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	<title>エケペディア - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-06-04T07:57:41Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%81%B8%E6%8A%9C&amp;diff=38640</id>
		<title>選抜</title>
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		<updated>2015-07-10T10:02:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 選抜総選挙における区分 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{書きかけ}}&lt;br /&gt;
48グループにおける「&#039;&#039;&#039;選抜&#039;&#039;&#039;」（せんばつ）とは、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等などに参加するメンバーが選ばれること、およびそのメンバーを指す。本項では主にシングル曲について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜メンバー ==&lt;br /&gt;
シングルの表題曲を歌うメンバー。定員数は曲ごとに異なるが、だいたい16 - 21名ほど（最少は「[[スカート、ひらり]]」「[[青空片想い]]」「[[ごめんね、SUMMER]]」の7名、最多は「[[真夏のSounds good !]]」「[[ラブラドール・レトリバー]]」の36名）。この「選抜入り」というのは、研究生も含めて数百名在籍している48グループのメンバーの中から、1割未満の者しかなれない狭き門である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「選抜」というのはあくまでグループのメンバーとしての立ち位置であり、グループ外の「タレント」としての活動は{{要出典|範囲=所属事務所の力も大きく関わってくる。大手芸能プロダクションに所属していれば、選抜メンバー以外もタレントとしてTV出演する事が多い。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディア選抜 ===&lt;br /&gt;
選抜メンバーの人数が多い場合、その中の代表としてTV番組やラジオ、雑誌での宣伝など、積極的にメディアに出演し活動する「メディア選抜」が選ばれる場合がある。現在までにメディア選抜が採用されたのは6回で、[[選抜総選挙]]でメンバーが選ばれた「[[言い訳Maybe]]」「[[フライングゲット]]」「[[ギンガムチェック]]」（いずれも選抜メンバー21人中12人）、および「[[真夏のSounds good !]]」（選抜メンバー36人中22人）、「[[希望的リフレイン]]」「[[僕たちは戦わない]]」（どちらも選抜メンバー32人中16人）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はAKB48の「顔」として、冠番組ではコーナー参加者としてメインとなって参加するのはほとんどがメディア選抜や選抜メンバーであった。しかしこれらのメンバーのソロ活動が活発になると、単独での活動などが優先されることも多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カップリング担当ユニット ==&lt;br /&gt;
インディーズ1st「[[桜の花びらたち]]」では、当時のメンバー21人全員が表題曲とカップリングを歌唱していたが、インディーズ2nd「[[スカート、ひらり]]」からはそれぞれ歌唱するメンバーが選抜されるようになった。それでも両方の楽曲に参加するメンバーもいたが、13th「[[言い訳Maybe]]」で初めて選抜メンバーとカップリング担当メンバーが完全に分けられ、カップリング担当メンバーは「アンダーガールズ」名義となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は同じ名義でもシングルによってその都度メンバーが選抜されており、異なる名義を使用することもある。カップリング曲が複数曲の場合、通常は曲ごとに複数のユニットが結成される。その他、[[ユニット#派生ユニット|派生ユニット]]や[[ユニット#企画ユニット|企画ユニット]]がカップリング曲を歌唱することもある他、グループ名やチーム名名義の曲も収録されることも多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでは、現在までに使用されたカップリング曲の名義を記載する。メンバーなどの詳細はシングルの個別記事を参照。&lt;br /&gt;
{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48のシングル ===&lt;br /&gt;
* 2曲目を担当&lt;br /&gt;
*; アンダーガールズ&lt;br /&gt;
*: 13th『[[言い訳Maybe]]』以降、37th『[[心のプラカード]]』までに16回結成。&lt;br /&gt;
*; スペシャルガールズ&lt;br /&gt;
*: 25th『[[真夏のSounds good !]]』で結成。&lt;br /&gt;
*; Smiling Lions&lt;br /&gt;
*: 35th『[[前しか向かねえ]]』で結成。&lt;br /&gt;
*; ばら組&lt;br /&gt;
*; ゆり組&lt;br /&gt;
*; かとれあ組&lt;br /&gt;
*: 38th『[[希望的リフレイン]]』Type-A、B、Cでそれぞれ結成。このうち劇場盤に収録されているのはばら組のみなので、ばら組が実質アンダーガールズ相当とも言える。ちなみに、以前構想のあったチーム構成の[[ばら組・ゆり組]]とは無関係。&lt;br /&gt;
* 3曲目を担当&lt;br /&gt;
*; シアターガールズ&lt;br /&gt;
*: 14th『[[RIVER]]』、16th『[[ポニーテールとシュシュ]]』のそれぞれで結成。&lt;br /&gt;
*; DIVA&lt;br /&gt;
*: 18th『[[Beginner]]』Type-B、20th『[[桜の木になろう]]』Type-Bのそれぞれで結成。フレイヴ エンターテインメント所属の派生ユニット[[DIVA]]とは無関係。&lt;br /&gt;
*; アンダーガールズ ばら組&lt;br /&gt;
*; アンダーガールズ ゆり組&lt;br /&gt;
*: 23rd『[[風は吹いている]]』Type-AとBでそれぞれ結成。こちらも以前構想のあったチーム構成の[[ばら組・ゆり組]]とは無関係。&lt;br /&gt;
*; Beauty Giraffes&lt;br /&gt;
*; Baby Elephants&lt;br /&gt;
*; Talking Chimpanzees&lt;br /&gt;
*: 35th『[[前しか向かねえ]]』Type A、B、Cでそれぞれ結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シアターガールズ ====&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
アンダーガールズ入りする事ができなかったメンバーは、ユニット「シアターガールズ」名義でシングルの3曲目を担当する。シアターガールズができたのは14thシングルからで、「シアター」とはAKB48劇場を指し、つまり劇場[[公演]]を中心に活動するメンバーの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分たちのレギュラー番組であっても、収録に呼ばれる事は少なく、メディア露出が少なければ、知名度や人気が上がらず、選挙での順位も伸びない。1回の劇場公演を見ることが出来るお客さんの数は250名と少ないため、AKB48の原点である劇場公演を頑張って支えているメンバーであっても、ファンの人気や知名度という意味では評価に繋がりにくい。さらに現在は劇場公演が少ない時は月1～2回しか行われないなど、活躍する機会はますます少なくなっている。実際に選抜総選挙は、運営や所属事務所がプッシュし、シングル曲を歌っているメンバーや、メディアに頻繁に出演しているメンバーが有利な結果になるなど、「不公平」という批判も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこの様なファンからの不満や、メンバーのモチベーションも下がっているという報告を受けた秋元康が考え出した選抜方法が、「[[じゃんけん選抜]]」。秋元「一歩ずつしか進めない訳ですよ。まだ劇場の公演すら経験が少ないメンバーがどんなに頑張っても、総選挙で1位になれる訳がない。（現在シアターガールズにいるメンバーは）アンダーガールズに入って、選抜メンバーに入って、上位に入って、センターを目指す。という段階があります。でも今回だけは、研究生が突然、AKBのセンターに立つ事も十分ありえます」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;秋元の言うとおり、実際にじゃんけん大会を制し、センターになったのは、これまでシアターガールズだった[[内田眞由美]]であった（詳細は[[第1回じゃんけん大会]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、秋元は「綺麗事かもしれませんが」としながら、「やっぱり48人いてAKB48なんです。音楽番組に出ているメンバーがいて、その時間に劇場公演でステージを見せているメンバーがいる。それがAKBの楽しさ。何をしていれば上だという事はない」と、階級制度の様な説明には否定的な見解を示している。実際にカップリング曲を担当するユニット名は、通称、AKB48においては「DIVA」（派生ユニットとしての「[[DiVA]]」とは異なる）、SKE48や[[SDN48]]においては「アンダーガールズA・B」「白組・紅組」の様に、上下関係が分かり難い様な名前を使用する事が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48のシングル ===&lt;br /&gt;
* 2曲目を担当&lt;br /&gt;
*; チームB.L.T.&lt;br /&gt;
*: 2nd『[[青空片想い]]』で結成。&lt;br /&gt;
*; アンダーガールズA&lt;br /&gt;
*; アンダーガールズB&lt;br /&gt;
*: 3rd『[[ごめんね、SUMMER]]』Type-AとBでそれぞれ結成。&lt;br /&gt;
*; 紅組&lt;br /&gt;
*; 白組&lt;br /&gt;
*: 4th『[[1!2!3!4! ヨロシク!]]』以降、13th『[[賛成カワイイ!]]』までに9回ずつ結成。当初は選抜メンバーも入っていたが、5thからは[[松井珠理奈]]と[[松井玲奈]]以外の表題曲の選抜メンバーが除かれ、さらに9thから松井珠理奈、10thから松井玲奈がそれぞれ除かれて、10th以降は完全に表題曲の選抜に入らなかったメンバーで構成されている。&lt;br /&gt;
* 3曲目を担当&lt;br /&gt;
*; シアターガールズ&lt;br /&gt;
*: 3rd『[[ごめんね、SUMMER]]』で結成。&lt;br /&gt;
*; セレクション8&lt;br /&gt;
*SKE48では、2ndシングルではチームB.L.T.がアンダーガールズ相当で、3rdシングルのみアンダーガールズ（AとBで分かれている）シアターガールズが結成されていたが、4thシングル以降はSKE48独自の「白組」「紅組」が結成されている。当初は選抜メンバーも「白組」「紅組」に入っていたが、5thからは[[松井珠理奈]]と[[松井玲奈]]以外の表題曲の選抜メンバーが除かれ、さらに9thから松井珠理奈、10thから松井玲奈がそれぞれ除かれて、10th以降は完全に表題曲の選抜に入らなかったメンバーで構成されている。この「白組」「紅組」は後にNMB48のシングルにも踏襲されている。選抜と同様にメンバーはその都度選ばれ、人数も一定ではない。&lt;br /&gt;
*また、通常盤が3タイプリリースされるようになった6thシングルからは、選抜よりも少人数の8人で構成される「セレクション8」が結成されている。8thシングルまではほとんど表題曲の選抜メンバーから選ばれていたが、9thは「歌唱力選抜」、12thは週刊プレイボーイのグラビア企画「出口陽セレクション8」、13thは2013年夏に研究生から昇格した8人のメンバーである。AKB48同様どの楽曲にも参加できないメンバーが生じるケースが多々ある（近年は主に6期研究生）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NMB48のシングル ===&lt;br /&gt;
*; 紅組&lt;br /&gt;
*; 白組&lt;br /&gt;
*: 1st『[[絶滅黒髪少女]]』から9th『[[高嶺の林檎]]』まで、9回ずつ結成。白組はTYPE-Aの、紅組はTYPE-Bのカップリング曲を担当している。&lt;br /&gt;
*; アンダーガールズ&lt;br /&gt;
*: 3rd『[[純情U-19]]』と4th『[[ナギイチ]]』のそれぞれで結成。&lt;br /&gt;
*; NMBセブン&lt;br /&gt;
*; 難波鉄砲隊其之壱、難波鉄砲隊其之弐、…&lt;br /&gt;
*NMB48では、SKE48のシステムを踏襲した「白組」「紅組」が結成され、白組はTYPE-Aの、紅組はTYPE-Bのカップリング曲を担当している。表題曲の選抜に入らなかったメンバー全員によるアンダーガールズが結成されていたが、3rdシングルと4thシングルの2回のみで5thシングル以降は結成されなくなった。&lt;br /&gt;
*なお、「白組」「紅組」は選抜メンバーと表題曲の選抜に入らなかったメンバーの一部の計12名で結成されており、事実上選抜に準じたメンバー構成となっている。なお、4thシングルまでは選抜メンバーは全員がどちらかに参加していたが、5thシングルからは各4名ずつ、8thシングルからは各2名ずつの参加となっている。&lt;br /&gt;
*また、通常盤が3タイプリリースされるようになった2ndシングルから4thシングルまでは、SKE48の「セレクション8」と同様に選抜よりも少人数の7人で構成される「NMBセブン」が結成され、TYPE-Cのカップリング曲を担当している。5thシングルより「難波鉄砲隊」が結成されており、「白組」「紅組」同様、選抜メンバーと表題曲の選抜に入らなかったメンバーの一部で結成されており、後ろに「其之○」、と連番を付けられている。「NMBセブン」に代わってTYPE-Cのカップリング曲を担当。&lt;br /&gt;
*AKB48やSKE48と違い、全メンバーがシングルのいずれかの楽曲に参加しているが、選抜を含め、「白組」「紅組」「難波鉄砲隊」のいずれにも入らなかったメンバーは劇場盤のみに収録されている楽曲（「[[僕らのユリイカ|さや姉]]」など）の参加となっており、シアターガールズ相当の位置づけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== HKT48のシングル ===&lt;br /&gt;
*; あまくち姫&lt;br /&gt;
*; うまくち姫&lt;br /&gt;
*: 1st『[[スキ!スキ!スキップ!]]』と2nd『[[メロンジュース]]』で2回ずつ結成。あまくち姫はTYPE-Aの、うまくち姫はTYPE-Bのカップリング曲を担当している。&lt;br /&gt;
*HKT48では、SKE48やNMB48の「白組」「紅組」の初期体制と同様に、選抜メンバーの約半数と選抜入りしなかったメンバーによって「あまくち姫」「うまくち姫」が結成され、あまくち姫はTYPE-Aの、うまくち姫はTYPE-Bのカップリング曲を担当している。3期生が初めてCDに参加した3rdシングル以降はチーム単位の楽曲となっているため結成されていない。&lt;br /&gt;
*NMB48同様、全メンバーがシングルのいずれかの楽曲に参加しているが、選抜を含め、「あまくち姫」「うまくち姫」のいずれにも入らなかったメンバーは劇場盤のみに収録されている楽曲（「[[スキ!スキ!スキップ!|キレイごとでもいいじゃないか?]]」など）の参加となっており、シアターガールズ相当の位置づけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜総選挙における区分 ==&lt;br /&gt;
[[選抜総選挙]]で選ばれたメンバーが参加したシングルでは通常とは異なり、総選挙の順位によって歌唱メンバーが決められる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 選抜区分の一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 回&lt;br /&gt;
! シングル&lt;br /&gt;
! 選抜メンバー&lt;br /&gt;
! アンダーガールズ&lt;br /&gt;
! ネクストガールズ&lt;br /&gt;
! フューチャーガールズ&lt;br /&gt;
! アップカミングガールズ&lt;br /&gt;
! その他&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第1回総選挙|1]]&lt;br /&gt;
| [[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
| 1 - 21位 || 22 - 30位 || - || - || - &lt;br /&gt;
| メディア選抜：1 - 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第2回総選挙|2]]&lt;br /&gt;
| [[ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
| 1 - 21位 || 22 - 40位 || - || - || -&lt;br /&gt;
| メディア選抜：1 - 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第3回総選挙|3]]&lt;br /&gt;
| [[フライングゲット]]&lt;br /&gt;
| 1 - 21位 || 22 - 40位 || - || - || -&lt;br /&gt;
| メディア選抜：1 - 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第4回総選挙|4]]&lt;br /&gt;
| [[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
| 1 - 16位 || 17 - 32位 || 33 - 48位 || 49 - 64位 || -&lt;br /&gt;
| ウェイティングガールズ：圏外メンバー全員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第5回総選挙|5]]&lt;br /&gt;
| [[恋するフォーチュンクッキー]]&lt;br /&gt;
| 1 - 16位 || 17 - 32位 || 33 - 48位 || 49 - 64位 || -&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第6回総選挙|6]]&lt;br /&gt;
| [[心のプラカード]]&lt;br /&gt;
| 1 - 16位 || 17 - 32位 || 33 - 48位 || 49 - 64位 || 65 - 80位&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[第7回総選挙|7]]&lt;br /&gt;
| [[ハロウィンナイト]]&lt;br /&gt;
| 1 - 16位 || 17 - 32位 || 33 - 48位 || 49 - 64位 || 65 - 80位&lt;br /&gt;
|  &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{関連情報}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せんはつ}}&lt;br /&gt;
[[akb49:選抜]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Senbatsu]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Senbatsu]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
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		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=38639"/>
		<updated>2015-07-10T10:00:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
AKB48の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「AKB48」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「AKB48」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「AKB48」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「AKB48」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、AKB48が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
AKB48のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*AKB48 - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*SKE48 - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*NMB48 - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*HKT48 - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
AKB48の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後のAKB48を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、AKB48に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。AKB48もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
AKB48を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://48g.jp/answer/2845 握手会（仮）まとめ「目安箱」回答] -  2014年10月3日分より。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能であった。2015年3月のAKB48オフィシャルサイトリニューアルに伴い、廃止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのはAKB48の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、SKE48、NMB48、HKT48と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、SKE48（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、NMB48（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]、[[宮脇咲良]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（HKT48の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
かつて行われていたお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできた。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して全チームで行われていた。しかし、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。2006年8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、同年11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2014年12月で9周年なので、今は9本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;[[#「総監督」|総監督]]&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。2015年12月卒業予定のため、[[横山由依]]が次期総監督に指名されている。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。AKB48では、2009年8月の[[組閣祭り]]新体制より設置。他グループの各チームにも、これに倣って「キャプテン」が置かれている。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]ではこれを「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいるが、「キャプテン」との違いは特にない。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた。2014年4月の[[大組閣]]新体制移行により退任、現在はSKE48全体のキャプテンは不在である。&lt;br /&gt;
*少し意味合いは異なるが、[[指原莉乃]]が2013年4月より正規メンバーと&#039;&#039;&#039;「HKT48劇場支配人」&#039;&#039;&#039;を兼任している。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=31380</id>
		<title>入山杏奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=31380"/>
		<updated>2015-02-19T12:42:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームA&lt;br /&gt;
| 名前 = 入山 杏奈&lt;br /&gt;
| 読み = いりやま あんな&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = 太田プロダクション&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = あんにん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1995/12/3&lt;br /&gt;
| 出身地 = 千葉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長 = 157cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B78 W57 H83&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ = &lt;br /&gt;
| 趣味 = アニメ鑑賞・フルート&lt;br /&gt;
| 合格期 = 10期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[バランス戦隊ベジレンジャー]]&amp;lt;br&amp;gt;アンリレ&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 6回&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 30位（22,869票）&amp;lt;!--速報:27位・4,863票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 20位（34,002票）&amp;lt;!--速報:77位・2,871票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第1回じゃんけん大会 = 予選敗退&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = AKB48研究生予備戦→3回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第4回じゃんけん大会 = 1回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;入山 杏奈&#039;&#039;&#039;（いりやま あんな、1995年12月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームA]]のメンバー。千葉県出身。太田プロダクション所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期生[[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月22日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*7月23日、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*5月、所属事務所をAKSから、太田プロダクションへ移籍。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、[[篠田チームA]]に異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、[[篠田チームA]]としての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「大人と子供の良いとこ取りの16歳、あんにんこと入山杏奈です」&lt;br /&gt;
:以前は、「イチゴの国からこんちには あなたのハートをラブズッキュン 永遠の15歳 中学3年生の入山杏奈です」など。&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「あんにん」&lt;br /&gt;
*突き抜けた美形と、スタイルの良さは、「超カワイイ！　美人さん！」（[[平嶋夏海]]）とメンバー内でも評判になるほどで、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[研究生]]が選ぶ「美しすぎる研究生」にも選ばれている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』 2011年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*前髪には異常なこだわりを持っている。[[市川美織]]「前髪に完璧なポジションがあるらしくて、いつも点数をつけてます」。[[島田晴香]]「1回だけ『今日の前髪は100点』って言ってたのを見たことが（笑）」。[[大場美奈]]「自分を磨こうという努力を恥ずかしがらずに出来るのは尊敬」&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、[[AKB48]]の5年後はどうなっている？　A、「今の研究生が選抜に入っていると思います。私はセンターですよ！！（笑）よーっし！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チーム4]]メンバーとして意識してることは、「あえて空気読まない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「マルチタレントです！　歌とダンスも続けたいし、女優さんになる夢も諦めたくはないし…。全部やりたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2010.jpg,110){};&amp;amp;br;2010年（当時14歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期生[[オーディション]]に合格し、研究生候補となる。AKBを目指そうと思ったキッカケは、自分の夢を応援してくれる場所だと思ったから。オーディションを受けてみたいとは思ったが、母親にちゃんと言えなかった。そんな時に、学校の先輩に「AKB48のオーディション、一緒に受けようよ」と誘われ、母親に「先輩に誘われたんだけど、受けていい？」と言いやすくなり、申し込むことが出来た。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみに[[戸賀崎智信]]によると、合格した理由は、美少女で、スタイルも良かったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
*6月22日、劇場公演デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/C2PyPCHxPpD|by=入山杏奈|date=2012-06-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2011_4.jpg,110){};&amp;amp;br;2011年（当時15歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月、同期（10期）から[[仲俣汐里]]が一番最初に昇格が決まる。5月には[[市川美織]]が2人目の昇格を決めた。&lt;br /&gt;
*6月6日、昇格が内定していた9・10期研究生10名によって、AKB第4のチームとなる「[[チーム4]]」が結成される。「[[チーム4]]発足の発表があったとき、私は選ばれなかったんです…。あぁ、泣きそうになってきちゃった。なんかやだぁ～。うぅ…。ごめんなさい、思い出し泣き。同期のナカマッターやみおりんに先を越されて、焦っていた時期だったし、もう昇格はできないと思ったんです。ずっと泣いてばかりいたので、周りのスタッフさんにも慰められていました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では圏外に終わる。「正直、39位で『[[チーム研究生]]―』と言われた時は、ちょっと期待しちゃいました。でも、私はまだ早かったなって…。気持ちを切り替えて、次の総選挙でステージに上がれるように、1年間がんばりたいです。私たちのベースは劇場公演なので、ダンスをもっと踊れるようにしたいです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、[[第2回じゃんけん大会]]のAKB48研究生予備戦を勝ち上がり、本戦出場権を手に入れる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2011_7_23.jpg,110){};&amp;amp;br;昇格発表時&amp;amp;br;（11/7/23、15歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月23日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。 「昇格発表は素直に嬉しかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チーム4]][[キャプテン]][[大場美奈]]「[[森杏奈|森]]が王子なら、入山はお姫様キャラです。キラキラしていて、まぶしい。可愛い見せ方を知っていますね。前髪が命で、7：3が絶対に崩れないんです。“美”について知り尽くしています。チームが華やかになりますね。あとはダンスとかの実力が身に付けば、グイグイ引っ張ってくれる存在になってくれると期待しています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム4による1st公演「僕の太陽」を開始。「今は[[チーム4]]の皆勤賞を狙ってます。まだ、1回もお休みしていません。やっぱり公演は私たちの原点だし、ファンの方を身近に感じられる場所でもあるから、大事にしたいんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
*3月25日、「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」3日目公演において、[[横山由依]]とともに太田プロダクションへの移籍オファーがあることが発表される&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan923197&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120325-923197.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、5月に太田プロへ正式移籍。&lt;br /&gt;
*5月13日、「[[ネ申テレビ]]」の企画で、写真を「第86回国展」に出展したところ、入選&amp;lt;ref name=&amp;quot;kokuten&amp;quot;&amp;gt;第86回国展入選者一覧。入山（千葉県）、竹内（東京都）は写真部入選者に掲載されている。http://www.kokuten.com/winner/2012winner.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。「先日、展示してある自分の作品を観に行きまして、たくさんの入選作品の中に自分の撮った写真が飾ってあってすごく感動しました。今日の午後2時まで六本木の国立新美術館に展示されているので、お時間のある方はぜひ足を運んでみてください！　これを機にカメラや写真にとても関心を持ったので、ぜひ続けていきたいと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+RSYHXDQmaxv&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/RSYHXDQmaxv|by=入山杏奈|date=2012-05-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、総選挙インタビュー。前回の選挙は、「名前が呼ばれるかも」と淡い期待を持ちつつも、結果は圏外。今年は淡い期待だけでは終わらず、きっと現実になるはずっ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、戸賀崎「負けず嫌いで、すべてに対してプライドがすごく高い。芯のある子です。ちょっと冷めているところもありますが、楽屋裏でMCの相談をしている時も積極的に自分の意見を言えるし、考えをしっかり持ってますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、[[島崎遥香]]・[[市川美織]]・[[入山杏奈]]のAKB座談会。お題「アイドルとして気をつけていること」。入山「スッピンで出歩かないこと」。市川「ぱるるさんとかありますか？」。島崎「特に無いけど。でもね、プライベートを見る人がいけないんだと思う」。市川「あぁそういう感じですか」。島崎「私はアイドルのファンとして、アイドルは“プライベートを見ちゃいけない”んです」。市川・入山「わかります。“アイドルのその子が好き”みたいなね」。島崎「だから、&#039;&#039;プライベートは見るな&#039;&#039;って話ですよ。私も好きなアイドルとかいるけどけど、別にアドレス知りたいとか、友達になりたいとか思わない」。市川「そういうんじゃないんですよね。この子と遊びたいとかじゃなくて、見ているだけで癒されるみたいな存在でいて欲しい」。島崎「そうそうそう。はい以上です」&lt;br /&gt;
:お題「どこからアイドルスイッチが入るか」。市川「例えば、家を出る時とか、仕事先に到着したらなのか」。島崎「私、ファンの人の目の前に出る時。だから今（収録中）は入ってない」。市川・入山「（笑）。たしかに、ラフな感じですね」。入山「私は仕事が始まったらですかね」。島崎「じゃあ今入ってるんだ？」。入山「ちょっと入ってます」。市川「私はもちろん、家の中から―」。入山「いやいやいやウソでしょ」。市川「家の中はプライベートで。家を出た時からですかね。家を出た時からレモンです」&lt;br /&gt;
:お題「理想のアイドル像は？」。入山「好きなのは道重さゆみちゃんとか、鈴木愛理ちゃんが好きです」。市川「王道いったね」。島崎「なんかさ、ファンの人って、「黒髪（が好き）」って言うじゃない。でもさ、茶髪でもいいと思うんだよね」。市川「確かに。なんでですかね？」。島崎「やっぱ“アニメ”からきてると思うんだよね。二次元から来てると思うアイドル像って」。市川「二次元のイメージありますよね。“トイレ行かない”とか（笑）」。入山「AKBって“会いに行けるアイドル”やってるけど、本当は会わないですもんねアイドル」。島崎「そうだね。コンサートとか」。市川「コンサートでも、遠い存在みたいな。だからAKBってすごいですね。今までのアイドル像を覆したんじゃないですか」。島崎・入山「…そうね（苦笑）」。島崎「外見からいくと、黒髪で、肌が白くて」。市川「あっぱるるさんだ」。島崎「目が大きくて」。市川「ぱるるさんだ」。島崎「ウソつけ…」。市川「本当ですよ（汗）」。島崎「あとは、細い」。市川「確かに。あとはオーラですかね。ピンクな感じの…」。島崎「（無視して）内面は、ぶりっ子な気がする」。市川「私が思うんですけど、アイドルって“自分かわいい”って思ってないと、成り立たないと思うんです。だって、自分が自分をまず可愛いって思わないと、人前に立てない」。島崎「（自分で自分のこと）可愛いと思ってるんだ？」。市川「最近、思うんです」。島崎「あぁ～良かったね～」。市川「（熱く語る）自分をまず好きにならないと、ファンの人も好きになってくれない」。島崎「可愛いよ～」。市川「で、自分を研究するためには、自分をいっぱい知らないといけないから―」。島崎「一生懸命（苦笑）」。市川「だから最近、鏡を見ちゃうんですよ。（アイドルとして）自覚が芽生えました」。入山「（自分のこと）好きでも嫌いでもいいと思いますよ。無関心じゃなければ」。市川「あっそうか。まぁそういうことで…」&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/05/28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、「目指すはアンダーガールズのセンターです」。つまり、17位奪取宣言だ。昨年も今回の速報順位も圏外だが…「昨年は悔しい思いをしたから行けるところまで行きたいんです」と覚悟をにじませた。高校は進学校ゆえに勉強も大変だが、極力休まずに登校している。そんな中でも、総選挙の順位を上げるために、この1年携帯メールサービスやG＋の更新を小まめに行ってきた。「『真夏のSounds good！』の選抜メンバーに選ばれたのでチャンスを生かしたいです」と誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月23日、入山がGoogle＋に「切符買ったら両想い切符だったの」と“両想い切符”を手にした喜びを報告したところ、ファンからは「どういうこと？」との質問も少なからず出ている。中には「この時期に微妙な話題だ」との指摘もあり、様々な声が聞かれて興味深い。“3173”と数字が入った切符の写真の意味が分からず、「どういうこと？」、「両想い切符ってなに？」という質問が多い。“両想い切符”の浸透度はいまひとつのようだ。一方で「17％は低い」「17は両想いではないでしょ？」という声も寄せられている。&lt;br /&gt;
:実はこれは都市伝説的なもので、切符に打たれた4桁の番号の両端が同じ数字の場合を“両想い切符”と呼び、挟まれた2つの数字が両想いの確率となるといわれる。それほど最近の流行ではなく、ネット上でも2006年にはすでに話題となっていた。また、音楽ユニット・Goosehouseの神田莉緒香がオリジナル曲“両想いキップ”を歌っており、入山杏奈の世代で流行したというわけではないようだ。ちなみに[[横山由依]]やNMB48の[[山本彩]]がコメントしているのだが、2人はその意味を知っていた。また入山は、「（両想いの）相手は誰かな？」とも問いかけているが、これには「俺でしょう」と返す声も多かったが、「両想い禁止では？」という真面目な返答や、「微妙な時期（※[[指原莉乃]]が男性問題で[[HKT48]]へ移籍したばかり）に、微妙な画像…」と意味深にとらえた内容も見受けられた。現在もコメントは届いており、まだまだ盛り上がりそうだ。すでに神田莉緒香が歌っているとはいえ、秋元康により今後のAKBの歌詞に使われる可能性も否めないのではないか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2012/06/akbiriyamaanna-ryouomoikippu-20120623.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、入山・[[竹内美宥]]合同インタビュー。昨年10月10日、チーム4が劇場公演を開始した。チーム4は9期と10期の混成チーム。同期意識が強すぎて、まとまっているとは言えなかった。竹内「9期と10期の間には壁がありましたね。例えば、写真を撮るときに『ちょっと9期集まって！』みたいな。同じチームなのに、どうしてもそういう分け方をしてしまっていたんです」。象徴的なのが、[[島田晴香]]と[[阿部マリア]]の関係だ。昨年8月、西武ドームでのコンサートのバックステージで感情的に衝突した。原因は、ちょっとした言葉の行き違いだった。9期と10期の心の距離。キャプテン不在。メンバーは定員の16名も揃っていない状態。こんな不利な状況の中で初日を迎えた。これでは足並みが揃わない。入山「初日公演が始まる直前に、島田がたかみなさんからのメールを読み上げたんですよ。映画でも映っていましたけど、それで何人か泣いちゃって（笑）。涙を拭いてから、『よし、行こう！』ってステージに立ったら、研究生時代から観に来てくれていたファンの方が何人もいらしてたのが見えたんです。みんな泣いているのがわかりました。それで私たちも泣きそうになって…。でも、必死にこらえました」。初日を終えたとはいえ、4が完全にチームになったとは言えなかった。いくつもの問題点を抱えていたというのだ。竹内「公演では振りはバラバラだし、気持ちも揃っていないって言われていました」。入山「8期生がいないこともあって、9期生は自分たちが先輩なんだからしっかりしなきゃっていう意識があるんです。それが裏目に出たのかもしれません。だからチーム4、研究生全員がレッスン場に集まっての話し合いが2回ありました。みんなの距離を近づけようとしたんです。11月か12月のことでした」。年が明けると、ようやくキャプテンが復帰した。それでもチームは11人のまま。未だ定数に達していなかった。残る5枠が埋まったのは3月のこと。5人の研究生のチーム4昇格が発表されたのだ。入山「確かにチーム4が揃ったのは嬉しいんですけど、まだまだ一人前のチームとして認めて貰っていません。Aさん、Kさん、Bさんとは違う目で見られてきました。今までは『16人揃っていなから』と言い訳ができたんですけど、これからはもうできないですね」。竹内「フレッシュになったと思うんです。平均年齢がグッと下がって16歳になりました。楽屋が賑やかになった（笑）」。4月、チーム4は16人が出揃ってから、初めて全国ツアーで活動。いつしか阿部が島田のMCにツッコミを入れるような関係になっていた。9期と10期の距離は自然と近くなった。竹内「私たちはまだまだ知られていない存在です。だからこそ公演を観に来ていただいて、『あっこんな子がいたんだ』って発見して欲しいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。入山は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、[[入山杏奈]]（アン）、[[川栄李奈]]（リ）、[[加藤玲奈]]（レ）の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「[[指原莉乃]]センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡　マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「[[川栄李奈]]センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね！　私のソロシングルなんですよ!?　正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月21日、[[指原莉乃]]とアンリレが、ユニットセンターの座をかけて、「指原ボンバイエ」を開催すると発表した。同イベントでは、面白トークや華麗なダンスのほか、指原が初めて作詞に挑戦した楽曲も披露される予定。11月4日は福岡会場、12月9日は東京会場で行われ、正式な会場名は当選者のみに通知される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*4月20日、フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ！」の人気企画・抜き打ち学力テストが放送され、[[大島優子]]、[[篠田麻里子]]、[[渡辺麻友]]、キンタロー。ら15人が国語、数学、社会、理科、英語の5科目を受験。入山は98点の数学を始め、各科目で高得点をマークし合計422点で1位となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20130420005651060&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/04/20/kiji/K20130420005651060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]開票。入山は第30位となり、アンダーガールズに選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*4月22日、7月5日公開の人気ダウンロードゲームが映画化されたホラー作「青鬼－あおおに－」（小林大介監督）の主演を務めることが明らかになる。オファーを受けた入山は目が点になったという。「いつかは演技のお仕事もと思っていたけど、いきなり映画、しかも主演。プレッシャーや戸惑いもありました」「笑顔じゃなく、恐怖を感じる顔を考えながらやりました」とコメント&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1289353&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20140423-1289353.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:Google+「ついに情報解禁されました。7月5日(土)公開映画『青鬼』に出演させていただくことになりました！初映画、初主演です！ぜひみてください！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4iD62E54Upj&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/4iD62E54Upj|by=入山杏奈|date=2014-04-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、NOTTVのオムニバスドラマ「結婚させてください！！ エピソード3「愛とトマト」」（5/26(月) - 5/30(金) 0時-0時15分予定、後述の事件の影響で放送日が未定に変更）にドラマ初主演することが明らかになる。内容は、高校生の娘が同級生のカレと結婚したいという。しかも「子供ができた」と。親たちの反応は？高校3年生のカップルが妊娠をきっかけに、自分たちの将来の夢、結婚、命を授かったことへの心情をリアルに描く青春純愛ストーリー&amp;lt;ref name=&amp;quot;nottv&amp;quot;&amp;gt;http://tv1.nottv.jp/drama/marriage&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われていた全国握手会において、鋸を持って乱入した男に[[川栄李奈]]、男性スタッフとともに襲われ、入山は右手小指骨折、頭部裂傷の重傷を負う。岩手県高度救命救急センターへ緊急搬送され、同日夜に縫合などの緊急手術を受ける。&lt;br /&gt;
:経緯については&#039;&#039;[[全国握手会傷害事件]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*5月26日夕方、川栄とともに退院。2人は帽子をかぶり、負傷した手をタオルのようなもので覆っていた。入山は「ご心配おかけいたしました。もう東京に帰ります。もう大丈夫です」と話し、マスクをしスリッパをはいた川栄も「ご心配おかけしました」とあいさつ。関係者の車に乗った&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20140526-1307421&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140526-1307421.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月27日、事件以降、療養中の入山が事件後初のGoogle+更新。「みなさん、この度はご心配をおかけしました。わたしは何箇所か骨折と切り傷がありますが、岩手の病院で縫合手術をしてもらい、昨日東京に帰ってきました。いまは落ち着いた環境にいて、穏やかに過ごしています。毎日笑顔です！みなさんからのたくさんの応援や励ましの声、とても支えになっています。早く元気な姿を見せられますように。待っててね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+1nTTnv76nsp&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/1nTTnv76nsp|by=入山杏奈|date=2014-05-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月29日未明、「AKB48のオールナイトニッポン」に電話で生出演。番組冒頭、パーソナリティを務める横山由依が事件があったことを告げ、さらにリスナーからのメッセージを紹介。その後で入山が電話で登場した。横山が現在の様子を尋ねると「今も全然元気。いい感じです」と明るい様子。これまでメンバー数人と会ったことなども伝えた。「みんなが思っているより１００倍元気です」と力強い言葉。ファンには「早くみなさんに会えるように頑張りますので、待っていてください」と呼びかけた。最後は「元気な声を聞いてほしかったので、（ラジオに）出演できてよかった」と話すと、メンバーは「安心した」と安堵の声が挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20140528008255340&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/28/kiji/K20140528008255340.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:出演後のGoogle+「ANNに生電話で出演させていただきました！みなさんあたたかいコメントありがとうございます！それだけ言い忘れちゃったので。笑 声が届けられて良かったです。おやすみなさい！﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+EiDQxigovja&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/EiDQxigovja|by=入山杏奈|date=2014-05-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、[[第6回総選挙]]開票。入山は第20位となり、アンダーガールズに選出（自身過去最高順位）。療養中の入山は開票イベントは欠席したが、電話を通じてコメント。「ご心配おかけしてすみません。大事をとってお休みさせていただきました」と報告。今回の事件を受け、「AKBのファンが悪く言われることもあるかもしれないですけど、今の私を支えてくれたのは間違いなくファンの方なので、それを伝えたいなと思いました」とファンへの気遣いを見せた&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20140607008319070&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/07/kiji/K20140607008319070.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:Google+「選抜総選挙、生電話にて参加させていただきました！会場まで行くことができなくてごめんなさい。わたしも中継観てました！味スタにいる7万人のファンのみなさんやテレビで観てくださったみなさんに声を届けることができてよかったです。味スタにいたみなさんはゆっくりお風呂に浸かって、風邪ひかないように気をつけてくださいね！20位！！素晴らしい順位をありがとうございました！速報の順位からして、30位くらいからもう名前呼ばれないんじゃないかってすごく不安でした。電話中継の準備までしてくださってるのに、電話鳴らなかったらどーしよーっっって思ってました。笑 目標の16位には届かなかったけど、たくさんの愛を感じられて幸せいっぱいです！選抜は次入るもん！笑 投票してくださったみなさん本当に本当に本当にありがとうございます！！やったーーーー！笑 スピーチでも言いましたが、今回の悲しい事件でAKBのファンが悪く言われることもあるかと思います。でも、いまわたしを支えてくださってるのは、紛れもなくAKBのファンのみなさんです。こんな雨の中、メンバーに声援を送り続けてくれる7万人もの方々がいて、そんなこと言われるのは悔しい！こんなことでAKBを壊されたくありません。わたしはAKB48が大好きです。みなさんもずっとずっと、好きでいてください。これからもっと元気になって、早くみなさんにお会いしたいなーと思っています。待っていてください！あんなことがあったからとかこんな辛い思いしたから、ではなく！いままで通りがんばっていきたいと思います！ありがとうございました。これからもよろしくお願いします♪﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4DyRaH5FjN1&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/4DyRaH5FjN1|by=入山杏奈|date=2014-06-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、東京・味の素スタジアムでの「[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム]]」に来場し川栄らとともに観覧、事件以降初めて公の場に姿を見せる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20140609008331860&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/09/kiji/K20140609008331860.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月18日、AKB48初の単独東京ドームコンサート[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～#1日目|初日]]本編ラストに登場、「みんなと一緒に東京ドームのステージに立ててすごく嬉しいです」と喜びの挨拶をした後、「アリガトウ」をメンバーとともに歌った。右手は包帯を巻いたままだったが事件後初のステージライブとなった。舞台裏では、「AKB48 SHOW!」の潜入取材でカメラを持った[[白間美瑠]]と抱き合い再会を喜びあった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jiji.com/jc/zc?k=201408/2014081800831&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2014年10月25日放送NHKBSプレミアム「[[AKB48 SHOW!]]」#47&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月17日、[[第5回じゃんけん大会]]に[[Wikipedia:セーラーマーズ|セーラーマーズ]]のコスプレで登場、一回戦で同じ千葉県対決となる[[NMB48]][[石塚朱莉]]と対戦してパーで勝利したが、二回戦で[[HKT48]][[朝長美桜]]にグーで負けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2042220/full/ ORICON STYLE AKB48じゃんけん大会Dブロック]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月23日放送、テレビ朝日「お願い!ランキング」に出演。「街で見かける意外に知らないモノの値段を徹底調査」というテーマで入山杏奈は秋葉原の街を歩いた。最初に訪れた[[用語#え|AKB48カフェ]]の壁に自身が描いた額「&#039;&#039;&#039;Team4 ANNA IRIYAMA&#039;&#039;&#039;　（大きな苺のイラストの絵に）&#039;&#039;&#039;あんにんどぉぉぉふ&#039;&#039;&#039;　（額の絵の最下段に）&#039;&#039;&#039;いちごのくにから　らぶずっきゅん&#039;&#039;&#039;」を見た入山は「ははは・・・これ私の・・・やつなんですけど約3年前ぐらい前まで・・・めちゃ恥ずかしい、いちごのくにから、とか書いてあって・・・なんか血迷ってた時だと思います。恥ずかしい、めっちゃ」と照れていた。メイドカフェ「ハートオブハーツ」で、この店のメイド服コスプレをした入山はとても恥ずかしがったが、半袖のメイド服の上には白のカーディガンを着ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2015年 ====&lt;br /&gt;
*2月13日、前年の事件から9か月ぶりに[[AKB48の劇場公演|劇場公演]]に復帰した。2か月遅れの[[生誕祭]]となった公演で感謝の言葉を述べ、[[卒業]]が頭をよぎった苦しかった休養期間にも言及した。さらに、週3回のリハビリに通い続けやっと手が動くようになっている状態で、いまだに右手が完治していないことを明かした&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1434182&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20150213-1434182.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。公演後のTwitterには明るく「公演おわりました！久しぶりの公演が素敵な生誕祭になりました。ありがとうございました😌💭 かわいいお花もありがとう💓おっきかった😳 黒服物語のキャバクラ嬢役をイメージしたシャンパンタワー！凝ってる！！」と書き込んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;twitter121088&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/iriyamaanna1203/status/566234256444121088&amp;lt;/ref&amp;gt;。同期の[[AKB48オーディション#10期生|10期生]]からの手紙と入山杏奈の挨拶は「AKB48@メモリスト メンバー観察日記&amp;lt;ref&amp;gt;http://akb48.blog48.fc2.com/blog-entry-16569.html&amp;lt;/ref&amp;gt;」に詳細が記載されている。また、Google+ではチームAメンバーによる祝福メッセージが多く投稿された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs|by=入山杏奈|date=2012-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「みんなをまとめているところが格好良い。これはテレビを見ているだけでは分からなかったことです。たかみなさんが言うことは、みんなが聞くんです。信頼されているのが格好良いと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、[[AKB48]]は[[小嶋陽菜]]、[[SKE48]]は[[松井玲奈]]、[[NMB48]]は[[山本彩]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなメンバーは、10期（同期）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな先輩は、「決められない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなチームKメンバーは、「よく会うのは横山さんと峯岸さん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな[[チーム4]]メンバーの顔は、[[山内鈴蘭]]、[[永尾まりや]]、[[田野優花]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなSKE48のメンバーは、[[木﨑ゆりあ]]、[[木本花音]]、[[原望奈美]]、[[向田茉夏]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*NMB48の推しメンは、[[白間美瑠]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「もちろんみるるん！らぶ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;入山は「みるるんのTO（トップオタ）」を自称し、「とにかくかわいいし、一つひとつのしぐさがキュンと来る ご飯を食べる顔も最高にかわいい！！」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2014」P44より&amp;lt;/ref&amp;gt;。お互いのGoogle+のコメントにも頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
*好きなHKT48のメンバーは、「認めたくないけど[[村重杏奈|村重あーにゃ]]！　本人にはそろそろ推し変するって言いました(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DDのファンをどう思うか。「いくない！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs|by=入山杏奈|date=2012-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学校では友達が少なかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*クールな表情を見せる事が多いが、実は人懐っこい性格。いつも[[阿部マリア]]にくっついているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足を怪我して踊れなかった時は、涙を堪えながらレッスンを見学していた（戸賀崎談）という負けず嫌いな性格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、みんな大好きなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;基本、プラス思考。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、すぐ泣く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;腕が長い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、『銀魂』&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はかなりのアニメオタク。「『けいおん！』の澪ちゃんが大好きで、普段はアニメばかり観ているし、音楽は『けいおん！』とAKB48しか聴きません（笑）」。休日はアニメを観ているか、アニメショップに行く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*コスプレも好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note3sss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞（ジャンル問わず）。お笑い番組を見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;アニメを観る。アニソンを聴く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;アイドルDVD鑑賞。漫画を読む。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、フルートを吹くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*必殺技は、「私の特徴は、目から“杏仁ビーム”が出ることです。当たると『あんにんにラブずっきゅん』と自然に言ってしまうというすごいビーム」。[[高橋みなみ]]「目の強いところが私と同じにおいがする。お互い、目からビームを出しながらがんばりましょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、数学と倫理。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、お母さんが作ってくれたコロッケ。ソースとかは付けないのがこだわり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;イチゴ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note3sss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお菓子は、チューイングキャンディ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、水かな。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなイチゴの品種は、あまおう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、杏仁豆腐、野菜、お肉、お魚、お米。&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs|by=入山杏奈|date=2012-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;トマトとキュウリ以外の野菜全部。好き嫌いは非常に多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意な料理は、「肉じゃが！　作ったことないけど！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな中華料理は、「杏仁豆腐...ってゆうのは嘘♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、ほっぺ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、腕。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「えーっと..考えときます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなテレビ番組は、『しゃべくり007』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『崖の上のポニョ』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;『GIRL』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、重松清の『きよしこの夜』&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女優は、相武紗季、桐谷美玲。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな芸人は、「最近はあんまり詳しくないの」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアイドルは、[[wikipedia:SUPER☆GiRLS|スパガ]]。「推しメンはりかたそ（志村理佳）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、いない。「アイドルが好きです:-)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「決められないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;flumpool。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな歌は、Funny Bunny。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな公演ユニットは、『黒い天使』。「いつかやりたい！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなSKEの曲は、『[[青空片想い]]』。「茉夏ちゃんを好きになった曲」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな夏歌は、ケツメイシの『夏の思い出』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、アレックス シアラーの『13ヶ月と13週と13日の満月の夜』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなゲームは、AKB1/48。「やったことないけど！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク、白、パステルカラー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、「7」、「100」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、「いろいろあるけど時期的に向日葵かな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、ラクロス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「観るなら野球、次点でサッカー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、HoneymiHoney、miu miu、choosy chu、JIMMY CHOO。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな服は、「女の子らしい服装！白のレースとかそうゆうの」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな場所は、「んー‥新宿かな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな香水は、「分からないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、コスプレ（してみたい）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は、春。「春服が好きだから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな戦国武将は、伊達政宗。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、うさぎ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな犬種は、トイプードル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな都道府県は、千葉、宮崎。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、イタリア。「美味しい食べ物がいっぱいあるから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「死ぬ気でやれ、死なないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな四字熟語は、入山杏奈。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな時間帯は、16時～18時と23時～4時。「なんとなくだけど(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「黒髪・眼鏡・白衣の三拍子！」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「①黒髪②足がキレイ③医者、それか理科の先生か保健の先生。白衣を着ているとこが重要！　ものすごく重要です！　はい、わたしアニメ好きなんです。ええ、その世界のイメージです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;着物が似合う人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;そっけないけど、優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装は、「よくわからない‥きちんとしてる人で(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足首フェチ。後ろから見てキュッとなってる足首が好き。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』　2012年5月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな異性の仕草は、汗をTシャツでぬぐう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女性の仕草は、女の人が腕や脚を組むとき。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は吹奏楽部。担当はフルート。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*姉がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;『チーム研究生公演』 2011/04/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今一番欲しいものは、執事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファブリーズを持ち歩いている。「公演がある時は、先輩の衣装を借りて出ることになるので、汗の匂いが残っていたら申し訳ないので、2ヶ月くらい前に買いました。私自身は匂いを気にするタイプではないし、匂いフェチでもないので、自分の服だと気にしません（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2011年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2011年&lt;br /&gt;
ファイル:2012年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2012年&lt;br /&gt;
ファイル:2013年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2013年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義（岡村隆史とのWセンター）&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Ruby - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
**キスまでカウントダウン - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
**Party is over&lt;br /&gt;
*「[[前しか向かねえ]]」に収録&lt;br /&gt;
**昨日よりもっと好き - Smiling Lions名義&lt;br /&gt;
*[[ラブラドール・レトリバー]]&lt;br /&gt;
**君は気まぐれ - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[心のプラカード]]」に収録&lt;br /&gt;
**誰かが投げたボール - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
**従順なSlave - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり～おじゃる丸シスターズ・バージョン～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**High school days - 研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**直角Sunshine - Team 4名義&lt;br /&gt;
**いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義&lt;br /&gt;
**やさしさの地図&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**確信がもてるもの - Team A名義&lt;br /&gt;
**僕は頑張る&lt;br /&gt;
**わたし リーフ&lt;br /&gt;
*「[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の存在&lt;br /&gt;
**Oh! Baby! - Team A名義&lt;br /&gt;
**ここがロドスだ、ここで跳べ!（センター）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:入山杏奈#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iriyama_anna AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/IriyamaAnna/ 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/101748015513264110691 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/iriyamaanna1203 ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いりやまあんな}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:AKB48のシングル選抜経験者‎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:入山杏奈]]&lt;br /&gt;
[[akb49:入山杏奈]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Iriyama Anna]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Iriyama Anna]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=31379</id>
		<title>入山杏奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=31379"/>
		<updated>2015-02-19T12:36:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームA&lt;br /&gt;
| 名前 = 入山 杏奈&lt;br /&gt;
| 読み = いりやま あんな&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = 太田プロダクション&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = あんにん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1995/12/3&lt;br /&gt;
| 出身地 = 千葉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長 = 157cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B78 W57 H83&lt;br /&gt;
| 靴のサイズ = &lt;br /&gt;
| 趣味 = アニメ鑑賞・フルート&lt;br /&gt;
| 合格期 = 10期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[バランス戦隊ベジレンジャー]]&amp;lt;br&amp;gt;アンリレ&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 6回&lt;br /&gt;
| 第3回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第4回総選挙 = 圏外&amp;lt;!--速報:圏外--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第5回総選挙 = 30位（22,869票）&amp;lt;!--速報:27位・4,863票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第6回総選挙 = 20位（34,002票）&amp;lt;!--速報:77位・2,871票--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 第1回じゃんけん大会 = 予選敗退&lt;br /&gt;
| 第2回じゃんけん大会 = AKB48研究生予備戦→3回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第3回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第4回じゃんけん大会 = 1回戦敗退&lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = 2回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;入山 杏奈&#039;&#039;&#039;（いりやま あんな、1995年12月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームA]]のメンバー。千葉県出身。太田プロダクション所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期生[[オーディション]]に合格。研究生候補となる。&lt;br /&gt;
*6月22日、劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*7月23日、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*5月、所属事務所をAKSから、太田プロダクションへ移籍。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、[[篠田チームA]]に異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、[[篠田チームA]]としての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「大人と子供の良いとこ取りの16歳、あんにんこと入山杏奈です」&lt;br /&gt;
:以前は、「イチゴの国からこんちには あなたのハートをラブズッキュン 永遠の15歳 中学3年生の入山杏奈です」など。&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「あんにん」&lt;br /&gt;
*突き抜けた美形と、スタイルの良さは、「超カワイイ！　美人さん！」（[[平嶋夏海]]）とメンバー内でも評判になるほどで、&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[研究生]]が選ぶ「美しすぎる研究生」にも選ばれている。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[有吉AKB共和国]]』 2011年7月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*前髪には異常なこだわりを持っている。[[市川美織]]「前髪に完璧なポジションがあるらしくて、いつも点数をつけてます」。[[島田晴香]]「1回だけ『今日の前髪は100点』って言ってたのを見たことが（笑）」。[[大場美奈]]「自分を磨こうという努力を恥ずかしがらずに出来るのは尊敬」&amp;lt;ref name=&amp;quot;me1110&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』　2011年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、AKB48の5年後はどうなっている？　A、「今の研究生が選抜に入っていると思います。私はセンターですよ！！（笑）よーっし！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チーム4メンバーとして意識してることは、「あえて空気読まない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「マルチタレントです！　歌とダンスも続けたいし、女優さんになる夢も諦めたくはないし…。全部やりたい」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2010.jpg,110){};&amp;amp;br;2010年（当時14歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月、[[AKB48]]第10期生[[オーディション]]に合格し、研究生候補となる。AKBを目指そうと思ったキッカケは、自分の夢を応援してくれる場所だと思ったから。オーディションを受けてみたいとは思ったが、母親にちゃんと言えなかった。そんな時に、学校の先輩に「AKB48のオーディション、一緒に受けようよ」と誘われ、母親に「先輩に誘われたんだけど、受けていい？」と言いやすくなり、申し込むことが出来た。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ちなみに[[戸賀崎智信]]によると、合格した理由は、美少女で、スタイルも良かったから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月12日、[[セレクション審査]]に合格し、[[研究生]]となる。&lt;br /&gt;
*6月22日、劇場公演デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/C2PyPCHxPpD|by=入山杏奈|date=2012-06-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2011_4.jpg,110){};&amp;amp;br;2011年（当時15歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月、同期（10期）から[[仲俣汐里]]が一番最初に昇格が決まる。5月には[[市川美織]]が2人目の昇格を決めた。&lt;br /&gt;
*6月6日、昇格が内定していた9・10期研究生10名によって、AKB第4のチームとなる「[[チーム4]]」が結成される。「チーム4発足の発表があったとき、私は選ばれなかったんです…。あぁ、泣きそうになってきちゃった。なんかやだぁ～。うぅ…。ごめんなさい、思い出し泣き。同期のナカマッターやみおりんに先を越されて、焦っていた時期だったし、もう昇格はできないと思ったんです。ずっと泣いてばかりいたので、周りのスタッフさんにも慰められていました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では圏外に終わる。「正直、39位で『[[チーム研究生]]―』と言われた時は、ちょっと期待しちゃいました。でも、私はまだ早かったなって…。気持ちを切り替えて、次の総選挙でステージに上がれるように、1年間がんばりたいです。私たちのベースは劇場公演なので、ダンスをもっと踊れるようにしたいです！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月18日、[[第2回じゃんけん大会]]のAKB48研究生予備戦を勝ち上がり、本戦出場権を手に入れる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
#div(start)&lt;br /&gt;
|&amp;amp;imgfolder(img_iriyama_2011_7_23.jpg,110){};&amp;amp;br;昇格発表時&amp;amp;br;（11/7/23、15歳）|&lt;br /&gt;
#div(end)&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月23日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」2日目に、[[チーム4]]の正規メンバーに昇格することが発表された。 「昇格発表は素直に嬉しかったです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[チーム4]][[キャプテン]][[大場美奈]]「[[森杏奈|森]]が王子なら、入山はお姫様キャラです。キラキラしていて、まぶしい。可愛い見せ方を知っていますね。前髪が命で、7：3が絶対に崩れないんです。“美”について知り尽くしています。チームが華やかになりますね。あとはダンスとかの実力が身に付けば、グイグイ引っ張ってくれる存在になってくれると期待しています」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム4による1st公演「僕の太陽」を開始。「今はチーム4の皆勤賞を狙ってます。まだ、1回もお休みしていません。やっぱり公演は私たちの原点だし、ファンの方を身近に感じられる場所でもあるから、大事にしたいんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fs120201&amp;quot;&amp;gt;『FLASHスペシャル 2012新春号』　2012年2月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年====&lt;br /&gt;
*3月25日、「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」3日目公演において、[[横山由依]]とともに太田プロダクションへの移籍オファーがあることが発表される&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan923197&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120325-923197.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、5月に太田プロへ正式移籍。&lt;br /&gt;
*5月13日、「[[ネ申テレビ]]」の企画で、写真を「第86回国展」に出展したところ、入選&amp;lt;ref name=&amp;quot;kokuten&amp;quot;&amp;gt;第86回国展入選者一覧。入山（千葉県）、竹内（東京都）は写真部入選者に掲載されている。http://www.kokuten.com/winner/2012winner.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。「先日、展示してある自分の作品を観に行きまして、たくさんの入選作品の中に自分の撮った写真が飾ってあってすごく感動しました。今日の午後2時まで六本木の国立新美術館に展示されているので、お時間のある方はぜひ足を運んでみてください！　これを機にカメラや写真にとても関心を持ったので、ぜひ続けていきたいと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+RSYHXDQmaxv&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/RSYHXDQmaxv|by=入山杏奈|date=2012-05-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、総選挙インタビュー。前回の選挙は、「名前が呼ばれるかも」と淡い期待を持ちつつも、結果は圏外。今年は淡い期待だけでは終わらず、きっと現実になるはずっ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、戸賀崎「負けず嫌いで、すべてに対してプライドがすごく高い。芯のある子です。ちょっと冷めているところもありますが、楽屋裏でMCの相談をしている時も積極的に自分の意見を言えるし、考えをしっかり持ってますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月28日、[[島崎遥香]]・[[市川美織]]・[[入山杏奈]]のAKB座談会。お題「アイドルとして気をつけていること」。入山「スッピンで出歩かないこと」。市川「ぱるるさんとかありますか？」。島崎「特に無いけど。でもね、プライベートを見る人がいけないんだと思う」。市川「あぁそういう感じですか」。島崎「私はアイドルのファンとして、アイドルは“プライベートを見ちゃいけない”んです」。市川・入山「わかります。“アイドルのその子が好き”みたいなね」。島崎「だから、&#039;&#039;プライベートは見るな&#039;&#039;って話ですよ。私も好きなアイドルとかいるけどけど、別にアドレス知りたいとか、友達になりたいとか思わない」。市川「そういうんじゃないんですよね。この子と遊びたいとかじゃなくて、見ているだけで癒されるみたいな存在でいて欲しい」。島崎「そうそうそう。はい以上です」&lt;br /&gt;
:お題「どこからアイドルスイッチが入るか」。市川「例えば、家を出る時とか、仕事先に到着したらなのか」。島崎「私、ファンの人の目の前に出る時。だから今（収録中）は入ってない」。市川・入山「（笑）。たしかに、ラフな感じですね」。入山「私は仕事が始まったらですかね」。島崎「じゃあ今入ってるんだ？」。入山「ちょっと入ってます」。市川「私はもちろん、家の中から―」。入山「いやいやいやウソでしょ」。市川「家の中はプライベートで。家を出た時からですかね。家を出た時からレモンです」&lt;br /&gt;
:お題「理想のアイドル像は？」。入山「好きなのは道重さゆみちゃんとか、鈴木愛理ちゃんが好きです」。市川「王道いったね」。島崎「なんかさ、ファンの人って、「黒髪（が好き）」って言うじゃない。でもさ、茶髪でもいいと思うんだよね」。市川「確かに。なんでですかね？」。島崎「やっぱ“アニメ”からきてると思うんだよね。二次元から来てると思うアイドル像って」。市川「二次元のイメージありますよね。“トイレ行かない”とか（笑）」。入山「AKBって“会いに行けるアイドル”やってるけど、本当は会わないですもんねアイドル」。島崎「そうだね。コンサートとか」。市川「コンサートでも、遠い存在みたいな。だからAKBってすごいですね。今までのアイドル像を覆したんじゃないですか」。島崎・入山「…そうね（苦笑）」。島崎「外見からいくと、黒髪で、肌が白くて」。市川「あっぱるるさんだ」。島崎「目が大きくて」。市川「ぱるるさんだ」。島崎「ウソつけ…」。市川「本当ですよ（汗）」。島崎「あとは、細い」。市川「確かに。あとはオーラですかね。ピンクな感じの…」。島崎「（無視して）内面は、ぶりっ子な気がする」。市川「私が思うんですけど、アイドルって“自分かわいい”って思ってないと、成り立たないと思うんです。だって、自分が自分をまず可愛いって思わないと、人前に立てない」。島崎「（自分で自分のこと）可愛いと思ってるんだ？」。市川「最近、思うんです」。島崎「あぁ～良かったね～」。市川「（熱く語る）自分をまず好きにならないと、ファンの人も好きになってくれない」。島崎「可愛いよ～」。市川「で、自分を研究するためには、自分をいっぱい知らないといけないから―」。島崎「一生懸命（苦笑）」。市川「だから最近、鏡を見ちゃうんですよ。（アイドルとして）自覚が芽生えました」。入山「（自分のこと）好きでも嫌いでもいいと思いますよ。無関心じゃなければ」。市川「あっそうか。まぁそういうことで…」&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』 2012/05/28&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月2日、「目指すはアンダーガールズのセンターです」。つまり、17位奪取宣言だ。昨年も今回の速報順位も圏外だが…「昨年は悔しい思いをしたから行けるところまで行きたいんです」と覚悟をにじませた。高校は進学校ゆえに勉強も大変だが、極力休まずに登校している。そんな中でも、総選挙の順位を上げるために、この1年携帯メールサービスやG＋の更新を小まめに行ってきた。「『真夏のSounds good！』の選抜メンバーに選ばれたのでチャンスを生かしたいです」と誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月23日、入山がGoogle＋に「切符買ったら両想い切符だったの」と“両想い切符”を手にした喜びを報告したところ、ファンからは「どういうこと？」との質問も少なからず出ている。中には「この時期に微妙な話題だ」との指摘もあり、様々な声が聞かれて興味深い。“3173”と数字が入った切符の写真の意味が分からず、「どういうこと？」、「両想い切符ってなに？」という質問が多い。“両想い切符”の浸透度はいまひとつのようだ。一方で「17％は低い」「17は両想いではないでしょ？」という声も寄せられている。&lt;br /&gt;
:実はこれは都市伝説的なもので、切符に打たれた4桁の番号の両端が同じ数字の場合を“両想い切符”と呼び、挟まれた2つの数字が両想いの確率となるといわれる。それほど最近の流行ではなく、ネット上でも2006年にはすでに話題となっていた。また、音楽ユニット・Goosehouseの神田莉緒香がオリジナル曲“両想いキップ”を歌っており、入山杏奈の世代で流行したというわけではないようだ。ちなみに[[横山由依]]やNMB48の[[山本彩]]がコメントしているのだが、2人はその意味を知っていた。また入山は、「（両想いの）相手は誰かな？」とも問いかけているが、これには「俺でしょう」と返す声も多かったが、「両想い禁止では？」という真面目な返答や、「微妙な時期（※[[指原莉乃]]が男性問題で[[HKT48]]へ移籍したばかり）に、微妙な画像…」と意味深にとらえた内容も見受けられた。現在もコメントは届いており、まだまだ盛り上がりそうだ。すでに神田莉緒香が歌っているとはいえ、秋元康により今後のAKBの歌詞に使われる可能性も否めないのではないか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://japan.techinsight.jp/2012/06/akbiriyamaanna-ryouomoikippu-20120623.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月28日、入山・[[竹内美宥]]合同インタビュー。昨年10月10日、チーム4が劇場公演を開始した。チーム4は9期と10期の混成チーム。同期意識が強すぎて、まとまっているとは言えなかった。竹内「9期と10期の間には壁がありましたね。例えば、写真を撮るときに『ちょっと9期集まって！』みたいな。同じチームなのに、どうしてもそういう分け方をしてしまっていたんです」。象徴的なのが、[[島田晴香]]と[[阿部マリア]]の関係だ。昨年8月、西武ドームでのコンサートのバックステージで感情的に衝突した。原因は、ちょっとした言葉の行き違いだった。9期と10期の心の距離。キャプテン不在。メンバーは定員の16名も揃っていない状態。こんな不利な状況の中で初日を迎えた。これでは足並みが揃わない。入山「初日公演が始まる直前に、島田がたかみなさんからのメールを読み上げたんですよ。映画でも映っていましたけど、それで何人か泣いちゃって（笑）。涙を拭いてから、『よし、行こう！』ってステージに立ったら、研究生時代から観に来てくれていたファンの方が何人もいらしてたのが見えたんです。みんな泣いているのがわかりました。それで私たちも泣きそうになって…。でも、必死にこらえました」。初日を終えたとはいえ、4が完全にチームになったとは言えなかった。いくつもの問題点を抱えていたというのだ。竹内「公演では振りはバラバラだし、気持ちも揃っていないって言われていました」。入山「8期生がいないこともあって、9期生は自分たちが先輩なんだからしっかりしなきゃっていう意識があるんです。それが裏目に出たのかもしれません。だからチーム4、研究生全員がレッスン場に集まっての話し合いが2回ありました。みんなの距離を近づけようとしたんです。11月か12月のことでした」。年が明けると、ようやくキャプテンが復帰した。それでもチームは11人のまま。未だ定数に達していなかった。残る5枠が埋まったのは3月のこと。5人の研究生のチーム4昇格が発表されたのだ。入山「確かにチーム4が揃ったのは嬉しいんですけど、まだまだ一人前のチームとして認めて貰っていません。Aさん、Kさん、Bさんとは違う目で見られてきました。今までは『16人揃っていなから』と言い訳ができたんですけど、これからはもうできないですね」。竹内「フレッシュになったと思うんです。平均年齢がグッと下がって16歳になりました。楽屋が賑やかになった（笑）」。4月、チーム4は16人が出揃ってから、初めて全国ツアーで活動。いつしか阿部が島田のMCにツッコミを入れるような関係になっていた。9期と10期の距離は自然と近くなった。竹内「私たちはまだまだ知られていない存在です。だからこそ公演を観に来ていただいて、『あっこんな子がいたんだ』って発見して欲しいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;maru3&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル3 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに戸賀崎が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。入山は[[チームA]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月17日、指原のソロ第2弾シングル『意気地なしマスカレード』を“指原莉乃 with アンリレ”名義で発売。“アンリレ”とは、[[入山杏奈]]（アン）、[[川栄李奈]]（リ）、[[加藤玲奈]]（レ）の3人の名前の頭文字から名付けられた新ユニット。MVは「指原莉乃センターver.」、「映画『劇場版ミューズの鏡　マイプリティドール』特別編集版」のほか、なぜか「川栄李奈センターver.」の3パターン。さらに、4パターンのジャケットのうち「Type-A」も川栄がメイン扱いで、主役のはずの指原は、“次世代エース”候補たちの脇役に甘んじている。この扱いに指原は「最初、このフォーメーションでやるって聞いたときは全然納得できなかったです…。だって、そうですよね！　私のソロシングルなんですよ!?　正直、自分の中で消化するまでに時間がかかりました」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000315-oric-musi&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月21日、[[指原莉乃]]とアンリレが、ユニットセンターの座をかけて、「指原ボンバイエ」を開催すると発表した。同イベントでは、面白トークや華麗なダンスのほか、指原が初めて作詞に挑戦した楽曲も披露される予定。11月4日は福岡会場、12月9日は東京会場で行われ、正式な会場名は当選者のみに通知される。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/news/2012/10/21/029/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
*4月20日、フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ！」の人気企画・抜き打ち学力テストが放送され、大島優子、篠田麻里子、渡辺麻友、キンタロー。ら15人が国語、数学、社会、理科、英語の5科目を受験。入山は98点の数学を始め、各科目で高得点をマークし合計422点で1位となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20130420005651060&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/04/20/kiji/K20130420005651060.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]開票。入山は第30位となり、アンダーガールズに選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
*4月22日、7月5日公開の人気ダウンロードゲームが映画化されたホラー作「青鬼－あおおに－」（小林大介監督）の主演を務めることが明らかになる。オファーを受けた入山は目が点になったという。「いつかは演技のお仕事もと思っていたけど、いきなり映画、しかも主演。プレッシャーや戸惑いもありました」「笑顔じゃなく、恐怖を感じる顔を考えながらやりました」とコメント&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1289353&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20140423-1289353.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:Google+「ついに情報解禁されました。7月5日(土)公開映画『青鬼』に出演させていただくことになりました！初映画、初主演です！ぜひみてください！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4iD62E54Upj&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/4iD62E54Upj|by=入山杏奈|date=2014-04-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、NOTTVのオムニバスドラマ「結婚させてください！！ エピソード3「愛とトマト」」（5/26(月) - 5/30(金) 0時-0時15分予定、後述の事件の影響で放送日が未定に変更）にドラマ初主演することが明らかになる。内容は、高校生の娘が同級生のカレと結婚したいという。しかも「子供ができた」と。親たちの反応は？高校3年生のカップルが妊娠をきっかけに、自分たちの将来の夢、結婚、命を授かったことへの心情をリアルに描く青春純愛ストーリー&amp;lt;ref name=&amp;quot;nottv&amp;quot;&amp;gt;http://tv1.nottv.jp/drama/marriage&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われていた全国握手会において、鋸を持って乱入した男に[[川栄李奈]]、男性スタッフとともに襲われ、入山は右手小指骨折、頭部裂傷の重傷を負う。岩手県高度救命救急センターへ緊急搬送され、同日夜に縫合などの緊急手術を受ける。&lt;br /&gt;
:経緯については&#039;&#039;[[全国握手会傷害事件]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*5月26日夕方、川栄とともに退院。2人は帽子をかぶり、負傷した手をタオルのようなもので覆っていた。入山は「ご心配おかけいたしました。もう東京に帰ります。もう大丈夫です」と話し、マスクをしスリッパをはいた川栄も「ご心配おかけしました」とあいさつ。関係者の車に乗った&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20140526-1307421&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140526-1307421.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月27日、事件以降、療養中の入山が事件後初のGoogle+更新。「みなさん、この度はご心配をおかけしました。わたしは何箇所か骨折と切り傷がありますが、岩手の病院で縫合手術をしてもらい、昨日東京に帰ってきました。いまは落ち着いた環境にいて、穏やかに過ごしています。毎日笑顔です！みなさんからのたくさんの応援や励ましの声、とても支えになっています。早く元気な姿を見せられますように。待っててね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+1nTTnv76nsp&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/1nTTnv76nsp|by=入山杏奈|date=2014-05-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月29日未明、「AKB48のオールナイトニッポン」に電話で生出演。番組冒頭、パーソナリティを務める横山由依が事件があったことを告げ、さらにリスナーからのメッセージを紹介。その後で入山が電話で登場した。横山が現在の様子を尋ねると「今も全然元気。いい感じです」と明るい様子。これまでメンバー数人と会ったことなども伝えた。「みんなが思っているより１００倍元気です」と力強い言葉。ファンには「早くみなさんに会えるように頑張りますので、待っていてください」と呼びかけた。最後は「元気な声を聞いてほしかったので、（ラジオに）出演できてよかった」と話すと、メンバーは「安心した」と安堵の声が挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20140528008255340&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/28/kiji/K20140528008255340.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:出演後のGoogle+「ANNに生電話で出演させていただきました！みなさんあたたかいコメントありがとうございます！それだけ言い忘れちゃったので。笑 声が届けられて良かったです。おやすみなさい！﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+EiDQxigovja&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/EiDQxigovja|by=入山杏奈|date=2014-05-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、[[第6回総選挙]]開票。入山は第20位となり、アンダーガールズに選出（自身過去最高順位）。療養中の入山は開票イベントは欠席したが、電話を通じてコメント。「ご心配おかけしてすみません。大事をとってお休みさせていただきました」と報告。今回の事件を受け、「AKBのファンが悪く言われることもあるかもしれないですけど、今の私を支えてくれたのは間違いなくファンの方なので、それを伝えたいなと思いました」とファンへの気遣いを見せた&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20140607008319070&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/07/kiji/K20140607008319070.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:Google+「選抜総選挙、生電話にて参加させていただきました！会場まで行くことができなくてごめんなさい。わたしも中継観てました！味スタにいる7万人のファンのみなさんやテレビで観てくださったみなさんに声を届けることができてよかったです。味スタにいたみなさんはゆっくりお風呂に浸かって、風邪ひかないように気をつけてくださいね！20位！！素晴らしい順位をありがとうございました！速報の順位からして、30位くらいからもう名前呼ばれないんじゃないかってすごく不安でした。電話中継の準備までしてくださってるのに、電話鳴らなかったらどーしよーっっって思ってました。笑 目標の16位には届かなかったけど、たくさんの愛を感じられて幸せいっぱいです！選抜は次入るもん！笑 投票してくださったみなさん本当に本当に本当にありがとうございます！！やったーーーー！笑 スピーチでも言いましたが、今回の悲しい事件でAKBのファンが悪く言われることもあるかと思います。でも、いまわたしを支えてくださってるのは、紛れもなくAKBのファンのみなさんです。こんな雨の中、メンバーに声援を送り続けてくれる7万人もの方々がいて、そんなこと言われるのは悔しい！こんなことでAKBを壊されたくありません。わたしはAKB48が大好きです。みなさんもずっとずっと、好きでいてください。これからもっと元気になって、早くみなさんにお会いしたいなーと思っています。待っていてください！あんなことがあったからとかこんな辛い思いしたから、ではなく！いままで通りがんばっていきたいと思います！ありがとうございました。これからもよろしくお願いします♪﻿」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+4DyRaH5FjN1&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/4DyRaH5FjN1|by=入山杏奈|date=2014-06-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月8日、東京・味の素スタジアムでの「[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム]]」に来場し川栄らとともに観覧、事件以降初めて公の場に姿を見せる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sponichiK20140609008331860&amp;quot;&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/09/kiji/K20140609008331860.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月18日、AKB48初の単独東京ドームコンサート[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～#1日目|初日]]本編ラストに登場、「みんなと一緒に東京ドームのステージに立ててすごく嬉しいです」と喜びの挨拶をした後、「アリガトウ」をメンバーとともに歌った。右手は包帯を巻いたままだったが事件後初のステージライブとなった。舞台裏では、「AKB48 SHOW!」の潜入取材でカメラを持った[[白間美瑠]]と抱き合い再会を喜びあった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jiji.com/jc/zc?k=201408/2014081800831&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2014年10月25日放送NHKBSプレミアム「AKB48 SHOW!」#47&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月17日、[[第5回じゃんけん大会]]に[[Wikipedia:セーラーマーズ|セーラーマーズ]]のコスプレで登場、一回戦で同じ千葉県対決となる[[NMB48]][[石塚朱莉]]と対戦してパーで勝利したが、二回戦で[[HKT48]][[朝長美桜]]にグーで負けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2042220/full/ ORICON STYLE AKB48じゃんけん大会Dブロック]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月23日放送、テレビ朝日「お願い!ランキング」に出演。「街で見かける意外に知らないモノの値段を徹底調査」というテーマで入山杏奈は秋葉原の街を歩いた。最初に訪れた[[用語#え|AKB48カフェ]]の壁に自身が描いた額「&#039;&#039;&#039;Team4 ANNA IRIYAMA&#039;&#039;&#039;　（大きな苺のイラストの絵に）&#039;&#039;&#039;あんにんどぉぉぉふ&#039;&#039;&#039;　（額の絵の最下段に）&#039;&#039;&#039;いちごのくにから　らぶずっきゅん&#039;&#039;&#039;」を見た入山は「ははは・・・これ私の・・・やつなんですけど約3年前ぐらい前まで・・・めちゃ恥ずかしい、いちごのくにから、とか書いてあって・・・なんか血迷ってた時だと思います。恥ずかしい、めっちゃ」と照れていた。メイドカフェ「ハートオブハーツ」で、この店のメイド服コスプレをした入山はとても恥ずかしがったが、半袖のメイド服の上には白のカーディガンを着ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2015年 ====&lt;br /&gt;
*2月13日、前年の事件から9か月ぶりに[[AKB48の劇場公演|劇場公演]]に復帰した。2か月遅れの[[生誕祭]]となった公演で感謝の言葉を述べ、[[卒業]]が頭をよぎった苦しかった休養期間にも言及した。さらに、週3回のリハビリに通い続けやっと手が動くようになっている状態で、いまだに右手が完治していないことを明かした&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1434182&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20150213-1434182.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。公演後のTwitterには明るく「公演おわりました！久しぶりの公演が素敵な生誕祭になりました。ありがとうございました😌💭 かわいいお花もありがとう💓おっきかった😳 黒服物語のキャバクラ嬢役をイメージしたシャンパンタワー！凝ってる！！」と書き込んだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;twitter121088&amp;quot;&amp;gt;https://twitter.com/iriyamaanna1203/status/566234256444121088&amp;lt;/ref&amp;gt;。同期の[[AKB48オーディション#10期生|10期生]]からの手紙と入山杏奈の挨拶は「AKB48@メモリスト メンバー観察日記&amp;lt;ref&amp;gt;http://akb48.blog48.fc2.com/blog-entry-16569.html&amp;lt;/ref&amp;gt;」に詳細が記載されている。また、Google+ではチームAメンバーによる祝福メッセージが多く投稿された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係===&lt;br /&gt;
*尊敬しているメンバーは、[[高橋みなみ]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs|by=入山杏奈|date=2012-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「みんなをまとめているところが格好良い。これはテレビを見ているだけでは分からなかったことです。たかみなさんが言うことは、みんなが聞くんです。信頼されているのが格好良いと思いました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは、[[AKB48]]は[[小嶋陽菜]]、[[SKE48]]は[[松井玲奈]]、[[NMB48]]は[[山本彩]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなメンバーは、10期（同期）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな先輩は、「決められない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなチームKメンバーは、「よく会うのは横山さんと峯岸さん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな[[チーム4]]メンバーの顔は、[[山内鈴蘭]]、[[永尾まりや]]、[[田野優花]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなSKE48のメンバーは、[[木﨑ゆりあ]]、[[木本花音]]、[[原望奈美]]、[[向田茉夏]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*NMB48の推しメンは、[[白間美瑠]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「もちろんみるるん！らぶ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;入山は「みるるんのTO（トップオタ）」を自称し、「とにかくかわいいし、一つひとつのしぐさがキュンと来る ご飯を食べる顔も最高にかわいい！！」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;講談社「AKB48総選挙公式ガイドブック2014」P44より&amp;lt;/ref&amp;gt;。お互いのGoogle+のコメントにも頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
*好きなHKT48のメンバーは、「認めたくないけど[[村重杏奈|村重あーにゃ]]！　本人にはそろそろ推し変するって言いました(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DDのファンをどう思うか。「いくない！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs|by=入山杏奈|date=2012-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*学校では友達が少なかった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味===&lt;br /&gt;
*クールな表情を見せる事が多いが、実は人懐っこい性格。いつも[[阿部マリア]]にくっついているとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp20101101&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』 2010年11月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足を怪我して踊れなかった時は、涙を堪えながらレッスンを見学していた（戸賀崎談）という負けず嫌いな性格。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、みんな大好きなところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;基本、プラス思考。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、すぐ泣く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;腕が長い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアニメは、『銀魂』&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*実はかなりのアニメオタク。「『けいおん！』の澪ちゃんが大好きで、普段はアニメばかり観ているし、音楽は『けいおん！』とAKB48しか聴きません（笑）」。休日はアニメを観ているか、アニメショップに行く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*コスプレも好き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note3sss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞（ジャンル問わず）。お笑い番組を見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;アニメを観る。アニソンを聴く。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;アイドルDVD鑑賞。漫画を読む。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、フルートを吹くこと。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*必殺技は、「私の特徴は、目から“杏仁ビーム”が出ることです。当たると『あんにんにラブずっきゅん』と自然に言ってしまうというすごいビーム」。[[高橋みなみ]]「目の強いところが私と同じにおいがする。お互い、目からビームを出しながらがんばりましょう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな教科は、数学と倫理。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、お母さんが作ってくれたコロッケ。ソースとかは付けないのがこだわり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;イチゴ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;note3sss&amp;quot;&amp;gt;『[[第3回総選挙]]』政見放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなお菓子は、チューイングキャンディ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな飲み物は、水かな。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなイチゴの品種は、あまおう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物は、杏仁豆腐、野菜、お肉、お魚、お米。&amp;lt;ref name=&amp;quot;P1ucs&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/awxzYdP1ucs|by=入山杏奈|date=2012-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;トマトとキュウリ以外の野菜全部。好き嫌いは非常に多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;lod2&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』2分間自己紹介コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*得意な料理は、「肉じゃが！　作ったことないけど！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな中華料理は、「杏仁豆腐...ってゆうのは嘘♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の顔のパーツは、ほっぺ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな自分の体のパーツは、腕。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「えーっと..考えときます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなテレビ番組は、『しゃべくり007』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな映画は、『崖の上のポニョ』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;『GIRL』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、重松清の『きよしこの夜』&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女優は、相武紗季、桐谷美玲。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな芸人は、「最近はあんまり詳しくないの」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアイドルは、[[wikipedia:SUPER☆GiRLS|スパガ]]。「推しメンはりかたそ（志村理佳）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは、いない。「アイドルが好きです:-)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;「決められないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;flumpool。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな歌は、Funny Bunny。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな公演ユニットは、『黒い天使』。「いつかやりたい！！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなSKEの曲は、『[[青空片想い]]』。「茉夏ちゃんを好きになった曲」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな夏歌は、ケツメイシの『夏の思い出』&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな本は、アレックス シアラーの『13ヶ月と13週と13日の満月の夜』&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなゲームは、AKB1/48。「やったことないけど！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな色は、ピンク、白、パステルカラー。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな数字は、「7」、「100」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな花は、「いろいろあるけど時期的に向日葵かな？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなスポーツは、ラクロス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;「観るなら野球、次点でサッカー」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きなブランドは、HoneymiHoney、miu miu、choosy chu、JIMMY CHOO。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな服は、「女の子らしい服装！白のレースとかそうゆうの」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな場所は、「んー‥新宿かな」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな香水は、「分からないです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな遊びは、コスプレ（してみたい）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな季節は、春。「春服が好きだから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな戦国武将は、伊達政宗。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物は、うさぎ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな犬種は、トイプードル。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな都道府県は、千葉、宮崎。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな海外の国は、イタリア。「美味しい食べ物がいっぱいあるから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、「死ぬ気でやれ、死なないから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb1106&amp;quot;&amp;gt;『BOMB』　2011年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな四字熟語は、入山杏奈。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな時間帯は、16時～18時と23時～4時。「なんとなくだけど(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「黒髪・眼鏡・白衣の三拍子！」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;「①黒髪②足がキレイ③医者、それか理科の先生か保健の先生。白衣を着ているとこが重要！　ものすごく重要です！　はい、わたしアニメ好きなんです。ええ、その世界のイメージです（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;着物が似合う人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;そっけないけど、優しい人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jankengb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装は、「よくわからない‥きちんとしてる人で(笑)」&amp;lt;ref name=&amp;quot;u2h2&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/Fa1Pbbxu2h2|by=入山杏奈|date=2012-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*足首フェチ。後ろから見てキュッとなってる足首が好き。&amp;lt;ref&amp;gt;『今夜は帰らない…』　2012年5月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな異性の仕草は、汗をTシャツでぬぐう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;v7YuFw&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/QrAcnv7YuFw|by=入山杏奈|date=2012-08-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな女性の仕草は、女の人が腕や脚を組むとき。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dcEeUSX&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/101748015513264110691/posts/8usydcEeUSX|by=入山杏奈|date=2012-08-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*部活は吹奏楽部。担当はフルート。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ws3&amp;quot;&amp;gt;『週刊少年サンデー』NEXT GIRLS 第3弾&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*姉がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;『チーム研究生公演』 2011/04/02&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*今一番欲しいものは、執事。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファブリーズを持ち歩いている。「公演がある時は、先輩の衣装を借りて出ることになるので、汗の匂いが残っていたら申し訳ないので、2ヶ月くらい前に買いました。私自身は匂いを気にするタイプではないし、匂いフェチでもないので、自分の服だと気にしません（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2010年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2010年&lt;br /&gt;
ファイル:2011年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2011年&lt;br /&gt;
ファイル:2012年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2012年&lt;br /&gt;
ファイル:2013年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2013年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 入山杏奈.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義（岡村隆史とのWセンター）&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Ruby - Team A名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ハート・エレキ]]&lt;br /&gt;
**キスまでカウントダウン - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
**Party is over&lt;br /&gt;
*「[[前しか向かねえ]]」に収録&lt;br /&gt;
**昨日よりもっと好き - Smiling Lions名義&lt;br /&gt;
*[[ラブラドール・レトリバー]]&lt;br /&gt;
**君は気まぐれ - Team A名義&lt;br /&gt;
*「[[心のプラカード]]」に収録&lt;br /&gt;
**誰かが投げたボール - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[希望的リフレイン]]&lt;br /&gt;
**従順なSlave - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====おじゃる丸シスターズ====&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
**かたつむり～おじゃる丸シスターズ・バージョン～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ここにいたこと]]」に収録&lt;br /&gt;
**High school days - 研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[1830m]]」に収録&lt;br /&gt;
**直角Sunshine - Team 4名義&lt;br /&gt;
**いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義&lt;br /&gt;
**やさしさの地図&lt;br /&gt;
*「[[次の足跡]]」に収録&lt;br /&gt;
**確信がもてるもの - Team A名義&lt;br /&gt;
**僕は頑張る&lt;br /&gt;
**わたし リーフ&lt;br /&gt;
*「[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の存在&lt;br /&gt;
**Oh! Baby! - Team A名義&lt;br /&gt;
**ここがロドスだ、ここで跳べ!（センター）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:入山杏奈#出演|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iriyama_anna AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/IriyamaAnna/ 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/101748015513264110691 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/iriyamaanna1203 ツイッターアカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いりやまあんな}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:AKB48のシングル選抜経験者‎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:入山杏奈]]&lt;br /&gt;
[[akb49:入山杏奈]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Iriyama Anna]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Iriyama Anna]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%A3%AF%E9%87%8E%E9%9B%85&amp;diff=31378</id>
		<title>飯野雅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E9%A3%AF%E9%87%8E%E9%9B%85&amp;diff=31378"/>
		<updated>2015-02-19T12:34:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームA&lt;br /&gt;
| 名前 = 飯野 雅&lt;br /&gt;
| 読み = いいの みやび&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年AKB48プロフィール 飯野雅 2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = みやび&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1997/9/29&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48 Mobile公式プロフィールより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長 = 163cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb201410&amp;quot;&amp;gt;学研パブリッシング『BOMB 2014年10月号』「GO!AKIBA!」より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 体重 = &lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 15期生&lt;br /&gt;
| ユニット = &lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| サイリウム = &lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = AKB48研究生予備戦→2回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;飯野 雅&#039;&#039;&#039;（いいの みやび、1997年9月29日 - ）は、[[AKB48]][[チームA]]のメンバー。東京都出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; 2013年&lt;br /&gt;
* 1月19日、AKB48第15期生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
* 4月14日、仮研究生から[[研究生]]に昇格。[[チームBウェイティング公演]]でバックダンサーデビュー。&lt;br /&gt;
* 6月10日、[[A7th「恋愛禁止条例」]]公演のアンダーで公演デビュー。&lt;br /&gt;
* 10月3日、A7th「恋愛禁止条例」公演にて、[[チームA]]への昇格が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
* 公式ニックネームは、「みやび」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbprof&amp;quot;&amp;gt;http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iino_miyabi&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 関西住みだったため関西弁が少し出る&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+VGae4UhUGAa&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113713719436007383684/posts/VGae4UhUGAa|by=市川愛美|date=2014-04-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 将来の夢は、女優とモデル&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140723&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/stream/?id=2268607&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
* 10月3日、[[A7th「恋愛禁止条例」]]公演において、この日公演を休演していた[[チームA]]キャプテン・[[高橋みなみ]]が壇上に登場し、同時期に仮研究生から研究生に昇格した[[谷口めぐ]]とともに正規メンバー昇格と[[チームA]]への配属が発表される。2人は15期生最後の昇格者となった。[[湯浅洋]]「本日の公演で、急遽、高橋キャプテンが駆けつけ、サプライズ発表をさせて頂きました。[[飯野雅]] [[谷口めぐ]]の2人が[[チームA]]のメンバーに昇格となりました。今後とも2人へのご声援を、宜しくお願い致します！ありがとうございました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UTJu1xGFMsv&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103959130721189812017/posts/UTJu1xGFMsv|by=湯浅洋|date=2014-10-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
* 趣味は、料理&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140723&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/stream/?id=2268607&amp;lt;/ref&amp;gt;。得意な料理は、肉じゃが、オムライス、ギョーザの皮を使ったピザ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140729&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/interview/akb/20140725-OYT8T50091.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 特技は、スポーツ。テニス、バレーボール、水泳の経験がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140723&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/stream/?id=2268607&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140729&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/interview/akb/20140725-OYT8T50091.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 小学4年から6年まで日本舞踊を習っていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/interview/akb/20140725-OYT8T50021.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 飯野雅.jpg|2014年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 飯野雅 2.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[希望的リフレイン]]」に収録&lt;br /&gt;
**従順なSlave - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]」に収録&lt;br /&gt;
**Oh! Baby! - Team A名義&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iino_miyabi AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/103444419310947145740/posts/ Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいのみやひ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[stage48:Ino Miyabi]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Ino Miyabi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%A3%AF%E9%87%8E%E9%9B%85&amp;diff=31377</id>
		<title>飯野雅</title>
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		<updated>2015-02-19T12:33:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| チーム = チームA&lt;br /&gt;
| 名前 = 飯野 雅&lt;br /&gt;
| 読み = いいの みやび&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2014年AKB48プロフィール 飯野雅 2.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 公式ニックネーム = みやび&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = 1997/9/29&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48 Mobile公式プロフィールより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 身長 = 163cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;bomb201410&amp;quot;&amp;gt;学研パブリッシング『BOMB 2014年10月号』「GO!AKIBA!」より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 体重 = &lt;br /&gt;
| スリーサイズ = &lt;br /&gt;
| 合格期 = 15期生&lt;br /&gt;
| ユニット = &lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| サイリウム = &lt;br /&gt;
| 第5回じゃんけん大会 = AKB48研究生予備戦→2回戦敗退&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;飯野 雅&#039;&#039;&#039;（いいの みやび、1997年9月29日 - ）は、[[AKB48]][[チームA]]のメンバー。東京都出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; 2013年&lt;br /&gt;
* 1月19日、AKB48第15期生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
* 4月14日、仮研究生から[[研究生]]に昇格。[[チームBウェイティング公演]]でバックダンサーデビュー。&lt;br /&gt;
* 6月10日、[[A7th「恋愛禁止条例」]]公演のアンダーで公演デビュー。&lt;br /&gt;
* 10月3日、A7th「恋愛禁止条例」公演にて、[[チームA]]への昇格が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
* 公式ニックネームは、「みやび」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbprof&amp;quot;&amp;gt;http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iino_miyabi&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 関西住みだったため関西弁が少し出る&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+VGae4UhUGAa&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113713719436007383684/posts/VGae4UhUGAa|by=市川愛美|date=2014-04-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 将来の夢は、女優とモデル&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140723&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/stream/?id=2268607&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
* 10月3日、[[A7th「恋愛禁止条例」]]公演において、この日公演を休演していた[[チームA]]キャプテン・[[高橋みなみ]]が壇上に登場し、同時期に仮研究生から研究生に昇格した[[谷口めぐ]]とともに正規メンバー昇格とチームAへの配属が発表される。2人は15期生最後の昇格者となった。[[湯浅洋]]「本日の公演で、急遽、高橋キャプテンが駆けつけ、サプライズ発表をさせて頂きました。[[飯野雅]] [[谷口めぐ]]の2人がチームAのメンバーに昇格となりました。今後とも2人へのご声援を、宜しくお願い致します！ありがとうございました。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UTJu1xGFMsv&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103959130721189812017/posts/UTJu1xGFMsv|by=湯浅洋|date=2014-10-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
* 趣味は、料理&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140723&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/stream/?id=2268607&amp;lt;/ref&amp;gt;。得意な料理は、肉じゃが、オムライス、ギョーザの皮を使ったピザ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140729&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/interview/akb/20140725-OYT8T50091.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 特技は、スポーツ。テニス、バレーボール、水泳の経験がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140723&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/stream/?id=2268607&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri20140729&amp;quot;&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/interview/akb/20140725-OYT8T50091.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 小学4年から6年まで日本舞踊を習っていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/interview/akb/20140725-OYT8T50021.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery mode=&amp;quot;nolines&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 飯野雅.jpg|2014年&lt;br /&gt;
ファイル:2014年AKB48プロフィール 飯野雅 2.jpg|2014年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[希望的リフレイン]]」に収録&lt;br /&gt;
**従順なSlave - Team A名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]」に収録&lt;br /&gt;
**Oh! Baby! - Team A名義&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iino_miyabi AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/103444419310947145740/posts/ Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいのみやひ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[stage48:Ino Miyabi]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:Ino Miyabi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48&amp;diff=31375</id>
		<title>AKB48</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48&amp;diff=31375"/>
		<updated>2015-02-19T12:29:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 総称としての「AKB48」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{グループ情報&lt;br /&gt;
| グループ名         = AKB48&lt;br /&gt;
| 画像               = [[File:AKBロゴ.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
| 関連ページ         = [[AKB48メンバー一覧|メンバー一覧]]・[[AKB48の歴史|歴史]]・[[AKB48オーディション|オーディション]]・&amp;lt;br&amp;gt;[[AKB48ディスコグラフィー|ディスコグラフィー]]・[[AKB48の劇場公演|劇場公演]]&lt;br /&gt;
| 活動期間           = 2005年12月8日 -&lt;br /&gt;
| チーム             = [[チームA]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チームK]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チームB]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チーム4]]&amp;lt;br&amp;gt;[[チーム8]]&lt;br /&gt;
| レーベル           = AKS（2005年 - ）&amp;lt;br&amp;gt;デフスターレコーズ（2006年10月 - 2008年6月）&amp;lt;br&amp;gt;You Be Cool!/KING RECORDS（2008年8月23日 - ）&lt;br /&gt;
| 総合プロデューサー = [[秋元康]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト         = [http://www.akb48.co.jp/ AKB48公式サイト]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
本項では、[[秋元康]]総合プロデュースの女性アイドルグループ『&#039;&#039;&#039;AKB48&#039;&#039;&#039;』（エーケービー フォーティーエイト）について記述する。&lt;br /&gt;
*AKB48の歴史については、「[[AKB48の歴史]]」を参照。&lt;br /&gt;
*AKB48のメンバー・元メンバーの一覧は、「[[AKB48メンバー一覧]]」を参照。&lt;br /&gt;
*AKB48のオーディションについては、「[[AKB48オーディション]]」を参照。&lt;br /&gt;
*AKB48の作品については、「[[AKB48ディスコグラフィー]]」を参照。&lt;br /&gt;
*AKB48の劇場公演については、「[[AKB48の劇場公演]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、姉妹グループと呼ばれる[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]を含めて&#039;&#039;&#039;AKB48&#039;&#039;&#039;と称する事もあるが、それらグループの個々の活動については、各ページを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*コンセプトは「会いに行けるアイドル」&amp;lt;ref&amp;gt;公式サイトの[http://www.akb48.co.jp/about/ AKB48とは]&amp;lt;/ref&amp;gt;。秋葉原に専用劇場を持ち、そこで公演を行っている。これまでのアイドルとは違い、メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じる事が出来る。&lt;br /&gt;
*もう一つの特徴は、ほとんどのアイドルがデビュー前から厳しいレッスンを重ね、完璧な状態でデビューするのに対し、AKB48はその成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくというアイドルプロジェクト。理由は、秋元が数々のスターが誕生していく瞬間を見て、ファンにも見て貰いたいと思ったから。メンバーは、まったく歌やダンスの経験がなくても、1～2ヶ月という短いレッスンでデビューする。既に完成されている場合だと、毎日公演を行うAKB48のようなグループの場合、すぐに飽きられてしまうが、AKBのメンバーは常に成長し、同じ演目であっても毎回違う公演を見せる事ができる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*開始時のプロジェクト名は「秋葉原48（あきはばらフォーティエイト）」。現在のグループ名「AKB」の由来は、秋葉原（&#039;&#039;&#039;Ak&#039;&#039;&#039;iha&#039;&#039;&#039;b&#039;&#039;&#039;ara）から。&lt;br /&gt;
*AKB48では、グループが大人数であること、通常はそれぞれのチームに分かれて公演を行っていることなどから、シングルをリリースする際、または写真集・雑誌のグラビア写真等には一部のメンバーが選抜され、レコーディング、CDジャケット、PV、プロモーション活動には選抜されたメンバーが起用される。&lt;br /&gt;
*ステージ衣装の殆どは、秋元康が教授を務めている京都造形芸術大学の学生がデザインしている&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.kyoto-art.ac.jp/art/special/akimoto.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総称としての「[[AKB48]]」 ===&lt;br /&gt;
姉妹プロジェクトの拡大につれ、「AKB48」という語の指す範囲もさまざまになった。そのため、3.・4.・5.の用法の場合には、「AKB48グループ」「48グループ」「AKBグループ」（AKB48G、48G、AKBG）などと区別することも多い。&lt;br /&gt;
# （東京・秋葉原のAKB48劇場を拠点に活動する）AKB48の[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]の正規メンバーのみを指す最も狭義の用法。かつては「16名×3チーム=48名」を基本とした体制を取っていたため、研究生を除く約48人のみを「[[AKB48]]」と称したり、欠員が生じた場合は[[研究生]]を補充して48人ぴったりで「[[AKB48]]」としてメディアに出演することもあった。現在は[[用語#「定員」|定員]]という概念はなく、チーム数も増えたため研究生を除いたこの用法は余り用いられない。しかし、[[じゃんけん大会]]はこれらのメンバーのみが本戦に直接出場できるほか、テレビ番組等でも肩書きを「AKB48」「AKB48研究生」と区別する場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;TBS「オールスター感謝祭」で確認。[http://www.h2.dion.ne.jp/~slivnyak/120331.html 『オールスター感謝祭』（2012/03/31）解答者リスト]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1.に加えて[[研究生]]や、通常の活動内容や採用形態が異なる[[チーム8]]&amp;lt;!--主に全国での「会いに行く」活動が中心で、秋葉原のAKB48劇場での活動に固定されていない--&amp;gt;、[[大人AKB48]]、[[バイトAKB]]&amp;lt;!--期間限定活動--&amp;gt;も含めて指す用法。例えば「[[AKB48]]と[[SKE48]]」のように、姉妹グループと併記されて用いられる場合は、専らこの用法である。&lt;br /&gt;
# 2.に加えて、日本国内の姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]）も含めて指す用法。姉妹グループから[[AKB48]]の選抜メンバーに選ばれることもあり、[[選抜総選挙]]や[[じゃんけん大会]]の予備選はこの括りで開催される。&lt;br /&gt;
#* 国内グループでも、[[SDN48]]（現在活動休止中）は他グループと若干システムが異なるため、姉妹グループに含める場合と含めない場合がある。&lt;br /&gt;
#* メンバーの肩書きは通常、所属するグループのグループ名を用いるが、稀に姉妹グループ専任者でも「AKB48」と表記されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.mynavi.jp/article/140915-49/ 1位はあの男性グループ！　10年後も生き残っていると思うアイドルトップ10]（マイナビニュース 2014年9月15日）に「[[指原莉乃]]([[AKB48]])」とあるが、指原は記事掲載時点で[[HKT48]]所属である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 3.に加えて、日本国外の[[JKT48]]、[[SNH48]]（および活動開始前の[[TPE48]]）も含めた全ての姉妹グループを指す用法。&lt;br /&gt;
# 3.や4.に加え、警察官OBらで結成された[[OJS48]]、公式ライバルグループの[[乃木坂46]]を含めた最広義の用法。この用法で含めるグループは文脈によって異なるうえに、前述の用法と比べると大きく趣旨&amp;lt;!--乃木坂46としての単体での知名度上昇も一因。--&amp;gt;が離れることもあってか、ほとんど用いられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==チーム ==&lt;br /&gt;
正規メンバーは、下記のいずれかのチームに所属している。詳細はそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
*[[チームA]]&lt;br /&gt;
*[[チームK]]&lt;br /&gt;
*[[チームB]]&lt;br /&gt;
*[[チーム4]]&lt;br /&gt;
*[[チーム8]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、正規メンバーではないメンバーは「研究生」と呼ばれている。詳細は[[研究生]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かつて存在したグループ編成 ===&lt;br /&gt;
; 一軍、二軍編成（2005年12月～2006年3月）&lt;br /&gt;
: 一軍、二軍それぞれ24名。2006年1月24日から2月28日まで実際に第1回ファン投票が行われたが、翌3月に制度の見直しを発表。実際にはチーム分けは行われなかった。&lt;br /&gt;
; カラー分け（2006年2月～3月）&lt;br /&gt;
: デビューシングル『[[桜の花びらたち]]』発売記念イベントで編成された、色によるチーム分け。各チーム毎に全国のCDショップ等でインストアイベント、[[握手会]]、ミニライブを行った。本格的な活動はないが、メンバーをチームによって分けるという先駆けとなった。&lt;br /&gt;
:;レッドチーム&lt;br /&gt;
::[[川崎希]]、[[中西里菜]]、[[大島麻衣]]、[[増山加弥乃]]&lt;br /&gt;
:;オレンジチーム&lt;br /&gt;
::[[高橋みなみ]]、[[佐藤由加理]]、[[渡辺志穂]]、[[板野友美]]&lt;br /&gt;
:;ピンクチーム&lt;br /&gt;
::[[駒谷仁美]]、[[成田梨紗]]、[[浦野一美]]、[[星野みちる]]、[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
:;グリーンチーム&lt;br /&gt;
::[[戸島花]]、[[小嶋陽菜]]、[[平嶋夏海]]、[[宇佐美友紀]]&lt;br /&gt;
:;ブルーチーム&lt;br /&gt;
::[[峯岸みなみ]]、[[前田敦子]]、[[折井あゆみ]]、[[大江朝美]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ばら組・ゆり組（2006年11月）&lt;br /&gt;
: 詳細は&#039;&#039;[[ばら組・ゆり組]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
; ひまわり組（2007年7月～2008年4月）&lt;br /&gt;
: 詳細は&#039;&#039;[[ひまわり組]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==合格期 ==&lt;br /&gt;
メンバーは他グループ（[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]）からの兼任・移籍メンバー、ドラフト生、チーム8、大人AKB48、バイトAKBおよび2人の例外&amp;lt;ref&amp;gt;加入前、AKB48カフェ店員であった[[篠田麻里子]]はオーディション合格を経ずに加入した（本人記事を参照）。このため、1期と2期の間に加入していることから、「&#039;&#039;&#039;1.5期&#039;&#039;&#039;」と表記する機会が多い。また、CGキャラクターの[[江口愛実]]は「&#039;&#039;&#039;12.5期&#039;&#039;&#039;」[[研究生]]という扱いとなっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を除き、合格したオーディションによって1期生から15期生まで存在する。姉妹ユニットも含めた合格順については&#039;&#039;[[オーディション#過去のオーディション|オーディション]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンサート ==&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]&lt;br /&gt;
:（11月3日・4日、日本青年館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*[[春のちょっとだけ全国ツアー ～まだまだだぜAKB48!～]]&lt;br /&gt;
:（3月10日～4月1日、東京厚生年金会館・愛知厚生年金会館・福岡国際会議場・NHK大阪ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]&lt;br /&gt;
:（1月21日～24日、SHIBUYA-AX）&lt;br /&gt;
*[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]&lt;br /&gt;
:（8月23日、日比谷野外音楽堂）&lt;br /&gt;
*[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]&lt;br /&gt;
:（11月23日、NHKホール）&lt;br /&gt;
*[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]&lt;br /&gt;
:（12月20日、JCBホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]&lt;br /&gt;
:（1月18日～21日、SHIBUYA-AX）&lt;br /&gt;
*[[神公演予定]]&lt;br /&gt;
:（4月25日・26日、NHKホール）&lt;br /&gt;
*[[組閣祭り]]&lt;br /&gt;
:（2009年8月11日・12日・15日・22日・23日、なんばHatch・ZeppNagoya・ZeppFukuoka・日本武道館）&lt;br /&gt;
*[[夏のサルオバサン祭り]]&lt;br /&gt;
:（9月13日、サウンドコニファー229）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]&lt;br /&gt;
:（1月21日～24日、SHIBUYA-AX）&lt;br /&gt;
*[[満席祭り希望 賛否両論]]&lt;br /&gt;
:（3月24日・25日、横浜アリーナ）&lt;br /&gt;
*[[サプライズはありません]]&lt;br /&gt;
:（7月10日・11日、代々木体育館）&lt;br /&gt;
*[[AKBがやって来た!!]]&lt;br /&gt;
:（8月17日・18日・19日・23日・25日・27日・30日・31日）&lt;br /&gt;
*[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]&lt;br /&gt;
:（9月26日、薬師寺）&lt;br /&gt;
*[[東京秋祭り]]&lt;br /&gt;
:（10月9日・10日、葛西臨海公園）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]&lt;br /&gt;
:（1月20日～23日、SHIBUYA-AX）&lt;br /&gt;
*[[たかみなについて行きます]]（東日本大震災発生により中止）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;del&amp;gt;（3月25日・26日・27日、横浜アリーナ）&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]&lt;br /&gt;
:（5月24日～6月12日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]&lt;br /&gt;
:（7月22・23・24日、西武ドーム）&lt;br /&gt;
*[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]&lt;br /&gt;
:（8月1日～31日）&lt;br /&gt;
*[[紅白対抗歌合戦]]&lt;br /&gt;
:（12月20日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]&lt;br /&gt;
:（1月19日～22日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[ユニット祭り]]&lt;br /&gt;
:（1月23日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
:（3月23日～25日、さいたまスーパーアリーナ）&lt;br /&gt;
*[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]&lt;br /&gt;
:（4月6日～2013年4月3日）&lt;br /&gt;
*[[「見逃した君たちへ2」～AKB48グループ全公演～]]&lt;br /&gt;
:（5月3日～24日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]&lt;br /&gt;
:（8月24・25・26日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
*[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]&lt;br /&gt;
:（12月17日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*[[ユニット祭り2013]]&lt;br /&gt;
:（1月23日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]&lt;br /&gt;
:（1月24日～27日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]&lt;br /&gt;
:（AKB48単独：4月27日、48グループ総出演：4月28日、日本武道館）&lt;br /&gt;
*[[「思い出せる君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]&lt;br /&gt;
:（5月2日～25日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]&lt;br /&gt;
:（6月5日、日本武道館）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]&lt;br /&gt;
:（6月8日、日産スタジアム）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]&lt;br /&gt;
:（7月20日～8月25日、福岡 ヤフオク!ドーム・札幌ドーム・京セラドーム大阪・ナゴヤドーム・東京ドーム）&lt;br /&gt;
*[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]&lt;br /&gt;
:（12月17日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]&lt;br /&gt;
:（1月23日～26日・4月6日、TOKYO DOME CITY HALL・さいたまスーパーアリーナ）&lt;br /&gt;
*[[ユニット祭り2014]]&lt;br /&gt;
:（1月27日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]&lt;br /&gt;
:（3月29日・&amp;lt;del&amp;gt;30日&amp;lt;/del&amp;gt;（荒天のため中止）、国立霞ヶ丘競技場）&lt;br /&gt;
*[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム]]～6月8日の降水確率56%(5月16日現在)、てるてる坊主は本当に効果があるのか？～&lt;br /&gt;
:（6月8日、味の素スタジアム）&lt;br /&gt;
*[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]&lt;br /&gt;
:（6月22日～12月27日）&lt;br /&gt;
*[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]&lt;br /&gt;
:（8月18日～20日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
*[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]&lt;br /&gt;
:（11月22日～12月4日、舞浜アンフィシアター）&lt;br /&gt;
*[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]&lt;br /&gt;
:（12月16日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]&lt;br /&gt;
:（12月23日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2015年===&lt;br /&gt;
*[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]&lt;br /&gt;
:（1月21日～25日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ヤングメンバー全国ツアー～未来は今から作られる～]]&lt;br /&gt;
:（3月25日(予定)～）&lt;br /&gt;
*[[AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中!～]]&lt;br /&gt;
:（3月26日(予定)、さいたまスーパーアリーナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48劇場 ==&lt;br /&gt;
*ドン・キホーテ秋葉原店の8階にある専用シアター「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動している。また5階にはDVDやグッズを販売する「AKB48 SHOP」がある。2009年6月からは東京ドームシティアトラクションズジオポリスシアターGロッソをセカンドグラウンドとして、不定期で公演を行っている。&lt;br /&gt;
*公演は全てオリジナル曲で、2013年9月現在、姉妹ユニットを含むと1000曲を超えるオリジナル曲が発表されている。全ての作詞を、総合プロデューサーの秋元康が担当し、多数の作曲家により作曲されている。舞台監修と振り付けは、かつてモーニング娘。を担当していた夏まゆみ（現在は48グループの仕事からは離れている）。&lt;br /&gt;
*セットリストは、&#039;&#039;[[AKB48の劇場公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==運営スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== 現在の48グループスタッフ ===&lt;br /&gt;
*[[大組閣]]において発表された人事は、[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#スタッフ人事]]を参照。&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー：[[秋元康]]&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：[[窪田康志]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：松村匠、細井孝宏、牧野彰宏、阿比留一彦、藤田浩幸、磯野久美子&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：熊谷隆宏、木島森、松下大亮、北川謙二、宮原健治、松本伸夫&lt;br /&gt;
*スケジュールマネージメント：鈴木紀子、佐藤学、小澤なほ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48スタッフ ===&lt;br /&gt;
:『AKB48総選挙公式ガイドブック2014』に記載されているスタッフは以下の通り（抜粋）。&lt;br /&gt;
*AKB48劇場支配人：[[湯浅洋]]&lt;br /&gt;
*マネージャー：伊達明子、佐々木慎、寺門朝広、赤平琢磨、中川ひさ子、渡辺丈紘、米田真二、須藤ミシェール、網野文博、前田和哉／土澤ちひろ&lt;br /&gt;
*AKB48劇場マネージメント：箱崎秀夫、牧野雄飛&lt;br /&gt;
*AKB48劇場スタッフ：吉田竜央、郡司善孝、上條邦幸、熊田大智、片山匡和&lt;br /&gt;
*広報：[[西山恭子]]、眞鍋佑華、菅野康司、坂本綾子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2013年4月時点でのAKB48スタッフ&lt;br /&gt;
:『AKB48総選挙公式ガイドブック2013』に記載されているスタッフは以下の通り。&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー：[[秋元康]]&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：窪田康志&lt;br /&gt;
*プロデューサー：松村匠、細井孝宏、牧野彰宏、阿比留一彦、藤田浩幸、磯野久美子&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：熊谷隆宏、木島森、松下大亮、北川謙二、宮原健治&lt;br /&gt;
*スケジュールマネージメント：松本伸夫、尼崎玲生、鈴木紀子&lt;br /&gt;
*マネージャー：伊達明子、佐々木慎、赤平琢磨、佐藤学、早川麻依子、箱崎秀夫、寺門朝広、中川ひさ子&lt;br /&gt;
*AKB48ステージスタッフ：野本健、渡辺丈紘、牧野雄飛&lt;br /&gt;
*AKB48シアタースタッフ：吉田竜央、郡司善孝、上條邦幸、熊田大智、片山匡和&lt;br /&gt;
*マーチャンダイジングマネージャー：岡田剛、石和樹、鋤柄孝成、栗原健&lt;br /&gt;
*広報：西山恭子、眞鍋佑華、菅野康司&lt;br /&gt;
*AKB48劇場支配人：湯浅洋--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2014年1月3日加筆・修正以前のスタッフ&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー：[[秋元康]]&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：窪田康志&lt;br /&gt;
*プロデューサー：牧野彰宏、阿比留一彦、藤田浩幸、磯野久美子&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：木島森、熊谷隆宏、持田雄平、北川謙二&lt;br /&gt;
*チーフマネージャー：伊達明子&lt;br /&gt;
*マネージャー：松本伸夫、山本学、野本健、佐々木慎、鈴木裕次郎、工藤淳一、松原真也子、酒井晴子、中川ひさ子、橘内あゆみ、尼崎玲生&lt;br /&gt;
*ゼネラルマネージャー（AKB48グループ総支配人）：[[戸賀崎智信]]&lt;br /&gt;
*AKB48劇場支配人：[[湯浅洋]]&lt;br /&gt;
*AKB48シアタースタッフ：石谷靖彦、吉田竜央、郡司善孝、村田有&lt;br /&gt;
*広報：西山恭子&lt;br /&gt;
*ヘア＆メイク：小林真理子、加藤友香、円谷歩美、又吉美佐都、大場聡美、平野琴恵、佐久間愛&lt;br /&gt;
*スタイリスト：茅野しのぶ&lt;br /&gt;
*アシスタントスタイリスト：細野真弓、後藤美佳、浅野実希、木村彩佳、佐藤唯、村山誓一 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 過去のスタッフ&lt;br /&gt;
AKB48シアタースタッフ：清水良洋&lt;br /&gt;
三島無玄 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==姉妹グループ ==&lt;br /&gt;
*[[SKE48]]／全国展開第1弾。名古屋市の栄を拠点に活動。&lt;br /&gt;
*[[SDN48]]／姉グループ。2013年3月で活動休止。&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]／全国展開第2弾。大阪市の難波を拠点に活動。&lt;br /&gt;
*[[OJS48]]／弟グループ。主にイベントでの警備を行う。&lt;br /&gt;
*[[HKT48]]／全国展開第3弾。福岡市の博多を拠点に活動。&lt;br /&gt;
*[[乃木坂46]]／公式ライバルグループ。&lt;br /&gt;
*[[JKT48]]／海外進出第1弾。インドネシアのジャカルタを拠点に活動。&lt;br /&gt;
*[[TPE48]]／海外進出第2弾。台湾の台北を拠点に活動予定。&lt;br /&gt;
*[[SNH48]]／海外進出第3弾。中国の上海を拠点に活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TV出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現在放送中の冠番組===&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（2008年10月1日 - 日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（2010年7月13日 - 読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2010年3月29日 - 2012年9月18日・11月12日 - TBS）&lt;br /&gt;
*[[ネ申テレビ|AKB48ネ申テレビ]]（2008年7月13日 - ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
*[[AKB観光大使]]（2013年5月23日 - 、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
*[[AKB48のあんた、誰?]]（2012年4月2日 - NOTTV）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 SHOW!]]（2013年10月5日 - NHK・BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*[[※AKB調べ]]（2014年10月16日 - フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去のレギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:AKB48の出演一覧|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/ AKB48公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akihabara48/ AKB48 Official Blog ～1830mから～（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/AKB48 YouTube （AKB48オフィシャルチャンネル）]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/akb48/ キングレコード（所属レコード会社）]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48-web.com/ デフスターレコーズ（かつての所属レコード会社）]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.com.hk/ AKB48 Offical Shop Hong Kong]&lt;br /&gt;
* [http://www.google.com/intl/ja/+/project48/ AKB48 Now on Google+]&lt;br /&gt;
**[https://plus.google.com/106758056094193397775/posts AKB48 部屋っ子] 48グループ18歳未満メンバーのGoogle+共有アカウント（現在は個人アカウントへ移行済）&lt;br /&gt;
**[https://plus.google.com/117368443117982031627/posts AKB48 部屋っ子II] AKB48所属メンバーのうち、個人アカウントを保持していないメンバー（ドラフト生全員および[[達家真姫宝]]）のGoogle+共有アカウント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えいけいひいふおおていいえいと}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:AKB48|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[jawp:AKB48]]&lt;br /&gt;
[[akb49:AKB48]]&lt;br /&gt;
[[stage48:AKB48]]&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31373</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31373"/>
		<updated>2015-02-19T12:27:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2013年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、[[AKB48]]初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE48移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[SKE48]]公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れに[[AKB48]]がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「[[AKB48]] LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、[[チームA]]5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（[[AKB48]]としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、[[チームB]]]4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、[[チームK]]5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。[[AKB48]]初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子]]|[[AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、[[チームK]]5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]が[[AKB48]]を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、[[チームB]]4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48]]劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。[[AKB48]]劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「[[AKB48]]プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[AKS]]、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、[[AKB48]]公式携帯サイト「[[AKB48]] Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場[[チーム4]]）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48]]劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「[[AKB48]] CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、[[チーム4]]キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元[[チームK]]]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからの[[AKB48]]メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「[[AKB48]] 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、[[指原莉乃]]、[[AKB48]]劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48]]劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波の[[NMB48]]劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（[[SKE48]]・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31372</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31372"/>
		<updated>2015-02-19T12:25:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2012年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、[[AKB48]]初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE48移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[SKE48]]公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れに[[AKB48]]がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「[[AKB48]] LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、[[チームA]]5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（[[AKB48]]としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、[[チームB]]]4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、[[チームK]]5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。[[AKB48]]初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子]]|[[AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、[[チームK]]5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]が[[AKB48]]を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、[[チームB]]4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48]]劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。[[AKB48]]劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「[[AKB48]]プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[AKS]]、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、[[AKB48]]公式携帯サイト「[[AKB48]] Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場[[チーム4]]）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48]]劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「[[AKB48]] CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、[[チーム4]]キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元[[チームK]]]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからの[[AKB48]]メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「[[AKB48]] 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、[[指原莉乃]]、[[AKB48]]劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48]]劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波の[[NMB48]]劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31371</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31371"/>
		<updated>2015-02-19T12:23:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2011年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、[[AKB48]]初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE48移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[SKE48]]公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れに[[AKB48]]がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「[[AKB48]] LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、[[チームA]]5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（[[AKB48]]としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、[[チームB]]]4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、[[チームK]]5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。[[AKB48]]初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子]]|[[AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、[[チームK]]5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]が[[AKB48]]を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、[[チームB]]4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48]]劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。[[AKB48]]劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「[[AKB48]]プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[AKS]]、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、[[AKB48]]公式携帯サイト「[[AKB48]] Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場[[チーム4]]）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48]]劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「[[AKB48]] CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31370</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31370"/>
		<updated>2015-02-19T12:20:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2010年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、[[AKB48]]初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE48移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[SKE48]]公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れに[[AKB48]]がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「[[AKB48]] LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、[[チームA]]5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（[[AKB48]]としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、[[チームB]]]4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、[[チームK]]5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。[[AKB48]]初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子]]|[[AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、[[チームK]]5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]が[[AKB48]]を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、[[チームB]]4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48]]劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31369</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31369"/>
		<updated>2015-02-19T12:18:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2009年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、[[AKB48]]初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE48移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[SKE48]]公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れに[[AKB48]]がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「[[AKB48]] LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、[[チームA]]5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（[[AKB48]]としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、[[チームB]]]4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、[[チームK]]5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。[[AKB48]]初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31368</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31368"/>
		<updated>2015-02-19T12:16:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2008年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、[[AKB48]]初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE48移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[SKE48]]公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れに[[AKB48]]がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「[[AKB48]] LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、[[チームA]]5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31367</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31367"/>
		<updated>2015-02-19T12:15:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2007年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]が[[チームA]]に残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、[[AKB48]]オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋[[チームA]]からの異動者3名が「[[チームB]]」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆[[AKB48]]スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from [[AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、[[チームA]]とKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「[[ひまわり組]]」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）が[[AKS]]から他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;[[チームB]]（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　[[AKB48]]水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31364</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31364"/>
		<updated>2015-02-19T12:12:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2006年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×[[AKB48]]」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「[[AKB48]]日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、[[AKB48]]公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「[[AKB48]]」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在は[[チームK]]）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「[[AKB48]] ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「[[AKB48]]と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「[[AKB48]]～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲が[[チームA]]2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、[[チームA]]と[[チームK]]の組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、[[チームK]]がサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with [[AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「[[AKB48]]第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[チームK]]3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「[[AKB48]]に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31361</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31361"/>
		<updated>2015-02-19T12:08:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「[[大島優子]]感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場で[[AKB48]]単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場で[[AKB48]]グループ総出演のコンサートおよび[[大島優子]]の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「[[チーム8]]」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人[[AKB48]]」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、[[AKB48]]史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|[[AKB48]]グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、[[AKB48]]劇場での[[チームA]]（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、[[AKB48]]をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（[[NMB48]]兼[[SKE48]]）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務める[[AKB48]]グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、[[AKB48]]劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31359</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31359"/>
		<updated>2015-02-19T12:03:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2013年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（[[NMB48]]）、[[兒玉遥]]（[[HKT48]]）が篠田[[チームA]]、[[古畑奈和]]（[[SKE48]]）が大島[[チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田[[チームA]]）、[[宮澤佐江]]（大島[[チームK]]）、[[高城亜樹]]（梅田[[チームB]]）との兼任（事実上の[[AKB48]]復帰）、[[北原里英]]（[[SKE48]][[チームS]]）、[[横山由依]]（[[NMB48]][[チームN]]）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（[[NMB48]]および[[AKB48]]篠田[[チームA]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]および[[AKB48]]梅田[[チームB]]）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、[[チームS]]の公演に最終出演（「[[北原里英]] 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、[[チームN]]の公演に最終出演（「[[横山由依]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[石田安奈]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「[[小谷里歩]]を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]の[[AKB48]]兼任を解除（[[SNH48]]専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸[[チーム4]]）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31358</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
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		<updated>2015-02-19T11:58:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2013年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、[[AKB48]]の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]が[[AKB48]]グループ総支配人に就任。[[AKB48劇場]]支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 [[AKB48]][[峯岸みなみ]]、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[峯岸みなみ]]が研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、[[板野友美]]が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオで[[AKB48]]卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって[[峯岸みなみ]]の丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、[[柏木由紀]]がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、[[AKB48]]の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「[[NO NAME]]」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、[[AKB48]]グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、[[北原里英]]（SKE48チームS）、[[横山由依]]（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、[[北原里英]]が、[[SKE48]]劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、[[横山由依]]が、[[NMB48]]劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、[[石田安奈]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、[[小谷里歩]]、[[AKB48劇場]]での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、[[AKB48]]グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、[[指原莉乃]]が第1位となる。[[篠田麻里子]]が卒業発表、[[宮澤佐江]]が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、[[AKB48]]との兼任を現地の[[JKT48]]劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、[[AKB48]]の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、[[宮澤佐江]]のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・[[NMB48]]劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、[[AKB48]]楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、[[AKB48]]が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、[[AKB48]]、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った[[篠田麻里子]]が、自分に代わる[[チームA]]の新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、[[峯岸みなみ]]を含む研究生16名により[[チーム4]]（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋が[[AKB48劇場]]支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からは[[チーム4]]を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、[[AKB48劇場]]での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31356</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31356"/>
		<updated>2015-02-19T11:51:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2012年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、[[大場美奈]]が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に[[秋元康]]コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[岩佐美咲]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、[[AKB48]]プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、[[渡辺麻友]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、[[AKB48]]がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の[[前田敦子]]が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[指原莉乃]]が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、[[高橋みなみ]]、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、[[AKB48]]としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、[[チーム4]] 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]が[[AKB48]]としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[NMB48]]との兼任の[[横山由依]]が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31355</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31355"/>
		<updated>2015-02-19T11:48:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2011年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、[[AKB48]]シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、[[AKB48]]プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、[[チームA]]公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2015年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]が[[AKB48]]のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、[[AKB48劇場]]に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、[[チーム4]]キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、[[AKB48]]公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、大場美奈が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に秋元康コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、岩佐美咲、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、AKB48プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、渡辺麻友、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の前田敦子が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、指原莉乃が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、高橋みなみ、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、AKB48としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、チーム4 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]がAKB48としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、NMB48との兼任の横山由依が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31352</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31352"/>
		<updated>2015-02-19T11:39:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2010年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新[[チームK]]（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。[[菊地あやか]]が502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新[[チームB]]([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]が[[AKB48]]を卒業し[[SDN48]]専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、[[AKS]]が、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、[[AKB48]]のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、[[AKB48]]が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]デビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、[[チームK]]が出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再び[[AKB48]]の[[チームA]]が登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」に[[チームB]]が登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、[[AKB48劇場]]にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「[[AKB48]]」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『[[AKB48]] 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 [[AKB48]]オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[AKB48劇場]]で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、[[AKB48]]の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、AKB48シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]がチームKのキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、AKB48プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、チームA公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]がAKB48のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、AKB48劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、チーム4キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、AKB48公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、大場美奈が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に秋元康コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、岩佐美咲、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、AKB48プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、渡辺麻友、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の前田敦子が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、指原莉乃が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、高橋みなみ、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、AKB48としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、チーム4 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]がAKB48としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、NMB48との兼任の横山由依が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31350</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31350"/>
		<updated>2015-02-19T11:34:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2009年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』を[[AKB48]]初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、[[AKB48]]の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、[[成瀬理沙]]（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新チームK（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。菊地あやかが502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新チームB([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、AKSが、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、AKB48のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、AKB48が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新チームAデビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、チームKが出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再びAKB48のチームAが登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」にチームBが登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「AKB48」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『AKB48 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 AKB48オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、AKB48の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、AKB48シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]がチームKのキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、AKB48プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、チームA公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]がAKB48のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、AKB48劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、チーム4キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、AKB48公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、大場美奈が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に秋元康コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、岩佐美咲、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、AKB48プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、渡辺麻友、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の前田敦子が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、指原莉乃が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、高橋みなみ、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、AKB48としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、チーム4 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]がAKB48としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、NMB48との兼任の横山由依が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31349</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31349"/>
		<updated>2015-02-19T11:33:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2008年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　[[SKE48]]イベントに[[AKB48]]　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演を[[SKE48劇場]]で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]が[[AKB48]]から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』をAKB48初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、AKB48の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、成瀬理沙（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新チームK（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。菊地あやかが502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新チームB([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、AKSが、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、AKB48のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、AKB48が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新チームAデビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、チームKが出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再びAKB48のチームAが登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」にチームBが登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「AKB48」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『AKB48 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 AKB48オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、AKB48の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、AKB48シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]がチームKのキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、AKB48プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、チームA公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]がAKB48のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、AKB48劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、チーム4キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、AKB48公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、大場美奈が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に秋元康コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、岩佐美咲、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、AKB48プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、渡辺麻友、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の前田敦子が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、指原莉乃が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、高橋みなみ、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、AKB48としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、チーム4 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]がAKB48としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、NMB48との兼任の横山由依が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31348</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31348"/>
		<updated>2015-02-19T11:31:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2007年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、[[AKB48]] 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のため[[AKB48]]の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、[[AKB48]]初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。[[チームB]]が北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「[[AKB48]]と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　SKE48イベントにAKB48　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演をSKE48劇場で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]がAKB48から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』をAKB48初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、AKB48の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、成瀬理沙（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新チームK（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。菊地あやかが502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新チームB([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、AKSが、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、AKB48のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、AKB48が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新チームAデビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、チームKが出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再びAKB48のチームAが登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」にチームBが登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「AKB48」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『AKB48 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 AKB48オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、AKB48の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、AKB48シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]がチームKのキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、AKB48プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、チームA公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]がAKB48のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、AKB48劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、チーム4キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、AKB48公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、大場美奈が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に秋元康コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、岩佐美咲、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、AKB48プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、渡辺麻友、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の前田敦子が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、指原莉乃が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、高橋みなみ、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、AKB48としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、チーム4 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]がAKB48としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、NMB48との兼任の横山由依が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31320</id>
		<title>AKB48の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=AKB48%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=31320"/>
		<updated>2015-02-18T13:56:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 2006年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集者希望}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;AKB48のグループとしての歴史&#039;&#039;&#039;について記述する。 &lt;br /&gt;
*姉妹グループおよび関連グループ・ユニットの歴史については、それぞれのグループ個別記事を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年==&lt;br /&gt;
*7月、秋葉原48プロジェクト始動。『月刊デ・ビュー』2005年9月号に白黒の1ページや、『オーディション』『JJ bis』などに募集広告が掲載され、第1期メンバーの募集を開始。&lt;br /&gt;
*8月、48劇場を秋葉原ドン・キホーテ8階に作ることが決定。&lt;br /&gt;
*10月8日、オープニングメンバーの募集を締め切り。&lt;br /&gt;
*10月9日、追加メンバー（2期生）の募集を開始。&lt;br /&gt;
*10月30日、最終オーディションが終了。7,924名の応募者の中から、24名が合格。&lt;br /&gt;
*11月3日、劇場オープンに向けて、ヴォーカル・ダンスのレッスンが始まる。&lt;br /&gt;
*11月18日、レコーディング。&lt;br /&gt;
*11月28日、11月30日に公開リハーサル。12月1日グランドオープンの予定だったが、1週間延期される事が発表。&lt;br /&gt;
*12月7日、プレス発表＆公開リハーサル。1期生20名が初めてステージに立つ。一回目はマスコミ向けの公演、二回目は一般向けの公演を行う。&lt;br /&gt;
*12月8日、グランドオープン。初日は2回公演。観客数は72名（これは65人の関係者も含んでおり、実際の客はわずか7人）。厳しい船出となった。{{要出典|範囲=当初は劇場に客が入らず、寒空の下、メンバー自らドンキ前や秋葉原駅前でチラシを配り客を勧誘するなど、涙ぐましい下積み生活を送っていた（実はチラシだけではなく、チケットも配り「タダでいいので観ていって下さい」と言っていたり、客席がガラガラだった為、関係者や友達を招待し、サクラ役をやってもらっていた）}}。&lt;br /&gt;
*12月16日、舞台装置が故障し公演が中止になった為、初めての「[[握手会]]」を開催。お客さんの数はおよそ50人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1077&amp;quot;&amp;gt;『AKBINGO！』10/07/07 AKB48大年表クイズ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日 - 、お台場Hot☆Fantasyでも公演を行う。メンバー自らビラ配りを行う。&lt;br /&gt;
*12月27日、劇場の公演終了後に『[[桜の花びらたち]]』のPVを上映。&lt;br /&gt;
*12月31日、MVP制度発表。公演を100回観覧するとMVP Tシャツとメンバー全員との写真撮影（現在は最優先入場券の進呈も追加）。NTTドコモのテレビ電話のキャラクターに抜擢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2006年==&lt;br /&gt;
*1月3日、お台場公演が終了。&lt;br /&gt;
*1月3日、TBSドラマ「ですよねぇ。」のエンディングに『桜の花びらたち』が決定した事を発表。ドラマの舞台となるパーフェクト広告社プロデュースのテレビ電話利用促進キャンペーンサイト、「テレビ電話×AKB48」がオープン。&lt;br /&gt;
*1月6日、東京1週間1月17日号に[[AKB48]]が特集で取り上げられる。&lt;br /&gt;
*1月11日、「三竹占い（24:45～ テレビ朝日）」のエンディングテーマに『Dear My Teacher』が決定。&lt;br /&gt;
*1月12日、「AKB48日記」が開始。&lt;br /&gt;
*1月17日、AKB48公式ブログのコメント欄が、荒らしを理由に閉鎖。&lt;br /&gt;
*1月22日、48カフェ店員だった[[篠田麻里子]]が[[チームA]]に加入。&lt;br /&gt;
*1月25日、1軍メンバーと2軍メンバーを決める「人気投票」が開始。4月からの新公演の構成の参考にされる。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月1日、デビューシングル（インディーズ）『[[桜の花びらたち]]』発売。劇場にて発売記念イベントを行う。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月4日、初の劇場満員を達成。観客と一緒に「桜の花びらたち」を合唱。&lt;br /&gt;
*2月7日、駅などに貼ってあるポスターを盗み、劇場で売っていた者が出現。出入り禁止1号となる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10008843361&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10008843361.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月11日、メンバーと「テレビ電話」できる企画がスタート（3月下旬まで）。&lt;br /&gt;
*2月14日、バレンタインデー・サプライズ。サポーターズカード導入。&lt;br /&gt;
*2月19日、2期生オーディションでは、世界初の試み「テレビ電話オーディション」を行い、11,892名の中から54名が最終審査に進出。&lt;br /&gt;
*2月26日、最終審査に19名が合格。&lt;br /&gt;
*3月1日、写真集「密着!「AKB48」写真集 Vol.1 the・デビュー」を発売。&lt;br /&gt;
*3月2日、2期生のレッスンスタート。&lt;br /&gt;
*3月3日、ひなまつりイベント。メンバーが雛あられをプレゼントする。&lt;br /&gt;
*3月14日、48劇場改築。ホワイトデーイベントが行われ、公演後にメンバーにプレゼントを手渡しできる。&lt;br /&gt;
*3月23日、[[宇佐美友紀]]が3月で卒業することを発表。&lt;br /&gt;
*3月23日、{{要出典|範囲=劇場公演を録音していたファンを発見。出入り禁止2号。}}&lt;br /&gt;
*3月28日、1軍、2軍制度の見直し。4月よりAチームとKチームという2チーム制になることを発表。&lt;br /&gt;
*3月31日、A1st千秋楽をもって、宇佐美友紀が卒業。[[AKB48]]初の卒業生となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、千秋楽のチケットをネットオークションで転売していた者からスタッフが落札。出品者を出入り禁止とする&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10010810413&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10010810413.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月1日、Kチーム（当時の呼び方。現在はチームK）17名のお披露目。公演初日。この日のみ満員御礼となるが、3日で客数は半分に減る。&lt;br /&gt;
*4月8日、[[1期生]]の[[高橋みなみ]]のバースデー・サプライズ。Kチームの公演に私服で飛び入り参加。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場にメンバーの人気投票が出来る「人気投票ボックス」が設置。公演の構成会議の参考とされる。&lt;br /&gt;
*4月8日、第1号のMVPが誕生（100公演観覧）。&lt;br /&gt;
*4月10日、公式サイトをリニューアル。FLASH形式からHTML形式に変更。&lt;br /&gt;
*4月15日、1期生が「新生Aチーム」としてデビュー（A2nd「会いたかった」公演の開始）。&lt;br /&gt;
*4月25日、「第1回AKB劇場MTG」を開催。公演に来ていたファン40名ほどと、問題点、要望、意見などを3時間話し合う。&lt;br /&gt;
*4月29日、公演終了後の「お見送り」を廃止。&lt;br /&gt;
*4月29日 - 5月7日、『[[スカート、ひらり]]』がフジテレビ『お台場学園』のテーマソング。イベントに出演しミニライブを行う。&lt;br /&gt;
*4月30日、メンバーとのテレビ電話が5月31日まで延長される事が発表。&lt;br /&gt;
*5月4日、[[チームK]]が初の満員御礼を達成（デビュー初日は除く）。&lt;br /&gt;
*6月1日、ファンクラブ名称の公募開始。&lt;br /&gt;
*6月4日、「アキバスクエア」にて[[チームA]]と[[チームK]]が初の合同ライブを実施。1200人（1500人とする説もあり）のファンが集る。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月7日、2ndシングル（インディーズ）『[[スカート、ひらり]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月7日、公式サイトのドメイン（アドレス）が、秋葉原48（akihabara48.com）から[[AKB48]]（akb48.co.jp）に移行（ドメインを取得したのは4月頃らしい）。&lt;br /&gt;
*6月7日、{{要出典|範囲=[[戸賀崎智信]]がKチームという呼び方から、[[チームK]]へと変更（しかしその後も呼び名は混在）。}}&lt;br /&gt;
*6月9日、初の音楽番組出演「ミュージックステーション」（20:00～21:00）、「ミュージックファイター」（深夜1:05～2:00）に出演。&lt;br /&gt;
*6月16日、劇場に、当たり券入りガチャポン「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が設置。￥500バージョン（2台）は、留守番電話メッセージ録音。3分間テレビ電話。メンバーとゲーム対戦！（テトリスorスーパーマリオ）。￥300バージョン（3台）は、メンバーからの手紙。2ショットポラ。総数は7,500個で、当たりは75個。確率は100分の1。&lt;br /&gt;
*6月16日、[[上村彩子]]が卒業（2人目、唯一の脱退者）。&lt;br /&gt;
*7月5日、[[チームK]]1st千秋楽（最初の予定は6月28日だったが、舞台照明バージョンアップのため延期）。&lt;br /&gt;
*7月8日、これまで1000円だった公演のチケットが2000円に値上げ。&lt;br /&gt;
*7月12日、公演を200回観たファンは、チェキで10枚の撮影。300回観たファンは、ドライブと発表（車は運営が用意し、ドライバーもスタッフ。当然2人きりではない）。&lt;br /&gt;
*7月15日、「AKB48 ドキドキ缶バッチ Part1」が終了。&lt;br /&gt;
*7月23日、『スカート、ひらり』購入者から抽選で300名を、「AKB48と行く花やしきツアー」に招待。&lt;br /&gt;
*7月25日、目覚まし時計予約受付開始。販売価格￥10,000。[[チームA]]・K共に200個限定。&lt;br /&gt;
*7月27日、ガチャガチャ Part2開始。特別賞：8月19日ゲネプロご招待券 2本。一等：2ショットポラ 2本。二等：福袋 5本。三等：サイン入りＴシャツ 36本。四等：サイン入りCD 72本。その他サプライズ賞として、メンバーと一緒に1階に降りるや、戸賀崎と居酒屋など有り。&lt;br /&gt;
*8月8日、ガチャガチャPart2終了。&lt;br /&gt;
*8月9日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」開始。&lt;br /&gt;
*8月11日、A2nd「会いたかった」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*8月19日、A3rd公演のゲネプロ。先日、劇場オープン時からのファンだった「ライダー」が{{要出典|範囲=劇場で倒れ、救急車で搬送された}}が、その後も容態が回復せずに亡くなってしまった。A3rdの「ライダー」という曲は、彼に捧げられたもので、彼の推しメンだった[[渡邊志穂]]と[[駒谷仁美]]のユニット曲になっている。またこの日の最前列センターは、彼の席として空席とされた&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10016007348&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016007348.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月20日、A3rd「誰かのために」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*8月20日、デフスターレコーズよりメジャーデビューすることを発表。同時に公式ブログのサブタイトルが、「AKB48～メジャーデビューまでの軌跡」から「AKB48～TOKYO DOME までの軌跡」へと改名。&lt;br /&gt;
*8月22日、オフィシャルファンクラブ「柱の会（はしらのかい。劇場にある2本の柱が由来）」発足。&lt;br /&gt;
*8月30日、デビュー曲がチームA2ndのオリジナル曲『[[会いたかった]]』に決定。初めて[[チームA]]・Kから20名の[[選抜]]メンバーが選ばれる。&lt;br /&gt;
*9月2日、[[チームK]] 公演回数100回達成。&lt;br /&gt;
*9月25日、戸賀崎がサイバーエージェントに頼み込み、アメーバブログ「公式ブログ」の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
*9月29日、NHK環境キャンペーン(AC共同キャンペーン）のCMに[[大島麻衣]]・[[小嶋陽菜]]・[[佐藤由加理]]・[[篠田麻里子]]・[[峯岸みなみ]]の5名が出演。&lt;br /&gt;
*9月29日、11月4日の夜公演終了後に、チームAとチームKの組替え発表を行うと告知。&lt;br /&gt;
*10月3日、[[チームA]] 公演回数200回達成。&lt;br /&gt;
*10月16日、ガチャポンPart3 「ペタペタシール」終了&lt;br /&gt;
*10月17日、ガチャポンPart4「ドキドキ缶バッチ」開始。&lt;br /&gt;
*10月21日、ファンクラブ「柱の会」初オフ会「第1回秋祭り」開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月25日、メジャーデビューシングル『[[会いたかった]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;公演終了後の「お見送り」を行う。&lt;br /&gt;
*10月26日、チームKがサプライズで公演終了後に「ハイタッチ」を行う。&lt;br /&gt;
*11月3日、[[AKB48]]初のコンサートを日本青年館で行う。&lt;br /&gt;
*11月4日、日本青年館公演2日目。AとKのチームの組み替えは、「[[ばら組]]」「[[ゆり組]]」になると発表。&lt;br /&gt;
*11月5日、bayfmの「ON8」のコーナーレギュラーが決定。「[[柱NIGHT! with AKB48]]」が開始。&lt;br /&gt;
*11月6日、チームK2nd 「青春ガールズ」[[公演]]千秋楽。ダブルアンコールはメンバーが私服で『転がる石になれ』を披露。&lt;br /&gt;
*11月18日、通常公演ではなく「AKB48第一回ゴングショー」が行われる。メンバーは特技や隠し芸を披露。&lt;br /&gt;
*12月3日、3期生オーディション最終審査。応募総数12,828名の中から20名が合格。&lt;br /&gt;
*12月4日、2ndシングルのタイトル「[[制服が邪魔をする]]」と選抜メンバーが発表。&lt;br /&gt;
*12月9日、[[AKB48]]のデビュー1周年。[[チームA]]が「PARTYが始まるよ」をリバイバル公演。サプライズで夏まゆみが『Dear my teacher』を踊る。また、柱にピンクの線が入り、毎年行われる様になる。&lt;br /&gt;
*12月9日、UDXにて[[チームA]]、[[チームK]]がライブを行い、チームB候補生18名のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*12月17日、チームK3rd Stage「脳内パラダイス」公演初日。&lt;br /&gt;
*12月19日、[[チームB]]候補生の内6名が辞退。14名しか残らず公演を開始することができないため、[[チームA]]より[[浦野一美]]、[[平嶋夏海]]、[[増山加弥乃]]、[[渡邊志穂]]の4名をサポートメンバーとして異動させ、来年3月から[[チームB]]として公演を開始すると発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、「柱の会」のメンバーブログの観覧方法がネット上に記載。対策が完了するまで一時閉鎖される。&lt;br /&gt;
*12月26・27日、地方ファンを対象に「AKB48に会いに行ける応援ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、メンバーブログ再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2007年==&lt;br /&gt;
*1月4日、「AKB48年始め福袋」を発売。￥5,000→200個。￥10,000→300個。￥20,000→200個。&lt;br /&gt;
*1月11日、music on tvで「AKB48 ～48minutes～」の放送開始。&lt;br /&gt;
*1月20日、チームBへ異動予定だった[[増山加弥乃]]がチームAに残留する事になる。&lt;br /&gt;
*1月22日『制服が邪魔をする』発売を祝して、ガチャガチャ発売開始。&lt;br /&gt;
*1月25日、A3rd「誰かのために」[[公演]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*1月25日、[[折井あゆみ]]が卒業（3人目）。&lt;br /&gt;
*1月27日、『制服が邪魔をする』発売記念ガチャガチャ最終日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月31日、2ndシングル『[[制服が邪魔をする]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月7日、『制服が邪魔をする』オリコン初登場7位獲得。&lt;br /&gt;
*2月10日、AKB48オリジナルドラマ「戸賀崎殺人事件～TGSKイラネ～」公演が2回行われる。&lt;br /&gt;
*2月19日、「ほねほねワルツ発売記念」ガチャガチャ開始。&lt;br /&gt;
*2月25日、A4th「ただいま恋愛中」[[公演]]初日。&lt;br /&gt;
*2月28日、「戸賀崎が逮捕された」と騒動になる（結局、悪質なイタズラだった）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10026823315&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10026823315.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月7日、AKB48 初となる劇場公演アルバムを6タイトル同時発売。&lt;br /&gt;
*3月31日、大阪NHKホールにてコンサートにて、AKB初のユニット「[[Chocolove from AKB48]]」のお披露目を行う。&lt;br /&gt;
*4月8日、3期オーディション合格者19名のうち13名＋チームAからの異動者3名が「チームB」として公演を開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;4月18日、3rdシングル『[[軽蔑していた愛情]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月28日、[[前田敦子]]が出演映画「あしたの私のつくり方」初日舞台挨拶に参加。&lt;br /&gt;
*5月6日、お台場学園～文化祭～チョコラヴ＆AKB48スペシャルイベントを開催。雨天のためAKB48の出演は中止となる。&lt;br /&gt;
*5月18日、AKB48初の全国コンサートツアーライブ写真集発売。&lt;br /&gt;
*5月20日、夜公演にてAKB48劇場通算500公演達成。&lt;br /&gt;
*5月20日、突如、7月1日が「[[ひまわり組]]」の初日だと報告される。{{要出典|範囲=ファンから「花が違うだろ」を突っ込まれる。}}&lt;br /&gt;
*5月27日、第4期[[研究生]][[オーディション]]で18名が合格。&lt;br /&gt;
*6月3日、初の女性限定公演。毎月定期的に女性限定公演を行うことが決定。&lt;br /&gt;
*6月6日、[[Chocolove from AKB48]]が『明日は明日の君が生まれる』をユニバーサルJより発売。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[今井優]]と[[高田彩奈]]が卒業。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[星野みちる]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月1日、チームAとKの合同チーム「[[ひまわり組]]」による「僕の太陽」公演が開始。「なちのん」が本格活動開始。&lt;br /&gt;
*7月1日、「ひまわり組」から公演チケット代金がさらに1000円ずつ値上げされ、一般は3000円に。B公演は今まで通り。&lt;br /&gt;
*7月3日、22名（卒業生含む）がAKSから他の芸能[[事務所]]へ移籍。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月18日、4thシングル『[[BINGO!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;チームB（3期生）からも選抜される様になる。&lt;br /&gt;
*7月24日、「夏休み記念ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*7月30日、「夏休み記念ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*8月3日、ある程度の寛容されていた劇場の「出待ち」「入り待ち」行為が、近隣の住民のクレームにより完全禁止に。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月8日、5thシングル『[[僕の太陽]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月27日、「夏休みガチャガチャ第2弾」開始。&lt;br /&gt;
*9月2日、「夏休みガチャガチャ第2弾」終了。&lt;br /&gt;
*9月??日、第5期[[研究生]][[オーディション]]で{{要出典|範囲=13名}}が合格。&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[軽蔑していた愛情]]』の特典A賞「泳ぎ納めだ！ サヨナラ夏！　AKB48水泳大会2007」を開催。当選したファン170名が参加した。&lt;br /&gt;
*9月22日、AKB初の海外公演。チームBが北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
*9月25日、「9月がちゃ」開始。&lt;br /&gt;
*9月30日、「9月がちゃ」終了。&lt;br /&gt;
*9月30日、NTTドコモのiモードサイト『テレビ電話』が終了。&lt;br /&gt;
*10月1日、「おまけガチャ」販売。&lt;br /&gt;
*10月2日、[[渡邊志穂]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月6日、5期生オーディションで13名が合格。&lt;br /&gt;
*10月20・21日、「AKB48と行く慰安旅行　1泊2日　苗場バスツアー」を200名限定で開催。予約は30分で完売。&lt;br /&gt;
*10月24日、「10月ガチャ」開始。&lt;br /&gt;
*10月27日、なちのんがM-1グランプリに出場。2回戦敗退。&lt;br /&gt;
*10月30日、「10月ガチャ」終了。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、6thシングル『[[夕陽を見ているか?]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月30日、[[増山加弥乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[ひまわり組]][[H2nd「夢を死なせるわけにいかない」]]開始。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。しかし通称「アキバ枠」とも呼ばれ、中川翔子とリア・ディゾンと3組で1枠という扱い。歌唱時間はわずか90秒だった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101230-719281.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2008年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月1日、初のベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月21 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2008]]』を開催。以後、毎年恒例のライブに。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月23日、7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月24日、初の地上波冠番組「AKB1じ59ふん！（[[AKBINGO!]]の前身番組）」放送開始。&lt;br /&gt;
*2月3日、4期[[研究生]]の[[佐伯美香]]が[[チームB]]へ正式加入（初の昇格者）。&lt;br /&gt;
*2月3日、[[ひまわり組]]公演で『バレンタイン・キッス』を披露中、本人（＝国生さゆり）登場。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月27日、8thシングル『[[桜の花びらたち2008]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;しかし販売方法を巡り、独占禁止法違反との指摘を受ける。&lt;br /&gt;
*3月1日、劇場公演のチケット購入方法がEメールによる事前応募制へ変更。&lt;br /&gt;
*4月3日、6期生オーディションで5名が合格。&lt;br /&gt;
*4月20日、チームA4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。&lt;br /&gt;
*5月26日、4・5期研究生による研究生公演「ただいま恋愛中」が開始。&lt;br /&gt;
*5月26日、夜公演にてAKB48劇場通算1000公演達成。&lt;br /&gt;
*5月31日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月13日、AKB48初の配信限定9thシングル『[[Baby! Baby! Baby!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//-6月15日、名古屋・栄　SKE48イベントにAKB48　30名が登場。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、5期生から初の昇格者（[[宮崎美穂]]）。&lt;br /&gt;
*7月下旬、[[菊地彩香]]の恋人とのツーショットプリクラ流出騒動が起きる。&lt;br /&gt;
*8月13日、夜の研究生公演で、初の「アンコール無し事件」が起こる&amp;lt;ref name&amp;quot;ameba10127044671&amp;quot;=&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10127044671.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月14日、スキャンダルにより休演状態となっていた[[菊地彩香]]を解雇（初の解雇者）。&lt;br /&gt;
*8月23日、「[[ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り]]」を日比谷野外大音楽堂で開催。姉妹グループ[[SKE48]]を初お披露目。研究生だった[[中西優香]]のSKE移籍も発表。&lt;br /&gt;
*9月13日、「SKE48公演開始まであとわずか！最後の気合いを入れにAKB48がやってきた」公演をSKE48劇場で行う。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[井上奈瑠]]が卒業。&lt;br /&gt;
*10月1日、番組名が改題され『[[AKBINGO!]]』としてスタート。&lt;br /&gt;
*10月1日、DMMにて「AKB48 LIVE ON DEMAND」としてインターネット配信開始。&lt;br /&gt;
*10月11日、テレビ東京で[[ノースリーブス]]主演の「メン☆ドル」が放送開始。&lt;br /&gt;
*10月15日、[[大堀恵]]が「大堀めしべ」名義で『甘い股関節』を発売。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月22日、10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月29日、チームA5th「恋愛禁止条例」初日。&lt;br /&gt;
*11月23日、『[[まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?]]』をNHKホールで開催。1期生の[[大江朝美]]・[[駒谷仁美]]・[[戸島花]]・[[中西里菜]]・[[成田梨紗]]がAKB48から卒業。&lt;br /&gt;
*12月??日、7期生[[オーディション]]で11名が合格。&lt;br /&gt;
*12月20日、『[[年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね]]』をJCBホールで開催。解雇された[[菊地あやか]]（彩香より改名）が、7期研究生として復帰。&lt;br /&gt;
*12月29日、6期生から初の昇格者（[[高城亜樹]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2009年==&lt;br /&gt;
*1月18日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2009]]』にて、新たなチーム研究生の18名をお披露目。&lt;br /&gt;
*同日、[[早乙女美樹]]が[[研究生]]に降格（AKB48としては初の研究生への降格者）。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[チームB]]3rd「パジャマドライブ」千秋楽。&lt;br /&gt;
*2月1日、[[野口玲菜]]、[[松岡由紀]]が卒業。&lt;br /&gt;
*2月8日、チームB4th「アイドルの夜明け」初日。&lt;br /&gt;
*2月27日、[[川崎希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、11thシングル『[[10年桜]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月27日、[[大島麻衣]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*4月1日、アイドリング!!!とのコラボユニット（[[AKBアイドリング!!!]]）で『チューしようぜ！』を発売。&lt;br /&gt;
*4月4日、[[チームK]]4th「最終ベルが鳴る」千秋楽。&lt;br /&gt;
*4月11日、チームK5th「逆上がり」初日。&lt;br /&gt;
*4月18日、[[早乙女美樹]]が卒業。&lt;br /&gt;
*4月25・26日、「[[神公演予定]]」をNHKホールで開催。&lt;br /&gt;
*4月26日、[[大島麻衣]]（同日卒業）、[[早野薫]]（同日卒業）、川崎希（2月27日卒業済）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*4月??日、8期生オーディションで15名が合格。&lt;br /&gt;
*5月24日、[[成瀬理沙]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月24日、12thシングル『[[涙サプライズ!]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;次作のシングル選抜メンバーを決める「[[選抜総選挙]]」の投票開始。&lt;br /&gt;
*7月3日、パリ「ジャパンエキスポ2009」でライブを行う。&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]開票イベント「神様に誓ってガチです」を赤坂BLITZで開催。[[前田敦子]]が第1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月10日、初の夕方の時間帯の全国ネット番組『[[週刊AKB]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月25日、[[西川七海]]を「研究生としての自覚に欠けた軽率な行動を取ったことが判明した」ため、解雇（2人目の解雇者）&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10306663408.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日、姉妹グループ[[SDN48]]が劇場デビュー。「魅惑のガーター」公演初日。&lt;br /&gt;
*8月11・12・15日、「分身の術ツアー」開催。&lt;br /&gt;
*8月22日、『AKB104 選抜メンバー[[組閣祭り]]』をAKB48初の日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
*8月23日、AKB48の新内閣（初のチームシャッフル）を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2009年]]&#039;&#039;&#039;を参照のこと。&lt;br /&gt;
*同日、成瀬理沙（5月24日卒業済）、[[佐伯美香]]（同日卒業）、[[高井つき奈]]([[SKE48]]・[[チームS]]、8月31日卒業）の卒業式を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月26日、13thシングル『[[言い訳Maybe]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月13日、「[[夏のサルオバサン祭り]]」を富士急ハイランド サウンドコニファーで開催。&lt;br /&gt;
*9月20日、9期生[[オーディション]]に14名が合格。&lt;br /&gt;
*9月27日、アメリカ・ニューヨークで初の海外単独公演を開催。&lt;br /&gt;
*10月5日 - 7日、フランス・カンヌでのmipcomに出席しパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
*10月10日、週刊AKB「[[AKB48 チーム対抗大運動会～絆よ 永遠に～]]」を幕張イベントホールで開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月21日、14thシングル『[[RIVER]]』発売。AKB48初のオリコン1位を獲得。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、[[AKB歌劇団]]「∞・Infinity」をシアターGロッソで開催。&lt;br /&gt;
*11月12日、「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に初出演。33人が自己紹介だけしてコーナーは終了。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第60回NHK紅白歌合戦」に2度目の出演（初の単独出演）。総勢72名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2010年==&lt;br /&gt;
*1月21日 - 24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2010]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*2月10日、「週刊文春」が[[AKS]]代表取締役[[窪田康志]]の、[[篠田麻里子|AKB48メンバー]]との不適切な関係を報じる（「喜び組問題」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月21日、チームK5th「逆上がり」千秋楽。[[大堀恵]]、[[野呂佳代]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*3月7日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*3月12日、新チームK（[[秋元チームK]]）デビュー（K6th「RESET」公演開始）。菊地あやかが502日振りの正規メンバー復帰。&lt;br /&gt;
*3月24日、『[[満席祭り希望 賛否両論]]』を横浜アリーナで開催。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナ2日目。[[第2回総選挙]]開催および[[事務所]]未所属メンバーの移籍オファーを発表。&lt;br /&gt;
*4月16日、チームB4th「アイドルの夜明け」千秋楽。[[浦野一美]]、[[小原春香]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*5月21日、新チームB([[柏木チームB]])デビュー（B5th「シアターの女神」公演開始）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月26日、16thシングル『[[ポニーテールとシュシュ]]』発売。「[[第2回総選挙]]」開始。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、チームA5th「恋愛禁止条例」千秋楽。[[佐藤由加理]]がAKB48を卒業しSDN48専任となる。&lt;br /&gt;
*6月2日、AKSが、「週刊文春」の「喜び組問題」の記事を巡り、発行元である文藝春秋に損害賠償と謝罪を求めて提訴（2014年、東京地裁および高裁判決において、AKS側勝訴）。&lt;br /&gt;
*6月6日、週刊AKB「[[週刊AKB 新チームだよ!大縄祭り]]」を開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]の開票イベントをJCBホール（現・TDCホール）で開催。[[大島優子]]が初の第1位となり、AKB48のエースの座が[[前田敦子]]から移る。&lt;br /&gt;
*7月1日、アメリカ・ロサンゼルスの「Anime Expo 2010」に参加。&lt;br /&gt;
*7月7日、週刊少年サンデーにて、AKB48が初めて漫画化。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;7月14日、ベストアルバム『[[SET LIST ～グレイテストソングス 2006-2007～|SET LIST ～グレイテストソングス 完全盤～]]』と『逃した魚たち～シングル・ビデオコレクション～』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月24日、10期生[[オーディション]]に10人（後の[[セレクション審査]]に合格した人数）が合格。&lt;br /&gt;
*7月27日、新チームAデビュー（A6th「目撃者」公演開始）。&lt;br /&gt;
*7月29日、『ヘビーローテーション』が着うたダウンロードランキングで1位を獲得（これまでの最高は4位）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月18日、17thシングル『[[ヘビーローテーション]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;18日午前0時前、民放ラジオ101社を同時ジャック。&lt;br /&gt;
*8月18日、「笑っていいとも！」の「テレフォンショッキング」に、チームKが出演（AKBとしては2度目）。&lt;br /&gt;
*8月19日、「テレフォンショッキング」翌日のゲストに再びAKB48のチームAが登場。同じ歌手グループが2日連続で同コーナーに出演するのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月20日、「テレフォンショッキング」にチームBが登場。同一グループの3日連続出演は当然初。&lt;br /&gt;
*8月23日、全国ツアーの福岡公演にて、女性ファンに対する痴漢事件が発生。次のライブから「女性専用エリア」が設けられる事になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10628396663&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10628396663.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月28日 - 29日、「24時間テレビ33 愛は地球を救う」の番組パーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[第1回じゃんけん大会]]開催。&lt;br /&gt;
*9月25日、映画「TSUNAMI-ツナミ-」日本語版の主題歌として、楽曲『あなたがいてくれたから』を提供。&lt;br /&gt;
*9月26日、奈良・薬師寺での野外ライブ・『[[薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』]]』を開催。&lt;br /&gt;
*9月27日、[[小野恵令奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月29日、「AKB48」がグッドデザイン大賞にノミネートされる。“人”がノミネートされたのは史上初。&lt;br /&gt;
*9月30日、オフィシャルファンクラブ「柱の会」の新規の入会受け付け終了。1年後に廃止へ。&lt;br /&gt;
*10月9・10日、『AKB48 東京秋祭り』を葛西臨海公園にて開催。9日には姉妹グループ「[[NMB48]]」第1期[[研究生]]がお披露目。&lt;br /&gt;
*10月15日、「週刊文春」で報じられたスキャンダル記事の責任を取る形で、[[秋元才加]]が[[チームK]]のキャプテンを辞任。&lt;br /&gt;
*10月23日、ソウルの第7回「アジアソングフェスティバル」に、日本の代表として参加。&lt;br /&gt;
*10月24日 AKB48オフィシャルショップ香港グランドオープン。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月27日、18thシングル『[[Beginner]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月30日、上海にて記者会見開催。&lt;br /&gt;
*11月9日、「2010トレンド大賞・話題の人物賞」を「[[AKB48]]」と「[[秋元康]]」が受賞。&lt;br /&gt;
*11月10日、『[[Beginner]]』がミリオンセラーを達成。&lt;br /&gt;
*11月11日、「世界一人数の多いポップグループ」としてギネスブックに認定。&lt;br /&gt;
*11月12日、シンガポール公演。&lt;br /&gt;
*11月16日、マカオ公演。&lt;br /&gt;
*11月20日、ロシア公演。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で5周年記念公演。9期[[研究生]]8名の昇格が発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、AKB48の初ゲーム化作品『AKB1/48 アイドルと恋したら…』発売。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第61回NHK紅白歌合戦」に3度目の出演。関連グループを含め総勢130名が舞台に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2011年==&lt;br /&gt;
*1月1日、福袋の当選者や当日の特番の当選者を招待し、AKB48シアターで元旦イベント。&lt;br /&gt;
*1月10日、年末の音楽番組出演効果により、トップ100にAKBの楽曲11曲がランクイン。これは歴代4位の記録だが、歴代1～3位はマキシ化や8cmCD化などの再発売によるもので、旧譜がこれだけランクインしたのは初。&lt;br /&gt;
*1月17日、4曲が3週連続トップ10入りし、史上初の記録を達成。&lt;br /&gt;
*1月20日 - 23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2011]]』をSHIBUYA-AXで開催。&lt;br /&gt;
*1月22日、ドキュメンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
*1月22日、リクアワ3日目に、一部関係者により特定のファンに対して、メンバーとの面会や良席のチケットを与える便宜をはかるなど、優遇行為を行っていた事が判明。非難を浴びる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/01/post_6439.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10779154844&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10779154844.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月23日、リクアワ最終日。打ち上げで[[秋元康]]が正規メンバー8名を降格させると発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;reallive&amp;quot;&amp;gt;http://npn.co.jp/article/detail/50492002/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月16日、20thシングル『[[桜の木になろう]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、[[秋元才加]]がチームKのキャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*3月11日、東日本大震災発生。AKB48劇場を臨時休館。&lt;br /&gt;
*3月14日、被災者に向けた「AKB48プロジェクト義援金」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
*3月16日、AKB48プロジェクト([[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、AKS、秋元康事務所)が、この義援金プロジェクトに5億円を寄付。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;3月25～27日、横浜アリーナでコンサート『たかみなについて行きます』を開催。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため中止。代わりに26・27日に募金＆チャリティー物販会が行われた。&lt;br /&gt;
*3月25日、AKBファンから集められた1億1769万円と共に日本赤十字社に送金。&lt;br /&gt;
*3月26日、メンバー12名が沖縄映画祭でチャリティーライブを行う。&lt;br /&gt;
*3月30日、チームA公演より劇場公演を再開。しばらくは節電のため、照明は半分、せりなども使わない省エネ演出となる。&lt;br /&gt;
*4月1日、未発売の『だれかのために』を『誰かのために -What can I do for someone?-』と改題し、チャリティソングとして新たに録り直して配信。収益金は義援金として寄付する。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;4月6日、3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』を発売。&amp;lt;/del&amp;gt;大震災のため延期。&lt;br /&gt;
*4月8日、劇場公演を新方式に変更。&lt;br /&gt;
*4月11・12日、阪神淡路大震災復興ライブイベント「アノヒヲワスレナイ神戸2011！」に出演予定。&lt;br /&gt;
*5月13日、AKB48公式携帯サイト「AKB48 Mobile」のスマートフォン版公式アプリ（Android版、iPhone版）が開始。&lt;br /&gt;
*5月15日、シンガポールにて、海外初の劇場形式の定期ライブを月2回開催予定。&lt;br /&gt;
*5月22日、東日本大震災の被災地（岩手県上閉伊郡大槌町、山田町）をメンバーが初めて訪問。以降、被災地訪問を定例化（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月24日 - 6月12日、イベント『[[「見逃した君たちへ」～AKB48グループ全公演～]]』開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月25日、21stシングル『[[Everyday、カチューシャ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー&#039;10／第16回AMDアワード」大賞／総務大臣賞を、「AKB48コンセプト」が受賞。&lt;br /&gt;
*6月6日、『[[チーム4]]』（大場チーム4）が結成。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;6月8日、3rdアルバム『ここにいたこと』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]の開票イベントを日本武道館で開催。[[前田敦子]]がAKB48のエースの座を奪還。&lt;br /&gt;
*6月11日、「週刊プレイボーイ」にて、江崎グリコ「アイスの実」とタイアップした、CG合成によるヴァーチャルアイドル・[[江口愛実]]を「12.5期生」としてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[奥真奈美]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月22日 - 24日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～! in 西武ドーム]]」を開催。&lt;br /&gt;
*7月30日、AKB48劇場に掲示してある、壁掛け写真（[[江口愛実]]）が盗難に遭う。壁掛け写真が盗まれたのは初めて。&lt;br /&gt;
*8月1日 - 31日、全国ツアー『[[AKBがいっぱい～SUMMER TOUR 2011～]]」』を開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月24日、22ndシングル『[[フライングゲット]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月2日、[[大場美奈]]がスキャンダルを受け、チーム4キャプテンの辞任および謹慎処分。[[森杏奈]]が腰痛のため、卒業。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]を開催。&lt;br /&gt;
*9月29日、秋葉原にオフィシャルショップ「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA」オープン。&lt;br /&gt;
*9月30日、ファンクラブ「柱の会」終了。&lt;br /&gt;
*10月6日、ゲーム『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』を発売。&lt;br /&gt;
*10月10日、チーム[[41st「僕の太陽」|4 1st「僕の太陽」]]公演初日。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月26日、23rdシングル『[[風は吹いている]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、AKB48公式サイトをリニューアル。公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービス開始。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月7日、24thシングル『[[上からマリコ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、新ファンクラブ「二本柱の会」開始。&lt;br /&gt;
*12月8日、米グーグルとパートナーシップを提携。「[[Google+]]」（通称：ぐぐたす）によるメンバー各個人のSNSサービスをスタート。&lt;br /&gt;
*12月19日、2011年オリコン年間ランキングで、シングル上位5位までをミリオンセールスで独占。部門別でも7冠を達成。&lt;br /&gt;
*12月20日、東京ドームシティホールにて『[[AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月30日、第53回 日本レコード大賞を受賞（初）。&lt;br /&gt;
*12月31日、第62回 紅白歌合戦に出場（3年連続4回目）。[[AKB48]]、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[SDN48]]、[[HKT48]]、[[JKT48]]、総勢210名で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
*1月4日、大場美奈が劇場公演、チーム4キャプテンに復帰。&lt;br /&gt;
*1月5日、CD25作の総売り上げ枚数が1178万枚を記録。モーニング娘が持っていた56作1177万枚の記録を超え、女性グループ歴代1位獲得。&lt;br /&gt;
*1月19日 - 22日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2012]]』を開催。『[[ヘビーローテーション]]』が2連覇。&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[ユニット祭り]]』を開催。&lt;br /&gt;
*1月27日、「第26回 日本ゴールドディスク大賞」にて、大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」など、史上最多タイの10冠を獲得。&lt;br /&gt;
*2月5日、SNSでの写真流出騒動を受け、[[米沢瑠美]]、[[平嶋夏海]]が活動を辞退&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186343 AKB48平嶋・米沢が脱退申し入れ　ブログで活動辞退を発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw186493 2人活動辞退に秋元康コメント「監督不行き届きであったことをお詫び」。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、岩佐美咲、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月15日、25thシングル『[[GIVE ME FIVE!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月18日、AKB48プロジェクト義援金として5億8千万円を寄付（総額12億5千万円）。&lt;br /&gt;
*2月29日、渡辺麻友、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*3月23日、『[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]』が開幕。東京ドームでコンサートを開催することを発表。&lt;br /&gt;
*3月24日、SSAコンサート2日目。[[SKE48]][[松井珠理奈]]が[[秋元チームK]]、[[NMB48]][[渡辺美優紀]]が[[柏木チームB]]をそれぞれ兼任することが発表（初の姉妹グループからのAKB48メンバー兼任者）。&lt;br /&gt;
*3月25日、SSAコンサート最終日。[[前田敦子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*4月 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048』が放送開始。メンバーは声優として参加。&lt;br /&gt;
*4月6日、全国ツアー『[[野中美郷、動く。～47都道府県で会いましょう～]]』がスタート（2014年現在も継続中）。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[指原莉乃]]、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月23日、26thシングル『[[真夏のSounds good !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]「AKB48 27thシングル選抜総選挙 -ファンが選ぶ64議席-」開票イベントを日本武道館で開催。前回第1位の前田敦子が不出馬の中、[[大島優子]]が第1位となり、エースを奪還。&lt;br /&gt;
*6月16日、指原莉乃が「週刊文春」のスキャンダル記事を受け、オールナイトニッポンに生出演し一部事実を認め、謝罪。[[秋元康]]が指原の[[HKT48]]移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw287462 指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍、“元カレ”暴露報道を受け謝罪も。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月13日、『[[マジすか学園3]]』放送開始。&lt;br /&gt;
*7月23日、指原莉乃、AKB48劇場にて「壮行会」公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日 - 26日、東京ドームコンサート『[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]』を開催。&lt;br /&gt;
*8月24日、第2次組閣を発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[組閣#2012年]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*8月25日、高橋みなみ、ソロデビュー発表。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[前田敦子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*同日、「ぱちんこAKB48」が全国導入。&lt;br /&gt;
:携帯で推しメンが設定でき、その推しメンが中心の演出となる。&lt;br /&gt;
:更にこれまでにパチンコにはない、一時間ごとに新曲のPVが映り一週間ごとに新曲が公開されていく。&lt;br /&gt;
*8月28日、公式ブログのサブタイトルが「～1830mから～」へ変更。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月29日、27thシングル『[[ギンガムチェック]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月18日、『[[第3回じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]がセンターポジション獲得。&lt;br /&gt;
*10月22日、チーム[[B5th「シアターの女神」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月24日、チーム[[K6th「RESET」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*同日、体調不良で休養中の[[光宗薫]]が、AKB48としての活動を辞退することを公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
*10月25日、チーム4 1st「僕の太陽」千秋楽。&lt;br /&gt;
*10月29日、チーム[[A6th「目撃者」]]千秋楽。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月31日、28thシングル『[[UZA]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月1日、組閣後の新体制が始動。[[多田愛佳]]（HKT48）、[[高城亜樹]]、[[仲川遥香]]（JKT48）、[[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）がそれぞれのグループへ移籍。&lt;br /&gt;
*11月28日、[[増田有華]]が「週刊文春」のスキャンダル報道を受け、活動を辞退することを発表。&lt;br /&gt;
*11月30日、劇場公演曲を収録した『studio recordingsコレクション』CDを、2013年1月1日に発売することを発表。&lt;br /&gt;
*同日、[[佐藤夏希]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月5日、29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で7周年特別記念公演を行い、OGの[[大堀恵]]がサプライズ登場し結婚を電撃発表。&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第2回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。[[増田有華]]がAKB48としての活動終了。[[河西智美]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月19日、NMB48との兼任の横山由依が19日、大阪・難波のNMB48劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月30日、第54回日本レコード大賞『真夏のSounds Good!』で2度目・2年連続受賞&lt;br /&gt;
*12月31日、「第63回NHK紅白歌合戦」に5度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
*1月5日 - 、AKB48がモチーフのTVアニメ『AKB0048 next stage』(第2期)が放送開始。&lt;br /&gt;
*1月23日、AKB48の派生ユニットや姉妹グループが登場する「[[ユニット祭り2013]]」が23日、東京ドームシティホールで行われる。&lt;br /&gt;
*1月24日、『[[リクエストアワーセットリストベスト100 2013]]』が、TDCホールにて開幕。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ2日目。国内姉妹グループも含めた劇場支配人異動を発表。YouTubeの動画にてファンによる信任投票を実施。&lt;br /&gt;
*1月27日、リクアワ最終日。信任投票の結果、[[戸賀崎智信]]がAKB48グループ総支配人に就任。AKB48劇場支配人候補の[[湯浅洋]]は不信任となり「AKB48劇場支配人研究生」の肩書となる（戸賀崎が劇場支配人を兼務）。&lt;br /&gt;
*1月31日、「週刊文春」のスキャンダル記事を受けて、[[峯岸みなみ]]が丸坊主頭で謝罪動画を配信&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw505015 AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見&amp;lt;コメント全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2月1日、峯岸みなみが研究生に降格処分（AKB48において、研究生降格は2例目）。&lt;br /&gt;
*同日、ドキュメント映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on|DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』公開。&lt;br /&gt;
*同日、板野友美が映画初日舞台挨拶とAKB劇場、ラジオでAKB48卒業を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.nicovideo.jp/watch/nw506713 板野友美、劇場でも卒業報告&amp;lt;スピーチ全文&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月2日、運営の判断によって峯岸みなみの丸坊主謝罪動画を削除。&lt;br /&gt;
*2月6日、柏木由紀がソロデビュー。&lt;br /&gt;
*2月17日、AKB48の未来を描いたアニメ『AKB0048』シリーズから誕生した声優選抜「NO NAME」が17日、千葉・幕張メッセで初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月20日、30thシングル『[[So long !]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月6日、[[仲谷明香]]が卒業。&lt;br /&gt;
*3月12日、NHKBSの「あなたはダレ推し? 私はBS押し!」キャンペーンのため「チームBS」を結成。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第5回総選挙]]立候補受付を開始。最初の総選挙立候補者は[[松村香織]]（SKE48・研究生）。&lt;br /&gt;
*4月13日、[[梅田チームB]]のメンバーが出演する日本テレビ系新番組「サタデーナイトチャイルドマシーン」スタート。&lt;br /&gt;
*4月15日、集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンキャラクターに就任。&lt;br /&gt;
*4月25日、AKB48グループが日替わりで単独公演を行う『[[AKB48グループ臨時総会 ～白黒つけようじゃないか!～]]』が25日、東京・日本武道館で開幕。&lt;br /&gt;
*4月28日、日本武道館最終日。夜公演のアンコールで春の人事異動をサプライズ発表。[[矢倉楓子]]（NMB48）、[[兒玉遥]]（HKT48）が[[篠田チームA]]、[[古畑奈和]]（SKE48）が[[大島チームK]]を兼任。昨年夏の組閣で海外グループへ移籍した[[鈴木まりや]]（篠田チームA）、[[宮澤佐江]]（大島チームK）、[[高城亜樹]]（梅田チームB）との兼任（事実上のAKB48復帰）、北原里英（SKE48チームS）、横山由依（NMB48チームN）の兼任解除、他グループから兼任の[[小谷里歩]]（NMB48およびAKB48篠田チームA）、[[石田安奈]]（SKE48およびAKB48梅田チームB）の兼任解除を発表。[[仁藤萌乃]]が卒業。&lt;br /&gt;
*5月2日、[[江口愛実]]を公式サイトからプロフィールを削除。&lt;br /&gt;
*5月3日、[[河西智美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*5月8日、北原里英が、SKE48劇場で、チームSの公演に最終出演（「北原里英 送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月9日、[[小森美果]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*5月20日、横山由依が、NMB48劇場で、チームNの公演に最終出演（「横山由依を送る会」）。&lt;br /&gt;
*5月21日、石田安奈、AKB48劇場での最終出演（「石田安奈を送る会」）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月22日、31stシングル『[[さよならクロール]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、総選挙の投票システムに不備があり、これまでの投票数が一部修正される。&lt;br /&gt;
*同日、小谷里歩、AKB48劇場での最終出演（「小谷里歩を送る会」）。&lt;br /&gt;
*6月5日、AKB48グループの研究生による初の単独コンサート『[[AKB48グループ研究生 武道館公演「推しメン早い者勝ち」]]』が日本武道館で行われる。&lt;br /&gt;
*6月8日、日産スタジアム（横浜国際総合競技場）にて『[[AKB48 スーパーフェスティバル ～日産スタジアム、小（ち）っちぇっ!小（ち）っちゃくないし!!～]]』を開催。第5回総選挙開票、指原莉乃が第1位となる。篠田麻里子が卒業発表、宮澤佐江が[[SNH48]]専任を表明。&lt;br /&gt;
*6月19日、[[JKT48]]の[[野澤玲奈]]が、家庭の事情で日本に帰国することになり、AKB48との兼任を現地のJKT48劇場で発表。&lt;br /&gt;
*6月23日、AKB48の34枚目シングルの表題曲を歌う選抜メンバーを決める『[[第4回じゃんけん大会]]』が、9月18日に東京・日本武道館で開催されることが決定。&lt;br /&gt;
*6月24日、宮澤佐江のAKB48兼任を解除（SNH48専任となる）。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[第4回じゃんけん大会]]予備戦が大阪・NMB48劇場でスタート。&lt;br /&gt;
*7月7日、[[小森美果]]、[[中塚智実]]、[[松原夏海]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月12日、AKB48楽曲のMV(ミュージック・ビデオ)が計4時間以上収録されたDVDとブルーレイがリリースされることが分かる。タイトルは「ミリオンがいっぱい～AKB48ミュージックビデオ集～」で、9月11日リリース。&lt;br /&gt;
*7月13日、AKB48が東京・お台場で開幕したフジテレビ「お台場合衆国2013」で、オープニングスペシャルライブを開催。&lt;br /&gt;
*7月20日、AKB48、5大ドームツアー『[[AKB48 2013真夏のドームツアー ～まだまだ、やらなきゃいけないことがある～]]』を福岡ヤフオク!ドームでスタート。グループ研究生7名による新ユニット『[[てんとうむChu!]]』結成発表。&lt;br /&gt;
*7月21日、福岡ヤフオク!ドームで卒業セレモニーを行った篠田麻里子が、自分に代わるチームAの新キャプテンに[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月21日、32ndシングル『[[恋するフォーチュンクッキー]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、[[篠田麻里子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドーム公演で、峯岸みなみを含む研究生16名によりチーム4（峯岸チーム4）の復活再結成。湯浅洋がAKB48劇場支配人に昇格。&lt;br /&gt;
*8月27日、[[秋元才加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*8月28日、[[板野友美]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*9月18日、日本武道館において『[[第4回じゃんけん大会]]』を開催。松井珠理奈がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[仲俣汐里]]が卒業。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;10月30日、33rdシングル『[[ハート・エレキ]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月10日、「[[第1回ドラフト会議|（第1回）AKB48グループ ドラフト会議]]」を開催。AKB48からはチーム4を除く各チーム2名ずつを指名。&lt;br /&gt;
*12月8日、AKB48劇場で8周年特別記念公演を行う。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;12月11日、34thシングル『[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]』（略称：『鈴懸なんちゃら』）を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月17日、東京ドームシティホールにて『[[第3回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。2014年3月29日、30日に国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行うことを発表。&lt;br /&gt;
*12月22日、[[佐藤亜美菜]]が、AKB48劇場での公演で卒業を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第64回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。[[大島優子]]が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月23日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（前半101 - 200位）がTDCホールで開幕。各都道府県1名をオーディションにより選出し結成する「[[チーム8]]の概要を発表。&lt;br /&gt;
*1月26日、リクアワ4日目。国内姉妹グループを含めた[[組閣]]イベント『大組閣祭り』を発表。&lt;br /&gt;
*2月24日、Zepp DiverCity Tokyoにて『[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～]]』開催。各チームより他グループ移籍・兼任を含む大規模再編発表。&lt;br /&gt;
:詳細は&#039;&#039;&#039;[[AKB48グループ大組閣祭り～時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!～#新体制一覧]]&#039;&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
*同日、48グループ総支配人であった[[戸賀崎智信]]が、「48グループカスタマーセンター長」への異動、後任の総支配人に[[茅野しのぶ]]の就任および劇場支配人[[湯浅洋]]の再任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;2月26日、35thシングル『[[前しか向かねえ]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月4日、江崎グリコとのタイアップにより、「30歳以上の女性1名」を期間限定の新メンバーとして募集する「[[大人AKB48 オーディション]]」を発表（活動期間：4月12日 - 8月31日）。&lt;br /&gt;
*3月23日、幕張メッセで「大島優子感謝祭」を開催。&lt;br /&gt;
*3月29日、国立霞ヶ丘陸上競技場でAKB48単独出演のコンサート「[[AKB48単独&amp;amp;グループ 春コン in 国立競技場～思い出は全部ここに捨てていけ!～]]」開催（国立競技場初進出）。&lt;br /&gt;
*3月30日、国立競技場でAKB48グループ総出演のコンサートおよび大島優子の卒業セレモニーを開催予定であったが、悪天候のため公演中止となる。&lt;br /&gt;
*3月31日、[[第6回総選挙]]立候補受け付け開始。&lt;br /&gt;
*4月3日、都内で行われたプロジェクト発表会で「チーム8」をお披露目。&lt;br /&gt;
*4月6日、『[[リクエストアワーセットリストベスト200 2014]]』（後半1 - 100位）を、さいたまスーパーアリーナで開催。&lt;br /&gt;
*4月17日、「大人AKB48」として、[[塚本まり子]]の加入を発表（48グループ史上最高齢での加入、AKB48史上初の既婚者メンバー）。&lt;br /&gt;
*4月22日、国内48グループの公演倍率などを競い合う「[[ペナントレース|AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～]]」がスタート&amp;lt;del&amp;gt;（同年10月31日まで）&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;5月21日、36thシングル『[[ラブラドール・レトリバー]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月25日、岩手県滝沢市で行われた全国握手会で、24歳の男性被疑者がのこぎりで[[入山杏奈]]、[[川栄李奈]]、男性スタッフの3名を切り付けて、右手指の骨折、頭部裂傷などの重傷を負わせる事件が発生。被疑者は殺人未遂容疑で逮捕。詳細は[[全国握手会傷害事件]]を参照&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2037814&amp;quot;&amp;gt;http://www.oricon.co.jp/news/2037814/full/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan1306936&amp;quot;&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140525-1306936.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月2日、握手会での傷害事件を受けて、中止していた劇場公演を再開。&lt;br /&gt;
*6月7日、第6回総選挙開票イベントを、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。[[渡辺麻友]]が初めて第1位となる。&lt;br /&gt;
*6月8日、悪天候により中止となった、3月30日分の国立競技場コンサート代替公演『[[大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム|大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム～6月8日の降水確率56%（5月16日現在）、てるてる坊主は本当に効果があるのか?～]]』を、味の素スタジアム（東京スタジアム）で開催。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[大島優子]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*6月22日、中断していた全国ツアーを、タイトル「[[AKB48全国ツアー2014「あなたがいてくれるから～残り27都道府県で会いましょう～」]]」へ変更のうえ、島根県芸術文化センター「グラントワ」より再開&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11876175530&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11876175530.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月28日、AKB48劇場でのチームA（14時）公演が、初の観客50歳以上限定の「シニア限定公演」として実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11879207009&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11879207009.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月29日、[[佐藤亜美菜]]が卒業。&lt;br /&gt;
*7月4日、ドキュメント映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』公開。&lt;br /&gt;
*8月18日、東京ドームで「[[AKB48グループ東京ドームコンサート～するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?～]]」を開催（18日：AKB48単独、19・20日：48グループ総出演）。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;8月27日、37rdシングル『[[心のプラカード]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月1日、[[塚本まり子]]が卒業。&lt;br /&gt;
*9月11日、AiiA Theater Tokyo（アイア シアター トーキョー）にて、AKB48をモデルにしたコミックを舞台化したミュージカル「[[AKB49～恋愛禁止条例～]]」を開催（16日まで）。&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館にて、『[[第5回じゃんけん大会]]』を開催。[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）が優勝。&lt;br /&gt;
*9月23日、[[菊地あやか]]、[[野中美郷]]が卒業。&lt;br /&gt;
*同日、ファンからの批判や運用上の問題点が頻出していた「ペナントレース」の中止を発表。&lt;br /&gt;
*9月29日、[[片山陽加]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;11月26日、38thシングル『[[希望的リフレイン]]』発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、「[[AKB48グループ 冬だ!ライブだ!ごった煮だ!～遠征出来なかった君たちへ～]]」を、千葉県浦安市・舞浜アンフィシアターで開催（12月4日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、「劇場9周年特別公演」において、[[高橋みなみ]]が1年後を目途に卒業することを発表。自身が務めるAKB48グループ総監督の後継に[[横山由依]]を指名。&lt;br /&gt;
*12月16日、東京ドームシティホールにて『[[第4回AKB48紅白対抗歌合戦]]』を開催。&lt;br /&gt;
*12月23日、チーム8初の単独全国ツアー「[[TOYOTA presents AKB48チーム8 全国ツアー ～47の素敵な街へ～]]」を石川県小松市・こまつ芸術劇場うららよりスタート。&lt;br /&gt;
*12月27日、[[髙島祐利奈]]、AKB48劇場にて卒業公演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「第65回NHK紅白歌合戦」に紅組出場歌手として6年連続7回目の出場を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
*1月21日、「[[リクエストアワー セットリストベスト1035 2015]]」を、TDCホールで開催（25日まで）。&lt;br /&gt;
*1月25日、リクアワ最終日。AKB48劇場支配人・湯浅洋のSKE48劇場支配人への異動、後任の劇場支配人に[[芝智也]]（SKE48劇場支配人研究生）の就任を発表。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;1月21日、6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』を発売。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月-3月、AKB48が歌う曲が初めてNHK「みんなのうた」のオンエア曲に登場&amp;lt;ref&amp;gt;http://www2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201502_02&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000110253&amp;lt;/ref&amp;gt;。「履物と傘の物語」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000112418&amp;lt;/ref&amp;gt;、うた:[[Green Flash#履物と傘の物語|AKB48]]、作詞:[[秋元康]]、作曲:[[wikipedia:片桐周太郎|片桐周太郎]]、アニメ:[[wikipedia:南家こうじ|南家こうじ]]。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;3月4日、39thシングル『[[Green Flash]]』を発売（予定）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日、「ヤングメンバー」による全国ツアー（タイトル未定）を、さいたまスーパーアリーナからスタート（予定）。&lt;br /&gt;
*3月26日、さいたまスーパーアリーナにて、AKB48単独出演のコンサート（タイトル未定）を開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月10日、[[第2回AKB48グループ ドラフト会議]]を東京・有明コロシアムで開催（予定）。&lt;br /&gt;
*5月14日、AiiA Theater Tokyoにて連続ドラマ「[[マジすか学園]]」を舞台化し上演（予定、19日まで）。&lt;br /&gt;
*12月8日、[[高橋みなみ]]が卒業予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb48wikia:AKB48 Timeline]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A8%98%E9%8C%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BC%8848%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%89&amp;diff=31294</id>
		<title>メンバーに関する記録一覧（48グループ）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A8%98%E9%8C%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BC%8848%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%89&amp;diff=31294"/>
		<updated>2015-02-17T14:44:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 現役最多同姓上位5傑 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{最終更新}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;主に国内48グループ&#039;&#039;&#039;に所属するメンバーについての記録を示す。また、一部の記録において海外グループに所属するメンバーおよび2位以下のランキングを示すこともある。&lt;br /&gt;
* なお、日本人の現役メンバーについては、2014年12月28日の段階で国内48グループの在籍者（特に断りのない場合、[[バイトAKB]]も含む）および[[JKT48]]専任の[[近野莉菜]]、[[仲川遥香]]とする。&lt;br /&gt;
* 兼任者においては、特に表記をしない限り、兼任元チームの所属とする（兼任元が[[乃木坂46]]である[[生駒里奈]]は例外的に「AKB48」の表記とする）。&lt;br /&gt;
* 過去の在籍者においては、到達時点の状態を表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢 ==&lt;br /&gt;
=== 現役最年長在籍者 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は各グループ内最年長のメンバー。&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームA]] - &#039;&#039;&#039;[[小嶋陽菜]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1988|4|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームK]] - [[鈴木まりや]] {{生年月日|1991|4|29}}&lt;br /&gt;
*** 他グループからの兼任メンバー以外の最年長は[[小林香菜]] {{生年月日|1991|5|17}}&lt;br /&gt;
** [[チームB]] - [[倉持明日香]] {{生年月日|1989|9|11}}&lt;br /&gt;
** [[チーム4]] - [[峯岸みなみ]] {{生年月日|1992|11|15}}&lt;br /&gt;
** [[チーム8]] - [[太田奈緒]] {{生年月日|1994|12|5}}&lt;br /&gt;
** [[バイトAKB]] - 千代田唯 {{生年月日|1989|9|20}}&lt;br /&gt;
* [[SKE48]]&lt;br /&gt;
** [[チームS]] - &#039;&#039;&#039;[[佐藤実絵子]] {{生年月日|1986|6|24}} （48グループ最年長）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[チームKII]] - [[古川愛李]] {{生年月日|1989|12|23}}&lt;br /&gt;
** [[チームE]] - [[松井玲奈]] {{生年月日|1991|7|27}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[松村香織]] {{生年月日|1990|1|17}} （研究生最年長）&lt;br /&gt;
* [[NMB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームN]] - [[柏木由紀]] {{生年月日|1991|7|15}}&lt;br /&gt;
*** 他グループからの兼任メンバー以外の最年長は[[山本彩]] {{生年月日|1993|7|14}}&lt;br /&gt;
** [[チームM]] - [[山田菜々]] {{生年月日|1992|4|3}}&lt;br /&gt;
** [[チームBII]] - &#039;&#039;&#039;[[梅田彩佳]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
* [[HKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームH]] - &#039;&#039;&#039;[[指原莉乃]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1992|11|21}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIV]] - [[多田愛佳]] {{生年月日|1994|12|8}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[栗原紗英]] {{生年月日|1996|6|20}}&lt;br /&gt;
* [[JKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームJ]] - &#039;&#039;&#039;[[仲川遥香]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1992|2|10}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIII]] - [[近野莉菜]] {{生年月日|1993|4|23}} &lt;br /&gt;
** [[チームT]] - チキタ・ラフェンスカ・マヌサ {{生年月日|1996|3|18}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - アンジー・プトゥリ・クルニアサリ {{生年月日|1996|3|13}} &lt;br /&gt;
* [[SNH48]]&lt;br /&gt;
** [[チームSII]] - &#039;&#039;&#039;徐晨辰&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1990|6|20}}&lt;br /&gt;
** [[チームNII]] - 曾艷芬 {{生年月日|1991|1|30}}&lt;br /&gt;
** [[チームHII]] - 徐晗 {{生年月日|1993|1|15}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 孫靜怡 {{生年月日|1992|7|8}}&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
** 契約生 - 胡思奕 {{生年月日|1992|3|3}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最年少在籍者 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は各グループ内最年少のメンバー。&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームA]] - [[達家真姫宝]] {{生年月日|2001|10|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームK]] - [[下口ひなな]] {{生年月日|2001|7|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームB]] - [[福岡聖菜]] {{生年月日|2000|8|1}}&lt;br /&gt;
** [[チーム4]] - [[大川莉央]] {{生年月日|2001|3|1}}&lt;br /&gt;
** [[チーム8]] - &#039;&#039;&#039;[[宮里莉羅]] {{生年月日|2002|3|30}} （48グループ最年少）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[バイトAKB]] - 一色嶺奈 {{生年月日|2002|2|15}}&lt;br /&gt;
* [[SKE48]]&lt;br /&gt;
** [[チームS]] - [[田中菜津美]] {{生年月日|2000|8|10}}&lt;br /&gt;
*** 他グループからの兼任メンバー以外の最年少は[[松本慈子]] {{生年月日|1999|11|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームKII]] - &#039;&#039;&#039;[[髙塚夏生]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|8|29}}&lt;br /&gt;
** [[チームE]] - [[髙寺沙菜]] {{生年月日|1999|11|15}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[竹内彩姫]] {{生年月日|1999|11|24}}&lt;br /&gt;
* [[NMB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームN]] - &#039;&#039;&#039;[[山内つばさ]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|6|6}}&lt;br /&gt;
** [[チームM]] - [[中野麗来]] {{生年月日|1999|8|24}}&lt;br /&gt;
** [[チームBII]] - [[植田碧麗]] {{生年月日|1999|2|2}}&lt;br /&gt;
* [[HKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームH]] - &#039;&#039;&#039;[[田中美久]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2001|9|12}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIV]] - [[田中優香]] {{生年月日|2000|6|7}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 荒巻美咲 {{生年月日|2001|1|28}} （研究生最年少）&lt;br /&gt;
* [[JKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームJ]] - ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア {{生年月日|1999|11|11}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIII]] - アリシア・カンジア {{生年月日|1999|5|24}}&lt;br /&gt;
** [[チームT]] - &#039;&#039;&#039;シャフイラ・アンジェラ・ヌルハリザ&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|12|20}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - ステファニー・プリシリア・インダルト・プトゥリ {{生年月日|2000|11|19}}&lt;br /&gt;
* [[SNH48]]&lt;br /&gt;
** [[チームSII]] - 趙嘉敏 {{生年月日|1998|7|22}}&lt;br /&gt;
** [[チームNII]] - 龔詩淇 {{生年月日|1998|5|5}}&lt;br /&gt;
** [[チームHII]] - 謝妮 {{生年月日|2000|2|12}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - &#039;&#039;&#039;楊冰怡&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|7|26}}&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
** 契約生 - 李怡文 {{生年月日|1997|4|28}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前 ==&lt;br /&gt;
=== 同姓同名（同音異字を含む）のグループ同時在籍 ===&lt;br /&gt;
; 「よこやま ゆい」&lt;br /&gt;
: [[横山由依]]（[[AKB48]][[チームK]]）、[[横山結衣]]（[[AKB48]][[チーム8]]） （2014年4月3日 - 、過去も含め、48グループ唯一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最多同姓上位5傑 ===&lt;br /&gt;
; 第1位：「佐藤」（6名）&lt;br /&gt;
: [[佐藤妃星]]、[[佐藤朱]]、[[佐藤栞]]、[[佐藤七海]]（以上、[[AKB48]]）、[[佐藤実絵子]]、[[佐藤すみれ]]（以上、[[SKE48]]）&lt;br /&gt;
; 第2位：「山田」（5名）&lt;br /&gt;
: [[山田菜々美]]（[[AKB48]]）、[[山田みずほ]]、[[山田樹奈]]（以上、[[SKE48]]）、[[山田菜々]]（[[NMB48]]）、[[山田麻莉奈]]（[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
; 第3位：「木下」（4名）&lt;br /&gt;
: 木下涼風、木下真佑（以上、[[AKB48]]）、[[木下春奈]]、[[木下百花]]（以上、[[NMB48]]）&lt;br /&gt;
; 第3位：「山本」（4名）&lt;br /&gt;
: [[山本亜依]]、[[山本瑠香]]（以上、[[AKB48]]）、[[山本彩]]（[[NMB48]]）、[[山本茉央]]（[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
; 第3位：「高橋」（異字体の「髙橋」も含む）（4名）&lt;br /&gt;
: [[高橋みなみ]]、[[高橋朱里]]、[[髙橋彩音]]、高橋希良（以上、[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
; 第3位：「竹内」（4名）&lt;br /&gt;
: [[竹内美宥]]、竹内美沙樹（[[AKB48]]）、[[竹内舞]]、[[竹内彩姫]]（以上、[[SKE48]]）&lt;br /&gt;
; 第3位：「山内」（4名）&lt;br /&gt;
: 山内亜紀（AKB48）、[[山内鈴蘭]]（[[SKE48]]）、[[山内つばさ]]（[[NMB48]]）、[[山内祐奈]]（[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--過去の同姓上位&lt;br /&gt;
; 「加藤」（3名）&lt;br /&gt;
: [[加藤玲奈]]（[[AKB48]]）、[[加藤るみ]]（[[SKE48]]）、[[加藤夕夏]]（[[NMB48]]）&lt;br /&gt;
; 「石田」（3名）&lt;br /&gt;
: [[石田晴香]]（[[AKB48]]）、[[石田安奈]]（[[SKE48]]）、[[石田優美]]（[[NMB48]]）&lt;br /&gt;
; 「岡田」（3名）&lt;br /&gt;
: [[岡田彩花]]、[[岡田奈々]]（以上、[[AKB48]]）、[[岡田栞奈]]（[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
; 「小嶋」（3名）&lt;br /&gt;
: [[小嶋菜月]]、[[小嶋陽菜]]、[[小嶋真子]]（以上、[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
; 「後藤」（3名）&lt;br /&gt;
: [[後藤萌咲]]（[[AKB48]]）、[[後藤理沙子]]（[[SKE48]]）、[[後藤泉]]（[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
; 「小林」（3名）&lt;br /&gt;
: [[小林香菜]]、[[小林茉里奈]]（以上、[[AKB48]]）、[[小林亜実]]（[[SKE48]]）&lt;br /&gt;
; 「田中」（3名）&lt;br /&gt;
: [[田中菜津美]]、[[田中美久]]、[[田中優香]]（以上、[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
; 「松井」（3名）&lt;br /&gt;
: [[松井咲子]]（[[AKB48]]）、[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]（以上、[[SKE48]]）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最多同音異字の名前上位5傑  ===&lt;br /&gt;
; 第1位：「りな」（11名）&lt;br /&gt;
: [[川栄李奈]]、[[生駒里奈]]、[[伊豆田莉奈]]、[[平田梨奈]]、小泉里奈、齋藤梨奈、中川里菜（以上、AKB48）、[[久代梨奈]]、[[近藤里奈]]、[[山尾梨奈]]（以上、NMB48）、[[近野莉菜]]（JKT48）&lt;br /&gt;
; 第2位：「はるか」（10名）&lt;br /&gt;
: [[島崎遥香]]、[[石田晴香]]、[[島田晴香]]、[[込山榛香]]（以上、AKB48）、[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]（以上、SKE48）、[[上野遥]]、[[兒玉遥]]、[[若田部遥]]（以上、HKT48）、[[仲川遥香]]（JKT48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「あやか」（8名）&lt;br /&gt;
: [[岡田彩花]]、[[森川彩香]]、[[左伴彩佳]]、黒沢綾佳（以上、AKB48）、[[梅田彩佳]]、[[沖田彩華]]、[[村上文香]]、[[森田彩花]]（以上、NMB48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「ゆい」（7名）&lt;br /&gt;
: [[横山由依]]、[[小栗有以]]、[[横山結衣]]、柴田優衣、千代田唯（AKB48）、[[高野祐衣]]（NMB48）、[[神志那結衣]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「ゆうか」（7名）&lt;br /&gt;
: [[田野優花]]、生田優香、小池優香、中村優香（以上、AKB48）、[[中西優香]]（SKB48）、[[加藤夕夏]]（NMB48）、[[田中優香]]（HKT48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--過去の同音異字の名前上位&lt;br /&gt;
; 第5位：「なつき」（6名）&lt;br /&gt;
: [[小嶋菜月]]、[[内山奈月]]、[[藤村菜月]]、[[廣瀬なつき]]（以上、AKB48）、[[髙塚夏生]]、[[鎌田菜月]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「れな」（6名）&lt;br /&gt;
: [[西山怜那]]、[[加藤玲奈]]、[[野澤玲奈]]、[[福地礼奈]]（以上、AKB48）、[[松井玲奈]]（SKE48）、[[川上礼奈]]（NMB48）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去在籍者も含めた最長の名前 ===&lt;br /&gt;
; 国内グループ：9文字、読み仮名10文字 &lt;br /&gt;
: [[サイード横田絵玲奈]]（サイードよこた えれな、元AKB48研究生）&lt;br /&gt;
; JKT48：アルファベット44文字&lt;br /&gt;
: Maria Genenoveva Natalia Desy Purnamasari Gunawan（マリア・ゲノフェフア・ナタリア・デシー・プルナマサリ・グナワン、JKT48チームT）&lt;br /&gt;
; SNH48：漢字4文字&lt;br /&gt;
: 許楊玉琢（シュー・ヤンユーチュオ、SNH48チームHII）&lt;br /&gt;
:* 国内メンバーを含めると、鈴木まりや（中国名：鈴木瑪莉亞、SNH48チームSII）が最長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去在籍者も含めた最短の名前 ===&lt;br /&gt;
; 2文字&lt;br /&gt;
: 芹那（せりな、元SDN48）&lt;br /&gt;
; 読み仮名3文字&lt;br /&gt;
: 亜希子（あきこ）、KONAN（コナン）、芹那（せりな）、シヨン、なちゅ、奈津子（なつこ）、miray（ミレイ）（以上、元SDN48）&lt;br /&gt;
; 本名：3文字&lt;br /&gt;
: 多数いるため省略&lt;br /&gt;
; 本名：読み仮名4文字&lt;br /&gt;
: [[阿部芽唯]]（あべ めい、AKB48チーム8）、女鹿椰子（めが やこ、バイトAKB）、[[三田麻央]]（みた まお、NMB48チームM）、[[野呂佳代]]（のろ かよ、元SDN48・元AKB48）&lt;br /&gt;
; アルファベット表記：5文字&lt;br /&gt;
: KONAN（コナン）、miray（ミレイ）（以上、元SDN48）&lt;br /&gt;
; JKT48：アルファベット6文字&lt;br /&gt;
: Thalia（タリア、チームKIII）、Fahira（ファヒラ、元JKT48研究生）&lt;br /&gt;
; SNH48：漢字2文字&lt;br /&gt;
: 多数いるため省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身地 ==&lt;br /&gt;
公式プロフィールに準拠する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 48グループ現役メンバーの最多出身都道府県上位5傑 ===&lt;br /&gt;
; 第1位：福岡県（41名）&lt;br /&gt;
: AKB48（5名）：[[中西智代梨]]、[[大家志津香]]、[[平田梨奈]]、松本和夏&lt;br /&gt;
: SKE48（1名）：[[谷真理佳]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[梅田彩佳]]&lt;br /&gt;
: HKT48（35名）：[[秋吉優花]]、[[穴井千尋]]、[[井上由莉耶]]、[[宇井真白]]、[[上野遥]]、[[梅本泉]]、[[岡本尚子]]、[[神志那結衣]]、[[兒玉遥]]、[[坂口理子]]、[[田島芽瑠]]、[[田中菜津美]]、[[松岡菜摘]]、[[山田麻莉奈]]、[[山本茉央]]、[[若田部遥]]、[[今田美奈]]、[[岩花詩乃]]、[[植木南央]]、[[岡田栞奈]]、[[草場愛]]、[[熊沢世莉奈]]、[[後藤泉]]、[[下野由貴]]、[[田中優香]]、[[朝長美桜]]、[[深川舞子]]、[[渕上舞]]、[[本村碧唯]]、[[荒巻美咲]]、[[栗原紗英]]、[[坂本愛玲菜]]、[[外薗葉月]]、[[山内祐奈]]、[[山下エミリー]]&lt;br /&gt;
; 第2位：愛知県（40名） &lt;br /&gt;
: AKB48（6名）：[[北原里英]]、[[後藤萌咲]]、[[横島亜衿]]、[[木﨑ゆりあ]]、[[北澤早紀]]、[[藤村菜月]]&lt;br /&gt;
: SKE48（34名）：[[大矢真那]]、[[北川綾巴]]、[[後藤理沙子]]、[[佐藤実絵子]]、[[都築里佳]]、[[中西優香]]、[[二村春香]]、[[松井珠理奈]]、[[宮前杏実]]、[[阿比留李帆]]、[[石田安奈]]、[[江籠裕奈]]、[[高木由麻奈]]、[[高柳明音]]、[[日高優月]]、[[古川愛李]]、[[古畑奈和]]、[[山下ゆかり]]、[[山田みずほ]]、[[磯原杏華]]、[[市野成美]]、[[梅本まどか]]、[[木本花音]]、[[熊崎晴香]]、[[小林亜実]]、[[酒井萌衣]]、[[柴田阿弥]]、[[須田亜香里]]、[[松井玲奈]]、[[犬塚あさな]]、[[荻野利沙]]、[[鎌田菜月]]、[[野口由芽]]、[[山田樹奈]]&lt;br /&gt;
; 第2位：東京都（40名）&lt;br /&gt;
: AKB48（35名）：[[市川愛美]]、[[高橋みなみ]]、[[達家真姫宝]]、[[藤田奈那]]、[[前田亜美]]、[[武藤十夢]]、[[内田眞由美]]、[[小嶋真子]]、[[田野優花]]、[[宮崎美穂]]、[[梅田綾乃]]、[[高城亜樹]]、[[竹内美宥]]、[[名取稚菜]]、[[野澤玲奈]]、[[大川莉央]]、[[岡田彩花]]、[[小林茉里奈]]、[[前田美月]]、[[峯岸みなみ]]、[[小栗有以]]、[[飯野雅]]、[[谷口めぐ]]、荒木琳袈、伊田有紀、大野彩乃、方伊儀まどか、川口真実、木下涼風、鈴木優民、高橋希良、千代田唯、中村優香、長坂亜利沙、西潟茉莉奈&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[須藤凜々花]]&lt;br /&gt;
: HKT48（1名）：[[矢吹奈子]]&lt;br /&gt;
: JKT48（2名）：[[仲川遥香]]、[[近野莉菜]]&lt;br /&gt;
: SNH48（1名）：[[宮澤佐江]]&lt;br /&gt;
; 第4位：大阪府（39名）&lt;br /&gt;
: AKB48（6名）：[[小笠原茉由]]、[[土保瑞希]]、[[永野芹佳]]、生田優香、木下真佑、成松美沙&lt;br /&gt;
: SKE48（3名）：[[松本慈子]]、[[髙塚夏生]]、[[斉藤真木子]]&lt;br /&gt;
: NMB48（30名）：[[加藤夕夏]]、[[古賀成美]]、[[室加奈子]]、[[山内つばさ]]、[[山岸奈津美]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[吉田朱里]]、[[久代梨奈]]、[[白間美瑠]]、[[高野祐衣]]、[[武井紗良]]、[[谷川愛梨]]、[[三田麻央]]、[[村瀬紗英]]、[[矢倉楓子]]、[[山田菜々]]、[[門脇佳奈子]]、[[上枝恵美加]]、[[川上千尋]]、[[木下春奈]]、[[日下このみ]]、[[黒川葉月]]、[[渋谷凪咲]]、[[薮下柊]]、[[明石奈津子]]、[[照井穂乃佳]]、[[西澤瑠莉奈]]、[[松岡知穂]]、[[松村芽久未]]&lt;br /&gt;
; 第5位：埼玉県（28名）&lt;br /&gt;
: AKB48（22名）：[[小嶋陽菜]]、[[島崎遥香]]、[[中田ちさと]]、[[松井咲子]]、[[森川彩香]]、[[石田晴香]]、[[小林香菜]]、[[湯本亜美]]、[[伊豆田莉奈]]、[[渡辺麻友]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]、[[向井地美音]]、[[髙橋彩音]]、飯倉早織、荻野由佳、川村真穂、菊地智美、齋藤梨奈、清司麗菜、千田夢乃、八代嘉菜&lt;br /&gt;
: SKE48（3名）：[[惣田紗莉渚]]、[[佐藤すみれ]]、[[松村香織]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[市川美織]]&lt;br /&gt;
: HKT48（1名）：[[多田愛佳]]&lt;br /&gt;
: SNH48（1名）：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
; 第5位：神奈川県（28名）&lt;br /&gt;
: AKB48（26名）：[[川栄李奈]]、[[相笠萌]]、[[阿部マリア]]、[[鈴木紫帆里]]、[[永尾まりや]]、[[内山奈月]]、[[大島涼花]]、[[倉持明日香]]、[[橋本耀]]、[[福岡聖菜]]、[[岩立沙穂]]、[[大森美優]]、[[岡田奈々]]、[[村山彩希]]、[[小田えりな]]、阿部叶夢、一色嶺奈、梅澤愛優香、上谷沙弥、日下部愛菜、柴田優衣、髙木茉白、中川里菜、福井有彩、藤江桃子、宮﨑美希&lt;br /&gt;
: SKE48（2名）：[[大場美奈]]、[[佐々木柚香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 48グループ現役メンバー1名しか在籍していない県 ===&lt;br /&gt;
; 16県&lt;br /&gt;
: すべて、[[AKB48]][[チーム8]]の所属である。なお、県名の太字は「過去に48グループのメンバーが1人も存在しなかった」県（出身都道府県が判明しているメンバーのみ）である。&lt;br /&gt;
: 岩手県：[[佐藤七海]]、&#039;&#039;&#039;山形県&#039;&#039;&#039;：[[早坂つむぎ]]、福島県：[[舞木香純]]、&#039;&#039;&#039;群馬県&#039;&#039;&#039;：[[清水麻璃亜]]、山梨県：[[左伴彩佳]]、&#039;&#039;&#039;新潟県&#039;&#039;&#039;：[[佐藤栞]]、&#039;&#039;&#039;石川県&#039;&#039;&#039;：[[北玲名]]、福井県：[[長久玲奈]]、長野県：[[近藤萌恵里]]、和歌山県：[[山本瑠香]]、&#039;&#039;&#039;鳥取県&#039;&#039;&#039;：[[中野郁海]]、&#039;&#039;&#039;岡山県&#039;&#039;&#039;：[[人見古都音]]、&#039;&#039;&#039;徳島県&#039;&#039;&#039;：[[濵松里緒菜]]、高知県：[[廣瀬なつき]]、&#039;&#039;&#039;沖縄県&#039;&#039;&#039;：[[宮里莉羅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正規メンバーへの昇格 ==&lt;br /&gt;
* 年齢、チームはそれぞれ昇格時点のものをあらわす。&lt;br /&gt;
* 「[[クラス替え]]」および「[[大組閣]]」の昇格対象者については、「昇格発表日」の年齢で算定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 研究生からの最年少昇格者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 分類&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-AKB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[AKB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-SKE&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[SKE48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-NMB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[NMB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-HKT&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[HKT48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
! &#039;&#039;&#039;48グループ全体&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[達家真姫宝]]&#039;&#039;&#039;（A）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳128日）&lt;br /&gt;
| [[森紗雪]]（S）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳103日）&lt;br /&gt;
| [[與儀ケイラ]]（M）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳100日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[田中菜津美]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（11歳207日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;田中菜津美&#039;&#039;&#039;（HKT48）&amp;lt;br&amp;gt;（11歳207日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大川莉央]]&#039;&#039;&#039;（4）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳360日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[酒井萌衣]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳358日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山内つばさ]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳126日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[田中美久]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳165日）&lt;br /&gt;
| 與儀ケイラ（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳100日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[佐藤妃星]]&#039;&#039;&#039;（4）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳197日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[江籠裕奈]]&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳15日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[木下春奈]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳274日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[矢吹奈子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳251日）&lt;br /&gt;
| 森紗雪（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳103日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[福岡聖菜]]&#039;&#039;&#039;（B）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳207日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[木本花音]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳117日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[太田夢莉]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳314日）&lt;br /&gt;
| [[谷口愛理]]（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳356日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;山内つばさ&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳126日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大島涼花]]&#039;&#039;&#039;（A）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳307日）&lt;br /&gt;
| [[中村優花]]（E）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳155日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[城恵理子]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳60日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[秋吉優花]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳79日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;達家真姫宝&#039;&#039;&#039;（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳128日）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 備考：研究生未経験者も含めれば、歴代グループ最年少正規メンバーのお披露目年齢は[[奥真奈美]]（AKB48、10歳131日）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 研究生からの最年長昇格者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 分類&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-AKB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[AKB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-SKE&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[SKE48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-NMB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[NMB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-HKT&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[HKT48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
! &#039;&#039;&#039;48グループ全体&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1位&lt;br /&gt;
| [[小原春香]]（B）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳287日）&lt;br /&gt;
| [[秦佐和子]]（KII）&amp;lt;br&amp;gt;（22歳83日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大段舞依]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳123日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[坂口理子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳169日）&lt;br /&gt;
| 秦佐和子（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（22歳83日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2位&lt;br /&gt;
| [[光宗薫]]（K）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳126日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[犬塚あさな]]&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳138日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[森田彩花]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳251日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山田麻莉奈]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳293日）&lt;br /&gt;
| 小原春香（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳287日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[松井咲子]]&#039;&#039;&#039;（K）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳92日）&lt;br /&gt;
| [[新土居沙也加]]（S）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳51日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[松村芽久未]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳223日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[草場愛]]&#039;&#039;&#039;（KIV）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳130日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;犬塚あさな&#039;&#039;&#039;（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳138日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[鈴木まりや]]&#039;&#039;&#039;（B）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳22日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[岩永亞美]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳338日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山尾梨奈]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳56日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[谷真理佳]]&#039;&#039;&#039;（KIV）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳6日）&amp;lt;ref&amp;gt;[[谷真理佳]]に関しては、[[大組閣]]において[[SKE48]][[チームE]]へ移籍しているが、「[[クラス替え]]」発表の段階で正規メンバーへの昇格を発表されていることを考慮し、HKT48の記録として扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;大段舞依&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳123日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5位&lt;br /&gt;
| [[野中美郷]]（K）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳326日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[矢方美紀]]&#039;&#039;&#039;（KII）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳160日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山田菜々]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳341日）&lt;br /&gt;
| [[菅本裕子]]（H）&amp;lt;br&amp;gt;（17歳289日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;森田彩花&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳251日）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 備考：再昇格者も含めれば、グループ最年長昇格は[[佐藤実絵子]]（SKE48、22歳335日）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在籍期間 ==&lt;br /&gt;
=== 現役48グループ最長在籍メンバー ===&lt;br /&gt;
; {{日数|2005|12|8}}日&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（AKB48チームA）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
: [[高橋みなみ]]（AKB48チームA）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
: [[峯岸みなみ]]（AKB48チーム4）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去正規メンバーの最短在籍期間 ===&lt;br /&gt;
* 研究生（特にAKB48の4期、5期など初期研究生）については、最終在籍日が不正確であることから算定対象外とする。また、従来の採用形態と大きく異なるバイトAKBについては含めない（原則、有期雇用契約のため）。&lt;br /&gt;
; 76日&lt;br /&gt;
: [[奥洞千捺]]（元AKB48チーム8）（2014年4月3日 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
; 77日（チーム8を除くと最短）&lt;br /&gt;
: [[上村彩子]]（元AKB48チームK）（2006年4月1日 - 2006年6月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
* 研究生も「チーム研究生」として算定。&lt;br /&gt;
* 代が変わった場合でも1チームとして算定。（例：「初代チームK」「秋元チームK」「大島チームK」「横山チームK」は「チームK」1チームとして算定）&lt;br /&gt;
* 兼任の場合もチーム変遷と算定。&lt;br /&gt;
* 無所属状態は含まない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最多所属チーム経験メンバー ===&lt;br /&gt;
; 5チーム&lt;br /&gt;
* [[市川美織]]：AKB48研究生→チーム4→チームB（NMB48チームN兼任）→NMB48チームBII&lt;br /&gt;
* [[北原里英]]：AKB48研究生→チームA→チームB→チームK（SKE48チームS兼任）&lt;br /&gt;
* [[藤江れいな]]：AKB48研究生→チームA→チームK→チームB→NMB48チームM&lt;br /&gt;
* [[峯岸みなみ]]：AKB48チームA→チームK→チームB→研究生→チーム4&lt;br /&gt;
** [[チーム8]]を除くAKB48のすべてのチームと研究生を経験している唯一のメンバー。AKB48としての[[組閣]]実施は過去3回であるため、組閣による異動・昇格に加えて、途中での異動・降格・昇格がなければ達成不可能である。&lt;br /&gt;
* [[渡辺美優紀]]：NMB48研究生→チームN（AKB48チームB兼任）→チームBII（SKE48チームS兼任）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役正規メンバーでチーム変遷が一度もないメンバー ===&lt;br /&gt;
[[チーム8]]、[[バイトAKB]]および[[第1回ドラフト会議|ドラフト生]]を除くと、以下の3名のみである（上記のルールでは[[研究生]]もチーム変遷に含むため、結成当初から合格者全員を研究生として採用した[[NMB48]]や[[HKT48]]のメンバーは含まれない）。&lt;br /&gt;
* [[高橋みなみ]]（AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* [[大矢真那]]（SKE48チームS）&lt;br /&gt;
* [[古川愛李]]（SKE48チームKII）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜総選挙 ==&lt;br /&gt;
特記のないものは[[AKB48]]（国内グループから選抜）のシングル選抜総選挙。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1位を獲得したことがあるメンバー ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は歴代最高得票数を獲得したメンバー&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]（元AKB48）：第1回（4,630票）、第3回（139,892票）&lt;br /&gt;
* [[大島優子]]（元AKB48）：第2回（31,448票）、第4回（108,337票）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃]]（HKT48チームH）：第5回（150,570票）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[渡辺麻友]]&#039;&#039;&#039;（AKB48チームB）：第6回（159,854票、歴代最高得票数）&lt;br /&gt;
* メロディー・ヌランダニ・ラクサニ（JKT48チームJ）：JKT48 第1回（14,541票）&lt;br /&gt;
* 吴哲晗（SNH48チームSII）：SNH48 第1回（19,281票）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜総選挙参加回数最多メンバー ===&lt;br /&gt;
; 総合 - 7回&lt;br /&gt;
: [[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（第1回 - 第6回、SNH48 第1回）&lt;br /&gt;
; AKB48（国内）のみ - 6回（第1回 - 第6回）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は、ランクイン回数が6回で最多のメンバー&lt;br /&gt;
: AKB48（18名）：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[大家志津香]]、&#039;&#039;&#039;[[北原里英]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[柏木由紀]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[倉持明日香]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[小嶋陽菜]]&#039;&#039;&#039;、[[小林香菜]]、&#039;&#039;&#039;[[高城亜樹]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[高橋みなみ]]&#039;&#039;&#039;、[[田名部生来]]、[[中田ちさと]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、&#039;&#039;&#039;[[峯岸みなみ]]&#039;&#039;&#039;、[[宮崎美穂]]、&#039;&#039;&#039;[[渡辺麻友]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: SKE48（13名）：[[阿比留李帆]]、[[石田安奈]]、[[磯原杏華]]、[[内山命]]、[[大矢真那]]、[[斉藤真木子]]、[[佐藤すみれ]]、[[佐藤実絵子]]、[[高柳明音]]、&#039;&#039;&#039;[[松井珠理奈]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[松井玲奈]]&#039;&#039;&#039;、[[古川愛李]]、[[山田澪花]]&lt;br /&gt;
: NMB48（2名）：[[梅田彩佳]]、[[藤江れいな]]&lt;br /&gt;
: HKT48（2名）：&#039;&#039;&#039;[[多田愛佳]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[指原莉乃]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: SNH48（2名）：[[鈴木まりや]]、&#039;&#039;&#039;宮澤佐江&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最年少ランクインメンバー ===&lt;br /&gt;
開票イベントで登壇した日の年齢で算定&lt;br /&gt;
* 第1回 - &#039;&#039;&#039;[[松井珠理奈]]（12歳122日、歴代最年少）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 第2回 - 松井珠理奈（13歳93日）&lt;br /&gt;
* 第3回 - 松井珠理奈（14歳93日）&lt;br /&gt;
* 第4回 - [[宮脇咲良]]（14歳79日）&lt;br /&gt;
* 第5回 - [[田島芽瑠]]（13歳152日）&lt;br /&gt;
* 第6回 - 田島芽瑠（14歳151日）&lt;br /&gt;
* JKT48 第1回 - ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア（14歳166日）&lt;br /&gt;
* SNH48 第1回 - 趙嘉敏（16歳4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最速ランクインメンバー ===&lt;br /&gt;
それぞれのお披露目の日から開票イベントまでの日数&lt;br /&gt;
* 第1回 - SKE48 1期生（319日）：[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]&lt;br /&gt;
* 第2回 - &#039;&#039;&#039;AKB48 9期生（206日、歴代最速）：[[島崎遥香]]、[[山内鈴蘭]]、[[石黒貴己]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 第3回 - NMB48 1期生（243日）：[[山本彩]]&lt;br /&gt;
* 第4回 - HKT48 1期生（227日）：[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
* 第5回 - HKT48 2期生（258日）：[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* 第6回 - HKT48 2期生（1年257日）：朝長美桜、田島芽瑠、[[坂口理子]]、[[駒田京伽]]&lt;br /&gt;
* JKT48 第1回 - JKT48 2期生（2年174日）：フィフィヨナ・アプリアニ、ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア、シンディ・ユフィア、タリア、ジェニファー・ハンナ&lt;br /&gt;
* SNH48 第1回 - SNH48 2期生（336日）：鞠婧禕、李藝彤、龔詩淇、易嘉愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== じゃんけん大会 ==&lt;br /&gt;
=== 1位を獲得したことがあるメンバー ===&lt;br /&gt;
* 第1回：[[内田眞由美]]（AKB48チームK）&lt;br /&gt;
* 第2回：[[篠田麻里子]]（元AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* 第3回：[[島崎遥香]]（AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* 第4回：[[松井珠理奈]]（SKE48チームS・AKB48チームK）&lt;br /&gt;
* 第5回：[[渡辺美優紀]]（NMB48チームBII・SKE48チームS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト16ランクイン回数 ===&lt;br /&gt;
; 3回&lt;br /&gt;
: [[内田眞由美]]（第1回、第3回、第5回）、[[小嶋陽菜]]（第1回、第2回、第5回）、[[前田亜美]]（第1回、第2回、第3回）&lt;br /&gt;
; 2回&lt;br /&gt;
: [[阿部マリア]]（第3回、第4回）、[[梅田彩佳]]（第2回、第3回）、[[大家志津香]]（第2回、第4回）、[[河西智美]]（第1回、第2回）、[[柏木由紀]]（第3回、第5回）、[[北原里英]]（第2回、第4回）、[[佐藤すみれ]]（第1回、第2回）、[[篠田麻里子]]（第2回、第3回）、[[藤江れいな]]（第2回、第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦参加回数最多メンバー ===&lt;br /&gt;
; 全5回&lt;br /&gt;
: [[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[大家志津香]]、[[柏木由紀]]、[[北原里英]]、[[倉持明日香]]、[[小嶋陽菜]]、[[小林香菜]]、[[小林茉里奈]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）、[[高城亜樹]]、[[高橋みなみ]]、[[田名部生来]]、[[永尾まりや]]、[[中田ちさと]]、[[中村麻里子]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
:* 今まで開催されたじゃんけん大会に全て参加したメンバー。第1回じゃんけん大会に出場することができる有資格者は、トーナメント抽選会が行われた時に在籍していたAKB48正規メンバー48名と、同時に開催された研究生予備戦から勝ち上がった4名であった。そのため、当時在籍していたAKB48 1 - 7期生と、予備選から勝ち上がった4名しか保持できない記録である。しかし、第5回までに移籍、降格となったために予備選からの出場になってしまい、全てのじゃんけん大会に参加することができなかった1 - 10期生もいる。&lt;br /&gt;
:* 永尾まりやと中村麻里子は第1回で予備戦を経験、小林茉里奈は第1回と第2回で予備戦を経験。それ以外のメンバーは第1回～第5回まで予備戦を介さず、本戦に出場する資格を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦勝利数上位5傑 ===&lt;br /&gt;
* （第5回を除く）順位決定戦の成績を含み、予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
* シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
; 第1位：15勝&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（第1回：4勝、第2回：2勝、第3回：2勝、第4回：1勝、第5回：6勝）&lt;br /&gt;
; 第2位：14勝&lt;br /&gt;
: [[前田亜美]]（第1回：5勝、第2回：4勝、第3回：4勝、第4回：0勝、第5回：1勝）&lt;br /&gt;
; 第3位：13勝&lt;br /&gt;
: [[内田眞由美]]（第1回：6勝、第2回：0勝、第3回：4勝、第4回：0勝、第5回：3勝）&amp;lt;!--順位決定戦次第で順位変動あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 第4位：12勝&lt;br /&gt;
: [[篠田麻里子]]（第1回：1勝、第2回：6勝、第3回：5勝）&lt;br /&gt;
; 第5位：10勝&lt;br /&gt;
: [[松井珠理奈]]（第2回：1勝、第3回：0勝、第4回：7勝、第5回：2勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦勝率上位5傑 ===&lt;br /&gt;
* 2回以上の本戦進出者とする。&lt;br /&gt;
* （第5回を除く）順位決定戦の成績を含み、予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
* シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
* 勝率は小数点第4位を四捨五入して算出。&lt;br /&gt;
; 第1位 .857&lt;br /&gt;
: [[篠田麻里子]]（12勝2敗、第1回 - 第3回）&lt;br /&gt;
; 第2位 .769&lt;br /&gt;
: [[松井珠理奈]]（10勝3敗、第2回 - 第5回）&lt;br /&gt;
; 第3位 .750&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（15勝5敗、第1回 - 第5回）&lt;br /&gt;
: [[渡辺美優紀]]（6勝2敗、第3回 - 第5回）&lt;br /&gt;
; 第5位 .727&lt;br /&gt;
: [[島崎遥香]]（8勝3敗、第2回 - 第5回）&lt;br /&gt;
;（参考）本戦勝利数5傑の勝率&lt;br /&gt;
: [[内田眞由美]]（.722、13勝5敗、第1回 - 第5回）&amp;lt;!--順位決定戦次第で順位変動あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[前田亜美]]（.667、14勝7敗、第1回 - 第5回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役メンバーの未勝利 ===&lt;br /&gt;
* 2回以上の本戦進出者とする。&lt;br /&gt;
* 予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
* シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
; 3戦未勝利&lt;br /&gt;
: [[加藤玲奈]]（第3回 - 第5回）&lt;br /&gt;
: [[川栄李奈]]（第3回 - 第5回）&lt;br /&gt;
: [[宮澤佐江]]（第1回 - 第3回）&amp;lt;!--第4回不参加、第5回SKE48予備戦敗退--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 2戦未勝利&lt;br /&gt;
: [[佐藤実絵子]]（第2回 - 第3回）&lt;br /&gt;
: [[竹内舞]]（第2回、第4回）&lt;br /&gt;
: [[野澤玲奈]]（第4回 - 第5回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{SKE48}}&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A8%98%E9%8C%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BC%8848%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%89&amp;diff=31293</id>
		<title>メンバーに関する記録一覧（48グループ）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A8%98%E9%8C%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BC%8848%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%89&amp;diff=31293"/>
		<updated>2015-02-17T14:40:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 同姓同名（同音異字を含む）のグループ同時在籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{最終更新}}&lt;br /&gt;
本項では、&#039;&#039;&#039;主に国内48グループ&#039;&#039;&#039;に所属するメンバーについての記録を示す。また、一部の記録において海外グループに所属するメンバーおよび2位以下のランキングを示すこともある。&lt;br /&gt;
* なお、日本人の現役メンバーについては、2014年12月28日の段階で国内48グループの在籍者（特に断りのない場合、[[バイトAKB]]も含む）および[[JKT48]]専任の[[近野莉菜]]、[[仲川遥香]]とする。&lt;br /&gt;
* 兼任者においては、特に表記をしない限り、兼任元チームの所属とする（兼任元が[[乃木坂46]]である[[生駒里奈]]は例外的に「AKB48」の表記とする）。&lt;br /&gt;
* 過去の在籍者においては、到達時点の状態を表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年齢 ==&lt;br /&gt;
=== 現役最年長在籍者 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は各グループ内最年長のメンバー。&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームA]] - &#039;&#039;&#039;[[小嶋陽菜]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1988|4|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームK]] - [[鈴木まりや]] {{生年月日|1991|4|29}}&lt;br /&gt;
*** 他グループからの兼任メンバー以外の最年長は[[小林香菜]] {{生年月日|1991|5|17}}&lt;br /&gt;
** [[チームB]] - [[倉持明日香]] {{生年月日|1989|9|11}}&lt;br /&gt;
** [[チーム4]] - [[峯岸みなみ]] {{生年月日|1992|11|15}}&lt;br /&gt;
** [[チーム8]] - [[太田奈緒]] {{生年月日|1994|12|5}}&lt;br /&gt;
** [[バイトAKB]] - 千代田唯 {{生年月日|1989|9|20}}&lt;br /&gt;
* [[SKE48]]&lt;br /&gt;
** [[チームS]] - &#039;&#039;&#039;[[佐藤実絵子]] {{生年月日|1986|6|24}} （48グループ最年長）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[チームKII]] - [[古川愛李]] {{生年月日|1989|12|23}}&lt;br /&gt;
** [[チームE]] - [[松井玲奈]] {{生年月日|1991|7|27}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[松村香織]] {{生年月日|1990|1|17}} （研究生最年長）&lt;br /&gt;
* [[NMB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームN]] - [[柏木由紀]] {{生年月日|1991|7|15}}&lt;br /&gt;
*** 他グループからの兼任メンバー以外の最年長は[[山本彩]] {{生年月日|1993|7|14}}&lt;br /&gt;
** [[チームM]] - [[山田菜々]] {{生年月日|1992|4|3}}&lt;br /&gt;
** [[チームBII]] - &#039;&#039;&#039;[[梅田彩佳]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
* [[HKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームH]] - &#039;&#039;&#039;[[指原莉乃]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1992|11|21}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIV]] - [[多田愛佳]] {{生年月日|1994|12|8}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[栗原紗英]] {{生年月日|1996|6|20}}&lt;br /&gt;
* [[JKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームJ]] - &#039;&#039;&#039;[[仲川遥香]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1992|2|10}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIII]] - [[近野莉菜]] {{生年月日|1993|4|23}} &lt;br /&gt;
** [[チームT]] - チキタ・ラフェンスカ・マヌサ {{生年月日|1996|3|18}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - アンジー・プトゥリ・クルニアサリ {{生年月日|1996|3|13}} &lt;br /&gt;
* [[SNH48]]&lt;br /&gt;
** [[チームSII]] - &#039;&#039;&#039;徐晨辰&#039;&#039;&#039; {{生年月日|1990|6|20}}&lt;br /&gt;
** [[チームNII]] - 曾艷芬 {{生年月日|1991|1|30}}&lt;br /&gt;
** [[チームHII]] - 徐晗 {{生年月日|1993|1|15}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 孫靜怡 {{生年月日|1992|7|8}}&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
** 契約生 - 胡思奕 {{生年月日|1992|3|3}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最年少在籍者 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は各グループ内最年少のメンバー。&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームA]] - [[達家真姫宝]] {{生年月日|2001|10|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームK]] - [[下口ひなな]] {{生年月日|2001|7|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームB]] - [[福岡聖菜]] {{生年月日|2000|8|1}}&lt;br /&gt;
** [[チーム4]] - [[大川莉央]] {{生年月日|2001|3|1}}&lt;br /&gt;
** [[チーム8]] - &#039;&#039;&#039;[[宮里莉羅]] {{生年月日|2002|3|30}} （48グループ最年少）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[バイトAKB]] - 一色嶺奈 {{生年月日|2002|2|15}}&lt;br /&gt;
* [[SKE48]]&lt;br /&gt;
** [[チームS]] - [[田中菜津美]] {{生年月日|2000|8|10}}&lt;br /&gt;
*** 他グループからの兼任メンバー以外の最年少は[[松本慈子]] {{生年月日|1999|11|19}}&lt;br /&gt;
** [[チームKII]] - &#039;&#039;&#039;[[髙塚夏生]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|8|29}}&lt;br /&gt;
** [[チームE]] - [[髙寺沙菜]] {{生年月日|1999|11|15}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - [[竹内彩姫]] {{生年月日|1999|11|24}}&lt;br /&gt;
* [[NMB48]]&lt;br /&gt;
** [[チームN]] - &#039;&#039;&#039;[[山内つばさ]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|6|6}}&lt;br /&gt;
** [[チームM]] - [[中野麗来]] {{生年月日|1999|8|24}}&lt;br /&gt;
** [[チームBII]] - [[植田碧麗]] {{生年月日|1999|2|2}}&lt;br /&gt;
* [[HKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームH]] - &#039;&#039;&#039;[[田中美久]]&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2001|9|12}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIV]] - [[田中優香]] {{生年月日|2000|6|7}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - 荒巻美咲 {{生年月日|2001|1|28}} （研究生最年少）&lt;br /&gt;
* [[JKT48]]&lt;br /&gt;
** [[チームJ]] - ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア {{生年月日|1999|11|11}}&lt;br /&gt;
** [[チームKIII]] - アリシア・カンジア {{生年月日|1999|5|24}}&lt;br /&gt;
** [[チームT]] - &#039;&#039;&#039;シャフイラ・アンジェラ・ヌルハリザ&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|12|20}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - ステファニー・プリシリア・インダルト・プトゥリ {{生年月日|2000|11|19}}&lt;br /&gt;
* [[SNH48]]&lt;br /&gt;
** [[チームSII]] - 趙嘉敏 {{生年月日|1998|7|22}}&lt;br /&gt;
** [[チームNII]] - 龔詩淇 {{生年月日|1998|5|5}}&lt;br /&gt;
** [[チームHII]] - 謝妮 {{生年月日|2000|2|12}}&lt;br /&gt;
** 研究生 - &#039;&#039;&#039;楊冰怡&#039;&#039;&#039; {{生年月日|2000|7|26}}&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
** 契約生 - 李怡文 {{生年月日|1997|4|28}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前 ==&lt;br /&gt;
=== 同姓同名（同音異字を含む）のグループ同時在籍 ===&lt;br /&gt;
; 「よこやま ゆい」&lt;br /&gt;
: [[横山由依]]（[[AKB48]][[チームK]]）、[[横山結衣]]（[[AKB48]][[チーム8]]） （2014年4月3日 - 、過去も含め、48グループ唯一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最多同姓上位5傑 ===&lt;br /&gt;
; 第1位：「佐藤」（6名）&lt;br /&gt;
: [[佐藤妃星]]、[[佐藤朱]]、[[佐藤栞]]、[[佐藤七海]]（以上、AKB48）、[[佐藤実絵子]]、[[佐藤すみれ]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第2位：「山田」（5名）&lt;br /&gt;
: [[山田菜々美]]（AKB48）、[[山田みずほ]]、[[山田樹奈]]（以上、SKE48）、[[山田菜々]]（NMB48）、[[山田麻莉奈]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「木下」（4名）&lt;br /&gt;
: 木下涼風、木下真佑（以上、AKB48）、[[木下春奈]]、[[木下百花]]（以上、NMB48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「山本」（4名）&lt;br /&gt;
: [[山本亜依]]、[[山本瑠香]]（以上、AKB48）、[[山本彩]]（NMB48）、[[山本茉央]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「高橋」（異字体の「髙橋」も含む）（4名）&lt;br /&gt;
: [[高橋みなみ]]、[[高橋朱里]]、[[髙橋彩音]]、高橋希良（以上、AKB48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「竹内」（4名）&lt;br /&gt;
: [[竹内美宥]]、竹内美沙樹（AKB48）、[[竹内舞]]、[[竹内彩姫]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「山内」（4名）&lt;br /&gt;
: 山内亜紀（AKB48）、[[山内鈴蘭]]（SKE48）、[[山内つばさ]]（NMB48）、[[山内祐奈]]（HKT48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--過去の同姓上位&lt;br /&gt;
; 「加藤」（3名）&lt;br /&gt;
: [[加藤玲奈]]（AKB48）、[[加藤るみ]]（SKE48）、[[加藤夕夏]]（NMB48）&lt;br /&gt;
; 「石田」（3名）&lt;br /&gt;
: [[石田晴香]]（AKB48）、[[石田安奈]]（SKE48）、[[石田優美]]（NMB48）&lt;br /&gt;
; 「岡田」（3名）&lt;br /&gt;
: [[岡田彩花]]、[[岡田奈々]]（以上、AKB48）、[[岡田栞奈]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 「小嶋」（3名）&lt;br /&gt;
: [[小嶋菜月]]、[[小嶋陽菜]]、[[小嶋真子]]（以上、AKB48）&lt;br /&gt;
; 「後藤」（3名）&lt;br /&gt;
: [[後藤萌咲]]（AKB48）、[[後藤理沙子]]（SKE48）、[[後藤泉]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 「小林」（3名）&lt;br /&gt;
: [[小林香菜]]、[[小林茉里奈]]（以上、AKB48）、[[小林亜実]]（SKE48）&lt;br /&gt;
; 「田中」（3名）&lt;br /&gt;
: [[田中菜津美]]、[[田中美久]]、[[田中優香]]（以上、HKT48）&lt;br /&gt;
; 「松井」（3名）&lt;br /&gt;
: [[松井咲子]]（AKB48）、[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役最多同音異字の名前上位5傑  ===&lt;br /&gt;
; 第1位：「りな」（11名）&lt;br /&gt;
: [[川栄李奈]]、[[生駒里奈]]、[[伊豆田莉奈]]、[[平田梨奈]]、小泉里奈、齋藤梨奈、中川里菜（以上、AKB48）、[[久代梨奈]]、[[近藤里奈]]、[[山尾梨奈]]（以上、NMB48）、[[近野莉菜]]（JKT48）&lt;br /&gt;
; 第2位：「はるか」（10名）&lt;br /&gt;
: [[島崎遥香]]、[[石田晴香]]、[[島田晴香]]、[[込山榛香]]（以上、AKB48）、[[二村春香]]、[[熊崎晴香]]（以上、SKE48）、[[上野遥]]、[[兒玉遥]]、[[若田部遥]]（以上、HKT48）、[[仲川遥香]]（JKT48）&lt;br /&gt;
; 第3位：「あやか」（8名）&lt;br /&gt;
: [[岡田彩花]]、[[森川彩香]]、[[左伴彩佳]]、黒沢綾佳（以上、AKB48）、[[梅田彩佳]]、[[沖田彩華]]、[[村上文香]]、[[森田彩花]]（以上、NMB48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「ゆい」（7名）&lt;br /&gt;
: [[横山由依]]、[[小栗有以]]、[[横山結衣]]、柴田優衣、千代田唯（AKB48）、[[高野祐衣]]（NMB48）、[[神志那結衣]]（HKT48）&lt;br /&gt;
; 第4位：「ゆうか」（7名）&lt;br /&gt;
: [[田野優花]]、生田優香、小池優香、中村優香（以上、AKB48）、[[中西優香]]（SKB48）、[[加藤夕夏]]（NMB48）、[[田中優香]]（HKT48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--過去の同音異字の名前上位&lt;br /&gt;
; 第5位：「なつき」（6名）&lt;br /&gt;
: [[小嶋菜月]]、[[内山奈月]]、[[藤村菜月]]、[[廣瀬なつき]]（以上、AKB48）、[[髙塚夏生]]、[[鎌田菜月]]（以上、SKE48）&lt;br /&gt;
; 第5位：「れな」（6名）&lt;br /&gt;
: [[西山怜那]]、[[加藤玲奈]]、[[野澤玲奈]]、[[福地礼奈]]（以上、AKB48）、[[松井玲奈]]（SKE48）、[[川上礼奈]]（NMB48）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去在籍者も含めた最長の名前 ===&lt;br /&gt;
; 国内グループ：9文字、読み仮名10文字 &lt;br /&gt;
: [[サイード横田絵玲奈]]（サイードよこた えれな、元AKB48研究生）&lt;br /&gt;
; JKT48：アルファベット44文字&lt;br /&gt;
: Maria Genenoveva Natalia Desy Purnamasari Gunawan（マリア・ゲノフェフア・ナタリア・デシー・プルナマサリ・グナワン、JKT48チームT）&lt;br /&gt;
; SNH48：漢字4文字&lt;br /&gt;
: 許楊玉琢（シュー・ヤンユーチュオ、SNH48チームHII）&lt;br /&gt;
:* 国内メンバーを含めると、鈴木まりや（中国名：鈴木瑪莉亞、SNH48チームSII）が最長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去在籍者も含めた最短の名前 ===&lt;br /&gt;
; 2文字&lt;br /&gt;
: 芹那（せりな、元SDN48）&lt;br /&gt;
; 読み仮名3文字&lt;br /&gt;
: 亜希子（あきこ）、KONAN（コナン）、芹那（せりな）、シヨン、なちゅ、奈津子（なつこ）、miray（ミレイ）（以上、元SDN48）&lt;br /&gt;
; 本名：3文字&lt;br /&gt;
: 多数いるため省略&lt;br /&gt;
; 本名：読み仮名4文字&lt;br /&gt;
: [[阿部芽唯]]（あべ めい、AKB48チーム8）、女鹿椰子（めが やこ、バイトAKB）、[[三田麻央]]（みた まお、NMB48チームM）、[[野呂佳代]]（のろ かよ、元SDN48・元AKB48）&lt;br /&gt;
; アルファベット表記：5文字&lt;br /&gt;
: KONAN（コナン）、miray（ミレイ）（以上、元SDN48）&lt;br /&gt;
; JKT48：アルファベット6文字&lt;br /&gt;
: Thalia（タリア、チームKIII）、Fahira（ファヒラ、元JKT48研究生）&lt;br /&gt;
; SNH48：漢字2文字&lt;br /&gt;
: 多数いるため省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身地 ==&lt;br /&gt;
公式プロフィールに準拠する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 48グループ現役メンバーの最多出身都道府県上位5傑 ===&lt;br /&gt;
; 第1位：福岡県（41名）&lt;br /&gt;
: AKB48（5名）：[[中西智代梨]]、[[大家志津香]]、[[平田梨奈]]、松本和夏&lt;br /&gt;
: SKE48（1名）：[[谷真理佳]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[梅田彩佳]]&lt;br /&gt;
: HKT48（35名）：[[秋吉優花]]、[[穴井千尋]]、[[井上由莉耶]]、[[宇井真白]]、[[上野遥]]、[[梅本泉]]、[[岡本尚子]]、[[神志那結衣]]、[[兒玉遥]]、[[坂口理子]]、[[田島芽瑠]]、[[田中菜津美]]、[[松岡菜摘]]、[[山田麻莉奈]]、[[山本茉央]]、[[若田部遥]]、[[今田美奈]]、[[岩花詩乃]]、[[植木南央]]、[[岡田栞奈]]、[[草場愛]]、[[熊沢世莉奈]]、[[後藤泉]]、[[下野由貴]]、[[田中優香]]、[[朝長美桜]]、[[深川舞子]]、[[渕上舞]]、[[本村碧唯]]、[[荒巻美咲]]、[[栗原紗英]]、[[坂本愛玲菜]]、[[外薗葉月]]、[[山内祐奈]]、[[山下エミリー]]&lt;br /&gt;
; 第2位：愛知県（40名） &lt;br /&gt;
: AKB48（6名）：[[北原里英]]、[[後藤萌咲]]、[[横島亜衿]]、[[木﨑ゆりあ]]、[[北澤早紀]]、[[藤村菜月]]&lt;br /&gt;
: SKE48（34名）：[[大矢真那]]、[[北川綾巴]]、[[後藤理沙子]]、[[佐藤実絵子]]、[[都築里佳]]、[[中西優香]]、[[二村春香]]、[[松井珠理奈]]、[[宮前杏実]]、[[阿比留李帆]]、[[石田安奈]]、[[江籠裕奈]]、[[高木由麻奈]]、[[高柳明音]]、[[日高優月]]、[[古川愛李]]、[[古畑奈和]]、[[山下ゆかり]]、[[山田みずほ]]、[[磯原杏華]]、[[市野成美]]、[[梅本まどか]]、[[木本花音]]、[[熊崎晴香]]、[[小林亜実]]、[[酒井萌衣]]、[[柴田阿弥]]、[[須田亜香里]]、[[松井玲奈]]、[[犬塚あさな]]、[[荻野利沙]]、[[鎌田菜月]]、[[野口由芽]]、[[山田樹奈]]&lt;br /&gt;
; 第2位：東京都（40名）&lt;br /&gt;
: AKB48（35名）：[[市川愛美]]、[[高橋みなみ]]、[[達家真姫宝]]、[[藤田奈那]]、[[前田亜美]]、[[武藤十夢]]、[[内田眞由美]]、[[小嶋真子]]、[[田野優花]]、[[宮崎美穂]]、[[梅田綾乃]]、[[高城亜樹]]、[[竹内美宥]]、[[名取稚菜]]、[[野澤玲奈]]、[[大川莉央]]、[[岡田彩花]]、[[小林茉里奈]]、[[前田美月]]、[[峯岸みなみ]]、[[小栗有以]]、[[飯野雅]]、[[谷口めぐ]]、荒木琳袈、伊田有紀、大野彩乃、方伊儀まどか、川口真実、木下涼風、鈴木優民、高橋希良、千代田唯、中村優香、長坂亜利沙、西潟茉莉奈&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[須藤凜々花]]&lt;br /&gt;
: HKT48（1名）：[[矢吹奈子]]&lt;br /&gt;
: JKT48（2名）：[[仲川遥香]]、[[近野莉菜]]&lt;br /&gt;
: SNH48（1名）：[[宮澤佐江]]&lt;br /&gt;
; 第4位：大阪府（39名）&lt;br /&gt;
: AKB48（6名）：[[小笠原茉由]]、[[土保瑞希]]、[[永野芹佳]]、生田優香、木下真佑、成松美沙&lt;br /&gt;
: SKE48（3名）：[[松本慈子]]、[[髙塚夏生]]、[[斉藤真木子]]&lt;br /&gt;
: NMB48（30名）：[[加藤夕夏]]、[[古賀成美]]、[[室加奈子]]、[[山内つばさ]]、[[山岸奈津美]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[吉田朱里]]、[[久代梨奈]]、[[白間美瑠]]、[[高野祐衣]]、[[武井紗良]]、[[谷川愛梨]]、[[三田麻央]]、[[村瀬紗英]]、[[矢倉楓子]]、[[山田菜々]]、[[門脇佳奈子]]、[[上枝恵美加]]、[[川上千尋]]、[[木下春奈]]、[[日下このみ]]、[[黒川葉月]]、[[渋谷凪咲]]、[[薮下柊]]、[[明石奈津子]]、[[照井穂乃佳]]、[[西澤瑠莉奈]]、[[松岡知穂]]、[[松村芽久未]]&lt;br /&gt;
; 第5位：埼玉県（28名）&lt;br /&gt;
: AKB48（22名）：[[小嶋陽菜]]、[[島崎遥香]]、[[中田ちさと]]、[[松井咲子]]、[[森川彩香]]、[[石田晴香]]、[[小林香菜]]、[[湯本亜美]]、[[伊豆田莉奈]]、[[渡辺麻友]]、[[佐々木優佳里]]、[[篠崎彩奈]]、[[向井地美音]]、[[髙橋彩音]]、飯倉早織、荻野由佳、川村真穂、菊地智美、齋藤梨奈、清司麗菜、千田夢乃、八代嘉菜&lt;br /&gt;
: SKE48（3名）：[[惣田紗莉渚]]、[[佐藤すみれ]]、[[松村香織]]&lt;br /&gt;
: NMB48（1名）：[[市川美織]]&lt;br /&gt;
: HKT48（1名）：[[多田愛佳]]&lt;br /&gt;
: SNH48（1名）：[[鈴木まりや]]&lt;br /&gt;
; 第5位：神奈川県（28名）&lt;br /&gt;
: AKB48（26名）：[[川栄李奈]]、[[相笠萌]]、[[阿部マリア]]、[[鈴木紫帆里]]、[[永尾まりや]]、[[内山奈月]]、[[大島涼花]]、[[倉持明日香]]、[[橋本耀]]、[[福岡聖菜]]、[[岩立沙穂]]、[[大森美優]]、[[岡田奈々]]、[[村山彩希]]、[[小田えりな]]、阿部叶夢、一色嶺奈、梅澤愛優香、上谷沙弥、日下部愛菜、柴田優衣、髙木茉白、中川里菜、福井有彩、藤江桃子、宮﨑美希&lt;br /&gt;
: SKE48（2名）：[[大場美奈]]、[[佐々木柚香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 48グループ現役メンバー1名しか在籍していない県 ===&lt;br /&gt;
; 16県&lt;br /&gt;
: すべて、[[AKB48]][[チーム8]]の所属である。なお、県名の太字は「過去に48グループのメンバーが1人も存在しなかった」県（出身都道府県が判明しているメンバーのみ）である。&lt;br /&gt;
: 岩手県：[[佐藤七海]]、&#039;&#039;&#039;山形県&#039;&#039;&#039;：[[早坂つむぎ]]、福島県：[[舞木香純]]、&#039;&#039;&#039;群馬県&#039;&#039;&#039;：[[清水麻璃亜]]、山梨県：[[左伴彩佳]]、&#039;&#039;&#039;新潟県&#039;&#039;&#039;：[[佐藤栞]]、&#039;&#039;&#039;石川県&#039;&#039;&#039;：[[北玲名]]、福井県：[[長久玲奈]]、長野県：[[近藤萌恵里]]、和歌山県：[[山本瑠香]]、&#039;&#039;&#039;鳥取県&#039;&#039;&#039;：[[中野郁海]]、&#039;&#039;&#039;岡山県&#039;&#039;&#039;：[[人見古都音]]、&#039;&#039;&#039;徳島県&#039;&#039;&#039;：[[濵松里緒菜]]、高知県：[[廣瀬なつき]]、&#039;&#039;&#039;沖縄県&#039;&#039;&#039;：[[宮里莉羅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正規メンバーへの昇格 ==&lt;br /&gt;
* 年齢、チームはそれぞれ昇格時点のものをあらわす。&lt;br /&gt;
* 「[[クラス替え]]」および「[[大組閣]]」の昇格対象者については、「昇格発表日」の年齢で算定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 研究生からの最年少昇格者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 分類&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-AKB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[AKB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-SKE&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[SKE48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-NMB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[NMB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-HKT&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[HKT48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
! &#039;&#039;&#039;48グループ全体&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[達家真姫宝]]&#039;&#039;&#039;（A）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳128日）&lt;br /&gt;
| [[森紗雪]]（S）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳103日）&lt;br /&gt;
| [[與儀ケイラ]]（M）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳100日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[田中菜津美]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（11歳207日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;田中菜津美&#039;&#039;&#039;（HKT48）&amp;lt;br&amp;gt;（11歳207日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大川莉央]]&#039;&#039;&#039;（4）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳360日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[酒井萌衣]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳358日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山内つばさ]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳126日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[田中美久]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳165日）&lt;br /&gt;
| 與儀ケイラ（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳100日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[佐藤妃星]]&#039;&#039;&#039;（4）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳197日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[江籠裕奈]]&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳15日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[木下春奈]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳274日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[矢吹奈子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳251日）&lt;br /&gt;
| 森紗雪（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳103日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[福岡聖菜]]&#039;&#039;&#039;（B）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳207日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[木本花音]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳117日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[太田夢莉]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳314日）&lt;br /&gt;
| [[谷口愛理]]（H）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳356日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;山内つばさ&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳126日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大島涼花]]&#039;&#039;&#039;（A）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳307日）&lt;br /&gt;
| [[中村優花]]（E）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳155日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[城恵理子]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳60日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[秋吉優花]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（13歳79日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;達家真姫宝&#039;&#039;&#039;（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（12歳128日）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 備考：研究生未経験者も含めれば、歴代グループ最年少正規メンバーのお披露目年齢は[[奥真奈美]]（AKB48、10歳131日）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 研究生からの最年長昇格者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 分類&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-AKB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[AKB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-SKE&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[SKE48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-NMB&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[NMB48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;bgcolor bgcolor-HKT&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[HKT48]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
! &#039;&#039;&#039;48グループ全体&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第1位&lt;br /&gt;
| [[小原春香]]（B）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳287日）&lt;br /&gt;
| [[秦佐和子]]（KII）&amp;lt;br&amp;gt;（22歳83日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[大段舞依]]&#039;&#039;&#039;（BII）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳123日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[坂口理子]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳169日）&lt;br /&gt;
| 秦佐和子（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（22歳83日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第2位&lt;br /&gt;
| [[光宗薫]]（K）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳126日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[犬塚あさな]]&#039;&#039;&#039;（S）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳138日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[森田彩花]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳251日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山田麻莉奈]]&#039;&#039;&#039;（H）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳293日）&lt;br /&gt;
| 小原春香（AKB48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳287日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第3位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[松井咲子]]&#039;&#039;&#039;（K）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳92日）&lt;br /&gt;
| [[新土居沙也加]]（S）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳51日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[松村芽久未]]&#039;&#039;&#039;（M）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳223日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[草場愛]]&#039;&#039;&#039;（KIV）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳130日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;犬塚あさな&#039;&#039;&#039;（SKE48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳138日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第4位&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[鈴木まりや]]&#039;&#039;&#039;（B）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳22日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[岩永亞美]]&#039;&#039;&#039;（E）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳338日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山尾梨奈]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳56日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[谷真理佳]]&#039;&#039;&#039;（KIV）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳6日）&amp;lt;ref&amp;gt;[[谷真理佳]]に関しては、[[大組閣]]において[[SKE48]][[チームE]]へ移籍しているが、「[[クラス替え]]」発表の段階で正規メンバーへの昇格を発表されていることを考慮し、HKT48の記録として扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;大段舞依&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（20歳123日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 第5位&lt;br /&gt;
| [[野中美郷]]（K）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳326日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[矢方美紀]]&#039;&#039;&#039;（KII）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳160日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[山田菜々]]&#039;&#039;&#039;（N）&amp;lt;br&amp;gt;（18歳341日）&lt;br /&gt;
| [[菅本裕子]]（H）&amp;lt;br&amp;gt;（17歳289日）&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;森田彩花&#039;&#039;&#039;（NMB48）&amp;lt;br&amp;gt;（19歳251日）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 備考：再昇格者も含めれば、グループ最年長昇格は[[佐藤実絵子]]（SKE48、22歳335日）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在籍期間 ==&lt;br /&gt;
=== 現役48グループ最長在籍メンバー ===&lt;br /&gt;
; {{日数|2005|12|8}}日&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（AKB48チームA）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
: [[高橋みなみ]]（AKB48チームA）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
: [[峯岸みなみ]]（AKB48チーム4）（2005年12月8日 - 継続中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去正規メンバーの最短在籍期間 ===&lt;br /&gt;
* 研究生（特にAKB48の4期、5期など初期研究生）については、最終在籍日が不正確であることから算定対象外とする。また、従来の採用形態と大きく異なるバイトAKBについては含めない（原則、有期雇用契約のため）。&lt;br /&gt;
; 76日&lt;br /&gt;
: [[奥洞千捺]]（元AKB48チーム8）（2014年4月3日 - 2014年6月18日）&lt;br /&gt;
; 77日（チーム8を除くと最短）&lt;br /&gt;
: [[上村彩子]]（元AKB48チームK）（2006年4月1日 - 2006年6月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
* 研究生も「チーム研究生」として算定。&lt;br /&gt;
* 代が変わった場合でも1チームとして算定。（例：「初代チームK」「秋元チームK」「大島チームK」「横山チームK」は「チームK」1チームとして算定）&lt;br /&gt;
* 兼任の場合もチーム変遷と算定。&lt;br /&gt;
* 無所属状態は含まない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最多所属チーム経験メンバー ===&lt;br /&gt;
; 5チーム&lt;br /&gt;
* [[市川美織]]：AKB48研究生→チーム4→チームB（NMB48チームN兼任）→NMB48チームBII&lt;br /&gt;
* [[北原里英]]：AKB48研究生→チームA→チームB→チームK（SKE48チームS兼任）&lt;br /&gt;
* [[藤江れいな]]：AKB48研究生→チームA→チームK→チームB→NMB48チームM&lt;br /&gt;
* [[峯岸みなみ]]：AKB48チームA→チームK→チームB→研究生→チーム4&lt;br /&gt;
** [[チーム8]]を除くAKB48のすべてのチームと研究生を経験している唯一のメンバー。AKB48としての[[組閣]]実施は過去3回であるため、組閣による異動・昇格に加えて、途中での異動・降格・昇格がなければ達成不可能である。&lt;br /&gt;
* [[渡辺美優紀]]：NMB48研究生→チームN（AKB48チームB兼任）→チームBII（SKE48チームS兼任）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役正規メンバーでチーム変遷が一度もないメンバー ===&lt;br /&gt;
[[チーム8]]、[[バイトAKB]]および[[第1回ドラフト会議|ドラフト生]]を除くと、以下の3名のみである（上記のルールでは[[研究生]]もチーム変遷に含むため、結成当初から合格者全員を研究生として採用した[[NMB48]]や[[HKT48]]のメンバーは含まれない）。&lt;br /&gt;
* [[高橋みなみ]]（AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* [[大矢真那]]（SKE48チームS）&lt;br /&gt;
* [[古川愛李]]（SKE48チームKII）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選抜総選挙 ==&lt;br /&gt;
特記のないものは[[AKB48]]（国内グループから選抜）のシングル選抜総選挙。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1位を獲得したことがあるメンバー ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は歴代最高得票数を獲得したメンバー&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]（元AKB48）：第1回（4,630票）、第3回（139,892票）&lt;br /&gt;
* [[大島優子]]（元AKB48）：第2回（31,448票）、第4回（108,337票）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃]]（HKT48チームH）：第5回（150,570票）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[渡辺麻友]]&#039;&#039;&#039;（AKB48チームB）：第6回（159,854票、歴代最高得票数）&lt;br /&gt;
* メロディー・ヌランダニ・ラクサニ（JKT48チームJ）：JKT48 第1回（14,541票）&lt;br /&gt;
* 吴哲晗（SNH48チームSII）：SNH48 第1回（19,281票）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜総選挙参加回数最多メンバー ===&lt;br /&gt;
; 総合 - 7回&lt;br /&gt;
: [[宮澤佐江]]、[[鈴木まりや]]（第1回 - 第6回、SNH48 第1回）&lt;br /&gt;
; AKB48（国内）のみ - 6回（第1回 - 第6回）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;太字&#039;&#039;&#039;は、ランクイン回数が6回で最多のメンバー&lt;br /&gt;
: AKB48（18名）：[[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[大家志津香]]、&#039;&#039;&#039;[[北原里英]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[柏木由紀]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[倉持明日香]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[小嶋陽菜]]&#039;&#039;&#039;、[[小林香菜]]、&#039;&#039;&#039;[[高城亜樹]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[高橋みなみ]]&#039;&#039;&#039;、[[田名部生来]]、[[中田ちさと]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、&#039;&#039;&#039;[[峯岸みなみ]]&#039;&#039;&#039;、[[宮崎美穂]]、&#039;&#039;&#039;[[渡辺麻友]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: SKE48（13名）：[[阿比留李帆]]、[[石田安奈]]、[[磯原杏華]]、[[内山命]]、[[大矢真那]]、[[斉藤真木子]]、[[佐藤すみれ]]、[[佐藤実絵子]]、[[高柳明音]]、&#039;&#039;&#039;[[松井珠理奈]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[松井玲奈]]&#039;&#039;&#039;、[[古川愛李]]、[[山田澪花]]&lt;br /&gt;
: NMB48（2名）：[[梅田彩佳]]、[[藤江れいな]]&lt;br /&gt;
: HKT48（2名）：&#039;&#039;&#039;[[多田愛佳]]&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;[[指原莉乃]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: SNH48（2名）：[[鈴木まりや]]、&#039;&#039;&#039;宮澤佐江&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最年少ランクインメンバー ===&lt;br /&gt;
開票イベントで登壇した日の年齢で算定&lt;br /&gt;
* 第1回 - &#039;&#039;&#039;[[松井珠理奈]]（12歳122日、歴代最年少）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 第2回 - 松井珠理奈（13歳93日）&lt;br /&gt;
* 第3回 - 松井珠理奈（14歳93日）&lt;br /&gt;
* 第4回 - [[宮脇咲良]]（14歳79日）&lt;br /&gt;
* 第5回 - [[田島芽瑠]]（13歳152日）&lt;br /&gt;
* 第6回 - 田島芽瑠（14歳151日）&lt;br /&gt;
* JKT48 第1回 - ナビラ・ラトナ・アユ・アザリア（14歳166日）&lt;br /&gt;
* SNH48 第1回 - 趙嘉敏（16歳4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最速ランクインメンバー ===&lt;br /&gt;
それぞれのお披露目の日から開票イベントまでの日数&lt;br /&gt;
* 第1回 - SKE48 1期生（319日）：[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]&lt;br /&gt;
* 第2回 - &#039;&#039;&#039;AKB48 9期生（206日、歴代最速）：[[島崎遥香]]、[[山内鈴蘭]]、[[石黒貴己]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 第3回 - NMB48 1期生（243日）：[[山本彩]]&lt;br /&gt;
* 第4回 - HKT48 1期生（227日）：[[宮脇咲良]]&lt;br /&gt;
* 第5回 - HKT48 2期生（258日）：[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]&lt;br /&gt;
* 第6回 - HKT48 2期生（1年257日）：朝長美桜、田島芽瑠、[[坂口理子]]、[[駒田京伽]]&lt;br /&gt;
* JKT48 第1回 - JKT48 2期生（2年174日）：フィフィヨナ・アプリアニ、ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア、シンディ・ユフィア、タリア、ジェニファー・ハンナ&lt;br /&gt;
* SNH48 第1回 - SNH48 2期生（336日）：鞠婧禕、李藝彤、龔詩淇、易嘉愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== じゃんけん大会 ==&lt;br /&gt;
=== 1位を獲得したことがあるメンバー ===&lt;br /&gt;
* 第1回：[[内田眞由美]]（AKB48チームK）&lt;br /&gt;
* 第2回：[[篠田麻里子]]（元AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* 第3回：[[島崎遥香]]（AKB48チームA）&lt;br /&gt;
* 第4回：[[松井珠理奈]]（SKE48チームS・AKB48チームK）&lt;br /&gt;
* 第5回：[[渡辺美優紀]]（NMB48チームBII・SKE48チームS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト16ランクイン回数 ===&lt;br /&gt;
; 3回&lt;br /&gt;
: [[内田眞由美]]（第1回、第3回、第5回）、[[小嶋陽菜]]（第1回、第2回、第5回）、[[前田亜美]]（第1回、第2回、第3回）&lt;br /&gt;
; 2回&lt;br /&gt;
: [[阿部マリア]]（第3回、第4回）、[[梅田彩佳]]（第2回、第3回）、[[大家志津香]]（第2回、第4回）、[[河西智美]]（第1回、第2回）、[[柏木由紀]]（第3回、第5回）、[[北原里英]]（第2回、第4回）、[[佐藤すみれ]]（第1回、第2回）、[[篠田麻里子]]（第2回、第3回）、[[藤江れいな]]（第2回、第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦参加回数最多メンバー ===&lt;br /&gt;
; 全5回&lt;br /&gt;
: [[石田晴香]]、[[岩佐美咲]]、[[内田眞由美]]、[[大家志津香]]、[[柏木由紀]]、[[北原里英]]、[[倉持明日香]]、[[小嶋陽菜]]、[[小林香菜]]、[[小林茉里奈]]、[[鈴木まりや]]（SNH48）、[[高城亜樹]]、[[高橋みなみ]]、[[田名部生来]]、[[永尾まりや]]、[[中田ちさと]]、[[中村麻里子]]、[[前田亜美]]、[[松井咲子]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
:* 今まで開催されたじゃんけん大会に全て参加したメンバー。第1回じゃんけん大会に出場することができる有資格者は、トーナメント抽選会が行われた時に在籍していたAKB48正規メンバー48名と、同時に開催された研究生予備戦から勝ち上がった4名であった。そのため、当時在籍していたAKB48 1 - 7期生と、予備選から勝ち上がった4名しか保持できない記録である。しかし、第5回までに移籍、降格となったために予備選からの出場になってしまい、全てのじゃんけん大会に参加することができなかった1 - 10期生もいる。&lt;br /&gt;
:* 永尾まりやと中村麻里子は第1回で予備戦を経験、小林茉里奈は第1回と第2回で予備戦を経験。それ以外のメンバーは第1回～第5回まで予備戦を介さず、本戦に出場する資格を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦勝利数上位5傑 ===&lt;br /&gt;
* （第5回を除く）順位決定戦の成績を含み、予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
* シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
; 第1位：15勝&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（第1回：4勝、第2回：2勝、第3回：2勝、第4回：1勝、第5回：6勝）&lt;br /&gt;
; 第2位：14勝&lt;br /&gt;
: [[前田亜美]]（第1回：5勝、第2回：4勝、第3回：4勝、第4回：0勝、第5回：1勝）&lt;br /&gt;
; 第3位：13勝&lt;br /&gt;
: [[内田眞由美]]（第1回：6勝、第2回：0勝、第3回：4勝、第4回：0勝、第5回：3勝）&amp;lt;!--順位決定戦次第で順位変動あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 第4位：12勝&lt;br /&gt;
: [[篠田麻里子]]（第1回：1勝、第2回：6勝、第3回：5勝）&lt;br /&gt;
; 第5位：10勝&lt;br /&gt;
: [[松井珠理奈]]（第2回：1勝、第3回：0勝、第4回：7勝、第5回：2勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本戦勝率上位5傑 ===&lt;br /&gt;
* 2回以上の本戦進出者とする。&lt;br /&gt;
* （第5回を除く）順位決定戦の成績を含み、予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
* シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
* 勝率は小数点第4位を四捨五入して算出。&lt;br /&gt;
; 第1位 .857&lt;br /&gt;
: [[篠田麻里子]]（12勝2敗、第1回 - 第3回）&lt;br /&gt;
; 第2位 .769&lt;br /&gt;
: [[松井珠理奈]]（10勝3敗、第2回 - 第5回）&lt;br /&gt;
; 第3位 .750&lt;br /&gt;
: [[小嶋陽菜]]（15勝5敗、第1回 - 第5回）&lt;br /&gt;
: [[渡辺美優紀]]（6勝2敗、第3回 - 第5回）&lt;br /&gt;
; 第5位 .727&lt;br /&gt;
: [[島崎遥香]]（8勝3敗、第2回 - 第5回）&lt;br /&gt;
;（参考）本戦勝利数5傑の勝率&lt;br /&gt;
: [[内田眞由美]]（.722、13勝5敗、第1回 - 第5回）&amp;lt;!--順位決定戦次第で順位変動あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[前田亜美]]（.667、14勝7敗、第1回 - 第5回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役メンバーの未勝利 ===&lt;br /&gt;
* 2回以上の本戦進出者とする。&lt;br /&gt;
* 予備戦の成績は含まない。&lt;br /&gt;
* シードおよび不戦勝は含まない。&lt;br /&gt;
; 3戦未勝利&lt;br /&gt;
: [[加藤玲奈]]（第3回 - 第5回）&lt;br /&gt;
: [[川栄李奈]]（第3回 - 第5回）&lt;br /&gt;
: [[宮澤佐江]]（第1回 - 第3回）&amp;lt;!--第4回不参加、第5回SKE48予備戦敗退--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 2戦未勝利&lt;br /&gt;
: [[佐藤実絵子]]（第2回 - 第3回）&lt;br /&gt;
: [[竹内舞]]（第2回、第4回）&lt;br /&gt;
: [[野澤玲奈]]（第4回 - 第5回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{SKE48}}&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{HKT48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31292</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:39:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「定員」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、[[AKB48]]の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただし[[AKB48]]とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」や[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年の[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「[[AKB48]]のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48]]の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際に[[AKB48]]は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31291</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31291"/>
		<updated>2015-02-17T14:38:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「定員」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、[[AKB48]]の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただし[[AKB48]]とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」や[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年の[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「[[AKB48]]のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48]]の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31290</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:36:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「サルオバサン」「サルオバ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、[[AKB48]]の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただし[[AKB48]]とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」や[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年の[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「[[AKB48]]のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31289</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31289"/>
		<updated>2015-02-17T14:35:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「合意解約書」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、[[AKB48]]の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただし[[AKB48]]とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」や[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年の[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「[[AKB48]]のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31288</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:34:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「神曲」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、[[AKB48]]の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただし[[AKB48]]とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」や[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年の[[SKE48]]のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31287</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:33:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「カフェっ娘」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、[[AKB48]]の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただし[[AKB48]]とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31286</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:32:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「AKB48劇場」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。[[AKB48]]のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31285</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31285"/>
		<updated>2015-02-17T14:31:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「アンチ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31284</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:28:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「リーダー」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
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|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、[[SKE48]]全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」や[[SKE48]]の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31283</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31283"/>
		<updated>2015-02-17T14:27:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「湯浅」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、[[AKB48]]担当者、[[AKB48]]・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。[[AKB48]]人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31282</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:26:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「メモリスト」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
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|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。[[AKB48]]以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31281</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31281"/>
		<updated>2015-02-17T14:26:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「本店」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、[[AKB48]]を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31280</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31280"/>
		<updated>2015-02-17T14:24:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「二本柱の会」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんで[[AKB48]]を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、[[AKB48]]にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31279</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31279"/>
		<updated>2015-02-17T14:23:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「夏まゆみ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:[[AKB48]]でもこの様に見える演出は多く、その後[[AKB48]]や[[SKE48]]の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31278</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:21:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「定員」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
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|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、[[AKB48]]に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31277</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:20:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「チーム4」「チーム8」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
[[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]と出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生が[[チーム4]]へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、[[チーム8]]を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われて[[チーム4]]が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31276</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:19:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「チーム」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
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|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
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|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生は[[チームA]]、2期生は[[チームK]]、3期生は[[チームB]]と作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。[[チーム4]]を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]や[[チーム8]]など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31275</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31275"/>
		<updated>2015-02-17T14:17:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「組閣」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（[[HKT48]]の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31274</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31274"/>
		<updated>2015-02-17T14:16:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「成人式」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、[[SKE48]]（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、[[NMB48]]（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（HKT48の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31273</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31273"/>
		<updated>2015-02-17T14:15:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「スタベン制度」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのは[[AKB48]]の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、SKE48、NMB48、HKT48と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、SKE48（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、NMB48（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（HKT48の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31272</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:14:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「女工哀史」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;[[AKB48]]においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのはAKB48の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、SKE48、NMB48、HKT48と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、SKE48（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、NMB48（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（HKT48の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31271</id>
		<title>用語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31271"/>
		<updated>2015-02-17T14:14:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「支店」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にある[[SKE48]]、[[NMB48]]、[[HKT48]]などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのはAKB48の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、SKE48、NMB48、HKT48と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、SKE48（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、NMB48（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（HKT48の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%A8%E8%AA%9E&amp;diff=31270</id>
		<title>用語</title>
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		<updated>2015-02-17T14:13:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Akbskenmbhktjktsnh48: /* 「シアターGロッソ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;11&amp;quot;|目次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#あ|あ]]||[[#い|い]]||[[#う|う]]||[[#え|え]]||[[#お|お]]||　&lt;br /&gt;
|[[#は|は]]||[[#ひ|ひ]]||[[#ふ|ふ]]||[[#へ|へ]]||[[#ほ|ほ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#か|か]]||[[#き|き]]||[[#く|く]]||[[#け|け]]||[[#こ|こ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ま|ま]]||[[#み|み]]||[[#む|む]]||[[#め|め]]||[[#も|も]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[#さ|さ]]||[[#し|し]]||[[#す|す]]||[[#せ|せ]]||[[#そ|そ]]||　&lt;br /&gt;
|[[#や|や]]||          ||[[#ゆ|ゆ]]||          ||[[#よ|よ]]&lt;br /&gt;
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|[[#た|た]]||[[#ち|ち]]||[[#つ|つ]]||[[#て|て]]||[[#と|と]]||　&lt;br /&gt;
|[[#ら|ら]]||[[#り|り]]||[[#る|る]]||[[#れ|れ]]||[[#ろ|ろ]]&lt;br /&gt;
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|[[#な|な]]||[[#に|に]]||[[#ぬ|ぬ]]||[[#ね|ね]]||[[#の|の]]||　&lt;br /&gt;
|[[#わ|わ]]||          ||          ||          ||[[#を|を]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ループ。SKE握手会に集まったの3000人、握手は5万回。&lt;br /&gt;
ロビーの観覧規制がかかる時。千秋楽、初日、[[生誕祭]]etc&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==あ==&lt;br /&gt;
====「アイドル戦国時代」====&lt;br /&gt;
さまざまなアイドルグループが次々と誕生しては消えていく、現在のアイドル業界を戦国時代に例えて表現した言葉。詳細については&#039;&#039;[[アイドル戦国時代]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「秋葉原48」====&lt;br /&gt;
[[File:秋葉原48ロゴ案.jpg|thumb|活動開始4～2カ月前のロゴ案。「秋葉原48」「あきはばら48」「Akihabara48」「A48」などの文字が見られるが、「AKB」の文字はない。]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の企画段階から結成初期に、暫定的に使用されていたグループ（プロジェクト）の名前。一応「AKB」という名前も出てくる事はあったが、「秋葉原48」の方が使用頻度は高かった。併用されていたのは2006年5月頃までで、それからは「[[AKB48]]」が正式なグループ名となった。2006年12月頃のインタビューでメンバーが「未だに秋葉原48と呼ばれる」と答えているのもあるため、「[[AKB48]]」が完全に浸透したのは結構時間がかかっている。また「アキハバラ48」から「[[AKB48]]」になったため、「アキバ48」などと間違って呼ばれる原因にもなったと言われている。今現在、「akihabara48」という名前は、シアターや公式ブログなどにわずかにその名残を残す程度。&lt;br /&gt;
ちなみに、「[[AKB48]]」の公表されているグループ名の由来は、「秋葉原」の略称「アキバ」から。だがその他にも様々な説もあり、「AK」が[[秋元康]]、「KB」が[[窪田康志]]、「48」が[[芝幸太郎]]を暗に示しているという都市伝説もある。AKB48の運営会社「[[AKS]]」の由来も3人の名前であるが、こちらは公言されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;また「48」については、秋元がインタビューでこう答えている。「全然意味なかったんですよ。&#039;&#039;&#039;商品開発番号&#039;&#039;&#039;みたいなものを作って、無機質にしたわけです。僕もずっといろんなアイドルをやっていて、動物の名前とか花の名前とかあったのですが、それよりも無機質な方が面白いと。でも、それが結果的に海外で認知されやすいということになるんです。その時は何も考えていないですよ。「何でもいいんじゃないの」というようなことで、暫定的に秋葉原48と最初は言っていて、そのうちAKB48となりましたから。そのころからだんだんパッケージビジネスが厳しくなっていて、「秋元さん、ライブにいち早く目を付けましたね。さすがです」とか言われますが、そんなことまるで考えていないですからね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;IT20111028022&amp;quot;&amp;gt;http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20111028022&amp;amp;cc=07&amp;amp;nt=00&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アキバ枠」====&lt;br /&gt;
2007年12月31日、「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場した際に共演したリア・ディゾン、中川翔子とともに「当時のオタク文化を象徴するアーティストをカテゴライズした」枠として称されたもの&amp;lt;ref&amp;gt;「AKB48総選挙公式ブック」110Pより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この枠ではAKB48としての歌唱時間は90秒（1分30秒）少々しかなく、当時の地下アイドル時代を象徴する出来事でもある。それから2年後、2009年「第60回NHK紅白歌合戦」にはAKB48単独として2度目の出場を果たすと、以降は2014年まで単独で連続出場継続中。国内姉妹グループも[[SKE48]]（2012年から連続出場）、[[NMB48]]（2013年から連続出場）、[[HKT48]]（2014年）のすべてが単独初出場を果たしている。しかし、2014年の「第65回NHK紅白歌合戦」では、AKB48と初出場となったHKT48は単独の枠が設けられたが、SKE48とNMB48は合同の出演枠に充てられたうえに、『イビサガール』を歌唱したNMB48に至っては、95秒（1分35秒）と全出演者中で最短の出番となってしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi040012000&amp;quot;&amp;gt;ただし、単独の出演枠であったHKT48も140秒（2分20秒）と全出演者中7位タイの短さである。[http://mainichi.jp/feature/news/20150114mog00m040012000c.html NHK紅白歌合戦:サザンはNMB48の8倍　企画コーナー注力で出演時間に大差] 毎日新聞 2015年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「握手会」====&lt;br /&gt;
新曲CDリリース時に行われるAKB48グループの定番イベント。詳細は&#039;&#039;[[握手会]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AX」====&lt;br /&gt;
「アックス」。かつて毎年1月に行われているライブ「&#039;&#039;&#039;[[リクエストアワー]]&#039;&#039;&#039;」の会場として、SHIBUYA-AXが使われていたことから、この略称が用いられることがあった。2012年からは 会場が東京ドームシティホールに変わったため、現在ではこの表現は使われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アニキ」====&lt;br /&gt;
AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]（とがさき とものぶ）のこと。頼りがいのある風貌等から呼ばれる様になったらしいが、最近はあまり呼ばれなくなった。「&#039;&#039;&#039;tgsk&#039;&#039;&#039;」（&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンチ」====&lt;br /&gt;
辞書的な意味だと、名詞の頭に付いて「反～」「対～」「非～」を表す言葉。大きく分けると、AKB48には2種類のアンチがいる。&lt;br /&gt;
*AKB48というグループそのものに存在するアンチ。これは、他のアイドルグループのファンであったり、そもそもアイドル自体が嫌いな人、AKB48グループのやり方が嫌いな者など。「AKB商法」と言ったり、メンバーのルックスに対するバッシングなど、そもそもが48グループの詳細内容まで詳しくないので、比較的分かりやすい。&lt;br /&gt;
*48グループのファン内にいるアンチ。あるグループまたはメンバーのファンが、別のグループまたはメンバーをバッシングするというもの。48グループはメンバー数が多く、扱いにも大きな格差があるため、運営や所属事務所に推されているメンバーなど、優遇されている者ほどバッシングを受けやすい。裏を返せば、叩かれるのも人気メンバーの宿命。{{要出典|AKBは、他のアイドルグループよりファン同士の争いが非常に激しいという特徴|text=誰によって?}}もあり、序列が同じぐらいだったり、キャラやポジションが似ていると、双方のファンが互いの推しメンを叩き合う。ファンであるが故に情報にも詳しく、嫌がらせや誹謗中傷の内容も酷くなってしまう場合も多い。AKB用語で使用する「アンチ」とは、大抵こちらを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダー」====&lt;br /&gt;
劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりに、そのポジションを務める代役メンバーの事。かつては正規メンバーのアンダーに[[研究生]]が割り当てられていた。2012年11月からの新体制では1チーム16人の体制が廃止され、同じチーム内で出演メンバーを入れ替えるようになった為、研究生アンダーは不要となった。2013年8月、アンダー制度が再び変更されるとの発表があり&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11599072925.html AKB48研究生昇格発表及び新チーム４発足のお知らせ]』AKB48公式ブログ、2013年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、以降はチーム・研究生の垣根を飛び越えて、異なるチームのメンバーもアンダーで出演する様になった。稀に正規メンバーが研究生公演に出演することもある。[[ペナントレース]]の関係上、一時期、他チーム間アンダーは行われなくなったが、ペナントレースの中止に伴い復活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーガールズ」====&lt;br /&gt;
カップリング曲（2曲目、古い言い方だとB面）を歌うユニット名。詳細は&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「アンダーメンバー」====&lt;br /&gt;
一時期考えられていたポジション。だが、結局採用は見送られた。詳細は&#039;&#039;[[アンダーメンバー]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==え==&lt;br /&gt;
====「AKS」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]・[[SKE48]]・[[HKT48]]の運営会社。詳細は[[AKS]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB」====&lt;br /&gt;
お金の単位で、「1AKB」＝「1,000円」。デビューから2006年7月8日までチケット料金が1,000円だったためこう呼ばれていたが、値上げ後はほとんど使われなくなった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;現在の価格は&#039;&#039;[[公演]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB OFFICIAL NET」====&lt;br /&gt;
2011年11月1日からサービスが開始された、[[AKB48]]が運営するプロバイダ（インターネット接続サービス）。会員向けにいくつかコンテンツが用意されており、AKBのメンバーと自分の顔写真を合成することで、2人の間に生まれる赤ちゃんの写真を作成できる「AKBaby」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」====&lt;br /&gt;
2011年9月29日にJR秋葉原駅の高架下に開店した、株式会社AKSとフィールズ株式会社が運営する、AKB48グループにちなんだ飲食物やグッズを備えたカフェテリアとショップ[http://akb48cafeshops.com/akihabara/]のこと。カフェテリアではメンバー考案のフードやスイーツメニュー、ショップではグッズの販売やテイクアウトコーナーもある。NOTTVで放映されている「AKB48のあんた、誰?」の生放送収録が行われており、このほか、メンバーが不定期に訪問したり、イベントも行ったりもする。支店として、大阪・難波に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP NAMBA」（2012年4月4日開店）[http://akb48cafeshops.com/namba/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopnamba&amp;quot;&amp;gt;あくまでも、「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店的な位置づけであり、カフェでは秋葉原のフードメニューとほぼ同一である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、福岡・博多に「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP HAKATA」（2012年3月20日開店）[http://akb48cafeshops.com/hakata/]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shophakata&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」の支店の位置づけであるが、HKT48の直営ショップがないため、HKT48のグッズも取りそろえる。カフェでは秋葉原のフードメニューと同一であるが、HKT48にちなんだメニューもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の3店舗。また、名古屋・栄は株式会社AKSとサンシャイン栄が運営する「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」（2012年12月9日開店）[http://ske48cafeshop.com/]がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shopsakae&amp;quot;&amp;gt;「AKB48 CAFE」とメニューが異なり、SKE48のメンバーにちなんだメニューとなり、グッズもSKE48のものが中心となる（ただし、AKB48のグッズも取りそろえている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48グループ」「48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48劇場」====&lt;br /&gt;
通称「シアター」。AKB48のホームグラウンドで、劇場公演を行っている場所。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階にある。ちなみに昔は「秋葉原48劇場」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場用語&lt;br /&gt;
:主に劇場内で使用される用語一覧。&lt;br /&gt;
{{更新}}&lt;br /&gt;
:*「キャン待ち」…キャンセル待ち。メール当選者のキャンセル分の人数が入場できる制度。&lt;br /&gt;
:*「指差し」…客席に向けて、指を差し出す振り付けのこと。&lt;br /&gt;
:*「指クル」…曲中に客席に向かって指をクルクル回すところで、自分に向かって指されること。&lt;br /&gt;
:*「0ズレ」…メンバーの真正面の位置のこと。「1ズレ」「2ズレ」はそこから1人2人と「ズレ」ることを意味する。&lt;br /&gt;
:*「～ポジ」…特定のメンバーが見やすい位置。&lt;br /&gt;
:*「出席確認」…メンバーに気付いてもらい、来ていたことを分かってもらうこと。&lt;br /&gt;
:*「脳内」…頭の中だけで思い浮かべること。&lt;br /&gt;
:*「連番」…隣同士で観覧すること。&lt;br /&gt;
:*「～巡」…抽選入場の際、呼ばれる順番のこと。1巡から25巡まである。&lt;br /&gt;
:*「0列」…2006年1月29日に試験的に導入された「最前列」。翌日には廃止されたが、7月に料金体系の改定とともに復活した。&lt;br /&gt;
:*「墓地」…下手花道前の立ち見スペースのこと。&lt;br /&gt;
:*「上手長屋」…&lt;br /&gt;
:*「下手墓地」…客席立ち席の最も下手の一帯のこと。入場抽選に恵まれなかった人々が多く集う。ゆえにヤケ気味であることが多く、異様な盛り上がりをみせることも。&lt;br /&gt;
:*「バミューダ」…客席最後方、下手側にある柵で三角形に囲まれた一帯のこと。通称「△」。&lt;br /&gt;
:*「チェキ男ゾーン」…&lt;br /&gt;
:*「運河」…&lt;br /&gt;
:*「立ち最」…立ち見の最前列のこと。&lt;br /&gt;
:*「お立ち台」…劇場内にある、登って観覧できる台のこと。&lt;br /&gt;
:*「要員」…本人の代わりに並んだりすること。&lt;br /&gt;
:*「干され」…入場時の抽選で運が悪く遅めに呼ばれること。[[#「干され」]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「AKB48 SHOP」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]のグッズ直営販売店のこと。国内の店舗はドン・キホーテに併設されており、営業時間は併設されている店舗に合わせている。また、かつては東京・原宿に「AKB48オフィシャルショップ原宿」（2012年1月閉店）が存在していた。[[SKE48]]（前述の「SKE48 CAFE&amp;amp;SHOP with AKB48」）、[[NMB48]]（「NMB48 SHOP」）もまたグループ直営のグッズ販売店があるが、[[HKT48]]の直営のグッズ販売店はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「MVP」====&lt;br /&gt;
#2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ？」という多くのファンの非難を浴び、次の日には[[戸賀崎智信]]（当時のAKB48劇場支配人）が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。&lt;br /&gt;
#2005年12月31日、上記の反省を踏まえ変更された「100回来場した人を“MVP”とする」という制度。シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。その他に、予約した日の公演メンバー全員との記念撮影。全員のサイン入りTシャツ、最優先入場権などの特典がある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/theater/mvp.php MVPとは] - AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#コンサートなどのイベントで、その日一番活躍（？）したメンバーを[[秋元康]]がMVPに認定するという制度。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれているのかは誰にも分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ者。「AKB48の顔」となり活動している。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「遠方枠」====&lt;br /&gt;
国内各グループの劇場公演のチケット抽選の際、各グループの近辺の都道府県以外のファンのために設定された当選枠のこと。各グループの遠方枠対象（いずれも、通常公演）の定義は、&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - 関東一都六県（東京および茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - 東海三県（愛知・岐阜・三重）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - 近畿二府四県（大阪・京都および兵庫・和歌山・奈良・滋賀）外の居住者&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - 九州三県（福岡・佐賀・熊本）外の居住者&lt;br /&gt;
となる。また、海外居住者については、AKB48グループチケットセンターのAKB48グループIDが利用できないため、&#039;&#039;&#039;AKB48劇場のみ「スーパー遠方枠」&#039;&#039;&#039;という形で別途メールで申し込みが可能だが、「海外在住の方で最近1ヶ月以内に来日したことが証明できる方（パスポート確認）」「当日のチケット代金を日本円でお支払いできる方」「来日期間中もEメールにて連絡のやりとりが可能な方」と制限が多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ticket.akb48-group.com/home/guide/about_overseas_resident.php よくある質問（海外在住の方のご利用にあたって）] AKB48グル―欧チケットセンター&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各グループごと、申し込みなどの相違点があるため、詳細は[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お==&lt;br /&gt;
====「OJS48」====&lt;br /&gt;
「オージェイエス フォーティーエイト」と呼ぶ。グループ名の由来は「&#039;&#039;&#039;OJ&#039;&#039;&#039;i&#039;&#039;&#039;S&#039;&#039;&#039;an（おじさん）」より。AKB48など48グループの握手会やコンサートなどの警備を行う、元刑事や警察官OBの16名で結成。詳細は&#039;&#039;[[OJS48]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大堀ゾーン」====&lt;br /&gt;
初代[[チームK]]のメンバーだった[[大堀恵]]が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所（本人談&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB0じ59ふん！』 2008/08/25&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
かつては[[指原莉乃]]（AKB48在籍時）も「最下手3列目は指原のものだ！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10780700327.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と自虐ネタにしていたが、下手とは舞台（客）から見て左手を指すので、この表現は「大堀ゾーン」と同じ場所を意味している（ただし、当時の指原は、チーム公演での立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲での話として使っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推され」====&lt;br /&gt;
運営側や所属事務所がプッシュしている（と思われる）メンバー。「運営推し」とも。最近では、[[選抜総選挙]]の結果や握手人気に見合わず推されているという（主観的な）意味で「ゴリ推し」という表現も使用される。⇔[[#「干され」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「推しメン」====&lt;br /&gt;
イチ&#039;&#039;&#039;推しメン&#039;&#039;&#039;バーの略。その人がグループの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーのこと。詳細は&#039;&#039;[[推しメン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸」====&lt;br /&gt;
アイドルオタクがやる応援の仕方の一種。「MIX」「ケチャ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オタ芸師」====&lt;br /&gt;
オタ芸を打つ人。「打ち師」ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「大人AKB48」====&lt;br /&gt;
2014年、江崎グリコ「パピコ」のキャンペーンとタイアップして募集した、「30歳以上の女性対象の期間限定メンバー」オーディションの合格者。プロアマ、既婚未婚問わずの募集条件で、AKB48以外で芸能活動を行っている者も応募した。詳細は&#039;&#039;[[大人AKB48 オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「お見送り」====&lt;br /&gt;
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止。その後、[[#ハイタッチ|ハイタッチ]]を経て、現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法に変えて、行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「おやつ公演」====&lt;br /&gt;
15時30分から行われる公演の事。由来は「3時のおやつ」からで、ネーミングしたのは[[浦野一美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB48history&amp;quot;&amp;gt;『AKB48ヒストリー』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「オリメン」「初期メン」====&lt;br /&gt;
それぞれ「&#039;&#039;&#039;オリ&#039;&#039;&#039;ジナル&#039;&#039;&#039;メン&#039;&#039;&#039;バー」「&#039;&#039;&#039;初期メン&#039;&#039;&#039;バー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格した。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残り12月にAKB48の第1期生としてデビューした20人のメンバーのこと。大半が卒業し、現在（2014年2月）残っているのは、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[峯岸みなみ]]の3名のみ。似たような用語に「初期メン」があるが、「オリメン」はファンが主に使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。また初期メンの場合には、篠田麻里子（1.5期）も含むという違いもある（そのためにメンバーは「初期メン」の方を使用している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か==&lt;br /&gt;
====「解雇」「活動辞退」「卒業」「辞退」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「鍵開け」「鍵閉め」====&lt;br /&gt;
「鍵開け」は、握手会でその日（その部）でメンバーと一番最初に握手すること。「鍵閉め」は、一番最後に握手すること。鍵閉めはファンにとってのステータスであり、人気メンバーの鍵締めを巡る牽制は熾烈。ファンの中には、資金力にモノを言わせる人も少なからずいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/08/post_8220.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ではなぜ「鍵閉め」を狙うのか。通常は握手券を複数枚持っていても、1度に出せる上限は3枚まで。だが受付終了直前で制限が無くなり、数十枚や数百枚出すことも可能となり、長時間話せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「影アナ」====&lt;br /&gt;
劇場公演やコンサートの開演前や終了後に、注意事項や挨拶などをするアナウンスのこと。誰が担当するかはその時まで分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチンコ」「ガチ」====&lt;br /&gt;
運営（[[秋元康]]）が掲げているコンセプトの一つ。元々は相撲用語で、八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。「[[選抜総選挙|総選挙]]」「リクエストアワー」「じゃんけん大会」などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対し、[[第2回じゃんけん大会]]で[[篠田麻里子]]、[[第4回じゃんけん大会]]で[[松井珠理奈]]と、結果的に選抜常連クラスのメンバーが優勝したこともあってか、一部のファンの中には疑っている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「カフェっ娘」====&lt;br /&gt;
「48&#039;s Cafe」（現在は営業終了）で働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生[[オーディション]]に落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが[[篠田麻里子]]と[[大堀恵]]。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった[[小原春香]]もカフェっ娘出身。&lt;br /&gt;
カフェっ娘だったメンバーが「A***JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ガチャ」====&lt;br /&gt;
ロビーで販売されていた、当たり券入りのガチャガチャ。1回300円。主な当たりは、2ショットポラ権、ゲネプロ招待券、劇場優先入場権、1日劇場支配人権、メンバーと一緒に1階に降りる権など。中には、戸賀崎と居酒屋で語り合う権など、微妙なものもあったが、今となってはとても豪華な景品だった。ガチャガチャは原価がほとんどかからず、当たり券もファンにとっては豪華だが、運営側にとってはお金がかからないものがほとんどだったため、お金に困る度にガチャガチャをやって社員に給料を払っていたのでは？　というブラックジョークもファン内では囁かれた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ポラ権（メンバーとポラロイド写真でツーショットを撮れる権利）という制度もほぼなくなった。これがあれば、撮影にかこつけて4～5分くらいメンバーと話ができた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「神―」 ====&lt;br /&gt;
48グループにおいての、「神」は、優れているという意味であり、神に続く語を優れていると修飾する語となっている。これに対し、キリスト教をベースとした教育環境で育った[[大矢真那]]は、「神イコールキリスト、ということじゃなく 私には軽々しくあてはめる言葉じゃない、と…。 」と苦言を呈していたが、「だんだん慣れてきて、今では割りきって耳に、目に入れられるようになりました」とも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;masana_blog&amp;quot;&amp;gt;『[http://www2.ske48.co.jp/blog_pc/detail/id:20141107230309730/ おやすみなさい]』SKE48大矢真那オフィシャルブログ、2014年11月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神曲」 ====&lt;br /&gt;
優れた詞や曲だけでなく、それを取り巻く背景、歌唱メンバーなどにも恵まれ、ファンの中でもとりわけ評判の良い楽曲のこと。公式にも使われており、アルバム「[[神曲たち]]」やSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには数回「神曲」という言葉が用いられている。しかし、2013年のSKE48のリクエストアワーのサブタイトルには、「あなたの好きな曲を神曲と呼ぶ」とあり、運営側は神曲は人それぞれ違うという解釈であるといえる。神曲の代表格は「てもでもの涙」&amp;lt;ref name=&amp;quot;temodemo&amp;quot;&amp;gt;[http://mdpr.jp/news/detail/1443512“ バイトAKB”の元正規メンバーが初仕事で涙　昇格への意思を明かす]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、そもそも楽曲自体の評判が良く、[[リクエストアワーセットリストベスト100_2009]]で3位に輝き、この曲を歌う[[佐伯美香]]が足の怪我で休養中だったにも関わらず椅子に座りながら歌唱したり、佐伯の卒業前最後のコンサートでは、同曲中にメンバーから花が渡されたり、[[バイトAKB]]としてAKB48に戻ってきた佐伯が[[柏木由紀]]と再び同曲を歌唱したりといったストーリー性が、この曲を神曲にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神対応」====&lt;br /&gt;
握手会で、ジャンプで出迎える、ギリギリまで手を離さないなどの工夫により、ファンがメンバーを神様のように感じるほどの良い対応。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。神対応の代表格は、[[古畑奈和]]で、古畑奈和は「ガチガセ」（日本テレビ系列）で、古畑の握手対応が取り上げられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gachigase28&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ系「ガチガセ」2013年2月8日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「塩対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「上手」====&lt;br /&gt;
「かみて」。客席から舞台を見た時の右側のこと。⇔[[#「下手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「神の7人」「神7」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;[[神7]]&#039;&#039;を参照。かつては特定のメンバー達を指す表現であったが、卒業や選抜総選挙での下克上により、その語法が変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==き==&lt;br /&gt;
====「キャッチフレーズ」====&lt;br /&gt;
自己紹介MCで使用するもの。「短時間で自分を知って貰えるように」という事で[[秋元康]]が考案。メンバーによって様々で、客が参加し掛け合いをするものなどもある。劇場公演はホームグラウンドだが、違う番組にゲスト出演した時にやらされる場合は、アウェーの空気でやらなければならないので辛い場合も。キャッチフレーズが無い者もおり、その場合は名前や年齢を言うだけの場合が多い。基本的に自分で考える場合が多いが、別のメンバーが考案したものもある。また何度か変ったメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャプテン」====&lt;br /&gt;
各グループの各チームに存在する、メンバーをまとめる役職のこと。ただし、[[SKE48]]のみ「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼ぶ。詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「キャラアニ」====&lt;br /&gt;
ネット通販サイト（ http://www2.chara-ani.com/ ）のこと。CD発売の1～2ヶ月前に事前予約が行われので、その時に購入する。通販なので、商品の代金の他に、送料と代金引換手数料がかかる。ここで買えるのは「劇場盤」で、希望のメンバーと握手できる「個別握手会」に参加できる券が付いてくる。購入は先着ではなく、抽選。握手会に参加できる人数は決まっているため、販売される枚数は限定。売り切れたら購入は不可。再生産、再入荷は無いが、キャンセルが大量に出た場合は再販される場合もある（通常、申し込み後のキャンセルは不可）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「91年組」====&lt;br /&gt;
1991年4月～1992年3月に生まれた世代の事で、2010年には48名中の15人がこの学年で、全体のほぼ3分の1を占めていた。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月：[[高橋みなみ]]、6月：[[北原里英]]、7月：[[柏木由紀]]、10月：[[高城亜樹]]などがいる。ちなみに、[[SKE48]]でも[[第2回総選挙]]でランクインした2人（7月：[[松井玲奈]]、11月：[[高柳明音]]）が91年度生まれ。[[宮澤佐江]]は「花の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になったため、20歳オーバーの中心メンバーが急増した。[[秋元才加]]もAKBの高齢化を危惧していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==く==&lt;br /&gt;
====「ぐぐたす」====&lt;br /&gt;
SNS「Google+（グーグルプラス）」のこと。詳細は&#039;&#039;[[ぐぐたす]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「クソガキ」「ksgk」====&lt;br /&gt;
若い生意気なメンバーのこと。「ksgk」（&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;u&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）とも。[[大島涼花]]、[[田野優花]]、[[高橋朱里]]、[[川栄李奈]]の4名がksgk選抜と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==け==&lt;br /&gt;
====「契約解除」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場支配人」====&lt;br /&gt;
「支配人」とも呼ばれる。「劇場の総責任者」「芸術監督」と言う意味も含まれるが、48グループにおいてはどちらかと言うと、各グループのマネージメントの仕事がメインとなっている。グループ・劇場の立ち上げから、人事・運営・メディア、ファン対応（握手会での支配人部屋）などその仕事の範疇は幅広い。草創期のAKB48劇場支配人であった[[戸賀崎智信]]は、かつて存在した[[#ガチャ]]を手売りしていたこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba10023982609&amp;quot;&amp;gt;[ameblo.jp/akihabara48/entry-10023982609.html ガチャガチャ発売のお知らせ] AKB48オフィシャルブログ 2007年1月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。その劇場支配人をさらに統括する役職は「AKB48グループ総支配人」であり、初代の戸賀崎を経て、現職は[[茅野しのぶ]]が務めている。なお、「劇場支配人候補生」（[[今村悦朗]]）、「劇場支配人研究生」（[[湯浅洋]]、[[芝智也]]）という役職も過去に存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「劇場盤」====&lt;br /&gt;
特典（個別握手券や生写真など）付きのもの。昔は劇場で売っていたので劇場盤と呼ばれる。現在は「キャラアニ」という ネット販売のみで販売されている。限定品なので抽選に申し込み、当選した場合は購入できる。類語：「[[#「通常盤」|通常盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ケチャ」====&lt;br /&gt;
ヲタ芸の一種。アイドルに向けて両手を差し出す動き。曲の後半のドラムがブレイクするパートで使われる。最前列で行う「走り込みケチャ」など種類はいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ゲネプロ」====&lt;br /&gt;
本番通りの衣装・進行で行われる最終リハーサルのこと。関係者向けのお披露目的な意味合いもある。一般のファンは通常は観る事が出来ないが、「100発100中券」などを持っていれば観ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「兼任」====&lt;br /&gt;
メンバーが、あるグループ（チーム）と他のグループ（チーム）の両方に所属すること。詳細は&#039;&#039;[[兼任]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
====「合意解約書」====&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーは卒業時に、「AKB48のイメージを傷つけるような仕事を3年間は行わない」という旨の誓約書に署名、捺印させられていた事が、[[中西里菜]]（現芸名・やまぐちりこ）のヌード写真集、アダルトビデオ出演時の出版差し止め訴訟で判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_35&amp;quot;&amp;gt;産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100715/tnr1007152101010-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「古参」====&lt;br /&gt;
古くからのAKBファンの事。どこまでを古参と定義するかは諸説あり、2005年12月の立ち上げ直後に来ていないとその資格が無いとする強硬派もいる。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔はAKBのファン自体が少なかったので、当然絶対数も少ない。「AKBが売れる前から応援していた」という一種のステータスでもあり、自慢にも使える。そのため自称・古参も多い。対義語は[[#「新規」]][[#「PD」]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「コール」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。メンバーの名前を呼ぶこと。コールの種類やタイミングは様々で、「らぶらぶらぶらぶ、らぶたーん」（多田愛佳のコール）の様に、リズムをつけて叫ぶこともある。コールの大きさ（しているファンの人数）は、現場人気のバロメーターの一つとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ==&lt;br /&gt;
====「サイリウム」「ペンライト」====&lt;br /&gt;
「サイリウム（サイリューム）」(Cyalume)は、主にアイドルのコンサートなどでファンが手に持って振るアイドルグッズの一つ。ある程度折り曲げると、パキッっと仕切りが割れ、中の2つの液体が混ざり合うことで化学反応を起こし蛍光色に光る。「サイリューム」は登録商標で、総称としては「ケミカルライト」と呼ぶ。日本のメーカーだと「ルミカライト」が有名。値段は通常ので100～300円程度。安い物は、100円ショップなどでも売っている。持続時間が短かったりするが、それほど長いコンサートでなければ大抵はもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペンライト」も、同じく蛍光色に光るスティック状のグッズ（ボールペン型の懐中電灯などもペンライトと呼ぶが、アイドルグッズとしてのペンライトはこちらの意）。電池式になっており、電気エネルギーを使って光る。パッと見は「サイリウム」と似ているが、動作原理は違う。値段はまちまちだが、「サイリウム」よりは高い。AKB公式グッズでの値段は1500円。使い捨てではないため長期的に考えるとお得。ゴミも出ない。ちなみに自作した物を使用する者もいるが、高温になっていて火傷したという話や、電池が破裂したという話もあって危険な物もある。あまりにも光を強くし過ぎると周りのファンにも迷惑であり、運営から禁止される場合もある（NMBはルミカの大閃光なども禁止している）。前述のように厳密に「サイリューム」と名乗れるのは、オムニグロー社だけだが、オムニグローもLEDのペンライトを「サイリュームクラシック」として発売していたりして、ややこしくなっている。現在では「サイリウム（サイリューム）」は、他社製品やペンライトもすべて含め、一般的な総称として呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援グッズとして、ライブ会場などで比較的よく見られるものであるが、2014年以降、48グループ以外のライブ会場において、一部市販品のケミカルライト（液体式サイリウム）が破裂する事故が頻発しており、2014年11月18日、HKT48の博多コンサートでもサイリウムが破裂する事故が発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;tw534674046428786688&amp;quot;&amp;gt;[https://twitter.com/345__chan/status/534674046428786688 指原莉乃のツイート]より。「でも、あのオレンジのサイリウムが爆発するのはなんなの？原因はあるのかな？まわりの人たちがかわいそうでかわいそうで。。このままじゃ公式サイリウム以外持ち込み禁止になりかねないよー」&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて、運営内でも応援グッズの持ち込みについての検討が行われることとなり、2015年2月1日以降の48グループすべての公演・コンサート・イベントにおいては、ケミカルライト（液体式サイリウム）の一切の持ち込みが禁止されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11967210829&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11967210829.html 応援グッズの持ち込みについて] AKB48公式ブログ 2014年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物販で販売されている48グループ公式ペンライトであっても、[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制が強化されたことで、イベント入場の際にペンライトの中身を確認したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11892042588&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11892042588.html 『前しか向かねえ』全国握手会 北海道エリア 握手会の流れと注意事項について] AKB48公式ブログ 2014年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、ペンライト自体の持ち込みが禁止される場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ameba11888357905&amp;quot;&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11888357905.html 2014年7月5日(土)東京ビッグサイト 劇場盤発売記念 大握手会の流れと注意事項] AKB48公式ブログ 2014年7月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サプライズ」====&lt;br /&gt;
48グループの基本コンセプトの一つ。予定調和を嫌う[[秋元康]]によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、[[篠田麻里子]]の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、[[高橋みなみ]]のK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「[[サプライズはありません]]」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。&lt;br /&gt;
ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、素直に喜べないものもある。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多いため、劇場公演の最後の挨拶時に、突然「ちょっといいですか―」などと、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、勘の良いメンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。また、運営側にとっても、予期せぬトラブルなどがあった場合も「サプライズでした」で済ます事が出来るので、非常に便利な言葉でもある。発表方法は、茅野しのぶ、戸賀崎のほか各劇場の支配人（[[HKT48]]の場合、劇場支配人兼務の[[指原莉乃]]が登場したこともある）、スタッフ（キングレコードの湯浅順司など）が登場する、スタッフからメンバーに手紙が渡される、突如VTRが流れ出すなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると[[高橋みなみ]]はそれだけで泣く&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cdjournal.com/main/special/akb48/598/1&amp;lt;/ref&amp;gt;。最近ではコンサートなどのイベントで必ずといっていいほどサプライズ発表が行われることに対して「純粋にコンサートを楽しめない」ことなどに対し、ネット上の掲示板を中心に批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーター」====&lt;br /&gt;
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サポーターズカード」====&lt;br /&gt;
2006年2月14日～4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため不評を買い、たった2ヶ月足らずで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「サルオバサン」「サルオバ」====&lt;br /&gt;
AKB48運営スタッフの一人で、広報の西山恭子のニックネーム。詳細は&#039;&#039;[[西山恭子]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「三銃士」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[峯岸チーム4]]に属する、14期の[[岡田奈々]]、[[小嶋真子]]、[[西野未姫]]の3名を総称して呼ばれる。研究生の出演頻度が高い「有吉AKB共和国」で使用され始めたのが初出と言ってよい。「新生チーム4」の主軸メンバーとして活躍をしている3人。今後の[[AKB48]]を背負って立つ3人だと、ファンだけでなく、[[AKB48]]に関わる関係者、マスコミも注目をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dwango20131123&amp;quot;&amp;gt;http://news.dwango.jp/?itemid=4061&amp;lt;/ref&amp;gt;。別名「なまこ姫」&amp;lt;ref name=&amp;quot;namako&amp;quot;&amp;gt;[http://7gogo.jp/lp/drs8GmlR68EWkVIvojdMdG== なまこ姫|トークライブアプリ 755（ナナゴーゴー）]&amp;lt;/ref&amp;gt;（岡田奈々の「な」、小嶋真子の「まこ」、西野未姫の「姫」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==し==&lt;br /&gt;
====「シアターガールズ」====&lt;br /&gt;
昔、3曲目を歌っていたユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的には、選抜メンバーの下のアンダーガールズのさらに下のメンバーだったとされる（もちろん公式でその様な説明はしていない）。「メディアに出られないメンバーが劇場公演を担当している」「シアター＝干され」という悪いイメージが広まったためか、16thシングルを最後に結成されなくなり、以後は別のユニット名を使用する様になった。歴代のシアターガールズメンバーについては、&#039;&#039;[[アンダーガールズ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「シアターGロッソ」====&lt;br /&gt;
東京都文京区にある東京ドームシティ内の戦隊ヒーローショー準専用劇場。[[AKB48]]もかつて第2の劇場として、劇場公演や舞台などで使用していた。キャパは700～1000程度で、舞台は下段・中段・上段の3層式。AKB48は現在は使用していないが、人気が上がり劇場チケットがまったく当たらなくなってしまったので、Gロッソ公演を復活させるという案も出ていると、[[戸賀崎智信]]（当時の劇場支配人）は発表していた。しかし、2015年現在も特に新しい動きはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「塩」「塩対応」====&lt;br /&gt;
握手会での、塩のようなしょっぱい対応、すなわち冷たくて愛想のない、素っ気ない対応のこと。また、そういった対応をするメンバーのことを指す。塩対応の代表格は、[[島崎遥香]]で、「めちゃ2イケてるッ！」（フジテレビ系列）では、ファンサービスが苦手で、握手会での対応が塩対応といわれている島崎をアイドルらしく育てるという企画が実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mecha2shio&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ系「めちゃ2イケてるッ！冬も食べすぎ働きすぎ涙の2時間スペシャル」2012年12月1日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。元々は、そういった対応や対応するメンバーを蔑む意味が込められていたが、1つのキャラクターとして認められている傾向がある。「2014年ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に選出され、握手会以外でのしょっぱい対応においても、「塩対応」が使われることが多くなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;siotaiouex&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2014/12/21/0007600384.shtml 妖怪の仕業？ぱるる　塩対応だニャン！]、[http://newslounge.net/archives/154491 乃木坂46、ロッチの「LINE教えて」に“塩対応”]など、いずれも握手会以外の場所での対応に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対義語は「神対応」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「次世代エース」====&lt;br /&gt;
AKB48メンバーのトップに立つ「[[エース]]」に代わる次の世代の者と言われている者。詳細は&#039;&#039;[[エース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「辞退」「卒業」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「支店」====&lt;br /&gt;
AKB48を指す[[#「本店」]]に対して、全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「しのぶ」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ総支配人兼衣装チーフ・スタイリストの茅野（かやの）しのぶの事。詳細は&#039;&#039;[[茅野しのぶ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「支配人部屋」 ====&lt;br /&gt;
#[[握手会]]などにおいて設置されていた、ファンが48グループ総支配人・[[#「劇場支配人」|劇場支配人]]に直接、意見や要望などを伝えたり、写真撮影をしたりするスペースのこと。参加には事前にメールでの申し込みが必要だった。[[全国握手会傷害事件]]の影響で警備体制の見直しが必要となり、現在は常設されていないが、ゲリラ的にインフォメーションなどで「緊急支配人部屋」が行われることがある&amp;lt;ref&amp;gt;握手会（仮）まとめ「目安箱」回答 2014年10月3日分より。 http://48g.jp/answer/2845&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
#48グループの総支配人、劇場支配人の公式SNSをまとめたサイトのこと。各支配人のGoogle+、茅野しのぶのアメーバブログにアクセス可能。[http://www.akb48.co.jp/shihainin/ AKB48GROUP 支配人部屋]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「下手」====&lt;br /&gt;
「しもて」。客席から舞台を見た時の左側のこと。⇔[[#「上手」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「初期メン」====&lt;br /&gt;
→[[#「オリメン」「初期メン」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「女工哀史」====&lt;br /&gt;
『女工哀史』（じょこうあいし）とは、1925年（大正14年）に刊行された細井和喜蔵のルポルタージュ。紡績工場で働く女性労働者たちの過酷な生活が克明に記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれによって世に知られるようになった「過酷な労働」それ自体についても『女工哀史』が用いられている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_33&amp;quot;&amp;gt;[[Wikipedia:女工哀史]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;AKB48においても、メンバーの給料、待遇面についての問題の事を指す。『週刊文春』には、現役メンバーの身内の証言として、「朝、始発で出かけて終電で帰って来る毎日。休みは月に1、2日もあればいいほう」「給料は月給約10万円。契約にあるCDの印税、写真やグッズなどの売上げの歩合収入は加算されない」「親同士で話してみると、それなりの額をもらっている人は選抜組でも3、4人だけ」「ギャラはもっと低い。グッズ売上の歩合収入がときどき千円単位であった程度」「最初は遅くなると送りの車があったが、途中から終電で帰らされるようになった（元メンバーの身内の証言）」「うちの娘は1円ももらっていない。交通費の実費精算があっただけ（元研究生の母の証言）」など、過酷な給料体系が曝露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元康は「直接関わっていないのでわかりませんが、劇場運営には莫大なお金がかかり、まだ利益は出ていないでしょう。僕自身、印税以外、受け取っていません」とコメントしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「新規」====&lt;br /&gt;
新規は、最近ファンになった人の事。「[[マジすか学園|マジすか]]新規」など、ファンになった事柄の後に付ける場合もある。対義語は[[#「古参」]]。類義語は[[#「PD」]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==す==&lt;br /&gt;
====「スタベン」====&lt;br /&gt;
「スターティング・ベンチ」の略（とされる）。「スタメン（スターティング・メンバー）」の対義語。「スタメン」は、2012年11月以降のAKB48新チーム体制で、ウェイティング公演初日の出演（予定）メンバーとなったメンバーを指し、「スタベン」は、それ以外のメンバーを指す。具体的には、&lt;br /&gt;
*チームA：[[伊豆田莉奈]]・[[小林茉里奈]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤夏希]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[中塚智実]]&amp;lt;/del&amp;gt;・&amp;lt;del&amp;gt;[[仲俣汐里]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[森川彩香]]&lt;br /&gt;
*チームK：[[内田眞由美]]・[[小林香菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[佐藤亜美菜]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[近野莉菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[松原夏海]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[宮崎美穂]]&lt;br /&gt;
*チームB：[[大家志津香]]・[[小嶋菜月]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[小森美果]]&amp;lt;/del&amp;gt;・[[田名部生来]]・[[中村麻里子]]・[[名取稚菜]]・&amp;lt;del&amp;gt;[[野中美郷]]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
が該当する（打ち消し線は、公演期間中に卒業）。その後、チーム・メンバーの卒業や研究生の昇格によりメンバー構成が変動し、公演内容にも変更が加えられた為、別の基準をスタベンと称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「スタベン制度」====&lt;br /&gt;
1チームに16名より多くの正規メンバーが所属し、チーム内で出演メンバーを入れ替えながら劇場公演を行っている2012年11月の組閣以後の体制のこと。当初は、アンダー制度を廃止してメンバーを入れ替えながらの公演となると説明されたが、新チーム体制での初日公演直後より「スタメン」「スタベン」という言葉が使用されるようになり、格差を生み出すこのシステムを「スタベン制度」と呼ぶようになった。なお、一度廃止されたアンダー制度は、2013年8月に所属チーム間を越えたアンダー制度として復活している。大概の場合、「スタベン制度」という言葉は運営批判とセットであり、うれしくない制度という意味で使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月の時点では、国内の48グループで1チーム17名以上が所属するのはAKB48の3チームのみだったが、[[ドラフト会議]]の開催に際して、「（姉妹グループでも）今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」という見解が示され&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/MyM1T94ZwsG|by=戸賀崎智信|date=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大組閣]]体制以降、他の48グループ全チームが17名以上の体制となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「STK」====&lt;br /&gt;
ストーカーのこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/STK はてなキーワード]によると、モーヲタ（モーニング娘。のオタク）による造語。俗に言うアイドルファンの「追っかけ」の一種だが、「出待ち」「入り待ち」といったオーソドックスなものより、身元（住所や家族構成、学校、交友関係など）や、使用している路線や最寄り駅を割り出して待ち伏せしたり、学校行事を観に行く行為を指す場合が多い。ジャニーズファンで言う「ヤラカシ」に近い。AKBでもストーキング行為は当然、処罰対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==せ==&lt;br /&gt;
====「成人式」====&lt;br /&gt;
「こどもから一人前のおとなに移行する際、その境界に設けられた文化的規定のこと」&amp;lt;ref&amp;gt;「世界大百科事典」第2版より&amp;lt;/ref&amp;gt;で、「成年式」とも呼ばれる。AKB48グループにおいては例年、成人の日に「前年の4月2日からその年の4月1日に成人する（いわゆる学齢方式）メンバー」が集まって行われる。成人式を迎えるメンバーは晴れ着を着用し、AKB48劇場の近隣にある神田明神で祈祷を受け、記念撮影を行い、マスコミからの取材を受ける。2011年以降、SKE48、NMB48、HKT48と成人を迎えるメンバーが増え、2014年の成人式ではグループ最多の26名&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48（13名）：[[石田晴香]]、[[市川美織]]、[[内田眞由美]]、[[菊地あやか]]、[[佐藤すみれ]]、[[島崎遥香]]、[[鈴木紫帆里]]、[[近野莉菜]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[藤江れいな]]、[[宮崎美穂]]、[[渡辺麻友]]、SKE48（7名）：[[阿比留李帆]]、[[鬼頭桃菜]]、[[木下有希子]]、[[高木由麻奈]]、[[竹内舞]]、[[松本梨奈]]、[[犬塚あさな]]、NMB48（6名）：[[島田玲奈]]、[[高野祐衣]]、[[村上文香]]、[[山口夕輝]]、[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[乃木坂46]]においても成人式は行われており、グループ名の由来である「乃木坂」の近隣にある、乃木神社で行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie135919&amp;quot;&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/135919 乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます！」]　音楽ナタリー 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「生誕祭」====&lt;br /&gt;
「聖誕祭」とも。劇場で行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。詳細は[[生誕祭]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「誓約書問題」====&lt;br /&gt;
2009年6月、全メンバーの保護者に対しAKSから突如「誓約書」にサインをするようにとの要請があった。その内容は「公序良俗に反することのないよう心がける、事務所およびAKSからの指示を遵守、個人的な芸能活動は禁止、違反した場合はいかなる処罰にも従う、未成年・就学中のメンバーは保護者が全責任を負う」というものだった。これに対し保護者側からは「自分の娘は何も問題を起こしてないのに、他のメンバーのせいで、このような紙に署名掠印しなければならないのか」と親同士で話し合いをもったという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_34&amp;quot;&amp;gt;『週刊文春』5月6日・13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「センター」====&lt;br /&gt;
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、立ち位置には良い場所と悪い場所がある。分かりやすい立ち位置で説明すると、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これまでにAKB48のシングル曲でセンターに立ったのは[[前田敦子]]、[[高橋みなみ]]、[[小嶋陽菜]]、[[松井珠理奈]]、[[大島優子]]、[[内田眞由美]]、[[篠田麻里子]]、[[板野友美]]、[[渡辺麻友]]、[[島崎遥香]]、[[柏木由紀]]、[[指原莉乃]]、[[宮脇咲良]]とごくわずか。他の姉妹グループのシングル楽曲でのセンター経験者でも、[[SKE48]]では[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]、[[北川綾巴]]、[[宮前杏実]]、[[NMB48]]では[[山本彩]]、[[渡辺美優紀]]、[[山田菜々]]、[[白間美瑠]]、[[矢倉楓子]]、[[HKT48]]では[[田島芽瑠]]、[[朝長美桜]]、[[兒玉遥]]とこちらも限られている。&amp;lt;!--[[乃木坂46]]では、メジャーデビュー以降、センターは[[生駒里奈]]に固定されていたが、最近のリリースでは[[白石麻衣]]、[[堀未央奈]]、[[西野七瀬]]、[[生田絵梨花]]とセンターは固定されない傾向がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲以外にも、劇場公演の場合、各チーム公演毎のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。少し専門的な言葉で言うと、「0」に立つ者がセンター。そこから左右に「1」「2」と増えていき、シアターの場合は「6」まである。もっと大人数が出演するコンサートの場合は、「20」や「30」などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜」====&lt;br /&gt;
人数が多いAKB48では、シングル曲やカップリング曲の歌唱や、テレビ・ラジオ・イベント出演、写真集・雑誌のグラビア撮影等など、ほとんどの仕事でメンバーが“[[選抜]]”される。よほど大きなイベントではない限り、全員参加のイベントは行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル曲を歌うメンバーは、通常は[[秋元康]]を中心としたスタッフが選んでいるが、これにはファンからの反感が大きかったため、ファン投票（[[選抜総選挙]]）や[[じゃんけん大会]]によって選ばれる曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「選抜常連組」「選抜固定」====&lt;br /&gt;
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1～2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、[[じゃんけん選抜]]を除き一度も選抜から外れていない[[小嶋陽菜]]、[[大島優子]]、[[高橋みなみ]]、[[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]（[[SKE48]]）らを指す。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」。そのため、その様な状況に否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「千秋楽」====&lt;br /&gt;
（せんしゅうらく）。元々の意味は、芝居・相撲などの興行の最後の日。法会などの最後に演奏された雅楽の曲名が由来とされている。48グループでは、劇場[[公演]]の最終日のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==そ==&lt;br /&gt;
====「総監督」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「AKB48グループ総監督」。本来の意は「個々の監督者・責任者の上にいて、全体を取り締まる役。また、その人」（大辞林第三版より）であるが、48グループにおいては、グループに所属する全メンバーを統括する立場であり、いわば「プレーイングマネージャー」。メンバーに対する指導はもちろん、運営に対しても忌憚ない意見を挙げ、記者会見などにおいても常にコメントが求められる立場である。2012年8月の東京ドームコンサートで発表された（第2次）[[組閣]]において設置された役職で、[[高橋みなみ]]が就任。このことから、高橋は「総ちゃん」とも呼ばれることもある（[[高橋みなみ#キャラクター|本人記事]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年12月のAKB48劇場9周年公演において、高橋が翌2015年の卒業を発表したことにより、次期総監督に[[横山由依]]を指名している。このことから横山を「ジキソー（「次期総監督」の略）」と呼ばれることもある（例：2015年の春コンタイトル「AKB48春の単独コンサート～ジキソー未だ修行中！～」）。なお、[[秋元康]]は[[755]]でのトークで「横山に『総監督の任期は5年だよ』という話をしました」と発言し&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily0007648182&amp;quot;&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/10/0007648182.shtml 秋元康氏　横山由依に総監督任期は5年] デイリースポーツ 2015年1月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も意気込んでいたが、これはスタッフの冗談であり、任期は決まっていないことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/11/kiji/K20150111009610500.html 秋元康氏、横山由依の総監督5年否定…本人本気もスタッフの冗談] スポニチアネックス 2015年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「組閣」====&lt;br /&gt;
現存するチームを解体し、新しいメンバーで新しいチームを編成すること。今までに[[AKB48]]では2回、[[SKE48]]では1回行われた。類似表現として「クラス替え」（HKT48の場合）がある。2014年2月24日にはグループ全体に及ぶ「大組閣」を実施した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[組閣]]&#039;&#039;・&#039;&#039;[[大組閣]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」「脱退」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た==&lt;br /&gt;
==== 「誰かのためにプロジェクト」 ====&lt;br /&gt;
2011年の東日本大震災発生を受けて、48グループ全体で展開している慈善活動プロジェクトの事。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細については&#039;&#039;[[誰かのためにプロジェクト]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「脱退」「卒業」「辞退」「活動辞退」「解雇」「契約解除」====&lt;br /&gt;
グループからメンバーが離脱すること。詳細については&#039;&#039;[[卒業]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ち==&lt;br /&gt;
====「チーム」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の正規メンバーは、「[[チームA]]」「[[チームK]]」「[[チームB]]」「[[チーム4]]」「[[チーム8]]」のいずれかに所属している。また、正規メンバー以外の[[研究生]]で構成される「[[チーム研究生]]」もある。原則として[[公演|劇場公演]]はチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
*最初は[[オーディション]]に合格した順番に、1期生はチームA、2期生はチームK、3期生はチームBと作っていた。&lt;br /&gt;
*4期生以降は[[研究生]]となり、適宜正規メンバーに昇格していずれかのチームに所属することになった。&lt;br /&gt;
*2009年8月の日本武道館公演「[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]」にて[[組閣]]（チームのメンバーの組み替え）が発表され、それ以降は合格期に関係ないチーム編成となった。&lt;br /&gt;
*2011年6月、[[チーム4]]が結成。所属チーム未定のまま昇格したメンバー10人が所属することとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月の東京ドーム公演「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」にて再び組閣。チーム4を解体し、3チーム体制となった。&lt;br /&gt;
*その後、2013年8月に[[チーム4]]が再結成され、研究生から昇格した16人が所属している。&lt;br /&gt;
*2013年11月以降、研究生以外を募集する特殊形式でのオーディション（[[ドラフト会議|ドラフト生]]やチーム8など）も行われている。&lt;br /&gt;
また、[[SKE48]]などの姉妹グループでもこれに倣いチーム制および研究生システムを導入している。現在48グループに存在するチームは以下の通り。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]] - [[チームA]]・[[チームK]]・[[チームB]]・[[チーム4]]・[[チーム8]]&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] - [[チームS]]・[[チームKII]]・[[チームE]]&lt;br /&gt;
*[[NMB48]] - [[チームN]]・[[チームM]]・[[チームBII]]&lt;br /&gt;
*[[HKT48]] - [[チームH]]・[[チームKIV]]&lt;br /&gt;
*[[JKT48]] - [[チームJ]]・[[チームKIII]]・[[チームT]]&lt;br /&gt;
*[[SNH48]] - [[チームSII]]・[[チームNII]]・[[チームHII]]&lt;br /&gt;
チーム名はグループ名から1文字ずつ取っているが、同じ文字が含まれる場合は[[チームK]]、[[チームKII]]、[[チームKIII]]、[[チームKIV]]のようにローマ数字を付けて区別する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、48グループ内でも[[SDN48]]、[[OJS48]]ではチーム制、研究生ともに存在しない。公式ライバルグループの[[乃木坂46]]ではチーム制は無いが、研究生は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム4」「チーム8」====&lt;br /&gt;
チームA・チームK・チームBと出来た後に、作ろうかという案があったチーム。当時は、予算制約もあって、4期生以降は「研究生」になり、3つのチームに所属するようなシステムになった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「[[チーム4]]」については、2011年6月に結成され（「大場チーム4」）、2012年10月からの中断期間を挟んだ後、2013年8月に再結成が発表された（「峯岸チーム4」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チーム8」については、2012年の「[[業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ]]」において、何名かの研究生がチーム4へ昇格したが、昇格できない研究生もいたことから、[[秋元康]]が[[ぐぐたす|Google+]]において、次の様に言及した。「昇格できなかった研究生たちを心配する声が大きいので、…………………もっと先に発表する予定だったことをお話しますね。もうおわかりだと思いますが、チーム8を作ります。そこを目指して欲しいですね。（以下略）」&amp;lt;ref&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/7XVoticZYJM|by=秋元康|date=2012-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同年8月の「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」において、チーム再編（[[組閣]]）が行われてチーム4が解消。残された各チームの正規メンバー定員を16名に固定しない方針となったことから、チーム8構想は事実上頓挫していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年1月23日、「[[チーム8]]」が誕生することが発表された。トヨタ自動車のスポンサードを受け、従来のチームとは全く異なる方式で全国47都道府県から1人ずつ選び、全国公演を中心とする「会いに行くアイドル」として稼働する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「チーム」「ユニット」「グループ」「コンビ」「同好会」「同盟」====&lt;br /&gt;
「チームA」などの正式な物ではなく、共通の趣味や仲の良いメンバーが集まり名乗っているチームについては[[非公式ユニット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「チケットセンター」 ====&lt;br /&gt;
国内48グループの劇場公演、劇場以外のコンサート、メンバーが出演するTV番組の観覧などの申し込みや当落結果が確認できる総合チケッティングサイト。以前はチケット購入には各グループごとの劇場サイトでの登録が必要であったが、1回の登録で発行される「AKB48グループID」（ID取得は無料）により、1つのサイトで国内すべてのグループの申し込みが可能となっている。詳細などは[http://ticket.akb48-group.com/home/guide/faq_top.php AKB48グループチケットセンター「よくある質問」]などを参照。略称は「チケセン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==つ==&lt;br /&gt;
====「通常盤」====&lt;br /&gt;
全国のCDショップで買えるもの。全国握手会イベントに参加できる券が付いていたり、イベントの投票券が付属する場合が多い。類語：「[[#「劇場盤」|劇場盤]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り」====&lt;br /&gt;
ファンがメンバーに釣られてしまうこと。他メンの積極的なレスで、そのメンバーに夢中になってしまうこと等を指す。昔は劇場公演内で行われていたが、現在では公演をほとんど観られないことや、メンバーのその他の場所での活動が増えたため、もっと広義の意味で使われており、テレビや握手会、ブログなどでもファンを取り込む様な行いの事を「釣り」と呼んでいる。例、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]（以上、SKE48）、[[古畑奈和]]（SKE48兼AKB48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48兼SKE48）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「釣り師」====&lt;br /&gt;
釣りが上手いと言われるメンバー。一般的によく名前が挙がるのが、[[山内鈴蘭]]、[[須田亜香里]]、[[古畑奈和]]、[[渡辺美優紀]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==て==&lt;br /&gt;
====「TO」====&lt;br /&gt;
「ティー・オー」。&#039;&#039;&#039;ト&#039;&#039;&#039;ップ&#039;&#039;&#039;オ&#039;&#039;&#039;タの略で、AKBメンバーから一番気入られているヲタの事。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2010/02/post_3791.html&amp;lt;/ref&amp;gt;最近はAKB48の人気があがり、この様なTOと呼ばれるファンがTVに出演する事も多い。代表的なところでは、AKB48一番最初の公演の7人の客の内の一人「お兄ちゅん（[[板野友美]]推し）」や、CDを数百枚単位で購入し、AKBに2000万以上注ぎ込んだという「かちょす（[[峯岸みなみ]]推し）」などがTOとしてテレビで紹介された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sj66&amp;quot;&amp;gt;『サンデー・ジャポン』2010年6月6日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、メンバーが別のメンバーを一番に推していることも、「TO」と称することもある。例：「[[入山杏奈]]が[[白間美瑠]]の&#039;&#039;&#039;TO&#039;&#039;&#039;」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「定員」====&lt;br /&gt;
元々は48人とされていた。しかし、AKB48が変化し続ける中で、設定やルールも度々変更されたため、現在&#039;&#039;&#039;「定員」という概念はない&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原48時代の1期生オーディションの段階から、募集人数は「48名」とはっきり明記されている&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/archive4-200508.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際には採用されなかったが、本来は一軍、二軍制度で、それぞれ定員は24名の計48名体制というのが、デビュー前の初期のアイデアだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_4&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003362774.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。1期生合格後、2期生の募集が始まったが、やはり合計して48人になるように設定していた。後の雑誌インタビューで、いきさつについて戸賀崎智信が語っている。「秋元さん、窪田さん、うちの社長と食事をしている時に、秋元さんが『ショークラブをやったらどうなるか、面白いと思わない？　女の子もたくさん50人ぐらいいてさ』と。社長が48っていう数字がすごく好きなので、『50人にするんだったら、48人にして下さい』っていう事で“秋葉原48”になったと聞いています」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48公式ブログにはこの様な記載もある。『今回のプロジェクトは、株式会社office48の秋葉原48制作委員会が運営しているのですが、「48」という数字には特別な思い入れがあるのです。まずoffice48代表取締役は芝（幸太郎）社長。（4と8の語呂合わせでシーとバー）。社長も僕も48年生まれ。時計をみると48分の時が異常に多い。戸賀崎智信の総画数は48画。などなど挙げだしたら止まらなくなりますが、なんと昨日一日の応募総数がジャスト48通でした！』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ex_notetext_3&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10003955407.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに芝を「48」と読めるという内容は書いてあるが、AKB48の「48」が「芝」からきているとは書いていない。あくまで「48」という数字と奇妙な縁があるという一つの例として挙げているだけである。また、本来「AKB48の48の由来」と、「定員の数」というのはまったく別の話のはずだが、混同してしまう人が多い。ではなぜ「48人」になったのか。これには諸説ある。その一つが前述の「芝が好きな数字」説。あるいは「語呂が良いから」や、「適当に決めただけで深い意味は無い」など様々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、16名×3チーム=48名を基本としたチーム編成になり、メンバーが卒業したり脱退し穴が開くと[[研究生]]から正規メンバーに昇格するようになった。[[野呂佳代]]の例えだと「AKBなんて、ところてん式ですから。どんどん押さなきゃ詰まっちゃう。前に出られない」&amp;lt;ref name=&amp;quot;zj&amp;quot;&amp;gt;『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！』&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、前述のように当初は一軍、二軍それぞれ24人の48名体制を想定していたので、これはデビュー後の後付けの設定。当初は確かに48人定員という設定はあったが、オーディションで優秀な人材が多く集まれば多く獲る事もある上に、少ないからといって才能が無い人を無理やり合格させる訳にもいかない。また揃えたとしても、既存メンバーの卒業なども随時あるため、常に人数ぴったりで運営していく事の方が難しいぐらいである。実際にAKB48は、48名だった事の方が少ないくらいで、そういう意味では定員は無いとも言える。戸賀崎「最初はグループ名通り、48人揃えるつもりだったんですけど、オーディションをしたら合格しそうな子がその人数に達しなかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj87&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』 Vol.87&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[秋元康]]がAX終了後の打ち上げで、昇格した8名分たるんだ8名を減らし再び48人体制にすると語っていたとの報道もある&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2011年2月10日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年11月の組閣により1チームが16人より多くなり、AKB48に関しては定員というものが事実上なくなった&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、2013年11月10日に行われた「[[ドラフト会議]]」において戸賀崎が「指名上限人数はございません」「AKB48以外のチームも16人体制ではなくなりますので、今後は「16」という定数に捕われず随時、正規メンバーとしてチーム入り昇格をすることが出来ます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11665013813.html&amp;lt;/ref&amp;gt;と明言し、AKB48グループいずれも各チーム16人、グループ48人という定員の定義が正式になくなることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「DD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;誰&#039;&#039;&#039;でも&#039;&#039;&#039;大&#039;&#039;&#039;好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たないファンを指す。よく使われるが、本来はあまり良い意味の言葉ではなかった。言葉を換えると、「全員推している（＝全推し）」とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「出禁」====&lt;br /&gt;
「できん」。出入り禁止の略。ルールを破ったファンが課せられる処分のこと。理由はケースバイケースだが、録音・録画、転売行為、メンバーへのストーカー行為などは即出禁。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「テレビ電話」====&lt;br /&gt;
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている（という噂）のメンバーも何人かいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==と==&lt;br /&gt;
====「tgsk」====&lt;br /&gt;
AKB48グループ・カスタマーセンター長（元総支配人）の戸賀崎智信（とがさき とものぶ、&#039;&#039;&#039;T&#039;&#039;&#039;o&#039;&#039;&#039;g&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;s&#039;&#039;&#039;a&#039;&#039;&#039;k&#039;&#039;&#039;i）のこと。匿名掲示板などで呼ばれだし、運営側も「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」などで使用したことがある。おそらく、AKB48のスタッフで一番有名な人物で、AKB48の公式ブログ（通称：トガブロ）も担当していた。人物に関しては、&#039;&#039;[[戸賀崎智信]]&#039;&#039;の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「戸賀崎殺人事件～tgskイラネ～」====&lt;br /&gt;
クリスマスイブの会議で秋元康が「こんなのやるぞ」と言って、いきなりスタッフに台本を渡した。ちゃんと製本されたもので、映画やドラマの台本の様な本格的なもの。出演者も「誰が何のために見るんだろう」と思いながら、年末に撮影され、年明けの正月に劇場のファンクラブのイベントで上映された。もちろん演技などやった事のない素人のお芝居だが、それをファンは見させられる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドナドナ」====&lt;br /&gt;
やんちゃをし過ぎてしまったファンがスタッフに連れて行かれる事。元ネタは童謡の『ドナドナ』で、スタッフに連れられていく姿を、歌詞の中の売られていく子牛に見立てたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ドラフト会議」====&lt;br /&gt;
2013年11月に開催された、48グループ全体にわたる新たなオーディション形態のひとつ。文字通り、プロ野球の「ドラフト会議」を模したもの。2015年5月に第2回を開催予定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[第1回ドラフト会議]]&#039;&#039;、&#039;&#039;[[第2回ドラフト会議]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な==&lt;br /&gt;
====「夏まゆみ」====&lt;br /&gt;
AKB48結成時の振り付け師。オーディションの審査にも参加。自身はメディア露出を避ける傾向にあるらしい。ハードな指導法で知られており、厳しい言葉をレッスン時に浴びせることも少なくないが、実はこれには理由がある。&lt;br /&gt;
:1962年生まれ。十代のころ、イギリスに語学留学していたときにダンスと出会い、ダンサーとして活躍するとともに、振り付け師としても活動。長野五輪では公式テーマソング「WAになって踊ろう！」の振り付けを手がけている。夏を一躍有名にしたのが、モー娘。プロジェクトだ。98年の結成当初から、振り付け師、ダンスコーチとして関わり、当時その様子を放送していた『ASAYAN』では、夏がメンバーを厳しく叱責して泣かすというのがお約束になっていた。そのため、すっかり「鬼コーチ」として知られているが、2012年2月6日発売のアイドル雑誌『TopYell』3月号で、当時のことを語っている。レッスンは「厳しいだけでは絶対にダメ」で、遊びの要素を入れたりしながらダンスの楽しさを理解してもらえるよう心がけていたが、数十時間にもなるリハーサルの中で、たまたま厳しい口調になったわずか「10秒間」が、実際の放送では使われていた。番組の意図があり、スタッフからも厳しくするよう指示されていたので、途中から割り切っていたものの、未だに「スパルタ」などと言われるのは「悲しい限り」だという。実はメンバーが泣くのは、夏が優しくしたときがほとんどなのだそう。しかし、テレビで流れるときは、泣いているシーンの前に叱られているシーンを繋げて、まるで夏が泣かしたかのように編集されていたという。そういうこともあり、「正直な話、『ASAYAN』以来、怖くて電車には乗れなくなりました。ファンの人たちが、すごい罵詈雑言を浴びせてくるんですよ。2ちゃんねるとかでもバッシングの嵐ですしね」と、かなり辛かったようだ。しばらく、48グループの仕事からは遠ざかっていたが、2013年2月に行われたリクエストアワーにて久々に登場。以降、時折コンサート会場に姿を見せている。&lt;br /&gt;
:AKB48でもこの様に見える演出は多く、その後AKB48やSKE48の振り付けを担当した[[牧野アンナ]]も同じように、一部ファンからはバッシングを受けている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/02/07121442.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==に==&lt;br /&gt;
====「ニックネーム」====&lt;br /&gt;
メンバー同士やファンは、名前を「ニックネーム」で呼ぶことが多い。親しみを込めてというのもあるが、人数の多いAKB48グループ独自の問題として「苗字かぶり」や「名前かぶり」が非常に多いからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗字かぶりは、最多の「佐藤」姓で6名。名前かぶり（同音異字）に至っては最多の「りな」でなんと11人も在籍している。特に[[チーム8]]・[[バイトAKB]]のお披露目により同姓、名前の同音異字のメンバーが増加し、AKB48では同姓同名の「&#039;&#039;&#039;よこやま ゆい&#039;&#039;&#039;」が、[[横山由依]]（チームA）、[[横山結衣]]（チーム8）と2名在籍することとなった。このようなことが原因で、勘違いも多数発生している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061584 AKB48島崎遥香、同期・島田の体重ネタが思わぬ飛び火…誤解ツイートが広まる] - シネマトゥデイ 2014年3月20日 など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同姓・同名の2位以下のランキングは&#039;&#039;[[メンバーに関する記録一覧#名前]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「あやちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[柴田阿弥]]（SKE48）と[[村上文香]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「うめちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[梅田彩佳]]（AKB48）と[[梅本まどか]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なお」&amp;lt;ref&amp;gt;[[植木南央]]（HKT48）と[[古畑奈和]]（SKE48・AKB48兼任）&amp;lt;/ref&amp;gt;「なる」&amp;lt;ref&amp;gt;[[市野成美]]（SKE48）と[[古賀成美]]（NMB48）&amp;lt;/ref&amp;gt;「りぃちゃん」&amp;lt;ref&amp;gt;[[近藤里奈]]（NMB48）と[[阿比留李帆]]（SKE48）&amp;lt;/ref&amp;gt;の様に、ニックネームが被っている場合もあるが、別グループなので混乱は起きていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「二本柱の会」====&lt;br /&gt;
「にほんばしらのかい」。2011年9月30日に終了した旧ファンクラブ「柱の会」に代わり、2011年12月8日から開始された新ファンクラブの名称。これには、&lt;br /&gt;
*「劇場を支えている二本の柱のように、ファンのみなさんでAKB48を支えて頂きたい」&lt;br /&gt;
*「二本の柱は劇場にとって無くてはならない存在であり、AKB48にとってファンのみなさんも無くてはならない存在である」&lt;br /&gt;
という意味合いが込められている。入会金1,000円、年会費480円と、前回のものより格安となっている。サービス内容は、AKB48劇場チケット予約枠、各種投票権、各種チケット予約、その他オリジナルコンテンツを提供などが予定されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11099628040.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「認知」====&lt;br /&gt;
握手会などに頻繁に通い、メンバーに顔と名前を覚えて貰うこと。とは言え覚えてくれるかどうかは、メンバー次第。また、覚えてもらおうと必死になり過ぎているファンを「認知厨」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は==&lt;br /&gt;
====「ハイタッチ」====&lt;br /&gt;
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。本来は、節目の公演で行われていたファンへのサプライズだったが、K6thの初日が延期された事に伴い1ヶ月限定で行われ、それが慣例化して現在では全チームで行われていたが、[[全国握手会傷害事件]]でメンバーに身体的な危害が与えられたことから、一斉に中止。現在はメンバーが劇場舞台から観客の退場を見送る方法で行われている。なお、ハイタッチの復活については、湯浅洋、戸賀崎ともに[[755]]のトークなどで否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「バイトAKB」 ====&lt;br /&gt;
2014年、ディップ株式会社が運営するアルバイト求人情報サイト「バイトル」とのとタイアップ企画で募集された、有期期間アルバイトでの雇用形態のメンバーのこと。元正規メンバーであった[[佐伯美香]]も採用されている。詳細は&#039;&#039;[[バイトAKB オーディション‎]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「剥がし」====&lt;br /&gt;
握手会で人気のあるメンバーにはファンが大勢来るため、一人あたりの時間が数秒しという事もある。そのためスタッフの中には「剥がしスタッフ」という役割の人がいて、腕時計、ストップウォッチで時間をチェックして、時間が来たら強引にファンを引っ剥がしていくこと。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10550038783.html&amp;lt;/ref&amp;gt;時間をきっちり計るのは、「さっきの奴は長かったのに、俺の時は短いじゃないか！」と言うようなトラブルが起きないように、公平にするためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「柱」====&lt;br /&gt;
劇場のステージと客席の間にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKB48の[[ファーストコンサート「会いたかった ～柱はないぜ!～」]]も、もちろんこの柱のこと。しかもこの時は舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。本物に近づけるため、レッスン場にもこの柱は再現されている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にピンクのラインテープが貼られる事になっており、2013年12月で8周年なので、今は8本線が入っている。&amp;lt;!--2006年7月に柱内側に鏡が付けられた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひ==&lt;br /&gt;
====「100発100中権利」「100発98中権利」====&lt;br /&gt;
「100発100中権利」は、AKB48劇場で行われる全ての[[公演]]から1公演分の観覧チケットを抽選なしで購入する事ができる権利。初日・千秋楽公演・生誕祭・卒業公演など応募申し込みが集中して当選しにくい公演でも、チケットを購入できる夢のような権利だが、年始に販売される福袋の抽選特典などでしか入手できない&amp;lt;ref&amp;gt;過去には、ガチャガチャの当たりや総選挙やじゃんけん選抜の順位を当てる雑誌の景品として手に入った&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「100発98中権利」は、その名の通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る権利。100発100中権とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などには使用出来ないことがある。福袋の抽選特典として入手できるほか、中止になった公演の振り替えとして使用可能期間の短い100発98中権が贈られる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ピンチケ」====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピン&#039;&#039;&#039;ク色の&#039;&#039;&#039;チケ&#039;&#039;&#039;ットの略。中高生向けの通常より1,000円安いチケットが、ピンク色をしているため。通常、このチケットを利用するような学生ファン層そのものを「ピンチケ」と呼ぶ。あまり良い意味では使わない。さらに悪いと「ピンカス」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「PD」====&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;ぽ&#039;&#039;&#039;っと&#039;&#039;&#039;出&#039;&#039;&#039;」の頭文字。AKB48の新参ファンを指し、特に以前ハロプロのファンだった人に対する蔑称として使用。類語は[[#「新規」]]だが、より蔑称の意味合いが強い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;48g&amp;quot;&amp;gt;『48現象』&amp;lt;/ref&amp;gt;いつまで経っても推しのメンバーに覚えてもらえないファンが、自虐的に自分を指して使用する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ふ==&lt;br /&gt;
====「48&#039;s Cafe」====&lt;br /&gt;
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。この後継的な存在となったのが、前述の[[用語#「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」|「AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP」]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「48グループ」「AKB48グループ」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]と姉妹グループ（[[SKE48]]・[[NMB48]]・[[HKT48]]や海外拠点の[[JKT48]]・[[SNH48]]）、派生[[ユニット]]、及びそれらの卒業メンバーの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「写真厨」====&lt;br /&gt;
写真を異常に集めている人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「フルメン」====&lt;br /&gt;
フルメンバー。[[公演]]にチームのメンバー全員が出演すること。現在は人気メンバーがソロ活動やユニット活動など外部の仕事が多くなり、劇場公演に出演することが減ったため、全員が「奇跡的に」揃った状態をこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==へ==&lt;br /&gt;
====「ペナントレース」====&lt;br /&gt;
正式名称は、「&#039;&#039;&#039;AKB48グループペナントレース～AKB48グループは競い合って磨かれる～&#039;&#039;&#039;」。2014年4月22日より同年10月31日まで行われる予定であった、国内48グループチーム対抗（チーム8は除外）で行われるイベントで、各チームごとの劇場公演の倍率などをポイント化し、累計ポイント数を競うもの。ファンからの批判が相次いだことや、公演数が均衡化されないなど問題点も相次いだため、終了を待たずに異例の謝罪を行ったうえで中止となった。なお、中止時点での第1位は[[HKT48]][[チームKIV]]であった。詳細は&#039;&#039;[[ペナントレース]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ペンライト」====&lt;br /&gt;
→[[#「サイリウム」「ペンライト」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ほ==&lt;br /&gt;
====「干され」====&lt;br /&gt;
#[[選抜]]に選ばれなかったり、番組にもほとんど出演できなかったりで「運営から干されているのでは？」と思われているメンバーの事。⇔[[#「推され」]]。ネガティブな意味で使用されることが多いが、逆に自虐的なネタとしてこの言葉を利用するケースもある（『[[ラブラドール・レトリバー]]』に収録された映像特典「[[中村麻里子|中村“圏外”麻里子]]の干されメン講座」など）。&lt;br /&gt;
#劇場公演やコンサートなどのチケット抽選に落選し続けている状態。AKB48劇場公演のチケット抽選倍率は非常に高く、なかなか当選しないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「本店」====&lt;br /&gt;
全国各地にあるSKE48、NMB48、HKT48などの姉妹グループを指す[[#「支店」]]に対して、AKB48を指す言葉。元々は姉妹グループを軽視するニュアンスが含まれていたが、ファン・コミュニティ上で便利な表現として広まった事もあり、うっかり「本店」「支店」と発言してしまうメンバーもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==み==&lt;br /&gt;
====「MIX」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種で、曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声の事。公演やコンサート、観客のいる音楽番組などで、客席のファンが叫んでいる。代表的な掛け声は「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」など。他にも色々とある。詳しくは[[Wikipedia:オタ芸#MIX|Wikipedia]]を参照。ちなみにMIXを含むヲタ芸については賛否両論があり、「盛り上がるから良い」「歌をちゃんと聞きたい」「（やり過ぎず）要所要所ならあり」など様々な意見がある。メンバーも、MIXの是非についてラジオやブログで語っている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==む==&lt;br /&gt;
====「無限回収」====&lt;br /&gt;
同じ写真を何枚も集めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==め==&lt;br /&gt;
====「メモリスト」====&lt;br /&gt;
公演中、公演の内容をメモに記録しているファンのこと。AKB48以前のアイドルファンにも見られ、元々そういう事をする人々全体を指す一般名詞。公演の録音や録画は禁止なので、MCなどをメモし、あとでそれを自分のサイトやブログなどに掲載する。現在は、48グループすべての劇場公演を配信するサービス（DMM）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==も==&lt;br /&gt;
====「モバメ」====&lt;br /&gt;
2013年9月まで提供されていた、メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。詳細は[[モバメ]]を参照。現在は「[[ユメモバ]]」という同種のサービスに完全移行されており、さらに、一部メンバーについては[[AKB48 Mail]]というAKSが運営する同種のサービスへ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や==&lt;br /&gt;
====「ヤラカシ」====&lt;br /&gt;
元々はジャニーズ用語のひとつ。マナーの悪いファンを意味する。ジャニーズのおっかけには厳格なルールがあるらしく、具体的には、&lt;br /&gt;
* 出待ち、入待ちをしてはいけない仕事現場に行く&lt;br /&gt;
* 駅や自宅、学校などの彼らがプライベートな生活をしている場所へ行く&lt;br /&gt;
* ジャニーズと同じ電車に乗る&lt;br /&gt;
* 地方ツアーの時に新幹線や空港などで待つ、宿泊先のホテルへ行く&lt;br /&gt;
などが挙げられる。ジャニーズ事務所やタレントが「やめて」と言った行為を、言いつけ通り守って自粛するのが「オリキ」、無視するのが「ヤラカシ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゆ==&lt;br /&gt;
====「湯浅」====&lt;br /&gt;
湯浅という名字の関係者は2人いる。たまに混同している者もいるが、まったくの別人。&lt;br /&gt;
;湯浅順司（ゆあさ じゅんじ）&lt;br /&gt;
:キングレコード第二クリエイティブ本部・制作部ディレクターで、AKB48担当者、AKB48・A&amp;amp;Rチーフプロデューサー。31歳（2014年2月24日現在）。派手な髪の色が特徴。法政大学経済学部卒業。学生時代は軽音サークル『よせがに』に所属。アーティストか作曲家になりたいと思っていた。しかしクリエイター養成所に通う中で、音楽産業の全工程に関われる仕事がしたいと思うようになり、キングレコードに就職。入社以来、主に「アニメ」を扱うセクションで営業やディレクターとして活躍してきたが、2008年2月、念願叶ってJ-POPを扱う「第二クリエイティブ本部」への異動。同年7月、デフスターから契約を解除されていた『AKB48』のキングレコード移籍が決まり、湯浅が担当ディレクターに指名される。当時のキングは、アイドルのプロデュースは手掛けておらず、ノウハウやルートなども既に無かった。その為、湯浅はAKB48を基礎から学び、アイドルのプロモーション戦略についても勉強。こうして同年10月にリリースされた移籍第1弾シングル『[[大声ダイヤモンド]]』は大ヒット。AKB48人気の起爆剤となり、その存在感を大きくアピールすることとなった。 [[大組閣]]の前座で披露したバンド『ザ・息切れ』ではギターを担当。最近（2014年）では、シングル楽曲の選抜メンバー発表など、重要なサプライズ発表に登場することもある（[[第5回じゃんけん大会]]など）。&lt;br /&gt;
;[[湯浅洋]]（ゆあさ ひろし）&lt;br /&gt;
:AKB48劇場支配人（初代および次期SKE48劇場支配人）。中年。恰幅のいい体型と黒ヒゲが特徴。チョイ悪オヤジ風。詳細は&#039;&#039;[[湯浅洋]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「UK」====&lt;br /&gt;
「薄い客」の略称。ずっと通っていながら、いつまで経ってもメンバーに顔を覚えられない存在感の薄いファンのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ユメモバ」====&lt;br /&gt;
メンバーが作成したメールが、自分の携帯に届くという有料サービス。現在は[[AKB48 Mail]]へ移行。詳細は&#039;&#039;[[ユメモバ]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==り==&lt;br /&gt;
====「リーダー」====&lt;br /&gt;
[[AKB48]]にリーダーはいないが、実質的なリーダーと呼べるのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*48グループ全体をまとめるのは「&#039;&#039;&#039;総監督&#039;&#039;&#039;」の[[高橋みなみ]]。[[#「総監督」]]参照。&lt;br /&gt;
*各グループのチーム毎にいるのは「&#039;&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;&#039;」。&lt;br /&gt;
**ただし[[SKE48]]だけは「&#039;&#039;&#039;リーダー&#039;&#039;&#039;」と呼んでいる（「キャプテン」との違いは特にない）。&lt;br /&gt;
*しかし、SKE48全体をまとめる立場にあった[[中西優香]]は「&#039;&#039;&#039;キャプテン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれていた（他のグループのチームにいる「キャプテン」やSKE48の各チームの「リーダー」とは異なる）。&lt;br /&gt;
詳細は&#039;&#039;[[キャプテン]]&#039;&#039;の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「リバイバル公演」====&lt;br /&gt;
一度千秋楽を迎えた公演を、再上演すること。近年、新公演の描き下ろし自体が滞っている現状もあり、増加しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==れ==&lt;br /&gt;
====「レス」====&lt;br /&gt;
劇場公演やイベントで、ファンの言動に対しメンバーが何かしらの反応を示すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス厨」====&lt;br /&gt;
レスをもらう事のみを目的とし、劇場公演やイベント会場に来る人のこと。公演自体には興味が無い場合も多く、思うように反応がないと、急にそのメンバーを貶すような発言を始めることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レス乞食」====&lt;br /&gt;
レス厨の最上級。もっとも、この言葉を口にするときは概ね自虐的、あるいはネタとしてであり、本当のレス乞食の場合は当人に自覚が無い。それゆえ非常に質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「レーン」====&lt;br /&gt;
握手会では、メンバーによってファンが並ぶ列が異なり、それをレーンと呼ぶ。行列の長さが人気メンバーとそうではないメンバーでかなり差があるため、人気のバロメーターとなり、露骨に分かる。運営側も、この行列の長さを、人気の一つの目安にしているという噂もあるが、本人やそのメンバーのファンに残酷なのではという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「恋愛禁止」====&lt;br /&gt;
AKB48プロジェクトが掲げる“メンバーは恋愛をしてはいけない”というルール。詳細は&#039;&#039;[[恋愛禁止]]&#039;&#039;を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ろ==&lt;br /&gt;
====「労働基準法」====&lt;br /&gt;
知っておいて損はない労働基準法について。アイドルも労働者の一人であり、また年齢が低い事もあり、法律により色々な制限が課せられています。&lt;br /&gt;
*第五十六条「使用者は、児童が満十五歳に達した日以後の最初の三月三十一日が終了するまで、これを使用してはならない」。これによると15歳未満は働けない事になりますが、次の第2項で例外が認められています。「前項の規定にかかわらず、別表第一第一号から第五号までに掲げる事業以外の事業に係る職業で、児童の健康及び福祉に有害でなく、かつ、その労働が軽易なものについては、行政官庁の許可を受けて、満十三歳以上の児童をその者の修学時間外に使用することができる。映画の製作又は演劇の事業については、満十三歳に満たない児童についても、同様とする」。つまりAKB48の様なアイドルも、働く事が可能とされています。&lt;br /&gt;
*次に第六十一条第1項「使用者は、満十八才に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない。ただし、交替制によつて使用する満十六才以上の男性については、この限りでない」。これにより18歳未満のメンバーは、深夜の仕事、一例を挙げると、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』などの番組には出る事ができない（このため、事前録画・録音の方式が取られて放映・放送されることもある）。後半は男性についての記述なので48グループには関係なし。&lt;br /&gt;
*第六十一条第5項「第一項及び第二項の時刻は、第五十六条第二項の規定によつて使用する児童については、第一項の時刻は、午後八時及び午前五時とし、第二項の時刻は、午後九時及び午前六時とする」。第五十六条第二項の規定、つまり15歳未満は午後8時以降の仕事も不可。第六十一条第二項の規定とは「厚生労働大臣は、必要であると認める場合においては、前項の時刻を、地域又は期間を限つて、午後十一時及び午前六時とすることができる」。つまり大臣が認めた場合のみ時間を伸ばせるという特例もある。この第5項により、15歳未満のメンバーはコンサートや番組の収録なども途中までしか参加できない。48グループの場合、午後9時になったら15歳未満のメンバーが途中で姿を消すのはそのため。&lt;br /&gt;
*12月31日の「NHK紅白歌合戦」では例年、比較的出番が早い事が多いため、メンバーが総出演することも可能であったが、2013年についてはAKB48の出番が午後10時頃となったため、上記の法順守の観点から出演は他グループの応援も含め「18歳以上のメンバー」に限られた。2014年においても、AKB48としての出番が午後10時以降となり、法規制対象となるメンバーが出演できないことから、出番が早かったアニメ「妖怪ウォッチ」企画コーナーの『ようかい体操第一』に出演する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;g+UtoThQxeG69&amp;quot;&amp;gt;{{出典 Google+|url=https://plus.google.com/104815465208323574550/posts/UtoThQxeG69|by=向井地美音|date=2014-12-31}}。向井地は当時、16歳のため、18歳以上に限られたAKB48『心のプラカード』に出演できなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48以外の所属メンバーは、午後9時以前の曲順であったため、それぞれのグループで出演可能であった。また、企画コーナーにも併せて出演しているメンバーもいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「ロマンス」====&lt;br /&gt;
[[#「オタ芸」|オタ芸]]の一種。曲のリズムに合わせて、左右に身体を振りながら両手の人差し指で天を指す動きをすること。[[指原莉乃]]がオタ芸を披露する時によくやるやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==を==&lt;br /&gt;
====「ヲタ芸」====&lt;br /&gt;
→[[#「オタ芸」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[akb49:用語]]&lt;br /&gt;
[[stage48:Glossary]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Akbskenmbhktjktsnh48</name></author>
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