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	<title>エケペディア - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-06-04T04:45:17Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%9C%9D%E9%95%B7%E7%BE%8E%E6%A1%9C&amp;diff=12023</id>
		<title>朝長美桜</title>
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		<updated>2014-02-17T02:34:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 参加曲 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ            = HKT48&lt;br /&gt;
| チーム              = 研究生&lt;br /&gt;
| 新グループ          = HKT48&lt;br /&gt;
| 新チーム            = チームKIV&lt;br /&gt;
| 画像                = [[ファイル:2013年HKT48プロフィール 朝長美桜.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前                = 朝長 美桜&lt;br /&gt;
| 読み                = ともなが みお&lt;br /&gt;
| 所属事務所          = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム        = みお&lt;br /&gt;
| 生年月日            = {{生年月日|1998|5|17}}&lt;br /&gt;
| 出身地              = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型              = O型&lt;br /&gt;
| 身長                = 154cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ        =&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ          =&lt;br /&gt;
| 趣味                = お菓子作り・早寝&lt;br /&gt;
| 合格期              = 2期生&lt;br /&gt;
| ユニット            = [[てんとうむChu！]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数            = HKT48 3回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 1回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙          = {{総選挙|||||59位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会      = {{じゃんけん大会||||HKT48研究生予備戦→HKT48予備戦→3回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;朝長 美桜&#039;&#039;&#039;（ともなが みお、1998年5月17日 - ）は、[[HKT48]]の研究生。福岡県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*6月23日、HKT48第2期生オーディションに仮合格、3か月後の9月23日にお披露目。&lt;br /&gt;
*9月30日、HKT48研究生「PARTYが始まるよ」初日公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*11月8日、AKB48 29stシングル『[[永遠プレッシャー]]』に収録されるHKT48初のオリジナル楽曲『初恋バタフライ』に選抜入りしAKB48のCDに初参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2月24日、HKT48デビューシングル『[[スキ！スキ！スキップ！]]』に選抜入り。&lt;br /&gt;
*4月27日、AKB48 31stシングル『[[さよならクロール]]』でAKB48のシングルに初選抜。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では59位で初ランクイン。フューチャーガールズに選出された。&lt;br /&gt;
*7月20日、2ndシングル『[[メロンジュース]]』で、[[田島芽瑠]]と共にセンターに抜擢。&amp;lt;br&amp;gt;同日、48グループの研究生7名で構成される新ユニットに選出。&lt;br /&gt;
*7月31日、新ユニット名「[[てんとうむChu！]]」が発表され、オリジナル楽曲を初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1月11日、「[[HKT48九州7県ツアー～可愛い子には旅をさせよ～]]」初日夜公演において、研究生からの昇格および[[チームKIV]]への配属が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「みーお（meを）笑顔にしてくれますかー？　『はーい！』　笑うと目の形がカシューナッツになります、みおこと朝長美桜です。」&lt;br /&gt;
*「美桜」という名前の由来は、「5月生まれで散ったばかりだったのかな、「桜がきれいだったから」と聞いたことがあります。おじいちゃんがつけてくれた、大好きな名前です。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「みお」。他には「みおたん」、「みおたす」など。&lt;br /&gt;
*家では、3人兄弟の長女だが、メンバーの間では妹キャラとなっている。[[渕上舞|渕上]]「美桜ちゃんは守ってあげたくなるような子です。滑舌が悪いから&amp;quot;た&amp;quot;行が『ちゃちちゅちぇちょ』になるところがまたかわいくて(笑)。でも内面的には『私よりしっかりしてるんじゃないかな』って感じることもあるんです。」 [[田島芽瑠|田島]]「本当にかわいいですね～。私よりひとつ年上なんですけど、妹に見えちゃう！周りからも妹みたいって言われるから、本人はそれが嫌みたいです(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===幼少期===&lt;br /&gt;
*1998年5月17日誕生。弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
*生まれたのは福岡県内のおばあちゃんの家の近くの病院。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小さい頃は外で遊ぶよりおうちの中派。「トランプやおみせ屋さんごっこをよくしていたなぁ。あと、とにかくおしゃべりで、ずっとしゃべってたらしいです。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、小学校2年生の時。「身長が小さくて人気者でおうちが近かったのもあるかな。バレンタインデーにチョコあげて、それで終わりだったんですけど、いい思い出になってます。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*6月23日、HKT48第2期生オーディションに合格。オーディションに応募した理由、「ある日、おばあちゃんがHKT48 2期生募集の新聞を持ってきて、どう?って勧めてくれたんです。テレビで『[[上からマリコ]]』を見てから[[篠田麻里子]]さんのことが好きだったし、HKT48の1期生でも[[村重杏奈|村重]]さんが好きだったから。「やってみたいな」という興味本位で応募しました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月23日、チームH「手をつなぎながら」公演終了間際に2期生が初お披露目。「お披露目で初めてお客さんの前で歌った時、ずっと夢見てたステージにみんなで一緒に立てることがすごくうれしくて楽しくて、終わった後に泣いてしまいました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、AKB48紅白歌合戦に紅組として出演。「今日はAKB48紅白歌合戦に紅組として出演させて頂きました。HKT48は『竹内先輩』を披露させて頂きました！初めてのことばかりでとても緊張しました。でも、たくさん勉強になったし とても楽しかったです。これからは今日の経験を活かしていけるように頑張りたいです。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/fUBifStmZrH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*3月17日、「メロンパン同盟」に加入したことをGoogle+で発表。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/gFiyttCAktk&amp;lt;/ref&amp;gt;メロンパン同盟に加入した理由、「私もパンが大好きで、特にメロンパンが大好きだったんです。だから、『[[さよならクロール]]』のMVのときに、[[松井玲奈|玲奈]]さんのところに「入りたいんです！」って言いに行きました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2013年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月20日、HKT48のデビューシングル『[[スキ！スキ！スキップ！]]』が発売。&amp;lt;br&amp;gt;発売後のインタビュー。&amp;lt;br&amp;gt; ─今の率直なお気持ちを聞かせてください。「とてもうれしいです。でも不安も正直あります。私たち２期生はまだ経験が浅いので、先輩の足を引っ張らないように、これからたくさんのことを経験して頑張ろうと思いました。それと、HKT48をたくさんの方に知っていただけるので、元気の良さやフレッシュさを届けられたらいいなと思います。」&amp;lt;br&amp;gt; ─初めて『スキ!スキ!スキップ!』の曲を聴いたとき、歌ったときはどんな気持ちでしたか？「元気のある、フレッシュでかわいらしい曲で、とてもHKT48に合っている曲だなと思いました。歌ったときは楽しくなって踊りだしたくなりました。」&amp;lt;br&amp;gt; ─HKT48としての今後の目標を教えてください。「劇場以外にも、大分県や佐賀県など九州のいろんなところで公演がしてみたいです。」&amp;lt;br&amp;gt; ─最後にファンの皆さんへのメッセージを！「『スキ!スキ!スキップ!』はつらいときや悲しいときに聴くと、とても元気が出ると思います。ぜひチェックしてみてください。劇場にもぜひ遊びに来てください。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://contents.nasse.com/fuku_special/interview/201304.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、「[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか！～]]」にて、『[[さよならクロール]]』を初披露。AKB48のシングルに[[田島芽瑠]]ともに初選抜された。「現場にたくさんの先輩がいて心強かったです。ダンスは見たこともないようなフリがあって難しくて全然できませんでした。でも、HKTの先輩が一緒に練習してくださったおかげで、なんとか本番にのぞめました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月22日、[[第5回総選挙]]の速報発表では、第51位にランクイン。「皆さんありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。名前を呼ばれてあのボードに自分の名前が貼られたときは 本当に頭が真っ白になって びっくりしました。 嬉しかったです。本当に本当に 皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。これからも美桜らしく。美しい桜を咲かせられるように。最後まで全力で夢に向かって頑張ります。応援よろしくお願いします。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/QfXkJN2AYrN&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]の最終結果で、第59位にランクイン。「皆さん、本当にありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。ライブが終わって、総選挙が始まって、今日はどんな結果になっても泣かない！と自分の中で決めていました。名前が呼ばれた瞬間、何が起きたのか全く理解できなくて頭の中が真っ白でした。あのステージに立って、7万人というたくさんの皆さんの前に立って、やっと実感しました。本当に皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。スピーチも何を言ったか 正直覚えていません。有りきたりな言葉だったかもしれないけど本当にあの時、あの瞬間に思ったことを言ったと思います。絶対に泣かない！と決めていたけどやっぱり 今まで皆さんが、握手会やみおたすなどで『投票したよ』『頑張って』『信じてね』『絶対に美しい桜咲かせようね』と言って下さっていたことや、7万人の皆さんからみおこーるをして頂けてわたしは1人じゃないんだな。と改めて感じました。 ありがとうございます。現状に満足するのではなくて、もっともっとこれからも上を目指して 美しい桜を咲かせ続けられるように一歩一歩成長していきます。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/SsPLxJb5cw3&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;後日のインタビュー。&amp;lt;br&amp;gt; ─初めての総選挙、緊張していました?　「ライブ中は頭が真っ白でした。それから自分の名前が呼ばれるまでもずっと緊張しっぱなしで、呼ばれたときも何がなんだかさっぱりわからなくて。」&amp;lt;br&amp;gt; ─HKT48加入後半年もたたない間に、いろいろなことがありましたね。 「もともと自分の現状を理解するのに時間がかかるですけど、HKT48に入ってからは、頭の中も気持ちも常に追いついていない状態でした(笑)。選抜に選ばれたときも、HKT48での武道館公演、研究生だけでの武道館公演のときも、今回の総選挙も！頭の中でうまく整理ができていないまま『チャンスをものにしたいって』っていう気持ちだけで頑張ってきた気がします。」&amp;lt;br&amp;gt; ─チャンス、ものにできましたね。 「そうでしょうか?でも、このチャンスを逃さないようにしっかりとつかんで、元雄上を目指していきたいと思います。『HKT48を世界に通じるアイドルグループにする』っていう目標があるので、それに少しでも近づけたらいいな。」&amp;lt;br&amp;gt; ─そのために、自分がHKT48を引っ張って行きたいっていう思いは? 「自分がグイグイ出ていけたらなとは思うけど、ダンスも歌もトークもまだ全然ダメで、自分に自信がないんです。もちろん入った頃よりは自信がついたけど、なかなか難しくて。だから今はまだ、そういう役目は指原さんや咲良さんに任せて、私は見えないところでコソっとHKT48を支えながら自信をつけていきます(笑)。いつかは自分が引っ張っていける存在になれるように！」&amp;lt;ref name=el13&amp;gt;『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表2013』2013年8月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月10日、「[[第4回じゃんけん大会]]」のHKT48予備選で、決勝戦で[[指原莉乃]]に勝利し、見事本選出場を決めた。「指原さんに『みおに全てのパワーを捧げた』と言って頂けたので指原さんパワーと皆さんから頂いたパワーで本選も頑張ります!!ᵎ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_&amp;quot;9&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/YHysSiWcMAV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、「AKB48真夏のドームツアー2013」福岡ヤフオク!ドームにて、9月4日発売の2ndシングル『メロンジュース』を初披露。[[田島芽瑠]]とともにダブルセンターを務める。「わたしは、 初めてのセンターをめるちゃんとさせて頂くことになりました。ジャケット撮影のときに 初めて知りました。 最初は驚きました。『どうしてわたしが？歌もダンスもトークも何もできていないのに。わたしでいいのだろうか？』いろいろ思いました。嬉しいけど 不安でいっぱい。 頑張らなきゃ。 って頭の中で思っていても なかなか整理できませんでした。めるちゃんといろいろお話しました。前を向いて頑張ろうと決めました。応援して下さっている皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんの気持ちに応えられるように頑張ります。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_&amp;quot;10&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/afoQK4hfhzp&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月31日、「AKB48真夏のドームツアー2013」札幌ドームにて、AKB研究生による新ユニット名「[[てんとうむChu！]]」が発表。その後、オリジナル楽曲となる『君だけにChu!Chu!Chu!』を初披露。「今日は、新ユニット 『てんとうむCHU』で 『君だけにCHUCHUCHU』 を披露させて頂きました。とてもかわいらしい曲で 皆さんと一緒に楽しめると思います。曲中にあるコール＆レスポンス皆さんが一緒に『CHUCHUCHU』と言って下さって嬉しかったです。ありがとうございます。皆さん、これからも『HKT48』 『てんとうむCHU』 そして 『朝長美桜』をよろしくお願いします。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/XKFe7gmCE8g&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月18日、[[兒玉遥]]に「噛み7」のメンバーに選ばれる。兒玉「『噛み7』メンバー1人目を発表!!HKT48 2期研究生の朝長美桜ちゃん。ググタスでは「みおしゅちゅぼちゅちゅう(出没中)」がトレードマークでしたね！！噛んでしまう、みおちゃん何だか守ってあげたくなります。みお、の他に、みおたすと言う愛称もあり。HKT48では2ndシングルで田島芽瑠ちゃんとダブルセンターをしています。じゃんけん大会にも出場しますよ！！はるっぴと同様応援よろしくお願いします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/TgnKZVYLavH&amp;lt;/ref&amp;gt; 朝長「はるっぴしゃーん。『噛み７』1人目ありがとうございます!!嬉しいです。これからもよろしくお願いします。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/eCCtMmThRHB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、元AKB48の[[篠田麻里子]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/CCATrMzi9jH&amp;lt;/ref&amp;gt;、同グループの[[宮脇咲良]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/J6DqUg5QzzP&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬する先輩は、[[村重杏奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;「大好きなんですよ。いつでもどこでもギャグを披露しているし、めげずにグイグイアピールしてるから。私はなかなか積極的になれないので、尊敬しちゃいます。」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分が男だったら彼女にしたいメンバーは、「[[穴井千尋|穴井]]さんか、おもしろくてかわいい[[多田愛佳|らぶたん]]さんがいい。」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、人見知り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、お菓子作り・早寝。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技はクラリネット。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*運動は苦手。水泳は9年間通っていたため得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*習い事は、水泳、習字、ピアノをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学の頃の部活は、吹奏楽部。クラリネット担当。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*集団行動が苦手。「本当にひとりが好きで、みんなといても端っこにいるのが大好きなんです。集団行動とか、実は苦手で...。だけどHKTは自分が心から好きで取り組んでることだから、毎日すごく楽しいです！」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*怖いものが平気。「私おばけは全然大丈夫なんですけど、おばけ屋敷は人が驚かせてくるのがイヤなんですよね。」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンクと白。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、桜とピンクのかすみ草。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、メロンパンとフレンチトースト、梨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、ぶたさんと犬。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、紅茶とココア。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は、春。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、音楽。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな柄は、花柄。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな香りは、桜の香り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな曲は、『わるきー』と『桜の花びらたち』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなギャグは、「[[村重杏奈|村重]]さんのめんたいこ。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な飲み物は、コーヒー。「コーヒーが飲めるようになりたいです。コーヒー飲めたら大人っぽくないですか?」&amp;lt;ref name=en137&amp;gt;『月刊エンタメ』2013年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な食べ物は、玉ねぎ、長ネギ、ピーマン、パプリカなど。&amp;lt;ref name=en137&amp;gt;『月刊エンタメ』2013年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自信のGoogle+を「みおたす」と表現している。「みおたすとは？→ぐぐたす+みお=みおたすだよ♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/VKTJPKNQrh2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*滑舌が悪い。「た」行が一番苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/TgnKZVYLavH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、大きな黒目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル』2013年8月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「HKT48も私自身も世界に通じるようになることです。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル』2013年8月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目の前に気になる男の子がいたら、「笑顔でメロンパンを渡しに行きます。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*朝が弱い。親が何度起こしに行っても起きない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;「HaKaTa百貨店2号館」2013年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*家で親に甘えたいときは、自分のことを「みおたん」と呼び、赤ちゃん言葉のような話し方になる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダチョウ倶楽部には「ポイントゲッター」というギャグをもらったが、下ネタが苦手なため涙ぐみながら披露した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*COW COWには「胴長、足長、朝長、顔長」というギャグをもらった。顔長の部分では頑張って顔を伸ばそうとする。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年7月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====HKT48====&lt;br /&gt;
*[[スキ！スキ！スキップ！]]&lt;br /&gt;
**お願いバレンティヌ&lt;br /&gt;
**片思いの唐揚げ - あまくち姫名義&lt;br /&gt;
*[[メロンジュース]]([[田島芽瑠]]とのWセンター)&lt;br /&gt;
**希望の海流 - あまくち姫名義&lt;br /&gt;
**波音のオルゴール&lt;br /&gt;
**[[桜、みんなで食べた]]([[田島芽瑠]]とのWセンター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
**青空カフェ&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**君だけにChu!Chu!Chu! - てんとうむChu!名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**ウインクは3回 - HKT48名義&lt;br /&gt;
**選んでレインボー - てんとうむChu！名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====研究生 「PARTYが始まるよ」公演====&lt;br /&gt;
*スカート、ひらり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 「博多レジェンド」公演====&lt;br /&gt;
*天国野郎(サポートメンバー枠)&lt;br /&gt;
*制服のバンビ(宮脇咲良のアンダー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html HKT48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/113498563179644571221 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ともなかみお}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 「センター」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--サプライズ。AKB48…というか秋元康の基本理念。予定調和ではなく、裏をかく。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
[[アイドル戦国時代]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
AKB48の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「AKB48」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「AKB48」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「AKB48」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「AKB48」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKBの運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、AKB48としての歌唱時間は90秒少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2013年まで単独で連続出場継続中。48グループの[[SKE48]]（2012年、2013年出場）、[[NMB48]]（2013年出場）もそれぞれ単独で出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
[[握手会]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008|リクエストアワーセットリストベスト100]]&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKBには2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一つ目は、AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKBのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもがAKBに詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*もう一つは、AKBファン内にいるアンチ。あるメンバーのファンが、別のメンバーをバッシングするというもの。AKBはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダー出演するになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は[[アンダーメンバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ（NMB48および海外グループを除く）の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「○AKB」====&lt;br /&gt;
グループ名ではなく、お金の単位として使用していたもの。「1AKB」＝「1,000円」。由来は、デビューから2006年7月8日までチケット料金が1000円だったため。値上げされた後は、ほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、AKB48が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎]]が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ「100回来場した人を“MVP”とする」という風に変更された制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」「次世代エース」====&lt;br /&gt;
[[エース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
旧チームKのメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては指原も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
「推され」はAKB運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。↔「干され」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15:30から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
これも運営（秋元）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
48&#039;s Cafeで働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」「下手」====&lt;br /&gt;
「かみて」「しもて」。「上手」は、客席から舞台を見た時の右側のこと。「下手」は左側。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
[[キャプテン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]問題で判明した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は「新規」「PD」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
AKBの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、[[戸賀崎]]のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフが登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。[[戸賀崎]]によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため、不評を買いたった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」====&lt;br /&gt;
AKB運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。背が低く短髪のため、お猿さんに似ていることから[[秋元康]]に命名された。&lt;br /&gt;
元々はリクルートの社員で、そこからグループ内のメディアファクトリーに出向。そこの仕事で秋元と出会う。リクルートに戻り管理職にもなったが、やりたい仕事をするために退社。相談していた秋元の事務所で契約という形でお世話になる。AKBの運営会社となるAKSの立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎]]とともに、秋元に電話一本でいろいろやらされる係。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;AKS所属のAKBとSDNメンバーの[[モバメ]]やブログの最終チェックもしていて、それだけで1日に300件ぐらいメールが来る。それを読んで「OK」や「NG」の返信をしているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
AKB48の[[チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後のAKBを背負って立つ３人だと、ファンだけでなく、AKBに関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。AKB48もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKBは現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソを復活させるという案も出ていると[[戸賀崎]]は発表していた。しかし2013年現在も、特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での対応があまり良くないという意味。「塩」＝「しょっぱい」が語源という説もあるが、真相は不明。[[島崎遥香]]が自虐ネタで使うこともある（「博多と塩」等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48のスタイリストを担当している茅野（かやの）しのぶの事。1チームの公演で使用する衣装は90着程度。これが3チーム。さらにSKE48、SDN48などの関連グループもある。全部合わせると、すでに1000着は超えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『東京カワイイ★TV』　2011年1月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[第1回総選挙]]では戸賀崎と共に司会を務めたり、AKBのイベントやメンバーのブログでの登場回数が多いという名物スタッフの一人。ふくよかな体型が特徴。メンバーからの信頼も厚く、友達、姉、お母さん的存在でもあったりする。親しいメンバーは「ぶーちゃん」と呼ぶ事も。よくメンバーの面倒を見るため、最初は肩書きが「マネージャー」だった時もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年)に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体をについても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;『Wikipedia』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、AKB48メンバーの給料面についての問題の事である。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋元Pは「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「マジすか新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は「古参」。類義語は「PD」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「すイエんサー」====&lt;br /&gt;
[[すイエんサー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;s&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/s&amp;gt;・&amp;lt;s&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/s&amp;gt;・&amp;lt;s&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/s&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・[[佐藤亜美菜]]・[[近野莉菜]]・&amp;lt;s&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/s&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;s&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/s&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・[[野中美郷]]&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
2013年11月現在、国内のAKB48グループで1チーム17名以上が所属するのはAKB48の3チームのみだが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG 戸賀崎智信 投稿] - Google+ 2013年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;、他のチームでも17名以上の体制となる事が予想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタによる造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[松井珠理奈]]([[第4回じゃんけん大会]]優勝)、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]（[[第1回じゃんけん大会]]優勝）、[[篠田麻里子]]（[[第2回じゃんけん大会]]優勝）、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]（[[第3回じゃんけん大会]]優勝）、[[指原莉乃]]（[[第5回総選挙]]1位）、[[小嶋陽菜]]などごくわずか&amp;lt;ref&amp;gt;他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者は、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]とリリース枚数はAKB48と比べて少ないながら、固定化の傾向がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
AKB48はグループが大人数であり、シングル曲の歌を歌うメンバーも限られている。そのメンバーを選ぶ事を“選抜”と呼ぶ。CD以外にも、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーは“選抜”されている。全員参加という事は、よほど大きなイベントではない限り行われない。&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、13th、17th、22nd、27th、32ndシングルは&#039;&#039;[[選抜総選挙|ファン投票]]&#039;&#039;によって、また19th、24th、29th、34thシングルは&#039;&#039;[[じゃんけん大会]]&#039;&#039;によって選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく、「千穐（龝）楽」とも書く。）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。AKBでは劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。また、2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;組閣」が予定されている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番にチームA・K・Bと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて組閣（チームA・K・Bのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制を導入している。現在AKB48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・K・Bと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していたが、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。従来のチームとは全く異なる方式で、全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」にする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[AKB48ユニット#共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチーム|ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼AKB48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
TO（ティー・オー）は、トップオタの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]のTOなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて[[戸賀崎]]が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になったが、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。そのため初期は48名と明言されていたが、現在は「定員」という概念すら無くなっている。[[戸賀崎]]「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において[[戸賀崎]]劇場支配人が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「tgsk」「アニキ」====&lt;br /&gt;
どちらもAKB48グループ総支配人の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。「アニキ」は昔は言われていたが、最近はあまり呼ばれなくなった。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしい。おそらくAKBのスタッフで一番有名な人物で、AKBの公式ブログ（通称トガブロ）も担当。人物に関しては、[[戸賀崎智信]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKBやSKEの振り付けを担当した牧野アンナも同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。名字は「加藤」「小林」&amp;lt;!--4人--&amp;gt;など、名前は「りな」「あやか」「れな」&amp;lt;!--5人以上--&amp;gt;などが複数人いる。実は、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]と[[村上文香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]と[[梅本まどか]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]と[[古畑奈和]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]と[[古賀成美]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]と[[阿比留李帆]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。ちなみに関連グループも含めると、苗字かぶりは「佐藤」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[佐藤すみれ]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤妃星]]、SKE48：[[佐藤聖羅]]、[[佐藤実絵子]]&amp;lt;/ref&amp;gt;と「山田」&amp;lt;ref&amp;gt;SKE48：[[山田澪花]]、[[山田樹奈]]、[[山田みずほ]]、NMB48：[[山田菜々]]、HKT48：[[山田麻莉奈]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の5人が最多。名前かぶりに至っては最多の「はるか」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[島田晴香]]、[[石田晴香]]、[[片山陽加]]、[[島崎遥香]]、[[込山榛香]]、[[兒玉遥]]（HKT48と兼任）、SKE48：[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]、HKT48：[[若田部遥]]、[[上野遥]]、JKT48：[[仲川遥香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;で11人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、①「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」②「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKBのファーストコンサートタイトル「柱はないぜ！」も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2012年12月で7周年なので、今は7本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
ピンク色のチケットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「ぽっと出」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は「新規」だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」「無限回収」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。「無限回収」は、同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が奇跡的に揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
2013年11月9日、公開された動画『[http://www.youtube.com/watch?v=TyKIaD_Lv60 AKB48グループ総支配人 戸賀崎智信からの重大発表]』にて発表された計画。具体的な内容は明かされず、2014年1月よりチームの[[公演]]倍率を競うペナントレースを実施する事だけが発表された。後日、公演倍率だけではなく、チームの人気度・支持率・メンバーの頑張り（劇場最多出演数、MC賞、パフォーマンス賞など）もチームへのポイントとして加算される予定と説明されたが、詳細なルールは発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/719BbozppGN 戸賀崎智信 投稿] - Google+ 2013年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この動画内では、「メンバーが[[選抜総選挙|総選挙]]によって競い合い成長したように、各チームが競い合う事はグループ全体が成長する為に必要である」というペナントレース開始の理由が述べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。↔「推され」&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」「支店」====&lt;br /&gt;
「本店（ほんてん）」はAKB48のこと。「支店（してん）」は全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループのこと。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「牧野アンナ」====&lt;br /&gt;
振付師。[[牧野アンナ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。MIX（ミックス）は、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいるもの。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#.E3.82.AA.E3.82.BF.E8.8A.B8.E3.81.AE.E7.A8.AE.E9.A1.9E|Wikipedia:オタ芸]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、AKBの劇場公演を配信するサービスがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「ユメモバ」という同種のサービスに完全移行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、・出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く・駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く・ジャニーズと同じ電車に乗る・地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行くなどが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者。28歳。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。08年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKBを基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして08年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 &lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場の支配人。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は[[湯浅洋]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[ユメモバ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
**詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なのでAKBには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。AKBの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がヲタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B7%9D%E6%A0%84%E6%9D%8E%E5%A5%88&amp;diff=12021</id>
		<title>川栄李奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B7%9D%E6%A0%84%E6%9D%8E%E5%A5%88&amp;diff=12021"/>
		<updated>2014-02-17T02:17:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: シングル&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 川栄李奈.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = りっちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1995|2|12}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長 = 152cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 11期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[バランス戦隊ベジレンジャー]]&lt;br /&gt;
| チーム = チームA&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 川栄 李奈&lt;br /&gt;
| 読み = かわえい りな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|25位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦2回戦敗退|1回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;川栄 李奈&#039;&#039;&#039;（かわえい りな、1995年2月12日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。神奈川県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期研究生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて11期生として初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月13日、チーム研究生公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*3月24日、[[チーム4]]に昇格。&lt;br /&gt;
*5月23日、『[[真夏のSounds good！]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「16歳高校2年生、りっちゃんこと川栄李奈です」。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、八重歯と目の下のホクロ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;おでこが広く、自分で長さを測っている。「おもしろいんですよ。でこって成長するんですね」。&lt;br /&gt;
*常に笑顔を絶やさない愛されキャラ。実は楽屋ではおしゃべり担当。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「うるさい」と怒られるまで、喋り続ける元気印。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;MCでは、流れを読んで割って入るのが得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*童顔が特徴。中身も子供で、“小5男子”と評される。&amp;lt;ref name=&amp;quot;utbp8&amp;quot;&amp;gt;『UTB+』 vol.8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*九九（特に七の段）が言えない。基本的にちょっとおバカさん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20316&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「番組で流した涙はすべてウソ」という、AKBの“嘘泣きクイーン”&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』　2012年4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]を超える（[[野呂佳代]]談）変顔が得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10620&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;「私は、笑われるのが好きなんですよ。笑顔にさせるっていうか」。[[小嶋菜月]]「お笑い芸人になれば？」。「いやいやいや」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「背が小っちゃいので、Sサイズモデルかな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;「152cmでは無理かな…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48の第11期研究生オーディションに合格。オーディションを受けたキッカケは、AKB48が好きだったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01113&amp;quot;&amp;gt;2010年11月13日 チーム研究生公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、歌唱審査で歌ったのは『[[大声ダイヤモンド]]』。「たまたまテレビつけた時に『大声ダイヤモンド』やってて、これなら歌えるかもって思ってすごい自信に満ち溢れちゃって、それで友達とカラオケに行って歌ってたら、友達も『いけるよ』みたいな感じで持ち上げてきて、それを歌いましたね。ドヤっと」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2012年3月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月30日、[[セレクション審査]]に合格。研究生候補から研究生となる。&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて11期生として初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月13日、チーム研究生公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*苦手だったダンスも今は上達し、自信をもって踊れるように。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「今もダンスは苦手だけど、前はもっと下手でまったく踊れなかったんですよ。[[渡辺麻友]]さんのポジションでセンターが多いのに、ほとんど突っ立っているだけで…。だから今の課題は、リズム感を身につけること。はやく克服して、歌やダンスの表現力をもっと磨きたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*4月、[[第3回総選挙]]に向けて全メンバーの紹介をする日刊スポーツの連載では、3名ずつ紹介されているが、川栄がメインで掲載。これは担当カメラマンの強烈な推しで決まった。いわく「なぁ、AKB48を約70人撮ってみて、大島や板野が良いのは当たり前だったけど、次世代のセンターは、マジこの娘。川栄ちゃん。可愛いだろ～。気合い入れて撮ったんだから、写真をデカく扱ってな！」。日刊スポーツが注目するスーパーダークホース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「レッスン当初とは見違えるほどダンスが上達。今では複数のポジションを覚えるまでに自信をつけた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、開票結果は圏外に終わる。後日のインタビュー。―今回の総選挙。ズバリ始まる前は自分が入れると思ってた？　「私は…よく分からなかったです。何がなんだか（笑）。私に投票してくれたファンにの方には申し訳ないんですけど、今年は初めての参加だし、絶対入らないだろうなって思ってました」。―でも去年は同じく初参加だった9期生から2人&amp;lt;ref&amp;gt;おそらく3人の間違い。それか直後に脱退した石黒を抜いた数。&amp;lt;/ref&amp;gt;入った事を考えたら、11期生の中で一番人気のあるりっちゃんが入ってもおかしくはないですよね。「いえいえいえいえいえ、人気無いですもん！」。[[竹内美宥|竹内]]「私もりっちゃんが一番人気って聞いてますよ。握手会の列も長いし」。「いえいえいえいえ！　そもそも他の11期生と比べてどうとかじゃなくて、私なんかまだまだなので、ムリですっ。総選挙で選ばれる実力がまだないですから」。&lt;br /&gt;
:―では、今回は圏外という結果になった理由を、自分なりに自己分析してもらえますか？　「私はホントにダンスに自信が無くて、公演になると下を向いちゃうのが悪い癖だなって思います。何回も出た公演だと慣れてくるんですけど、慣れてないと未だにダメで。それに、歌もあんまり好きじゃないんです。カラオケに誘われても絶対に行かないです」。&lt;br /&gt;
:―ちょっと根本的な事を聞いていいですか？　なぜAKBに入ったんです（笑）？　「大好きだからです（笑）。大好きでオーディションを受けたら受かっちゃって」。&lt;br /&gt;
:―逆に凄いね。それ。じゃあ来年に向けてマニフェストを教えて貰えますか。「私はやっぱりダンスが上手くなりたいです」。&lt;br /&gt;
:―9期生以降って、ダンスの出来る子がホントに多いですからね。12期生もすごいらしいし。その中で、ただ“上手い”っていうだけでいいんですかね？「う～ん。じゃあ、“ダンスを極める”にします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月29日、雑誌インタビュー。―やっぱり研究生って大変？　[[加藤玲奈]]「そうですね。基本的には忙しい時が多いです。でも、公演やコンサートがない時は、けっこう空いている時間もありますよ。だから自主練をしたり。使いたいって人がスタジオを借りてフリを覚えたり」。[[高橋朱里]]「基本は、アンダーを覚えなきゃいけない人が自主練してます」。[[川栄李奈]]「私はチームAさんのアンダーが大変でした。とにかく振り付けが難しくて。最初の頃は経験がなかったから、『私、けっこう踊れてるじゃん』ってドヤ顔でした（笑）。でも、実はみんなよりも全然踊れていないことに気付いて。恥ずかしかったです（泣）」。―でもみんなセンターを経験していたり、ソロで歌ったりと、大活躍している気がするけど。高橋「センターをやらせて頂いた時は、前に人がいないから大変で。いつもより緊張しました」。川栄「私は同期メンバーでも、一番ダンスが出来なかったくらいなんですけど、最初からまゆゆさんポジに入れて頂いて。その時は、『なんで？』っていう感じで。前に誰もいないから緊張するし、途中でチラッと後ろのメンバーを見ちゃったりしました（笑）」。―れなっちは先日のリクエストアワーでソロ曲『FIRST LOVE』を熱唱してたよね？　加藤「あんなに大きい舞台で一人で歌わせて頂けるのは初めてだったし、もうドキドキで。だから、正直あんまり覚えてないんですよね。緊張しすぎて（笑）」。&lt;br /&gt;
:―ちなみに、今日はみんなヘアメイクさんにお化粧をしてもらう前に、自分でメイクしていたけど？　加藤「AKBって基本的には自メイクが出来なくちゃいけないんですよ。猥書は全然分からなかったのですが、最近になってやっと一人で出来るようになりました」。高橋「私も自分でやらなくちゃいけないから、最初はグッチャグチャで」。川栄「アイライン引けなかったよね？　やってあげたことある」。高橋「そうなんですよ。最初は川栄さんに引いてもらっていました。他の同期の年上の子にやってもらってりしてるけど、川栄さんは上手い！」。川栄「AKBに入ったのが高校生で、もう自分でメイクしていたので」。加藤「すごい」。高橋「ギャルだ？」。川栄「ギャルじゃないよ（笑）。でも、他のメンバーより上手い自信はありますね！」&lt;br /&gt;
:―自分はどの先輩に近いタイプだと思う？　川栄「誰だろ？　自分じゃ分かんないですね」。加藤「え～、なんだか2人ともどの先輩にも当てはまらないような気がする（笑）。でも、よく朱里は『目が死んでる』って言われるけど、実際に目が合うと、吸い込まれるタイプかも。そこは魅力だと思います」。高橋「確かにじっと見ますね」。加藤「あと、なんだか川栄と朱里って似ているんですよ」。高橋「え～っ、似てませんよ。こんな笑顔、私には出来ない」。川栄「でもたまにファンの人に間違われることもあるんですよ。私のGoogle+のコメントに、『今日は目が死んでなかったね』って書かれていて（笑）。それ、私じゃなうて朱里だから！」。加藤「あはは。雰囲気が似ているのかなぁ？」。高橋「でも川栄さんは私よりずっと面白い人です。公演のMCで川栄さんが出てくると絶対に盛り上がるし。うるさいところは似てるけど」。川栄「えっ上から？（笑）」。―あの～、で、結局お2人はどの先輩に似ているんでしょうか？　高橋「あ、すいません。たぶん私と川栄さんは、まだAKBに存在していないタイプですね、はい（笑）」&lt;br /&gt;
:―やっぱり早く昇格したいって気持ちは強い？　川栄「もちろん昇格はしたいですけど、その前にもっと実力を付けたいというか。いろんな公演に出て、いろんな良いところを盗んで…」。加藤「盗んで？（笑）」。川栄「あっ盗むじゃなくて、なんというか自分に取り入れてですね。完璧な状態になってからがいいなって思います」。高橋「私もまだ同期の中では覚えたりするのが遅いし、やっぱり昇格したいって気持ちがあるので、もっと勉強して、みんなが認めてくれるようになってからがいいですね」。加藤「私は同じ10期で昇格しているメンバーがいるのに、私はまだって焦りはあります。自分には実力が足りないんだなって思っていて」。―昇格するための課題って？　加藤「やっぱりダンスだと思っているので、早く上手くなりたいです」。川栄「私もダンスですね。それと表現力。わざと悲しそうな顔をしているつもりだったのに、ファンの方に『不機嫌？』って言われちゃったこともあって（笑）」。高橋「それ、分かります。私の場合は、思い切り笑うのが苦手で。心では笑っているのに、顔には出ていないみたいで…」。川栄「それと、私、猫背を治したいんですよ。自分が踊っているDVDを観たときにビックリしちゃって。ダンスも下手に見えちゃうし、そこも課題。他には…なんだろう？」。加藤「もっとお仕事が増えること？」。高橋「確かに！」。加藤「今もこういう風に出して頂けるのはありがたいですし、モデルが目標なので、雑誌にどんどん出させて頂けたらなぁって」。高橋「公演にもっと出たいです。まだチームAさんとKさんの公演にはアンダーとして出たことが無いので。たぶん、まだ私に任せるとみんな不安だと思うんですね。だから、『私、出来ます！』って言えるくらい、自分に自信が付いたらいいなって」。―では、最後の質問。みんなにとって“研究生”って何？　加藤「夢に近づけるところじゃないかなって思います。もちろん正規メンバーに昇格してからが勝負だと思いますけど」。川栄「私は成長できる場所だと思います。入った時よりは成長したかなって思うし、それとみんな年齢が違うのに意見を聞けたり。普通の生活じゃ分からなかったことがたくさん学べる。礼儀も学べています」。高橋「私も吸収できる場所というか。私、最初は女優さんになりたかったけど、研究生になってから、夢が変わったんです。今は演技も歌もバラエティでも、何でも出来る人になりたい。具体的な夢が見つかった場所、どんどん新しい自分を見つけられる場所だと思います！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ge1204&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2012年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。&lt;br /&gt;
:「埼玉スーパーアリーナ二日目終わりました。そして、チーム4さんに昇格させていただきました。昇格したからには、甘えない！　私より頑張っている人がいることを忘れない。これからも応援よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106346370911183711893/posts/6unU8ewYDyJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同じく同コンサートで、5月23日リリースのAKBの新曲『[[真夏のSounds good！]]』で初選抜となったことが発表。「とりあえず聞いたときはびっくりしました！　選抜ってアンダーガールズかスペシャルガールズかな？と思っていました。MVを撮らせて頂いて初めて実感がわきました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2012/akb0523/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。去年の総選挙は、「圏外だろうな」と諦めていたものの、結果を聞いて、やっぱり悔しさがこみ上げた。今年こそ、上位に入ってリベンジを果たす！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「見た目は可愛い感じですが、喋るとオジサンっぽい（笑）。チーム4に入った時は、踊れないし歌えなかったけど、必死で頑張って練習したんでしょう。今は『何がきてもやれる』という自信を持っていると思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月22日、3月にチーム4へ昇格し、23日発売の『真夏のSounds good！』で初選抜入りと赤丸急上昇中。[[前田敦子]]への憧れが強く…「一緒に踊れてスゴいとしか言いようがなくて、前にいるだけで感動しました」。また、近くで踊る[[大島優子]]を見て、自分がどれだけダメかも感じた。2度目の総選挙の目標は、前回の発表ランクインだった40位。達成したら壇上で「女優に挑戦したい」とアピールするかも知れないという。2期下の[[光宗薫]]が既に女優デビューしており、「自分も頑張りたい」と闘志を燃やす。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20522&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、インタビュー。―ファンの人たちの川栄さんのイメージってどんな感じでしょう？　「なにか～あまりキレイじゃない感じ（笑）。公演のMCで『足が臭い』って話題が出て、よく脱臭の靴下をプレゼントされます！」。―すげえ！　なんか川栄さんて男子小学生的な感じですよね。よくメンバーにイタズラしているし。やる事が、まるっきり小5男子。少しは大人になろうって気持ちはないんですか？　「あります。知らない人からは、絶対中学生って思われるんで。もう17なんで、大人っぽくならないとヤバい思います。そのために…髪を伸ばしてますっ（どや）！」。―それだけかよ！　でも川栄さん、公演のパフォーマンスはすごく成長してますよね。最近は大人っぽい曲も見事にハマってて！　「自分では全然実感ないんですけど～。ファンの人とかスタッフさんからは踊りとか上手くなったって言ってもらえて～」。―なにかキッカケはあるんですか？　「特にないんですけど、リハーサルの時に鏡に向かってやるんですよ。そこでいるも先輩をチラ見して―。あっこうやるんだ！とか」。―一番大事なところで成長してるから、これでいいのか。こういう大人の女性になりたいって憧れる先輩とかいないんですか？　「れなっち（[[加藤玲奈]]）さん！」。―なるほ…ってか、3歳下の中学生じゃん！　またこんなオチかよ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;utbp8&amp;quot;&amp;gt;『UTB+』 vol.8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、インタビュー。―チーム4に昇格して2ヶ月ちょっと。今の率直な思いを聞きたいんだけど。「チーム4の公演には研究生として初日から出させてもらっているし、9期や10期の近い先輩が多いから、すごく親しみやすかったんですよ。実際昇格してからさらに先輩とも話せるようになったし、仲良くなれたし、島田さんやみなるんさんを中心にまとまってるチームだと思います」。―チームの中での役割や立ち位置って何だと思う？　「う～ん…私、人より特に出来ることがこれと言ってないんですよ（笑）。ダンスも歌も苦手て…。研究生の頃は“うるさい”キャラだったけど、チーム4には島田さんとからんらん（山内）さんとか元気系な人もいるし、みおりんさんとか、個性が強い人も多いので…」。―もっと自信持っていいと思うけどね。「自分はまだ表現力が足りないと思うんですよ。今やらせて頂いているユニットの局はカッコイイ系なんですけど、自分は全然表現しきれていないから、申し訳ない気持ちでいっぱいです。ファンの方にも『踊れてないよね』ってたまに突っ込まれるので（苦笑）」。―いろいろ試行錯誤してるんだね。チーム4全体としての目標はどう？　「チーム4は若いじゃないですか。私自身は幼そうに見えて、実はもう高3なんですけど（笑）、若さを出していきたいですね。チームA・K・Bを知ってても、4を知らない人はまだ多いと思うので、公演もたくさんやりたいし、劇場以外でもライブができたら嬉しいです。個人的には、チーム4は『バカレア高校』に出ているメンバーも多いので、私もドラマに出たいです」。―演技のお仕事が好きだったり？　「はい。『有吉AKB共和国』の中で、ちょっとお笑いよりの（笑）お芝居もやらせてもらって、すごく楽しかったので」。―今回みたいなグラビアの仕事も合ってると思うけどなぁ。「幼児体型なので、向いてないと思うんですけどね（笑）。頑張りたいです」&amp;lt;ref&amp;gt;『BOMB』　2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。川栄は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、ジャニーズとAKBの共演で話題となったドラマ『私立バカレア高校』の劇場版に、新たに、チーム4から[[加藤玲奈]]、[[竹内美宥]]、[[川栄李奈]]、[[高橋朱里]]、[[市川美織]]が出演している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/dogatch/2012/07/jrakb48-3.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月13日、今年も残すところあと2カ月半。Amazonでのカレンダー売れ行きランキングでは、2013年度版も相変わらずAKB48がダントツの人気だ。このカレンダーに登場する“カレンダー選抜”の面々からいろいろと来年の動きを予想する声も多く出ている。計12人が表紙を飾ることになるのだが、新たに加えられた川栄と加藤は、指原莉乃の新曲にも「アンリレ」として参加しており、気鋭の若手メンバー。特に川栄は、テレビで同曲を披露した際、歌う指原を差し置いて、まるでメインのようにセンターポジションで踊る姿で視聴者を驚かせたほど推されているメンバーだ。高校3年生にして小学生のようなロリフェイスながら、ソロでマンガ週刊誌の水着グラビアと表紙を飾るなど、「島崎や松井珠理奈を隠れ蓑にしてアンチに叩かせつつ、運営側は川栄を次期エースとして着々と育てている」（週刊誌AKB担当記者）というほどである。「10位～12位の三人が外れて、運営側が押したい新鋭をねじ込むのは、世代交代を標榜している今、当然の流れだとは思います」（同）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/10/post_4801.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、[[入山杏奈]]（アン）、[[川栄李奈]]（リ）、[[加藤玲奈]]（レ）の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「指原莉乃センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡　マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「川栄李奈センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね！　私のソロシングルなんですよ!?　正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月21日、[[指原莉乃]]とアンリレが、ユニットセンターの座をかけて、「指原ボンバイエ」を開催すると発表した。同イベントでは、面白トークや華麗なダンスのほか、指原が初めて作詞に挑戦した楽曲も披露される予定。11月4日は福岡会場、12月9日は東京会場で行われ、正式な会場名は当選者のみに通知される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 10月28日、11月からチーム再編による新体制で始動するAKB48が、新3チームともに最新曲のカップリング曲でエースと若手がＷセンターでコンビを組んでいることが分かった。この日、大阪・京セラドームで行われた握手会イベントで、今月31日に発売される28枚目シングル『[[UZA]]』の、タイプA・K・Bの各バージョンのカップリング曲のミュージックビデオが上演された。新チームＡのセンターは[[渡辺麻友]]と[[川栄李奈]]。新チームＫは[[大島優子]]と[[松井珠理奈]]が務める。新チームＢは[[柏木由紀]]と[[島崎遥香]]が担当。いずれも総選挙上位３人であり、そこに次世代のエース候補ともくされる若手組がコンビを組んでいる形。若手組にはSKE48のエース珠理奈、９月のじゃんけん大会を制した島崎に加え、正統派として着実に推され始めている川栄が大抜擢された。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/2012/10/29/0005487268.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一躍、AKBの一線で活動するようになった川栄李奈とは何者なのだろうか。川栄は10年7月、AKB48第11期生オーディションに合格し、11月に劇場デビューした。研究生として経験を積み、12年3月にチーム4に昇格。5月発売のシングル「真夏のSounds good！」で初めて選抜メンバー入りを果たした。身長152センチメートルと小柄で、顔つきも幼いことから『週刊AKB』では17歳にして黄色い帽子と赤いランドセルという、小学生のような格好を披露した。また、愛らしい顔立ちで、ファンから「かわえいはかわええ」とネタにされることもある。6月の総選挙では圏外に終わったが、8月には再組閣で高橋みなみや篠田麻里子、渡辺麻友が所属する「チームA」に川栄も移ることになった。9月には新ユニット「アンリレ」を結成し、HKT48の指原莉乃のソロシングル曲にも参加した。指原メインの曲だが、テレビ番組やミュージックビデオ、ジャケット写真の一部では川栄さんが最も目立つ位置にいた。「売り出し中」の若手メンバーといえるだろう。&lt;br /&gt;
: ただし、推され出せば叩かれるのがAKBメンバーの常。ここ最近の売り出しを「ゴリ押し」と見て、良く思わないファンも現われだし、ネット上では、「総選挙圏外なのにセンターってごり押しにも程があるな」「抜擢ってより無理やり押してるみたいなやり方は駄目だ」など、納得していないという意見も見られる。果たして川栄は結果を残し、こうした人々を黙らせることができるか、今後の活躍に要注目だ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121030-00000007-jct-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月2日、[[チームA]]のメンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
* 11月21日、[[HKT48]]の[[指原莉乃]]に「お誕生日おめでとうございます　指原さんからもらった足の臭いをとるクリームとシート　愛用してます　ありがとうございます」とGoogle＋で祝福のコメントを贈った。川栄はメンバーから「足が臭い」と暴露されており、この書き込みから本人も気にしていた様子がうかがえる。ただ現役アイドルが自ら足が臭いと認めることを心配する声もあり、篠田麻里子からも「りっちゃん…まるでりっちゃんの足が臭いみたいな…いや…なんでもない」とコメントされている。 川栄は周囲の声を気にすることなく、「クリーム塗ったら足の臭いがまじなくなる」とコメント。「だけどさすがにUZAまで踊り終えた公演の後は、クリームの負けだった」と舞台で激しくダンスした後は足が臭うことを示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2012/11/22155023.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 12月28日、オカベタカシ脚本・鶴ゆみか作画「ヒーローマスク」が、2013年春に舞台化されることが決定した。「ヒーローマスク」は、かぶると強くなる不思議なマスクを手に入れた少年が主役の学園アクションコメディ。主人公は転校先の高校で、悪と戦う「ヒーロー部」に出会う。正義感溢れる女性の部長に引け目を感じる主人公だが、マスクを入手したことで両者の関係性は変化していく。舞台版の主演は、AKB48の川栄李奈に決定。本日12月28日に発売された月刊ヒーローズ2013年2月号（ヒーローズ）では舞台化を発表するとともに、マスクをかぶった川栄のビジュアルやコメントも掲載している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/comic/news/82371&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*憧れている先輩は[[前田敦子]]。将来は、前田のように可愛くて元気で明るい先輩になりたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[チームA]]は[[前田敦子]]。[[チームK]]は[[梅田彩佳]]。[[チームB]]は[[鈴木まりや]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N455&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-11039330455.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思っているメンバーは、[[高橋朱里]]。「見た目が似てるって言われるんですよ。キャラも似てるって言われるんで、ライバルかなと思いますね」&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2012/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[市川美織]]とは誕生日が同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*じっとしていられない性格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;少年っぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10620&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、元気で明るいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、言われた事を1回で出来ない。元気すぎるところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、遊びに行くこと。動くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;みんなと遊ぶ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「ガチ」&lt;br /&gt;
*メンバーによると、くしゃみがビックリするぐらいうるさい。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/04/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、かかと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足が臭い。[[小嶋菜月]]「雑巾の香りというか。それなのに、『足の匂いかいで～』とか言ってかがせてくるんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20316&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番欲しいものは、リズム感。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[言い訳Maybe]]』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『恋空』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、「2」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、スイーツ（甘いもの）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、フランス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、鬼ごっこ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、さわやかで明るい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;さわやかでノリが良い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、犬。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ペットは犬を2匹飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*虫は好きではないが、カブトムシだけは好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10620&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「姉との会話。り『うち二の腕やばくね( ゜д゜)？』。姉『二の腕は、普通。肩幅広い』。り『あっ。だよね。足は( ゜д゜ )？』。姉『普通。全部普通。腕も足も腹も普通。顔も普通』。り『だよねヽ(´ー｀)ノうけるー★あは』。(心の声)『チキショー(# ゜Д゜) ムッカー』。いつか、ぐぐったら川栄李奈=普通。で、でてきそう。おー怖っ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106346370911183711893/posts/iYhSVLCA6Yi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義（[[渡辺麻友]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義（[[田島芽瑠]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
**ハステとワステ - BKA48名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
**キスまでカウントダウン - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
**Party is over&lt;br /&gt;
**[[前しか向かねぇ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:川栄李奈#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kawaei_rina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/106346370911183711893 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|11期生}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわえいりな}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:神奈川県出身]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%92%E7%8E%89%E9%81%A5&amp;diff=12020</id>
		<title>兒玉遥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%92%E7%8E%89%E9%81%A5&amp;diff=12020"/>
		<updated>2014-02-17T02:14:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: 総選挙&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ            = HKT48&lt;br /&gt;
| グループ2           = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム2             = チームA&lt;br /&gt;
| 画像                = [[ファイル:2013年HKT48プロフィール 兒玉遥.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前                = 兒玉 遥&lt;br /&gt;
| 読み                = こだま はるか&lt;br /&gt;
| 所属事務所          = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム        = はるっぴ&lt;br /&gt;
| 生年月日            = {{生年月日|1996|9|19}}&lt;br /&gt;
| 出身地              = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型              = O型&lt;br /&gt;
| 身長                = 158cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ        =&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ          =&lt;br /&gt;
| 趣味                = ラーメン屋巡り&lt;br /&gt;
| 合格期              = 1期生&lt;br /&gt;
| チーム              = チームH&lt;br /&gt;
| 選抜回数            = HKT48 2回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 2回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙          = {{総選挙|不参加|不参加|不参加|圏外|37位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会      = {{じゃんけん大会|||予備戦2回戦敗退&amp;lt;br&amp;gt;敗者復活戦2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;兒玉 遥&#039;&#039;&#039;（こだま はるか、1996年9月19日 - ）は、[[HKT48]]チームH、および[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。福岡県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*7月10日、[[HKT48]]第1期生[[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*10月23日、『[[フライングゲット]]』全国握手会＠西武ドームで初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月26日、[[「手をつなぎながら」]]公演初日に劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*3月4日、チームHを結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*4月28日、AKB48篠田チームAとの兼任が発表。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では、37位となり[[ネクストガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「今日の気分はハッピーハッピー（はるるっぴー！）　毎日ハッピー、博多の妖精、はるっぴこと兒玉遙です」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（　）内はメンバー・ファンの掛け合い部分。&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「はるっぴ」。デビュー直後は「はるるん」。佐藤「そろそろ“はるか”のニックネームが底をつきそうですね…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/hkt48/entry-11063837914.html&amp;lt;/ref&amp;gt;パンクブーブーからは「しりこだま」というニックネームを与えられた。「うーん、しりこだま…どうですか？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/3HLMufUtNxG&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラクターは、「みんなからは、“天然”って言われます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『FRIDAY』　2011年12月2日号&amp;lt;/ref&amp;gt;普段は「何を考えているか分からない」とも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ヒヨコに似ているとよく言われる。「[[高橋みなみ]]さんと[[大島優子]]さんが話しかけてくれました!!　『ひよこみたい！』とまた言われちゃいました…。[[渡辺美優紀]]さんと[[山内鈴蘭]]さんで4人目(_)　そんなに似てるかな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/LM996musEVp&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、おでこ。鎖骨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;耳たぶ。「福耳です。何か良いことないかな～」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『FRIDAY』　2011年12月2日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*誰にも負けないという点は、どこでも眠ることができること。「でも、朝も強いんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*滑舌が悪い。本人によると、舌を動かすのが面倒くさい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『HKT48のももち浜女学院』 2012/05/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*佐藤「彼女は、礼儀正しくしっかり者。誰からの注意・助言に耳を傾け、細かくメモを取ります。だけど、うっかり者でもある彼女。せっかく書いたメモ帳を、忘れて帰ってしまうことがあります。他には、取材のアンケート用紙にびっしり記入したかと思いきや、提出し忘れていたこともありました。たまーに、小さな声で『あれ？　どこいったかなー？』とぼそっと言い、何かを探してるっぽい姿を数回見かけたこともあります。そんな兒玉になぜか付きまとうのが、村重。誰に対しても礼儀正しく、勤勉家で、しっかり者の兒玉に対して、どう考えてもそうは思えない村重は、なぜか兒玉がお気に入り。『杏奈は、はるるんの隣がいい』『はるるんはどこに行ったの？』というフレーズをよく耳にします。心優しいはるるんは、いつも快く村重を迎え入れてくれています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/hkt48/entry-11063837914.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、タレント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/member07.html&amp;lt;/ref&amp;gt;プライベートの夢は、世界一周。「海外によく行くおじいちゃんの影響が大きいかな。それに日本だけしか知らないのはもったいない」。行ってみたい場所はアフリカで、野生のライオンや象を近くで見てみたいという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/29/kiji/K20111129002132060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*7月10日、[[HKT48]]第1期生[[オーディション]]に合格。オーディションに応募した理由は、「小さい頃から芸能界に憧れていたので応募しました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月23日、『[[フライングゲット]]』全国握手会＠西武ドームで初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月26日、1期生21名の中から選抜された16名の内の一人として劇場公演デビュー。兒玉はセンターポジションを務めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;http://news.walkerplus.com/2011/1126/15/&amp;lt;/ref&amp;gt;「お客さんの反応がダイレクトに伝わってきて、凄く気持ちが高まった」。本番前に行われた公開稽古には家族を招待。両親から「今までダンスなんてやったことなかったのに、うまく踊れていたね。感動したよ」と褒められたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/29/kiji/K20111129002132060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*HKTに入るまで、歌・ダンスの経験なかったが、中学まで打ち込んだバスケットボールで鍛えられた精神力や体力に加え、持ち味の柔軟な感性や発想を活かし急成長。メディアの露出は断トツで、周囲の期待も大きい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月15日、[[AKB48]]の25thシングル『[[GIVE ME FIVE！]]』のカップリング曲を担当するユニット「スペシャルガールズA」に、HKT48メンバーでは唯一参加。&lt;br /&gt;
*FBS（福岡放送）の地元紹介バラエティー『このへん！！トラベラー』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*3月4日、1期生21人の中から選抜された16人の内の1人として、「チームH」を結成。センターを務める兒玉は、「自分にしかない発想・感性で多くの人々を魅了していきたい」と意気込みを語った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/03/04/20120304dog00m200029000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、AKB48の&amp;lt;span class=&amp;quot;noexists&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;#CC2200&amp;quot;&amp;gt;コンサート&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、5月に発売する新曲を初お披露目。兒玉も選抜メンバーに選ばれたことが発表された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:「26th選抜に入りました!!!　HKT48で一人。不安もたくさんあるのですが、HKT48の代表としてもっともっとHKT48、そして私自身のを良さを知ってもらえるよう頑張ります!!!　先輩方のように努力してスキルを上げて、選抜にふさわしい人になりたいです。本当にHappyです。今日はありがとうございました。これからもよろしくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/LcmjKnUZyjZ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月28日、[[指原莉乃]]が「そういえば最近、城ちゃんが好き。でも、城ちゃんは赤ちゃんすぎるからハラスメントしようとは思わない。城ちゃんは友達。笑　ほんとに逃げるべきなのは兒玉ちゃん。にげてーーーー！！」とコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:兒玉「あのー…指原さんのぐぐたすに見たんですけど…ロックオンされちゃうー　逃げろー!!!　でも、指原さん好きなんだな。26th選抜「[[真夏のSounds good！]]」のpv撮影の振り入れのとき、私がぜんぜん踊れきなくて焦って不安にしていたら、鏡越しその顔を見てふりかえって、「大丈夫？」って声をかけて下さったんです。…たくさん涙が出てきました。HKT48から一人で話す人も、まだあまりいなくて、分からない所もなかなか聞けなくて、自分自身、いっぱいいっぱいになってたから優しく話し掛けてもらえたことがとても嬉しかったです。私もこんな事ができる人になろうって思いました。あの時は本当にありがとうございました。うーん…ロックオンされてもいいかも。いや…ダメかな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/YR9do7KK9Vd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月27日、選挙前インタビュー。センターを務める責任感の表れだった。総選挙の順位は、初詣で引いた「51」番を想定。同時に「悔いの無いように、与えられたチャンスをものにしたい。HKT48の知名度を広めたいので、代表として入りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月9日、[[兒玉遥]]・[[松岡菜摘]]インタビュー。―HKT48のオーディションは、どんな流れで受けようと？ 兒玉「私は父の勧めです。最初からアイドルになりたかったわけではないんですけど、芸能界にはもともと興味があって。好きなのは木村カエラさん。ファッションも歌もすごく個性的なところに惹き込まれます」。松岡「中学3年で進路を決めなきゃいけないのに、具体的な目標や夢がなくて、どうしようかと思っていたんですね。そんなときに、友達から「これ受けてみれば？」と言われて、送ってみました。私は女優さんになりたかったんです。新垣結衣さんが憧れです」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―2人がHKT48でお互いの存在を意識したのは、どの時点からでした？　兒玉「レッスンが始まってからですね。松岡「“遥ちゃん”が若田部遥と2人いて、最初は「兒玉さんも遥ちゃんなんだ」って話した記憶があります。自分のなかで交ざっちゃって。それで「同い年？」みたいなことを話さなかったっけ？」。兒玉「（笑）私が覚えているのは、レッスンで初めて曲の振りをしたとき。『波乗りかき氷』をなつ（松岡）たちと4人で踊って、ビデオを撮ったんですけど、私はダンス初心者で何にもできなくて、2人で泣きあいました。でも、なつは踊れてたよね？」。松岡「踊れてなかった。それまではみんなでレッスンしてきたのを、急に4人だけで踊るように言われて、すごく不安で」。兒玉「それまでは特に話をしたこともなかったんですけど、一緒に泣きました。（松岡は）頑固で、思ったことは貫き通しちゃう」。―その後、お互いの印象は変わりました？　松岡「それからも、あまり話さなかったから（笑）」。兒玉「レッスンに必死で」。松岡「でも、はるっぴ（兒玉）は癒し系ですね。天然で、フワフワしていて。いないと「今日は空気が違うね」ってなっちゃう感じ」。兒玉「ホントに？嬉しい！」。松岡「みんなを癒してくれています」。兒玉「いつもハッピーですから（笑）」。松岡「忘れ物が多くて、いつも何か探してるよね。「アレがない！コレがない！」って。そうやっているのもはるっぴらしいと、周りは思っていて（笑）」。兒玉「「はるっぴがまたやってるよ」って、みんなが安心するんだよね。私には良いことじゃないけど（笑）」。―どんなものを忘れるんだろう？　財布とかケータイも？　兒玉「何でも、です（笑）。見つかるときもあれば、見つからないときもあって……。なつは、いつも自分らしさを発揮しています。ダンスを大きく踊るし、普段も思ったことはメンバーにちゃんと伝えていて」。松岡「「ゴミを片付けよう」とか（笑）。頑固で、思ったことは貫き通しちゃうから」。兒玉「そういうところが、すごいなーと思う」。―でも、松岡さんは極度の人見知りとうかがいましたが。 松岡「最近は直ってきて、初めての方ともちゃんとお話できるようになりました。前はひどかったよね？」。兒玉「メンバーとも話さなかった」。松岡「他のメンバーは、オーディションの1次審査や2次審査で仲良くなった子がいて、グループもそこそこできていたんですけど、私はオーディションが終わった段階でまだ一人（笑）。自分からは話し掛けられなくて「誰か声を掛けてくれないかな……」って待っているタイプでした」。兒玉「こういう取材でもなかなか喋れなかったのが、今は話すようになりました」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―初公演の前は、いろいろ大変なこともあったのでは？　兒玉「2週間ぐらい前に「初日が決まった」と言われて、あせった思い出があります。みんな「公演はまだまだ先」と思っていた部分があって、「大丈夫かな……？」って不安でいっぱいになりました」。松岡「ダンス未経験者が多いから、SKE48さんみたいにダンスで勝負したらダメというか」。兒玉「難しい曲も多かったし」。松岡「とにかく一生懸命やろうと思いました」。―そして、本番を迎えて。 松岡「お客さんの前で踊るのが初めての経験で「この楽しさは何だろう!?」みたいな。自分がステージに立っていることが不思議だったけど、メンバーの楽しそうな顔も見られて、気持ち良くできました」。兒玉「踊っていると、お客さんの声援もたくさん聞こえて、嬉しかったです。でも、最初は踊るだけで精一杯で、けっこうミスもしました。コケちゃったり（笑）。『チャイムはLOVE SONG』という曲で、最初にみんなが2列に並んで移動するんですけど、後ろが見えなくてズデンと（笑）」。―苦笑いで起き上がる、みたいな？　兒玉「苦笑いではなく大笑いで。何もなかったぐらいの笑顔で立ちました（笑）」。―松岡さんはダンス経験者として、みんなを引っ張って行く部分も？　松岡「いえ…、自分のことで必死でした。すごい緊張しぃなので。今でも、ほぼ毎日公演をやっているのに、始まる前は毎回緊張して「どうしよう!?」ってテンパっちゃいます。振りも形は覚えられても、ビシバシ踊れなくて、自分を見失うことがあったり。でも、私はコケたことはないです（笑）」。兒玉「1回ぐらいなかった（笑）？」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―あれこれあるなかで、HKT48のメンバーになれて良かったと実感するのは、どんな時ですか？ 松岡「毎日「すごく楽しい！」って思います。歌ったり踊ったりして人に笑顔をプレゼントできるのは、自分自身「すごいことをやっている」と思うし。AKB48の先輩たちとステージに立たせてもらうときも「今まで見る側だったのに同じ場所にいる…」って感動します」。兒玉「HKT48での活動は誰にでもできることじゃないから「いいなー」と思います。でも、もしHKT48に入らずに進学したら、こんなこともできるかな…とか、いろいろ考えるんですよ。どっちが良かったかは、まだ将来が見えないからわからないですよね」。―HKT48での活動もこれからが本番ですしね。今のHKT48は、どんな特徴のあるグループでしょう？　松岡「元気ですね。ステージでもそうだし、普段も「みんな、そんなに元気が残っているの？」というぐらい元気。楽屋でも「うるさい！」って怒られちゃうほど騒いでいて（笑）。あっちでもこっちでもじゃれ合っていたり、戦いごっこをしていたり。それをムービーで撮って、観てまた笑って騒いでる（笑）。客観的に見ていると「疲れないのかな？」と思うときがあります。自分も騒いでいますけど（笑）」。兒玉「みんなたくさん食べます。「お弁当足りな～い」って（笑）。成長期だから、衣裳のサイズもすぐ変わっちゃう。私も大食いなんです。野菜が好きで、普通にキャベツひと玉とか食べています（笑）」。松岡「すごーい！」、兒玉「好き嫌いもないので。とんこつラーメンだったら替え玉3コとかしたことあります（笑）。でも、食べるだけじゃないですよ。ちゃんと運動もしています」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―6月の[[選抜総選挙]]にも参加しますね。 兒玉「初めてだし、どんな雰囲気かもわからないけど、私たちには入学式みたいな感じかな？　そういう気持ちで臨みたいです」。松岡「私は不思議な感じがします。でも、今しかない15歳の私をいろんな方に知ってもらえたらいいな」。兒玉「ワクワクしない？」、松岡「不安もあるけど、楽しみのほうが大きいです」。兒玉「（当選枠が）64位までに増えたので、チャンスが広がったと思います！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2012/hkt0509/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月11日、「日曜日はTDCホールで公演をさせていただくので、やっぱり、良いものにしたいし、先輩の[[SKE48]]と比べられることもあると思います。それでも、しっかりHKT48らしさをアピールしていきたいし、“[[松井珠理奈]]さんのGlory days”は私にとっても思い出の曲です。ダンス未経験の私は、とても苦戦しました。比べられることもありました。悔しかったです。最初は珠理奈さんを目標に、マネをしてみることから始めした。前の話ですが『New ship』のPV撮影の時、珠理奈さんが「今、手つな公演やってるんだよね？」と話しかけてくださって、私達がやっている『Glory』の映像をマネージャーさんのpcで見てもらいました。そしてアドバイスをくださって…「やっぱ踊ろうか？動画の方が分かりやすいよね！」と言って踊っているのを録らせてくださったんです。すごく嬉しかったし、生で見れて感動しました。あの時は本当にありがとうございました。それを何度も見ながら練習してきて…今があります。珠理奈さんには敵いません。永遠の目標の人だとおもいます。だから、私らしさの出た“兒玉遥のGlory days”と言っていただけるようTDCでは今まで成果を発揮できたらなと思います!!　何より楽しんで頑張ります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/anNmL5chNmJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、「もっとHKTを広めるためには、私が人一倍頑張って、誰よりも努力していると思われなきゃいけないんです」。HKTのセンターを任されたことで、チームを牽引していく自覚がしっかりと芽生えてきた。ファンの「必ず花は咲くから頑張って」という声援を胸に、博多の妖精が大舞台へ挑んでいく。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月26日、「『真夏のsounds good！』皆さんPVはご覧になられましたでしょうか？　HKT48から１人選抜され、せっかくたくさんの方にHKT48を知ってもらえるチャンス。だから、「良いパフォーマンスしないとっ!!」そう決意しました。ですが実際に撮影に行ってみると、初めての場所、選抜メンバー、スタッフさんなどで、戸惑い…焦り…不安…が出てきました。そして振り入れの時はスピードについていけなくて、頭が真っ白で覚えられませんでした。PVを改めて自分で見てみると、ぜんぜん踊れていなくて、HKT48そして48グループのメンバーに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。そして自分の実力の無さに、役目を果たせなかったことに、ただ、ただ悔しいです。だからこれからはこの気持ちをバネにして、毎日の劇場公演を大切にしながら、自分に出来る限りのことをしていきたいと思います。少しでも48グループの新しい歴史を刻むのに貢献したいです。いきなりですみません。どうしても皆さんに伝えたくて…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/ivA13ESng3p&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、[[兒玉遥]]・[[松岡菜摘]]・[[宮脇咲良]]インタビュー。―HKT48お披露目の舞台は、昨年の10月23日、西武ドームで開かれたAKB48の握手会でした。松岡「始まる前は、緊張がすごくて…。裏でみんなでジャンプしたりしてました。『Overture』を聞くと、今でもあの緊張感を思い出します」。宮脇「ずっと基礎のレッスンを頑張ってきたので『やっと皆さんの前に出られる』という気持ちと『いよいよHKTが始まるんだ』という気持ちで、ワクワクしてました」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―翌月の26日には、HKT48劇場で公演がスタートしました。兒玉「ダンスや歌のスキルはまだまだ先輩方に及ばないけれど、最年少グループらしく、一生懸命さは伝えられたと思います」。―12月には、東京ドームシティホールで、AKB[[紅白対抗歌合戦]]がありました。HKT48も、何度か出番がありましたね。兒玉「私は、『[[スカート、ひらり]]』を披露したんですけど、立ち位置の表をもらったのが当日で（笑）」。―えっ、そうだったんですか？　兒玉「はい。本番はやり切ったんですけど、ちょっと不安な表情とかしてしまったりして、『まだまだだな』と思ったので、とっさに言われても対応できるようになりたいです」。―大みそかには、本物の紅白にも出ました。宮脇「単純にうれしかったのと、いつも家族で見ていた番組に出演できたのは、やっぱり先輩方が頑張ってきてくださったおかげなので、感謝したいです」。松岡「本当に不思議な感じで…。こんな大事な場所に、私たちが立っちゃっていいのかなって思ったりもしました」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―3月4日には16人が選抜され、チームHが始動しました。松岡「うれしさもあったけど、不安もあって…。チームに選ばれたからには、年齢が若いからって甘えていられない。もっとプロ意識を持たなきゃいけないと思いました。（チームHの選に漏れた）研究生のみんなは練習量もすごくて、みんなの頑張りを見てると、私も頑張らなきゃ、と思えます」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―その１週間後、東日本大震災から1年たった3月11日は、劇場で特別公演を行いました。これまでに、兒玉さんは宮城県塩釜市へ、宮脇さんは同県名取市へ、松岡さんは岩手県釜石市へ訪問しましたね。兒玉「被災地は本当に何もなくなっていて…私が行ったときは雪で真っ白でした」。宮脇「ニュースで被災地の状況をそれほど聞かなくなっていたので、『だいぶ元通りなのかな』と思っていたんですけど、行ってみたらまだまだで…。でも、被災地の人たちはみんな本当に笑顔で迎えてくださって、逆に『頑張ってね』と言ってもらいました」。松岡「4月だったんですけど、まだすごく寒くて。でも、ハイタッチで触れたみなさんの手が、本当に温かかった。あのぬくもりは、一生忘れません」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―今月13日には、AKB48グループが行ってきた全公演を、披露する「見逃した君たちへ2」に参加し、「手をつなぎながら」を披露。素晴らしい出来だったそうですが。兒玉「リハーサルで、舞台監督の方に『30％の出来だね。本番はこんなもんじゃないよね』と脅されて（笑）。悔しくて、本番では全力で歌いきって、踊りきりました。でも、MCがヘタクソだなって…（苦笑）。せっかくいいパフォーマンスができても、MCで盛り下がってしまうので、そこが課題です」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―ざっくり振り返っただけでも盛りだくさん。全力で駆け抜けた約半年だったようですが…。つらかったことはありますか？　松岡「解散危機があって…」。―…それは初耳です。松岡「レッスンが始まって1カ月ぐらいたった時だったんですけど、公演曲の歌詞をみんなが覚えていなくて…。マネジャーさんが怒って『解散します』って」。―そんなことがあったんですか。松岡「そのとき『すごく嫌だ』と思ったんです。いつのまにか、HKTが生活の一部というか、本当に大事な居場所になってたんだなって気付くことができました」。―なるほど。でも、それは確かにつらかったでしょうね。松岡「マネジャーさんとか、スタッフさんも本当に帰っちゃって…」。―えっ、帰った？　松岡「ハイ。みんなで泣きながら、裸足で追い掛けました」。兒玉「でもね、うちはね、（解散は）絶対しないと思ってたけどね。そんなことにならないって思ってた」。一同「えー！！」。松岡「明日からどうしようと思ってたのに…」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―さ、最後に…。6月6日は初めての「総選挙」です。意気込みなど聞かせていただけますか？　兒玉「初めてのことなので、入学式に行くみたいなドキドキ感があります。とにかく、お祭りなので楽しみたいです」。宮脇「初めてで、どう頑張るとか言えないんですけど、毎日の公演をとにかく全力で頑張ってその日を迎えたいです」。松岡「とりあえず楽しんで、今よりもたくさんの人にアピールできたらいいなと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;http://www.nishinippon.co.jp/nlp/item/304692&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]は圏外に終わる。「よしっ！話すぞ！　AKB48選抜総選挙終りました。今回の総選挙は私たちにとって初めてで、ドキドキワクワクした気持ちでした。HKT48として始動してからは、約半年くらいになります。まだまだ全国的には知名度の低いHKT48ですから「この総選挙では一人でも多く入ってほしい。」という気持ちでした。司会の徳光さんから順位が発表されて、フューチャーガールズが呼ばれ終わった時点で、HKT48からは誰もいなかったから正直あきらめかけました。そんな中でネクストガールズ発表の時、「HKT48  TeamH…」と呼ばれた時驚きました。心臓がバクバクして…「宮脇咲良」と名前が呼ばれました。HKT48から名前が呼ばれたことは素直にとても嬉しかったです。それからは先輩方の言葉を聞いて、一つでも多く何かを吸収しようと思いました。私が一番心に響いたのは篠田麻里子さんの言葉です。「席を譲らないと、上に上がれないようなメンバーはAKBじゃ、やっていけません。…私たちを潰すくらいできてください！」。私がその一人になろうと心に誓いました。このような言葉が伝えられるって、これまで実際に私達は知らない困難な試練を乗り越えてきたからこそ言えるのだと思うし、だからこそ１つ１つの言葉の重みやパワーがストレートに伝わってくるのだと思います。このように今回の総選挙では、先輩方からたくさんの刺激を与えられました。総選挙が終わって、HKT48で一番いろんな経験をさせて頂いている自分が入れなくて正直悔しい気持ちはありますが…私はまだ悔し涙なんて流しちゃいけません!!　悔し涙を流せるくらいまだ頑張ってないし、努力していないと思います。これが私の今の実力なんです。「来年はあのステージに立つ!!」という目標ができたので、選抜にふさわしい実力がつくよう努力します。でも、ただ努力するだけでは勝ち上がれません。48グループには努力しているメンバーがたくさんいるから。だから自分にしかできないこと自分にしかない魅力「らしさ」を追及していきながら努力していこうと思います。そして何より、私のために大好きなことを我慢したり時間などをつかったりして応援、投票してくださった皆さん!!　本当にありがとうございました。とても嬉しいです。順位は出ませんでしたけど、皆さんの愛はちゃんと届いていますよ。私がこうして前向きにHKT48として居られるのも皆さんのおかげです。これからもまだまだちっぽけなはるっぴこと兒玉遥ですが、どうぞ宜しくお願いいたします。本当に本当にありがとうございました!!　再スタートだ!!　ロケットスタートだ!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/2hannVaArzx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月15日、先日一部マスコミでスキャンダルを報じられた[[AKB48]]の[[指原莉乃]]が、総合プロデューサー[[秋元康]]と共にラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に出演。涙ながらに謝罪したものの、秋元からHKT48への移籍を命じられ、騒動は決着した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:翌日のGoogle＋。「朝から指原莉乃さんのことにびっくりしてるんですけど…。今日はひとまずホークスイベント楽しみましょう!!!!!!!!!　若ちゃん([[若田部遥]])の始球式楽しみ」。「皆さんへ。なんかよくわからないのですが、いきなり伝えたくなりました。私はHKT48が大好きです。そして皆さんのことが大好きです。これからもずっと大好きです。みんなで一緒に頑張っていきましょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/W5X86Q99SoH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、福岡県北九州市のテーマパーク「スペースワールド」で、ウオーターパーク（プール）に新設された「Ｇｏ！ＧＯ！スライダー」のお披露目会見に出席。CMキャラクターに就任した同グループの兒玉は、「イベント開催日には私たちがスペースワールドに出没するのでぜひ見つけてみてください」とアピールした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120627-973683.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、インタビュー。「ダンスは未経験だったし、歌も上手ではありません。スタイルにも自信がないので、「どうして（センターが）自分なんだろう？」と思いました。いろいろ理由を考えてみましたが、中学生の頃に所属していたバスケ部で先生にたくさん叱られて、メンタル面を鍛えられたのが良かったのかもしれません。チームHにはまだ「これだ！」という特徴が固まっていないので、みんなの個性が出せるようになりたいです。また、メンバーの若さやフレッシュさをアピールしたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月5日、指原が劇場デビュー。これまでセンターを努めていた兒玉との“Wセンター”という形で、HKTは新たなスタートを切った。「本番前は何故かいつも以上にフワフワしていて落ち着きがありませんでした。ダメだ。こんなんじゃいい公演なんかできない。今日は特別で大切な公演。遠方からの方も多かったし、マスコミも沢山来ていたし、AKB48のスタッフさんから、戸賀崎さん、そして秋元先生。HKT48をアピールできる大チャンス。もしかしたら今日の公演でCDデビューや公演のセットリストなど、これからの方針が決まる可能性だってあるかもしれない。だからキャプテンのちひろんを中心にミーティングをしてから本番を迎えた。楽曲の『手をつなぎながら』ではさっしーさんと一緒にペアになれて楽かったです。またしたいなぁ♪　またユニットは『Glory days』で一緒でした!!　ユニットは一番一体感が表れやすいと思ったので、はるっぴとさっしーさんとアーニャで途中でアイコンタクトをする所やロボットダンスを合わせる練習をしたりしました。いつもとは違った雰囲気で凄く個性のでた素敵な『Glory days』になったんじゃないかな？　また、MCはやっぱり感激しました!!　さっしーさんが喋っただけで笑いが起きてて驚きましたスッゴーイ。なんでだろう？　さっしーさんの良いところどんどん見つけて盗んでいきたいです。技術は盗んでも罪になりませんからね!!　そして今日からHKT48TeamHは指原莉乃さんを加え、17人体制で活動を行うことが決まりました。早く『さっしー』って呼べるようになりたいなぁ。これからが楽しみだっ。これからもパワーアップしていく新生TeamHをよろしくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/MPjnDykFPFN&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、インタビュー。─これまでをどう振り返りますか？　「私は人前に立つことに快感を覚える人。中学時代は生徒会役員だったし、バスケットボールでメンタルを鍛えて、合唱発表会ではピアノ伴奏した。もっとすごい達成感を、と（HKTのオーディションを）受けた。合格して夏休みから数カ月、練習に頑張って、初公演をやり終えたときの達成感がすごくて、やみつきになりました」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―それぞれ持ち味は？　「私は特にダンスが上手いとか、歌が上手いとかいうのはないので、自分のハッピーな雰囲気を見てもらって、ハッピーになってもらう、っていうのをできたらいいなあ、と。キャッチフレーズは「はっぴい　はっぴい　はるるっぴい　毎日はっぴい　博多の妖精こと　兒玉遙です」って。自分で考えました。とにかく、ハッピーでゆこうと。あはっ、うふっ（笑）」。―兒玉さんは「博多の妖精」なんだ。「私って、何かに例えたら何だろうって思ったときに「妖精」が一番しっくりしてえ。妖精って、いるかいないかも分からないし、どういうことするのかもよく分からないけど存在してるみたいな感じ。何か不思議な存在っていうか。よく分かんないな、でも私もよく分かんないなって（笑）」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―兒玉さんの趣味は散歩だとか。「リラックスできて、不安とか悩みとか、いらいらしていたりしていても散歩したらさーっと流せるし、ＭＣとか、いろいろアイデアが生まれる」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―今はSKE48のオリジナル公演を披露していますが、自分たちのオリジナル曲も出したい？　「デビュー１年となる秋ごろまでにヒット曲を出したい。そして、日本レコード大賞新人賞が取れれば、と思ってます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;http://www.nishinippon.co.jp/nlp/item/311760&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月18日、メンバー5人が辞退を発表しグループから脱退した。「メンバー5人が辞退することは、正直、HKT48にとって大きな影響をもたらします。私にとって同じスタートから頑張ってきた5人との思い出はとても大切なものです。いろいろ考えさせられる事はありますが、HKT48はまだ始まったばかりです。私達は今ここで立ち止まってはいけません。いや、立ち止まりません。これからはもっともっとHKT48みんなで結束しながら夢を掴みにいきたいと思います。頑張ります。皆さん、これからもHKT48の応援をどうかよろしくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/fSyuMVqQ2dK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、コンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日。サプライズでAKB48が3年ぶりの再・組閣。HKTにはAKBの[[多田愛佳]]が移籍することが発表された。「ん。なんだなんだ？　何がどうなってるんだ？　とにかく、らぶたんさんがHKT48に移籍するとうことでプラスにしていこうと思う」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/JkpGLx6jAEK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、生誕祭が行われた。終演後のブログ。「15歳の私はセンターというポジションになって、どうして私なんだろう？　歌もダンスも上手くできないし、そんなに可愛くもスタイルも良くないのに…どうして？と何度も悩みました。そんな中でも、応援してくださる皆さんそしてメンバーが支えてくれたからこそ、ここまで来れたのだと思います。ありがとうございます!!!!　メディアに出させていてだいたり「New ship」のカップリングに参加させていただいたり「真夏のsounds good」に初選抜させていただいたりしたのに、その期待に応えられませんでしたし、総選挙でも結果を残せなくて悔いの残る１年になってしまいました。今、特に悔しいのは28th「UZA」のシングル選抜に入れなかったことです。さくらっちが選抜されたのは素直に認めることができました。でも、それを、認める自分が一番悔しいし情けないし憎い。今まで何してきたんだろう？って。原因はきっと私の実力不足です。選抜に入れる実力ではないと自分でも分かってます。自分のペースで進めば良いって思ってたけど、このままじゃ駄目なんです。すでに遅れている私はこのペースじゃ追い付けないし、追い越せない。選抜に外れてからこそ、こんなことに気づけたしこんな気持ちを味わえた。すっごく悔しいけど、有難いことで&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:す。応援してくださる皆さん、メンバーそして、秋元先生ありがとうございます。だから、16歳の私はちょっと駆け足で、実力をつけて大飛躍できる年にしたいです。個人として一番近い目標は、30thのシングルに選抜されること。一番大きな目標は、来年も総選挙があるのなら、総選挙に入ること。そしてHKT48がもっともっと大きなグループになるために、勢いをつけるために私がセンターとして胸をはって率先して行動しようと思います！　今日は素敵な生誕祭を本当にありがとうございました。私は、あなたに出会えて、あなたに応援されて、本当に幸せです。ありがとうございます。これからも自分を信じてそして、あなたを信じて頑張っていきます。ついて来てください！これからも宜しくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/5QvLfbEnWX5&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年====&lt;br /&gt;
*9月9日、第2回ガムマジック選手権にて再生回数が672362回で1位になり、CMの主演が決定した。第2回ガムマジック選手権は激戦であり、兒玉の再生回数は前回1位の宮脇の10倍を超える再生回数だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://crazygum.tv/gummagic/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*目標にしている先輩は、「分野ごとに見習いたい先輩がいます。ダンスなら[[松井珠理奈]]さん。『手をつなぎながら』公演で同じポジションをやらせていただいているんですけど、やっぱり珠理奈さんのダンスは迫力があります。表現力では、[[前田敦子]]さんの表情にすごく魅力を感じます」&lt;br /&gt;
*木村カエラのように自分らしさを発揮できる人が目標で、「流行に流されず自分の個性をしっかり表現できるようになりたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/29/kiji/K20111129002132060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*HKT48の推しメンは、[[穴井千尋]]。&amp;lt;ref name=gtv135&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*48グループの推しメンは、[[渡辺麻友]]。&amp;lt;ref name=gtv135&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*メンバーによると、性格は真面目。学校の宿題とかを持ってきてやっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;『Gザ・テレビジョン』　Vol20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*いつも飴ちゃんを持ち歩いている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;『Gザ・テレビジョン』　Vol20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、寝る、食べる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/member07.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、うさぎのモノマネ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/member07.html&amp;lt;/ref&amp;gt;→おでこで卵を割る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hkt48.jp/profile/haruka_kodama.html 公式プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きなものは、ファンタジーや個性的なものが好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『FRIDAY』　2011年12月2日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手なものは、雷。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*視力が悪く、普段はコンタクトをしている。「よくカラコン？と言われるんてすが、裸眼が茶色なんです。自分的には好きなんですけど、色素が薄いせいで光が苦手です…。だから昼間外に出たり、電気の照明にあったったりすると眼がつらくなります。ぁあー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/RTNmvLGWafY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、「木村カエラさんに憧れています。個性的な歌やファッション髪型など、自分らしく楽しそうな所に憧れます。あとはRADWIMPSさんが好きです☆　あの歌詞と声の良さ、大好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、「サ〇リオのキキ・ララとパティー&amp;amp;amp;ジミーです。ペアのゆるーい感じが良い!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/gWDFb1RYLRx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、スイートポテト。杏仁豆腐。アップルパイ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*白いお米が苦手。「ご飯だけでは、なかなか箸が進みません(&amp;amp;gt;_&amp;amp;lt;)。「わー子供だな。」なんて思っている方もいるかもしれません。でも、このふりかけがあれば文句無し！　大好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/bcZby5Rbrva&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『チャーリーとチョコレート工場』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/gWDFb1RYLRx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな少年漫画は、「うーん(_)特にありませんが、しいて言うなら『犬夜叉』かな。ずっとアニメ見てました！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/gWDFb1RYLRx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、「特にこれが好きーって言うのはないのですが、原色でパッとする色が好きです。赤とか青とか緑とか黄色とかです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなサイリュームの色は、「緑色は良く瞳にはいるから好きです。あとは『Glory days』のカラーの黄色がいいな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「自分から話しかけたりするのが得意ではないので、相手の方から優しく話しかけてくれる人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「遥」という名前の由来は、「名前をつけるき『遥』と『麗(うらら)』で迷って『遥』になったそうです。そしてお母さんに由来を聞きました！　特になしだそうです…。どうしてこんなに多いんだろ…『遥』。『麗』の方がかぶらないじゃん。なんて思ったり(^-^)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
====HKT48====&lt;br /&gt;
* [[スキ！スキ！スキップ！]]&lt;br /&gt;
** お願いヴァレンティヌ&lt;br /&gt;
** 今がイチバン - うまくち姫名義&lt;br /&gt;
** 制服のバンビ&lt;br /&gt;
* [[メロンジュース]]&lt;br /&gt;
**そこで何を考えるか？&lt;br /&gt;
**泥のメトロノーム - うまくち姫名義（センター）&lt;br /&gt;
**波音のオルゴール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
** NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
* 「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
** あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
** 次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
* 「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
** Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* [[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**快速と動体視力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**キスまでカウントダウン - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
**ウインクは3回 - HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
** いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義&lt;br /&gt;
** やさしさの地図&lt;br /&gt;
** 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
====チームH 1st「手をつなぎながら」公演====&lt;br /&gt;
* Glory days&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 2nd「博多レジェンド」]]公演====&lt;br /&gt;
* ガラスのI LOVE YOU&lt;br /&gt;
* 制服のバンビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:兒玉遥#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hkt48.jp/profile/haruka_kodama.html HKT48公式サイトプロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/111907069956262615426 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48|1期生(HKT48)|チームH}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こたまはるか}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:福岡県出身]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%9C%9D%E9%95%B7%E7%BE%8E%E6%A1%9C&amp;diff=12019</id>
		<title>朝長美桜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%9C%9D%E9%95%B7%E7%BE%8E%E6%A1%9C&amp;diff=12019"/>
		<updated>2014-02-17T02:13:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: 選抜回数&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ            = HKT48&lt;br /&gt;
| チーム              = 研究生&lt;br /&gt;
| 新グループ          = HKT48&lt;br /&gt;
| 新チーム            = チームKIV&lt;br /&gt;
| 画像                = [[ファイル:2013年HKT48プロフィール 朝長美桜.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前                = 朝長 美桜&lt;br /&gt;
| 読み                = ともなが みお&lt;br /&gt;
| 所属事務所          = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム        = みお&lt;br /&gt;
| 生年月日            = {{生年月日|1998|5|17}}&lt;br /&gt;
| 出身地              = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型              = O型&lt;br /&gt;
| 身長                = 154cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ        =&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ          =&lt;br /&gt;
| 趣味                = お菓子作り・早寝&lt;br /&gt;
| 合格期              = 2期生&lt;br /&gt;
| ユニット            = [[てんとうむChu！]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数            = HKT48 3回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 1回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙          = {{総選挙|||||59位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会      = {{じゃんけん大会||||HKT48研究生予備戦→HKT48予備戦→3回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;朝長 美桜&#039;&#039;&#039;（ともなが みお、1998年5月17日 - ）は、[[HKT48]]の研究生。福岡県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*6月23日、HKT48第2期生オーディションに仮合格、3か月後の9月23日にお披露目。&lt;br /&gt;
*9月30日、HKT48研究生「PARTYが始まるよ」初日公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*11月8日、AKB48 29stシングル『[[永遠プレッシャー]]』に収録されるHKT48初のオリジナル楽曲『初恋バタフライ』に選抜入りしAKB48のCDに初参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2月24日、HKT48デビューシングル『[[スキ！スキ！スキップ！]]』に選抜入り。&lt;br /&gt;
*4月27日、AKB48 31stシングル『[[さよならクロール]]』でAKB48のシングルに初選抜。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では59位で初ランクイン。フューチャーガールズに選出された。&lt;br /&gt;
*7月20日、2ndシングル『[[メロンジュース]]』で、[[田島芽瑠]]と共にセンターに抜擢。&amp;lt;br&amp;gt;同日、48グループの研究生7名で構成される新ユニットに選出。&lt;br /&gt;
*7月31日、新ユニット名「[[てんとうむChu！]]」が発表され、オリジナル楽曲を初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1月11日、「[[HKT48九州7県ツアー～可愛い子には旅をさせよ～]]」初日夜公演において、研究生からの昇格および[[チームKIV]]への配属が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「みーお（meを）笑顔にしてくれますかー？　『はーい！』　笑うと目の形がカシューナッツになります、みおこと朝長美桜です。」&lt;br /&gt;
*「美桜」という名前の由来は、「5月生まれで散ったばかりだったのかな、「桜がきれいだったから」と聞いたことがあります。おじいちゃんがつけてくれた、大好きな名前です。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「みお」。他には「みおたん」、「みおたす」など。&lt;br /&gt;
*家では、3人兄弟の長女だが、メンバーの間では妹キャラとなっている。[[渕上舞|渕上]]「美桜ちゃんは守ってあげたくなるような子です。滑舌が悪いから&amp;quot;た&amp;quot;行が『ちゃちちゅちぇちょ』になるところがまたかわいくて(笑)。でも内面的には『私よりしっかりしてるんじゃないかな』って感じることもあるんです。」 [[田島芽瑠|田島]]「本当にかわいいですね～。私よりひとつ年上なんですけど、妹に見えちゃう！周りからも妹みたいって言われるから、本人はそれが嫌みたいです(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===幼少期===&lt;br /&gt;
*1998年5月17日誕生。弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
*生まれたのは福岡県内のおばあちゃんの家の近くの病院。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小さい頃は外で遊ぶよりおうちの中派。「トランプやおみせ屋さんごっこをよくしていたなぁ。あと、とにかくおしゃべりで、ずっとしゃべってたらしいです。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、小学校2年生の時。「身長が小さくて人気者でおうちが近かったのもあるかな。バレンタインデーにチョコあげて、それで終わりだったんですけど、いい思い出になってます。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*6月23日、HKT48第2期生オーディションに合格。オーディションに応募した理由、「ある日、おばあちゃんがHKT48 2期生募集の新聞を持ってきて、どう?って勧めてくれたんです。テレビで『[[上からマリコ]]』を見てから[[篠田麻里子]]さんのことが好きだったし、HKT48の1期生でも[[村重杏奈|村重]]さんが好きだったから。「やってみたいな」という興味本位で応募しました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月23日、チームH「手をつなぎながら」公演終了間際に2期生が初お披露目。「お披露目で初めてお客さんの前で歌った時、ずっと夢見てたステージにみんなで一緒に立てることがすごくうれしくて楽しくて、終わった後に泣いてしまいました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、AKB48紅白歌合戦に紅組として出演。「今日はAKB48紅白歌合戦に紅組として出演させて頂きました。HKT48は『竹内先輩』を披露させて頂きました！初めてのことばかりでとても緊張しました。でも、たくさん勉強になったし とても楽しかったです。これからは今日の経験を活かしていけるように頑張りたいです。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/fUBifStmZrH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*3月17日、「メロンパン同盟」に加入したことをGoogle+で発表。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/gFiyttCAktk&amp;lt;/ref&amp;gt;メロンパン同盟に加入した理由、「私もパンが大好きで、特にメロンパンが大好きだったんです。だから、『[[さよならクロール]]』のMVのときに、[[松井玲奈|玲奈]]さんのところに「入りたいんです！」って言いに行きました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2013年7月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月20日、HKT48のデビューシングル『[[スキ！スキ！スキップ！]]』が発売。&amp;lt;br&amp;gt;発売後のインタビュー。&amp;lt;br&amp;gt; ─今の率直なお気持ちを聞かせてください。「とてもうれしいです。でも不安も正直あります。私たち２期生はまだ経験が浅いので、先輩の足を引っ張らないように、これからたくさんのことを経験して頑張ろうと思いました。それと、HKT48をたくさんの方に知っていただけるので、元気の良さやフレッシュさを届けられたらいいなと思います。」&amp;lt;br&amp;gt; ─初めて『スキ!スキ!スキップ!』の曲を聴いたとき、歌ったときはどんな気持ちでしたか？「元気のある、フレッシュでかわいらしい曲で、とてもHKT48に合っている曲だなと思いました。歌ったときは楽しくなって踊りだしたくなりました。」&amp;lt;br&amp;gt; ─HKT48としての今後の目標を教えてください。「劇場以外にも、大分県や佐賀県など九州のいろんなところで公演がしてみたいです。」&amp;lt;br&amp;gt; ─最後にファンの皆さんへのメッセージを！「『スキ!スキ!スキップ!』はつらいときや悲しいときに聴くと、とても元気が出ると思います。ぜひチェックしてみてください。劇場にもぜひ遊びに来てください。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://contents.nasse.com/fuku_special/interview/201304.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、「[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか！～]]」にて、『[[さよならクロール]]』を初披露。AKB48のシングルに[[田島芽瑠]]ともに初選抜された。「現場にたくさんの先輩がいて心強かったです。ダンスは見たこともないようなフリがあって難しくて全然できませんでした。でも、HKTの先輩が一緒に練習してくださったおかげで、なんとか本番にのぞめました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月22日、[[第5回総選挙]]の速報発表では、第51位にランクイン。「皆さんありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。名前を呼ばれてあのボードに自分の名前が貼られたときは 本当に頭が真っ白になって びっくりしました。 嬉しかったです。本当に本当に 皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。これからも美桜らしく。美しい桜を咲かせられるように。最後まで全力で夢に向かって頑張ります。応援よろしくお願いします。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/QfXkJN2AYrN&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]の最終結果で、第59位にランクイン。「皆さん、本当にありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。ライブが終わって、総選挙が始まって、今日はどんな結果になっても泣かない！と自分の中で決めていました。名前が呼ばれた瞬間、何が起きたのか全く理解できなくて頭の中が真っ白でした。あのステージに立って、7万人というたくさんの皆さんの前に立って、やっと実感しました。本当に皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。スピーチも何を言ったか 正直覚えていません。有りきたりな言葉だったかもしれないけど本当にあの時、あの瞬間に思ったことを言ったと思います。絶対に泣かない！と決めていたけどやっぱり 今まで皆さんが、握手会やみおたすなどで『投票したよ』『頑張って』『信じてね』『絶対に美しい桜咲かせようね』と言って下さっていたことや、7万人の皆さんからみおこーるをして頂けてわたしは1人じゃないんだな。と改めて感じました。 ありがとうございます。現状に満足するのではなくて、もっともっとこれからも上を目指して 美しい桜を咲かせ続けられるように一歩一歩成長していきます。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/SsPLxJb5cw3&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;後日のインタビュー。&amp;lt;br&amp;gt; ─初めての総選挙、緊張していました?　「ライブ中は頭が真っ白でした。それから自分の名前が呼ばれるまでもずっと緊張しっぱなしで、呼ばれたときも何がなんだかさっぱりわからなくて。」&amp;lt;br&amp;gt; ─HKT48加入後半年もたたない間に、いろいろなことがありましたね。 「もともと自分の現状を理解するのに時間がかかるですけど、HKT48に入ってからは、頭の中も気持ちも常に追いついていない状態でした(笑)。選抜に選ばれたときも、HKT48での武道館公演、研究生だけでの武道館公演のときも、今回の総選挙も！頭の中でうまく整理ができていないまま『チャンスをものにしたいって』っていう気持ちだけで頑張ってきた気がします。」&amp;lt;br&amp;gt; ─チャンス、ものにできましたね。 「そうでしょうか?でも、このチャンスを逃さないようにしっかりとつかんで、元雄上を目指していきたいと思います。『HKT48を世界に通じるアイドルグループにする』っていう目標があるので、それに少しでも近づけたらいいな。」&amp;lt;br&amp;gt; ─そのために、自分がHKT48を引っ張って行きたいっていう思いは? 「自分がグイグイ出ていけたらなとは思うけど、ダンスも歌もトークもまだ全然ダメで、自分に自信がないんです。もちろん入った頃よりは自信がついたけど、なかなか難しくて。だから今はまだ、そういう役目は指原さんや咲良さんに任せて、私は見えないところでコソっとHKT48を支えながら自信をつけていきます(笑)。いつかは自分が引っ張っていける存在になれるように！」&amp;lt;ref name=el13&amp;gt;『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表2013』2013年8月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月10日、「[[第4回じゃんけん大会]]」のHKT48予備選で、決勝戦で[[指原莉乃]]に勝利し、見事本選出場を決めた。「指原さんに『みおに全てのパワーを捧げた』と言って頂けたので指原さんパワーと皆さんから頂いたパワーで本選も頑張ります!!ᵎ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_&amp;quot;9&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/YHysSiWcMAV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、「AKB48真夏のドームツアー2013」福岡ヤフオク!ドームにて、9月4日発売の2ndシングル『メロンジュース』を初披露。[[田島芽瑠]]とともにダブルセンターを務める。「わたしは、 初めてのセンターをめるちゃんとさせて頂くことになりました。ジャケット撮影のときに 初めて知りました。 最初は驚きました。『どうしてわたしが？歌もダンスもトークも何もできていないのに。わたしでいいのだろうか？』いろいろ思いました。嬉しいけど 不安でいっぱい。 頑張らなきゃ。 って頭の中で思っていても なかなか整理できませんでした。めるちゃんといろいろお話しました。前を向いて頑張ろうと決めました。応援して下さっている皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんの気持ちに応えられるように頑張ります。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_&amp;quot;10&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/afoQK4hfhzp&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月31日、「AKB48真夏のドームツアー2013」札幌ドームにて、AKB研究生による新ユニット名「[[てんとうむChu！]]」が発表。その後、オリジナル楽曲となる『君だけにChu!Chu!Chu!』を初披露。「今日は、新ユニット 『てんとうむCHU』で 『君だけにCHUCHUCHU』 を披露させて頂きました。とてもかわいらしい曲で 皆さんと一緒に楽しめると思います。曲中にあるコール＆レスポンス皆さんが一緒に『CHUCHUCHU』と言って下さって嬉しかったです。ありがとうございます。皆さん、これからも『HKT48』 『てんとうむCHU』 そして 『朝長美桜』をよろしくお願いします。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/XKFe7gmCE8g&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月18日、[[兒玉遥]]に「噛み7」のメンバーに選ばれる。兒玉「『噛み7』メンバー1人目を発表!!HKT48 2期研究生の朝長美桜ちゃん。ググタスでは「みおしゅちゅぼちゅちゅう(出没中)」がトレードマークでしたね！！噛んでしまう、みおちゃん何だか守ってあげたくなります。みお、の他に、みおたすと言う愛称もあり。HKT48では2ndシングルで田島芽瑠ちゃんとダブルセンターをしています。じゃんけん大会にも出場しますよ！！はるっぴと同様応援よろしくお願いします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/TgnKZVYLavH&amp;lt;/ref&amp;gt; 朝長「はるっぴしゃーん。『噛み７』1人目ありがとうございます!!嬉しいです。これからもよろしくお願いします。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/eCCtMmThRHB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、元AKB48の[[篠田麻里子]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/CCATrMzi9jH&amp;lt;/ref&amp;gt;、同グループの[[宮脇咲良]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/J6DqUg5QzzP&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬する先輩は、[[村重杏奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;「大好きなんですよ。いつでもどこでもギャグを披露しているし、めげずにグイグイアピールしてるから。私はなかなか積極的になれないので、尊敬しちゃいます。」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分が男だったら彼女にしたいメンバーは、「[[穴井千尋|穴井]]さんか、おもしろくてかわいい[[多田愛佳|らぶたん]]さんがいい。」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、人見知り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、お菓子作り・早寝。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技はクラリネット。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*運動は苦手。水泳は9年間通っていたため得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*習い事は、水泳、習字、ピアノをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学の頃の部活は、吹奏楽部。クラリネット担当。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*集団行動が苦手。「本当にひとりが好きで、みんなといても端っこにいるのが大好きなんです。集団行動とか、実は苦手で...。だけどHKTは自分が心から好きで取り組んでることだから、毎日すごく楽しいです！」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*怖いものが平気。「私おばけは全然大丈夫なんですけど、おばけ屋敷は人が驚かせてくるのがイヤなんですよね。」&amp;lt;ref name=ofgb2013&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』2013年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンクと白。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、桜とピンクのかすみ草。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、メロンパンとフレンチトースト、梨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、ぶたさんと犬。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、紅茶とココア。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は、春。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、音楽。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/dU6W2PUY9Pc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな柄は、花柄。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな香りは、桜の香り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな曲は、『わるきー』と『桜の花びらたち』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなギャグは、「[[村重杏奈|村重]]さんのめんたいこ。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/P7anfNWph8S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な飲み物は、コーヒー。「コーヒーが飲めるようになりたいです。コーヒー飲めたら大人っぽくないですか?」&amp;lt;ref name=en137&amp;gt;『月刊エンタメ』2013年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な食べ物は、玉ねぎ、長ネギ、ピーマン、パプリカなど。&amp;lt;ref name=en137&amp;gt;『月刊エンタメ』2013年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自信のGoogle+を「みおたす」と表現している。「みおたすとは？→ぐぐたす+みお=みおたすだよ♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;gt;https://plus.google.com/113498563179644571221/posts/VKTJPKNQrh2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*滑舌が悪い。「た」行が一番苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/TgnKZVYLavH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、大きな黒目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル』2013年8月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「HKT48も私自身も世界に通じるようになることです。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル』2013年8月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目の前に気になる男の子がいたら、「笑顔でメロンパンを渡しに行きます。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*朝が弱い。親が何度起こしに行っても起きない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;「HaKaTa百貨店2号館」2013年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*家で親に甘えたいときは、自分のことを「みおたん」と呼び、赤ちゃん言葉のような話し方になる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダチョウ倶楽部には「ポイントゲッター」というギャグをもらったが、下ネタが苦手なため涙ぐみながら披露した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*COW COWには「胴長、足長、朝長、顔長」というギャグをもらった。顔長の部分では頑張って顔を伸ばそうとする。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;「HKT48 トンコツ魔法少女学院」2013年7月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====HKT48====&lt;br /&gt;
*[[スキ！スキ！スキップ！]]&lt;br /&gt;
**お願いバレンティヌ&lt;br /&gt;
**片思いの唐揚げ - あまくち姫名義&lt;br /&gt;
*[[メロンジュース]]([[田島芽瑠]]とのWセンター)&lt;br /&gt;
**希望の海流 - あまくち姫名義&lt;br /&gt;
**波音のオルゴール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
**青空カフェ&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**君だけにChu!Chu!Chu! - てんとうむChu!名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**ウインクは3回 - HKT48名義&lt;br /&gt;
**選んでレインボー - てんとうむChu！名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====研究生 「PARTYが始まるよ」公演====&lt;br /&gt;
*スカート、ひらり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 「博多レジェンド」公演====&lt;br /&gt;
*天国野郎(サポートメンバー枠)&lt;br /&gt;
*制服のバンビ(宮脇咲良のアンダー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html HKT48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/113498563179644571221 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ともなかみお}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%89%8D%E7%94%B0%E4%BA%9C%E7%BE%8E&amp;diff=6224</id>
		<title>前田亜美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%89%8D%E7%94%B0%E4%BA%9C%E7%BE%8E&amp;diff=6224"/>
		<updated>2013-09-25T08:50:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_maeda_ami.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = フロスツゥー&lt;br /&gt;
| ニックネーム = あーみん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1995|6|1}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 163cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B73 W56 H82&lt;br /&gt;
| 合格期 = 7期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームA→&#039;&#039;&#039;[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 前田 亜美&lt;br /&gt;
| 読み = まえだ あみ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|37位|42位|53位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|5位|7位|10位|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;前田 亜美&#039;&#039;&#039;（まえだ あみ、1995年6月1日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。東京都出身。フロスツゥー所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*12月、第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*8月23日に行われた『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新生チームAに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*7月27日、[[チームA]]メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、5位となり初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では37位にランクイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「高校1年生の{{年数|1995|06|01}}歳。あーみんこと前田亜美です」など。&lt;br /&gt;
*濃い眉毛が特徴的。「個性が一番って思うから、眉毛を剃っていないんです」「クラスの皆が細く剃っていても、私はずっと剃らないままでした」と、若干{{年数|1995|06|01}}歳にして、人と違う所を恥ずかしいコンプレックスととらえることなく、堂々と自分のチャームポイントとしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*上をみたら、自分の眉毛が見える。朝、顔を洗ったら、眉毛から水がしぼれるなど、まゆ毛ネタは多い。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10898112320.html&amp;lt;/ref&amp;gt;その太い眉毛を生かして、吉田ヒロの「眉毛ボーン」という一発ギャグをたまにやる。実はこのギャグを教えてくれたのは、『[[AKBINGO！]]』で共演しているバッドボーイズの佐田。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-11007787631.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ|高橋]]「本当に純粋。あのピュアな顔でニカッと笑われると、ちょっと失敗しても許せちゃう（笑）。最近は踊りのスキルが上がりました。前までは出来ない部分を出来ないままにしちゃっていたけど、今ではちゃんと時湯練習して直してきてくれる。悔しくて泣いたり情熱もあります」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母親にすら「つまらない」と言われてしまうブログが有名。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10765230642.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、自覚はあるそう。基本的に短めで、自分で「Twitterかよ!!」と突っ込むほど。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10851052150.html&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、妹や母親とホントにくだらない理由でケンカしたりと、その「まゆげ」写メと相まって、意外とそんなブログにほっこりしているファンは多い。&lt;br /&gt;
*いつも手汗をかいている。「手汗って言い過ぎです。（握手会で）ファンの人来なくなっちゃう」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』　2011年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は女優。『花より団子』を見て井上真央に憧れるようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「大河ドラマにも出る[[前田敦子]]さんみたいな女優になりたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ&amp;lt;/ref&amp;gt;「女優さんもモデルさんもやりたいし、お菓子とかシャンプーのCMにも出てみたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;自分で家を買って、家族で住むこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kishin-sky&amp;quot;&amp;gt;『窓からスカイツリーが見える』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====加入以前 ====&lt;br /&gt;
*生まれた時から眉毛が生えており、両親も思わず名前を「まゆ」ちゃんにしようかと思ったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ&amp;lt;/ref&amp;gt;「亜美」の由来は、母と姉の名前から。あと漢字で書くと左右対称になり、「偏る事なく、全てに優しく思いやりのある子になるように…」と願って名付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBに入る前に、街でスカウトされた事があり、面接を受けたが、散々ダメ出しされて落とされた事がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学校の頃は、やはりその眉毛が原因でイジメられた事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*11月、13歳でAKBオーディションに応募。しかし、もともと女優志望なので、歌の審査では苦労する。だがこの時点ではどうする事もできないので、楽しく笑顔を意識して歌った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;d111&amp;quot;&amp;gt;『duet』2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;結果は合格。プロデューサーの[[秋元康]]からは「眉毛が良い。良い物を持っている」とベタ褒めされ、&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ&amp;lt;/ref&amp;gt;「そのまゆ毛は、ずっとそのままでね」と言われた。そのため、剃ることが出来なくなった。でも、AKBのファンから「まゆ毛が好きです」と言ってもらえたり、「まゆ毛で覚えました」と言われ、&amp;lt;ref name=&amp;quot;d111&amp;quot;&amp;gt;『duet』2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;太い眉毛こそ、誰とも被らない自分の個性であると気付いたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、第7[[期生|期]][[研究生]]となったが、足の怪我により他のメンバーよりデビューが遅れる。AKBに入った当初は「ダンスが本当に下手で、よく失敗して先生に怒られていたんです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;d111&amp;quot;&amp;gt;『duet』2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;だが研究生公演では、センターに抜擢。しかし観客からは「何でアイツがセンターなんだ」などのヤジを受けてしまい、帰り道では悔し涙を流した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人見知りな所もあり、AKB48に入って、知らない人ばかりで不安だったが、最初に[[宮澤佐江]]が話しかけてくれて、大丈夫だと思った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://websunday.net/akb/007.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*8月23日に行われた『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新生チームAに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
*12月、週刊プレイボーイのスペシャルユニット「[[チームPB]]」のメンバーに研究生の中から唯一選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*6月の第2回[[選抜総選挙]]では、中間発表では40位と発表されたが最終ではランクインする事が出来なかった。「皆さんの期待に答えられなくてごめんなさい。でも…中間発表のときに40位に入っていてすっごく嬉しかった。正直、最終で入ってなかったのは悔しいです。でもいい経験にもなったし…。色々勉強になったし…。これからがスタートだと思っています。入れなかったことで『もっと頑張ろう』になります。なので…来年頑張りたいな」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10558991912.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近は眉毛が10mmから9mmへ薄くなったらしい。&amp;lt;ref&amp;gt; 指原莉乃オフィシャルブログ http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10631753173.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ずーっと思っていたので…ここに書きます。『眉毛』『まゆ毛』『まゆげ』皆さん、あみのチャームポイント『眉毛』を、できれば【まゆげ】ってかいてほしーです（笑）　漢字の『眉毛』堅苦しくてぃやだなぁ～～って。ただそれだけ。だから『まゆげ』ってかいてね」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10641919011.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、じゃんけん大会では1回戦から、好きな先輩で恩人（後述）の[[大家志津香]]と対戦。下積みが長く、未だ選抜経験の無い大家が、この[[じゃんけん選抜]]に掛ける気持ちが大きい事を知っているだけに、心中は複雑だった様子。結果は前田が勝利。その後も勝ち続け、最終的に5位で選抜入りを手に入れた。&lt;br /&gt;
*12月頃からジムに通い始めている。最近、腹筋が割れてきたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10740853910.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月、ラジオ『[[今夜は帰らない…]]』の代理として出演。実は本音はまゆ毛を剃りたいと語る。「剃ったらどういう自分が現れるんだろう」とつい思ってしまうのが理由。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年1月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月23日からNHK教育テレビ（18：55 - 19:25）で放送が開始される『Rの法則』で初のレギュラーを獲得（本放送は3月30日（水）から）。番組は、中高校生が、ピクッと反応する話題をきっかけに 「社会と自分ってこんな風につながっているんだ！」という事がわかる新感覚調査番組。&lt;br /&gt;
*4月30日発売の『ラブベリー』6月号より、同誌の専属モデルとなる。「モデルのお仕事は、大好きな服をいっぱい着れるし憧れがありました。なので、出来て嬉しいです。表紙を飾れるように…みんなに憧れてもらえるように頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10876649640.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では37位にランクイン。「うれしいです。今回、あみにとっては3回目の総選挙なのですが…あみは今まで名前を呼ばれたことがなくて、いつも悔しい思いでいっぱいでした…。今回の総選挙で、37位と言う順位をいただき、本当に嬉しくて…皆さんに恩返しをしなければいけないと思いました。今は『ありがとうございます』としか言えていませんが、これからもっともっと上を目指し、夢に近づけるように…努力していきますので、これからも応援よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-10918578545.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、2回戦で[[大島優子]]と対戦。「勝ったとき、一瞬だけ、去年のさっしーみたいに土下座するべき？　って思ったけど、やめました（笑）」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;。3回戦では[[指原莉乃]]、4回戦では[[北原里英]]と、太田プロに対し3連勝。ちなみに去年は[[前田敦子]]に勝っており、これで太田プロ所属メンバー全員を倒したことになる。「さっしーに『太田プロを潰す気か！』って言われましたよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最終的に第7位を獲得し、去年に続き2度目の選抜入りとなった。「前は5位でプレッシャーだったり、不安だったり、色んな思いがありましたが…本当に、素直に選抜メンバーになれて嬉しいです。選抜のお仕事で、前回学んだことも今回活かせたらなと思ってます。これからも頑張りますので、応援よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-11024287868.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月、雑誌インタビュー。「AKB48に入った時、私は最年少の13歳でした。ダンスの経験がまったくなかった私は、レッスン直後から落ちこぼれでした。そんな私に他のメンバーが手取り足取り教えてくれたのですが、研究生公演では、なぜか私がセンターに抜擢されてしまったんです。何とか足手まといにならないように、家でも必死に練習しました。それこそ、夢の中まで。でも、できないんです！　あの時期は毎日、自分が情けなくてみじめで、本当に消えてしまいたかった。しわ寄せはすべて母に向かっていました。その夜も帰宅後、習った振り付けを復習していました。でも、体が覚えていない！　こんなんじゃ、明日もみんなに笑われちゃう！　いろんな感情がごちゃまぜになって、わけがわからなくなった私は、叫びながら、部屋中の物を投げたりして暴れていました。すると母が部屋に来て、「夜中だから、静かに」と言ったんです。お願いだからと言う感じでした。でも私はその言葉にカッとなり、思わず椅子を蹴飛ばしたんです。それは母の脚にぶつかり、母は「うっ」と小さくうめきました。でも私は、そのまま「ワーッ」と叫びながら、裸足で家を飛び出したんです。非常階段で嗚咽が止まるまで泣いてから、とぼとぼと近くの公園に行きました。早春の夜のアスファルトは冷たくて、足の裏がすぐにヒリヒリしてきました。少し冷静になると、母は大丈夫かなと心配になりました。ケガしちゃったかな。私、どうしてあんなひどいことをしたんだろう。お仕事と家事に追われながら自分を犠牲にして一生懸命、3人の娘を育ててきてくれたママなのに。朝、レッスンへ行きたがらない私に「夜は亜美が好きなお肉にしてあげる」って元気づけてくれた。そんな優しいママなのに。風の音が怖くなり、うずくまって耳を塞ぎました。どれくらい、そうしていたでしょうか。「亜美ちゃん」顔を上げると、姉が手を差し伸べながら言いました。「お家に帰ろう？」。「でもママが…」。「たぶん大丈夫だよ」。持ってきてくれた靴を履き、姉に手を引かれるようにして歩きました。公園の時計を見ると、家を出てからまだ30分しか経っていませんでした。そんなに、短かったんだ。家に入ると、薄暗い台所に座る母の背中が見えました。肩が震えている…。ママ、泣いてるの？　椅子が当たった脚には、青い痣ができていました。それを見ると、もう胸が苦しくてたまりませんでした。すると、私に気が付いた母が、無理に微笑みながらこう言ったんです。「なにがあっても、ママは亜美の味方だから」。こんなダメな私でも、帰れる場所があるんだ。安心して、頑張ってもいいんだ。ごめんなさい・・・・・・ママ。堪えていたものが次々にあふれ出てきました。全身は凍えていたのに、その涙だけはとても温かかったのを覚えています。あれから3年。相変わらずダンスは苦手なままだし、まだまだ夢は遠いけれど、それでもあきらめずに続けてこられたのは、家族のおかげです。かけがえのない私の家族に、心から感謝しています」&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊朝日』 2012年1月6・13日合併号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月15日、「まゆげ増えすぎて、つながってきたなう。ちょっとほっとくと、すぐ、まゆげちゃんは顔を出すんだよー。。かまってちゃんなんだから……」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113029702385411102951/posts/ModttTTdRHw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月1日、選挙前インタビュー。卒業宣言した[[前田敦子]]の不出馬により、AKB48の前田姓は1人になった。「名前が『まえだ・あ』まで一緒なので、総選挙とかでは毎回隣の席でした。私がプレッシャーで押し潰されそうな時、『大丈夫だよ』『信じようよ』とか言ってくれた」。同時に、とてつもないエネルギーも感じていた。10、11年の総選挙では…「隣の席が熱い感じがして近づけなかった」。しかし、今回「前田」は自分だけだ。「注目される部分もある。プレッシャーはありますが頑張ります。選抜に入ったら、濃い眉毛を細くします」と公約した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20501&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「精神的に大人になりました。一人の仕事が自身に繋がったのか、仕事に対して意欲的になり、前向きな姿勢で取り組んでいます。シンガポールが香港など、日本以外でも人気があり、チャンスがあればもっと伸びるでしょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最新シングルが初週売上160万枚を突破し、出荷自体は200万枚を超えているという。このシングルが売れている理由の一つは、「第4回総選挙」の投票権が封入されていることにある。すでに速報で62位までが発表されており、少しでも順位を上げたい各メンバーの所属事務所はメディアへの露出を増加させたり、メンバーの関係者が必死の投票呼びかけをしている。選挙とはいうものの、事実上の人気投票であり、大前提としては“次のシングルの選抜メンバーを決める”という体だが、この順位はずっと付いて回る事になり、今後の活動を左右する側面もあるため、精神的にナーバスになっているメンバーもいるようだ。&lt;br /&gt;
:前田亜美は深夜に「自分ってなんなの？　わからない。負けたくない。今は考えない。絵であらわしてみた」という文章とともに、繊細な筆致で描かれた亀の腹のような絵をアップ。以前にも薄汚れたボールが微笑みを浮かべているような絵など、一般に理解しがたい不気味な作品を投稿し、一部で呼び名の「あーみん」をもじって「やーみん」とアダ名されているほどだ。&lt;br /&gt;
:メンバーが葛藤や不安をそのまま吐き出してしまうのも、スタッフの検閲を受けないGoogle＋の醍醐味なのかもしれない。年頃の女性ならば誰でも情緒不安定になることはある。恋愛や家族仲、進学、友人関係など、彼女たちに悩みは尽きないのだ。ましてトップアイドルグループの一員として活動しながらも、まだまだビッグネームとは言い難い各人であるから、不安も常につきまとうだろう。せっかく同じ年代の仲間がたくさん集う場所で日々を過ごしているのだから、ファンに心配をかける前にまずは仲間に相談してみてはどうだろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/05/post_4104.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では42位にランクイン。「わたし前田亜美は【42位】でステージにあがることができました。投票してくれた皆さん、応援してくれた皆さんのお陰です！　ありがとうございました。皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。そして、ずっと応援してくれた家族にも感謝しています。順位は去年より落ちてしまったかもしれませんが…速報結果よりあがり(速報に入っていたこともびっくりなのに…)、票数は7000票を超えるという、ホントにホントに嬉しい結果でした。皆さんを信じてよかったです。あみは自分に自信がなかったり、今のままじゃダメダメで悩んだりしますが…、まだまだあきらめずに、楽しんで音符自分らしくやってやっていこうと思います。そして...自分磨きを頑張りたいと思います。これからもそんな前田亜美をよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。トロフィーをもらったのもはじめてで感動しています&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/amimaeda-blog/entry-11270978721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。前田は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、[[第3回じゃんけん大会]]で勝ち上がり、3大会連続の選抜入りを決めた。3大会連続の可能性があったのは[[小嶋陽菜]]、[[河西智美]]、[[佐藤すみれ]]、前田亜美の4人だったが、他の3人は敗れてしまい、前田が唯一全てのじゃんけん選抜入りとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120918-00000121-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲が良いメンバーは、[[板野友美]]、[[藤江れいな]]、[[佐藤夏希]]、[[増田有華]]、[[近野莉菜]]、[[松井咲子]]、[[小森美果]]をあげている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな先輩は、[[大家志津香]]。大家は研究生期間が最も長かった先輩で、挨拶の仕方から教えてくれた恩人。大家は前田亜美の事を嫌いだったらしいが、ずっと好きだと言ってたら、大家の方も好きになってくれたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2010/08/20』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*甘えているのは[[指原莉乃]]。「仕事中は同じチームAのさっしーに甘えてます。さっしーは結構世話好きなんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;d111&amp;quot;&amp;gt;『duet』2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[板野友美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[ネ申テレビ]]』ボウリング大会の「このメンバーのここが嫌い」というお題で、[[佐藤すみれ]]に「あーみんの眉毛が嫌い」と言われてしまった。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「挨拶や掃除もきちんとするし、スタッフからの評判も良い子です。焦らずに自分を信じて成長してほしいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は「子供」「マイペース」「甘えん坊」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;「寂しがり屋」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「よく“しっかりしてそうに見えて、しっかりしてないよね”って言われます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*泣き虫。「怒られたり嫌な事があるとすぐ泣いちゃうんですけど、泣いているうちに『どうにかなるさ。明日は良いことがあるだろう』ってすぐ元気になるんです。軽いですね（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;d111&amp;quot;&amp;gt;『duet』2011年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、人懐っこい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、泣き虫ちゃん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;片付けが下手で大雑把なところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-基本的に丁寧な言葉遣いなのだが、罰ゲームを受けている時など、ふとした瞬間に、言葉遣いが悪くなる時がある。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞とDVD鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;os&amp;quot;&amp;gt;所属事務所公式プロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;帽子集め。今20個ぐらいある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、一人じゃんけん、道をすぐ覚える。どこでも眠れること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;os&amp;quot;&amp;gt;所属事務所公式プロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;舌が自由に動くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、アイスクリーム。お肉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kishin-sky&amp;quot;&amp;gt;『窓からスカイツリーが見える』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、笑顔が可愛い人。優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;ウソをつかない人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kishin-sky&amp;quot;&amp;gt;『窓からスカイツリーが見える』&amp;lt;/ref&amp;gt;「優しくて、マナーがあり、私のことを考えてくれる人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBで好きな曲は、『[[言い訳Maybe]]』。公演曲は『ごめんねジュエル』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れの女優は香里奈。&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3姉妹の真ん中で、姉と妹がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父親は39歳で、カンニング竹山と同い年。&amp;lt;ref&amp;gt;『いきなり！黄金伝説』2010年10月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜 ===&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の栞]]」に収録&lt;br /&gt;
**遠距離ポスター - チームPB名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕だけのvalue - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**偶然の十字路 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**ドレミファ音痴 - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:前田亜美#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [[http://www.akb48.co.jp/members/maeda_ami/ AKB48公式プロフィール]]&lt;br /&gt;
* [[http://www.ftwo.co.jp/f2_divi/maeda_ami/index.html 所属事務所フロスツゥー]]&lt;br /&gt;
* [[http://ameblo.jp/amimaeda-blog/ 前田亜美オフィシャルブログ]]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/113029702385411102951 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|7期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%8F%A4%E7%95%91%E5%A5%88%E5%92%8C&amp;diff=6211</id>
		<title>古畑奈和</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%8F%A4%E7%95%91%E5%A5%88%E5%92%8C&amp;diff=6211"/>
		<updated>2013-09-25T05:02:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = SKE48&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:SKE48Profile2013_NAO FURUHATA.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前 =古畑 奈和&lt;br /&gt;
| 読み = ふるはた なお&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = なお&lt;br /&gt;
| 生年月日 ={{生年月日|1996|9|15}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 愛知県&lt;br /&gt;
| 血液型 =O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 159cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B73 W60 H80.5&lt;br /&gt;
| 合格期 = 5期生&lt;br /&gt;
| チーム =[[研究生]]→[[チームE]]→[[チームE]]、[[チームK#大島チームK|大島チームK]]兼任&lt;br /&gt;
| ユニット =&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||||圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 ={{じゃんけん大会|||研究生予備戦3回戦敗退|15位}}&lt;br /&gt;
| サイリウム ={{サイリウム|黄緑|水色}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古畑 奈和（ふるはた なお、1996年9月15日 - ）は、[[SKE48]][[チームE]]、および[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。愛知県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*10月16日、SKE48第5期生オーディションに仮合格。&lt;br /&gt;
*11月26日、「[[SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011]]」1日目に初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*8月29日、チームEに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*4月28日、AKB48大島チームKとの兼任が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「私と素敵な笑顔の交換をしてくれますか？　ふんわりナチュラル、ちょっぴりドジな古畑奈和です」&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「なお」。[[山田みずほ]]には、「かえる(うぱり)」と呼ばれている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120207220109276&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スラリとした体に小さな顔のモデル体型で、堀北真希似との声もあがる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元気キャラ。研究生一のドジッ娘。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アピールポイントは、表情の七変化。「『表情がいいね』ってファンに言われます。握手会でも不細工な表情、困惑顔と表情が違う」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*カエルが好き。好きになった理由は、「んー…ぴょんぴょんしてるのが可愛かったからですかねぇー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/104194696388777073954/posts/HbYGkBPvxJK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ファッションモデル、歌手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*10月16日、SKE48第5期生オーディションに仮合格。オーディションを受けたキッカケは、「誰かに元気を与えられるようなアイドルになりたかった」。ちなみに歌唱審査で歌った曲は、SKE48の『[[青空片想い]]』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『SKE48×プレイボーイ2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月26日、「[[SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011]]」1日目に初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[湯浅洋]]「研究生一どんくさいんだけど、そのドジっぷりがメンバーにカワイがられている。意外に頭の回転が速い」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月29日、「SKE48劇場」の改修前最終公演にて、研究生6名の昇格が発表された。「チームS 2名、チームKⅡ 1名、チームE 3名の合計6名のメンバーを昇格することを発表させていただきました。チームS：[[鬼頭桃菜]]、[[菅なな子]]。チームKⅡ：[[井口栞里]]。チームE：[[内山命]]、[[斉藤真木子]]、&#039;&#039;&#039;古畑奈和&#039;&#039;&#039;。なお、上記メンバーの公式ブログは本日より個人ブログへと移行致します。これからも彼女達への益々の応援宜しくお願い致します」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/news/?id=1346245048&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*終演後のGoogle＋。「teamＥさんに昇格です。本当に嬉しくて嬉しくて…今は幸せに浸っています。だけど、ここで満足はしません。研究生の時の気持ちを忘れずに、もっともっと上へいけるように頑張っていきたいと思います！　たくさんのありがとう。をファンの皆様に伝えたいです。本当に本当にありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします♪　なお、頑張ります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/104194696388777073954/posts/QvDcXCigsfP&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[平田璃香子]]。「憧れでもあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/104194696388777073954/posts/HbYGkBPvxJK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなメンバーは、[[井口栞里]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;『１＋１は２じゃないよ！BB』　2012年4月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[平田璃香子]]。「憧れに近い感じなの♪　最近は[[井口]]さんのことも尊敬しています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120229231415968&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「緊張しい。後先考えない。立ち直りが早い。脳天気なとこもある。ドジばっかです。恥ずかしくても赤くならない。根は単純。褒められると喜ぶ。強がりですが、実はビビり。少し寂しがりや。…ぐらいでしょうか？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120207220109276&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[菅なな子]]「【なおの特徴】〇かえる〇優しい〇天然〇ちょっぴりドジじゃなくてだいぶドジ〇可愛い〇実はちょくちょくなおのソロショットを撮っている私w　今5枚くらいたまってる　本人は忘れてるけど…〇昔は前髪があったみたい〇この前そのプリクラを拝見！〇やっぱ可愛い〇井口さん大好き〇でも恥ずかしがりや〇よくテンパる〇大好き(o≧∇≦)oこんな感じです。なおはオーディションの時から「この子変わってるなぁ」って思ってました(^o^)　今もその第一印象は変わらずです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120321225927229&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲良くなると、冷たくなる。「うん、多分…そんなつもりないけどなぁ(笑)。安心しちゃうのかな？　大好きっていう合図です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120312214307098&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味、1人でお散歩。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技、SAXを吹くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*歌うの大好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120207220109276&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物、お母さんの作る料理。アイス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアイスの味は、抹茶。カボチャ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120312214307098&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、金木犀（キンモクセイ）。「とってもいい匂いなの♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120312214307098&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;「ゼラニウム…っていうお花があるらしいですよ。気になる…調べてみまーすっ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;http://sp.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120521231220144&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黄緑、緑、エメラルドグリーン。とにかく緑系が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;『1＋1は2じゃないよ！BB』　2012年1月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;「お部屋も緑色系と白色で統一してありますよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120207220109276&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな色は、1位、赤色。2位、緑系。3位、紫色、黄色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;http://sp.ske48.co.jp/blog/detail/id:20120521231220144&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなペンライト、サイリウムの色は、緑色と黄色。「緑色は好きな色で、黄色は運気が上がる気がします(笑)♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120229231415968&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*緑色なので、カエルも好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;『1＋1は2じゃないよ！BB』　2012年1月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、ガチチャピン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120207220109276&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「100回唱えましょ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「奈和」という名前の由来は、「純粋で穏やかに和やかに…という願いを込めてもらいました(;ω;｀)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120312214307098&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*姉がいる。「いつも「ねーね」って呼んでるの。どこの兄弟にも負けないくらい仲良しです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20120312214307098&amp;amp;writer=kenkyuusei&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====SKE48====&lt;br /&gt;
*「[[片想いFinally]]」に収録&lt;br /&gt;
**今日までのこと、これからのこと&lt;br /&gt;
*「[[アイシテラブル！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ハレーション - セレクション8名義&lt;br /&gt;
**目が痛いくらい晴れた空 - 研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[キスだって左利き]]」に収録&lt;br /&gt;
**鳥は青い空の涯を知らない - 紅組名義&lt;br /&gt;
*「[[チョコの奴隷]]」に収録&lt;br /&gt;
**追いかけShadow - 紅組名義&lt;br /&gt;
*[[美しい稲妻]]&lt;br /&gt;
**シャララなカレンダー - Team E名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**バラの果実 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====SKE48====&lt;br /&gt;
*「[[この日のチャイムを忘れない]]」に収録&lt;br /&gt;
**みつばちガール - チームE名義&lt;br /&gt;
**ポニーテールとシュシュ - チームE名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか？ - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====研究生「PARTYが始まるよ」公演====&lt;br /&gt;
*スカート、ひらり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====研究生「会いたかった」公演====&lt;br /&gt;
*嘆きのフィギュア&lt;br /&gt;
*ガラスの I LOVE YOU&lt;br /&gt;
*背中から抱きしめて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームE 2nd「逆上がり」公演====&lt;br /&gt;
*愛の色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームK ウェイティング公演====&lt;br /&gt;
*ヒグラシノコイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームE 3rd「僕の太陽」公演====&lt;br /&gt;
*アイドルなんて呼ばないで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:古畑奈和#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao SKE48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/u/0/104194696388777073954/posts Google+アカウント]&lt;br /&gt;
*[http://www.ske48.co.jp/blog/?writer=furuhata_nao 公式ブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SKE48|5期生(SKE48)|チームE}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%A5%88%E9%82%A3&amp;diff=6210</id>
		<title>藤田奈那</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%A5%88%E9%82%A3&amp;diff=6210"/>
		<updated>2013-09-25T04:58:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_fujita_nana.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = なぁな&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1996|12|28}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 162cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 10期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→&#039;&#039;&#039;[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 藤田 奈那&lt;br /&gt;
| 読み = ふじた なな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予選敗退|予備戦1回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;藤田 奈那&#039;&#039;&#039;（ふじた なな、1996年12月28日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。東京都出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]][[期生|第10期生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
*6月20日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*6月24日、昇格。&lt;br /&gt;
*8月24日、大島チームKへの所属が発表。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「1＋1＋1＋1＋1＋1＋1は？　（なぁな！）　10期研究生{{年数|1996|12|28}}歳の中学3年生、なぁなこと藤田奈那です」&lt;br /&gt;
:考案者は、[[森杏奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「なぁな」。由来はなし。なんとなく。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは耳。よく「おもしろい形をしているね」と言われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑顔の全力パフォーマンスが印象的。バレエで鍛えたダンスは、見る人を魅了する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*公演を観てくれた人の印象に残るように、ぴょんぴょんと飛び跳ねるようなダンスが特徴。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;「もっと沢山の方に私のぴょんぴょんダンスを見てもらって、研究生にこんな子が居るんだ、と知ってほしいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;藤田のダンスについて[[島田晴香]]「サイドステップが大きいイメージがあるんですけど、私のテリトリーにまで入ってくるのやめて下さい。私もね、こうファンの皆さんにアピールしたいのに、なぁながたまに私の前を行き来するから、あのお客さんなぁなに持って行かれると思って」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11010&amp;quot;&amp;gt;2011年10月10日　チーム41st「僕の太陽」公演MC&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、マルチタレント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「主に歌とダンスをやる人になりたいです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bfk567DxrY2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/bfk567DxrY2&amp;lt;/ref&amp;gt;「やっぱり歌とダンスが好きなので、それを続けていたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3v6C&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/WDjaMGw3v6C&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*小学1年生の頃からプロのバレリーナを目指して 週3回のペースで地元のスタジオに通っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dU5WY&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/YpEphidU5WY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学4年生の頃、それでは足りないと思い、 バレエ団付属の研究所のオーディションを受け、研究所にも週2回、計週5回レッスンに通うようになる。&lt;br /&gt;
:「他にも定期的に公演を観に行ったり、バレエに 関する本や雑誌を読んだり、DVD鑑賞をしたり と、バレエ漬けの生活を約7年間送っていました。定期発表会で初めて主役をやらせていただいた時は本当に嬉しくて…。嬉しすぎて、練習をしすぎて2ヶ月の間に何足のトゥシューズを履きつぶした事か(&amp;gt;_&amp;lt;)笑　その時のシューズは今でも大切に取ってあります。またバレエやりたいな～。皆で一つのものをつくって、それを観た人が感動する。それって本当に素敵な事ですよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dU5WY&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/YpEphidU5WY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]][[期生|第10期生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*芸能界を目指したキッカケは、AKB48が好きだったから。劇場公演を見たりして、自分もなりたいと思いオーディションに応募した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
*6月20日、劇場公演デビュー。「私は本当に何も出来なくて、ステージ上でもずっと下を見て立ち位置を確認するような状態でした。緊張でお客さんの顔も見れなかった。口の位置がスタンドマイクからずれないように、ずっとマイクを見てたのも覚えてます。笑」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/9N4ZmtVcJaq&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「天真爛漫な印象の彼女ですが、ステージでは全体に目を配り、中学生とは思えないほどしっかり者です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「この1年、自分が上手く踊れていれば良いかな、と思っていたんです。でも後輩が入って、自分の事だけを考えていたらチームがまとまらなくなっちゃうので、周りもちゃんと見るようになりました。サビの振付は、みんなが揃っている方が綺麗に見えるので、うまく合わせられるように頑張っています！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*もし昇格できるなら入りたいチーム。「昇格させていただくこと自体がすごいことなので、どこのチームがいいとかはないです！　大事なのはチームに入った後どうやって自分の夢に近づけるかだと思うので:-)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ppdzR&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/JNg12AppdzR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月18日、劇場公演を一部出演に変更。また翌日の公演を休演することが発表。それに関し、「実は今、肩と肋骨を痛めてしまっていて、昨日と今日はテーピングをして公演に出演させていただいたのですが、今日のおやつ公演の時に痛みに耐えられず、過呼吸を起こしてしまいました。今の状態で公演に出演しても皆さんに良いパフォーマンスはお見せ出来ないし、身体にも悪いということで、スタッフさん方と相談した結果一部出演、休演という形をとらせていただくことになりました。本当にごめんなさい。今日の公演メンバーにも迷惑をかけてしまいました。見にきてくださった皆さんもごめんなさい。今は一刻も早く完治させる事を最優先に考え、治療に専念したいと思います。本当にすみません」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/P875zGKRTbd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月19日、「先程、病院に行って診ていただいたところ骨に異常は無く、筋肉の使い過ぎで筋肉自体や筋に負担がかかってしまっている状態との事でした。肩は以前から脱臼癖がありまして…。普段の生活やダンスをする時のためにコルセットを処方していただいたので、それを着用して安静にします。21日の公演も休演になってしまいすみません。私自身は元気なので、心配しないでくださいね！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/hgoqmvFv2G4&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、昨年は試練の1年だった。同期や年下のメンバーが先に昇格となり、悔し涙が止まらなかった。「悔しさを忘れず、“人の何倍も努力して頑張るぞ”って思いました」。その言葉通り、武器のダンスに磨きをかけて、アンダーとして劇場公演には最多出演。握手会でも積極的に自分をアピールしてきた。「昇格に近づくためにも、今年こそチャンスを掴みたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「レッスンでは後輩に振り付けを教えるなど、気配りが出来る子。ダンスの先生からも信頼されています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月24日、さいたまスーパーアリーナで行われた『[[真夏のSounds good！]]』全国握手会にて昇格することが発表された。昇格先となるチームや昇格の時期は未定で、それまでは今後も研究生と同様に活動を続けるという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120624-972390.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*イベント終了後のGoogle＋。「今日のイベントにて、昇格させていただくことが発表されました！　新たなスタートラインに立つことが出来て嬉しいです！　劇場公演を大切に、何事も全力でやってきて良かった。応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます！　皆さんの支えのおかげで諦めずやってくることができました。本当に感謝しています！　今日からまた新たなスタート。まだ所属チームは未定ですが、どのチームに所属することになっても認めてもらえるように、今まで以上に自分に厳しく前へ進んで行きたいと思います！　皆さん、本当にありがとう。改めて、これからもよろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/1VSjZvSaQrS&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、サルオバ「今日は、なぁなこと藤田奈那にサルオバは聞いてみた。AKB48劇場で披露しているどの演目にも出演中で大活躍。そんななぁなは、後輩メンバーの昇格が発表された際に、「私に足りないのは何でしょう？」とメールをしてきたことが…。先輩との共演だけでなく、自分自身が先輩として出演の機会が「迷ったり悩んだりする前に、まだやれていないことがある。自分にはやるべきことがある、って気付けたんです」と。教わるだけでなく、教えることで改めて発見できることがある。だから、先輩から学びとること自体も変わってくるだろうし、何より、自分のものにできるはず。人間的にも一回り成長したような気がします。若い、っていいなぁ(^^;)」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、昇格した10期生3名による対談。―ついに昇格が決まったものの、他の同期は先に昇格しており、彼女たちは10期生“最後”の昇格になった。これまでの焦り、巻き返しへの意気込み…。3人に本音を語ってもらった。―まず3月に同期や後輩が先に昇格しました。伊豆田「正直、期待していた部分もあったし、悔しかったですね」。小林「私もすごく悔しかった。『バカレア高校』に10期で1人だけ出させて貰うことが決まっていて、淡い期待を抱いてました。落ち着くまでは、かなり悩みましたね」。藤田「でも後輩の研究生を引っ張っていくために、もっとしっかりしなきゃって思いました」。―同期はチーム4で活動しています。伊「同期なのに、こんなに差がついちゃったか…と思いました」。小「CMにれなっちが出ているのを見ると、なんとも言えない気持ちになります」。―今後の意気込みは？　伊「今回昇格した6人は、今まで毎日のように劇場で会ってたし、話題も劇場のことばかり。劇場公演に関しては先輩たちに負けないですよ！」。小「うずもれてしまわないように。毒舌って言われるんで、MCでもどんどん喋りたい」。藤「自分たちのことを、もっといろいろな人に知って貰いたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月28日、「ロンドン五輪の競泳、今日から始まりますね！　実は私、北島康介さんとお話させて頂いたことがあるんです。小学生の頃に北島さんにお会いする機会がありまして。その時私はプロのバレリーナを目指していたのでその話をさせていただいたら、北島さんは私の手を強く握って「諦めなければ、誰よりも努力すれば夢は必ず叶うよ。」と言ってくださいました。私の今の夢はバレリーナではなく、人々を笑顔にするアーティストです。北島さんからのお言葉があったからこそ、今も諦めず夢を追うことができています。そして、夢を叶えるためにもっともっと努力しなくてはならないと思っています。本当に感謝、尊敬しています。私の人生において影響を与えてくださった方です。ロンドン五輪、日本はもちろんですし北島さんをすごく応援しています。この後100m平泳ぎ予選です。皆で応援しましょう！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/UCrSFr9XSAy&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。藤田は[[チームK]]に所属することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、人生初めてのショートカットに。サルオバ「理由を教えてくれる？」。藤田「気合いを入れ直すため」。サ「なぁなはクラシックバレエをやっていたので、ヘアスタイルはいつもロングだったんだって。東京ドームで、組閣→所属チームが発表されて、「新しいチームでも、ちゃんと自分の存在感を出したいし、自分のことを見てもらえるようにアピールしていきたい」と。生まれて初めて！とは、これはすごいことのような気がする!!!「気合い  ダーーーーーーー！」ですね」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/7CQmWf9EhAB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*曰く「みんなと仲良くできるタイプ」。同期で仲が良いのは、[[小林茉里奈]]。「息が合うっていうか、私が相手をしてあげているっていう。そこを間違えないで欲しい」。先輩だと9期の[[森杏奈]]と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期（10期生）で一番仲が良いのは、「皆仲良しですよ＼(^^)／　一番よく遊ぶのはいずりなかな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bfk567DxrY2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/bfk567DxrY2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48の推しメンは、[[阿部マリア]]。「まあDDなんですけどね！笑」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ppdzR&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/JNg12AppdzR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DDのファンについて。「わたしもDD！仲間＼(^_^)／笑」&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなメンバーは、[[光宗薫]]、[[山本彩]]。違いは、「薫→大好き。さや姉→めっちゃ好き」&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3v6C&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/WDjaMGw3v6C&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく、[[阿部マリア]]や[[鈴木紫帆里]]、[[名取稚菜]]などにベタベタしている。「例外で[[田野優花]]が私にくっついてくるんですけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れている先輩は[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;「先輩方は本当に素敵な方ばかりで皆さんに憧れています！　その中でも一番憧れているのは宮澤さんです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NvD1Cq&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/7hNe13vD1Cq&amp;lt;/ref&amp;gt;「全部好きです！　優しいところ、明るいところ、頼れるところ...本当に大好きで憧れる先輩です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思うメンバーは、「皆、仲間でありライバルでもあります！！」」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ZT7z2N&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/Q29zXZT7z2N&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲の良い先輩は、「勝手に仲が良いって言っていいのかわからないんですけど、[[佐藤すみれ|すーちゃん]]とは一緒お出かけしたことあります。宮澤さん、[[松井咲子|咲子]]さんともメールしたりしますよ。咲子さん！カフェ行きましょー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bfk567DxrY2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/bfk567DxrY2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*悩みがあったら相談するメンバーは、「宮澤さんです！　すごく的確なアドバイスを下さって、本当に感謝しています(&amp;gt;_&amp;lt;)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1日だけ別のメンバーになれるなら、「河西さんになって鏡でひたすら自分の顔見る！笑　河西さん可愛すぎる(&amp;gt;_&amp;lt;)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ppdzR&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/JNg12AppdzR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]の[[推しメン]]は、[[松井珠理奈]]、[[木﨑ゆりあ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NWAvtNdk3e8&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/5WAvtNdk3e8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SKEで仲良いメンバーは、「あまりSKEさんとお話ししたことがないんです(&amp;gt;_&amp;lt;)　唯一、珠理奈さんと一緒に写真を撮っていただいたことがあるので、もっとお話ししてみたいな...(&amp;gt;_&amp;lt;)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NvD1Cq&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/7hNe13vD1Cq&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]の推しメンは、[[山本彩]]、[[矢倉楓子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NWAvtNdk3e8&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/5WAvtNdk3e8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標としている人物は、ベッキー、香里奈。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bfk567DxrY2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/bfk567DxrY2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格はおっちょこちょい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、何事にも熱中できるところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、ひとつの事に集中すると、周りが見えなくなる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、アイドル観察。人間観察。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;似顔絵を描くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、クラシックバレエと、それで鍛えたジャンプ力。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、体育。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ZT7z2N&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/Q29zXZT7z2N&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な教科は、数学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ZT7z2N&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/Q29zXZT7z2N&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は吹奏楽部に所属。&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなAKBの曲は、「向日葵、ただいま恋愛中、呼び捨てファンタジー、彼女になれますか？、夕陽を見ているか？です＼(^o^)／」&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黒、白。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;オレンジ。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/Mc1VU1QCpKK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなサイリウムの色は、オレンジ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ZT7z2N&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/Q29zXZT7z2N&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、INGNI。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ppdzR&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/JNg12AppdzR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、短距離走。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、肉と麺。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、バナナオレ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『君に届け』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「日々前進」と「死ぬ気でやれ、死なないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3v6C&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100063943132747828422/posts/WDjaMGw3v6C&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、7。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、イタリア。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、シロクマ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、絡みづらくても、相手してくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;背が高くて、かまってくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;いくら喋っても「うるさい」って言わない人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;大人な人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装は、「シンプルな感じが好きです！　モノトーンとか(^^)/」&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の髪型は、「男性の髪型はよくわからないんですけど...黒髪が好き！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ppdzR&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/JNg12AppdzR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*家庭教師がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目が悪いので、コンタクトをしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;U1s6dVA&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/ewbjU1s6dVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、下まつ毛。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「老けてるんですよ、顔が（笑）。でも中身は子供で…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、鎖骨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1201&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番欲しい物は、運。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:藤田奈那#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=fujita_nana AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/100063943132747828422 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|10期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%B0%B8%E5%B0%BE%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=6209</id>
		<title>永尾まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%B0%B8%E5%B0%BE%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=6209"/>
		<updated>2013-09-25T03:41:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_nagao_mariya.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = アービング&lt;br /&gt;
| ニックネーム = まりや&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1994|3|10}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 155cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B78 W59 H83&lt;br /&gt;
| 合格期 = 9期生&lt;br /&gt;
| チーム = [[研究生]]→[[チーム4]]→[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 永尾 まりや&lt;br /&gt;
| 読み = ながお まりや&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||圏外|圏外|39位|35位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|1回戦敗退|2回戦敗退|3回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;永尾 まりや&#039;&#039;&#039;（ながお まりや、1994年3月10日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。神奈川県出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年===&lt;br /&gt;
*9月、第9期[[研究生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*11月30日、[[セレクション審査]]に合格。AKB48の[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*12月8日、5周年記念公演にて正規メンバーへの昇格が発表。所属先は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*6月6日、新たに結成された「[[チーム4]]」に昇格。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「みーんなに幸せを届けたい。ウィンクキラー永尾まりやです」&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「まりや」「まりやぎ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;名付け親は自分で、モバメのタイトルを「まりやぎさんからのお手紙」にしていたところ、それが浸透しニックネームになった。ヤギっぽいとは思っていないが、「まりや」に続くのは「やぎ」だと思い、「まりやぎ」にした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20116&amp;quot;&amp;gt;『今夜は帰らない…』　2012/01/16&amp;lt;/ref&amp;gt;決して顔がヤギに似ているからではないらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20625&amp;quot;&amp;gt;『柱NIGHT！』 2012/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに[[山内鈴蘭]]は「まりちゃ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、目と八重歯。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、モデルには歯並びも重要だと考え、最近は矯正しようかとも思っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20116&amp;quot;&amp;gt;『今夜は帰らない…』　2012/01/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「やる気のない顔」とよく言われるが、「やる気はあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5d&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5D』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*永尾「みなさんから聞いた永尾まりやの第一印象。・可愛い・ギャル・チャラそう・すぐ辞めそう・心配・クール・やる気ない・無愛想・エロい・美人。最悪じゃねーか！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/N3UEhSwgMhW&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラクター・AKB48においての役割について。「最近まで『自分の役割って何だろう？』って思った時に、特に何もなかった」。島田「ま、まぁ別にいいんじゃね。それが永尾らしさ」。永尾「でもそれじゃいけないと思って、最近は喋ろうと思った。なんか喋ってから、自分のキャラが見えてくるのかなって思ったの」。島田「永尾ってなんか『キャラが無い』って言われるじゃん」。永尾「うん。毎日性格が違うから分かんない。なんか、自分の性格たぶん分かってないし。その日によって性格が違う」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd14kt&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD14 特典「今週の対談」&amp;lt;/ref&amp;gt;「自分のキャラがよく分からないから、感情に素直に動いているんです。だからメンバーは、“面倒なヤツだな”って思ってるんじゃないかな（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*MCでは、自分から積極的に話をする事ができないので、みんなが喋っているのを横で見ていて、たまに口を挟むポジション。「でも、自分からどんどん前へ出ないとチャンスを掴めないと思うので、キャラの濃い9期生の中でも自分だけのカラーを見つけて、もっとアピールしていかなきゃって思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近ハマっているのは、宇宙人と電話で話すこと。番号は友達に教えて貰った。「一方的に話をされるんだけど、すごく主張してくるの。地球はどうだとか、ゴミを捨てるなとか、こっちは綺麗だとか」。ちなみにその電話番号は052で名古屋の市外局番らしい。「あれですよ。[[小森美果|小森]]さんですよ。愛知県出身じゃないですか。小森さんは宇宙人なんですよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bltu17&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T. U-17 Vol.19 Sizzleful Girl』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チーム4]][[キャプテン]][[大場美奈]]「宇宙人です。なんて説明していいか、正直分からないんです。宇宙人すぎて。なのに、市川の事を見かけると、『あ、宇宙人だ』って言ってます。面白い子ではあることは間違いないです。手足が長くてスタイルが良いから、モデルさんを目指してるんです。ギャルっぽく見られますけど、もっと深い子だと思います」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[市川美織]]「まりやぎさんは不思議な人。最初は9期生の中で一番客観的に見ている人なのかなと思ったけど」&lt;br /&gt;
:[[島田晴香]]「2年間一緒に居て、一番つかめない（笑）」&lt;br /&gt;
:大場「でも、普通の人とは違う考えを持っていることで、その考えがチームにプラスになることも多いんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「上戸彩のような女優」&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;「みんなから愛されるスター」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;「モデル」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5d&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5D』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*出身地は公式プロフィールでは神奈川となっているが、生まれたのは広島県。幼稚園まで広島で、小学生から神奈川県に移住。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20116&amp;quot;&amp;gt;『今夜は帰らない…』　2012/01/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学・高校では、元々やりたい事もないし、ずっと目標のない生活を送っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*ある日、友達が勝手にAKB48のオーディションに応募（ラジオだとお母さんになっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10207&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;どちらかは不明だが、とにかく他者が応募した）。永尾はAKBについてまったく知らなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;書類審査に合格していたのも知らず、いきなり渋谷に連れていかれたら、そこが二次審査の面接会場だった。制服は本来ダメだったが、なぜか合格した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10207&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*しかし、「加入してから戸惑うことばかりで、ダンスレッスンでは立ち位置も分からず、まったく踊れずに9期生の中で一人だけバタバタしていました。その時、『初日』を聴いて歌詞に共感したんです。覚えるのは大変だけど、もっと死ぬ気で歌って踊らないとダメなんだ！って」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*1月、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]」では、9期生からは4人（石黒・島田・島崎・竹内）が『ガラスのI LOVE YOU』を担当。さらに他の9期生も『タンポポの決心』には出してもらえた。だが、永尾と横山だけはこのコンサートに出演できなかった。&lt;br /&gt;
*他の9[[期生]]が公演に出ている頃も、永尾だけずっと出られなかった。そんな時、[[大家志津香]]から送られてきたメールが、「焦らずに、自分のペースで頑張ればいいよ」。メールアドレスとかも交換していなかったのに、誰かから聞いて送ってくれたらしい。[[野呂佳代]]「え？ちょっと怖いんじゃないの。その時はどう思った？　あれ、こいつなんで知ってんのかなとか（笑）」。永尾「いや、そんな事は思わなかったです（笑）。本当に嬉しくて。自分も頑張ろうと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10207&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月頃、最初はダンスが課題とされていたが、最近は俄然安定感が増してきた。[[戸賀崎]]「よほど自宅で練習しているのでしょう。本当にダンスが上手になりました。陰の努力家ですね。期待したいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48の5周年記念公演にて昇格が発表された。所属チームはまだ未定だが、しいて言うなら[[チームK]]に入りたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10207&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*6月6日、新たに結成された「[[チーム4]]」に昇格。&lt;br /&gt;
*7月10日、[[前田敦子]]主演のフジ系ドラマ『花ざかりの君たちへ～イケメン☆パラダイス～2011』に、神戸夢美役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://dogatch.jp/blog/news/cx/11240613990.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*3月16日、劇場で永尾と[[小嶋菜月]]の合同生誕祭が行われた。「最近、マネージャーさんとかスタッフさんに公演とかのパフォーマンスを褒めて頂いて、すごい嬉しくて。そう言って頂けて、自分にもっともっと自信が付いて。ファンの皆さんからももちろん『すごい成長してるよ』って…本当に…（涙）…うれしくて…。最初は全然ダンスとかも出来なくて、「（ちょっと置いて行かれてるかな…）」って思ったりもしたんですけど、そう言って頂いてすごい自信が付いて、今年1年はもっともっと自信を付けられるように頑張ることと、やっぱりダンスとかも苦手なんですけど、逃げてちゃいけないなって思って。今年は、苦手なものにあえてチャレンジしていこうと思うので、そういう永尾まりやを見て頂けたら嬉しいなって思っています。あの高校を卒業して…あっ、そうでした。高校を卒業して、水着が大丈夫になったんですよ（※昔は学校側から水着NGを出されていた）」。観客「おぉ」。「今まで学校でダメだったんですけど、あの大丈夫になったので」。島田「今年はグラビアの方、挑戦して頂いて。グラビア解禁ということで」。「はい。そういう面でもちょっと広げられたら良いなって思ってますので、お楽しみに」&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」最終日に、[[AKS]]所属の正規メンバーに対し、各芸能プロダクションから移籍のオファーがあったことが発表された。「最終日終わりました！　様々なサプライズ…私はアービングという事務所に入らせていただきました！　頑張ります！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/33AZRNKgMUQ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、「一人でいると考えてしまうんです。私になにができるのか、私が今ここにいる意味。深く考えれば考えるほどわからなくて、最近ついてないなって思ったり、ただただ時間が過ぎていって、でもこれからもどんな状況がきても前を向いて頑張るしかない。そう思いました。強くなりたい。これからもみなさん私に力を下さい！元気を下さい！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/5E9h45nXafw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月9日、進路について報告。「大学進学について。大学受験をしたのですが、残念ながら不合格という形になってしまいました。学校との両立をやってきて二年半。受験の厳しさを知りました。どこからの情報か、『大学進学おめでとう』と言われ申し訳ない気持ちでいっぱいでした。いつ言おうかタイミングを逃してしまい遅くなってすいません！　握手会では楽しいお話をしたかったので。この先のことはまだ決めてませんが、これからもよろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/PF1MaNmnjnM&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月14日、日本テレビのドラマ「私立バカレア高校」（土曜24時50分）に出演。秋元康が原作を手掛けた学園物語で、ヤンキー生徒ばかりの男子高と、お嬢さまばかりの女子高が合併してできた高校が舞台となる。男子生徒役にジャニーズJr、女子生徒役でAKBメンバーが出演。ジャニーズとAKBのグループ同士の共演は初めてで、放送に先駆けて行われた会見ではプロデューサーから、“出演者同士の恋愛禁止”“携帯電話のメールアドレスの交換禁止”などの校則が発表された。AKBメンバーは、「AKBと一緒のルールなので大丈夫です」と自信を見せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/01/kiji/K20120301002734760.html&amp;lt;/ref&amp;gt;永尾の役名は当初は本庄真奈だったが、後に時宗小百合に変更された。&lt;br /&gt;
*5月16日、インタビュー。この1年で成長した部分と、そうでない部分がある。進歩した点は技術。「チーム4の公演にたくさん出られて勉強になりました」。それでは成長していないところは？　「背は多分1ミリも伸びてないと思います…」。モデルの夢は諦めていないが、女優になるという新たな夢も見つかった。昨年は『[[マジすか学園2]]』に出演。SKE48[[松井玲奈]]の役作りに圧倒された。総選挙の目標は、64位以内に入ること。「PVに出てみたいんです」。女優への第1歩を踏み出すためランクインを目指す。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。去年の総選挙で同期の名前が呼ばれて、自分の中に燃える感情があることに初めて気がついた。ガチで臨む今年、彼女の本気がどんな形で出るかが楽しみ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「可愛いし人気があるから、もっと表に出てきて欲しいんですが、優しい性格なので出てこられないのかな。すごく冷静沈着で、メンバーがもめている時も一歩引いて見てて、ポンと意見が言える。大人ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表された。「53位。自分の順位を見るのは初めてです。入るのってこんなにも嬉しいんですね！！！本当に本当にありがとうございます。でも今はそれ以上に、めちゃくちゃ不安な気持ちでいっぱいです。これから…油断できない。本当にみなさんありがとうございます」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/5ezkhabtamf&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最新シングルが初週売上160万枚を突破し、出荷自体は200万枚を超えているという。このシングルが売れている理由の一つは、「第4回総選挙」の投票権が封入されていることにある。すでに速報で62位までが発表されており、少しでも順位を上げたい各メンバーの所属事務所はメディアへの露出を増加させたり、メンバーの関係者が必死の投票呼びかけをしている。選挙とはいうものの、事実上の人気投票であり、大前提としては“次のシングルの選抜メンバーを決める”という体だが、この順位はずっと付いて回る事になり、今後の活動を左右する側面もあるため、精神的にナーバスになっているメンバーもいるようだ。&lt;br /&gt;
:学業を優先しながら活動を続けてきたチーム4の永尾まりやは、この春に大学受験をするも失敗。3月末、Google＋に「一人でいると考えてしまうんです。私になにができるのか私が今ここにいる意味　深く考えれば考えるほどわからなくて最近ついてないなって思ったり ただただ時間が過ぎていって」などと投稿し、進路を悩んでいるのではないかと思われた。&lt;br /&gt;
:メンバーが葛藤や不安をそのまま吐き出してしまうのも、スタッフの検閲を受けないGoogle＋の醍醐味なのかもしれない。年頃の女性ならば誰でも情緒不安定になることはある。恋愛や家族仲、進学、友人関係など、彼女たちに悩みは尽きないのだ。ましてトップアイドルグループの一員として活動しながらも、まだまだビッグネームとは言い難い各人であるから、不安も常につきまとうだろう。せっかく同じ年代の仲間がたくさん集う場所で日々を過ごしているのだから、ファンに心配をかける前にまずは仲間に相談してみてはどうだろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/05/post_4104.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では39位にランクイン。「本当に嬉しい…7809票。すごい数字です。私はいつもみなさんから背中を押してもらって、また今回も 本当にありがとうございます。私は今、みなさんと共に喜び、悲しみ、悔しい気持ちになると思うんです。私が悔しいとみんな悔しい、私が喜ぶとみんな喜ぶ。これからも一緒にそばにいてください。本当にありがとうございました」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/apAFSC2mqPa&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日21時、総選挙後初の『火曜曲』では、メンバーの本音を引きだそうという趣旨で、メンバーには知らせず、収録ではなく生放送で行うというドッキリが仕掛けられた。トータライザーで「選挙後にギクシャクしたメンバーがいる」では、16人中2人がスイッチを押した。仲居「これ言えるの？　ここで解消すればいいじゃん。押したっていう人？」。山内が挙手。仲居「誰なの？」。山内「いつも一緒にいる、[[永尾まりや]]ちゃんって子が、『一緒に入れたらいいね』っていう話をしていたんですよ」。仲居「なるほど、で自分が―」。山内「私より、順位がすごく良かったんですよ（※永尾39位、山内54位）。そん時に、『良かったね』ってお互い話してたんですけど、『……』みたいな顔で」。仲居「（相手の順位を喜び合えないって）それって、本当の友達じゃなかったってことだよね？」。山内「いや違いますよ。その後にちゃんと話をして…」。そして、直後に生放送だったことのネタばらし。&amp;lt;ref&amp;gt;『火曜曲！』　2012年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*22時01分、放送終了後。永尾「ん？　なんのこと？」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/h8Xu6j8u7Yz&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*22時33分、山内「すずやぎは、仲良しです。以上！！！！！！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/101637952441360556747/posts/Bdmth113NJ9&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*22時35分、永尾「うちのすずちゃが、またやらかしちゃったみたいで…(^_^;)　さっきも鈴蘭から泣きながら電話ありました（笑）。鈴蘭は本当に素直でいい子です！　すずやぎ仲良しです！　これからもよろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/HbGM9bAWxC3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月23日、インタビュー。―永尾さんって、なんか独特の空気感がありますよね。AKBっぽくないというか。「よく言われます。『AKBじゃなくてもいいんじゃない』とかも。でも今はAKBにいたいんですよ」。―将来の夢は？　「モデルさんです」。―じゃあ別にAKBじゃなくても（笑）。「モデルさんでも、トークとか演技とか歌とか出来ないといけないと思うので、AKBで学びたいことがたくさんあるんですよ！　それにAKBはファンの方のと距離が近いので、率直な意見が聞けるのがいいんです」。―そういえば、Google＋で自分の第一印象を募集したら、率直な意見が集まったそうで。ギャルとか、やる気ないとか。「『すぐ辞めそう』ってのはショックでしたね～。以前から言われてはいたんですよ。学校と両立を目指してたので、『AKBは部活感覚なんじゃないの』とか言われたり。でも今はAKB1本で行けるようになりましたので！」。―もうやる気ないとか言わせないぞ、と！　最近の劇場公演でもパフォーマンスがグッと魅力的になったと評判ですけど、やはりそういう、環境や意識の変化が現れているってことですよね。「チーム4っていう“自分のチーム”になれたってことも大きいと思います。最近では来て下さったお客様1人1人を見たいなとか、違う感じの自分も見てもらいたいとか色々考えるようになって。最初の頃とは、意識がだいぶ変わってきました」。―今後も楽しみな永尾さんですが、これからの目標とかありますか？　「自分磨きしたいです。ダイエットとか」。―いや～必要ないっしょ～！　「撮影とかでよく言われるんでしょ。バランス的に足が太いって」。―じゃあ、健康的にお願いします…。&amp;lt;ref&amp;gt;『UTB』vol.209&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。永尾は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「チームKになりました！一生懸命頑張るだけです」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/85yjMygb6UQ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月5日、「最近？気づかれた方が多いようですが、八重歯なくなって悲しいとか言わないでください。八重歯はちゃんとあります。ただ八重歯の位置が変わっただけです（笑）。一年ほど前からワイヤー矯正をやっています。『八重歯があった方がいい』。できればあまり言わないでいただきたいです。自分で考えて決めたことです。前向きにいきたいです。慣れるまで、滑舌が悪くなって台詞が言えなかったり食べ物が食べれなかったり苦しい時期もありました。今でもワイヤーをしめるとそうなります。そして今まだ良くなる途中の段階です。だんだん少しずつ。これからも応援よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107953103521320651388/posts/3LWQZoSUmiB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[横山由依]]。島田「すごいいっつも一緒にいる。あの横山がベッタベタじゃん。『やぎしゃん』とか言って」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd14kt&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD14 特典「今週の対談」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく遊び行ったり、泊まったりするメンバーは、[[山内鈴蘭]]。ご飯に行くのは、[[島田晴香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;A7hhWxeaSBH&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/A7hhWxeaSBH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*神奈川出身のメンバーで「ゴロリーズ」を組んでいる。名前とそれぞれの役割は、あごり（[[阿部マリア]]）→リーダー。まっこり（[[永尾まりや]]）→和み、いじり。ころり（[[大場美奈]]）→食べる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;atvWdv&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/110216234612751595989/posts/TVfEPatvWdv&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲の良い先輩は、「[[柏木由紀|ゆきりん]]さん！　[[野中美郷|みちゃ]]さん！　[[仲川遥香|はるごん]]さん！　[[北原里英|北原]]さん！　ハブ4！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;WHWmakdiH1u&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/WHWmakdiH1u&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、[[板野友美]]。理由は、可愛くて細くてダンスが上手いところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思っているメンバーは、[[山内鈴蘭]]。理由は、キャッチフレーズで「ウィンクキラー」と名乗っているが、鈴蘭もウィンクが上手いから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20625&amp;quot;&amp;gt;『柱NIGHT！』 2012/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋朱里]]「私は、永尾さんの綺麗で清潔感があって愛溢れているところが大好きです。だがしかし一番好きなのは、あの、あ！る！き！か！た！　まさに「てくてく……てくてくてくてく…」と効果音が聴こえてきそうなあの歩き方！！　ほんとに魅力的で美しい。ぜひパジャマ姿で歩いてほしい。「てくてくてくてく」…………んはぁ！か、かわいい！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/ez2PHexpkn3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[北原里英]]にたまに間違われるらしい。「って失礼ですね！　申し訳ないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;A7hhWxeaSBH&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/A7hhWxeaSBH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期（9期）の好きなところ、「大場→永尾のボケに付き合ってくれる。島崎→面白い、根性がある。島田→見ていて可愛い。竹内→意外と、ってかかなりのってくれる。中村→律儀なところ。山内→気があう、かわいい。横山→相談に乗ってくれる、がんばり屋」&amp;lt;ref name=&amp;quot;WHWmakdiH1u&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/WHWmakdiH1u&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]の推しメンは、[[木本花音]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;eBGAcB8AgKm&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/eBGAcB8AgKm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、副委員長タイプ。「みんなを見守っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;小学校の頃は、学級委員長をやっていた。でもリーダーを陰で支える副委員長が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、粘り強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;マイペース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;思いやりがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、わがまま。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;我が強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「うそ～」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cXyCgxXou73&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cXyCgxXou73&amp;lt;/ref&amp;gt;「そうですね」&lt;br /&gt;
*笑い方は、「クフフフ」（という字幕）&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10819&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011/8/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、掃除。ショッピング。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;体操。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;宇宙人探し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、ロンダート（4分の1のひねりを入れた側転）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;6年間習っていた器械体操。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;好きなものは鉄棒。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;ドヤ顔。座禅歩き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10819&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011/8/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBで好きな曲は、『初日』&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、枝豆。お肉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、紅茶。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、「白とか黒！　モノトーンがいい！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cXyCgxXou73&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cXyCgxXou73&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、マーキュリードュオ、スナイデル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;cXyCgxXou73&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cXyCgxXou73&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、UVERworld。&amp;lt;ref name=&amp;quot;eBGAcB8AgKm&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/eBGAcB8AgKm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉、「そうめん！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cXyCgxXou73&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cXyCgxXou73&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*座右の銘は、「明日やろうは馬鹿野郎！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;eBGAcB8AgKm&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/eBGAcB8AgKm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、バドミントン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;eBGAcB8AgKm&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/eBGAcB8AgKm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*腹筋が割れている。鍛えている訳ではないが、ダイエットとかをするとすぐ割れちゃう。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のぐぐたす民』 2012/03/27&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、犬と宇宙人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、一途な人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;ギャップがある人。カッコ悪い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*声フェチ。ちょっとガラガラしている声が好き。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2012/06/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義（[[大場美奈]]との黄組ダブルセンター）&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**ドレミファ音痴 - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:永尾まりや#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=nagao_mariya AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/107953103521320651388 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/mariyagiii310 ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|9期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E4%B8%AD%E7%94%B0%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%A8&amp;diff=6208</id>
		<title>中田ちさと</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E4%B8%AD%E7%94%B0%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%A8&amp;diff=6208"/>
		<updated>2013-09-25T03:40:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_nakata_chisato.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[Mousa]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = ちぃちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1990|10|8}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 155.7cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B78 W56 H81&lt;br /&gt;
| 合格期 = 4期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームA→&#039;&#039;&#039;[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 中田 ちさと&lt;br /&gt;
| 読み = なかた ちさと&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|37位|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|3回戦敗退|16位|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;中田 ちさと&#039;&#039;&#039;（なかた ちさと、1990年10月8日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。埼玉県出身。Mousa所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//--過去にウェブカムプロモーションに所属し、本名の中田千智としてアイドルユニットゆめ☆たまごの一員として活動をしていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*2月、AKB48追加メンバーオーディション（2期）に落選。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10473703934.html 本人公式ブログより「質問返し☆5」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、AKB48第3[[期生]][[オーディション]]に落選。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*5月、4期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*10月19日、研究生からチームAの正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*12月、芸能事務所Mousaに移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「ふんわり綿アメのような甘い女のコになりたい」。&lt;br /&gt;
*メンバーには「全然ふんわりじゃない」「キャッチフレーズ変えた方がいい」と言われている。ちなみに、綿アメも好きではない。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 2012/02/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームAのメンバーでありながら、チームBの[[渡辺麻友]]のアンダーとしても活躍していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;本人は、3回公演でも余裕。4回でも出来るとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「スタッフからどんな要求をされても、文句一つ言わず、疑わず、全てを受け入れてレッスンをこなす。なかなか出来る事ではない。とても真っ直ぐで、遊びもせずに練習する」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;「ちぃちゃんは優しいだけじゃない。弱音を吐かない強さもあります。実はスタイルも良いし、話も面白い。楽屋でのトークの楽しさをもっと知ってもらえるといいのですが。頑張って欲しいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ|高橋]]「ちょっと引っ込み思案だから、なんとかしたいなって思っていましたけど、最近はMCでも自分でチャレンジするようになって、微笑ましく見ています、フワフワした印象がありますが、実はけっこうな楽屋芸人で、相当おもしろい奴です。しかも案外、ブラックというか、さらっと毒を出す（笑）」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*芸能界へ憧れたキッカケは、歌とダンスが好きだったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48で活躍する[[河西智美]]を見て、憧れて自分も入りたいと思うようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5B&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5B』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、4期[[研究生]][[オーディション]]に合格。過去に2度、2[[期生]]（[[チームK]]）と3期生（[[チームB]]）の[[オーディション]]に落ちている。3度目の正直でオーディションに合格しAKB48の[[研究生]]となったという苦労人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本人曰く「AKBに入っていなかったら、幼稚園の先生になっていたかも」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*10月19日チームA5th「恋愛禁止条例」[[公演]]初日に、[[大島麻衣]]から中田の[[研究生]]からチームA正規メンバーへの昇格が発表。[[ひまわり組]]1st stageで卒業した[[出口陽]]（現[[SKE48]]）を除けば、[[ひまわり組]]公演に出演した4[[期生]]の中では最も遅い昇格だった。「周りの研究生が昇格してる中不安だったけど、自分なんてまだまだって思ってたから、ホントに信じられなくてびっくりだった。でもその時に 思ったのが、今まで諦めないないで良かったって思ったし、頑張った分だけ 自分に返ってくるんだなっていうことが 分かった日でもあった」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10681838572.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*7月、[[第1回総選挙]]では、中間で25位にランクインするも、最終で落ちてしまい選抜入りはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*9月、じゃんけん選抜ではシードだったため、1回でも勝てば初選抜だったが、[[河西智美]]に負けてしまい叶わなかった。「はじめて悔しいと感じました。今まで選抜メンバーが発表されても『やっぱり自分はまだまだだな』と思って、悔しさはなかった。自分にこんな気持ちが生まれるなんて思わなかった。選抜に入る子って、ちゃんと自分を持っていたり、すごく個性が強かったりする。指原さん（後輩で年下）は『ちぃちゃん、もっと積極的になりなよ』ってよく言ってくれます。今日、いつもと違う悔しさが芽生えたから、今度こそは実力で絶対に選抜を取ろうと思います。悔しいと思えた事が、1つの成長かもしれない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*4月18日、Mousa所属メンバーによる新番組『PigooRadio～Mousa』がスカパー！PigooHDにて放送開始。&lt;br /&gt;
*9月、ユニオンプロレスの解説を務めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20502&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;プロレスが大好きで、夢は、応援するプロレスラー丸藤正道が所属するノアの解説を務めること。深夜番組で自慢ののどを披露し、試合ではカッコよく技を決めるノアのイケメン丸藤への熱い思いは揺るがない。「プロレスファンの方は好きなのを知ってくれているみたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20502&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、Mousaメンバー4人でのネットラジオ「ファンになってもいいんだからねっ！」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月、ラジオで「もし中田ちさとと一緒に暮らしたら」というトークテーマ。&lt;br /&gt;
:[[仲川遥香|仲川]]「面倒くさそう。なんか私より年上なのに、何も出来ないんですよ」&lt;br /&gt;
:中田「酷い」&lt;br /&gt;
:仲川「なんか『鍋行きたい』とか言って、私行かないのに、私が予約したんですよ。『自分で電話しなよ』って言ったら、『え～え～え～』とか言って、可愛い子ぶりやがって」&lt;br /&gt;
:中田「うるせー」&lt;br /&gt;
:仲川「頼まれたから、遥香が代わりに『じゃあしてあげる』って言って、しょうがなくしてあげた」&lt;br /&gt;
:中田「違うよ。自分だってやりたがりじゃん」&lt;br /&gt;
:仲川「やりたがりじゃないですよ。だって電話代かかるもん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20129&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 2012/01/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では37位にランクイン。「皆さんのおかげで37位という順位に入ることができました！　正直今まで過去3回入ることができずに、本当に悔しくて、でもどうしたらもっと上にいけるか自分の中でたくさん悩んだし、うまくいかないことがあると弱い自分が出てしまい、立ち止まってしまったこともたくさんありました。メディア露出も少なかったり派生ユニットも入ってなくて、コンサートで見つけてもらうのも大変だったり、たまに来たチャンスもいかせなかったり、皆さんがこんなに私のことを応援してくれてるのに何もできない自分が申し訳なくて辛いって思ってました。でもそういう時いつもみんながいてくれました。何度も握手会などで元気をもらいました。私自身もハタチを迎えてから月日が経つにつれ冷静に色々考えることができて自分は何がやりたいのか、 どうしていったらいいか悩みながらも自分と真剣に向かいあってきました。今年の総選挙の発表があった時はすごく怖くて、今日を迎えるまで毎日何回も泣いて過ごしてました。それは今年は64位までの発表ということで、私にとっては最後の大きなチャンスだと思ったし、でもここで必ずチャンスを掴みたい気持ちや、今回もダメだった時は私自身どうなっていくのかの不安とか色々な思いがあったから。だから名前を呼ばれた時は信じられない気持ちだったけど、3年間ずっと上がりたいと思っていたステージに自分がいることが本当に嬉しかったし、どんなことがあってもずっと応援してくれてた皆さんにやっとひとつ恩返しができました。37位という素敵なプレゼントを本当にありがとうございます！　私はもうみんなに心配をかけないで前だけを見て進んでいきます！　そして皆さんに成長した新しい自分をたくさん見せていきたいし、少しずつだけど諦めず夢を追って1年後、2年後ずっと先まで応援していて良かったって絶対思ってもらえるように頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。これからも中田ちさとをよろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-11270940212.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。中田は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、[[第3回じゃんけん大会]]で勝ち上がり、29枚目のシングルで選抜入りが決定。「ほんとに嬉しい(&amp;gt;_&amp;lt;)　必ずこの掴んだチャンスを無駄にしないように精一杯がんばります☆　応援してくれた皆さんありがとうございました!!」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106819068054122298292/posts/dwjLq3sfST2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月17日、[[仲谷明香]]と中田ちさとが、映画『武蔵野線の姉妹』で映画初主演を務めた。加藤夏希とのトリプル主演で、ウェブコミックの映画化に挑む。加藤が働きもせず高級マンションでセレブ生活を謳歌する姉・緑川蘭子、通称ラン役を務める本作。仲谷はその妹でメイドカフェでご奉仕にいそしむ妹ひかる、通称パンドラ役を務め、中田は名古屋から秋葉原に進出してきたネットアイドル英由良を演じる。メガホンを取ったのは、『口裂け女 リターンズ』の山本淳一監督。加藤、仲谷、中田は、ゴシック・アンド・ロリータファッションでどのような物語を繰り広げるのか？　注目したい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0045387&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、元5[[期生]]で現[[SDN48]]の[[小原春香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;最近は[[片山陽加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N874&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10791548874.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[河西智美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N416&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-11072012416.html&amp;lt;/ref&amp;gt;後輩では、[[永尾まりや]]。[[島田晴香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N874&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10791548874.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]の推しメンは、[[高柳明音]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-11072528885.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]の推しメンは、[[山本彩]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-11072528885.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]]とは、サンリオのマイメロディーが好き同士ということから「ちいめろ」「すーめろ」と呼びあっている。&lt;br /&gt;
*相談相手は、[[内田眞由美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N874&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10791548874.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「大人しかったり、うるさかったり」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、思いやりがある。短所は、落ち込みやすい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、散歩。音楽鑑賞。半身浴。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、バレーボール。走ること。金管楽器。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アイドルが好きで、小倉優子に憧れている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの胸が大好き。よく観察していたり、倉持の胸をずっと触っているとか。[[多田愛佳]]「たぶん（自分になりから）憧れている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20129&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 2012/01/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなタイプの男性は、ひっぱってくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;優しくて大事にしてくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N416&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-11072012416.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、パスタ。焼き肉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N52&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10797610752.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、きのこ系。お寿司。イチゴ。魚介類。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N52&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-chisato/entry-10797610752.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBで好きな曲は、『[[桜の花びらたち]]』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*姉は、「星のオトメ歌劇団」の中田麻日。「そもそも私は、妹・ちぃちゃんの影響を受けこの世界を目指すようになったので、中田ちさとがいるからこそ、今の私がいます。ちぃちゃんは良きライバルであり、尊敬してる妹なのであります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakata-asaka/entry-10488447537.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「メロくん」というハムスターを飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[ロマンス、イラネ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス、イラネ（ひまわり2.1 Mix）&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（研究生 ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*「GIVE ME FIVE！」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**ドレミファ音痴 - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:中田ちさと#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=nakata_chisato AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mousa-net.com/talent/nakata-chisato/ Mousa公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mousa-net.com/talent/nakata-chisato/room/ ちいchanさんぽ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/nakata-chisato 中田ちさとオフィシャルブログ「わたあめ～る」]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/106819068054122298292 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|4期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E8%BF%91%E9%87%8E%E8%8E%89%E8%8F%9C&amp;diff=6207</id>
		<title>近野莉菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E8%BF%91%E9%87%8E%E8%8E%89%E8%8F%9C&amp;diff=6207"/>
		<updated>2013-09-25T03:39:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_chikano_rina.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = イトーカンパニー&lt;br /&gt;
| ニックネーム = チカリーナ&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1993|4|23}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 159cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B77 W56 H82&lt;br /&gt;
| 合格期 = 5期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームK→チームB→&#039;&#039;&#039;[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 近野 莉菜&lt;br /&gt;
| 読み = ちかの りな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|16位|2回戦敗退|3回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
近野 莉菜（ちかの りな、1993年4月23日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。東京都出身。イトーカンパニーリセ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*10月、AKB48第5期[[研究生]]オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*12月8日、劇場公演デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2010/12/6&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*1月30日、チームA公演にてイトーカンパニーへの移籍を発表。 研究生として2人目。&lt;br /&gt;
*3月26日、チームKに昇格し、正規メンバーとなる。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新チームBに異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*5月21日、チームBに異動。&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]で16位となり初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「ミラクルミラクルきっと来る」。&lt;br /&gt;
*名字の「近野」は「こんの」ではなく、「ちかの」と読む。ある番組でAKB48のメンバー48人を1時間で覚えるというコーナーで登場したが、名前を覚えて貰えなかった。さらに、「正解は &#039;&#039;&#039;こんの&#039;&#039;&#039; りな さんでした」と、正解ナレーションも間違っていた。&lt;br /&gt;
:ちなみに本人はブログで「あらま…。うんまあ、昔から一発でチカノって読めた人いないよ（笑）逆に『きんのりな』って間違われなくて良かったと思います」とコメントした。&lt;br /&gt;
*ニックネームは「チカリーナ」だが、ファンからは「チカリナ」、[[藤江れいな]]からは「チカ」とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]]「ダンスも歌も上手い。ダンスは、先生の教えてくれた形をそのまま綺麗に踊るんです。私がレッスンを休んだ時は、近野の踊りを見て覚えます」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*劇場公演では、お客さん一人一人と目で会話するように心がけている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、歌手。女優。モデル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*倉木麻衣が好きで芸能界を目指すようになる。小学4年の頃からコーラスのスクールに入り、CMソングを歌ったり、CDのバックコーラスを担当したりした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;同時にオーディションを受け始めたが、不合格の連続。&lt;br /&gt;
*上記のスクールで知り合ったのが、[[増山加弥乃]]。後のAKB48の第1期生となる彼女がキッカケでAKB48というグループを知る。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年冬、AKB48の第3期生（[[チームB]]）[[オーディション]]を受けるも不合格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*10月、第5期生オーディションに合格し、AKB48の研究生となる。ちなみに増山は11月にAKB48から卒業したため、すれ違いになり一緒には活動していない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、劇場公演デビュー。オーディション合格から2ヶ月ほどで、[[小原春香]]（現・[[SDN48]]）と共に、5期生では最も早いデビューだった。次が[[宮崎美穂]]。5[[期生]]はこの3人しかレッスンを受けさせてもらえなかったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*当時行われていたのは、チームAとKの混合による「[[ひまわり組]]」公演。まだまだ未熟な研究生であり、当時の思い出は、「怖かった～（笑）。お弁当を食べる時間になると泣きそうになるんですよ。家に帰りたくなるんですよね…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[研究生]]時代に芸能事務所から移籍の打診を受け、移籍。その当時は[[研究生]][[公演]]をプロダクション関係者が見に来る事はほとんど無かったので、異例中の異例とも言える。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*3月、正規メンバーへ昇格。同期では宮崎・北原・指原・仁藤・小原に次ぐ6人目と、すこし遅れている。本人は、AKBに入って一番辛かった事に、なかなか昇格できなかった事を挙げている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*しかし6人のもアンダーを担当してきた実力者で、卓越したダンス技術を持つ[[板野友美]]、[[大島優子]]の両アンダーを勤め上げた功績は特筆に値する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、「組閣祭り」で全チームのシャッフルが発表。元々憧れていたチームKにやっと入ったばかりであり、発表のショックで過呼吸に。[[秋元康]]がメンバー全員に向けて新体制となる事を意味を説明し、思い直した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」で[[増山加弥乃]]と再会。アドレスを交換した（当時は携帯をもっていなかったため交換していいなかった）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月3日、スカパー！で冠番組『藤江れいな・近野莉菜のまだまだこれからッ！』がスタート。内容は、2人が様々な試練にチャレンジし、今よりも、もっともっと素敵なアイドルを目指す“成長観察バラエティ”。&lt;br /&gt;
*9月20日、第2回じゃんけん大会について。「昨年、選抜に入ったことで、ファンの方が増えました！　やっぱ見て貰えることってすごく大きいことだと思うし、私、メディア露出したいので」。本番では、初戦に[[篠田麻里子]]と対戦。あっさりと負けた。「目でやられた、圧にやられた、すげーどっと汗でた！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月24日、明日行われる個別握手会を前にして、Amebaなうでこうつぶやく。「握手会の時間、研究生と同じレベルww　いじめか！笑 　まあ別に良いんだけどさ（笑） 握手会は時間ぢゃないよね！　ファンの人とコミュニケーション取れればそれで満足だっ。なんて、私はポジティブなんでしょうか！　絶対、売れてやるから」&amp;lt;ref&amp;gt;http://now.ameba.jp/chikano-rina/archive/2011/09/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*4月3日、マザー牧場イメージガールを卒業。「3年間れいにやんと頑張ったマザー牧場のイメージガールを今日卒業して、新しいイメージガールに引き継ぎましたっ！　I LOVE マザー牧場　私とれいにやんはマザー牧場の応援隊としてこれから頑張るよ。だから、『チームB推し』のところ“モーモーメーメー”でOKだからね（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/chikano-rina/entry-11212477127.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月29日、過去3回の総選挙では全て圏外だった。今年は「自分らしさを全面に出す」がテーマという。かつて所属していたチームK「逆上がり」公演で着たピンクの衣装で政見放送に臨んだ。「すごくピンクが好きで、この衣装は特に好きだったので決めちゃいました。『チカピンク』って呼んでます」と笑う。目標は64位圏内入り。「新しいメンバーもたくさんいますけど、去年の40位から幅も広がったし、今年こそはさすがに入りたい。とにかく頑張るだけです！」。自分らしく吹っ切れたような表情だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20529&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月27～31日、舞台「雷神」（東京・俳優座劇場）にヒロイン役で出演する。AKBメンバーとして初めて“人妻”を演じることになり「１人の女優として見てもらえるように頑張りたい」と意気込む。作品は近未来の日本が舞台。日本はアジアの弱小国になり、犯罪率が上昇したという設定。犯罪歴がある人間を隔離して住まわせる地域「黒地区」で起こる人殺しをめぐってストーリーが展開する。近野は大口兼悟（30）が演じる元警察官のいいなずけで後に結婚する琴代を演じる。２年ぶりの舞台出演。「凄い不安で、マネジャーさんからプレッシャーをかけられてる」。AKBは恋愛禁止のため、人妻どころか手本とするような女性も周囲には見当たらないが「誰かを見て参考にするのではなく、自分でやりながら役をつくっていけたら」と話す。14歳でAKBに入り活動は5年になる。「あと何年活動するか分からないですけど、24歳で結婚したい」と結婚願望もある。来月６日の総選挙は64位まで発表されるが、49～64位の「フューチャーガールズ」のセンター（49位）を「目指します！」と“初センター”奪取を誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/22/kiji/K20120522003300700.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。近野は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、『週刊文春』（10月4日号）が「またもAKBスクープ撮！ 深夜の“イケメン俳優合コン”誰だ？」を掲載。「小誌『前田敦子泥酔パンツ』スクープの影響で、メンバーの管理指導はより厳格化されるかと思いきや、記事が出たわずか8日後、小誌はまた別のメンバーの合コンをキャッチ。眠らない街、新宿で深夜から7時間にわたって開かれた合コンの一部始終がまた撮れちゃいました。&lt;br /&gt;
:9月20日、23時過ぎ、歌舞伎町のカラオケボックスPに現れた男女4人。イケメン二人の後ろをついていくのは、チームBの[[佐藤亜美菜]]（21歳、総選挙21位）と、近野莉菜（19歳・同圏外）。AKB担当記者が解説する。「近野は無名ですが、佐藤は09年、[[第1回総選挙]]で“シンデレラガール”として脚光を浴びました。当時、雑誌やテレビの出演はほとんどなく、それでも懸命に頑張る姿に心打たれた秋葉原のファンの投票により、予想外の8位に食い込んだ。運営側から推されなくてもファンが愛（票）を投じれば上位になれる。佐藤こそ“会いに行けるアイドル”というコンセプトを体現した存在でした」&lt;br /&gt;
:2人のお相手は、若手俳優・廣瀬大介 (21)と志尊淳(17)だった。二人はミュージカル「テニスの王子様」に出演する“金の卵”。原作漫画もヒットしたが、舞台も累積動員100万人を突破する人気。若い女性が殺到し、チケットの入手も難しいという。「もともと廣瀬は亜美菜が好きで舞台に出ていた。それがキッカケだったらしい。それで廣瀬の後輩の志尊も呼ばれたと聞いています」（佐藤の友人）&lt;br /&gt;
:そうして深夜に始まったカラオケ合コン。アジアンテイストな内装の個室で、コの字型に置かれたソファーに男性2人が女性2人をはさむ形で席に着いた。料金は朝7時までのフリータイムで1人2400円ポッキリ。ドリンク代の節約目的か、佐藤は何度か持参したペットボトルのダイエット茶を飲んでいた、マエアツ、大島優子が1時間1万円以上する麻布十番の高級カラオケカフェのVIPルームを使っていたのを考えると、やや不憫ではある。「皆さんで名物のハニートーストを注文されました」（店の関係者）&lt;br /&gt;
:ただ、東京都の青少年健全育成条例では、深夜、18歳未満のカラオケ店の出入りは禁止されている。17歳の志尊は条例違反。その志尊は未明の3時20分頃に帰って行った。&lt;br /&gt;
:その後も残った3人で合コンは続行。廣瀬が佐藤の横に座り、親しそうに話をする。そして結局、3人が出たのは6時5分。大典後に残されたカラオケソングの履歴には、男の子2人が歌ったであろう『デニスの王子様』のテーマ曲や、女性2人が歌ったであろうAKBの『チームB推し』や『キャンディー』『夜風の仕業』などの曲が残されていた。「女性が会計を済ませました。店の外に流しのタクシーはいたんだけど、わざわざ無線で呼んでいました」（同前）。タクシーには近野が先に乗り込み、続いて佐藤、最後に廣瀬。後部座席で隣同士になった佐藤と廣瀬は楽しそうに話し込んでいた。「真ん中にいた女の子が、男の子に好意をもっているように見えたよ」（運転手）。タクシーは首都高を西へ。廣瀬は西東京市内のコンビニ前で降りた。立ち去るタクシーに廣瀬はずっと手を振っていた。「男の子が降りると、女の子同士で『彼いいね』って盛り上がっていた。これから（恋が）始まるって感じだったかな（笑）」（同前）。タクシー代は1万2480円。男を送り届けた2人は、ちゃっかりメンバーに支給される[[AKS]]のチケットで精算した。&lt;br /&gt;
:今回もどう見ても合コン（※前田・大島・仲川の件は、運営が「合コンではない」として無罪放免とした）。AKBサイドはどう説明するのか。&lt;br /&gt;
:「佐藤と近野が友人数人でカラオケに行ったと聞いており、合コンではありません。また、飲酒の事実も全くございません。AKB48の各メンバーに対し、不健全な男女交際および未成年者の飲酒を固く禁止しており、今回も&#039;&#039;&#039;その様な事実は一切ございません&#039;&#039;&#039;」（AKS）&lt;br /&gt;
:あちらとこちらでは、合コンの定義が違うらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2012年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*佐藤亜美菜と近野莉菜に、イケメン俳優との合コン報道が出た。現在発売中の『週刊文春』が伝えているもので、写真と共に一部始終がレポートされている。ただ、同誌の問い合わせに対してAKBサイドは合コンを否定。近野と志尊は未成年だが、飲酒の事実はなく、不健全な男女交際もないとしている。ちなみに、この合コンが開かれていたとされる時間帯に、佐藤と近野はGoogle＋を更新。佐藤は21日午前4時9分39秒に「のどかわいたああああああああ！！！」、近野は午前4時12分37秒に「おなか空いたああああああああああ！！！」と、ほぼ同時刻にエントリーを投稿し、ファンからは2人の投稿が「似ている」「シンクロ」「同じタイミング」との鋭い指摘が出ていた。27日午前3時現在、このエントリーはまだ閲覧できる状態だが、今回の報道を受けて、ファンからは「合コン中の書き込みだったのか」というツッコミが寄せられている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.narinari.com/Nd/20120919117.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『週刊文春』が、またもAKB48現役メンバーの“合コン”を報じた。チームBの佐藤亜美菜と近野莉菜が、若手俳優の廣瀬大介、志尊淳と4人でカラオケを楽しんでいたという。&lt;br /&gt;
:佐藤は2007年に4期生としてAKBに加入。運営側から特にプッシュされることはなかったが、09年に行われた第1回総選挙で8位に食い込む快挙を達成し、話題となった。しかしその後、メディア露出が増加することはなく、いわゆる「干されメン」の一人だ。彼女がAKBのシングル選抜メンバーになったのは『言い訳Maybe』『ヘビーローテーション』『フライングゲット』の3枚のみ。つまり、ファンが投票して選抜メンバーを選ぶという“総選挙”のシングルだけだ。どんなに干されようとも、ファンの熱量は高かったのである。彼女にこれまで大金を注ぎ込んできた熱狂的ファンは今回の報道に肩を落としているかもしれない。&lt;br /&gt;
:一方の近野は、佐藤と同じく07年、5期生オーディションに合格してAKB入り。彼女も運営側に推されているメンバーではなく、唯一選抜入りを果たしたのは10年の「じゃんけん大会」で16位になった時だ。つい先日行われた今年のじゃんけん大会では、セクシーな胸の谷間と美脚を存分に見せつける女スパイのコスプレで目を引いていた。&lt;br /&gt;
:今回の件は、乱交に及んだワケでもなく、ただ異性と朝までカラオケをしていただけ。その年頃の女性、たとえば都内の大学に通う女子大生なら、多くが経験していることだろう。しかしAKBは握手会などのイベントを通じてファンに「私を応援してください！」とアピールしていることから、こういった行動がファン離れを引き起こす要因になるのも事実だ。アイドルという職業は、ことさらに処女性をアピールしたり、ウブな女の子に見せかけて、“一般の女性とは違う神聖さ”を売っている側面があるからだ。普通の女の子ならみんなヤッているコトだからといって、彼女たちもそれをヤッてしまったら、アイドルという特別な存在ではなくなってしまう。AKBでも人気上位のメンバーは多忙だが、「干され」で学生でもないメンバーたちは暇を持て余しているため、遊びたくなる気持ちもわかるが……。&lt;br /&gt;
:「でも深夜に歌舞伎町でイケメン若手俳優と遊ぶ、これはファンにとっては、合コンであろうとなかろうと、セックスしていようといまいと、“ビッチ”呼ばわりされるような行動なんですよ。AKBとしてもっと上のポジションを目指したいという向上心も見えないから、応援する気も失せますよね」（AKBファンの男性）&lt;br /&gt;
:今回の件について、運営側は「友人数人でカラオケに行ったと聞いており合コンではない」と説明。「不健全な男女交際および未成年者の飲酒を固く禁止しており、今回もそのような事実は一切ございません」とのことである。既知の男性と朝まで遊ぶことは「合コン」ではなく「不健全」でもない、というのが運営側の認識であるようだ。確かに、前述のように、一般的な女性にとってはごく普通のことだが、アイドルとしてはあまり素行が良いとは言えない。そこを厳しく律するのがアイドルを管理する立場にある運営側の仕事ではないだろうか。&lt;br /&gt;
:「キスや手をつないで歩くなどの決定的瞬間を撮られなければ、『友人です』『友人と遊ぶだけですから許可しています』との言い分を崩さないだろうな、と思います。せっかく新体制に移行しようという時期に、いちいちクビとか左遷とかやってられないですからね。でも佐藤の方は前々から素行の悪さが目立っていたので、何かしらの処分があるかもしれません。09年頃、業界人の年上男性が、まだ現役女子高生だった佐藤と二人きりで食事をして、彼女の写真をブログにUPしたことがあり、ファンの間では『アヤしい』と話題になっていましたしね。ちなみに、途中で帰ったという17歳の志尊は、前にチームBの小森美果（18）と熱愛がウワサされたこともありますよ。高校のクラスメイトか何かでAKBメンバーとはつながりがあるみたいです」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
:ちなみに、佐藤はカラオケを楽しんでいる真っ最中の21日朝4時頃に、Google＋で次のように短文を連投してファンとやり取りしている。「のどかわいたああああああああ！！！　そー寝れないんだあ　みんなまだおきてるんだね！　きのうねー全然ねれなかったw　不眠なのかな？こわいなー」。この書き込みに、「男とカラオケしてる最中なのに、自宅で眠れないフリしてるなんて」「何が不眠だよ」「ヲタを馬鹿にするのもいい加減にしろ」とネット上ではAKBファンが強い憤りを示している。AKBは握手会などのイベントでファンが直接メンバーにふれあい会話することができるが、次回の握手会は9月30日に大阪で行われるほか、10月も大規模な握手会と写真撮影会が予定されている。佐藤にとってもファンにとっても、苦行に近いイベントになりそうだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/09/post_4727.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月26日、合コン報道に対し、AKBの熱心なファンとして知られるマンガ家の小林よしのりが公式ブログで言及。「そんなに男と遊びたいなら、アイドルをやめればいいのに」と苦言を呈している。小林は26日に更新したブログで、「近野はじゃんけん大会で魅惑的な胸をチラ見せしてくれたから、これからはファンになろうと思っていたのだが・・・」「亜美菜は以前から好きだったのに、歌舞伎町で深夜、男と遊ぶような不良だったのか」と、2人に対する残念な胸中を吐露。続けて、「合コン＝恋愛ではないとわしは思うが、『深夜』『歌舞伎町』『男２×女２』というイメージが悪い。『アイドル』 のイメージとしてはマイナスだ」と、自身の見解を示すとともに、「そんなに男と遊びたいなら、アイドルをやめればいいのに。普通にタレントになればいいじゃないか」と切り捨てた。相次いでスキャンダルが報じられるAKBメンバーに対し、さすがの小林もどことなく呆れムード。ブログの最後では自身の“推しメン”である大島優子や市川美織の名をあげつつ、「まあ、いいや。優子ではないし、みおりんでもないもん」と、今回の件に関するブログを結んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.rbbtoday.com/article/2012/09/27/95016.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、AKB48メンバーとの“深夜合コン”を報じられた廣瀬大介が、公式ブログで「許されることだと思っていません」と謝罪のコメントを発表した。まず、「多くの方々に多大なるご迷惑と不快な思いを感じさせてしまい 本当に本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。記事に書いてあったことについては「事実ではないこともあります。否定したい部分も沢山」あるため悩んだそうだが、自分を応援してくれたファンに不快な思いや悲しい思いをさせたとの判断から、今回の謝罪に至ったという。今後については「何がどうなるのか自分でもわかりません」としているが、「もし仮に自分がこの先のお仕事を続けさせていただけることになったら 皆様が本番を見に来ていただけた時に このわだかまりが気にならないくらいのパフォーマンスを出来るように今まで以上に全力で一心不乱に稽古、自主稽古に励みたいと思います」「許されることだと思っていません。これからも変わらずに応援してもらえるとも思っていません。0からのスタートだと思って 今まで以上に自分に強く厳しく生きて行きたいと思います」と決意をつづっている。&lt;br /&gt;
:また所属事務所も、「報道に関するお詫び」を掲載。「この度は週刊誌の報道により、応援して頂いておりますファンの皆様および関係者の皆様には、ご心配・ご迷惑をお掛け致しました事、心よりお詫び申し上げます。本人の社会人としての自覚不足および弊社の指導・教育不足により、今回の騒動を起こしてしまいました事、またミュージカル公演期間中の出来事でファンの皆様の期待を裏切ってしまいました事、深く反省しております」と謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.narinari.com/Nd/20120919133.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*謝罪記事には、「ファンとして言えることは、これからも俳優として頑張ってほしい」「私はこんなことで廣瀬くんのファンは辞めません 変わらずだいすきです！」など温かい声がある一方、「記事の内容がどれが本当でどれが嘘かは分かりませんが、プロとしての自覚をもってほしいです」「わたしの本心は、廣瀬にテニミュを降りてほしい、それだけです」「合コンしたけりゃしてください。彼女がいたってなんでもいいです。ただただ人間性の低さに呆れました」などの厳しい意見も多く寄せられている。&lt;br /&gt;
:「合コン」が行われたのは9月20日深夜だったが、この日は「ミュージカル『テニスの王子様』青学vs立海」の東京凱旋公演初日で、この公演をもって「テニミュ」を卒業するキャストがいる大事な公演であり、廣瀬さんもこの公演に出演していた。そのため、「よりによって大事な時期に…」と、怒るファンが少なからずいるようだ。なお、「合コン」に参加した残る3人は今のところブログなどは更新しておらず沈黙を貫いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/09/28148077.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[松原夏海]]、[[小林香菜]]、[[仁藤萌乃]]、[[北原里英]]。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/chikano-rina/entry-10694801914.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[大島優子]]。[[仁藤萌乃]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[宮澤佐江]]。[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]]とともにマザー牧場2009年・2010年度イメージガールとして活動している。&lt;br /&gt;
*武井咲と高校の同級生で親友。まだ武井がブレイクする前の2009年に知り合い意気投合、翌年には親友と呼べる関係になったという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/menscyzo_20Oct2012_11998&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、元気。AKBイチのおしゃべりと言われ、どこでも、誰とでも話せる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/09/11&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、ポジティブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、うるさい所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「彼女はどんな事があっても、絶対にめげない、へこまない。その明るさに、僕の方が励まされる事さえあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、絆創膏集め。ネイル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;サルのお世話。鼻（花ではない）の観察。&amp;lt;ref name=&amp;quot;szp&amp;quot;&amp;gt;http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/chikano/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、モアイ像の鳴き真似。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;ダンス。肩もみ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;szp&amp;quot;&amp;gt;http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/chikano/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「とか言って～」（[[小林香菜]]談）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/chikano-rina/entry-10779144233.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも！』出演時には、スマップ中居正広の独特のステップと顔のモノマネを初披露。会場の爆笑を誘った。しかしメンバーからは「もういいよ」という感じでストップがかかった。翌日の自身のブログでは「O.A見たけど、放送ギリギリな顔してたね（汗）自分でも笑えました！」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/chikano-rina/entry-10625725325.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、背が高くて、優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ピーチ」という名のサルを飼っている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 09/10/28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2歳上の兄と3歳下の妹がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（研究生 ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:近野莉菜#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=chikano_rina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/chikano/ イトーカンパニー公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/chikano-rina/ 近野莉菜オフィシャルブログ「ちかりーなのみらくるあわー」]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/chikano_rina/blog|近野莉菜 公式GREEブログ]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/103259286719163415846 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|5期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E7%B4%AB%E5%B8%86%E9%87%8C&amp;diff=6206</id>
		<title>鈴木紫帆里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E7%B4%AB%E5%B8%86%E9%87%8C&amp;diff=6206"/>
		<updated>2013-09-25T03:37:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_suzuki_shihori.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = しほりん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1994|2|17}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 171cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B79 W58 H82&lt;br /&gt;
| 合格期 = 7→11期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→研究生→チームB→[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 鈴木 紫帆里&lt;br /&gt;
| 読み = すずき しほり&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外||圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||2回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;鈴木 紫帆里&#039;&#039;&#039;（すずき しほり）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。元7[[期生]]で、現11[[期生]]。神奈川県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*12月、[[AKB48]]第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新[[チームB]]に昇格することが発表。&lt;br /&gt;
*8月29日、AKB48からの辞退を発表。&lt;br /&gt;
*9月20日、東京ビッグサイトで行われた握手会をもって、[[AKB48]]から脱退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期[[オーディション]]に合格し、研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*9月29・30日、[[セレクション審査]]に合格。AKB48の[[研究生]]に復帰。&lt;br /&gt;
*10月10日、野外ライブ「[[東京秋祭り]]」にて、11[[期生]]として初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*5月21日、「シアターの女神」昼公演にて、チームB正規メンバーへ昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「シアターを支える3本目の柱になりたい。しほりんこと鈴木紫帆里です」&lt;br /&gt;
:以前は、「パープルバンビのしほりんこと、鈴木紫帆里です」。「高校2年生16歳のハイテンションバンビ、しほりんこと鈴木紫帆里です」などを使用。&lt;br /&gt;
*7期生としてAKB48に加入し、一度はグループから脱退。再びオーディションを受け、11期生として再加入した経歴を持つ。&lt;br /&gt;
*[[研究生]]としてのデビュー当初から委員長キャラで、常に優等生だったと言われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N700&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2009/09/post_2700.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし自分では、「隙がなく、優等生だと思われていた。でも、実際は隙だらけ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20424&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7期生時代は身長は164cm。11期生では171cm。恵まれたスタイルと、抜群のダンスセンスを持つ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、長身を活かしたモデル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*12月、中学3年生の時にAKB48の第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。目標は、「頑張ってキラキラ輝けるスターになりたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10819&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011/8/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*3月6日、劇場公演のバックダンサーをこなしながら、シングル『[[10年桜]]』購入者から抽選で選ばれたファンだけが鑑賞できた「B4th研究生特別公演」で公演デビューを果たした。ユニット曲の『片思いの対角線』ではセンターを担当。後に、そろって身長が高いことから“ダブルタワー”を名乗り、仲を育む[[佐藤すみれ]]、同じく交流を深める[[小森美果]]との3人のユニットで、レッスン当初は、3人の振りが合わず、何回も練習を行い、1カ所振りが合うだけで飛び上がって喜びながら、必死で練習したのだった。懸命に活動する彼女の姿勢は評価され、研究生ながら『週刊AKB』（テレビ東京系）の第1回目から出演する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生は正規メンバーが公演を休んだ際に、「アンダー」としてそのポジションの代役を務めるが、一番最初にアンダーに選ばれたのが鈴木紫帆里だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N700&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2009/09/post_2700.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48の冠番組『[[週刊AKB]]』にも出演するなど、まさに運営に推されているメンバーだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N700&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2009/09/post_2700.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、コンサート『[[組閣祭り]]』にて、新生チームBの正規メンバーへ昇格することが発表された。&lt;br /&gt;
*8月29日、しかしその数日後の研究生公演にて、「私、鈴木紫帆里は8月31日をもちまして、AKB48研究生を辞退させていただくことになりました」と発表。理由として、「武道館で昇格させていただいて、正規メンバーになるというときに、自分の中途半端さに気がついて、他のメンバーさんは必死に夢を追いかけているのに、AKBに入って夢を見つければという甘い考え方で続けてる訳にはいかないと思って、AKBにいて悩んで立ち止まっているより、自分で夢を見つけて、その夢にまっすぐに向って歩くことに決めました」と説明した。また、「急な事でファンの皆さんにはすごい驚かせてしまったのですが9月20日の握手会には出るつもりでいます。今日で研究生公演は最後なんですが、明日チームBさんのアンダー出演で公演は最後となります。今まで応援して下さってありがとうございました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10331126164.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//8月31日？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、チームB公演のアンダーが、最後の劇場公演出演。「サヨナラは言いません　あなたともう一度　この場所で会えるその日まで」と歌うアンコールの楽曲「アリガトウ」では大粒の涙を流しながら、劇場を巣立っていったのだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌8月31日、チームK 5th「逆上がり」公演の冒頭で行われる寸劇で、意外なサプライズがあった。秋元康脚本の芝居で、鈴木の突然の辞退がテーマにされ、大島優子の台詞でこう語られたのだった。「紫帆里は大学受かったら、またここに戻ればいいんだよ。大学生になってから、またうちの高校に通うというのもアリでしょ？」。AKB48を「高校」になぞらえた演劇の中に、「また戻ればいい」というメッセージが忍ばされていたのだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「本人は語っていませんが、両親が厳しい方のようで、やっぱり学業との両立が一番の原因のようです。これは噂ですが、学校の成績も相当良く、東大を目指しているという話を本人から聞いたファンがいるとかいないとか…。実際、公演中のMCでもしほりんは高校1年なのに、『高校3年のメンバーの宿題を手伝う』という話も出ていたので、これはありえる話だと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N700&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2009/09/post_2700.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後に本人が語ったところによると、当時は勉強中心の進学校に通っていたが、AKBとして活動していると学校に通える機会が少なくなってしまい成績が低下。両親と相談した結果、AKBを辞退するという結論に至った。武道館コンサート（[[組閣祭り]]）が終わったら辞退を発表する予定だったので、正規メンバーへの昇格が発表された時は、「あぁ…どうしよう…」と悩んだが、結果的には当初の予定通り辞退を選んだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10819&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011/8/19&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、東大目指してたという噂については、「この噂は、ガセすぎて困るΣ(ノд&amp;lt;) ガセだよ！ガセww」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/C6138WBDsqG&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、東京ビッグサイトで行われた握手会に参加。このイベントを以て、[[AKB48]]から脱退した。&lt;br /&gt;
*モバメは月末まで可能だったため、9月30日までメールを送り続けた。AKB48メンバー全員との思い出をひとりひとりに宛てて綴り、中でも研究生の先輩として慕った[[大家志津香]]には、「しーちゃん（大家）が一番初めに7期の面倒をみてくれて掃除から何まで色々教えてもらいました。しーちゃんはだからうちらの『お母さん』的な存在」と記すなど、感謝を伝えた。そして、モバメ発信可能な最終日である9月30日、最後までファンへの感謝、メンバーへの思いを綴り、それは10通……20通……30通……40通を越えて、ついに「ラストメール」と書かれたメールが届けられた。「AKB48という最高のグループにいることができたことを誇りに思って、自分の決めた道へと歩んでいきたいと思います」。前向きな決意が込められたそのメールは、彼女が最も愛するグループの名前に冠してある数字と同じく48通目で終了したのだった。鈴木とAKB48との関係はここで一旦幕を閉じた。誰よりはつらつと踊っていた彼女の姿はもはや劇場にはない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期[[オーディション]]に合格し、研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*9月29・30日、[[セレクション審査]]に合格。AKB48の[[研究生]]に復帰。&lt;br /&gt;
*10月10日、野外ライブ「[[東京秋祭り]]」にて、11期生がお披露目され、鈴木紫帆里がAKB48の[[研究生]]に復帰した事がファンに発表された。&lt;br /&gt;
*AKBに戻ろうと思ったキッカケは、テレビで同期生の子が頑張っている姿を観て刺激されたから。「諦めきれなかったです。勉強ももちろんやりたかったんですけど、今のAKBの方を今しか出来ないことだと思って。私にとってどっちが大事かって言ったら、AKBの方が大事だったので。AKBにかけようと思って、学校の勉強も大事だったんですけど、その旨を両親に伝えて、AKBに戻る事にしました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10819&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011/8/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同じく復帰組で、7期生時代同期の[[菊地あやか]]は、「いや～…嬉しい発表で本当によかった。同じ7期だったしほりんが戻ってきたんだよ。本当に本当に嬉しかった。互い時間が合った時はしほりんが遊びの約束をしてきてくれて、遊んだりとかしてたんだあ～。相変わらず美人で、何より身長がさらに高くなってたよっ(笑)　これからもまた宜しくね」と喜びを現している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/5318/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]]「しほり、おかえり。待ってたよ。実はるみ、しほりとは結構仲良しでして。しほりがAKBから離れた後も、[[AKB歌劇団]]に招待したり、たまに連絡をとっていた仲なのにゃー。だからまた一緒に頑張れると思うとすごく嬉しい」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/rumifu-blog/entry-10673765286.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*鈴木と親交の深かった[[浦野一美]]がその日のブログでこう鈴木にメッセージを送った。「鈴木紫帆里ちゃん。11期生になって帰ってきた。っと思ったらステージ終わって楽屋で泣いてやんの。かわいいやつだ。ファンっていうのは私たちにとって支えであり、誇りなんだよね。きっといつ帰って来るか、わからないのに待っててくれたんだよ。それで変わらずに側にいて笑顔でいてくれる。一緒に泣いたり、笑ったり、喜んだり、仲間ってそういうもんなのかもね。本当の仲間ってさ、不思議といつ会っても変わらないじゃんね。彼女の最後のステージが終わった日に手作りクッキーをもらったんだ。しほりちゃんったら律儀にメンバー分用意してたんだよ。その時 しほりちゃんがさ、めっちゃ笑顔でさ『お世話になりました』ってどんな気持ちで言ったんだろって、あの日苦しくなったのを覚えてる。まぁ 今だから言える話。でも、そんな経験があったから今日の綺麗な涙があるのかも……またコンサートとかで一緒にステージに立てるのが楽しみだな。なんか良い日だ」。浦野自身も当時、SDN48移籍などさまざまな経験を経ているだけに鈴木の心境を察しながら、ファンとメンバーの絆の深さを伝えたのだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBに戻った理由について。「悔いが残った部分をもう一度やり直すため、ここに戻ってきました」。元経験者という事もあり、加入直後から即戦力として公演に参加。レッスンでは振りを教えたり、ビシッと注意したりとお姉さん的存在に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、研究生公演に鈴木は出演。復帰間もないにもかかわらず、新たなセットリストを習得し、誰よりも大きく踊ろうとする彼女のパフォーマンスが注目を集める中、11月20日の研究生公演には、助っ人としてチームBからメンバーがひとり参加した。それは、偶然にもその日が誕生日で、鈴木の盟友である佐藤すみれで、1年3カ月ぶりに劇場にダブルタワーが降臨したのだった。「自分が持っている一番の宝物」というテーマに鈴木は一旦辞退した際に、すみれからもらった色紙を挙げ、再び、ステージに立てたことに感謝の涙を流したのだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、11期生としてのプロフィールが公開。身長は7期生時代より7cmも伸び171cm。これは[[篠田麻里子]]を抜き、全AKB48メンバーの中で最も高い身長となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月20日、研究生が出演する『[[有吉AKB共和国]]』に、11[[期生]]としては初めてスタジオ収録に参加した。翌週にはロケにも参加している。&lt;br /&gt;
*経験者なので、劇場公演などの扱いもやはり他の11期生よりは上になっている。研究生公演以外にも、[[チームA]][[篠田麻里子]]、[[チームK]][[宮澤佐江]]、[[チームB]][[河西智美]]など各チームのエース級メンバーのアンダーを努めた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』　2011年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月12日、10[[期生]]の[[仲俣汐里]]が早稲田大学に合格し、学業と仕事を両立させたとして正規メンバーへの昇格も決まった。[[戸賀崎]]によると、鈴木柴帆里の場合は学業との両立が出来ずに一度AKBを辞めているだけに、「本人も思うところがあるらしいんですけど、彼女が選択した事ですから。まあ、いろんなドラマがありますよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7期と11期の橋渡しとして、公演のMCでは後輩に話を振ってまとめ、身長を生かしたダイナミックさと、メリハリのある運動量の多い1公演完全燃焼型の彼女のパフォーマンスは話題を呼ぶようになる。11期としても公演100回目を越え、101回目の4月24日から「シアターを支える3本目の柱になりたい」というキャッチフレーズを付け、まさに劇場を支える2本の柱に並ぶ、公演の要となっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「気持ちをリセットして、前向きに頑張っています。新規ファンの心も掴んでいる努力家ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月21日、チーム研究生「シアターの女神」昼公演の最後で、サルオバサンが登場。[[平嶋夏海]]が、手渡された紙を読み始めた。&lt;br /&gt;
:「7期研究生としてAKBに入り、学業との両立の為に一度研究生を辞退し、再度11期研究生として加入し、いろいろな葛藤の中、学業との両立、本当に大変だったと思います。また、1つ1つの公演への姿勢は素晴らしいものがあります。君の頑張りは、舞台監督、劇場スタッフ、現場スタッフから聞いています。よく頑張りましたね。この頑張りがAKBのメンバーに一番大切なことだと思うので、その努力を讃え、鈴木紫帆里を今日5月21日、[[研究生]]から[[チームB]]に昇格させます。本当におめでとう。[[秋元康]]」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10898806559.html&amp;lt;/ref&amp;gt;紫帆里にとっては、2度目の昇格発表となり、11期生としては初の昇格者となった。&lt;br /&gt;
:[[佐藤すみれ]]「ダブルタワーの相方、しほりんことひほりんこと鈴木紫帆里がチームBに戻ってきました。おかえりひほりん。これで本当にダブルタワー復活だね！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10898479948.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[菊地あやか]]「しぃ～ほりんチームBへの昇格おめでとうっ！　本当にほんっっっとに嬉しかった。だって7期の仲ですもん。わぁいわぁい～。何よりあれですよあれ…(笑)　しほりんがちょい前に「うちカムバック2号だよねｗ」って言ってきたのには、笑ってしまったよねｗ　いつも会うたびに甘えて懐いてくるしほりんが可愛いすぐるし大好きっ本当におめでとう！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7546/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昇格後もこれまで通りの全力パフォーマンスを続けていた彼女。かつて、所属するはずだったチームBに“復帰”したともとらえられるが、ある意味では9期、10期のメンバーを一挙に追い抜かしてしまったのも事実。しかも、9期生は当時、正規メンバー昇格後も、まだ所属チームが決まらないというあいまいな状態だった。そんな彼女たちの思いも考慮しながら、彼女たちも納得できるパフォーマンスを心がけていたのかもしれない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チームB]][[キャプテン]][[柏木由紀]]「努力の人。『1週間以内にこのポジション覚えてきて』って言われても、海外に行ったりして時間が無い中で、ちゃんと覚えてくる。昇格するに相応しい子です。身長が高いのが羨ましい（笑）。入ったばかりなのに、もう馴染んでいます。まだ優等生ですけど、何かを隠し持っている気がします」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かつて出演した『週刊AKB』にも再び出演し、「抜き打ちテスト」企画では、得意な数学なしで18人中3位に入るなど実力を見せた。また、実は幼いころに2年間住んでいたシンガポールでのAKB48の公演にも出演するなど、活動の幅を広げた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月8日、足の怪我し「左大腿直筋腱々鞘炎」と診断される。1ヶ月間は激しい運動を控えるようにという医者の指導があり、1ヶ月は劇場公演を休演することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11072298183.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月12日、劇場公演に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*『びみょ～』（ひかりTV）ではコントに挑み、Google+では「ラッパーしほたす」を名乗るなど“キャラ崩し”を決行。優等生だけでない多面性を見せ、前髪も作って心機一転を果たした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11072298183.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月17日に18歳の誕生日を迎え、その二日後の19日に、公演で彼女の生誕祭が行われた。MCではメンバーが鈴木について語り、佐藤亜美菜はこう明かした。「私が思う紫帆里の一番の思い出は、1回学業に専念して、もう1回戻ってきたでしょ？　学業専念の間、AKBをやめていたわけじゃないですか。なのに、私のお誕生日に紫帆里はすごい長文でメールをくれたんですよ。それが本当に感動して。そうやって出会いを大切にして、メールを送るっていう思いやりはすごいなって思った」。7期で同期だった鈴木まりやも「確かに紫帆里は1つ1つの、出会いを大事にする人だなって思います」とこれに応じた。さらに、鈴木に対して、12期の岩田華怜は「壁にぶち当たった時に相談に乗ってくれた」と語り、佐藤夏希は「見えないところでものすごい努力をしてる」と絶賛したのだった。先輩・後輩からも信頼され、彼女はまさにAKB48の精神的支柱としての才覚を秘めている。&lt;br /&gt;
:そうして、行われた生誕祭では鈴木は18歳の抱負として、失敗を恐れずにチャレンジする「覚醒」を挙げ、「2012年、輝いて、輝きまくって、やっぱり選抜に入ることが私のAKBでのステップの1つなので、今年18歳のうちに選抜に、入れたらいいなと思います」と照れながらも、熱意を語ったのだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、Google Galaxy Nexus CMソング「ぐぐたすの空」を歌うぐぐたす選抜に鈴木が選ばれたのだった。表題曲ではないが、一つの足がかりとなったはずだ。身長171cmを生かしたモデルを将来の夢に掲げている鈴木。彼女が11期として再びオーディションに参加したときに歌った楽曲はダブルタワーの相方・佐藤すみれも参加する楽曲「自分らしさ」だった。「自分らしさは それぞれさ　道が分かれるように　いくつもの未来が広がっているよ　どれを選ぶか決めればいい」。まさにその歌詞の通り、自ら再びAKB48を選択した。仲間やファンに支えられながら、道を切り開いてきた。Google+を通じて、美術部としても活動し、『GIVE ME FIVE!』のバンド演奏ではベースも開始するなど、新たなチャレンジを続けている。今はまだバンビ（初心者）でも、未来の覚醒を夢見ている。再びオーディションに参加し、「自分が一番成長できる環境がAKB48に整っている」と語った彼女の言葉は、実現しつつあるのだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」最終日に、[[AKS]]所属の正規メンバー15名に対し、各芸能プロダクションから移籍のオファーがあったことが発表された。&lt;br /&gt;
:紫帆里「最終日、終わったよー！　色々ありましたが、総括すると楽しかったです！　でもって、 終演後に社長とお話しました。わたし以外のAKS所属のAKBメンバーがみんな移籍発表されて 正直焦りました。戸惑ったのも事実です(´;ω;`)　けれど社長とお話して理解しました、私が モデルという夢に近付けることを第一に考えて 下さってること。わたしがやりたいのは バラエティーでも声優でも女優でもなくモデルです。直接お話して、私にとって一番最適な方法をとってくださったことを知って…改めて日々自分磨きをしようと思いました！　みなさま、これからも私の成長.変化.過程を見守って下さると嬉しいです(&amp;gt;_&amp;lt;)！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/KEkpD2HjBYJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[秋元康]]「事務所の移籍について発表しました。人数が多いので何回かに分けて、発表していきます。『鈴木紫帆里は決まらなかったのか？』というご心配をいただいていますが、大丈夫ですよ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/Lxr2HjtvpoW&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:紫帆里「やすす先生！ありがとうございます！　わたし自身も大丈夫です！！d(&#039;v`*)b 」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/FzAoYAAA2FE&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、選挙前インタビュー。3年連続圏外だが、アンダーガールズ入りに意欲を見せた。「今までなら、どうせ呼ばれないと思っていた。でも今年は64位と聞いて1回は名前を呼ばれたいなと」。172センチと身長は一番高く、21日に上海で開催されたイベントではモデルを務めた。これまでの自分を振り返り…「隙がなく優等生と思われていた。でも、実は隙だらけ(笑)」と笑う。今回のテーマは、いかに本来の自分を表現できるか。「AKBでは知名度がないと思います。1人でも多くの方に知ってもらいたいです。劇場以外でも磨いていきたい」と話した。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。鈴木は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月28日、秋元康が「Google＋」で北原里英に、新番組への“公開オファー”を出した。「業務連絡。北原へ。10月からフジテレビで始まる新番組「テラスハウス」に推薦しておいた。出演するかどうかは自分で決めなさい。男性3人、女性3人が一つの家に住む恋愛バラエティーらしい。「あいのり」のシェアハウス版だな。初めはAKB48にMCをやって欲しいという話だったのだが、それじゃあ普通だろ？っていう話になり、そこに住む3人の中にAKB48のメンバーがいるのはどうだ？ってことになった。現役のアイドルが知らない男性たちと一緒に住むなんてないだろ？（もちろん、部屋は別だ）しかも、恋愛禁止のAKB48が、だよ。ガチでその家に住んで、そこから仕事に行くことになる。現役のアイドルは恋愛と仕事とどっちを取る？が、テーマだ。これは北原しかないと思った。真面目で仕事熱心じゃないと困るからね。どうする？やるか？　無理はしなくていい。フジテレビのスタッフとじっくり話しなさい」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/VKvUxCUMq2i&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBらしい「ガチ感」のあふれるやり取りだが、これに“八百長疑惑”が噴出している。10月から始まる新番組『テラスハウス』は、人気番組『あいのり』のシェアハウス版で、秋元氏は「現役のアイドルは恋愛と仕事とどっちを取る？が、テーマだ。どうする？やるか？」と北原に呼び掛けている。恋愛禁止のAKBのメンバーが、部屋は別々ながら知らない男性たちと一つ屋根の下で暮らすという行為は賛否両論が巻き起こること必至だ。北原にとっても、アイドルとしての立場と新番組出演を天秤にかけた重大な決断になるだろう。&lt;br /&gt;
:ところが、この秋元氏の書き込みに対し、メンバーの鈴木紫帆里が「りえこさんが言ってたやつはこれだったんですね！」 とコメント。このコメントはすぐさま削除され、「りえこさん凄い！」と修正された。秋元氏がガチで公開オファーをしたのならば、鈴木が北原から既に新番組の話を聞いているのはおかしい。うがった見方をすれば、北原には事前に新番組のオファーがきており、秋元氏が「ガチ感」を演出するために公開オファーを書き込んだのではないかと考えられる。鈴木はその演出意図を理解せず、北原から話を聞いていたことを隠さなかったのだろう。このやり取りに対し、ネット上では「恥ずかし過ぎる」「やるか？じゃねえよ。もう決まってんだろ」「思いっきりヤラセだな」「プロデューサーに恥をかかせた鈴木こそガチ」「鈴木が左遷されなきゃいいけど」といった反応が書き込まれている。&lt;br /&gt;
:これまでAKBは、秋元氏や運営の突然の発表によってメンバーが困惑するというガチのサプライズを一つのウリにしていた。ラジオ番組の生放送でHKT48への移籍を命じられた指原莉乃のケースや、チーム編成の大幅な変更などは事前通告のないサプライズといわれており、実際にメンバーは戸惑いの表情を見せていた。だが今回の“ネタバレ”によって、全て演出だったのではないかとの疑惑にまで発展しそうな気配だ。話題性が何よりも重視される芸能界では、ある程度の演出が必要なのは理解できるが、あまりにも露骨な「ヤラセ」はファンの気持ちを冷めさせることにもなりかねない。今後はより慎重な演出が求められることになるだろう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/10/post_4740.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、（7期の時の）同期の[[佐藤すみれ]]。一度AKB48を辞める時に、すみれにだけは事前に相談していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10704&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年7月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;「わたしのことを１番分かってらっしゃる笑　信頼しすぎて、なんかもう好きな所とか逆に分からん！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cZYXLek1CuJ&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cZYXLek1CuJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期（11期）で仲の良いメンバーは、「みーんなっ♪　少人数だから割れないよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cZYXLek1CuJ&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cZYXLek1CuJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲が良い先輩は、[[石田晴香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;f3Dd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/c688Q6Ef3Dd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲が良いメンバーは、「4期から11期までのチーム研究生時期が一緒 だったタメで話せるメンバーみーんな！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;TGXV&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/atLfQcsTGXV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな先輩は、「[[篠田麻里子]]さんと、ツインタワーの[[宮澤佐江]]さん、[[秋元才加]]さんです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cZYXLek1CuJ&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cZYXLek1CuJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思っているメンバーは、「みんなー!!!!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;TGXV&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/atLfQcsTGXV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*物申したいメンバーは、[[小嶋菜月]]。「なめこじさん！そろそろ遅刻魔なおそうか…(^^;」&amp;lt;ref name=&amp;quot;TGXV&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/atLfQcsTGXV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]の[[推しメン]]は、「神推しはゆいみん（[[松下唯]]）なので欠番♪　[[山田恵里伽|恵里伽]]かなあ？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;cZYXLek1CuJ&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/cZYXLek1CuJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[HKT48]]の推しメンは、[[村重杏奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;TGXV&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/atLfQcsTGXV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、負けず嫌い。マイペース。サバサバしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「いつも、テンションが高いように見えて実はそうじゃない。高い時は、MAXハイテンション～。低い時は、引くくらい冷静。一人っ子だから、年上にかまってほしい。「ねぇねぇ、おねーちゃん！」。後に気付く…自分めんどくさw。オンオフ、高低、落差が激しい。でも、適度についてきてね？さみしがり屋だから…。「無理してない？」してないよ！　いつもこんなテンションに落差がある毎日だもん。以上。テンション低めの朝だから語れる自分の説明書でした」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/9Ww3ti8DZVA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、常に全力。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、飽きっぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、DVD鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラッキーカラーは、紫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなAKBの曲は、『to be continued』&amp;lt;ref name=&amp;quot;f3Dd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/c688Q6Ef3Dd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、「韓国料理＆海の幸っ!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;TGXV&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/atLfQcsTGXV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなファッションブランドは、secret magic＆honey saloon。&amp;lt;ref name=&amp;quot;TGXV&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/atLfQcsTGXV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*座右の銘は、「常に120%、いつも全力」&amp;lt;ref name=&amp;quot;f3Dd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/c688Q6Ef3Dd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、好きなことに熱中している人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;ギャップがある人。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/EijwJrNAVBh&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人っ子。家族構成は、父、母、本人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;f3Dd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/117847838306056282869/posts/c688Q6Ef3Dd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=suzuki_shihori AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/117847838306056282869 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|11期生|チームB)}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E6%99%B4%E9%A6%99&amp;diff=6205</id>
		<title>島田晴香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E6%99%B4%E9%A6%99&amp;diff=6205"/>
		<updated>2013-09-25T03:36:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_shimada_haruka.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[office48]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = はるぅ&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1992|12|16}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 静岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 161cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B81 W61 H84&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb196&amp;quot;&amp;gt;『UTB』196号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 合格期 = 9期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チーム4→[[チームK]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 島田 晴香&lt;br /&gt;
| 読み = しまだ はるか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||圏外|圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予選敗退|2回戦敗退|3回戦敗退|3回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;島田 晴香&#039;&#039;&#039;（しまだ はるか、1992年12月16日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。静岡県出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*9月、第9期研究生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*11月15日、『[[RIVER]]』スペシャル公演で、劇場公演デビュー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//--11月14日、デビュー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*12月8日、5周年記念公演にて正規メンバーへの昇格が発表。所属先は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*6月6日、新たに結成された「[[チーム4]]」に昇格。&lt;br /&gt;
*10月10日、キャプテン代行就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10509&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年5月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「はるぅ」。名付け親は、チームKの[[宮澤佐江]]、[[小野恵令奈]]、[[近野莉菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb196&amp;quot;&amp;gt;『UTB』196号&amp;lt;/ref&amp;gt;[[仲川遥香]]に似ているため「しまごん」とも呼ばれることもあるが、本人は「はるぅ」と呼んで欲しいとか。&amp;lt;ref&amp;gt;team研究生 10/06/20 昼公演MC&amp;lt;/ref&amp;gt;同期の鈴蘭などからは「島ちゃん」と呼ばれている。『[[有吉AKB共和国]]』では「ジャンボ島田」というキャラを演じているため「ジャンボ」とも呼ばれる。最近は「はるぅ」と呼んでくれるファンが少なくなってきているため、ニックネームを「島ちゃん」に変えようか迷っている。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/03/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*どんな時でも声がデカいため、「島田うるせーよ」とよく言われる。『[[マジすか学園3]]』の役名が「ウルセーヨ」なのはそのため。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、健康的な肌の色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;あごの下の3つのホクロ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20316&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;アイドルは前髪に命を賭けている者も多いが、おでこ全開という珍しいタイプ。本人曰く「ファンの皆さまに、私の元気をお届けしたいんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;最近は下ろしている事が多い。&lt;br /&gt;
*高校生の時は、静岡県から秋葉原にある劇場まで通っていたガッツ溢れる女子高生。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;大縄飛び大会では、チーム研究生のリーダーを任された。[[戸賀崎]]「誰もいない劇場に入る時も『おはようございます！』と大きな声で挨拶をする素敵な子」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;9期オーディションの時から、「島田は、秋元や宮澤にかぶるものを感じました。最初から思いましたよ、いいなあ、こいつって。日焼けしてて、テニス部のキャプテンで、ハキハキしてました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*もしも願いが叶うなら、図体を小さくして欲しい。テニス・水泳経験者なので、がっちりした体型が特徴的。特に[[市川美織]]の様な華奢な子の横に並ぶと、余計に際立ってしまうのが悩み。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/06/20&amp;lt;/ref&amp;gt;中1までは、食べても太らない体質で、市川の様な体型だった。しかし中2の時に語学留学でカナダに行ったら、5～6Kg太って帰ってきた。最近は、そのルックスから「しまゴリ」と呼ばれることも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11205&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年12月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]]「[[チーム4]]の番長です。良い意味でジャイアンですね。良い意味で、ですよ。悪口じゃないです（笑）。みんなのまとめ役で、[[秋元才加]]さんに近いです。島田はテニスをやっていたからスポ根だし。なのに乙女な面があって、可愛いとか褒められると照れるんですよね。MCはAKB48でもかなり上のレベルで、尊敬しています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;「私があまり口うるさくない分、リーダーシップを取ってくれていて」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[市川美織]]「肝っ玉母さんですね。怒ることもあるけど、慰めるのも上手。ちなみに（私は）結構怒られてます（泣）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]]「島ちゃんは、男前って思うとこあるけど、でも！！すっごい落ち込みやすいし、かなり真面目だし、料理上手だし、女子力高いし！！！！！！島ちゃんに憧れてるとこもあるよ！　…イモムシ食べれるとこ。←←」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/101637952441360556747/posts/f1db9NNzbKq&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、マルチ（芝居、歌、ダンス）に活躍できるタレント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分を10段階で評価すると、0。「まだ評価する段階にもなってないので。1にもいってない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*9月、第9期研究生オーディションに合格。ちなみに歌唱審査で歌った曲は、島谷ひとみの『亜麻色の髪の乙女』&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]SP』 走り抜けろ沖縄の冬&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48のオーディションを受けようと思ったキッカケ。元々AKBに関しては、曲や一部のメンバーを知っている程度だったが、『[[AKBINGO！]]』の最後のニュースコーナーで、第9期研究生オーディションの開催を知り、しかも9期は応募期間が1週間ほどしかなく、「緊急！」となっていたため、「これは応募しろってこと？」と思うようになる。しかしテニス部もやっていたため応募するべきか悩み、ある団体戦試合で優勝できなければ、オーディションに参加しようと決意。実際に島田は勝ったが、他のみんなが負けてしまい、1対4で試合に負けてしまう。そしてAKB48のオーディションを受けることに。でも結局はこの時には、負けても勝っても応募はしようと思っていたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年9月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月15日、『[[RIVER]]』スペシャル公演で、劇場公演デビューデビュー。&lt;br /&gt;
*最初にアンダーとして出演したのは研究生による[[B4th「アイドルの夜明け」|「アイドルの夜明け」]][[公演]]の[[片山陽加]]のポジション。「私が仮研究生だった頃、初のレッスンで舞台監督さんから言い渡されたポジションがそこでした。まだ考える余裕は無くて、ポジションをこなす事で精一杯でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月1日、[[セレクション審査]]に合格。正式な研究生となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月12日が初日となるK6th「RESET」公演の振り入れに、研究生では唯一参加。「チャンスだからやってやろうと思いました。でもビックリした事があったんです。本番まで3日しかないタイミングで、優子さんや板野さんが『[[ポニーテールとシュシュ]]』のMV撮影から帰ってきました。私が3日経っても覚えられなかった振りを、3～4時間で覚えちゃったんです。特に優子さんの集中力、やる気は違いましたね。しかも私は板野さんのアンダー。ということは、私が入るときは優子さんとのダブルセンターだから、余計に目立つんです。すごく悔しくて、泣きましたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生時代は、自分から志願してアンダーを多数経験。[[戸賀崎]]「最初は、あいつならやってくれるだろうという事でポジションを与えていましたが、自己申告もしてきました。B5thの河西、北原ポジは、『覚えてますから出して下さい』って言ってきたはずです。これがAKBイズムですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;島田「アンダーに関しては誰にも負けない自信がありますね。負けたくない。ここまで覚えてきた事が自信に繋がっています。アンダーで出られない子は、もっと積極的にアピールしていいんじゃないかな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、はじめて参加した[[第2回総選挙]]では圏外に終わる。「同期はメンバー入りしたのに、自己アピールを生かすことが出来なかったんです。それで選挙が嫌いになったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9期生は非常に環境に恵まれていた世代と言われる。入った時が丁度AKB48の人気に火が付きだした頃。オリコン1位を取るようになり、TVのレギュラーや、企業とのコラボレーションも増えだした頃。9期生は研究生でありながら、雑誌表紙、CM出演、テレビやラジオのレギュラーなどで大抜擢。総選挙では、デビューして1年も経っていない9期生から、いきなり3人もランクインした。これまでのどの先輩たちと比べても、破格ともいえる恵まれた環境でスタートした。「恵まれてますよね。私もグラビアに出させてもらいましたし、『[[有吉AKB共和国]]』にレギュラー出演してイジって頂いたり、ユニットで活動させて頂けたりもして」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月20日、9期生の[[石黒貴己]]が[[セレクション審査]]に落ちてAKBから脱退。実は直前に男性との2ショットプリクラが流出しており、実質的な解雇だった。「みんな、『えっ！？』って言葉を失いましたね。石黒が居なくなってしまうという事実は、本当にショックが大きかったです。特に私は年が上だったのもあって、いつの間にかしきり役みたいになってたんですね。それも石黒と相談しながら一緒にまとめていたので、石黒が抜けた時は、本当にどうしたらいいんだろう…と思って」&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月10日、[[研究生]]の新ユニット「[[ミニスカート]]」に参加。&lt;br /&gt;
*9月、「[[Team KISHIN From AKB48]]」に抜擢。篠山紀信のイメージは「近所の悪ガキにいそう」。研究生のまとめ役になっており、篠山とTeam KISHINのメンバーでレストランに行ったら、みんなをまとめていた。研究生公演のMCでも島田が中心になっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0/10/04&amp;quot;&amp;gt;『柱NIGHT』 10/10/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月5日、セレクション審査で8期生最後の一人だった[[佐野友里子]]もAKBから脱退。研究生の一番上が9期生となる。「その頃から横山といろいろ喋るようになったんですよね。横山は本当に人柄が良くて、怒るときはちゃんと怒るし、逆に自分が間違ってたと思ったらすぐ謝るし。『こうしなきゃあかん』とか積極的に言ってくれるようになって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月10日、9期生から初めての昇格者が出る。それが[[横山由依]]。「今度はその横山が昇格してしまったんですよっ！　誰よりも頑張ってたことを知ってたから、『おめでとう』って素直に言えたし、もちろん嬉しいことだったんですけど…。でもその頃から、それまであんまり自分の意見を言わなかった大場が言うようになってくれたんですよね。それまでは、『はぁ』『うんうん分かった分かった』みたいな、ある意味適当な感じだった（笑）大場が、最年長という意識が芽生えたのか、仕切ってくれるようになって。うちが出来ないことは大場が、大場が出来ないことはうちが、って自然と助け合って出来ていた時期でしたね。良い流れだっただったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、『[[ネ申テレビ]]』で同じくテニスを特技とする先輩・[[高城亜樹]]と対戦。終始互角の戦いだったが、最終的に7対5で島田が勝利し、AKBナンバー1テニスプレイヤーの称号を手に入れた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』 2010/12/25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48の5周年記念公演にて正規メンバーへの昇格が発表された。「ただ、昇格したことは、今でもあんまり実感がないんですよ。発表の次の日、朝起きても今まで通りだし、ホントに昇格したの？　っていう感じがして（笑）。これら正規メンバーとして公演に出ることになったら、少しずつ実感が湧いてくるんだと思います。もちろん昇格したからって安心はできないし、まだまだ上を目指しますよ！」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月、所属先のチームはまだ発表されていないが、入りたいチームはある。それは[[チームK]]。やはり体育会系が合っているらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10131&amp;quot;&amp;gt;『柱NIGHT with AKB48』11/1/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、大学に進学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10131&amp;quot;&amp;gt;『柱NIGHT with AKB48』11/1/31&amp;lt;/ref&amp;gt;大学に行こうと考えたのは、将来色々な知識が必要になると思ったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sun1115&amp;quot;&amp;gt;『少年サンデー』 2011年 Vol15&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48が世界で活躍するためにと中国語を選択した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;また、同時に実家から出て、一人暮らしをはじめた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10530&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/5/30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月2日、ラジオ『[[今夜は帰らない…]]』の6代目パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～|「見逃した君たちへ」]]の[[H1st「僕の太陽」]]公演は、[[研究生]]が担当。そして最後の挨拶の時、[[戸賀崎]]劇場支配人がタキシード姿で登場。AKB恒例のサプライズ発表の時間であり、緊張のあまり研究生達も全員固まった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N308&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10915898038.html&amp;lt;/ref&amp;gt;戸賀崎は、市川、大場、島崎、島田…と10名の名前を五十音順で読み上げた。この10名とは、既に正規メンバーへの昇格が発表されていながら、昇格先のチームは未定で、「昇格内定」という微妙な扱いに置かれていたメンバー。そして次に、かねてから6月上旬に発表するとしていた10名の昇格先チームが発表された。だがそれは、AでもKでもBでもなく、「[[チーム4]]」。つまりまったく新しいチームを、この10名で立ち上げる事になった。3つのいずれかのチームに昇格できると思っていたメンバーの衝撃は大きかったようで、公演後、[[秋元康]]がチーム4メンバーと、今後このチームへ昇格する事になるかもしれない研究生全員に対し、温かく厳しいアドバイスを送った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N308&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10915898038.html&amp;lt;/ref&amp;gt;メンバーによると、上を目指さなければ未来は遠いというメッセージがあったという。今年のAKBのテーマは「2005年12月8日」。つまり原点への回帰であり、6年前、1期生がチームAを作り、ガラガラの客席から「スター軍団」と呼ばれるまでになったのと同様。チーム4のメンバーは、下からこのチームを正規の3つのチームと同等、あるいはそれ以上のチームへと作り上げていく事となった。戸賀崎「[[チーム4]]もこれからどんどん成長していくと思います。どんなチームになっていくのか？　本当に楽しみですね！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N308&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10915898038.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*雑誌インタビュー。―ぶっちゃけみんなあんまり喜んでいるように見えなかったよね？　「よくそう言われるんですけど、嬉しくなかった訳ではないですよ（笑）。もちろんそれぞれ行きたいチームはありましたけど、本当のAKB48になれた気がして、すごく嬉しかったんです。そりゃそうですよ！　でも驚きの方がもっと大きかったし、何より、私たちだけでやっていけるのかな？　と不安で。ほら、[[チームB]]さんの時だって平嶋さんや浦野さんが来てくれたじゃないですか。そういうの全く無い形で自分たちだけでやっていけるのかなって」。―秋元Pからかけられた言葉について。「エレベーターで上がっていったら秋元先生がいらっしゃって、『今回、9期生中心のチーム4を作ったのはどういうことか分かる？　可能性を感じたから作ったんだよ』って言って下さったんです。そして、『見本が無かったチームAに比べたら、あなたたちには見本もあればファンの人たちもいる。その状態でチームを作れることが、どれだけ幸せなことか考えてごらん』って。そこで改めて、“自分たちで1からチームを作っていけるんだ”っていう喜びを実感したんですよね。みんな一気にポジティブになって、『やっぱり9期って運命なんだね！』とか、『一生チームなんだよ！』とか叫んで。ま、[[山内鈴蘭|鈴蘭]]や[[森杏奈|杏奈]]は、『ふぉーって、よん！？』とか言ってる段階でしたけど（笑）。そんな事を言いながらも目が輝いてました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では圏外に終わる。「毎回どんなドラマがあるのか楽しみにしていたので、今年も楽しかったです。チーム4から2人UGに入った事もホント嬉しい！　来年は、『島田は島田らしく』、パフォーマンス力、トーク力のアップしていきたい。そしてチーム4を、1番のチームにしたいです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、『[[今夜は帰らない…]]』開始冒頭の数分間は不在。そして息を切らせて、ボサボサの髪で登場。「今さっき起きたことですよ。電車の急行が無くなったっていう。各停でトコトコやって来ました」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10627&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月23日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」2日目に、[[チーム4]]の[[キャプテン]]が[[大場美奈]]になったことが発表された。&lt;br /&gt;
*後日のインタビュー。―ずっとまとめ役だった島田さんにとって、キャプテンじゃないって言うのは、正直どうでした？　「私自身は気にしてないつもりだったんですよね。でも周りからはそうは見えなかったみたいで、先輩からもたくさん声をかけて頂いたんですよね。たかみなさんからは『島田はこれあで研究生をまとめるために自分の時間を割いてきたでしょ。これからは自分の事を考える時間が増えたってことだから』って」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:しかし、『[[ネ申テレビ]]』で高橋に宛てた手紙では、こう書いている。「私自身がいろんな事で悩んでいる時に、『島田はそのままで良いんだよ』って言ってくれました。すごく心がすっきりしました。その時の私は、チームの中での自分の役割など分からなくなっていて、自分はどうしたら良いのか、自分がどうしたいのか、分からない時期でした。その時にたかみなさんが、何も私が言ってないのに、『島田はそのままで良いんだよ』って。その一言が、私にとってすごい大きなものになりました」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]SP』～オーストラリアの秘宝を探せ～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また[[大島優子]]には、「私がどうすればいいか分かんなくて泣いてた時、頭をパコーンとやられて、『お前、なに泣いてんだっ。キャプテンじゃなくてラッキーじゃん！　[[秋元才加|才加]]見てても大変そうだろ？　私はキャプテンじゃなくてホント良かったよ。わはははは！』って」と励まされたらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、大場美奈がスキャンダルを理由に、チーム4キャプテン辞任と活動の謹慎を発表。同期・同チームの[[森杏奈]]も、腰の怪我を理由にAKBから卒業した。その時の気持ち。「まず、『ふざけんなよ！』って。もちろん本人のことがすごい心配だったけど、ようやくチーム4がスタートする時が来て、大場も選抜入りそうなところまで来ていたんだから、正直もう少し踏ん張って欲しかったです。杏奈も、腰のことが大きかったにしろ、『2年間頑張って来たのに、本当にここで辞めちゃうの？』って。メンバー内で、『チーム4はどなるの？』ってメールが飛び交ってたし、みんな落ち込んでました。たぶん今までで最悪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、[[大場美奈]]と[[仲俣汐里]]が出演していたNHKラジオ ラジオ第1 「カケダセ！」に、活動の謹慎を発表した大場の代わりに出演することになった。「私自身、喋ることが大好きなので、みなさんと楽しくやっていけたらいいなって思ってます！　生放送ですごく緊張してると思いますが、その中で今以上に成長していきたいです！　人それぞれ夢があるからこそ成長できると私は思っています！　このラジオを通して、私もタレントさんへの夢に、一歩でも二歩でも近づけるように頑張ります！　「毎週土曜日の『カケダセ！』の時間が楽しみ！」と思っていただけるように頑張りますのでよろしくお願いします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;kakedaseos&amp;quot;&amp;gt;http://www.nhk.or.jp/kakedase/cont/cast.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月15日、チーム4の劇場公演が来月から始まることが発表。「私、トガブロで知ったんですよ（笑）。で、『チーム4公演やるみたい。それも10月中だって』みたいなメールが飛び交ってて…。寂しい気持ちもありましたよ。『美奈もいない中で始まるの？』って。でも今のうちらはやるしかないんだって切り替えて。だからみんなに、『考えてる場合じゃないし、時間があったら練習しといて！』ってメールしました。研究生にも『レッスン入る前に立ち位置覚えて固められる状態にしといて』って」。結局、仕切ってるんですね。「やっぱりそれがうちの役目なのかなって（笑）。キャプテンじゃないのに仕切っていいのかなって思うこともあるけど、誰かがまとめなきゃ前に進まないし。もちろん大場には早く戻ってきて欲しいですけどね！　でもホントもしあの発表がなかったら、私たちずっと落ち込んだままだったと思うんですよね。公演が始まる事が決まって、向かうものが出来たからこそ、今こうやって一つになれてるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB205&amp;quot;&amp;gt;『UP to boy』　Vol.205&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム4の[[41st「僕の太陽」|1st「僕の太陽」]]公演を開始。結成時の同期メンバーの1人が脱退、1人が現在謹慎中など、結成から4ヶ月の間に色々とあったが、「この日を迎えるまでさまざまなことがあったけど、応援してくださったファンの方々には感謝の気持ちでいっぱい」と精いっぱいの笑みを浮かべた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/10/11/kiji/K20111011001799460.html&amp;lt;/ref&amp;gt;また演目終了後、大場が戻ってくるまでの間、島田が[[キャプテン]]代行に任命されたことも発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11044128284.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「大場とは毎日連絡とってたりしてるんですけど、やっぱりすぐ戻ってきて欲しいっていうのが私の中ではあって、キャプテンは辞任したけど、私たちチーム4の中では美奈がキャプテンっていうのが存在は大きくて。チーム4の初日を迎えるにあたって、すごいみんなに私は言い過ぎちゃうんですね。それでたぶんみんなは『また言ってるよ』とか思ってるのかなって自分自身すごい思っちゃうタイプなので。でも初日のゲネプロの間に、麻里子が『晴香が言ってくれるお陰で、みんなまとまる事が出来てるんだよ』って言われた時に、私は今までガミガミ言ってたけど、言ってた事が良かったかのかなって初めて思ったので、美奈が戻ってくる間、全力でチーム4を支えていきたいと思います。未熟なところもありますけど、よろしくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11010&amp;quot;&amp;gt;2011年10月10日　チーム41st「僕の太陽」公演MC&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月24日、[[篠田麻里子]]・[[野呂佳代]]・[[佐藤由加理]]との対談より。&lt;br /&gt;
:島田「先輩から見て、私たちってダメな後輩じゃないですか？」。篠田「私の中のしまごんのイメージは素直。思った事は顔に出るし、言う。それがすごく純粋で良いよね。思っていること、皆あまり言わないじゃん」。島「すごく嬉しいです！」。篠「私の心が開けられるタイプ」。&lt;br /&gt;
:島「チーム4や研究生含めて、『この子いいね』ってメンバーはいますか？　ぜひ教えて下さい！」。野呂「あれ？　実は後輩にビビってる？」。篠「しまごんは自信持っていいと思うよ。私はね、逆に新しい子が入って来ても、“自分は自分”って思っているから気にならないの」。野「島田はチームメンバーを全員ライバル視してたりする？」。島「前までホントそうだったんです。でもチーム4になってからは、皆で良いものを作りたいって思うようになったんですけど」。野「なんか私に似てるなー」。佐藤「ホント、野呂ちゃんにそっくりだね。完璧主義でやろうとして煮詰まっちゃうタイプでしょ？」。島「そうなんですよー！」。篠「しまごんはしまごんなんだから悩まないこと」。島「ありがとうございます」。篠「でもさ、しまごんみたいな勢いがある人、欲しいよね。以前なら野呂さんがそういうタイプだったから」。佐「重宝されるよ」。篠「可愛くて、スタイルも良くて、ぶっ込んでくるんだから」。島「私、可愛くもないし、スタイルも良くないですよ」。篠「野呂さんの横に座って言っちゃダメ！」。野「……」。篠「あとは、自分の体調管理とか、スタイル維持とか、やっぱりプロ意識は持っていた方が良いよ。テレビに出る人たちはそれなりに自分を磨いてくると思うの。AKBの選抜に入るのも大事だけど、テレビに映るとき時にどう見られるかを意識した方が良いと思う。テレビに出たときにみんなにどう観られているかと考えてみたら？」。島「はい！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月18日、19歳の生誕祭が行われた。[[大島優子]]からの手紙。「Dear晴香。19歳になるまでの1年間、いろいろな事があった濃い年だったと思います。昇格しても、正規メンバーの空きがなくて、とても悩んだ日々が続いたり、同期の子と公演をすることで、リーダーシップのある晴香は、チームワークを常に気にしていましたね。晴香の、熱く真面目なところを、私は頼もしく感じていました。チーム4が発表されて、キャプテンが自分ではなかった時、困惑して泣いてしまった晴香を、よく覚えています。その時、活を入れたんだけど、覚えてるかな？　あの時、キャプテンになれなかった事よりも、この先自分がどうしたらいいか分からなくなって泣いてしまいました。私は、『自分らしく、周りは関係ないから、今まで通りでいいんだよ』って言いました。なんだかね、もがいている晴香を側で見ていて、『あー晴香なら大丈夫だな』って、溢れている涙から強さを感じていましたよ。時には喜び、時には苦しみ、みんなと支え合い、笑って、自分の夢を掴んで下さい。何かあった時は、いつでも胸に飛び込んできなさい。今度、君の好きなもんじゃをご馳走したあげる。これからもAKBを一緒に盛り上げていきましょう。AKB48チームK大島優子より」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]の謹慎が解け、メンバーとしての活動を再開。劇場公演の最後に[[秋元康]]からチーム4[[キャプテン]]へ復職させることが告げられ、島田はキャプテン代行の任を終えた。&lt;br /&gt;
*1月27日、映画第2弾『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on]]』が公開。まず、チーム4のキャプテンが大場美奈と発表されて、A・K・Bそれぞれのキャプテンの感想。柏木「大場…すごい似てたんですよ。最初、みんなを引っ張ってしけないし、自分のことでいっぱいいっぱいなのにっていう…。そんな子がキャプテンになって大丈夫かな…っていう、親心的な感じで見てたんですけど」。秋元「島田は、キャプテン目指したい…みたいな感じだったので、大場美奈ちゃんって言われた時に、『あっ島田じゃないんだ』っていうのは思いましたね」。高橋「島田みたいに最初引っ張っていた子が、キャプテンって言われる分には、『頑張ろう』って思えるんですけど、美奈はそうじゃなかったから、これは…バランスが難しいなって思いました。たぶん島田は、ずっと自分がキャプテンをやりたいってずっと思ってたし、でも美奈ってなったから、自分は今後どうしていいか？って」&lt;br /&gt;
:チーム4始動後、いきなり見舞われた問題。高橋「すごく難しいと思うのは、例えばプリクラの流出だったりとか、昔の恋愛だったりとか、今、それが出てきてたりするじゃないですか。私たち1期生とか2期生とかは、そこの段階を踏む前に（AKBに）入ってるんですよ。でも今入ってくる子は、リスクが高いんですよね。17歳とか、もう学生生活をちゃんとやってきていて、それなりの友達もいるし、それなりに好きな人もいただろうし。でも、AKBに入ってから頑張ろうって思って入ってきてるのに、頑張ろうって思う前のモノが出てきてしまうのは、すごい辛いですよね」。[[山内鈴蘭]]「なんだろうな、島ちゃんとみなるんが2人でいるから、前に出る（島田）っていうのと、ちょっと引き気味の（大場）で、良い感じが保ってられたんだと思うんですよ。だけど、みんなみるなんが謹慎になってしまうなんて思ってなかったし、どうサポートしていけばいいのか分からないし、どうみんなを支えればいいか、島ちゃんも分からない状態でここまで来てしまったので…」&lt;br /&gt;
:その後、レッスンへの参加を許された大場は、チーム4メンバーと、公演をサポートしてくれている研究生の元に謝罪へ。大場「まずは今回のこと、本当にごめんなさい。本当はあのとき、踏ん張って私が頑張らなきゃいけなかったのに、私が弱いせいで、勝手に自分で謹慎を申し出て、キャプテンを辞めて、チーム4のイメージを悪くしてしまいました。チーム4のみんなには、大事な初日にいれなくて、研究生のみんなも助けてくれたのに、キャプテンであった私が、みんなに不安な思いをさせちゃいました。今日からレッスンをしてもいいという許可を貰いました。ただ、みんなが一緒にレッスンをしてくれるかどうか聞きたいです。私を、一緒にレッスンさせて下さい」。メンバー「………」。[[中村麻里子]]「……一緒にしよう」。山内「…しましょう～（一人だけ拍手）」。大場「…ありがとう」&lt;br /&gt;
:山内「みなるんが戻って来るイコール自分がキャプテンでいられなくなる。そういう気持ちもあっただろうし。相当島ちゃんはキツかったと思います」。場面は2人だけの会話へ。島田「ずっと戻ってきて欲しかったから。受け入れられないとかじゃなくて、キャプテン代行になって、大勢の人に、『大場が帰ってくるまで頑張って』って。なんか…その期間だけ頑張ってって言われたら、『自分て何なんだろう？』って考えちゃってて。大場を目の前にしても、ずっと帰ってきて欲しかったのに、帰って来て欲しくないみたいな態度とってごめんね」。大場「分かってるよ。一番島田の必要性分かってるのは、メンバーのみんなだから。ごめんね。全部ごめんね」。島田「あやまらないで。大場はなんにも悪くないから」&lt;br /&gt;
:被災地訪問をした大場。「チーム4がいなかったら、私たぶん辞めてました。今、絶対やっていくって決めたんで」&lt;br /&gt;
*2月29日、雑誌インタビュー。昨年、チーム4結成が発表された時、誰もがキャプテンは島田だろうと考えていた。しかし、発表されたのは彼女ではなく、大場美奈だった。「『キャプテンは大場』って言われたとき、なんとなく感付いていたんですよ。自分じゃないって雰囲気に。でも、ファンの人からは、『キャプテンは島田じゃないとダメだよ』とか、『島田、立候補した方がいい』って握手会やお手紙をくれたりしていたんですけど…ね。そんな思いを伝えてきてくれたファンの方の為にも、発表された時、絶対涙を見せちゃダメだって思ったんです。今だから言えますけど、あの時は口角を上げて、泣かないようにしていました（笑）」。そんな気持ちを察して、すぐに声をかけてきてくれたのが、高橋みなみと大島優子だったという。「すぐにお2人から『大丈夫？って言われて。お2人の言葉には助けられました。その夜はずっと泣いてました」。ただ、葛藤もあった。自分の立場が分からなくなってしまったのだ。「今までは口うるさく言ってきた事を、これからは大場が言わなきゃいけないし、私が出しゃばってはいけないと思ってしまって。ホントこんがらがっちゃって…」。ところが、公演が始まる前に、大場のキャプテン辞任と謹慎。そして島田がキャプテン代行に任命された。「代行に指名された時、正直、うれしくはなかったですね。うれしいというよりも、大場が帰って来にくいんじゃないかって。でも逆に“代行”が付いたことで、大場が帰ってこられるという思いもあって、安心している自分もいました」。では、もし自分ではなく、他のメンバーがキャプテンをやるとしたら、誰が相応しかったのだろうか。「中村麻里子ですかね。ただ麻里子は優しすぎるんです。思ったことを口に出して言わないんですよ。チームをまとめなきゃって思った時は、自分だと思ったし、みんなに嫌われてもいいからチームを崩すわけにはいかないと思いましたね。キャプテン関係なしに、まとめなきゃいけないのは自分だなって思ってました」。心のどこかに大場が戻って来るまでは、という気持ちが芽生えた。「ふんばらなきゃって…。私まで崩れたら、全部が崩れそうな気がしたんです」。そして、代行としての活動がスタートした。「やっぱり最初はみんな戸惑ってたと思うんですよ。代行って付いてたから。相談していいものなのかって気持ちあったんでしょうけど、月日が経つにつれて、相談を受けたり、『もっと頼っていいよー』って他のメンバーが言ってくれた時はすごくうれしかったですね」。重要な役を任されたことで、想像以上に大きなプレッシャーもあったという。「なぜか自分で抱え込んじゃうタイプなんですよね（苦笑）。でも、先輩たちはちゃんと見てくれていました。悩んでいる時に優子さんから急にメールがきて『悩んでんじゃねーよ』って（笑）。たかみなさんは、初日の公演の前にメールを下さいまして。最初はチーム4に対してのメールだったんですけど、最後に『P.S.島田へ』って書いてあって。『そんなに悩まなくたっていいんだよ。支えてくれる人はたくさんいるし、そんなに自分を責めなくていいよ』って…。それを読んだ時も号泣しました。その時は多少孤独感があったので、安心したんだと思います」。さらに映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on]]』を観た先輩たちも、彼女を支えてくれたという。「映画での私のシーンを観て、声を掛けて下さって。峯岸さんから、『あの時は大変だったんだね。全然力になれなくてごめんね』って言われたり、他の先輩たちもごめんねって言って下さって…。AKB48っていいなって思いました。他人なのにすごく愛があって、素晴らしいグループだなって思いました」。そんな中、1月4日に大場のキャプテン復帰が発表され、島田のキャプテン代行は終わりを告げる。「うれしかったですよ。それはもう。大場が帰ってきたんですから。キャプテンの辛さを味わったので、キャプテンとしての大場の気持ちも分かるようになった。大場のことを支えやすくなったと思っています。先日、秋元先生が、『不器用な島田が好きだ』と書いて下さって。キャプテン代行をやるまで、秋元先生に言われるまで、自分は器用な人間だと思って19年間生きてきたので（笑）。そういう事に気づけたことも財産ですね」。これからは自分自身を、そしてチーム4をどう見ていってほしいのだろうか。「そうですね。どこを見て欲しいんだろう？（笑）。一応、包み隠さずやってきたので、これからも素の島田晴香を見て欲しいですね。不器用らしいですけど（笑）。チーム4はまだ成長途中でもあるし、もっといけるって思っています。この前、NMB48の2期生公演を観させていただいたんですけど、とにかくみんな必死なんです。そこが今のチーム4にはまだ足りない。もっともっとやらないと。でもチーム4って、成長途中だからこそ、観に来てくれた方が、何ヶ月後かにもう一度公演を観た時に、『この部分、すごい上手になっている！』とか、『ここのフリ、前は揃ってなかったけど、今はバッチリ揃ってる！』という風に、目に見える成長を感じられるチームだと思うんです。時には、ダメ出しをしたくなるチームかも知れません。だけど、だからこそ、何度でも観ていただいて、その都度『成長してるじゃん！』って感じてもらいたい。ファンの方にはそんな成長過程を楽しみながら見守って欲しいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ge1204&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2012年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、通信担当のヒナ役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」最終日に、[[AKS]]所属の正規メンバーに対し、各芸能プロダクションから移籍のオファーがあったことが発表された。「office48に事務所移籍をすることなりました！　まだ細かいことは決まってませんが、みなさんに早く報告ができたらいいです！　AKB48の[[秋元才加]]さん、[[梅田彩佳]]さん、[[宮澤佐江]]さん、[[小林香菜]]さん、[[増田有華]]さん。よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102844391735210836268/posts/5sb7ezwQp3V&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月7日、東京ビッグサイトで行われた『GIVE ME FIVE！』個別握手会にて、体調不良を訴え第3部～第6部を中止。また、翌日分もすべて不参加となることがアナウンスされた。8日の本人の投稿。「昨日今日の握手会、中止にしてしまい本当にごめんなさい。いまは昨日から入院をして治療をしています。早くみなさんにお会いしたいです。早く元気になれるようにしっかり治療します」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102844391735210836268/posts/Dg9uDa2Nidb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月11日、『[[AKBINGO！]]』の私服ファッションショーに初登場。しかし、峯岸から「（おブス）ファミリーな気がする。心意気から似たものを感じる」と言われる。評価は、予言通りの“おブス”。上松からは「コロンとしてる。ウェストのシェイプもないから余計にまん丸に見えちゃう。まん丸の体にまん丸の顔が乗っているから、なんかダルマさんみたい」と言われた。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 2012/04/11&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月12日、退院したことを報告。「まだ完璧の状態とは言えませんが、ちょっとずつご飯も食べれるようになってきたので、早く元気な自分になれるように頑張ります！　たくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしました、本当にごめんなさい。入院してて本当に人のありがたみ、そして、親のありがたみが身に染みました」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102844391735210836268/posts/Uq3pgpkeCm6&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月14日、日本テレビのドラマ「私立バカレア高校」（土曜24時50分）に出演。秋元康が原作を手掛けた学園物語で、ヤンキー生徒ばかりの男子高と、お嬢さまばかりの女子高が合併してできた高校が舞台となる。男子生徒役にジャニーズJr、女子生徒役でAKBメンバーが出演。ジャニーズとAKBのグループ同士の共演は初めてで、放送に先駆けて行われた会見ではプロデューサーから、“出演者同士の恋愛禁止”“携帯電話のメールアドレスの交換禁止”などの校則が発表された。AKBメンバーは、「AKBと一緒のルールなので大丈夫です」と自信を見せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/01/kiji/K20120301002734760.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月1日、選挙前インタビュー。総選挙は3度目の挑戦。「まだステージに立ったことがないので、今年こそは入りたいです。選抜に入りたい気持ちもありますけど、まずは64位に入ってそこから上を目指したいです」。若手メンバーが中心のチーム4では、まとめ役を担っている。「選抜メンバーさん達を安心させるためにも、いつかは上位に入りたいです。『島田が出てきたからもう大丈夫だな』って思わせられるくらいに」。堂々と爽やかに言えるところに頼もしさを感じた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20501&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、「1日の半分…いや90％以上はチーム4のことを考えています」。チーム4への想いを最優先にする熱い女。リーダーシップはあるが、キャプテンにはなれず、思わぬことからキャプテン代行をすることに。その経験が彼女を変えた。「それまでは周りが見えていなかったんです。言いたいことを言ってただけでした（笑）」。もう一つ大きかったことがある。「[[前田敦子|前田]]さんと昨年末くらいからメールでやり取りををさせてもらうようになったんです。前田さんはチーム4を気にかけてくれていて、『引っ張っていくのは島田だよ』って。（卒業）発表後も、『AKBにいる間はいろんな事を教えるから、どんどん聞いてね』って言って下さいました」。みんなから多大な愛情を注がれるチーム4。要となるのは、島田晴香だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「キャプテンになれなかった時は大泣きしていましたが、大場と良いバランスで引っ張っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]の開票イベントが行われた。島田は圏外に終わったが、印象的な笑顔を見せていた。研究生時代からまとめ役で、リーダーシップや熱い性格から、「ジャイアン」「番長」などとも呼ばれることも。チーム4では知名度、メディア露出も高い存在だけに、ランク外という結果を意外に思ったファンやマスコミは少なくなかった。そんな島田は同じチーム4の[[大場美奈]]が57位で名前が呼ばれると、「やったな」とガキ大将のような笑顔を浮かべていた。大場は昨年9月、過去の個人ブログの発覚によりキャプテン辞任と謹慎処分となった。その1か月後にはチーム4の初公演がスタート。大場が戻ってくる間キャプテン代行を務めたのが島田だった。もともと大場とは喧嘩するほど仲の良い間柄。ランク入りはファンが大場への許しとも取れ、それもうれしかったのかもしれない。チーム4からは他にも[[永尾まりや]]（39位）、[[田野優花]]（45位）など計6人が選ばれたが、その度に島田はわがことのように笑顔を見せ、優しい目線でスピーチを聞いていた。漫画『ドラえもん』の有名な「のび太の結婚前夜」。のび太との結婚を翌日に控える源静香に対し、彼女の父親はのび太をこう評する。「あの青年は、人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことのできる人間だ」。チーム4の“ジャイアン”は、のび太の心も持っている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/16591/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、昨年10月10日、チーム4が劇場公演を開始した。チーム4は9期と10期の混成チーム。同期意識が強すぎて、まとまっているとは言えなかった。竹内「9期と10期の間には壁がありましたね。例えば、写真を撮るときに『ちょっと9期集まって！』みたいな。同じチームなのに、どうしてもそういう分け方をしてしまっていたんです」。象徴的なのが、[[島田晴香]]と[[阿部マリア]]の関係だ。昨年8月、西武ドームでのコンサートのバックステージで感情的に衝突した。原因は、ちょっとした言葉の行き違いだった。だが2012年3月、研究生の昇格が発表され、チーム4は全員が揃い、やっときちんとした形のチームとなった。翌4月には16人が出揃ってから、初めて全国ツアーで活動。いつしか阿部が島田のMCにツッコミを入れるような関係になっていた。9期と10期の距離は自然と近くなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。チーム4は解散となり、島田は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「私はチーム4が大好き。チーム4のメンバーが大好き。チーム4はなくなってしまうけど、それが私達のゴールではなくスタートだから。秋元先生、たかみなさん、優子さんの言葉が頭の中はぐるぐる回ってる。でも、これだけは言わせてください。負けない」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102844391735210836268/posts/eHBj36cqKMV&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[大場美奈]]。たまにケンカするが、ケンカするほど仲が良い。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年5月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[大島優子]]。実家の旅館にも泊まりに来たことがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬している先輩は、[[宮澤佐江]]。「[[AKB歌劇団]]」での芝居や、公演での笑顔がいつも素敵だから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;最初は[[小嶋陽菜]]推しだったが、宮澤を知ってからは推し変した。&lt;br /&gt;
*憧れている先輩は[[大島優子]]。「同じ舞台に立ってみてわかったのですが、竜巻みたいなんです。勢いに飲み込まれそうになると言いますか、あれはすごい！　パフォーマンスもトークも素晴らしいし、あんな風になりたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sun1115&amp;quot;&amp;gt;『少年サンデー』 2011年 Vol15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラが被っているとよく言われるのが、毒を吐くと[[宮崎美穂]]。元気だと[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*生まれ変わったらなりたいメンバーは、[[大島優子]]。[[小嶋陽菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの中で母親だと思えるのは、[[高橋みなみ]]。姉は[[大島優子]]。大島とは、相談したり誕生日にプレゼントするような仲。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2011年7月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標にしている芸能人は、イモトアヤコ。バラエティを頑張っていたり、チャリティマラソンを走ったり、苦手な事にも挑戦するところが、人間的にも尊敬できる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10502&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[野呂佳代]]が一番可愛がっている研究生。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0/10/04&amp;quot;&amp;gt;『柱NIGHT』 10/10/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*気が強く、負けず嫌いな性格なので、メンバーとぶつかった事もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10502&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年5月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期の[[中村麻里子]]と誕生日が一緒。年は島田が1歳上。&lt;br /&gt;
*同期の[[島崎遥香]]とは名前が似ており、たまに間違われる。[[SKE48]]の[[松井玲奈]]が「AKBにメロンパン好きがいる」と聞いて握手会で話しかけにきた際、島田の所に来て、「島崎遥香ちゃんですか？」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10919&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/09/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その島崎とは最初、“黒と白”と言われるほど対極的な存在であり、お互いに苦手としていた。島崎は「体育会系で、内気な私とは性格が正反対の島田晴香とは、口を利くのも辛かった」と語り、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10919&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』　2011年9月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;島田も「もうね。なぜこの子は我が強いんだろと思ってた」。ちなみに今は仲が良い。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年11月21日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*毛利P。[[じゃんけん選抜]]で優勝しそうなメンバーを聞かれ、「ずばりチーム4の島田晴香。もう“バカ”が付くぐらいにポジティブだから。島田なら先輩に対しても物怖じせずに戦ってくれそうな印象がある。強力な先輩との戦いが続きますよね。えっ、倒しがいがあると言ってる？　ハハハ！　そういう気持ちがすごいんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、正義感が強く負けず嫌い。何事にもまっすぐ取り組む姿は、秋元や宮澤に通じる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[第2回じゃんけん大会]]で対戦相手だった[[倉持明日香]]がメンバーから聞いた情報によると、「島田はウッチー（[[内田眞由美]]）の次に気が強いよ」「二代目ウッチーと呼ばれている」らしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*テニス部キャプテンもやっていたので、人を引っ張っていくのはお手の物。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sun1115&amp;quot;&amp;gt;『少年サンデー』 2011年 Vol15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校には、テニスのスポーツ推薦で進学。面接は、「テニス上手いの？」と聞かれ、「テニス上手いです」という質疑応答だけで終わった。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2011年1月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*完璧主義。「直したくもあり、直したくもないような（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、いつでも元気。負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;人見知りをしない。明るい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、怒りっぽい。頑固。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;いやなところで負けず嫌いがでる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*意外に恐がり。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/06/20&amp;lt;/ref&amp;gt;意外に綺麗好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11010&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年10月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、方言。「～ださ」「～だら」「～じゃん」と語尾に付ける。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アイドルにも一応興味はある。好きなのは、℃-uteの矢島舞美や、モーニング娘の高橋愛など。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/08/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分の好きなところは、負けず嫌いなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kakedaseos&amp;quot;&amp;gt;http://www.nhk.or.jp/kakedase/cont/cast.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*占いは信じないタイプ。「当たるわけないって感じです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は映画鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wsp&amp;quot;&amp;gt;『スピリッツ』&amp;lt;/ref&amp;gt;アロマオイル、線香集め。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;スポーツ全般。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kakedaseos&amp;quot;&amp;gt;http://www.nhk.or.jp/kakedase/cont/cast.html&amp;lt;/ref&amp;gt;少女漫画が好きだったり、女の子っぽいところも少しはある。&lt;br /&gt;
*特技は、スポーツ。運動神経には自信があり、バスケは小1～ 中3、テニスは中2～ 現在。テニス部部長。最高成績は静岡県ベスト4。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sun1115&amp;quot;&amp;gt;『少年サンデー』 2011年 Vol15&amp;lt;/ref&amp;gt;1年の頃から上手かったらしく、一度も球拾いはした事が無い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11205&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年12月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔は、右手の握力が40kg近くあった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11010&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年10月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長距離も得意で、駅伝とかも走った経験がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arios&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』公式サイトより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ところが自転車には乗れない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;後に番組の企画で特訓して、少しは乗れるようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10925&amp;quot;&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』　2011年9月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*記憶力、暗記力には自信がある。1回来た場所を覚えていたり、日本史の人物名を覚えたりするのが得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arios&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』公式サイトより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高所恐怖症。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nspg&amp;quot;&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]スペシャル もぎたて研究生 in グアム』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今、興味がある事、趣味は、読書をすること (色々な考えがわかるから)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arios&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』公式サイトより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*霊感がある。黒い物体と白い物体が見えます。でも見えるときと見えないときがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arios&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』公式サイトより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、特になし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;明太子もちチーズもんじゃ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sun1115&amp;quot;&amp;gt;『少年サンデー』 2011年 Vol15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、しいたけ。グリーンピース。苦い物。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;アスパラガス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなテレビ番組は、『めちゃイケ』『ロンドンハーツ』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『タイタニック』『ハリー・ポッター』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、水色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、「MERCURYDUO X-girl TOMYgirl snidel NINE onespo Heather 最近はキャンスパ MALKOMALKA ですかね。最近、ラビリンスも可愛いなっとて思います」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102844391735210836268/posts/Hg4HeWokDAw&amp;lt;/ref&amp;gt;「キャンスパ(CANDY STRIPPER)。宮澤さんに洋服いただいてから好きになりました！　パンダが可愛い。MERCURYDUO。オシャレに着れるし大人っぽい！　X-Girl。ボーイッシュにもガーリーにも着れるから！　snidel。DRWCYS。これぐらいですかね？　可愛いのがあったらブランドに関わらず買いますね！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102844391735210836268/posts/h9hM5hLDgFr&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく読む雑誌は、ViVi、mini。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、地元。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、犬、ライオン、キリン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、スポーツができる、頑張る人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wsp&amp;quot;&amp;gt;『スピリッツ』&amp;lt;/ref&amp;gt;肉食系。がーっと男らしい人が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sun1115&amp;quot;&amp;gt;『少年サンデー』 2011年 Vol15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デートで連れて行って欲しい場所は、キレイな海。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*迎えに来て欲しい車は、ジープ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実家は旅館を経営。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ari2&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』第2回放送&amp;lt;/ref&amp;gt;毎日、料理人が作った料理を食べることもある（母親の料理も食べる）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10131&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』11/1/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はこう見えてお嬢様育ち。女子校に通い、茶道、華道、日本舞踊も習っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊プレイボーイ』　2011年5月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校1年生まで父親とお風呂に入っていた。親孝行の一環らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/06/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*座右の銘は、「猪突猛進」&amp;lt;ref name=&amp;quot;kakedaseos&amp;quot;&amp;gt;http://www.nhk.or.jp/kakedase/cont/cast.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*兄がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/06/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「あんず」と「モカ」というヨークシャーテリアを飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11010&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年10月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一緒に泊まった[[大場美奈]]によると、イビキがすごいかったらしく、「お父さんと同じイビキ声がした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nspg&amp;quot;&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]スペシャル もぎたて研究生 in グアム』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「くしゃみが可愛い」とファンから言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10509&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』　2011年5月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足首が細い。18cmで平均的な女性よりも細いとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20316&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*入浴時間は2時間（半身浴）。最初に洗う場所は首。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』DVD Vol.16 特典映像「島田晴香 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自称・AKBイチの足フェチで、メンバーの脚を見て興奮している。ランキング1位は、ダントツで[[小嶋陽菜]]、2位：[[指原莉乃]]、3位：[[藤江れいな]]、4位：[[大家志津香]]、5位：[[阿部マリア]]。[[中村麻里子]]は昔は好きだったが、最近は筋肉が付きすぎて自分の好みの脚ではなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11031&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011/10/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分を動物に例えると、熊。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10705&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011/07/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*子供の頃の夢は、美容師。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kakedaseos&amp;quot;&amp;gt;http://www.nhk.or.jp/kakedase/cont/cast.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD未収録曲===&lt;br /&gt;
*ミニスカートの妖精 - ミニスカート名義&lt;br /&gt;
*:[[伊豆田莉奈]]、[[サイード横田絵玲奈]]、[[平田梨奈]]が歌うバージョンがアルバム「[[1830m]]」に収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:島田晴香#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=shimada_haruka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://flave.co.jp/pages/talent/shimada_haruka/index フレイヴエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/102844391735210836268 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/shimada_hrk1216 ツイッターアカウント]（2013年5月12日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|9期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E4%BA%9C%E7%BE%8E%E8%8F%9C&amp;diff=6204</id>
		<title>佐藤亜美菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E4%BA%9C%E7%BE%8E%E8%8F%9C&amp;diff=6204"/>
		<updated>2013-09-25T03:35:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_sato_amina.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = あみな&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1990|10|16}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 156cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B83 W61 H89&lt;br /&gt;
| 合格期 = 4期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームA→チームB→[[チームK]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 佐藤 亜美菜&lt;br /&gt;
| 読み = さとう あみな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|8位|18位|18位|21位|33位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|3回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;佐藤 亜美菜&#039;&#039;&#039;（さとう あみな、1990年10月16日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。東京都出身。アトリエ・ダンカン所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*5月、AKB48第4期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[H1st「僕の太陽」]]公演初日に劇場デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*4月15日、研究生から[[チームA]]の正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]で8位になり、初の選抜入り。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り|選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新チームBに異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*5月21日、[[チームB]]に異動し、活動を開始。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では18位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「愛されたい、愛したい。でもやっぱり愛されたい」。&lt;br /&gt;
*大きな目と甘い声がチャームポイントの、AKB48が誇るガンバリ姫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは無く、「あみな」「あみなちゃん」と呼ばれる事が多い。同じ事務所の[[片山陽加]]には「あみなはん」と呼ばれている。ちなみに「佐藤さん」と呼ばれるのは嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20626&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2012年6月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は声優。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;2011年1月現在は、ラジオパーソナリティ。&amp;lt;ref&amp;gt;『ドキュメンタリー オブ AKB48 ～1ミリ先の未来～』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*中学生の頃は芸能界にはまったく興味がなかったが、高校生になってAKB48を知り、劇場に通うようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel』 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*そのうち、いつしか自分もAKBに入りたいと思うようになり、劇場で知り合ったファンの人からAKBのオーディションの話を教えて貰う。そしてチャレンジしてみようと思い、第4[[期生[[オーディション]]に応募した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;2次審査の面接では、他の人はいろいろと質問されていたのに、なぜか亜美菜は面接官に「ちょっと後ろを向いてみて」と言われただけだった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/idol_info/akb48/audition/0604/21.html リンク切れ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、最終オーディション終了後、その場で結果が言い渡され&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;、見事合格。AKB48の[[研究生]]（4[[期生]]）となる。&lt;br /&gt;
*「私がAKBのオーディションに合格すると、母が猛反対しました。『学校はどうするのよ！』。私は、『もう決めたから』と言って、聞く耳を持ちません。『なによ勝手に…。ママは何もしませんからね！？』。『別にいいもん。私は私。ママはママなんだから！』。私たち親子って似た者同士なんです。二人とも意地っ張りの甘えん坊。だから、この日のケンカもいつもの調子ですぐ仲直りするのだろうと思っていました。それがまさか2年間も続くことになるなんて…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wa101217&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』　2010年12月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月1日、[[ひまわり組]]の[[H1st「僕の太陽」]]公演初日に劇場デビュー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10930&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2011年9月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「AKBに入ると、すぐにレッスンと公演漬けになり、私は通信制の高校に転校しました。学費はアルバイトで貯めた貯金で払いました。だから母に文句を言われる筋合いはない。母も仕事があり、私と時間が合いません。以前はあれほど一緒に買い物や遊園地に行っていたのが嘘のよう。気がつけば数ヶ月、会話すらまともにしていませんでした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wa101217&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』　2010年12月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月18日、17歳の生誕祭が行われた。本人の挨拶。「亜美菜は元々みなさんと同じところからスタートして、AKBが大好きでオーディションを受けて、受かってすごく嬉しくて、いっぱいレッスンして、ステージだと思ったら、急に[[ひまわり組]]に入れて貰えることになって、うれしくて。でも、元々亜美菜はあまり“良い噂”がなくて。皆さんに認めて貰えるか、いっぱい悩んで、認めてもらえるよう歌とかダンスのレッスンを頑張って…でも写真の練習してなくて」。一同「（笑）」。※彼女は写真写りが悪く、一部ファンから“死んだ魚の目”などと言われていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*4月15日、[[研究生]]として1年ほど活動し、[[チームA]]への昇格が発表。4期生としては、佐伯、倉持、成瀬、藤江に次ぐ5人目。&lt;br /&gt;
*12月20日、『年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね』では、骨折を隠して出演した。&lt;br /&gt;
*正規メンバーとなってからも、主に劇場公演を中心に活動し、AKBのシングル曲の選抜メンバーに選ばれたり、メディア出演する事はほとんど無かった。&lt;br /&gt;
*他のメンバーがメディアの仕事で公演に出演できなくなると、アンダーとして出演するのが亜美菜の主な仕事だった。それも自ら「他のチームの公演にも出たい」と言って、チームA、K、B、研究生の全ての公演に出演した。&amp;lt;ref&amp;gt; www.menscyzo.com/2010/04/post_1084.html&amp;lt;/ref&amp;gt;当然、振り付けは楽曲によって違うし、同じ曲でもポジションによって異なる。亜美菜は誰にも頼まれていないのに、自主練習で覚えた。まさに、AKB48の公演を影から支えてきた縁の下の力持ち存在だった。劇場支配人の[[戸賀崎]]も「多重録画すれば、亜美菜だけで全てのセットリストDVDが作れるんじゃないかな。それぐらい全楽曲のほとんど全てのポジションの振り付けを覚えてるんですよ」と語っている。表舞台に立てるチャンスはなかなか巡って来なかったが、亜美菜は決して腐らず、劇場に会いに来てくれるファンために、小さなステージで頑張り続けた。&lt;br /&gt;
:しかし、休日にテレビを見ていると、同期の[[倉持明日香]]や後輩の[[宮崎美穂]]がメディアで華々しく活躍し、さらに[[北原里英]]、[[仁藤萌乃]]、[[指原莉乃]]などの後輩も続々とシングル選抜入りを果たしていった。さすがに亜美菜も「取り残された感」を感じたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「AKBでは、楽しい事もあれば、辛い事もあります。同期や後輩がテレビで活躍しだしたのに、私は呼ばれないとか、インターネットでの誹謗中傷とか…。その頃に相談に乗ってくれたメンバーには、すごく感謝しています。でも、私が本当に相談したい人、私に本当に相談されたいと思ってくれている人とは…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wa101217&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』　2010年12月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、『[[明日までもうちょっと。]]』に初登場し、「レコメンを聴いている」と発言。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81210&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』2008/12/10&amp;lt;/ref&amp;gt;よくある社交辞令的なものかと思われたが、後に倉持が参加する[[フレンチ・キス]]のニューシングルが、2011年1月度のレコメンのEDになっている事を倉持本人に教えてあげたらしい。本当にラジオは聴いているらしく、倉持曰くかなりのラジオっ子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10117&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』2011/1/17&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに母親がラジオ好きで、その影響もあるらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81210&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』2008/12/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*放送局で言うと文化放送が好きで、特に“分かりにくさ”が好き。ニッポン放送で好きな局を聞かれて、「文化放送」と答えたこともある。最初に一応「他局です」と聞いたら、スタッフからOKが出たため。K太郎（文化放送アナウンサー）「いや、そこは『ニッポン放送』って言っとけ。大人としてな（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10505&amp;quot;&amp;gt;『明日までもういっちょ』　2011/05/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*4月26日、ライブ「神公演予定」にてファン投票によって選抜メンバーを決定するという[[選抜総選挙]]が開催される事が発表される。&lt;br /&gt;
*6月24日の速報発表での順位は15位。7月1日の中間発表では18位にランクインしていた。メディア選抜は厳しい位置だが、このペースで行けば初選抜という夢は叶うかも知れないとファンの誰もが思っていた。&lt;br /&gt;
*7月8日、そして最終結果が発表される開票イベントが開催。下の方から次々と順位と名前が呼ばれていくが、選抜とメディア選抜のラインである12位まで来ても、「佐藤亜美菜」の名が呼ばれる事は無かった。この時は既に「ああ、私は落ちた」と諦めていたという。しかし8位の時に秋元の言う「サプライズ」が起きた。「佐藤亜美菜」という名前が発表された瞬間、会場全体が驚きとも歓喜ともつかない強烈な熱気に包まれた。壇上に上がった亜美菜だったが、嗚咽でほとんど声にならない声だった。スピーチでは「私は、AKBに貢献できてないって思っていて…」と宿年の心情を吐露。そして投票したくれたファンに対し、選抜メンバーに選ばれた事への感謝の言葉を述べた。&lt;br /&gt;
:メンバーの中には「女優になりたい」「歌手になりたい」と卒業後の夢を語り、AKB48としての活動は、あくまでその夢へのステップの一つに過ぎないと考える者が多いが、亜美菜だけは「私はAKB48のメンバーになるのが夢だったから、ここでずっと役に立ちたい」と語った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//後で総選挙の映像を見たときに、自分が喋った事を全然覚えていなかったという。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、秋元康インタビュー。―サプライズということでは、秋元さん的にはどの辺りでしたか？　「やっぱり佐藤亜美菜ですよね。メディアでの露出が多い訳ではないけど、劇場では、チームを超えて、いろんなメンバーのアンダーとして出てくれていてね。そういう人間が評価されたのは嬉しいですね」。―そうですね。今まで選抜に入らなかった人からしたら、すごい励みになりますよ。「そう、今回のことでね。メンバーがファンのありがたさに気付いたと思うんですね。ファンの声援あっての自分なんだって。それまでは、みんな『もっとメディアに出たい』と思っていた。そんなメンバーも、劇場がどれくらい大切なものかが分かったと思いますよ。やっぱり劇場でAKBのファンを大切にしていかなきゃ、まだまだですよ。目の前の一人を倒せなきゃ、テレビの向こうの相手は倒せないですからね。急にメディアに露出すればファンは増えるかもしれないけど、CDかって、シリアルナンバーを打ち込んで“投票する”という行為まではいかないでしょう。そこまでいくには、もっと刺さらなきゃいけないんです。だから、劇場で頑張っていた亜美菜が、あの順位だったと思うんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;asms2009&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:「亜美菜のような事があるから、嬉しかったり楽しかったりする。亜美菜は本当にAKBが好きなんですよ。ファンのジレンマの一つに、AKBのメンバーをどれだけ熱心に応援しても、その人はいずれAKBを踏み台にして卒業して、違う夢を追っかけていってしまう。でも亜美菜はその不安を感じさせないほど、AKBが好きだという事がファンの皆さんに伝わった。だからこその躍進だったと思います」と、選挙の結果を分析した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの[[河西智美]]は、「シアターで頑張っている彼女を、ちゃんと見てくれる人たちがいっぱい居て、それが評価されて、選ばれて。本当に感動した」と感想を述べている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自称・芸能界一のAKBマニア南キャン・山里は「亜美菜ショックと言ってね。中間では全然ダメだったのに、当日いきなり選抜メディア組！　『俺らがこのコをこの順位にやったぞー！』　あの客席の一体感！！　もうロッキーが勝ったんじゃないかってぐらい『うおぉぉーーっ！！』って。やっぱりみんなの思い。一票一票というのは、すごいと思います」と当時の状況を語っている。&amp;lt;ref&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010/06/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「公演のポジションは、誰よりも多くこなせる。本当に頑張り屋さんです。それが後輩にも良い影響を与えています。裏表の無い性格で、亜美菜はこのまま成長していくんだろうなと、安心させてくれる存在」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;「選抜総選挙で選抜入りを果たして以来、更に成長を加速させている佐藤亜美菜。亜美菜を見ていると本当にAKB48のことを好きなんだと感じます。先日、亜美菜の舞台を観に行きましたが、あれだけ大勢のお客様の前で堂々とした演技、歌を披露しているのを見て、本当に涙が出そうになるほど嬉しく思いました。舞台終わりにこちらに手を振っていると思って僕も両手で手を振ったのですが、後で楽屋でその話をしたところ、脳内だったことが判明しました…。これからも限界をつくらずに成長していって欲しいと思います」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10396621351.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月14・15日、選挙で選ばれたメンバーによる新曲『[[言い訳Maybe]]』のPVやジャケット撮影が行われた。後に公開され、ファンも知る事になるが、8位という高い順位にいた亜美菜は、冒頭のドラマシーンではセリフなし、歌パートでもワンショットは23フレームしかなかった（1秒30フレームなので、1秒にも満たないということ）。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』調べ&amp;lt;/ref&amp;gt;明らかに他の順位が低いメンバーよりも、扱いは悪かった。このPVを観たメンバーの当時の状況を、後に[[高橋みなみ]]が語っている。&lt;br /&gt;
:「彼女、昨年の[[選抜総選挙]]で8位だったんですね。ずっと劇場の公演を支えてくれていたけど、まだ一度も選抜メンバーに選ばれたことがなかったから、私もすごく嬉しくて。1週間後に行われたシングル『[[言い訳Maybe]]』のPV撮影でも、彼女、『8位にしてくれたファンのみんなを裏切らないように、がんばらなくちゃ』って、すごく張り切っていたんです。しばらくして完成したPVをスタッフがスタジオに持ってきてくれて、メンバー全員で見ようってことになったんです。亜美菜も画面をみつめながら目をキラキラさせて、『どんな風になったんだろうねっ！』なんて言ってて…。曲が始まる前がドラマ仕立てになっていて、私も自分の演技を見てもっとがんばらないとなぁなんて反省しつつ、ふと、あれ？　亜美菜は？　って。そう言えば、亜美菜映ってたっけ？　と。そのまま曲に入っても、亜美菜がぜんぜん出て来なくって、ほんの一瞬しかでてこないまま終わっちゃった…。8位だったのに…？　亜美菜を見たら下を向いてて…。私、なんでそうなっちゃったのかなって思って…。そのままカップリング曲のPVが始まったんですけど、そこで亜美菜がそっと立ち上がって『お疲れ様です』と言って出て行って…。どうしていいかわからなかったんですけど、私もそのあとを追いました。そしたら廊下の向こうで亜美菜が、肩を小さく震わせながら歩いてて…。だから『思っていること、あるでしょ！？』って言って、そのままトイレの個室に連れて行って鍵をかけました。『ここで全部出してスッキリしなよ、泣いたっていいんだよ！』って…」。―苦しみを一緒にしょい込んであげたんですね。「私にはそれしかできないですから…。気付いてあげることはできても、私には亜美菜をPVに映してはあげられない。わかるんです。亜美菜がその時、一番つらかったのは、彼女自身というよりも、ファンの気持ちを思うから。亜美菜をどうにかしたいって思ってくださって、8位になった。これで亜美菜もPVに出るんだ、よかったねって。そういうファンのみなさんが、あれを見たらどう思うだろうって。亜美菜はそれがつらいんです。AKBとファンが近いことはいいところでもあるけれど、こういう時は本当につらい。期待を裏切りたくないって、あんなに一生懸命踊っていたのに…。8位の亜美菜は映るべきだったと思うんですよ。なのにどうして……」&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母親と疎遠になって2年後。「（私は）飛び抜けた才能がある訳じゃない。だから、頑張ることだけは誰にも負けたくなかった…。そのうちに私も、選抜メンバーになれたり、テレビに呼んで貰えるようになってきました。やっと認められた嬉しさを母にも伝えたい。そして、認めて欲しい――。でのこの時、私が母に言えたのは、『テレビ出るんだ。すごいでしょ？』という自慢だけでした。すると母は『最近、帰り遅すぎない？　遊びでしょ？』と言ったのです。その言葉に私はキレてしまった。『遊びって言うな！　私だって辛い事もあるんだ。何も知らないくせに！』。確かに、私が伝えてこなかっただけ…。だけど、『遊び』と言われたのは、どうしても許せなかった。もうこれで、昔のような仲の良い親子には戻れないだろうな。今更後悔しても手遅れ、と思った瞬間…。『ごめんね…。“遊び”だなんて言って…』。母から返ってきた予想外の言葉に、耳を疑いました。母の方から謝ってくれた。素直じゃなかったのは私の方なのに…。それから二人で、声を上げて泣きました。こうして、私たちの冷戦は終わったのです。子供の頃から、母一人子一人だったけど、寂しいなんて一度も思わなかった。それは母が、どんなに疲れていても私と遊んでくれたから。自分は大学に行きたくても行けなかったから、娘だけはと、お仕事を頑張ってくれていた母。なのに私、『私は私だ』なんて…。2年間も寂しい思いをさせてごめんなさい。そして、謝ってくれてありがとう。今ではコンサートにも来てくれるし、どんな相談にも乗ってくれる。嬉しかったこと、悲しかったこと、そのどちらでもないこと、すべて母に話しています。また意地を張り合うこともあると思う。でも、今度は私も素直に謝れる。だからママ、今の私たちはきっと、最強の親子だよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wa101217&amp;quot;&amp;gt;『週刊朝日』　2010年12月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、これまで所属していたチームAから、新チームBに異動することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』にて、芸能プロダクションのアトリエ・ダンカンから移籍打診を受ける。&lt;br /&gt;
*4月14日、アトリエ・ダンカンに移籍。 &lt;br /&gt;
*5月、新チームBでの公演がスタート。Bでは[[佐藤夏希]]と並んで最年長のメンバーとなる。[[前田敦子]]と[[篠田麻里子]]曰く、チームA時代も亜美菜は仕切ってくれる性格だったらしく、チームBの影番は夏希と亜美菜だと言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N625&amp;quot;&amp;gt; 『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;また、チームBキャプテンである[[柏木由紀|柏木]]によると、亜美菜とよく会議をしており、頼りにされているらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt; 『AKB5400sec.』柏木由紀編。&amp;lt;/ref&amp;gt;「最年長で、チームを引っ張ってくれる一人です。特にMCでは回してくれるし、ツッコんでくれるし、亜美菜が休演すると、その凄さにあらためて気付きますね。お題を考えるのも好きで、公演が始まってからお客さんの様子をうかがって変える事もあるんです。尊敬しますね。ファンの声も真摯に受け止めて、どん欲に取り入れてもいるんです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月に行われた[[第2回総選挙]]では18位となり、ランクは前回より下がってしまった。しかしこれで2度目の選抜入りとなった。当選挨拶では「18位という素晴らしい順位をいただいたので、このチャンスを今度こそ絶対に逃さないように、次の選抜も自分の力で入れるように、これからも努力を惜しまず毎日がんばります」と、ファンの後押しによる選抜入りで経験を積み、次こそは自分自身の力で選抜入りを果たすという新たな目標を誓った。&lt;br /&gt;
*7月11日、ライブ「サプライズはありません」にて、19thシングルの選抜メンバーを“じゃんけん”で決めるという発表がなされる。困惑するメンバーも多く、亜美菜自身も落ち込んだりしたが、ファンの心理として「おもしろい」という気持ちも持っている。AKBのメンバーでありながら、未だにAKBファンとしての心も持っており、複雑な心境なのだとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、じゃんけん大会当日。「私はこれまで色々な局面で、争いごとから逃れて『どうぞどうぞ』って、譲って生きてきたような弱気な性格なんです。人と争う事は好きじゃないので、本音を言うと、戦いたくないです…」。運任せのじゃんけん選抜は、努力家の亜美菜にとっては苦手な分野。また「こういうイベントでしか選抜に入れないと考えた事もありました」と、まだ運営に認められていないという弱音も。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;これまで[[選抜総選挙]]によって2度の選抜経験はあるが、8位だったはずの『[[言い訳Maybe]]』でもPVに映っているのは10秒程度、18位だった『[[ヘビーローテーション]]』では5秒も映っていない。せっかくファンに選んで貰ったのに、恩返しは出来ていない。それ故、選抜に入るのが怖いとも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5c&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5C』&amp;lt;/ref&amp;gt;そんな不安を打ち消すように、衣装は一番落ち着くというA1st『青空のそばにいて』をチョイス。シードだったため、1度でも勝てば選抜入りだったが、[[高城亜樹]]に負けてしまい3度目の選抜入りは叶わなかった。しかし親友の[[倉持明日香]]が久しぶりに選抜復帰し、「選抜入り本当におめでとう！　メチャ祈った甲斐があったよ～」と喜びを表わしている。&lt;br /&gt;
*12月8日、『DERO』に2度目の出演。今回は親友の[[倉持明日香]]と一緒という事で、「2人でテレビに出るのに3年くらいかかったけど、やっと夢が叶ってあみなはしあわせ野郎です」と、相当高まったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10719721633.html&amp;lt;/ref&amp;gt;亜美菜は、棒の間に挑戦。「有名人顔4分割」という問題で、同じ[[AKB48]]の[[前田敦子]]の顔が出題されるというサービス問題だったが、なんと、誰か分からずに「誰コレ？」という言葉を残して落下するという、大失態を犯してしまった。山里「アレはまずいよ…」。倉持も「いろいろヤバイですよ」とコメント。それに対し「皆さんが思っている以上に私相当ヤバイって思ってます」と答えた。実は放送直前、ブログにて「あの言い訳とかじゃなくて、ガチでテンパっていまして。あの本当に大変な事をしてしまったと深く反省しています」という言葉と共に、土下座している写真をアップロードしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10730825234.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにFNSのリハで前田に会った時に謝ったら、「ひでーな」と言いながら、笑って許してくれたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月、ブログのおもしろさには自信があるらしく、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』の「AKB48メンバーのこのブログが凄い！」というコーナーで取り上げて欲しいと何度も頼んでいたが、まだ一度も選ばれた事はない。さすがに本人はもう諦めたらしいが、リスナーやメンバーから「件名と内容を一致させる」「本文を短くして一つのテーマに絞る」などのアドバイスが寄せられた。ただし選ばれる為に自分を変えるのではなく、あくまで自分を認めてもらいそれで選ばれたいらしい。その事を熱く語ろうとした途端、CMが入れられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10128&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011年1月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、雑誌『ヤングジャンプ』とAKB48のコラボユニット「[[YJ7]]」のメンバーに選ばれる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10826048563.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「[[アンダーガールズ]]」や「[[DIVA]]」を除くと、この様な企画物のユニットメンバーに選ばれるのはかなり珍しい。&lt;br /&gt;
*3月24日、ニコニコ動画バンブーちゃんねるにて「[http://ch.nicovideo.jp/channel/ch893 あみなとニコニコ。]」を配信開始。毎週木曜更新。レギュラーは、声優の白石稔。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10816619743.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月5日、ラジオ日本（火曜23:30～24:00）にて、新ラジオ番組「タイトル未定（現在募集中）」がスタート。「ずっとずっと憧れていたラジオパーソナリティのお仕事…本当に夢みたいです。あみなにチャンスを与えてくれて、本当に本当にありがとうございます！　このチャンス絶対逃さない！　ラジオはあんまり聞かないよって方には、これをきっかけに是非とも聞いて頂いて、私のラジオを通して楽しさや素晴らしさを伝えていけたらいいなと、思っています」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10841678965.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月6日、3回目となる[[選抜総選挙]]が開催される事が発表され、ずっと触れずにいた総選挙について語る。「私って落ち込みやすいし、それが顔や態度にすぐ出ちやったりして、ファンのみなさんにはいつも心配ばかりかけちやってる。新生チームBになって最初の2ヶ月くらいは、正直自分の中でいろいろあって自分がここにいる意味ってあるのかな？　とか無駄に深く考えては落ち込んで、その繰り返しで。今もあの時のままの私だったら、こないだトガブロで総選挙やるって発表された時に、きっとまた考えすぎて今頃パンクしちやってたと思う。でも今は違う！　考えたってしょうがないんだ！　だってさ、いろんな困難や不安、嫌な事はこれからも絶対あると思うの。今まではそれが怖くて、どうしたら回避出来るか、どうすれば傷付かずに済むか、これ以上なにか起きたらきっとわたしは壊れちやう！　そうやって自分を守ろう守ろうって必死だったのね。でもそれって、そうやって毎回自分を甘やかしてるだけなんじやないかって思ったんだあ。色々な方が総選挙時期になると亜美菜に取材をしてくださったり、雑誌に記事を書いてくださったり、それをファンの方が読んでくださって、もっと私の事を知ってくれる。ライターさんにはいつも感謝の気持ちでいっぱいです。でも私、悲劇のヒロインになりたいわけじやない！（※前回の選挙前に発売された『総選挙公式ガイドブック』では、第1回の選挙について、悲劇のヒロインがまるでシンデレラガールになったような書き方をしている。このサイトの内容も、ほとんどこの雑誌から引用。『じゃんけん選抜公式ガイドブック』でも亜美菜のコピーは「ヒロインは悲劇を超えて　なお戦う」と、やはり全面に押し出している。だがそれにより、アンチからは「佐藤亜美菜は悲劇のヒロインぶっている」と、バッシングも受ける原因にもなっている）。今回は負けないんだ。自分に　みんなに。自分が納得することが、一番大事。私はそう思う」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10853704337.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月26日、『ヤングジャンプ』の企画で、ダイエットプロジェクト開始。「ぽっちゃりが唯一の弱点だった彼女ですが、世界のアイドル界の切望に応えて、亜美菜さんダイエット企画がヤンジャン史上で始動です！！　この夏は水着姿がバッチリ決まった亜美菜さんのグラビアが見れるはずっ！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://twitter.com/#!/YJ_SEVEN/status/73628973464166400&amp;lt;/ref&amp;gt;追加情報。「亜美菜さんのダイエット企画、熱い応援・期待のコメントを頂いて嬉しいです。同時に『そのままの亜美菜さんでいい』という方もいらっしゃって、さまざまな意見を寄せていただいています。ありがとうございます。今回この企画を始めることができたのは、何より亜美菜さんご自身が、挑戦してみたいと前向きな気持ちになってくれたからです。否定派の方も、これから亜美菜さんの頑張りを見守って頂ければと思っています」&amp;lt;ref&amp;gt;https://twitter.com/#!/YJ_SEVEN/status/73761824138465280&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;https://twitter.com/#!/YJ_SEVEN/status/73762872139841536&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月3日、テレビ埼玉の新アニメ「森田さんは無口。」（7月7日放送開始、木曜深夜1:00）の声優を務めた。またネット上では、高校時代の“居酒屋写真”なるものが出回っているが、「ビックリしました。全くないことなのでファンの皆さんにご心配をかけて申し訳ありません」と否定しつつ、騒動に対しては頭を下げた。 &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/06/04/kiji/K20110604000953010.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、今年の結果は、去年と同じ18位となった。「投票してくださった皆さん。本当にありがとうございます！　残念ながら順位は上がらなかったけれど、総選挙自体を楽しむことが出来て、言いたいこともちやんと言えて、なにより笑顔で壇上に登ることが出来たので悔いはありません。…が！　もし、第四回総選挙があったときには、必ず順位をあげてみせる！　と、誠に勝手ながら心に誓わせて頂きました　笑。今回の選挙の結果がより良い結果を運んできてくれるように、明日からまたAKB48の一員として活動していきたいと思います！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10918514905.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙後のインタビュー。―前日は眠れました？　「『今回は余裕をもって楽しみたい』なんて取材には答えていたんですけど、案の定、眠つけなくて…。ビビリまくってました」。―2年連続18位について。「め……っちゃ嬉しかったです！　前の日に落ち込んでいたぶん、アガりました」。―3回目ともなると余裕ありますね。「いやいや必死ですよ！　投票数が増えてるから同じ順位を守るだけでも大変ですもん！　順位は上げたかったんで、そこは残念でしたけど」。―この1年について。「去年は一昨年にいただいた8位っていう順位を活かせなかったので、のちのちすごく後悔したんですよ。あとは、“自分を好きになろう”って気持ちで過ごした1年でした。左右で目の大きさが違うのを隠すために、3年近く付けていた黒いカラコンを思い切って取ったら、意外と好評だったり。[[YJ7]]でダイエットに企画に挑戦したり、自分自身のコンプレックスとしっかり向き合ったら、それも全部ひっくるめて私なんだなって思える様になりました」。―来年の目標は？　「やっぱり12位以内に入ってメディア選抜を目指したいです。あとは現実的な話をすれば、1年後もAKBにいて、総選挙に参加できていたら良いなって、それが本音です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月16日～31日（東京公演）と8月10日～14日（大阪公演）、舞台『DUMP SHOW！』に、月組として[[佐藤夏希]]と共に主演。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]について。「運はあります。むしろ私、運だけで生きてます！　運も実力のうちだと思ってるし、運が良いからあAKBの一員でいられるんですよ、きっと」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;結果は、3回戦で[[山内鈴蘭]]に負けて今年も敗退。&lt;br /&gt;
*9月30日、ブロードウェーミュージカル「ブルース・イン・ザ・ナイト」の日本版に[[片山陽加]]とダブルキャストで出演。東京・天王洲の銀河劇場を皮切りに全国を巡演する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20110616_030.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月13日、来春放送開始のAKB48をモチーフにしたTVアニメ『[[AKB0048]]』の主人公9人の声優を決める最終公開オーディションに合格。「まだまだ未熟な点はたくさんありますが、素敵なアニメにできるように全力を注ぎたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.thetv.jp/article/26714/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月8日、『[[上からマリコ]]』の握手会にて、佐藤亜美菜が嫌がらせに遭い倒れたという噂がツイッターなどで広まった。[[秋元康]]はGoogle＋上で「業務連絡。亜美菜、どうした？」と投稿。それに対し本人が、「握手会中に嫌なことがあって落ち込んでいたのですが、もうすっかり立ち直りました！　秋元先生も心配して先程あみなに電話をくれて、お話きいてもらいました」と返答。そして最後に「握手会もそうだし、AKBにはたくさんのイベントやLIVEがあるけど、マナーを守ってみんなで楽しくやりたいなあ…。みんなもそう思うよね？　そうだといいな」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2012/01/10118317.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月20日、これまで『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』では、[[増田有華]]の胸の大きさを「ゆっぱい」と説明したり、過激な下ネタ発言が多いことでも知られている。この日は、「私はみんなの期待に答えなければいけない」と語りはじめ、「私、[[指原莉乃]]の本日の下着の色を見てきました！」と宣言。「上の下着は衣装の問題で衣装に支障がでないノーカラー下着をつけるのがルールでありますから、上はどうでもいいんです。気になるのは、下だと…気になるでしょ。指原のパンツだよ」と続ける。しかしここで、「ちなみにだけど、梅ちゃん([[梅田彩佳]])はきょうはプルップルの綿パンツでした」と、まずは梅田のパンツを暴露。そして、「今日の指原のパンツは、黒地にピンクのレースでした！」と発表。値段は、しま○らの上下セット1000円のものだという。ちなみに梅田と指原から、きちんとオンエアOKの返事は貰っているとか。&lt;br /&gt;
:しかしこの発言に対してリスナーから、「親が今、この番組を聞いていたのですが、『アイドルが言うことじゃないわ』と亜美菜ちゃんをバッサリ斬っていました」というメールが届くと、「お母さん、聞いていますか。AKB48のチームBの佐藤亜美菜です。アイドルがそんなこと言わないといいますけど、今時は型にはまり過ぎるとですね、埋もれるという傾向がありまして、少しでも少しでも違うところをいきたい、隙間があれば入りたい、そういう気持ちがありまして、誰も触れていない“シモ”の方に手を出してみた所存でございます」と力説。AKBの下ネタキャラとして生きていくことを宣言した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/23558453/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月28日、かねてよりリスナーであることを公言してきた文化放送「レコメン」のK太郎が、この日をもって番組を卒業した。「小学生の頃から我が家のラジオからはK太郎さんの声がいつも流れていたから、すごく寂しいけどいつかまたどこかで会えるときに「お！あみなちやん最近がんばってるねえ！」ってゆってもらえるようにがんばるんだ( ´ ▽ ` )！　K太郎さんだいすうき」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-11207302988.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月5日、テレビ埼玉『玉ニュータウン』（毎週金曜日23時）に準レギュラーとして出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-11212740134.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月12日、フジテレビのノイタミナ枠で放送されるアニメ『坂道のアポロン』に、まり子役で出演。「4月から2本もアニメにでれるなんて夢みたい…。やるしか！やるしか！　みなさん応援のほどどうぞよろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-11167865883.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月4日、Google+の自身のサークルから指原を削除。実はこの日、[[指原莉乃]]が3年連続となる「1日にブログ○件更新」という番組企画にチャレンジ。今年はブログではなくGoogle+で、さらに件数は300件。Google+にはサークルに入っているメンバーの投稿がストリームとして表示されるようになっているおり、指原の300件の連続投稿が表示されることになる。処理が重くなったり、他のメンバーの投稿が見づらくなるなどの影響もあるため、指原自身が開始前に「サークルからはずすのもアリだと思います」ともコメントもしている。しかしネットでは、佐藤亜美菜が指原をサークルから外したことがなどで話題に。&lt;br /&gt;
*5月5日、「母親に2ちやん見られるほどつらいもんはないなー。「さっしー嫌いなの？」とか。嫌いだったらCD買ってないだろｗｗ　ちなみにういたん（※[[HKT48]][[古森結衣]]）見たさにサークルからはずしたわけではなく←　容量のおもさに耐えられなくなったmyスマートフォンが、さっしーの投稿画面のまま6回フリーズしたので一時的に解除したのです。でも母親ので見てるから問題なしなのです。はあ、こんな言い訳書いてる自分がいやだな。でもこれであっちやんの時みたく不仲説とか流されたらたまったもんじゃないからさ。でも誤解を招いたのは自分の責任不快な気持ちにさせてしまった方々本当に申し訳ありませんでした」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108623251197634437138/posts/dLBzffnsZHD&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、「16位以内になって選抜に入ります。それしかないので、個人的に17位では意味がない。『ここで入らなかったらどこで入る』って気持ちもあります」。昨年は18位でシングル『フライングゲット』の選抜に入ったが、それ以降のシングルでは選抜外。21位まで選抜入りだった昨年と違い、今年は16位まで。ラジオ日本の冠番組『佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！』が好調。4月からはアニメ『AK0048』でも中心メンバーの1人を演じるなど、レギュラー出演も増えた。「自分の演じているキャラが可愛い過ぎて、もはやつらい（笑）。毎日、充実してますよ。何を言っても結果は結果なので、とにかく選抜に入りたい」。目標は1つ。可愛らしい声が特徴的な彼女があえて語気を強めたところに、並々ならぬ決意を感じた。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。第1回総選挙では“奇跡の逆転劇”で掴んだ8位。昨年は、「やっと自分にふさわしい順位になれた」と本人も納得の18位。果たして今年の順位は？&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「今ではチームをまとめる上でのキーパーソンです。ツアーのセットリストを決めるときなど、亜美菜が中心になってやっていました。自分のことだけでなく、チーム全体を俯瞰して見ることができるようになりましたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では21位にランクイン。「わたしは21位。アンダーガールズでした！　投票してくださったみなさん、本当に本当にありがとうございます。順位はさがってしまったけど、わたし今とっても前向き！！　去年よりももっとあみなのことを応援したいって思ってくれる方増えたことが、なによりも嬉しいです。おもうこと、つたえたいこと、まだまだたくさんあるので、このつづきは来週の『よにこも』でお話したいと思います。毎週火曜日夜2330からラジオ日本「佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！」。この期におよんで番宣さーせんｗ　でもでも是非ともきいてください！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-11270889951.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月16日、HKT48で可愛がっていた[[古森結衣]]が、Google＋で「人って簡単に信じちゃだめなんだね」というコメント残し、突如グループからの卒業を発表した。その文章はすぐに削除されてしまったため、佐藤亜美菜は古森がGoogle＋に最初に投稿した文章を共有し、「おどってるうしろすがたでメンバーを好きになるなんてういたんがはじめてだったよ。なにもできなくて。うたっておどってるういたんがだいすき」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108623251197634437138/posts/idDDukBMa3U&amp;lt;/ref&amp;gt;とコメントした。&lt;br /&gt;
:また今回のHKTの騒動には不自然な点が多く、様々の噂も流れているが、AKSモバイルでは、「ゆいをかなしませるひと 絶対にゆるさない」「いいたいこともいえず しんじつはブラックホール のなかにきえてゆく」と彼女を擁護する姿勢を見せ、含みをもたせたメッセージも配信している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://getnews.jp/archives/243310&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月18日、古森を含む5名全員がHKT48からの辞退を発表し、グループから脱退した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/hkt48/entry-11331501203.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。亜美菜は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のGoogle＋。「研究生からチームA、チームAからチームB、そしてチームBからチームK。全制覇です、すごい。チームBは本当に大好き！！　でも優子ちやんについていく気まんまんです。チームKで輝く気まんまんです。もうすぐ新しいスタートをきるときなんだ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108623251197634437138/posts/NLEyP7GHcyk&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、『週刊文春』（10月4日号）が「またもAKBスクープ撮！ 深夜の“イケメン俳優合コン”誰だ？」を掲載。「小誌『前田敦子泥酔パンツ』スクープの影響で、メンバーの管理指導はより厳格化されるかと思いきや、記事が出たわずか8日後、小誌はまた別のメンバーの合コンをキャッチ。眠らない街、新宿で深夜から7時間にわたって開かれた合コンの一部始終がまた撮れちゃいました。&lt;br /&gt;
:9月20日、23時過ぎ、歌舞伎町のカラオケボックスPに現れた男女4人。イケメン二人の後ろをついていくのは、チームBの佐藤亜美菜（21歳、総選挙21位）と、[[近野莉菜]]（19歳・同圏外）。AKB担当記者が解説する。「近野は無名ですが、佐藤は09年、[[第1回総選挙]]で“シンデレラガール”として脚光を浴びました。当時、雑誌やテレビの出演はほとんどなく、それでも懸命に頑張る姿に心打たれた秋葉原のファンの投票により、予想外の8位に食い込んだ。運営側から推されなくてもファンが愛（票）を投じれば上位になれる。佐藤こそ“会いに行けるアイドル”というコンセプトを体現した存在でした」&lt;br /&gt;
:2人のお相手は、若手俳優・廣瀬大介 (21)と志尊淳(17)だった。二人はミュージカル「テニスの王子様」に出演する“金の卵”。原作漫画もヒットしたが、舞台も累積動員100万人を突破する人気。若い女性が殺到し、チケットの入手も難しいという。「もともと廣瀬は亜美菜が好きで舞台に出ていた。それがキッカケだったらしい。それで廣瀬の後輩の志尊も呼ばれたと聞いています」（佐藤の友人）&lt;br /&gt;
:そうして深夜に始まったカラオケ合コン。アジアンテイストな内装の個室で、コの字型に置かれたソファーに男性2人が女性2人をはさむ形で席に着いた。料金は朝7時までのフリータイムで1人2400円ポッキリ。ドリンク代の節約目的か、佐藤は何度か持参したペットボトルのダイエット茶を飲んでいた、マエアツ、大島優子が1時間1万円以上する麻布十番の高級カラオケカフェのVIPルームを使っていたのを考えると、やや不憫ではある。「皆さんで名物のハニートーストを注文されました」（店の関係者）&lt;br /&gt;
:ただ、東京都の青少年健全育成条例では、深夜、18歳未満のカラオケ店の出入りは禁止されている。17歳の志尊は条例違反。その志尊は未明の3時20分頃に帰って行った。&lt;br /&gt;
:その後も残った3人で合コンは続行。廣瀬が佐藤の横に座り、親しそうに話をする。そして結局、3人が出たのは6時5分。大典後に残されたカラオケソングの履歴には、男の子2人が歌ったであろう『デニスの王子様』のテーマ曲や、女性2人が歌ったであろうAKBの『チームB推し』や『キャンディー』『夜風の仕業』などの曲が残されていた。「女性が会計を済ませました。店の外に流しのタクシーはいたんだけど、わざわざ無線で呼んでいました」（同前）。タクシーには近野が先に乗り込み、続いて佐藤、最後に廣瀬。後部座席で隣同士になった佐藤と廣瀬は楽しそうに話し込んでいた。「真ん中にいた女の子が、男の子に好意をもっているように見えたよ」（運転手）。タクシーは首都高を西へ。廣瀬は西東京市内のコンビニ前で降りた。立ち去るタクシーに廣瀬はずっと手を振っていた。「男の子が降りると、女の子同士で『彼いいね』って盛り上がっていた。これから（恋が）始まるって感じだったかな（笑）」（同前）。タクシー代は1万2480円。男を送り届けた2人は、ちゃっかりメンバーに支給される[[AKS]]のチケットで精算した。&lt;br /&gt;
:今回もどう見ても合コン（※前田・大島・仲川の件は、運営が「合コンではない」として無罪放免とした）。AKBサイドはどう説明するのか。&lt;br /&gt;
:「佐藤と近野が友人数人でカラオケに行ったと聞いており、合コンではありません。また、飲酒の事実も全くございません。AKB48の各メンバーに対し、不健全な男女交際および未成年者の飲酒を固く禁止しており、今回も&#039;&#039;&#039;その様な事実は一切ございません&#039;&#039;&#039;」（AKS）&lt;br /&gt;
:あちらとこちらでは、合コンの定義が違うらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2012年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*佐藤亜美菜と近野莉菜に、イケメン俳優との合コン報道が出た。現在発売中の『週刊文春』が伝えているもので、写真と共に一部始終がレポートされている。ただ、同誌の問い合わせに対してAKBサイドは合コンを否定。近野と志尊は未成年だが、飲酒の事実はなく、不健全な男女交際もないとしている。ちなみに、この合コンが開かれていたとされる時間帯に、佐藤と近野はGoogle＋を更新。佐藤は21日午前4時9分39秒に「のどかわいたああああああああ！！！」、近野は午前4時12分37秒に「おなか空いたああああああああああ！！！」と、ほぼ同時刻にエントリーを投稿し、ファンからは2人の投稿が「似ている」「シンクロ」「同じタイミング」との鋭い指摘が出ていた。27日午前3時現在、このエントリーはまだ閲覧できる状態だが、今回の報道を受けて、ファンからは「合コン中の書き込みだったのか」というツッコミが寄せられている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.narinari.com/Nd/20120919117.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『週刊文春』が、またもAKB48現役メンバーの“合コン”を報じた。チームBの佐藤亜美菜と近野莉菜が、若手俳優の廣瀬大介、志尊淳と4人でカラオケを楽しんでいたという。&lt;br /&gt;
:佐藤は2007年に4期生としてAKBに加入。運営側から特にプッシュされることはなかったが、09年に行われた第1回総選挙で8位に食い込む快挙を達成し、話題となった。しかしその後、メディア露出が増加することはなく、いわゆる「干されメン」の一人だ。彼女がAKBのシングル選抜メンバーになったのは『言い訳Maybe』『ヘビーローテーション』『フライングゲット』の3枚のみ。つまり、ファンが投票して選抜メンバーを選ぶという“総選挙”のシングルだけだ。どんなに干されようとも、ファンの熱量は高かったのである。彼女にこれまで大金を注ぎ込んできた熱狂的ファンは今回の報道に肩を落としているかもしれない。&lt;br /&gt;
:一方の近野は、佐藤と同じく07年、5期生オーディションに合格してAKB入り。彼女も運営側に推されているメンバーではなく、唯一選抜入りを果たしたのは10年の「じゃんけん大会」で16位になった時だ。つい先日行われた今年のじゃんけん大会では、セクシーな胸の谷間と美脚を存分に見せつける女スパイのコスプレで目を引いていた。&lt;br /&gt;
:今回の件は、乱交に及んだワケでもなく、ただ異性と朝までカラオケをしていただけ。その年頃の女性、たとえば都内の大学に通う女子大生なら、多くが経験していることだろう。しかしAKBは握手会などのイベントを通じてファンに「私を応援してください！」とアピールしていることから、こういった行動がファン離れを引き起こす要因になるのも事実だ。アイドルという職業は、ことさらに処女性をアピールしたり、ウブな女の子に見せかけて、“一般の女性とは違う神聖さ”を売っている側面があるからだ。普通の女の子ならみんなヤッているコトだからといって、彼女たちもそれをヤッてしまったら、アイドルという特別な存在ではなくなってしまう。AKBでも人気上位のメンバーは多忙だが、「干され」で学生でもないメンバーたちは暇を持て余しているため、遊びたくなる気持ちもわかるが……。&lt;br /&gt;
:「でも深夜に歌舞伎町でイケメン若手俳優と遊ぶ、これはファンにとっては、合コンであろうとなかろうと、セックスしていようといまいと、“ビッチ”呼ばわりされるような行動なんですよ。AKBとしてもっと上のポジションを目指したいという向上心も見えないから、応援する気も失せますよね」（AKBファンの男性）&lt;br /&gt;
:今回の件について、運営側は「友人数人でカラオケに行ったと聞いており合コンではない」と説明。「不健全な男女交際および未成年者の飲酒を固く禁止しており、今回もそのような事実は一切ございません」とのことである。既知の男性と朝まで遊ぶことは「合コン」ではなく「不健全」でもない、というのが運営側の認識であるようだ。確かに、前述のように、一般的な女性にとってはごく普通のことだが、アイドルとしてはあまり素行が良いとは言えない。そこを厳しく律するのがアイドルを管理する立場にある運営側の仕事ではないだろうか。&lt;br /&gt;
:「キスや手をつないで歩くなどの決定的瞬間を撮られなければ、『友人です』『友人と遊ぶだけですから許可しています』との言い分を崩さないだろうな、と思います。せっかく新体制に移行しようという時期に、いちいちクビとか左遷とかやってられないですからね。でも佐藤の方は前々から素行の悪さが目立っていたので、何かしらの処分があるかもしれません。09年頃、業界人の年上男性が、まだ現役女子高生だった佐藤と二人きりで食事をして、彼女の写真をブログにUPしたことがあり、ファンの間では『アヤしい』と話題になっていましたしね。ちなみに、途中で帰ったという17歳の志尊は、前にチームBの小森美果（18）と熱愛がウワサされたこともありますよ。高校のクラスメイトか何かでAKBメンバーとはつながりがあるみたいです」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
:ちなみに、佐藤はカラオケを楽しんでいる真っ最中の21日朝4時頃に、Google＋で次のように短文を連投してファンとやり取りしている。「のどかわいたああああああああ！！！　そー寝れないんだあ　みんなまだおきてるんだね！　きのうねー全然ねれなかったw　不眠なのかな？こわいなー」。この書き込みに、「男とカラオケしてる最中なのに、自宅で眠れないフリしてるなんて」「何が不眠だよ」「ヲタを馬鹿にするのもいい加減にしろ」とネット上ではAKBファンが強い憤りを示している。AKBは握手会などのイベントでファンが直接メンバーにふれあい会話することができるが、次回の握手会は9月30日に大阪で行われるほか、10月も大規模な握手会と写真撮影会が予定されている。佐藤にとってもファンにとっても、苦行に近いイベントになりそうだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/09/post_4727.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月26日、合コン報道に対し、AKBの熱心なファンとして知られるマンガ家の小林よしのりが公式ブログで言及。「そんなに男と遊びたいなら、アイドルをやめればいいのに」と苦言を呈している。小林は26日に更新したブログで、「近野はじゃんけん大会で魅惑的な胸をチラ見せしてくれたから、これからはファンになろうと思っていたのだが・・・」「亜美菜は以前から好きだったのに、歌舞伎町で深夜、男と遊ぶような不良だったのか」と、2人に対する残念な胸中を吐露。続けて、「合コン＝恋愛ではないとわしは思うが、『深夜』『歌舞伎町』『男２×女２』というイメージが悪い。『アイドル』 のイメージとしてはマイナスだ」と、自身の見解を示すとともに、「そんなに男と遊びたいなら、アイドルをやめればいいのに。普通にタレントになればいいじゃないか」と切り捨てた。相次いでスキャンダルが報じられるAKBメンバーに対し、さすがの小林もどことなく呆れムード。ブログの最後では自身の“推しメン”である大島優子や市川美織の名をあげつつ、「まあ、いいや。優子ではないし、みおりんでもないもん」と、今回の件に関するブログを結んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.rbbtoday.com/article/2012/09/27/95016.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、AKB48メンバーとの“深夜合コン”を報じられた廣瀬大介が、公式ブログで「許されることだと思っていません」と謝罪のコメントを発表した。まず、「多くの方々に多大なるご迷惑と不快な思いを感じさせてしまい 本当に本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。記事に書いてあったことについては「事実ではないこともあります。否定したい部分も沢山」あるため悩んだそうだが、自分を応援してくれたファンに不快な思いや悲しい思いをさせたとの判断から、今回の謝罪に至ったという。今後については「何がどうなるのか自分でもわかりません」としているが、「もし仮に自分がこの先のお仕事を続けさせていただけることになったら 皆様が本番を見に来ていただけた時に このわだかまりが気にならないくらいのパフォーマンスを出来るように今まで以上に全力で一心不乱に稽古、自主稽古に励みたいと思います」「許されることだと思っていません。これからも変わらずに応援してもらえるとも思っていません。0からのスタートだと思って 今まで以上に自分に強く厳しく生きて行きたいと思います」と決意をつづっている。&lt;br /&gt;
:また所属事務所も、「報道に関するお詫び」を掲載。「この度は週刊誌の報道により、応援して頂いておりますファンの皆様および関係者の皆様には、ご心配・ご迷惑をお掛け致しました事、心よりお詫び申し上げます。本人の社会人としての自覚不足および弊社の指導・教育不足により、今回の騒動を起こしてしまいました事、またミュージカル公演期間中の出来事でファンの皆様の期待を裏切ってしまいました事、深く反省しております」と謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.narinari.com/Nd/20120919133.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*謝罪記事には、「ファンとして言えることは、これからも俳優として頑張ってほしい」「私はこんなことで廣瀬くんのファンは辞めません 変わらずだいすきです！」など温かい声がある一方、「記事の内容がどれが本当でどれが嘘かは分かりませんが、プロとしての自覚をもってほしいです」「わたしの本心は、廣瀬にテニミュを降りてほしい、それだけです」「合コンしたけりゃしてください。彼女がいたってなんでもいいです。ただただ人間性の低さに呆れました」などの厳しい意見も多く寄せられている。&lt;br /&gt;
:「合コン」が行われたのは9月20日深夜だったが、この日は「ミュージカル『テニスの王子様』青学vs立海」の東京凱旋公演初日で、この公演をもって「テニミュ」を卒業するキャストがいる大事な公演であり、廣瀬さんもこの公演に出演していた。そのため、「よりによって大事な時期に…」と、怒るファンが少なからずいるようだ。なお、「合コン」に参加した残る3人は今のところブログなどは更新しておらず沈黙を貫いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/09/28148077.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*メンバーの中で一番仲が良いのは、同期の[[倉持明日香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[石田晴香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*生まれ変わったらなりたいメンバーは、[[板野友美]]。「真のツンデレ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10930&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2011年9月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルはみんな。ピリピリしている訳ではないが、良い意味でライバル心を持っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[中西里菜]]（元チームA）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高橋みなみ]]。「パフォーマンスにしても、日頃のマナーにしても、全部完璧」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;「[[研究生]]の時、先輩に気をつかいすぎて全然しやべれなかったり、メンバー内で流行ってる言葉とかについていけなくて、取り残された感がなんとなく出ちやったりとかして悩んだ時期あったし。でもそんな時、たかみなが話の輪に率先して入れてくれたの！　すっごく嬉しかった。それからだんだんMCでも話せるようになってきて今に至るので、たかみなには本当に感謝の気持ちでいっぱいなのです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10667728134.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「TEAM4」という4期生のみで構成されるチームを組んでいる。メンバーは、佐藤亜美菜(チ-ムB)、[[倉持明日香]](チ- ムA)、成瀬理沙(卒業生、元チ-ムK)、[[出口陽]](元・4期[[研究生]]、現[[SKE48]]チ-ムS)。倉持とはチームが違うため仕事でも一緒になる事は少ないが、AKB全体で活動するコンサートなどでは、一緒にいる事が多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業した成瀬理沙とも、プライベートで遊ぶ事がある。出口は現在は名古屋で活動しているため、最近は会えていないとか。&amp;lt;ref&amp;gt;オフィシャルブログ http://ameblo.jp/withamina/entry-10564250671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]では、[[平松可奈子]]と仲が良い。仕事で一緒になってから仲良くなり、メールなどをするようになった。平松はマメで、ほっぺがモチモチなのが良い。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2010/06/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[浦野一美]]に「同じ臭いを感じるよ」と言われた。ある握手会で『不思議の国のアリス』をテーマのファッションをしていったら、浦野も同じ様な格好だった。そこで、前述の言葉を言われた。亜美菜はチームB最年長で、先代が浦野。浦野曰く、最年長ポジションは、だんだんこうなってきてしまうらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2010/05/31&amp;lt;/ref&amp;gt;また最近では、ラジオなどでもスタッフにイジられるというキャラクターになりつつある。&lt;br /&gt;
*ブログによく出てくる「にんた」は猫の名で、「にんたはうす」はその猫を飼っている友達の家を指している。「にんたはうすに行きました」は友達の家に行ったという事。&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]]の暴露トーク。亜美菜は小さいメンバーが好きで、坂本莉央（卒業生、元8[[期生]]）の頭の臭いを嗅いで「子供の臭いがする」と言ってずっと嗅いでいたらしい。それを聞いた倉持、北原は「気持ち悪い」「怖い」「ショック」と引いていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N026&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』  09/10/26&amp;lt;/ref&amp;gt;他に[[岩佐美咲]]の頭も「ホットミルク」みたいで好き。倉持は頭の臭いを嗅せてくれないらしく、二人の力関係でいうと、立場は向こうの方が上らしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N026&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』  10/07/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、甘い声に騙されやすいがSっ気強め。本人曰く「ツンデレ（レベル強）」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本人曰くけっこうM。追いかけたいタイプ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10505&amp;quot;&amp;gt;『明日までもういっちょ』　2011/05/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人称は「あみな」。&lt;br /&gt;
*趣味・特技は、絵や文字をかくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;所属事務所プロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;人懐っこい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、前へ前への精神が足りない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;緊張しい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな事は、お絵かき、長電話、ネイル、カラオケ。&amp;lt;ref&amp;gt;第2回選抜総選挙アピールコメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*泳げない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20302&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログでは小さな文字（ゃゅょ）などを、わざと大きくする。「あみなちゃん」→「あみなちやん」など。やり始めた理由は、小さくするのが面倒くさかったから。同じくブログでは、文字をできるだけ6文字以内で必ず改行するというこだわりがある。ラジオのリスナーから「読み辛い」という意見が寄せられたが、本人はそっちの方が読みやすいので、直す気は無いとか。ブログはかなり気合いを入れて書いている様で、長文も多い。その場合は、縦に非常に長くなる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年10月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;件名はその時に頭に浮かんだ物を使用する。タイトルから内容が予想できない様にする目的もある。&lt;br /&gt;
*AKB加入当時の3年前は、今の体重より12㎏も太っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N927&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 2010/09/27&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-ラジオ職人の「トランボン」好きをたびたび公言している。ただし、好き故にダメ出しをする事も多い。自分がパーソナリティ担当時にトランボンのメールが無かった為、すぐ送るように要求し、実際に2通送られてきたが、おもしろくないからといってボツにした。他のリスナーには「ドS」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10128&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011年1月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、AKB48。「AKBのメンバーの中で、一番AKBが好き」だと豪語するほど。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBで一番好きな曲は『[[言い訳Maybe]]』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;他にA3rdの『月のかたち』が大好きで、ずっと聞いている。AKBに入った時からの推し曲。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N026&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』  10/07/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク。茶色。黒。水色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10405&amp;quot;&amp;gt;『佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！』 2011年4月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、「Snidel」「ダズリン」「Barbie」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、アボカド。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10405&amp;quot;&amp;gt;『佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！』 2011年4月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、女の子みたいな人。見た目が中性的な感じ。道に迷っちゃう様な人でも大丈夫。「私が引っ張っちゃう」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;甘えさせてくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大っきいのと小さいのではどちらが好みですか？　「おっきいのです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20626&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2012年6月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女の子の仕草は、一生懸命リコーダーを吹いている姿。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10405&amp;quot;&amp;gt;『佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！』 2011年4月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*異性に言われたい言葉は、「貴様」。上手いタイミングで言われると、キュンキュンするらしい。それを聞いた[[秋元康]]。「これは間違いなく経験談だな。だってさ、『キサマ』とか想像で思いつくか？　分かんないよ、中学校なのか小学校なのかは。でもどっかで『貴様』って言われて、キュンってきたんだよ。（過去に自分が体験した）経験ですよ」&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2012年2月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、幼稚園の年長の時に近所の男の子に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本人も「おっぱいがありそうな顔」だと思っているが、実際にはない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20302&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*裸を見られるのが嫌いで、メンバーとも一緒にお風呂に入ったりは出来ない。唯一宮崎と入ったことがあるが、身体を見られて笑われてしまった（宮崎も胸があると思っていたらしい）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20302&amp;quot;&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番触られたくない所は、お腹。「絶対イヤ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20626&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2012年6月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*軍服フェチ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10769542811.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校1～2年の頃に、コンビニ、クアアイナ、ティッシュ配りなどのアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
*一人で行動するのが好き。買い物、食事、映画などはすべて一人で行く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*プライベートの過ごし方は、冷房の効いた部屋で、紅茶を飲みながら漫画を読む。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-一人っ子。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母親がNHKホールコンサートに来ていたが、[[秋元康]]に「いつも娘がお世話になっております」と挨拶したが、翌朝『めざましテレビ』を見ていたら、昨日挨拶したのは秋元ではなく、取材に来ていた軽部真一アナウンサーだった事に気が付いた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*娘がAKBに入ったことについて。亜美菜母「小っちゃい時からやりたいことはやらせる主義だったから、オーディション受けるって言ったときは『どうぞ』って言いました。ただ、研究生として受かってからは、レッスンで学校に全然行けなくて、何度も辞めるように言いました。AKBの方にも相談しましたが、その頃はまだ学業優先というのがなかったみたいで、今辞めたらもったいないと言われて、結局学校を公立から通信に変わることになりました。元々亜美菜は勉強が好きじゃなかったから、学校を変わることは全く気にならなかったみたいですが、あみままたすは未だにそれだけが後悔として残っています。本当だったら部活をやったり、バンド組んだり、ストリートダンスしたり、体育祭や文化祭などもっと学生らしい生活をしてほしかった。親ってそんなもんだよ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108623251197634437138/posts/XzGC4nLgKix&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[夕陽を見ているか？]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽を見ているか?（ひまわり2.1Mix）&lt;br /&gt;
*「[[ロマンス、イラネ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス、イラネ（ひまわり 2.0 Mix）&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamA ver.）&lt;br /&gt;
**109（マルキュー） - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVAに収録&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**なんてボヘミアン - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====チームZ====&lt;br /&gt;
*恋のお縄&lt;br /&gt;
**私の彼氏は銭形平次&lt;br /&gt;
**会いたかった 〜お江戸 Ver.〜&lt;br /&gt;
**銭形平次 〜TEAM-Z Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NO NAME====&lt;br /&gt;
*希望について&lt;br /&gt;
**夢は何度も生まれ変わる&lt;br /&gt;
**虹の列車&lt;br /&gt;
*この涙を君に捧ぐ&lt;br /&gt;
**主なきその声&lt;br /&gt;
**少女たちよ NO NAME ver.&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド NO NAME ver.&lt;br /&gt;
**初日 NO NAME ver.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:佐藤亜美菜#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=sato_amina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/withamina/ 佐藤亜美菜オフィシャルブログ「あみなといっしよ。」]&lt;br /&gt;
* [http://ch.nicovideo.jp/channel/ch893 バンブーチャンネル「あみなとニコニコ。」]&lt;br /&gt;
*[http://www.jorf.co.jp/PROGRAM/amina.php 「佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！」　ラジオ日本]&lt;br /&gt;
*[http://yokohama.jorf.co.jp/amina/ 「佐藤亜美菜のこの世に小文字はいりません！」　ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/108623251197634437138 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|4期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%9E%97%E9%A6%99%E8%8F%9C&amp;diff=6203</id>
		<title>小林香菜</title>
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		<updated>2013-09-25T03:34:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_kobayashi_kana.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[office48]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = かな&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1991|5|17}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 159cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B77 W63 H89&lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
| チーム = チームK→チームB→[[チームK]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 小林 香菜&lt;br /&gt;
| 読み = こばやし かな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|41位|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|11位|2回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;小林 香菜&#039;&#039;&#039;（こばやし かな、1991年5月17日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。埼玉県出身。office48所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*2月、AKB48第2[[期生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*10月25日、メジャー1st『[[会いたかった]]』で初選抜＆CDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新チームBに異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*9月21日、[[第1回じゃんけん大会]]では、11位となりメディア選抜入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「いでよ！　バカの扉！　バカ脱出」。&lt;br /&gt;
:昔は、「くんくんくん。う～ん良いにおい☆くんせいチームB」。「国・数・理・社できませーん。アドリブばかりじゃいけませーん。休み時間が得意科目です」など。&lt;br /&gt;
*天然な性格。おバカキャラ。小林のMCは諸刃の剣。流れをぶった切る危険もあるが、予想外の化学反応を起こし、爆発的に盛り上げる事もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「頭は良いんですよ。ただちょっと頭の中の辞書が薄いだけで（笑）。みんなから愛される貴重なキャラですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「うざいくらいにテレビに出ている人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*AKB48オープニングメンバー（1[[期生]]）オーディションに応募するも、不合格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*2月、AKB48追加メンバー（2[[期生]]）オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、新たに創設されたチームKの一員として、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*10月25日、AKB48のメジャーデビュー曲『[[会いたかった]]』で初選抜＆CDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、服装は自由だった為、小林はなんと水着で登場。試合の結果は、11位となりメディア選抜入り。小林は過去に2回の選抜経験はあるが、どちらもかなり昔の曲。最近はまったく選抜メンバーに入れていなかった。「AKBに入って約5年。どんどん新しい子が入ってきて、良い味だして、私は大丈夫かな？　とか思ったりしたり、5年間ズット応援して下さってる方にも最近、私のことを応援して下さってる方にも、いつも迷惑ばかりかけてしまって…。それでも私のことを応援して下さって…。これは神様が与えてくれたチャンスだと思っています。少しは今日から恩返しできるかな？　いや！　恩返しします！」。「終わった後に、佐江と才加に抱きしめられて、なんかホッとして久しぶりに涙を流しました(笑)　久しぶり～涙！　久しぶりの涙が悔し涙ぢゃなくて嬉し涙で嬉しかった。スタッフさんにも『おめでとう』言ってもらえたり、いつも見ててくれるメンバーには、『努力が報われたんだよ！』って言ってもらえたり、やっぱり続けることに意味があるんだなぁって改めて思えたよ。じゃんけんに勝つ事に沢山の声援を頂いたり、本当に暖かい１日だったなぁ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10655450249.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月27日、小林が所属する芸能事務所office48の[[秋元才加]]、[[増田有華]]、[[宮澤佐江]]、[[梅田彩佳]]の4名がユニット「[[DiVA]]」を結成した事が発表。[[奥真奈美]]は1週間前に卒業を発表したばかりだったため、小林一人だけが外された事に。&lt;br /&gt;
*3月1日、ブログを更新。「たくさんの暖かいコメントありがとうございます。梅ちゃん、才加、佐江、有華が、ユニットデビューすることが決まったみたいです。最初聞いた時はビックリしました。みんなのことを応援しよう！って思ったと同時に凄く悔しさと不安がありました。まだみんなには秘密だったから、誰にも相談出来なくて一人で落ち込んでて…。いつも相談する、才加や佐江にも何にも言えるわけなく日々が過ぎていきました。しばらくたって、考えるのやめよって思って気にしないようにしてきたんだけど、最近、DiVAのプロジェクトが進んで、みんなが練習してるのを見て、ああ。本当なんだって実感が凄くしてきて落ち込んでばっかりでした。なんか一人取り残されて、私だけ…って思っちゃうことが何回もありました。&lt;br /&gt;
:でも、私だけじゃなくって、私だって！に、変えなきゃいけないなって。いつまでも落ち込んでるままじゃいけないんだ！って。コメントを読ませて頂いたら、『納得いかない！』ってコメントがあったんですが、今の香菜は納得できます。歌もダンスもまだまだだし、自分が何をやりたいのか？　将来のやりたいこと、きちんと自分のやりたいことを貫かなきゃって思えました。だからみんながDiVAで頑張ってるように、かなはその夢に向かって突っ走らなきゃ！って思いました。かなも自分を改めて見つめ直すことが出来たから良かったです。ここで諦めたら私は終わりだ。“悔しい”って思えたから、そういう気持ちが自分にもまだまだあるからたくさん成長出来るんだ！って改めて思えたから逆に良かったです。香菜の中で決めてることがあって、泣くなら歯を食いしばってから泣け。これ、かなの決まりなんです(笑)。自分は自分。人は人。ピンチをチャンスに変えるんだ。本当はこのブログ書くのやめようかと思ったけど、かなは元気だよ～。さぁもうくよくよしてるのはおしまい！　次のブログからはいつも通りにいきますょ。得意げ。くよくよしてたから負け！　長い目で見て自分のペースでブレない強い心をもっていきます！　そして、同じ事務所の新ユニットDiVA、かなも応援するから頑張ってね」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10816640400.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月9日、[http://twitter.com/Kobayashikana48 ツイッター]を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10825995537.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月29日、2011年度の東京タワーイメージガールとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10844463458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;[[折井あゆみ]]、[[梅田彩佳]]に継いでAKB48では3人目。&lt;br /&gt;
*4月、映画『はい！もしもし、大塚薬局ですが』で初主演をつとめる。当初は2010年夏公開予定となっていたが、諸事情により延期されていた模様。同映画は、4月9日に新宿K&#039;s cinemaにてレイトショーされる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0030804&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月20日、[[DiVA]]のマスコミ向け記者発表にて、メンバーオーディションを行い10人グループになると発表。増員について、後の握手会でファンから「新メンバーオーディション受けなよ」と言われたらしいが、「かなゎ受けませんょ。色々考えた時期もあったわけだし、自分にしか出来ないことを今探し中だし、色んな方から言われる通りDiVAっぽくないから。だから、私は私にあった物を探していきたいです。私っぽさを見つけます。考えていた時間がマイナスにならないように、プラスになるように」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10885987594.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、バスタオル姿で登場。「手相占いでは、スポーツ系の衣装がスタミナ線が多いので勝利を導いてくれますって。だから、ブルマやスクール水着も考えたのですが、バスタオルに決めました」。初戦では対戦相手の[[大家志津香]]がバニーガール姿と、奇しくもセクシー衣装対決となったが、小林はグーを出してあっさりと負けた。「来年に向けてもう衣装も決めます。じゃんけん大会と言えば私の衣装…みたいな、そういう伝統を作りたい！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月13日、夜景検定に合格したことを報告。「夜景検定を受けるって言われてから、移動中や家にいるとき常に勉強してたんだけど中々頭に入ってこなかったり。でも、たくさんの方に応援して頂いてるから、がんばらなくっちゃって思って勉強して、見事、９２点をとることが出来ました。でも残念だったことが、握手会で『かなちゃんが受かったんだから簡単だったんじゃない？』とか、『本当は受けてないでしょ？』とか、言われましたが、せっかく受かったのになぁ～って悲しい気持ちになったけど、受かったんだし、あれだけ勉強したんだからってプラスに考えられるようになりました。自分にプラスになったこの夜景検定の資格。心強い味方が出来ました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11106294427.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月22日、[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]最終日。14位にK3rdの時の小林が参加するユニット曲『くるくるぱー』がランクインした。同曲は、2008年は93位、2010年は80位に入っただけ（ともに1日目に登場）、それ以外の年は圏外となっている。しかしAXでは、小林がこの曲の衣装を着て、ランキング上位に登場するのを待ち続けるというのが恒例のネタであった。しかし今年は、4日目で14位という高ランクを獲得。これにはメンバーも驚いていた。&lt;br /&gt;
:「本当に嬉しすぎました！　舞台袖で待ってる時に緊張とありがたい気持ちで、ウルッときちゃいました。たくさんの楽曲が増えた中で、この曲が14位だってことに嬉しかったし、四日目に歌える喜びもあったりしたから。１４位【くるくるぱー】って発表された時の会場の声でまた泣きそうになったけど、この曲は元気な曲。例え感動の涙でも流さず笑顔で歌いたいって気持ちがあったので笑顔で歌いました。去年のAXでは、雛壇でこの衣装を着てたんですが、終わってからのブログで『もうこの衣装は封印します』って言ってたけど、今年はファンの方にこの衣装を着させて頂きました。本当にたくさんの方に愛されてる曲で嬉しいです！　投票して下さった方、応援して下さった方、本当にありがとうございました！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11143459710.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また小林は、AKB48のおバカキャラと言われていることで、妹に存在しないことにされていることを告白。SKE48のおバカキャラである[[矢神久美]]、[[木﨑ゆりあ]]のどちらかに継承させることにし、最終的に木﨑を指名し、ネギを譲り渡した。木﨑から『くるくるぱー』も貰えるのかと質問されたが、「これが無くなったら私には何も無くなっちゃう」と言ってそれは拒否した。&lt;br /&gt;
*1月30日、数日前にスキャンダルによりAKBを辞退する事になった[[平嶋夏海]]と[[米沢瑠美]]。多くのメンバーは口をつぐんでいるが、小林はブログで2人にてついて触れている。「なっちゃんと米ちゃんがＡＫＢを卒業しました。なっちゃんはチームＡのオーディションを私が受けた時も話してくれたし、本当に優しい子でした。だからチームＢで一緒になった時は本当に嬉しかった。チームＢになってから一緒に活動する機会が多かったし、なにより、なっちゃんがいてのチームＢだったから。いつも周りを見て意見を言ったり怒ってくれたりもしました。みんなより先輩ってこともあってキャプテンと一緒にチームＢを引っ張っていってくれていた。だから私には本当にびっくりした事実でした。昨日の２回公演で、『ロッカールームボーイ』ってユニット曲があるんだけどその曲はなっちゃんと一緒のユニットだったのもあるし、なんだか歌詞がその時の私にはグッとくるものがあって涙が出そうになっちゃった。でも、どんな時も笑ってたなっちゃんを思い出したら今ここで涙を流しちゃダメだって思えた。もう、なっちゃんと一緒に公演が出来ないと思うと悲しくなるけど、なっちゃんも前に進んでるんだから私もくよくよしてられないね。ＡＫＢって場所からは離れちゃったけどチームＢはみんな、なっちゃんが大好きだしみんなでなっちゃんを応援をしたいです！！　私はなっちゃんに出会えたこと心から嬉しく思います。だって、どんな時も劇場を守ってくれたから、チームＢを支えてくれたから、米ちゃんはチームはちがかったけどＡＫＢが大好きっていうのがいつも伝わってきてた。なっちゃんも米ちゃんも私に出来ることは何もないかもしれないけど、何かあったときは話しを聞くくらいしか出来ないけど、力になれるときはなりたいです。なんて書いたらいいのかわからなくてブログ更新が遅れちゃいました、、、。でも、私の今の気持ちは二人を応援する。これからも仲間でありライバルってことに変わりはありません」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11149998353.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月11日、TOKYO MX『5時に夢中！サタデー！』に出演。その際に、浅草キッドの玉袋筋太郎が「小林さんのお母さんは大丈夫？」と話を振ったのだ。おそらくこれは、メンバーの母親が逮捕された事件を意識した発言と思われが、小林は言葉を失い、曖昧な笑顔を浮かべるだけだった。コメンテーターの宇多丸のフォローで、スタジオは何とか凍りつかずに済んだものの、ネットでは様々な声があがり、「玉袋さんを支持します」「これこそ芸人の鏡だろ。最近の芸人は牙抜かれ過ぎ」と支持する声と、「デリカシーなさすぎ」「笑える話じゃない、言って良いことと悪いことがある」「関係ないメンバーに言っても反応に困るだろ」などの反対意見も寄せられた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.kon-katsu-news.com/news_aFjntAp54s.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月24日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』で「ラジオユニット・リクエストアワーベスト5」という企画で、小林と[[仲川遥香]]の2人も、録音かつ短時間ではあるがANNに出演した。ちなみにこの2人は、まだ1度も番組には呼ばれていない。&lt;br /&gt;
:仲川「私達はANNが始まって2年、生放送には出てないですが、今回も生放送じゃありません。まぁしょうがないよね」。小林「AKBの中では、よくおバカとか言われる2人だけど、けっこう出来るよね？」。仲川「出来るよ！」。小林「（呼ばれない理由が）私、思い当たる節があって。生電話の時に…ちょっと事故をしてしまったかなって思ったんですけど…」。仲川「あ、待って。私も思い当たることがあるんですけど。生電話でちょっと言ってしまったかな、っていうのはある」。小林「生電話コンビなんですよね。生電話の時は、私まだ20歳なってなかった。でもね、もう2年経ったら、言って良いことと悪いことの区別はつくので…大丈夫だと」。仲川「もう二十歳だし。もうそろそろ大人の人たち、私たちを出してくれと。出させてくれと！　出させてくれと！と思ってるんですけど！　頼む出してくれ～。私、夜中まで起きてるんで。Google+で実況してるんですよ、オールナイトニッポンについて！」&lt;br /&gt;
:スタジオで聞いていた[[秋元康]]。「この2人が、なぜ自分に声が掛からないか、分かってるところが凄いよな。やっぱり大人たちが、『あの2人の生放送はやめましょう』っていう事らしいよ。それを本人たちが気付いてるところが偉い。だから生放送はまだ危ないから、信頼がないから。だから録音で、はじめ1分。翌週、2分。で、毎週ちょっとずつ増やしていこうよ。そしたら、やがて2時間なるから。でも2時間になるまで、どのくらいかかるんだか（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2012年2月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、マオミ役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月31日、「パパから電話きて怒られたー。もっとがんばれって、、、チャンスの順番は人それぞれ違うのにわかってくれない。人と比べる。心配なんだよね。わかるよ、わかるけどさ、、、っとモヤモヤしたから書いちゃった。ごめんなさい」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111171583195412578810/posts/EpH4N1PieHv&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[秋元康]]「みんな、頑張ってるんだ。香菜も頑張ってるんだ。いつチャンスの順番が来るかはわからない。来ないかもしれない。それでも努力しながら待つしかない。でも、「くるくるぱー」もリクエストアワーに入ったじゃないか？　香菜がネギを持って座っていたからだ。順番を待っていたからだ。頑張れとしか言えない。でも、誰かが必ず君を見てくれてる」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/3bcHWjYmJ5b&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月19日、「今年は本当にいいスタートが切れたんです」。1月、グループの曲からファン投票でベスト100を決める「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]」で、香菜がセンターを務める『くるくるぱー』が14位に入った。昨年の100位圏外からの大躍進に…「ビックリしました。また奇跡が起こらないかな」と、総選挙にも期待を寄せる。王様のような服装でネギを持つ奇抜な格好は『くるくるぱー』の衣装。それでも…「まずは64位以内にランクインできれば」と話す表情は真剣だった。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月12日、東京MXテレビ「ウドちゃんカナちゃんお悩み相談本舗」（月1回放送予定）で司会に初挑戦。ボケキャラの２人が、体を張ったガチンコアドバイスで、タレントたちの悩みを解決する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120419-936252.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表された。「なんと今回速報で43位。名前を呼んで頂きました。本当にビックリしたし、嬉しかったです。総選挙で名前を呼ばれたことがなかったから、呼ばれた瞬間ビックリの方が大きくて固まっちゃったし笑えなかった。素で驚きました。メンバーとファンの方におめでとう！　って声をかけて頂いて我にかえりました。その瞬間泣きそうになっちゃった。本当に嬉しくて、まだ速報だけどこんなにも沢山のファンの方が投票してくれた、その気持ちがなにより嬉しくて、自分に正直になろうって思った直後だったから、いつもはこらえる涙も流れそうになったけど、まだ泣きません。こんなにも沢山の方が投票して下さった。いつもは順位も何票入っていたのかもわからなかったけど、今年は速報でわかることが出来ました。それだけでも嬉しかった。自分の力になった。でも、まだまだこれからが戦いです。気を抜かず、沢山の方に背中を押して頂いてる、これを胸にまだまだ頑張ります。今日はビックリして涙が出そうになっちゃったけど、６月６日に嬉し涙を流せるように明日からも前をちゃんと見ていきます！　投票して下さったみなさん！本当にありがとうございます！　※秋元さやかに電話したら喜んでくれてました。みんな仲間！！　みんなライバル！！　ライバルは自分！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11258937145.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では41位にランクイン。「本当にこの日が来るのがこわくて不安がいっぱいで、寝付けない日もありました。怖くて眠りについたら変な夢を見たりしちゃうし、そのくらい今回の総選挙は私にとって不安がたくさんありました。速報で４３位。もし本番ダメだったら、、、そんなことばかり考えてしまう日々が続きました。そして今日っという日が来て、６４位から発表。６４位で５千票・・・・・。今回もダメかな？　って少し諦めかけてしまいそうでした。でも、本番前に秋元さやかちゃんと話した言葉を思い出したんです。さやかがね、小林のファンの底力は強いぞ！　って言ってくれたんです。だから、かなはそれを胸にまだ諦めちゃいけないんだ！　でも、、、あーって言うのがズット頭でグルグルしてて、その時です。４１位、獲得票数７１９５票、チームＢ小林香菜。・・・・・・え！？　って思いました。嘘でしょ。えーっと思いステージに向かって歩き初めたら、さやかが目に入ってハグしました。たくさんの方からの声援、そして、この選抜総選挙の日にズット上がりたかったステージに立つことが出来ました。私がズット見てみたかった景色。私がステージに立ってメンバーを見たら泣いてくれてるメンバーもいました。私も嬉しくて嬉しくて涙が溢れてきました。こんなにも沢山の方に祝福されて感動を与えて下さったみなさん、私はみなさんがいなかったら今日のあのステージに立つことが出来ませんでした。あの景色を見ることができなかった。トロフィーを持つことも、４回目にしてやっと私が憧れていたあのステージに立つことも出来なかった。今日はファンの方の底力を感じた１日でした。今年は「リクエストアワーセットリストベスト１００　２０１２」でもファンの方に『くるくるぱー』を１４位にして頂き、支えて頂きました。今年は沢山の方に支えて頂いているんだなって思います。今日の４１位７１９５票、これも沢山の方に支えて頂いてこの順位、票数になることが出来ました。終った後、沢山のメンバー、スタッフさんにおめでとうと言われました。コメントもTwitterでもおめでとうと書いて下さってる方もいました。ありがとうを全ての人に伝えたい。今日はファンの方の底力を感じた。なので次は私の底力をみなさんに見て頂けるようにがんばります。本当に沢山の愛情をありがとうございました！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11270931594.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。小林は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*終了後のブログ。「楽しい後にはビックリするサプライズもありました。まず、ズット相談に乗ってた鈴木まりやちゃんのSNH48の移籍。これにまりやんぬが行きたいって言い出した時にビックリしました。２年くらい前にまりやんぬがかなの家に頻繁に泊まりに来てた時になにも出来ないでビックリしたのに、上海に行きたいなんて・・・。でも、もう２年前のまりやんぬじゃないんですね。日々進んでいる。前を見ている。そう感じたから毎日毎日、上海移籍のことを話したりしてました。寂しい気持ちもあったから本当に大丈夫なの？　とか、留学したら言葉も通じないんだよ？　家族だって離れちゃうんだよ？　って聞いたりしてたけど、彼女の決意は堅かった。だから、かなも背中を押しました。離れちゃうのは寂しいけどそれぞれ夢を追いかける道は人それぞれ。だから、今日の組閣発表の時は、あぁ。きっと、まりやんぬの名前呼ばれるんだろうなってつくづく実感したら色んなことを思い出しちゃいました。まりやんぬは上海に、そして、かなはチームＫに移籍になりました。きっとここからそれぞれのステップアップをする為に色んなことがあると思う。けど私はどんな結果になっても前を向いてぶつかっていこうと思います。だって、まりやんぬはまだなにもわからない所からスタートするわけでここで、かなが負けてたら意味わからないし！　こうやってライバルがいるって素敵なことだなって思いました。私も、もっともっと歌とダンスとＭＣの技術をつけたい。負けてられませんね。まりやんぬがんばれ！　そしてまだいつ行くかわからないけど、いってらっしゃい。帰ってきた時にはお互いが今以上にいい刺激を与えあえたらいいね」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11337088720.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[秋元才加]]。[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本人曰く、[[前田敦子]]によく間違われる。が、あまりメンバーは信じていない模様。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;『24時間テレビ』で募金を受け付けていた際に、ある女性ファンに前田と間違われたが、夢を壊してはいけないと思い、前田のモノマネをして答えたら全然気付かれなかったらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、負けず嫌いで強がり。憎たらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、能天気。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、能天気。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;人を信じ過ぎる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、小林流五七五。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、合いの手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*クセは、長袖の裾を引っ張って口元に置くこと。「中学の時にジャージの袖引っ張って口元に手を当てたりしてたからそれのなごりなのかなぁ。本当にこれはよくやってしまう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kk-kana/entry-11223376661.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活はテニス部で、部長を務めていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、ツンデレな人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-好きなアーティストは田中れいな、好きなタレントは上戸彩。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]]に、「楽屋のトイレを開けっぱなしでする」と曝露される。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』第27回。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*「[[制服が邪魔をする]]」に収録&lt;br /&gt;
**Virgin love&lt;br /&gt;
*[[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
*「[[夕陽を見ているか？]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽を見ているか?（ひまわり2.0Mix）&lt;br /&gt;
*「[[ロマンス、イラネ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス、イラネ（ひまわり2.1 Mix）&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamK ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**ドレミファ音痴 - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:小林香菜#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kobayashi_kana AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://flave.co.jp/pages/talent/kobayashi_kana/index フレイヴエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akimoto100323/theme-10020838741.html 1LDK6人暮らしのブログ]（2010年3月23日 - 2011年6月20日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kk-kana/ 公式ブログ「脱おバカ ブログ」]（2011年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/Kobayashikana48 ツイッターアカウント]（2011年3月9日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/111171583195412578810 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|2期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%80%89%E6%8C%81%E6%98%8E%E6%97%A5%E9%A6%99&amp;diff=6202</id>
		<title>倉持明日香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%80%89%E6%8C%81%E6%98%8E%E6%97%A5%E9%A6%99&amp;diff=6202"/>
		<updated>2013-09-25T03:33:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_kuramochi_asuka.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[ワタナベエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = もっちぃ&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1989|9|11}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 156cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B82.5 W59 H85&lt;br /&gt;
| 合格期 = 4期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームK→チームA→&#039;&#039;&#039;[[チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| ユニット = [[フレンチ・キス]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 6回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 倉持 明日香&lt;br /&gt;
| 読み = くらもち あすか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|21位|23位|21位|22位|36位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|10位|1回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;倉持 明日香&#039;&#039;&#039;（くらもち あすか、1989年9月11日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]、及びユニット「[[フレンチ・キス]]」のメンバー。神奈川県出身。ワタナベエンターテインメント（ビスケットエンターティメント）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*5月27日、AKB48第4期[[研究生]]オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*7月1日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*3月10日、[[チームK]]公演にて、Kの正規メンバーへの昇格が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[選抜総選挙]]では21位となり、2度目の選抜入り。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新生[[チームA]]に異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*5月4日、ワタナベエンターティメントに移籍。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では23位で、[[アンダーガールズ]]。&lt;br /&gt;
*6月、派生ユニット「[[フレンチ・キス]]」を結成。&lt;br /&gt;
*7月27日、[[チームA]]メンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、10位となり初のメディア選抜入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では21位で、選抜メンバー入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「もっちぃこと倉持明日香です」。&lt;br /&gt;
*主なニックネームは「もっちぃ」だが、他に「もちくらさん」と呼ばれたり、自分でも「もちくら」と名乗る事もある。チームKのメンバーの[[秋元才加|秋元]]、[[梅田彩佳|梅田]]、[[大島優子|大島]]、[[増田有華|増田]]、[[宮澤佐江|宮澤]]や、同期の[[中田ちさと]]、[[藤江れいな]]などからは「明日香」と呼ばれている。チームKに昇格したばかりの時は、「チャゲ」と呼ばれていた。理由は、名前が「明日香（アスカ）」だからというだけ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;語尾に「～けろ」と付けていた時期もあり、「けろちゃん」と呼ばれたことも。&lt;br /&gt;
*大きな前歯がチャームポイント。好きではないが、チャームポイントにすれば好きになれるかなと思ってそうしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技はくびれを作る事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「くびれの女王」の異名を持ち、&amp;lt;ref&amp;gt;『プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;スタイルの良さはAKBトップクラスと言われる。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父は、元・プロ野球選手で「炎のストッパー」と呼ばれた倉持明（現在は野球解説者）。&amp;lt;ref&amp;gt;[夕刊フジ http://www.zakzak.co.jp/people/archive/20080923.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに何度かテレビで共演した事がある。&lt;br /&gt;
*倉持パパ「娘の出演している番組は見ますし、ビデオにもとっています。秋葉原にも3～4回は行ってます。イベントとかで、結構前に座っているんですが、わたしに目を合わせてくれないし、なんか複雑な気分なんです」とはにかんでいた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0026827&amp;lt;/ref&amp;gt;倉持は「ライブでは私を見てない。他のメンバーばっかり見ていて、特に[[秋元才加]]ちゃんが好きなんです（笑）」と暴露した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=1613&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、父を超えること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kishin-sky&amp;quot;&amp;gt;『窓からスカイツリーが見える』&amp;lt;/ref&amp;gt;柴咲コウのような女優も出来て歌も歌える人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====加入以前 ====&lt;br /&gt;
*1989年9月11日、プロ野球選手の倉持明の子として生まれる。「明日香」という名前の由来は、「父親の一文字を取ると娘は幸せになれる」という事で「明」を使った「明日香」と名付けられた。ただし父は珍しい名前のつもりで付けたが、多い名前ベスト3に入るぐらいポピュラーな名前になってしまった為、「この名前失敗だったな」と後悔しているらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『フレンチ・キスのKissラジ！～あなたへのYELL～』 2011年4月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れるキッカケとなったのは、SPEED。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学時代は、芸能界に憧れて、いろいろなオーディションを受けていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N60421&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/idol_info/akb48/audition/0604/21.html リンク切れ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生になってからは学業に専念。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N60421&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/idol_info/akb48/audition/0604/21.html リンク切れ&amp;lt;/ref&amp;gt;将来は歯科衛生士になろうとしていた。&lt;br /&gt;
*2007年2～6月頃、AKB48というアイドルグループのチームA4th公演を観て、&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.watanabepro.co.jp/kuramochiasuka/archives/2010/07/post_63.html&amp;lt;/ref&amp;gt;忘れかけていた夢を思い出す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N60421&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/idol_info/akb48/audition/0604/21.html リンク切れ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*5月、高校3年生の時に、AKB48の第4期生オーディションに応募。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにそのとき両親は、受かる思っていなかった為、「受けたいなら、楽しそうだから行ってきたら」という軽い気持ちでOKしてくれた。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 090221&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:しかしオーディションに合格しAKB研究生となると、両親は芸能界入りには反対。だが11歳年上の兄が必死に親を説得してくれて、芸能活動を許して貰った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00428&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 10/04/28。&amp;lt;/ref&amp;gt;倉持明「親としては早く結婚して子供を産んで、という普通の女の子になって欲しいです。芸能界入りにはずっと反対していたんですよ。中学時代はスカウトの名刺を十数枚破ったことがあります。ただ、高校3年の時、本人の夢だったという事を聞いて認めました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「父のようにテレビに出る人になりたい」という--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また通っていた高校が芸能活動禁止だったため転校したが、その時の担任の先生が手紙に手書きの卒業証書を書いて送ってくれた。そして卒業式でも、倉持の名前を読み上げる事はできないが、倉持の番の時に心の中で名前を読み上げていたらしく、しっかりと間を開けていたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年4月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*[[研究生]]として9ヶ月ほど活動し、2008年3月10日のチームK公演にて、Kの正規メンバーへの昇格が発表。研究生の昇格は、[[佐伯美香]]に次ぐ2人目で、チームKへの昇格者は初。&lt;br /&gt;
*しかし正規メンバーとなっても、シングル選抜からは相次いで落選。倉持がAKBに入ったのは17歳とかなり遅かったため、不安と焦りを感じていたという。AKBを辞め、歯科衛生士も目指そうかとも思ったが、再び兄に「頑張っていても、すぐに結果が出る訳じゃない。でも見てくれている人は必ずいる」と励まされ、思い止まった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00428&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 10/04/28。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*そして昇格から1年後の2009年3月、11thシングル『[[10年桜]]』にて初選抜となった。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では21位にランクインし、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』で2度目の選抜入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====*スキャンダル ====&lt;br /&gt;
*9月、写真週刊誌「FLASH」（9/22号）に、倉持が中学生時代に撮影されたという、上半身裸で胸を手で覆っただけという‘手ブラ’写真が掲載される。「AKB48人気メンバー衝撃写真！」「デビュー前に撮影された“SEXY宣材”を発見！」というキャッチが打たれているが、この号には倉持本人が登場し写真に対してコメントもしている。&lt;br /&gt;
:「この写真を撮影したのは、今から5年前の夏だったと思います。宣伝材料用の写真として撮影したんですが、水着は初めてだったんで、すっごく緊張しましたね。実は中学2年生の頃から芸能界にすっごく憧れていて、オーディションを受けていたんです。10回以上は受けましたね。最初は歌手になりたかったので、ボイストレーニングやダンスレッスンにも通っていました。最終審査まで残った事もあったんですけど、1回も合格しなかったんです。でも、改めてこの写真を見ると、別の意味でめちゃくちゃ恥ずかしい。だってすっごく太ってるから（笑）。今までの人生の中で一番恥ずかしい時代。ちょうど多摩川にアザラシの“たまちゃん”が登場した頃で、友達から「たまちゃん」とか「肉まん」って呼ばれてたぐらい（笑）。高校入学後は、一度もオーディションを受けずに、学業に専念していました。卒業したら歯科衛生士になろうと思い、専門学校も決めていたんです。でも高校3年生の夏に、周囲が進路で迷っているのを見ていたら不安になっちゃって。家族とも相談して、これで最後という事でAKBのオーディションを受けました。それまで落ちまくっていたんで、誰も受かるとは思っていなかったです」。&lt;br /&gt;
:本来この様なスキャンダル記事に、スクープされたタレント本人が登場する事は少ないが、なぜか本人がインタビューに応じ、撮られた状況について解説するという不自然な体裁になっている。掲載した「FLASH」自身も悪質なことは書いておらず、スキャンダルをすっぱ抜いたという印象は全くない。倉持自身も笑いながらインタビューに答えている。しかし肝心の写真が撮られた状況の説明はなく、AKBに加入した時の話や、武道館公演をインフルエンザで休み、同期の卒業公演に出られなかったこと。そしてそれが原因でAKBを辞めようと思い、[[佐藤亜美菜]]に電話で「辞める」と話したが、泣きながら止められたエピソードなど、写真とはまったく関係の無いほっこりする話まで掲載されている。だがその不自然さ故、別のアイドルゴシップ誌やネット上で、撮影された写真の状況（後述）から「援助交際」や「ブルセラ」など、倉持がいかがわしいアルバイトに関わっていたのではないかとも囁かれた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bb0911&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』 2009年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:実は「FLASH」という雑誌は、光文社という出版社が発行しているが、AKB関連では、メンバーの写真集、[[選抜総選挙]]・[[じゃんけん選抜]]関連のムック本、月刊誌である『小説宝石』にメンバーが月替わりでレギュラー出演、さらには「FLASH」自身がAKBのみを特集した増刊号を何度も出版するなど、AKBとは非常に“友好的”な関係。当然「FLASH」側は載せないスタンスであったが、実はこの倉持の写真を持ち込んだ人物は何社か廻っていたため、「載せない」という選択肢は取れず（別の出版社がスキャンダルとして報じるだけなので）、AKBサイドと話し合い、あの様な形で掲載する事になったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bb0911&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』 2009年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月12日、劇場で行われた[[K5th「逆上がり」]][[公演]]では、冒頭にメンバーによる寸劇が行われていたが、この日は倉持の話題にあえて触れており、劇中で写真が撮られた状況などを語られた。それによると、中学生時代に街でスカウトマンに声をかけられ、その人物は当時倉持が憧れていたプロダクションの関連会社のマネージャーを名乗った。芸能界に憧れていた倉持はその話に乗り（倉持が中学生時代に芸能界入りを目指していたのは、このスキャンダルが出る前のインタビューでも答えており本当）、「プロモーション用の写真を撮りたい」と言われたので、言われるがままにグラビア用の写真撮影を行った。少し嫌だったし、撮影用の本格的なカメラではなく、いわゆるチェキ。さらに撮影場所にはベッドが写っており、スタジオなどではなくホテルのような場所だった。さすがにおかしいとは思ったが、当時は何も分からず、芸能界とはそういうものだと思い、相手のなすがままにしてしまった。しかしあくまで写真を撮られただけで、それ以上の特別な関係などは無かったとした。つまり、よくある“芸能界”を謳い文句に、少女たちにいかがわしい事をするという、ありがちな手に引っ掛かってしまった、というのが倉持の説明。&lt;br /&gt;
:続くMCパートでは、写真週刊誌に掲載され、両親と話し合った時のことを説明した。「父に話した時に、怒られるんじゃないかとか、それ以上の事を覚悟していました。でも父は、最後まで私の話を黙って最後まで聞いてくれて、最後に一言『AKBのファンの皆さん、メンバ－、スタッフの皆さんに迷惑をかけてしまったなぁ…』と、父はすごく悲しい顔をしていました。私は大切な父を悲しませてしまった事が何よりも辛くて、不安で、悔しくて悔しくて、でも私の力じゃ謝る事しかできなくて…。夜、母と父は、寝る時間を割いて、私にとって何が一番良いかを考えてくれたり、スタッフの方に電話をして、私のために頭を下げている父の姿を見て、私は一人で泣いても泣いても、涙が尽きなくて、でも泣いてばかりじゃどうにもならない事も知っていて、正直、このまま続けるのはどうかとも悩んだんですが、ファンの皆さまからのお叱りや、温かい言葉を頂いて、メンバーからも電話やメールを毎日のように心配してくれて、スタッフの方々も私の事を気にかけて下さって、私はこのままじゃいけないんだと感じました。そして、こんなに多くの方に支えられている事をあらためて実感しました。あるスタッフさんから言われた言葉が、『風当たりは強いぞ。夢を諦められるなら、逃げ出せ』。私はこの言葉を聞いて決心しました。私は逃げません。私は真っ直ぐ前を向いて、これからもファンの皆さん、スタッフさん、家族、メンバーに支えられて、前へ前へと進んでいきたいと思います。皆さん、私をAKBに置いて下さい」。&lt;br /&gt;
:客席のファンからは「明日香」コールが起こり、それに対し倉持は感謝の言葉を述べた。また、最初の寸劇は所々で笑いが起こるなど、多少茶番劇仕立てになっているが、それに対し[[秋元才加]]は「皆さんにとって茶番劇だと思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、私たちにとっては、とっても辛い茶番劇です」と答えた。またこの日の前日は倉持の20歳の誕生日であり、続けて[[生誕祭]]が行われた。倉持は20歳の抱負を聞かれ「私はつい1週間前までは、もうこのステージに上がれないと思っていたんですが、今日この日を迎えられる事が、本当に嬉しくて、何よりファンの皆さまのおかげで、私は今ここに立てている事を心から感謝したいと思います。そして皆さまに少しずつでもお返しできるように、精一杯、全力でAKB48として頑張って行こうと思います。温かい声援、本当に嬉しいです。今日この日が、一生の宝物となりました。皆さま本当にありがとうございました。そしてこれからも、AKB48の倉持明日香をどうぞ応援よろしくお願いします」と挨拶をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では23位に終わってしまい、3度目の選抜入りは叶わなかった。挨拶で倉持は「本当はすごく悔しいです。でもその悔しい思いを胸に、私は絶対に成長します。みなさん、私のことを応援してくれたことを絶対に後悔させません。これからも私についてきてください」とコメントした。&lt;br /&gt;
*ちにみに倉持パパは、[[第2回総選挙]]の対策に乗り出して、「トップ5入りを目指したい」と意気込みを語っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;夕刊フジ&amp;lt;/ref&amp;gt;そして家族や親戚で投票権付きCDを500枚近く購入していたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N941&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110609-787941.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月、AKB48のナベプロ所属メンバーによる新たな[[ユニット]]「[[フレンチ・キス]]」のメンバーに選ばれる。倉持「3人が自然体でいられるユニットだと思うので、そこに注目してください」。また、「フレンチ・キス」というユニット名については「本当に甘酸っぱいイメージ。なんか恥ずかしいです。『フレンチ・キス』って今まで言ったことがないくらい馴染みのない単語で、今日初めて自分で言ってみたけど、まだ歯がゆい感じです（笑）。でも、言えば言うほど、なじんでくる気がします」と答えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N65&amp;quot;&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/33965&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月8日、[[フレンチ・キス]]としてデビューシングル『ずっと 前から』をリリースした。&lt;br /&gt;
*9月13日、21歳の生誕祭が行われた。手紙の朗読。「明日香へ。21歳の誕生日おめでとう。最近ではフレンチ・キスのデビューも決まり、家族のみんなは大喜びしていますよ。もちろん、私も誇りに思います。一人娘だから心配していることもたくさんあります。だけど、笑顔で映っているテレビや雑誌を見ているだけで、私の心は温かくなります。生まれてきてくれてありがとう。チームA・[[松原夏海]]」※家族からの手紙に見せかけた松原のドッキリだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、10位となり3度目の選抜入り。しかも今回は初めてのメディア選抜となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
*3月6日、プロレスのゼロワン両国国技館大会にゲスト出演し、故・橋本真也（享年40歳）の長男、橋本大地（18）のデビュー戦で、花束贈呈を行った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110306-745133.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月2日、TOKYO FMにて[[フレンチ・キス]]の冠ラジオ番組『フレンチ・キスのKissラジ！～あなたへのYELL～』を放送開始。&lt;br /&gt;
*6月に行われる[[第3回総選挙]]について倉持パパ「結果はどうでもいいよ。今年は1枚も買っていない。昨年は投票しても21位に入れなかったからね。今年はファンの皆さんに任せます」と笑顔で話した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N941&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110609-787941.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、今年は一昨年と同じく21位にランクイン。翌日ブログに感謝を投稿した「総選挙での私の不安を和らげてくれたのは、温かく見守ってくださっているファンのみなさんでした。“21”という数字に妙な縁があるのか、[[第1回総選挙]]の時は21位、今回の[[第3回総選挙]]も21位、そして今の私の年齢も21歳、ちなみに言うと父の現役時代の背番号も21。今回いただいた21という順位は昨日までの順位。みなさんの温かく、熱い思いのこもった12387票という素敵な数字を胸に刻んで、今日&lt;br /&gt;
:6月10日からまた初心にかえって一生懸命頑張っていきます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/asuka-kuramochi-we/entry-10919223892.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙後のインタビュー。―いつから総選挙を意識してましたか？　「1年前からですね」。―早っ。「実は毎年、お母さんから『来年の壇上で言う事を考えておきなさい』って言われてるんです。なので、つい意識しちゃうんですよね。あと、昨年21位から23位に落ちたのがショックで、絶対に選抜に戻るって誓ったんです」。―この1年でどう変わりました？　「[[フレンチ・キス]]としてデビューできて、メディアに出る機会が増えたんで、発言とかあらゆる面で責任感を持つようになりましたね。あとは…甘えん坊になりました（笑）。私、これまでメンバーに弱音を吐いたり、悩みを相談することはなかったんですけど、最近はゆきりん、あきちゃとか年下メンバーにも甘えるようになって。絆が増したんですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月16日～31日（東京公演）と8月10日～14日（大阪公演）、舞台『DUMP SHOW！』に、星組として[[大家志津香]]と共に主演。大胆な衣装で、セクシーなポールダンスも披露するというAKB48の公演とはひと味違った大人な演出。4人は「AKB48のセクシー担当を目指したい」と新境地開拓にやる気満々、色気ムンムン。倉持の父、明さんはすでにチケットを手に入れているが、詳しい内容までは知らないという。倉持は「娘が胸を寄せていたら、お父さん、びっくりしますね。何も言わずにどっか行っちゃいそう。ドキドキしてます」と笑わせた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110702-OHT1T00027.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月5日、自身のブログにて、祖母が昨年12月31日に亡くなっていた事を報告した。長い間ブログを更新していなかったことについて、「年明けてから更新してなくて、すみません。言い訳になっちゃうと思うんですが、もしよかったら聞いてください」と、祖母の死についてコメントした。30日に容態が悪化したが、仕事のため病院に行くことができず、31日の朝に亡くなったという。「1日の朝方自宅に帰ってやっと会えた、冷たくなった祖母に『ごめんね』しか言えませんでした」と、最期に会えなかった辛さを語った。また、「レコード大賞を受賞したステージや紅白歌合戦、CDTVにユニットで出演した私の姿は見せることが出来なかったけれど、これからは一番近くで見守っていてくれると信じて、頑張ります！」と、気持ちを切り換えて仕事に取り組むことを誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2012/01/06118186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月2日、TBS系情報番組「ひるおび！」で[[柏木由紀]]と森田美位子が担当していたお天気キャスターを、この日から柏木を含むAKBメンバーが日替わりで担当することが番組内で発表された。担当は、ナベプロ所属の柏木、[[高城亜樹]]、[[倉持明日香]]、[[大家志津香]]、[[佐藤夏希]]の5人。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/04/02/0004937485.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月14日、BS朝日スポーツバラエティー「SPORTS X（スポーツクロス）」（土曜午後０時３０分、４月１４日スタート）でスポーツキャスターに初就任。元ヤクルト捕手で野球解説者の古田敦也（４６）とタッグを組み、さまざまなスポーツの魅力を探る。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120328-924287.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「劇場公演でたかみなが不在の時などは、積極的に『リハーサルをやろう！』と声をかけたり、チームを引っ張ってくれる頼もしい存在。誰にでもユーモアも持って接してくれるから、もっちぃはみんなに好かれるんです。良い子です！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、深夜3時頃にGoogle＋で意味深な更新をしている。「眠れない…」というつぶやきから始まり、「ほんと人生いろいろ。」「次生まれ変わるとしたら人間にはなりたくないなあ」と、精神的に参っていると思わせる投稿を続けた（後に「眠れない…」以後のコメントは削除）。理由は不明だが、先日発表された総選挙の速報で34位と、前年の21位から大きく出遅れた事などがが原因と考えられている。ファンからは「もっちぃ、心配だよ でも俺らにできることはただここに少しでももっちぃを元気づけれるようなコメントを残すだけ…」「選挙でナーバスになってるんだろうけど、ぶっちゃけどうでもいいよ。けろちゃんは自力で頑張ってるだけでこんなに人気がでてファンもいっぱいいるんだから気にせず頑張ろうよ」「理性でわかってても気持ちがついてこない時もあるよね それぞれのメンバーがこんな思いをしてるんでしょうね」などのコメントが寄せられている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2012/05/25133331.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、朝8時、倉持らが所属するワタナベエンターテインメント取締役の大澤剛は、「皆さまには感謝してますm(_ _)m　そして頑張ります (期間中なのでこのつぶやきで察していただければ・・・」とツイッターに意味深な投稿をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;https://twitter.com/osawa212/status/205805638297714689&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、選抜入りの重要さを痛いほど感じた1年だった。去年、2009年と同じギリギリの21位で、2年ぶりに選抜に復帰。2010年の23位から2つ上昇しただけだったが、舞台『DUMP SHOW！』の主演を皮切りにBS朝日『SPORTS X』でスポーツキャスターなど、仕事の幅が一気に広がった。だからこそ言う。「AKB48を知らない方にも見てもらえるからメディアに出たい」。21人から16人へと減枠になっても選抜入りは譲れない。目標を達成したら、大好きなプロレスラー小橋健太に“ラブコール”を送ろうと思っている。試合に招待してもらったお礼に公演に招待したが、恥ずかしがって来てくれなかったという。「選抜に入って歌っている私の姿を見てほしい」。思いは募る一方だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20525&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では22位にランクイン。「私は第22位をいただきました。悔しいは言いません。きっと１位以外、みんな悔しいと思っているはずなので、ありがとうと言わせてください。速報では34位で、正直、すごく不安で、いろんなことを考えていました。下がるかも上がるかもしれない順位に、いつ名前が呼ばれるか分からない状況で緊張に押しつぶされそうになりながら、ファンのみなさんを思い出しながら発表を待ってました。ホッとしています…。壇上で私が言った言葉。つい、本音が出てしまいました。でも、ひとつ言えるのが、私は“今”を生きているけど、“今日”のために頑張って生きてきたわけじゃありません。自分の夢のために、歯をくいしばって笑顔で生きてます。きっとみんな、そう。麻里子さまが言っていたけど、みなさんからいただいた票は、これからの私への期待だと思って笑顔で夢に向かって進んでいきます。たくさんの無理をして、私のために頑張ってくださったみなさん、私の誇りです。私の好きな本に【かんじんなことは、目に見えないんだよ】という言葉があります。みなさんが投票してくださった一票一票には思いが込められていて、目に見えている数だけではないということを心に刻んで頑張ります。本当に本当に本当にありがとうございました！　P.S.母からのメールで気づいたんですが、去年に引き続き、私と同い年の順位でしたガーン(笑)」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/asuka-kuramochi-we/entry-11271086204.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、フレンチ・キスが横浜スタジアムで行われたプロ野球・DeNA‐ヤクルト戦で始球式を行った。一昨年9月以来、約2年ぶりの再登板となった元ヤクルトの投手の長女・倉持が全力投球したボールは、左にそれながらワンバウンドし打席の内村選手にデッドボール。ノーバウンド投球の再現とはならず意気消沈していた。横浜で生まれ育ち、何度も通ったという横浜スタジアムでの始球式に、父親とのキャッチボールと“ハマの番長”三浦大輔のアドバイスも受けて準備万端で臨んだ倉持だったが、結果はまさかの死球。「三浦投手に横浜の選手だから当てていいよって言われて、“そんな、そんな”って言ってたら本当に当たってしまって…」と恐縮しきりだった。登板後、両親に迎えられた倉持は「お父さんに、お前バウンドかよ」と言われたと明かし残念がったが、柏木は「足が上がった瞬間、スイッチが切り替わってかっこよかった」と称賛。高城は「スポーツが得意なので、投げる機会があったら私も投げたい」と意欲をみせたが、柏木は「2人が投げて、その後に回ってきたらやります…」と終始及び腰だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120718-00000329-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。倉持は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のブログ。「前回の組閣では病気でライブを休演していたため、今回が初めて目の前で体験する組閣でした。私はチームＫになりました。ＡＫＢっていろんなことがあって、今しか出来ないことばっかりで“今”を生きてるって実感できる。本当におもしろいなあ。人生楽しまなきゃ損！　チームＫは２２名。でもステージに立てるのは１６人。ここからだ！野球でいうスタメンになる！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/asuka-kuramochi-we/entry-11337037221.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[佐藤亜美菜]]、[[仁藤萌乃]]、[[小林香菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは[[佐藤亜美菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;亜美菜とは同期でもあるため仲が良い。チームが違うため一緒になる事は少ないが、仕事が一緒の時は、いつも一緒にいる。亜美菜の方が甘えているイメージがあるが、どちらかというと倉持の方が亜美菜に甘えているとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/05/14&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48の中で目標にしているのは、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Kに所属していた時は[[秋元才加]]と仲が良かった（ラリアットを受けてくれるので）。旧チームKが2010年2月に千秋楽を迎え、秋元とは違うチームになってしまう為、泣きながら「逆水平チョップさせて」とお願いをして、最後に食らわせた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01214&amp;quot;&amp;gt;『レコメン！』 2010/12/14&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]には「少年の心を持った、風変わりなおもしろい子」と言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人数の多いAKBにおいても、同学年は一人も居らず、成人式は一人で行った。また、9月生まれのメンバーもいない。元・メンバーだと、[[大島麻衣]]と誕生日が一緒だった。&lt;br /&gt;
*仲の良い同期（4[[期生]]）メンバー4人で、「TEAM4」を組んでいる。メンバーは、倉持、[[佐藤亜美菜]]、[[成瀬理沙]](卒業生)、[[出口陽]](現[[SKE48]]チームS)。「4」とは「4人」の事で、「4期」という意味ではなかったらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.watanabepro.co.jp/kuramochiasuka/archives/2011/01/post_236.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期の[[大家志津香]]は、「初めてオーディションの時に出会った時は、仲良くなれないと思ってた」。現在は同チーム・同事務所所属という事で、仲は良い。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.watanabepro.co.jp/kuramochiasuka/archives/2010/12/post_232.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの二の腕をハーモニカのように吸ったり、耳たぶを触ったり噛んだりする癖がある。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』 春のボウリング大会&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな二の腕は[[松原夏海]]。耳たぶは[[高城亜樹]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lis0104&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』2011年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』では、「耳ソムリエ」となりメンバーの耳を評価するというマニアックなコーナーも行われた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2011/01/07&amp;lt;/ref&amp;gt;[[仲谷明香]]には「綺麗なお姉さんだけどちょっと変態」と言われている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakaya-sayaka/entry-10647800006.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーに独自のニックネームを付けて呼ぶことが多く、初心者には分かりづらいが、それぞれ「もっさん」→[[秋元才加]]、「ぽっちゃん」→[[宮澤佐江]]、「なちける」→[[佐藤夏希]]、「ちゃちゃ丸（ちゃちゃ）」「おたまる」→[[高城亜樹]]、「ぴーや（さしぴーや、指ぴーや）」→[[指原莉乃]]、「ぴーなっつちゃん」→[[仁藤萌乃]]、「うさみん」→[[岩佐美咲]]を指している。ちなみに、ブログの最後にある「ぱ」は「バイバイ」の意味。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lis0104&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』2011年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*非常に温厚な性格で、メンバーも倉持が怒った所を見た事が無いらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;倉持に影響を与えたのは[[松原夏海]]で、彼女の「えっ何で怒ってんの？　笑ってる方が楽しいじゃん」という言葉を聞き、怒る事や悩む事は少なくなったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/05/14&amp;lt;/ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』の企画で、[[研究生]]の[[石黒貴己]]と[[島田晴香]]の2人が倉持を怒らせようとしたが、なかなか怒らせることが出来なかった。最終的に怒ったものの、ドッキリだとバラされた後は泣いてしまった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』2010年4月26日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、くだらない事でも大笑いできる。短所は、面倒くさがり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かなりの潔癖症で、電車のつり革などには触れない。マイバスタオルがあり、家族であっても他人のは使えない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/asuka-kuramochi-we/entry-10880191819.html&amp;lt;/ref&amp;gt;マイブームはトイレ掃除という超綺麗好き。AKBのメンバーは大勢のファンと握手しなければならないが、人は平気なのだとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学生時代は野球やソフトボールの授業があると、父親が先生として呼ばれる事が多かったが、「先生」と呼ぶのは嫌だし、「お父さん」と呼ぶのも恥ずかしい。そのため、ほとんど無視していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N90406&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 090406&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2人の兄がいる。長男が10歳上、次男は8歳上と、かなり年が離れている。そのためケンカした事などなく、非常に可愛がられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//倉持は「たっくん」と呼ぶ。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』2010年4月28日放送より 。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*倉持曰く母親はかなり天然。しかし[[増田有華]]曰く倉持もかなり天然。「トマト」を「卵」、「メロン」を「みかん」と言ったりする。公演中、間違ったフリをしている時もあったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 09/06/01&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学生時代は太っており、顔がパンパンだった。その為あだ名は「たまちゃん」「肉まん」「マッシュ（髪の毛が短かったため）」など。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 090713&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校は女子校。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10112&amp;quot;&amp;gt;『レコメン』 2011/01/12&amp;lt;/ref&amp;gt;ミッション系の学校だったらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10218&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2011年2月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分の声が嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lis0104&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』2011年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラジオのフリートークだと、よく「そうや」「～やん」という関西弁のような喋り方になる。&lt;br /&gt;
*原稿を読むのは苦手で、自分が書いてきた台本なのに毎回、何回も噛んでしまう。高橋と柏木が数えたところ、わずか2～3分のコーナーで6回も噛んでいた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2009/10/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[軽蔑していた愛情]]』『MARIA』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、スポーツ観戦。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29。&amp;lt;/ref&amp;gt;美術館巡り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父親の影響で、子供の頃に素振りなどをやらされていた。ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』のおまけ動画では、中島の打撃フォームや、千葉ロッテマリーンズの渡辺俊介の物真似を披露しているが、本人曰く「細かすぎて伝わらない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな球団は西武ライオンズ。理由は、子供の時に東尾監督と会った時、「おぉ明日香ちゃんか」と優しく頭を撫でてくれたから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N90406&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 090406&amp;lt;/ref&amp;gt;選手だと中島裕之のファン。西部がAKB的な言い方で「1推し」なら、千葉ロッテマリーンズは「神推し」で好きを通り越している感情。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00315&amp;quot;&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2010/03/15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*プロ野球繋がりで、ニッポン放送の松本秀夫アナウンサー（野球中継を担当し、野球ファンには人気のアナウンサー）のファンでもある。『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』で電話共演し、夢が叶った。&lt;br /&gt;
*プロレスも好きで、『週刊プロレス』の愛読者。プロレス好きになったキッカケは、父や兄にはまったく関係なく、夜眠れないのでプロレス放送を見ていたらハマってしまった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01214&amp;quot;&amp;gt;『レコメン！』 2010/12/14&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*選手で言うと小橋建太のファンで、倉持にとっては「神様」みたいなものらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lis0104&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』2011年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』では、小橋に関する逸話を直筆の紙芝居で熱弁する「小橋の小話」を何度も披露した。その後、番組では小橋本人からコメントをもらい感泣した。さらにその後の放送では、[[秋元才加]]、[[河西智美]]と共に小橋の試合を観戦し、熱烈な声援を送った。試合後、「明日香ちゃんへ」と書かれたサイン入りのTシャツをプレゼントされた。&lt;br /&gt;
*好きなプロレス技は、1位：丸藤正道の「不知火」（後方回転式リバースDDT）。2位：小橋建太「逆水平チョップ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lis0104&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』2011年1月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、格好良い人よりは、可愛い人。ぷにっとした体型で、毛むくじゃらな人。有名人で言うと、葉加瀬太郎。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00315&amp;quot;&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2010/03/15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ロン毛で後ろで縛っている様な人が好き。DANSO甲子園では、[[宮澤佐江]]の男装した姿を見て嬉しさのあまり泣いた。しかし清人には「（倉持の好きな）小橋建太さんは短髪ですけど」と突っ込まれた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 10/03/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の仕草は、ふとした瞬間に見せる内股。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「モサモサした人。髪の毛が長くて、ヒゲがあって、優しい人。私の好きな野球やプロレスを否定しない人がいい」&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2010/08/28/20100828dog00m200008000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬する人は、お笑い芸人の江頭2:50。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』2010年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*外出する時は、財布に最低でも1万円以上入れてないと外に出られない。理由は、欲しい物が買えなかったり、何があるのか分からないから。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/08/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今一番欲しい物は、タクシーチケット。別荘。ネコ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;kishin-sky&amp;quot;&amp;gt;『窓からスカイツリーが見える』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「今は下積み」&amp;lt;ref name=&amp;quot;kishin-sky&amp;quot;&amp;gt;『窓からスカイツリーが見える』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、手羽先。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、トマト。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*弁当屋でのアルバイト経験がある。しかし3時間立っているのが大変なので辞めてしまった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/12/20。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ストレス解消法は、「日本酒をお風呂に入れて入ること。すごく温まるし、身体の毒素が抜けるらしいんですよ。湯船にゆっくり浸かる時間を今まではあまり大切にしてなかったんですけど、それをやることによって血行がよくなって次の日スッキリするんですよね」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/frenchkiss0901/index.html?cat_id=mconci08&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[夕陽を見ているか？]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽を見ているか?（ひまわり2.0Mix）&lt;br /&gt;
*「[[ロマンス、イラネ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス、イラネ（ひまわり 2.1 Mix）&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamK ver.）&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の栞]]」に収録&lt;br /&gt;
**Choose me! - チームYJ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
**涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**なんてボヘミアン - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====フレンチ・キス====&lt;br /&gt;
*ずっと 前から&lt;br /&gt;
**ある秋の日のこと&lt;br /&gt;
**てもでもの涙&lt;br /&gt;
*If&lt;br /&gt;
**前を向いてる君&lt;br /&gt;
**口移しのチョコレート&lt;br /&gt;
*カッコ悪い I love you!&lt;br /&gt;
**君なら大丈夫&lt;br /&gt;
**世界の涙&lt;br /&gt;
*最初のメール&lt;br /&gt;
**キャンドルの芯 - [[柏木由紀]]・倉持明日香名義&lt;br /&gt;
**ドラゴンフルーツの食べ頃&lt;br /&gt;
*ロマンス・プライバシー&lt;br /&gt;
**Rainy day&lt;br /&gt;
**瓶の蓋&lt;br /&gt;
**バイオリズム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームZ====&lt;br /&gt;
*恋のお縄&lt;br /&gt;
**私の彼氏は銭形平次&lt;br /&gt;
**会いたかった 〜お江戸 Ver.〜&lt;br /&gt;
**銭形平次 〜TEAM-Z Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソロシングル曲===&lt;br /&gt;
*いつもそばに&lt;br /&gt;
**偶然の味方&lt;br /&gt;
**向日葵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:倉持明日香#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kuramochi_asuka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.we-girls.jp/index.php ワタナベガールズ公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://blog.watanabepro.co.jp/kuramochiasuka/ 倉持明日香 OFFICIAL BLOG 「Dear...」]  （2010年5月28日 - 2011年3月6日）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/asuka-kuramochi-we/ 倉持明日香 オフィシャルブログ  「Dear...」 powered by Ameba]  （2011年3月7日 - ）&lt;br /&gt;
*[http://www.watanabepro.co.jp/mypage/artist/kuramochiasuka.html ワタナベエンターテイメント]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/103787924613525409143 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|4期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%8C%97%E5%8E%9F%E9%87%8C%E8%8B%B1&amp;diff=6201</id>
		<title>北原里英</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%8C%97%E5%8E%9F%E9%87%8C%E8%8B%B1&amp;diff=6201"/>
		<updated>2013-09-25T03:32:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_kitahara_rie.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = きたりえ&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1991|6|24}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 愛知県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 157cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B73 W57 H83&lt;br /&gt;
| 合格期 = 5期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームA→チームB→[[チームK]]、[[チームS]]（兼任終了）&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 17回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 北原 里英&lt;br /&gt;
| 読み = きたはら りえ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|13位|16位|13位|13位|21位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|9位|1回戦敗退|10位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;北原 里英&#039;&#039;&#039;（きたはら りえ、1991年6月24日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。愛知県一宮市出身&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』2009/09/28&amp;lt;/ref&amp;gt;。太田プロダクション所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*10月、AKB48第5期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*3月1日、[[B3rd「パジャマドライブ」]]公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[チームA]]に昇格し、正規メンバーとなる。&lt;br /&gt;
*10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』にて初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では13位。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新生[[チームB]]に異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*5月21日、[[チームB]]メンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では16位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では13位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動、および、SKE48との兼任開始（チーム未定）。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*1月29日、SKE48チームSに所属。&lt;br /&gt;
*4月13日、SKE48での組閣により、チームKIIへの異動が発表。&lt;br /&gt;
*4月28日、SKE48チームSとの兼任解除。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、現在は無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔は、2つの物を比較して「○○より○○派」。例えば「きのこの山より、たけのこの里派」や「デスノートで言ったら、L（エル）より月（ライト）派」「工藤新一より、怪盗キッド派」「ゾロよりサンジ派」「ルフィより、シャンクス派」などを使用。ちなみに他番組出演時などは簡略な「夢見る名古屋嬢」を使用する事が多いが、あまり気に入ってないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N415&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 09/04/15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「きた&#039;&#039;&#039;りえ&#039;&#039;&#039;」だが、「きた&#039;&#039;&#039;えり&#039;&#039;&#039;」とラジオのリスナーに間違われた事もある。北原は「あの～あんま興味ないのかな」とかなり不愉快そうだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;のちに喜多村英梨という女性声優がおり、彼女のニックネームが「キタエリ」だった事が判明。そしてその喜多村が「会いたい芸能人」の一人として、北原の名前を挙げたため、北原が喜多村のラジオにコメント出演したというエピソードがある。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』2010/04/28&amp;lt;/ref&amp;gt;本人的には「りえちゃん」と呼ばれるのが嬉しいらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10405&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011/4/5&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*歌唱力、ダンス、MCと三拍子揃ったAKB48次世代のエース候補の一人とされている。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊プレーボーイ』の紹介より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』で行われた期末テストでは第2位。体力測定では第3位。1位はとらないが、比較的何でもそつなくこなせる優等生タイプ。本人曰く「オールジャンル出来るが、パッとしない。秀でて出来る物が無い」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N415&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 09/04/15&amp;lt;/ref&amp;gt;10段階評価では4点。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに歌唱力は5段階評価の1と言っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[柏木由紀]]には、「北原と指原なら、全体的なレベル的に指原の方が上だよね」と言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bin422&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』2009年4月22日放送タイマンくしゃみ早出しバトルより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラクターは、妄想好き。三大ネガティブの一人。一時期、詩を書く事にはまっており、脚本、構成作家にも興味があったとか。秋元康には「（AKBの）知性代表だね」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hu1007&amp;quot;&amp;gt;『JUNON』 2010年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;クイズ番組などもそつなくこなす。&lt;br /&gt;
*AKBの海外担当とも言われ、海外で行われるAKBの公演はもちろん、個人のタレント活動としても海外へ行く事が多い。2010年だけで、グアム、ニューヨーク、タヒチ、韓国、香港、上海、マカオ、ロシアなどに行っている。本人曰く「私が行かなかったら、そこはもはや海外じゃない」。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB600sec.』2010/7/8&amp;lt;/ref&amp;gt;最近は、日焼けして色黒になっている事を悩んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/77666/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大きな唇がチャームポイントだが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;その顔立ちから[[柏木由紀]]に「ウナギイヌ」と呼ばれた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bingo&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに『[[マジすか学園]]』の役名も「ウナギ」。ラジオの罰ゲームでは、[[前田敦子]]から悪口を言われるというものを受けなければならない事なるも、北原は「やだやだやだ。やだよ、この人は言うよ。きっと何か」と、ドSと噂の前田からの口撃には激しく抵抗。しかし前田には「きたりえは…私は…&#039;&#039;&#039;うなぎ&#039;&#039;&#039;にしか見えません」と言われる。北原「みんな勘違いしてる。うなぎ&#039;&#039;&#039;犬&#039;&#039;&#039;だから」。前田「え？　うなぎだよね。最近グアムに行って焼けて、&#039;&#039;&#039;蒲焼き&#039;&#039;&#039;になったっんだって（笑） 超ウケる」と日焼けして色黒になった事もプラスして言われた。その後も前田は北原を「うなぎ」と呼んだが、K太郎に「罰ゲームは終わってますから」と注意された。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』10/04/12&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに前田は別の場所でも北原の事を「うなちゃん」と呼んだりしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;GUAM&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 in GUAM』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また唇は色が変わりやすく、『[[ネ申テレビ]]』の富士山登山では、あまりに寒すぎてかなりやばい色になっていた。同じく北海道に行かされた時には「このままだったら唇がエヴァ色（紫）になる」と本人もネタにしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]SP』 冬の国から2010&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*涙もろいメンバーと言えば[[高橋みなみ]]や[[指原莉乃]]が有名だが、実は北原もかなり涙もろく、数々のシーンで涙を流してきている。[[柏木由紀|柏木]]「実はきたりえってすごく情熱的で、メンバーの誕生日や昇格の時なんか、すぐ嬉し泣きしてくれるの」。&amp;lt;ref&amp;gt;『FRIDAY』友撮第3回&amp;lt;/ref&amp;gt;最近泣いたのは、箱根駅伝を見て。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、女優。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1991年6月24日、母親の実家近くの岐阜県内の病院で生まれる。体重は2840グラム。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「里英」という名前の由来は、北原が生まれる前に母親が姓名判断やってる人のラジオに出演し、女の子だったら「リエ」か「ユウキ」、男の子だったら「いっぺい」と言われたため。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その後、愛知県の自宅で幼少期を過ごす。子供の頃はとにかく元気で活発な女の子で、大病も怪我もせず健康的に育つ。家が自営業だったため、誰にでも笑顔で駆け寄っていくような、今とは違い愛想の良い性格だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*幼稚園のお遊戯会では主役を務めるなど、昔から人前に立つのは好きだった。初恋はタクミくんだが、なんで好きになったのかも全然覚えていない。本当の初恋は小4で、面白くて顔も綺麗だった同級生の翔くん。席も近くて、いつも一緒に遊んでいた。中学生に進学すると、さらに格好良く成長し、みんなに憧れられる様な存在に。そして、自分は見る目があったと、自己満足に浸っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学校3～4年の頃に視力が落ちメガネをかけたら、めっちゃブサイクになった。そのため視力回復センターに通ったりしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中1の時にコンタクトに変える。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに現在の視力は、右が0.03。左が0.3～0.4。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活はハンドボール部に所属。球技は苦手だったが、あえて挑戦してみたかった。強豪校だったので練習はきつかったが、部活に明け暮れた中学時代は、人生の黄金時代だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生になり、女の子に目覚める。そして、真っ黒に日焼けした自分を見つめ直すように。部活もインドアの吹奏楽部に入部し、パーカッションを担当していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*韓国料理屋でアルバイトしていた事がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたキッカケは、「言えません（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;元々は声優になりたかったが、なんせ滑舌が悪いので諦めた。妄想トークからエキサイトし、それを再現して演技するのも好きだったので、女優になりたいと思った。ドラマを見るのも好きで、テレビを観ていて勇気を貰えたので、自分も見ている人に勇気を与えられる様な女優になりたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、高1の時に[[AKB48]]の第5[[期生]][[オーディション]]に合格し、[[研究生]]となる。ちなみに、オーディションの歌唱審査の時に歌ったのは、エヴァンゲリオンの主題歌『残酷な天使のテーゼ』。しかし「最初の“神話にな～れ～♪”のところで声が裏返ってしまいました」と語っている。 &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/deview/58763/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*2月7日、愛知から上京する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10793759887.html『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』だと3月？。『明日までもういっちょ』だと2月？&amp;lt;/ref&amp;gt;同じく地方から上京していた研究生5人で、1ヶ月という短期間だが共同生活をする。&lt;br /&gt;
*3月1日、B3rd「パジャマドライブ」公演の「純情主義」バックダンサーとして劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*研究生時代は、[[チームA]]の[[小嶋陽菜]]、チームKの[[増田有華]]、チームBの[[渡辺麻友]]のアンダーとして活動。3チームの公演と、研究生公演に出演している。&lt;br /&gt;
*地方組との共同生活後、その中の一人であった[[大家志津香]]と2人で1年半ほど同居を始める。これを公表したのは2010年で、それまでは秘密にしていた。ラジオなどで遊んだ時のエピソードを語る時は、どちらかが泊まりに来たという体で話していた。別に悪い事をしていた訳ではないので、隠しておく必要もなかったのだが、なぜそんな事をしていたのかは本人にも分からないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月30日、チームAの劇場公演中、名古屋で誕生する[[SKE48]]の最終オーディションを終えた[[秋元康]]と電話が繋がれた。そこでSKE1期生にはすごい逸材がいる等の話があり（詳細は&#039;&#039;[[松井珠理奈]]&#039;&#039;を参照）、次に「もう一つ発表がある」として、研究生が[[チームA]]のメンバーが昇格する事が発表された。その時、北原はステージにはおらず、衣装スタッフがステージまで連れてきたが、最初に衣装さんがステージに出てきたため、一瞬、誰？みたいな空気になった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2008年8月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;5[[期生]]からの昇格は、[[宮崎美穂]]に次いで2人目だった。&lt;br /&gt;
*昇格の3ヶ月後、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』にて初選抜。以後は、最新シングルまで全曲で選抜メンバーに選ばれている（[[じゃんけん選抜]]は除く）。&lt;br /&gt;
*12月3日、AKB48のレギュラーラジオ番組『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』の第2期パーソナリティに、同期の3人（宮崎、指原、仁藤）と共に就任した。以下そのラジオでのエピソード。&lt;br /&gt;
*自分の取扱説明書というコーナーでは、「団結という言葉をバカにしないで下さい」と発言。それに対し[[仁藤萌乃]]は、「私に向けての当てつけだなって、分かりました」と答えた（実は仁藤は団結とか苦手なタイプ）。もう一つは「おもしろくないって言わない下さい」。仁藤に身に覚えは無かった様だが、指原は「萌乃さんですよ。これもまた。今だから言えるけど、研究生公演の時に、北原さんに『そのネタ微妙だよ』って言ったとき、のちほどすごい凹んでましたよ」と萌乃の知らなかった過去のエピソードを話した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81203&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 08/12/03&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ちなみに別の回では、今度は仁藤が北原について「AKBメンバーとしては仲が良いが、もしAKBとしてではなく、学校とかで出会っていたら、ぶっちゃけ仲良くなっていなかったと思う」と言っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;仁藤曰く「でも、それを言えるのも、心を開いてるって証拠なんですよ」。最後は宮崎が「すべてプラスに考えましょう」と強引にまとめた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81203&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 08/12/03&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*セクシー言い方対決をしたが、審査員の[[大堀恵]]曰く「熱くなった。なんだ北原そんな一面あったのか。すごく良かった。2～3年後が楽しみ」「声質、声が良い。ちょっとかすれてるのがすごくセクシーさを増す。もしかしたらそういう路線も良いのかもしれない」となぜかベタ褒めされた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラジオで指原と、“可愛い”というは“雰囲気が可愛い”という話になり、「私は雰囲気がかわいくないの」「そう！」「実際も可愛いかって言われたら、可愛くないですよ！　知ってますよ。そんな事は」「ブサカワなんだよね」「ブサカワって分かってるよ！」「でも雰囲気が可愛いってホント得なの！」「本当に悔しい」となぜか二人でヒートアップしていた。さすがの野呂も「お前らどうしたんだよ…」と引いていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔は自分の顔にコンプレックスがあったらしく、美容院に行くのが苦痛だった。それは、美容師に自分の顔をすべてを露わにしなければならない事と、鏡で自分の姿を見続けなければならなかったから。「私、帰り道にいつも泣いてたの。悔しくて、ブサイク過ぎて」だとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 09/03/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はかなりの妄想好き。ラジオでは漫画のキャラクターに「こう言われたい」「こうされたい」などのかなり痛い妄想トークを披露。[[佐藤亜美菜]]曰く「妄想世界の旅人。実はポエムを書きためている」とか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では第13位。[[研究生]]からの昇格組では、[[佐藤亜美菜]]に次ぐ順位。当選挨拶では「自分は絶対に泣くようなキャラじゃないので、泣かないと思ったんですけど…本当に涙が出るくらい嬉しいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
*8月23日、コンサート『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、現在のチームAから新生チームBに異動することが発表された。&lt;br /&gt;
*10月23日、雑誌インタビューでチーム異動について、「みなさんチームAからチームBっていうと、“降格？”みたいなイメージを持たれるみたいなんですけど、全然違うというのを分かって頂きたいです。私は前向きにチャンスと捉えているので、楽しみにしていてください！」と力強く語った。&amp;lt;ref&amp;gt;『UTB』2009年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*企画ユニット「[[チームYJ]]」のメンバーに選ばれる。イベントの即興劇「百合ヶ丘女学院」では脚本を執筆。「給食費の袋が盗まれた話は好評でした。やっとAKB48での自分のポジションを見つけられた感じです。将来は、秋元先生に対抗する構成作家になって、小説や詩も書いてみたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月21日、チームBのメンバーとして活動を開始した（5月27日のA5th千秋楽までは兼任）。&lt;br /&gt;
*5月28日、「[[AKB48のオールナイトニッポン]]」では、生電話のファンと“妄想ラジオドラマ”を展開。ディレクターから「面白すぎ。定期コーナーにしよう」と絶賛された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、16位。去年と同じくメディア選抜入りを逃した。さらに、AKB48次世代のエースと言われながら、去年の13位より順位が下がってしまった。当選挨拶では涙ながらに「握手会でファンのみなさんに『メディア組（12位以上）がんばってね』と言われていたので、期待に応えることができなくて本当に申し訳ないです。今の自分の順位を受け止めてがんばっていくので、これからも応援よろしくお願いします」とコメントした。&lt;br /&gt;
:選挙後、自身のブログには「去年よりも順位的には下がってしまったのですが…そのことは悔しいけれど…。それよりも、去年の何倍もに増えた獲得票数に驚き、何よりすごく嬉しかったです！！　本当にたくさんの方に支えられてるなあ、と実感することができました！」と前向きなコメントを投稿した。&amp;lt;ref&amp;gt;オフィシャルブログより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月26日、メンバーに密着する『[[AKB600sec.]]』では、新チームBのメンバーに悩みを相談する姿が放送された。北原は優等生と言われ、何でもそこそこ出来るが、逆に言えば他の誰よりも優れている点や、強烈な個性といったものは無い。新チームBでは、個性の強いメンバーが多いため「（自分は）ホント居ても居なくてもどっちでもいい存在」と、チームB内での自分の存在感の薄さに悩んでいる。それに対し[[佐藤亜美菜]]と[[近野莉菜]]は、「居なきゃいけない存在」「まだまだこれから」と、北原はチームBに必要な存在だと言ってくれた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月29日、「昨日は、最近うわーーーーっっと歩んでいた人生をふっと立ち止まって見つめ直して、明日からまた頑張るきっかけが出来た日でした。改善点があるとゆうことは、まだ伸びることができるとゆうことやもんね～。ウチこーゆうとこはポジティブな考え出来るのよね！笑。だからこれからも頑張ろう」という意味深なコメントをブログに投稿。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10604062724.html&amp;lt;/ref&amp;gt;北原は時々ネガティブな事を書くため、ファンの間ではシングルの選抜メンバーから落ちてしまったのかとも心配されたが、杞憂に終わった。&lt;br /&gt;
*[[じゃんけん選抜]]前のインタビューでは、センターではなくベスト4を狙う。「歌う時も一番好きなのは1セリ5番なんです。そういう性格なんですよ。昔からクラスでも自分のポジションは3～4番目が好きだったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かなり早い昇格と、8作連続の選抜入り。傍から見れば順風満帆そのもののコースを歩んでいる様にも思えるが、悩みもあるという。北原「悩んでいます。というかどうしたらいいのかなって。選抜に入れて頂けているのは本当に嬉しいんです。でも色々と壁を感じる事もあって…。私の目標は、“毎回選抜に入る訳じゃないけど、たまに入ると、その中で存在感があると思われる事”。選ばれるたり、選ばれなかったりに意味があるのではなくて、大切なのは存在感。じゃんけん大会では何かを思いきれる、そのキッカケを掴みたいと思っています。勝てるならば最後まで勝ちたい。それで自分がどうなるのかを見てみたい。でも負けるなら1回で負けたい。その悔しさを刺激にして、今後に活かしたいんです…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月3日、アニメ『学校のコワイうわさ　新・花子さんがきた！！』で声優に初挑戦。&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]当日。シードを引き当てていた為、2回戦から登場。一度でも勝てば選抜入りだったが、[[仲川遥香]]に負けてしまい、19thシングルの選抜メンバーからは外れる事になった。実力で選ばれた選抜メンバーではないが、これで初選抜以来連続で続いていた連続記録は9曲で途絶えてしまった。&lt;br /&gt;
*9月22日、18thシングルの選抜メンバーの情報が解禁。北原は無事に16名の中に入っていた。しかし同期で、同じく全曲で選抜入りをしていた[[宮崎美穂]]は、この曲の選抜メンバーからは落ちてしまっている。次世代エースと呼ばれていたメンバーも、決して油断できない状況に置かれている事が分かる。&lt;br /&gt;
*9月26日、「[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]」時のインタビューで、じゃんけん大会について。「じゃんけんで負けた瞬間って一瞬だったので、『おおう、負けてしまった』とビックリするしかなくて。でもメイキングのカメラマンさんが『悔しいですね』って私以上に残念がってくれて、そこで改めて思い返して悔しくなってきて…。こうやって私が負けたことによって、残念に思ってくれるファンの皆さんが居るんだな、申し訳ないなって重いが込み上げてきてきて悲しくなりました。でもこれを機に……実はその日を境に気持ちの変化がいっぱいあって。気の持ちようがその日からポジティブシンキングなんですよ。なので、今はじゃんけん大会があって良かったなって思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yksjob&amp;quot;&amp;gt;『AKB48薬師寺奉納公演2010オフィシャルブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月23日、『踊る！さんま御殿』に出演。次世代エースと呼ばれる北原が、AKBの格差社会について語った。「格差社会なんで、番組出ても後列。紹介は “次世代エース”とか言われてますけど、“端くれ（とるに足りない存在だが、一応その部類に属する者）”ですからね」。ピース綾部「アイドルが端くれって言葉使っちゃダメ」。指原「でもホントに、“次世代エース”って言われて3年ぐらい経つんですよ」と、二人して得意のネガティブ発言を連発。綾部「AKB のみんながこんなネガティブだと思わなかったですよ。もっと明るいのかと」。さんま「俺も。今ノリにのっているAKBのメンバーやからやなぁ…」とAKB の意外な姿に驚いていた。ちなみに北原はこの「AKBの端くれ」発言で、踊るヒット賞！に選ばれた。&amp;lt;ref&amp;gt;『踊るさんま御殿』 2010/11/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、9月に行われた「じゃんけん大会」のDVDが発売。大会当日は出場メンバー全員に一人ずつカメラマンが同行してメイキングビデオを撮影しており、北原を担当したのは46歳の男性カメラマンだった。まず北原はバスから降りてカメラマンに出会っても、ずっと背中を向けて避けるような態度を取る。そして「人見知りなんで、最初のうちは目を合わせません」と一言。カメラマンも遠慮し、少し遠いところから撮り続け、北原はマンガを読み続けていた。しかしアンケートをキッカケに二人の会話が始まる。北原「なんかありますか？　最近腹が立ったこと」。カメラマン「仕事絡みだとしょっちゅうあるね」。北「朝から北原が背中向けた事も腹が立ちますか？」カ「…よく普段のライブ物とか撮ってるミュージシャンでも、だいたいみんな入りはノーメイクだし。朝早いから機嫌悪いし」と、北原のとった悪い態度に理解を示した。また北原と自分の娘が1歳しか違わない事を知り、徐々に二人は打ち解けていった。そしてアンケートの中の質問の一つ「Q，AKBに入って知った悲しみ」に、北原は「（自分で分かっているのに）叩かれること」と回答。カメラマンが「叩かれるっていうのは批判される事？」と質問すると、「自分で気付かない所は言われてもありがたいじゃないですか。でもブスとか言われると…。分かってんだけどって思うんですよね（苦笑）」。それに対しカメラマンは「今、父親の反応しちゃったんだけど。言われたらムカつくなあ」と返した。&lt;br /&gt;
:その後、北原はリハーサルのためにカメラマンとは一度離れ、そしてリハ終了後。北原はカメラマンを見つけると、「本当にすいませんでした。ちょっといいですか？」と何か話があるようで、カメラマンを控え室へ連れて行った。そして「あのですね…。私は今日を機に自分の事をブサイクだと思う事をやめようと思いました」と、涙声で話し始めた。向かいに居た[[佐藤亜美菜]]が「里英ちゃん真面目な悩みやもんな。いつも自分で（ブサイクって）言ってるもんな」。状況が呑み込めないカメラマンに、北原が続ける。「勘違いかも知れないんですけど、ウチがブサイクだと思うと悲しいですか？　（さっき話した時）なんか悲しい顔をしたように見えて…」。カ「あぁ…。うん。自分の娘がそう言ったら、お父さん的には辛いものがあるからね」。北「悲しい思いをさせてしまって、すいませんでした」と、どうやら北原はカメラマンを通じて、自分の父親の想いがわかったらしい。そう泣きながら話した北原を見て、カメラマンも思わずもらい泣き。じゃんけん大会開始前から、親子ほど歳の離れたメンバーとカメラマンが泣いているという異様な光景に。北原も思わず「なにこれ（笑）」と自分でツッコんだ。その後は北原も相手の目を見て話すようになり、また携帯を預けるなど、かなり心を開いていた様子。ちなみにじゃんけん大会自体は、2回戦敗退で選抜落ち。北原「勝ちたいって気持ちが弱かったのかなって思います。反省してます。もっと“勝てる”って信じていけば良かった。今回はこんな結果でしたけど、次はまた選抜に戻れるように頑張りたいと思います！」。カメラマン「お疲れ様」。北原「ありがとうございました！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5C&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5C』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」2日目。新ユニット「[[Not yet]]」が誕生した事が発表。メンバーは[[大島優子]]、北原、[[指原莉乃]]、[[横山由依]]の4人。北原「最初は自分がユニット活動をするとは思っていなかったので、不安やとまどいでいっぱいでしたが、今はみんなを元気にできるようなユニットを目指して4人で仲良くやっていければいいなと思っています」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/43834&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月16日、20枚目のシングル『[[桜の木になろう]]』で選抜復帰。&lt;br /&gt;
*3月7日、前田・優子・指原に続き、北原のモバイルサイト『AKB48北原里英モバイル』が開始。「ボクの彼女」は、優子の大人気コーナーの北原版。彼氏気分になって秘密のデートを体験する。「ものまね王への道」は、ものまね芸人・神奈月を師匠に迎え、北原がものまね界に旋風を起こす。&lt;br /&gt;
*3月10日、雑誌『ヤングジャンプ』とAKB48のコラボユニット「[[YJ7]]」のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*4月9日、中部日本放送（CBC）で放送されているバラエティ番組『ノブナガ」のレギュラーとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10825001136.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、3度目の参加となる総選挙について。去年は、3ランク落とし16位に甘んじたが、「それでも、私は十分に嬉しかったんです。一昨年（の13位）は実力以上に推されていた部分もあって、私の中では、22位か23位っていう位置が妥当だと思っていたから。それから1年経って16位というのは、“飛躍”だと受け止めています」。今年の目標は、一昨年の順位である13位。「『あの子、結構良いのになんで目立たないの？』って言われるぐらいのポジションが好きなんです（笑）。13位だったら、『もう少しでメディア選抜入りしたのに！』っていう惜しさがあるじゃないですか。私は、前向きに“永遠の次期エース”を目指します！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は目標通り13位。「今でも信じられないくらい嬉しいです！　順位ももちろん嬉しいのですが…何よりも嬉しいのは去年の倍以上の獲得票数。こんなにもたくさんの方がわたしを応援してくださってる。わたしを支えてくださってる。優子ちゃんがステージの上で、「票数は愛」と言っていました。こんなにもたくさんの愛をいただけて、わたしはすごく幸せです。今年の総選挙で、わたしは初めて総選挙って幸せなイベントだなあって気づきました。なぜなら、選挙期間中に&lt;br /&gt;
:たくさんのファンの方や家族、親戚、友達、お仕事でご一緒させていただいてるみなさまに『選挙頑張ってね』とか『投票したよ』って言われる度、それからみなさまの前向きなコメントを見る度、本当に本当に幸せで。。。だから、総選挙って幸せなイベントだなあって思ったんです。今度は絶対に、わたしがみなさまに愛と幸せを返す番です！　みなさまの言葉やコメント、そして愛を胸に今日とゆう日を忘れずに、今日の感情を忘れずに、今日からも一生懸命頑張りますので、これからも北原里英の応援を、よろしくおねがいします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10918582656.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後日のインタビュー。―「13位になりたい」と言っていたのが実現しましたよね。「私にとって最初の総選挙で貰った13位っていう数字は大きかったので。あの時は自分の順位なんか考えた事なかったので、すごく嬉しかったです。今回は前回よりも凄い数の方に投票していただき、とても感謝しています。総選挙が終わってから、ガチで幸せな日々が続いてます（笑）」。大きく取り上げられたが、当事者として実感は？　「AKB48は有名になったかも知れないけど、まだまだ私自身の名前を覚えてもらっているとは思えないので、もっと[[Not yet]]やソロでの活動を増やしたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月6日、日本テレビで放送されるドラマ『ろくでなしBLUES』に、ヒロインの親友・今井和美役で出演。「演技のお仕事に憧れていて、演技の勉強もしたかったので、不安もありますが、一つ、一つ学んでいきます。ヤンキー漫画を読むのは、初めてでしたが、男の子が憧れる気持ちがすごく分かりました。プレッシャーもありますが、全力でぶつかっていこうと思います。楽しみにしていてください」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinemacafe.net/news/cgi/release/2011/05/10571/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]には、お気に入りの[[チームZ]]の衣装で登場。北原はすべてチョキで勝ち上がり、ベスト16入り。実は、リハで着ていたレッスン着のTシャツのデザインが「チョキ」だった。「[[Not yet]]」では唯一の選抜入りとなってしまったが、親友の大家も初選抜となり、「何より嬉しかったのがしちゃんの選抜入り。自分のコト以上にはぴねすだわ」と喜んだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-11024300727.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、[[Not yet]]の冠番組『ヨンパラ』放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*4月1日、[[片山陽加]]（美術部部長）、[[中塚智実]]（料理部部長）、[[北原里英]]（演劇部部長）、[[横山由依]]（軽音部部長）の4人が、都内で行われた『NOTTV』開局記念セレモニーに出席。美術展開催を目標に活動する美術部を束ねる片山は、「AKBは歌って踊るだけじゃなく、こういう才能あるんだぞといういろんな才能を出していきたい」と意欲をのぞかせつつ「私の絵って万人受けしなくて、一部のコアな方にウケてるんです」と苦笑い。隣で執筆をみていた北原は「こんなにスーっと描けるのは、天才だからじゃないですかね」と感心しきりだった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/2009460/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。ドラマ・映画・作詞など活動の幅は多岐に広がる。「いやいや、そんなにたいしたことじゃないですよ。でも……注目されるのは嫌いじゃない（笑）」。発言はネガティブだが、実は根はポジティブ。“ネガティブとポジティブの二世帯住宅”と[[峯岸みなみ]]が命名。 “永遠の次世代エース”と言われ続けてきたが、今年こそどこまで上位に食い込めるか。期待大だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月30日、所属ユニット[[Not yet]]の新曲『西瓜BABY』のカップリング曲「guilty love」で、作詞に挑戦。3月末に[[秋元康]]の指名を受けて作詞に取り組み「難しかった！秋元先生をあらためて尊敬しました。自分的には納得のいく作品になったと思っています」とPR。曲は「許されざる愛」がテーマとなっており、「背徳的行為だと呟（つぶや）きながら　それでもまた携帯鳴らす　会わないつもりですか？」などと表現している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/15/kiji/K20120515003251590.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では13位にランクイン。「13位という素敵な順位を、ありがとうございました！　本当に嬉しかったです。あまり自分に自信のないわたしですが、こんなにたくさんの方に、たくさんの愛に支えてもらってるという事実は‥自信につながります。こんなわたしのことを応援してくださり、本当に本当にありがとうございます！　壇上でうまくスピーチが出来たかどうか、もうあまり覚えてないのですが‥多分この嬉しい気持ちの、半分も言葉に出来てなかったと思います。それくらい嬉しい気持ちが大きいんです。正直厳しいと思っていたので。みなさんにたくさん無理をさせてしまったかもしれません。本当にすみません‥。でも、一緒にドキドキしてくれて、ありがとうございます。一応、12位を目標順位に設定してましたが、今回は!今回も!本当に感謝の気持ちでいっぱいですので!!!　謝らないでくださいね!!!　しかし高い壁ですなあ～12って!!!　総選挙４回中３回13位。‥自分らしい結果だ。もうなんか凄い。惜しい感が。笑　来年こそは胸を張ってこの結果を越えられるように、この１年は絶対ステップアップしたいと思います！！　もどかしい１年にはしたくないです。そして毎年言いますがわたしの１番の願い。ファンのみなさんに北原推しで良かった！と思っていただけるような今後にしていきたいです。毎年、改めて気が引き締まる。実は総選挙、キライじゃないかもしれません」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-11271135626.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月15日、先日男性スキャンダルが報じられた[[指原莉乃]]が、騒動の責任を取る形で[[HKT48]]へ移籍することが発表された。「りのちゃんと、話しました。本当は、よくわかってない部分がいっぱいあります。そして、しーちゃんも言ってたけどもっと頼ったり相談してほしかった。でも、、今後もこれまでと変わらない関係でいたいって思いました。間違っていたのなら直せばいい。どこにいても地方組は地方組。そしてどこにいても私たちは頑張るしかないのです。そして指ファンのみなさま。コメントなどに「自分にはなにも出来ないから、りのちゃんをよろしくお願いします！」といった文をよく見ますが、なにも出来ないわけないです！　みなさんの言葉ひとつひとつに、きっとりのちゃんは支えられています。だからこれからも、もちろん私も隣で支えますがみなさんも一緒に‥。そしてどうか何も出来ないなんて言わないでください」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-11279771746.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、インタビュー。「巨大スクリーンに映ると思うと嬉しい」と映画初出演を喜ぶ北原は「中学生のころから、友だちと映画のワンシーンを再現するという遊びをしていて、その時間が本当に楽しかったんです。その時に演技をすることの楽しさを知りました」と原体験を振り返る。最近嬉しかったのは、昨年に映画『こっくりさん 劇場版』で主演デビューを果たした[[鈴木まりや]]と、お互いの経験を話し合えたこと。「自分自身、女優としては半人前なので深い話はできないけれど、いずれまりやんぬ（鈴木）と芝居についての深い話ができたら」と期待を膨らませる。現在21歳の北原。「今後は女優の仕事が増えたら嬉しい」と目標にブレはない。演じてみたい役柄は常に妄想中で、暗くてドロドロしている話しが大好きというだけに、お気に入りは「過去に尋常ではないトラウマを持った女の子」。設定も「通院先の怪しい病院の悪い医者に謎の薬を盛られ、最終的にはその先生を好きになってしまう」とすでに決定済み。明るいイメージの北原にはそぐわない役柄のようだが、本作には怪我をした琴音が入院している場面がある。同作を観た北原の母親は「弱々しく病室にいるシーンは、本物の女優のように見えた」と誉めてくれたらしい。次回こそ、妄想ベースの映画で初主演となるか？&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0120712&amp;quot;&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/hwchannel_20120712_1101&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月14日、映画『グラッフリーター刀牙』で初ヒロイン役。同作は、再開発計画の波が押し寄せる「グラップラー刃牙」ファンが集う下町を舞台に、謎の力を手に入れたフリーターの刀牙（須藤凌汰）とその母親である静江（斉藤由貴）が、土地を狙う企業や怪しげな組織たちと、ドッジボールで死闘を繰り広げるアクション・コメディー。同作で北原が演じるのは、刀牙が密かに好意を寄せる幼馴染の琴音。「AKB48は恋愛禁止なので、ラブシーンは苦手」という北原だが、劇中では刀牙との瑞々しい場面が用意されている。その撮影は、キャストと慣れていない時期に行なわれたそうで「恥ずかしくて今からでも撮り直したいくらい」と頬を赤らめる。もう一つの見所は、頼りない刀牙に琴音が強烈な平手を喰らわせる場面だ。「平手打ちが上手く決まると本当にスカッとするので、ハマりそうになりました」と爽快感溢れる表情だが、なぜか平手打ちのシーンでは10回ほどNGを出した。「前後のセリフのミスや技術的ミスなど、色々な状況が重なった結果であって、わざとではない」と弁解するが「何度もブッ叩かせていただきました！」と目をキラキラさせる様は怪しげだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0120712&amp;quot;&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/hwchannel_20120712_1101&amp;lt;/ref&amp;gt;北原は「映画のヒロイン役ということで、すごく緊張しますが、めちゃくちゃうれしいです。すてきな撮影に参加できそうな予感でわくわくしています」。夢への扉が大きく開くチャンスに目を輝かせた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp1-20110903-829643.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、大規模な握手会を開催することで「会いに行けるアイドル」として人気の基盤を築いたAKB48だが、気軽に会えることで“勘違い”するファンも増えてきた。恋人気取りで彼女たちへの溢れんばかりの愛をネット上に吐露する輩も目立つ。最近では、[[北原里英]]の男性ファンが匿名掲示板に書き込んだ内容が、「完全に彼氏気取り」と話題になった。彼は握手会で北原と「髪型のことでケンカしちゃった」と言い、「俺の悪いところは、完全にりえちゃんを自分のものと思っちゃってるところかな。他でりえちゃんを評価する声が多くなると何か苦しいんだ」と苦悩。一日に8万人もの来場を誇るAKB握手会で、人気メンバーは数千人との握手をこなす。ファンがどんなに頑張って印象に残る言葉を言ったとしても、アイドル側の記憶に残ることはほとんどなさそうだが…。「妄想もここまで来ると圧倒されますね。こういった思い込みの激しいファンは、ネット上で妄想をバラまくだけならまだしも、握手会で実際に接触することがあるわけですから、メンバーも怯えていますよ」（AKB48関係者）。AKBの握手会では、ファンがメンバーに暴言を吐いて問題とされたことが過去にもあり、個々のブースに警備員を配置して警戒しているものの、アクシデントは防げない状況だ。「もちろんほとんどのファンは普通の人で、『頑張ってください』とか応援の言葉をくださいますが、やはり中には勘違いして“オレ様”態度で触れてきたり、メンバーを“オレの女”扱いした態度をとる人もいます。先日の握手会では、よほどキモチ悪いファンに当たったのか、休憩時間になるや否やバックヤードに駆け込んできたメンバーのSが、鬼の形相で手をゴシゴシ洗浄している場面に遭遇してかわいそうになりました」（前同）。常識をわきまえないファンにも「大好きだよ、いつもありがとう」と笑顔で接し、「彼氏なんていません！」と処女アピールをする…アイドルとはこれほど過酷な職業だっただろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/07/post_4361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―去年と同じく13位。「おめでとう」でいいんですよね？　「はい！　私にとっては信じられないくらい嬉しい順位です。私、4回やって3回が13位なんですよ。私にとっては“13位”が立ち位置でもあり、越えられない壁でもありますね」。―目標は？　「これからも選抜メンバーでいつづけるられるように、そして個人としてもさらに実力を付けられるように頑張りたいなと」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。北原はチームK＆SKE48を兼任することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「今日組閣がありました。わたしたちにとっては2度目のシャッフルだけど、初めてのメンバーはびっくりしちゃった。。よね。。みんなで前を向いて歩いていきましょう！ね！　そんなわたしは、チームKとSKE48の兼任になりました。んー、文字にすると、リアル。まだ全然よくわかってないので、、また気持ちの整理がついたらブログ書きますね！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/114392080665434978357/posts/7cp5iySrsbR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月28日、秋元康が「Google＋」で北原里英に、新番組への“公開オファー”を出した。「業務連絡。北原へ。10月からフジテレビで始まる新番組「テラスハウス」に推薦しておいた。出演するかどうかは自分で決めなさい。男性3人、女性3人が一つの家に住む恋愛バラエティーらしい。「あいのり」のシェアハウス版だな。初めはAKB48にMCをやって欲しいという話だったのだが、それじゃあ普通だろ？っていう話になり、そこに住む3人の中にAKB48のメンバーがいるのはどうだ？ってことになった。現役のアイドルが知らない男性たちと一緒に住むなんてないだろ？（もちろん、部屋は別だ）しかも、恋愛禁止のAKB48が、だよ。ガチでその家に住んで、そこから仕事に行くことになる。現役のアイドルは恋愛と仕事とどっちを取る？が、テーマだ。これは北原しかないと思った。真面目で仕事熱心じゃないと困るからね。どうする？やるか？　無理はしなくていい。フジテレビのスタッフとじっくり話しなさい」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/VKvUxCUMq2i&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月12日、フジテレビのリアリティショー『テラスハウス』（金曜日23時）に出演。海辺の一軒家で男女6人が共同生活を送す姿をカメラで追い、恋愛、嫉妬、挫折など若者のリアルな姿を映し出すもの。北原は「恋愛が生まれるかもしれない。応援してくれている人に複雑な思いをさせるのじゃないかと思い、正直不安もありましたが、これはチャンスだと思い、やらせて下さいと言いました」と出演を決めた心境を明かした。撮影については、「もちろん寝室は別です」と断った上で、「初めて出会った男女が一つ屋根の下で共同生活を送るというのは、もちろん恋愛が生まれるのかもしれないし…。正直、この仕事を受けることによって（ファンの方に）複雑な思いをさせるのじゃないか」と悩んだことを告白した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/09/30/0005417059.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBらしい「ガチ感」のあふれるやり取りだが、これに“八百長疑惑”が噴出している。10月から始まる新番組『テラスハウス』は、人気番組『あいのり』のシェアハウス版で、秋元氏は「現役のアイドルは恋愛と仕事とどっちを取る？が、テーマだ。どうする？やるか？」と北原に呼び掛けている。恋愛禁止のAKBのメンバーが、部屋は別々ながら知らない男性たちと一つ屋根の下で暮らすという行為は賛否両論が巻き起こること必至だ。北原にとっても、アイドルとしての立場と新番組出演を天秤にかけた重大な決断になるだろう。&lt;br /&gt;
:ところが、この秋元氏の書き込みに対し、メンバーの鈴木紫帆里が「りえこさんが言ってたやつはこれだったんですね！」 とコメント。このコメントはすぐさま削除され、「りえこさん凄い！」と修正された。秋元氏がガチで公開オファーをしたのならば、鈴木が北原から既に新番組の話を聞いているのはおかしい。うがった見方をすれば、北原には事前に新番組のオファーがきており、秋元氏が「ガチ感」を演出するために公開オファーを書き込んだのではないかと考えられる。鈴木はその演出意図を理解せず、北原から話を聞いていたことを隠さなかったのだろう。このやり取りに対し、ネット上では「恥ずかし過ぎる」「やるか？じゃねえよ。もう決まってんだろ」「思いっきりヤラセだな」「プロデューサーに恥をかかせた鈴木こそガチ」「鈴木が左遷されなきゃいいけど」といった反応が書き込まれている。&lt;br /&gt;
:これまでAKBは、秋元氏や運営の突然の発表によってメンバーが困惑するというガチのサプライズを一つのウリにしていた。ラジオ番組の生放送でHKT48への移籍を命じられた指原莉乃のケースや、チーム編成の大幅な変更などは事前通告のないサプライズといわれており、実際にメンバーは戸惑いの表情を見せていた。だが今回の“ネタバレ”によって、全て演出だったのではないかとの疑惑にまで発展しそうな気配だ。話題性が何よりも重視される芸能界では、ある程度の演出が必要なのは理解できるが、あまりにも露骨な「ヤラセ」はファンの気持ちを冷めさせることにもなりかねない。今後はより慎重な演出が求められることになるだろう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/10/post_4740.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月5日、[[SKE48]]の4周年公演でビデオによるコメント出演。「AKB48とSKE48の兼任が発表されて、これから、お世話になる北原里英です。まだグループの一員としての活動ができていないにも関わらず、この４周年という素晴らしいときにコメントをさせていただき、申し訳ない気持ちとありがたい気持ちでいっぱいです。ステージ上で兼任が発表されて、わたしはすごく不安でした。なぜならSKE48さんは、もうすっかり色のある完成されたグループ。わたしなんか必要ないな、と思ったからです。でも、発表あとすぐに、西中が嬉しいって言いにきてくれたり、西中だけじゃなく、いろいろなメンバーがすごく嬉しくなるメールをくれて、本当にあたたかい気持ちになったし、SKEのカメラマンさんが発表後の楽屋の様子を報告してくれたりして、すごくあたたかい気持ちになりました。それと同時に、わたしは絶対にみんなの邪魔をしないように、足を引っ張らないようにしよう、そして、みんなと早く活動がしたいなと心から思いました。ＳＫＥのみんなの力強くて元気いっぱいのダンス、早く一緒にやりたいです。踊りに自信はないのですが、常々どこにいても誰よりも大きく、一生懸命に踊ることを目標にしてるので、大丈夫だと思っています！早くバンザイビーナスしたいです！　わたしは、SKE48というグループに揉まれて、自分も成長する気マンマンです。そして、微力かもしれないけどSKE48の成長に貢献できたらいいなと思っています。一緒に栄を盛り上げていきたいです！！わたしも愛知県民なので、地元愛は負けません。一緒に歩んでいけたら嬉しいです。これからよろしくおねがいします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-11372357469.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月12日、名古屋で行われた「[[SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2012]]」にサプライズ出演し、SKE48としてデビューした。アンコールで、クリーム色のドレスを着て登場し、「みなさんにお会いできて幸せです。これからよろしくお願いします」と挨拶。ファンから拍手と歓声で迎えられると、最後はメンバーと『仲間の歌』を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20121012-1031705.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月12日、『テラスハウス』第1回が放送され参加者たちの素顔が明かされたが、その中に乱交疑惑のある「渋家（シブハウス）」出身の女性がいると騒ぎになっている。「渋家」とは、アーティストやクリエイター志望の男女十数人が共同生活を送る東京・渋谷のシェアハウスで、ルールは『避妊をする』『陰口を叩かない』『法律を遵守する』という三つだけ。プライバシーや個人スペースがないため、住人同士がカップルになると他の人が寝ている横でセックスをすることもあるという。さらに、住人同士の乱交が行われているというウワサもある。「テラスハウス」の参加者の一人である作家志望の竹内桃子（21）さんと、この「渋家」のメンバーである「ちゃんもも」が同一人物だと指摘され、ネット上で物議を醸しているのだ。二人の顔は非常に似ており、年齢的にも完全に合致する。さらに、「ちゃんもも」の知人がTwitterで「なんで ももちゃんテラスハウスに出てるの」とツイートしており、彼女に「きたりえと共演とかめでたすぎるね！よくわかんないけどおめでとう！」とリプライを送っている。2人が同一人物であるのは、ほぼ間違いないと見ていいだろう。とはいえ、これだけならば大きな問題はない。しかし、「ちゃんもも」はアーティスト活動の一環と称して、上半身裸で乳首に「渋家」のロゴを張っただけの姿の緊縛写真を発表するなど過激な性表現をしており、これがスポンサーに知れれば大事になりかねない。「ちゃんもも」は現在も「渋家」のメンバーであり、これからさらなるスキャンダルが発生する懸念もある。「『テラスハウス』はトヨタの一社提供ですが、同社はスキャンダルに非常に厳しいスポンサーとして知られています。日本テレビ系の『恋のから騒ぎ』は、風俗勤務が明らかになった出演者は即降板というオキテがありましたが、これは同番組を一社提供していたトヨタの意向でした。今回の件でも、過去の活動を隠した状態で出演しているため、もしスポンサーに知られれば大きな問題になるでしょう」（芸能関係者）。もし「ちゃんもも」の活動がスポンサーに知れることになれば、竹内さんの降板、さらには番組が打ち切りになる可能性も否めない。北原がアイドル生命を懸けて挑んだ新番組だが、スタートから波乱含みとなってしまったようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/10/post_4813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、北原が12月公開の映画『ジョーカーゲーム』で映画初主演することが分かった。高校3年生のクラス30人が合宿で、負けたら死を意味する“ババヌキ”を行うサバイバルサスペンス。北原がソロで映画に出演するのは、今年７月公開の「グラッフリーター刀牙」以来２度目。北原は「撮影期間中や、撮影に入る前はこの映画のことだけを考えてました。初主演ということもあって、意気込みはハンパなかったです。一生懸命伸ばしてようやく落ち着いたセンター分けの前髪も、監督さんとの話し合いで、ばっさり切らせていただきました」と大役に気合十分だ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20121017-OHT1T00276.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*前田敦子の卒業と新組閣の発表によって勢力図に変化が生まれているAKB48。最近注目を集めているのは、島崎遥香と北原里英の二人。しかし、二人の将来に対するファンの予測は「島崎は次期エース」「北原は干されコース」と両極端だ。2010年に研究生から正規メンバーに昇格した島崎は、第1回の総選挙でUG入りするのがやっとという程度の人気だったが、今年3月にバーニング系列の芸能事務所ビッグアップルへの移籍が決定してから環境が急変。今年4月～6月まで放送されたドラマ『私立バカレア高校』で主演に抜擢され、続いて7月から放送されたドラマ『マジすか学園3』でも主演を務めた。さらに、5月に発売された26thシングル「真夏のSounds good ！」で初の選抜入りを果たしている。9月には、ヤラセ疑惑もささやかれたが「じゃんけん大会」で優勝し、あっさりとAKB48のセンターの座も獲得。今月13日に公開された映画『劇場版 私立バカレア高校』の主演も務めており、運営側の期待のほどがうかがえる快進撃となっている。今月8日に行われた握手会では、神対応で「握手会の女王」と呼ばれる柏木と同じレーンに入ってファンと握手をした。これについて戸賀崎氏は「島崎には柏木を見習ってほしい」と説明している。これらを踏まえると、明らかに島崎は次期エース候補の最有力として扱われているといっていいだろう。&lt;br /&gt;
:一方、08年に正規メンバーに昇格した北原は、09年の選抜総選挙で13位、一昨年は16位、昨年は13位、今年も13位と安定した選抜常連となっている。同じ太田プロの大島優子、指原莉乃、横山由依とユニット「Not yet」を結成し、一時は選抜上位も狙えるのではないかと思われたが、可もなく不可もなくといった感じでパッとしなかった。そんな彼女に変化をうながすように、新組閣でSKE48を兼任することが発表された。さらに、見ず知らずの男女6人が一つの家で共同生活をするリアリティショー『テラスハウス』に参加者としてレギュラー出演。恋愛禁止のAKBメンバーでありながら男性と同じ家で暮らすというのは、話題にはなるもののファン離れを引き起こす可能性があり、かなりの賭けである。さらに、12月22日公開予定の映画『ジョーカーゲーム』で主演を務めることも発表された。映画出演は『グラッフリーター刀牙』のヒロイン役に続いて2作目で、主演は今回が初となる。キー局単独レギュラー獲得に映画初主演と順風満帆に思える北原だが、ファンからは「言っちゃ悪いけどホラー映画は干されの仕事だよね」「運営と事務所のプッシュが粗くなってる」などといった心配の声が上がっている。同作は高校生たちがババヌキで生死を決める理不尽なゲームに参加させられるサスペンスで、厳密にはホラーではないのだが、ファンの中ではこういった作風の映画に出演したメンバーは「干され確定」というジンクスがあるようだ。実際、映画『ひぐらしのなく頃に』などに出演した小野恵令奈（18）は一昨年に事実上の解雇、2010年の『ひとりかくれんぼ 新劇場版』で映画初主演した増田有華は実力も人気もありながら選抜メンバーになかなか選ばれなかった干されの代名詞的存在、昨年11月公開の『こっくりさん 劇場版』に主演した鈴木まりやは中国・上海のSNH48への移籍が決定など、不吉な例は枚挙にいとまがない。『テラスハウス』に関しても、ファンからは「早く終わってほしい」「男と同じ家で暮らすなんて許せない」といった否定的な意見が多く、北原の先行きを心配する声が上がるのは当然なのかもしれない。とはいえ、前田敦子や現センターの大島優子らもホラー映画に出演しており、決して干されが確定したとはいえない。だが、島崎と北原の売り方を比較すると、明らかに“大人の事情”が垣間見えてくるのは否定できないところだ。事務所や運営のさまざまな思惑が絡み合っている「推し」「干され」だが、メンバーやファンの気持ちを置き去りにするようなことだけはしてほしくないところだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/10/post_4834.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月23日、コージー本舗「アイトーク」で初ソロCMの出演。「最初は嘘なんじゃないかと思うぐらいびっくりしました」と語った北原。報道陣とともに同CMを視聴すると「絶妙な（歌の）不安定感で、聞いていてハラハラドキドキしました」と自虐気味に笑いを誘いつつも「一生懸命やったので悔いはないです」とニッコリ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/021208278&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[大家志津香]]、[[指原莉乃]]、[[高城亜樹]]。[[仁藤萌乃]]。[[近野莉菜]]。[[横山由依]]。[[峯岸みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*愛知から上京してからは、指原（大分県出身）、大家（福岡県出身）、元[[研究生]]の冨田麻友（香川県出身）、現在[[SKE48]]の[[中西優香]]（愛知県出身）と共に生活した「地方組」という間柄。メンバーは1ヶ月ほどで別々のマンションへと引っ越してバラバラになったが、その後も大家とは、2008年から2010年までの2年間（か1年半）ルームシェアしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]]と仲が良くなったキッカケは、同居を始めた頃、ほぼ初対面に近かった指原が食べ残した物を北原が貰い受け、それで二人は仲良くなった。でも、デビュー当時は指原と似ているとよく言われているが、正直それが気に入らない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0100722&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』2010/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後輩（年は同じ）の[[高城亜樹]]とも仲が良く、プライベートの交流がある。&lt;br /&gt;
*基本的に人見知りな性格なので、先輩も後輩も苦手。同期には強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00820&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』10/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一言もの申したいのは、[[小森美果]]。最近付き合いが悪いから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームBで仲が良いのは、[[佐藤亜美菜]]。[[近野莉菜]]。[[宮崎美穂]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメン&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;＆憧れのメンバーは[[篠田麻里子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*卒業生の[[戸島花]]が好き。「憧れであり、尊敬であり、リスペクトなんです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10735185827.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自称・[[SKE48]][[向田茉夏]]のTO。「私…まなつの誕生日になら3万出せる(・ω・´)キリッ←」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.ske48.co.jp/blog/?id=20110419225901471&amp;amp;writer=nakanishi_yuka&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*基本的に好きなものが多い性格で、好きだと告げるメンバーも多い。[[増田有華]]のことも好きだと言っているが、増田からは「浮気症」な事を理由にフラれた。大島と柏木によると、人や物がとにかく好きで、1日1回は「私、それ好きなんです！」と言っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10506&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2011年5月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[秋元才加]]。[[大島優子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*もし生まれ変われるなら、[[篠田麻里子]]か[[河西智美]]になりたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*二人っきりになったら気まずいメンバーは[[宮澤佐江]]。理由は、好き過ぎて二人きりは辛い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00820&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』10/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*性格がまったく合わないため、仁藤とは仲があまり良くないのでは…という噂もあったが、北原はブログで「私は萌乃ちゃんが大好きです。性格は正反対に近いくらい違うけど、だからこそ一緒にいて楽しいよ」と、不仲説は否定している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10597986118.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKBINGO！]]』のエケベガスでは[[柏木由紀]]に「お腹が減ると人格が変わる。みんなが頑張っているレッスン中に、舌打ちをして、不貞寝をする自己中女」と言われた。このコーナーでは、対戦者によるマイクパフォーマンスが恒例となっているが、内容がリアルだったため、清人には「今までと違って、ちょっと笑えない所があるんですけど…」と言われた。テロップでは「ホントは仲良いんですよ」とフォローが入った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bin422&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』2009年4月22日放送タイマンくしゃみ早出しバトルより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]]は自身がやっているラジオで、「他人の肘（ヒジ）の皮を触るのが好きだが、北原のだけは『めっちゃ嫌。なんか硬いの。ガッサガサ』と言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 09/08/24&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、『[[AKB48のオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』でも再び「最悪の肘」と言われた。北原は落ち込んでしまい、必死にケアしているのだとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010年11月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;柏木には度々悪口を言われるが、あくまでそれは仲が良いからこそ。北原「ゆきりん大好きーーー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]の[[桑原みずき]]と顔が似ているとよく言われ、北原の弟や、指原の母親も間違えたらしい。生で見ると似ていないが、DVDだとかなり似ているとか。ちなみに本人も「ウチもね、正直間違えたもん。武道館とか。SKEの曲出てたっけ？って」。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』10/01/27&amp;lt;/ref&amp;gt;新チームBだと、髪型を同じにすると[[増田有華]]と似ているとも。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10593998495.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、熱血系。団結を求め、体育祭とかで「みんなで優勝しようぜ！」と言うタイプ。逆に、体育祭や文化祭を「なんでもいいよ」とか言う人間は許せない。でも、表だってリーダーシップを取る訳ではなく、リーダーを支えるサブリーダータイプ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N415&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 09/04/15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく食べる。柏木「食べ物にすごい執着がある」。高橋「あの子いっつも飢えてる」。宮澤「お腹いっぱいにならないらしいよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01229&amp;quot;&amp;gt;『伝説は、年末に生まれる！スペシャル』 2010/12/29&amp;lt;/ref&amp;gt;普段はあまり怒る事はないが、お腹が空くと極端に機嫌が悪くなる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bin422&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』2009年4月22日放送タイマンくしゃみ早出しバトルより&amp;lt;/ref&amp;gt;自分の物を食べられたりしたらガチで怒る。[[仁藤萌乃]]も怒られた事があり、「怖い」とか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011年1月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*イベント事は大事にして、一緒に楽しみたいタイプらしい。大家と同居している時に、クリスマスの前日に一緒にチキンを買って食べようという約束していたが、当日大家は忘れており、眠かった事もありぞんざいに相手をしていたら、北原が怒ってしまい気まずい雰囲気になってしまった。大家はなぜ怒られているのか分からず、「何怒っとん？」と聞いたら、「私にはめっちゃ大切な事だったのに、しーちゃんはどうでもいい事みたいに…」と言ったとか。まるでカップルの様なやり取りに[[石田晴香|石田]]は「彼女か」とツッコんだが、[[松井咲子|咲子]]はそんな北原が「可愛い」と思ったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01222&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年12月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*北原の脳内成分表（AKBに関しては除外）。25％は「食」。20％は「妄想」。15％は「地元」。12％は「お笑い」。11％は「音楽」。5％は「マンガ」。3％は「ワンピース」。3％は「名探偵コナン」。3％は「恋したいという気持ち」。2％は「言えない秘密の気持ち（下ネタ）」。1％は「[[大家志津香]]」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10426&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年4月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、立ち直りが早いこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、ネガティブ。すぐ落ち込む。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48ネガティ部の一人。メンバー全員のブログを読んでいるという柏木に言わせると、北原のブログは「時々、ネガティブ」になる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/08/28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、太鼓の達人（ゲーム）&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;と、いっこく堂の衛星中継、『ごくせん』のヤンクミの物真似。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チョコレートとオブラート。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;温泉卵。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10426&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年4月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、あまりないがグリンピースは苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黒、赤、水色、緑、紫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、観葉植物の観察。これだけは嘘らしいが、メンバーから「イメージに合っている」「家で寂しくやってそう」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;本当は、妄想する事と、マンガを読むこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*お笑い好き。昔はオリエンタルラジオのファンで、ネタも全部言えたとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな番組は『アメトーーク！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな芸人のタイプは、博多大吉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01123&amp;quot;&amp;gt;『踊るさんま御殿』 2010/11/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*野球好きで、中日ドラゴンズのファン（北原は愛知県出身）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ピアノが得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N415&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 09/04/15&amp;lt;/ref&amp;gt;また『ネ申テレビ』の企画で、スキーバッジテスト4級を取得。&lt;br /&gt;
*ECCジュニアに通っており、英検準2級を持っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;『週刊AKB』の英語部では部長を務めた。&lt;br /&gt;
*一人称は、「私」「うち」「北原」「北原さん」「りえ」「りえこ」「りっちゃん」など様々なものを使用する。&lt;br /&gt;
*基本的に標準語を話すが、ときたま方言が出る。本人曰く「尾張弁」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は「だけれど」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;「ちょいちょい」。「結構～」など。「&#039;&#039;&#039;け&#039;&#039;&#039;っこう」ではなく「けっ&#039;&#039;&#039;こ&#039;&#039;&#039;う」にアクセントを置く。尾張弁は語尾に何かが付いたりする訳ではないが、イントネーションが標準語とはかなり異なる。SKE48とAKBが一緒の仕事をしたとき、ある言葉のイントネーションを巡ってAKBメンバーには変だと言われたが、SKEに聞いたら北原と同じだった。また、マネージャーに注意されたので直そうかとも思ったが、どこが訛っているか分からないので結局直せなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また、昔は「パターン」を「パータン」と言うのを流行らせようとしていたらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;最近になって、[[増田有華]]&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10522649080.html&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[大家志津香]]&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.watanabepro.co.jp/ooyashizuka/archives/2010/07/post_74.html&amp;lt;/ref&amp;gt;、なぜかSKEのメンバーも「パータン」を使っている。&lt;br /&gt;
*滑舌が悪い。篠田と高城の3人でラジオを出演した時、3人の共通点は「滑舌が悪いところ」と言ったが、篠田には「自分だけじゃん」と反論された。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 10/05/07&amp;lt;/ref&amp;gt;また、自分の声も好きではないようで、「残念ボイス」や「低音ボイス」と言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100803-661492.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ケータイメールを打つのが早く、ラジオの企画で5人で「メール早打ち勝負」をしたが、前評判の高かった[[板野友美|板野]]を破り、北原が1位となり「イマドキアイドル賞」を貰った。しかし板野には、納得がいかないとキレられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu941&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』2009/04/01より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみに、まだパソコンは持っていない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;2010年夏頃に、パソコンを買ったらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5C&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5C』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく見るサイトは、ニコニコ動画。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;「Yahoo!知恵袋」というQ&amp;amp;Aサイトをよく見ているらしく、たまにその話が出てくる。&lt;br /&gt;
*『[[AKBとXX！]]』ではロケで出会ったおばちゃんに、胸の小ささを指摘され、本人も「悩んでいるんですよ本当に」と答えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBとXX！]]』2010年9月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[仁藤萌乃]]みたいな“細いのにあるぞ”って感じの胸が憧れ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*運動をやっていてため、脚は筋肉質。シルエットが似ているため、自称・エヴァ足。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*朝は時間が掛かるタイプのため、目覚ましのアラームの時間は一番早い。それなのに寝起きが超悪い。ちなみにアラーム音はガキ使の「ショウヘイヘ～イ」。PV撮影のため、[[藤江れいな|藤江]]、[[倉持明日香|倉持]]、[[宮崎美穂|宮崎]]、北原の4人で同じ部屋に泊まったが、北原は全然起きずに、いつまでもそのアラームが鳴り続けていた為、温厚な藤江が、ガンギレしていたと宮崎に教えられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N415&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 09/04/15&amp;lt;/ref&amp;gt;2011年1月、[[SKE48]]の[[中西優香]]が久しぶりに北原の家に泊まったら、まだ北原はアラーム音に「ショウヘイヘ～イ」を使っていたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/ske48official/entry-10760479670.html&amp;lt;/ref&amp;gt;結局、アラームでは起きないため母親に電話をかけてもらっている。だがそれでも起きないので、他のメンバーに起こしてもらう。&lt;br /&gt;
*ハリーポッター好きで、作中に登場する呪文の名前と意味を全て覚えている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年2月13日付けの読売新聞夕刊の『本と私』コーナーに掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*漫画好き。ブログやラジオではよく漫画の話をし、某古本屋ブッ○オフを“聖地”と呼ぶ。特に一番好きな漫画は『スパイラル～推理の絆～』で、浅月香介のファン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N415&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』 09/04/15&amp;lt;/ref&amp;gt;『ワンピース』も愛読しており、一番好きなキャラクターはサンジ。&amp;lt;ref&amp;gt;オフィシャルブログより。&amp;lt;/ref&amp;gt;『神風怪盗ジャンヌ』に至っては人生のバイブル。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10772130838.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ホラー映画好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400sec&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』 北原編&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファッションにはまだあまり興味はなく、好きなブランドなどもない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は渋谷。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、ポルノグラフィティ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「ギャップ萌えな人。かわいい人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;普段はかわいいのに、いざという時に男前で、なおかつ笑顔が無邪気な人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の仕草は「白目を剥いた」ところ。こちらは誰にも共感されなかった。ちなみに指原曰く「北原はチョイ悪好き」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初対面の男性の一番最初に見るところは、鼻。ツンとしている人が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、水族館。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*迎えにきて欲しい車は、リムジン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*言われて嬉しい言葉は、「おもしろいね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;hu1007&amp;quot;&amp;gt;『JUNON』 2010年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想の女性像は、気が利く女性。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*O脚。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は夏。でも暑がり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高1（2010年11月現在）の弟がいる。顔は北原に似ているが、格好良くはないらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N010/11/22&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 2010/11/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ものもらい」が出来やすい体質。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10641483386.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長風呂。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*占いとかは、めっちゃ信じる方。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*飼いたいのはネコ。犬よりネコ派。&amp;lt;ref name=&amp;quot;waDVD-100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 DVD特典「100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*北原にとってAKB48劇場とは、「第5の家です」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
**109(マルキュー) - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
*[[涙サプライズ！]]&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER]]&lt;br /&gt;
*[[桜の栞]]&lt;br /&gt;
**Choose me! - チームYJ名義&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**ラブ・ジャンプ&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE！]]&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
**君のために僕は…&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
**強がり時計 - SKE48名義&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
*[[So long !]]&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====SKE48====&lt;br /&gt;
*[[チョコの奴隷]]&lt;br /&gt;
*「[[美しい稲妻]]」に収録&lt;br /&gt;
**バンドをやろうよ - マジカルバンド名義（センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====Not yet====&lt;br /&gt;
*週末Not yet&lt;br /&gt;
**ひらひら&lt;br /&gt;
**素直になりたい&lt;br /&gt;
**笑うがいい&lt;br /&gt;
**泣きながら微笑んで（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*波乗りかき氷&lt;br /&gt;
**フェルメールの手紙&lt;br /&gt;
**ハグ友&lt;br /&gt;
**ギリシャの貨物船&lt;br /&gt;
**僕たちのオフショア&lt;br /&gt;
*ペラペラペラオ&lt;br /&gt;
**海鳴りよ&lt;br /&gt;
**元カレが結婚する時&lt;br /&gt;
**風車が見える街&lt;br /&gt;
**味方&lt;br /&gt;
*西瓜Baby&lt;br /&gt;
**希望の花&lt;br /&gt;
**不毛な夜&lt;br /&gt;
**guilty love&lt;br /&gt;
**アイサレルトイウコト（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*ヒリヒリの花&lt;br /&gt;
**次のピアス&lt;br /&gt;
**もしも、手を繋いでいたら&lt;br /&gt;
**爆発プロフェッサー&lt;br /&gt;
**ささやかな僕の抵抗（センター）&lt;br /&gt;
**見えない空はいつでも青い - [[横山由依|Yui Yokoyama]] with friends(from AKB48)名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームZ====&lt;br /&gt;
*恋のお縄&lt;br /&gt;
**私の彼氏は銭形平次&lt;br /&gt;
**会いたかった 〜お江戸 Ver.〜&lt;br /&gt;
**銭形平次 〜TEAM-Z Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*素敵な三角関係&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*女神はどこで微笑む?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:北原里英#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kitahara_rie AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KitaharaRie/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kitahara-rie/ 北原里英オフィシャルブログ「さんじのおやつ」]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/114392080665434978357 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|5期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E5%84%AA%E5%AD%90&amp;diff=6200</id>
		<title>大島優子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E5%84%AA%E5%AD%90&amp;diff=6200"/>
		<updated>2013-09-25T03:30:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_oshima_yuko.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = ゆうこ&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1988|10|17}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 栃木県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 152cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B83 W55 H80&lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
| チーム = チームK→ひまわり組→&#039;&#039;&#039;[[チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| ユニット = [[Not yet]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 30回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 大島 優子&lt;br /&gt;
| 読み = おおしま ゆうこ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|2位|1位|2位|1位|2位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|1回戦敗退|2回戦敗退|3回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大島 優子&#039;&#039;&#039;（おおしま ゆうこ、1988年10月17日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|チームK]]のキャプテン。栃木県出身。太田プロダクション所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*2月26日、AKB48追加メンバーオーディション（2[[期生]]）に合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、チームKの一員として劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*10月25日、1stシングル『[[会いたかった]]』で初選抜。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*7月、[[第1回総選挙]]では2位。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*1月21日、派生[[ユニット]]「[[Not yet]]」としても活動を開始。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では2位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームK]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*[[チームK]]のエースであり、AKB48中心メンバーの一人。選抜されるようになってからは、すべてのシングル曲で選抜メンバーに選ばれている（[[じゃんけん選抜]]は除く）。総選挙では2度の1位と、2度の2位を獲得。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「目で負かし 心で伝える 変幻自在のエンターテイナー」。&lt;br /&gt;
:ちなみにデビュー時は、「キラリ☆ピュアな瞳のコリンこと、大島優子です」。その後「変幻自在のビー玉アイランド」、「みんなの物は私の物、私の物は私の物。AKB48の小ジャイアン」などを使用。&lt;br /&gt;
*ニックネームは無し。昔のキャッチフレーズにあるように「コリン」だったが、リスに似ているから「コリス」に変化。一時期はジャイアン的な性格から「小ジャイアン」。今現在は、「コリス」と呼ばれるのは恥ずかしいのでやめて欲しいらしく、&amp;lt;ref&amp;gt;『MUSIC　JAPAN』 2011/2/6&amp;lt;/ref&amp;gt;メンバーは大抵「優子」、後輩からは「大島さん」や「優子さん」と呼ばれる事が多い。&lt;br /&gt;
*7歳から芸能界で活動しており、2011年現在で芸歴は15年目。AKB48メンバーの中で最も芸歴が長い。&lt;br /&gt;
*将来は女優を目指すほどの演技派。AKBでもトップクラスのダンスの腕。番組ではMCもこなし、グラビア活動も活発。ユニット「[[Not yet]]」ではメンバーを引っ張り、バラエティではモノマネから変顔まで披露する。すべての能力が平均して高いが、「欠点が無いことがアイドルとしては欠点」というファンの意見もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk09001&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;当の本人は、「実は自分をアイドルだと思った事はない」という。理由は、「アイドルって皆さんに夢や元気を与える人だと思うんです。私は人を喜ばせるのは好きだけど、根本の部分では、何でも自分のためにやりたいと思っているので」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;アイドルとしてのレベルは総じて高いが、ある意味、一番メンバーの中でアイドルっぽくない存在でもある。根っからの女優であり、秋元には「女優ならアイドルを演じろ」と言われたことも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*これだけは他のメンバーに負けないというところは、「パフォーマーとしては、絶対に負けません」。自分を10段階で評価すると、4点。理由は、「AKB4年目だから。（10点満点になるまで）あと6年あります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1stフォトブック『優子』の冒頭より。&lt;br /&gt;
:「大島優子は全部持っている。顔は可愛いし、スタイルも良いし、ダンスだって上手い。誰に対しても明るし、飾らないし、嘘をつかない。その上、親孝行で世話好きで、手話だって出来る。これだけ揃えば人気があって当たり前。みんな大好き大島優子。&lt;br /&gt;
:――本当にそうだろうか？&lt;br /&gt;
:僕らが優子に惹かれる理由は、本当にそこだけなのだろうか？　テレビや雑誌で太陽の様に笑う優子を見て、なぜか切なくなる時がある。正しい事を正しいと言い切る優子を見て、ハラハラする時がある。期待に応えようと頑張り過ぎて倒れたり、誰かのために誤解されて傷ついたり…。どうしてそこまで一生懸命なのだろう。&lt;br /&gt;
:子供の頃の逆上がり。一番初めに出来た子は、みんなのお手本になれたけど、先生が横について教えたり、みんなが声を嗄（か）らして応援したのは、最後まで出来なかった子の方だった。&lt;br /&gt;
:僕らが優子に惹かれる理由は、彼女が本当に欲しいものを、まだ手に入れられていないからかも知れない。その愁（うれ）えが、あの明るい笑顔を引き立たせているから…。&lt;br /&gt;
:優子を見ていると、生きてるなぁって思う。きっと、誰よりも一生懸命生きている」&lt;br /&gt;
*『[[週刊AKB]]』の大運動会の50M走で1位を獲得。大島は運動神経が良く、特に足はAKBで一番速い。体力測定でも1位を取っているというNo1スプリンター。ムチャぶりドッジボールでは、驚異の撃破率を誇り、数々のメンバーを血祭りに上げてきている。大島本人がアウトになったのは、峰岸にヒットしたボールが大島にも当たってアウトになったという巻き添えのみだったが、[[増田有華]]に撃破され2度目の恥ずかしメイクとなった。&lt;br /&gt;
*AKB48の中で、誰にも負けないことは？　「身体能力です。スポーツは得意ですね。AKBで運動会をやった時は、メンバーの中で「一番足が速い」に選ばれました。ダンスは一番じゃないけれど、スポーツは負けません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8T00321&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/interview/20120501-OYT8T00321.htm?from=navlk&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今まで、どんな身体を張る仕事でも「NO」と言った事は無いが&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊AKB』号外 10/07/11&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[週刊AKB]]』で激辛料理を食べて号泣してからは、まったく食べられなくなった。「あれ本当にヤダ。なんかね、ムカツクの存在が。だからあれを食べてから、辛い物食べれない。大っ嫌いになっちゃった」。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊AKB』DVD特典&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*必ず心掛けていることは、「楽しむということですかね。楽しいこと、うれしいこと、苦しいこと、悲しいことも全部含めて、何でも楽しんじゃえという感じですかね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8T00321&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/interview/20120501-OYT8T00321.htm?from=navlk&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幼少期===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_1991.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;（1991年頃、3歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_1992_12_24.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;（1992年、4歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1988年10月17日、栃木県内の木村産婦人科で大島家の長女として生まれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;日本人の父親と、アメリカ人と日本人のハーフの母親を持つクオーター。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1000&amp;quot;&amp;gt;スポニチ http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100721000.html&amp;lt;/ref&amp;gt;兄妹には、3歳上の兄がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100428&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』 10/04/28。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「優子」という名前の由来は、「たしか、“優しい子”だった気がする（苦笑）」。[[秋元才加|才加]]「でも何でもOKじゃない？　“優”って“すぐれてる”っていう」。「じゃあ、優れてる人間ってことで。いや忘れちゃった（笑）」。才加「一番簡単そうなのに（笑）」。ちなみに、名付け親は祖父。…だとずっと思っていたら、実は父だった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2011年8月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*生後すぐに横浜へと引っ越し、そこで幼少期を送る。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃から人前に出ることが好きで、お遊戯会でも立候補する様な子。昔から元気で、木登りが好きだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋も幼稚園の頃。あるAKBの握手会に「同じ幼稚園でした」という男の子が来て、母親に確認したところ、実はそれが初恋の男の子だったとか。「当時の写真を見て、確かに面影があるなって、やっと思い出しました」。ちなみにその子とは幼稚園の卒業式で別れてぶりの再開だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子役・ジュニアアイドル時代===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_1996.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;デビュー作（7歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2000.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2000年頃（11歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1996年、7歳（小学1年生）の時、母親のすすめで劇団に所属し、芸能活動を始める。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note623&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン!!SUPER』10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;子役としてのテレビデビュー作は、同年のドラマ『ひよこたちの天使』&amp;lt;ref&amp;gt;『ウチくる！？』2010年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小3の時のドラマで、山中湖へ飛び込むシーンなどの撮影があった。母親もいたが、スタッフから「お母さんはこの現場を見ないで下さい」と言われ離された。後で聞いた話だと、保険金をかけられていた。危険な撮影などもあったが、既に女優を目指すようになっていたため、別に辛いとは思わなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*低学年の頃は様々な仕事で引っ張りだこだったが、高学年になると仕事が減少。そこで、ある傾向に気がついた。最後の2人まで絞るところまでは、オーディションでも残れる。でも最後の最後で一人を決める時に落とされてしまう。ある有名CMのヒロイン最終オーディションもそこで落とされ、思い切って理由を聞いてみた。「そしたら、『雰囲気かな…』。あぁ、また雰囲気かと。同じ事をよく言われてきたから…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*子役時代はセリフの少ない再現VTRなどの仕事が多く、本人は「芽が出なかったので、辞めようと思った」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note623&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン!!SUPER』10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;そして別の仕事、ジュニアアイドルなどの活動を開始している。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の途中で、生地である栃木に引っ越す。父が、伯父の料理店を引き継ぐことになったのが理由だった。父は元々栃木の人間だったが、母親は馴染めなかった。大島父「正直言っちゃえば、来たくて栃木に来た訳じゃなかった」。優子「伯父さんの病気があって、だからね」。父「いろんな思いはあるけど、お父さん、後悔はしてない。人のために栃木に来たけど、自分が選んだ訳だから。人のせいにはしない。お店を10年近くやってた事で、いろんな経験も出来たしね。いろんな人と出会えた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*引っ越してから半年後に、両親が離婚。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;「ショックでしたよね。お母さんが出て行ってしばらくは、家にお母さんの物が無いと、なんか必死に探していました。もう何も無いのは知ってたのに…。お父さんにあたろうとは思わなかった。お父さんは別に悪くないと思ってた。でも、お母さんが悪いとも思わなかった。ただ、栃木に引っ越してきたこと、その出来事自体が良くなかったんだって思いました。大変そうだったなママ。初めて来た場所だったし、お父さんは地元だから友達もいるけど、お母さんにはいないし。だからママは可哀想でした。私にも頼って欲しいなって、ずっと思ってた」。両親の仲はどうだったのか。「ケンカで別れた訳じゃないと思う。だってお母さんが今でも、『お父さんは素敵な人だ』って言ってるから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*とにかく、大島は父親側に引き取られ、以後は父子家庭に育つことになる。当時は、引っ越したばかりだったため、相談できる様な友達もおらず、「母親は逃げた」と思っていた。でもそういう風に思っている自分も嫌だった。この年頃の女の子は難しく、はじめて生理がきたが、こうゆう時に本来相談するべき母親が大島にはおらず、かといって父親に相談できるような事でもなかった。でもどうする事も出来ないため、思い切って父に相談してみた。それで、もっと親子関係がよくなるかもしれないと思ったからだった。そうしたら父親もパニックになってしまい、結局はお婆ちゃんに教えてもらった。でもその様な事がキッカケで、父親には何でも相談できるという親子関係を築くことができた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父「お母さんと別れた時、子供達には家の事で一切、重荷にさせないようにとは、ずっと思ってた」。優子「どういうこと？」。父「例えば親が居なくなるにしても、死んじゃったなら、残ったみんなで支え合おうって言える。家事も3等分しようよとかなるけど、離婚は大人たちの勝手でなった事だから。子供に責任なんてまったくない。だから子供に手助けさせようとは思わなかった。洗濯やってよねとか」。優子「うん。一度も言われなかった」。父「精神的な負担は絶対避けられないけど、生活だけはせめてそうしたいと思ったんだ。だから掃除だって、料理だって、全部お父さんがやった。せめてそういうところで、『お母さんがいたらなぁ』って思わせないように、お父さん、そこだけは頑張ろうってさ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学に進学するも、それほど仕事が忙しかった訳でもなく、部活にはいくつか入ったが、すぐに飽きて辞めてしまった。仲の良い友達がいたが、その子が不良の道へ。初めはその子を不良グループから取り返そうとしていたが、自分も出入りしているうちに、自らも不良の世界へ。刺激的な不良の世界に魅せられたというのもあるが、もう一つの原因が、やはり両親の離婚。「なんで私ばっかりこんな目に遭うんだろう。別にお母さんを責めているんじゃなくて、なんでこんな運命なんだろうって」。やり場のない気持ちの行き先を、夜の街へと求めてしまった。「だけど、周りにも結構いたんですよ。片親の子って。それで、一番自分が不幸だと思っているのがバカらしくなった。私には友達がいっぱい居たし、お父さんのお店のお客さんも優しいし。巡り会う人に、環境に、本当に恵まれていたんですよね。なのに自分をドン底に叩き付けていることが、バカらしくなったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父「今、思い出したから。優子がコンビニでたむろしていた事件を。友達の家に泊まりに行くっていうから、いいよって許したんだよ。で、夜遅くにレンタルビデオを返しに車で行ったら、コンビニの前で若者がたむろしてて、なんだコイツらって。その中に優子がいた（笑）」。優子「スイマセン」。父「このヤローってね、連れて帰った」。優子「それで3日間、外出禁止みたいな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学生当時、付き合っていた彼氏のためにバレンタインにチョコを作ったが、隣の中学校だっためになかなか会う事が出来ず、「渡したいなって思っていたけど、渡せなくて1ヶ月経ってチョコレートが腐ったの。もうダメだなと思ったとたんにフラれました。チョコレートと共に私もゴミ箱へ～」&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=modelpress_021168520&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学3年生になり進路を考えだすが、やっぱりお芝居の仕事がしたいと思う様になる。だがそれに反比例して仕事はほとんど無くなってしまう。子役の需要は小学生。それ以上の年齢の役はオーディションなどは開催されず、大手芸能プロダクションに所属しているタレントが配役される様になっている。劇団系の事務所から、将来性を見込まれた子役が女優系の事務所へと引き抜かれて行くのもこの時期で、大島にもその手の話も来たが、すべて断っていた。「7歳から見てくれていた、マネージャーさんを信頼していたので…」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2004年、高校に進学し、男子バレーボール部のマネージャーになる。「けっこう世話好きなんですよ？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高1の時に、小学生以来会っていなかった母親と4年ぶりに再会。それまでは、たまにメールが来て、それに少しだけ返信をするだけの関係だった。「ママから『ご飯行こう』ってメールが来ました。パパには言いにくかったけど、今なら言えると思って。『ママとご飯に行ってきていい？』と聞いたんです。一瞬、ビックリしてたけど、すぐ優しい顔で『いいよ』って。ああ、これはもう溶けたんだなって思いました」。お母さんも楽になれたのかな？　「いや～なってないと思いますよ。少なくとも最近までは。ママ、悔やんでたから。私とお兄ちゃんに申し訳ないって、自分を責めてたから。それで私言っちゃったんです。『ママはママの人生なんだから、好きに生きてよ』って。ママ、『強くなったね』って寂しそうに笑ってた。ちょっと可哀想でしたけどね。でも今は、何かに悩んで相談すると、『もっと楽に生きたら？　優子の人生は優子のものよ』って言われます（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2004.jpg,100%){};&amp;lt;br&amp;gt;Doll&#039;s Vox時代&amp;lt;br&amp;gt;（2005年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*寿命を終えた子役が、次のステップへと進める者はほとんどいない。それでも一度だけ光が射した瞬間があった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;フジテレビの『SDM発i』という番組のタカミープロジェクト「Doll&#039;s Vox」に参加。これはTHE ALFEEの高見沢俊彦がプロデューサーとなり、新時代のアイドルユニット結成を目指して展開中のこのプロジェクトで、コンセプトは「業界初、50人組のアイドルオーケストラ」。その後プロジェクトはCSの『CS発!美少女箱』に移動し、メンバー25人で2005年にCDを1枚リリースしたが、それを最後にグループは自然消滅。所属メンバーは、個人個人の活動へと戻っていった。「これは期待のグループだ」と本人は思っていただけに、活動終了を聞かされ相当落ち込み、所属事務所も辞めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにこのグループには、アイドリング!!!9号の横山ルリカも所属しており、のちにユニット「[[AKBアイドリング!!!]]」として共演している。&lt;br /&gt;
*2005年、当時は高校2年生で、そろそろ進路を決めなければならない時期だった。栃木から東京まで通うのも金銭的な負担がかかるし、小学生の時からやっていた手話を生かし、手話通訳士（フォトブックだと社会福祉士）になろうかとも考えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*それに反対したのが、契約を終了するはずだった事務所のマネージャー。「『もったいないよ？　まだ諦めなくてもいいんじゃない』と言ってくれて。でも、もういいんですって。本当は諦めたくなかった…。そうしたら、『秋葉原でこんなのやってるよ』って。これで最後。そう思ってAKBを受けたんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48として===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2006年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2006.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;最終審査時&amp;lt;br&amp;gt;（06/2/26、17歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2006_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;デビュー当時&amp;lt;br&amp;gt;（2006/4、当時17歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2006b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2006年（当時18歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月26日、AKB48の追加メンバー[[オーディション]]の最終審査に合格。「審査員の一人が手元の紙に○ってしたのが見えたんです。これは受かったなと（笑）」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;しかしオーディション終了後、[[秋元康]]と夏まゆみが2期生の代表に選んだのは、[[秋元才加]]と[[宮澤佐江]]の2人で、大島ではなかった。[[戸賀崎]]も当時の大島について、「それが…まったくオーディションの時の優子はまったく印象にないんです。秋元、宮澤の印象が強すぎたせいですかね」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3日後ぐらいからレッスンが始まり、高校が終わった後に東京まで来てレッスンし、終わった後に栃木に帰るということを繰り返していた。送り迎えは父がしてくれて、お弁当なども作ってくれていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20101013&amp;quot;&amp;gt;『スーパーモーニング』2010年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*レッスン中からメンバー同士の戦いは始まっており、とにかくダンスを早く覚えた者が勝ちみたいな状況だった。2人1組でペアのレッスンがあったが、大島はダンスの上手かった[[梅田彩佳]]と組み、なんとか盗んでやろうと考えていた。それほど必死だった。「スカート、ひらり」というユニット曲があるが、その5人に選ばれるのは、運営に認められるという事だったので、どうしても自分も入りたいと思った。そして自分も選ばれた時には、親に報告したほどだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、梅田とは一時期一緒に住んでいた事もあるらしいが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;note071128&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;いつからか、彼女とは疎遠になってしまった。「駅まで一緒に歩いて行ったりとか。だけどいつの間にか、梅ちゃんとは別々に帰るようになった。なんでだろう…と思ったけれど、まだ深い話が出来る仲じゃなかったら、そのままになって…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;（当時の[[梅田彩佳]]の気持ちは、彼女の項目を参照）。&lt;br /&gt;
*もう一つ試練があった。「当時のチームKを引っ張って下さっていたマネージャーさんが居たんですが、なんか私、その人に初めから嫌われてて。いきなり、『お前か、芸能界でやってたってヤツは？　どうせ甘く見てんだろ？』。そんなつもりないですと言っても、『わかってんだよ、オレは』、フンって睨まれて。理由は分かりませんでしたけど、しばらくは徹底して嫌われてましたね」（それが経験者である優子へのエールだった事を知るのはもっと後の話。「恐れ入ったよ」と彼なりの言葉で努力をねぎらうのだった）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームKと言えば結束力の高さや、仲間意識の強さが有名だが、最初はみんなほとんど口をきかなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;ライバル意識が強く、いろいろな事が積み重なり、みんなフラストレーションが溜まっていた。そしてデビューの前日には、[[秋元才加]]と[[大堀恵]]の大喧嘩も起こった。&lt;br /&gt;
*4月1日、2期生で結成されたチームKのメンバーとして劇場公演デビュー。初日こそ満員となったが、じょじょに客数は減っていった。デビューのセットリストはチームAが前日まで使用していた物だったため、ファンも複雑な思いがあり素直には受け入れられなかった。むしろ酷評されたとも言っていいほどだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;「気付いたんです。初日のお客さんはチームAのファンだったんだって。ああ、だから公演中にヤジが飛んでいたのかと。逆に納得したんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;当時はヤジが禁止されてはいなかった。むしろ、メンバーを鍛えるためという名目で、運営側から頼まれていたというファンもいたという。「ただ…お見送りさせて頂く時に、『今日もダメだったね』とか、『もう来ない』なんて言われるのは、さすがにグッサリきましたね…。私は高校3年生でしたから何とか気持ちを強く持つことが出来ましたけど、幼いメンバー達は、みんな楽屋で泣いていました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月8日、「たかみな降臨事件」。チームKの公演中に、この日誕生日だった[[高橋みなみ]]がサプライズでステージに登場するとスタッフから告げられた。実際に高橋が登場すると、それまでとは段違いの盛り上がりとなり、チームKのメンバーは愕然とさせられる事になった。高橋「あれは申し訳なかった」。優「申し訳ないと思ってたんだ。ふ～ん」。高「思ってる。スタッフさんから『誕生日だから出よう』って言われて、『いや出れないですよ。他のチームですよ？』って。これはブーイング来るなと思ったら、お客さんが優しくて助かっていう…」。優「たかみなコールで、全部持って行きやがった（笑）」。高「言ったも～ん、スタッフさんに。『私これでチームKに嫌われましたよ』って。そしたら、『それでいいんだ』みたいな。全然良くないしと思ってショック」。優「アハハハ。大人達の思惑通り（笑）。あれでみんな負けたくないと思って、一気に団結したから。『高橋みなみ、あいつには負けねぇ』って（笑）」。高「やっぱ嫌われてたんだ～！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*だがそれが、“チーム”というものを意識する様になったキッカケにもなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;バラバラだったチームKのメンバーは、どうすれば良いかを毎日話し合いをするようになった。それから互いに打ち解け合うようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:自分たちは、可愛いチームでも、お淑やかなチームでもない。チームKが目指したのは、ダンスとパフォーマンス。そのために個性を消し、個々のダンスの癖も無くし、一糸乱れぬ団結を持つ体育会系のチームへと進んでいった。これまで大島は、ダンスの優等生ではあったが、誰に教える様なことはしてこなかった。だが、それからは気づいた点があれば、相手が望むと、望まざるとに関わらず、注意していった。「手の角度から、しゃがみの高さまで、本当に細かいところまでこだわったんです。すると、ステージの空気感もどんどん良くなっていく。そんな成果が毎日感じられて、すごく充実していました」。チームKが団結していく度、じょじょに「チームKのファン」も増えていった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、[[板野友美]]のアンダーとして、大島がチームAの公演に出演。KのメンバーがAの公演に出演したのは初だった。高「今度は優子がAに代打で出てくれた時、Kのファンが押しかけて、すごい優子コール。あれで凹んだ（笑）」。優「チームで競ってたもんね」。高「ライバル。むしろ敵（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『HISTORY OF AKB48』 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月頃、岩崎夏海「初めのうちは、それほど僕の記憶に優子は残っていないんです。でもデビューして2ヶ月くらいだと思うんですけど、僕の中で彼女がメンター（指導者）となっていく、重要な出来事があったんです。いつもの様に劇場でマネージャーと雑談していたんですよね。で、あの頃、ちょうどファンの間で『推し』という言葉が流行り出していて、恥ずかしい話なんですが、スタッフである僕らもそういう言葉を使いたくてウズウズしていたんです。それで冗談半分に言った訳です。『誰が推しなの？』『○○が良い味出してますね』『じゃあ○○推しだ』という感じに。すると、たまたま横で耳にしていた優子が、僕らの所にツカツカとやって来て、こう言ったんです。『岩崎さん、スタッフの人が推しとか言っちゃいけないと思います』って。ファンの方が『推し』とか『干し』という言葉を使うのは良いけど、メンバーからすれば、スタッフには使わないで欲しい。みんな同じ気持ちで頑張っているのだから、平等に接して欲しいんです。みたいな事を、僕の目を見て、冷静に言ったんです。驚きましたよ。大人に見えたであろう僕らに、そんな素晴らしい意見を言う訳ですから。そして反省したんです。心のどこかで彼女たちをナメていた事を…。それからは、どのメンバーに対しても、プロフェッショナルな仕事をする仲間として接するようにした訳です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、初のKオリジナル公演「青春ガールズ」が開始。Aの真似をしていたチームに、自分たちの曲やフリが与えられた。メンバーみんなで一喜一憂し、チームKの結束力はさらに強くなっていった。しかし、大島だけは違った。大島はずっと一人でやってきていたし、アイドルグループのメンバー同士は仲が悪いという先入観もあった。だから、「みんなで仲良くしようと思う」と言っていても、「どこかで足を引っ張られるんじゃないか」という不安があった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note623&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン!!SUPER』10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;今だから言えるが、当時はぶっちゃけ猫を被っており、優等生キャラを演じていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20101207&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/12/07&amp;lt;/ref&amp;gt;心の中では、まだメンバーの事は誰も信用しておらず、ある日の話し合いで「私、みんなの事を信用していないから…」とボソッと漏らしてしまった事もある。全員シーンとなり、「えっ？　仲間…じゃないの？」みたいな空気になった。大島が本当にメンバーに心を許したのは、デビューから1年半以上たってからだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*当時、スタッフに言われてショックだった事に、「芸能活動が長いから、もう伸びないだろう。だから他の子に注目していこう」と言われたこと。AKBはコンセプトの1つに、成長の過程を見せるというのがあるが、大島はすでに“伸びしろ”はないと思われていた事。それが悔しかった。チームKではセンターを任されてはいたが、経験があるからとりあえず立たせておこうという感じで、スタッフから支持されていた訳ではなかった。当時、AKBの振付を担当していたのは夏まゆみで、メンバー全員にコメントを書いた本を配ったが、大島の本に書かれていたのは「いつか本物になってください」だった。最初は意味が分からなかったが、でもスタッフの話などを聞いていくうちに、自分の実力が認められてセンターを任されたのではなく、とりあえず経験者だからセンターに立たされていただけだと知った。おそらく夏が言いたかったのは「（今は偽りのセンターだけど）いつか本物になってください」という意味だと思った。立たされるのではなく、自分で立つ。それが本物になる事だと思った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、3rd Stage「脳内パラダイス」が開始。このセットリストには、大島のソロ曲「泣きながら微笑んで」がある。秋元からは「お前にプレゼントする曲なんだよ」と言われたが、そのありがたみよりも、プレッシャーの方が強かった。元々、女優志望のため、歌はそんなに自信はなかった。実際この曲になると、お客さんの中には眠ってしまう人もいた。秋元に相談したら、「お前は女優になりたいんだろ？　だったら女優としてアイドルを演じてるつもりでやれ」と言われた。それで気が楽になり、公演中に「寝ている人がいなくなるように、ちゃんと仕上げていきたいと思います」と宣言した。また、歌の上手い[[増田有華]]が舞台袖で出番前に大島の手を握りながら歌ってくれて、毎回音程を確認してから出るようにした。だんだん寝る人は少なくなり、最後にはいなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2007a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時19歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2007b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時19歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』のPV撮影で、久しぶりに演技をする事に。今まで歌やダンス、MCをやってきたが、やっぱり自分は「演技がしたい」と再確認した。そして本気で女優になろうと決意した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKのメンバーをシャッフルし「[[ひまわり組]]」を結成、この新体制で公演を行う事になる。色々といわくのあった両チームなので、当然賛否両論はあったが、メンバーによると、始まってしまえば素直に受け入れられ、お互いにかなり影響を与えたという。「チームAの技術やマイペースさには、本当に影響を受けました。『こんなに自由でいいんだ！』って。それまでのKって。私をはじめ“真面目で真剣”ってところがあったから、Aに殻を破ってもらって、自分の本来持っていた明るさを出せた気がします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月に公開された映画『伝染歌』（でんせんうた）に夏野あんず役で出演。他多数のAKBメンバーも出演したが、その内の一人、秋元才加と一緒に住むことになった。「才加は私と正反対で、感情がそのまま態度に出るタイプ。上手くいかない事があると、外へぶちまける事が多かったんです。正直、当時の才加にはイラッとしてましたからね（笑）。だからスタッフさんから2人暮らしをさせると聞かされた時は、倒れそうになりました（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2008a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2008年（当時20歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2008b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2008年（当時20歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2009.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時21歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』が発売。センターは、結成されたばかりでまだデビューすらしていなかった[[SKE48]]の[[松井珠理奈]]が務めると聞かされた。正直、「こいつはなんだ？」と思った。大島は選抜メンバーの20名には選ばれたが、フロントメンバーからは外された（衣装は制服がモチーフになっており、前列にいる10名は上着有りだが、後列10人は上着がなくシャツ。大島はジャケット無しだった）。実はこの曲の少し後に1[[期生]]が大量に卒業し、5期生など研究生あがりが重用されるようになってきた。AKBの中でもいろいろと変化の起こった時期だった。大島と同じく同期の[[秋元才加]]もフロントからは外され、2人で「とうとう来たよ、世代交代」と思った。でも珠理奈の存在は、逆にやる気を奮い立たされた。まだまだ負けてられないと思い、狂った様に頑張った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月29日、急性虫垂炎になり入院。手術を受ける。&amp;lt;ref&amp;gt;サンケイスポーツ http://www.sanspo.com/geino/news/081202/gnj0812020503012-n1.htm &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年====&lt;br /&gt;
*2月、今やAKBは国民的アイドルなどとも紹介されるが、しかし一昔前までは「人気は一部男性ファンだけのもの」とも言われていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』2010/3/3放送のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;そんな時、大島は『AKBINGO！』のジョシ・ジョーシキ5というコーナーで「女子高生がカラオケでよく歌うアーティスト」に自分たちAKB48を予想。結果、4位にランクインしており、女性人気も出てきた事に感激し号泣した。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』2009/2/25放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月頃、実はAKBを辞めようと思った事がある。「当時、自分なりにAKBを良くしたいと思ってたんですけど、いろいろ考えすぎて煮詰まっちゃって。メンバーともぶつかっちゃったり。でも、1回言いたい事を言って、後は相手に任せようって考えたら、気が楽になって。あの時期を乗り越えられたから、今のAKBがあるのかなって思いますね」と、当時を振り返っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*またこの頃に風邪で喉の調子を悪くする。この時期は公演の数が多く、余計に喉を悪化させた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月11日、大島は将来のために手術を受ける決意をし、14日に喉の手術を受ける事をK公演で発表した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bingo&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月14日、声が元に戻るかなどの不安や恐怖などもあり、やはりAKBを辞めたいとも思ったが、[[秋元才加]]をはじめとするチームKのメンバーから「やっぱ優子がいなきゃダメだ…」というメールを貰い、AKB48として活動を続けていく事を決めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100428&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 10/04/28。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:実は昔からのファンには分かるが、実際に手術前と手術後では大島の声が変わっている。本人も「ハスキーが良いって言われてたりもしたから、前の私の声じゃなくなったから、離れていくファンもいるかもしれないって、不安でしょうがなかった」と語る。でも「手術して本当に良かったなと思いました。めちゃくちゃ高い声が出せるんですよ。挑戦の幅が広がりましたね」とあくまでポジティブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月26日、コンサート「神公演予定」で、ファンの人気投票で選抜メンバーを決めるという「[[選抜総選挙]]」の開催を告知される。&lt;br /&gt;
*AKBとしてデビュー以来、大島はチームKのエースと呼ばれてきたが、AKB全体では、チームAというスター軍団に後塵を拝し、[[前田敦子]]、[[大島麻衣]]、[[小嶋陽菜]]、[[中西里菜]]の次に位置し、いつも4番手とか5番手というポジションだった。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より本人談。&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、エースとされていた大島、中西などのメンバーが卒業し、いつしか大島はAKBの人気を、前田と二分するにまでなっていた。&lt;br /&gt;
*7月9日に行われた[[第1回総選挙]]では、AKB48のエースを張り続けた[[前田敦子]]に次ぐ第2位。開票イベント当日、会場に大島の姿は無く、司会者は「途中からの参加」と説明していた。実はこの日、大島は高熱に浮かされ、立つ事も出来ない状態だった。スタッフにはイベントの欠席を勧められたが、大島は「応援してくれたファンに一言お礼が言いたい」として、会場に駆けつけた。&lt;br /&gt;
:壇上のスピーチでは「私は上を目指す事をやめません。皆さん、私の背中をこれからも押して下さい」と当選挨拶をした。イベント終了後は、自宅に運ばれ数日間仕事を休養する事になった。&amp;lt;ref&amp;gt;『ザ！芸能人ナイショのストーリー(秘)映像GP』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[浦野一美]]によると、選挙後、シアターの楽屋で大島と会い、どう話しをしていいのか浦野が迷っていると、大島がポロッと「10年後、私は残るよ」という言葉を発したので、浦野は感動して「ゾワ～」ってなったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0618&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポン』 10/06/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ソロの活動も多い大島だが、常に「AKB48の大島」である事を意識して行動しているという。「仕事をキチンとやるのは当たり前ですけど、挨拶や楽屋での振る舞いも気をつけました。スタッフの方にも『AKBの子はしっかりしてるね』って思われたら、他のメンバーの仕事にも繋がるんじゃなかと思って。そうやってAKBをどんどん盛り上げていく、それが総選挙で2位を頂いた私の役割じゃないかなって思ったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:テレビ局関係者も「彼女を取材して、悪い印象を持つ人は聞いたことがありません。取材前はほかのメンバーを気に入っていた人も、大島を取材すると、彼女のファンになってしまうほど。礼儀正しいし、笑顔を絶やさない。撮影中も、自分に何が求められているか、キチンと考えて対応するため、こちらとしても非常にありがたいのです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/4833408/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月15日、ダンサーとの交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
*10月17日、写真集発売記念握手会にて交際については否定。友達である事を強調した。運営からの処分も無し。&lt;br /&gt;
*12月4日、岩崎夏海が小説『もしドラ』を出版。登場人物の一人で、主人公と同じ野球部マネージャーの宮田夕紀は、大島がモデルになっている。岩崎が秋元の元を卒業し、小説家に転身したキッカケの一つも大島だったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2010.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2010年（当時22歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月12日、チームシャッフル後、新チームKが一番最初に公演を開始。K6th「RESET」初日直前に送られてきた大島のモバメには、「久しぶりに燃えてる自分がいる。この感情が懐かしく感じてうれしい」と書いている。始まった公演では、チームAから異動してきた[[板野友美]]と大島によるダブルセンターという形だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;BB1005&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』2010年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナのコンサートにて、去年に引き続き今年も「[[選抜総選挙]]」が行われる事が発表された。『総選挙ガイドブック』の[[戸賀崎]]の大島の印象。「普段は無邪気なお転婆娘。しかしポテンシャルの深さはどこまであるか分からない」。また「弱音を吐いたのをほとんど見た事がない」。『[[週刊AKB]]』の後藤P「大島は常に全力投球な所が良い。何をやってもらってもメンバーでは最高レベルだから、良いお手本になるんだよね。ウチの必需品。彼女はね、分かっているんだよ。アイドルには必ず寿命があるんだって事を。限られている期間で結果を出さないと、未来は拓けないってのを知っている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]は大島について「スキルの高さ、実力は一番。ただ、きちんと出来るので求められるものが高く、みんなが満足してくれない部分が出てきちゃう。いくら頑張っても、『頑張ったね』というふうに言ってあげにくい」と評価している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh3&amp;quot;&amp;gt;スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100525-OHT1T00030.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また、AKB48のコンサートでは毎回、1人のMVPが選ばれているが、これまでの大島が、どんなにハイレベルな結果を披露しても、MVPとして表彰されることがなかった。大島がMVPになれない理由について秋元は「大島は個人競技では1位。ある種完璧でもある。でも完璧であるが故に、なかなか評価に繋がらない。わざわざMPVをあげる必要がない」とした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;さらに「いつもお前は期待値が高いから、それ以上のものが生まれてこない」と言っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note639794&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100610-639794.html&amp;lt;/ref&amp;gt;だが秋元は「大島には僕にさえ見えない大きな伸びしろはある」とも言っている。「じゃあ、どこを伸ばせばMVPが取れるのか？」ずっと大島は考え続けなければならなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;第2回選抜総選挙当選挨拶より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、中間発表が行われ大島は2位と発表された。これで第1回の速報から第2回の中間まで、5回連続で2位に留まっている事になる。しかし、これまではどうしても前田の上を行く事は出来なかったが、票差は僅差でありどちらが1位を獲ってもおかしくはない状況となった。&lt;br /&gt;
*大島はインタビューで、去年の2位という結果について「2位をもらって頑張りが認められたんだって。まあ、ショックは3割、嬉しさは7割って感じですかね」と答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また、[[第2回総選挙]]の目標順位を聞かれ、1位を狙える順位にいるメンバーが敢えて1位を狙わないと言う中、大島のみ「1位です」とはっきり答え、[[前田敦子]]からセンターを奪取する事を力強く宣言している。&amp;lt;ref&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010/06/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日の開票日。最後の最後でついに前田を逆転し、念願の1位を獲得した。最大の大舞台で、毎日の積み重ねが認められた瞬間だった。壇上で大島は「嘘のようです。いつも2位の大島としてやってきて、今年はきっと下がると思っていました。こんな光栄なことはありません。昨年は『背中を押してください』と言いました。今年は、そうは言いません。付いてきて下さい」と当選挨拶をした。続けて「AKB48は日本一のトップアイドルグループとして輝いていけるように努めます」と宣言すると、会場のファンからは大きな声援が送られた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/100609/msc1006092234002-n2.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48結成時からの“長女”チームAのエース前田を抜いたという快挙は、大島本人にも、周囲にも影響は大きい。4カ月遅れでデビューした“次女”チームKは、最初は「しょせん2軍」とも呼ばれた。そのチームKのエースによるAKB1位獲得は“三女”チームBのエース[[渡辺麻友]]や[[柏木由紀]]、今回躍進した名古屋SKE48の[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]ら、他のメンバーにも「頑張り続ければ、いつかはセンターになれる」という希望を与えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note639794&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:そしてこれまでAKBのエースとして引っ張ってきた前田に対しては「あっちゃんにしか分からない重圧を背負っている姿は、真横で見ていてすごかった」としながら、これまで前田の横でサポートする側だった大島が、期待を一心に背負って、初めてAKB48のセンターに立つ事になった。秋元も「大島優子なら、ますますAKB48を引っ張って、輝かせてくれる」と太鼓判を押した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note639794&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*岩崎夏海（『もしドラ』作者。2007年までAKBプロデューサーの一人）は、選挙の結果について「優子の1位は2位からの躍進ですから、一般的に言えば『まさか』というほどではないかと思いますが、それでもやっぱり『まさか』という思いはありますね。というのも優子はどちらかというとマイナー志向というか、野球で言えば&amp;quot;月見草&amp;quot;と言われた野村克也さんみたいな魅力を持っている存在。僕にとってもそれが魅力なのですが、&amp;quot;ひまわり&amp;quot;と言われた長嶋茂雄さん的な魅力を持っている前田には、人気では敵わないだろうと思っていたからです。だから、僕は今でもなぜ優子が人気があるのか、1位になったのか、本当のところは分からないくらいなんです。それでも、優子が『アイドルの仕事というのは人気を得ることもそのうちの一つ』と考え、昨年の2位のという順位を受け、1位を目標にあらゆる努力を惜しまなかったことは想像に難くありません。今回の結果は、その努力のたまものと考えると、彼女の生き方には心から頭の下がる思いです。また、AKB48全体にとって今回の選挙は、『不動の1位に変動があった』という意味でとても歓迎すべき事態だと思います。変化していくこと、成長していくことが、AKB48のみならずあらゆるものにとって大きな魅力の一要素でありますから、今回の順位変動は、さらに多くのファンの関心・興味を引きつけることになるのではないでしょうか」。&lt;br /&gt;
:――前田と大島はライバル同士でありながら同じ太田プロ所属で、仲も良く、信頼関係があります。その点はどう見ていらっしゃいますか？&lt;br /&gt;
:「前田と優子は何から何まで全く違うので、&amp;quot;ライバル&amp;quot;というのはピンと来ません。でも、2人とも女優志望だし、1位2位を2年連続で争うところだけ共通しているのが面白いですね。その意味では、強烈な刺激を与え合っている存在だとも思います。違うけど競い合う部分があるというのは、同じ事務所の同僚としては、理想的な関係ではないでしょうか。2人が同じ事務所というのは、もちろん秋元さんはそれを考慮してそうしたのだと思いますけど、とても運が良かったことだと思います」。&amp;lt;ref&amp;gt; www.cyzo.com/2010/06/post_4720.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月13日、選挙後初のイベント「ポニーテールとシュシュ発売記念全国握手会」のミニライブで、大島が前田に代わりセンターポジションを務めた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0024957&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月に行われた選挙後初の大舞台であるロスの海外公演が行われる。しかし収容人数約7000人に対し、集まったファンは約3000人と、海外公演の厳しい洗礼を受けてしまった。もちろんこれは大島がセンターになった事とはまったく関係はないが、ネット上では大島への批難なども見受けられた。今後は大島が、責任や批難なども受けなければなならない。理不尽ではあるが、それがAKB48のセンターとなった者が背負わなければならない宿命でもある。しかし当の本人は「（空席の目立つ客席に）奮い立たせられました。そう思うことが久しぶりだったし、そう思えることがうれしかった。（自分たちは）まだまだだなあと。かなり刺激になりました」と、逆にやる気を奮い立たせていた。しかしメンバーに対しては「みんな集中力が足りないと思う。日頃から鍛えていかないといけない」と、厳しい言葉も口にしている。&amp;lt;ref&amp;gt;スポーツ報知 hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100703-OHT1T00084.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/07/03/0003158512.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、総選挙で逆転1位を獲得した事により注目度を上げ、2010年度グーグル上半期の検索急上昇ランキングの人物部門でも1位を獲得した。 &amp;lt;ref&amp;gt;INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100707_379015.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月21日、大島とタレント・ウエンツ瑛士との交際騒動が一部スポーツ誌で報じられる。すぐに双方とも交際は否定し、処分などは行われなかった。&lt;br /&gt;
*2010年7月23日、ウエンツとの交際報道後、イベント「お台場合衆国2010」に出演し、初めて公の場に姿を現した。イベント出演前には関係者に「（何もやましい事は無いのだから）堂々と胸を張ってやっていきたい」と、打ち明けていたという。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100724-657335.html&amp;lt;/ref&amp;gt;熱愛や交際については双方がすでに否定したものの、大島のファンからはエールが送られたが、アンチからは「リアル！！リアル！！」とヤジの大合唱。熱愛報道が“本当”だと責め立て、イベントは異様な雰囲気に。大島を助けたのは[[高橋みなみ]]で、アニメ『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空の声優・野沢雅子に「かめはめ波を伝授してください」とオファー。野沢の指導の下、全員でか～め～は～め～波～！！とポーズを決めると、野沢は大島を気遣い「これで嫌なものは吹っ飛んでいったから」と告げた。大島も「めっちゃアドレナリンが出ますね。気持ちいい」と吹っ切れた表情を浮かべた。&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/07/24/0003235410.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;イベント終了後、退場しようとする大島には記者が詰め寄ったが、[[前田敦子]]らメンバーが報道陣から大島を“ガード”するなど、最後までピリピリムードのイベントとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/07/23/0003234719.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙で1位を獲得した直後に、降って湧いた一大事件。「とにかくビックリしました。膝が勝手にガクガク震えだして…。それでやっと自分の置かれている状況に気づいたんです。私は1位になって。AKBもこんなに大きくなって。そしてゴシップ記事までこんなに大きく…」。ファンやスタッフの視線が怖かった。誰かが立ち話しているだけで不安になった。だがそれ以上に優子は思った。「足を引っ張ってしまったなって…。頑張っているメンバーに申し訳ない…と」。そしてメンバーに謝ろうと決めた。まずは選抜メンバー一人ずつに頭を下げて謝った。「大切な時期に、足を引っ張ってしまって本当にごめんなさいって…。みんなは、『え？　あ、そのこと？』という感じで笑ってくれて。すごく救われました」。チームKのメンバーにも公演の前に行う円陣の際に謝った。「メイクさんには楽屋から出て行ってもらって、メンバーだけにしてもらったんです。それから全員に話したんです。みんなが一生懸命築いてやっとここまで来たのに、私のせいでごめんなさいって。真剣に真面目な顔で謝りたかったのに、みんな凄く優しい顔をしていたから…。どうしても堪えきれなくて…。そうしたら才加や佐江まで一緒に泣いてくれて…」。それから、チームAとチームBの元へも謝りに出向いた。「もう二度と、仲間達、そしてファンの皆さんに迷惑をかけちゃいけない。そう思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月31日、雑誌インタビューで[[秋元康]]が選挙について語る。まず大島が1位を獲得した事について。秋「大島優子に関しては、もちろんスキルが高いし、認めてあげたいけれども、もっとできるはずだって事で、今までそれほど褒めてあげなかったんですよね。勉強のできる長女みたいなもので、あえて目をかけなくてもっていうのがあった」。イ「今後AKBのセンターを任せる訳ではないんですよね？」。秋「まずは17枚目のシングルのセンターが大島優子ですね」。イ「大島がAKBのセンターに立ち続けるという報道も一部あったりして、みんな気にしてますよね」。秋「あれは誤報ですね。次の選挙が実施されるまでの1年間を大島がセンターで行くって言っている訳ではないです」。&lt;br /&gt;
:イ「『[[ヘビーローテーション]]』が優子にすごく合ってると思うんですけど」。秋「いや、誰が1位になるかなんて分からないわけだから、優子に合わせて作った訳じゃないですよ。でもやっぱり神様はちゃんと見ていて、その時に1位になるべく人を、その曲にぴったり合ったセンターを持ってくるんだなと思いました。芸能界ってそういうものが大きいですよね。優子がずっと2位で1位を獲れなかった。じゃあ神様はどこで1位にしてやるんだっていう絶好のタイミングだったと思うし」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bb1009&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』 2010年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;[[じゃんけん選抜]]は神様が選んだのかも知れないが、総選挙は神様じゃなくてファンが選んだんだと思いますけど。&lt;br /&gt;
*ベビーローテーションの握手会後、「みんな、『ヘビロテでのセンター、いいよ』って言葉をかけてくれてとっても嬉しかった。『やっぱり違う』って思う人もいるのは分かってる。だから、『そうだよな』とか『いや、自分らしくが一番』とか揺れ動くことが多くて、結局はその状態が続いてることがあるんだけど…。でも、握手に来てくれた人に直接『頑張れ』って言われるとすごく力になるんだ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10626173664.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、写真集『君は、誰のもの？』の発売記念イベントで取材に応じ、「センターにいることに慣れない感じや、どんなスタイルでいればいいのか迷っちゃった」と、最近ずっと悩んでいたと明かした。しかし[[秋元康]]から「結局は自分と自分の戦い」といった助言や、「大島がセンターだから“ヘビーローテーション”の歌い出しの『ワン、ツー、スリー、フォー！』っていう掛け声を入れたんだよ」って言ってもらえて、すごく嬉しかった。それで「慣れる慣れないじゃなくて楽しもうって思えたんです」。センターの重圧に悩んだ時もあったが、「本当に嬉しくて、これを全うできなきゃ損！　張り切って前に出るのも嫌だし、自分らしさがなくなるのも嫌。センターを楽しもうと思うし、自分っぽさを出せればいい」と吹っ切れた表情を見せた。&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/79358/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;MSNエンタメ http://tv.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=384760&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[じゃんけん選抜]]について。「正直発表された時は『えー！？』って思いましたけど、その隣で、まだ一度も選抜を経験していない子たちがすごく喜んでいるのを見て、『これもありなんだなぁ』と。この子たちがじゃんけんに勝って選抜に入ったら私も嬉しいな」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、結果は[[指原莉乃]]に1回戦で敗北し、初めての選抜落ちを経験。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『ヘビロテ』以降も、自分がセンターを任されるとは考えなかったのか？　「総選挙はあくまで次のシングルのセンターを決めるためのもの。それは分かっていました…。でも、ひょっとしたらって…。もしかしたら、その後もなれるかも知れない…そう思っていました」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;『ヘビロテ』の次は『[[Beginner]]』で、センターが複数いるというAKBでも初めての特殊なパターン。[[第2回総選挙]]は国民的な関心度を集めたが、あまり運営側の目的である「次の曲だけ」という事を理解しているファンが多い訳ではなかった。マスコミも、次の総選挙まで大島がセンターを務めると報じていたものもある。だがそれほど「AKBのセンター」というのは、世間の大きな関心事になっていた。それ故、運営側はいきなり[[前田敦子]]に戻すと、反応が大きすぎると判断したのか、『[[Beginner]]』を特殊なセンター形式にしたと推測されている。「6パターンのセンターが入れ替わると聞いて、面白いなって思ったんです。年末に向けた勝負曲でもあるし。だけど、その次のシングルはじゃんけんで決めると聞いた瞬間、もう（自分がセンターを任される事は）無いなと思いました。もうこれは受け止めるしかない。あれは本当に、17枚目こっきりのものだったんだって…」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ファンが大島に津票したのは、AKBに変わって欲しかったという気持ちもあった。だが結局は、何も変わらなかった。「ファンの皆さんが自分の事の様に悲しんだり同情して下さる前に、自分の気持ちをしっかり強く固めておかないと、私、潰れちゃうかもって思ったんです。だから頑張って先に飲み込みました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、『AKB48東京秋祭り』でお披露目された[[NMB48]]の感想を聞かれ、「元気が良い。（年齢差は）従兄弟ぐらいだと思いますけど。SKEでさえもまだ全然把握できてないので。もうオバチャンになっちゃったんですよ。みんな同じ顔に見える。あれだね“お局”。早く抜けないとね。みんな（若い子の）芽が出ないから」。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スター姫さがし太郎]]』2010年10月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「メンバーはライバル同士なのに、結束する事など出来るのか？」。大島「すべてはAKB48のために。これが全員の原動力になっている。もちろんメンバーの中で目立つ事も大事、個人の仕事が入ってくるのも嬉しいけど、それによって得た知名度はぜんぶAKBの知名度、成功に繋がる。だから（ソロ仕事をやっているけど）脱退はしたくないし、いつまでの制服が似合うように髪を黒くして頑張ります」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20101013&amp;quot;&amp;gt;『スーパーモーニング』2010年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙を振り返って。大島「来年は誰が1位になるかも分からない。だから過去2回の総選挙では『その時の人気ランキング』っていう感じ。それにいつCDの売れ行きが悪くなっていって、まったくテレビに出なくなっちゃってるかもしれないし。私とか麻里ちゃん（[[篠田麻里子]]）は、いなくなっちゃったりしてるかも知れない。だから新しい世代の後輩たちが頑張ってくれればいいなって思う。でも後輩たちを見ていると、劇場公演に対しての気持ちをもっともっと強く持って欲しいというのはある。旧チームAのステージに対しての執念だったり、私たち旧チームKが『チームAに負けるな！』ってステージに立つことが目標だったり…っていうステージへの“思い”というか、そういう気持ちがそれぞれを成長させてくれると思うので。一番大切なところを守って欲しいし、積極的に築いていってほしい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48P&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]]に対して。「今回の総選挙はあくまでも『[[ヘビーローテーション]]』のセンターを決めるっていう選挙。やっぱりあっちゃんは“AKB48の顔”っていう役目はあるんですよ。でも『[[ヘビーローテーション]]』のPVとか番組、撮影の時に関しては、“AKB48を背負うプレッシャー”みたいなものを、少しは私に預けてくれているのかなっていう風には思ってますね」。&lt;br /&gt;
:「世間では世代交代なんて言ってるけど、交代なんてした訳でもなく、世代があった訳でもない。あの時、あの瞬間は、自分自身身震いしたし、劇的に感じたけど、私たちの関係は今も昔も何一つ変わっていない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48P&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、DVD『君は、僕のもの』を発売。&lt;br /&gt;
*12月4日、FNS歌謡祭に出演。この番組はそうそうたるアーティストが出演し、その前で歌を披露する事になるため、[[高橋みなみ|高橋]]によると、普段緊張しない大島も手が震えていたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index11.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48が5周年を迎えて。「私がAKB48に入ったのは、AKBが発足してから4ヶ月後のことで、チームKのメンバーとして加入しました。AKBがどんなグループなのか、どうゆう活動をしていくのかがはっきり見えていない状態で、1ヶ月のレッスンを一生懸命にやっていたと思うと、『おそれ知らずだな』と思います。こんにち在籍しているメンバーも、『よく、疑わずにここまで一緒にAKBで活動してきたょな～』って思います。その時は本当に必死で、がむしゃらに毎日のレッスンと劇場公演に励んでいました。少しでも雑誌に出れるものなら大喜び。そして毎日公演を行うことの喜びを噛み締めて、メンバーとぶつかったり分かち合ったりしていました。5年後に『国民的アイドル』なんて呼ばれるとは到底思えませんでした。辞めなくて良かった。そう思います。でも『ここまでこれた』なんて思いたくなくて、私達には、もっと大きな夢があります。その、大きな夢を叶えるために、5年前と変わらず精進していきます。だから、変わらずに応援し続けてください」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10731624635.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*年末、新ユニット「[[Not yet]]」の結成を聞かされる。「4人組？　それでコンセプトを聞いたら、ダンスもめいっぱい頑張るユニットだからって。いや、ちょっと待って下さい！　初じゃないですよね！？　だって梅島夏代がるじゃないですか！って」。梅島夏代とは、K2nd頃にダンス好きの4人が集まって自主的に結成したユニット。後に[[秋元康]]が認め、K5th公演で『エンドロール』という曲を作ってもらっている。5th終了後、チームKは解散。大島と梅田以外は別のチームやグループへと異動した。「それでも解散なんてしてないし、自然消滅したとも思っていませんでした。私の中で梅島夏代はAKBのダンスユニットのつもりだったから…。私だけまた新しく4人で作ってユニットデビューするなんて、裏切ったみたいで申し訳なくて…。嫌で嫌でどうしていいかも分からなくて、自暴自棄になっていたというか。さっしーやきたりえ、由依にも話しかけなかったり…。あの子たち、少しも悪くないのに…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_ooshima_2011_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2011年（当時22歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月8日、『ドキュメンタリー オブ AKB48 ～1ミリ先の未来～』でコンサート「[[サプライズはありません]]」のリハの模様が放送された。1日目終了後、メンバーの指揮を執っている[[高橋みなみ]]が体調不良によりダウン。高橋を戦友だと語る大島は、「（高橋が）役割すべて背負ってたんで、だから倒れたんだなって思って、申し訳ないなと思って」と後悔。2日目、具合悪そうな高橋の隣にいた大島が、誰かを叱り飛ばすシーンが放送される。一体誰に対して怒っているのか話題になったが、後の2人の対談でもその件が話題になっている。高橋「優子のすごい所は、誰にでも思った事をストレートに言うところだよね。あの時も私のために、バーンって怒ってくれて」。優「ああ～（笑）」。高「マジうれしかった」。優「そんなんじゃなくって。前日のコンサートたかみな熱中症で倒れたのを見て、何でこうなる前に私が支えてやらなかっただろうって。リハーサルの時、私も他の子と一緒になって浮かれてたから…」。高「翌日も体調が戻らなくって。なのに、『みんな聞いて～』って言っても賑やかな子がいて。そしたら優子が『たかみな具合悪いんだから静かにねe&amp;amp;』って」。優「今、気遣った？　この本、嘘無しなので、そのままどうぞ」。高「『たかみな具合悪いんだから、ふざけんじゃねーぞ』（笑）」。優「なんか、あそこだけドキュメンタリーにも出てた（笑）」。高「それ見て、思う人がいると思うの。優子がキレてるとか、怖いとか。でもあれは、優子が本当に私の体を心配して言ってくれたので、それをここで弁解したいです。私は」。優「ありがとう。でも気にしてないよ。私のファンの方からは、あんまり悪評価を受けなかった。『カッコ良かったっす』とか言われたし（笑）。だから大丈夫」。高「本当？　良かった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」2日目。新ユニット「[[Not yet]]」の結成をファンに発表。「最初ユニット結成を聞いたときは、正直、不安のほうが強かったのですが、自分もまた新しい可能性を見つけることができるんじゃないかなと思いました。今は楽しみな気持ちでいっぱいです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/43834&amp;lt;/ref&amp;gt;「秋元さんには、『ユニットをやっといて損はない』と言われました。当面の目標は単独ライブ。ミニライブでもいいからやってみたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ユニットお披露目後、梅島夏代のメンバーにも報告。「みんな、『頑張りなよ！』って言ってくれて。ありがとねって…」。その次にNot yetのメンバーの元にも。「今までのこと全て話しました。今までごめんね。私、頑張ろうと思ってるから。だから、あらためてよろしくお願いしますって…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、AX最終日。全384曲の中から第1位に選ばれたのは、大島が初めてセンターを担当した『[[ヘビーローテーション]]』だった。「すごく嬉しかったです。『優子がセンターだからって選んだわけじゃないし』って思ってる人だっているだろうけど、すいません、喜ばせてください」と喜びを報告した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10777822821.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月22日に公開される『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』では、AKB48からの卒業について、「19歳くらいからずっと考えてます」と語っている。タイトルにある10年後については、「売れなくても地味にお芝居をしていられたら」。また、つい最近「[[Not yet]]」の結成が発表され、大島はメンバーをけん引する役回りを今後も求められ事になった。これでは、なかなか映画界からのラブコールに応える時間的余裕はなさそうだ。それでも、「あせらず、ゆっくり時期を待ってという感じですよね」と本人はどこまでも自然体だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20110126&amp;quot;&amp;gt;http://eiga.com/news/20110126/14/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月18日、[[第2回総選挙]]のドラマチックな大逆転劇から1年。AKBの看板として走り続けた大島は、改めて「支え合い」を実感したという。「結局は皆さんと一緒に歩んで、支え合ってきたんだと思います。（震災により）日本中が悲しんでいる中で、エンターテイメント界は奮い立たせていかないといけませんよね。正直、今、総選挙をやることは、『どうなんだろう？』って思いました。でも、やるからには盛り上げたいです。明るくできるように挑戦します」。期待される連覇については、「もちろん狙います。AKB48を徹底的にやりたいんです」と答えた。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』2011年4月18日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月23日、去る3月、メンバーの人気投票を示す[[第3回総選挙]]が、今年も行われることが発表された。そんな中、人気トップの大島に、謎のプリクラが流出。芸能関係者の間でも「意図的な流出では」の声が上がっている。その問題の写真というのは、大島と思われる人物のキス写真。「以前も瞬間的に出回ったことがありましたが、第3回の総選挙の話が出てきたころから再流出。とくに人気の芸能サイトにも出回っているので拡大傾向にあります。“大島落とし”が狙い、と見られています」(ネットライター)だが、一方で巧妙な作り写真だという説もある。「昔のプリクラやケータイならいざ知らず、写真がボケ過ぎ。大島とよく似ている子を撮って、パソコンなどで編集したことも考えられる」(芸能関係者)。「以前から大島には彼氏がいて半同棲だという話はある。それをAKBの上層部は黙認しているとも。それを知っている大島嫌いのメンバーが何回も流しているという噂は、間違いなくある。総選挙前の潰しですね」(前出・同)。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊実話』 2011年4月28日 特大号&amp;lt;/ref&amp;gt;すでに選挙戦は水面下で始まっており、運営や事務所側が推しているメンバーの露出は増加傾向にある。反面、この時期のスキャンダルは、大きなイメージダウンに繋がる。大人数かつ、激しい競争社会であるAKBのメンバーが、「仲が良いのか？」というのは、誰しもが持つ疑問。だがそこはアイドル。メンバーからは「本当に仲が良いんです」というお決まり答えが返ってくる事が多い。ところが大島は本当にサバサバした性格をしており、結成時当初の事ではあるが「メンバーを信じていなかった」「大人数グループは足の引っ張り合い」とインタビューで答えている。第3回となる今回の総選挙の注目点は、「大島の連覇なるか、対して第1回のトップだった[[前田敦子]]の奪回なるかが最大の関心事でしょう」(アイドル評論家・堀越日出夫氏)。&lt;br /&gt;
*5月13日、子役時代から2番目が定位置だったという大島。大勢の中から数名選ばれる時は合格できるが、最終審査で1人を選ぶ時はいつも悔しい思いをしてきた。AKBに入っても、何でも出来る優等生ゆえの苦悩があった。だがファンだけは、そんな大島の頑張る姿をちゃんと見てくれていたのだろう。初めて1位に選ばれた。「もう奇跡にしか思えなくて。あの日の嬉しさは今でも忘れません。センターで歌わせて貰うことは、それだけではないけれど、やっぱり私の…夢でしたから…」。あの日、父に短いメールを送った。「初めての1位になれました。やっと誇れる娘になれたかな…」。返信はこうだった。「今までも十分、誇れる娘だよ」。&lt;br /&gt;
:前回の選挙の曲『[[ヘビーローテーション]]』について。「改めて色々な事に気づき、そして考える事ができました。あの曲は総選挙の順位で決まった曲。本当はあそこに立ちたかったけど立てなかったとか、メンバー一人一人の想いが強い曲です。できるだけその想いを大事にしたかった。だから、強引に引っ張って行こうとは思いませんでした。その代わり、1曲とはいえ“AKBの顔”になる訳ですから、常に自分の見え方を意識したり、真ん中の人の雰囲気って伝染しやすいから現場のムードを高めようとか。もちろん、自分が初めてセンターに立てた曲だから、私の曲という気持ちもありますけど、じゃあ、あの曲はセンターのものなのかと言ったら、絶対に違うと思う。そう考えることで、あっちゃんの気持ちもより分かった部分もあります。プレッシャーは大きかったけど、やっぱり喜びの方がその何倍も大きかったですね。ホント、幸せでした」。&lt;br /&gt;
:今年の総選挙について。「今年は正直、無ければ良いって思ってました。なぜなら、このまま逃げ切りたって思うから（笑）。2連覇ですか？　う～ん、したいですよね。それは本当に…。だけど頑張ってきたのは、152名のメンバー全員同じことですから。あと、なぜ今年も1位になりたいかと言うと、秋元先生をまたビックリさせたいから！　イヒヒヒ（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*秋元「（去年の総選挙で）優子が学んだのは、センターの厳しさ。AKBのセンターを張ることのシビアさを知る事が出来たと思います。誰がセンターになっても、すべてのファンを納得させることなど出来ない訳ですから。その厳しさを実感した事は、大きな財産になったと思う。1番辛かったのは、プレッシャーに耐える事だったと思うんですよ。右肩上がりのAKBで、もし人気が下がったらどうしようというプレッシャー。売上が落ちたら、自分のせいだと思ってしまいますもんね。その恐怖に打ち勝って『[[ヘビーローテーション]]』を、AKBの代表曲の一つにまで成長させた、その功績は讃えたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「世代交代」については、起こって欲しいと考えている。AKBの後輩から[[SKE48]]の[[松井珠理奈]]のような子が現われると良いなと思っている。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊プレイボーイ』　2011年5月23日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、速報が発表。この時チームKはTDCホールで「[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～|見逃した君たちへ]]」の[[K4th「最終ベルが鳴る」]]のリバイバル公演を行っていたが、結果は会場にも生中継された。2位で前田敦子の名前が呼ばれると、会場は割れんばかりの「優子コール」に。1位とコールされた大島は、胸に手を当てて深々と一礼。そして「感謝してもしきれない。まだまだ（最終結果発表まで）2週間ある。（今日発売された新曲）『[[Everyday、カチューシャ]]』をよろしくお願いします」と挨拶した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110525-781204.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終順位が発表。今年は前田敦子の前に名前が呼ばれ2位に終わった。笑顔で登壇した大島だが、スピーチで最初に口にしたのは、「第三者はいろいろなことを言います」と意外にも連日のようにファンの熱狂ぶりを報じているメディアについてだった。ミリオンセラーを記録する一方で、同じCDを異なる特典で何バージョンもリリースする手法は「AKB48商法」と揶揄されることもある。とりわけ、先日リリースされたばかりの『[[Everyday、カチューシャ]]』には今回の総選挙の投票権が封入されているということもあり、複数枚購入するファンが続出。賛否両論を巻き起こしていた。それに対し、「票数は、皆さんからもらう愛です」と宣言。支えてくれるファンに感謝した。すると、とうとう押さえられなくなってしまったのか、目を涙でうるませた。1位を前田に譲ったものの、その前田から「この1年間、みんなを引っ張ってくれたのは優子だと思います」と感謝を述べられると、大島も「AKB48の顔はあっちゃんだと思います」とお互いの健闘をたたえ合い、最後には涙ながら抱き合った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0032905&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月17日、フォトブック『優子』を発売予定。2万字インタビュー、[[秋元康]]や父親との対談などが収録。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10905386530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;女優・大島優子の誕生日（＝AKB卒業）について。「今は秋元先生を信じているし、お任せしているので、分かりません」。&lt;br /&gt;
:秋元（以下、秋）との対談より。秋「ずっと聞こうと思っていたんだけど、俺って優子には厳しいか？」。優「ですね。コンサートの時のMVP、1回も貰ったこと無いですもん」。秋「そうだなあ。優子はしっかり者の長女のイメージがあるからなあ。出来て当たり前だから、余程の事がない限り、MVPはあげない」。優「ひど～い！」。秋「でも、それは優子をそれだけ信用してるってことだろ？」。優「信頼もありがたいけど、MVPも欲しい」。秋「良くも悪くも、優子は本当に器用な子だなって。もし僕が野球部の監督だとすれば、いつも安心してバッターボックスに送り出せるヒッターなんだよ。でも、一方で心配になる部分もある。なんでも出来るせいで、逆に優子のエネルギーというか、可能性が分散しちゃうんじゃないかと」。優「自分では分散している意識は無いんですけど…。ただ、PVやドラマを観て、自分って“サエないな”って思っちゃったことはあります」。秋「優子が悩んでいる一番の原因は、子役をやっていたから、きちんと基礎が出来ているっていうことなんだ。僕も優子が出ていたドラマを観て、上手いと思った。でも、子役の演技って予定調和になるよね。優子はその頃に身に付けた予定調和を、まだ崩せていないのかも知れない。昔、まだ無名の女優とレストランに行ったの。女性だから壁際に座らせるじゃん。そしたら『秋元さんがこっちに座って下さい』って。『客に私が居るって分かったら面倒だから』って。いや、君のこと誰も知らないし！」。優「すごい」。秋「その人はしばらくして本当に有名になったのだけど、女優で成功する人って、そういう勘違いをしている女性が多い。どっかで笑われるっていうか、格好つけちゃって、みたいに思われる所にスター性がある。でも優子は笑われないよね。そういう点では。殻を破りたければ、勘違い、お前は何様だ！　っていう気持ちがあってもいい。すごく伸びると思うよ」。優「怖くて出来ないです」。秋「そこだよ。つまり、そういう何かで優子は、自分を追い込まなきゃいけないわけ。優子はAKBがラストチャンスだと思ってたんだよね？」。優「ここで落ちたら、芸能界は辞めようと思っていました」。秋「辞めたら、何してたの？」。優「社会福祉士です。そしたら入れたので」。秋「わかった。優子はね。器用で生命力に溢れているんだね。つまり、芸能界じゃなくても生きていける人だから、それが器用さになっている。決して悪い事じゃないよ。それが優子の魅力だし。だけど、たぶんクリエイターたちは、“この子はたぶんこの場所でしか生きていけないんじゃないか”っていう危うさに惹かれる事も多いんだよね」。優「そういう危うさは私には無いですよね」。秋「たぶん優子は、AKBの中で一番聞き分けが良い子だと思う。だけど、聞き分けが良いって事は、後回しにされやすいって事なんだよ。しかし、聞き分けが良くて素直な優子に、『悪い子になれ』と言うのも酷な話だよなぁ」&lt;br /&gt;
:秋「大島優子にとっての前田敦子って何なのかな」。優「…何だろう。ライバルであり、妹であり、仲間であり、かな」。秋「たぶん、対極にあると思う」。優「まったく逆ですよね。だからこそライバルだと思う事が出来るし、自分が長女で、あっちゃんが次女みたいな感じもあるし」。秋「それじゃあ、たかみなは？」。優「戦友です。分かち合える気持ちもあるけど、お前違うだろって言える部分もある」。秋「きっと僕が誤解してたんだよね。優子は子役から芸能界を見てきたから、どれだけシビアなのかも分かっている。だからこうして仕事があるって事が、どれだけ有り難いことかも知っている。でもAKBの中には、気持ちや行動が中途半端な子だっている訳だ。だからそういう中途半端な事をやっていると、バカだな、どうしてこんな恵まれた環境に気づかないんだって、冷酷なまでにプロに徹して考えていると思っていたわけ。でも違うんだよな」。優「どうなんでしょ。確かにこの恵まれた環境に気がつかないメンバーがいたら、イラッとするかなあ。少なくとも、残念だとは思いますね」。秋「イラッとするんだ。その気持ちが女優・優子には大切なんだと思うよ。そういう“悪い子”の部分が」。優「大丈夫です。たかみなよりは性格悪いですから（笑）」。秋「大丈夫。僕は優子の100倍悪いから（笑）」。優「それじゃあ…反骨精神って事でお聞きしたいのですが…。私が5年間ずっと『女優をやりたい』っと言ってきたのに、なぜここに来て女優ではなく、歌手『[[Not yet]]』に入れたのでしょうか？　ありがたいんですけど…どうして？って。女優として経験を積む時間が無くなるんじゃないかって…。それが不安で、久々に落ち込んでいたんです。すいません」。&lt;br /&gt;
:この時期は、ライバルであり同じく女優志望の前田敦子が、AKB（アイドル）の仕事から女優の仕事一本に絞り出した頃。一方大島は、なかなか自分の夢に近づけないユニット活動を勧められるなど、かなり抵抗があったのは、結成時の態度を見れば明らか。また前田より3歳も年が上で、22歳という年齢は決してアイドルとしては若くはない。かなり焦りなどもあったのだろう。&lt;br /&gt;
:秋「実は、大島優子には映画やドラマなど様々なところから、女優として出て欲しいというオファーは来ているんだよね」。優「そうなんですか……？」。秋「だけど僕は、それが主役、もしくは3番手までじゃないのであれば、申し訳ないのですが、と辞退させて貰っている。番手にこだわっているんじゃなくて、ちゃんと優子の演技を注目してもらえる役で出したい。言い方を変えれば、番手は悪くても難しい演技を要求される役だったら挑戦させたいと思う」。優「………」。秋「それは大島優子という女優を成功させたいから。優子が他の人でも出来る役でドラマに出させて貰うより、Not yetとして頑張った方が女優として上手くいくと僕が判断したからなんだ」。優「………？」。秋「女優という“山”と、ミュージシャンという“山”が並んでいるとするでしょ。優子は女優の山を一歩一歩登りたいと思う。でも頂上にたどり着くまでどれだけかかるのかと僕は考える。一方でミュージシャンという山を登るなら、今のAKBなら、ロープウェイに乗せて頂上まで連れて行ける。デビュー曲はオリコン1位だった訳でしょう。ミュージシャンとして頂上に行ったら、絶対にいろんな話が来るわけ。その時に、『この子は女優なんですよ』と僕が言うよね。だったら、『女優として使わせて欲しい』ってなるんだよ。つまり（歌手の）頂上から（女優の）頂上へ飛べるわけ。芸能界というのは、下から上に登る大変さに比べれば、横の移動ってはるか簡単なんだよ。優子は既に女優だけど、今のAKBをちゃんと利用して、もっとメジャーな女優にしたい。一見、回り道の様だけど、そういう考えがあるんだよ」。優「今うかがって、やっと納得しました」。秋「そういう疑問は、いつでも聞いていいんだからな」。優「ありがとうございます！」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuko&amp;quot;&amp;gt;『優子』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、『優子』発売記念イベントを都内で行った。総選挙の第2位という結果にイベント終了後は、事務所のマネージャーとラーメン屋に行き、そこで悔し涙を流していたとも明かしたが、&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2011/06/17&amp;lt;/ref&amp;gt;この日は、「（2位になる事を）覚悟はしていました。今はあっちゃんに『託すぞ！』という気持ち」。「ファンの皆さんの『1位にしてあげるね』という言葉を思い出してしまって…。票数ではなく、入れてくれたこと自体が皆さんの愛だと思う」としみじみ。今年は「のびのびやっていきます」と晴れやかな笑顔で語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20110621/17/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月22日、[[江口愛実]]騒動について。ファンの間では「江口に会えない」「実在して欲しかった」と残念がる声が挙がっていると聞いた大島は「私たちに会えるのに、そんなことを言われても寂しい」と逆に切り返した。「実在する新メンバーがもしセンターに抜てきされたら？」と突っ込まれた大島は「[[SKE48]]の[[松井珠理奈]]ちゃんが前にセンターに来たことがあったので、受け止めるべき」と冷静に語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/89084/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月5日、この1年について。「酸いも甘いも感じてきた1年だと思います。AKBの仕事はみんなでサポートしあって出来るけど、グループの外に出ると、なんてちっぽけなんだろうと思ったりもしました。あと、AKBのセンターに立たせていただいたのは1回だけだったので、やっぱり私がセンターというのはちょっと違うのかなって思ったり」。―あっちゃんとWセンターって感じですよ。「今回、あっちゃんと私の票数は圧倒的に多かったから、自信を持っていいんだろうなって思えたんですよ。でもね、選挙後『1位に出来なかった』って、ファンの皆さんが謝るんですよ。ホントいたたまれないです（悲）」。―壇上のコメントに感動しました。「2週間ぐらい前から言うべき事を決めてたんです。投票するためにCDを複数枚購入する事が批判されているのを聞いたりもしていたので。選挙の後、ファンの方が『やっぱり優子を推してて良かった』って言ってくれたんです。ちゃんと言葉で通じ合えた気がして、嬉しかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、[[Not yet]]の冠番組『ヨンパラ』放送開始。&lt;br /&gt;
*10月17日、フジの月9ドラマ「私が恋愛できない理由」に出演し、男に都合よく扱われる派遣社員を演じる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110830/gnj1108300504005-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―ドラマのプロデューサー中野さんは「この作品以降は“AKB48・大島優子”よりも“女優・大島優子”と呼ばれるようになってほしい」と言っています。「今日も言われました（笑）。そういうふうに言っていただくと、凄くうれしいけれど、恥ずかしいです。一人の女優としての夢を抱えているのですけれど、まだAKB48という基盤があるからこそなので、そこを超えてとか抜けてとなると、恥ずかしさがあります」&lt;br /&gt;
:―「日本を代表する女優になりたい」というのは今でも目標？　「目標にはしています。女優さんとしては永作博美さんが好きなんですけど、深津絵里さんみたいに日本の作品を持って海外に行く…そうなると、日本を代表する感じになります。それくらいになりたいと思います」&lt;br /&gt;
:―そこにたどり着くまで、今は山登りに例えると何合目くらい？　「5合目あたりですよね。とりあえず車で行けた、みたいな。ここから、高山病になったりいろいろあるぞ、みたいな…（笑）」&lt;br /&gt;
:―人気絶頂のAKBにいた方が女優の頂上にも行きやすい？　「行きやすいこともあるけれど、行きにくいこともあると思います。そのさじ加減が凄く難しい。AKBはアイドルの枠じゃないですか？　そこから女優業に本格的に移行するタイミングや切り替え方はいろいろあると思います。そのさじ加減が難しいなと思います」&lt;br /&gt;
:―以前から秋元康さんには「女優業をやりたい」と申し出ていて、それがなかなか実現しませんでしたね。「女優をやりたいという気持ちはずっと強く持っていました。でも、AKBのいろいろなお仕事やほかのユニットも、女優になるための道のりから遠ざかっているわけではないし、それを踏まえて、吸収して、いつか女優になると思っていたので、プラスに持っていけると思っていました」&lt;br /&gt;
:―女優・大島優子がどんどん大きくなると、ファンの中には「AKBから抜けちゃうんじゃないか？」と勘ぐる人もいるかもしれませんね？　「あるかもしれないですね。抜けるかどうかは分からないですけど、遠ざかっていくような気分にはなってほしくないなとは思います。AKBは“会いに行けるアイドル”というコンセプトがあって親近感があるから、みんな応援しやすい。でも、女優さん一つになってしまうと、近づきにくいとか遠い存在になってしまうと思われる。そういう人にはなりたくないんですよ。秋元さんからも“月9もやって、おちゃらける大島優子もやって、どっちもやるから格好いいんだよ”と言われています」&lt;br /&gt;
:―アイドルグループのメンバーから一流の女優になった人で思い出すのは、キャンディーズの故・田中好子さんくらい…。難易度は高い？　「なかなかないですよね。だから厳しいかもしれないとは思うんですけど、でも別にそれが苦ではないし、今はそういうスタンスでできているので、探りつつ自分の道を歩いて行かれればいいなと思っています」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/10/18/kiji/K20111018001842620.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月15日、人気ゲーム『FINAL FANTASY XIII-2』の新CMに起用。また、同ソフトの公式テストプレイヤーにも就任した。「FFファンとして、そして前作をプレイした者として、私がみなさんの代表となってテストプレイを行い、その良いところや悪いところなど、感想をお届けしたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/2002717/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月19日、デックス東京ビーチ内にある体験型アトラクション施設「マダム･タッソー東京」に、大島の等身大フィギュアも加わった。ちなみに制作費は、1900万円。&amp;lt;ref&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2011/10/20/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月24日、インタビュー。―劇場は好きですか？　「好きな時と、嫌いな時があります」。―意外です。「もともと劇場は、自分たちを磨いたり成長させるための場所だったのが、今は慣れてしまった事で、つい甘えちゃう事が多くて。劇場というより、そんな自分が嫌いって事なんですけど」。―最近は出演が減っていますが。「残念ですが、仕方ないですよね。でも、どこでも納得いくパフォーマンスをするのが一番大事なんです。場所は関係ないかも」。―卒業について考えますか？　「考えた事はありますね。団体でいる事が面倒になった時とか、他のメンバーとの意見の違いを感じた時とか。卒業したら楽になるのかなって」。―実際にしなかったのはなぜ？　「やっぱりAKBにいることで助けられているんですよね。自分の足りない所をサポートして貰っているし。それに女の子ばかりだから、自分を磨き合えますし」。―AKBの未来について。「未来を考えるグループじゃないですよね。予測できないでしょ、サプライズとかあるし。私たちも急に居なくなるかもしれないし（笑）。だから面白いんですけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、京楽産業「びっくりぱちんこ　スケバン刑事」内に登場する[[ユニット]]「スケバンGirls」を[[河西智美]]、[[松井玲奈]]と共に結成。&lt;br /&gt;
*12月8日、『2011年 タレントCM起用社数ランキング』女性部門で、大島が19社起用で“新CMクイーン”の座を手中に収めた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000332-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
*1月12日、2011年の活動について。「AKB全体としては、よく前に進んだなと思います。2010年の終わりとか2011年の初めぐらいは、世間的に『AKBって、もう落ち目なんじゃないの？』という感じのことをささやかれていた気がします。でも、そんな噂をはねのけながら前に進むことができました」と話す。ハードな一年だったのではと予想されるが、「個人的にはとても落ち着いた一年でした。2010年にワーッって盛り上がった分、2011年は冷静でいられたんです。いろんな物事を客観的に見ることができたので、状況を把握しながら行動できたと思います」と説明する。大島といえば、選抜総選挙で[[前田敦子]]と首位争いをする人気メンバーとして認知している人も多いだろう。2011年の総選挙では残念ながら連覇はならず、前田に次いで2位となった。今年は1位への返り咲きを狙っているのかと思いきや、「[[柏木由紀|ゆきりん]]みたいにバーッって来る（8位→3位）こともあるけれど、あんまり上位は変わらないですからね。もう次で4回目ですし、（AKB48から）出るべきなのかな？　って考えちゃいます」と意外な答えが。「一度選抜に選ばれるとメディアへの露出が増える分、次の選挙でも票は増えるじゃないですか。本当は、なかなか選抜に入れない子にもチャンスがあるようにしないといけないはず。じゃんけんが苦手な子もいるでしょうし…アミダ選抜とかどうですか？」と新たな提案も。CMだけでなく、ドラマや映画でも活躍する大島は、去年のドキュメンタリー映画第1弾で女優業への熱い思いを語った。一年たった今、その気持ちに変化はあるのだろうか。「ブレていません。昨年は連ドラの主要キャストとして大きな役もいただけたので充実感がありました。やっぱりお芝居は好きですから、女優志望であることは変わりません」と意志は強い。その思いは今作の中でも熱く語られており、「前作をちゃんと観てから劇場に足を運んでほしいです（笑）。わたしだけじゃなく、各メンバーの顔つきや考え方が少しずつ変わっていると思いますから。それでも、夢に対する思いだけはみんな変わってないと思うんです」とほかのメンバーの気持ちも代弁する。「本当は、バタバタと苦しい状況の中で活動している姿を見せつけるのは好きじゃないし、『忙しいんだね』『大変な職業だね』って思われるのも嫌なんですよ。ただ、自分たちはアイドルを職業としてやっているわけじゃない。そんなドライな考え方じゃなくて、自分の夢に向かって、そして皆さんに元気をあげられたら…という思いでやっています。その気持ちを感じてください」&amp;lt;ref&amp;gt;http://movies.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=826633&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月17日、「AKB48ステージファイター」の第1回センター争奪バトルイベントで、初代センターに選ばれた。選抜メンバーにはオリジナル楽曲が提供されることが決定、さらに同ゲームのＣＭに登場する可能性もあるという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/01/17/0004748396.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月19日、―大島さんが控室で真っ裸でいることが番組で暴露されてました。放送しても大丈夫なんですか？　大島「全然問題ないです。私はあんまり隠すことがないんです」。柏木「あっけらかん！素敵！」。大島「私はネタを隠し持つというのがないんですよ。私が裸でいるというのも特に隠すことじゃないですから」。―でも、テレビで広められるのは恥ずかしくありませんか？　視聴者は大島さんの全裸を想像するだろうし…。　大島「もう存分に想像していただいて結構です（笑）。番組では「綺麗」と言ってくれたので、どれだけ綺麗なんだろう？と想像してください」&lt;br /&gt;
:―お2人は取材を受ける時、結構気を使いますか？　柏木「私は全然です」。大島「相手が記者の人だと思うと構えちゃう部分があるので、普通の感覚、知り合いみたいな感覚でしゃべるようにしています」。―取材だと意識しないようにする？　大島「意識しちゃうと…」。柏木「緊張しますよね」。―自分の発言が記事になることで波紋を呼ぶんじゃないかと考えることはありますか？　大島「考えないですね。自分のことだったら、何を言っても自分に降りかかるだけなので、別にいいかなと思います。それで自分の色がどう変わるか、自分次第なので、気にしません」。―そもそもAKBは隠し事が少ないアイドルグループですよね。大島「そうですね。アイドル像を壊していると思います（笑）」。―取材でしゃべった後に事務所から、「あれは言い過ぎ」と言われることはないんですか？　大島「私は結構しゃべってるけど、言われたことはないです」。柏木「親とかには言われますけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/10/kiji/K20120110002397360.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月22日、[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]最終日、大島がセンターを務める[[第2回総選挙]]の楽曲『[[ヘビーローテーション]]』が、去年に引き続き今年も第1位を獲得した。毎回順位の変動が激しい過去5回の歴史で、2年連続1位は初めての快挙。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/akb48/news/120122/akc1201222030008-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月15日、新曲『[[GIVE ME FIVE！]]』MVの中で、大島の役回りは年齢を偽り働く風俗嬢。ファンの間では「どこまでヨゴレ役をやらせれば気が済むのか」と、非難の声が上がっている。MVでは、定時制高校を舞台に、さまざまな問題を抱える生徒たちが、バンド活動を通して、自分たちの居場所を見つけていくという青春ストーリー。前田は、親が離婚し離れて暮らす弟を思いながらバイトする尾形敦子。柏木は、いじめられていた過去がありトラウマをもつ小林由紀。高橋は、喧嘩っ早く何事も長く続かない市川みなみ。それに対し大島は、家の借金を返すため年齢を偽って風俗で働く「大沢優子」を演じているという。この配役に対し、ネットでは「風俗嬢はやりすぎ。せめてキャバ嬢にしろよな」「なんで秋元は風俗に固執するのか 。ヲタも気分悪いだろうし、一般人が見てもイメージ悪いだろ」と、「風俗嬢役はいかがなものか」という批判が噴出したが、その中でも特に目立ったのが「また」というキーワードだ。大島の「仕事」に対し、ファンの批判が殺到したのはこれが初めてではない。11年11月に公開された、AKB48公式プロバイダのCMでは、乳児に自分の乳を与え、「わたしと赤ちゃん作らない？」と呼び掛けるシーンがあり、「これはやり過ぎ」「本人がかわいそう」と、話題になった。また、2011年のドラマ『私が恋愛できない理由』の中では、キスシーンとベッドシーンを演じており、夢を打ち砕かれたファンたちが「大島はなぜこんなんばっかなんだ」と、涙交じりの声が多数上がったのも記憶に新しい。CM、ドラマと、他のメンバーと比べ、「性」をイメージさせる仕事が多いうえ、今回の風俗嬢役が重なったため、「またヨゴレかよ」「最近の大島は、汚れ役担当」という意見が相次いでいるのだ。ただ、大島は最近のインタビューでも「女優志望であることは変わらない」と語っており、今回のMVについても「大島優子の表情はさすがだわ。なんか泣ける」と、女優として評価する声も上がっている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120127-00000005-jct-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月上旬、TBSの3夜連続ドラマ「ブラックボード～時代と戦った教師たち～」の第1夜に、英語教師で出演。主演は嵐の櫻井翔で、嵐の主演ドラマにAKB48のメンバーが出演するのは初。多忙な2人のスケジュールが合ったのは当初1日だけ。その後、調整を続け、制作サイドが「移動時間も、もったいない」と地方ロケをとりやめ、横浜市の緑山スタジオに1億円を投じて600坪のセットを製作したという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120125-00000054-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月12日、天海祐希主演のフジテレビ系ドラマ「カエルの王女さま」（木曜22:00）に、引っ込み思案で就職活動53連敗中ながら歌が大好きな女子大生役で出演。&lt;br /&gt;
*4月28日、選挙前インタビュー。ここに至るまで、悩み、枕をぬらした夜があった。「あっちゃんが卒業と言った瞬間、私も総選挙を辞退しようって思いました」。過去3回の総選挙は2人で、1、2位が入れ替わり続け、ライバルと呼ばれてきた。「私たちはそんなつもりじゃなかったのに、いなくなって初めて気付きました。同時に自分を奮い立たせるライバルの存在の大切さも知りました。正直、心にぽっかり穴があきました。この総選挙に出ても、私には何があるんだろうって」。秋元康に「もう私は必要ないんじゃないですか？」とメールで尋ねた。ただ、昨年2位のスピーチでも「私たちにとって票数は皆さんの愛」と感謝した大島らしい迷いもあった。「私が出なかったら、私のファンの行き場がなくなり、路頭に迷っちゃうかも」。秋元からは「優子が出ないとAKBが崩壊します。負担がすべてかかるようなことはさせない」と返信があった。両エースが去ればグループが一気に弱体化する。覚悟を決めた。「出ます。私はAKBに全力を尽くします」と返し、秋元を涙ぐませた。ただ、世代交代だけは、気がかりなままだった。前田も「後進に道を譲る」と卒業を決めた。大島も同じ心境だった。そこにスケールの大きな考え方を示してくれる人が現われた。連続ドラマ「カエルの王女さま」で共演する宝塚歌劇団の元トップ女優、天海祐希だった。前田卒業表明の翌日、「優子ちゃんは今まで通りやっていればいいから」声を掛けられた。不安だった大島は、堰を切ったように、天海の胸に泣き崩れた。「もし優子ちゃんが気にかけなきゃいけないなら、その人には這い上がる力がないってこと。脅かす存在が現れないのは、後輩がまだまだということ。後ろを見ないで、堂々と前を向いて。みんなも、その背中を追い抜こうと、もっと頑張るんだから」。「天海さんのおかげで吹っ切れました。本当は脅かす存在が現れてくれたらホッとできるんです。でも、現れないならば、私は今まで通り頑張るだけ。今回は、あっちゃんがいなくなるAKB48を新しく立て直さなきゃいけない。私はその大きな1歩の踏み台になれれば。私を踏み越えたその先で、AKB48が新しい形に変わっていくなら最高です」。秋元が言う「負担をかけない」の意味は何となく分かっている。優子は、今までもこれからもセンターを“指名”されることはない。「私もそれを望んでます。総選挙でファンの方からいただくセンターだからこそ、うれしいんです。総選挙とは1年に1度だけファンがご褒美として、私たちを選抜に入れてくれるためのイベントなので、快く（票を）いただくのです。来年あったとしても、さすがに私も私で…、その時にならないと分からないですから。今年はラストチャンスなんです」&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月6日、総選挙の政見放送（アピールコメント）が配信開始。「今回AKB48は、あっちゃんが選挙に出なくなりまして、“世代交代”と世間で言われていますけど、私も実際、AKB48も世代交代の時期に入るかなと思っております。で、私が選挙に出たら、選抜入りになったとしたら、世代交代と言っている割には、他の子を潰してしまうんじゃないかという風に思って、辞退も考えました。ですがどうせ辞退するのであれば、今年の総選挙出て、あまりセンターをやることが無かった前回（2011年）、2010年でセンターをやらせて頂いたように総選挙によってセンターをやらせていただくことが、最後の私のラストチャンスとして賭けたいと思っている意気込みです。よろしくお願いします」&lt;br /&gt;
*この発言を受け、ネット上などでは、“卒業宣言か”とショックが広がっていたが、あまりの騒動の大きさに、大島は夜になってブログを更新。「私のアピールコメントで、誤解を招いてしまい、みなさんを困惑させてしまったので　コメントさせていただくことになりました」と切り出し、「『ラストチャンス』と言っていますが、私が伝えたかったことは　ラストチャンスに懸けるような想いと、同じような強い想いで今回の総選挙に挑みたい　という意味でした。なので、卒業宣言ではありません。困惑させてしまい、すいませんでした」と発言の真意を改めて伝えるとともに、混乱を招く発言を謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120506-00000071-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、「ファンと私の関係は“ギブ＆テイク”。応援していただくことで、私は舞台に立てるし、私が頑張ることで恩返しができる。恋人同士よりラブラブでしょ」。そんな優子だが、センターには一度しか立てていない。他のメンバーと同様、そのチャンスは総選挙でしかないのかもしれない。エースの参加辞退で揺れる屋台骨、数年先を案じての次世代待望論、彼女の周りはかまびすしい。だが優子ファンよ、大切なのは「優子が好き」という気持ち。その一点だ！&lt;br /&gt;
:インタビュー。―これまであっちゃんが“AKBの顔”と呼ばれてきました。今度は自分が顔になろうという気はありますか？　「それはありません。あっちゃんが頑張って卒業を決めた意味がなくなってしまうから…。AKBが無名だったほんの数年前まで、あっちゃんがずっと矢面に立ってくれていました。彼女が果たした役割ははかり知れません。でも一方で、顔があることによって、埋もれてしまう子もいました。これまでは仕方なかったんです。グループ全体が知られなければならなかったから。けれど、これからは違います。もうAKBに特定の顔役はいらなくなったと思う。だからメンバー全員が顔役！　私が顔！ってみんなが思って欲しい。笑われようが同情されようが、どんどん前に出て欲しい。後輩のメンバー達には、恵まれたチャンスを逃して欲しくないんです」。―後輩への思いを熱く語る優子。熱を帯びた目を見て、少し不安になった。まさか、優子まで…はないですよね？　「う～ん…それは。私はアイドルをやりつつ、女優としても経験を積んでいこうと思います。今、自分から卒業を口にすることはありません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「最初は個人でした。その後、チームKを牽引してくれるようになり、今はAKB全体を考えてくれてます。常に全力疾走＆最大限のサービス精神、これを6年以上、毎日続けてきた子は、優子以外見たことがありません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、速報結果が発表。大島は1位。2位は柏木、3位は渡辺と、前田が辞退したため、去年の結果から1つ繰り上がる結果となった。&lt;br /&gt;
*5月27日、事務所の先輩・有吉が選挙の結果を受けコメント。「1位大島優子、2位柏木由紀、3位渡辺麻友…。これでいったら何も面白くないな、正直。もっとなんかさ、前田敦子が抜けた訳だからさ、そこの前田敦子票だよね。前田敦子票を誰か新しい子に、全員一致団結して集めてさ、そいつ1位にしてやんなきゃ駄目だろ。それがプロレス団体だろ。AKBはプロレス団体だと俺は思ってるから。前田敦子の何万票を、次のスターに托さないとダメよ。こんな分散させて、「今までと変わりません。1個繰り上がっただけです」じゃ、このプロレス団体潰れちゃうよ。猪木の次は、前田日明なんだから。駄目よこのまんまじゃ。だからよく知らないさ、64位の何さんだこれ？　田名部さんか。64位の田名部さんを1位にしてやれよ。アントニオ猪木がやっぱり前田敦子だったわけだからね、ということは大島優子は坂口征二だから。猪木が居なくなった団体のエース…坂口征二にすんのか？っていう話だろ。2位の柏木由紀は、山本小鉄だからな。山本小鉄が団体のNo2でいいのか？　そういうことだろ。だったらこの田名部さんとか言う人が…600票しか持ってない田名部さんが、ひょっとしたら前田日明の可能性あるじゃないか。だったらそれ1位にしてやれよ。そういう事なんだよ」&amp;lt;ref&amp;gt;『有吉弘行のSND』 2012/05/27&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、ナインティナイン岡村の選挙予想。岡村「これ（総選挙）に触れたら、ややこしい事になんのよ。（昔）ややこしい事になったのよ…。（ネットでAKBファンが）ワーッて言いよるから。それ言うたらアカンねん」。矢部「ただの予想やから」。岡「すんませんけども、戯言やと思って…聞いて下さい。本気にせんといて下さい…。1位。普通にいけば大島さん。大島さんだと、みんな思ってると思います。（第2回で）1位にもなってます…。けども、あっちゃんが抜けた事で、あっちゃんの票がどこへ行くかなんですよ。今回の1位は、なんと高橋さんです」。高橋「えー」。矢「高橋さんうれしい？」。高「なんかこれすごい複雑ですよ」。岡「前田敦子さんの持ってた票が、ほとんど高橋さんに流れます」。矢「前田敦子支持者が、高橋を支持すると？」。岡「大島さんには絶対入れないですから！　アンチやん、アンチ」。高「実は山ちゃんも私が1位になるんじゃないかって言ってくれてたんですよ。そしたら、ネットが『ワッー』ってなった（苦笑）」。テロップ「大島ファンが怒ってツイッターが炎上？」。岡「オレ大丈夫。ブログやってないから。結局、めちゃイケのHPにワッてくるだけ。だから意外と無傷やねん」&amp;lt;ref&amp;gt;『めちゃ2イケてるッ! 』 2012/06/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、選挙当日に発売される雑誌『anan』で下着姿を披露した。大島は「今までのAKBを持続させると同時に、新しい風も吹かせなきゃいけないと思っています」と壮絶な覚悟を語っている。特集テーマは「骨盤」。メンバーからほめられる部分を聞かれると「お尻」と回答。「高校生の時から19歳くらいまで、毎日、ヒップアップの体操をしてたので、そのおかげかも。そしたらやり過ぎて、坐骨神経痛になっちゃった（笑）。私、自分に負荷をかけるのが好きで、リミッターが外れちゃうことがあるんです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120604-OHT1T00219.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、第4回総選挙開票イベントが行われ、昨年2位の大島優子が10万8837票を獲得し1位に輝いた。大島は第2回以来の1位に返り咲いた。武道館の緊張が頂点に達したのは、2位発表。司会が「チームB」とコールすると、大島の1位が確定。1万2000人のファンからは地鳴りのような歓声が起こった。その瞬間、大島はじっと目をつぶった。大きなプレッシャーから解き放たれた表情だった。渡辺が話している間も、大島に笑顔はなく、険しい表情。1位発表で自分の名前を呼ばれると、立ち上がり観客席に向かって両手でガッツポーズ。ようやく笑顔を見せた。ステージ上に上がると、花束を持った前田がサプライズで登場。2人は泣きながら、熱い抱擁をかわした。大島は「この景色をもう一度見たかったんです」と告白すると、前田について「昨日の夜も一緒にいてくれた。私にとって本当に特別な存在で、私の人生の中で掛け替えのない人だなと思いました」と話した。メンバーで10万票を超えたのは大島のみ。2位の渡辺とは、3万6263票という大差がついた。総選挙後に行われた会見で、大島は「１位でも、１位でなくても覚悟はできていた」と振り返った上で「みなさんが１位と予想するごとにプレッシャーがきました。はねのけることもできずに、今日までずっと考えていました」と明かした。総選挙前は、今回を「私のラストチャンス」と表現し物議を醸したが「卒業はないです。AKB48を全力でやらせていただきます」。８日には地元・栃木でチームＫのコンサートが行われるが「１位を取って故郷に錦を飾れることが楽しみでしょうがない」と笑顔を見せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120607-OHT1T00027.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*イベント終了後の囲み取材。―今の心境をお聞かせください。「もう、本当に1位でも1位じゃなくても覚悟はできてました。みなさんのおかげで1位になることができたので、本当に感謝しています。10万票だったと知って、ああファンの人頑張りすぎだよと思いましたね。でもセンターを取らせてあげたいっていう気持ちがあっての行動だと思ったので、本当にありがたく受け止めます」。―「またこの景色が見たかった」とおっしゃっていましたが。「去年2位になったとき、こうやってあっちゃんがインタビューを受けているのを裏で聞いていたんです。今こうしてこの立ち位置に立って、ハァ～、違うな～って。こんなに景色が違うんだ～と思いました。1位と2位の立つ位置は、短くてもとても遠い距離のように感じます」。―以前1位を取った時と、心境は違いますか？　「違いますね。AKBが今後どうなるのかすごく不安でした。あっちゃんがいなくなってからどうなるのかなって…。でもセンターをいただいて、AKBをもっとバックアップするというか、鍛えなきゃという思いでここに立っています」。―昨晩は前田さんと過ごしたそうですが、何をしていましたか？　「ただひたすらカラオケをしていました（笑）。全然大した話してなくて。あっちゃんは途中で寝てしまいました。3時間くらいですかね」。―今後、AKBをどう引っ張っていきたい？　「引っ張っていくつもりはないんです。みんなで歩んでいけたら。たかみなを筆頭に、一人一人が奮い立つようにしていかなきゃいけない。私は気を抜かずにやっていきます」。―選挙ポスターに「ラストチャンス」と書かれていましたが、1位を取って卒業ってことはないですよね？　「ないですね。AKBを全力で行かせていただきます」。―前田さんが卒業したということで、「大本命」と言われたプレッシャーは？　「皆さんが予想するごとにプレッシャーが増していきました。はねのけることもできずにいました。今日までずっと考えていましたね」。―篠田さんが後輩に「もっと上がってこい」とおっしゃっていましたが。「うなずいちゃいました。本当によく言ってくれたなと思って。まりちゃんだからこそ言えたと思います。私たち居ない方がいいのかな、という話は出ていたけど、そうじゃない。私たちをはねのけるくらいの子が上がってきたら、私たちも「ああこれで大丈夫だ」と思える。どうぞ立ち向かってきてくださいという思いです。でも仲間でもありますから、お互いを思いあって、切磋琢磨してグループが盛り上がれば」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.ameba.jp/20120606-488/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*所信表明。「今回の選抜総選挙で第1位を皆さんから頂きました。本当にありがとうございます。毎回選抜総選挙は緊張するものなんですけど、どうしたらいいか分からなくなるイベントなんですけど、今日は私はすごくリラックスして臨みました。ファンのみなさんから『大丈夫信じて』って言われて、人に自分を信じてというのは難しいことだと思います。自分自身を信じなきゃ、信じてって言えないことですし。それをみなさんが、『信じて』と目を見て言ってくれたので、本番当日、信じた気持ちを持って、開票を待っていました。今日、[[篠田麻里子]]ちゃんが『向かってこい』と若い世代に言ったのがすごく気持ちよくて、私ももちろん、若い子が成長してほしいなというのがあって、でも、負けたくないという気持ちがあるんです。今回私は1位になれて、この1位という壁を、ぜひみんなにぶつかって壊してほしいなと思いで、私は大きな壁となってこの1位をやり遂げたいと思います。この1位という壁をぜひみんなにぶつかって壊してほしい。私も自分のことを信じて、次のシングルを自分らしさ全開で、みんなと一緒に歌って行きたいなと思いますので好いてくれたら嬉しいです。あっちゃんがステージにかけつけてくれたことに、本当に心から喜んでくれていて、すごく嬉しかったです。昨日まですごい怖い、不安な気持ちだったんですが、あっちゃんもそうだって思ったんですよね。この不安な気持ちとかって、ここの位置にしか立ったことがなかったあっちゃんしか感じることがなかったんだって思った2、3日でした。行く先の分からない、ド素人のアイドルグループではあります。だからこそ、人数で団結する力があるので、それを私たちは大切にして、頑張って行きたいと思います。これからもAKB48頑張らせて頂きますので、夢を追う者同士で歩んで切磋琢磨して頑張ります。温かく応援して下さい」&lt;br /&gt;
*7月12日、ニューヨークで開催中の日本映画祭『JAPAN CUTS～ジャパン・カッツ！』（7月12～28日）で、一際輝く若い才能に与えられる賞『Cut Above Award for Outstanding Debut』を受賞。今回、女優として初めて映画賞を受賞し「とても光栄に思っています」と、喜びをかみしめた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120711-00000353-oric-movi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[渡辺麻友]]との対談。優「ね～っゆきりんが「3位」って言われた時、どうだったの？」。麻「いや、なんか…。一瞬、無になって、びっくりして。速報が3位だったので、ゆきりんが2位になるんだろうなって思っていたので。それが3位でゆきりんが呼ばれちゃって、「はっ、どうしよう～？」って」。―同じく「ゆきりん3位」と言われた瞬間はどうでしたか？　優「「え、やば～」って思いました。「ま、まずい」って（笑）」。―展開が読めなかったという事ですか？　優「そうそう。「あれ、そうきたかぁ～」って。すごいビックリした。「これはもしかしたら、まゆちゃん1位の可能性高いぞ。あ～ぁ、これはAKB独特の劇的なドラマになるのか～」って思いました」。―なぜそう思ったんですか？　「年齢的にもゆきりんより若いし、まゆゆの勢いをめっちゃ感じてたんです。ゆきりんは“変わらない”のが良さであり、特徴なんです。ただ、今回はAKBは変わらなきゃいけないタイミングだったから、ここ1年で一番変わってきたまゆは、合ってたんです。まゆが2位と発表されて、「あっAKBはこれからも大丈夫だな」って思いました」。―AKBが変わりつつあることをヒシヒシと感じると？　「まさにそうです。まゆちゃんを筆頭にした若い世代は、どんどん実力を付けて、人に見られていって、可愛くなって欲しいし、逆に私は、麻里ちゃんやにゃんにゃん、たかみな達と「AKBの根本までは変わらないように」と、守るチームに徹します」&lt;br /&gt;
:―「おしりシスターズ」結成の由来を教えて下さい。優「撮影ですごい短パンを履いていたゆきりんのお尻がはみ出してたんです。それが、どこかに座ったことで汚れてて」。麻「黒いお尻～って私たちが気付いて」。優「2人でゆきりんをからかい始めて、そこから仲良くなり始めて。よく話してみたら、実は前々からお互いのお尻が好みだったと判明したんです（笑）」。―運命だったのかも知れませんね。優「そうだ！まゆちゃんは元々あまり先輩とは絡まないもんね」。麻「そうですね（笑）」。―なぜ優子先輩にはなついたのですか？　麻「やっぱり親しみやすかったし、“人から愛される人間”って言うんでしょうか。すごく喋りやすくて、優しいから。ただ…もちろん大好きだし、これからも仲良くしていきたいですけど、こういう状況になったからこそ、それだけじゃダメなんだって思ってます。上を目指さないといけないし、私も目指したいです」。優「うんうん」。―越えるべき目標であるからこそ、そばで優子から学びたいと。麻「はい、その通りです」。優「でもまゆちゃんは、私よりも色々な面でポテンシャルが高いから、別に私が教えることはないし、目標にすることもないですよ。まゆちゃんはまゆちゃん。だから私も、追いかけられているって感覚が無いんです」&lt;br /&gt;
:―2012年上半期はAKBにとって激動の年になっています。あっちゃんの卒業、珠理奈・渡辺美の移籍に、指原のHKT移籍。目まぐるしすぎて、半年後の姿すら見えません。2人はどうですか？　優「一番動じずにいたのがまゆだと思います」。麻「え、そうですかね」。優「心も動じてない」。麻「あっ確かに」。優「ブラックな例えだと、「いつも（私には）関係ない」って（爆笑）」。麻「はい（笑）。何があっても動じないというか…ウフフ」。優「あっちゃんも指原も私は一番関わりがあって、結構影響受けちゃいました。いろんな事に対して、覚悟が出来ました。その上で、隣には若くて動じないまゆがいるので、本当に心強くて、楽です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月21日、ディズニー／ピクサーの映画『メリダとおそろしの森』で、主人公・メリダの日本語吹替声優を務める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/2009796/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、友人である大島優子とランチをした、という元SDN48の野呂。有名カフェで約5000円のランチを食べた、というエピソードに全員驚愕！ でも会話の内容は、やっぱり普通の女の子同士なんですね。&amp;lt;ref&amp;gt;http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/owarai/p76fb2aef4f1177880aa9831a4ac1a9b8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―選挙を終えた感想は？　「ホッとしました。『大島の1位は確実だろう』と予想して下さっている方々がいたので、プレッシャーがのし掛かってきて怖かったんです。これが“不動のセンター”と言われてきたあっちゃんの気持ちだったんだって、今更気付いて」。―今年は波乱でしたね。「そうそう。でも、選抜はあまり変わらない顔ぶれだったので、厚い壁を作ったんだと実感したし、UG以降は新しいメンバーがたくさん入ってきて、AKBグループにすごく良い風が吹いてきていると思いました」。―今後1年の目標は？　「AKBにとって大事な年だと思うんです。だから守りつつ、攻めつつ。みんなのスピーチを聞いたら、まだまだAKBはやれるなって思ったんですよ。だから私たちが土台になって、もっともっと盛り上げたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、映画『闇金ウシジマくん』で、闇金に追われ転落を辿るフリーター役で“堕ちていく女”を熱演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/2007268/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;これを受けてネットでは「大島汚れ役多いな」「え、脱ぐの？」など、最近の大島の役回りと&amp;quot;エロ化&amp;quot;に関する声が上がっている。大島といえば、AKB48公式プロバイダのCM、昨年の月9ドラマでの処女宣言や下着姿のベッドシーンなど、エロネタの提供度は間違いなくAKB48の中でもナンバーワンだ。最近も、最新シングル「GIVE ME FIVE！」のPVで風俗嬢を演じたことが話題になったばかりで、持ち前の巨乳に加えて「全裸になるとストレス解消になる」と、楽屋ではすっぽんぽんになることを認めるなど、「エロ女王」の呼び声が高い。&lt;br /&gt;
:芸能ライター「メンバー同士がキスする『[[ヘビーローテーション]]』のPVや、下着姿の写真集『AKB48 FASHION BOOK わがままガールフレンド』を見てもわかるように、今までのアイドルではありえないくらいエロを見せるのがAKB流。同時にそれを『カッコいい！』という憧れやファッションへと昇華させることに長けています。そういう意味では、既存のアイドルが行ってきた&amp;quot;エロさの基準&amp;quot;を、下品にならないレベルで押し広げたのがAKBといえますね。特に、普通の体型や顔立ちのコも多いAKBの中で、グラビアアイドル顔負けのボディを持つ大島は、エロ要員としての需要も当然高くなります。大島には子役という下積み時代もありますし、『自分の目標はあくまで女優』と公言しています。AKB48の中でもとりわけ女優志向が強い彼女だからこそ、自分に来る役柄がどんなものであれ、今はなんでも経験したいと思っているんではないでしょうか。現在のAKB人気もいつの日にか終わる日がきます。そのことに対する危機感は、人気メンバーの誰しもが感じていることでしょう。だとしたら、人気絶頂でチャンスが多い今、少しでもライバルであり仲間であるメンバーに、いろんなところで先んじて知名度を上げ、経験を積む必要もあるわけです。たとえ、それが、世間的に汚れ役だと言われる仕事だとしても...。それに、勉強熱心だとも言われる大島ですから、過去、アイドルから女優に転身し成功している、永作博美や満島ひかりなどに将来の自分の姿を見ているのかもしれません。この2人はセクシーなシーンもこなせる演技派として名を馳せていますしね」&lt;br /&gt;
:確かに、永作博美や満島ひかりのテレビや映画での評価はかなり高い。しかし、永作が所属していたribbonや満島のFolder5は、アイドルグループとして一定の成功は収めたものの、&amp;quot;国民的&amp;quot;という冠がつく今のAKB48とは比較にならないレベルのものだ。大島にとって&amp;quot;国民的アイドルグループ&amp;quot;という肩書きを必要としない、女優として認められる日は来るのだろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/02/post_3618.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月11日、毎日新聞が大島が栃木県の情報発信を行う「とちぎ未来大使」就任のオファーを断っていたと報じ、ネット掲示板で大きな反響を呼んでいる。10日、栃木県知事と、高校生たちが意見交換をする「とちぎ元気フォーラム」が開催され、、ある高校生が「栃木県出身のAKB48大島優子さんを『とちぎ未来大使』に任命してはどうか」と提案したところ、福田知事は「大島さんの起用は所属事務所の方針で断られた」と答えたという。大島は以前、五輪で銅メダルを獲得した競泳・萩野公介にエールを送った際、自分と同じ栃木県出身であることを伝え、「地元が喜んでくれるのが一番」と発言していただけに、ネット掲示板では「都合のいい時だけ栃木アピールするとは」「ホント何様って感じだわ。ちょっと天狗になってるんじゃないの?」「栃木出身ってそんなに恥ずかしいのかよ」と大島をバッシングする声が相次いでいる。だが、「大島優子がこんなちっぽけな仕事受けるわけないだろ」「こんなのは落ち目になってからやることじゃん」という反論も多く見られた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/6852060/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月17日、前田敦子が『ミュージックステーション』にAKBとして最後の出演を果たした。トークコーナーでは、大島が前田との関係について「けっこう周りに作られていた壁があった」と、周囲が2人にライバル意識をもたせるために意図的に壁を作っていたことを告白。「そういうのが（前田の卒業発表後は）ないなあ」と打ち明け、最近では前田と「3日に1回会って、毎日メールしている」と、仲の良さを披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120817-00000046-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月21日、インタビュー。新曲で2年ぶりのセンターを務める。AKBにとっては、新たな船出となる一作でもある。大島に現在の心境を聞いた。―センターの重圧を感じますか？　「やはり、総選挙でいただいたセンターは意味が違うのかなと思いますね。幸福感を感じながらやってます」。―記者会見で「“AKBをもっと鍛え上げなくちゃ”という気持ち」と話していましたが、あれはどういう意味だったのでしょう？　「（総選挙前は）ちょっとだれてたんですよね（苦笑）。AKBの中の風が生ぬるくなってました。シングルを出してミリオンになったとか1位を獲ったとか、歌番組にもいっぱい出させていただくことも当たり前のようになって、みんなが何もかも慣れてしまって生ぬるい風が吹いてたんです。でも、総選挙で風が変わったと思います。あの時、みんなのコメントを聞いたり、話している時の姿を見て“変わっていくんだなあ…”って思って、自分もそんな気持ちでやっていこうと思いました」。―総選挙では「メンバーの士気の高さを感じた」とも話してましたね？　「あんなに変わるとは思ってなかったんです。みんな、自分の順位に納得するか納得しないかということに発言がとどまるかと思ったんですけど“AKBをこうしたい！”とか、あそこで切磋琢磨する姿を見られたじゃないですか！？あんなにストレートに表現される場はこれまでAKBになかったから、それを目の当たりにして、自分も身に染みたところがありました」。―篠田さんの「つぶす気で来てください」という発言に大きくうなずいていましたが、やはり大島さんにもそういう気持ちがありましたか？　「ずっとあったんですけど、それを言っていいものかどうか分からなくて、あそこで麻里子ちゃんが言ってくれたことで“あ、言って良かったんだ。言ってくれてありがとう”って思いました。私が考えていたことはみんなも考えていて、間違いじゃないと認められたような感じがしました」。―これからAKBをどう引っ張っていきますか？　「引っ張っていくつもりは一切ないです（笑）。今までも引っ張ってきたつもりはありません。みんなで歩いて、ちょっと速足になって、それから突っ走ってきたという感じなので、このままみんなでブレーキをかけずに走り抜けていきたいと思います。私がセンターになったからと言って、みんなを引っ張ったり背負ったりするつもりは一切ないです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/21/kiji/K20120821003945450.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―やはり、これからは大島さんを乗り越えるような新しい人材に出てきてほしいという気持ちが強いですか？　「強いですし、たぶん出てくるとは思います。それは本当に期待しています。でも、もちろん、私も“抜かさせないぞ”と、前を向いてやっていく気持ちはあるので、それで全てが上がっていけばAKB自体が良くなっていくと思います」。―大島さんが高い壁じゃないといけない？　「この『ギンガムチェック』のメンバーがすでに高い壁になっていると思います。総選挙で選ばれたこの16人は、その下のUGとかの人たちにとって越えがたい壁だと思うんです。“選抜メンバーはいつも同じ顔ぶれで良くない”とも言われるんですけど、&#039;&#039;&#039;私は“同じ顔ぶれ”と言われることを誇りに思う&#039;&#039;&#039;し、私たちを越えたいと思う人たちの意識を高めるためにも、このメンバーが高い壁であればいいなと思います」。―新しい人材が出てくる予感はありますか？　「出てくるとは思うんですよ。問題は、出てきた後、それをちゃんと自分のものにできる子なのかどうかというところだと思います。私たちはみんなそれぞれチャンスを与えられています。そのチャンスを自分のものにできるかどうかは本人に関わる問題です」。―チャンスを得てからが難しい？　「そうだと思います。それは私も同じで、常に自分と向き合わなければやっていけないと思います」。―「新生AKB」をつくっていく心構えは？　「心構えはできています。つくっていくというか、自然とそうなっていくと思います。AKBは、型があったら、そこに入っていって、きれいにその型になります。どんな型にもはまるようなグループだと思うんです。ずっと“静”がないというか、常に動いているので、どんな型にもなるんだろうなと思っているし、それは楽しみですね」―最後にメッセージを。「私たちはまだ未熟者で、もっともっと、やらなくちゃいけないことがあります。今回も、皆さんの力を借りてAKBをもう一つ、もう二つ、もう三つ、成長させていきたいと思いますので、これからもぜひ応援してください」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/21/kiji/K20120821003945440.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代、[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に、[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note00200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、前田敦子が最後の公演に臨み、グループを卒業した。総選挙では前田とのセンターの座を争ってきた盟友・大島は、「ここまで良きライバルでいてくれて、ありがとうございました。あっちゃんがいてくれたから、AKBにいることができたと思っている」と涙ながらに語りかけた。2期生としてメンバー入りした大島。この6年半、常に1期生の前田の背中を見ながら、共に成長を続けてきた。「私たちの視線で、知らないうちに重圧にさせてきた。でも、ケラケラ笑っている顔がかわいいし。私が変なことをしても、大笑いしてくれるからうれしい」と、いつも笑顔を忘れない姿勢をたたえた。「感覚が似ていて、考え方がよく分かる部分もあったし、分からない部分もある。周りからは『月と太陽みたい』って言われて、お互い切磋琢磨してやってこれた」と、その存在に感謝した。前田が卒業発表してから、ライバル関係の重圧から解放されたのか、2人の距離は急速に縮まった。週1回はプライベートでも顔を合わせ、東京ドーム公演直前の19日にも前田が大島の自宅に宿泊。「あっちゃんが旅立って、女優としてやっていっても、私たちはずっとライバルだと思っているし、仲間だと思っている」と、永遠の友情を誓った。「『AKBはこれからだよ』って言ってくれたから、頑張れる気がする。楽しかった思い出も、苦しかった思い出もたくさんあるけど、全部全部いい思い出。これからも、みんなでまた新しい思い出をいっぱい作っていきましょう。これからもよろしくお願いします」。最後に、6年半の感謝を込めるように力いっぱい抱きしめた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120828-OHT1T00021.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月9日、『新堂本兄弟』で[[高橋みなみ]]が、[[秋元康]]から「大島と高橋は次の自分を見つけない限り、卒業させない」と言われていることを語った。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』10/2/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月12日、『週刊文春』が元AKBの[[前田敦子]]、現役メンバーの大島優子、[[仲川遥香]]が合コンに参加していたと報じた。&lt;br /&gt;
*9月18日、[[第3回じゃんけん大会]]が開催され、オープニングのライブで28枚目の新曲『UZA』を初披露。これまでセンターを努めてきた前田敦子の代わりとなる注目の新センターは、大島優子と[[松井珠理奈]]のダブルセンターという形。センターがコールされると、約1万2000人のファンで埋まった会場から大きな歓声とどよめきが起こった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120918-1019078.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*推しメンは[[小嶋陽菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;大島は小嶋が大好きで、峯岸によると「いつも抱きついたり、チューしたりしている」。小嶋がショージキ将棋に出た時に「ここだけの話、大島優子が苦手だ」という質問で針が反応してしまっているが、基本的に二人は仲が良い。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』10/2/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーに触るのが好きで、最近はチームが一緒になった[[峯岸みなみ]]の肌もお気に入り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20100722&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』2010/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[野呂佳代]]と[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;チームK時代、野呂とMCの反省会を公演の合間にしていたが、その日は意見が対立し口喧嘩になってしまった。険悪なムードの中、公演がはじまってしまったが、最後のMCの時に野呂に「それでもいつも救ってくれるのは、優子なんだよ」と言われ、大島は嬉しくて泣いてしまった。&lt;br /&gt;
*旧チームK内では、特にダンスの上手い[[梅田彩佳]]、[[松原夏海]]、[[野呂佳代]]の4人で、自主的にダンスグループ「梅島夏代」を組んだ。&lt;br /&gt;
*最近は、[[渡辺麻友]]と仲が良い。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;最初はそんなに交友は無かったが、雑誌の撮影でお尻ネタで意気投合し、互いに触り合うほど仲良くなった。2人で「お尻シスターズ」を組んでいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20101207&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/12/07&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]「優子はいろいろな事に、“覚悟”を持っていると思う。本当に大切なことは何か知っていて、それを伝えるためなら、少しくらい傷つけ合っても構わない。絶対に修復できる。そういう覚悟。だから信頼できるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今（2009年）注目しているメンバーは、[[SKE48]]の[[桑原みずき]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラが被っていると思うメンバーは、「いないと思うけどな…。ちょっと似てるにおいがするなと思ったのが、[[桑原みずき]]ちゃん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*交友関係が広く友達が多い。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/11/09&amp;lt;/ref&amp;gt;その時の収録のメンバーが、友達の少ないメンバーばかりであり（前田0人、指原0人、高城2人、渡辺4人）、「これが現状なんですよAKBの」「よくないよ」とみんなを心配していた。&lt;br /&gt;
*かなり男っぽい性格で、ファッション、ネイル、コスメなどの女の子っぽい会話を聞かされるのが嫌い。はっきり言って「女の子の集団が大嫌い」。&amp;lt;ref&amp;gt;「最強の女子力決定戦！！アイドル年の差バトル」 2010/11/11&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後輩に対して。AKBでも7期生ぐらいまでは、自分の夢があってそれを実現させる為にAKB48に入ってきていた。でも8～11期生とかは、AKBが好きで、AKBになりたくて入ってきている。そこが夢になっている。そうなると、AKBになってもライバル意識が無くなってしまう。年上だろうが、年下だろうが、同期だろうが、みんなライバル。少なくとも自分はそう思っている。AKBとは、夢に向かって、互いに高めあえるグループでありたい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBとXX！]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仕事に対するプロ意識が高く、きちんとしないチームKのメンバーや、やる気の無いメンバーは、「まじムカツク」。最近ではメンバーのソロ仕事も多くなってきているが、劇場公演はチーム単位で行われる。ましてチームKは、3チームの中で最もチームワークが高いと言われている。チームKにいる時は、自分のキャラを少しは潰して、みんなの事を考えて行動しなければならない。ダンスや歌に関しては、やるのが当たり前。それが出来ない者に対しては、追求するまで言うのがチームK。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/08/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみに自分は後輩から、「だいたいの後輩に怖がられてるんじゃないかなぁ～って思ってる」らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10777848760.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームAからKに移動してきた[[板野友美|板野]]は大島について、「優子は、普段はすごいヘラヘラしてて、ふざけてるんですけど、ダンスとかに関してはすごい真面目っていうか努力家だから、それを見て、一緒に頑張ろうと思った」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note600&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』 10/07/05&amp;lt;/ref&amp;gt;[[野呂佳代]]「優子は天才」。でも見えない所では、きちんと努力をしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0618&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポン』 10/06/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショージキ将棋で、「大島という名字が自分だけになってうれしい」という質問（この数ヶ月前に[[大島麻衣]]が卒業している）で針が反応してしまい、佐田から「ひどいよ優子」と言われる。大島は「番組内で『大島』って呼ばれて、どっちのこと言ってるんだ？　っていうのがあやふやで…」と説明。しかし清人に「（[[大島麻衣]]がいなくなって）スッキリしたと？」と聞かれ、大島は「そうですね」とうっかり漏らしてしまった。だがすぐに「違う！　別にまいまいが嫌いな訳じゃない」とフォローした。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』09/10/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの前でも平気でオナラをする。TVの前では言わないが、メンバーの前では下ネタも多い。おっさんキャラ扱いされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20100722&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』2010/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;もう一つは、説教くさいから。箸の持ち方が悪いメンバーがいると、「そんなんじゃグルメレポートの仕事できないよ」という説教をする。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20101207&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/12/07&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れている俳優は香川照之。一緒に共演するのが夢。女優道を追求するため、大島は自身を謙虚に見つめることも忘れていない。「“女版・香川照之” さんになりたいんです。そのためには、もっといろんなことを勉強しなくちゃいけないし、自分を客観的に見ないといけないなと思います」。映画の中でストーリーの自然の流れとしてならば、ヌードもいとわないと覚悟に満ちた表情で話す。「ヌードありきではなく、まず作品がしっかりあって、その中で『そういうシーンがある』っていうことであれば。ストーリーを構築していくうえでの、アートのひとつとしてであってほしいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note20110126&amp;quot;&amp;gt;http://eiga.com/news/20110126/14/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*性格は、サバサバ。ポジティブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「大島優子」という人間を、自分で客観的に見ると「嫌い」。「性格も嫌だし、顔も嫌だ」。古川恵実子「優子ちゃん性格悪いの？」。優「悪いっすよ。絶対」。全員「（笑）」。優子「私みたいな先輩がいたら、怖いなって思っちゃうんですよ。多分。なんか性格サバサバしているし、お兄ちゃんもいるから、男っぽい面が多くて。言葉とかも、結構バサッて言っちゃったりするんですよ。だから、そういうので、みんな私を怖いとか、嫌ってるんじゃないかなって思うんですよね」。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2009/5/25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仕事中はかなり元気なキャラという印象が強いが、撮影が止まるとスイッチが切れるらしい。最近は多忙な事もあり、オン・オフが非常にはっきりしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note600&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』 10/07/08&amp;lt;/ref&amp;gt;ラジオ『AKB48のオールナイトニッポン』の出演中のメンバーから深夜に電話をもらったが、おそろしくテンションの低い大島の声が放送された。しかし[[宮澤佐江|宮澤]]によると、「寝起きはいつもあんな感じ」らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 10/04/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、ポジティブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、好き嫌いがはっきりしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;限界を知らない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*非常に飽きっぽいらしく、部活がコロコロと変わっている。小学校の時は、手話、バレーボール、吹奏楽部。中学校の時は、卓球部、水泳部、美術部。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;高校時代はバンドを組んで、ベースを担当していた。&amp;lt;ref&amp;gt;「ミュージャック」（関西テレビ）2008年2月28日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、スノーボード、乗馬、ベース。ダッフィー集め。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;入浴剤集め。人間観察。スニーカー集め。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;温泉、お風呂大好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、どこでも寝られる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;変顔。動物のモノマネ。「変顔ビルダー」や「バリ島のお面」「ニワトリの真似」などの技がある。&lt;br /&gt;
*耳掃除をすると、涙が出るという特技（？）というか体質をしている。&lt;br /&gt;
*ファッションにはほとんどお金をかけないが&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、スニーカーマニアであり、特にNikeのスニーカーを集めている。『AKBINGO！』の私服ファッションショーや、自身のブログでは、度々スニーカーを紹介している。『AKB600sec.』ではナイキショップ常連で、カスタムスニーカーを作って貰っているのが放送された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note600&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』 10/07/08&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チーズ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、辛いもの。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黄色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな漫画は、『20世紀少年』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな音楽のジャンルは、R&amp;amp;B。ヒップホップ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、Beyonce。Rihanna。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*カラオケの十八番は、DREAMS COME TRUEの『何度でも』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、goocy。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、裏原。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*休日の過ごし方は、「寝るより、活動します。最近は時間があると、自転車に乗っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8T00321&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/interview/20120501-OYT8T00321.htm?from=navlk&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなテレビ番組は、『ウルルン滞在記』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*行ってみたい国は、「イタリアとスペインと、フィンランドです。日本と異なる街並みや路地裏などを見たいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note8T00321&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/interview/20120501-OYT8T00321.htm?from=navlk&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、爬虫類。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な物は、お化け。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;風船。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBとXX！]]』『笑ってコラえて！』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;握手会で風船を持ってくるファンがいて、マジギレした。「握手会でキレるのもどうかと思うんですけど（笑）、『ほんとダメだから』って言って、握手しなかったの。腰が引いちゃったから。したら次来た時に、『…ごめんね』って言ってきたから、そういうやりとりも…それダメだ」&lt;br /&gt;
*大島は少しだけ霊感があるらしく、『[[ネ申テレビ]]』の富士山登山の前日にホテルに泊まったが、そこで幽霊を見てしまった。大島はその日は眠れなかったが、翌日の登山は異様なハイテンションとなり、歌いながら頂上まで登った。大島の母親はもっと霊感が強いらしく、その事を電話で話したところ、曰くその幽霊は良い霊で、大島を守ってくれたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;「メレンゲの気持ち」5月22日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;他にも突如電話で「アレルギー出てない？」と言われた翌日、本当にアレルギー反応が出たこともある。なにかオーラの様なものが見えるらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン』 2011/01/11&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*両親は離婚しているが、大島は母親とも会っているようで「絶対に天狗にならないで、謙虚でいなさい」などのアドバイスを受けていると語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note623&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン!!SUPER』10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実家は寿司屋。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 09/02/18&amp;lt;/ref&amp;gt;[[秋元才加]]によると、「小料理屋の娘」。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 10/06/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大島は父親好きを公言しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/04/16&amp;lt;/ref&amp;gt;、TVやラジオでは度々父の話をする。名前は「シンジ」さん。AKB48が大好きで、娘に内緒で公演に来たりする。ちなみに招待席ではなく、抽選に何回も応募して「お客さんと同じ気持ちを味わいたかった」とか。&amp;lt;ref&amp;gt;『超ド級!世界のありえない映像烈伝2』 10/06/19 &amp;lt;/ref&amp;gt;また、最初は[[奥真奈美]]推しだったが、何度か変わっているらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』10/06/05 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分の顔で一番気になるのは、歯並び。&amp;lt;ref&amp;gt;『めちゃ2イケてるッ』2010年5月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;「歯を矯正したい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*座右の銘は、「十人十色。己の信じ、精進せよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ヒップ」というウサギ（種類はホーランドロップ）を飼っている。ちなみに名前の「ヒップ」は、「お尻」から。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]からは「恋愛しろ」と言われており、「なので私は片想いはしている」とインタビューで答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zs623&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン!!SUPER』10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;自身の恋愛観でも、美しくあるためには恋愛が必要といい、「人から愛されるって、美しさには大切。恋愛していたら毎日お花畑にいるようなもの。それには誰も勝てない」。 また、美しい女性像とは「苦労している人。失敗や苦労を乗り越えて『あの失敗があったから、今があるんだ』とちゃんと思える人ですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;anan&amp;quot;&amp;gt;『anan』」No.1721&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、マッチョ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;zs623&amp;quot;&amp;gt;『ズームイン!!SUPER』10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;「筋肉噛みたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1065&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 10/06/05&amp;lt;/ref&amp;gt;とにかく男っぽい人が好きで、最近は口髭が生えた男性が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note600&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』 10/07/08&amp;lt;/ref&amp;gt;心に余裕がある人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;話を分かってくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デートで行きたい街は、横浜。迎えに来て貰うなら、四駆。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wad100&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』　DVD特典「大島優子100の質問」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想の恋愛について。「相思相愛で、尊敬し合える間柄ですかね。甘えるのも、甘えられるのも好きじゃないです。それより、支え合いたい。家族や友達みたいな感じが良いですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*結婚について。「27～30歳くらいまでには結婚はしたいですね。子供も欲しいし」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分も筋肉が付きやすい体質で、「私が男だったら毎日筋トレしてマッチョになって、鏡で自分の体チェックしてうっとりしてるかもね」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10712313697.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デートで相手が遅れても、3時間は待てる。K太郎に「そういう思い出も？」と問われ「いや～そこはちょっと二十歳なんで。いろいろね」と言葉を濁していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』09/01/21より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
コメントアウト&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]と[[河西智美]]のラジオ『ともとものヤギさん、おいで～♪』にて、リスナーからの質問で「ハーフに間違われた事があるか」というのがあった。会話が進み、AKBメンバーの[[奥真奈美]]や[[秋元才加]]がハーフであるという話になり、板野が「優子もハーフだっけ？　クオーター？」と質問。河西が「ゆうちゃんはねぇ、クオーターかな。4分の1かな確か。目がクリッとしてるの」と答えていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『ともとものヤギさん、おいで～♪』 2008年12月29日配信分&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにこのラジオでは、どこの国かなど詳しい事には言及はしていなかったが、スポニチによると、大島はアメリカ人のクオーターであるらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1000&amp;quot;&amp;gt;スポニチ http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100721000.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*小学3～4年生からゆずのファンであり、ゆずの地元（神奈川県横浜市）にも足を運ぶほど。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「マーティ」というペットのウサギを飼っている。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*[[制服が邪魔をする]]&lt;br /&gt;
**Virgin love - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
*[[BINGO！]]&lt;br /&gt;
*[[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[夕陽を見ているか？]]&lt;br /&gt;
**ビバ！ハリケーン - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
*[[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
**愛の毛布 - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
**最後の制服&lt;br /&gt;
*[[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
**夢を死なせるわけにはいかない&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
*[[涙サプライズ！]]&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER]]&lt;br /&gt;
*[[桜の栞]]&lt;br /&gt;
**マジスカロックンロール&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション]]（センター）&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームK名義（センター）&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**アイスのくちづけ&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]（[[前田敦子]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義（[[板野友美]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE！]]&lt;br /&gt;
**スイート&amp;amp;ビター - セレクション6名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
**ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
**君のために僕は…&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]（センター）&lt;br /&gt;
**夢の河&lt;br /&gt;
*[[UZA]]（[[松井珠理奈]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義（松井珠理奈とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス（[[渡辺麻友]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
*[[So long !]]&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義（松井珠理奈とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]（渡辺麻友、[[島崎遥香]]、板野友美とともにセンター）&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義（センター）&lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
**最後のドア&lt;br /&gt;
**涙のせいじゃない&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====Not yet====&lt;br /&gt;
*週末Not yet&lt;br /&gt;
**ひらひら&lt;br /&gt;
**素直になりたい&lt;br /&gt;
**笑うがいい&lt;br /&gt;
**泣きながら微笑んで（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*波乗りかき氷&lt;br /&gt;
**フェルメールの手紙&lt;br /&gt;
**ハグ友&lt;br /&gt;
**ギリシャの貨物船&lt;br /&gt;
**僕たちのオフショア&lt;br /&gt;
*ペラペラペラオ&lt;br /&gt;
**海鳴りよ&lt;br /&gt;
**元カレが結婚する時&lt;br /&gt;
**風車が見える街&lt;br /&gt;
**味方&lt;br /&gt;
*西瓜Baby&lt;br /&gt;
**希望の花&lt;br /&gt;
**不毛な夜&lt;br /&gt;
**guilty love&lt;br /&gt;
**アイサレルトイウコト（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*ヒリヒリの花&lt;br /&gt;
**次のピアス&lt;br /&gt;
**もしも、手を繋いでいたら（センター）&lt;br /&gt;
**爆発プロフェッサー&lt;br /&gt;
**ささやかな僕の抵抗&lt;br /&gt;
**見えない空はいつでも青い - [[横山由依|Yui Yokoyama]] with friends(from AKB48)名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKBアイドリング!!!====&lt;br /&gt;
*チューしようぜ!&lt;br /&gt;
**モテ期のうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームドラゴン from AKB48====&lt;br /&gt;
*心の羽根&lt;br /&gt;
**世界中の雨&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームZ====&lt;br /&gt;
*恋のお縄&lt;br /&gt;
**私の彼氏は銭形平次&lt;br /&gt;
**会いたかった 〜お江戸 Ver.〜&lt;br /&gt;
**銭形平次 〜TEAM-Z Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====スケバンGirls====&lt;br /&gt;
*突っ張る理由&lt;br /&gt;
**友よ　夜明けに待ち合わせよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*1994年の雷鳴&lt;br /&gt;
*キンモクセイ&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*女神はどこで微笑む?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E5%84%AA%E5%AD%90#.E5.87.BA.E6.BC.94 Wikipedia]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=oshima_yuko AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/OhshimaYuko/ 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/oshima-y/ 大島優子オフィシャルブログ『ゆうらり ゆうこ』]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/105229500895781124316 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%86%85%E7%94%B0%E7%9C%9E%E7%94%B1%E7%BE%8E&amp;diff=6199</id>
		<title>内田眞由美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%86%85%E7%94%B0%E7%9C%9E%E7%94%B1%E7%BE%8E&amp;diff=6199"/>
		<updated>2013-09-25T03:29:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_uchida_mayumi.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[Mousa]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = 内田さん&amp;lt;!--ウッチー--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1993|12|27}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 150cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B80 W57 H86&lt;br /&gt;
| 合格期 = 5期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→&#039;&#039;&#039;[[チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 2回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 内田 眞由美&lt;br /&gt;
| 読み = うちだ まゆみ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|1位|2回戦敗退|4位|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;内田 眞由美&#039;&#039;&#039;（うちだ まゆみ、1993年12月27日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。東京都出身。Mousa所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*9月、AKB48第5期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*5月3日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新チームKに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月12日、チームKの正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
*3月25日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』にて、Mousaから移籍打診。翌月22日移籍。&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]で優勝し、センターポジションを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48として ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「小っちゃくたって熱き想いはエベレスト級！」。&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「ウッチー」（平仮名で「うっちー」と書く場合もあり）。名付け親は、[[秋元康]]らしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;ブログではよく「まゆち」を使用し、本人はこちらの方が好きだとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N699&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658113699.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、片えくぼ。目元のホクロ。まつげ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;身長150cmは、[[高橋みなみ]]に次いでAKBでは2番目に小さい。&lt;br /&gt;
*浜崎あゆみに憧れて芸能界を目指すようになる。AKB48のオーディションを受けたのは、AKB48に憧れたというより、[[高橋みなみ]]に憧れたから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*9月、第5期生[[オーディション]]に合格し、AKB48の研究生となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*5月、チームA4th「ただいま恋愛中」リバイバル公演で、[[大江朝美]]（08年11月卒業）のアンダーとして劇場デビューする。しかし[[石田晴香]]と同じポジションを共同で担当。内田が出演時は石田が出られず、また、その逆も然りという、[[研究生]]の中でもいわゆる&amp;quot;干され&amp;quot;と言われても過言ではない状況だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、5[[期生]]の同期では、まず[[宮崎美穂]]が一番に昇格。続いて[[北原里英]]。翌月には[[指原莉乃]]などが続々と昇格を果たしていった。&lt;br /&gt;
*内田は[[研究生]]のままではあるが、その後は全チームのアンダーを務める事になる。元々スポーツ万能で、水泳、極真空手、サッカーが特技。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;その事もあってか、ダンス経験があった訳ではないが、経験者と間違われるほどダンススキルは成長した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;多忙なAKBにとって「フリの覚えが早く、パフォーマンス力の高いウッチーは貴重な戦力」と運営スタッフからの評価は高い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;反面、MCは苦手としていたが、最近克服し、柔らかい表情をするようになってきた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*8月、コンサート「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて、チームシャッフルが行われ、内田も正規メンバーへ昇格する事が発表された。しかし新チームへの移行はスムーズいかず、昇格は延び延びとなる。&lt;br /&gt;
*10月、AKB48初のミュージカル『[[AKB歌劇団]]』に内田も起用され、ダンス部の1年生を熱演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月12日、新チームKの6th公演開始に伴い、正式にAKB48の正規メンバーとなる。しかし同期に比べると、かなり遅い昇格だった。トータル研究生期間は2年半ほどで、[[大家志津香]]に次ぐ苦労人と言える。「私は研究生からチームKに昇格したんですけれども、チームKが大好きで憧れていたチームだったので、本当に嬉しかったです。私の色を出せるようにがんばりたいと思います」と苦節2年半を耐え抜き、正規メンバーとなれたことに涙を見せた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]は内田について、「妹キャラではなく、大家と共に[[研究生]]の大黒柱だった」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、コンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』にて、Mousaから移籍の打診があったと発表。翌月に正式にMousaへと移籍した。&lt;br /&gt;
*5月25日、K6th「RESET」公演のアンコールでは、メンバー1人が公演の感想を語るコーナーがあり、キャプテン秋元がこの日に指名したの内田だった。その内田は、センターに立つ大島優子を見ながら「今日の公演をやって、今までよりも自分らしさを出せていると思ったんですよ。だから、私も、やっぱりセンターに立ちたいと思うんだ。逆転したいんだ！　ということで、これから&amp;quot;逆転眞由美様&amp;quot;ということで、がんばりたいと思います」と発言。ちなみに逆転眞由美様というのは、「RESET」公演で内田も参加するユニット曲「逆転王子様」のパロディ。チームK公演でセンターを務めている大島優子に向けて、下克上とも言える発言だった。大島はその日のブログでこの話題に触れ「なんやとー！？！？！？負けへんで　私かて、譲らないんだから。戦争勃発間近」。「とは言うものの、こおゆう意識ってすっごい大切だよね。それぞれに与えられたポジションはあれど、意気込み、魅せ方の違いで、今後変わることだってあるだろうし。私たちは、ただの仲良しグループじゃない。お互いをライバルだ、と認識して切磋琢磨することがこのグループを強くさせる要素ですよね。久々にピリリと来たぜ！！」と書いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10544970506.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:実はこの日は、ちょうど第2回[[選抜総選挙]]の投票が開始された日でもあり、1位を取ってセンターポジションで歌いたいという願いが込められていたのかも知れない。それにしても、先輩である大島に対し宣戦布告するには、想像以上の度胸が必要だったはずだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、選挙の発表日。残念ながら内田の名前が呼ばれる事はなかったが、内田がセンターを奪取するとしていたチームKのエース大島優子が第1位となり、AKB全体の新エースとなった。&lt;br /&gt;
*7月11日、ライブ「サプライズはありません」にて、19thシングルの選抜メンバーを「じゃんけん」で決めると告知されたが、驚きを隠せず呆然とするメンバーや、[[宮澤佐江]]や[[秋元才加]]の選抜常連組はずっこけていたが、今まで一度も選抜入りした事のない内田は、喜び跳びはねて一番にじゃんけん大会の開催を喜んでいた。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ　http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100712-652413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「発表された時の事は覚えてますよ『やったー！』と思って、無意識にガッツポーズしちゃったんですよ。周りを見たら、みんな『えっ？』っていう顔をしてて。『あ、いけない』みたいな（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月31日に発売された『じゃんけん選抜公式ガイドブック』の取材では、参加メンバー51人の中で、「私が1位を取ります」と宣言したのは内田だけだった。それを聞いたメンバーは、「眞由美ならやりかねない」と話していたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/withamina/entry-10655588653.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、「[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]」当日、1回戦では[[宮崎美穂]]と対戦。二人は同期であるが、宮崎は5期生一番最初の昇格者で、全シングルで選抜されてきたというAKBのエリート街道とも言える道を歩んできた者。対して内田の方は、5期生最後の昇格者で、&amp;lt;ref&amp;gt;発表時。チームのデビュー日が違うため、厳密には[[石田晴香]]が最後ではある&amp;lt;/ref&amp;gt;一度も選抜入りした事がないという苦労人。まるで正反対の経歴を持つ二人の対戦だった。対戦前から強敵と認識していたように、4度ものあいこが続き、5度目にして内田が勝利を手にした。&lt;br /&gt;
:勢いに乗った内田は、[[多田愛佳]]、[[小林香菜]]、[[前田亜美]]、[[仲川遥香]]を相手に次々勝利。決勝戦では、同じ期間苦汁を味わい、互いに切磋琢磨してきた[[石田晴香]]と対戦。研究生時代までは、同じ様な境遇だったはずの二人。だが石田は、大手芸能プロダクションであるホリプロへ移籍。メディアへも頻繁に出演するようになる。そして第2回[[選抜総選挙]]では、いきなり27位にランクイン。[[アンダーガールズ]]入りを果たし、17枚目のシングル曲のカップリング曲を担当していた。二人にはかなり差がつき始め、会場は石田を応援する「はるきゃん」コールで包まれていた。内田にとってはまるでアウェーの様な状況だった。&lt;br /&gt;
:二人はそれぞれ空手、柔道の経験があるという武道経験者同志の戦い。そして内田が出したのは、その拳をイメージしたかのような運命のグー。内田はこれで栄冠を手に入れた。試合が終わった後、石田と互いの健闘を讃えあう様に抱き合い、会場のファンに向かって挨拶をした。&lt;br /&gt;
:「皆さんこんばんわ。私が内田眞由美です！　今まで応援していただいてありがとうございます。私は選抜に入ったことがなくて、アンダーガールズになったこともなくて、皆さんにたくさん応援していただいたおかげで、今日じゃんけんで1番になることができました。ありがとうございます」。&lt;br /&gt;
:本人が「[[アンダーガールズ]]にもなったことがなかった」と語るように、今までシアターガールズしか経験が無く、AKBの冠番組であってもほとんど出演する事が無かったという、まさに“無名”の存在。それが、初選抜でいきなりセンターポジションという大役を手に入れた。&lt;br /&gt;
:かつて内田からセンターに立ちたいと言われていた[[大島優子]]は、「下克上を宣言していたけど、有言実行してくれた。見事センターを全うしてね」とエールを送り、[[高橋みなみ]]は「内田はめちゃくちゃ努力家なんです。そんな彼女がセンターになって私もうれしい」とコメント。[[渡辺麻友]]は「本番前に一人でひたすら祈ってる姿を見たとき、うっちーが神に選ばれると思ってたよ！」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/4987/0&amp;lt;/ref&amp;gt;[[前田敦子]]も、「ウッチーを支えてあげたいと思います」と祝福し、センターとしての心得を伝授すると話した。&amp;lt;ref&amp;gt;スポニチ http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100921123.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*じゃんけんとは本来“運”ではあるが、大会が終わった後、メンバーは口々に内田のこの大会にかける意気込みについて語っていた。「センターに立ちたい」とエースに向かって言い放てる内田の執念が、今回、勝利を引き寄せた一因となったのかもしれない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N835&amp;quot;&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/5025835/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*内田は翌日のブログに、「たくさんのコメントや応援メッセージありがとうございます。頂いた全てを受け止めて、これから頑張っていきたいと思います。メンバーの分も精一杯頑張ります。たかみなさんとした『絶対に選抜に入る』という約束を、やっと守る事が出来て、本番終了後、優子さんにも『私にセンター取るって言って有限実行出来たじゃん』と言って頂いて、本当に本当にこの恵まれた環境に私は感謝しなければいけないです。右も左も分からぬような未熟者ですが、これからも変わらぬ応援よろしくお願いします」と意気込みを語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10655584411.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]総評。「まず内田におめでとうと言ってあげたい。あれだけの激戦を勝ち抜いたわけですから。僕が今回のイベントで一番知りたかったのは“神様は誰を指名するのか”という事です。ですから僕はこの結果を素直に受け止めたい。芸能界で長く仕事をしていると、運の流れというものをすごく感じるんですよ。芸能界は頑張れば頑張っただけ、必ず評価されるという世界ではありません。なかなかスポットが当たらないメンバーにとってみれば『じゃあこれ以上、いったい何を頑張ればいいのか』と悩む事もあるでしょう。それでも僕はみんなに、日々の努力を求めている。それは頑張りながら運が巡って来るのを待つしかないから。ダメだったからと諦めてしまったら、その先は確実にありません。でも諦めずに待っていると、何かの表紙にちょっとだけドアが開く事がある。そこに今回は内田と石田がスッと入れた。諦めずに待っていた二人が入れた。それが良かったなと思っているんですよ。（タイミングや運の大事さを、野球・WBCのでたとえた後に）ついに内田と石田に打順が回ってきた。『さあ、打て！』という気分でいます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、野外ライブ「東京秋祭り」では、[[じゃんけん選抜]]で決まった16人による『ヘビーローテーション』を披露。1位の内田がセンターポジションを務めた。「センターというポジションの重みに改めて気づかされました。もっともっと成長したいです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10672027239.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[石田晴香]]と共にじゃんけん大会を振り返って。&lt;br /&gt;
:Q、決勝戦では会場のファンから「はるきゃん」コールが起こっていたが、それは聞こえていたか？&lt;br /&gt;
:内田「聞こえてました。ヤバイと思いました。……っていうか心の中で『うるさい！』って思ってた（笑）」。石田「ごめんなさい……」。内田「でも『はるきゃん』コールの中にだって、私への声援はある！って耳を澄ましてたんですよ。そうしたら……『あれ？　うっちーコールまったく聞こえない！』みたいな（苦笑）」。&lt;br /&gt;
:Q、石田とは同期、同い年という事で仲は良いのか？&lt;br /&gt;
:石田「わりといいよね」。内田「A4thのアンダーで同じポジションだったんです」。石田「だから二人一緒に同じ舞台に立った事は無いよね」。内田「やっぱり一人一つのポジションが欲しかったよね」。&lt;br /&gt;
:Q、同期と言えば、[[北原里英]]と[[宮崎美穂]]が選抜常連組として活躍していったが。&lt;br /&gt;
:内田「先を越されちゃったっていうのはあったよね」。石田「なんでだろうねって。『歌とかダンスとか、私たちに比べてどこが違うんだろう』って、やっぱり悔しかった」。内田「劇場デビューも早かったし、同期はみんな焦ってたよね」。&lt;br /&gt;
:Q、19thシングルの売りは？&lt;br /&gt;
:内田「やっぱり若いメンバーが多いのでフレッシュにいきたいと思います。今までの選抜メンバーになくて“ここ”にあるのは“新鮮さ”ですから」。&lt;br /&gt;
:Q、目標は？&lt;br /&gt;
:内田「オリコン1位を獲ります！」。石田「どうせなら目標は高い方がいいよね。AX（[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]）でも上位を目指します！」。内田「目標として3位！」。&lt;br /&gt;
:Q、AXで3位って…オリコン1位より難しいですよ。&lt;br /&gt;
:内田「わかってます。はるきゃんは？」。石田「5位。これだけ運が強い、面白いメンバーが揃ったんですよ。きっと大丈夫だよ、ね」。内田「大丈夫！　なるようになる！　ファンの皆さん、今までのAKB48を破壊していくので、よろしくお願いします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48P&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*じゃんけんで勝った事により様々な仕事が増え、その一つでLGMonkees（エルジーモンキース）の新曲『Life feat.Noa』のPVに出演。猿のロゴで顔を隠した謎のアーティスト・LGMonkeesとじゃんけん対決をした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/81746/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月15日、バッグブランド「SAVOY 表参道店」のプレオープンイベントで、初のソロイベント仕事。「あれ（じゃんけん大会）がきっかけで、したことなかった仕事もでき、成長できたと思います。次は実力で選抜メンバーに入れるようになりたいですね。1人の方がプレッシャーを受けて、強くなれる気がします」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/12/16/0003678341.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月25日、映画『KG カラテガール』の完成披露試写会に登場。内田は出演していないが、極真空手歴5年を見込まれて応援に。この日は主演の武田と、“叩いてかぶってジャンケンポン”空手バージョンで対戦した。ジャンケン勝者のパンチやキックを、敗者が防御する。引き分けのまま延長にもつれ込んだが、武田のハイキックが内田の左肩に直撃して決着はついた。内田は「AKBは人数が多い分、テレビに出る人も限られる。選ばれないとショックだけど、そういう悩みも空手ではね退けられる！」と話し、「AKB唯一の武闘派としてやっていけたら」と力強く語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20110125_250.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月9日、劇場公演で次のような発表をした。「ここで一つ、皆さんに宣言したいことがあります。実はですね、私、『ビューティー・コロシアム』（フジテレビ系）さんの企画で、ダイエットをすることになりました。私の夢である歌手になるためには、今のポッチャリ体型を直さなきゃいけないと思いました。というわけで、ダイエットをして綺麗な女性になって、夢に少しでも近づけたらと思いまして、皆さんぜひ、応援よろしくお願いします」&lt;br /&gt;
:同番組では過去に綾瀬はるかがダイエットに励み、最近の特番でも杉田かおる、渡辺直美、いとうあさこなどがダイエットに挑戦し、結果を残している。内田が自ら語ったように、実はAKB48内ではメンバーの深刻な肥満化が進んでおり、運営スタッフも頭を悩ませているという。あるアイドル雑誌のライターは次のように明かした。&lt;br /&gt;
:「メンバーから[[アンダーメンバー]]を選ぶ発表がありましたが、その原因の一つがメンバーの体型管理問題。人気絶頂のAKB48に取り入ろうとする企業、マスコミ関係者が多く、食べ物の差し入れも以前とは比べ物にならないほど増えました。UHA味覚糖のぷっちょ、プレナスのほっともっと弁当など飲食系のCMにも起用され、そこからの差し入れも多い。それによって、メンバーがさらに太りだし、ついに、先日のコンサート「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」では、&amp;quot;差し入れ禁止令&amp;quot;が出される始末。特に体重の増加が深刻なのがチームBで、たるんだ体型が完全にワイン樽のようになってしまった[[奥真奈美]]、この半年で顔がパンパンになった[[小森美果]]のほか、[[佐藤亜美菜]]、[[平嶋夏海]]、[[宮崎美穂]]などの体型は、アイドルとしてはギリギリです。そのほか、チームKに加入した[[横山由依]]も、研究生時代に比べ明らかにぽっちゃりしてきている。モーニング娘。でも全盛期には、安倍なつみ、吉澤ひとみらが激太りしたが、後に安倍は、仕事のプレッシャーから過食になってた事を告白している。また昨年3月、ももいろクローバーがメジャーデビューの際に公開体重測定を行い、一人規定体重をオーバーした高城れにが、その後激ヤセするなど、アイドルと体重の関係は、切っても切れない。現・SDN48キャプテンである[[野呂佳代]]は、AKB48のオーディションを受けた際に、年齢、体重、靴のサイズをごまかして合格した話は有名だが、その際に秋元康総合プロデューサーは「やせてキレイになっていく過程を見せるのがアイドルとして分かりやすい」と、体重の&amp;quot;誤魔化し&amp;quot;は、温情のある対応で受け入れた。しかしここまでポッチャリ化したメンバーが急増しているのは、自己管理も出来ていない証拠。「たるんでいる」メンバーを[[アンダーメンバー]]に落とすと言われている今、降格されられないように、美しく変貌した姿をファンの前に見せられるのか注目だ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/02/post_6570.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月16日にリリースされた20枚目のシングル『[[桜の木になろう]]』では、[[アンダーガールズ]]としてカップリング曲を担当。内田がUG入りしたのは、これがはじめて。&lt;br /&gt;
*4月18日、Mousa所属メンバーによる新番組『PigooRadio～Mousa』がスカパー！PigooHDにて放送開始。&lt;br /&gt;
*6月9日、3回目の総選挙でも「内田」の名前が呼ばれることはなかった。イベント直後のブログでは「私は私にできる事をしたつもりです　なので後悔はしていません」と綴ったが、翌朝には「改めて昨日のブログを見返していたら…強がってるのがよく分かりますね（笑）　家に帰ってからガン泣きしたくせにね」と、枕を濡らしたと明かした。『[[チャンスの順番]]』で、AKB48でも数少ないセンター経験者となり、露出の増加や名前は売れたが、なかなか人気にまでは結びつかず、次のチャンスへと繋げることは出来なかった。しかし「次の選抜総選挙では、ちゃんと選抜に入れるようにもっともっとがんばります」と持ち前のポジティブさを発揮し、ファンに4度目のリベンジを誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000310-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、4ヶ月に渡って挑戦していた『ビューティー・コロシアム』のダイエット企画が放送。ちなみにダイエット開始時は、150cmで52.5kg。体脂肪率は32.8％もあり、肥満と診断されている。挑戦したダイエットは、にぼしを食べるというもの。結果は47.4kg、26.5％と、120日間で体重-5.1kg、体脂肪-6.3％のダイエットに成功した。&amp;lt;ref&amp;gt;『ビューティー・コロシアム』　2011年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月5日、[[第2回じゃんけん大会]]に向けて。「去年は心臓がバクバクして、ご飯も喉を通らないくらい緊張していたんです。それがステージに上がった瞬間、すべてが吹き飛んでしまって、不思議な力に包まれた様な感覚になりました。何かが宿ったような感覚…。信じて貰えないかも知れないですけど、本当なんです。『絶対に私が1番になる』って自己暗示をかけていたせいかな？　後日、いろんな方から、『目が据わっていた』と言われました（笑）。今年はチャンピオンとして挑まれる立場なのでプレッシャーもあります。内田はじゃんけんが強いというイメージがついてしまったので、初戦で対決するさっしーには負けられないですね。皆さんの注目度も高いし、きっと良い勝負になるだろうな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、去年と同じく初戦は同期対決。注目の2人のじゃんけんは、あいこが3回続き会場が大きな歓声に包まれた。緊迫する空気の中、指原のパーに破れ、連覇の夢は儚くも消えた。内田は指原に対し、「さっしーに負けるとは思わなかったです。愛されるべきへたれ、最高です！」とエールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/021152197&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、Mousaメンバー4人でのネットラジオ「ファンになってもいいんだからねっ！」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月29日～3月4日、舞台「まなつの銀河に雪のふるほし」で主演を務める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11143798010.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、2010年に「初代じゃんけん女王」に輝いてから2年。コント番組「びみょ～」で再び脚光を浴びた。役柄は「岩」。主要キャストが演技をする脇で、着ぐるみを被って岩になりきった。「台本に『岩 内田』とだけ書いてあって、セリフもなし（笑）。ただ、あの着ぐるみはオーダーメイドでピッタリなんです」。元々お笑いが好きで、TKOのファン。「やりきるところがスゴい」とお手本にしている。総選挙の目標は64位。「入ったら、岩の役で主演をやりたい」と夢は大きい。もう、じゃんけんだけとは「岩」せない！&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。“岩”役で注目を集めたコント番組『びみょ～』がキッカケで、本当の自分が出せたと語る。「最初、台本に“岩・内田”っていう文字を見たときは、嫌がらせと思いましたけどね。でも『岩最高』とかファンの人の反応を見たとき、やってよかったって思いましたよ」。コント以外でも、舞台で主演を努め演技のスキルが上がったという。チャンスの大切さを誰よりも分かっているだけに、再び巡ってきた運は絶対に逃さないはずだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月12日、「びっくりするほど心ない言葉を言われた。気にしないとでも思ったのかな。見られてないとこで泣いたよ。すっごく悔しかった。もしかしたらわざと言ったのかもしれない、私が負けないぞ、って奮起するようにって。それにしても傷ついたけれどね。そんな強くないからね、でももういいや。笑ってそんな事言うひとなんて見返すんだから。きっと見返す。本当ならその場で今なんていったんですか？って言いたかったところだけどそれは出来なかったから。私は私で絶対結果出す。負けないもんね。わああ泣きながらブログ書くのって初めてかもしれないぞー笑　びっくりだぁ。わっ、これからnotTV生放送だからっもう涙はふいてピカピカ笑顔でがんばるよっ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11300649740.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ああ 心配させてしまったみたいごめんなさい～！　梅田さんからも心配のメールがきた(&amp;gt;_&amp;lt;)　あまり私は怒らないというか、何かあっても誰かにいうこともそんなにないし、自分のなかで消化しようとするので、こう、表に出したことにびっくりした方も居たかも。でももう大丈夫！背中を押してくれる方が沢山いるから！ばっちりさ！ありがとう！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-11300999726.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月9日、ミライ・アクターズ・プロモーションが手がける「TWILIGHT FILE」シリーズ第9弾となる新作映画「デイズ 私がアイツになった時・・・」と「バトルαソクラテス パーティ＆Party！」のお披露目舞台あいさつが行われた。羽村哲子を演じるAKB48の内田は「この映画では私が初めて役とセリフをいただいて撮影するまで楽しみでした。撮影中は同世代の子たちが多くて、みんなで和気藹々とできたのでついに完成してホットしています。特に印象に残ってるシーンは、私が河川敷で亮くん(石垣佑磨)たちがケンカをしているところを止めに入るシーンなんですけど、あそこで、私は習っていた空手の上段回し蹴りという技を男の子に掛けさせていただいたんですけど、カットされてなければいいなと思います。この映画は青春の思い出がたくさん詰まった映画になっていると思うので、皆さんも熱い気持ちを思い出していただけたらなと思います。」とビデオレターを寄せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.girlsnews.tv/actress/62113&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、第3回じゃんけん大会が東京・日本武道館で行われ、チーム4のポンコツこと島崎遥香が優勝、センターポジションを勝ち取った。ただ、今回のじゃんけん大会、「波乱がなかった」と語るのはアイドルライターだ。「島崎は今後、AKB48の中心メンバーとしてもっとも期待されるメンバーのひとり。同じく将来を期待される[[横山由依]]や、[[竹内美宥]]も入り、その周りを[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[柏木由紀]]などの選抜常連が囲む。また、[[仁藤萌乃]]、[[松原夏海]]など実力派もサポート。バランスが取れすぎている。ある意味で“このメンバーだといったいどうなってしまうのだろう”というじゃんけん大会ならではの期待はできにくいメンバー構成」とのこと。そんな“波乱なきメンバー”の中で異彩を放っているのが第1回目のじゃんけん大会の覇者、内田眞由美だ。「内田はかつてコント番組で演じた“岩”の衣装で登場。その独特な雰囲気で勝ち進み、最終的には4位。それぞれが“かわいい”や“かっこいい”または“セクシー”で挑む中、岩の格好で飄々とじゃんけんに挑む姿は異彩を放っていました」。内田はAKB48に第5期生として加入。同期の指原莉乃や北原里英がメディアで活躍する中、あまり機会に恵まれず、いわゆる“干され”メンバーであった。そんな中、第1回じゃんけん大会が行われ優勝したことで話題に。ただ、このチャンスを完全に彼女はいかすことはできなかった。「じゃんけん大会の時期が過ぎれば、彼女の話題はあまりでなくなりました。選挙でも圏外」(アイドルライター)。ただ、そんな内田だが、AKB48のコント番組「びみょ～」で、“岩”の役が話題となり流れが変わる。この役はコントの進行とはあまり関係なく、ただ岩の格好をして座っているだけ。本人もこの役を台本で見たときに、「嫌がらせかと思った」とインタビューで語っている。ただ、この“岩”の役が圧倒的な存在感を示し、同番組に欠かせないキャラクターとなった。その岩の格好で、じゃんけん大会に登場した内田は、イベント終了後のテレビ番組出演でも、司会の中居正広と江角マキコから絡まれ、おいしいポジションを獲得。ネット上でも、“今回のじゃんけんで一番の勝者は岩だ”と話題になった。第1回じゃんけん大会から2年越しの“チャンスの順番”が巡ってきた内田眞由美。“岩”にしがみついて獲得したこのチャンスを、“岩”の役という斬新すぎるアイドルはどういかすのか。注目したい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/10421986/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*メンバーでは、[[仁藤萌乃]]、[[大家志津香]]と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[松原夏海]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N504&amp;quot;&amp;gt;http://blog.excite.co.jp/exanime/13574504/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分が男性だったら付き合いたいメンバーは、[[松井咲子]]か[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N699&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658113699.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの中で妹っぽいのは、[[小野恵令奈|ぴょん吉]]、[[藤江れいな]]。姉みたいな人は、[[佐藤夏希]]、[[増田有華]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*話をしてみたいのは、[[北原里英]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「アグレッシブ？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N504&amp;quot;&amp;gt;http://blog.excite.co.jp/exanime/13574504/&amp;lt;/ref&amp;gt;明るい。素直。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、見た目が怖い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;神経質。飽きっぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れている歌手は、浜崎あゆみ。相川七瀬。土屋アンナ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「歌って踊って演技も出来る人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は『[[BINGO！]]』。公演曲は『ダルイカンジ』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*左利き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-中学の入学式は金髪のメッシュを入れて登校した。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実家は、焼肉屋。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/06/05より[[秋元才加]]談。&amp;lt;/ref&amp;gt;内田が「じゃんけん大会」で優勝した翌日は、それを記念したセールが行われたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、読書、散歩、一人行動。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;うさぎの世話。日記をつける。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;じゃんけん女王になってからは、「じゃんけん」も追加。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、スポーツ全般。ダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*極真空手を習っていた。得意技は上段回し蹴り。&amp;lt;ref&amp;gt;オフィシャルブログ http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10643593564.html&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな技は、かかと落とし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1012&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2010年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*道場では目上の者に対する礼儀なども教わったため、メンバーの中では一番礼儀ができている（マネージャー談）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1012&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2010年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな音楽は、浜崎あゆみ、レディーガガ、湘南乃風、マイケル・ジャクソン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、思いやりのある人。面白い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;大人っぽい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黒×金。赤。白。ぴんく。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、「黒執事」「マクロスＦ」「とある科学の超電磁砲」「シャーマンキング」「デュラララ!!」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなゲームは、太鼓の達人(ゲームセンターのみ)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、かぼちゃ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;チーズ、海老。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N442&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/uchidamayumi/entry-10658389442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-「タンちゃん」というウサギを飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*19th [[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
*29th[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
====カップリング曲 ====&lt;br /&gt;
*ひこうき雲 （シアターガールズ名義）&lt;br /&gt;
*僕のYELL （シアターガールズ名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:内田眞由美#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=uchida_mayumi AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mousa-net.com/talent/uchida-mayumi/ Mousa公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/uchidamayumi/ 内田眞由美オフィシャルブログ「まゆみのまんま」]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/105842454176256413407 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|5期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%98%BF%E9%83%A8%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=6198</id>
		<title>阿部マリア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E9%98%BF%E9%83%A8%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=6198"/>
		<updated>2013-09-25T03:28:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_abe_maria.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = マリア&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1995|11|29}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 164cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 10期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チーム4→&#039;&#039;&#039;[[チームK#大島チームK|大島チームK]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 阿部 マリア&lt;br /&gt;
| 読み = あべ まりあ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予選敗退|予選戦3回戦敗退|6位|5位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;阿部 マリア&#039;&#039;&#039;（あべ まりあ、1995年11月29日 - ）は、[[AKB48]][[チームK#大島チームK|大島チームK]]のメンバー。神奈川県出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]][[期生|第10期生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*7月23日、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、大島チームKに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、大島チームKとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「高校1年生{{年数|1995|11|29}}歳の阿部マリアと申します」&lt;br /&gt;
*名前は、芸名ではなく本名。由来は、有名な曲の方からではなく、ただ“響き”で付けられた。&amp;lt;ref&amp;gt;『プレイボーイ』　2011年 No.27&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*エキゾチックな顔立ちと、モデル並のスタイルが特徴。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小さい頃からやっていたダンスは表現力抜群。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;「10[[期生]]の中で、ダンスだけは誰にも負けない自信があります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「自分にできる事をすべてやろうと思って、最近、毎朝5時に起きてダンスの練習をしています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*いつもやる気がないように見られがちだが、高いプロ意識の持ち主。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラクター。「身長も高いし、可愛らしい仕草も苦手なので、クールな印象に見られがちなんですけど、本当はもっとアイドルっぽい雰囲気も出してみたいんですよ！　でも、ぶりっこは自分のキャラに合っていないと思うので、[[大島優子]]さんみたいに、カッコイイ系も、可愛い系も変幻自在で、色々な面を見せられる人になれたらいいなって思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*柏木・高城・倉持曰く、[[小森美果]]タイプ。「頭の先からつま先まで全部小森なの。謎に満ちている感じ」。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[フレンチ・キスのKissラジ！]]』 2011/07/23』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[チーム4]][[キャプテン]][[大場美奈]]「予測不能（笑）。そういう意味では小森さんに似ています。昇格発表があった瞬間も、自分の事だと理解出来なくて、泣きませんでしたね。ダンスはチームで一番上手。韓国が大好きなんですけど、どこがいいのかを聞いても、上手く説明してくれない（笑）。ダンスとMCで期待のメンバーですけど、まずは言葉を勉強してほしい（笑）」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、164cmという長身を活かしたモデル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;東京ガールズコレクション（TGC）に出ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月、AKB48の第10期研究生[[オーディション]]に合格し、研究生候補となる。オーディションを受けたキッカケ。本当はモデルになりたくて、アイドルにはなりたくなかったが、母親に「AKBにはモデルとして活躍する篠田とかもいるので、（将来的にはAKBからモデルに）なれるかもしれない」と言われて、オーディションを受けることにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20309&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48を目指したキッカケは、[[大島優子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0101122&amp;quot;&amp;gt;2010/11/22 劇場公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「デビュー当時の[[宮澤佐江]]っぽい雰囲気の子です。ダンスも上手で、気持ちの良い体育会系なんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]のK6th「RESET」公演で、出演予定だった[[米沢瑠美]]が体調不良のため休演。米沢のアンダーを務める阿部が代わりに出ることになったが、その阿部のダンスを見た[[大島優子]]はMCで、「いい動きで、ヤバイと思った」と褒めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月23日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。阿部は、チームA・K・B合わせて7ポジションも熟していた事が評価された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*3月9日、『[[週刊AKB]]』で行われた後藤プロデューサーとの面接。&lt;br /&gt;
:後藤「ボーッとしてない？」&lt;br /&gt;
:阿部「してないです」&lt;br /&gt;
:後藤「ちょっと天然っぽいよね」&lt;br /&gt;
:阿部「いえ、全然そんなことないです。緊張するんですよ、人の前…。カメラは緊張します。自分だけに注目されるのが苦手なんですよ」&lt;br /&gt;
:後藤「映りたくないの？」&lt;br /&gt;
:阿部「いや絶対、『なんでお前いんだよ』って思われてるんで。誰も見てないです。私のこと」&lt;br /&gt;
:後藤「ネガティブだね。誰も見てなくないよ。握手会だってあるじゃない」&lt;br /&gt;
:阿部「ホント奇跡です。多分みんな違う人のこと好きなんですけど、可哀想だから来てくれるのかなと」&lt;br /&gt;
:後藤「カルタの時も可愛かったよ」&lt;br /&gt;
:阿部「いいです、大丈夫です。ほんとブサイクなんです。キモいです」&lt;br /&gt;
:後藤「（顔を）隠さなくていいよ。握手会だって、あなたのことを好きで来てるじゃん」&lt;br /&gt;
:阿部「そうなんですかね…？　でも、みんな優しいファンの方が多いです」&lt;br /&gt;
:後藤「ついでに来てるって思っちゃうわけ？」&lt;br /&gt;
:阿部「たぶん自分よりブサイクな人見たら、自信が持てるじゃないですか？　だからそれで来てるんだと思います」&lt;br /&gt;
:後藤「ネガティブなんだね。悲しくなっちゃわない？」&lt;br /&gt;
:阿部「はい。いいんです。いつか頑張ります」&lt;br /&gt;
:後藤「（将来は）モデルさんになりたいわけなの？　でもAKBは踊りを踊って、歌を歌わなきゃいけないよ」&lt;br /&gt;
:阿部「安室奈美恵さんが好きなんですけど、そういうアーティストっぽい感じのカッコイイダンスとか好きなんですけど、あんまりニコって笑顔で、アイドルはあんまりやりたくないんですけど」。&lt;br /&gt;
:後藤「そういうこと言っちゃダメじゃないの、あなた（苦笑）」。&lt;br /&gt;
:阿部「そうですね。でもお仕事なんで…。前は絶対イヤだと思ってたんですけど、最近アイドルはやってるから、その時はニコニコしようと思ってやってます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20309&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「不思議な雰囲気を持つ彼女ですが、チームの中で自分がどういう立ち位置かを理解している、しっかり者。ストイックだし、振り付けを覚えるのも早い。言葉足らずな面があるものの、どんどん大人になってきています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月21日、インタビュー。昨年チーム4に昇格、「音楽番組では後ろで踊れたり、コンサートの時もマイクを持つ機会が増えてうれしかったです」と、正規メンバーになれた喜びを日々かみしめている。将来の目標はモデル。「アイドルを目指していないんですよ。AKB48に染まらない感じの人はあまりいないので、これからも染まらないでいたいです」。声に出して「染まらない」と言い切る意志の強さは清々しくも感じる。今回の総選挙の目標は…「知名度を上げる意味でも64位に入らないと。知られる機会になればいいかな」&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、昨年10月にチーム4は劇場公演を開始した。チーム4は9期と10期の混成チーム。同期意識が強すぎて、まとまっているとは言えなかった。竹内「9期と10期の間には壁がありましたね。例えば、写真を撮るときに『ちょっと9期集まって！』みたいな。同じチームなのに、どうしてもそういう分け方をしてしまっていたんです」。象徴的なのが、[[島田晴香]]と[[阿部マリア]]の関係だ。昨年8月、西武ドームでのコンサートのバックステージで感情的に衝突した。原因は、ちょっとした言葉の行き違いだった。だが2012年3月、研究生の昇格が発表され、チーム4は全員が揃い、やっときちんとした形のチームとなった。翌4月には16人が出揃ってから、初めて全国ツアーで活動。いつしか阿部が島田のMCにツッコミを入れるような関係になっていた。9期と10期の距離は自然と近くなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。阿部は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[前田亜美]]。[[入山杏奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ss9z1&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/UFPUtmss9z1&amp;lt;/ref&amp;gt;姉妹グループで仲良い子は、[[NMB48]]の[[松田栞]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;TcbhQsu&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/NpnfTcbhQsu&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*神奈川出身のメンバーで「ゴロリーズ」を組んでいる。名前とそれぞれの役割は、あごり（[[阿部マリア]]）→リーダー。まっこり（[[永尾まりや]]）→和み、いじり。ころり（[[大場美奈]]）→食べる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;atvWdv&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/110216234612751595989/posts/TVfEPatvWdv&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標にしているメンバーは[[板野友美]]。「同性の人にも憧れるようなカリスマ性のある板野さんみたいになりたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[推しメン]]は、[[NMB48]]の[[松田栞]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ss9z1&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/UFPUtmss9z1&amp;lt;/ref&amp;gt;チーム4だと[[市川美織]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;TcbhQsu&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/NpnfTcbhQsu&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく遊ぶ先輩は、[[永尾まりや]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ss9z1&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/UFPUtmss9z1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*生まれ変わりたいメンバーは、[[加藤玲奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hrdy3v&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/ULcdTHrdy3v&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れているモデルは、長谷川潤。&amp;lt;ref name=&amp;quot;TcbhQsu&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/NpnfTcbhQsu&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、ネガティブ。カメラが緊張するので苦手。自分だけ注目されるのが嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20309&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人と会話するのは苦手。基本、会話が噛み合わない。喋らなくて済むので、虫が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20309&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、背が高い。マイペース。意志が割と固い。しっかりしている。子供をあやせること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、マイペース。すぐ忘れちゃう。足が遅い。うまく喋れない。子供。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「自分はブサイク」「ごめんなさい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20309&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、お笑い番組を見ること。散歩。買い物。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;食べる。本を買う。マンションを探す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;K-POP。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、バッタを捕まえる。両手でジャンケン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;ダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、4Minute。K-POPが好きで、韓国人になりたいぐらい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20309&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、ペットショップに行く。おしゃべり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、バスケット。水泳。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『ROOKIES』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、子猫の写真集。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、白。ピンク。紫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;キラキラ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;TcbhQsu&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/NpnfTcbhQsu&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな芸人は、くりぃむしちゅー。「でも、あたりまえ体操大好き♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hrdy3v&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/ULcdTHrdy3v&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、イチゴミルク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;ソフトクリーム。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hrdy3v&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/ULcdTHrdy3v&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなファッションブランドは、「ROSE BUDの服が最近多いです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;TcbhQsu&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/NpnfTcbhQsu&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は「2」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、水。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、ポメラニアン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、唇。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、腕。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな国は、ハワイ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「初志貫徹」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1105&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、大切な時にそばに居てくるような人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;U-KISSのドンホさんみたいな顔の人。大人な人。銀行員。「収入が安定しているので、旦那さんが銀行員だと奥さんが喜ぶって聞いた事があるので。やっぱり生きていく上で、お金は大切ですよね。あのぉ、私、お金が大好きな人みたいになってませんか？　大丈夫かなぁ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;頑張ってる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ss9z1&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/UFPUtmss9z1&amp;lt;/ref&amp;gt;一緒にいて楽しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Hrdy3v&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/100694627368957691223/posts/ULcdTHrdy3v&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番欲しい物は、土地、もしくは家。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島Team K名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**How come ? - Team K名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:阿部マリア#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=abe_maria AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/100694627368957691223 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|10期生|チーム4}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E9%BA%BB%E5%8F%8B&amp;diff=6197</id>
		<title>渡辺麻友</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E9%BA%BB%E5%8F%8B&amp;diff=6197"/>
		<updated>2013-09-25T03:27:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_watanabe_mayu.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = まゆゆ&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1994|3|26}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = AB型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 154cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B71 W55 H82&lt;br /&gt;
| 合格期 = 3期生&lt;br /&gt;
| チーム = チームB→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| ユニット = [[渡り廊下走り隊]]、[[NO NAME]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 27回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 渡辺 麻友&lt;br /&gt;
| 読み = わたなべ まゆ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|4位|5位|5位|2位|3位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|3回戦敗退|3回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;渡辺 麻友&#039;&#039;&#039;（わたなべ まゆ、1994年3月26日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]、並びに派生ユニット「[[渡り廊下走り隊]]」のメンバー。埼玉県出身。プロダクション尾木所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*12月、3[[期生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
*4月8日、[[チームB]]の一員として劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では4位。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では5位。 &lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]で負けてしまい、初めての選抜落ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では5位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*[[チームB]]のエースであり、[[秋元康]]に「アイドルになるために生まれたきた」とまで言わしめ、&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48の「次世代エース候補」とも呼ばれているメンバーの一人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;チームBから[[選抜]]される様になった4thシングル『[[BINGO！]]』以降は、全曲で選抜メンバーに選ばれている（[[じゃんけん選抜]]は除く）。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは「み～んなの目線を、いただきまゆゆ～。まゆゆこと[[渡辺麻友]]です」。&lt;br /&gt;
*ニックネームは「まゆゆ」。名付け親は[[米沢瑠美]]で、当時語尾を二重にするのが流行っていた米沢がメールで「まゆゆ」と呼び、それを渡辺がニックネームとして使用する様になった。&amp;lt;ref&amp;gt;『GirlsNews』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[小森美果]]と有吉からは「なべさん」と呼ばれている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110721&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』2011/07/21&amp;lt;/ref&amp;gt;「お尻シスターズ」の時は「しりり」を名乗る。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』2011/10/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、昔は歯だったが、最近は眉毛。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その容姿と完璧なアイドル性からファンには「CG（シージー）」と呼ばれている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1612161.html&amp;lt;/ref&amp;gt;本人はそう呼ばれる事に対して「はじめはどうかと思いましたが、良い意味のCGだと考えたら、大好きになりました」とコメント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに渡辺は自分の顔が大好きらしく、&amp;lt;ref name=&amp;quot;note090812&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』09/08/12 ショージキ将棋&amp;lt;/ref&amp;gt;常に鏡を見ている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100804&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/08/04 ショージキ将棋&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また「アイドルサイボーグ」と呼ばれる事もある。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』『AKB48総選挙公式ガイドブック』など。&amp;lt;/ref&amp;gt;これは元々は松浦亜弥が呼ばれていたもので、&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/11/post_6022.html&amp;lt;/ref&amp;gt;渡辺の場合はよく「ショージキ将棋」の際に、この二つ名が使われる。このコーナーでは、小嶋に「実は[[大島優子]]が苦手だ」という質問をして大島を傷つけ、[[高橋みなみ]]には「アイドルを感じない」「一線を置いている」、[[小嶋陽菜]]には「ぶりっこをすればどんな男でも落ちると思っている」、[[峯岸みなみ]]には「峯岸＝ガチャピン」などと発言し、対戦者以外にも他の人を巻き込み色々な人を傷つける。&lt;br /&gt;
:採用されていない質問も含めると、柏木への「清人さんの存在にイラッときた事がある」「篠田麻里子の私服のセンスの良さがわからない」。小野へは「いつも家では鼻をほじる」「[[大島優子]]の芝居は観ていられない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note090812&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』09/08/12 ショージキ将棋&amp;lt;/ref&amp;gt;指原へは「高橋のMCは声を張っているだけ」「大分ではファッションリーダーだった」など、いつも厳しい質問を用意している事が多い。&lt;br /&gt;
*クセは、前髪を触ること。前髪のセットには命をかけており、どれだけ激しく踊っても乱れない完璧な前髪が特徴。[[菊地あやか]]「いつも2時間ぐらいかけてセットしてますよ。分け目の角度、左右の髪のバランスなど、すべてが完璧じゃないとダメみたいです。ずっと前髪いじってますから」。「4年間一緒にいるけど、おでこを見たことが無い」。本人には“理想の前髪”というものがあるらしく、寝癖など複数の要素が重なり合った結果、ごくたまにパーフェクトな前髪となる日がある。「そんな日は、スーパーサイヤ人とでも申しましょうか、誰にも負ける気がしない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また、いくらメンバーであろうと、前髪には絶対触らせない。[[松原夏海]]「まゆゆの前髪に触れちゃいけないっていうのは、AKB全体の暗黙のルールなんですよ。今まで誰も触った子は一人もいないはずですよ。もし不用意に触ろうものなら、一生、口をきいてもらえないでしょうね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48P&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[仲川遥香]]「触ったら殺されます」。麻友「触られたら、その人を呪うつもりでいます」&amp;lt;ref&amp;gt;『MUSIC　FAIR』　2011/11/19&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―前髪にこだわりセットに2時間かけて、その後は誰にも触らせないという伝説は本当ですか？　「（真剣な表情で）2時間はさすがに長すぎますけど、でも、人並み以上に時間はかけてます。絶対に触られたくないし、触ったら怒ります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note35840&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/15/kiji/K20111115002035840.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:番組の口喧嘩コーナー。[[松井玲奈]]「お前な、前髪のセットに時間かけすぎなんだよ！　2時間も前髪に時間かけてるんですか、すごいですね～。でも、ライブで1曲踊ったら全部崩れるんだよ！」。麻友「情報古いんだよ。今な、30分でセット終わってんだよ！」。仲居「アレ30分もかかってんのかよ」。&amp;lt;ref&amp;gt;『火曜曲！』　2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大のアニメ好きで、頭の中の9割を占める（本人談）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;「ちょっとコアな感じの一般受けしないような作品が好き。ファンが少ないものを好む傾向にあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は女優で、目標は仲間由紀恵。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gn23&amp;quot;&amp;gt;『ザ!世界仰天ニュース　』 10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;「今までにない、新しい感じの女優になりたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、「考え中」になり、今は「ラーメン屋」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_1995.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;1995年頃（当時1歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_1999.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;1999年頃（当時5歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2001.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2001年頃（当時7歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2003.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2003年頃（当時9歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2005.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2005年頃（当時11歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*両親と二人の姉の5人家族で、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;三女として生まれる。体重は3428g、逆子だった。&lt;br /&gt;
*名前の「麻友」の名付け親は祖母で、「&#039;&#039;&#039;麻&#039;&#039;&#039;の木のようにすくすく育って欲しいのと、素晴らしい&#039;&#039;&#039;友&#039;&#039;&#039;達が出来ますように」と願って付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2、3歳までは元気な明るい子だった。「末っ子だったので、小さい頃から大事に育てられました。うちの3姉妹は、仲良しです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*幼稚園の入って性格が一変。極度の人見知りとなり、母親から離れるのが嫌なこともあり、ほとんど幼稚園に行かなくなる。家では、NHKの教育番組を見て過ごす日々。そんな渡辺を救ってくれたのは、担任の先生と友人たち。「みんな待っていると」という寄せ書きを貰ってすごく嬉しくて、ちゃんと行こうと決心。それからは毎日ちゃんと通った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*お遊戯会では、『不思議の国のアリス』の主役・アリス役にも立候補。でもじゃんけんで負けてしまい、オウム役になってしまった。「もっとカワイイ役が良かったのにー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小1から絵を描くようになり、将来は漫画家になりたいと夢見ていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学校では仲良しグループが出来たが、3年生の時、突然、その友達から意地悪をされるようになる。「私は自分の意見を主張するタイプではなく、大人しい子だったので、何を言われても言い返せない。だから余計にイジメられやすかったのかもしれません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小4になると、仲良しの友達とも別々に。新しいクラスメイトに話しかけることも出来ず、クラスで孤立。「教室にいる私は、まるで空気のように自分の存在を消そうとしていたし、誰も話しかけて来ないでっていう雰囲気も出してた。1人でいる方がずっと楽で安心だったからです。でも、なぜか1人だけ毎朝、私に声をかけてくれる男子がいました。『朝ご飯は何を食べたの？』って。毎日、朝はパンを食べていたので、『パン』と答えると、『お前、毎日パンじゃねーかよ』って（笑）。それが学校で交わす数少ない会話でした。友達と遊ぶことが少なかったので、勉強ばかりしていました。どの教科もまんべんなく好きで、勉強するのは楽しかった」。&lt;br /&gt;
*「今でも忘れられない、辛い思いでがあります。ある日の休み時間、廊下で『まゆちゃん、ちょっとここで待ってて』と、友達3人に言われて、私はずっとそこで待っていました。でも、授業が始まるチャイムが鳴っても、誰一人戻ってきてくれなかった。『また仲間外れにされたんだ…』。そう思うと、悲しくて辛くて、帰宅してお姉ちゃんの顔を見た途端、涙が溢れて止まらなくなりました。仲間外れにされても、それまでは耐えていたんですけど、この時は苦しくて…。泣いて夜を過ごしました。翌日、担任の先生に相談したら、『無理してその子たちと仲良くしなくてもいいのよ』と言葉をかけてもらったんですが、でも、その子たちと仲良くしなかったら、友達が1人もいなくなってしまう。だから私から友達をやめる事は出来なくて。私は彼女たちと何事もなかったかのように接しようと決めて、元の状態に戻りました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小4の3学期。「それまで、なんとなくの友達しかいなかった私に、親友が出来たんです。ある日の放課後、校庭の滑り台に1人で座っていたら、『一緒にバスケットボールしない？』と誘われたんです。彼女は転校生だったので、誰にでも気さくに声をかけられたんだと思います。私は嬉しくて、素直に『うん』と答える事が出来ました。それまで私にはあだ名が無かったんですが、彼女の提案で『わたちゃん』に決まり、彼女の友達とも仲良くなって、ついにはクラスのみんなと話が出来るようになったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小5の時は、曰く「人生の絶頂期」。武将の絵を描いていたらクラスメイトに見つかってしまったが、「上手い」と言われ人気者になった。またそれをキッカケに、オタクキャラを進むことになった。「そんな私でもクラスメイトに受け入れて貰えるんだ、と実感しました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同じく小5の時に、メガネデビュー。トレードマークの赤いメガネは現在ので2代目で、もう6年も愛用している。「メガネは体の一部です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また、パソコンの魅力にハマり、「ネットサーフィンばかりしていました。チャットしたり、お絵かきしたり、掲示板を使って交流する機会も増えていきました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*1月、小学6年生の時、好きなネットサーフィンをしていると、秋葉原48というアイドルグループを発見。アニメは好きだが、アイドルにはまったく興味がなかったのに、なぜか強く興味を惹かれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;「ネット上で『アキハバラ48』というグループを発見したんです。その名前から、地下アイドル的な、オタクの女の子たちが集まったグループなんだろうな、と直感的に思ったんです（笑）。私と同じ感性を持った人たちの集まりだと解釈して、毎日、公式HPにアクセス。インディーズデビューシングル『[[桜の花びらたち]]』（2006年2月発売）を聴いて、なんて良い曲なんだろう、と。学校の給食の時間にかけてもらおうとCDを持って行って、イントロが流れた瞬間、『キター！』って（笑）。どんどんAKBにハマリはじめたんです。でも周りの友達に、『アキハバラ48って知ってる？』って聞いて、オタク系だと思われるのも怖かったんで、遠回しに『最近、気になってるものある？』って聞いて、なんとかAKBの話題にならないか模索していました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
芸能界を目指したキッカケは、AKB48に憧れたから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月、自分の意見もまともに言えない様な内気な少女は、一念発起してそのアイドルグループの第2期生[[オーディション]]に応募。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;「お母さんに、『どうせ落ちるんだから、試しに1回受けさせて』ってお願いして、なんとか了解を得ました」。しかし結果は、最終審査まで残ったが落選。ちなみにもしここで受かっていたら、体育会系と言われるチームKのメンバーとなり、[[秋元才加]]や[[宮澤佐江]]らと同期になっていた。「はじめてのオーディションでは、歌もダンスも全然できなくて、『さ、勉強、学校、部活と頑張ろうね』とお母さんに言われて、私もそうしようと思ったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、中学に入学。中学生時代は、どの教科もほぼ満点。勉強好きの優等生だった。「テスト前に期間は、家に帰ってから毎日6～7時間、夜中3時まで勉強してしました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月、[[チームK]]が劇場公演を開始。「一緒にオーディションを受けた人たちが集まったチームKが気になって、お母さんと一緒に秋葉原に行って見に行ったんです。そのステージを観て、すごいな、みんな頑張ってるなって、感動して。1ファンに戻っていた私ですが、そうこうしているうちに、3期生の募集が始まったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、3[[期生]]（チームB候補生）のオーディションが開催されていたが、やっぱり受けたいと思い再チャレンジ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;「また落ちたとしても、チャレンジする事に意味があるから、やっぱり受けようと決心して、またお母さんに相談したら反対されて、何度も何度もお願いして、ギリギリのところで『もう1回だけだよ』と約束をして、締め切り前日に申し込み増した」。今度は合格し、晴れてAKB48のメンバーとなった。「オーディションは2回目だったので、その場の雰囲気に慣れていたところもあるんですが、自信はありました。受かるかも、大丈夫って感じで、笑顔で歌もダンスも出来たんです。そして合格。それはもう嬉しかった。次の日から、世界が違って見えました。宙に浮いているようなルンルン気分。大好きなAKBの一員になれたことで、私の人生は大きく変わりました。今、思い返してみても謎です。アイドルが好きだった訳ではないのに、なぜAKBを好きになったのか。熱烈に入りたいと思ったのか。その理由は今でも分からないけど、何か強く私を惹きつける魅力があったのは間違いありません。運命的な何かがあったんでしょうね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2007a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;デビュー時（2007年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2007b.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2007年（当時14歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月8日、結成された[[チームB]]の一員として劇場公演デビュー。「初日にステージに立ったとき、アイドルになったんだ、という実感がありました。『まゆゆー』っていう歓声をたくさん頂いて、すごく嬉しくて。緊張より楽しいという気持ちの方が大きかった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デビューからわずか2日後に足を痛める。亀裂骨折かとも思われたが、実は血管が映っていただけで骨に異常はなかった。しかし足を痛めたのは本当で、長期間休演が続く。「『必ずステージに戻ってくるので、皆さん待ってて下さい』と言ったら、まゆゆコールが起こったんです。ほんとに嬉しかった。そして、悔しくて泣きました。それから毎日、学校へ行ってリハビリ。1日でも早くステージに戻りたかった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、デビューからわずか3ヶ月で、4thシングル『[[BINGO！]]』の選抜メンバーに選ばれる。「同期で選抜入りしたのは、ゆきりんしかいなくて。緊張して小っちゃくなってました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月31日、紅白歌合戦に出場。「まさかデビューした年に紅白で出られるなんて思ってなくて、ビックリでした。大人数で舞台に立てて心強かったし、参加できて良かったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2008.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2008年（当時15歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_200a.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2008年（当時15歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2009.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2009年（当時16歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2010.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2010年（当時17歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月1日、チームB初のオリジナル公演となる[[B3rd「パジャマドライブ」]]公演が開始。最初の曲『初日』の中にある歌詞「怪我をして休んだ時 悔しくて泣いた日もある」は、渡辺がデビュー直後に足を怪我し、長期休演した時の事を指している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;「私たちの事が書かれた『初日』の歌詞を読んだ時は、メンバー全員が感動しました。すごい大事なセットリストなんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月、チームBの5人（渡辺・平嶋・多田・仲川・菊地）でプロダクション尾木への移籍と、派生ユニットの結成も知らされる。[[平嶋夏海]]「私は、はるごんと菊地と聞いたから。今日ちょっとこの後、秋元さんとお話がありますって。それから尾木プロ移籍を言われて、『ホントですか』みたいな。信じられなかった。麻友たちは？」。渡辺「（多田と）普通に仕事して終わって、呼ばれて。秋元さんとか偉い人がいっぱいいて、『あぁなんかヤバい』ってなって、どうしようって2人でおびえてて。で、なんか『最近どう？』みたいな世間話をずっとしてて、夜も遅いし帰ろうかってなった時に、『じゃあ2人、尾木プロ移籍するから』って。最後の最後に言われて、『えー？』ってなってやっぱビックリしたけど。まぁでも嬉しかったよね。仲良いみんなと一緒に事務所に移籍できると思ってなかったから嬉しかった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2nd-c-dvd&amp;quot;&amp;gt;『大人ジェリービーンズ』初回生産限定盤C　映像特典「渡辺麻友 × 平嶋夏海」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、8月に男性スキャンダルでAKBを解雇された菊地を除く4名で、派生ユニット「[[渡り廊下走り隊]]」を結成。「仲良しのメンバーでユニットが結成できると知って、嬉しかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]」最終日。第1位を獲得したのは、シングル曲ではなく、チームBの『初日』。「あんな嬉し泣きしたのは、生まれて初めてでした。嬉し泣きする機会って人生であまり無いでしょう？　ずっとチームBで努力してきた、という思いもあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月28日、[[渡り廊下走り隊]]として『初恋ダッシュ』でユニットCDデビュー。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では4位。「おかげで自分に自信が持てるようになりました」。「順位を聞いて驚きました。嬉しい気持ちと、私で良いのかなって気持ちと、いろいろな感情が押し寄せていました。泣きすぎてメークも落ちてます（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、秋本康インタビュー。―“選抜”について詳しくお聞きしたいんですけど、毎回どういった基準で選んでいるんですか？　「綺麗事では決してなくて、本当に“その時に一番輝いている子”を選んでいます。これは2種類あって、『もう既にスター性がある！』という子と、『何年後かに必ず輝く』その可能性に期待を込めて選ぶ子がいますね」。―そのスター性というのは、ビジュアルや喋り方なども総合してってことですか？　「いわゆる“華”ですね。オーラです」。―ちなみに“この子にはスター性がある”と思ったのはどなたですか？　「やっぱり前田には不思議な魅力がありました。あと松井珠理奈は、10年に1度の逸材だと思います。アイドルに生まれてきた来たようなメンバーは、渡辺麻友でしょう。たしか、チームK（2期生）のオーディションで落ちてるんですよ。その時は、ちょうど歯の矯正をしていたんです。でも歯を治して、チームB（3期生）の時に入った。というのも運命だと思うんですよね」。―確かに渡辺さんがチームKに入ったいたら…いろいろな個性とぶつかって、今のような輝きが無かったかもしれません。「そういった運命も含めて、スーッと馬群が開いて、前に出てくる人がいる。だけど、前田も珠理奈も麻友も、見えないところで努力してますよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;asms2009&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月7日、[[菊地あやか]]が[[渡り廊下走り隊]]に加入することが発表された。「すごい衝撃。みんな子供だったので、拒否していたんです。4人で悩んでいました。今は、「何であんなに泣いたりしたんだろう」って、笑いながら話せる懐かしい思い出です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、新チームでの始動1週間前ほど、レッスンで色々言われてしまい、楽屋で泣いていると、[[柏木由紀]]が慰めに来てくれて2人でスーパーに夜食を買いに行った。一緒に金平牛蒡を食べたのが、良い思い出だとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2010/12/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[第2回総選挙]]の目標順位を聞かれ、第3位と答えた。「1位は狙わないのか？」という質問には、「1位はダメですっ！　万が一、1位なんてとっちゃったら、どうなっちゃうか怖いんです」とコメント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[選抜総選挙]]の結果は、前回より1ランク下がってしまい第5位。「約2万票も票が入っていて、本当に嬉しかったです！　ありがとうございました！！　ただ、1つ言わせて下さい。本当に悔しいです。悔しくて悔しくてたまりません。去年よりも1つ順位を上げるつもりが、1つ順位が下がってしまいました。改めて、現実の厳しさを痛感しました。次こそは、絶対にもっと上位に入ります！！　ベスト3に入ってみせます！　この悔しさをバネにもっと上を目指して頑張ります！！　諦めてなんかないです。むしろやる気満々です。まだまだ始まったばかりなんです。次こそは、起こしてみせますCGレボリューション！」と悔しさをブログに投稿した。&amp;lt;ref&amp;gt;オフィシャルブログ blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/3703/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月9日発売の『週刊ヤングジャンプ』41号より、マンガ連載「まゆゆ童話劇場 2次元しか愛せない」がスタート。もともとアイドルではなくマンガ家を目指していたという麻友は、編集部から提案された「いろんな物体をイケメンに擬人化するもの」「童話をまゆゆ流にアレンジするもの」という2つのテーマから後者を選び、第1弾としてグリム童話「赤ずきん」を題材にした2ページのマンガ「まゆゆずきんちゃん気をつけて！」を描き上げた。また今号には、昔描いていたという“まゆゆ先生初期作品”も掲載されている。ちなみに、ペン入れ（仕上げ）をプロの新人作家に任せるという編集部の提案を断り、自らの希望でトーンの仕上げ以外のすべてをひとりで手がけている。今後は月1回のペースで掲載予定。&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/37434&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、1回戦で[[増田有華]]に勝利。しかし2回戦で[[前田敦子]]に負けてしまい、19thの選抜メンバーから外れる事になってしまった。これで連続選抜記録は途絶えてしまった。渡辺は前田に対し、「負けてしまったんですけど、AKBはやっぱり「あっちゃん」がセンターじゃなくちゃいけないので、ぜひあっちゃんにはセンターになって欲しいですね」とエールを送った。&lt;br /&gt;
*もし来年、再び総選挙が行われるとしたら何位を目指すか？。麻「2010年は悔しい思いをしたので2011年こそ…上位を。難しいですよね。ファンの方に『3位を目指します』って言ったら『謙虚にならず、本音を言っていいんだよ』って言われて。だから…（悩）。うー、どうしよ…2位で（苦笑）」。イ「2位で本当にいいんですか？」。麻「じゃぁ1位で、あ～～（絶叫）！」。イ「中途半端に2位っていうより良いんじゃないでしょうか」。麻「そうですね！　じゃぁ、もうハッキリ1位で（笑）。なりたいとは思うけど無理だろうなって言うのが本音なんですけどね。でも、やっぱり若いうちにセンターを獲りたいから。そのくらい頑張っていくので、11年もよろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;『UTB』 2010年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- #div(start)&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_watanabe_2011_4.jpg,110){};&amp;lt;br&amp;gt;2011年（当時17歳）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
#div(end) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月20日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」初日、この日は6曲に登場。さらにヲタ4でMCを担当した。ライブ終了後、[[秋元康]]から[[市川美織]]と共にMVPに選ばれた。意外にもMVPに選ばれたのは初。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/6535/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月14日、読者モデルNとバレンタインデートしていたのではないかと騒動になる。&lt;br /&gt;
*5月11日、今年も行われる総選挙について。一昨年の4位、昨年の5位を上回る好順位も期待されるが、総選挙は「やんなくていいよぉ！」と、消極的。その理由は、「怖い。焦るっていうか…ううん。やっぱり怖いですね」。「一昨年も去年も、イベント前まではけっこう平気なんですよ。でも、あの会場のイスに座って発表の近くになると…もう怖い」。渡辺によるとこの“怖さ”は、順位が決まってしまうことに対する恐怖なのではなく、会場の独特の雰囲気のせいなのだとか。「会場のファンの皆さんの思いとか、空気とか。あの場所は本当にそういうことが直感みたいなので分かるっていうか…だから、あの場所に行くのが怖いんです」。この直感のおかげで、昨年は5位を発表する直前に「『あ……次、呼ばれる』ってわかってしまった」んだとか。1期生、2期生と1位が遷り、次世代を担う最右翼と呼ばれる3期生渡辺の天下獲りは、はたしてあるか？&amp;lt;ref&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110511-00000302-playboyz-soci&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、ファースト写真集『まゆゆ』を発売。初の写真集について「今まで見たことのないような表情がたくさん詰まった、お気に入りの一冊になりました！」と出来上がりに満足の様子。また衝撃的な表紙について、「表紙は恥ずかしながらもがんばったのでたくさんの人に見ていただきたいです！」と意気込んでおり、アイドルらしからぬ限界露出にも挑戦している。ちなみに[[秋元康]]から寄せられた帯コメントは「大人になんかなるな…」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/86748/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;発行部数は、18万部を突破。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、今年の総選挙の目標。「もう5位はヤダ！　4位もヤダ！　今年は絶対に3位以内に入りたいんです！」。去年、悔し涙を流したあの時から1年。センターを務め[[渡り廊下走り隊]]はますます波に乗り、末っ子と呼ばれたチームBのさらに年少組だった渡辺も、リスタートした新チームBでは“先輩”として冷静に全体を見つめ、率先して動けるようにもなった。それでも、「いつまでも“AKBの若い子担当”でいたいんです」。渡辺と言えば、その完璧なアイドルフェイスのみが注目されがち。「元々、[[チームK]]の公演を観て[[大島優子|優子]]ちゃんに憧れたんですね。その頃から、歌もダンスもずば抜けてて、衝撃を受けました。だから、私はやっぱりパフォーマンスの実力を身につけて、それで皆さんに認めて貰いたい！」。今年は心機一転し、新しい渡辺で3度目の選挙に挑む。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]予想。「AKBは運動部に近いと思うんです。そこに紛れ込んでいる正統派アイドルが渡辺麻友。だから体育会系っぽいAKBの中で、どこまでいくのかという興味はありますね。『渡り廊下』の人気にも後押しされるでしょうから、伸びる可能性は大きい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、今年の順位は去年と同じく第5位。当選挨拶では「去年は4位で今年は5位ということで、順位が安定していてすごく安心しています。でも5位というのはただの数字なので、私はこの数字には左右されません。これからも自分を信じて、皆さんを信じて自分の決めた道を歩いてきます。私は皆さんのことを信じるので、皆さんも私のことを信じてください」とコメントした。去年とは違い、涙は見せなかった。後日のブログでは、「去年よりも倍以上の票数を入れていただきました。私のことを応援して下さったみなさま、本当にありがとうございました！　清々しい笑顔でコメントを述べることができました！　あの笑顔でいることができたのも、みなさまのおかげです」と、投票への感謝を述べた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7743/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、台湾のAKB48オフィシャルショップのプロモーション活動などを行うが、その時、渡辺と、ある台湾男性アイドルとの2ショット写真が流出？して台湾のファンの心にジェラシーの火をつけてしまったとか。渡辺との2ショット写真を中華圏版ツイッターともいえるサイト・微博（ウェイボー）で公開したのは、台湾で活躍するアイドルグループ飛輪海（フェイルンハイ）のケルビンというメンバー。「彼は日本や韓国の音楽を紹介する番組の司会をしているだけあって、日本通。今回もその収録で一緒になり、2ショットを撮影したようです。『AKB48の人気ってホントに凄いね。本人もとっても可愛いんだよ！』と嬉しそうにコメントしていましたが、これが台湾のまゆゆファンの反感を買ったようで、『オレたちのまゆゆと2ショットなんてけしからん！』という書きこみが相次ぎました」。AKB48と渡辺の人気の高さをうかがわせる出来事だが、日本でも台湾でもアイドルファンの反応というのは、あまり変わらないようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.news-postseven.com/archives/20110703_24898.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月5日、総選挙について。「前回は何となく嫌な予感がしたんですけど、今回は全然そんなことがなくって、どこか安心していました」。―スピーチについて。「前日に第1回と第2回のコメントを見直したんですけど、どっちも泣いてて。しかも去年は感情が剥き出しで…ちょっと引いちゃいました（苦笑）。だからとにかく笑顔で受け止めるっていうのが、今回の目標でした」。―数字に左右されないとは。「大事なのは順位じゃなくって、どれだけ皆さんに認めて貰えるかっていう事だと思うんです。私は、私の信じる道で努力を続けるので、そんな私の事を皆さんにも信じて貰いたい！　数字に左右されないっていうのは、もう競争はしないという事ではないので、来年も上を目指していきますよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「AKBが国民的アイドルと呼ばれるほどになるとは、まったく思ってなかった。予想外のことで、私自身、こんなに高い場所を目指してもいなかった。地下アイドル的な存在で、秋葉原のシアターで毎日細々と公演をやって、時にはイベントをやって…。それだけで十分だったんです。だから、今のAKBに、私が追いついてない。握手会には、親子連れの方も来てくれます。もちろんすごく嬉しいんですけど、私なんかに…。信じられない…。私のどこが良いんだろう？　って思います。AKBに入って4年が経ちますが、そういう感覚は少しも変わってないです。だから、世の中との距離感を感じて、最近、自分自身に自身が持てなくなってきました。だけど、歌は好き。上手くないからあんまり言わない様にしていますけど、歌いたい。できれば演技も。でも、あまり言いたくない。AKBには私より歌や演技が上手い人がたくさんいます。だから恐縮するし…。でも、やりたいって言葉にするのは自由ですよね？　だからやりたいってここで言います。矛盾してますけど。私はもう17歳。人生の折り返し地点だと思っています。高校生最後なので、もう甘えてもいられない。将来、自分がどうなっていくかも予想がつかない。心配性？　そうです。私の夢はAKBになることだったんです。AKBになりたかった。その先の事を考えてなかったんです。だから、今、どうしたらいいのか分からない状態で、これから徐々に見つけていければいいなって思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月22日、CS放送フジテレビONE TWO NEXT の「GIRLS&#039; FACTORY」で、浅倉大介と共に番組MCに。&lt;br /&gt;
*11月15日、インタビュー。―AKBより渡り廊下にいる時の方がしっくり来ますか？　「渡り廊下の時の方が素に近いというか、そのままの私が出ているんじゃないかと思います」。―AKBでは背伸びしている？　「なんとなく先輩についていこうという感じが強いと思いますけど、渡り廊下だと同期と後輩しかいないので、伸び伸びやってます」。―でも、渡り廊下だと常にセンターポジションなので、重圧は？　「プレッシャーというか、頑張らなきゃという気持ちは高まりますね。渡り廊下の時はしっかりまとめようという意識があります。最初は慣れなかったですけど、最近は楽しくなってきたというか慣れてきましたね」。―AKBでも自分がセンターになるというイメージはありますか？　「うーん、どうだろうな…。でも、いずれは、そんな感じになったらいいなあとは思いますね、やっぱり」。―それは20歳になる3年後くらいですかね？　「今のセンターの人も17歳の時があったので…。そう考えると、年齢がどんどん上がっていて、いろいろ考えるところもありますけど、全然マイペースで頑張ってます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/15/kiji/K20111115002035850.html&amp;lt;/ref&amp;gt;―昨年の総選挙で泣きながら「今のこの現状には満足していません」と言ったのが印象的でした。「（少し考えてから）泣いてましたね」。―もっと上に行きたいという気持ち？　「ありましたけど、まあ、現実なので受け止めました」。―あの涙から渡辺さんの内に秘められた強い意志を感じました。「そうですね。普段はあまり出さないんですけど、あの時は出しました」。―今年の総選挙では笑ってましたね。「自分でもだいぶ大人になったと思います。動じなくなったというか、素直に受け止められたので、そこは自分も成長したんだと実感しました」。―でも、気持ちは昨年と同じ？　「そうですね、はい」。―5年後はどうなっているでしょう？　「AKBにはずっといたいと思います」。―いろんな夢があってもAKBをやめることはないですか？　「やはり、好きで入って、好きで続けてきたので、やめたいと思うことは今後ないと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/15/kiji/K20111115002035860.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月13日、来春放送開始のAKB48をモチーフにしたTVアニメ『[[AKB0048]]』の主人公9人の声優を決める最終公開オーディションに合格。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2004668/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月9日、『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on]] 少女たちは傷つきながら、夢を見る』の公開に際して、本作の見どころなどを語った。「ちょっとすさまじい場面があるかもしれません」と話すのは、2011年7月に行われた「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」公演の映像のことだ。3日間にわたるイベント中には前田敦子など、過呼吸で倒れるメンバーもいたが、「人数が多く、いろんな種類の人間がいるところがAKBの強みなんです。西武ドームの舞台裏はすごいことになっていたけれど、個性の違うメンバーがそれぞれの力を発揮して乗り越えました。秋葉原の劇場で公演をしていたときからずっとそうしてきたんです」と力強く語る。グループにその力があると気付いたのは、「[[渡り廊下走り隊]]で活動し始めてから」だそうで、「一歩離れたところからAKB48を見たときに、初めてその力があることを知りました。これはほかのグループにはない力なんだと思います」とグループ全体を冷静に分析していた。ユニットでは不動のセンターを務め、選抜総選挙でも安定した順位（09年＝4位、10年＝5位、11年＝5位）を保つ。しかし、2011年を「準備の年だった」と位置づけており、「着実にステップアップできた一年でしたけど、自分の中では準備期間だったと思っています。2012年以降、もっと大きくジャンプするために力を蓄えることができました」と満足げに語った。「今までもそうでしたけど、これから先はもっと厳しい勝負の場面が増えると思うんですよ。選挙のようなメンバー同士の競争もあるけれど、それとはちょっと違う戦いです。そこで勝つことができれば、とても大きなチャンスをものにできると思うんですよね。チャンスをつかんで、自分の夢にまた一歩近づきたいです」とまだまだ前を見続けているようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0038273&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月13日、テレビ東京系の連続ドラマ『さばドル』で初の単独主演を務める。「初主演ドラマということで、私の新しい一面を見ていただけたらと思います」。同ドラマは、とあるヤンキー工業高校で生徒たちからバカにされている38歳の教師・宇佐しじみ（渡辺）が、年齢をさば読み17歳の大人気アイドル・渡辺麻友として活躍し、先生とアイドルの二つの世界で成功をつかむために奮闘する姿を描くコメディードラマ。初主演となる渡辺は「今回の役柄は17歳の“渡辺麻友”と38歳の“宇佐しじみ”の、まるで“二役”を演じるようなもので、特に38歳の“しじみ”をどのように演じればいいのか、とても難しいのですが、頑張りたいと思います。ハートフルコメディーですので、見ている方に元気をお届けできて、楽しんでいただければと思います」と意気込みを語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.walkerplus.com/2012/0104/3/&amp;lt;/ref&amp;gt;また、同時に1月16日発売の『ヤングマガジン』第7号から漫画連載もスタートする。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201112110010.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月10日、雑誌『sweet』3月号より新連載「まゆゆのファッション用語辞典」をスタート。内容はその名の通り、まゆゆと一緒にファッション用語を学ぼうというもの。&lt;br /&gt;
*2月20日、雑誌インタビュー。―今日の撮影では、いろいろな表情を見せてもらえて。「本当ですか？　私全然レパートリーが少なくて」。―たぶんAKBの時は、また別の雰囲気なんだろうね？　「そうですね。アイドルのスイッチが入っています（笑）」。―俗にCGとも言われているけど。「CGって言われるのは嬉しいんですよ。自分でもたまに言いますし、よく自分を表せているので。完成された感じというか」。―完璧主義者なの？　「なんですかね。完璧にやらないと気が済まないというのはあります」。―それはどんな時に？　「前髪とか。特にAKBの時はがっちりセットするので。自分でもやっているんですけど、決まらないとすごい時間をかけちゃって、みんなを待たせちゃったり（笑）」。―それでもがっちりやると？　「待たしてしるのは分かってますし、申し訳ないんですけど、でも前髪はセットし続けます（笑）」。―前髪を切る時はどうしてるの？　人やってもらうのは不安とかある？　「絶対に切らせないです。3日に1回ぐらいは自分で切りますね。それぐらいで整えなきゃ、すぐに伸びちゃうので」。―ところで、ソロデビュー、ドラマ初主演など、活動が多岐にわたっているけど、これからの方向性として、どれを中心にというのはあるの？　「演技も好きだし、歌も好きだし、どっちも大好きなので、両方続けていきたいです。続けられるところまで」&amp;lt;ref&amp;gt;『フォトテクニックデジタル』　2012年3月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月29日、同ドラマの主題歌『シンクロときめき』でソロデビュー。「オリコン1位を目指して頑張ります。たくさんのファンの皆さん、そして全国の皆さんへ、4年に1度の2月29日に吹き起こすぞ！！うるう年レボリューション！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2004911/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48の人気メンバーである渡辺麻友の投稿が、不謹慎だとして話題となっている。問題となっているのは、3月10日のGoogle＋への投稿。渡辺は、茨城県北部を震源とした震度5弱の地震が発生した直後に「じしん！！！しぬ」、その数分後に「生き残りたい」と書き込んだ。&lt;br /&gt;
:翌3月11日は東日本大震災からちょうど1年というデリケートな時期だけに、この投稿を目にしたユーザーからは、「ちょっとどうかと思う」「地味にすごいイラッとするなこれ」「自分の周りで死んだ人がいないから簡単に「死ぬ」って言える」「今までAKBがやってきた被災地訪問や義援金の実績が台無し」「この時期に自覚が足りない」「まゆゆって｢ん？｣っていうことたまに言うんだよな」など批判的な声があがっている。なお、この投稿は現在はすでに削除されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.kon-katsu-news.com/news_aIv9mVm7es.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、[[秋元康]]「渡り廊下走り隊について。以前から、「渡り廊下走り隊は、今後、6人で活動するんでしょうか？」という質問をいただいていた。彼女が抜けたからと言って、すぐに誰かを新加入させるのは違うと思う。彼女がいてこその渡り廊下走り隊なのだ。僕は、ずっと6人でいいと考えていた。ところが、いろいろな事情で、やはり7人組にして欲しいと言う。渡り廊下走り隊7にしたいらしい。悩んだ。誰を新メンバーにするか？　決めた。まだ、プロダクションにもレコード会社にも言っていない。もちろん、渡り廊下走り隊のメンバーにも………」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/6WiFyKCLYKM&amp;lt;/ref&amp;gt;「で、発表します。…………………渡り廊下走り隊7の新メンバーは…………………浦野一美。これなら、いいよね。異論は認める。でも、本気だよ。暫定的だけど。なんか、面白そうじゃないか。浦野、頑張れ！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/fPoTsYkfzhd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*秋元「業務連絡。渡り廊下走り隊7のメンバーのみなさま。新メンバーを浦野一美にしようと思うんですが、どうですか？」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/PD9HQKRassz&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*渡辺「おっおおん.....」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111886243683596094429/posts/SPXLqCLvgBh&amp;lt;/ref&amp;gt;「尾木プロのマネージャー陣が白目なう」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111886243683596094429/posts/SyWiDXsU3gs&amp;lt;/ref&amp;gt;※以後投稿なし。&lt;br /&gt;
*後日のインタビュー。―秋元Pが浦野さんの加入を発表した瞬間を振り返ってみます。「加入を知った瞬間、口から思わず漏れたのが『おっおおん…』だったので（笑）。すべての感情を含んだ、とても便利な言葉なんです！　マネージャーさんも本当に知らなかったみたいで。運転中に白目になっちゃって。事故るかと思いました（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月21日、早くからAKB48に注目し、一緒に仕事もしてきた南海キャンディーズの山里亮太に、「すでにAKBに飽きているのではないか？」という疑惑が出ている。最近はももいろクローバーZにすっかり夢中のようで、「節操がない」と呆れる声も出ている。山里はAKB劇場に足繁く通い、その縁から、総選挙のレポーターや、じゃんけん大会レフリーなども担当している。テレビでも、情報番組でAKB解説者として活躍していた。しかし、2010年頃から、ももクロも好きであることも公言。ももクロは08年にデビューしたグループ。従来のアイドルにない風変わりなパフォーマンスがサブカル層に受けて人気になり、山里も次第にももクロ絡みの仕事が増えていった。最近では、「かつて山里さんがファンを自称していたAKB48」などとネタにされるまでになっていたが、3月14日放送のラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」でも、このことに触れられた。ゲストのAKB[[松井咲子]]が、山里さんに「今やももクロ、私立恵比寿中学、スマイレージ、Fairiesにうつつを抜かし、すっかりAKBのことを忘れている」と指摘。山里に対して、AKBに関する問題を出題した。当然楽勝だろうと思われたが、「グーグルプラス上での秋元康氏のニックネームは？」といった問題には正解したものの、「AKB劇場はドン・キホーテの何階にある？」「『GIVE ME FIVE!』でトロンボーンを担当しているのは？」「前田敦子の最新写真集のタイトルは？」といった問題には不正解。松井も「本当に飽きちゃったんだね…」と呆れる始末だった。この結果は山里の[[推しメン]]、渡辺麻友にも伝わり、3月21日放送の情報番組「スッキリ！」で、「AKBファンとして失格。どんどん離れていっちゃてるなというのが、凄く最近感じてしまって、悲しい」とまで言われている。これが話題になり、「山ちゃんがAKBにガチで飽きてた件」「にわかの俺でも正解わかるぞ」といった声が寄せられた。さらに、「もともと本命はももクロだろ　ビジネスでAKBヲタって事にしてるだけで」という見方まで出ている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/03/23126506.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月11・12日、AKB48は全国ツアー「[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]」中で、この日はチームBが公演を行う予定だった。しかし公式ブログにて、渡辺が急性胃腸炎および咽頭周囲炎と診断され、休演するとアナウンスされた。本人は「出演したい」と切望していたものの、ドクターストップになったそうだ。「チームBとしてツアー初日という日程において、このようなお知らせをすることになり、大変申し訳ございません」と人気メンバーの休演という事態を謝罪。「1日も早く体調を回復し、ファンの皆さんに元気な姿をお見せできるよう、まずは安静に務めさせたいと思います」としているが、先日から[[板野友美]]や[[秋元才加]]らも体調不良を訴えており、[[島田晴香]]、[[松井珠理奈]]（SKE48）らは入院中。相次ぐメンバーの離脱に、体調面の管理は急務と言えそうだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.rbbtoday.com/article/2012/04/11/88230.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月1日、選挙前インタビュー。過去3回の順位は、4位→5位→5位と安定している。だが開票時、本人は気が気ではなかったという。「毎年とても緊張というか…すごく苦しくなるんです。プレッシャーで家に帰りたくなってしまう。『怖いから早く名前を呼んでくれ』って。今年はリラックスして臨みたいですね」。2月にシングル『シンクロときめき』でソロデビュー。ドラマ『さばドル』では初主演も果たした。また、23日発売のAKB48の26枚目シングル『真夏のSounds good！』のPVや振り付けは、あっちゃん率いる現中心メンバーと、まゆゆ率いる次世代メンバーが2グループに分かれる構成だ。「大役…というか、そういうポジションに選んでいただいたからには、期待に応えられるようになりたいですね。この1年はだいぶ頑張ったので、皆さんに届いていればいいな」。受け答えは真面目そのもの。18歳とは思えない落ち着きぶりだ。だが、最後に目標を尋ねると…。「目標は去年の5位以上です。もし順位が上がったら…変身します！」。謎の変身宣言でオチもつけてくれた。何に変身するかは未定。まゆゆの変身お楽しみに。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note120501&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、秋元康に次世代エース候補の一人と名指しされながら、総選挙では、4位、5位、5位と足踏みしている渡辺。想像以上に高く立ちはだかるのは、上位メンバーとの“壁”だった。「今はどんなに頑張っても、先輩方を超えて上位には上がれないんだな、っていう実感がありました」。上位への完敗宣言とも受け取れるこの発言は、100％本音とは思えない。まゆゆの闘志の灯火は、まだ消えていない。ソロ活動も増え、AKBが売れた今も慢心は無い。ファンは今年こそ“レボリューション”を期待している。「う～ん。そういう気持ちが無いわけじゃないけど、結局、革命を起こせなかったからなぁ。大口たたいて…。『何言ってんの？』って冷静にツッコミを入れられるのもイヤじゃないですか。マジレスされても、どうしたらいいか。それこそ『おっおおん…』ですよ（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「渡り廊下走り隊の他にも、ドラマ主演＆ソロデビューを果たし、チームBの顔から、AKB48の顔へと成長を遂げました。ファンの期待に応えるための努力を惜しまない姿勢は、本当にプロフェッショナルだと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、第4回総選挙が行われ、昨年5位だった次世代エース候補の渡辺麻友が2位と大躍進。発表される瞬間、まゆゆは顔の前でガッチリと祈るように手を合わせた。自分の名前が呼ばれると、口を押さえながらステージへ立った。「本当に信じられなくて、夢なんじゃないかと思ってます。みなさんを信じて頑張ってきてよかったです！」。高かった先輩たちの壁を越えて準エースの座をつかんだ。「今までは先輩たちの背中を見て頑張ってきましたが、これからは私たちのような若い世代が新しい時代を切り開かなくてはいけません」。笑顔もつかの間、喜びはすぐに責任感に変わった。「CGみたい」と言われるほど、表舞台では常にポーカーフェイスを貫くが、総選挙だけは感情をむき出しにしてきた。初めての09年は4位という結果にうれし泣き。ジャンプアップを狙った10年は5位に落ち、悔し涙を流した。昨年も5位で足踏みし、意識的に感情を押し殺したように「5位というのはただの数字なので、私はこの数字には左右されません」と挨拶した。今回の選挙前も「お祭りなので楽しむだけ」と平静を装ったが、下位から順位が読み上げられるたびに、がっちりと手を合わせていた。今年はドラマ主演、ソロデビューと、次世代のエース候補として着実にキャリアップしてきた。事務所関係者は「すごいプロ根性の持ち主。これだけ掛け持ちしていても、泣き言は一切聞いたことがない」。必ず長時間かけて自分でセッティングし、どんな時も乱れない前髪がプロフェッショナルの証しだ。第2回総選挙の前には、「1位なんか取ったらどうなるか分からないから怖い」と話したこともあったが、この日は壇上ではっきりと「来年また総選挙があれば、私は1位を取りたいです」と宣言した。「未熟かもしれませんが、来年までにセンターに立てる人になりたいです」。ポスト前田、大島へ、まゆゆが初めてはっきりと名乗りを上げた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120607-OHT1T00010.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*当日は「AKB48オフィシャルCAFE＆SHOP・AKIHABARA」では、パブリックビューイングイベントが行われた。多数のファンが詰めかけ、入店できなかったファンは、カフェの前に集い、順位発表を固唾を飲んで見守った。3位が発表が終わり、残るメンバーは大島と渡辺麻友だけとなるにいたり、ボルテージが急上昇。2位が渡辺と発表されると、「まゆゆ、神(かみ)ってる！」などの歓声が。渡辺のここまでの躍進は、ファンでも予想できなかったようだ。カフェでのパブリックビューイングに参加し、退店してきた渡辺ファンの男性数名に聞くと、「最高にうれしいです」「応援したかいがありました」と喜びいっぱいの様子だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/82452822/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、「遅くなってしまい本当にすみませんでした。言葉が上手くまとまってないと思います。ごめんなさい。6日は日本武道館にて選抜総選挙がありました！　毎年ドキドキの総選挙。今年は何故だか例年以上に緊張してしまい、前日の夜は色々と考えこんでなかなか寝付けませんでした、、そして迎えた当日。不安でいっぱいだったのですが、本番が始まりステージに上がってファンの皆さんの姿が見えた瞬間、不思議な事に不安が一気に吹き飛びました。皆さんがついてるから大丈夫！と思えました。そして、自分をどうにか落ち着かせながらも迎えた選抜メンバー発表。第2位の時に自分の名前が呼ばれた瞬間、本当に信じられませんでした。夢を見ているのではないかと思いました。未だに信じられませんがとても嬉しかったです。沢山の皆さんに応援して頂けて、私は本当に幸せ者だと思いました。皆さん、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんがいて下さったから、今の私がいます。上手く言葉に出来なくてごめんなさい。でも本当に本当に、今の私は皆さんへの感謝の気持ちで満ち溢れています！！　皆さんに恩返しが出来るように、これからも頑張ります！　そして、私自身これからも大きく成長出来るよう自分を磨いて行きます。皆さんへのこの沢山の感謝の気持ちを胸に。。AKB48、これからも頑張って行きます！！　みんなで素敵な未来を築いて行きましょう♪」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/9424/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月16日、AKB48の中心メンバーの一人である渡辺は、重度なアニオタとして知られている。だが、そのキャラに最近、変化が起きていると一部で話題になっている。それを示す一例が、9日と16日の2週に渡り放送された歌番組『ミュージックフェア』で、声優・歌手の水樹奈々と共演した時のトークだ。自他共に認めるオタクでアニメ、声優にはかなり詳しいはずのまゆゆ。当然、水樹との濃いトークが展開されると思われたが、意外なことにオタトークをしたのは、同じく出演していた[[SKE48]]の[[松井玲奈]]、[[高柳明音]]ら二次元同好会が担当。渡辺と水樹の2人がクローズアップされたのは、水樹の楽曲をデュエットしたシーンくらいで、不自然なほどトークでの関わりはなかった。これはなぜなのか…。AKBオタでもある某プロダクションマネージャーは原因を、「AKB48が一般に広く知られるアイドルグループになったのが影響しているのではないだろうか。まゆゆはオタキャラを卒業しようとしているのかも」と語る。一部には、まだまだアニメ、マンガの話題に抵抗感を持つ人がいることも事実。今回の総選挙では2位となり、単独でのメディア露出もさらに増えることが確実なまゆゆが、かなりのオタクだということは、一般の視聴者も多い番組では、知られて困ることなのかもしれない。「AKB48がオタ以外の方たちに変な抵抗を持たれると、今後の活動にも支障がでるかもしれないということでしょう」(某プロダクションマネージャー)。ネットなどでファンの間でも、「オタキャラまゆゆが次期エースでは一般受けするかどうかが不安」という声も多少あり、そういったことを考えると、前田がいなくなった今、国民的アイドルAKBの次期エースとも目される渡辺の、“オタク”イメージを薄めるのは当然の対応といってもいいのかもしれない。今回の番組では、その対策をとった結果なのか。松井玲奈らが、かなり濃いオタトークをした反動で、まゆゆがオタクである印象は感じられなかった。これからますます、オタ路線の話題は少なくなる可能性もあるだろう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/47316633/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、今“ツインテール”が注目を集めている。芸能界でも渡辺麻友（18）、きゃりーぱみゅぱみゅ（19）など、ツインテールがトレードマークのタレントが急増中。ローラ（22）は最近、ブログにツインテールにした写真をアップしたところネット上で絶賛の声があがった。バーチャルの世界では初音ミクなども有名だが、人気を集める理由はどこにあるのだろうか？　ツインテールは、長い髪を頭の上の両サイドでまとめ、肩ぐらいの長さまで垂らした髪形。“美少女キャラ”の髪形というイメージがあるが、アイドル評論家の北川昌弘氏は「ツインテールは、初音ミク効果でファッショナブルな髪形というイメージとなりました。そして今は、キャラを立たせるツールになっています」といって、こう続ける。「例えば、Berryz工房の嗣永桃子さんは、自分のかわいさをアピールするキャラで注目度がアップしていますが、彼女は完全にツインテールによってそのキャラが強調されていますよね。若さやかわいさを出すのに向いている髪形であるのは間違いないですね。“大人はやらない、やっても似合わない髪形”という前提があるので、いい換えると“大人ではないですよ”というアピールにつながるんです。嗣永さんとかきゃりーぱみゅぱみゅさんのように、ツインテールを自分のキャラの“武器”としてやっている人が増えてきていると感じますね」。同じように髪を頭の上で結ぶ髪形にはポニーテールがあるが、このふたつの髪形には与える印象に明確な違いがあるという。「ポニーテールもツインテールも基本的には髪をすべて束ねますから、顔の輪郭もはっきり出るし、ある意味ごまかしがきかない髪形という点ではいっしょ。でも、ポニーテールは色っぽい印象を与えるので大人でも似合うのに対して、ツインテールは幼さを感じさせるので誰でもできる髪形ではなく、年齢が上がってくるとなかなか難しいですね。また、最近は、渡辺麻友さんのように前髪の両脇を長くした進化型のツインテールも出てきています。こうすることで、顔の輪郭をシャープにする効果がある。これまでにない新しいパターンといえますね」。今年の2月には、インテールの普及を呼びかける目的で『ツインテール協会』なる団体も発足。2月2日を『ツインテールの日』として同日、ツインテールの女の子の画像を載せたサイトをオープンすると、10日間で20万ものアクセスが殺到するなど一躍、注目を集めた。「ツインテールは、二次元の世界ではセーラームーンから始まって初音ミクにつながっていくなど、ひとつのカルチャーでもあると思うんです。また、髪をしばる位置を頭の上に近づけるほどコスプレっぽい髪形になるので、変身願望がある女の子がやると非常にマッチします。ぜひ一般の人にもやってほしいですね」（ツインテール協会の担当者）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120630-00000011-pseven-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、総選挙で2位を獲得し、名実ともに新世代の旗手となった渡辺。そんな彼女の「スキャンダルを探せ！」と、週刊誌各紙の編集部では大号令がかかっているという。AKBは大手マスコミをがっちりと抑え込んでおり、スキャンダルが大々的に報じられることはない。そのAKB48の天敵といえば、『週刊文春』と『週刊新潮』だろう。この2誌の記者や芸能フリージャーナリストらの間で、“次の標的は渡辺”というのが共通認識になっているという。アイドルウォッチャーは「AKB48は恋愛禁止をうたっていながら、主要メンバーに次々とスキャンダルが出ています。テレビやスポーツ紙で報じられることはないのですが、いわゆる[[神7]]の中で“真っ白”なのは渡辺だけ、という状態です」と苦笑を禁じえない様子だ。確かに疑惑段階も含めると、メンバーには男性スキャンダルが続出している。代表的なところでは、[[大島優子]]とウエンツ瑛士の熱愛、[[篠田麻里子]]の愛人疑惑、[[板野友美]]とEXILE・TAKAHIROの密会など。過去には男遊びがバレてクビになったメンバーもいた。つい先日も、総選挙で4位と躍進した[[指原莉乃]]との交際を元カレが「文春」で暴露。昨年から猛プッシュされていた指原は、[[HKT48]]に“左遷”される破目となった。となると、残るは渡辺しかいないのだが…さまざまなウワサや疑惑が絶えないほかのメンバーとは、少々事情が違っているという。「もちろん、渡辺ネタを血眼になって探していますよ。ところが、過去も含めて、渡辺は叩いても叩いても、これっぽっちもホコリが出ない。渡辺のスキャンダルならばかなりの値段が付くでしょうが、本当に何もないんじゃないかとあきらめムードとなっています」（週刊誌記者）。指原のように、プッシュしても男でコケるくらいならば、AKB48の新エースには渡辺を据えることが賢明なのかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/07/post_10930.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、[[増田有華]]が主演ミュージカルの稽古のため、[[第3回じゃんけん大会]]を辞退することを発表した。この結果、ラッキーとなったのが対戦相手となった渡辺。不戦勝が決まったことで、なんと1回勝てば選抜入りが確定する。総選挙でも2位に躍進したまゆゆ、じゃんけん大会でもこの強運を生かせるか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.rbbtoday.com/article/2012/07/09/91483.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[大島優子]]との対談。優「ね～っゆきりんが「3位」って言われた時、どうだったの？」。麻「いや、なんか…。一瞬、無になって、びっくりして。速報が3位だったので、ゆきりんが2位になるんだろうなって思っていたので。それが3位でゆきりんが呼ばれちゃって、「はっ、どうしよう～？」って」。―同じく「ゆきりん3位」と言われた瞬間はどうでしたか？　優「「え、やば～」って思いました。「ま、まずい」って（笑）」。―展開が読めなかったという事ですか？　優「そうそう。「あれ、そうきたかぁ～」って。すごいビックリした。「これはもしかしたら、まゆちゃん1位の可能性高いぞ。あ～ぁ、これはAKB独特の劇的なドラマになるのか～」って思いました」。―なぜそう思ったんですか？　「年齢的にもゆきりんより若いし、まゆゆの勢いをめっちゃ感じてたんです。ゆきりんは“変わらない”のが良さであり、特徴なんです。ただ、今回はAKBは変わらなきゃいけないタイミングだったから、ここ1年で一番変わってきたまゆは、合ってたんです。まゆが2位と発表されて、「あっAKBはこれからも大丈夫だな」って思いました」。―AKBが変わりつつあることをヒシヒシと感じると？　「まさにそうです。まゆちゃんを筆頭にした若い世代は、どんどん実力を付けて、人に見られていって、可愛くなって欲しいし、逆に私は、麻里ちゃんやにゃんにゃん、たかみな達と「AKBの根本までは変わらないように」と、守るチームに徹します」&lt;br /&gt;
:―「おしりシスターズ」結成の由来を教えて下さい。優「撮影ですごい短パンを履いていたゆきりんのお尻がはみ出してたんです。それが、どこかに座ったことで汚れてて」。麻「黒いお尻～って私たちが気付いて」。優「2人でゆきりんをからかい始めて、そこから仲良くなり始めて。よく話してみたら、実は前々からお互いのお尻が好みだったと判明したんです（笑）」。―運命だったのかも知れませんね。優「そうだ！まゆちゃんは元々あまり先輩とは絡まないもんね」。麻「そうですね（笑）」。―なぜ優子先輩にはなついたのですか？　麻「やっぱり親しみやすかったし、“人から愛される人間”って言うんでしょうか。すごく喋りやすくて、優しいから。ただ…もちろん大好きだし、これからも仲良くしていきたいですけど、こういう状況になったからこそ、それだけじゃダメなんだって思ってます。上を目指さないといけないし、私も目指したいです」。優「うんうん」。―越えるべき目標であるからこそ、そばで優子から学びたいと。麻「はい、その通りです」。優「でもまゆちゃんは、私よりも色々な面でポテンシャルが高いから、別に私が教えることはないし、目標にすることもないですよ。まゆちゃんはまゆちゃん。だから私も、追いかけられているって感覚が無いんです」&lt;br /&gt;
:―2012年上半期はAKBにとって激動の年になっています。あっちゃんの卒業、珠理奈・渡辺美の移籍に、指原のHKT移籍。目まぐるしすぎて、半年後の姿すら見えません。2人はどうですか？　優「一番動じずにいたのがまゆだと思います」。麻「え、そうですかね」。優「心も動じてない」。麻「あっ確かに」。優「ブラックな例えだと、「いつも（私には）関係ない」って（爆笑）」。麻「はい（笑）。何があっても動じないというか…ウフフ」。優「あっちゃんも指原も私は一番関わりがあって、結構影響受けちゃいました。いろんな事に対して、覚悟が出来ました。その上で、隣には若くて動じないまゆがいるので、本当に心強くて、楽です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、インタビュー。明日ソロ第2弾シングルを発売。カップリング曲には[[乃木坂46]]との企画ユニット「まゆ坂46」として歌った『ツインテールはもうしない』を収録。これまでAKB48ではツインテールをトレードマークに活動してきただけに衝撃的な一曲だ。まゆゆの思いは…！？　驚きの瞬間は、乃木坂46と共演したMV撮影中に訪れた。スタッフが告げた、カップリング曲の名はなんと『ツインテールはもうしない』。「えっ！と思った。びっくりしました」。今回のインタビューはテレビ収録の合間をぬって行ったが、まさかのタイトルを耳にしたその時の衝撃を、実際に目を丸くして表現してみせた。常々「絶対に触られたくない」と話す前髪と同じように、ツインテールにはこだわりがある。髪を左右に2本に結って肩あたりまで垂らすことで、アニメの美少女ヒロインのような可愛さを強調する髪形。さらに前髪の両脇を長く垂らしてオリジナリティーを出すなど工夫もしている。12歳だったAKB加入当初は短めの髪を下ろしていたが、14歳の頃からその髪形を始め、端正な顔立ちにマッチして「CG」と評されるほどのキャラを確立させた。そんなトレードマークに、育ての親の秋元康氏から届いたまさかの“指令”。「ツインテールはもうしない」と歌われてはファンとしても複雑な気分になるところだが、本人の思いは至って明快だった。「しますよ、これからも。やめません！」。理由を尋ねると「う～ん…」と考えた末に「“まゆゆ”なんです」と一言で表現。ファンの間に広く浸透した「まゆゆ」像を大切にする姿勢に、自他ともに認める「完璧主義者」としてのプロ意識が垣間見えた。これまでもソロの時は髪を下ろして活動してきた。私生活では「普段、髪を下ろしている」と言うように、18歳の等身大の姿を見せている。「大人ジェリービーンズ」のアーティスト写真でも、下ろした髪をゆるく巻いた“大人かわいい”ショットを披露した。「AKBではまゆゆ、ソロ活動の時は渡辺麻友。区別する意味でも大切ですね」。髪形の使い分けにもプロとしての自覚があふれている。ソロデビュー作「シンクロときめき」から2作目まで5カ月というスピードは板野友美の5カ月半を上回り、現在5人いるソロ組で最速。　周囲の期待を感じているようで「早かったですね。うれしいです、凄い」と率直な心境を明かす。表題曲は「大人」がテーマ。「最初に聴いた時は、前作に比べておとなしめの曲になってると思ったけど、何回も聴いてるうちに好きになりました」と振り返る。「シンクロときめき」のレコーディング時は慣れていない1人での録音だったこともあり周囲に遠慮して「あまり歌い直さなかった」。しかし、今回は積極的に自分の意見を言うようにしたという。「サビは大事なところなので何回か歌い直しました。初めは歌っていて“なんかうまく歌えないな”と思ったんです。でも、大事なところなので、自分の言葉がちゃんと伝わるように歌い直しました」と明かし、精神面の成長を感じさせた。3月に18歳の誕生日を迎え「特に変わったと感じることはないかな…」と首をひねったが、環境は変わった。仕事の増加がその一つ。それまで午後10時以降は活動できなかったが、18歳になって深夜番組への出演が可能に。14日には深夜の音楽特番に生出演した。「初めての深夜のお仕事だったんですよ。普段だったら、眠くなる時間なんですけど、テンション上がりました」と笑みを浮かべる姿から充実ぶりが伝わってきた。AKB本体の活動に加え、ソロ歌手、女優と活躍の幅は広がり続ける。ユニットも「渡り廊下走り隊7」、声優選抜による「NO NAME」の2つを掛け持ちするなど引っ張りだこだ。超多忙な日々には思わず「寝る時間が減りましたね（苦笑）」と本音も漏らした。「最近は歌うことが楽しいです。1人で歌うことに慣れてきた部分もあります」。ソロデビューから約５カ月。「みんなの目線をいただきまゆゆ」の時間が続きそうだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/07/24/kiji/K20120724003743160.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月25日、ソロ2ndシングル『大人ジェリービーンズ』をリリース。また、DVD特典では、男性とのプライベート写真が流出したため今年2月にAKBを脱退した[[平嶋夏海]]と対談を行った。今回“ガチンコ”で語り合えるのは、「チームB」そして「渡り廊下」で長い間、苦楽を共にしてきたからだ。厳しい言葉を投げかけた渡辺だが、平嶋にとっては、今回の対談がソロとして活動を再開していく第一歩となった。対談前、平嶋は「どういう反応されるんだろう？」「気まずい空気のまま終わったらどうしよう？」と不安をにじませていたが、復帰のチャンスをくれたまゆゆと本音で語り合い、最後はホッとしたのか、笑顔も見せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120710-OHT1T00016.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*インタビュー前。―どんな心境ですか？「わかんない。未知の世界」。―緊張は？「してますね。ちょっと不思議な感じです」。収録へ。―まもなく平嶋さん入られます。平嶋「おはようございます」。麻「おはよう」。平「麻友おはよう。久しぶり。改めて、迷惑かけてすいませんでした」。麻「はい」。平「今日はよろしくお願いします」。麻「よろしくお願いします。なんか変な感じ」。平「今日なに話すか聞かされてない」。麻「わかんない。とりあえず対談」。「私も対談って聞いた。先週の終わりぐらいに連絡来て。あれ以来初めて会うから、緊張してた」。「そうだよね会ってもなかったし。連絡も取り合ってなかったから。…元気ですか？」。「元気ですよ（笑）」。麻「よかった。…なに話せばいいんだろ」。「私はお料理教室通い始めたりとか。大学行ったりとか。教習所も卒業して免許とったりとか」。麻「運転してんの？」。「車じゃないの。バイクをとったの。ずっとお父さんが趣味だったから」。麻「バイク乗ってるんだ」。「と言ってもまだ2回目だけどね。あとね、『少年よ　嘘をつけ！』をTVとかが流れると見ちゃう。シンディ大丈夫かな、みんな大丈夫かなって見ちゃう。かわいい」&lt;br /&gt;
:―2人が会うのはいつぶり？　平「2月5日ぶりだよね。あの握手会の日以来」。―連絡は取り合っていた？　麻「とんなかった」。―平嶋は辞退後、AKBをメディアで見ていた？　平「見ていました。雑誌とか、AKBの番組も観てた」。―辛くなかった？　「そうですね、最初の1ヶ月ぐらいはちょっと辛かったですね。一緒に家族で観てるのも気まずいなって、個人的に感じてて。でもお父さんが普通にそういう話をしてきたりして、一緒に番組観て感想言ってきたりして。『あっ大丈夫なんだな』って思って。そっからは普通に」&lt;br /&gt;
:―恋愛禁止条例をどう思う？　麻「う～ん、なんですかね。でもやっぱり、ファンの方に夢を見せるというか…。やっぱ“キレイな存在”でいなきゃいけないので、やっぱり恋愛禁止条例は…正しいと思うんでけど、でもみんな年頃の女の子の集まりなので…いろいろ難しい問題もあると思うんですけど…」。―平嶋はどう思う？　「いや私は、このまま（ルールが）あった方が良いんじゃないかなって思います。ホントに私が言える立場じゃないんですけど、（ファンの人は）みんな…麻友が言うように、アイドルに“夢”を見ている訳だから、それは安心感は持ちたいかな…って思います」。―平嶋の報道を知ったのは？　麻「私はマネージャーさんからそういうお話を聞いて」。―辞めるのを聞いたのは？　「どこでしたっけ…。でも多分、決まる前に事務所のスタッフさんから言われましたね」。―どう感じた？　「う～ん…そりゃショックでしたし、まぁでももう決まっちゃった事だから、それは素直に受け入れるしかないんだなって」。―平嶋は自分が犯してしまった行動に、麻友が怒っていると思う？　平「ホントどう思われているんだろう？って気持ちですね。だから会った時にどういう反応をされるんだろう、とか。もし気まずい空気のまま終わっちゃったらどうしようとか」。―実際のところ、渡辺は許してる？許してない？　麻「う～んと…なんだろうな…。許してないという訳ではないですけど、でも100％許してる訳でもない…かな。やっぱり、ああいう事件があって、いろいろ大変なこともあったので…まぁいろいろ思うところはありますけど…」。―思うところって？　「やっぱり恋愛禁止条例という、グループに決まりがあるので、そういうね、それに反することはやっぱりしてはいけないなと私は思っているので、それはショックでしたね」。―平嶋は後悔してる？　「そうですね。親に卒業式を見せてあげたかったなって思います。なんか泣きそうになっちゃった。うん、そうですね。それは思いますね。親がいなかったら続けられなかった。学校も仕事も。高校の卒業式とかもそうじゃないですか、成長した姿を見せるっていう。そういうのを見せてあげられなかったのは、ホント自分が不甲斐ないっていうか…」。―AKBに復帰したい？　平「戻りたいですけど、戻れないです。もう。やっぱり秋葉原のAKB劇場に立つのは怖いですね…。でも、立ちたいって気持ちもあります。戻れることなら戻りたいけど、『戻りたい』なんてさすがに言えないですね。こうなったら、今のメンバーに負けないように頑張ろうって今は思ってます」。―渡辺は、もし復帰するなら歓迎してあげられる？　「うん…なんか、2月に会ってそれ以来まったく会ってなくて、ほぼ5ヶ月ぐらい会ってなかったんですけど、それ以前は何年もずっと一緒に居たので、しばらく会ってなかっただけで『あっなっちゃんだ』って感じで、普通に、自然に受け入れてた自分がいて。やっぱりなっちゃんの事は大好きなので、もし戻ってくるなら、私は笑顔で歓迎すると思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note2nd-c-dvd&amp;quot;&amp;gt;『大人ジェリービーンズ』初回生産限定盤C　映像特典「渡辺麻友 × 平嶋夏海」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―昨年5位から大躍進！「最初は信じられなかったです。次の日、ニュースで見て『私、2位なんだ』ってじょじょに実感してきたというか…。自分では正直ここまで上にいけると思ってなかったんですけど」。―受賞コメントも印象的だったけど。「麻里子さまのコメントを聞いて、ああ言おうと思いました。私は『真夏の―』のMVでも次世代側のエースを務めているので、“今こそ頑張らなきゃ”って思います」。―次があったら、どうやって1位を目指す？　「AKBのセンターに相応しい人間になれるよう、自分探しの旅に出ます！　どう変わるのかは…企業秘密なので教えられません（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。すべてが終わると渡辺は「私はどこですか？」と一言。戸賀崎は「渡辺言ってなかったっけ？渡辺麻友、チームA」と言い放つと姿を消した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120824-1005837.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後の[[戸賀崎]]。「渡辺を呼び忘れるというあってはならない大失態をしてしまい、渡辺を傷づけてしまったこと、ファンの皆様を心配させてしまったことにつきまして、心よりお詫び申し上げます。ライブ終了後渡辺には直接謝罪をしましたのでご報告させて頂きます」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/S9v5SByNM1N&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月22日、チームBが[[B5th「シアターの女神」]]公演千秋楽を行った。来月からチームAに移る渡辺麻友は「ずっとＢだったので、寂しい気持ちでいっぱいですけど、第2章の始まりですから」。キャプテンは退くが、引き続きＢの柏木由紀は「私は永遠にチームＢかも。これまで学んだことと皆の思いを背に頑張ります」。チーム発足時から2枚エースとして歩んできた2人は「初めて離ればなれになるから」と最後まで肩を抱き合い、ともに涙した。めったに人前で泣かない2人の涙に触れ、「総選挙開票イベントでも泣かなかったのに…」と驚き、もらい泣きする観客もいた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20121023-1036366.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、アニメ映画『ねらわれた学園』で主演・涼浦ナツキ役を務め、同時に主題歌も担当。渡辺は「映画のアフレコは今回が初挑戦なので少し不安もありますが、自分なりに楽しんで演じたいと思います。また、主題歌もソロとして担当させていただく事になりました。映画ももちろんですが、主題歌も皆さんに好きになってもらえたら嬉しいです！」と、意気込みを語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://dogatch.jp/news/etc/10576&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月21日、ソロ第3弾シングル『ヒカルものたち』を発売。特典DVDには、渡辺が各都道府県を代表する高校の制服を着用する『一人全国高校制服制覇!?』企画を収録。セーラー服やブレザー等47種類の制服を着たまゆゆの姿が楽しめる。また本作のカップリングには、自身が主演声優を務めるアニメの主題歌「サヨナラの橋」も収録される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2017163/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[多田愛佳]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]]は、「ほぼ私のお母さんです（笑）。一緒に居ると、一番安心できる人ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期の旧チームBのメンバーとはよく喋るが、先輩の前だと「はい」しか言わなくなる（[[柏木由紀]]談）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100503&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2010/05/03&amp;lt;/ref&amp;gt;ラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』の「打ち解けるのに、時間が掛かったメンバー」という質問では、出演した篠田・大島・柏木の全員が渡辺の名前を挙げた。柏木ですら仲良くなるまでに時間が掛かり、篠田や大島と話すようになったのはここ最近だという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110506&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2011年5月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かなりの人見知りで、ある雑誌記者によると、インタビューなどで最も手こずるメンバーのひとり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アニメ好きで、旧チームB内のアニメ好き4人組「ヲタ4」の一人。他のメンバーは、[[多田愛佳]]、[[仲谷明香]]、[[田名部生来]]。&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]とは、2人で「お尻シスターズ」を組んでいる。「お互いにお尻が大好きです！　私は割と大きくてがっしりしてるんですけど、優子ちゃんは手のひらサイズというか、ちっちゃくて、かつ柔らかくて、凄く好きなお尻です。触ると幸せな気分になります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note35840&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/15/kiji/K20111115002035840.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]]とも仲が良い。[[平嶋夏海]]「麻友がキスをするのは、萌乃だけなんです。私がしようとしたら、『なっちゃんとは嫌』って言われて…」。麻友「私がなっちゃんにキスさせない？　その通りですね。萌乃ちゃんとしかしないもん！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*宝塚歌劇団好きという事で、[[SKE48]]の[[秦佐和子]]とも仲良くなった。「やはり、同じヅカヲタ同士なので会う度ヅカトークに花を咲かせています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;b9030&amp;quot;&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/9030/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[SKE48]]の[[松下唯]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南海キャンディーズ・山里の推しメンが渡辺。メンバーに言わせると、山里はAKBのファンというより、渡辺のファン。&lt;br /&gt;
*メンバーの中で彼女にするなら、[[大島優子]]。「年上なのに一緒にふざけてくれて、楽しい」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/watarirouka1012/index5.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルは、「AKBのみんな。仲間でもあるし、ライバル」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チームB]]について。―もしシャッフルで他のチームに移ってたら？　「考えられない！　私はチームBじゃないと嫌なんです。だから、他のチームにいる自分は想像もしません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]で好きなメンバーは、「色んな意味で[[木下百花]]ちゃん（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wEo7qui&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111886243683596094429/posts/g4CkwEo7qui&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[乃木坂46]]の推しメンは、生駒里奈。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wEo7qui&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111886243683596094429/posts/g4CkwEo7qui&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メールはよくするが、返事をできない時は1ヶ月ぐらい時間がかかる。絵文字はシンプルなものを使用。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;柏木によると、メールはかなり短文。一番メールをするのは、母親。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]との関係。「私もあまり話すタイプではないんですけど、秋元先生も私とあまりしゃべらなくて、ちょっとギクシャクしている…。私の“取扱説明書”を渡せば、もっと私のことを理解してくれると思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://gourmet.oricon.co.jp/84164/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後輩との関係。番組で行われた後輩のアンケート「優しい先輩」ランキングで最下位。理由は「他人に興味がなさそう」「近寄りがたいイメージがある」。逆に「オーラがある先輩」や「2人で一緒に行きたい先輩」ランキングでは上位に入っている。後輩から「憧れているが、近寄りがたい」という印象を持たれている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note120718&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年7月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKBINGO！]]』のAD稲葉との関係。エケベガスの障害物レースに出場し、途中まで1位だったが、途中で稲葉のディフェンスに阻まれ、最後は板野に抜かれ2位に終わる。渡辺は「悔しいです。誰も選んでくれなかったから（誰も渡辺が勝つと予想しなかった）。見返して1位になってやろうと思ったんですけど、無理でした」と悔し涙を流した。しかし慰めに来たサル（[[高橋みなみ]]）は「キモい。こっち来ないでよ」と拒絶した。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 2010/09/29&amp;lt;/ref&amp;gt;次に「ムチャぶりドッジボール」にAD稲葉が出演すると、渡辺は指を差して、睨み付けていた。佐田が「どうした？」と尋ねると、「もう出ないでほしい。顔も見たくない」と、前回泣かされた事を根に持っているようだった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』2010年10月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな声優は、沢城みゆき。アイドル声優部門だと堀江由衣。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ge10&amp;quot;&amp;gt;『ゲームエンタ！』Vol.10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「自分ではよく分からないけど、周りからは『AB型っぽいね』と言われる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あまり悩まないタイプ。「悩んでも3分で開き直れる。悩み事とか家族にも相談しないし、自分の事を、深いところまで他の人に知られたくないんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB名物サプライズについて。「心のどこかで客観的に『面白いな』ってワクワクしてる部分があるんです。戸賀崎さんが白い紙を持ってやって来た時は、『キターー！』ってめっちゃドキドキしながら楽しんでますから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短気ですぐ怒る。でも、「3分でまぁいいやって思う。これも一つの才能だと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近、怒ったこと。「握手会で『何人の男性とお付き合いしたことあるんですか？』と聞かれて、リアルに1人もいないから、『ゼロです』って答えたんですけど、『嘘でしょー』って。『こんな私と付き合ってくれる人いると思いますか？』って答えました。私は一生、独身でいいと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自他共に認めるネクラな性格だが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;note090812&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』09/08/12&amp;lt;/ref&amp;gt;好きなアニメの話になると、“&#039;&#039;&#039;高まる&#039;&#039;&#039;”という状態になり、テンションが上がって途端に饒舌になる。&amp;lt;ref&amp;gt;600『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBに入って良かった事は、「明るくなったこと」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*性格が、空腹時や、時間によって変わり、本人曰く7人の人格が居るらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショージキ将棋で柏木の質問に「番組のムチャな企画に本気で腹が立った事がある」という質問があった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note090812&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』09/08/12&amp;lt;/ref&amp;gt;結局その質問は採用されなかった為、渡辺がどう思っているかは不明だったが、その後、ムチャぶりドッジボールという企画でアウトにやり、渡辺が“恥ずかしメイク”をするはめになる。この罰ゲームでは、前回仁藤が酷い泥棒メイクにされた為、渡辺は「ヤダヤダ」と激しく拒絶。佐田が「渡辺にやってもらうのは、どぜうもんメイク」と発表すると、「&#039;&#039;&#039;誰がどぜうもんじゃ！&#039;&#039;&#039;」と珍しくマジギレする姿が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 10/05/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]]曰く、渡辺は「絶対に泣かない」タイプなのだとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;でも本人曰く、「AKBに入ってから涙を流す機会が増えました」と言っているように、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;新公演のレッスン、エケベガス、[[選抜総選挙]]など結構負けず嫌いな性格なのか、悔し涙を見せる事も。&lt;br /&gt;
*最近、泣いたこと。「ファンレターを読んでいて、自然と涙が出てきました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昔はピアノを習っていたが、現在はまったく弾けない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、「8秒でアナゴさんが描ける」事。他にも「スネ夫を10秒で描く」「花輪君と丸尾君も10秒で描く」などのバリエーションがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近（2011年）は宝塚歌劇団にハマっている。「前から興味があったからDVDは見てたんですけど、実際に劇場に観に行くと、圧倒されました。歌もダンスもストーリーも、最初から最後まで完成された世界で、私たちのステージとは違うんです。最初は新しく花組トップスターになった蘭寿とむさんに興味を持ったんですけど、見ているうちに同じ花組の朝夏まなとさんのファンになりました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『ヘタリア』というアニメが好きで、一番好きなキャラクターはフランシスお兄ちゃん。[[ノースリーブス]]の新曲「キスの流星」の発売日にも、ヘタリアのキャラクターCDを買っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』2010年2月24日放送「ショージキ将棋」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログの内容は、8割がアニメネタ（[[柏木由紀]]談）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100503&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2010/05/03&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*渡り廊下のメンバー曰く、いつも鏡を見ている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110209&amp;quot;&amp;gt;『[[渡り廊下走り隊7]]』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*お金には関してはキッチリしており、1円単位まで割り勘にする。足りなかった場合は、後日「この前のさあ―」と言ってくる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110209&amp;quot;&amp;gt;『[[渡り廊下走り隊7]]』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分のお金で買った一番高いもの。「お金を使うのがもったいないから、あんまり物を買いません。コスプレの衣装代7000円とか。奮発して買いましたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人カラオケにも行ける。歌うのはもちろんアニソン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*お化け屋敷、ジェットコースターの類は苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショージキ将棋で柏木の質問に「正直、腹の中は真っ黒だ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;note090812&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』09/08/12&amp;lt;/ref&amp;gt;、小野の質問には「可愛い顔してドSだ」というものがあった。&lt;br /&gt;
*テレビとプライベートでは全くの別人だが、性格が悪いというのではなく、かなりはしゃぐタイプで、どちらかというと[[大島優子]]に似ているとか。そのため最近は大島と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100804&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』10/08/04 ショージキ将棋&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、悩み事があっても3分で忘れてしまうこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note1129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、熱しやすく冷めやすいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[桜の木になろう]]』大阪握手会で行われたメンバーアンケート「最も自分が一番可愛いと思っているメンバー」に選ばれる。[[大島優子]]に「よく鏡を見ているって言うよね？」と言われると、「電車の扉の窓に映る自分をよく見ます。30分電車に乗ったら25分見ています」とあっさり認めて会場をどよめかせた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2011/04/16/014/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーから借りた物を返さない。指原はゲーム、柏木はマンガを貸したが、2年経っても返ってこない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note201203&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/12/03&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アルパカが好き。ペットで飼っている（ぬいぐるみ）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実は下品な下ネタが好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note100804&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/08/04 ショージキ将棋&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*お尻に「強弱がある」。筋肉質ということらしく、力を入れるとかなり硬くできる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note110124&amp;quot;&amp;gt;『スッキリ！！』 11/01/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「あっ、はい、大丈夫です」（[[前田敦子]]の物真似より）。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「もふもふ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;好きな擬音は、「ぽりぽりおーん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wEo7qui&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111886243683596094429/posts/g4CkwEo7qui&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ネット好きであり、自身のブログでは「～だお」「テラ～」「やびゃあ」などを使用する。&lt;br /&gt;
*パソコンはなくてはならないもの。毎日使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく見るサイトは、pixiv、ニコニコ動画。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;ショージキ将棋では、「ネットで自分の名前を検索して人気を確かめている」という質問で針が反応している。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 ショージキ将棋 09/09/30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなゲームは、『デイルズ オブ エターニア』。小学生の時にはまっていたのは、『三國無双』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ge10&amp;quot;&amp;gt;『ゲームエンタ！』Vol.10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部屋は足の踏み場がない物置と化しており、半年以上入ってもいない。ベッドの中にも物が溢れているため、今はリビングで寝ている。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 10/06/28&amp;lt;/ref&amp;gt;「最近（2011年8月）、けっこう片付けたんですけど、まだまだあるのが、段ボール。中身は、フィギュアなどのアニメグッズ。あんまり女の子らしくないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*家に帰って最初にすることは、「着替えて、イソジンでうがいをする」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*頑張った自分へのご褒美は、「寝る。ちゃんと寝る」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、きのこ。お菓子。お肉。&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot;&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/profile&amp;lt;/ref&amp;gt;マカロン。わかめ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;白いご飯。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;実は、→「特にないです。食べることに関心がなくて。超小食で、ちょっと食べてもお腹いっぱい。これまでもこの質問には、曖昧に答えてきました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、ピルクル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bingo&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アニメは好きだが、漫画は読まない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、背が高くて、面白い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;アニメ『ヘタリア』のフランシスお兄ちゃん。「髪の毛をもふもふしたい。すごいかっこいい。良い匂いがしそう。髭じょりじょり」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、フランスのパリの街。「自分がデートしている姿を想像すると、気持ち悪くなっちゃうんです。苦手なんです。こういう話」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、「多分、まだしてない。二次元だとあるけど（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*肉食系と草食系なら、どちらかと言えば草食系男子の方が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note0922&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7』 2010/09/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、「CUNE」、「one*spo」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;あんまり詳しくはない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、椎名林檎。ミッシェルガンエレファント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サウンドホライズンが大好き。「命捧げます、ライブに行きたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、フィギュアスケート。好きな選手は、エフゲニー・プルシェンコ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、薔薇。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wEo7qui&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111886243683596094429/posts/g4CkwEo7qui&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*香水は一度もつけた事が無い。種類が多すぎてよく分からない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人生で一番初めに買ったCDは、[[AKB48]]の『桜の花びらたち』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gn23&amp;quot;&amp;gt;『ザ!世界仰天ニュース　』 10/06/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな場所は、自分の家。夢の国。みなとみらい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot;&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/profile&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*トイレが長い。メンバーによると、一度トイレに行くと10～20分は帰ってこない。本人によると、長いときは2時間以上入っている時もある。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[渡り廊下走り隊7]]』 2011年5月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スポーツは全般的に苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sfg&amp;quot;&amp;gt;『smart』FavoriteGirl Vol.51&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父の影響で、3歳のころからスキーをやっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* [[BINGO！]]&lt;br /&gt;
* [[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
* [[夕陽を見ているか？]]&lt;br /&gt;
* [[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
* [[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
**最後の制服&lt;br /&gt;
* [[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
**初日&lt;br /&gt;
* [[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* [[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
* [[涙サプライズ！]]&lt;br /&gt;
**初日&lt;br /&gt;
* [[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
* [[RIVER]]&lt;br /&gt;
* [[桜の栞]]&lt;br /&gt;
**マジスカロックンロール&lt;br /&gt;
* [[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
* [[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
* [[Beginner]]&lt;br /&gt;
* [[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
* [[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
* [[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**アイスのくちづけ&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
* [[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
* [[GIVE ME FIVE！]]&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義（[[柏木由紀]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
**ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
**君のために僕は…&lt;br /&gt;
* [[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
**夢の河&lt;br /&gt;
* [[UZA]]&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義（[[川栄李奈]]とのWセンター）&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
*[[So long !]]（センター）&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]（[[大島優子]]、[[島崎遥香]]、[[板野友美]]とともにセンター）&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
**最後のドア&lt;br /&gt;
**涙のせいじゃない&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====渡り廊下走り隊====&lt;br /&gt;
*初恋ダッシュ&lt;br /&gt;
*青い未来&lt;br /&gt;
**恋のチューイング - お菓子なシスターズ名義&lt;br /&gt;
*やる気花火&lt;br /&gt;
**恋愛アスリート&lt;br /&gt;
**白いチューリップ&lt;br /&gt;
*完璧ぐ～のね&lt;br /&gt;
**冒険エトセトラ&lt;br /&gt;
**風のバイオリン - 渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
*アッカンベー橋&lt;br /&gt;
**若気のイタリアン&lt;br /&gt;
**やさしくさせて - 渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
*青春のフラッグ&lt;br /&gt;
**走り隊 GO! GO! GO!&lt;br /&gt;
**軟体恋愛クラゲっ娘 - 渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
*ギュッ&lt;br /&gt;
**手のひら&lt;br /&gt;
**ゴメンナサイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====渡り廊下走り隊7====&lt;br /&gt;
*バレンタイン・キッス&lt;br /&gt;
**ソミソミラシラ&lt;br /&gt;
**夕陽のいじわる - 渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
**初恋よ こんにちは - 渡辺麻友・[[多田愛佳]]・[[平嶋夏海]]・[[岩佐美咲]]名義&lt;br /&gt;
**パジャマドライブ - 渡辺麻友・[[仲川遥香]]・[[菊地あやか]]・[[小森美果]]名義&lt;br /&gt;
*へたっぴウインク&lt;br /&gt;
**マンマ、グラッチェ!&lt;br /&gt;
**未来の果実 - 渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
**ビキニは似合わない&lt;br /&gt;
**地下鉄のTeddy boy&lt;br /&gt;
**服を着た王様&lt;br /&gt;
*希望山脈&lt;br /&gt;
**恋は心配性 - 渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
**犬語を話せる男の子&lt;br /&gt;
**猿のシンバル - 小森美果・仲川遥香・渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
**思い出は遠いほど… - 多田愛佳・菊地あやか・渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
**㊙どっきりで行こう - 岩佐美咲・平嶋夏海・渡辺麻友&lt;br /&gt;
*少年よ 嘘をつけ&lt;br /&gt;
**君は考える&lt;br /&gt;
**姉妹どんぶり - 渡辺麻友・[[浦野一美]]名義&lt;br /&gt;
**恋愛ヘビー級チャンピオン - 岩佐美咲・菊地あやか・渡辺麻友・仲川遥香名義&lt;br /&gt;
**なんて素敵なあひるのボート - 小森美果・多田愛佳・渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームドラゴン from AKB48====&lt;br /&gt;
*心の羽根&lt;br /&gt;
**世界中の雨&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NO NAME====&lt;br /&gt;
*希望について&lt;br /&gt;
**夢は何度も生まれ変わる&lt;br /&gt;
**虹の列車&lt;br /&gt;
*この涙を君に捧ぐ&lt;br /&gt;
**主なきその声&lt;br /&gt;
**少女たちよ NO NAME ver. &lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド NO NAME ver.&lt;br /&gt;
**初日 NO NAME ver. &lt;br /&gt;
**てもでもの涙 NO NAME ver. - 渡辺麻友・[[岩田華怜]]名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*水曜日のアリス&lt;br /&gt;
*君のc/w&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*女神はどこで微笑む?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロシングル曲 ===&lt;br /&gt;
*シンクロときめき&lt;br /&gt;
**三つ編みの君へ&lt;br /&gt;
**ラベンダーのジュータン&lt;br /&gt;
**マユユロイド&lt;br /&gt;
**サバの缶詰&lt;br /&gt;
**新宿優等生&lt;br /&gt;
*大人ジェリービーンズ&lt;br /&gt;
**最初のジャック&lt;br /&gt;
**いつでも そばにいてあげる&lt;br /&gt;
**ツインテールはもうしない&lt;br /&gt;
**残念少女 -渡辺麻友 Ver.-&lt;br /&gt;
**小指の微笑み&lt;br /&gt;
*ヒカルものたち&lt;br /&gt;
**地平線の彼方はどこにある? -Beyond the horizon-&lt;br /&gt;
**ハートのスープ&lt;br /&gt;
**2人の夜明け&lt;br /&gt;
**恋を踏んじゃった&lt;br /&gt;
**サヨナラの橋&lt;br /&gt;
*ラッパ練習中&lt;br /&gt;
**制服のアイデンティティー&lt;br /&gt;
**キスのソナー音&lt;br /&gt;
**カズン&lt;br /&gt;
**強情な純情&lt;br /&gt;
**太陽と散歩&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E9%BA%BB%E5%8F%8B#.E5.87.BA.E6.BC.94 Wikipedia]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=watanabe_mayu AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://akb48teamogi.jp/pf-watanabemayu AKB48 TeamOgi公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.watanabemayu.jp/ 渡辺麻友 OFFICIAL WEBSITE]&lt;br /&gt;
* [http://www.ogipro.com/talent/watanabe/index.html プロダクション尾木公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://blog2.akb48teamogi.jp/watanabemayu/ 渡辺麻友オフィシャルブログ]（2013年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/category_2/ 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ]（2009年1月28日 - 2013年7月8日）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/111886243683596094429 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E7%94%B1%E4%BE%9D&amp;diff=6195</id>
		<title>横山由依</title>
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		<updated>2013-09-24T13:00:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ       = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像           = [[File:AKB48Profile2013_yokoyama_yui.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前           = 横山 由依&lt;br /&gt;
| 読み           = よこやま ゆい&lt;br /&gt;
| 所属事務所     = [[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム   = ゆい&lt;br /&gt;
| 生年月日       = {{生年月日|1992|12|8}}&lt;br /&gt;
| 出身地         = 京都府&lt;br /&gt;
| 血液型         = B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1306&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2013年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重     = 158cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ   = B74 W60 H86&lt;br /&gt;
| 合格期         = 9期生&lt;br /&gt;
| チーム         = 研究生→チームK→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数       = AKB48 12回&amp;lt;br&amp;gt;NMB48 1回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙     = {{総選挙||圏外|19位|15位|13位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予選敗退|2回戦敗退|3位|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;横山 由依&#039;&#039;&#039;（よこやま ゆい、1992年12月8日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|チームA]]のキャプテン。京都府出身。[[太田プロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*9月2日、AKB48第9期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*11月15日、『[[RIVER]]』スペシャル公演で、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*11月30日、[[セレクション審査]]に合格し[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて、チームK正規メンバーへの昇格が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*1月21日、ユニット「[[Not yet]]」を結成。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では19位にランクインし選抜メンバー入り。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]卒業に伴い、チームAキャプテンに就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「京都から来ました。金閣寺よりも輝きたい横山由依{{年数|1992|12|8}}歳です」。研究生時代は、「京都から来ました。横山由依17歳の高校3年生です」。&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「ゆい」。[[北原里英]]、[[指原莉乃]]、[[大家志津香]]の地方組先輩は「横山」と呼ぶ。「ゆいはん」と呼んだのは8期生の[[佐野友里子]]（卒業）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;本人は「好きな様に呼んでくれたら嬉しい」とのこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;annm&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポンモバイル』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;でも実際は、「ゆいはん」と呼ばれるのは慣れてないらしい（大島談）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10913382169.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、笑った時の、目の下のえくぼ。「ニャンちゅうに似てるって言われます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーの多いAKBでも、唯一の京都府出身者（2011年10月現在）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;独特のイントネーションで変わった喋り方をするため、よくメンバーに真似をされる。「自分では京都弁やなくて関西弁のつもりなんです。でも東京の人には分かり難いですか？（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』 友撮 第55回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*京都出身となっているが、指原によると京都と奈良との県境らしく、「奈良出身と名乗りやがれ」と言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10225&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011年2月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*他のメンバーに負けない自分のセールスポイントは、「夢が明確なこと」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はダンス以上に不得意なのがトークで、自分の気持ちを整理して言葉にする事が苦手。気心が知れたメンバーとのトークなどは大丈夫なのだが、劇場公演のMCや、インタビュー、対談、総選挙でのスピーチなどでは、喋れなくなってしまう事がある。大島と対談した時には全然受け答えが出てこずに注意された。また話がつまらないと評判で、スベリキャラ代表の[[高橋みなみ]]にも認められるほど。「自分で言うのも何なんですけど、私、地元ではめっちゃ面白キャラだったんですからね！　これホント、真剣に！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;指原や北原によると、プライベートでは面白いらしく、それがまだ伝わっていないのだとか。&lt;br /&gt;
*自分を10段階で評価すると、4点。「もっと年を重ねていく毎に、10に近づいていったらいいかと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、歌手になること。目標は、一人の歌手として大阪城ホールでライブすること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB201&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.201&amp;lt;/ref&amp;gt;「私、歌唱力はないんですけど、高音が特徴的なので、声でスゴイって思わせたい。だから今の課題は、声量をつけること」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;10年後はどうなっていたいか。「夢を叶えて、ソロのアーティストになって歌っていたい。あと、占いで27歳で結婚するって言われたんです。もしからしたら、奥さんになっているかもしれないですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*京都の南部、奈良県に近い田舎で生まれる。「由依」という名前は、「人と人を結ぶ」という「結（ゆい）」から名付けられた。「由」は姉の名前にも入っている。「依」はにんべんが付く珍しい方なので、雑誌などではよく「由衣」と間違えられる。ちなみに自分の名前は大好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*田舎育ちという事もあり、小さい頃はヤンチャで野生児。木登りしたり、ドッジボールをしたり、自転車で旅をしたり。いつも外で遊んでおり、真っ黒だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れ、SPEEDを好きになる。好きだったメンバーは今井絵理子。&lt;br /&gt;
*幼稚園に通っていた頃から、3歳年上の姉と一緒に音楽教室に通う様になり、それで音楽が好きになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;最初はエレクトーンだったが、小2の発表会の時に先生に「ドラムにしなさい」と言われ、そこからはずっとドラムをやっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学校では、勉強はできる方だった。得意科目は体育と音楽。走るのが好きで、駅伝大会とか陸上大会のリレーによく出ていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小4の時、たまたま当たったチケットで、大阪城ホールで行われたケミストリーのライブを見て、自分も将来は歌手になりたいと思うようになり、&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB201&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.201&amp;lt;/ref&amp;gt;、オーディションを受ける様になる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/のインタビューだと、小学6年生となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学校高学年の時、男の子2人、女の子2人で交換日記を行う。「1日ずつ順番で回していくんですが、学校の休み時間に返事を書きました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;as120307&amp;quot;&amp;gt;『朝日新聞』 2012年3月7日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学6年生の時、ある事務所のレッスン生となる。夏休みや冬休みになると東京で1週間の合宿が行われたが、それにも一人で上京して参加していた。中学1年まで続けていたが、結局候補生のまま表に出る前に落とされた。さらに次に別の事務所にも入ったが、やはり表に出る前に落とされた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学に入ってから勉強に興味がなくなり、アホになった。「めっちゃアホでしたね（笑）。全然勉強しなくて、昼休みに鬼ごっことかしていて、先生に『勉強しろ』って怒られたり」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;逆に部活に精を出し、バスケで青春を送る。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;また反抗期も始まり、「メッチャしょーもない事でキレてましたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学2年生からボイストレーニングにも通うようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;そしていくつものオーディションを受け続けたが、希望通りの結果は得られなかった。受けたオーディションは100を超える。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学生の頃、好きだった男の子と交換日記をする。「手紙交換が流行っていて、いるも便せん代わりにメモ帳を持っていました。交換相手はバスケット部の先輩や同級生たち。手紙は封筒に入れるのではなくて、便せんをハートなどいろんな形に折ります。授業中に交換をしていて先生に見つかって、内容を読み上げられたこともありました。それで、友達と50音の暗号を決めて書くことにしました。『これなら先生も読めないね』という作戦です。それは、長くは続かなかったですけれど。&lt;br /&gt;
:この前、京都の実家に帰った時に、中学生の時に好きだった男の子と交換していた手紙が引き出しから出てきました。『習い事は何しているの』とか、『兄弟はいるの』とか、相手のプロフィルを聞いてばかりなんですが、懐かしかったですね。えっ、これってラブレターですか。そうかあ。ラブレターって告白じゃなくてもいいんですか……」&amp;lt;ref name=&amp;quot;as120307&amp;quot;&amp;gt;『朝日新聞』 2012年3月7日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後に『[[AKBINGO！]]』の「語ルシス」で語ったところによると、中学生の頃、「死ね」と書かれた紙を机に入れられた事がある。先生には相談したが、親には言わないで欲しいと言っていた。しかしその夜、親に電話で学校でその様な事があったと報告されてしまった。それ以来、人に相談する事は意味がないと思い、相談する事自体やめた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 2011年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校では軽音部に所属。バンドを組みボーカルを担当していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生になってから携帯を持つことを両親に許可される。ただし料金は自分で払うこと。高校に入ってからバイトも始める。「バイト大好きです！　最初はファミレスのココス。それとずっとやりたかったマクドも掛け持ちしてました。バイト先には、同世代の子、大学生、主婦とかいろんな人がいて、学校とは違う世界が広がったのも良かった」。クリスマス時期には山崎製パンの工場、クリスマス後はお餅を袋に詰めるバイトも経験。「それがすごく私に向いてて（笑）。社員さんが工場に入らないかってスカウトされたんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同じく高校生の頃、隣のクラスの男子生徒が電車にはねられて亡くなってしまう。「そんなに関わりはなかったのですけど、それでもかなりショックで…。前日にたまたま元気な姿を見ていたんです。なのに次の日、亡くなるなんて…。事故じゃないって話もあったけど、自殺だとは思えなかったし。そんなはずはない。だって、彼から以前、声優になりたいと聞いたことがあったから。将来の夢があったから…。理由も分からず、すごく悩みました。人の命ってなんだろう。どうしてもっと話さなかったんだろう。同級生のみんながそうでしたけど、私の心にもぽっかり穴が空きました。そして二つのことを決めたんです。一つは、例え冗談だとしても、人に『死ね』とは絶対に言わないようにしようという事と、私自身、後悔しないような生き方をしようって…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*3月29日、名古屋で活動している[[SKE48]]第2期生（チームKII）オーディションにも応募。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB201&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.201&amp;lt;/ref&amp;gt;この日は最終審査日で、まずダンス審査を受けたが、張り出された合格者の番号に横山は入っておらず、SKE48のオーディションも不合格となった（SKEはダンス審査通過者のみ、次の歌唱審査へと進める）。&lt;br /&gt;
*4月、AKB48の「夢を持った人が集まる」「AKBは夢を叶えるための一つの通過点」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;というコンセプトに惹かれ、第8期[[研究生]][[オーディション]]に応募。だが、その時は体調がよくなくて、思ったように力を出せずに落選。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、8期で落ちた悔しさと、体調管理できなかった自分にも腹が立ち、リベンジのために次の9期オーディションにも参加。やっと合格し、AKB48の研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*研究生候補当時は、まだ京都から東京へと通いながらレッスンを受けていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;annm&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポンモバイル』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;候補生は後に行われる[[セレクション審査]]に通過できないとすぐにそこでAKBを辞める事になるので、上京できなかった。「平日は学校とアルバイト、週末になると東京へ行ってレッスンを受けるという生活が始まったんです」。それも、新幹線代や飛行機代は高くつくため、安い夜行バスで通っていた。金曜の夜に京都を出発して、土曜の朝に東京に到着。レッスンの後はビジネスホテルに泊まり、日曜日のレッスンを受ける。終わった後は、再び夜行バスで京都へと帰っていった。その様な生活を研究生になるまでの3ヶ月ほど続ける。しかし他の交通機関に比べ安いとはいえ、それでもバス代は1万円程度。さらにホテル代も1万円かかる。バイト代だけでは到底足りず、両親に貸してもらいなんとか続けた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元々群れる性格ではない事もあり、他の候補生とはあまり交流は持たなかった。レッスンは思った通り厳しく、先生からも「8期生を抜かさないと公演に出られないよ！　どっちかが消えると思ってやりなさい！」とまで言われた。「とにかくダンスが課題でした。未経験なのは言い訳にはなりません。当時18人くらい居た候補生の中で、確実に後ろから3番以内やったと思います。不安でいっぱい。でもダメはダメなりに、毎回新しい課題を持ち帰る事にして、それを次のレッスンまで絶対に克服してやろうと…。嫌だったんです。地方から来ているから出来ないとか、出来なくてもしょうがないとか思われたくなかった。負けるもんか。そういう気持ちもあって、がんばれた気がします」。あまりこういう事は言いたくないとしながら、「やめたい」という子が許せなかったという。「私は“夢を持った人が集まって、夢を叶えていく”というコンセプトに惹かれてAKBに入ったんですけど、やっぱり中にはそうじゃない人もいて…。それをどうこう言う資格はないんですけど、すぐに『やめたい』って言われるのはアカンかった。やりたくてやってるはずなのに、どうしてそんなことを言うんやろって…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初の同期メンバーの印象。「最初に話したのは同い年の[[大場美奈]]。[[島田晴香|島田]]はスポーツ少女。[[永尾まりや|永尾]]はかわいいギャルで、[[竹内美宥|美宥]]はダンスも出来るし芸能界に慣れてるなって感じがしました。[[中村麻里子|麻里子]]はいろいろオーディション受けてそう。[[山内鈴蘭|鈴蘭]]は今はダンスが上手かったって分かるんですけど、当時はまだそんなに目立ってなくて…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月15日、14thシングル『[[RIVER]]』劇場盤購入者から抽選で選ばれたファンのみが参加できるスペシャル公演で、劇場公演デビュー。その公演で「私は将来、誰からも愛されるような歌手になるのが夢」という目標を明かした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N668&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/10/post_5668.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日（発表は12月1日）、[[セレクション審査]]に合格し、正式なAKB48の[[研究生]]となる。後に上京。それからは一人暮しをしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;annm&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポンモバイル』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*まずはチームB（旧）の[[中塚智実]]のアンダーを担当し、公演で経験を積んでいく。しかし、B4th公演の時に、急にメンバーが出られなくなり、スタッフが横山に「お前、『天国野郎』やれるか？」と聞いた。その曲は前に一度だけやった事があったので、「出ます！」と即答した。「すごいチャンスを貰ったと思いました。与えて貰える事に必死だったというか、チャンスを頂いたのに断るという考えはまったくなかったですね」。ところが、公演では緊張で頭が真っ白になってしまい、歌詞も振り付けもすべて頭から飛んでしまった。当然、自分のパートを歌う事ができずボロボロな出来に。その失敗が、今でも一番悔しい思い出だとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*劇場公演では、オープニングから4曲を歌い、次に自己紹介MCが行われるが、その時点ですでに横山は汗だくになっている事で知られていた。そんな横山の必死さが運営から評価され、[[研究生]]による『恋愛禁止条例』公演では、1曲目の「長い光」の冒頭のソロパートを任された。これはチームA公演では、[[高橋みなみ]]が担当したパートだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N668&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/10/post_5668.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*1月、AX2010で、9期生からは4人（石黒・島田・島崎・竹内）が『ガラスのI LOVE YOU』を担当。横山は入れなかった。さらに他の9期生も『タンポポの決心』には出してもらえた。だが、横山と永尾はそこにも出られなかった。「レッスンスケジュール表に私の名前がなくて、私は別の日かな？　って思っていたら、マネージャーさんから『次は頑張ろうね』ってメールが来て。悔しくて涙が出ました」。これを横山はAKBに入って一番辛かったことに挙げている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生初期は本当に仕事がなく、暇だからという理由で1日に何回もお風呂に入っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』　2012年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*選挙前の[[戸賀崎]]評価。「地方から出て来た子はみんなガッツがある。横山は芯の強さがあるから、これからファンも増えるでしょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月、[[第2回総選挙]]が行われ、同期から28位に[[島崎遥香]]、36位に[[山内鈴蘭]]、40位に[[石黒貴己]]（その後脱退）が入ったのに対して、横山は40位以下のランク圏外に終わった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N668&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/10/post_5668.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生がレギュラー出演している『[[有吉AKB共和国]]』には、第6回からと少し出遅れて出演。最初はプロフィール紹介などもなかったが、[[石黒貴己]]が脱退したため代わりに横山が掲載。番組にもほぼレギュラー出演している。出演回数では[[島田晴香]]、[[森杏奈]]、[[竹内美宥]]の[[ミニスカート]]組に次ぐ回数だが、それでも実質的に番組の中心となるロケの参加回数は最多。企画には全力で取り組みながら、京都弁で場を和ませるというギャップにファンの人気を呼ぶ。特に温泉の回には2回とも出演し、じょじょにファン人気を獲得。&lt;br /&gt;
*7月、A6thでは[[篠田麻里子]]のアンダーに。振り付けは、公演史上最難関と呼ばれており、ダンスが苦手な横山も苦労することに。[[大家志津香]]の家で泊まり込みで練習したが、疲れて寝てしまった。大家によると、横山は寝言でダンスのカウントを数えていた。翌日目が覚めると、なぜか踊れる様になっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB201&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.201&amp;lt;/ref&amp;gt;篠田本人はレッスンにほとんど参加する事出来ないため、別にレッスンを受けることなっていたが、篠田の希望は「プロのダンサーを付けて欲しい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし教えに来たのは、自分のアンダーである研究生の横山。それを知った瞬間の篠田は心境は不明だが、横山への評価は後に語られる。&lt;br /&gt;
*8月、全国ツアー「AKBがやって来た！！」大阪・なんばHatch～目撃者公演～の一回目に、テレビ『PON！』出演の為、欠席した篠田のアンダーとして出演。[[戸賀崎]]は「研究生とは思えないダイナミックなパフォーマンスを披露してくれました」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10623296538.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月に開催された握手会では、[[選抜総選挙]]で後塵を拝した島崎、山内を上回る、研究生最長の6時間半の時間が与えられた。&lt;br /&gt;
*9月、雑誌『BOMB』で、AKB48研究生の連載がスタート。その第1弾に選ばれたのが横山。&lt;br /&gt;
*10月10日、野外ライブ「AKB48東京秋祭り」の最後の曲の前に、[[高橋みなみ]]はスタッフから急に紙を渡され、正規メンバーと研究生がステージに並ばされた。打ち合わせにはなかった出来事に不安がるメンバーをよそに、高橋は紙を読み上げた。「本日この場にて、AKB48[[チームK]]正規メンバーに昇格する研究生を発表いたします」。これは2週間前にチームKの[[小野恵令奈]]が卒業し、正規メンバーのポジションが一つ空席になっていたため。メンバーや観客がざわつく中、高橋が昇格者の名前を読み上げた。「9期研究生、横山由依！」。本人はもとよりメンバーにも一切知らされておらず、AKB定番のサプライズ発表となった。昇格が発表されると観客からは「ゆい」コールが巻き起こり、横山は号泣しながら「びっくりしました。（まだ）分からないですけど、よろしくお願いします」と、言葉を詰まらせながら挨拶をした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101011-OHT1T00046.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ちなみに、最近では2010年7月に昇格者が出ているが、発表自体は2009年8月（新チームでのデビューが何度か延期されたため、1年近く発表と実際の昇格時期がずれている）で、研究生から正規メンバーへの昇格発表は実に1年2ヶ月ぶり。横山の1期先輩である8期生たちは、一人も昇格する事が出来ずにAKBから卒業になるなど、最近研究生は厳しい状況に置かれていたが、横山が9期生初の昇格者となった。&lt;br /&gt;
:最初に研究生がチームKに昇格すると聞いた時の気持ち。「Kのレッスンに参加してたのは[[島田晴香|島田]]だけだったんです。だからみんな、昇格するんだったら島田だって思ってましたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「物凄い努力家で、人一倍努力している姿をチームAのメンバーは6thのレッスンを通じて感じていたんですね。[[篠田麻里子|篠田]]からAKBの中で[[高橋みなみ]]の次に尊敬していると、最大の賛辞を送られた横山。これからはチームkのメンバーとして、更にパワーアップして欲しいと思います」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10673176514.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「横山は努力の人です。群を抜いて何かが出来た訳じゃない。出来ない事に対しての気概を感じました。レッスンの量は人一倍だったし、リハーサルの30分前に来ていた。朝から晩までAKBの事を考えています。ちゃんとやれば評価されるんだっていう道筋を示しましたよね。真面目にやっている子からすれば、これ以上モチベーションが上がる事はないですよ。横山が昇格した事を誰も文句言えないと思います。彼女はその資格を持っていますよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;また、横山と仲の良かったメンバーも、それぞれブログに祝福のメッセージを載せている。&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子|篠田]]「篠田のアンダーもやってくれて、大好きなゆいちゃんがチームK昇格しました。ゆいちゃんおめでとう。だけど正直ゆいちゃん…チームAに入ってほしいな～なんて思ってたから寂しい気もするけど。Kはビシビシしごいてくれて刺激をくれるメンバーがたくさんいるから、ゆいちゃんのチームKも楽しみです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/165277842.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海|平嶋]]「…本当に誰も知らなかった【サプライズ】です。たかみなから研究生からの昇格と聞いて私は（もしかして……）とあるメンバーが思い浮かびました。そう！横山由依！　ゆいは、まりちゃんも言ってたけど、たかみなにも負けず劣らずのかなりの努力家で、研究生のなかでも中心となって振りを揃えたりするメンバーの1人で、素直でかわいい後輩なんです。そして、私のことを『なっさん』と呼ぶ数少ない1人です。チームは違うけど、これから一緒にAKBをさらに盛り上げて行きたいです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/5319/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[北原里英|北原]]「本日は何より…大好きな横山が！　チームKに昇格したのです！　横山おめでとう。横山の努力ははんぱない！！　だから本当に本当に嬉しかったよ。今度、昇格記念パーティーやらなきゃ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10673391575.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームAの[[仲谷明香|仲谷]]は、「本当に努力家だし良い子だから、嬉しかったです。でも仲谷も含めAメンみんなは…『嬉しいけどチームAに欲しかったわー』と連呼(笑)　由依ちゃん良い子だから欲しかった」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakaya-sayaka/entry-10673524930.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*横山は発表の翌日、「今もまだちゃんと実感がわかなくてなんて言ったらわからないんですが、めっちゃ嬉しいです！　コンサートが終わってから沢山の人から温かい言葉をいただきました。皆さんがいて、私がいれるんだなって改めて思いました。本当にありがとうございます。これからは、この喜びをみなさんに返せるようにチームKで、歌手になる夢を叶えるためにやっていきたいと思います」と喜びを報告した。&lt;br /&gt;
*10月28日、正規メンバーに昇格後はじめて『[[有吉AKB共和国]]』に出演。昇格した横山へのお祝いとして、新キャッチフレーズ「おい！そこの研究生ジュース買ってこい　チームKの横山由衣です」が贈られた。が、もちろん使用はしていない。&lt;br /&gt;
*11月21日、この日は先輩・[[指原莉乃]]の誕生日。現・地方組5人の内、[[北原里英]]と[[大家志津香]]がモスクワ[[公演]]のためロシアに行っていた為、前日に残った指原・横山・[[小森美果|小森]]）の3人で遊ぶ約束をしていた。指原は小森に連絡するように言っていたが、小森が忘れてしまい、横山だけ除け者にされてしまった。その後、指原から電話が掛かってきたが、その日は合流する事もなく一人で過ごした。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2010/11/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場の5周年記念公演にて、同期（9[[期生]]）全員の昇格が発表。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/6106/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月26日、『[[ネ申テレビ]]』SPの企画で、マカオにある世界最高の233メートルからのバンジージャンプに挑戦。このロケには7名が参加したが、なぜか横山が大事な最後のジャンパーを任される。6名のうち3名（山内、仁藤、北原）は何とか飛んだが、3名（[[峯岸みなみ|峯岸]]、[[宮崎美穂|宮崎]]、[[秋元才加|秋元]]）が失敗してしまった。ちなみにこの3人は普通のジェットコースターですら泣き叫ぶ程の絶叫系を苦手とするメンバー。とても233メートルのバンジーなどできるとは思えない。というか最初から“飛べないメンバー”として集められた模様。この企画は元々、メンバーの名前が取られてしまい、それを取り戻すという体だった為、横山は急にスタッフに対して「自分が飛べたら、失敗した3名の名前も返して欲しい」と直訴、スタッフ側は即答し、その条件を呑む代わりに、「もし飛べなかったら、飛んだ（成功した）子の分も没収する」というペナルティ加えた。つまり横山が、全員の合否を背負ってバンジーに挑戦する事に。あまりにも出来過ぎた展開に、「全部台本」という感想も一部ではささやかれたが、横山が美味しいポジションを与えられ、いかに推され始めているかがよく分かる。何はともあれ横山はジャンプを成功させ、全員の名前を取り戻した。地上に降りると、横山は涙ながらに語った。「怖くないって言ってたけど、ほんまは怖かった。みんなの為にするのは初めてやったから、どうしたらいいか分からへんかった。私が今ここにいるのも、峯岸さんとか宮崎さんとか秋元さんがAKBを今までやってきてくれたからやから、私も何かで返さなあかんと思って飛びました」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』SP&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昇格後、「[[有吉AKB共和国]]」への出演は無くなったが、かわりに「CDTVスペシャル年越しプレミアライブ2010→2011」などの音楽番組、旅行会社「H.I.S」のCM、「インセプションアワード2010」、「スカパー！アワード2010」の授賞式、またAKBの選抜されたメンバーのみが参加する全国握手会にもほぼ呼ばれているなど、昇格したばかりの若手には珍しく中心メンバーとして活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月、長かった髪をバッサリとカットしたが、これは[[秋元康]]からのアドバイスから。「秋元康先生が切ったほうがいいかもしれないとアドバイスして下さった。みんなが憧れるものを作り出している秋元先生は、本当に素敵だと思います。頭の中がどうなっているのか、気になりますよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」では、卒業した[[小野恵令奈]]の代わりに、チームKの全体曲やユニット曲など、多数に出演。さらに2日目。アンコールの3曲目でAKB48から新ユニット「[[Not yet]]」が誕生した事が発表された。メンバーは[[大島優子]]、[[北原里英]]、[[指原莉乃]]という太田プロダクション所属の3人。さらにそこに横山も加わる事が発表された。早くも3月にはデビュー曲が発売されるとアナウンスされたが、事務所の移籍などについては語られなかった。[[秋元康]]は「AKB48“期待のエース”を加入させる事にしました」と、横山にかなりの期待を寄せている様子。横山も「今は実感が出てきてわくわくしています」と喜びを語った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N95&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/84095/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;去年のAXではまったく出番の無かった横山が、1年と経たずにまったく違う扱いになっていた。&lt;br /&gt;
*1月22日に公開された「[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]」では、全メンバー中15名のみ密着撮影が行われているが、横山もその一人に選ばれている。&lt;br /&gt;
*1月25日に放送された『[[さしこのくせに]]』での話。「[[Not yet]]」では大島に次ぐ2番手のポジション。バラエティ番組の発言なので本当かは不明だが、実際に譜割りでは指原のパートだった部分が横山に変更されたらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[さしこのくせに]]』2011年1月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月3日、『[[AKBINGO！]]』SPの運勢ランキングでは第2位。将来性が良く、努力する事で成功が約束される「将来のAKB48エース候補」。やはり今年は横山を推していくつもりらしい。ちなみに、エロ線（魅力とセンスがある）という手相も持っているとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]] 今夜は1HSP　ラッキーガールランキング！』 2011/02/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月16日、『[[AKBINGO！]]』の『[[桜の木になろう]]』のスタジオライブでは、[[前田敦子]]のアンダーとしてセンターを務める。&lt;br /&gt;
*2月23日発売のサーターアンダギーの新曲『卒業』のPVに、ヒロイン役で出演。&lt;br /&gt;
*2月25日、スペシャルウィークの『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』で初出演。初なのに、いきなりラジオ王を決めるという企画に呼ばれた。指原・大家という仲の良い地方組と一緒だったが、2人がうるさすぎて、終始影は薄め。深夜2時頃になると、テンションが変わり、キンキン声になったり、指原の事を「りの」（実は指原には「莉乃」という可愛いらしい名前がある）と呼ぶらしいが、そのキャラは出なかった。というか今回は、見学者も多く、即興でラップを披露したりと、デビュー戦にしては難易度が高めで、横山以外のメンバーも、手が震えていたり、顔がテカテカになっていたらしい。スベらないトークというコーナーでは、横山は見事なまでにスベり、高橋に「逸材を見つけた。1ヶ月前の自分を見ている感じ」と言われ、スベリキャラの仲間入りをした。本人曰く、「関西人は面白い」という固定観念は無くして欲しいらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10225&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011年2月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、雑誌『ヤングジャンプ』とAKB48のコラボユニット「[[YJ7]]」のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*4月1日発売の雑誌インタビュー。「（昇格）発表を聞いた時は頭が真っ白になって、何も分からなかったんですけど、1週間くらい実感が湧かなくて、『ALIVE』（[[チャンスの順番]]収録の[[チームK]]曲）のPV撮影に出させてもらった時に『あー、Kに昇格したんや』って思いました。正式メンバーになって良かったのは、[[セレクション審査]]が無くなった事かな。[[研究生]]はみんな怖いと思ってるんですけど、私の場合、AKB48が無くなったら京都に帰らないといけないじゃないですか。その不安が無くなったのは大きいですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*昇格、ユニットデビューなど一気に推され始め、これだけ露出も増えると、ファンは増えるがそれに比例してアンチも増える。大活躍の一方でAKBファンから風当たりも強くなった。「私としては、ずっと研究生としてアンダーもやってきてるし、ちゃんと段階を踏んできてるつもりでしたから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「私、嫌な事があっても、一日で忘れるようにしているんですよ。応援してくれる皆さんもいるんですけど…私をよく思わない人がいても当然だって分かっているんですよね。顔とかも、それぞれの好みやと思うし、性格が嫌いっていうのもあると思うんですけど…。けど、今はまだ…途中だから。だから、今は目の前にある事を一歩一歩、感謝して頑張るしかないと思うから…。今は、自分に実力がないって事も分かっています。だから将来、そういう方々にも納得してもらえるような生き方をしたいんです。その為にも、もっと頑張って、ソロの歌手という夢を叶えたい…。今は嫌いでも、『嫌い』からいつか『好き』って言われるように頑張りたいですね。『嫌い』が『好き』になってくれたら、ずっと『好き』なままやと思うんですよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;map&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月8日、「先日、１年ぶりに京都へ帰る機会があり、上京するまで通っていた高校をフラッと訪ねてみました。旧友たちに会いたかったし、ついでに、当時の担任だった女性の先生にも挨拶しておこうと思ったんです。職員室の先生に声をかけると、驚かれたあと、怖い顔をして言われたんです。「横山。AKBの衣装さんに、ネクタイきちっと絞めさせるよう言っといて。スカートも長くしてって！」。「なんでですか！？」。「先生、わかったんや。ウチの生徒がだらしないんは、AKBをマネてるせいや」。んなアホな（笑い）。相変わらずおもろい先生。先生と雑談してるうちに、肝心の旧友と話す時間がなくなってしまいました（笑い）。1年半前。高校2年の冬。AKBのオーディションに合格した私は、次の関門である研究生セレクションを通過するため、高校に通いながら、週末は高速バスで東京へ行き、レッスンを受けるという生活を3ヶ月続けていました。正式に合格するまでは、家族以外の誰にもそのことを話してはいけない。友達にも言ったらアカン。それが条件でした。なので、突然、週末の遊びを断るようになった私に、不信感を抱いていた友人も少なくなかったと思います。平日もまっすぐ帰宅して、ダンスの自主練習をしていました。ただ、先生にだけは、AKBという名を伏せて、もし次の関門を突破できたら、すぐに転向しなくてはいけないことを伝えました。先生は、「わかった。横山は、とにかくレッスンを頑張りな」と言ってくれ、頼んでもいないのに、芸能活動をしながら通える学校を調べて、資料まで取り寄せてくれたんです。しかもギリギリの段階で、私が転校先の学校を変更したときも、文句ひとつ言わず、たった1日ですべての手続きを済ませてくれました…。念願の合格を果たし、上京を翌日に控えた日。期待に胸を躍らせている私に、先生が静かに言いました。「まだ、みんなに言ってないんやろ？」。今日のホームルームは横山にあげるから、みんなにちゃんと説明したらどうかと提案してくれたのです。「残したくないやろ。…モヤモヤ」。そうです。上京の準備で時間はない、でも簡単に説明したら誤解が残るかもしれない。そんな思いから、親友をのぞいては、このまま黙って去るしかないとあきらめていた。でも、心のどこかでモヤモヤしていたんです。そのことに、先生は気付いてくれていた。ホームルームの時間、私はみんなの前ですべてを話しました。月曜に遅刻していたのは、日曜の夜に深夜バスで戻ってきていたからだったことも。そして誰にも言えず、聞かれてもはぐらかしていたことを詫びました。私の思いを添えて。「夢を叶えるために、一歩を踏み出します。信じれば、きっと叶うと思います。みんなも頑張って下さい」。これで、心おきなく羽ばたける。東へと向かう新幹線の中、私のためにここまで気遣ってくれた先生に感謝し、また同時に、感動したことを覚えています。先生はホンマの、プロの教師なんやなあ…。私の夢はソロの歌手です。教師と歌手、分野は違うけど、先生のようなプロになりたい。先生のように、人に夢を与えられる歌手になりたいと思っています」&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊朝日』 2011年4月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月15日、ドラマ『[[マジすか学園2]]』にラッパッパ部長「おたべ」役で出演。―出ると聞いてどう思った？　「自分にヤンキー役ができるんかなと思いました」。―前作で先輩たちの演技を見て、どう感じていた？　「優子さんを見て、キレイなヤンキーもいるんやなぁと（笑）。私も、ちょっとだけヤンキーに興味はあったので、特効服は着てみたいと思ってました」。―ドラマでの演技は初挑戦です。「本格的にはそうですね。前回は最終回にちょっと出ただけだったので。自分がその時に感じたままを演じているので、それが皆さんにどう伝わるか分からないですけど…自分なりの演技というか、とにかく精一杯やろうと思っています」。―ヤンキーに見えるように心がけている事は？　「どちらかというと目つき悪い系なので（笑）、存分に活かせたらいいんじゃないかと」&amp;lt;ref&amp;gt;『TVガイド』　2011年4月15日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月16日、大阪で行われた『[[桜の木になろう]]』全国握手会にて、21枚目のシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』の選抜メンバー26名が発表。横山も選ばれ、初の選抜入りとなった。&lt;br /&gt;
*4月20日、卒業した『[[有吉AKB共和国]]』に正規メンバーとして初めて出演。しかし自己紹介時に、共和国で貰った「おい、そこの研究生ジュース～」というキャッチフレーズを使用していない事を指摘される。&lt;br /&gt;
*5月13日、3回目（横山が参加するのは2回目）の総選挙が今年も行われる。『[[マジすか学園2]]』でもフィーチャーされている横山が、どこまで躍進できるのか。[[秋元康]]がインタビューに答えた。「横山は昨年は圏外でしたからね。まだ上位には入ってこないとは思います。珠理奈にしても横山にしても、今現在見た時に、フィーチャーされすぎだと思われるかもしれません。ですが、球団を預かる監督としては、チームの数年後のことも考えなくてはいけない。それが珠理奈のスター性や横山の可能性への期待となっている。今はまだ2人とも、相当なアンチに批判されながら、それに耐えていると思う。とくに横山は。でもその試練を乗り越えて行かなければいけません。AKBを代表して高橋が受けてきた試練、エースとして前田が受けてきた試練を…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、開票イベントが開催。速報では17位と発表されていたが、最終結果は19位。名前を呼ばれると、左手で顔を覆いながらフラフラと壇上へ。マイクの前では「AKB48の…」と、自己紹介すらできない状態だった。スタンドマイクにしがみついていなければ、立っている事も出来ず、「ほんとに、ああ～、うう～、ほんとに投票してくださったみなさん、ほんとにありがとうございます。私は去年の総選挙は研究生として参加させてもらって圏外だったんです。ほんとに、ほんとに…ほんとに言葉では伝えきれないくらいにうれしくて、ありがとうございます」となんとか声を絞り出したが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N5170&amp;quot;&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/06/09/0004155170.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;過呼吸気味でスピーチが揺れてしまい、司会の徳光が彼女を支え、代わりに思いを通訳する場面もあった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110609-788002.html&amp;lt;/ref&amp;gt;途中で歯をマイクにぶつけてしまうなど、その初々しい後輩の姿に、メンバーの緊張も少し解けたようで、毎年異様な緊張感となる会場が笑顔に包まれた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.tvlife.jp/news/detail.php?news_id=49552&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後日、あらためて総選挙と振り返って。「第2回の総選挙は圏外やったんですけど、そのあと[[チームK]]に昇格さして貰ったり、[[Not yet]]に入れて頂いたりとか、チャンスを頂いてですね、今回はなんと19位にランクインする事ができました。みなさんのお陰だと思っています。あの皆さんもしかしたら、心配して下さった方もいるかもしれないんですけど、あの時はですね、発表を受けて、私は過呼吸の様な状態になってしまいまして、上手く皆さんに感謝の気持ちも伝えられずに、なんか心配だけをかけたかも知れないんですけれども、本当に19位という順位を頂けて嬉しくて、あとは…なんでああなったのか自分でもちょっと分かんないんですけど（笑）。でも19位という順位は嬉しいし、これからもっと19位より上を目指して頑張りたいなという気持ちも生まれました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10617&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2011年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;また、[[指原莉乃]]と同じく、AKB・SKE・NMBの各モバイルサイトに登録し、計3票を自分に登録していた事を明かした。ちなみに指原が[[秋元康]]に聞いて、メンバーが自分に投票しても選挙違反ではないという確認はとってある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10610&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2011年6月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*雑誌インタビュー。―過呼吸のシーンはテレビで何度も見ました。「選挙の後、ファンの方がお手紙で『ユニットに入ったり、昇格したりしてプレッシャーがあったから過呼吸になったんじゃないか』って言うんですけど、ただ普通に嬉しかっただけやので、もし勘違いされていたら嫌ですね」「プレッシャーなんて感じていません！」。―『[[マジすか学園2]]』ではアタマを演じましたが、いずれAKBのトップになりたい？　「センターじゃなくていいです（笑）。でも、いずれはAKBの力になれたらいいなと思います」。―来年への目標は？　「選挙がもしあるなら、やっぱり順位があるものなので、上がれたら良いなと思いますけど、順位に見合うような自分になっていたいですね。まずは…痩せたいです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月下旬から放送されている「ワンダ」のCMでは、メインに抜擢。前田から「缶コーヒー期待の新人です」と紹介されるというもの。「当日行ってみたら新CMと言われ、しかも私がメインと知らされました。だけど不思議と驚くこともなく、緊張もしないで撮影に挑めました。私は話題になったCG（※[[江口愛実]]を参照）じゃないので、どうぞよろしくお願いします（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ng110714&amp;quot;&amp;gt;『日刊ゲンダイ』　2011年7月14日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月5日、[[第2回じゃんけん大会]]に向けて。「今回のじゃんけん大会は、[[Not yet]]の4人で選抜に入りたいねっていう話をしていました。でもトーナメントを観たら同じブロックになっちゃったじゃないですか。だから4人全員の選抜入りは不可能になってしまったんですけど、1人でも多く選抜に入れるように私も頑張りたいです。最大の関門は初戦かもしれません。桑原さんの勢いに乗っかって勝ち進みます！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、[[Not yet]]の冠番組『ヨンパラ』放送開始。&lt;br /&gt;
*12月26日、今年の重大ニュースは？「Not yetのデビューですね！　楽屋も楽しいし、優子さんは大先輩やけど、そんなそぶりも見せない優しい人です」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/6148119/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月2日、[[野呂佳代]]曰く、AKBの社長が「横山は天才だ」「一番すごいのは横山だ」とベタ褒めしていたらしい。横山「お会いした時に、『ホンマヤンやってよ』みたいな。なんか、『ほんとにそうなの？』とか言ってきて、（横山に）『ホンマヤン』って言わせたい、そういう（ノリ）をやって下さって。すごく気に入って、『一番好き』って言って下さった」&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2012/01/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月6日、ラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』で、7回目にして初めての仕切りを任される。この日の競演者は、[[梅田彩佳]]と[[菊地あやか]]。どちらの先輩であり、自由なキャラのため、まとめるのに四苦八苦。また、今年成人式を迎えるメンバー15人の名前を発表する際には、先輩の「仲谷明香（さやか）」を「あすか」と間違えてしまうミスも。&lt;br /&gt;
:この日の放送は新年1発目ということで、メールテーマは「2012年AKB48はこうなる」。リスナーから送られてきたのは、故郷に新グループが結成されたため、梅田はHKTへ、横山はNMBへレンタル移籍するというもの。これに対し、梅田は、「私は東京で夢を追うって決めたから、東京から出ない」。横山「ここだけの話なんですけどね。NMBが出来るって発表されたコンサート（※[[サプライズはありません]]）があったじゃないですか。その時、本当に不安で。不安ていうのは、NMBに行く（と言われる）んじゃないかなと思ってたんですけど、自分はやっぱ東京に来たくて来てるから、AKBにまあその時は入りたくて入ってるし、AKBのコンセプトが良いと思って入ってるんですけど、東京に来たのに、もう1回地元に戻る意味が分からないんですよね。だからNMBに行きたくないんじゃなくて、東京で頑張りたいというのはあります」。梅田「行きだけの切符で良いんでしょ。帰りの切符は欲しくないんですよね」。横山「そうなんです。欲しくないんです。頑張りたいんです東京で」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2012年1月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月22日、『ヨンパラ』で切り絵に挑戦。漢字で「二〇一二」と切ったところ、「ニローニって何？」とツッコまれる。&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」最終日に、横山が太田プロに移籍することが発表された。終了後のGoogle+。「私横山由依は、太田プロダクションに所属させていただくことになりました！！　[[Not yet]]に入れていただいてから一年、移籍させていただけて嬉しいです。まだまだな私ですが、夢に向かって一歩ずつ進んでいきたいです。これからもよろしくお願いします！　その日が来るまで、たくさんのことを学び続けたいです」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/W8BGkwJzyME&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月26日、（太田プロの先輩）野呂「ゆいはん、太田プロダクション所属決定おめでとうございます」。横山「ありがとうございます」。野呂「まぁまぁまぁ、AKBチームこの中に入れば“出世コース”は間違いないです。私はちょっと別の班なんで漏れてしまいまして…」。横山「別の班なんですよね、どうやら」。野呂「そうなんですよ。デスクが違うだけでこんなに違うのかなって…」。全員「（苦笑）」。&lt;br /&gt;
:野呂「所属先の事務所が発表された時、どんな気持ちでしたか？」。横山「1年前から[[Not yet]]というユニットに入れて頂いてて、ファンの方には、もう太田プロなんじゃないかってずっと言われてたんですけど」。野呂「そうだよね。一人だけ（事務所）違うもんね」。横山「私自身もずっと[[AKS]]なんで、どうしていいか分かんなかったんですけど、今回、胸を張って『太田プロダクションだ』と言えるようになったので、よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2012年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月1日、AKB48の新番組「AKB48のあんた、誰？」（月曜～金曜、17:00）を放送するスマートフォン向け放送局「NOTTV」の開局記念セレモニーに出席。横山は「グループの名前は知ってもらえるようになったけど、メンバーについてはまだまだ知られていない。個々の魅力を見てもらって、AKB48をさらに好きになってほしい」。また、「自分をどのようにアピールしたい？」と聞かれると、「私は京都出身なので、京都の観光スポットなどを紹介して京都の良さをPRしたい。いずれは京都の親善大使になれたらうれしい」と夢を明かした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/nnn/news89033489.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、今でも楽屋のトイレ掃除は欠かさないという。「一番になれることを探したら、早く着替えることと、トイレ掃除だったんです。歌もダンスも上手い子はいっぱいいますから。それに、チームKでは後輩ですし」。最近では、後輩の憧れの対象にもなっている。夢である「大阪城ホールでのコンサート」を実現させたい想いが強くなってきた。そのために、「ボイトレにも通っています」と勉強も忘れない。「これからは行動に出ます！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、昇格以降、大役を与え続けられた。しかしそんな躍進を「実力以上」と揶揄するファンも現れた。そんな中、総選挙では19位で選抜入り。「名前が呼ばれた後の出来事はほとんど覚えていないんですよね」。壇上では過呼吸を起こし、立っていられない状態になった彼女。純粋すぎる姿はファンの心を打った。「握手会で『昔は大嫌いだった』とおっしゃる方が何人かいます。でも握手会でわざわざ私に会いに来て下さるって、すごいことですよね！」。今年の目標については、「目標は高く、10位以内です。自分で希望順位を言えるようになったのは、成長と言えますよね（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「不器用を自覚しているので、すごく努力します。MCを仕切らせると、とんでもなく盛り上がるんです。ハマったら神です。先輩メンバーからも可愛がられているから、地が出せるようになったという事でしょうね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、インタビュー。2010年秋に研究生から正規メンバーに昇格、昨年は初めて選抜メンバーにも選ばれるなど、成長著しい19歳。「『Not yet』は素になれる場所」と話す横山さんに、AKB48や「Not yet」についてはもちろん、プライベートや恋愛観などについても聞いた。今回の新曲は、「『Not yet』らしいアップテンポで、キラキラしていて、夏にぴったりの曲」だといい、歌詞には「久しぶりの帰郷」「田舎道」「僕たちの中学」といった、郷愁を誘うフレーズも登場する。メンバー4人は、京都府出身の横山さんだけでなく、大島優子さんが栃木県、北原里英さんが愛知県、指原莉乃さんが大分県といずれも地方出身者。横山さんは、プロデューサーの秋元康さんから「地元の歯医者と結婚しそう」などと指摘されたと笑顔で明かす。今回、ソロ曲「May」を収録したバージョンも発売される。「歌手志望なので、すごくいいチャンスをいただいた」と声を弾ませ、「自分の声の性質上、一本調子になってしまうかなと思ったんですけど、（声に）幅が出ているところもあったりしたので、よかったかな」と仕上がりにも自信を見せる。AKB48のメンバーからソロデビューも続いているが、自身のソロデビューについては、「目指したいですね。頑張ります」と意気込んだ。昨年は横山さんにとっても“飛躍の年”だったが、「普段の自分が出せた年かなと思う。『Not yet』の活動が始まってから、もっと自分の素を出していいかなと心境の変化もあった」と振り返る。今年12月で20歳になるが、「小さいころ、近所の20歳のお姉さんを見ていたときはすごく大人だと思っていたけど、全然そんなことないですね。実感はあまりないです」とはにかんだ。「Not yet」のメンバー、北原さんとはプライベートでも仲がよく、互いの自宅を訪れることもしばしば。現在は京都から上京し１人暮らしする中で、料理もするといい、「以前作ったものを公開したら評判悪くて…。でも、この間、カルボナーラとアボカドとトマトとチーズのサラダを作ったんです。北原さんもおいしいって。だからブログにアップしたんですよ」とうれしそうに明かす。テレビ番組などでは、私服を“いじられる”こともあるが、「あまり服に興味がなくて…。衣装で可愛い服を着させていただくのはすごく楽しいですけど、私服はチョイスがへた。分からないんですよ。それで、『ださい』みたいなことをいわれるので…。服って難しい」と苦笑いする。&lt;br /&gt;
:「[[恋愛禁止]]」のAKB48だが、横山さんは「マンガもあまり読まないタイプだったんですけど、この前、恋愛マンガ『君に届け』を大人買いして読みました。面白かったけど、あんなさわやかな人はいないだろうということで終わりました」とカラリと笑う。理想のタイプは「夢を持っている人。小さい夢でもいいから、夢を持っている人がいいかな」と明かし、「地元の歯医者はない？」と聞くと、「そうですね。いや、分からないですよ」といたずらっ子のように笑った。&lt;br /&gt;
:「Not yet」結成から、すでに1年以上がたったが、「普段の『Not yet』の感じがみんなに見ていただけたかなという気がします。メンバー同士の関係はすごくいいと思う。『Not yet』こそ素でいられる。AKBでいるときが素でいられないわけではなくて、『Not yet』の活動が始まってから、もっと自分の素を出していいかなという心境の変化もあった」と明かし、ユニット名が「まだまだこれから」を意味するとおり、「まだまだの部分を自分で出しても、『まだ成長できるからいいか』とポジティブに考えられる。だから素でいられる場所という気がします」と笑顔で話す。「3枚目から少し間が開いてしまったので、みなさん、もしかしたら待ってくださっていたかもしれないんですけど、本当に夏にぴったりな曲ですし、ドライブに行ったりするときに聴いてほしいですね。これからも『Not yet』よろしくお願いします！」と笑顔でメッセージを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/05/27/20120526dog00m200038000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月29日、インタビュー。4月末に新曲のカップリングについてスタッフから「ソロ曲になるかもしれないよ」と告げられた。プロの歌手になることを夢見て京都から上京。うれしくないはずはなかったが、その時はまだ半信半疑だった。「“なるかもしれない”ということだったので、ならんかった時のショックをずっと考えていたんですよ。実際に“なるよ”って言われてから、お母さんに報告しました」。味方が敵につかまって窮地に陥ると「絶対ウソやろ～…ってホンマヤン！」と驚くキャラクター「疑心暗鬼戦士ホンマヤン」のようだった。曲のタイトルは『May』。Not yetが元気でノリノリな楽曲が多いのとは対照的に、ミドルテンポの歌謡曲風になっている。「ミステリアスで今までにない新しい感じの曲だなって。雰囲気が出ていますよね。私のキャラクターが投影されている？そうかもしれない（笑）」。秋元康の歌詞には「May」という名の女性と別れた男性の切ない心情がつづられている。「大人な印象。こんな別れを経験したことがないから、最初はどうしようかと思った」。恋愛禁止のため、もちろん経験したことのない世界だ。想像力を働かせながら詞の世界観を理解しようと努めた。「分からない部分が多いから、この気持ちが分かってきたら将来もっと歌がしっくりくるのかな。深みがありそうな曲なので、自分がもっと成長したら曲も成長していくのかな…」。これまで劇場公演を含め、1人で歌ったことはほとんどなかった。「公演で柏木さんのソロ曲を1回だけ歌わせてもらったことがある。その1回だけです。私は声がキンキンしていて、Not yetの曲を歌う時には、4人の声が中和されていいかなと思ってます。でも、今回は強弱をつけているからあまりキンキンしてない感じになってます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/29/kiji/K20120529003351250.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:横山がプロの歌手を志したきっかけは小学生の時に見たCHEMISTRYのコンサート。「こんなに歌がうまい人がいるんだ」と衝撃を受け、何度もコンサートに行くうちに「どんどん成長しているのが格好良く見えて、歌手になりたいと思ったんです」と振り返る。09年9月にAKB48のオーディションに合格した直後のレッスン生時代には夜行バスで京都と東京を往復する日々を過ごした。転機は2度。最初は正規メンバー昇格、そして2度目がNot yet発足だ。「人前で話すことが苦手だったんだけど、周りに話す人が多いので慣れてきた。私が話せないのを分かっていて、他の３人が話を振ってくれる。特に優子さんはまとめるの上手だし、教わる部分が多い」。昨年の総選挙は19位で選抜入りを果たし「ホンマヤン」で新たなファン層も開拓した。「小さい子がホンマヤンを本当の戦隊モノだと思って握手会に来てくれるようになったんです。素の部分を見られるようになったとファンの方から言われるようにもなりました」。今一番実現したい目標は、Not yetとして単独コンサートを開催することだという。「渋谷AXがユニットのお披露目だったので、そこでできたらいいなと思っています」。「ソロデビューしたい気持ちはある」と言いながらも、時期尚早だと理解している。だからこそ、劇場公演やNot yetの活動に全力を注ぐ。「今は自分に納得できていない状態。だから、1人になるというのは望んでいない。もっといろいろな準備ができてからにしたいんです。人に夢を与えられる歌手になるために自分も夢がなきゃだめ。小さい夢であれ、常に持っているようにしたい」。この情熱を持って走り続けた後に夢の実現の時が訪れる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/29/kiji/K20120529003351430.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月30日、[[Not yet]]の4thシングル『西瓜BABY』のカップリング曲に、横山のソロ曲が収録。「夢に向かって、これからも進んでいきたいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/eD75T2Lthrp&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、2年前は圏外だったが、昨年19位にジャンプアップし壇上で号泣した。「素晴らしい順位をいただき、選抜に入れてもらうことも増えました。皆さんからチャンスをいただきました」と、しみじみ振り返る。京都府出身らしい紫の浴衣姿が風流だ。だが一部のファンから「本当は奈良県民でしょ」と言われるらしく…「幼稚園から高校まで京都やし、家の住所も京都やし大丈夫ですよ！　習い事は…奈良でしたけど」と苦笑する。この親しみやすさも魅力なのだろう。「目標は高く、10位以内です。やっぱり選抜には入りたいし、歌手という夢に向かってスキルアップもしていきたい。私服がダサいと言われるので、10位に入ったらオシャレ計画を始めます！　私服で浴衣も着てみたいですね」。23日発表の速報では12位。癒し系「京娘」の躍進はまだまだ止まらない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20601&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では15位で選抜入り。横山はうれしさのあまり号泣し、壇上に上がっても、涙、涙で声にならず。あとはハァハァ、ヒーヒーと言葉にならない声を発するばかり。「去年ここに19位という順位で立たせて頂いたんですけど、本当になんか…本当に嬉しくて、今年こそはみなさんに、感謝の気持を伝えなきゃなって思っていたですけど…、本当にこうやって15位という順位を頂けて…」。スピーチの途中だが、横山が今年も倒れそうになりながらマイクにしがみついていたため、去年と同じく司会者席から徳光が横山を支えようと駆けつけると、「今年は徳光さんの腕は借りません」とキッパリ。そして「本当に本当にもうたくさんたくさん伝えたいこともあったんですけど、これから15位として、みなさんにもっともっと認めていただけますように、この1年もみなさんの支えをお借りして、いつもがむしゃらに取り組んで頂けたらと思いますので、本当に本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/06/06/0005114967.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、全国ツアー「[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]」のチームK栃木公演が行われた。横山は、昨年と同じように、まるで“生まれたての子鹿”のように体を震わせるスピーチを振り返り、「あれはデジャビュでありませんでして…。去年のVTR流したわけじゃないんです…。今日は、ああならないと思うので、よろしくお願いします」と照れまくっていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120609-964503.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、総選挙後初の『火曜曲』。江角「大躍進、横山さん」。仲居「どんな気持ち？」。横山「すごい嬉しかったですね。去年もすごい嬉しかったんですけど」。（仲居が横山のスピーチのマネを披露）。一同「（笑）」。江「アレは何なの？　ああいうイメージなの？」。仲「わざとだろアレ」。横「わざとじゃないですよ」。江「でもさ、去年ああなったんだから、今年はちゃんとしようとか、そういう気持ちは…」。横「そういう気持ちあって、みんながコメントを言ってる時も、ああ今年はこういう風に言うんや、と考えてたこともあったんですけど…」。仲「絶対ウソだよ。狙ってるよ」。高橋「私たち、何かの間違いで、前の映像流れてるのかと思いましたもん。まったく同じポージングだったから」。江「感動したら、ああなっちゃうんだ？」。「たぶん、そうなんだと思いますね。そうなっちゃう人なんだなと」&amp;lt;ref&amp;gt;『火曜曲！』　2012年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月16日、先日の騒動の責任を取る形で、親しかった[[指原莉乃]]が[[HKT48]]へ移籍することが発表された。「なにの説明もうけてなくてわかりません。ただ、指原さんは研究生のときから地方出身という同じ立場として地方組に入れてくれたり、アンダーで出演した時も優しくしてくれていました。地方組ラップ、ローソクがなくて綿棒で代用したコンビニのケーキでの誕生日、昔のレッスンのDVDを見たり、、たくさんの思い出、、というのには早すぎるかもしれません。AKB48で出会えた地方組のみんなで日常のささやかな幸せを共有できました。心の中に残ってることは誰がなんと言おうと消えないし、消せないと思います。指原さんの支えには程遠いけど、グループメール連投が愛おしくなったらその期待には答えたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/iRKeFh6LGgr&amp;lt;/ref&amp;gt;「他人と過去は変えられないけど、自分と未来は変えられる。中学の国語の先生が言ってて、私も好きな言葉です。何においてもその通りやと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/7E5bcUZUWLL&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月23日、インタビュー。―何か自分を変えてみよう、あるいは変わったな、なんて思うところはありますか。「話をまとめられるようになりました。一時期、研究生から昇格したくらいの頃、MCやインタビューで全然喋れんようになって。でもNot yetに入って、私が喋りが下手なのを分かってて、他のメンバーが話すチャンスを回して下さったりしてくれたので、だんだんと話せるようになったんです」。その甲斐あって、最初はミステリアスな印象だった横山さんも、今はいろんなキャラクターが出てきてますよね。『びみょ～』にでてくる“ホンマヤン”も好評ですし。「ホンマヤンは何にも考えずにやって、アレやったんです。自分がコントするとは思ってなかったし、NGを出したりすると、スタッフさんやメンバーに迷惑かけてしまって…と、最初はあまり前向きじゃなかったんですよ。でも放送された後の握手会で、皆さんが『面白い』って言って下さって！　それから前向きに楽しくやれるようになったんです」。他にも“ニローニ”とか、変な私服とか色んなネタがあって、最近はすっかり面白い人扱いになってきました。「やっぱり関西人なんですかね～」。前は、“関西人だから面白いって思わないでください”って言ってたのに（笑）。でも本来の夢の歌手としても、『西瓜BABY』にはファン待望のソロ曲が収録されています。「ハモリも自分でやったので、そこにも注目して聴いて欲しいですね。いつかNot yetでコンサートして、『May』も皆さんの前で歌えたらいいなと思います！」&amp;lt;ref&amp;gt;『UTB』vol.209&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、BSフジと関西テレビで放送される『横山由依がはんなり巡る　京都・美の音色』で、初の冠番組を持つ。AKBのメンバーが単独で冠番組を持つのは、昨年放送されていた『さしこのくせに』の[[指原莉乃]]以来2人目。同番組は、京都出身の横山が故郷が誇る美しい伝統文化、芸能や風習に迫る情報番組。横山は京町家の路地を巡り、伝統的な西陣織を身にまとったり、代々伝わる京料理を堪能するなど、京の雅に直に触れ合う。横山は「初めてのレギュラー番組、そして一人でのロケなので、どうなるか少し不安ですが、地元京都の知らない歴史をいっぱい勉強できるのがすごく楽しみです！　この番組を通してもっと京都について詳しくなれたらいいなと思います」とコメント。7月から関西テレビで先行放送し、BSフジでは8月18日。月1回土曜午後1時からとなる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120627-OHT1T00029.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月5日、指原の男性スキャンダルを最初に報じた『週刊文春』。しかしAKBサイドは、これを逆手に取り、美談へと仕立てて騒動の沈静化を図り、さらにHKTの宣伝にも利用した。これがまずかったのか、翌週、文春は続報を掲載、さらにネットで“特集”として先週号を全文掲載。さらに誌面では白黒だったヌード画像をカラーで載せるなど反撃体制に出た。同誌のAKB追撃態勢は未だ収まっておらず、7月12日特大号でも、「指原騒動の余波 AKBメンバー夜遊び自粛モード」という記事を掲載している。この号には、指原だけではなく、横山についても書かれていた。それは、横山由依が研究生だった時代、指原が「由依～これから秋元先生とご飯行くけど来る？昇格できちゃうかもよ」と横山をプロデューサーの[[秋元康]]との会食に誘っていたという。横山は最初、9期生の中では“干され”とされていたものの、ゴールデンエイジの再来と言われた粒ぞろいの9期生の中で、なぜか一番最初に昇格している。その後は、超・推され路線へ。推されるメンバーが叩かれるのは、AKBの宿命だが、横山は昇格後、これまでの扱いとは180度変わっている事から、それ故アンチからは「社長の愛人」と陰口を言われることもあった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.spotlight-news.net/news_gc2COsCBDe.html&amp;lt;/ref&amp;gt;そして、そのただの1研究生に過ぎなかった横山を、お偉いさんに紹介したのが指原だったという。ちなみに、それを知ったメンバーは静まりかえったという。この記事を読んだファンからは、「横山に火の粉飛ばすなよ」「指原のせいでとばっちり…本当に指原は迷惑しかかけない…」などとつぶやいている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://topics.jp.msn.com/entertainment/tv/article.aspx?articleid=1174985&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月10日、『[[有吉AKB共和国]]』で行われた“メンバーの噂を検証する”という企画。有吉「“横山の総選挙での号泣は嘘泣き”」。小嶋「あぁ、あれね」。有「“あの泣きじゃくり方は異常”“涙が出ていなかった”などの反応があったと」。横山「涙は確かに出てなかったのは、自分でもわかってるんですけど、でも体は、すっごい泣いたら震えが止まらなくなっちゃうタイプの人っていうのがわかって。だから、涙が出ているか・出ていないかじゃないと思うんですよね」。有「（笑）。心が泣くと、体も震えるのね？」。横「そういうことです」。有「だって去年さんざん笑われたでしょ？　で、みんなからもイジられたでしょ？」。大家「直前にも言ったんですけど、『今日プルプルすんなよ』って」。一同「（笑）」。小嶋「私も言ったよね？」。横「小嶋さんにも『由依、今年もあれやるの？』って言われたんですよ」。有「『お馴染みのアレやるの』って（笑）？」。大家「でも『しない』って言ってたから」。有「じゃあ、（噂は）ホントなのね？」。「涙は出てなかったのはホントだと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』 2012年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月27日、[[秋元才加]]の誕生日を祝う「生誕祭」が劇場で行われた。しかしチーム全員が揃うことは叶わず、半分以上の9名（板野、梅田、大島、仁藤、松井珠、峯岸、宮澤、横山）が不参加となった。だが、多忙を極めるAKBゆえ他の仕事が優先というのも仕方のない話。しかし一方で、「プライベートで遊んでいたのではないか」という疑惑が持ち上がったメンバーもおり、波紋が広がっている。それが横山である。事の発端は、当日の18時にチームAの[[大家志津香]]が「ゆいたんと岩盤浴」という一言とともに、彼女の写真をGoogle+にアップしたこと。ファンからは「生誕祭をサボッて岩盤浴か」と落胆の声があがり、画像はすぐに削除された。人気は横山の方が上とはいえ、秋元はずっとキャプテンとしてチームKを牽引してきた功労者。その誕生日を祝う公演くらい出演しても良かったのでは…。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/menscyzo_31Jul2012_11186&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―率直な感想は？　「今年の15位はとっても貴重なもので。皆さんにAKBの選抜として認めていただけたんやなと」。昨年から選抜メンバーとして定着してますよね。「そうですね。去年は一度に昇格とか初選抜とか、いろいろなことがドッときて。今思えば、やっぱりプレッシャーを感じていたのかも…。なぜか昇格してから、自分の言葉で話せなくなってしまって。でも今年はMCが苦手やって知った先輩たちが、あえて私に話を振ってくださったり、失敗した時はフォローしてくださって。おかげで自分の思ってることを話せるようになりました。あと、徳光さんから『毎日感じたことをメモして、自己分析しなさい』とアドバイスを受けて実践したのもよかったです。って言いながら、上手くスピーチ出来ませんでしたけど（笑）」。―今年は「今年は徳光さんの手は借りません！」という名言も出ました。「嬉しいとああなっちゃうみたいです（笑）。今年も徳光さんの手を借りる訳にはいかない！と、優しさを受けつつ、一人で頑張りました（笑）」。―来年の課題は？「今年は映画やドラマなど演技にも挑戦して、みなさんに言いニュースを届けたい！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。横山はチームA＆NMB48兼任することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「わたし横山由依はNMB48さんとAKB48チームA兼任になりました。兼任については何もわからないのですが、よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/46sPjeiGucT&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月4日、NMB48劇場での公演でサプライズ挨拶を行った。兼任が発表された直後は「何もわからないのですが」と戸惑いを隠せなかった横山だが、この日夜にGoogle+を更新すると、「いろんなこと学べたらいいな！！」と兼任に意欲的なところを見せた。先日には、次期エース候補といわれていた[[城恵理子]]が突然卒業を発表し、激震が走ったNMB48。まだ兼任開始時期などは明かされていないものの、横山の加入でAKB48に負けないグループに成長することが期待される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0045720&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月5日、[[小嶋陽菜]]の弟が大手広告代理店の電通にコネ入社するという話題がネットを中心に広がっているが、さらに別のメンバーの姉が大手出版社・集英社の内定を受けていたことがわかった。「横山の姉は現在大学4年生。新卒採用で来春からは集英社に勤務することになったようです。写真集やグラビア利権などをめぐって、各メディアとの“癒着”が度々ささやかれるAKB48ですが、特に集英社とのパイプは群を抜いています」（スポーツ紙記者）。スキャンダルを扱う媒体も少ないことから、特にAKB48とは深い関係を持つといわれる集英社。だが「横山の姉は関西の国立大学に在籍中で、外国語を専攻する秀才。かねてからメディアに興味があったようで、昨年には、某出版社の雑誌編集部でアルバイトをしていたようです。しかし“AKBの姉妹”ということで特別扱いしてほしくなかったのか、同僚や上司にも、この事実は明かしていなかったそうです」（同）とのこと。内定に関しては、コネではなく実力で勝ち取ったものだという。あからさまなコネ入社がまかり通るのは、芸能界だけでなく出版業界も同じ事。先頃には有名出版社・岩波書店が、新入社員の応募条件を、いわゆる“縁故採用”に限ると認めたことも話題になった。しかし集英社関係者が「AKB横山の姉」であると知ったのは、内定が確定した後のことだったという。「2人で並べば、『確かに姉妹だな』とわかるルックスで、特に笑顔は妹とソックリです。しかし横山の姉は、ずっと本が好きだったようで、ファッション誌やムックといったアイドルに関連する業務ではなく、専門書や書籍関連の部署を希望していたようです。完全な実力入社と言っていいでしょうね」（出版業界関係者）。近年では、発覚後メディアに叩かれること覚悟でコネ入社をする者も多いが、中にはこうした努力家も存在することを忘れてはならない。すでに出版業界内では「AKB横山の姉が集英社に入社」というウワサは広まりつつあるようだが、きっと当人は、こうした色目使いに惑わされることなく、自分の意志を貫いての就業を果たしてくれることだろう。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzowoman.com/2012/09/post_6682.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月8日、大阪のNMB48劇場を爆破するとネット上で犯行予告したとして、大阪府警南署は6日、威力業務妨害の疑いで、アルバイト店員の男（31）を逮捕した。南署によると男は「掲示板でのやりとりで自分がばかにされたように感じてやった」と容疑を認めている。5日午前、インターネット上の掲示板のAKB関連まとめサイト「AKB48まとめんばー」に、「明日この劇場を爆破します」と書き込み、警備員を配置させて運営会社の業務を妨害した疑いだ。男に短絡的な行動を取らせた経緯はどういうものだったのか。&lt;br /&gt;
:男は「おたべ＠横山由依」というハンドルネームで「神推し横山」との書き込みをしていた。NMBとの兼任が決まったAKB48の横山を推しメンとしていた模様。その横山が「NMB48劇場に登場した」というニュースを元にした匿名掲示板の反応をまとめた記事に対し、「横山由依を加えたライブをやるべきだな！」「AKB48なんだから衣装もゆいはんだけは特別だな！　VIPだぜ！」などと数分置きに18件も書き込んでいた。これらの書き込みに別のユーザーから「お前しょーもないねん。空気読めや」ととがめられ始め、男はその批判に反論を繰り広げていた。だが、「お前みたいなマジキチに推されて、ゆいはんかわいそう」とトドメのひと言がヒートアップしていた男をブチ切れ、直後に犯行に及んでいた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/37362/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、[[第3回じゃんけん大会]]で勝ち上がり、29枚目のシングルで選抜入りが決定。「じゃんけん大会三位でした！！　戦ったメンバー、応援してくださったみなさんの気持ちを大切に29枚目歌わせていただきます！　ぱるるセンターおめでとう」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/3aojRctB6JS&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月8日、大阪・NMB48劇場で2周年記念公演が行われ、11月1日からの兼任という形での加入が決まっている横山もサプライズで出演した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20121008-1029911.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[北原里英]]。[[永尾まりや]]。[[大場美奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;「北原さんとは2人で遊ぶと、公演でブランコに載ったり、散歩したり。まりやは、私が昇格したとき1番におめでとうメールをくれました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「指原さん、北原さん、大家さん、小森さんです！　地方組☆」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期メンバーとの関係。「仲間でありライバルです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生時は、同期4人で「チームまゆな」というのを組んでいた。「まゆな」とは、[[永尾まりや]]の「ま」、横山由依の「ゆ」、[[大場美奈]]、[[森杏奈]]の「な」から取られている。&amp;lt;ref&amp;gt; [[北原里英]]オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-10526415354.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*地方出身の研究生という事で、「地方組」にも参加。メンバーは、[[大家志津香]]、[[北原里英]]、[[指原莉乃]]、[[小森美果]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;annm&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポンモバイル』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンはなし。「推しメンはいません。推しメンってどうやって決めましたか～？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]のモバイルサイトに登録する際、推しメンには[[高柳明音]]を選んだらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10610&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2011年6月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、SKE2期生オーディションでは一緒だった。高柳は合格し、横山は途中で落ちたので、当時面識があったのかは不明。&lt;br /&gt;
*生まれ変わったらなりたいメンバーは、[[大島優子]]。「優子さんは、女の子として完璧やと思うので、完璧な女の子になってみたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「人生で1回も悩んだ事がなくて、あとはなんやろ、負けず嫌いかな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1011&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*はんなり（落ち着いたはなやかさを持つさま。上品に明るいさま）に見えて、実はとてもストイックな体育会系。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;かなり男らしい性格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB201&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.201&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]]からは「腹黒」と言われている。大場「そこまで腹黒くはなかったかな。多少はね。そりゃ人間ですものね」&amp;lt;ref&amp;gt;2010年6月18日 チーム研究生公演MC&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、ポジティブ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、短気。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人暮らしだが、もともと一人でいるのが嫌いではないので、そんなに寂しくはない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9期の同期からは、「声が特徴的」と言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分では9期生の中で一番おもしろいと思っているが、みんなからは「おもんない」と言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、（悩むときに時間を稼ぐための）「あ～」「え～」「う～ん」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*誕生日は12月8日で、AKB48シアターのグランドオープン日（AKB48のデビュー日）と一緒。メンバーだと[[多田愛佳]]、[[山内鈴蘭]]が同じ誕生日で、横山の母親も同一日。&amp;lt;ref name=&amp;quot;annm&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポンモバイル』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、カラオケ。東京探索。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;音楽鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、ドラム。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;側転、逆立ちなどの器械体操。習っていた訳ではないが、友達が習っていて、格好良いと思い真似したら出来た。&amp;lt;ref name=&amp;quot;annm&amp;quot;&amp;gt;『オールナイトニッポンモバイル』第1回&amp;lt;/ref&amp;gt;鏡文字を書けること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10318&amp;quot;&amp;gt;『Mujack』 2011/03/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アウトドア派。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBに入っていなかったら、「音大に行きたかったので、音大生だったかも」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分を動物に例えると、ネコ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自身に似ているというキャラクター・ニャンちゅうのぬいぐるみを可愛がっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N668&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/10/post_5668.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*吊り目が特徴だが、よく“睨んでいる”と思われる。視力はあまり良くなく、「B」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*筋肉質で、腕や足は太い。でも、細い手首はお気に入り。大場美奈には「美脚」と言われているが、絶対ウソだと思っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*公称バストサイズは74で、決して大きくはないが、「私そういうのなんかね、気にしない系なんですよ。なんやろ、どうでもいいっていうか（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ウエストは60。「研究生公演が続いている時に、一時すごい痩せて細くなったので、そのくびれを大切にしたいと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1104&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、ぶどう、スンドゥブ、餃子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;焼き肉、牛丼。子供の頃に両親が肉を全然食べない子だと勝手に思い込んでいたらしく、ほとんど食べてこなかったが、肉うどんを食べた後、肉食系に目覚めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、グリンピース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意料理は、ハンバーグ。餃子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*牛丼は好きだが、店で一人で食べる勇気はまだない。いつもテイクアウト。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実は大食い。「食べる時はめっちゃ食べます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生時代に雑誌の撮影で、渋谷ハチ公前で牛丼を食べさせられた。「これって罰ゲームですか（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「あ、でも楽しかったですよ。撮影じゃないと体験できないじゃないですか（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1011&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、オレンジジュース。アイスティー。タピオカ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、アースミュージック＆エコロジー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;one spo、LOWRYS FARM。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大家によると、いらない服をあげると横山はどんな服でも喜んでもらってくれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01020&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2010/10/20&amp;lt;/ref&amp;gt;指原や高橋というAKBのダサキャラから貰う事も多く、「私服コレクション2011」では、ワースト1に選ばれてしまった。[[島田晴香|島田]]「入った当初は、大丈夫かってぐらいおブスファッションだった」。[[河西智美|河西]]「由依が可愛い格好してるの見たことない…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10817&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 2011/8/17&amp;lt;/ref&amp;gt;[[島崎遥香]]「おブスっていうより、地味なんだと思います。だいたいジーパンにTシャツですから。でもダサいダサいって言われすぎて、ちょっと可哀想…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*北原がブログに掲載した横山の私服姿もかなりのもの。北原「来たときの格好のインパクトがはんぱなかった…！　き も す ぎ る　なんかきもちわるい！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/kitahara-rie/entry-11011166670.html&amp;lt;/ref&amp;gt;この画像はファン上でも話題になり、すっかりネタ画像として使われる羽目に。だがこれに対して怒りの反論。「あれはレッスン着ですから！　ミッキーのカチューシャも前の日に友達とTDLに遊びに行った時に買ったもので、レッスンの後にあれを付けて洗顔をしていただけ。ちなみに、手に持ってた八つ橋は、友達がお土産に持ってきてくれたものです」。普段はこの時の様な格好で外を出歩く事はないそうだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファッションのこだわりは、「セーラーカラーがついていたり、マリンっぽい服が好き」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;島田曰く、最近はずいぶんまともになってきた方で、高橋や柏木によく相談しているとか（だが、どちらもダサいと言われている人たち）。地方組には聞かないらしく、理由を尋ねると、苦笑しながらその場を立ち去った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、吉祥寺。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*家の中で好きな場所は、トイレ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*（2011年7月現在の）マイブームは、香りの良い入浴剤を集めること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は、冬。理由は、自分が生まれた季節だから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、『メジャー』&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなマンガは、『名探偵コナン』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなドラマは『ホタルノヒカリ』。横山「あ、干物女だ」。 &amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『名探偵コナン』&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;『E.T』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな作家は、東野圭吾、山田悠介。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな京都弁は、「～はる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBで好きな曲は『[[夕陽を見ているか？]]』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*カラオケの十八番は、いきものがかりの『さくら』&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;『帰りたくなったよ』&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな音楽は、J-POP。洋楽はあまり聴かない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、猫のえくぼ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の身体のパーツは、手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、スポーツできる人。夢を持っている人。いい声の人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;ゲームができる人（クレーンゲームとかでも可）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;so110316&amp;quot;&amp;gt;『魁!音楽番付　Eight』 11/03/16.&amp;lt;/ref&amp;gt;「夢があって人生を楽しんでる人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;HcioasCk9fc&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/HcioasCk9fc&amp;lt;/ref&amp;gt;私より頭が良い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「恋愛にはもともとあんまり興味が…、ない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;でも[[大島優子]]の暴露によると、「すんげえイケメン好き」らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBとXX！』　2011年12月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学校の時に、友達と好きな男の子と4人で交換日記をしていた。「（好きだって）気持ちをアピールしたりはできなかったけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想の彼氏は、「誰に対しても態度が変わらない人！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;HcioasCk9fc&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/HcioasCk9fc&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、ゲームデート。&amp;lt;ref name=&amp;quot;so110316&amp;quot;&amp;gt;『魁!音楽番付　Eight』 11/03/16.&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*声フェチ。「芸能人とかで特にこの人！っていうのはいないけど、自分が良い声やなって思う人が好き。低くても高くてもよくて、どっちかというと声質の問題…？　あと、歌が上手い人も好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ツンデレかデレデレかでいうと、ツンツン派。「デレの要素が見あたらないからツンツン！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*入浴時間は、長いときは2時間、短いときは10分。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*お風呂で最初に洗う所は、顔。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wadvd15100&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』DVD Vol.15 特典映像「横山由依 100の激白」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*結婚願望は今のところなし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;VryZ6s9VnHU&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/VryZ6s9VnHU&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、バスケ、テニス、陸上。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*楽器は、ドラムとピアノが弾ける。&amp;lt;ref&amp;gt;『MUSIC JAPAN』 11/03/06&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお笑い芸人は、「昔からチュートリアルです。以前は、彼らの漫才を全部再現できました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;VryZ6s9VnHU&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/VryZ6s9VnHU&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、鳥、犬、猫、チーター。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NauSCxQPtd7&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/109380179669644031316/posts/1auSCxQPtd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなペットは、鳥（オカメインコ、コザクラインコ）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;実家では鳥を飼っていた。[[SKE48]]の[[高柳明音]]が大の鳥好きとして有名で、2010年の紅白（？）か何かで会った時に、話をする機会があり、仲良くなったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/ske48official/entry-10760470979.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、アメリカ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、紫、白、黒、ピンク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、「1」「12」「8」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「挑戦」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1010&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』2010年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく見るサイトは、地元の友達のブログ。「大学生活を頑張ってるなーって。特にコメントはしないんですけど（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm1109&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3歳上の姉がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N4232&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/movie/84232/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**偶然の十字路 - アンダーガールズ名義([[木本花音]]とのダブルセンター)&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE！]]&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
**君のために僕は…&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*[[UZA]]&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
**HA! - NMB48名義&lt;br /&gt;
*[[So long !]]&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
**最後のドア&lt;br /&gt;
**涙のせいじゃない&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NMB48====&lt;br /&gt;
*[[北川謙二]]&lt;br /&gt;
**インゴール&lt;br /&gt;
**星空のキャラバン - 白組名義&lt;br /&gt;
*「[[僕らのユリイカ]]」に収録&lt;br /&gt;
**届かなそうで届くもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====Not yet====&lt;br /&gt;
*週末Not yet&lt;br /&gt;
**ひらひら&lt;br /&gt;
**素直になりたい&lt;br /&gt;
**笑うがいい&lt;br /&gt;
**泣きながら微笑んで（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*波乗りかき氷&lt;br /&gt;
**フェルメールの手紙&lt;br /&gt;
**ハグ友&lt;br /&gt;
**ギリシャの貨物船&lt;br /&gt;
**僕たちのオフショア&lt;br /&gt;
*ペラペラペラオ&lt;br /&gt;
**海鳴りよ&lt;br /&gt;
**元カレが結婚する時&lt;br /&gt;
**風車が見える街&lt;br /&gt;
**味方&lt;br /&gt;
*西瓜Baby&lt;br /&gt;
**希望の花&lt;br /&gt;
**不毛な夜&lt;br /&gt;
**guilty love&lt;br /&gt;
**May - 横山由依名義&lt;br /&gt;
**アイサレルトイウコト（Not yet ver.）&lt;br /&gt;
*ヒリヒリの花&lt;br /&gt;
**次のピアス&lt;br /&gt;
**もしも、手を繋いでいたら&lt;br /&gt;
**爆発プロフェッサー&lt;br /&gt;
**ささやかな僕の抵抗&lt;br /&gt;
**見えない空はいつでも青い - Yui Yokoyama with friends(from AKB48)名義(センター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*そのままで&lt;br /&gt;
*素敵な三角関係&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*ハートのベクトル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:横山由依#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=yokoyama_yui AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/YokoyamaYui/ 太田プロダクション プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/109380179669644031316 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|9期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%80%89%E6%A5%93%E5%AD%90&amp;diff=6194</id>
		<title>矢倉楓子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%80%89%E6%A5%93%E5%AD%90&amp;diff=6194"/>
		<updated>2013-09-24T12:58:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:NMB48Profile2013_FUUKO YAGURA.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[KYORAKU吉本.ホールディングス]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = ふぅちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1997|2|24}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 大阪府&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10953305256.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 156cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
| チーム = [[研究生]]→[[チームM]]、[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]兼任&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = NMB48 5回&amp;lt;br&amp;gt; AKB48 1回&lt;br /&gt;
| グループ = NMB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 矢倉 楓子&lt;br /&gt;
| 読み = やぐら ふうこ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||||圏外|44位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦2回戦敗退|予備戦1回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;矢倉 楓子&#039;&#039;&#039;（やぐら ふうこ、1997年2月24日 - ）は、[[NMB48]]チームMおよび[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。大阪府出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*5月、NMB48第2期生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]で初お披露目。&lt;br /&gt;
*8月13日、2期生公演「PARTYが始まるよ」で劇場公演開始。&lt;br /&gt;
*10月19日、2ndシングル『[[オーマイガー！]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*1月26日、チームMを結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*4月28日、AKB48篠田チームAとの兼任が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「ワンダー（フー！）　パワー（フー！）　ハート（フー！）　みんな、フーフーだよ。ふぅちゃんこと矢倉楓子です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10989440641.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「ふぅちゃん」。これは友達から呼ばれていたあだ名の一つ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「楓子」はよく「かえでこ」と読み間違われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10953305256.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*観てほしいのは公演。「公演を観て好きになってくれる方が結構いらっしゃるんです。諦めないタイプだから、表現が上手くなるようにひたすら追求しています。めっちゃしつこいですよ」。自分の発言を否定されれば食い下がり、何年も同じ携帯を使っているという“しつこい”女！「こんな私を好きになってください！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*肌が白く、大人しいため、メンバーから幽霊っぽいと言われている。「失礼なこと言われてます（笑）。このままだと、幽霊キャラになっちゃう！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T』 2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[渡辺美優紀]]には、日焼け止め病とも。「ふぅちゃんヤバいよな、寝る時も日焼け止め塗ったりして。1日で2本使って、その後にふぅちゃんが発した言葉が、『コンビニ行きたい。日焼け止め買いに』」。福本「もうヤバいよな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のTEPPENラジオ』 2012/04/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1997年2月24日誕生。「楓子」という名前の由来は、かえで（カエデ科の落葉高木の総称）のように大きく育って欲しいと願い名付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『ハカタカランキン！』2012/02/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*母子家庭に育つ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3歳の時、ドラマ『ナースのお仕事』の観月ありさを見て、女優になりたいと思う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7歳の下の弟がいる。「離れた弟がいることもあって、小さい子が好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;母が働いているため、弟の面倒は矢倉が見てきた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*5月、NMB48第2期生オーディションに合格。ちなみに歌唱審査で歌ったのは、大塚愛の『PEACH』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11222430881.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*オーディションを受けようと思ったキッカケは、「小さい頃からずっと芸能界を夢見てたんです。でも自分からなかなか勇気を出せず、大きな一歩を踏み出せませんでした…」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10983195105.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「AKB48さんに入りたくても、遠いから無理じゃないですか」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T』 2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「そんな時、私の大好きな[[AKB48]]さんの姉妹グループの2期生の募集があると知って、ドキドキしながら受けました。合格発表のとき、自分の名前が呼ばれて信じられませんでした！　今でも本当は夢なんじゃないかって思う時もあるぐらいだもん。やっと掴んだ夢への大きな一歩を無駄にせず、上を目指して頑張りますっ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10983195105.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*NMBに入るまで、ダンスは未経験だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10966384976.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月5日、[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]で初お披露目。&lt;br /&gt;
*7月30日（放送日）、初日公演のメンバーが発表され、出演できる事となった。ちなみに名前を呼ばれたのは13番目。「発表の時はドキドキして、名前が呼ばれる前から涙目になっていました。立たせて頂くからには、全力でパフォーマンスしたいと思いますっ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10970497856.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月13日、2期生公演「PARTYが始まるよ」で劇場公演開始。「緊張もしましたが、お客さんが一緒に振り付けをしてくれたり、かけ声をしてくれたりして、楽しかったです。お客さんと一緒に、さらに楽しい公演をつくっていきたいと思いました。たくさんの方にパワーを届けられるように、私たちもキラキラ輝いていけるように」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/music/OSK201108130133.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月14日、大阪で行われた握手会にて、10月発売予定のNMB48の2ndシングルの選抜メンバーに選ばれた事が発表。「全然選ばれるなんて思ってなかったんで『すごいなぁ』と思いながら見ていたら、自分が映って、パニックになって、まるで時が止まったように感じるぐらいびっくりしました。そして、同時に喜びも沸き上がってきて、もっと上を目指して頑張ろうと思いました。本当にうれしいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/music/OSK201108160122.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、同期の[[島田玲奈]]が男性スキャンダルにより謹慎処分へ。それを知って一番泣いていたのが矢倉だったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月3・4日、SKE48劇場、AKB48劇場で行われた「PARTYが始まるよ」出張公演のメンバー16名に選ばれ出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月26日、1期・2期研究生の中から選ばれた16名で「チームM」を結成。「私はチームMに選んでいただけることができました！　発表の時、自分の名前が呼ばれたかもほとんど覚えていなくて…。緊張し過ぎて頭真っ白でした！　正直、めっちゃ不安で不安で仕方なかったんです。でも、皆さんが『信じてる』ってコメントで言って下さったから、『皆さんが信じてくださっているように自分を信じよう！』って祈る思いでいました！　私が不安な時や落ち込んでいる時は、皆さんから元気や笑顔をもらい、私が嬉しいことがあった時や幸せな時は、皆さんに早く伝えたくなる。チームMに選んでいただいた時も一番初めに頭に浮かんだのは、皆さんのことです！　皆さんに思いを早く伝えたくて！　皆さん、本当にありがとうございます！！　いつも応援して下さる皆さんがいるから、私も私らしくいられるんです！　チームMに選んでいただいても、いつまでも初心と感謝の気持ちを忘れず、マイペースで私らしく頑張っていきます！　これからもよろしくお願いいたします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11147075527.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月16日、インタビュー。「2期生は仲良しです。休みの日にもしょっちゅうみんなで遊びに行きますし。プラプラと服を買いに行ったり、遊園地に行ったり。ここは自慢できるところです。さらに２期生をパワーアップさせるために必要なことは、みんながもっと人の意見を聞くようになることやと思います（笑）。本当にみんな自由なので、私も含め、周りの意見に耳を傾けることが少ないのかなと。そこを意識したら、たくさん成長できるのかなと思っています。玲奈ちゃんはいつもみんなのことを見てくれてて頼りがいがあります。デビュー前からみんなを仕切ってくれて、２期生でキャプテンになるなら玲奈ちゃんと、最初からみんなが思っていたと思います。同じ２期生やけど尊敬してます。城ちゃんは、見た目も考え方も赤ちゃんです（笑）。赤ちゃんなんですけど、まじめな時はちゃんとしてて、年下やけど、高校生の子にも『アカンやろ』と意見を言ったりもする。ほんわかしてるのに、やる時はやるのがすごいです。２期生にも面白いメンバーがいっぱいいるので、みんなで一丸となってファンの皆さんに楽しんでもらえるものを出していきたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;http://www.www9.daily.co.jp/gossip/nmb48/column/2012/02/16/0004818878.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、金子「マイペースです。動きが遅くて、支度も移動も着替えも遅い（笑）。『はい』って返事はするんですけど、慌てないんです。でも帰りが遅くなると、『お母さんに迷惑かけられない』って言うんです。家族想いなんですよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月15日、ラジオのトークテーマ“でべそ”。[[渡辺美優紀]]「ふぅちゃん」。[[福本愛菜]]「そうやな」。渡「ふぅちゃんは別にでべそって言ってもいいんやろ。公開してんやな、でべそってことを。まぁでも、でべそやから悪いとかないもんな？」。福「そうやな。可愛いやん」。渡「きっとメンバーの中にも…。見つけて下さい、でべそを」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;『NMB48のTEPPENラジオ』 2012/08/15&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、NMB48の結成2周年スペシャルライブ2日目、離脱者が相次いだチームMの新体制お披露目公演が劇場で行われた。学業専念の[[城恵理子]]と[[太田里織菜]]、腰痛で活動辞退の[[藤田留奈]]の3名に代わり、研究生から[[山本ひとみ]]、[[小柳有沙]]、[[東由樹]]の3名が昇格しチームMの新メンバーとなったことが発表された。またチームのセンターを努めていた城の立ち位置には、矢倉が代わりに抜擢された。矢倉は「新生チームMの始まりの1日です。最高の公演にしたい」と挨拶。さらに、矢倉がセンターを務めるユニット「難波鉄砲隊 其之弐」も発表され、ミュージックビデオが初公開された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20121009-1030363.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*終演後のブログ。「今日は、新生チームMの初お披露目公演でした!!　いつもよりまして公演前の円陣から気合いが入りました!!　今日は私にとって本当に大切な1日でした。新生チームMの始まりの日!自分自身との戦いの日!　これからも、私らしさを忘れず切磋琢磨していきます!!　皆さん、これからの新生チームMをよろしくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11375737529.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月25日、第2回大阪マラソンのチャリティーサポーターに、NMBの[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[矢倉楓子]]、[[薮下柊]]、[[小笠原茉由]]、[[城恵理子]]の7人が就任した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/info/event/news/20120706-OHO1T00127.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*好きなメンバーは[[前田敦子]]。「演技も上手いし、華もある[[前田敦子]]さん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T』 2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;[[上西恵]]。「可愛くて優しいけいっちさんが大好き」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れている女優は、吉高由里子。「いろんな役が出来てすごいですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、マイペース。人見知り。「第一印象はよく誤解されやすいけど、友達といると妹的ポジションです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;大人しい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T』 2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「あんまり騒いだりしないと思われがちだけど、大人しくないよ！　バンバン騒いじゃうよ！　うるさいやつだよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11086451757.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*反応が遅い。「名前呼んでから5秒たって『はーいっ』ってゆうらしい。自分では全然気づいてなかったのに」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11156581935.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、少女漫画を読むこと。音楽鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T』 2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、短距離走。朗読。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;『B.L.T』 2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなことは、音楽聞くこと。映画を見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;他人の肘と二の腕を触ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10994623766.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手なものは、虫。「めっちゃ苦手。一番苦手かも…」。笑い。「いつもすべりたおしちゃうよぉ～(&amp;amp;gt;_&amp;amp;lt;)」。お化け屋敷。「怖いもの好きだけど、いざってなると進めなくなるタイプ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11140546566.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*インドア派。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11156581935.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[ヘビーローテーション]]』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10979043342.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、アヴリルラヴィーン。テイラースウィフト。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、『NARUTO』、『銀魂』、『スケットダンス』、『ちびまるこちゃん』、『サザエさん』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11137915392.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな漫画は、『ストロボエッジ』。「『僕等がいた』も大好きで、『コイバナ』もオススメ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな雑誌は、『KERA』、『ジッパー』。「ファッション雑誌大好きで毎月買ってるよん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11137915392.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、ジブリ、ディズニー映画、&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11137915392.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ハリー・ポッター。「ファンタジーが好きなんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「いつか絶対&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:フ－マイオ二ーになる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「ジブリは『となりのトトロ』と『耳をすませば』が一番好きかなぁ。ディズニーは『魔法にかけられて』が好き。ゾンビ映画とかも、意外ときゃーきゃー言いながら見れるタイプです(・ω・)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11137915392.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなバラエティ番組は、『笑ってはいけない24時シリーズ』。「ダウンタウンさんや&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:山崎ほうせいさんにココリコさんが面白すぎ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、甘いもの。チョコレート大好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;アイス。「『あいす』って名前の子がっいるらしいんだ。くぅ～うらやましいっ。私も自分の子供に名前をつけるなら、『あいす』とか『ショコラ』とか『チョコ』とか『チョコ』とか『チョコ』とか…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11100442897.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な食べ物は、タコときゅうりとワカメの酢の物。「タコときゅうりの酢の物は大丈夫だけど、ワカメが入ったら何かダメ。なんでやろう??　自分でも謎です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11140546566.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、one spo。L.D.S.。ローリーズファームなど。「けっこういろんな格好しますよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10974734203.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「売ってるもの全て可愛くて、小学生の頃から鞄はずーっとSwimmerで買ってもらってるよん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「私のファッションのこだわりは、まずは迷ったら買わないことです。迷うってことはどこか良くないってことですからね。本当に欲しい服は、迷うことないですし。それと、自分の持ってる服を把握することかなと。どんな着回しができるのか、それをイメージするのも大切ですよね。あと、私も気をつけなきゃいけないんですけど、合わせ方の失敗を防ぐことですよね。一つ一つの物はかわいいんだけど組み合わせが良くないみたいな。ファッション雑誌などを見て、組み合わせ方を勉強するのは必要なことなんでしょうね。頑張らなきゃいけませんね。NMB48のメンバーでオシャレと言われてるのは、[[東由樹]]ちゃんです。どんな服を着てても、合わせ方がうまいと思います。みんながオシャレと認めてますしね。でもね、実は由樹ちゃんと私は服の趣味が一緒で、おそろいのTシャツも持ってるんですよ。それなのに、私と由樹ちゃんのこの扱いの違いは何やと思います！？　それでも、やっぱり好きな物を着てるのが楽しいし、誰が何と言おうと私は自分を貫いていきたいと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/nmb48/column2/2012/07/21/0005223283.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、パステルカラー。特にラベンダー色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ベビーピンク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、ケアベア。ミニーちゃん。スージーズーのブーフなど。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10970497856.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「Happy」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10957914615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目が悪いため、普段はコンタクトを愛用している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11086451757.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高所恐怖症。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11152681975.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*二の腕やほっぺを触るのが好き。「人のぷにぷにしたところを触るのが好き」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11135577902.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「私の下の前の2本の歯は、1歳のときからずーっと一緒の小さい歯。みんなにも、よくビックリくり栗田さんされる。本当にめっちゃちっちゃいんだよん。自分でも不思議だ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11089300427.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「難しいですねー。こういう人がタイプっていうより、好きになった人がタイプなんじゃないのかなぁ～??　なんて言ってみる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11342965084.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
====NMB48====&lt;br /&gt;
* [[オーマイガー！]]&lt;br /&gt;
**僕は待ってる&lt;br /&gt;
**結晶 - 白組名義&lt;br /&gt;
* [[純情U-19]]&lt;br /&gt;
**右へ曲がれ! - 紅組名義&lt;br /&gt;
* [[ナギイチ]]&lt;br /&gt;
**最後のカタルシス - 白組名義&lt;br /&gt;
*「[[ヴァージニティー]]」に収録&lt;br /&gt;
**砂浜でピストル - 難波鉄砲隊其之壱 名義&lt;br /&gt;
*[[北川謙二]]&lt;br /&gt;
**インゴール&lt;br /&gt;
**恋愛被害届け - 紅組名義&lt;br /&gt;
**冬将軍のリグレット - 難波鉄砲隊其之弐 名義(センター)&lt;br /&gt;
*[[僕らのユリイカ]]&lt;br /&gt;
**届かなそうで届くもの&lt;br /&gt;
**野蛮なソフトクリーム - 紅組名義&lt;br /&gt;
*[[カモネギックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**HA! - NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:矢倉楓子#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nmb48.com/member/yagura_fuuko/ NMB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/110515811233847190239 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48|2期生(NMB48)|チームM}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A3%AE%E5%B7%9D%E5%BD%A9%E9%A6%99&amp;diff=6193</id>
		<title>森川彩香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A3%AE%E5%B7%9D%E5%BD%A9%E9%A6%99&amp;diff=6193"/>
		<updated>2013-09-24T12:56:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_morikawa_ayaka.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = あーや&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1996|3|24}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 160cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 11期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 森川 彩香&lt;br /&gt;
| 読み = もりかわ あやか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦2回戦敗退|2回戦敗退|3回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;森川 彩香&#039;&#039;&#039;（もりかわ あやか、1996年3月24日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。埼玉県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期研究生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*9月30日、[[セレクション審査]]に合格。研究生候補から研究生となる。&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて11期生として初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月28日　チーム研究生B5th昼公演にて劇場デビュー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*4月21日　TBS「有吉AKB共和国」にてテレビ初出演 &lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*5月23日　AKB48 26thシングル「[[真夏のSounds good！]]」Type-B CW曲「３つの涙」にてMVデビュー（スペシャルガールズ名義） &lt;br /&gt;
*6月24日　さいたまスーパーアリーナ全国握手会イベントにて正規メンバーに昇格（同日付、所属チーム未定） &lt;br /&gt;
*8月24日　東京ドームコンサートにて組閣新体制への移行が発表され、チームＡに配属が決定 &lt;br /&gt;
*11月1日　チームＡにて活動開始 &lt;br /&gt;
*11月6日　チームＡにて初公演 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「あーやロイドは好きですか？」&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「あーや」。「ボーカロイド」と合わせて&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;「あーやロイド」というキャラクター名を作ったので、今はそう呼ばれるのが嬉しいとのこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ジャズダンス、ヒップホップダンスの経験者だけあり、ダンスの腕前はピカイチ。振り付けの対応能力もバツグン。「ダンスを一番見て欲しいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*歌は…「なぜか私が歌うと、『アニソンに聞こえる』って言われるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、平野綾のような声優になること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期研究生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*9月30日、[[セレクション審査]]に合格。研究生候補から研究生となる。&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて11期生として初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「劇場公演のパフォーマンスが安定してきましたね。新しいポジションを覚える意欲がすごいんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月29日、自分をセルフプロデュース出来る16歳だ。それは服装にも表れている。「私、服とかがすごくみんなと違うんです。春だったら春っぽい服を着る子がいるけど、春っぽさじゃ印象が残らない。だからあえて派手な服を着たりするんです」と笑う。一方で、実は内弁慶という。「家では元気キャラなんですけど、外だと静かで人見知りだと思います」という。そんなギャップが魅力でもある。総選挙は昨年に続いて２回目の出馬だ。「いつもクールという印象があるけど、今は明るいところを見せていこうと思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20529&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月24日、さいたまスーパーアリーナで行われた『[[真夏のSounds good！]]』全国握手会にて昇格することが発表された。昇格先となるチームや昇格の時期は未定で、それまでは今後も研究生と同様に活動を続けるという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120624-972390.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*イベント終了後のGoogle＋。「今日、昇格させていただけたのは応援してくださった皆さんのおかげです。本当にありがとうございました！　でも、ここからがスタートなので、あーやロイドを好きになっていただけるように自分の夢にむかっていきたいとおもいます。これからも応援よろしくお願いします！！　んびゃぁ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/101238058961311557814/posts/6TSpLEZFD31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月1日、サルオバ「実はあーやロイドが劇場のステージに初めて立つという日、今思えば、あまりにも中途半端な出来に、舞台付Mgrから、予定していた出演曲数を大幅に減らされたことがありました。サルオバも「やる気がないなら、帰りなさい」と言った記憶が。あれから約2年半。まさに1分1秒も惜しんだ結果が、今のあーやロイドであることは、間違いないです。声優やモデルを目指しているという、あーやロイド。まずは、そのこと自体も「表現」してね」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/6SGAzmW2RF8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、昇格した11期生3名による対談。―ついに昇格が決まったものの、他の同期は先に昇格しており、彼女たちは11期生“最後”の昇格になった。これまでの焦り、巻き返しへの意気込み…。3人に本音を語ってもらった。―まず3月に同期や後輩が先に昇格しました。小嶋「悔しかったですね。りっちゃんや後輩が先に昇格したのは、本当に刺激になりました」。森川「後から悔しさが込み上げてきました」。名取「自分には昇格はまだ早いし、悔しい分だけ成長できるって前向きに考えてました」。―川栄さんはメディアにも多く出ています。小「りっちゃんとは休みの日に遊びに行くこともあったんですけど、今は忙しいらしくて。でもテレビや雑誌を見て「りっちゃんが出てる。すごい」って、嬉しいですね」。森「うん。テレビとか出ていると嬉しい」。名「えっ、私は悔しいよ～（笑）。ただ自分も一生懸命頑張れば、絶対に実力はついていくと思うので、そこまで気にしてないです」。―昇格後の意気込みは？　小「握手会で、優しかったファンの方が、厳しくなったんです。『本当はまだ昇格できる実力じゃないんだよ』って」。名「え～！？厳しい」。小「でも私のことを思って言ってくれてると思う。苦手な歌の練習をして『あんなこと言ってごめんね』って言われるくらい成長したいです」。森「下半期の目標は、愛称の“あーやロイド”を広めること。MCも遠慮しないで頑張ります！」。名「私だけしか持っていないような、アロマ関係の資格を取りたい！　昇格したからって気を抜かずに、精一杯やっていきたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。森川は[[チームA]]に昇格することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のGoogle＋。「すごくたのしたかった！！　うぃぃ。でも、びっくりしたよ。Team Aに新しくきまりました。昇格して初めてのTeamなのでしっかりがんばります」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/101238058961311557814/posts/ghnjHgjVi5f&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*学校では1匹狼だったが、AKBに入って団体行動を学んだ。「はじめの頃は、休憩中も1人でボーッとすることが多くて、メンバーに怖い人と思われてたみたい。でも最近はハイテンションななぁな（[[藤田奈那]]）さんにつられて、はしゃげるようになりました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//コメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-よくメールをするメンバーは、[[小嶋菜月]]。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格はツンデレ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;意外と人懐っこい（[[戸賀崎]]）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、性格が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、人の話を聞かない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、料理を作ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;絵を描くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、マンガの絵を真似して描くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学の頃からダンスを習っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなものは、アニメとマンガ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは『ワンピース』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、おかか。ネコが好きな物が好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、クールで優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今欲しいものは、猫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:森川彩香#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=morikawa_ayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/101238058961311557814 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|11期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%92%B2%E5%AD%90&amp;diff=6192</id>
		<title>松井咲子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%92%B2%E5%AD%90&amp;diff=6192"/>
		<updated>2013-09-24T12:54:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ       = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像           = [[File:AKB48Profile2013_matsui_sakiko.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前           = 松井 咲子&lt;br /&gt;
| 読み           = まつい さきこ&lt;br /&gt;
| 所属事務所     = サムデイ&lt;br /&gt;
| ニックネーム   = さきこ&amp;lt;!--さきっぺ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 生年月日       = {{生年月日|1990|12|10}}&lt;br /&gt;
| 出身地         = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型         = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重     = 167.5cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ   = B80 W62 H86&lt;br /&gt;
| 合格期         = 7期生&lt;br /&gt;
| チーム         = 研究生→[[チームK]]→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数       = 1回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙     = {{総選挙|圏外|圏外|38位|53位|60位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|14位|2回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;松井 咲子&#039;&#039;&#039;（まつい さきこ、1990年12月10日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。埼玉県出身。サムデイ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-4月、第6期[[研究生]][[オーディション]]に応募。候補生として仮合格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新生チームKに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*3月12日、チームKに昇格し、AKB48の正規メンバーとなる。&lt;br /&gt;
*9月21日、「[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]」では第14位となり初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では38位にランクイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
*11月2日、[[チームA]]のメンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは「皆さんこんばんわ！　大学2年生、19歳の松井咲子です」。[[モバメ]]でのみ「今日もあなたの応援団長」を使用。&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「さきっぺ」だが、そう呼ぶ人はほとんどいない。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011/8/9&amp;lt;/ref&amp;gt;年齢が高いせいか、先輩からも「咲子さん」と呼ばれる事が多い。[[藤江れいな]]、[[内田眞由美]]は「さっちゃん」。[[菊地あやか]]は「さきっちょ」。[[鈴木まりや]]は「さきぽ」。[[小森美果]]は「さっきー」。事務所の先輩[[篠田麻里子]]は「先端子（せんたんこ）」「サッコちゃん」と呼ぶ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.mariko-shinoda.net/article/144639020.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*現役女子大生であり、東京音楽大学 器楽専攻 ピアノ科 2年在学中。&amp;lt;ref&amp;gt;『ぷっすま』2010年7月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48では唯一の音大生。&lt;br /&gt;
*メンバーからはかなり大人っぽいイメージを持たれているらしく、「25～6歳に見える」と言われたり、「平成生まれ」と言うと、すごいビックリされる。&lt;br /&gt;
*チームKでは、[[秋元才加|秋元]]と[[宮澤佐江|宮澤]]が「ツインタワー」と呼ばれているが、松井が加入した現在では、松井が一番身長が高い。&lt;br /&gt;
*事務所移籍から1年近く経つが、未だに正規メンバーでは唯一ブログをやっていない（[[研究生]]から昇格したばかりのメンバーは除く）。代わりに[[モバメ]]の量は多めで、メンバーも何人かとっているらしい。『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』のスタッフはとっていないため、動向が把握できず、いつも「消息不明」と紹介されていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2011年4月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;2011年5月3日、近日中にブログを開始すると発表し、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10503&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;9日に[http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/ ブログ]を開設した。ちなみにブログタイトルの「さきっciao」は、「さきっちょ」と「ciao」の複合語。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10886359875.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、バラエティ、ラジオ、演技など色々なことができるマルチタレント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*4歳の頃からピアノを始め、ピティナコンクールや埼玉県のコンクールに出場。ミリオンコンクール2000で優秀賞を獲得。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20107&amp;quot;&amp;gt;『芸能界特技王決定戦　TEPPEN』 2012/01/07&amp;lt;/ref&amp;gt;2003年には日本最大のピアノコンクール「ピティナピアノコンペティション」でD級本選優秀賞を受賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;OHT1T00242&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120815-OHT1T00242.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;海外の楽団とコンチェルトに出たこともある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学は、THE ALFEEの高見沢俊彦と同じ学校に進学。&amp;lt;ref&amp;gt;『新堂本兄弟』 2011/10/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来は本気でプロのピアニストになろうと目指していたが、中3の時にテレビで見かけたAKBに魅せられる。「ピアノを弾くかたわらで、体育館で踊ったりするほどハマってしまいました」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校は、東京音大の附属高校に入学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2008年3月、AKB48の第6期[[研究生]][[オーディション]]に、知らないうちに母親が勝手に応募。そして突然、「（書類）審査に通ったから行ってみなよ」って聞かされ、そうしたら最終審査まで通ってしまった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;[[http://beta.keyword.jp.msn.com/bing/talent04.htm|bingインタビュー]]&amp;lt;/ref&amp;gt;最終審査は仮合格となり候補生止まり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*12月、第7期研究生オーディションに合格し、AKB48の[[研究生]]となる（ちなみにこの時はまだ高校生だった）。AKB48は好きだったが、自分が入りたいとはまったく考えていなかった。また、まったくダンスの経験は無く、最初は苦労していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[A5th「恋愛禁止条例」]]で初めてバックダンサーデビュー。同公演では、2009年2月に卒業した[[川崎希]]のポジションでも出演。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011/05/16』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スタッフには、急に決まったイベントや番組にもすぐ対応できる。いかなるピンチにも臨機応変に処置できると評価されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-しかしファンからは、その件についてこのような意見もある。それは2009年10月に、当時[[研究生]]だった松井咲子が、10日連続14公演に出演するというハードスケジュールを組まされた事。最近は、人気メンバーがテレビ収録などメディア仕事を優先する事が多いため、その空いたポジションは、アンダーと呼ばれる代役メンバーが務めなければならない。特に研究生などは、運営から「出てほしい」と言われた以上、「NO」とは言えない。下手に断ってしまうと、運営に「使えない」と判断され、簡単に切られてしまう。しかしこの様なハードスケジュールで酷使され続けては、まだ身体の出来上がっていない若い子供たちには負担が大きく、実際にこれまでも運営はメンバーを酷使し、[[中西里菜]]が腰の持病を悪化させ、成瀬理沙は椎間板ヘルニア、佐伯美香は膝に障害を負い、それぞれ引退を余儀なくされてきた。[[奥真奈美]]もオスグッド病（発育期に多くみられるスポーツ障害）になり長期休演せざるを得なくなったことがある。二度と同じ轍を踏むようなことは、あってはならない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/4525830/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*8月、AKB48の全国ツアーと『[[組閣祭り]]』が行われたが、実はこのコンサートの本番前、メンバーが次々にインフルエンザで倒れてしまい、別のメンバーが急遽アンダーとしてこなさなければならなくなった。松井の出演する曲も増え、寝ずにDVDを見ながら自主練習などをしていたが、覚えられずに泣いてしまう事もあった。K5thの『メロスの道』という曲にもチームKとして出る事になったが、教わる時間も無く、かなり難しい曲という事もあり苦労していたが、[[大堀恵]]が「今、頑張ればちゃんと結果が付いてきてくれるから」と言ってくれた。その言葉がすごい支えになった。そして23日の最終公演で、[[研究生]]から新生チームKのメンバーに昇格する事が発表された。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2010/12/6&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月12日、『Qさま!!』の漢字王決定戦に、AKB48の女子大生メンバーとして[[佐藤夏希]]と共に出演。ただし2人とも発言は無し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月25日、ライブ『[[満席祭り希望 賛否両論]]』にて、サムデイ（[[篠田麻里子]]と同じ芸能事務所）から移籍の打診を受け、5月3日に移籍した。&lt;br /&gt;
*それからは、タレントとして『Qさま』『ぷっすま』などのTV番組にもソロ出演するなど、活躍の場を広げている。&lt;br /&gt;
*AKBとしてやってみたい仕事は、「しゃべることが好きなので、バラエティー番組などいろんなことをやっていきたいですね。今のところAKBではピアノを弾く機会はありませんが、ピアノを使う曲の時には自分で演奏できればいいなと思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、ラジオ『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』の3期パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
*7月11日、コンサート「サプライズはありません」夜公演のオープニングでは、得意のピアノでショパン「エチュード　ハ短調作品10第12革命」を演奏。そこから次の曲『ポニーテールとシュシュ』のピアノイントロに繋がるという演出だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/07/post_4984.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月9日、「AKB48チームピグ指名戦」にて、咲子が所属する「MINT」が1位を獲得し、AKB48チームピグに正式決定した。「MINT」は、10月27日にリリースされる18thシングルのカップリング曲を担当する。&lt;br /&gt;
*9月21日、「[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]」でベスト16に入り、19thシングルの選抜メンバー入りが決定。咲子にとっては、これが初選抜となった。「私も研究生から昇格したんですけど。ずっと選抜になれなかったんですけど、元・研究生たちと一緒になれた事が本当に嬉しくて。自分の推しメンが入らなくて残念な思いをしている方もいるかも知れないですけど、この16人をどうか温かく見守って下さい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今後の活動の抱負について。「まずは一人でも多くの方に松井咲子を知ってもらいたいです。松井と言えば、珠理奈＆玲奈って思われるかも知れないけど、松井はここ（AKB48）にも一人いるぞ！　と（笑）。そこは声を大にしてアピールしていきたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月13日、慶応義塾大学の学園祭（前夜祭）で「AKB48 LIVE IN KEIO」が行われ、AKB48からチームKが参加した。しかしライブでは、一部観客がメンバーに卑猥な言葉を浴びせて騒ぐなど、非常にマナーが悪かった。終了後、Kのメンバーもブログではその件について触れていないが、唯一松井咲子だけがモバメにて、優しい言葉遣いではあるが、「マナーはちゃんと守りましょう。あと変な発言はだめよ」と、苦言を呈する内容を書いている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://media.yucasee.jp/posts/index/5439?la=0003&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;関連ニュース http://rocketnews24.com/?p=56539&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月、沖縄出身の3人組ユニットPENGIN(ペンギン)の6枚目のシングル「百合の花咲く丘で」のPVに女優として出演する事が分かった。もともと松井がPENGINの曲を聴いてファンになり、それを知ったPENGINのメンバーが秋葉原のAKB劇場に松井を見に行き、“萌え萌え”になってしまったのがきっかけ。その後も交流を続け、今回の実現に至ったという。PENGINからの熱烈なオファーを受けた松井は、「PENGINさんのファンで新曲は本当にいい曲で、何十回、何百回と聴きました！　そんな PENGINさんのMV（ミュージック・ビデオ）に出演することができ、本当にうれしいです！　「百合の花咲く丘で」の雰囲気にあったMVに仕上がったと思います！」とコメント。また、「AKB以外の出演はもちろん初めてで、まず現場の雰囲気が全然違う。AKBは女性メンバーがいっぱいいて男性の方は現場にほとんどいないので、戸惑った」と話しながらも、「優しく接してくれた」と撮影を振り返っている。「是非、今度は機会があったらAKBのMVにも出て欲しい！」とラブコールも送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=455849&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月14日、PENGINのアルバム「PENGIN FAMILY」の発売記念イベントに出演。一夜限りのスペシャルコラボとして、松井のピアノに合わせてPENGINが新曲を歌い上げた。松井は「個人的なイベントに出るのは初めてで嬉しい。最初は不安だったが、PENGINさんが温かく迎え入れてくれた。私もPENGINファミリーの一員になれたでしょうか？」とメンバーに問いかけた。イベント後には、12月10日が誕生日だった松井のためにバースデーケーキが登場。みんなから祝福された。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101214-OHT1T00199.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月、かつて『[[ネ申テレビ]]SP』のボウリング大会で、セクシーポーズというムチャぶりを受け、なぜか「モッツァレラチーズ」というセクシーボイスを披露したた事があり、&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]SP』2010/04/30&amp;lt;/ref&amp;gt;その後ラジオなどでは、セクシーボイスを披露するのが定番になっている。『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』では、小島よしおの「おっぱっぴー」と言おうとして、「おっぱいピー」と噛んでしまった（と[[宮澤佐江]]は言っているが、本人は言ってないと否定）。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月、ラジオでのトークで、「仕事とプライベートはどちらが大事か」について。仕事と返答。これは、現役音大生でもあるため、ネットの掲示板などでは「一番は学校」「バイト感覚でAKBやっている」などと悪口を書かれた事への反論。松井「んなバカなヤロー」。大家「“な”はいらないですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1126&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、『[[AKBINGO！]]』の新コーナー「語るシス」でも、この事について泣きながら語った。&lt;br /&gt;
*5月13日、総選挙について。「（前回は）同期や後輩の名前が呼ばれたのに、自分は呼ばれなくて、本当に悔しかった。同時に、ファンの方に申し訳ないなと思いました」。だがそれから1ヶ月後、一気に脚光を浴びた。分岐点となったのは、代々木の「[[サプライズはありません]]」。ソロピアノから『[[ポニーテールとシュシュ]]』へと繋いだサプライズ演出によって、一躍陽の目を見た。「ファンの方も喜んでくれましたね。ただ、次は自分も歌う側になりたいんですよ！」。“3度目の正直”で、その夢は叶うか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、速報結果では36位と発表される。&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は38位。速報よりもダウンしてしまったが、はじめてのランクイン。「今回は3度目の正直という気持ちで総選挙に挑みました。速報で初めて名前が載ってから、正直いうと不安しかなかったし、今日が来てほしくないとも思ってしまったし、気にしないようにしようと思ってたけど、やっぱりどこか気にしていて。でも今日38位で呼ばれたとき、びっくりしたけど素直に嬉しかったです。皆さんにはたくさん無理も我慢もさせてしまっただろうし、心配も迷惑もかけてしまっただろうと思います。皆さんに負担をかけたくなかったのですが。『1票しか入れられなくてごめんね』なんてコメントがあったけど、その1票が本当に嬉しかったんです。皆さんのおかげで壇上に上がれたし、ランクインできたし、嬉し涙流せました。ステージから見た客席、あの光景忘れないです。ありきたりな言葉しか言えないけど…応援してくださった方、投票してくださった方、本当に本当にありがとうございました！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10918570303.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== *スキャンダル ====&lt;br /&gt;
*8月、AKB48や姉妹グループの男性スキャンダルが続いた2011年の夏。松井咲子もまた過去のプロフから彼氏の存在が発覚してしまった（実際はもっと前に発見されていたが、その時は大きな騒動にはならなかった。この騒動で再び取り沙汰されたためここに記載）。公開されていたHN、誕生日、血液型、高校などのプロフィールがすべて同一で、本人と思われるツーショットプリクラなども流出していた。しかし交際していたと確認できるのは2007年頃で、松井がAKBに加入したのは2008年。この一連の騒動で48グループは、「加入以前の恋愛に関しては不問とする」という結論を出したため、処分などは受けなかった模様。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/01/post_3380.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月20日、「月刊Piano」2011年9月号より、短期連載を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10993353390.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月26～28日、銀座博品館劇場で舞台「ザ・デッド・エンド」に出演。「初めての舞台…どきどき。ぜひぜひよろしくお願いいたします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11037537409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月、雑誌インタビュー。「落ち込んでいるメンバーに向かって、「頑張って」なんて気軽には言えません。もう頑張っているのに、さらに言われたくない気持ちがよくわかるから…。私がAKB48に入ったのは3年前、18歳の時です。カラフルなスポットライトも歓声もすべてが新鮮で、夢のような毎日。なのに私は当時、自分の弱さに潰れそうになっていました。素人からダンスを始めて、研究生公演の振り付けを覚えるのがやっとだったのに、急に出演を告げられることもしょっちゅうでした。家で振り付けのDVDを見て練習するけど、体が覚えてくれない。なんで覚えられないの！？　できない自分にイライラしている間に、夜がどんどん白んでくる。そうだ、今日はピアノの実技授業もあったんだ！　練習してないよ…。ア～！！　音大に進学していた私は、それとの両立にも悩んでいました。そして日が昇るとパニックに陥り、枕に顔をうずめて泣いていました。AKB48に入るまでの夢はピアニスト。4歳から弾いていますから、挫折は何度も経験しています。その度に支えてくれたのは家族でした。特に父は、私が落ち込んでいると冗談を言って笑わせてくれました。けれど、AKB48は違います。私が好きでやっていることですし、芸能界を知らない家族に不安を漏らしたら迷惑をかけると思い、何も話さなかったんです。でも、わかりますよね。だって毎朝目の下にクマをつくって、泣きはらした目で起きてくるんですから…。家中が張り詰めていたと思います。ピリピリしている私を見て、父も何も言えなくなっているようでした。気軽に励まされたくない。そんな気持ちでした。そんな状態がつづいたある日、私は大教室の最後列で授業を受けていました。教授の話しを聞きながら、ノートに書いたダンスの立ち位置を覚えていたんです。でも、焦るばかりで頭に入りません。限界かもしれない。自分が世界中で一人ぼっちになった気がしました。その時です。突然、ケータイが震えました。父からのメールです。めったにメールをしないのに、こんな昼間にどうしたんだろう？　すると、「咲子は一人じゃないよ。家族もいるし、ファンの方だっている。今している苦労はぜったい次につながると思うから、あえてこう励ましたい。頑張れ！」。きっと何度も言おうとして、でも私のことを思うと言えなくて、考え抜いたタイミングで送ってくれた。読んだ瞬間、そう感じました。こんなに温かい「頑張れ」ってあったんだ…。鼻をすする音に振返った学生が、大粒の涙を流す私を見てギョッとしていました。その時、シンプルだけど、今までの人生で一番固い決心をしたのです。「頑張ろう！」と。月日は流れ、今年の6月、AKB48の選抜総選挙で、私は初めて38位に選んでいただくことができました。家に帰ると、父と兄がケーキを用意してくれていたんです。プレートには「選抜入りおめでとう」の文字。あの日、父からメールをもらってなかったら、こんな日も来なかったでしょう。お父さん、世界一すてきな「頑張れ」をありがとう。でも、選抜入りじゃなくて、アンダーガールズ入りだったんだけどネ(笑)」&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊朝日』 2011年11月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月11日、『[[週刊AKB]]』の「なぞなぞバトル」で優勝。しかし、ここで出された「H（エッチ）になるにつれ、固くなるものって何？」という有名ななぞなぞに、なぜか一人だけ興奮。&lt;br /&gt;
*11月25日、同じく『[[週刊AKB]]』の「知ったかぶりトークバトル」に出演した際も、SKEの[[木﨑ゆりあ]]に「何て呼べばいいですか？」と聞かれて「さきっちょ」「さきっぽ」と自分のニックネームを教えたが、MCイジリー岡田から「ちょっと、その言葉の連呼は…」と止められる事に。他にも彼女は、なでしこジャパンの「澤穂稀（サワ ホマレ）」を「シマ サワレ」と間違えたり、なめこ「ヌルヌル」など、なぜか全部下ネタに聞こえる様な発言を連発。[[宮澤佐江]]がレディー・ガガの『Born this way』のPVの再現すると、松井は宮澤の腰に手を回し腰を振り出し、見ていたメンバーには「最低」と言われてしまった。しかし視聴者には、彼女の動きや言動が「エロい」として注目を集める事に。松井咲子は、現役音大生で絶対音感を持っていることや、お嬢様育ちな点が強調されていたが、独特のキャラや天然寄りな言動もしばしば注目されていた。この回のサブタイトルは、「新キャラ確立？トークバトル」であり、彼女はAKB48の“エロ担当”で活動していくのか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/82811811/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月7日、芸能界の特技王を決定するという番組『TEPPEN』のピアノ部門に出演。自身の好きなEvery Little Thingの『Time goes by』を演奏。暫定1位だった料理研究家の森崎友紀の82点を超え、86点を獲得し「ピアノ3代目てっぺん」を獲得した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20107&amp;quot;&amp;gt;『芸能界特技王決定戦　TEPPEN』 2012/01/07&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月9日、[[秋元康]]「そう言えば、『[[マジすか学園2]]』の時に、咲子師匠をピアノを弾くヤンキーにしようという企画があって、ポニーキャニオンからサウンドトラックを出そうとしてたけど、あれ、どうした？　ポニーキャニオンの人、見てたら連絡ください」。「ポニーキャニオンから連絡が来た。何が何でもポニーキャニオンでやりたいそうだ」。「こうなったら、オリジナルの「ぐぐたすのテーマ」も収録しないとね。『戦場のメリークリスマス』みたいな曲。咲子師匠、チャンスの順番が来ました」。「アルバムは、真面目に作るよ」。「サムデイの高橋社長と、昨日、話した。『アルバムの件もお任せします』って。高橋社長は、彼がとんねるずのマネージャー時代からの盟友だからね、話が早い」&lt;br /&gt;
*1月15日、Google+にて[[秋元康]]が松井咲子に対しある質問を投げかける（以下、（　）内は補足情報）。秋元康「師匠（Google＋内での松井咲子の愛称）！　やすす（同じく秋元の愛称）は、いつも師匠の近くで勉強させてもらっています。師匠は今まで、どんな恋愛をして来たんですか？」。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/SvTAYtLKFeS&amp;lt;/ref&amp;gt;松井咲子「ちょw　やすす先生…完全に黒歴史です、本当にありがとうございました」（前述のように松井咲子は過去に交際男性とのプリクラが流出するというスキャンダルを持っている。またこの投稿には画像も添付されているが、手を繋いでいる構図が、流出したプリクラを暗に示しているとも考えられる）。だが自分へのコメントには、「ふー、すっきりw」とも。「あれ、もしかしてこれやばいやーつ？」[[菊地あやか]]「黒歴なあーそれなー」秋元康「師匠、さすがっす。見事な返し」。なぜこんな事になってしまったのか、秋元による説明。「師匠、面白い。→ぐぐたす（Google＋の略称）にあまり出て来ないな。呼びかけよう。呼び逃げファンタジー（『呼び捨てファンタジー』のパロディ）。→何か、師匠の私生活がわかるような質問をしよう。→コメントの盛り上がりに気づく（一応[[恋愛禁止]]を掲げるアイドルグループであり、さらに過去にスキャンダルを持つ松井に対し、なぜこんな質問をするのかとファンが騒ぐ）。→ググる（グーグルで検索）。→僕の質問がデリカシーに欠けたものと知る。→なかなか、返信来ず。師匠、傷つけた？　→黒歴史の返事。→さすがです、師匠→今、ここ」。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/ZSz5PFa2gdT&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:松井咲子「いいんです、いいんです。さて、続いてはやすす先生のターンです」。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111700319553120354024/posts/bcpiicFy56f&amp;lt;/ref&amp;gt;「てゆか昨日のあやりんw」&lt;br /&gt;
:菊地あやか「ちょwwwww　みんな私のコメント欄に黒歴触れすぎワロタ _|￣|○　って言って黒歴は私が一番知ってる（菊地は過去に男性スキャンダルが発覚し、解雇された経歴を持つ）。AKBの時代も変わったな…←（真意は不明。おそらく、自分の頃とは違い、最近緩くなった[[恋愛禁止]]ルールに関してか）」&lt;br /&gt;
:松井咲子「あなたは私の先輩ですね」&lt;br /&gt;
:秋元康「菊地、素敵です。歴史に白黒つけるのは、100年後」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/amCwfVURzHj&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:菊地あやか「深い…そして100年後とか生きてない…」&lt;br /&gt;
:秋元康「など、危険球の投げ合いがあって、ぐぐたすは続く」。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/ZKxhwcokBcF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:秋元康「黒歴史は誰にもあります。そして、学習するんです。人生は一筆書きですが、日々の暮らしはデッサンです。柔らかい鉛筆で何本もの線を描きながら、輪郭を掴むわけです。間違った線を引かないようにしていたら、何も生まれません。いっぱい間違えなさい。それから、正しいと思う線を引き直しなさい。若い時、やってはいけないことは、“失敗”ではなく、“何もしないこと”です」&lt;br /&gt;
:松井咲子「きたー！」&lt;br /&gt;
:菊地あやか「感動」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/Vz3NaQAoC4A&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松井の対応にネット上のファンは、「この潔さはすがすがしい」「ネタにできるぐらい強くなったんだね」、秋元も「見事な返し」と絶賛している。しかし秋元の、松井の恋愛スキャンダルを知らなかったという釈明について芸能雑誌関係者は、「秋元氏がスキャンダルを知らずに発言したというのは考えにくいです。Google+上でネタとして消化してしまうことで、過去の恋愛については処分しないということを、ファンに対して暗に示したかったのではないでしょうか。[[恋愛禁止]]のルールを緩くするための布石ではないかという見方もあります」&lt;br /&gt;
:秋元はその後、AKB48ファンから、ある意味で黒歴史である、妻の高井麻巳子との馴れ初めを質問された。自身がプロデュースしていたおニャン子クラブのメンバーと結婚し、当時大きな話題を呼んだこの件について、彼は「奥さんは元気ですよ。普通の主婦をやっています」と言及するに留まった。「歴史に白黒つけるのは、100年後」という発言は、過去に起こした自らの恋愛スキャンダルに対して言い聞かせていたのかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/01/post_9646.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、ラジオ『[[リッスン？]]』の「胸キュン物語」（リスナーから送られてきたキュンキュンするメールを、メンバーが再現するというコーナー）で、送られてきたのは、初めてのデートで彼女とプリクラを撮りに行ったら、そこで彼女がテレながら「手…繋ぎながら撮りたい…」と言い、その台詞にキュンキュンしたというもの。これを聞いた松井は「何これ？　つか、これ私に…クソぉ…。そっか、いいよ。私、今なら何でも出来る気がするから」と言って、再現してみせた。説明するまでもなく、“恋人と手を繋いでプリクラ”というのは、松井咲子に実際にあったスキャンダル。演じ終えた後のコメントは、「いや、まずなんで私にこれを読ませたかって話ですよね。プリクラ&#039;&#039;&#039;ネタ&#039;&#039;&#039;か。まぁね…私から言わせて頂くと、完全に黒歴史でした」。実は過去に菊地あやかのプリクラが流出した際、当時劇場にあったプリクラで同じポーズをとって真似し、それを貼るというイタズラがあった。同じく写メ会でも、プリクラの構図を真似をして菊地と写メを撮るという嫌がらせなども行われた。ラジオで読むメールは前もって選ばれている事が多く、あのメールにはOKサインで出ていたということ。松井はスキャンダルを逆手にとって、自らあえて再現することで、完全に自身のネタにまで昇華させている。&amp;lt;ref&amp;gt;『リッスン？』　2012年1月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月14日、ラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」に出演。かねてから山里は、AKB48のファンを公言しており、AKBとは数々の仕事も一緒にしてきた。その山里に、すでにAKBに飽きているのではないか、という疑惑が出ている。最近は新興勢力、ももいろクローバーZに夢中のようで、「節操がない」と呆れる声も出ている。山里さんはAKB劇場に足繁く通い、その縁から、総選挙のレポーターや、じゃんけん大会レフリーなどを担当。テレビでも、情報番組でAKB解説者として活躍していた。しかし、2010年頃から、ももクロも好きであることも公言。ももクロは08年にデビューしたグループ。従来のアイドルにない風変わりなパフォーマンスがサブカル層に受けて人気になり、山里さんも次第にももクロ絡みの仕事が増えていった。最近では、「かつて山里さんがファンを自称していたAKB48」などとネタにされるまでになっていた。この日ゲスト出演した松井は、山里に「今やももクロ、私立恵比寿中学、スマイレージ、Fairiesにうつつを抜かし、すっかりAKBのことを忘れている」と指摘。山里に対して、AKBに関する問題を出題した。当然楽勝だろうと思われたが、「グーグルプラス上での秋元康氏のニックネームは？」といった問題には正解したものの、「AKB劇場はドン・キホーテの何階にある？」「『GIVE ME FIVE!』でトロンボーンを担当しているのは？」「前田敦子の最新写真集のタイトルは？」といった問題には不正解。松井も「本当に飽きちゃったんだね…」と呆れる始末だった。また、この結果は山里の[[推しメン]]、[[渡辺麻友]]にも伝わり、3月21日放送の情報番組「スッキリ！」で、「AKBファンとして失格。どんどん離れていっちゃてるなというのが、凄く最近感じてしまって、悲しい」とまで言われている。これが話題になり、「山ちゃんがAKBにガチで飽きてた件」「にわかの俺でも正解わかるぞ」といった声が寄せられた。さらに、「もともと本命はももクロだろ　ビジネスでAKBヲタって事にしてるだけで」という意見も出ている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/03/23126506.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月15日、Google+で検索サイトでメンバーの名前を入力すると、連想検索ワードでどんなものが出てくるのかを調べるのが流行り、松井がやってみたところ。「松井咲子 黒歴史　松井咲子 背中　と出てくる私が通りますよっと」「背中とかつい最近じゃないか！！！ 」（※背中とは、“胸が無い＝背中と見分けがつかない”という事を意味する単語）。&lt;br /&gt;
*3月18日、同じくメンバー内で「脳内メーカー」がなぜか流行り、松井咲子もやってきたところ。「脳内メーカーの検索ver.　“松井 咲子 変態”“松井 咲子 ギャラ”“松井 咲子 シースルー”“松井 咲子 セーラー服”　…嘘だろ？　トップが変態ってどないやねん。ちなみに松井と咲子の間の半角をなくすとプ●クラというのが出てきます…。おいこれ作ったやつ出てこいやあああ。泣いてなんかイナイヨ。恐れるものはもうナニモナイ」&lt;br /&gt;
*3月、出演したラジオで「第1回 私の黒歴史暴露大会」というコーナーが行われる。咲子「黒歴史で選ばれたメンバーですか？」。K太郎「今日のメンツで、“（今日の企画は）黒歴史だなこりゃ”っていう…会議が行われたって事ですよね」。大家「清純派で生きてきたよ」。K「（笑）」。この日のメンバーは、このラジオで様々なことを暴露してきたという意味でもあるが、彼氏が発覚した松井はもとより、秋元（写真週刊誌にスクープ）、倉持（手ブラ写真流出）、仁藤（巻き添えで交際発覚）など、本当の意味での黒歴史を持っているメンバーでもある。しかし、実際コーナーで黒歴史を発表はしたものの、松井をはじめ他のメンバーも肝心なところはカットされたため、ほとんど意味の分からない放送となった。&lt;br /&gt;
*4月1日、品川区荏原警察署の一日警察署長を務める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11209672634.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月6日、秋元康「清楚な雰囲気と意思を持った眼差しと現役音大生という肩書き（※正確にはAKB加入時は音大付属の高校生）に惹かれて、合格の決定を出したっけ。あれは、もう何年前のことだろう？　選抜には入れなかったが、Mintでもいい味を出してたなあ。真面目で地味だと思われていた松井咲子が、ぐぐたすで変わった。「（投稿するタイミングとか文章が）いいセンスしてるなあ」。僕がそう言うと、「こういう世界が好きなんです」と咲子が嬉しそうに答えた」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/iWKHgkzP8fw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月18日、ラジオでのトーク。「基本的には一番出演回数の多い人が進行役が多いじゃない。けどま、ラジオ大好き&#039;&#039;&#039;ラジオ尻軽女&#039;&#039;&#039;と呼ばれているこの私が今日は回させて頂きます」&lt;br /&gt;
:背の高いメンバーあるある。大家「卒業した[[早野薫]]さんの衣装着てたんですけど、身長差があるのでね、お股がギューンって…。ちょっと恥ずかしかった」。「私はK5thのアンコール衣装。[[大堀恵]]さんのポジションだったから、もうねギューンでね、ジュンジュワ～だった」。一同「（笑）」。大家「それはダメ！」&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』　2012年5月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月22日、昨年の総選挙では38位に入り、3度目の正直で初のアンダーガールズ入りを果たした。「うれしかったです。さらに頑張ろうと思えました」。今年の目標は、10位アップの28位に決めた。目標を達成したら実現したいことがある。1つは文化放送『リッスン？』など出演中のラジオ番組で、自分だけの回「咲子スペシャル」を放送すること。もう1つは今夏発売予定のピアノソロアルバムを引っさげてのソロリサイタルだ。「AKB48劇場で出来たらステキ」と目を輝かせた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20522&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表されるも、名前を呼ばれず圏外となる。「みなさん、たくさん心配かけてしまいごめんなさい。でも大丈夫、悔しい気持ちがあるうちはまだまだ頑張れる。そんな簡単に折れる私じゃない。あと皆さんなんで謝るんですか！ごめんなさいは禁句です！　速報出てからのあたたかいコメントも凄く嬉しかったです。本当に本当にありがとうございます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11259831524.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、味の素フィールド西が丘競技場で行われたなでしこリーグ、日テレ―浦和戦の試合前セレモニーに登場し、東京Ｖのマスコット・ヴェルディ君を相手に見事なPKを決めた。松井は「貴重な体験をさせていただきました」と笑顔。6月6日には選抜総選挙が控えるが「上を目指して頑張ります」と昨年の38位からジャンプアップを誓っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/28/kiji/K20120528003341940.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では53位にランクイン。「投票してくださった皆さん、応援してくださってる皆さん、本当にありがとうございました。きっとたくさん無理や我慢をさせてしまったと思います。ごめんなさい。速報発表では私の名前は無く、凄く悔しくて毎日が不安でした。どうしようってずっと考えていました。でも握手会やお手紙、このブログのコメントなどで優しい言葉をかけてくれて本当に嬉しかった。絶対大丈夫だから、もっとファンを信じて、って言ってくれて凄く助けられた。でも私、すごくネガティブで自分に自信なんてないから当日ももちろん不安で、もしかしたら…って悪い方に考えてしまっていました。だから開票が始まって名前を呼ばれたときは、素直に嬉しかった。安心した。順位は去年よりも下がってしまったけど、票数は1000票以上あがったのでこの５３位という順位は今の私にとって誇りだと思ってます。目標順位には全く届かなかったけど、更に上を目指して多くの方に認めていただけるようこれからも進んでいきます。本当にたくさんの方に支えられてるなと実感した。みなさん本当に本当にありがとうございました！　これからもよろしくお願いいたします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11271125469.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、「言ってもいない言葉が取り上げられている。あの記事で初めて知ったことなので、どこまでが本当かわからないけど戸惑いを隠せません。そしてその言ってもいない言葉を信じている方が多いことが、なにより悲しい」「書くか迷いました。でも誤解されたくなかった。AKBが悪く思われるのも苦しい」とGoogle＋に投稿した。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111700319553120354024/posts/6goeFczcTwF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:具体的な事を書いていないため詳細は不明だが、松井に関しこの様なニュースが報じられている。&lt;br /&gt;
:“「僕が支えなきゃ」貯金53万円で2700票”。「『何とか押し上げたい』。三重県から武道館に来た会社員（22）は、5月の速報で65位以下の“圏外”だった松井咲子さんを応援した。昨冬、握手会を訪れた。松井さんに『いっぱい票を入れるよ』と伝えると、笑顔で『破産しないでね』と返された。“会いに行けるアイドル”を掲げるAKBにひきこまれている」 &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/special/akb_sosenkyo/intro/TKY201206060774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:またこのニュースを元にして、「貯金53万円を使ったにもかかわらず、投票した松井咲子さんが53位だったという男性がいたと明らかとなった。昨年の冬に行われた握手会でこの男性が松井さんに票をたくさん入れると伝えたところ、「破産しないでね」と言われたとのこと。53万円では破産はしないと思うが、一般の感覚からするとかなりの大金である。この報道を見たネットユーザーたちは、男性と松井さんのコメントに対して以下のような書き込みをしていた。「よくそんなに散財出来るなとつくづく…怖すぎるわ」「ぼったくり風俗も真っ青だなｗ」「＞笑顔で「破産しないでね」なんか怖いんだけどｗ」「まんまキャバ嬢でクソワロタｗ」「好きでやってるんだからいいんじゃねーの　アホだとは思うけど」「食物連鎖の最底辺だな、間違いなく」「日本完全にオワタ」「一人で半分くらい入れてるのか。支えてるじゃんｗｗｗ」「その金で親孝行でもしてやればいいのになｗ」「何が国民的アイドルだよ。笑わせるな。」（インターネット掲示板より引用）&lt;br /&gt;
:ネットの声を見てみると、自分で稼いだお金なので自由に使うべきという意見はあるものの、男性がAKB48に投票するために散財したお金はもったいないという意見が多数を占めていた。男性は松井さんを応援するために三重県から武道館へ来たそうだが、中間発表で65位以下だった松井さんを53位にまで押し上げたことに果たして満足しているのだろうか…それとも残念に思っているのだろうか。ちなみに記者が田舎の母に「俺がＡＫＢ48に投票するために50万ぐらい金使ってたらどうする？」と聞いたところ「そんなものに大金を使うのは私の息子じゃない！」と投票していないのになぜか怒られた」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0607&amp;amp;f=column_0607_052.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ちなみに松井咲子の得票数は6,058票。2700票は半数近い数字になるが、仮にCD（1600円）を購入して投票していた場合、53万ではとても足りず、432万ほどかかる。オークションなどで安く入手したとしても、1票を200円程度で手に入れている計算になるなど、金額か票数のどちらかが間違っている可能性が高い不自然な記事ではある。&lt;br /&gt;
*翌朝。「私は皆さんに心配をかけてしまいました。あの記事で初めて知ったことなので、どこまでが本当かはわからないけど、言ってもいない言葉が取り上げられていたのには正直驚きました。でもみなさんが予想以上に優しくてあたたかくて、信じてくれる人が少しでもいるなら、それでいいのかななんて思いました。よし、切り替え！　今日はツアーなんだから！頑張るよっ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11271914096.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*フジテレビで生中継され、138万4122票という過去最高の投票数を稼ぎ出すなど、盛り上がりをみせた「第4回総選挙」。翌日にはスポーツ紙やテレビのワイドショーが大々的に報じるなど会場の熱気を伝える中、盛り上がりに水を差すような記事が朝日新聞に掲載された。　「『僕が支えなきゃ』貯金53万円で2700票」と題した記事で、同紙の記者は会社員の男性（22）を取材。男性の推しメンは松井で、昨冬の握手会で大量投票する約束をしたという。そして男性はその言葉通り、53万円の貯金をはたいて約2,700票を投じたという内容。この男性のおかげもあってか、松井は昨年の38位よりも大きく順位を下げたものの、6,068票で53位にランクイン。票数は拮抗しており、ボーダーラインであった64位の[[小森美果]]ともわずか660票差だったため、この男性の大量投票がなければ圏外に沈んでいた可能性もあったのだ。スポーツ紙デスク「昨年の総選挙の際には、同一メンバーに1人で1,000票を投票した熱烈なファンがテレビで紹介されたが、2,700票も投票したファンはなかなかいないのでは。もし、彼の投票のおかげで松井がランク入りしたのならば、ファン冥利に尽きるだろうし、松井もうれしいはずだったが…」。ところが、この記事に対しネット上で賛否両論が巻き起こると、松井本人はGoogle＋で「言ってもいない言葉が取り上げられている」とコメント。週刊誌記者「CDを購入するか、AKB48も含めた関連グループのモバイルサイトの登録が投票の条件だが、携帯機種を複数持っていない場合、せいぜい投票できるのは1人10票が限度。後はCDを買うしかない。そこでCDの単価から計算すると、2,700票入れるには最低でも400万円以上は必要。朝日本社には、ファンと思われる読者などから『どう考えても計算が合わないのでは？』という問い合わせが複数あるようだ」。&lt;br /&gt;
:盛り上がる総選挙に対してかなりネガティブな記事だったが、この記事が出た背景には朝日VS読売の構図が関係しているようだ。「読売新聞は創刊135年記念のイメージキャラにAKBを起用するなど関係が深い。AKBが8月末に行う3日連続の東京ドーム公演日は、メンバーの[[高橋みなみ]]が読売新聞本社を訪れ、渡辺恒雄会長から告げられるという形で発表されています。今年3月、朝日はプロ野球・巨人の選手に入団時に渡った巨額の裏金問題をすっぱ抜き、読売は昨年11月に巨人の球団代表を解任された清武英利氏の“仕掛け”と疑い、全面戦争に突入。そんな両社の関係も今回の松井の記事掲載の背景にあったようだ」。「53万円で2,700票は白か黒か？」は、投票したとする男性のみぞ知るところだが、まるで強欲なホステス並の「破産しないでね」発言を報じられた松井のショックはかなりのものだったに違いない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/06/akbvs.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月20日、力強く激しいピアノで聴かせるHAYATOと、独特な存在感と音色を持つカホンを奏でるHIROの2人から成る→Pia-no-jaC←（ピアノジャック）に関するインタビュー。&lt;br /&gt;
:―早速ですが、松井さんは→Pia-no-jaC←のことはご存知でしたか？　松井「私、実はヴィレッジヴァンガードが大好きで、しょっちゅう行くんですよ。→Pia-no-jaC←さんの曲は、そこで流れているのをよく耳にしていて、ずっと「いいなぁ」と思っていたんですが、実は誰だか知らなくて……。今回、この『暁』を聴きながら、「あのかっこいい人たちは→Pia-no-jaC←さんだったのか！」と（笑）」。―松井さんは、アイドルながら現役の音大生。AKB48のコンサートでも時々ピアノを披露されています。普段からいろんなジャンルのピアノ曲を聴くんですか？　「ピアノの曲だと、どうしてもクラシックが多いんですけど、J-POPをアレンジしたものとか、映画のサントラなんかもよく聴きますね……と、言いつつ、普段はPerfumeさんとか、もっぱらアイドルソングばっかり聴いてます（笑）」。―アイドル好きで有名ですもんね（笑）。ちなみに、AKB48グループ内の推しメンは？　「えー！　いっぱいいるんですけど……私、AKB48に入る前からこじはる（[[小嶋陽菜]]）さんが大好きで、そこは今も変わりません！　あとは、[[SKE48]]だと[[小木曽汐莉|小木曽]]ちゃんがめっちゃ好き！　で、[[NMB48]]なら[[上西恵]]ちゃんで……本当にアイドルが大好きなので、すぐかわいい子に目がいっちゃうんです。あ、あと、SKEの[[秦佐和子|秦]]さんも推してます！　初めて一緒にお仕事をさせてもらった時、キャラクターにびっくりしたんですよ。カメラが来ると「映さないでください！　ほんと、カメラダメなんです！　うぅー」ってなってて、面白くて（笑）。そんな謙虚なキャラだったけど、段々「宝塚（歌劇団）が好き」とか「ゲームが好きでPSPを7台持ってる」とか、いろんな面が見えてきて…目が離せません」。―おぉ！　我らが二次元同好会の会長ですね！　確かにあのキャラクターは面白いです…って、いきなり脱線してしまいました。本題に戻して、→Pia-no-jaC←さんの『暁』、聴いた率直な感想はいかがでしたか？　「私は弾く事のないタイプの曲ばかりだったんですけど、男っぽいというか、本当に力強い音楽だなと思いました。特に、最初の「Paradiso」がとにかくかっこよくて華やかな曲だったので「全体的にこういう路線なのかな？」と思いきや、メロディーラインの曲もすごく良くて。限定盤にはその「Paradiso」と「雪月花」のPVが入ったDVDも付いてるんですけど、映像と合わせてみるとまたキレイで、完全に&amp;quot;ヘビーローテーション&amp;quot;になってます。―特に気に入った曲はありましたか？　「4曲目の「雪月花」ですね。私、この曲すごく気に入ってしまって、ずっと聴いてるんです。メロディが懐かしくて、聴き入ってしまうんですよ。うちの家族は母と兄も音楽をやっているんですが、音楽をやっていない父も巻き込んで、みんなで聴いてます」。―同じピアニストとして、HAYATOさんの演奏については何か気になったことってありましたか？　私はいつもコンサートで見ていて「指痛くないのかな？」と勝手に心配してしまうくらい、力強く、軽快に指を動かしてるじゃないですか。「HAYATOさんのピアノと私のピアノって、基本的には真逆だなぁと思うんです。ピアノを弾く人には、指を動かすほうが得意な人もいれば、ゆったり歌うように弾くほうが得意な人もいる。ただ、HAYATOさんがすごいのは、その両方を持ってることだと思います。それに、HIROさんのカホンを聴いて、「この楽器、こんなにピアノと合うんだ！」って感動して。→Pia-no-jaC←さん、2人としての音楽が、その両方を持っているのかもしれません」。―ちなみに、→Pia-no-jaC←さんのプロデューサーの樫原伸彦さんは、AKB48さんの楽曲にも多数携わられています。チームKさんの「RESET」公演だと、「ジグソーパズル48」の編曲や「夢の鐘」の作曲は樫原さんなんですよ！　「そうなんですか!?　意外なつながり！ 「夢の鐘」って、すごいかっこいい曲なので、→Pia-no-jaC←さんに演奏してもらえたら、さらにかっこよくなりそうですね。あと、私、AKB48のシングルだと「言い訳Maybe」が好きなんですけど、ああいう可愛い曲を→Pia-no-jaC←さんがやったらどうなるんだろう……。聴いてみたいです！」。―最後に、7月には葉加瀬太郎さんとのコラボアルバム『BATTLE NOTES』が発売されます。その中の1曲「Csardas（チャールダーシュ）」も聴いていただきましたが、いかがでしたか？　「葉加瀬さんという大物と一緒に演奏しているのに、全然負けてないですよね。葉加瀬さんのバイオリンもすごく力強くて主張があるのに、なぜか、完全に→Pia-no-jaC←さんの曲でした。もう、「かっこいい」の一言です。普段、クラシックを聴く人ってあんまり多くないと思うんですけど、そんな人たちでも→Pia-no-jaC←さんの曲は絶対に入りやすいと思います。→Pia-no-jaC←さんが演奏する曲は、どんな曲も「→Pia-no-jaC←」です。そこからクラシックに興味を持ってもらえたら……今度は秋にリリースされる私のピアノソロアルバムもぜひ聴いてください！」。―お、しっかり宣伝！（笑）　ありがとうございました！&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10818.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月15日、クラシック音楽番組『読響シンフォニックライブ』（日本テレビ・関東ローカル、毎月第3水曜深2：14～）の新司会者に起用される。東京音楽大学・器楽専攻ピアノ科4年の現役音大生でもある松井は、適役ともいえる音楽番組の司会に「この番組がクラシックに触れるきっかけになれれば嬉しいです。私がその“架け橋”になれるよう頑張ります！」と意気込んでいる。先日、読売日本交響楽団の練習所を訪れ、オケに司会者就任のあいさつをすませた松井は、リハーサルを初見学し「いろんな種類の楽器が大勢集まって一つの音楽をつくるというのは、本当に『すごい！』と思いました」と大興奮。メンバーの中には母校・東京音大出身のメンバーもいたようで「初めてお会いする先輩方に『頑張れー！』と応援の言葉をもらい、とても心強かったです」と、現場での思わぬ出会いを喜んだ。斎藤政憲プロデューサーは「国民的アイドルグループのメンバーとして多忙な毎日を送りながら、音大でピアノを学ぶという“かくし芸”レベルではない、音楽の専門教育を受けていらっしゃいます。その上、ラジオなどで自分の言葉で語れる力も持っているところが大きな魅力です」と松井を起用。「クラシック音楽についてまだまだ知らない事がたくさんあります」という松井に、齋藤Pは敢えて「余り資料を集めて勉強しすぎないで」と依頼。素に近い状態で楽団に触れることで「今後は読響のメンバーや指揮者、裏方さんに至るまでさまざまな人々と接してもらい、曲の魅力やオーケストラの秘密を掘り下げてもらいます。そのことが、視聴者の皆さんにより深く読響の演奏を楽しんでいただくことにつながる」と期待を込めた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://career.oricon.co.jp/news/2014220/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。咲子は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のブログ。「最後の最後にサプライズ。組閣。Ｋが大好きだから皆と離れたくなくて、たくさん泣いちゃった。私は新しくチームＡになりました。終わってから、新チームＡのメンバーみんなとおはなししたの。新しい環境ってやっぱり緊張しちゃうし不安も少しあったんだけど、なんだか楽しくなりそうだよ！大丈夫！　ほーんとサプライズには毎回驚くけど、ＡＫＢにいると強くなるわ(´・∀・`)☆☆笑　いつから新チームが始動するかまだ決まってないし、それまではチームＫとして全力でやっていきますよ！　みんなちゃんとついてきてよねー！！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11337164628.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月9日、映画「ビンゴ」の完成披露試写会に出席し舞台挨拶を行った。松井は初のヒロイン役で、舞台挨拶に立つのも初めて。東京音大ピアノ科に在学し、劇中ではピアノを弾くシーンも披露している。今年２月に撮影を行ったが「人見知りなので、（清水と）初めて話をしたのは撮影終了の数時間前でした」と苦笑い。清水は「撮影の時に連絡先を交換したのに、初めてメールが来たのは昨日でした」と明かし、微妙な距離感で会場の笑いを誘っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120910-OHT1T00035.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月22日、映画『ビンゴ』にヒロイン・真弓役で出演。同作は、『リアル鬼ごっこ』の山田悠介の「ブレーキ」収録の短編の映画化。松井は原作にはないキャラクターで映画初ヒロインを務める。主演は清水一希で、舞台は死刑制度の大改正が行われた未来の日本。囚人たちを死刑にするか否かを被害者家族らがビンゴで決めるという世界で、映画初主演の清水はとある罪で収監させられている正哉、松井が物語の鍵を握るヒロイン・真弓を演じる。松井との共演について清水は、「初共演だったので最初はお互い探り探りだった」としながらも、「同い年ということもあって打ち解けるまでにあまり時間はかからなかったですね」と振り返る。また「ピアノで『ポニーテールとシュシュ』を弾いてって言ったら、『できるかな～？』って言いながらすんなり弾いてくれました！　さすがです！」と松井を絶賛し、二人の相性の良さをうかがわせた。メガホンを取るのは、映画『×ゲーム』の福田陽平。ビンゴを操ることができる人々が集うモニタールームから正哉を見つめる真弓の関係や正哉の犯した罪をスリリングに描いていく。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0044062&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月3日、ピアノのインストルメンタルアルバム『呼吸するピアノ』でソロデビュー。AKBからのソロデビューは[[板野友美]]、[[前田敦子]]、[[岩佐美咲]]、[[渡辺麻友]]、[[指原莉乃]]に続く6人目（公式発表のみ）で、アルバムでのデビューは初めてのケース。アルバムは、「ヘビーローテーション」「フライングゲット」「会いたかった」などAKBのピアノカバーのほか、CM「REAL」シリーズで流れるオリジナル曲も収録。全11曲にわたって歌唱のないインストルメンタル作品で、作編曲家の服部隆之氏が作曲などアルバムの音楽監修を手がけた。デビューを聞かされ、「今まで味わったことのないうれしさ」と喜び、「目標は同じ大学の先輩である松下奈緒さんのような、すてきなピアニストです」と意気込んだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;OHT1T00242&amp;quot;&amp;gt;http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120815-OHT1T00242.htm?from=yol&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月5日、インタビュー。─小学生の頃はどんな子供でしたか？　「家で遊ぶのが好きでした。でも毎週火曜日だけは友達と遊びに行ってました。母がピアノ教室をしていたから、火曜日は友達が習いに来て。レッスンが終わると必ず一緒に遊びに行ってたんです。友達の家に行ったり、駄菓子屋さんに行ったりして遊んで。駄菓子屋さんが小学校の目の前にあったので、行けば誰かしら友達に会えたし」。─その頃、周りで何が流行ってました？　「シール集めが流行っていて。女の子なら多分誰しも一度はあると思うんですけど、シール帳とかプロフィール帳とか持ち歩いたり、あとはプリクラを撮りに行ったりしてましたね」。─確かお兄さんがいらっしゃるんですよね？　「はい。兄からの影響はかなり強くて、よく兄の真似ばかりしてました（笑）。例えばマンガにしても、少女マンガは全然読まなかったし」。─じゃあ少年誌ばかり？　「そうです（笑）。「地獄先生ぬ～べ～」とか「とっても！ラッキーマン」とか、そういう男の子が好きそうなのばかり読んでました」。─なるほど。では中学生の頃、一番興味があったものってなんですか？　「興味があったもの……なんだろう……うーん、普通に友達と一緒にいるだけで楽しかったかな。私、中学の頃が一番楽しかったなって思うんですよね」。─友達と一緒にいるというのは、特に何かするって感じでもなくて？　「そうですね。ハマってたものでいうと、好きなアーティストさんのCDを買ったり「Hana*chu→」みたいな雑誌を読んだり」。─ちなみに音楽はどういったアーティストを聴いてましたか？　「Every Little Thingさんが大好きで、そのほかにもいろいろ聴いてました。あと福山雅治さんも。福山さんは多分兄からの影響ですね（笑）」。─ピアノはいつ頃から始めたんですか？　「習い始めたのは4歳からです」。─じゃあ既に18年近く続けてるわけですね。今までピアノを辞めたいと思ったことは？　「辞めたいというか練習が嫌だなと思ったことはたくさんありましたね。「なんでこんなに毎日弾かなきゃいけないんだろう？」って思ってました。小学校の頃はすごく楽しくやってたんですけど、中学くらいになって「もっと遊びたいなあ」って気持ちが出てきて。部活から帰って体が疲れてるときなんかは「なんでピアノを弾かなきゃいけないんだろう？」って、ちょっと反抗的になったことはありました」。─部活は何部だったんですか？　「音楽部だったんですけど、運動部並みに練習をやってたんですよ。夏休みもほぼ休みがなくて、毎日9時から3時半くらいまで結構びっしり練習して。そこから帰宅してピアノの練習をするのが、どんどんつらくなってきて。今考えたらそんなにどうってことないだろうってことなんですけど、当時はすごく疲れた感じがしてたんです」。─ましてや遊びたい盛りですもんね、中学生の頃なんて。「そうですね、遊びたい気持ちはずっとありました」。─ピアノのコンクールにもよく出場していたんですか？　「小学校の頃から出てました。コンクールが近づくとたくさん練習しなきゃいけないから、友達と遊べなくてちょっとモヤモヤしてましたね。私の周りには同じようにコンクールに出るような子がいなかったので、毎日ピアノを練習しなきゃいけない、そのために遊ぶのを断らなきゃいけないってことをあまり理解してもらえなくて。中学のときなんて、夏休みになると友達とお祭りに行きたいのに、コンクールが近いからダメって親に言われてたんです……。あれ、私って反抗期がなかったと思ってたんですけど、今思い返すと意外とあったんですね（笑）」。─咲子さんはアイドル好きとしてもファンの間で知られてますが、最初にアイドルに興味を持ったのっていつ頃ですか？　「小学生の頃ですね。当時はモーニング娘。さんが大好きで、休み時間に友達10人ぐらいで集まって、それぞれ担当のポジションを決めて「じゃあ次までにこの曲を覚えてきて」とか言ってみんなで踊ってましたね」。─なるほど。じゃあAKB48を最初に知ったのは？　「AKBを知ったのが多分中3のときだったんですけど、確かAKBってその頃にできたんですよ。テレビ電話のCMで初めて知って、「あ、こんな子たちがいるんだ」と思った記憶があります。そのCMに「桜の花びらたち」が使われていて「すごくいい曲だな」と思って、体育館掃除のときによく踊ってたんですよ」。─じゃあ本当にごく初期の頃からなんですね。「でも全然詳しかったわけじゃないんです。ただむちゃくちゃ可愛い子がいるって思ってたのが[[小嶋陽菜|こじはる]]さんだったんですけど。まだその頃はなんとなく気になるくらいの感じでした」。─CDを買ったりはしなかった？　「AKBのCDって当時、地元のCDショップに売ってなかったんですよ」。─あ、そうか。「桜の花びらたち」の頃はまだインディーズでしたもんね。「はい。で、中3のときに冬期講習で池袋に行ったときにCDショップに「桜の花びらたち」が置いてあったんですよ。「あ、これだ！」と思って。でも買わなかったんですけど（笑）」。─ええっ？（笑）　「そのときは買いはしなかったんです（笑）。買わなくてチラシだけ持って帰ってきて。でもAKBに入りたいとは一切思わなくて。アイドルは好きだけど、なりたいとは一度も考えたことがなかったんですよ」。─ではなぜAKBのオーディションを受けることになったんですか？　「高2の終わりくらいに母から「AKBのオーディション、書類審査が通ったから」っていきなり言われたんです。「○日に面接があるからちょっと行ってきなよ」って言うから、「は？ 何言ってるの？」みたいな感じになって」。─書類が送られていたことを全く知らなかったと。「一切知らなかったんですよ。だからなんの写真を使ったのかもいまだに知らないですし。最初はすごく嫌で、「絶対行かない」って言ってたんです。でも母にオーディション会場まで連れて行かれて、いざ面接になったら私も質問に真面目に答えちゃって（笑）。そうしたら受かってしまったんです」。─でも合格しても、やる気がなかったらここまで続かないですよね。「私、小さい頃から人前で何かするのが大好きだったんですよ。クラスの出し物でも友達と4人でミニモニ。を踊ったんですけど、それも本格的にやりたかったからちゃんと赤と白の軍手を着けたり、髪型もツインテールにしたりして。だからなんだかんだ言っても「楽しそうだな。やってみたいな」っていう気持ちが多少あったんだと思います。だけど高校の友達にはAKBに入ったことを一切言いませんでした」。─それはどうして？　「アイドルっていうキャラじゃなかったし、アイドルとか言ったら多分周りから笑われる感じの人間だったので。だから友達に打ち明けるときも「今からちょっと面白い話するね」って言って切り出したんです。「実は私……あ、AKBって知ってる？」「ああ、なんか聞いたことある」「私、あれに入ったんだよね（笑）」みたいな感じで。そうしたらすごく笑われました（笑）」。─そもそもお母さんはなんで申し込んじゃったんですか？　「母が私を芸能方面に進ませることに興味があったと思うんです。でもなんでそれがAKBだったのかはいまだに謎で。もしかしたらほかにも送っていたのかもしれないですよね」。─咲子さんが合格した頃のAKBって、まだ今ほどブレイクしてない時期ですよね。「『[[大声ダイヤモンド]]』（2008年10月発売）よりも前です。だから母もAKBがどういうものなのか、多分知らなかったんじゃないかと思いますね」。─咲子さんは2008年末に研究生になって、2009年から劇場公演に出演し始めました。そして夏に組閣があって、チームKへの昇格が決まって。2010年からはテレビに出演する機会も少しずつ増えていきましたが、研究生時代と昇格後で何が大きく変わりましたか？　「私が研究生だった頃……4期から7期ぐらいまでの研究生は劇場での活動がメインで。今でこそ研究生の番組があるけど、当時はそういうのもなくて毎日劇場公演に出てました。だから[[大家志津香|しーちゃん]]が初めて『[[AKBINGO！]]』に出演するって決まったときに、研究生みんなで「本当に良かったね！ おめでとう！」とお祝いして。それくらい当時の研究生って表に出る機会が少なかったんです。でも研究生は研究生でとても楽しかったですよ」。─で、今の事務所に所属が決まってからソロの仕事も少しずつ増えていき。「そうですね。でも私のことを知っていただく大きなきっかけになったのは、やっぱり代々木のコンサートだったかなと」。─2010年7月のコンサート「サプライズはありません」で、ピアノソロを披露したときですね。「もうチームKとしての活動は始まってたけど、多くの人に知ってもらうきっかけになったのはあれだと思います。いまだに握手会でファンの方から「あれで好きになりました」「あれで初めて知って応援するようになりました」って言われることが多いですし」。─そして2011年末にGoogle+が始まって、咲子さんが独特の個性を発揮していくわけですが。「そんな変なこと書いてましたっけ？ 書いてたか（笑）」。─時間によって壊れ具合が違いますね。「夜になるとちょっと活発になっちゃったり。ファンの皆さんからのコメントがリアルタイムで返ってくるから面白いんですよね。もしほかのアイドルの方がGoogle+をやってたら私、観たいと思いますもん」。─でもここで秋元康さんも認める「咲子師匠」というキャラクターが確立されるわけです。「そうかもしれないですね。でも最近スタッフさんから「ネット弁慶」って言われるようになって、さすがにどうなんだろうと思いましたけど（笑）」。─今年の1月にはフジテレビ系「TEPPEN」のピアノ部門で優勝しました。これもかなり大きかったと思うんです。「あのときはめっちゃ緊張しました。最初は全然緊張してなかったんですけど、私の出番が最後だったのでほかの出演者の方が審査員の皆さんから何か言われているのを聞いてたらだんだん緊張してきて。コンクールともまた違った緊張感でした」。─その後、秋元康さんのGoogle+でのコメントで流れが大きく変わり、ソロデビューが現実のものとなるわけですが。ピアニストとしてのプロデビューって考えたことありました？　「ないですよ。だから最初はびっくりです」。─じゃあAKBの中で将来どうなりたい、どういう道に進みたいと考えてましたか？　「それは全然定まってなかったです。今も定まってるかって言ったらまだ微妙ですけど。このまま大学を卒業してもプロのピアニストになれるとは思ってなかったですし。実際にプロになれる人なんて限られているし、大学を卒業してもピアノを仕事にすることができる人なんてそんなにいないんです。だからこれからどうなるかなんて、全然わからなかったです」。─最初にGoogle+を通じてソロデビューを知らされたとき、どう思いましたか？　「とにかくびっくりしましたね。仕事帰りに家族と車に乗ってたんですけど、「え!? 見てこれ」ってすぐ親に見せたら「ええっ！ やったじゃん！」みたいなテンションで喜んでくれて（笑）。でもGoogle+で発表されただけだったし、直接伝えられるまでは期待しすぎないでおこうと思ってました」。─で、そのあとは本当にソロデビューしますよってことを実際に聞かされて。「いや、特に……聞かされたりしなかったと思います（笑）」。─へっ？ じゃあ何も言われぬまま話だけがどんどん進んでいったと。具体的にプロジェクトが動き始めたのはいつ頃からだったんですか？　「3月くらいに最初のレコーディングをしました。そこでやっと「ああ、始まるんだ」って実感して」。─確か春頃からオンエアが始まったカップヌードルのCMに「心の譜面」が使用されてましたが。「そうですね。レコーディングしたのもあの曲が最初でした」。─今回のソロアルバム「呼吸するピアノ」ですが、最初はもっとクラシカルな作風になるのかなとイメージしてたんですが、ピアノソロだけではなくバンド編成の曲もあり、中にはコーラスが入る曲もあってバラエティに富んだ内容になりましたね。「そうですね、曲調はかなり幅広いですね。服部隆之先生が携わってくれることは秋元先生がGoogle+で書いていて。服部先生の音楽もすごく大好きなので、どういう内容になるんだろうっていう楽しみはありました」。─AKBのときと比べるとレコーディングも全く違うものだと思いますが、どうでしたか？　「ピアノのレコーディング自体が初めてだったので、毎回緊張してました。そう、最初のうちはレッスンの日もレコーディングの日もいつも雨が降っていて、なんか……寂しかったです」。─気持ち的にちょっと沈んでしまうような？　「そうなんですよ。しかもまだ春になる前ぐらいだったから肌寒くて。懐かしいなあ。うん、そんなこともありました（笑）」。─アルバムにはAKB48のカバー曲が多数収録されています。普段コンサートで歌ってる曲ばかりだと思いますが、ピアノで表現する際に何か心がけたことってありますか？　「今回は曲調も結構変わってたりして。曲自体は違うものとして考えてたわけではないんですけど、ピアノで弾いていて「あれ、ここの部分ってこんな音だったんだ」みたいに新たに気付く点もありました。まあピアノを弾くときは踊れないので（笑）、そこは別ものとして考えてましたね」。─今後イベントでアルバム収録曲を実際に披露する機会もあると思いますが。「考えただけでお腹痛くなります（笑）」。─曲によってギターやリズム隊、ストリングスが入ってますが、レコーディングは一緒にしたんですか？　「いえ、別々でした。スケジュールが合わなくて全部別録りだったんですけど、「桜の木になろう」のストリングスだけはレコーディングを見学することができたんです。ブースで聴いてたんですけど感動して泣きました」。─このテイクは原曲以上に壮大なアレンジになってますよね。「しかも曲の間奏が本当に服部先生らしいアレンジになっていて。服部先生っぽさがモロに入ってる感じがしてうれしかったです」。─それにしてもいきなりアルバムでソロデビューというのはAKBでは過去に例がないですよね。しかもインストアルバムってボーカルアルバムよりも聴き手を選ぶ作品という気もしますが、本作は知ってる曲が多いということもあってとても入りやすいと思いました。「本当ですか？ うれしい。ありがとうございます」。─先程「音大を卒業してもピアノを仕事にすることができる人なんてそんなにいない」と言ってましたが、いろんな巡り合わせで夢に少し近付けたんじゃないでしょうか？　「そうですね。そう考えるとあのとき母がオーディションに申し込んでなかったら多分AKBにも入ってないし、こうやってピアノでCDを出すこともなかったと思うので……やっぱり感謝しなきゃ。昔はあんなに反抗したけど（笑）」。─ところでアイドルファンがアイドルになるというのはどういう感じなんですか？　「私の場合、AKBに入るっていう現実は不思議な感じがしましたね。初めてAKBのメンバーと顔を合わせたときも、「あ、めっちゃかわいい！」っていうミーハーさ丸出しでしたし」。─それこそ最初に憧れた小嶋さんもいるわけですもんね。「いました。もう天使でしたー（笑）」。─ははは（笑）。ちなみに最近気になってるアイドルは？　「えーっと……常に好きなのはももクロちゃんとアイドリング!!!さん。あと鈴木愛理ちゃん（℃-ute）が好きです。最近はご当地アイドルの中でも、チームしゃちほことひめキュンフルーツ缶が気になってます。あとファンの方からNegiccoをめっちゃ推されていて。そうやってチェックしてたら、どんどん好きになっちゃうんですよね」。─咲子さんの発言で個人的に一番感銘を受けたのが、「クソDD（アイドル用語で「誰でも大好き」の略）で何が悪い！」っていうやつで（笑）。「あ、リクエストアワー（2012年1月開催の「AKB48リクエストアワー セットリストベスト100 2012」）でのMCだ」。─そうです。あれは「よくぞ言ってくれた」と思いました。「公演中のMCで[[柏木由紀|ゆきりん]]、[[峯岸みなみ|みぃちゃん]]、[[指原莉乃|さっしー]]、[[島崎遥香|ぱるる]]がメンバーの秘密を暴露していくコーナーで、「松井咲子がAKBのコンサート当日にアイドリング!!!のTシャツを着てきた」ってネタがあって。最初は「うわ、マジか。書いたの誰だよ？」って思ってたら、次に「昨日松井咲子がPerfumeのTシャツを着ていた」って密告されて（笑）、とっさに出た言葉が「クソDDで何が悪い！」だったんです（笑）」。─そんな咲子さんにプレゼントがあるんですよ。「え、何？ 怖い！ 怖くないけど！（笑）」。─どっちなんですか（笑）。実はですね、知人がこういうTシャツを作ってまして（と言ってTシャツを渡す）。「えーっ！ なにこれ、すごい！ 「KSDD」……クソDDって書いてある！ ヤバイ！」。─これをぜひ咲子さんに渡してほしいと。「いいんですか？ 色味がクソDDっぽい……ヤバイ。着ます！」。─ぜひいろんなタイミングで着ていただけると。「レッスン着に……あ、次のツアーのときに着よう！」。─今回は濃いグレーですが、もし希望のカラーがあれば。「ももクロちゃんの（百田）夏菜子ちゃんが好きだから赤もいいし、あーりん（佐々木彩夏）も好きだからピンクもいいし……あとアイドリング!!!さんも好きなので、袖に「15号」とか入れてくれたら……（笑）。ウソです、すみません（笑）。わあ、すごい！」。─今ので十分にDDっぷりが伝わりましたよ（笑）。「伝わりました？ あはは（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/pp/matsuisakiko/page/1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月6日（土）8日（月・祝）の3日間、NHK Eテレにて放送される「第79回 NHK全国学校音楽コンクール」の司会に抜擢された。「毎年出場していたコンクールだったし、全国大会の生放送は毎年母と観ていたのでお話をいただいたとき本当に嬉しかったです☆ 生放送、緊張しそうですが精一杯頑張りたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://topics.jp.msn.com/entertainment/music/article.aspx?articleid=1409438&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月9日、アルバム『呼吸するピアノ』が初週1.0万枚を売り上げ、10/15付週間ランキング10位に初登場した。ピアニストのデビュー作が初登場でTOP10入りしたのはオリコン史上初の快挙。これまで連弾兄弟デュオ、レ・フレールの『ピアノ・ブレイカー』（06年11月発売）が記録した18位が初登場最高位だった。初登場週以外の達成を含めても、ピアニストのデビュー作TOP10入りは辻井伸行（24）に続く史上2組目。女性としては史上初で、フジ子・ヘミング（79）が『奇蹟のカンパネラ』（99年8月発売）で記録した21位を12年11ヶ月ぶりに更新した。松井は「今回の発表を聞いて、私自身が一番びっくりしていると思います。今回ソロデビューをさせていただき、10月3日に紀尾井ホールで初めてのイベントをやらさせていただきましたが、観客の方から今回『AKB関係のCDを初めて買いました！』と言ってくれた人がいたり、『昔ピアノを弾いていたんですが、私の演奏を聴いて、またピアノを始めよう思った』と言ってくれる方がたくさんいたのが何よりも嬉しかったです。もっともっとこのアルバムを通してJ-POPやクラシックなどの垣根を越えて、ピアノの魅力に気づいて頂き、そしてピアノを好きになってもらえたら嬉しいです。ちなみに、辻井さんは高校の先輩というのもありますが、レ・フレールさん、フジ子・ヘミングさん皆さんすべてが私の憧れの方々なんです。まだまだピアニストとしては駆け出しな私ですが、そんな有名な方々に少しでも近づけるよう、そして皆様の応援に恥じないよう、引き続き頑張りたいと思います。また、この作品のプロデューサーの秋元さんには、改めて今回このようなチャンスの順番をいただいたことのお礼を早く直接言いたいです。秋元さんがどんな意味を込めて私のデビューアルバムに『呼吸するピアノ』というタイトルをつけていただいたのかお聞きしたいです」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2017529/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月2日、[[チームA]]のメンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[野中美郷]]と[[鈴木まりや]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;鈴木は同期で、野中は1期先輩だが昇格先が同じチームKのため昇格時期も同じ。&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、事務所の先輩でもある[[篠田麻里子]]。スタイルも良いし、おもしろい。忙しいのに、フリを覚えるのも早い。『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に一緒に出た時に、スッと飲み物をくれたので、一生付いていこうと思った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1126&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-[[大家志津香]]の家には泊まりに行くぐらいの仲。でも地方組がよくいるので、隅っこで漫画を読んでいる。仲間はずれにされている訳ではなく、本人がそうするのが好きだったから。その後、指原と仲良くしようと言って、握手をした。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[小嶋陽菜]]、[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]の推しメンは、[[上西恵]]。「公式の写真みて推しメンに決めてから数ヶ月…相変わらずの可愛さに、にやにや」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N551&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11014166551.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*OJS48の推しメンは、水舩進。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N551&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11014166551.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*彼氏 or 彼女にするなら、[[菊地あやか]]。「なんか人生たのしそうじゃないですか。一緒にいたら楽しそうだし。綺麗な顔してるから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1126&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』2011/7/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「落ち着いた雰囲気があり、常識も持っているから、安心して見ていられる」さらに「着物が似合う和風美人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人の目を10秒以上見ていられない。理由は、恥ずかしいから。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人が好きで、すごく仲の良い友達でも一緒に帰ったりとかはしたくない。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DDは許せる派。理由は自分もDDだから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10503&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アイドリング!!!が好きで、よくブログやラジオでその話をする。曰く「糞DD」なので、特定の推しはいない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11206&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;菊地亜美のラジオにゲスト出演した際に仲良くなり、2人でプライベートで遊んだりしている模様。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-11020831606.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、人見知り。熱しやすく冷めやすい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目立つことは好きだが、恥ずかしがり屋。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大家志津香]]曰く、AKBでも2～3番目におもしろい。本人もおもしろさがアピールできる場が欲しいと言ってるが、でも本番だと実力が出せないタイプ。楽屋芸人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1126&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一人称は、「松井」「うち」。&lt;br /&gt;
*口癖は「嘘でしょ！？」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00811&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年08月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;「ふふん（鼻で笑う）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10503&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「いってきまーす」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニヤニヤする癖がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10503&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、明るい。立ち直りが早い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;負けず嫌いなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、飽きっぽいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4歳の頃から現在までピアノを習っており&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;、絶対音感をもっている。&amp;lt;ref&amp;gt;『ネ申テレビ』スペシャル チーム対抗！春のボウリング大会」（2010年4月30日放送）より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、右太ももの内側にあるホクロ。[[佐藤亜美菜]]は「神のいたずら」と命名。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ネコ顔。Sっぽい顔をしているが、注射が好きで、歯医者も好き。痛いのが好きで、アザとか筋肉痛なども全然嫌いじゃない。K太郎にドM（言葉は避けたが）じゃないかと言われ、本人も「そうかもしれない」と発言。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;『明日までもういっちょ』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにホラー映画も、好きなようで&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;、そこも[[宮崎美穂]]と似ている。&lt;br /&gt;
*匂いフェチ。好きな匂いは、寝る前に自分の部屋の窓を開けた時の、外の匂い。レストランで出される布のおしぼりの匂い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はもう一つ、「ワキガ」の臭いも好きだとか。ある男の子の匂いを好きになったが、他の女の子から「あの男の子ってワキガだよね」と言われ、そこで初めて自分がワキガ好きな事に気が付いたとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N804&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年8月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、お笑いのDVDを見る事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;声マネ研究。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお笑い番組は、『人志松本のすべらない話』『アメトーーク！』『めちゃイケ』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑いのツボやセンスが人とは違う。[[河西智美|河西]]「咲子やばい。たかみなっぽいものを持ってる」。咲「嘘でしょ！？　今年一番のショック」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10218&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2011年2月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなタイプは、おもしろい人。気が合う人。一緒にバカが出来る人。嫌いなタイプは、空気が読めない人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*電話が苦手で、メール派。マネージャーからなどの仕事の電話は出るが、メンバーからの電話は無視する事が多い。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年09月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、『サザエさん』のタラちゃんの声モノマネで、「タラちゃんが絶対に言わないシリーズ」。ピアノ。大食い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スタイルが良くかなりの痩せ形体型だが、実は大食いらしく、高校生の時は1日5食＋αを食べていたとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[北原里英]]によると「楽屋の弁当が余っていたり、誰かが残したりすると、2つ3つペロリと食べる」らしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 10/04/16&amp;lt;/ref&amp;gt;本人は大食いエピソードをあんまり言って欲しくないらしいが、メンバーからは食べても太らない事を羨ましがられている。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』 10/04/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、パスタとイチゴ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;「最近はたらこパスタみたいな和風の味つけにこっています。あと、お酢もかなり好きですね。ラーメンだったら7周ぐらいは余裕でかけますね。意外と何にでも合うんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な食べ物は、みたらし団子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;コーヒーが飲めない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N010/10/01&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一つだけ法律を作れるなら？　という質問に「全面禁煙」と答えていることから、タバコが嫌いらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*潔癖症で、電車の吊革などには触りたくない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N728&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;他のメンバーには「潔癖症のワキガ好き」という、理解しがたい趣味を突っ込まれている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N804&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年8月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いなものは、満員電車。綺麗ではないお手洗い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N186&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10887295186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近ハマっているのは、携帯電話とかをデコレーションすること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目が悪く、コンタクトをしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N107&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011/01/07&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*料理をした事は無いが、上手く作れる自信がある。食べたら分析して、想像で作れるらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N107&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2011/01/07&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなタレントは、ベッキー。理由は、携帯のデコレーションや、ストラップが凄いから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;男性だと宮川大輔。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアイドルは、アイドリング!!!。推しメンはなし。DD。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10503&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、Every Little Thingと福山雅治。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;PENGIN。Perfume。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N186&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10887295186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、LDS、W.C、SLY。基本雑食。カラフルが好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、バスケットボール。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなAKB48の曲は『RESET』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*仮面ライダー電王好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N186&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10887295186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*猫好きで、3匹飼っている。名前は、「ぷりんさん」(♀)、「らら」(♀)、「まめた」(♂)。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/entry-10889554377.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*たまに猫のお尻の臭いを嗅ぐ事もある。変なエピソードが多いため、「全じゃん」内では、変態キャラになっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01215&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年12月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足がX脚。[[石田晴香]]によると、立ち方が宇宙人みたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01215&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年12月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*子供の頃なりたかった職業は、ピアノの先生か、ピアニスト。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*携帯電話のストラップと、メガネを集めている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;自身の携帯電話には大量のストラップとパスケースが付いている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bing&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*平均睡眠時間は4～5時間。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4人家族。母親はピアノの先生。4つ上の兄がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N/48&amp;quot;&amp;gt;『AKB 1/48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、一緒に居て楽しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は小学校1年生の時で、仲の良かった男の子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自称・干物女。カッピカピ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00929&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010/09/29&amp;lt;/ref&amp;gt;去年（2010年）のクリスマスは昼まで寝てた。咲「プライベートは無（む）。干物女の中の干物女。ドライカレー」。大家「ドライカレーはけっこうベチョベチョしてますけど」。石田「湿ってますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1126&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/26&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*草食系か肉食系なら、肉食系が好き。自分では何もできないタイプなので、引っ張っていってほしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00929&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010/09/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*彼氏の携帯とかはチェック出来ないタイプ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*彼氏の昔の彼女に興味は無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N728&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕だけのvalue - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**君について - MINT名義&lt;br /&gt;
* [[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームK&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**キスまで100マイル - MINT名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**Show fight! - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
==== (チーム名/) 「(公演名)」公演 ====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:松井咲子#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=matsui_sakiko AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.someday.bz/?p=254 サムデイ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sakikomatsui1210/ 松井咲子オフィシャルブログ「さきっciao」]（2011年5月9日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-bin/PCHPM.pl?TRGID=PCHP_ART_1010&amp;amp;CMD=DSP&amp;amp;DSP_ATSCOD=30975700 ポニーキャニオン - 松井咲子]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/111700319553120354024 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/skc1210 ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|7期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%B0%E9%87%8E%E5%84%AA%E8%8A%B1&amp;diff=6191</id>
		<title>田野優花</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%B0%E9%87%8E%E5%84%AA%E8%8A%B1&amp;diff=6191"/>
		<updated>2013-09-24T12:53:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_tano_yuuka.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = たのちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1997|3|7}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 150cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 12期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チーム4→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 田野 優花&lt;br /&gt;
| 読み = たの ゆうか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||||45位|38位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦3回戦敗退|3回戦敗退|7位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;田野 優花&#039;&#039;&#039;（たの ゆうか、1997年3月7日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。東京都出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*2月20日、AKB48第12期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*3月24日、[[チーム4]]に昇格。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「みんな田野P～？　田野も田野P～！」&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「たのちゃん」&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、長いまゆ毛。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学3年生からヒップホップダンスを習っており、&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;体は小さいが、キレのあるダンスパフォーマンスでファンの目を釘付けにしている。「みなさんの目、頭、心に焼き付くようなパフォーマンスをします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*釣りが嫌い。「わたしは釣りキャラにもなりたくない。素でいたい」「釣るってさなんのためにやるの？」「釣ってどうなるの？」「まず釣るって言い方雑じゃない？　釣るって言い方失礼だよね。よく考えてみたら」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115940285904755808895/posts/j4tap95itb6&amp;lt;/ref&amp;gt;[[大場美奈]]が釣りについて興味を示すと。田野「釣りはいくないです！　みなるんさんもみんなも素が一番なんです！　釣らなくても素でいればその良さをわかってくれる方が自分のことを応援してくださるんです！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/110216234612751595989/posts/2CMwfVLYi3A&amp;lt;/ref&amp;gt;「釣るっていうのも、その人の個性だったりするのかなぁ」「あんま人のことに口ださないことにします。人は人、私は私」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115940285904755808895/posts/T3tutyZGoCa&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、黒木メイサの様な歌って踊れるアーティストになること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;ダンスが上手で、男女ともに好かれるかっこいいアーティスト。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1997年3月7日誕生。名前の由来は、「私の名前は“しいな”で、“たのしいな”（楽しいな）になる予定だったんです。でも年頃になって、いじられちゃうのも可哀想だと、“優花”になったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月20日、AKB48第12期[[研究生]][[オーディション]]に合格。AKB48のオーディションを受けたキッカケは、通っていたダンススクールの先輩・[[宮澤佐江]]に憧れたから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;宮澤のように、ファンに元気を与えられる人になりたいと思ったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;自分の将来の夢を叶えたかったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月3日、[[セレクション審査]]に合格し、正式な研究生となる。&lt;br /&gt;
*8月12日、今後の意気込み。「これからダンスもそうだけど、歌をもっと上手に歌えるように毎日練習したいと思います。身体が小さい分、細かい動きゎできると思うので、手先まで気を付けてていねいに踊ることを頑張ります」。「一人でも多くの人に自分を知ってもらうために、公演を大切にして、日々の練習を欠かさず、自分らしさをもてるように頑張ります！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*3月24日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。&lt;br /&gt;
:「今日チーム4に昇格させていただきました田野優花です。ほかの12期が先に名前を呼ばれるなか、まさか自分が呼ばれるとは思ってませんでした。自分がチームに昇格ってほんとうに不思議な感じで、え？わたし？って疑問に感じてました。昇格させていただくのがはやすぎて不安でいっぱいなのが今の心境です。ゆっくりでいいのでしっかり、着実に自分にあたえられたお仕事、役目をこなしていきます。本当にありがとうございます。そして12期ありがとう。12期には直接話したい。でも今、なによりお礼を言いたい人は親。うまれてこなかったらここにいないし、協力、応援をずっと身近でしてくれたのも親。言葉じゃ伝えきれない。みなさん本当に本当に本当に感謝してます。ありがとう、ありがとう。れなっちさんも言ってたけど昇格しておわりじゃない！これから:-)　気をぬかず努力し続けるのはあたりまえだけど、一生懸命チーム4として活動していくのでどうぞみなさんこれからも応援よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115940285904755808895/posts/Yrm2w9nYQNA&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、初めての総選挙は、正規メンバーとして迎える。研究生時代は「シアターの女神」公演にも出演し、[[渡辺麻友]]のアンダーで修行を積んだ。「うれしかった反面、前の方とかセンターが多いから緊張はありました」。大役で鍛えられた自信からか…「総選挙はプレッシャーはありません」と言い切る。目標は、64位以内で名前を呼ばれること。「白米が大好きなんです。当選したら、先輩たちが出ていたお米のＣＭに出たいです！」&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「ザ・負けず嫌い。悔しい経験をした後は、次は負けないように必ず努力をしてくる。1回凹むと、その倍伸びるタイプです。体は小さいがダンスの実力は本物。今では先輩メンバーも脅かす存在になったと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では45位にランクイン。「初参加で45位という素晴らしすぎる順位。ありがとうございます！　素直な私の気持ちはまた翌日よく考えて落ち着いたらモバメで伝えたいとおもいます。ほんとうにありがとうございます」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115940285904755808895/posts/VgEkuzFRY9S&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、[[宮澤佐江]]インタビュー。―次世代の中で注目している子はいますか？　「（岩田）[[岩田華怜|華怜]]。華怜は一つのステージを作るのに真面目で細かいんです。ノートをいつも持ち歩いていて、常になにか書いてます。何度も出ているのに、「宮澤さん、こないだと同じようにあそこの通り道でやらせてもらうので」って毎回言ってきてくれるんです。それは「DVDで確認したんですけど」から始まるんですよ」。―ちゃんと確認した上で言ってくるんですね。「そうです。真剣さが伝わってくるので。彼女とだったら一緒にステージに上がりたいって思いますね。あと田野ちゃん。あの子はすごいと思う。ダンスのキレもすごいし、歌唱力もあるんだけど、公演が大好きっていうのが伝わってくる。ぐぐたすを見てても、一緒に（公演に）出てもそうです。彼女がすごく良いポジションで、のびのび踊る日が来て欲しいなって」。―その2人は僕らも好きですね。「ですよね。田野ちゃんは今、すごい評判が良い」。―動きも表情も良いですね。 華怜は目的意識が高いように見えます。「そういう子が（AKBに）居てくれて私は嬉しいです。私、チーム4とは関わりがあまりないんですよ。ちょっとマジで公演観に行こう。こっそり変装して（笑）」。―4の問題って、将来のAKBの問題ですよね。「そうですよね！」。―それが心配なんですよ。麻里子さまが総選挙でああ言ったのは、安心して任せられる後輩が育ってないからですからね。「他に活躍の場があるのはいいとしても、まずは公演を大事にして欲しいですよね」。―公演が必要ないなら、AKBじゃなくてもいいわけで。「それはメチャクチャ思います。とっても重要ですよね。頑張って欲しい。私も負けないようにするし。私はどうしてもチーム4の心を揺るがしたいですね。それを目標にします。4の心を動かす！　これからはそういう先輩になれるように頑張ります！」。―イズムの部分を伝える役割になって欲しいですね。「そうですね。メディアに出た場合は、私よりすごいなって思わせる先輩がいっぱい居ると思うんですよ。だけど、AKBの原点ってたぶん、私とか秋元才加しか教えられないのかも知れないから、そういう部分を次の子たちにちゃんと受け継いでいければいいなと思いますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1208&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2012年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月16日、サルオバ「ステージで、いつも嬉しそう&amp;amp;楽しそうだね？」。田野「本当に、歌、ダンス、公演大好きなんです！」。サル「ご存じの方も多いでしょうが、たのちゃんも、自他共に認めるダンスメンバー。今日のように、他のチームの公演にも出演していますが、たのちゃんのパフォーマンスを見ていると、リハーサルでのストイックな姿とともに、「好きこそものの上手なれ」という諺が思い浮かびます。ステージでは、小柄なたのちゃんが大きく見えるよ。田野しい、はファンのみなさんにも確実に伝わっていますね」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/3x2cEamBm9f&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、大規模な握手会を開催することで「会いに行けるアイドル」として人気の基盤を築いたAKB48だが、気軽に会えることで“勘違い”するファンも増えてきた。恋人気取りで彼女たちへの溢れんばかりの愛をネット上に吐露する輩も目立つ。最近では、[[北原里英]]の男性ファンが匿名掲示板に書き込んだ内容が、「完全に彼氏気取り」と話題になった。彼は握手会で北原と「髪型のことでケンカしちゃった」と言い、「俺の悪いところは、完全にりえちゃんを自分のものと思っちゃってるところかな。他でりえちゃんを評価する声が多くなると何か苦しいんだ」と苦悩。一日に8万人もの来場を誇るAKB握手会で、人気メンバーは数千人との握手をこなす。ファンがどんなに頑張って印象に残る言葉を言ったとしても、アイドル側の記憶に残ることはほとんどなさそうだが……。もちろん彼はほんの一例で、メンバーに思いを募らせて恋心をこじらせてしまうファンがいることは、同じCDを数百枚も購入するファンが少なくないことからもわかる。[[HKT48]]に移籍した[[指原莉乃]]のブログにも、過去の熱愛発覚について咎めるどころか「俺らが血小板となってさっしーの傷埋めるから！」と熱いコメントが寄せられた一方で、「処女と信じて自分も童貞を守ってきたのに裏切られた!!　訴えてやる！」と息巻くファンもいた。また、最年長メンバーの[[篠田麻里子]]にも「しつこいストーカーがいる」と話題である。TwitterおよびGoogle＋での篠田の投稿に、一方的かつ意味不明なコメントを連投し、彼女から返信がないにもかかわらず毎日のように突っかかっている。たとえば、篠田の「もうすぐ写真集が発売される」という投稿に対して、「麻里子様ごめんCMの話、僕にはオファーが来てないんだけれどだまされてない？　あと麻里子様と連絡がとれない（何故？）」「もうこの企画は使われてしまうので 2人で目標にしていたものが一つなくなっちゃうね」などとコメント。さらに篠田のことを「ベストパートナーで一生一緒にいたい人」とし、「本当に結婚考えてくれてるよね？　だから会いにきてくれてるんだよね？」とまで…。「妄想もここまで来ると圧倒されますね。この迷惑ファンは、チーム4の[[田野優花]]にもGoogle＋で絡んでいて、『田野が特定のヲタと個人的にメールしている』という誤解を生みました。こういった思い込みの激しいファンは、ネット上で妄想をバラまくだけならまだしも、握手会で実際に接触することがあるわけですから、メンバーも怯えていますよ」（AKB48関係者）。AKBの握手会では、ファンがメンバーに暴言を吐いて問題とされたことが過去にもあり、個々のブースに警備員を配置して警戒しているものの、アクシデントは防げない状況だ。「もちろんほとんどのファンは普通の人で、『頑張ってください』とか応援の言葉をくださいますが、やはり中には勘違いして“オレ様”態度で触れてきたり、メンバーを“オレの女”扱いした態度をとる人もいます。先日の握手会では、よほどキモチ悪いファンに当たったのか、休憩時間になるや否やバックヤードに駆け込んできたメンバーのSが、鬼の形相で手をゴシゴシ洗浄している場面に遭遇してかわいそうになりました」（前同）。こうした弊害はどこの現場でも起こっているという。7月14日にはももいろクローバーZがライブ会場でファンに揉みくちゃにされ、メンバーの一人は乳房を揉まれるという痴漢被害に遭う事件も起きている。これも調子に乗ったファンが、アイドルとの距離を正しく取れなくなっていることの表れだ。常識をわきまえないファンにも「大好きだよ、いつもありがとう」と笑顔で接し、「彼氏なんていません！」と処女アピールをする…アイドルとはこれほど過酷な職業だっただろうか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/07/post_4361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[田野優花]]・[[武藤十夢]]対談。―初出馬でランクインした正直な気持ちは。武藤「驚きました。私は入らないと思ってましたので」。田野「うそ～。速報30位の時点で入らないわけないじゃん」。武「速報30位を聞いた時も、なにかの間違いだと思いました。その時、自分の名前がめっちゃインターネットで検索されたらしく、ヤフーの急上昇ランキングで1位になったんです。その時の写真を、今でも携帯に入れてます。本番では、だんだん名前が呼ばれていく中、55位ぐらいにきたとき、もう呼ばれないと思ってました。速報30位だったけど、余裕なんて全然ありませんでした」。武藤が呼ばれ、田野は自分がランクインすることはないと思ったという。田「同期の子が49位なのに、私が“圏外”と思うと悔しかった。十夢が入った時、泣いてしまったんです。嬉し涙であり、悔し涙でもありました」。しかし、田野じは45位で呼ばれた。田「ビックリして無表情というか、怒っている様に画面に映ってしまって。あれ、十夢の上になった？ウソでしょ？　と思いました」。本当に仲の良い2人だが、年齢は武藤が2つ上。武「（年齢的な）先輩・後輩はないです。AKBでは同期なんで」。田「どちらかというと、十夢は優花にナメられてる感じだよね」。武「えっ、そんなことないでしょ。初めて聞きました」&lt;br /&gt;
:将来を担うべき2人は、未来のビジョンをどう持っているのか。武藤「私はまだ研究生。なるべく早く昇格したい、というのが目標です」。田「私は…まだ未来のイメージがつかないんです」。篠田は「潰すつもりで来い」と後輩に発破を掛けた。このメッセージをどう受け止めたのか。田「気持ち的にはグイグイ行きたいですけど、初期メンバーさんに比べたらまだまだ…」。武「私たちにとっては大先輩なんで…」。SKEの珠理奈やNMBの山本は宣戦布告をしたが、AKBの後輩からはその様な声はほとんど挙がっていない。田「私たちは珠理奈さんとはまだまだ経験が違いますから」。武「篠田さんや初期メンバーにぶつかっていく力が、まだ自分には無いかなと思います。段階を踏んでいかないと」&lt;br /&gt;
:―謙虚な姿勢は崩さない。無鉄砲に責めるだけではなく、冷静に分析できるところも2人の魅力だ。だが、カップ麺のCMに出演した同期・[[岩田華怜]]の話になると、対抗心を剥きだしにした。武「頑張れ！という気持ちもあるけど、負けたくはない。同期が自分たちに出来ないことをやってる。悔しいです」。田「十夢とまったく同じです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月26日、Google＋で「いろんな課題山積みだけど今はとにかく一つずつ解決していきたい。みなさんが思うこと、感じること聞かせてください」と、チームの現状についてファンに意見を求めた。コメント欄には、「全員で集まって本音ぶつけ合ってますか？　ぎくしゃくするのを気にして言いたいこと引っ込めてることはありませんか？　私にはメンバー達の意思疎通が上手く行ってるのか疑問です」「きつい言い方だけどまるで文化祭の発表を見せられてるみたいに感じる事があります。各人の劇場公演に対する想いにバラつきがあるんじゃないかな」「『チームとしての一体感が感じられない』この一点に尽きると思います。一見、仲良く見えますが表面的なだけで、チーム全体を貫く強い信頼感が感じられません」など、厳しい意見も寄せられた。大場の投稿を受けて、同じくチーム4の田野優花も「チーム4公演見てて成長かんじれますか？　正直に言ってほしい← わたしはあまり変わってないとおもう。偉そうなこと言えるが立場じゃないけど、でももうチームの一員だからはっきり言う！」と投稿した。ファンからは「田野ちゃんが自覚してて嬉しい 正直チーム4の評価は厳しいし、自分も残念に思う」「田野ちゃん、MC中の顔が険しすぎるかな。踊っているときは、キラキラしているんだけど、MC中は不機嫌そうに見える」「田野ちゃん、センターやりたいって言ってみたら？そこから変わる気がする」などのコメントが寄せられた。また、チーム4の入山杏奈も「やっぱり話し合おうよ！みんなで」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/tv/2012/07/27140924.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。田野は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のGoogle＋。「わたしはチーム4からチームAです。これからもっと変わっていきたいって思ってた時にこのようなことが起こったので悔しさももちろんあります。でも前向きに。これからチームA田野優花として活動していきます！　田野優花のことに変わりはない！　チーム変わっても自分らしさはなくしたくないです。みんなこれからもよろしくね」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115940285904755808895/posts/NrF7qz1QjsZ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、「基本、一人で行動します。遊びとかはあんまメンバーと行かないです。暇があったら[[武藤十夢|十夢]]とか」&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/06/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れているAKBメンバーは、[[宮澤佐江]]。「いつも元気で明るくて、すごいなと思っています。私もファンの皆さんに元気を与えられるような人になりたいと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「宮澤さんや[[島田晴香|島田]]さんのようなイケメンガールが好きなので、かっこいい系を目指したいです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、“超”が付くほどの負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、まつげが長いところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;明るくて毎日のほとんど笑ってること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、悪く言えばうるさい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、ダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技も、ダンス。小学3年生から習っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、甘い物すべて。特にクレープ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;ハンバーグ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、ちらし寿司。酢飯が嫌いな訳では無いが、具と混ざると苦手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、りんごジュースや炭酸系。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、体育。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な教科は、数学。「一桁の経験あり…」。勉強は大嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な飲み物は、青汁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、1位ピンク。2位黄色。3位水色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、キティちゃんとマイメロディ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm110824&amp;quot;&amp;gt;『小嶋菜月モバメ』　2011年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[Beginner]]』&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、笑うときにくしゃってなる人。優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*欲しいものは、身長。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**ドレミファ音痴 - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**バラの果実 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:田野優花#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=tano_yuuka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/115940285904755808895 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|12期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%BF&amp;diff=6190</id>
		<title>高橋みなみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%BF&amp;diff=6190"/>
		<updated>2013-09-24T12:51:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_takahashi_minami.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = たかみな&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1991|4|8}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = AB型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 148.5cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B74 W56.5 H81&lt;br /&gt;
| 合格期 = 1期生&lt;br /&gt;
| チーム = チームA→ひまわり組→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| ユニット = [[ノースリーブス]]&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 32回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 高橋 みなみ&lt;br /&gt;
| 読み = たかはし みなみ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|5位|6位|7位|6位|8位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|1回戦敗退|2回戦敗退|3回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;高橋 みなみ&#039;&#039;&#039;（たかはし みなみ、1991年4月8日 - ）は、[[AKB48]]の総監督であり、AKB48[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]及びユニット「[[ノースリーブス]]」のメンバー。東京都出身。プロダクション尾木所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年===&lt;br /&gt;
*10月30日、秋葉原48オープニングメンバー[[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*12月8日、劇場グランドオープンでデビュー。芸能活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*10月、ユニット「[[ノースリーブス]]」を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では5位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では6位。&lt;br /&gt;
*7月27日、新チームAのキャプテンに就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では7位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、AKB48の総監督に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは「見た目はちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと、高橋みなみです」。元ネタは『名探偵コナン』の「見た目は子供、頭脳は大人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N90406&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 090406&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「たかみな」。後輩などは「たかみなさん」。名付け親は[[大島麻衣]]で、彼女が軽く「たかみな」と言い始めたら、そこから広まった。高橋も大島に感謝しているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00915&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/09/15&amp;lt;/ref&amp;gt;顔がよくテカっているため、「テカみな」と呼ばれる時もある。&lt;br /&gt;
*AKB48の中心メンバーの一人であり、現在までに全てのシングル曲の選抜メンバーになっている（[[じゃんけん選抜]]は除く）。[[前田敦子]]と共に、ほぼ全てのPVや音楽番組でもセンターを務めている。&lt;br /&gt;
*「チームA[[キャプテン]]」というのが正式な役職。AKB48というグループ自体に、リーダーというポジションの者はいないが、チーム公演以外のAKBメンバーが揃う場面では、高橋が挨拶やMCを行い、ライブ前の円陣でも中心となっているなど、実質的に高橋がAKB全体のリーダー的ポジションを担っている。「実は私、チームAのキャプテンなだけでAKB48のリーダーというわけではないんですよ。皆さん、私のことを『リーダー』って呼んでくれるんですけどね。昨年はチーム4という新しいチームが発足しました。研究生や姉妹グループも含め、年々、後輩たちが増えています。リーダーとかキャプテンということに関係なく、先輩として何かを伝えていく立場になっちゃったんですよね。うれしい部分もあり、どうしてあげたらいいのか分からずちょっと悩むこともあります。同じチームじゃないとなかなか会う機会も無いですからね。上から威圧的になってもダメですし、どうやって教えて上げたらいいのか…。言葉で伝えるのは難しいので、私の背中についてきてほしいです(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20101&amp;quot;&amp;gt;http://news.mynavi.jp/articles/2012/01/01/takamina/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―AKBというチーム全体のキャプテンでもあると思いますが、どうですか？　高橋「いやいや、別に自分をキャプテンなんて思ってないですよ。『私はキャプテンだ』って自ら言うヤツなんかに、私はついていきたくないですし。ただ、（自分が）頑張っている姿を見て、『私も頑張ろう』って思える相乗効果がチームにとっては一番大切だと思うので、そうした雰囲気は作っていきたいと思ってます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*たまにメンバーに注意できない時があり、その様な時は隅っこでキレているという。前田「実はしょっちゅうキレちゃうくせに」。高橋「ぎくっ！　いや、たまに（笑）」。前田「部屋の隅っこで、『ふざけんなよー。なんだよー』ってブツブツ言いながら、可愛く小さくキレてます」。&lt;br /&gt;
*エース前田＋キャプテン高橋というのが、[[秋元康]]が考えるAKB48の図式。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;またAKBが48人姉妹だとすると、高橋が「長女」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;ほとんどのメンバーは秋元から説教を受けているが、高橋だけは説教された事がない。「だって、たかみなは良い子だもんね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;それほど秋元からは絶大な信頼を得ている。&lt;br /&gt;
*メンバーやスタッフからの信頼も厚く、&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌『週刊プレイボーイ』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48の「精神的支柱」とも言われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;秋元康曰く「たかみなを嫌いって言うスタッフはいない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;高橋のAKBに対する姿勢は、時に「AKB48の生徒会長」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;「AKB48の良心」「AKB48の魂」と称され、また偶然にも4月8日が誕生日である事から「AKB48の申し子」とも呼ばれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;戸賀崎曰く、高橋がAKB&#039;&#039;&#039;48&#039;&#039;&#039;のオーディションに合格した理由は、身長が1&#039;&#039;&#039;48&#039;&#039;&#039;.5cmで、誕生日が&#039;&#039;&#039;4&#039;&#039;&#039;月&#039;&#039;&#039;8&#039;&#039;&#039;日だったから。それだけだとか。佐田曰く「これも運」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*MCや番組内では「スベりキャラ」として扱われ、いつも「すべらない話」と題して、高橋が面白い話を披露するが、周りにまったくウケずスベる、というのが定番の流れとなっている。メンバー曰く、最初に「面白い」とハードルを上げ、話している最中に自分が笑ってしまうのが、いけないらしい。&lt;br /&gt;
*トレードマークはリボン。衣装でも私服でも、いつでも頭に付けている。付け始めたのは小学校高学年の頃で、AKBに入ってからも、人数が多いので目立つために衣装さんに頼んで付けて貰うようにした。今では、何も言わないでも衣装にリボンが付くようになっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;UTB201&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.201&amp;lt;/ref&amp;gt;所有している私物リボンもかなりの数。&amp;lt;ref&amp;gt;『ハッピーMusic』2010年5月28日放送分。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*だがそのデカリボンゆえ、ダサキャラ扱いされている。リボン以外も私服センスはかなり変わっており、特に親友の[[前田敦子]]にはいつも酷評されている。「私服コレクション」では「おブス」評価の常連だが、珍しくリボンを外して出たところ、初めて「ちょいモテ」評価をもらった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』 2010/09/22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*非常に涙もろい性格で、メンバーの生誕祭や昇格、卒業、番組内では、清人の母が見つかった時、旧友との再会、清人の結婚、本当にあったほっこりする話、バッドボーイズ降板ドッキリなど、挙げるとキリがないほど数多くの場面で涙を流してきた。あまりにもよく泣くため、[[篠田麻里子]]には「安っぽい」と言われている。&amp;lt;ref&amp;gt;『アナどきっ！』 2011/03/04&amp;lt;/ref&amp;gt;番組で行われた「早泣き対決」では、女優志望の[[大島優子]]、[[松井玲奈]]を抑えて一番最初に泣く事ができた。&amp;lt;ref&amp;gt;『MUSIC　JAPAN』 2011/05/22&amp;lt;/ref&amp;gt;「何でしょうね。自分でもはっきりは分からないです。ただ、AKBに入ってからは泣くことが本当に多いんですよ。これまでの6年間、うれし泣きも悔し泣きも、ただただ悲しくて泣いたこともありました。きっと皆さんには『こいつ、泣き過ぎじゃね？』って思われているんじゃないかな。でも、自然に溢れてくる涙だからしょうがない! って思っています。いろんなことを感じるからこそ流れる涙なんだということで、ご了承いただければと思います(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20101&amp;quot;&amp;gt;http://news.mynavi.jp/articles/2012/01/01/takamina/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:涙脆いのは本当だが、昔、所属事務所の年配のスタッフに歴代ペットを写真を見せられ、その女性が急に号泣し出した。話を聞くと、その内の1匹が最近亡くなっていたらしい。どう対応していいのか分からなかった高橋は、泣いたフリをして「…やっぱり…飼い主って辛いですよね…」と言ってなんとか切り抜けたことはある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//24時間テレビでは泣きすぎて目がやばかったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00915&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/09/15&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48メンバーの中では一番身長が低い。最高身長の篠田とは差が20cmもある。ちなみに本人はまだ身長が伸びると期待しているらしく、&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』ショージキ将棋。&amp;lt;/ref&amp;gt;あと5cmは欲しいとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01229&amp;quot;&amp;gt;『伝説は、年末に生まれる！スペシャル』 2010/12/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]によると、ファンにはまだバレてないが、かなり頭が悪いらしく、「47都道府県の2府はどこか？」という質問に、高橋は「府中・調布」と答えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne4-1&amp;quot;&amp;gt;『ネ申テレビ』シーズン4 #1&amp;lt;/ref&amp;gt;また、『[[ヘビーローテーション]]』握手会では「競馬場」を「きょうばじょう」と読んでしまったり、一緒にラジオを担当した[[柏木由紀]]にも、台本の漢字がほとんど読めない事を指摘されていた。クイズ番組に出演した時も、比較的簡単な問題にも関わらず、1問しか正解できないなど、かなりのおバカキャラである事がファンにもバレてきてしまっている。最近苦労している事は、メンバーの名前と顔が覚えられない事。AKBメンバーは大丈夫だが、姉妹グループのSKEなどは、ちょっと覚えていない。現場ですれ違っても、メンバーかどうかが分からない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sdk&amp;quot;&amp;gt;新堂本兄弟 10/08/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKBINGO！]]』のショージキ将棋では対戦者でもないのに、かなりの確率で名前を挙げられて傷つけられるのが定番。清人も「このコーナーは高橋の名前出せは勝てるんじゃないの」とコメントしている。&lt;br /&gt;
*言動がオヤジであり、またメンバーと今まで1回も一緒にお風呂に入った事がない事や、朝は誰よりも早く起きて化粧をしている（ヒゲを剃っていると思われている）事などの理由で、メンバーから「男じゃないか？」と疑われている。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』2009年9月16日放送ショージキ将棋より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]が目撃したところによると、高橋が女子トイレではなく、男子トイレから出てきた事があるらしい。大人数のレッスン中であり、女子トイレが混んでいたのが理由らしいが、さすがにビックリしたとか。「（男子トイレ）開いてるよ」と声をかけられたが、そこは遠慮したらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10801&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2011年8月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スッピンはメンバーにも見せる事は少ないが、[[秋元才加]][[キャプテン]]辞任発表の際に、スッピンで登場している。ちなみにメイクを必ずする理由は、気持ちが入らないからで、別に素顔を見せる事が恥ずかしい訳ではない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00524&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 10/05/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*男疑惑をネタにされているが、自室は通称「姫部屋」と呼ばれているほどお姫様チック。好きな色はピンクで、自分では似合うと思っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sdk&amp;quot;&amp;gt;新堂本兄弟 10/08/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*水着になる事を死ぬほど嫌っており、『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』で初めてAKBは水着PVを撮影したが、悲しいかなこの曲は配信限定で、CD発売はされなかった。嫌々やったのにCDにならなかったため、ブチ切れしそうになったとか。最近ではAKBがグラビア撮影のため水着になる事も多いが、高橋の場合は露出が少ない水着が多い。「私の水着の需要が無い。優子とかゆきりんとか可愛いじゃないですか。私がビキニになったところで、何が生まれる？」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 2011/10/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*早起きで、集合時間の4時間前には起きる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;CBC&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ホテルなどでの宿泊の場合は、同室のメンバー（前田や篠田など）を起こすのも高橋の役割だとか。眠らなくて済むのではなく、休憩時間や移動時間に寝る。倉持「ちょっと時間あると寝てますよね」。高橋「10分でも空いたら寝る」。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 09/11/23&amp;lt;/ref&amp;gt;『友撮』では、大抵寝たショット。『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』でも電話がかかってくると、いつも寝ている。寝起きのテンションはかなり低い。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ソロの歌手として活躍する事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-[[高城亜樹]]は、祖父が亡くなった翌日に、気丈にも仕事に出かけたが（それが亡くなった祖父との約束でもあった為）、その時の高城の僅かな異変に気が付き、「どうしたの？　元気がないじゃん」と声を掛けてくれたのが高橋だった。高城は高橋に事情をすべて話し、励まして貰ったと語っている。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』 10/3/31&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2005年 ====&lt;br /&gt;
*1991年4月8日誕生。&lt;br /&gt;
*小さい頃は体が弱く、幼稚園の年長時に気管支喘息を煩う。「当時は1年間に60回ぐらい点滴を打っていたみたいで、母親が『この子が無事に育ちますように』と神様にお願いしていたそうです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学3年生の時、体調が回復。元気になったが、身長143cmで体重43kgというチビコロ体型に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学4年生の時、青森から転校してきたデカい女の子「まっちゃん」と友達になる。影響を受け、一人称が「オレ」に。以後は、少年のような幼少期を過ごす。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*子供の頃はマンガが大好きだったので、最初は声優か漫画家になりたかった。それから劇団員になりたくなって、そのあと歌手になりたくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81126&amp;quot;&amp;gt;オリコン http://www.oricon.co.jp/music/interview/081126_05.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界を目指したキッカケは、母親のできなかった事を成し遂げるため。母も昔は芸能界を目指しており、オーディションで良い所まで行った事もあるが、ついに夢が叶う事はなかった。ちなみに落ちた理由は、最終審査の当日に恋人とのデートを選んだから。その事を後悔しており、母は娘に色々なオーディションを受けさせていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;高橋は小学生の頃から、かなりの数のオーディションを受けていたが、最初は嫌だったらしく、子供の頃のホームビデオでは「モデルか歌手になりたい」と、無理矢理言わされていたとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00915&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/09/15&amp;lt;/ref&amp;gt;それが、いつからか芸能界に入るという事が自分の夢にもなっていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『はなまるマーケット』 2011/01/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学1年生の頃、まっちゃんが「ビッグになろうぜ！」と言いだし、4人でロックバンドを結成。ただし、全員楽器未経験どころか、楽器すら持っておらず、あったのはドラムのスティックだけというエア・バンド。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2005年 ====&lt;br /&gt;
*8月、中学2年生の時に「ホリプロスカウトキャラバンメモリアルオーディション2005」（応募総数52,547人）の決選大会出場者15名に残るも落選。&lt;br /&gt;
*AKBに入ったキッカケは、上記の「ホリプロ」の第2次審査の時に、会場の外にはスカウトマンがいっぱいおり、その中にAKB48のスカウトマンも居て、[[秋元康]]が載った怪しいチラシを配っていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;そしてこれを最後のチャンスと思い、受けてみようと思った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00915&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/09/15&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、この大会の審査委員長も秋元だった為、高橋をAKBで獲得する為にホリプロの方を落としたという噂もあるが、これはデマで、秋元は高橋の事をまったく覚えていなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、AKB48の最終審査に合格。元々歌手志望のため、歌唱審査は問題なかったが、ダンスはまったくの素人。ダンス審査のレッスンでは隣にいた小学生に『教えてくれないかな』と頼みこみ、なんとか合格。ちなにみその小学生とは、[[増山加弥乃]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;後から聞いた話では、前述の様に誕生日が4月8日で「48」という数字に縁があったから合格したと聞かされた。&lt;br /&gt;
*11月、デビューに向けレッスンを開始。「本当にものすごく厳しかったです。初日に遅刻した子がいたんですけど、夏先生がみんなの前で言うんです。『今日○○が遅刻した。そのためクビにした』って。本当に怖かった。でもそれと同時に、『ここは本気の場所なんだ。本気でやらなきゃって』って思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*当時から秋元には「歌が上手い」と評価されていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;、反面ダンスはまったく経験がなく、毎回居残り組として残って練習させられ、「劣等生」と呼ばれるほどだった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N077&amp;quot;&amp;gt;『[[AKBINGO！]]』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;「私、運動神経ゼロでスキップも出来ないんですよ。だからいつも居残り。居残り組は、私と[[浦野一美|浦野]]さんが多かったですね。で、時々あっちゃんや[[佐藤由加理]]ちゃんが残されて。何時間も何時間も踊るんです。あれは人生最大の努力の日々でしたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*しかし、当時の振り付け担当だった夏まゆみには、「踊れない子がいるから振り付けを変えます」と高橋を見ながら言われ、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sdk&amp;quot;&amp;gt;新堂本兄弟 10/08/29&amp;lt;/ref&amp;gt;実際に『PARTYが始まるよ』の振りは高橋の為に変わった。今のダンスは、[[宮澤佐江]]によると「パントマイム」。本人もかなりオーバーに踊っていると語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01229&amp;quot;&amp;gt;『伝説は、年末に生まれる！スペシャル』 2010/12/29&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに本人が一番苦手な振りは、A3rdの『月のかたち』。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2010/02/01&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48の結成メンバーとして芸能活動を始めた。『[[桜の花びらたち]]』の直後のMCは高橋と[[前田敦子]]が担当しており、そこで「のってるか～い！」というライブなどではお馴染みの掛け声を言う箇所があったが、デビュー初期は客席がガラガラのため、最初に「ちょっと恥ずかしいんですが～言ってみたいので言ってみたいと思います。…のってるか～い！」とやるのがお約束だった。&lt;br /&gt;
*デビューから2週間ほどした頃、楽屋にファンレターが届けられた。貰ったのは[[大島麻衣]]と高橋の二人だけだったが、「『うわー手紙来たー』って大騒ぎになったのを覚えてます。みんな楽屋に集まって『嬉しいね』って。まるでお祭りですよね。『正直最初はなめてました』『こんなにすごい事をやっているのを、いろんな人に知って貰いたい』『元気を貰いました』って。泣きました。毎日毎日、先が見えない道を進んでいて、死にそうになっている私たちに手を差し伸べてくれて、『命が助かった』っていうぐらいの気持ちですよ。本当に希望が見えたっていうか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2006年 ====&lt;br /&gt;
*2月、AKB48に2期生が加入。4月には「[[チームK]]」としてデビューした。最初は客が入らず苦労もするが、じょじょに人気をあげチームAとライバル関係になってゆく。当時はAKB全体でも、まだ劇場を満員にするのがやっとというファンの人数。チームKからファンになったという者もいるが、Kのファンが増えたという事はチームAのファンから流れたということ。&lt;br /&gt;
*5月25日、チームAの[[板野友美]]の代わりとして、チームKの[[大島優子]]がA公演に出演。KのメンバーがAの公演に出演したのは初。そして、いわゆる「アンダー」という制度の前身が出来はじめたのもこの頃だった。「チームAの『会いたかった』公演の時に、初めてアンダーが入ったんです。あっちゃんとともちんがいなくて、代わりにKの優子ととも～みが来たんです。すごく複雑で、自分の気持ちの整理ができないんですよ。『本当にチームKができたんだな』って変な実感が湧いてきて…怖かったです。『もし私が休んだら、代わりに誰かがここに立つの？』みたいな。恐怖ですよ。A3rdの時なんか、4人ぐらいいない事があったんです。その時は『Kの誰かを入れるんだったら、私たちに歌わせて下さい！』って。ほとんど私ともう一人で歌うっていう回が、何度かありましたね」&lt;br /&gt;
:今ではグループ全体の事を考える高橋にしては意外だが、当時はまだ人気やポジションは安定しておらず、いつ誰に奪われてもおかしくない状況。高橋も自分の事やチームAの事を考えるだけで精一杯だった。&lt;br /&gt;
*12月、チームAの公演終了後、楽屋でスタッフがAメンバーに、チームBメンバーになる予定だった3期生から大量の脱落者が出たこと、そしてその補充のためにチームAからBに4名異動させると発表した。高橋「そこにいた全員が一瞬のうちに血の気が引いていくのが分かるんです。そうしたらスタッフさんに『高橋はどう思う？』っていきなり聞かれたんです。で、『異動するのは自分だ』って思いました。その時は何とか声を出して『…何も言えないです』って答えるだけで。もう今地獄に居るって思いました」。&lt;br /&gt;
:そしてスタッフが、[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡辺志穂]]の4名の名前を発表。高橋「その話になった時に、『あっ呼ばれる、ヤバイヤバイ！』って思いました。呼ばれたメンバーは『楽屋から出て』って言われて。あの時、加弥乃は号泣していて、なっちゃんも泣いていて、志穂ちゃんはふてくされ気味。私はどうしたらいいのか分からなくて黙っていました。言葉は悪いけれど、“左遷”ってイメージがあったから」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*1月25日、メンバーから「あゆ姉」と慕われ、チームAの実質的リーダーであった[[折井あゆみ]]が、A3rd千秋楽をもってAKB48から卒業。「AKB48立ち上げから、チームを引っ張ってくれていたあゆ姉も（5周年記念公演）に来てくれて。私はAKBに入った時、まだ子供で。あっちゃんやみぃちゃんたち子供チームで騒いでて、あゆ姉に怒られる。その中の一人だったんですね。で、あゆ姉が卒業してしまって。その後、自分がメンバーを仕切るポジションに就いて、色々なものを見てきて、色々な事を考える様になりました。あゆ姉もこういう気持ちだったんだって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月25日、[[A4th「ただいま恋愛中」]]がスタート。公演前にはメンバーによる円陣があるが、それまで円陣の音頭をとっていた折井がもうおらず、「じゃあ誰がやる？」という話になった。その時に[[駒谷仁美]]が「たかみな、やってみなよ」と言い、それからは高橋がやるようになった。「なんというか、気持ちよかった（笑）」。だがその時はまだ円陣のコールを担当するぐらいで、まだ年上のメンバーなども多く、メンバーの「代表」や「まとめ役」というポジションではなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、プロダクション尾木に移籍。&lt;br /&gt;
*12月31日、第58回『NHK紅白歌合戦』に初出場。発表時は喜んでいたメンバーであったが、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱いであり、通称「アキバ枠」とも呼ばれた。AKBが実際に登場した時間は、わずか90秒だった。「みんなで舞い上がって。出演できた事は嬉しかった。でもいざ本番になったら、本当にちょっぴりで（笑）。ウチら全然まだまだだなぁって、みんなで落ち込んで…。でも来年は絶対フルコーラスで歌えるようになろうって誓ったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*1月9日、ドラマ「斉藤さん」（日本テレビ　毎週水曜日　22:00～）に出演。&lt;br /&gt;
*10月、同事務所所属の[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3人でAKB48内ユニット「[[ノースリーブス]]」を結成。テレビ東京系ドラマ『メン☆ドル イケメンアイドル』に主役として主演した。&lt;br /&gt;
*10月5日、1期生の年上メンバー5人（[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]）が一斉にAKB48から卒業を発表。21人でスタートした初期メンバーも、この時点で9人にまで減っていた。高橋がリーダーシップを発揮していくのはこの頃から。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月10日、派生ユニット[[ノースリーブス]]を結成。メンバーによるドラマ『メン☆ドル』がスタートし、翌11月には1stシングル『Relax！』をリリースするなど本格的な活動を開始。&lt;br /&gt;
*10月19日、[[A5th「恋愛禁止条例」]]初日。オリジナルのチームAメンバーが減ったという事は、研究生から昇格した新しいメンバーが増えたという事。「それは嬉しいんだけど、これからどうしよう、どうやってこの新しいチームをまとめていけばいいんだろう。そんな事ばかり考えていて。公演にすべて出ちゃうんですよね。このチームはバラバラだな、とか。この子は孤立しているな、とか。ですから新公演までに、なんとか一つのチームにまとめたい、団結したいと」。ところが、その高橋自身はノースリーブスとしての活動が忙しかったため、初日にも出演できなかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ドラマ収録が終わり、遅れてのチームA公演に出演。ところが、「なんだこりゃ？　なんでこんな事になってるの！？　というのが楽屋に入った最初の感想でした。正直、最悪の状態でした。まず、公演前にはみんなでストレッチをしていたのですが、いつの間にかそれに出てこないメンバーがいる様になっていた。出てきてもまともにやろうとせず、端っこでずっと喋っていたり、その姿を他のメンバーがモヤモヤした気持ちで見ている。でも先輩だから言えないし、みたいな。リハーサルも正直、グダグダで。あんなのリハーサルじゃない。あの素晴らしかったチームAはどこ行ったんだ！？　私がいない間に、いったい何があったんだ！？　本当にショックでしたね。一番悲しかったのは、以前はみんなで和気あいあいとしていたのに、その時は、仲の良い3～4人ずつのグループがいくつか出来たいたこと。もうそのメンバーで固まっちゃって、他の子と交流を持とうとしないんです。以前にも「チーム○○」みたいに自分たちで名前を付けたりがありましたが、それと同じ。なんだよー！？　ここにいる全員で一つのチーム、チームAなんじゃないのかよって。公演中のMCでも、仲の良いメンバーと、そうじゃないメンバーでは話し方がまったく違ったり…。そういうのって、お客さんも気付くんですよ。ここままではまずい。今なんとかしないと、本当にダメになってしまう。ウザいと思われても、やってみるしかない。そう思いました」。そこから高橋が本格的にチームのまとめ役として動き出すが、最初は当然上手くいかない。メンバーに声を張り上げて注意しても、全員が言う事を聞く訳ではない。注意され機嫌が悪くなる者、良い子ぶって勝手にリーダーシップを取ろうとする事を好く思わない者。「どうすればいい？　無理矢理まとめようとしても、悪くなるばかりじゃないか。でも、ほっといたら立て直しはきかなくなる。どうしたら…。毎日、家に帰ってからずっと考えていたんです。そして、ふと気付いて。今まで、とにかく一つにまとめる事ばかり考えていたけど、それよりも、出来てしまったダマを割っていった方が良くないか？　と。フルイにかけていない小麦粉を水で溶こうとすると、ダマが出来るじゃないですか。チームA内で出来てしまった仲良しグループも、あのダマみたいだなと。そのダマを放っておいて、いくら一生懸命かき混ぜても、なめらかな生地にはなりませんよね？　つまり、一人一人を一度バラバラに解体すれば、あとは自然になめらかになっていくんじゃないか。そう思ったんです」。&lt;br /&gt;
*12月23日、高橋がAKB48メンバー初の「劇場公演出演回数500回」を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*4月、『おもいッきりDON！』の金曜日に出演。10月からレギュラーに昇格した。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]の開票日。それまで発表されていた速報と中間では第3位。しかし最終結果では、[[篠田麻里子]]と[[渡辺麻友]]に逆転され、第5位に終わる。当選スピーチでは「よく「たかみなの夢は何なの？」と聞かれますが、私の夢はソロの歌手としてデビューする事です。夢を目指して頑張ります」とコメントした。&lt;br /&gt;
*8月、コンサート「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて、新生チームAのキャプテンに任命された。その時の感想は「よく分からなかった」「キャプテンって何？」「放心状態だった」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみに後の雑誌インタビューで[[佐藤由加理]]が語った所によると、[[SDN48]]に移籍（＝AKB48から卒業）するメンバーは事前に、移籍についての話はされていた。メンバーには話してはいけないと言われており、おそらくメンバー自体にも何らかの発表があるとは予想していた。&lt;br /&gt;
:ライブ最終日に、高橋がトイレ前でうずくまって泣いており、スタッフに対しコンサートタイトルの「組閣祭りって何ですか！」と問い詰めていた。スタッフがなだめていると「ウソだ！　大人はいっつもウソをつくんだ！」と言っていた。実際に発表時は、まず最初に各チームのキャプテンから名前が発表されたが、名前を呼ばれた高橋の表情は嬉しさではなく、怒りや悲しみに近い表情をしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本人曰く「いつもヘラヘラしてるんですけど、でも怒ると結構恐いみたいで。なんか、変な迫力があるらしくって。それが後輩メンバーの何かを潰してしまったりしないかと思う時もある」。「他のメンバーから見れば、私はただの真面目ガンコ人間だと思います」と自分を評価。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実は、昔から仕切る様な性格だった訳ではなく、最初は年上のメンバーに甘えるタイプだった。じょじょに年上メンバーが卒業していき、高橋の意識に変化が訪れ、そして当時円陣を仕切っていたメンバーも卒業してしまい、それ以後は、高橋が円陣を呼びかける様になった。高橋は「その日を境に、自分はAKBの中でこういうポジションで頑張りたいと思うようになった」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーをまとめる上で苦労している事。「最近AKBに入ってきてくれる子たちは、『AKBになりたい』って子が多くて、それは嬉しい事なんですけど、逆にそれがさびしい事だったり。1～3[[期生]]は、“AKB”という形が無くて、自分の夢を叶える為、『ここ（AKB）はまだ通過点だ』って気持ちの子たちばっかだった。だからこそ（団結）の難しさがある。AKBが夢だったら『AKBを盛り上げていこう』っていうので団結できるんですけど、みんな歌手だったり、女優だったりという夢があったりするので、『みんな一生懸命、歌を歌おうよ！』っていう訳にはいかないんですよね。『別にわたし（将来の目標は）女優だし』って思われちゃったら、それはそれで（みんながまとまるのは）難しいので。でも『ここ（AKB）を頑張っていかないと、先は無いんだよ』っていうのを理解した上で、みんな頑張っていかなきゃならない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
* [[秋元康]]は、[[第2回総選挙]]の直前に「高橋みなみがどこのポジションにいるかは大きい。つまり、高橋が下位の方にきてしまうと、プロデュースの方向性をもう一度考え直さないといけない。なぜなら、AKBを愛したり、好きになれば好きになるほど、高橋みなみの存在の大きさが分かるからです。キャプテンの彼女は、損な役回りをしてでも『AKBを盛り上げよう、メジャーにしよう』としてきた。それをちゃんと認めてくれるのが、AKB全体が好きなファン」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh3&amp;quot;&amp;gt;スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100525-OHT1T00030.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;AKBにとっての高橋の重要性を語ってはいるが、悪く言えば、特定のメンバーに肩入れした依怙贔屓的な発言でもある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-あるインタビュアーによると、「どんな個人的な質問をしても、いつの間にかAKB全体の話や、他のメンバーの話になっていく。自分の事よりも他もメンバーの事を真っ先に心配し、チームのために何が出来るのかを常に考えて行動する。それが‘たかみな’という生き物なのだ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の結果は6位。前回からは1ランク下がってしまった。しかし高橋は「この順位に誇りを持って、私はどんな順位だったとしても変わりません。高橋みなみは高橋みなみです」と挨拶。そして「私は人より秀でてるものはありません。ですが必ず一人の歌手になります。それは絶対に曲げません。応援してくれる皆さんの期待を裏切ぬように、このチーム全体を良くしていけるように死ぬ気で頑張っていきます。AKBを好きな気持ちは誰にも負けません！」とスピーチをした。&amp;lt;ref&amp;gt;サンスポ http://www.sanspo.com/geino/news/100610/gnj1006101715018-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、音楽番組『ミュージャック』（関西ローカル）で、初の番組MCを担当。&lt;br /&gt;
*7月27日、A6th「目撃者」公演初日を迎え、正式にチームAキャプテンというポジションでチームを引っ張っていく事になる。Q,まとめ上げる為に心がけている事は？　高橋「とにかく本音でぶつかる事ですね。でも少し前まではメンバーに対して言いたい事があっても、『嫌われたらどうしよう？』って考えてしまって、自分の中で気持ちを抑えていた部分があったんです。だけど[[秋元康|秋元]]さんから『嫌われる勇気を持ちなさい』と言われて、一気に吹っ切れたんです」。Q,言葉で注意するのではなく、自分がお手本になるように行動で示すという。高橋「『実際にやってみてよ』って言われて、できなかったら何の説得力も持たないじゃないですか。だったらまず自分でやって、それを完璧にしようって。そうしたら、みんなの辛さや痛みも分かるし」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori104&amp;quot;&amp;gt;『オリスタ』2010年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月29日、チームAの公演終了後、恒例となっている観客とのハイタッチに参加しなかった。実は、公演後に体調不良を訴え入院。診断の結果は、過労と診断された。翌30日は、レギュラー番組『PON！』の出演をとりやめて、点滴を打つなどして治療に専念し、31日には退院した。入院していた時について。「久しぶりに自分をゆっくり見つめ直す時間ができて、今まで人に弱音とかを見せたくなくて、出来れば全部完璧にできている自分でいたいと思ってたんですけど、倒れる前に、はじめて身体が言う事を聞いてくれない、マズイなって感じて。でも、人に弱い部分を見せたくなくて限界まで我慢していたんです。この世界に入ってから、自分を無理させるのが普通だと思っていたんですけど、3日間動けない事が本当に辛くて。今回倒れた時に、はじめてメンバーにもっと頼ればよかったと後悔したんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori104&amp;quot;&amp;gt;『オリスタ』2010年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月3日、ノースリーブスの新曲発売記念イベントが行われ、体調について「もう大丈夫。全然元気です」と話した。またこのイベントでは落語にチャレンジする予定だったが、「皆さまにお見せできるレベルに達しなかったため、リタイアさせていただくことになりました」と説明。すると峯岸が高橋の代役として、落語『鴨取り』披露。峯岸は、春風亭小朝に弟子入りし、メンバーには極秘で猛勉強し、5日で覚えたという。峯岸は「たかみなには借りばっかりあったので、少しは返せたかな」と責任感の強い高橋を気遣った。高橋から「みぃちゃんが立派な姿を見せてくれた。100点です！」と満点評価を与えた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/08/04/01.html http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/08/03/0003273608.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも！』の1/100のコーナー（会場の女性100人のアンケートで、該当者がちょうど1人だとタモリストラップが貰える）で、前日にチームKは見事ストラップをゲット。チームAは2つの質問を用意しており、一つは「AKB48のオーディションで最終審査までいった方」と、もう一つは「広島・大阪のコンサートに2日間とも来てくださった方」。会場からは、どちらにも「え～」という反応が返ってきたため、どっちを採用するか悩んでいた。メンバーにどちらの質問がいいか挙手させるが、ほぼ半々の意見になり決まらない。そこでタモリが「どっちだ？　キャプテンの責任だ」と高橋に決断を促すと、メンバーからは「任せた」という声。そして高橋が「コンサートにします」と決定した。アンケート結果は見事に1人。メンバーが飛び跳ねて喜びを分かち合う中、高橋だけは涙をボロボロ流して泣いていた。タモリが声をかけると、高橋は「タモリさんがキャプテンの責任なんて言うから…」と返答。キャプテンとして相当プレッシャーに感じていたようだ。&lt;br /&gt;
*これからAKBをどうしていきたいか。「ひたすら上を。やっぱ今この状況を甘んじていてはダメだと思うので、よく周りの方が言うのは、ブームっていうのは1年半じゃないですか。続いても。やっぱり、そこからなんですよ勝負は。それまでに礎というか基盤を、今作っていかないといけない時期だと思うので。やっぱり上へ上へですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では1回戦で[[中塚智実]]と対戦。高橋はかなり後出し気味で敗北。審判団は白旗を掲げたため（セーフと判断）、再戦はなかった。高橋これまで全シングル曲で選抜メンバーを務めてきたが、19thシングルで初めての選抜落ちとなった。そして選抜常連組が次々と敗戦した結果に、「ガチですよ！　AKBはすべてがガチです」と、ささやかれる“シナリオ説”を一蹴。また見事に優勝を果たし、センターの座をつかんだ[[内田眞由美]]については「ウッチーはどうしてもセンター取りたいと言っていた子なので、私は嬉しく思っています」と祝福した。しかし、「“じゃんけんぽん”って言葉が聞きたくない。トラウマです」と、まだショックは癒えていないようだった。&amp;lt;ref&amp;gt;スポニチ http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20100922065.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月22日、1stフォトブック『たかみな』を発売。[[秋元康]]は帯のコメントも寄せているが、そこには「AKB48とは、高橋みなみのことである」と書いている。[[折井あゆみ]]「メンバーのまとめ役だった私がAKBを卒業した後、その役目を買ってくれたのが、たかみなでした。年上のメンバーもたくさんいたのに、自分から引き受けてくれてありがとう。今では立派なリーダーだね。2009年にAXで久々に再会して、私が声をかけた瞬間、泣き出してしまったたかみな。きっと背負っていた物がたくさんあったんだね。偉かったね。頑張り屋のあなたが流したあの綺麗な涙は、一生忘れません」&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、雑誌インタビュー。「私がAKB48に入ったのは母の影響でもあるんです。母は若いころに歌手を目指していて、その夢を娘に託したんです。子供のころはそれが苦痛で、「ぜったい歌手になんてなるもんか」と思っていました。だから、家族でカラオケに行っても私だけ歌わなかったんですね。でも中学生のころ、友達と行ったカラオケで思いきって歌ってみたら褒められまして。「たかみなは歌がうまいね」って。それが素直にうれしかった。そのとき初めて、母の気持ちがわかったというか、歌手っていいなと思いました。少し遠回りしましたが、私も結局、母と同じように歌手を目指すことになったわけです。血は争えないってホントですね(笑)。母とはたまにケンカもします。だって、私がちょっと疲れたとか言うとすぐ「辞めちゃったら？　[[キャプテン]]みたいなこともやっているようだけど、得るものあるの？」なんて言うから。だからつい反発して、「お母さんに何がわかるのよ！？」って…。でも本当はわかってるんですよ。母が心配している意味も。私の夢はあくまでもソロの歌手だということを母も知っているので、たまに私が悩んでいるとき、「やりたいこと、やれているの？」って聞いてくれる。「無理しないで」と気遣ってくれる。たぶん、私が思いつめすぎないようにいろんな逃げ道をつくってくれているんだと思います。&lt;br /&gt;
:賑やかな席が好きな母ですが、友達や会社の人に誘われても、子供が家にいるときはぜったいに出かけません。もう私も19歳なんだから、「心配しないで行きなよ～」と言うのですが、家に子供を残して遊びに行くなんてありえない、と決して首を縦には振りません。自分に厳しいというか、母親として頑固なんですよね。以前、AKB48のメンバーから「たかみなは自分に厳しいし、頑固だね」って言われたんです。もし私がそうだとしたら、きっとそれは母から受け継いだ遺伝子なのかも。でも、今の私には、あんなに子供のために尽くす自身はないです。母が、子供に尽くせるのは家庭環境も関係しているのかもしれません。母はまだ幼いときに、父親を病で亡くしています。それからは祖母が女手ひとつで、母や母の兄弟たちを育ててきたんです。それって、並大抵の苦労ではなかったと思うんですよ。朝から晩まで子供たちのために働いて、自分の楽しみより子供たちの楽しみを優先して生きてきた祖母。その姿を毎日見てきた私の母。だからたぶん、母の子育てのお手本は祖母だと思うんです。言葉にはしませんが、女手ひとつで自分を育ててくれた祖母への感謝や尊敬の気持ちが、自分の子供たちへと向けられたように思います。&lt;br /&gt;
:私は今、AKB48で活動しながら、いつかはソロの歌手になるという夢をもって頑張っています。今まではその夢を叶えることが、支えてくれている母への唯一の恩返しだと思っていたんですね。でも、最近はそこにもう一つ、将来、私が人の親となったとき、母が祖母をお手本にしたように、私も母の子育てを手本にしたいなって。そういう恩返しもあるのかなと思っているんです。代々受け継がれてきた「母の愛」を私もいつか受け継ぎたい。そうすることで、言葉にはできない感謝の気持ちを母に伝えられたらと思っています」&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊朝日』　2010年10月15日号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に駆け付け緊急出演した。この日は、先日のスキャンダルの責任を取る形で[[秋元才加]]がチームKのキャプテンからの辞任を発表。旧・チームKのメンバーの続々と駆け付けていたが、他チームのメンバーとしては唯一出演した。高橋は、朝は誰よりも早く起きてメイクをするため、メンバーにすらスッピンを見せる事は少ないが、この日はノーメイクで駆け付けた。そして「一言だけ言いに来たんだ」と言い「まぁしょうがないよ。人間だもの失敗はある。今回の件は才加が悪かった」と、秋元に非があったとした。確かに[[研究生]]などには、過去に交際していた相手とのプリクラが出ただけで、解雇されたメンバーもいるため、100歩譲って何も無かったとはいえ、深夜に男性を家に泊まらせ、一泊させるというのは、やはり軽率だったと言わざるを得ないとした。しかし、その上で「K（のメンバー）だけじゃないから、才加を尊敬しているのは。みんな慕っているし（高橋自身が尊敬するメンバーとして秋元を挙げている）」。また同じキャプテンとして、キャプテンの大変さを語り、「だから私は頑張って欲しい」とエールを送った。また秋元は、スキャンダルが報道されたあと、迷惑をかける事になると、真っ先に高橋に謝罪の電話をしていたと話した。&lt;br /&gt;
*11月、[[ノースリーブス]]としてブログもやっているが、高橋はほとんど更新しなかった。なぜか2010年11月頃から頻繁にブログを更新しはじめ、スタッフに発売日や放送日を確認して、きちんと宣伝などもする様になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01119&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年11月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;このペースがいつまで続くのは不明だが、「まだ高橋のブームは去ッていませんのでご安心を」とのことで、もうしばらくは頑張る模様。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/no3b/archive/2702/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*1月8日、去年の[[秋元才加]]キャプテン辞任騒動について、NHKの『ドキュメンタリー オブ AKB48 ～1ミリ先の未来～』にて語った。「私も正直、本当に軽くみてたんですよね。『誰も信じないよ』と。思ってたんですけど、やっぱ世間は違いましたね。（記事が）出たら出たで…。『ありえないだろ』と思う事をみんな信じてしまう。こんなこと言ったらあれなんですけど、ホント大人嫌いです。嫌いになりました。だって、別にねぇって思いません？」&amp;lt;ref&amp;gt;『ドキュメンタリー オブ AKB48 ～1ミリ先の未来～』2011年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月20日～23日にSHIBUYA-AXで開催された「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」では、全100曲中34曲に出演。これは最多回数で、3分の1以上に出ていることになる。ちなみに2位は小嶋と峯岸で31曲。去年に続き、今年もトップ3は[[ノースリーブス]]によって独占された。ただし、「ハート型ウイルス」の様に、出演したユニット曲すべてが本人たちの曲という訳ではない。&lt;br /&gt;
*1月22日に公開された『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』では、AKB48のリーダーとしてメンバーに、「誰かがやると思わないで。考えて」「間違えないで。すげぇ目立つわ」「聞けよ！　返事しろよ！」と、普段とは打って変わって激しい口調でメンバーに檄を飛ばす姿も。舞台挨拶では「最初はカメラに気付かなかった。その結果、私がぶち切れている姿が映っています」。だが、「一人一人普段とは違う色んな姿が映っているので、新しい一面を知ってもらいたい」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110123/gnj1101230506015-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月8日、[[チームA]]公演で3月に行われる横浜アリーナコンサートのタイトルが発表された。それは「[[たかみなについて行きます]]」。「いゃぁ～驚きました…。正直、嬉しさよりも先に不安も感じました、 AKBのコンサートのタイトルに自分の名前が！ 誇らしい事でもある！　ただ…自分でいいのか……？ AKB48全体を応援して下さっている方もいれば、個人のメンバーを応援して下さっている方逹もいるわけで『AKBのコンサートなのになんでコイツの名前が入ってんだよ！？』『なんでコイツについてかなきゃなんないの？』と思われる方も沢山いると思います。自分が応援してる身ならそう思いますし。『たかみなについていきます』何故このタイトルになったのか。答えを自分なりにですが探したいと思います！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/no3b/archive/2908/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月4日、妹グループ[[NMB48]]の公演に飛び入り参加。これは高橋がMCを務める番組「ミュージャック」のロケを兼ねたもので、AKBメンバーとして初めてNMB48劇場のステージに立った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/04/04/0003924980.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月放送開始のドラマ『[[マジすか学園2]]』では、警部補役で出演。前作では既に亡くなっていた役ため、今作の出演予定はなかったが、[[秋元康]]に「どうにかして（出して）貰えませんか」と直訴したところ、笑顔で「分かった」と返答され、別の人物の役でドラマに出演できる事になった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年6月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月8日、KinKi Kidsが司会を務めるフジテレビの音楽バラエティー番組「新堂本兄弟」が放送開始10周年を期にリニューアルされ、新レギュラーとして槇原敬之、西川貴教、そして高橋の3人が加入した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110420/gng1104200506000-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、総選挙と高橋の順位について、去年に続いて[[秋元康]]が語る。「昨年も言いましたが、高橋がどこの位置にいるかは、プロデューサーの僕にとっては、とても重要な事なんです。僕は高橋を『AKBの良心』と言ったり、『AKBとは高橋みなみのことである』と言ったりするのですが、彼女の考え方とか、努力する姿こそがAKBだと思っているんです。それは僕なんかより、ファンの皆さん方がご存知でしょう。AKB自体を好きでいてくれる方は、仮に違う推しメンが居たとしても、高橋みなみという人間を好きでいてくれる方が多いですから。だから、もし高橋の順位が大きく下がるようなことがあって、『推しメン以外は興味ない』というファンが急増しているとしたら、僕は何らかの手を打たなければいけなくなるかもしれません。高橋には変なプレッシャーをかけてしまうかも知れませんが、AKBの総合プロデューサーとして、彼女の順位には今年もドキドキしています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、今年の結果は7位だった。当選挨拶では、「人によって夢を叶えるスピードは違うと思います。私はとてもゆっくりだけど確実に夢に前進しているのかなと自分では思っています」とコメント。AKB48は元々「夢への通過点」というコンセプトだったが、なかなかそれが実現しておらず、中心メンバーであるほどAKBに縛られる事になってしまっているという意見への反論。「ゆっくりとだけど、夢へは近づいている」とした。高橋と言えば毎年、この当選挨拶で自身の夢であるソロデビューについて語ってきたが、今年は新たな夢を追加している。それは「私は“AKB48で夢を叶えたい”と思っています」。板野や前田がそうだった様に、高橋もAKBにいながらソロデビューするという夢だという。そして、「これから増え続けるであろう仲間たち、そして、いつか去ってしまうかもしれない仲間たちもいますが、私は一番近い立ち位置でメンバーを見守り続けたいと思います。そして、“努力は必ず報われる”と。私、高橋みなみは、この人生をもって証明します！」と、AKBの大黒柱として、いつまでもメンバーを見守り続けることを宣言した。&lt;br /&gt;
*―総選挙で流した涙について。「感極まっちゃって。悔し涙どころか、嬉しさの涙でした」。―キャプテンについて。「私はキャプテンの肩書きが欲しかった訳じゃなくて、ただAKBが好きでやってきただけなので、これからも気負わずに、AKBのためになるであろう事をやり続けるだけです」。―後輩に対して。「若い子も、『高橋を超えてやるぞ！』くらいの勢いで来てくれると嬉しいです。それこそが未来のAKBのためになるので。でも私、まだまだ“AKB愛”なら絶対誰にも負けませんよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月4日、アメリカ人アーティスト・JAMILの新曲「The Rock City Boy」のミュージックビデオに出演している事が分かった。これは自身がMCを務める『Mujack』での共演により実現したもので、高橋がAKB48以外のMVに出演するのは初めて。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2000500/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月5日、[[第2回じゃんけん大会]]について。「初戦から身内同士の潰し合いですよ！　嫌だなぁ～。しかも、[[小嶋陽菜|にゃんにゃん]]はじゃんけん強いですし。前回、相手が何を出すか見えていたらしいですけら。もはや『[[マジすか学園]]』のトリゴヤですよ（笑）。あと、前回『後出しで負けた』ってみんなにバカにされたんですけど、ここではっきりさせて下さい。あれはストロークの差です！　明らかに拳を高い位置まで上げすぎているんです。今年は、相手と同じくらいの高さでやりますから！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月24日、―総選挙の時に「AKBに居ながら夢を叶えたい」と語っていましたが、卒業を考えたことは？　「一度も無いです。私には歌手になりたいという夢があるけど、ソロになるからといってAKBを卒業するのは何か違うかなって。AKBへの恩返しは、AKBにいながら夢を叶えることだと思うので」。&lt;br /&gt;
:―今後も増え続けるであろう後輩に対して。「『覚悟を決めてこい』と言いたいです。AKBは人数が多いから誰でも入れるって思うかもしれないけど、入った先には努力しなきゃいけない事がいっぱいある。だから『日頃の生活を捨てて、夢一本にかける覚悟はあるのか』をまず問いたいです。バカな話ですけど、私はAKBに入って、すぐ友達のアドレスを全部消しましたから。自分の青春のすべてを捧げる覚悟を決めてきて欲しいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月6日、米倉涼子主演のドラマ「HUNTER～その女たち、賞金稼ぎ～」の第9話にゲスト出演。「（出演は）一瞬なんですけれども、視聴者のみなさんの心を“HUNTING”できるように頑張っていきたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2011/11/29/20111128dog00m200032000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回日本レコード大賞が発表され、AKB48の『フライングゲット』が大賞に輝いた。女性グループの大賞受賞は史上初の快挙。本命視されながら大賞を逃した昨年は、悔し涙を流した。大賞受賞を目標に掲げた今年は、うれし涙で喜びを分かち合った。高橋「私の携帯電話の待ち受け画面は、１年前からずっと昨年のレコ大での集合写真でした。いつでも、あの悔しさを忘れないためにです。ついに、ついに私たちの夢をつかみました！　本来は、賞にこだわるグループじゃない。絶対取れる実力があるわけではないかもしれない。でも、どうしても、レコ大だけは取りたかった。理由は３つありました。１つは、２年前に[[秋元康]]先生のおまけ（特別枠）で、初出演させてもらった時、大賞のEXILEさんを見て、「レコ大こそが本当の意味で皆さんに認めてもらえる賞なんだ」と知ったことです。賞と程遠かった私たちには、自然と夢になっていきました。２つ目はファンです。握手会では「一緒にレコ大に挑戦してる気持ちでテレビを見ているから」と励まされました。私たちのファンは『ＡＫＢが頑張ってるから僕も私も！』と、自分たちの夢を重ね合わせて応援してくれる人たちが多いんです。だから、これだけ頑張れば、こうやって成果が出るんだよって示すことで、誰かの希望になれると強く思っていました。（昨年は）発表の瞬間。『大賞はエ…』っていう「エ」の声までは、信じてました。結果はエグザイル。夢が目前までと思っていただけに、失望感はハンパなくて、楽屋に戻った瞬間、全メンバーが大声で号泣しました。我慢強いメンバーまで泣く姿に、「来年頑張るしかないって」って声を絞り出しました。総選挙が個人戦なら、レコ大は団体戦。みんなで１つの夢を追いかけてきました。このために１年間頑張ってきた側面も、正直ありました。青春をAKB48にささげている私たちにとって、レコ大は甲子園。アイドル活動の集大成として、頑張ってきた証しが欲しかったんです。最後の３つ目は、秋元先生。実は、これだけヒット曲がある先生も、レコード大賞だけはなかった。昨年も私たちのパフォーマンス後に会場から帰られてしまったんです。今年は絶対に帰らせない覚悟でした。やっと秋元先生に１つ、恩返しが果たせました。５３年間の歴史で、女性アイドルグループの大賞受賞は史上初だそうです。今年は悔しさをバネに頑張ってきた。来年は責任感を背負って、頑張っていくことを、ここに誓わせて下さい。本当に皆さんのおかげです。応援ありがとうございました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201112310007.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月20日、『AKB48グループ新聞』に、“たかみな交際発覚！？”という記事が載る。それによると、実は中学生時代に男性と付き合った事があるという。しかし交際期間は、たったの3日。高橋「何もなかったんだよね」。元々は幼稚園の時の初恋の人で、小学校は別々になり、中学校で再会。向こうから連絡先を聞かれ、その後「付き合おう」と告白を受け、交際をスタート。だが結局、3日後に「やっぱごめん」と言われ、一方的にフラれしまったという。「ホント私、遊ばれたんです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;as201201&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月30日、数日前にスキャンダルによりAKBを辞退する事になった[[平嶋夏海]]と[[米沢瑠美]]。多くのメンバーは口をつぐんでいるが、高橋はブログで2人にてついて触れている。「書くべきことだと思うので、今の気持ちを書かせて下さい。文が伝わりづらかったらごめんなさい。6年間，5年間共にAKB48として頑張ってきたメンバー、こんな形で…と胸が苦しくなる。きっとファンの皆さんも同じ気持ちだと思います。考え方や感じ方はそれぞれだと思います。悲しい，寂しいと感じる人、怒りを感じる人、離れても応援しようと思う人。私は悲しくて寂しかった。普通の女の子なら普通の事かもしれない。でも私達はAKB48なんですよね、事実は変わらないし変えられない。でもステージで頑張ってきた2人。6年間，5年間頑張ってきた事も事実なんです。離れても仲間です。新しい道を踏み出す2人を応援したいと思います。私はキャプテンとして何が出来るのだろうか。考えても今は答えはでないけれど、仲間と共にこれからの道を歩んでいきたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/no3b-official/entry-11150315630.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月16日号『週刊文春』が、高橋の母親が逮捕されていたと報じる。&lt;br /&gt;
*3月16日、JR山手線の限定列車アドトレイン（広告貸し切り列車）で車内アナウンスを務めた。これは東京・品川両駅の構内限定で販売されているスイーツ「AKB48東京パステルサンド」のPRの一環として、JR東日本が試行的に実施したもの。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20120319spn00m050002000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月11日、[[NMB48]]の[[研究生]]・[[原みづき]]がグループからの卒業を発表。その理由を“本音”としていくつか挙げたが、その一つが高橋が総選挙のスピーチで発言した「努力は必ず報われる」について、「私はそうは思わない」と真っ向から否定した。&lt;br /&gt;
*4月17日、直接この発言に関しブログやGoogle+では反応を示していないが、ラジオのトークで、「私が言う“努力は必ず報われる”っていう言葉ありますけども、私は（報われると）思いますよ。努力した先に、何があるかなんて誰にも分からないんですよね。だから、私は一生を掛けて、それが叶うところを見て貰って、みんなが「努力したいな」って思って欲しい。で、努力は、自分で感じること。人に褒められるんじゃなくて、自分で実感した時が努力した時だと思うので。ぜひ努力して欲しいなって思いますね。努力しないと、何も始まらないんでね」&amp;lt;ref&amp;gt;『リッスン？』 2012/04/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月18日、劇場で21歳の[[生誕祭]]が行われた。[[折井あゆみ]]からの手紙。「親愛なるたかみなへ。たかみな21歳おめでとう。AKB入ってから7回目の誕生日を迎えたのかな？　みんなに出会ったのは、もうだいぶ前になるんだね。懐かしいね。AKBに入った時、たかみなはまだ14歳。私は20歳でした。あの頃の私の年齢に追いついたのかと思うと、なんだか不思議だね。まだ中学生だった年下メンバー。私にとっては元気な妹がたくさん出来たようで、可愛くて可愛くて。でもその中でも、たかみなは当時からよく周りを見てくれていた気がします。まだ中学生なのに、ほんとにしっかりしていたから、『もっと甘えていいんだよ。無理しなくていいんだよ』って言ったこと、何度かあったね。でもその度に、『あゆ姉大丈夫だよ』って笑い返してくれたね。だけど、仕事帰りの電車の中では、いつも[[増山加弥乃|加弥乃]]と二人でぐったりして、寝ちゃってたな。そんなたかみなを見る度に、やっぱり人一倍頑張ってくれてたんだなぁと思ったよ。何度も、ありがとうと思いました。私が卒業してからは、たかみながグループのまとめ役になってくれたね。きっとリーダーとして、辛いことが沢山あったと思う。メンバーが増えて、関わる人たちが増えて、AKBが大きく育っていく中で、メンバーもスタッフさんも、それぞれ大変だったと思うし、そんな中、グループをまとめていくには、相当な苦労があったと思います。久しぶりに仕事で会える機会があると、たかみなはよく私の前で泣いてたね。でもいつからか泣かなくなった。あぁ、なんかふっきれたんだろうなって、また一つ大きな壁を乗り越えたんだろうなって、たかみなの成長を感じて、すごく嬉しかったです。だけど、たまには頼ってね。あゆはいつでも、あなたのお姉さんです。今まで辛いこと、苦しいこと、色々あっただろうけど、忘れないでね。みんなあなたのことが大好きです。メンバーもスタッフさんも、AKBに関わる人たちみんなが、たかみなの事を尊敬しています。そして、遂にAKBが結成された時から、みんなの目標だった東京ドームのコンサートが決まったね。おめでとう。みんなだったら、絶対やってくるると信じてました。でもこれも、やっぱりたかみなの頑張りがあったからだと思います。これからも、胸を張って、信じた道を走っていって下さい。みんなが、たかみなの背中を見ています。でも疲れた時には、肩の力を抜いてね。ファンの皆さん、高橋みなみははしっかり者だけど、本当は気にしいだし、繊細です。どうかこれからも、暖かい目で見守ってあげてください。どうぞ、よろしくお願いします。大好きなたかみな、大好きなメンバー、みんな幸せになってね。以上、あゆ姉こと折井あゆみでした」&lt;br /&gt;
:小嶋「あゆ姉からでした」。高橋「もう3行ぐらいで分かりました」。小「えー流石だね」。観客「（笑）」。高「流石だねも、よく分からん」。小「もう1枚お手紙があって…」。（[[峯岸みなみ]]登場）。高「何してんの～（泣）、[[ノースリーブス]]や」。峯岸、手紙を朗読。&lt;br /&gt;
:「たかみなへ。たかみな、21歳のお誕生日おめでとう。今日は生誕祭に行けなくてごめんね。行きたかったぁ！行きたかった。たかみなへの応援の言葉、改めて考えようと思うと、すごく難しいね。色々なことがありすぎて、たかみなに頼りっぱなしの私の場合、たかみなへのありがとうとか、ごめんねとか言い足りないぐらい。私が卒業を発表した時も、「私言うね」ってたかみなだけに言ったよね。受け止めてくれてありがとう。隣にいてくれて…ありがとう。AKBが苦しい時も、いつもたかみながみんなをまとめてくれて、引っ張ってくれる。たかみなはいつも、1番にメンバーのことを考えてくれる。でも、任せてばかりでごめんね。たかみなが側にいてくれたみたいに、私もずーっと隣にいたい。それぐらいのことしか、私はできないから。だから、私がいつでも側にいること忘れないでね。そう思っててね。たかみなは、たかみなの夢、絶対に叶えて欲しいんだ。だってたかみななら、絶対に何にでもなれるから。絶対、誰にも負けないくらいのファンでいる。もう今すでに色んな妄想出来てるから。あー楽しみだ。卒業を発表して、今までみたい一緒にいることは少なくなると思うけど、たくさん思い出作ろうね。皆で楽しすぎる思い出、記憶、いっぱいいっぱい作ろうね。もう知ってるだろうけど、私はたかみなが大好きよ。I love you. 敦子」&lt;br /&gt;
:峯岸「あっちゃんに手紙を頼むときに、やっぱりあっちゃんで自分の気持ちをこう伝えるのが苦手な人だし、普段ならきっと、『私いいよ。出来ないよ』って絶対言うだろうなって、私たち思ってたんですけど、今回、こうやってあっちゃんが進んで手紙を書いてくれた事で、すごく2人の絆みたいなものを改めて感じて、私も読む時に泣くのをこらえました」。高橋「言いたいことはいっぱいありますけれども。たくさんいろんなことがあったなと思って。「14でAKBに入って、7年経ちました。あっという間だったのか、長かったのかわかりませんが、正直、東京ドームが決まった時、あの時のメンバーが残っていたらなって、すごく思いましたね。みんなで立ちたかったなって…。みんなで夢を叶えたかったなって…。でもね、みんなそれぞれ夢の叶え方が違いますし。みんなはすごい、わかってくれてるんだなと思って。私が弱いことも知ってるし、本当は1人じゃ立てないし…。AKBに入って、楽しいことも沢山ありました。ホントに入って良かったなーって思うことも。でも、生きてて辛いなと思うことも…ありました。たくさんあったかな…？　…AKBに入って2回ありました。1回目は…あんま言わないです。多くは語りませんけど、あって。今年にもう1回あって。正直、いなくなった方がいいかなと、本当に考えました。それは、すごくAKBが好きだからです。（私が）居ることで、迷惑をかけるんじゃないかなって思いました。ファンの皆さんにも、スタッフさんにも、メンバーにも、すごく心配されましたし。心配をかけたなーって思いました。あー、辛いな、生きてるのってこんなに辛いんだなって…思って。逃げてしまった方が楽だろうな…って思いましたけど、…逃げれなかったです。みんながいたから逃げれなかった。すごいキツい時に、『頑張れ』って言ってくれる人がいたから。あまり弱いとことか見せたくないし、正直。楽しいことは笑顔で、みんなに元気を与え続けたいなって思ったけど。人生楽しいことだけじゃなくてね、辛いこともいっぱいありますし。すごい悔しいなって思いました。でも、後ろを見たら…後ろに後戻りしようとしたら、みんなが『行け』って言ってくれてるから。握手会の時に、『辞めないで』って言ってくれて、あんま更新しないブログにたくさんのコメントをくれて。知ってるのに知らないふりをしてくれてる方もたくさんいて。すごい、キツいなって思いました。…うん。背中を押してもらうことが、すごく辛いって思いました。でも、やりたいことがあるから、私はここに居たいなって思います。こんなに後押ししてもらえて、結局、私は辞めたら何も残らないなってすごく思って。今ここにいるから、ファンの人がいて、メンバーがいて、スタッフさんがいて…辞めたら何もなくなっちゃうんだなって思いました。だから、後押ししてくれた分、私が皆さんの背中を押したいなってすごく思います。もしかしたら時間はかかるし、みんなに『いつソロデビューするの？』って言ってくれてたりするけど、きっとします…。だから待ってて欲しいなって思います。だから、一緒に居て欲しいなって思います。強そうに見えて弱いけど、ごめんなさい。そして、たくさんの気持ちをありがとうございます。私はもう少しAKBにいます。たくさんの別れもあるのももちろ分かってますけど、もうちょっと居て、ここで前に進みたいなと思いますし、メンバーを見届けたいなって思います。あんまり本当はこんなこと言うつもりなかったのですけど、本当にこれが私の感謝の気持ちです。みなさんがいたから、ここに居れます。ありがとうございます」 &lt;br /&gt;
*4月27日、卒業する[[前田敦子]]が「[[第4回総選挙]]」を辞退し、熾烈な順位予想合戦が繰り広げられているが、ここに来て意外な名前があがっている。それが高橋みなみ。過去3回の総選挙では、すべて前田と大島の一騎打ちのため、今回は大島の1位が固いと言われているが、ダークホースの台頭はあるのだろうか。アイドルファンとして知られる「南海キャンディーズ」の山里亮太は、「あっちゃんの票がどこに動くかですよね。今回たかみなの1位もあるんじゃないかな。『あっちゃんをここまで連れて来てくれてありがとう』という票が」と予想した。高橋さんの1位を予想している人は他にもいる。前田推しと公言している「安田大サーカス」のクロちゃんは、「普通に考えれば優子だけど、あっちゃん票はたかみなに流れるんじゃないかな」。また、4月10日発売の「FLASH」総選挙順位予想特集では、AKB48古参ライターの犬飼華さんが「AKBのドキュメンタリー[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|映画]]）の影響は大きいです。たかみながAKBを支えているということはさらに広く伝わったはず。前田敦子が持っていた票は、たかみなに流れるのでは？」と、同じ予想をしている。&lt;br /&gt;
:2005年のAKB48立ち上げ期から中心メンバーとしてグループを支えてきた高橋と前田さんの絆については多くのエピソードがある。高橋は前田について「&amp;quot;AKBの顔&amp;quot;というと、まるでお飾りみたいですけど、とんでもない。この6年間、常に矢面に立って、私たちに飛んでくる無数の矢を受け続けてきた人ですから。あらためて言うと照れますが、感謝しています」。前田も、「仕事のことも、プライベートのことも、どんなことでも話せる」「彼女と付き合ったら、いい刺激を受けることができる。それって最高の関係じゃありませんか」と話しており、互いに大きな信頼を寄せていることがうかがえる。前回の前田の得票数は約13万票。今回は投票しないというファンもいるため、すべての票が誰かに流れる訳ではないが、前回前田に投票したファンが今年誰に投票するかで、今年の順位は大きく変動する可能性はある。「たかみな1位予想」について、「初めて山ちゃんが良い人に思えたわ。やっぱりよくわかってるな山ちゃんは。1位はたかみな異論はない」と支持する声や、「あっちゃんは卒業発表の時も言ってたけど、たくさんいる後輩のために卒業するんだから あっちゃんヲタもその意思を汲んで次世代のメンバーに入れるんでないの？」と、先のことを考え次世代の若い世代に期待する声。「たかみなは何位だろうとキャプテンとして常に中心にいるから、正直順位上がってもあんまり関係ないよね」と言った冷めた意見もある。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120427-00000004-jct-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:肝心の高橋は、「去年あっちゃんに入れた方は、自分の好きなメンバーに入れていただいて…誰でも大丈夫です」「自分の考えで決めてほしい」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/04/28/kiji/K20120428003135060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;また、「総選挙では金メダル（1位）を狙うか」という質問には、「名前を呼ばれた時点で、メダルをいただいたということ。みなさんの応援あってのAKB48ですから。上位を目指しながらも、感謝の気持ちを忘れずに臨みたいです」と最後まで冷静だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120427-941305.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月4日午後2時半ごろ、渋谷区猿楽町の洋服店で買い物中、持っていた紙袋にアロマキャンドルの火が燃え移り、髪が焦げるトラブルに巻き込まれた。「何か焦げ臭いな」。異変に気がついた時は遅かった。「キャーッ」。持っていた紙袋が燃えていた。店員が慌てて駆け付け、消火器を噴射。けが人もなく、鎮火した。「ヤケドはしていないな」と安心したのもつかの間、店員から衝撃のひと言を聞いた。「髪の毛、チリチリですよ」。その日は髪が焦げた４時間後にはテレビ番組の収録があったため、自慢のロングヘアを切る決断に迫られた。9日、東京ドームシティホールで行われた[[「見逃した君たちへ2」～AKB48グループ全公演～]]に出演した。公演中盤に、[[峯岸みなみ]]が切り出した。「高橋みなみの紙袋引火の件につきまして、本人から説明があります」。高橋は「下の方にかわいい商品があったので、見ていたら、その横にあったアロマキャンドルが、右手にかけていた紙袋についたらしく」と笑った。「店員さんに『髪の毛、チリチリですけど』と言われ…」。[[篠田麻里子]]からは「チリみなさん」と言われてからかわれた。それでも「髪を切ったら、みんなに『かわいい』って言われるんです。（ずっとロングだった）7年間は何だっただろうと」と、前向きな考えに落ち着いた。トレードマークの大きなリボンは着けにくくなったが、「神のおぼしめしなんじゃないかな」とどこまでもポジティブシンキングの姿勢だった。公演終盤には、リボンをせずに登場。思わぬ形で“リボン強制卒業”となった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120510-948331.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「みんながたかみなにまとめて欲しいと思っているから、一つになれる。言葉が分からないJKTの子まで尊敬しています。ただし、1個のことに集中しちゃうタイプなので、ブログが書けない（笑）。愛すべき不器用でもあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月22日、「フェスティバルですからね。総選挙は戦争じゃないので、とにかく皆さんに楽しんでほしい。昨年は7位と順位を1つ落とした。だが、壇上では…「順位は下がってしまったんですが、私は私、高橋みなみは高橋みなみです」と笑顔でコメントした。「今年もラッキーセブンでいいんじゃないですかね。たとえ何位になっても、あるがままでいたいです。もちろん私のファンからすれば1位を目指し、1位になってほしいという気持ちもあると思う。だけど、順位について気負わないで楽しんでほしいんです」。あくまで「ファンがどう思ってくれるか」を第一に考える。だからこそ選挙仕様の変更も前向きに捉えている。「64位まで順位が発表されるのはすごくいい。メンバーの可能性が広がるし、より多くのファンの方が壇上に上がる『推しメン』を見られますし！」。彼女の視線は常にAKB48全体と、それを支えるファンの方を向いている。やっぱりこの人しかいない。そう思わせるリーダーたかみなが、今年も「フェスティバル」で躍動する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20522&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月24日、『週刊新潮』（5月31日号）が、“AKB48「高橋みなみ」は創価学会のF票で大躍進”という記事を掲載。&lt;br /&gt;
*5月29日、『笑っていいとも！』のテレフォンショッキングにソロ出演した。タモリから6月6日に控えた「第4回総選挙」について話を振られると、23日の速報で5位だったことを報告して感謝していた。彼女によると、最終的には初日の10倍ほどの投票数になるそうだから、まだまだ結果は変動すると思われる。続いて、メンバーから“高橋みなみの素顔”をテーマにしたコメントが紹介されたが、小嶋陽菜の暴露にはタモリも驚いた。「円陣の時に話が熱くなり、長すぎて手を組んでいるのが辛い」というものだ。たかみなは「200人ほどが円陣になって、指を組んでいる」とライブ前の状況を説明する。彼女は拡声器を手に「これこれ、こういうところを注意しよう」と、10分弱はしゃべると認めたのだ。最後の“100分のXアンケート”になると、出題したのが「今度のAKB総選挙で武道館に行く人？」だった。『いいとも』の観覧客は女性が中心であり、アンケートに答えるのも女性100人である。年代的に20代以降が多くAKBファンは少ないと思われる。たかみなの質問にも、客席の反応は鈍かったのだ。ところが、たかみなは「うなずいた人がいたので“1”で」と貫いたところ、見事に該当者が“1名”でタモリストラップをゲットしたのである。彼女は「タモリさん！　わたし、今年一番いいことが起きました！」とストラップを高々と掲げて感激していた。たかみなは興奮して「総選挙いけそう！」と口走ったほどだった。しかし、目論見としては該当者が5～6名ほどいてストラップは手に出来ないながらも「そんなに総選挙に来てくれるんですね」と盛り上げる予定もあったのではないか。彼女やAKBにとってどちらが吉だったのか、神のみぞ知るところだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2012/05/akbtakamina-iitomotel-ankete20120529.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月5日、インタビュー。「若い子たちの勢いを見せてもらえるとうれしい」。高橋が総選挙に臨む心境を語った。『真夏のSounds good！』では１５人が初選抜で、次世代メンバーのアピールが顕著。本来、選挙では自分の順位が最も気になるところだが、キャプテンとして、AKB48の未来のため、次世代の飛躍に思いをはせた。―あす総選挙を迎える心境は？　「正直、本番になると緊張で気持ちが悪くなります（苦笑）。心臓がはち切れるんじゃないかって思っちゃう。本当にあの空間は異様ですよね」。―高橋さんでもそんなに緊張するんですか？　「私は4回目ですけど、初めての子は本当に気持ち悪くなると思うんですよ。でも、秋元さんは最初から“年に1度のお祭りだ”って言っているので、その緊張とともに楽しめたらと思います」。―1位の有力候補・大島優子さんのプレッシャーは相当きついでしょうね？ライバルの前田敦子さんは出ませんし。「きついと思います。あの2人の戦いは見どころの1つだったし、切磋琢磨できる相手がいるのは良いことですからね。今回は優子が1位だろうって言われているけれど、結果はやってみなければ分からないし、本人は複雑だと思います」。―自分の順位については？　「この前『火曜曲！』に出させていただいた時、みんなと喋ったんですけど、私は6位、7位と来ているので、中居さんが“8位だろ！？”って（苦笑）。何位でも自分は自分で変わらないんですけど、応援してくれる人は1つでも上に行って欲しいと思っているでしょうから、やはり今より1つは上に行かないといけないという気持ちはあります。ただ、結果は自分ではなんともしようがないので、身を任せたいと思います」。―この1年の高橋さんの頑張りを見ていると、落ちるはずはないと思いますけど…？　「いやいや、みんな頑張ってるし、指原だったり玲奈だったり、勢いのある子たちがいるので、何とも言えないですね」&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120605-00000082-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;―チーム4以下の次世代では誰が伸びてきそうですか？　「今だったら、やっぱり、[[島崎遥香|ぱるる]]でしょうかね。新曲の選抜にも入ったし『私立バカレア高校』でも注目を浴びてますから。あとは（岩田）華怜ちゃん。あの子はこれから化けますね。それと個人的には兒玉（遥）ちゃんが可愛くて好き（笑）」。―若い世代に上に来てほしい？　「来てほしいなと思います」。―高橋さんたちの世代が上位を守りたいという気持ちは？　「私たちを応援してくれる人からすれば、私たちがオンリーワンのわけだから、上を目指さないと申し訳ないという気持ちはあります。でも、一方で、若い子たちの勢いを見せてもらえるとうれしいなと思います」。―やはりAKBは変わっていかないといけない？　「そうですね。止まっちゃだめですね。新しい風を吹かせないと」。―次世代が入ってくると焦りを感じたりはしませんか？　「焦るというより、可愛いなあって思っちゃうし、頑張ってほしいなと思います。自分たちもそこを通ってきて、その時のつらさを分かっているので『大変だよね！？頑張ってるね！』って、孫を見るおばあちゃんのような気持ちになります（笑）。上から目線みたいになっちゃいますけど、どんどん追い越してほしい」&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120605-00000083-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、第4回総選挙では6位にランクイン。壇上では「今年は自分にとって色々あった1年でした。正直きついなって思ったこともたくさんありました。去年、『努力は必ず報われる』と言いました。でも、ある方は、努力は報われないと言いました。そうかもしれないです。全部は報われないかもしれない。運も必要かもしれない。でも努力しないと始まりません。私にとって努力は無限大の可能性です。もしかしたらたくさんの方が順位をつけることに嫌だなって思うかもしれません。ですがこうして順位を決めることで、一つのはかりができて、私たちは切磋琢磨できていると思います。AKB48では、楽しいことだけではありません。正直きついなと思うこともたくさんあります。ですがそれを頑張った先に私たちの夢があります。もう一度言わせてください。努力は必ず報われると、私の人生をもって証明します！」&lt;br /&gt;
*翌日、TBSラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」で、AKB48の総選挙について触れたおぎやはぎの発言が話題になっており、「いいぞもっとやれ」「謝るまで許さない」と賛否両論が渦巻いている。番組スタート早々に総選挙の話題を切り出した小木と矢作。去年に引き続き「努力は必ず報われる」と発言した高橋も標的となった。辛いことが多々あった1年を乗り越えて再び発した「努力」のメッセージだったが、これについても小木は「すごいんだよ、努力してるアピールが。努力努力って言われると引いちゃうんだよね」と引いている様子。「『努力アピール』されると、やらしい人間に見えてしょうがない」と一蹴した。ちなみに高橋が今年も「努力」というキーワードを使用しているのは、ここ最近、研究生などの下のメンバーの卒業が相次いでおり、結局“上”のメンバーが居座り続ける事で、結局下の子がいくら努力しても報われないという状況に陥ってしまっている事と、その卒業したメンバーの一人に、高橋の発言について「そうは思わない」と反論されたことが理由にもなっている。とはいえ、最終的には「俺は高みな好きだからさ」とした上で、そういうふうに思う人もいるのではないかと、あくまで一つの見方だとフォローした。小木は『[[ネ申テレビ]]』のレギュラーで、メンバーとも一緒に仕事をしていることもあり、今回のトーク内容は、毒を織り交ぜながらも「おぎやはぎ」なりの愛情が込もっていた、とみる向きもあるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/06/10135093.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、前田敦子の卒業で大きな転機を迎えつつあるAKB48。思い返せば、これまでも多くのメンバーが卒業し、芸能界で活躍している。はたして10年後に大活躍しているのは誰か。『アサヒグラフ』1000人アンケートで1位だったのは大島、2位は篠田。そして3位だったのが、AKB48の精神的支柱・高橋みなみ。「しゃべりがうまく、ソツがない。それが芸能界では必須でしょう」（61歳・石川）、「プロデューサーの[[秋元康]]氏が認めているから。これ以上の優位性はない」（41歳・神奈川）。身もフタもない意見もあるが、これも実力のうち。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=asageiplus_5768&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、[[前田敦子]]・高橋みなみ対談。高「敦子はすごく自由に生きているように見えるけど、でも本当はいつも周りをよく見ていると思う。気配りをしないように見えて、めっちゃ気を配っているタイプなんです」。前「あら、めっちゃ良いこと言われた（笑）」。高「だってそうなんだもん。挨拶の時でも、ここは敦子にやってもらった方が良いなって思うと、必ず言ってくれる。私が言わなくても」。前「あうんの呼吸？　ずっと一緒だったからね」。高「うん。ずっと一緒だったから…」。前「卒業発表の時、たかみなが『いい加減な気持ちじゃないんです』ってフォローしてくれたでしょ？　すごく嬉しかった」。高「誤解されたくなかった。1年以上、たくさん考えて、気持ちも含めてちゃんと準備して、真剣に話したことをファンのみんなにも知って欲しかったから」。前「たかみなにはずっと相談してた」。高「距離が近いからこそ、ピンとこない部分もあったし、でも、敦子は卒業しなきゃだめだよねって思う部分もあった。それが敦子にとって、一番良いって」。前「ここで夢を育てて、卒業してそれを実現させる。それがAKBのコンセプトだったし…」。高「一緒に居ることがゴールじゃないから。今までも、卒業したメンバーはたくさんいるし…。チームAが半分くらい卒業した時も落ち込んだ。私の好きだったAKBがなくなるって思った。でも敦子の卒業は、なんか違う事が始まるんだろうなっていう予感がするの。AKBにとっても、何かを始めなきゃいけない“起点”だと思うから。敦子にとっても、みんなにとっても、始まりのための卒業にしたいなって」。前「うん…そうだね」。高「あと2ヶ月かぁ。あっという間だ（笑）」。前「私は卒業しても…全体の隣には居られないと思うけど、でも、たかみなの隣にはいるつもりだから」。高「………」。前「たかみなが泣いちゃう～（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;HKT48&amp;amp;JKT48 スペシャル3』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、選挙後のインタビュー。―今年の総選挙はどうでした？　「あらためて敦子がいないことを感じさせられた総選挙だったなと。これからは、麻里子さまも言っていたように、後輩たちにもどんどん上がってきて欲しいし、私も負けない気持ちでいかなきゃと思いました」。―1つ上がった感想は？　「本当にうれしかったです。しかも票数が1万3000票ぐらい増えてたんですよ。この温かい期待に応えるために、またひとつ大きくならなきゃいけないなと感じました。だからと言って、今の私が変わるわけではなく、高橋みなみは高橋みなみとして、これからもブレずにあり続けようと思っています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、ロンドンオリンピックに関連したコメントで物議を醸す。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代、[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に、[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、2日目。前田が「秋元先生からたかみなに預かってきたプレゼントがある」と紹介。VTRで登場したユニバーサルミュージック最高責任者のマックス・ホール氏が「我々と共に、あなたの歌を世界中に届けていきましょう。高橋みなみさん、ユニバーサルミュージックへようこそ」と呼びかけた。デビュー7年目で「ソロ歌手デビュー」の夢を、夢の舞台で叶えた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/2016123/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月31日、『Mステ』に出演し、「所信表明」をした。「先週、私たちAKB48は、結成当初からの夢である東京ドームのコンサートを3日間行わせていただきました。秋葉原の小さな劇場から東京ドームまで1830m、ファンの方々の応援と、ここまで諦めずに歩き続けてきた結果です。メンバー前田敦子が卒業し、私たちＡＫＢ４８は第２章、新たな1830mを歩き出したいと思います」と宣言した。一方で総監督の職務については「正直、まだ全然分からないんですよ。秋元先生からは、メンバーが何かした時に記者会見を開こうかとか、冗談で言われています」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120831-1009579.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月3日、サルオバ「今日のサルオバは、「感銘を受けた」。公演本編最後の曲前、一言コメントが入るタイミングで発せられた、高橋みなみ総監督のコメントをご紹介します」&lt;br /&gt;
:「敦子が卒業してから、最初の、一発目の目撃者公演です。東京ドーム1日目には、2年ぶりとなる組閣の発表がありました。私たちメンバーにとっても、応援してくださっているみなさんにとっても、衝撃の出来事だったと思います。ただ、2年前と違ったのは…、私自身の感覚の話をしますが。私は一番最初に名前が呼ばれました。2年前も一番最初に呼ばれ、その時はキャプテンで、今年は総監督になりました。最初は、「えー、総監督って」って、言ってたんですけど、見ていただくと、いつか映像で見てもらえればわかるんですけど、笑ってました。すごくおもしろいと思って。すごく楽しみだなと思いました。2年前の組閣は、正直すごく悲しかったです。長年連れ添った仲間との別れ、どうなるかわからない組閣に、不安しかありませんでした。ですが、2年後の今回の組閣は、わくわくとどきどきが正直止まりません。全然違う話をすると、ルービックキューブあるじゃないですか。色が揃うと、壊したくなりませんか。色をぐちゃぐちゃにして、やり直したくなる。そんな気持ちです。きっと今、2年かかってやっと、チームとしてまとまりが出てきたんだと思います。でも、そこを壊します。新しい、第二章を生み出すために。まだ正直、組閣の新チームとしての活動が、いつからになるかわかりません。いつか今の自分たちのチームに誇りを持っているからこそ、新たな一歩を踏み出したいなと思います。すごく楽しみです。なので、みなさんも是非楽しみに待っていてくださればうれしいなと思います。これからも、私たちは歩みを止めずに前を向いて、ガムシャラに頑張っていきたいと思います。これからも、応援よろしくお願いいたします」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/AVF7zFR4QDr&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月9日、『新堂本兄弟』に、AKB48を卒業したばかりの前田敦子がゲスト出演した。前田は、「たかみなは40年くらいまで（AKB48に）居れるんじゃないですか。ずっと居てほしい。東京ドームの3日目で、見送って貰ったんですよ。会場の皆さんとメンバーのみんなに。その後で裏でモニターを見てて、たかみなが出てくると安心するんですよね」と続けると、高橋はさっそく感極まって涙を流しつつ、「（秋元康からは）大島（優子）と高橋は次の自分を見つけない限り、卒業させないって言われたので、その勢いで頑張んなきゃ」と語った。&lt;br /&gt;
:だが、「実は…たかみなとはかなりケンカをしました」という前田。「たかみなは誰にも負けないくらい頑固なんで、私もそんなたかみなに折れたくないなって思って、ちょっと違うんじゃないのって言っても、たかみなは折れないんで、二人でスッとして終わる」と明かし、高橋も「なるね。リハーサルの時でしょ。やり方とかね。“私がこうやっていこう”って言うと、敦子が“それはこうじゃない”って言って、（高橋が）“いや、こうでしょ”（って、言い返す）」と話したが、最後は「曲で練習する時に、目を合わせたりするじゃないですか。それで（元の仲に）戻る」（前田）という。&lt;br /&gt;
:ここで、AKB48の総監督となり、今まで以上にメンバーをまとめる立場にある高橋の驚くべきエピソードを暴露した前田は、「ここだから言うんですけど」と前置きするや、「リハーサルの時に、大人数が集まらなきゃいけないので、並ぶだけでも1時間くらいなんですよね。メンバーの集中力が切れてきて、みんなが話し出したり、スポーツマッサージの人が居てくれるので、マッサージとか、自由な動きをし始めて。たかみながよく怒ってくれるんですけど、怒鳴り声が聞こえだして。拡声器使って『おい、お前ら、いい加減にしろよ。2～3人いないヤツもいるしな』って。『待って、私たち今マッサージして貰ってる』って思って（笑）」と明かす。さらに「『話したいんだったら、カフェにでも行けよ』って。（集まらなかったのは）2～3人って言ってたから、確実に私と優子と友ちんだったんですよ」と苦笑い。他のゲストから「どんな顔して戻ったの？」と聞かれると、前田は「“とりあえず靴はこっか”って。私たちが悪かったんです。シレッとは戻ったんですけど」と、笑いを誘った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.livedoor.com/article/detail/6936189/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[ノースリーブス]]を組んでいる[[峯岸みなみ]]。[[小嶋陽菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;小嶋と仲良くなったのは2年ほど前で、オーディションで会ってから1年ぐらいは一度も喋らなかった。高橋「怖い人かなと思って、初めはあんまり近づけない感じでした」。峯岸「陽菜は今よりも今ドキのギャルっぽくて、キツく見える感じだったんです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://contents.oricon.co.jp/news/deview/58907/&amp;lt;/ref&amp;gt;「ロケバスとかタクシーに乗った時は、いつも私が真ん中に座っていました。『Relax！』の特典メイキングとか見ると分かりますよ。私と陽菜ばっかり遊んでて、たかみなだけ輪に入ってない（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメン&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;＆自分が男だったら彼女にしたいのは、[[佐藤由加理]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N116&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2009/11/16&amp;lt;/ref&amp;gt;昔は「ゆかりんさん」と呼んでいたが最近は「ゆかりん」と呼ぶ事も。&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*遠くから見て憧れているのは、[[小嶋陽菜]]、[[篠田麻里子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N116&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 2009/11/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバー内では「パパ」という扱い。高橋が怒っていると、前田が「パパが怒っているよ～」と言う。&amp;lt;ref&amp;gt;『スタジオパークからこんにちは』 2011/1/21&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーを家族にするなら。父：[[秋元才加]]。母：[[篠田麻里子]]。兄：[[宮澤佐江]]。姉：[[小嶋陽菜]]。弟：[[大家志津香]]。妹：[[峯岸みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0100929&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/09/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]]について。「本当にマイペース。AKBの誰もが思ってるぐらい（笑）。自分をすごく持っている人。あっちゃんは私を支えてくれる掛け替えのないパートナーです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori104&amp;quot;&amp;gt;『オリスタ』2010年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]について。「マイペースです。でも、そのマイペースさに助けられることがあります。私がめちゃめちゃ緊張するタイプなので、そういう時に、「大丈夫だよ」って言ってくれて。根拠はないんですけど、その「大丈夫だよ」に助けられます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index2.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]について。「小悪魔っぽい顔をしているけど、実はものすごく天然でおもしろい。あと、気配り上手、仲間思いですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori104&amp;quot;&amp;gt;『オリスタ』2010年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]について。「一見怖そうに見られるけど、実はすごく優しくて気遣いのできる大人。後輩とか周りの人からすごく好かれるし、みんなの憧れの存在です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori104&amp;quot;&amp;gt;『オリスタ』2010年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]について。「優子は芯がもの凄く強い。おじさんな部分と子供らしさとを両方兼ね備えている。おじさんと言っても私とは違う、エロ親父的なおじさん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ori104&amp;quot;&amp;gt;『オリスタ』2010年10月4日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]について。「私は、勝手に秋元先生とは縁があるなと思っています。『ホリプロスカウトキャラバン』でも審査委員長が秋元先生でした。だから、勝手に縁を感じていて。本当にお世話になっているので、ついて行きます！　ただ、もうひと言いうと、ノースリーブスでもっと活動をしていきたいので、私たちに番組を作って下さい！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index15.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高橋はメンバーから、目標や尊敬する人としてよく名前が挙がる。[[倉持明日香|倉持]]曰く「尊敬しますよね本当に。レッスン行っても、いつも一番最初に来ているし、ずっと練習しているんですよ。一人で。それを見てすごいなぁって」。[[柏木由紀|柏木]]「“完璧”って感じ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81129&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 08/11/29。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]「パフォーマンスにしても、日頃のマナーにしても、全部完璧」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mero&amp;quot;&amp;gt;『mero.jpミュージックChannel 2010/09/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ|峯岸]]「完璧なキャプテンというイメージがあって、全部まじめにやって、という部分が多いと思われがちだと思うんですよ。でも、甘えてくるし、おおざっぱに料理を作ったり、本当はすごく人間味があって、かわいいんですよ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index5.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香|倉持]]からはかなり慕われており、過度なスキンシップを受けているが、高橋「もっちぃね、（小声で）あの人本当に怖いんだよ。いや別に人間が怖いとかじゃなくて、本当に私の耳が大好きみたいでね。たぶん私が好きなんじゃなくて、耳が好きなんだよ。（再び小声で）怖いよ。女の子は怖いんだよ…」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0100929&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2010/09/29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*しかし高橋自身も、ほっぺに触るのが好きという趣味を持っている。一番好きなのが[[峯岸みなみ|峯岸]]で、曰く国宝級の柔らかさ。ちなみに、峯岸からは気持ち悪がられている。弟のほっぺも小さい頃は同じぐらい良かったが、年を重ねるにつれだんだん硬くなってしまった。悪いほっぺは小嶋で、峯岸の100倍は硬いとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00716&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊ノースリー部]]』 2010/07/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBのリーダーポジションとして多い時には150人ものメンバーを束ねる事もあるが、実はプライベートの友達は2人しかいない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne4-1&amp;quot;&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]』シーズン4 #1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その中の一人は、高橋のプライベート話の中ではかなりの確率で登場する「まっちゃん」。フルネームは「まつもとゆうか」さん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01229&amp;quot;&amp;gt;『伝説は、年末に生まれる！スペシャル』 2010/12/29&amp;lt;/ref&amp;gt;体型が男の子みたいで（[[秋元才加]]より大きい）、握力は50近い。一人称は「オレ」で、ピアスだらけのかなり気合いの入った感じのルックス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N91228&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』2009/12/28&amp;lt;/ref&amp;gt;2人で歩いていると、よく彼氏に間違われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00524&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 10/05/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メールが1通も来ない日もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし原因は高橋にあるようで、前田や秋元によると高橋自身が「3通に1通しか返信しない」とか。質問や重要な用事の時は返信するが、それ以外は、自分が納得したらそこで終わってしまうらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 09/01/07&amp;lt;/ref&amp;gt;「携帯いらない」と言うほど使わない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N400&amp;quot;&amp;gt;『AKB5400sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*岩崎夏海（AKB初期のプロデューサー）は、「一番尊敬するメンバーは高橋みなみ。高橋がいなかったら、AKB48ってどうなっていたんだろうと考える。高橋の役割を担うメンバーはいたのかもしれないけど、高橋ぐらいの高いレベルでリーダーシップを発揮できたかはわからない。AKBの濃いファンならわかると思いますけど、彼女の存在がAKBというアイドルに与えた意味は大きい。僕自身が芸能界を見ていて、『この人には敵わない。イメージの遥か上を行く』と思ったのは、とんねるずの石橋貴明さんと高橋だけしかいない。それほどスゴイ存在」。&lt;br /&gt;
:さらに「ひまわり2nd公演で、当時[[研究生]]として加入したばかりだった[[宮崎美穂]]が高橋のアンダーで、最初宮崎は踊れなくて、高橋がミラーになって（自分の踊りを左右反転させて）、振り付けを教えていたんです。あの姿は壮絶でしたね。そこまで熱心に後輩の練習に付き合うのは高橋ぐらい。それは『今、AKBの公演を成立させるためには、宮崎をちゃんと踊らせるしかない』『ファンにAKB48として恥ずかしいものを見せるわけにはいかない』という高橋の強固な使命感が集約された行動だったと思います」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/06/post_4718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:高橋の存在は『もしドラ』にも、影響を及ぼしたという。「[[前田敦子]]が握手会で嫌なことがあって、一人で、控え室で泣いているときがあったんですよ。そこに、遅れて高橋が入ってきて、泣いている前田を見つけると、隣に座って、何をするでもなく、何か聞くわけでもなく、前田の髪をただなでていた。女の子は泣いている女の子を見ると、こうやって慰めるんだと強いインプレッションになりました。それを今回、『もしドラ』で、夕紀が文乃を慰めるシーンで使いました。まさに前田と高橋を見なければ、書けなかったシーンですね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N718&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/06/post_4718.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は頑固。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[ノースリーブス]]では、「まじめ担当」。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、髪型と目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、くそ真面目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、頑固。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れの歌手は、中森明菜とw-inds.、flumpool。浜崎あゆみも好きで、AKB48オーディション歌唱審査では「Will」を選曲した。&lt;br /&gt;
*AKBで好きな曲は、『[[夕陽を見ているか？]]』『[[RIVER]]』。公演曲では、『Bird』『涙売りの少女』『月のかたち』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、少年ジャンプを読むこと。好きな漫画は『スラムダンク』と『ワンピース』。少女漫画だと『ホットロード』。&lt;br /&gt;
*理想の男性は、『ワンピース』だとルフィ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00&amp;quot;&amp;gt;『AKB600sec.』&amp;lt;/ref&amp;gt;『ホットロード』だと春山くん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N81126&amp;quot;&amp;gt;オリコン http://www.oricon.co.jp/music/interview/081126_05.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*言われてうれしい言葉は、「声が好き」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index14.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、絵を模写して描くこと。『明日までもういっちょ』で、ワンピースやクローズの絵を公開している。また、自作小説も書いている。もう一つの特技は、首でフラフープを回す事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その他、特技として、水墨画。漢字検定。ギター。パントマイムなどをはじめ、道具などは用意したが、どれも途中で放棄しているなど、長続きはしないタイプ。&lt;br /&gt;
*口癖は「マジっすか？」のように「～すか」。ツッコむ時は「ちょっと待て～い」。小嶋によると、「ひとまず」。全然ひとまずじゃない時に使う。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index8.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログでは「あいうえお」を「ぁぃぅぇぉ」。語尾は「でス」を使用する。メンバーには5年前のテクニックと言われている。&lt;br /&gt;
*小学校低学年までは暗黒時代で、思い出したくもないほど。当時は家で遊ぶのが好きで、あまり喋らない子。友達も一人ぐらいしかおらず、「友達100人できるかな♪」という歌を歌いながら、「何この歌」と思っている様な子供時代だった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 090328&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学生の頃から茶髪で、眉毛だけ黒くて太かったため、「ゲジマユ」（漫画『NARUTO』の登場人物）というあだ名で呼ばれていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 09/07/13&amp;lt;/ref&amp;gt;他には「たぬき」。色黒だった事もあり「焦げパン」とも呼ばれていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00524&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 10/05/24&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3年以上、同じ髪型をしている。変えない理由は「他の髪型が似合わないから」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bingo&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、one spo。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、カツ丼。ジャンクフード。白米。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物はかなり多く、トマト、ブロッコリー、カリフラワー、お寿司、スイカ、メロンetc。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N90103&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 09/01/03。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、自分より背が高い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*花粉症なので、ほぼ1年中マスクを付けている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0100722&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』2010/07/22&amp;lt;/ref&amp;gt;プライベート写真だと、かなりの確率でマスク姿。花粉症が酷いときは、マスクの下で鼻にティッシュを詰めているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N90413&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 09/04/13。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*弟がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;2010年4月23日分「高橋みなみ・小嶋陽菜・峯岸みなみ・ノースリーブスのオールナイトニッポンR」より&amp;lt;/ref&amp;gt;今までAKBに興味無いと思っていたら「[[大島優子]]推し」と暴露してきた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01018&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 10/10/18。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2011年8月から猫を飼い始めた。名前は「にゃーちゃん」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/no3b-official/entry-11001583388.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* [[桜の花びらたち]]&lt;br /&gt;
**Dear my teacher - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[スカート、ひらり]]&lt;br /&gt;
**青空のそばにいて - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[会いたかった]]&lt;br /&gt;
**だけど… - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[制服が邪魔をする]]（[[前田敦子]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
* [[軽蔑していた愛情]]（センター）&lt;br /&gt;
**涙売りの少女&lt;br /&gt;
* [[BINGO！]]（センター）&lt;br /&gt;
**Only today - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
**未来の果実 - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
* [[夕陽を見ているか？]]&lt;br /&gt;
**ビバ!ハリケーン - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
* [[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
**愛の毛布 - ひまわり組名義&lt;br /&gt;
* [[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
**最後の制服&lt;br /&gt;
* [[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
**夢を死なせるわけにはいかない&lt;br /&gt;
* [[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
**109（マルキュー） - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[10年桜]]&lt;br /&gt;
**桜色の空の下で&lt;br /&gt;
* [[涙サプライズ！‎]]&lt;br /&gt;
* [[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
* [[RIVER]]（[[前田敦子]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
* [[桜の栞]]&lt;br /&gt;
** マジスカロックンロール&lt;br /&gt;
* [[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
* [[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
** ラッキーセブン&lt;br /&gt;
** 野菜シスターズ - [[野菜シスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[Beginner]]&lt;br /&gt;
* 「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
** 予約したクリスマス&lt;br /&gt;
** 胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
* [[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
** これからWonderland&lt;br /&gt;
** ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
* [[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
** 青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
** アイスのくちづけ&lt;br /&gt;
** 野菜占い - 野菜シスターズ2011名義&lt;br /&gt;
* [[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
* 「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
** ノエルの夜&lt;br /&gt;
** 隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
* [[GIVE ME FIVE！]]&lt;br /&gt;
** スイート&amp;amp;ビター - セレクション6名義&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
** ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
* [[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
** 夢の河&lt;br /&gt;
* [[UZA]]&lt;br /&gt;
** 孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
* 「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
* [[So long !]]&lt;br /&gt;
** Ruby  - 篠田Team A名義（[[渡辺麻友]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
* [[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
** イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
** ハステとワステ - BKA48名義&lt;br /&gt;
* [[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
** 最後のドア&lt;br /&gt;
** 涙のせいじゃない&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====ノースリーブス====&lt;br /&gt;
*Relax!&lt;br /&gt;
**ハートの温度&lt;br /&gt;
*タネ&lt;br /&gt;
**Girls&#039; talk&lt;br /&gt;
*キスの流星&lt;br /&gt;
**バスストップ&lt;br /&gt;
*Lie&lt;br /&gt;
**3seconds（Remix）&lt;br /&gt;
*君しか&lt;br /&gt;
**青春の木洩れ日&lt;br /&gt;
*Answer&lt;br /&gt;
**モノズキ1号&lt;br /&gt;
**☆の向こう側（no3b ver.）&lt;br /&gt;
**愛しさのアクセル - 高橋みなみ名義&lt;br /&gt;
**逆転王子様（no3b ver.）&lt;br /&gt;
*唇 触れず…&lt;br /&gt;
**錯覚&lt;br /&gt;
**誰か教えて - 高橋みなみ名義&lt;br /&gt;
*ペディキュアday&lt;br /&gt;
**ジェシカはドアをノックしない&lt;br /&gt;
**Still - 高橋みなみ名義&lt;br /&gt;
*キリギリス人&lt;br /&gt;
**いーんじゃね?&lt;br /&gt;
**ふと思うコト - 高橋みなみ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームドラゴン from AKB48====&lt;br /&gt;
*心の羽根&lt;br /&gt;
**世界中の雨&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームサプライズ====&lt;br /&gt;
*重力シンパシー&lt;br /&gt;
*1994年の雷鳴&lt;br /&gt;
*お手上げララバイ&lt;br /&gt;
*旅立ちのとき&lt;br /&gt;
*AKBフェスティバル&lt;br /&gt;
*キミが思ってるより…&lt;br /&gt;
*デッサン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソロシングル曲===&lt;br /&gt;
*Jane Doe&lt;br /&gt;
**破れた羽根&lt;br /&gt;
**錆びたロック&lt;br /&gt;
**利己的な恋愛&lt;br /&gt;
**右肩&lt;br /&gt;
**ブエノスアイレスに雨が降る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ノースリーブス====&lt;br /&gt;
*「ノースリーブス」に収録&lt;br /&gt;
**ハート型ウイルス（no3b ver.）&lt;br /&gt;
**Bye Bye Bye&lt;br /&gt;
**純愛のクレッシェンド&lt;br /&gt;
**クリスマスプレゼント Remix&lt;br /&gt;
**Next heaven - EYES名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
====チームA 1st「PARTYが始まるよ」公演====&lt;br /&gt;
* スカート、ひらり&lt;br /&gt;
* 星の温度 (2nd UNIT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 2nd「会いたかった」公演====&lt;br /&gt;
* 嘆きのフィギュア&lt;br /&gt;
* ガラスのI LOVE YOU&lt;br /&gt;
* 背中から抱きしめて&lt;br /&gt;
* リオの革命&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 3rd「誰かのために」公演====&lt;br /&gt;
* Bird&lt;br /&gt;
* 制服が邪魔をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 4th「ただいま恋愛中」公演====&lt;br /&gt;
* 純愛のクレッシェンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ひまわり組 1st「僕の太陽」公演====&lt;br /&gt;
* ヒグラシノコイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ひまわり組 2nd「夢を死なせるわけにいかない」公演====&lt;br /&gt;
* Bye Bye Bye&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====研究生「ただいま恋愛中」公演====&lt;br /&gt;
* 純愛のクレッシェンド（サポートメンバー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 5th「恋愛禁止条例」]]公演====&lt;br /&gt;
* 恋愛禁止条例&lt;br /&gt;
* 真夏のクリスマスローズ（ユニットアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演====&lt;br /&gt;
* Bye Bye Bye（[[梅田彩佳]]・[[中塚智実]]のスタンバイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 6th「目撃者」公演====&lt;br /&gt;
*愛しさのアクセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA ウェイティング公演====&lt;br /&gt;
*雨のピアニスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:高橋みなみ#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=takahashi_minami AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://akb48teamogi.jp/ AKB48 TeamOgi公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ogipro.com/talent/takahashi_m/index.html/ プロダクション尾木公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/no3b/ ノースリーブス公式ブログ]　（2008年09月19日 - 2011年7月19日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/no3b-official/ ノースリーブスオフィシャルブログ]　（2011年7月19日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/116816132092699657436 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|1期生|チームA|キャプテン}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%9C%B1%E9%87%8C&amp;diff=6189</id>
		<title>高橋朱里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%9C%B1%E9%87%8C&amp;diff=6189"/>
		<updated>2013-09-24T12:50:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_takahashi_juri.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = じゅり&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1997|10|3}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 茨城県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 156cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 12期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チーム4→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 高橋 朱里&lt;br /&gt;
| 読み = たかはし じゅり&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||||圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦1回戦敗退|1回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;高橋 朱里&#039;&#039;&#039;（たかはし じゅり、1997年10月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。茨城県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*2月20日、AKB48第12期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*3月24日、[[チーム4]]に昇格。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「いつでも元気に スマイルフォーユー。12期研究生、高橋朱里です」&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「じゅり」。TVでキャッチフレーズを披露した際、先輩の[[小嶋陽菜]]に「目が死んでる」と言われ、「デッドアイ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;「メッシ」（＝目死）とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
*トレードマークは、パッツンな前髪。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あまり喜怒哀楽を表さないからか、よく「何を考えているのか分からない」と言われる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-よくパンダに似ていると言われるが、自分では「そうかな～？」と思っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*日本人なのになぜかカタコトだから、不思議キャラとよく言われるが、喋ることは大好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、女優。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;「前田敦子さんのような美しくてカッコいい人に近い人になる！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月20日、AKB48の第12期生[[オーディション]]に合格。ちなみに、歌唱審査で歌った曲は、絢香の『夢を味方に』&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ネ申テレビ]]SP』 走り抜けろ沖縄の冬&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48のオーディションを受けたキッカケは、女優になるのが夢なので、AKB48に入っていろいろ学びたかったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月3日、[[セレクション審査]]に合格。正式な研究生となる。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「オーディションから一番変わっていたのは高橋です。セレクションでもあまり踊れていなかった。でも、いざふたを開けてみたら、光ったんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サルオバサン「高橋は、MC以外ですがデビュー当時の[[前田敦子|前田]]（敦子）に似た雰囲気を感じます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、『[[有吉AKB共和国]]』に初出演。キャッチフレーズを披露するも、[[小嶋陽菜]]に「なんか目が死んでる」と言われる。有吉「緊張です、緊張」。小嶋「可愛いことやってんだけど（笑）」。有吉「フリは可愛いのに、目がちょっと死んでるところがオススメですね」。小嶋「はい。頑張って下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10630&amp;quot;&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』　2011年6月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月11日、『[[有吉AKB共和国]]』の第2回ドリームマッチ（お笑い芸人と研究生が組み、コントを披露）で優勝。ちなみに理由は、「死んだ目が活かされた」。「無機質な感じが恐ろしい」というもの。紹介VTRのナレーションも「死んだ様な目が評判の高橋朱里」と、すっかりこの番組ではネタにされている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』　2011年8月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;本人は、「目死んでないもん（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月29日、雑誌インタビュー。―やっぱり研究生って大変？　[[加藤玲奈]]「そうですね。基本的には忙しい時が多いです。でも、公演やコンサートがない時は、けっこう空いている時間もありますよ。だから自主練をしたり。使いたいって人がスタジオを借りてフリを覚えたり」。[[高橋朱里]]「基本は、アンダーを覚えなきゃいけない人が自主練してます」。[[川栄李奈]]「私はチームAさんのアンダーが大変でした。とにかく振り付けが難しくて。最初の頃は経験がなかったから、『私、けっこう踊れてるじゃん』ってドヤ顔でした（笑）。でも、実はみんなよりも全然踊れていないことに気付いて。恥ずかしかったです（泣）」。―でもみんなセンターを経験していたり、ソロで歌ったりと、大活躍している気がするけど。高橋「センターをやらせて頂いた時は、前に人がいないから大変で。いつもより緊張しました」。川栄「私は同期メンバーでも、一番ダンスが出来なかったくらいなんですけど、最初からまゆゆさんポジに入れて頂いて。その時は、『なんで？』っていう感じで。前に誰もいないから緊張するし、途中でチラッと後ろのメンバーを見ちゃったりしました（笑）」。―れなっちは先日のリクエストアワーでソロ曲『FIRST LOVE』を熱唱してたよね？　加藤「あんなに大きい舞台で一人で歌わせて頂けるのは初めてだったし、もうドキドキで。だから、正直あんまり覚えてないんですよね。緊張しすぎて（笑）」。&lt;br /&gt;
:―ちなみに、今日はみんなヘアメイクさんにお化粧をしてもらう前に、自分でメイクしていたけど？　加藤「AKBって基本的には自メイクが出来なくちゃいけないんですよ。猥書は全然分からなかったのですが、最近になってやっと一人で出来るようになりました」。高橋「私も自分でやらなくちゃいけないから、最初はグッチャグチャで」。川栄「アイライン引けなかったよね？　やってあげたことある」。高橋「そうなんですよ。最初は川栄さんに引いてもらっていました。他の同期の年上の子にやってもらってりしてるけど、川栄さんは上手い！」。川栄「AKBに入ったのが高校生で、もう自分でメイクしていたので」。加藤「すごい」。高橋「ギャルだ？」。川栄「ギャルじゃないよ（笑）。でも、他のメンバーより上手い自信はありますね！」&lt;br /&gt;
:―自分はどの先輩に近いタイプだと思う？　川栄「誰だろ？　自分じゃ分かんないですね」。加藤「え～、なんだか2人ともどの先輩にも当てはまらないような気がする（笑）。でも、よく朱里は『目が死んでる』って言われるけど、実際に目が合うと、吸い込まれるタイプかも。そこは魅力だと思います」。高橋「確かにじっと見ますね」。加藤「あと、なんだか川栄と朱里って似ているんですよ」。高橋「え～っ、似てませんよ。こんな笑顔、私には出来ない」。川栄「でもたまにファンの人に間違われることもあるんですよ。私のGoogle+のコメントに、『今日は目が死んでなかったね』って書かれていて（笑）。それ、私じゃなうて朱里だから！」。加藤「あはは。雰囲気が似ているのかなぁ？」。高橋「でも川栄さんは私よりずっと面白い人です。公演のMCで川栄さんが出てくると絶対に盛り上がるし。うるさいところは似てるけど」。川栄「えっ上から？（笑）」。―あの～、で、結局お2人はどの先輩に似ているんでしょうか？　高橋「あ、すいません。たぶん私と川栄さんは、まだAKBに存在していないタイプですね、はい（笑）」&lt;br /&gt;
:―やっぱり早く昇格したいって気持ちは強い？　川栄「もちろん昇格はしたいですけど、その前にもっと実力を付けたいというか。いろんな公演に出て、いろんな良いところを盗んで…」。加藤「盗んで？（笑）」。川栄「あっ盗むじゃなくて、なんというか自分に取り入れてですね。完璧な状態になってからがいいなって思います」。高橋「私もまだ同期の中では覚えたりするのが遅いし、やっぱり昇格したいって気持ちがあるので、もっと勉強して、みんなが認めてくれるようになってからがいいですね」。加藤「私は同じ10期で昇格しているメンバーがいるのに、私はまだって焦りはあります。自分には実力が足りないんだなって思っていて」。―昇格するための課題って？　加藤「やっぱりダンスだと思っているので、早く上手くなりたいです」。川栄「私もダンスですね。それと表現力。わざと悲しそうな顔をしているつもりだったのに、ファンの方に『不機嫌？』って言われちゃったこともあって（笑）」。高橋「それ、分かります。私の場合は、思い切り笑うのが苦手で。心では笑っているのに、顔には出ていないみたいで…」。川栄「それと、私、猫背を治したいんですよ。自分が踊っているDVDを観たときにビックリしちゃって。ダンスも下手に見えちゃうし、そこも課題。他には…なんだろう？」。加藤「もっとお仕事が増えること？」。高橋「確かに！」。加藤「今もこういう風に出して頂けるのはありがたいですし、モデルが目標なので、雑誌にどんどん出させて頂けたらなぁって」。高橋「公演にもっと出たいです。まだチームAさんとKさんの公演にはアンダーとして出たことが無いので。たぶん、まだ私に任せるとみんな不安だと思うんですね。だから、『私、出来ます！』って言えるくらい、自分に自信が付いたらいいなって」。―では、最後の質問。みんなにとって“研究生”って何？　加藤「夢に近づけるところじゃないかなって思います。もちろん正規メンバーに昇格してからが勝負だと思いますけど」。川栄「私は成長できる場所だと思います。入った時よりは成長したかなって思うし、それとみんな年齢が違うのに意見を聞けたり。普通の生活じゃ分からなかったことがたくさん学べる。礼儀も学べています」。高橋「私も吸収できる場所というか。私、最初は女優さんになりたかったけど、研究生になってから、夢が変わったんです。今は演技も歌もバラエティでも、何でも出来る人になりたい。具体的な夢が見つかった場所、どんどん新しい自分を見つけられる場所だと思います！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ge1204&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2012年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。&lt;br /&gt;
:「2日目終わりましたっ高橋朱里です(^^)　ファンのみなさんへ。これからも気を引きしめて頑張ります！　私の事をこれからも応援してください！　最終日頑張るぞっもっともっと！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/YuceygF1tRi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月3日、選挙前インタビュー。『有吉AKB共和国』の中で先輩の小嶋陽菜から言われた、「目が死んでる」の一言で一躍ファンに知られる存在となった。表情の作り方を研究するなどして向上した手応え以上に「目が死んでる」という“代名詞”のひとり歩きに悩んだ。「『イジられて知ってもらってる。実力がついてい』ってないとよく言われるのが嫌」。64位に入って名前を呼ばれれば、より幅広い舞台でアピール出来る。「野望です。チーム4の名前も知られると思うし」。そう語った目が一際輝いた。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。初参戦の目標は50位。「今はチーム4の存在を知ってもらうために、とにかく呼ばれたい！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「どんどんアイドルらしくなってきました。発想力が豊かですし、公演中はデッドアイどころか、人を惹きつけようとする目になりますね。普段はめちゃくちゃ明るくて愛嬌もある。人から愛されるキャラです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月16日、先日男性スキャンダルが報じられた[[指原莉乃]]が、騒動の責任を取る形で[[HKT48]]へ移籍することが発表された。「指原さん…。ここで多くは書きませんが、指原さんが握手会の朝に教えてくれたコーンスープにスライスチーズを入れて飲む「チーズコーンスープ」。今ではコーンスープにスライスチーズを入れないなんて考えられません！　HKT48に移籍しても頑張って下さい！！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/FdinZ2rkrUb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。高橋は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、ジャニーズとAKBの共演で話題となったドラマ『私立バカレア高校』の劇場版に、新たに、チーム4から[[加藤玲奈]]、[[竹内美宥]]、[[川栄李奈]]、[[高橋朱里]]、[[市川美織]]が出演している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/dogatch/2012/07/jrakb48-3.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、AKBの４７都道府県ツアー茨城公演が茨城県結城市内で開かれ、11月から新体制が始動するのに合わせて解散となる「チーム4」が出演した。チームとしてのツアーの出番はこれが最後。茨城県出身の高橋朱里は初の地元凱旋で「ただいま！久しぶりに帰ってきました」とあいさつ。チーム４として訪れるのは最初で最後となり、「私たちにとっても皆さんにとっても忘れられないライブにしましょう！」と声をかけた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/10/18/kiji/K20121018004352760.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[篠田麻里子]]。ステージ上でキラキラ輝ける人になりたいので、3人を目標に頑張っていきたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同期（12期）メンバーの第一印象。「かれん=えっ！中1！？ってほど、クールでしっかりしてた！　みゆぽん=アイドル！　えれちゃん=足長い！　りかちゃん=マイペース。　ゆかるん=癒し系★　田野ちゃま=DD　ヒラリー=うるさい人(笑)　武藤さん=頭良さそう。みんなは、はじめて朱里を見たときどう思ったんだろう。今度、聞いてみよ～」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/TaPprL5oz1a&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな輪郭は、[[島崎遥香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな体型は、[[阿部マリア]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな声は、[[小嶋陽菜]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな鼻は、[[島崎遥香]]、[[村山彩希]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、心が強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:基本的に負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分を一言で言うと、「じゅりはね、一言でいうとね、ズバリ適当なんだよッッッ素晴らしい★」&amp;lt;ref name=&amp;quot;Qc4qKf6vKzv&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/Qc4qKf6vKzv&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、気が利くこと。背が小さくも大きくもないところ（ちょうどいい）。健康なこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;「高橋はそんなにネガティブじゃありません！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、喋り続けてしまうところ（うるさい）。言われた事を忘れてしまうところ（直します）&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、喋ること。ショッピング。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、運動すること。歌。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク。オレンジ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;明るい色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;黒、白、ももいろ、シャーベット。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長距離走が得意で、中学1年生の時は駅伝の選手だった。マラソン大会で金メダルを獲ったこともある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな歌手は、絢香さん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなAKBの曲は、『残念少女』、『口移しのチョコレート』&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『チャーリーとチョコレート工場』&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなテレビは、『シルシルミシル』、『バカレア学園』&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動画は、[[平田梨奈]]の「30秒英会話」&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな擬音は、「おおおっ」、「とっぽっぎ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、ナタデココ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;「本当はオムライスなんだよ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお魚は、たんぱくなお魚。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお肉は、牛タン、カルビ、ロース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな麺は、うどん(つるとんたん)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお菓子は、チョコレート(敵)、スナック菓子(強敵)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなデザートは、マカロン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな豆腐は、こうやどうふ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな味は、なんでもかんでも明太子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなソースは、ゴマだれ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな種類は、食物繊維、炭水化物(敵)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな組み合わせは、ワカメ、きゅうり、酢、明太子、チーズ、もんじゃ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな野菜、果物は、トマト、さくらんぼ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な食べ物は、ゲテモノ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、ピルクル。ヤクルト。自分で作るカルピス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;アロエジュース、タピオカ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなポップコーンは、コショウ、キャラメル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な飲み物は、青汁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、体育。総合。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な教科は、「数学の方程式。理科のオウムの法則」&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな芸人は、ザキヤマさん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな芸能人は、綾瀬はるかさん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、キティちゃん、バービー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、パンダ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;タヌキ(意外と可愛い)。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな形は、立体的。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなポジションは、ディフェンス、キャッチャー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-きゅうり。オレンジ。マックのアップルパイ。キャベツ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、ジュエティ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*欲しい物は、キーホルダー（大きいやつ）。家。ディズニーランド。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな雑貨は、スイマー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな休日の過ごし方は、ショッピング。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな天気は、雨が降らない曇り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな時間は、お風呂、食事、爆睡。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな部屋は、風呂場。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお風呂の温度は、42℃。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊び場は、お台場 原宿。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな国は、トルコ、グアム。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなコスメは、韓国。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな着方は、ハイウエスト、ノースリーブ、シャツin。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな模様は、無地 猫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分の体で好きなパーツは、爪。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/4sMP2vZJZg3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、一緒に居て楽しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;小さい子と、動物が好きな優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Qc4qKf6vKzv&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/Qc4qKf6vKzv&amp;lt;/ref&amp;gt;綺麗で優しい人。一途。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女性は、干物女。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな人間の体の部分は、えくぼ、八重歯。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな年齢は、3から5才。&amp;lt;ref name=&amp;quot;aNbWd&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/107910364578005352567/posts/2ADTCiaNbWd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ジョン」ちゃんという犬と、「黒岩」さんという猫を飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;knmbm110823&amp;quot;&amp;gt;『[[小嶋菜月]][[モバメ]]』2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**バラの果実 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**直角Sunshine - チーム4名義&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:高橋朱里#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=takahashi_juri AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/107910364578005352567 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|12期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=6188</id>
		<title>鈴木まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=6188"/>
		<updated>2013-09-24T12:48:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ       = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像           = [[File:AKB48Profile2013_suzuki_mariya.jpg|250px]]&amp;lt;!--[[File:img_mariya_2012_4.jpg|225px]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 名前           = 鈴木 まりや&lt;br /&gt;
| 読み           = すずき まりや&lt;br /&gt;
| 所属事務所     = フレイヴエンタテインメント&amp;lt;!--ドレスコード--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ニックネーム   = まりやんぬ&lt;br /&gt;
| 生年月日       = {{生年月日|1991|4|29}}&lt;br /&gt;
| 出身地         = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型         = AB型&lt;br /&gt;
| 身長、体重     = 159cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ   = B81 W62 H89&lt;br /&gt;
| 合格期         = 7期生&lt;br /&gt;
| チーム         = 研究生→[[チームB]]→[[SNH48]]移籍、&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;兼任&lt;br /&gt;
| 選抜回数       = 0回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙     = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予備戦→1回戦敗退|3回戦敗退|3回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;鈴木 まりや&#039;&#039;&#039;（すずき まりや、1991年4月29日 - ）は、[[SNH48]]および[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。埼玉県出身。フレイヴエンタテインメント所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//--過去に、AKB48のオーディションに2度落選した（第4期・第6期）。&amp;lt;ref&amp;gt;公演MCより&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*12月、[[AKB48]]第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*1月22日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて新チームAへの昇格が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*2月28日、研究生公演にて昇格先が新チームBへ変更と発表された。&lt;br /&gt;
*5月21日、チームBに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、SNH48への移籍が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*4月28日、AKB48篠田チームAとの兼任が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「3時のおやつはまりやんぬ♪」。考案者はファン。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10822463928.html&amp;lt;/ref&amp;gt;昔は「みなさんに神のご加護がありますように！」で、考案者は[[大島麻衣]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは、まりやんぬ。由来は、中学の時に隣の中学の女の子がつけてくれた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N039&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10629776039.html&amp;lt;/ref&amp;gt;AKBでは「まりやんぬ」が定着しているが、以前は「すーたろう」だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*怒ったところを見たことがないと評判の、心優しき天然娘。&amp;lt;ref name=&amp;quot;pb120123&amp;quot;&amp;gt;『プレイボーイ』　2012年1月23日号&amp;lt;/ref&amp;gt;AKBの“おバカ”代表[[小林香菜]]にもツッコまれるほどのド天然。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKBで一番素直と言われるほどピュアな性格をしており、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「イタ飯とは、フランス料理のこと」と言われると、そのまま信じてしまう（実際は書き間違いだったらしいが、そのぐらいピュア）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10883779933.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、女優。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====加入以前 ====&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたキッカケは、『金八先生』に出ている女優を見て。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48の第1期生である[[前田敦子]]は遠い知り合いで、しばらくして別の知り合いが2期生（[[チームK]]）オーディションを受けて最終審査まで残った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2006年 ====&lt;br /&gt;
*11月頃、母親に相談したところ、3期生（[[チームB]]）オーディションに応募してくれた。だが、結果は書類審査である第1次審査で落ちてしまった。だがそれでAKB48に入りたいと意識する様になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2007年 ====&lt;br /&gt;
*5月、第4期[[研究生]][[オーディション]]の最終審査まで残るも不合格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N348&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10826762348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにこのオーディションに合格した[[佐藤亜美菜]]も昔からの知り合いだったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その頃には母親がAKBのファンになり、いつの間にか本人もファンになっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;二人で劇場に「[[ひまわり組]]」1stを客として見に行ったところ、[[佐藤亜美菜]]が出ていて、その輝いている姿を見て、自分もAKBに入りたいと強く思うようになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、第5期のオーディションでは髪の毛をバッサリ切って応募したところ、再び書類選考で落選。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*4月、第6期[[研究生]][[オーディション]]ではエクステを付けて挑み、最終審査まで残ったが三度目の不合格。「人生が終わった」と思ったほどだとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、高2の冬に「本当に最後の最後」として、第7期[[研究生]][[オーディション]]にも参加。遂に合格し、AKB48の[[研究生]]候補となった。これまで第3・4・5・6期のオーディションに4連続で落ち、5度目の挑戦にしてやっと手にした合格だった。「何回もオーディションに落ちてAKBに入った子が、もし選抜に入ったら、今、中学生の子でももう1回受けてみようって思うじゃないですか。AKB48じゃなくても、諦めなければ夢は叶うんだっていうところを見せたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshi&amp;quot;&amp;gt;『AKB48推し！』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その後行われた[[セレクション審査]]にも通過し、AKB48の研究生に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*1月22日、A5thのバックダンサーで劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*研究生時代は、スタッフの間で「困ったときのまりやんぬ」が合言葉。理由は、振り付けを覚えるのが早く、急に空きポジションが発生した時などには頼りになるというユーティリティプレイヤーだから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「休演者が出てしまい、当日に指名されても振り付けを覚えてしまった事もあるほど。運動神経は抜群。天賦の才を感じさせます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスの優等生ぶりとは裏腹に、MCでは天然ぷりを発揮。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*研究生時代に[[片山陽加]]のアンダーをしていた時、借りていた衣装をペンのインクで汚してしまう。鈴木「一生懸命洗ったんだけど落ちなくて…」。岩佐「あ～～怖い～～！」。鈴木「『私、もうクビだ！』って過呼吸になるほど泣きながら洗ってた。まぁ、クビにはならなかったし、片山さんも後日、『大丈夫だよ～』って言ってくれたんだけど、『終わった』って思ったよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;pb120123&amp;quot;&amp;gt;『プレイボーイ』　2012年1月23日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて新チームAへの昇格が発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月28日、研究生公演にて昇格先が新チームBへ変更と発表された。&lt;br /&gt;
*5月21日、チームB5th初日より、正規メンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
*12月20日、体調不良を訴え、医師の診断の結果、しばらく仕事を休む事となった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10742774811.html&amp;lt;/ref&amp;gt;27日、仕事に復帰。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10749460410.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*3月8～13日、舞台「努力しないで出世する方法」に出演。&lt;br /&gt;
*8月11日、舞台「StrangerthanParadise～深愛～」に出演。&lt;br /&gt;
*11月26日、『こっくりさん 劇場版』で、映画初出演にして主演を務める。メンバーから「最近表情が暗くなったね」と心配されたほど演技に没頭した。「（アイドルとして見られる）自分に負けたくなかった」と強調。撮影中は平均睡眠時間が1時間だったが「とにかく楽しくて、つらさも眠気も全く感じなかった」と話す。永江監督は鈴木の「情熱」と「姿勢」を高く評価。他の女優への指導も自分のことのように聞く姿が印象的だったといい「いい女優になるための必須条件。あの姿勢を忘れなければ成長する」と今後の飛躍を予言する。鈴木はあえて目標の女優について口にせず「私自身が周りから目標とされる女優を目指す」と宣言した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/15/kiji/K20111115002033390.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*3月24日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、5人の研究生が[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。鈴木はGoogle+でお祝いのコメントを投稿。「れなっち、かれんちゃん、じゅりちゃん、たのちゃん、そして相推相愛のりっちゃんの昇格おめでとう。今回昇格発表がなかった研究生もみんながんばり屋だし、尊敬するところ沢山あるから落ち込まないでほしいなと思います。&lt;br /&gt;
:偉そうなことを私なんかが言っちゃったけど(&amp;gt;_&amp;lt;)　New選抜に沢山若い子が選ばれて、後輩もたくさん入っていて、それでも私はまだ選抜に入れなくて、当たり前って思いたくないし、シアターガールズでも全然一秒もPV映らないことあったり、リップシーンも撮ったことないし、一番後ろの一番はじっこが定位置だし、存在忘れられてポニシュのレッスン呼ばれなかったり、悲しいことばっかりだけど、笑。悔しいから諦めたくないので、いろんな人に笑われても、まだ選抜に入りたいなって思っています(^-^)/　それに研究生はみんな私より若いし、まだまだこれからだと思います！　なんか悲しいなぁ(ToT)」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/109273326082502819549/posts/2NVNgd4gVuh&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「加入当初からブレないピュアっぷり。パフォーマンスのレベルの高さと、天然なMCとの対比は相変わらずおもしろい。実は女っぽいというか、カッコイイ一面も持っているので、それを魅せられれば幅が広がると思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、過去3回の総選挙ではいずれも圏外だった。「今年は圏内が64位まで広がったし入りたいですね。入れなかったらショックかもしれません」。昨年『こっくりさん 劇場版』で映画初出演で初主演。政見放送にも同作のセーラー服で臨んだ。「AKB48で『こっくりさん』に出たのが私だけなので選びました。64位に入ったら、ずっとロングだった髪を切ります！　他にいない髪形がいいので、左はロングのまま右だけショートにします！」。美しい黒髪がこっくりさんより恐ろしい髪形になるかもしれない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20527&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、映画『2ちゃんねるの呪い 新劇場版 本厄』で主役を勤める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-11247402714.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。鈴木は[[SNH48]]に移籍することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*終了後のブログ。「サプライズの組閣で私、鈴木まりやのSHN48移籍が発表されました。この移籍は私が自ら決めたことなんです。突然の発表でファンの皆さんを驚かせてしまったと思うので、私が移籍を決めた経緯や思いをこのブログに書きたいと思います。私はAKB48に入って、約4年になります。ダンスが好きな普通の高校生だったのですが、AKB48に興味を持っていた母の誘いで初めてAKB48劇場に行って専用の劇場で歌って踊る同世代の女の子達をみて、AKB48に入りたい！と思ってオーディションに応募しました。その頃は自分がまさか海外留学をするなんて思ってませんでしたし、母も思ってなかったと思います。AKB48の研究生を経験して、正規メンバーを経験して、劇場公演には400回以上出演して、メンバーとずっと家族みたいに一緒にやってきて、特に今のteamでいるのが楽しくて、いつも安心できる居場所ができたんですけど、留学の話を聞いて、行きたい！！と、正直最初は思いつきで発言してしまったんです。でも、両親やファンの方やメンバーに反対や心配をされて、よくよく考えて私のことを思って言ってくれたのもわかりました。会えないのもさみしいし、いない間に忘れられちゃうんじゃないかな？って思います。だけど、今のまま安心できる場所にいるよりは、新しく発足されるSHN48を立ち上げから一緒に頑張って、AKB48が１から作り上げる為にやったことを経験して刺激を受けたいと思いました。理由はまだあります。海外で公演をさせていただいたとき、国を超えて知ってくれているひとが沢山いることがすごく嬉しかった。もっと沢山の方々に会いたいと思いました！　海外留学はできるチャンスを逃したらもうできないかもしれない。AKB48を旅立つことになったときにも留学の経験は大きく役に立つきがするから。あとは好奇心です。甘いって思うひとも沢山いるかもしれない。この事がきっかけで私のことを嫌いになったひともいると思います。だけど、行くからにはしっかりやります。行く前からマイナスなことを言っていたらだめだし、もし、形や目に見える成長がなくても、その経験は必ず意味があると信じてます。自分に全然自信がないから自信が持てるようにもなりたい。強くもなりたい。あと前よりももっと家族や友達やファンの方たちやメンバーや周りの人たちを大切にしたいです。必ず、成長して帰ってきます！　なので、応援していただけたら嬉しいです。宮澤佐江ちゃすも一緒だから、助け合って見習っていきたいです！　SHN48楽しみにしていてください」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-11337038615.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日、海外移籍発表から一夜明けた東京ドームで公演前、ファンに移籍の是非を問う緊急アンケートを行った。50人のファンの中で、「賛成」は27人（54％）、「反対」は16人（32％）、「どちらとも言えない」は7人（14％）と賛成派が過半数をやや上回った。もっとも多かった賛成派では「本人が決めたことだから」（20代・男性会社員）、「世界に名前が売れる」（高3・男性）、「きっと期限付きだろうから成長して戻ってきてほしい」（男子大学生）。上海で発足するSNH48に移籍する宮澤には「上海をいちから立ち上げることは、きっと本人の成長につながる」（男子高生）とエールを送るファンもいる中、ジャカルタのJKT48に移籍する高城には「本人が望んだことなので賛成だが、海外の生活や、向こうでの仲間にとけ込めるのか」（男子高生）など複雑な意見も多かった。反対派の多くがユニットの存続に危機感を持っていた。宮澤推しの20代男性は「DiVAとの兼任なのか、完全移籍なのか」、「秋元さんはシャッフルしすぎ。全体のクオリティーが低くなってしまう」（20代会社員）と不安な表情。また高城推しの30代男性は「ぐぐたすでは本人の意志みたいだけど、周りの大人たちに押されているだけ」と切り捨てた。またAKBのコンセプト「会いにゆけるアイドル」ではなくなることへの危惧も多かった。「日本にいないと困る」（男子大学生）、「握手会で握手できなくなるということですよね」（40代男性会社員）。「どちらとも言えない」と答えた人もユニットを心配する人が多かった。「ユニットを兼任する留学なのか、完全移籍なのか心配」（男子大学生）。「絶対兼任してほしい」（20代男性会社員）と明らかになっていないユニットとの存続を不安視した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120825-1006223.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、夢の舞台だった東京ドーム公演を無事終えたAKB48。だが初日には、地方グループ移籍や兼任、さらに海外グループへ移籍するというショッキングな発表があり、彼女たちを「推して」いたファンたちの間には衝撃が走った。「昨秋に発足したばかりの若手・チーム4が早くも廃止され、チームA、K、Bのいずれかにメンバーが振り分けられたことも、チーム4ファンにはショックでしたね。もちろんメンバーたちも、先輩たちと比較して力不足であることを宣告されたも同然で、悔しい気持ちだと思います。チーム編成の変更が、メディア選抜にすぐ影響するわけではないので、表向きは今までとあまり変わらずに活動していくと思いますが、この大胆な“組閣”がファン離れにつながらなければいいですね」（東京ドーム観客）。&lt;br /&gt;
:海外で新たに発足したJKTやSHNへの移籍については、1カ月前の7月21日にGoogle＋上で秋元康が示唆していた。反応したのは、小嶋菜月、光宗薫、島田晴香、そして大島優子らだったが、結局、彼女たちは国内にとどまり、宮澤や高城といった選抜常連の面々が移籍するという驚きの結果になった。移籍を発表されたメンバーたちは口々に「自分の意思で決めたこと」「自ら志願した」と明かしており、高城は「将来の夢のため」と発言しているが、彼女の目指す道はかねてより「女優」だったため、「演技力のスキルアップのためにジャカルタ経験が必要なのか？」とファンも懐疑的だ。&lt;br /&gt;
:「秋元氏や運営スタッフから『行ってみないか？』と言われたら、断れないのが実状。禁止されていた男女交際が発覚した[[指原莉乃]]が国内の博多で、彼女たちが海外移籍というのは、イチ推しにしていたファンからすればたまったものではないでしょう。本人たちの希望で、という建前があれば何らかの“ペナルティ”ではないと見せられますが、実際には指原レベルの愚行があったのではないかとも言われています。これまでは握手会や劇場公演で“会いに行けるアイドル”だったのに、海外へ移籍してしまえばもう日本のファンは容易に会うことはできない。日本芸能界への未練をいったん捨てて、現地で新規ファンを獲得し、スターにのし上がるしかない」（芸能記者）&lt;br /&gt;
:ただ、まだ20歳前後と若い彼女たちにとっては、何事も経験。これから先の長い人生で、芸能界以外の仕事に就く可能性も否定できず、海外での活動は長い目で見れば役に立つことも多いだろう。また、戸賀崎智は、人材育成のため「AKB学校化計画」があることも明かしている。メンバーが問題を起こした際の罰則を定めた「校則」や、ファン数などを明示する「成績表」などが検討されているといい、AKBの「名門校」化を目指している。&lt;br /&gt;
:「これは秋元康がAKBを宝塚のようにしたいと語っていた野望が具現化されつつあることを意味しています。秋元氏は過去にインタビューで、『厳しいレッスンを積み完璧なパフォーマンスをするエンタメの完成形』と絶賛しており、一方でこれまでのAKBは『よそのオーディションに落ちた子たちが集まって一生懸命やる成長物語。そこが宝塚と違う』と語っていました。今までは素人美少女の成長物語を見せてウケていたけれど、いつまでも同じことをやっていては飽きられる、ということを敏感に察知しているんです。あと数年で、AKBはアイドル界のエリートを育成するビジネスに転換していく。ブームではなく、定番商品になるということですね。同時に海外でもAKBビジネスの枠組みを確固たるモノにするため、今回留学するメンバーが奮闘することになるでしょう」（業界関係者）&lt;br /&gt;
:ファンを阿鼻叫喚の渦に陥れた今回の“再組閣”だが、実に壮大なAKB新章の幕開けに過ぎないのかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/08/post_4567.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、東京Dで海外の姉妹グループへの“移籍”発表を受け、新聞、雑誌、テレビ、ウェブなどほぼすべてのメディアが「海外電撃移籍」との表現で伝えていたが、具体的な移籍期間に対する言及は特になかった。今回、戸賀崎は「移籍なのか？ 留学なのか？ 多数ご質問を頂いております」と、この点についてファンから質問が寄せられていることを明かし、それに回答する形で期間に言及。「留学する4名につきましては期間限定での移籍となります。期間は半年から1年を予定しております」とし、活動期間は限定であること、また、移籍する4人のことは“海外留学組”との表現に留めている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.narinari.com/Nd/20120918881.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月6日、NOTTVで放送中の『AKB48の あんた、誰？』に姉妹グループへの移籍を発表した高城亜樹・仲川遥香・宮澤佐江・鈴木まりや・多田愛佳の5名が出演した。SNH48の鈴木まりやは「最初に秋元先生がグーグル＋で留学のお話しされたのを見た瞬間に、すぐに直感で『行きたい！』と思ってしまって。最初は両親にも反対されていたんですけど、でも行った事がないところに行って、色々会ったことない人に会えるし、文化も違うところで色々な経験ができると思ったので、行きたいという気持ちも変わらなかったです。最終的に両親も納得してくれて、行けることになったので、今期待でいっぱいです」と意気込みを語った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1514&amp;quot;&amp;gt;http://www.girlsnews.tv/unit/61514&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月22日、チームBが[[B5th「シアターの女神」]]公演千秋楽を行われ、メンバーは約2年半の活動を振り返った。鈴木まりやは中国・上海市を拠点に活動するSNH48への移籍が決まっており、この日は研究生時代に初めてセンターポジションで振り付けVTRを撮影したという思い出の曲「言い訳Maybe」でセンターを務めた。一番仲の良かったという小林香菜からの手紙に涙ぐむ場面もあったが、「中国で映画に出たい」と大きな夢を語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0047094&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[佐野友里子]]。[[大家志津香]]。[[野中美郷]]。[[松井咲子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[板野友美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[川栄李奈]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N455&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-11039330455.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[高橋みなみ]]。「本当にAKB48を支えてるから」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10809503667.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「いつもマイペースで、笑顔で笑っている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は気が長い。短所はうるさいこと。整理整頓できないこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自他共に認める食いしん坊。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、タッチ、ちびまるこちゃん、ドラえもん、クレヨンしんちゃん、サザエさん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなマンガは、ワンピース、少女マンガ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、アニメ&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;、映画を観る、愛犬と散歩。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、長距離走。たまご料理。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、甘いもの、ねぎし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、カドリーベア。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、優しくて、まじめで、よく笑うひと。背は自分以上。年齢は関係なし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N039&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10629776039.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*遊びに行く所は、渋谷、原宿、新宿。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近見た映画は、さんかく、借り暮らしのアリエッティ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな音楽は、AKB48、セーラームーン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;オフィシャルブログ http://s.ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-10607702689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
** ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
** 僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
** 泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
* 「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
** ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
* 「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
** エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
* 「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
** 人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
** Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
* 「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
** 呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
** ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
* 「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
** 3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
** あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[神曲たち]]」に収録&lt;br /&gt;
**君と虹と太陽と&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノーカン - チームB名義&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
====研究生 「アイドルの夜明け」公演====&lt;br /&gt;
* 愛しきナターシャ&lt;br /&gt;
* 残念少女&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 5th「恋愛禁止条例」公演====&lt;br /&gt;
* 真夏のクリスマスローズ （[[中田ちさと]]のアンダー）&lt;br /&gt;
* 恋愛禁止条例（ユニットアンダー？）&lt;br /&gt;
* 黒い天使（[[藤江れいな]]のユニットアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームK 5th「逆上がり」公演====&lt;br /&gt;
* わがままな流れ星（[[小林香菜]]のアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演====&lt;br /&gt;
* 初めてのジェリービーンズ（[[宮澤佐江]]・[[高城亜樹]]・[[藤江れいな]]・[[仲谷明香]]のスタンバイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームB 5th「シアターの女神」公演====&lt;br /&gt;
* 嵐の夜には&lt;br /&gt;
* ロッカールームボーイ（[[平嶋夏海]]のユニットアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:鈴木まりや#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=suzuki_mariya AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/mariyasuzuki/ 鈴木まりやオフィシャルブログ（仮）]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/109273326082502819549 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|7期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E3%81%99%E3%81%BF%E3%82%8C&amp;diff=6187</id>
		<title>佐藤すみれ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E3%81%99%E3%81%BF%E3%82%8C&amp;diff=6187"/>
		<updated>2013-09-24T12:47:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_sato_sumire.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = すーちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1993|11|20}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 165cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;N954&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10789459954.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B78 W57 H84&lt;br /&gt;
| 合格期 = 7期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チームB→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 佐藤 すみれ&lt;br /&gt;
| 読み = さとう すみれ&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|31位|34位|61位|52位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|6位|8位|1回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;佐藤 すみれ&#039;&#039;&#039;（さとう すみれ、1993年11月20日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。埼玉県出身。ホリプロ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*12月、[[AKB48]]の第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新生チームBに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、芸能プロダクションのホリプロに移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*5月21日、[[チームB]]の正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では31位。&lt;br /&gt;
*9月21日、[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]で6位となり初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では34位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「誰もが恋するお人形」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;新フレーズを考え中。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔は、「何事にも全力投球ガール」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「すーちゃん」「すーめろ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;一部ファンから「すーじゃが」と呼ばれる事もあるが、それはに対しては「ガチでやめてください…」とのこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*色白の童顔に、サラサラの長い髪が特徴。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;キュートなビジュアルとは裏腹に、何事にも真っ向勝負の全力投球を貫く。その真面目さゆえに悩むこともあるが、きちんと乗り越えて、憧れだったアイドルとして成長中。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.akb48-yj7-ym7.com/profile/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、「ぷくぷくほっぺで、最近は色んなメンバーに触られてからかわれています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ns&amp;quot;&amp;gt;第1回 [[選抜総選挙]] アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;「本当は好きじゃないけど、自分を前向きにするため、敢えてそう言っています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はかなりのヘタレキャラで、ヘタレ代表の指原にも「私が言うのも何だけど、すーちゃんてビビリだよね」と言われ、本人も認めている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fuyu&amp;quot;&amp;gt;ネ申テレビSP 冬の国から2010&amp;lt;/ref&amp;gt;[[柏木由紀|柏木]]には「次世代のヘタレ」。[[倉持明日香|倉持]]には「さっしーを超えるんじゃないか、ぐらいの勢いがある」と言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00906&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』10/09/06&amp;lt;/ref&amp;gt;実際にテレビの企画などで大変な事に挑戦すると、すぐに弱音を吐吐いてしまう。しかし最近はヘタレ説を否定。「バンジージャンプも飛べる」と宣言している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00820&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』10/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]]「ゆとり世代だって言われる事もあるんですけど、プロ意識はすごく高いです。ダンスでも頑張っているし、常に全力投球です。がつがつしている訳ではないから分かりにくいかも知れないですね。麻友に似ています。すーちゃんはそういうところが良いと思います。性格も可愛いですしね。しっかりしている子だけど、甘えてくるんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「まだ詳しくは決まってないけど、憧れられるタレントさんかなぁ？」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;とも答えていたが、今は「小説家になること」。&amp;lt;ref&amp;gt;『ドキュメンタリー オブ AKB48 ～1ミリ先の未来～』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1999年、小学1年生（6歳）の時にスカウトされ、芸能事務所に所属。以降ずっとアイドルを目指し芸能活動を続けてきた。実は芸歴が長いメンバーの一人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5A&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5A』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学5年生から中学3年生まで、ミュージカル「葉っぱのフレディ～いのちの旅～」に出演。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ags1203&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』　2012年3月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2004年、大沢たかお主演の『解夏』に出演するなど、小学6年生までは子役として活動していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*習い事は多く、バレエ、HIPHOP、ジャズ、タップ、ボイストレーニング、演技などの英才教育を受けた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年、13歳の時に「モーニング娘。Happy8期オーディション」に参加。最終候補まで残ったが落選した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみにそのオーディションにはAKB3[[期生]]の[[柏木由紀]]、[[田名部生来]]も参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*12月、AKB48の7[[期生]][[オーディション]]に応募。AKBになろうと思った動機は特に無し。「深い意味は無いんですよっ有名になりたかったから…ですかね。もともといろんなオーディション受けててね…」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N229&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10579332229.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年 ====&lt;br /&gt;
*[[研究生]]時代に自分が劇場公演に出ていた時、「同期の子や後輩が、収録や撮影で休演することがあって、悔しかったこともあったなぁ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N991&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10731762991.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスは上手いイメージがあるが。「それもよく言われますが、実は違います（笑）　出来ないから家に帰ってずっと自主練。研究生はいろいろな公演にアンダーで出させていただけるけど、その分覚える事も多いから大変でした。お陰でこの1年ですごく自信がついたかなって」&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[研究生]]時代は、全チームのアンダーをしていた。3回公演に5日フル出演した事もある。体調を崩し、休んだ事もあるが、その時は「悔しくて家でずっと泣いてました」。そんな経験から手に入れたのが、「気力と体力」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて研究生から新生チームBの正規メンバーに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
*パリ、ニューヨーク、カンヌの全ての海外公演のメンバーに選ばれて出演。ロサンゼルス公演選抜では選ばれなかったが、本人はそうとう行きたかった模様。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]公演初日から正規メンバーとして活動を開始。&lt;br /&gt;
*5月、劇場支配人[[戸賀崎]]「自信が持てて一皮剥ければ、いずれ上位も狙える逸材」&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では選抜未経験ながら、31位にランクインし[[アンダーガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
*7月5日、10日の納豆の日を盛り上げるホリプロユニット「[[ナットウエンジェル]]Z」に参加。&lt;br /&gt;
*8月23日、ラジオ『[[今夜は帰らない…]]』の5代目パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、6位となり初選抜。しかもメディア選抜となった。念願の選抜メンバーとなって、やりたい事は、「私の事を誤解している人が多く、この選抜入りを良い機会にして、たくさんの人に見て貰い、私の事を知ってもらいたいです！　でもだからって特別頑張ろうとかは無いです。これまでも一生懸命頑張ってきたので。それと同じ、これからも一生懸命やっていくだけです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*3月7日、雑誌『ヤングマガジン』とAKB48のコラボユニット「[[YM7]]」のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*4月19日、胃腸炎で数日間寝込む。「一年に一回は必ずかかるけどほんとに辛い。今回は症状軽かったのが唯一の救いだった」&amp;lt;ref&amp;gt;https://twitter.com/sumire_princess/status/60989903957270528&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、今年の総選挙について。政見放送では、自前のゴスロリ衣装でアピール。しかも、イラストを何枚も描いて、撮影イメージを固めてきたという気合いの入れよう。「劇場でのMCやテレビで話すことが得意じゃないので、あんまり自分を表現できてないと思うんですよ。だから、今の目標は“隠れた自分の才能を知っていただくこと”です！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「すごく可愛いと思うんですよ。この子はもっと人気が出ると思いますよ。前は、出来ない事があるとビービービービー泣いてる印象があったんですが、最近は大人になった。今年は、一つ殻を破るような気がします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では去年より3ランクダウンの34位。壇上では「投票してくださって、応援してくださって本当にありがとうございます。でも私は去年31位で下がってしまって本当に悔しいです。でもこれからも自分らしさを忘れないでゆっくりとマイペースで進んでいきたいと思いますので、皆さんこれからも応援よろしくお願いします」と挨拶した。&lt;br /&gt;
*総選挙後のインタビュー。―周りの人たちの反応は？　「おめでとうって言われたけど、自分の中では全然おめでとうじゃなかったんです。結果発表の日は、順位が下がったことのショックが大きくて…。この1年、私なりに頑張ってきたつもりだったので、これが現実かぁって。でもよく考えてみたら、投票数は去年の倍以上もあったんですよ。これって凄いことじゃんって。ありがたい事だって気付いて、すぐに立ち直れたんです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では8位を獲得し、3度目となる選抜入り。&lt;br /&gt;
*12月13日、来春放送開始のAKB48をモチーフにしたTVアニメ『[[AKB0048]]』の主人公9人の声優を決める最終公開オーディションに合格。「最近、テレビの方で妹系メイドの物まねをやらせていただいて、かわいい系の声を練習しているので、いつか披露できたらいいなと思います。頑張ります！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.thetv.jp/article/26714/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月14日、ロリータブランド「AngelicPretty」の春夏イメージモデルに決まったことを発表。&lt;br /&gt;
*3月21日、「実は股関節をケガしてしまって、今日の公演は一部出演になってしまいました。みなさん、いつも心配ばかりかけてごめんなさい。 でも元気だからね！ 思うように動けなくてうずうずする」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112309691086068535265/posts/fdJfnc3Z2CQ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、医療担当のリーサ役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;映画の中では、『君だけを守りたい』（15年前に放送された『ウルトラマンダイナ』のエンディング曲）という歌を歌うシーンがあり、ギターの弾き語りにも挑戦している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.youtube.com/watch?v=dBFyPskojo4&amp;amp;feature=channel_video_title&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月10日、インタビュー。「4回目の総選挙ですが、今までで一番やる気がありますよ！　この1年間がすごく充実していて、自分が変われた1年ですね」。4月開始のアニメ「AKB0048」で声優を務め、ミュージカル「ピーターパン」の出演も決まるなど活動の幅を広げている。充実感もある。一方で…「後輩にはもちろん負けたくないんですが、姉妹グループの子も上がってくるだろうし…」という不安もある。目標は去年より1つ上の33位。「（33～48位が入る）『グループＢ』でトップになって、人生初のセンターで歌いたいです！」&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。「辞めたいと毎日思っていました。でもこの1年、思わなくなったんです」。それは充実している証拠。「映画『ウルトラマン・サーガ』から変われたんです。AKBの活動も忙しい時期だったので、寝る時間もなかったんですよ。でも、乗り越えられたんです。それ以降、物事をプラスに考えられるようになりました」。「やりたいことは全部やっている」と胸を張る。自信と充実感にあふれた彼女にとって、今年の総選挙はどんなイベントになるのか。「フレッシュなメンバーの勢いがすごいですよね。でもどんな順位になろうと、後悔しないかな。だって、やりたいことやってるから！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「何かキッカケがあれば、ポーンと跳ねると思います。昔みたいに“甘えん坊”ではなくなりつつあります（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では61位にランクイン。「選抜総選挙ランクインすることができました。フューチャーガールズの61位。去年より順位は落ちちゃったけど、たくさんの方に応援していただいて、支えられてはげまされて、ほんとうにほんとうに幸せです。。そのくせたいしたお返しもできないし、みんなの期待にも応えられなくて、しょーじき泣きたい気持ちでいっぱいです。ごめんね。でも！私は負けたくなあい！！　もっともっと上にあがりたい！！　だからがんばります。絶対あきらめたくないんです。これからもよろしくおねがいします。私のことを好きでいてくれてありがとう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-11271623278.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、佐藤すみれと[[仁藤萌乃]]が、ミュージカル「ピーターパン」（東京国際フォーラム）で、ヒロインのウェンディをダブルキャストで演じる。81年の初演から32年目の人気舞台。7月31日には1500回を迎え、佐藤は「ウェンディのかわいい衣装を着られてうれしい！　小学校からミュージカルをやっています。今は不安と緊張でいっぱいですが、私にしかできないウェンディを見せる」と意気込んだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/02/28/kiji/K20120228002722370.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。すみれは[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲が良いメンバーは、[[菊地あやか]]。7期生の同期で（菊地は元3期生でもある）、一番最初に仲良くなったのが菊地だった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*パリ公演の時に一緒の部屋になってから、先輩（5期生）の[[石田晴香]]とも仲が良い。石田とは同い年。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[研究生]]では、[[高松恵理]]（元・9期研究生）と仲が良かった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;今は[[島崎遥香]]を可愛がっている。見た目はもちろん、性格も声も全部可愛いとか。ちなみに同い年。昇格するならチームBに来て欲しいらしい。「ぱる子さんチームBにおいでよ～」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10703480426.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]だと、[[松井珠理奈]]と仲が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;[[篠田麻里子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬する先輩は[[前田敦子]]。理由は、忙しいのに体調管理がしっかり出来ているから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*パフォーマンスに憧れるのは、[[柏木由紀]]。美貌とスタイルに憧れているのは、[[篠田麻里子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小森美果]]とは「アンパンマン同盟」を組んでいる。共通点は、顔が丸い事と、手がでかい事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N823&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 10/08/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元7期の同期の[[鈴木紫帆里]]（現11[[期生]]）とも仲が良く、二人とも身長が高い事から、「ダブルタワー」と名乗る事もある。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10741201887.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、完璧主義、負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hori&amp;quot;&amp;gt;ホリプロのプロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;表裏がなく、良い事も悪い事も何でもはっきり言うタイプ。よくクールに見られるが、「結構ツンデレで、相手によってはデレデレなんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃|指原]]曰く「腹黒ではなく黒」、「ホントにこいつ&#039;&#039;&#039;ゆとり&#039;&#039;&#039;なんすよ」。他のメンバーにも言われるらしく「AKBイチのゆとり」キャラらしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fuyu&amp;quot;&amp;gt;ネ申テレビSP 冬の国から2010&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*指原曰く、第一印象が悪く思われてしまうタイプ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00820&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊AKB]]』10/08/20&amp;lt;/ref&amp;gt;本人曰く「私は自分をみせるのがほんとうに下手っぴ。思ったことはすぐ口に出しちゃうし、まだまだ馬鹿正直のガキンチョなんです。ファンの皆さんから見た私と、メンバーや家族から見た私って、きっと違うと思う！　それで損することが多いから、直していかなきゃね！　これからの課題かな。わかってくれるひとがいたらいいな…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N991&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10731762991.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;わがまま。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、マイナス思考。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;極度の心配性。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;わがまま。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*かなりの泣き虫。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5A&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5A』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「疲れたぁ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;utb195&amp;quot;&amp;gt;『UTB』Vol.195 &amp;lt;/ref&amp;gt;「どうしよう？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「ねぇ～」「もぉ～」。&lt;br /&gt;
*趣味は、ショッピング。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;読書。1日1～2冊は読むという読書家。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hori&amp;quot;&amp;gt;ホリプロのプロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、絵や字を書くこと、リムリレー（自転車の車輪を棒を使って転がす競技らしい）、歌。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hori&amp;quot;&amp;gt;ホリプロのプロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;エレクトーン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*書道では、埼玉県の展覧会に出展されるほど達筆。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』総選挙マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、納豆、クレームブリュレ、お肉類、アイスクリーム。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hori&amp;quot;&amp;gt;ホリプロのプロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*基本的に味の付いていない食べ物が好きで、特に白パンが好き。公演前に食べるために、よく持ち歩いている。ご飯もそのまま食べるのが好きで、ざるそばもつゆに付けずに食べたいぐらい。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』2011/09/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、ねぎ全般。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hori&amp;quot;&amp;gt;ホリプロのプロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな歌手は、GARNETCROW。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな漫画は、名探偵コナン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな声優は、林原めぐみ。[[菊地あやか]]の影響で、水樹奈々も気になっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、FintとAuntieRosa。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「優しい、楽しい、気が合う。さばさばした人。あとはセンスがあるひと。私のデレを受け止めてくれる方」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob&amp;quot;&amp;gt; オフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;「ギターやドラムが出来る人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*先端恐怖症。メイクさんにメイクされるのも怖い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00710&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 10/07/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*黒目が大きく見える、縁の黒いコンタクトをしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00710&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 10/07/10&amp;lt;/ref&amp;gt;今は不自然になるのが嫌だからしていない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N954&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10789459954.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学生の妹がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ns&amp;quot;&amp;gt;第1回 [[選抜総選挙]] アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小学生の頃、「魔女」と陰口を叩かれていた。理由は、声が高く、笑い方が変だったため。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N823&amp;quot;&amp;gt;『[[今夜は帰らない…]]』 10/08/23&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マルチーズとヨークシャーテリアのミックス犬「クッキー」を飼っている。♂。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N954&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/satosumire/entry-10789459954.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
** 君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
** 盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
** 涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
** 野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
** 僕だけのvalue - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* [[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
** ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
* 「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
** 偶然の十字路 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* [[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
** ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
* 「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
** 抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
** 青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
** 野菜占い - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
** 君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* [[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
** ノエルの夜&lt;br /&gt;
** 呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
** NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
* 「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
** 3つの涙 - スペシャルガールズ名義（[[多田愛佳]]との赤組ダブルセンター）&lt;br /&gt;
* 「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
** Show fight! - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
** 孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
* 「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 私たちのReason&lt;br /&gt;
* 「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
** Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
* 「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
** イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
* 「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====ナットウエンジェルZ====&lt;br /&gt;
*ナットウマン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NO NAME====&lt;br /&gt;
* 希望について&lt;br /&gt;
** 夢は何度も生まれ変わる&lt;br /&gt;
** 虹の列車&lt;br /&gt;
* この涙を君に捧ぐ&lt;br /&gt;
** 主なきその声&lt;br /&gt;
** 少女たちよ NO NAME ver.&lt;br /&gt;
** 大声ダイヤモンド NO NAME ver.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[神曲たち]]」に収録&lt;br /&gt;
** Baby! Baby! Baby! Baby!&lt;br /&gt;
** 自分らしさ&lt;br /&gt;
** 君と虹と太陽と&lt;br /&gt;
* 「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
** 恋愛サーカス - チームB名義&lt;br /&gt;
** わがままコレクション&lt;br /&gt;
** ここにいたこと - AKB48+SKE48+SDN48+NMB48名義&lt;br /&gt;
* 「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
** 恋愛総選挙 - YM7名義&lt;br /&gt;
** ノーカン - チームB名義&lt;br /&gt;
** ぐ〜ぐ〜おなか&lt;br /&gt;
** 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
====研究生「アイドルの夜明け」公演====&lt;br /&gt;
* 片思いの対角線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA 5th「恋愛禁止条例」公演====&lt;br /&gt;
* ハート型ウイルス（[[大島麻衣]]卒業後）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームK 5th Stage「逆上がり」公演====&lt;br /&gt;
* 抱きしめられたら（[[秋元才加]]のアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演====&lt;br /&gt;
* 初めてのジェリービーンズ（[[佐藤夏希]]・[[片山陽加]]のスタンバイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームB 4th「アイドルの夜明け」公演====&lt;br /&gt;
* 片思いの対角線([[米沢瑠美]]のアンダー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームB 5th Stage「シアターの女神」公演====&lt;br /&gt;
* 初恋よ こんにちは&lt;br /&gt;
* キャンディー（[[増田有華]]のユニットアンダー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームA ウェイティング公演====&lt;br /&gt;
*雨のピアニスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:佐藤すみれ#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=sato_sumire AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF116/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.akb48-horipro.net/ AKB48 in Horipro]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/satosumire/ 佐藤すみれオフィシャルブログ「すみれ型ウイルス」]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/sumire_princess ツイッター公式アカウント]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/112309691086068535265 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|7期生|チームB}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%9E%97%E8%8C%89%E9%87%8C%E5%A5%88&amp;diff=6186</id>
		<title>小林茉里奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%9E%97%E8%8C%89%E9%87%8C%E5%A5%88&amp;diff=6186"/>
		<updated>2013-09-24T12:45:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_kobayashi_marina.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = まりんちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1996|2|24}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 154.2cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん選抜 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B78 W58 H80&lt;br /&gt;
| 合格期 = 10期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 小林 茉里奈&lt;br /&gt;
| 読み = こばやし まりな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|予備戦→4位|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;小林 茉里奈&#039;&#039;&#039;（こばやし まりな、1996年2月24日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。東京都出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期[[研究生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月19日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]で第4位を獲得。&lt;br /&gt;
*12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*6月24日、昇格。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAへの所属が発表。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「あなたも、あなたも、まりなってる？　10期研究生15歳高校1年生の小林茉里奈です」。「まりなってる」とは、“まりなにハマってる”の意味。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「14歳、中学3年生の小林茉里奈です」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「まりんちゃん」。元々は「まりりん」と呼ばれていたが、それが短くなり「まりん」。さらに最初から呼び捨ては呼びづらいという事で、最終的に「まりんちゃん」となった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*大きな耳がチャームポイント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;[[鈴木まりや]]に「イリオモテヤマネコに似ている」と言われた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01120&amp;quot;&amp;gt;2010年11月20日 チーム研究生昼公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*みんなからは「声が特徴的」と言われている。自分では大人っぽい声だと思っていたが、オンデマンドなどで自分が喋っているところを見て、「こんな変った声だったんだ！？」と初めて気がついたとか。「でも、それも一つの個性として受け止めて、MCでもっとアピールしていきたいです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、アナウンサーになること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期[[研究生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月、[[セレクション審査]]に合格。AKB48の[[研究生]]となり、チーム[[研究生]]に所属。&lt;br /&gt;
*6月19日、劇場公演デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111438309227794971277/posts/P8tBYL8vdnj&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月11日、ライブ「サプライズはありません」にて、[[じゃんけん選抜]]の開催が告知。研究生20名による予選に勝ち抜き、本戦出場権を得る。枠抽選ではシードを引き当て、1度勝てば選抜入りとなる。&lt;br /&gt;
*9月21日、じゃんけん大会当日、[[小林香菜]]に負けてしまい研究生からの選抜入りはならず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*7月18日、[[第2回じゃんけん大会]]のAKB48研究生予備戦を勝ち上がり、再び本戦出場権を手に入れる。&lt;br /&gt;
*9月20日、2度目の挑戦となったじゃんけん大会では、初戦の対戦相手であった[[NMB48]]の[[島田玲奈]]が謹慎に伴い不参加となったため、不戦勝。今回も、「1回勝てば選抜入り」という恵まれた組み合わせとなった。そして3回戦で[[小森美果]]に勝利し、選抜入りが決定。ちなみに研究生が選抜入りしたのは、奇しくも対戦相手だった[[小森美果]]が、研究生時代に『[[涙サプライズ！]]』で選抜入りして以来、2年半ぶり2度目というAKBでも珍しいこと。4回戦では[[梅田彩佳]]、準々決勝で[[秋元才加]]という人気メンバーと対戦。研究生はまだまだ知名度が低く、会場のコールは相手側の方が大きいという、完全アウェー状態。「会場のファンの皆さんの秋元さんコールがすごく大きくて、心細くて、ステージ上で震えていました…（笑）」。そんな状況でも次々と勝利を重ね、最終的に第4位を獲得した。「目標は、“選抜入りしてPVに出る”でしたから。私的には、3～4番目くらいのポジションが一番好きなので、この時点で満足でしたね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*4月14日、日本テレビのドラマ「私立バカレア高校」（土曜24時50分）に出演。秋元康が原作を手掛けた学園物語で、ヤンキー生徒ばかりの男子高と、お嬢さまばかりの女子高が合併してできた高校が舞台となる。男子生徒役にジャニーズJr、女子生徒役でAKBメンバーが出演。ジャニーズとAKBのグループ同士の共演は初めてで、放送に先駆けて行われた会見ではプロデューサーから、“出演者同士の恋愛禁止”“携帯電話のメールアドレスの交換禁止”などの校則が発表された。AKBメンバーは、「AKBと一緒のルールなので大丈夫です」と自信を見せた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/01/kiji/K20120301002734760.html&amp;lt;/ref&amp;gt;本人のコメント。「正直まりなもすごくびっくりしていますが…本当に嬉しいです!　せっかくいただいたチャンスなので、精一杯がんばります」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111438309227794971277/posts/dZ4ndncdBhP&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月17日、昨年のじゃんけん選抜でステップアップした。「自分でも変わったなと思う。ミュージックステーションなど色々やらせていただきました」。昨年の総選挙は、「初めてで、自分でも早い」と思っていたが、今年は…「そろそろ私も入れるくらいのエリアに入りたい」という欲が出てきた。将来は、アナウンサーになりたいという。「リポートしたり、（自分で）ニュースを作って伝えたいです。『めざましテレビ』に出たくて」。夢実現のためにも、今回さらなるステップアップを目指す。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「後輩が増え、自然とリーダーシップを発揮するように。優しく真面目なので、後輩が頼りやすそうですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月24日、さいたまスーパーアリーナで行われた『[[真夏のSounds good！]]』全国握手会にて昇格することが発表された。昇格先となるチームや昇格の時期は未定で、それまでは今後も研究生と同様に活動を続けるという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120624-972390.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*終了後のGoogle＋。「まりなってるみなさんっ。私、小林茉里奈(16)は6月24日付けで正規メンバーに昇格させていただきました！　正直何回ももう辞めなきゃいけないのかな…って悩みました。でもどんなに辛いことがあっても、今まであきらめなくてよかったです！！　2年間、ずっと私を支え、応援してくださったみなさんのおかげです。やっとスタートラインに立つことができました！　本当にありがとうございます！　みなさんに「なんでこの子が昇格したの？」って思われないように、より一層夢に向かって走り続けます！　これからも応援よろしくお願いします。そしてまりなり続けてください。どんなときもまりなを見ていてくださるファンの方のことが大好きです。あー嬉しい！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111438309227794971277/posts/DFHckdGVtYY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、昇格した10期生3名による対談。―ついに昇格が決まったものの、他の同期は先に昇格しており、彼女たちは10期生“最後”の昇格になった。これまでの焦り、巻き返しへの意気込み…。3人に本音を語ってもらった。―まず3月に同期や後輩が先に昇格しました。伊豆田「正直、期待していた部分もあったし、悔しかったですね」。小林「私もすごく悔しかった。『バカレア高校』に10期で1人だけ出させて貰うことが決まっていて、淡い期待を抱いてました。落ち着くまでは、かなり悩みましたね」。藤田「でも後輩の研究生を引っ張っていくために、もっとしっかりしなきゃって思いました」。―同期はチーム4で活動しています。伊「同期なのに、こんなに差がついちゃったか…と思いました」。小「CMにれなっちが出ているのを見ると、なんとも言えない気持ちになります」。―今後の意気込みは？　伊「今回昇格した6人は、今まで毎日のように劇場で会ってたし、話題も劇場のことばかり。劇場公演に関しては先輩たちに負けないですよ！」。小「うずもれてしまわないように。毒舌って言われるんで、MCでもどんどん喋りたい」。藤「自分たちのことを、もっといろいろな人に知って貰いたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。小林は[[チームA]]に昇格することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、検閲のないGoogle＋で、またしてもトラブルが起きた。小林茉里奈が、[[NMB48]]の[[山本彩]]に対して「差別用語を言い放った」というのだ。その言葉とは「チ○ン」（一字伏せ字）。朝鮮や朝鮮人への蔑称とされているものだ。山本さんを貶める意図はなかったようだが、なぜこんな言葉を使ってしまったのだろうか。 朝7時28分、山本がGoogle＋に投稿すると、7時37分、その記事に小林は「チ○ン姉（ ＾ω＾ ）」というコメントを投稿した。これを見た山本のファンら「なんでさや姉さんを差別用語で呼ぶの？」「意味分かって使ってんの？」などと反発。小林のファンからも「あ、あれはダメだよ」「直すか、削除しよう！まりんちゃんの思いとは、別の方向へ向かっているよ」などとアドバイスを送り、コメントの修正を求めた。小林は10時32分、指摘に気付き、自身のGoogle＋ページで「さやねえのコメント消しときました！みんな教えてくれてありがとう！何も知らなくて…ごめんなさい」「なんかね、さやねえがチョンジくんっていう歌手？の人が好きって言ってたから、2人の間でそう呼んでたの」とコメントについて釈明した。11時34分には改めて、「さやねえのことごめんなさい でも、そういう意味で使ったわけではなく、違う理由でさやねえのことをそう呼んでいて…何もしらずに書いてしまいました。私のコメントを見て気分を悪くされた方、さやねえのファンのみなさん、そしてさやねえ。本当にごめんなさい！！今後気をつけます。朝からお騒がせしてすみませんでした」と再び謝罪文を投稿した。謝罪を受けて、双方のファンから「知らなかったんだからしょうがないよ 気にしなくても大丈夫！」「まだ若いし、これからいろいろ勉強していけばいいと思います」「だいぶ多方面から責められちゃったんやろうけど、罪を犯したわけでもなんでもないんやし、これにめげずにまたさや姉にコメントつけに来てあげてね～」など慰めのコメントが寄せられている。なお、「チョンジくん」が具体的に誰なのかは明らかにされていないが、おそらく韓国の男性音楽グループ「TEEN TOP」のメンバー、CHUNJI（チョンジ）さん（19）を指していたと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/10/18150580.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*憧れている先輩は、[[柏木由紀]]、[[小嶋陽菜]]、[[渡辺麻友]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NPajE6WAsi9&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/4PajE6WAsi9&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*もっともしたたか（強くて容易には屈しないさま。世なれていて手ごわいさま）だと思うメンバーは、「即答で入山氏＼(^q^)／」&amp;lt;ref name=&amp;quot;NPajE6WAsi9&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/4PajE6WAsi9&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]で仲の良いメンバーは、[[桑原みずき]]、[[須田亜香里]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;NPajE6WAsi9&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/4PajE6WAsi9&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、マイペース。ちょっとドジなところがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、マイペースなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;ポジティブ（あまり気にしない）。記憶力が良い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、忘れっぽいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;すぐボーッとしてしまう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、食べること。ダンスをすること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;アニメを観ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;アイドルを見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、人間観察。お菓子作り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;寄り目。黒目リレー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*フランス語と英語を勉強している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yYf28&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111438309227794971277/posts/Xen58WyYf28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アニメが大好きで、いつもアニソンを口ずさんでいるとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*可愛いものが好きで、アイドルも好き。最近（2011年8月）は、SUPER☆GiRLSが可愛い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなものは、チーズ、お城、ダンス、音楽、出かけること、テレビを見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;yYf28&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111438309227794971277/posts/Xen58WyYf28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、パソコンゲーム（農場ゲーム）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チーズ。お菓子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、ミルクティー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、観るならフィギュアスケート。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『レミーのおいしいレストラン』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、『世界百不思議UFO特集』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、うさぎ、アルパカ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク、水色、白。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「なんとかなる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、2。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、口。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、腕。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、ちょっとクールだけど優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;自分に尽くしてくれる人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4人家族で、両親は共働き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd5d&amp;quot;&amp;gt;『DVD MAGAZINE VOL.5D』&amp;lt;/ref&amp;gt;姉がいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番欲しい物は、お城。「別にお姫様になりたい訳じゃありません。ただ済住んでみたいんです。気分が良いと思いません？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、フランス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1112&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:小林茉里奈#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kobayashi_marina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/111438309227794971277 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|10期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%92%E7%8E%89%E9%81%A5&amp;diff=6185</id>
		<title>兒玉遥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%92%E7%8E%89%E9%81%A5&amp;diff=6185"/>
		<updated>2013-09-24T12:42:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ            = HKT48&lt;br /&gt;
| 画像                = [[File:HKT48Profile2013_HARUKA KODAMA.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前                = 兒玉 遥&lt;br /&gt;
| 読み                = こだま はるか&lt;br /&gt;
| 所属事務所          = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム        = はるっぴ&lt;br /&gt;
| 生年月日            = {{生年月日|1996|9|19}}&lt;br /&gt;
| 出身地              = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型              = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重          = 157cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ        =&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ          =&lt;br /&gt;
| 趣味                = ラーメン屋巡り&lt;br /&gt;
| 合格期              = 1期生&lt;br /&gt;
| チーム              = [[チームH]]、[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]兼任&lt;br /&gt;
| 選抜回数            = HKT48 2回&amp;lt;br&amp;gt;AKB48 2回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙          = {{総選挙||||圏外|37位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会      = {{じゃんけん大会|||予備戦2回戦敗退&amp;lt;br&amp;gt;敗者復活戦2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;兒玉 遥&#039;&#039;&#039;（こだま はるか、1996年9月19日 - ）は、[[HKT48]]チームH、および[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。福岡県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*7月10日、[[HKT48]]第1期生[[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*10月23日、『[[フライングゲット]]』全国握手会＠西武ドームで初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月26日、[[「手をつなぎながら」]]公演初日に劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*3月4日、チームHを結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*4月28日、AKB48篠田チームAとの兼任が発表。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では、37位となり[[ネクストガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「今日の気分はハッピーハッピー（はるるっぴー！）　毎日ハッピー、博多の妖精、はるっぴこと兒玉遙です」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（　）内はメンバー・ファンの掛け合い部分。&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「はるっぴ」。デビュー直後は「はるるん」。佐藤「そろそろ“はるか”のニックネームが底をつきそうですね…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/hkt48/entry-11063837914.html&amp;lt;/ref&amp;gt;パンクブーブーからは「しりこだま」というニックネームを与えられた。「うーん、しりこだま…どうですか？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/3HLMufUtNxG&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラクターは、「みんなからは、“天然”って言われます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『FRIDAY』　2011年12月2日号&amp;lt;/ref&amp;gt;普段は「何を考えているか分からない」とも。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ヒヨコに似ているとよく言われる。「[[高橋みなみ]]さんと[[大島優子]]さんが話しかけてくれました!!　『ひよこみたい！』とまた言われちゃいました…。[[渡辺美優紀]]さんと[[山内鈴蘭]]さんで4人目(_)　そんなに似てるかな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_5&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/LM996musEVp&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、おでこ。鎖骨。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;耳たぶ。「福耳です。何か良いことないかな～」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『FRIDAY』　2011年12月2日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*誰にも負けないという点は、どこでも眠ることができること。「でも、朝も強いんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*滑舌が悪い。本人によると、舌を動かすのが面倒くさい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_8&amp;quot;&amp;gt;『HKT48のももち浜女学院』 2012/05/05&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*佐藤「彼女は、礼儀正しくしっかり者。誰からの注意・助言に耳を傾け、細かくメモを取ります。だけど、うっかり者でもある彼女。せっかく書いたメモ帳を、忘れて帰ってしまうことがあります。他には、取材のアンケート用紙にびっしり記入したかと思いきや、提出し忘れていたこともありました。たまーに、小さな声で『あれ？　どこいったかなー？』とぼそっと言い、何かを探してるっぽい姿を数回見かけたこともあります。そんな兒玉になぜか付きまとうのが、村重。誰に対しても礼儀正しく、勤勉家で、しっかり者の兒玉に対して、どう考えてもそうは思えない村重は、なぜか兒玉がお気に入り。『杏奈は、はるるんの隣がいい』『はるるんはどこに行ったの？』というフレーズをよく耳にします。心優しいはるるんは、いつも快く村重を迎え入れてくれています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_1&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/hkt48/entry-11063837914.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、タレント。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/member07.html&amp;lt;/ref&amp;gt;プライベートの夢は、世界一周。「海外によく行くおじいちゃんの影響が大きいかな。それに日本だけしか知らないのはもったいない」。行ってみたい場所はアフリカで、野生のライオンや象を近くで見てみたいという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/29/kiji/K20111129002132060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*7月10日、[[HKT48]]第1期生[[オーディション]]に合格。オーディションに応募した理由は、「小さい頃から芸能界に憧れていたので応募しました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月23日、『[[フライングゲット]]』全国握手会＠西武ドームで初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月26日、1期生21名の中から選抜された16名の内の一人として劇場公演デビュー。兒玉はセンターポジションを務めた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_11&amp;quot;&amp;gt;http://news.walkerplus.com/2011/1126/15/&amp;lt;/ref&amp;gt;「お客さんの反応がダイレクトに伝わってきて、凄く気持ちが高まった」。本番前に行われた公開稽古には家族を招待。両親から「今までダンスなんてやったことなかったのに、うまく踊れていたね。感動したよ」と褒められたという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/29/kiji/K20111129002132060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*HKTに入るまで、歌・ダンスの経験なかったが、中学まで打ち込んだバスケットボールで鍛えられた精神力や体力に加え、持ち味の柔軟な感性や発想を活かし急成長。メディアの露出は断トツで、周囲の期待も大きい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月15日、[[AKB48]]の25thシングル『[[GIVE ME FIVE！]]』のカップリング曲を担当するユニット「スペシャルガールズA」に、HKT48メンバーでは唯一参加。&lt;br /&gt;
*FBS（福岡放送）の地元紹介バラエティー『このへん！！トラベラー』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*3月4日、1期生21人の中から選抜された16人の内の1人として、「チームH」を結成。センターを務める兒玉は、「自分にしかない発想・感性で多くの人々を魅了していきたい」と意気込みを語った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_13&amp;quot;&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/03/04/20120304dog00m200029000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、AKB48の&amp;lt;span class=&amp;quot;noexists&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;#CC2200&amp;quot;&amp;gt;コンサート&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、5月に発売する新曲を初お披露目。兒玉も選抜メンバーに選ばれたことが発表された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:「26th選抜に入りました!!!　HKT48で一人。不安もたくさんあるのですが、HKT48の代表としてもっともっとHKT48、そして私自身のを良さを知ってもらえるよう頑張ります!!!　先輩方のように努力してスキルを上げて、選抜にふさわしい人になりたいです。本当にHappyです。今日はありがとうございました。これからもよろしくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_14&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/LcmjKnUZyjZ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月28日、[[指原莉乃]]が「そういえば最近、城ちゃんが好き。でも、城ちゃんは赤ちゃんすぎるからハラスメントしようとは思わない。城ちゃんは友達。笑　ほんとに逃げるべきなのは兒玉ちゃん。にげてーーーー！！」とコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:兒玉「あのー…指原さんのぐぐたすに見たんですけど…ロックオンされちゃうー　逃げろー!!!　でも、指原さん好きなんだな。26th選抜「[[真夏のSounds good！]]」のpv撮影の振り入れのとき、私がぜんぜん踊れきなくて焦って不安にしていたら、鏡越しその顔を見てふりかえって、「大丈夫？」って声をかけて下さったんです。…たくさん涙が出てきました。HKT48から一人で話す人も、まだあまりいなくて、分からない所もなかなか聞けなくて、自分自身、いっぱいいっぱいになってたから優しく話し掛けてもらえたことがとても嬉しかったです。私もこんな事ができる人になろうって思いました。あの時は本当にありがとうございました。うーん…ロックオンされてもいいかも。いや…ダメかな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_15&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/YR9do7KK9Vd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月27日、選挙前インタビュー。センターを務める責任感の表れだった。総選挙の順位は、初詣で引いた「51」番を想定。同時に「悔いの無いように、与えられたチャンスをものにしたい。HKT48の知名度を広めたいので、代表として入りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_12&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月9日、[[兒玉遥]]・[[松岡菜摘]]インタビュー。―HKT48のオーディションは、どんな流れで受けようと？ 兒玉「私は父の勧めです。最初からアイドルになりたかったわけではないんですけど、芸能界にはもともと興味があって。好きなのは木村カエラさん。ファッションも歌もすごく個性的なところに惹き込まれます」。松岡「中学3年で進路を決めなきゃいけないのに、具体的な目標や夢がなくて、どうしようかと思っていたんですね。そんなときに、友達から「これ受けてみれば？」と言われて、送ってみました。私は女優さんになりたかったんです。新垣結衣さんが憧れです」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―2人がHKT48でお互いの存在を意識したのは、どの時点からでした？　兒玉「レッスンが始まってからですね。松岡「“遥ちゃん”が若田部遥と2人いて、最初は「兒玉さんも遥ちゃんなんだ」って話した記憶があります。自分のなかで交ざっちゃって。それで「同い年？」みたいなことを話さなかったっけ？」。兒玉「（笑）私が覚えているのは、レッスンで初めて曲の振りをしたとき。『波乗りかき氷』をなつ（松岡）たちと4人で踊って、ビデオを撮ったんですけど、私はダンス初心者で何にもできなくて、2人で泣きあいました。でも、なつは踊れてたよね？」。松岡「踊れてなかった。それまではみんなでレッスンしてきたのを、急に4人だけで踊るように言われて、すごく不安で」。兒玉「それまでは特に話をしたこともなかったんですけど、一緒に泣きました。（松岡は）頑固で、思ったことは貫き通しちゃう」。―その後、お互いの印象は変わりました？　松岡「それからも、あまり話さなかったから（笑）」。兒玉「レッスンに必死で」。松岡「でも、はるっぴ（兒玉）は癒し系ですね。天然で、フワフワしていて。いないと「今日は空気が違うね」ってなっちゃう感じ」。兒玉「ホントに？嬉しい！」。松岡「みんなを癒してくれています」。兒玉「いつもハッピーですから（笑）」。松岡「忘れ物が多くて、いつも何か探してるよね。「アレがない！コレがない！」って。そうやっているのもはるっぴらしいと、周りは思っていて（笑）」。兒玉「「はるっぴがまたやってるよ」って、みんなが安心するんだよね。私には良いことじゃないけど（笑）」。―どんなものを忘れるんだろう？　財布とかケータイも？　兒玉「何でも、です（笑）。見つかるときもあれば、見つからないときもあって……。なつは、いつも自分らしさを発揮しています。ダンスを大きく踊るし、普段も思ったことはメンバーにちゃんと伝えていて」。松岡「「ゴミを片付けよう」とか（笑）。頑固で、思ったことは貫き通しちゃうから」。兒玉「そういうところが、すごいなーと思う」。―でも、松岡さんは極度の人見知りとうかがいましたが。 松岡「最近は直ってきて、初めての方ともちゃんとお話できるようになりました。前はひどかったよね？」。兒玉「メンバーとも話さなかった」。松岡「他のメンバーは、オーディションの1次審査や2次審査で仲良くなった子がいて、グループもそこそこできていたんですけど、私はオーディションが終わった段階でまだ一人（笑）。自分からは話し掛けられなくて「誰か声を掛けてくれないかな……」って待っているタイプでした」。兒玉「こういう取材でもなかなか喋れなかったのが、今は話すようになりました」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―初公演の前は、いろいろ大変なこともあったのでは？　兒玉「2週間ぐらい前に「初日が決まった」と言われて、あせった思い出があります。みんな「公演はまだまだ先」と思っていた部分があって、「大丈夫かな……？」って不安でいっぱいになりました」。松岡「ダンス未経験者が多いから、SKE48さんみたいにダンスで勝負したらダメというか」。兒玉「難しい曲も多かったし」。松岡「とにかく一生懸命やろうと思いました」。―そして、本番を迎えて。 松岡「お客さんの前で踊るのが初めての経験で「この楽しさは何だろう!?」みたいな。自分がステージに立っていることが不思議だったけど、メンバーの楽しそうな顔も見られて、気持ち良くできました」。兒玉「踊っていると、お客さんの声援もたくさん聞こえて、嬉しかったです。でも、最初は踊るだけで精一杯で、けっこうミスもしました。コケちゃったり（笑）。『チャイムはLOVE SONG』という曲で、最初にみんなが2列に並んで移動するんですけど、後ろが見えなくてズデンと（笑）」。―苦笑いで起き上がる、みたいな？　兒玉「苦笑いではなく大笑いで。何もなかったぐらいの笑顔で立ちました（笑）」。―松岡さんはダンス経験者として、みんなを引っ張って行く部分も？　松岡「いえ…、自分のことで必死でした。すごい緊張しぃなので。今でも、ほぼ毎日公演をやっているのに、始まる前は毎回緊張して「どうしよう!?」ってテンパっちゃいます。振りも形は覚えられても、ビシバシ踊れなくて、自分を見失うことがあったり。でも、私はコケたことはないです（笑）」。兒玉「1回ぐらいなかった（笑）？」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―あれこれあるなかで、HKT48のメンバーになれて良かったと実感するのは、どんな時ですか？ 松岡「毎日「すごく楽しい！」って思います。歌ったり踊ったりして人に笑顔をプレゼントできるのは、自分自身「すごいことをやっている」と思うし。AKB48の先輩たちとステージに立たせてもらうときも「今まで見る側だったのに同じ場所にいる…」って感動します」。兒玉「HKT48での活動は誰にでもできることじゃないから「いいなー」と思います。でも、もしHKT48に入らずに進学したら、こんなこともできるかな…とか、いろいろ考えるんですよ。どっちが良かったかは、まだ将来が見えないからわからないですよね」。―HKT48での活動もこれからが本番ですしね。今のHKT48は、どんな特徴のあるグループでしょう？　松岡「元気ですね。ステージでもそうだし、普段も「みんな、そんなに元気が残っているの？」というぐらい元気。楽屋でも「うるさい！」って怒られちゃうほど騒いでいて（笑）。あっちでもこっちでもじゃれ合っていたり、戦いごっこをしていたり。それをムービーで撮って、観てまた笑って騒いでる（笑）。客観的に見ていると「疲れないのかな？」と思うときがあります。自分も騒いでいますけど（笑）」。兒玉「みんなたくさん食べます。「お弁当足りな～い」って（笑）。成長期だから、衣裳のサイズもすぐ変わっちゃう。私も大食いなんです。野菜が好きで、普通にキャベツひと玉とか食べています（笑）」。松岡「すごーい！」、兒玉「好き嫌いもないので。とんこつラーメンだったら替え玉3コとかしたことあります（笑）。でも、食べるだけじゃないですよ。ちゃんと運動もしています」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―6月の[[選抜総選挙]]にも参加しますね。 兒玉「初めてだし、どんな雰囲気かもわからないけど、私たちには入学式みたいな感じかな？　そういう気持ちで臨みたいです」。松岡「私は不思議な感じがします。でも、今しかない15歳の私をいろんな方に知ってもらえたらいいな」。兒玉「ワクワクしない？」、松岡「不安もあるけど、楽しみのほうが大きいです」。兒玉「（当選枠が）64位までに増えたので、チャンスが広がったと思います！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_16&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2012/hkt0509/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月11日、「日曜日はTDCホールで公演をさせていただくので、やっぱり、良いものにしたいし、先輩の[[SKE48]]と比べられることもあると思います。それでも、しっかりHKT48らしさをアピールしていきたいし、“[[松井珠理奈]]さんのGlory days”は私にとっても思い出の曲です。ダンス未経験の私は、とても苦戦しました。比べられることもありました。悔しかったです。最初は珠理奈さんを目標に、マネをしてみることから始めした。前の話ですが『New ship』のPV撮影の時、珠理奈さんが「今、手つな公演やってるんだよね？」と話しかけてくださって、私達がやっている『Glory』の映像をマネージャーさんのpcで見てもらいました。そしてアドバイスをくださって…「やっぱ踊ろうか？動画の方が分かりやすいよね！」と言って踊っているのを録らせてくださったんです。すごく嬉しかったし、生で見れて感動しました。あの時は本当にありがとうございました。それを何度も見ながら練習してきて…今があります。珠理奈さんには敵いません。永遠の目標の人だとおもいます。だから、私らしさの出た“兒玉遥のGlory days”と言っていただけるようTDCでは今まで成果を発揮できたらなと思います!!　何より楽しんで頑張ります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_17&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/anNmL5chNmJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、「もっとHKTを広めるためには、私が人一倍頑張って、誰よりも努力していると思われなきゃいけないんです」。HKTのセンターを任されたことで、チームを牽引していく自覚がしっかりと芽生えてきた。ファンの「必ず花は咲くから頑張って」という声援を胸に、博多の妖精が大舞台へ挑んでいく。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月26日、「『真夏のsounds good！』皆さんPVはご覧になられましたでしょうか？　HKT48から１人選抜され、せっかくたくさんの方にHKT48を知ってもらえるチャンス。だから、「良いパフォーマンスしないとっ!!」そう決意しました。ですが実際に撮影に行ってみると、初めての場所、選抜メンバー、スタッフさんなどで、戸惑い…焦り…不安…が出てきました。そして振り入れの時はスピードについていけなくて、頭が真っ白で覚えられませんでした。PVを改めて自分で見てみると、ぜんぜん踊れていなくて、HKT48そして48グループのメンバーに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。そして自分の実力の無さに、役目を果たせなかったことに、ただ、ただ悔しいです。だからこれからはこの気持ちをバネにして、毎日の劇場公演を大切にしながら、自分に出来る限りのことをしていきたいと思います。少しでも48グループの新しい歴史を刻むのに貢献したいです。いきなりですみません。どうしても皆さんに伝えたくて…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_18&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/ivA13ESng3p&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、[[兒玉遥]]・[[松岡菜摘]]・[[宮脇咲良]]インタビュー。―HKT48お披露目の舞台は、昨年の10月23日、西武ドームで開かれたAKB48の握手会でした。松岡「始まる前は、緊張がすごくて…。裏でみんなでジャンプしたりしてました。『Overture』を聞くと、今でもあの緊張感を思い出します」。宮脇「ずっと基礎のレッスンを頑張ってきたので『やっと皆さんの前に出られる』という気持ちと『いよいよHKTが始まるんだ』という気持ちで、ワクワクしてました」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―翌月の26日には、HKT48劇場で公演がスタートしました。兒玉「ダンスや歌のスキルはまだまだ先輩方に及ばないけれど、最年少グループらしく、一生懸命さは伝えられたと思います」。―12月には、東京ドームシティホールで、AKB[[紅白対抗歌合戦]]がありました。HKT48も、何度か出番がありましたね。兒玉「私は、『[[スカート、ひらり]]』を披露したんですけど、立ち位置の表をもらったのが当日で（笑）」。―えっ、そうだったんですか？　兒玉「はい。本番はやり切ったんですけど、ちょっと不安な表情とかしてしまったりして、『まだまだだな』と思ったので、とっさに言われても対応できるようになりたいです」。―大みそかには、本物の紅白にも出ました。宮脇「単純にうれしかったのと、いつも家族で見ていた番組に出演できたのは、やっぱり先輩方が頑張ってきてくださったおかげなので、感謝したいです」。松岡「本当に不思議な感じで…。こんな大事な場所に、私たちが立っちゃっていいのかなって思ったりもしました」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―3月4日には16人が選抜され、チームHが始動しました。松岡「うれしさもあったけど、不安もあって…。チームに選ばれたからには、年齢が若いからって甘えていられない。もっとプロ意識を持たなきゃいけないと思いました。（チームHの選に漏れた）研究生のみんなは練習量もすごくて、みんなの頑張りを見てると、私も頑張らなきゃ、と思えます」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―その１週間後、東日本大震災から1年たった3月11日は、劇場で特別公演を行いました。これまでに、兒玉さんは宮城県塩釜市へ、宮脇さんは同県名取市へ、松岡さんは岩手県釜石市へ訪問しましたね。兒玉「被災地は本当に何もなくなっていて…私が行ったときは雪で真っ白でした」。宮脇「ニュースで被災地の状況をそれほど聞かなくなっていたので、『だいぶ元通りなのかな』と思っていたんですけど、行ってみたらまだまだで…。でも、被災地の人たちはみんな本当に笑顔で迎えてくださって、逆に『頑張ってね』と言ってもらいました」。松岡「4月だったんですけど、まだすごく寒くて。でも、ハイタッチで触れたみなさんの手が、本当に温かかった。あのぬくもりは、一生忘れません」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―今月13日には、AKB48グループが行ってきた全公演を、披露する「見逃した君たちへ2」に参加し、「手をつなぎながら」を披露。素晴らしい出来だったそうですが。兒玉「リハーサルで、舞台監督の方に『30％の出来だね。本番はこんなもんじゃないよね』と脅されて（笑）。悔しくて、本番では全力で歌いきって、踊りきりました。でも、MCがヘタクソだなって…（苦笑）。せっかくいいパフォーマンスができても、MCで盛り下がってしまうので、そこが課題です」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―ざっくり振り返っただけでも盛りだくさん。全力で駆け抜けた約半年だったようですが…。つらかったことはありますか？　松岡「解散危機があって…」。―…それは初耳です。松岡「レッスンが始まって1カ月ぐらいたった時だったんですけど、公演曲の歌詞をみんなが覚えていなくて…。マネジャーさんが怒って『解散します』って」。―そんなことがあったんですか。松岡「そのとき『すごく嫌だ』と思ったんです。いつのまにか、HKTが生活の一部というか、本当に大事な居場所になってたんだなって気付くことができました」。―なるほど。でも、それは確かにつらかったでしょうね。松岡「マネジャーさんとか、スタッフさんも本当に帰っちゃって…」。―えっ、帰った？　松岡「ハイ。みんなで泣きながら、裸足で追い掛けました」。兒玉「でもね、うちはね、（解散は）絶対しないと思ってたけどね。そんなことにならないって思ってた」。一同「えー！！」。松岡「明日からどうしようと思ってたのに…」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―さ、最後に…。6月6日は初めての「総選挙」です。意気込みなど聞かせていただけますか？　兒玉「初めてのことなので、入学式に行くみたいなドキドキ感があります。とにかく、お祭りなので楽しみたいです」。宮脇「初めてで、どう頑張るとか言えないんですけど、毎日の公演をとにかく全力で頑張ってその日を迎えたいです」。松岡「とりあえず楽しんで、今よりもたくさんの人にアピールできたらいいなと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_19&amp;quot;&amp;gt;http://www.nishinippon.co.jp/nlp/item/304692&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]は圏外に終わる。「よしっ！話すぞ！　AKB48選抜総選挙終りました。今回の総選挙は私たちにとって初めてで、ドキドキワクワクした気持ちでした。HKT48として始動してからは、約半年くらいになります。まだまだ全国的には知名度の低いHKT48ですから「この総選挙では一人でも多く入ってほしい。」という気持ちでした。司会の徳光さんから順位が発表されて、フューチャーガールズが呼ばれ終わった時点で、HKT48からは誰もいなかったから正直あきらめかけました。そんな中でネクストガールズ発表の時、「HKT48  TeamH…」と呼ばれた時驚きました。心臓がバクバクして…「宮脇咲良」と名前が呼ばれました。HKT48から名前が呼ばれたことは素直にとても嬉しかったです。それからは先輩方の言葉を聞いて、一つでも多く何かを吸収しようと思いました。私が一番心に響いたのは篠田麻里子さんの言葉です。「席を譲らないと、上に上がれないようなメンバーはAKBじゃ、やっていけません。…私たちを潰すくらいできてください！」。私がその一人になろうと心に誓いました。このような言葉が伝えられるって、これまで実際に私達は知らない困難な試練を乗り越えてきたからこそ言えるのだと思うし、だからこそ１つ１つの言葉の重みやパワーがストレートに伝わってくるのだと思います。このように今回の総選挙では、先輩方からたくさんの刺激を与えられました。総選挙が終わって、HKT48で一番いろんな経験をさせて頂いている自分が入れなくて正直悔しい気持ちはありますが…私はまだ悔し涙なんて流しちゃいけません!!　悔し涙を流せるくらいまだ頑張ってないし、努力していないと思います。これが私の今の実力なんです。「来年はあのステージに立つ!!」という目標ができたので、選抜にふさわしい実力がつくよう努力します。でも、ただ努力するだけでは勝ち上がれません。48グループには努力しているメンバーがたくさんいるから。だから自分にしかできないこと自分にしかない魅力「らしさ」を追及していきながら努力していこうと思います。そして何より、私のために大好きなことを我慢したり時間などをつかったりして応援、投票してくださった皆さん!!　本当にありがとうございました。とても嬉しいです。順位は出ませんでしたけど、皆さんの愛はちゃんと届いていますよ。私がこうして前向きにHKT48として居られるのも皆さんのおかげです。これからもまだまだちっぽけなはるっぴこと兒玉遥ですが、どうぞ宜しくお願いいたします。本当に本当にありがとうございました!!　再スタートだ!!　ロケットスタートだ!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_20&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/2hannVaArzx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月15日、先日一部マスコミでスキャンダルを報じられた[[AKB48]]の[[指原莉乃]]が、総合プロデューサー[[秋元康]]と共にラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に出演。涙ながらに謝罪したものの、秋元からHKT48への移籍を命じられ、騒動は決着した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:翌日のGoogle＋。「朝から指原莉乃さんのことにびっくりしてるんですけど…。今日はひとまずホークスイベント楽しみましょう!!!!!!!!!　若ちゃん([[若田部遥]])の始球式楽しみ」。「皆さんへ。なんかよくわからないのですが、いきなり伝えたくなりました。私はHKT48が大好きです。そして皆さんのことが大好きです。これからもずっと大好きです。みんなで一緒に頑張っていきましょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_21&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/W5X86Q99SoH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、福岡県北九州市のテーマパーク「スペースワールド」で、ウオーターパーク（プール）に新設された「Ｇｏ！ＧＯ！スライダー」のお披露目会見に出席。CMキャラクターに就任した同グループの兒玉は、「イベント開催日には私たちがスペースワールドに出没するのでぜひ見つけてみてください」とアピールした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_22&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120627-973683.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、インタビュー。「ダンスは未経験だったし、歌も上手ではありません。スタイルにも自信がないので、「どうして（センターが）自分なんだろう？」と思いました。いろいろ理由を考えてみましたが、中学生の頃に所属していたバスケ部で先生にたくさん叱られて、メンタル面を鍛えられたのが良かったのかもしれません。チームHにはまだ「これだ！」という特徴が固まっていないので、みんなの個性が出せるようになりたいです。また、メンバーの若さやフレッシュさをアピールしたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_6&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月5日、指原が劇場デビュー。これまでセンターを努めていた兒玉との“Wセンター”という形で、HKTは新たなスタートを切った。「本番前は何故かいつも以上にフワフワしていて落ち着きがありませんでした。ダメだ。こんなんじゃいい公演なんかできない。今日は特別で大切な公演。遠方からの方も多かったし、マスコミも沢山来ていたし、AKB48のスタッフさんから、戸賀崎さん、そして秋元先生。HKT48をアピールできる大チャンス。もしかしたら今日の公演でCDデビューや公演のセットリストなど、これからの方針が決まる可能性だってあるかもしれない。だからキャプテンのちひろんを中心にミーティングをしてから本番を迎えた。楽曲の『手をつなぎながら』ではさっしーさんと一緒にペアになれて楽かったです。またしたいなぁ♪　またユニットは『Glory days』で一緒でした!!　ユニットは一番一体感が表れやすいと思ったので、はるっぴとさっしーさんとアーニャで途中でアイコンタクトをする所やロボットダンスを合わせる練習をしたりしました。いつもとは違った雰囲気で凄く個性のでた素敵な『Glory days』になったんじゃないかな？　また、MCはやっぱり感激しました!!　さっしーさんが喋っただけで笑いが起きてて驚きましたスッゴーイ。なんでだろう？　さっしーさんの良いところどんどん見つけて盗んでいきたいです。技術は盗んでも罪になりませんからね!!　そして今日からHKT48TeamHは指原莉乃さんを加え、17人体制で活動を行うことが決まりました。早く『さっしー』って呼べるようになりたいなぁ。これからが楽しみだっ。これからもパワーアップしていく新生TeamHをよろしくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_23&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/MPjnDykFPFN&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、インタビュー。─これまでをどう振り返りますか？　「私は人前に立つことに快感を覚える人。中学時代は生徒会役員だったし、バスケットボールでメンタルを鍛えて、合唱発表会ではピアノ伴奏した。もっとすごい達成感を、と（HKTのオーディションを）受けた。合格して夏休みから数カ月、練習に頑張って、初公演をやり終えたときの達成感がすごくて、やみつきになりました」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―それぞれ持ち味は？　「私は特にダンスが上手いとか、歌が上手いとかいうのはないので、自分のハッピーな雰囲気を見てもらって、ハッピーになってもらう、っていうのをできたらいいなあ、と。キャッチフレーズは「はっぴい　はっぴい　はるるっぴい　毎日はっぴい　博多の妖精こと　兒玉遙です」って。自分で考えました。とにかく、ハッピーでゆこうと。あはっ、うふっ（笑）」。―兒玉さんは「博多の妖精」なんだ。「私って、何かに例えたら何だろうって思ったときに「妖精」が一番しっくりしてえ。妖精って、いるかいないかも分からないし、どういうことするのかもよく分からないけど存在してるみたいな感じ。何か不思議な存在っていうか。よく分かんないな、でも私もよく分かんないなって（笑）」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―兒玉さんの趣味は散歩だとか。「リラックスできて、不安とか悩みとか、いらいらしていたりしていても散歩したらさーっと流せるし、ＭＣとか、いろいろアイデアが生まれる」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―今はSKE48のオリジナル公演を披露していますが、自分たちのオリジナル曲も出したい？　「デビュー１年となる秋ごろまでにヒット曲を出したい。そして、日本レコード大賞新人賞が取れれば、と思ってます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_24&amp;quot;&amp;gt;http://www.nishinippon.co.jp/nlp/item/311760&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月18日、メンバー5人が辞退を発表しグループから脱退した。「メンバー5人が辞退することは、正直、HKT48にとって大きな影響をもたらします。私にとって同じスタートから頑張ってきた5人との思い出はとても大切なものです。いろいろ考えさせられる事はありますが、HKT48はまだ始まったばかりです。私達は今ここで立ち止まってはいけません。いや、立ち止まりません。これからはもっともっとHKT48みんなで結束しながら夢を掴みにいきたいと思います。頑張ります。皆さん、これからもHKT48の応援をどうかよろしくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_25&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/fSyuMVqQ2dK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、コンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日。サプライズでAKB48が3年ぶりの再・組閣。HKTにはAKBの[[多田愛佳]]が移籍することが発表された。「ん。なんだなんだ？　何がどうなってるんだ？　とにかく、らぶたんさんがHKT48に移籍するとうことでプラスにしていこうと思う」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_26&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/JkpGLx6jAEK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、生誕祭が行われた。終演後のブログ。「15歳の私はセンターというポジションになって、どうして私なんだろう？　歌もダンスも上手くできないし、そんなに可愛くもスタイルも良くないのに…どうして？と何度も悩みました。そんな中でも、応援してくださる皆さんそしてメンバーが支えてくれたからこそ、ここまで来れたのだと思います。ありがとうございます!!!!　メディアに出させていてだいたり「New ship」のカップリングに参加させていただいたり「真夏のsounds good」に初選抜させていただいたりしたのに、その期待に応えられませんでしたし、総選挙でも結果を残せなくて悔いの残る１年になってしまいました。今、特に悔しいのは28th「UZA」のシングル選抜に入れなかったことです。さくらっちが選抜されたのは素直に認めることができました。でも、それを、認める自分が一番悔しいし情けないし憎い。今まで何してきたんだろう？って。原因はきっと私の実力不足です。選抜に入れる実力ではないと自分でも分かってます。自分のペースで進めば良いって思ってたけど、このままじゃ駄目なんです。すでに遅れている私はこのペースじゃ追い付けないし、追い越せない。選抜に外れてからこそ、こんなことに気づけたしこんな気持ちを味わえた。すっごく悔しいけど、有難いことで&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:す。応援してくださる皆さん、メンバーそして、秋元先生ありがとうございます。だから、16歳の私はちょっと駆け足で、実力をつけて大飛躍できる年にしたいです。個人として一番近い目標は、30thのシングルに選抜されること。一番大きな目標は、来年も総選挙があるのなら、総選挙に入ること。そしてHKT48がもっともっと大きなグループになるために、勢いをつけるために私がセンターとして胸をはって率先して行動しようと思います！　今日は素敵な生誕祭を本当にありがとうございました。私は、あなたに出会えて、あなたに応援されて、本当に幸せです。ありがとうございます。これからも自分を信じてそして、あなたを信じて頑張っていきます。ついて来てください！これからも宜しくお願いします!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_27&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/5QvLfbEnWX5&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年====&lt;br /&gt;
*9月9日、第2回ガムマジック選手権にて再生回数が672362回で1位になり、CMの主演が決定した。第2回ガムマジック選手権は激戦であり、兒玉の再生回数は前回1位の宮脇の10倍を超える再生回数だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://crazygum.tv/gummagic/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*目標にしている先輩は、「分野ごとに見習いたい先輩がいます。ダンスなら[[松井珠理奈]]さん。『手をつなぎながら』公演で同じポジションをやらせていただいているんですけど、やっぱり珠理奈さんのダンスは迫力があります。表現力では、[[前田敦子]]さんの表情にすごく魅力を感じます」&lt;br /&gt;
*木村カエラのように自分らしさを発揮できる人が目標で、「流行に流されず自分の個性をしっかり表現できるようになりたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_10&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/29/kiji/K20111129002132060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*HKT48の推しメンは、[[穴井千尋]]。&amp;lt;ref name=gtv135&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*48グループの推しメンは、[[渡辺麻友]]。&amp;lt;ref name=gtv135&amp;gt;『Gザテレビジョン』2013年5月増刊号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*メンバーによると、性格は真面目。学校の宿題とかを持ってきてやっている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;『Gザ・テレビジョン』　Vol20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*いつも飴ちゃんを持ち歩いている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_28&amp;quot;&amp;gt;『Gザ・テレビジョン』　Vol20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、寝る、食べる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/member07.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、うさぎのモノマネ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_9&amp;quot;&amp;gt;http://www.hkt48.jp/profile/member07.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなものは、ファンタジーや個性的なものが好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;『FRIDAY』　2011年12月2日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手なものは、雷。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*視力が悪く、普段はコンタクトをしている。「よくカラコン？と言われるんてすが、裸眼が茶色なんです。自分的には好きなんですけど、色素が薄いせいで光が苦手です…。だから昼間外に出たり、電気の照明にあったったりすると眼がつらくなります。ぁあー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_29&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/RTNmvLGWafY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、「木村カエラさんに憧れています。個性的な歌やファッション髪型など、自分らしく楽しそうな所に憧れます。あとはRADWIMPSさんが好きです☆　あの歌詞と声の良さ、大好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、「サ〇リオのキキ・ララとパティー&amp;amp;amp;ジミーです。ペアのゆるーい感じが良い!!」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/gWDFb1RYLRx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、スイートポテト。杏仁豆腐。アップルパイ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*白いお米が苦手。「ご飯だけでは、なかなか箸が進みません(&amp;amp;gt;_&amp;amp;lt;)。「わー子供だな。」なんて思っている方もいるかもしれません。でも、このふりかけがあれば文句無し！　大好きです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_32&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/bcZby5Rbrva&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『チャーリーとチョコレート工場』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/gWDFb1RYLRx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな少年漫画は、「うーん(_)特にありませんが、しいて言うなら『犬夜叉』かな。ずっとアニメ見てました！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_31&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/gWDFb1RYLRx&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、「特にこれが好きーって言うのはないのですが、原色でパッとする色が好きです。赤とか青とか緑とか黄色とかです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなサイリュームの色は、「緑色は良く瞳にはいるから好きです。あとは『Glory days』のカラーの黄色がいいな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「自分から話しかけたりするのが得意ではないので、相手の方から優しく話しかけてくれる人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_7&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2012年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「遥」という名前の由来は、「名前をつけるき『遥』と『麗(うらら)』で迷って『遥』になったそうです。そしてお母さんに由来を聞きました！　特になしだそうです…。どうしてこんなに多いんだろ…『遥』。『麗』の方がかぶらないじゃん。なんて思ったり(^-^)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_30&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/111907069956262615426/posts/cGFCT23gSmn&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
====HKT48====&lt;br /&gt;
* [[スキ！スキ！スキップ！]]&lt;br /&gt;
** お願いヴァレンティヌ&lt;br /&gt;
** 今がイチバン - うまくち姫名義&lt;br /&gt;
** 制服のバンビ&lt;br /&gt;
* [[メロンジュース]]&lt;br /&gt;
**泥のメトロノーム - うまくち姫名義（センター）&lt;br /&gt;
**波音のオルゴール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
** NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
* 「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
** あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
** 次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
* 「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
** Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* [[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 今度こそエクスタシー - ネクストガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
** いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義&lt;br /&gt;
** やさしさの地図&lt;br /&gt;
** 青空よ 寂しくないか? - AKB48+SKE48+NMB48+HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
====チームH 1st「手をつなぎながら」公演====&lt;br /&gt;
* Glory days&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 2nd「博多レジェンド」]]公演====&lt;br /&gt;
* ガラスのI LOVE YOU&lt;br /&gt;
* 制服のバンビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:兒玉遥#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hkt48.jp/profile/haruka_kodama.html HKT48公式サイトプロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/111907069956262615426 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HKT48|1期生(HKT48)|チームH}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B7%9D%E6%A0%84%E6%9D%8E%E5%A5%88&amp;diff=6184</id>
		<title>川栄李奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B7%9D%E6%A0%84%E6%9D%8E%E5%A5%88&amp;diff=6184"/>
		<updated>2013-09-24T12:38:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_kawaei_rina.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = りっちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1995|2|12}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 152cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 11期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チーム4→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 3回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 川栄 李奈&lt;br /&gt;
| 読み = かわえい りな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|25位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦2回戦敗退|1回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;川栄 李奈&#039;&#039;&#039;（かわえい りな、1995年2月12日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。神奈川県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期研究生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて11期生として初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月13日、チーム研究生公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*3月24日、[[チーム4]]に昇格。&lt;br /&gt;
*5月23日、『[[真夏のSounds good！]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「16歳高校2年生、りっちゃんこと川栄李奈です」。&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、八重歯と目の下のホクロ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;おでこが広く、自分で長さを測っている。「おもしろいんですよ。でこって成長するんですね」。&lt;br /&gt;
*常に笑顔を絶やさない愛されキャラ。実は楽屋ではおしゃべり担当。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「うるさい」と怒られるまで、喋り続ける元気印。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;MCでは、流れを読んで割って入るのが得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*童顔が特徴。中身も子供で、“小5男子”と評される。&amp;lt;ref name=&amp;quot;utbp8&amp;quot;&amp;gt;『UTB+』 vol.8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*九九（特に七の段）が言えない。基本的にちょっとおバカさん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20316&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「番組で流した涙はすべてウソ」という、AKBの“嘘泣きクイーン”&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』　2012年4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]を超える（[[野呂佳代]]談）変顔が得意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10620&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;「私は、笑われるのが好きなんですよ。笑顔にさせるっていうか」。[[小嶋菜月]]「お笑い芸人になれば？」。「いやいやいや」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「背が小っちゃいので、Sサイズモデルかな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;「152cmでは無理かな…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48の第11期研究生オーディションに合格。オーディションを受けたキッカケは、AKB48が好きだったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N01113&amp;quot;&amp;gt;2010年11月13日 チーム研究生公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに、歌唱審査で歌ったのは『[[大声ダイヤモンド]]』。「たまたまテレビつけた時に『大声ダイヤモンド』やってて、これなら歌えるかもって思ってすごい自信に満ち溢れちゃって、それで友達とカラオケに行って歌ってたら、友達も『いけるよ』みたいな感じで持ち上げてきて、それを歌いましたね。ドヤっと」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』　2012年3月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月30日、[[セレクション審査]]に合格。研究生候補から研究生となる。&lt;br /&gt;
*10月10日、「[[東京秋祭り]]」にて11期生として初お披露目。&lt;br /&gt;
*11月13日、チーム研究生公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*苦手だったダンスも今は上達し、自信をもって踊れるように。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;「今もダンスは苦手だけど、前はもっと下手でまったく踊れなかったんですよ。[[渡辺麻友]]さんのポジションでセンターが多いのに、ほとんど突っ立っているだけで…。だから今の課題は、リズム感を身につけること。はやく克服して、歌やダンスの表現力をもっと磨きたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*4月、[[第3回総選挙]]に向けて全メンバーの紹介をする日刊スポーツの連載では、3名ずつ紹介されているが、川栄がメインで掲載。これは担当カメラマンの強烈な推しで決まった。いわく「なぁ、AKB48を約70人撮ってみて、大島や板野が良いのは当たり前だったけど、次世代のセンターは、マジこの娘。川栄ちゃん。可愛いだろ～。気合い入れて撮ったんだから、写真をデカく扱ってな！」。日刊スポーツが注目するスーパーダークホース。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ns-s3-152&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』 第3回総選挙 全152人紹介&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「レッスン当初とは見違えるほどダンスが上達。今では複数のポジションを覚えるまでに自信をつけた」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、開票結果は圏外に終わる。後日のインタビュー。―今回の総選挙。ズバリ始まる前は自分が入れると思ってた？　「私は…よく分からなかったです。何がなんだか（笑）。私に投票してくれたファンにの方には申し訳ないんですけど、今年は初めての参加だし、絶対入らないだろうなって思ってました」。―でも去年は同じく初参加だった9期生から2人&amp;lt;ref&amp;gt;おそらく3人の間違い。それか直後に脱退した石黒を抜いた数。&amp;lt;/ref&amp;gt;入った事を考えたら、11期生の中で一番人気のあるりっちゃんが入ってもおかしくはないですよね。「いえいえいえいえいえ、人気無いですもん！」。[[竹内美宥|竹内]]「私もりっちゃんが一番人気って聞いてますよ。握手会の列も長いし」。「いえいえいえいえ！　そもそも他の11期生と比べてどうとかじゃなくて、私なんかまだまだなので、ムリですっ。総選挙で選ばれる実力がまだないですから」。&lt;br /&gt;
:―では、今回は圏外という結果になった理由を、自分なりに自己分析してもらえますか？　「私はホントにダンスに自信が無くて、公演になると下を向いちゃうのが悪い癖だなって思います。何回も出た公演だと慣れてくるんですけど、慣れてないと未だにダメで。それに、歌もあんまり好きじゃないんです。カラオケに誘われても絶対に行かないです」。&lt;br /&gt;
:―ちょっと根本的な事を聞いていいですか？　なぜAKBに入ったんです（笑）？　「大好きだからです（笑）。大好きでオーディションを受けたら受かっちゃって」。&lt;br /&gt;
:―逆に凄いね。それ。じゃあ来年に向けてマニフェストを教えて貰えますか。「私はやっぱりダンスが上手くなりたいです」。&lt;br /&gt;
:―9期生以降って、ダンスの出来る子がホントに多いですからね。12期生もすごいらしいし。その中で、ただ“上手い”っていうだけでいいんですかね？「う～ん。じゃあ、“ダンスを極める”にします！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月29日、雑誌インタビュー。―やっぱり研究生って大変？　[[加藤玲奈]]「そうですね。基本的には忙しい時が多いです。でも、公演やコンサートがない時は、けっこう空いている時間もありますよ。だから自主練をしたり。使いたいって人がスタジオを借りてフリを覚えたり」。[[高橋朱里]]「基本は、アンダーを覚えなきゃいけない人が自主練してます」。[[川栄李奈]]「私はチームAさんのアンダーが大変でした。とにかく振り付けが難しくて。最初の頃は経験がなかったから、『私、けっこう踊れてるじゃん』ってドヤ顔でした（笑）。でも、実はみんなよりも全然踊れていないことに気付いて。恥ずかしかったです（泣）」。―でもみんなセンターを経験していたり、ソロで歌ったりと、大活躍している気がするけど。高橋「センターをやらせて頂いた時は、前に人がいないから大変で。いつもより緊張しました」。川栄「私は同期メンバーでも、一番ダンスが出来なかったくらいなんですけど、最初からまゆゆさんポジに入れて頂いて。その時は、『なんで？』っていう感じで。前に誰もいないから緊張するし、途中でチラッと後ろのメンバーを見ちゃったりしました（笑）」。―れなっちは先日のリクエストアワーでソロ曲『FIRST LOVE』を熱唱してたよね？　加藤「あんなに大きい舞台で一人で歌わせて頂けるのは初めてだったし、もうドキドキで。だから、正直あんまり覚えてないんですよね。緊張しすぎて（笑）」。&lt;br /&gt;
:―ちなみに、今日はみんなヘアメイクさんにお化粧をしてもらう前に、自分でメイクしていたけど？　加藤「AKBって基本的には自メイクが出来なくちゃいけないんですよ。猥書は全然分からなかったのですが、最近になってやっと一人で出来るようになりました」。高橋「私も自分でやらなくちゃいけないから、最初はグッチャグチャで」。川栄「アイライン引けなかったよね？　やってあげたことある」。高橋「そうなんですよ。最初は川栄さんに引いてもらっていました。他の同期の年上の子にやってもらってりしてるけど、川栄さんは上手い！」。川栄「AKBに入ったのが高校生で、もう自分でメイクしていたので」。加藤「すごい」。高橋「ギャルだ？」。川栄「ギャルじゃないよ（笑）。でも、他のメンバーより上手い自信はありますね！」&lt;br /&gt;
:―自分はどの先輩に近いタイプだと思う？　川栄「誰だろ？　自分じゃ分かんないですね」。加藤「え～、なんだか2人ともどの先輩にも当てはまらないような気がする（笑）。でも、よく朱里は『目が死んでる』って言われるけど、実際に目が合うと、吸い込まれるタイプかも。そこは魅力だと思います」。高橋「確かにじっと見ますね」。加藤「あと、なんだか川栄と朱里って似ているんですよ」。高橋「え～っ、似てませんよ。こんな笑顔、私には出来ない」。川栄「でもたまにファンの人に間違われることもあるんですよ。私のGoogle+のコメントに、『今日は目が死んでなかったね』って書かれていて（笑）。それ、私じゃなうて朱里だから！」。加藤「あはは。雰囲気が似ているのかなぁ？」。高橋「でも川栄さんは私よりずっと面白い人です。公演のMCで川栄さんが出てくると絶対に盛り上がるし。うるさいところは似てるけど」。川栄「えっ上から？（笑）」。―あの～、で、結局お2人はどの先輩に似ているんでしょうか？　高橋「あ、すいません。たぶん私と川栄さんは、まだAKBに存在していないタイプですね、はい（笑）」&lt;br /&gt;
:―やっぱり早く昇格したいって気持ちは強い？　川栄「もちろん昇格はしたいですけど、その前にもっと実力を付けたいというか。いろんな公演に出て、いろんな良いところを盗んで…」。加藤「盗んで？（笑）」。川栄「あっ盗むじゃなくて、なんというか自分に取り入れてですね。完璧な状態になってからがいいなって思います」。高橋「私もまだ同期の中では覚えたりするのが遅いし、やっぱり昇格したいって気持ちがあるので、もっと勉強して、みんなが認めてくれるようになってからがいいですね」。加藤「私は同じ10期で昇格しているメンバーがいるのに、私はまだって焦りはあります。自分には実力が足りないんだなって思っていて」。―昇格するための課題って？　加藤「やっぱりダンスだと思っているので、早く上手くなりたいです」。川栄「私もダンスですね。それと表現力。わざと悲しそうな顔をしているつもりだったのに、ファンの方に『不機嫌？』って言われちゃったこともあって（笑）」。高橋「それ、分かります。私の場合は、思い切り笑うのが苦手で。心では笑っているのに、顔には出ていないみたいで…」。川栄「それと、私、猫背を治したいんですよ。自分が踊っているDVDを観たときにビックリしちゃって。ダンスも下手に見えちゃうし、そこも課題。他には…なんだろう？」。加藤「もっとお仕事が増えること？」。高橋「確かに！」。加藤「今もこういう風に出して頂けるのはありがたいですし、モデルが目標なので、雑誌にどんどん出させて頂けたらなぁって」。高橋「公演にもっと出たいです。まだチームAさんとKさんの公演にはアンダーとして出たことが無いので。たぶん、まだ私に任せるとみんな不安だと思うんですね。だから、『私、出来ます！』って言えるくらい、自分に自信が付いたらいいなって」。―では、最後の質問。みんなにとって“研究生”って何？　加藤「夢に近づけるところじゃないかなって思います。もちろん正規メンバーに昇格してからが勝負だと思いますけど」。川栄「私は成長できる場所だと思います。入った時よりは成長したかなって思うし、それとみんな年齢が違うのに意見を聞けたり。普通の生活じゃ分からなかったことがたくさん学べる。礼儀も学べています」。高橋「私も吸収できる場所というか。私、最初は女優さんになりたかったけど、研究生になってから、夢が変わったんです。今は演技も歌もバラエティでも、何でも出来る人になりたい。具体的な夢が見つかった場所、どんどん新しい自分を見つけられる場所だと思います！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ge1204&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2012年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。&lt;br /&gt;
:「埼玉スーパーアリーナ二日目終わりました。そして、チーム4さんに昇格させていただきました。昇格したからには、甘えない！　私より頑張っている人がいることを忘れない。これからも応援よろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106346370911183711893/posts/6unU8ewYDyJ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*同じく同コンサートで、5月23日リリースのAKBの新曲『[[真夏のSounds good！]]』で初選抜となったことが発表。「とりあえず聞いたときはびっくりしました！　選抜ってアンダーガールズかスペシャルガールズかな？と思っていました。MVを撮らせて頂いて初めて実感がわきました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2012/akb0523/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。去年の総選挙は、「圏外だろうな」と諦めていたものの、結果を聞いて、やっぱり悔しさがこみ上げた。今年こそ、上位に入ってリベンジを果たす！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「見た目は可愛い感じですが、喋るとオジサンっぽい（笑）。チーム4に入った時は、踊れないし歌えなかったけど、必死で頑張って練習したんでしょう。今は『何がきてもやれる』という自信を持っていると思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月22日、3月にチーム4へ昇格し、23日発売の『真夏のSounds good！』で初選抜入りと赤丸急上昇中。[[前田敦子]]への憧れが強く…「一緒に踊れてスゴいとしか言いようがなくて、前にいるだけで感動しました」。また、近くで踊る[[大島優子]]を見て、自分がどれだけダメかも感じた。2度目の総選挙の目標は、前回の発表ランクインだった40位。達成したら壇上で「女優に挑戦したい」とアピールするかも知れないという。2期下の[[光宗薫]]が既に女優デビューしており、「自分も頑張りたい」と闘志を燃やす。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20522&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、インタビュー。―ファンの人たちの川栄さんのイメージってどんな感じでしょう？　「なにか～あまりキレイじゃない感じ（笑）。公演のMCで『足が臭い』って話題が出て、よく脱臭の靴下をプレゼントされます！」。―すげえ！　なんか川栄さんて男子小学生的な感じですよね。よくメンバーにイタズラしているし。やる事が、まるっきり小5男子。少しは大人になろうって気持ちはないんですか？　「あります。知らない人からは、絶対中学生って思われるんで。もう17なんで、大人っぽくならないとヤバい思います。そのために…髪を伸ばしてますっ（どや）！」。―それだけかよ！　でも川栄さん、公演のパフォーマンスはすごく成長してますよね。最近は大人っぽい曲も見事にハマってて！　「自分では全然実感ないんですけど～。ファンの人とかスタッフさんからは踊りとか上手くなったって言ってもらえて～」。―なにかキッカケはあるんですか？　「特にないんですけど、リハーサルの時に鏡に向かってやるんですよ。そこでいるも先輩をチラ見して―。あっこうやるんだ！とか」。―一番大事なところで成長してるから、これでいいのか。こういう大人の女性になりたいって憧れる先輩とかいないんですか？　「れなっち（[[加藤玲奈]]）さん！」。―なるほ…ってか、3歳下の中学生じゃん！　またこんなオチかよ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;utbp8&amp;quot;&amp;gt;『UTB+』 vol.8&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、インタビュー。―チーム4に昇格して2ヶ月ちょっと。今の率直な思いを聞きたいんだけど。「チーム4の公演には研究生として初日から出させてもらっているし、9期や10期の近い先輩が多いから、すごく親しみやすかったんですよ。実際昇格してからさらに先輩とも話せるようになったし、仲良くなれたし、島田さんやみなるんさんを中心にまとまってるチームだと思います」。―チームの中での役割や立ち位置って何だと思う？　「う～ん…私、人より特に出来ることがこれと言ってないんですよ（笑）。ダンスも歌も苦手て…。研究生の頃は“うるさい”キャラだったけど、チーム4には島田さんとからんらん（山内）さんとか元気系な人もいるし、みおりんさんとか、個性が強い人も多いので…」。―もっと自信持っていいと思うけどね。「自分はまだ表現力が足りないと思うんですよ。今やらせて頂いているユニットの局はカッコイイ系なんですけど、自分は全然表現しきれていないから、申し訳ない気持ちでいっぱいです。ファンの方にも『踊れてないよね』ってたまに突っ込まれるので（苦笑）」。―いろいろ試行錯誤してるんだね。チーム4全体としての目標はどう？　「チーム4は若いじゃないですか。私自身は幼そうに見えて、実はもう高3なんですけど（笑）、若さを出していきたいですね。チームA・K・Bを知ってても、4を知らない人はまだ多いと思うので、公演もたくさんやりたいし、劇場以外でもライブができたら嬉しいです。個人的には、チーム4は『バカレア高校』に出ているメンバーも多いので、私もドラマに出たいです」。―演技のお仕事が好きだったり？　「はい。『有吉AKB共和国』の中で、ちょっとお笑いよりの（笑）お芝居もやらせてもらって、すごく楽しかったので」。―今回みたいなグラビアの仕事も合ってると思うけどなぁ。「幼児体型なので、向いてないと思うんですけどね（笑）。頑張りたいです」&amp;lt;ref&amp;gt;『BOMB』　2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。川栄は[[チームK]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、ジャニーズとAKBの共演で話題となったドラマ『私立バカレア高校』の劇場版に、新たに、チーム4から[[加藤玲奈]]、[[竹内美宥]]、[[川栄李奈]]、[[高橋朱里]]、[[市川美織]]が出演している。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/dogatch/2012/07/jrakb48-3.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月13日、今年も残すところあと2カ月半。Amazonでのカレンダー売れ行きランキングでは、2013年度版も相変わらずAKB48がダントツの人気だ。このカレンダーに登場する“カレンダー選抜”の面々からいろいろと来年の動きを予想する声も多く出ている。計12人が表紙を飾ることになるのだが、新たに加えられた川栄と加藤は、指原莉乃の新曲にも「アンリレ」として参加しており、気鋭の若手メンバー。特に川栄は、テレビで同曲を披露した際、歌う指原を差し置いて、まるでメインのようにセンターポジションで踊る姿で視聴者を驚かせたほど推されているメンバーだ。高校3年生にして小学生のようなロリフェイスながら、ソロでマンガ週刊誌の水着グラビアと表紙を飾るなど、「島崎や松井珠理奈を隠れ蓑にしてアンチに叩かせつつ、運営側は川栄を次期エースとして着々と育てている」（週刊誌AKB担当記者）というほどである。「10位～12位の三人が外れて、運営側が押したい新鋭をねじ込むのは、世代交代を標榜している今、当然の流れだとは思います」（同）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/10/post_4801.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、[[入山杏奈]]（アン）、[[川栄李奈]]（リ）、[[加藤玲奈]]（レ）の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「指原莉乃センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡　マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「川栄李奈センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね！　私のソロシングルなんですよ!?　正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月21日、[[指原莉乃]]とアンリレが、ユニットセンターの座をかけて、「指原ボンバイエ」を開催すると発表した。同イベントでは、面白トークや華麗なダンスのほか、指原が初めて作詞に挑戦した楽曲も披露される予定。11月4日は福岡会場、12月9日は東京会場で行われ、正式な会場名は当選者のみに通知される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*憧れている先輩は[[前田敦子]]。将来は、前田のように可愛くて元気で明るい先輩になりたい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nsss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[チームA]]は[[前田敦子]]。[[チームK]]は[[梅田彩佳]]。[[チームB]]は[[鈴木まりや]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N455&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/mariyasuzuki/entry-11039330455.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思っているメンバーは、[[高橋朱里]]。「見た目が似てるって言われるんですよ。キャラも似てるって言われるんで、ライバルかなと思いますね」&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2012/06/25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[市川美織]]とは誕生日が同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*じっとしていられない性格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;少年っぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10620&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、元気で明るいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、言われた事を1回で出来ない。元気すぎるところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、遊びに行くこと。動くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;みんなと遊ぶ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*口癖は、「ガチ」&lt;br /&gt;
*メンバーによると、くしゃみがビックリするぐらいうるさい。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/04/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、目。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、かかと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足が臭い。[[小嶋菜月]]「雑巾の香りというか。それなのに、『足の匂いかいで～』とか言ってかがせてくるんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20316&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』　2012年3月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番欲しいものは、リズム感。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[言い訳Maybe]]』。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『恋空』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、「2」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、スイーツ（甘いもの）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、フランス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、鬼ごっこ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、さわやかで明るい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;さわやかでノリが良い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、犬。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bo1109&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』 2011年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ペットは犬を2匹飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*虫は好きではないが、カブトムシだけは好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10620&amp;quot;&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』　2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「姉との会話。り『うち二の腕やばくね( ゜д゜)？』。姉『二の腕は、普通。肩幅広い』。り『あっ。だよね。足は( ゜д゜ )？』。姉『普通。全部普通。腕も足も腹も普通。顔も普通』。り『だよねヽ(´ー｀)ノうけるー★あは』。(心の声)『チキショー(# ゜Д゜) ムッカー』。いつか、ぐぐったら川栄李奈=普通。で、でてきそう。おー怖っ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106346370911183711893/posts/iYhSVLCA6Yi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義（[[渡辺麻友]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義（[[田島芽瑠]]とのダブルセンター）&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
**ハステとワステ - BKA48名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:川栄李奈#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kawaei_rina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/106346370911183711893 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|11期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%9C%B0%E3%81%82%E3%82%84%E3%81%8B&amp;diff=6183</id>
		<title>菊地あやか</title>
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		<updated>2013-09-24T12:31:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_kikuchi_ayaka.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = あやりん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1993|6|30}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 160cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B74 W58 H82&lt;br /&gt;
| 合格期 = 3期生&lt;br /&gt;
| チーム = チームB→研究生→チームK→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 5回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 菊地 あやか&lt;br /&gt;
| 読み = きくち あやか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|51位|51位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|1回戦敗退|3回戦敗退|2回戦敗退|8位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;菊地 あやか&#039;&#039;&#039;（旧名：菊地 彩香（きくち あやか）、1993年6月30日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]、および「[[渡り廊下走り隊]]」のメンバー。東京都出身。プロダクション尾木所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*12月、AKB48第3[[期生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
*4月8日、新たに創設された[[チームB]]の一員としてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
*1月、7thシングル『[[ロマンス、イラネ]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*6月、芸能事務所のプロダクション尾木に移籍。&lt;br /&gt;
*7月末、プリクラ事件が起こり騒動となる（後述の[[#scandal|スキャンダル]]を参照）。&lt;br /&gt;
*8月14日、AKB48を解雇され、所属事務所からも契約を解除される。&lt;br /&gt;
*12月、AKB48第7期生[[オーディション]]に合格、[[研究生]]としてAKBに復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新[[チームK]]のメンバーに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
*3月1日、プロダクション尾木と再契約し、元の芸能事務所に戻る。&lt;br /&gt;
*3月12日、チームKに昇格し、正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月17日、[[ユニット]]「[[渡り廊下走り隊]]」に加入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「スマイリーンリンリン あやりんこと菊地あやかです」。&lt;br /&gt;
*よく「菊&#039;&#039;&#039;池&#039;&#039;&#039;」と間違われやすいが、「菊&#039;&#039;&#039;地&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「みなさんのスマイルシャワー」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは「あやりん」。しかしそう呼ばれる事は少なく、旧チームBのメンバーからは「きくぢ」と呼ばれる事が多い。菊地が「なんであやりんって呼んでくれないの？」と聞いたら、メンバー曰く「なんかイヤ」「なんか違くない？」かららしい。本人も「中3（当時）にして、自分であやりんって言うのもそろそろね…」と言ったが、柏木に「私、高校2年生でゆきりん…」と突っ込まれた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu730&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』2008/07/30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイント、は4つのエクボ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Ns&amp;quot;&amp;gt;第1回 選抜総選挙 アピールコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーから一番頭が悪いと思われているというおバカキャラ。&amp;lt;ref&amp;gt;『ネ申テレビ』ボウリング大会。&amp;lt;/ref&amp;gt;本人は、みんなから「バカ」と呼ばれて悩んでいたらしい。しかし、一度社会で80点を取ったらしく、それをずっと自慢していた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu730&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』080730&amp;lt;/ref&amp;gt;米沢によると「あやこは日頃、ばかだな～、ほんとばかだな～、やっぱりばかだな～、とみんなからいじられていますが、あやこのばかはみんなを幸せにするばかなのです」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/rumifu-blog/entry-10578008868.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]]「可愛くて美人。ルックスも完璧すぎ！　顔はAKBの中で5本の指に入ります。いや、3本かな？　でも、中身はときどき「あれ!?」っていうおバカところがあります」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は3期生として加入し、一度解雇。再び7期生として2度目のAKB加入という、珍しい経歴の持ち主。そのため、自身では「3.7期生」を名乗る事もある。&lt;br /&gt;
*将来の夢は女優。尊敬している女優は戸田恵梨香。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ct83&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0024883&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*小学校の頃は、アイドルにはまり家でずっとパソコンをいじっている様なオタクだった。特にハロプロが好きで、ファンサイトを作ったりしてかなり必死に応援していた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/6726/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたのは、モーニング娘。が好きだったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに初めて買ったCDも、モーニング娘の『LOVEマシーン』（1999年9月発売）。&amp;lt;ref&amp;gt;『音の素』 11/02/03&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*「ミュージックステーション」で『[[スカート、ひらり]]』を歌っていたAKB48を見て、自分もAKB48に入りたいと思う様になり、[[オーディション]]への応募を決意。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月3日、AKB48第3[[期生]]オーディションの最終審査に合格。[[チームB]]の候補生となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*4月、3期生とチームAからのサポートメンバーを加え創設された、チームBの一員としてデビュー。&lt;br /&gt;
*チームB内では、メンバーから「笑顔を見ると、元気になる」「一緒に居て楽しい」と、Bのムードメーカー的存在だった。しかし怒られている時も、笑っているらしく（本人は否定）、そこは注意されていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu730&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』080730&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*1月、7thシングル『[[ロマンス、イラネ]]』で初めて選抜メンバーに選ばれる。3[[期生]]では、[[渡辺麻友]]、[[柏木由紀]]に次ぐ3人目の選抜入りだった（『[[BINGO！]]』で[[平嶋夏海]]が選抜入りしているが、平嶋はチームAから異動してきたサポートメンバー）。&lt;br /&gt;
*2月、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』で連続選抜入り。6月13日には、9thシングル『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』と、3作続けて選抜入りした。ちなみに柏木は初選抜の『[[BINGO！]]』以来、3作連続で選抜入りを逃していたので、この時点では菊地と柏木の選抜回数は同数。菊地は渡辺に次ぐチームBのエース格として活躍していた。&lt;br /&gt;
*3月、[[チームB]]初のオリジナル公演となる[[B3rd「パジャマドライブ」]]公演が開始。菊地は『鏡の中のジャンヌ・ダルク』というユニット曲でセンターポジションを任される。[[秋元康]]によると、菊地がすごく良いと思ってこの曲を作った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月、チームBの5人（渡辺・平嶋・多田・仲川・菊地）でプロダクション尾木への移籍と、派生ユニットの結成も知らされる。[[平嶋夏海]]「私は、はるごんと菊地と聞いたから。今日ちょっとこの後、秋元さんとお話がありますって。それから尾木プロ移籍を言われて、『ホントですか』みたいな。信じられなかった。麻友たちは？」。渡辺「（多田と）普通に仕事して終わって、呼ばれて。秋元さんとか偉い人がいっぱいいて、『あぁなんかヤバい』ってなって、どうしようって2人でおびえてて。で、なんか『最近どう？』みたいな世間話をずっとしてて、夜も遅いし帰ろうかってなった時に、『じゃあ2人、尾木プロ移籍するから』って。最後の最後に言われて、『えー？』ってなってやっぱビックリしたけど。まぁでも嬉しかったよね。仲良いみんなと一緒に事務所に移籍できると思ってなかったから嬉しかった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nnd-c-dvd&amp;quot;&amp;gt;『大人ジェリービーンズ』初回生産限定盤C　映像特典「渡辺麻友 × 平嶋夏海」&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、柏木がナベプロに移籍するのは2009年3月。&lt;br /&gt;
*順調ともいえるコースを歩んでいた菊地。しかしファンには、ある不安があったという。「菊地は、『パジャマドライブ』以降、確実に天狗になっていました。もうグングン鼻が伸びていったのが分かりました。握手会に行っても、今までとは態度がまったく違ったし、僕らが何を言っても聞く耳をもたなくなっていましたから。そういえば[[モバメ]]もまったく届かなくなったんですね。他のメンバーのブログにも登場しなくなったり、色々と心配のタネは尽きませんでした。なにより、ステージ上の輝きが薄れていたんですね。いったいどうしちゃったんだろうとは思っていたんですが…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1111&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スキャンダル ====&lt;br /&gt;
*7月末、当時15歳になったばかりだった中学生の菊地と、同年代のある男性のツーショットプリクラがインターネット上に流出。ファンの間で話題となり、そしてそれが菊地と交際していた恋人であった事が判明、大騒動にまで発展してしまう。ちなみにプリクラの流出元は、菊地が同級生数人とやっていたプロフから。また、彼氏の日記からは肉体関係があった事をほのめかす内容もあり、騒動は収束するどころか大きくなる。AKBファン側と菊地の友人側が互いに非難し合うようなケンカ状態となる。この様なトラブルがあり、後々まで遺恨を残す原因にもなっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//またメンバーは、公式ブログ以外に勝手にブログやプロフなどをやる事も御法度になっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月に入り、2、5、8、11日に行われた[[チームB]]公演はすべて休演。理由については発表されていなかったが、おそらく騒動の影響を受けての休演だったと思われる。ちなみに、菊地が休演しだしたちょうど2日は、当時[[研究生]]だった[[指原莉乃]]が急遽劇場に呼ばれ、[[チームB]]正規メンバーへの昇格が発表された日。おそらくこの時点で既に運営内では、菊地の解雇は決まっていた可能性が高い（指原はその後菊地のポジションを務めている）。&lt;br /&gt;
*8月5日、[[仁藤萌乃]]も[[チームB]]メンバーへ昇格。これについてKファン。「彼女はK公演では大島優子のアンダーをやっていて、本当に輝いていた。どのヲタも評価していましたし、もはやKの準構成員みたいな見方をしていたので、本人もヲタも、Bへの昇格はショックだったと思います。もし、すんなりK入りしていたら、彼女の運命も変わっていたんじゃないですかね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1111&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月14日、運営側は公式ブログで、「AKB48のメンバーとしての自覚に欠けた軽率な行動を取った」という理由で、菊地を解雇したと発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127296710.html 菊地彩香の件について（AKB48公式ブログ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48初の解雇者であった事と、またその理由が男性問題であった事から、マスコミにも報道され、東京スポーツや九州スポーツが写真・実名入りでこの騒動を報道した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080815/tnr0808150748001-n1.htm AKB48メンバー菊地彩香 プリクラ流出で炎上、解雇] （リンク先消滅）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月15日、チームB公演でも、[[浦野一美]]がファンに向けて菊地が解雇された事を報告した。解雇発表時の公演について。「チームBのメンバーが揃ってた公演なんですよ。ファンの皆さんの前で、自分の立っている姿を見せられなくて、何もできなくて辞めちゃったから、あぁホントに終わったなぁみたいな。チームBのメンバーからは、『大丈夫？』とかいろんなメールが来て、励みにもなったけど、やっぱりその時は自分の中でも精神的にあれだったから。もう家にとにかく引き籠もってました。外に出るのも怖かったし」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*所属していたプロダクション尾木も、「AKBを解雇されたため」という理由で、菊地との専属契約を解除したと発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.irooots.com/blog/ogipronews/2008/08/post_5.html ご報告（プロダクション尾木公式ブログ）（リンク先消滅）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*そしてその日の内に、壁掛け写真が撤去され、AKB48公式モバイルサイト内の待ち受け画面や着ボイスなど、関連コンテンツもすべて削除された。菊地というメンバーは、最初からAKBに存在していなかったかのように。&lt;br /&gt;
:そんな時、熱狂的な菊地のファンたちは、ある行動を取り始めた。それは、菊地の復帰を懇願する署名運動。「無駄だとは分かっていました。その時点では、彼女がどんなことを考えているのかすら知る術はありませんでしたから。でも、一方的に解雇を発表されて、それでおしまいでは、僕は納得できなかったし、そういうヲタは沢山いたので、みんなのモヤモヤしている気持ちに区切りを付けるために始めたようなもんです。ただ命懸けでしたよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1111&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:菊地はBのエース格、そしてAKBの選抜メンバーとしても活動していた。そのメンバーが抜けたことで、AKBは大きく変化。菊地本人だけではなく、他にも人生が狂ってしまったメンバーも存在する。そのメンバーのファンからしたら、憤るのは当然の話で、やり場のない怒りは、菊地のファンへと向けられた。「恫喝に近いことはしょっちゅうされてましたから。僕は男だからいいですよ。でも女の子は気の毒でしたね。危ないから、常に僕たちの側から離れないように気をつけていたんですが、ほんの少し離れた隙に、数人の男性ファンに囲まれて、嫌がらせを受けちゃったんですよ。あれは本当に怖かったと思います。ただ、それだけの事を菊地はやってしまったんだなと再認識しましたし、本当にたくさんの人に迷惑をかけちゃったなと実感しました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1111&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:また、当時劇場のロビーにはプリクラが設置されていたが、そこで菊地の流出プリクラとまったく同じポーズで撮影し、それをマシンの周りに貼り付けるという悪ふざけが流行した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1111&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームBメンバー[[柏木由紀]]の話。「菊地の存在は、チームBにとってすごく大きかった。それまで菊地がいた場所が空いてしまうことは恐怖でした。相当引きずりましたね、みんな。まさか辞めるなんて思ってもいませんでした。もちろん悲しいとか寂しいという気持ちはあったんですけど、いつかきっと戻ってくると思っていたんです。菊地自身がポジティブだし、AKB48の事が大好きでしたから」。そんな菊地から、メンバーに対し謝罪のメールが届いたという。「菊地って明るくて、能天気で、天然じゃないですか。でも、その頭で一生懸命考えたんだろうなっていう文章で…。すごい泣けたんですよね。みんなに送られてきたんですけど、号泣でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、菊地を除いた仲川・平嶋・渡辺・多田の4人で「[[渡り廊下走り隊]]」を結成し活動を開始。&lt;br /&gt;
*11月、事件の3ヶ月後、菊地はどうしてもAKB48に戻りたいとして、当時行われていた第7期[[研究生]][[オーディション]]に応募。その時の様子について。「なんか結構ザワついてて、『（あっやっぱりこういう目で見られてんのかな）』って思って。最終審査の時に、秋元先生が見ていて、『菊地はこれからいろんな事があると思うけど、頑張っていけるか？』って聞かれて、『はい、覚悟は出来てます』って言いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、最終[[オーディション]]に合格、AKBへの復帰が決まった。チームBのメンバーとは、正規メンバーと[[研究生]]という関係で再会。特に仲の良かった仲川は、「待ってたんだよ。君の帰りを」と、泣きながら出迎えた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;[[高橋みなみ]]「再びオーディションを受けていると聞いた時は、『よくやったぞ！　見返してやれ！』と思いました。そういう気持ちで見ていますね、今も」&amp;lt;ref name=&amp;quot;takamina&amp;quot;&amp;gt;『たかみな』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月20日、AKB48のライブ「[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB！ SKEもよろしくね]]」に出演。表舞台に登場し、ファンの前に姿を見せた。&lt;br /&gt;
*7期研究生になって、名前を漢字の「彩香」から、平仮名の「あやか」へと改名して再出発。「どっかで馴染めてなかったっていうか。その時は一人で居たいみたいな感じで。でもじょじょにレッスンしていって、7期のメンバーと仲良くもできて。今でも昔の話とかをするんですけど、やっぱり『最初あやりんは声掛け辛かった』とか言われて。あっやっぱそうだったんだなって」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*復帰後は、バックダンサーとして公演に出演。「たったの1曲だけど、とにかく後ろでも「一番輝いてみせるぞ」みたいな気持ちで踊ってました。前に前に。とにかく頑張ることしか出来ないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*1月18日、復帰はしたものの、ファンの間では賛否両論。解雇という重い処分を受けながら、わずか4ヶ月で再びAKBに戻った事になる。運営側は、オフィシャルブログで[[戸賀崎]]が次のようにコメントを掲載した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ob349&amp;quot;&amp;gt;AKB48オフィシャルブログ http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10194341349.html 「研究生菊地について」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:「AKB48並びにプロダクション尾木を解雇された彼女ですが、社会的な制裁を真摯に受け止め、猛省し、自分の夢について真剣に考えたと聞きました。彼女が、再度オーディションを受けることには、相当の覚悟が必要だったでしょう。批判を受けることもわかっていたはずです。僕たちも悩みました。解雇という厳しい処分を下した責任があります。他のメンバーに対しての悪い見本になってしまうことも心配しました。「AKBのイメージが悪くなる」「復帰させるなら、解雇じゃなく、謹慎処分でよかっただろう？」「AKB全体のモラルへの意識が下がる」という沢山のファンの皆様の声もいただきました。しかし僕たちは、彼女がどういう気持ちでオーディションに応募して来たのかを考えると、応募書類を無視することは出来ませんでした。甘いと言われるかもしれません。僕たちの運営の在り方すら、疑問視されるでしょう。それでも僕たちは応募書類を受理し、特別に配慮することなく通常の気持ちで審査をしました。最後の最後まで、意見は分かれましたが、あるスタッフの言葉にみんなが頷きました。「俺が中学生の頃も、いろいろな過ちを犯しましたけど、次のチャンスがあったから、今、ここにいるんですよね」。&lt;br /&gt;
:僕たちは、彼女を研究生候補として、合格させることにしました。彼女の道は、まだまた前途多難です。この先、どうなるか、僕たちにもわかりません。ただ、そんな状況をわかっていながら、もう一度AKBのドアを叩いた彼女の意思と勇気に、せめてドアだけは開けてあげたいと思いました。オーディションの時、マイクを持つ手が震えていた15歳の精一杯の決心を無碍（むげ）にすることができなかった僕たちを許してください。研究生候補から研究生に昇格できるのか、研究生から正規メンバーに昇格できるのか、僕たちにもわかりません。彼女が生まれ変わったように輝き、ファンのみなさんがそれを認めてくださった時、初めて、彼女は復帰できたと言えるのでしょう。それまでは、他の研究生と同じように、暖かく見守ってあげてください。マネージメントに不慣れなため、お騒がせして申し訳ありません」&lt;br /&gt;
*1月28日、「[[渡り廊下走り隊]]」がCDデビュ－。そんな姿を研究生として見ていて。「あぁ…何も無かったら、ここに居たんだろうなぁとか思ったり…。やっぱ（騒動が起きる前に）戻りたいっていう気持ちが強かったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新生チームKのメンバーに昇格することが発表。10月から正規メンバーに復帰する事になる（実際には延期された）。&lt;br /&gt;
*10月、『週刊ヤングジャンプ』とのコラボレーションユニット「[[チームYJ]]」のメンバーに、研究生の中から唯一選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月7日、[[チームB]]公演の最後に、[[平嶋夏海]]がユニット「[[渡り廊下走り隊]]」に新メンバーが加入すると発表した。&lt;br /&gt;
:「その新メンバーとは、菊地あやかちゃんです。皆さんもご存知の通り、一度AKB48を解雇という形になっています。ですが、あやりんは本当にAKBが大好きで、自分の夢を叶えたいという気持ちを持って、もう一度オーディションを受け、研究生として出直して、本当に本当に努力してきました。皆さん、どうかあやりんにもう一度チャンスを下さい。お願いします」。&lt;br /&gt;
:ステージには菊地も登場。「ありがとうございます。えと、本当に私の軽率な行動で、メンバーやファンの皆さんにご迷惑をかけてしまい、私は本当にAKBには戻れないなとは思っていました。でも私はやっぱりAKBが大好きで、もう1回研究生として舞台に立った時は、皆さんからどう言われるのかが心配で怖かったです。でも今わたしに出来る事は、精一杯やることしかできないので、とにかく頑張ります。こんな私を温かく迎えて下さり、本当にありがとうございました」と、改めてファンの前でかつての騒動の謝罪と、ユニット参加への決意を新たにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyz&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3832.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*菊地の加入を知らされたメンバーの当時の様子。[[渡辺麻友]]「すごい衝撃。みんな子供だったので、拒否していたんです。4人で悩んでいました。今は、「何であんなに泣いたりしたんだろう」って、笑いながら話せる懐かしい思い出です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月1日、プロダクション尾木と再契約し、約1年半ぶりに元の芸能事務所に戻る。「本当に心から嬉しいです。応援をして下さってる皆さん、そして支えて下さってるスタッフさん、関係者さんの皆さんのおかげです。本当に有り難うございます。新しいスタートにたたせていただいたことに感謝して、夢に向かって頑張って行きたいと思います。とにかく、今私にできる事は、精一杯努力していくことしかないので頑張ります。そして応援して下さってる皆さんに、恩返しができるようにしていきたいと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10470450824.html AKB48公式ブログ「菊地からファンの皆様へ」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月12日、新生チームKがデビューし、正式に正規メンバーへ昇格（解雇から502日ぶり）。Q、菊地さんにとってこの1年半の経験は、何だったと思いますか？&lt;br /&gt;
:「う～ん…。もちろん無くしたものもすごく大きくて。いろんな人に迷惑をかけてしまったし…。でもこれがなかったら、私はまだ子供のままで、舞台に立てることのすばらしさとか、応援して貰えることのありがたさとか…。分からないままだったと思います。女の子のファンの方からの手紙で、『戻ってくる根性のあるところが好きです』みたいな事を書いてくれてて！　すっごく嬉しくて！　遠回りだったけど、そこでしか手に入らないものもあったかもって」&lt;br /&gt;
*3月17日、菊地加入後、初のシングルとなる[[渡り廊下走り隊]]の『アッカンベー橋』が発売。カップリングには、『若気のイタリアン』という意味深なタイトルが付けられた曲があるが、「『一緒に泣いてくれる仲間がいて』とか、歌詞を読んで、実際、チームB公演の時に『解雇』っていう発表をした時に、メンバーは泣いていたみたいなんですよ。その映像を見て、私のために泣いてくれる仲間がいて、本当に幸せ者だなって思ったんですよ。で、歌詞を読んだときに、一気に振り返ってきて、なんか『ありがとう』っていう気持ちの歌詞もあるので、本当に今までの感謝の気持ちを思いながら、レコーディングをしました」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後に、ファンへのメッセージ。「渡り廊下走り隊として、また5人で力を合わせて、もうファンの皆さんやメンバーに迷惑をかけることなく、また、沢山の方に認めて貰えるように頑張りたいと思います。渡り廊下走り隊と菊地あやか、これからもよろしくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N00317&amp;quot;&amp;gt;『アッカンベー橋』 特典インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*このように、奇跡的ともいえる経緯でAKB48に復帰する事は出来たが、わずか{{年数|1993|06|30}}歳にして波瀾万丈ともいえるAKB人生を送る事となった菊地。今後、ファンにどのように受け入れられるのか。‘トラブルを巻き起こし、一部のファンからの強烈な逆風がある事を知りながら、再びAKBとして活動したいという思いから、オーディションへ参加を決意。懸命な努力と実力を評価され、見事再起を果たした菊地を応援する者’と、‘アイドルに「処女性」を求め、そして「恋愛禁止」というルールを破った菊地は許せないと言う者’。極めて異色な存在である菊地のAKB48復帰について、ファンの意見も分かれている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyz&amp;quot;&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3832.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:菊地の騒動以降、AKBメンバーには度々男性スキャンダルが持ち上がっているが、「証拠が無い」「本人が否定した」として、菊地の様に厳しい処分が下される事はほとんど無くなった（[[研究生]]の解雇はあるが、正規メンバーが処分された事は無い）。そのため菊地の復帰に対し否定的な者たちからは、「AKBが男に対して緩くなったのは、菊地の復活を認めたせいだ」と言われ続けている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyz&amp;quot;&amp;gt;www.cyzo.com/2010/02/post_3832.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ネットでは誹謗中傷が溢れ、さらに『[[桜の栞]]』発売時に行われた撮影会の際には、解雇の原因となった例のプリクラ写真を真似したポーズをして撮影をするなどの嫌がらせも受けている。この様に、騒動から数年経った現在でも、未だに一部AKBファンからの菊地への風当たりが強いのが現状である。&lt;br /&gt;
*雑誌で書かれたコピーは「チームBのエース格から人生色々あって研究生からのリスタート。一周して今いちばんピュア！」&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊ヤングジャンプ』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、選抜総選挙前の雑誌では、スタッフのコメントとして「陰で努力をしている子。パフォーマンスも良くできていると思います」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第2回総選挙]]では、速報、中間とランクインしていたが、最終ではランクインできず惜しくもランクインを逃してしまった。後のインタビューでは「中間発表のときには名前があったのですが、最終発表のときは名前を呼ばれなくて。やっぱりショックでした。でも、握手会でファンの方から『投票したからね』と言われるとやっぱりうれしくて。今回の結果は悲しかったですけど、気持ちを切り替えて、来年は選抜メンバーに入りたいと思います！」と決意を新たにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ct83&amp;quot;&amp;gt;http://www.cinematoday.jp/page/N0024883&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月16日、プロダクション尾木所属のメンバーによる「TeamOgi祭り」の2日目。この日はB3rdの『鏡の中のジャンヌダルク』があり、菊地がセンターを務めた。実はこの曲、解雇される前の3期生時代に菊地が担当していたユニット曲。つまり2年ぶりにこの曲のセンターポジションを務めたことになる。&lt;br /&gt;
*9月18日、『×ゲーム（バツゲーム）』で映画初出演。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//そして初のキスシーンを体験。「キスシーン直前まではうまく行っていたんだけど、やっぱり緊張もあってか、その後が全部飛んでしまって……。ミスったね！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N101&amp;quot;&amp;gt;http://www.hollywood-ch.com/gyoukai/10092101.html?cut_page=1&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月21日、選抜メンバーを“じゃんけん”で決めるという[[じゃんけん選抜]]当日。菊地はメンバーと何度か練習してみるが、すべてに負けた。しかしジャンケンは運次第のため、特に何も考えずに気楽に挑む事に。途中、食事を摂ろうとするが、なぜか椅子が足りず、鞄が置いてあった椅子を借りようとしたが、誰かがキープしていた椅子だったらしく断られてしまった。そのため諦めて床に膝をついて食べるはめに。無表情できゅうりを食べる姿が涙を誘う。&lt;br /&gt;
:また、ジャンケン以上に大切にしているのが携帯電話。メールチェックとブログの更新のため、常に持ち続けていた。そして本番用の衣装に着替えてから戻ってくるが、大切な携帯が行方不明に。ジャンケンどころではなくなり、そこからは携帯を探してあちこちへ。結局、衣装部屋の自分の脱いだ私服のポケットに入っていた。じゃんけん本番では[[佐藤夏希]]と対戦したが、あっさりと敗北し1回戦敗退となった。インタビューでは、「これからも自分のペースで一歩ずつ頑張って、実力で選抜に入りたい」と真面目に答えた。そして控え室。そこには再び携帯を無くしてしまい、慌てる菊地の姿があった。「何とかはじゃんけん強い」という言葉もあるが、なぜ菊地が勝てなかったのか不思議である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月12日、ホラー映画「メリーさんの電話」に紗綾とW主演。&lt;br /&gt;
*4月16日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』の選抜メンバー情報が解禁され、菊池が選ばれていた事が発表された。選抜入りは、3[[期生]]時代の2008年6月に発売された9th『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』以来、12作ぶりであり、7[[期生]]としてAKBに戻ってからは初の選抜入りとなった。「皆さんのおかげさまで、選抜メンバーに入る事ができましたっ。辛い事とか悩み事とか沢山あったけど、ここまで頑張って来れて改めて良かったなって思いました。応援してくださってる皆さんに、いい結果を出せて本当に嬉しい。こうやって今の自分が居て頑張れるのも皆さんのおかげですっ！　言葉にできないぐらい感謝の気持ちでいっぱいです。どうか温かく見守ってくださったら嬉しいです…。これからも応援の程宜しくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7234/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票後。「終わりました…。今回も順位に入る事ができませんでした。応援してくださった皆さん投票してくださった皆さんごめんなさい…。私なりにこの1年は本当に頑張ってきたつもりです。でもまだまだなんだね…これからも頑張らなきゃね…だから応援してくださってる皆さんにお願いです。これからも私を見守っていてください…嫌いになったりしないでください…離れたりしないでください…お願いします…もっと皆さんに好きになってもらえるよう私は頑張ります。ついてきてください。投票してくださった皆さん本当に有り難うございました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7726/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総選挙後の[[秋元康]]インタビュー。―メンバーから秋元さんへの質問をお預かりしてきましたので、ご回答をお願いします。菊地あやかさんから、「40位圏外の人をどう思っていますか？」。秋元「圏外の人は“秘密兵器”ですよ。高校野球だってレギュラーでベンチ入りする人と、そうでない人がいます。でも野球部には変わりはないし、もしかしたら来年はその中からエースが生まれるかもしれない。実際に、去年は圏外だったけど、今年は入っている子はたくさん居ましたよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月14日、前日に衝撃のデビューを果たしたAKB48の新メンバー[[江口愛実]]。だがそれ故、実在するのかしないのかがファンの間で論争となっていたが、あくまでAKB側はマスコミの取材に「実在する」と答えていた。そしてこの日、菊地はニュースを見てブログを投稿。ところがその内容が、「初めまして江口愛実さん！ついに噂の人が完成したんだねっ」「そんな私も撮影したんですが、果たして私の顔のパーツいつ使われるのでしょうか（笑）」と、あたかも作り物である事をバラしてしまうような内容を投稿。すぐにその問題箇所は削除し、別の内容へと書き換えたが、ちょうど[[江口愛実]]がニュースでも取り上げられていた時期であり、「メンバーがバラした」と、大きくニュースに取り上げられることに。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mainichi.jp/select/biz/it/hatena/archive/articles/201106/4530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月16日、ブログで騒動について、「私が書いたブログで皆さんにご心配をかけてしまいごめんなさい。どうしたらいいかわからなくて落ち込んでいたら、秋元先生から『おまえは悪くない。だから普通のままでいいんだ』とメールをいただきました。本当に嬉しかった。私は馬鹿なので、いろいろ失敗しちゃうんですけど、皆さん見捨てないでください…。皆さんこれからも応援宜しくお願いします(;_;)」と報告。秋元からのお咎めは受けなかったという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7814/0&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
*7月11日、例の事件で『プレイボーイ』にて“懺悔”のソロビキニ姿を披露することに。これまでも水着はあったが、実はソロというのは初めて。幸か不幸かは定かではないが、本人は「嬉しいっ」とコメントしている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/8033/0&amp;lt;/ref&amp;gt; また『週刊実話』によると、「ただでさえ安い月給30万円を、半分にされたという話」(芸能ライター)。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊実話』 2011年8月25・9月1日 合併特大号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、雑誌インタビュー。「2007年から3期生（旧チームＢ）として順調に活動していた私ですが、あるとき、私が自覚に欠ける行動をした事でAKBを去らなければいけないことになりました。もう、3年前の話です。諦めきれなかった私は、2ヶ月後に改めてオーディションを受けて、再び研究生からやり直す機会をもらえたんです！　でも、実際には一部のファンの方には、握手会や公演などでのリアクションから、「快く思ってもらえてないんだなぁ」と痛感することが多々ありました…。もともと明るい笑顔だけが取り柄だったんですよ(笑)。それなのに当時は、ステージでも楽屋でも家でも、暗い顔でずっとうつむいてばかりいました。そんなどん底顔の私を見かねて、母が言いました。「顔を上げて笑っていれば、そのうち必ずいいことあるよ。がんばって！」って。たぶん、私を励まそうと、無理やり明るく言ってくれたのだと思います。なのに、私はその言葉に食ってかかりました。「レッスンだって真剣にやったし、振り付けだって何百回も練習したよ。がんばれ、がんばれって、あと何をがんばれっていうの!?　ママにはわかんないよ！」。嘘です。母が一番わかっているんです。だって、私が一度辞めてからの2ヶ月間、毎日、私を心配してくれた人だから。2階の部屋に引きこもって、食事もほとんどとらなかった私に、毎日あきらめずに声をかけて励ましてくれた人だから。母のおかげで復帰する決心がついたこともわかっていたのに、どうしても素直に感謝出来なかったのです。その数日後、忘れられない事件がありました。いつものように下を向いてMCをしていた最中、ふとお客さんを見たら、私自身ガクガクと膝が震えるような、ショックなリアクションをされたんです。私、そんなに嫌われているんだ。もう、無理…。辞めたい。でも、そのときに頭に浮かんだのが、「顔を上げていればいいことがある」という母の言葉でした。私は崩れそうな体をぐっとこらえて、アゴを上げて前を向きました。すると、そのお客さんは私の視界から消えて、後ろのほうで私に声援を送ってくれているファンの人たちが目に飛び込んできたんです！　ホントだ。母の言ったとおり、いいことがあった！　以来、たとえ少なくても、私を応援してくれる人たちのために、もっと笑顔でがんばらなくちゃ。そう思えるようになりました。すると、いろんなことが好転し始めたんです。握手会でも多くの方が応援してくれるようになったし、この春はドラマやCDのメンバーにも選んでもらえたんですよ。あのとき、辞めなくてホントによかったです！　ずっと母にお礼を言おうと思っていたのですが、先日、なぜか先を越されてしまいました。夕食後、母がふいに「生まれてきてくれてありがとう」って言ってくれたんです。やさしい顔して急にそんなこと言うから、気持ちがゆるんで、泣いちゃった。おかげで、私こそお礼を言うべきなのを忘れてしまいました(笑)。　だから、今度こそ、先に言おうと思っているんです。ママこそ、私を産んでくれたうえに、ずっと守ってくれてありがとうね」&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊朝日』 2011年9月23日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月27日、2011年夏頃から相次いでメンバーの男性スキャンダルが続いている件に関して。[[秋元康]]「これからも全グループにいろんなことがあると思う。でも大事なのは、そこで本人たちがどう乗り越えるか、です。菊地あやかが『マジすか学園2』とかじゃんけん大会で、『地獄からのカムバック！』って言われながら出てくるとは思わなかったでしょ？」。―そうですね（笑）。「それがAKBだと思う。菊地がすごいなって思ったのは、オーディションに2回目に来たとき、『大変だよ。君が劇場に戻ったとき、相当ブーイングもあるし、アゲンスト（ゴルフなどで、向かい風。逆風の意）もある。大丈夫？』と言われ、『大丈夫です』って答えたんです。[[チームB]]の[[渡辺麻友]]、[[柏木由紀]]と並んだエースだったのが、バックダンサーから始まるわけだから。それを乗り越えてくると、ストーリーがあって良いと思う。実際、綺麗になったし、芝居も上手くなった。そういう事がこれからもいっぱいあるんじゃないかな。もちろんそれを非難するのもいいし。だけど、長い目で見てあげてほしいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1112&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2011年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*映画『忍道-SHINOBIDO-』に女優・佐津川愛美演じる主人公お甲の妹分、暮松で出演。映画には過去2作ほど出演経験があるがともにホラーで、時代劇、本格的アクションは初体験。一から学んだ殺陣には大苦戦で、監督から「立ち姿がヒョロッとしている」と指摘され、撮影前から自宅などで練習を重ねた。日光江戸村で行われた撮影は６日間の強行軍。中でも時間を割いたのが殺陣の確認だった。努力を人に見せたくないタイプだけに、現場から離れた場所でこっそりと講師の指導を受けた。練習風景を目撃していたスタッフは当時を振り返り「体中にあざをつくりながら、泥まみれになってやっていた。アイドルだということを完全に忘れて、鬼気迫るものを感じた」と感心する。根性はあると自負しており、「ハートの部分はＡＫＢの誰よりも強いと思う。この作品を通じて気持ちがさらに強くなった」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/31/kiji/K20120131002540180.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、[[秋元康]]「渡り廊下走り隊について。以前から、「渡り廊下走り隊は、今後、6人で活動するんでしょうか？」という質問をいただいていた。彼女が抜けたからと言って、すぐに誰かを新加入させるのは違うと思う。彼女がいてこその渡り廊下走り隊なのだ。僕は、ずっと6人でいいと考えていた。ところが、いろいろな事情で、やはり7人組にして欲しいと言う。渡り廊下走り隊7にしたいらしい。悩んだ。誰を新メンバーにするか？　決めた。まだ、プロダクションにもレコード会社にも言っていない。もちろん、渡り廊下走り隊のメンバーにも………」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/6WiFyKCLYKM&amp;lt;/ref&amp;gt;「で、発表します。…………………渡り廊下走り隊7の新メンバーは…………………浦野一美。これなら、いいよね。異論は認める。でも、本気だよ。暫定的だけど。なんか、面白そうじゃないか。浦野、頑張れ！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/fPoTsYkfzhd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*秋元「業務連絡。渡り廊下走り隊7のメンバーのみなさま。新メンバーを浦野一美にしようと思うんですが、どうですか？」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/PD9HQKRassz&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*菊地「ガチですか？(笑)」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102861211420357915358/posts/jD2gwrs1gxN&amp;lt;/ref&amp;gt;「メールでワロタ会議なう。私的に…楽しくなりそうなので賛成します。(笑)　いやーーーーーーーーーあれね。うん。この時間恐るべしぐぐたす」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102861211420357915358/posts/is3u8xJuHaW&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月17日、総選挙インタビュー。過去3回は40位圏外。明るい性格とは対照的な、神妙な面持ちで言った。「総選挙って心臓に悪くて、いろいろと考えさせられます。結果を受け止めることが大切だと思い、出来ることを全力でやってきたつもりです」。コメントにも悲壮感が漂うが、応援してくれる著名人もいる。昨年12月の「AKB48紅白対抗歌合戦」で、経済評論家の森永卓郎氏に「推しメン」と告白された。「森永さん！　私に投票してAKB48の経済効果にも貢献してください」。目標は48位。業界内にさらなる“あやりん推し”が出てくるか注目だ。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年5月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では51位にランクイン。「私は今までの総選挙で、名前を呼ばれステージに立った事がありませんでした。凄く凄く悔しかった。正直逃げようとしている自分が居て、そんな自分が嫌いで自分が憎かったです。でも前回の総選挙からまた一年が経ち、昨日の総選挙がありました。速報の時はギリギリの61位とゆう結果でした。でも私は名前があっただけ本当に嬉しかったです。でも不安な気持ちでいっぱいでした。また圏外になってしまうんじゃないかって。また応援してくださってる皆さんの期待を裏切ってしまうんじゃないかと色々沢山思って考えていました。でも握手会の時、ファンの皆さんから『応援してくれているファンの皆を信じて！』とゆう暖かい言葉を頂き本当に心強くなりました。本当に感謝しています。こうして昨日の総選挙では、ランクアップした51位とゆう私の中では素敵な順位をいただきました。応援してくださってるファンの皆さん、投票してくださった皆さん、支えてくださってる皆さんのおかげです。本当に本当に本当に、有り難うございました！　正直有り難うの言葉では足りません。これからまた一年もっと頑張って努力をしていかなければいけません。だってまだこの立ち位置に満足していないから。まだまだ上に上に上がりたい。応援してくださってる皆さんにもっと恩返しをしていきたい。もっともっと皆さんの笑顔がみたい。その為にも私はまた今日から応援してくださってるファンの皆さんの為に頑張っていきます。応援してくださってる皆さんが居るからこうして今の自分が居るし、頑張ってこれています。どうかこれからも菊地あやかの応援を宜しくお願いします！　そしてこれからも私の背中を押してください。本当に投票してくださった皆さん有り難うございました…(;_;)」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/9420/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月16日、先日男性スキャンダルが報じられた[[指原莉乃]]が、騒動の責任を取る形で[[HKT48]]へ移籍することが発表された。「やっぱ駄目だあ。自分が自分じゃないみたいにおかしくなりそう。(笑)。さっしー今が一番辛いと思う。でも支えてくれる皆が居ます。こんな自分が言える立場じゃないけど、お互いにこれからも頑張って行こうね。さっしーなら大丈夫」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102861211420357915358/posts/MtrbJEskrDK&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。菊地は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のGoogle＋。「びっくりしすぎて理解できなかったけど、また新しい自分を見つけれそうだし楽しみっ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/102861211420357915358/posts/ALAFpk6ydYh&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[佐藤すみれ]]、[[小森美果]]、[[仲川遥香]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[板野友美]]。[[大島優子]]。[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れる&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;＆尊敬するメンバーは、[[大島優子]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ライバルだと思っているメンバーは特にいない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームKの「こども王」に選ばれる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;かなりの甘えん坊で、チームが一緒になってからは、特に[[秋元才加]]にべったりしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年11月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;菊地は秋元を「お兄ちゃん」と呼んで慕っている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/6523/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーで彼女にするなら[[小森美果]]。「すごい天然不思議キャラでおもしろくて、かわいいオーラが出ていて大好き！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N012&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/watarirouka1012/index4.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]]の印象。「最初は、人間なのかな？って思ったし、何を考えてるのかわかんないし…、だから「話が合うのかなー？」って心配でした（笑）。でも[[渡り廊下走り隊]]に入って話すようになったら、アニメ好きだし、よく喋るし、いきなり悲鳴を上げたりだとか、アルパカ好きだし、やっぱりCGだなと思いました。からかってるとおもしろいんですよ（笑）。可愛いから、いじりたくなるんです～！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N012&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2010/watarirouka1012/index4.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*経済アナリスト・森永卓郎の推しメンが菊地。書籍『AKB48推し！』では菊地を担当し、「[[紅白対抗歌合戦]]」で審査員として共演した時もその旨の発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「明るくて、うるさいらしい（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、明るく元気。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、負けず嫌い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、ショッピング。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、50m走。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;なわとび。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意な教科は、体育と音楽。元陸上部で、走る事には自信がある。100mで都大会にも出たことがある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;icyo&amp;quot;&amp;gt;明日までもういっちょ&amp;lt;/ref&amp;gt;自己ベストは、13秒40。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ホラー映画好き。「呪怨」とか「着信アリ」が最高。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.hollywood-ch.com/gyoukai/10090301.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、Berryz工房。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*熊井友理奈（Berryz工房）や、水樹奈々のファン。特に『第58回NHK紅白歌合戦』で熊井に会うことができ、嬉しかったと語っている。&amp;lt;ref&amp;gt;「ヤンヤン」Vol.11より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、昆布とか梅干しなどのおつまみ系。&amp;lt;ref name=&amp;quot;asu&amp;quot;&amp;gt;ラジオ『明日までもうちょっと。』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;おすし、フルーツ、雪見だいふく。&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot;&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/profile&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、地元。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*電話よりメール派。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/8721/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、優しくて硬派で笑顔が素敵。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な男性のタイプは、「ずばり言うと…簡単に嘘をつく。口だけの人。心が狭い人」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/8721/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元ヤンとよく言われるが、本人は否定。「元ヤンでわありません(笑)」&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/4645/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*父親が18歳ぐらいの時に、菊地が生まれたらしく、K太郎と同い年らしい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;icyo&amp;quot;&amp;gt;明日までもういっちょ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学3年生まで（AKBに入った後も）父親とお風呂に入っていた。非常に仲が良い家族らしく、全員で入ったり、弟と入ったりしていた。全然恥ずかしくもないとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ゴールデンレトリーバー2匹と、ミニチュアダックスフント1匹を飼っている。今度はアヒルを飼いたいらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』&amp;lt;/ref&amp;gt;最近もう1匹、ワイヤーヘアーダックスフンドの「ロナウティー」が増えた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7739/0&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*[[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
**最後の制服&lt;br /&gt;
*[[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
**初日&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の栞]]」に収録&lt;br /&gt;
**Choose me! - チームYJ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕だけのvalue - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**偶然の十字路 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義（[[岩佐美咲]]との白組ダブルセンター）&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**Show fight! - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====渡り廊下走り隊====&lt;br /&gt;
*アッカンベー橋&lt;br /&gt;
**若気のイタリアン&lt;br /&gt;
*青春のフラッグ&lt;br /&gt;
**走り隊 GO! GO! GO!&lt;br /&gt;
*ギュッ&lt;br /&gt;
**手のひら&lt;br /&gt;
**ゴメンナサイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====渡り廊下走り隊7====&lt;br /&gt;
*バレンタインキッス&lt;br /&gt;
**ソミソミラシラ&lt;br /&gt;
**パジャマドライブ - [[渡辺麻友]]・[[仲川遥香]]・菊地あやか・[[小森美果]]名義&lt;br /&gt;
*へたっぴウインク&lt;br /&gt;
**マンマ、グラッチェ!&lt;br /&gt;
**ビキニは似合わない&lt;br /&gt;
**地下鉄のTeddy boy&lt;br /&gt;
**服を着た王様&lt;br /&gt;
*希望山脈&lt;br /&gt;
**犬語を話せる男の子&lt;br /&gt;
**思い出は遠いほど… - [[多田愛佳]]・菊地あやか・渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
*少年よ 嘘をつけ!&lt;br /&gt;
**君は考える&lt;br /&gt;
**恋愛ヘビー級チャンピオン - [[岩佐美咲]]・菊地あやか・渡辺麻友・仲川遥香名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====渡り廊下走り隊====&lt;br /&gt;
*「廊下は走るな!」に収録&lt;br /&gt;
**猫だまし&lt;br /&gt;
**ドジ&lt;br /&gt;
**骨折ロマンス&lt;br /&gt;
**柊の通学路&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:菊地あやか#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kikuchi_ayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ogipro.com/talent/kikuchi_a/index.html プロダクション尾木公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://blog.akb48teamogi.jp/kikuchiayaka/ 菊地あやかオフィシャルブログ]（2013年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/category_5/ 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ]（2010年3月1日 - 2013年6月9日）&lt;br /&gt;
* [http://akb48teamogi.jp/pf-kikuchiayaka AKB48 TeamOgi公式サイト]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/102861211420357915358 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|7期生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E6%B6%BC%E8%8A%B1&amp;diff=6182</id>
		<title>大島涼花</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E6%B6%BC%E8%8A%B1&amp;diff=6182"/>
		<updated>2013-09-24T12:29:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_Oshima_Ryoka.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = りょーちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1998|10|21}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 神奈川県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;平田梨奈モバメ13期への質問より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = &lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 13期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| 名前 = 大島 涼花&lt;br /&gt;
| 読み = おおしま りょうか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||||圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|||予備戦1回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大島 涼花&#039;&#039;&#039;（おおしま りょうか、1998年10月21日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。神奈川県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*9月24日、AKB48第13期[[研究生]][[オーディション]]最終審査に仮合格。&lt;br /&gt;
*12月8日、6周年記念公演で初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、篠田チームAへの昇格が発表。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、なし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「りょーちゃん」&lt;br /&gt;
*元気キャラ。いたずらし放題。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小ささを感じさせないダイナミックでキレのあるダンスは一級品。大器の片鱗をうかがわせる、伸びしろのある逸材。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分のことを一言で紹介すると、「元気を届けたいと思っている子です」。サルオバ「AKB48全メンバーの中で、一番ちっちゃい彼女ですが、ステージでは、そんなことを微塵も感じさせないダイナミックさ。人見知り（と自称^^;）だけど、パフォーマンスだけでなく、MC＝言葉でも伝えられるように、と試行錯誤の日々なんだよね。みなさん、届いたら連絡ください」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/VJeeV47cANk&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岡田彩花]]の13期紹介コーナー。「おちびちゃんの大島涼花ちゃんです！　わーーーい涼ちゃんはちっちゃいよね！　少し変態ちゃんかな？　茂木程ではないが…。後、泣き方が面白い！　可愛いと思っとるよ☆　あんま薫ちゃんいじめちゃだめ駄目よ」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112073936670845640520/posts/1YLiHFAvb29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]]「同期からは、大人しそうだけど意外にうるさい。ダンスが好きで、少しの間ダンスをやっていたんだって！　私が言うのもアレだけど、小柄な体なのにダンスがすごい大きくて、すごかった！　好きな先輩は大島優子さん！　将来は歌もダンスもできる女優が夢。年齢は若いけど、公演の間すごいリーダーシップを発揮してた気がします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/100757137373116382078/posts/fx5ggNKJmaY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、バラエティからドラマまで幅広く活躍できる女優。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*9月24日、AKB48第13期[[研究生]][[オーディション]]最終審査に仮合格。オーディションを受けようと思ったキッカケは、「[[大島優子]]さんのパフォーマンスに憧れてオーディションを受けました」。ちなみに、オーディションを受けたのはこれが初めて。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、6周年記念公演で初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「背は小さいが、踊りが大きく人一倍頑張る元気娘。最近は表現力もついてきて、日々成長しています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月4日、[[セレクション審査]]が行われる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11319282960.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月5日、審査に合格したことが発表された。しかし同期の5名が不合格となり、AKBから卒業することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11321058511.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「うーん。まだ気持ちの整理が出来ていません。私らしくまた明日から切り替えて頑張っていこうと思います。これからも応援よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113093719902034350018/posts/MmSBNyD9qtH&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。涼花は[[チームA]]に昇格することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「東京ドーム初日終わりました！！　すごくすごく感動しました(´-ι_-｀)　なんか気持ちの整理が...明日も頑張ります！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113093719902034350018/posts/PWJFMtHp8Xj&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、[[大島優子]]。「ダンス、歌、表現力、すべてのパフォーマンスがすごくて、尊敬しています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、負けず嫌い！明るい！。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、うるさくて活発。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、飽きっぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、踊ること。シール集め。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、ダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;寝ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、トマト、イチゴ、ラーメン。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、カルピス、お茶。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、黄色。ピンク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、テレタビーズ、スポンジボブ、マイメロディ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hrm13&amp;quot;&amp;gt;[[平田梨奈]]モバメ13期への質問より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、カッコイイ人。面白い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**バラの果実 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**イキルコト - チームA名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=Oshima_Ryoka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/u/0/113093719902034350018/posts Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|13期生|研究生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B2%A9%E7%94%B0%E8%8F%AF%E6%80%9C&amp;diff=6181</id>
		<title>岩田華怜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B2%A9%E7%94%B0%E8%8F%AF%E6%80%9C&amp;diff=6181"/>
		<updated>2013-09-24T12:26:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_iwata_karen.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = AKS&lt;br /&gt;
| ニックネーム = カレン&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1998|5|13}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 宮城県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 159cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 12期生&lt;br /&gt;
| チーム = 研究生→チーム4→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| 名前 = 岩田 華怜&lt;br /&gt;
| 読み = いわた かれん&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙||||圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||予備戦1回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
岩田 華怜（いわた かれん、1998年5月13日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。宮城県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*2月20日、AKB48第12期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*4月3日、[[セレクション審査]]に合格。&lt;br /&gt;
*5月22日、12期研究生お披露目公演に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*3月24日、[[チーム4]]に昇格。&lt;br /&gt;
*5月23日、『[[真夏のSounds good！]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「可憐で華麗な伊達娘。宮城県仙台市から来ました！　12期研究生の、中学一年生、カレンこと岩田華怜です」&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、東北出身なので肌の色が白いところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]]「すごい真面目そうに見えるじゃないですか？　すっげーバカなんですよアイツ」。[[市川美織]]「そうなんですよね。ほんとビックリしました」。「外見は何でも出来そうで、歌は上手いし、真面目だし。でもすっごいバカ。で、お気に入りのリュックがあるんですけど、ただの黄色じゃないんです。イボイボなんです。ツンツンしてるんですよリュックが」。市川「クッパの甲羅みたいな」。島田「ファッションも面白いよね」&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/04/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢について。「最終目標はブロードウェイの舞台に立つことなんですよ。『おぉ』ですよね。ちょっと大きすぎるかなって自分でも思うんですけど、まずは世界中に認められるような女優さんになってから、ブロードウェイの舞台に立てたらなって大きな夢を持って、目標は高く頑張りたいと思っていますので、よろしくお願いします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10522&amp;quot;&amp;gt;2011年5月22日「シアターの女神」（12期研究生お披露目）公演MCより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1998年5月13日誕生。「PM12時21分に、私は産声をあげ…ませんでした。私は仮死状態で生まれてきたため、全く泣き声をあげなかったそうです。しかも、母は48時間の陣痛の末、私を生んでくれて、どちらかが生きるか死ぬかの出産だったそうです。でもあの時母が諦めなかったから、今の私が居て、母が居ます。本当に本当に、感謝しています！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/AXeydd8hCH4&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*元々ミュージカルスクールでこつこつとやっていた。いつかは舞台に戻りたいと思っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月20日、AKB48第12期[[研究生]][[オーディション]]に合格。オーディションを受けたキッカケは、「ずっとミュージカル一筋でやってきたんですけれども、AKB48さんのドキュメンタリー映画を見た時に、一つのステージをみんなで一丸となって作り上げていっているところが、ミュージカルに少し似てるなあと思ったので、やってみたいと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;「年中お客さんの前で歌って踊れるなんて、幸せすぎるぢゃなぃですか!!カヮイィ衣装にも憧れました♪　まぁ１番は、東京に出てきたかったからかな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月20日、震災の影響でずっと延期されていた『[[桜の木になろう]]』と『[[Everyday、カチューシャ]]』の全国握手会の東北エリアを、宮城のセキスイハイムスーパーアリーナで開催し、岩田も参加した。震災があった3月11日は、岩田が13期生オーディションを受けていた時期で、当日は仙台にある実家で被災していた。[[戸賀崎]]「避難所でも生活をして岩田にとって、当日ステージでパフォーマンスをさせて頂いたことは本当に大きな意味があると感じました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11088811180.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月13日、来春放送開始のAKB48をモチーフにしたTVアニメ『[[AKB0048]]』の主人公9人の声優を決める最終公開オーディションに合格。「審査していただいている時から震えが止まらないんですけれども…。今まで応援してくださったファンの皆さんやきょうまで支えてくれたお母さんにもすごくいい報告ができます！　本当にありがとうございました。精いっぱい頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.thetv.jp/article/26714/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月27日、ドキュメンタリー映画「[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on]] 少女たちは傷つきながら、夢を見る」の初日舞台挨拶に研究生で唯一参加。宮城県出身の岩田は、AKB48として東日本大震災の被災地である岩手県陸前高田市を訪れたときのことを振り返り、「被災地に行ったのは初めてだったんですが、その日は泣かないと決めていたけれど、いろんな感情があふれてきて涙をこらえることができなかった。一番思ったのは来ることができてよかったということでした」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/01/28/20120127dog00m200069000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、「ちょっと長くなるかもなんですけど、今日のリセット公演の感想を書きたいと思います!!!　私、リセット公演が大好きなんで、毎回朝からすごい楽しみなんです♪　いつもすごく楽しくて、毎回感じることも違くて新鮮で。でも今日は、特に楽しかったんです♪　リセット公演にもだんだん慣れてきて、メンバーさんとも、シャイな私なんで、少しずつですが、お話できるようになって…。今日のMCでも言わせてもらったんですが、チームＫさんは、すごく安心するというか。。。もちろん、チームＢさんもAさんも、4さんも、それぞれ違うカラーと言いますか、全チームさん、すごく好きなのですが、生意気ながら、そのカラーが、私にはチームＫさんが一番落ち着くといいますか、自分のカラーも、出せる、というよりかは、出る、んです。それはきっと、Ｋさんが引き出してくれているんだと思います。私は、毎回すごく達成感を感じることができるリセット公演が大好きです。パワフルで、優しくて、いつもすごく一体感があるチームＫさんが大好きです。そんなリセット公演に、出させて頂いてるのは、すごく幸せだと思います。今日も、『引っ越しました』を歌っているとき思いました。あんなにお客さんの、楽しそうで、キラキラした目を見たのは初めてでした。あんなに綺麗で輝いている涙を見たのは初めてでした。心から、AKBッてすごい、と思えました(^^)　てかホントに長くなっちゃったーツツツ(;o;)最後まで読んでくださって、ありがとうございました☆」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/NeSaoAz3jQq&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月17日、昇格するならどのチームが良い？　「研究生は、みんなどこでも大歓迎、当たり前ですし、もちろん私だってそうです♪　でも私は、たとえそこに入れなくても、せめて意思表明だけでもしておきたいんです!!　チームＫさんです。大好きですから(^^)★　でも本当に、昇格させて頂けるのなら、どこでも頑張らせて頂きますッ＼(^o^)／ 」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/u/0/104469157599705660710/posts/iBKbAQdN2GT&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、コンサート「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。13歳での昇格は、4期生の[[藤江れいな]]が14歳で昇格した「最年少記録」を塗り替えた。終了後のGoogle＋。「まだ現実じゃないみたいです。。。色んなチームの公演に出られなくなるのは少し寂しいけど、でも、本当に、嬉しいですツツツ(&amp;gt;&amp;lt;)　今まで研究生でこんな私を応援してくださったファンの皆さん、心から、ありがとうございましたm(_)m　でも私は今、やっとスタート地点に立てた。私のAKB人生は、今日からまた始まります!!　皆さんこれからも、どうぞ応援よろしくお願い致します!!!　☆AKB48 チーム４ 岩田華怜☆」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/u/0/104469157599705660710/posts/cVKwpEVaxwF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月28日、「今日は、被災地訪問で、宮城県名取市に行ってきました。私は、訪問に参加させて頂くのは二回目だったのですが、名取市は、仙台にいた頃毎週ミュージカルを習いに通っていた場所です。そんな故郷に帰れただけで感無量だったのに、ミュージカルの友達が、『華怜おかえり！』という横断幕を作って駆けつけてくれて…我慢できなくて、被災地訪問で、初めて涙を流してしまいました。そして、私が映画で手紙を宛てた友達も、来てくれました。そしてこう言ってくれました。「華怜、覚えてる？　AKBに入るための最終オーディションの前、家も全部流されて、仮設で着の身着のまま避難していた私に、こう言ってくれたよね。『ウチ絶対AKBに入って有名になるから！それで必ずメンバーさん達と一緒に、ここに戻ってくる!!だから待ってて!!!』。約束果たしてくれて、ありがとう」。涙が止まりませんでした。でも私の夢は…その子との約束は、まだまだ終わりなんかじゃありません。次はもっと私が頑張って、もっと故郷を笑顔にしたい…!!!　改めて、そう思うことができました。そして本当に、AKBで良かった」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/J5WyKEvucsi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、『[[真夏のSounds good！]]』で初選抜。「36人選抜じゃないと、私は入れていなかったかなと思います。同期の子もいたしリラックスして臨めたので、私は人数が多くて良かったです。MV撮影は海外だったのですが、AKB48に入ってから初めての海外でしたし、先輩の選抜メンバーの張りつめたような空気に圧倒されました。早くこの中に馴染みたいなと思いました」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/interview/2012/akb0523/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、NHKの東日本大震災復興応援プロジェクト「明日へ」のテーマソング「花は咲く」のCDで、同曲のカップリング曲として収録されるソロバージョンを担当。岩田は、昨年、仙台市の実家で被災し、その後「AKB48」に加入した。「花は咲く」は、菅野よう子作・編曲、岩井俊二が作詞を担当した楽曲で、3月10～11日にNHK総合やBSプレミアムで放送された震災関連番組で公開され、今後は特集番組などのテーマソングとして放送される予定。CDには、番組で放送された被災地の出身者やゆかりのある俳優やミュージシャンら著名人で構成された「花は咲くプロジェクト」が歌うバージョンが収録される。「花は咲くプロジェクト」には、荒川静香、梅沢富美男、大友康平、サンドウィッチマン、鈴木京香、中村雅俊、西田敏行、野村克也、「AKB48」の岩田さんと仲谷明香らが参加している。CDは通常盤が1000円、限定盤が1500円。限定盤に封入されるDVDには、「花は咲くプロジェクト」と岩田さんのソロバージョンのミュージックビデオなどを収録。売り上げの一部はNHK厚生文化事業団を通じて被災地に寄付される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mantan-web.jp/2012/04/23/20120423dog00m200035000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では圏外に終わる。「結果は圏外。舞台に立つことはできませんでした。すごく悔しいです。なにより、『一緒に頑張ろう！』と支えてくださったファンの皆さんに恩返しができなかったこと。舞台の上で、感謝の気持ちを伝えられなかったこと。悔しくて辛くて、どうしていいかわからなくて、悔し涙ばかりが頬を伝いました。アンダーガールズ、[[秋元才加]]さんのコメントを聞くまでは。チームKキャプテンの才加さんは、堂々と、自信に満ち溢れた表情で、『背中で示していく。』そうおっしゃいました。その瞬間何故か、私の中から、『辛い』という感情が消えたんです。答えがみえた気がしました。私がAKBで目指すべきところが、みえた気がしました。そのあとすぐにいよいよ選抜発表。梅田さんが、選抜入りを果たされました。そのとき才加さんは、舞台上の席で、自分のように喜びながら祝福をされてました。私の同期からは、なんと今回二人もランクインを果たしました。チーム4からも、たくさんのメンバーが。嬉しい限りです。仲間を想い、たとえ自分が１位じゃなくとも、認められていく仲間を、心から祝福できるキャプテン。これが、私が目指すべき姿だ確信しました。私を好きじゃない方も、たくさんいると思う。だけど、自分の未来を決めるのは、私です！　その道を作るお手伝いをしてくれるのは、ファンの皆さんです！　たかみなさんもおっしゃってました。『確かにすべての努力は報われないかもしれない。だけど、努力しなきゃ始まらない』。今回名前を呼ばれなくて、頑張ってくださったファンの皆さんに、『ごめんね。』を言わせてしまったことが私は一番悲しい。悔しいけど…私は、『ごめんなさい』は言いません…！　皆さん、私をここまでつれてきてくれて、ありがとうございました…!!　ゆーてもここで終わりじゃないですよー！！♪　伊達娘は、まだまだ革新し続けます！！　今回の悔しさをバネに、昨日私が見たもの、見つけたものを信じて、前進していきたいと思います！　総選挙、正直始まる前は嫌で嫌でしょうがなくて、プレッシャーでどうにかなっちゃいそうでした。だけど終わってみて、また改めて、AKBにいたい。AKBでいたい！と、こんなにも思わされるなんて…。今までで一番楽しいイベントでした！　皆さん本当に、ありがとうございました!!!」（コメント追加）「篠田さんの御言葉、絶対忘れません。今回篠田さんのコメントが、私の背中を押してくださいました。今、全力でぶつかっていける先輩がいるのは、とても素晴らしい環境です！　全力で、ぶつかっていきたいと思います！」「皆さん本当にありがとうございます。ただ、少し上にあるような、心ないコメントには、前から本当に腹がたちます。そりゃあ私のこと嫌いなかたもたくさんいるでしょう。でもここにいるファンの皆さんを不快な気持ちにさせることだけは、この私が許しません。言いたいことがあるなら、握手会なりなんなりで、直接言いにきなさい！　もう私は逃げないッて決めたんです！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/QRQJ3FrT1yg&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、インタビュー。研究生時代とは、公演への気持ちもかなり変わったそう。「研究生の時は、それぞれのチームに合わせようという気持ちが強かったんですけど、今は自分のチームがある。チーム4のために、私も責任感や自覚を持って、パフォーマンスをもっと高めていきたいと思うんです」。―どんなチームにしていきたい？　「チーム4ってみんな研究生だった訳だから、全部のチームをアンダーで経験してるんですよ。それぞれのチームから吸収してきたものが沢山あると思うし、それが合わさったら最強じゃないですか。チーム4のチームカラーは黄色で、メンバーみんな、穏やかで明るい所も“ヒマワリ”みたいだし、黄色はぴったりだなって思う。でも、時にはそれが情熱的に真っ赤に変化するのも見てみたい。ヒマワリが夕陽で赤く染まるみたいに…。そういう風に自分からあふれ出すものを、全部舞台で表現できるチームになりたいです」。―自分はどんな役割だと思う？　「私、大人っぽくみられるし、人見知りで不器用だから、実際静かなんですけど…いったん話し出すと止まらなくなるんですよ。しかもすごいバカなんで（笑）、チーム4の中では“キモポジ”ですね。私が何かくだらない事をやると、みんなが『キモ～い』って笑う。楽屋ではそんな感じです」&amp;lt;ref&amp;gt;『BOMB』　2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月17日、『ネ申テレビ』の体操企画に出演。運動神経の無さを披露した。「まじひどすぎwww　小学校のころも体育はサボりまくってた岩田さん、自分があんなに運動音痴だったなんて、びっくりでした～♪　うえッてあんなに言ってると思わなかった…wwww　やっぱ運動はしないとダメですよ！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/EVj3ABSFuRa&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、[[宮澤佐江]]インタビュー。―次世代の中で注目している子はいますか？　「（岩田）[[岩田華怜|華怜]]。華怜は一つのステージを作るのに真面目で細かいんです。ノートをいつも持ち歩いていて、常になにか書いてます。何度も出ているのに、「宮澤さん、こないだと同じようにあそこの通り道でやらせてもらうので」って毎回言ってきてくれるんです。それは「DVDで確認したんですけど」から始まるんですよ」。―ちゃんと確認した上で言ってくるんですね。「そうです。真剣さが伝わってくるので。彼女とだったら一緒にステージに上がりたいって思いますね。あと田野ちゃん。あの子はすごいと思う。ダンスのキレもすごいし、歌唱力もあるんだけど、公演が大好きっていうのが伝わってくる。ぐぐたすを見てても、一緒に（公演に）出てもそうです。彼女がすごく良いポジションで、のびのび踊る日が来て欲しいなって」。―その2人は僕らも好きですね。「ですよね。田野ちゃんは今、すごい評判が良い」。―動きも表情も良いですね。 華怜は目的意識が高いように見えます。「そういう子が（AKBに）居てくれて私は嬉しいです。私、チーム4とは関わりがあまりないんですよ。ちょっとマジで公演観に行こう。こっそり変装して（笑）」。―4の問題って、将来のAKBの問題ですよね。「そうですよね！」。―それが心配なんですよ。麻里子さまが総選挙でああ言ったのは、安心して任せられる後輩が育ってないからですからね。「他に活躍の場があるのはいいとしても、まずは公演を大事にして欲しいですよね」。―公演が必要ないなら、AKBじゃなくてもいいわけで。「それはメチャクチャ思います。とっても重要ですよね。頑張って欲しい。私も負けないようにするし。私はどうしてもチーム4の心を揺るがしたいですね。それを目標にします。4の心を動かす！　これからはそういう先輩になれるように頑張ります！」。―イズムの部分を伝える役割になって欲しいですね。「そうですね。メディアに出た場合は、私よりすごいなって思わせる先輩がいっぱい居ると思うんですよ。だけど、AKBの原点ってたぶん、私とか秋元才加しか教えられないのかも知れないから、そういう部分を次の子たちにちゃんと受け継いでいければいいなと思いますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bbk1208&amp;quot;&amp;gt;『BUBKA』　2012年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月下旬、NHK総合の被災地支援番組『明日へ1min』(毎週月曜 19:56～19:57)の新コーナー「カレンの復興カレンダー」のナビゲーターを務める。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/07/17/003/&amp;lt;/ref&amp;gt;「3.11が、『過去の出来事』になりかけている今、何かしなければいけない、と思っていた矢先だったので、本当に嬉しいです。みなさんのおかげで、私はまた、故郷の復興を応援することができて、本当に感謝しています。まだまだ未熟すぎる私、不安なこともたくさんありますが、私たちにできること。そして私にしかできないことを、自信をもって、最後まで、頑張らせて頂きます。みなさん『カレンの復興カレンダー』、是非、見ていただけると嬉しいです！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/BUYqfkKUcBZ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。岩田は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌日のGoogle＋。「おはようございます(_)　昨日は一晩考え、泣いて、考えました。…うーん、なんだろうな。正直な気持ちをかきますね。すっごい悔しい。やっぱり自分たちのチームがなくなるッていうのは、私たちの頑張りがたりなかったのかなとか、私たちじゃダメだったのかなとか、考えれば考えるほどわかんなくて。なんだか、自分たちの思い出の場所が、大切な場所が、取り壊されちゃったみたいな気分。チーム４を大好きだと言ってくれたり、今回のコンサートでもチーム４のうちわをふってくれたりしてたみなさん、本当にありがとう、そしてごめんなさい。そんな皆さんも、私たちと同じくらい悲しく、悔しいと思う。昨日の投稿のコメントみてて思いました。でもね、どんなに跡形もなくなっちゃった場所も、なくなってないんです。ずっとあるんですよ、そこに。それを私は知ってるんです。私も故郷のたくさんの大切な場所を失ったけど、そこに行くとね、涙が溢れてくるんですよ。だからね、チーム４も、永遠に皆さんの大好きなチーム４なんです。なくなってなんかないんです。だから一緒に残りの時間でチーム４を、伝説の最強チームッて、ＡKBの歴史に刻み込んでやりましょう！！　そして私は、チームＡ。昨日は複雑な気持ちもありすぎて、喜びを噛み締めてる暇がなかったけど、今なら言えます。すっごい嬉しい。たかみなさん、篠田さんの背中を、しかも同じチームで追いかけられるんだと思うと、わくわくが止まりません！　研究生で入ってから、いつの間にかもうここまで歩いてきてたんだな。だけど振り返れば振り返るほど、自分の未熟さを実感します。でももうこれからは、何時も気は抜けません！　ちゃんとたかみなさんたちに追いつけるように、立ち止まらず、走っていきたいと思います。長々と失礼しました(..)　言いたいことがうまく伝わらなかったらごめんなさい(&amp;gt;_&amp;lt;)笑　今日からまた切り替えて、がんばるぞーーー！♪　みなさんもしよかったら、元チーム４、そして、チームＡ岩田華怜の応援を、どうぞよろしくお願い致します！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/104469157599705660710/posts/QNkAtupz2pT&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、「サルオバはカレンに聞いてみた。Q:「昇格して、チームに加入して、そして今回の組閣…。公私ともに環境が激変ingだけど、今の心境は？」。岩田「ワクワクがとまらない!!!」。サ「オーディションに合格して、被災地から上京、初めてもらったポジションが、今日のゆきりんポジ、のカレン。最終審査の連絡をするにも、なかなか連絡がつかず、それこそ、安否の心配をしたこともありました。今、NHKで冠番組（コーナー）をやらせていただくまでになり、自分の活動をたくさんの方が見守ってくださっていることを実感する日々だと思います。今日、久々のポジションに出演して、改めて「初心」を思い出し、と同時に、これからに思いを馳せた、カレン。伊達娘の心意気は、伊達じゃない、と見た」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/111110869630425643279/posts/Cdv1fFMBzf3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*AKB48で憧れているメンバーは、「何事にも臆することなく挑戦する[[高橋みなみ]]さんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]で好きなメンバーは、「もちのろん、[[松井珠理奈]]さん♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;WA7cHzTjvZB&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/WA7cHzTjvZB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]で好きなメンバーは、「[[三田麻央]]さん♪　声優選抜も一緒で、同じ銀魂ファンだから、これからもっともっと仲良くなりたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;WA7cHzTjvZB&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/WA7cHzTjvZB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標としているアーティストは、吉井和哉、沢田研二。「吉井さんには前から憧れてたんですが、吉井も憧れている沢田研二さんに、最近ハマりだしました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;WA7cHzTjvZB&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/WA7cHzTjvZB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*長所は、「ヤルと決めたらヤル！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;「歌がうまぃトコ♪」（by. わかにゃんサン）&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、周りが見えなくなっちゃう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、舞台・映画鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、ダンス。ギターの弾き語り。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスの種類は、タップダンス。ジャズダンス。クラシックバレエは8年間やっていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*近所の公園でダンスの自主練をするのが、一番リラックスできる時間。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*幼少の頃から日本舞踊を習っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『有吉AKB共和国』　2011年10月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近（2011年5月）ハマっている事は、赤色の洋服や小物を集めること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48で好きな曲は、『[[言い訳Maybe]]』&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、赤、紺、黄色。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、豚足。ホルモン。素昆布。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Nmin&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』特典「12期研究生2分間自己紹介コメント映像」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な食べ物は、おから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、スポーツドリンク。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、美術。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*苦手な教科は、地理、歴史。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなキャラクターは、『銀魂』のエリザベス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;mbm_konatsu&amp;quot;&amp;gt;[[小嶋菜月]][[モバメ]]12期研究生質問集より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、自分より背が高い。肉食。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;「積極的に引っ張ってくれる人がいいかな♪　あと、人の気持ちがよくわかる人。一緒に盛り上がれる人が好き(&amp;gt;_&amp;lt;)はぁと」&amp;lt;ref name=&amp;quot;WA7cHzTjvZB&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/WA7cHzTjvZB&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*一番欲しい物は、家ｗｗ&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**バラの果実 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====NO NAME====&lt;br /&gt;
*希望について&lt;br /&gt;
**夢は何度も生まれ変わる&lt;br /&gt;
**虹の列車&lt;br /&gt;
*この涙を君に捧ぐ&lt;br /&gt;
**主なきその声&lt;br /&gt;
**少女たちよ NO NAME ver.&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド NO NAME ver.&lt;br /&gt;
**初日 NO NAME ver.&lt;br /&gt;
**てもでもの涙 NO NAME ver. - [[渡辺麻友]]・岩田華怜名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:岩田華怜#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iwata_karen AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/104469157599705660710 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|12期生|チーム4}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%B1%86%E7%94%B0%E8%8E%89%E5%A5%88&amp;diff=6180</id>
		<title>伊豆田莉奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%B1%86%E7%94%B0%E8%8E%89%E5%A5%88&amp;diff=6180"/>
		<updated>2013-09-24T12:24:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[File:AKB48Profile2013_izuta_rina.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム = いずりーな&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1995|11|26}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 埼玉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 153cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 10期生&lt;br /&gt;
| チーム = [[研究生]]→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 伊豆田 莉奈&lt;br /&gt;
| 読み = いずた りな&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予選敗退|予備戦→2回戦敗退|1回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;伊豆田 莉奈&#039;&#039;&#039;（いずた りな、1995年11月26日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバー。埼玉県出身。AKS所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]][[期生|第10期生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*6月24日、昇格。&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームA#篠田（横山）チームA|篠田チームA]]への昇格が発表。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「高校2年生16歳の伊豆田莉奈です」&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「いずりーな」。さらに短くして「いずりな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑顔がチャームポイントで、お喋り大好きという明るい子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスや歌の覚えも早い優等生。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、女優。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]][[期生|第10期生]][[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「ダンスの振りの覚えが早い。公演のポジションをいくつか持って器用に踊り分けるほどスキルが高い」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、[[第2回じゃんけん大会]]のAKB48研究生予備戦を勝ち上がり、本戦出場権を手に入れる。&lt;br /&gt;
*9月20日、本戦ではカッパのコスプレで出場。これは『[[有吉AKB共和国]]』で何度かやったもの。試合は、2回戦で[[菊地あやか]]に負けて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「対応能力が高く、ポジションの覚えも早い。いつも笑いの中心にいますが、感情が激しく、泣き虫でもある」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*AKB48の歴史は、4期以降は研究生の歴史である。現在、13期までが加入している大所帯であるAKB48。1～3期は順番に加入、それぞれチームA、K、Bとして活動し、4期以降は一旦、研究生として先輩メンバーの休演時のアンダー（代役）を経て、正規メンバーに昇格するというスタイルをとっている。研究生はチームA、K、Bと、現在はチーム4も含め、4チームの公演を覚え、同じチームでも複数のポジションも担当する。さらに公演前の前座やバックダンサーを務めながら、次のスターを夢見て、表現力を磨いている。その中でも、昨年メンバー最多となる200回以上の公演に出演し、全チームで合計12ポジションも習得している10期研究生の“いずりな”こと伊豆田莉奈にスポットを当てる。2010年3月、中学2年生の終わりにオーディションでAKB48『言い訳Maybe』を歌い、10期生として合格した伊豆田。レッスン期間を経て、6月19日に[[市川美織]]、[[仲俣汐里]]ら10期生とともにチームB5th「シアターの女神」公演のアンダーとして公演デビューを果たした。伊豆田が最初に任されたのは、チームBのエースである渡辺麻友のポジション。アンダーは、その研究生の注目度によって決まる傾向があり、渡辺のポジションを担った伊豆田は次第に成長を遂げていく。そこから彼女は、持ち前のダンス習得の早さを発揮し、9月13日には、AKB48の公演で最も難易度が高いとされるチームA6th「目撃者」公演に[[片山陽加]]のアンダーで出演するなど、次々に先輩のポジションをマスターしていった。その後も彼女は公演のポジションを次々に覚え、B5thでは北原里英、宮崎美穂の位置、チームK6th「RESET」公演では[[板野友美]]のポジションと、公演ユニットのメイン的なアンダーを任されるようになる。同じ公演でも狭い範囲でフォーメーションが入れ替わる公演は、覚える数が多いほど、混同する確率が高くなる。だが、彼女はそれを巧みに覚えていくのだった。&lt;br /&gt;
:2011年のゴールデンウィークには出演が続き、同じく公演出演が多かった[[阿部マリア]]、伊豆田、[[鈴木紫帆里]]と、それぞれの名前の頭の1文字を取って「チームアイス」を名乗り、互いに励ましあう仲となっていった。常に微笑をたたえながら、先輩の話を聞くその姿に、正規メンバーの中にも彼女を認める者が現れ始める。チームB公演で共演することが多かった[[佐藤すみれ]]とは、頻繁に二人で出掛け、互いの家に泊まりに行くなど、「もはや家族」とすみれが語るほど、交友を深める。それは、伊豆田が懸命に努力していることを認めているからだった。&lt;br /&gt;
:そんな中、7月22～24日に行われたコンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」の2日目、23日に、同期の[[阿部マリア]]、[[入山杏奈]]が新たに発足するチーム4へ昇格することが発表される。先に昇格していた仲俣、市川に続いて10期から4人が昇格を果たしたのだった。仲間に先を越される中、9月20日開催の「[[第2回じゃんけん大会]]」には、カッパのコスチュームで参戦。これは『[[有吉AKB共和国]]』の「化け物と化したAKBを救え 超常現象グルメ」という企画に出演した際に彼女が扮したものだったが、じゃんけんでは、[[菊地あやか]]に敗れてしまい、選抜入りはならなかった。だが、このカッパキャラを通して、[[小嶋陽菜]]や[[篠田麻里子]]から慕われることになり、意外な効果を発揮したのだった。&lt;br /&gt;
:10月1日に、ついにチーム4の「僕の太陽」公演が始動する中、伊豆田は11月26日に16歳の誕生日を迎え、その当日の彼女にとって初の生誕祭がチームB公演で行われた。そこで、彼女は涙をこぼしながら初めて秘めていた胸の内を語ったのだった。「いろんな公演に出させてもらっていて、ファンの皆さんには『いずりなは、器用なんだね』と言ってもらえて、うれしいんですけど、内心はすごい不器用で、自分の意見も言えないし、嫌なことも断れなくてそのままやっちゃったり、子供っぽいし、何もできないんですよ…。だから、これからは、ちょっとずつ自分の意見も言える大人に近づいていけたらいいなと思います」。器用だから多くのポジションができたわけでなく、不器用ながら、自らの努力でポジションを覚えていたことを、初めて明かした伊豆田。そんな彼女に、自分も同じく過去に多くのポジションをこなした経験のある[[佐藤亜美菜]]は、公演の映像が配信されている『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』の“手書きコメント”で伊豆田にメッセージを送った。「（伊豆田が）まゆゆのアンダーを久々にやった時、口では『大丈夫です！』と言ってたから、『さすが、いずりな。できる子だな』と思ってたら、自己紹介MCでしゃべる時に足がめっちゃ震えてて、『あ、まだ15歳だもんな。もっと支えてあげなきゃ』って思いました。いずりな!　ひとりじゃないよ!!　みんな仲間だ」。同じ状況を経験した先輩からのエールと、熱意あるファンの声援に包まれ、少女はひとつ大人になったのだった。&lt;br /&gt;
:2012年3月23～25日には、コンサート『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長！ in さいたまスーパーアリーナ]]』が開催される。伊豆田は、チームBの空いたポジションを担当しており、一部のファンの間では「いずりなのチームB昇格フラグ」ともてはやされていた。同様にチームKには12期生・[[大森美優]]が参加し、公演に励んでいる二人の昇格はファンからは順当なものだと噂された。だが、2日目の24日に衝撃の発表が行われた。チーム4への追加メンバーが明かされるが、そこに伊豆田の名前はなかった。さらに[[松井珠理奈]]の[[SKE48]]チームSとAKB48チームKの兼任、[[渡辺美優紀]]の[[NMB48]]・チームNとAKB48・チームB兼任というサプライズがもたらされた。その翌日には[[前田敦子]]の卒業も発表され、波乱の展開でコンサートは幕を閉じた。だが、伊豆田はGoogle+でチーム4に昇格したメンバーたちにエールを送り、改めて自分を律して、決意を語ったのだった。&lt;br /&gt;
:「本当におめでとう！　そして莉奈も頑張るから頑張って欲しい！　自分に足りないものをなくして少しでも上にあがって行けるように絶対に諦めたくないです！　周りには沢山のメンバーさんがいるしスタッフさんがいるしそして皆さんがいるので心強いです！」&lt;br /&gt;
:チーム4は16人全員が揃ってしまい、これで彼女が昇格できる場所はなくなった。だが、[[秋元康]]はAKB48から5番目となる新チーム「チーム8」の結成構想があることを発表し、新たな望みが生まれたのだった。そんな伊豆田には、先輩から励ましの声が届き、[[仲谷明香]]はGoogle+で「いずちゃんが頑張ってること、みんな知っているでござる」と激励した。さらに、コンサートの翌日の劇場公演では、チームB公演を行い、そこで前日までのコンサートの話になり、伊豆田が「3日間チームBさんのステージに立てたことが本当にうれしかった」と語ると、メンバーから「ありがとう」と声が上がり、[[河西智美]]が伊豆田にこう語りかけた。「いずりなちゃんは、すごいがんばって覚えてくれて、私たちよりも完璧に振りを覚えてるぐらい。そういうところを、私たちの方が見習わなきゃいけないね」。選抜常連メンバーである河西からも絶賛されるほど、伊豆田はコンサートに心血を注いでいたのだった。そんな中、全国ツアーが行われることになり、伊豆田はチームBの4月11日の広島市文化交流会館、12日の神戸国際会館こくさいホールでの公演に参加した。メンバーたちがアイデアを出し合い、過去の公演曲など新たな挑戦も行った公演となったが、そこで、自己紹介の際に伊豆田は「チームBさんのツアーに連れてきてもらえて、うれしいです」と歓喜の涙を流したのだった。&lt;br /&gt;
:AKB48において、最も研究生からの昇格が遅かったのは[[大家志津香]]で、2007年5月の4期生合格から2010年7月まで、約3年2カ月の間研究生だった。だが、チームAへの昇格は2009年8月に発表されており、実質2年3カ月ともいえる（当時はセレクションという研究生から落とされる制度もあったが）。だが、伊豆田莉奈は2010年3月に合格し、2012年6月現在、昇格の予定はなく、2年3カ月経過した。それでもなお、伊豆田が努力を続けていられるのは、ファンの支え、夢への熱意、そして、同じく研究生として支えてくれる同期の仲間がいるからだろう。[[小林茉里奈]]は「いずりなは昨日新たに河西さんポジションを覚えて出たらしくて。すごいなあ!!　しかも時間なくてもちゃんと間に合わせるとこや中途半端なパフォーマンスにはしないとこ。いずりなのこと尊敬するっ!」と[[モバメ]]で明かしている。そして、実は公演出演回数は伊豆田よりは少ないものの、ポジションは伊豆田以上の13覚えている[[藤田奈那]]は痛めた足や腰にテーピングをしながら踊り、3月には「肩と肋骨を痛めてしまっていて、昨日と今日はテーピングをして公演に出演させていただいたのですが、今日のおやつ公演の時に痛みに耐えられず、過呼吸を起こしてしまいました」とGoogle+で明かすほど、痛みと戦いながら活動を続けている。さらに、SKE48の研究生で生き様を舞台に叩きつけるように踊る[[斉藤真木子]]とも伊豆田は交流を深めている。「笑い顔」とメンバーから呼ばれる笑顔で、同期、先輩、後輩、姉妹グループとも交流し、AKB48劇場公演を支えているのだった。&lt;br /&gt;
:彼女のレアな苗字である“伊豆田”を調べたところ、神社などで精進潔斎（肉食を断ち、行いを慎んで身を清めること）する人・斎（いつき）から、斎田（いつきだ）になり、それが訛って伊豆田になったという説があるようだ。AKB48にとって、神社のように日参する場所はAKB48劇場であり、まさに彼女はそこで精進を続けて、確実に成長してきた。そんな彼女の好きな言葉は、AKB48のリーダーのあの名言のようだ。今年、高橋みなみの生誕祭の行われた公演に参加した伊豆田はこう明かしている。「莉奈はたかみなさんの『努力は必ず報われる』って言葉が好きなので今日のたかみなさんのコメントを聞いて、信じて、これからももっともっと頑張ろうって思いました！」。今年も60回以上公演に出演し、AKB48劇場を支えている伊豆田。多くのポジションを覚えている彼女には、きっと彼女にしか見られない景色が見えているはずだ。だが、これはいつか必ず自分だけのポジションを勝ち取るための鍛錬。秋元康は語る。「夢は、伸ばした手の1ミリ先にある。たった1ミリ先にあっても、実際に触れられなければ、遠く先にあるように思えてしまう。でも、そこでくじけて手を伸ばすことをやめてしまうと、永遠に夢をつかむことができない。見えない夢に手が届くことを信じて、懸命に伸ばし続けてみよう」。助走が長ければ長いほど、より高く、遠くへ飛べるはずだ。チームB 5th公演のラストナンバー「僕たちの紙飛行機」のように。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/06/post_10707.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、2度目の総選挙挑戦を前に「今年は本格的な自分への挑戦」と言い切る。「昨年はイベントとしか思っていなかった。でも、メンバーの雰囲気を見て感動した」。お客さん的な気持ちで参加した昨年とは一変、本気モードだ。チームBと同じステージに立ったことで意識も変わった。「1人だけ研究生から入った。それが最近の一番の思い出」という。屈託ない笑顔が魅力だが、本人的には喜怒哀楽を表現できる女性を目指す。「笑い顔だけじゃない、喜怒の部分を出していきたい。1歩1歩下から上がっていきたい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20601&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月24日、さいたまスーパーアリーナで行われた『[[真夏のSounds good！]]』全国握手会にて昇格することが発表された。昇格先となるチームや昇格の時期は未定で、それまでは今後も研究生と同様に活動を続けるという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20120624-972390.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*終了後のGoogle＋。「今日自分の名前が呼ばれた時の事は、思い出すだけで涙が出るほど本当に嬉しいです。今まで自分がどんどん追い抜かれて行く中、どうしたらいいのかわからなくなった時も沢山ありました。でも自分の夢は諦めたくはないし、何より沢山のファンの皆さんがいつも支えて下さっていたからこそ私は乗り越えてこれました！　今日も沢山のファンの皆さんや先輩やスタッフさんに『おめでとう！『って言って貰えて本当に嬉しかったです。いつも私の周りにいる人は『いずりなが頑張ってるのは知ってるよ！』とか『いずりなの事見てくれてる人はいるよ！』とか、そんな事を言って下さる皆さんのおかげでここまでこれました！　本当にありがとうございました。まだまだな私ですがこれからも先輩の背中を見て、皆さんにもっともっと認めて貰えるように精一杯頑張りたいです！　これからも応援よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108246279762026812099/posts/YL1hjhMZ57N&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、昇格した10期生3名による対談。―ついに昇格が決まったものの、他の同期は先に昇格しており、彼女たちは10期生“最後”の昇格になった。これまでの焦り、巻き返しへの意気込み…。3人に本音を語ってもらった。―まず3月に同期や後輩が先に昇格しました。伊豆田「正直、期待していた部分もあったし、悔しかったですね」。小林「私もすごく悔しかった。『バカレア高校』に10期で1人だけ出させて貰うことが決まっていて、淡い期待を抱いてました。落ち着くまでは、かなり悩みましたね」。藤田「でも後輩の研究生を引っ張っていくために、もっとしっかりしなきゃって思いました」。―同期はチーム4で活動しています。伊「同期なのに、こんなに差がついちゃったか…と思いました」。小「CMにれなっちが出ているのを見ると、なんとも言えない気持ちになります」。―今後の意気込みは？　伊「今回昇格した6人は、今まで毎日のように劇場で会ってたし、話題も劇場のことばかり。劇場公演に関しては先輩たちに負けないですよ！」。小「うずもれてしまわないように。毒舌って言われるんで、MCでもどんどん喋りたい」。藤「自分たちのことを、もっといろいろな人に知って貰いたいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。伊豆田は[[チームA]]に昇格することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のGoogle＋。「私はチームAさんに昇格が決まりました！　まだよくわからない気持ちがあったりするんですが、私が憧れていた今までと全く違った環境で成長したいって思ってたので、嬉しい気持ちと心配な気持ちと沢山の気持ちがあるんですけど、精一杯頑張りたいです！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108246279762026812099/posts/gDF2FRoXyCR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*憧れの先輩は、「ダンスが大好きなので、歌も踊りも格好良くてMCもできる[[大島優子]]や[[仁藤萌乃]]さんに憧れています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、のんびりしている様に見えて、実はしっかり者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、いつも笑っているところ。優しいところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、泣き虫。飽きっぽい。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、トイレで歌うこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、ダンス。変顔。おしゃべり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;歌うこと。少女漫画を読むこと。音楽を聴くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1人でなんでも出来る女性に憧れている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、優しくてかっこういい人で、草食系男子。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;優しくて、男らしくて、一緒に居て楽しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*休日の過ごし方は、昼寝かテレビを観ている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*右目にホクロがある。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/106758056094193397775/posts/8DU53p1p19Z&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**三つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**High school days - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**ミニスカートの妖精&lt;br /&gt;
**さくらんぼと孤独 - 研究生名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:伊豆田莉奈#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=izuta_rina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/108246279762026812099 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|10期生|研究生}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=6179</id>
		<title>入山杏奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=6179"/>
		<updated>2013-09-24T12:21:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ            = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像                = [[File:AKB48Profile2013_iriyama_anna.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 名前                = 入山 杏奈&lt;br /&gt;
| 読み                = いりやま あんな&lt;br /&gt;
| 所属事務所          = [[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
| ニックネーム        = あんにん&lt;br /&gt;
| 生年月日            = {{生年月日|1995|12|3}}&lt;br /&gt;
| 出身地              = 千葉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長、体重 = 157cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ        = B78 W57 H83&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ          = 23.5cm&lt;br /&gt;
| 趣味                = アニメ鑑賞・フルート&lt;br /&gt;
| 合格期              = 10期生&lt;br /&gt;
| チーム              = [[研究生]]→[[チーム4]]→&#039;&#039;&#039;[[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 選抜回数            = 3回&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||圏外|圏外|30位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|予選敗退|予備戦→3回戦敗退|2回戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;入山 杏奈&#039;&#039;&#039;（いりやま あんな、1995年12月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームA#篠田（横山）チームA|横山チームA]]のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期生[[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月22日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*7月23日、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、篠田チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、篠田チームAとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「大人と子供の良いとこ取りの16歳、あんにんこと入山杏奈です」&lt;br /&gt;
:以前は、「イチゴの国からこんちには あなたのハートをラブズッキュン 永遠の15歳 中学3年生の入山杏奈です」など。&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「あんにん」&lt;br /&gt;
*突き抜けた美形と、スタイルの良さは、「超カワイイ！　美人さん！」（[[平嶋夏海]]）とメンバー内でも評判になるほどで、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[研究生]]が選ぶ「美しすぎる研究生」にも選ばれている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』 2011年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*前髪には異常なこだわりを持っている。[[市川美織]]「前髪に完璧なポジションがあるらしくて、いつも点数をつけてます」。[[島田晴香]]「1回だけ『今日の前髪は100点』って言ってたのを見たことが（笑）」。[[大場美奈]]「自分を磨こうという努力を恥ずかしがらずに出来るのは尊敬」&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、AKB48の5年後はどうなっている？　A、「今の研究生が選抜に入っていると思います。私はセンターですよ！！（笑）よーっし！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チーム4メンバーとして意識してることは、「あえて空気読まない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「マルチタレントです！　歌とダンスも続けたいし、女優さんになる夢も諦めたくはないし…。全部やりたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2010.jpg,110){};&amp;amp;br;2010年（当時14歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]][[期生|第10期生]][[オーディション]]に合格し、研究生候補となる。AKBを目指そうと思ったキッカケは、自分の夢を応援してくれる場所だと思ったから。オーディションを受けてみたいとは思ったが、母親にちゃんと言えなかった。そんな時に、学校の先輩に「AKB48のオーディション、一緒に受けようよ」と誘われ、母親に「先輩に誘われたんだけど、受けていい？」と言いやすくなり、申し込むことが出来た。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみに[[戸賀崎]]によると、合格した理由は、美少女で、スタイルも良かったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
*6月22日、劇場公演デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/C2PyPCHxPpD&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2011_4.jpg,110){};&amp;amp;br;2011年（当時15歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月、同期（10期）から[[仲俣汐里]]が一番最初に昇格が決まる。5月には[[市川美織]]が2人目の昇格を決めた。&lt;br /&gt;
*6月6日、昇格が内定していた9・10期研究生10名によって、AKB第4のチームとなる「[[チーム4]]」が結成される。「チーム4発足の発表があったとき、私は選ばれなかったんです…。あぁ、泣きそうになってきちゃった。なんかやだぁ～。うぅ…。ごめんなさい、思い出し泣き。同期のナカマッターやみおりんに先を越されて、焦っていた時期だったし、もう昇格はできないと思ったんです。ずっと泣いてばかりいたので、周りのスタッフさんにも慰められていました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では圏外に終わる。「正直、39位で『[[チーム研究生]]―』と言われた時は、ちょっと期待しちゃいました。でも、私はまだ早かったなって…。気持ちを切り替えて、次の総選挙でステージに上がれるように、1年間がんばりたいです。私たちのベースは劇場公演なので、ダンスをもっと踊れるようにしたいです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、[[第2回じゃんけん大会]]のAKB48研究生予備戦を勝ち上がり、本戦出場権を手に入れる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2011_7_23.jpg,110){};&amp;amp;br;昇格発表時&amp;amp;br;（11/7/23、15歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月23日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。 「昇格発表は素直に嬉しかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チーム4]][[キャプテン]][[大場美奈]]「[[森杏奈|森]]が王子なら、入山はお姫様キャラです。キラキラしていて、まぶしい。可愛い見せ方を知っていますね。前髪が命で、7：3が絶対に崩れないんです。“美”について知り尽くしています。チームが華やかになりますね。あとはダンスとかの実力が身に付けば、グイグイ引っ張ってくれる存在になってくれると期待しています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム4による1st公演「僕の太陽」を開始。「今はチーム4の皆勤賞を狙ってます。まだ、1回もお休みしていません。やっぱり公演は私たちの原点だし、ファンの方を身近に感じられる場所でもあるから、大事にしたいんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
*5月13日、『[[ネ申テレビ]]』の企画で、写真を「国展」に出展したところ入選。「先日、展示してある自分の作品を観に行きまして、たくさんの入選作品の中に自分の撮った写真が飾ってあってすごく感動しました。今日の午後2時まで六本木の国立新美術館に展示されているので、お時間のある方はぜひ足を運んでみてください！　これを機にカメラや写真にとても関心を持ったので、ぜひ続けていきたいと思いました」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/RSYHXDQmaxv&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。前回の選挙は、「名前が呼ばれるかも」と淡い期待を持ちつつも、結果は圏外。今年は淡い期待だけでは終わらず、きっと現実になるはずっ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「負けず嫌いで、すべてに対してプライドがすごく高い。芯のある子です。ちょっと冷めているところもありますが、楽屋裏でMCの相談をしている時も積極的に自分の意見を言えるし、考えをしっかり持ってますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、[[島崎遥香]]・[[市川美織]]・[[入山杏奈]]のAKB座談会。お題「アイドルとして気をつけていること」。入山「スッピンで出歩かないこと」。市川「ぱるるさんとかありますか？」。島崎「特に無いけど。でもね、プライベートを見る人がいけないんだと思う」。市「あぁそういう感じですか」。島「私はアイドルのファンとして、アイドルは“プライベートを見ちゃいけない”んです」。市・入「わかります。“アイドルのその子が好き”みたいなね」。島「だから、&#039;&#039;プライベートは見るな&#039;&#039;って話ですよ。私も好きなアイドルとかいるけどけど、別にアドレス知りたいとか、友達になりたいとか思わない」。市「そういうんじゃないんですよね。この子と遊びたいとかじゃなくて、見ているだけで癒されるみたいな存在でいて欲しい」。島「そうそうそう。はい以上です」&lt;br /&gt;
:お題「どこからアイドルスイッチが入るか」。市「例えば、家を出る時とか、仕事先に到着したらなのか」。島「私、ファンの人の目の前に出る時。だから今（収録中）は入ってない」。市・入「（笑）。たしかに、ラフな感じですね」。入「私は仕事が始まったらですかね」。島「じゃあ今入ってるんだ？」。入「ちょっと入ってます」。市「私はもちろん、家の中から―」。入「いやいやいやウソでしょ」。市「家の中はプライベートで。家を出た時からですかね。家を出た時からレモンです」&lt;br /&gt;
:お題「理想のアイドル像は？」。入「好きなのは道重さゆみちゃんとか、鈴木愛理ちゃんが好きです」。市「王道いったね」。島「なんかさ、ファンの人って、「黒髪（が好き）」って言うじゃない。でもさ、茶髪でもいいと思うんだよね」。市「確かに。なんでですかね？」。島「やっぱ“アニメ”からきてると思うんだよね。二次元から来てると思うアイドル像って」。市「二次元のイメージありますよね。“トイレ行かない”とか（笑）」。入「AKBって“会いに行けるアイドル”やってるけど、本当は会わないですもんねアイドル」。島「そうだね。コンサートとか」。市「コンサートでも、遠い存在みたいな。だからAKBってすごいですね。今までのアイドル像を覆したんじゃないですか」。島・入「…そうね（苦笑）」。島「外見からいくと、黒髪で、肌が白くて」。市「あっぱるるさんだ」。島「目が大きくて」。市「ぱるるさんだ」。島「ウソつけ…」。市「本当ですよ（汗）」。島「あとは、細い」。市「確かに。あとはオーラですかね。ピンクな感じの…」。島「（無視して）内面は、ぶりっ子な気がする」。市「私が思うんですけど、アイドルって“自分かわいい”って思ってないと、成り立たないと思うんです。だって、自分が自分をまず可愛いって思わないと、人前に立てない」。島「（自分で自分のこと）可愛いと思ってるんだ？」。市「最近、思うんです」。島「あぁ～良かったね～」。市「（熱く語る）自分をまず好きにならないと、ファンの人も好きになってくれない」。島「可愛いよ～」。市「で、自分を研究するためには、自分をいっぱい知らないといけないから―」。島「一生懸命（苦笑）」。市「だから最近、鏡を見ちゃうんですよ。（アイドルとして）自覚が芽生えました」。入「（自分のこと）好きでも嫌いでもいいと思いますよ。無関心じゃなければ」。市「あっそうか。まぁそういうことで…」&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/05/28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、「目指すはアンダーガールズのセンターです」。つまり、17位奪取宣言だ。昨年も今回の速報順位も圏外だが…「昨年は悔しい思いをしたから行けるところまで行きたいんです」と覚悟をにじませた。高校は進学校ゆえに勉強も大変だが、極力休まずに登校している。そんな中でも、総選挙の順位を上げるために、この1年携帯メールサービスやG＋の更新を小まめに行ってきた。「『真夏のSounds good！』の選抜メンバーに選ばれたのでチャンスを生かしたいです」と誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月23日、入山がGoogle＋に「切符買ったら両想い切符だったの」と“両想い切符”を手にした喜びを報告したところ、ファンからは「どういうこと？」との質問も少なからず出ている。中には「この時期に微妙な話題だ」との指摘もあり、様々な声が聞かれて興味深い。“3173”と数字が入った切符の写真の意味が分からず、「どういうこと？」、「両想い切符ってなに？」という質問が多い。“両想い切符”の浸透度はいまひとつのようだ。一方で「17％は低い」「17は両想いではないでしょ？」という声も寄せられている。&lt;br /&gt;
:実はこれは都市伝説的なもので、切符に打たれた4桁の番号の両端が同じ数字の場合を“両想い切符”と呼び、挟まれた2つの数字が両想いの確率となるといわれる。それほど最近の流行ではなく、ネット上でも2006年にはすでに話題となっていた。また、音楽ユニット・Goosehouseの神田莉緒香がオリジナル曲“両想いキップ”を歌っており、入山杏奈の世代で流行したというわけではないようだ。ちなみに[[横山由依]]やNMB48の[[山本彩]]がコメントしているのだが、2人はその意味を知っていた。また入山は、「（両想いの）相手は誰かな？」とも問いかけているが、これには「俺でしょう」と返す声も多かったが、「両想い禁止では？」という真面目な返答や、「微妙な時期（※[[指原莉乃]]が男性問題で[[HKT48]]へ移籍したばかり）に、微妙な画像…」と意味深にとらえた内容も見受けられた。現在もコメントは届いており、まだまだ盛り上がりそうだ。すでに神田莉緒香が歌っているとはいえ、秋元康により今後のAKBの歌詞に使われる可能性も否めないのではないか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2012/06/akbiriyamaanna-ryouomoikippu-20120623.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、入山・[[竹内美宥]]合同インタビュー。昨年10月10日、チーム4が劇場公演を開始した。チーム4は9期と10期の混成チーム。同期意識が強すぎて、まとまっているとは言えなかった。竹内「9期と10期の間には壁がありましたね。例えば、写真を撮るときに『ちょっと9期集まって！』みたいな。同じチームなのに、どうしてもそういう分け方をしてしまっていたんです」。象徴的なのが、[[島田晴香]]と[[阿部マリア]]の関係だ。昨年8月、西武ドームでのコンサートのバックステージで感情的に衝突した。原因は、ちょっとした言葉の行き違いだった。9期と10期の心の距離。キャプテン不在。メンバーは定員の16名も揃っていない状態。こんな不利な状況の中で初日を迎えた。これでは足並みが揃わない。入山「初日公演が始まる直前に、島田がたかみなさんからのメールを読み上げたんですよ。映画でも映っていましたけど、それで何人か泣いちゃって（笑）。涙を拭いてから、『よし、行こう！』ってステージに立ったら、研究生時代から観に来てくれていたファンの方が何人もいらしてたのが見えたんです。みんな泣いているのがわかりました。それで私たちも泣きそうになって…。でも、必死にこらえました」。初日を終えたとはいえ、4が完全にチームになったとは言えなかった。いくつもの問題点を抱えていたというのだ。竹「公演では振りはバラバラだし、気持ちも揃っていないって言われていました」。入「8期生がいないこともあって、9期生は自分たちが先輩なんだからしっかりしなきゃっていう意識があるんです。それが裏目に出たのかもしれません。だからチーム4、研究生全員がレッスン場に集まっての話し合いが2回ありました。みんなの距離を近づけようとしたんです。11月か12月のことでした」。年が明けると、ようやくキャプテンが復帰した。それでもチームは11人のまま。未だ定数に達していなかった。残る5枠が埋まったのは3月のこと。5人の研究生のチーム4昇格が発表されたのだ。入「確かにチーム4が揃ったのは嬉しいんですけど、まだまだ一人前のチームとして認めて貰っていません。Aさん、Kさん、Bさんとは違う目で見られてきました。今までは『16人揃っていなから』と言い訳ができたんですけど、これからはもうできないですね」。竹「フレッシュになったと思うんです。平均年齢がグッと下がって16歳になりました。楽屋が賑やかになった（笑）」。4月、チーム4は16人が出揃ってから、初めて全国ツアーで活動。いつしか阿部が島田のMCにツッコミを入れるような関係になっていた。9期と10期の距離は自然と近くなった。竹「私たちはまだまだ知られていない存在です。だからこそ公演を観に来ていただいて、『あっこんな子がいたんだ』って発見して欲しいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。入山は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、[[入山杏奈]]（アン）、[[川栄李奈]]（リ）、[[加藤玲奈]]（レ）の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「指原莉乃センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡　マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「川栄李奈センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね！　私のソロシングルなんですよ!?　正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月21日、[[指原莉乃]]とアンリレが、ユニットセンターの座をかけて、「指原ボンバイエ」を開催すると発表した。同イベントでは、面白トークや華麗なダンスのほか、指原が初めて作詞に挑戦した楽曲も披露される予定。11月4日は福岡会場、12月9日は東京会場で行われ、正式な会場名は当選者のみに通知される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs&amp;lt;/ref&amp;gt;「みんなをまとめているところが格好良い。これはテレビを見ているだけでは分からなかったことです。たかみなさんが言うことは、みんなが聞くんです。信頼されているのが格好良いと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、[[AKB48]]は[[小嶋陽菜]]、[[SKE48]]は[[松井玲奈]]、[[NMB48]]は[[山本彩]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなメンバーは、10期（同期）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな先輩は、「決められない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなチームKメンバーは、「よく会うのは横山さんと峯岸さん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな[[チーム4]]メンバーの顔は、[[山内鈴蘭]]、[[永尾まりや]]、[[田野優花]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなSKEメンバーは、[[木﨑ゆりあ]]、[[木本花音]]、[[原望奈美]]、[[向田茉夏]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*NMB48の推しメンは、[[白間美瑠]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2&amp;lt;/ref&amp;gt;「もちろんみるるん！らぶ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなHKTメンバーは、「認めたくないけど[[村重杏奈|村重あーにゃ]]！　本人にはそろそろ推し変するって言いました(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DDのファンをどう思うか。「いくない！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアイドルは、スパガ。「推しメンはりかたそ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女優は、相武紗季、桐谷美玲。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学校では友達が少なかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*クールな表情を見せる事が多いが、実は人懐っこい性格。いつも[[阿部マリア]]にくっついているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足を怪我して踊れなかった時は、涙を堪えながらレッスンを見学していた（戸賀崎談）という負けず嫌いな性格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、みんな大好きなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;基本、プラス思考。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、すぐ泣く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;腕が長い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、『銀魂』&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はかなりのアニメオタク。「『けいおん！』の澪ちゃんが大好きで、普段はアニメばかり観ているし、音楽は『けいおん！』とAKB48しか聴きません（笑）」。休日はアニメを観ているか、アニメショップに行く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*コスプレも好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note3sss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞（ジャンル問わず）。お笑い番組を見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;アニメを観る。アニソンを聴く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;アイドルDVD鑑賞。漫画を読む。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、フルートを吹くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*必殺技は、「私の特徴は、目から“杏仁ビーム”が出ることです。当たると『あんにんにラブずっきゅん』と自然に言ってしまうというすごいビーム」。[[高橋みなみ]]「目の強いところが私と同じにおいがする。お互い、目からビームを出しながらがんばりましょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、数学と倫理。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、お母さんが作ってくれたコロッケ。ソースとかは付けないのがこだわり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;イチゴ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note3sss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお菓子は、チューイングキャンディ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、水かな。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなイチゴの品種は、あまおう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、杏仁豆腐、野菜、お肉、お魚、お米。&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs&amp;lt;/ref&amp;gt;トマトとキュウリ以外の野菜全部。好き嫌いは非常に多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意な料理は、「肉じゃが！　作ったことないけど！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな中華料理は、「杏仁豆腐...ってゆうのは嘘♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、ほっぺ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、腕。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「えーっと..考えときます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなテレビ番組は、『しゃべくり007』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『崖の上のポニョ』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;『GIRL』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、重松清の『きよしこの夜』&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな芸人は、「最近はあんまり詳しくないの」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、いない。「アイドルが好きです:-)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2&amp;lt;/ref&amp;gt;「決められないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;flumpool。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな歌は、Funny Bunny。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな公演ユニットは、『黒い天使』。「いつかやりたい！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなSKEの曲は、『[[青空片想い]]』。「茉夏ちゃんを好きになった曲」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな夏歌は、ケツメイシの『夏の思い出』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、アレックス シアラーの『13ヶ月と13週と13日の満月の夜』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなゲームは、AKB1/48。「やったことないけど！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク、白、パステルカラー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、「7」、「100」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、「いろいろあるけど時期的に向日葵かな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、ラクロス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「観るなら野球、次点でサッカー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、HoneymiHoney、miu miu、choosy chu、JIMMY CHOO。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな服は、「女の子らしい服装！白のレースとかそうゆうの」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな場所は、「んー‥新宿かな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな香水は、「分からないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、コスプレ（してみたい）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は、春。「春服が好きだから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな戦国武将は、伊達政宗。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、うさぎ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな犬種は、トイプードル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな都道府県は、千葉、宮崎。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、イタリア。「美味しい食べ物がいっぱいあるから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「死ぬ気でやれ、死なないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな四字熟語は、入山杏奈。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな時間帯は、16時～18時と23時～4時。「なんとなくだけど(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「黒髪・眼鏡・白衣の三拍子！」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「①黒髪②足がキレイ③医者、それか理科の先生か保健の先生。白衣を着ているとこが重要！　ものすごく重要です！　はい、わたしアニメ好きなんです。ええ、その世界のイメージです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;着物が似合う人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;そっけないけど、優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装は、「よくわからない‥きちんとしてる人で(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足首フェチ。後ろから見てキュッとなってる足首が好き。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』　2012年5月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな異性の仕草は、汗をTシャツでぬぐう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女性の仕草は、女の人が腕や脚を組むとき。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は吹奏楽部。担当はフルート。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*姉がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;『チーム研究生公演』 2011/04/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今一番欲しいものは、執事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファブリーズを持ち歩いている。「公演がある時は、先輩の衣装を借りて出ることになるので、汗の匂いが残っていたら申し訳ないので、2ヶ月くらい前に買いました。私自身は匂いを気にするタイプではないし、匂いフェチでもないので、自分の服だと気にしません（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good！]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Ruby - 篠田Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:入山杏奈#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iriyama_anna AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/IriyamaAnna/ 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/101748015513264110691 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=6147"/>
		<updated>2013-09-23T08:06:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 「夏まゆみ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width:20em;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! [[#あ|あ]] || [[#か|か]] || [[#さ|さ]] || [[#た|た]] || [[#な|な]] || [[#は|は]] || [[#ま|ま]] || [[#や|や]] || [[#ら|ら]] || [[#わ|わ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#い|い]] || [[#き|き]] || [[#し|し]] || [[#ち|ち]] || [[#に|に]] || [[#ひ|ひ]] || [[#み|み]] ||  || [[#り|り]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#う|う]] || [[#く|く]] || [[#す|す]] || [[#つ|つ]] || [[#ぬ|ぬ]] || [[#ふ|ふ]] || [[#む|む]] || [[#ゆ|ゆ]] || [[#る|る]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#え|え]] || [[#け|け]] || [[#せ|せ]] || [[#て|て]] || [[#ね|ね]] || [[#へ|へ]] || [[#め|め]] || || [[#れ|れ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#お|お]] || [[#こ|こ]] || [[#そ|そ]] || [[#と|と]] || [[#の|の]] || [[#ほ|ほ]] || [[#も|も]] || [[#よ|よ]] || [[#ろ|ろ]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--サプライズ。AKB48…というか秋元康の基本理念。予定調和ではなく、裏をかく。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
[[アイドル戦国時代]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
AKB48の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「AKB48」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「AKB48」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「AKB48」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「AKB48」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKBの運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
[[握手会]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008|リクエストアワーセットリストベスト100]]&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKBには2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一つ目は、AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKBのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもがAKBに詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*もう一つは、AKBファン内にいるアンチ。あるメンバーのファンが、別のメンバーをバッシングするというもの。AKBはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり、今後はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーがアンダー出演を行えるようになる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は[[アンダーメンバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「○AKB」====&lt;br /&gt;
グループ名ではなく、お金の単位として使用していたもの。「1AKB」＝「1,000円」。由来は、デビューから2006年7月8日までチケット料金が1000円だったため。値上げされた後は、ほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、AKB48が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場用語====&lt;br /&gt;
主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
*「運河」…&lt;br /&gt;
*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎]]が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ「100回来場した人を“MVP”とする」という風に変更された制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」「次世代エース」====&lt;br /&gt;
[[エース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
旧チームKのメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては指原も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
「推され」はAKB運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。↔「干され」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15:30から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2013年）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
これも運営（秋元）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
48&#039;s Cafeで働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1[[期生]]オーディションに落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2[[期生]][[オーディション]]に合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5[[期生]]となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」「下手」====&lt;br /&gt;
「かみて」「しもて」。「上手」は、客席から舞台を見た時の右側のこと。「下手」は左側。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
[[キャプテン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]問題で判明した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は「新規」「PD」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
AKBの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、[[戸賀崎]]やスタッフが登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。[[戸賀崎]]によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため、不評を買いたった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」====&lt;br /&gt;
AKB運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。背が低く短髪のため、お猿さんに似ていることから[[秋元康]]に命名された。&lt;br /&gt;
元々はリクルートの社員で、そこからグループ内のメディアファクトリーに出向。そこの仕事で秋元と出会う。リクルートに戻り管理職にもなったが、やりたい仕事をするために退社。相談していた秋元の事務所で契約という形でお世話になる。AKBの運営会社となるAKSの立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎|AKS]]の立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎]]とともに、秋元に電話一本でいろいろやらされる係。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;AKS所属のAKBとSDNメンバーの[[モバメ]]やブログの最終チェックもしていて、それだけで1日に300件ぐらいメールが来る。それを読んで「OK」や「NG」の返信をしているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。AKB48もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKBは現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソを復活させるという案も出ていると[[戸賀崎]]は発表していた。しかし2013年現在も、特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での対応があまり良くないという意味。「塩」＝「しょっぱい」が語源という説もあるが、真相は不明。[[島崎遥香]]が自虐ネタで使うこともある（「博多と塩」等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48のスタイリストを担当している茅野（かやの）しのぶの事。1チームの公演で使用する衣装は90着程度。これが3チーム。さらにSKE48、SDN48などの関連グループもある。全部合わせると、すでに1000着は超えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『東京カワイイ★TV』　2011年1月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[第1回総選挙]]では戸賀崎と共に司会を務めたり、AKBのイベントやメンバーのブログでの登場回数が多いという名物スタッフの一人。ふくよかな体型が特徴。メンバーからの信頼も厚く、友達、姉、お母さん的存在でもあったりする。親しいメンバーは「ぶーちゃん」と呼ぶ事も。よくメンバーの面倒を見るため、最初は肩書きが「マネージャー」だった時もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年)に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体をについても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;『Wikipedia』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、AKB48メンバーの給料面についての問題の事である。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋元Pは「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「マジすか新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は「古参」。類義語は「PD」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「すイエんサー」====&lt;br /&gt;
[[すイエんサー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。「はてなキーワード」によると、モーヲタによる造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元(住所や家族構成、学校、交友関係など)や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[指原莉乃]]、[[小嶋陽菜]]などごくわずか。シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
AKB48はグループが大人数であり、シングル曲の歌を歌うメンバーも限られている。そのメンバーを選ぶ事を“選抜”と呼ぶ。CD以外にも、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーは“選抜”されている。全員参加という事は、よほど大きなイベントではない限り行われない。&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、13th、17th、22nd、27th、32ndシングルは&#039;&#039;[[選抜総選挙|ファン投票]]&#039;&#039;によって、また19th、24th、29th、34thシングルは&#039;&#039;[[じゃんけん選抜]]&#039;&#039;によって選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。芝居・相撲などの興行の、最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・K・Bと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;　その後、チーム４については、2011年6月に結成され、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチーム。SKE48の同好会と同様。すべてを挙げると数が多いため、以下に代表的なものを紹介。&lt;br /&gt;
*「ドナドナドーナツ」…[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]がA1stのMCで組んだコンビ。こんな初期から高橋はスベリキャラへ。&lt;br /&gt;
*「チームさいたま」…[[小嶋陽菜]]、[[駒谷仁美]]らの埼玉県出身者で構成。&lt;br /&gt;
*「TeamMart」…[[大島麻衣]](M)、[[折井あゆみ]](A)、[[成田梨紗]](R)、[[星野みちる]](T)の頭文字をとったグループ名。主に休日の買い物仲間。&lt;br /&gt;
*「梅島夏代」（うめしまなつよ）…[[梅田彩佳|&#039;&#039;&#039;梅&#039;&#039;&#039;田彩佳]]、[[大島優子|大&#039;&#039;&#039;島&#039;&#039;&#039;優子]]、[[松原夏海|松原&#039;&#039;&#039;夏&#039;&#039;&#039;海]]、[[野呂佳代|野呂佳&#039;&#039;&#039;代&#039;&#039;&#039;]]。Kのダンス好き梅田と松原に、大島と野呂が参加する形でK2ndの頃に結成。自発的なユニットだったが、後にK5th公演で『エンドロール』というユニット曲が書き下ろされた。&lt;br /&gt;
*「ツインタワー」…チームKの背の高い[[秋元才加]]、[[宮澤佐江]]コンビのこと。新チームKでは高いメンバーが増え、[[松井咲子]]と[[野中美郷]]を加えて「フォースタワー」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
*「なちのん」…[[野呂佳代]]と[[佐藤夏希]]によるお笑いコンビ。M-1への出場経験もあり。&lt;br /&gt;
*「劇団NY」（げきだんにゅーよーく）…旧チームKの[[今井優]]と[[佐藤夏希]]からなるコメディユニット。歌あり笑いあり涙ありのコントや演劇をステージにて繰り広げる。&lt;br /&gt;
*「ヲタ4」（をたふぉー）…[[渡辺麻友]]、[[多田愛佳]]、[[仲谷明香]]、[[田名部生来]]。旧チームB内のアニメオタク4人。&lt;br /&gt;
*「チームひかえめ」…[[柏木由紀]]、[[片山陽加]]、[[仲谷明香]]。旧チームB内のひかえめ3人。&lt;br /&gt;
*「チームやゆよ」…[[柏木由紀]]、[[仲谷明香]]、[[米沢瑠美]]。旧チームB3人。「なか&#039;&#039;&#039;や&#039;&#039;&#039;ん」「&#039;&#039;&#039;ゆ&#039;&#039;&#039;きりん」「&#039;&#039;&#039;よ&#039;&#039;&#039;ねちゃん」。柏木が勝手に作成。本人もおそらく覚えていない。&lt;br /&gt;
*「チームマンモス」…僕の太陽PV撮影時に誕生。メンバーの頭文字から。[[宮澤佐江]]（M）、[[秋元才加]]（A）、[[中西里菜]]（N）、[[峯岸みなみ]]（M）、[[大島麻衣]]（O）、[[篠田麻里子]]（S）。知名度低。&lt;br /&gt;
*「TEAM4」…仲の良い4期生4人が結成。[[倉持明日香]]、[[佐藤亜美菜]]、[[成瀬理沙]]、[[出口陽]]。二人が卒業してしまったが、まだ解散はしておらず、交流は続いている。&lt;br /&gt;
*「地方組」（ちほうぐみ）…地方出身の4～5期研究生で、かつて共同生活していた[[中西優香]]、[[大家志津香]]、[[北原里英]]、[[指原莉乃]]、冨田麻友の5人を指す言葉。冨田は卒業し、中西は[[SKE48]]に移籍した為、オリジナルの地方組は解散したが、残った3人に[[小森美果]]、[[横山由依]]の2人を加えた5人で、新たな地方組を結成している。&lt;br /&gt;
*「仁原莉穂」（にはらりほ）…『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！|全じゃん]]』の第2期パーソナリティの5[[仁藤萌乃|期生]]4人[[仁藤萌乃|&#039;&#039;&#039;仁&#039;&#039;&#039;藤萌乃]]、[[北原里英|北&#039;&#039;&#039;原&#039;&#039;&#039;里英]]、[[指原莉乃|指原&#039;&#039;&#039;莉&#039;&#039;&#039;乃]]、[[宮崎美穂|宮崎美&#039;&#039;&#039;穂&#039;&#039;&#039;]]が、「梅島夏代」をリスペクトして作ったユニット名。&lt;br /&gt;
*「チーム狩人」…B4thの『愛しきナターシャ』を担当する[[片山陽加]]、[[指原莉乃]]、[[田名部生来]]にそっくりな、ディーバスセニョリータ片山、ドリアン指原、グロリアス田名部の3人のこと。別人設定なのでMCで「コール」を変えてと言ったら本当に変わった。&lt;br /&gt;
*「チーム中指」…[[中塚智実]]、[[指原莉乃]]。チームが変わり疎遠に。&lt;br /&gt;
*「チーム麻里子」…[[篠田麻里子]]が可愛がる年少メンバー。[[奥真奈美]]、[[仲川遥香]]、[[松井珠理奈]]。&lt;br /&gt;
*「シュガー」…[[リクエストアワーセットリストベスト100|AX]]のMC担当ユニット。佐藤姓の[[佐藤由加理]]、[[佐藤夏希]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤すみれ]]。&lt;br /&gt;
*「サマーズ」…[[リクエストアワーセットリストベスト100|AX]]のMC担当ユニット。名前に“夏”が付く[[松原夏海]]、[[平嶋夏海]]、[[佐藤夏希]]、[[向田茉夏]]。&lt;br /&gt;
*「チームホルモン」…『[[マジすか学園]]』の登場人物。ヲタ（指原）、ウナギ（北原）、アキチャ（高城）、バンジー（仁藤）、ムクチ（小森）の5人組。その名の通り、教室でホルモンを食っている。&lt;br /&gt;
*「チームまゆな」…9期生4人で結成。[[大場美奈]]、[[永尾まりや]]、[[横山由依]]、[[森杏奈]]。&lt;br /&gt;
*「3娘1」（さんこいち）…teamOgi携帯サイトから誕生した[[菊地あやか]]、[[小森美果]]、[[岩佐美咲]]の3名組ユニット（のちに岩佐は別の事務所へと移籍）。リーダー菊地、作詞作曲小森、PV監督岩佐の振り分け。びっくりするぐらいgdgdゆるゆるな動画を不定期であげつづけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[須田亜香里]]、[[渡辺美優紀]]、[[山内鈴蘭]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[SKE48]][[須田亜香里]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
TO（ティー・オー）は、トップオタの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人です。一見簡単そうな問題に見えて、実は意外に分かりづらい問題だったります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されています。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html#main&amp;lt;/ref&amp;gt;また[[戸賀崎]]劇場支配人も「48名の定員」というのは、何度かブログで発言しています。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive18-200510.html#main&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生合格後、2期生の募集が始まりましたが、やはり合計して48人になるように設定していました。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎が語っています。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、ウィキペディアにはAKB48の「48」はoffice48社長の芝の事であると記載されており、「AKB48の48は社長の名前の事だから、AKBの人数は48人じゃないんだ」と思い込んでしまう人もいるようです。AKB公式ブログに以下の様な記載もあります。「今回のプロジェクトは㈱office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝は「48」と読めるという内容は書いてありますが、AKB48の「48」が「芝社長」からきているとは書いていません。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけのようです。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずですが、なぜか混同してしまう人が多いです。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説あります。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々です。&lt;br /&gt;
また、当初は確かに48人定員という設定はありましたが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もありますし、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいきません。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいです。実際にAKBは、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言えます。また初期は48名と明言されていましたが、最近は定員人数についての発言はしていないようです。AKBというグループは、常に変化し続け、設定やルールも度々変更されてきました。そのため現在は「定員」という概念すら無くなっている可能性もあります。ちなみに2010年12月現在は、過去最多となる正規メンバー56人体制になる事が予定されています。2011年2月『週刊文春』によると、[[秋元康|戸賀崎]]「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt; また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいです。実際にAKBは、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言えます。また初期は48名と明言されていましたが、最近は定員人数についての発言はしていないようです。AKBというグループは、常に変化し続け、設定やルールも度々変更されてきました。そのため現在は「定員」という概念すら無くなっている可能性もあります。ちなみに2010年12月現在は、過去最多となる正規メンバー56人体制になる事が予定されています。2011年2月『週刊文春』によると、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたと報道しています。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム毎の定員数については、現在は3チーム制となっていますが、当初は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが初期アイデアでした&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。つまり現在の1チーム16名というのは、デビュー後の後付けの設定です。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「tgsk」「アニキ」====&lt;br /&gt;
どちらもAKB48グループ総支配人の[[戸賀崎]]（Togasaki）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。「アニキ」は昔は言われていたが、最近はあまり呼ばれなくなった。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしい。おそらくAKBのスタッフで一番有名な人物で、AKBの公式ブログ（通称トガブロ）も担当。人物に関しては、[[戸賀崎]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKBやSKEの振り付けを担当した牧野アンナも同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。名字は「加藤」「小林」&amp;lt;!--4人--&amp;gt;など、名前は「りな」「あやか」「れな」&amp;lt;!--5人以上--&amp;gt;などが複数人います。実は、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]と[[村上文香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]と[[梅本まどか]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]と[[古畑奈和]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]と[[古賀成美]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]と[[阿比留李帆]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。ちなみに関連グループも含めると、苗字かぶりは「佐藤」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[佐藤すみれ]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤妃星]]、SKE48：[[佐藤聖羅]]、[[佐藤実絵子]]&amp;lt;/ref&amp;gt;と「山田」&amp;lt;ref&amp;gt;SKE48：[[山田澪花]]、[[山田樹奈]]、[[山田みずほ]]、NMB48：[[山田菜々]]、HKT48：[[山田麻莉奈]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の5人が最多。名前かぶりに至っては最多の「はるか」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[島田晴香]]、[[石田晴香]]、[[片山陽加]]、[[島崎遥香]]、[[込山榛香]]、[[兒玉遥]]（HKT48と兼任）、SKE48：[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]、HKT48：[[若田部遥]]、[[上野遥]]、JKT48：[[仲川遥香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;で11人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、①「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」②「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKBのファーストコンサートタイトル「柱はないぜ！」も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2012年12月で7周年なので、今は7本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「100発100中券」「100発98中券」====&lt;br /&gt;
「100発100中券」は、AKB48劇場で行われる全ての公演を、1公演だけ必ず観覧する事が出来る券。AKB以外に[[SDN48]]公演でも[[研究生]]公演も可。通常は観る事が出来ないゲネプロや、高倍率となる初日、千秋楽、生誕祭などにも使える。夢のような券だが、当然簡単には手に入らない。ガチャガチャの当たりや、総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った。&lt;br /&gt;
「98中券」の方は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る券。「100中券」とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
ピンク色のチケットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「ぽっと出」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は「新規」だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」「無限回収」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。「無限回収」は、同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が奇跡的に揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。↔「推され」&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」「支店」====&lt;br /&gt;
「本店（ほんてん）」はAKB48のこと。「支店（してん）」は全国各地にあるSKE48やNMB48などの姉妹グループのこと。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「牧野アンナ」====&lt;br /&gt;
振付師。[[牧野アンナ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。MIX（ミックス）は、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいるもの。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#.E3.82.AA.E3.82.BF.E8.8A.B8.E3.81.AE.E7.A8.AE.E9.A1.9E|Wikipedia:オタ芸]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、AKBの劇場公演を配信するサービスがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「ユメモバ」という同種のサービスに完全移行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、・出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く・駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く・ジャニーズと同じ電車に乗る・地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行くなどが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
#湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者。28歳。派手な髪の色が特徴。&lt;br /&gt;
法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。08年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKBを基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして08年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 &lt;br /&gt;
#[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
AKB48劇場の支配人。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は[[湯浅洋]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[ユメモバ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
AKB48にリーダーはいない。グループ毎にいるのは「キャプテン」。また、実質的なリーダーはおり、総監督を務める[[高橋みなみ]]がその役割を担っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない。後半は男性についての記述なのでAKBには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。AKBの場合、夜9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がヲタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=6146</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=6146"/>
		<updated>2013-09-23T08:03:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 「釣り」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width:20em;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! [[#あ|あ]] || [[#か|か]] || [[#さ|さ]] || [[#た|た]] || [[#な|な]] || [[#は|は]] || [[#ま|ま]] || [[#や|や]] || [[#ら|ら]] || [[#わ|わ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#い|い]] || [[#き|き]] || [[#し|し]] || [[#ち|ち]] || [[#に|に]] || [[#ひ|ひ]] || [[#み|み]] ||  || [[#り|り]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#う|う]] || [[#く|く]] || [[#す|す]] || [[#つ|つ]] || [[#ぬ|ぬ]] || [[#ふ|ふ]] || [[#む|む]] || [[#ゆ|ゆ]] || [[#る|る]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#え|え]] || [[#け|け]] || [[#せ|せ]] || [[#て|て]] || [[#ね|ね]] || [[#へ|へ]] || [[#め|め]] || || [[#れ|れ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#お|お]] || [[#こ|こ]] || [[#そ|そ]] || [[#と|と]] || [[#の|の]] || [[#ほ|ほ]] || [[#も|も]] || [[#よ|よ]] || [[#ろ|ろ]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--サプライズ。AKB48…というか秋元康の基本理念。予定調和ではなく、裏をかく。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
[[アイドル戦国時代]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
AKB48の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「AKB48」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「AKB48」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「AKB48」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「AKB48」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKBの運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
[[握手会]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008|リクエストアワーセットリストベスト100]]&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKBには2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一つ目は、AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKBのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもがAKBに詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*もう一つは、AKBファン内にいるアンチ。あるメンバーのファンが、別のメンバーをバッシングするというもの。AKBはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり、今後はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーがアンダー出演を行えるようになる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は[[アンダーメンバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「○AKB」====&lt;br /&gt;
グループ名ではなく、お金の単位として使用していたもの。「1AKB」＝「1,000円」。由来は、デビューから2006年7月8日までチケット料金が1000円だったため。値上げされた後は、ほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、AKB48が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場用語====&lt;br /&gt;
主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
*「運河」…&lt;br /&gt;
*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎]]が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ「100回来場した人を“MVP”とする」という風に変更された制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」「次世代エース」====&lt;br /&gt;
[[エース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
旧チームKのメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては指原も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
「推され」はAKB運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。↔「干され」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15:30から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2013年）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
これも運営（秋元）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
48&#039;s Cafeで働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1[[期生]]オーディションに落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2[[期生]][[オーディション]]に合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5[[期生]]となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」「下手」====&lt;br /&gt;
「かみて」「しもて」。「上手」は、客席から舞台を見た時の右側のこと。「下手」は左側。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
[[キャプテン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]問題で判明した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は「新規」「PD」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
AKBの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、[[戸賀崎]]やスタッフが登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。[[戸賀崎]]によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため、不評を買いたった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」====&lt;br /&gt;
AKB運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。背が低く短髪のため、お猿さんに似ていることから[[秋元康]]に命名された。&lt;br /&gt;
元々はリクルートの社員で、そこからグループ内のメディアファクトリーに出向。そこの仕事で秋元と出会う。リクルートに戻り管理職にもなったが、やりたい仕事をするために退社。相談していた秋元の事務所で契約という形でお世話になる。AKBの運営会社となるAKSの立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎|AKS]]の立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎]]とともに、秋元に電話一本でいろいろやらされる係。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;AKS所属のAKBとSDNメンバーの[[モバメ]]やブログの最終チェックもしていて、それだけで1日に300件ぐらいメールが来る。それを読んで「OK」や「NG」の返信をしているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。AKB48もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKBは現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソを復活させるという案も出ていると[[戸賀崎]]は発表していた。しかし2013年現在も、特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での対応があまり良くないという意味。「塩」＝「しょっぱい」が語源という説もあるが、真相は不明。[[島崎遥香]]が自虐ネタで使うこともある（「博多と塩」等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48のスタイリストを担当している茅野（かやの）しのぶの事。1チームの公演で使用する衣装は90着程度。これが3チーム。さらにSKE48、SDN48などの関連グループもある。全部合わせると、すでに1000着は超えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『東京カワイイ★TV』　2011年1月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[第1回総選挙]]では戸賀崎と共に司会を務めたり、AKBのイベントやメンバーのブログでの登場回数が多いという名物スタッフの一人。ふくよかな体型が特徴。メンバーからの信頼も厚く、友達、姉、お母さん的存在でもあったりする。親しいメンバーは「ぶーちゃん」と呼ぶ事も。よくメンバーの面倒を見るため、最初は肩書きが「マネージャー」だった時もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年)に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体をについても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;『Wikipedia』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、AKB48メンバーの給料面についての問題の事である。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋元Pは「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「マジすか新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は「古参」。類義語は「PD」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「すイエんサー」====&lt;br /&gt;
[[すイエんサー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。「はてなキーワード」によると、モーヲタによる造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元(住所や家族構成、学校、交友関係など)や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[指原莉乃]]、[[小嶋陽菜]]などごくわずか。シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
AKB48はグループが大人数であり、シングル曲の歌を歌うメンバーも限られている。そのメンバーを選ぶ事を“選抜”と呼ぶ。CD以外にも、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーは“選抜”されている。全員参加という事は、よほど大きなイベントではない限り行われない。&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、13th、17th、22nd、27th、32ndシングルは&#039;&#039;[[選抜総選挙|ファン投票]]&#039;&#039;によって、また19th、24th、29th、34thシングルは&#039;&#039;[[じゃんけん選抜]]&#039;&#039;によって選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。芝居・相撲などの興行の、最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・K・Bと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;　その後、チーム４については、2011年6月に結成され、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチーム。SKE48の同好会と同様。すべてを挙げると数が多いため、以下に代表的なものを紹介。&lt;br /&gt;
*「ドナドナドーナツ」…[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]がA1stのMCで組んだコンビ。こんな初期から高橋はスベリキャラへ。&lt;br /&gt;
*「チームさいたま」…[[小嶋陽菜]]、[[駒谷仁美]]らの埼玉県出身者で構成。&lt;br /&gt;
*「TeamMart」…[[大島麻衣]](M)、[[折井あゆみ]](A)、[[成田梨紗]](R)、[[星野みちる]](T)の頭文字をとったグループ名。主に休日の買い物仲間。&lt;br /&gt;
*「梅島夏代」（うめしまなつよ）…[[梅田彩佳|&#039;&#039;&#039;梅&#039;&#039;&#039;田彩佳]]、[[大島優子|大&#039;&#039;&#039;島&#039;&#039;&#039;優子]]、[[松原夏海|松原&#039;&#039;&#039;夏&#039;&#039;&#039;海]]、[[野呂佳代|野呂佳&#039;&#039;&#039;代&#039;&#039;&#039;]]。Kのダンス好き梅田と松原に、大島と野呂が参加する形でK2ndの頃に結成。自発的なユニットだったが、後にK5th公演で『エンドロール』というユニット曲が書き下ろされた。&lt;br /&gt;
*「ツインタワー」…チームKの背の高い[[秋元才加]]、[[宮澤佐江]]コンビのこと。新チームKでは高いメンバーが増え、[[松井咲子]]と[[野中美郷]]を加えて「フォースタワー」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
*「なちのん」…[[野呂佳代]]と[[佐藤夏希]]によるお笑いコンビ。M-1への出場経験もあり。&lt;br /&gt;
*「劇団NY」（げきだんにゅーよーく）…旧チームKの[[今井優]]と[[佐藤夏希]]からなるコメディユニット。歌あり笑いあり涙ありのコントや演劇をステージにて繰り広げる。&lt;br /&gt;
*「ヲタ4」（をたふぉー）…[[渡辺麻友]]、[[多田愛佳]]、[[仲谷明香]]、[[田名部生来]]。旧チームB内のアニメオタク4人。&lt;br /&gt;
*「チームひかえめ」…[[柏木由紀]]、[[片山陽加]]、[[仲谷明香]]。旧チームB内のひかえめ3人。&lt;br /&gt;
*「チームやゆよ」…[[柏木由紀]]、[[仲谷明香]]、[[米沢瑠美]]。旧チームB3人。「なか&#039;&#039;&#039;や&#039;&#039;&#039;ん」「&#039;&#039;&#039;ゆ&#039;&#039;&#039;きりん」「&#039;&#039;&#039;よ&#039;&#039;&#039;ねちゃん」。柏木が勝手に作成。本人もおそらく覚えていない。&lt;br /&gt;
*「チームマンモス」…僕の太陽PV撮影時に誕生。メンバーの頭文字から。[[宮澤佐江]]（M）、[[秋元才加]]（A）、[[中西里菜]]（N）、[[峯岸みなみ]]（M）、[[大島麻衣]]（O）、[[篠田麻里子]]（S）。知名度低。&lt;br /&gt;
*「TEAM4」…仲の良い4期生4人が結成。[[倉持明日香]]、[[佐藤亜美菜]]、[[成瀬理沙]]、[[出口陽]]。二人が卒業してしまったが、まだ解散はしておらず、交流は続いている。&lt;br /&gt;
*「地方組」（ちほうぐみ）…地方出身の4～5期研究生で、かつて共同生活していた[[中西優香]]、[[大家志津香]]、[[北原里英]]、[[指原莉乃]]、冨田麻友の5人を指す言葉。冨田は卒業し、中西は[[SKE48]]に移籍した為、オリジナルの地方組は解散したが、残った3人に[[小森美果]]、[[横山由依]]の2人を加えた5人で、新たな地方組を結成している。&lt;br /&gt;
*「仁原莉穂」（にはらりほ）…『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！|全じゃん]]』の第2期パーソナリティの5[[仁藤萌乃|期生]]4人[[仁藤萌乃|&#039;&#039;&#039;仁&#039;&#039;&#039;藤萌乃]]、[[北原里英|北&#039;&#039;&#039;原&#039;&#039;&#039;里英]]、[[指原莉乃|指原&#039;&#039;&#039;莉&#039;&#039;&#039;乃]]、[[宮崎美穂|宮崎美&#039;&#039;&#039;穂&#039;&#039;&#039;]]が、「梅島夏代」をリスペクトして作ったユニット名。&lt;br /&gt;
*「チーム狩人」…B4thの『愛しきナターシャ』を担当する[[片山陽加]]、[[指原莉乃]]、[[田名部生来]]にそっくりな、ディーバスセニョリータ片山、ドリアン指原、グロリアス田名部の3人のこと。別人設定なのでMCで「コール」を変えてと言ったら本当に変わった。&lt;br /&gt;
*「チーム中指」…[[中塚智実]]、[[指原莉乃]]。チームが変わり疎遠に。&lt;br /&gt;
*「チーム麻里子」…[[篠田麻里子]]が可愛がる年少メンバー。[[奥真奈美]]、[[仲川遥香]]、[[松井珠理奈]]。&lt;br /&gt;
*「シュガー」…[[リクエストアワーセットリストベスト100|AX]]のMC担当ユニット。佐藤姓の[[佐藤由加理]]、[[佐藤夏希]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤すみれ]]。&lt;br /&gt;
*「サマーズ」…[[リクエストアワーセットリストベスト100|AX]]のMC担当ユニット。名前に“夏”が付く[[松原夏海]]、[[平嶋夏海]]、[[佐藤夏希]]、[[向田茉夏]]。&lt;br /&gt;
*「チームホルモン」…『[[マジすか学園]]』の登場人物。ヲタ（指原）、ウナギ（北原）、アキチャ（高城）、バンジー（仁藤）、ムクチ（小森）の5人組。その名の通り、教室でホルモンを食っている。&lt;br /&gt;
*「チームまゆな」…9期生4人で結成。[[大場美奈]]、[[永尾まりや]]、[[横山由依]]、[[森杏奈]]。&lt;br /&gt;
*「3娘1」（さんこいち）…teamOgi携帯サイトから誕生した[[菊地あやか]]、[[小森美果]]、[[岩佐美咲]]の3名組ユニット（のちに岩佐は別の事務所へと移籍）。リーダー菊地、作詞作曲小森、PV監督岩佐の振り分け。びっくりするぐらいgdgdゆるゆるな動画を不定期であげつづけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[須田亜香里]]、[[渡辺美優紀]]、[[山内鈴蘭]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[SKE48]][[須田亜香里]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
TO（ティー・オー）は、トップオタの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人です。一見簡単そうな問題に見えて、実は意外に分かりづらい問題だったります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されています。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html#main&amp;lt;/ref&amp;gt;また[[戸賀崎]]劇場支配人も「48名の定員」というのは、何度かブログで発言しています。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive18-200510.html#main&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生合格後、2期生の募集が始まりましたが、やはり合計して48人になるように設定していました。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎が語っています。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、ウィキペディアにはAKB48の「48」はoffice48社長の芝の事であると記載されており、「AKB48の48は社長の名前の事だから、AKBの人数は48人じゃないんだ」と思い込んでしまう人もいるようです。AKB公式ブログに以下の様な記載もあります。「今回のプロジェクトは㈱office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝は「48」と読めるという内容は書いてありますが、AKB48の「48」が「芝社長」からきているとは書いていません。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけのようです。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずですが、なぜか混同してしまう人が多いです。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説あります。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々です。&lt;br /&gt;
また、当初は確かに48人定員という設定はありましたが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もありますし、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいきません。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいです。実際にAKBは、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言えます。また初期は48名と明言されていましたが、最近は定員人数についての発言はしていないようです。AKBというグループは、常に変化し続け、設定やルールも度々変更されてきました。そのため現在は「定員」という概念すら無くなっている可能性もあります。ちなみに2010年12月現在は、過去最多となる正規メンバー56人体制になる事が予定されています。2011年2月『週刊文春』によると、[[秋元康|戸賀崎]]「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt; また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいです。実際にAKBは、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言えます。また初期は48名と明言されていましたが、最近は定員人数についての発言はしていないようです。AKBというグループは、常に変化し続け、設定やルールも度々変更されてきました。そのため現在は「定員」という概念すら無くなっている可能性もあります。ちなみに2010年12月現在は、過去最多となる正規メンバー56人体制になる事が予定されています。2011年2月『週刊文春』によると、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたと報道しています。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム毎の定員数については、現在は3チーム制となっていますが、当初は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが初期アイデアでした&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。つまり現在の1チーム16名というのは、デビュー後の後付けの設定です。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「tgsk」「アニキ」====&lt;br /&gt;
どちらもAKB48グループ総支配人の[[戸賀崎]]（Togasaki）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。「アニキ」は昔は言われていたが、最近はあまり呼ばれなくなった。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしい。おそらくAKBのスタッフで一番有名な人物で、AKBの公式ブログ（通称トガブロ）も担当。人物に関しては、[[戸賀崎]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKBやSKEの振り付けを担当した牧野アンナも同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。名字は「加藤」「小林」&amp;lt;!--4人--&amp;gt;など、名前は「りな」「あやか」「れな」&amp;lt;!--5人以上--&amp;gt;などが複数人います。実は、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]と[[村上文香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]と[[梅本まどか]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]と[[古畑奈和]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]と[[古賀成美]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]と[[阿比留李帆]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。ちなみに関連グループも含めると、苗字かぶりは「佐藤」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[佐藤すみれ]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤妃星]]、SKE48：[[佐藤聖羅]]、[[佐藤実絵子]]&amp;lt;/ref&amp;gt;と「山田」&amp;lt;ref&amp;gt;SKE48：[[山田澪花]]、[[山田樹奈]]、[[山田みずほ]]、NMB48：[[山田菜々]]、HKT48：[[山田麻莉奈]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の5人が最多。名前かぶりに至っては最多の「はるか」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[島田晴香]]、[[石田晴香]]、[[片山陽加]]、[[島崎遥香]]、[[込山榛香]]、[[兒玉遥]]（HKT48と兼任）、SKE48：[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]、HKT48：[[若田部遥]]、[[上野遥]]、JKT48：[[仲川遥香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;で11人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、①「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」②「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKBのファーストコンサートタイトル「柱はないぜ！」も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2012年12月で7周年なので、今は7本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「100発100中券」「100発98中券」====&lt;br /&gt;
「100発100中券」は、AKB48劇場で行われる全ての公演を、1公演だけ必ず観覧する事が出来る券。AKB以外に[[SDN48]]公演でも[[研究生]]公演も可。通常は観る事が出来ないゲネプロや、高倍率となる初日、千秋楽、生誕祭などにも使える。夢のような券だが、当然簡単には手に入らない。ガチャガチャの当たりや、総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った。&lt;br /&gt;
「98中券」の方は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る券。「100中券」とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
ピンク色のチケットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「ぽっと出」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は「新規」だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」「無限回収」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。「無限回収」は、同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が奇跡的に揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。↔「推され」&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」「支店」====&lt;br /&gt;
「本店（ほんてん）」はAKB48のこと。「支店（してん）」は全国各地にあるSKE48やNMB48などの姉妹グループのこと。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「牧野アンナ」====&lt;br /&gt;
振付師。[[牧野アンナ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。MIX（ミックス）は、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいるもの。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#.E3.82.AA.E3.82.BF.E8.8A.B8.E3.81.AE.E7.A8.AE.E9.A1.9E|Wikipedia:オタ芸]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、AKBの劇場公演を配信するサービスがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「ユメモバ」という同種のサービスに完全移行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、・出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く・駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く・ジャニーズと同じ電車に乗る・地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行くなどが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
#湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者。28歳。派手な髪の色が特徴。&lt;br /&gt;
法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。08年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKBを基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして08年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 &lt;br /&gt;
#[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
AKB48劇場の支配人。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は[[湯浅洋]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[ユメモバ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
AKB48にリーダーはいない。グループ毎にいるのは「キャプテン」。また、実質的なリーダーはおり、総監督を務める[[高橋みなみ]]がその役割を担っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない。後半は男性についての記述なのでAKBには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。AKBの場合、夜9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がヲタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=6145</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=6145"/>
		<updated>2013-09-23T08:00:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 「センター」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width:20em;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! [[#あ|あ]] || [[#か|か]] || [[#さ|さ]] || [[#た|た]] || [[#な|な]] || [[#は|は]] || [[#ま|ま]] || [[#や|や]] || [[#ら|ら]] || [[#わ|わ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#い|い]] || [[#き|き]] || [[#し|し]] || [[#ち|ち]] || [[#に|に]] || [[#ひ|ひ]] || [[#み|み]] ||  || [[#り|り]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#う|う]] || [[#く|く]] || [[#す|す]] || [[#つ|つ]] || [[#ぬ|ぬ]] || [[#ふ|ふ]] || [[#む|む]] || [[#ゆ|ゆ]] || [[#る|る]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#え|え]] || [[#け|け]] || [[#せ|せ]] || [[#て|て]] || [[#ね|ね]] || [[#へ|へ]] || [[#め|め]] || || [[#れ|れ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[#お|お]] || [[#こ|こ]] || [[#そ|そ]] || [[#と|と]] || [[#の|の]] || [[#ほ|ほ]] || [[#も|も]] || [[#よ|よ]] || [[#ろ|ろ]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--サプライズ。AKB48…というか秋元康の基本理念。予定調和ではなく、裏をかく。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
[[アイドル戦国時代]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
AKB48の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「AKB48」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「AKB48」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「AKB48」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「AKB48」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKBの運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
[[握手会]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008|リクエストアワーセットリストベスト100]]&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKBには2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一つ目は、AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKBのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもがAKBに詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*もう一つは、AKBファン内にいるアンチ。あるメンバーのファンが、別のメンバーをバッシングするというもの。AKBはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり、今後はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーがアンダー出演を行えるようになる。&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は[[アンダーメンバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「○AKB」====&lt;br /&gt;
グループ名ではなく、お金の単位として使用していたもの。「1AKB」＝「1,000円」。由来は、デビューから2006年7月8日までチケット料金が1000円だったため。値上げされた後は、ほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、AKB48が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場用語====&lt;br /&gt;
主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
*「運河」…&lt;br /&gt;
*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎]]が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ「100回来場した人を“MVP”とする」という風に変更された制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」「次世代エース」====&lt;br /&gt;
[[エース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
旧チームKのメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては指原も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
「推され」はAKB運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。↔「干され」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15:30から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2013年）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
これも運営（秋元）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
48&#039;s Cafeで働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1[[期生]]オーディションに落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2[[期生]][[オーディション]]に合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5[[期生]]となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」「下手」====&lt;br /&gt;
「かみて」「しもて」。「上手」は、客席から舞台を見た時の右側のこと。「下手」は左側。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
[[キャプテン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]問題で判明した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は「新規」「PD」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
AKBの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、[[戸賀崎]]やスタッフが登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。[[戸賀崎]]によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため、不評を買いたった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」====&lt;br /&gt;
AKB運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。背が低く短髪のため、お猿さんに似ていることから[[秋元康]]に命名された。&lt;br /&gt;
元々はリクルートの社員で、そこからグループ内のメディアファクトリーに出向。そこの仕事で秋元と出会う。リクルートに戻り管理職にもなったが、やりたい仕事をするために退社。相談していた秋元の事務所で契約という形でお世話になる。AKBの運営会社となるAKSの立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎|AKS]]の立ち上げに参加。ちなみに社員番号は1番。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;gt;1期生のオーディションが終わり、メンバーがデビューに向けてのレッスンをしている時に、秋元から電話がかかってきて、AKBのお披露目の段取りや雑誌記事のお願いなど、対外的な仕事を任されるようになり、広報という役職になった。広報以外にも色々とやっており、自称・[[戸賀崎]]とともに、秋元に電話一本でいろいろやらされる係。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;AKS所属のAKBとSDNメンバーの[[モバメ]]やブログの最終チェックもしていて、それだけで1日に300件ぐらいメールが来る。それを読んで「OK」や「NG」の返信をしているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、[[アンダーガールズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。AKB48もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKBは現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソを復活させるという案も出ていると[[戸賀崎]]は発表していた。しかし2013年現在も、特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での対応があまり良くないという意味。「塩」＝「しょっぱい」が語源という説もあるが、真相は不明。[[島崎遥香]]が自虐ネタで使うこともある（「博多と塩」等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48のスタイリストを担当している茅野（かやの）しのぶの事。1チームの公演で使用する衣装は90着程度。これが3チーム。さらにSKE48、SDN48などの関連グループもある。全部合わせると、すでに1000着は超えている。&amp;lt;ref&amp;gt;『東京カワイイ★TV』　2011年1月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[第1回総選挙]]では戸賀崎と共に司会を務めたり、AKBのイベントやメンバーのブログでの登場回数が多いという名物スタッフの一人。ふくよかな体型が特徴。メンバーからの信頼も厚く、友達、姉、お母さん的存在でもあったりする。親しいメンバーは「ぶーちゃん」と呼ぶ事も。よくメンバーの面倒を見るため、最初は肩書きが「マネージャー」だった時もある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年)に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体をについても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;『Wikipedia』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、AKB48メンバーの給料面についての問題の事である。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋元Pは「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「マジすか新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は「古参」。類義語は「PD」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「すイエんサー」====&lt;br /&gt;
[[すイエんサー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。「はてなキーワード」によると、モーヲタによる造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元(住所や家族構成、学校、交友関係など)や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[指原莉乃]]、[[小嶋陽菜]]などごくわずか。シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
AKB48はグループが大人数であり、シングル曲の歌を歌うメンバーも限られている。そのメンバーを選ぶ事を“選抜”と呼ぶ。CD以外にも、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーは“選抜”されている。全員参加という事は、よほど大きなイベントではない限り行われない。&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、13th、17th、22nd、27th、32ndシングルは&#039;&#039;[[選抜総選挙|ファン投票]]&#039;&#039;によって、また19th、24th、29th、34thシングルは&#039;&#039;[[じゃんけん選抜]]&#039;&#039;によって選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。芝居・相撲などの興行の、最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・K・Bと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;　その後、チーム４については、2011年6月に結成され、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチーム。SKE48の同好会と同様。すべてを挙げると数が多いため、以下に代表的なものを紹介。&lt;br /&gt;
*「ドナドナドーナツ」…[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]がA1stのMCで組んだコンビ。こんな初期から高橋はスベリキャラへ。&lt;br /&gt;
*「チームさいたま」…[[小嶋陽菜]]、[[駒谷仁美]]らの埼玉県出身者で構成。&lt;br /&gt;
*「TeamMart」…[[大島麻衣]](M)、[[折井あゆみ]](A)、[[成田梨紗]](R)、[[星野みちる]](T)の頭文字をとったグループ名。主に休日の買い物仲間。&lt;br /&gt;
*「梅島夏代」（うめしまなつよ）…[[梅田彩佳|&#039;&#039;&#039;梅&#039;&#039;&#039;田彩佳]]、[[大島優子|大&#039;&#039;&#039;島&#039;&#039;&#039;優子]]、[[松原夏海|松原&#039;&#039;&#039;夏&#039;&#039;&#039;海]]、[[野呂佳代|野呂佳&#039;&#039;&#039;代&#039;&#039;&#039;]]。Kのダンス好き梅田と松原に、大島と野呂が参加する形でK2ndの頃に結成。自発的なユニットだったが、後にK5th公演で『エンドロール』というユニット曲が書き下ろされた。&lt;br /&gt;
*「ツインタワー」…チームKの背の高い[[秋元才加]]、[[宮澤佐江]]コンビのこと。新チームKでは高いメンバーが増え、[[松井咲子]]と[[野中美郷]]を加えて「フォースタワー」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
*「なちのん」…[[野呂佳代]]と[[佐藤夏希]]によるお笑いコンビ。M-1への出場経験もあり。&lt;br /&gt;
*「劇団NY」（げきだんにゅーよーく）…旧チームKの[[今井優]]と[[佐藤夏希]]からなるコメディユニット。歌あり笑いあり涙ありのコントや演劇をステージにて繰り広げる。&lt;br /&gt;
*「ヲタ4」（をたふぉー）…[[渡辺麻友]]、[[多田愛佳]]、[[仲谷明香]]、[[田名部生来]]。旧チームB内のアニメオタク4人。&lt;br /&gt;
*「チームひかえめ」…[[柏木由紀]]、[[片山陽加]]、[[仲谷明香]]。旧チームB内のひかえめ3人。&lt;br /&gt;
*「チームやゆよ」…[[柏木由紀]]、[[仲谷明香]]、[[米沢瑠美]]。旧チームB3人。「なか&#039;&#039;&#039;や&#039;&#039;&#039;ん」「&#039;&#039;&#039;ゆ&#039;&#039;&#039;きりん」「&#039;&#039;&#039;よ&#039;&#039;&#039;ねちゃん」。柏木が勝手に作成。本人もおそらく覚えていない。&lt;br /&gt;
*「チームマンモス」…僕の太陽PV撮影時に誕生。メンバーの頭文字から。[[宮澤佐江]]（M）、[[秋元才加]]（A）、[[中西里菜]]（N）、[[峯岸みなみ]]（M）、[[大島麻衣]]（O）、[[篠田麻里子]]（S）。知名度低。&lt;br /&gt;
*「TEAM4」…仲の良い4期生4人が結成。[[倉持明日香]]、[[佐藤亜美菜]]、[[成瀬理沙]]、[[出口陽]]。二人が卒業してしまったが、まだ解散はしておらず、交流は続いている。&lt;br /&gt;
*「地方組」（ちほうぐみ）…地方出身の4～5期研究生で、かつて共同生活していた[[中西優香]]、[[大家志津香]]、[[北原里英]]、[[指原莉乃]]、冨田麻友の5人を指す言葉。冨田は卒業し、中西は[[SKE48]]に移籍した為、オリジナルの地方組は解散したが、残った3人に[[小森美果]]、[[横山由依]]の2人を加えた5人で、新たな地方組を結成している。&lt;br /&gt;
*「仁原莉穂」（にはらりほ）…『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！|全じゃん]]』の第2期パーソナリティの5[[仁藤萌乃|期生]]4人[[仁藤萌乃|&#039;&#039;&#039;仁&#039;&#039;&#039;藤萌乃]]、[[北原里英|北&#039;&#039;&#039;原&#039;&#039;&#039;里英]]、[[指原莉乃|指原&#039;&#039;&#039;莉&#039;&#039;&#039;乃]]、[[宮崎美穂|宮崎美&#039;&#039;&#039;穂&#039;&#039;&#039;]]が、「梅島夏代」をリスペクトして作ったユニット名。&lt;br /&gt;
*「チーム狩人」…B4thの『愛しきナターシャ』を担当する[[片山陽加]]、[[指原莉乃]]、[[田名部生来]]にそっくりな、ディーバスセニョリータ片山、ドリアン指原、グロリアス田名部の3人のこと。別人設定なのでMCで「コール」を変えてと言ったら本当に変わった。&lt;br /&gt;
*「チーム中指」…[[中塚智実]]、[[指原莉乃]]。チームが変わり疎遠に。&lt;br /&gt;
*「チーム麻里子」…[[篠田麻里子]]が可愛がる年少メンバー。[[奥真奈美]]、[[仲川遥香]]、[[松井珠理奈]]。&lt;br /&gt;
*「シュガー」…[[リクエストアワーセットリストベスト100|AX]]のMC担当ユニット。佐藤姓の[[佐藤由加理]]、[[佐藤夏希]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤すみれ]]。&lt;br /&gt;
*「サマーズ」…[[リクエストアワーセットリストベスト100|AX]]のMC担当ユニット。名前に“夏”が付く[[松原夏海]]、[[平嶋夏海]]、[[佐藤夏希]]、[[向田茉夏]]。&lt;br /&gt;
*「チームホルモン」…『[[マジすか学園]]』の登場人物。ヲタ（指原）、ウナギ（北原）、アキチャ（高城）、バンジー（仁藤）、ムクチ（小森）の5人組。その名の通り、教室でホルモンを食っている。&lt;br /&gt;
*「チームまゆな」…9期生4人で結成。[[大場美奈]]、[[永尾まりや]]、[[横山由依]]、[[森杏奈]]。&lt;br /&gt;
*「3娘1」（さんこいち）…teamOgi携帯サイトから誕生した[[菊地あやか]]、[[小森美果]]、[[岩佐美咲]]の3名組ユニット（のちに岩佐は別の事務所へと移籍）。リーダー菊地、作詞作曲小森、PV監督岩佐の振り分け。びっくりするぐらいgdgdゆるゆるな動画を不定期であげつづけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[SKE48]][[須田亜香里]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
TO（ティー・オー）は、トップオタの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人です。一見簡単そうな問題に見えて、実は意外に分かりづらい問題だったります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されています。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html#main&amp;lt;/ref&amp;gt;また[[戸賀崎]]劇場支配人も「48名の定員」というのは、何度かブログで発言しています。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive18-200510.html#main&amp;lt;/ref&amp;gt;1期生合格後、2期生の募集が始まりましたが、やはり合計して48人になるように設定していました。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎が語っています。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、ウィキペディアにはAKB48の「48」はoffice48社長の芝の事であると記載されており、「AKB48の48は社長の名前の事だから、AKBの人数は48人じゃないんだ」と思い込んでしまう人もいるようです。AKB公式ブログに以下の様な記載もあります。「今回のプロジェクトは㈱office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝は「48」と読めるという内容は書いてありますが、AKB48の「48」が「芝社長」からきているとは書いていません。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけのようです。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずですが、なぜか混同してしまう人が多いです。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説あります。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々です。&lt;br /&gt;
また、当初は確かに48人定員という設定はありましたが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もありますし、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいきません。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいです。実際にAKBは、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言えます。また初期は48名と明言されていましたが、最近は定員人数についての発言はしていないようです。AKBというグループは、常に変化し続け、設定やルールも度々変更されてきました。そのため現在は「定員」という概念すら無くなっている可能性もあります。ちなみに2010年12月現在は、過去最多となる正規メンバー56人体制になる事が予定されています。2011年2月『週刊文春』によると、[[秋元康|戸賀崎]]「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt; また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいです。実際にAKBは、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言えます。また初期は48名と明言されていましたが、最近は定員人数についての発言はしていないようです。AKBというグループは、常に変化し続け、設定やルールも度々変更されてきました。そのため現在は「定員」という概念すら無くなっている可能性もあります。ちなみに2010年12月現在は、過去最多となる正規メンバー56人体制になる事が予定されています。2011年2月『週刊文春』によると、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたと報道しています。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム毎の定員数については、現在は3チーム制となっていますが、当初は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが初期アイデアでした&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。つまり現在の1チーム16名というのは、デビュー後の後付けの設定です。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
[[推しメン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「tgsk」「アニキ」====&lt;br /&gt;
どちらもAKB48グループ総支配人の[[戸賀崎]]（Togasaki）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。「アニキ」は昔は言われていたが、最近はあまり呼ばれなくなった。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしい。おそらくAKBのスタッフで一番有名な人物で、AKBの公式ブログ（通称トガブロ）も担当。人物に関しては、[[戸賀崎]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKBやSKEの振り付けを担当した牧野アンナも同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。名字は「加藤」「小林」&amp;lt;!--4人--&amp;gt;など、名前は「りな」「あやか」「れな」&amp;lt;!--5人以上--&amp;gt;などが複数人います。実は、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]と[[村上文香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]と[[梅本まどか]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]と[[古畑奈和]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]と[[古賀成美]]&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]と[[阿比留李帆]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。ちなみに関連グループも含めると、苗字かぶりは「佐藤」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[佐藤すみれ]]、[[佐藤亜美菜]]、[[佐藤妃星]]、SKE48：[[佐藤聖羅]]、[[佐藤実絵子]]&amp;lt;/ref&amp;gt;と「山田」&amp;lt;ref&amp;gt;SKE48：[[山田澪花]]、[[山田樹奈]]、[[山田みずほ]]、NMB48：[[山田菜々]]、HKT48：[[山田麻莉奈]]&amp;lt;/ref&amp;gt;の5人が最多。名前かぶりに至っては最多の「はるか」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48：[[島田晴香]]、[[石田晴香]]、[[片山陽加]]、[[島崎遥香]]、[[込山榛香]]、[[兒玉遥]]（HKT48と兼任）、SKE48：[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]、HKT48：[[若田部遥]]、[[上野遥]]、JKT48：[[仲川遥香]]&amp;lt;/ref&amp;gt;で11人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、①「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」②「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKBのファーストコンサートタイトル「柱はないぜ！」も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2012年12月で7周年なので、今は7本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「100発100中券」「100発98中券」====&lt;br /&gt;
「100発100中券」は、AKB48劇場で行われる全ての公演を、1公演だけ必ず観覧する事が出来る券。AKB以外に[[SDN48]]公演でも[[研究生]]公演も可。通常は観る事が出来ないゲネプロや、高倍率となる初日、千秋楽、生誕祭などにも使える。夢のような券だが、当然簡単には手に入らない。ガチャガチャの当たりや、総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った。&lt;br /&gt;
「98中券」の方は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る券。「100中券」とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
ピンク色のチケットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「ぽっと出」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は「新規」だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」「無限回収」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。「無限回収」は、同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が奇跡的に揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。↔「推され」&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」「支店」====&lt;br /&gt;
「本店（ほんてん）」はAKB48のこと。「支店（してん）」は全国各地にあるSKE48やNMB48などの姉妹グループのこと。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「牧野アンナ」====&lt;br /&gt;
振付師。[[牧野アンナ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。MIX（ミックス）は、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいるもの。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#.E3.82.AA.E3.82.BF.E8.8A.B8.E3.81.AE.E7.A8.AE.E9.A1.9E|Wikipedia:オタ芸]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、AKBの劇場公演を配信するサービスがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「ユメモバ」という同種のサービスに完全移行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、・出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く・駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く・ジャニーズと同じ電車に乗る・地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行くなどが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
#湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者。28歳。派手な髪の色が特徴。&lt;br /&gt;
法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。08年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKBを基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして08年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 &lt;br /&gt;
#[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
AKB48劇場の支配人。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は[[湯浅洋]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[ユメモバ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
AKB48にリーダーはいない。グループ毎にいるのは「キャプテン」。また、実質的なリーダーはおり、総監督を務める[[高橋みなみ]]がその役割を担っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない。後半は男性についての記述なのでAKBには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。AKBの場合、夜9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がヲタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=NMB48&amp;diff=6143</id>
		<title>NMB48</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=NMB48&amp;diff=6143"/>
		<updated>2013-09-23T05:44:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 2013年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{グループ情報&lt;br /&gt;
| グループ名         = NMB48&lt;br /&gt;
| 画像               = [[File:NMBロゴ.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
| 活動期間           = 2010年10月9日 -&lt;br /&gt;
| チーム             = [[チームN]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チームM]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チームBII]]&lt;br /&gt;
| レーベル           = laugh out loud! records&lt;br /&gt;
| 公式サイト         = [http://www.nmb48.com/ NMB48公式サイト]&lt;br /&gt;
| 総合プロデューサー = [[秋元康]]&lt;br /&gt;
| 関連ページ         = [[NMB48メンバー一覧|メンバー一覧]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;NMB48&#039;&#039;&#039;」（エヌエムビー フォーティーエイト）は、大阪市難波を拠点に活動する、[[秋元康]]総合プロデュースの女性アイドルグループである。「[[AKB48]]」の姉妹グループの一つで、名古屋の[[SKE48]]に続く全国展開プロジェクト第2弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
*活動の拠点は大阪市の難波で、グループ名の由来は、難波のアルファベット表記&#039;&#039;&#039;N&#039;&#039;&#039;A&#039;&#039;&#039;MB&#039;&#039;&#039;Aから。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-「NMB」は「エヌエムビー」と読むが、ちょっと発音し辛いため、AKBメンバーなど分かっている者も「なんば」と呼ぶ事もある。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nmb48.com/akb_voice.html&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*総合プロデューサーは、AKB48・SKE48を手がける[[秋元康]]。&lt;br /&gt;
*吉本興業と京楽産業が設立したKYORAKU吉本.ホールディングスが運営事務局という、強力なバックアップ体制を持つ。運営事務局は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー内に設置されるが、AKB生みの親で総合プロデューサー、秋元康への配慮からか、事務局では「吉本本体とはあくまで別組織」（担当者）としている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0721&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100721-00000006-ykf-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKBとの相違点===&lt;br /&gt;
*AKB48のオーディションは対象年齢が18歳までだが、NMB48は22歳までと門戸は広い。&lt;br /&gt;
*グループのカラーは、大阪という事で「ヒョウ柄」。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スター姫さがし太郎]]』2010年10月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;初お披露目時のTシャツや、公式サイトのデザインもヒョウ柄がモチーフになっていた。&lt;br /&gt;
*メンバーによると、現在（2011年9月）は茶髪・金髪は禁止であり、全員黒髪である事をアピールしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『ひるおび』　2011/09/02&amp;lt;/ref&amp;gt;デビューシングルは、そのまま『[[絶滅黒髪少女]]』。ちなみに、オーディション時は茶髪メンバーも多かったので、これは加入後に黒く戻したもの。&lt;br /&gt;
*出身地（居住地）は、都道府県までしか言ってはいけない。理由は、ファンに住所や使用している交通手段がバレないようにするため。&amp;lt;ref&amp;gt;『タモリ倶楽部』 2012/08/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*CDシングルの映像特典で「吉本新喜劇」に挑戦しているが、これは秋元康の指示。理由は、やはりその土地柄の特色を出すため。&lt;br /&gt;
*メンバーが語るNMB像。[[山本彩]]は、グループの魅力を「お笑い」のセンスと強調した。「メンバーの多くが関西出身ということもあって、お笑いが自然に染みついているんです。AKBさんとの違いも、自分たちがお笑いを意識しながらやっているとこですかね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20120531&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120531-00000569-san-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;[[門脇佳奈子]]「大阪やから、ずっと笑いを追求していきたい。プライドっていうのか、そういうのがある」。山本「番組とかでも、結果を残せへんかったら悔しい。一つでもウケた部分がないと、結果が残せへんかったなみたいな」&amp;lt;ref&amp;gt;『やまとなでしこ』　2011年12月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;[[木下春奈]]「（番組の）スタッフさんに『AKB、SKE、HKTはみんな普通なのに、NMBだけ何かを残して帰ろうとするよね』って言われてん。良いことやな。たぶん、芸人さんとよくお仕事するから、うつってきたんかな」&amp;lt;ref&amp;gt;『NUMBER SHOT』 第64回&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*正統派アイドルでありながら、お笑いタレントにもなれる。しかし、軸足を一歩間違えれば、アイドルとしてのイメージは崩れ、存在意義にも直結しかねないだけにバランスが難しい。NMB48運営事務局の二本木勇作（30）も、それは強く感じている。「『吉本所属だからアイドルとして育たない』みたいな声もありますが、『お笑いを意識しろ』とか指示したことは一度もありません。ただ、大阪で育ってきたから、AKBさんにもお笑いでは負けたくないという思いが強くなっているようです」&lt;br /&gt;
:AKB48の[[高橋みなみ]]も「アイドルと笑いの両立は難しいかもしれないけど、アイドルだからおもしろくないというのもおかしい。いろんなチャレンジをして、ぶつかって、NMBらしい世界をつくってほしいですね」とエールを送る。&lt;br /&gt;
:ただ、在京の大手芸能プロダクション関係者は「アイドルという商品の特性上、お笑いは不利な要素になり得る」と指摘した上で、こう述べた。「AKBはメンバーの所属先が振り分けられ、個人の売り出し方もそれぞれ違うが、NMBは全員が吉本。彼女たちの思いとは関係なく、お笑いの企業イメージが足かせになることもあるんじゃないかな」。吉本が目指すのは、アイドルとお笑いが「融合」した究極の進化形。バーチャルとリアルの間を漂うネット時代のアイドルマネジメントのヒントが、そこには隠されているのかもしれない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N20120531&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120531-00000569-san-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NMB用語====&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;タコ焼き&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:「タコ焼き焼けた」＝オリコン1位。「焼けなかった」＝それ以外の順位を示す言葉。デビューシングル『[[絶滅黒髪少女]]』で、1位を獲得できなかったら「ブルマ公演」という罰ゲーム企画があり、デイリーやウィークリーが発表される度に報告を行っていた。今では罰ゲームは行われていないが、新曲を発売するたびに順位を発表するという風習のみ残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*7月10日、[[AKB48]]コンサート「サプライズはありません」にてNMB48の結成が発表。&lt;br /&gt;
*8月20日、第1期生オーディション応募締め切り。&lt;br /&gt;
*9月20日、&amp;lt;del&amp;gt;オーディション最終審査。即日合格者発表。&amp;lt;/del&amp;gt;第3次審査に変更。合格者39名。&lt;br /&gt;
*10月9日、[[http://www.nmb48.com/|AKB48]]の「[[東京秋祭り]]」にて、第1期[[研究生]]26名が初お披露目。[[公式サイト]]も正式オープン。&lt;br /&gt;
*10月16日、LIVE STAND 2010 OSAKAの「新喜劇」に、AKB、SEKと共に、メンバー3名（山本彩・渡辺美優紀・小笠原茉由）が出演。&lt;br /&gt;
*10月17日、神戸国際会館で行われた[[SKE48]]の初ツアー最終公演に出演し、SKEと共に『マジジョテッペンブルース』を披露。6名（山本彩、近藤里奈、小笠原茉由、渡辺美優紀、山田菜々、吉田朱里）の選抜メンバーは台詞あり。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;11月、NMB48として活動を開始。&amp;lt;/del&amp;gt;来年へ延期。&lt;br /&gt;
*11月5日、山内彩花が体調不良を理由に卒業（初の卒業生）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nmb48.com/news/etc/etc_2010_11_05_01.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月、江崎グリコの[http://www.glico.co.jp/breo/index.htm BREO［ブレオ］]の初タイアップCMが決まる。&lt;br /&gt;
*12月4日、第1期研究生からメンバー16名を選抜し、チームNを結成する事と、来年1月1日に劇場公演が開始される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月18日、大阪の京セラドームで行われたAKB48の握手会にサプライズ出演。&lt;br /&gt;
*12月18日、メンバーによる[http://nmb48.laff.jp/ 公式ブログ]が開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、16名がAKB48の応援として「第61回 紅白歌合戦」に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*1月1日、&amp;lt;del&amp;gt;チームNが劇場公演を開始&amp;lt;/del&amp;gt;。選抜16名&amp;lt;ref&amp;gt;太田里織菜、小笠原茉由、門脇佳奈子、岸野里香、木下春奈、近藤里奈、上西恵、白間美瑠、福本愛菜、松田栞、森彩華、山口夕輝、山田菜々、山本彩、吉田朱里、渡辺美優紀&amp;lt;/ref&amp;gt;による[[NMB48 1st Stage「誰かのために」]]公演が開始（9名はアンダーへ。チームNの結成、メンバーの昇格は先送り）。[[山本彩]]がNMBのキャプテンに就任。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//--1月28日、公演出演メンバー16名の内、5名を入れ替え。&amp;lt;ref&amp;gt;太田里織菜、岸野里香、白間美瑠、福本愛菜、森彩華がアウト、小谷里歩、原みづき、川上礼奈、小柳有沙、沖田彩華の5名がイン。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、16名が選抜され「チームN」を結成。&lt;br /&gt;
*3月12日、前日に発生した東北関東大震災のため臨時休館とし公演を休止。&lt;br /&gt;
*3月18～27日、「沖縄国際映画祭」への参加。&lt;br /&gt;
*3月21日、劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*4月、初の冠番組「どっキング×NMB」が関西テレビにて放送開始。&lt;br /&gt;
*4月4日、有料公式サイト「NMB48 MOBILE」がi-modeにてスタート。&lt;br /&gt;
*4月9日、ABCラジオ「NMB48学園～教えて千鳥先生～」が放送開始。&lt;br /&gt;
*5月19日、[[N2nd「青春ガールズ」]]公演開始。また、チケット代金を980円から1980円に値上げ。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]にて、2期生23名の初お披露目。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では、[[山本彩]]が28位にランクイン。&lt;br /&gt;
*7月12日、東京での初冠番組『なにわなでしこ』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月16日、[[第2回じゃんけん大会]]のNMB48予備戦を開催。本戦出場者5名が決定。&lt;br /&gt;
*7月20日、1stシングル『[[絶滅黒髪少女]]』をリリース。オリコン1位を獲得。&lt;br /&gt;
*8月10～12日、品川よしもとプリンスシアターでN2nd「青春ガールズ」全国出張公演 in WONDER CAMP TOKYO を開催。&lt;br /&gt;
*8月13日、[[2期生公演「PARTYが始まるよ」]]初日。メンバーは16名が選抜。&lt;br /&gt;
*9月2日、2期生の[[島田玲奈]]がスキャンダルを理由に年内の活動謹慎を発表。&lt;br /&gt;
*9月4日、[[松田栞]]と[[吉田朱里]]が無期限活動謹慎。吉田は選抜からも除外。&lt;br /&gt;
*9月6日、異例の2ndシングルの選抜メンバー変更。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]本戦。[[山口夕輝]]と[[肥川彩愛]]が選抜入り。&lt;br /&gt;
*10月9日、NHK大阪ホールで1周年記念コンサート「[[NMB48 1st anniversary special live]]」を開催。&lt;br /&gt;
*10月19日、2ndシングル「[[オーマイガー！]]」リリース。&lt;br /&gt;
*11月25日、「[[NMB48 in ニコファーレ]]」を開催。&lt;br /&gt;
*11月27日、謹慎メンバーの内2名について、活動を再開させるか否かについて、ファン投票によって決めることを発表。&lt;br /&gt;
*12月3日にSKE48劇場、4日にAKB48劇場で「2期生出張公演」。&amp;lt;ref&amp;gt;出演メンバー(50音順)、両日同一】東由樹、石田優美、大谷莉子、岡田梨紗子、古賀成美、小鷹狩佑香、城恵理子、高野祐衣、谷川愛梨、藤田留奈、三田麻央、村上文香、村瀬紗英、矢倉楓子、山本ひとみ、與儀ケイラ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月4日、シンガポールで初の海外公演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*1月26日、チームMを結成。&lt;br /&gt;
*2月18日、3期生23名を初お披露目。&lt;br /&gt;
*3月24日、[[渡辺美優紀]]がチームNとAKB48チームBのメンバーを兼任することが発表。&lt;br /&gt;
*4月9日、「MVP」制度（公演100回観覧）を開始。特典は、①希望日の最優先入場権利②公演メンバー全員との記念集合写真撮影・プレゼント③限定オリジナルグッズ贈呈。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/hkt48/entry-11217576093.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月～5月、府内10カ所を回るライブツアー「[[大阪十番勝負]]」を開催。&lt;br /&gt;
*4月29日、3期生公演初日。&lt;br /&gt;
*5月5日、チームM公演初日。&lt;br /&gt;
*5月9日、4thシングル『[[ナギイチ]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*5月21日、「NMB48 Mail」開始。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では5人がランクイン。&lt;br /&gt;
*8月8日、5thシングル『[[ヴァージニティー]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*8月24日、[[小谷里歩]]がチームNとAKB48チームAのメンバーを兼任することが発表。&lt;br /&gt;
*9月16日、ファースト写真集『きゅんとどきっ』発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チームBII結成と1st「会いたかった」公演初日。&lt;br /&gt;
*11月7日、6thシングル『[[北川謙二]]』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*2月27日、1stアルバム[[てっぺんとったんで!]]発売。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームN3rd【ここにだって天使はいる】公演初日。（予定）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//*反応--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//関西のアイドル予備軍からは「オーディションを受けてみたい」といった声が続出しているが、“金の卵”を手放したくない在阪芸能プロダクション各社は “黒船来襲”に戦々恐々としている。芸能プロ各社にとって頭が痛いのは、「他のプロに所属していないこと」というNMBの応募条件。本家AKはB当初、「別の芸能プロに所属していてもOK」だったが、NMBは不可。現在の事務所を辞めて、NMBに応募する卵たちが続出するのではないかというわけだ。AKBの様に合格後に元の事務所と契約出来ればよいが、NMBのメンバーはSKE48と同様に、全員吉本興業と京楽産業の所属となる模様。「ウチも何人かのタレントから『やりたい』と相談がありました。まあ、本人の意思だから止めるわけにも…。突然の発表だけに、彼女たちにも動揺が走っているようです」芸能プロ関係者はため息まじりにこう語った。関西の芸能界は、どうしてもお笑いタレントが優位で、アイドル志望者は直接、上京するケースが多かった。このため、「関西のアイドル市場にも隠れたファンがいるのは間違いなく、需要はあるはず。NMB登場で活性化すれば、ボクらの励みにもなる」（大手プロの大阪支社）と期待を寄せる声もある。それでも、“地元感情”はフクザツで、「すでに他社とも連携を取って対策を考えています。やはり秋元ブランドは脅威」と一部では、包囲網の構えも。無事、NMB王国は開国の途につけるか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0721&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100721-00000006-ykf-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[NMB48メンバー一覧|こちら]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==チーム==&lt;br /&gt;
正規メンバーは下記のいずれかのチームに所属している。詳細はそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
*[[チームN]]&lt;br /&gt;
*[[チームM]]&lt;br /&gt;
*[[チームBII]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オーディション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第1期生オーディション===&lt;br /&gt;
*応募資格&lt;br /&gt;
:・11～22歳位までの女性。&lt;br /&gt;
:・所属契約ができる方（※応募時点で他のプロダクションに所属していない方）。&lt;br /&gt;
:・経験不問。&lt;br /&gt;
:・合格後、日常的にNMB48劇場に通い、活動ができる方。&lt;br /&gt;
*第1次審査（書類選考）&lt;br /&gt;
:応募者：7256名中、430名が合格。&lt;br /&gt;
*第2次審査（面接、審査員と1対1。持ち時間5分）（2010年8月下旬）&lt;br /&gt;
:合格者106名（即日発表）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;最終審査&amp;lt;/del&amp;gt;第3次審査　実技（ダンス・歌唱）審査（2010年9月20日）。&lt;br /&gt;
:合格予定者20名に対し、合格者は39名。さらに審査へ。&lt;br /&gt;
*最終審査（2010年10月8日？）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11045393743.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:合格者26名。&lt;br /&gt;
:初お披露目：2010年10月9日　AKB48「[[東京秋祭り]]」&lt;br /&gt;
:[[太田里織菜]]、[[小笠原茉由]]、[[沖田彩華]]、[[門脇佳奈子]]、[[川上礼奈]]、[[岸野里香]]、[[木下春奈]]、[[木下百花]]、[[小谷里歩]]、[[小柳有沙]]、[[近藤里奈]]、[[篠原栞那]]、[[上西恵]]、[[白間美瑠]]、[[原みづき]]、[[肥川彩愛]]、[[福本愛菜]]、[[松田栞]]、[[森彩華]]、[[山内彩花]]、[[山岸奈津美]]、[[山口夕輝]]、[[山田菜々]]、[[山本彩]]、[[吉田朱里]]、[[渡辺美優紀]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//[[村上文香]]？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*備考&lt;br /&gt;
:合格者はNMB48の一員として所属契約を締結後、レッスンを開始し、活動をスタート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第2期生オーディション===&lt;br /&gt;
*応募資格&lt;br /&gt;
:・11～22歳位までの女性。&lt;br /&gt;
:・所属契約ができる方（※応募時点で他のプロダクションに所属していない方）。&lt;br /&gt;
:・経験不問。&lt;br /&gt;
:・合格後、日常的にNMB48劇場に通い、活動ができる方。&lt;br /&gt;
*第1次審査　書類審査　2011年4月上旬&lt;br /&gt;
:合格者○名。&lt;br /&gt;
*第2次審査　面接（1組10人の集団面接）2011年4月下旬&lt;br /&gt;
:合格者71名。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N110528&amp;quot;&amp;gt;『[[スター姫さがし太郎]]』　2011年5月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*第3次審査　実技（ダンス・歌唱審査）　2011年5月上旬旬&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110515-00000075-dal-ent　の目撃情報から、おそらく15日か。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダンス審査合格者50名&amp;lt;ref name=&amp;quot;N110528&amp;quot;&amp;gt;『[[スター姫さがし太郎]]』　2011年5月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:歌唱審査合格者29名。&lt;br /&gt;
*最終審査　2011年5月中旬&lt;br /&gt;
:合格者23名。&lt;br /&gt;
:お披露目2011年6月5日。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nmb48.com/news/etc/etc_2011_06_05_01.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[東由樹]]、[[石田優美]]、[[鵜野みずき]]、[[大谷莉子]]、[[岡田梨紗子]]、[[古賀成美]]、[[小鷹狩佑香]]、[[佐藤天彩]]、[[島田玲奈]]、[[城恵理子]]、[[高野祐衣]]、[[瀧山あかね]]、[[谷川愛梨]]、[[中川紘美]]、[[西澤瑠莉奈]]、[[林萌々香]]、[[藤田留奈]]、[[三田麻央]]、[[村上文香]]、[[村瀬紗英]]、[[矢倉楓子]]、[[山本ひとみ]]、[[與儀ケイラ]]&lt;br /&gt;
*備考&lt;br /&gt;
:合格者は所属契約を締結後、NMB48研究生としてレッスンを開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第3期生オーディション===&lt;br /&gt;
*応募期間&lt;br /&gt;
:・2011年10月10日 - 11月15日&lt;br /&gt;
*応募資格&lt;br /&gt;
:・2011年11月15日時点11～22歳位までの女性。&lt;br /&gt;
:・合格した時点で所属契約ができる方（※応募時点で他のプロダクションに所属していない方）。&lt;br /&gt;
:・合格後、日常的にNMB48劇場に通い、活動ができる方。&lt;br /&gt;
*第1次審査　書類審査　2011年11月下旬&lt;br /&gt;
*第2次審査　面接　2011年12月上旬&lt;br /&gt;
*第3次審査　実技（ダンス・歌唱審査）　2011年12月中旬&lt;br /&gt;
*第4次審査　総合審査　2011年12月下旬&lt;br /&gt;
:合格者　23名。&lt;br /&gt;
*初お披露目　2012年2月18日&lt;br /&gt;
:[[赤澤萌乃]]、[[石川こころ]]、[[石塚朱莉]]、[[井尻晏菜]]、[[植田碧麗]]、[[梅原真子]]、[[太田夢莉]]、[[加藤夕夏]]、[[上枝恵美加]]、[[日下このみ]]、[[久代梨奈]]、[[黒川葉月]]、[[河野早紀]]、[[小林莉加子]]、[[佐々木七海]]、[[杉本香乃]]、[[高山梨子]]、[[東郷青空]]、[[久田莉子]]、[[三浦亜莉沙]]、[[室加奈子]]、[[薮下柊]]、[[山内つばさ]]&lt;br /&gt;
*備考&lt;br /&gt;
:合格者は、NMB48研究生の一員として専属契約を締結後、レッスンを開始。NMB48劇場での公演デビューを目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第4期生オーディション===&lt;br /&gt;
*応募期間&lt;br /&gt;
:・2012年8月31日まで。&lt;br /&gt;
*応募資格&lt;br /&gt;
:・2012年8月31日時点11～22歳位までの女性。経験不問。&lt;br /&gt;
:・合格した時点で所属契約ができる方（※応募時点で他のプロダクションに所属していない方）。&lt;br /&gt;
:・合格後、日常的にNMB48劇場に通い、活動ができる方。&lt;br /&gt;
*第1次審査　書類審査　2012年9月上旬&lt;br /&gt;
*第2次審査　面接　2012年9月下旬&lt;br /&gt;
*第3次審査　実技（ダンス・歌唱審査）　2012年10月中旬&lt;br /&gt;
*第4次審査　総合審査　2012年10月下旬&lt;br /&gt;
:合格者　○名。&lt;br /&gt;
*初お披露目　2012年○月○日&lt;br /&gt;
*備考&lt;br /&gt;
:合格者は、NMB48研究生の一員として専属契約を締結後、レッスンを開始。NMB48劇場での公演デビューを目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!アートワーク!!枚!!リリース!!タイトル!!最高位!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=4|laugh out loud! recordsレーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[File:絶滅黒髪少女 (+DVD)(通常盤Type-A).jpg|100px]]||2011年7月20日||&#039;&#039;&#039;[[絶滅黒髪少女]]&#039;&#039;&#039;||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[File:オーマイガー! (+DVD)(通常盤Type-A).jpg|100px]]||2011年10月19日||&#039;&#039;&#039;[[オーマイガー！]]&#039;&#039;&#039;||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[File:純情U-19 (+DVD)【Type-A】.jpg|100px]]||2012年2月8日||&#039;&#039;&#039;[[純情U-19]]&#039;&#039;&#039;||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[File:ナギイチ(+DVD)【Type-A】.jpg|100px]]||2012年5月9日||&#039;&#039;&#039;[[ナギイチ]]&#039;&#039;&#039;||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[File:ヴァージニティー (+DVD)【Type-A】.jpg|100px]]||2012年8月8日||&#039;&#039;&#039;[[ヴァージニティー]]&#039;&#039;&#039;||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[File:北川謙二 (+DVD)(Type-A).jpg|100px]]||2012年11月7日||&#039;&#039;&#039;[[北川謙二]]&#039;&#039;&#039;||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[File:僕らのユリイカ 【通常盤Type-A】.jpg|100px]]||2013年6月19日||&#039;&#039;&#039;[[僕らのユリイカ]]&#039;&#039;&#039;||1位||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|||2013年10月2日||&#039;&#039;&#039;[[カモネギックス]]&#039;&#039;&#039;||-位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===選抜メンバーの一覧===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
||　　　　　　　|| 1|| 2|| 3|| 4|| 5||6||7||8||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|||絶&amp;lt;br&amp;gt;滅&amp;lt;br&amp;gt;黒&amp;lt;br&amp;gt;髪&amp;lt;br&amp;gt;少&amp;lt;br&amp;gt;女||オ&amp;lt;br&amp;gt;｜&amp;lt;br&amp;gt;マ&amp;lt;br&amp;gt;イ&amp;lt;br&amp;gt;ガ&amp;lt;br&amp;gt;｜&amp;lt;br&amp;gt;！||純&amp;lt;br&amp;gt;情&amp;lt;br&amp;gt;U&amp;lt;br&amp;gt;｜&amp;lt;br&amp;gt;19||ナ&amp;lt;br&amp;gt;ギ&amp;lt;br&amp;gt;イ&amp;lt;br&amp;gt;チ||ヴ&amp;lt;br&amp;gt;ァ&amp;lt;br&amp;gt;｜&amp;lt;br&amp;gt;ジ&amp;lt;br&amp;gt;ニ&amp;lt;br&amp;gt;テ&amp;lt;br&amp;gt;ィ&amp;lt;br&amp;gt;｜||北&amp;lt;br&amp;gt;川&amp;lt;br&amp;gt;謙&amp;lt;br&amp;gt;二||僕&amp;lt;br&amp;gt;ら&amp;lt;br&amp;gt;の&amp;lt;br&amp;gt;ユ&amp;lt;br&amp;gt;リ&amp;lt;br&amp;gt;イ&amp;lt;br&amp;gt;カ&amp;lt;br&amp;gt;||カ&amp;lt;br&amp;gt;モ&amp;lt;br&amp;gt;ネ&amp;lt;br&amp;gt;ギ&amp;lt;br&amp;gt;ッ&amp;lt;br&amp;gt;ク&amp;lt;br&amp;gt;ス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
||選&amp;lt;br&amp;gt;抜&amp;lt;br&amp;gt;回&amp;lt;br&amp;gt;数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山本彩]]　　||●||●||●||●||●||●||●||●||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山田菜々]]　||●||●||●||●||●||●||●||●|||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小笠原茉由]]||●||●||●||●||●||●||●||●||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小谷里歩]]　||●||●||●||●||●||●||●||●||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上西恵]]　　||●||●||●||●||●||●||●||●||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[白間美瑠]]　||●||●||●||●||●||●||●||●||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[門脇佳奈子]]||●||●||●||●||●||●||　||●||7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺美優紀]]||●||　||●||●||●||●||●||●||7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福本愛菜]]　||●||●||●||●||●||●||　||　||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[矢倉楓子]]　||　||●||●||●||　||●||●||●||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[吉田朱里]]　||●||　||　||●||●||●||●||●||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岸野里香]]　||●||●||●||　||●||●||　||　||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[谷川愛梨]]　||　||　||　||●||●||●||●||●||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[城恵理子]]　||　||●||●||●||●||　||　||　||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[木下春奈]]　||●||●||●||　||●||　||　||　||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[薮下柊]]　　||　||　||　||　||●||●||●||●||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[加藤夕夏]]　||　||　||　||　||●||●||●||●||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[與儀ケイラ]]||　||●||●||　||　||　||●||●||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近藤里奈]]　||●||　||●||●||　||　||　||　||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[木下百花]]　||　||　||●||●||　||　||　||　||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[村上文香]]　||　||●||　||●||　||　||　||　||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口夕輝]]　||●||●||　||　||　||　||　||　||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[市川美織]]　||　||　||　||　||　||　||●||●||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高野祐衣]]　||　||　||　||　||　||　||●||●||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山岸奈津美]]||　||●||　||　||　||　||　||　||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松田栞]]　　||●||　||　||　||　||　||　||　||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[篠原栞那]]　||●||　||　||　||　||　||　||　||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[横山由依]]　||　||　||　||　||　||●||　||　||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島田玲奈]]　||　||　||　||　||　||　||●||　||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|選抜定員　　　||16||16||16||16||16||16||16||16|| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンサート==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*[[NMB48 1st anniversary special live]]（10月9日、NHK大阪ホール）&lt;br /&gt;
*[[NMB48 in ニコファーレ]]（11月25日、nicofarre）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*[[大阪十番勝負]]（4月19日 - 5月31日）&lt;br /&gt;
*[[みなさん、ちゃぷちゃぷしましょ]] （7月18日 - 8月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==NMB48劇場（シアター）==&lt;br /&gt;
*劇場は吉本との合同プロジェクトで、専用劇場「NMB48劇場」を持つ。場所は、12月3日に閉館した「baseよしもと」をリニューアルして使用。キャパシティーは240席。&amp;lt;ref&amp;gt;http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/04/035/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*劇場支配人は金子剛。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スター姫さがし太郎]]』 2011年5月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*所在地：大阪市中央区難波千日前12-7　YES NAMBAビル地下1階&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演===&lt;br /&gt;
*[[NMB48 1st Stage「誰かのために」]]（2011年1月1日 - 5月16日）&lt;br /&gt;
*チーム[[N2nd「青春ガールズ」]]（2011年5月19日 - 2012年9月20日）&lt;br /&gt;
*[[2期生公演「PARTYが始まるよ」]]（2011年8月13日 - 2012年5月2日）&lt;br /&gt;
*[[3期生公演「会いたかった」]]（2012年4月29日 - ）&lt;br /&gt;
*[[M1st「アイドルの夜明け」]]（2012年5月5日 - ）&lt;br /&gt;
*BII1st「タイトル未定」（2012年10月10日 - ）&lt;br /&gt;
*チームN3rd「タイトル未定」公演（2012年10月8日 - ）※当初は2012年5月12日予定だったが8月19日へ延期。&amp;lt;ref&amp;gt;http://nmb48-staff.laff.jp/blog/2012/05/post-ac95.html&amp;lt;/ref&amp;gt;→再度延期され10月8日へ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://nmb48-staff.laff.jp/blog/2012/08/nmb48-team-n-7a9e.html&amp;lt;/ref&amp;gt;再々度延期され未定。&lt;br /&gt;
:※備考&lt;br /&gt;
:2011年02月14日：来場者数1万人突破。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-10802161684.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:2011年04月28日：100公演達成&lt;br /&gt;
:2011年10月01日：来場者数5万人突破&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nmb48/entry-11036187038.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:2011年11月10日：200公演達成&lt;br /&gt;
:2012年07月30日：来場者数10万人突破&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/108121336346623963998/posts/912Vzipp8PF&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nmb48.com/ NMB48公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/nmb48/ NMB48オフィシャルブログ　アメブロ版]&lt;br /&gt;
:投稿されている記事はラフブロと同一。2011年5月30日からこちら1本に集約。&lt;br /&gt;
*[http://nmb48.laff.jp/ NMB48オフィシャルブログ　ラフブロ版]　&lt;br /&gt;
:2011年5月30日をもってメンバーの記事はアメブロに集約。動画クイズ企画へと変更された。&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/user/NMB48official YouTube NMB48オフィシャルチャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%82%80Chu!&amp;diff=6142</id>
		<title>てんとうむChu!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%82%80Chu!&amp;diff=6142"/>
		<updated>2013-09-23T04:45:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = てんとうむChu！&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:てんとうむChu！.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2013年7月31日 -&lt;br /&gt;
|レーベル = &lt;br /&gt;
|事務所 = AKS&amp;lt;ref&amp;gt;事実上&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|公式サイト =&lt;br /&gt;
|メンバー = [[小嶋真子]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[西野未姫]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[岡田奈々]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[北川綾巴]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[田島芽瑠]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[朝長美桜]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[渋谷凪咲]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
「てんとうむChu！」は48グループ研究生で構成される派生ユニット。&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史 ==&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*6月15日、幕張メッセで行われた「31stシングル『さよならクロール』劇場版 発売記念大握手会」にて、結成発表。&lt;br /&gt;
*7月20日、ヤフオク!ドームで行われた「AKB48・2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～」にて、メンバー発表。&lt;br /&gt;
*7月31日、札幌ドームで行われた同コンサートで、ユニット名発表。『君だけにChu!Chu!Chu!』初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*[[小嶋真子]]　(チーム4所属、 14[[期生]])&lt;br /&gt;
*[[西野未姫]]　(チーム4所属、 14[[期生]])&lt;br /&gt;
*[[岡田奈々]]　(チーム4所属、 14[[期生]])&lt;br /&gt;
*[[北川綾巴]]([[SKE48]] 6期研究生、 きたがわ　りょうは、 1998年10月9日 - )&lt;br /&gt;
*[[田島芽瑠]]([[HKT48]] 2期研究生、 たしま　める、 2000年1月7日 - )&lt;br /&gt;
*[[朝長美桜]](HKT48 2期研究生、 ともなが　みお、 1998年5月17日 - )&lt;br /&gt;
*[[渋谷凪咲]]([[NMB48]] 4期研究生、 しぶや　なぎさ、 1996年8月25日 - )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=Not_yet&amp;diff=6141</id>
		<title>Not yet</title>
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		<updated>2013-09-23T04:34:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 西瓜BABY */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = Not yet&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Not_yet.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2011年1月 -&lt;br /&gt;
|レーベル = 日本コロムビア &amp;lt;small&amp;gt;(Futureレーベル)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|事務所 = 太田プロダクション&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://columbia.jp/notyet/ Not yet]&lt;br /&gt;
|メンバー = [[大島優子]]（[[AKB48]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[北原里英]]（AKB48）&amp;lt;br /&amp;gt;[[指原莉乃]]（[[HKT48]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[横山由依]]（AKB48）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Not yet」（ノット イエット）は、[[AKB48]]の派生ユニットの一つ。略称は無し。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
*ユニット名の「Not yet」は「まだまだ」を意味し、[[秋元康]]も「歌もダンスも“まだまだ”だけど、『その分、成長できるんだ』と解釈して、一生懸命に頑張る実物大の4人をコンセプトに名づけた」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N95&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/84095/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*リーダーは[[大島優子]]。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[さしこのくせに]]』2011年2月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし大島によると「リーダーシップはあまり出さないようにしています。年齢もキャリアも上の私がリードしすぎると、他のメンバーと距離ができてしまうかもしれないので、みんな平等にというスタンスです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;s1108&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*4人組ユニットにした理由は、「大島優子を中心に指原莉乃、北原里英でユニットを組もうと準備していたのですが、3人ユニットは、すでに（プロダクション尾木の）[[ノースリーブス]]、（ワタナベエンターテインメントの）[[フレンチ・キス]]がデビューしたので、急遽AKB48期待のエース、[[横山由依]]を加入させることにしました」と説明。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/01/21/kiji/K20110121000094300.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーの内3人（大島・北原・指原）は太田プロダクション所属。「Not yet」の公式サイトから太田プロへのリンクがされている事から、やはり同事務所との関連性は高いと思われるが、しかしまだ横山が太田プロへ移籍するかどうかの正式発表はされていない。→2012年3月に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2011年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」の2日目、ユニットの結成を発表。&lt;br /&gt;
*3月16日、デビューシングル『週末Not yet』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月6日、2ndシングル『波乗りかき氷』をリリース。&lt;br /&gt;
*10月9日、TBSで『ヨンパラ FUTUREゲームバトル』を放送開始。 &lt;br /&gt;
*11月16日、3rd『ペラペラペラオ』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2012年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*3月25日、横山由依が太田プロへ移籍。&lt;br /&gt;
*5月30日、4th『西瓜BABY』発売（当初6月6日予定だったが、[[第4回総選挙]]が行われることから1週間前倒しになり、[[渡り廊下走り隊]]の新曲と同日となった）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/10/kiji/K20120510003220090.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月15日、[[指原莉乃]]が[[HKT48]]へ移籍。Not yetの活動はこれまで通り行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2013年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*9月25日、5th『ヒリヒリの花』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]　（チームK所属、2[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[北原里英]]　（チームK所属、5[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]]　（チームA所属、5[[期生]]）→[[HKT48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*[[横山由依]]　（チームA所属、9[[期生]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===週末Not yet ===&lt;br /&gt;
2011年3月16日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 1位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 22位&lt;br /&gt;
*売上枚数 24.2万枚&amp;lt;ref name=&amp;quot;N735&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89735/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===波乗りかき氷 ===&lt;br /&gt;
2011年7月6日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 1位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 34位&lt;br /&gt;
*売上枚数 15.6万枚&amp;lt;ref name=&amp;quot;N735&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89735/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ペラペラペラオ ===&lt;br /&gt;
2011年11月16日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 2位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 35位&lt;br /&gt;
*売上枚数 17.2万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/11/22/0004634312.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===西瓜BABY ===&lt;br /&gt;
2012年5月30日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 2位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 42位&lt;br /&gt;
*売上枚数 13.6万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1623108.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==売上推移 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ノースリーブス]]（プロダクション尾木）&lt;br /&gt;
*[[渡り廊下走り隊]]（プロダクション尾木）&lt;br /&gt;
*[[フレンチ・キス]]（ワタナベエンターテイメント）&lt;br /&gt;
*[[DiVA]]（Office48）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://columbia.jp/notyet/ Not yet公式サイト（日本コロムビア）]&lt;br /&gt;
*[http://www.ohtapro.co.jp/ 太田プロダクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=Not_yet&amp;diff=6140</id>
		<title>Not yet</title>
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		<updated>2013-09-23T04:34:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = Not yet&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Not_yet.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2011年1月 -&lt;br /&gt;
|レーベル = 日本コロムビア &amp;lt;small&amp;gt;(Futureレーベル)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|事務所 = 太田プロダクション&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://columbia.jp/notyet/ Not yet]&lt;br /&gt;
|メンバー = [[大島優子]]（[[AKB48]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[北原里英]]（AKB48）&amp;lt;br /&amp;gt;[[指原莉乃]]（[[HKT48]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[横山由依]]（AKB48）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Not yet」（ノット イエット）は、[[AKB48]]の派生ユニットの一つ。略称は無し。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
*ユニット名の「Not yet」は「まだまだ」を意味し、[[秋元康]]も「歌もダンスも“まだまだ”だけど、『その分、成長できるんだ』と解釈して、一生懸命に頑張る実物大の4人をコンセプトに名づけた」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N95&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/84095/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*リーダーは[[大島優子]]。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[さしこのくせに]]』2011年2月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし大島によると「リーダーシップはあまり出さないようにしています。年齢もキャリアも上の私がリードしすぎると、他のメンバーと距離ができてしまうかもしれないので、みんな平等にというスタンスです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;s1108&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*4人組ユニットにした理由は、「大島優子を中心に指原莉乃、北原里英でユニットを組もうと準備していたのですが、3人ユニットは、すでに（プロダクション尾木の）[[ノースリーブス]]、（ワタナベエンターテインメントの）[[フレンチ・キス]]がデビューしたので、急遽AKB48期待のエース、[[横山由依]]を加入させることにしました」と説明。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/01/21/kiji/K20110121000094300.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーの内3人（大島・北原・指原）は太田プロダクション所属。「Not yet」の公式サイトから太田プロへのリンクがされている事から、やはり同事務所との関連性は高いと思われるが、しかしまだ横山が太田プロへ移籍するかどうかの正式発表はされていない。→2012年3月に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2011年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」の2日目、ユニットの結成を発表。&lt;br /&gt;
*3月16日、デビューシングル『週末Not yet』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月6日、2ndシングル『波乗りかき氷』をリリース。&lt;br /&gt;
*10月9日、TBSで『ヨンパラ FUTUREゲームバトル』を放送開始。 &lt;br /&gt;
*11月16日、3rd『ペラペラペラオ』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2012年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*3月25日、横山由依が太田プロへ移籍。&lt;br /&gt;
*5月30日、4th『西瓜BABY』発売（当初6月6日予定だったが、[[第4回総選挙]]が行われることから1週間前倒しになり、[[渡り廊下走り隊]]の新曲と同日となった）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/10/kiji/K20120510003220090.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月15日、[[指原莉乃]]が[[HKT48]]へ移籍。Not yetの活動はこれまで通り行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2013年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*9月25日、5th『ヒリヒリの花』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]　（チームK所属、2[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[北原里英]]　（チームK所属、5[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]]　（チームA所属、5[[期生]]）→[[HKT48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*[[横山由依]]　（チームA所属、9[[期生]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===週末Not yet ===&lt;br /&gt;
2011年3月16日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 1位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 22位&lt;br /&gt;
*売上枚数 24.2万枚&amp;lt;ref name=&amp;quot;N735&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89735/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===波乗りかき氷 ===&lt;br /&gt;
2011年7月6日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 1位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 34位&lt;br /&gt;
*売上枚数 15.6万枚&amp;lt;ref name=&amp;quot;N735&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89735/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ペラペラペラオ ===&lt;br /&gt;
2011年11月16日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 2位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 35位&lt;br /&gt;
*売上枚数 17.2万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/11/22/0004634312.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===西瓜BABY ===&lt;br /&gt;
2012年5月30日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 2位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 位&lt;br /&gt;
*売上枚数 13.6万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1623108.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==売上推移 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ノースリーブス]]（プロダクション尾木）&lt;br /&gt;
*[[渡り廊下走り隊]]（プロダクション尾木）&lt;br /&gt;
*[[フレンチ・キス]]（ワタナベエンターテイメント）&lt;br /&gt;
*[[DiVA]]（Office48）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://columbia.jp/notyet/ Not yet公式サイト（日本コロムビア）]&lt;br /&gt;
*[http://www.ohtapro.co.jp/ 太田プロダクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=Not_yet&amp;diff=6139</id>
		<title>Not yet</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=Not_yet&amp;diff=6139"/>
		<updated>2013-09-23T04:33:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* 歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = Not yet&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Not_yet.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2011年1月 -&lt;br /&gt;
|レーベル = 日本コロムビア &amp;lt;small&amp;gt;(Futureレーベル)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|事務所 = 太田プロダクション&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://columbia.jp/notyet/ Not yet]&lt;br /&gt;
|メンバー = [[大島優子]]（[[AKB48]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[北原里英]]（AKB48）&amp;lt;br /&amp;gt;[[指原莉乃]]（[[HKT48]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[横山由依]]（AKB48）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Not yet」（ノット イエット）は、[[AKB48]]の派生ユニットの一つ。略称は無し。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/3&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
*ユニット名の「Not yet」は「まだまだ」を意味し、[[秋元康]]も「歌もダンスも“まだまだ”だけど、『その分、成長できるんだ』と解釈して、一生懸命に頑張る実物大の4人をコンセプトに名づけた」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N95&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/music/84095/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*リーダーは[[大島優子]]。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[さしこのくせに]]』2011年2月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし大島によると「リーダーシップはあまり出さないようにしています。年齢もキャリアも上の私がリードしすぎると、他のメンバーと距離ができてしまうかもしれないので、みんな平等にというスタンスです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;s1108&amp;quot;&amp;gt;『SMART』 2011年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*4人組ユニットにした理由は、「大島優子を中心に指原莉乃、北原里英でユニットを組もうと準備していたのですが、3人ユニットは、すでに（プロダクション尾木の）[[ノースリーブス]]、（ワタナベエンターテインメントの）[[フレンチ・キス]]がデビューしたので、急遽AKB48期待のエース、[[横山由依]]を加入させることにしました」と説明。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/01/21/kiji/K20110121000094300.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーの内3人（大島・北原・指原）は太田プロダクション所属。「Not yet」の公式サイトから太田プロへのリンクがされている事から、やはり同事務所との関連性は高いと思われるが、しかしまだ横山が太田プロへ移籍するかどうかの正式発表はされていない。→2012年3月に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2011年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]」の2日目、ユニットの結成を発表。&lt;br /&gt;
*3月16日、デビューシングル『週末Not yet』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月6日、2ndシングル『波乗りかき氷』をリリース。&lt;br /&gt;
*10月9日、TBSで『ヨンパラ FUTUREゲームバトル』を放送開始。 &lt;br /&gt;
*11月16日、3rd『ペラペラペラオ』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2012年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*3月25日、横山由依が太田プロへ移籍。&lt;br /&gt;
*5月30日、4th『西瓜BABY』発売（当初6月6日予定だったが、[[第4回総選挙]]が行われることから1週間前倒しになり、[[渡り廊下走り隊]]の新曲と同日となった）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/10/kiji/K20120510003220090.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月15日、[[指原莉乃]]が[[HKT48]]へ移籍。Not yetの活動はこれまで通り行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2013年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*9月25日、5th『ヒリヒリの花』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]　（チームK所属、2[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[北原里英]]　（チームB所属、5[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]]　（チームA所属、5[[期生]]）→[[HKT48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*[[横山由依]]　（チームK所属、9[[期生]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===週末Not yet ===&lt;br /&gt;
2011年3月16日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 1位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 22位&lt;br /&gt;
*売上枚数 24.2万枚&amp;lt;ref name=&amp;quot;N735&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89735/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===波乗りかき氷 ===&lt;br /&gt;
2011年7月6日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 1位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 34位&lt;br /&gt;
*売上枚数 15.6万枚&amp;lt;ref name=&amp;quot;N735&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89735/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ペラペラペラオ ===&lt;br /&gt;
2011年11月16日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 2位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 35位&lt;br /&gt;
*売上枚数 17.2万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/11/22/0004634312.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===西瓜BABY ===&lt;br /&gt;
2012年5月30日発売&lt;br /&gt;
*週間ランキング 2位&lt;br /&gt;
*年間ランキング 位&lt;br /&gt;
*売上枚数 13.6万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://news24.jp/entertainment/news/1623108.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==売上推移 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ノースリーブス]]（プロダクション尾木）&lt;br /&gt;
*[[渡り廊下走り隊]]（プロダクション尾木）&lt;br /&gt;
*[[フレンチ・キス]]（ワタナベエンターテイメント）&lt;br /&gt;
*[[DiVA]]（Office48）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://columbia.jp/notyet/ Not yet公式サイト（日本コロムビア）]&lt;br /&gt;
*[http://www.ohtapro.co.jp/ 太田プロダクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%82%B9&amp;diff=6137</id>
		<title>フレンチ・キス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%82%B9&amp;diff=6137"/>
		<updated>2013-09-23T04:27:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = フレンチ･キス&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:フレンチ・キス.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2010年6月 -&lt;br /&gt;
|レーベル = avex entertainment&lt;br /&gt;
|事務所 = ワタナベエンターテインメント&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://www.french-kiss.jp/index.html フレンチ・キス]&lt;br /&gt;
|メンバー = [[柏木由紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[高城亜樹]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[倉持明日香]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フレンチ・キス」は、[[AKB48]]メンバーの中でワタナベエンターティメント所属の3人で結成された派生ユニット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]「AKB48のユニットの中でも、最も女の子らしい清純派の3人組」で、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N040&amp;quot;&amp;gt;http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201008170040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;付けられたキャッチコピーは「親に紹介したい3人組」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;map&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユニット名について。秋元「フレンチ・キスとは、10代、20代、30代…と世代ごとに意味合いを持っているもの。彼女たちには年齢を重ねても、その時々の表現をしてほしい」。&amp;lt;ref&amp;gt;『ハッピーMusic』 2010/09/10&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*イメージカラーは白。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0110114&amp;quot;&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110114-00000314-orista-ent#034857166842283904499&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*所属レコード会社は、エイベックス・エンターテイメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*リーダーはなし。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0110114&amp;quot;&amp;gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110114-00000314-orista-ent#034857166842283904499&amp;lt;/ref&amp;gt;センターは[[柏木由紀]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]]　（[[チームB]][[キャプテン]]、3[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]]（[[チームA]]所属、4[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]]　（[[チームA]]所属、6[[期生]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2010年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*6月28日、劇場で行われた[[チームB]]公演にて、ユニットの結成を発表。&lt;br /&gt;
*9月8日、デビューシングル『ずっと 前から』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2011年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*1月19日、2ndシングル『If』を発売。&lt;br /&gt;
*5月17日、3rdシングル『カッコ悪いI love you！』を発売。&lt;br /&gt;
*11月22日、4thシングル『最初のメール』を発売。初のオリコン1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2012年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*7月18日、5thシングル『ロマンス・プライバシー』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
===シングル ===&lt;br /&gt;
#ずっと 前から&lt;br /&gt;
#:（2010年9月8日、週間最高 5位、売上枚数 6万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mu-mo.net/view/13043&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
#If&lt;br /&gt;
#:（2011年1月19日、週間最高 2位、売上枚数 6.7万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.music.biglobe.ne.jp/201101/article_49.html&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
#カッコ悪いI love you！&lt;br /&gt;
#:（2011年5月11日発売、週間最高 2位、売上枚数 11.3万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000001-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
#最初のメール&lt;br /&gt;
#:（2011年11月22日発売、週間最高 1位、年間 49位、売上枚数 13.4万枚&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000326-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
#ロマンス・プライバシー&lt;br /&gt;
#:（2012年7月18日発売、週間最高 2位、年間 81位、売上枚数 9.8万枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==売り上げ推移グラフ ==--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.french-kiss.jp/index.php フレンチ・キス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9&amp;diff=6133</id>
		<title>ノースリーブス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9&amp;diff=6133"/>
		<updated>2013-09-23T04:11:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = ノースリーブス&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:ノースリーブス(group).jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2008年9月 -&lt;br /&gt;
|レーベル = エピックレコードジャパン&lt;br /&gt;
|事務所 = プロダクション尾木&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://www.no3b.net/ ノースリーブス]&lt;br /&gt;
|メンバー = [[小嶋陽菜]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[高橋みなみ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[峯岸みなみ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;ノースリーブス&#039;&#039;&#039;』は、AKB48内のプロダクション尾木所属のメンバー3人により結成されたユニット。略称は「no3b」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
*A4th「ただいま恋愛中」公演の『純愛のクレッシェンド』（高橋、小嶋、峯岸のユニット曲）を見たプロダクション尾木の社長と[[秋元康]]が、新ユニットを作ろうという話になり結成されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2008年11月26日（いい風呂の日）に制服を脱いで秋葉原を飛び出す」をコンセプトにしてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユニット名の由来は、AKB48として活動している際は、主に制服が衣装となっているが、制服を脱いで「ノースリーブ」に着替えてのデビューであったからである。ユニット名の候補として他に「キャミ☆ソール」、「マイナスA」などがあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『高橋みなみ・小嶋陽菜・峯岸みなみ・ノースリーブスのオールナイトニッポンR』（2009年11月28日、ニッポン放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]　（チームA[[キャプテン]]、1[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]　（チームB所属、1[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]　（チーム4所属、1[[期生]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
===シングル ===&lt;br /&gt;
#Relax！　（2008年11月26日、13位、1.1万枚）&lt;br /&gt;
#タネ　（2009年3月18日 	9位、1.3万枚）&lt;br /&gt;
#キスの流星　（2009年11月25日、8位、2.0万枚）&lt;br /&gt;
#Lie　（2010年4月21日、5位、2.6万枚） 	&lt;br /&gt;
#君しか　（2010年8月4日、6位、3.0万枚）&lt;br /&gt;
#Answer　（2011年3月2日、2位、8.2万枚）&lt;br /&gt;
#唇 触れず…　（2011年6月29日、3位、10.0万枚）&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/rank/js/w/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#ペディキュア・デイ　（2011年12月28日、2位、8.5万枚）&lt;br /&gt;
#キリギリス人　(2013年1月16日、2位、6.3万枚)　&lt;br /&gt;
====イベント ====&lt;br /&gt;
シングル発売時に、『[[AKBINGO！]]』でメンバーが何らかの挑戦をし、発売イベントでそれを披露するのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
*『キスの流星』→[[峯岸みなみ]]がバック転に挑戦。補助有りながら成功。&lt;br /&gt;
*『Lie』→[[小嶋陽菜]]がテーブルクロス引きに挑戦。成功。&lt;br /&gt;
*『君しか』→[[高橋みなみ]]が落語に挑戦。体調不良によりリタイヤ。代役は峯岸が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム ===&lt;br /&gt;
#ノースリーブス（2011年1月1日、1位、8.7万枚）※当初は2010年9月に発売予定だったが、諸般の事情により延期された。&amp;lt;ref&amp;gt;ナタリー http://natalie.mu/music/news/36944&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==売り上げ推移グラフ ==&lt;br /&gt;
※売り上げは伸びる場合があります。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[週刊ノースリー部]]（ノースリーブスがパーソナリティを務めるラジオ番組）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.no3b.net/ ノースリーブス公式サイト（エピックレコードジャパン運営）]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/no3b/ ノースリーブスオフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* [http://akb48teamogi.jp/ AKB48 TeamOgi公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9&amp;diff=6132</id>
		<title>ノースリーブス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9&amp;diff=6132"/>
		<updated>2013-09-23T04:10:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskesdnmb48: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ユニット情報&lt;br /&gt;
|名前 = ノースリーブス&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:ノースリーブス(group).jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|活動期間 = 2008年9月 -&lt;br /&gt;
|レーベル = エピックレコードジャパン&lt;br /&gt;
|事務所 = プロダクション尾木&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://www.no3b.net/ ノースリーブス]&lt;br /&gt;
|メンバー = [[小嶋陽菜]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[高橋みなみ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[峯岸みなみ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;ノースリーブス&#039;&#039;&#039;』は、AKB48内のプロダクション尾木所属のメンバー3人により結成されたユニット。略称は「no3b」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要 ==&lt;br /&gt;
*A4th「ただいま恋愛中」公演の『純愛のクレッシェンド』（高橋、小嶋、峯岸のユニット曲）を見たプロダクション尾木の社長と[[秋元康]]が、新ユニットを作ろうという話になり結成されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/music/special/2010/no3b1222/index.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2008年11月26日（いい風呂の日）に制服を脱いで秋葉原を飛び出す」をコンセプトにしてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユニット名の由来は、AKB48として活動している際は、主に制服が衣装となっているが、制服を脱いで「ノースリーブ」に着替えてのデビューであったからである。ユニット名の候補として他に「キャミ☆ソール」、「マイナスA」などがあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『高橋みなみ・小嶋陽菜・峯岸みなみ・ノースリーブスのオールナイトニッポンR』（2009年11月28日、ニッポン放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]　（チームA[[キャプテン]]、1[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]　（チームA所属、1[[期生]]）&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]　（チームK所属、1[[期生]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
===シングル ===&lt;br /&gt;
#Relax！　（2008年11月26日、13位、1.1万枚）&lt;br /&gt;
#タネ　（2009年3月18日 	9位、1.3万枚）&lt;br /&gt;
#キスの流星　（2009年11月25日、8位、2.0万枚）&lt;br /&gt;
#Lie　（2010年4月21日、5位、2.6万枚） 	&lt;br /&gt;
#君しか　（2010年8月4日、6位、3.0万枚）&lt;br /&gt;
#Answer　（2011年3月2日、2位、8.2万枚）&lt;br /&gt;
#唇 触れず…　（2011年6月29日、3位、10.0万枚）&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/rank/js/w/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#ペディキュア・デイ　（2011年12月28日、2位、8.5万枚）&lt;br /&gt;
#キリギリス人　(2013年1月16日、2位、6.3万枚)　&lt;br /&gt;
====イベント ====&lt;br /&gt;
シングル発売時に、『[[AKBINGO！]]』でメンバーが何らかの挑戦をし、発売イベントでそれを披露するのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
*『キスの流星』→[[峯岸みなみ]]がバック転に挑戦。補助有りながら成功。&lt;br /&gt;
*『Lie』→[[小嶋陽菜]]がテーブルクロス引きに挑戦。成功。&lt;br /&gt;
*『君しか』→[[高橋みなみ]]が落語に挑戦。体調不良によりリタイヤ。代役は峯岸が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム ===&lt;br /&gt;
#ノースリーブス（2011年1月1日、1位、8.7万枚）※当初は2010年9月に発売予定だったが、諸般の事情により延期された。&amp;lt;ref&amp;gt;ナタリー http://natalie.mu/music/news/36944&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==売り上げ推移グラフ ==&lt;br /&gt;
※売り上げは伸びる場合があります。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[週刊ノースリー部]]（ノースリーブスがパーソナリティを務めるラジオ番組）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.no3b.net/ ノースリーブス公式サイト（エピックレコードジャパン運営）]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/no3b/ ノースリーブスオフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* [http://akb48teamogi.jp/ AKB48 TeamOgi公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskesdnmb48</name></author>
	</entry>
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