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	<title>エケペディア - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-06-05T17:17:12Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E9%AB%98%E6%9D%BE%E6%81%B5%E7%90%86&amp;diff=10079</id>
		<title>高松恵理</title>
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		<updated>2013-12-26T07:23:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:たかまつえり}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 所属事務所 = &lt;br /&gt;
| ニックネーム = えりりん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1992|12|25}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 東京都&lt;br /&gt;
| 身長 = 162cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B80 W62 H88&lt;br /&gt;
| 合格期 = 9期生&lt;br /&gt;
| チーム = 卒業生&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 高松 恵理&lt;br /&gt;
| 読み = たかまつ えり&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|||||}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会||}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;高松 恵理&#039;&#039;&#039;（たかまつ えり、1992年12月25日 - ）は、[[AKB48]]の元・[[研究生]]。埼玉県出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*9月、AKB48第9期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
*11月、セレクション審査に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月20日、[[セレクション審査]]を辞退し[[AKB48]]から脱退。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月7日「橘梨紗 AV debut」で、SODクリエイトからAVデビューした。同作品は、DMMの月間DVDランキングで1位、Blu-ray Disc版が2位となった&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「高まっちゃんに高まっちゃう？？」。&lt;br /&gt;
*長い黒髪と、目鼻立ちのはっきりした顔立ち。可愛いメンバーの多いAKBにおいては珍しい美人系。&lt;br /&gt;
*将来の夢はモデル。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「ハングリーさを持って、自分で作っている壁を突き破れば、もっとも伸びるポテンシャルを持った子です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:高松恵理#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name= AKB48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E7%94%B0%E5%90%8D%E9%83%A8%E7%94%9F%E6%9D%A5&amp;diff=10001</id>
		<title>田名部生来</title>
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		<updated>2013-12-20T09:03:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:たなへみく}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 田名部生来.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = Mousa&lt;br /&gt;
| ニックネーム = たなみん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1992|12|2}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 滋賀県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長 = 162.5cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B79 W59 H87&lt;br /&gt;
| 合格期 = 3期生&lt;br /&gt;
| ユニット = BABY GAMBA&lt;br /&gt;
| チーム = チームB&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 1回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 田名部 生来&lt;br /&gt;
| 読み = たなべ みく&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|圏外|圏外}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|12位|3回戦敗退|本戦敗退|1回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;田名部 生来&#039;&#039;&#039;（たなべ みく、1992年12月2日 - ）は、[[AKB48]][[チームB#梅田チームB|梅田チームB]]のメンバー。滋賀県近江八幡市出身。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N127&amp;quot;&amp;gt;http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20110830000127&amp;lt;/ref&amp;gt;Mousa所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*12月、AKB48第3期生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*4月8日、チームBの一員として劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新チームKに異動することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*3月12日、チームKのメンバーとして活動を開始。 &lt;br /&gt;
*12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、梅田チームBに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、梅田チームBとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「熱EYE（ネッツアイ）に火の用心 あなたのハートをロックミン♪　うれC　たのC　たなみんC　たなみんこと田名部生来です」。&lt;br /&gt;
*ニックネームは「たなみん」。メンバーからは「みんちゃん」も多い。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*モデル体型とは裏腹に、自他共に認めるアニメオタク。特にエヴァンゲリオン、スラムダンク等が好き。&lt;br /&gt;
*[[秋元才加]]「チームKの飛道具。ぶっ飛びオタで、アニメとかコスプレとか、正直、私にはまったくついていけない（笑）。彼女を理解しようと思ってブログを読んだら、余計に分からなくなりました。でも、面白いんですよ。そういう個性を公演のMCでも発揮してほしいなって思う」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「実は体育会系。感受性が強くてよく泣いているイメージがある。公演ではホームランを打つ事もある天才肌」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「持ち前の運動能力を活かしたアクションも出来る女優。その後は、桃井かおりや浅野温子のような影のある役ができる女優になりたい」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.pref.shiga.jp/c/tokyo/ohminohito.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1992年12月2日、滋賀県で生まれる。「生来」という名前の由来は、「5歳離れた姉がいるんですけど、うちの母体が弱くて“やっとの思いで&#039;&#039;&#039;生&#039;&#039;&#039;まれて&#039;&#039;&#039;来&#039;&#039;&#039;てくれた”って意味で「生来」になりました。イイハナシーサ！　未来とよく間違えられるのは悲しきことかな」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/tanabe-miku/entry-11097775202.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*二度死にかけた事がある。1度目は生後3ヶ月の時に肺炎で、2度目は3歳の時に腎炎。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2006年 ====&lt;br /&gt;
*AKB加入以前から様々なオーディションを受けており、アイドル以外にもモデルのオーディションも受けた事がある。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;さらにモーニング娘のオーディションも受けてた事があるが、二次審査の時に、あまりにも緊張しすぎてお腹が痛くなり、その場から逃げ出してしまったとか。ちなみにこのオーディションは、[[柏木由紀]]、[[佐藤すみれ]]も受けたオーディション。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N728&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』 2010年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月、AKB48の第3期生オーディションにて、12,828名の中から合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年 ====&lt;br /&gt;
*3月1日、[[B3rd「パジャマドライブ」]]公演初日は、39度の熱が出て意識朦朧の状態だったが、舞台に立った。田名部「初日は大切だから」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jan-s&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 じゃんけん大会 総集号』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート『[[満席祭り希望 賛否両論]]』にて、Mousaから移籍打診があったと発表され、翌4月22日、Mousaに移籍した。&lt;br /&gt;
*7月、ラジオ『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』の3期パーソナリティを担当する。&lt;br /&gt;
*9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決める[[じゃんけん選抜|じゃんけん大会]]では、12位を獲得。&lt;br /&gt;
*12月8日、19thシングル『[[チャンスの順番]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月24日、舞台「時空警察ヴェッカーSIGHT」に出演。&lt;br /&gt;
*4月18日、Mousa所属メンバーによる新番組『PigooRadio～Mousa』がスカパー！PigooHDにて放送開始。&lt;br /&gt;
*5月13日、総選挙について。「名前が“みく”ってことで39位を狙います！　だけど本心は12位」。じゃんけん大会では12位となりメディア選抜入りをしたが、辛い経験もした。「MVでアップにならなかったんです。やっぱり厳しいですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月5日、父親が交通事故に遭う。「全身打撲の軽傷で、命に別状ありません。5メートル飛んで無事だったとか。流石わが父、福井の山猿！　連絡がきたときは、口から臓器がでるほどびっくりしましたが。無事で本当によかった」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/tanabe-miku/entry-10976549505.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、「先日交通事故にあった父たんこぶですが、今さら靭帯が切れていることが今日発覚。絶対安静、全治3ヶ月だそうです。 がんばれ親父がんばれ。でも3ヶ月も有余与えちゃ駄目だ。暇をもてあそび、ガンプラ職人になってしまう…」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/tanabe-miku/entry-10995275502.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、滋賀県警より「交通安全ふるさと大使」に任命される。田名部は「滋賀県の昨年のシートベルト着用率は全国ワースト1位。シートベルトしてくださいね」などと呼びかけた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N127&amp;quot;&amp;gt;http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20110830000127&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月14日、アニメ「ガンバの大冒険」でおなじみの児童文学「冒険者たち ガンバと十五ひきの仲間」から生まれた2人組キャラクター「BABY GAMBA」を[[仲谷明香]]と田名部が担当。DVDシングル「ええじゃないか」をリリースした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://natalie.mu/music/news/54071&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*11月22日、Mousaメンバー4人でのネットラジオ「ファンになってもいいんだからねっ！」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月26日、映画「ANGEL　車椅子の夏 」に、西垣しずか役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/tanabe-miku/entry-11175525395.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月2日、滋賀BBCで「タナブ倶楽部deどうでしょう」を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115449512138863581856/posts/FtnUdsaGabQ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月6日、携帯サイト「東映mobile」にてコラム「たなぶ捜査官、潜入せよ。」を連載スタート。また同時に、東映モバイル宣伝部長にも就任。「生きててよかった、ヲタクでよかった。ヒーロー夢みて、間違いぢゃなかった」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115449512138863581856/posts/gugxh239RtW&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月18～22日、エムキチビート第十廻公演『I was Light』に出演。&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「最近は強い個性が全面に出ていて、中途半端な状態を脱した感じがします。取り組んできている部分が表に出るようになったことで、意外なところから評価がくる事もありますから。あとは、もっと表現力がついてくれば…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表された。「皆様のおかげで、私、たなぶ、速報で名前が呼ばれました。うん百人中w　64位...！　すいません、ちょっと吹き出してしまいました。ありがたやあああああ！　ごっつおいしいいいいいいい！　あいしてるううううう！　616票も私に頑張ってくれたんだ。あきらめない、諦めたらそこで試合終了。壇上で歓喜の土下座がしたい田名部です。どうかどうか最後まで一緒に踏ん張りましょう。お力添えをorz」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/tanabe-miku/entry-11258810649.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月27日、有吉が選挙の速報結果を受けコメント。「1位大島優子、2位柏木由紀、3位渡辺麻友…。これでいったら何も面白くないな、正直。もっとなんかさ、前田敦子が抜けた訳だからさ、そこの前田敦子票だよね。前田敦子票を誰か新しい子に、全員一致団結して集めてさ、そいつ1位にしてやんなきゃ駄目だろ。それがプロレス団体だろ。AKBはプロレス団体だと俺は思ってるから。前田敦子の何万票を、次のスターに托さないとダメよ。こんな分散させて、「今までと変わりません。1個繰り上がっただけです」じゃ、このプロレス団体潰れちゃうよ。猪木の次は、前田日明なんだから。駄目よこのまんまじゃ。だからよく知らないさ、64位の何さんだこれ？　田名部さんか。64位の田名部さんを1位にしてやれよ。アントニオ猪木がやっぱり前田敦子だったわけだからね、ということは大島優子は坂口征二だから。猪木が居なくなった団体のエース…坂口征二にすんのか？っていう話だろ。2位の柏木由紀は、山本小鉄だからな。山本小鉄が団体のNo2でいいのか？　そういうことだろ。だったらこの田名部さんとか言う人が…600票しか持ってない田名部さんが、ひょっとしたら前田日明の可能性あるじゃないか。だったらそれ1位にしてやれよ。そういう事なんだよ」&amp;lt;ref&amp;gt;『有吉弘行のSND』 2012/05/27&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では圏外に終わる。「昨夜はバカみたいに泣かせていただきました(笑)。協力してくれた皆さんは私と同じく『悔しい、ごめんなさい』そんなふうに思っていただけてるんだろうか？　私に次あうときに、『ごめん』なんて言ったらデコピンですからね。応援していて『うれしい、たのしい、面白い』と思ってもらうのが私の本望。ただの消耗品にはなりたくないです。リハーサルで壇上にあがりました。あの椅子に座りました。お客さんはいなかったけれど、あの景色忘れません。まだまだだね。本っ当にありがとうございました。今日からもよろしくお願いします」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/tanabe-miku/entry-11271175360.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。田名部は[[チームB]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「帰ってきたよチームBw。どんな化学反応が起こるのか、いい刺激になりますように」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/115449512138863581856/posts/iKhmYBtVzxG&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年 ====&lt;br /&gt;
*2月7日、東京・日本橋公会堂で開幕する舞台「鉄道員」に田名部生来、仲谷明香が出演する。田名部は、原作にはない集団就職する少女役で出演。「物凄い鉄道マニア」という父親から作品に登場する車両について教わり、浅田氏の大ファンの母親からは「やるからには本気でやりなさい！」とハッパをかけられた。浅田氏と直接会う機会もあり「本と舞台の共通点はイマジネーションを膨らませられる部分」などとアドバイスを受け「サインももらいました」と感激の面持ちだ。自身は平成生まれだが「昭和好き」を公言。「オリジナルキャラなので、大変遊びがいがある。高倉健さんが大好きで、小さい頃に母と映画も見た」と、この作品に関われる喜びを語る。一方、仲谷は主人公の駅長佐藤乙松（勝野洋）が病気で失った一人娘役。映画版では広末涼子が演じた。幻影として父の前に現れる役どころについて「“死んでる役”なのでポヤ～ッと後光がさしてるような感じでいこうかなと考えてます」。温厚な性格と「私の半分は優しさでできています」というキャッチフレーズから「菩薩（ぼさつ）系アイドル」と呼ぶファンもいるだけに、イメージしやすい様子。舞台は、2月10日まで全7公演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/10/09/kiji/K20121009004287540.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、「みんな」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[宮澤佐江]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*尊敬するメンバーは、[[秋元才加]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チームB（旧）内のアニメ好き4人組「ヲタフォー」の一人。メンバーは、[[渡辺麻友]]、[[多田愛佳]]、[[仲谷明香]]、田名部生来。&lt;br /&gt;
*[[石田晴香]]とは、誕生日が同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、「意外としっかり者だと思います」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、頑張り屋なところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、短気なところ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は乗馬。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;ギター。ウインタースポーツ。アニメ鑑賞。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、身体が柔らかい。モノマネ。だみ声。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*イグアナを飼っている。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*雑誌『BUBKA』（コアマガジン）激推しで、チームBBK結成を誌面で募って、投票で1位になった。そして「田名部生来選抜当選計画」特設サイトまで設立。さらには、彼女の故郷・滋賀県を訪問して演説した。その模様をYouTubeにアップしているというまさに「ガチ」な協力サポート体制。&amp;lt;ref&amp;gt;www.menscyzo.com/2010/05/post_1323.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、白くてオシャレな人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jkg2011&amp;quot;&amp;gt;『じゃんけん大会 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[Baby！ Baby！ Baby！]]」に収録&lt;br /&gt;
**初日&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]] 」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamA ver.）&lt;br /&gt;
**109（マルキュー） - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[涙サプライズ！]]」に収録&lt;br /&gt;
**初日 – チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 – DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]] &lt;br /&gt;
**ALIVE – チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ　ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 – チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**Tiny T-shirt - Team B名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:田名部生来#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=tanabe_miku AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mousa-net.com/talent/tanabe-miku/ Mousa公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tanabe-miku/ 田名部生来オフィシャルブログ「生っ来生来にしてあげる!っぐへ」]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/115449512138863581856 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|3期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B2%A9%E4%BD%90%E7%BE%8E%E5%92%B2&amp;diff=10000</id>
		<title>岩佐美咲</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E5%B2%A9%E4%BD%90%E7%BE%8E%E5%92%B2&amp;diff=10000"/>
		<updated>2013-12-20T09:02:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:いわさみさき}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 岩佐美咲.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[AKS]]→尾木プロ→&amp;lt;br&amp;gt;長良プロダクション&lt;br /&gt;
| ニックネーム = わさみん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1995|1|30}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 千葉県&lt;br /&gt;
| 血液型 = O型&lt;br /&gt;
| 身長 = 156cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B74 W56 H80&lt;br /&gt;
| 合格期 = 7期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[渡り廊下走り隊7]]&lt;br /&gt;
| チーム = チームB&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 0回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 岩佐 美咲&lt;br /&gt;
| 読み = いわさ みさき&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|圏外|圏外|33位|56位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|1回戦敗退|2回戦敗退|2回戦敗退|2回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;岩佐 美咲&#039;&#039;&#039;（いわさ みさき、1995年1月30日 - ）は、[[AKB48]][[チームB#梅田チームB|梅田チームB]]、及びユニット「[[渡り廊下走り隊7]]」のメンバー。千葉県出身。長良プロダクション所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//--羽島ボーカルアカデミー出身であり、AKB48加入前は、玉置成実のバックダンサーを務めた経験もある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*12月、AKB48第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*2月28日、[[チームB]]公演のアンダーで劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り]]』にて、新生チームAに昇格することが発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*3月25日、「[[満席祭り希望 賛否両論]]」にてプロダクション尾木への移籍が発表。&lt;br /&gt;
*6月30日、「[[渡り廊下走り隊7]]」に加入。&lt;br /&gt;
*7月27日、[[チームA]]の正規メンバーへ昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*3月29日、[[チームA]]公演にて長良プロダクションへの移籍を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*2月1日、ソロデビュー。&lt;br /&gt;
*8月24日、再組閣により、梅田チームBに異動。&lt;br /&gt;
*11月1日、梅田チームBとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;昔は「元気いっぱい！　笑顔いっぱい！」&lt;br /&gt;
*ニックネームは、「わさみん」。「私、初期のあだ名『みっきー』だったという黒歴史持ちだしね。二週間の命だったけどね。なんだったんだろうあの二週間」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/misaki-iwasa/entry-11010101186.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小柄ながら、人一倍元気なダンスと、伸びの良い歌声を持つ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;AKBに入る前からダンスと歌の経験があり、高い実力を持つ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;[[戸賀崎]]もオーディションの印象で「歌がすごい上手かったです。公演の柱になると思いました」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ|高橋]]「ダンスも綺麗に踊るし、振付も忠実で、パフォーマンスに関しては完璧主義者。一方、性格はふわっととしてて、少々おっちょこちょい。そのギャップがすごく可愛い！　この子はAKBに入った時から今まで、いつもフレッシュでパワフル」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;marutto2&amp;quot;&amp;gt;『まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48＆NMB48＆SDN48＆HKT48』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「夢に向かってひたむきに頑張るというAKBの基本コンセプトを実践している子」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし当の本人は、「最初は研究生だったから、ずっとピンチヒッターばかりやってたんですよ。もしもこれがずっと続くんだったら、歌手の夢は叶わないな…と思ってました」とか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10107&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110107a.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の目標は、ソロ歌手。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*「祖父母と同居し、北島三郎さんや都はるみさんの演歌を聴いて育ちました。そのためか演歌は日本の歌の原点だと感じていたんです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120424/ent12042407510002-n2.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*12月、AKB48の第7期[[研究生]][[オーディション]]に合格、[[研究生]]として活動を開始。&lt;br /&gt;
*芸能界を目指したキッカケは、モーニング娘。に憧れたから。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;「私は歌手になるのがずっと夢だったので、オーディション雑誌『デ☆ビュー』を見てたらAKB48の研究生のオーディションが出てて、毎日劇場で歌ったり踊ったりしてるって書いてあったんですよ。そんなに毎日歌えるんだったら幸せだな～と思って受けました。でもそのときはAKB48がどんなものなのかよくわかってなかったし、私はアイドルにはなれないと思っていたんですよ。私、自信がなかったし、自分を可愛いと思ってなかったから。アイドルって、かわいい子がなるものだと思ってたし、純粋に歌手になりたかったんですよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10107&amp;quot;&amp;gt;http://www.deview.co.jp/interview/110107a.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*2月28日、[[チームB]]「アイドルの夜明け」公演のアンダーで劇場デビュー。「この日、愛ちゃんのアンダーでＢ公演に出ました～。ちなみにまだ全然今みたいに仲良くなかったよ!←ツンツン時代だよ!　いやあ、緊張しまくってましたなあ。緊張しすぎて楽屋で涙するというフレッシュエピソードも。爆　もうねー元気とかいう問題じゃないくらい元気いっぱいに踊り狂ってましたｗｗみたことある方はわかると思いますｗｗ」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/misaki-iwasa/entry-11178355688.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[組閣祭り|AKB104選抜メンバー組閣祭り]]』にて、新体制でのチームシャッフルが行われ、新しく入った8期生以外の研究生も大量に昇格する事が発表。岩佐の昇格先は新生チームAになる。「7期生でラッキーだなって思います。研究生の期間が一番短いし、先輩達のおかげでAKBが一番波に乗っている時にチームに入れた。ただ競争は激しいですよね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、『[[AKB歌劇団]]』では役名付きの上級生役に抜擢され、舞台にも挑戦。高い評価を受ける。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;「ぶっちゃけ仕事が無かったから『[[AKB歌劇団]]』に呼ばれました。全然舞台好きじゃないし、正直イヤだったんです。朝から晩まで稽古して、休みないし、本当に辛くて。でも本番を終えた後に、[[秋元康|秋元]]さんが『岩佐、良かった』と言ってくれて…。それから状況が好転して、舞台も二つやらせて貰いました。事務所に所属できたのも、プロダクション尾木の社長さんが見に来ていて、私を拾ってくれたから。その後、『[[AKB歌劇団]]』の広井王子監督が推薦してくれて、『[[渡り廊下走り隊]]7』にも入れたし…」&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート「[[満席祭り希望 賛否両論]]」にて、プロダクション尾木から移籍の打診があった事が発表。のちにAKSから正式に移籍となる。&lt;br /&gt;
*5月18日から23日まで行われたチームIMAGINE特別公演『らめらめ』では、[[小原春香]]（[[SDN48]]）、[[仁藤萌乃]]とともに主演を務めた。ちなみに3回目の舞台出演にして初の主演となる。&lt;br /&gt;
*7月27日、新[[チームA]]の公演がはじまり、正式に正規メンバーへ昇格。&lt;br /&gt;
*9月、尾木プロ所属メンバーのみによる「TeamOgi祭り」では、おニャン子クラブから演歌歌手へと転向した城之内早苗の『あじさい橋』を本人と共に熱唱。&lt;br /&gt;
*10月、野外ライブ「東京秋祭り」のゆるゆるカラオケ大会では、『津軽海峡冬景色』を歌って優勝。ハワイ旅行をゲットした。&lt;br /&gt;
*12月11日、『[[Beginner]]』通常盤の全国握手会が味の素スタジアムで行われた。通常、全国握手会の場合は12名ほどが選抜されて行うのに対し、この日は28名とかなりの大人数が参加し、普段参加しないようなメンバーも握手要員として参加していた。しかしイベント終了後、岩佐は自身のブログで、「美咲とも握手してくれたら嬉しいです。かな～り悔しいです。美咲のこと見えていないんだろうか！？　異常なまでスルーされたよ。目から湧き水」と、悔し涙を流したと報告していた。&lt;br /&gt;
:最近では、『[[週刊AKB]]』で[[大家志津香]]が「個別」握手会で悲しい思いをしたという事が特集されていたが、「全国」握手会の場合は2人1組でペアを組んで握手するため&amp;lt;ref&amp;gt;[[前田敦子]]や[[大島優子]]などの人気メンバーは1人の場合もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個人の人気が列の長さに「個別」の様に出ないが、反面、“目当てのメンバーとだけ握手して、ペアになっているメンバーは無視する”という事も起こってしまう。今回は岩佐以外に[[仲谷明香]]も似たような事を書いており&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/nakaya-sayaka/entry-10734034638.html&amp;lt;/ref&amp;gt;、過去にも[[渡辺麻友]]とペアを組んだ[[石田晴香]]が同じ様な境遇に遭ったと語っている。「国民的アイドル」と言われているAKBであるが、正規メンバーは大勢おり、人気の格差は大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2010/12/20084018.html 握手会でファンに「スルーされる」　「AKB48」正規メンバーの涙]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月22日、同事務所所属の[[小森美果]]と共に、DVD『いわこも』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月2日、ラジオ限定ユニットだった「[[渡り廊下走り隊7]]」名義でCDをリリース。&lt;br /&gt;
*3月29日、[[チームA]]公演にて、「4月1日から私はプロダクション尾木から、長良プロダクションに移籍することになりました。演歌を本気でやりたいという、夢に近づくための前向きな移籍なので、これからももっと前向きに頑張っていきたいと思います」と発表。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2011/03/post_6942.html&amp;lt;/ref&amp;gt;長良プロは、中村玉緒、グッチ裕三、安岡力也らが所属する芸能事務所で、山川豊や氷川きよしなどの演歌歌手も多数所属。今後は、AKB48としての活動を続けながら、本格的な演歌歌手としのデビューを目指すという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10845455570.html&amp;lt;/ref&amp;gt;移籍に伴い、プロダクション尾木モバイルサイトの岩佐関連コンテンツ(ブログも含む)は、4月いっぱいで終了となるが、&amp;lt;ref&amp;gt;http://akb48teamogi.jp/news.html&amp;lt;/ref&amp;gt;あくまで本人の意向を汲み取った結果であり、円満移籍。岩佐にとっては、演歌の大先輩に囲まれ、この上ない環境で演歌道に励んでいくことになる。&amp;lt;ref&amp;gt;『デイリースポーツ』2011年3月31日号より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月2日、アメーバブログに「[http://ameblo.jp/misaki-iwasa/ 新すーぱー美咲タイム]」というオフィシャルブログを開設した。&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、去年と同じく初戦敗退。「去年は気持ちで負けたので、今年は強い気持ちで臨んだのに…。もう来年はじゃんけん大会、やめませんか？」&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月6日、演歌歌手として来年2月1日にソロデビューすることが発表された。発売は、所属事務所 長良プロダクションの大先輩である水森かおりが所属する徳間ジャパンコミュニケーションズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*1月4日、クイーンズスクエア横浜で行われた「長良グループ新春演歌まつり」の告知イベントに出演。桜色の艶やかな着物姿で、初めて演歌のステージに立った。「期待してくれるファンの方に応えることができるように頑張ります」と挨拶。大人の失恋をテーマにした同曲をしっとりと歌い上げた。岩佐は「ド緊張で手が震えました」と告白し、「AKBのファンの方にも演歌を聴いてほしい」とアピール。「－新春演歌まつり」は2月25日に横浜アリーナなどで行われ、山川豊、氷川きよしら所属事務所の先輩歌手と共演する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/120105/gnj1201050503002-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1月30日、インタビュー。―ソロデビューおめでとうございます。演歌好きのオジ様層も巻き込んで、ファンが激増しような予感。「増やしたいです。今、私の推しは3人くらいなんで（笑）」。―コラッ！そんなことないから。「あはは。私、超ネガティブなんですよ～」。―そうなの？　どんな性格？　「真面目で大人しいイメージが付いているんですけど、だいぶ違いますね。かなりおかしな人です。一言で言うと、「ブログのテンションがおかしい」、「楽屋ではうるさい」。あと、「オタク」ですかね。私、ステージだとけっこう真面目なことしか言わない、つまんない奴なんです（笑）。だけど、ブログと楽屋では割と面白いですよ。そのテンションさえステージにも持って行けたらいいな、と。まぁ一生無理な気がするけど」。―最後に“推し”の一言をどうぞ。「たぶん周りの友達に「岩佐推し」って言ったら、「こいつコアだなぁ」とか「AKBのこと詳しいじゃん！」って“通”な目で見られますよ。そこだけはオススメですね」。―またネガティブに…。「でも、私はまだまだこれからなので、推していて楽しいのは間違いないです、きっと」&amp;lt;ref name=&amp;quot;en1203&amp;quot;&amp;gt;『ENTAME』　2012年3月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月1日、『無人駅』でソロデビュー。初回盤のカップリングには、AKB48のシングル曲『[[ヘビーローテーション]]』の演歌バージョンが収録される。メンバーの中でも歌唱力が秀でていることで知られ、その力は[[秋元康]]も認める存在。「信じられないですよ。私にもやっと“[[チャンスの順番]]”が来たのかなって思いました」。幼い頃から歌手を目指し、AKB加入前からボーカルスクールに通っていた生粋の歌好きには、この上ないクリスマスプレゼント。「夢は大きく、紅白出場です」と目標をぶち上げた。岩佐は、今年4月に本格的に演歌歌手を目指し、山川豊、氷川きよしらが所属する「長良プロダクション」に移籍。レッスンを積み、デビューに備えてきた。来年は先輩に加わり、事務所の恒例公演「新春演歌まつり」に出演することも決定。「緊張しかしてない。完全アウェーですけど、曲やステージを汚さないように一生懸命歌いたい」としている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/12/06/kiji/K20111206002182730.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月13日付オリコンランキングで、『無人駅』は初週で2.4万枚を売り上げ、週間ランキングで初登場5位を獲得した。演歌歌手のデビュー曲トップ10入りはジェロ『海雪』以来3年9カ月ぶりで、女性歌手としてはおニャン子クラブ城之内早苗『あじさい橋』以来25年7カ月ぶり。岩佐は「ソロデビュー出来たことだけでも夢のようなことなのに、これだけ多くの方に聴いていただけて、本当に幸せです」とコメントした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120207-900290.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月10日、[[秋元康]]「渡り廊下走り隊について。以前から、「渡り廊下走り隊は、今後、6人で活動するんでしょうか？」という質問をいただいていた。彼女が抜けたからと言って、すぐに誰かを新加入させるのは違うと思う。彼女がいてこその渡り廊下走り隊なのだ。僕は、ずっと6人でいいと考えていた。ところが、いろいろな事情で、やはり7人組にして欲しいと言う。渡り廊下走り隊7にしたいらしい。悩んだ。誰を新メンバーにするか？　決めた。まだ、プロダクションにもレコード会社にも言っていない。もちろん、渡り廊下走り隊のメンバーにも………」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/6WiFyKCLYKM&amp;lt;/ref&amp;gt;「で、発表します。…………………渡り廊下走り隊7の新メンバーは…………………浦野一美。これなら、いいよね。異論は認める。でも、本気だよ。暫定的だけど。なんか、面白そうじゃないか。浦野、頑張れ！」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/fPoTsYkfzhd&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*秋元「業務連絡。渡り廊下走り隊7のメンバーのみなさま。新メンバーを浦野一美にしようと思うんですが、どうですか？」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/113474433041552257864/posts/PD9HQKRassz&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*岩佐「渡り廊下爆走」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/114038303885145553998/posts/4zZEPKuYdst&amp;lt;/ref&amp;gt;「楽しい´∨｀*とおも」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/114038303885145553998/posts/8TPiFrSmHzL&amp;lt;/ref&amp;gt;「さてはて…どうなるんだろ´∨｀？笑」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/114038303885145553998/posts/FoiaUwECLyb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月21日、『[[AKBINGO！]]』で行われたメンバーの中で誰が歌が上手いかを決める企画「DIVAチャン」で優勝。参加者は歌自慢の総勢12名で、トーナメント方式で行われた。岩佐は1回戦で市川美織さんと対戦し、「津軽海峡・冬景色」を歌唱。2回戦は増田有華と対戦し「Story」を歌いあげ、順調に勝ち上がった。そして、決勝ではトーナメントを勝ち抜いてきた中村麻里子、竹内美宥の3名で行われ、岩佐は松田聖子さんの「赤いスイートピー」を歌唱。審査員の平尾昌晃、高橋ジョージ、湯浅順司(キングレコード)らの賞賛を受け、見事に優勝を果たした。岩佐さん本人も、「正直、お客様の前で歌うよりも緊張してしまったのですが、大好きな歌を評価していただけたのがすごく嬉しいです！ そして、改めてメンバーの歌を聴いて、とても良い刺激になりました。これからももっとたくさんの方に歌を届けられるように努力していきたいです！」と喜びのコメントを残した。&lt;br /&gt;
*4月、TBSラジオで初のレギュラー番組「岩佐美咲のこんばんわさみん」が開始。この番組はTBSラジオで月曜日から金曜日の深夜3:00～4:00に放送されている「ミュージックナビ 昨日と今日の交差点」内のコーナーとなり、岩佐は火曜日を担当する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.walkerplus.com/2012/0322/3/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月24日、今年2月、AKB48初の演歌歌手としてソロデビューした。楽曲は『無人駅』。着物の衣装は、すっかりトレードマークとなった。「演歌のイベントでいろいろな方との出会いがありました。握手会に来てくださるファンの方も増えてきたと思います」と手応えを感じている。過去3回の総選挙では40位以内に入れず、自分の順位が発表されなかった。「正直、今年が最大のチャンスだと思っています。目標は64位に入って、自分の順位を数字に表してもらうことです。圏外というレッテルをはがしたいです」&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年4月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月2日、AKBの[[指原莉乃]]と、公式ライバル[[乃木坂46]]のCDが同時にリリース。「さっしー！　ソロデビューおめでとうございます　ことあるごとに無人駅をネタにしてくれて俺は嬉しいよ！　お礼と応援の気持ちを込めて明日CDかいにいくよ！」「乃木坂なんぞねじ伏せてくれるわああああああ」「乃木坂はライバルだからね」「乃木坂は絶対に、買わない」「SKEやNMBやHKTに流れるのと、乃木坂に流れるのとは訳が違います」「可愛いけどもW」「可愛いからこその、ライバル視だよ」「勝ち負けどうなるか、わからないけども、さっしーすごいよね！？」「一日であの数」「私は3カ月たつ今地道な歌唱キャンペーンの末、やっと尻尾がみえてきた数字ですw」「あ」「凹んできたぞ？」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/114038303885145553998/posts/C3Pyaf3DkJR&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月3日、岩佐も所属する芸能プロダクション「長良グループ」会長の長良じゅん（本名・神林義忠）さんが、日本時間3日午前7時30分（現地時間2日午後0時30分）、ハワイのゴルフ場でカート運転中に事故死した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120503-00000064-dal-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;岩佐は「長良会長がいなければ、演歌歌手としてデビューする事ができませんでした。感謝してもしきれません」と恩人の死に胸を痛めた。「一人前の演歌歌手になり、少しでも長良会長に恩返しをしていけるように神林社長のもと、これからも精一杯頑張りたいと思います」と飛躍を誓った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/05/04/0005026647.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。「今年こそ自分が試される選挙。ソロデビューで、結果が出せなかったらどうしよう、と思っていましたが、ありがたいことにオリコン5位をいただきました。私がAKBで一番の奇跡なんです」。経験値が上がり、自信もみなぎってきたわさみん。番組で証明した歌唱力は、メンバーからも尊敬を集めている。彼女の夢はまだまだ続く、次こそ選抜入りだ！&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月、[[戸賀崎]]「ソロ活動での移動は、電車と徒歩だったそうです。送迎があるAKBのありがたみが分かったようですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報結果が発表された。「総選挙の速報発表で私の名前があって。私に投票して下さった皆さん、本当にありがとうございます!　速報だというのに、名前があるのが始めてなので信じられないです。笑　どれだけありがたいことなのか、わかっているつもりです。去年までのドキドキとは、全然違うドキドキです。わたしがなにもすることが出来ないのが毎年もどかしいですが、変わらず、目の前のこと一つ一つ一生懸命頑張っていきたいと思います。今年、皆から愛をたくさんたくさん感じたから、恩返ししたいな。皆さんに岩佐に投票してよかったと思っていただけますように」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/misaki-iwasa/entry-11258862926.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月5日、NOTTVで放送されている「AKB48の“あんた、誰？”」に、この日は岩佐、小森、仲川、宮崎の4人が出演。コーナー「立ち位置を自覚しなさい」（質問に対し、自が4人の中で何番目かを発表し、それに関するトークをする企画。きれいに１番から４番にバラバラに揃ったら成功となり、ご褒美で高級スイーツが貰える）で事件が。放送後にプロデューサー「今日のまとめは酔っ払いながら書いてるのでご了承ください。飲んでないと書けないことがたくさん…。1個目の質問は「このメンバーの中で常識があるのは？」という質問。これに対し、小森さん堂々の「１番」と発表。理由を聞きましたが意味不明でした。こんなんじゃ１番から４番まで揃うのはムリか、と思っていたら次の質問、「ファンへのサービスが上手いのは？」という質問で、奇跡の成功。１番宮崎２番岩佐３番小森４番仲川。高級ケーキを獲得しました。スイーツへの執念がここまでさせか…と思いました。しかし、ここで暴露します。宮崎さん＆岩佐さんの不正行為がありましたwww　横目で岩佐さんの答えを見て宮崎さんが岩佐さんへ書き換えを指示しています。会社の同録でウラどりできました。完全にカンニングです。ＮＯＴＴＶ加入者のみなさなんは再放送でご確認ください。&lt;br /&gt;
:＜岩佐・小森しゃべれ！ロケトーク特訓＞&lt;br /&gt;
:ワロタ７の新曲宣伝で最近ロケバラエティーにも出ている岩佐さん、小森さんですが、ほとんどしゃべっていない！ということを重く見たあん誰は、ＡＫＢカフェ内を仮想ロケ地とし一人でロケリポーターの練習をやってもらいました。仲川さんがお手本を披露した後、岩佐さん、小森さんが挑戦。結果…&lt;br /&gt;
:★カメラに背中を向け続ける岩佐&lt;br /&gt;
:★何人ものお客に同じ質問しかできない岩佐&lt;br /&gt;
:★音効にからみ、勝手に「無人駅」をかける岩佐&lt;br /&gt;
:★客を無視し、水曜日の変態作家にからむ小森&lt;br /&gt;
:★壁にかかった写真にマイクを向ける小森&lt;br /&gt;
:★助けるため仲川がフォローするも無視する小森&lt;br /&gt;
:＜属性企画＞&lt;br /&gt;
:今日は「マネージャー萌え属性」でした。前の投稿の通りです。このコーナーの序盤、４人全員がカメラにも客にも背中を向け無法地帯になっていました…仲川さんはドリブル始めちゃうし…&lt;br /&gt;
:＜緊急企画　コモリンピック＞&lt;br /&gt;
:NOTTV端末を買ってくれた小森さんのために、すべて小森さん仕切りでのコーナーを用意。小森さんがやりたいゲーム企画を３つやりましたが…事故連発。内容を書く気力がありません…。&lt;br /&gt;
:ただ、１つだけ素晴らしい奇跡が！あまりに無茶な展開を見かねた仲川さんが…なんと仕切り役に！ほかの３人のサポートをしながら進行してました。こんな仲川さん、あん誰でも見たことがありません。新たな仲川さんの一面が見れて本当にうれしかったです。つまり…仲川さんが仕切らないといけない局面だったということです。チキチキさんと酒を飲みながら話しましたが…無茶苦茶でしたが新しい部分もいろいろあった今回、良かったのか悪かったのか我々にはわからなくなってしまいました。生放送を観たみなさん、この後放送を観る皆さん、正直な感想お願いします…」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/u/0/106112762361092739156/posts/YN3tfwRoXd7&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では33位にランクイン。「わたしは３３位という素晴らしい順位を、皆さんから頂きました。応援してくださった皆さん、いい結果が出る事を願って下さった皆さん、本当に本当にありがとうございます!!　今でも信じられないです。幸せですしありがたい。なんといったら気持ちが伝わるのか、わからなくてもどかしいです。私は今まで壇上に上がれたことがありませんでした。人それぞれのペースはあるし、応援してくださった皆さんがいることが嬉しい。その気持ちにもちろんウソはありませんでしたが、ふとしたときに思い出してしまったり。失敗をしてしまったときに限って、ああ、やっぱり私はってなってしまったり。今年こそは、皆さんに申し訳ない気持ちをもちたくなかった。皆さんにももってほしくなかった。メンバーが次々と壇上にあがるなか、もしかしたらまた呼ばれないんじゃないかって考えてしまった瞬間もありました。だけど、皆さんが背中を押してくれました。私は歌唱キャンペーンを通して、ＣＤ一枚一枚にどれだけ重みがあるか。そしてどれだけありがたいことなのかを、身をもって感じました。だから皆さんが私に托してくださった一票一票に真摯に応えていきたいですっ。ネクストガールズセンターとして、精一杯輝くことが皆さんへの恩返しになると思っています。今回の結果を受け止めて…皆さんを信じて!!　自信をもって!!　自分に厳しく!!　がんばっていきたいです。ネット弁慶で、変人で、歌もまだまだで…まだまだな所だらけなわたしですが(笑)、これからも岩佐美咲の応援よろしくお願いいたします。ありがとうううううううううううううう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/misaki-iwasa/entry-11270908453.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、NHKの大相撲中継に、AKB48が初登場することが分かった。名古屋場所（７月８日初日、愛知県体育館）を前にしたこの日、岩佐美咲が、名古屋市内の伊勢ノ海部屋宿舎で幕内・勢（いきおい、２５）を取材。この模様が、場所中の幕内力士紹介コーナーで放送される予定だ。勢は歌手山本譲二のファンで知られ、演歌つながりで取材したとみられる。幕内力士紹介コーナーは女性タレントが多く起用され、先場所はマジシャンの小泉エリが幕内松鳳山をインタビューし、放送された。岩佐は今年総選挙で33位に入った。一方の勢は、日刊スポーツが独自に行ったネットアンケート「大相撲総選挙」で旭天鵬、高見盛の両ベテランと並んで16位にランクイン。独特のしこ名も話題となり、人気上昇中だ。旭天鵬の劇的な優勝で幕を閉じた夏場所千秋楽の大相撲中継の関東地区平均視聴率は20.4％だった。AKBと相撲という大胆な「コラボ」で、新しいファンを獲得できるか注目だ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/p-sp-tp3-20120627-973697.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月17日、インタビュー。今の夢は、8月24～26日に開催される東京ドーム公演で「無人駅」を歌うことだ。AKBの大規模な公演は過去、全体曲のほか、ユニット曲、ソロ曲、姉妹グループの曲などで構成されてきた。3月のさいたまスーパーアリーナ公演では岩佐も約2万5000人の前でソロ歌手として「無人駅」を披露している。「東京ドームで歌いたいなあ。演歌は１年新曲ですからね。本気で狙っていきます」。目を大きく開けて生き生きと語る姿から、大舞台に向けての熱い思いが伝わってくる。東京ドームでは、故美空ひばりさんが1988年4月、こけら落とし公演を行っている。岩佐は昨年１１月、ＡＫＢ選抜メンバーの一員として、ひばりさんの二十三回忌のメモリアル公演に参加し、ドームのステージを踏んだ。この時はメンバーと一緒に、ひばりさんの「お祭りマンボ」を歌ったが「やっぱりでかいなと思った。どんだけ広いんじゃ！って」と振り返る。5万人以上の観客の前で１人、「無人駅」を歌ったらどうなるのか。「AKBとしてもめったに立てない場所だと思う。歌えたら本望です」。もちろん、そこが終着駅ではない。１７歳の演歌歌手の前に線路がどこまでも続いている。総選挙で自身のポスターに載せた言葉が「夢人駅」。過去３回はいずれも圏外で「６４位以内に入りたい」という思いを込めた。開票前、所属するユニット「[[渡り廊下走り隊7]]」のメンバーのうちAKBに在籍していない[[浦野一美]]を除く６人全員のランクインを誓って本番へ。６４位でいきなり[[小森美果]]が呼ばれ、40位までの時点で残っていたのは渡辺麻友と岩佐の2人だけだった。「4人入ってうれしいなと思ってたんです。でも、ちょっと待てよ…と。喜んだのはいいけど、私だけ入れなかったらどうしようって一瞬考えました」。実はその時、“最悪の結果”が頭をよぎっていたのだという。結果は３３位で名前を呼ばれ、４８～３３位の１６人による「ネクストガールズ」のセンターという“おまけ”もついた。「初めて笑顔で終われました」と、今後の活動に向けて大きな自信となった。「夢みたいな感じ。０番（センター）を踏むのは、まだ慣れない。これまでも一瞬はあったけど、３秒ぐらいだったので、曲のサビでセンターに立っているのはうれしいですよね。前に人がいないのは変な感じだけど（踊る時に）まず真ん中の子に目が行くので頑張らなきゃなと思います」。ネクストガールズは「一番面白いチームだと思う」と気に入っている。確かに、演歌の岩佐をはじめ、声優の仕事や著書「非選抜アイドル」のヒットで人気を高めた[[仲谷明香]]や、「Google＋」の投稿動画でブレークしたSKE48研究生の[[松村香織]]らキャラが立つ人材が豊富だ。岩佐自身も「知れば知るほどはまる」と評するほどの個性派チームのセンターを獲得したのは、偶然ではなく、ＡＫＢの歴史の必然なのかもしれない。素顔は「アニメとかアイドルソングとか好きなのでカラオケでよく歌う」という女子高生。特に、声優として初めて東京ドーム単独公演を行った水樹奈々が憧れの的で「ＡＫＢではアイドルな感じの曲を歌っているので、もっといろんな歌を歌ってみたい」と演歌とＪ―ＰＯＰの両立も視野に入れている。ＡＫＢグループのメンバーが参加する「Ｇｏｏｇｌｅ＋」では、ユニークな投稿でコメント欄を荒らすなど破天荒なキャラで存在感を放っている。しかし、ファンと接触する握手会ではこのキャラを十分に発揮できていないようで「握手会に来た人に“（期待していた分）なんかつまんない”って思われちゃってる部分もあるのかな。サイトでは荒ぶってるんですけどね…」と不安がる“ネット弁慶”ぶりも魅力のひとつだ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0120717&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120717-00000084-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月29日、千葉県のいすみ鉄道の無人駅・国吉駅で、ソロデビュー曲「無人駅」のヒット御礼イベントを行う。3年連続圏外だった選抜総選挙は今回、33位と大躍進。運良く「ネクストガールズ」のセンターも射止めた。「無人駅」でのソロデビューから約５カ月半。「岩佐号」が「夢人駅」に向けて走り始めた。６月の総選挙で３３位になったことが追い風となり、実在の無人駅で「無人駅」を歌うという夢が２９日に実現する。「曲をもらったときからずっと言ってたんですよ。無人駅で歌いたいって。その夢がかないました。しかも出身の千葉県でできるなんて」と開催が待ち遠しい様子だ。当日は、いすみ鉄道の国吉駅でミニコンサートと握手会を開くが、特別臨時列車「わさみん号」の１日車掌も務める。国吉駅から大原駅まで約２０分間運行。抽選で決まったファン約４０人を車内でもてなす予定だ。「“１日○○”って、芸能人っぽくて、憧れでした」と打ち明ける。このイベントが決まってからは、電車に乗った時、車掌の動作や車内アナウンスの様子を注意深く観察してきたという。インタビュー中、車掌の指さし確認の動きを再現しながら「“出発進行～！”ってやりますよ。ドア閉まりま～す、駆け込み乗車はおやめください」とアナウンスしてみせて得意げに笑った。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0120717&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120717-00000084-spnannex-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月10日、早くも、今年の『日本レコード大賞』の新人賞レースに動きが出てきた。5月2日にハワイのゴルフ場で不慮の事故死を遂げた“演歌界のドン”こと「長良プロダクション」の故・長良じゅん会長の遺志を継いで、SプロやOプロといった芸能界の重鎮たちは、AKB48メンバーで演歌歌手の岩佐美咲を新人賞に推すことを決めた。ところが、『レコ大』に絶大な影響力を持つといわれる大手プロのオーナーは、13歳の民謡歌手の臼澤みさきをプッシュ。早くも、舞台裏での賞レースが過熱している。岩佐は、かつては日本音楽事業者協会の理事長を務める尾木徹社長の「プロダクション尾木」に所属していたが、本人が「演歌を歌いたい」ということで、昨年4月に山川豊や氷川きよしらが所属する長良プロに移籍した。それを受けて、生前の長良会長が筆者に「秋元康に『演歌は長良会長しかいない』といって、頼まれたんだ」とうれしそうに語り、「2012年のレコ大の新人賞を必ず獲る」と自信のほどを語っていた。その岩佐は、今年2月1日に『無人駅』でデビューした。長良会長は、デビュー前から岩佐の新人賞獲りのプロモーションに動いていた。ところが、5月2日に急逝。長良会長の死は芸能界に激震が走った。岩佐は「長良会長がいなければ、演歌歌手としてデビューすることはできませんでした。感謝してもしきれない」と、恩人の死に胸を痛めた。5月22日に行われた青山斎場での長良会長の本葬には、冷たい雨がそぼ降る中、5,000人以上の弔問客が駆けつけ、あらためて長良会長の人脈の広さを見せつけた。一方、長良会長と親しかった芸能プロのオーナーたちは、会長が愛した六本木の行きつけのクラブを渡り歩き、会長の名前でボトルを入れては、会長と一緒に語り合うかのように飲み明かし、故人を偲んだという。この話を聞いて、筆者もうれしくなった。その過程で、オーナーたちが長良会長の遺志を継いで、岩佐を『レコ大』の新人賞に推すことを決めたようだ。今さら説明することではないが、『レコ大』は、そうした芸能プロやレコード会社での水面下での“調整”で決まっているのが実態である。ところが、7月25日に『故郷～Blue Sky Homeland～』でデビューした岩手県出身の13歳の民謡歌手の臼澤みさきを、『レコ大』に絶大な影響力を持つ大手プロのオーナーがプッシュしていることが明らかになって、業界から「それはないでしょ」というブーイングの声が上がっている。新人賞は毎年3～4人が受賞し、その中から最優秀新人賞が決まるわけだが、女性演歌歌手の新人賞の席はひとつというのが定説。岩佐も臼澤も実績があるというレベルではないが、少なくとも岩佐はAKB48の活動の傍ら、演歌のイベントにも出演して、若年層への演歌の普及に一役買っている。そのことは評価に値するだろうし、さすがにデビューしたばかりの臼澤を新人賞にするのは無理がある。しかし、そのオーナーが本気になれば、無理に受賞させてしまうほどの政治力は持っているのだ。筆者はこの話を聞いて、1992年の『レコ大』の新人賞レースを思い出さざるを得ない。この年の最優秀新人賞の本命は、長良会長の事務所に所属する田川寿美といわれていた。審査当日まで、誰もが田川と疑わなかった。もちろん、長良会長も確信していた。ところが、土壇場になって大手プロのオーナーが推す、さほど実績のない永井みゆきという歌手が賞をさらっていった。長良会長は筆者の前で「裏切られた、悔しい」と、初めて涙を見せたのだ。長良会長と、大手プロオーナーの間でどのような“調整”が行われた挙げ句、会長が「裏切られた」という言葉を口にしたのかはわからない。そのオーナーが、今回、臼澤を推している。どうもすでに、このオーナーが臼澤の音楽出版権を握っているため、子飼いのマスコミに協力させ、メディア露出を図り、力づくで売りだそうということらしい。しかし、現時点で臼澤に獲らせることを確定させるのは、永井の時と同様、業界的にも世間的にも無理がある。それゆえ、今回も永井の時と同じようなことが起こらないことを祈りたい。それにしても、長良会長の遺志を継いで芸能界の重鎮たちが岩佐を担ぐとは、賞レースの行方はともかく、なんとも温かく、義理人情に長けた話だ。違和感を抱く声もあるだろうが、これが芸能界というムラのいい側面でもある。草葉の陰で、長良会長もホッと安堵の胸を撫で下ろしていることだろう。あらためて、長良会長に合掌！&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/08/post_11189.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表。岩佐は[[チームB]]に異動することとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00000313-oric-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:終了後のGoogle＋。「わたくし、本日の組閣でteamBになりました。色々思うことは、もちろん、山ほどあります。が、なんとかかんとか前に進んでいきたいと思います。もう明日から、teamBの岩佐美咲ですって言わなきゃいけないのかな？笑」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/114038303885145553998/posts/F5UqEjmP7jr&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月30日、テレビ番組「淳の乾杯してみたっ！」で、モーニング娘のファンが「AKB48のメンバーはビジュアルがひどい」と指摘する一幕があった。AKBのファンとモーニング娘。のファンが飲み会を開き、それぞれのグループへの愛情などを熱く語り合うという企画で、「モー娘。とAKBのダメなところを言い合う」というお題が出された。そこで、モーニング娘。の女性ファンが、「女目線で言うと、（AKB内で）有名な子たちと比べて、中間以下の子たちのビジュアルがひどい。モーニング娘。はみんなかわいくて、みんなキラキラしてるから、びっくりした」と発言したのだ。これに対しAKBファンは、「擁護しときますと、あれだけいるとどんなにマイノリティーな人にも刺さるんですよ」とフォロー。モーニング娘。の男性ファンが「下手な鉄砲数打ちゃ当たる？」と言うと、「そうなんですよ！」と返した。何とも弱い「擁護」の仕方となってしまった。この番組放送中、岩佐はGoogle＋に、「ビジュアルがひどい…」と投稿。自身を「中間以下」と思っての投稿だと思われる。その後、「生きててすみませんでした…」「凹むからみるのやめよう」と投稿。ファンから「わさみんは可愛いよ！ほんとうに！！」「わさみん綺麗になったよ！」などと励ましのコメントが寄せられると、「おっおうネタだから笑って！皆！」「禿げ増される（励まされる）と恥ずかしい」と、実は気にしていないと思わせる投稿をした。しかしその後、「渡り廊下での仕事で、自分だけブス過ぎて涙が溢れたあの日を思い出す…」と書き込んでおり、やはり「ビジュアルがひどい」発言に少なからずショックを受けたようだ。岩佐さんの投稿に対し、同じくメンバーの松井咲子さん（総選挙53位）も「わたしもみてたよ 生きる！！！」とコメントを寄せている。 AKBのビジュアルに関しては、バラエティー番組「なるほどハイスクール」（日本テレビ系）でミッツ・マングローブさんに「おブスちゃんが混ざっている」と言われたり、音楽番組「火曜曲！」（TBS系）で前田敦子さんが「秋元（康）さんは顔がきれいな子が好きじゃない」と発言したりと、自他ともに「そこまで良くない」という認識があるらしい。それでも改めて指摘されると、岩佐さんや松井さんのように傷付いてしまうメンバーもいるようだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.j-cast.com/2012/09/30148232.html?p=all&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月3日、山川豊、水森かおり、氷川きよしら６組の歌手が、来年２月に開催する「長良グループ新春演歌まつり」のＰＲイベントに登場。同グループ所属歌手でバンドを組み、本番で演奏することを発表した。それぞれ楽器の経験はあるが、ほぼ全員がバンドは初挑戦。担当パートやバンド名、披露する楽曲などはこれから決めるという。山川は「あと４カ月あるし、みんなで相談して決めていきたい」としたが、バンドのセンターには岩佐を指名。岩佐も「ギターの経験はあるけどドラムをやってみたい」と意気込んだ。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/10/03/0005423838.shtml&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月、今年5月に不慮の事故死を遂げた“演歌界のドン”と呼ばれる「長良プロダクション」の会長。同会長の遺志を継いで、芸能界の重鎮たちが、AKB48初の演歌歌手・岩佐美咲に今年の日本レコード大賞の新人賞を獲得させるべく、全面的なバックアップ体制に入ったという。だがその後、岩佐は“AKB48での活動歴があるために、新人賞には該当しない”と、レコ大運営サイドが結論付けたことが判明。長良会長は、岩佐がデビューする前から「レコ大で新人賞を取らせる」と、積極的にプロモーションに動いていた。ところが5月に亡くなった。死後、長良会長と親しかった芸能界の重鎮たちは、同会長が通った六本木のクラブに集まり、故人を偲んだ。そこで、誰が言うでもなく「長良さんの遺志を継いで、岩佐に新人賞を取らせよう」という声が挙がって、全面的に協力することを誓ったと言う。ところが、その直後に岩佐の前に強敵が現れた。7月にデビューした岩手県出身の13歳の民謡歌手の臼澤みさきだ。臼澤をプッシュしたのが、「岩佐を新人賞に推す」と約束した重鎮の一人A氏だったことから、ほかの重鎮からは「そりゃ、ないだろ」と激しい批判の声が上がった。そのため、これまでレコ大に絶大な影響力を誇ってきたA氏が、臼澤を堂々と推せなくなったことは想像に難くない。A氏が矛先を収め、その後、岩佐の新人賞獲りはスムーズに運んでいるものだとばかりに思っていた。ところが、驚きの事態が起こった。岩佐は05年にデビューしているAKB48のメンバーのため、新人賞には該当しないという理屈をレコ大運営サイドが持ちだしてきた。その根拠として、板野友美の前例を挙げたという。板野は2010年1月にソロデビュー。発売初週に16万枚以上売り上げるという記録を作った。7月には2ndシングルを発売して、実績的には新人賞の最有力候補と言われた。しかし、AKB48のメンバーということで、新人賞には該当しないと運営サイドは判断。ノミネートすらされなかった。しかし、これには政治的な計らいがあったと見るのが妥当だ。昨年のレコ大のグランプリはAKB48が受賞。板野が新人賞を取れば“W受賞”になってしまう。これでは、ほかの事務所からの反発は必至だ。しかし、板野をノミネートすらしなかったり、ノミネートして受賞させなかったりすれば、「どうして、あれだけ売れた板野が受賞しないのだ？」という、視聴者の反発を食らう。そのため、「板野は新人賞に該当しない。だから、ノミネートはできない」という理屈を後から持ちだしたのではないか。そう疑われて当然なほど、過去にもレコ大は受賞者の該当基準をその都度変更してきた。90年には、各方面からの要請を汲んで、最優秀新人賞を音楽ジャンルごとに4人も選出したという節操もないことをしたこともある。09年にインディーズ・レーベルからデビューしていたスマイレージについては、「メジャーデビューは10年だった」という理屈で、同年の新人賞を受賞させている。このように、都合に合わせて基準を緩めてきたという流れの中でみれば、「AKB48でデビューしていたから」などという理屈は説得力のないものだ。生前、長良会長は「岩佐を新人賞に！」と言っていた。レコ大などの“賞レース”を長年経験してきた長良会長が、該当基準すら満たしていない岩佐を「新人賞に！」と言うわけがない。レコ大運営サイドとも確認の上、同会長なりの勝算やロジックはあったはずだ。しかし、長良会長亡き後、運営サイドはひるがえった。臆測ではあるが、A氏が臼澤に新人賞を取らせるために板野の前例を持ち出し、それに運営サイドが押し切られたとしか思えない。このままでは、長良会長も浮かばれない。生前、長良会長と親しかった芸能界の重鎮たちには、前例を覆す行動を起こすことを期待したい。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cyzo.com/2012/10/post_11695.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月20日、アクアシティ・アクアアリーナで行われた「『無人駅』フォトコンテスト」表彰式に登場。「2月1日のことが昨日のことのようで、もう9カ月がたったのかなという気がします」とデビューの日を振り返った岩佐。「AKB48や、渡り廊下走り隊7の曲では、同じ曲を長く歌わないじゃないですか。でも、演歌だからこそ『無人駅』という一つの曲を長く歌って、皆さんにたくさん聴いていただけるのだなと思ったら、すごくすてきなことですし、まだ1年もたっていませんが、いままでの自分の人生の中で最も濃い9カ月だったなと思います」とニッコリ。さらに、来年1月に第2弾シングルが発売されることをサプライズで知らされた彼女は、目を丸くしながら大感激。「第2弾は一番頑張らなければいけないので、『無人駅』を超えるヒットにしたい」と意欲を燃やした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mdpr.jp/021208107&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、同期の[[小森美果]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*憧れの先輩は、[[野呂佳代]]。&amp;lt;ref&amp;gt;『柱NIGHT！』 2011/08/01&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]]「歌唱力とは裏腹に、実はドジっ子で可愛い町娘」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*長所は、何事も全力で頑張る。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;マジメ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、うっかり。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;変なところでマジメ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味は、ダンス。漫画。ゲーム。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK』&amp;lt;/ref&amp;gt;ダジャレ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;動画サイト。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N494&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/misaki-iwasa/entry-10879045494.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技は、歌とダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな事は、動画サイトを見ること。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N129&amp;quot;&amp;gt;『渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン』 2011/02/09&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、面白い人。&amp;lt;ref name=&amp;quot;jts2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48じゃんけん大会 総集号 2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*犬3匹とウサギを飼っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N494&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/misaki-iwasa/entry-10879045494.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**盗まれた唇 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕だけのvalue - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義（[[菊地あやか]]との白組ダブルセンター）&lt;br /&gt;
**君のために僕は…&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**ドレミファ音痴 - ネクストガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**Tiny T-shirt - Team B名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====渡り廊下走り隊7====&lt;br /&gt;
*バレンタインキッス&lt;br /&gt;
**ソミソミラシラ&lt;br /&gt;
**初恋よ こんにちは - [[渡辺麻友]]・[[多田愛佳]]・[[平嶋夏海]]・岩佐美咲名義&lt;br /&gt;
*へたっぴウインク&lt;br /&gt;
**マンマ、グラッチェ!&lt;br /&gt;
**ビキニは似合わない&lt;br /&gt;
**地下鉄のTeddy boy&lt;br /&gt;
**服を着た王様&lt;br /&gt;
*希望山脈&lt;br /&gt;
**犬語を話せる男の子&lt;br /&gt;
**㊙どっきりで行こう - 岩佐美咲・平嶋夏海・渡辺麻友名義&lt;br /&gt;
*少年よ 嘘をつけ!&lt;br /&gt;
**君は考える&lt;br /&gt;
**恋愛ヘビー級チャンピオン - 岩佐美咲・[[菊地あやか]]・渡辺麻友・[[仲川遥香]]名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロシングル曲===&lt;br /&gt;
*無人駅&lt;br /&gt;
**ヘビーローテーション〈演歌バージョン〉&lt;br /&gt;
**帰郷〈岩佐美咲バージョン〉&lt;br /&gt;
**翼をください&lt;br /&gt;
**瀬戸の花嫁&lt;br /&gt;
*もしも私が空に住んでいたら&lt;br /&gt;
**フライングゲット〈演歌バージョン〉&lt;br /&gt;
**あじさい橋&lt;br /&gt;
**津軽海峡･冬景色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:岩佐美咲#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iwasa_misaki AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://www.ogipro.com/talent/iwasa/index.html プロダクション尾木公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://akb48teamogi.jp/ AKB48 TeamOgi公式サイト]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.nagarapro.co.jp/top/artist/artist.php?id=36 長良プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://mog.tpm.jp/pages/entry/list.htm?blogId=238 岩佐美咲BLOG「スーパー美咲タイム」]（モバイル専用）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misaki-iwasa/ オフィシャルブログ「新スーパー美咲タイム★」]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/enka/iwasa/ 岩佐美咲 - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/114038303885145553998 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|7期生|チームA}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%BD%B3&amp;diff=9999</id>
		<title>梅田彩佳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%BD%B3&amp;diff=9999"/>
		<updated>2013-12-20T08:58:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:うめだあやか}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 梅田彩佳.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = フレイヴ エンターテインメント&lt;br /&gt;
| ニックネーム = うめちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = １５０.０cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B７８ W５４ H８２&lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[DiVA]]&amp;lt;br&amp;gt;[[AKB卓球部]]2011&amp;lt;br&amp;gt;チーム亀有&lt;br /&gt;
| チーム = チームB&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 5回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 梅田 彩佳&lt;br /&gt;
| 読み = うめだ あやか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|32位|22位|16位|19位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|9位|15位|3回戦敗退}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;梅田 彩佳&#039;&#039;&#039;（うめだ あやか、1989年1月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームB#梅田チームB|チームB]]のキャプテン、および派生[[ユニット]]「[[DiVA]]」のメンバー。福岡県出身。フレイヴ エンターテインメント所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*2月、AKB48追加メンバーオーディション（2期生）に合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、新たに創設されたチームKの一員として公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月、怪我の療養のためAKBから離れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*5月31日、[[K4th「最終ベルが鳴る」]]公演初日からAKB48に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では32位となり、[[アンダーガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月27日、ユニット「[[DiVA]]」を結成。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では22位となり、[[アンダーガールズ]]のセンターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームB]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
*11月1日、梅田チームBとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48として ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「福岡県出身のうーっっめ！！　うめちゃんこと梅田彩佳です！！」&lt;br /&gt;
:デビュー当時は、「八重歯やけん。小悪魔やけん。ドラキュラこと梅田彩佳です」&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「I love ダンス、you love ダンス、shall we dance」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは現在は「うめちゃん」。デビュー当時は「キュラ」。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズとニックネームがドラキュラに因んだものになっているのは、左右とも八重歯で、ドラキュラみたいな牙があったから。現在は矯正して八重歯ではなくなっている。&lt;br /&gt;
*圧倒的ダンススキルでチームのパフォーマンス力を向上させてきた功労者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;身長が151.5cmと小柄なため、ちょっとでもダンスを大きく見せようと、手の柔軟をしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「毎日忙しい人になりたいです。歌もしたいし、ダンスもしたいし、喋りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1989年1月3日、福岡県北九州市に梅田家の長女として誕生。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;お腹にいる時に、心臓が2度止まりかけた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は「亜梨沙」という名前も考えられていたが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;父親がどうしても「彩」という字を使いたくて、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N527&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10884203527.html&amp;lt;/ref&amp;gt;母親が、「彩りあるかわいい女の子に生まれて欲しい」ということで彩佳と名付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたキッカケは、MAXのNANAのライブを見て。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学2年生の時に、学校で友人関係でギクシャクして居場所を失い、DA PUMPのダンスを見て格好いいと思い、西小倉にあるダンススタジオに通う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;2年ほどレッスンに通い、あとは独学でダンスを勉強。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*市内の高校に進学。ダンス部に入り、コンテストにも出場。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この頃から、この仕事しか自分にはないと思い、オーディションを受け始める。50社近くの会社に送り、良いところまで行った事もあったが、結局落選した。&amp;lt;ref&amp;gt;『月の裏側』DVD特典より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2004年10月、モーニング娘。第7期オーディション2次審査に通過するも不合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*2月、高校2年生の時に、[[AKB48]]の第2期生オーディションに合格。先生や家族で話し合い、高校は退学するのではなく休学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*上京し、デビューに向けてレッスンを開始。「最初、AKB48は全員がライバルだから、仲良くなっちゃいけないって。友達が一人もいない東京で一人暮らし。私生活が見えない方がカッコいいって思ってました（苦笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月1日、チームK結成メンバーとして劇場公演でビュー。「ポジションは真ん中目が多かったです。[[大島優子|優子]]はいつも隣で、その時一番話す子でしたけど、（心の中では）ライバルだと思ってました（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*加入直前からデビューまでの話。「当時、私は地元のダンススクールでセンターを任されており、周りからもチヤホヤしてもらっていた。勝手に将来を約束された気になっていました。でも福岡から上京してきた私に待っていたのは、“上には上がいる”という当たり前の現実でした。私がどんなに一生懸命踊っても、追いつけない子がいました。メイクや髪型をどれほど研究しても、自分より可愛い子、綺麗な子が目の前にいました。だけど、認めたくなかった。誰かより“劣っている”自分を受け入れられなかったんです。なんで私が後列なわけ？　どうして大人たちは私を認めてくれないの？　挫折した自分を直視できず、周りばかりを責めていました。そして、メンバーにも心を閉ざしました…。同じチームだからって、ライバルとなんか仲良くなれない！　元々アーティスト志向の強かった私は、そういう方々の持つミステリアスな面に憧れていました。だから、ファンになってくださった方々にも、『自分を応援してください』なんて言いたくなかった。格好悪いと思っていたんです。ただ毎日ひたすら、体力の続く限り踊っていました。身体が悲鳴を上げてもお構いなし。もっと踊れば、もっと上に行けるはず。認めて貰えるはず。1日でも休んだら、立ち位置が下がるかもしれない。足に痛みを感じた時も、誰にも言いませんでした。夢を追う女の子の意地ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、体調不良という理由で公演を休むようになる。&lt;br /&gt;
*9月13日、公式ブログにて足を痛めていると公表（この時は症状までは発表してない。後に左足の臑（すね）を疲労骨折していたと判明）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は出演したいと申し出るが、戸賀崎は「無理をして公演を行い、本当に勝負をする時を逃して欲しくはないので、完治するまで休演するようにと説得をしました。おそらく、今月一杯は公演で踊ることは出来ないと思います」と報告した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016985546.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月2日、足の怪我の具合は順調に快方に向かっているので、本日（10月2日）の公演から出演するとアナウンスされる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10017776638.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし痛みが悪化し、再び休演や一部出演が多くなる。結果的にこの時の判断ミスにより、症状は悪化。&lt;br /&gt;
*10月25日にリリースされた『[[会いたかった]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*12月19日、17日からチームKでは新公演「脳内パラダイス」が始まっているが、運営側は「現在梅田は足の怪我が再発しており、公演すべての曲目の出演が難しくなっております。梅田の足の状況も考えしばらくは公演の曲目を一部お休みさせていただきます」と発表する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021863715.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ついにドクターストップがかかるが、梅田はステージ恐怖症に。「大好きなダンスのDVDとかを片付けて、ふさぎ込んでました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月20日、「梅田の足の状況ですがしばらくの間休養が必要となります。最終的には1曲残した楽曲もお休みさせていただき、チームK3rd公演をしばらくお休みとさせていただきます。チームkの公演には出演できませんが、AKB48の活動はもちろん続行いたします。テレビ・雑誌等のメディアへは今後も変わらず活動いたしますのでよろしくお願いいたします。ファンの皆様へはご心配をおかけしておりますが、今は怪我を確実に治しまた元気な姿で公演に復帰するまで暖かい目で見守って頂きますようよろしくお願いいたします」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021952209.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、劇場公演を休演する事が正式にアナウンス。「本日より、チームK梅田彩佳は足の怪我の為、劇場公演の出演をお休みさせて頂きます。足の怪我の状況や、今後の活動を検討した上での結果となりました。出演を楽しみにして頂いたファンの方々には御迷惑をお掛けしてしまい申し訳御座いません。又、急な御報告となりました事をお詫び申し上げます。次回、梅田彩佳が劇場公演に復帰する際は、元気な「ダンス姿」を皆様に見て頂けるよう、足の治療に専念させて頂きます」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10022104721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その後は実家の福岡県に戻り、高校にも復学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;リハビリをしながら、地元テレビの番組リポーターなどを中心に活動していた。しかし「こうしている間にも、他のメンバーとの差が開いていく…。考えないようにしようとしても、その事が頭から離れません。こんな大事な時期に！　なんで私なの！？　AKBもじょじょにテレビに出させてもらい始めた頃です。実家の茶の間で左足をさすりながらテレビをつけると、みんなが私の知らない歌を歌っていた。あの時の絶望感は今でも忘れません…。上には上がいることを認められなかった自分。独りよがりして勝手に自滅してしまった、心も体も弱い自分。私なんて大嫌い。そんな失意のどん底から救ってくれたのは、福岡の家族でした。私の愚痴を毎日黙って聞いてくれたお母さん。『生きている限りなんとかなるんだよ』と励ましてくれたお父さん。そんな家族に支えられながら、私は自分の弱さを噛みしめました。それははじめ苦いものでしたが、時間をかけて噛みしめるうちに、優しい甘味を伴うようになりました。弱くてもいいのかもしれない…。そんな自分をもし好きになれたら、今度こそ変われるかもしれない。いつしか私は、足の怪我を治すことに加え、弱い自分を好きになるということをリハビリの目標にしていた気がします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「どんどん有名になるAKB48をテレビで見ると、元気なら私も一緒のはずなのにって、消しちゃう日々でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*3月30日、AKB48劇場で行われた「スペシャルイベントpart2」に出演。久しぶりに姿を見せる。&lt;br /&gt;
*6月22日、チーム[[K3rd「脳内パラダイス」]]千秋楽に、一部であるが出演。&lt;br /&gt;
*10月19日、公式ブログにて、リハビリについてや、近況報告が行われる。「みなさん、こんにちは梅田彩佳です。『ファンの皆さんが梅田の近況を知りたがっているるよ』と、戸賀崎さんからお電話を頂き、近況をお伝えしていない自分が申し訳なく感じました。すいません。&lt;br /&gt;
:怪我をしたのが去年の8月下旬、9月いっぱいお休みを頂き、10月から12月まで活動していましたが、怪我が再発してしまい…またしてもお休みすることになってしまいました。2回目の時どうしよう…ダンスできるかな…またステージたてるかな…と不安の固まりになっていましたが、秋元さんやスタッフさんが『待っているファンの方がいるんだから。がんばりなさい。一からのスタートと思って』と言われ、今まで自分がしてきたことは間違いじゃなかったんだ、これからまた頑張ろうと思いました。&lt;br /&gt;
:休んだ最初の方は、安静がまず第一だったのでとにかく安静にし…怪我の炎症を抑える事に必死でした。それから、炎症がだいぶ収まってから怪我したところは治らないので、そこをまた再発させないために、筋肉で補うしかないのでリハビリ兼ジムに通いました。最初は体の中から筋肉をつけていくために、まだ負荷が少ないところから始め、だいぶ負荷が大きくなるように日々やっていきました。だいぶ筋肉がついたかなとトレーナーの方と話し、どれくらいついているかはかってみると、思った以上についてなく落ち込んだ時期がありました。それに中々筋肉がつかない体質らしく、それからタンパク質をよくとったり…どうしたらよくつくのか本を読んだりしました。今その段階で、普通の生活ならこの筋肉なら大丈夫だけれど、毎日ダンス…アスリートのところで考えるとまだちょっとなので頑張っています。固くなった筋肉などをほぐしてくれる理学療法師の方にも一週間に2回ほど通い、常に良い状態にしようと心がけています。ジムのトレーナーの方や理学療法師の方と相談し、“また再発しないように今から少しずつダンスなど、体を動かしていこう”という事になり、足に体重がかかるボクササイズをやったり、劇場のダンスと同じくらい激しいヒップホップダンスを、社長やスタッフに相談をして『ヒップホップダンスをしても大丈夫ですか？』と相談し、練習をしました。今まで軽く体を動かしたりはしていましたが、ダンスを本格的にするのは怪我したぶり、鏡の前にたつと足が震えました。もしまた足が痛くなったらどうしよう…どうしようどうしようどうしよう…脳内メーカーはきっと『どうしよう』だらけだったと思います。いざ始まって体を動かします。すぐに1時間は終わりました。&lt;br /&gt;
:やはり足は痛いです。でもダンスができた。涙が出ました。大好きな大好きなダンスを鏡の前で踊れた事に感動しました。楽しかった。理学療法師の方に『足痛かったです』と相談すると、『当たり前』と頼もしい言葉をいただきました。『痛いのは当たり前。これからやっていって、きっとそれはなくなっていく。早く筋肉つけな！　脂肪が多いで！』。大阪の方なのか、何なのかはっきり包み隠さず言ってもらえるので、それをすぐ実行できます。今はそこです。そこの段階です。&lt;br /&gt;
:その間、『アサデス。』の仕事もさせてもらい沢山の経験をしました。始めてするロケ、始めてすることだらけで不安もいっぱいでしたが、頑張ってます！　『アサデス。』の方にも『怪我が治ったら東京に行って寂しいけれど、早く怪我治す治す！』と温かい言葉も頂いて、人間ッて温かいな。みんな優しいんだなって改めて思いました。沢山気付く事がありました。ダンスがバカがつくほど好きなんだなあとか。スタッフさんのあったかさとか。人間のあったかさとか。ファンの方に会いたいなあとか。劇場行きたいなあとか。 家族の大切さとか。なにしろ、ライブがこんなにも好きだったんだなあとか。ステージで踊れるってこんなにも嬉しいことなんだなあとか。気付く事が多くて自分を見つめ直すことができました。まだもうちょっと時間がかかりますが、頑張ります。近況報告しなくてごめんなさい。沢山心配かけてごめんなさい。沢山待ってもらってごめんなさい。頑張るから、待っていて下さい」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10051734417.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*5月31日、チーム[[K4th「最終ベルが鳴る」]][[公演]]初日からAKB48に復帰。メンバーの中には、怪我が原因で引退を余儀なくされたメンバーの多いが、梅田は1年半という長いリハビリを経て再び復帰したという数少ない例。ただし、今でも痛み止めを常備し、テーピングやアイシングは欠かさないという。&lt;br /&gt;
*6月13日、『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』で1年8ヶ月ぶりの選抜復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*2009年、そして2010年の東京タワーイメージガールを務めた。&lt;br /&gt;
*4月11日、K2ndの頃に、Kの中でも特にダンスが好きだった4人（[[大島優子]]、[[松原夏海]]、[[野呂佳代]]）で、自主的にダンスユニット「梅島夏代」を結成していたが、この日初日を迎えた[[K5th「逆上がり」]]にある『エンドロール』という曲は、[[秋元康]]が梅島夏代をユニットとして認め、4人の為に書き下ろした曲。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「また休むんじゃないのっていう周りの視線も、いつしか変えられました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では圏外に終わる。&lt;br /&gt;
*8月23日、コンサート「[[組閣祭り]]」でチームのシャッフルが発表。梅田と大島はチームKに残留となったが、松原は[[チームA]]に異動。野呂がAKB48から卒業し[[SDN48]]への移籍が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月21日、「逆上がり」公演千秋楽をもって（旧）[[チームK]]が解散。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナコンサートで梅島夏代の『エンドロール』を披露。梅田は「私、ここでこのまま死んでもいい…」そう思ったとか。「横アリは3人と積み重ねてきた集大成だったんです」。歌って踊れる事が、如何に幸せな事であるか。“今”を幸せに感じ大切にする姿勢は、AKB48全体にとっても貴重なお手本だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、32位にランクインし[[アンダーガールズ]]に選ばれた。スピーチでは「去年はここに立てなくて、立ってるメンバーがどんな感じにステージが見えるんだろうとか、スピーチしてるのがすごく羨ましかったです」と挨拶した。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「一度足の怪我で戦線を離脱して、復活を遂げた強靱な精神力の持ち主。メンバーやファンとの絆の大事さ、何よりステージに立てるありがたさを誰よりも分かっている子」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「足の故障の為、得意のダンスが封印された時期がありました。それどころか公演にすら出られず、地元に帰って静養していました。辛かったでしょうが、そんな事はおくびにも出さず、本誌の撮影には福岡から通ってくれました。本当にダンスが好きで、中高生の頃はビルのガラスを鏡代わりにしてダンス仲間と踊っていたそうです。そんな子がダンサブルなチームに入って、ダンスで認められるというのは、実に美しい話です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、じゃんけん大会への事前インタビューでは、「私もセンターを狙いますよ。実際になったら色々言われるする事もあると思うけど、じゃんけんで勝ち抜いた誇りを持って頑張りたいと思います。それにインターネットの検索ランキングで1位になるのも夢なので！　きっとみんな『誰この子？』って調べますもんね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田はシードだった為、1回でも勝てば選抜入りだったが、結果は[[田名部生来]]に負けてしまい、久しぶりの選抜復帰とはならなかった。&lt;br /&gt;
*10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に緊急ゲスト出演した。これは先日、チームK[[キャプテン]][[秋元才加]]と広井王子のお泊まり報道がなされ、秋元が騒動の責任を取る形でチームKキャプテンからの辞任を発表したため。報道では秋元の住むマンション（所属事務所の寮）には同居人も居たとされており、そのメンバーが梅田だったと、秋元の口から公表された。&lt;br /&gt;
:梅田は「才加がこんな事になって…同居人として、驚きと共に、とても後悔しています。あの時止めていれば、今こうなっていなかったのかもしれないと、ものすごく後悔しています」と、後悔を滲ませた。また秋元に対して「さやか以外、（チームKの）キャプテンは考えられません。絶対さやかならまたキャプテンに戻ってくると思います」とエールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10678176534.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月31日、『新堂本兄弟』に出演。これは前回[[ノースリーブス]]が出演した際に、梅田が堂本から推しメンとして選ばれたため。新曲『Beginner』の選抜メンバーではなかったが、スタジオでは生歌で披露。振り付けは、わずか30分で覚えたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10693956919.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月6日に北九州市で行われる市長選挙のイメージキャラクターを、梅田が務めることになった。「デビューした時から、ずっと地元にたずさったお仕事もしたいと思っていたので、めっちゃ嬉しいです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10757334139.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、同事務所（office48）所属の[[秋元才加]]、[[増田有華]]、[[宮澤佐江]]と共に、4人組ユニット「[[DiVA]]」を結成。4月にCDデビューする事が発表。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10815590689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「言っていいですか？　チャンスの順番、やっときたぜ！　よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10815537843.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月8日、[http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッター]を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10824882123.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月20日、DiVAのマスコミ向け記者発表が行われる。「前の日に、悪い夢を見ました。いざお披露目で、ステージに立つと、記者さんはおらず、わたしたち四人だけで踊る夢でした！あわわ。でも本番は、たくさんの記者の方が来て下さって、ほんっとーーに嬉しかったです！」。来月発売されるデビュー曲などをお披露目し、最後に[[秋元康]]からのメッセージが読み上げられた。ところがそこで、「新メンバーオーディションの発表がありました。イロイロ思うことはいっぱいあるけど、今まで5年間、嬉しいことも辛いことも悔しいことも、いーっぱいありました。これからDiVAでもたくさんの感情を抱きながら頑張ると思う。辛いことへこむこと苦しいこと。でも嬉しいことが1％でもあるなら、私は頑張るから、ぜひみなさんに見ていてほしい！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/ske48official/entry-10867686845.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、3回目となる選挙の目標について。「総選挙は1年に1回、自分と向き合える大事なイベント。ファンの人が『梅ちゃん推しで良かった』と思える結果になれば嬉しいです」。梅田と言えば、去年の総選挙で名前を呼ばれ立ち上がる瞬間に見せた、両手のガッツポーズ。[[秋元康]]は、「1位以外は悔しがりなさい」と言ったが、AKBから長期離れるというハンディを背負っていたこと、そしてそれにも関わらずファンがついてきてくれたこと、「本当に嬉しくて、自然と出ちゃったんです」。だから今年も、名前を呼ばれたらガッツポーズはしたいという。「今度は皆さんも一緒にやって下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は、去年より10ランクアップし22位。選抜入りにはあと1つ足りなかったが、[[アンダーガールズ]]のセンターを務めることになった。「呼ばれた瞬間、素直にやったーーーって思った！　今まで本当にたくさんのステージに立たせて頂いたけれど、こうやってみなさんに投票してもらって立てたステージは、いつもとはまた違うステージ。最高でした」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10918567525.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに宣言していた通り、ガッツポーズを決めた。&lt;br /&gt;
*―総選挙の思いでは？　「私の名前が呼ばれた時、大きな歓声でみんな一緒にガッツポーズしてくれているのが見えて、それが本当に嬉しかったです」。―うめちゃんにとって総選挙とは？　「第1回はすごく悔しくて、第2回は32位で純粋に嬉しかった。それで第3回は嬉しさに感謝も加わった選挙になりました。なんか、これまで総選挙は緊張感でピリピリしてたのに、3回目にして（横山や小森のコメントで）笑い声が起こったりして、秋元さんが言うように、お祭り的になってきたのかな？って思いますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」1日目のアンコールで、22nd[[アンダーガールズ]]の『抱きしめちゃいけない』を初披露。「めっちゃ緊張しました。あんな大きい会場でセンターで歌わせてもらって。前にも横にも誰もいない位置。センターって、こんな感じなんだ。って初めての感覚でした。ありがとう。あそこに立たせてくれて。めっちゃ身震いしました。それと、センターはこんなに孤独で背負うものがたくさんあるんだって感じた。たくさんのものを経験できてる。本当に本当にありがとう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-10962002345.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、初戦（2回戦）で[[米沢瑠美]]に勝利。選抜入りを賭けた3回戦でも[[NMB48]][[研究生]]の[[藤田留奈]]に勝ち、2011年12月に発売される24thシングルの選抜メンバーに決定した。梅田が選抜に入ったのは2008年6月の9thシングル『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』以来、実に3年半ぶり。6月の総選挙では22位で、上位21人の選抜メンバー入り目前で涙をのんでいた。「私が入場した時や、勝った時の声援が1番嬉しかった。ありがとう。あったかくてめっちゃ嬉しかった。[[選抜総選挙]]でみんなからセンターをもらった。じゃんけんで運で頑張った。次は実力で頑張ってみせます！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11024341081.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月6日、文化放送にて[[DiVA]]のラジオ初冠番組『ViVADiVA！』放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月5日、この日の握手会をもって、[[チームK]]の[[米沢瑠美]]がAKB48から脱退。「モバメにも書いたよねちゃんの存在のでかさ。[[モバメ]]だけにしようかと思ったんだけど、ちゃんとみんなに伝えたかったから。モバメのみなさんごめんなさい。アメブロにも書かせてください。。。昼休みに[[チームK]]で集まって、よねちゃんの話を聞いた。涙が止まらなかった。ためてたものがあふれでて、わたしはこうゆうときどうしたらいいかわからなくなっちゃう。ただ涙が流れてよねちゃんをずっとみてた。公演でよねちゃんがいないところを寂しいとかんじたり、違和感を覚えたり、でも受け止めなきゃって変に強がりになってて。でもよねちゃんと目があって、いつもの空気読めないばりに『赤似合ってるよ』なんていうから、涙があふれでて抱きついちゃいました。女の子同士泣きながら抱きつくなんて、たぶん初めてかもしれない。わたしはそんなとこの感情表現は下手なんだ。でも泣いてはれつくしたよねちゃんの目と綺麗な顔をみたら、そんなのどうでもよかった。よねちゃんが大好きです。これからもずっと。そんな今日。あぁ目がはれる。。。」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11156510825.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、『[[週刊AKB]]』にて特別企画「梅田彩佳物語」が放送される。「みたよーってコメントいっぱいありがとうございます(^^)うれしいっ。見てくださったのもうれしいし、この企画を考えてくださったスタッフさんにもほんとに感謝です。自分でいうのもなんだけど、見ててほろっときた。笑　自分の経験が再現VTRになってたのも高まったし 笑　昔の映像に恥ずかしくなったり。あーこんなことあったな、こんな経験したなぁ、そんな記憶が走馬灯の様に頭をかけめぐりました。正直苦しいこといっぱいあった。でもそれを出したくありませんでした。『お涙頂戴』って言われたくなかったから。そんなことのために、わたしは怪我したときリハビリを頑張ったわけじゃない。もう一回ステージに支えてくれた人に恩返しを。それを考えて頑張ったから。メンバー一人一人色んなドラマがある。ただわたしの苦労が、人よりちょっとわかりやすい“怪我”だからだと思う。トップに立つメンバーも、どのメンバーも、みんな傷つきながらがんばってる。ただ、お涙も同情のお涙じゃなく、頑張ったあとにでるお涙はわたしは大好き。コメントで『いっぱい泣きました』ってありました。ありがとう(´・ω・｀)　一緒に喜怒哀楽を感じてくれてほんとにうれしい。次の喜怒哀楽は、“喜”にする！　そう宣言しますねっ。宣言するのってほんとは苦手だけど 笑　だけどそういいきかせて自分を追い込むのは嫌いじゃないからっ。別に物語はここで終わるわけじゃない。まだまだ続けていく。いいことも悪いことも、いっぱいあるだろう。でも、絶対前を向いてがんばっていくから、これからもよろしくお願いします。山あり谷あり梅田あり」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11182262277.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、副リーダーのミサト役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。昨年の総選挙では22位となり、UGのセンターを獲得。「0番のポジションに立って踊ったり、今までにない経験ができて本当にうれしかった。自信と勇気をもたえました」。端のポジションが多く、悔しい思いをしてきた彼女だからこそ、喜びはひとしおだったはず。「昔、振り付けの先生から『ファンはどのポジションでも、絶対に見つけてくれる』と言われました。その時からどんな位置でも“ダメな自分”を見せちゃいけないって。今もその言葉は大切にしています」。ファンと喜びを分かち合うため、今年も“ガッツポーズ”をしたいという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月17日、[[「見逃した君たちへ2」～AKB48グループ全公演～]]にて、K3rdのリバイバル公演を行う。終了後のブログ。「脳内パラダイス公演無事に終わりました。わたしは当時怪我してて、中々思い出が少ないんです。だから、この見逃した君たちへ公演が、わたしの思い出になります。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/ET8stoqkiTb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報で14位と発表された。「びっくりしてます。いつもねママと電話するときは、わたしからかけてママからかかってくることはないんだけど、さっきママから電話かかってきて、何事か、、と思ったら選挙の速報聞いてびっくりした。ちょっと涙でた。速報をみるのがちょっと怖かったから、見てなくてまさかママから聞くとは思わなかった。選挙のこと、全然ママと喋ってなかったのに、やっぱりママ気になってたんだね。まだまだ最初なのにみんなの優しさに触れさせて頂いた。よし、、、またいつものように前を向いてあるきだそう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11258806828.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月4日、昨年は22位でアンダーガールズのセンターになり、名前を呼ばれた瞬間、両手でガッツポーズした。「初めてのセンターで、他の子と衣装が違ったりもしてうれしかったですね」。昨年のアンダーガールズが歌った『抱きしめちゃいけない』で着けた黒いハットは、今や彼女の代名詞だ。だが今年は、選抜枠が21位から16位に狭まった。アンダーガールズのセンターは17位。「まずは22位より上に。何位になっても、それが自分の位置だと思います」と謙虚だが…「でも、17位とか16位以内になったら知名度は上がるんだろうな。私が今一番欲しいものって、知名度なんです」と無邪気に笑う一面も。「順位が上がったら、社長に直訴して写真集を出しちゃいますよ！」。23日発表の速報では、14位に躍進。人間味溢れるうめちゃんのガッツポーズが見られるかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では16位で選抜入り。「やった！選抜！　震えが止まらなかった。幸せだった。こんなに人って嬉し涙がでるんだって思った。みんなほんとにほんとにありがとう。握手会で言われた『うめちゃんファンを信じてください』はほんとに申し訳なくもあり、ありがたい言葉でした。24522票。なんだこのすごい数字。すごい。幸せものだ。みんなの一票一票がわたしをステージに立たせてくれて、選抜にいれてくれて、わたしの“位置位”をくれました。どうしよう。ほんとに幸せものだね。みんなありがとう。16位。誇らしいなぁこの数字。みんなゆっくり寝てね。きっとわたし以上にみんなも緊張してはりつめてたよね。やっと解放だね。笑っ　みんなと二人三脚しながらこれからもがんばっていきます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11270955879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、NHKバラエティー番組「日村・土田・塚地の爆笑TEPPANストリート」の収録が行われ、メイン司会を務めるバナナマン日村勇紀、土田晃之、ドランクドラゴン塚地の他、ゲスト出演する梅田彩佳と大家志津香、元モーニング娘の矢口真里が収録後の取材に応じ、コント番組の感想を語った。収録を終えて矢口は開口一番「身を削りました」と声を上げ、「今までで一番緊張しましたし、いろいろ出しすぎちゃった。オンエアを観るのが怖い」と赤面。AKB48でコント番組経験者の梅田は「今年の目標は売れることですが、今までいかにぬるま湯にいたか思い知らされました」と恐縮。昔モーニング娘。のオーディションを受けたこともあるといい、「矢口さんを見て、売れるためにはあれだけ身を削らないといけないんだとわかりました」と脱帽した。また、天然キャラとしてバラエティーで定評のある大家も「矢口さんは面白いプラスかわいいので最強だなと思いました。わたしももっとお茶の間でうけるようにがんばりたい」といい刺激を受けた様子で、「ファンの方はこういうわたしを嫌がるけど、本来はこういうお笑いをしたいので、受け止めていただけたらと思います」とアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=cinematoday_N0043233&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、インタビュー。梅田は総選挙で16位となり、選抜入りを果たした。あと一歩のところで逃した昨年の22位から躍進。これまでも選抜の経験はあるものの、選挙で決まったことには格別の思いがあるという。同年齢で同期の大島優子と並んで座り結果発表を待ったあの日のこと、そして、これからのことを聞いた。―結果発表のどのあたりから緊張し始めました？　「アンダーガールズが呼ばれるあたりからドキドキしてました。呼ばれたくないと思って（笑）。ずっと“チームＫって呼ばないで！”って念じてました」。―17位の発表が終わった時点で「やった！」と思った？　「残りの16人の中に自分が入っていると信じているのもおかしいことなんですけど（苦笑）。隣の優子も、私の体がだんだん前のめりになっていくのに気づいて、手を握ってくれたりとか。17位（で[[高城亜樹]]）が呼ばれた時、優子が“やったじゃん！良かったねえ”って言ってくれました。それがあの日最初に涙腺が壊れた瞬間でした」。―大島さんはどのあたりで手を握ってくれたのですか？　「何位くらいの時でしょうかね。たぶん、22位くらいの時だと思います。前のめりになっている私の膝をポンポンって触ってくれたり手を握ってくれたりして。優子が横にいてくれて凄く助かりました」。―梅田さんはなぜ前のめりになってしまったのでしょうか？　「たぶん、立ちたくなかったんですよ。だから“嫌だ、嫌だ”って気持ちで、立てないような態勢を作ったんだと思います」。―大島さんの席が隣なのは偶然？　「五十音順に座っているので、毎年必ず優子が横にいるんです」。―同年齢で同期の大島さんが隣にいるというのはどんな感じ？　「今年は喋れましたけど、昨年まで私には喋る余裕がなかったんです。優子が話しかけてきても“うん、うん”くらいしか言えなくて。でも、その時に優子のメンタルの強さを感じましたね。優子は1位、2位を争っていて注目のされ方も違うし、私より大変なわけじゃないですか。それなのに私を気遣う余裕があるのは凄いことだと思います。今年も、もし優子が横にいなかったら私の体がもっと沈んでいたろうなと考えると、メンバー同士の友情、優しさを感じられた総選挙だったと思います」。―梅田さんから見て今年の大島さんの様子はどうでしたか？　「時折、笑顔を見せたりスピーチにうなずいたり、同じ年ですけど、凄く大きく見えました。私は普段も、へこんだ時には優子を見るようにしているんです。それは優子にも伝えたことがあります。優子は前向きなんですよ、凄く。私は結構、後ろ向きのところがあるので、あっけらかんとした優子を見て“ああ、そうだ。こうしなくちゃいけないんだ”と自分を納得させます。今年は優子が1位になって単純に凄くうれしいなと思いました。どの子が1位でも素晴らしいことなんですけど、やっぱり、同期で思い入れもあるし、尊敬もしているので、うれしかったです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543670.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―スポニチには、大島さんと梅田さんのことを、プロ野球の長嶋茂雄巨人終身名誉監督、王貞治ソフトバンクホークス会長と、野村克也元楽天監督の関係に例える記者もいるんですよ。「どういうことですか！？（爆笑）」―野村さんには「長嶋、王が太陽に向かって咲くひまわりなら、おれはひっそりと咲く月見草」という名言があるんです。「かっこいいですね」。―この名言には、ひまわりは見た目は華やかだけれど実力的には月見草も負けていないという意味が含まれています。「凄い！ありがとうございます」。―梅田さんは太陽に向かって咲くひまわりを見てどう思いますか？　「やはりメンバーは一番近い存在ですから、他のどんなアーティストのライブを見るよりも影響を受けます。メンバーが頑張っているのを見て悔しいと思って自分も頑張れるというのは大きいです。ドラマに出てたら見たりとか。優子が総選挙で1位になった時、凄くうらやましいなとも思いました」。―梅田さんも毎年順位を上げてますから、徐々に大島さんに近づいているのではないでしょうか？　「いや～、そうですかね。優子のようになるためにはもっと背負うものを多くしなければいけないかなあとも思います。優子はAKBを背負っているけど、私は自分とファンを背負っているという感じです。今は背負うものが違うから、それを増やしていきたいという気持ちはあります」。―梅田さんも既に背負い始めているように見えますよ。「毎年、石ころ一個ずつくらいかもしれないですけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003547790.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田は最終的な目標については「息の長いタレント」と話す。「歌とダンスが一番好きで、AKBでもDiVAでもライブをしている時が一番楽しい」と明かしながら「それを拠点にしつつ、タレントもやってゆきたい」と説明。ソロ活動に関しては「与えられたところで頑張ります」と、それほどこだわりはないようだ。自らのファンに対しては「“選抜に入れて良かった”と感じてもらいたい。私は6年間、どの場所にいても気を抜かないでやってきたという自信があります。画面で私の顔が半分切れていてもファンの方は必ず見つけてくれた。今回も選抜の中で“うめちゃんは16位だけど頑張ってる”と感じてほしい」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543780.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ～オズの魔法使い～」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、[[宮澤佐江]]インタビュー。―総選挙のバックステージはどんな雰囲気でした？　「今年は悔し涙を流している人は見なかったと思います。私は梅ちゃんをすぐ探したんです。今年の選挙で一番梅ちゃんが嬉しかったし、一番泣きましたね。すぐに会いたいと思って。会ったらまた泣いちゃいました」。―同じチームで6年以上過ごしてますからね。「DiVAを始めてから、梅ちゃんの存在の大きさに気づいたんです。人間としてホントすごい人だと思います。AKBの中で一番ドラマを持ってるんじゃないかな。足の怪我もあったし。でも、梅ちゃんはそういうことを出したくないんです。私だったら『怪我もして頑張ってきたんだよ』って自分で伝えたくなっちゃうのに、『その話はやめて欲しい』ぐらいの勢いなんです。努力の塊です。努力は必ず報われるって、証明できていると思います」。―DiVAから関係性が変わったんですか？　「だいぶ変わりましたね。尊敬できるようになりました。旧チームKだった時も、仲も良かったし、喋ったりはしたけど、そこまでプライベートな話をする関係ではなかったんです。お互い負けず嫌いだから、そういうのは肌で感じてはいたんですけど」。―梅ちゃんにはなんて言ったんですか？　「『もうホントうれしいよ！おめでとう！』って言ってワンワン泣いて。『なんで自分の時より泣いてんの？』とか言いながら泣いてたけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2012年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月2日、最終審査が行われ、[[増田有華]]がドロシー役を射止めた。「今日はね。宮本亜門さんの舞台の最終オーディションがありました。めちゃめちゃ緊張しました。結果はね、残念でした。でもやってるときに色々考えた。あぁ中学の時にはじめてライブをみて、わたしもこんな人になりたいなって思ったな。絶対なりたいって思ったことを今できてる。そしてそれを披露できるステージがある。めっちゃ幸せだなって。めちゃめちゃ悔しくて、舞台裏で亜門さんにあったときに、すべてを見抜かれた優しい目でハグされて、ためてたものが全部でて。泣いちゃって。自分の糧になる言葉をいっぱい言ってもらえた。泣くのは真剣にこれに向き合えたから、そしてくやしかったから、そして亜門さんに出会えた、これが一番大きい。わたしの心につっかかっていたものを見抜かれて壊してくれた人。ほんとにほんとに出会えてよかった。オーディションのあと公演で、正直不安だった。笑顔できるかな、不安な顔がでないかな。でもそんなの、幕があいてファンの方の笑ってる姿を見たら、あほらしいなって思った。だめじゃん凹んでちゃって。前向かなきゃ。わたしには笑顔にしたいファンの方がいっぱいいるんだって。そしてそのファンの方と会えるホーム劇場が、改めて素敵なものに見えました。今回は残念だったけど、ほんとにたくさんのものを得ることができました。そして歌もダンスも、苦手と思ってた演技もダイスキになりました。オーディション受けるか迷ってたけど、受けてよかった。一歩踏み出してよかった。また一歩踏み出せるようにまた頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11292772758.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、インタビュー。―選抜入りおめでとう。「ありがとうございます。実は今年の総選挙は一番怖かったんです。私って、圏外から入って、UGのセンターになれて、これまでは上手く来たじゃないですか。こうなると、皆さんに“上がった”って見てもらえるのは、選抜に入ることだけですよね。そう思うと怖くなっちゃって。去年の22位の発表ぐらいから、生まれて初めて体が震えてきて、前屈みになっちゃったんです。去年のあっちゃんが発表の時に、前屈みになって泣き震えてたじゃないですか。あの時、「1位でも2位でもすごいんだから、なんで胸を張って待っていないんだろう？」って不思議だったんです。順位もプレッシャーも、全然レベルが違うんですけど、今年は「あっ私もだ」って。その時、隣の優子が「大丈夫だから」って、手を握ってくれたんです。選抜まであと2人の18位ぐらいで、「呼ばれたくない…呼ばれたくない」って小声でつぶやいてたら、優子が「そうだよね、そうだよね」って応えてくれて。17位が「チームA」って発表された瞬間に、涙腺が崩壊して。隣の優子とかうっちーが「良かったね～」って祝福してくれました」&lt;br /&gt;
:―うめちゃんは感情をストレートに出してくれることに、ファンは応援しがいを強く感じているように思います。昔から素直に感情表現する子だったの？　「最初の選挙の時は「私は平気だもん。関心ないし」って、強がった振りしてたんです。でも“圏外”が超悔しくて。私がファンだったら、同じ気持ちを共有したいから、悔しい気持ちも表して欲しいかもって思ったんです。それで「もう言っちゃおう。それで批判されてもいいや」って、翌日に[[モバメ]]で「正直、悔しかったです」って、初めて本音を書きました。あとでネットで評判を探っていたら、「あんなにスマしてたくせに、悔しいって意味わかんねぇ」とか、叩かれてました（苦笑）」&lt;br /&gt;
:―では、いざ選抜で新曲のPV撮影とかしてみた今はどうですか。「テレビの『SMAP×SMAP』にも出られて嬉しかったです。でもきっとMVでは、私を探すのは大変です。久しぶりに本当の端っこの立ち位置に立って、「あっ、悔しいな」とも感じられました。これは私にとって、すごく大切な感情なんです。だって私は、1段1段階段を上がってこられたから、充実感でいっぱいだったんです。選抜入りもして、どこかで満足しかけてたかもしれません。でも、悔しいって思いが湧いてくれば、もっと前の立ち位置になりたいって思いになって、今後もさらに頑張れるじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[大島優子]]インタビュー。「うめちゃんの選抜入りは、本当に嬉しかった。同期という事もあるけど、彼女はストイックで、努力していたから」。―遅咲きでも、花は見事に咲きましたね。「若いうちは、勢いとノリでなんでも出来るんですけど、年齢が上になってくると、どうしたってそれだけでは無理になっていく。だから人は努力するんです。「何か自分だけのものを身につけないと」と。技術を磨いていくんです。それに気付いてくれたファン、その姿が良いと思ってくれるファンが付いて着てくれる。ファン層が変わってくるんです。私は20歳前後の頃は、主に同世代が多かったのですが、最近は中年女性のファンが急に増えてきたんです。それに中年男性のファンもカムバックしてくれて、本当に感謝です。おばさん方は「子供に付き合ってAKBを見始めたら、私も優子ちゃんを好きになってたの」って言ってくださるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、写真集「AKB総選挙！水着サプライズ発表2012」発売を報告した梅田。「総選挙の次の日に撮って頂きました」とおよそ2か月前の撮影を振り返ると共に、アクセサリー付きのゴールド水着姿を披露した。6月の選抜総選挙で、梅田は16位にランクイン。見事選抜メンバー入りを果たしたとあって、「キラキラアクセは、選抜に入らないと、付けれないんです」「今まで憧れだったものを、付けれる嬉しさは、半端ないですね」と思いをコメント。改めてファンに感謝を述べている。また最後に梅田は、自ら言及することもある貧乳ネタを意識してか、撮影には「パットはつけずに挑みましたよ。笑」ともコメント。その素直な発言と、胸の大きさなんて気にならない（!?）セクシーさに、コメント欄にはファンからの温かい突っ込みと称賛の声があふれた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0044674&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、インタビュー。―今年はついに選抜入り！　昨年に引き続き大躍進しました。「最初は自信がなかったんですけど、握手会で『ファンを信じて』って勇気を貰ったので。でも20位の発表が過ぎたあとから怖くなって…。だから去年に負けないくらい大きなガッツポーズをしようと思ったのに、うっかり泣いてしまいました（笑）。端っこだけど、選抜だからこそ見える景色を、ちゃんと見ておきたいと思います」。―今年の感想は？　「よく総選挙はお祭りだって言いますけど、私は毎回真剣です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代、[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に、[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「なにが、あるかわからない。 びっくりしすぎて、思わず笑った。大変なことや迷惑かけると思うけど、笑えたってことは、大丈夫！(^^)そうおいきかす」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/PnM2HKxMcnY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月28日、2004年から放送を開始し、単発ながらも高い人気を誇っているバラエティ番組『逃走中』。遊園地や早朝の市街地で行われる、大人の鬼ごっこだ。最新作となる『逃走中～沈黙の巨大迷宮2～』が放送され、話題を呼んでいる。というのも、初期は黒服サングラスの“ハンター”から逃げ切れば賞金を獲得できるというただの鬼ごっこだったのだが、回を進めるごとにクリアしなければならない“ミッション”が設けられるようになるなどルール変更が重ねられ、今回は男女ペアになって逃げきるという新ルールが課されたのである。ゲームの挑戦者たちは携帯電話で連絡を取り合い、ペアを組んだが、AKB48の新チームBキャプテンとして注目度が高まっている梅田彩佳の態度が「卑怯だ」と批判を集めている。今回の舞台は、定休日の大型ショッピングモール。スギちゃんや猫ひろし、眞鍋かをり、矢口真里ら16人のタレントが、時に協力し時に他者を出し抜きながらハンターから逃げ回った。もう一人、AKBから出場したのは宮澤佐江だったが、こちらはオリエンタルラジオ藤森慎吾と無事にペアを結成。しかし梅田は、NONSTYLE井上裕介からペアになろうと打診を受け快諾したものの、待ち合わせ場所で井上を待つ間に、K-POPアイドルグループ・BIGBANGのV.Iからも誘いを持ちかけられてOK。つまり二股をかけたのである。さらに、井上にキャンセルの電話を入れることなく「とりあえずキープ」したうえで「V.Iより先に（待ち合わせ場所に）井上が来ませんように」と祈る始末。結局、井上が到着して共に逃げることにしたのだが、その先でV.Iに遭遇した梅田は井上を裏切りV.Iに合流。テレビ的にはオイシイ展開だが、さすがに「梅田は性格が悪すぎる」「胸糞悪い」との声がネット上で噴出している。ただこの番組は、賞金がかかっていることもあり、出場タレントの本性が垣間見えてしまう「危険なバラエティ」。同じAKBの[[板野友美]]も、2010年にゲームに参加した際、バッシングを受けた。板野の場合は、ハンターに自首すればその時点までで加算された賞金金額をもらいゲーム離脱することができるというルールを利用して、自首地点に待機していたことが「やる気がない」「卑怯」と視聴者の目に映り、ブログのコメント欄に非難が殺到、炎上状態となってしまった。自首はルール違反ではなく、マリエや若槻千夏も同様に自首狙いで成功、賞金数十万円を持ち帰っている。だが彼女たちのように、誰かが遂行しなければならないミッションをやろうともせず、自首リタイアを狙う出場者は批判の対象になることが多い。誰かが自首するとハンターが追加されるというルールもあるため、これは当然と言えよう。&lt;br /&gt;
:「ギャラは別でもらっているはずですから、タレントたちにそこまで賞金へのこだわりがあるとは思えません。台本通りに行動しているだけのように思えますが…。男気あふれる勇ましい行動を取って、ミッションをクリアしたり仲間を助けたりするタレントが賞賛されるのは目にみえていますけど、全員がそんな行動を取れるわけではない。それで視聴者から非難を浴びるのもかわいそうですよね。ただ、スタジオ収録のバラエティと違って、ポロッとこぼしてしまう毒舌だったり、チラリとのぞく卑劣な素顔だったりが映ってしまうのも事実。マリエは口癖の『ファック！』を連発して引かれていましたし、AKB梅田も『クソッ！』と何度も口走っていてアイドルらしくなかったですね。ある事務所関係者は『なるべくタレントを出したくない危険な番組だ』と言っていましたよ（苦笑）」（芸能記者）&lt;br /&gt;
:一方で、前述の面々と同じく、ひとつの場所に隠れてやり過ごす、鬼ごっこならぬ「かくれんぼ」状態で優勝したにもかかわらず、「神」と呼ばれて伝説化しているのは俳優の保阪尚希だ。早朝の渋谷を舞台にした回で、保坂は公園の木の上に登って茂みに隠れ、最後まで見つかることなく逃げ切った。確かに木の上にいればハンターや仲間の動向をうかがうこともできるうえ、仮に見つかってもハンターが登ってくる間に飛び降りて逃げることもできる。しかしこれはまだミッションなどが与えられる以前の回だからこそ許された作戦と言えるだろう。次回は10月に放送予定の『逃走中』。昨日の放送では全員がハンターに捕まり、優勝者不在となってしまったが、次回120分間逃げ切れる出場者はいるのだろうか。いや、それ以上に、次回も思わぬ本性をさらされてバッシングされるタレントが出なければいいのだが…。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/08/post_4580.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、『週刊文春』（9月6日号）が「本誌だけが知っているAKB48「仰天組閣」ウラ情報 」を掲載。「チームのキャプテンも総入れ替えに。高橋みなみは総監督に“昇格”。Kの秋元、Bの柏木の両キャプテンは、ヒラに降格した。「秋元は総選挙順位が下がったのが大きい。やはり広井王子との“お泊まり事件”は尾を引いています。柏木はソロデビューも決まり、これからという時ですが、『後輩に優しすぎる』という評価でした」（AKB関係者）。新たにBキャプテンに昇格した梅田は、“お泊まり事件”の当時、秋元のルームメイトだっった。梅田は“情報源”と疑われ、散々責められたという。「以来、帰る家が同じなのに、乗るタクシーは秋元とは別々。『梅ちゃんは真面目に見えるから得だよね』って、メンバーからも嫌味を言われてた」（元スタッフ）。現在、2人は別々のマンションに暮らしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2012年9月6日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、みちゃ（[[野中美郷]]）。めーたん（[[大堀恵]]）。クリス（[[中塚智実]]）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[河西智美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*男性目線で好きなのは、[[野中美郷]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;野中とは、2期生と6期生とだいぶ離れているが、野呂のアンダーでK公演に出ていた野中と、二人とも福岡県出身という共通点で仲良くなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年7月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく一般の人から[[板野友美]]と間違われるらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標にしている人は、大沢あかね。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*有吉弘行とは、AKBがブレイクする以前の2009年スタートの番組『崖っぷち』で共演していた。それ故、彼女のことは覚えており、VTR中に梅田が出てくると、いつも「うめちゃん」と呼ぶ。有吉がニックネームで呼ぶ、数少ないメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、クール、しっかり者、お姉さんタイプに見られる事が多いが、実は超マイペースで、ちょっと不思議ちゃん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、マイペースな所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、右から左に受け流す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分で思う自分の強さ。「いい意味でマイナス思考なところかな。ママから『常に今が最低だと思いなさい。最低の状態なら頑張るしかないでしょ』って言われて育ったので、褒められても『まだまだ！』って努力し続けられるところが私の強みだと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味はダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;旅行。&amp;lt;ref&amp;gt;http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技もダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスのフリの時に、指をパチンと鳴らす癖がある。[[石田晴香]]曰く、格好良くて真似する様になったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、鼻。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*体のパーツで嫌いなところは、「貧…コンプレックスだらけです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;おそらく胸が小さいことで、自称・AAAカップ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、ダンスをうまく踊るコツを教えてください。&lt;br /&gt;
:「ナルシストになりやがれ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夜景鑑定士検定3級という資格を持っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーによるとAKBで一番独り言が多いらしく、よく悩んでいるとか。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;昔、[[大島優子]]と一緒に住んでいた事があるが、やはり独り言が多かったらしい。梅田本人は独り言を喋っている意識は無いとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、渋谷。「渋谷が大好きで、用がなくてもよく行きますね。見かけたら『うめちゃん』って気軽に声かけてくださいね♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]のファッションセンスの、唯一の理解者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに高橋も独り言が多い方らしく、梅田は「友達になれそう」だと思ったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、13歳の時にバスケ部員に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「笑顔がくしゃってなる人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「子どもみたいにはしゃぐ彼を『かわいいなぁ』って私が見守るそんな関係に憧れます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装。「ブーツインと伊達メガネ。そして笑顔。この3つがきたら、たまらんよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』のこの日のメールテーマは、PSP専用ゲームソフト『AKB1/48 アイドルと恋したら…』が12月23日に発売されるということで、「理想のフラれかた」。その話から[[佐藤亜美菜]]が「フラれたら幸せになれない。もうちょっと気分がフワっと上がらせてくれるような―」と言うと、梅田が「なった事あるよ。フラれて」と発言。[[増田有華|増田]]と佐藤も思わず「えっ？」と聞き返すと、梅田が「なんかすごく好きだった人がいたんですよ。でまぁお互い好きだって。で、なんかダンスの発表会が終わった時に、見に来ててその人が。終わった後に告白されたんですけど。で…その…あの…あの…会ったりとか…普通に遊んだりしてて…。何日か後に、『あの梅田さん。お話がある。梅田さんのダンスをしている所が好きだったんです。だからその他は好きじゃなかった』と言われて、フラれてしまった。「でも、自分自身に魅力が無かったんだとしても、そのステージにいる時だけでも、良いって思ってくれている人が居たんだと思って。逆にそこから頑張ろうと思った。へこむけど、上がるでしょ？」という話だった。しかしよく聞くと、お互い好きで、告白されて、二人でデート（？）していたという事は、「つまり付き合っていた？」ともとれるエピソード。「付き合っていた」とは明言していないが、梅田も話の途中から言葉を選ぶような微妙な間を取り出している事から、先々週の[[指原莉乃|指原]]の様に、ちょっと喋ってはいけない事を話してしまった的な空気はあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑い声フェチ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*においフェチ。仕事を終え家に帰って、脱いだ自分の靴下の臭いを嗅いでしまう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、水族館。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「お茶目な人がいいな。休日に一緒に動物園や水族館に行って、動物を見てはしゃぐ彼の姿を見守る、そんなデートがしたいです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生の時、韓国語を習っていたが、分からないのでテストの時は、机に書いてカンニングしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/07/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*妄想癖があり、寝る前に妄想すると、好きな夢を見ることが出来る。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 09/05/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』では「自分で自分にメールを送ることがある」、「家で一人コンサートを開催」、「ときどきテレビと会話できる」などリスナーからも「痛い」と言われてしまうほど、意外な一面を明らかにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「一人コンサート」を開催する部屋は、一面鏡張りで間接照明付き。ここで歌ったり踊ったり、そしてMCまでやる。コツは「ナルシストになりきる事」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログを書くのに5分もかからない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N918&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県出身で、たまに方言が出る。&lt;br /&gt;
*口癖は、「分かる」「大好き！」「テンション上がるわ～」。&lt;br /&gt;
*左利き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7歳下の妹がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10731478928.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チョコ。いくら。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*「[[制服が邪魔をする]]」に収録&lt;br /&gt;
**Virgin love - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[僕の太陽]]」に収録&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamK ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
**涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームKに収録&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**快速と動体視力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Tiny T-shirt - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====DiVA====&lt;br /&gt;
*月の裏側&lt;br /&gt;
**Fade out&lt;br /&gt;
**インフォメーション&lt;br /&gt;
**Blue rose -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**月の裏側 -RoyalMirrorball Mix-&lt;br /&gt;
*Cry&lt;br /&gt;
**No way out&lt;br /&gt;
**地下水道&lt;br /&gt;
**MARIA -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**MARIA -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
*Lost the way&lt;br /&gt;
**悲しみのMirage&lt;br /&gt;
**Stargazer -2012 Here I am cuz of U- Yuka Masuda from DiVA&lt;br /&gt;
**君はペガサス -DiVA Ver.-&lt;br /&gt;
**君はペガサス -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:梅田彩佳#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=umeda_ayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index office48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://flave.co.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index フレイヴエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akimoto100323/theme-10020838024.html 1LDK6人暮らしのブログ]（2010年3月23日 - 2011年6月19日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/dance-ayapon/ 公式ブログ「Dance Studio UMEDA」]（2011年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/umeda_ayaka/blog/ 梅田彩佳 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッターアカウント]（2011年3月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/112077362806147944184 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|2期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%BD%B3&amp;diff=9998</id>
		<title>梅田彩佳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%BD%B3&amp;diff=9998"/>
		<updated>2013-12-20T08:55:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:うめだあやか}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 梅田彩佳.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = フレイヴ エンターテインメント&lt;br /&gt;
| ニックネーム = うめちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = １５０.０cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B７８ W５４ H８２&lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
| ユニット = [[DiVA]]&amp;lt;br&amp;gt;[[AKB卓球部]]2011&amp;lt;br&amp;gt;チーム亀有&lt;br /&gt;
| チーム = チームB&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 5回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 梅田 彩佳&lt;br /&gt;
| 読み = うめだ あやか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|32位|22位|16位|19位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|9位|15位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;梅田 彩佳&#039;&#039;&#039;（うめだ あやか、1989年1月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームB#梅田チームB|チームB]]のキャプテン、および派生[[ユニット]]「[[DiVA]]」のメンバー。福岡県出身。フレイヴ エンターテインメント所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*2月、AKB48追加メンバーオーディション（2期生）に合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、新たに創設されたチームKの一員として公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月、怪我の療養のためAKBから離れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*5月31日、[[K4th「最終ベルが鳴る」]]公演初日からAKB48に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では32位となり、[[アンダーガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月27日、ユニット「[[DiVA]]」を結成。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では22位となり、[[アンダーガールズ]]のセンターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームB]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
*11月1日、梅田チームBとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48として ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「福岡県出身のうーっっめ！！　うめちゃんこと梅田彩佳です！！」&lt;br /&gt;
:デビュー当時は、「八重歯やけん。小悪魔やけん。ドラキュラこと梅田彩佳です」&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「I love ダンス、you love ダンス、shall we dance」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは現在は「うめちゃん」。デビュー当時は「キュラ」。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズとニックネームがドラキュラに因んだものになっているのは、左右とも八重歯で、ドラキュラみたいな牙があったから。現在は矯正して八重歯ではなくなっている。&lt;br /&gt;
*圧倒的ダンススキルでチームのパフォーマンス力を向上させてきた功労者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;身長が151.5cmと小柄なため、ちょっとでもダンスを大きく見せようと、手の柔軟をしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「毎日忙しい人になりたいです。歌もしたいし、ダンスもしたいし、喋りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1989年1月3日、福岡県北九州市に梅田家の長女として誕生。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;お腹にいる時に、心臓が2度止まりかけた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は「亜梨沙」という名前も考えられていたが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;父親がどうしても「彩」という字を使いたくて、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N527&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10884203527.html&amp;lt;/ref&amp;gt;母親が、「彩りあるかわいい女の子に生まれて欲しい」ということで彩佳と名付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたキッカケは、MAXのNANAのライブを見て。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学2年生の時に、学校で友人関係でギクシャクして居場所を失い、DA PUMPのダンスを見て格好いいと思い、西小倉にあるダンススタジオに通う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;2年ほどレッスンに通い、あとは独学でダンスを勉強。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*市内の高校に進学。ダンス部に入り、コンテストにも出場。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この頃から、この仕事しか自分にはないと思い、オーディションを受け始める。50社近くの会社に送り、良いところまで行った事もあったが、結局落選した。&amp;lt;ref&amp;gt;『月の裏側』DVD特典より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2004年10月、モーニング娘。第7期オーディション2次審査に通過するも不合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*2月、高校2年生の時に、[[AKB48]]の第2期生オーディションに合格。先生や家族で話し合い、高校は退学するのではなく休学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*上京し、デビューに向けてレッスンを開始。「最初、AKB48は全員がライバルだから、仲良くなっちゃいけないって。友達が一人もいない東京で一人暮らし。私生活が見えない方がカッコいいって思ってました（苦笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月1日、チームK結成メンバーとして劇場公演でビュー。「ポジションは真ん中目が多かったです。[[大島優子|優子]]はいつも隣で、その時一番話す子でしたけど、（心の中では）ライバルだと思ってました（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*加入直前からデビューまでの話。「当時、私は地元のダンススクールでセンターを任されており、周りからもチヤホヤしてもらっていた。勝手に将来を約束された気になっていました。でも福岡から上京してきた私に待っていたのは、“上には上がいる”という当たり前の現実でした。私がどんなに一生懸命踊っても、追いつけない子がいました。メイクや髪型をどれほど研究しても、自分より可愛い子、綺麗な子が目の前にいました。だけど、認めたくなかった。誰かより“劣っている”自分を受け入れられなかったんです。なんで私が後列なわけ？　どうして大人たちは私を認めてくれないの？　挫折した自分を直視できず、周りばかりを責めていました。そして、メンバーにも心を閉ざしました…。同じチームだからって、ライバルとなんか仲良くなれない！　元々アーティスト志向の強かった私は、そういう方々の持つミステリアスな面に憧れていました。だから、ファンになってくださった方々にも、『自分を応援してください』なんて言いたくなかった。格好悪いと思っていたんです。ただ毎日ひたすら、体力の続く限り踊っていました。身体が悲鳴を上げてもお構いなし。もっと踊れば、もっと上に行けるはず。認めて貰えるはず。1日でも休んだら、立ち位置が下がるかもしれない。足に痛みを感じた時も、誰にも言いませんでした。夢を追う女の子の意地ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、体調不良という理由で公演を休むようになる。&lt;br /&gt;
*9月13日、公式ブログにて足を痛めていると公表（この時は症状までは発表してない。後に左足の臑（すね）を疲労骨折していたと判明）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は出演したいと申し出るが、戸賀崎は「無理をして公演を行い、本当に勝負をする時を逃して欲しくはないので、完治するまで休演するようにと説得をしました。おそらく、今月一杯は公演で踊ることは出来ないと思います」と報告した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016985546.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月2日、足の怪我の具合は順調に快方に向かっているので、本日（10月2日）の公演から出演するとアナウンスされる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10017776638.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし痛みが悪化し、再び休演や一部出演が多くなる。結果的にこの時の判断ミスにより、症状は悪化。&lt;br /&gt;
*10月25日にリリースされた『[[会いたかった]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*12月19日、17日からチームKでは新公演「脳内パラダイス」が始まっているが、運営側は「現在梅田は足の怪我が再発しており、公演すべての曲目の出演が難しくなっております。梅田の足の状況も考えしばらくは公演の曲目を一部お休みさせていただきます」と発表する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021863715.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ついにドクターストップがかかるが、梅田はステージ恐怖症に。「大好きなダンスのDVDとかを片付けて、ふさぎ込んでました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月20日、「梅田の足の状況ですがしばらくの間休養が必要となります。最終的には1曲残した楽曲もお休みさせていただき、チームK3rd公演をしばらくお休みとさせていただきます。チームkの公演には出演できませんが、AKB48の活動はもちろん続行いたします。テレビ・雑誌等のメディアへは今後も変わらず活動いたしますのでよろしくお願いいたします。ファンの皆様へはご心配をおかけしておりますが、今は怪我を確実に治しまた元気な姿で公演に復帰するまで暖かい目で見守って頂きますようよろしくお願いいたします」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021952209.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、劇場公演を休演する事が正式にアナウンス。「本日より、チームK梅田彩佳は足の怪我の為、劇場公演の出演をお休みさせて頂きます。足の怪我の状況や、今後の活動を検討した上での結果となりました。出演を楽しみにして頂いたファンの方々には御迷惑をお掛けしてしまい申し訳御座いません。又、急な御報告となりました事をお詫び申し上げます。次回、梅田彩佳が劇場公演に復帰する際は、元気な「ダンス姿」を皆様に見て頂けるよう、足の治療に専念させて頂きます」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10022104721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その後は実家の福岡県に戻り、高校にも復学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;リハビリをしながら、地元テレビの番組リポーターなどを中心に活動していた。しかし「こうしている間にも、他のメンバーとの差が開いていく…。考えないようにしようとしても、その事が頭から離れません。こんな大事な時期に！　なんで私なの！？　AKBもじょじょにテレビに出させてもらい始めた頃です。実家の茶の間で左足をさすりながらテレビをつけると、みんなが私の知らない歌を歌っていた。あの時の絶望感は今でも忘れません…。上には上がいることを認められなかった自分。独りよがりして勝手に自滅してしまった、心も体も弱い自分。私なんて大嫌い。そんな失意のどん底から救ってくれたのは、福岡の家族でした。私の愚痴を毎日黙って聞いてくれたお母さん。『生きている限りなんとかなるんだよ』と励ましてくれたお父さん。そんな家族に支えられながら、私は自分の弱さを噛みしめました。それははじめ苦いものでしたが、時間をかけて噛みしめるうちに、優しい甘味を伴うようになりました。弱くてもいいのかもしれない…。そんな自分をもし好きになれたら、今度こそ変われるかもしれない。いつしか私は、足の怪我を治すことに加え、弱い自分を好きになるということをリハビリの目標にしていた気がします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「どんどん有名になるAKB48をテレビで見ると、元気なら私も一緒のはずなのにって、消しちゃう日々でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*3月30日、AKB48劇場で行われた「スペシャルイベントpart2」に出演。久しぶりに姿を見せる。&lt;br /&gt;
*6月22日、チーム[[K3rd「脳内パラダイス」]]千秋楽に、一部であるが出演。&lt;br /&gt;
*10月19日、公式ブログにて、リハビリについてや、近況報告が行われる。「みなさん、こんにちは梅田彩佳です。『ファンの皆さんが梅田の近況を知りたがっているるよ』と、戸賀崎さんからお電話を頂き、近況をお伝えしていない自分が申し訳なく感じました。すいません。&lt;br /&gt;
:怪我をしたのが去年の8月下旬、9月いっぱいお休みを頂き、10月から12月まで活動していましたが、怪我が再発してしまい…またしてもお休みすることになってしまいました。2回目の時どうしよう…ダンスできるかな…またステージたてるかな…と不安の固まりになっていましたが、秋元さんやスタッフさんが『待っているファンの方がいるんだから。がんばりなさい。一からのスタートと思って』と言われ、今まで自分がしてきたことは間違いじゃなかったんだ、これからまた頑張ろうと思いました。&lt;br /&gt;
:休んだ最初の方は、安静がまず第一だったのでとにかく安静にし…怪我の炎症を抑える事に必死でした。それから、炎症がだいぶ収まってから怪我したところは治らないので、そこをまた再発させないために、筋肉で補うしかないのでリハビリ兼ジムに通いました。最初は体の中から筋肉をつけていくために、まだ負荷が少ないところから始め、だいぶ負荷が大きくなるように日々やっていきました。だいぶ筋肉がついたかなとトレーナーの方と話し、どれくらいついているかはかってみると、思った以上についてなく落ち込んだ時期がありました。それに中々筋肉がつかない体質らしく、それからタンパク質をよくとったり…どうしたらよくつくのか本を読んだりしました。今その段階で、普通の生活ならこの筋肉なら大丈夫だけれど、毎日ダンス…アスリートのところで考えるとまだちょっとなので頑張っています。固くなった筋肉などをほぐしてくれる理学療法師の方にも一週間に2回ほど通い、常に良い状態にしようと心がけています。ジムのトレーナーの方や理学療法師の方と相談し、“また再発しないように今から少しずつダンスなど、体を動かしていこう”という事になり、足に体重がかかるボクササイズをやったり、劇場のダンスと同じくらい激しいヒップホップダンスを、社長やスタッフに相談をして『ヒップホップダンスをしても大丈夫ですか？』と相談し、練習をしました。今まで軽く体を動かしたりはしていましたが、ダンスを本格的にするのは怪我したぶり、鏡の前にたつと足が震えました。もしまた足が痛くなったらどうしよう…どうしようどうしようどうしよう…脳内メーカーはきっと『どうしよう』だらけだったと思います。いざ始まって体を動かします。すぐに1時間は終わりました。&lt;br /&gt;
:やはり足は痛いです。でもダンスができた。涙が出ました。大好きな大好きなダンスを鏡の前で踊れた事に感動しました。楽しかった。理学療法師の方に『足痛かったです』と相談すると、『当たり前』と頼もしい言葉をいただきました。『痛いのは当たり前。これからやっていって、きっとそれはなくなっていく。早く筋肉つけな！　脂肪が多いで！』。大阪の方なのか、何なのかはっきり包み隠さず言ってもらえるので、それをすぐ実行できます。今はそこです。そこの段階です。&lt;br /&gt;
:その間、『アサデス。』の仕事もさせてもらい沢山の経験をしました。始めてするロケ、始めてすることだらけで不安もいっぱいでしたが、頑張ってます！　『アサデス。』の方にも『怪我が治ったら東京に行って寂しいけれど、早く怪我治す治す！』と温かい言葉も頂いて、人間ッて温かいな。みんな優しいんだなって改めて思いました。沢山気付く事がありました。ダンスがバカがつくほど好きなんだなあとか。スタッフさんのあったかさとか。人間のあったかさとか。ファンの方に会いたいなあとか。劇場行きたいなあとか。 家族の大切さとか。なにしろ、ライブがこんなにも好きだったんだなあとか。ステージで踊れるってこんなにも嬉しいことなんだなあとか。気付く事が多くて自分を見つめ直すことができました。まだもうちょっと時間がかかりますが、頑張ります。近況報告しなくてごめんなさい。沢山心配かけてごめんなさい。沢山待ってもらってごめんなさい。頑張るから、待っていて下さい」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10051734417.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*5月31日、チーム[[K4th「最終ベルが鳴る」]][[公演]]初日からAKB48に復帰。メンバーの中には、怪我が原因で引退を余儀なくされたメンバーの多いが、梅田は1年半という長いリハビリを経て再び復帰したという数少ない例。ただし、今でも痛み止めを常備し、テーピングやアイシングは欠かさないという。&lt;br /&gt;
*6月13日、『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』で1年8ヶ月ぶりの選抜復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*2009年、そして2010年の東京タワーイメージガールを務めた。&lt;br /&gt;
*4月11日、K2ndの頃に、Kの中でも特にダンスが好きだった4人（[[大島優子]]、[[松原夏海]]、[[野呂佳代]]）で、自主的にダンスユニット「梅島夏代」を結成していたが、この日初日を迎えた[[K5th「逆上がり」]]にある『エンドロール』という曲は、[[秋元康]]が梅島夏代をユニットとして認め、4人の為に書き下ろした曲。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「また休むんじゃないのっていう周りの視線も、いつしか変えられました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では圏外に終わる。&lt;br /&gt;
*8月23日、コンサート「[[組閣祭り]]」でチームのシャッフルが発表。梅田と大島はチームKに残留となったが、松原は[[チームA]]に異動。野呂がAKB48から卒業し[[SDN48]]への移籍が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月21日、「逆上がり」公演千秋楽をもって（旧）[[チームK]]が解散。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナコンサートで梅島夏代の『エンドロール』を披露。梅田は「私、ここでこのまま死んでもいい…」そう思ったとか。「横アリは3人と積み重ねてきた集大成だったんです」。歌って踊れる事が、如何に幸せな事であるか。“今”を幸せに感じ大切にする姿勢は、AKB48全体にとっても貴重なお手本だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、32位にランクインし[[アンダーガールズ]]に選ばれた。スピーチでは「去年はここに立てなくて、立ってるメンバーがどんな感じにステージが見えるんだろうとか、スピーチしてるのがすごく羨ましかったです」と挨拶した。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「一度足の怪我で戦線を離脱して、復活を遂げた強靱な精神力の持ち主。メンバーやファンとの絆の大事さ、何よりステージに立てるありがたさを誰よりも分かっている子」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「足の故障の為、得意のダンスが封印された時期がありました。それどころか公演にすら出られず、地元に帰って静養していました。辛かったでしょうが、そんな事はおくびにも出さず、本誌の撮影には福岡から通ってくれました。本当にダンスが好きで、中高生の頃はビルのガラスを鏡代わりにしてダンス仲間と踊っていたそうです。そんな子がダンサブルなチームに入って、ダンスで認められるというのは、実に美しい話です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、じゃんけん大会への事前インタビューでは、「私もセンターを狙いますよ。実際になったら色々言われるする事もあると思うけど、じゃんけんで勝ち抜いた誇りを持って頑張りたいと思います。それにインターネットの検索ランキングで1位になるのも夢なので！　きっとみんな『誰この子？』って調べますもんね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田はシードだった為、1回でも勝てば選抜入りだったが、結果は[[田名部生来]]に負けてしまい、久しぶりの選抜復帰とはならなかった。&lt;br /&gt;
*10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に緊急ゲスト出演した。これは先日、チームK[[キャプテン]][[秋元才加]]と広井王子のお泊まり報道がなされ、秋元が騒動の責任を取る形でチームKキャプテンからの辞任を発表したため。報道では秋元の住むマンション（所属事務所の寮）には同居人も居たとされており、そのメンバーが梅田だったと、秋元の口から公表された。&lt;br /&gt;
:梅田は「才加がこんな事になって…同居人として、驚きと共に、とても後悔しています。あの時止めていれば、今こうなっていなかったのかもしれないと、ものすごく後悔しています」と、後悔を滲ませた。また秋元に対して「さやか以外、（チームKの）キャプテンは考えられません。絶対さやかならまたキャプテンに戻ってくると思います」とエールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10678176534.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月31日、『新堂本兄弟』に出演。これは前回[[ノースリーブス]]が出演した際に、梅田が堂本から推しメンとして選ばれたため。新曲『Beginner』の選抜メンバーではなかったが、スタジオでは生歌で披露。振り付けは、わずか30分で覚えたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10693956919.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月6日に北九州市で行われる市長選挙のイメージキャラクターを、梅田が務めることになった。「デビューした時から、ずっと地元にたずさったお仕事もしたいと思っていたので、めっちゃ嬉しいです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10757334139.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、同事務所（office48）所属の[[秋元才加]]、[[増田有華]]、[[宮澤佐江]]と共に、4人組ユニット「[[DiVA]]」を結成。4月にCDデビューする事が発表。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10815590689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「言っていいですか？　チャンスの順番、やっときたぜ！　よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10815537843.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月8日、[http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッター]を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10824882123.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月20日、DiVAのマスコミ向け記者発表が行われる。「前の日に、悪い夢を見ました。いざお披露目で、ステージに立つと、記者さんはおらず、わたしたち四人だけで踊る夢でした！あわわ。でも本番は、たくさんの記者の方が来て下さって、ほんっとーーに嬉しかったです！」。来月発売されるデビュー曲などをお披露目し、最後に[[秋元康]]からのメッセージが読み上げられた。ところがそこで、「新メンバーオーディションの発表がありました。イロイロ思うことはいっぱいあるけど、今まで5年間、嬉しいことも辛いことも悔しいことも、いーっぱいありました。これからDiVAでもたくさんの感情を抱きながら頑張ると思う。辛いことへこむこと苦しいこと。でも嬉しいことが1％でもあるなら、私は頑張るから、ぜひみなさんに見ていてほしい！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/ske48official/entry-10867686845.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、3回目となる選挙の目標について。「総選挙は1年に1回、自分と向き合える大事なイベント。ファンの人が『梅ちゃん推しで良かった』と思える結果になれば嬉しいです」。梅田と言えば、去年の総選挙で名前を呼ばれ立ち上がる瞬間に見せた、両手のガッツポーズ。[[秋元康]]は、「1位以外は悔しがりなさい」と言ったが、AKBから長期離れるというハンディを背負っていたこと、そしてそれにも関わらずファンがついてきてくれたこと、「本当に嬉しくて、自然と出ちゃったんです」。だから今年も、名前を呼ばれたらガッツポーズはしたいという。「今度は皆さんも一緒にやって下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は、去年より10ランクアップし22位。選抜入りにはあと1つ足りなかったが、[[アンダーガールズ]]のセンターを務めることになった。「呼ばれた瞬間、素直にやったーーーって思った！　今まで本当にたくさんのステージに立たせて頂いたけれど、こうやってみなさんに投票してもらって立てたステージは、いつもとはまた違うステージ。最高でした」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10918567525.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに宣言していた通り、ガッツポーズを決めた。&lt;br /&gt;
*―総選挙の思いでは？　「私の名前が呼ばれた時、大きな歓声でみんな一緒にガッツポーズしてくれているのが見えて、それが本当に嬉しかったです」。―うめちゃんにとって総選挙とは？　「第1回はすごく悔しくて、第2回は32位で純粋に嬉しかった。それで第3回は嬉しさに感謝も加わった選挙になりました。なんか、これまで総選挙は緊張感でピリピリしてたのに、3回目にして（横山や小森のコメントで）笑い声が起こったりして、秋元さんが言うように、お祭り的になってきたのかな？って思いますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」1日目のアンコールで、22nd[[アンダーガールズ]]の『抱きしめちゃいけない』を初披露。「めっちゃ緊張しました。あんな大きい会場でセンターで歌わせてもらって。前にも横にも誰もいない位置。センターって、こんな感じなんだ。って初めての感覚でした。ありがとう。あそこに立たせてくれて。めっちゃ身震いしました。それと、センターはこんなに孤独で背負うものがたくさんあるんだって感じた。たくさんのものを経験できてる。本当に本当にありがとう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-10962002345.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、初戦（2回戦）で[[米沢瑠美]]に勝利。選抜入りを賭けた3回戦でも[[NMB48]][[研究生]]の[[藤田留奈]]に勝ち、2011年12月に発売される24thシングルの選抜メンバーに決定した。梅田が選抜に入ったのは2008年6月の9thシングル『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』以来、実に3年半ぶり。6月の総選挙では22位で、上位21人の選抜メンバー入り目前で涙をのんでいた。「私が入場した時や、勝った時の声援が1番嬉しかった。ありがとう。あったかくてめっちゃ嬉しかった。[[選抜総選挙]]でみんなからセンターをもらった。じゃんけんで運で頑張った。次は実力で頑張ってみせます！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11024341081.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月6日、文化放送にて[[DiVA]]のラジオ初冠番組『ViVADiVA！』放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月5日、この日の握手会をもって、[[チームK]]の[[米沢瑠美]]がAKB48から脱退。「モバメにも書いたよねちゃんの存在のでかさ。[[モバメ]]だけにしようかと思ったんだけど、ちゃんとみんなに伝えたかったから。モバメのみなさんごめんなさい。アメブロにも書かせてください。。。昼休みに[[チームK]]で集まって、よねちゃんの話を聞いた。涙が止まらなかった。ためてたものがあふれでて、わたしはこうゆうときどうしたらいいかわからなくなっちゃう。ただ涙が流れてよねちゃんをずっとみてた。公演でよねちゃんがいないところを寂しいとかんじたり、違和感を覚えたり、でも受け止めなきゃって変に強がりになってて。でもよねちゃんと目があって、いつもの空気読めないばりに『赤似合ってるよ』なんていうから、涙があふれでて抱きついちゃいました。女の子同士泣きながら抱きつくなんて、たぶん初めてかもしれない。わたしはそんなとこの感情表現は下手なんだ。でも泣いてはれつくしたよねちゃんの目と綺麗な顔をみたら、そんなのどうでもよかった。よねちゃんが大好きです。これからもずっと。そんな今日。あぁ目がはれる。。。」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11156510825.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、『[[週刊AKB]]』にて特別企画「梅田彩佳物語」が放送される。「みたよーってコメントいっぱいありがとうございます(^^)うれしいっ。見てくださったのもうれしいし、この企画を考えてくださったスタッフさんにもほんとに感謝です。自分でいうのもなんだけど、見ててほろっときた。笑　自分の経験が再現VTRになってたのも高まったし 笑　昔の映像に恥ずかしくなったり。あーこんなことあったな、こんな経験したなぁ、そんな記憶が走馬灯の様に頭をかけめぐりました。正直苦しいこといっぱいあった。でもそれを出したくありませんでした。『お涙頂戴』って言われたくなかったから。そんなことのために、わたしは怪我したときリハビリを頑張ったわけじゃない。もう一回ステージに支えてくれた人に恩返しを。それを考えて頑張ったから。メンバー一人一人色んなドラマがある。ただわたしの苦労が、人よりちょっとわかりやすい“怪我”だからだと思う。トップに立つメンバーも、どのメンバーも、みんな傷つきながらがんばってる。ただ、お涙も同情のお涙じゃなく、頑張ったあとにでるお涙はわたしは大好き。コメントで『いっぱい泣きました』ってありました。ありがとう(´・ω・｀)　一緒に喜怒哀楽を感じてくれてほんとにうれしい。次の喜怒哀楽は、“喜”にする！　そう宣言しますねっ。宣言するのってほんとは苦手だけど 笑　だけどそういいきかせて自分を追い込むのは嫌いじゃないからっ。別に物語はここで終わるわけじゃない。まだまだ続けていく。いいことも悪いことも、いっぱいあるだろう。でも、絶対前を向いてがんばっていくから、これからもよろしくお願いします。山あり谷あり梅田あり」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11182262277.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、副リーダーのミサト役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。昨年の総選挙では22位となり、UGのセンターを獲得。「0番のポジションに立って踊ったり、今までにない経験ができて本当にうれしかった。自信と勇気をもたえました」。端のポジションが多く、悔しい思いをしてきた彼女だからこそ、喜びはひとしおだったはず。「昔、振り付けの先生から『ファンはどのポジションでも、絶対に見つけてくれる』と言われました。その時からどんな位置でも“ダメな自分”を見せちゃいけないって。今もその言葉は大切にしています」。ファンと喜びを分かち合うため、今年も“ガッツポーズ”をしたいという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月17日、[[「見逃した君たちへ2」～AKB48グループ全公演～]]にて、K3rdのリバイバル公演を行う。終了後のブログ。「脳内パラダイス公演無事に終わりました。わたしは当時怪我してて、中々思い出が少ないんです。だから、この見逃した君たちへ公演が、わたしの思い出になります。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/ET8stoqkiTb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報で14位と発表された。「びっくりしてます。いつもねママと電話するときは、わたしからかけてママからかかってくることはないんだけど、さっきママから電話かかってきて、何事か、、と思ったら選挙の速報聞いてびっくりした。ちょっと涙でた。速報をみるのがちょっと怖かったから、見てなくてまさかママから聞くとは思わなかった。選挙のこと、全然ママと喋ってなかったのに、やっぱりママ気になってたんだね。まだまだ最初なのにみんなの優しさに触れさせて頂いた。よし、、、またいつものように前を向いてあるきだそう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11258806828.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月4日、昨年は22位でアンダーガールズのセンターになり、名前を呼ばれた瞬間、両手でガッツポーズした。「初めてのセンターで、他の子と衣装が違ったりもしてうれしかったですね」。昨年のアンダーガールズが歌った『抱きしめちゃいけない』で着けた黒いハットは、今や彼女の代名詞だ。だが今年は、選抜枠が21位から16位に狭まった。アンダーガールズのセンターは17位。「まずは22位より上に。何位になっても、それが自分の位置だと思います」と謙虚だが…「でも、17位とか16位以内になったら知名度は上がるんだろうな。私が今一番欲しいものって、知名度なんです」と無邪気に笑う一面も。「順位が上がったら、社長に直訴して写真集を出しちゃいますよ！」。23日発表の速報では、14位に躍進。人間味溢れるうめちゃんのガッツポーズが見られるかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では16位で選抜入り。「やった！選抜！　震えが止まらなかった。幸せだった。こんなに人って嬉し涙がでるんだって思った。みんなほんとにほんとにありがとう。握手会で言われた『うめちゃんファンを信じてください』はほんとに申し訳なくもあり、ありがたい言葉でした。24522票。なんだこのすごい数字。すごい。幸せものだ。みんなの一票一票がわたしをステージに立たせてくれて、選抜にいれてくれて、わたしの“位置位”をくれました。どうしよう。ほんとに幸せものだね。みんなありがとう。16位。誇らしいなぁこの数字。みんなゆっくり寝てね。きっとわたし以上にみんなも緊張してはりつめてたよね。やっと解放だね。笑っ　みんなと二人三脚しながらこれからもがんばっていきます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11270955879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、NHKバラエティー番組「日村・土田・塚地の爆笑TEPPANストリート」の収録が行われ、メイン司会を務めるバナナマン日村勇紀、土田晃之、ドランクドラゴン塚地の他、ゲスト出演する梅田彩佳と大家志津香、元モーニング娘の矢口真里が収録後の取材に応じ、コント番組の感想を語った。収録を終えて矢口は開口一番「身を削りました」と声を上げ、「今までで一番緊張しましたし、いろいろ出しすぎちゃった。オンエアを観るのが怖い」と赤面。AKB48でコント番組経験者の梅田は「今年の目標は売れることですが、今までいかにぬるま湯にいたか思い知らされました」と恐縮。昔モーニング娘。のオーディションを受けたこともあるといい、「矢口さんを見て、売れるためにはあれだけ身を削らないといけないんだとわかりました」と脱帽した。また、天然キャラとしてバラエティーで定評のある大家も「矢口さんは面白いプラスかわいいので最強だなと思いました。わたしももっとお茶の間でうけるようにがんばりたい」といい刺激を受けた様子で、「ファンの方はこういうわたしを嫌がるけど、本来はこういうお笑いをしたいので、受け止めていただけたらと思います」とアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=cinematoday_N0043233&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、インタビュー。梅田は総選挙で16位となり、選抜入りを果たした。あと一歩のところで逃した昨年の22位から躍進。これまでも選抜の経験はあるものの、選挙で決まったことには格別の思いがあるという。同年齢で同期の大島優子と並んで座り結果発表を待ったあの日のこと、そして、これからのことを聞いた。―結果発表のどのあたりから緊張し始めました？　「アンダーガールズが呼ばれるあたりからドキドキしてました。呼ばれたくないと思って（笑）。ずっと“チームＫって呼ばないで！”って念じてました」。―17位の発表が終わった時点で「やった！」と思った？　「残りの16人の中に自分が入っていると信じているのもおかしいことなんですけど（苦笑）。隣の優子も、私の体がだんだん前のめりになっていくのに気づいて、手を握ってくれたりとか。17位（で[[高城亜樹]]）が呼ばれた時、優子が“やったじゃん！良かったねえ”って言ってくれました。それがあの日最初に涙腺が壊れた瞬間でした」。―大島さんはどのあたりで手を握ってくれたのですか？　「何位くらいの時でしょうかね。たぶん、22位くらいの時だと思います。前のめりになっている私の膝をポンポンって触ってくれたり手を握ってくれたりして。優子が横にいてくれて凄く助かりました」。―梅田さんはなぜ前のめりになってしまったのでしょうか？　「たぶん、立ちたくなかったんですよ。だから“嫌だ、嫌だ”って気持ちで、立てないような態勢を作ったんだと思います」。―大島さんの席が隣なのは偶然？　「五十音順に座っているので、毎年必ず優子が横にいるんです」。―同年齢で同期の大島さんが隣にいるというのはどんな感じ？　「今年は喋れましたけど、昨年まで私には喋る余裕がなかったんです。優子が話しかけてきても“うん、うん”くらいしか言えなくて。でも、その時に優子のメンタルの強さを感じましたね。優子は1位、2位を争っていて注目のされ方も違うし、私より大変なわけじゃないですか。それなのに私を気遣う余裕があるのは凄いことだと思います。今年も、もし優子が横にいなかったら私の体がもっと沈んでいたろうなと考えると、メンバー同士の友情、優しさを感じられた総選挙だったと思います」。―梅田さんから見て今年の大島さんの様子はどうでしたか？　「時折、笑顔を見せたりスピーチにうなずいたり、同じ年ですけど、凄く大きく見えました。私は普段も、へこんだ時には優子を見るようにしているんです。それは優子にも伝えたことがあります。優子は前向きなんですよ、凄く。私は結構、後ろ向きのところがあるので、あっけらかんとした優子を見て“ああ、そうだ。こうしなくちゃいけないんだ”と自分を納得させます。今年は優子が1位になって単純に凄くうれしいなと思いました。どの子が1位でも素晴らしいことなんですけど、やっぱり、同期で思い入れもあるし、尊敬もしているので、うれしかったです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543670.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―スポニチには、大島さんと梅田さんのことを、プロ野球の長嶋茂雄巨人終身名誉監督、王貞治ソフトバンクホークス会長と、野村克也元楽天監督の関係に例える記者もいるんですよ。「どういうことですか！？（爆笑）」―野村さんには「長嶋、王が太陽に向かって咲くひまわりなら、おれはひっそりと咲く月見草」という名言があるんです。「かっこいいですね」。―この名言には、ひまわりは見た目は華やかだけれど実力的には月見草も負けていないという意味が含まれています。「凄い！ありがとうございます」。―梅田さんは太陽に向かって咲くひまわりを見てどう思いますか？　「やはりメンバーは一番近い存在ですから、他のどんなアーティストのライブを見るよりも影響を受けます。メンバーが頑張っているのを見て悔しいと思って自分も頑張れるというのは大きいです。ドラマに出てたら見たりとか。優子が総選挙で1位になった時、凄くうらやましいなとも思いました」。―梅田さんも毎年順位を上げてますから、徐々に大島さんに近づいているのではないでしょうか？　「いや～、そうですかね。優子のようになるためにはもっと背負うものを多くしなければいけないかなあとも思います。優子はAKBを背負っているけど、私は自分とファンを背負っているという感じです。今は背負うものが違うから、それを増やしていきたいという気持ちはあります」。―梅田さんも既に背負い始めているように見えますよ。「毎年、石ころ一個ずつくらいかもしれないですけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003547790.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田は最終的な目標については「息の長いタレント」と話す。「歌とダンスが一番好きで、AKBでもDiVAでもライブをしている時が一番楽しい」と明かしながら「それを拠点にしつつ、タレントもやってゆきたい」と説明。ソロ活動に関しては「与えられたところで頑張ります」と、それほどこだわりはないようだ。自らのファンに対しては「“選抜に入れて良かった”と感じてもらいたい。私は6年間、どの場所にいても気を抜かないでやってきたという自信があります。画面で私の顔が半分切れていてもファンの方は必ず見つけてくれた。今回も選抜の中で“うめちゃんは16位だけど頑張ってる”と感じてほしい」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543780.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ～オズの魔法使い～」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、[[宮澤佐江]]インタビュー。―総選挙のバックステージはどんな雰囲気でした？　「今年は悔し涙を流している人は見なかったと思います。私は梅ちゃんをすぐ探したんです。今年の選挙で一番梅ちゃんが嬉しかったし、一番泣きましたね。すぐに会いたいと思って。会ったらまた泣いちゃいました」。―同じチームで6年以上過ごしてますからね。「DiVAを始めてから、梅ちゃんの存在の大きさに気づいたんです。人間としてホントすごい人だと思います。AKBの中で一番ドラマを持ってるんじゃないかな。足の怪我もあったし。でも、梅ちゃんはそういうことを出したくないんです。私だったら『怪我もして頑張ってきたんだよ』って自分で伝えたくなっちゃうのに、『その話はやめて欲しい』ぐらいの勢いなんです。努力の塊です。努力は必ず報われるって、証明できていると思います」。―DiVAから関係性が変わったんですか？　「だいぶ変わりましたね。尊敬できるようになりました。旧チームKだった時も、仲も良かったし、喋ったりはしたけど、そこまでプライベートな話をする関係ではなかったんです。お互い負けず嫌いだから、そういうのは肌で感じてはいたんですけど」。―梅ちゃんにはなんて言ったんですか？　「『もうホントうれしいよ！おめでとう！』って言ってワンワン泣いて。『なんで自分の時より泣いてんの？』とか言いながら泣いてたけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2012年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月2日、最終審査が行われ、[[増田有華]]がドロシー役を射止めた。「今日はね。宮本亜門さんの舞台の最終オーディションがありました。めちゃめちゃ緊張しました。結果はね、残念でした。でもやってるときに色々考えた。あぁ中学の時にはじめてライブをみて、わたしもこんな人になりたいなって思ったな。絶対なりたいって思ったことを今できてる。そしてそれを披露できるステージがある。めっちゃ幸せだなって。めちゃめちゃ悔しくて、舞台裏で亜門さんにあったときに、すべてを見抜かれた優しい目でハグされて、ためてたものが全部でて。泣いちゃって。自分の糧になる言葉をいっぱい言ってもらえた。泣くのは真剣にこれに向き合えたから、そしてくやしかったから、そして亜門さんに出会えた、これが一番大きい。わたしの心につっかかっていたものを見抜かれて壊してくれた人。ほんとにほんとに出会えてよかった。オーディションのあと公演で、正直不安だった。笑顔できるかな、不安な顔がでないかな。でもそんなの、幕があいてファンの方の笑ってる姿を見たら、あほらしいなって思った。だめじゃん凹んでちゃって。前向かなきゃ。わたしには笑顔にしたいファンの方がいっぱいいるんだって。そしてそのファンの方と会えるホーム劇場が、改めて素敵なものに見えました。今回は残念だったけど、ほんとにたくさんのものを得ることができました。そして歌もダンスも、苦手と思ってた演技もダイスキになりました。オーディション受けるか迷ってたけど、受けてよかった。一歩踏み出してよかった。また一歩踏み出せるようにまた頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11292772758.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、インタビュー。―選抜入りおめでとう。「ありがとうございます。実は今年の総選挙は一番怖かったんです。私って、圏外から入って、UGのセンターになれて、これまでは上手く来たじゃないですか。こうなると、皆さんに“上がった”って見てもらえるのは、選抜に入ることだけですよね。そう思うと怖くなっちゃって。去年の22位の発表ぐらいから、生まれて初めて体が震えてきて、前屈みになっちゃったんです。去年のあっちゃんが発表の時に、前屈みになって泣き震えてたじゃないですか。あの時、「1位でも2位でもすごいんだから、なんで胸を張って待っていないんだろう？」って不思議だったんです。順位もプレッシャーも、全然レベルが違うんですけど、今年は「あっ私もだ」って。その時、隣の優子が「大丈夫だから」って、手を握ってくれたんです。選抜まであと2人の18位ぐらいで、「呼ばれたくない…呼ばれたくない」って小声でつぶやいてたら、優子が「そうだよね、そうだよね」って応えてくれて。17位が「チームA」って発表された瞬間に、涙腺が崩壊して。隣の優子とかうっちーが「良かったね～」って祝福してくれました」&lt;br /&gt;
:―うめちゃんは感情をストレートに出してくれることに、ファンは応援しがいを強く感じているように思います。昔から素直に感情表現する子だったの？　「最初の選挙の時は「私は平気だもん。関心ないし」って、強がった振りしてたんです。でも“圏外”が超悔しくて。私がファンだったら、同じ気持ちを共有したいから、悔しい気持ちも表して欲しいかもって思ったんです。それで「もう言っちゃおう。それで批判されてもいいや」って、翌日に[[モバメ]]で「正直、悔しかったです」って、初めて本音を書きました。あとでネットで評判を探っていたら、「あんなにスマしてたくせに、悔しいって意味わかんねぇ」とか、叩かれてました（苦笑）」&lt;br /&gt;
:―では、いざ選抜で新曲のPV撮影とかしてみた今はどうですか。「テレビの『SMAP×SMAP』にも出られて嬉しかったです。でもきっとMVでは、私を探すのは大変です。久しぶりに本当の端っこの立ち位置に立って、「あっ、悔しいな」とも感じられました。これは私にとって、すごく大切な感情なんです。だって私は、1段1段階段を上がってこられたから、充実感でいっぱいだったんです。選抜入りもして、どこかで満足しかけてたかもしれません。でも、悔しいって思いが湧いてくれば、もっと前の立ち位置になりたいって思いになって、今後もさらに頑張れるじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[大島優子]]インタビュー。「うめちゃんの選抜入りは、本当に嬉しかった。同期という事もあるけど、彼女はストイックで、努力していたから」。―遅咲きでも、花は見事に咲きましたね。「若いうちは、勢いとノリでなんでも出来るんですけど、年齢が上になってくると、どうしたってそれだけでは無理になっていく。だから人は努力するんです。「何か自分だけのものを身につけないと」と。技術を磨いていくんです。それに気付いてくれたファン、その姿が良いと思ってくれるファンが付いて着てくれる。ファン層が変わってくるんです。私は20歳前後の頃は、主に同世代が多かったのですが、最近は中年女性のファンが急に増えてきたんです。それに中年男性のファンもカムバックしてくれて、本当に感謝です。おばさん方は「子供に付き合ってAKBを見始めたら、私も優子ちゃんを好きになってたの」って言ってくださるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、写真集「AKB総選挙！水着サプライズ発表2012」発売を報告した梅田。「総選挙の次の日に撮って頂きました」とおよそ2か月前の撮影を振り返ると共に、アクセサリー付きのゴールド水着姿を披露した。6月の選抜総選挙で、梅田は16位にランクイン。見事選抜メンバー入りを果たしたとあって、「キラキラアクセは、選抜に入らないと、付けれないんです」「今まで憧れだったものを、付けれる嬉しさは、半端ないですね」と思いをコメント。改めてファンに感謝を述べている。また最後に梅田は、自ら言及することもある貧乳ネタを意識してか、撮影には「パットはつけずに挑みましたよ。笑」ともコメント。その素直な発言と、胸の大きさなんて気にならない（!?）セクシーさに、コメント欄にはファンからの温かい突っ込みと称賛の声があふれた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0044674&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、インタビュー。―今年はついに選抜入り！　昨年に引き続き大躍進しました。「最初は自信がなかったんですけど、握手会で『ファンを信じて』って勇気を貰ったので。でも20位の発表が過ぎたあとから怖くなって…。だから去年に負けないくらい大きなガッツポーズをしようと思ったのに、うっかり泣いてしまいました（笑）。端っこだけど、選抜だからこそ見える景色を、ちゃんと見ておきたいと思います」。―今年の感想は？　「よく総選挙はお祭りだって言いますけど、私は毎回真剣です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代、[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に、[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「なにが、あるかわからない。 びっくりしすぎて、思わず笑った。大変なことや迷惑かけると思うけど、笑えたってことは、大丈夫！(^^)そうおいきかす」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/PnM2HKxMcnY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月28日、2004年から放送を開始し、単発ながらも高い人気を誇っているバラエティ番組『逃走中』。遊園地や早朝の市街地で行われる、大人の鬼ごっこだ。最新作となる『逃走中～沈黙の巨大迷宮2～』が放送され、話題を呼んでいる。というのも、初期は黒服サングラスの“ハンター”から逃げ切れば賞金を獲得できるというただの鬼ごっこだったのだが、回を進めるごとにクリアしなければならない“ミッション”が設けられるようになるなどルール変更が重ねられ、今回は男女ペアになって逃げきるという新ルールが課されたのである。ゲームの挑戦者たちは携帯電話で連絡を取り合い、ペアを組んだが、AKB48の新チームBキャプテンとして注目度が高まっている梅田彩佳の態度が「卑怯だ」と批判を集めている。今回の舞台は、定休日の大型ショッピングモール。スギちゃんや猫ひろし、眞鍋かをり、矢口真里ら16人のタレントが、時に協力し時に他者を出し抜きながらハンターから逃げ回った。もう一人、AKBから出場したのは宮澤佐江だったが、こちらはオリエンタルラジオ藤森慎吾と無事にペアを結成。しかし梅田は、NONSTYLE井上裕介からペアになろうと打診を受け快諾したものの、待ち合わせ場所で井上を待つ間に、K-POPアイドルグループ・BIGBANGのV.Iからも誘いを持ちかけられてOK。つまり二股をかけたのである。さらに、井上にキャンセルの電話を入れることなく「とりあえずキープ」したうえで「V.Iより先に（待ち合わせ場所に）井上が来ませんように」と祈る始末。結局、井上が到着して共に逃げることにしたのだが、その先でV.Iに遭遇した梅田は井上を裏切りV.Iに合流。テレビ的にはオイシイ展開だが、さすがに「梅田は性格が悪すぎる」「胸糞悪い」との声がネット上で噴出している。ただこの番組は、賞金がかかっていることもあり、出場タレントの本性が垣間見えてしまう「危険なバラエティ」。同じAKBの[[板野友美]]も、2010年にゲームに参加した際、バッシングを受けた。板野の場合は、ハンターに自首すればその時点までで加算された賞金金額をもらいゲーム離脱することができるというルールを利用して、自首地点に待機していたことが「やる気がない」「卑怯」と視聴者の目に映り、ブログのコメント欄に非難が殺到、炎上状態となってしまった。自首はルール違反ではなく、マリエや若槻千夏も同様に自首狙いで成功、賞金数十万円を持ち帰っている。だが彼女たちのように、誰かが遂行しなければならないミッションをやろうともせず、自首リタイアを狙う出場者は批判の対象になることが多い。誰かが自首するとハンターが追加されるというルールもあるため、これは当然と言えよう。&lt;br /&gt;
:「ギャラは別でもらっているはずですから、タレントたちにそこまで賞金へのこだわりがあるとは思えません。台本通りに行動しているだけのように思えますが…。男気あふれる勇ましい行動を取って、ミッションをクリアしたり仲間を助けたりするタレントが賞賛されるのは目にみえていますけど、全員がそんな行動を取れるわけではない。それで視聴者から非難を浴びるのもかわいそうですよね。ただ、スタジオ収録のバラエティと違って、ポロッとこぼしてしまう毒舌だったり、チラリとのぞく卑劣な素顔だったりが映ってしまうのも事実。マリエは口癖の『ファック！』を連発して引かれていましたし、AKB梅田も『クソッ！』と何度も口走っていてアイドルらしくなかったですね。ある事務所関係者は『なるべくタレントを出したくない危険な番組だ』と言っていましたよ（苦笑）」（芸能記者）&lt;br /&gt;
:一方で、前述の面々と同じく、ひとつの場所に隠れてやり過ごす、鬼ごっこならぬ「かくれんぼ」状態で優勝したにもかかわらず、「神」と呼ばれて伝説化しているのは俳優の保阪尚希だ。早朝の渋谷を舞台にした回で、保坂は公園の木の上に登って茂みに隠れ、最後まで見つかることなく逃げ切った。確かに木の上にいればハンターや仲間の動向をうかがうこともできるうえ、仮に見つかってもハンターが登ってくる間に飛び降りて逃げることもできる。しかしこれはまだミッションなどが与えられる以前の回だからこそ許された作戦と言えるだろう。次回は10月に放送予定の『逃走中』。昨日の放送では全員がハンターに捕まり、優勝者不在となってしまったが、次回120分間逃げ切れる出場者はいるのだろうか。いや、それ以上に、次回も思わぬ本性をさらされてバッシングされるタレントが出なければいいのだが…。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/08/post_4580.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、『週刊文春』（9月6日号）が「本誌だけが知っているAKB48「仰天組閣」ウラ情報 」を掲載。「チームのキャプテンも総入れ替えに。高橋みなみは総監督に“昇格”。Kの秋元、Bの柏木の両キャプテンは、ヒラに降格した。「秋元は総選挙順位が下がったのが大きい。やはり広井王子との“お泊まり事件”は尾を引いています。柏木はソロデビューも決まり、これからという時ですが、『後輩に優しすぎる』という評価でした」（AKB関係者）。新たにBキャプテンに昇格した梅田は、“お泊まり事件”の当時、秋元のルームメイトだっった。梅田は“情報源”と疑われ、散々責められたという。「以来、帰る家が同じなのに、乗るタクシーは秋元とは別々。『梅ちゃんは真面目に見えるから得だよね』って、メンバーからも嫌味を言われてた」（元スタッフ）。現在、2人は別々のマンションに暮らしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2012年9月6日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、みちゃ（[[野中美郷]]）。めーたん（[[大堀恵]]）。クリス（[[中塚智実]]）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[河西智美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*男性目線で好きなのは、[[野中美郷]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;野中とは、2期生と6期生とだいぶ離れているが、野呂のアンダーでK公演に出ていた野中と、二人とも福岡県出身という共通点で仲良くなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年7月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく一般の人から[[板野友美]]と間違われるらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標にしている人は、大沢あかね。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*有吉弘行とは、AKBがブレイクする以前の2009年スタートの番組『崖っぷち』で共演していた。それ故、彼女のことは覚えており、VTR中に梅田が出てくると、いつも「うめちゃん」と呼ぶ。有吉がニックネームで呼ぶ、数少ないメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、クール、しっかり者、お姉さんタイプに見られる事が多いが、実は超マイペースで、ちょっと不思議ちゃん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、マイペースな所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、右から左に受け流す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分で思う自分の強さ。「いい意味でマイナス思考なところかな。ママから『常に今が最低だと思いなさい。最低の状態なら頑張るしかないでしょ』って言われて育ったので、褒められても『まだまだ！』って努力し続けられるところが私の強みだと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味はダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;旅行。&amp;lt;ref&amp;gt;http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技もダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスのフリの時に、指をパチンと鳴らす癖がある。[[石田晴香]]曰く、格好良くて真似する様になったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、鼻。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*体のパーツで嫌いなところは、「貧…コンプレックスだらけです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;おそらく胸が小さいことで、自称・AAAカップ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、ダンスをうまく踊るコツを教えてください。&lt;br /&gt;
:「ナルシストになりやがれ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夜景鑑定士検定3級という資格を持っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーによるとAKBで一番独り言が多いらしく、よく悩んでいるとか。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;昔、[[大島優子]]と一緒に住んでいた事があるが、やはり独り言が多かったらしい。梅田本人は独り言を喋っている意識は無いとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、渋谷。「渋谷が大好きで、用がなくてもよく行きますね。見かけたら『うめちゃん』って気軽に声かけてくださいね♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]のファッションセンスの、唯一の理解者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに高橋も独り言が多い方らしく、梅田は「友達になれそう」だと思ったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、13歳の時にバスケ部員に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「笑顔がくしゃってなる人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「子どもみたいにはしゃぐ彼を『かわいいなぁ』って私が見守るそんな関係に憧れます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装。「ブーツインと伊達メガネ。そして笑顔。この3つがきたら、たまらんよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』のこの日のメールテーマは、PSP専用ゲームソフト『AKB1/48 アイドルと恋したら…』が12月23日に発売されるということで、「理想のフラれかた」。その話から[[佐藤亜美菜]]が「フラれたら幸せになれない。もうちょっと気分がフワっと上がらせてくれるような―」と言うと、梅田が「なった事あるよ。フラれて」と発言。[[増田有華|増田]]と佐藤も思わず「えっ？」と聞き返すと、梅田が「なんかすごく好きだった人がいたんですよ。でまぁお互い好きだって。で、なんかダンスの発表会が終わった時に、見に来ててその人が。終わった後に告白されたんですけど。で…その…あの…あの…会ったりとか…普通に遊んだりしてて…。何日か後に、『あの梅田さん。お話がある。梅田さんのダンスをしている所が好きだったんです。だからその他は好きじゃなかった』と言われて、フラれてしまった。「でも、自分自身に魅力が無かったんだとしても、そのステージにいる時だけでも、良いって思ってくれている人が居たんだと思って。逆にそこから頑張ろうと思った。へこむけど、上がるでしょ？」という話だった。しかしよく聞くと、お互い好きで、告白されて、二人でデート（？）していたという事は、「つまり付き合っていた？」ともとれるエピソード。「付き合っていた」とは明言していないが、梅田も話の途中から言葉を選ぶような微妙な間を取り出している事から、先々週の[[指原莉乃|指原]]の様に、ちょっと喋ってはいけない事を話してしまった的な空気はあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑い声フェチ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*においフェチ。仕事を終え家に帰って、脱いだ自分の靴下の臭いを嗅いでしまう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、水族館。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「お茶目な人がいいな。休日に一緒に動物園や水族館に行って、動物を見てはしゃぐ彼の姿を見守る、そんなデートがしたいです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生の時、韓国語を習っていたが、分からないのでテストの時は、机に書いてカンニングしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/07/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*妄想癖があり、寝る前に妄想すると、好きな夢を見ることが出来る。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 09/05/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』では「自分で自分にメールを送ることがある」、「家で一人コンサートを開催」、「ときどきテレビと会話できる」などリスナーからも「痛い」と言われてしまうほど、意外な一面を明らかにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「一人コンサート」を開催する部屋は、一面鏡張りで間接照明付き。ここで歌ったり踊ったり、そしてMCまでやる。コツは「ナルシストになりきる事」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログを書くのに5分もかからない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N918&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県出身で、たまに方言が出る。&lt;br /&gt;
*口癖は、「分かる」「大好き！」「テンション上がるわ～」。&lt;br /&gt;
*左利き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7歳下の妹がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10731478928.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チョコ。いくら。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*「[[制服が邪魔をする]]」に収録&lt;br /&gt;
**Virgin love - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[僕の太陽]]」に収録&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamK ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
**涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームKに収録&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**快速と動体視力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Tiny T-shirt - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====DiVA====&lt;br /&gt;
*月の裏側&lt;br /&gt;
**Fade out&lt;br /&gt;
**インフォメーション&lt;br /&gt;
**Blue rose -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**月の裏側 -RoyalMirrorball Mix-&lt;br /&gt;
*Cry&lt;br /&gt;
**No way out&lt;br /&gt;
**地下水道&lt;br /&gt;
**MARIA -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**MARIA -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
*Lost the way&lt;br /&gt;
**悲しみのMirage&lt;br /&gt;
**Stargazer -2012 Here I am cuz of U- Yuka Masuda from DiVA&lt;br /&gt;
**君はペガサス -DiVA Ver.-&lt;br /&gt;
**君はペガサス -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:梅田彩佳#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=umeda_ayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index office48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://flave.co.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index フレイヴエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akimoto100323/theme-10020838024.html 1LDK6人暮らしのブログ]（2010年3月23日 - 2011年6月19日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/dance-ayapon/ 公式ブログ「Dance Studio UMEDA」]（2011年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/umeda_ayaka/blog/ 梅田彩佳 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッターアカウント]（2011年3月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/112077362806147944184 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|2期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%BD%B3&amp;diff=9997</id>
		<title>梅田彩佳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://48pedia.org/index.php?title=%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%BD%B3&amp;diff=9997"/>
		<updated>2013-12-20T08:54:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:うめだあやか}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 梅田彩佳.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = フレイヴ エンターテインメント&lt;br /&gt;
| ニックネーム = うめちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = １５０.０cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B７８ W５４ H８２&lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
&#039;&#039;斜体文&#039;&#039;| ユニット = [[DiVA]]&amp;lt;br&amp;gt;[[AKB卓球部]]2011&amp;lt;br&amp;gt;チーム亀有&lt;br /&gt;
| チーム = チームB&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 5回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 梅田 彩佳&lt;br /&gt;
| 読み = うめだ あやか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|32位|22位|16位|19位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|9位|15位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;梅田 彩佳&#039;&#039;&#039;（うめだ あやか、1989年1月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームB#梅田チームB|チームB]]のキャプテン、および派生[[ユニット]]「[[DiVA]]」のメンバー。福岡県出身。フレイヴ エンターテインメント所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*2月、AKB48追加メンバーオーディション（2期生）に合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、新たに創設されたチームKの一員として公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月、怪我の療養のためAKBから離れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*5月31日、[[K4th「最終ベルが鳴る」]]公演初日からAKB48に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では32位となり、[[アンダーガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月27日、ユニット「[[DiVA]]」を結成。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では22位となり、[[アンダーガールズ]]のセンターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームB]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
*11月1日、梅田チームBとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48として ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「福岡県出身のうーっっめ！！　うめちゃんこと梅田彩佳です！！」&lt;br /&gt;
:デビュー当時は、「八重歯やけん。小悪魔やけん。ドラキュラこと梅田彩佳です」&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「I love ダンス、you love ダンス、shall we dance」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは現在は「うめちゃん」。デビュー当時は「キュラ」。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズとニックネームがドラキュラに因んだものになっているのは、左右とも八重歯で、ドラキュラみたいな牙があったから。現在は矯正して八重歯ではなくなっている。&lt;br /&gt;
*圧倒的ダンススキルでチームのパフォーマンス力を向上させてきた功労者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;身長が151.5cmと小柄なため、ちょっとでもダンスを大きく見せようと、手の柔軟をしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「毎日忙しい人になりたいです。歌もしたいし、ダンスもしたいし、喋りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1989年1月3日、福岡県北九州市に梅田家の長女として誕生。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;お腹にいる時に、心臓が2度止まりかけた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は「亜梨沙」という名前も考えられていたが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;父親がどうしても「彩」という字を使いたくて、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N527&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10884203527.html&amp;lt;/ref&amp;gt;母親が、「彩りあるかわいい女の子に生まれて欲しい」ということで彩佳と名付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたキッカケは、MAXのNANAのライブを見て。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学2年生の時に、学校で友人関係でギクシャクして居場所を失い、DA PUMPのダンスを見て格好いいと思い、西小倉にあるダンススタジオに通う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;2年ほどレッスンに通い、あとは独学でダンスを勉強。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*市内の高校に進学。ダンス部に入り、コンテストにも出場。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この頃から、この仕事しか自分にはないと思い、オーディションを受け始める。50社近くの会社に送り、良いところまで行った事もあったが、結局落選した。&amp;lt;ref&amp;gt;『月の裏側』DVD特典より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2004年10月、モーニング娘。第7期オーディション2次審査に通過するも不合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*2月、高校2年生の時に、[[AKB48]]の第2期生オーディションに合格。先生や家族で話し合い、高校は退学するのではなく休学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*上京し、デビューに向けてレッスンを開始。「最初、AKB48は全員がライバルだから、仲良くなっちゃいけないって。友達が一人もいない東京で一人暮らし。私生活が見えない方がカッコいいって思ってました（苦笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月1日、チームK結成メンバーとして劇場公演でビュー。「ポジションは真ん中目が多かったです。[[大島優子|優子]]はいつも隣で、その時一番話す子でしたけど、（心の中では）ライバルだと思ってました（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*加入直前からデビューまでの話。「当時、私は地元のダンススクールでセンターを任されており、周りからもチヤホヤしてもらっていた。勝手に将来を約束された気になっていました。でも福岡から上京してきた私に待っていたのは、“上には上がいる”という当たり前の現実でした。私がどんなに一生懸命踊っても、追いつけない子がいました。メイクや髪型をどれほど研究しても、自分より可愛い子、綺麗な子が目の前にいました。だけど、認めたくなかった。誰かより“劣っている”自分を受け入れられなかったんです。なんで私が後列なわけ？　どうして大人たちは私を認めてくれないの？　挫折した自分を直視できず、周りばかりを責めていました。そして、メンバーにも心を閉ざしました…。同じチームだからって、ライバルとなんか仲良くなれない！　元々アーティスト志向の強かった私は、そういう方々の持つミステリアスな面に憧れていました。だから、ファンになってくださった方々にも、『自分を応援してください』なんて言いたくなかった。格好悪いと思っていたんです。ただ毎日ひたすら、体力の続く限り踊っていました。身体が悲鳴を上げてもお構いなし。もっと踊れば、もっと上に行けるはず。認めて貰えるはず。1日でも休んだら、立ち位置が下がるかもしれない。足に痛みを感じた時も、誰にも言いませんでした。夢を追う女の子の意地ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、体調不良という理由で公演を休むようになる。&lt;br /&gt;
*9月13日、公式ブログにて足を痛めていると公表（この時は症状までは発表してない。後に左足の臑（すね）を疲労骨折していたと判明）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は出演したいと申し出るが、戸賀崎は「無理をして公演を行い、本当に勝負をする時を逃して欲しくはないので、完治するまで休演するようにと説得をしました。おそらく、今月一杯は公演で踊ることは出来ないと思います」と報告した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016985546.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月2日、足の怪我の具合は順調に快方に向かっているので、本日（10月2日）の公演から出演するとアナウンスされる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10017776638.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし痛みが悪化し、再び休演や一部出演が多くなる。結果的にこの時の判断ミスにより、症状は悪化。&lt;br /&gt;
*10月25日にリリースされた『[[会いたかった]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*12月19日、17日からチームKでは新公演「脳内パラダイス」が始まっているが、運営側は「現在梅田は足の怪我が再発しており、公演すべての曲目の出演が難しくなっております。梅田の足の状況も考えしばらくは公演の曲目を一部お休みさせていただきます」と発表する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021863715.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ついにドクターストップがかかるが、梅田はステージ恐怖症に。「大好きなダンスのDVDとかを片付けて、ふさぎ込んでました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月20日、「梅田の足の状況ですがしばらくの間休養が必要となります。最終的には1曲残した楽曲もお休みさせていただき、チームK3rd公演をしばらくお休みとさせていただきます。チームkの公演には出演できませんが、AKB48の活動はもちろん続行いたします。テレビ・雑誌等のメディアへは今後も変わらず活動いたしますのでよろしくお願いいたします。ファンの皆様へはご心配をおかけしておりますが、今は怪我を確実に治しまた元気な姿で公演に復帰するまで暖かい目で見守って頂きますようよろしくお願いいたします」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021952209.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、劇場公演を休演する事が正式にアナウンス。「本日より、チームK梅田彩佳は足の怪我の為、劇場公演の出演をお休みさせて頂きます。足の怪我の状況や、今後の活動を検討した上での結果となりました。出演を楽しみにして頂いたファンの方々には御迷惑をお掛けしてしまい申し訳御座いません。又、急な御報告となりました事をお詫び申し上げます。次回、梅田彩佳が劇場公演に復帰する際は、元気な「ダンス姿」を皆様に見て頂けるよう、足の治療に専念させて頂きます」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10022104721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その後は実家の福岡県に戻り、高校にも復学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;リハビリをしながら、地元テレビの番組リポーターなどを中心に活動していた。しかし「こうしている間にも、他のメンバーとの差が開いていく…。考えないようにしようとしても、その事が頭から離れません。こんな大事な時期に！　なんで私なの！？　AKBもじょじょにテレビに出させてもらい始めた頃です。実家の茶の間で左足をさすりながらテレビをつけると、みんなが私の知らない歌を歌っていた。あの時の絶望感は今でも忘れません…。上には上がいることを認められなかった自分。独りよがりして勝手に自滅してしまった、心も体も弱い自分。私なんて大嫌い。そんな失意のどん底から救ってくれたのは、福岡の家族でした。私の愚痴を毎日黙って聞いてくれたお母さん。『生きている限りなんとかなるんだよ』と励ましてくれたお父さん。そんな家族に支えられながら、私は自分の弱さを噛みしめました。それははじめ苦いものでしたが、時間をかけて噛みしめるうちに、優しい甘味を伴うようになりました。弱くてもいいのかもしれない…。そんな自分をもし好きになれたら、今度こそ変われるかもしれない。いつしか私は、足の怪我を治すことに加え、弱い自分を好きになるということをリハビリの目標にしていた気がします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「どんどん有名になるAKB48をテレビで見ると、元気なら私も一緒のはずなのにって、消しちゃう日々でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*3月30日、AKB48劇場で行われた「スペシャルイベントpart2」に出演。久しぶりに姿を見せる。&lt;br /&gt;
*6月22日、チーム[[K3rd「脳内パラダイス」]]千秋楽に、一部であるが出演。&lt;br /&gt;
*10月19日、公式ブログにて、リハビリについてや、近況報告が行われる。「みなさん、こんにちは梅田彩佳です。『ファンの皆さんが梅田の近況を知りたがっているるよ』と、戸賀崎さんからお電話を頂き、近況をお伝えしていない自分が申し訳なく感じました。すいません。&lt;br /&gt;
:怪我をしたのが去年の8月下旬、9月いっぱいお休みを頂き、10月から12月まで活動していましたが、怪我が再発してしまい…またしてもお休みすることになってしまいました。2回目の時どうしよう…ダンスできるかな…またステージたてるかな…と不安の固まりになっていましたが、秋元さんやスタッフさんが『待っているファンの方がいるんだから。がんばりなさい。一からのスタートと思って』と言われ、今まで自分がしてきたことは間違いじゃなかったんだ、これからまた頑張ろうと思いました。&lt;br /&gt;
:休んだ最初の方は、安静がまず第一だったのでとにかく安静にし…怪我の炎症を抑える事に必死でした。それから、炎症がだいぶ収まってから怪我したところは治らないので、そこをまた再発させないために、筋肉で補うしかないのでリハビリ兼ジムに通いました。最初は体の中から筋肉をつけていくために、まだ負荷が少ないところから始め、だいぶ負荷が大きくなるように日々やっていきました。だいぶ筋肉がついたかなとトレーナーの方と話し、どれくらいついているかはかってみると、思った以上についてなく落ち込んだ時期がありました。それに中々筋肉がつかない体質らしく、それからタンパク質をよくとったり…どうしたらよくつくのか本を読んだりしました。今その段階で、普通の生活ならこの筋肉なら大丈夫だけれど、毎日ダンス…アスリートのところで考えるとまだちょっとなので頑張っています。固くなった筋肉などをほぐしてくれる理学療法師の方にも一週間に2回ほど通い、常に良い状態にしようと心がけています。ジムのトレーナーの方や理学療法師の方と相談し、“また再発しないように今から少しずつダンスなど、体を動かしていこう”という事になり、足に体重がかかるボクササイズをやったり、劇場のダンスと同じくらい激しいヒップホップダンスを、社長やスタッフに相談をして『ヒップホップダンスをしても大丈夫ですか？』と相談し、練習をしました。今まで軽く体を動かしたりはしていましたが、ダンスを本格的にするのは怪我したぶり、鏡の前にたつと足が震えました。もしまた足が痛くなったらどうしよう…どうしようどうしようどうしよう…脳内メーカーはきっと『どうしよう』だらけだったと思います。いざ始まって体を動かします。すぐに1時間は終わりました。&lt;br /&gt;
:やはり足は痛いです。でもダンスができた。涙が出ました。大好きな大好きなダンスを鏡の前で踊れた事に感動しました。楽しかった。理学療法師の方に『足痛かったです』と相談すると、『当たり前』と頼もしい言葉をいただきました。『痛いのは当たり前。これからやっていって、きっとそれはなくなっていく。早く筋肉つけな！　脂肪が多いで！』。大阪の方なのか、何なのかはっきり包み隠さず言ってもらえるので、それをすぐ実行できます。今はそこです。そこの段階です。&lt;br /&gt;
:その間、『アサデス。』の仕事もさせてもらい沢山の経験をしました。始めてするロケ、始めてすることだらけで不安もいっぱいでしたが、頑張ってます！　『アサデス。』の方にも『怪我が治ったら東京に行って寂しいけれど、早く怪我治す治す！』と温かい言葉も頂いて、人間ッて温かいな。みんな優しいんだなって改めて思いました。沢山気付く事がありました。ダンスがバカがつくほど好きなんだなあとか。スタッフさんのあったかさとか。人間のあったかさとか。ファンの方に会いたいなあとか。劇場行きたいなあとか。 家族の大切さとか。なにしろ、ライブがこんなにも好きだったんだなあとか。ステージで踊れるってこんなにも嬉しいことなんだなあとか。気付く事が多くて自分を見つめ直すことができました。まだもうちょっと時間がかかりますが、頑張ります。近況報告しなくてごめんなさい。沢山心配かけてごめんなさい。沢山待ってもらってごめんなさい。頑張るから、待っていて下さい」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10051734417.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*5月31日、チーム[[K4th「最終ベルが鳴る」]][[公演]]初日からAKB48に復帰。メンバーの中には、怪我が原因で引退を余儀なくされたメンバーの多いが、梅田は1年半という長いリハビリを経て再び復帰したという数少ない例。ただし、今でも痛み止めを常備し、テーピングやアイシングは欠かさないという。&lt;br /&gt;
*6月13日、『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』で1年8ヶ月ぶりの選抜復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*2009年、そして2010年の東京タワーイメージガールを務めた。&lt;br /&gt;
*4月11日、K2ndの頃に、Kの中でも特にダンスが好きだった4人（[[大島優子]]、[[松原夏海]]、[[野呂佳代]]）で、自主的にダンスユニット「梅島夏代」を結成していたが、この日初日を迎えた[[K5th「逆上がり」]]にある『エンドロール』という曲は、[[秋元康]]が梅島夏代をユニットとして認め、4人の為に書き下ろした曲。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「また休むんじゃないのっていう周りの視線も、いつしか変えられました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では圏外に終わる。&lt;br /&gt;
*8月23日、コンサート「[[組閣祭り]]」でチームのシャッフルが発表。梅田と大島はチームKに残留となったが、松原は[[チームA]]に異動。野呂がAKB48から卒業し[[SDN48]]への移籍が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月21日、「逆上がり」公演千秋楽をもって（旧）[[チームK]]が解散。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナコンサートで梅島夏代の『エンドロール』を披露。梅田は「私、ここでこのまま死んでもいい…」そう思ったとか。「横アリは3人と積み重ねてきた集大成だったんです」。歌って踊れる事が、如何に幸せな事であるか。“今”を幸せに感じ大切にする姿勢は、AKB48全体にとっても貴重なお手本だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、32位にランクインし[[アンダーガールズ]]に選ばれた。スピーチでは「去年はここに立てなくて、立ってるメンバーがどんな感じにステージが見えるんだろうとか、スピーチしてるのがすごく羨ましかったです」と挨拶した。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「一度足の怪我で戦線を離脱して、復活を遂げた強靱な精神力の持ち主。メンバーやファンとの絆の大事さ、何よりステージに立てるありがたさを誰よりも分かっている子」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「足の故障の為、得意のダンスが封印された時期がありました。それどころか公演にすら出られず、地元に帰って静養していました。辛かったでしょうが、そんな事はおくびにも出さず、本誌の撮影には福岡から通ってくれました。本当にダンスが好きで、中高生の頃はビルのガラスを鏡代わりにしてダンス仲間と踊っていたそうです。そんな子がダンサブルなチームに入って、ダンスで認められるというのは、実に美しい話です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、じゃんけん大会への事前インタビューでは、「私もセンターを狙いますよ。実際になったら色々言われるする事もあると思うけど、じゃんけんで勝ち抜いた誇りを持って頑張りたいと思います。それにインターネットの検索ランキングで1位になるのも夢なので！　きっとみんな『誰この子？』って調べますもんね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田はシードだった為、1回でも勝てば選抜入りだったが、結果は[[田名部生来]]に負けてしまい、久しぶりの選抜復帰とはならなかった。&lt;br /&gt;
*10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に緊急ゲスト出演した。これは先日、チームK[[キャプテン]][[秋元才加]]と広井王子のお泊まり報道がなされ、秋元が騒動の責任を取る形でチームKキャプテンからの辞任を発表したため。報道では秋元の住むマンション（所属事務所の寮）には同居人も居たとされており、そのメンバーが梅田だったと、秋元の口から公表された。&lt;br /&gt;
:梅田は「才加がこんな事になって…同居人として、驚きと共に、とても後悔しています。あの時止めていれば、今こうなっていなかったのかもしれないと、ものすごく後悔しています」と、後悔を滲ませた。また秋元に対して「さやか以外、（チームKの）キャプテンは考えられません。絶対さやかならまたキャプテンに戻ってくると思います」とエールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10678176534.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月31日、『新堂本兄弟』に出演。これは前回[[ノースリーブス]]が出演した際に、梅田が堂本から推しメンとして選ばれたため。新曲『Beginner』の選抜メンバーではなかったが、スタジオでは生歌で披露。振り付けは、わずか30分で覚えたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10693956919.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月6日に北九州市で行われる市長選挙のイメージキャラクターを、梅田が務めることになった。「デビューした時から、ずっと地元にたずさったお仕事もしたいと思っていたので、めっちゃ嬉しいです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10757334139.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、同事務所（office48）所属の[[秋元才加]]、[[増田有華]]、[[宮澤佐江]]と共に、4人組ユニット「[[DiVA]]」を結成。4月にCDデビューする事が発表。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10815590689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「言っていいですか？　チャンスの順番、やっときたぜ！　よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10815537843.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月8日、[http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッター]を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10824882123.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月20日、DiVAのマスコミ向け記者発表が行われる。「前の日に、悪い夢を見ました。いざお披露目で、ステージに立つと、記者さんはおらず、わたしたち四人だけで踊る夢でした！あわわ。でも本番は、たくさんの記者の方が来て下さって、ほんっとーーに嬉しかったです！」。来月発売されるデビュー曲などをお披露目し、最後に[[秋元康]]からのメッセージが読み上げられた。ところがそこで、「新メンバーオーディションの発表がありました。イロイロ思うことはいっぱいあるけど、今まで5年間、嬉しいことも辛いことも悔しいことも、いーっぱいありました。これからDiVAでもたくさんの感情を抱きながら頑張ると思う。辛いことへこむこと苦しいこと。でも嬉しいことが1％でもあるなら、私は頑張るから、ぜひみなさんに見ていてほしい！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/ske48official/entry-10867686845.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、3回目となる選挙の目標について。「総選挙は1年に1回、自分と向き合える大事なイベント。ファンの人が『梅ちゃん推しで良かった』と思える結果になれば嬉しいです」。梅田と言えば、去年の総選挙で名前を呼ばれ立ち上がる瞬間に見せた、両手のガッツポーズ。[[秋元康]]は、「1位以外は悔しがりなさい」と言ったが、AKBから長期離れるというハンディを背負っていたこと、そしてそれにも関わらずファンがついてきてくれたこと、「本当に嬉しくて、自然と出ちゃったんです」。だから今年も、名前を呼ばれたらガッツポーズはしたいという。「今度は皆さんも一緒にやって下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は、去年より10ランクアップし22位。選抜入りにはあと1つ足りなかったが、[[アンダーガールズ]]のセンターを務めることになった。「呼ばれた瞬間、素直にやったーーーって思った！　今まで本当にたくさんのステージに立たせて頂いたけれど、こうやってみなさんに投票してもらって立てたステージは、いつもとはまた違うステージ。最高でした」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10918567525.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに宣言していた通り、ガッツポーズを決めた。&lt;br /&gt;
*―総選挙の思いでは？　「私の名前が呼ばれた時、大きな歓声でみんな一緒にガッツポーズしてくれているのが見えて、それが本当に嬉しかったです」。―うめちゃんにとって総選挙とは？　「第1回はすごく悔しくて、第2回は32位で純粋に嬉しかった。それで第3回は嬉しさに感謝も加わった選挙になりました。なんか、これまで総選挙は緊張感でピリピリしてたのに、3回目にして（横山や小森のコメントで）笑い声が起こったりして、秋元さんが言うように、お祭り的になってきたのかな？って思いますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」1日目のアンコールで、22nd[[アンダーガールズ]]の『抱きしめちゃいけない』を初披露。「めっちゃ緊張しました。あんな大きい会場でセンターで歌わせてもらって。前にも横にも誰もいない位置。センターって、こんな感じなんだ。って初めての感覚でした。ありがとう。あそこに立たせてくれて。めっちゃ身震いしました。それと、センターはこんなに孤独で背負うものがたくさんあるんだって感じた。たくさんのものを経験できてる。本当に本当にありがとう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-10962002345.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、初戦（2回戦）で[[米沢瑠美]]に勝利。選抜入りを賭けた3回戦でも[[NMB48]][[研究生]]の[[藤田留奈]]に勝ち、2011年12月に発売される24thシングルの選抜メンバーに決定した。梅田が選抜に入ったのは2008年6月の9thシングル『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』以来、実に3年半ぶり。6月の総選挙では22位で、上位21人の選抜メンバー入り目前で涙をのんでいた。「私が入場した時や、勝った時の声援が1番嬉しかった。ありがとう。あったかくてめっちゃ嬉しかった。[[選抜総選挙]]でみんなからセンターをもらった。じゃんけんで運で頑張った。次は実力で頑張ってみせます！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11024341081.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月6日、文化放送にて[[DiVA]]のラジオ初冠番組『ViVADiVA！』放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月5日、この日の握手会をもって、[[チームK]]の[[米沢瑠美]]がAKB48から脱退。「モバメにも書いたよねちゃんの存在のでかさ。[[モバメ]]だけにしようかと思ったんだけど、ちゃんとみんなに伝えたかったから。モバメのみなさんごめんなさい。アメブロにも書かせてください。。。昼休みに[[チームK]]で集まって、よねちゃんの話を聞いた。涙が止まらなかった。ためてたものがあふれでて、わたしはこうゆうときどうしたらいいかわからなくなっちゃう。ただ涙が流れてよねちゃんをずっとみてた。公演でよねちゃんがいないところを寂しいとかんじたり、違和感を覚えたり、でも受け止めなきゃって変に強がりになってて。でもよねちゃんと目があって、いつもの空気読めないばりに『赤似合ってるよ』なんていうから、涙があふれでて抱きついちゃいました。女の子同士泣きながら抱きつくなんて、たぶん初めてかもしれない。わたしはそんなとこの感情表現は下手なんだ。でも泣いてはれつくしたよねちゃんの目と綺麗な顔をみたら、そんなのどうでもよかった。よねちゃんが大好きです。これからもずっと。そんな今日。あぁ目がはれる。。。」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11156510825.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、『[[週刊AKB]]』にて特別企画「梅田彩佳物語」が放送される。「みたよーってコメントいっぱいありがとうございます(^^)うれしいっ。見てくださったのもうれしいし、この企画を考えてくださったスタッフさんにもほんとに感謝です。自分でいうのもなんだけど、見ててほろっときた。笑　自分の経験が再現VTRになってたのも高まったし 笑　昔の映像に恥ずかしくなったり。あーこんなことあったな、こんな経験したなぁ、そんな記憶が走馬灯の様に頭をかけめぐりました。正直苦しいこといっぱいあった。でもそれを出したくありませんでした。『お涙頂戴』って言われたくなかったから。そんなことのために、わたしは怪我したときリハビリを頑張ったわけじゃない。もう一回ステージに支えてくれた人に恩返しを。それを考えて頑張ったから。メンバー一人一人色んなドラマがある。ただわたしの苦労が、人よりちょっとわかりやすい“怪我”だからだと思う。トップに立つメンバーも、どのメンバーも、みんな傷つきながらがんばってる。ただ、お涙も同情のお涙じゃなく、頑張ったあとにでるお涙はわたしは大好き。コメントで『いっぱい泣きました』ってありました。ありがとう(´・ω・｀)　一緒に喜怒哀楽を感じてくれてほんとにうれしい。次の喜怒哀楽は、“喜”にする！　そう宣言しますねっ。宣言するのってほんとは苦手だけど 笑　だけどそういいきかせて自分を追い込むのは嫌いじゃないからっ。別に物語はここで終わるわけじゃない。まだまだ続けていく。いいことも悪いことも、いっぱいあるだろう。でも、絶対前を向いてがんばっていくから、これからもよろしくお願いします。山あり谷あり梅田あり」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11182262277.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、副リーダーのミサト役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。昨年の総選挙では22位となり、UGのセンターを獲得。「0番のポジションに立って踊ったり、今までにない経験ができて本当にうれしかった。自信と勇気をもたえました」。端のポジションが多く、悔しい思いをしてきた彼女だからこそ、喜びはひとしおだったはず。「昔、振り付けの先生から『ファンはどのポジションでも、絶対に見つけてくれる』と言われました。その時からどんな位置でも“ダメな自分”を見せちゃいけないって。今もその言葉は大切にしています」。ファンと喜びを分かち合うため、今年も“ガッツポーズ”をしたいという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月17日、[[「見逃した君たちへ2」～AKB48グループ全公演～]]にて、K3rdのリバイバル公演を行う。終了後のブログ。「脳内パラダイス公演無事に終わりました。わたしは当時怪我してて、中々思い出が少ないんです。だから、この見逃した君たちへ公演が、わたしの思い出になります。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/ET8stoqkiTb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報で14位と発表された。「びっくりしてます。いつもねママと電話するときは、わたしからかけてママからかかってくることはないんだけど、さっきママから電話かかってきて、何事か、、と思ったら選挙の速報聞いてびっくりした。ちょっと涙でた。速報をみるのがちょっと怖かったから、見てなくてまさかママから聞くとは思わなかった。選挙のこと、全然ママと喋ってなかったのに、やっぱりママ気になってたんだね。まだまだ最初なのにみんなの優しさに触れさせて頂いた。よし、、、またいつものように前を向いてあるきだそう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11258806828.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月4日、昨年は22位でアンダーガールズのセンターになり、名前を呼ばれた瞬間、両手でガッツポーズした。「初めてのセンターで、他の子と衣装が違ったりもしてうれしかったですね」。昨年のアンダーガールズが歌った『抱きしめちゃいけない』で着けた黒いハットは、今や彼女の代名詞だ。だが今年は、選抜枠が21位から16位に狭まった。アンダーガールズのセンターは17位。「まずは22位より上に。何位になっても、それが自分の位置だと思います」と謙虚だが…「でも、17位とか16位以内になったら知名度は上がるんだろうな。私が今一番欲しいものって、知名度なんです」と無邪気に笑う一面も。「順位が上がったら、社長に直訴して写真集を出しちゃいますよ！」。23日発表の速報では、14位に躍進。人間味溢れるうめちゃんのガッツポーズが見られるかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では16位で選抜入り。「やった！選抜！　震えが止まらなかった。幸せだった。こんなに人って嬉し涙がでるんだって思った。みんなほんとにほんとにありがとう。握手会で言われた『うめちゃんファンを信じてください』はほんとに申し訳なくもあり、ありがたい言葉でした。24522票。なんだこのすごい数字。すごい。幸せものだ。みんなの一票一票がわたしをステージに立たせてくれて、選抜にいれてくれて、わたしの“位置位”をくれました。どうしよう。ほんとに幸せものだね。みんなありがとう。16位。誇らしいなぁこの数字。みんなゆっくり寝てね。きっとわたし以上にみんなも緊張してはりつめてたよね。やっと解放だね。笑っ　みんなと二人三脚しながらこれからもがんばっていきます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11270955879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、NHKバラエティー番組「日村・土田・塚地の爆笑TEPPANストリート」の収録が行われ、メイン司会を務めるバナナマン日村勇紀、土田晃之、ドランクドラゴン塚地の他、ゲスト出演する梅田彩佳と大家志津香、元モーニング娘の矢口真里が収録後の取材に応じ、コント番組の感想を語った。収録を終えて矢口は開口一番「身を削りました」と声を上げ、「今までで一番緊張しましたし、いろいろ出しすぎちゃった。オンエアを観るのが怖い」と赤面。AKB48でコント番組経験者の梅田は「今年の目標は売れることですが、今までいかにぬるま湯にいたか思い知らされました」と恐縮。昔モーニング娘。のオーディションを受けたこともあるといい、「矢口さんを見て、売れるためにはあれだけ身を削らないといけないんだとわかりました」と脱帽した。また、天然キャラとしてバラエティーで定評のある大家も「矢口さんは面白いプラスかわいいので最強だなと思いました。わたしももっとお茶の間でうけるようにがんばりたい」といい刺激を受けた様子で、「ファンの方はこういうわたしを嫌がるけど、本来はこういうお笑いをしたいので、受け止めていただけたらと思います」とアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=cinematoday_N0043233&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、インタビュー。梅田は総選挙で16位となり、選抜入りを果たした。あと一歩のところで逃した昨年の22位から躍進。これまでも選抜の経験はあるものの、選挙で決まったことには格別の思いがあるという。同年齢で同期の大島優子と並んで座り結果発表を待ったあの日のこと、そして、これからのことを聞いた。―結果発表のどのあたりから緊張し始めました？　「アンダーガールズが呼ばれるあたりからドキドキしてました。呼ばれたくないと思って（笑）。ずっと“チームＫって呼ばないで！”って念じてました」。―17位の発表が終わった時点で「やった！」と思った？　「残りの16人の中に自分が入っていると信じているのもおかしいことなんですけど（苦笑）。隣の優子も、私の体がだんだん前のめりになっていくのに気づいて、手を握ってくれたりとか。17位（で[[高城亜樹]]）が呼ばれた時、優子が“やったじゃん！良かったねえ”って言ってくれました。それがあの日最初に涙腺が壊れた瞬間でした」。―大島さんはどのあたりで手を握ってくれたのですか？　「何位くらいの時でしょうかね。たぶん、22位くらいの時だと思います。前のめりになっている私の膝をポンポンって触ってくれたり手を握ってくれたりして。優子が横にいてくれて凄く助かりました」。―梅田さんはなぜ前のめりになってしまったのでしょうか？　「たぶん、立ちたくなかったんですよ。だから“嫌だ、嫌だ”って気持ちで、立てないような態勢を作ったんだと思います」。―大島さんの席が隣なのは偶然？　「五十音順に座っているので、毎年必ず優子が横にいるんです」。―同年齢で同期の大島さんが隣にいるというのはどんな感じ？　「今年は喋れましたけど、昨年まで私には喋る余裕がなかったんです。優子が話しかけてきても“うん、うん”くらいしか言えなくて。でも、その時に優子のメンタルの強さを感じましたね。優子は1位、2位を争っていて注目のされ方も違うし、私より大変なわけじゃないですか。それなのに私を気遣う余裕があるのは凄いことだと思います。今年も、もし優子が横にいなかったら私の体がもっと沈んでいたろうなと考えると、メンバー同士の友情、優しさを感じられた総選挙だったと思います」。―梅田さんから見て今年の大島さんの様子はどうでしたか？　「時折、笑顔を見せたりスピーチにうなずいたり、同じ年ですけど、凄く大きく見えました。私は普段も、へこんだ時には優子を見るようにしているんです。それは優子にも伝えたことがあります。優子は前向きなんですよ、凄く。私は結構、後ろ向きのところがあるので、あっけらかんとした優子を見て“ああ、そうだ。こうしなくちゃいけないんだ”と自分を納得させます。今年は優子が1位になって単純に凄くうれしいなと思いました。どの子が1位でも素晴らしいことなんですけど、やっぱり、同期で思い入れもあるし、尊敬もしているので、うれしかったです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543670.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―スポニチには、大島さんと梅田さんのことを、プロ野球の長嶋茂雄巨人終身名誉監督、王貞治ソフトバンクホークス会長と、野村克也元楽天監督の関係に例える記者もいるんですよ。「どういうことですか！？（爆笑）」―野村さんには「長嶋、王が太陽に向かって咲くひまわりなら、おれはひっそりと咲く月見草」という名言があるんです。「かっこいいですね」。―この名言には、ひまわりは見た目は華やかだけれど実力的には月見草も負けていないという意味が含まれています。「凄い！ありがとうございます」。―梅田さんは太陽に向かって咲くひまわりを見てどう思いますか？　「やはりメンバーは一番近い存在ですから、他のどんなアーティストのライブを見るよりも影響を受けます。メンバーが頑張っているのを見て悔しいと思って自分も頑張れるというのは大きいです。ドラマに出てたら見たりとか。優子が総選挙で1位になった時、凄くうらやましいなとも思いました」。―梅田さんも毎年順位を上げてますから、徐々に大島さんに近づいているのではないでしょうか？　「いや～、そうですかね。優子のようになるためにはもっと背負うものを多くしなければいけないかなあとも思います。優子はAKBを背負っているけど、私は自分とファンを背負っているという感じです。今は背負うものが違うから、それを増やしていきたいという気持ちはあります」。―梅田さんも既に背負い始めているように見えますよ。「毎年、石ころ一個ずつくらいかもしれないですけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003547790.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田は最終的な目標については「息の長いタレント」と話す。「歌とダンスが一番好きで、AKBでもDiVAでもライブをしている時が一番楽しい」と明かしながら「それを拠点にしつつ、タレントもやってゆきたい」と説明。ソロ活動に関しては「与えられたところで頑張ります」と、それほどこだわりはないようだ。自らのファンに対しては「“選抜に入れて良かった”と感じてもらいたい。私は6年間、どの場所にいても気を抜かないでやってきたという自信があります。画面で私の顔が半分切れていてもファンの方は必ず見つけてくれた。今回も選抜の中で“うめちゃんは16位だけど頑張ってる”と感じてほしい」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543780.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ～オズの魔法使い～」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、[[宮澤佐江]]インタビュー。―総選挙のバックステージはどんな雰囲気でした？　「今年は悔し涙を流している人は見なかったと思います。私は梅ちゃんをすぐ探したんです。今年の選挙で一番梅ちゃんが嬉しかったし、一番泣きましたね。すぐに会いたいと思って。会ったらまた泣いちゃいました」。―同じチームで6年以上過ごしてますからね。「DiVAを始めてから、梅ちゃんの存在の大きさに気づいたんです。人間としてホントすごい人だと思います。AKBの中で一番ドラマを持ってるんじゃないかな。足の怪我もあったし。でも、梅ちゃんはそういうことを出したくないんです。私だったら『怪我もして頑張ってきたんだよ』って自分で伝えたくなっちゃうのに、『その話はやめて欲しい』ぐらいの勢いなんです。努力の塊です。努力は必ず報われるって、証明できていると思います」。―DiVAから関係性が変わったんですか？　「だいぶ変わりましたね。尊敬できるようになりました。旧チームKだった時も、仲も良かったし、喋ったりはしたけど、そこまでプライベートな話をする関係ではなかったんです。お互い負けず嫌いだから、そういうのは肌で感じてはいたんですけど」。―梅ちゃんにはなんて言ったんですか？　「『もうホントうれしいよ！おめでとう！』って言ってワンワン泣いて。『なんで自分の時より泣いてんの？』とか言いながら泣いてたけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2012年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月2日、最終審査が行われ、[[増田有華]]がドロシー役を射止めた。「今日はね。宮本亜門さんの舞台の最終オーディションがありました。めちゃめちゃ緊張しました。結果はね、残念でした。でもやってるときに色々考えた。あぁ中学の時にはじめてライブをみて、わたしもこんな人になりたいなって思ったな。絶対なりたいって思ったことを今できてる。そしてそれを披露できるステージがある。めっちゃ幸せだなって。めちゃめちゃ悔しくて、舞台裏で亜門さんにあったときに、すべてを見抜かれた優しい目でハグされて、ためてたものが全部でて。泣いちゃって。自分の糧になる言葉をいっぱい言ってもらえた。泣くのは真剣にこれに向き合えたから、そしてくやしかったから、そして亜門さんに出会えた、これが一番大きい。わたしの心につっかかっていたものを見抜かれて壊してくれた人。ほんとにほんとに出会えてよかった。オーディションのあと公演で、正直不安だった。笑顔できるかな、不安な顔がでないかな。でもそんなの、幕があいてファンの方の笑ってる姿を見たら、あほらしいなって思った。だめじゃん凹んでちゃって。前向かなきゃ。わたしには笑顔にしたいファンの方がいっぱいいるんだって。そしてそのファンの方と会えるホーム劇場が、改めて素敵なものに見えました。今回は残念だったけど、ほんとにたくさんのものを得ることができました。そして歌もダンスも、苦手と思ってた演技もダイスキになりました。オーディション受けるか迷ってたけど、受けてよかった。一歩踏み出してよかった。また一歩踏み出せるようにまた頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11292772758.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、インタビュー。―選抜入りおめでとう。「ありがとうございます。実は今年の総選挙は一番怖かったんです。私って、圏外から入って、UGのセンターになれて、これまでは上手く来たじゃないですか。こうなると、皆さんに“上がった”って見てもらえるのは、選抜に入ることだけですよね。そう思うと怖くなっちゃって。去年の22位の発表ぐらいから、生まれて初めて体が震えてきて、前屈みになっちゃったんです。去年のあっちゃんが発表の時に、前屈みになって泣き震えてたじゃないですか。あの時、「1位でも2位でもすごいんだから、なんで胸を張って待っていないんだろう？」って不思議だったんです。順位もプレッシャーも、全然レベルが違うんですけど、今年は「あっ私もだ」って。その時、隣の優子が「大丈夫だから」って、手を握ってくれたんです。選抜まであと2人の18位ぐらいで、「呼ばれたくない…呼ばれたくない」って小声でつぶやいてたら、優子が「そうだよね、そうだよね」って応えてくれて。17位が「チームA」って発表された瞬間に、涙腺が崩壊して。隣の優子とかうっちーが「良かったね～」って祝福してくれました」&lt;br /&gt;
:―うめちゃんは感情をストレートに出してくれることに、ファンは応援しがいを強く感じているように思います。昔から素直に感情表現する子だったの？　「最初の選挙の時は「私は平気だもん。関心ないし」って、強がった振りしてたんです。でも“圏外”が超悔しくて。私がファンだったら、同じ気持ちを共有したいから、悔しい気持ちも表して欲しいかもって思ったんです。それで「もう言っちゃおう。それで批判されてもいいや」って、翌日に[[モバメ]]で「正直、悔しかったです」って、初めて本音を書きました。あとでネットで評判を探っていたら、「あんなにスマしてたくせに、悔しいって意味わかんねぇ」とか、叩かれてました（苦笑）」&lt;br /&gt;
:―では、いざ選抜で新曲のPV撮影とかしてみた今はどうですか。「テレビの『SMAP×SMAP』にも出られて嬉しかったです。でもきっとMVでは、私を探すのは大変です。久しぶりに本当の端っこの立ち位置に立って、「あっ、悔しいな」とも感じられました。これは私にとって、すごく大切な感情なんです。だって私は、1段1段階段を上がってこられたから、充実感でいっぱいだったんです。選抜入りもして、どこかで満足しかけてたかもしれません。でも、悔しいって思いが湧いてくれば、もっと前の立ち位置になりたいって思いになって、今後もさらに頑張れるじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[大島優子]]インタビュー。「うめちゃんの選抜入りは、本当に嬉しかった。同期という事もあるけど、彼女はストイックで、努力していたから」。―遅咲きでも、花は見事に咲きましたね。「若いうちは、勢いとノリでなんでも出来るんですけど、年齢が上になってくると、どうしたってそれだけでは無理になっていく。だから人は努力するんです。「何か自分だけのものを身につけないと」と。技術を磨いていくんです。それに気付いてくれたファン、その姿が良いと思ってくれるファンが付いて着てくれる。ファン層が変わってくるんです。私は20歳前後の頃は、主に同世代が多かったのですが、最近は中年女性のファンが急に増えてきたんです。それに中年男性のファンもカムバックしてくれて、本当に感謝です。おばさん方は「子供に付き合ってAKBを見始めたら、私も優子ちゃんを好きになってたの」って言ってくださるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、写真集「AKB総選挙！水着サプライズ発表2012」発売を報告した梅田。「総選挙の次の日に撮って頂きました」とおよそ2か月前の撮影を振り返ると共に、アクセサリー付きのゴールド水着姿を披露した。6月の選抜総選挙で、梅田は16位にランクイン。見事選抜メンバー入りを果たしたとあって、「キラキラアクセは、選抜に入らないと、付けれないんです」「今まで憧れだったものを、付けれる嬉しさは、半端ないですね」と思いをコメント。改めてファンに感謝を述べている。また最後に梅田は、自ら言及することもある貧乳ネタを意識してか、撮影には「パットはつけずに挑みましたよ。笑」ともコメント。その素直な発言と、胸の大きさなんて気にならない（!?）セクシーさに、コメント欄にはファンからの温かい突っ込みと称賛の声があふれた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0044674&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、インタビュー。―今年はついに選抜入り！　昨年に引き続き大躍進しました。「最初は自信がなかったんですけど、握手会で『ファンを信じて』って勇気を貰ったので。でも20位の発表が過ぎたあとから怖くなって…。だから去年に負けないくらい大きなガッツポーズをしようと思ったのに、うっかり泣いてしまいました（笑）。端っこだけど、選抜だからこそ見える景色を、ちゃんと見ておきたいと思います」。―今年の感想は？　「よく総選挙はお祭りだって言いますけど、私は毎回真剣です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代、[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に、[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「なにが、あるかわからない。 びっくりしすぎて、思わず笑った。大変なことや迷惑かけると思うけど、笑えたってことは、大丈夫！(^^)そうおいきかす」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/PnM2HKxMcnY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月28日、2004年から放送を開始し、単発ながらも高い人気を誇っているバラエティ番組『逃走中』。遊園地や早朝の市街地で行われる、大人の鬼ごっこだ。最新作となる『逃走中～沈黙の巨大迷宮2～』が放送され、話題を呼んでいる。というのも、初期は黒服サングラスの“ハンター”から逃げ切れば賞金を獲得できるというただの鬼ごっこだったのだが、回を進めるごとにクリアしなければならない“ミッション”が設けられるようになるなどルール変更が重ねられ、今回は男女ペアになって逃げきるという新ルールが課されたのである。ゲームの挑戦者たちは携帯電話で連絡を取り合い、ペアを組んだが、AKB48の新チームBキャプテンとして注目度が高まっている梅田彩佳の態度が「卑怯だ」と批判を集めている。今回の舞台は、定休日の大型ショッピングモール。スギちゃんや猫ひろし、眞鍋かをり、矢口真里ら16人のタレントが、時に協力し時に他者を出し抜きながらハンターから逃げ回った。もう一人、AKBから出場したのは宮澤佐江だったが、こちらはオリエンタルラジオ藤森慎吾と無事にペアを結成。しかし梅田は、NONSTYLE井上裕介からペアになろうと打診を受け快諾したものの、待ち合わせ場所で井上を待つ間に、K-POPアイドルグループ・BIGBANGのV.Iからも誘いを持ちかけられてOK。つまり二股をかけたのである。さらに、井上にキャンセルの電話を入れることなく「とりあえずキープ」したうえで「V.Iより先に（待ち合わせ場所に）井上が来ませんように」と祈る始末。結局、井上が到着して共に逃げることにしたのだが、その先でV.Iに遭遇した梅田は井上を裏切りV.Iに合流。テレビ的にはオイシイ展開だが、さすがに「梅田は性格が悪すぎる」「胸糞悪い」との声がネット上で噴出している。ただこの番組は、賞金がかかっていることもあり、出場タレントの本性が垣間見えてしまう「危険なバラエティ」。同じAKBの[[板野友美]]も、2010年にゲームに参加した際、バッシングを受けた。板野の場合は、ハンターに自首すればその時点までで加算された賞金金額をもらいゲーム離脱することができるというルールを利用して、自首地点に待機していたことが「やる気がない」「卑怯」と視聴者の目に映り、ブログのコメント欄に非難が殺到、炎上状態となってしまった。自首はルール違反ではなく、マリエや若槻千夏も同様に自首狙いで成功、賞金数十万円を持ち帰っている。だが彼女たちのように、誰かが遂行しなければならないミッションをやろうともせず、自首リタイアを狙う出場者は批判の対象になることが多い。誰かが自首するとハンターが追加されるというルールもあるため、これは当然と言えよう。&lt;br /&gt;
:「ギャラは別でもらっているはずですから、タレントたちにそこまで賞金へのこだわりがあるとは思えません。台本通りに行動しているだけのように思えますが…。男気あふれる勇ましい行動を取って、ミッションをクリアしたり仲間を助けたりするタレントが賞賛されるのは目にみえていますけど、全員がそんな行動を取れるわけではない。それで視聴者から非難を浴びるのもかわいそうですよね。ただ、スタジオ収録のバラエティと違って、ポロッとこぼしてしまう毒舌だったり、チラリとのぞく卑劣な素顔だったりが映ってしまうのも事実。マリエは口癖の『ファック！』を連発して引かれていましたし、AKB梅田も『クソッ！』と何度も口走っていてアイドルらしくなかったですね。ある事務所関係者は『なるべくタレントを出したくない危険な番組だ』と言っていましたよ（苦笑）」（芸能記者）&lt;br /&gt;
:一方で、前述の面々と同じく、ひとつの場所に隠れてやり過ごす、鬼ごっこならぬ「かくれんぼ」状態で優勝したにもかかわらず、「神」と呼ばれて伝説化しているのは俳優の保阪尚希だ。早朝の渋谷を舞台にした回で、保坂は公園の木の上に登って茂みに隠れ、最後まで見つかることなく逃げ切った。確かに木の上にいればハンターや仲間の動向をうかがうこともできるうえ、仮に見つかってもハンターが登ってくる間に飛び降りて逃げることもできる。しかしこれはまだミッションなどが与えられる以前の回だからこそ許された作戦と言えるだろう。次回は10月に放送予定の『逃走中』。昨日の放送では全員がハンターに捕まり、優勝者不在となってしまったが、次回120分間逃げ切れる出場者はいるのだろうか。いや、それ以上に、次回も思わぬ本性をさらされてバッシングされるタレントが出なければいいのだが…。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/08/post_4580.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、『週刊文春』（9月6日号）が「本誌だけが知っているAKB48「仰天組閣」ウラ情報 」を掲載。「チームのキャプテンも総入れ替えに。高橋みなみは総監督に“昇格”。Kの秋元、Bの柏木の両キャプテンは、ヒラに降格した。「秋元は総選挙順位が下がったのが大きい。やはり広井王子との“お泊まり事件”は尾を引いています。柏木はソロデビューも決まり、これからという時ですが、『後輩に優しすぎる』という評価でした」（AKB関係者）。新たにBキャプテンに昇格した梅田は、“お泊まり事件”の当時、秋元のルームメイトだっった。梅田は“情報源”と疑われ、散々責められたという。「以来、帰る家が同じなのに、乗るタクシーは秋元とは別々。『梅ちゃんは真面目に見えるから得だよね』って、メンバーからも嫌味を言われてた」（元スタッフ）。現在、2人は別々のマンションに暮らしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2012年9月6日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、みちゃ（[[野中美郷]]）。めーたん（[[大堀恵]]）。クリス（[[中塚智実]]）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[河西智美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*男性目線で好きなのは、[[野中美郷]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;野中とは、2期生と6期生とだいぶ離れているが、野呂のアンダーでK公演に出ていた野中と、二人とも福岡県出身という共通点で仲良くなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年7月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく一般の人から[[板野友美]]と間違われるらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標にしている人は、大沢あかね。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*有吉弘行とは、AKBがブレイクする以前の2009年スタートの番組『崖っぷち』で共演していた。それ故、彼女のことは覚えており、VTR中に梅田が出てくると、いつも「うめちゃん」と呼ぶ。有吉がニックネームで呼ぶ、数少ないメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、クール、しっかり者、お姉さんタイプに見られる事が多いが、実は超マイペースで、ちょっと不思議ちゃん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、マイペースな所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、右から左に受け流す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分で思う自分の強さ。「いい意味でマイナス思考なところかな。ママから『常に今が最低だと思いなさい。最低の状態なら頑張るしかないでしょ』って言われて育ったので、褒められても『まだまだ！』って努力し続けられるところが私の強みだと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味はダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;旅行。&amp;lt;ref&amp;gt;http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技もダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスのフリの時に、指をパチンと鳴らす癖がある。[[石田晴香]]曰く、格好良くて真似する様になったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、鼻。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*体のパーツで嫌いなところは、「貧…コンプレックスだらけです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;おそらく胸が小さいことで、自称・AAAカップ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、ダンスをうまく踊るコツを教えてください。&lt;br /&gt;
:「ナルシストになりやがれ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夜景鑑定士検定3級という資格を持っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーによるとAKBで一番独り言が多いらしく、よく悩んでいるとか。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;昔、[[大島優子]]と一緒に住んでいた事があるが、やはり独り言が多かったらしい。梅田本人は独り言を喋っている意識は無いとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、渋谷。「渋谷が大好きで、用がなくてもよく行きますね。見かけたら『うめちゃん』って気軽に声かけてくださいね♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]のファッションセンスの、唯一の理解者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに高橋も独り言が多い方らしく、梅田は「友達になれそう」だと思ったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、13歳の時にバスケ部員に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「笑顔がくしゃってなる人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「子どもみたいにはしゃぐ彼を『かわいいなぁ』って私が見守るそんな関係に憧れます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装。「ブーツインと伊達メガネ。そして笑顔。この3つがきたら、たまらんよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』のこの日のメールテーマは、PSP専用ゲームソフト『AKB1/48 アイドルと恋したら…』が12月23日に発売されるということで、「理想のフラれかた」。その話から[[佐藤亜美菜]]が「フラれたら幸せになれない。もうちょっと気分がフワっと上がらせてくれるような―」と言うと、梅田が「なった事あるよ。フラれて」と発言。[[増田有華|増田]]と佐藤も思わず「えっ？」と聞き返すと、梅田が「なんかすごく好きだった人がいたんですよ。でまぁお互い好きだって。で、なんかダンスの発表会が終わった時に、見に来ててその人が。終わった後に告白されたんですけど。で…その…あの…あの…会ったりとか…普通に遊んだりしてて…。何日か後に、『あの梅田さん。お話がある。梅田さんのダンスをしている所が好きだったんです。だからその他は好きじゃなかった』と言われて、フラれてしまった。「でも、自分自身に魅力が無かったんだとしても、そのステージにいる時だけでも、良いって思ってくれている人が居たんだと思って。逆にそこから頑張ろうと思った。へこむけど、上がるでしょ？」という話だった。しかしよく聞くと、お互い好きで、告白されて、二人でデート（？）していたという事は、「つまり付き合っていた？」ともとれるエピソード。「付き合っていた」とは明言していないが、梅田も話の途中から言葉を選ぶような微妙な間を取り出している事から、先々週の[[指原莉乃|指原]]の様に、ちょっと喋ってはいけない事を話してしまった的な空気はあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑い声フェチ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*においフェチ。仕事を終え家に帰って、脱いだ自分の靴下の臭いを嗅いでしまう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、水族館。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「お茶目な人がいいな。休日に一緒に動物園や水族館に行って、動物を見てはしゃぐ彼の姿を見守る、そんなデートがしたいです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生の時、韓国語を習っていたが、分からないのでテストの時は、机に書いてカンニングしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/07/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*妄想癖があり、寝る前に妄想すると、好きな夢を見ることが出来る。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 09/05/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』では「自分で自分にメールを送ることがある」、「家で一人コンサートを開催」、「ときどきテレビと会話できる」などリスナーからも「痛い」と言われてしまうほど、意外な一面を明らかにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「一人コンサート」を開催する部屋は、一面鏡張りで間接照明付き。ここで歌ったり踊ったり、そしてMCまでやる。コツは「ナルシストになりきる事」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログを書くのに5分もかからない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N918&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県出身で、たまに方言が出る。&lt;br /&gt;
*口癖は、「分かる」「大好き！」「テンション上がるわ～」。&lt;br /&gt;
*左利き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7歳下の妹がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10731478928.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チョコ。いくら。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*「[[制服が邪魔をする]]」に収録&lt;br /&gt;
**Virgin love - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[僕の太陽]]」に収録&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamK ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
**涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームKに収録&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**快速と動体視力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Tiny T-shirt - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====DiVA====&lt;br /&gt;
*月の裏側&lt;br /&gt;
**Fade out&lt;br /&gt;
**インフォメーション&lt;br /&gt;
**Blue rose -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**月の裏側 -RoyalMirrorball Mix-&lt;br /&gt;
*Cry&lt;br /&gt;
**No way out&lt;br /&gt;
**地下水道&lt;br /&gt;
**MARIA -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**MARIA -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
*Lost the way&lt;br /&gt;
**悲しみのMirage&lt;br /&gt;
**Stargazer -2012 Here I am cuz of U- Yuka Masuda from DiVA&lt;br /&gt;
**君はペガサス -DiVA Ver.-&lt;br /&gt;
**君はペガサス -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:梅田彩佳#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=umeda_ayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index office48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://flave.co.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index フレイヴエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akimoto100323/theme-10020838024.html 1LDK6人暮らしのブログ]（2010年3月23日 - 2011年6月19日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/dance-ayapon/ 公式ブログ「Dance Studio UMEDA」]（2011年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/umeda_ayaka/blog/ 梅田彩佳 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッターアカウント]（2011年3月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/112077362806147944184 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|2期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>梅田彩佳</title>
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		<updated>2013-12-20T08:53:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;さとたん: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;太字文&#039;&#039;&#039;{{DEFAULTSORT:うめたあやか}}&lt;br /&gt;
{{メンバー情報&lt;br /&gt;
| 画像 = [[ファイル:2013年AKB48プロフィール 梅田彩佳.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = フレイヴ エンターテインメント&lt;br /&gt;
| ニックネーム = うめちゃん&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日|1989|1|3}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = 福岡県&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 身長 = 151.5cm&lt;br /&gt;
| スリーサイズ = B７８ W５４ H８２&lt;br /&gt;
| 合格期 = 2期生&lt;br /&gt;
&#039;&#039;斜体文&#039;&#039;| ユニット = [[DiVA]]&amp;lt;br&amp;gt;[[AKB卓球部]]2011&amp;lt;br&amp;gt;チーム亀有&lt;br /&gt;
| チーム = チームB&lt;br /&gt;
| 選抜回数 = 5回&lt;br /&gt;
| グループ = AKB48&lt;br /&gt;
| 名前 = 梅田 彩佳&lt;br /&gt;
| 読み = うめだ あやか&lt;br /&gt;
| 選抜総選挙 = {{総選挙|圏外|32位|22位|16位|19位}}&lt;br /&gt;
| じゃんけん大会 = {{じゃんけん大会|2回戦敗退|9位|15位}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;梅田 彩佳&#039;&#039;&#039;（うめだ あやか、1989年1月3日 - ）は、[[AKB48]][[チームB#梅田チームB|チームB]]のキャプテン、および派生[[ユニット]]「[[DiVA]]」のメンバー。福岡県出身。フレイヴ エンターテインメント所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*2月、AKB48追加メンバーオーディション（2期生）に合格。&lt;br /&gt;
*4月1日、新たに創設されたチームKの一員として公演デビュー。&lt;br /&gt;
*12月、怪我の療養のためAKBから離れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*5月31日、[[K4th「最終ベルが鳴る」]]公演初日からAKB48に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では32位となり、[[アンダーガールズ]]入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月27日、ユニット「[[DiVA]]」を結成。&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第3回総選挙]]では22位となり、[[アンダーガールズ]]のセンターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*8月24日、[[チームB]][[キャプテン]]に就任。&lt;br /&gt;
*11月1日、梅田チームBとしての活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48として ===&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「福岡県出身のうーっっめ！！　うめちゃんこと梅田彩佳です！！」&lt;br /&gt;
:デビュー当時は、「八重歯やけん。小悪魔やけん。ドラキュラこと梅田彩佳です」&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「I love ダンス、you love ダンス、shall we dance」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニックネームは現在は「うめちゃん」。デビュー当時は「キュラ」。&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズとニックネームがドラキュラに因んだものになっているのは、左右とも八重歯で、ドラキュラみたいな牙があったから。現在は矯正して八重歯ではなくなっている。&lt;br /&gt;
*圧倒的ダンススキルでチームのパフォーマンス力を向上させてきた功労者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;身長が151.5cmと小柄なため、ちょっとでもダンスを大きく見せようと、手の柔軟をしている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*将来の夢は、「毎日忙しい人になりたいです。歌もしたいし、ダンスもしたいし、喋りたいです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼少期 ====&lt;br /&gt;
*1989年1月3日、福岡県北九州市に梅田家の長女として誕生。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊AKB]]』 2012年3月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;お腹にいる時に、心臓が2度止まりかけた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最初は「亜梨沙」という名前も考えられていたが、&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;父親がどうしても「彩」という字を使いたくて、&amp;lt;ref name=&amp;quot;N527&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10884203527.html&amp;lt;/ref&amp;gt;母親が、「彩りあるかわいい女の子に生まれて欲しい」ということで彩佳と名付けられた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*芸能界に憧れたキッカケは、MAXのNANAのライブを見て。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中学2年生の時に、学校で友人関係でギクシャクして居場所を失い、DA PUMPのダンスを見て格好いいと思い、西小倉にあるダンススタジオに通う。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;2年ほどレッスンに通い、あとは独学でダンスを勉強。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*市内の高校に進学。ダンス部に入り、コンテストにも出場。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この頃から、この仕事しか自分にはないと思い、オーディションを受け始める。50社近くの会社に送り、良いところまで行った事もあったが、結局落選した。&amp;lt;ref&amp;gt;『月の裏側』DVD特典より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2004年10月、モーニング娘。第7期オーディション2次審査に通過するも不合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*2月、高校2年生の時に、[[AKB48]]の第2期生オーディションに合格。先生や家族で話し合い、高校は退学するのではなく休学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*上京し、デビューに向けてレッスンを開始。「最初、AKB48は全員がライバルだから、仲良くなっちゃいけないって。友達が一人もいない東京で一人暮らし。私生活が見えない方がカッコいいって思ってました（苦笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月1日、チームK結成メンバーとして劇場公演でビュー。「ポジションは真ん中目が多かったです。[[大島優子|優子]]はいつも隣で、その時一番話す子でしたけど、（心の中では）ライバルだと思ってました（笑）」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*加入直前からデビューまでの話。「当時、私は地元のダンススクールでセンターを任されており、周りからもチヤホヤしてもらっていた。勝手に将来を約束された気になっていました。でも福岡から上京してきた私に待っていたのは、“上には上がいる”という当たり前の現実でした。私がどんなに一生懸命踊っても、追いつけない子がいました。メイクや髪型をどれほど研究しても、自分より可愛い子、綺麗な子が目の前にいました。だけど、認めたくなかった。誰かより“劣っている”自分を受け入れられなかったんです。なんで私が後列なわけ？　どうして大人たちは私を認めてくれないの？　挫折した自分を直視できず、周りばかりを責めていました。そして、メンバーにも心を閉ざしました…。同じチームだからって、ライバルとなんか仲良くなれない！　元々アーティスト志向の強かった私は、そういう方々の持つミステリアスな面に憧れていました。だから、ファンになってくださった方々にも、『自分を応援してください』なんて言いたくなかった。格好悪いと思っていたんです。ただ毎日ひたすら、体力の続く限り踊っていました。身体が悲鳴を上げてもお構いなし。もっと踊れば、もっと上に行けるはず。認めて貰えるはず。1日でも休んだら、立ち位置が下がるかもしれない。足に痛みを感じた時も、誰にも言いませんでした。夢を追う女の子の意地ですね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月、体調不良という理由で公演を休むようになる。&lt;br /&gt;
*9月13日、公式ブログにて足を痛めていると公表（この時は症状までは発表してない。後に左足の臑（すね）を疲労骨折していたと判明）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は出演したいと申し出るが、戸賀崎は「無理をして公演を行い、本当に勝負をする時を逃して欲しくはないので、完治するまで休演するようにと説得をしました。おそらく、今月一杯は公演で踊ることは出来ないと思います」と報告した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10016985546.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月2日、足の怪我の具合は順調に快方に向かっているので、本日（10月2日）の公演から出演するとアナウンスされる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10017776638.html&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし痛みが悪化し、再び休演や一部出演が多くなる。結果的にこの時の判断ミスにより、症状は悪化。&lt;br /&gt;
*10月25日にリリースされた『[[会いたかった]]』で初選抜。&lt;br /&gt;
*12月19日、17日からチームKでは新公演「脳内パラダイス」が始まっているが、運営側は「現在梅田は足の怪我が再発しており、公演すべての曲目の出演が難しくなっております。梅田の足の状況も考えしばらくは公演の曲目を一部お休みさせていただきます」と発表する。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021863715.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ついにドクターストップがかかるが、梅田はステージ恐怖症に。「大好きなダンスのDVDとかを片付けて、ふさぎ込んでました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月20日、「梅田の足の状況ですがしばらくの間休養が必要となります。最終的には1曲残した楽曲もお休みさせていただき、チームK3rd公演をしばらくお休みとさせていただきます。チームkの公演には出演できませんが、AKB48の活動はもちろん続行いたします。テレビ・雑誌等のメディアへは今後も変わらず活動いたしますのでよろしくお願いいたします。ファンの皆様へはご心配をおかけしておりますが、今は怪我を確実に治しまた元気な姿で公演に復帰するまで暖かい目で見守って頂きますようよろしくお願いいたします」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10021952209.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*12月23日、劇場公演を休演する事が正式にアナウンス。「本日より、チームK梅田彩佳は足の怪我の為、劇場公演の出演をお休みさせて頂きます。足の怪我の状況や、今後の活動を検討した上での結果となりました。出演を楽しみにして頂いたファンの方々には御迷惑をお掛けしてしまい申し訳御座いません。又、急な御報告となりました事をお詫び申し上げます。次回、梅田彩佳が劇場公演に復帰する際は、元気な「ダンス姿」を皆様に見て頂けるよう、足の治療に専念させて頂きます」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10022104721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*その後は実家の福岡県に戻り、高校にも復学。&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbpb2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48×プレイボーイ　2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;リハビリをしながら、地元テレビの番組リポーターなどを中心に活動していた。しかし「こうしている間にも、他のメンバーとの差が開いていく…。考えないようにしようとしても、その事が頭から離れません。こんな大事な時期に！　なんで私なの！？　AKBもじょじょにテレビに出させてもらい始めた頃です。実家の茶の間で左足をさすりながらテレビをつけると、みんなが私の知らない歌を歌っていた。あの時の絶望感は今でも忘れません…。上には上がいることを認められなかった自分。独りよがりして勝手に自滅してしまった、心も体も弱い自分。私なんて大嫌い。そんな失意のどん底から救ってくれたのは、福岡の家族でした。私の愚痴を毎日黙って聞いてくれたお母さん。『生きている限りなんとかなるんだよ』と励ましてくれたお父さん。そんな家族に支えられながら、私は自分の弱さを噛みしめました。それははじめ苦いものでしたが、時間をかけて噛みしめるうちに、優しい甘味を伴うようになりました。弱くてもいいのかもしれない…。そんな自分をもし好きになれたら、今度こそ変われるかもしれない。いつしか私は、足の怪我を治すことに加え、弱い自分を好きになるということをリハビリの目標にしていた気がします」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sh1104&amp;quot;&amp;gt;『小説宝石』2011年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「どんどん有名になるAKB48をテレビで見ると、元気なら私も一緒のはずなのにって、消しちゃう日々でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*3月30日、AKB48劇場で行われた「スペシャルイベントpart2」に出演。久しぶりに姿を見せる。&lt;br /&gt;
*6月22日、チーム[[K3rd「脳内パラダイス」]]千秋楽に、一部であるが出演。&lt;br /&gt;
*10月19日、公式ブログにて、リハビリについてや、近況報告が行われる。「みなさん、こんにちは梅田彩佳です。『ファンの皆さんが梅田の近況を知りたがっているるよ』と、戸賀崎さんからお電話を頂き、近況をお伝えしていない自分が申し訳なく感じました。すいません。&lt;br /&gt;
:怪我をしたのが去年の8月下旬、9月いっぱいお休みを頂き、10月から12月まで活動していましたが、怪我が再発してしまい…またしてもお休みすることになってしまいました。2回目の時どうしよう…ダンスできるかな…またステージたてるかな…と不安の固まりになっていましたが、秋元さんやスタッフさんが『待っているファンの方がいるんだから。がんばりなさい。一からのスタートと思って』と言われ、今まで自分がしてきたことは間違いじゃなかったんだ、これからまた頑張ろうと思いました。&lt;br /&gt;
:休んだ最初の方は、安静がまず第一だったのでとにかく安静にし…怪我の炎症を抑える事に必死でした。それから、炎症がだいぶ収まってから怪我したところは治らないので、そこをまた再発させないために、筋肉で補うしかないのでリハビリ兼ジムに通いました。最初は体の中から筋肉をつけていくために、まだ負荷が少ないところから始め、だいぶ負荷が大きくなるように日々やっていきました。だいぶ筋肉がついたかなとトレーナーの方と話し、どれくらいついているかはかってみると、思った以上についてなく落ち込んだ時期がありました。それに中々筋肉がつかない体質らしく、それからタンパク質をよくとったり…どうしたらよくつくのか本を読んだりしました。今その段階で、普通の生活ならこの筋肉なら大丈夫だけれど、毎日ダンス…アスリートのところで考えるとまだちょっとなので頑張っています。固くなった筋肉などをほぐしてくれる理学療法師の方にも一週間に2回ほど通い、常に良い状態にしようと心がけています。ジムのトレーナーの方や理学療法師の方と相談し、“また再発しないように今から少しずつダンスなど、体を動かしていこう”という事になり、足に体重がかかるボクササイズをやったり、劇場のダンスと同じくらい激しいヒップホップダンスを、社長やスタッフに相談をして『ヒップホップダンスをしても大丈夫ですか？』と相談し、練習をしました。今まで軽く体を動かしたりはしていましたが、ダンスを本格的にするのは怪我したぶり、鏡の前にたつと足が震えました。もしまた足が痛くなったらどうしよう…どうしようどうしようどうしよう…脳内メーカーはきっと『どうしよう』だらけだったと思います。いざ始まって体を動かします。すぐに1時間は終わりました。&lt;br /&gt;
:やはり足は痛いです。でもダンスができた。涙が出ました。大好きな大好きなダンスを鏡の前で踊れた事に感動しました。楽しかった。理学療法師の方に『足痛かったです』と相談すると、『当たり前』と頼もしい言葉をいただきました。『痛いのは当たり前。これからやっていって、きっとそれはなくなっていく。早く筋肉つけな！　脂肪が多いで！』。大阪の方なのか、何なのかはっきり包み隠さず言ってもらえるので、それをすぐ実行できます。今はそこです。そこの段階です。&lt;br /&gt;
:その間、『アサデス。』の仕事もさせてもらい沢山の経験をしました。始めてするロケ、始めてすることだらけで不安もいっぱいでしたが、頑張ってます！　『アサデス。』の方にも『怪我が治ったら東京に行って寂しいけれど、早く怪我治す治す！』と温かい言葉も頂いて、人間ッて温かいな。みんな優しいんだなって改めて思いました。沢山気付く事がありました。ダンスがバカがつくほど好きなんだなあとか。スタッフさんのあったかさとか。人間のあったかさとか。ファンの方に会いたいなあとか。劇場行きたいなあとか。 家族の大切さとか。なにしろ、ライブがこんなにも好きだったんだなあとか。ステージで踊れるってこんなにも嬉しいことなんだなあとか。気付く事が多くて自分を見つめ直すことができました。まだもうちょっと時間がかかりますが、頑張ります。近況報告しなくてごめんなさい。沢山心配かけてごめんなさい。沢山待ってもらってごめんなさい。頑張るから、待っていて下さい」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10051734417.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
*5月31日、チーム[[K4th「最終ベルが鳴る」]][[公演]]初日からAKB48に復帰。メンバーの中には、怪我が原因で引退を余儀なくされたメンバーの多いが、梅田は1年半という長いリハビリを経て再び復帰したという数少ない例。ただし、今でも痛み止めを常備し、テーピングやアイシングは欠かさないという。&lt;br /&gt;
*6月13日、『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』で1年8ヶ月ぶりの選抜復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
*2009年、そして2010年の東京タワーイメージガールを務めた。&lt;br /&gt;
*4月11日、K2ndの頃に、Kの中でも特にダンスが好きだった4人（[[大島優子]]、[[松原夏海]]、[[野呂佳代]]）で、自主的にダンスユニット「梅島夏代」を結成していたが、この日初日を迎えた[[K5th「逆上がり」]]にある『エンドロール』という曲は、[[秋元康]]が梅島夏代をユニットとして認め、4人の為に書き下ろした曲。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--//「また休むんじゃないのっていう周りの視線も、いつしか変えられました」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月8日、[[第1回総選挙]]では圏外に終わる。&lt;br /&gt;
*8月23日、コンサート「[[組閣祭り]]」でチームのシャッフルが発表。梅田と大島はチームKに残留となったが、松原は[[チームA]]に異動。野呂がAKB48から卒業し[[SDN48]]への移籍が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
*2月21日、「逆上がり」公演千秋楽をもって（旧）[[チームK]]が解散。&lt;br /&gt;
*3月25日、横浜アリーナコンサートで梅島夏代の『エンドロール』を披露。梅田は「私、ここでこのまま死んでもいい…」そう思ったとか。「横アリは3人と積み重ねてきた集大成だったんです」。歌って踊れる事が、如何に幸せな事であるか。“今”を幸せに感じ大切にする姿勢は、AKB48全体にとっても貴重なお手本だ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;nsm&amp;quot;&amp;gt;『日刊スポーツ』AKB48マニフェスト&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、[[第2回総選挙]]では、32位にランクインし[[アンダーガールズ]]に選ばれた。スピーチでは「去年はここに立てなくて、立ってるメンバーがどんな感じにステージが見えるんだろうとか、スピーチしてるのがすごく羨ましかったです」と挨拶した。&lt;br /&gt;
*[[戸賀崎]]「一度足の怪我で戦線を離脱して、復活を遂げた強靱な精神力の持ち主。メンバーやファンとの絆の大事さ、何よりステージに立てるありがたさを誰よりも分かっている子」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gb&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「足の故障の為、得意のダンスが封印された時期がありました。それどころか公演にすら出られず、地元に帰って静養していました。辛かったでしょうが、そんな事はおくびにも出さず、本誌の撮影には福岡から通ってくれました。本当にダンスが好きで、中高生の頃はビルのガラスを鏡代わりにしてダンス仲間と踊っていたそうです。そんな子がダンサブルなチームに入って、ダンスで認められるというのは、実に美しい話です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、じゃんけん大会への事前インタビューでは、「私もセンターを狙いますよ。実際になったら色々言われるする事もあると思うけど、じゃんけんで勝ち抜いた誇りを持って頑張りたいと思います。それにインターネットの検索ランキングで1位になるのも夢なので！　きっとみんな『誰この子？』って調べますもんね」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田はシードだった為、1回でも勝てば選抜入りだったが、結果は[[田名部生来]]に負けてしまい、久しぶりの選抜復帰とはならなかった。&lt;br /&gt;
*10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に緊急ゲスト出演した。これは先日、チームK[[キャプテン]][[秋元才加]]と広井王子のお泊まり報道がなされ、秋元が騒動の責任を取る形でチームKキャプテンからの辞任を発表したため。報道では秋元の住むマンション（所属事務所の寮）には同居人も居たとされており、そのメンバーが梅田だったと、秋元の口から公表された。&lt;br /&gt;
:梅田は「才加がこんな事になって…同居人として、驚きと共に、とても後悔しています。あの時止めていれば、今こうなっていなかったのかもしれないと、ものすごく後悔しています」と、後悔を滲ませた。また秋元に対して「さやか以外、（チームKの）キャプテンは考えられません。絶対さやかならまたキャプテンに戻ってくると思います」とエールを送った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10678176534.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月31日、『新堂本兄弟』に出演。これは前回[[ノースリーブス]]が出演した際に、梅田が堂本から推しメンとして選ばれたため。新曲『Beginner』の選抜メンバーではなかったが、スタジオでは生歌で披露。振り付けは、わずか30分で覚えたとか。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10693956919.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
*2月6日に北九州市で行われる市長選挙のイメージキャラクターを、梅田が務めることになった。「デビューした時から、ずっと地元にたずさったお仕事もしたいと思っていたので、めっちゃ嬉しいです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10757334139.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2月27日、同事務所（office48）所属の[[秋元才加]]、[[増田有華]]、[[宮澤佐江]]と共に、4人組ユニット「[[DiVA]]」を結成。4月にCDデビューする事が発表。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N689&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10815590689.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「言っていいですか？　チャンスの順番、やっときたぜ！　よろしくお願いします！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10815537843.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月8日、[http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッター]を開始。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10824882123.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月20日、DiVAのマスコミ向け記者発表が行われる。「前の日に、悪い夢を見ました。いざお披露目で、ステージに立つと、記者さんはおらず、わたしたち四人だけで踊る夢でした！あわわ。でも本番は、たくさんの記者の方が来て下さって、ほんっとーーに嬉しかったです！」。来月発売されるデビュー曲などをお披露目し、最後に[[秋元康]]からのメッセージが読み上げられた。ところがそこで、「新メンバーオーディションの発表がありました。イロイロ思うことはいっぱいあるけど、今まで5年間、嬉しいことも辛いことも悔しいことも、いーっぱいありました。これからDiVAでもたくさんの感情を抱きながら頑張ると思う。辛いことへこむこと苦しいこと。でも嬉しいことが1％でもあるなら、私は頑張るから、ぜひみなさんに見ていてほしい！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/ske48official/entry-10867686845.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月13日、3回目となる選挙の目標について。「総選挙は1年に1回、自分と向き合える大事なイベント。ファンの人が『梅ちゃん推しで良かった』と思える結果になれば嬉しいです」。梅田と言えば、去年の総選挙で名前を呼ばれ立ち上がる瞬間に見せた、両手のガッツポーズ。[[秋元康]]は、「1位以外は悔しがりなさい」と言ったが、AKBから長期離れるというハンディを背負っていたこと、そしてそれにも関わらずファンがついてきてくれたこと、「本当に嬉しくて、自然と出ちゃったんです」。だから今年も、名前を呼ばれたらガッツポーズはしたいという。「今度は皆さんも一緒にやって下さい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sg2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙 公式ガイドブック2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月9日、最終結果は、去年より10ランクアップし22位。選抜入りにはあと1つ足りなかったが、[[アンダーガールズ]]のセンターを務めることになった。「呼ばれた瞬間、素直にやったーーーって思った！　今まで本当にたくさんのステージに立たせて頂いたけれど、こうやってみなさんに投票してもらって立てたステージは、いつもとはまた違うステージ。最高でした」。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10918567525.html&amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに宣言していた通り、ガッツポーズを決めた。&lt;br /&gt;
*―総選挙の思いでは？　「私の名前が呼ばれた時、大きな歓声でみんな一緒にガッツポーズしてくれているのが見えて、それが本当に嬉しかったです」。―うめちゃんにとって総選挙とは？　「第1回はすごく悔しくて、第2回は32位で純粋に嬉しかった。それで第3回は嬉しさに感謝も加わった選挙になりました。なんか、これまで総選挙は緊張感でピリピリしてたのに、3回目にして（横山や小森のコメントで）笑い声が起こったりして、秋元さんが言うように、お祭り的になってきたのかな？って思いますね」&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2011&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙！水着サプライズ発表2011』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月22日、コンサート「[[よっしゃぁ～行くぞぉ～！in西武ドーム]]」1日目のアンコールで、22nd[[アンダーガールズ]]の『抱きしめちゃいけない』を初披露。「めっちゃ緊張しました。あんな大きい会場でセンターで歌わせてもらって。前にも横にも誰もいない位置。センターって、こんな感じなんだ。って初めての感覚でした。ありがとう。あそこに立たせてくれて。めっちゃ身震いしました。それと、センターはこんなに孤独で背負うものがたくさんあるんだって感じた。たくさんのものを経験できてる。本当に本当にありがとう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-10962002345.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月20日、[[第2回じゃんけん大会]]では、初戦（2回戦）で[[米沢瑠美]]に勝利。選抜入りを賭けた3回戦でも[[NMB48]][[研究生]]の[[藤田留奈]]に勝ち、2011年12月に発売される24thシングルの選抜メンバーに決定した。梅田が選抜に入ったのは2008年6月の9thシングル『[[Baby！ Baby！ Baby！]]』以来、実に3年半ぶり。6月の総選挙では22位で、上位21人の選抜メンバー入り目前で涙をのんでいた。「私が入場した時や、勝った時の声援が1番嬉しかった。ありがとう。あったかくてめっちゃ嬉しかった。[[選抜総選挙]]でみんなからセンターをもらった。じゃんけんで運で頑張った。次は実力で頑張ってみせます！」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11024341081.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10月6日、文化放送にて[[DiVA]]のラジオ初冠番組『ViVADiVA！』放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
*2月5日、この日の握手会をもって、[[チームK]]の[[米沢瑠美]]がAKB48から脱退。「モバメにも書いたよねちゃんの存在のでかさ。[[モバメ]]だけにしようかと思ったんだけど、ちゃんとみんなに伝えたかったから。モバメのみなさんごめんなさい。アメブロにも書かせてください。。。昼休みに[[チームK]]で集まって、よねちゃんの話を聞いた。涙が止まらなかった。ためてたものがあふれでて、わたしはこうゆうときどうしたらいいかわからなくなっちゃう。ただ涙が流れてよねちゃんをずっとみてた。公演でよねちゃんがいないところを寂しいとかんじたり、違和感を覚えたり、でも受け止めなきゃって変に強がりになってて。でもよねちゃんと目があって、いつもの空気読めないばりに『赤似合ってるよ』なんていうから、涙があふれでて抱きついちゃいました。女の子同士泣きながら抱きつくなんて、たぶん初めてかもしれない。わたしはそんなとこの感情表現は下手なんだ。でも泣いてはれつくしたよねちゃんの目と綺麗な顔をみたら、そんなのどうでもよかった。よねちゃんが大好きです。これからもずっと。そんな今日。あぁ目がはれる。。。」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11156510825.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月2日、『[[週刊AKB]]』にて特別企画「梅田彩佳物語」が放送される。「みたよーってコメントいっぱいありがとうございます(^^)うれしいっ。見てくださったのもうれしいし、この企画を考えてくださったスタッフさんにもほんとに感謝です。自分でいうのもなんだけど、見ててほろっときた。笑　自分の経験が再現VTRになってたのも高まったし 笑　昔の映像に恥ずかしくなったり。あーこんなことあったな、こんな経験したなぁ、そんな記憶が走馬灯の様に頭をかけめぐりました。正直苦しいこといっぱいあった。でもそれを出したくありませんでした。『お涙頂戴』って言われたくなかったから。そんなことのために、わたしは怪我したときリハビリを頑張ったわけじゃない。もう一回ステージに支えてくれた人に恩返しを。それを考えて頑張ったから。メンバー一人一人色んなドラマがある。ただわたしの苦労が、人よりちょっとわかりやすい“怪我”だからだと思う。トップに立つメンバーも、どのメンバーも、みんな傷つきながらがんばってる。ただ、お涙も同情のお涙じゃなく、頑張ったあとにでるお涙はわたしは大好き。コメントで『いっぱい泣きました』ってありました。ありがとう(´・ω・｀)　一緒に喜怒哀楽を感じてくれてほんとにうれしい。次の喜怒哀楽は、“喜”にする！　そう宣言しますねっ。宣言するのってほんとは苦手だけど 笑　だけどそういいきかせて自分を追い込むのは嫌いじゃないからっ。別に物語はここで終わるわけじゃない。まだまだ続けていく。いいことも悪いことも、いっぱいあるだろう。でも、絶対前を向いてがんばっていくから、これからもよろしくお願いします。山あり谷あり梅田あり」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11182262277.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月24日、ウルトラマンシリーズの劇場版最新作「ウルトラマンサーガ」に、副リーダーのミサト役で出演。&amp;lt;ref&amp;gt;http://eiga.com/news/20111122/2/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月16日、選挙インタビュー。昨年の総選挙では22位となり、UGのセンターを獲得。「0番のポジションに立って踊ったり、今までにない経験ができて本当にうれしかった。自信と勇気をもたえました」。端のポジションが多く、悔しい思いをしてきた彼女だからこそ、喜びはひとしおだったはず。「昔、振り付けの先生から『ファンはどのポジションでも、絶対に見つけてくれる』と言われました。その時からどんな位置でも“ダメな自分”を見せちゃいけないって。今もその言葉は大切にしています」。ファンと喜びを分かち合うため、今年も“ガッツポーズ”をしたいという。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sog2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月17日、[[「見逃した君たちへ2」～AKB48グループ全公演～]]にて、K3rdのリバイバル公演を行う。終了後のブログ。「脳内パラダイス公演無事に終わりました。わたしは当時怪我してて、中々思い出が少ないんです。だから、この見逃した君たちへ公演が、わたしの思い出になります。&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/ET8stoqkiTb&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*5月23日、[[第4回総選挙]]の速報で14位と発表された。「びっくりしてます。いつもねママと電話するときは、わたしからかけてママからかかってくることはないんだけど、さっきママから電話かかってきて、何事か、、と思ったら選挙の速報聞いてびっくりした。ちょっと涙でた。速報をみるのがちょっと怖かったから、見てなくてまさかママから聞くとは思わなかった。選挙のこと、全然ママと喋ってなかったのに、やっぱりママ気になってたんだね。まだまだ最初なのにみんなの優しさに触れさせて頂いた。よし、、、またいつものように前を向いてあるきだそう」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11258806828.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月4日、昨年は22位でアンダーガールズのセンターになり、名前を呼ばれた瞬間、両手でガッツポーズした。「初めてのセンターで、他の子と衣装が違ったりもしてうれしかったですね」。昨年のアンダーガールズが歌った『抱きしめちゃいけない』で着けた黒いハットは、今や彼女の代名詞だ。だが今年は、選抜枠が21位から16位に狭まった。アンダーガールズのセンターは17位。「まずは22位より上に。何位になっても、それが自分の位置だと思います」と謙虚だが…「でも、17位とか16位以内になったら知名度は上がるんだろうな。私が今一番欲しいものって、知名度なんです」と無邪気に笑う一面も。「順位が上がったら、社長に直訴して写真集を出しちゃいますよ！」。23日発表の速報では、14位に躍進。人間味溢れるうめちゃんのガッツポーズが見られるかもしれない。&amp;lt;ref&amp;gt;『日刊スポーツ』　2012年6月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月6日、[[第4回総選挙]]では16位で選抜入り。「やった！選抜！　震えが止まらなかった。幸せだった。こんなに人って嬉し涙がでるんだって思った。みんなほんとにほんとにありがとう。握手会で言われた『うめちゃんファンを信じてください』はほんとに申し訳なくもあり、ありがたい言葉でした。24522票。なんだこのすごい数字。すごい。幸せものだ。みんなの一票一票がわたしをステージに立たせてくれて、選抜にいれてくれて、わたしの“位置位”をくれました。どうしよう。ほんとに幸せものだね。みんなありがとう。16位。誇らしいなぁこの数字。みんなゆっくり寝てね。きっとわたし以上にみんなも緊張してはりつめてたよね。やっと解放だね。笑っ　みんなと二人三脚しながらこれからもがんばっていきます」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11270955879.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月21日、NHKバラエティー番組「日村・土田・塚地の爆笑TEPPANストリート」の収録が行われ、メイン司会を務めるバナナマン日村勇紀、土田晃之、ドランクドラゴン塚地の他、ゲスト出演する梅田彩佳と大家志津香、元モーニング娘の矢口真里が収録後の取材に応じ、コント番組の感想を語った。収録を終えて矢口は開口一番「身を削りました」と声を上げ、「今までで一番緊張しましたし、いろいろ出しすぎちゃった。オンエアを観るのが怖い」と赤面。AKB48でコント番組経験者の梅田は「今年の目標は売れることですが、今までいかにぬるま湯にいたか思い知らされました」と恐縮。昔モーニング娘。のオーディションを受けたこともあるといい、「矢口さんを見て、売れるためにはあれだけ身を削らないといけないんだとわかりました」と脱帽した。また、天然キャラとしてバラエティーで定評のある大家も「矢口さんは面白いプラスかわいいので最強だなと思いました。わたしももっとお茶の間でうけるようにがんばりたい」といい刺激を受けた様子で、「ファンの方はこういうわたしを嫌がるけど、本来はこういうお笑いをしたいので、受け止めていただけたらと思います」とアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=cinematoday_N0043233&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月26日、インタビュー。梅田は総選挙で16位となり、選抜入りを果たした。あと一歩のところで逃した昨年の22位から躍進。これまでも選抜の経験はあるものの、選挙で決まったことには格別の思いがあるという。同年齢で同期の大島優子と並んで座り結果発表を待ったあの日のこと、そして、これからのことを聞いた。―結果発表のどのあたりから緊張し始めました？　「アンダーガールズが呼ばれるあたりからドキドキしてました。呼ばれたくないと思って（笑）。ずっと“チームＫって呼ばないで！”って念じてました」。―17位の発表が終わった時点で「やった！」と思った？　「残りの16人の中に自分が入っていると信じているのもおかしいことなんですけど（苦笑）。隣の優子も、私の体がだんだん前のめりになっていくのに気づいて、手を握ってくれたりとか。17位（で[[高城亜樹]]）が呼ばれた時、優子が“やったじゃん！良かったねえ”って言ってくれました。それがあの日最初に涙腺が壊れた瞬間でした」。―大島さんはどのあたりで手を握ってくれたのですか？　「何位くらいの時でしょうかね。たぶん、22位くらいの時だと思います。前のめりになっている私の膝をポンポンって触ってくれたり手を握ってくれたりして。優子が横にいてくれて凄く助かりました」。―梅田さんはなぜ前のめりになってしまったのでしょうか？　「たぶん、立ちたくなかったんですよ。だから“嫌だ、嫌だ”って気持ちで、立てないような態勢を作ったんだと思います」。―大島さんの席が隣なのは偶然？　「五十音順に座っているので、毎年必ず優子が横にいるんです」。―同年齢で同期の大島さんが隣にいるというのはどんな感じ？　「今年は喋れましたけど、昨年まで私には喋る余裕がなかったんです。優子が話しかけてきても“うん、うん”くらいしか言えなくて。でも、その時に優子のメンタルの強さを感じましたね。優子は1位、2位を争っていて注目のされ方も違うし、私より大変なわけじゃないですか。それなのに私を気遣う余裕があるのは凄いことだと思います。今年も、もし優子が横にいなかったら私の体がもっと沈んでいたろうなと考えると、メンバー同士の友情、優しさを感じられた総選挙だったと思います」。―梅田さんから見て今年の大島さんの様子はどうでしたか？　「時折、笑顔を見せたりスピーチにうなずいたり、同じ年ですけど、凄く大きく見えました。私は普段も、へこんだ時には優子を見るようにしているんです。それは優子にも伝えたことがあります。優子は前向きなんですよ、凄く。私は結構、後ろ向きのところがあるので、あっけらかんとした優子を見て“ああ、そうだ。こうしなくちゃいけないんだ”と自分を納得させます。今年は優子が1位になって単純に凄くうれしいなと思いました。どの子が1位でも素晴らしいことなんですけど、やっぱり、同期で思い入れもあるし、尊敬もしているので、うれしかったです」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543670.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:―スポニチには、大島さんと梅田さんのことを、プロ野球の長嶋茂雄巨人終身名誉監督、王貞治ソフトバンクホークス会長と、野村克也元楽天監督の関係に例える記者もいるんですよ。「どういうことですか！？（爆笑）」―野村さんには「長嶋、王が太陽に向かって咲くひまわりなら、おれはひっそりと咲く月見草」という名言があるんです。「かっこいいですね」。―この名言には、ひまわりは見た目は華やかだけれど実力的には月見草も負けていないという意味が含まれています。「凄い！ありがとうございます」。―梅田さんは太陽に向かって咲くひまわりを見てどう思いますか？　「やはりメンバーは一番近い存在ですから、他のどんなアーティストのライブを見るよりも影響を受けます。メンバーが頑張っているのを見て悔しいと思って自分も頑張れるというのは大きいです。ドラマに出てたら見たりとか。優子が総選挙で1位になった時、凄くうらやましいなとも思いました」。―梅田さんも毎年順位を上げてますから、徐々に大島さんに近づいているのではないでしょうか？　「いや～、そうですかね。優子のようになるためにはもっと背負うものを多くしなければいけないかなあとも思います。優子はAKBを背負っているけど、私は自分とファンを背負っているという感じです。今は背負うものが違うから、それを増やしていきたいという気持ちはあります」。―梅田さんも既に背負い始めているように見えますよ。「毎年、石ころ一個ずつくらいかもしれないですけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003547790.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:梅田は最終的な目標については「息の長いタレント」と話す。「歌とダンスが一番好きで、AKBでもDiVAでもライブをしている時が一番楽しい」と明かしながら「それを拠点にしつつ、タレントもやってゆきたい」と説明。ソロ活動に関しては「与えられたところで頑張ります」と、それほどこだわりはないようだ。自らのファンに対しては「“選抜に入れて良かった”と感じてもらいたい。私は6年間、どの場所にいても気を抜かないでやってきたという自信があります。画面で私の顔が半分切れていてもファンの方は必ず見つけてくれた。今回も選抜の中で“うめちゃんは16位だけど頑張ってる”と感じてほしい」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/26/kiji/K20120626003543780.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月27日、宮本亜門演出で9、10月に上演されるミュージカル「ウィズ～オズの魔法使い～」の主人公・ドロシー役を48グループから選び出すオーディションにて、第1次・第2次審査に合格し最終オーディションまで駒を進める。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO！』　2012年6月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*6月30日、[[宮澤佐江]]インタビュー。―総選挙のバックステージはどんな雰囲気でした？　「今年は悔し涙を流している人は見なかったと思います。私は梅ちゃんをすぐ探したんです。今年の選挙で一番梅ちゃんが嬉しかったし、一番泣きましたね。すぐに会いたいと思って。会ったらまた泣いちゃいました」。―同じチームで6年以上過ごしてますからね。「DiVAを始めてから、梅ちゃんの存在の大きさに気づいたんです。人間としてホントすごい人だと思います。AKBの中で一番ドラマを持ってるんじゃないかな。足の怪我もあったし。でも、梅ちゃんはそういうことを出したくないんです。私だったら『怪我もして頑張ってきたんだよ』って自分で伝えたくなっちゃうのに、『その話はやめて欲しい』ぐらいの勢いなんです。努力の塊です。努力は必ず報われるって、証明できていると思います」。―DiVAから関係性が変わったんですか？　「だいぶ変わりましたね。尊敬できるようになりました。旧チームKだった時も、仲も良かったし、喋ったりはしたけど、そこまでプライベートな話をする関係ではなかったんです。お互い負けず嫌いだから、そういうのは肌で感じてはいたんですけど」。―梅ちゃんにはなんて言ったんですか？　「『もうホントうれしいよ！おめでとう！』って言ってワンワン泣いて。『なんで自分の時より泣いてんの？』とか言いながら泣いてたけど（笑）」&amp;lt;ref&amp;gt;『BUBKA』　2012年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月2日、最終審査が行われ、[[増田有華]]がドロシー役を射止めた。「今日はね。宮本亜門さんの舞台の最終オーディションがありました。めちゃめちゃ緊張しました。結果はね、残念でした。でもやってるときに色々考えた。あぁ中学の時にはじめてライブをみて、わたしもこんな人になりたいなって思ったな。絶対なりたいって思ったことを今できてる。そしてそれを披露できるステージがある。めっちゃ幸せだなって。めちゃめちゃ悔しくて、舞台裏で亜門さんにあったときに、すべてを見抜かれた優しい目でハグされて、ためてたものが全部でて。泣いちゃって。自分の糧になる言葉をいっぱい言ってもらえた。泣くのは真剣にこれに向き合えたから、そしてくやしかったから、そして亜門さんに出会えた、これが一番大きい。わたしの心につっかかっていたものを見抜かれて壊してくれた人。ほんとにほんとに出会えてよかった。オーディションのあと公演で、正直不安だった。笑顔できるかな、不安な顔がでないかな。でもそんなの、幕があいてファンの方の笑ってる姿を見たら、あほらしいなって思った。だめじゃん凹んでちゃって。前向かなきゃ。わたしには笑顔にしたいファンの方がいっぱいいるんだって。そしてそのファンの方と会えるホーム劇場が、改めて素敵なものに見えました。今回は残念だったけど、ほんとにたくさんのものを得ることができました。そして歌もダンスも、苦手と思ってた演技もダイスキになりました。オーディション受けるか迷ってたけど、受けてよかった。一歩踏み出してよかった。また一歩踏み出せるようにまた頑張ります」&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/dance-ayapon/entry-11292772758.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、インタビュー。―選抜入りおめでとう。「ありがとうございます。実は今年の総選挙は一番怖かったんです。私って、圏外から入って、UGのセンターになれて、これまでは上手く来たじゃないですか。こうなると、皆さんに“上がった”って見てもらえるのは、選抜に入ることだけですよね。そう思うと怖くなっちゃって。去年の22位の発表ぐらいから、生まれて初めて体が震えてきて、前屈みになっちゃったんです。去年のあっちゃんが発表の時に、前屈みになって泣き震えてたじゃないですか。あの時、「1位でも2位でもすごいんだから、なんで胸を張って待っていないんだろう？」って不思議だったんです。順位もプレッシャーも、全然レベルが違うんですけど、今年は「あっ私もだ」って。その時、隣の優子が「大丈夫だから」って、手を握ってくれたんです。選抜まであと2人の18位ぐらいで、「呼ばれたくない…呼ばれたくない」って小声でつぶやいてたら、優子が「そうだよね、そうだよね」って応えてくれて。17位が「チームA」って発表された瞬間に、涙腺が崩壊して。隣の優子とかうっちーが「良かったね～」って祝福してくれました」&lt;br /&gt;
:―うめちゃんは感情をストレートに出してくれることに、ファンは応援しがいを強く感じているように思います。昔から素直に感情表現する子だったの？　「最初の選挙の時は「私は平気だもん。関心ないし」って、強がった振りしてたんです。でも“圏外”が超悔しくて。私がファンだったら、同じ気持ちを共有したいから、悔しい気持ちも表して欲しいかもって思ったんです。それで「もう言っちゃおう。それで批判されてもいいや」って、翌日に[[モバメ]]で「正直、悔しかったです」って、初めて本音を書きました。あとでネットで評判を探っていたら、「あんなにスマしてたくせに、悔しいって意味わかんねぇ」とか、叩かれてました（苦笑）」&lt;br /&gt;
:―では、いざ選抜で新曲のPV撮影とかしてみた今はどうですか。「テレビの『SMAP×SMAP』にも出られて嬉しかったです。でもきっとMVでは、私を探すのは大変です。久しぶりに本当の端っこの立ち位置に立って、「あっ、悔しいな」とも感じられました。これは私にとって、すごく大切な感情なんです。だって私は、1段1段階段を上がってこられたから、充実感でいっぱいだったんです。選抜入りもして、どこかで満足しかけてたかもしれません。でも、悔しいって思いが湧いてくれば、もっと前の立ち位置になりたいって思いになって、今後もさらに頑張れるじゃないですか」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月20日、[[大島優子]]インタビュー。「うめちゃんの選抜入りは、本当に嬉しかった。同期という事もあるけど、彼女はストイックで、努力していたから」。―遅咲きでも、花は見事に咲きましたね。「若いうちは、勢いとノリでなんでも出来るんですけど、年齢が上になってくると、どうしたってそれだけでは無理になっていく。だから人は努力するんです。「何か自分だけのものを身につけないと」と。技術を磨いていくんです。それに気付いてくれたファン、その姿が良いと思ってくれるファンが付いて着てくれる。ファン層が変わってくるんです。私は20歳前後の頃は、主に同世代が多かったのですが、最近は中年女性のファンが急に増えてきたんです。それに中年男性のファンもカムバックしてくれて、本当に感謝です。おばさん方は「子供に付き合ってAKBを見始めたら、私も優子ちゃんを好きになってたの」って言ってくださるんです」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbgs1207&amp;quot;&amp;gt;『AKB48グループ新聞』2012年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、写真集「AKB総選挙！水着サプライズ発表2012」発売を報告した梅田。「総選挙の次の日に撮って頂きました」とおよそ2か月前の撮影を振り返ると共に、アクセサリー付きのゴールド水着姿を披露した。6月の選抜総選挙で、梅田は16位にランクイン。見事選抜メンバー入りを果たしたとあって、「キラキラアクセは、選抜に入らないと、付けれないんです」「今まで憧れだったものを、付けれる嬉しさは、半端ないですね」と思いをコメント。改めてファンに感謝を述べている。また最後に梅田は、自ら言及することもある貧乳ネタを意識してか、撮影には「パットはつけずに挑みましたよ。笑」ともコメント。その素直な発言と、胸の大きさなんて気にならない（!?）セクシーさに、コメント欄にはファンからの温かい突っ込みと称賛の声があふれた。&amp;lt;ref&amp;gt;http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0044674&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月1日、インタビュー。―今年はついに選抜入り！　昨年に引き続き大躍進しました。「最初は自信がなかったんですけど、握手会で『ファンを信じて』って勇気を貰ったので。でも20位の発表が過ぎたあとから怖くなって…。だから去年に負けないくらい大きなガッツポーズをしようと思ったのに、うっかり泣いてしまいました（笑）。端っこだけど、選抜だからこそ見える景色を、ちゃんと見ておきたいと思います」。―今年の感想は？　「よく総選挙はお祭りだって言いますけど、私は毎回真剣です」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sms2012&amp;quot;&amp;gt;『AKB総選挙! 水着サプライズ発表2012』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月24日、東京ドームコンサート「[[AKB48 in TOKYO DOME ～1830mの夢～]]」初日、ラストに[[戸賀崎]]が登場し、AKB48全体の大幅な組織変更を発表した。変更点は、まずチーム4をなくし、A、K、Bの3チーム制にする。そして、チームAのキャプテンだった[[高橋みなみ]]はAKB48の総監督に、チームAの[[キャプテン]]は[[篠田麻里子]]に交代、[[チームK]]のキャプテンは[[秋元才加]]に代わって[[大島優子]]に、[[チームB]]のキャプテンは[[柏木由紀]]に代わって[[梅田彩佳]]になった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N0200035&amp;quot;&amp;gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120824-00200035-mantan-ent&amp;lt;/ref&amp;gt;終了後のGoogle＋。「なにが、あるかわからない。 びっくりしすぎて、思わず笑った。大変なことや迷惑かけると思うけど、笑えたってことは、大丈夫！(^^)そうおいきかす」&amp;lt;ref&amp;gt;https://plus.google.com/112077362806147944184/posts/PnM2HKxMcnY&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月28日、2004年から放送を開始し、単発ながらも高い人気を誇っているバラエティ番組『逃走中』。遊園地や早朝の市街地で行われる、大人の鬼ごっこだ。最新作となる『逃走中～沈黙の巨大迷宮2～』が放送され、話題を呼んでいる。というのも、初期は黒服サングラスの“ハンター”から逃げ切れば賞金を獲得できるというただの鬼ごっこだったのだが、回を進めるごとにクリアしなければならない“ミッション”が設けられるようになるなどルール変更が重ねられ、今回は男女ペアになって逃げきるという新ルールが課されたのである。ゲームの挑戦者たちは携帯電話で連絡を取り合い、ペアを組んだが、AKB48の新チームBキャプテンとして注目度が高まっている梅田彩佳の態度が「卑怯だ」と批判を集めている。今回の舞台は、定休日の大型ショッピングモール。スギちゃんや猫ひろし、眞鍋かをり、矢口真里ら16人のタレントが、時に協力し時に他者を出し抜きながらハンターから逃げ回った。もう一人、AKBから出場したのは宮澤佐江だったが、こちらはオリエンタルラジオ藤森慎吾と無事にペアを結成。しかし梅田は、NONSTYLE井上裕介からペアになろうと打診を受け快諾したものの、待ち合わせ場所で井上を待つ間に、K-POPアイドルグループ・BIGBANGのV.Iからも誘いを持ちかけられてOK。つまり二股をかけたのである。さらに、井上にキャンセルの電話を入れることなく「とりあえずキープ」したうえで「V.Iより先に（待ち合わせ場所に）井上が来ませんように」と祈る始末。結局、井上が到着して共に逃げることにしたのだが、その先でV.Iに遭遇した梅田は井上を裏切りV.Iに合流。テレビ的にはオイシイ展開だが、さすがに「梅田は性格が悪すぎる」「胸糞悪い」との声がネット上で噴出している。ただこの番組は、賞金がかかっていることもあり、出場タレントの本性が垣間見えてしまう「危険なバラエティ」。同じAKBの[[板野友美]]も、2010年にゲームに参加した際、バッシングを受けた。板野の場合は、ハンターに自首すればその時点までで加算された賞金金額をもらいゲーム離脱することができるというルールを利用して、自首地点に待機していたことが「やる気がない」「卑怯」と視聴者の目に映り、ブログのコメント欄に非難が殺到、炎上状態となってしまった。自首はルール違反ではなく、マリエや若槻千夏も同様に自首狙いで成功、賞金数十万円を持ち帰っている。だが彼女たちのように、誰かが遂行しなければならないミッションをやろうともせず、自首リタイアを狙う出場者は批判の対象になることが多い。誰かが自首するとハンターが追加されるというルールもあるため、これは当然と言えよう。&lt;br /&gt;
:「ギャラは別でもらっているはずですから、タレントたちにそこまで賞金へのこだわりがあるとは思えません。台本通りに行動しているだけのように思えますが…。男気あふれる勇ましい行動を取って、ミッションをクリアしたり仲間を助けたりするタレントが賞賛されるのは目にみえていますけど、全員がそんな行動を取れるわけではない。それで視聴者から非難を浴びるのもかわいそうですよね。ただ、スタジオ収録のバラエティと違って、ポロッとこぼしてしまう毒舌だったり、チラリとのぞく卑劣な素顔だったりが映ってしまうのも事実。マリエは口癖の『ファック！』を連発して引かれていましたし、AKB梅田も『クソッ！』と何度も口走っていてアイドルらしくなかったですね。ある事務所関係者は『なるべくタレントを出したくない危険な番組だ』と言っていましたよ（苦笑）」（芸能記者）&lt;br /&gt;
:一方で、前述の面々と同じく、ひとつの場所に隠れてやり過ごす、鬼ごっこならぬ「かくれんぼ」状態で優勝したにもかかわらず、「神」と呼ばれて伝説化しているのは俳優の保阪尚希だ。早朝の渋谷を舞台にした回で、保坂は公園の木の上に登って茂みに隠れ、最後まで見つかることなく逃げ切った。確かに木の上にいればハンターや仲間の動向をうかがうこともできるうえ、仮に見つかってもハンターが登ってくる間に飛び降りて逃げることもできる。しかしこれはまだミッションなどが与えられる以前の回だからこそ許された作戦と言えるだろう。次回は10月に放送予定の『逃走中』。昨日の放送では全員がハンターに捕まり、優勝者不在となってしまったが、次回120分間逃げ切れる出場者はいるのだろうか。いや、それ以上に、次回も思わぬ本性をさらされてバッシングされるタレントが出なければいいのだが…。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.menscyzo.com/2012/08/post_4580.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月30日、『週刊文春』（9月6日号）が「本誌だけが知っているAKB48「仰天組閣」ウラ情報 」を掲載。「チームのキャプテンも総入れ替えに。高橋みなみは総監督に“昇格”。Kの秋元、Bの柏木の両キャプテンは、ヒラに降格した。「秋元は総選挙順位が下がったのが大きい。やはり広井王子との“お泊まり事件”は尾を引いています。柏木はソロデビューも決まり、これからという時ですが、『後輩に優しすぎる』という評価でした」（AKB関係者）。新たにBキャプテンに昇格した梅田は、“お泊まり事件”の当時、秋元のルームメイトだっった。梅田は“情報源”と疑われ、散々責められたという。「以来、帰る家が同じなのに、乗るタクシーは秋元とは別々。『梅ちゃんは真面目に見えるから得だよね』って、メンバーからも嫌味を言われてた」（元スタッフ）。現在、2人は別々のマンションに暮らしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊文春』　2012年9月6日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、みちゃ（[[野中美郷]]）。めーたん（[[大堀恵]]）。クリス（[[中塚智実]]）。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*推しメンは、[[河西智美]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*男性目線で好きなのは、[[野中美郷]]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N10719&amp;quot;&amp;gt;『[[リッスン？]]』 2011年7月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;野中とは、2期生と6期生とだいぶ離れているが、野呂のアンダーでK公演に出ていた野中と、二人とも福岡県出身という共通点で仲良くなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[柱NIGHT！with AKB48]]』 2011年7月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*よく一般の人から[[板野友美]]と間違われるらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標にしている人は、大沢あかね。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N721&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10804439721.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*有吉弘行とは、AKBがブレイクする以前の2009年スタートの番組『崖っぷち』で共演していた。それ故、彼女のことは覚えており、VTR中に梅田が出てくると、いつも「うめちゃん」と呼ぶ。有吉がニックネームで呼ぶ、数少ないメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味 ===&lt;br /&gt;
*性格は、クール、しっかり者、お姉さんタイプに見られる事が多いが、実は超マイペースで、ちょっと不思議ちゃん。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*長所は、マイペースな所。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*短所は、右から左に受け流す。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自分で思う自分の強さ。「いい意味でマイナス思考なところかな。ママから『常に今が最低だと思いなさい。最低の状態なら頑張るしかないでしょ』って言われて育ったので、褒められても『まだまだ！』って努力し続けられるところが私の強みだと思います」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味はダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;janken&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 [[じゃんけん選抜]] 公式ガイドブック』&amp;lt;/ref&amp;gt;旅行。&amp;lt;ref&amp;gt;http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技もダンス。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ダンスのフリの時に、指をパチンと鳴らす癖がある。[[石田晴香]]曰く、格好良くて真似する様になったとか。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん！！]]』2011/1/12&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*チャームポイントは、鼻。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*体のパーツで嫌いなところは、「貧…コンプレックスだらけです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;おそらく胸が小さいことで、自称・AAAカップ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Q、ダンスをうまく踊るコツを教えてください。&lt;br /&gt;
:「ナルシストになりやがれ！」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*夜景鑑定士検定3級という資格を持っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*メンバーによるとAKBで一番独り言が多いらしく、よく悩んでいるとか。&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ『[[明日までもうちょっと。]]』08/12/17より。&amp;lt;/ref&amp;gt;昔、[[大島優子]]と一緒に住んでいた事があるが、やはり独り言が多かったらしい。梅田本人は独り言を喋っている意識は無いとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『[[明日までもうちょっと。]]』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな街は、渋谷。「渋谷が大好きで、用がなくてもよく行きますね。見かけたら『うめちゃん』って気軽に声かけてくださいね♪」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]]のファッションセンスの、唯一の理解者。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N71128&amp;quot;&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 07/11/28 &amp;lt;/ref&amp;gt;ちなみに高橋も独り言が多い方らしく、梅田は「友達になれそう」だと思ったとか。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*初恋は、13歳の時にバスケ部員に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、「笑顔がくしゃってなる人」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;「子どもみたいにはしゃぐ彼を『かわいいなぁ』って私が見守るそんな関係に憧れます」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな男性の服装。「ブーツインと伊達メガネ。そして笑顔。この3つがきたら、たまらんよ」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ラジオ『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』のこの日のメールテーマは、PSP専用ゲームソフト『AKB1/48 アイドルと恋したら…』が12月23日に発売されるということで、「理想のフラれかた」。その話から[[佐藤亜美菜]]が「フラれたら幸せになれない。もうちょっと気分がフワっと上がらせてくれるような―」と言うと、梅田が「なった事あるよ。フラれて」と発言。[[増田有華|増田]]と佐藤も思わず「えっ？」と聞き返すと、梅田が「なんかすごく好きだった人がいたんですよ。でまぁお互い好きだって。で、なんかダンスの発表会が終わった時に、見に来ててその人が。終わった後に告白されたんですけど。で…その…あの…あの…会ったりとか…普通に遊んだりしてて…。何日か後に、『あの梅田さん。お話がある。梅田さんのダンスをしている所が好きだったんです。だからその他は好きじゃなかった』と言われて、フラれてしまった。「でも、自分自身に魅力が無かったんだとしても、そのステージにいる時だけでも、良いって思ってくれている人が居たんだと思って。逆にそこから頑張ろうと思った。へこむけど、上がるでしょ？」という話だった。しかしよく聞くと、お互い好きで、告白されて、二人でデート（？）していたという事は、「つまり付き合っていた？」ともとれるエピソード。「付き合っていた」とは明言していないが、梅田も話の途中から言葉を選ぶような微妙な間を取り出している事から、先々週の[[指原莉乃|指原]]の様に、ちょっと喋ってはいけない事を話してしまった的な空気はあった。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2010年12月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*笑い声フェチ。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*においフェチ。仕事を終え家に帰って、脱いだ自分の靴下の臭いを嗅いでしまう。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N11011&amp;quot;&amp;gt;『リッスン？』　2011年10月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*理想のデートは、水族館。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N476&amp;quot;&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10806783476.html&amp;lt;/ref&amp;gt;「お茶目な人がいいな。休日に一緒に動物園や水族館に行って、動物を見てはしゃぐ彼の姿を見守る、そんなデートがしたいです」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N1103&amp;quot;&amp;gt;http://r25.yahoo.co.jp/girl/detail/?id=20110818-00021103-r25&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校生の時、韓国語を習っていたが、分からないのでテストの時は、机に書いてカンニングしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 2010/07/16&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*妄想癖があり、寝る前に妄想すると、好きな夢を見ることが出来る。&amp;lt;ref&amp;gt;『明日までもうちょっと。』 09/05/04&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』では「自分で自分にメールを送ることがある」、「家で一人コンサートを開催」、「ときどきテレビと会話できる」などリスナーからも「痛い」と言われてしまうほど、意外な一面を明らかにした。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N813&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/08/13&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「一人コンサート」を開催する部屋は、一面鏡張りで間接照明付き。ここで歌ったり踊ったり、そしてMCまでやる。コツは「ナルシストになりきる事」&amp;lt;ref name=&amp;quot;N917&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/17&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ブログを書くのに5分もかからない。&amp;lt;ref name=&amp;quot;N918&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』 10/09/18&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*福岡県出身で、たまに方言が出る。&lt;br /&gt;
*口癖は、「分かる」「大好き！」「テンション上がるわ～」。&lt;br /&gt;
*左利き。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fsmap&amp;quot;&amp;gt;FLASH SPECAIL 2011年5月1日増刊号『まるっとAKB48スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7歳下の妹がいる。&amp;lt;ref&amp;gt;http://ameblo.jp/akimoto100323/entry-10731478928.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、チョコ。いくら。&amp;lt;ref name=&amp;quot;vb2010&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 VISUAL BOOK 2010』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*「[[制服が邪魔をする]]」に収録&lt;br /&gt;
**Virgin love - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[僕の太陽]]」に収録&lt;br /&gt;
**未来の果実&lt;br /&gt;
*[[Baby！ Baby！ Baby！]]&lt;br /&gt;
*「[[大声ダイヤモンド]]」に収録&lt;br /&gt;
**大声ダイヤモンド（teamK ver.）&lt;br /&gt;
*「[[RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
**涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームKに収録&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義（センター）&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**ゴンドラリフト - アンダーガールズ ゆり組名義&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE！]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good！]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]&lt;br /&gt;
*「[[UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
**ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**愛の意味を考えてみた - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ハート・エレキ]]」に収録&lt;br /&gt;
**快速と動体視力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**Tiny T-shirt - Team B名義&lt;br /&gt;
*「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
**Mosh&amp;amp;Dive&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===派生ユニットシングル曲===&lt;br /&gt;
====DiVA====&lt;br /&gt;
*月の裏側&lt;br /&gt;
**Fade out&lt;br /&gt;
**インフォメーション&lt;br /&gt;
**Blue rose -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**月の裏側 -RoyalMirrorball Mix-&lt;br /&gt;
*Cry&lt;br /&gt;
**No way out&lt;br /&gt;
**地下水道&lt;br /&gt;
**MARIA -DiVA ver.-&lt;br /&gt;
**MARIA -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
*Lost the way&lt;br /&gt;
**悲しみのMirage&lt;br /&gt;
**Stargazer -2012 Here I am cuz of U- Yuka Masuda from DiVA&lt;br /&gt;
**君はペガサス -DiVA Ver.-&lt;br /&gt;
**君はペガサス -Original Track Cover-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====(チーム名/) 「(公演名)」公演====&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Wikipedia:梅田彩佳#.E5.87.BA.E6.BC.94|Wikipedia]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=umeda_ayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* &amp;lt;del&amp;gt;[http://office48.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index office48公式プロフィール]&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://flave.co.jp/pages/talent/umeda_ayaka/index フレイヴエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akimoto100323/theme-10020838024.html 1LDK6人暮らしのブログ]（2010年3月23日 - 2011年6月19日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/dance-ayapon/ 公式ブログ「Dance Studio UMEDA」]（2011年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/umeda_ayaka/blog/ 梅田彩佳 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/AyakaUmeda ツイッターアカウント]（2011年3月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/112077362806147944184 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48|2期生|チームK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さとたん</name></author>
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