:現在は、旧エケペディアの表記に準じているという認識。「→」の表記では、いつ昇格・移籍したのかわからないので、あまり便利ではない気がします。個人的には、チーム移動は略歴にも記載があるので、現チーム表記だけでも良いです。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2013年10月11日 (金) 20:22 (JST)&lt;br /&gt;
::現チームだけにするなら、タイトル行を「AKB48 チームK」のようにするのはいかがでしょう？&amp;lt;br&amp;gt;卒業メンバーについては、現在の書き方だと冒頭か略歴をよく読まないと卒業したのかすら一見わかりにくいので、グループ名の前に「元」をつけるほうがいいと思います。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2013年10月13日 (日) 06:29 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カテゴリ生成について ==&lt;br /&gt;
現在は「カテゴリ:&amp;lt;グループ&amp;gt;のメンバー」で分類していますが、出身地や血液型などでも分類しますか？--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2013年12月30日 (月) 15:06 (JST)&lt;br /&gt;
:ドラフトからの加入組の分類が微妙？ドラフト組の場合、プロフィールには「●●県&#039;&#039;&#039;在住&#039;&#039;&#039;」になっているので。ドラフト組の公式プロフが「出身」に変わるか「在住」のままで通すのか、ある意味確認が必要かなと（そもそも、ドラフトのプロフも出身でいい筈なのだろうけど、なぜ運営は「在住」にしたのか？？？）--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年1月7日 (火) 19:31 (JST)。&lt;br /&gt;
::テンプレートの項目名は「出身地」なので、「在住」のままだとしたらテンプレート自体を変える必要があるかと。出身地よりも在住地を優先したのは、指名された場合の活動への影響が大きいからだと思います（東京都在住で福岡まで通うのはさすがに厳しいだろう……）。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2014年1月7日 (火) 22:47 (JST)&lt;br /&gt;
:::そう考えると、契約と同時に「出身」にプロフが変わる可能性がありますね（遠方の場合は間違いなく転居を余儀なくされるので、在住はそのグループの近所に変わるはずなので）。ともあれ、契約者とプロフの公開を待ちたいものです（運営はこういうとこの仕事は遅いｗ）--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年1月7日 (火) 23:35 (JST)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール画像について ==&lt;br /&gt;
[[特別:存在しないページへのリンク]]がエライ事にifexistの仕様ですか？　--[[利用者:48wiki|48wiki]] ([[利用者・トーク:48wiki|トーク]]) 2014年1月24日 (金) 23:24 (JST)&lt;br /&gt;
:ボット処理でテンプレートの画像も変更する事にして、ifexistの使用は再検討した方が良いのでしょうか？--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年1月25日 (土) 21:38 (JST)&lt;br /&gt;
::ボットか手作業で何とかなると思うので、ifexistで処理している部分をすべて削除しました。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2014年1月25日 (土) 22:00 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ニックネーム」について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ニックネーム」に関しては、「&#039;&#039;&#039;公式プロフィール&#039;&#039;&#039;」に記載されているものを入れるよう、追記したほうがいいと思います。意外と間違ってテンプレートへ入れられる方が多いと思うので（非公式のものは本文上へ記載するということも改めて周知することで。「さや姉」は今のところは非公式）--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年5月25日 (日) 16:08 (JST)。&lt;br /&gt;
:過去の編集を見ると、公式・非公式の違いというより、若干の悪意を感じる変更がされているような気もするので解説をつけても知らないフリをされる可能性はあると思います。今までは暗黙的なルールだったので、公式プロフィールのものに限定するならば、パラメータ名を「公式ニックネーム」に変更してもよいのではないでしょうか。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年5月27日 (火) 21:23 (JST)&lt;br /&gt;
::パラメータ名変更には賛成。非公式でも「さしこ」「麻里子さま」「さや姉」のように番組・写真集のタイトルや曲名に採用されているのは、テンプレート内に別枠で掲載してもいいかと思います。あと、乃木坂は公式ニックネームが設定されてないことも確認しておきます。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2014年6月8日 (日) 13:36 (JST)&lt;br /&gt;
:::ニコニコ大百科のように公式と分けて表記しても良いと思いますが、掲載基準をきっちりしておいた方が良さそうですね。現状の乃木坂46メンバーのニックネームは、雑誌のプロフィール等で記述されているものと&#039;&#039;&#039;ほぼ&#039;&#039;&#039;一致していると思われますが、自称によるニックネームも公式の範囲となるのでしょうか（公式もメンバーにアンケート取ってるでしょうから自称なんだろうけど）。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年6月9日 (月) 23:40 (JST)&lt;br /&gt;
公式準拠するあまり、[[山本彩]]が「とくになし。」なのはいくらなんでもおかしいだろうというDISQUSからのご意見。非公式は記載しないというのならわかりますが、呼称でもないものをニックネーム欄に書くのは……？--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月30日 (火) 23:35 (JST)&lt;br /&gt;
:以前に提案されているように、別枠か括弧付などで掲載し、「NMB48公式プロフィールでは「とくになし。」」と注釈を付けることで解決できるのではないかと（もっとも、AKB48プロフィールでは「さやか」になっているようです[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=yamamoto_sayaka]）。同様に写真集のタイトルに採用されて、かつ、短時間ｗでも改名した経緯のある[[指原莉乃]]の「さしこ」、[[篠田麻里子]]の「麻里子さま」（番組タイトルに採用されているほど一般的(?)にも流布）についても、公式ニックネームと併記することで問題ないかと思います。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年10月1日 (水) 09:11 (JST)&lt;br /&gt;
::コメントを見るかぎり、ニックネームが「さや姉」でないからおかしいと言われているようにも読めるのですが……。公式ニックネームにわざわざ「とくになし。」と記載するのはおかしいという点は、その通りなのでコメントで注釈するなりして空欄としてもよいと思います。別枠は無秩序な編集を避けるためには、どうルール化すべきでしょう？--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年10月1日 (水) 19:08 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「推しサイリウム」について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーによっては、結構頻繁に変更されているようで。常に推しのブログ・ぐぐたすをチェックしている人に編集してもらうのが理想だったのですが、変更に対応しきれていません。という事で、対処できるまで一旦表示をやめた方が良いのではないでしょうか？--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年1月31日 (金) 19:58 (JST)&lt;br /&gt;
:とりあえずSKE48のメンバーページは全部最新のものに更新してみましたが、今後もちょくちょく変わるとなると……。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2014年2月12日 (水) 15:40 (JST)&lt;br /&gt;
::気のせいかもしれませんが、第三者によって収集された情報を記載するのは、いつか問題になるのでは？と危惧しています。そのあたりの方針は今のところ、あいまいですね。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年2月12日 (水) 19:45 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜総選挙の改善 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の{{[[テンプレート:総選挙|総選挙]]}}を使用する方式では、記述できる情報が少なく速報や獲得票数について表示できないので、新たに本テンプレートに直接記述する方式で作り直してはどうでしょうか。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年4月27日 (日) 13:07 (JST)&lt;br /&gt;
:{{[[テンプレート:総選挙|総選挙]]}}を拡張するのでは駄目でしょうか？ 組み込んだとしてもパラメータ名が長くなってややこしくなりそう。（組み込んだ方がボット処理はやりやすいのでしょうが、ボットより新規利用者の方が何百倍も多いので……）--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2014年7月18日 (金) 21:12 (JST)&lt;br /&gt;
::むしろ今のテンプレートでは、| が連続していてボットより手入力の方がわかりづらい状況ではないでしょうか。また、[[テンプレート:総選挙]]には加入前の回は空欄と書かれていますが、一部のイレギュラー表記に合わせて「不参加」を入力される方もおられるので（書いたほうが|を数えやすくはなりますが）、その点でも紛らわしいテンプレートでないかと思います。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年7月20日 (日) 17:17 (JST)&lt;br /&gt;
「第n回総選挙」パラメータを新設してみたサンプルを[[テンプレート:テンプレートのサンドボックス|テンプレートのサンドボックス]]に試作してみましたが、いかがでしょうか？--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月19日 (金) 17:55 (JST)&lt;br /&gt;
:試作ありがとうございました。個人的には「第4回」のスタイル（上段・最終、下段括弧付・速報）のものが一番、見易く感じました。ただ、コメントアウトにもあったように速報は不要かもしれません。速報結果は選挙のページに記載されていることもありますし、なにより、「速報圏外」のメンバーが圧倒的に多いということで無駄になってしまうような…ｗ。あと、[[第1回総選挙|第1回]]・[[第2回総選挙|第2回]]は速報に加えて「中間発表」もあったので。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月19日 (金) 23:51 (JST)&lt;br /&gt;
::僕個人の意見としては、4通りあるうち[[利用者:Staygold|Staygold]]さんとは異なり、「第6回」のスタイルのほうが見やすいですね。速報と最終結果を大小で表現されて、いわゆる「差別化」されていてしっくりくるかなと……。圧倒的に多い「速報圏外」のメンバーの対処法は、その場合「&amp;lt;small&amp;gt;速報圏外&amp;lt;/small&amp;gt;」は除外して全体通して「圏外」のみの記載で十分だと思います。「最終圏外」でも「速報ランクイン」も一応記録としては残るので（[[第6回総選挙|第6回]]の場合だと[[高野祐衣]]、[[谷川愛梨]]など）、必要ありかと。ただ最終決定は[[利用者:Yasusushi|Yasusushi]]さんにお任せし、僕も最終決定したスタイルに従います。--[[利用者:OKD48|OKD48]] ([[利用者・トーク:OKD48|トーク]]) 2014年9月20日 (土) 00:20 (JST)&lt;br /&gt;
:::StaygoldさんとOKD48さんの折衷案として、速報を全て小さい文字にしてみましたが、私はStaygoldさんと同じ理由で速報は不要だと思います。というわけで、最終決定は議論提起したNo.name2さんにお願いしたい……。&lt;br /&gt;
:::他にも地味な変更をいくつかしてみましたが、これらについてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
:::*「ニックネーム=」→「公式ニックネーム=」（一度議論に上がったので。ただし、表示すると2行になってしまうので、表示は元のままでいいかも）&lt;br /&gt;
:::*「ユニット=」→「所属ユニット=」（こちらも議論に上がっているので）&lt;br /&gt;
:::*「生年月日=&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{生年月日|1993|9|19}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;」→「生年月日=1993/9/19」or「生年月日=1993-09-19」（ボット処理しやすく？）&lt;br /&gt;
:::--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月20日 (土) 00:46 (JST)&lt;br /&gt;
::::わかりました。最終的には議論提起したNo.name2さんの判断に任せます。上記2つ（「公式ニックネーム=」、「所属ユニット=」）はこれらの変更で問題ないかと思いますが、「生年月日」は現状維持のままでいいと思います。正直Bot処理の問題はありますが、今のスタイルの方がやりやすいかなと。--[[利用者:OKD48|OKD48]] ([[利用者・トーク:OKD48|トーク]]) 2014年9月20日 (土) 01:15 (JST)&lt;br /&gt;
:試作ありがとうございます。コメントが遅れてしまい、すみません。速報は、独自に記入する編集者が以前に見られたので、そういった編集でフォーマットが崩れるくらいならば先に取り込んでしまえばよいと思ったのですが、邪魔というのであれば、「&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;第4回総選挙 = 19位（19,159票）&amp;lt;!--速報19位・2,976票--&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;」のような形でコメントアウトして挿入してもよいかもしれません。「公式ニックネーム」「所属ユニット」については、オモテの表示を変えずとも、コード編集上のパラメータ名を変更するだけで注意喚起にはなると思います（注意のコメントも入れたほうがよいでしょうか）。生年月日は変更するならば、wikipedia準拠の生年・生月・生日に分離するほうが値を再利用しやすいですが、今のところどちらでもよいと思います。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年9月20日 (土) 08:32 (JST)&lt;br /&gt;
::生年月日の値の再利用は考えていませんでしたが、生年・生月・生日に分割せずとも1993/9/19表記なら&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:{{#time: n月j日生 | {{{生年月日}}} }}]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;みたいに使えるかもしれないですね。「ニックネーム」や「総選挙」など現行のパラメータにも対応して作ったので、先にテンプレートを反映してもいいでしょうか？--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月20日 (土) 14:02 (JST)&lt;br /&gt;
::反映させました。旧表記も全て有効なので、呼び出し側はそのままでも構いません。[[#ユニット欄の記載基準]]が確定したら、またBot処理をお願いしたほうがいいでしょうか？--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月21日 (日) 14:53 (JST)&lt;br /&gt;
:::先に「じゃんけん大会・総選挙データの入力」と「ニックネーム→公式ニックネーム」のBot処理を行いたいと思います。ついでに、パラメータ値の「=」前をスペースで揃えていたのをやめて前後1スペース分に詰めようかと思います。等幅フォントでない環境では逆に見づらいと気付いたので……。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年9月21日 (日) 15:39 (JST)&lt;br /&gt;
:::生年月日の置き換えも合わせて処理しました。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年9月21日 (日) 18:11 (JST)&lt;br /&gt;
::::ありがとうございます。--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月21日 (日) 18:17 (JST)&lt;br /&gt;
:::::遅くなりましたが、[[利用者:Yasusushi|Yasusushi]]さん、作成お疲れ様です。4日ぐらい前の「[[テンプレート:テンプレートのサンドボックス]]」の投稿において「じゃんけん大会」の記載（→xxx48予備戦通過→本戦x回戦敗退）が変更されていたので、しばらく（メンバー情報の修正などを）自粛していましたが、「[[テンプレート:メンバー情報]]」において明確な記載ルールが出来たので、随時やっていきたいと思います。ただ、総選挙の結果の記載方法（票数と最終圏外も速報ランクインの順位・票数が追加）も変更されていたので、一から直す必要があり、相当な時間と手間が掛かる懸念が……。出来る限り対応致します。--[[利用者:OKD48|OKD48]] ([[利用者・トーク:OKD48|トーク]]) 2014年9月22日 (月) 20:39 (JST)&lt;br /&gt;
::::::No.name2さんがボットで速報と中間をコメントアウトで挿入してくださったので、ないよりは大分作業は楽になったと思います（次回総選挙以降が大変に……）。パラメータ順も手直ししやすいように合わせるのがいいのかもしれませんが、総選挙とじゃんけん大会は不参加の回のパラメータがあると「不参加」を記入する方がまた出てくるかもしれないので、パラメータ削除でお願いします。--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月22日 (月) 20:53 (JST)&lt;br /&gt;
:::::::了解しました。早速[[AKB48]][[チームA]]から（順序的には[[市川愛美]]から）修正・加筆していきます。--[[利用者:OKD48|OKD48]] ([[利用者・トーク:OKD48|トーク]]) 2014年9月22日 (月) 21:36 (JST)&lt;br /&gt;
::::::::度々すいません。一通り確認したのですが、自動的に反映されてましたね。大変失礼致しました。僕の確認不足です。ただ、表記の不備はいくつか発見したので、その修正は行っていきます。--[[利用者:OKD48|OKD48]] ([[利用者・トーク:OKD48|トーク]]) 2014年9月22日 (月) 21:52 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公式プロフィールについても出典を記載するのか ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NMB48の公式プロフィールが一斉更新されたもようですが、メンバー情報のフィールドに記載する際に、わざわざ出典タグを使用して記述すべきかどうかについて意見を求めます。記述する場合、現在のようなurlを貼るだけではいつの公式プロフィールであるかが不正確なので、確認日を併記すべきと思いますが、そうすると脚注節に確認日の異なる同じリンクがいくつも載る無駄な表示になってしまう気もします。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年7月18日 (金) 20:19 (JST)&lt;br /&gt;
:脚注は「人物」節のニックネームに関する記述に回した方が良いか？ そもそもテンプレートと人物節で記述が食い違っている場合もあるので、過去の公式ニックネームの変遷は時期も合わせて人物節に記述し、テンプレートは最新の情報を簡潔に表記すべきだと思います。--[[利用者:やすしをやすすと言ってた私|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:やすしをやすすと言ってた私|トーク]]) 2014年7月18日 (金) 21:12 (JST)&lt;br /&gt;
::「人物」節に詳しく書かれているのであれば、refタグは必要なさそうですね。ニックネーム以外の身長や血液型などにもrefが使用されているようですが、これは省略可能とすべきでしょうか？「人物」節のニックネームに関する記述はページ間の統一性を重視するあまり、実際に使われていなかったものについても「ニックネームは、○○」の形式になっていて、少し気になります。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年7月20日 (日) 17:17 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット欄の記載基準 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット欄については、すべてを列挙していくときりがないので、[[ユニット]]のうちの「派生ユニット」「カップリング担当ユニット」「企画ユニット」に限ったほうが良いかと思います。「非公式ユニット」については、記事に列記すればよいと思うので（[[大島優子]]の「おしりシスターズ」など）。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年8月7日 (木) 18:49 (JST)&lt;br /&gt;
:大きく欄を取るわりに「[[ユニット]]」からメンバーの参加するユニット名を抽出した羅列でしかないですね。個人的には、活動中でないものがリストされているのも紛らわしい気がします。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年8月8日 (金) 21:14 (JST)&lt;br /&gt;
::通りすがりの編集者の方も多く、非公式のユニットも加筆され情報量が増えてしまうので、きちんとしたユニットの掲載基準の明確化が必要かと思います（修正が追い付かなくなる前に）。[[利用者:No.name2|No.name2]]様が仰るように、現在活動していないユニット（CDデビューを果たしている「派生ユニット」は別として）も記事量が多くなってしまう事から、本文記事（もしくは略歴）にて記載すれば別に問題ないのでないかと思います。例えば、「カップリングユニット」や「企画ユニット」は活動期間が限定しているだけなので、シングルのカップリングユニットをその都度、テンプレート欄に列記することにもなってしまうので。また、活動終了（休止）中の「派生ユニット」は、テンプレートに記載するとしても括弧付にするとか、活動期間を明示するとか一工夫欲しい所です。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月11日 (木) 17:54 (JST)&lt;br /&gt;
:スプレッドシートからBotで書き換えた際に多く追加されているようなので[{{fullurl:渡辺麻友|diff=9726&amp;amp;oldid=8135}}]、表示自体をやめても構わない？--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月11日 (木) 20:19 (JST)&lt;br /&gt;
::ユニット活動自体が縮小ぎみなので、必要ないと言われれば、確かにそういう気もしますね。一部は冒頭文へ記述してもいいですし……。基準を狭くするのであれば、掲載するものを予めピックアップして合意をとっておいた方が悩みが少ないと思います。--[[利用者:No.name2|No.name2]] ([[利用者・トーク:No.name2|トーク]]) 2014年9月11日 (木) 20:38 (JST)&lt;br /&gt;
:::僕は原則「[[ユニット]]」の項目には、「&#039;&#039;&#039;恒久ユニット&#039;&#039;&#039;」だけ記載すれば十分だと思います（例えば、来月約2年ぶりの新曲をリリースする「[[フレンチ・キス]]」や既に解散している「[[渡り廊下走り隊7]]」（その場合は、「前（または元）・渡り廊下走り隊7」になるのか…。）など）。「企画ユニット」（特に1回限りのユニット）も記載してしまうと選抜常連メンバーあたりは参加が多いので書いてもきりがないと思います。ただ誤解しないために例外も言っておきますが、企画ユニットでも「[[NO NAME]]」（実質活動休止中）や「[[てんとうむChu!]]」などはグループとしての音源も出しているので、必要ありかと。「カップリングユニット」に関しては、難しいですね。[[AKB48]]の「[[アンダーガールズ]]またはそれに相当するユニット」、[[SKE48]]の「白組・紅組・セレクション○○」、[[NMB48]]の「白組・紅組・難波鉄砲隊」、[[HKT48]]の「あまくち姫・うまくち姫」はメンバーは固定されていないかつその都度参加不参加があるので不必要。必要なのは前述した「てんとうむChu!」やMVが制作予定の「なこみく」（1回限りじゃないといいけど）あたりかな……。「非公式ユニット」（メロンパン同盟、グイグイ選抜など）に関しては論外ですね。--[[利用者:OKD48|OKD48]] ([[利用者・トーク:OKD48|トーク]]) 2014年9月11日 (木) 21:08 (JST)&lt;br /&gt;
小生の案としては、&lt;br /&gt;
*テンプレートのユニットへ掲載するのは、原則活動中の派生ユニット（[[利用者:OKD48|OKD48]]様の仰る「恒久ユニット」、[[てんとうむChu!]]も含む）とする。ただし、活動を終了している[[渡り廊下走り隊7]]においては、長期にわたる活動期間であることや、複数枚のシングルリリースの実績を加味し掲載（活動終了予定の[[DiVA]]も同様）。&lt;br /&gt;
*「企画ユニット」は、シングルCDリリース実績のある[[AKBアイドリング!!!]]、[[NO NAME]]、[[チームサプライズ]]（これは意外に必要かもと思った次第）のみ掲載（「なこみく」は「てんとうむChu!」と異なり、恒久的なものとはいえないため、個人記事で問題ないかと。メジャーデビューとかがあれば別ですが…ｗ）。それ以外のユニットは、本文内の人物記事に内包。&lt;br /&gt;
*ユニットのうち、途中加入（復帰）または脱退したメンバーに関しては、括弧付けで活動期間を明記。&lt;br /&gt;
:例：[[平嶋夏海]] - [[渡り廊下走り隊7]]（2008年10月 -  2012年2月5日、2013年11月 - 2014年2月9日）&lt;br /&gt;
*「カップリングユニット」は、本文内の人物記事（場合によっては略歴にも）と参加曲に内包。&lt;br /&gt;
*「非公式ユニット」は、本文内の人物記事に内包。&lt;br /&gt;
あくまでも草案ですので、色々とご意見があればと思います。小生としてはテンプレート内のユニットの記述は冗長なものを羅列するのではなく、簡潔であれば、よいと思います。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月11日 (木) 22:10 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな細かい基準を設定するなら非表示でいいのにと思ったのですが、これって「ユニット」を「所属ユニット」に変更すれば解決しませんか？ 「[[ノースリーブス]]に所属」「[[フレンチ・キス]]に所属」とは言えますが「[[野菜シスターズ]]に所属」「なこみくに所属」とは言えないので、基準にできると思います。あと、加入期間の括弧書きは冗長になるので不要だと思います。--[[利用者:Yasusushi|やすしをやすすと言ってた私]] ([[利用者・トーク:Yasusushi|トーク]]) 2014年9月14日 (日) 11:55 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 血液型別人物の制定 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の先走りもありまして血液型カテゴリの制定をしたいと思いますがいかがでしょう。&lt;br /&gt;
カテゴリの対象は関係者メンバーなど人物を対象して血液型が別のソースを含めて見当たらない場合　血液型欄には「血液型不明」と表記するのはどうでしょう。&lt;br /&gt;
--[[利用者:三菱善次郎|三菱善次郎]] ([[利用者・トーク:三菱善次郎|トーク]]) 2014年10月8日 (水) 18:56 (JST)&lt;br /&gt;
:血液型不明の表記とカテゴリは不要では。自動生成するのであれば対象文字列を「A型」「B型」「O型」「AB型」のみに絞るべきです。脚注は別枠を作って消さないのがいいのでは。表記基準はABO式のみでしょうか。--[[利用者:Pm|Pm]] ([[利用者・トーク:Pm|トーク]]) 2014年10月8日 (水) 20:06 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%8E%A7%E3%81%88%E3%82%81I_love_you_!&amp;diff=24420</id>
		<title>控えめI love you !</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%8E%A7%E3%81%88%E3%82%81I_love_you_!&amp;diff=24420"/>
		<updated>2014-09-05T08:19:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{発売前|2014年9月24日に発売予定のシングル}}&lt;br /&gt;
{{シングル情報&lt;br /&gt;
| タイトル       = 控えめI love you !&lt;br /&gt;
| グループ       = HKT48&lt;br /&gt;
| 通算枚数       = 4&lt;br /&gt;
| 区分           = シングル&lt;br /&gt;
| 画像           = [[ファイル:控えめI love you ! Type-A.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 発売日         = 2014年9月24日&lt;br /&gt;
| レーベル       = UNIVERSAL SIGMA&lt;br /&gt;
| 選抜人数       = 16&lt;br /&gt;
| 週間ランキング = &lt;br /&gt;
| 初週売上       = &amp;lt;!-- オリコン週間ランキングの推定売上枚数を数値で入力します（例:1073499） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 月間ランキング = &lt;br /&gt;
| 年間ランキング = &lt;br /&gt;
| 売上枚数       = &lt;br /&gt;
| 前作           = [[桜、みんなで食べた]]&lt;br /&gt;
| 次作           = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;控えめI love you !&#039;&#039;&#039;」（ひかえめアイラブユー）は、2014年9月24日にUNIVERSAL SIGMAから発売される予定の、[[HKT48]]の4枚目のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * キャッチコピーは「&#039;&#039;&#039;&amp;lt;キャッチコピー&amp;gt;&#039;&#039;&#039;」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Type-A、Type-B、Type-Cと劇場盤の計4種が同時発売され、それぞれジャケット、収録内容が異なる。&lt;br /&gt;
* 公式にタイトルを発表する前に、HKT48が2014年9月5日『ミュージックステーション』（テレビ朝日系）に出演することが8月29日放送の同番組にて予告があった。その後、同番組のホームページにも9月5日に出演する歌手と曲名が掲載されたが、そこで9月5日にHKT48の披露する楽曲が「控えめI love you !」であることがアナウンスされた。しかし、しばらくしてから曲名の表記が消された。&lt;br /&gt;
* 2014年8月30日、HKT48公式サイトのヘッダーにカウントダウンが設置。翌日の21時にカウントが終わるようになっていた。翌日の21時にはアクセスが殺到し、サーバーダウンが発生したものの、21時15分頃に復旧&amp;lt;ref name=&amp;quot;hkt48official011040&amp;quot;&amp;gt;[http://www.hkt48.jp/news/2014/08/011040.html HKT48 公式サイト サーバーダウンについて]（2014年8月30日 - HKT48 OFFICIAL WEB SITE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「YouTube HKT48 Official Channel!へ」という画像が表示され、その画像にはYouTubeの「既にご存じの方もいらっしゃる方も多いかと思いますが・・・ / HKT48[公式]」&amp;lt;ref&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=R1WiI9ZpNhc&amp;lt;/ref&amp;gt;という動画のリンクが貼られていた。公開された動画には、4thシングルのタイトルの決定、HKT48 1stシングルから3rdシングルのミュージックミデオのダイジェスト、今作でセンターに選出された[[兒玉遥]]のドキュメンタリー、センターの発表、選抜メンバーの発表、そしてカップリングに収録されるユニットのメンバーが発表された。&lt;br /&gt;
* 「[[桜、みんなで食べた]]」では2つの正規チームおよび研究生の楽曲があった為、直近のシングルでは全てのメンバーがCDに参加していた。しかし、今作は研究生のうち5人（[[坂本愛玲菜]]、[[筒井莉子]]、[[外薗葉月]]、[[山内祐奈]]、[[山下エミリー]]）がどの楽曲にも参加していない。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* MV監督は、&amp;lt;監督名&amp;gt;が担当。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* &amp;lt;その他ジャケット（ロゴ、カメラマン等）、初披露ステージなど特記事項&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==主な記録==&lt;br /&gt;
* オリコン週間ランキング第○位（&amp;lt;1位の場合、連続、通算記録&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* オリコン年間（20××年）ランキング第△位。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;その他、オリコン（月間、カラオケなど）、レコチョクなどの各種記録&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜メンバー==&lt;br /&gt;
===控えめI love you !===&lt;br /&gt;
{{#widget:YouTube|id=k4erhSoOpHg}}&lt;br /&gt;
（センター：兒玉遥）&lt;br /&gt;
:※（）内は選抜回数。&lt;br /&gt;
* チームH：[[穴井千尋]]（4）、[[神志那結衣]]（初）、[[指原莉乃]]（4）、[[田島芽瑠]]（4）、[[田中美久]]（2）、[[松岡菜摘]]（4）、[[矢吹奈子]]（2）、[[山本茉央]]（初）&lt;br /&gt;
* チームH / AKB48チームK：[[兒玉遥]]（4）&lt;br /&gt;
* チームKIV：[[多田愛佳]]（4）、[[本村碧唯]]（4）、[[森保まどか]]（4）&lt;br /&gt;
* チームKIV / AKB48チームA：[[宮脇咲良]]（4）&lt;br /&gt;
* チームKIV / AKB48チームB：[[朝長美桜]]（4）&lt;br /&gt;
* チームKIV / SKE48チームE：[[木本花音]]（初）&lt;br /&gt;
* 研究生：[[栗原紗英]]（初）&lt;br /&gt;
: 神志那、山本、栗原、木本が初選抜、山本と木本に関してはHKT48の楽曲に初参加である。また、山本は全[[ドラフト会議|ドラフト生]]の中で初めて、48グループのシングル選抜メンバーに選出されている。前作「[[桜、みんなで食べた]]」の選抜メンバーのうち、[[秋吉優花]]、[[渕上舞]]、[[村重杏奈]]、AKB48に移籍した[[中西智代梨]]が選抜から外れた。1作目「[[スキ!スキ!スキップ!]]」から前作までセンターを務めた田島、2作目「[[メロンジュース]]」から前作まで田島とともにセンターを務めた朝長がセンターから外れ、兒玉が表題曲では初のセンターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今 君を想う===&lt;br /&gt;
（センター：谷真理佳、中西智代梨）&lt;br /&gt;
* 歌唱メンバーは、現時点で未定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アイドルの王者===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{#widget:YouTube|id=&amp;lt;watch?v=以降のURL&amp;gt;}}&amp;lt;!--MVのショートバージョンなど。リンクを貼る際は、グループ公式チャンネルの動画リンクで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;「Team H」名義&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（センター：）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* チームH：[[秋吉優花]]、[[穴井千尋]]、[[井上由莉耶]]、[[宇井真白]]、[[上野遥]]、[[梅本泉]]、[[岡本尚子]]、[[神志那結衣]]、[[駒田京伽]]、[[坂口理子]]、[[指原莉乃]]、[[田島芽瑠]]、[[田中美久]]、[[松岡菜摘]]、[[矢吹奈子]]、[[山田麻莉奈]]、[[山本茉央]]、[[若田部遥]]&lt;br /&gt;
* チームH / AKB48チームK：[[兒玉遥]]&lt;br /&gt;
* チームH / SKE48チームS：[[田中菜津美]]&lt;br /&gt;
: 宇井、上野、田中美久、矢吹、山本がチームH名義の楽曲に初参加。また、宇井と上野はMVが制作された楽曲は初参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夏の前===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{#widget:YouTube|id=&amp;lt;watch?v=以降のURL&amp;gt;}}&amp;lt;!--MVのショートバージョンなど。リンクを貼る際は、グループ公式チャンネルの動画リンクで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;「Team KIV」名義&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（センター：）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* チームKIV：[[伊藤来笑]]、[[今田美奈]]、[[岩花詩乃]]、[[植木南央]]、[[多田愛佳]]、[[岡田栞奈]]、[[草場愛]]、[[熊沢世莉奈]]、[[後藤泉]]、[[下野由貴]]、[[田中優香]]、[[冨吉明日香]]、[[深川舞子]]、[[渕上舞]]、[[本村碧唯]]、[[森保まどか]]&lt;br /&gt;
* チームKIV / AKB48チームA：[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
* チームKIV / AKB48チームB：[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* チームKIV / SKE48チームE：[[木本花音]]&lt;br /&gt;
* チームKIV / NMB48チームN：[[村重杏奈]]&lt;br /&gt;
: 伊藤、岩花、木本、草場、深川がチームKIV名義の楽曲に初参加。また、伊藤、岩花、草場はMVが制作された楽曲は初参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===生意気リップス===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{#widget:YouTube|id=&amp;lt;watch?v=以降のURL&amp;gt;}}&amp;lt;!--MVのショートバージョンなど。リンクを貼る際は、グループ公式チャンネルの動画リンクで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 「なこみく」名義&lt;br /&gt;
* チームH：[[田中美久]]、[[矢吹奈子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私はブルーベリーパイ===&lt;br /&gt;
; 「ブルーベリーパイ」名義&lt;br /&gt;
* チームH：[[神志那結衣]]、[[駒田京伽]]、[[坂口理子]]&lt;br /&gt;
* 研究生：[[荒巻美咲]]、[[栗原紗英]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録内容==&lt;br /&gt;
===Type-A===&lt;br /&gt;
[[ファイル:控えめI love you ! Type-A.jpg|サムネイル|控えめI love you ! Type-A]]&lt;br /&gt;
; ジャケット内容（表）：穴井千尋・神志那結衣・指原莉乃・田島芽瑠・田中美久・矢吹奈子・多田愛佳・木本花音・宮脇咲良・森保まどか&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;&amp;lt;ジャケット内容（裏）&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;控えめI love you !&#039;&#039;&#039; &amp;lt;!--[&amp;lt;収録時間&amp;gt;]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：、編曲：）&lt;br /&gt;
#* &amp;lt;楽曲の解説&amp;gt;&lt;br /&gt;
#* &amp;lt;タイアップ&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今 君を想う&#039;&#039;&#039; &amp;lt;!--[&amp;lt;収録時間&amp;gt;]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：川島有真&amp;lt;!--、編曲：--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
#* 2014年2月24日に開催された「[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]」において、[[AKB48]][[チームA]]への移籍が発表された中西と、[[SKE48]][[チームE]]への移籍が発表された谷のために書き下ろされた楽曲。同年4月5日に開催された「[[AKB48グループ春コン in さいたまスーパーアリーナ～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」の昼公演にて初披露された。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;アイドルの王者&#039;&#039;&#039; - Team H&amp;lt;!--[&amp;lt;収録時間&amp;gt;]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：、編曲：）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 今 君を想う（Instrumental）&lt;br /&gt;
# アイドルの王者（Instrumental）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Music Video）&lt;br /&gt;
# アイドルの王者（Music Video）&lt;br /&gt;
# 特典映像「HKT48 九州7県ツアー ご当地レポ（大分・宮崎・熊本）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* “HKT48参観日 ～みんなで一緒にもりあがるっちゃん!～”イベント参加券&lt;br /&gt;
* ポケットスクールカレンダー（全16種のうち1種をランダム封入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Type-B===&lt;br /&gt;
[[ファイル:控えめI love you ! Type-B.jpg|サムネイル|控えめI love you ! Type-B]]&lt;br /&gt;
; ジャケット内容（表）：兒玉遥・指原莉乃・田島芽瑠・田中美久・松岡菜摘・矢吹奈子・朝長美桜・宮脇咲良・本村碧唯・森保まどか・栗原紗英&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;&amp;lt;ジャケット内容（裏）&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;控えめI love you !&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今 君を想う&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;夏の前&#039;&#039;&#039; - Team KIV &amp;lt;!--[&amp;lt;収録時間&amp;gt;]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：、編曲：）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#* 東京モノレール「夏だよ モノレール派! 全員集合! キャンペーン」CMソング &lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 今 君を想う（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 夏の前（Instrumental）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Music Video）&lt;br /&gt;
# 夏の前（Music Video）&lt;br /&gt;
# 特典映像「HKT48 九州7県ツアー ご当地レポ（鹿児島・佐賀・長崎）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* “HKT48参観日 ～みんなで一緒にもりあがるっちゃん!～”イベント参加券&lt;br /&gt;
* ポケットスクールカレンダー（全16種のうち1種をランダム封入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Type C===&lt;br /&gt;
[[ファイル:控えめI love you ! Type-C.jpg|サムネイル|控えめI love you ! Type-C]]&lt;br /&gt;
; ジャケット内容（表）：穴井千尋・兒玉遥・指原莉乃・田中美久・松岡菜摘・矢吹奈子・山本茉央・多田愛佳・木本花音・朝長美桜・宮脇咲良・本村碧唯&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;&amp;lt;ジャケット内容（裏）&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;控えめI love you !&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今 君を想う&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;生意気リップス&#039;&#039;&#039; - なこみく &amp;lt;!--[&amp;lt;収録時間&amp;gt;]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：ハサミマン&amp;lt;!--、編曲：--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 今 君を想う（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 生意気リップス（Instrumental）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;DVD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Music Video）&lt;br /&gt;
# 生意気リップス（Music Video）&lt;br /&gt;
# 特典映像「進め!めんたい号!ちょっと豪華客船 貸切り船上パーティー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特典&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* “HKT48参観日 ～みんなで一緒にもりあがるっちゃん!～”イベント参加券&lt;br /&gt;
* ポケットスクールカレンダー（全16種のうち1種をランダム封入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場盤===&lt;br /&gt;
[[ファイル:控えめI love you ! 劇場盤.jpg|サムネイル|控えめI love you ! 劇場盤]]&lt;br /&gt;
; ジャケット内容（表）：兒玉遥・指原莉乃・宮脇咲良&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;&amp;lt;ジャケット内容（裏）&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;CD&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;控えめI love you !&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;今 君を想う&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;私はブルーベリーパイ&#039;&#039;&#039; - ブルーベリーパイ &amp;lt;!--[&amp;lt;収録時間&amp;gt;]&lt;br /&gt;
#: （作詞：秋元康、作曲：、編曲：）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 控えめI love you !（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 今 君を想う（Instrumental）&lt;br /&gt;
# 私はブルーベリーパイ（Instrumental）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかえめあいらふゆう}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--wiki間リンク&lt;br /&gt;
[[jawp:&amp;lt;Wikipedia日本語版でのページタイトル（「（AKB48の曲）」などが付いている場合もあるので注意）&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
[[akb49:&amp;lt;エケペディア旧サイトでのページタイトル（ない場合は不要）&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
[[stage48:&amp;lt;stage48でのページタイトル&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:&amp;lt;AKB48 wikiでのページタイトル&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%98%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%91%E3%82%93%E5%A4%A7%E4%BC%9A2014&amp;diff=24418</id>
		<title>AKB48グループじゃんけん大会2014</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%98%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%91%E3%82%93%E5%A4%A7%E4%BC%9A2014&amp;diff=24418"/>
		<updated>2014-09-05T08:12:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{予定|date=2014年9月17日}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;第5回じゃんけん大会&#039;&#039;&#039;」は、2014年9月17日に行われる、ソロシングルリリース権利を争う、[[じゃんけん大会]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*毎年9月頃に定期開催されている[[じゃんけん大会]]の5回目。2014年8月6日の「AKB48のオールナイトニッポン」冒頭と同日付のオフィシャルブログ内において発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11905654721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11905654721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*昨年の[[第4回じゃんけん大会]]同様、研究生、AKB48[[チーム8]]およびAKB48以外の各48グループの予備戦が事前に開催され、[[AKB48]]正規メンバー（兼任者も含む）に予備戦を勝ち抜いたメンバーを加えた、計116名が参加する。&lt;br /&gt;
*昨年までのシングル選抜枠を争う趣旨と異なり、優勝者にはソロシングルデビューの権利（既にソロデビューを果たしている場合は、ソロシングルの発売およびソロコンサートの開催権利）が付与され、2位～16位入賞者は、優勝者シングルのカップリングに参加し、ミュージックビデオも制作される&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11906195302&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11906195302.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*昨年まで、各グループそれぞれ別々の日程で行われていた予備戦については、8月8日、千葉・幕張メッセのAKB48グループ「夏祭り」のBステージにおいて、一括して行われる。&lt;br /&gt;
*[[大組閣]]により、AKB48との兼任になった他グループメンバーでは[[山本彩]]、[[生駒里奈]]、[[小谷里歩]]&amp;lt;ref&amp;gt;前回、[[篠田チームA]]を兼任時は[[第3回じゃんけん大会|第3回]]開催後の2012年11月1日に配属されており、[[第4回じゃんけん大会|第4回]]開催前の2013年4月28日に兼任を解除されているため、AKB48兼任メンバーとして予備戦免除となるのは初めてである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[渋谷凪咲]]、[[宮脇咲良]]、[[朝長美桜]]が初めて予備戦免除となり、逆にAKB48から他グループへ移籍、もしくは兼任解除となった[[宮澤佐江]]&amp;lt;ref&amp;gt;前回の[[第4回じゃんけん大会|第4回]]は[[SNH48]]専任のため不参加。今回は兼任元グループこそSNH48だが、兼任先グループからの予備戦参加は今回が初めてのケースである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[山内鈴蘭]]、[[大場美奈]]、[[佐藤すみれ]]、[[藤江れいな]]、[[市川美織]]、[[梅田彩佳]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[第2回じゃんけん大会|第2回]]でNMB48予備戦参加経験あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;が予備戦からの参加となった。&lt;br /&gt;
*SKE48予備戦では、[[松井玲奈]]、宮澤佐江といった選抜常連メンバーが早々に負ける波乱が起こった&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichi20140808&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/08/08/kiji/K20140808008709530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。 兼任者を除く[[第6回総選挙]]入賞者ならびに直近の15枚目のシングル「[[不器用太陽]]」選抜メンバーも全員敗退した。本戦進出者8名のうち、全員が[[チームKII]]のメンバーで、第6回総選挙の入賞者（うち2名は辞退）はゼロだった。選抜メンバーの経験があるのは[[石田安奈]]のみという奇蹟的な結果になった。なお[[内山命]]のみ前回に引き続き本戦出場を勝ち取った。&lt;br /&gt;
*NMB48予備戦では、[[白間美瑠]]、[[山田菜々]]といった選抜常連メンバーが早々に負ける一方で、渡辺美優紀や[[薮下柊]]といった選抜常連メンバーが予備戦を勝ち抜け、他グループと比率してやや選抜常連メンバーが多い割合となった。なお[[沖田彩華]]のみ前回に引き続き本戦出場を勝ち取った。&lt;br /&gt;
*HKT48予備戦では、第6回総選挙2位の[[指原莉乃]]が3年連続で予備戦敗退&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanspo20140808&amp;quot;&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/20140809/akb14080905040001-n1.html&amp;lt;/ref&amp;gt;となり、他の選抜常連メンバーも早々に負ける波乱が起こった。前回出場者の[[田中菜津美]]も予備戦1回戦で敗退した。兼任者を除く第6回総選挙入賞者ならびに直近の3枚目のシングル「[[桜、みんなで食べた]]」選抜メンバーで唯一予備戦を勝ち抜け、予備戦当日18回目の誕生日を迎えた[[松岡菜摘]]は「去年の誕生日にさっしーがくれた勝負下着をはいたから勝てました」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanspo20140808&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チケット情報 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日程 ==&lt;br /&gt;
*8月6日、開催発表。&lt;br /&gt;
*8月8日、幕張メッセでのAKB48グループ「夏祭り」Bステージにおいて、研究生および各48グループの予備戦を開催。&lt;br /&gt;
*8月9日、組み合わせ抽選会実施。&lt;br /&gt;
*9月17日、第5回じゃんけん大会本戦を、日本武道館にて開催（予定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加メンバー ==&lt;br /&gt;
*本戦・各予備戦の参加メンバーと予備戦の勝ち抜け人数は、8月6日にオフィシャルブログで発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11905654721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11905654721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*48グループの本戦出場枠の計算式については、リンク先[http://www.akb48.co.jp/page/janken_2014/info.pdf]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! AKB48研究生予備戦&lt;br /&gt;
| AKB48研究生2名→1名が本戦に出場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! AKB48チーム8予備戦&lt;br /&gt;
| AKB48チーム8メンバー47名→3名が本戦に出場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 本戦&lt;br /&gt;
| 正規メンバー（＋兼任メンバー11名）&amp;lt;br&amp;gt;研究生からの本戦進出者1名（[[飯野雅]]）&amp;lt;br&amp;gt;チーム8からの本戦進出者3名（[[太田奈緒]]、[[行天優莉奈]]、[[本田仁美]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! SKE48研究生予備戦&lt;br /&gt;
| 研究生8名→1名がSKE48予備戦に出場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! SKE48予備戦&lt;br /&gt;
| 正規メンバー54名＋研究生からの進出者1名（[[山田樹奈]]）→&amp;lt;del&amp;gt;8&amp;lt;/del&amp;gt;→7名が本戦に出場&amp;lt;br&amp;gt;（AKB48兼任の[[古畑奈和]]、[[松井珠理奈]]は本戦から出場）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 本戦&lt;br /&gt;
| 予備戦からの本戦進出者：[[荒井優希]]、[[石田安奈]]、[[内山命]]、[[江籠裕奈]]、&amp;lt;del&amp;gt;[[加藤智子]]&amp;lt;/del&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;9月末に卒業に伴い出場辞退&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[神門沙樹]]、[[高木由麻奈]]、[[髙塚夏生]]&amp;lt;br&amp;gt;AKB48兼任メンバー：[[古畑奈和]]、[[松井珠理奈]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NMB48 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! NMB48研究生予備戦&lt;br /&gt;
| 研究生12名→2名がNMB48予備戦に出場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! NMB48予備戦&lt;br /&gt;
| 正規メンバー43名＋研究生からの進出者2名（[[鵜野みずき]]、[[大段舞依]]）→7名が本戦に出場&amp;lt;br&amp;gt;（AKB48兼任の[[小谷里歩]]、[[渋谷凪咲]]、[[矢倉楓子]]、[[山本彩]]は本戦から出場）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 本戦&lt;br /&gt;
| 予備戦からの本戦進出者：[[東由樹]]、[[石塚朱莉]]、[[沖田彩華]]、[[木下春奈]]、[[河野早紀]]、[[薮下柊]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;br&amp;gt;AKB48兼任メンバー：[[小谷里歩]]、[[渋谷凪咲]]、[[矢倉楓子]]、[[山本彩]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== HKT48 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! HKT48研究生予備戦&lt;br /&gt;
| 研究生7名→1名がHKT48予備戦に出場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! HKT48予備戦&lt;br /&gt;
| 正規メンバー36名＋研究生からの進出者1名（[[山内祐奈]]）→5名が本戦に出場&amp;lt;br&amp;gt;（AKB48兼任の[[兒玉遥]]、[[朝長美桜]]、[[宮脇咲良]]は本戦から出場）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 本戦&lt;br /&gt;
| 予備戦からの本戦進出者：[[植木南央]]、[[梅本泉]]、[[岡田栞奈]]、[[熊沢世莉奈]]、[[松岡菜摘]]&amp;lt;br&amp;gt;AKB48兼任メンバー：[[兒玉遥]]、[[朝長美桜]]、[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 本戦&lt;br /&gt;
| AKB48兼任メンバー：[[鈴木まりや]]（SNH48）、[[生駒里奈]]（乃木坂46）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予備戦 ==&lt;br /&gt;
*8月8日、千葉・幕張メッセ・AKB48グループ「夏祭り」のBステージにて実施。&lt;br /&gt;
*MC：向井慧（パンサー）、尾形貴弘（パンサー）&lt;br /&gt;
*レフェリー：菅良太郎（パンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48研究生予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| 飯野雅 ○ × 谷口めぐ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48チーム8予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | Aブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | 人見古都音 × ○ 行天優莉奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 清水麻璃亜 × ○ 人見古都音&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 廣瀬なつき × ○ 行天優莉奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 谷優里 × ○ 清水麻璃亜&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 佐藤栞 × ○ 人見古都音&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 廣瀬なつき ○ × 早坂つむぎ&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 倉野尾成美 × ○ 行天優莉奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 谷優里&amp;lt;br&amp;gt;× 髙橋彩音&lt;br /&gt;
| × 吉川七瀬&amp;lt;br&amp;gt;○ 清水麻璃亜&lt;br /&gt;
| × 濵咲友菜&amp;lt;br&amp;gt;○ 佐藤栞&lt;br /&gt;
| ○ 人見古都音&amp;lt;br&amp;gt;× 岩崎萌花&lt;br /&gt;
| ○ 廣瀬なつき&amp;lt;br&amp;gt;× 下青木香鈴&lt;br /&gt;
| × 濵松里緒菜&amp;lt;br&amp;gt;○ 早坂つむぎ&lt;br /&gt;
| × 小栗有以&amp;lt;br&amp;gt;○ 倉野尾成美&lt;br /&gt;
| × 小田えりな&amp;lt;br&amp;gt;○ 行天優莉奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | Bブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; |  太田奈緒&amp;lt;ref&amp;gt;学業のためステージ休演、電話にて予選参加。&amp;lt;/ref&amp;gt; ○ × 下尾みう&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 横道侑里 × ○ 太田奈緒&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 下尾みう ○ × 山本瑠香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 北玲名 × ○ 横道侑里&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 太田奈緒 ○ × 岡部麟&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 佐藤七海 × ○ 下尾みう&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 吉野未優 × ○ 山本瑠香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 服部有菜&amp;lt;br&amp;gt;○ 北玲名&lt;br /&gt;
| ○ 横道侑里&amp;lt;br&amp;gt;× 中野郁海&lt;br /&gt;
| ○ 太田奈緒&amp;lt;br&amp;gt;× 谷川聖&lt;br /&gt;
| × 大西桃香&amp;lt;br&amp;gt;○ 岡部麟&lt;br /&gt;
| × 阿部芽唯&amp;lt;br&amp;gt;○ 佐藤七海&lt;br /&gt;
| ○ 下尾みう&amp;lt;br&amp;gt;× 谷口もか&lt;br /&gt;
| ○ 吉野未優&amp;lt;br&amp;gt;× 横山結衣&lt;br /&gt;
| × 坂口渚沙&amp;lt;br&amp;gt;○ 山本瑠香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | Cブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | 本田仁美 ○ × 長久玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 本田仁美 ○ × 舞木香純&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 宮里莉羅 × ○ 長久玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 本田仁美 ○ × 永野芹佳&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 佐藤朱 × ○ 舞木香純&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 宮里莉羅 ○ × 山本亜依&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 近藤萌恵里 × ○ 長久玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 本田仁美&amp;lt;br&amp;gt;× 森脇由衣&lt;br /&gt;
| × 福地礼奈&amp;lt;br&amp;gt;○ 永野芹佳&lt;br /&gt;
| × 山田菜々美&amp;lt;br&amp;gt;○ 佐藤朱&lt;br /&gt;
| × 高岡薫&amp;lt;br&amp;gt;○ 舞木香純&lt;br /&gt;
| ○ 宮里莉羅&amp;lt;br&amp;gt;× 左伴彩佳 &lt;br /&gt;
| ○ 山本亜依&amp;lt;br&amp;gt;× 橋本陽菜&lt;br /&gt;
| × 藤村菜月&amp;lt;br&amp;gt;○ 近藤萌恵里&lt;br /&gt;
| 長久玲奈&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48研究生予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 青木詩織 × ○ 山田樹奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 青木詩織 ○ × 鎌田菜月&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 山田樹奈 ○ × 佐々木柚香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 井田玲音名&amp;lt;br&amp;gt;○ 青木詩織&lt;br /&gt;
| ○ 鎌田菜月&amp;lt;br&amp;gt;× 竹内彩姫&lt;br /&gt;
| ○ 山田樹奈&amp;lt;br&amp;gt;× 荻野利沙&lt;br /&gt;
| × 松村香織&amp;lt;br&amp;gt;○ 佐々木柚香&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Aブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 荒井優希 ○ × 松井玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 水埜帆乃香 × ○ 荒井優希&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 松井玲奈 ○ × 木本花音&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 水埜帆乃香&amp;lt;br&amp;gt;× 高柳明音&lt;br /&gt;
| × 都築里佳&amp;lt;br&amp;gt;○ 荒井優希&lt;br /&gt;
| × 矢方美紀&amp;lt;br&amp;gt;○ 松井玲奈&lt;br /&gt;
| 木本花音&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Bブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 北川綾巴 × ○ 石田安奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 東李苑 × ○ 北川綾巴&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 阿比留李帆 × ○ 石田安奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 東李苑&amp;lt;br&amp;gt;× 宮前杏実&lt;br /&gt;
| × 中西優香&amp;lt;br&amp;gt;○ 北川綾巴&lt;br /&gt;
| ○ 阿比留李帆&amp;lt;br&amp;gt;× 山田みずほ&lt;br /&gt;
| 石田安奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Cブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 高木由麻奈 ○ × 梅本まどか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 高木由麻奈 ○ × 山内鈴蘭&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 北野瑠華 × ○ 梅本まどか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 酒井萌衣&amp;lt;br&amp;gt;○ 高木由麻奈&lt;br /&gt;
| ○ 山内鈴蘭&amp;lt;br&amp;gt;× 木下有希子&lt;br /&gt;
| × 山田澪花&amp;lt;br&amp;gt;○ 北野瑠華&lt;br /&gt;
| 梅本まどか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Dブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 二村春香 × ○ 神門沙樹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 磯原杏華 × ○ 二村春香&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 神門沙樹 ○ × 大矢真那&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 磯原杏華&amp;lt;br&amp;gt;× 市野成美&lt;br /&gt;
| × 犬塚あさな&amp;lt;br&amp;gt;○ 二村春香&lt;br /&gt;
| × 佐藤すみれ&amp;lt;br&amp;gt;○ 神門沙樹&lt;br /&gt;
| 大矢真那&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Eブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 熊崎晴香 × ○ 内山命&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 熊崎晴香 ○ × 後藤理沙子&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 内山命 ○ × 大場美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 岩永亞美&amp;lt;br&amp;gt;○ 熊崎晴香&lt;br /&gt;
| × 斉藤真木子&amp;lt;br&amp;gt;○ 後藤理沙子&lt;br /&gt;
| ○ 内山命&amp;lt;br&amp;gt;× 須田亜香里&lt;br /&gt;
| 大場美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Fブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 髙塚夏生 ○ × 加藤るみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 髙塚夏生 ○ × 宮澤佐江&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 加藤るみ ○ × 谷真理佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 髙塚夏生&amp;lt;br&amp;gt;× 野口由芽&lt;br /&gt;
| ○ 宮澤佐江&amp;lt;br&amp;gt;× 小林亜実&lt;br /&gt;
| × 日高優月&amp;lt;br&amp;gt;○ 加藤るみ&lt;br /&gt;
| 谷真理佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Gブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 江籠裕奈 ○ × 柴田阿弥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 江籠裕奈 ○ × 惣田紗莉渚&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 福士奈央 × ○ 柴田阿弥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 髙寺沙菜&amp;lt;br&amp;gt;○ 江籠裕奈&lt;br /&gt;
| ○ 惣田紗莉渚&amp;lt;br&amp;gt;× 古川愛李&lt;br /&gt;
| ○ 福士奈央&amp;lt;br&amp;gt;× 小石公美子&lt;br /&gt;
| 柴田阿弥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Hブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 佐藤実絵子 × ○ 加藤智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 山下ゆかり × ○ 佐藤実絵子&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 加藤智子 ○ × 松本慈子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 山下ゆかり&amp;lt;br&amp;gt;× 山田樹奈&lt;br /&gt;
| 佐藤実絵子&lt;br /&gt;
| × 竹内舞&amp;lt;br&amp;gt;○ 加藤智子&lt;br /&gt;
| 松本慈子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NMB48研究生予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 石田優美 × ○ 大段舞依&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 鵜野みずき ○ × 中野麗来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 森田彩花 × ○ 石田優美&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 大段舞依 ○ × 松岡知穂&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 照井穂乃佳 × ○ 鵜野みずき&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 城恵理子 × ○ 中野麗来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 明石奈津子&amp;lt;br&amp;gt;○ 森田彩花&lt;br /&gt;
| 石田優美&lt;br /&gt;
| ○ 大段舞依&amp;lt;br&amp;gt;× 西澤瑠莉奈&lt;br /&gt;
| 松岡知穂&lt;br /&gt;
| ○ 照井穂乃佳&amp;lt;br&amp;gt;× 松村芽久未&lt;br /&gt;
| 鵜野みずき&lt;br /&gt;
| ○ 城恵理子&amp;lt;br&amp;gt;× 山尾梨奈&lt;br /&gt;
| 中野麗来&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NMB48予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Aブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 黒川葉月 × ○ 薮下柊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 黒川葉月 ○ × 村瀬紗英&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 山田菜々&amp;lt;ref name=&amp;quot;music&amp;quot;&amp;gt;SKE48としてテレビ朝日系「ミュージックステーション」出演のため欠席、電話での参加。&amp;lt;/ref&amp;gt; × ○ 薮下柊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 鵜野みずき&amp;lt;br&amp;gt;○ 黒川葉月&lt;br /&gt;
| ○ 村瀬紗英&amp;lt;br&amp;gt;× 室加奈子&lt;br /&gt;
| × 白間美瑠&amp;lt;br&amp;gt;○ 山田菜々&lt;br /&gt;
| 薮下柊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Bブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 林萌々香 × ○ 沖田彩華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 井尻晏菜 × ○ 林萌々香&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 沖田彩華 ○ × 大段舞依&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 西村愛華&amp;lt;br&amp;gt;○ 井尻晏菜&lt;br /&gt;
| × 高野祐衣&amp;lt;br&amp;gt;○ 林萌々香&lt;br /&gt;
| × 武井紗良&amp;lt;br&amp;gt;○ 沖田彩華&lt;br /&gt;
| 大段舞依&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Cブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 木下春奈 ○ × 川上千尋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 川上礼奈 × ○ 木下春奈&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 川上千尋 ○ × 久代梨奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 吉田朱里&amp;lt;br&amp;gt;○ 川上礼奈&lt;br /&gt;
| ○ 木下春奈&amp;lt;br&amp;gt;× 岸野里香&lt;br /&gt;
| × 植田碧麗&amp;lt;br&amp;gt;○ 川上千尋&lt;br /&gt;
| 久代梨奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Dブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 木下百花 × ○ 東由樹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 日下このみ × ○ 木下百花&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 東由樹 ○ × 山岸奈津美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 日下このみ&amp;lt;br&amp;gt;× 磯佳奈江&lt;br /&gt;
| ○ 木下百花&amp;lt;br&amp;gt;× 上枝恵美加&lt;br /&gt;
| ○ 東由樹&amp;lt;br&amp;gt;× 市川美織&lt;br /&gt;
| 山岸奈津美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Eブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 古賀成美 × ○ 石塚朱莉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 三浦亜莉沙 × ○ 古賀成美&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 内木志 × ○ 石塚朱莉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 三浦亜莉沙&amp;lt;br&amp;gt;× 上西恵&lt;br /&gt;
| × 太田夢莉&amp;lt;br&amp;gt;○ 古賀成美&lt;br /&gt;
| ○ 内木志&amp;lt;br&amp;gt;× 加藤夕夏&lt;br /&gt;
| 石塚朱莉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Fブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 河野早紀 ○ × 藤江れいな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 河野早紀 ○ × 山口夕輝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 山内つばさ × ○ 藤江れいな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| 河野早紀&amp;lt;br&amp;gt;（不戦勝）&lt;br /&gt;
| ○ 山口夕輝&amp;lt;br&amp;gt;× 三田麻央&lt;br /&gt;
| ○ 山内つばさ&amp;lt;br&amp;gt;× 須藤凜々花&lt;br /&gt;
| 藤江れいな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Gブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 梅田彩佳 × ○ 渡辺美優紀&amp;lt;ref name=&amp;quot;music&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 梅田彩佳 ○ × 谷川愛梨&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 渡辺美優紀 ○ × 村上文香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 門脇佳奈子&amp;lt;br&amp;gt;○ 梅田彩佳&lt;br /&gt;
| 谷川愛梨&lt;br /&gt;
| ○ 渡辺美優紀&amp;lt;br&amp;gt;× 近藤里奈&lt;br /&gt;
| 村上文香&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== HKT48研究生予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 筒井莉子 × ○ 山内祐奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 筒井莉子 ○ × 荒巻美咲&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 山内祐奈 ○ × 栗原紗英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 坂本愛玲菜&amp;lt;br&amp;gt;○ 筒井莉子&lt;br /&gt;
| ○ 荒巻美咲&amp;lt;br&amp;gt;× 山下エミリー&lt;br /&gt;
| ○ 山内祐奈&amp;lt;br&amp;gt;× 外薗葉月&lt;br /&gt;
| 栗原紗英&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== HKT48予備戦 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Aブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 梅本泉 ○ × 冨吉明日香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 梅本泉 ○ × 矢吹奈子&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 坂口理子 × ○ 冨吉明日香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 森保まどか&amp;lt;br&amp;gt;○ 梅本泉&lt;br /&gt;
| ○ 矢吹奈子&amp;lt;br&amp;gt;× 田島芽瑠&lt;br /&gt;
| ○ 坂口理子&amp;lt;br&amp;gt;× 村重杏奈&lt;br /&gt;
| ○ 冨吉明日香&amp;lt;br&amp;gt;× 多田愛佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Bブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 岡本尚子 × ○ 植木南央&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 岡本尚子 ○ × 岩花詩乃&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 植木南央 ○ × 指原莉乃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 岡本尚子&amp;lt;br&amp;gt;× 田中優香&lt;br /&gt;
| × 渕上舞&amp;lt;br&amp;gt;○ 岩花詩乃&lt;br /&gt;
| × 山本茉央&amp;lt;br&amp;gt;○ 植木南央&lt;br /&gt;
| ○ 指原莉乃&amp;lt;br&amp;gt;× 神志那結衣&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Cブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 熊沢世莉奈 ○ × 駒田京伽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 本村碧唯 × ○ 熊沢世莉奈&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 後藤泉 × ○ 駒田京伽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 本村碧唯&amp;lt;br&amp;gt;× 田中菜津美&lt;br /&gt;
| × 今田美奈&amp;lt;br&amp;gt;○ 熊沢世莉奈&lt;br /&gt;
| ○ 後藤泉&amp;lt;br&amp;gt;× 宇井真白&lt;br /&gt;
| 駒田京伽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Dブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 松岡菜摘 ○ × 草場愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 松岡菜摘 ○ × 秋吉優花&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 草場愛 ○ × 伊藤来笑&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| ○ 松岡菜摘&amp;lt;br&amp;gt;× 山内祐奈&lt;br /&gt;
| × 穴井千尋&amp;lt;br&amp;gt;○ 秋吉優花&lt;br /&gt;
| ○ 草場愛&amp;lt;br&amp;gt;× 下野由貴&lt;br /&gt;
| 伊藤来笑&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Eブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 岡田栞奈 ○ × 上野遥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 岡田栞奈 ○ × 田中美久&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 上野遥 ○ × 若田部遥&amp;lt;ref&amp;gt;体調不良のため欠席、電話での参加。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| × 井上由莉耶&amp;lt;br&amp;gt;○ 岡田栞奈&lt;br /&gt;
| × 深川舞子&amp;lt;br&amp;gt;○ 田中美久&lt;br /&gt;
| ○ 上野遥&amp;lt;br&amp;gt;× 山田麻莉奈&lt;br /&gt;
| 若田部遥&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本戦 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Aブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[川本紗矢]]&amp;lt;br&amp;gt;渋谷凪咲&lt;br /&gt;
| [[北原里英]]&amp;lt;br&amp;gt;木下春奈&lt;br /&gt;
| [[小嶋菜月]]&amp;lt;br&amp;gt;[[鈴木紫帆里]]&lt;br /&gt;
| 矢倉楓子&amp;lt;br&amp;gt;[[小林香菜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Bブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--本田仁美--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| 河野早紀&amp;lt;br&amp;gt;[[茂木忍]]&lt;br /&gt;
| [[高橋みなみ]]&amp;lt;br&amp;gt;山本彩&lt;br /&gt;
| 柏木由紀&amp;lt;br&amp;gt;[[橋本耀]]&lt;br /&gt;
| 本田仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Cブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--倉持明日香--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[川栄李奈]]&amp;lt;br&amp;gt;[[木﨑ゆりあ]]&lt;br /&gt;
| 植木南央&amp;lt;br&amp;gt;東由樹&lt;br /&gt;
| 神門沙樹&amp;lt;br&amp;gt;[[佐々木優佳里]]&lt;br /&gt;
| [[倉持明日香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Dブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--前田亜美--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[大和田南那]]&amp;lt;br&amp;gt;[[大家志津香]]&lt;br /&gt;
| 熊沢世莉奈&amp;lt;br&amp;gt;[[大森美優]]&lt;br /&gt;
| [[湯本亜美]]&amp;lt;br&amp;gt;梅本泉&lt;br /&gt;
| [[前田亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Eブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--森川彩香--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[高橋朱里]]&amp;lt;br&amp;gt;[[田野優花]]&lt;br /&gt;
| [[名取稚菜]]&amp;lt;br&amp;gt;[[篠崎彩奈]]&lt;br /&gt;
| 荒井優希&amp;lt;br&amp;gt;[[下口ひなな]]&lt;br /&gt;
| [[森川彩香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Fブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--高木由麻奈--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[髙島祐利奈]]&amp;lt;br&amp;gt;飯野雅&lt;br /&gt;
| [[生駒里奈]]&amp;lt;br&amp;gt;[[小嶋陽菜]]&lt;br /&gt;
| [[込山榛香]]&amp;lt;br&amp;gt;[[大川莉央]]&lt;br /&gt;
| 高木由麻奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Gブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--島崎遥香--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| 朝長美桜&amp;lt;br&amp;gt;松岡菜摘&lt;br /&gt;
| [[入山杏奈]]&amp;lt;br&amp;gt;石塚朱莉&lt;br /&gt;
| [[武藤十夢]]&amp;lt;br&amp;gt;内山命&lt;br /&gt;
| [[島崎遥香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Hブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--田名部生来--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[後藤萌咲]]&amp;lt;br&amp;gt;[[小林茉里奈]]&lt;br /&gt;
| [[宮崎美穂]]&amp;lt;br&amp;gt;[[相笠萌]]&lt;br /&gt;
| [[野澤玲奈]]&amp;lt;br&amp;gt;[[横島亜衿]]&lt;br /&gt;
| [[田名部生来]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Iブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[小笠原茉由]]&amp;lt;br&amp;gt;[[岡田奈々]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[市川愛美]]&amp;lt;br&amp;gt;兒玉遥&lt;br /&gt;
| 古畑奈和&amp;lt;br&amp;gt;[[高城亜樹]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;del&amp;gt;加藤智子&amp;lt;/del&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;小笠原茉由（不戦勝）&lt;br /&gt;
| 岡田奈々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Jブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--石田安奈--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[岡田彩花]]&amp;lt;br&amp;gt;[[大島涼花]]&lt;br /&gt;
| 宮脇咲良&amp;lt;br&amp;gt;[[北澤早紀]]&lt;br /&gt;
| [[岩立沙穂]]&amp;lt;br&amp;gt;[[福岡聖菜]]&lt;br /&gt;
| 石田安奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Kブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--髙塚夏生--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| 行天優莉奈&amp;lt;br&amp;gt;[[佐藤妃星]]&lt;br /&gt;
| [[峯岸みなみ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村山彩希]]&lt;br /&gt;
| [[渡辺麻友]]&amp;lt;br&amp;gt;[[阿部マリア]]&lt;br /&gt;
| 髙塚夏生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Lブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--西山怜那--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[梅田綾乃]]&amp;lt;br&amp;gt;[[伊豆田莉奈]]&lt;br /&gt;
| [[永尾まりや]]&amp;lt;br&amp;gt;[[前田美月]]&lt;br /&gt;
| [[藤田奈那]]&amp;lt;br&amp;gt;[[岩佐美咲]]&lt;br /&gt;
| [[西山怜那]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Mブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--中西智代梨--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[中村麻里子]]&amp;lt;br&amp;gt;薮下柊&lt;br /&gt;
| [[島田晴香]]&amp;lt;br&amp;gt;[[岩田華怜]]&lt;br /&gt;
| [[加藤玲奈]]&amp;lt;br&amp;gt;[[内山奈月]]&lt;br /&gt;
| [[中西智代梨]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Nブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--西野未姫--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| 鈴木まりや&amp;lt;br&amp;gt;[[向井地美音]]&lt;br /&gt;
| 松井珠理奈&amp;lt;br&amp;gt;[[横山由依]]&lt;br /&gt;
| [[達家真姫宝]]&amp;lt;br&amp;gt;小谷里歩&lt;br /&gt;
| [[西野未姫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Oブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--平田梨奈--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| 江籠裕奈&amp;lt;br&amp;gt;[[中田ちさと]]&lt;br /&gt;
| 沖田彩華&amp;lt;br&amp;gt;[[石田晴香]]&lt;br /&gt;
| [[竹内美宥]]&amp;lt;br&amp;gt;[[内田眞由美]]&lt;br /&gt;
| [[平田梨奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | Pブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2回戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &amp;lt;!--渡辺美優紀--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1回戦&lt;br /&gt;
| [[小嶋真子]]&amp;lt;br&amp;gt;[[土保瑞希]]&lt;br /&gt;
| [[田北香世子]]&amp;lt;br&amp;gt;太田奈緒&lt;br /&gt;
| 岡田栞奈&amp;lt;br&amp;gt;[[松井咲子]]&lt;br /&gt;
| 渡辺美優紀&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | 決勝ブロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 決勝戦&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 準々決勝&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4回戦&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優勝および上位入賞者 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{選抜イベント}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{SKE48}}&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<title>利用者:Pm</title>
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&lt;div&gt;このように、移動によって利用者ページも作成可能です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<title>利用者:Pm</title>
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		<updated>2014-09-05T08:09:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: Pm がページ「利用者:Pm」をリダイレクトの「利用者・トーク:Pm」に移動しました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#転送 [[利用者・トーク:Pm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<title>利用者・トーク:Pm</title>
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		<updated>2014-09-05T08:09:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: Pm がページ「利用者:Pm」をリダイレクトの「利用者・トーク:Pm」に移動しました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;新規編集ありがとうございます。新規ページの作成に当たっては、ご自身の「利用者ページ」を利用していただくか、共用の[[エケペディア:サンドボックス|練習用ページ]]を利用して、起稿してください。議論（トーク）のページは、記事についての議論を書き込む場所です。また、ファイルの移動にあたっては「リダイレクトを残さずに移動」しないと、不要な転送ページが作られてしまいます。特に、トーク欄で同操作をすると、トークページが正常に機能しなくなりますので、ページの新規作成の場合は移動操作は避けてください。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月5日 (金) 13:52 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークで新規作成を行い、移動を行った経緯について説明します。[[特別:利用者グループ権限]]によると、新規利用者はトーク以外の新規ページの作成が利用者ページを含め出来ないこと、[[利用者:三菱善次郎|三菱善次郎]]さんによって同様の操作が行われていること、また「リダイレクトを残さずに移動」機能は管理者のみ使用出来ることから、このような行為をしてしまいました。禁止されているのであったのなら申し訳ございません。しかし、移動によって事実上新規ページ作成が出来てしまうというのでは本末転倒です。せめて、新規利用者は移動も禁止にしたり、あるいは新規利用者も新規ページ作成を解禁すべきではないでしょうか。また、記事ページの編集ではページの保存前にプレビューを表示するよう促されましたが、テンプレートページではそれがありませんでした。その理由を教えて下さい。&lt;br /&gt;
:経緯のご説明ならびにご意見をいただき、有難うございました。新規利用者の権限については[[エケペディア:編集議論#新規利用者の権限について]]で提議させて頂ければと思います。テンプレートページのプレビューの件についても、編集議論にて上げさせていただきます（小生もプレビューの仕様については詳しくないので）。よろしくお願いいたします。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月5日 (金) 16:17 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<title>利用者・トーク:Pm</title>
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		<updated>2014-09-05T08:09:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: Pm がページ「利用者・トーク:Pm」を「利用者:Pm」に移動しました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;新規編集ありがとうございます。新規ページの作成に当たっては、ご自身の「利用者ページ」を利用していただくか、共用の[[エケペディア:サンドボックス|練習用ページ]]を利用して、起稿してください。議論（トーク）のページは、記事についての議論を書き込む場所です。また、ファイルの移動にあたっては「リダイレクトを残さずに移動」しないと、不要な転送ページが作られてしまいます。特に、トーク欄で同操作をすると、トークページが正常に機能しなくなりますので、ページの新規作成の場合は移動操作は避けてください。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月5日 (金) 13:52 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークで新規作成を行い、移動を行った経緯について説明します。[[特別:利用者グループ権限]]によると、新規利用者はトーク以外の新規ページの作成が利用者ページを含め出来ないこと、[[利用者:三菱善次郎|三菱善次郎]]さんによって同様の操作が行われていること、また「リダイレクトを残さずに移動」機能は管理者のみ使用出来ることから、このような行為をしてしまいました。禁止されているのであったのなら申し訳ございません。しかし、移動によって事実上新規ページ作成が出来てしまうというのでは本末転倒です。せめて、新規利用者は移動も禁止にしたり、あるいは新規利用者も新規ページ作成を解禁すべきではないでしょうか。また、記事ページの編集ではページの保存前にプレビューを表示するよう促されましたが、テンプレートページではそれがありませんでした。その理由を教えて下さい。&lt;br /&gt;
:経緯のご説明ならびにご意見をいただき、有難うございました。新規利用者の権限については[[エケペディア:編集議論#新規利用者の権限について]]で提議させて頂ければと思います。テンプレートページのプレビューの件についても、編集議論にて上げさせていただきます（小生もプレビューの仕様については詳しくないので）。よろしくお願いいたします。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月5日 (金) 16:17 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>利用者・トーク:Pm</title>
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		<updated>2014-09-05T06:06:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;新規編集ありがとうございます。新規ページの作成に当たっては、ご自身の「利用者ページ」を利用していただくか、共用の[[エケペディア:サンドボックス|練習用ページ]]を利用して、起稿してください。議論（トーク）のページは、記事についての議論を書き込む場所です。また、ファイルの移動にあたっては「リダイレクトを残さずに移動」しないと、不要な転送ページが作られてしまいます。特に、トーク欄で同操作をすると、トークページが正常に機能しなくなりますので、ページの新規作成の場合は移動操作は避けてください。--[[利用者:Staygold|Staygold]] ([[利用者・トーク:Staygold|トーク]]) 2014年9月5日 (金) 13:52 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークで新規作成を行い、移動を行った経緯について説明します。[[特別:利用者グループ権限]]によると、新規利用者はトーク以外の新規ページの作成が利用者ページを含め出来ないこと、[[利用者:三菱善次郎|三菱善次郎]]さんによって同様の操作が行われていること、また「リダイレクトを残さずに移動」機能は管理者のみ使用出来ることから、このような行為をしてしまいました。禁止されているのであったのなら申し訳ございません。しかし、移動によって事実上新規ページ作成が出来てしまうというのでは本末転倒です。せめて、新規利用者は移動も禁止にしたり、あるいは新規利用者も新規ページ作成を解禁すべきではないでしょうか。また、記事ページの編集ではページの保存前にプレビューを表示するよう促されましたが、テンプレートページではそれがありませんでした。その理由を教えて下さい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A8%98%E9%8C%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BC%8848%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%89&amp;diff=24395</id>
		<title>メンバーに関する記録一覧（48グループ）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A8%98%E9%8C%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BC%8848%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%89&amp;diff=24395"/>
		<updated>2014-09-05T04:30:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{最終更新}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;主に国内48グループ&#039;&#039;&#039;に所属するメンバーについての記録を示す。また、一部の記録において海外グループに所属するメンバーおよび2位以下のランキングを示すこともある。&lt;br /&gt;
* なお、日本人の現役メンバーについては、2014年9月2日の段階で国内48グループの在籍者および[[JKT48]]専任の[[近野莉菜]]、[[仲川遥香]]とする（なお、[[AKB48]]としての活動を事実上、終了している[[菊地あやか]]および[[野中美郷]]は、AKB48 Mobileのプロフィールに「卒業予定メンバー」として掲載されているため、在籍扱いとする）。&lt;br /&gt;
* 兼任者においては、特に表記をしない限り、兼任元チームの所属とする（兼任元が[[乃木坂46]]である[[生駒里奈]]は例外的に「AKB48」の表記とする）。&lt;br /&gt;
* 過去の在籍者においては、到達時点の状態を表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢 ==&lt;br /&gt;
=== 現役最年長在籍者 ===&lt;br /&gt;
* 48グループ全体 - [[佐藤実絵子]]（[[SKE48]]） {{生年月日|1986|6|24}}&lt;br /&gt;
** 正規メンバー - 佐藤実絵子（SKE48） {{生年月日|1986|6|24}}&lt;br /&gt;
** [[研究生]] - [[松村香織]]（[[SKE48]]） {{生年月日|1990|1|17}}&lt;br /&gt;
* [[AKB48]] - [[小嶋陽菜]] {{生年月日|1988|4|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームA]] - 小嶋陽菜 {{生年月日|1988|4|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームK]] - [[鈴木まりや]] {{生年月日|1991|4|29}}&amp;lt;ref&amp;gt;他チームからの兼任メンバー以外の最年長は[[小林香菜]] {{生年月日|1991|5|17}}。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[チームB]] - [[倉持明日香]] {{生年月日|1989|9|11}}&lt;br /&gt;
** [[チーム4]] - [[峯岸みなみ]] {{生年月日|1992|11|15}}&lt;br /&gt;
** [[チーム8]] - [[太田奈緒]] {{生年月日|1994|12|5}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[飯野雅]] {{生年月日|1997|9|29}}&lt;br /&gt;
* [[SKE48]] - 佐藤実絵子 {{生年月日|1986|6|24}}&lt;br /&gt;
** [[チームS]] - 佐藤実絵子 {{生年月日|1986|6|24}}&lt;br /&gt;
** [[チームKII]] - [[加藤智子]] {{生年月日|1987|4|28}}&lt;br /&gt;
** [[チームE]] - [[松井玲奈]] {{生年月日|1991|7|27}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 松村香織 {{生年月日|1990|1|17}}&lt;br /&gt;
* [[NMB48]] - [[梅田彩佳]] {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
** [[チームN]] - [[柏木由紀]] {{生年月日|1991|7|15}}&amp;lt;ref&amp;gt;他チームからの兼任メンバー以外の最年長は[[山本彩]] {{生年月日|1993|7|14}}。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[チームM]] - [[山田菜々]] {{生年月日|1992|4|3}}&lt;br /&gt;
** [[チームBII]] - 梅田彩佳 {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[大段舞依]] {{生年月日|1994|10|4}}&lt;br /&gt;
* [[HKT48]] - [[指原莉乃]] {{生年月日|1992|11|21}}&lt;br /&gt;
** [[チームH]] - 指原莉乃 {{生年月日|1992|11|21}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIV]] - [[多田愛佳]] {{生年月日|1994|12|8}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[栗原紗英]] {{生年月日|1996|6|20}}&lt;br /&gt;
* [[JKT48]] - リカ・レヨナ {{生年月日|1991|8|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームJ]] - リカ・レヨナ {{生年月日|1991|8|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIII]] - フィフィヨナ・アプリアニ {{生年月日|1994|4|13}} &lt;br /&gt;
** 研究生 - アンジー・プトゥリ・クルニアサリ {{生年月日|1996|3|13}} &lt;br /&gt;
* [[SNH48]] - 徐晨辰 {{生年月日|1990|6|20}}&lt;br /&gt;
** [[チームSII]] - 徐晨辰 {{生年月日|1990|6|20}}&lt;br /&gt;
** [[チームNII]] - 曾艷芬 {{生年月日|1991|1|30}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 胡思奕 {{生年月日|1992|3|3}}&amp;lt;ref&amp;gt;実質退団済なので次点の最年長は徐晗 {{生年月日|1993|1|15}}。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最年少在籍者 ===&lt;br /&gt;
* 48グループ全体 - [[宮里莉羅]]（[[AKB48]]チーム8） {{生年月日|2002|3|30}}&amp;lt;ref&amp;gt;海外48グループも含め、最年少。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 正規メンバー - 宮里莉羅（AKB48チーム8） {{生年月日|2002|3|30}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[荒巻美咲]]（[[HKT48]]）、ケジア・プトゥリ・アンディンタ（[[JKT48]]） {{生年月日|2001|1|28}}&lt;br /&gt;
* [[AKB48]] - 宮里莉羅 {{生年月日|2002|3|30}}&lt;br /&gt;
** [[チームA]] - [[達家真姫宝]] {{生年月日|2001|10|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームK]] - [[下口ひなな]] {{生年月日|2001|7|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームB]] - [[福岡聖菜]] {{生年月日|2000|8|1}}&lt;br /&gt;
** [[チーム4]] - [[大川莉央]] {{生年月日|2001|3|1}}&lt;br /&gt;
** [[チーム8]] - 宮里莉羅 {{生年月日|2002|3|30}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[谷口めぐ]] {{生年月日|1998|11|12}}&lt;br /&gt;
* [[SKE48]] - [[髙塚夏生]] {{生年月日|2000|8|29}}&lt;br /&gt;
** [[チームS]] - [[田中菜津美]] {{生年月日|2000|8|10}}&amp;lt;ref&amp;gt;他チームからの兼任メンバー以外の最年少は[[松本慈子]] {{生年月日|1999|11|19}}。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[チームKII]] - 髙塚夏生 {{生年月日|2000|8|29}}&lt;br /&gt;
** [[チームE]] - [[髙寺沙菜]] {{生年月日|1999|11|15}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[竹内彩姫]] {{生年月日|1999|11|24}}&lt;br /&gt;
* [[NMB48]] - [[山内つばさ]] {{生年月日|2000|6|6}}&lt;br /&gt;
** [[チームN]] - 山内つばさ {{生年月日|2000|6|6}}&lt;br /&gt;
** [[チームM]] - [[武井紗良]] {{生年月日|1998|10|6}}&lt;br /&gt;
** [[チームBII]] - [[植田碧麗]] {{生年月日|1999|2|2}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[中野麗来]] {{生年月日|1999|8|24}}&lt;br /&gt;
* [[HKT48]] - [[田中美久]] {{生年月日|2001|9|12}}&lt;br /&gt;
** [[チームH]] - 田中美久 {{生年月日|2001|9|12}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIV]] - [[田中優香]] {{生年月日|2000|6|7}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 荒巻美咲 {{生年月日|2001|1|28}}&lt;br /&gt;
* [[JKT48]] - ケジア・プトゥリ・アンディンタ {{生年月日|2001|1|28}}&lt;br /&gt;
** [[チームJ]] - ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア {{生年月日|1999|11|11}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIII]] - アリシア・カンジア {{生年月日|1999|5|24}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - ケジア・プトゥリ・アンディンタ {{生年月日|2001|1|28}}&lt;br /&gt;
* [[SNH48]] - 趙嘉敏 {{生年月日|1998|7|22}}&lt;br /&gt;
** [[チームSII]] - 趙嘉敏 {{生年月日|1998|7|22}}&lt;br /&gt;
** [[チームNII]] - 龔詩淇 {{生年月日|1998|5|5}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 謝妮 {{生年月日|2000|2|12}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前 ==&lt;br /&gt;
=== 同姓同名（同音異字を含む）のグループ同時在籍 ===&lt;br /&gt;
; 「よこやま ゆい」&lt;br /&gt;
: [[横山由依]]（AKB48[[チームK]]）、[[横山結衣]]（AKB48[[チーム8]]） （2014年4月3日 - 、過去も含め、48グループ唯一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最多同姓上位5傑 ===&lt;br /&gt;
; 第1位：「佐藤」（6名）&lt;br /&gt;
: [[佐藤妃星]]、[[佐藤朱]]、[[佐藤栞]]、[[佐藤七海]]（以上、AKB48）、[[佐藤実絵子]]、[[佐藤すみれ]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第1位：「山田」（6名）&lt;br /&gt;
: [[山田菜々美]]（AKB48）、[[山田みずほ]]、[[山田澪花]]、[[山田樹奈]]（以上、SKE48）、[[山田菜々]]（NMB48）、[[山田麻莉奈]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「加藤」（4名）&lt;br /&gt;
: [[加藤玲奈]]（AKB48）、[[加藤智子]]、[[加藤るみ]]（以上、SKE48）、[[加藤夕夏]]（NMB48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「山本」（4名）&lt;br /&gt;
: [[山本亜依]]、[[山本瑠香]]（以上、AKB48）、[[山本彩]]（NMB48）、[[山本茉央]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「石田」（3名）&lt;br /&gt;
: [[石田晴香]]（AKB48）、[[石田安奈]]（SKE48）、[[石田優美]]（NMB48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「岡田」（3名）&lt;br /&gt;
: [[岡田彩花]]、[[岡田奈々]]（以上、AKB48）、[[岡田栞奈]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「木下」（3名）&lt;br /&gt;
: [[木下有希子]]（SKE48）、[[木下春奈]]、[[木下百花]]（以上、NMB48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「小嶋」（3名）&lt;br /&gt;
: [[小嶋菜月]]、[[小嶋陽菜]]、[[小嶋真子]]（以上、AKB48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「後藤」（3名）&lt;br /&gt;
: [[後藤萌咲]]（AKB48）、[[後藤理沙子]]（SKE48）、[[後藤泉]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「小林」（3名）&lt;br /&gt;
: [[小林香菜]]、[[小林茉里奈]]（以上、AKB48）、[[小林亜実]]（SKE48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「高橋」（異字体の「髙橋」も含む）（3名）&lt;br /&gt;
: [[高橋みなみ]]、[[高橋朱里]]、[[髙橋彩音]]（以上、AKB48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「竹内」（3名）&lt;br /&gt;
: [[竹内美宥]]（AKB48）、[[竹内舞]]、[[竹内彩姫]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「田中」（3名）&lt;br /&gt;
: [[田中菜津美]]、[[田中美久]]、[[田中優香]]（以上、HKT48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「松井」（3名）&lt;br /&gt;
: [[松井咲子]]（AKB48）、[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「山内」（3名）&lt;br /&gt;
: [[山内鈴蘭]]（SKE48）、[[山内つばさ]]（NMB48）、[[山内祐奈]]（HKT48）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最多同音異字の名前上位5傑  ===&lt;br /&gt;
; 第1位：「はるか」（11名）&lt;br /&gt;
: [[片山陽加]]、[[島崎遥香]]、[[石田晴香]]、[[島田晴香]]、[[込山榛香]]（以上、AKB48）、[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]（以上、SKE48）、[[上野遥]]、[[兒玉遥]]、[[若田部遥]]（以上、HKT48）、[[仲川遥香]]（JKT48）&lt;br /&gt;
; 第2位：「りな」（8名）&lt;br /&gt;
: [[川栄李奈]]、[[生駒里奈]]、[[伊豆田莉奈]]、[[平田梨奈]]（以上、AKB48）、[[久代梨奈]]、[[近藤里奈]]、[[山尾梨奈]]（以上、NMB48）、[[近野莉菜]]（JKT48）&lt;br /&gt;
; 第2位：「あやか」（8名）&lt;br /&gt;
: [[岡田彩花]]、[[森川彩香]]、[[左伴彩佳]]、[[菊地あやか]]（以上、AKB48）、[[梅田彩佳]]、[[沖田彩華]]、[[村上文香]]、[[森田彩花]]（以上、NMB48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「なつき」（6名）&lt;br /&gt;
: [[小嶋菜月]]、[[内山奈月]]、[[藤村菜月]]、[[廣瀬なつき]]（以上、AKB48）、[[髙塚夏生]]、[[鎌田菜月]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「れな」（6名）&lt;br /&gt;
: [[西山怜那]]、[[加藤玲奈]]、[[野澤玲奈]]、[[福地礼奈]]（以上、AKB48）、[[松井玲奈]]（SKE48）、[[川上礼奈]]（NMB48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「ゆい」（6名）&lt;br /&gt;
: [[横山由依]]、[[小栗有以]]、[[森脇由衣]]、[[横山結衣]]（AKB48）、[[高野祐衣]]（NMB48）、[[神志那結衣]]（HKT48）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去在籍者も含めた最長の名前 ===&lt;br /&gt;
; 国内グループ：9文字、読み仮名10文字 &lt;br /&gt;
: [[サイード横田絵玲奈]]（サイードよこた えれな）（元AKB48研究生）&lt;br /&gt;
; JKT48：アルファベット44文字&lt;br /&gt;
: Maria Genenoveva Natalia Desy Purnamasari Gunawan（マリア・ゲノフェフア・ナタリア・デシー・プルナマサリ・グナワン）（JKT48研究生）&lt;br /&gt;
; SNH48：漢字4文字&lt;br /&gt;
: 許楊玉琢（シュー・ヤンユーチュオ）（SNH48研究生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去在籍者も含めた最短の名前 ===&lt;br /&gt;
; 2文字&lt;br /&gt;
: 芹那（せりな）（元SDN48）&lt;br /&gt;
; 読み仮名3文字&lt;br /&gt;
: 亜希子（あきこ）、KONAN（コナン）、芹那（せりな）、シヨン、なちゅ、奈津子（なつこ）、miray（ミレイ）（以上、元SDN48）&lt;br /&gt;
; 本名：3文字&lt;br /&gt;
: 多数いるため省略&lt;br /&gt;
; 本名：読み仮名4文字&lt;br /&gt;
: [[阿部芽唯]]（あべ めい）（AKB48チーム8）、[[三田麻央]]（みた まお）（NMB48チームM）、[[野呂佳代]]（のろ かよ）（元SDN48）&lt;br /&gt;
; アルファベット表記：5文字&lt;br /&gt;
: KONAN（コナン）、miray（ミレイ）（以上、元SDN48）&lt;br /&gt;
; JKT48：アルファベット6文字&lt;br /&gt;
: タリア（Thalia）（チームKIII）、ファヒラ（Fahira）（元JKT48研究生）&lt;br /&gt;
; SNH48：漢字2文字&lt;br /&gt;
: 多数いるため省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身地 ==&lt;br /&gt;
公式プロフィールに準拠する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 48グループ現役メンバーの最多出身都道府県上位5傑 ===&lt;br /&gt;
; 第1位：愛知県（46名） &lt;br /&gt;
: AKB48（8名）：[[片山陽加]]、[[北原里英]]、[[後藤萌咲]]、[[横島亜衿]]、[[木﨑ゆりあ]]、[[北澤早紀]]、[[髙島祐利奈]]、[[藤村菜月]]&lt;br /&gt;
: SKE48（38名）：[[大矢真那]]、[[北川綾巴]]、[[後藤理沙子]]、[[佐藤実絵子]]、[[都築里佳]]、[[中西優香]]、[[二村春香]]、[[松井珠理奈]]、[[宮前杏実]]、[[阿比留李帆]]、[[石田安奈]]、[[江籠裕奈]]、[[加藤智子]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[高柳明音]]、[[日高優月]]、[[古川愛李]]、[[古畑奈和]]、[[水埜帆乃香]]、[[山下ゆかり]]、[[山田みずほ]]、[[磯原杏華]]、[[市野成美]]、[[梅本まどか]]、[[木本花音]]、[[熊崎晴香]]、[[小林亜実]]、[[酒井萌衣]]、[[柴田阿弥]]、[[須田亜香里]]、[[松井玲奈]]、[[犬塚あさな]]、[[荻野利沙]]、[[鎌田菜月]]、[[野口由芽]]、[[山田樹奈]]&lt;br /&gt;
; 第2位：福岡県（42名）&lt;br /&gt;
: AKB48（5名）：[[中西智代梨]]、[[大家志津香]]、[[平田梨奈]]、[[森脇由衣]]、[[野中美郷]]&lt;br /&gt;
: SKE48（1名）：[[谷真理佳]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[梅田彩佳]]&lt;br /&gt;
: HKT48（33名）：[[秋吉優花]]、[[穴井千尋]]、[[井上由莉耶]]、[[宇井真白]]、[[上野遥]]、[[梅本泉]]、[[岡本尚子]]、[[神志那結衣]]、[[兒玉遥]]、[[坂口理子]]、[[田島芽瑠]]、[[田中菜津美]]、[[松岡菜摘]]、[[山田麻莉奈]]、[[山本茉央]]、[[若田部遥]]、[[今田美奈]]、[[岩花詩乃]]、[[植木南央]]、[[岡田栞奈]]、[[草場愛]]、[[熊沢世莉奈]]、[[後藤泉]]、[[下野由貴]]、[[田中優香]]、[[朝長美桜]]、[[深川舞子]]、[[渕上舞]]、[[本村碧唯]]、[[荒巻美咲]]、[[栗原紗英]]、[[坂本愛玲菜]]、[[外薗葉月]]、[[山内祐奈]]、[[山下エミリー]]&lt;br /&gt;
; 第3位：大阪府（36名）&lt;br /&gt;
: AKB48（3名）：[[小笠原茉由]]、[[土保瑞希]]、[[永野芹佳]]&lt;br /&gt;
: SKE48（3名）：[[松本慈子]]、[[髙塚夏生]]、[[斉藤真木子]]&lt;br /&gt;
: NMB48（30名）：[[加藤夕夏]]、[[古賀成美]]、[[室加奈子]]、[[山内つばさ]]、[[山岸奈津美]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[吉田朱里]]、[[久代梨奈]]、[[白間美瑠]]、[[高野祐衣]]、[[武井紗良]]、[[谷川愛梨]]、[[三田麻央]]、[[村瀬紗英]]、[[矢倉楓子]]、[[山田菜々]]、[[門脇佳奈子]]、[[上枝恵美加]]、[[川上千尋]]、[[木下春奈]]、[[日下このみ]]、[[黒川葉月]]、[[渋谷凪咲]]、[[薮下柊]]、[[明石奈津子]]、[[照井穂乃佳]]、[[西澤瑠莉奈]]、[[松岡知穂]]、[[松村芽久未]]&lt;br /&gt;
; 第4位：東京都（29名）&lt;br /&gt;
: AKB48（25名）：[[市川愛美]]、[[高橋みなみ]]、[[達家真姫宝]]、[[藤田奈那]]、[[前田亜美]]、[[武藤十夢]]、[[内田眞由美]]、[[小嶋真子]]、[[田野優花]]、[[宮崎美穂]]、[[梅田綾乃]]、[[高城亜樹]]、[[竹内美宥]]、[[名取稚菜]]、[[野澤玲奈]]、[[大川莉央]]、[[岡田彩花]]、[[小林茉里奈]]、[[前田美月]]、[[峯岸みなみ]]、[[小栗有以]]、[[飯野雅]]、[[谷口めぐ]]、[[菊地あやか]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[須藤凜々花]]&lt;br /&gt;
: HKT48（1名）：[[矢吹奈子]]&lt;br /&gt;
: JKT48（2名）：[[仲川遥香]]、[[近野莉菜]]&lt;br /&gt;
: SNH48（1名）：[[宮澤佐江]]&lt;br /&gt;
; 第5位：埼玉県（20名）&lt;br /&gt;
: AKB48（14名）：[[小嶋陽菜]]、[[島崎遥香]]、[[中田ちさと]]、[[松井咲子]]、[[森川彩香]]、[[石田晴香]]、[[小林香菜]]、[[湯本亜美]]、[[伊豆田莉奈]]、[[渡辺麻友]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]、[[向井地美音]]、[[髙橋彩音]]&lt;br /&gt;
: SKE48（3名）：[[惣田紗莉渚]]、[[佐藤すみれ]]、[[松村香織]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[市川美織]]&lt;br /&gt;
: HKT48（1名）：[[多田愛佳]]&lt;br /&gt;
: SNH48（1名）：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 48グループ現役メンバー1名しか在籍していない県 ===&lt;br /&gt;
; 16県 - すべて、[[AKB48]][[チーム8]]の所属である。なお、県名の太字は「過去に48グループのメンバーが1人も存在しなかった」県（出身都道府県が判明しているメンバーのみ）である。&lt;br /&gt;
: 岩手県：[[佐藤七海]]、&#039;&#039;&#039;山形県&#039;&#039;&#039;：[[早坂つむぎ]]、福島県：[[舞木香純]]、&#039;&#039;&#039;群馬県&#039;&#039;&#039;：[[清水麻璃亜]]、山梨県：[[左伴彩佳]]、&#039;&#039;&#039;新潟県&#039;&#039;&#039;：[[佐藤栞]]、&#039;&#039;&#039;富山県&#039;&#039;&#039;：[[橋本陽菜]]、&#039;&#039;&#039;石川県&#039;&#039;&#039;：[[北玲名]]、福井県：[[長久玲奈]]、長野県：[[近藤萌恵里]]、和歌山県：[[山本瑠香]]、&#039;&#039;&#039;鳥取県&#039;&#039;&#039;：[[中野郁海]]、&#039;&#039;&#039;岡山県&#039;&#039;&#039;：[[人見古都音]]、&#039;&#039;&#039;徳島県&#039;&#039;&#039;：[[濵松里緒菜]]、高知県：[[廣瀬なつき]]、&#039;&#039;&#039;沖縄県&#039;&#039;&#039;：[[宮里莉羅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正規メンバーへの昇格 ==&lt;br /&gt;
*年齢、チームはそれぞれ昇格時点のものをあらわす。&lt;br /&gt;
*「大組閣」以降の昇格対象者については、「昇格発表日」の年齢で算定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 研究生からの最年少昇格者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 分類&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-AKB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[AKB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-SKE&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[SKE48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-NMB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[NMB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-HKT&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[HKT48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
! &#039;&#039;&#039;48グループ全体&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[達家真姫宝]]&#039;&#039;&#039;（A）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳128日）&lt;br /&gt;
| [[森紗雪]]（S）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳103日）&lt;br /&gt;
| [[與儀ケイラ]]（M）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳100日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[田中菜津美]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（11歳207日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;田中菜津美&#039;&#039;&#039;（HKT48）&amp;lt;br&amp;gt;（11歳207日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大川莉央]]&#039;&#039;&#039;（4）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳360日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[酒井萌衣]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳358日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山内つばさ]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳126日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[田中美久]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳165日）&lt;br /&gt;
| 與儀ケイラ（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳100日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[佐藤妃星]]&#039;&#039;&#039;（4）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳197日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[江籠裕奈]]&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳15日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[木下春奈]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳274日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[矢吹奈子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳251日）&lt;br /&gt;
| 森紗雪（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳103日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[福岡聖菜]]&#039;&#039;&#039;（B）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳207日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[木本花音]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳117日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[太田夢莉]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳314日）&lt;br /&gt;
| [[谷口愛理]]（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳356日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;山内つばさ&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳126日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大島涼花]]&#039;&#039;&#039;（A）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳307日）&lt;br /&gt;
| [[中村優花]]（E）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳155日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[城恵理子]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳60日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[秋吉優花]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳79日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;達家真姫宝&#039;&#039;&#039;（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳128日）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 備考：研究生未経験者も含めれば、歴代グループ最年少正規メンバーのお披露目年齢は[[奥真奈美]]（AKB48、10歳131日）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 研究生からの最年長昇格者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 分類&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-AKB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[AKB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-SKE&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[SKE48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-NMB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[NMB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-HKT&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[HKT48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
! &#039;&#039;&#039;48グループ全体&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1位&lt;br /&gt;
| [[小原春香]]（B）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳287日）&lt;br /&gt;
| [[秦佐和子]]（KII）&amp;lt;br&amp;gt;（22歳83日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山田菜々]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳341日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[坂口理子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳169日）&lt;br /&gt;
| 秦佐和子（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（22歳83日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2位&lt;br /&gt;
| [[光宗薫]]（K）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳126日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[犬塚あさな]]&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳138日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[村上文香]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳238日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山田麻莉奈]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳293日）&lt;br /&gt;
| 小原春香（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳287日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[松井咲子]]&#039;&#039;&#039;（K）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳92日）&lt;br /&gt;
| [[新土居沙也加]]（S）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳51日）&lt;br /&gt;
| [[島田玲奈]]（M）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳174日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[草場愛]]&#039;&#039;&#039;（KIV）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳130日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;犬塚あさな&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳138日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[鈴木まりや]]&#039;&#039;&#039;（B）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳22日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[岩永亞美]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳338日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[河野早紀]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳114日）&lt;br /&gt;
| [[菅本裕子]]（H）&amp;lt;br&amp;gt;（17歳289日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;坂口理子&#039;&#039;&#039;（HKT48）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳169日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5位&lt;br /&gt;
| [[野中美郷]]（K）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳326日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[矢方美紀]]&#039;&#039;&#039;（KII）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳160日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[上枝恵美加]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳89日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[岡本尚子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（17歳282日）&lt;br /&gt;
| 光宗薫（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳126日）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 備考：再昇格者も含めれば、グループ最年長昇格は[[佐藤実絵子]]（SKE48、22歳335日）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在籍期間 ==&lt;br /&gt;
=== 現役48グループ最長在籍メンバー ===&lt;br /&gt;
; {{日数|2005|12|8}}日&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（AKB48チームA）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
: [[高橋みなみ]]（AKB48チームA）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
: [[峯岸みなみ]]（AKB48チーム4）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去正規メンバーの最短在籍期間 ===&lt;br /&gt;
* 研究生（特にAKB48の4期、5期など初期研究生）については、最終在籍日が不正確であることから算定対象外とする。&lt;br /&gt;
; 76日&lt;br /&gt;
: [[奥洞千捺]]（元AKB48チーム8）（2014年4月3日 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
; 77日（チーム8を除くと最短）&lt;br /&gt;
: [[上村彩子]]（元AKB48チームK）（2006年4月1日 - 2006年6月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
* 研究生も「チーム研究生」として算定。&lt;br /&gt;
* 代が変わった場合でも1チームとして算定。（例：「初代チームK」「秋元チームK」「大島チームK」「横山チームK」は「チームK」1チームとして算定）&lt;br /&gt;
* 兼任の場合もチーム変遷と算定。&lt;br /&gt;
* 無所属状態は含まない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最多所属チーム経験メンバー ===&lt;br /&gt;
; 5チーム&lt;br /&gt;
* [[市川美織]]：AKB48研究生→チーム4→チームB（NMB48チームN兼任）→NMB48チームBII&lt;br /&gt;
* [[北原里英]]：AKB48研究生→チームA→チームB→チームK（SKE48チームS兼任）&lt;br /&gt;
* [[藤江れいな]]：AKB48研究生→チームA→チームK→チームB→NMB48チームM&lt;br /&gt;
* [[峯岸みなみ]]：AKB48チームA→チームK→チームB→研究生→チーム4&amp;lt;ref&amp;gt;[[チーム8]]を除くAKB48のすべてのチームと研究生を経験している唯一のメンバー。AKB48としての[[組閣]]実施は過去3回であるため、組閣による異動・昇格に加えて、途中での異動・降格・昇格がなければ達成不可能である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[渡辺美優紀]]：NMB48研究生→チームN（AKB48チームB兼任）→チームBII（SKE48チームS兼任）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役正規メンバーでチーム変遷が一度もないメンバー ===&lt;br /&gt;
* [[高橋みなみ]]（AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* [[大矢真那]]（SKE48チームS）&lt;br /&gt;
* [[加藤智子]]（SKE48チームKII）&lt;br /&gt;
* [[古川愛李]]（SKE48チームKII）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜総選挙 ==&lt;br /&gt;
特記のないものは[[AKB48]]（国内グループから選抜）のシングル選抜総選挙。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1位を獲得したことがあるメンバー ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は歴代最高得票数を獲得したメンバー&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]（元AKB48チームA）：第1回（4,630票）、第3回（139,892票）&lt;br /&gt;
* [[大島優子]]（元AKB48チームK）：第2回（31,448票）、第4回（108,337票）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃]]（HKT48チームH）：第5回（150,570票）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[渡辺麻友]]&#039;&#039;&#039;（AKB48チームB）：第6回（159,854票 - 歴代最高得票数）&lt;br /&gt;
* メロディー・ヌランダニ・ラクサニ（JKT48チームJ）：JKT48 第1回（14,541票）&lt;br /&gt;
* 吴哲晗（SNH48チームSII）：SNH48 第1回（19,281票）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜総選挙参加回数最多メンバー ===&lt;br /&gt;
; 総合 - 7回&lt;br /&gt;
: [[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（第1回 - 第6回、SNH48 第1回）&lt;br /&gt;
; AKB48（国内）のみ - 6回（第1回 - 第6回）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は、ランクイン回数が6回で最多のメンバー&lt;br /&gt;
: AKB48（18名）：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[大家志津香]]、&#039;&#039;&#039;[[北原里英]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[柏木由紀]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[倉持明日香]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[小嶋陽菜]]&#039;&#039;&#039;、[[小林香菜]]、&#039;&#039;&#039;[[高城亜樹]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[高橋みなみ]]&#039;&#039;&#039;、[[田名部生来]]、[[中田ちさと]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、&#039;&#039;&#039;[[峯岸みなみ]]&#039;&#039;&#039;、[[宮崎美穂]]、&#039;&#039;&#039;[[渡辺麻友]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: SKE48（13名）：[[阿比留李帆]]、[[石田安奈]]、[[磯原杏華]]、[[内山命]]、[[大矢真那]]、[[斉藤真木子]]、[[佐藤すみれ]]、[[佐藤実絵子]]、[[高柳明音]]、&#039;&#039;&#039;[[松井珠理奈]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[松井玲奈]]&#039;&#039;&#039;、[[古川愛李]]、[[山田澪花]]&lt;br /&gt;
: NMB48（2名）：[[梅田彩佳]]、[[藤江れいな]]&lt;br /&gt;
: HKT48（2名）：&#039;&#039;&#039;[[多田愛佳]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[指原莉乃]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: SNH48（2名）：鈴木まりや、&#039;&#039;&#039;宮澤佐江&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最年少ランクインメンバー ===&lt;br /&gt;
開票イベントで登壇した日の年齢で算定&lt;br /&gt;
* 総合 - [[松井珠理奈]]（第1回・12歳122日）&lt;br /&gt;
** 第1回 - 松井珠理奈（12歳122日）&lt;br /&gt;
** 第2回 - 松井珠理奈（13歳93日）&lt;br /&gt;
** 第3回 - 松井珠理奈（14歳93日）&lt;br /&gt;
** 第4回 - [[宮脇咲良]]（14歳79日）&lt;br /&gt;
** 第5回 - [[田島芽瑠]]（13歳152日）&lt;br /&gt;
** 第6回 - 田島芽瑠（14歳151日）&lt;br /&gt;
** JKT48 第1回 - ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア（14歳166日）&lt;br /&gt;
** SNH48 第1回 - 趙嘉敏（16歳4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最速ランクインメンバー ===&lt;br /&gt;
それぞれのお披露目の日から開票イベントまでの日数&lt;br /&gt;
* 総合 - AKB48 9期生（第2回・206日）：[[島崎遥香]]、[[山内鈴蘭]]、[[石黒貴己]]&lt;br /&gt;
** 第1回 - SKE48 1期生（319日）：[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]&lt;br /&gt;
** 第2回 - AKB48 9期生（206日）：島崎遥香、山内鈴蘭、石黒貴己&lt;br /&gt;
** 第3回 - NMB48 1期生（243日）：[[山本彩]]&lt;br /&gt;
** 第4回 - HKT48 1期生（227日）：[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
** 第5回 - HKT48 2期生（258日）：[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
** 第6回 - HKT48 2期生（1年257日）：朝長美桜、田島芽瑠、[[坂口理子]]、[[駒田京伽]]&lt;br /&gt;
** JKT48 第1回 - JKT48 2期生（2年174日）：フィフィヨナ・アプリアニ、ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア、シンディ・ユフィア、タリア、ジェニファー・ハンナ&lt;br /&gt;
** SNH48 第1回 - SNH48 2期生（336日）：鞠婧禕、李藝彤、龔詩淇、易嘉愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== じゃんけん大会 ==&lt;br /&gt;
=== 1位を獲得したことがあるメンバー ===&lt;br /&gt;
* 第1回：[[内田眞由美]]（AKB48チームK）&lt;br /&gt;
* 第2回：[[篠田麻里子]]（元AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* 第3回：[[島崎遥香]]（AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* 第4回：[[松井珠理奈]]（SKE48チームS&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48チームKと兼任していたため予備選を介さず、本戦に出場することができた。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
=== ベスト16ランクイン回数 ===&lt;br /&gt;
; 3回&lt;br /&gt;
: [[前田亜美]]（第1回、第2回、第3回）&lt;br /&gt;
; 2回&lt;br /&gt;
: [[阿部マリア]]（第3回、第4回）、[[内田眞由美]]（第1回、第3回）、[[梅田彩佳]]（第2回、第3回）、[[大家志津香]]（第2回、第4回）、[[河西智美]]（第1回、第2回）、[[北原里英]]（第2回、第4回）、[[小嶋陽菜]]（第1回、第2回）、[[佐藤すみれ]]（第1回、第2回）、[[篠田麻里子]]（第2回、第3回）、[[藤江れいな]]（第2回、第4回）&lt;br /&gt;
=== 本戦参加回数最多メンバー ===&lt;br /&gt;
; 5回&lt;br /&gt;
: [[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[大家志津香]]、[[柏木由紀]]、[[北原里英]]、[[倉持明日香]]、[[小嶋陽菜]]、[[小林香菜]]、[[小林茉里奈]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）、[[高城亜樹]]、[[高橋みなみ]]、[[田名部生来]]、[[永尾まりや]]、[[中田ちさと]]、[[中村麻里子]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
* つまり、今まで開催されたじゃんけん大会に全て参加したメンバーである。第1回じゃんけん大会に出場することができる有資格者は、トーナメント抽選会が行われた時に在籍していたAKB48正規メンバー48名と、同時に開催された研究生予備戦から勝ち上がった4名であった。そのため、当時在籍していたAKB48 1期生～7期生、4名の9期生～10期生までしか保持できない記録である。しかし、第5回までに卒業や移籍や降格をして予備選からの出場になってしまい、全てのじゃんけん大会に参加することができなかった1期生～10期生もいる。&lt;br /&gt;
* 永尾まりやと中村麻里子は第1回で予備戦を経験、小林茉里奈は第1回と第2回で予備戦を経験。それ以外のメンバーは第1回～第5回まで予備戦を介さず、本戦に出場する資格を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦勝利数上位5傑 ===&lt;br /&gt;
*2回（開催予定となっている[[第5回じゃんけん大会|第5回]]を含まない）以上の本戦進出者とする。&lt;br /&gt;
*順位決定戦の成績を含み、予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
*シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
;第1位：13勝&lt;br /&gt;
:[[前田亜美]]（第1回：5勝、第2回：4勝、第3回：4勝、第4回：0勝）&lt;br /&gt;
;第2位：12勝&lt;br /&gt;
:[[篠田麻里子]]（第1回：1勝、第2回：6勝、第3回：5勝）&lt;br /&gt;
;第3位：10勝&lt;br /&gt;
:[[内田眞由美]]（第1回：6勝、第2回：0勝、第3回：4勝、第4回：0勝）&lt;br /&gt;
;第4位：9勝&lt;br /&gt;
:[[小嶋陽菜]]（第1回：4勝、第2回：2勝、第3回：2勝、第4回：1勝）&lt;br /&gt;
;第5位：8勝&lt;br /&gt;
:[[松井珠理奈]]（第2回：1勝、第3回：0勝、第4回：7勝）&lt;br /&gt;
:[[藤江れいな]]（第1回：0勝、第2回：5勝、第3回：1勝、第4回：2勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦勝率上位5傑 ===&lt;br /&gt;
*2回（開催予定となっている[[第5回じゃんけん大会|第5回]]を含まない）以上の本戦進出者とする。&lt;br /&gt;
*順位決定戦の成績を含み、予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
*シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
*勝率は小数点第4位を四捨五入して算出。&lt;br /&gt;
;第1位：.857&lt;br /&gt;
:[[篠田麻里子]]（12勝2敗、第1回 - 第3回）&lt;br /&gt;
;第2位：.800&lt;br /&gt;
:[[松井珠理奈]]（8勝2敗、第2回 - 第4回）&lt;br /&gt;
;第3位：.778&lt;br /&gt;
:[[島崎遥香]]（7勝2敗、第2回 - 第4回）&lt;br /&gt;
;第4位：.714&lt;br /&gt;
:[[内田眞由美]]（10勝4敗、第1回 - 第4回）&lt;br /&gt;
:[[大場美奈]]（5勝2敗、第3回 - 第4回）&lt;br /&gt;
:[[田野優花]]（5勝2敗、第3回 - 第4回）&lt;br /&gt;
*（参考）本戦勝利数5傑の勝率&lt;br /&gt;
:[[小嶋陽菜]]（.692、9勝4敗）&lt;br /&gt;
:[[前田亜美]]（.684、13勝6敗）&lt;br /&gt;
:[[藤江れいな]]（.667、8勝4敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{SKE48}}&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<updated>2014-09-05T04:28:49Z</updated>

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== 使い方 ==&lt;br /&gt;
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		<updated>2014-09-05T04:28:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: Pm がページ「テンプレート・トーク:最終更新」を「テンプレート:最終更新」に移動しました&lt;/p&gt;
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| image-file = ファイル:まだ答え出てないでしょ.jpg&lt;br /&gt;
| text = このページの最終更新は&#039;&#039;&#039;{{#time:Y年n月j日|{{REVISIONTIMESTAMP}}}}&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
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== 使い方 ==&lt;br /&gt;
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[[カテゴリ:メッセージボックス|さいしゆうこうしん]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2014-09-05T04:27:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: ページの作成:「{{メッセージボックス | image-file = ファイル:まだ答え出てないでしょ.jpg | text = このページの最終更新は&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;{{#time:Y年n月j日|{{REVISI...」&lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;{{メッセージボックス&lt;br /&gt;
| image-file = ファイル:まだ答え出てないでしょ.jpg&lt;br /&gt;
| text = このページの最終更新は&#039;&#039;&#039;{{#time:Y年n月j日|{{REVISIONTIMESTAMP}}}}&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
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}}&lt;br /&gt;
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== 使い方 ==&lt;br /&gt;
記事の先頭に挿入します。&lt;br /&gt;
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[[カテゴリ:メッセージボックス|さいしゆうこうしん]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<title>テンプレート:雑多</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E9%9B%91%E5%A4%9A&amp;diff=24390"/>
		<updated>2014-09-05T04:22:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メッセージボックス&lt;br /&gt;
| image-file = ファイル:もう今日は疲れちゃったよ.jpg&lt;br /&gt;
| text = この記事に&#039;&#039;&#039;雑多な内容を羅列した節&#039;&#039;&#039;があります。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、整理する必要があります。&lt;br /&gt;
| text2 = {{{text|}}}&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;includeonly&amp;gt;{{#ifeq: {{NAMESPACENUMBER}} | 0 | [[カテゴリ:雑多]] }}&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このテンプレートは、主題に関する雑多な内容の整理を求めるバナーを表示し、記事を[[:カテゴリ:雑多]]に分類します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使い方 ==&lt;br /&gt;
記事の先頭、もしくは節の始めに挿入します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パラメータ ==&lt;br /&gt;
;text&lt;br /&gt;
:追加表示テキスト(任意)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{雑多|text=textパラメータに指定した文字列}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{雑多|text=textパラメータに指定した文字列}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:メッセージボックス|さつた]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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		<title>テンプレート:雑多</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E9%9B%91%E5%A4%9A&amp;diff=24389"/>
		<updated>2014-09-05T03:40:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Pm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メッセージボックス&lt;br /&gt;
| image-file = ファイル:もう今日は疲れちゃったよ.jpg&lt;br /&gt;
| text = この記事に雑多な内容を羅列した節があります。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、整理する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;記事の編集には、[[ヘルプ:編集方針|誰でも参加できます]]。&lt;br /&gt;
| text2 = {{{text|}}}&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;includeonly&amp;gt;{{#ifeq: {{NAMESPACENUMBER}} | 0 | [[カテゴリ:雑多]] }}&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== 使い方 ==&lt;br /&gt;
記事の先頭、もしくは節の始めに挿入します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パラメータ ==&lt;br /&gt;
;text&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:メッセージボックス|さつた]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Pm</name></author>
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