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	<title>エケペディア - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>窪田康志</title>
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		<updated>2019-02-24T19:49:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dastrt: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
{{雑多}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;窪田 康志&#039;&#039;&#039;（くぼた やすし、生年月日未公表）は、[[AKB48]]の運営会社である株式会社[[AKS]]の元代表取締役社長で元「AKB48プロジェクト」エグゼクティブ・プロデューサー。ケーアールケープロデュース株式会社代表取締役社長。株式会社大樹レーシングクラブ元代表取締役社長{{要出典|範囲=（配当金流用騒動で解任）}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*AKBの最重要人物の3人の内の一人で、AKSの「K」は窪田の「K」。&lt;br /&gt;
*都内で電子部品製造業を営む資産家の御曹司であり、AKB48立ち上げ資金を提供した人物。&lt;br /&gt;
*マスコミに頻繁に登場する秋元康や、昔は劇場に顔を出していた[[芝幸太郎]]に比べ、露出は少ない。&lt;br /&gt;
*2010年2月時点で38歳と週刊文春が報じている。&lt;br /&gt;
*大樹レーシングクラブ社長を務めたこともあり、{{要出典|範囲=競馬業界に明るい馬主でもある。|text=誰によって?}}&lt;br /&gt;
*2012年7月9～10日、日本最大の競走馬セリ市「セレクトセール2012」が開催された。上場された453頭のうち360頭が落札され、総額108億1,112万円の取引が行われた。かなりの盛況ぶりだったようだが、高額落札の常連として注目されたのは「ドラゴン」の冠号で知られる馬主親子。その親子とは、AKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長と父親の窪田芳郎氏だ。芳郎氏は以前から馬主として有名であり、息子の窪田社長も「タイキ」の冠号で知られる大樹レーシングクラブの代表取締役を務めたことがあるなど競馬界と縁が深い。今回のセリでは、芳郎氏がカリの2012（父・ディープインパクト）1億2,600万円、バイザスポーツの2012（父・ネオユニヴァース）6,510万円、スマイルトゥモローの2012（父・ディープインパクト）6,090万円、ビーチフェスタの2011（父・ファルブラヴ）1,480万円を購入、窪田社長はシャープキックの2011（父・マンハッタンカフェ）3,780万円、フィヨルドクルーズの2011（父・タイキシャトル）1,600万円を落札。親子で合計3億円以上の買い物となった。「芳郎氏は昨年のセレクトセールでも2億円以上を使っています。いくら息子がAKBで儲けているとはいえ、不況なんてどこ吹く風といった景気の良さ。最高額2億6,000万円のディープ産駒はセガサミーの会長・里見治氏が落札しましたが、総額では負けていません」（競馬紙記者）。窪田社長がAKB効果で景気がいいのは分かるが、大企業の会長に引けを取らないほどの大盤振る舞いを見せる芳郎氏とは何者なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:芳郎氏はトーテックや東京ウェルズ、東京コイルエンジニアリングといった電子部品会社の代表取締役などを務める人物。いわば筋金入りの資産家であり、窪田社長は二代目のボンボンといったところ。AKB設立に関しても、芳郎氏の力が大きかったといわれているようだ。「秋元康氏やオフィス48の芝幸太郎氏がAKBプロジェクトを温めている時期に、20億円といわれる準備資金の調達を買って出たのが窪田社長。この資金があったから電通も動いたが、ウェディング関連事業を興したもののパッとしなかった窪田社長が簡単に用意できるわけがない。この金は芳郎氏の援助が大きかったようだ。芳郎氏というパトロンがいなければ、AKBは誕生していなかったと言っても過言ではない」（芸能関係者）。&amp;lt;!--AKBプロジェクトにとっては、窪田社長は大事な“金づる”だったといえそうだ。その後のAKBの成功によって、窪田社長の権力は強まっていく。「窪田社長の寵愛を受ければ待遇が良くなり、ゴリ押しもしてもらえるということで、メンバーたちの間で“社長争奪戦”が繰り広げられた。人気メンバーSが勝ち抜いたようだが、彼女は窪田社長の計らいで競馬番組のレギュラーになった。S以外にも、決して美人ではないのに運営が持ちあげていたMなどは、窪田社長のお気に入りだったといわれています」（前同）。ボンボンとして生まれてアイドルビジネスで成功し、若い女性たちからチヤホヤされるとは、何ともうらやましい限りである。--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/07/post_4334.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スキャンダル==&lt;br /&gt;
===喜び組問題===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年2月、『週刊文春』（2月18日号）は、運営スタッフや元AKBメンバーの証言を元にして、AKBがAKS社長の窪田の喜び組（某国で将軍様のために歌や踊り、性的奉仕などを行う女性たちの事）になっていると報じた。そして篠田麻里子の名前を挙げ、彼女は窪田社長と同じマンションに住んでおり、さらに社長名義のクレジットカードを渡され、好きに私服を買っているなど、事実上の愛人関係であると報道した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sb&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/4599596/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:同じマンションに住んでいる事は、篠田本人もAKS側も認めているが、本人はマンションを変えた事について「過去にストーカー被害にあった為の引っ越し」であるとコメント。AKSは、「同じマンションに住まわせることがなぜ&amp;quot;不適切な関係&amp;quot;につながるのか」と、それぞれコメントした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N071&amp;quot;&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2010/12/post_2071.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*またこの報道に対しAKBサイドは、公式ブログで次のように反論した。「タイトルおよび内容に至るまで事実無根であり、弊社としては大変遺憾に思っております。つきましては、出版社および媒体に対して断固抗議の姿勢を持って臨むべく、現在、顧問弁護士と法的手段を取るべく準備をしております。AKB48を応援してくださっているファンの皆様および関係各位におかれましては、本件において多大なるご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げると共に、事実無根の記事内容に翻弄されることなく、今までと変わらぬご支援ご声援を賜れますよう、改めてお願い申し上げる次第です」。&lt;br /&gt;
*2010年6月2日、AKS社長・窪田は、週刊文春の誤報で名誉を傷つけられたとして、発行元の文藝春秋や記者らに計約1億6800万円の損害賠償と、謝罪広告の掲載を求めて東京地方裁判所に提訴していたことが分かった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mai6/2&amp;quot;&amp;gt;http://mainichi.jp/enta/geinou/news/m20100602k0000m040087000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:AKS側は「記事内容は全くの事実無根で、社長やメンバーらに回復困難な損害を与え、AKB48の活動にも深刻な影響を及ぼしている」と主張。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N7&amp;quot;&amp;gt;http://www.47news.jp/CN/201006/CN2010060101000887.html&amp;lt;/ref&amp;gt;これに対し文春側は「記事内容には自信を持っている」として同日の第1回口頭弁論で争う姿勢を示した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mai6/2&amp;quot; /&amp;gt;これにより「AKB喜び組」問題は裁判によって白黒付けられる事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2013年9月3日、東京地裁（相沢哲裁判長）は「不適切な関係があったと推認することは難しい。問題になった部分のほとんどは真実ではなく、真実と信じる理由もない」AKS側の訴えを認め、被告・文藝春秋側に165万円の賠償を命ずる判決&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013090301001937.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。文藝春秋側は控訴。&lt;br /&gt;
*2013年12月19日、控訴審となった東京高等裁判所（貝阿弥誠裁判長）は一審判決を支持し、被告側の控訴を棄却&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312190250.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===野球賭博===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2011年7月、AKB48劇場の管理会社Office48の[[芝幸太郎]]が同オフィス設立前にヤミ金融会社や裏カジノを経営していた疑惑を報じた「週刊文春」だが、8月11日・18日夏の特大号ではAKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長が、過去に野球賭博の常習者であったという疑惑を複数の関係者の証言をもとに報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:窪田氏は事業家で資産家の父親を持ち、馬主としても知られているが、「『文春』が芝氏の&amp;quot;黒い過去&amp;quot;を報じた記事によると、窪田氏は芝氏が経営する闇カジノの客で、ギャンブル好きとして知られている」（週刊誌記者）という。同誌に証言した野球賭博の胴元によると、窪田氏はAKB48が誕生する前年の2004年から昨年のシーズンまで、野球賭博に年間億単位の賭け金を注ぎ込んでいたというのだ。胴元は窪田氏と直接連絡を取らず、仲介者の飛ばし携帯を経由してメールを送り、ハンデ表や賭け金のやりとりをしていたと証言。例えば、昨年7月29日に窪田氏は「巨人150、ヤクルト150、ロッテ100、オリックス100」と、なんと1日で500万円も賭けていたという。ところが、窪田氏はギャンブルが強いわけではなく、胴元に紹介した、AKB48の関係者でもある仲介者に&amp;quot;カモ&amp;quot;にされ、窪田氏の負け金が一定の割合で仲介者の懐に入る取り決めが仲介者と胴元の間でなされていたというから、しっかり搾り取られたようだ。同誌の取材に対して窪田氏は代理人を通じて「お尋ねのような事実はまったくありません」と回答したが、以前からうわさはあったようだ。&lt;br /&gt;
:「その筋の業界では、窪田氏が野球賭博にハマっていることは有名だった。それに加え、現在も記事をめぐって民事で係争中だが、以前、『文春』で窪田氏がメンバーの[[篠田麻里子]]と“不適切な関係”にあったことも報じられている。総合プロデューサーの[[秋元康]]は窪田と芝の“黒い過去”に頭を悩ませ、2人に対して『目立つとあれこれ書き立てられるから、あまり表に出るな』とクギを刺している」（同記者）&lt;br /&gt;
:2009年7月、読売巨人軍75周年を記念した「ジャイアンツ・メモリアル・ウィークス」では前田、篠田らAKB48の人気メンバーが「応援隊」を結成し、野球人気の回復にひと役買っていたが、同球団の上層部も窪田の“黒い過去”を知ったら仰天するに違いない。&lt;br /&gt;
:「前田は今年、警視庁の一日通信指令本部長を務め、犯罪防止にひと役買ったが、芝氏や窪田氏の&amp;quot;黒い過去&amp;quot;が事実だとすれば完全な犯罪行為だけに、今後、警察関係の仕事のオファーはなくなりそう。両氏はまだまだ叩けばホコリが出そう」（スポーツ紙デスク）&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8130.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]&lt;br /&gt;
*[[芝幸太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くほたやすし}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:関係者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:窪田康志]]&lt;br /&gt;
[[akb49:窪田康志]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dastrt</name></author>
	</entry>
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		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E3%81%AA%E8%A1%8C&amp;diff=107772</id>
		<title>用語/な行</title>
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		<updated>2019-02-24T19:24:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dastrt: /* ノース・リバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{用語目次}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
===投げる===&lt;br /&gt;
公演やコンサート、握手会等の抽選に申し込むこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夏まゆみ===&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師（詳細は[[wikipedia:夏まゆみ|wikipediaの記事]]を参照）。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。ネットメディア「J-CASTニュース」の記事では、&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;夏さんは、1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会った。ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動し、長野五輪では公式テーマソング「WAになっておどろう」の振り付けを手がけている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そんな夏さんを一躍有名にしたのが、モー娘。のプロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していたASAYANでは、夏さんがメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られている夏さんだが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌「TopYell 3月号」（竹書房）で、当時のことを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま夏さんが厳しい口調になった「10秒間」が使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
印象的だったのが99年に加入した後藤真希さん。中々泣かず、スタッフも困っていたところ、「泣かせないとマズいのか」と思った夏さんは、初ステージの本番直前、後藤さんの手を握り「そのままやれば大丈夫だから」と励ました。すると、感極まった後藤さんがやっと泣き出し、マネージャーがカメラを呼びに行ったという。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
実はメンバーが泣くのは、夏さんが優しくしたときがほとんどなのだそうで、2011年夏に行われたモー娘。10期オーディションの合宿でも同様だった。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、夏さんが泣かしたかのように編集されていたという。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」。かなり辛かったようだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;jcast121442&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html?p=all モー娘。AKBの「鬼」振り付け師　夏まゆみの「ASAYAN」裏話が話題に] - JCASTニュース 2011年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏はしばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後、AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている（[[牧野アンナ#人物|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7D2===&lt;br /&gt;
[[SKE48]]に所属する7期生とドラフト2期生のことを総称した言葉で、読み方は特に決まっておらず、ファンの間では「ななでぃーに」「ななでぃーつー」「せぶんでぃーつー」などといった呼び方がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1439382991/ 7D2って何て読むの？] - 2ちゃんねるSC&amp;lt;/ref&amp;gt;。それぞれ、2015年3月から6月にかけてSKE48に加入しており、ほぼ同時期に加入していることから、こう呼ばれることがある。2015年は、長年にわたりグループを牽引してきた[[松井玲奈]]を筆頭にメンバーのグループ卒業が続いたが、それと入れ替わりに加入した彼女たちに期待する声も大きく、同年7月には中断していた研究生公演が再開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中で[[後藤楽々]]（7期生）はSKE48の18thシングル『[[前のめり]]』でシングル選抜メンバー入りし、[[小畑優奈]]（7期生）、[[菅原茉椰]]（ドラフト2期生）に後藤を加えた3名は、SKE48初の派生ユニットとしてシングル表題曲を歌唱する「[[SKE48#ラブ・クレッセンド|ラブ・クレッセンド]]」に抜擢され、その後小畑はSKE48のシングル表題曲で単独センターに抜擢されている。このほか、[[SKE48 7期オーディション]]のファン投票で1位となり、7期生お披露目イベントでセンターを務めた[[野島樺乃]]、従姉に[[木﨑ゆりあ]]がいる[[浅井裕華]]、姉に元NMB48で現在は「愛乙女★DOLL」で活動する[[太田里織菜]]がいる[[太田彩夏]]、社会人経験があり「社長」とも称される[[髙畑結希]]（以上、7期生）、第2回ドラフト会議で3チーム競合の末[[チームKII]]に第1巡目で指名された[[水野愛理]]、同じくチームKII第2巡目指名で、SHOWROOM配信や[[第8回じゃんけん大会]]でベスト4入りした[[白井琴望]]（以上、ドラフト2期生）など、様々に注目されているメンバーが多い&amp;lt;ref&amp;gt;[http://matome.naver.jp/odai/2143991548413710201 【7D2って何だ?】松井玲奈卒業したのにSKE界隈がヒジョーに騒がしいゾ!!7D2メンバーまとめ] - NAVERまとめ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「7D2」のうち、2015年11月28日に野島、小畑、白井、後藤、菅原、[[杉山愛佳]]が&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1572664.html SKE48研究生の杉山ら6人が正規メンバー昇格] - 日刊スポーツ 2015年11月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、2016年11月20日に太田、水野、浅井、髙畑、[[町音葉]]、[[一色嶺奈]]、[[上村亜柚香]]、[[末永桜花]]が&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1740963.html 浅井裕華「キャー！」大喜び　SKE48昇格は8人] - 日刊スポーツ 2016年11月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2017年10月5日に[[相川暖花]]、[[片岡成美]]がそれぞれ正規メンバーに昇格&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201710050000763.html SKE矢作有紀奈ら昇格「一生できないと思ってた」] - 日刊スポーツ 2017年10月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;し、活動終了メンバーと[[和田愛菜]]以外は正規メンバーへの昇格を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===なんば式写メ会===&lt;br /&gt;
「なんば式」とある通り、[[NMB48]]のみで行われる写メ会（劇場盤CDのみ）のこと。通常の「[[握手会]]」や「大写真会（写メ会）」の方式とは違い、&#039;&#039;&#039;「ツーショット写真が撮れるメンバーがランダムで決まる」&#039;&#039;&#039;という点が、大きく異なる点である。主な概要は以下の通り（詳細は、NMB48のオフィシャルサイトなどを参照のこと）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xn--nmb48-wt2hk06i1wc.jp/category5/entry33.html NMB48 なんば式写メ会の流れと参加方法]（個人サイト）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーは所属するチーム毎に分かれての参加（研究生についてはその都度、各チームに振り分けられる）となり、各チームによって参加する部が分かれている。劇場盤CDを購入時に、参加希望のチームと部を指定する。&lt;br /&gt;
*対象の参加券には、「申し込んだ部」「チーム名」に加え、&#039;&#039;&#039;「レーン番号」&#039;&#039;&#039;が記載されている。このレーン番号はランダムで振り分けられるため、購入時に選択することはできない。&lt;br /&gt;
*当日は、各部が始まる前に抽選が行われ、メンバーがくじを引くことで参加するレーンが決定する。レーン割に従い、参加券に指定されたレーンのメンバーとのツーショット写真がスタッフによって撮影される。&lt;br /&gt;
*レーン割の結果「再抽選」となるレーンが発生することがあり、この場合は参加者自身がくじを引き、改めて選択されたレーンのメンバーとのツーショット写真がスタッフによって撮影される。&lt;br /&gt;
*参加するメンバーの人数と設定されたレーン数によっては、1つのレーンにメンバー2名が割り当てられ、スリーショット写真となる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
===2016年問題===&lt;br /&gt;
2020年に行われる予定の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、2016年前後から主に首都圏の劇場やホールなどで軒並み大規模な改修や建て替えに入ったことで、コンサートや演劇などの会場が著しく不足している問題のこと&amp;lt;ref&amp;gt;[http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/221102/121100124/?rt=nocnt 次々に閉館！劇場の「2016年問題」] - 日経ビジネスオンライン 2015年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。48グループなどのアイドルグループのみならず、音楽業界や演劇業界、伝統芸能の団体などの公演活動に大きな影響を与えているとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
48グループでも使用されていた会場では、さいたまスーパーアリーナ（37,000人）、横浜アリーナ（17,000人）などが改修のため一時休館。国立霞ヶ丘競技場も、東京オリンピック・パラリンピックに向けての建て替えのため、閉鎖・取り壊されるなど、いわゆる「大箱」の会場が軒並み使用できない状況となっている。ロックバンド・[[Wikipedia:サカナクション|サカナクション]]の山口一郎は、首都圏の会場は「1年半から2年先にならないと予約できない状況」と語り、「1万人の会場がなくなると、それまでその会場を使っていたアーティストが5,000人の会場を2日間使用することになり、5,000人の会場を使っていたアーティストが2,000人の会場を2日、もしくは3日間使用することになります。玉突き現象で最後にはライブハウスにも影響するかもしれません」と問題を提起している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2061821/full/ サカナ山口ら会見　ライブ会場『2016年問題』　時期の調整、代替施設確保訴える] - ORICON STYLE 2015年11月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、AKB48においては近年、ライブは大規模な会場での実施がメインとなっており、一部のインターネット上の意見では[[高橋みなみ]]が2015年12月での卒業予定を延期した要因の一つに、この「2016年問題」が絡み、卒業コンサートの会場が確保できなかったから、という見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://newlife2nd.com/takahashiminami-sotugyousagi/ 高橋みなみの卒業は詐欺？時期が延期した理由とは！] - エンタメトレンド 2015年12月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;{{注釈|その後、卒業コンサートは2016年3月に横浜スタジアムで開催されている}}。また、乃木坂46においても、毎年2月に行われているデビュー記念日ライブ『Birthday Live』を、大規模な会場を押さえることができなかったことを理由に延期を発表している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2064184/full/ 乃木坂46、デビュー記念ライブ開催延期　「2016年問題」余波] - ORICON STYLE 2015年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
類似の事象として、旧HKT48劇場の閉鎖も含まれる。ホークスタウンモールの再開発に伴いHKT48劇場が2016年3月末をもって閉鎖。同年4月28日より天神にある西鉄ホール内へ劇場機能の移転を余儀なくされたが、同ホールは、あくまでもHKT48専用ではないため、公演実施回数の減少が懸念されている（&#039;&#039;[[HKT48#（新）HKT48劇場]]&#039;&#039;を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、[[第8回総選挙]]開票イベントが、新潟のHARD OFF ECOスタジアムで実施予定であったり、SKE48が地方を中心にライブツアーを、NMB48が小規模なライブハウスを中心にツアーを展開するなど、大都市圏を離れたイベントやライブツアーに活路を見い出す動きも見られる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/64227399/ ライブ会場不足のピーク迎える「2016年問題」がアイドル業界に与える影響とは] - リアルライブ 2016年2月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニックネーム===&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多く、公式サイトのプロフィールにも掲載されている。親しみを込めてというのもあるが、48グループでは人数が多い故に苗字や名前が同じメンバーが非常に多いという事情もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、最多の「佐藤」姓のメンバーは8名、名前に関しては「あやか」が8名在籍している（2017年12月現在、48グループ合計）。さらに、同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、2名ともAKB48に在籍している（チームAの[[横山由依]]とチーム8の[[横山結衣]]。2017年12月現在）。このように、名前が似ているメンバーが他のグループよりもはるかに多いことが原因で、勘違いも数多く発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同姓・同名のランキングおよび該当者一覧は&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイトに記載されているニックネームが、原則として「公式ニックネーム」となるが、PC版サイトとモバイル版サイトによって記載が異なるメンバー{{注釈|代表例として、[[西山怜那]]（元AKB48）は、PC版で「れなりん」、モバイル版で「にっすぃー」となっていたことがある。総じて、変更直後に更新のタイミングから起こりやすい。}}や、2種類記載しているメンバー{{注釈|代表例として、[[大川莉央]]（AKB48）は「りお」「りおりん」、[[都築里佳]]（SKE48）は「りかちゅう」「ぴよす」がいずれもサイト上で併記している。特に都築のケースでは、後述の「ぴよす」がメンバーやファンから呼ばれる機会が多いこともあり、公式ニックネームとして追記された経緯がある（[[都築里佳#キャラクター|当該記事]]参照）。}}、さらには、ほとんど使用されないニックネームが掲載されたメンバー{{注釈|代表例として、[[篠田麻里子]]の「まりりん」などが挙げられる。後に「まりこ」「麻里子さん」へ変更されている。なお余談であるが、多用されていた&#039;&#039;&#039;「麻里子様」は、公式ニックネームとしては一度も掲載されたことはない。&#039;&#039;&#039;}}、そもそも公式ニックネームを設定していないメンバー{{注釈|代表例として、[[山本彩]]はNMB48のオフィシャルサイトでは「特になし。」と記載されている。なお、兼任先のAKB48のオフィシャルサイトでは「さやか」である。}}もいる。また、公式ニックネームが何度も変遷しているメンバーもいる{{注釈|代表例として、[[日高優月]]（SKE48）は加入直後の「ひだかこんぶ」、さらに「ゆづ」を経て、現在は「ゆづき」である。}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一緒に活動することが少ないメンバー同士などではニックネームが被っている場合もある。一例として、「まりり」が公式ニックネームである[[山田麻莉奈]]（HKT48）が、大人AKBで期間限定加入していた[[塚本まり子]]が同じく「まりり」をニックネームにしたことから、区別のために自身が「初代まりり」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+i5Fa1MQxeRU&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104003652269738791415/posts/i5Fa1MQxeRU|by=山田麻莉奈|date=2014-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;だと主張したり、ファンやメンバーから「元祖まりり」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103713218956069883516/posts/1gTjSQ35p4a|by=都築里佳|date=2014-05-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===二本柱の会===&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始されたAKB48のファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、「柱の会」より格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html 新ファンクラブについてのお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2011年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*詳細は[http://fanclub.akb48.co.jp/ 二本柱の会]（AKB48オフィシャルサイト内）を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===認知===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートでメンバーに気づいてもらうこと。この場合、本当に&amp;quot;本人&amp;quot;として覚えて（認知して）いるかどうかは判別できないが、少なくとも声援を送っていることをメンバーが気付いた時、指差しなどをして気づいたことを合図する。(「[[用語/ら行#レス|レス]]」と同義とも取れる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ぬ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ね==&lt;br /&gt;
===練り歩き===&lt;br /&gt;
本来は「列になって、ゆっくりと歩く。」&amp;lt;ref&amp;gt;三省堂「大辞林」&amp;lt;/ref&amp;gt;という「練り歩く」が名詞化したものであるが、48グループでは、メンバーが握手会や写メ会の空き時間などに、物販ブースなどを見て回ることを指す。複数人でゾロゾロ移動する様子からこう呼ばれたというのが一般的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==の==&lt;br /&gt;
===ノース・リバー===&lt;br /&gt;
2011年5月にAKB48アシスタント・プロデューサーの北川謙二が設立した会社で、自身が代表取締役を務める。ライブコンサートなどのトータルプロデュースや、ロケバスの運行や貨物輸送業務を請け負うほか、[[乃木坂46]]の一部楽曲の著作権管理も行っている。&#039;&#039;[[用語/か行#北川謙二|北川謙二]]&#039;&#039;の項も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注釈==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{関連情報}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようこなきよう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dastrt</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E3%81%8B%E8%A1%8C&amp;diff=107771</id>
		<title>用語/か行</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E3%81%8B%E8%A1%8C&amp;diff=107771"/>
		<updated>2019-02-24T19:17:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dastrt: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{用語目次}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
===解雇・活動辞退・卒業・辞退・契約解除・脱退===&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鍵開け・鍵閉め===&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo8220&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html アウトローには板野友美が大人気!? 瓜田純士、元ヤクザたちの推しメンとAKB48論] - 日刊サイゾー 2011年8月17日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる握手券の上限は限られているが、受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===影アナ===&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶（東日本大震災発生以降、甚大な被害が生じた自然災害が発生した直後の公演では、影アナの注意事項の終わりに被災者に対するお見舞いの言葉も付け加えられるようになった。）などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない（生誕祭や卒業公演の場合は、その時の主役となるメンバーが担当することが通例である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガチンコ（ガチ）===&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙]]」「[[リクエストアワー]]」「[[じゃんけん大会]]」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、じゃんけん大会で選抜常連クラスのメンバーばかりが優勝するなど、一部からは疑いも持たれている（詳細は[[じゃんけん大会#開催までの経緯]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カフェっ娘===&lt;br /&gt;
読み方は「カフェっこ」。AKB48劇場内にかつてあった「[[用語/は行#48&#039;s Cafe|48&#039;s Cafe]]」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーがAKB48とは無関係に「A*JEWELS」という新アイドルグループを作ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yaplog.jp/ajewels/archive/2 A　JEWELSとは] - A*JEWELS　公式ブログ 2007年2月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKB48のようなコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/baku48/entry-10656858678.html AKB昔話番外編「AKB劇場から生まれて消えた幻のアイドルグループ」①] - AKB48の事件簿（個人ブログ） 2010年9月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/baku48/entry-10646466884.html AKB昔話番外編「AKB劇場から生まれて消えた幻のアイドルグループ」②完結編] - AKB48の事件簿（個人ブログ） 2010年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;{{要出典|text=要高次出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガチャ===&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10025627016&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10025627016.html ガチャガチャ当選の方へ] - AKB48オフィシャルブログ 2007年2月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===神===&lt;br /&gt;
ネット用語としての「神」は褒め言葉の一種であり、素晴らしい、優れていることなどを意味する修飾語。「ネ申」とも表記される。48グループ界隈においても、「神対応」「[[神7]]」「神推し」などのように用いられるほか、「[[神曲たち]]」というアルバムや「[[神公演予定]]」というコンサート、「[[ネ申テレビ]]」（ねもうすテレビ）というテレビ番組などのタイトルにも用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい] - 大矢真那オフィシャルブログ（SKE48オフィシャルサイト版） 2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===神曲===&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[AKB48 リクエストアワー セットリストベスト100 2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===神対応===&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。過去に神対応の一人として取り上げられたのが[[古畑奈和]]で、かつて日本テレビ系で放送されていた「ガチガセ」で、古畑の握手対応が取り上げられたことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase20130208&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===上手===&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[用語/さ行#下手|下手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===神の7人・神7===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
===北川謙二===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[NMB48]]のシングル楽曲の一つ。詳細は&#039;&#039;[[北川謙二|当該記事]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
#[[AKB48]]のアシスタント・プロデューサー（1979年8月11日&amp;lt;ref&amp;gt;集英社「AKB48×週刊プレイボーイ2012」P82・83より。&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）で、イベントやコンサートのプロデュース業やロケバスなどの運送業などを営む、株式会社ノース・リバー代表取締役&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.northriver.co.jp/company/ ノースリバー会社概要]&amp;lt;/ref&amp;gt;。1.にある通り楽曲のタイトルになった人物でもある。元々は、AKSの関連会社でAKB48の映像部門を担当していたKRKプロデュースに所属し、2011年6月頃まで在籍していた。スタッフではあるが、[[小嶋陽菜]]とのデュエット曲『2人はデキテル』が『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録されたことで、2013年の[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]に小嶋とともに出演したり、NGT48劇場グランドオープンに先んじて行われた「繋げ！AKB48劇場の魂を！ NGT48今村の東京→新潟 日本縦断354km行脚！」では、[[今村悦朗]]NGT48劇場支配人にゴールまで同行するなど、イベントに登場する機会が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===記念写真（仮）===&lt;br /&gt;
2016年4月25日から始まったサービスで、[[劇場公演]]中にメンバーの集合写真を撮り、終演後、観客及びロビー客に販売するというもの。1枚300円で次回公演の新たな販売が始まるまで継続。なお、正式な呼称は、現在までアナウンスされておらず、&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-12153879845.html 劇場公演の記念写真]- AKB48オフィシャルブログ 2016年4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;チームやグループによっては「写真撮影」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、グループによって公演中に撮るか撮らないかの違いがある。AKB48は公演本編の3回目のMC（前半組）の前に、NMB48は冒頭の曲終了後のMCで、自己紹介の前に行っている。HKT48は2017年8月上旬までは、アンコール明けの曲終了後のMCで行っていたが、Bステージのレイアウト変更に伴い、同月中旬よりNMBと同じ方式に変更された（チームKIVの「制服の芽」のみ3回目のMCの後半組の最後）。&lt;br /&gt;
SKE48は公演終了後に、NGT48は公演開始前に舞台裏でそれぞれ撮影し、公演中には行わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場公演のみならず、48グループのコンサートでもこのサービスが行われており、こちらは全てのグループが公演開始前の撮影に統一している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャッチフレーズ===&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢、出身地を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャプテン===&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。[[大組閣]]以降は、キャプテンの補佐する「副キャプテン」（SKE48のみ「副リーダー」）が新設されている。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャメロン===&lt;br /&gt;
[[NMB48]]劇場支配人の金子剛のニックネーム。自身が歌唱する『キャメロンキャメロン』というテーマ曲（？）もあり、「[[NMB48 リクエストアワー セットリストベスト100 2015]]」では第73位にランクインするという「リクアワ始まって以来の珍事」が起きている&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103350333579457321452/posts/ew3tESyzxzG|by=金子剛|date=2015-08-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。命名の経緯については&#039;&#039;[[金子剛|本人記事]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラアニ===&lt;br /&gt;
正式名称は「[http://www2.chara-ani.com/ キャラアニ.com]」。KADOKAWA傘下のインターネット通販サイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで買えるのは、AKB48のシングル・アルバムのうち&#039;&#039;&#039;「[[用語/か行#劇場盤|劇場盤]]」&#039;&#039;&#039;と呼ばれるで、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われるので、その時に購入する。購入は先着ではなく抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。通販なので商品代金の他に送料、消費税、さらに代引き決済の場合は手数料がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、SKE48はエイベックス・ミュージック・クリエイティヴが運営する&#039;&#039;&#039;「mu-mo（ミューモ）ショップ」&#039;&#039;&#039;、NMB48・NGT48はソニー・ミュージックマーケティングが運営する&#039;&#039;&#039;「forTUNE music」&#039;&#039;&#039;、HKT48は&#039;&#039;&#039;「AKB48グループショップ」&#039;&#039;&#039;からの販売申し込みとそれぞれ異なるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売方法の詳細については、[http://akb48.chara-ani.com/static/flow.html 購入ガイド]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===91年組===&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年にはAKB48の48名中15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKB48においてこの年代の活躍は目覚ましく、当時在籍していた代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[板野友美]]、[[柏木由紀]]、[[前田敦子]]、8月：[[増田有華]]、10月：[[高城亜樹]]、11月：[[河西智美]]、（1992年）2月：[[仲川遥香]]などがいる。[[SKE48]]でも7月：[[松井玲奈]]、10月：[[須田亜香里]]、11月：[[高柳明音]]、[[平松可奈子]]が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に成人したため、20歳オーバーの中心メンバーが急増し、[[秋元才加]]もAKB48（グループ）の高齢化を危惧していた。既に前田、板野、河西、増田などは卒業しており、さらに2015年から16年にかけて、AKB48グループ総監督の高橋を筆頭に、松井、高城、仲川、小林香菜といったメンバーがグループを離れており、48グループに在籍する「91年組」も残り僅かになっている（[[メンバーに関する記録一覧/現役メンバー満年齢一覧]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===京楽産業.===&lt;br /&gt;
「KYORAKU」は名古屋に本社を置くパチンコ・パチスロメーカーである。吉本興業と資本業務提携で吉本の主要大株主の一つであり、グループ企業の京楽エンタテインメント・リテイルズ株式会社は2011年10月31日まで子会社であったピタゴラス・プロモーションにSKE48のメンバーが所属し、SKE48の運営も行っていた。さらに2011年、[[AKS]]（[[Wikipedia:AKS|AKS]]）は[[Wikipedia:京楽産業.|京楽産業.]]からの出資と外部取締役2名を受け入れた、2019年現在の代表取締役社長は京楽産業.からの出向である吉成夏子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===KYORAKU吉本.ホールディングス===&lt;br /&gt;
吉本興業と[[#京楽産業.|京楽産業]]の合弁会社として、2009年2月に設立された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kyhd.co.jp/profile.php COMPANY PROFILE] - KYORAKU YOSHIMOTO HOLDINGS&amp;lt;/ref&amp;gt;。2016年12月まで、NMB48の運営を行い、同グループに所属するメンバー（一部を除く）のマネジメントを行っていたが、2016年12月より吉本興業傘下の子会社である&#039;&#039;&#039;Showtitle&#039;&#039;&#039;が同グループの運営とメンバーのマネジメントを行うこととなり、所属するメンバーもShowtitleへ移籍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===金魚===&lt;br /&gt;
[[ファイル:金魚.jpg|250px|thumb|在りし日の「金魚」。右は飼育係だった芹那（SDN48）。]]&lt;br /&gt;
2007年8月1日から、AKB48劇場のロビーで飼われていた金魚を指す。劇場で金魚を飼育し、その様子をホームページでライブ配信するという企画が運営によって発案されたが、たまにメンバーが登場してエサをあげるシーンを撮影していたものの、話題にもならず、批判すら来ず、いつの間にか終了した。この飼育企画は、2015年12月6日に行われた「[[AKB48劇場オープン10周年記念祭]]」のMCで発表された「AKB48運営　失敗の歴史ベスト5」で、並み居る「運営の&#039;&#039;&#039;黒歴史&#039;&#039;&#039;」の中から、第1位に選ばれた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2063430&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2063430/full/ AKB運営自虐の“劇場黒歴史”発表 大島優子「ありすぎて…」] - ORICON STYLE 2015年12月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、2匹いた金魚の名前は、「とまとちゃん」「かぶくん」で、最初は「出目ちゃん」（出目金？）もいた&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+gDRQapxkQPk&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/gDRQapxkQPk|by=Kyoko Nishiyama|date=2014-06-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、金魚の飼育係だったのが、当時、劇場スタッフで後にHKT48劇場支配人となった[[佐藤和也]]と[[SDN48]]に在籍していた[[Wikipedia:芹那|芹那]]、それに「りんごちゃん」と呼ばれたスタッフであった&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/117905992285697890829/posts/37RrrpsDTqq|by=佐藤和也|date=2012-03-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/A6QtYsKyhCP|by=Kyoko Nishiyama|date=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;が、大島優子が「2回公演の間にエサあげてた」と言う様に、スタッフやメンバーに可愛がられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2063430&amp;quot; /&amp;gt;という。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2匹の金魚は、2014年6月12日から13日にかけて「優子ちゃんの卒業と、[[渡辺麻友|麻友]]の[[第6回総選挙|選挙]]公約達成を見届けて安心したのか」（[[西山恭子]]談）、相次いで「大往生」を遂げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+gDRQapxkQPk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===金のプレート===&lt;br /&gt;
NMB48のみの慣習で、卒業公演の際に卒業するメンバーに贈呈される名前入りの金のプレートのこと。「NMB48として活動してきた証」として劇場ロビーに掲示される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://akb48.blog48.fc2.com/blog-entry-20334.html 【速報版】 門脇佳奈子 卒業公演レポート] - AKB48＠メモリスト 2016年3月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ロビーでは卒業生第1号となった[[森彩華]]からの元在籍者のプレートが「正規メンバー・研究生の違い」や「卒業公演の有無」を問わず、掲示されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xn--f9jhakid9jqid.biz/nmb48/nmb48%e5%8a%87%e5%a0%b4%e3%83%ad%e3%83%93%e3%83%bc%e9%96%8b%e6%94%be/ NMB48劇場ロビー開放] - NMB48最古参ヲタクのブログ（個人ブログ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
===ぐぐたす===&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[Google+]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===糞運営===&lt;br /&gt;
運営方法が未成熟、曖昧なことから各方面でトラブルを頻発させている運営（特にAKB48の運営）のことを、批判する意味で揶揄する言葉。余りにも批判が続いていることを運営は逆手に取り、自虐的なネタとして運営自らがこの用語を使用することがある（例：「劇場公演やコンサートで連日の落選にもめげず応募し続けてくださっているファンのみなさま、『じゃんけん大会くらい当選させろ！』ですよね…。この糞運営がっ!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11611625602&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11611625602.html 「AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会」チケット特別席のご案内] - AKB48オフィシャルブログ 2013年9月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、48グループが拡大していくにつれ、「今までは、このマイナスとか出来事を、ある種の、地下アイドルの延長線上としてシャレでやったところがある。それがだんだん、何をやってもシャレですまなくなってきた」（秋元康談）&amp;lt;ref name=&amp;quot;rbb132267&amp;quot;&amp;gt;TBSラジオ&lt;br /&gt;
「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」（2015年6月13日放送）に、秋元が出演した際の発言。[http://www.rbbtoday.com/article/2015/06/15/132267.html 秋元康氏、柏木由紀のスキャンダルに 「シャレですまなくなってきた」] - RBB TODAY 2015年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;こともあり、「[[大組閣]]」の様に、ファンからの根強い批判があるにもかかわらず強行したことや、「[[ペナントレース]]」や[[握手会#2015年8月のAKB48個別握手会について|最近の握手会の対応]]などの様に、運営側の失策とも受れる対応が続出するなど、単に「糞運営」という言葉だけでは済まされないほど、ファンの運営に対する不信や批判はさらに強いものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クソガキ（ksgk）===&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。かつては[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名が「ksgk選抜」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グループ===&lt;br /&gt;
AKB48・SKE48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48や海外拠点のJKT48・SNH48・TPE48・MNL48・BNK48はそれぞれ単体のグループであり、各グループは「[[用語/た行#チーム|チーム]]」に分けられている。これらのグループを総称する場合、[[用語/あ行#AKB48グループ・48グループ|「AKB48グループ」、あるいは「48グループ（フォーティーエイトグループ）]]」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
===契約解除・卒業・辞退・活動辞退・解雇・脱退===&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場支配人===&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった戸賀崎智信は、かつて存在した[[用語/か行#ガチャ|ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、現役メンバーが劇場支配人を務める例があり、HKT48の[[指原莉乃]]（現役メンバー兼任）に加え、[[JKT48]]のメロディー・ヌランダニ・ラクサニが、8月1日から稼働する新体制で劇場支配人（現役メンバー兼任、[[組閣#JKT48]]を参照）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jkt48.com/news/detail/id/381?lang=jp JKT48 メンバー人事異動について] - JKT48オフィシャルサイト 2015年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その劇場支配人をさらに統括する役職は&#039;&#039;&#039;「AKB48グループ総支配人」&#039;&#039;&#039;であり、初代の戸賀崎、2代目の[[茅野しのぶ]]が当職を務めていたが、2017年4月の人事異動で茅野が退任したことにより、役職は廃止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-12266396860.html AKB48グループ劇場支配人人事異動のお知らせ] - AKB48オフィシャルブログ 2017年4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場盤===&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は、ネットのみで販売されている（[[用語/か行#キャラアニ|当該項目]]を参照）。限定品のため抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[用語/た行#通常盤|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ケチャ===&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲネプロ===&lt;br /&gt;
通し稽古。本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目としての意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲンソー===&lt;br /&gt;
2015年12月10日に引き継いだ現在総監督の[[横山由依]]を指す。[[高橋みなみ]]が総監督を務めていた時の「ゲンソー」は高橋、横山は「ジキソー（次期総監督）」と呼ばれた。指原莉乃が使い始めたというのが通説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===限定公演===&lt;br /&gt;
ほぼ月に一度（最近では不定期）、入場対象者を限定した「女性限定公演」、「遠方にお住まいの方限定公演」、「シニアの方限定公演」が行われ、入場倍率が若干緩和される。また「〇月生まれお客様生誕祭」（通称：逆生誕祭）、「チャイルドがいっぱい公演」&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;小学校6年生以下の子供とその保護者が対象の公演。&amp;lt;/ref&amp;gt;なども実施している。公演内容（セットリスト）に変わりはないが、抽選会やプレゼントがもらえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===兼任===&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
===合意解約書===&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20100715/enn1007151200000-n1.htm 元AKB“全裸”で大モメ！　悪いオトナたち群がり？] - 夕刊フジ（アーカイブより）2010年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===古参===&lt;br /&gt;
古くからのAKB48のファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;ワニブックス「48現象 ～極限アイドルプロジェクト AKB48の真実～」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は「[[用語/さ行#新規|新規]]」「[[用語/は行#PD|PD（ぽっと出）]]」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コール===&lt;br /&gt;
[[用語/あ行#オタ芸|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小林よしのり===&lt;br /&gt;
1953年8月31日生まれの漫画家、評論家。政治的に過激な論調で発言する。愛称は「よしりん」。AKB48関連以外の人物詳細に関しては[[Wikipedia:小林よしのり|Wikipedia]]の記事を参照のこと。AKB48ファンを自認しており、自身のブログでは「姉妹グループの研究生にまで言及するなど、今やその知識量は論客のなかでも一、二を争うほど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide2013&amp;quot;&amp;gt;講談社『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』P134より&amp;lt;/ref&amp;gt;造詣が深く、また「AKB48紅白対抗歌合戦」の審査員を務めたり、様々なメディアでAKB48やそのメンバーについての主張を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、小林自身は過去のブログで「2013年9月に発売した自著『AKB48論』をもって、わしのAKBに関する一切の言論活動は終わる。来年の総選挙のときは、わしはライトな一ファンとして、メディアを通して見ることになろう」と発言しており、現在は「（ヲタではなく）一般ファンとして見ているにすぎない」という立場で発言を続けている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1640893.html 小林よしのり氏AKBヲタ卒業「馬鹿はもうやめた」] - 日刊スポーツ 2016年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[指原莉乃]]について「[[用語/あ行#アンチ|アンチ]]」であることを公言したり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2015/06/08/132027.html 指原莉乃が王座奪還、“アンチ”小林よしのり氏も称賛 「驚異的だな」] -  RBB TODAY 2015年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;、2015年に行われた「[[第7回総選挙]]」後の白夜書房『BUBKA』（2015年8月号）のインタビューでは、開票結果発表で冗長なスピーチを続けた[[横山由依]]に対して「これから総監督になるっていうのに......。もうね、辞退してほしい！」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://lite-ra.com/2015/07/post-1300.html 小林よしのりがAKB総選挙のスピーチに激怒！「横山由依は総監督辞退しろ！」「指原もダメ」] - LITERA 2015年7月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;と切り捨てたり、自身のブログでは「高橋みなみの『リーダー論』を推薦する」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yoshinori-kobayashi.com/9275/ 高橋みなみの『リーダー論』を推薦する] - 小林よしのりオフィシャルブログ 2015年12月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、様々な発言をしている。2015年12月頃から「多忙」を理由に、AKB48に関する発言が減少している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1573705.html 小林よしのり氏、AKB発言なくなった理由明かす] - 日刊スポーツ 2015年12月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年3月28日のブログでは、前日に高橋みなみの卒業コンサートを会場で鑑賞し「たかみなの卒業は間違いなくAKB48の一時代の終幕だ。あの体育会的な礼儀作法がAKBにとっては重要な背骨になっていた。いなくなるのは惜しい。残念すぎる。相対主義者は『必ずしも努力は報われない』と思った通りの反論をしていたものだ。しかし、たかみなは『私は人生をかけて証明する』と宣言したのだ。恐るべき覚悟じゃないか！」と称賛の言葉をつづっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1623176.html 小林よしのり氏、高橋みなみ卒業に「一時代の終幕」] - 日刊スポーツ 2016年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#toc|➡【目次に戻る】]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注釈==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようこかきよう}}&lt;br /&gt;
{{関連情報}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dastrt</name></author>
	</entry>
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